やはり奴等は俺を体調不良、
若しくはインフルエンザにでも掛からせたいようです。
寝込めば恐らくはここぞとばかりに
病気に見せかけて加害行為を
やりたい放題やってくるのでしょうね。
インフルエンザ脳症とか
酷いとそのまま呼吸困難にさせられる?
そんな可能性は理解しているので
とりあえずはまんまと罠に嵌らないように
しては居ますが
体の弱体化が進んでいますし
奴等はどうも体に良くないものを
近所や部屋に撒いているようです。
最近部屋の野菜や果物などで
糖分が多いものほど異常なぐらいに良く腐りますし
カビでも撒いているのかと思ってはいました。
先日からは外に出るたびに
体にアレルギー症状が即効で出るような薬品を吸わされていますし
兎に角ろくな目に有っていません。
何やら体によくない事をしてきていると事だけは想像できるので
俺の免疫の低下でも期待している事は
予想しています。
そんな事情を知っているためか
ここの所、アパートの関係者は誰も
殆ど全く姿を見せることも有りませんし
近所を歩く人も奇妙なぐらい少ないです。
彼らが何をどうしているかは勿論明言できませんが
相手が正常な意識を持っている人間達とは
言いがたいものがあるので仕方が無いでしょうね。
まあ、勝手にしてくださいと言う感じですね。
俺の身近の洗脳されてしまっている加害者達には
何を言っても無駄なようですから。
そして彼らの殆どは純粋な日本人では有りません。
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先日の韓国射撃場の事件に関して
俺は取り上げるのが随分遅れたのですが
意外なことに日本の右と言われるような方も、
尚且つ、反特定アジアサイトでさえも、
あの事件に触れている人は少ないです。
それは一体何を意味するのか?
やはり民主党政権の下で
韓国批判に繋がる発言は避けたい?
それとも統一教会が間接的に関わっているかも知れないから
触れないのか。。。
今の日本は兎に角長生きしたい方は
本音が言い難くなっているのかもしれませんね。
それだけ朝鮮半島の力が
日本では強くなっていると言う事だと思います。
でも皆がそんな姿勢では
影の権力者達やカルト達は付け上がるだけだと思います。
今やるべきことは兎に角真実に近いものを追求し
日本の一般市民に伝えることです。
そう言えば
「裏のサイトで朝鮮半島に何やら動きがありそうだ」
とコメントをくれた方が居ました。
何かが動いている。
でもそれが俺達一般人には見えてこない。。
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そう言えば「秋葉原事件」の加藤被告は
自分の意識が自分でわからない
と言うような発言を
被害者との手紙のやり取りでコメントしていましたね。
兎に角抑えきれない程衝動的に
社会への怒りと殺人衝動が起きたとコメントしていました。
更に手紙を貰った被害者の方は
「こんな手紙が書ける人間が何故にあんな事件を起こしたのかと
驚いていました。」
そして加藤被告は
「反省しているのが本当の自分の意思なのか疑ってしまう」
と言うコメントも残しています。
そこにも加藤被告の当時の心身状態が
正常でなかった事が伺えます。
といっても、単純に怒りを抑え切れなかったとか
怒りが殺人衝動に変わったとは思ってはいません。
彼は一種のマインドコントロールに掛かっていた可能性があります。
それはもしかしたら人間に特別な感情を植えつけると言う、
ヒトラー時代にナチスが開発し
CIAあたりがその後どんどん進化させたと言われる
MKーウルトラと言われる手法。
昔は薬品を使用する事で
殺人衝動や自殺衝動を引き起こしたものだったそうですが
今ではもっと発達していると思います。
あの事件は当時の秋葉原での警察の動きや
マスコミ某社の動き、
更には救急隊の動きまでが疑問で一杯でしたし
当初から誘導された事件の可能性を追求していました。
そして彼も恐らくは俺と同じ組織的犯罪の被害者
それも無自覚な被害者です。
又記事で取り上げて見たいです。
前のFC2時代の記事
見当たらないのでダイジェストで書き直そうかと
思います。
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こんな事を書けば朝鮮半島の関係者には
叱られそうですが、
実はユダヤ洗脳が行き届いているのは
日本人よりも韓国人の方ではないかと思っています。
その一つの理由としては韓国では
親米的な人間が非常に多いこと、
そしてそれと対照的に反日の人間が多いこと、
キリスト教徒が多くなっていること
そしてその中に統一教会のような組織が存在することです。
中国や朝鮮半島への反日教育は
ユダヤの予定通りのものであり
アジアの血の近い人間同士が連帯感を
持たないように奴等が仕掛けた罠。
そしてアメリカはその罠を韓国に対して
直接仕掛けた国です。
親米が必ずしも悪いとは言えませんが
あの国がユダヤ思想に洗脳されまくっている国であり
国民が山ほど不満を掲げて生活をしていることを考えれば
決して立派な国では有り得ません。
私達が憧れて真似る価値があるような
そんな国だとは思えないのです。
最近は茶髪なるものが日本でも流行っていて
若い方でも染めている人は多いですが
それを金髪にまで染めている人を見ると
白人に憧れているのかと想像してしまいます。
韓国では反日教育が過熱気味で、
一部歴史的に正しくない記述も存在していますが
それさえも事実として認識されていますよね。
そして、韓国の中の統一教会の信者は、
文鮮明氏をキリストの生まれ変わりと
本気で信じているのかも知れませんが、
少なくとも正しく認識して欲しいこと、
彼はロックフェラー氏と共に
世界統一政府の実現を目指している人間なのです。
そんな人間を妄信することは恐らくは
人としての選択肢を誤る事に繋がると思いますし、
カルト組織としての統一教会には正義は存在しません。
勿論日本もユダヤ洗脳は進んでいて、
そしてユダヤの傀儡も存在します。
少なくとも創価学会はその戦闘部隊でした。
そして統一教会が日本でも忍者として多くの組織に入り込んでいます。
一方一般市民の間でも、
ユダヤ傀儡と化した統一教会の人間に拠って
日本は左翼や右翼に分かれ
同じ日本人同士がいがみ合っているような状態です。
その意味では洗脳では日本も韓国に
引けはとらないのかも知れませんが。。。
私にとって一番疑問なのはそんな統一教会と
創価学会の関係です。
敵対しているのかつるんでいるのか。
もしかしたらユダヤ得意の対立軸として
利用されているのかも知れませんし
見えないところでしっかりと両者は
結託しているのかもしれません。
只はっきりいえる事は、ユダヤは宗教を内部から崩壊させて
食い物にしていると言う事と、その組織を利用しているという事。
恐らくは信者達は知らずうちに
目的を見失わされている可能性があります。
朝鮮半島関係の方々には、大体何故に日本のような善良な国が
悪魔扱いされなければならないのかと言うことを
身を持って体験して貰えば良いと思います。
例え韓国から来た人間であっても
北朝鮮から来た人間であっても、
日本は住みやすい国のはずです。
その理由は、気候も温暖で住みやすいし
自然だって一杯ある。
更に世界の中では人種差別の少ない国であり
そこに住んでいるのは誰にでも優しい日本人です。
この国を見てその住民が悪魔に見えるのか?
良識ある人であればそうでない事を理解して貰えるかと思います。
悪いのはユダヤカルト関係集団であり一般国民ではない。
そう言うスタンスで俺が進もうとしている事
読んでいる方に伝わりますでしょうか?
日本を少しでも良くしていきたいと切望している方
是非協力してやって下さいね。
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先日反ロスチャイルド同盟の阿部さんの著書を紹介しました。
実は同じ著書の中にとても興味深い内容があったのです。
それは初代ロスチャイルド、
マイヤー・アムシェル・ロスチャイルドが
全世界のマンパワーと資源を独占するために
作成したアジェンダ(計画行動所)で
内容は全25項目からなるそうです。
そしてその14項目目に
こんな記載があります。
貧困と恐怖によって大衆が支配された時には常に代理人を表舞台に立たせ
秩序を回復するときが来れば
犠牲者は、犯罪者や責任能力のない人々の犠牲となったと解釈されるよう
事を進めなければならない
計算済みの恐怖支配が実現した時点で
犯罪者や精神異常者を処刑すれば
我々自身を抑圧された人々の救世主として見せかけることが出来る
実際のところ我々の関心は正反対で減らすこと
すなわちゴイムを殺害することにある。
これだけを読んでも恐らくは多くの人達はピンとこないものが
あると思いますが
私のような組織的犯罪の被害者には意味深です。
はっきり言えば日本でも今知られてきている
集団ストーカーの末路を彷彿させる内容なのです。
世界中にはギャングストーキングと言われる
犯罪が存在しています。
日本では集団ストーカーと呼ばれていますが
これは不特定多数の人間による付きまといや
嫌がらせ、妨害行為です。
これは単なる日常生活への嫌がらせレベルのものではなくて
職場においても地域コミュニティーにおいても
その生活を妨害すると言う悪質なものです。
でも全ては自然を装って不特定多数の人間によって実行されますので
それを犯罪とか悪意として立証するのは難しいものになっています。
そしてこの行為は恐らくは当初はユダヤ関係者が
自らの敵とみなした人間を排除するために
利用していた手段だと思います。
そしてそれは世界中でひそかに実行され
多くの人間が犠牲となって死んでいったり
知らぬうちに意識を誘導されたりしていることでしょう。
そしてそれを実行していたのは
日本であれば創価学会。
恐らくはクーデンホーフ・カレルギー氏経由で池田大作氏が
その一連の手法をユダヤ関係者から習い、
それを組織内部の秘密の守れるような人間達で実行し続け
今に至るのだと思います。
そして一度出来上がった制度は簡単に利用することが出来ますので
創価学会だけでなく他の組織の人間でも応用可能ですし
現にそれが今あちこちで利用されていると思います。
日本国内においては日本人中心として人間の選択淘汰がその主目的。
恐らくは自分達の敵となりうる人間や仇敵は
しっかりと排除の対象になっていて
多くの日本人が犠牲になったことでしょう。
そしてこの文面にある
貧困と恐怖による支配というのは
何やらこの組織的犯罪の結果を意味しているように思えます。
加害者側の人間には被害者の被害を目の当たりに見せ付けることで
自分は被害者の立場にはなりたくないと言う
恐怖心を煽ることが出来ますし、
被害者は見も知らぬ人間達の行為に
恐怖することもあります。
そしてその恐怖ゆえに
被害者でありながら加害者へと変貌していく
そんな人間も居るようです。
そしてそれは一種の悪性の感染症のようなもの。
虐めに遭いたくない人間が
自分自ら虐めに参加するようなシステムかもしれません。
でもその感染症は一旦感染すると回復することは
難しそうです。
そしてその感染者達は揃って一般市民を
不幸へと引きずり落とすのです。
この犯罪に現在関わっている人間達は
創価学会のような宗教団体とその他関係者
更には朝鮮半島関係者だと思われますが
私のような被害者の立場では
彼らは犯罪者であり、
私達被害者に科学力を使用してくるような人間は異常者です。
きっかけが何ににしろ
見たこともない話したこともないような
不特定多数の人間に付きまとわれ
色々不快な精神状態にされる行為をやられるわけですし
日々身体に精神的・肉体的ダメージを受けるわけですから
こちらから見れば彼らは犯罪者か異常者にしか見えないのです。
ユダヤタルムードやシオン長老の議定書、
そしてロスチャイルドは、
自分では手に汚すことなく事を進めて
恐怖と貧困で人々を支配しようと言っているのですから
その内容はこの組織的犯罪にも当てはまります。
現実問題自分達が他人を不幸に陥れたり
死へと追いやったりすることに関しては彼らは直接関わるわけでなくて
彼等に間接的に利用されているのは
日本であれば
カルト宗教団体そして反日意識の強い組織や人間達です。
そして更にはその人間達に社会的弱者が利用されているようです。
被害者には解ると思いますが
加害者の中には弱者と思える人間や、
精神的に洗脳でもされているのではないのかというような
精神異常を疑いたくなるような人間も多いのです。
後はロボットの如く自分の意志のなさそうな人間や
目が完全に死んでいて生きるしかばねのような人間。
そして実際問題そんな人間達が直接手を下して
組織的犯罪を実行し日本人を排除している。
(付きまといの被害者には嫌々命令に従っている人間と
憎しみ込めた人間がいそうですが、
科学力の加害者に関してはもっと悪質なものを感じます。)
そして更には一般人やターゲットに恐怖を与え
多くの犠牲者を出している。
日本はこのまま進めば恐怖の管理社会も
すぐ目の前であると言う状況にまでなっています。
私達の目に見えるのは創価学会や朝鮮半島の人間による
日本支配かもしれませんが
彼等はしっかりとユダヤに利用されているのですから
本当の支配者はユダヤです。
それがロックフェラー(統一教会)であっても
ロスチャイルド(創価学会)であっても結果は同じです。
そしてユダヤはその目的が達成した時には
犯罪者や異常者を殺すと言っています。
ユダヤにとって加害者の存在は
あくまで自分達の意志の実行代理人。
自分達の手を汚すことなく一般市民を
貧困と恐怖に陥れるのがその目的。
そして恐怖による支配
必殺の管理社会が実現すれば、
組織的犯罪や科学力を駆使して
一般庶民が従順な羊になってくれれば、
それまでユダヤの傀儡になっていた
加害者達は纏めて切り捨てることが得策なのです。
それはユダヤが彼等の影の行為を隠蔽するために
その証拠を抹消するため。。。
知りすぎたゴイムはフリーメーソンごと消してしまえと言っている
彼等ですから、組織的犯罪の実行部隊が
そのまま生きながらえるわけもないと思います。
そして一般市民の理解を得るためにも
悪を退治して自分達が庶民の味方であるかのように振舞えば
彼らは救世主にもなれますし
その時に叩かれる悪と言うのが存在するとすれば
将来叩き壊される予定の宗教団体、
とりわけ組織的犯罪の実行部隊をしていたような
人間達ではないかと推測しています。
そして人の死は彼等にとって
人口削減にも繋がるわけです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
元々ユダヤの本来の目的は世界統一政府であり
ゴイムの人口削減です。
となればゴイムがゴイムを恐怖で粛清して
自殺者でも増やしてくれれば
彼らは自らの手を汚さないで目的が果たせますし
そのゴイムが自分達の手先となって
彼等の意思である恐怖管理社会の一環でも
作り上げてくれれば一石二鳥です。
組織的犯罪=ギャングストーキング=集団ストーカーには
そんな側面があると思います。
そして最終的には加害行為をしていた人間達を
罪人として処分すれば
彼らは労せずして恐怖の管理社会を実現できます。
集団ストーカーで行動規制を受けた
羊の如く一般市民は、
彼等ユダヤの得意の心理学による精神誘導を
知らずうちに受けていますし
ユダヤにしてみれば、
その途中、集団ストーカーに気がつくことなく死んでしまうもよし
知らずうちに不幸や貧乏に仕向けられていてもよし。
彼等にとって不幸や貧困は
人間を管理する最大の手段になりうるものなのです。
(金を得るために必死に働くことになりますし
そこには余暇の無い、生活のために働かねばならないという
労働の奴隷と言う立場が待っているわけです。
そして労働の現場でピラミッド型の指揮系統を作れば
簡単な管理社会が出来上がります)
そしてそれを作り上げる手段としても
組織的犯罪はうってつけ。
集団ストーカーは不幸の貧困層を山ほど作り上げる
手段にもなっていると思います。
そしてその一方で管理者側の人間は
手を汚すことなく弱者による弱者の量産を眺めている。
そんな仕組みが日本にも出来上がっていると思います。
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私達にとって悲劇なのは
ゴイム(非ユダヤ人=家畜)
がゴイムを淘汰するような制度が出来上がってしまっていることです。
本来であれば共に手を取り合って
ユダヤの横暴と戦わなければならないような人間達が
分断されて争っている。
ユダヤの手法を知ればそのからくりも目的も簡単に理解できますが
知らないからこそ踊らされ
結局は奴等の思い通りの世界を作り上げてしまっているのです。
例えば分割して統治せよ。
これはユダヤの手法の一つ。
そのために彼らは巧妙に対立する軸を作り上げては
その両者の争いによって混沌を生み出し
結果的には国や組織を弱体化させます。
アジアであれば
韓国VS北朝鮮、
日本VS中国、韓国、北朝鮮
思想であれば
左翼と右翼
政党であれば
自民党と民主党
そして彼等の望みはその均衡が保たれながら
組織が弱体化していくことでありますが
もしもどちらかが力を付けてしまった時のためにも
傀儡は両者に入り込んでいる。。
そんな手法を使ってきます。
そしてそこでの争いは結局は非ユダヤ対非ユダヤの戦いであり
ユダヤはその中の傀儡の人間を利用しては
組織や国を弱体化させ、
結果的には自分達の予定している
レールの上を走らせるよう誘導しているわけです。
でも日本でも多くの人間はそんな事を言っても理解できません。
自分達は自分の意思で動いているんだから
ユダヤなど関係ないと。
だからこそ気がつくと
彼等の想定どおりのレールの上を走ることになるのです。
でも心理学まで利用して人々を扇動し
ロシア革命、フランス革命、アメリカ独立戦争
世界大戦を引き起こしてきた人間達が
そのぐらいの誘導など簡単に引き起こせるであろう事を
私達は理解すべきなのです。
昔、宇野正美さんが
「ユダヤを知れば日本が見えてくる」
「ユダヤを知れば世界が見えてくる」
と言うタイトルの著書を出しましたがまさにその通りで
今世界は、そして日本は更に自分は
ユダヤの掌の上で踊らされていることを是非理解すべきです。
そしてそれを知る事で今まで一切見えなかったものが
はっきりと見えてくる事があります。
アンチユダヤと言うメガネをかけて世界を見ただけで
恐らくは世界が今までとは変わった視点で見えてくるはずです。
世界支配といえば
映画で悪役が出てきてその実現を目指し
それを正義の味方が阻止する。。
そんな事はフィクションだと思っている方も多いと思います。
でもユダヤの世界支配は陰謀論でもフィクションでもなくて
現実に存在している策略です。
そしてその誘導から逃れるためには
自分の置かれている現状に気がついて、
更に彼らの事をしっかりと理解することが必要なのです。
映画「マトリックス」で主人公ネオが
青い薬と赤い薬どちらを飲むかを選択された場面が有りましたが
今まさに世界の人々はその局面に来ていると思います。
(青い薬を飲むことは今までどおり一見平和な世界で
今までどおり生きていくことになるが、
そこは機械に支配された世界で自分は実は眠っていて
夢の世界で生活をしている存在、
赤い薬を飲むことは現実の機械に侵略された世界に
目を覚ました状態で生きることになり
そこでは機械との戦いが待っている)
私のブログを読んでくれた方は
その選択の機会に出会ったという事だと思っています。
(勿論元々ご存知の方も大勢居ると思いますが)
私達は赤い薬を飲んで現実の世界に眼を覚まし
世界の闇の支配者達と対峙していきましょう。
マトリックスの夢の世界と今の現実世界の違いは、
この世界では眠っているからといって
幸せな生活が送れるわけではなくて
時間が経てば経つほど多くの人間が
この世から排除されると言うことです。
黙って寝ていてもいつか排除されるぐらいなら
ぜひ立ちあがって彼等の悪事を暴いていきませんか。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
P.S.
著名人サイトと違って
一日精々5000~7000アクセスのサイトではありますが
その読んでくれている方の中身が
ドンドンと濃くなってきているようなそんな気がします。
俺は自分のブログが切っ掛けで
物の見方が変わる人が一人でも増える事を
願っています。
最近は頭の回転が妙に悪くされていて
同じ言葉を繰り返し使ったり、
稚拙で内容がぼやけた文章が多くなっていますが
勘弁してください。
でもそんな中で精一杯記事を書いていきますので。。
ーーーーーーーーーーーーー
多くの被害者が言っていますが
実は加害者の中にも被害者は存在しています
そしてそのような人間は不思議と病気で死亡することが多いようです。
それが一体何を意味するのか?
利用価値がなくなった人間は結局は消されるのです。
まして相手は犯罪者の一人ですから
例え薬品や科学力で殺害されても文句は言えないですよね。
要するに彼等の手先になって頑張って
一般市民を排除しても
結果的には余計な人口の一人として
消される運命にあるかもしれないということです。
保険金でも掛けられて消されるか
実験台にして消されるかはわかりませんが
彼らは人間が何人死んだところで
何とも思うことは無いのです。
何故なら彼等の経典に記載されているように
ユダヤにとって他の人間達は
家畜であって奴隷であって人間ではないのですから。。。
彼等にしてみれば、騙して資産を奪おうが、金を略奪しようが
そして殺害しようがそれはエホバの神の前では罪にはならないのです。
そんな人間達やその傀儡に乗せられて
踊らされることが如何に馬鹿馬鹿しいか
加害者の方も是非気がついてください。
彼等にとって加害者の人間は
便利な家畜であって
従順な奴隷なのです。
そしてその奴隷を利用して他の奴隷を管理する
世界を作り上げている。。
更に彼等の信仰しているのは神ではなくて
悪魔のような存在です。
その事に多くの方が気がついてくれれば
きっと日本は変わります。
私達全員の共通の敵は目に見えないところで
息を潜めているのです。
日本を少しでも良くしていきたいと切望している方
是非協力してやって下さいね。
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