不幸のブログ 

三次元と四次元の狭間 に関しての記事と生命の科学と宇宙の法則
について語ります。


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お知らせ


次のマインドコントロールの記事を記録して
新しいウェブ画面を出そうとしたら”プログラムエラー”とされてしまいました。


この画面を消すと恐らくはネットには繋げないと思いますが
色々手を考えようと思っています。


光ファイバーが下の部屋と繋がっているようなので(100%間違いなく)
頂いたパソコンを使用しても回線を通してウイルスや
スパイウェアを入れられますし


どうするか検討中です。


今日の記事を見て、次回公開予定の記事を見て
妨害は更にエスカレートと言う事のようです。


明日以降は少し出歩く事になりそうです。
池袋地下でしょうね。


真下の部屋に出入りする人間は
私に言わせれば極悪人ですね。


明日は記事は出さないかも知れませんが
更新の無い時は是非過去記事を読んでやってください。


沈黙の兵器、


HAARP関係、


出来れば組織的犯罪関係も読んで貰えればと思います。

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今日二つ目の記事です


一つ目の記事と併せて読んでください。
私としてはとても重要な事を公表して暴いている?つもりです。



今日一緒に出した記事の補足としての記事で
マインドコントロールを語るときの基礎知識としてください。


この記事の話を頭においてくれると
今後の記事も理解し易いかと思います。


巷では勿論もっと別な、人間の心理を利用したり
生理機能(睡眠不足や欲求不満等)を利用したマインドコントロールも
横行していますが、


ここでは科学力を併用してのマインドコントロール
それも大衆を標的ともするCIAに関する物を紹介します。


ただ、CIAが絡む事からも
この記事を100%信頼してくれとは言えません。


私が過去に読んだCIAに関する機密情報のリーク事項の中には
ミスリードを促すものも多く含まれていましたし
その真否は実証が無い限りはCIAしか証明する事が出来無いからです。


只、私は全体の機密の中から
本当の情報だけが持つ一貫性に気が付いた事からも


そして今現在自分が置かれている立場での経験からも
自分としては100%間違いないと思える事だけを引用するようにしています。


(CIAは時には傀儡を利用したり、誤情報を掴ませて
誤った情報の混じった情報をリークする事もありますので。。。


ただ、私個人はその真否の選別は出来ているつもりであります。
偽のUFO情報や偽のエイリアン情報には惑わされませんし
反物質などと言うものの存在の利用など信じてはいません。)


状況証拠が指し示している本当は目に見えない裏の実態。。。


未完成のジグゾーパズルの一片と全く同じ姿・形をしている物として、
そこに当てはまると断定できる物は真実である。


そんな演繹的な発想からの選択でもあります。
(そして其れは帰納的に検証も出来ます)


先ずは其れを理解してください。

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CIAの手による
マインドコントロールに関する過去の実験の年表を紹介します。


以前マインドコントロールの記事を書いた時に比べて
理解者も恐らくは増えていると思いますので


かなり以前に紹介したものを繰り返しの引用になりますが
コメントもさせて頂きます。


知識も無く理解も無い方にとっては単なるオカルトでしょうが
賢明な方や私のブログを読んでくれている方には
確実に理解して頂ける興味深い話でもあると考えています。


上がプロジェクト名で下が私のコメントです。

1977 United States Senate report on MKULTRA

In 1973 CIA Director Richard

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1953年 MK-ウルトラ


(MK-ULTRA)  薬物・電子チップ・電気ショックを使って失神、
暗示によるプログラミングを行なう。

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CIAがドイツの専門家達を招いて洗脳実験を始めた時の
一番最初のプロジェクトだと言われています。


私は洗脳と言えばこのMK-ウルトラを連想する事もあり
記事の中で”CIAの洗脳”と言う意味で使用する時は常に
”MK-ウルトラ”と記述していますが


詳細を分類すればこの下にも連なっているように
段階ごとにその名称も変化しています。


LSDのような麻薬をも使用して人間の脳を変貌させる一番最初の実験であり、
その実験に拠る犠牲者も、軍人中心にかなりの数に上ると言われています。


そして被験者の多くが自殺衝動や殺人衝動を引き起こしたと言う話は有名です。

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1958年 プロジェクト・ムーンストラック


(ProjectMoonstruck)  手術または誘拐して密かに、
電磁波を出すチップを脳と歯に埋め込む。
 目的:追跡、マインドコントロール、行動コントロール、プログラミング、秘密工作

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以前HAARP関係の記事で紹介しましたが
”デルガド博士”の猿や猫に対しての実験は
金属板を埋め込んでそこに微弱電流を流すと言う段階から始まり


(他のHPで実験台の写真があります。
http://inri.client.jp/hexagon/floorB1F_hss/b1fha666.html#03
下のほうです。)


(デルガド博士に触れている私の過去記事)
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10776417546.html
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10743193635.html


最終的には遠隔から電波を送信しては
猿の行動や感情をコントロールするに至ったと言うその手法を
人間相手に実験し始めたと言う一番最初の段階です。


タヴィストック研究所の電磁波兵器(マイクロ波兵器)とほぼ時期を一緒にしている事からも
両者の関係はかなり密接だったと想像できます。


この頃イギリスではマインドコントロールの市民への関与が
始まる頃でもあります。


電磁波の周波数毎の特質が解明されていなかったためか、
電磁波を変調する方法などが確立されていなかったのか
それとも単に精神支配を研究の目的としていたためか


単に遠隔から電磁波を照射するのではなくて
其の受容体としてのチップが併用されたと言う事です。


CIAのマインドコントロールには
最終的には人間の体を完全に支配するという事と
世界を支配する事と言う目的があります。


そのため、如何に人間を遠隔から操作できる
ロボットへと変貌させるかと言う事が
その主目的と成っているようです。

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1958年 プロジェクト・オリオン


(Project Orion)  亡命した大物など最重要人物の事情聴取を行なう際、
薬物・催眠術・脳電気刺激によって、プログラミング・忠誠心の確保を行なう。

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これはマインドコントロールと言うよりは
一種の激しい洗脳効果を目的とした実験です。


MK-ウルトラの発展系であると言えますが
この頃は脳の機能や電気的刺激が電磁波の利用含めて
かなり進んできた頃なので


MK-ウルトラの如く失敗を繰り返すことなく
人間の洗脳行為が可能になったと言う事だと思います。


そしてその行為は実用化されるレベルにまで至った。


日本国内で実行されている拉致・洗脳に使用されている技術の大元は
恐らくはこれであると思います。


公安による強姦洗脳なるものまでが
一時は掲示板でも暴露されていたのですが
(言っておきますがこれは単なる噂のレベルではありません)


恐らくは同様の手法が用いられていたと思いますし
その結果、被害者は従順に洗脳されていますので
当然犯罪は表ざたにはなりません。

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1960年 MK-デルタ


(MK-DELTA)  微調整された電磁波によるサブリミナル・プログラミング。
一般人の行動や態度をプログラムする。疲労感、気分のむら、行動機能不全、
社会的犯罪行為をもたらす。

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プロジェクトムーンストックの発展と言えそうです。


これが今回記事で取り上げた、
イギリスの市民に対しての実質的な電磁波兵器による攻撃である、


マイクロ波発生装置の設置や
アンテナや移動電話のマイクロ波ネットワークによる、
集団に対してのマインドコントロール実験と同じ系統のもの。


イギリスで使用されていたものは”プロジェクトパンドラ”と言うようです。
こちらは極秘とは言えないくらい有名になっているプロジェクトです。


微調整された電磁波というのはつまりはその周波数や
電磁波の変調を指しています。


ロシア辺りでは早々と電磁波の周波数と
それに対応する人体や脳の反応が、実験によっては記録され


周波数ごとの性質が全て資料として
纏め上げられていたそうです。


そして後日取り上げる記事にもありますが


その利用方法ごとに使用する周波数をチューニングしては
照射すると言う凝った手法がとられるようになっていきます。


其れは目的に併せて周波数を変えては
人体へ様々な影響を与える手法である。。


勿論同時に個人への殺傷兵器としての使用方法も
発展していく事になります。


私が今現在も日々やられていますね。。。


反体制の人間をその標的として使用し始めたのは
イギリスの労働党関係者への照射が先駆けかもしれません。


日本国内では組織的犯罪の自覚被害者
更には無自覚の一般市民がこれを受け続けているはずです。
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1983年 フェニックス2

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(PHOENIX II)  モントークにて実験。電磁波を使って特定集団を標的とする。
彼らを使ってさらに大衆をプログラミング。
また、特定の地域に地震を起こすこともできる。

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HAARP装置の完成以前に
アメリカには最低二箇所に地震兵器が設置されていました。


勿論、ニコラテスラの理論を応用することで
地震は容易に発生できたわけですし


それがHAARPによって強力になった訳ですが
勿論、人工地震兵器はそれ以前から存在していたわけです。


そしてその地震に使用される電磁波は
マイクロ波とELF(超低周波)。


つまりは今日の記事の記述の様に
人間の行動や精神状態、更には身体に悪影響を及ぼす事の出来る
電磁波そのものでもあります。


このプロジェクトに関しては
私は残念ながら詳細は判りませんので想像でしかコメントできませんが
(私が若い頃に読んだ本には乗っていなかったのです。)


街に設置されているマイクロ波発生装置とは
比べ物にならない出力の電磁波放射が期待できますので、


其れを特定地域の住人全員に対して使用し続けて
(例えばアメリカでも多いカルト宗教団体施設など)


その後は洗脳された人間達を使用しては、
一般人への攻撃を始めさせたと言う事だと思います。
(勿論その組織の中に効率よく洗脳誘導するためのスパイがいることが大前提ですが)


以前日本でも大問題となった時のオウム真理教や、
今の日本の組織的犯罪=集団ストーカーに良く似ていますね。。。


でもオウム真理教は他のカルトの隠れ蓑とされていた事を
私達は理解すべきだと思いますが。。。)


特定集団を特定地域と置き換えると。。。。


所沢は少し変わった街です。
天候を管理されているかのように夜はほぼ毎日が雲ってもいます。
(こう書くと急に晴れるのかもしれませんが)
以前もそうだったのですが、最近も月が見えたためしがありません。


そしてその日ごとに場所が違うのですが遠くの空では
奇妙に明るく光っている場所が在ったりもします。


想像しているのは地域丸ごと管理されている地域ではないのかと言う事。
軍関係の人間も少なくなさそうですし。。


そして日本の中にはそんな地域が結構存在しているのかも知れないと
勝手な事を想像してもいます。

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1989年 トライデント


(TRIDENT)  三機編隊の黒いヘリコプターによって、個人・特定国民を対象とし、
大集団の管理と行動統制、暴動統制を行なう。
連邦緊急時管理庁(FEMA=フィーマ)と協力。

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これは少し説明が足りないと思いますが、
この黒いヘリコプターは同時にプラズマ兵器の実験をしていた
人間達でもあります。


牛の変死体で有名になったキャトルミューティレーションなるものも
この人間達のプラズマ実験の犠牲であり


ヘリコプター三方向からのマイクロ波の照射で高熱のプラズマを作り
そのプラズマを操作する練習を繰り返していた事とも関わっています。


プラズマを走行中の自動車付近に飛ばす事で自動車の計器を狂わし、
中の人間を失神させ、その状況で人体実験を繰り返していた事を
そのまま宇宙人の仕業であると仕立て上げたという経緯がありますが

その実験の延長です。


宇宙人の仕業と仕立て上げられて
人体実験によりインプラントされた特定の人間達が
繰り返しさらわれ、その後の追跡調査をされていたようです。


後は軍事的威嚇による人間行動の誘導でしょうか。

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1990年 RFメディア


(RF MEDIA)  テレビやラジオを通したコミュニケーションによって、
電磁波を使ったアメリカ国民へのサブリミナル暗示とプログラミング。


行動欲求を操作して、心霊能力を破壊。
集団的電磁波コントロールの準備過程とされる。

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集団ヒステリー、集団暴動をも誘導すると言われている
集団マインドコントロール実験と言われています。


脳への特定の信号が私達の脳に激しい衝撃を加えるという事実を
大衆に対してマスメディアの”電波”と”音”と”画像”を併用する事で実験したもの。


日本ではポケモンのアニメを見ていた子供達が
激しい点滅を見てはてんかんを起こしたと言う事件がありましたが
これと同様の効果に拠る物です。


サブリミナル効果で購買欲、食欲、性欲をも増幅する実験ですが、
これは同時に集団催眠同様の効果で集団マインドコントロールを齎す実験だと思います。
(欲求を増幅された人間は当然の如く犯罪をも引き起こし易くなります)


心霊能力云々に関しては
私達の理解不能の未知の領域を彼らは突き止めたという事か
若しくはミスリード情報かもしれませんが。。。


一笑にふせない内容である事も私は気が付いていますが。。


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1990年 タワー

(TOWER)  携帯電話網を使って、
電磁波による全国的サブリミナルプログラミングと暗示。


神経の強震とコード化された情報によって、
神経細胞の変化とDNA共振の修正、超能力の抑制を行なう。

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マイクロ波発信機や移動電話という名のマイクロ波兵器を使用した
イギリスの国民レベルへの精神への関与が一段と発展した形です。


電波の届く範囲の人間全員がその影響下に置かれ
何らかの影響を受けることに成ります。


細胞の変化に関しては
一番判りやすい例は、遺伝子情報を壊したり


DNAやRNAの機能を変貌し、
RNAの転写機能の崩壊で異種タンパク質を作り上げさせる。。。など。


当然、癌細胞などは容易に作り上げる事も出来ます。



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1995年 HAARP


(HAARP)  電磁波による一般大衆コントロール。
集団的に行動を変えさせる。

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これはHAARPの、地震兵器、気象兵器とは異なったもう一つの側面。


以前から私が一番の危険であると騒いでる”人間の精神への関与”と言う側面です。


HAARPで発生させた莫大な電磁波エネルギーを
そのまま人間の精神への関与へ振り分け使用する事で
一度に大量の人間の精神状態への関与をも可能にする技術です。


その範囲はアメリカであれば特定の州を簡単に覆ってしまうレベルで
(完成形のHAARPの出力は15億ワットです)
日本であれば国土の全てがカバーされる事も間違いありません。


大衆マインドコントロールの手段としての使用法です。


その時に使用する変調マイクロ波やELFの周波数により
その影響下にいる人間を、鬱にも,躁にも、凶暴にもすることが出来ますし


病への誘導、免疫力低下を誘導する事も可能です。



CIA紋章


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引用のプロジェクトの中には、
一部心霊とか、オカルトとかと言う記述があり、
勿論私達はその記述に関してはそのまま額面どおり受け止める事は出来ませんが


一つ思い出して頂きたい事は
医学的にもよく言われている、


「人間は脳の機能をそのほんの一部しか使用していない」


と言うのが私達の知っている脳医学の現状だと言う事です。


奴等は脳細胞へのピンポイントの刺激による人体実験で、
私達の脳の持つ機能を隅々まで解明している可能性があります。


いわゆる未知能力と言われる分野に関してもです。


その未だ未開発ながら、実は誰もが持っている特定の能力を封印する事が
他の脳のコントロールに有効だと考えれば
その通りの事を実行する可能性はあります。


と言う事で単なるオカルトではないと言う可能性がある事も触れて置きます。


そして奴等は未知能力を既存の能力と併せて
私達の脳機能を纏めて低下し続けている可能性が高いわけです。


最後に、全体に関して触れれば
CIAやタヴィストック研究所のマインドコントロール実験は


一番上のMK-ウルトラがスタート地点となり
その後は延々と進化し続け、人間に齎す効果も
複雑なものに成り続けています。


そして今その完成形に近い状態が、恐らくは変調マイクロ波による
特定周波数のELF照射と言う形で
一度に大量の人間に齎される可能性があると言う事です。

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P.S.

家族の絆が断ち切られたかのように
家族間の殺人事件、親族間の殺人事件が殺人の三分の一を占めている。。。


奇妙な猟奇的連続殺傷事件が起きる。。。


詐欺に騙される人間が何時まで経っても減らない。。


自分の欲求の為に他人の権利を侵害し、更には他人を殺す人間が実は増えている。。
(警察発表など信じてはいけません)


日本の中でさえ人間の心がどんどんと荒んでいる事が
見て取れるような事件が急増していますし


他人の命などどうでも良いと思っているような人間も激増しています。


そんな背景には私達の脳機能の低下や変貌が
絶対に関わっている。。


そして其れを意図的に齎している人間達がいる。


以前からその事を繰り返し記事にしていますが
この記事の様な実態がその背景にはあると考えれば
日本の現状がとてもよく認識できるのではないでしょうか。。。



そしてこの技術はその一部が未だに人体実験の最中でもありますし

既にこれが様々な組織によって使用されているわけでもあります。


日本国内では敵対関係にあった組織同士もこれで争っていた可能性が高そうです。
多くの組織が電磁波兵器の存在を知っているのです。

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最後に寝言言っておきます。


心霊現象・超能力という所は最初から記事では消す事も出来るのですが
その可能性は捨てがたいと思い敢えてそのまま触れました。
でも一応は工作員に突っ込まれないように触れているつもりでもあります。


オカルト扱いされそうですが、
私は子供の頃から28歳までは頻繁に心霊現象体験(霊魂らしきもの含む)や
UFO目撃をしていました。


そんな事もあり、オカルトと言われる分野に
早々と飛びつく事となったと言う経緯もあります。


しかし28歳になり、結婚し、妻と同居を始めた頃から
其れまで頻繁に心霊現象に在っていた私が
一切奇妙な現象に出会わなくなり、(UFOかプラズマらしきものは時々見ますが)


頻繁に起きていた奇妙な”金縛り”からも開放される事になりました。


そして丁度この頃は、(今から思い返せばですが)
喘息モドキ、男の不妊(睾丸の痛みが頻発)、頻繁な発熱を
しだした頃で(当時山梨県都留市)


恐らくは大学時代には既に始まっていた科学力の関与が
酷くなってきた時期でもありそうなのです。


想像しているのは、この科学力の関与が自分の脳の機能を
奪ったのではないのかと言うことでした。


(逆に、私が認識していたオカルト現象が
全て人為的なものだった可能性も無いとはいえませんが。。)


そんな事もあるので、霊能力や超能力と言った存在しているのかも知れない
未知能力を封印できる可能性は理解できます。


新婚当初はアパートの真下には
職業不明の外人さん(白人)が室内を電飾で飾った状態で暮らしていました。


きっと加害者側の人間だったのでしょうね。


日本国内でもCIAのプロジェクトの実験は行われていた。
私はその事を確信していますし、自分はその事の生きた証拠でも
在ると考えています。


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古川正樹(私の実名です)

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