初めての方は先ずここを読んでいただいて
このブログの趣旨を知っていただければと思います↓。
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10599662963.html
続いてこの下に並んでいるリンクから
興味のありそうな記事を探して読んでいただければと思います。
23年12月17日までの記事を
リンクしています。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
http://www.youtube.com/watch?v=BiRicL_OFu4
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11112067604.html
最新記事リンク
広報用のHAARP記事リンク
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10880060003.html
良ければ広報にご協力お願いいたします。
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10929007909.html
必読記事リンク
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10723602467.html
真訳・飯島愛さんは何故死んだ?
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10699007901.html
飯島愛さんの出した課題2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10312632394.html
現実と真実 (騒音おばさんの悲劇)
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10469843885.html
金メダルはキムヨナ選手に内定していた??
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10496783763.html
幸福の箱?悪魔の贈り物? TV
http://yaplog.jp/uruseiblog/archive/87
洗脳と悪魔のサイン
http://yaplog.jp/uruseiblog/archive/121
沈黙の兵器 マイクロ波
http://blog.goo.ne.jp/morobosiataru04131222/e/98273eaefec97f95e0585d0e67367a43
超低周波の恐怖
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10355491351.html
地震とHAARP
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10314782239.html
エルニーニョ現象の謎
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10465811352.html
超国家の存在
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10448032334.html
脳の機能
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10328095691.html
インフルエンザがもたらすものVOL1
ブログ過去記事へのリンクです。
分類は結構大雑把になってますがご了承くださいね。
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10940371530.html
太田龍さん関連記事リンク
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10940280578.html
国家機密のマインドコントロールリンク
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10880060003.html
HAARP関係記事リンク
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10940394894.html
記事リンク H.23.5.27~
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10905399980.html
過去記事リンク H.23.04.18~H23.05.26
http://blog.goo.ne.jp/morobosiataru04131222/e/dee7259876751254f53e9a9b73ab71c3
ユダヤフリーメーソンリンク2
http://blog.goo.ne.jp/morobosiataru04131222/e/4f1c765f0d3b26f39e238e18a1f17c57
科学力リンク
http://blog.goo.ne.jp/morobosiataru04131222/e/7d136ac77904660dd431d9853224aa03
ニュースの裏側を読むリンク
http://blog.goo.ne.jp/morobosiataru04131222/e/09026e75d77ba99d80266d47d67db899
組織的犯罪被害リンク2
http://blog.goo.ne.jp/morobosiataru04131222/e/f9717b75c33713d1e00414a80480a700
精神世界?・オカルト?リンク
http://blog.goo.ne.jp/morobosiataru04131222/e/18c5df66a6b4d702156a32810da964d7
時事ニュース・マスコミ・その他リンク2
http://blog.goo.ne.jp/morobosiataru04131222/e/2c4451c9eec3ad22c61cbeca578188e4
マインドコントロールリンク
http://blog.goo.ne.jp/morobosiataru04131222/e/109695ec6547ef4146b149dcda0f5534
ユダヤ・フリーメーソンリンク
http://blog.goo.ne.jp/morobosiataru04131222/e/e2e574cbd3f879dfd160acecd75453c8
医療・ウイルス・インフルエンザリンク
http://blog.goo.ne.jp/morobosiataru04131222/e/681e474cd7acd455fb1ee342834ce945
創価学会・統一教会朝鮮半島リンク2
http://blog.goo.ne.jp/morobosiataru04131222/e/45de88d456af17e34a9402cc9f83a8fd
政治経済リンク3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10442468920.html
FC過去記事リンクVOL2 ヤプログ編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10293297456.html
FC2過去記事リンク goo編
http://blog.goo.ne.jp/morobosiataru04131222/e/c39108ffaf6e499661d322a3f28eccd3
時事ニュース・マスコミ・その他リンク
http://blog.goo.ne.jp/morobosiataru04131222/e/eb1985176fbc565c60412827bc8760b2
政治・経済リンク
http://blog.goo.ne.jp/morobosiataru04131222/e/6a3130c66977dac11fbff9acb0a35f24
政治・経済リンク2
http://blog.goo.ne.jp/morobosiataru04131222/e/df672a724378f7dfe235da3e409bbf0c
沈黙の兵器リンク
http://blog.goo.ne.jp/morobosiataru04131222/e/790ead758311746723d03f83f3dd7d6f
組織的犯罪リンク
http://blog.goo.ne.jp/morobosiataru04131222/e/1aebc40f5e2234606cd944c520f25753
創価学会・統一教会朝鮮半島リンク
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経済的支援、情報の支援等お願いいたします。
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古川正樹(私の実名です)
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メールアドレス
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古川正樹
今日はとても盛りだくさんの内容で
お届けします。。。
被害・工作に始まり
民族話、覚醒者の話と前置きが続きます。
それからが本題です。
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頻繁に腸内で膨らむ薬品を吸わされては
加害協力組織のゴミ回収車などでのパワービーミング
(と言うよりは今は低周波でしょうね)で
それを膨らまされては
下剤でトイレに駆け込み抵抗している状態です。
私を淘汰したい人間達が居るのですから
私も放置してやられていれば良いのでしょうが
じわじわと息苦しくされるとか
苦しむ羽目になる事が多いので
抵抗し続ける事にもなっています。
少し前の工作員に関する記事で
私が取り上げていた他の被害者の事を
”件の工作員”が触れていたので
ある種の”牽制”含めて取り上げます。
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865 :名無しさんの主張:2012/02/13(月) 19:25:10.53 ID:???
さて、胡麻だが
やつはそろそろ失業するかもしれない。
失業したら胡麻は
2部屋ある古川亭に居候をお願いしてみてはどうだろう?
あそこまで胡麻に媚びまくっている古川の事だから
快く受け入れてくれるに違いない。
なんなら俺が居酒屋で取り持ってやっても良いぞ?w
そう言えば3年前にも似たようなシチュエーションがあったな。
確か、胡麻が親戚所有の大津市のマンションを追い出された際の事で
その時もやはり俺が気を効かせ
古川亭に居候させてもらえるよう
申し出てみてはどうかと提案している。
胡麻もまんざらでもなさそうだった。
ところが驚いた事に
それまで必死に胡麻を煽って俺叩きをやらせていた古川は
その俺のレスを見たとたん態度を豹変させ
胡麻と言う自称被害者は俺の事を加害者呼ばわりしているのですよね。。。
残念ですが今後はそんな方と交流をする事はできないのです。。。。
決別宣言をさせて頂きます。。。
とブログに書きやがった。www
いやぁ、凄いわマジで。ぶっ飛んでるってあのホウレイ星人。www
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相変わらず工作員が暴れていて
私への誹謗中傷はいつものことですが
気になるのは私が記事で取り上げていたこの被害者の事です。
この工作員は他人が失業する時期まで
予測できるようです。
予知能力でも持っていると言いたいのでしょうか?
勿論そうではなくて、
私が記事で特定の人間の話を書いてしまった事で
他の被害者がとばっちりを食らおうとしている。。
私へのあてつけで他の人間をも不幸にしようと
予定しているのではないかと想像してしまいました。
”加害者組織”得意のリストラ工作でです。
胡麻さん、もしも私の記事の所為で
失業するような事になったら申し訳ありません。
さすがに工作員達がそこまで姑息な人間であると言う事は
考えていませんでした。
でももしもそれが現実になれば
工作員は自らの工作性を証明して見せる事にもなるわけですね。。
全く心無い人間です。
そしてホウレイ線や皺を意図的に作り
老化促進を図っているのは一体誰なのか。。。
土曜には私の記事に応答するように
私への誹謗中傷を羅列させている組織的犯罪スレッドに
こんな書き込みもしてました。
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256 名前:名無しさんの主張 :2012/02/11(土)
13:46:53.32 ID:tLaaKhO2
古物、廃棄物処理の許可とりました。
明日からは何の心配もなしで活動します。
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これは暗喩ですが
”古物”とは私の事だと思います。
どうぞ貴方達にとっての地球の粗大ごみである私を
勝手に処理すれば良いと思います。
で一体どんな処理を予定しているのでしょうね?
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昨日、掲示板で見つけた
興味深いスレッドを紹介します。
スレッドタイトル
【日本が好きな日本人って存在するの?】
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1 :名無しさんの主張:2012/02/12(日)
11:35:35.84 ID:QOok1zXr
俺は信じられない。
歴史、人、企業、風土、思想
どれを取っても最悪極まりないと思うんだが
本気で日本が好きって人いるの?釣りでやってんのか?
2 :名無しさんの主張:2012/02/12(日) 12:50:29.77 ID:???
いないよ
3 :名無しさんの主張:2012/02/12(日) 13:38:18.73 ID:???
まともな思考回路してたら日本を好きになるわけがない
4 :名無しさんの主張:2012/02/12(日) 18:40:53.54 ID:???
日本社会は特質だからなー
5 :名無しさんの主張:2012/02/12(日)
18:50:56.40 ID:HgeCBPd6
日本人は嫌がらせ気質、これは世界的に知られている
6 :名無しさんの主張:2012/02/12(日)
21:20:32.66 ID:iXYhUDS7
>>1
歴史
支配者が搾取のために権力闘争を続けてきただけ
人
嫉妬心と嫌がらせを生きる糧にしているサル
企業
法律(労働基準法)も契約(雇用契約)も全く守らない拝金マフィア
風土
放射能とスギ花粉にまみれている上に夏はジメジメむさ苦しい
思想
打算と恐怖心で動くだけで思想はない
7 :名無しさんの主張:2012/02/12(日) 22:29:29.77 ID:???
日本ほど陰湿で悪質な国も珍しいね
8 :名無しさんの主張:2012/02/13(月) 01:01:45.98 ID:???
日本人=恥知らずの害虫
9 :名無しさんの主張:2012/02/13(月) 15:03:38.14 ID:???
>>8
害虫ってのは意味分からないな
10 :名無しさんの主張:2012/02/13(月)
15:14:59.97 ID:pSFuVFaY
はよ日本滅べや 日本滅んだら俺も死ぬけど、
このゴミカス国家を道連れに我が身も滅ぶなら、 納得したるわ
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どんな意識の人間がこれを書き込んだのかは
日本人をサル扱いすることからも容易に想像つきます。
しかしこの際、
そんなことはどうでも良いです。
問題は誤っている価値観を持ち続けている人間や
憎しみや争いを好み続けている人間たちが
この社会に大量に存在していると言う事実です。
3・11直後にあちこちで見かけた
反日意識の強い人間達のコメントもこんな感じでした。
日本国内で大勢の人間が死んだときに
多くの日本人は悲しみと被災者への同情で一杯でした。
日本国内に限らず諸外国からも
多くの義援金と日本への同情の声が届いていました。
そしてこの日本があれほど大きな震災に遭いながら
被災地ではパニックの一つも起こらなかったことを
多くの外国が称えていました。
日本国内には道徳的な人間が多く
そして土壇場になってもあわてふためる事もなかった。
中には他人の犠牲になって死んでった人間もいたように
死に直面しても其の道徳性は守られた。。
其のことを深く理解している私達には
このような批判的な意識を持った人間の存在のほうが
遥かに人間として恥ずかしいと言うことも
理解できます。
しかしこのような意識の人間達が未だ日本国内で暴れていて
日本の震災による壊滅を未だ願っているかもしれないわけです。
何がこんな人間の意識をここまで捻じ曲げたのか?
強すぎた民族意識なのか?誤った宗教の教えなのか?
それとも元々生まれもった資質なのでしょうか。
一昔前であれば民族問題にして
叩いてしまいたい内容ですが
日本人、皆が心ある人間とは言えないことも確かですし
日本人の中には元々が日本人意識などもっては居ない日本人や、
自分を日本人だと思っていない帰化人が存在していることも事実です。
ただ、私の知っている日本人は
少なくとも嫉妬心と嫌がらせを糧にして
生きている存在ではありませんし
これに当てはまる人間は
組織的犯罪行為を繰り広げているような
人間達の中にこそ大量に存在していると思います。
悔しいながら一つだけ認めるべき内容があって
「打算と恐怖心で動くだけで思想はない」
という主張は
有る意味今の日本の人間を表現するに
当たっていると思います。
私達はすっかり平和ボケしてしまい
其のぬるま湯の中の安定に慣れてしまっているからです。
そして危うきに近寄らず、臭い物にはふたをして
見るべきものを意識的に見ないようにもしていると思います。
”思想”など必要ないと思いますが
私達には確固たる信念と強い意志は必要だと思います。
信念と意志がない人間ほど他人に容易にゆすぶられ
イデオロギーやカルト宗教に嵌るからです。
そういえばもう一つ面白いQ&Aを見つけました。
超人とか神人とか触れていましたが
有る意味ニュータイプ・覚醒者の話に共通する話題でした。
そして私はこの内容に当てはまれば当てはまるほど
其の人間が覚醒者の資質が高いと考えています。
( )内は私の独断と偏見による解釈です。
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802 :本当にあった怖い名無し:2012/02/13(月) 15:28:04.75
ID:NprmwATO0
【1】 人に命令されるのが理解できない。
(要するに他人に命令されるのが苦手で
自ら思考し行動したいタイプ)
【2】 「これをしてはダメなんだよ!」と言っても
理解が出来ず効果がない。「なぜいけないの?」と思ってしまう。
(犯罪行為や明らかに非道徳行為は別として、
他人の誘導に拠らず良いか良くないかは
自らの意思と体験で判断する)
【3】 いじめられている子を助けようとして、逆にいじめられる。
(正義感が強く非道徳的な行為を放置できない)
【4】 なぜ学校に行かなきゃ行けないのか、
なぜ今これを勉強しなきゃいけないのか、
そのシステムに不満がある。
(型にはめられることを嫌い、学校の存在、そこでの規則等
守らなければいけないと言う決まりごとに疑問を感じる)
【5】 この世になぜ自分が誕生したのかという
「私は生まれてきたんだ」という強い意識や思いがある。
(自分は今ここに存在していると言う強い思いと、
自分は自分であるという強い自我を持っている)
【6】 「自分は誰なのか」「自分はなんなのか」と問うことがある。
そして自分という存在のあり方に悩む。
(自分は何のために生まれてきたのか、
自分は一体なぜにこの社会に居るのかと
思い悩むことがある。)
【7】 自分に似たような子がいないと不安になり、
孤独になり自暴自棄になる。
(自分と似たような感性の人間を見つけると安心する)
【8】 感性が豊かでずばぬけた才能がある子もいる。
(感受性が豊かで特定の技能に長けた人間も居る)
【9】 最近ではテレパシーやサイキック能力に長けている子も多い。
(未知能力と言われる才能、テレパシーや千里眼
予知能力、サイコキネシスなどの資質がある)
【10】 グラウンディングが苦手。
意識が高次元に近いがために、
日常のなかでボーっとしていることがある。
そのため忍耐力が他の子に比べると低い。
(根を張って何かをする事が苦手?
岩のごとく構え、時には岩同士ぶつかるのではなくて
岩の間をすり抜ける水のごとく振るまう事も多い。
苦難に関しては耐え忍ぶよりは
いらぬ争いや苦難は避けて通る。
時には忍耐力が足りないと言われる。)
【11】 生意気な子にみられる。
年齢、性別、地域などの枠にはまらず、物怖じせず話したりする。
(相手がどんな人間であっても堂々と立ち振る舞い
そのために生意気に見られることもある。
相手が大統領や総理大臣であろうが
ホームレスであろうが差別せず対処する。)
【12】 ある時期に、急激に「ハートのチャクラ」が活性化する。
そして「愛」について学び語り、
自分が何をしに生まれてきたのかを思い出す。
【13】 前世の記憶を時に思い出し、普通に話し、語る。
【14】 「自分は自分」という意識が高い。
(本当の意味での個人主義者であり
例え大半の人間が誤ったことに右ならえしても
自分がそれを納得できなければ賛同しない。
信念と意志の強さを持っている)
【15】 目がきれい。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
と諸星解釈を勝手にしてみましたが
これは一般にインディゴチルドレンと言われる人間達の
特性でもありますね。
当て嵌まっている数が多いほど
覚醒者の資質あり、もしくは覚醒しやすい人間であると
いう事になると思います。
喜ばしい事に?私は殆ど全部当て嵌まっていますね。
未知能力が無くて、過去生の記憶はありませんが。。。
そしてこのような意識の人間達は
社会の中で常に窮屈感を感じていると思いますし
自分は何でここに居るんだろうと妙に覚めた感覚を覚え
この社会に違和感を感じる事もあると思います。
他人の意見に左右され難く、
自分が決めた事や考えた事を優先すると思いますし
集団の中に居ても
時々わけの判らない孤独感を感じることも
少なくないと思います。
私の場合はそんな自分の事を社会不適合型の人間であると
思い込んでも居ましたが、
気の会う友人や、まともな意識を持った人間に囲まれているときは
とても生き生きして違和感無く過ごせる事からも
必ずしもそうではないと言う事も判っていました。
そして他人の悪意が大嫌いで
それから逃れたいという意識の強い人間です。
更には根は平和主義で、組織の中に入ると
八方美人とされ敬遠されるタイプだと思います。
最近は何かと言えば企業組織の中でも派閥があるように
小さな人間社会でも”分裂”が頻繁ですが
そんな時には余程のことがない限り
どちらにも所属する事もありませんでした。
ある時は敵対している人間達の仲介をしているつもりで
最後にはどちらにも煙たがれれるようになり
私をネタに敵対者同士が仲良くなった
なんて事もありましたし
派閥や好き嫌いの激しい人間達の多い場所では
随分と寂しい思いをしたこともあります。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
おそらく覚醒者の共通点は
強い”自我”の存在だと思います。
”エゴ”の事をも自我と触れて書いていますが
其の自我ではなくて”真自我”と
アダムスキーが触れているものの方です。
すなわち自分の意思と意見をはっきりと持っていると言うこと。
(精神に根付いて確信している意識です)
単に”頑固だ”で済まされるような
凝り固まった頭と言う意味ではありませんので
勘違いしないで下さい。
そして正義感が強いと言う点が
一番のポイントのような気がするのです。
今のこの社会はピラミッド型の管理組織へと変貌しつつあります。
企業がそうであり闇政府の組織がそうであるように
命令指揮系統と人間間の上下関係が明確な
そんな人間関係が確立されつつあるのだと思います。
そんな時に一番その体制に疑問を持ったり
組織になじみ難いのが
正義感の強い人間や真自我の強い人間だと思います。
そしてこの日本の中には昔から
そんな人間が大勢存在していたはずです。
だからこそこの社会を闇政府の予定通り作り上げるには
そんな人間達の社会的権力や地位をも奪う必要もあった。
それが例えば組織的犯罪行為が繰り返されてきた事の
一つの理由になっていると思います。
加害実行組織の人間達は目立つ人間を嫌います。
根の明るい人間、存在感のある人間、
能力の高い人間、命令を素直に聞かない人間、
そんな人間が社会の中で、
日本の中で影響力を持っていては
彼らの目指す社会の完成は望めないからです。
そしていつも言うように
彼らはモラルの低い人間や思考能力の低い人間
更には宗教や民族を利用することで
そこから社会変貌のネットワークを作り上げてきたのです。
自分達が正しいことをしていると勘違いしている人間も
中には存在しているのでしょうが
現実に彼らがやっていることは
一番覚醒に近い人間、神の意志でもある道徳の実践を実行できる人間を
排除し続けているようなものだと思います。
宇宙的意識、神の意志なるものに照らしたときに
一番あるべき姿に近い人間達が陥れられ、
淘汰されていく社会の末路は一体どんなものなのか?
正常な思考能力のある人間であれば
容易に想像付くはずです。
出来上がるのは道徳とはかけ離れた
質の低い意識を持った人間達の社会です。
もっと言えば負の想念を携えた人間達が
負の想念をばら撒きながら暮らしている社会でもあります。
先日の記事で紹介した地球のポールシフトの話ですが
それを促進しているのは私達の社会の中の
心無い人間達の心無い行為と言う事になると思います。
負の想念を山ほど放出することで
この社会の人間の意識は以前にもまして
低下していくことになるでしょうし
地球への不要な科学力での関与は
地球の変化を加速させます。
そして争いや戦争の絶えない状況も想像が尽きます。
それを止めれる人間が激減しているからです。
エゴをむき出しにして
私利私欲と勘違いの正義と、民族意識に囚われて
暴走した結果がもたらす物は今の文明の崩壊だと思いますが
彼らはその事も理解できない、
もしくは理解する気が無いのかもしれません。
そんな中での唯一の救いが
最近若者中心に急増している
インディゴチルドレンと言われる
覚醒者の資質を持った大量の人間達の存在だと思います。
オカルト好きな人間の中には
アセンションとポールシフト絡みで
騙されている人間も少なくなさそうです。
先日記事で触れたように、
ポールシフトの変動とそれに関連しての
私達の意識の変動は無関係ではありませんが
アセンションで言われているように
地球の変動では私達の精神が高まるどころか、
創造主の意識からますますかけ離れる人間が
増えると言うのが正しいのです。
結果私達は二極化されていくように見えるはずです。
そんな中でおそらくは若い世代中心とした覚醒者たちは、
時間の経過と共にその資質を
目覚めさせてくれることかと思います。
そしてその事だけをこの社会の中の希望として
私達覚醒者は今、生命の科学を学び
この社会から卒業していく準備をすれば良いと思います。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ここからが本題です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
内容的に今日はオカルト扱いされそうな話も
満載だと言うことも有りますし
記事の番号を振り間違えた事もあり
今日の記事は”生命の科学”ではありますが
番外編と言うことで取り上げておきます。
生命の科学の勉強と言うよりは
昨日の延長の知識的な話で、
理解しがたいであろう内容も含みますが
それは私達の知識と能力が足りないゆえに
現象がオカルトに思えるためであると判断してください。
今回で第七講義は終わります。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【土星旅行における船体との一体化の体験】
ここで私が土星旅行において得た小さな体験を
お伝えする事にしましょう。
これによって貴方は私と共に意識の中に貴方自身を
如何に旨くおくことが出来るかと言うことを
調べることができますし、
こんな風にして、その土星旅行を私がやった時に
それが私にとって真実であったように貴方にとっても
真実であるかどうかを調べる事が出来ます。
カリフォルニアを離れてから私は一機の円盤の中へ歩いて入りました。
するとそれは母船へ直行しましたが、
その母船は私がそれまで乗った
いかなる物とも異なるタイプの物でした。
(諸星 注:過去に乗った宇宙船とは
異なるタイプの宇宙船だったと言うこと)
その内部にはその旅行の目的からそれるほどに
私を夢中にさせるようなものが多数ありましたので
私なりの性質の心の側から、奇妙に見える装置類の全てに
興味を持ったのです。
しかし間もなく私は自分が夢中になっていた事に気がついて
各感覚器官の機能を統合して
本来の旅行目的を思い出しました。
これは容易なことではありませんでした。
心という物は極めて利己的で
消化しうる以上に食べようとし、そうすることによって
それはあらゆる方向に散ってしまうからです。
しかし私の意識は
「帰途にこの装置類の全てを見る余裕がある」
と語りかけてきました。
そこでそうこうするうちに
私の心を意識に同調させる事が出来たので、
私は与えられた必要なレッスンを吸収することが出来たのでした。
(訳注:アダムスキーの土星旅行の詳細は本全集第六巻に収録)
この時の私の感情は
心の好奇心と旅行の宇宙的な目的の間に挟まれていました。
それで精神的に生きる人間として私自身をコントロールする事や
私自身は何の価値もない者で、むしろ価値のあるあらゆる事を
学ぼうとしている事を知る事が私の義務であったわけです。
言い換えれば、私は意識と言う教師である私の真自我へ
私自身を任せる必要があったわけです。
この教師は私の個人的なオモチャは
必要な時に現れることを知っています。
これを行う事に成功すると
私の心は無限の視界へ導く巨大なドアーが
開かれたことに気がつきました。
そして私は自分の心がそれまで決して開いたことのない
物事の充分な理解を体験しました。
それは無限と言う感じであり、
その母船の船体を含めて、乗員全てが私の一部であるように
思われました。
その母船は一個の生き物になったように思われ
洋上客船が沈没する時にその船長がどんな気持ちがするかを
私はその時初めて理解したのでした。
多くの場合、船長は乗員を脱出させた自分は船と運命を
共にします。
もし船長が船を離れると言うことになれば
彼は船が見えなくなるまで見続けますが
その時彼の一部分が船と共に沈むように感じます。
そして彼の一部は決して忘れることの出来ない船と共に
沈んでしまったのです。
船の印象はそれほど強烈であったのです。
船の生命は船長の生命でもあったので
船長と船はきわめて密接に暮らしていましたから
両者は互いに気持ちを分かち合ってた二人の人間のように
なっていました。
一つは船長の英知で船はその従者でした。
この状態を通じて両者は一体化していたのです。
以上は一度人間が英明との一体化の元に生きる時
意識の英知に関連した万物にも例えられることです。
これが私が宇宙船内に居た時に感じた事柄です。
第八講ではこの事をもっと詳細に説明しましょう。
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今回は講義と言うよりは
貴重な体験をアダムスキーが私達に
知らせてくれたと言う内容です。
アダムスキーはこの土星への旅の中で
今まで体験したことのない程、強く精神を感じ
その中で他の乗組員や船との強い一体化を
体験したということです。
実は他の著書に詳細が触れられているのですが
アダムスキーは通常の宇宙旅行とは少し異なった体験を
この時にしているそうです。
以前に金星や土星に旅行した時には
普通に彼らの宇宙船に乗り込んで、
私達が通常飛行機やスペースシャトルに乗り込めば
体験するような経験をしていた様ですが
実はこの記述の中での宇宙旅行はそれとはかなり異なります。
私達の理解を超えた内容ゆえに
その話を自らの講演で触れた事で
誹謗中傷もかなりあったようです。
アダムスキーがここで体験したのは
”高速での宇宙旅行”だったそうです。
自分達の肉体の全ての分子が
宇宙船と一体化した様な状態になり
しかもそれらの全てが想念のごとく状態となっていて
光り輝き高速で移動していた、
という私達には理解し難い話でもあります。
アダムスキーは通常の乗船も経験していて
それを報告していたのですから
何も怪しまれるような体験を
意図的に講演で触れる必要もなかったのですが
彼は自ら体験した信じがたい事実を
私達に知らせずにいられなかったようです。
宇宙船が地球の乗り物と異なり
すさまじく早いスピードで移動可能な理由は、
彼らの宇宙船は飛んでいると言うよりも
惑星間の電磁場の流れに乗っているからであると言う事でした。
ブラザーズの宇宙船が独自の推進力を使用して
それを元に進むのであれば
私達の社会の移動手段のごとく
ロケットや飛行機のエンジンの機能に
その速度は左右されることになります。
しかも宇宙船で使用されるエネルギーは
短時間で石油を山ほど使用するほど強大なものだと言います。
彼らは無限のエネルギー磁場からそれを受け取り
しかも独自の推進力で惑星間の電磁波の流れに乗って移動するから
私達の常識を覆す速度での移動が可能になるようです。
私達は重力を制御する事すらままならないでいますし
宇宙空間を自由に移動できる手段もありません。
【宇宙空間では惑星間に電磁場の流れが存在する】
という話にしても容易に理解する事は出来ませんが
彼らの宇宙船の推進力は間違いなく電磁波であり
その通路は電磁場の流れに乗ることだそうです。
ついでに触れれば、
【光よりも早い物質は存在しない】と言うのは間違いで、
更に付け加えて言えば
光よりも早く進めば時間が逆行するなどと言う話も
勿論誤りだという事です。
考えてみれば光がどれほど早くても
遠くに到達するには時間がかかっているわけですし
例えば光が一時間でアンドロメダ星雲まで到達したとしても
そこには一時間と言う時間の経過があります。
光が1地時間かけて進む距離を
30分の速さで進む物質が存在していたとしても
やはり時間が30分かかっているのですから
時間は逆行などしないのです。
タイムマシンなる存在は
この話からも否定する事が出来るわけです。
そして光を生み出すのも電磁波のような存在ですから
光を生み出す存在は光よりも早いのだと
アダムスキーは触れてもいました。
話は飛びましたが、アダムスキーがここで経験したのは
肉体が想念や電波のごとく変貌し
他の宇宙船内の全ての存在と一体化した状態で存在し、
それが短時間に遠くへと進行すると言う体験のようです。
これを私達が自らの肉体で実行したとすれば
それは”テレポーテション”といわれる物だそうです。
そんな事が可能になるには
私達の肉体がある種の高周波をまとった状態に
なる事が必要なようです。
勿論、常人には不可能ですし
ブラザーズ達であっても今現在はおそらくは無理だと思います。。
限りなく神に近い存在となった時に
自らの周波数をも変えうるような事が可能になった時に
そんな事も可能なのだと想像し
今はこの話はここまでに止めておきたいと思います。
(オカルト話と一緒にされると困るからです)
ただ、高周波に関して面白い話をアダムスキーは触れていました。
スペースブラザーズの小型探索機は、
飛行機や建物の壁をも通過しては
入り込んでくる事の出来る物だと言います。
物理的にそんな事が出来るわけがないと考えれば
私達には進化はありません。
高周波といって想像するのは
私達のTVなどに利用されている電波の存在です。
電波は物質でありながら壁をも鉄をも通過します。
つまり彼らの小型UFOはその全体を高周波にまとう事で、
その全ての元素を一定の周波数に纏う事で、
壁抜けまで可能にしてみせる構造だと言うことです。
しかしこれはエーテル体とか
心霊話に出てくる内容とは異なります。
この話は、「小型探索UFOが戦闘機の内部に入り込んで
自由自在に偵察した後、壁から抜けていった」
という軍人が体験したと言う話を、
アダムスキーに質問した人間への
返答として取り上げられていました。
つまり特定の高周波に全身を覆ったことで
小型UFO機体は想念や電波と同様な存在へと変貌していて
それが物質を通過することになったと言う説明です。
これを眉唾だと思っている方は
有名な”フィラデルフィア実験”の話を
調べて頂ければと思います。
(最近掲示板でこの話に触れてくれる人間がいるので
援護射撃でもあります。
ただ、この実験はよく聞こえてくる”異次元”の話とは直接無関係で、
高周波の電磁波の実験として捉えるべき話だと思います。
オカルトと紙一重の話ではありますが
オカルト扱いしてはいけないと思います)
これはどうやら電磁波実験の時に起きた悲劇の様ですが、
その実験に使用された船の乗組員は
その体を鉄製の船の中にのめりこませた状態で
発見される事になりました。
つまり両者が融合してしまったわけです。
これは一時的に人間や船が全身を高周波で覆われた状態で
半ば四次元ともいえる次元の存在にも近い電磁波や電波と同様の
状態に化していて、相互に混ざり合う事も可能な状態になっている時に
突然、元の状態へと戻されたための
悲劇と見ることが出来ます。
アダムスキーは小型探索用UFOは
飛行機突入時には高周波により変貌して室内に入り込み
一旦入り込むと元の状態へと戻すのだと説明しています。
両者は同様の変化であった事も想像がつくのです。
アダムスキーが土星行きの特別な宇宙船で体験したことは
これにも関係しています。
自らの肉体が高い周波数を帯びた分子の塊と化す事で
飛行船ともども電磁波の早い流れに乗る事となった。。
そんな体験だった言うことです。
ついでに触れておけば、アダムスキーは
「どうせなら宇宙船による旅行ではなくて
転生で土星へ生まれ変わったほうが楽でよかった」
とも触れています。
私達地球の人間の意識と肉体を持っては
このような特別な感覚を経験する特別な宇宙船による宇宙旅行は
肉体への負担がかなり激しいと言うことでした。
少なくとも地球人がテレポーテーションなど
不可能であると言う事が
ここからも明確に認識する事が出来ます。
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今回は立て続いて脱線します。
アダムスキーはこの旅行では
「地球に対する今後の計画」と言うことで
太陽系の12の惑星の代表者達との会議に
参加しに行ったそうです。
そこには12の惑星の代表者と
それぞれを支援する12人のマスターが同席したと言います。
地球代表として参加したアダムスキーの隣に座ったのは
地球の救世主でもあった存在であり
地球ではイエスキリストと呼ばれた存在だったらしい事を
アダムスキーは匂わせていました。
しかしそれがオーソンであるという事には
勿論一切触れてはいませんので
詳細は定かではありません。。
ただ、その会議の場で、
そのマスターが地球の悲劇に関して語った内容は
以前私が記事で触れたとおりです。
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10995056270.html
ここでは詳細を引用していませんが、
具体的には太陽系の二つの力の争いが
地球に宗教と王の支配と言う悲劇を生んだと言うのが
その内容でした。
私達の社会は、元々が太陽系の先住者であり
宇宙の法則を守っていた人間達と
太陽系の後続集団であり
自らを王と名乗り地球を支配しようとした人間達の
争いとも言える状況が作り上げた
異なった価値観同士の争いと言う弊害を
その闘争が消えて調和に変わった後でさえも
私達地球の人間はその影響を
未だに受け続けているわけです。
(特定の宗教の人間達の神が、人間もしくは宇宙人なのは
ここに由来する話だと思います)
それが宗教であり特権階級の人間の手による
一般市民の支配であり戦争だと言います。
そしてその原因が彼ら今のブラザーズの前身とも言える
人間達の中で引き起こされたものである。
それを意識しているからこそ
地球の事を放置できないと言う意識も強いのだと言います。
それを如何に無くすかというのが
ブラザーズ社会の地球への援助の目的の一つでもあるようです。
その時にマスターの一人(イエス)が語ったのが
天国と地獄の概念の原型でもあったわけです。
私達は宇宙の法則に興味を持つように
天国と言う誘引と地獄と言う畏怖を与えられ
それをいつしか宗教として作り変え
今では沢山の宗教が乱立することになったわけです。
(勿論イエス以前にも釈迦やモーゼのような
存在もいましたが。)
多くの宗教では創造神が出てくるようですが
勿論大元になっているのは
ブラザーズの教えである宇宙の法則の唯一神であり
創造主でもある偉大なる英知の存在のはずです。
【私達はその神の意識の内側にこそ存在出来るのであってであり
神の意識の外に存在することは出来ないのです。。】
アダムスキーはそう触れていました。
考えてみればその通りで
私達の存在が元々は四次元の神の想念が
三次元で具現化したものなのですから
創造物である私達は
創造神とは無縁では居られるわけもないのです。
そしてその神はこの宇宙全体の創造主でもあります。
宇宙がいくら広がっていようが進化し続けていようが
それは全てが神の意識の中でその法則に従って起きていることであり
神の外で起きている事象ではありえないのです。
つまり宇宙全体は神の意識の内部にこそ存在していて
無限とも言われるその宇宙の果てでさえ
私達が神の意識と一体化すれば
距離は有って無きのごとくだと言う事にもなります。
神の意識の中には三次元の時間や距離の概念など存在しません。
全空間が神の意識に覆われているからです。
アダムスキーが土星旅行で感じていたのは
船内の万物との一体化した感覚でした。
推進力を持って移動していたその宇宙船は
その時外部から見ると輝く星のように
見えたであろうと言う話でもありました。
そして飛行中彼らの全身は輝いていたと言います。
その時にアダムスキーと他の人間、更には宇宙船は
神の創造物としてその意識を一体化させていた。。
精神だけでなくてその細胞レベルまでの一体化と言う話でしたし
全身が高い周波数に満たされていたであろうことも想像はつきますが
そこで全員が一つの物質になっているかのような感覚を
アダムスキーは体験したわけです。
他人の思考も肉体も全てが自分のものであるような
そんな感覚なのだろうと想像は出来ますし
元々は万物が共有している精神なる存在、
本来神の意識が万物間では繋がっているからこそ
そんな体験をもする事になったのだろうと言う事も
私達には想像は出来ます。
そしてアダムスキーはその時には
宇宙との強い一体化を体験したのだと言うことです。
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目の前の花とさえ同調する事も大変な私達ではありますが、
精神の進歩は一朝一夕では達成など出来ません。
転生へのパスポートを得た事をまずは満足し
地道な努力で精神の進化を図っていけば
いつかアダムスキーのような体験や
それ以上の体験をもする事も可能になる。。
もしかしたらブラザーズに志願して
太陽系を飛び回る事もあるかもしれない。
そんな事を夢見ながら
今は生命の科学を地道に学び続けて欲しいと思います。
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P.S.
オリオン座なるものの話が
怪しげな宇宙人(エイリアン)の話に関連して
頻繁に取りざたされていますが
エジプトのピラミッドの配列と
オリオンの三ツ星の配列、
更には火星の表面に存在しているピラミッド群の存在からも
もしかしたら太陽系への後続者であった人間達は
オリオンの三ツ星にその起源を持つ人間達で有った可能性は
否定できないと思います。
その人間達が先住の太陽系の人間から
水星、地球、火星を奪ったという話もありましたし
その時に火星にやってきた人間達が
地球に”戦争というゲーム”を伝えたと言う
話でもありました。
王の支配もその人間達が地球人を支配する目的で
作り上げた概念だと想像も付きます。
一方、宇宙の法則はそのままの理解ではなく
地球の人間に視線を向けさせるために
天国と地獄と言う概念をも取り入れて
私達に伝えられその後宗教へと変貌した。
両方の概念や思想の入り乱れる中で
地球内部では様々な争いも起きることになり
聖書の神が複数存在しているのも
時には創造神を語った内容が取り上げられ
時には金星や火星の住人を神扱いした内容が
取り上げられているからだと理解することも出来るはずです。
ただ、私達がもっと深く理解すべきは
”神々の戦い”は遥か昔の話であって
今では太陽系の住人は皆が宇宙の法則に従って
生きている兄弟で有ると言うこと。
宇宙人話にかこつけて
色々な不安感を煽っている人間が居るとすれば
それは地球の法則の信奉者に他ならないと言うことです。
記事の後に先日のパズルの答えを載せます。
頭は精神感情行動等の管理実験の気配があります。
胃腸はいつもよりは随分ましですが
勿論無介入ではありません。
近所にやってきては
パワービーミングしていた人間がいるので紹介します。
所沢NO、719シルバーの乗用車
近所の化粧品屋にお買い物に来ているらしいのですが
なぜか化粧品屋の駐車場には止めずに
私の部屋のベランダ正面の別棟の駐車場に駐車し
私の部屋の真正面に頭を向けた状態でエンジンを掛けています。
このようなお買い物自動車がくるたびに
私の胃腸への関与が激しくなりますし、
このようなお買い物自動車が
以前から”ターボエンジン”を頻繁に鳴らしていたので
パワービーミングであると判断しています。
最近は音が変わったので改良したか
周波数でも変えたのだと想像しています。
以前のような音が殆ど聞こえなくなりました。
今日は組織的犯罪掲示板でこんな書き込みを見かけました
811 :名無しさんの主張:2012/02/12(日)
21:16:05.22 ID:s7086qZy
>>805 創価学会 5千万クラスで検索してください。
創価学会幹部の年収は、5千万クラスのようです。
搾取的なねずみ講のにおいがします。
創価学会広宣部に道徳は通用しません。
留まっていたら損であるという
攻め方の方が有力だと思います。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
この書き込みに従って【創価学会 5千万クラス】
で検索を掛けてみたところ
面白い記事が目に入ったのですが
その直後コピーペースト機能を使用すると
「お前らの親族に100倍で向かうのに 」
というコメントがメモ帳にコピペされました。
私はウェブ上に日本語入力が出来ないので
一旦メモ帳に【創価学会 5千万クラス】と書いて
それをGOOGLE検索画面にあわせて
コピーペーストして検索を掛けることになります。
検索画面を一旦消してしまったので
もう一度検索を掛けようとすると
「お前らの親族に100倍で向かうのに 」
というコメントがコピペされたわけです。
勿論私がコピーペーストした内容ではありません。
私が想像したのは
「つまらない検索をして記事を書くと、
その事が私の親族に対しての加害行為の原因となる」
という忠告を
下の部屋に出入りしている人間が
私に与えたと考えています。
(私のパソコンは遠隔管理されているようなものですから)
それを実行した人間が熱心な創価学会信者なのか
創価学会広宣部関係者なのか
それともそう思わせたいメーソン傀儡の
手口なのかは不明ですが、事実だけ報告しておこうと思います。
希望とあれば私の親族の不幸話を
列挙しても良いのですが
意図的に私を挑発する事で
関係している組織を煽る事を意図している
工作員もいますので今日は止めときます。
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ホイットニーヒューストン 48歳で死去
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現地時間の11日、米シンガーのホイットニー・ヒューストンが
死去したことが明らかになった。
広報担当者が同日にMTVに伝えた。享年48。
ヒューストンは同日に米カリフォルニア州
ビバリーヒルズのホテルの一室で遺体として発見された。
ホテルからの通報を受けて現場に駆けつけた地元警察は、
事件性はないとしており、現在は死因を調査中だという。
1963年にゴスペル歌手シシー・ヒューストンの娘として
誕生したヒューストンは、1980年代初頭に
アリスタ・レコードのドン、クライヴ・デイヴィスにより
その才能を見出され、
歌手としてのキャリアをスタートした。
公式サイトによると、キャリアを通じて1億7000万枚以上のアルバムや
シングルを売り上げたとのこと。
「The Greatest Love of All」から「I Will Always Love You」
まで、彼女の遺した数々のヒット曲は
今も世界中で愛されている。
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ホイットニーヒューストンの訃報に驚いていました。
私が聞くことのある数少ない米ポップでもありますし
何よりも誰もが知っているビックネームでもあります。
近年私は自分のブログで時々は著名人の死を
取り上げることがありましたが、
不思議と私が好感の持てる著名人は
不幸な目に遭っているもしくは早死にする方が多いのです。
私が惹かれる人間達は皆似たような資質を持っているので
結果的にそんな目に遭っているとしたら
彼らも闇政府の人間達に疎まれているような
そんな存在である可能性もあると思います。
勿論全ては証拠がありませんし
どこからどこまでが人為的な関与かも
断言などできません。
ジョン・レノンさん
マイケル・ジャクソンさん
ホイットニー・ヒューストンさん
日本では村下孝蔵さん
酒井泉さん(ZARD)
田中好子さん
藤田誠さん
大原麗子さん
飯島愛さん
中川昭一さん
歌手も芸人も政治家も混合ですが
私はこのような人間達が皆病死扱い事故死扱いであることに
正直納得できないでも居ます。
そこに何らかの人為的な介入があった可能性を
ひそかに疑い続けているわけです。
その他にも、忌野清四郎さん、尾崎豊さん、
清水由貴子さんと言った方々に関しても
色々な噂がある事も知っておられるかと思います。
ホイットニーさんもマイケルも
長い沈黙から復帰して芸能活動に本腰を入れた時に
亡くなられるという点では共通点もあるかと思います。
こんな時に私達が気をつけなければいけないのは
マスコミの第一報による印象操作です。
マイケルは病気だった。。
ホイットニーは薬物中毒だった。。
そんな話を植えつけられて
しかも直前は具合が悪そうだったと報じられれば
残りの情報に関してはその先入観を持った状態で
受け止め判断することになるからです。
飯島愛さんに関しても色々な情報が
飛び交いましたが
私は当初からマスコミ捏造は
気がついていました。
例えば早々とWIKIではホイットニーに関して
このような内容が付け足されていました
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WIKI
2012年2月11日に、カリフォルニア州ビバリーヒルズにある
ビバリーヒルトン・ホテル(英語版)4階の部屋で
倒れていたところを発見され、
救急隊が20分間にわたって蘇生処置を施したが、
同日午後3時55分(現地時間)に死亡が確認された。
48歳没。翌12日にグラミー賞授賞式を控え、
同じホテルで開かれるクライヴ・デイヴィス主催の
グラミー賞前夜パーティに出演する直前であり、
パーティーに参加するために滞在していたとのことである。
報道によると、
ここ数日はひどく疲れた様子だったとのことである。
2012年8月に公開される映画「スパークル」が
演劇作品としての遺作となった。
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悪気の無い更新なのかもしれませんが
マスコミ報道の
【ここ数日はひどく疲れた様子だったとのことである】
と言う一節がとても気に入りません。
別のマスコミが取り上げた、死亡前日に会ったと言う母親の話では
本人には何の異変も無く元気であったと言うことです。
そして一報ではマスコミは
ホイットニーの麻薬中毒を頻繁に取り上げ
死と薬物が因果関係があるかのような
印象操作をも始めています。
こんなマスコミ情報を、真に受けると
私達はこの社会の実態を正しく把握などできなくなる。。
この社会のマスコミ情報を使用しては
結果(現象)から正しい原因を追求することなど
不可能なのです。
最近はマスコミが改善傾向にあるようにも見えるのですが
もしかしたらそれぞれが
敵対組織を叩いているだけなのかも知れませんし、
いずれにしても情報は多く取り入れて
注意深く分析することが大切であることを
主張しておきたいと思います。
麻薬だけでなくてタミフルでも影響が懸念される
血液脳関門の話の過去記事を紹介しておきます。
過去記事は”ブログ内検索”に人名を入れて
探していただければ
飯島愛さん、中川昭一さん、マイケルジャクソンの記事は
いくつか検索にかかると思いますし
大原麗子さんはギランバレー症候群との関係でも
取り上げていますし、藤田誠さんのことも
取り上げていますので検索して参照して頂ければと思います。
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10380746549.html
血液脳関門が狙われている?
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私は大学時代に友人の影響でホイットニーヒューストンを
聞くようになり、
結婚式でも
ALL AT ONCE , GREAT LOVE OF ALL
をキャンドルサービスでかけさせて頂きました。
不思議とビッグネームは人気の絶頂からどんどんと転落して、
孤立させられてからの死亡と言う足取りをたどる人間が
多いのですよね。
最後になりましたが、ホイットニーヒューストンさんの
御冥福を心からお祈り申し上げます。
(勿論本音としては素晴らしい転生を迎えたであろう事、
勝手に想像させて頂いています)
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アダムスキーの情報と知識が
地球の科学の発展に貢献してきたと言っても
私達はそんな事実を知りませんし
地球の発展は地球の科学者の手によって
齎されたものであるという意識を持っているのが
ある意味当たり前の一般市民の状態です。
しかしアダムスキー、そしてアダムスキーが
太陽系の兄弟達から得た情報が
実はこの地球社会で多くの分野で利用され
私達の文明に貢献して来たと言う事実もあるのです。
今日はその様子を垣間見ることができる
アダムスキーが科学者に対して行った一言の助言の話です。
今日本国内では東京電力の電気料金値上がりの問題が
頻繁に話題に取り上げられていますが
本当であればエネルギー問題こそが
この地球を変貌するための最初の一歩と
なりえるものかもしれません。
理解不能の方にはオカルト話になりますが
多くのその存在を認めていない、
もしくはエイリアンの宇宙船だと思い込んでいる
UFOなるものが
実は太陽系の他の惑星の
宇宙船であると言う話を私は以前から繰り返し触れています。
UFOが不思議な動きをするのは
まずに地球の自由落下、重力から自由になっている事に
端を発している事にもも以前触れました。
地球内部でアダムスキーの指導により
重力制御可能な地球製宇宙船の試作品も
とっくの昔に完成していて
それがエネルギー産業の圧力で
お蔵入りとされた話にも触れています。
以前の記事の繰り返しになりますが触れておけば、
アダムスキーがブラザーズから知らされた
彼らの宇宙船の動力源は
間違いなく大気、とりわけ宇宙空間に
無限に存在している電磁波エネルギーです。
(無限エネルギーは複数存在しているようです)
静電気やプラズマと言ったような
私達が時々は耳にすることのあるような
そんな存在が宇宙空間には無限に存在していて
彼らは母船でそれを取り込み
スカウトシップ(私達の言っているUFO)に充電し
それを元に彼らの宇宙船は飛んでいるそうです。
(静電気で蛍光灯がつくことは
TVでもやっているのでご存知かと思いますが)
彼らのスカウトシップの真ん中には
プラス極とマイナス極に分かれている大きな柱が存在していて
アダムスキー型UFOと言われる金星や土星の
スカウトシップでは、一番下に存在している
三つの半球体でその制御を図っていると言います。
彼らのUFOは”飛んでいる”と言うよりも
”重力を制御することで空中に停止し
磁場の流れに乗って移動している”
と言った方が
その飛行の仕組みを説明するには適しているようです。
私達の文明の飛行機はその重力制御ができてはいません。
(少なくとも一般に公表されているものは)
勿論、飛行機はスピードを落とせば
重力に捕われて墜落の危機に陥ることにもなります。
しかし重力制御され静止いている状態で
あらゆる磁場の流れに乗ることで
あのような複雑な動きも可能になる。。
瞬時に大きく移動も可能になるようです。
UFOが突然消えて見える仕組みに関しても
彼らは触れていました。
プラズマ、電磁場エネルギーはとても強力なもので
そのうち宇宙船の飛行に使用されるものは
その内の三分の一程度。
残りはすべて宇宙船のフォースシールドという形の防御壁として
宇宙船本体を取り囲ませる事になるそうです。
そのフォースシールドが光の屈折を促し
UFOが姿を消しているかのように
見せる理由となっているわけです。
このフォースシールドは軽い弾丸程度は
容易に跳ね返すようなものらしく
アダムスキーはその装置が完全に切れていない状態の
宇宙船に触れてしまい、
怪我をする寸前だったと言う体験をしています。
そしてこのフォースシールドの存在が
UFOを発光させたり、その周辺に雲を発生させる
原因にもなるわけです。
(あたりの空間の元素をイオン化させることになりますし
水蒸気などを雲状にもするようです)
つまり彼らのUFOは決して私達の言っているような
ワープ走行を地球内部で実演して見せているわけではなくて
重力から開放された状態で磁場に乗って見せたり
フォースシールドを張っていることで
(フォースシールドは強くしたり弱めたりするようです)
あのような奇妙な動きをして
見せることができると言うことでした。
そして勿論地球の権力者達は
その封印した宇宙船の技術を
影で自ら使用しているであろう事もいうまでもありません。
ステルスの非公開のバージョンや
ブラックトライアングルなる戦闘機には
三角形もしくは三つの制御装置らしいものが
搭乗されている事からも
その技術の応用では無いかと想像もつきますし
もしかしたらMADA IN EARTHの
大型宇宙船を持っている可能性もあるのです。
話は飛びましたが、問題はその動力となるエネルギーの方です。
ブラザーズが実際に使用している
電磁場エネルギーなるものはとても強力で、
しかも空間に無限に存在しているものです。
そしてもしも彼らのUFOが使用しているだけのエネルギーを
地球の石油で賄おうとしたならば
それは莫大な量になるであろうことにも
アダムスキーは触れていました。
逆に言えば僅かな電磁場エネルギーの供給で
私達は大量のエネルギーを手に入れる事が
出来ることになります。
以前サイレンスグループ(ユダヤ教サンヘドリン中心の
地球の闇支配者層)が地球のエネルギーを
彼らの資金源の一つとしているという話を取り上げましたが
彼らはエネルギー革命など
起きて貰っては困るわけです。
しかもそれが宇宙空間に無限に存在しているものとなれば
価格も下がることになりますし
石油の様な量的制限も原子力の様な
危険性もありません。
更にもしもそんな物を私達が各自家庭で使用できるような
社会が出来上がると
エネルギー産業は大きな打撃を受けることになります。
それを彼らが認可するわけがないわけです。
だからこそ今までエネルギーに関する様々な発見や研究が
彼らの手によって闇から闇へと
葬り去られる事にも成ったのだと思います。
石油にしても供給関係者や関係国家を掌握すれば
価格管理をしては、庶民泣かせをしながら
自分達や関係者は儲ける事ができます。
宇宙エネルギー問題は彼らの作り上げてきた
経済の仕組み、エネルギーの仕組みに
直結する問題だと言うことです。
UFO問題は単なる地球外知的生命体の問題ではなくて
エネルギー問題であり、政治問題であり、
宗教問題であり、経済にも関わる問題なのです。
(医療問題でもありますね)
その事をこのブログを読んで
早々と理解してくれた方々は幸いだと思います。
社会問題を今までとは全く別の意識を持って
見つめることもできるようになりますし
いかにこの社会が病んでいるかと言うその実態を
認識出来るようになるはずです。
私は最近は政治経済問題には殆ど触れませんが
権力者同士の利権争いや茶番劇に見えて
触れるのが馬鹿馬鹿しく感じているのです。
でも時々は経済問題や時事問題にあきれ返り
我慢できなくなり触れてしまうことになります。
今の日本はこのエネルギー問題が
目の上のタンコブになっているようですが
地球の法則に従う限り
私達は危険で高価なこのエネルギーを
これからも延々と供給を受けることになるのでしょうね。
原子力でも本当は安全な使用方法もあるようですし
電磁波という私達の肉体に対して
影響を及ぼすものに関しては
ブラザーズは宇宙船に関しても
しっかりと防御策をもって建造をしているようです。
似たようなエネルギーでも、その使用の仕方や発生のさせ方、
そしてその人間に与える影響をしっかりと理解していれば
無害で便利な方法で使用することができる。。。
理解が安全を保障するという話にも
なってくるのだと思います
今日も旧アダムスキー全集からの引用です。
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例えば、やはり1954年のことですが
ある優れた科学者が私を訪ねてきました。
彼は私の良き友人で当時アリゾナ州にある航空機製造会社で
宇宙開発関係の研究を指揮していました。
彼はある問題を抱えて私に会いに来ました。
当時は未だ今のように人工衛星が飛んでなくて
アメリカはまさに最初の人工衛星を打ち上げようとしていたんです。
皆さんも新聞などで読んで知っておられるあの
21インチの(52.5センチ)の黄金の球体です。
その球体の内部に、科学者達はホフマンとモトローラ社製の
小さな装置群を埋め込みました。
ご存知のようにそれ一つで100万ドルもかかる代物でした。
それがロケットの頭に乗って宇宙空間に出て行き
やがてそこから情報を送ってくる事になっていたのです。
さて彼らはそん球体を製造したあとで
当然その試運転を行いました。
しかしそのテストを行うたびに
名部に設置した装置群があっという間に爆発してしまう、
あるいは焼け焦げてしまうと言う事態に直面したのです。
何度テストを繰り返しても同じ事でした。
内部でショートのような現象が発生していることは判る物の
その解決策はまったく見つからす
彼らは途方にくれました。
テストのたびに国民の税金である100万ドルが
ふいになるわけですからその意味からも大変です。
そこで先の友人の科学者が私に相談に来たというわけです。
私は彼に言いました。
「構造を正確に教えてくれないか。
それが判ればよいアドバイスが出来るかも知れない」
でも彼は言いました。
「いやー、それはかんべんしてくれよ。何分これは
最高機密なんだから」
そこで私は言いました。
「それじゃしょうがないね。残念だけど何も出来ない」
そう言われては彼は渋々ながらその球体の構造を
正確に描写しました。
それで判ったから私は言いました。
「いいかい、君達に必要なのは常識だけだよ。
物事を難しく考えすぎない事だ。
実際は単純な事なのに、それを複雑に考えすぎると
我々は不必要なアイデアに気を取られてしまい
本質的なものを見失ってしまうんだ。」
私は続けました。
「君達はこの球体が宇宙空間の粒子群と衝突して傷つくのを防ぐために
周囲に負の電磁場を張り巡らせたわけだね?
その負の電磁場があるためにやはり負に帯電している宇宙空間の
あらゆる粒子群がはじかれる事になるわけだ」
「ああその通りだ」
「負の電磁場が出来ると言う事はそれと同時に
どこかに正の電磁場が発生するということになるよね?」
「まあそうだろうな」
「それはどこに発生すると思うかね?この球体の内部だ。
色々な装置が入っている、この場所にだよ。それが装置群を
爆発させてしまったと言う事だ」
「なるほど、で、どうしたらそれを妨げると思う」
私はこう説明しました。
「君達はただ、もう一つの球体を作りさえすれば良いんだ。
これよりも一回り小さい球体をね。
それをこの中に入れてお互いが触れ合わないように固定するんだ。
それからショートをおこさないようにそれをしっかりと絶縁する。
そうすれば負の電磁場が外側に出来たとき
正の電磁場はこの球体と球体の間の空間だけに発生し
装置群が入っているこの内側はニュートラルの状態に
保たれると言う仕組みだ」
彼らの問題はそれで見事に解決しました。
他の惑星の宇宙船も基本的には
同じような仕組みになっているんです。
それは実に単純なことなんです。
そしてあらゆる物事は実はとても単純なんです。
でも地球ではその単純な事をわざわざ複雑に考えて
困難に陥っている事がとても多いんです。
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ここでもアダムスキーが地球の科学の発展の
隠れた裏事情に関して触れています。
勿論アダムスキーはそれを裏事情とも
秘密事項とも考えてはいませんし
公の前でそんな発言をしていたわけですが
国家権力者の中にはそんな実情を知られたくない人間がいて
こんなエピソードも今ではすべて
隠される事になっているようです。
アダムスキーの知識は一体どこからやってくるのか?
アダムスキーはムー大陸時代には科学者の一人として
生きていた人間ですし
その時に得た宇宙的記憶は
そのまま生きていると思います。
勿論スペースブラザーズから与えられた知識もありますし
アカシックレコードからそんな知識を引き出す事も
可能だったと思います。
何よりも多くの科学者と天文学者が
アダムスキーのアドバイスによりその恩恵を受けていると言う事
そしてそれを利用した発明品や文化も存在していると言う事。
私達はその実態を知らされていないだけで
地球の科学の進化の影には
アダムスキーやブラザーズたちのような協力者達の
知識の恩恵が存在していると言う事になります。
そしてここでアダムスキーがアドバイスして完成したのは
人工衛星です。
今では多くの国が打ち上げていますし
その技術も進化しているでしょうが
当時は少なくとも存在していなかった文化です。
そんな事にまでアダムスキーは関わっていて
ブラザースからの知識を地球のために使用していた。。
しかしこれだって公には認められる事のない
アダムスキーの功績なのです。
アダムスキーの公演や著書から推測できる
アダムスキーの功績を挙げて見ます。
・人工衛星の製造
・マイナスイオンの効果と利用法
・宇宙船の動力の製造と試作品の開発
・ブラザーズの高周波治療器の提供
・太陽系の三つの外惑星の位置の特定
・フランスの立体ホログラフ
電波受信装置の開発
・アメリカの想念探知機の開発
少なくとも今思いつくだけでも
これだけの科学的貢献をアダムスキーは地球に対して
もたらしました。
ただ、誰もが気が付かれると思いますが、
実際に私達の社会に公に知られているものは
人工衛星とマイナスイオン発生装置くらいなものです。
他の技術に関しては公に発表される事はありませんし
商品として実用化されてもいません。
それは一体何故なのでしょうか?
未だに開発途上にあり
それが完成できないでいるからなのでしょうか?
そうではないはずです。
例えば太陽系の外惑星のうちの二つは
(海王星と冥王星の更に外)
当時すでに天文学者に発表されていて
後は軌道を観測する段階にまで入っていた事を
アダムスキーも語っていました。
二~三年、長くて五年ほどその軌道を観測するのが
地球の天文学での慣習だと言う事でもありました。
しかし未だにその発表はないのです。
勿論アダムスキーが指摘した場所に
その通りの惑星が存在したわけですから
誤りや観測違いではあり得ないのにです。
その結果地球の教科書は書き換えられることなく
今に至っています。
一体何故なのでしょうか??
宇宙船の試作品は開発後
特定の人間達の圧力が強くて倉庫入りとされたそうです。
勿論その技術がそのまま眠り続けるわけもありませんし
特定の人間達が自分達のためだけに
その技術を使用している可能性も勿論あります。
圧力をかけて公の開発を中止した人間達が
自らその恩恵に預かっている可能性です。
高周波治療器の技術は
今では一部は実用化されていますが
アダムスキーが触れていたものと比較しても
その性能は劣悪といえます。
その一方高周波治療技術を悪用した犯罪が
社会では引き起こっていると言う事実もあります。
宇宙からの電波をも受信して
それを立体映像として見せる技術も
少なくとも公には発表されていません。
それを使用すれば他の惑星の生活を
そのまま地球上で人々に公開する事も出来ると
アダムスキーは期待していました。
数年には完成し発表されると言う話でしたが
結局これもお蔵入りか
特定の人間達にだけ利用される事になったようで
プロジェクトブルービームなどは
その技術の一環の利用が想像できます。
アメリカの想念探知機に関しては
それを使用する事で残留思念を映し出し
犯罪の摘発にも使用できると言う話でしたが
これも今現在はその存在の噂すら聞く事もありません。
高周波治療器であれば医療機関がパニックを起こし、
宇宙船の動力である無限の電磁波エネルギーを利用する方法が
出回れば、エネルギー産業がパニックを起こす事になりますし
他の惑星の暮らしが地球人に知られてしまうと
アダムスキーの主張の全てを
事実だと認めなくてはならなくなります。
外惑星の発見もアダムスキーのアドバイスがあっての事でしたし
アダムスキーの存在とその主張を
とにかく隠したい人間達にとっては
アダムスキーの紹介した技術と知識のすべては
邪魔なものでしかない、
もしくは使い方によっては
自分達が一般市民を誘導するためにこそ
利用したい物でもあった。
科学的にアダムスキーの存在と功績が認められると
今度は”生命の科学”や”宇宙の法則”が
確信もって正しいと人々に認識されることにもなります。
地球の仕組みと地球で得た権力や地位に拘る人間達にとって
アダムスキーほど邪魔存在は他にはありません。
それが宗教であっても経済であっても政治であってもです。
地球の権力者達は明らかに地球の改革を妨害しています。
しかもそれを改善するどころか
更なる科学力として電磁波技術を私利私欲含めて
人工淘汰手段、マインドコントロール手段と言う
人間管理まで実行中なのです。
そして巷には誤った宇宙の法則や
精神社会で溢れていて、
未だに太陽系の12個の惑星は
特定発表もされては居ない。
この社会の一般市民の宇宙意識的文明はアダムスキーの時代で
時間が止まったままで要るのです。
私達の社会は当たり前のような不平等の中に
成り立っています。
多くの資産を手に入れる人間が居れば
それ全く持たない人間も居る。
資産を持つ持たない以前に、地球の中は
生きていくことすらままならない人間で溢れています。
その事を当たり前の状態にしておきたいから。。。
自らの財と権力を失いたくないから。。
そんな意識の人間達が未だにその価値観を
変えないだけでなく私達を今まで以上に強力に
その価値観に縛り付けようとしている。
そんな事は認めたくは無いと言うのが私の主張ですが
それを主張すると今度は憂き目に遭う羽目になるというのが
この社会の実態。
この地球の権力者達が
意識を変える時はやってくるのか
それよりも地球文明の崩壊のほうが早いのか。。
これも神のみぞ知ると言うことになりそうです。
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パズルの答え その2
少し前に出したパズルの答えです。
先ずはもう一度問題を引用してきます。
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Q.
刑務所の看守が、
ある日三人の死刑囚を呼び出しました。
死刑囚はそれぞれが帽子をかぶらされた状態で
ある部屋の中へと案内されたのですが
彼らは自分の被っている帽子の色を知りません。
看守の話では白もしくは黒の帽子を
かぶらされていると言う事だけは
彼らは知っています。
室内に三名が集まると看守が言いました。
「もしもお前達三人の中で、二つの白い帽子を見た者、
もしくは自分の帽子の色を当てる事が出来た者は
死刑を免除して刑務所から開放してやる」とです。
実は彼ら三人の被っていた帽子の色は皆黒でした。
と言うことは少なくとも彼らが二つの白い帽子を
目にすることはありません。
しかし、少しして三人のうちの一人が
看守に自分の帽子の色を言い当てて
その部屋から出て行きました。
その後残された二人は自分の帽子の色を当てられず
開放される事は無かったそうです。
開放された囚人は看守に自分の帽子の色を言い当てた時に
”なぜ自分の帽子の色を認識できたのか”を
論理的に説明していました。
その開放された囚人は一体どうやって
自分の帽子の色を当てる事が出来たのでしょうか?
其の囚人がどんな説明を看守にしたのか
答えてください。
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勿論トンチではなくて論理的な思考から
回答を求めるパズルです。
ヒントは、
三人の死刑囚の一人は物事を考える事が苦手なタイプで
一人はごく普通の思考能力の人間、
そしてもう一人は思考能力の発達した人間だったとして
考えてみてください。
ここでは自分が死刑囚の立場に置かれたと想像して
その場を頭に思い浮かべながら
自分の被っている帽子の色を当てるための
思考をめぐらせる事になります。
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と言うことで出題したのですが
論理的思考が得意な方は早々と答えが判ったかも知れませんし
それが苦手な方は戸惑ったかと思います。
更にヒントを出せば、
自分の帽子の色を白であると仮定して
他の囚人の立場で思考する事です。
頭を使うことが好きな方は
是非もう少し悩んでから答えを見てください。
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Ans。
先ず三人の囚人をA,B,Cとします。
自分がAになったつもりで他の二人の行動から
自分の帽子の色を当てるための思考を働かせてみてください。
白い帽子を二つ見ることが出来れば
その人間は解放されると言うことでしたので
もしもBとCが白い帽子であれば
貴方は早々と退出できることになりますが
問題の前提のように三人の帽子の色は黒です。
その条件では貴方は開放されることはありません。
勿論貴方は自分の帽子の色を知りません。
そこで次のような思考を働かせることで
自分の帽子の色を推測することが出来ます。
もしも貴方の帽子の色が白であったら、
他の二人のBやCは
お互い相手を見ながらこう考えるはずです。
「Aが白なのにB(またはC)が開放されないのは
自分の帽子の色が黒だからだ。」
つまりもしも貴方が白い帽子を被っていたとしたら、
Bの立場で考えれば、
もしもBも白い帽子を被っているのであれば
Cはそれを見てその場から開放されることになるはずです。
それが開放されないと言うことは自分は白い帽子を被っては居ない。
そのように、BやCはお互いを見て
自分の帽子の色を黒であると推測することが出来ます。
そしてBまたはCはその場から開放されるはずです。
しかし現実にはBもCも
自分の帽子の色を当てることが出来ずに居て
開放されることもありません。
その一連の事実を考えると、貴方は自分の被っている帽子の色が
白ではないという判断が出来ることになります。
つまり貴方が被っている帽子の色は黒だと
いう事になります。
そう判断してその旨を看守に告げては
貴方はその場から解放されることになるわけです。
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仮定を立ててそれを否定することで
別の仮定を正しいと推測する。
しかも他人の立場で思考し判断すると言う
ちょっとしたテクニックが必要な問題でしたが
これも論理的思考と閃きが必要とされる
問題だったと思います。
理屈の世界ではありますが
答えを導き出すことが出来たでしょうか?
大学当時の私は
この問題も出来ませんでした。
脳を使う練習に成るので
時にはパズルをしてくださいね。
昔はマジカル頭脳パワーという番組があり
私は大好きで見ていました。
今と違って本当の意味で脳を使うクイズでした。
単なる知識を問うことが多い今のクイズ番組は、
左脳に偏った私達の社会の象徴でもあると思います。
----------------------------------------
一番新しい記事のリンクです。
時々追加を怠って放置してありますが
そんな近日分に関しては
カレンダー検索でブログを遡って頂ければと思います。
一時新しい記事を過去の日付に訂正して保存していました。
それらはすべて6月付けに直しているので
6月の記事の数が膨れ上がっても居ます。
あと、最近の私の記事を読んでも
その前提となる知識が皆無の方には
ただのオカルトになってしまいますので、
まずは
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10880060003.html
地震兵器でもあるHAARP記事リンクや
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11018490105.html
被害記事の新・集団ストーカー記事リンク
ユダヤ教徒・闇政府問題の先駆けである太田龍さんの
著書を参考に書いた私の記事
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10940371530.html
(太田龍さん記事リンク)などから
今の社会の実態を認識してください。
その後に必読記事リンク
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10929007909.html
を是非読んで頂いて、尚且つ理解可能な方が今現在私が触れている
”宇宙の法則”へと読み進めていただければ
理解も深まり、その信憑性を実感していただけると思います。
闇政府の陰謀に関しての知識のない方は
太田さんリンクの中の
”沈黙の兵器”は必読でお願いいたします。
とにかく順番に積み上げてください。
いきなり生命の科学や宇宙の法則は理解できません
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11143920959.html
パズルと解答
http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-258.html
霊魂と想念VOL1
http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-259.html
霊魂と想念VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/day-20100812.html
霊魂と想念VOL3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10983011863.html
霊魂と想念VOL4
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10983013954.html
霊魂と想念VOL5
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11008691283.html
霊魂を排除すると宇宙が見えてくる
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11008693745.html
霊魂を排除すると宇宙が見えてくるVOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11008695583.html
霊魂を排除すると宇宙が見えてくるVOL3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11008698031.html
霊魂を排除すると宇宙が見てくるVOL4
http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-257.html
理想の社会
http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-256.html
覚醒のとき
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10983023289.html
ブラザーズの視点でVOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10983025281.html
ブラザーズの視点でVOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10988663312.html
ブラザーズの視点でVOL3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11005354988.html
ブラザーズの視点でVOL4
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11006513703.html
ブラザーズの視点でVOL5
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11008714846.html
ブラザーズの視線でVOL6
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10989130280.html
真訳聖書VOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10986067358.html
真訳聖書VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10990855048.html
真訳聖書VOL3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10990856380.html
真訳聖書VOL4
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10990857361.html
真訳聖書VOL5
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11018722428.html
真訳聖書VOL6
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11092572275.html
真訳聖書VOL7
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11093807513.html
真訳聖書VOL8
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11087949342.html
真訳聖書VOL9
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11088762180.html
真訳聖書VOL10
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11092802564.html
真訳聖書VOL11聖書の精霊
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11092804262.html
真訳聖書VOL12
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11121255900.html
真訳聖書VOL13
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11072330451.html
真訳聖書VOL14
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11097524994.html
真訳聖書VOL15
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11097526343.html
真訳聖書VOL16
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11098560360.html
真訳聖書VOL17
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11098561985.html
真訳聖書VOL18
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11100279155.html
真訳聖書VOL19
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11003163305.html
真訳聖書 番外編 聖書は科学力に解釈できる
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11097598218.html
真訳聖書 番外編 イエスとパリサイ派
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11096526343.html
真訳聖書 番外編 皆がイエスの使途
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11027399873.html
原罪とイエスの救いと知恵の実と命の実
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11059663896.html
皆がイエスとヨハネの継承者
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11057574383.html
キリストが仇敵ユダヤ教パリサイ派
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11031934734.html
クリスチャンと真正クリスチャン
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11003292677.html
天国と地獄
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11003294416.html
天国と地獄 後編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11115671862.html
私達の救世主の誕生日を祝って
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11096526343.html
皆がイエスの使徒
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11009631713.html
宇宙の法則
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11014121674.html
宇宙の法則VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11010770220.html
宇宙の法則VOL3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11018677686.html
宇宙の法則VOL4
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11019751277.html
宇宙の法則VOL5
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11020622328.html
宇宙の法則VOL6
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11021051601.html
宇宙の法則VOL7
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11023679833.html
宇宙の法則 VOL8
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11040691515.html
宇宙の法則 番外編 私達の進化
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11023680441.html
宇宙の法則 VOL9
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11025364625.html
宇宙の法則 VOL10
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11027180903.html
宇宙の法則 VOL11
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11083897948.html
宇宙の法則 番外編 その2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11029560737.html
宇宙の法則 VOL12
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11106785529.html
イエスの転生
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11108616691.html
宇宙の法則 番外編 イエスの言葉 前編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11108619928.html
宇宙の法則 番外編 イエスの言葉 後編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10990861572.html
テレパシー入門 VOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10995048837.html
テレパシー入門VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11004349218.html
テレパシー入門VOL3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11074252410.html
テレパシー入門VOL4
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11048566183.html
覚醒と宇宙の法則への方針
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11036960566.html
個人的真理と普遍的真理
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11033948890.html
アダムスキーを知る VOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11043547398.html
アダムスキーを知る VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11043620767.html
アダムスキーを知る VOL3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11071436147.html
アダムスキーを知る VOL4
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11071482237.html
アダムスキーを知る VOL5
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11130001427.html
アダムスキーを知る VOL6
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11130002515.html
アダムスキーを知る VOL7
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11043534771.html
魂の器
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11037806234.html
魂の検定試験
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11135419807.html
和を以って尊しと為す
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11130000315.html
地球の古代文明と宇宙の法則
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11161452856.html
地球の危機VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11159819690.html
地球の危機VOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11048755339.html
生命の科学 VOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11048756419.html
生命の科学 VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11049760569.html
生命の科学 VOL3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11051776077.html
生命の科学 VOL4
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11057133562.html
生命の科学 VOL5
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11057137414.html
生命の科学 VOL6
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11063450971.html
生命の科学 VOL7
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11057142580.html
生命の科学 VOL8
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11065391601.html
生命の科学 番外編 真理への第一歩
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11057144356.html
生命の科学 VOL9
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11059445744.html
生命の科学 VOL10
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11060585249.html
生命の科学 VOL11
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11076340004.html
生命と魂と神のエネルギー
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11078172076.html
神の気配
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11060581494.html
生命の科学 VOL12
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11061539857.html
生命の科学 VOL13
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11065469326.html
生命の科学 VOL14
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11071433167.html
生命の科学 VOL16
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11071434398.html
生命の科学 VOL17
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11071435443.html
生命の科学 VOL18
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11060582755.html
自然から学ぶ姿勢
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11071436851.html
生命の科学 VOL19
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11072509767.html
生命の科学 VOL20
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11081144022.html
生命の科学 VOL21
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11081143455.html
生命の科学 VOL22
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11081142682.html
生命の科学 VOL23
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11081141936.html
生命の科学 VOL24
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11087812530.html
生命の科学 VOL25
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11087813173.html
生命の科学 VOL26
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11087813802.html
生命の科学 VOL27
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11097606539.html
生命の科学 VOL28
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11092807008.html
生命の科学 VOL29
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11092808946.html
生命の科学 VOL30
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11093582196.html
生命の科学 VOL31
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11085880226.html
生命の科学 VOL32
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11094552887.html
生命の科学 VOL33
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11095441669.html
生命の科学 VOL34
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11101952075.html
生命の科学 VOL35
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11101950849.html
生命の科学 VOL36
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11130892124.html
生命の科学 VOL37
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11102964622.html
生命の科学 VOL38
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11110634783.html
生命の科学 VOL39
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11109261842.html
生命の科学 VOL40
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11109311366.html
生命の科学 VOL41
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11112086033.html
生命の科学 VOL42
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11112934317.html
生命の科学 VOL43
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11112935591.html
生命の科学 VOL44
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11120608146.html
生命の科学 VOL45
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11120609454.html
生命の科学 VOL46
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11120610579.html
生命の科学 VOL47
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11127412252.html
生命の科学 VOL48
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11128183055.html
生命の科学 VOL50
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10991884131.html
地球も長寿の星だった?
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10995056270.html
地球を支配する人間は。。
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10994443885.html
第二の死
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11011457166.html
地球への転生者
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11012547969.html
日本の未来の予言?? 導入記事
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11012546055.html
日本の未来の予言?? 記事本文
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11152928667.html
ケネディー最後の演説
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10993967342.html
今後の私達の心構え
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11086928172.html
加害者関係組織の覚醒者予備軍へ
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10996067789.html
次の危機は惑星エレニン
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10996318099.html
サイレンスグループ(闇組織)
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10999341983.html
サイレンスグループその2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11056503986.html
サイレンスグループ その3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11129001850.html
ユダヤ教徒と日本の実態
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10995046621.html
マインドコントロールに抵抗する
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11053532316.html
地球製アセンション第一波
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11141718632.html
地球の法則のサイトの誘導VOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11143788305.html
緊急告知兼 地球の法則サイトへの誘導VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11144622659.html
予言成就?
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11080156037.html
二つの神の見えない戦い
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11148295099.html
徹底抗戦 闇VS神の使徒
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11156860495.html
日本で何が起きている?VOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11005236881.html
不条理な価値観 悪いのは誰?
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11005610648.html
創価学会広宣部を糾弾する
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11008488934.html
今後の方針を徒然に語る
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11003283734.html
闇政府の誘導にご注意を
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11075593910.html
TPP参加で日本民族滅亡必至
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11146444309.html
日本を沈没させたい人間達とは
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11015529634.html
広報のお願い・小人の支配する社会
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11017507381.html
日本の住人の魂の危機
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11003296847.html
地球レベルの意識の齎す物
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11024654218.html
地球の法則の暴走を止めたい
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11057146792.html
心(視覚)に頼る弊害
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11044699304.html
素晴らしき人生
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11108422951.html
地球社会の不合格者
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11060583525.html
物の奴隷の地球人
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10466831857.html
人間を操るものその2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11151992342.html
実質闇政府傀儡達への憤り
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11138145830.html
続・沈黙の兵器プロローグ
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11025768028.html
徒然にぼやく
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10995114973.html
ハイテクは神と管理を生む
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11030885149.html
予言?計画?リーク?そして愚痴
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11031827447.html
チラシの裏側H.23.9.28
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11034723891.html
灰色社会の実現のために
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11033771534.html
徒然に日本の裏を考える
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11032883444.html
緊急速報?ユダヤ教の元旦
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11081018288.html
チラシの裏側を読む 特番
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11039300070.html
闇政府傀儡暗躍中
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11016589341.html
地球の法則 強さとは何か
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11039668625.html
陰謀論の基礎知識
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11045631820.html
想念と宇宙の法則と人工想念と地球の法則
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11040613633.html
闇政府の日本への策略80%完了
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11003288913.html
この情報は信用できるのか
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11055535820.html
科学力・科学力・科学力
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11059436764.html
日本の黙示録 前編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11059029034.html
日本の黙示録 後編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11071704855.html
病?カモフラージュ?
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11074153641.html
UFO完全否定とUFO情報公開
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11080157189.html
巨大迷路からの脱出VOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11081978635.html
巨大迷路からの脱出VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11057148615.html
王の望む民
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11105682673.html
少ない希望を百倍に
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11048566795.html
被害報告h23.10.15
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11063047357.html
被害報告H23.10.30
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11028011739.html
究極の関与その1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11029850727.html
究極の関与その2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11034356140.html
究極の関与その3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11034358787.html
究極の関与 VOL4
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11048576169.html
究極の関与 VOL5
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11034363279.html
究極の関与 VOL6
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11034365058.html
究極の関与 VOL7
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11034366779.html
究極の関与 VOL8
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11060375274.html
集団ストーカーの実態VOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11061358884.html
集団ストーカーの実態VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11066592382.html
集団ストーカーの実態VOL3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11072393025.html
集団ストーカーの実態VOL4
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11074421727.html
集団ストーカーの実態VOL5
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11080156566.html
集団ストーカーの実態VOL6
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11063302281.html
広報と精神攻撃
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11065306200.html
集団ストーカー うつ病にご用心
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11064264220.html
コメントへの返事H.23.10.31
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11067300467.html
本来なら憎んでも許される人間達
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11078215705.html
科学力の関与 風貌・美容被害その1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11085786914.html
冬場の健康被害警報
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11082498147.html
工作員達へのお礼
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11090603728.html
被害と組織的犯罪の現状
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11094411091.html
被害と体臭警戒警報
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11093456265.html
被害と掲示板活用法
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11092523166.html
被害と組織的犯罪の現状VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11098245689.html
被害と組織的犯罪の現状VOL3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11096309676.html
エピローグへの序章?
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11099521490.html
人間淘汰ネットワーク
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11100994218.html
被害広報・闇政府傀儡カルト
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11117986805.html
加害者組織の人間達へ
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11118489478.html
被害報告H23.12.27
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11130892124.html
電磁波自覚症状
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11161645709.html
工作員への右ストレート前編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11161647845.html
工作員への右ストレート後編
明日にでも少し前に出したパズルの答えを
紹介します。
先ずはもう一度問題を引用してきます。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
Q.
刑務所の看守が、
ある日三人の死刑囚を呼び出しました。
死刑囚はそれぞれが帽子をかぶらされた状態で
ある部屋の中へと案内されたのですが
彼らは自分の被っている帽子の色を知りません。
看守の話では白もしくは黒の帽子を
かぶらされていると言う事だけは
彼らは知っています。
室内に三名が集まると看守が言いました。
「もしもお前達三人の中で、二つの白い帽子を見た者、
もしくは自分の帽子の色を当てる事が出来た者は
死刑を免除して刑務所から開放してやる」とです。
実は彼ら三人の被っていた帽子の色は皆黒でした。
と言うことは少なくとも彼らが二つの白い帽子を
目にすることはありません。
しかし、少しして三人のうちの一人が
看守に自分の帽子の色を言い当てて
その部屋から出て行きました。
その後残された二人は自分の帽子の色を当てられず
開放される事は無かったそうです。
開放された囚人は看守に自分の帽子の色を言い当てた時に
”なぜ自分の帽子の色を認識できたのか”を
論理的に説明していました。
その開放された囚人は一体どうやって
自分の帽子の色を当てる事が出来たのでしょうか?
其の囚人がどんな説明を看守にしたのか
答えてください。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
勿論トンチではなくて論理的な思考から
回答を求めるパズルです。
ヒントは、
三人の死刑囚の一人は物事を考える事が苦手なタイプで
一人はごく普通の思考能力の人間、
そしてもう一人は思考能力の発達した人間だったとして
考えてみてください。
ここでは自分が死刑囚の立場に置かれたと想像して
その場を頭に思い浮かべながら
自分の被っている帽子の色を当てるための
思考をめぐらせる事になります。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
と言うことで出題したのですが、
論理的思考が得意な方は
早々と答えが判ったかも知れませんし
それが苦手な方は戸惑ったかと思います。
更にヒントを出せば、
自分の帽子の色を白であると仮定して
他の囚人の立場で思考する事です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
食事中は飲み込み難くされた状態で
胃腸の逆流にも似た圧迫に逆らって
懸命に食品をコーヒーで流し込んでいました。
食後にトイレに駆け込めば
今度は当たり前のように直腸腫らし肛門塞ぎの暴挙。
そして延々と続いているのは
その状態を保っての”顔への栄養補給”です。
今も薬品に拠る異物製造は続いていますし
年配者含めて協力者達らしい人間達が
頻繁に姿を見せています。
昨日の記事のこともありますし
新しい工作員を派遣したと言う事なのかもしれません。
いつも止まっている自動車が朝から一台無くなましたね。。
り
この人間たちは他人の体を何だと考えているのでしょうか。
それとも自分達に敵対する人間は
彼らにとっては人間ではないと言うことでしょうか。
時々は頭への挑発的な苛々を誘導する照射も
受ける事がありますし
どうやら今日も加害者たちの
私の神経逆撫では止まらないようです。
そういえば最近は体の振動が激しいです。
特に近所に自動車がきていて
エンジンをかけているような時です。
もちろん低周波で私の肉体への共振共鳴の反応を
齎している事も容易に想像がつきます。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
先日触れた、私へ送り込まれた工作員である金井のアル君、
最近は掲示板で好き勝手に私を誹謗中傷しておいて
私がそれに一矢報いるように記事にすると
今度は即効で逆切れしては再び大暴れしていました。
追い詰められると人間あそこまで見苦しいまねが
できるのだと感心しますし、
自分が言っている嘘を、
自分の中では真実の価値観に置き換えているのでは
ないかと思うほどで、
自分のついている嘘を本当と思い込んでいるのだとすれば
その脳の構造にも興味もあります。。
彼らは組織的に動きますから工作活動も
隠蔽活動も組織的に実行できます。
そして加害者組織も、その時々で入れ替わることもできますし
自分達がまずいと思えば引いて他の部署へと交代できるはずで
例えば、今日は創価学会広宣部、明日は在日関係者
次はメーソン傀儡クリスチャンと言ったようにです。
そして私の書いた特定の記事が
自分の組織の利益を害すると判断すれば
今度は再び攻撃に参加する。
そんな気配も感じ続けています。
今現在も金井のアル君は私の身近で潜んでいるのか
それとも配置転換されることになったのか。。。
まるで私に仲間が大勢いるかのように工作員に言われていますが
実際は一人で彼らに対峙している私にしてみれば
ある意味加害者達の協力体制がうらやましい限りです。
この工作員の掲示板での他の人間とのやり取りからも、
彼らはお互いを特定できていて
尚且つ名前もその行動すら知っている事が伺えます。
内容からは電話のやり取りの話も取り上げられてましたし
相互交流があったことも伺えます。
そしてその両者が敵対することになると
工作員は相手の行為を暴露することもあるようで
ある人間は、私に成りすまして
他の被害者のブログ荒らしをしていたと触れてありましたし、
私に成りすまして掲示板に書き込みをしていた
人間の話にも触れてありました。
そんな事まで理解している不思議な”自称被害者”でもある
工作員の金井君は
自分達のやり取りや言動から、
誰もが彼らの工作性をそこから感じる事になるとは
考えないようで
加害者同士の分裂が起きた時は
それまで仲間であった人間をも、私の傀儡であると言い出しては、
自分こそが被害者であると主張しては
私が被害者であることを否定しようとしてもいます。
(彼が被害を受けていることは否定できませんが
おそらくは受けていたとしても
彼の組織の敵対組織の人間からの照射だとも想像がつきます。
私のような一般の被害者とは立場が違うのです。)
なりふりかまわずなのは
相手が工作員だけに仕方がないとしても、
その掲示板を元にその人間の主張を信じては彼らに協力し
私に攻撃を仕掛けてくる加害者が未だに居るのですから
私は黙って居られないのです。
そして頭が凝り固まった人間は
私の主張など理解しようとしませんし
組織立ってやっていれば、
入れ替わり立ち代りいろんな人間を送り込むこともできます。
加害者の数は星の数ほど居ることになりますし
私への加害行為はやまないわけです。
組織的犯罪に関する某スレッドは
工作員から仲間への伝言板の役目をも担っていると
私は確信しています。
後、なぜに私にとっての加害者の立場にある人間達が
お互いに争うようになったのか?
考えられることは、先日の”幹部”なる人間のコメントのように
元々の加害者母体が二つに分裂したから。
おそらくは片方の組織は自分たちが闇政府の人間たちに
騙されている事に気がついて
そこから手を引くことになった人間たち。
そしてもう一方は元々本来の目的を理解していて
その上で活動を続行している人間達と
元々の実行組織の人間達の中で
加害行為を止めることなく
暴走している人間達の連合軍だと思います。
最近は掲示板でも工作員が名指しで
元の仲間らしき人間達の事を色々暴露していましたが
一方そんな人間達の中には
私に対して擁護的な発言をする人間もいるのです。
私の闇政府関係の主張を理解してくれた
もしくは生命の科学を理解してくれた組織の人間が
私を未だに叩き攻撃している工作員を
牽制してくれているのかもしれないと
都合の良い想像をしていました。
しかしそんな人間達も組織の立場一つで
再び工作員同士が連携することも有り得ますし
私はその件に関しては傍観するしかないのかもしれません。
(結果として、間接的に私を擁護する発言を
してくれている人達にはお礼をしたいと思います。
おかげで一矢報いた気分です)
信じたいのは、おそらくは国内勢力と思われる人間達が、
私の主張を信じて組織を良い意味で変貌して行ってくれること。
未だに私に攻撃を仕掛ける人間の立場を理解すれば
私の危害を加えることの本当の意味にも気がつくはずなのです。
なぜに”生命の科学”や”アダムスキー”の話に触れているだけでも
攻撃を受け続けることになるのか。
そこには既存の利権と価値観を持った人間達にとっての
とても邪魔な存在である普遍的真理と真実があるからに
他ならないと思います。
そういえば加害者工作員のアル君などが理解できていないのは
私の主張で得をするのは一体誰なのかと言うことです。
彼ら本当の工作員の主張は、被害者を陥れることで
特定の人間達の立場を正当化したり
特定の組織を擁護したり守ったりするためにされるものです。
(自分の立場を守るためでもあるでしょうが。)
特定民族の立場を擁護したり特定組織を擁護したり
特定の既得利権を擁護したりです。
もちろんそこには真実以外の捏造や偽りが混ざることになります。
私を工作員扱いする事に無理があること
何故に本物の工作員達は理解できないのか?
【皆で平和で争いのない良い社会を作りましょう。
生命の科学とスペースブラザーズの存在を理解してください。】
この主張で得をする人間はどこに居るのか?
それは本当の社会的弱者や一般市民の中の心ある人間です。
私は幽霊の存在を否定しています。
アセンションも否定しています。
人格神も否定しています。
さらに宗教を批判しています。
時には民族にもふれます。
地球の中の心無い人間達・闇政府の暴走を暴いています。
さらに言えば金融経済その物を否定しています。
これで得をする人間が
この社会の中で力を持っている組織の中にあるのでしょうか?
逆に言えば、私を陥れることで
このような価値観を持った組織の人間達は
得をすることになるのです。
普通の思考回路を持っていれば
誰でもそのことが理解できる。
まして生命の科学を理解できる方であれば容易な事です。
しかし凝り固まっていえる思考で
凝り固まっている意識と価値観で動いている人間は、
工作するにもそんな事すら理解ができない状態になっているわけです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
776 :名無しさんの主張:2011/12/02(金) 16:11:51.91 ID:???
もうやめろ。
778 :名無しさんの主張:2011/12/02(金) 16:40:39.81 ID:???
いやいや 今のところアルさんしか見あたらないんですよ
諸星の野望を打ち砕けるような人材が
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
どこかの組織は私の野望を打ち砕くために
金井のアル君を私にけしかけても居るようです。
私の紹介している生命の科学は
理解者は増え続けている気配があります。
掲示板の書き込みによると
特定組織の中でも理解者は増えているとありました。
しかしそれを喜べない人間達が居ます。
私は加害者を個人的に特定して
その人間を訴えるつもりはないと触れ続けています。
私を被害者にしておきたくなければ
加害行為を止めて私を被害から開放すればよいわけです。
被害者達に被害に触れられたくなければ
加害行為を止めれば良いのです。
しかし私のそんな意図とは裏腹に
加害行為は止むこともありません。
それが意味するのは私の存在自体が邪魔だと
判断している人間達がいるか、
(組織的犯罪の存在を主張する火を消したくない組織が
私にスピーカーの一台の役目をさせるにも
加害行為は続くことになるでしょうし。。。)
私の今の記事である生命の科学や
アダムスキーに関する記事が気に入らない人間達が
居るからという事にならないでしょうか?
組織的犯罪の科学力の関与の実態を隠蔽したい人間達は
私の被害者としての立場を潰したい。。
私の根本的な主張を嫌っている闇政府傀儡は
被害者潰しをしているように見せながらも、
一方では私の広報の口封じを狙っている。
それぞれの加害者達のそんな実態が想像つくのです。
それを実行している組織はどこなのか?
加害行為を繰り広げてきて
それを今になって隠蔽したい複数組織か、
複数組織の中の闇政府傀儡として
連携している人間達だと思います。
そしてそれに騙され踊らされている組織の他の人間達です。
私の野望というのは一体何なのでしょうね。。。
私が夢見ているのは
生命の科学と宇宙の法則をこの社会中に広めたいと言うこと。
そして地球の法則を
私達の価値観から追い出したいということです。
一般庶民であれば野望も持つことなく
誰もが平和と平等と幸せを求めるはずです。
そしてそれが実現できるためには
ブラザーズ達の暮らしている通りの社会を
この地に作りあげることしか方法はありません。
今の社会を見ていると
現実的にはそんな事はできるはずもありませんが
もしもその時には地球の法則に従った価値観を
持っている人間達は困ることになりますね。
戦うことも謀ることも憎むこともできなくなるからです。
エゴに任せて生きることもお金に執着して生きることもです。
そしてそんな価値観を持っている人間達の組織が
私を未だに付け狙っている。
そして工作員を暴れさせ続けている。
私はそう認識しています。
この特定工作員の語録はまた別に紹介します。
山ほど取り上げたいことはありますが
闇政府にしてみれば表上は
組織的犯罪被害に関する被害者同士の争いにでも
見せたいようなので
私は意図的に
闇政府絡みの視点で見つめてやりたいと思っています。
枝葉を見て木を見て森を見る。
以前から私が主張している
この社会の実態に対しての私達のあるべき視線です。
どこかに執着させることが
地球の法則の傀儡の手段だからです。
今日もいつものように
アダムスキー21世紀生命の科学からの引用です。
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【意識と一体化すれば病気も消滅する】
そこであなたは最初まず花で練習を始めても良いのですが
初めての試みでうまくいかないからといって
失望してはいけません。
むしろ其の技術をマスターしようという決心を
ますます高める必要があります。
古い習慣というのは貴方がそれを良き習慣の中に
吸収してしまうまでは
いつまでも貴方の行く手に付きまとう事を
忘れないようにしてください。
貴方がどこに行こうと何を見ようとも行おうとも
貴方の心が万物の背後にある宇宙の生命の英知にいつも
気づいているかどうかを確かめるようにしなさい。
貴方ばかりではなく
いかなる物でも其の宇宙の生命や英知と
無関係なものはありません。
宇宙の最小の分子でさえも
あらゆる他の物体と同様に英知を有し生きていて、
自身の目的を果たしているからです。
貴方の肉眼は其の分子を見ませんが
貴方の”意識眼”は見ることが出来るのです。
それで一度貴方がこれを自分の生活の一部にしてしまい
自分の精神生活を修正するならば貴方がこれまでに掛かっていた
いかなる種類の病気も消滅します。
心と言うものを創造したのは心自体ではなく
宇宙の意識が其の創造主であったと言うことと
心がそれと混和するならば
創造主が作り出したものなら混和者が修正することが出来、
それを完全に働かせることが可能であることを記憶してください。
そうすれば人間の老化現象さえも無くす事が出来ます。
老化は心の概念であるからです。
人間が自ら年齢を重ねるのですから若さも人間によって
得られると言えるでしょう。
聖書では人間によって死が得られるのと同じように
生命も人間によって得られると述べられています。
これは人間が宇宙の意識と一体化する時になされます。
宇宙の意識は年齢、時間、場所などをしらないからです。
それは常に生命の基本的な状態にあり、全包容的であるのです。
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スペースブラザーズは病や老化なるものと
縁の遠い存在であることをアダムスキーの著書から
窺い知ることが出来ます。
それは単に彼らの医療技術が発展しているからと言う
理由ではなくて
彼らが自らの肉体を正しく理解していると言うこと
そしてその機能を十分に働かせているからに他ならないと思います。
勿論機能を十分に働かせ肉体を正常に保つためには
精神の存在を十分に感じ続けることが重要なのだと思います。
病や老化の主たる原因は一体何なのか?
それを単に肉体を構成する細胞の機能低下と片付けてしまえば
それ以上の発見はありません。
時間の経過とともに細胞の機能が低下するという事実は
”結果”なのです。
しかも私達の世界の科学者は
その原因を求めているように見えて
実は更なる結果をもってその原因としているようなものです。
「老化細胞には特定の物質の増加が見られる。。
その物資が老化の原因である。」と言うようにです。
ではその物質は何故に増加する事になったのか?
まったく堂々巡りですが
専門家が語るとそこまで追求せず納得してしまう事が
私達の悲劇でもあると思います。
以前の記事でも触れましたが私達は自分の肉体を
心を持ってコントロールしているわけではありません。
体に傷がついた時にそれを修繕するのも
食事をした時にそれを消化吸収排泄するのも
妊娠した時に子供を生育させるのも
すべては私達の心の働きとは無関係であった事を
私達は理解しました。
私達の身体機能を司っているのは心とは別の存在であり
それは精神と言う神の意識でした。
もっと正しく言えば
私達の肉体を司っているのは
創造主の作り上げた法則だと言う事です。
それは肉体の中にはDNAと言う形で保存され、
その情報を元に私達の身体は修復したり
子供を作ったり、消化をしたりと言った活動を
行っていたのです。
では何故に老化や病が発生することになるのか?
DNAが神の法則の記憶であれば
そしてそれが正しく機能していれば
私達は老化や病と無縁の存在ではないのか?
そんな疑問も浮かぶ事になります。
おそらくは私達の細胞がDNAやその他の法則の機能を
十分に使用できていれば
私達は病にもなることなく
老化現象もずいぶんと抑える事が出来るのだと思います。
現に他の太陽系の惑星の人間達は
老化なるものは数百年単位でようやく認識できるレベルで
1000歳近い歳のマスターが
当時60代だったアダムスキーと同じくらいの
年齢に見えたと言う話をアダムスキーが触れていました。
私達の社会では、40歳にもなれば
おじさんおばさんと言われる、皺の目立つ風貌にもなりますが
スペースブラザーズは300歳や400歳になっても
その風貌は地球の私達の20代程度の姿を保っているそうです。
それを荒唐無稽な話だと考えると
私達の世界の進化はないと思います。
私達の病や老化の原因は、私達の細胞が
与えられている法則を正常に実行できなくなるための
現象だと思います。
つまりはいくらDNAなる神の記憶を
私達が与えられていても
そのDNAが傷ついたり変化を起こせば
それは正常な機能を果たす事が出来なくなるのです。
地球に一番最初にやってきたと言われるトリテニア人は
地球の変化とともにこの地球から”殆ど”が去っていったと
ブラザーズは触れています。
それは宇宙線の悪影響を防いでいた
地球を覆っていた暑い雲が雨として流れ
有害紫外線やガンマ線が地表に降り注ぐ事になった事と
無縁ではないと言う話でした。
彼らは有害宇宙線がDNAを傷つける事を理解していたのです。
ノアの時代を境に一気に寿命が縮まったこの地球の記録は
聖書からも窺い知る事が出来ました。
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10991884131.html
(地球も長寿の星だった)
私達はこの環境ゆえに、物理的面な面でも
DNAを傷つけて生きていて
本来の神の法則をそのまま使用し
身体を維持できる様な存在ではなくなっているわけです。
そして更に地球の中にはDNAを傷つける
電磁波のような存在があふれる社会が出来上がっています。
結果、起きているのは身体障害者の増加に、
今まで存在していなかった病の増加、
とりわけ癌の増加です。
(あらゆる化学物質の影響もそれに相乗効果をもたらしています)
癌に関しては、真菌やカビなど
他にも色々な引き金もあると思いますが
何よりも神の情報であるDNAを正常に維持できない
そんな環境に置かれてしまっているのが
一番の原因だと思います。
いくら私達の中で神の法則が機能していても
それを司っている記憶が壊れれば
私達の身体は正常な状態を維持する事は出来なくなります。
更に私達には問題があります。
もしもブラザーズがこの地球社会で暮らしたとすれば
それでも彼らは私達よりは
若々しい姿を保つ事になると思います。
なぜかといえば彼らは精神を使用して生きているからです。
ここでアダムスキーは
”心が精神と混和するならば
創造主が作り出したものなら混和者が修正することが出来、
それを完全に働かせることが可能である”
と触れています。
つまり神の作り上げたものであれば
神の意識を感じてそこからエネルギーを受ければ
修復も可能であると触れているわけです。
ブラザーズであれば精神を心と併せて
暮らしている人間達ですから
ある程度のDNAの傷や崩壊や異常も
精神を使用する事により修復を可能とすることになると思います。
しかし私達は精神を感じる事すら出来ないのですから
修復作業は不能となります。
DNAに傷がつけば
それはそのまま維持される事になるのです。
傷のついたDNAを持った人間が子孫を残せば
その子孫もその影響を少なからず受ける事にもなります。
私達は悪循環の中、DNAを本来神に与えられた状態から
悪い意味で変貌させ続けている可能性もあるわけです。
金星や土星は厚い雲に覆われた状態で
人々は宇宙線の悪影響を受けにくい環境で暮らしています。
地表ではなくて
今では地中で暮らしていると言われる火星も
それと同様の状況のはずです。
しかも彼らは皆が神の精神を感じては
身体の修復をある程度は可能な状態にもいる。。
(おまけに高周波治療器の存在もあります)
彼らは神の与えてくれた細胞の情報を壊しにくい環境で暮らし
なおかつその修復もある程度可能な暮らしをしているのです。
彼らが長く若い肉体を保つ事が出来る理由が
わかる気がします。
神の意識は老化を知らないとアダムスキーは触れています。
つまり私達が神の意識に近づけば近づくほど
老化とは無縁の存在へと近づいていく事になる。。
そして現に地球ではひげの生えた老人を創造されている神の姿は
スペースブラザーズ社会では永遠の若者として
表現されて描かれてもいます。
神は永遠の若さを保っている
老化とも時間とも無縁の存在である。
その神が自分に似せて作り上げ
神に限りなく近い能力を持たせた存在である私達も
それに近づく事が出来る存在なのだと思います。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
P.S.
以前も触れましたが、
スペースブラザーズの認識している神の存在は
男性面と女性面の調和した若い存在として描かれているそうです。
実はそれを髣髴している絵が存在しています。
アダムスキーが自分の側近に書かせたと言われる
オーソンの絵として紹介されているものがそれです。
(オーソンはイエスキリストの転生と言われる人間です)
実はアダムスキーが会ったオーソンの姿は
色もずいぶんと褐色でとても男性的にたくましく見える
存在だったと言う事です。
つまりオーソンであるとして紹介されているあの絵は
オーソンその物を描いたものではないらしいのです。
彼らの姿にはいくつかの特徴があり
それを明確にすることで地球で暮らしている
太陽系から宇宙船でやってきている人間達が
その正体を知られることにも気を使ったと言う話でもありました。
と言う事は、あの絵のモデルは一体誰なのかと
いう話になります。
アダムスキー研究科の藤原忍さんは
そのモデルは彼らの宇宙船に飾ってあったと言われる
神の肖像画ではないかと想像していました。
私も実はそうではないかと考えています。
偶像崇拝するわけではありませんが、
私はあのオーソンの絵のイメージを
神として捉え心の中でイメージする事もあります。
あの絵のオーソンは女性とも男性とも言える顔立ちで
包容力と理解と慈愛に満ちた表情に描かれています。
男性面と女性面を併せ持ち、
慈愛と理解力に満ちた表情をした存在であるという
アダムスキーが見た神の肖像の姿と重なるものが多いのです。
アダムスキーがそれを側近の人物に再現させたのが
実はオーソンと称したその絵ではないのかと
私も考えています。
旧アダムスキー全集であれば一巻に
その写真が乗っています。
おそらくは新アダムスキー全集でも
どこかに乗っていると思いますので
興味のある方はごらんになってください。
私達であればきっと何か感じるものがあるはずです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
アダムスキーの話に触れながらも
誤った情報をばら撒いているサイトがあちこちにあります。
オーソンが救世主としてやってきて選ばれた人間を救い、
そうでない人間を排除するような書き込みをしていたり
レプタリアンの話を混ぜ込んだりしているサイトです。
スペースブラザーズは地球社会の改善をこそ
助けようとしていますが、
特定の人間を選んで救おうとしているわけではありません。
覚醒者は転生とともに地球から卒業も出来ます。
その事を理解している彼らが
今の肉体を持った状態の私達を救いにやって来るわけがないのです
”イエスの再臨”は宇宙の法則への覚醒者を増やすためにこそ
実行されると想像しています。
(本当はアダムスキーの時代にそれは実現していたのだと思いますが)
地球全体を少しでも改善するためには
地球の人間全員の意識を改善する必要があるからです。
それをキリスト教・ユダヤ教の選民思想と混ぜ込んで
特定の人間を救いに来ると触れたり、
オカルト宇宙人の存在を持ち出したりしているのは
ミスリードサイトか誤った情報である事が
私達には理解できるはずです。
そんなオカルト情報サイトが
”生命の科学”や”宇宙の法則”の信憑性を下げる事にもなっている。
正直残念でもありますが、きっかけがオカルトでも
そのような価値観を持っている人たちも
私のように最後にはアダムスキーと生命の科学に
たどり着くことになればと願ってもいます。
アダムスキーが側近に書かせたオーソンの絵です。
癒されてください。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
今日二つ目の記事です
一つ目は昨日の記事、
”地球の危機”の続きです。
今日の記事に関連して
近いうちに工作員語録VOL4を公開予定です。
予備サイトでの更新となります。
過去の工作員語録、
私に対しての誹謗中傷が山ほどあります。
http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-268.html
工作員語録 VOL1
http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-270.html
工作員語録 VOL2
http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-271.html
工作員語録 VOL3
中を読めば私が極悪人か加害者であるかのような
印象を与える悪質なものが山ほどあります。
私がこの人間を名誉毀損で訴えないのは
私がこの社会での自分の立場を理解しているからです。
工作員の方が私よりも偉い、もしくは
必要とされる社会が出来つつあるのです。
内容を読むとブログに書いていないようなことも
でっち上げられていますが
私がそれに対して反論しているのも
ブログだけですし、
それ以外は一切その工作員とは係りなどありません。
私のブログを読んでいる方は比較して見ていただければ
工作員のすさまじさを理解して頂けるかと思います。
コメント書いていると
今も記事を出すなと背中に電磁波が走りました。
今直接攻撃をしている人間が誰かは判りませんが、
しつこく胃腸を通じて顔にも頭髪にも関与をし続けてくる
この人間の関係者が居るので御礼含めの公開となります。
実は三日ほど公開を我慢しては
工作員に加害行為と誹謗中傷をやめるように
説得もしていましたが
結局はやめる気は無いようなので
牽制含めての公開です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
水曜日に近所のスーパーに出かけてきました。
水曜と土曜日は特定の人間たちが組織だって
私に激しく加害行為を繰り広げる日でもあります。
予想通り多くの付きまといに遭いましたし
咳こそされませんでしたが
鼻を押さえていく人間と鼻をすする人間が何人か居ました。
風邪の流行期と無関係だと思いますが
マスクをしている付きまといが何と言っても多いです。
そして不思議とその日は私の顔をしげしげと
眺めていく人間や盗み見していく人間が
後を絶ちませんでした。
その日部屋に戻って以降、胃腸への関与が激しくなり
顔と頭皮への集中攻撃が強まっているのです。
加害工に晒され続けている私の顔を見ては
それでも攻撃が足りないと判断し
それを強化した可能性も感じました。
目の下の皺と眉間と額の皺、頭髪の脱毛、
ホウレイ線と頬の肉です。
無自覚な人間が多いだけで
やられている人間は大勢居る。
薬品を使用しては胃腸を詰めては(便秘・宿便を利用して)
顔などの風貌への関与をされている人間は
おそらくは大勢居る。
最近TVで不思議と太ってきた
芸能人やアナウンサーを見てはその事を
勝手に想像していました。
今日も朝から直腸腫らしと
肛門塞ぎの暴挙に出た人間が居るので
数日間保留しておいたこの記事を
公開することにしました。
私への誹謗中傷を繰り返している、
ネットでもおそらくはリアルでも加害者である人間と思われる
【金井のアル君】に関連しての話です。
この人間の私への誹謗中傷の詳細も
少しずつ公開していきます。
この人間が単なるネットの
粘着工作員ではない事を確信したので
降りかかる火の粉を払う意味含めてです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
以前にジャブと言う事で取り上げていますので
今日は右ストレートと言う事で。。
今日は”被害者交流”という罠に嵌り、
工作員と関わってしまった事で
その後工作員に粘着される事になるまでの経緯を
記事にしてみました。
興味ある方が読んで頂ければと思います。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
三年前の年末のある日の夜に
携帯で電話をくれた”被害者”がいました。
それ以前に私のブログ宛にコメントをくれて
メールのやり取りをしていた人間です。
この”自称被害者”の寄こすメールは
とても礼儀正しくて女性を髣髴させるほど
文面も綺麗で、好感の持てる内容でもありました。
私は当時被害者との交流も受けていましたし、
時には積極的に被害者同士の交流をもはかっていました。
三度の交流会を持ちましたし
街宣もしたことがあります。
好感の持てる被害者であったこの人間に
私の方から直接の交流を求めた事もあります。
勿論、私にメールをくれた多くの方に
直接の交流を求める事もありましたし
それもその事の一環です。
この”自称被害者”はその度に
「被害が酷くて外に出れない」
「引越が終わっていない」
等の理由で私とは会う事が出来ず
直接の交流は持つことは出来ませんでしたが、
この犯罪の被害者は外に出る事もままならない人間も
少なくありませんし、
中には被害者に成りすます人間も混じりますので
気に留めても居ませんでした。
私は当時多くの被害者と交流を持っていました。
組織的犯罪被害のブログを書いているような人間の多くは
私に何らかの交流を求めてくれましたし
私の方でも数人の先輩広報被害者達に
メールを送ったことがあります。
当時の私のブログは異質ではありましたが
私のブログの影響力は少なくはないと
多くの被害者に言われてもいました。
内容は当時からフリーメーソンや闇組織を見据えた上での
日本の宗教団体をも見据えた被害記事でした。
一人だけ返事をくれなかった方がいましたが
それ以外の先輩被害者達とは
後に何らかの交流をメールなり直接なり
持つことになります。
それ以外にもブログを書いていないような被害者含め
交流した事のある被害者は大勢居ます。
一時点の被害者の多くが私と何らかの縁があったわけです。
そしてその事は私同様に加害者母体の大きさと
その背景に何かがあると感じている被害者が多かったことを
意味していると考えていました。
ある被害者は
一年目には近所の人間が加害者に思えて
三年目には創価学会が加害者母体に見えて
十年目には国家が加害者母体に見えたと言う
私に言わせれ名台詞をくれたことがあります。
当時は創価学会の集団ストーカー行為という主張をする
被害者が多かったこともあり、
その上をも見据えた私の記事はその意味で異質でしたが
被害が長くなり警察や役所その他の機関と関わったり
郵送物・公共機関等含めての異変を感じると
その加害者母体増が実は大きいと言うことに気がつくのが
この犯罪の特徴です。
今から振り返ると、その後被害者としての広報を
やめていった人間も多いですし
その後一切ネットでも気配を感じなくなった
人間もいます。
ブログを読んでくれた被害者含め
メールをやりとりしていた相手は
当時は伸べ30人は居ました。
私にしてみれば
その”自称被害者”はそんな大勢の中の一人でした。
彼は私とは違って彼の場合は加害者母体が
”同和関係者”らしいという話でしたが
被害者によって加害者像が違いましたし
丁寧なメールの内容からも
好感を持てていた人間でもありました。
そんな人間がある日突然始めての電話をくれて
「実は今別の被害者と一緒なんだけど
食事しませんか」
と誘ってくれたわけです。
被害者交流を喜んだ私は
その申し出を受けて彼らと出かける事になりました。
その時にもう一人一緒だった被害者と言うのが
胡麻(鶯パン)というHNで掲示板に
書き込みをしている方です。
私は誘ってくれた被害者との交流以前に
こちらの胡麻さんとは既にメールの遣り取りがあり
胡麻さんも偶然なのか、その被害者と縁が出来て
メールをやり取りし始めたと言うことでした。
三人は間接的に共通の知り合いという事にもなります。
私の印象としては胡麻さんは私よりも
彼との方が馬が合っていたように感じましたし
其の事に関しても何も疑問など持っては居なかったのですが
今から思えば”件の被害者”は私と胡麻さんとの間に
入り込むように関わって来たようにも思えます。
その日は胡麻さんが関東を出て関西方面に
仕事のために行ってしまうと言う話を聞き
是非、会いたいと言う気持ちで
誘いに応じたわけでもあります。
二人の初対面の被害者。
”件の被害者”の方はメールどおり腰が低くて
そして大人しい感じの男性でした。
口調も丁寧で少しおどおどして見えましたが
普通の人に見えました。
胡麻さんの方は想像通り、
知的でどこか懐疑的な意識を前面に出した感じの男性で
相変わらず私の事を被害者と認めかねているようではありましたが
私の方は、はっきりと彼を被害者である事を確信しました。
過去に私に寄ってきた偽被害者は
当初は私を本当の被害者であると認めていましたが
後で掌を返すのが常でした。
裏で私の揚げ足を取るわけです。
しかし胡麻さんはメールをくれている時から
延々と私を疑い続けていたからです。
工作員が私に近寄って来る目的で接するのなら
最初は私に好印象を与えておいた方が良いわけで
そうではなかったからこそ余計に
その人間は本物の被害者で、
被害自覚期間が長いがゆえに
懐疑的でもあるのだと私は確信したわけです。
そして彼と私は親族やその他色々な点で
余りにも共通点が多かったようで
彼にしてみれば、後からネットに名乗りを上げた私は
彼に対しての仄めかし要員ぐらいにしか思えなかったようです。
そして世田谷さんという被害者に多くの知識を貰っていて
尚且つ勘の良い私の書く記事は
彼には工作員の記事としか取れないようでもありました。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
その日は私のアパートの周辺で食事をする店を探すも
残念ながら居酒屋のような場所は存在しておらず
西所沢駅前に行けば居酒屋がある事を私が告げて、
結局は駅前の居酒屋で食事をする事になりました。
店内の入ってすぐの方の席だったと思いますが、
胡麻さんが店の入り口を向く格好で私と向かい合う形で座り
”件の被害者”は私の隣に座りました。
”件の被害者”は運転手だったので
アルコールを飲むことも出来ないので
私と胡麻さんがビール飲み放題をオーダーし
私と”件の被害者”がつまみを注文した事を覚えています。
当初私に対しては怪訝な顔をしていた胡麻さんも
アルコールが入った事と
おそらくはネットの諸星あたるではなく
古川正樹としての実物を目の前にした事もあるのか
その時は多少は私にも心を開いてくれたようで
わたしの事を疑いながらも、それなりに被害の話や
太田龍さんの著書の話を聞かせてくれました。
私は太田さんの話を取り上げてはいましたが
元々は太田さんの本は一冊しか持っておらず
(”親ユだった頃に日ユ同祖論に熱中していたことがあり
その延長で購入したのですが、私の当時の知識とはかけ離れていて
購入当時は途中で放り出してしまった本でした。
その後四年ほど前に再びその本を読むことになり
目から鱗が落ちた思いでした。
そしてその後私は太田龍さんの視線が正しいことを
確信するに至ります。
”ユダヤの日本侵略450年の秘密”で、
たしか胡麻さんも同じ本を読んでいました)
私よりも余程太田龍に詳しい彼の話を
興味深く聞いていました。
ただ、その居酒屋で話をしている間の時間
その殆どは私と胡麻さんが話をしている状態でも
あったのです。
もう一人の被害者はその間殆ど自分からは話す事なく
私達の会話を聞いていたようです。
「大人しいんですね」
と言うような趣旨を私が”件の被害者”に話すと
「以前はそうではなかったけど。。」
と、実は性格が変わったような内容の事を
告げてきました。
数少ないこの被害者との会話で聞いた印象的な話は
「元エホバの信者だった」と語った事。
ビールを飲みながら話をしている
私や胡麻さんの会話には殆ど口を出すことなく
時折つまみに手を伸ばしては、
その存在を思い出させられると言うほどの
存在感の薄さをその時は感じました。
そう言えば胡麻さんはとても酒が強い人でした。
実は歳をとってから酒に強かった事に気が付いた
私ではありましたが、その比ではなく
何も殆ど食べる事なく、只管ビールを飲んで居る状態でした。
かと言って絡み酒の様な悪い酒ではなくて
明るく朗らかになる良い酒だと思いました。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
被害者同士の集まりとなると
当然そこには加害関係者が寄ってくる事にもなります。
近場に私達よりは若い人間達が陣取り
とてもうるさく感じた事を覚えていますが
おそらくは彼らは加害者関係者だったのだろうと
思います。
その時は三人でその事を指摘していたのですが、
時折こちらに意味深に視線を向けるその人間達の目が
それを物語っていました。
と言っても何かをするわけでもなく
単に煩いだけではありましたが。。。
私は胡麻さんと延々と話をしていたので
それほど気にはなりませんでした。
居酒屋の中で私が感じた異変は
最後のビールを注文してそれを飲んだ直後におきました。
最後の一杯のビールを煽るように飲んだ次の瞬間に
私は眩暈と胃腸に不快感を感じ
トイレへ駆け込む目にあったのです。
自慢にもなりませんが私は普段はどれほど酔っても
寝てしまう事はあっても吐く事はありません。
大学一年の時のクラブの新歓コンパで
先輩たちの日本酒一気飲み攻勢にあって
二次会に行く途中に吐いてしまったことが
最初で最後でした。
妻の親戚の集まりなどでは日本酒を御銚子三本飲んで
その後に缶ビール10本程度の量を飲み
更に追加しようとしたのを止められるほどでした。
その私が精々5~6パイのビールで、
しかも最後のビールを口にして間もなく
眩暈と胃腸の気持ち悪さと吐き気を覚えて
トイレに駆け込む。。
しかもそれまでは何の前兆もなしにです。
はっきり言えばその時はビールに何かが
混入されていたか、若しくは激しく電磁波を
脳と胃腸に照射されたかのいずれかだと想像していました。
私はその後半ばテーブルに伏すような感じになりましたが
酒の強い胡麻さんはそれまでと同様に
平然として話をしてたのですが
私があまりにも具合が悪くなったので
「今日はもう帰りたい」旨を私が告げた事で
その日はお開きとなりました。
酒に関しては、私の飲み残しを
胡麻さんが引き受けてくれたのですが
後日のメールで胡麻さんも帰りに気持ち悪くなり
吐いたというような趣旨の事に触れてあって
どうやら目薬のようなものを
盛られたらしい可能性を感じる事になりました。
結局胡麻さんは飲んでいたばかりで
食事には殆ど手をつけず、
おつまみは私と”件の被害者”が全てを
平らげる格好だったと思います。
正直言えば私は飲みながらしっかり食べるタイプなので
食べるほうは足りてはいませんでした。
一応は遠慮しながら食べていましたし
夕食兼用のつもりだった事もあり
もっとメニューを注文したかったのですが
他の被害者達がその気配を見せなかったので
気を使ったわけです。
そう言えば勘定の支払いの時に
割り勘のつもりで支払いをしようとすると
”件の被害者”が
「ここは俺が払います」
と申し出てくれました。
酒も飲んでいない人間が勘定を全部持つなど
申し訳ないと思ってその旨を告げると、
「じゃあ1000円づつでいいです」
と言ってくれたので
貧乏人の私はありがたくそれを受け止めて
「ご馳走様です」とお礼も言ったと思います。
「色々ためになる話が聞けたので」
そんな趣旨の事を”件の被害者”は語りました。
その後私達は帰路に付く事になりましたが、
胡麻さんは電車で帰ることになり
私だけが自動車で送って貰うことになります。
アパートに付いた時も
件の被害者に対して別れ際に丁重に
「ありがとうございました。
(これからも)よろしくお願いします」
と挨拶をし、握手をしてその日は別れました。
下に続きます
そんなことがあってから数ヵ月後
彼らとの交流に変化が出てきました。
私は当時の普段の生活は
ブログと情報収集とメールの返信で
一日が終わっていました。
多い時には10人分のメールを
纏めてしたためて送ることもありましたし
キャシーさんという交流期間の長い
そして頻繁にメールのやり取りをしている被害者も居ました。
そんな事もあり、胡麻さんや件の被害者からの
メールが届かなくなって居たことも
気が付かずに居たのですが、
(詳細を言えば気がついてはいましたが
特に何とも思ってはいませんでした)
ある日2chではない掲示板で
札幌の被害者が立ち上げたスレッドで
気になる書き込みを見ることになります。
私に対して思わせぶりな
そして印象としては私が加害者の関係者であるかのような
そんなコメントでした。
それを書いたのは”件の被害者”。
そしてそれと前後してブログには
その被害者からの決別と警告とも言える内容の
コメントが届いても居ました。
詳細こそ忘れましたが
今までのメールのような丁寧な口調ではなくて
尚且つ私のことをポルポト派の左翼であると言う内容の
書き込みでした。
当時私がどんな記事を書いていたかは
そのブログが凍結されていることからも
思い出せないのですが
想像できるのは最近は当たり前に触れている
”平和で平等な社会”と言うようなことを
記事にしていたのかもしれません。
原始共産主義なる物をブラザーズの社会を思い浮かべながら
コメントしたこともありますし
そんな記事だったのかもしれません。
とにかく件の被害者は何かが気に入らなかったらしく
突然私に噛み付いて来たのです。
「原始共産主義はポルポト派の主張だ
諸星は過激派左翼だ」
その後はそんな事を言われるに至る訳です。
そして私も売り言葉に買い言葉で
決別のコメントをしたような気がします。
その時に一番気になっていた件の被害者からの
コメントの最後に、
「自分より弱い人間を殺そうと狙っている
被害者に気をつけろ」
と言う物でした。
私がその時に想像したのは
この件の被害者は組織的犯罪の実態の何かを知っていて
それで尚且つ私に警告しているらしいと言うこと。
そしてこの被害者が、どうやら思想としては
親米右翼的な人間らしいということでした。
私は一時は保守の人間達とも交流がありましたし
ネット右翼の有名な方々とも会うたびに話す機会もありました。
自分としては決して左翼などと言う意識もありません。
ただ思い当たる物があるとすれば
丁度その頃は輿水独立党に顔を出していた
一月間の前後だったかもしれません。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
そんなトラブルは人間同士、勘違いや
すれ違いでも発生する物だと思いますが
実はこれだけではすまないのです。
掲示板で胡麻さんと件の被害者がトラブル事となり
驚いて胡麻さんあてに
私のほうからメールを送る機会がありました。
その時は私はすでに件の被害者との決別後でしたし
何故に残りの二人もトラブルなのかと
怪訝な気持ちでしたが
胡麻さんからのメールを見て
私は驚くことになります。
直前に件の被害者と掲示板で決別している事もあり
胡麻さんが興味深い話を
私に知らせてくれることになったのです。
詳細はと言えば”件の被害者”が
メールで私に関して触れた内容で
諸星は他の被害者の情報を集めて加害者に流しているとか
諸星は偽被害者であると言った趣旨でした。
勿論荒唐無稽な話です。
当初から私を信用していなかった胡麻さんですから
私よりは”件の被害者”の話を信じていたかもしれません。
いずれにしても件の被害者は掲示板で
私の事を加害者であるかの様なコメントをするようになり
私はそれに対抗してブログでこの記事とそっくり同じような
記事を書いたことがあります。
其の頃私はFC2ブログを凍結されることになりましたし
仕方なくJUGEMの予備に使っていたブログと
新規にアメブロ、Goo、YAPログを立ち上げたのですが
JUGEMに関しては其の記事を書き込んだ直後に
ブログ自体が消されると言う事件もありました。
証拠こそありませんが
其のタイミングで消された事に疑問を感じ
”件の被害者”が実は加害者側の人間で
その関係組織が関わっているのではないかと
想像したりもしたのですが
そんなコメントもブログで触れたことが
この人間の更なる怒りを買ったようで
更に激しく掲示板での私への粘着誹謗中傷が始まった。。
そんな経緯があるのです。
後となってみれば私同様に胡麻さんも
掲示板で粘着されているように見えましたし
私と胡麻さんが交流することで
本物の被害者同士の交流が深まることを妨害しに来た
工作員こそが
この”件の被害者”ではないのかと
想像するようにもなりました。
この人間の凄いところは
私のブログを隅から隅まで読んでは
突っ込むネタをしっかりと探しているらしいところです。
私が何気なく書いた一言が捻じ曲げられた内容で
私を誹謗中傷するネタにされている事が頻繁にありました。
それ以上にとても不思議な事があり
この人間は私の部屋を盗聴している人間でなければ
知りえないような話まで
興奮の余りかネタにしては
掲示板で誹謗中傷と大嘘のネタにすることがあるのです。
みずらかを被害者と名乗りながらも
以前から続けていることは自分の被害報告ではなくて
私の事や胡麻さんのような被害者を
偽被害者扱いする事ばかりでした。
そして今でもやっている事は
”被害を訴え加害者を糾弾するのではなくて
被害者の揚げ足取り”ばかりです。
そして特定の被害者達を偽者認定しては
其の被害を一般に認めさせないことが
この人間の目的では無いかと想像したのです。
私がそんな人間に関わられた理由はおそらくは
当初からユダヤやフリーメーソンと言う事を
ブログの中で延々と触れていたからだと思います。
それを見ていて理解したからこそ
私に交流を持ちかけて来たのではないのか?
メールを寄越したのは
私の主張を理解したからこではないのか?
そうでなければ何で今更
私がユダヤやフリーメーソンに触れていることを
揶揄しなければならないのか?
全ての疑問は回答として一つの方向を示すことになります。
彼は元々が親米・親ユダヤの人間であり
其の意識を持ちながら私に近づいてきた人間であると言うこと。
私の主張が危険だと感じ
其の揚げ足を取る機会を作るために送り込まれた
加害者側の人間であると言う可能性です。
だからこそ今では其の本性を示し
私を差別者扱いしては噛み付いてくるのではないでしょうか
つまりこの人間は組織的犯罪被害とメーソンや裏国家
そして更に大元のユダヤの陰謀を纏めて
隠蔽したい立場の人間。
だからこそ私や私の主張に耳を傾ける人間
更には自分の事を批判したり
自分達にとっては都合の悪い主張をする太田龍さんを
危険な左翼テロ扱いしては信憑性を下げて見せる。。
(私は大学時代下宿を世話になった先輩の言いなりのままに
民主青年党に入ったことがあります。活動期間は半年で
後は幽霊党員でした。
太田さんは若いころは左翼活動をしていたことがあるそうです。
太田さんはその後愛国心に目覚め
闇政府の日本への策略を訴えていましたし
私も同じ意識でブログを書いていました。
少なくともこの社会で言うところの共産主義者ではありません)
更に掲示板では
私を擁護するような形となっている意見に対して
工作員扱いを繰り返しているのだと思います。
この人間は今では組織の幹部だと言う話があります。
この人間が創価学会広宣部にスカウトされたと言う
コメントしている人間もいましたが
実態は定かではありません。
しかし判っている事は
この人間が掲示板で私の誹謗中傷記事を書くと
それに呼応するかのように集スト車が集まりだし
私への身体攻撃もひどくなると言う事です。
付け加えて言えば
エホバと言う組織やモルモンと言う組織が
現実問題フリーメーソンに直結している組織であると言う事は
有識者には良く知られている内容でもあります。
そんな組織で培った意識が私を排除しようと言う意思に
反映されているのではないでしょうか?
この人間が今現在どんな思想を持っているかは判りませんが
表立っては保守愛国者の仮面をかぶった
親米親ユダヤの人間であり
陰謀論をフリーメーソンやユダヤ教徒とは
無縁の存在であると誘導する人間である事だけは、
過去の言動から明らかでもあります。
彼の実態に気がついた人間達には
どうやら警戒されているようではありますが
未だ私への被害が止むことなく
しかも地震等の予定と併せて強化される事からしても
この人間の素性は知れるかと思います。
最近は掲示板で彼を叩く人間を
片っ端から私の傀儡であるかのように取り上げては
それを”ネットストーキング”であると主張し
今度は私にその”ネットストーキング行為”の
首謀者の罪を擦り付けても居ます。
掲示板の彼のコメントに批判的な人間はみな加害者扱いされて
その会ったことも無い人間達が皆いつも間にか私の傀儡扱いもされ
私がその首謀者だと騒ぎ立ててもいます。
そして其の上で自分が激しく繰り返している
私への誹謗中傷を正当化しては
自分こそが被害者であると嘯き続けているわけです。
自分達が組織に守られているという自信でも
彼にはあるのかもしれませんし
組織に命令されていると言う可能性も勿論あります。。。
そしてどうやら彼が見据えている物の一つは
近く国会に提出される予定のある
”人権救済法案”なる物の存在だと思います。
それが法律となれば
特定民族や特定思想を批判した人間は
差別者の烙印を負われることになる。。
それで私のような主張を牽制すれば
私が主張が出来なくなったところで
自分が人権侵害の被害者であると嘯いて
私を糾弾しやすくもなる。
恐らくはそんな事でも考えているのだと想像しています。
道徳と無縁で全てが法律で片付けられる事になるこの社会、
法を味方に出来る人間達は
自らの暴挙をも隠蔽する事が可能になるわけで
この社会の未来が心配になります。
そしてこの科学力を使用した加害行為が
未だに公にされないのは
これからもこれを使用する可能性があることを示唆している
私はそう受け止めています。
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P.S.
しばらく我慢していたこともあり
一気に吐き出そうかとも考えています。
民族問題や宗教問題に関しては
どうやら避けては通れないように
闇政府傀儡は仕向けているようにも思えます。
この人間は単なる私の誹謗中傷を繰り返している
ネット工作員ではありません。
身近で私に直接攻撃を仕掛けている可能性もあれば
私の身近な加害者と密接に連絡を取り合える立場だと
確信もしています。
そしてこの人間がどうやら特定民族とも
縁が深そうであることにも気がついています。
そういえば不思議なことがあって
掲示板でも被害者を片っ端から偽者扱いしているこの人間が
不思議と特定の被害者に関しては一切批判も否定もせずに
まるで私が其の人間をライバル扱いしているかのような
言動をも繰り返します。
こんな感じでです。
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436 :名無しさんの主張:2012/02/03(金) 13:06:14.36 ID:???
古川教祖は、そろそろ除霊した方が良くね?
信濃町と総連の前で参加者募ってみようかなあ。
454 :名無しさんの主張:2012/02/03(金) 13:23:34.64 ID:???
身の程知らずにもkingfisherをひたすらライバル視してて
ゾロ目攻撃受けまくってるターザンに恨み持ってる
ウンコ教団教祖の除霊祭りは4月13日に決定しました。
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コメントすれば
まず私は教祖扱いされる理由がありません。
私は自分のブログをきっかけに
スペースブラザーズとアダムスキーの主張を理解して
生命の科学を実践し宇宙の法則を理解してくださいと
広報しているだけです。
学ぶのは皆同等の立場ですし
私は自分の主張は理解の程度により
参考にしてもらえばよいと言っています。
それに戒律も特定の教えも存在しない
単なる真理を紹介する事が宗教だというのでしょうか?
あれをしてはいけない、これをしなさいと押し付けるのが
宗教ではないでしょうか?
生命の科学は自ら理解し実践し
自らが成長していくために利用する
普遍的真理に近づくためのツールに過ぎません。
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ライバル。。。に関してですが
自分と同等もしくはそれ以上の力を持ち、
競い合いながら互いを高め合うことのできる相手を
”ライバル”というわけで、
資質も違えば立場も向いている視線も違う人間を
”ライバル視する”とは言わないと思います。
そして現に私はライバル視などしていません。
本当の被害者を片っ端から偽者扱いしている金井のアル君が
叩く事なく持ち上げている被害者なので
其の人間の事を余計に怪訝に感じているだけの話です。
身の程知らずということは
私とは違ってkingfisherなる人物は
社会的地位でも高いと言う事でしょうか?
それとも私は其の人間と比べて
余りにも能力が劣るとでも言うのでしょうか?
私が知っているその被害者像は
同じような失業者の立場のはずの人間で、
被害者ブログを書いている事も一緒だったと思っていたのですが
今は違うのでしょうか?
”身の程知らず”と言われるほどの差は
一体どこから出てくるのでしょうね。
裏の社会では何かの階級でもすでに存在していて
末端の奴隷階級の私は
特権階級の人間と同等とは扱って貰えないとでも
言われているように感じていました。
その人間は私とは主張内容がかけ離れていて
被害も私とは異なるはずです。
組織的犯罪被害を”現実的な視線”もしくは
”現象”としてしか捉えていない主張ですし
私がライバル視しても仕方が無い存在だと思います。
想定している加害者像も異なっています。
ちなみに私はターザンさんに関しては
何の憎しみも持ってはいません。
おそらくは第三者に踊らされた結果の
双方の誤解であると想像しています。
いずれにしても今の私に関わると
確実に不幸にされる様なので誰とも関わる気はありません。
4月13日は縁起の悪い日ではありますが
(イエスキリストが十字架の死を遂げたともいわれてますね)
私の誕生日でもあります。
今年は丁度金曜日にあたります。
お払いと言うのは一体何を意味するのでしょうね。
四度目の年男の歳である誕生日の13日の金曜日に
地球の法則に従う人間達に私は除霊されるそうです。
私に取り付ける霊魂なる物の存在自体
宇宙の法則に従う私は存在を認めていませんが
一体何をお払いするのでしょうね。
(洗脳でしょうか?抹殺でしょうか?)
そしてこの人間が煽ろうとしているのは
信濃町(創価学会)と朝鮮総連。
この人間の立場も想像がつくと言うものです。
自称元エホバ信者ですし
それが嘘でもメーソン直の組織の人間と私は想像しています。
工作員にとって
今までは嘘で充分乗り切ってこれた環境に
どうやら変化でも在ったようで
私への加害行為を仕掛けてきている人間達は
半ば必死に私を黙らそうと圧力をかけ続けているように
電磁波攻撃からも感じています。
一方では顔への嫌がらせなども繰り返しても居ますし
その人間性は推して知るべしです。
この人間達には地球規模の異変よりも
太陽系の問題などよりも
自分達の組織と自分の面子の方が大切だという事のようで
独自の価値観と法則に従っている人間達を相手に
異種格闘技でもさせられている気分です。
この金井君を積極的に協力しているのは
多くが年配者の人間達です。
それが民族に基づいたものか
宗教の信仰に基づいたものかは判断できませんが。。
創価学会広宣部なる組織に
スカウトされたと言う噂もありますし
それなら創価学会と朝鮮総連を
煽っている理由も判ります。
そして複数組織が時には敵対したり協力したり
している可能性もありますし
私は振り回されても居るのです。
あと被害者はどこかの組織に取り込まれるよう
誘導される事が多いと言うことも
忘れないで警戒してほしいと思います。
でもどこにも所属しないと
私のようにあらゆる組織から睨まれる事にも
なるのかもしれませんが。。
今、私が信用できるのは
私と同じ意識を持って生きている人間だけです。
(勿論、被害者も含みます)
工作員は配置転換を頻繁にやっている。。。
最近はこの被害に関してリークが出てくるようになり
犯罪の手口もなんとなくではありますが
見えるようになりました。
工作員達は場所を移動しながら
出張工作を繰り返していて足がつかない事、
被害者の印象に残らないことを心がけているのかもしれません。
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150 :名無しさんの主張:2011/11/20(日) 12:44:55.73 ID:???
ルーレットのように入れ替わり立ち替わり日替わり月替わり年替わりだから
ピンポイントでパクるのは完全に無理。断言する。
そこらへんは長年に渡り工作されている人間には経験でわかってるはず。
時間をかけてある人間を特定したとしても、その時はすでに遅し・・・
その人間は他で活動してる。ルーレットだからね。でもいずれまた戻る
たまに貴方達の頭がこんがらがるのはそのため。
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いざとなったらこれで配置転換して
自分は直接関わっていない振りをすることも出来ます。
あと今日の記事に出てきていた
私が消息を心配していた被害者が
元気にコメントを残していました。
この人間かもしれませんが、
工作員が「胡麻がのたれ死んだ」
という趣旨の発言をしていたので
本当に心配していました。
胡麻さんは別のスレッドでは
相変わらず私を工作員扱いしていましたが
そんな事はもうこの際どうでも良いです。
元気そうで何よりです。
引用しておきます。
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205 :胡麻:2012/01/28(土) 07:56:45.08 ID:HlNCFGQY
そういやあ
金井って名前の某派遣会社の事業所所長が居たなぁ…
もう10年くらい前の話なんだが、
俺は長野にある工場にその会社から派遣されて働いてた事がある。
セイコーエプソン豊科って工場なんだが
入って直ぐわかったのが
集団ストーカーの職場だって事w
まあその話はとりあえず置いておくとして
『金井』って名前の工作員が出てくるきっかけは
多分ここらあたりだと思う。
ちなみに俺は後にまた別の派遣会社経由で
長野で働いた事もあるんだが
その時の派遣先は小諸だった。
念のために言っておくが
その金井はここで騙ってる金井とは全然別人で、
獣人面の半極紛いのオッサンだったよ(笑)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
206 :胡麻:2012/01/28(土) 08:15:54.05 ID:HlNCFGQY
『アル』は連想ワードになってるが様だが大した意味は無い。
アルコールとか犬とかその他諸々…
工作員てターゲットを軸に闇組織の歯車として
終る事を約束された哀れな奴隷なんだよな…
あいつらの中に見抜く事が出来るだけの力量のある奴は
居ないと思っといた方が無難だな。
あいつらって自分達が工作員に洗脳操作されてる事さえ
知らない池沼だからなw
まあ あいつらのショボい定められた末路なんざ興味無いが
この俺に粉をかけないで欲しいよ。
ぶっちゃけ
ただ邪魔なだけなんだよ。確実に死ぬまで負け組なだけなのに
無駄に必死で迷惑。
此方はそれどころじゃないし。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
207 :名無しさんの主張:2012/01/28(土) 08:16:07.83 ID:???
nisegoma
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208 :胡麻 ◆57nYx66SnA :2012/01/28(土)
08:23:32.91 ID:HlNCFGQY
本物だよん。
こんな墓場にゃ滅多に書き込みしないが
ごくたま~に
気が向いた時には書き込みしてやってるよ。
ありがたく思えよ
哀れな家畜どもw
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
209 :カノッサ機関特殊鎮圧部隊DAISのみなさんへ:
2012/01/28(土) 08:31:02.47 ID:f96VMXFP
>>206
簡単に見抜かれる自演ヤメロレw
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210 :胡麻:2012/01/28(土) 08:35:21.12 ID:HlNCFGQY
自演してないし
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
211 :胡麻:2012/01/28(土) 08:40:57.16 ID:HlNCFGQY
工作員の皆さんにお知らせです。
あんたたちはぶっちゃけこれなんです。
http://ime.nu/ja.wikipedia.org/wiki/Category
XXXXX
(諸星:注 リンク先のURLがメモ帳で文字化けしたので
XXXに置き換えましたが憑依に関してのものでした)
お祓いに行ってください。
でないて身内の不幸とか病気とか色々あり
まくりでっせ。
冗談じゃなくてまじで。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
212 :カノッサ機関特殊鎮圧部隊DAISのみなさんへ:
2012/01/28(土) 08:42:10.51 ID:f96VMXFP
>>211
あはははぁぁぁーーーーーーっ!!!!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
213 :胡麻:2012/01/28(土) 08:46:19.13 ID:HlNCFGQY
南無阿弥陀仏南無阿弥陀仏…
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
214 :名無しさんの主張:2012/01/28(土) 08:53:23.05 ID:???
東原亜紀にフリーメイソンは嫌いですっ!!って言ってもらえ。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
215 :名無しさんの主張:2012/01/28(土) 10:52:07.57 ID:WkEEi/GF
宗教に助けを求めたルンペンの割には
随分偉そうだなw
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
216 :名無しさんの主張:2012/01/28(土) 10:56:58.82 ID:WkEEi/GF
胡麻って奴が一番馬鹿っぽいなw
産地はどの辺の芋だ?
産地を攻撃してやるよw
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ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
私と胡麻さんは同じような理由で
おそらくは生まれた時から家庭環境ごと
監視されていた人間ではないかと想像しています。
それが遺伝子の関係なのか
もっと別のものなのかは判りませんが。
もしもここを見ていたら
貴方が工作員と疑っている私の記事ではありますが
ぜひ読んで貰って
地球の法則から卒業して頂ければと思います。
私と貴方は同じ様な資質の人間だと思います。
あと憑依現象ですがおそらくはこれも科学力の関与で
可能だと思います。
独断と偏見で記事を下書きしましたので
そのうち公開します。
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今日は昨日に続いて地球の直面している
危機に関してです。
恐怖心を持つことなく
私達の精神を意識しながら理解して欲しい内容です。
そういえば。。。
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平成24年02月11日10時31分 気象庁発表
11日10時27分頃地震がありました。
震源地は茨城県南部 ( 北緯36.1度、東経139.8度)で震源の
深さは約50km、地震の規模(マグニチュード)は4.7と推定されます。
各地の震度は次の通りです。
なお、*印は気象庁以外の震度観測点についての情報です。
茨城県 震度3 茨城古河市長谷町* 結城市結城* 下妻市鬼怒*
坂東市馬立* 坂東市役所* 筑西市門井*
震度2 水戸市金町 水戸市千波町* 水戸市内原町*
日立市役所* 日立市十王町友部* 笠間市中央*
笠間市下郷* 茨城町小堤* 常陸大宮市北町*
常陸大宮市山方* 常陸大宮市上小瀬*
城里町阿波山* 城里町徳蔵* 小美玉市小川*
小美玉市堅倉* 小美玉市上玉里* 土浦市常名
土浦市下高津* 土浦市藤沢* 茨城古河市下大野*
茨城古河市仁連* 石岡市柿岡 石岡市八郷*
龍ケ崎市役所* 下妻市本城町* 取手市寺田*
取手市井野* 取手市藤代* 牛久市中央*
つくば市天王台* つくば市苅間* つくば市小茎*
潮来市辻* 美浦村受領* 阿見町中央*
八千代町菅谷* 五霞町小福田* 境町旭町*
守谷市大柏* 利根町布川 坂東市岩井 坂東市山*
稲敷市江戸崎甲* 稲敷市役所* 稲敷市須賀津*
稲敷市結佐* 筑西市舟生 筑西市下中山*
筑西市海老ヶ島* かすみがうら市上土田*
かすみがうら市大和田* 行方市麻生*
行方市玉造* 桜川市岩瀬* 桜川市羽田*
鉾田市汲上* 常総市水海道諏訪町*
常総市新石下* つくばみらい市福田*
つくばみらい市加藤*
先ほど地震がありましたが
皆さんは人工地震と自然地震のどちらだと思いますか?
私は人工地震だと判断しました。
理由は今朝からの工作員達の動向です。
前もって地震発生を知らせられていれば
それを予言する事も出来ますし
それを利用しては他人を騙すことも出来ます。
そしてこれは狼煙にも脅しにもなっていると
想像しました。
昨日私は唯でさえ危険な状態にあるこの地球に
人為的な刺激を与える事の危険性を
指摘しています。
しかし地球の法則に従う人間達は
今この時、そしてこの生こそが大切で
遠い将来になど興味が無いと言うことのようです。
地球の変貌が人間の心に狂気を持たせることもある。。
今日の記事の内容ですが、
まったくその事を身をもって実感しています。
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P.M10:50 付けたしコメント
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掲示板の組織的犯罪スレッドにコメントをしていた
加害者組織の人間の中に
”幹部”を名乗って書き込みを続けている人間がいました。
勿論加害者組織の”幹部”の意味でです。
この人間は普段は被害者を精神異常者扱いしながらも
時折はっきりと加害行為を実行していることに触れていて、
そして自分は創価学会信者ではなくて、
もっと上の組織であるともコメントしていました。
最近こそ書き込みが無くなりましたが
(成りすましは時々ありますが)
それゆえに今はどうなっているのかも気にかけても居ます。
なぜならこの人間は組織の実態に関して気がついて
その事にも触れていたからです。
敵ながら憎めない不思議な人間ではありましたが
今現在は組織から逃げることができたのか
組織が分裂したことで第三者として傍観しているのか
それとも組織の毒牙に係り洗脳を受けたのかと
心配もしていました。
幹部の幹部であるという噂の某工作員の下に
所属していた人間なのかどうかは不明ですが、
少なくともこの人間は真実に気がついたようです。
丁度その頃に
あちこちの掲示板でコメントしていたものを
私が保存していたものを紹介します。
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42 :幹部:2011/10/22(土) 15:40:07.60 ID:jUhWAzLY
某宗教団体も友愛団体も元をたどれば一緒だ
精鋭部隊諸君!覚醒したと勘違いしないように気を付けたまへ
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487 :幹部:2011/10/22(土) 18:15:38.98 ID:jUhWAzLY
宗教団体に意識を向けさせ友愛団体で丸飲みにする参段だ
私は早くからこの問題に気付いていた
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298 :幹部:2011/10/22(土) 16:57:49.69 ID:jUhWAzLY
精鋭部隊諸君!薬の投与は中止だ
覚醒と偽り能力抑制薬だ
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36 :幹部:2011/10/22(土) 02:08:16.86 ID:jUhWAzLY
精鋭部隊諸君!厄を外国勢力に渡す事に成功した
彼らは見えないものは信じられないのだよ
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339 :幹部:2011/10/23(日) 12:45:48.18 ID:9VwfCFKd
これから我々は本物の神に遭遇する事になる
神とは事象を含む自然だ
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506 :幹部:2011/10/23(日) 01:21:32.34 ID:9VwfCFKd
実験台諸君!素晴らしい世で会おう
実は私も嵌められたのだよ
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
344 :幹部:2011/10/23(日) 15:30:37.51 ID:9VwfCFKd
諸星君!すまなかった
しかし、我々もこうするしかないんだ
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351 :幹部:2011/10/23(日) 18:02:51.47 ID:9VwfCFKd
>>350
フム、私は接客業は向いていない
実験台諸君!組織が二分した今、こうする事しかできない
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980 :幹部:2011/10/25(火) 13:25:56.18 ID:HDYH+EDe
実験台の者は特殊な遺伝子の持ち主だ
菌が寄生しているというのは嘘だ
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19 :幹部:2011/10/27(木) 14:38:34.10 ID:zNkeduVI
諸星君がなぜ叩かれるか分かるだろ
本当の事を言っているのだ
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27 :幹部:2011/10/27(木) 19:04:26.20 ID:zNkeduVI
所詮、偽魔術だ
これで人を支配するなどというのが間違いである
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半ばふざけているように見えるこの人間のコメントですが
その内容にはしっかりと本音が混ざり込んでいます。
そしてここから組織的犯罪の
もう一つの実態が見えてくると思います。
このコメントから想像できる事は
現在被害者として科学力の関与を受けている人間の中には
遺伝子に関連しての実験台になっている人間が
存在しているらしいと言うことです。
それがYAP遺伝子やC2遺伝子に
関連しているかどうかは不明ですが
その人間達に対して嘘の内容を工作員達に告げては
科学力や薬品での人体実験を繰り返している可能性を感じます。
更にこの人間は自分が以前から
組織の実態に気がついていたらしいことも触れています。
友愛団体とあるのは言うまでも無く
フリーメーソン。
そして宗教団体や民族に視線を向けさせておいて
フリーメーソンで丸呑みをする。。
しかも両者は元をたどれば一緒であると触れているように
裏の闇政府もしくはユダヤ教徒の存在に
気がついていたのだと思います。
この人間は自らも騙されていたことにも触れています。
そして組織が二分したこと
そして一方は外国勢力であることにも触れています。
ここで言う外国勢力とは
日本国内において在日意識の強い人間達全般
例えば在日米人、在日朝鮮半島関係者等の
総称かもしれません。
そして厄は外国勢力に渡したとありますから
加害行為の実行は外国勢力に任せたと言う
意味かもしれません。
驚いたことにこの幹部、
以前は散々精神異常者工作をして見せた
被害者の私に対しても
私が本当の事を言っているから
叩かれているのだとコメントもしています。
そして”偽魔術”というのは
彼らの使用している科学力の事だと思います。
私は組織的犯罪が今現在は
暴走が止まらない特定の人間達と
特定の外国勢力によって続けられている可能性を
強く感じてもいます。
その理由は地震の発生にあります。
日本組織が自らの日本に攻撃を仕掛けられることを
望むわけがない。。
ましてそれを狼煙として国内で暴れるわけも無いのです。
そんな意識を持っているのは日本を敵対国としている、
もしくは占領すべき領土だという意識でも持っていて
見えない戦争を仕掛けてくるような人間だと思うのです。
血や国籍の問題ではなくて、
すべてはその人間達の持っている意識と価値観の問題ですが
少なくとも日本を愛し日本の人間として生きている人間が
頻発する地震と並行して暴れるわけもないのです。
(騙されて踊らされている人間は別ですが)
”幹部”なる存在は組織の中の実態の一部を
私達が垣間見るヒントを
残して行ってくれたのだと思います。
そう言えば、工作員組織は
一人の被害者に対して一つのスレッドを立てている
と言う話も出ていたのですが、
それはそのスレッドを工作関係者にチェックさせて
時折はそこで加害実行の指示をしたり
仲間を煽ったりする事に使用しているのだと
想像もしています。
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おそらくはメーソン系と見られる人間達の有志が中心に
私の胃腸管理を続けています。
さっきから胃腸への振動(低周波か音波)で
胃腸がムカムカし続けています。
工作員得意の頭部への照射で
苛々も始まっています。
そして民族系か宗教系と見られる
有志達が周辺で様子を伺っているようでもあります
集スト自動車やバイクの行き来以外は
とても静かな状態で気味が悪くもあります。
胃腸の中への大量の異物まみれの排泄物確保と
それによる胃腸への関与と脳への関与です。
今日は私の妻も彼ら得意のマインドコントロール下に
あるなと感じて見つめていました。
工作員に関する記事は出させたいようで
それに触れている時は思考妨害は少なかったのですが
この記事に触りだしてから思考への妨害も
強くなっています。
今は脳に影響を与える薬品も吸わされたためか
めまいもします。
この記事とは別に、私に直接加害行為を加えているか
もしくは私の身近の加害者と密接な関係があると思われる
工作員の事を記事にしてみました。
後で公開予定です。
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先日に続いて地球と太陽系の直面している真実について
触れていきたいと思います。
しつこく触れますが、
私達がまず理解すべきは私達の知らされている情報が
如何に嘘だらけであるかと言うことです。
例えば歴史学や考古学の世界では
ムー大陸(レムリアと同義だと考えてください)や
アトランティス大陸の存在や
そこで栄えた古代文明の存在を否定していますし
存在しないことを科学的に証明したとも説明しているようです。
人間の祖先をネアンデルタール人などに求め
あくまで進化論を正当化する人間達も居ます。
私達はそれを今視覚で認識できないので
専門家の説明や教科書の記述を鵜呑みにする事に
成っているのです。
”自分達の信じてきた事実や価値観を
今更変更したくない。。。”
”今まで自分達の主張してきた内容を
翻されたくはない。”
そんな意識を持った人間達や
人々に真実を伝えたくない人間達が揃っては
私達の前からこの地球や太陽系の実態を
隠し続けていることを、私達は忘れてはいけないのです。
もしも2012年というこの年に
地球に何かが起きたとしたら
それは予言が的中したわけではなくて
時間の経過がそれを齎したわけではなくて
全ては人為的なものである可能性が強いと言う事は
恐らくは理解して頂けるかと思います。
地球文明の崩壊はやってくるにしても
その日時はブラザーズでさえも予測は出来ないと言っているからです。
マヤ文明時代にこの年の地球の崩壊を
予測できる技術などブラザーズ達は持っては居なかったのです。
恐らくは2012年の意味は
何かのマヤ暦の周期の一区切りがあると言うだけの話で
それを都合良く利用しては
”地球文明の崩壊”なる話をオカルト話にしようとしている
人間達がいるか、
それにかこつけて地球に黙示録を作り上げようと言う
人間達が居るか、
それに便乗して信者集めしている
組織でもあるのだと思います。
私達はその結果、自分達が晒されている
本当の危機には気がつかない状態にされます。
私達が知るべきはオカルト情報でも
噂でも人為的なやらせでもない
地球と太陽系の直面している真実なのです。
今日もアダムスキーの記事からの引用です。
前半は記事内容とは無関係ですが
流れ的に引用しておきました。
時代はジョンソン大統領の時代と言うことですから
ケネディー大統領が亡くなった1963年から
アダムスキーの亡くなった1965年の間
と言うことに成りますが
5月18日と有りますので
1964年の事だと推定できます。
(アダムスキーは1965年4月23日に亡くなっています)
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5月18日に私はメキシコに飛びそこで友人達に会いました。
またサンホセプルアで小時をすごしましたが
ここで彼らはミネラル水を飲んで健康を保っています。
メキシコで行われたある公式会議に出席させるために
他の惑星の人々を乗せた多数の宇宙船が最近飛来しましたが
この国で報道された最近の宇宙船目撃事件は
実はその船団の一部が原因をなしていたのです。
金星が地球に接近するこれから六ヶ月ないし九ヶ月先には
宇宙船の目撃事件がもっと増えるでしょう。
そしてこれら宇宙船のほとんどは
恐らく金星から来るでしょう。
私がメキシコで異星人達に会った時
彼らの宇宙船の大写しの写真をなぜ撮らせないのかと尋ねたら、
その理由はアイデンティフィケーション
(訳注:ある人物または物品の写真などをみて
身元証明したり確認したりすること)
に支障があるからだと言うことでした。
地球人にはその能力がないからだと言うことです。
その会議の指導者達は一日中メキシコ市に居ました。
私が集めた情報から判断しますと
その目的はメキシコ政府関係者との会合を
開くことに有ったようです。
サンホセプルアはメキシコ市からあまり遠方ではありません。
それがメキシコの会議の理由だったのでしょう。
メキシコのマテオ大統領がカリフォルニア州で
ジョンソン大統領と会見したとき
マテオ大統領は宇宙の平和と世界人類の尊厳さの
認識を願うと表明しました。
この声明は金星人や土星人の言っている事とほとんど同じです。
私はその時第六チャンネルでその話を聞きましたが
もし彼の姿がテレビに写っていなかったら
異星人が語っていると思ったかもしれません。
こんなわけで彼の言葉は異星人が語ってくれた話に
極めてよく似ていましたが、
仮に、マテオ大統領が
異星人とコンタクトしていたとしても私なら驚きはしません。
多数の国の指導者もコンタクトしているからです。
しかしマテオ大統領は進化した他の惑星に存在するような
理想的社会の出現を要望してそれを公然と説いた唯一の人です。
ただ彼の公職在任期間が終わろうとしているのは
残念なことです。
だが彼の後継者は彼の理想を引き継ぐものと思います。
その目的で異星人の忠告者がメキシコへ行ったのだと
私は信じています。
右の会議では多くの議題が討論されましたが、
その全てを目下洩らすことはできません。
討論の内容の殆どはこの太陽系を扱ったものでした。
皆さんもご存知のように、太陽系はこの数年間
次第に変化しつつあります。
変化は緩慢で、全惑星群に影響を及ぼす最後的な結果は
まだ判っていません。
少し前に、天文学者は標準時計を一分間逆戻ししたと報じました。
地球の自転速度がそれだけ遅れてきたと言うわけです。
しかし異星人は1分45秒遅れたと言っています。
地球は時速一千マイル以上で宇宙空間を自転しているのですが
その僅少な遅れでさえも多くの変化を起こしています。
すなわち世界中の気象に影響を与えより多くの火山活動や
地震などを発生させるでしょう。
大地に対する圧力に僅かな差があって地中の弱点が
暴露してくるからです。
もし時点の遅れが続くならば
われわれは面白くない状態を期待しなければなりません。
もし地球の自転が七分ほど遅れることになれば
太陽系が崩壊しかかっている事を意味します。
しかし目下あらゆる兆候からみて
これはまだだいぶ先の事になるでしょう。
地球の核爆発が地球自転を遅くするのを
助長したと言うことが会議で指摘されました。
地球に対して核爆発の反応はブレーキのような作用をしたのです。
これは気体を推進させるジェット機の噴射のようなものです。
こんなことを言えば妙に聞こえるかもしれませんが、
核爆発は建設的に用いれば価値があると言うことを技術者達は知っていて
破壊的に用いれば危険だと言うことも判っているのに
現在のこの世界は技術的な世界を作り上げているのです。
ところが核爆発のほとんどは破壊的に用いられているのですから
此れはきわめて危険性を帯びています。
ところが大抵の技術者は
結果がどうなるかを知らないで実験しています。
彼らは人間性無視の連鎖反応的慣例を
具体化させた事になるとも言えましょう。
レムリアやアトランティスの如き大昔の文明も
此れをやっています。
それらは科学的または制限された技術的知識でもって
自身を破壊したからです。
この地球の文明も破壊的な分野で持続するならば
もっと酷いことになる可能性があります。
もし地球が核爆発の実験で現在1分45秒も遅らせていて
この上、遅らせ続けるならば、
この惑星を破壊する事になるでしょう。
すると太陽系をアンバランスにし
その終滅をもたらす事になります。
現在この地球に対する影響は変化する諸状態の
ほんの一面に過ぎません。
それに継ぐ影響は世界中の人間に対して起こってきます。
不安感がその証人となっています。
極僅かな苛立ちが人間同士を対立させるからです。
地球が自転を遅らせ続けるならば不安と狂気が増大するでしょう。
人体は地球の無機物で作られているので
人間が自己を支配しうる宇宙的性質を帯びた法則を学ばない限り
いかなる変化でも必ず人間に影響を与えます。
言い換えれば元素に支配されないで元素の主人となるのです。
さもないと人間は地球は存続しても自分を破壊する事になるでしょう。
現在の兆候は自滅の方向にあります。
なぜなら人間のエゴはあらゆる自然の法則の上位に
それ自体を置いているからです。
その法則に従って生きないで
人間はいまそれに反抗して働いています。
「自然が人間に背かないように気をつけろ」
とこれまで言われてきました。
人間は宇宙の原理に背を向けてしかもレムリア人やアトランティス人
以上に生き延びることは出来ません。
以上が前記の会議に関してお伝えできる全てです。
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最初にしつこく触れておきますが、
アダムスキーとブラザーズたちは
私達の不安を煽る様な事は
一切コメントすることを避けています。
つまりここで触れられているのは、
本当は想定されている重大な内容を一切はずした物であり
差しさわりがないものであると言うことを先ずは念頭に置いて下さい。
前回の記事で触れたように、アダムスキーは
地球の自転が遅れていると言う話をここで触れています。
それは微妙な変化であり
恐らくはデジタル時代のこの世界では
時間の誤魔化しも効く事になるのではないかと推測していますが
問題はそれが地球に与える影響です。
私達の世界は地球に内在する一定の法則の元に成り立っていて
そこで存在している全ての元素は
その影響下にあることは言うまでもありません。
(地球規模の宇宙の法則です)
私達は元々の地球が影響を受けていた法則の元に
作り上げられた生命体だからです。
もっと判りやすく言えば、
その時の地球の自転速度そして重力や環境、
更には地球の磁場や周波数の
全ての影響を受けて存在していると言うことです。
私達を取り囲むその環境が
元々の状態から変貌していくことになると
私達は本来であればその環境に適応して生きていく事になります。
それは私達の心が肉体にこそ支配されている存在で、
覚醒しない限り肉体の受けた影響は私達の心を直撃するからです。
地球の微妙な変化でも、
その結果が私達を取り巻く環境へ与える変化を考えれば
それは小さなものでは有り得ないと言う事になります。
地球の磁場の乱れや周波数の乱れは
そのまま私達の人間の意識や感情にまで
変化を齎す事になるはずです。
私は電磁波被害者としてその事を
誰よりも実感する羽目になっていますし
そのような人間の環境の変化が結果として
私達の人間性をも変えるであろう事も想像ができます。
つまり私達の肉体は新たな環境に適応するか
もしくはその影響を直撃されることになっているのです。
私は後者だと想像しています。
なぜなら私達が日常暮らしていた状態こそが
私達の暮らすのに適した環境なのですから
(地球に最初にやってきたトリテニア人は
地球環境が居住に適していると確信したからこそ
この地に降り立ったわけです)
そこからの乖離は私達に混乱を齎す事になると思うのです。
アダムスキーはここでは
【人体は地球の無機物で作られているので
人間が自己を支配しうる宇宙的性質を帯びた法則を学ばない限り
いかなる変化でも必ず人間に影響を与えます。】
と触れていますが、地球で創造された万物は
地球に対して影響を及ぼしている法則の元で作り上げられたもので
その環境が変化すれば、その万物は全て元素レベルから
何らかの影響を受ける事になるのだと言っているのだと思います。
この事は私の想像をそのまま後押しするものです。
元はと言えば、
地球の自転の遅れと言う小さな変化であっても
その変化はあらゆる環境に対して影響を及ぼし
結果私達が受けることになる影響は
元の変化と比べても大きなものになるのだと思います。
そして私達の肉体への影響がそのまま私達の心へと
更なる影響を与えることになるのは
勿論私達地球の人間の多くが、
例え何が変化しても代わることのない
”精神”の存在と”神の法則”を理解していないために
その変化に意識的な対応が出来ないためだと
考えれば良いのだと思います。
アダムスキーはここでは
不安感や苛立ちや恐怖を取り上げていますが
諸変化が私達の心の中のそのような要素を拡大させ
更なる地球社会の悪化をも齎しかねない事を
取り上げています。
其の時から既に50年近い時が経っていますし
今のこの社会の実態を見れば
私達が如何に人間としてあるべき姿から
かけ離れているかも想像がつくと思うのです。
ただでさえ、科学力を使用して暴走している人間が
時にはそのようなものを使用しては人間を狂気に陥れているのに
(HAARPやマイクロ波兵器です)
私達が今置かれている環境そのものが
実は長い目で見れば私達に不安と狂気と苛立ちを
齎しかねない環境にあるという事になれば
私達が精神からかけ離れていくのは
ある意味当たり前の事なのかも知れないわけです。
最近は精神サイトなどでも人間が二極化している
と言う話を耳にしますが
地球の変貌に併せるように
不安や恐怖や狂気を増大させている人間が増えている事とも
無関係ではないと思います。
一方考えてみて欲しいのは私達覚醒者の立場です。
私達は心だけに縛られる事を止めた存在です。
時には加害行為を受けた私のように
心で暴走する事もあるかもしれませんが
皆は恐らく精神という普遍の存在を意識するようになった事で
自分の心の悪しき変貌を止める事に成ったはずなのです。
元々の心にいくら環境が働きかけても
私達の精神の存在はそれにブレーキを掛けることになる、
それどころか生命の科学は
心をより精神に近づけることを目的としているのですから
地球の悪しき変貌の影響よりも
生命の科学の影響のほうがはるかに大きいのだと思います。
アダムスキーが
【人間が自己を支配しうる宇宙的性質を帯びた法則を学ばない限り】
と触れているように
私達地球の人間の中で其の悪しき影響を受けにくいのは
結果的に神の法則を感じている人間、精神を感じやすい人間達だと
言うことになるのではないでしょうか。
勿論、生命の科学を学んでいる覚醒者の方々は
其の中の一人のはずです。
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ここでは詳細が触れられては居ませんが
アダムスキーはムー大陸とアトランティス大陸に関しては
それぞれが其の末期には科学力の誤用によって
自滅したと具体的に触れています。
最終的には自然の介入もあり
結果海底へと沈められたと言うのが其の実態だと言うことです。
恐らくはそれは元素の再利用や汚染の浄化作用とは
無関係ではないと想像しています。
ところで其の二つの文明がなぜに滅んだのか?
今の地球社会にそっくりな状況が
そこでは展開されていたようなのです。
アトランティス大陸が
レーザー光線の使用で自ら地震をも引き起こしたと言う話は
以前の記事でも触れましたが
実はこの二つの文明は共に原子力の誤用によって
自滅の道を辿ることに成ったようです。
聖書のイエスの言葉にも
世紀末には人の心が乱れ災害が多発するという
内容がありました。
丁度それがポールシフトの時期などと
重なっていたかどうかは不明ですが
一時はブラザーズのごとく意識で暮らしていた人間達が
其の心を暴走させては科学力の使用で自滅したと言うのですから
やはり外的な環境要因もそこには存在していた可能性も有ります。
そして今の時代を生きる私達は
其の過去の二つの文明と同じような道を歩んでいるわけです。
ここでアダムスキーが触れているのは
私達の原子力の誤用、核実験のようなものが
更なる地球の自転の速度の減速を齎すと言う事です。
1964年の時点でアダムスキーが其の事に触れていると言う事は
地球の指導者達は其の時点でそれに対する警告を
受けていたと言うことにもなります。
危険を察知したときに一般市民に公表するのではなくて
その時の権力者にその旨を知らせるのが道理だからです。
何を考えたのか指導者達は
其の警告を受け入れなかった事になります。
其の証拠に1964年以降も延々と世界の中では
核実験が繰り広げられ続けてきたのです。
アダムスキーが主張していたように戦争を止めることなく
国同士の争いを止めることなく
それを逆に煽り続けてきた人間達も居るのです。
其のことが今の地球に
どの程度の変化をもたらす羽目になったのかは
私達には認識できませんが
人間の心が人間であることを止めつつあるこの時代
その影響が少なくないことだけは
私達は認識できるはずです。
それが最悪、地球の崩壊を齎す事になるかもしれないわけですが
そうでなくても地球は存続したとしても
このままでは人類は自滅するとアダムスキーが触れています。
私達はこのままの状態を続けていれば
嫌でも地球の既存の文明の終焉を体験することになる。
私達は自らの自惚れと横暴とエゴのために
自分達の地球を変貌し続け
其の報復として自らの心をかみ乱す事となり
更にはそれが更なる人間の暴走を生み出し
結果的には自滅もしくは自然の介入を招く事態へと進展していく。
アダムスキーが警告していたことが
この社会の中では兆候として現れているどころか
既に末期的状態に差し掛かっている可能性すら
私達は考えなければ成らないのだと思います。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
アダムスキーがイエスキリストの聖書の記述を引用していますが
実は聖書でのイエスの言葉が実は
地球だけでなくて太陽系含んでの崩壊をも含めて
表現していたのではないかと最近は考えるようにもなりました。
イエスキリストの言葉だけでなく
黙示録の内容もと言ったほうが正しいのかもしれません。
私は元々はこの黙示録を
闇政府に利用されているものだと主張していますが
其の源流に関しては正直答えが出ません。
ただ、その源流を髣髴させる
とても気になる場面が出てきます。
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黙示録12章
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また巨大なしるしが天に現れた、
一人の女が太陽を着て、月を足の下にふみ
頭には12の冠をかぶっていた。
この女は身ごもっていたが生みの苦しみと痛みのために
叫び声をあげた。
また、別のしるしが天に現れた。
見よ、大きな赤い竜である。
七つの頭と10本の角とをもち
其の頭には七つの冠を被っていた。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
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私は黙示録というものの存在が
本当にその様子を見せられた人間が(ヨハネ)感じたとおりの事を
書き記した記述なのだとしたのなら
これは戦争か地球文明崩壊を演じた
ブラザーズの創作が元になっているのではないか?、
火星で起きたという戦争の様子をそっくりそのまま
撮影でもしてあって利用したのではないか?
などと想像していました。
色々な奇妙な表現は機械や兵器の存在しない時代の人間が
それを見たために
其の表現が現実社会に即していないがゆえの
難しい表現となってしまっているという可能性です。
この一節で目を引いたのは
”太陽を着て、月を踏んで12の冠を被った”という
女性に関する表現です。
すぐに気が付かれた方もいるかと思いますが
此れは地球と縁の深い
太陽、月、そして太陽系の12の惑星の事に
他ならないと思います。
そして太陽系の惑星の数が12であることを知っているのは
勿論スペースブラザーズに他なりません。
私達の社会では未だに残りの惑星に関しては
明確な発表がされては居ないからです。
なぜに”12”成るものを頻繁に彼らは使用するのか?
イエスの使徒も12人でした。
いうまでもなく彼らは太陽系の惑星に始まる
12の法則とも言えるものを
意識しているからではないかと思います。
それは宇宙の法則を理解している人間にとっては
馴染みの深い数字であり
それを彼らは私達に何らかの形で知らせようと
していたのかもしれません。
そして黙示録は私達の文明の崩壊を
私達に告げる物であるといわれていますが
もしもブラザーズの作った映像を
離れ小島でヨハネが見せられたものであると言うことであれば
ブラザーズからの人類への警告で有った事にもなります。
しかし奇妙なことにアダムスキーは黙示録の話には
触れてはいないと思います。
それが人々の不安を煽らないためなのか
その内容が捏造されたり信憑性が
無いものであるためかは今のところ判断材料がありません。。
話はオカルトっぽくなってきたので元に戻しますが
私達が一番意識すべきは
この地球の崩壊を齎そうとしているのは
2012年のマヤ暦の話含めての予言ではなく、
私たち自身であるという事です。
地球の自転が更に遅くなって
それが今のような人間社会と人の意識を作り上げたとすれば
それは天災ではなくて人災だからです。
そしてもう一つ想像出来るのは
地軸傾斜にしても、私達は其の生き方次第で
大きな混乱を回避できるものなのかも知れないということです。
金星の人間達だって何万年もの記録を持っていて
当然其の中では地軸の傾斜なるものを体験していると思うのですが、
そのために文明が中断されたと言う話は無いのです。
彼らは勿論、進んだ科学力を持っていますが
それだけで地殻変動を制御できるとは思えないのです。
(あれば地球に対しても使用可能なはずですが
それをとめる技術はないと言う話でした。)
そしてブラザーズやアダムスキーが繰り返し触れていたことは
私達が心を入れ替えて生き方を変えなければ
地球文明は滅ぶと言う話でした。
つまり逆に考えれば
私達が神の意志に基づいた暮らしを始めて
其の中で核実験含めて地球環境に良くない一切の関与を封じ込め、
戦争含めて地球を破壊する行為を止めることで
文明崩壊は回避できると言うことではないでしょうか。
其の時は地球を良い想念が覆うことになりますし
科学力は地球の改善のためにこそ利用される事にもなります。
地球で苦しむ人間が持ちそうな誤った想念が
(こんな酷い社会なら滅んでしまえとか、
早く文明の終わりが来て天国にいくんだとか。。)
この地球に更なる悪影響を与えている事だって
もしかしたら関係していて、
そんな私達一人一人の意識が地球意識を形成している
可能性だってあると思います。
それら負の要因が全て無くなれば
もしかしたら取りあえずは太陽系の消滅が来るまでの間は
地球文明は危機を乗り越えながら継続する事も出来るのかもしれない。
(将来予定されている太陽系の崩壊は法則の一環ですし
進化の過程の上避けられないものです)
そしてその間に地球もブラザーズの様に
宇宙へと飛び出す時代を築き上げる事が出来れば
私達は新しい太陽系へと移動していくことも出来ます。
そして何よりも繰り返し明言しておきたいのは
【地球人が自らの戦争や暴走行為で
地球に崩壊を齎す事になったときはブラザーズは傍観する】
と言っていた事です。
彼らは何度と無く地球に警告を繰り返し続けてきました。
其の警告を無視し続けたのは
私達の代表となっている人間たちなのです。
そしてあろう事に
ブラザーズの存在をこの社会から締め出し
気配すら消し続けている事もご存知の通りです。
今の状態ではブラザーズは私達に協力してなど
くれるわけが無いのです。(したくても出来ないと思います)
【地球の文明の終焉が来る時は
少数の人間だけが別の惑星へと転生していくことになる。】
アダムスキーが側近に語った其の言葉こそが
私達の未来の運命その物である可能性も有るのです。
もしも私達の多くが今回最後の転生を迎えているとしたら
其の言葉はそのまま現実となり
地球の崩壊は私達の魂の消滅をも齎しかねない。
其のこと含めて地球のおかれている実態を意識して、
一人でも多くの人間を
本来進むべき道へと立ち返らせて行って欲しい。
ブラザーズもアダムスキーも
きっとそう願っていると思います。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
P.S.
アダムスキーが私達が創造主の法則に逆らって生きていることを
指摘していました。
【なぜなら人間のエゴはあらゆる自然の法則の上位に
それ自体を置いているからです。
その法則に従って生きないで
人間はいまそれに反抗して働いています。】
ここにある自然の法則・創造主の法則の上に
存在しているのが地球の法則。
すなわち私達人間のエゴが作り出した
自分達の心にとって都合の良い価値観です。
それに従っている人間達や
騙されている人間達がこの社会で更に
人間の心を荒ませている。。
時にはコントロールしていると言うことも
忘れないでほしいと思います。
そして極端な事を言えば
地球の法則(心のエゴ)に従って生きることが
地球の崩壊を促進し
創造主の法則(精神と道徳)に従って生きる事が
それを抑制する事になるという事になるのだと
私は想像しています。
被害関係は被害が激化次第
別の記事と共に公開予定です。
相変わらずいろんな目に遭っています、とだけ
触れておきます。
私達が正しく認識しておくべき
地球と太陽系の置かれている現状に関してです。
今日引用するのは
アダムスキーが当時世界中のアダムスキーへの協力組織としての
GAPあてに送った情報で、
内容が内容だけに
長期間は非公開とされていた物だといいます。
以前に私はファティマの予言などの過去記事で、
それが地球に如何に関ってくるかという話に
信憑性を持ってもらうために
私達が知るべき太陽系の実態と言うことで
少し触れた内容です。
まず先に明言しておきたいのは
私は地球規模の異変が起きる、もしくは起きている可能性を
否定する立場では無いということです。
科学力の使用での人災とも言える自然災害の存在を
訴えてはいますが、
それとは別に、確実に地球規模の異変は起きつつある、
もしくは起きている可能性があると言う事に
触れておきます。
今日の話は、地球の法則を
価値観として強く持っている状態で眺めると
恐怖を煽られる内容になりますし
一般市民には混乱やパニックを齎す可能性すら
ある話であることは、理解して頂けるかと思います。
しかし、それは全てこの宇宙の進化の過程で
延々と繰り返されてきたことであり
今後も延々と続いていく事であり
その法則の中で生きている私達にとっては
恐れるような事ではないと言うことを
今の私達であれば理解できるはずです。
地球文明の崩壊に踊らされて暴れる人間達が
その過ちで太陽系をも崩壊に導かないように
警告含めて紹介したい話です。
まずは読んで見てください。
1960年にアダムスキーがGAPに対してだけ公開した内容です。
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【地球は地軸傾斜周期にある】
発生している自然界の物理的変化が繰り返し討論されました。
私達が学びつつあるように彼らブラザーズもまた
学びつつあるのだと言うことを忘れてはなりません。
以前にお話をしたと思いますが、変化の過程にあるのは
この惑星ばかりでなく太陽系全体がそうなのです。
しかしこの地球は太陽系全体に発生している他の諸変化と共に、
周期的な”地軸傾斜”を体験しつつあります。
このようにして作り出される諸々の結果の組み合わせこそ、
彼らブラザーズが長い間密接に地球を観察してきた
主な理由となるものです。
これらの結果によってブラザーズは全太陽系中に
何を期待すべきかを知ることが出来るのです。
この太陽系の全惑星が異常な気象状況を体験しつつあるのですが
地球だけは”地軸傾斜周期”と太陽系の変化との両方から
影響を受けています。
しかし科学者はこの事実に気づいていません。
この太陽系中に起こると思われる事柄を
少しでも理解しえるようになるには
宇宙について明確な概念を持つ必要があります。
聖書の中の”天”と言う言葉は
宇宙空間と太陽系内の空間の両方を意味します。
宇宙空間は始めもなく終わりもなく、その中に無数の太陽系があって
各太陽系はそれぞれ惑星群を従えています。
【宇宙からの訪問者】第二部第五章の中に、
宇宙空間が始めも終わりもない海に例えてあったのを
記憶しておられるでしょう。
その活動はかなり説明されましたし
太陽系やその形成について少しばかり述べてありました。
中央の太陽の周りを完全なタイミングをもって回転している惑星群を
従えた一太陽系は”一単位”と述べられました。
そこからこの問題を取り上げてもう少し深く掘り下げてみます。
一太陽系とは物体(惑星)に対する圧力によって
その惑星群をそのままの形に保つための原因となる力の組織化された
一単位であると言って良いでしょう。
と同時にこの力は、各惑星に対してそれらの活動の軌道上の
公転を続けるのに必要なエネルギーを供給しています。
かわって太陽系は単位内の惑星群が支持されているのと等しく
宇宙空間によって一単位として支持されています。
太陽系や宇宙空間にみなぎるこの力の活動は
海洋中の渦巻きに例える事が出来ます。
太陽の引力を太陽系の中心とした渦巻きです。
海洋中の渦巻きの中心たる引力が弱ってきて
ついに引力の支配力としての存在を停止する時
それまで渦の活動の中に集中していた泡を含む微小な物質は
海洋の総体的な活動の果てしない広がりの中に開放されます。
太陽系の活動についても同じ事が当てはまります。
中心の引力が減少して変化し
惑星群のまわりに存在していた圧力がなくなれば、
各惑星は崩壊して元のガス状と宇宙塵とに還元してしまいます。
これは一瞬間的に起こるのではありません。
私の知る限りでは、その崩壊活動に要する時間は不明です。
しかしバランスという宇宙の法則に従って
一太陽系が崩壊過程に入るにつれて
別な太陽系が代わりに形成されるのです。
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ごく最近、一科学者が太陽の磁極が逆転したと声明したことを
皆さんはご記憶でしょう。
これが地球にどんな影響を及ぼすかについて当時少し
議論がありました。
非常に申し訳ないことに、私はブラザーズと会った時に
この問題を持ち出すのを忘れたのです。
それで彼らはこの事については何も言いませんでした。
しかし私は自分でこの問題を考えて見ますと
この太陽の変化は私達にもそうであるように
彼らにとっても新しい問題であるに違いないと思われます。
彼らは”傾斜周期”を体験した惑星群の記録を持っています。
ご存知のようにその件に関しては
これまで私と話し合った事があるのですから。。。
しかし現在発生しつつある現象は彼らにとっても未知の事項であり
それで彼らも概してその結果がどんなものになるかを
正確には知っていないように思われます。
(諸星 注:太陽系の崩壊に関して)
彼らは注意深い観察によって
宇宙の一つの型が展開しているのかを見ています。
我々の太陽系が崩壊の過程にある事を彼らが発見すれば
この事を私達に知らせるでしょう。
地球の人工衛星も発生しつつある変化を探知し
警告するかもしれません。
近隣の惑星人達は程遠からぬ所に新しい太陽系を発見しています。
これは人類が住むのに充分に準備が整っているほどに
長く創造の過程を経ています。
私達の太陽系の各惑星が崩壊の過程にあることが
彼らの観察によってはっきりすれば
彼らはこの新しく発見された太陽系の各惑星へ
移住してしまうことでしょう。
彼らはこのような必要が起こってくるならば
地球人の宇宙に対する関心と発心と発達が
この世界の人類にも移住の手段を講じてくるほどに
急速に高まることを望んでいるのです。
もしそうならば、
それはちょっとした聖書の予言の実現となるでしょう。
イザヤ書第5章17節
「見よ、私は新しい天と地とを創造する。
先の事は覚えられることなく心に思い起こす事はない」
またマタイ伝第24章35節にあるイエスの言葉は
「天地は滅びるだろう。しかし私の言葉は滅びない」
などがそれです。
現象は変化するのでしょうが、
イエスの語った宇宙の諸法則は普遍です。
多くの太陽系が生み出され、やがてまた消え去っていきますが
無限なる宇宙には始めも終わりもなく
永遠にそのままにあるでしょう。
以上の事柄の全ては
知らぬ人にとってはきわめて恐ろしいことの様に
聞こえるかもしれませんが、
創造の法則が転生(生まれ変わり)の法則を通じて
生命の永続性を与えてくれるのです。
十二月の初めにブラザーズと会談したときの二日目に
この転生の法則の真実性がはっきりと証明されました。
私はいつもその事を信じていたのですが自分にとって
それを証明する方法がなかったのです。
(諸星:注 亡き妻の転生に会ってそれを妻の生まれ変わりと
確信したことを指しています)
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まず、私達が理解しなければいけないのは
ファティマの予言の記事や他の記事でも
繰り返し触れましたが、
太陽系なるものがどんな法則で構成されているのかと言うことです。
私達のこの太陽系は太陽を中心に12の惑星を携えた状態で
一つの単位を構成しているそうです。
それを一単位とすれば同じような単位が12集まって
更なる一単位を構成する事になる。
マスターは地球ではそれを”島宇宙”と表現していると
触れていました。
そしてその島宇宙なるものが更に12集まって更なる一単位を形成する
それを繰り返して結果、宇宙は無限である。。。
つまり宇宙の星は単に無造作に存在しているわけではなくて
全ては、原子の核とそれを取り巻く電子や陽子のように、
一定の秩序を保って配列され存在しているのだと言うことです。
アダムスキーがここで触れているのは
太陽系であれば太陽を中心としてその引力を元に渦を巻いた状態で
他の惑星は公転していて
太陽系の中心は私達の想像通り太陽であると言うことになります。
私達の太陽系含め宇宙空間の全ての星は
その法則に従って存在している。
銀河なるものが皆同様の姿をしているのも
結局はその法則に従って配列され存在しているからに
他ならないことになります。
そしてアダムスキーがここで私達地球の人間が知らなければならない
二つの問題に触れています。
一つ目は地球が今現在”地軸傾斜周期”にあると言うことです。
これが何を意味するかと言えば、今現在北極と南極と言われている
二箇所を軸とした状態で公転し続けている地球が、
その公転軸を変える事になるということです。
すなわち私達が北極・南極と読んでいる場所が
今までとは別の場所になると言う話です。
私達の地球はいくつかの独自の周期を持っていて
その中で変動と崩壊と再生を繰り返すようです。
その中で一番大きな周期と言われるのが26000年の周期で、
今の地球はその周期に入っていて
地軸傾斜(ポールシフト)がいつ引き起こされても
おかしく無い状態にあると言うことです。
これは私達が自覚が無いだけで
この地球の中で延々と繰り返されたことの一環で
無知な私でも地球の傾きが変われば
当然暖かい場所と寒い場所も変わることも理解できますし
公転軸にそって陸地と海洋の分布も起きるのですから
今までの大陸配置は崩れる事も想像がつきます。
そして地球の自浄作用のような法則がそこに働けば
現在の多くの地表が海底に沈み
一方では海底で浄化された大陸が新しい大陸として
上昇してくる可能性もあります。
以前から繰り返しているように
ムー大陸のあった太平洋に大きな大陸が浮上する可能性を
アダムスキーは指摘していました。
その変動を受けることになれば私達は
科学兵器の関与など受けなくても
本当の地殻変動と気象変動の脅威に晒され
多くの異変を体験することにもなります。
今現在の日本近辺太平洋近辺の異変は
そこに人工的な物が混ざり込んでいるために
太平洋に起こりつつあることの実態が見え難くなっていますが
本当の地殻変動も混じっている可能性もあるわけです。
そしてこれが進めば地球規模での変動が進むことになりますし
地球の今の文明社会の作り上げた多くのものが
海底へと沈む可能性がある事になります。
それがアダムスキーがブラザーズから聞いた
地球に起きている一つ目の異変です。
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二つ目としては
最近は地球でも触れられるようになりましたが
太陽の磁極の逆転です。
これが太陽活動に何らかの変化を及ぼしていることは
言うまでもありませんが
その事が太陽系の大きな異変、すなわち
太陽系の崩壊の前兆である可能性が高いわけです。
その事を裏付けることになるのが
アダムスキーがここでも取り上げている
新しい太陽系の発見にあります。
先述のように太陽系は12個集まり
島宇宙を形成していると言うことでした。
しかしこの島宇宙にはすでに13個目の太陽系が発見されていて
しかもその空間は人類が居住可能な状態にまで
出来上がっているということです。
それは新旧交代を意味しますし
この島宇宙で一番古いのがこの私達の住んでいる
太陽系なのです。
ここでは触れられていませんが
太陽系の兄弟達はすでに当時でも100万人の人間達が
そこへと移転しているということにブラザーズは触れていました。
太陽系1440億の人間の中の100万人と言う数は
決して多くはありませんが
(当時で1440億の人間が存在していると言う話でした)
もしも太陽の磁極の変異がこの太陽系の
近い時期の崩壊を齎すことになると言う事が判ったとしたら
彼らは早々と新しい太陽系に移住していくことになるはずです。
そして地球はこちらの異変に関しても
無縁の存在ではいられないと言うことなのです。
アダムスキーやブラザーズは一般市民を不安にしないためにも
そのような情報に関しては詳細を触れないようにしていますし
逆に確実なことが判るまでは私達の性格を考えてなのか
楽観的な話もする事があるようですが
私達はその実態を出来るだけ
正しく把握する必要があると思います。
一度きりの人生だと信じて生きている人間にとって
1万年先かも知れない、明確ではない事には興味も無いでしょうし
人事にもなってしまうかもしれませんが
少なくとも永遠を生きるつもりの人間であれば
そして転生の法則を信じる人間であれば
太陽系の崩壊は決して人事ではあり得ないからです。
一般市民が気になっているのは2012年の話題かもしれませんが
これは今のところ現在の地球文明の崩壊の可能性の話です。
しかも今現在の様子ではそれは自然に拠る崩壊と言うよりは
その予言に踊らされた人間が自ら災難を引き起こす
もしくはそれに便乗してパニックを誘導する人間が
存在しているというレベルの話にしか思えませんが
実はこれに関してもそれが太陽系の崩壊を齎しかねないと言う
大きな危険が付きまとっているわけです。
地球の崩壊は太陽系のバランスを乱すことになりますし
今の太陽系が崩壊時期に入っていることから
私達の地球が崩壊する予兆を見せても
おそらくはその代わりとなる惑星が作り上げられ
バランスを保つと言う事にはならないと想像できるからです。
つまり地球の崩壊を齎すような人為的な行為や災害であっても
この地球の崩壊を通じて太陽系の崩壊を加速化する
原因となりかねないと言うことになります。
別のときに記事にしますが
地球の自転速度がアダムスキーの時代には
1分45秒遅れたと言うことでした。
これが7分まで進むようなことになると
太陽系の崩壊は近いと言うことになるようですし
一方もしも地球規模で
核実験を繰り返すようなことを続けても
この自転速度に与える影響は大きくなり
その事が地球規模の崩壊を引き起こし
太陽系の崩壊へと繋がると言うことも
アダムスキーは触れています。
勿論それ以前に地球に対して意図的にエネルギーを加えて
振動を齎しているような人間達の行為が
一体何を引き起こすかと言う事は言うまでも無いと思います。
自らの欲や権力のために
HAARPのような技術を使用する行為は
自殺行為であると言うことです。
今回の地球の変動が科学力の関与がその大部分なのか
それとも地球規模の変動が混じっているのか
更には太陽系の崩壊の前兆としての
異変もがその中に含まれているのかは判りませんが
地球は近い将来異変に巻き込まれる可能性が高いことだけは
確かだと思います。
アダムスキーは繰り返し
「地球の人間の意識が変われば災難は回避可能だ」
と触れていましたが、
それが本当の事なのか気休めなのかも正直判断が
つかないでいます。
ただ、言えることは私達の文明の転機が
間違いなく今ここで始まっていると言うこと。
そしてその予兆含めて
地球には何らかの動きが人間界でも自然界でも起きていて、
私達はその影響を少なからず受けていると言う事です。
そして裏では宇宙船の開発も進んでいるようですし
特定の人間達はその変動から
逃れる予定があるらしいと言うことです。
アダムスキーやブラザーズがこの事を公で明言しないのは
私達地球の人間の事をよく理解しているからです。
(表立ってはこの危機に関して否定して見せていたこともあります)
「火星人が攻めてきた」という
フクションのラジオ番組に驚いて
大勢の人間が自殺を図ったなどという事態も起きているほど
私達はパニックには弱いのです。
そんな実態を考慮すれば
もしもブラザーズたちがこの地球で広報を続けたとしたら
まずは私達に”転生の法則”を理解させてから
「私達は永遠を生きる存在だから
何が来てもあわてる必要は無いのです」
と納得させる道を選んだと思います。
悪いうわさや情報ほど、独り歩きしやすいのが
私達の社会である事は言うまでもありません。
生命の科学は無視されても、宇宙の法則は無視されても
地球の崩壊や太陽系の崩壊の話は
一人歩きすることになるでしょう。
現にブラザーズからの情報はいつしか悪用されて
地球文明の崩壊だけを取り上げては
それで人々の恐怖心を煽ることに利用されてもいるのです。
地球社会の権力者達が反省すべきは
エゴのためにブラザーズたちの実態を隠し
彼らが提唱した、軍事産業を宇宙開発産業に転換する道の選択を
無視したことだと思います。
全ての人間が土壇場になって
”生命の科学”や”転生の法則”を理解できるわけでは無いからです。
それに、例え永遠を生きることが判っても
目の前に迫る災害に飲まれて恐怖を感じることを
誰もが避けたいと思うはずです。
太陽系の崩壊がいつの事になるかは判りませんが
それが起きた時にはブラザーズは自分達の同胞を
新しい太陽系まで移動させなければならないことは言うまでもありません。
その時に地球の人間を助けに来るだけの
余裕があるとは限らないのです。
私達が自らの宇宙船を持つようになっていれば
その時もそれに対して速やかに対処する事が出来る。
ブラザーズとアダムスキーはそんな意識含めて
地球に宇宙開発事業を提案したのですから。。。
(宇宙開発は宇宙意識を持つ気きっかけにもなりますし
地球や太陽系の変動のときは移動手段になります)
今私達の周辺には
大量の偽情報に混じってわずかな真実が転がっているはずです。
それをかき集めてこの地球の置かれている実態を理解し
自らはそれに対して精神的に備える。
そんなことが必要な時期に入っているのかもしれません。
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P.S.
おそらくは生命の科学を学んでくれた皆は
例え今の地球文明が終焉を迎えても
地球が太陽系ごと消滅することになっても
慌てる事なく心の準備をしてくれることになると思います。
そしてこの手順こそが私達にとって大切なことなのだと思います。
精神の存在を理解できず宇宙の法則を理解できず
そして転生の法則を理解できない人間がこんな話を知れば
そこではパニックが引き起こされるか
誤った解釈や誤った情報が流されることになる。
それに便乗して利を得ようとする人間も現れるかの知れませんし
刹那的になって暴れる人間も出てくるかもしれません。
そうしないためにも私達には
段階を踏んだ理解が必要なのです。
アダムスキーはそれを志半ばでこの地球から去りましたが
私達はそれを受け継いで
私達の持つべく正しい知識を皆に広めていくことも出来るのです。
まずは今日は地球の置かれている実態を理解する事と
誤った情報や人工的な異変に踊らされないことも
指摘しておきたいと思います。
あと地球が危機になると
良い宇宙人がやってきて私達を助けてくれる
などと言う楽観的な事を言っている人間達もいますが
善良この上ないブラザーズを無視した
心無い地球の権力者達が、協力を求めた異星人が
本当に存在していたとしたら
それはブラザーズとは比べようの無い意識の低い人間のはずです。
私であれば地球崩壊が近づいて、
そんな人間達が宇宙船で地球の人間を助けにやって来たとしても
その宇宙船に乗ったりはしないと思います。
目先の事しか考えないと私達は容易に安易な道を選択し
騙される事にもなりがちです。
そして少なくとも私に生命の科学を教えてくれているのは
アダムスキーですしイエスキリストです。
そのアダムスキーが教えを受けた人間達であり
生命の科学の監修者であるスペースブラザーズこそが
私達を誘導してくれる人間であると
私は確信しています。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
私は自分がブラザーズ達の元に転生できると思い込んでいます。
それが例え思い込みでも誤解でも良いと思います。
真の神を信じてその意志を実践する努力をしているのだから
ブラザーズの意図を少しでも実現したいと
努力しているのだから、自分の資質は彼らと同じようなものである。
そう信じることが自分の意志を強くしてくれるからです。
最近、頻繁に考えていたのは
もしも自分も未知能力でも持っていれば
それを効果的に使用しては広報できたかもしれないと言うこと。
超能力を見せては信者を集めるのではどこかの宗教の
教祖みたいですが、そうではなくて
特別な何かを私が出来れば
私の主張にもっと信憑性を持たすことが出来たと思うからです。
モーゼやイエスキリストは大衆の前で奇跡を引き起こして見せました。
もちろん奇跡と言ってもそれは私達が未開発の能力です。
そして時にはブラザーズの科学力の擁護も
そこにはあったのだと想像しています。
何でそんなことを考えたかと言えば
現実にこの社会の中でそんな特別な力があると言うだけで
人々を誤ったほうに誘導している人間がいて
そんな人間のいうことを神のお告げと
信じ込む人間もいるからです。
その力も多くは科学力での人工的な物のようですが。。
つまりイエスが言っていた偽預言者や偽救世主が
地球の法則サイドから大勢君臨しているのです。
きっかけは何でも良いので、
多くの人間に私の主張を知ってもらって
生命の科学と宇宙の法則を信じて
精神の勉強をするきっかけにしてほしい。
そのためにも私の主張は信憑性があると信じてもらう
きっかけが欲しい、そう考えていました。
要するに私には広報力と説得力が足りないと感じたのです。
だからこそ覚醒者にはお願いしたいです。
誰にも誘導されることなく
自らが精神を持って感じ正しいと感じた事を
強く信じてそれを実践して下さい。
私達にはイエスやモーゼのような
指導者は居ないからです。
私達を導いてくれる可能性があるのは
精神を通じた神の意志と
ブラザーズからの想念だけだと思います。
そして正しいと感じたことは実践していく。
私達が今出来ることは
自分達の精神の更なる向上と
精神の意識に従うこと。
それしかないと思います。
地球の法則の従う人間達の力は強大です。
(兵隊をロボット化しているような状態ですから)
私は最後までそれに抵抗します。
昨日は散々な目に遭いました。
腹の痛みが完全に無くなるまで
延々とぼやきながら耐えていました。
今日は相変わらずの胃腸への薬品と異物のコンボと
脳への関与が続いています。
寝ている時から右脳の特定の部位への
強めの照射が続いていましたし
今でも脊髄首の付け根付近に延々と
照射は続いています。
このままでは精神など
まるで感じることが出来なくされる可能性も
感じています。
結局は私の記事や主張を妨害する行為に繋がっていますし
私と言う人間を貶める行為に繋がってくると思います。
この人間達は私の記事の主張が嫌いなのだと思います。
自分達の価値観を正しいと思い込み、
尚且つそれと違った主張を言っている人間を
放置しては置けないのでしょうか。
掲示板のこの一言コメントを書いた方に返事を。。。
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68 : ◆3HeEMxDtqI :2012/02/08(水) 21:51:53.95 ID:???
これやっぱ古川さん加害者組織入ってねーのか?
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まず、私は掲示板には一切書き込みはしてはいませんので
それをご理解ください。
私への直接の工作員や関係者が
私が名無しで書き込みをしているかのような誘導を
頻繁にしていますが、
現に私が書き込むときはトリップつけて
HN出してID出した状態で行います。
最近は一切掲示板に書き込みはしてませんし
掲示板でのブログの広報すらしてません。
それに加害者が仲間を煽るのに使用しているような掲示板に
書き込みに行くことは
工作員の土俵で争うことになり
私にとっては何も利益は無いと思います。
(工作員に嘘を付き捲られてそれに私が弁明し続けても
水掛け論で見苦しいだけだと思います)
私はその時にはしっかりとブログの記事で
はっきりと工作の内容を示すつもりでいます。
そして以前から触れているように
私は加害者組織は勿論の事
一切の宗教組織とも政治思想組織とも
その他の組織とも無関係の人間です。
そのために時には私を利用するためなのか
私を陥れるためなのか色々な工作を受け続けていますし
加害者組織は私を利用することか
私の口を封じる事を目的として加害行為をしてくるのです。
それも複数の組織の人間達だと思います。
その時々でその主力が変わるだけで
私への攻撃は変わらない。。
(楽なときと激しいときはありますが)
まして私への直の加害者は
その複数組織の共通の意識を持った人間である
可能性もあります。
(メーソンであり且つ民族や宗教の思想を持っているような)
私は組織立って仲間を集めては攻撃してくる人間達に
一人で悪態をついて応戦するのがやっとなのです。
私を憎む人間や敵対視している人間は大勢いると思います。
私は宗教批判していますし、
闇政府とフリーメーソンをも批判しています。
時には民族批判に近いことも触れています。
闇政府傀儡にも、熱心な宗教信者にも
そして民族意識の強い人間達にも憎まれる立場なのです。
私の味方となりうるのは
私のブログを理解してくれている方と
生命の科学の理解者すなわち覚醒者とその予備軍だけです。
私は組織に利用されるつもりが無いからこそ
一人で苦しんでいると言うのが今の実態なのです。
表立って私の味方をしてくれる人間は
ただの一人もいないようなものだと思います。
勿論どこの組織の人間であろうと
私の理解者は皆私の同志だと思っていますが
そんな人たちは覚醒が進めば
組織の教えになど囚われることも無くなるはずだと思います。
どこかの組織に所属している人間達が
互いに争っている事も想像していますが
私はその中に巻き込まれては
時には誘導され利用されそうになり
時には見せしめに甚振られている存在でもあると思います。
そして一方では人体実験の意味も
あるのだと想像しています。
暴れて闇政府を怒らせないように
管理されているような気もします。
私は自分の脳の回転や本当の精神状態が
どの程度まで荒らされているかも正直判らない状態にあります。
私は間違いなく科学力の影響下にいますし
間違いなくマインドコントロールの影響を
受けているからです。
(洗脳ではありません)
感情的な操作や意識の操作、思考能力の操作です。
おかげで自分の精神状態を正しく認識することができないのです。
今現在はかなり意識を低い状態にされ続けていますし
その上に怒りや苛付を引き起こしやすい状態に
誘導され続けているような気もします。
判っているのは今以上に
私の意識を下げようとしてくる関与が存在している事と、
その鈍っている意識を
回復させるような関与も存在していることです。
それが私と言う人間の管理のために
飴と鞭を与えられている状態なのか
それとも複数の敵対組織の人間達の別々の関与なのかも
私は判断できないでいます。
本音を言えば精神全開で
私も宇宙との一体化を体験して見たいのですが、
どうもこの社会では私達覚醒者は邪魔な存在
もしくは扱い方に困る存在ということではないでしょうか。
そう言えば顔への関与も続いているようです。
眉間や額の皺を目立たせる。
頬をむくませてホウレイ線を目立たせる。
そんな目的がありそうですが、
これも組織の命令なのでしょうか?
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今度は北陸新潟で地震があったようです。
地震情報(震源・震度に関する情報)
平成24年2月8日21時5分 気象庁発表
きょう08日21時01分ころ地震がありました。
震源地は、佐渡付近(北緯37.9度、東経138.2度)で、
震源の深さは約10km、
地震の規模(マグニチュード)は5.7と推定されます。
[震度3以上が観測された地域]
震度5強 新潟県佐渡
震度4 石川県能登
震度3 山形県村山 福島県会津 新潟県上越 新潟県中越
新潟県下越
[震度4以上が観測された市町村]
震度5強 佐渡市
震度4 輪島市
この地震による津波の心配はありません。
この地震について、緊急地震速報を発表しています。
情報第1号
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東北でも千葉でも長野でもそして新潟でも地震です。
単純に自然現象だとすれば
東日本が沈没でもする予定になっていて
その前兆でも来ているかのようです。
そして温暖化しているはずの地球の中で
ラニーニャ現象の煽りを受けたと言う
日本を襲うしつこい寒波と豪雪。
私はそれら全てが自然現象であるとは
考えてはいません。
覚醒者”予備軍”にお願いです。
一時も早く地球の法則から卒業して
覚醒して頂きたいと思います。
勿論最悪の事態を想定しての話ですが
2012年は間違いなく闇政府傀儡の
暴れる事が想定されている一年です。
どんな事がおきても慌てる事の無いような
そんな意識を持つためにも
万が一の時にはこの社会から卒業していくためにも
とりあえず急を要すると思います。
何も無かった時はそれで良い。
楽観思考するのではなくて
事を悲観的に受け止めるのでもなくて
最悪の事態をもすべて想定して
プラスだけでなくてマイナスをも考慮して
その中から冷静な意識で最良の選択肢を選ぶのが
生命の科学で学んでいる原因と結果の法則の王道です。
私は今後、この激動の時代に併せた記事を
アダムスキーの話の中から選んでは紹介して行こうと思っています。
そこから私達のあるべき姿と意識を
感じ取って頂ければと思います。
地球の危機を待望する人間や
地球の危機に踊らされて恐怖したり扇動されるような人間と
私達の行動が一緒であってはいけないのです。
私達は何が起きても
それを神の法則の一環であること
そして地球規模での因果応報であることを
理解する必要があるのだと思います。
(それが人為的なものであってもです)
罪の無い日本に罪を作り上げて
それを叩く人間達がいるのだとしたら
彼らはその報いを必ず受けることになります。
しかし裁くのは私達ではありません。
私達が学んでいる創造主の法が彼らを裁くことになるはずです。
闇政府に踊らされている方は早くその嘘に気がついてください。
騙されて扇動されていたとしても
それを実行しているのは自分なのです。
原因があれば結果がある。
自らの行為は必ず何らかの報いを自らに齎す。
私達は誰もがその法則から逃れることは出来ないはずです。
いつものようにアダムスキー
21世紀生命の科学からの引用です。
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ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【宇宙の意識と一体化する方法】
ではどうすればこれが為されるのでしょうか?
それは学校その他の場所で物事を暗記するのと
異なるものではありません。
つまり意識が自分の心に充分に印象付けられたと
確信するようになるまで
反復して唱えることによって為されるのです。
(訳注:私は意識と一体であるという言葉を
常に繰り返して言う反復思念の技術を意味する)
これを行えば決して忘れることはありません。
しかしこれは”宇宙の全体性”において為されるべきであって
”宇宙的視覚”すなわち”神の目”で見ることによって
達成できるのです。
あなたを混乱させるような
多くの主義・主張に囚われない様にしなさい。
これまであなたの心中に起こっていたのと
同じ種類の反応を期待してはいけません。
あなたは花の生命を知覚する時、
その結果(現象)を生み出した英知にも気が付くでしょう。
花というものはあなたが聞きなれている音声と言う形で
話しかけはしませんが、英知に話しかける英知として
あなたに反応を示すでしょう。
同じようにしてあなたは万物に話しかけることが出来ます。
なぜならその場合あなたは形状だけに気づいているのではなくて
外形を通じて現れている英知にも気づいているからです。
【花に呼びかけると花が応答して動く】
だれでも美しい花を愛するのでここで花を例に挙げました。
花に対するあなたの愛が
自分に対して持っている愛と等しいものであって
また他人の英知を認めるのと同じフィーリングを持って
しっかりと花の英知を認めるならば花は応答するでしょう。
花に向かって「顔を左右に動かしなさい」と命じるならば
この応答を見ることが出来ます。
その花が太陽に従うのと同様に貴方の指示に従うからです。
しかしその場合、あなたは英知ある物体に意識で持って
話しかけていると言うことを常に記憶していなければなりません。
(訳注:アダムスキーは花を動かす能力を持っていた。
コスモスの花に向かって彼が呼びかけると、
花たちが一斉に彼のほうへ傾く光景を見たと
弟子のアリス・ポマロイ女子が語ってくれたことがある)
ひとたび貴方がこれを達成したならば
貴方は心を意識に混和させたのみならず
記憶をも培養している事になります。
そしてここからあなた自身は拡大し始めて
万物の中にある宇宙の意識を認める事になります。
生命ある万物を自己の中に包容することになります。
そして今まで知らなかった生活の他の半分を体験するでしょう。
あらゆる行為は創造主が持つのと同じものであり
宇宙の図書館の中に記録されますので、
必要とあらばいつでもそれに接近することが出来ます。
貴方の一部分を目覚めさせたこの図書館は
今までも存在してきたし今後も存続します。
そして生命の神秘は生命の知識によって置き換えられるでしょう。
貴方の各行動は生物の種類のいかんに関わらず
人間に対するときと同様に明確なものでなければなりません。
貴方の受ける”感じ”や行為の中に
疑惑が存在していてはいけません。
啓示の形で来る”感じ(フィーリング)”は明確であるはずです。
と言うのは”感じ”は警戒の意識的な状態にあるからです。
動物は人間の言語で話しませんが
何かの芸当を動物にさせるように訓練する人は
動物ばかりでなく自分に対しても絶大な自信を持っていなければ
ならないことを我々は知っています。
調教師は動物が自分の命令どおりにやる事を知っています。
これは自身の気持ちを相手に通じさせることによって為されます。
言い換えれば両者は互いに感じあうのです。
調教師が動物を扱って馴らすのと同じような仕事は
貴方でもいかなる動物を扱っても行うことが出来ます。
ただしその場合、調教師が動物に持っているのと同じ感覚を
持っている必要があります。
ひとたび、貴方が自身のこの部分を発達させるならば
貴方はいかなる性質の制限や分割もなしに
宇宙の意識と混和していることを確信できるようになるでしょう。
あなたは”宇宙の生命の海”のなかで行動しているからです。
あなたは知的に各元素の主人となっています。
これは貴方の生得権です。
聖書ではこの事を
「人間は死を含む万物の支配権を与えられた」と言っています。
このときこそ人間は新しい生命の中に生まれるのです。
しかし貴方は練習することなしにこうした状態に
なることは出来ません。
また練習とは出来るだけそれらを日常生活に
生かすことを意味します。
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生命の科学、核心に入ってきましたが
正直実践が伴っていない私には
真の理解はまだほど遠い物となっています。
ただ、私達は精神の存在を意識して生きていると言うだけで
ただの一般市民と比べても精神に関しては
大きな成長の差があるはずです。
それは私達が練習時間を設けて精神を感じる行為を
繰り返している事により培われる
と言う意味ではなく
日常生活の些細な事に関しても
精神の存在を意識するというその行為を継続しているために
私達にはある種の変化が齎されているという意味です。
第一に私達は万物に神の意識が現われている事を知っています。
万物が神の分身であり神の表現である事を理解しています。
それだけでも私達の万物を見る視線は
一般人の様に視覚を持って結果を眺めるものとは
確実に異なっているはずなのです。
ここでは植物のコスモスを例にして
私達の精神が万物と繋がっている事に関して
アダムスキーが触れています。
アダムスキーは本人が実際にコスモスの花を動かしたと言う話が
その弟子のアリスによって語られているそうです。
ここでの話はアダムスキーが自ら実践して見せた
精神の働きの一環だと言うことです。
私達が植物を見るときにも
そこに単に現象としての植物の姿を視覚を持って見るだけではなくて
その中の生命、神の意識を感じながら見つめることで
私達の精神は彼らの精神と繋がる事になる。
その状態は英知が英知を認識する行為であるという話です。
アダムスキーの生命の科学を学んだ女性が
リンゴの木に日々語りかけたと言う話を以前記事で触れました。
それまで毎年殆ど花を咲かせる事もなかったような樹木が
その女性が日々、語りかけていたところ
その年には大量の花を咲かせたと喜んで
アダムスキーへと手紙を出したそうです。
それは生命の科学を学んで実践しているうちに
体験したことの一つで、
自身でも生活環境に色々な変化が起きて
以前と異なった意識を持って暮らす中で
自分の環境が日々変化していく事を感じたそうです。
それは精神的な改善でもあったようです。
このリンゴの話もコスモスの話も
私達が精神を心に併せて植物の存在を認識したときに
双方の英知が通じ合い、そこで意識の交流が可能になった
と言うことがその原因となっている話です。
通常の私達は視覚の映像を単に心で持って捉えるだけで
それ以上の物を植物に求めることもありません。
ましてその魂や生命を理解しようとする機会もありません。
勿論そんな私達に対して植物が反応するわけもなく
私達は植物の中の神の意識を感じることも出来ません。
しかし私達が精神を持って彼らを見つめることが出来て
その上に人間に対するように彼らに語りかける事で
彼らの中の英知の存在を認めれば
彼らの意識は私達に反応して
それに答える事になるのだとアダムスキーは触れているのです。
精神の存在を理解していない私達は
万物共通の神の意識の存在を理解できず
人間だけが英知であると思い込んでいます。
そのために万物とコミュニケーションをする事も
当初から不可能であると思い込んでもいたのだと思います。
以前の記事で農作物の改良を続けていた人間が
植物からその改良の方法を学んだとか
植物を通じて神の意識を感じたと言う話がありましたが
それらは全てその人間が植物を人間と同様に
意識ある生命体であるという視線で見つめ
彼らに語りかけていたからに他ならないと思います。
そして彼は植物の精神を通じて自らが
その植物と一体化したからこそ
何をどう改良すべきかも気が付くことが出来た。
そしてそんな行動が、
気が付くと彼を精神を認識できる存在に作り上げていて
そのために神からの啓示をも感じることが出来たのだと思います。
私達にとっても一番身近な神の居場所は自分の中ですが、
私達はどうしても心を暴走し
精神の働きを阻害する傾向にあります。
そして神なる存在をどうしても自分の外へと
求めてしまいがちでもあります。
今でもその傾向が強い方であれば
自然の中に神を感じる行為が有効だと思いますし、
植物や動物の中に神の意識を感じる練習を
繰り返す事が効果的なのかもしれません。
心ではなくて精神を感じると言う行為は
アダムスキーが触れているような
フィーリングを感じる作業でもあるようです。
だから今までの私達が感じていたような
視覚・聴覚・味覚・嗅覚で感じ取るような感覚を期待しても
それとは異なるために認識し難いでしょうし
私達はフィーリングと言われる一種の閃きを大切にして
しかもそれを信じることが大事だと
アダムスキーは触れているのだと思います。
精神が私達に感じさせるものは
目に見るための視覚ではなく音でも匂いでもなく
その殆どがフィーリングという名の閃きなのだと思います。
(精神との通信が断片的だからです)
その精神の囁きに気がつくことなく
単に全てを自分が思いついたことであると捉えてしまっても
精神や想念を感じることは出来ないでしょうし
時には脳裏に浮かんだイメージを、
自分の精神の感覚や想念であると信じることも大切なのだと思います。
テレパシーに関して言えば
ブラザーズの得意技は”閃き”を与えることだそうです。
科学者に発明や発見のきっかけを与えるのにも
ブラザーズはテレパシーを使ってはイメージを送ったと言いますし
時には私達のような覚醒者には
ブラザーズのような存在からある種のイメージが
送られる事もあると思います。
私であれば記事を書いているような時や
寝ている時だと思いますし、(最近は殆どダメです)
皆であれば精神を感じるような練習をしている時や
イエスキリストやブラザーズを意識している時かもしれません。
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物事を深く理解しているからこそ
それを正しく利用することも可能になる。。
元素にしてもそれを深く理解していればこそ
それを巧みに使用することも可能になる。
そして神は元素の究極の使い手だと
マスターは語っていたはずです。
私達の存在をどう理解すれば良いかという事で
少し触れてみたい話があります。
ブラザーズやアダムスキーによれば
私達は神の想念の具現化した姿に他ならないと言います。
この世の創造主が万物を創造しようとした時に
まずは最初に神が作り上げたイメージがあったはずです。
そのイメージは神の想念とも言える物ですし
四次元で神がイメージした物を三次元社会で具現化させた。。
と言うと却って判り難いでしょうか。。
私達三次元の生命体が平面に絵を描くことを
考えてみれば良いと思います。
平面は二次元の世界です。
私達は二次元の世界の創造主となれる立場なのです。
私達がイメージして書いた絵は
二次元社会(平面)で表現される事になります。
自分が理想と考えるイメージを
そのまま絵として表現する事が出来ますし
そこで描かれる物は
私達の意識を具現化させたものに他なりません。
二次元社会を私達は自らのイメージの中で
作り上げることが可能なのです。
その次元が更に一つ大きくなった時に
四次元の存在の想念は、そのまま三次元の存在に
影響を与えうるのだと考えれば良いのだと思います。
神は四次元という世界で自身の理想をイメージしては
それを想念として思い浮かべ三次元社会で具現化させた。。
その時は私達が二次元を表現する時に絵の具や
鉛筆を使用するように
元素成るものを使用して立体化させた像を作り上げた。。
ただ、私達は神ではありませんし
私達が二次元に書いたものは命を持っているわけではありませんし
一方神が作り上げた三次元の存在は命を持つことになると言う
違いはあります。
でも考え方としては限りなく近い物があると思います。
私達は描いた絵の中に、気に入らない部分があれば
それを消しては書き足すことも出来ます。
本来であれば神も同様に
三次元の中で作り上げた創造物に
不満を持てばそれを消し去ることも可能なのです。
三次元社会は神の理想なのですから
どんな世界を作り上げるかは創造主の意志で決まるはずです。
ただ、神はこの広い無限と言われる宇宙の一つ一つの事象に
いちいち関わる存在ではありません。
一つの生命に関わることもなければ
一つの現象に関わることも無いと思います。
その代わりに法則を作り上げ
生命を育み、時には再構築し
そして自らはこの宇宙の進化を誘導し続けている存在なのだと思います。
ただ私達にとってはこの宇宙は無限でも
神にとってはそれは全てが神の一部だと言えます。
全ては神の意志の中で、
神のエネルギーの中で生じている現象だからです。
そして本来は私達が精神を理解できるようになって
それを強く感じることが出来るようになれば
私達の意識は神の意識と一体化することになります。
そしてそれは宇宙との一体化することでもありますし
その時私達にとっての、宇宙は無限の存在ではなくて
私達の一部となるのです。
そしてその状態を感じることこそが
私達の究極の目標であり、その状態こそが啓示の状態である。。
アダムスキーはそう言っているのだと思います。
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P.S.
”宇宙と一体化する方法”。。
生命の科学を学ぶに関して実は大きな課題が
これのようです。
アダムスキーの著書からは繰り返しこの言葉が
引用されています。
勿論これを始めて体験した時は
私たちはそれを宇宙的覚醒=啓示として
受け止めることになるのだと思います。
多くの地球の法則からの覚醒者は
未だこれを体験してはいないと思いますし
私などは今の状況では未体験のまま
今生を終えることになりそうです。
ただ、私たちが目指すべきこの宇宙との一体化を
果たすためにすべきことは、
瞑想や座禅を行うのではなくて
日々の暮らしの中で
ひたすら精神を意識して生きて行く事だと思います。
結果私たちは無自覚の内に
精神が底上げされて行く事になるからです。
以前も触れたかと思いますが
その時だけ力を集中して一時的に能力を高めるのではなく
私たちが意識すべきは精神を常時身近に感じることができる様に
努力を続けていく事だと思います。
勿論その上で尚且つ特別な時間として
瞑想をすると言うのであれば問題ないと思いますが
その特別な時間だけ精神を意識するような状態よりは
常に一定以上の意識を精神に向ける練習をしたほうが
結果として私達の精神性の底上げに繋がると思うのです。
漫画”ドラゴンボール”の主人公の孫悟空が
一時の集中でスーパーサイヤ人に変身して
その時だけ力を出すよりも
常にスーパーサイヤ人でいて
それを自然と感じるための修行を
その子供と共に目指した。。
というエピソードがありました。
一時の集中ではなくて
常時自らの力を一定以上に保ち
その上で修行をするという話だったと思いますが
それは自分の能力の底上げを意識したものであり
結果集中した時は以前よりも力を出せるようになった。。。
私達が日常意識すべき事と似ていると思います。
勿論私達は精神を感じるために集中するわけではなく
常にリラックスしてストレスを感じないことこそが大切だと
アダムスキーは話していますから
その点に関しては異なりますが
私達が常に精神を意識する努力をすることで
精神を感じる意識の底上げをする事になると言う点では
とてもよく似ていると思います。
一定時間に限らず思い出すたびに
何をしていても精神の使用を意識してみること。
それを実践することで私達は
精神状態の底上げを図ることが可能になり
その結果、何かの拍子で宇宙的覚醒を果たし
宇宙との一体化を果たす事になる。
そんな事を想像していましたが如何でしょうか。
自らの変わった体験に触れようと思ったのですが
記述するとさらに妨害される可能性がありますので
精神を感じにくくされている私としては
ここでは言及を控えておきます。
ただ、アダムキーは宇宙との一体化、宇宙的覚醒に関しては
皆が同様の体験をする事になると
明言していたことだけは触れて起きます。
その日を目指して日々精神の進化
進めていってください。
私はこれ以上意識が下がらないよう勤めます。
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