不幸のブログ  -44ページ目

不幸のブログ 

三次元と四次元の狭間 に関しての記事と生命の科学と宇宙の法則
について語ります。



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気合を振り絞って書いている最近の記事です。


今日の記事は内容が一部殴り書きであることを
最初に触れておきますね。

勘弁してやってください。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11529848417.html
輪廻転生


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11530549787.html
天でも地でも御心を


キリスト教がイエスの教えに戻ったときに
この世の最大の真理となります。

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これは2チャンネル掲示板のスレッドの冒頭部分です。


見ての通りキリスト教に関しての批判が連なるスレッドのようです。


このスレッドを立てたのはキリスト教を嫌いな人間、


もしくは”実”としての信者を見たときに
”木”としてのキリスト教が偽善に見えた方が
その想いをぶつけたものだと理解しています。


ある意味正論で、ある部分は理解不足ですが、
キリスト教や聖書に馴染みのない人間や無神論者にしてみれば
当然出てくるような主張なのかもしれません。


私達が理解すべきは”キリスト教”ではなくて
”イエスの教え”ではありますが


キリスト教を一般市民がどのように認識しているのか、
もしくはキリスト教への敵対者の意識はどのようなものであるかを
理解するために少し触れてみたいと思います。


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キリスト教を信じる人はアホに思えてしまいます13


1 :神も仏も名無しさん:2012/12/07(金) 19:47:56.59 ID:gsMd1VPS


キリスト教は、教義にはキレイゴトをたくさん並べているけれど、
世界史において大虐殺差別侵略強○を 先導してきたのがキリスト教国。


大航海時代から欧米のキリスト教信仰国が侵略主義を推し進め
2次大戦の原因である「世界を帝国主義の流れに染めあげた」のもキリスト教の信仰国である。


こうして歴史を見ふりかえってみると、
キリスト教は「史上最悪の虐殺集団」「史上最悪の害悪宗教」
と言えるのではないかと思います。


キリスト教徒は南米のインディオを神の名の下に何万人虐殺。
拷問しましたか? インド、アフリカの人々をどんだけ差別し虐愛しましたか?


http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1411782049


アダムとイヴの話でも、目の前に興味や食欲の対象があれば向かうのが当然だし、
興味や食欲と いう仕組みを人間に設計したのも神なのでは。


それなのにアダムとイヴに罪があるというのは 理不尽そのもの。
キリストは救世主?にしてはやったことの範囲が狭いですよね。


神がいるならなぜその後は救世主を地球に派遣しないんですか?
人間を設計したのが神ならば、人間ではなく設計図を
書いた神にこそ罪があるのでは?


アフリカで餓死していく罪無き子供達は救わないのはなぜ?


と、幾らでも「おかしいだろ」
「これでよく神という存在を信じられるなー」ということが浮か
んでくるんですが、キリスト教徒の方はこういったことを疑問に思わないんですか。
べつにキリ スト教に限らず、
超常現象の類が出てくる宗教は全てなぜ信じられるのか不思議です。

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【キリスト教は、教義にはキレイゴトをたくさん並べているけれど、
世界史において大虐殺差別侵略強○を 先導してきたのがキリスト教国。】


教義に奇麗事を並べているのではなくて、
教義の内容が真理でありながら実行するのが難しくて
至らない私達には実践できていないだけの話だと思います。


イエス自身はそれを真理として語り
それを実行することを誘導したはずですが、


私達にはそれを実践するだけの器が、
備わっていないと言う理解でも良いかもしれません。


更にキリスト教の歴史を見れば判るように、
いつの時代もキリスト教少数派の人間が多数派の中の”権力者”によって
虐げられ虐待されてきた歴史があります。


教会に殺人行為が認められたと言う事は、
それは教会の権力が政治と結びつき強大になっていた事の現われですし、


そんな権力を持った時点で、キリスト教はイエスの教えから
かけ離れていたと認識できます。


イエスは「一番偉い人になりたいのなら
誰もの下について誰にでも奉仕する立場の人間になりなさい」


と言っていました。


多くの人間の上に立つ事でも、
それがスペースブラザーズのマスターの様に、
信頼と尊敬に基づくものであれば問題ないでしょうが、


その権力にふんぞり返る人間は、すでにイエスの使徒ではありません。


天使達の中での尊敬されるべき人間は、
率先して他人への奉仕を継続しているようなそんな人間だと思います。


先日取りあげた輪廻転生の記事の中でも、


イエスと呼ばれた肉体をまとった魂は、
過去から現代に至るまで何度も地球社会の中で転生を繰り返し
私達を導いてきた事に触れました。


偉ぶって指揮を執って高みの見物をしていたのではなくて、
自らが率先してこの社会に奉仕をするためにやって来ていたのです。


キリスト教世界で少数派を異端として排除したような流れは、
あくまで政治的な権力を宗教思想の元に実行したと言う
背景があった事を理解すべきで、


そこに関わってきたのは政治権力でもあったのですし、
一般のキリスト教信者には無関係な出来事だと思います。


つまりローマ帝国では国民管理のために利用されたキリスト教は
すでにその教えの本質を捻じ曲げられていた事になると思います。


イエスの教えは、時の権力者に対して傍若無人であり
それを否定する内容である事はイエスの言動からも明確です。


現にイエスを貼り付けたのはその時代の権力でもあったはずです。


しかし時の権力者がイエスの教えを恐れた一方で、
その内容を逆手にとって国民を従順な羊に仕立て上げるために聖書を捏造し
自分達にとって都合の良い教えに改造してしまった事も想像がつくのです。


例えばイエスが語っていた十分の一の一節や、


パウロの語っていた
「全ての権力は神に与えられたものだから
私達はそれに従わなければならない」
の一節です。
(ローマ人への手紙13章)


そんなものを書き加えた上で
聖書の一字一句信じなさいと書かれたとなれば


クリスチャンは誰もが権力に従順な人間と
なってしまう事でしょう。


そして元々のイエスが実は時の権力者に対して
批判的であったという事すら忘れられる事になります。


イエスキリストは、この社会の仕組み自体が
根底からおかしいと認識していたのだと思います。


一昨日もコメントしましたが、聖書の中の輪廻転生の記述が
時の支配者にとって不要という事で排除され
更にはそれが正統派であると言うことが公会議では決定され


その後に輪廻転生を唱えるクリスチャン達が、
少数異端として迫害殺害されてきた歴史があることを
私達は理解すべきです。


結果、天国に行く事が出来る人間は
時の経過と共にますます減る事になったと思います。


正しいことを主張する人間が迫害され淘汰されてきたのですから
その後は同様の主張をする人間が激減したことも明らかだからです。


つまりこの社会では後の時代になればなるほど
真理は伝われなかった事になります。


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【大航海時代から欧米のキリスト教信仰国が侵略主義を推し進め
2次大戦の原因である「世界を帝国主義の流れに染めあげた」
のもキリスト教の信仰国である。】


確かに大航海時代にキリスト教国家を名乗る国家の人間達が
(ポルトガルやスペイン)
世界に植民地を作りながらそこに住む民族を侵略絶滅させ実態があります。


私が取り上げたイスパニューラ島にしても
今ではドミニカ・ハイチという国々が存在し
多くの有色人種(主として黒人)が暮らしているはずですが


元々の原住民のほとんどが殺されて
後の時代にアフリカから奴隷としてつれてこられた人間が
新たな国家と文明を築く事になったようです。


しかしこれもキリスト教国家の仕業と言っても、
その中でも有名であるイエズス会と言われた一派が
その中心にいた事を忘れていけないと思います。


イエズス会には元々は政治的策略を持って
キリスト教を利用していた人間がその中心にいたと思います。


彼らは敬虔なクリスチャンではありえなかったという事です。


後にユダヤとの権力闘争に敗れたらしいですが
そんな人間達が真のイエスの教えを理解しているわけもないのです。


つまりこのような、一部の目だった良くない部分を”実”として
キリスト教全体の”木”を評価しようとすれば
キリスト教は悪い教えという事になってしまいますが、


強奪・虐殺が実行されていたと言うことは、
冒険者達は聖書の中のイエスの教えを信頼して
実践していたわけではないでしょうし


心無い行為を実行した人間がいたとしても
それはキリスト教徒と認識すべきではないと思います。


そして当時大航海時代に冒険に出たのは
元々は居場所を失ったような無法者だったのではないのかと言うことが
太田龍さんの著書からも読みとれました。


更には聖書自体が、元々のイエスの教えが
完全に反映されたものでないと言うことを私達は理解すべきです。


【キリスト教徒は南米のインディオを神の名の下に何万人虐殺。
拷問しましたか? インド、アフリカの人々をどんだけ差別し虐愛しましたか? 】


私も気がついていますが、インディオを虐殺したのは
キリスト教の仮面をかぶったイエズス会や
太田さんの諸説ではユダヤだと言うのが実は正しい認識だと思います。


もっと言えば人種差別と虐待をして来たのは
白人だと言っても良いと思います。


彼らの中には有色人種を同じ人間と考えず
見下している人間達がいるのです。


ところで、敬虔なキリスト教徒は
「自分はクリスチャンだ」と宣言しながら
悪いことをするのでしょうか?


スパイが敵対組織の印象を下げる時に利用するように、
自分の所属する本当の組織名を隠そうとすれば
別の組織の構成員であると語る事で目的を果たす事になるでしょう。


例えばキリスト教を元々憎んでいて
それを敵対思想と認識している人間達がいたとすれば、
キリスト教徒を名乗って悪事を働くかもしれません。

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【アダムとイヴの話でも、目の前に興味や食欲の対象があれば向かうのが当然だし、
興味や食欲と いう仕組みを人間に設計したのも神なのでは】


興味は私達の学習のための動機になりますし、
食欲は肉体の機能を維持するための動機としても存在していると思います。


ただ、それを制御する理性をも私達は与えられているはずです。


”命の木の実”と”善と悪の知識の木の実”の逸話を
文字通り受け止めて解釈すれば、
食欲と興味を持って木の実を食べたことは罪ではありませんが
これは文字通り受けとめる話ではありませんでした。


ここに関しては以前から繰り返し触れているので
詳細を説明するまでもないと思います。


ただ、人間が生まれ持って与えられている”原罪”などは存在せず、

それは後天的に全ての人間が”創造主との意識との乖離”と言う形で
与えられる事になるのだと言う事をこの逸話から理解できたはずです。


それは生まれ持った悪徳ではなくて
後天的にこの社会の環境に馴染む事によって培われるものです。


善と悪の知識の木の実を食べると言う表現は、
私達が自分の心を持って
善と悪を判断するようになったと言うことの例えです。


例えば「裸でいることが恥ずかしい」と言う概念も
私達が生まれ持ったものではない証拠に
子供の頃は他人の前でも裸で走り続けることになります。


昔のアマゾンの原住民は
皆が裸に近い状態で暮らしていたことは
昔のドキュメンタリーで見て知っています。


彼らには裸が恥ずかしいと言う概念がありませんでした。


つまりは後天的に培った価値観が
そんな判断基準を私達に持たせた事になるのです。


私達は体験を通じて自ら作り上げた価値観に基づいて
物事を評価したり善と悪を区別するようになります。


それは神の100点満点の意識と異なり
その人間ごとに異なる価値観でもありました。


その結果、私達は永遠の命を失った。。


つまりは前世の記憶を持っての転生をする事が出来なくなった。。


聖書で言えば、”永遠の命の木の実”を遠ざけられた
と言う事だと説明させて頂いています。


私達にとっての原罪があるとすれば、
”魂”と言う”創造主の意志の分身”からの意志に従うことなく
自らの”心”を持って行動の選択をするようになったと言うこと。


心の価値観を持って行動の基準を決定するようになったアダムとイブは
創造主の意志に従い生きる事をやめたのですからその事こそが原罪で、


結果、アダムとイブは永遠の命を遠ざけられ、
その上に天国と言う名の楽園で暮らす事が出来なくなった。


天国を実現するその意志は
私達が創造主からこそ与えられるものだからです。


そして私達は心を持ってこの社会を地獄へと変貌しているのです。


アダムとイブの逸話はまさにその事の象徴です。

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【神がいるならなぜその後は救世主を地球に派遣しないんですか?】


まず、これは自分勝手でエゴ丸出しの発想です。


自ら経験の中で反省や教訓を得るのが賢明な人間の姿です。


例えば戦争をしてはその中で悲惨さを受け止めて、
それを止めようと意識するのが本来の人間の理性的な姿のはずです。


痛い目に遭いながらその失敗を反省する事も出来ず
同じ過ちを繰り返すような愚かな事をしてきたのが私達。


更には一方ではまったく創造主の意識に従うことなく身勝手なことをしておいて
創造主が助けてくれないと言うのは自分勝手だという事です。


そんな便利な神様がいれば、
私達には何の成長も齎されることはないでしょう。


学習の必要がないからです。


神様はドラエモンではないのです。


それ以前に、この社会の中には時代を超えて繰り返し
聖人達は送り込まれています。


ただ、この社会の私達が愚かで、


例えば著名な哲学者が真理を語っても
それを哲学と言う学問の範疇に放り込んで
無視していると思いませんか?


この社会の人間はその人間が奇跡でも実践して見せなければ
哲学者の言葉や科学者の言葉であっても
真理を真理、神の意志を神の意志と理解する事も出来ないと思います。


彼らの言葉が魂に響くこともなく
それが覚醒のきっかけになっていないと言うこと。


それだけこの社会の人間の心が荒んでいて
エゴに囚われていると言う事の現れではないでしょうか。


アダムスキーがそうであったように
更にはアダムスキーが語っていたように

この社会には繰り返し天使達の社会からの協力者達が
転生してきてはこの社会の中で真理を語ったと思います。


それが科学者であったり、哲学者であったり
宗教世界の中での聖人と評される人間であったかもしれません。


しかし豚に真珠ではありませんが
私達がその人間達の語る真理の価値を
見出すことが出来なかったのだと思います。


アダムスキーはヨハネの転生です。


アダムスキーの話ではモルモンの創始者
ジョセフ・スミスも天使達の仲間で目的遂行前に殺されたと言う話でした。


マホメットの後にも天使達はこの地に降り立っているのです。


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【人間を設計したのが神ならば、人間ではなく設計図を
書いた神にこそ罪があるのでは?】


神が設計した人間の設計図は完璧だと思います。


神に従って生きるも、その意志を無視して消えるも、
私達が自分の意志で決める権利まで与えてくれました。


自分の分身として存在する人間を想定するのであれば


全ての肉体構造をも単一にまとめ
脳機能含めて全てを全く同じものとする事も


その脳機能を制限し、神、自らの魂のみに
従って生きる存在を作り上げる事も出来たと思います。


それは神の完全なる分身もしくは
神の意志を受けた単なるロボットとも言えます。


しかしそれは実行されませんでした。


しかし創造主の目的の調和を実現するその役目を
神は人間と言う名の自らの手で作りあげた
創造物に託したと言う事だと思います。


そしてその創造物は神の最高の被造物として存在し、
その上で自ら進化することで
将来的には神に限りなく近づくという目的をも与えられた。


これらを真理として理解すれば
私達を作りあげた神の意志も判りますし


神が作り上げたのは不完全な創造物ではなくて
限りなく進化する可能性のある、完全となりうる資質を秘めた
究極の被造物と言うことになります。


【アフリカで餓死していく罪無き子供達は救わないのはなぜ?】


これに関しては貧富の差を意図的に作り上げてきた
世界の支配者様に言うべきではないでしょうか?


貧富の差を作りあげてきたのはキリスト教ではありません。


経済・政治・金融更にはお金の仕組みを作り上げてきた
ユダヤ教パリサイ派長老会サンヘドリンに文句を言うべきです。


そして災害や悲劇が起きたときに
何故に神はそれを止めることが出来なかったのかという主張を
無心論者は繰り返します。


私達が創造主と意識すべきは
四次元に蔓延している残留思念という名の創造主の意志です。


そこは、法則の元となっている意志や
宇宙空間のありとあらゆる存在の
過去から現在に至るまでの記憶で満たされた空間です。


つまりこの地球社会に摂理や現象を齎しているのは、
今現在どこかに存在しているであろう創造主の
”今現在の意志”ではないということです。


過去の残留思念が一定の法則を作り上げていて
私達はその影響を受けているに過ぎず
災害を止めたり、破局を止めるのが創造主の意志ではないということです。


災害や破局は、創造と崩壊を繰り返す事を定めとした創造主の法の下
不可避なものもあるでしょうし


その中には人為的なものが原因で
創造主の法に触れてしまう事で引き起こされる
ものだってあります。


レムリア大陸やアトランティス大陸が
創造主の法に触れて崩壊していった様にです。


しかしそこで破局と崩壊が起きても
一方では転生の法則が働いて
その生き方に応じた報いや報酬を私達は受ける事になりますし


半ば永遠という長い時間を想定した場合には
私達にとって不条理な事は何も存在してはいないはずです。


全ての秩序は必要として創造主が作り上げたものです。


イエスの言葉からも判るように、


「悪人にもそうでない人間にも、誰にでもわけ隔てなく
同じようにお日様を照らしてくれる創造主」


と言う例えは


創造主の想いが被創造物への無償の奉仕の思いと
慈しみで満ちている事を意味しているはずです。


更に創造主は少なくともこの宇宙の中では完全な存在です。


この宇宙空間の摂理を作り上げたのが創造主ですから
その中における創造主の立場は完全のはずです。


不条理な思いを私達が持つとすれば
それをどこかで改善しているであろう事も想像がつきます。


アフリカで餓死していく子供達に関して触れれば、


本当であればイエスの教えに従っている私達は
そんな人間達に分け与えるような意識を持つべきである事も
いうまでもありません。


私達が創造主の法に従っていれば
お釈迦様やイエスの言っていたように


持っているものが持たないものに分け与えることが
当たり前だと意識することになるからです。


それを妨害しているのは国と言う境界線であり、

意図的に貧乏人と金持ちを分離させている
心無い闇政府の所為だと思います。


自分の生活で貧窮すると支援もままならないと言う実態もありますし
国家に関して言えば、
例えば支援物資は時には国家で抑えられ一般庶民には届かない。


そんな実態があるからです。

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【「これでよく神という存在を信じられるなー」
ということが浮か んでくるんですが、
キリスト教徒の方はこういったことを疑問に思わないんですか。】


神と言う存在を信じるかどうかは、
宗教をしているとかしていないとかいう事とも無縁で


結果的にはその人間の魂の資質ではないでしょうか。


多くの宗教徒は神の存在を信じていますし
宗教組織に所属していない私でも
しっかりと神の存在を認めています。


もちろん元々私の想定していた神と言うのは
人格的な存在でも人間同様の姿をした存在でもなくて


宇宙空間に存在する無限の法則とエネルギーが
神ではないかと考えていたわけですが。


今でもクリスチャンに限らず多くの宗教が
宇宙の大いなる意志としての神の存在を感じ主張しています。


感じる事が出来ないからといって
信じている人間を馬鹿にするのは良いですが


実は何も理解していないのは自分だと言うことに
いつかは気がつく羽目になると思います。


自分が通常当たり前だと思っていることを
全て現象という形で追跡して説明し続ければ良いと思います。


現象で説明して言ったその先には
現象で説明できない目に見えない原因が存在していることに
必ず気がつく事になるからです。


そしてその原因がそれぞれ整合性を持っていて
相互に関連しているらしい事に気がついた時に
私達はその原因を作りあげた意志の存在に気がつくことになります。


それが至上なる英知の意志であり
私達が創造主と呼んでいる存在の残留思念だと言うことです。

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【べつにキリ スト教に限らず、超常現象の類が出てくる宗教は
全てなぜ信じられるのか不思議です。 】


これに関しては天使達がハイテクを使用したことの弊害だと思います。


当時の人間にしてみれば奇跡であり、
現代人にしてもハイテク技術を知らなければ
全てが超常現象となってしまいます。


私の書いた記事を、
今回引用させてもらったコメントを書いたような人間にこそ
読んでもらいたいと思いますが、
(私は掲示板URL貼り付け不可です)


基本的に神を無視してキリスト教批判をしている方は、
無神論者であることをステイタスとしていると思いますし
私の主張は届かない可能性が高そうです。


現象を突き詰めれば、この世の実態を深く追求すれば
そして物事の摂理を追求すればそこには絶対目に見えない
大いなる意志を感じることになる。


そしてその意志を私達は神と認識出来るかどうか。


全ての法則が何らかの意志なくして
偶然発生する事はないのです。


私や兄弟姉妹そして理解者はすでに理解しているこの実態
一体どの程度理解者を増やすことが出来るでしょうね。


そして今後その理解者となった人間達こそが
この社会から出発する最終電車のチケットの持ち主だと
言うことにもなります。
(勿論、宇宙の法則を知らなくても卒業できる方も
存在することになりますが)


本来はこの社会が丸ごと天国に変貌すれば
何の問題もなかったのですが


其れが叶いそうに無い今、私達のできることは
一人でも多くの人間が進化への道へと進むよう願うことだけです。


兄弟姉妹と理解者は、まずは自分の精神の維持を優先して
この社会の趨勢をしっかりと見つめながら
暮らして行って欲しいと思います。


全体への奉仕の意識が今までよりも遥かに困難となる
激動の時代が始まるのかもしれません。


そんな時が来ても心を折ることなく


御霊の想い=御心を
地において実践してください。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】


P.S.


”神は死んだ”というニーチェの言葉を引用して
神は私達には無用であるとか、神などいないと言うことを
説明するために利用する人間が時々います。


しかし実際にはニーチェはこう語っていたようです。

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God is dead. God remains dead.
And we have killed him.
Yet his shadow still looms.
How shall we comfort ourselves, the murderers of all murderers?


とあるのであって、英語版では"Yet"以下の一文を、
ドイツ語"haben"の語気を補うために補記的に挿入している。
すなわち、ニーチェは「神は死んだ」と一刀両断にする語気ではなく
「神は死んだも同然だ」(God is *as good as* dead)と言いたかったのだと解釈すべき部分である

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


つまり意識の低下によって
私達が神を意識したり感じたりすることが
出来ないような存在に成り下がってしまったと言うことを


この言葉で語っていたことになります。


多くの哲学者は生きる事の目的を追求し
その探求の中で神の意識を感じる事になったと言うのが
私の理解ですし、


私は多くの哲学者のその実態を、
真理への覚醒者であり私や兄弟姉妹の尊敬すべき
先輩でもあると認識しています。


歴史の中で廃れてきた人間の精神性を
時には悲観的に見つめては人間のあるべき姿を思考し
人の生きる目的を思考してはそれを語っていた先人達の中には


間違いなく天使達の転生が混ざっていると思います。


優れた科学者としてのアインシュタインにしても、
単に歴史的な発見をしただけではなくて


その残された言葉からも
創造主の意識を感じていた可能性をも
受け止めることが出来るのです。


アインシュタインは単なる天才ではなくて、
その閃きのヒントを与えてくれたのは
創造主の知識であるアカシックレコードからの印象だったのかもしれません。


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最近宗教関係の掲示板で
頻繁に、このイエスキリストの言葉を目にするようになりました。


聖書の中でイエスがお祈りの見本として語った内容の一部ですし
多くのイエスの使徒がこれを模範としているのだと想像しています。
(私の場合は少し違う内容ですが)


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『天にいます私たちの父よ。御名があがめられますように。

御国が来ますように。みこころが天で行われるように地でも行われますように。

私たちの日ごとの糧をきょうもお与えください。

私たちの負いめをお赦しください。私たちも、私たちに負いめのある人たちを赦しました。

私たちを試みに会わせないで、悪からお救いください。』
〔国と力と栄えは、とこしえにあなたのものだからです。アーメン〕

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


最後の〔 〕の中に関してはその聖書毎に記述があったりなかったりで、
最後に”アーメン”とある部分に関しては
本当にイエスがそう言ったのかどうかも不明です。


ちなみに私は”アーメン”と祈ったりはしません。


「御心が天で行われるように地でも行われますように。」


マタイ6章の10節にあるこのイエスキリストの言葉ですが
この社会ではどんな解釈をしているのでしょうね。


私や兄弟姉妹そして理解者は、私達の知識の範囲で
ここでの言葉を額面通り受け止めて解釈すれば良いと思いますが、


多くの人達は、
ここで”天”で御心を行っている主体が一体誰だと
解釈しているのかに興味あります。


もしかしたら天において御心を行っているその主体を
意識していない可能性もあります。


そして御心とは一体何を持って御心と表現していると
認識しているでしょうか。


以前から頻繁に掲示板でこのお祈りを目撃しては
そんな事を考えていました。


地上で”御心を行う”のはイエスキリストを信仰する人間です。


では一体”天”で御心を行っているのは一体誰なのでしょうか?


霊界としての天国に住むと信じられている
翼を生やして頭に輪を載せた天使でしょうか?


それとも白装束に身を委ねた神様なのでしょうか?


イエスの言葉の真意を理解していた12使徒達は
この言葉の意味を一番良く理解していたはずです。


聖書で天使と言われた”人間達”が住んでいる、
私達から見れば天空に存在している別の惑星。


そこでこそ御心は実践されているのです。


御心が神の意志=創造主の意志なのですし
それに従って生きるのが”宇宙の法則”です。


それを実践していた天使達が
この社会にそれを布教してくれました。


その中の一人であるイエスは、自分の故郷を思い出し、


そこで実践されている創造主の意志に従った生き方が
この地球社会でも実践されますようにと言葉で表現したものこそが
この一節だと認識できます。


イエスが勧めたお祈りに使用される言葉と言う事もあり
この社会でも頻繁に語られる事になるのでしょうが


その真意を理解せずに祈っても
その想いは創造主には届かないと思います。


現に御心の内容を理解していないからこそ
私達は今のような誤った価値観を持って
こんな社会を作り上げてきたのですし、


理解不足と形式重視を続けたことがこの社会を、
御心とはかけ離れた社会へと変貌して来たのではないでしょうか。


”御心”のその詳細は、パウロが聖書の中で頻繁に取り上げています。


パウロが”肉の想い”と語った内容と対極にあるところの
”御霊の想い”というのがそれのはずです。


私達の社会の人間は、放置しておけば心の意志を持って
その価値観と欲とエゴと煩悩を基本に、想いを発する存在でした。


しかし”イエスキリストにある者”と言われた人間達は
イエスの奥義、つまりは魂と言う経路を理解して
そこから創造主の意志を引き出したり、


天使達からのテレパシーを受け止めては、それを語っていた事も
その意志を実践しようと勤めていたことも
聖書の記述から明らかだと思います。


天使達からのテレパシーは、テレパシー能力の足りない私達が
創造主の意志を受け止める事の代わりとなるものだと思います。


そこで語られた、”肉の想い”とは正反対の意識。


”御霊の想い”こそがイエスキリストがお祈りで触れていた御心であり
イエスはこの社会の中でもそれが実践される事を願っていたのです。


つまりは「”宇宙の法則”が天なる自分の故郷である金星で実践されているように
この地球社会においても実践されますように」


と自分の思いのすべをこの社会に伝えたのだと言う事です。


イエスの転生オーソンが


「地球人の苦悩を光の前の暗黒のように消すために
宇宙の創造主を地球の道しるべとしよう」


というのが、天使達スペースブラザーズの
地球への想いなのだと言っていました。


彼らはそのような想いを抱きながら
この地球社会を見守り続けて来たと言うことです。


彼らが創造主の想いを実践しながら
自分達の社会を天国に作り上げたように、


宇宙の創造主の法をこの地球社会でも指針とすることで
この社会が良くなっていく事を願ったものだと理解できます。


そしてそれを具体的に表現すれば
「宇宙の法則をこの地球においても実践すること」


ですし


つまりは「御心が天で行われるように地でも行われますように」
と言うことになります。

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パウロは御霊の想いとしてどんなものをあげていたでしょうか。


例えばガラテヤ人への手紙の中では
肉の行い、御霊の種という表現で


私達の心の想い、魂の想いをあげていました。


心の想い(肉の想い)とは


不品行、穢れ、好色、偶像崇拝、魔術、敵意、
争い、そねみ、憤り、党派分裂心、分派


妬み、酩酊、遊興


要するに私達が心を持って作り上げた好き嫌いの価値観や
善と悪の価値観に根ざした想いや、

自分の心を心地よくしたいという想い。


そんなものが肉の想いと表現されていたはずです。


今の社会の実態を持って考えれば
それは良くも悪くも社会の進化と共に発展し


所有欲、物欲、権利欲、自己顕示欲、自尊心


の様に、物質的そして知性的な進化に伴い
発展した意識をも含む事になります。


これらのような想いが、
今現在の私達が実際に持っていて実践しているものだと言う事です。


私達の心は心地良さを求めています。


そして、その心地良さは心の価値観を満足させる事や
心の想いを実践する事で満たされる様です。


それを際限なく実行すれば、この社会はどんな状態になるのか?


今の私達の社会を見れば良いのです。


私達の誰もが自分の心を満たそうと、
心を心地良くしようと願って行動する事で
欲と本能とエゴに取り付かれていますし、


それを満たす事が行動の動機となっているはずです。


世界中は国毎に領土を持っては分裂していますし、
隣国同士が争っているのがこの社会です。


その分裂を生み出すのも私達の肉の想いですし、
同じような価値観の人間達が集ったり、人種や民族が集ったり
宗教で集ったりしては


その分割された中に自らを所属させては、
自分と同じような意識を持った人間を味方と意識しては
敵を作り上げては争い続けています。


一方では同じ国と言う”分派”の中でも
更に思想や心情で分裂していると言う実態まであります。
(分派と言うのは当時のイエスの使徒達の中でも
派閥があったことを示す言葉だと思います)


そこでは結局は自らの心地良さを求め
自らの安泰を計る事が一番の目的ですし、


そのためには他人の立場など理解しようともしませんし
戦争などでは自らの満足のために他国の人間を平気で殺したりもします。


自由経済や民主主義と言う名目の元、
実質的な人間同士の弱肉強食も存在しています。


資本を持っている者が権力をも手にしては
権力のない者や資本のない物を奴隷のごとく従えています。


つまりこの社会では御心ではなくて
私達の心が実践されているに過ぎないと言うことです。


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パウロが御霊の種と呼んだ御心とは
一体どんなものなのか?


そして私達はその想いを本当に実践できているのでしょうか。


パウロは聖書の中で
愛、喜び、平安、寛容、親切、善意、誠実、柔和、自制を挙げています。


言葉の表現の仕方で内容が異なって見えたとしても
これは創造主の想いに他ならないはずです。


宇宙の法則では

理解、慈愛、忍耐、意志の強さ、勇気、義、

平等、調和、喜び、などと表現されることが多いようです。


そしてこれこそがイエスキリストの語っていた
御心ですしパウロが語っていた御霊の想いです。


私達は本当であればこれを口にするのではなくて
実践することを求められている事になります。


金星のマスターは語っていました。


「地球社会では創造主の法を語っているだけで
実践されてはいない」
と。


それが実践されている社会であれば
そこに天国が再現されるはずなのです。


昨日も記事で取り上げた太陽系の他の惑星の
天使達の生活を思い出してください。


御霊の想いの実践がそれを実現したのだと言えます。


人々は相互に理解し合い、
相手を尊重して尊敬して生きる事を実践しています。


結果彼らの社会には争いごとはなくなり
平和が実現されてもいます。


イエスキリストが語っていたように
誰もが他の人間を自分と同じように愛しています。


彼らの社会には人間同士の間の上限関係もありませんし
誰もが対等の立場の人間として存在しています。


そして彼らの社会は万物含めて
調和が実践された美しい社会を作り上げていますし
彼らの日々の生活には喜びと明るさが絶えないそうです。


そして彼らが如何に創造主の想いを実践しているかと言うことを
髣髴させているのは

この地球社会への彼らの働きかけが物語っていると思います。


彼らは自分達だけが幸せであれば良いとは考える事なく、


隣の地球社会の人間の様子を眺め続け
私達が自らの過ちの中で地獄を再現してその中で苦しんでいる事に対して
救いの手を伸ばしてくれています。


それは彼らの同情心や慈愛の精神ともいえますが、


何よりも彼らが受け止めている創造主の想いが
自分達だけでなくて太陽系の同胞でもあるこの社会の人間達へと
救いの手を伸ばさせたのだと思います。


イエスは、「創造主の一番の想いは永遠の命」
と表現していたと思います。


きっと創造主の創造物に対する最優先の想いなのでは
ないでしょうか。


その想いを自ら受け止める事の出来ない
私達この社会の人間達のために


彼らはその思いを伝えるためにも
私達の社会を訪問し続けてくれたのです。


私達、頭の良くない人間(自ら思考することをやめた人間)が
悪人達に騙され続けるために
いつまでたっても彼らの想いはこの社会全体に広がる事はありません。


しかしそれでも彼らはこの社会に対して
常に希望の種をまき続けてきてくれたはずです。


輪廻転生を信じることができず、テレパシーを理解できず、

創造主の意志を魂と言う器官から受け止めることのできない私達のために
彼らはこの社会の中に”御心”を述べ伝えて来てくれたのです。


私達が実践の容易な戒律を実行して自分にとって心地良い神を拝もうと、
私達は自分に進化がないことで
それが正しくないと言う事を理解する事もできます。


私達がこの社会を天国にしたいと願えば、

天において実践されている御心を
この地においても実践しようと勤めるのであれば


創造主の意識を正しく認識して、それを単に語るのではなくて
実践するように勤めなければなりません。


そして大切なのはその想いでもあると言うことを
私達は忘れてはいけません。



太陽系の天使達は
私達の社会の改善を信じて”疑わないようにしている”そうです。


それは”強い想いが時には実現する”と言う事を
彼らは誰よりも理解しているからです。



出来るものならば私達も彼らに倣って
その想いを実践したいものです。


今日の食事を私の一日の精神状態と脳機能の維持、
そして健やかな転生を迎えるために資してください


この糧を与えてくれた創造主とこの食材の各フォーム
そしてこの食材を育んでくれた地球の自然環境に感謝します。


私や兄弟姉妹、そして天使達や創造主の想いが
一人でも多くの人間を創造主の法へと導いてくれますように。


そして一人でも多くの人間が、新しい太陽系へと
転生してい事ができるように私達を導いてください。


私達に無限なる力の祝福がありますように。

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P.S.


最後は私が食事の時にしているお祈りです。


本当は自分の事を養ってくれている妻や親族
そしてブログの理解者・覚醒者仲間である兄弟姉妹
情報その他の協力者


更には私に好意的なハイテク関与で助けてくれている人間達に対しても
感謝してから食事をするようにしています。


私の想念は今は限りなく弱いと思います。


でも少なからずそんな想いを持とうとする事が大切である事は
間違いないと思います。


想いが大切だと言う事を学んだ私や兄弟姉妹や理解者は
できることなら天使達を倣って
その想いを持ち続ける事が大切だと思います。


ちなみに以前の私のお祈りの一番最後は


「この社会に真の意味での平和が齎されます様に」


でしたが最近は流石に内容を変えてしまいました。


これは口にして語るのではなくて
心の奥底で想う事が大切だと思います。


ちなみに私は口にはしません。


人前で自分を心神深く見せようとする人間もいますが
私達にはそんな必要はありません。


そして何よりも尊敬すべき人間(イエスキリスト)が
それを勧めていました。

お知らせ


今日の記事も夜になります



今日の気温の暖かさを利用して
脳への攻撃が強化されている気配です。


集中力を奪い脳への興奮照射をすることで
脳機能を混乱させるような手法だと思います。


そういえば集団ストーカーの協力者達がに
若干の変更があるようです。


外を走っている自動車の人間達が
以前とは少し異なっているのです。


性質が悪いと思うのは他人をとことんまで
追い込もうとするその手段です。


中心にいるのはユダヤ・親米ネットワークでしょうが
それを補助する人間が多すぎて選別できません。


再び、地震利権関係者が動き出しているのではないでしょうか。
もしくは日本での大災害を期待している人間達がです。


これは国籍とかは無関係だと認識しています。


結局は利権と有志でしょうね。


P.M10:59

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もしもイエスの教えが正しく理解されて
後世に伝わっていたのなら。。


私達が聖書のイエスキリストの言動を読んでその意識が理解できていれば
後の社会の為政者がイエスの教えを採用したことに
疑問を持つ事も出来たのだと思います。


藤原忍さんの宇宙からの訪問者の監修者の言葉の中で
今ではお笑いになりつつある
韮崎潤一郎さんが触れたコメントを紹介します。

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二千年ほど前、一人の男がゴルゴダの丘で貼り付けになって死んだ。
彼は当時の世間からはおかしなことを言う変わり者ぐらいにしか
思われていなかったようだ。


あまりにも常識はずれで、権威に対し傍若無人な言動をしたため
捕らえられてしまったのだ。


しかし聞く耳のある物は彼の言葉が全ての真理を
述べている事を感じ取っていた。


結局、彼の存在は「世の終わり」まで
語り継がれることになる。


そしてその時「人の子」が
再び地上にやってくると言い残し去っていった。


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ここでの韮崎さんの言葉にもあるように
イエスキリストはこの社会の”常識”を考えれば
時代の権威に対して傍若無人の振る舞いをした人間でもあり


そんな人物の教えがなぜに後に国家の為政者などによって
国民に対して広められる事になったのかに疑問を感じるべきなのです。


つまりイエスの教えは当初のような
時代の管理者にとって煙たい教えでは
なくなっていると言う事が想定できます。


つまりはその教えは必ずどこかが捏造されている事になります。


そしてその中での当時の人間にとっても理解しやすい大切な教えは
恐らくは輪廻転生であったのだと私は思います。


今日はそれに触れている数少ない?内容を
ネットから拾ってきましたので
是非参考にして頂ければと思います。
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2012-11-28 06:40:38


テーマ:歴史見学(本当は、どうだったんだろう?)


初期のキリスト教会には輪廻思想があった。
という事は、イエスは、輪廻を肯定していた?


かつてのキリスト教においては輪廻転生が語られていました。


それを語ることを許されなくなったのは、
西暦553年の第5回第二コンスタンチノーブル宗教会議以降のことです。


「死海文書」の他にも「ナグ・ハマディ文書」「トマスによる福音書」
「マグダラのマリアによる福音書」「ユダによる福音書」などが明らかにされ、
そこに輪廻転生に関する記述が載っていることが明かされるようになってきました。


聖書から、輪廻転生関係の記述が削除されたのは、
カトリックの権威を守るためでした。


ねこってのフリーダムワールドより


イエスが属していたとされるエッセネ派では、輪廻転生が信じられていた。


17:12しかし、あなたがたに言っておく。エリヤはすでにきたのだ。
しかし人々は彼を認めず、自分かってに彼をあしらった。
人の子もまた、そのように彼らから苦しみを受けることになろう」。


17:13そのとき、弟子たちは、
イエスがバプテスマのヨハネのことを言われたのだと悟った。


マタイによる福音書


「洗礼者ヨハネは預言者エリアの生まれ変わり」であると、
イエスが間接的に言っている。


初期のキリスト教の教父であるアレクサンドリアのクレメンス(150年頃~215年頃)や
オリゲネス(185年頃~254年頃)、
アタナシウス(295年頃~373年)なども輪廻転生を信じていた。


-高校生のためのおもしろ歴史教室 より-



イエスの時代の「キリスト教徒」や「ユダヤ教徒」は、
輪廻転生は当たり前の事として信じられていた様ですが、
紀元6世紀のコンスタンチノープル会議でキリスト教会が輪廻転生を否定する決定をして、
それ以降バチカン(新教、旧教共)の教義として輪廻転生が認められなくなった。


-あほうどりのひとりごと より-



8:58-イエスは彼らに言われた、
「よくよくあなたがたに言っておく。
アブラハムの生れる前からわたしは、いるのである」。


-ヨハネによる福音書-


生まれ変わりの思想は、当時 必ずしも否定されてはいなかった。



3:3-イエスは答えて言われた、
「よくよくあなたに言っておく。だれでも新しく生れなければ、神の国を見ることはできない」


-ヨハネによる福音書-


イエスは、新たに生まれ直す(輪廻)ということは、
現にこの地上で起こっていることであると言っています。


イエスは霊から生まれたものは霊という表現で、
神の国(天国)へ入る人間の命の真の本質は霊であると説いています。


この世の通常のほとんどの人間が死後行くことになるあの世については、
イエスは死者の国と表現し、明らかに天国(神の国)とは区別しているのです。


従って、イエスは天国(神の国)に入る人は少ないとも言っているのです。


天国は地上に二度と生まれ直す(輪廻)必要のない世界、
通常皆が行く事になる霊界を超えた天上界、
永遠のいのちの世界を意味しているのです。


その世界には速い遅いの違いはあっても、
やがては(浄化向上後)皆が行くことになるのです。
それについてイエスは、先の者が後になり、後の者が先になると表現しています。

-k-styleのイエス・キリスト研究 より-

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初期のキリスト教会には輪廻思想があった。


ヨハネの福音書・第三章。イエスがニコデモという人物と会話している場面。

「人はもう一度生まれ変わらなければ天の王国を見られない」

次にマタイの福音書第5章

「人は完全にならなければ、天の王国に入れない」

完全にならなければ天国に行けないなら、
実際に天国にいける人は釈迦やイエスのようなごくごく稀な人物のみということになります。


この二つの文章を素直に解釈すれば、
「何度も生まれ変わりを重ねて、完全になったときに天の王国に入れる」
と読めますよね?


ちなみにニコデモとは最高法院のメンバーの一人で、
カバラの秘術を体得している人物でした。
カバラの思想には輪廻思想が含まれます。
そのニコデモに対して「もう一度生まれ変わらなければ」と言ったとすると、
それは直接的に輪廻について語ったものだと考えられるんです。

-霊性と情熱のあいだぐらいブログより-


神様は、全ての人間が天国に入る事(霊界が天国だけになる事)
を願っていらっしゃるでしょう。

一度の人生で天国に入る基準を持つことは、限りなく、
とても難しい事です。


人間が天国にはいる基準を持つ為には(天国を築ける者に成る為には)、
輪廻というものが必要になってくるのでしょうね。


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ブライアン・L・ワイス博士の調査研究の中で
印象深いところや意義深いと思われるところを教えてください。


アメリカの精神科医、ブライアン・L・ワイス博士の著書
『Through Time Into Healing』にこう記されています。


 キリスト教の歴史を調べてみると、
紀元4世紀にコンスタンチヌス帝によってキリスト教がローマ帝国の国教となった時に、
新約聖書にあった輪廻転生の記述が削除された、ということがわかりました。


皇帝は輪廻転生の考え方は、帝国の安定にとって脅威となると考えたのです。


もう一度、人生を送るチャンスがあると信じている市民は、
1回だけ最後の審判があると信じている人に比べて、従順さに欠け、
法も守ろうとしないと思ったからでした。


 さらに、紀元6世紀のコンスタンチノープルの宗教会議は、
輪廻転生は異端であると公式に宣言しました。


コンスタンチヌス帝と同様に、キリスト教会は輪廻転生の考え方は
成長しつつある教会の力を弱め、土台を危うくするのではないかと恐れました。


前世があるという考えでは、救済される日まで時間がありすぎるからでした。


信者に正しい行動をさせるためには、最後の審判という
おどしが必要だと考えたのでした。


 コンスタンチノープルの宗教会議以前の初期キリスト教時代には、
オリゲン、アレキサンドラのクレメンテ、聖ジェロームなどの教会指導者は、
輪廻転生を信じていました。


12世紀になって、イタリアと南フランスにいたカタリ派の人々
は、輪廻転生を信じたために、異端として虐殺されました。


 このような資料を調べていて、私は輪廻転生を信じていた
カタリ派やグノーシス派、カバラの信奉者の人々が、
他にも共通点を持っていたことに気がつきました。


すなわち、私たちが理性で見聞きすることや、
宗教の教義で教え込まれたことを超えた直接的な個人的体験こそが
霊的な知恵の源である、という点です。


そして、この直接的な個人的体験が、霊的にも人間的にも成長を促すのです。


不幸なことに、正統的でない信仰は厳しく罰せられたため、
こうしたグループは自分たちの信念を秘密にするようになりました。
過去世の考え方が抑圧されたのは、精神的な理由からではなく、
政治的な理由からだったのです。

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輪廻転生説と原始キリスト教


原始キリスト教には輪廻転生の考えがあったが、

4世紀からの帝国支配者の宗教になるなかで
聖書が変えられていったのではないかというテーマについて

(1)

さて、輪廻転生についてですが
輪廻転生などの考えを読むと4年くらい前までは嫌悪感がありました。


サーカーのスピーチを読んでいて、
輪廻転生のことを述べているところにさしかかると、


「お前は、全知の神様か、どうしてそんなことが言えるのか。
合理的でないこと、体験で確認できないことは
信じるなと自分で言っているではないか」と思っていました。


サーカーは、日に二回朝晩サーダナーをすすめます。。


(サーダナー=スピリチュアルプラクリティスすなわち瞑想、
といっても特別な方法があり仏教の瞑想とは違いますが)
私はサーカーの弟子にならったやり方で
気持ちがいいので、ずっと続けていました。


ある日リアルに生まれてはじめて意識をもった日のことを思い出しました。


http://www12.ocn.ne.jp/~kitsumi/bungei/michio/1akachanjidai.html
『あれっ、身体が自由に動かない』
いつものように手足が動かないという感じがしました。


束縛(そくばく)されたような不自由な感じでた。


『あっ、そうか、おれ、生まれたばかりの赤ん坊なんだ。
少し、待てば、動けるようになるはずだ』
それだけ思って、私の心は消えました。

(2)

そして、ブライアン・ワイスの「前世療法」PHP文庫という本を読みました。
前世などないと確信をもっていた科学的思考の精神科医が
実際の体験から、前世の存在に確信をもつまでが書かれています。


この本の31ページには、
「私はコロンビア大学の一年生の時にとった
比較宗教学の教科書を読み返してみた。


旧約聖書にも新約聖書にも、
実は輪廻転生のことが書かれてたのだそうだ。


紀元325年、時のローマ皇帝、コンスタンチヌスは、
その母ヘレナと共に、新約聖書の輪廻転生に関する記述を削除した。


紀元553年には、コンスターチノープルで開催された第三回宗教会議において、
この削除が正式に認められ、


輪廻転生の概念は異端であると宣言されたのであった。


人類の救済は輪廻転生を繰り返すことによって行われるという考え方は
巨大化しつつあった教会の力を弱めるものだと、彼らは考えたのである。


しかし、ちゃんとこの概念は存在していて、
初期のキリスト教の先達は輪廻転生の概念を受け入れていた。


グノー死す派の人々、・・・・(略)・・
などは、自分たち昔も生き、再び生まれてくると信じていた。

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言いたいことは、他の回答者に書かれている通り、
コンスタンチノーブルの第2回宗教会議で、
生まれ変わりを説く宗派は異端とされたということです。


この宗教会議がイエスの考え方をそのまま反映したかどうか、ということは、
ご存知の通り、諸説あります。


しかし、イエスの時代の「ユダヤ教」が生まれ変わりの思想を持っていたことは、
他の回答者が書かれている通りで、
聖書にもイエスを「エリアの再来(生まれ変わり)」
であるとのうわさが流れた話が載っておりますし、


イエス自身は、生まれ変わりを否定していないのではないか、ということです。
(これについて、教会や聖書学者は色々言いますがね。)


原始キリスト教では、口頭伝承で、様々な教えが残されました。


それを文字の記録にされたものが「福音書」です。


それは様々な口頭伝承が文字として記述されたもので、
現在の聖書に乗っている4福音書以外にもかなりの数がありました。


この中に、生まれ変わりを説いているものもあったことは事実なのです。


気を付けて欲しいのは、どの「福音書」をどのような根拠を持って、
正典としているのか、それはその時々のローマ教会のトップの考えで、
「選別」したものであるということです。


それがイエスの意思なのか、というと、
「イエスの後継者ということになっている人」たちの意思だから、
ということで、正当化されてきた、ということにも注目すべきです。


ということで、「教会でこのように決めているから。」
「聖書にこのように書かれているから。」だから、「輪廻転生を信じない。」
というのがキリスト教徒が「輪廻転生」を信じない理由なのでしょう。


一度決めたら、カトリック教会は、結構頑固ですよ。柔軟なように見えて。
20世紀に入っても、ガリレオの地動説を認めなかった組織ですからね。


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ベストアンサーに選ばれた回答hakuseiunさん


輪廻転生については、キリスト教の源である、ユダヤ教にあり、
ピタゴラス派の「魂は、ここよりかしこに到りて、かしこに存在し、
さらに再び、ここに到りて、死せる者から生まれいづる。」


から、魂は肉体を変え得て、人は過ちを取り返し得るとします。


しかし、AD4世紀にコンスタンチヌス帝によって、キリスト教が
ローマ帝国の国教となった時に、新約聖書にある輪廻転生の記述を削除し、
AD6世紀に正式に輪廻転生を異端としました。


しかし、ギリシャ哲学での霊魂不滅と輪廻転生の説は強固で、
この後14世紀まで、フランスとイタリアのカタリ派に信仰されましたが、
十字軍に依り排斥されたのが史実として残ります。


古代ギリシャで、悲しみの輪と輪廻転生が語られましたから、
魂が輪廻転生すれば、贖罪の賜恵が遙かに過ぎるからです。

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ここで引用した個人のブログの解釈に関しては
決して正しいとは言えない内容も混じっていると思います。


ただ、これらの賢明な方々は皆、
初期のイエスの教えとしてのキリスト教には
輪廻転生の概念が入っていた事を指摘しています。


この概念一つがキリスト教を大きく変貌させる原因にもなる事は
私が指摘するまでもありません。


一度きりの人生の果ての天国と、輪廻転生の後の天国では
その意味が違ってくる事もわかるはずです。


恐らくは一度きりの人生の果ての天国は
霊界とされてしまうと思います。


しかし繰り返しの転生による進化の果ての天国となれば
そこが自分達の進化の苦労が報われる事になる
新天地としての可能性をも感じることになると思います。


そして現にイエスキリストが”天の御国”と読んでいたその場所は
病気も犯罪も戦争も争いも存在しない
私達にとっての理想の社会です。


誰もが平等で、明日を憂うことなくいつも喜びに包まれて
お互いを愛し合いながら平和に暮らしている社会。


そんな社会こそが私達にとっての天国であろう事は
今のこの社会を地獄に例えれば容易に想像がつくと思います。


引用の箇所の中で少し触れて起きたい事もあります。

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「洗礼者ヨハネは預言者エリアの生まれ変わり」であると、
イエスが間接的に言っている

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イエスが語った言葉を額面どおり受け止めれば
バプテスマのヨハネがエリアの生まれ変わりだと
理解する事にもなりますが、


ここで、イエスがヨハネをエリアに例えたのは


真理を伝導する人間のための道しるべを
作り上げる役目を果たした人間の例えとして、


ヨハネをエリアと言う預言者に例えたのだと
認識するのが正しいようです。


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「よくよくあなたがたに言っておく。アブラハムの生れる前からわたしは、いるのである」
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そしてこの引用に関しても併せて触れておきます。


アダムスキーの話では(その側近の引用踏めて)


イエスキリストと言われた肉体を持った魂は、
古くはアブラハムでありその後はモーセであり
更にはエリアであり、更にはイエスであったと言う説明だったようです。


そしてアブラハムとして生まれた以前から
後にイエスと呼ばれた魂は存在していた。


つまりはイエスは自ら語っているように
アブラハムが生まれる前から存在していたのです。


イエスが神であるからではありません。


つまりイエスキリストと私達が呼んでいる存在の実態である魂は
この地球社会の中のヘブライの文明の中に何度も転生してはきては
彼らを導き続けた存在であると言う事になります。


そして時には自ら予言をして、時には自らその予言を実現させた。


それを繰り替えした後に、60年前に初めてアダムスキーが
天使達とコンタクトしたとされた時には


アダムスキーが”オーソン”と名づけた肉体を持って
この社会に現れたと言うのが私の理解です。


もしも彼らの存在を地球社会が受け入れていれば
今度の再臨のイエスは宇宙の法則を語ってくれたはずです。


イエスキリストは自らがこの地球社会の中での
転生を繰り返した存在だったわけですし、
輪廻転生の教えを否定するわけもありませんし


それを語って聞かせたと考えるのが
自然ではないでしょうか。


アダムスキーはこのイエスキリストと言われた人間の魂は
更にマヤ文明の偉大なる指導者として存在していた事もあり
その名は今でも神々の一人として語られていると言ってました。


いずれにしても私達の社会の守護者であった天使達は
この社会に何度も転生を繰り返しては、


この社会をその度に導いてくれたということを
忘れないで欲しいです。


彼らは自分達の価値観を強制的に押し付けて地球社会を変えるのではなくて
地球社会が自らの手で変化したのだと言う形をとる事で
この社会が自発的に進化することを願っていた。


だからこそテレパシーでひらめきを与え
発明などにも協力することがあっても
転生してきては地球の同胞として語る事はあっても


通常、私達を直接指導することもなかったわけです。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
私達にとっての悲劇の一つは
イエスが福音した当時の人間が、


まだ三次元と四次元を理解できるような状態では
なかった事だと思います。


例えば、イエスキリストは一般大衆に対して
「自分の中に魂があってそれが四次元に存在し
同時にそれは自分達の父でもある神の分身である」


などと言う説明は出来ませんでした。


時代背景を考えれば目に見えるものだけを認識していて
人格的に容易に認識できる神を想定していたのが古代の宗教です。


まして、今現在でも理解されていない三次元と四次元の関係を
当時の人間が理解できるわけもないのです。


そして更に混乱を招くことになったのは
イエスキリストが言葉の中で
”父は天に暮らしている”かのように表現したことです。


実際には、空間として地球社会で天と表現されるところに存在してるのは
”天国”とも表現された別の惑星であり
そここそがイエスの語った天の御国のはずです。


父なる創造主が私達の認識できない空間に存在すると説明する事を省いて
宇宙空間についても私達が認識できない世界ですから、
その空間に父なる神が存在しているように表現したのだと思います。


しかしそれがそのまま以後の社会の人間に、
そっくり言葉どおりにそのまま受け止められてしまったのが
イエスの教えが後の社会に延々と誤解され続けた原因だと思います。

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ヨハネ3章十二節

貴方がたは、私が地上のことを話したとき
信じないくらいなら、天上のことを話したとてどうして信じるでしょう。

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私達が信じない”地上の事”と言うのはもしかしたら
私達が目に見えているこの地球社会の三次元物質空間の実態のことだけではなくて
並行して存在している四次元社会の存在の事ではないかと思います。


そして本来創造主の意志はそこにこそ存在しているのです。


でもそれを当時の人間は理解する事は出来なかった。


そこで、天高く存在している箇所にこそ神が存在していると信じている人間達に、
私達にとっての本当の天国である、太陽系の別の惑星をかぶせて


「そこに父が存在している」と
イエスキリストは表現したのではないかと想像していました。

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3:3-イエスは答えて言われた
よくよくあなたに言っておく。
だれでも新しく生れなければ、神の国を見ることはできない」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

そしてここでイエスキリストが触れているように、
通常は生まれ変わらない限り
私達は神の国を見る事が出来ないという話にもなってくるのです。


ただ、更にここでももう一つの問題があります。


イエスキリストは”生まれ変わり”とか”復活”と言う概念で
二通りの事を語っていると認識できるからです。


一つ目は文字通り、
”転生を果たす”と言う意味での生まれ変わりです。


そしてもう一つは私達の”魂の覚醒”を意味すると思います。

つまりは魂と言う機関の存在を理解してそれを意識する用になること。


繰り返して引用していますが、
放蕩息子の話の中で戻ってきた息子を父親が喜ぶ場面があります。


「この息子は死んでいたのが生き返り
居なくなっていたのが見つかったのですから」


イエスキリストの語る”生まれ変わり”には
「転生する」と言う意味と同時にもう一つ「意識を変えて父の元に戻る」
という表現の両方が存在していると言うことです。


結局はイエスキリストの語った比喩的表現を
私達が理解できていない事で聖書解釈の中で誤解を生み、


更に輪廻転生という概念が
聖書の中の一切の記述から消えている事が災いして
私達はイエスの言葉の真意を汲み取ることが出来ていないのだと思います。


イエスが聖書の中で天の国について語った箇所の引用です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


心の貧しい者は幸いです。天の御国はその人の者だからです。


義のために迫害されているものは幸いです。
天の御国はその人のものだからです。


神の国とその義をまず第一に求めなさい。


私に向かって主よ主よと言うものが皆天の御国にはいるのではなくて
天におられる私の父の御心を行うものが入るのです。


女から生まれた者の中で
バプテスマのヨハネより優れた人は出ませんでした
しかも、天の御国の一番小さい者でも彼より偉大です。


貴方がたも悔い改めて子供達のようにならない限り
決して天の御国には入れません。


金持ちが天の御国に入るよりは
らくだが針の穴を通ることの方がもっと優しい。


天の御国とぶどう園の農主の例え

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ここから”天の御国”をプロファイリングする事も出来ると思います。


天の御国は私達が義と共に
最初に求める指針とすべきものであると言うこと。


ここでの”心の貧しい者”と言うのは
報われていない者と言う意味だと思います。


勿論この社会で心が心地よく感じる機会の少ないような人間の事で
厳しい境遇に置かれている人間の事ではないでしょうか


そして天の御国はそんな人間が行く事が出来ると言っています。


そこに入る事が出来る人間は
イエスキリストを褒め称える人間ではなくて
神の御心を実践している人間だとも言っています。


その場所で一番小さな者でも
偉大な預言者バプテスマのヨハネよりも大きいと言っています。


更にそこに入る事の出来るのは
子供達のような心を持った者だと言っています。


そして金持ちはそこに入る事が難しいと言っていますが
要するにエゴや特別意識、物質的な豊かさ、富への執着は
そこに入る資質を持つことを妨害するという意味だと思います。


そして農園主の例えにあるように
この地球社会の人間の順列で言えば”後のものが先になる”。


ここの例えは天の御国に入る順番と認識できますし、


つまりはこの地球社会の中で偉いと言われて崇められている者ほど
天国は入り難い場所だと言っている訳です。


このような内容からも、そこで暮らす人間は
私達とはかけ離れて高い精神状態を持っている事も想像することが出来ます。


そして現に、私達の理解している
イエスの言っていた天国である金星社会は
まずは私達が行くことが難しい場所でもありました。


狭き門の例えにもありますが、
私達地球社会の人間は生命に対しての最低限の理解をしてこそ
始めて転生が認められるような場所だということ。


虫でも動物でも平気で殺生するような意識では
転生はままならないような場所だと想像できます。


そしてそこで暮らしている人間達は
誰もが前世の記憶を持って生きていますし
皆が創造主の法に則って暮らしています。


彼らは一番小さいもの(進化の遅い人間)でも
バプテスマのヨハネ以上の創造主への信仰心を持って
その意志を実践しているはずです。


誰もが心に自らの好き嫌いや、
心地良さによるエゴをこびりつける事なく
幼子のごとき心をも持っているでしょうし


彼らの世界は特定の人間が富を持っていて
特定の人間が富を持てないような不平等の社会でもありません。


彼らの社会では富は皆の物であり
それは共用されるものでもあります。


誰もが欲に囚われる事も無く
同時に誰もが生活への不安を持つことも無く
誰もが仲良く調和の中で暮らしている社会。


そんな社会だからこそ
私達はそれを天国と認識できます。


輪廻転生を認識することの魅力は
私達の人生に生きる意義を齎す事だと思います。


何となく流されて、夢を持っても夢破れ
その後は厳しい現実と向き合いそこで妥協して生きるような
今の私達の社会の多くの人間のような暮らしではなくなるはずです。


一度きりの人生であれば限られた時間の中で
出来る限りの体験をしてやろうとか
思い切り心地良いことをし続けようと言う気にもなるでしょうし


何よりもそのために必要なお金が重視される事にもなります。


しかし私達が繰り返し転生するとなれば
しかも進化の御褒美には記憶を持った転生と、長寿と
天国と表現できる社会の中での暮らしが待っているとなれば


誰もがこの地獄社会から卒業するために
進化を意識して生きるようになると思います。


繰り返し人生があると言うだけでも生き方が変わり
私達は其の都度人生をのんびり生きる事になるでしょうし


其の上にご褒美まであるとなれば
間違いなく私達の人生の目的は変わっていくはずです。


いつの時代の権力者にとっても
一般庶民がそんな意識をもたれる事はとても都合が悪かった。


ましてそれが可能性の問題ではなくて
込めて聖人と言われた人間が確証こめて語ったとすれば
それは庶民にとっての希望でもあったと思います。


財産を共有し、集団のコミュニティーを作って暮らしていた
イエスの弟子である12使徒達の生き方には


天国と言われた社会への憧れと、
イエスキリストに告げられた其の社会の人間の生き方を
踏襲するという意味が在ったのではないでしょうか。


知らないからこそ持つべき価値観と持つべき人生の目的を
狭い選択肢の中からしか選ぶ事が出来なくなっている。


そんな私達の社会にとって
輪廻転生の存在は大きなカンフル剤と
なるのではないかと思いました。


勿論それがこの社会の常識となって行けばです。


釈迦やイエスと言った聖人達の教えから輪廻転生を消し去ったのは
恐らくは時代の権力者であったであろうという事も
想像して頂けた事でしょう。


この社会の今の仕組みを愛する人間と、
本来あるべき魂からの導きを受ける人間とが
今後はっきりと分かれて行く。。。


近い未来にこの社会の常識が
一度きりの人生から永遠の生へと移っていくことを
私や兄弟姉妹、そして理解者は信じ続けたいです。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】



宇宙人・UFO・日ユ同祖論・策略・幽霊・予言といった

内容を取り上げていますが


本人は至ってまじめに書いていますし
全てに整合性があるように意識しています。


理解ない方にはオカルトでも
理解できる方には真理です。


http://blog.goo.ne.jp/morobosiataru04131222/e/f9717b75c33713d1e00414a80480a700
精神世界?・オカルト?リンク


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10596704147.html
遺伝子は語る VOL1
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遺伝子は語る VOL2
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遺伝子は語る VOL3


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日ユ同祖論は真実か
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日本人の原点
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日本人の血・旧約聖書の民
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日本人の血・旧約聖書の民 探求者アイデルバーグ
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日本人の血・旧約聖書の民 800年の壁
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新コーヒーブレイクVOL2 神と悪魔のチェスゲーム

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日本人の血・旧約聖書の民 バイブルランド日本


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プロジェクトブルービーム発進VOL1
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地球の分岐点で失われた三つの命VOL1
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宇宙への招待VOL1
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アダムスキーを知る  VOL13
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アダムスキーを知る。VOL14

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10990861572.html
テレパシー入門 VOL1
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テレパシー入門VOL2
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テレパシー入門VOL3
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テレパシー入門VOL4


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電磁波との究極の戦い
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CIAのマインドコントロール
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国家機密のマインドコントロールVOL1
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国家機密のマインドコントロールVOL2
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国家機密のマインドコントロールVOL3
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国家機密のマインドコントロールVOL4
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国家機密のマインドコントロールVOL5
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国家機密のマインドコントロールVOL6
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国家機密のマインドコントロールVOL7
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国家機密のマインドコントロールVOL8


http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-223.html
ファティマの奇跡と宇宙意識VOL1
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ファティマの奇跡と宇宙意識VOL2
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ファティマの奇跡と宇宙意識VOL3
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ファティマの奇跡と宇宙意識VOL4
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ファティマの奇跡 追加情報
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ファティマの奇跡と宇宙意識VOL5


http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-237.html
改竄の歴史との決別 プロローグ
http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-238.html
改竄の歴史との決別 VOL1 闇政府の策略
http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-242.html
改竄の歴史との決別 VOL2 第三の選択

http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-244.html
改竄と歴史との決別 VOL3 政治と世界その1
http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-245.html
改竄の歴史との決別 VOL4 政治と世界その2
http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-241.html
改竄の歴史との決別 VOL5 闇政府の策略2


http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-249.html
宇宙人とエイリアンと地球人 序章
http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-250.html
宇宙人とエイリアンと地球人 VOL2
http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-250.html
宇宙人とエイリアンと地球人 VOL3
http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-252.html
宇宙人とエイリアンと地球人 VOL4
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宇宙人とエイリアンと地球人 VOL5


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霊魂と想念VOL1
http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-259.html
霊魂と想念VOL2
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霊魂と想念VOL3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10983011863.html
霊魂と想念VOL4
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10983013954.html
霊魂と想念VOL5

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霊魂を排除すると宇宙が見えてくる
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11008693745.html
霊魂を排除すると宇宙が見えてくるVOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11008695583.html
霊魂を排除すると宇宙が見えてくるVOL3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11008698031.html
霊魂を排除すると宇宙が見てくるVOL4

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ブラザーズの視点でVOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10983025281.html
ブラザーズの視点でVOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10988663312.html
ブラザーズの視点でVOL3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11005354988.html
ブラザーズの視点でVOL4
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ブラザーズの視点でVOL5
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ブラザーズの視線でVOL6
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ブラザーズの視線でVOL7
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ブラザーズの視線でVOL8



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宇宙からの使者 VOL1
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宇宙からの使者 VOL2
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宇宙からの使者 VOL3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11278149289.html
宇宙からの使者 VOL4
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11289787538.html
宇宙からの使者 VOL5

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11282315663.html
創造と崩壊こそ宇宙の摂理
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11293083764.html
HAARPと太陽放射線 前編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11293082921.html
HAARPと太陽放射線  後編

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11423486139.html
ハイテク地震の全貌を知る

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11422326256.html
オカルト情報を斬る



http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11416525307.html
70億人の覚醒(危機を乗り越えて)
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11425010666.html
太陽系の実態を知る VOL5 後編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11424968076.html
太陽系の実態を知る VOL5 前編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11421482156.html
太陽系の実態を知る VOL4 崩壊と創造
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11421490280.html
太陽系の実態を知る VOL4 崩壊と創造 後半
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11420809295.html
太陽系の実態を知る VOL3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11419047352.html
太陽系の実態を知る VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11418865892.html
太陽系の実態を知る



http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11428295140.html
UFOと宇宙人の実態 前編 
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11428314107.html
UFOと宇宙人の実態 後編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11424300991.html
嘘?本当?UFO報道


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11427067077.html
ヨハネの黙示録
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11431690695.html
ヨハネの黙示録 第二章

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11380264748.html
真理質問箱  UFO編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11391656346.html
オカルトの中に真理あり
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11455899097.html
夢のある話?聖書&UFO母船
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11470297240.html
幽霊と魂と地球の法則の嘘



http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11476171354.html
プロジェクトブルービームを阻止するVOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11474000441.html
プロジェクトブルービームを阻止するVOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11476042716.html
プロジェクトブルービームを阻止する VOL3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11472105424.html
隕石報道に関しての。。。

闇政府の策略全般


闇政府の策略関係の記事へのリンクです。


いわゆる陰謀論と言われている内容ですが
政治経済からオカルトまで幅広く記事にしています。


リンクへのリンクも置いておきますが
すごい数の記事が存在しています。


アセンション・ニューエイジ。ブルービームと言った最近の策略から
マインドコントロール、ハイテク兵器、ウイルス、
集団ストーカー行為に至るあらゆる記事です。


私は太田龍さんの認識を一番正確だと考えていますし
私も其の視線で見つめた記事を書いています。


まずこの下に更に古い記事のリンクをおきます。
その先にも多くの記事があります。


その下には他の陰謀論者とは特殊な視点で見つめている
記事を並べておきます。
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http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10880060003.html
HAARP関係記事リンク
http://blog.goo.ne.jp/morobosiataru04131222/e/dee7259876751254f53e9a9b73ab71c3
ユダヤフリーメーソンリンク2
http://blog.goo.ne.jp/morobosiataru04131222/e/2c4451c9eec3ad22c61cbeca578188e4
マインドコントロールリンク
http://blog.goo.ne.jp/morobosiataru04131222/e/109695ec6547ef4146b149dcda0f5534
ユダヤ・フリーメーソンリンク
http://blog.goo.ne.jp/morobosiataru04131222/e/e2e574cbd3f879dfd160acecd75453c8
医療・ウイルス・インフルエンザリンク
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ユダヤ長老会 サンヘドリンVOL7
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人工地震~戦争への誘導
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ユダヤ長老会 サンヘドリンVOL10
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シオン長老会サンヘドリン VOL11


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シオン長老の議定書 VOL8 法律とマスメディア
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シオン長老の議定書VOL4 民族・宗教・政治・
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シオン長老の議定書 VOL2
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シオン長老の議定書 VOL1



http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10808440140.html
続・シオン長老の議定書 VOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10808509871.html
続・シオン長老の議定書 VOL2 宗教を崩壊する
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10808620131.html
続・シオン長老の議定書 VOL3 ユダヤ資本
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10809593078.html
続・シオン長老の議定書 VOL4 元祖カルト宗教?
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10810565715.html
続・シオン長老の議定書 VOL5 お金による支配
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10810713039.html
続・シオン長老の議定書 VOL6 混乱と規制と誘導
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続・シオン長老の議定書 VOL7秘密結社フリーメーソン
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続・シオン長老の議定書 VOL8
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10861312125.html
続・シオン長老の議定書 VOL9 自由・平等・友愛


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ユダヤの日本侵略 VOL1
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ユダヤの日本侵略  VOL2  日露戦争
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ユダヤの日本侵略  VOL3  陰謀と策略の世界
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ユダヤの日本侵略  VOL4  ロシア革命とシオン長老の議定書
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ユダヤの日本侵略 VOL5日本解体と中国の共産化
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ユダヤの日本侵略 VOL7
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ユダヤの日本侵略 VOL8
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ユダヤの日本侵略 VOL9


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悪魔の黙示録 VOL1


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日本人の精神~クリスチャンは目覚めて (太田さんに学ぶ3)
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キリスト教~お金崇拝教 (太田さんに学ぶ5)
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お金と物欲の世界 (太田さんを学ぶ6)
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武士は食わねど高楊枝 (太田龍さんに学ぶ その9)
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日本の風土 (太田龍さんに学ぶ その10)
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キリスト教とユダヤの神 (大田さんに学ぶ その12)
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太田さんに学ぶ その13 タルムード
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太田さんに学ぶ その14 世界の侵略者
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太田さんに学ぶ その15 ユダヤ擁護部隊 ADL
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太田さんに学ぶ その16 ユダヤ傀儡の気配


沈黙の兵器リンク
2011-06-14 21:05:55 | 日記
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沈黙の兵器 VOL1
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沈黙の兵器 VOL2
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沈黙の兵器 VOL3 ゲームの理論
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沈黙の兵器 VOL4
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沈黙の兵器 VOL5
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沈黙の兵器 VOL6 構成要素は。。
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沈黙の兵器 VOL7 精神科医療
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沈黙の兵器 VOL8 集団ストーカー
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沈黙の兵器 VOL9 対個別プログラム
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沈黙の兵器 VOL10 監視・管理社会
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沈黙の兵器 VOL11 対個人プログラム続編
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沈黙の兵器 VOL12 人口削減
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沈黙の兵器 VOL13 人口削減その2
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沈黙の兵器 VOL14 政治とカルト
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沈黙の兵器VOL15 思想の画一化その1
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沈黙の兵器 VOL16 思想の画一化その2 宗教
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沈黙の兵器  VOL17 病とマッチポンプ
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沈黙の兵器  VOL18  組織と誘導
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沈黙の兵器 VOL19



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日本の未来の予言?? 導入記事
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日本の未来の予言?? 記事本文
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意識の連鎖が日本を救う、プロトコルを参照せよ

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地球の運命? プロローグ
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地球の運命? 前編
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超国家 ユダヤ王国
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魔の聖典タルムード
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正しい医療の進化とは?
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陰謀の主体を認識する
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この世はユダヤ主義社会


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アセンションを考察する。
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これが本当のアセンション
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地球製アセンション第一波
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地球の法則のサイトの誘導VOL1
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緊急告知兼 地球の法則サイトへの誘導VOL2
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宇宙的覚醒の障害 アセンション
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宇宙の法則の覚醒者と地球の法則の覚醒者
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カルト・オカルト・ニューエイジ


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プロジェクトブルービーム発進VOL1
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プロジェクト・ブルービーム発進?VOL2
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プロジェクトブルービーム発信?VOL3
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プロジェクトビーム始動 VOL4
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プロジェクトブルービーム始動 VOL5

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電磁波との究極の戦い
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CIAのマインドコントロール
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国家機密のマインドコントロールVOL1
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国家機密のマインドコントロールVOL2
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国家機密のマインドコントロールVOL3
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国家機密のマインドコントロールVOL4
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国家機密のマインドコントロールVOL5
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国家機密のマインドコントロールVOL8

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宇宙人とエイリアンと地球人 序章
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宇宙人とエイリアンと地球人 VOL2
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改竄の歴史との決別 プロローグ
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改竄の歴史との決別 VOL1 闇政府の策略
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改竄の歴史との決別 VOL2 第三の選択

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改竄と歴史との決別 VOL3 政治と世界その1
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改竄の歴史との決別 VOL4 政治と世界その2
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改竄の歴史との決別 VOL5 闇政府の策略2


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日本を災害から守るために
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混乱の時代の中で VOL1  地震・太陽フレア・世紀末
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混乱の時代の中で VOL2 地震・災害
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混乱の時代の中で VOL5 ウイルスと戦争
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混乱の時代の中で VOL6  地震・寝言
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混乱の時代の中で VOL8 地震
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混乱の時代の中で VOL9 マインドコントロール
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混乱の時代の中で VOL10 地震・政治
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混乱の時間の中で VOL11 地震と工作員
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混乱の時代の中で VOL12 人工地震は原発を狙う
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混乱の時代の中で VOL13 地震・電磁波・生命の科学・工作員
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混乱の時代の中で VOL14 異変と救世主

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NWO(新世界秩序)の焦り VOL19 カバラ秘術
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NWO(新世界秩序)の焦り VOL18
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11400252821.html
地震速報 H24.11.09
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11400120877.html
NWO(新世界秩序)の焦り VOL17 地震関連
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11399371344.html
NWO(新世界秩序)の焦り VOL16
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11398600510.html
NWO(新世界秩序)の焦り VOL15 ブルービーム
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11397777194.html
NWO(新世界秩序)の焦り VOL14 地震・海外
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11396986749.html
NWO(新世界秩序)の焦り VOL13 地震・策略
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NWO(新世界秩序)の焦り VOL12 地震と気象変動
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NWO(新世界秩序)の焦り VOL11 地震・ちきゅう号
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NWO(新世界秩序)の焦り VOL10 バシャール
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NWO(新世界秩序)の焦り VOL9 地震
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NWO(新世界秩序)の焦り VOL8 アセンション
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NWO(新世界秩序)の焦り VOL7 朝鮮半島
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11393165108.html
NWO(新世界秩序)の焦り VOL6 政治
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11393091370.html
NWO(新世界秩序)の焦り VOL5 地震関係
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11392486699.html
NWO(新世界秩序)の焦り VOL4 生命の科学 転生
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11392346567.html
NWO(新世界秩序)の焦り VOL3 ユダヤサンヘドリン
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11392309019.html
NWO(新世界秩序)の焦り VOL2 地震と工作員
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11392253368.html
NWO(新世界秩序)の焦り VOL1 地震関係
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気象変動・地震要警戒?
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11292261612.html
地球の法則の誘導 
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11299727614.html
見えない淘汰と言う地球の法則の一環?
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サンヘドリンとフリーメーソン
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11300575846.html
フリーメーソンとクリスチャン
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11306727009.html
熱中症をハイテクで引き起こす
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福島で地震。工作員への狼煙が上がった?
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11324836079.html
アジアにおけるサンヘドリンの懐刀は。。。
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ユダヤ傀儡と化した朝鮮半島と対峙する
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日本航空123便27年目の真実

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ブラザーズの視点で VOL11
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終戦の日に闇政府傀儡を語る
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策略・陰謀・長老会サンヘドリン
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地震・工作員・終焉の社会


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この社会の真の支配者達 前編
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この社会の真の支配者達 中編

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闇政府の最終計画  前編
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闇政府の最終計画 後編
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お知らせ & 角田被告自殺報道
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日本の未来を賭けた選挙を終えて
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この世はユダヤ主義社会
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カウントダウンは始まった?
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お知らせと カバラ災害情報
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コーヒーブレイク  アメリカのハイテク兵器
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陰謀の主体を認識する
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超国家 ユダヤ王国
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魔の聖典タルムード
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正しい医療の進化とは?
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ラストスパート?予定まであと二月??
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ユダヤ発世界平和の国内仕掛け人?
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ユダヤの傀儡を認識する
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日本社会の主役は工作員
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今後の警戒事項と世紀末誘導について
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ユダヤ傀儡で溢れた社会
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日本への予言改VOL1&戯言
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日本への予言VOL2 & 神
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日本への予言VOL3 & 意識の拡張
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日本への予言VOL4

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麗しき?友愛社会 前編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11466171832.html
麗しき?友愛社会 後編
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闇政府次の策略進行中?
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世界でユダヤ化促進中


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隕石報道に関しての。。。
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新規の閲覧者へ
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地球改革は起こらない?
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緊急広報求む? 闇政府の策略阻止

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被害報告と時事記事
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宗教組織と民族組織に理解者を求める
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朝鮮半島が直視しなければならない事実



被害コメント


食事を抜いて体力低下を勤めたいのですが
脳への関与が始まります。


奇妙な粉っぽい薬品を頻繁に吸わされ、
その後は脳の管理コントロールが容易になるのか
後頭部から思考妨害や脳へのマインドコントロールがはじまります。


眠気増幅の状態でその後意識が朦朧としてきます。


自分の思考がまとまらない状態になりますが、
それが何の薬品かも判りません。


後頭部への照射で脳がとても辛くなります。


自分の思考をのっとられる気分と言っても
通常理解できないでしょうが
睡眠に入ると言うよりは意識だけが朦朧とする状態です。


後頭部から延髄、更には額へと関与が同時にあるようで
右脳は半ば機能を止めているようです。


A.M10:10


追加コメント



右前頭葉付近の刺激と頭頂部への刺激に反応して
寝れそうにないかもしれないと
一旦起き上がりこのコメントを書いています。



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
眼窩前頭皮質(がんかぜんとうひしつ、英: Orbitofrontal cortex, OFC)は、
ヒトの脳にある連合皮質の領域の一部で、
意思決定などの認知処理に関わっているとされている。


眼窩前頭皮質という名称は、この領域が前頭葉の中でも、
眼窩の上にあることから付けられた。


この領域は、視床の背内側部にある、内側の巨大細胞核から投射を受ける領域として定義されている


[後天性脳損傷 (ABI : Acquired Brain Injury) による眼窩前頭皮質の損傷は、
一般的にある種の脱抑制行動を引き起こす。
例えば、過度に悪態をつく、性欲過多、社会的対話の欠如、賭博への衝動、アルコール

、煙草、薬物の摂取過多、共感能力の欠如などが起きる。


ある種類の前頭側頭型認知症 (frontotemporal dementia) 患者の脱抑制行動は
眼窩前頭皮質の変性が原因であるとされている[8]。
眼窩前頭皮質に損傷を受けた患者は、衝動的な決断や、
経済感覚の欠如などの症状が起きる。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

なるほどなと納得していました。

そんな事もできるのですね。

ハイテク実験台を相手にデーターでも取ったのでしょうか。


被害者に警戒を促しておきたい事があります。


工作員達は薬品を気化させた状態で
トイレなどに散乱させ吸わせることがあります。


そんな行為が可能とする脳への関与として
これには警戒してください。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ほとんどの自殺者は、直前に精神医薬を飲んでいる。

実は精神医薬特に抗うつ薬が、ロシアンルーレットのように
こめかみに銃をつきつけて、撃っているようなものなのである。

最近になってようやく、このなぞの精神医薬の構造が解明されはじめて実は
「覚せい剤類似物質だった」というリタリンは典型的である。
リタリンを飲んで何人が衝動自殺や衝動他殺をしたか数え切れない。
しかもそれを子供に投与しようとしていたのが小泉政権なのである。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

精神医薬は一種の洗脳薬や麻薬と一緒のようです。

睡眠妨害と共に処方されると
危険な目にあう可能性があるようです。


私は脳全体にピンポイントの照射を実行されていますし
同様の被害を受けている方は警戒してくださいね。


心無い自殺誘導行為の被害者にならないように。

-------------------------------------
最初に被害者に


今は思考への介入が始まっています。


左脳後頭部からも
刺激がくるのですが思考の送信だと認識しています。


脳を挑発されて書き込みをすれば、
それを理由に更に叩かれるようなマインドコントロール。


右脳の状態や精神の状態によって
私の記事やコメント内容が変わる事も承知で


そんな傾向をも利用しては
私に書かせたコメントや記事で特定の人間達を挑発しては


協力を募る流れまで作り上げて
結果的に私が苦しむようにと誘導している人間達がいるのです。
(その逆の人もいるようですが)


反応してコメントする私が馬鹿なのですが
コメント入れないと脳などへの挑発的な照射がとまらないのです。


脳を電気的刺激で興奮させて判断能力を失わせたり
怒りの感情で正常な判断を妨害する。


勿論私に対してはその前に右脳機能を潰したり、
右脳と左脳の機能をバラバラにしては
魂の意識など感じられない状態に誘導することも忘れません。


一年前に録音したICレコーダでさえ
今の私よりは遥かにまともな穏やかな声をしています。


受けている攻撃の箇所やありとあらゆる策略を思えば
ここまでやられて自分を保つことの出来る人間が
一体どれだけ存在していると言うのでしょうか。


更に私は最近は自分の受けている被害のうち
胃腸に関しての被害にはその詳細を殆ど触れてはいないのです。


私の周辺は継続的に電柱の電圧を高め続けて来ました。


そして工作員の数も増す一方だと思います。

今も睾丸への攻撃がありますし
精神状態抑圧や脳汚染関与がとまりません。


更には寝不足でもあります。



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覚醒者兄弟姉妹そして理解者限定とします。


加害者組織の価値観に迎合している人間にとっては
私の主張は綺麗事や、言い訳や、
非常識のオンパレードだからです。


組織にとって都合のよい時だけ
私の記事を読んで利用して欲しくもありません。


私の置かれている凄まじい立場を理解できないであろう人達には
私の想いは伝わらないと思います。


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はてさてメモで
興味深い内容が取り上げられていました、


http://insidejobjp.blogspot.jp/2013/05/blog-post_11.html  


よりビデオ翻訳部分+

https://www.youtube.com/watch?v=SWwtOeFGbQA

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私達であればその内容が
具体的に何のことを言っているのかを
容易に理解できるはずです。


”イルミネティー”とか名称に関してはこの際無視しますが


闇政府・支配者層の意識が
とても判り易く描写されていると思います。


そして彼らの具体的なこの社会への介入に関しても
この内容から読み取ることもできます。


時々あるカッコは私がコメントとして
付け足したものです。


<イルミナティ――秘密の盟約>


錯覚はあまりに巨大、膨大で 奴等の知覚範囲を逃れ出る

それが見える者たちは 他者から「正気」とは思われない
(陰謀論有識者、覚醒者、被害者)


互いの繋がりを隠すため 我々は別々に離れた前線を作る


錯覚を存続させるため 我々の繋がりなどないように振舞う
(国家党首、組織党首)


我々に疑いが決してかからぬよう、目標は一度にひとつずつ達成されてゆく
これはまた 奴等が変化に気づくことを防いでくれる
(人間は急激な変化には敏感でも地道な変化には適用するし疎い)


我々は究極の秘密を知っているので、
常に奴等の経験と関連のある分野で上を行くのだ
(この社会の政治経済金融の秩序の大元を握っているのは彼ら)


我等は常に 共に動き、血と秘密によって結ばれ続ける
漏らした者には死が訪れる、
(タルムード意識)


如何にも逆のことをしていると見せかけつつ 奴等の寿命を短く、
精神や判断力を弱く保つ
(これらは思考能力低下と脳機能低下によって齎される)


奴等が「何が起きているのか」に決して気づかぬよう、
我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う
(秘密裏に使用しているハイテク、電磁波技術など)


軟質金属、老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する


奴等の行くところ すべてが毒に覆われる


軟質金属はやつらを狂わせる。
(アルミニウムetc.私は老化促進剤を吸わされていた自覚があります。
急激な白髪増加、髭などには顕著に現れます)


我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するが
その実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ
(根底原因を改善せず薬品を飲ませその副作用には
更なる薬品を提供する)


毒は奴等の皮膚や口から吸収され、奴等の正気や生殖器官を破壊する

それ故に 奴等の子供たちは死産もするが、こうした情報は隠匿する
(環境ホルモン、フッ素etc.)


毒物は奴等の周りの 奴等が飲み、食べ、呼吸し、着るものすべてに隠される
(着色料、防腐剤、etc.)


奴等は見通しが利くので 毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない

奴等には楽しいイメージや音楽を使って「毒はいいものだ」と教えてやろう

奴等が尊敬する人物は役に立つ。


そうした連中を 毒物の奨励に協力させよう
(専門家)


奴等は我々の製品が映画に使われるのを観、慣れ親しむが
それらの本当の効果について知ることはない


奴等が子供を産んだら その子の血液に毒を注射してやり、
子供の健康のためだと思い込ませる(ワクチン)


早くから、奴等の知性や精神が若い頃から始め
奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ
(コーラとか?)


奴等の歯が腐ったら 奴等の頭を殺し、未来を奪う金属を詰めてやろう


奴等の学習能力が侵されたら それ用の しかし症状を悪化させ、
別の病気を発症する薬を作ってやり その先にもまた薬を作ってやろう
(抗うつ剤、抗精神薬)


我々は奴等を従順で脆弱にし 奴等は我々とその力に屈服する


奴等は落ち込み ノロマでデブとなり、
我々に助けを求めにきたときには もっと毒をくれてやろう
(鬱や、思考機能低下、肥満誘導その改善のための投薬)


奴等が内なる自我と結びつかないように 奴等の関心をカネと物質に集中させる
姦淫、外部の快楽やゲームで惑わし
すべてがひとつである調和と決して合体しないようにする


(内なる自我は私達の魂、調和は私達の意識が創造主の意識
宇宙意識と一体化すること。あとは3S政策や
通常私が説明している金と物への執着や本能の誘導)



奴等の頭は我々のもので 奴等は我々の思い通りに動く
(価値観の根底が闇政府の予定通りの物を与えられていて
それを真理として生きているから)


もし拒否すれば、精神状態に変化をきたす技術を奴等に施すための
方法を探し出す。(各種洗脳、薬品投与、麻薬含めての脳崩壊)


我々は「恐怖」を武器として使うだろう
(今現在も地震で脅かされている)


我々は奴等の政府を作り、反対勢力も設ける。
その両方を所有するのだ
(右翼と左翼が両方彼らに誘導されると言うこと。
そしてこの介入ができない国では内戦を誘導し引き起こす)


常に目的を隠しつつ 計画を実行する
(闇政府の目的のための行動自体は常に間接的であり
特定事象との関連性を見つけるのは難しい)


奴等は我々のために労働し、我々は奴等の労苦で繁栄する
(今では資本家の中にこそ闇政府関係者が集っていて
企業で働く一般市民は自らが生産したもの以下の対価を受け取り
結果的には資本に富を提供している)


我々の一族は決して奴等と交わることはない
我等の血統は常に純粋でなければならず、それが掟なのだ


(これに関しては自分達の優秀な遺伝情報を
後の世代にも伝えようという彼らの意思によると思いますが
現実に闇政府の人間達が特定できないのですから
その実態は不明です)


我々の都合で 奴等に殺し合いをさせよう

教義や宗教を使って 奴等を「一体であること」から引き離す

(多くの真理を存在させることで、人間同士を分断し
元々の共通価値観がドンドン壊されることになる。)


奴等の人生をあらゆる側面から支配し、
何をどう考えるべきかを教えてやるのだ


(思考パターンを決定するのも彼らの作り上げた
価値思考に基づかされる。

目に見えるものこそを実証性のあるものとする事で
真の原因をぼやかさせる。)


我々が奴等をそっと優しく導きつつ
「自分自身で選んでいるのだ」と思わせる
(強制するのではなくて気がつくとそうなっていたと思わせる)


我々の派閥を通して 奴等の中の敵対意識を扇動する


優れた者が出現したら 愚弄するか死をもたらすか、
どちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう


奴等が互いに心を引き裂き 己の子等を殺すように仕向ける


「憎悪」を味方 「怒り」を友として これを成し遂げる


奴等は憎悪で完全に盲目となり、
奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない。
互いの殺し合いで 手一杯だから


我々が「これでよい」とみなすまで、
奴等は己の血の風呂に浴し隣人を殺し続けるのだ


奴等の目に我々は映らず、我々が見えないのだから
我々はそこから多大なる利益を得る


奴等の戦争や死から 我等の繁栄は続くのだ


我々の究極の目的が達成されるまで これは何度でもくり返される


イメージや音を通して、奴等が恐怖と怒りのなかに暮らし続けるようにする


我々はこれを達成するために、持てるすべての道具を使うのだ


そうした道具は 奴等の労働によってもたらされる


奴等が 自分自身や隣人を憎むように仕向けるのだ


奴等から「我等は皆 ひとつである」という神聖な真実を常に隠す
奴等は決してこれを知ってはならない!


色は錯覚であることも 奴等は決して知ってはならないし、
奴等は常に
「自分たちは同等の存在ではない」と思っていなければならない


少しずつ、少しずつ 我々の目標を前進させるのだ


完全な支配を行使するために、奴等の土地 資源と財産を奪う


奴等を騙くらかして、奴等の持てるちっぽけな自由とやらを
盗み取る法律を受け入れるようにしてやる


奴等を永遠の囚人にし、奴等と子等を借金まみれにする
金のシステムを確立するのだ


奴等が団結したら、世界に向けて違う話を見せつけ、
奴等を犯罪者として非難してやろう
すべてのメディアは我々が所有しているのだから


メディアを使って情報の流れや奴等の感情を
我々のためになるよう操作する


奴等が我々に立ち向かおうとしたら 虫けらのように潰してやる
奴等はそれ以下なのだから


奴等は何らの武器も持たないので、どうすることも出来ない


計画を実行するために奴等の何人かに「永遠の命をやるぞ」と約束して抱き込むが、
奴等は我々ではないので 決してそれを得られはしない


こうした新参者たちはイニシエイツと呼ばれ
より高い領域への進路の偽の儀式を信じるよう教え込まれる

こうしたグループのメンバーは 決して真実を知ることなく
我々と一体になったと思うのだ。


我々に背くだろうから 奴等は絶対にこの真実を知ってはならない


奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが、
決して不死身になったり、我々の仲間となって光を受け、星々を旅することはない。


同類の者を殺すことは悟りの境地への道を妨げるので、奴等は決して高い領域には届かない。


奴等は決して これを知ることはない


真実は奴等の鼻先に、すぐそばに隠されているのだが
手遅れになるまで それに気づくことは出来ない

あぁ、そうさ 自由の幻覚があまりにも大きいので、

奴等は自分が我々の奴隷であることには決して気づかない


すべてが整ったとき、奴等に作ってやった現実が奴等を所有する
この現実が奴等の牢獄だ。


奴等は自らの妄想のなかに生きるのだ


我々の目標が達成されたとき、新たな支配の時代が始まる


奴等の頭は、奴等の信条によって縛られる


大昔から我々が構築してきた信条によって


しかし、もし奴等が我々と同等だと知ったら、
そのとき我々は滅びてしまうだろう


奴等はこれを、決して知ってはならない


もしも奴等が 力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら
行動を起こすだろう


我々がしてきたことを 奴等は決して知ってはならぬ。
もし知れば、一旦ベールが剥がれ落ちれば、
我々の正体は明らかになり、逃げる場所もない。


我等の動きが我々が誰かを暴露し、
奴等は我々を捜し出し、誰もかくまってはくれまい


これは我々が現世と来世を生きるうえで従う秘密の盟約だ


この現実が、幾世代もの人生を超えていくものだから


この盟約は血によって、我々の血で封印されている


我等、天国から地上に降り来た者によって


この盟約は、決して 絶対にその存在を知られてはならぬ。


決して書き留めたり、これについて話をしてはならぬ。


そこから生まれる意識が我々に対する創造主の激しい怒りを解き放ち、
我等がやって来たどん底へと落とされ、
永遠のときの最後まで 閉じ込められるであろうから

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兄弟姉妹が読めば判るように、
所々に宇宙の法則を彷彿させる内容があり、


おそらくはこの内容は、意図的にリークされた
一部創作を練りこんだ話であろう事も想像できますが


内容的には闇政府の策略の実態そのままです。


”永遠の命”と語っていたり天国と触れているあたりは

自分達にとっての仇敵である
”太陽系の天使達”を意図的に彷彿させている物ではないでしょうか。


まるで”宇宙の法則”を理解している人間が
この社会の中で策略を仕掛けているように読み取ることもできます。


エゴと本能の虜となって策略を推し進め
人間を管理支配しているような進化の伴っていない人間たちが
永遠の生など進めるわけがなく、


人間の平等性を隠し内なる神の分身である魂の存在を隠すと言うその実態が
この人間達が創造主の法を理解して実践している人間でない事を物語っていると思います。


ただ、ある意味この人間達は”宇宙の法則”を理解しているはずです。


太陽系では後続の住人の殆どが創造主の法を受け入れたという実態があったのですから
その中で、宇宙の諸法則が彼らにも示されたことは間違いないのです。


ただし彼らサタンの会派といわれた大元の後続の民の中の人格神の関係者は
おそらくは物理法則とかエネルギー法則に掛かるものだけを受け入れて
それを自らの知識として利用しながら私達には隠して来たのだとおもいます。


もちろんこの人間達は、
人間の精神性を高める進化への知識を実践しているわけではありえません。


例えそれを知っていても、
彼らは創造主と戦う事を選択した人間達なのです。


”星々への旅行”という下りがあったり、
存在が宇宙人であるかの様に表現されていますが、


本当に闇政府の策略に宇宙人が絡んでいるとすれば
イエスがサタンと呼んだ人間達であろう、
太陽系への後続の人間達の一部の末裔の可能性が高いと思いますし


その教えはタルムードの中にこそ生きて来たのだと思います。


この場合はサンヘドリンの実態が、


聖書の人格神の陣営である
火星や水星、木星を侵略してきたと言う後続の民と
密接な関係がある事を示しているのかもしれませんし


単にスペースブラザーズや太陽系の同胞を髣髴させる事で、
彼らが悪い宇宙人であるかのような印象を与えるために
このような表現になっている可能性もあります。


イルミネティーが単なる地球人にすぎない場合です。


ここで”闇の支配者層”と思われる人間が語っているのは

一つにはこの社会の全てがとても大きな幻想であり
イリュージョンの社会となっていると言うこと。


【錯覚はあまりに巨大、膨大で 奴等の知覚範囲を逃れ出る

それが見える者たちは 他者から「正気」とは思われない】


その裏の実態が見える人間が一般市民にそれを語れば
他者はその人間が常軌を逸していると考えることになる事も、


陰謀論の有識者が工作員などに
精神疾患扱いや妄想扱いされる事がある事からも
汲み取る事ができます。


そして彼らは全ての常識をその実態を隠蔽しては
本当の事とそうでないことをアベコベに私達の価値観として植え込み、


この社会の真理と彼らの目的は私達の見えないところに
存在していると言うこと。


と言うよりも、ここでも語られているように


【真実は奴等の鼻先に、すぐそばに隠されているのだが
手遅れになるまで それに気づくことは出来ない】


のだと思います。


彼らはここでもこの社会の実態を語っています。


自分達は分かれて姿を隠しながら目的を遂行していて、
しかもそれを直接実践しているのは自分ではなくて
それに動かされている人間たちであると言うこと。


更にはイニシエイトと呼んでいる人間達の存在が出てきますが、
(この辺はサンヘドリンやユダヤ教徒とフリーメーソンの関係ですね)


その人間達を騙して自分達の同胞となったと思わせ、
永遠の命を授けると言っては利用していた事をも
認めているように見えます。


私が奇妙で仕方がないのは
まるで彼らは自分達の作り上げて来たこの社会の実態を
意図的に暴いているように見える事です。


自らの手法を公表しながらです。


本当に何事も秘密裏に実行する人間達は
こんな秘密話を公に語ったりする事もありません。


まるでこの世の実態を暴いて、
「それを改善して見せろ」


とこんな証拠を提示しているように見えるのです。


それが彼らの望むシナリオなのか、
彼らが勝利を確信したが故の開き直りなのかが
気になるところです。


単に、自分達の悪事を
太陽系の天使達に押し付けて自分達は何食わぬ顔で
生きていくつもりかもしれません。


犯人が他の惑星の宇宙人やエイリアンとすることで
その存在はすでに地球から去ったと嘘をつくことも可能だからです。


今後、薬品や電磁波の影響で脳機能の弱い人間ばかりの社会になれば
この社会の人間を騙すのも容易でしょうね。


いずれにしても創造主の意識とかけ離れたものは
その存在を継続し続けることは出来ないのですから、
この社会の改善の先にこそ、
この社会の未来が存在していることになります。


そしてその改善を進めるためには
ここに取り上げたような内容から真偽を判別できる能力を
持たなければなりません。


今そんな資質を奪われつつある環境の中で
私や兄弟姉妹や理解者、その他の有識者が
この社会の改善のきっかけになる事ができるかどうかが
今後のこの社会の未来に繁栄されるのだと思います。


この社会を変えうるのは一般市民です。


少なくとも心の心地良さに従っている人間が
この社会の改善に資してはくれないと言うことを
私達は理解すべきです。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】





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イエスキリストが一番大切な戒律として
聖書の中で取り上げていたのがこの一節でした。


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イスラエスよ、聞け。
我らの神である主は唯一の主である。


心を尽くし想いを尽くし力を尽くし
あなたの神である主を愛せよ。


貴方の隣人を貴方自身の様に愛せよ。


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これは戒律と言うよりは
そっくりそのまま私達の行動の指針となるものであり
そして私達の持つべき心の有り方である事は理解して頂けましたか?


私達がイエスキリストの語る例え話を受け止める時は
その言葉を額面どおり受け止める人間もいますが
その言葉から事の本質を学ぶ人間もいます。


前者は一の例えから一や二しか学べないかも知れませんが
事の本質を学んだ人間は一の例えから60も100も学ぶ事にもなります。


それは持つべき価値観と心の指針を学んだからであり、
持つ事になった意識は色々な事象に対して応用が利くからです。


そしてその持つべき心のあり方は
時代が変わろうと私達の文明が進化しようと
変わるものではありません。


それは思考をするにあたっての根底的な価値観になります。。


私達はイエスキリストの言葉から形式ではなくて
実質を学ぶ事が大切なのです。


例えば旧約聖書で「安息日を設けてその日は仕事を休みなさい」

と言われた時にそれを戒律とする事に関しても


それを額面どおり理解すると、


「週に一日お休みしなさいと主は語ったのだから休もう。
休みなしに働いている人間や安息日を設けない事は罪だ」


という意識を持ってしまいます


しかし安息日を設ける事の実質が、
例えば、人間は肉体疲労がたまる事で精神的にゆとりがなくなり
精神の進化の妨げになるからであるとか、


主人が働いていては家畜や奴隷が休むことが出来ず
それは彼らに負担のかかる事であるからと認識すれば、


私達がここで実質的に重視すべきは、
自分が労働し続ける事で疲労を伴う諸要素を
休ませなさいと言う事になります。


そしてイエスが”戒律”に関して語りたかったのは、
戒律とは”罪”を意識してそれを”罰”するための尺度ではなくて
戒律は人間がより良く生きるための指針であると言う事だと思います。


そしてイエスは短い言葉の中や例えの中で神の戒律として
多くの真理を語ってくれたのだと思います。


それは私達人間が、
自分の心の価値観を持って作り上げた戒律ではなくて


イエスというキリスト(真理)を語っていた人間が
私達に提示してくれた創造主の意志です。


そしてここでのイエスの二大戒律は
私達の意識のあり方、心の持ち方にも関わってくる


創造主の法=宇宙の法則を理解するために
一番大切な意識と言う事になると思います。

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以前にも記事の中で触れていますが
今日はイエスの教えを理解してくれる人間を意識して
もっと細かく説明してみたいと思います。


ここではイエスは二つの戒律を提示して
それが私達にとって一番重要だと触れています。


クリスチャンであれば誰もが知っているくだりで
おそらくは深く考えることなく読み流している箇所です。
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イスラエルよ、聞け。
我らの神である主は唯一の主である。


心を尽くし想いを尽くし力を尽くし
あなたの神である主を愛せよ。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

多くのクリスチャンはこれを額面どおり受け止めて
自分の主である創造主を愛していると表現し
それを賛美し奉る事になると思います。


ただ、ここでの”愛する”というその行為に関して
イエスは具体的には表現していません。


だから私達はここも額面どおり受け止めては
私達が通常”愛”と語っている内容を
実行しようと言うことになります。


まず私達が理解すべきなのは
ここでイエスキリストが言っている”愛する”と言う言葉は
一つには”創造主の想い”を一言で表現したものであること。


つまり宇宙の法則となっている四次元における創造主の意識は、
自らの創造物への溢れんばかりの愛情で満ちていると言う
そんな前提を含んでいると思います。


私達は創造主の分身としての魂を与えられた存在なのですから
それを受け止め自らも実践すべき事を私達に求めたとも言えます。


つまり私達に創造主の分身らしく生きるための指針として
神である主から学べと言っているとも受け止めれると言う事です。


そして愛すると言う事は一体どんな事なのかを、
自分が異性や家族を愛している時のあらゆる意識や行動を
ぜひ思い出してみてください。


私達は愛している者のために一体何をする事になるのかをです。


私達の社会の愛は通常は”無償の愛”ではありません。


例えば異性への愛の場合、
他人を愛する事で実は自分の心を心地良くしている
自分の意識に気がついていない事もあります。


時には愛情を与える事でその見返りを望む事もあります。


自分が愛情を注げば
その愛情をそっくり返して貰えると言うそんな期待もあるでしょうし

他人を愛していることが心地良いと言う側面もあると言うことです。


ただ、イエスキリストは私達のそんな実態を理解した上で
神を愛しなさいと語ったのですから


私達がイエスの言葉から学ぶべきは、
私達が通常愛というものを語った時にそこに付随する
あらゆる要素を想定していたのだと認識できます。


他人を愛している時の自分の事を思い出してください。


その人間を意識して
自分は一体どんな行動をとっているか何を考えているかと言う事をです。


愛の対象となっている人間を尊敬するかもしれませんし、
その人間の生き方をまねようとするかもしれません。


その対象に自らも愛されるために自分の事を変えようと
思う事もあるでしょう。


その対象に対して何かをしてあげたくて
時には贈り物をしたり、何かと気遣ってもあげると思います。


その相手の事を尊敬しているかもしれませんし
その相手の事をもっと深く理解したいと思うかもしれません。


日々の生活が、その相手の存在が大前提として
動き始めるかもしれません。


もちろん時には「愛してるよ」と言葉で表現するかもしれませんし
愛する相手のことを賛美して作曲でもするかもしれません。


いずれにしても心の中は
常にその相手への想いで一杯だと思います。


私達は誰かを力を込めて想いを込めて愛した時には
自分中心の想いであっても
その行動は相手の事を思いやったものへと変わるのです。


そしてそんな恋愛対象や家族を愛する様に
創造主を愛しなさいと言っているのが
ここでのイエスの言葉だと思います。


「心を尽くし想いを尽くし力を尽くし」


と似たような表現ではありますが繰り返しているのは
それほど強い思いを創造主に対して寄せなさいと言う事だと思いますし


私達が”愛する”と言う意識が先述のような意識であると考えれば


私達が創造主を愛する時には日々の行動や生活の中で
常に創造主を意識していなければならないと言う話にも
繋がってくるのだと思います。


私達は異性を愛すると言う体験の中で
それを感じているはずです。


寝てもさめても相手のことが頭から離れない。


その相手を喜ばせたくてその方法を考えてみたり
愛する対象と出来るだけ長く一緒にいたいと願うでしょう。


相手の事をもっと色々知りたくてたまらない
そんな意識にも駆られるはずです。


自分の事を愛して欲しくて、
相手が何を望んでいるのか自分はどんな人間でいれば愛されるのかなどと
いろんな事を思考したのではないでしょうか。


イエスキリストが神を愛しなさいと言っているのは
まさにそんな意識を持って神を意識の中心に据えて
暮らしなさいと言っているのだと思います。


そしてそれを具体的に表現すれば、


創造主の事を常に意識して行動し、創造主の想いを理解し、
創造主の想いに叶うような存在になるように勤めなさいと言うことになります。


イエスキリストが語っていた「神を愛せよ」と言う言葉は


私達が単に「神様私は貴方を愛しています」
と表現するような簡単な物ではないはずです。


この戒律は、私達の心のありかた意識を向けるべき方向まで規定する
大きな神の戒律だと思います。


額面どおり受け止めるのではなくて
その言葉の実質を理解しようとすれば、


私達は、ここでイエスが私達に求めているのは
持つべき意識のあり方だと気がつきます。


私達は誰もが四次元空間に存在する創造主の残留思念であるエネルギーの一部を
魂として持っている存在です。


私達は誰もが創造主の分身であり父の子なのです。


父の想いを表現するために与えられた、
仮の器に過ぎない肉体とそれを司る心(脳機能中心)が
元々の父の意志でもある私達の魂を無視して勝手に生き始めた為に


今では創造主の存在すら感じる事が出来なくなって
本来あるべき存在とはかけ離れていますが
私達の実態は間違いなく神の意識の一部です。


イエスの「創造主を愛せよ」というこの言葉は、
結局は神の分身である私達の魂を意識するようになって
その生き方を変えなさいと言う意図の現われだと言えます。


ブラザーズの一人が言っていたのは
地球社会の愛は得てして所有欲を含む物となっていると言うことでした。


創造主の想いとしての愛は
尊敬と信頼と理解を含む意識だという話でもあります。


そして言うまでもなくそれは万物に対して無償で
しかも分け隔てなく与えられるものでした。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

そしてイエスキリストが私達に提示した
もう一つの戒律はこちらでした。


「貴方の隣人を貴方自身の様に愛せよ。」


こちらは一つ目の戒律と併せて
私達の意識の持ち方に関わってくる”神の戒律”だと思います。


宇宙の法則を理解している人間には
イエスの教えは、宇宙の法則がその根底にある事がわかります。


宇宙の法則では、
私達は誰もが創造主の被造物であり創造主の分身です。


私達は創造主の三次元における調和の世界の創造という意志を
三次元で実践するために、
仮の器としての肉体を与えられている存在ですが、


その器の持つ機能のおかげで自分と他人を区別する事も
自分を自分であると意識する事もできます。


心を持たない植物と私達はここで大きく異なる事になります。


そして心を意識すれば、他人と自分は区別され別の存在となりますが


一方、魂を意識すれば
私達は誰もが同じ創造主の意識の一部である事にもなります。


そして本来、自分と他人、そして人間と万物の間には
垣根は存在しない事になります。


誰もが魂という実態として創造主の意志を持っていて、
それを三次元において元素を持って表現している存在だからです。


しかし私達は現実社会において、
この器の心にばかりとらわれるようになり
創造主の意志を忘れ一人歩きしています。


結果、私達は誰もが自分と他人を別の存在と認識し
人間と万物を別のものであると認識し、


一方では自分の事ばかりを愛し意識の中心は自分の心となっていますが、
万物や他人への信頼感や尊敬感を失っています。


イエスキリストが私達に求めたのは、


自分は個ではなくて神の意識全体の中の一部であり
そして誰もが同じ創造主の一部として存在しているのだから


自分を尊敬し愛するのであれば
他人や万物も同様に愛さなければいけないのだ


と言う事だと思います。


勿論、大前提は創造主の法です。


地球社会の中の好戦的で、争いや分裂を当たり前としている人間達に対して


「愛し合いなさい」と語ったがために
イエスの言葉は”究極の奇麗事”とされてしまってますが


もしも戦う事を良いと看做さない人間達の社会がこの地球に残っていれば
その教えから学べる事も少なくはなかったと思います。


ブラザーズは他人を見ると
そこに創造主を見ているのだと言う話でもありました、


他人も自分も創造主の分身であり
同じように尊敬されるべきなのだと言う意識が
ここでのイエスキリストの真意だと思います。


宇宙全体、地球全体、といった私達が本来意識すべき全体を意識することなく
常に自分を真ん中に置いて
意識を伸ばす事になっているのが私達です。


そしてその意識する範囲はとても狭いのです。


でも私達は本当であれば心を持って自分を意識するだけではなくて
その魂を持って全体をも意識することが求められているのですから
私達はその本質に戻らなければならないと言うことだと思います。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


この戒律の始めに
「我らの神である主は唯一の主である。」
とイエスが語っています。


クリスチャンやイエスを信頼する人間は
ここを読むことで、


「自分達の神が正しい神なのだ」


と喜ぶ事になるのかもしれませんが


そうではなくて、
イエスは当時、多数の神が奉り崇拝されていた時代である事を
理解したうえでそれを背景として、


「私達が信仰すべき神はこの宇宙を作り上げた
唯一の神としなければならない」


と自分を信頼してくれた人間達に語っていたのだと思います。


当時は世界中で多くの民族が独自の神を奉っていたでしょうし
その殆どがおそらくは大元は人格神であったり
人間が作り上げた神であったであろう事も想像できます。


でもそんな人格神や人間の作り上げた神々は
この宇宙の法則を作り上げた創造主ではありません。

(中には創造主を表現した神も混ざっているのでしょうが)


だからこそイスラエルの民が信仰すべきは
宇宙で唯一の創造主だ
と語っているのであって、


「イスラエルの民のための神が真の神だ」


と言っているのではないと思います。


そしてその人間がどんな神を信仰しているのかは
その人間の行動に現れることになります。


宇宙の創造主を信仰しているのでれば、


創造主は私達に自分に似ること、
地球社会に調和と進化を齎す事
そして自分の意志を実践する事を求めているのですから


私達はそのように生きるはずです。


そしてそこには戦争や争いや差別意識は存在してはいません。


そしてイエスキリストはイスラエルの民に対して
「宇宙の創造主」こそを神として信仰する事を勧めていた。


それはイスラエルの民が作り上げた神ではなくて
ユダ王国時代からのヘブライの民が従っていた神でもなくて


イスラエルの民が信仰すべき真の神として
イエスによって提示されたのだと思います。


繰り返しますがイエスの語った父なる神は人格神ではなくて
宇宙の創造主だと言う事です。


特定の人間や民族のために存在し
その民族を優遇してくれる神ではなくて


地球社会そして宇宙空間のすべての法則を
作り上げてくれた存在です。


どんな宗教を信仰していたとしても、
その個人が想っている神が宇宙の創造主ならば


私達はその創造主の求めるような存在になろうと
勤めるはずです。


同じ宗教を信仰しているとしても、
その意識が向いている場所が異なれば
実は同じ神を信仰している事にならないのかもしれません。


だから同じ組織の中であっても
ある人間は記憶を持った転生へと向かい
ある人間は魂の滅亡へと進む事になるのだと思います。


良い木に悪い実はならない。


創造主を信仰している人間の想いは
創造主に似るのです。


そして私達の想っている神がイエスの創造主であれば
私達はその意志を実践しなければなりません。


天使達は地球社会は神を信じているだけで
その想い(法則)を実践してはいないと言っていました。


もしも私達がその想いの片鱗でも理解できて実践できれば
地球社会には戦争などなくなるだろうとも触れていました。


天使達のその想いを

この社会は踏襲する事が出来ないのでしょうか。


私達が信頼して理解して実践すべきは創造主の法です。


この社会の誰もが創造主を自分の父と認めてくれる様に
私や兄弟姉妹そして理解者は父への道標となる事を心がけたいです。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】




地震関係の記事をまとめてあります。

下のほうにはHAARPと言う兵器についての
理解を求めるための記事もあり


メカニズムや実態と其の応用の広さにも
是非視線を向けて欲しいと思います。


日々の地震発生時に書いた記事もいくつかありますが
殆どが日常の記事の冒頭で紹介してあります



ハイテクと地震関係は、
HAARPに関しては理解している事が前提で
読む記事も少なくありませんが


色々詳細を取り上げていますので参考にして頂ければと思います。


とりわけ日本に関してのハイテク地震の可能性と
その全貌、私達の出来るアプローチに関しては
この記事でまとめてみました。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11423484424.html
ハイテク地震の全貌を知る


最近はHAARPを使用しない
プラズマやレーザー兵器と見られるハイテクによる
人工地震が増えている、もしくはアラスカガゴナのHAARP以外の
HAARPが使用されている可能性もあり予測は難しくはなっていますが


大きなものに関しては依然前兆がありますので
予測にも利用してください。



必読希望の記事


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11191543481.html
緊急暴露?3.11地震直前予告?


原子力発電所のテロの可能性について

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10837105972.html


3.11地震発生時の記事


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10828875215.html
大地震 ユダヤの日本への報復攻撃?
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10829383923.html
自然災害?人災? 日本人としての怒り


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10835864281.html
コーヒーブレイク  アメリカのハイテク兵器
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10911178522.html
HAARPと政治 (原発狙いを大暴露?)
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10872861451.html
HAARP稼動中?地震の新メカニズム
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10907875540.html
東北関東大震災と地震のメカニズム後編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10907157125.html
東北関東大震災と地震のメカニズム前編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11293083764.html
HAARPと太陽放射線 前編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11293082921.html
HAARPと太陽放射線 後編

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11292261612.html
地球の法則の誘導 
時事的な記事
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11372773330.html
恐怖の地震兵器?HAARP
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11378939687.html
地震警戒・被害者心得
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11369343853.html
HAARP再起動?
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11375970637.html
HAARPとハイテクに警戒警報
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11360311709.html
お知らせと カバラ災害情報
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11306727009.html
熱中症をハイテクで引き起こす
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11350054411.html
HAARPと地震と工作員
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11326841188.html
福島で地震。工作員への狼煙が上がった?
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11296794298.html
気象変動・地震要警戒?
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10835864281.html
コーヒーブレイク  アメリカのハイテク兵器
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10318409688.html
災害列島
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10318454305.html
フリーメーソン世界支配と秘密兵器 その3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10868227568.html
HAARP警戒警報?
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10871908958.html
掲示板活用法 VOL1 (HAARPは地震兵器)
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10873847223.html
フリーメーソン世界支配と秘密兵器 その3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10863537676.html
地震と気象変動と洗脳電波
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10874760830.html
昨日の地震速報 H.23.04.27
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10874760830.html
昨日の地震速報 H.23.04.27
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10875785340.html
昨日の地震速報 H.23.04.28
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10880060003.html
地震兵器でもあるHAARPの記事リンク
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10881025031.html
昨日の地震速報 H.23.05.04
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10882034382.html
地震報告 H.23.05.05
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10884125114.html
地震に原発そしてプロジェクトブルービーム
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10904498552.html
HAARP技術が日本を襲った
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10858321466.html
地震兵器・気象兵器は製造予定されていた
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10857477251.html
騙される事無く前を見据えて。。。
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10828875215.html
大地震 ユダヤの日本への報復攻撃?
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10829383923.html
自然災害?人災? 日本人としての怒り
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10917858997.html
チリで火山噴火
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10907721349.html
2012年、世界地図から日本が消える時
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10907703497.html
日本への次なる策略は?
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11280751766.html
HAARP警戒警報  H24.06.18
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11296794298.html
気象変動・地震要警戒?


地震兵器としても使用可能なHAARPという機器と
其の技術に関して

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10869892574.html
HAARP技術に視線を向けよう
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10870338545.html
HAARP技術に視線を向けよう VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10876917208.html
HAARP技術に視線を向けよう VOL3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10878104719.html
HAARP技術に視線を向けよう VOL4
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10878810463.html
HAARP技術に視線を向けよう VOL5
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10879996803.html
HAARP技術に視線を向けよう VOL6
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10883091340.html
HAARP技術に視線を向けよう VOL7
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10887331497.html
HAARP技術に視線を向けよう VOL8
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10888372623.html
HAARP技術に視線を向けよう VOL9
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10892222159.html
HAARP技術に視線をむけようVOL10
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10894410261.html
HAARP技術に視線を向けようVOL11 
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10897398307.html
HAARP技術に視線を向けよう VOL12
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10900462524.html
HAARP技術に視線を向けよう VOL13
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10902744724.html
HAARP技術に視線を向けよう VOL14
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10905523463.html
HAARP技術に視線を向けよう VOL15
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10906768192.html
HAARP技術に視線を向けよう VOL16
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10915070205.html
HAARP技術に視線を向けよう VOL19
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10917929421.html
HAARP技術に視線を向けよう VOL20
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10931992664.html
HAARP技術に視線を向けよう。VOL21
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10939931499.html
HAARP技術に視線を向けよう VOL22



http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10355491351.html
地震とHAARP
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10373704976.html
HAARP
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10487268053.html
HAARPのなせる業
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

実際に地震が起きたときに私が書いたコメント


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11268684469.html
HAARP・オウム・太陽系
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11270328277.html
メーソン予定実行により、予言?的中
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11268917131.html
オーメン(前兆)???
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11274859637.html
追加記事  地震イエローカード
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11277366716.html
地震速報?H24.06.14
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10373119130.html
おまけ:インドネシアで地震
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10413886377.html
地震がWで。。。:おまけ記事
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10433418596.html
追加記事:ハイチ地震とイスパラーニョ島の悲劇
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10437707026.html
実はハイチ侵略?

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

気象変動に直接関するもの


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10514971828.html
異常事態は自然現象?
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10577543430.html
ゲリラ豪雨は人災?
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10312025843.html
異常気象の原因は。。。
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10650978250.html
コーヒーブレイク この夏の異常気象は。。。。
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10314782239.html
エルニーニョ現象の謎
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10318409688.html
災害列島

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ハープ技術全般に関する内容を
被害者の立場で最近書いたもの。

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10758738468.html
HAARPの齎す物  VOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10758819784.html
HAARP の齎す物 VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10759836829.html
HAARPの齎すもの VOL3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10759903719.html
HAARPの齎す物 VOL4
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10772090106.html
ハープの齎す物 VOL5
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10772988992.html
ハープの齎す物 VOL6
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10773045279.html
ハープの齎す物 VOL7
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10776196642.html
ハープの齎す物 VOL8
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10776417546.html
ハープの齎す物 VOL9
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10778333305.html
ハープの齎す物 VOL10
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10779332525.html
ハープの齎すもの VOL11
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10787686851.html
ハープの齎す物 VOL12


その他電磁波技術含めて

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10912028420.html
電磁波との究極の戦い
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10923924928.html
CIAのマインドコントロール
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10919169112.html
国家機密のマインドコントロールVOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10921459066.html
国家機密のマインドコントロールVOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10925224223.html
国家機密のマインドコントロールVOL3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10929208654.html
国家機密のマインドコントロールVOL4
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10929681307.html
国家機密のマインドコントロールVOL5
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10930533358.html
国家機密のマインドコントロールVOL6
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10931542806.html
国家機密のマインドコントロールVOL7
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10937115720.html
国家機密のマインドコントロールVOL8


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10842028180.html
地上デジタル洗脳放送 VOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10842840687.html
地上デジタル洗脳放送 VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10844723369.html
地上デジタル洗脳放送 VOL3

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10548826614.html
ワンポイント 科学力を知る
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10549819872.html
ワンポイント科学力を知る その2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10549987071.html
ワンポイント科学力 その3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10570952055.html
スカラー波とは? 前編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10571342807.html
スカラー波とは 後編 
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10577543430.html
ゲリラ豪雨は人災?
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10623843367.html
コーヒーブレイク  HAARPで洗脳?


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10373119130.html
おまけ:インドネシアで地震
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10413886377.html
地震がWで。。。:おまけ記事
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10433418596.html
追加記事:ハイチ地震とイスパラーニョ島の悲劇
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10437707026.html
実はハイチ侵略?


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11350054411.html
HAARPと地震と工作員


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11296794298.html
気象変動・地震要警戒?
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11403002082.html
一応、地震に警戒を。。。

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11377519190.html
一応 緊急報告
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11376794795.html
マイクロ波兵器の存在を公にしたい
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11375970637.html
HAARPとハイテクに警戒警報
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11372773330.html
恐怖の地震兵器?HAARP
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11369343853.html
HAARP再起動?
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10835864281.html
コーヒーブレイク  アメリカのハイテク兵器
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11379260061.html
警戒体制化の情報収集と広報
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11378939687.html
地震警戒・被害者心得
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11378094932.html
不幸中の幸い?
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11382460561.html
地震関連情報 H24.10.18
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11391509428.html
地震警戒継続中
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11422300243.html
地震実況中継H24.12.07
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11410442963.html
緊急暴露?単なる寝言? 日本への呪い
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11405973114.html
地震情報H24.11.16
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11400252821.html
地震速報 H24.11.09
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11395230111.html
被害報告H24.11.03
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11437991164.html
お知らせ 地震報告H24・12・30
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11431880489.html
地震実況中継 H24・12・21




http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11420452198.html
日本を災害から守るために
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11402560916.html
混乱の時代の中で VOL1  地震・太陽フレア・世紀末
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11403275097.html
混乱の時代の中で VOL2 地震・災害
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11404075982.html
混乱の時代の中で VOL3  ユダヤ教徒
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11404866015.html
混乱の時代の中で VOL4  ネット情報
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11405613368.html
混乱の時代の中で VOL5 ウイルスと戦争
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11406401034.html
混乱の時代の中で VOL6  地震・寝言
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11408003222.html
混乱の時代の中で VOL7 地震・私事・寝言
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11408741923.html
混乱の時代の中で VOL8 地震
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11409552631.html
混乱の時代の中で VOL9 マインドコントロール
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11410249084.html
混乱の時代の中で VOL10 地震・政治
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11411122378.html
混乱の時間の中で VOL11 地震と工作員
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11411798872.html
混乱の時代の中で VOL12 人工地震は原発を狙う
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11413415720.html
混乱の時代の中で VOL13 地震・電磁波・生命の科学・工作員
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11415708424.html
混乱の時代の中で VOL14 異変と救世主
NWO(新世界秩序)の焦り VOL19 カバラ秘術
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11400911794.html
NWO(新世界秩序)の焦り VOL18
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11400252821.html
地震速報 H24.11.09
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11400120877.html
NWO(新世界秩序)の焦り VOL17 地震関連
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11399371344.html
NWO(新世界秩序)の焦り VOL16
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11398600510.html
NWO(新世界秩序)の焦り VOL15 ブルービーム
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11397777194.html
NWO(新世界秩序)の焦り VOL14 地震・海外
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11396986749.html
NWO(新世界秩序)の焦り VOL13 地震・策略
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11396366611.html
NWO(新世界秩序)の焦り VOL12 地震と気象変動
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11395406361.html
NWO(新世界秩序)の焦り VOL11 地震・ちきゅう号
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11394699389.html
NWO(新世界秩序)の焦り VOL10 バシャール
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11394604344.html
NWO(新世界秩序)の焦り VOL9 地震
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11393925960.html
NWO(新世界秩序)の焦り VOL8 アセンション
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11393859167.html
NWO(新世界秩序)の焦り VOL7 朝鮮半島
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11393165108.html
NWO(新世界秩序)の焦り VOL6 政治
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11393091370.html
NWO(新世界秩序)の焦り VOL5 地震関係
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11392486699.html
NWO(新世界秩序)の焦り VOL4 生命の科学 転生
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11392346567.html
NWO(新世界秩序)の焦り VOL3 ユダヤサンヘドリン
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11392309019.html
NWO(新世界秩序)の焦り VOL2 地震と工作員
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11392253368.html
NWO(新世界秩序)の焦り VOL1 地震関係
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11296794298.html
気象変動・地震要警戒?

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11476171354.html
プロジェクトブルービームを阻止するVOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11474000441.html
プロジェクトブルービームを阻止するVOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11476042716.html
プロジェクトブルービームを阻止する VOL3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11472105424.html
隕石報道に関しての。。。


コソコソとツイッターで工作している人間を見つけました。


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おさか @kimiyo1123 21 4月


【耳印】も【ウキヨ氏】も【きまぐれフアイル】も
【不幸のブロ】も全て無抵抗の
自力で生活し賞罰のない一般日本人に照射している犯罪です。

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この@kimiyo1123という人間は別のアカウントでも被害者を装っています。


そのHNはアナグラムですが
@=a と置き換えて其の上で1+1+2+3で考えて
英字を置き換えれば其の人物が判ると思います。


性格や人間性を批判されるのは平気ですが
自分が今まで受けてきた苦しみを考えれば
偽被害者や加害者扱いだけは許せません。

ろくに宇宙の法則も語れない状態なので
今日は兄弟姉妹と理解者の復習のために
簡潔な過去記事を一つ再更新しておきます。


読んでない方が見ておいてくれればと思います。。

この記事の下です。

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何故にユダヤ人が世界中で嫌われたのか?


それは民族差別ではなくて彼らの行動や人間性が
そのまま特殊だったからと認識する事ができます。


満月の日などには
こそこそと集って人知れず何かをしている。


日常生活では金貸しを生業としその取立てにも精を出していた。


シェークスピアのベニスの商人に出てきた
借金の肩代わりに人間の肉体を切る事を主張した人間が
彼らの象徴でもあると思います。


金貸しという職業を彼らが選択したのも
彼らが差別されていて、それしか仕事がなかったと言うのは詭弁であって


実際はその職業が金や富を生むことを知っていて
彼らはそれを当初からの目的として実行していたのです。


更には、多くの宗教や思想がお金を貸して利息を取る事を禁じていたが、
彼らに関してはそれを信仰では
禁じられてはいなかったという実態もあります。


つまり彼等は生活習慣やその行動や価値観が一般市民と異なる事から
自然と警戒される対象となって行ったのだと言えます。


それは差別ではなくて
他の一般市民が人間として当たり前の警戒心を持っただけの事です。


全く他人と同じ生活をしていて、同じような価値観をしていて
其の上で特定民族だからと言う理由で差別を受けたのであれば
それは民族差別です。


しかし彼らの場合はそれには当てはまらなかったはずです。


一方ではこの人間達は元々が民族ではないのです。


”ユダヤ教”という思想を自らの心情とした人間達。


自分達が神に選ばれた人間であり
この地球社会は自分達のために存在していて


その中に存在するありとあらゆるものが自分達のために存在すると信じ、
その価値観をもって他人と自分達を区別する。


心のエゴの究極の姿を心情としては、
其の価値観を心にもって生きてきた人間達だという事です。


ユダヤ人は民族ではなくて”思想”です。


(しかも一方ではこの思想が
白人社会の人間に利用されてきた気配もあります。)


一方では、その危険な思想を他人に知られることが
自分達の命をも危うくするのだと仲間達に強く秘密厳守を訴えかけ


自分達の思想の実態をも隠し続けて
地道に仲間を増やして行ったのだと思います。


そして日本の中では頭の弱い人間や純粋な人間が
幼少時期からそんな思想に取り込まれていった気配もありますし


自らに特別意識を持ちたい人間や、無法者達にも
浸透して行ったのだと想像できます。


自分を特別な人間だと考えたい人間や、
自分の悪事を正当化したい人間にとっては


自分達がこの地上で特別な存在であるという
ユダヤ教のタルムードは都合の良い教えでもあるのです。


そして彼等が民族仲間を大切にすると言うのは嘘です。


現に古代のヘブライの血を一番強く引いているであろう
イスラエル在住のスファラディーユダヤ人は、
アシュケナージと言われる人間達に差別待遇を受けています。


一方現在のユダヤ人の定義は
母親がユダヤ人である事やユダヤ教に改宗する事ですから


スファラディーユダヤ人と今のユダヤ人は
ほとんど血統的に共通性がない事にもなると思います。


私に言わせればこの”ユダヤ人”という存在は
巨大な誤った共通価値観ネットワークにしか思えないのです。


勿論その思想の根底には人間こそが偉いとか
”心のエゴに従う事こそが正しい”と言った
創造主の法からかけ離れた意識がそこには見えます。

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ところでユダ王国が滅んだ時に、そこでどのような動きがあったのか?


おそらくはユダヤ教パリサイ派サンヘドリンの人間やそれに従う人間達は


その特殊な思想を持って時の権力者に取り入り
多くの一般市民に至っては分散する事になったと思います。


一般市民の多くはその後はパレスチナの地でアラブ人として生きるようになり
今では其の末裔はイスラム教徒となっていると思います。


ユダ王国滅亡後も思想的にそれを強く持ち続けたのは一般のユダヤ教徒ではなくて
サンヘドリンの心情を受け継いだ特別な人間達だと思います。


つまりはトーラーではなくて
タルムード意識を強く持った人間達です。


その中の一派が東方に進み
日本の中にもやってきたと言うのが私の主張です。


ところで何故に彼らが遠路はるばる日本までやってきたのか?


元々は敬虔なユダヤ教徒だったために
聖書の中でも繰り返されたように、イスラエルの民を連れ帰れという


人格神のお告げを語る司祭の言葉をそのまま実行しようと
した人間達がいたのかもしれません。


そうでなければ単にイスラエルの民を丸ごと支配しようと
彼らの人格神の陣営の人間(神の仲間である存在)に、
何らかの知恵を与えられた可能性もあります。


その頃には殆どのイスラエルの民はパレスチナ周辺にはいなかったはずです。


アッシリアの滅亡後、イスラエル王国の首都だったサマリアには
別の民族が定住させられましたし、
イスラエルの民は別の場所に囲い込まれていたはずです。


そしてアッシリア滅亡後にはその一部がユダ王国へと
戻る事にもなったはずです。


イエスキリストは、自分は滅んだイスラエルの子羊のところに
使わされたのだと聖書の中で触れていました。

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マタイ15章24節

「私はイスラエルの家の滅びた羊以外のところには
遣わされてはいません」

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イエスは別の場所に福音しに行った訳でないのですから
ユダ王国の中でイスラエルの民を意識していた事になります。


イエスキリストはユダ王国の中の
イスラエルの民や改宗可能なユダの民のために
パレスチナの地で福音をはじめたと言う事だと思います。


そしてユダの民はイエスの奇跡に対して感謝し
「イスラエルの神を崇めた」と書かれています。
(マタイ15章31節)


ユダの民がイエスの父なる神を”イスラエルの神”と読んだのは
イエスの神が自分達の神と異なると認識していたからでしょうし、


イエスが福音をし始めた其の頃には、滅んだイスラエルの家の羊(民)は
イエスの父なる神に改宗していたという事がそこからも想像できるはずです。


そして其のイスラエルの民はアッシリアの管理から逃れた後には
遠く遠方の戦いのない場所へと天使達によって導かれたのだと思います。


日本の祖先の片方を、
この日本という島国に導いたのはカラスなどではなくて
おそらくは彼らの宇宙船です。


もしかしたら彼らが鳥などを導きに使用した可能性は否定できませんが、
其の時に彼らが持っていた思想はユダヤ教ではありえません。


宇宙の法則を理解してそれを実践する人間達は戦ってはいけない。


太陽系の先住民である金星の人間達は
私達を直接導くためにもこの地球社会で生活を始めたというのが
神々の戦いの当初の時代。


其の人間達を天空から彼らの同胞が応援していたであろう事も
想像が付きます。


彼等はヘブライの民の片割れであるイスラエルの民に関わりました。


モーセの神と言われた太陽系の後続の人間にヘブライの民が導かれた後に、
其の人間に対して仕える事になったモーセは彼ら金星の人間達の仲間です。


関わったからこそ、そして旧約聖書で予言したからこそ
其の民を導くために彼らはイエスキリストを送ったわけですし


パレスチナの地から離れた箇所でも
彼らは其の予言を守って見せたのだと思います。


そのためにもイスラエルの滅びた家の羊を
争いに巻き込まれるであろうパレスチナの様な場所から
争いがない場所へと導いた人間達がいたのです。


この日本の地に専従していた人間達である縄文人は、
元々が戦わない民族だったはずです。


そしておそらくは彼らもこの離れた地で好戦的な神の陣営ではなくて
創造主の法を語る陣営によって導かれていた人間達だと思います。


そこへと滅びたイスラエルの家の羊達は導かれたのだと思います。


つまりイスラエル王国滅亡後、アッシリアに囚われていたが
其の滅亡により管理下から抜け出したイスラエルの民は
太陽系の同胞達の手によって導かれた。。


そして後に”神道”と呼ばれるようになる教えを受け、
日本と言う島国の中で先住民の縄文人と共生し、
この社会の基礎を築く事になったのではないでしょうか。


勿論この時点で彼らが持っていた歴史は、
旧約聖書に出てくるヘブライの歴史そのもののはずです。


それに付け加えて彼らが日本にやってくるまでの旅が
そこには記述されていたはずです。


彼らが天使達の導きによって直線的にこの島国を目指したとすれば、
おそらくは紀元前の早い時期には
彼等はこの社会に到着して定住してた事になります。


遅くとも紀元前3世紀前には
この社会に入っていたと言う事が想像出来ます。
(もう二世紀以上早かった可能性もあります。
アッシリアの滅亡と共にそこから脱出したと逆算すればです)


一方ではユダの民の一派には王国崩壊と同時に、
一部の仲間やイスラエルの民などを従えては其の後を追った人間達が
いたのだと思います。


その間800年程度の差が出てくる事になると思います。


こちらの導きをしたのは
もしかしたら太陽系の後続の人間達の陣営かもしれません。


この社会に戦争ゲームと王の支配を持ち込んだ人間達です。


其の時に彼らユダ族に従ってついて行ったのは
おそらくは昔ながらのユダヤ教を信仰していた人間や


ユダの民に借金などで召使や奴隷とされていたような
イスラエルの民ではないかと想像しています。


しかし少なくとも其のうちの一人は
サンヘドリン意識タルムード思想を持った人間がいた事になります。


彼らの集団が、現実には
日本を密かに裏から支配しようと勤めているからです。


彼等は後に日本では”秦氏”や”弓月氏”といわれた人間達であり、
そしてそれに連れられて来た人間達です。


道中彼らに従って集ったような人間もいたかもしれませんし
色んな人間が混じっていた可能性も否定はできません。


いずれにしても日本には、
ヘブライの民が二度に渡って入って来た事になります。


ただ、先の人間達が創造主の法によって導かれたのに対して、
後の人間の中の権力者はユダヤ教タルムード思想を持っていたような
人間だったはずです。


彼等は自分達の連れてきた人間達を
一般市民から隔離しては特殊な環境に置き続けた。


日本の中の部落とかいわれる物の一番最初の姿は
ユダの民が、自分達の連れてきたイスラエルの民を
一般人から隔離した事に起源を発するのだと想像出来ます。


彼等は元々は私達日本の人間の祖先同様
ヘブライ人の血を引いた人間であり
イスラエルの民であった可能性が高いのです。


その後近代になると弥生人と呼ばれる人間達が
南方から日本の中にやってきます。


こちらは血統的にも今の中国や朝鮮半島とも同じ祖先となる
人間達だと思います。


そんな人間達が混血して今の日本の人間の
原型が出来上がったのだと想像しています。


近代ではあちこちにそのような集落が展開する事になりますし
朝鮮半島や外国からの人間も加わり
複雑な状態になっているのではないかと想像出来ます。


神道の元々の教えは「万物には神が宿る。」
と言うことではないでしょうか。


”八百万の神”と言うのは
米には米の神がいて、石には石の神がいると言うことではなくて


万物は全てが創造主の創造物だから皆が神の分身で尊いものだ
という価値観が元々の思想だと思います。


これはそのまま創造主の法であり宇宙の法則です。


誰もが創造主の分身としての魂をうけて
三次元においてはそれを元素を持って表現している存在です。


万物は神の被造物であり同時に神の分身なのです。


そしてそんな日本国内の教えを
一旦は消そうと図ったのが後続の人間の中のユダの民だと思います。


彼らにとっての創造主の法は、ユダヤの思想の源流にある人格神の教えとは
対極の立場にいる人間達の思想だからです


当時の彼らが其の事を知っていたのか、
それとも単にこの社会をユダヤ化しようとしたのかは不明ですが


彼等はイスラエルの民が作り上げていたこの社会を
根底から支配する事を画策したはずです。


当時のイスラエルの民は”天子”を中心に
争いのない社会を作り上げていたはずです。


天子とは古代イスラエルの王族であった今の”天皇の祖先”だと思います。


其の人間達を管理支配することで、もしくは裏から動かすことで
この社会を事実上自分達の支配下に置こうと考えたのだと思います。


しかし何故にそんな歴史が日本には残されていないのかは
私が繰り返しているとおりです。


ひとつには歴史は勝者が自分を美化するために使用するものであるから。


更には日本の古代史は大化の改心の直前に(643年ごろ)
其の全てが燃やされたと言う歴史があるからです。


その後この社会の権力を握ったのがユダの民だと認識すれば、
708年、710年に古事記や日本書紀を編纂したのは
其の中心はユダの民だと思います。


大体が歴史書が燃えてから次の歴史書が出来上がるまでに
一世代の時間がかかっていますし
真理は人々の記憶からも消えてなくなっていた事でしょう。


彼らはこの社会の人間の過去の歴史を消し去って、
独自の歴史を作り上げてそれが正しいと私達に植え込んだ。。


私達が確認できる最古の資料がそれであるとされているから、
私達は古事記と日本書紀の記述をそっくりそのまま
信じ込まされる事になるのです。


おそらくは日本の古代の歴史はヘブライの歴史そのものです。


つまりは日本の祖先の持っていた歴史は
旧約聖書に繋がるものだったと言う事になります。


それを血統的に証明しているのが
私達日本の中の多くの人間が受け継いでいるD2系統の遺伝情報。


其の中でもYAP遺伝子は有名です。


D2系統は歴史的にも古い血統であり、
それを持っているのはいつも言うように日本の人間の半数弱と
チベットの人間、更にはパレスチナ周辺の人間の一部。


そしてこの血統に一番近いのは
今ではアラブ人と言われる人間達の血です。


当時やってきたユダの民もその他のイスラエルの民も
殆どがこの血を引いていたはずです。


この事は日本の先住の人間が
何らかの形でパレスチナ系統の人間達と
つながる事を意味しているのです。


一方弥生人と言われた人間達は、
其の殆どがO血統の遺伝子を受け継いでいます。


それは今の中国や朝鮮半島の血にもつながる者です。


勿論、血や血統などどうでも良いことです。


とりわけ私や兄弟姉妹にとってはです。


しかし日本の中には同じ祖先であることを理解できず
ユダヤの策略に嵌っては、その血統の人間を淘汰する事に協力している人間達がいます。


そして今では後続のユダ族に連れてこられたイスラエルの民までが
自分がユダヤ人だと思い込んでいる気配もあります。


全てはユダヤ教タルムードの呪いだと私は思っています。

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ユダの民、もしくは隠れユダヤ教徒の策略は
歴史の改ざんに留まりません。


おそらくは当初、仏教を日本へと誘導したのはユダの民の人間達です。


日本に根付いていた神道を
この地から排除しようとしたのだと思います。


それが創造主の法へと繋がるものだからです。


しかし其の時導入した仏教も
根底にあった思想は創造主の法であり、
それを語ったのはお釈迦様という天使達のマスターでした。


一見、別の思想とはいえ、
道徳や煩悩の排除を語っていたお釈迦様の教えは
日本から道徳を奪う事はできなかったのです。


そして権力者達が神道や仏教を宗教を管理支配の道具としていたに過ぎず、


一方ではそんな思惑を無視したかのように
一般庶民は時には仏壇と神棚を両方備えるような
生活に変わって行ったのだと思います。


しかし一方では、天子と其の取り巻きと言う形で
市民同士階級の差などなく暮らしていたはずのこの社会に
有力な”豪族”や”貴族”などと言う人間達が登場してきます。


権力を求める人間達が
政治的にも力を持ち始めた証拠だと思います。


勿論後続の人間の中のユダヤ思想の人間だと想像しています。


彼らが力を持ち出すと、日本には色々な目に見える変貌が起きています。


701年には大宝律令という人間の手による”戒律”を作り上げ、
708年には日本初の”お金”ができる事にもなります。


そしてこの時期に誕生した日本の歴史が先ほどの”古事記”と”日本書紀”です。


日本の古代史を全て取り払い、
其の社会を支配し始めた人間達が勝手な歴史を捏造し、


一方ではユダ王国の習慣をそっくりこの社会の中で
再現しようとしたのだと思います。


平城京、そして平安京にいたっては
彼らの古代王国の首都エルサレムが其の語源にもなっています。


神社仏閣にもユダヤ教の様式が取り入れられ
其の中でこの社会は権力者が一般市民を支配する社会へと
変貌していく事にもなったのだと思います。


つまりは其の頃には権力者が一般市民を支配する
悪しき流れの原型が出来上がってしまったことになります。


天皇中心のはずの社会の中で、
天子ではない特定の人間達が権力を持ち始める事にもなります。


当初の争いのない、天子(天皇)を中心に平等をつくっていた社会は
変貌されたのです。


元もとの天皇の血統は古代イスラエルのエフライム族の王族だと思います。


今現在の天皇家がどちらの民の血を引いているかは不明ですが
そんなことは関係ありません。


天皇家はこの社会の思想的正当性を争う人間達の混乱に、
巻き込まれているように見えるからです。


誤った歴史を与えられ、それを正しいと信じ込まされて生きてきた、
真の歴史を忘れた民族がこの日本の人間なのだと思います。


そして唯一残された其の血に刻まれた歴史までもが
今では其の全てが消し去られようとしているのではないでしょうか。


D2系統の血、YAP遺伝子の淘汰と言う形でです。


続く

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P.S.


工作員が何故か精神記事ではなくて
ユダヤ教に触れてほしい様なので(仲間が集いやすい?)

今日はこの記事を公開します。


身近にとても根性の悪い、
そして男らしさの欠片もないような卑怯者の工作員が数名います。


私はその姑息な人間達の手による
風評被害とも戦い、自分への加害行為への参加者を
私の理解者とするように勤めても来ました。


しかしここに来て脳へのマインドコントロールと
精神状態の低下、右脳壊しが激化し
自分が自分らしい意識ではいられなくなって来ました。


死ななくて頭が壊される事になるでしょうし
そうなっては生きながらえるわけにも行きません。


その姑息な人間達に、さっさと止めを刺せと願わされるような
そんな状況を頻繁に繰り返されますが、


一方では私に生きて戦え?と言っている人間と
私に暴れてほしい人間がいるようで


私は精神状態を地道に落とされ風貌にも関与をされ続けながら
(髭が一月程度で凄まじく濃くなりましたし
頭髪に関しても相変わらずです)


生き恥を晒し続ける羽目になっています。


昼間は胃腸を不快な状態に誘導される事も頻繁です。


死にそうでも死にませんし
かといって放置しておくと脳に介入が続き

思考と精神状態を落とされまくるのです。


そして決して一定以上の精神状態に
回復させられる事もありません。


ブログ記事を書き出すと精神的な話になると妨害を受けますし
広報するにもツイッターは妨害されて書き込めなくされますし


おまけにネットでは印象操作の工作員が多くて
最近はその実態がはっきりと見えてきました。


掲示板やツイッターは工作員の手による一般人向けの印象操作の場であって


ハイテク被害者の必死の訴えかけも
大量の印象操作と目先の事件や問題でかき消され
世論には反映される事もなさそうです。


その上に偽の被害者や洗脳被害者が大勢ですし、

潰された被害者の代わりには成りすましが入り込むようですし、


真の被害者が消えた後には
その人間達が被害の世論を作りあげていくか
フェードアウトさせていくのだと想像しています。


今何が心配かと言えば
このハイテク被害は特定の人間のためにだけ
利用されるものと言う事です。


私の場合は目だって世界秩序に抵抗していますから
こうなるのは当たり前でも


おそらくは自覚無自覚の多くの被害者がその主義主張を特定され、
世界秩序にとって危険と看做されては何らかの関与を受けているのだと思います。


それは主義思考を無害化するような脳への誘導かも知れませんし
脳洗脳や病への誘導や人間淘汰かもしれません。


私はその存在を知っていて、しかも頑固で意思の強いはずなのに
意識や精神状態をここまで壊されている事からも、


一般市民や多くの兄弟姉妹や理解者も
意識を変貌される可能性を危惧しているのです。


この悪魔の社会では、
無理やりにでも自分の意志を持ち続けようとしなければ
容易に意識を変貌されかねないと思います。


私達は早々と心の意志を創造主の法により魂の意志に置き換えて
その意志を頑として貫く事が必要かもしれません。


魂にしがみ付くのが大変でも
心の意識を書き換えてある分にはまだ抵抗が出来るからです。
(そして今度は脳汚染が始まるのでしょう)


そのうち彼らのやっている事に対して、
創造主の法則が動き出す事になるのでしょうが
その時まで是非自分の意志を強く持ち続けて欲しいと思います。


他人の思考や意識まで機械でコントロールしようとする悪魔達が
この社会の権力者である事を私達は忘れてはいけないと思います。


私達が恐れるべきは人工地震やユダヤではなくて創造主の法です。


と言っても宇宙の法則を理解している私達は
創造と崩壊の全ての過程が全て進化の一環である事を理解しています。


私の事を理解し仲間と感じてくれている方、
生きてユダヤと戦えと尻を叩いてくれる方には申し訳ありませんが


私は周囲に集ってくる身勝手な人間達のために
この社会の今後の事を意識して被害に対応する気力がうせています。



それも奴らの洗脳効果でしょうが、
一方では私はもうやるべき事はやったと言う印象を
某存在から数日前に受けたと思います。


私はこの社会に居ても居なくても
この社会にはもう何の影響も及ぼす事は出来ないと
自分なりに納得もしました。


(誰もが長生きすれば覚醒するわけでない
状態が出来上がって居ますよね)


と言う事もありますし、
私に消えて欲しい人間達が必死な事もありますので


今後は今まで以上に、身近な基地外工作員の
工作活動に抵抗する気力を失っています。


私の進退?が何かの引き金にならないように願いながら、


そして天使達にこの日本社会と世界を
ユダヤの手から守ってくれるように祈りながら、
いつでも転生するつもりで生きます。


ハイテク含め私に協力的な関与をしてくれた理解者には感謝しています。


私は兄弟姉妹と理解者をきっと
自分のいる場所へと導くように勤めます。


次の自分の生にとっての最初の課題が、


私が覚醒させた事でこの社会の実態に気がつき
ある意味不幸にしてしまった人達を
この社会から卒業させる事だと思っても居ます。


(このコメントを書いている時点では能天気攻撃をも受けています。)


犬に聖なるものを与えるな、豚に真珠を与えるなと
イエスキリストが言ってましたが


この社会の中において私や兄弟姉妹の人としての価値を理解できるのは
やはり私や兄弟姉妹だけなのだと思います。


今後は誰もがHAARP電磁波の
能天気照射の波動を受けながら


現実に苦しみを感じる事なく
笑って崖から落ちていく社会になる事も想像できていますが


その中で悪魔の誘導を受けずに
地道な進化を続けて欲しいと思います。


この社会の常識は非常識だという事を決して忘れないでください。


そして私などよりも遥かに強力な味方が
私や兄弟姉妹と理解者にはついている事を決して忘れないで欲しいです。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】