出かけますので、
コメント返事は明日になります。
イベントに顔を出そうとすると
数日前から睡眠妨害や体調不良を
引き起こす事を奴らは狙ってきます。
こんな人間達が日本に保守や右翼的発想を
増やしている事、そしてそれが結局は
自分達の首を絞めていること
創価・朝鮮関係者達は理解できないのでしょうか?
そしてその組織の中でも正常な人間が迷惑をする。。
組織内部の心ある人間は
いまこそ組織との決別をしてください。
いきなり保守・右翼宣言したので
すっかり引いている方もいるようですが、
俺の真意も価値観もそして信念もまるで以前とは変わってはいません。
組織には決まって奴らの傀儡が居る。。。
ならばその組織の賛同できる主張や
信頼できる個人を応援してみたい。
個人でも全ての意見に賛同は出来かねる。。
ならばその個人に個々の活動や意見を応援する。
それが良いのではないかと思っているのです。
そして今日本にとって大切なのは
日本がアジア含めて近隣の国々の食い物に
されなくて済むような方向を思索する事だと俺は思います。
そしてその件について同じ方向を向いて活動している人間は
間違いなく保守、そして右翼的な立場の人間です。
(凱旋右翼ではありません)
だから少なくとも今はそんな人達と一緒に
外国人参政権に意義を唱えていきます。
俺と正反対の道を進んでいるのが
輿水氏だと思っています。
あの方はアジアの友愛やアジア協調路線を
主張していますよね。
それが間違っているとか正しいとか言いませんが
その人の立場や価値観で思想も違ってくるのかもしれません。
俺は自分の置かれている立場からも
アジア友愛は危険だと判断しました。
そして結局日本は右と左に分裂させられている事も
間違いないです。
今は左と言える人間達が日本で優位な立場にいて
(ネットでは右が優位に見えますが
一般市民の多くは反日思想の影響を受けていると思います)
しかもそれが日本にとって危険だと俺は判断した。。。
とりあえずはそれに対抗できうる流れを
作るべきだと思います。
でも右と左と別れて日本人同士が戦うのも愚の骨頂です。
出来れば戦う相手は反日売国奴であり
その裏の危険な人間達。
でもユダヤやメーソンといっても
一般人には理解して貰えないので
今はその意識とも言うべき物と戦う。。。
傀儡となって売国行為をしている人間達と
対峙すると言う事になると思います。
今日の記事は少しオカルト交えて?
先日TVでも取り上げられていた
民主党が導入予定している納税者番号制度と
それの危険性について記事にします。
是非興味を持って欲しいです。
日本を少しでも良くしたいと思う方
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納税者番号制度、導入検討 「給付」中心、税制の要に
<世の中ナビ NEWS NAVIGATOR>
◇国民の理解焦点 政府税制調査会は18日の全体会合で、
納税者一人一人に個別の番号を割り振り、
所得の正確な把握につなげる「納税者番号制度」の導入に向けた
プロジェクトチーム(PT)の設置を決めた。
1年以内に詳細を詰め、早ければ年末にまとめる
11年度税制改正大綱に反映させる方針だ。
これまでの自民党政権でも制度導入の構想が打ち出されては
世論の反発を受けて失敗してきた。
しかし、番号制度は鳩山政権が掲げる看板政策の実現に不可欠なだけに、
国民に理解される制度をどう作るかが焦点になる。
「納税者番号制度は歴代内閣が実現できなかった問題だ。
これに取り組むことにこそ政権交代の意義がある」。
税調会長の菅直人副総理兼財務相は18日の全体会合で、
番号制度の早期実現に強い意欲をみせた。
衆院選マニフェスト(政権公約)で民主党は、
高所得者に有利な「控除」中心の現在の税制から、
現金を手当として支給する「給付」を中心にした制度への転換を目指している。
10年度税制改正大綱では、所得が低く控除の恩恵が少ない層に手当を支給する
「給付付き税額控除」を導入し、課税の公平性を高める方針を打ち出した。
給付付き税額控除を実施するためには、
国民の所得状況を正確に把握することが不可欠になる。
しかし、現行制度では、個人が給与や社会保障給付などでどれだけ収入を得ていて、
税金や公的保険料をいくら支払っているかの全体像を把握することは難しい。
納税業務は国税庁、社会保障は厚生労働省と所管が分かれており、
所得や徴収の情報をまとめて把握することができないためだ。
また、納税業務に限っても、課税対象になる所得の捕捉率は
給与所得者が約9割に達しているのに対し、
自営業者は6割、農業や水産業従事者は4割にとどまるといわれ、
サラリーマンの納税負担が高いこの格差は「クロヨン」と呼ばれている。
政府税調は、税務申告や社会保障の情報を一つの番号で
管理する番号制度を導入することで、捕捉率の格差をなくし、
真の所得状況を把握することを狙っている。
ただ、給付付き税額控除や年金制度改革の実施は
番号制の導入が前提になるため、議論が難航したり長引いたりすれば、
税制や社会保障政策の方向性にも影響を与える可能性がある。
【赤間清広】
◇政府、プライバシー問題克服に自信
番号制度の導入は自民党政権時代も度々浮上したが、
実現しないまま現在に至っている。
最大の壁は、プライバシー対策だ。
所得から社会保障まで、主要な情報を行政が一元管理する仕組みには
「国民総背番号制につながる」と批判が強く、個人情報流出の懸念が常につきまとう。
クロヨンの恩恵を受けてきた一部業界の抵抗もあり、
過去の導入論はすべてつぶれてきた。
今回の議論で、国民の反発をクリアできる制度が設計できるかが焦点になる。
菅副総理は18日、政府税調に対し、
既に個別の番号が割り振られている基礎年金番号と
住民基本台帳ネットワークシステム(住基ネット)などの活用を軸に
制度の検討を進めるよう指示した。
60年代から番号制度の導入が本格化した欧米では、
年金番号や住民登録番号を利用しているケースが主流だが、
日本の場合、住基ネットなどの目的外使用は禁じられている。
住基ネット自体には、個人だけでなく、
東京都国立市や福島県矢祭町が接続を拒否するなど、
自治体レベルでも強い反対があり、
原口一博総務相は住基ネットの番号制度への応用を「検討したこともないし、
考えてもいない」と否定している。
とはいえ、政府は「クレジットカードなど個別番号を利用した仕組みは
民間で広く普及しており、国民の拒否反応も以前よりは薄らいでいる」
(政府税調幹部)との楽観論も見える。
政府税調を担当する峰崎直樹副財務相は
「番号制は検討段階から、実現に向けた実務作業の段階に入った」と
課題克服に自信をみせている。
【赤間清広、望月麻紀】 ==============
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今日は鬼塚五十一さんの著書を大いに参考にさせてもらって
記事にします。
残念ながら私はこの件に関して
知識が無いので独断と偏見が殆ど出来ませんが
危険な制度であるということだけは判るので
是非皆に広報したいと思います。
少しオカルトも混ぜておきました。
納税者番号制度。。
税金のためにわざわざそんな制度を作ってどうするの?
給付制度のためにわざわざ導入すると言う事は
民主党はそれほど充実した給付制度を導入しようとしているのか?
その情報は外部には漏れることはないのか?
本当に目的は税金や交付金に関するものなのか?
様々な疑問を持って見つめて貰いたいこの制度。
以前からユダヤに造詣の深い人間達の間では
国民総背番号制度に繋がる
危険なものであると認識されてきたものです。
国民総背番号制がなぜに危険かと言えば
それはそっくり国民の管理体制に利用可能なものだからです。
始まりが税金であっても年金であっても
いずれはその目的が拡大され
様々な国民の情報を管理して
一般人を監視するための情報として
利用可能なものだからです。
そして早くから国民に番号を付けて管理している国は
既に多くの個人情報を
ICチップのついた個人カードで管理しているそうです。
そしてこの総背番号制は
将来的にはユダヤ・メーソンの手によって
世界人類総背番号制へと続いていく
彼らの待望の制度だといわれています。
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日本では既に住基ネットなるものが存在しています。
これは市や区、村や町が独自に管理していた住民基本台帳を
ネットワークコンピューターで全国につなぐ物です。
氏名・年齢・性別・住所
国や自治体が本人確認のためにアクセスするのが主目的。
これにより、自治体も転居時などの手続きに関しても
事務効率化を図れるし、
個人も住民票の提示をすることなく
年金や恩給の申請が出来るというのが
その導入時のうたい文句だったようです。
でも当初から不動産登記やパスポート申請、確定申告まで
多岐にわたる利用が想定されていたと言う事実があります。
でもそれを政府は隠してきた。。
一度基礎制度を導入しておけば
後は小さな改革を繰り返せば
気がつくと大きな制度にできる。。。
そんな事でも考えていたのかもしれませんね。。
現に発行された住基カード
ICカード仕立てになっています。
しかもその容量は100万文字の情報を入力できるそうで
単に住所・生年月日・氏名・性別等の基礎情報を
記録するにはあまりにも容量が多すぎる。。。
それは何らかの応用を予定しているという意図も
感じる事が出来ます。
そして現にこのカード
災害時の安否確認、
年金需給、施設利用、写真を貼って
身分証明にもなるというマルチな用途となっているそうです。
そして今後は恐らくは民主の主張する納税や交付目的という理由で
確定申告等にも利用されることになり
もしかしたら緊急時、
救急車で運ばれた時のために
将来的には血液型、DNA、家族構成・病歴に至るまで
全て記録されるような事もありえるようです。
でも事務処理の簡易化といい
更には緊急時の個人特定もできる。。
利用の仕方によっては確かに便利で
私達の生活にも役立ちそうな事も多そうですが
でも現実問題はそれだけでは済みません。
日本の社会は今や政治も企業もまとめて
ユダヤ・フリーメーソンの権力支配になりつつあるのですから
行政利用が今度は企業にも利用されるであろう事も想像つきます。
利用の幅は恐らくは更に広がり
将来的には個人補償様の身分証明のような利用のされ方も
予想できますし
極端な事を言えば、
そのカードで本人確認をしてからでなければ
買い物も出来なくなってしまう。。。。
そんな時代もやってくる可能性があるわけです。
そして現にその時代を先取りしているような国が存在するそうです。
それは韓国。
韓国では1967年に全国民に12桁からなる
住民登録番号が付けられたそうです。
鬼塚五十一さんの著書
悪魔の人類総背番号制666
からの引用です。
ではここで外国の例を見てみよう
先述した杉並区の山田区長は、韓国の実例を挙げて
こう語っている。
「韓国では南北朝鮮の対立状況を背景とする特殊事情から
1967年に全国民に12桁の住民登録番号が付けられました。
しかしその後、その便利さゆえにこの番号はあらゆる生活の場面での
利用が進み、今や住民番号なしでは韓国で暮らすことは不可能です。
図書館で本を借りるにも、びでお店でビデオを借りるにも
ホテルに泊まるにもこの番号が無ければ出来ません。
IT社会とは全ての場所がインターネットで繋がれる社会です。
つまり、便利になりますが一方でこの個人番号が判れば
その人の読む本屋好きなビデオの傾向
財産の状態、掛かった病気などその人の過去の情報が
いっぺんに判ってしまう可能性が高まると言う事です。」
お隣の韓国ではもう既に個人番号なしでは生活できないほど進み
その番号が知られると全ての個人情報が握られてしまうことになるという。
なぜそこまで進んでしまったのか?
韓国では北朝鮮スパイと国民を見分けるために
まず国民総背番号制が設けられ
IDカードの携帯が義務付けられた。
そして90年代初めにそのIC化がはかられたのだ。
折りしもアジアが経済危機に襲われたとき
韓国はIMFに支援を要請した。
IMFは世界銀行とともに国際収支赤字に悩む国の建て直しを図る
国連の機関だがフリーメーソンの影響力の強い国際金融機関でもある。
この両組織に経済を牛耳られた韓国は様々な規制緩和などの
経済政策を実地させられたが、そのときフリーメーソンの手によって
カード利用促進策が進められたのだ。
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既にユダヤ・メーソンの術中に落ちているともいえる韓国では
既に国民総背番号制が始まっているようです。
その導入のきっかけとなった理由が
北朝鮮スパイを見分けるための防御策と言う理由。
国民も納得するでしょうし
手法的には実用的でもあります。
でもメーソンの本当の目的は
それによって国民管理体制を韓国国内に引いてしまう事
だった可能性が強いのです。
経済的にも軍事的にもアメリカや国連の影響力を
受け続けている韓国は、
ユダヤ・メーソンにその社会をしっかりとコントロール
されているのだと想像しています。
そして国民総背番号制は
徐々に国民のデーターを集めつつ
国民の管理体制が進んでいる。。
でも気が付いた方も居るでしょうが
日本も韓国と同じ理由で
ICつきのカードの持参を義務付ける事が出来そうです。
国内に増加するアジアの人間達。
中でも中国、韓国や北朝鮮の人間達と日本人を区別をするためであると
理由をつけては国民総背番号制を進める。。
そんな危険性は捨て切れません。
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管理される事がなぜにそんなに問題なのか?
そう思う方も居るかもしれません。
でも国民のプライベートを管理すると言うことは
国民を影でこっそり色分けする事も可能になりますよね。。
どんなビデオを見ている。
どんな組織に所属している
どんな思考を持っている。。。
極端な事を言えば、
それが国に管理される事になりかねないわけです。
勿論国が正常に運営されている分には
国民の思考や意識は自由であることが
保障されるべきですが
今の現実も考えてみてください。
最近まで独特の教義を持った人間達
創価学会の代表である公明党が与党と言う立場で
政治の一翼を担っていました。
例えばそんな人間達が国民を管理して国民の
情報を全て自由に閲覧できたら
どんな事になってしまうのか?
思考的に彼らにとって危険な人間や
反創価学会の人間はしっかりとチェックされ
監視の対象になるかもしれませんし
私のように集団ストーカーの対象になるかもしれませんよね。
同じような事がこれからの日本には言えるのです。
日本を朝鮮半島の人間が支配下に置けば、
日本をユダヤ・メーソンの人間が間接支配すれば、
彼らは自分達にとって危険な分子を
国民の中から探し出す事も可能になるかもしれません。
そして彼らはそんな人間達を自然に淘汰する事も出来るわけです。。。
更に極端な話ですが、
もしも旧ソ連のような
極端な管理社会へと日本が移行することになれば
今度はそのカードを凍結して財産を没収したり
カード自体を使用不能にする事で
個人を排除する事も可能になります。
そんな危険な未来がやって来ないという保障は
今やどこにも存在していないと思います。
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そう言えば新約聖書の
ヨハネの黙示録には
面白い一節がありますよね。
「小さき者にも大いなる者にも富める者にも貧しき物にも
自由人にも奴隷にも全ての人間にその右手あるいは額に刻印を押させ
この刻印の無いものはみな
物を買う事も売ることも出来ないようにした。
この刻印はその獣の名
またはその名の数字のことである。
ここに知恵が必要である。
思慮のあるものは獣の数字を解くが良い。
その数字とは人間を指すものである。
そしてその数字は666である。」
ヨハネの黙示録の一節の
悪魔について語られた物と言われている部分です。
ユダヤフリーメーソンが
聖書を利用して世界を動かしている事は
多くの方が気が付いていると思いますが、
ここでは悪魔に従う人間の識別が
行われると言う話が出てきています。
要するに666と言う数字が
その識別の対象になると言うのです。
そして実はレーザータトゥーガンなる
見えない印を体に付ける技術が実は
既に出来上がっています。
そんなものを活用して
人間を識別する事も現実に可能なわけです。
更にここにある666という数字。
これはバーコードに隠されている
通常は表記されていない三つの数字でもあります。
つまりバーコード管理される事になれば
私達はその666の数字に屈服している事にも繋がるわけです。
そして世界統一政府が出来上がったときに
全人類を管理するために
既にベルギーのブリュッセルに存在している
NATO司令部のコンピューターの名はBEAST。
その名前を”獣”と呼ばれています。
偶然にしては出来すぎな状況が作り上げられているのです。
全ては聖書を利用して終末世界を演じようとしている
ユダヤ・メーソンの陰謀ですが
今まさに世界はその似非黙示録の世界に
突入しようとしているのかも知れません。
(私はとっくに突入していると思っていますが)
そしてその危険な流れを止めるのは
やはり世論と人々の意識。
ユダヤ・メーソンの傀儡として
今日本に危険な第一歩を踏み出させようとしている民主党の政権の実態を
私達は広報し続けていかなければなりません。
日本を少しでも良くしたいと思う方
工作妨害されまくっている俺のブログを
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