不幸のブログ  -43ページ目

不幸のブログ 

三次元と四次元の狭間 に関しての記事と生命の科学と宇宙の法則
について語ります。



先日から受け続けていた脳への関与の正体を
今日になってはっきりと自覚しました。


どうやら彼らが私に求めていたものは
自殺強要ではなくて自白強要だったようです。


延々と後頭部から疑心暗鬼の意識や
罪悪感を植えつけられるので
それへの対応にも困っていましたし、


最近は本物の犯罪者気分の反応をも
心臓への関与含めて誘導された気もしますが、
当初はその事にはっきりとまでは自覚できませんでした。


私には誰にも言いたくはなかった内に秘めた
37年前の罪が一つあります。


おそらくは脳の意識の中などから
もしくはお仲間の情報などから彼らはそれを見つけて喜んで、
私にそれを認めさせたいのだと言う事だと思います。


彼らは多分勘違いしているのでがっかりするでしょうが、
いずれにしてもそれは私にとっての最大の罪ですし
自分の中の最大のトラウマにもなっているものです。


それを寝る時に頭の中で再現してやる事にしました。


この人間達が思考盗聴でそれを覗きたいようだからです。


過去のあらゆる自覚ある罪を思い出すたびに反省している自分が
創造主と自分の魂に向かって懺悔するのではなくて、


何で自分に対して加害行為を実行し
それを正当化してくる人間達に
それを攻め立てられ伝えなければならないのかと思うのですが


思考送信や思考盗聴でそれを求めてきているようですし
そうしなければ脳への強制的な関与は止まらないのだと思います。


私もすっきり出来るかも知れませんし
それを実行しようと思います。


ただ、恐れているのは、あとはそれをきっかけにして
この人間達が掲示板や他の工作員につき続けた嘘までも
本当の事であるかのように取りざたされる事です。


そして私に対しての組織的犯罪を繰り返した名目を
そんな行為と結び付けては正当化されても困るのです。


と言うことで前もって布石を打っておきます。


私が親族絡みで生まれながらの監視管理を
受けていた人間であると言うことを
ユダヤ傀儡に隠させないためにです。


私は曹洞宗のお寺に初孫として生まれた時から
既に狙われ始めた人間だと思います。

もちろんその頃から延々と
私への管理と監視と誘導は始まっていたと思います。


少なくとも小学校時代には
身に覚えのない苛め遭いかけて
跳ね除けた記憶もあります。


その後も話したことも無い様な同級生に
喧嘩を売られたりなどと言う体験も続きます。


私は難産だったその上に、
一歳になる直前の冬場には死に掛けた事もあるようですが、


その時には両親の部屋の隣には
某宗教組織の人間が住んでいたようです。


ちなみに小学校の時には肉屋と肉屋の親族の家に挟まれて
その部屋を借りることで暮らしてましたが


私をボーイスカウトのジュニア版(カブスカウト)に誘ったのも
その肉屋の息子でしたね。


ちなみにボーイスカウトはフリーメーソンの
下部組織のようなものだと認識しています。


中学校になって初めて新築した家も
隣は某宗教組織の人間の家です。


そんな事もあり当初は掲示板で
組織的犯罪被害を調べたときに
自分もその被害を受けているのだと信じ込む事にもなりました。


私の場合は組織は一つではないと思います。


私の親族の不幸は、母方の兄弟の次男が精神的に壊された事と、
祖父が50代の早い時期に膀胱癌で死んだ事から始まります。


跡継ぎだった筈の母方兄弟の長男が
仏教大学を卒業して戻ると、


なぜかそばにお坊さん嫌いの女性がいて
跡継ぎが居なくなりお寺を継続する事も出来ませんでした。


一番僧侶向きと言われた次男はその頃には、
建築関係の仕事場への住み込みの奉公先で
精神的に壊されて帰ってきたと言う実態もあり私はその頃は6歳。


他の兄弟はそれぞれ別の仕事についていて、
尚且つ祖母のお寺廃業宣言で
私の親族は曹洞宗と無縁となりました。


しかし親族への不幸は止みませんでした。


その頃は当然組織的犯罪の実態など知りませんし
その後も延々と不運が重なり、
一時は、「呪われているならお払いが必要ではないか」


と叔父や母親が語っていたほどです。


その頃はお寺は別の人間に明け渡していますし
もちろん曹洞宗ともヤタガラスなどとは無関係です。

(掲示板やツイッターでそれをネタに加害者扱いされているのです)


私が潰された時に色んな他人の犯罪行為まで
押し付けられたくはないのでここでは予防線だと思ってください。


目に見える不幸では
祖母の家は近所の火事の巻き添えで消失と言うこともありました。
(消失した家は火災保険があったようですが
もちろん祖母の家は燃え損です)


組織的犯罪に関しては
親族ではまず私の義理の弟が体臭被害と
脳の洗脳被害を受けたようで、


自殺未遂に身内の殺人未遂状態を引き起こします。


その後は精神科への通院で投薬と電磁波による洗脳となります。

今では母親を監視誘導する立場
もしくは洗脳の実行役の一人となっていると思います。


義理の親父は私が大学入学した直後に
脳溢血を起こし約束の仕送りもなくなりました。


二度目の脳溢血は今から七年ほど前に
漸く見つけた正規での就職先での波に乗れるかと言う頃に
発症し、田舎に戻って帰ると何故か私は職まで失いました。


母親は弟よりも少しして集団ストーカー行為に
遭っていた事が発覚します。


当初は私が30の頃赤羽に住んでいた母親の部屋に
不法侵入をしている人間が居たとかという程度の自覚でしたが


私が被害自覚して母親に伝えると
同じ目に遭っている事が発覚しました。


その後弟と同じアパートで暮らしだすことで
ハイテク被害を自覚し私に訴えるようになります。


低周波と光による関与で
被害直前にはどこからともなく自動車が
集結していたようです。


同時並行で弟への電磁波洗脳もつついたようですが
本人はその後自覚はなかったもしくは
完全に洗脳されたためか


私への憎しみを持つようになり
私が愛想を尽かす羽目となり今に至ります。


親族で一番のまとめ役の末っ子の家では
叔父本人は脳溢血、長男と妻は失明です。


私はその家の中で強い電磁波を体験していますし
そこが周囲から狙ううちをされていたことも今では理解できます。


失明した長男は(直接は糖尿病と診断された)
その後急性腎炎となり人工透析、

それでも私と明るく話していた
以前よりも生き生きとして感じたその人間が
その後は鬱病併発で寝込み状態。


叔母の方も同様に糖尿病ということでしたが
視力回復の可能性があると診断されて手術するも


それを失敗した上に
目に雑菌が入ったと言うことで両目を失い
当然部屋に閉じこもりきりで今では寝たきりのような状態です。


精神が壊れていた次男は祖母の死後、
生活保護を受けて一人暮らしをするようになり
心筋梗塞で倒れ死後三日目に発見され、


祖母は肝硬変となり入院して一気に様態が悪くなるも
本人の希望で退院後数日後には回復して
元気に食事を作れるようになった頃に心臓病で死亡。


私が祖母が入院した原因と死因が異なっていると知ったのは
ついこの数年のことです。


ストーカー被害らしきものに触れれば
三男の子供は腋臭を気にしだし


その手術を実行すると言うこともあり 
弟同様に組織的犯罪被害特有の体臭被害を
受けていた可能性もあります。


三男の奥さんは難病指定の病気にかかっていて
そのための投薬治療中。


副作用で随分と太ったようでした。


次女の次男は半ば行方不明
時折顔を見せることもあったようですが
この一家は長男のトラブルもあり


親族とも交流できないでひっそりと暮らしていたようです。


ちなみに三年ほど前に私が寝泊りした
義理の親父の家は風呂場からトイレまで強力な電磁波で満ちていて
トイレも便器に据わった状態では用が足せないほどでした。


周辺に加害者らしき人間たちが居ることも
私には感じることが出来ましたが


一方では記憶を捻じ曲げられている義理の親父の話から
洗脳されてしまっている可能性も感じることになります。


私の妻に関しては以前も色々触れたので
取り上げることはしません。


親族の中で唯一不幸がないと言って良いのは
お寺を継ぐ事を反対した女性を奥さんにもらった長男だけです。


家族特に大きな不幸もなく、
長男本人は一時初期の癌が発見されて手術したようですが
その程度ですんでいる。


一族の中で一番浮いていた一家
そして親族の中で一番嫌われているその人間達だけは
不思議な事に不幸とは無関係だったと言う落ちまであります。


私の親族はその多くが不幸に遭っているのです。


そしてあちこちから感じる組織的犯罪と
ハイテク関与の気配。


これが偶然なわけがなく、
恨みなのか管理なのか呪いなのか
そこには人為的な意識による運命操作を感じることにもなります。


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XXX@XXXX



ネットの世界では、日本のデタラメさにうんざりしながらも、
今の日本をどうにかしよう!と皆が必死になり、
デモに参加したり情報収集したりしている。


しかしテレビをつけるとタイムマシンで
違う時代に行ったかのような番組を放送。
しばらく見ているとテレビに飲み込まれ、危機感が薄れてくる。危ない。


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インターネットで現実の欠片を知り
一方ではTVで平和な日本を見せられる。


私などは、そのギャップの大きさに
とても長い夢を見ているような毎日が続いています。


TVからはこの社会が人権蹂躙を受けているような人間が
大勢存在しているような社会には見えないからです。


被害者からのツイッターの質問に答えて
それをそのまま記事にします。

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XXX @XXXX
こんにちは。質問があるのですが、宜しいでしょうか


@morobosiataru
どんなことでしょうか?私の判る事であれば

@morobosiataru はい。ありがとうございます。
(*^^*) パウロの「不妊の女よ、喜びなさい。」と言うものです。
前後の教えを読んで見てもそこだけ解らないでいます。


夫に捨てられた…と言う聖書の中の一文です。
身体の調子の良い時でも教えて頂ければ幸いです。

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単純に説明すれば、
自分では子供が出来ないと諦めて
自分の奴隷に夫の子を産ませたサラという女性が


時には子供を生んだと言うことで奴隷だった女性に見下されたり
虚しい想いをするような羽目になるのですが、


そのサラもその後高齢の状態でありながら
神を演じる人間に出産を予告されてそれが現実になり、
神に祝福される子供を生んだという話が旧約聖書の中にあり


その事をイエスの理解者を説得する材料として
関連付けて語っている内容だと思います。


その部分だけを解釈するのであれば
見たとおりの意味で良いと思いますが、


それではパウロの言おうとしている事の意味が認識できませんし、
旧約聖書のそのくだり含めて理解すべき内容となっていると思います。


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私なりの解釈なので、もっと詳細まで理解できる方には
稚拙かも知れませんがご理解ください。


パウロがここでの言葉を引用する背景となっていたのは
自分の弟子?もしく同じイエスの教えを受けていた人間達が、


どうやら教えに躓きそうになっているのを説得し押し止めようとしていること。


ここでのパウロの言葉はそんな背景を元に
書いた手紙でもあろうと言うことです。


この手紙の前の章では、


「旧約聖書の戒律は
新しいイエスの戒律を理解するための養育係だった」


と取りあえげています。


そして「新しい神の御霊の戒律こそが
私達を罪から解放してくれたのであって、
以前の私達は戒律を前提として罪の奴隷であった」


と言うのがパウロの主張でもあったはずです。


おそらくはイエスの教えを捨てて、
元のユダヤ教に戻ろうとしていた人間達に対して、


「形式的な人間の手による戒律による罪の奴隷から解放され、
イエスの教えの元で実質重視の神の戒律に従うことで
イエスにあるものとなったのに、
貴方たちは再び元の罪の奴隷と戻ってしまうのですか」


と言う説得にも近いものがパウロのガラテヤ人への手紙の全貌で、
その中で旧約聖書の話を引用して説明しようとして
イザヤ書の中にあるこの記述を(54章)引用して


サラの立場に例えて弟子?達を諭している場面だと認識できます。


この一節自体は大きな意味を持たず、
「不妊だから喜べ」と言う意味ではないと思います。


このことを大前提に、このガラテヤ人への手紙
4章の後半を読んで頂ければ良いのだと思います。

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ところが、相続人というものは、全財産の持ち主なのに、
子どものうちは、奴隷と少しも違わず、


父の定めた日までは、後見人や管理者の下にあります。


私たちもそれと同じで、まだ小さかった時には、
この世の幼稚な教えの下に奴隷となっていました。


しかし定めの時が来たので、神はご自分の御子を遣わし、
この方を、女から生まれた者、また律法の下にある者となさいました。


これは律法の下にある者を贖い出すためで、
その結果、私たちが子としての身分を受けるようになるためです。


そして、あなたがたは子であるゆえに、
神は「アバ、父」と呼ぶ、御子の御霊を、私たちの心に遣わしてくださいました。


ですから、あなたはもはや”奴隷”ではなく、”子”です。
子ならば、神による相続人です。


しかし、神を知らなかった当時、
あなたがたは本来は神でない神々の”奴隷”でした。


ところが、今では神を知っているのに、いや、むしろ神に知られているのに、
どうしてあの無力、無価値の幼稚な教えに逆戻りして、
再び新たにその奴隷になろうとするのですか。


あなたがたは、各種の日と月と季節と年とを守っています。


あなたがたのために私の労したことは、むだだったのではないか、
と私はあなたがたのことを案じています。


お願いです。兄弟たち。私のようになってください。
私もなたがたのようになったのですから。
あなたがたは私に何一つ悪いことをしていません。


ご承知のとおり、私が最初あなたがたに福音を伝えたのは、
私の肉体が弱かったためでした。

そして私の肉体には、あなたがたにとって試練となるものがあったのに、
あなたがたは軽蔑したり、きらったりしないで、かえって神の御使いのように、
またキリスト・イエスご自身であるかのように、私を迎えてくれました。


それなのに、あなたがたのあの喜びは、今どこにあるのですか。
私はあなたがたのためにあかししますが、


あなたがたは、もしできれば自分の目をえぐり出して
私に与えたいとさえ思ったではありませんか。


それでは、私は、あなたがたに真理を語ったために、
あなたがたの敵になったのでしょうか。


あなたがたに対するあの人々の熱心は正しいものではありません。
彼らはあなたがたを自分たちに熱心にならせようとして、
あなたがたを福音の恵みから締め出そうとしているのです。


良いことで熱心に慕われるのは、いつであっても良いものです。
それは私があなたがたといっしょにいるときだけではありません。


私の子どもたちよ。あなたがたのうちにキリストが形造られるまで、
私は再びあなたがたのために産みの苦しみをしています。

それで、今あなたがたといっしょにいることができたら、
そしてこんな語調でなく話せたらと思います。


あなたがたのことをどうしたらよいかと困っているのです。


律法の下にいたいと思う人たちは、私に答えてください。
あなたがたは律法の言うことを聞かないのですか。


そこには、アブラハムにふたりの子があって、
ひとりは女奴隷から、ひとりは自由の女から生まれた、と書かれています。


女奴隷の子は肉によって生まれ、自由の女の子は約束によって生まれたのです。


このことには比喩があります。
この女たちは二つの契約です。


一つはシナイ山から出ており、奴隷となる子を産みます。
その女はハガルです。


このハガルは、アラビヤにあるシナイ山のことで、今エルサレムに当たります。
なぜなら、彼女はその子どもたちとともに奴隷だからです。


しかし、上にあるエルサレムは自由であり、私たちの母です。


すなわち、こう書いてあります。
「喜べ。子を産まない不妊の女よ。声をあげて呼ばわれ。産みの苦しみを知らない女よ。
夫に捨てられた女の産む子どもは、夫のある女の産む子どもよりも多い。」


兄弟たちよ。あなたがたはイサクのように約束の子どもです。


しかし、かつて肉によって生まれた者が、
御霊によって生まれた者を迫害したように、今もそのとおりです。


しかし、聖書は何と言っていますか。
「奴隷の女とその子どもを追い出せ。
奴隷の女の子どもは決して自由の女の子どもとともに相続人になってはならない。」


こういうわけで、兄弟たちよ。
私たちは奴隷の女の子どもではなく、自由の女の子どもです。


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最初に「奴隷の女とか奴隷は相続人に成れない」というのは
勿論比喩としての話で、


「神の国を相続できるのは、
昔ながらの戒律の奴隷である人間ではなくて、
神の戒律、イエスの教えを理解できた自分達なのだ」


と言うパウロの持っている価値観を前提に
ここで例え話をしていると言う事を最初に触れておきます。


つまりパウロは信徒を説得するに当たり
創世記のアブラハムの子供達の話を引用する事で
古代の奴隷の子供の立場と祝福された子供の立場を示し


その立場に例えて、
罪の奴隷から開放され神の戒律により祝福された人間が
あるべき立場を語ったのだと認識できます。


このパウロの例え話に出てくる内容を旧約聖書から拾い出すと、
そこにはアブラハムとサラと言う夫婦、
そしてサラの女奴隷であるハガルの話が出てきます。


子供が出来なかったサラはアブラハムにハガルとの間に
子供を設ける事を提案します。


ハガルは無事子供を身ごもるのですが
その一方ではアブラハムの子を身ごもった事で
サラを女性として見下す態度を取るようになります。


サラはこの時点では不妊の女性としての屈辱を
味わうことになります。


その後ハガルが生んだ子供がイシュマエルです。


一方、サラは高齢でありながら
その後アブラハムの主(神を演じていた人間)により
未来の懐妊を予言されることになり


その言葉どおりに後にイサクと呼ばれる子供を生みます


つまりアブラハムにとっての最初の子は単純に”子供がほしい”
という人の欲に従って作られた事になりますし

その上に奴隷とされていた女性の産んだ子です。


一方ではサラとの間に生まれた子供は神の約束の後に生まれた子供ですし、
神に祝福された天使達の約束により身ごもった子と考えるのだと思います。


パウロの手紙の中の言葉に置き換えれば
一人目の子供は”地上での約束”であり、
二人目の子供は”天の契約”と言う事になるのだと思います。


ここでパウロは、
「ハガルは今の地上のエルサレムの象徴」であるとしていますし、


そのハガルとの間に生まれた子供は
戒律により「罪の奴隷となっている私達の社会の人間の象徴」だと思います。


一方サラとアブラハムの間に生まれた子供は神の約束の下に生まれた子供ですし
「天の神に祝福された存在の象徴」です。


前者のハガルの子供のイシュマエルは奴隷の子であった事
後にサラの生んだ子供イサクを苛めたことが災いし、


結局はアブラハムの相続人となる事が出来ずに
家を追い出されることになります。


一方ではサラとアブラハムとの間に生まれたイサクは
神に祝福されてアブラハムの相続人となります。


これはそのまま


「罪の戒律の奴隷であっては神の国を相続できない」


と言うイエスの教えを受けて、
パウロが聖書の話の引用を用いて説明しているのだと思います。


そして「喜べ。子を産まない不妊の女よ」に続く一節は


その奴隷のハガルに子供を生まれ
自分では寂しい想いをしていたであろうサラの象徴ではないでしょうか。


特に深い意味はないと思います。

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【しかし、神を知らなかった当時、
あなたがたは本来は神でない神々の”奴隷”でした。】


ここではパウロは決定的な事を言っています。


”本来は神ではない神々”というのは
いうまでもなく旧約聖書のモーセの神とされた神の事だと思います。


人格的な神といわれていますが民に対して事細かに指示を出し
命令し戒律を作り管理していたその神です。


モーセはそれを”神ではない”と言っているのです。


パウロははっきりと”神々”とも触れています。


創造主は一人だけです。

パウロは旧約聖書の中に出てくる複数の神々を
人格神と認識していたのだと思います。


それは古代の地球社会のあちこちに居た神の実態でもあります。


本当の神は少なくとも私達が人格的に認識できる様な存在ではなくて、
パウロが御霊と読んでいた私達の魂からこそ
その意識を感じる事ができる存在です。


そして私達は古代の神々は、
太陽系の天使たちが演じた神である事を理解しています。


パウロもそのことを理解していて
人格神と創造主を区別して認識していた事になります。


人格神が与えたのが人間の戒律であり、
人間を管理支配するための道具でもありました。


パウロはそれを持って戒律は罪を感じるための存在であり
それは私達が本来学ぶべき神の戒律を学ぶための
養育係であるとも触れています。


イエスキリストの教えは
少なくとも限定列挙の戒律ではない事も明らかです。


私達が心の指針としての価値観を神の戒律として持つことで
人的な戒律も不要となりますし
現に太陽系の他の惑星には法律など不要です。


彼らは私達の社会の人間とは異なり
法律で規制しなければ道徳を実行できない人間ではないからです。


創造主の戒律は無限です。


それは私達が限りなく創造主に似るまで
延々と自らに課していくことにもなるものです。


戒律といってもそこから学ぶのは創造主の意識そのもののはずです。


私達や兄弟姉妹や理解者は進化のたびに新しい戒律を自らに課して
当初持っていなかったはずの戒律が
何れは無限になっていくのだと言う理解でもありました。


当時のユダヤ教社会の中での風潮をも理解していたパウロは
その事を理解していて私達が従うべきは人格神が与えた戒律ではなくて


イエスが教えてくれた創造主の戒律であり
それによって私達は罪と罰として束縛されていた環境から解放され
自由になれると表現していたのだと思います。


私達が意識すべきは罪を意識するための戒律ではなくて
私達の心のあり方だと言うことをパウロは触れたかったのではないでしょうか。


私達は奴隷の子供ではなくて自由の子供であると言う表現は
イエスの教えから離れつつある人間達に


「私達はイエスによって救われた人間だろう?」


と勇気付けているのではないでしょうか。


このパウロの手紙の内容を読んでいると
自分が置かれている立場をそれに重ねそうになります。


使徒達の時代にはイエスの教えは一時は迫害の対象となったようです。


後に国家の国教とされるに至るのですが
それ以前のもともとのイエスの教えは
管理者にとっても従来の価値観を重視する人間にとっても心地悪いものです。


それを公に主張していた多くの人間が迫害に遭い
パウロなどは予言や異言もあって
神の冒涜者だと看做されていた可能性があります。


裁判ではそれまで信頼していた仲間たちに裏切られ
孤独の中で獄死して言ったのではないかと思います。


一旦はイエスの教えに立ち返り
イエスにある者となったはずの多くの人間達が
迫害を恐れその教えを口にする事もなくなった。


そんな実態がそこからも見えてきます。


今のこの時代もある意味同様かもしれません。


真理は真理として認められるものではないからです。


そしてこの社会の中で自分に確固たる意思をもって
それを実践する事、まして福音することは困難です。


ただ、今の時代はイエスの時代とは少し違います。


今現在は間違いなく創造主の法の下で
人間の色わけが進むことになっているように見えるからです。


微妙なバランスのところにいる魂以外は
きっと何かの拍子に二極化しては
その資質を示すように意図的に誘導されることになる。


私にはそのように見えますが兄弟姉妹、理解者は如何でしょうか。


運命を決めるのは自分自身の意志であり行動である。


ただ”宇宙の法則”が私たちにとっての
良ききっかけであったことだけは間違いないと思います。


これも運命かも知れませんがそれをどう生かすかは私達次第。


私達は賢明な選択を心がけたいです。


【私達に無限なる力の祝福がありますように】


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P.S.


かなり以前から私のブログの一番最後の記事には

もしもこの社会に救世主が下りてきても
それは私達に天国行きのチケットを届けてくれるわけではないと言う話を
用意してあります。


そのうち目に触れる事になるかと思いますが
10ヶ月近く?延々と先送りになり続けている記事です。


以前にも触れましたが、もしもブラザーズ達がこの社会の降りて来たとしても
そしてもしも今のこの肉体を救ってくれたとしても
それは一時的なものであり私達の魂を救ってくれる事にはなりません。


私達が本来救われるべきは魂でありその進化こそが
私達に求められているからです。


そして天使たちの存在はそれを為し得るきっかけにはなりますが
結局はそれを実践するのは私達一人一人の人間に他ならないと言うこと。


何かを信じているから救われるのではなく、
他力本願で救済を希望してもそれは叶うことがなく、


結局は自分を救えるのは自分だけだと私達は理解しています。


それだけでも私達は進化したのだと思います。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11444930328.html
パウロの手紙
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11445536073.html
パウロの手紙 VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11446050602.html
運命を生きる1&パウロの手紙 VOL3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11446795491.html
運命を生きる2・パウロの手紙VOL4
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11447479208.html
運命を生きる3&パウロの手紙 VOL5
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11460649665.html
運命を生きる4


追加被害コメント



おとなしくしていれば
今度は朝には挑発が始まりました。


これがユダヤ式、火種のないところに
火種を作り上げる行為です。


端から正常で放置しておくつもりがないのですから
加害者組織はどんな事でもできます。


たったの一晩で精神状態は最悪で
その上で脳の状態をいまだに苛立たされています。


不条理な事が大嫌いだと言う私の意識を逆撫ですることで
私を挑発している人間達がいると思います。


私はきっとユダヤ組織の勢力争いに利用されているのです。
と書くと妻が咳をさせられました。


ユダヤ傀儡連合軍
その目的は結局は私が死にたくなるような
状況を意図的に作り上げる事ではないでしょうか?


そうでなければ暴れるように仕向けては
自滅するように誘導されているのかもしれません。


分割と争いを否定している事が気に入らないようで
意図的に戦いの中へと私を巻き込もうとしている気がします。


ロボットのごとく遠隔で操っては
最後には壊れることを期待しつつ誘導されている気分です。


おそらくは当たらずとも遠からず、
一番姑息な人間達は私をロボットのごとく扱っては
あざ笑っていることでしょう。


結局はユダヤの傀儡のいく着く場所は
敵対者の印象を極力下げてはつぶす事のようです。


そして加害行為に対する怒りの増幅も意図的に遣られていますし
精神的状態はとことん落とされています。


そして未だに脳への関与は続いています。


精神的な話に触れさせないように意図的に
仕掛けている気配もあります。


つまりはユダヤはその傀儡含めて
宇宙の法則が大嫌いだと言うことです。


自分たちが作り上げてきた宗教思想や秩序が
私の広報で、僅かであっても脅かされては困る。


嘘と捏造でこの社会を作り上げてきた善人様と
それに倣った人間達ですから
何よりも自分達を美化することが大切なのでしょう。


そのためにも敵対者は悪いほど都合が良い。


そして私の事をこっ酷く陥れている最中だと言うことです。


私は善人組織(ユダヤ・メーソン傀儡組織)にこだわる人間には
端から期待していませんが
一般市民まで宇宙の法則に躓かせて欲しくはないのです。


宇宙の法則は、元々が罪のない善人様には理解できない、
もしくは理解する必要のない話ですが


私達一般の罪深い人間には
とても大切な真理だと思います。


後で被害記事を公開します。


まともな記事をかけない状態で
被害記事を書くのは気が引けますが

心が暴走させられていると言うことで

反面教師の大暴走とご理解ください。


日本人にとっての敵や脅威は同じ日本人の中にもいるのです。


部落や神道や宗教組織に紛れ込んでいる
日本人のユダヤ教徒です。


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被害報告

腹に大量にゲル状の異物を作られたうえに
延々と脳への攻撃。


異物をせり上げて不快な状態を作られた上に
一旦目が覚めた後は頭が痛くて寝てられません。


精神状態は最悪で意図的にその状態を
作り上げられているらしいことも判ります。


生殺しにされて苦しめ続けることで
死にたくなるように誘導されていることだけは
容易に想像ができます。


親米・親ユダヤの善人様達は他人を裁き葬るために
今も他人の頭をいじっている最中です。


そう言えば再び騒音も酷くなっています。


他人の精神状態を弄び
怒りが極限までたかまると
今度はそれをなだめてくる。


マインドコントロールここに極めり。

A.M4:48

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カムチャッカ半島に頻発地震。

チリ沖にはM6.8の大き目の地震。


地震に触れたくて仕方がないのですが
そのタイミングで引き起こされると私は又厄にされますし
誰もがそんな自分を嫌悪しているような気分になってもいます。



少し前に再更新した宇宙の実態に関しての
残りの二つの記事(実質は四つ)を今日の記事とします。


宇宙の実態VOL4 前編後編
宇宙の実態VOL5 前編後編です。


加害者達に良いように操られているようで
新規の記事が書けない事が悔しくもありますが
それも工作員の目的であろう事も理解できます。


せっかく好意的な脳への関与があっても
妨害的な関与に潰される事もあります。


今日は自分が楽をしたと言うことにして
勘弁して頂ければと思います。


私以外にも過去記事を引用しているブロガーがいますが
似たような状態にでもされているのかと想像していました。


被害でいえば胃腸と脳は凄い事に成っているような気がします。


でも一方では助けられていることも理解しています。

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掲示板では時々宗教関係のスレッドに
書き込みをしたいと思うことがあるのですが
やはり延々と規制を受けているらしく


今日もキリスト教関係のスレッドに書き込むことが
できませんでした。


書き込みしまくっている人間がいれば
規制されまくる人間がいる。


私のような理解の主張は
やはり掲示板で一般市民の目には
晒したくないと言う意識でもあるのでしょうね。


更に被害コメントを下書きしては
それを没にし続けている自分がいます。


マインドコントロールによる影響が多いのでしょうが


本当は自分の意志で無理やりブログでコメントする意志も
持っていますが、それが加害者の意識だと思うと

具体的な被害コメントを公開する事も気の毒になります。


でも頭にきてしっかりと書くと
先日のような方法で妨害される事にも成るようです。


昨日はコメントが見えなくされていたので
もう一度公開します。


あくまで昨日書いたコメントを再公開と言うことで
理解くださいね。
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今後は理解の可能性のある人間だけに
理解を求めるスタンスを続けたいと思います。


物事の真価の判らない人間と、
闇政府組織に嘘や捏造で容易に丸め込まれる程度の方は


自分達の尊敬する立派な善人達に
この社会の仕組みの全貌でも質問して頂いて、
それを価値観として生きていって頂ければと思います。


私達、反省できる意識を持ったイエスの言っていた罪人だけが
進化を意識しつつこの善人だらけの社会から卒業して行けば良いと思います。


脳の管理と汚染のためなのでしょうが
腐った文章しか書く事ができない様になっています。


(とコメントした後に解消されたのですが
少なくとも最近は没にするようなコメントを書き続けています)


私が宇宙の法則を語れなくなる事で
彼らは得でもするのでしょうか?


この人間達の狙いが少しだけ判った気がします。


とにかく脳をかき回して
他人を陥れる事ができそうなネタを探しているのだと思います。


もしくは何らかの冤罪でも脳へ刷り込む気かもしれません。


例えば罪悪感のような意識を延々と後頭部に繰り広げられ
犯罪行為という言葉に敏感にされています。


一方では猜疑心をも強められるような時があります。


つまり自分の語っているICレコーダーの声の
生命の科学と宇宙の法則にいつもは共感して聞いているのが、


妙な照射を受けている状態ではそれに共鳴する事もできず、
頭に疑惑のような意識を浮かび上がらせそうになるのです。


例えば、語っている本人が自分が嘘を言っているとでも
思わせたいのではないかと想像してました。


最近は寝る寸前の状態のときに
自分の頭の中に自分の声が響いて来たように感じて
驚いた事もありました。


人間の進化に伴い変わっていく意識を、
無理やり改造し元に戻すような事も可能だと想像しています。


精神状態を下げて進化の妨害もできると思いますし


更には人間の持つ悪徳としての欠点の強化。


自分が克服したつもり、もしくは改善したつもりの意識を
電磁波強化で再び揺り起こされているような
そんな違和感も体験しています。


例えば”恐怖心”や”不安感”なども時折感じている自分が居ます。


時には人体実験の研究でもされてるような気になりますが、
一方では私の人間性をとことん貶めるような
そんな意図をも感じています。


私を助けてくれている人間達は
とことん苦労をしているであろう事も想像がつきます。


やられている事が凄まじいのですし
私が我侭に”脳機能こそを守って欲しい”と願うからです。


ところで今現在この日本に課されている運命は
闇政府に押し付けられたものであり、


それをノルマとして多くの人間が
それを実行しようと勤めているようにも見えます。


私はその中で疫病神として
利用されているような気がしてなりません。

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最近はキリスト教を徹底批判して歩いているような
無心論者達がいるようですが、


そんな人間達にしてみても
私の広報する生命の科学=宇宙の法則は邪魔でしょうし


その説明でも使用しているイエスキリストの言葉や
アダムスキーの存在も煙たくて仕方がないでしょう。


つまりそんな人間達はユダヤ傀儡の確信犯です。


自分達が神を感じる事ができないので
神を信じる人間を愚かだと思うのであれば

それを「可哀想だ」と心の中で思っていれば良いのでしょうが


”キリスト教”と一まとめしたものを標的にして
その中から粗を探しては、
クリスチャンや聖書をまとめて否定している人間達が居るのです。


自分達を完璧だと思い込んでいるのか
他人や思想に対して完璧を求めているようにも見えます。


私にしてみれば、
宇宙の創造主としての神を信じることが出来ず


この社会の”人間”と言う存在を美化したり崇拝したり
神聖化するのはタルムード意識の人間達ですし


無神論者の中にもそんな人間が増え続ければ、
タルムードの内容どおりに
イエスの使徒を嫌って叩き始める事にもなります。


私は仏教も神道もキリスト教も
全ては同じところへと繋がるのだと説明しては
争いこそがユダヤの願いですし避けねばならないと説明してます。


ヨハネス23世に到っては
ユダヤ教もキリスト教やイスラム教と同じ神であると
譲歩していましたし


その上であらゆる宗教を神が作り上げたものであるとしては
その垣根を取り払い争いの原因を根底から
取り除こうとしました。


しかし結果的には今でも分割意識を強めては
争う事を煽動している人間達が居るのです。


結果この社会の中の宗教は
お互いが理解しあえる状態でなくなっている気がします。


そして争いのネタとして闇政府に都合良く
利用されても居るのです。


クリスチャンにばかり厳しい事を言いますが、
どうやら本心ではクリスチャンに一番期待している
そんな自分が居るような気がします。


しかし掲示板などで”クリスチャン”を名乗る方よりも
そうではないらしい人間の方が先入観なく
”宇宙の法則”を理解できていると言う実態もあるのです。


最近の掲示板では覚醒者的な書き込みと
反創造主的な書き込みが目立つようになったと思います。


自分が拝むべき神が宇宙の創造主なのか地球のサタンなのか、


それをハッキリと意識している人間が増えてきている
そんな気もしています。


私達は自分が罪深い人間であることを認めて
反省し進化を求めるべきです。


善人などこの社会には存在しては居ない。


善人で居続ける事などできるわけがないのです。


その人間は人間の作り上げた
”戒律”としての法律を前提としての善人であり


イエスの語った御心やパウロの言っていた神の戒律的には
善人ではありえないからです。


十分の一は実行するし安息日にはお休みをする
しかし肝心な心のあり方が御心からかけ離れていると
イエスが偽善者を批判した事を思い出してほしいです。


イエスは悪人こそを救いに来た私達の信頼すべき人間です。


本当の意味でイエスにある物になろうとするのなら
何よりもイエスの心の戒律を理解して実行すべきだと思いませんか?


2000年前にイエスキリストが否定したような意識を持った人間が
この社会の中では増幅中です。


聖書のイエスの言葉を正しく理解できる人間であれば
その実態が見えないはずがないのです。


アダムスキーは言ってました
この社会の人間は皆がアンチクリストだと。


戦うなと言う意味で
「右の頬を打たれたら左の頬を差し出しなさい」
と言っていたイエスの言葉を実践出来ていない私達は
イエスの意思と逆の事をしている。


「裁くな」と言っていたイエスの言葉を無視して
他人を裁いているこの社会の私達は
イエスの言葉を無視している。


だから私達は誰もがアンチクリストなのだとです。


さらにこの社会の中にはこのイエスキリストの教えを
更に嫌っているような人間達が、誤った価値観をもって暴走しています。


それだけではなくてその価値観を
この社会の人間全体に植えつけようともしているのです。


そしてこの社会はサタンを神と仰ぐ世界になる。


自分達が暮らしているこの社会の不快さを
まるで理解できないのであれば
その人間はきっと魂の意識を微塵も感じることが出来ないのだと思います。


つまりは創造主の意識から完全に乖離した存在だと言うことです。


兄弟姉妹と理解者はそんな悪魔と課した
人間達に影響されることなく


この幻想と嘘と捏造だらけのメッキの社会から
卒業して行きましょう。


と言うことで私の愚痴は置いといて
最近は減少しつつあると言うクリスチャンに
叱咤激励の意味を含めて


過去記事の中から再更新したこの記事を
読んでやってください。

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と言うことで紹介したのが昨日の過去記事です。


工作員に都合よく印象操作に利用されたかもしれませんね。

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2012年12月06日 20時25分21秒 posted by uruseiblog

太陽系の実態を知る VOL4 崩壊と創造 前半

テーマ:ブログ




今日の記事の公開時間は未定です。




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一つの記事に収まらなくなったので
二つに分けて後半を下に置きます。


読んでいない方はこちらから先に読んでください。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11420809295.html
太陽系の実態を知る VOL3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11419047352.html
太陽系の実態を知る VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11418865892.html
太陽系の実態を知る


最近の記事


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11420452198.html
日本を災害から守るために
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11418025154.html
闇政府の最終計画 前編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11418026281.html
闇政府の最終計画 後編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11417260224.html
時代が進めば
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11416525307.html
70億人の覚醒(危機を乗り越えて)




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先日は、太陽に関してのメカニズムに関して
私達の知識が誤っている可能性について取り上げました。


私が想像している太陽の放射線を発するための活動は
恐らくは”熱”核融合ではないであろうと言うことです。


科学者の中でも太陽の活動は単なる熱核融合では
説明できない事に言及している人間もいますし


熱核反応と仮定した場合に、
地球に届く特定放射線の量が理論値と異なることから


一時は熱核融合ではない可能性が追求され
もっと別なメカニズムが存在していることが
論じられる事にもなったようです。


ただ、この議論も再び別の理論で、
太陽放射線の地球での観測量は理論通りであるという説に打ち消され、


太陽が熱核融合により活動を続けているのは正しいとされ
放置されていると言う実態があるようです。


もしも、熱核融合が否定され、
例えば地球社会でも取り上げられ論じられていたような
常温核融合のようなものが現実に存在しているとすれば


もしくは別の放射線エネルギー発生メカニズムが存在すれば
それは既存の原子力エネルギーや既存の天文学にも影響を及ぼす
発見という事にもなります。


しかしそんな権威や権力が研究を妨害するのか、
近年はその可能性を否定する流れが定石となっているために
私達は詳細を知る事も出来ません。


もちろん私はアダムスキーやスペースブラザーズの話を信じていますし、
嘘と誤りで塗り固めている人間達の理論は参考程度で良いとも考えています。


ただ、もしも既存の学説である恒星の熱核融合を否定して
他のメカニズムが可能である事を前提にすると


今度は天文学にしても、惑星の誕生から消滅までのメカニズムや、
頻繁に語られている恒星の色と寿命、


さらにはブラックホールの存在までもが
否定する事になるだろうと想像していました。


もしも太陽が私達の知らされているような熱い星ではなかった場合、
私達が伝えられているような恒星の進化の過程に関しても
それは誤りである事を認めなければならなくなります。


そして今現在私達は、この地球社会の科学による
宇宙の探索技術を恐らくは過信して居ると思います。


超新星爆発が噂されているオリオン座のペテルギウス。


ここまでの距離に関しても
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2008年になり、定説となっていた427光年という推定距離が大幅に改められ640光年となった
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と言う大きな修正を加えることになっているわけですし


この程度の精度の科学力で、惑星の年齢や直径、その成分や質量を
詳細に測定できる能力を持っているとは思えません。


更に今現在の私達の社会の知識としてのデーターが
最新の科学力を持って計測されたとしても、

その大元の基準が誤っていたならば。。。


私達の認識は根底から誤りだということにもなります。


大体が電波や電磁波による計測など、

それらが宇宙空間を進んでいく中で宇宙線や磁力線の影響でも
容易に測定値が狂うであろう事だって容易に想像できますし、


地球社会の用いている宇宙測定技術自体が
実は当てにはならないと言うことを私達は理解していません。
(地球科学の盲信ですね)


そして今度はそんな推定値に過ぎないデータに基づいて、
人間が作り上げた仮説が、一体どれだけ信頼できるのかと言う事です。


ガリレオガリレイ時代には、地球が回っていると主張しても
それが間違いだと一笑に付されたように


事実が知識と全く異なる事を
認識し続けてきたのが私達の社会です。


この社会の既存の科学力をもって測定したデーターを持って、


しかも天文学の今までの理論を覆さないためにも
例え誤りがあってもそれを認める事の出来ないこの社会の中では
既存の価値概念がひっくり返るような発表も出来ませんし、


いくら科学が進歩しても既存の権威に執着する人間達がいれば、
科学の新発見だって隠蔽されかねない事は容易に想像できるのです。


先日取り上げた準惑星と惑星を区別する新しい基準によって
冥王星もが準惑星とされ、太陽系の惑星が8つにされたようにです。


気がついた方もいるかと思いますし
調べた方もいるかもしれませんが、


新しく発見されている準惑星とされているもので、太陽圏に所属しているものは、
冥王星とエリスを除けば、それはアステロイドベルトの中に存在している
小惑星であったと言うこと。


つまりそれらは予備に過ぎないわけで、
恐らくは冥王星とエリスこそが太陽系の惑星で、


その他に後二つ惑星が存在していると言うのが
この太陽系の惑星の実態だと思います。


しかし地球社会の権威はそれらの惑星を、
新基準を設ける事で惑星から排除して見せ、


アダムスキーの主張していた”太陽系12惑星”の話が
地道に信憑性を増す事を妨げたのです。






この社会の権威のする事はいつもそうです。


例えば古代の地層から出てきた考古学の権威を覆す発表は
すべて”オーパーツ”とされて放置され


例えば100万年前の地層から金属の機器が発見されたとしても
それはなかった事に看做される。


彼らは常に既存の価値観を前提として
能書きをたれ続けているのですから、
その大前提を否定されると面目丸つぶれなのです。


そのためにも自分達の学説やその前提となっている理論を
覆されるわけにはいかないのだと思います。


その事によって考古学者や人類学者の名誉が
保つことが出来るのは言うまでもありません。


彼らにしてみれば、人類が生まれてから1万年といわれている中で
それを覆す発見は一切不要ですし、


それを認める事が出来ないのが、既存の価値概念にこだわり、
それを追求して広げてきた人間達の立場です。


恒星の発達の過程にしても今の太陽系の実態と
比較してみれば良いと思います。


太陽が地球の説明している通りの進化の過程にあるのならば
今度はその老朽化に伴い赤色巨星へと進む事になるはずです。


既存の地球の科学者はそれをどのように説明しているでしょうか?

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赤色巨星(せきしょくきょせい、英: red giant)とは、
恒星が主系列星を終えたあとの進化段階である。


大気が膨張し、その大きさは地球の公転軌道半径から火星のそれに相当する。
肉眼で観察すると赤く見えることから、「赤色」巨星と呼ばれる。


厳密には「赤色巨星」と「漸近赤色巨星(あるいは漸近巨星分枝星)」と
二つの進化段階に分かれている。


赤色巨星という言葉は時によって、狭義の赤色巨星のみを指す場合と、
漸近赤色巨星も含めた広義を指す場合とがある。


くじら座のミラやおうし座のアルデバラン、はくちょう座W星、
うしかい座のアルクトゥルス等が赤色巨星の代表的な例としてあげられる。


また、太陽もあと約50億年もすればこの赤色巨星と化し、
白色矮星へと変化していくだろうとされている。


赤色巨星のうち、特に光度や直径が大きいものを赤色超巨星と呼ぶ。
普通の赤色巨星は太陽の1-8倍程度の質量しかないのに対し、
赤色超巨星は太陽の10倍以上の質量を持つ。


赤色超巨星の代表的な例としては、
オリオン座のベテルギウスやさそり座のアンタレス、
ケフェウス座のガーネット・スター等があげられる。

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地球社会の理論でいえば太陽はあと50億年かけて
赤色巨星へと変貌しその後白色矮星へと進化していく事になります。


そして私達の太陽系にあと50億年以上の歴史が
存在していることを示唆することにもなります。


太陽系の歴史は地球の歴史、
正しくは太陽圏の進化の歴史です。


しかし今現在、太陽に異変が起きている事を
地球の科学者たちは気がついているはずです。


それを一般市民に恐怖や不安をもたらせないために、
「太陽の磁極転換は11年ごとに起きている」という


新しい理論?を作り上げては
今の太陽系の異変を隠し続けてもいます。


しかし実際には磁極転換が初めて確認されたのは1959年ごろであり
それまでに太陽の磁極転換を主張していた話などないはずです。
(後になってつじつま合わせをしている可能性は否定しませんが)


太陽にはすでに異変の兆候がある、そしてそれは
太陽系の老朽化と崩壊への歩みを示していることも間違いないのです。


しかし現実に太陽は恒星の歩みであるはずの赤色巨星にも
白色矮星にもなってはいないのです。


そして太陽が今から50億年間存在し続ける可能性もありません。


アダムスキーとブラザーズ達は指摘したはずです。


新しい13番目の太陽系が、私達の太陽系の所属している
本来12の母集団で形成する一単位の中に出来上がったことをです。


そしてその場所はすでに
生命が生存可能なレベルにまで進化を進めていました。


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地球人は大宇宙船を建設すること


 議事として最初に出た話題は太陽系と地球に関する問題、
太陽の磁極の逆転とそれが全惑星群にどのような影響を与えるかといった事柄です。


 論点は次のようなものでした。
すなわち、私たちの太陽系は崩壊期にあるのか、もしそうだとすれば、
いかなる処置をとればよいか、といった問題です。


長時間にわたる熟慮の末の結論は確定的なものではありませんでしたが、
科学装置に示される測定によって発生しつつある諸変化が記録されていますので、
太陽系が崩壊期にあるということになれば数年以内にそのことがわかるでしょう。


地球を除く各惑星は宇宙船を所有していますので、
居住に適している新しい太陽系ヘその住民を移動させることになるでしょう。
この新しい太陽系にはすでに各惑星から連れて行かれた一〇〇万の人が住んでおり、
そのなかには地球人もいます。


太陽系崩壊の場合は、地球人はみずから宇宙船を建造しない限り
苦難に遭遇することになります。


 もし他の惑星群の住民に時間的な余裕があって、
しかも地球人を教出するための余分な宇宙船があるならば、救ってくれるでしょうが、
それが可能かどうかは疑問です。


というわけは他の惑星群は各自の住民をまず輸送しなければならず、
しかもこの全太陽系中の人口は統計一四四〇億に達するからです。


地球の四〇億はこの中に含まれています。
このことは財産の輸送までを含んではいません。


ですから財産までも運ぶとなれば大仕事です。
この時期がいつになるかはだれにもわかりませんが、いつかその時期が来るでしょう。


 異星人たちは地球人が宇宙船を建造することの重要性を強調しています。
そして、地球人がそれを行なうように彼らは現在地球人を援助しているのです。

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太陽系の老朽化は、地球社会の常識による見た目では判らなくても
すでにその兆候は現れているのです。


そしてその崩壊は50億年先ではありえません。


しかし私達は赤色巨星となった太陽に遭遇してはいない。。。


つまり私達の持っている恒星の進化の知識は
根底から誤っていると言うことです。


恐らくは、ある星が白く見えるのも、ある星が青白く見えるのも
ある星が赤く見えるのも
(赤く巨大なのが爆発の前兆と言う可能性は捨て切れませんが)


同じ太陽系の惑星でも、
水星と地球と木星と海王星がまったく異なっているように、


ブラザーズのマスターが語っていた、
元素を持って様々なフォームとして具現化された事による違いに
他ならないのではないでしょうか。


だとすれば恒星の見かけの色や大きさは、
そのまま恒星の年齢や状態を表している事にはならない事になります。


そして更には噂されているブラックホール現象は、
恒星とそれに属する惑星やアステロイドベルトといった太陽圏の空間の
崩壊の過程ではないかと想像しました。


つまりは、どの惑星でも起こる現象を
特別なものとして捉えてしまっている可能性です。


そもそもそれが全てを飲み込み光も放出しないと言う仮定は、
末期の恒星が放射線の放出をとめた事で


その太陽圏の周囲に存在していた惑星などに
放射線が届かないことで光がなくなっただけとも受け止められます。


その周囲は暗黒だと思います。


更に、恒星の進化にかかわる大前提とされているのが、
恒星が暑い星であり内部は高熱に保たれていると言う話ですが、


結局はそれは熱の伝わり方に関して、
以前は対流による熱移動を前提と認識していたために、


そこにエネルギー保存の法則を適応すれば
そのような仮定が有効だった物の名残だと捉えるべきで、


現実には太陽圏の内部におけるエネルギー移動は熱ではなくて
電磁波、放射線として行われているのですから
恒星が暑い星である必要もなくなっているはずです。


しかし今更その事を覆すわけにはいかなかったのでは
ないでしょうか?


その理論を常識として、
現場に行ってみても居ない人間達が次から次へと独自の理論を唱えては
社会的名誉と地位をも与えて貰って来たわけで


例え真理を突きつけられたとしても
自分で誤りに気がついたとしても、


権威と言われる人間達のプライドのためなのか
この地球社会を管理支配している人間達の思惑のためなのか
それは訂正される事が出来なかったのではないでしょうか?

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少し私事ですが、
先日、私は太陽圏を原子と子宮に例えて触れました。


元々が生物の好きな私ですから
本当は細胞に例えるべきなのだと寝ながら考えていました。


どちらかと言えば理屈と理論で固まっている化学や物理よりも
宇宙や生命を扱っている地学や生物がお気に入りで


そのために物理的エネルギーでもある電磁波に関しても
学ぶ気にもなりませんでしたが、、


物理化学を信奉し頭でっかちにならずにすんだ事を
自分の中では出来すぎた偶然だと思っています。


私は元々は理系志望でしたから(現役時)
物理や化学は必須でしたが


浪人時代に、学校で学んでも居ない地学を独学して
当時の共通一時試験(今のセンター試験)では
それを選択すると言う暴挙に出た事もありました。


不思議なもので自分の知識となっているものを
結果的には総動員しては記事を掛ける事をとても感謝しています。


法学部を落ちて英文科にいく事になった過程にしても
嫌いだった英文を読むことをあまり苦としなくなったきっかけですし、


自分が知識として学んだことは
国家試験勉強も含めてフル活用出来た事に関しては
偶然とは思ってはいません。


恐らくはすべてが導きでしょうね。感謝しています。

2012年12月06日 20時22分34秒 posted by uruseiblog

太陽系の実態を知る VOL4 崩壊と創造 後半

テーマ:ブログ

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ところで、太陽圏を一つの細胞に例えると、
その全体を統括し太陽圏の質量の殆どを占めると言われている太陽は
核だといえます。


太陽圏の秩序を保つために存在しているアステロイドベルトは
例えばミトコンドリアかもしれません。
(大外のフォトンベルトはそのまま細胞膜ですね)


そしてその中でエネルギーを受けながら存在している
惑星や私達は細胞質やリボゾームやゴルジ体かもしれません。


それらは独自の役目を果たしながらその細胞を正常に
働かせることに役立っています。


細胞と太陽圏もとてもよく似ていると思います。


ところで今回の記事で触れたかったのは
「恒星の歴史はそのまま太陽圏といわれる一単位の歴史だ
と言うことです。


太陽が一つの生命単位を作り上げていてその中で進化を続け
最終的にはそれが崩壊していく様は

細胞の創造と進化と崩壊の過程に似ているのではないかと想像しています。


昨日も触れたように私達の周りを取り巻く目に見えない創造主の法は
ミクロ的にもマクロ的にも同じような秩序を持っていて
創造と崩壊の過程へもその影響を与えていると思うからです。


そして私達が恒星の進化として理解しているのは
本当であれば、それはそのままその恒星を中心とした
惑星やアステロイドベルトと言った一つの単位の進化でもあるはずです。


私達が本来すべきことは、恒星を一つの独立した存在と看做して
その歴史と進化と崩壊を認識する事ではなくて


それを中心とした一単位全体をみて
その創造と進化の過程を理解する事ではないでしょうか。


だとすればそれは私達のミクロの社会の法則が
そのまま太陽圏でも成立する可能性があります。


つまりは先述の私達の細胞で働いている法則が
そのまま太陽圏でも働いている可能性があると言うことです。。


宇宙空間を私達の視点で見つめると
それは太陽圏と同様の物が無数に集まっていると
認識することも出来ます。


それらは全体として一つの銀河を作り上げていたり、
その銀河が複数存在していて、更には銀河と銀河の間には距離があるなど
人間の身体とは勿論差異はありますが


銀河系をなしている恒星の一つ一つは
すべてが太陽と同様に惑星を従えアステロイドベルトを有し
一つの空間を作り上げているはずです。


その空間をそれぞれ一つの細胞に見立てれば、
この銀河系も細胞の集団として捉える事も出来ます。




そしてもしかしたらマクロに関しても
私達の細胞レベルのミクロの話と似たようなことが
そのまま適応しているのかも知れないと考えました。


例えばその細胞レベルの崩壊の過程を調べてみました。


細胞の崩壊の過程をアポトーシスと呼ぶようです。

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アポトーシス (apoptosis) とは、多細胞生物の体を構成する細胞の死に方の一種で、
個体をより良い状態に保つために積極的に引き起こされる、
管理・調節された細胞の自殺すなわちプログラムされた細胞死
(狭義にはその中の、カスパーゼに依存する型)のこと。


これに対し、血行不良、外傷などによる細胞内外の環境の悪化によって起こる細胞死は、
ネクローシス (ギリシャ語の「νέκρωσις、necrosis」) または壊死(えし)と呼ばれ、
これと区別される。


Apoptosis の語源はギリシャ語の「アポプト-シス」
「apo-(離れて)」と「ptosis(下降)」に由来し、
「(枯れ葉などが木から)落ちる」という意味である。

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細胞は全体をより良く維持するために
自ら崩壊する運命を担うこともあるようです。


つまりは全体の安定性を保つために
特定の細胞が自ら滅ぶわけです。


オタマジャクシの尾もそうだと言いますし、
私達の体内ではがん細胞と化した細胞は
無自覚の内にこのアポトーシスを繰り返し


健康な人間であればそれが増殖しないメカニズムが
出来上がっているということです。


これも宇宙の秩序を守るために
老朽化した星が滅びていく様と似ていると思います。


そしてその時細胞内では一体どんな事が起こっているのでしょうか。


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特徴としては、順番に


細胞膜構造変化(細胞が丸くなる)


核が凝縮する


DNA 断片化(DNAが短い単位(ヌクレオソームに相当)に切断される)


細胞が小型の「アポトーシス小胞」とよぶ構造に分解する

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生物学上での説明によれば
それはこのような過程を辿っているという事です。


細胞膜の変化、そして核の凝縮、
そして遺伝情報の切断、更には細胞全体の変化です。


その結果、死滅した細胞は恐らくは細かく分解され、
私達の体内でリンパ管や血管を通じて排泄へと誘導される事になるでしょうし


それまでの細胞であったものは変貌し
私達にとっての老廃物と言われるものに変わるのです。


もちろん元素の循環で考えれば
その時に排泄された物は今度は新たな生命体の一部に、


例えば植物の根から吸収されて植物の一部となったりするわけですから
元素が全くの無になるわけではありません。


そこでは元素も創造と崩壊の過程の中で進化し続けることになりますし、


もっと言えば”三次元社会の中で”永遠に進化し続ける事が出来るのは

素粒子や原子と化した元素と私達生物のDNAなのだと思います。


そしてこの過程を太陽圏に置き換えて考えるとどうなるかと言えば


例えば太陽圏は丸くなって、その後には核である太陽は凝縮され


遺伝情報がそのまま細胞の秩序を保つ創造主の意志と見立てれば、


それと同様な役目を果たしているアステロイドベルトも崩壊し
最後には太陽圏全体が見た目には消滅する事になるのだと想像出来ます。


惑星やアステロイドベルトなどは崩壊して粉々になり
太陽へと引き寄せられる事になるのかもしれませんが、


恐らくは磁力と引力と遠心力から開放される事になる惑星や衛星は、
すべてが元素や粒子まで分解される事になるのだと想像も出来ます。


一方、太陽は収縮しながらも放射線を放出し続け
一定の時期に分解し、原子や粒子に変貌して見た目には消滅するのか、、
もしくは本当に毎回、爆発を引き起こすのかもしれません。


そしてこのような変化を天文関係者が確認した事などが、
そのままブラックホールの理論や超新星爆発として置き換えられてしまった
可能性があるとおもいます。


恐らくは科学者が確認したその恒星の変貌の実態は
単なる”一つの太陽圏の終焉”だったのではないでしょうか。


この宇宙空間では過去も昔も同じ事が延々と続いているわけですし、
私達も今後それを意識出来る時がくるはずです。


勿論、崩壊の過程が、私達の実態でもある魂をも交えての話であれば
私達も消えてしまうと言う事になり夢も希望もありませんが


私達が理解しているように、
これはあくまで三次元の社会で物質として存在しているものの崩壊であり


そこでは元素、素粒子という物が、固体から気体と言われているようなものへと
その姿を変貌しているにも過ぎないと言うのがアダムスキーの説明です。


一方私達はこの場所に固定し続ける存在ではありません。


例えば物理的にであれば、
宇宙船を用いて崩壊する空間から抜け出すことも出来ますし、


三次元的な脱出が不可能でも、魂としての元々の私達の実態は
別の場所、新たな太陽の管理下にある惑星へと転生して


そこで今度は、その世界の元素を持って
物質として表現される言になるわけです。


現に天使達はそれを実行し続けているはずです。


この社会の実態に何も気がついていない人間にしてみれば
私のこの記事はオカルトでしょうが、


普段から私の記事を読んでくれている、私の兄弟姉妹である皆にとっては
それが荒唐無稽な話ではないことも理解して頂けると思います。


これらの仮定話は恐らくは当たらずとも遠からず。


私達の住んでいる宇宙の仕組みを私達が不理解なだけであり
そこで起きているあらゆる現象を理解して生きている
太陽系の兄弟達のような人間達にしてみれば


そんな事は常識なのかも知れません。


そして常に創造と崩壊の過程にある宇宙空間では、
一つの恒星が崩壊する時には、その空間の秩序を保つために
すでにその代用となるものが創造されているらしいことも


アダムスキーと天使達の話からも
私達は認識することも出来るはずです。


宇宙空間は私達生命体の進化の場所を与え続けている。


そしてその中で永遠の可能性を示した魂は
永遠の転生とその中での進化の過程に存在していると言うことです。


進化への道を選択した人間は宇宙の進化と共に存在する事になります。。


私達にしてみれば無機物に見えるものも、
私達の肉体をかたどっているものも結局は元素です。


そして宇宙空間では常に進化が進んでいるという
アダムスキーの話を前提にすれば、


原子や粒子と言われる単位であっても
実は延々と進化を続けている過程であり


崩壊した空間に使用されていた元素類であっても、
今度は更なる進化のために再びどこかの空間で
宇宙を作り上げる材料になるのだと思います。


そして私達が再びそれを使用して肉体を持ったり
文明を築き上げる、そんな循環が続くのかもしれません。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


惑星を生み出す子宮


 長さ、速度、幅、電荷などがさまざまに異なる太陽の諸放射線を引き寄せている、
基本的にはその性質が負であるこのアステロイド帯があるために、
ある状態が電気の交流に似た活動に変えられる。


陽電荷の微粒子の中にはアステロイド帯の中に捕らえられるのもあるし、
これを通り抜けて空間を進行し続けるのもある。


吸引と反発の法則のためにアステロイド帯のなかの微粒子同士のあいだに
凝集の状態が起こって、より大きな形態を形作るのであるが、
一方、大部分はその自然の状態を保っている。


このようにして作り出された種々の大きさの各粒子は、
等しくエネルギーと物質の両方で絶えず互いに働きかけるようにさせられる。


この活動そのものが、ある物質を作り上げたり、
また、組み立てられている微粒子を分離させることによって
他の物質を分解させたりするのである。


このようにして自然界の誘電体として役立っているこのアステロイド帯は、
惑星を生み出す宇宙の子宮であると私は聞かされている。


太陽系内の一惑星が存在期間の絶頂に達して衰微と崩壊の過程に入りはじめると、
その惑星の軌道の磁気的な作用によってアステロイド帯からの
一つの物質が引き寄せられて太陽系の完全なバランスを保つ。


そこで、その古い惑星が崩壊するにつれて、新しい惑星が
それにかわって作られるのである。


もっと大きな規模になると、太陽系そのものも生成、成長、消滅の同じ周期をくり返し、
大自然界の万物がやるようなパターンに従うのである。


 ここで”消滅”という言葉を私が用いたのは、
物質がガス状の目に見えない状態に返っていくことを意味する。
つまりそれはなくなってしまうのではなく、ただ形が変わるだけなのだ。
このよい例は氷が水になり、ついに蒸気となって蒸発する場合に見られる。


物質が元のガス状に返った後、それはふたたび例の周期にすすんで入ろうとする。


それは惑星間の距離をさまよって別な惑星の一部分になるかもしれないし、
あるいは元の惑星に帰ってその一部分になるかもしれない。


こうして新しい物体の形成に役立つのである。


惑星間のこのたえまない交換からみると、
各惑星がその構造において同じような物質を持ち、
その表面に同じような植物や動物を持っているのは当然のことにすぎない。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


一旦出来上がった秩序の仕組みを物理的に捉え説明することは
私達の認識が進めば難しい事ではないと思います。


太陽放射線や磁力線が空間を作り上げているとか
太陽圏のバランスを保つためにアステロイドベルトが
予備の惑星を作り上げているとか


そんな話は結果として理解することも出来ます。


しかしここでも創造主の法は
私達に見えない法則の存在を感じさせることになります。


一旦出来上がった太陽圏の構成物が
相互に依存して一定の秩序を保っているとしても


ではどのようにして最初に恒星が出来上がり
その周辺に惑星やフォトンベルトが作り上げられたかと言う事を
私達は認識する事ができないからです。


残念ながら、これこそが
私達の次の生で学ぶことになる大きな課題となりそうです。


一応は地球の理論に関して、これは正しいのではないかと
想像したので引用しておきます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



銀河系の中で、新しい恒星は今も作られています。星と星との間に漂う希薄な星間分子雲(ガスと塵からなる雲)が自己重力で収縮して新しい星ができ、そのまわりに惑星系が作られます。私たちの太陽も46億年の昔に、そのようにして形成したと考えられています。星形成過程、惑星系形成過程の理解は、宇宙における最も基本的な構造形成過程の理解とともに、私たちが宇宙の中でなぜここに存在しているのかという根源的な問いに答える第一歩という点で大きな意義があります。

スピッツァーとチャンドラが撮影したコロネット星団

2つの天文衛星が撮影したのは、みなみのかんむり座の方向約420光年の距離にある星形成領域。「コロネット」と呼ばれる星団を淡い星雲が取り囲んでいる。オリオン座大星雲(M42)ほど目立たず、有名でもないが、地球からの距離はオリオン座大星雲までの3分の1しかない。

コロネット星団は、数十個の恒星がまばらに集まってできている。それぞれの星は質量が異なり、発達の段階も異なる。恒星として輝き出す直前の原始星や、生まれた直後の赤ちゃん星をさまざまな波長で研究し、星の生涯の最初期を知る上で都合のよい星団だ。

この画像ではチャンドラが撮影したX線画像を紫に、スピッツァーが撮影した赤外線を波長に応じてオレンジ、緑、シアンに着色して重ね合わせている。若い恒星の多くは青く輝いている。これはエネルギーの高いX線を発していることを意味する。恒星の外縁部における磁気活動がX線を生み出しているようだ


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


アダムスキーの著書の内容からも

恐らくは恒星はその構成物質のすべてを爆発、もしくは放出して無くなり
そのすべてが元素とか粒子と言われるものへと
分解される事になると推測できます。


磁力線や太陽の引力から開放され、
更には太陽からのエネルギーを受けないことで
内部の熱反応の原動力を失い、


重力をなくし、公転や自転による遠心力も失った惑星が、
その姿を維持できず、いずれはチリと成り果てるであろう事も想像つきます。


ただ、それらが想像出来ても
一方ではそれらが集っている宇宙空間の中で


いつどこでどのように
新たな惑星が出来上がるかということに関しては
説明することが出来ません。


古き恒星が存在していてその安定を欠き始めた兆候を察し、
そのために近場の空間に新たな恒星を作りなさいという法則が働くことで
その領域の秩序を保つ言へと繋がるのであろう言だけは想像がつきます。


そこでも見えない力、見えない法則が働くことになるはずです。


宇宙空間が偶然出来上がったものでない証拠に、
銀河はどこでも同様の渦巻きの形状をしていますし


更に言えば恒星や銀河はすべて似ていながらも
バリエーションを持った色や姿を表現していると認識する事も出来ます。


アダムスキーは「宇宙空間にまったく同じものは二つとない」


と言っていましたし


「創造主は元素のありとあらゆる表現を見たいのだ」
と、この空間に存在する物のバリエーションの多さを
指摘してもいました。


太陽系にしてもすべての惑星は無秩序に見えるほど、
大きさから形まで異なっていますし
私達は色の違いなどは容易に認識できます。


それらは大気を構成する元素の違いであると
物理的に説明してしまえばそれまでですが、


それが偶然出来たわけではなくて
元素で作りえるあらゆるフォームを楽しんでいる創造主の意志であると
天使たちは認識しているわけです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


創造主こそは人間にたいする、いわゆる”生命”の贈り主です。


また創造主は私たちを通じて私たちの創造物に対する生命の贈り主でもあり、
何を創造するべきかを教えてくれる教師でもあるのです。


無機物や元素類の化合法を知っているのは創造主であり、
それは人間ばかりでなく宇宙をも生かしていますし、


それらが(無機物や元素類が)一つのフォーム(形ある物)の体験を通じて、
より高次なフォームに適合するように高められるにつれて
創造主はさらに多くのことをやっているのです。


金星や、その他さまざまの程度に進化している惑星にいる私たちは、
無機物や元素などを、不変の新しさをもつ、
永遠に活動する創造主の表現のエッセンスとして認めています。


だから地球人が知っているような単調さはけっしてあり得ないのです。


 したがって、全宇宙の聖なる創造主の創造物が私たちによって崇拝されるように、
いろいろと異なる貢献の分野において元素類を支配する人間の創造物も、
同様に崇拝され讃えられるのです。


かわって元素類も自身がさらに高次な貢献の基準にまで高められるようにと、
日々よりよき貢献──けっしてやむことのない貢献をしたがるようになります。
その奉仕は永遠であるからです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
全ては進化し不変の新しさを持ち続ける。


宇宙空間には私達の太陽系とは異なった
あらゆる姿の惑星が存在しているのでしょうし
それを表現しているのは元素ですが、そんな法則を作り上げているのは創造主です。


例えば今回、太陽圏と言われたものが一旦元素や粒子に戻って
それが再び利用された時にそこに地球や木星とそっくりなものが
出来上がる事もあり得るのでしょうか。


創造主の法がどう関わって来るのかは
私達には想像がつきません。


原始の恒星は惑星の生成過程と同様に、
空間の中に中心核となるものを作り上げるのでしょうね。


それは熱融合なのか核融合なのかエネルギーの放出と
吸収を繰り返しながら液体になったり固体になりながら
周囲の素粒子や元素を巻き込みながら成長していくのだと思います。


見た目には無から有が創造される過程ですが
実際には宇宙空間は無ではなくてそこに無数の元素と素粒子が存在し
今も使用されることを待ち続けているのだと言うことでした。


そして見えないものから見えるものが出来上がる過程に関しては
私達は心ではなくて魂を用いて認識を補う必要があります。


私達は身近な現実と呼んでいる
目に見えているものばかりに囚われています。


その事が宇宙に目を向ける機会を奪い
結果的には自分達人間の実態を理解する機会をも
奪う事となっているのかもしれません。


宇宙空間は魂の領域である四次元と同様に、
視覚を用いても私達にとっては認識不可能な空間です。


しかし私達が魂の意識、それが無理でも想像力や創造力を使用すれば
それはある程度認識可能となります。


そしてその行為はそのまま私達が魂の意識を強く感じるための
良い機会ともなってくれるはずです。


精神世界よりも宇宙の話に興味ある方であれば、
この私の記事が覚醒のきっかけになってくれる事を願っています。


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一応触れておけば
私はビックバン否定、進化論否定(個々のフォーム独自の進化はありますが)
の立場です。


闇政府の策略に始まり、精神世界と言われる思考と創造主の領域、
更には私達にとっては思考の領域と同様に目に見えない世界である
宇宙にまで触れる事となりました。


私達は一年二ヶ月前に精神的な話や宇宙の実態にも触れだして
恐らくは無自覚の内に太陽系の兄弟達からの見えない想いにも導かれ
共に理解を深め進化を続けてくる事が出来たと思いますが、


一方では未だに実体のない物や誤った知識を
真理として持ち続けている人達も居ます。


そんな中で恐らくは社会の二極化は進んできました。


「持っている物はますます与えられ
持たないものは持っているものまで奪われる」


イエスキリストが予言した通りの状況へと
この社会も変貌を続けているのだと思います。


でもそれも恐らくは創造主の法のなせる業。


この社会の中で私達劣等生が生み出し続けてきた歪を、
今、それを発生してきた私達に、自ら責任をとらせる形で
それが実現しているのだと思います。


そんな中で覚醒できた人間、
もしくは覚醒のために今現在も苦労し続けている人間は
自分の為してきたカルマを清算できた人間なのかも知れませんし、


この社会全体のツケで、自分への分担として巡り巡ってきた分を
何とか清算出来た方かもしれません。


間違ってもこの時期に及んで、更なる負のカルマを作り上げたり、
この社会の何かに執着しては
再びこの社会に生まれ変わる羽目にならないように、


私達は何事にも執着する事無く身軽になって
新しい社会への転生を果たしていきましょう。


そして残りの人生を、出来ることならこの社会の中で
未だ真理を掴めずに苦しんでいる人達の力となるために
捧げてあげて欲しいです。


そして楽しみなのは私達が次の生で出会う事になるのは


太陽系の別の惑星なのか、


それとも地球よりは進化した別の太陽系の惑星なのか


すでに私達の太陽系の他の惑星の住人達が移動している
新しい惑星なのかと言う事でもあります。


残念ながら私達には転生場所を選べる権利がありません。


アダムスキーの話によれば、彼ら進化した惑星の人間達は
自ら転生場所を選ぶ事も出来るそうです。


そして金星から土星へ、土星から火星へと転生しては
その社会での体験と学習をする事になるようです。


通常は進化の程度に応じて相応の場所へと転生するそうですが
体験のために地球にやってくる人間も居ると思います。


そして何よりも心配なのは、
この地球社会に転生してきているかもしれない
太陽系の兄弟達です。


ミイラ取りがミイラと成り得るこの環境の中で
この社会の仕組みに馴染み過ぎて


地球の中にカルマを作りすぎてしまった様な人達が
この社会に置いてきぼりになってしまう事も在り得るからです。


マスターと言われたイエスキリストだって
同胞に守られていたでしょうし、
アダムスキーは幼少時から天使達の援護を受けていたと言います。


彼らのような私達から見れば雲の上の人間であっても
「自分が何者か」を知るまでには天使達の援護がありながらも
長い時間をかける事となっています。


ブラザーズのマスターでもない様な兄弟姉妹達であれば
恐らくは過去の記憶を思い出すまでの進化を果たせる人間も
この環境では少ないと思いますし


もしかしたら折角私達のような出来の悪い兄弟を救いに来て置きながら、
自分ではこの社会に馴染み過ぎて、
すっかりその役目を忘れているような人間も居るかもしれません。


でもそんな人間達であれば真理に触れる機会さえあれば
必ず魂が共鳴して創造主の法へと導いて貰えると想像しています。


そんな人達を救い出すためにも、彼らを私達劣等生の犠牲にしないためにも、
彼らの仲間の遠くからの誘導で覚醒へと誘導してもらった私達は、
その恩に応える事も大切かと思います。


彼らは新天地へ向かうことよりも
この地球社会を救う事を優先してくれた人間達です。


創造主の意志を実践しようとして
この社会に囚われてしまって負の転生スパイラルに入らせるような事があっては
あまりにも気の毒だと思います。


自分が生涯生きてきた中で感じたそれらしい人間、
そして自分の魂が共鳴できそうな人間が居たならば
ぜひ率先して宇宙の法則を語ってあげてください。


覚醒者と波動を併せる事になるのは
同じような資質の人間です。


私達には覚醒者予備軍が認識できるはずなのです。


この社会が今後どう変わっていくのかは私達にはわかりません。


でも私達は自分が出来る事を精一杯すれば
後は余計な心配をしなくても良いのかもしれません。


はっきり言ってしまえば、恐らくそろそろ
区分は終わっていると言うこと。


この社会の闇政府の人間の行動もそれに並行しているはずです。


彼らは私達の様な人間を放置しないと思います。


でも、今でも天使達はこの社会に応援の想いを送り続けてくれているはずですし
そんな中で創造主の法がどう働いてこの社会がどう変わっていくのかは
それこそ「神のみぞ知る。」と言うことです。


私達は自分の感じた創造主の意志を最後まで実践し続けて行けば
それが私達の進化にも繋がるはずです。


そして役割と課題を終えた後は
何の迷いも持つ事無く転生を意識すれば良いと思います。


この社会を見ている分には、
覚醒者は嫌でも転生していく羽目になりそうですね。


これも創造主の法が働いている結果だと思いますし
光栄だと思うべきなのかもしれません。


もしかしたら既に私達の様な立場の多くの人間が卒業して行っていて
私達は取り残された少数なのかもしれませんね。


【地球人の苦悩を光の前の暗闇の様に消すために
宇宙の創造主を地球の道しるべにしよう】


このような意識を持ちながら、今も彼らはこの社会に
応援の想いを送り続けているはずです。


そしてこれはオーソンさんが語っていた
ブラザーズ達の地球への共通意識でもあります。


意図的に最近はこれを再び使用していますが
その私の真意を理解してくれている方は居るでしょうか。。。


地球発、”創造主の法”行き最終電車
乗り遅れないでくださいね。


【貴方に無限なる力に祝福がありますように】

2012年12月11日 20時53分59秒 posted by uruseiblog

太陽系の実態を知る VOL5 前編

テーマ:ブログ




以前のVOL1~4を読んでいない人は
そちらから読んでくださいね。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11423486139.html
ハイテク地震の全貌を知る



http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11421482156.html
太陽系の実態を知る VOL4 崩壊と創造
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11421490280.html
太陽系の実態を知る VOL4 崩壊と創造 後半
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11420809295.html
太陽系の実態を知る VOL3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11419047352.html
太陽系の実態を知る VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11418865892.html
太陽系の実態を知る

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11422326256.html
オカルト情報を斬る
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11422300243.html
地震実況中継H24.12.07

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11418025154.html
闇政府の最終計画  前編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11418026281.html
闇政府の最終計画 後編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11417260224.html
時代が進めば
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11416525307.html
70億人の覚醒(危機を乗り越えて)


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自分中心の視点を持っていて、
視覚の届く範囲こそが、日々の体験の範囲だけが全てであり
それこそが”現実”となっている私達とは異なり、


太陽系の兄弟達が、如何に見えない”全体”を想定していて
その中で自分と言う存在を生きているかという事を、
私達に髣髴させるコメントがあります。


オーソンさんがアダムスキーに触れたコメントです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「生まれたときから全体というビジョンを吹き込まれている私たちすべてにとって、
私たちが知っている宇宙の諸法則にそむくことは考えられないことなのです。


この諸法則は人間によって作られたものではありません。
それは初めからあったもので、しかも永遠に存続するでしょう。


この法則のもとに各個人、民族、各惑星のあらゆる知的生命体は、
他から干渉されることなしに自身の運命をきめなければなりません。


相談するのはよいでしょう。教育もよいでしょう。
しかし破壊に至るほどの干渉は絶対にいけないのです」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

彼らには大きな前提があります。


それは自分は全体の中の一部に過ぎないと言う意識です。


その全体は物理的な存在としての私達の個々の人間の集合体としての
この社会に限らず、


創造主の残像思念としての四次元における私達の魂も同様です。


三次元に存在している全ての物や物質と言われるものは
四次元空間において必ず創造主の意志をエネルギーとして持っていて
三次元においてそれを元素を用いて具現化しています。
(これだって法則と言えます)


そして私達の個々の魂は、
元々の四次元空間全体を覆っている創造主の意志の一部なのですから
私達の魂は創造主の意識の全体の中の一部と言う事になります。


その魂を通じて、
私達は神の意識、神の知恵と言うものを
共存することになりますし、


そこから、”見たことのないもの、聞いたことのないもの”含めた
全ての情報を受け止める事にもなります。


さらには肉体を持った三次元の実態としての私達の存在は、


宇宙空間の全体の内の太陽系の中の一部、、


太陽系の全空間の中の地球の一部、


そしてその地球の中の全ての存在の中に置ける自分と言うように、
全体の中の一部として認識することが出来ます。


自分一人がこの空間に存在しているわけではない、
誰もが、そして万物が他の全てと共存していて相互に関係し合って生きている。


彼ら、私達にとっての聖書の天使達は
私達とは全く逆の視点から自分の立場を認識し、
その思考を持って日々暮らしていると言うことです。


私達は日常生活や日々の仕事、家庭での時間など
自分の視線を中心に物事を思考する習慣ができています。


それは一つには私達が視覚ばかり囚われているために
見えない全体の仕組みと言うものが理解できず


意識するのは自分の心の事と、目に見える事に
限定されてしまっている事とは無関係ではないと思います。


私達は本当であれば見えない全体を理解して、
その中で自分の役割を果たす事が求められているはずです。


それは、一人では何事も遂行できないように
他の全てとの協力を求められるものでもあるはずです。


そして全体を理解すれば、
いつも自分のその行動が全体に対してどのような効果を齎すのかを
思考する事にもなります。


それを行動の指針としてそれを奉仕として実行しているのが
太陽系の兄弟達で、


一方は行動の基準が自分の心の価値観とエゴと欲望となっているのが
私達だと言うことです。


私達は見えるものしか気にしませんし、理解できません。


そして全体を意識する事もありません。


しかし私達が本当は理解し実践しなければならないのは
全体としての空間に存在している、見えない秩序としての仕組みであり、
その中に置ける自分と言う存在であり、


更にはその見えない仕組みを作り上げている存在の意志です。


生まれた時からそれを学び、理解し、実践している彼らだからこそ
思考の中心も自分のエゴではなくて自分の星であり、太陽系であり
宇宙空間だという話になるのでしょうが


私達もそんな彼らの姿勢を学ばねばならないのです。


行動の動機が、個々の人間が自分のエゴを満たす事でなければ、

その動機が全体の改善であれば私達の社会は嫌でも変わります。


そして何よりも大切なのは、”行動の動機”でもあると
ブラザーズのマスターも語っていました。


何事も結果ばかりに着目しては
一番大切なその時の動機をないがしろにしている私達ですが


私達にとって大切なのは、その行動を起こさせた
私達の想いだということです。


そして私達はその動機を心のエゴに求めるのではなくて、
全体を意識できる魂の意志にこそ求めなければならないのだと思います。


そこから導き出された意志によって持った動機こそが、
自分だけでなくて多くの物や人にとって
有益な結果を導く事にもなるはずです。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

私達が全体を意識するきっかけの一つになればと考えているのが
この太陽圏と言われる私達の居住空間である地球を含む一つの単位です。


私達には出来ていませんが、
天使達はこの空間を一つの家族と看做して暮らしているために
私達地球社会の人間を彼らと同じ太陽系の兄弟であると認識しています。


家族が困っている時にそれを見捨てないのが正常な家族関係であるように
彼らも太陽系の家族であると看做した私達のことを
見捨てる事なく延々と支援して来たのには


そんな彼らが全体に対する奉仕の意識を持っている事とは
無縁ではないはずです。


そして現に私達の魂でもある創造主の意識は、
私達に全体の中の一人としての役割を果たす事を求めてもいるはずです。


近年、この社会では私達にとっての小さな全体である
血縁関係者としての家族さえ
私達はそれを自分を含む全体として見る事が出来ず


その中の構成員であるはずの、
自分の事だけを意識するようなそんな流れが出来つつあります。


私達の意識はどんどんと分割させられているのです。


そして全体を意識する時は今度は一旦分割した個々の人間の
孤独感や不安定を煽っては、ユダヤ的思考組織がそれを集結させてますし


多くの人間がその特定の分割された組織の一員として
その組織の内部の人為的な戒律により、


限られた範囲での全体を
悪い意味で意識する羽目になっているかもしれません。


しかし私達が彼らに習うのであれば、
出来れば地球規模くらいで全体としての意識を持つべきではないでしょうか。


日本という意識を持てば民族の対立を煽るでしょうし
特定思想集団を全体と意識すれば他の思想との対立を生みます。


地球全体が改善されるためには
私達がせめてこの地球社会を自分達にとっての全体であると認識し、
自分がその中の構成員である事を理解することが大切だと思います。


そんな事を考えながらも、自分の住んでいる地球と言う惑星が
この太陽系の全体の一部であると言う意識を持ちながら
宇宙空間に思いを寄せて見てほしいと思います。


ところで、先日は宇宙の実態に関連して立て続けに記事を書き連ねました。


正直言えば今は宇宙の事を考えているのが一番楽しい状態でもあります。


宇宙空間は創造主の法で満ちてる。


そしてそこには地球社会で私達が日々直面しているような、
余りにも低い波動で心を乱されるような体験は存在しないからです。


私達はあまりにも宇宙の事を知らなすぎます。


一番身近な太陽系の実態一つとっても、
私達はその正しい知識を理解していません。


勿論、生命体の話もそうですが
それ以前に、この私達が暮らしている地球が所属している
この空間の実態さえ私達は把握しては居ないのです。


私達が与えられているのは仮説に過ぎませんし、
しかもその仮説は創造主の法を意識出来ずに現象から現象を求め続けてきた
私達の社会の科学知識を基にしています。


しかもその知識の殆どが仮説の上に成り立っていて
その仮説や法則は後に翻されることを続けてきたと言う歴史があります。


そして私達はそんなあやふやな知識を真理であると
学校の教科書からも学ぶことになっています。


私達が正しい知識を持つ事が出来ないのは
そんな学校教育の弊害でもありますし、


そんな過程や誤った知識を元に新たな理論を作り上げる
専門家の存在、


それを真の情報であるかのように報道している
TVや他のマスコミ報道のためでもありますし、


その意味では、真実を隠し続け
太陽系外にばかり私達の目を向けさせようとしている
NASAの罪は重いと考えます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

実は生命体の生存できる可能性のある惑星について、
一時に二つの情報が同時に流れていた時期があります。。


一つはこの太陽系の中にそれらしい惑星を発見できそうだと言う情報
若しくは発見し隠蔽されていると言う情報で、


もう一つは太陽圏外の別の空間の、
太陽ではない他の恒星を取り巻く惑星の中に
それを発見したと言うNASAの情報です。


先の情報は、内惑星の軌道を乱す原因として
理論的に計算すると更なる外惑星が存在していて


その軌道が内惑星の軌道に影響を与えていると言う仮説から導き出されたもので、
実際にそれが既にNASAによって発見されていると言う話もあります。


一方ではその大元となる理論についてはNASAによって
別の理論で否定されることにもなりました。


元々私達の常識とされているのは、
太陽系には地球以外には生命の存在できる星はないと言う情報ですから、


それを大前提に宇宙空間の権威とされているNASAが発表する情報は
全てを鵜呑みにする事にもなります。


それが私達社会の大きな悲劇となっているのです。


しかしNASAが闇政府の傀儡機関であることを理解すれば
私達は彼らが大々的に広報する情報が、
別の目的を持っていると意識する事も出来ます。


結局はその情報の多くが、太陽系の実態を隠すためや
太陽系に目を向けさせないためにこそ利用されていると言うことです。


太陽系では生命の住める惑星は地球以外にないと言われれば
生命を求める人々の視線は自然と太陽系の外へと向けられることになります。


彼らは太陽系の他の惑星での生命存在の可能性を否定することで
太陽系の天使達の存在を隠蔽しました。


そして太陽系には未だ惑星が存在しているはずなのに
それを隠蔽しては太陽系外の惑星発見を報道し続け


その事でアダムスキーが主張していた太陽系の実態が
正しいと認識されることを妨害してもいます。


その一方では私達が宇宙に視線を送るときには
太陽系を越えた空間へと目をむけるように、


宇宙のイベントや太陽系を超えた新発見を
嘘や間違いや真実を織り交ぜた状態で私達に示し続けているのです。


例えばペテルギウスの爆発や他の惑星の異変など
そちらにばかり目を向けさせるその意図は


私達の視線をどうしても身近な場所、太陽系に向けさせたくはないと言う
彼らの意識を感じさせられるものです。


私達は自分の目の前に置かれている
手を伸ばせば直ぐに届きそうな真理を無視して、


遥か彼方の全く手の届かない真理へと
背伸びをし続けているような状態だと思います。


私達はまず自分達の住んでいる太陽系の実態を
しっかりと理解する努力をしていくべきではないでしょうか。


既存の知識の限界はこんな天文学の仮説からも現れています。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
オールトの雲とエッジワース・カイパーベルトはいずれも、
太陽系の形成と進化の過程において原始惑星系円盤で形成された微惑星、
または微惑星が集まった原始惑星が残っていると考えられている領域である。


太陽から3AU以遠では比較的凝固点の高い物質がすべて凍り、
岩石質の物質の総量を上回るため、微惑星の主成分は氷になる。


オールトの雲は、主として木星や土星が形成される付近の軌道にあった氷小天体が、
形成後の木星や土星に弾き飛ばされたものと考えられ、太陽系を球殻状に取り巻いている。


エッジワース・カイパーベルトは太陽系外縁部の氷小天体が惑星にまで成長できずに
残ったものと考えられており、黄道面を取り巻くようにして環状に広がっている。


したがって、オールト雲起源の彗星の方がエッジワース・カイパーベルト起源のものより
形成温度が高いと考えられている。

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後述しますがオールトの雲の場所や

エッジワースカイパーベルトの存在意義です。


ところで、今日はこの図を参考にしながら太陽圏の広さを想像して見ようと思います。



ただ、この図はあくまで参考ですし略図です。
惑星間の距離もこの図と実際の間隔とはかけ離れている事は了承下さい。


AUとあるのは一天文単位で
ほぼ地球と太陽との間の距離をしめしています。


1AUは約一億5千万キロメートル。


ここの図は横軸に1AU 10AU 100AUと描かれていますから
右に行くほど大きく縮小され描かれている事になります。


そして本当はこのように
平面的に太陽圏が把握できるものではありませんが
広さと大まかな構造を見つめるのには判り易いと思います。


そしてこの絵はおそらくは誤りを多分に含んでいると想像しています。


そんな事もありますし、鵜呑みにするのではなくて
あくまで思考のための材料として使用して頂ければと思います。


私達は想像するのが苦手な存在と化しているから
理解には役立つかと思います。


私達の太陽圏と呼ばれる太陽の磁力線や放射線の影響の及ぼす範囲には
私達がアステロイドベルトと呼んでいるものと
同様な役目を果たしているものが三つ存在しています。


それは惑星4つごとの区切りを起点として存在していて
それを証明するように、火星と木星の間中心に一つ、
アステロイドベルトとして存在していて、


海王星と冥王星の間を基点として一つ、
こちらはエッジワーズ・カイパーベルトと命名されています。


更には三つ目が、太陽圏の終わりとなる箇所、
つまりは他の恒星圏と太陽圏との区切り


若しくは太陽圏と他の恒星圏との間にある空間との区切りになる箇所に
存在していると言うことでした。


ベルトと言ってもそれは厚みもありとても範囲の広いもので、


例えばエッジワースカイパーベルトにしても
どこからどこまでをそれと看做して良いのか判らない
広い範囲で存在している物のようです。


この図では三色の虹のように示されている箇所がありますが、


それはエッジワースカイパーベルトの外側の空間に
太陽からの放射線や磁力線などを増幅させている
強い何らかのエネルギーが存在している事が想像できるので


その影響を認識して表現した可能性もありそうです。


もしくはその箇所こそが三つ目のベルトである可能性があります。


このアステロイドベルトの仕組みを理解すれば
なぜに距離の二乗に反比例するはずの光が
遥か彼方の外惑星にまで届いているのかも理解できます。


そこまで太陽放射線がしっかりと増幅されながら送り届けられているからです。


そして惑星の内において、
それは微粒子と反応しては光や熱として現れることになる。。


太陽系の惑星はその全てが地球同様の
生命を育む為の進化の過程に存在しているのです。


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NASAの仮説では、
元々がボウショックは太陽圏の一番外側の空間に
存在すると言うことでしたし、


その話に合わせて考えるとそこが三つ目の
アステロイドベルトだということになります。


しかしこの図では、その遥か外にオールトの雲と呼ばれる
太陽圏の外枠が存在しているように描かれていますので、
それは誤りと言う事だと思います。


そして先日までは、まさにその場所にこそボイジャーは存在していたのですから
そこが太陽圏の終わりなのかそれともまだそれは続くのかも
本来であれば把握しているはずです。


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1977年に打ち上げられ現在は太陽圏の果てを航行しているNASAの探査機
「ボイジャー1号」。


178億kmの距離から16時間36分かけて届いたそのデータから、
探査機の周囲の宇宙線が急激に増えていることがわかった。


2009年1月~2012年1月の間では25%の増加だったが、5月7日以来、
1か月に9%というペースで急増しているという。


太陽圏と恒星間空間の境界付近では、太陽風の荷電粒子と、
超新星爆発で生成され恒星間空間から飛来する宇宙線とがせめぎ合っている。


計測される宇宙線が増加したということは、
それだけ「外の世界」に近づいているという証だ。


「越境」の目安として、宇宙線以外に2つの重要な測定項目がある。
その1つは太陽からの荷電粒子。
現在はまだゆっくりとした減り方だが、境界をまたいだ時に急減すると思われる。

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先述の様に、この時ボイジャーは図のボウショック周辺に存在していて
その周辺を太陽圏の終わりと認識していたわけです。


もしもその前提が正しかったのであれば
その時ボイジャーが存在していたのはオールトの雲と名付けられた三つ目の
アステロイドベルト付近だった事になります。


引用からも判るように、そのときの距離は178億キロ、
つまりは118天文単位の場所にボイジャーがいたわけで、


それがもうじき太陽圏を出ると認識したのですから、
太陽からその太陽圏の果てまでの距離は、
一時は120AU程度の広さと認識とされた事になります。


しかし別の報告では、それが以前よりも縮小しているという事になり
私もそれを記事で触れました。


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NASAの太陽圏観測衛星IBEX(Interstellar Boundary Explorer)の観測データから、
太陽系を包む太陽圏(ヘリオスフィア)が激しく変化していることがわかった。


 太陽からは全方向に荷電粒子が放出されている。
この流れは太陽風と呼ばれ、やがて太陽系外の冷たい宇宙空間に漂う星間物質
(恒星間にわずかながら存在するガスやちり)や銀河系の磁場に衝突する。


衝突の境界面には泡のようなシールドが形成され、
人体に有害な宇宙線が外宇宙から太陽系に侵入するのを防いでくれている。


 太陽系を包むこの磁気の境界面を太陽圏と呼ぶが、
その境界が予想以上に活発に変化していることがIBEXの観測データで示された。
驚くべき発見だという。


 テキサス州にあるサウスウェスト研究所の職員で、
IBEXミッションの主任研究員も務めるデイビッド・マコーマス氏は9月30日の記者会見で、
「とにかく、太陽風と銀河系の相互作用を示すこれまでのモデルはまったくの間違いだった」
と述べている。


 太陽圏の膨張と縮小は、約11年周期の太陽活動と相関していると考えられてきた。
太陽活動が活発になると太陽風の勢いも増すからだ。


 しかし、IBEXのデータから新たに作成した太陽圏の全天地図を半年前と比較すると、
予想以上に大きく収縮していることがわかった。


「この急激な変化は宇宙飛行士の脅威になりうる。
太陽圏が収縮すると宇宙線の流入量が増え、免疫系に損傷を与える恐れがあるからだ」と
マコーマス氏は語る。

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こちらの時には太陽から太陽圏の端までの距離は
100AU程度となっていると言う報告もありました。


私達の社会は太陽圏の範囲の定義も、
そしてその幅さえも正しく認識できていない事になりそうです。


そして問題はその広さなのですがNASAが定説を覆し、
ボイジャーがいまだ太陽の影響下にある事を発表したために
今度は太陽圏がもっと広く存在していると言う主張に変わってきています。


続きます。

2012年12月12日 20時00分00秒 posted by uruseiblog

太陽系の実態を知る VOL5後編

昨日の続きです。



最近の記事です。太陽系の記事は順番に読んでください。

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11423486139.html
ハイテク地震の全貌を知る


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11420809295.html
太陽系の実態を知る VOL3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11420452198.html
日本を災害から守るために
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11419047352.html
太陽系の実態を知る VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11418865892.html
太陽系の実態を知る




昨日の記事の続きです。
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太陽圏の果てを航行中のNASAの探査機「ボイジャー1号」が送信してきたデータから、
同探査機が太陽圏の中と外の磁力線をつなぐ幹線領域(原文:magnetic highway)
にいることがわかった。


7月28日に初めてこの領域に入ってから出たり入ったりを繰り返していたが、
8月25日以降はずっとこの領域を航行中だ。


この領域では太陽からの荷電粒子と恒星間空間からの
高エネルギーの荷電粒子が入りまじっている。


ただし、磁力線の向きは変わっていないため、
まだ太陽圏の内部であるというのが「ボイジャー」チームの見解のようだ。


恒星間空間に抜け出たときに、
この磁力線の向きが変わると予測されている。


「この領域が、恒星間空間への旅の最終段階でしょう。
その時が来るのは数か月、または数年後といったところでしょうか。


このような領域が存在するというのは予測していませんでしたが、
ボイジャーの旅はこれまでも予想外のことだらけだったのです」
(ミッション当初から携わるEdward Stoneさん)。

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昨年には既にこの場所に到達していて、
その後も太陽圏の大外と言われる周辺で一年ほど延々と
長い時間をかけて計測を続けているようなのですが


彼らはおそらくは私達に発表できない事実に関連して
探索し続けていたのだと想像しています。


太陽圏の大外に存在している、木星と大きさの変わらない、
一見変わったリングをもつという、太陽系12番目と言われる惑星をです。


勿論、問題はこの領域が太陽圏なのか他の恒星の圏内なのか
それともその両者の中間点なのかという話にも繋がってきます。


そこが大外でなければ12個目の惑星の発見もないからです。


私は今回のボイジャーのその周辺での活動期間の長さからも、
NASAが何かを探索し続けていた気配を感じています。


話を戻します。







私達の想定すべき太陽圏の姿は
どうやら変更されるべきなのだと思います。


まず、当初想像されていた太陽圏の姿は太陽圏がHeliosphereと言う名で存在して
それを覆うように星間物質INTERSTELLAR MEDIUMが
ボウショックと言われる膜をを作り上げ、


それが彗星のように流れて見えるのが全体モデルでしたが


それが今度は球体モデルに訂正されています。






















その後はボウショックと言われるものの存在も否定されました。


おそらくはアステロイドベルトが、
太陽からの放射線を引き寄せたり更に遠方に放つ時のための
独自のエネルギー空間を作り上げているために


そこで受ける事になるエネルギーを


TERMINATION SHOCK


BOW SHOCKとして


そこが何かの区切りであることを認識したためと思われます。


と言うことは私達の想定すべき太陽系の実態は
新モデル同様のバブル型で、尚且つボウショックの存在していない
純粋なバブル系の太陽圏となると思います。


大きな円若しくは楕円かもしれませんが、
全体を認識すれば一個の球体として太陽圏が存在している可能性です。


新モデルのHeliosphereと表示されている大外が
過去の天文学でオールトの雲と呼ばれている場所に当たり
そこが三つ目のアステロイドベルトだと言うことになります。


そして昨年から、ボイジャーが到達して計測を続けていたのがここであるとすれば
現在の太陽圏の広さは120AU程度と言う事で確定する事にもなります。


勿論それもNASAの発表値が正しければの話です。


もしもそうではなくて、今回到達したのがエッジワースカイパーベルトの延長上の
TERMINATION SHOCKを受ける場所だと仮定すれば、


今度はボイジャーは三つ目のベルトに向かって飛んでいる
最中だと言うことにもなります。


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ここでボーデの法則を考えて見ます。


ボーデの法則は太陽系の惑星の太陽からの距離を公式で表したもので、
本当はこれがそのまま利用できれば


10番目11番目12番目の惑星もそのまま
発見に繋がったと思うと残念ですが


どうやらこの法則は天王星までの惑星には適合しますが
それ以降の外惑星には当てはまらないようです。


こちらを見てください。


これがボーデの法則とその計算と惑星ごとの実績です。
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水星の場合:          0.4
 金星およびその外側の惑星:   0.4+0.3×2のN乗   

N       -∞     0     1     2     3     4     5
惑星      水星   金星  地球  火星       木星  土星
法則の計算値   0.4    0.7    1.0   1.6    2.8    5.2  10.0
   
実測値     0.387  0.723   1.000  1.524      5.203 9.555  
 
  
            6    7     8     9
惑星      天王星 海王星 冥王星  エリス
法則の計算値   19.6   38.8   77.2     154.4
    
実測値      19.218  30.110 39.540  68.048

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多くの惑星がこの計算式に当てはまりますが
数値にして3のところが空白であることと


海王星以降にはこの数式が当てはまらない事も判ります。


しかしこの法則が少なくとも7つ目の惑星にまで
しっかりと当てはまったのは偶然ではないと思いますし

実は3の位置に当てはまるのはアステロイドベルトです。


そして今ではその中に発見されている小惑星ケレスが
この三番目の惑星だと言われてもいます。


この法則がそのまま当てはまるのであれば


10番目の惑星をエリスとして
11番目の惑星は308.8AUに
12番目の惑星は617.6AUに存在することになりますが


それに関しては今回のNASAの計測からも完全に否定できそうです。


そしてここから想定できる事としては
公式の当てはまらない惑星には当然独自の法則が
存在するであろう事ですが、


それよりも気になるのは、先述の様にその12番目の惑星の場所が
おそらくは太陽圏の大外になっているであろうと言うことです。


アダムスキーは太陽系の一番端の方に当たる惑星の人間達は
そのまま太陽系外の惑星からの情報を提供する役目を果たすために
太陽圏外に頻繁に出航している事を取り上げていましたし、


アステロイドベルトの役目を考えても、
そして内側の二つのベルトの直ぐ側には惑星が存在している事からも


大外のベルトつまりオールトの雲とも
太陽圏の境界ともいわれている付近にこそ
12個目の惑星が存在する事になるはずです。


彗星として飛び交う物の大元はおそらくは
三つ目のアステロイドベルト地帯付近(オールトの雲付近)が起源であると
主張していた学者が、


その原因として、少なくとも地球程度以上の大きさの惑星が
その周辺に存在していると主張していたことも的外れではないはずです。


彗星はアステロイドベルトに存在している氷や岩石などの塊が
何かの拍子で飛び出して太陽軌道に乗ったものである可能性があり
それに影響を与えるのは惑星の軌道の可能性が高いからです。


そして今回ボイジャーが、当初想定した太陽圏の端に到達したのだとすれば
120AUともいえる距離が太陽圏の端となるのでしょうし、


そこが想定した場所ではなければそこにボウショックを想定したと言うことは
カイパーベルトがそこまで影響を及ぼしているのかと言う話にも繋がってきます。


私はエリスは太陽系の12惑星の一つだと思います。


これを発見したパロマー展望台は
アダムスキーが意図的にその側に居住地を構えて
頻繁に関わっていた所でもありますし


アダムスキーは10番目の惑星と11番目の惑星を
その場所と軌道を示して科学者に提示し


それに基づいて当時はすでに一旦は発見されていたのを、
今まで隠し続けられていたという経緯もあります。


2003年におけるパロマー展望台からの発見は、


おそらくは当時アダムスキー話を元に
軌道などの計測から導き出して、確認できる時期が来たときに
予定通り計測され、再発された可能性が高いからです。


そしてこのエリスは太陽から68AUに存在している惑星ですし


この数値を元にボーデの法則が成り立ったとしても
11番目の惑星はその倍の136AU
12番目の惑星はその倍の272AUには存在してるはずです。


ましてボーデの法則は成り立たたず


冥王星が39AU エリスが68AUと
二倍の距離よりも短くなっているのですし


その上に実は天王星と海王星、海王星と冥王星の距離が10AU程度ですし


それ以降の惑星との距離が極端に大きくならない可能性も高いと思います。


最後の惑星がエリスから倍の距離としても136AU。


つまりNASAの当初の発表どおり、
120AU程度が太陽圏の広さである可能性が大きいと言うことです。


それをここに来て、太陽系の外にはまだ到達していないという
情報を流したと言うことになれば


その太陽圏と他の恒星圏との境に、
当初予定していたのとは異なった磁力線の動きが存在しているだけか、
若しくは、未だ太陽系の探索は済んでいないと主張するためではないでしょうか。


当初の想像の太陽圏の広さが縮小している実態を認めたくないからかもしれませんし、

新たな惑星の発見に触れられたくないからかもしれません。


一方ではNASAの発表の誤りを指摘して
太陽系の縮小にまではっきりと触れている集団もあるのですし


賢明な天文学者はNASAの発表を当てにしていないかもしれません。


今回の発表に関しても、
太陽系の放射線磁力線の効果の届く太陽圏の縮小を認識しておきながら
それを翻したいのかもしれません。


もう少しアステロイドベルトに関して理解を深めたいと思います。

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古典的エッジワース・カイパーベルト(狭義のエッジワース・カイパーベルト)
軌道長半径が海王星(約30 AU)より大きく、
公転周期が海王星の約2倍となる大きさ(約48 - 50 AU)以下。海王星の重力の影響を強く受ける。
この部分だけをエッジワース・カイパーベルトと呼ぶことがある。

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冥王星が太陽からの距離にして40AU(天文単位)のところに存在している事と
海王星が30AUのところに存在していることからも


海王星はこの二つ目のアステロイドベルトの中にこそ
存在しているように見えることにもなってます。


そして天文学ではオールトの雲と呼ばれた


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%88%E3%81%AE%E9%9B%B2


太陽の影響下の大外に存在している仕切りと表現されているところに
三つ目のアステロイドベルトが存在する事になるはずです。

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オールトの雲(オールトのくも)あるいはオールト雲(オールトうん)とは、
太陽系を球殻状に取り巻いていると考えられる仮想的な天体群をいう。


オランダの天文学者ヤン・オールトが長周期彗星や非周期彗星の起源として1950年に提唱した。
存在を仮定されている天体は、
水・一酸化炭素・二酸化炭素・メタンなどの氷が主成分であると考えられている。


オールトの雲は、概ね太陽から1万天文単位 (AU)
もしくは太陽の重力が他の恒星や銀河系の重力と同程度になる
10万天文単位(1.58光年)の間に球殻状に広がっているとされる。


その存在は彗星の軌道長半径と軌道傾斜角の分布の統計に基づく状況証拠のみであり、
想定される領域に天体が直接観測された訳ではないので仮説の域を出ないが、
仮説を否定する証拠も現在のところ特に無い。

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このオールトの雲は仮説に過ぎませんし
それが太陽圏の外壁でもあると認識するのなら


一万天文単位や10万天文単位のところに位置するものでは
なさそうだと言うことも、今日の記事からも理解して頂けると思います。


そしてそれこそが三つ目のアステロイドベルトを
意味していると思います。


当初の想定としてNASAは
そのボウショクまでを太陽圏と捉えていたようですが


私達が想定することになる太陽圏はこのオールトの雲と表示されている
ここまでの空間になると思います。


そしてこちらにこそ、そのボウショックといわれた場所が
存在することになります。


上の図のようなもっともらしい絵を描かれると
それを鵜呑みにしてしまいそうですが


太陽 ○  ・・・・ ) ・  ・  ・  ・)) ・   ・  ・   ・ )))
          ↑        ↑          ↑
        アステロイド エッジワースカイパー   オールトの雲


と言う状態を想像して太陽圏を想定することで
私達はその実態をより正しく認識出来ると思います。


勿論惑星は常に直列しているわけではありませんので


太陽黄道面の逆に位置している惑星もあれば
それに対して影響を与えるベルトもそちら側にも存在しているのですし


今現在、太陽系の惑星と認められている八つの惑星以外は
その起動も少し複雑になってきます。


更には先述の様に太陽圏は平坦なものではなくて
楕円や球体に近いものではないかと想像されるのです。
(これは天文学者やNASAも同様な見解だと思います)


ここでの太陽圏は三つのアステロイドベルトを意識することで、


丸い大き目のカプセルの中に、中ぐらいの丸いカプセルが入っていて
更にその中に小さな丸いカプセルが入っている状態として
立体的に想像すれば良いのではないでしょうか。


勿論、全てのベルトが球体の姿をしているわけではありませんが
そこには小惑星群が存在していないだけで
大外のベルトにまで太陽放射線・磁力線を送り出すためには


見えないエネルギー帯となって存在している事が必要ですし。


それが太陽圏が球体になるためにも有効だと想像してました。


ベルトの影響のある場所とない場所があるのなら
やはり楕円形が想像される事にもなります。


勿論それぞれのカプセルは接触しているわけではないでしょうが
イメージは浮かぶかと思います。


更に、勿論アステロイドベルトは


【太陽系の形成と進化の過程において原始惑星系円盤で形成された微惑星、
または微惑星が集まった原始惑星が残っていると考えられている領域である。】


のように、単純に惑星を作り上げた残り物がそこに集っているのではなくて


その空間も常に進化と成長をもたらすため
更には太陽圏の安定を図るために役立っていると言うことを
私達はしっかりと認識しておきましょう。


宇宙空間は全てが同一の法則によって出来上がっているはずです。


そこには創造主の意識がちりばめられていて


それは時にはフォームの多種多様な表現として現れることになります。


それは銀河にしても同様のようです。


An Eclectic Mix of Galaxies 

あらゆる種類の渦や色、
全く同じものはそこには存在しては居ないと言う
もしも私達が宇宙空間を旅行できたとしたら


飽きることのない多様な創造物を見続けることになるはずです。



そして人間が宇宙空間で活動する中では、
不要となったり不安定とされたものが出て来るでしょうが、
人の居ない原始太陽系には不要なものなど存在しないはずです。


それぞれが何らかの目的と意味を持って生成されている。。。


当初、無にも見える粒子や元素の空間に
徐々に液体や固体が作り上げられるのですから、


そこに働いている法則が一定の秩序を持って
それらを作り上げているはずです。


アステロイドベルトは太陽の放射線等を結果的には太陽圏全体へと
届ける真空管のような役割を果たしていると言う事実。


そして一方ではこの内部の安定を図るために、
その空間では惑星や衛星の予備が生まれ続けていると言うことで


アダムスキーの話ではアステロイドベルトこそが
太陽系の子宮だという話でもありました。


そこの空間に存在している小惑星は
主系列の12の惑星のバランスを保つために
太陽系の安定を図るためにこそ存在していた。


極端な話が通常の時期であればどれか一つの惑星が消滅するような事態になれば

そこから速やかに次の惑星の代わりとなる小惑星が送られることになる。


科学者達の言うような残り物ではなくて
それらは予備のため、若しくは今生じている不安定を
取り除くためにもそこに存在しているはずです。


ブラザーズが地球にもう一つの衛星が出来るかも知れないと注目していたのは、
もしかしたらアステロイドベルトの小惑星ケレスの成長に
気がついていたからかもしれませんし、


地球の軌道や公転にまだ不安定が存在すると
認識したからかもしれません。


木星に居たっては65個もの衛星を持つそうです。


地球よりもはるかに大きく
きっと自転も公転も安定させるためには
そのぐらいの数の衛星が存在するのだろうと言うことも想像がつきます。


そして一旦主惑星に対して従属した衛星は
その時には惑星と共に生命の進化できる空間へと
成長していくのだと想像していました。


月の裏側には小さなオアシスのようなものがあり
そこには生物もいるという話をブラザーズがしていましたが


同様のことが全ての衛星についても言えるのだと思います。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


私達にとっての見えない法則はこの宇宙空間の全体を作り上げた
創造主の意志によって出来上がっています。


そんな空間では創造主の法によって作り上げられた
一定の波のようなものが存在しているのだと考えてください。


私達はその空間の中で生きているのですから
本来であればその波に乗って生きる事こそが求められることになります。


そうでなければ
その中での予定通りの進化を続ける事が出来なくなるのです。


その法則は宇宙空間にも太陽圏規模でも、惑星規模でも働いていて
それは私達個々の生命の規模でも存在しているはずです。

Stephan


私達はその法則を理解してその流れに乗ることで
より良く予定通りの進化の道を進んでいく事が出来る。


そして私達がそんな波に乗って生きることが出来てこそ初めて


この地球社会はイエスキリストの言っていた
天国と言われるような空間へと変貌する事になると思います。


太陽系の兄弟達も元々が天国に暮らしていたわけではありません。


火星や木星を侵略してきた後続の人間達は
当初は戦争と争いに明け暮れていたようでもあります。


でも一旦進化の波に乗ったことで
彼らの生活も創造主の法に従った進化の道を進むことになったようです。


その進化は地球社会よりも2万年は進化が進んでいると言うことでした。


では地球社会よりも五万年進化していると言われる金星では
いったいどんな進化が続いて来たのでしょうね。


いずれにしても私達が進化の道へと進むことが出来るのは
分割や争いとは無縁な意識で
暮らすことが出来るようになってからの話だと思います。


私達は三次元と四次元を同時に存在している
自分の実態に気がついていないために

目に見える物質的な進化にばかり囚われているのです。


見えない宇宙空間も認識できないままでいます。


しかし一方では間違いなく私達の魂も
進化の過程を進んでいる最中です。


この両方の進化をバランス良く進めるためにも、
そして精神の進化が伴わない人間が
おろかな行為によって宇宙空間の法則を乱さないためにも、


さらには自分達の首を自分の手で絞めないためにも
私達には学ぶべきことがあります。


私達は誰もが全体の中の一部であると言う意識と、
私達を取り巻く空間に間違いなく存在している創造主の法です。


私達はそこから始めなければいけないと思います。


たとえどれだけ心が不快な思いをする事になったとしてもです。


【地球人の苦悩を光の前の暗黒の様に消すために
宇宙の創造主を地球の道しるべにしよう】


私達はそのための道を照らし続けて行きましょう。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

P.S.


NASAが提示している情報は
間違いなく改竄と捏造が大量に混ざっています。


少なくとも彼らの中の権力者は
太陽系の実態を知っているはずです。


勿論アダムスキーの主張も宇宙の法則もです。


既得利権関係者の権利と名誉を守るために
彼らは今も誤った情報を垂れ流し続け
一方では私達に誤った価値観を植え続けているのです。


其の中で私の記事が、
太陽圏の実態に物理的科学的に興味を持つきっかけになれば幸いです。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】

地上デジタル洗脳放送が
そろそろ全開することになります。

既に洗脳を受けてしまっている人間達は
おそらくは真実に目覚める機会は存在しない事でしょう。

下手をすればそんな人間達は
闇政府の傀儡としての行動を今後は強化される事になるのではないでしょうか。

それと、デジタル放送ゆえに、特定の家庭や地域にだけに
特定の情報を送ると言った事も可能になり

私達はますますマスゴミにより
騙される可能性が高くなるであろうことも
警告しておきます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ここからが本題です。
今までの繰り返しの内容もありますし
頭の回転が悪く文章が支離滅裂かもしれませんが
是非参考にしてもらいたい事があるので読んでやってください。


一番導きたかった結論に行き着いたので
私はもう開き直る事が出来そうです。

今度こそ、もし私が倒されても
真実に到達した人間達がその事実を追求してくれるはずだからです。

もう奴等は私達覚醒した人間をミスリードすることは出来ない。
情報戦は私達の勝ちです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ファティマの奇跡はブラザーズによって意図的に引き起こされた
人工の”奇跡”です。

UFOを飛ばし、
科学力を使用して局所的に気象変動を引き起こして見せれば

当時の地球人にしてみれば、そんな科学力の存在を認識してはいませんし
それは神の引き起こした奇跡としか認識出来なかったであろう事も
言うまでもありません。

少なくとも気象の操作や、奇妙に輝く飛行物体などは、
地球上では科学力で可能であるとは認識されていませんでした。

ブラザーズの演出した舞台装置は彼らの予定通り、
地球人に対して大きな反響を齎すことになります。

彼らは兎に角、地球人が互いに争い戦争している状況を止めて
地球規模の大変動が起きる事を阻止しなければなりませんでした。

そして地球人の意識を向上させ視線を宇宙へと向けさせて
既存の科学力を宇宙開発レベルへと進化させる必要もありました。

其の両方の目的を共に実現させる事を目的としたのが
恐らくはこのファティマの奇跡と言われた彼らの演出。

自分達の予言を信じさせるためにも
科学力を使用した奇跡で自分達が只者ではないと言う事を示し
其の主張内容の信憑性を高めて見せたのです。

そして彼らは地球で起きようとしている大きな策略の存在をも把握していたが故に
二つの世界大戦に関連した内容を予言する事も出来たのだと思います。

テレパシーの存在とも関係あるのか判りませんが
彼らにとってはこの地球レベルの策略などお見通しと言う事ではないでしょうか。
(彼らはケネディー以外にもアメリカ政府関係者との会談もしていますし
その意識を覗く機会も在ったわけですし。。。)

一つ目の予言と二つ目の予言は恐らくは
第三の予言の信憑性を増すための手段でしかなかったと思います。

二つの予言が立て続けに的中した事で予言の信憑性は増し、
人々の意識はそれに続く第三の予言へと向かう事になります。

其の状況で第三の予言を公開する事が出来れば効果は絶大なのです。

人々の目の前で奇跡を起こした”聖母マリア”の話は
世界中に知られる事と成りましたし、
其の状況で立て続けに二つの予言が成就した。

三つ目の予言が公表されれば多くの人間が手放しに信じる事になったと思います。
世界はその事を事実として認識せざる得なかったはずです。

ただ、其の三つ目の予言の中には
単なる予言だけでなくて彼らが何者であるか
そして何を目的としているかも記されていました。

それを私達に理解させるには奇跡と予言だけでは充分とは言えず
そのためにも彼らブラザーズは一般の地球人とのコンタクトにより
例え噂であったとしてもその実態を一般人に広く知らしめる事が必要だった訳です。

何故なら、そこには彼らが”地球外知的生命体”であると言う事実や
ファティマの聖母やイエスキリストが実は”ブラザース”であったという
事実が記されていたからです。

(キリストの件に関しては太田さんも著書の中で
ファティマの奇跡を取り上げ触れていましたね。)

彼らの存在を信じて貰う事が出来なければ
彼等が地球にやって来た目的を信用して貰う事も難しくなります。

そのためにも1960年と言う指定をしておいて
彼等は地球上で自分達の存在を一般市民に知らしめる広報を続けたわけです。

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ファティマ第三の予言には教皇の暗殺の予言が
書かれていたと言う情報があります。

それが嘘であるとは言いませんが
そこに書かれていた内容はそんな単純なものだけではありません。

なぜに今現在其の予言が封印されているのかと言う質問に対しては
「其の危険はすでに回避された」

と言う返答が返って来るそうです。

これは半分当たっていて半分は間違っていると思います。

ファティマの第三の予言を読んだ人間達は
皆、急激な意識の変更を齎されたり、絶望感に捕われたと言う話もあります。

ケネディー大統領や教皇ヨハネス23世は前者ですし、
ヨハネス教皇の身辺の人間は真っ青な顔をしていたと言います。

第三の予言が何故に彼らに激しい意識の変革や絶望を齎す事になったのか?

それこそが第三の予言として何が書かれていたのかを知るための
手がかりとなるものだと思います。

ファティマの予言でブラザーズが地球人に知らせたかったのは
単なる”地球での核戦争の勃発”では無かったと言う事。

この予言の存在が
核戦争という名の世界大戦が起きる事を止めたというよりは

其の予言の中に記述されていた内容に驚き、
”核戦争など起こしている場合ではない”と
闇政府も意識を変えずに居られなかったと言うのが実態ではないでしょうか。

ファティマの予言に関して、
今後は偽の予言が公開される事はあるかもしれませんが
本当の予言は公開される事は無いと私は想像しています。

第三の予言の内容は単に核戦争や社会的事象を予言したものではなくて
彼等がそんな予言を引っさげて、マリア様にまで成りすましてまで
地球人に広報に来なければならなかった”驚愕の事実”が記されていたはずだからです。

そしてこの予言に関して彼らが一番、地球人に知らせたかったのが
この太陽系に地球人と同様の姿をした精神の高い人間達が存在すると言う事実であり、
これをきっかけに地球が意識含めて変貌していく事を彼らは望んだはずなのです。

しかしその”予言”は全ての人間が容易に受け入れる事の出来るものではなく
人間を狂気に陥れる可能性をも持っているものでもあります。

だからこそ地球人に意識を高く持って欲しかったのだと思いますし、
ブラザーズと交流することで私達は希望を持つ必要があったのですが
結局それは闇政府の圧力により阻まれたのだと思います。

それを保管していたバチカンでもさまざまな動きが起きていくことになります。

ヨハネス23世はバチカン公会議最中に、
世紀の発表前に”病死”しますし、

ヨハネス23世の次の教皇のパウロ六世は
ファティマ予言を読んで卒倒し
「これは私が墓の中まで持っていく」と宣言したそうです。

ヨハネ・パウロ1世は”バチカン銀行の改革”で
人事異動を発表前に就任期間33日で亡くなっています。

ヨハネ・パウロ2世の暗殺事件の原因は実はファティマ第三の予言の
公開をしようとしたからだと言う話もあるのです。

この時代のバチカンはファティマの予言をきっかけに
闇政府系の人間とそうでない人間の見えない確執が
続いていた時期でもあるのです。

その頃の教皇達は闇政府関係者を排除することで
ファティマの予言の公開や人々の意識改革を目指した

一方では闇政府関係者はバチカンでその正体を現し始め
バチカンを内部から支配しようと試みた。

結果的には時間の経過と共に、バチカンが闇支配へと偏っていた事は
疑いない事実なのです。

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ファティマの第三の予言に記されていたのは
聖母マリアを演じ奇跡を引き起こした人間は”月の住人”であったと言う事実と

近い将来地球が巻き込まれるであろう災難についてです。。

(闇政府とMJ-12の偽情報で、いつの間にか月にはその当時には
地球政府の秘密基地が作られたことになっているようですが勿論大嘘です)

それを読めば地球が単に核戦争の危機に晒されているだけでなくて
地球独自の周期的にも近い将来大きな変動が予想される事、

更には其の両方が避ける事が出来たとしても
太陽系の滅亡という事実だけは宇宙の法則からしても
避ける事は出来ないと言う事が理解出来たわけです。

(前回の繰り返しになりますが、闇政府が隠したい”本物の宇宙人”である
”ブラザーズ”に拠ると、

宇宙の全ては太陽系の如く中心となる星と
それを取り巻く12の惑星で成り立っていて、

更に島宇宙は12の太陽系と同様の単位で作られていて、
更にそれが12集まって一つの単位を作り上げていると言う事。

そして其のそれが延々と続いているのが宇宙であると言う事です。

しかし私達の属する島宇宙には現在13の太陽系同様の集団が存在していて
明らかに新旧交代の時期にさしかかっていると言うこと。

其れゆえに其の中で一番古いこの太陽系の崩壊は
決して避けることの出来ないものであると言うこと。)

それを読んだからこそ事実を知った人間達は皆平静では居られなかった。。

公に公表する事は市民にパニックを齎すかもしれませんし
闇政府にしても何よりも自分達としても検証してみたい事が出来たはずなのです。

それは月面や金星に本当に知的生命体が存在しているのかという事実です。

其の頃急激に、ソ連もアメリカも宇宙開発に力を入れたのは
月や火星や金星を探索する事で
スペースブラザーズなる人間達の存在の確証を求めたからだと思います。

(その後、彼らは宇宙人情報を捏造して地球の危機をも隠蔽していくことになります)

そして一方では彼らの警告に従い、
遠くは無い未来にやってくる地球の災害若しくは
太陽系の崩壊に備えて脱出用の手段の開発の必要性を感じたのだと思います。

つまりファティマ第三の予言には
三つの段階の地球規模の危機が記されていたと言う事。。


一つは核戦争という危機、


二つ目は地球の新しい周期への突入


三つ目は近い未来の太陽系の崩壊


と言う事だと思います。


一つ目は、放射能汚染や、地球上でのポールシフト等の変動の
引き金にもなりかねないものです。

そして地球の変動は今現在ではそのまま太陽系の変動への要因になります。
地球の危機がそのまま太陽系の寿命を縮める事となりかねません。

そのためにも、原子力が人間に与える危険を考えても
ブラザーズはそれを止める必要があったのです。

そしてこれはケネディー大統領が直ぐに部分的核実験停止を宣言したように
行動に移される事になりますし、その後は現実に核を使用した戦争は幸い起きては居ません。


二つ目は地球自体が其の一つの周期を終えて新しい周期へと入るために
常に地殻変動などを引き起こす可能性があると言うこと。

もしかしたらHAARPを使用しての変動以外に
本当に地球には大規模な目に見えない変動が起きている可能性があると言う事になります。

金持ちや権力者達が推し進めていると言われる
地下シェルターや月や火星への移住などという話は
これと無関係ではないのかもしれません。


更に三つ目、これは私達には避けがたい危機です。

それを知ったとしてもそれを避ける手段は少なくとも
今の私達地球の”一般人”は持ちえません。

しかし、一つだけ方法はあったのです。
ブラザーズを受け入れて私達が彼らの仲間入りをする事。

そして彼らに習った生活を送る事で
彼らと行動を共に出来るような存在に変貌することでした。

争い好きで戦争好きな野蛮な人間を、
そんな危険な存在を、彼等が宇宙船に向かい入れてくれるわけがない。

そんな危険な存在に彼らの宇宙船に関する科学力を与えてくれるわけが無い。。

危険な人間を自らの住居に入れたくはないと言う私達の心理は
勿論彼らにも共通のものだと思います。

彼らは私達に精神の変貌を求めていました。
それは宇宙の法則なるものを学ぶことでです。

そのためにも地球で蔓延している誤った宗教信仰や
私達の身勝手な意識を変革する事が必要だと考えたわけです。

それを早々と察知した、ファティマの予言をも読んだヨハネス23世は
すべての宗教に共通の意識を見出し

お互いの信仰を共に尊重すべきであると
宗教意識を逆撫でしないよう無難な懐柔策を示し
其の一方で宇宙の法則を私達に伝えようとしたのではないでしょうか。

一方、ケネディー大統領は宇宙人の存在を私達に知らしめる事で
私達の意識を宇宙へと向けようとしたのです。

全てはブラザーズが地球の同胞を、
同じ太陽系に住む仲間と看做してくれた故の
彼らの地球への働きかけの結果でした。

しかし闇政府は其の計画の全てを粉々に砕いてしまったわけです。

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ここで疑問が出てきます。

闇政府の人間達も当然ファティマの第三の予言の内容を知っていたが故に、
アポロ計画では月面に裏の探索を命じましたし
一般大衆には偽の映像を見せました。

その後も彼らは、金星や火星はじめ多くの太陽系の天体に観測機を送り込んでは
多くの映像を撮影してはブラザーズの主張の信憑性を確認したはずなのです。

それなのに何故に一般市民にはその実態を知らせないのでしょうね。。

地球や太陽系が危険であると言う其の事実は
余計な不安を煽らないためにも伏せる事が必要であったとしても
地球外知的生命体の存在に関しては認めても良かったのではないでしょうか。

彼らはブラザーズの主張を嘘であると認識したのでしょうか。。

そうではないはずです。

彼らはアダムスキーの主張の全てと
ブラザーズの話の全てを事実だと判断する材料を手に入れたはずだからです。

そして出てくる疑問は
”彼らはブラザーズの存在を何故に隠さなければならなかったのか?”と言うこと。


更に、最近頻繁に取り上げられている
地球製UFOの話は一体何を意味しているのでしょうか?

宇宙人のUFO技術を使用したと言われた
ステルス戦闘機、其の中でも”オーロラ”と言われた戦闘機は
地球製のUFO推進力を搭載されていたと言われています。

最近画像としても取り上げられていたブラックエンペラーは
まさに地球製の宇宙船そのものに見えます。

そして使用されている推進力は恐らくは電磁波(プラズマ)
それはブラザーズがアダムスキーに語った動力そのものでもあります。

彼らは密かに宇宙開発と宇宙船開発を進めているのです。

しかしながら未だに一般市民には其の事実は知らされる事も無ければ
其の一方では地球規模でマイクロ波兵器や電磁波技術の
実験が繰り広げられる始末です。

”私達はこの実態をどう認識すれば良いのか?”という事です。

更に、地球の支配者階級の人間達は
自らは地球の種を全て保存しているという話もあります。
植物から動物まで全てです。

それはまるでノアの箱舟を彷彿させる話でもあります。

しかし今回はノアの箱舟では避ける事の出来ない危機が
近い未来に地球に訪れる事になる。。

新しい太陽系が居住に適するようになった事で
ブラザーズが移動を始めたように

”地球の一部の人間達は密かに其の時が来る事を警戒しながらも
新しいノアの箱舟である宇宙船を用意しては
その日を待ち続けているのではないのか?”と言うこと。


そしてそんな実態を隠すために闇政府がとった手段が
偽UFO情報と偽宇宙人情報を蔓延させ
ブラザーズの存在を隠し一方では地球の本当の危機を隠蔽する事ではないのか?

と言うのが私の主張です。


闇政府はその一番の目的を”世界統一政府の樹立”から変更することを
余儀なくされる事になった。


そう考えれば、今世界で暴れているのは
闇政府に利用されている間抜けな傀儡がその中心で、

その本体は来たるべく危機に備えて
密かに”何か”をなし続けていると考えるのが論理的ではないでしょうか。

そしてそれこそが”地球製UFO、地球製宇宙船の開発”であり
彼らが密かに続けている”遺伝子研究”であると言うのが私の意見です。

マインドコントロール含めたマイクロ波兵器の使用、
HAARPでの地殻変動、異常気象、大衆操作,
今後予定されているブルービーム計画と奴等は色々やってくれていますが

その裏では一体何が着々と進んでいるのかと言うことを
私達は意識すべきなのです。


奴等の策略は進化し続けている。

それは単なる世界統一政府を作り上げる事だけでは有り得ない。

この事を念頭に、もう一度奴等の策略を
徹底して掘り下げて見て欲しいと思います。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
P.S.

私なりの闇政府の策略の解釈、そして暴露は
これでその大綱が完成したと思います。

今後は個々の事象に関して検証し肉付けしていく事で
皆の深い理解を求めていく事にします。

古い書籍を引っ張り出して読み返すと
奴等の策略もはっきりと見えて来ましたし
アダムスキーとブラザーズの主張の正しさも確信できました。

もしも私達が1960年代に意識を変えていれば
今頃は私達はブラザーズ達に近い意識を持ち
彼らと共に行動する事も認められるような存在になっていたかもしれません。

しかし其の機会を私達から永遠に奪った人間達が居るのです。

しかも其の人間達は自らは宇宙空間への脱出予定を持っているのかもしれない。

もしもこれが事実と言うことに成れば
彼らの頭にはすでに地球への執着心などないのかもしれません

とすれば今地球規模で暴れている人間達は
彼らに其の事実を知らされていない、
もっと下の地位に居る人間達であると言うこと。

そうでなければ彼等は滅亡するであろう地球を相手に、
惑星規模のあらゆる実験を繰り広げていると言う事なのかもしれません。

其の破局は1年後かもしれませんし
数百年後かもしれません。

意図的に早める事は出来ても延命は出来ないと思います。

しかし私達の殆どは再びこの地球で転生し、
繰り返しこの世界の住人となると思います。
(どう考えても意識が低いのですから
ブラザーズと同じ惑星に生まれる事が出来るわけが無いのです)

余りにも荒み過ぎて、次世には消えて無くなる魂も少なくないと思いますが、
残された私達は、例え再びこの地球で生まれ変われたとしても

結果的には其の地球の破局の危機と
対峙しなければならない事になると思います。
(私達の精神はまだまだ低いからです)

そして私達の意識の変革を妨害し、
私達の意識をこの地球に拘束している人間達は
この地球上の”魔の波動”に捕らわれた人間であるかのように感じています。

其の呪縛から逃れるためにも
私達は意識を高めなければ成らない。

それはこの地球での悲劇の転生を繰り返さないためでもありますし、
キリスト教で言うような第二の死を迎えないためでもあります。
(宇宙の法則から離れ続けた魂はエネルギーを失い消えてしまうと言う話)


地球規模で暴れる人間達の低い意識に同調する事なく
宇宙の法則を学び、宇宙心理に生きること。

宗教ではなく道徳で満たされた当たり前の意識を持って生きること。

せめて、私達だけでもそれを実践して見ませんか。。

そしてその意識を地球上に広める事ができれば
今ならまだ間に合うのかも知れません。

(2012年に意図的に破局を誘導されるような事があれば
別ですが。。)


それとも、やはり少しばかり遅すぎたのかも知れませんが
人間の精神含めて崩壊していくこの地球の中で、

せめて私達だけでも最後まで
まともな意識と思考能力を持ち続けて行きませんか。

今日の記事は12:30頃公開予定しています。

この宇宙の話の続きです。

それとは別に私の愚痴と地震に関して触れた記事を
予備サイトで紹介しています。

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私は自分と同胞、兄弟姉妹達を宇宙へと誘う事にします。


もう私がこの社会の一般の方に対して
説明できる事は説明しつくしたと思います。


この世の真偽を見破るための判断材料はほぼ提示しました。


あとは読んでくれた方々が
自らの思考能力で地球社会の嘘を見破り
覚醒へと導かれる事を祈るだけです。


何を言っても判らない人は判らない。


でも理解できる方もいるはずです。


そしてそんな中で一番気がかりなのは、
私と同じ道を進むことを選択したために
今後も苦労が耐えないであろう兄弟姉妹のことです。


責めて私達だけでも時には宇宙に意識を向けて
この地球社会という、半ば地獄と化した世界から
自分の意識を救ってあげたいと思いませんか?


そんな想いを含めて
アダムスキーが当時地球社会に与えてくれた
太陽系に関する情報を今日の記事とします。


まずはこちらを眺めて頂いて


旧モデル ("彗星型")

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%AA%E9%99%BD%E7%B3%BB
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%AA%E9%99%BD%E5%9C%8F


太陽系の惑星の状態や、


一番下にある太陽圏が卵か子宮の中に納まっているような
状態を確認してそれを頭に思い浮かべながら
記事を読んで頂ければと思います。


週末、昨日と本当に久しぶりに宇宙空間と惑星の事を調べていました。


少なからず、ここ数年間宇宙や星に意識が向かった事は殆どありません。


何故にそれを調べているかと言えば
アダムスキーがブラザーズから教えられた太陽系の仕組みと実態を
自分なりに検証出来るかもしれないと考えたからです。


例えば全ての太陽系は、恒星を中心に12の惑星が存在していると言う記述や
その恒星は4つ毎に境界にアストロイドベルト帯によって
区切られていると言った話に関して


それが現代の天文学では現実に認識されているのかを
確認したいと考えました。


結論から言えば、惑星に生命体がいるいないの問題を除けば、
間違いなくアダムスキーと天使達の話は正しかった事が
半ば立証されています。


これら太陽系の情報が、
1952年のアダムスキーとブラザーズのコンタクトから
間も無く与えられたとすれば


60年前にアダムスキーが与えられた情報が、
その後地球社会で検証できた事実とほぼ整合性がある事になります。


それはアダムスキーの主張の信憑性を高めるものでありますが、
ただ、その実態の取り上げ方や分類の仕方、
更には未確認の惑星が存在しているだけの話だと思います。


アダムスキーの語っていた太陽系の実態はそっくりそのまま真実で、
後証明すべきは各惑星の気温や性質がNASAの発表したものと
現実の惑星の実態とでは異なっているということを
私達が追求していけば良いのだと思います。


私は太陽圏に存在しているものが偶然そこにあるのではなくて
それぞれがこの空間の安定を保つための
独自の役目を持って存在しているらしい事も認識し始めています。


先日の記事の中で、現在の国際天文学連合が
惑星に関しても分類基準を作り直しては、その大きさや公転軌道に注文をつける事で
冥王星までもが準惑星扱いされる羽目になったと言う話をしましたが


要するに国際天文学連合がその基準を作り上げる事で、
太陽系10番目の惑星の発見を認めたくなかった事がその原因だと想像できます。


”国際””世界”が闇政府の権力下に落ちていることを想定すれば
彼らが自分達にとって都合の悪い実態を認めるわけもなく


とりわけ隠蔽し風化させ続けてきたアダムスキーに纏わる情報を
再び蒸し返さないためにも


隠したい実態があればそれをこじつけてでも
私達一般市民の目から逸らしたかった事も想像できます。


彼らにとっても苦渋の策だったようで、10番目の惑星かもしれない
惑星が次々と発見されたときに、彼らは太陽系の惑星の定義を変更し
新たな惑星が発見がされることを妨害した気配です。


アメリカが唯一発見した、太陽系の惑星とされた冥王星を
準惑星のレベルに落とす事は避けたいにしても、


冥王星を惑星と認めてしまうと、
その後発見された惑星を10番目の惑星と看做さざるを得ない状況だったために、
新基準を設けることでそれを弾いた。。


そんな彼らの苦渋の選択の実態が見えてきます。


おそらくは 2003年10月21日 に
M. E. ブラウン
C. A. トルヒージョ
D. ラビノウィッツ


らによって発見された2003 UB313惑星エリスこそが
太陽系10番目の惑星とされるべき星ではないでしょうか。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ボーデの法則と言われたものが
おそらくは古い天文学者の常識として生きていて


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%A6%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%87%E3%81%AE%E6%B3%95%E5%89%87


それを適応すると、冥王星ではなくて海王星の方こそが
太陽系の惑星から弾き飛ばされる事にもなりますが、


一方ではその法則に従えば


今度は火星と木星の間の小惑星帯と呼ばれている
アステロイドベルトも、その法則に当てはまる場所となります。


そのためなのか、当初はその小惑星帯、最大の小惑星ケレスが
新発見の惑星エリスそして冥王星の衛星とされたカロンと共に太陽系の惑星とされ、
全部で惑星を12とするという話もあったようです。


結果的には新基準の下で冥王星までもが準惑星とされ
実質的には太陽系の惑星からはずされてしまったようです。


勿論、アダムスキーの話からも
当初地球で発見され惑星とされていた


水星、金星、地球、火星、木星、土星、天王星、海王星、冥王星


が太陽系の12の惑星の一部であることをブラザーズも否定しておらず、
ブラザーズの語っていた12の惑星にこれらが所属するらしい事は明らかです。


ところでボーデの法則は生きているのでしょうか?


ボーデの法則を参照すれば、今度は海王星はその法則に当てはまりませんし
どうやらそれをそのまま使用する事には無理があるようです。


実はこの法則を使用すると太陽系11番目の惑星は


0.4+0.3×2の9乗 =154AU


の太陽からの距離を持つ惑星という事になりますし

(AUは私達が学んだ天文単位の略で、
1AUは1億5千万キロメートルです)


12番目の星は


0.4+0.3×2の10乗=307.6AU
距離の星と言うことになってしまうからです。


そして実は太陽の放射線が影響を及ぼしている範囲と言われる
太陽から太陽圏の果てまでの距離は、以前は150AUの距離と言われていましたし
近年は縮小が指摘されてからは100AU程度の距離とされているのです。


つまり今現在の太陽圏の広さを考えたときには
ボーデの法則では11番目と12番目の惑星は
太陽圏からはみ出てしまうことになります。


ここから想像できるのは、どうやらボーデの法則は
天王星までは有効でそれ以後は当てはまらない。。


もしくは海王星を異例として成立している可能性もあるので
その場合は太陽系が以前はもっと広かった可能性を示唆する事になります。


いずれにしても太陽系が縮小している以上、
今後はボーデの法則にそった場所での
新しい惑星の発見は望めなくなるはずです。


実は太陽系10番目の惑星候補と言われた星が
いくつか存在しています。


セドナ


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BB%E3%83%89%E3%83%8A_(%E5%B0%8F%E6%83%91%E6%98%9F )

オルクス

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%83%AB%E3%82%AF%E3%82%B9_(%E5%B0%8F%E6%83%91%E6%98%9F )

ハウメア

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8F%E3%82%A6%E3%83%A1%E3%82%A2_(%E6%BA%96%E6%83%91%E6%98%9F )

マケマケ

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%82%B1%E3%83%9E%E3%82%B1_(%E6%BA%96%E6%83%91%E6%98%9F )


エリス

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%AA%E3%82%B9_(%E6%BA%96%E6%83%91%E6%98%9F )


勿論本当の太陽系の12の惑星であれば
そこでは生命を作り上げるための進化が続いていることになります。


そしてボーデの法則によると、10番目の惑星の
太陽からの距離は77.2AUである事を想定すると、


太陽系の縮小が起きている事を前提に、軌道長半径 (a) 68.048 AU であるエリスは
その大きさからも冥王星と代わりませんし10番目の惑星の可能性が高いのです。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

そして色々見ていても、おそらくは少なくとも12番目の惑星が
まだ未発見である事も私には想像ができました。


11番目の惑星も未発見の可能性もあります。


今のところそれらしい物が私の調べている範囲では
見当たらないからです。


実はブラザーズ達が書き記した宇宙文字を記述した紙片に
太陽系の惑星の姿が殴り書きされていて、


それによれば第10番目、第11番目の惑星とされているのは
冥王星と同様な大きさが想定できる惑星で、


第12番目の惑星とされているものは木星と同等の大きさを持ち、
しかも土星のような輪をも持った存在として描かれていました。


そんな発見があれば今頃は大騒ぎになっているでしょうし
少なくとも一般天文学者は発見しておらず
NASAなどが発見していたとすればそれは隠蔽されているのだと思います。


そしてアダムスキー研究家の藤原さんによれば
最後の惑星は、三つ目のアステロイドベルト帯付近に
存在しているらしいと言う話でした。


ところでこのアステロイドベルトですが
アダムスキーの主張どおり4つの惑星の区切りごとに
それは存在していたのか?


火星と木星の間のアステロイドベルトに関してはすでに知られていますし、
科学者の中にはこれを昔の惑星が崩壊した後だと説明する人間もいましたが
私達はそうではない事を理解しています。


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%8F%E6%83%91%E6%98%9F%E5%B8%AF


ここでの記述も宇宙の法則を理解できていない私達の知識による
推測に過ぎません。


アダムスキーが天使達から与えられた情報によれば、
実はアステロイドベルトこそが
太陽放射線が外惑星へと届くための真空管の役割としていると言うことと、


もしも太陽系の惑星に異変が起きたりした時に、
そのバランサーをも勤める存在だと言う話でした。

(右)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

太陽系内の宇宙活動


 私が宇宙に関する講演をする時に最もひんぱんに出される問題の一つは、
地球よりも遠い惑星には光と熱が欠けているという科学者たちの主張である。
彼らが私に反対する理由は次のとおりだ。


つまり、あまり距離が遠すぎると太陽の放射線はきわめて弱くなるので、
たとえば冥王星などは完全にゼロかまたはそれに近くて、大気は極寒となり、
いかなる種類の生命形態も存在することは絶対にできないというのである。


 こうした他の惑星から来た人と私が会ったということにたいして疑惑が持たれるときに、
以上の問題が私に投げかけられるおもな疑問である。


 まず最初に気づかねばならぬのは、
太陽はわれわれが地球上で見るようなかたちで光と熱を放って
いるのではないということである。


太陽の放射線は惑星の大気圏ヘ入って来るまでは、それ自体を光や熱としてあらわしてはいない。
大気圏外はわれわれが知っているように光に欠けている。


大気圏外の光は、太陽から放たれる放射線にこたえる微粒子と
ガスの巨大な雲の燐光に起因する冷たい光なのである。


人間の目にとって大気圏外宇宙空間は多彩な光を帯びた無数の小さな斑点で満たされた
暗黒の広大な空間のように見えるが、この小さな光の斑点は
すべてたえまのない運動と活動の状態にある。


太陽の放射線は紫外線、透過力の大きいかまたは小さいエックス線、
宇宙線やガンマ線などで構成されている。


これらの破壊的な放射線の大部分は惑星の電離層と大気圏の上層部によって濾過される。
惑星の大気中の無数の微粒子はその濾過された太陽の放射線によって刺激されると
可視光線を放つのである。


大地はこれらの放射線を吸収し、かわりに赤外エネルギーを放つ。

こうして放たれるエネルギーが惑星を直接取り巻いている大気を活性化し、
それによって熱が生じ、これが惑星を暖かく保つのである。


 太陽から出るこのエネルギーがどのようにして
地球を取り巻くことができるかを知るのは容易である。


要するにわれわれは太陽から一五〇〇〇万キロしか離れていないのだが、
そうすると太陽からもっと遠方にある惑星はどうだろう。


 標準的な教科書によれば、太陽の放射線は距離の自乗に反比例して弱まってゆくという。
素人の言葉で言えば、これはもし太陽からの距離が二倍になれば放射線の強さが
わずか四分の一に減ってしまうことを意味する。


さらにその距離を二倍にすると放射線の強さは一六分の一になってしまう。
もし太陽の放射線が実際にこの割合で弱まっていくとすれば、
外惑星群はたしかに永久に極寒の状態にあるだろう。


 それでは真相はどうか? 私は個人的な体験からして
これらの外惑星群にもわれわれの地球に似た気候や大気があって
文明が栄えていることを知っている。


土星や木星のような大きな惑星は、これまで地球の科学者によって推定されていた引力よりも
はるかに弱い引力を持っているのである。
したがって地球人の引力の説明はある点で間違っているかもしれない。


 さて、ここのおもな問題は引力ではなくて気候に関することである。
地球に似た状態で存在するためには、
これらの惑星群はどのようにして太陽のエネルギーを充分に受けるのであろうか?


力ギはテレビ受像機にある


 この解答の手がかりは真空管の中に見い出される。
もっと正確に言うと、それはブラウン管の中にある。
CRTと略されているこの管は普通の家庭テレビ受像機の中に見られる。


この管の中にはヒーターがあって、これがカソード(陰極)
の温度を上げて莫大な量の電子を放つ。


この電子は性質が負である。正の高電圧が管の中の
種々のグリッドやアノード(陽極)に供給される。


 電気には正(陽)と負(陰)の二種類がある。
電子は負であり、その片割れである陽子は正である。


磁石の北極が他の磁石の南極を引き寄せるように、電子は陽子を引き寄せる。
磁石の同じ極同士は互いに反発するが、電気でも同じ電荷はやはり反発する。
同類は相反発し、異種は互いに引き寄せ合うのである。


 ブラウン管のグリッドとアノード(陽極)の正の高電圧は
カソード(陰極)から出る電子を引き寄せる。


すると電子は高速度でアノード(陽極)の方ヘ引っぱられるが、
しかしこのアノード(陽極)のある構造のために、
ほとんどの電子はこれを通り抜けて次のアノード(陽極)の方ヘ直進する。


理論上では、これは種々の異なるアノード(陽極)の正の高電圧を用いることによって
非常な遠距離にまでおよぼすことができるはずである。


アステロイド帯はアノードの役目をする


 水星、金星、地球および火星は充分な放射線を受けるほどに太陽に近いけれども、
火星から遠方の惑星群になると状況は違ってくる。
このような距離では太陽の放射線も弱まりはじめているからだ。


しかしこの時その放射線は、太陽系の中心部を完全に取り巻いている
第一アステロイド帯によって発生したすさまじい吸引力の影響下に入ってくる。


そのアステロイド帯の負の電荷は太陽から来る微粒子を引き寄せるほどに強力であって、
しかもその微粒子を加速して元のスピードにもどす。
このアステロイド帯は構造上グリッドに似ていて、無数の透き間や通り道を持っており、
空気を流通させる窓の金網に似ているので、微粒子はこれを通り抜けて直進し、
次の惑星群の影響下に入るのである。


 あらゆる惑星がそうであるように、これらの惑星群も本来は負であるので、
光と熱を得るのに必要な正の微粒子を宇宙空間から引き寄せる。


と同時に無数の同様な微粒子が惑星群を通過して海王星と冥王星のあいだにある
第二アステロイド帯に引き寄せられ、ここでも同じ過程が繰り返される。


このようにして冥王星と最後の三つの惑星群にも普通の光と熱が与えられているのである
(異星人から聞いたところによるとわれわれの太陽系には
全部で一二個の惑星が存在しているということである)。


 第三のアステロイド帯は一二番目の惑星の外側にあって、
この太陽系内の空間と近隣の太陽系群の空間とを混和させるための二重の目的を果たしている。


と同時にそれは保護フィルターとして役立っているのであって、
ちょうど惑星を取り巻いている電離層にたとえることができるのである。


 以上を次のように要約することができる。
つまり、内側にある二つのアステロイド帯は太陽から来る放射線を集めて、
それを加速して空間ヘ送り出す。


いわばこの二つのアステロイド帯は水星のあるあたりから
太陽系の最も外側にいたる範囲の諸条件を等しくするのであり、


第三番目のアステロイド帯はわれわれの太陽系を
他の太陽系群と均衡のとれた状態に保っているのである。


地球人がこれまでに気づいていなかったこの宇宙活動のために、
われわれはどの惑星にも行くことができるし、


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アステロイド帯は爆発した惑星でないとスペースピープルが私に語りました。
また、ときどき述べられてきたように、それは”悪の力”によって
破壊されたものでもないということです。


 むしろそれは天然の孵卵器であって、自然の法則に従ってその内部で惑星が誕生し、
惑星が次第に崩壊するにつれて古い世界と入れかわるのです。
太陽系の完全なバランスをとるのに必要な他の天体群もアステロイド帯の内部で創造されます。


このアステロイド帯はバイブレーターまたは撹拌器の目的を果たして、
いわゆる”停滞した”エネルギーを生きた力に変えるのです。
これはあらゆる太陽系にとって基本的なものです。


というのはアステロイド帯は実際には電磁気的にチャージされているからです。
各微小な分子はその特殊な範囲内に含まれる自然エネルギーによって
個性が与えられ、啓発されます。


そして常に変化する関係において成長し崩壊します。
高められた活動力を持つこのアステロイド帯がなかったら
──しかももっと外側にはさらに二つのアステロイド帯があるのですが──
私たちの太陽系はその存在を維持するのに必要な力を持つことにならないでしょう。

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第二アステロイドベルトと言われる物がはっきりと認識される以前に
アダムスキーはこの存在と場所に関しても的確に指摘して
その実態をも語っていました。


惑星は衛星を持つことでバランスを保っているらしい事も
ブラザーズの話から理解できますが、
その衛星を作り出し送り出すのもアステロイドベルトの役目であり、


もしも地球の月に異変でも起きれば、
太陽系が正常な状態であればアステロイドベルトは
地球の安定が乱れることを防ぐためにそれを補強するための活動を起こし、


速やかに月の代わりを地球に対して届けることになるはずです。


そしてブラザーズ達が想定していたのは
地球にも、もう一つの衛星が出来てもおかしくないと言う話だったこともあり、


小惑星帯最大の小惑星ケレスはもしかしたらそんな予定の名残かもしれません。


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B1%E3%83%AC%E3%82%B9_(%E6%BA%96%E6%83%91%E6%98%9F )


ただ、これらは太陽系の崩壊期となれば
アステロイドベルト共々その役目を終える方向へと向かうので
利用される機会もないままで役目を終えるのだと想像できます。


そして二つめのアステロイドベルトがこちらです。


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%83%E3%82%B8%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%99%E3%83%AB%E3%83%88


主として氷からなるとされているベルト地帯ですが
想定どおり海王星と冥王星の間の空間に存在し
こちらも太陽放射線を引きよせ飛ばす役目を果たしていることでしょう。


エリスと同時期に発見された小惑星の中には
”未来の衛星”予備軍が認識されたものもあるのだと想像も出来ます。


先述の10番目の惑星候補とされた
”オルクス””マケマケ””ハウメア”あたりは


存在している場所がこの第二アステロイドベルト地帯であることからも
まさにそれだと思います。


1980年代からはこのエッジワースカイパーベルトの存在が広く認識され
確認する作業も進んだようですが、


アステロイドベルト帯のカロン同様に
大き目の小惑星もその中にいくつか発見されています。


こちらも衛星の予備、太陽系のバランサーとして
機能するであろう事も想像できます。


そして一番最後のアステロイドベルト帯ですが


【第三番目のアステロイド帯はわれわれの太陽系を
他の太陽系群と均衡のとれた状態に保っているのである。】


というアダムスキーの説明からもわかる様に、
三つ目のアステロイドベルトは太陽圏の大外にあたる
他の太陽系との境界にこそ存在しているようです。


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色々眺めていて気がついたのは
どうやら太陽系の中に存在している惑星や小惑星そしてベルト帯は

偶然そこに存在しているのではなくて


全てが太陽系と言う空間のバランスと秩序を作り上げるために
独自の役目を果たしている存在らしいと言うこと。


12の主惑星はそれぞれが生命が存在できるような
場所を提供するために進化をし続け、


太陽はそのためのエネルギーを提供しつづけ


アステロイドベルトはそのエネルギーの補給と、

各惑星のバランスを保つ役目を果たしている。


不思議で仕方がなかった太陽系の全体像が
何となくですが理解できて来たような気がしています。


私達は理解できる人間だけでも、その実態を追求し
この社会に正しい太陽系の姿を認識させることで


アダムスキーとブラザーズの主張の信憑性を
高める事に協力することも出来ます。


この社会を魂から救うことが出来るのは
創造主の法であり、宇宙の法則であること。


それを理解できる私達がそのための
きっかけになって行きましょう。


【地球人の苦悩を光の前の暗黒のように消すために
宇宙の創造主を地球の道しるべにしよう】


見えなくとも創造主の法によって私達は生かされているのです。


今日の記事は12:30頃の予定です。

11月5日A.M11:57


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宇宙の法則に関する記事を書こうとすると
妨害されます。


脳の特定部への刺激での思考妨害と
精神状態の汚染とも言える行為が続いているようです。

P.M12:06


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私達の知っている宇宙から見た地球。


これは本当に、特殊な撮影方法無しに
宇宙から見た地球の姿でしょうか?


http://www.google.co.jp/images?hl=ja&rlz=1T4ADRA_jaJP463JP470&q=%E5%9C%B0%E7%90%83&sa=X&oi=image_result_group


地球は宇宙から見ると白く輝く星であるとアダムスキーは言っていました。


私達が見せられている宇宙からの地球の姿は緑と青に染まる美しい星。


そんな意識を植え込まれているからこそ私達は他の惑星の外見に違和感を感じ、
そこに存在している生命の可能性を感じる事も出来なくさせられているのです。


他の惑星をどんな色の雲がどのように覆っていようが
その中まで確認してその実態を正しく公表した人間はいないのです。


アダムスキーを除けばです。


アダムスキー時代に、宇宙からの計測で
アメリカの人工衛星が地球の温度が摂氏704度であると
発信してきた事があるそうです。


これは大気圏より上層部に高熱帯が存在していた事に由来するそうですが
現実に地球の温度は私達の体験しているとおりです。


アダムスキーが太陽系の実態を語るのと並行して
まるでそれを否定しアダムスキーの主張を隠蔽するように


ロシアとアメリカは探索機を惑星に向けて飛ばしたり、
人工衛星からの探索をも続けていたようですが


その精度は高熱帯一つで地球の温度さえ誤るレベルで、
しかも彼らの背後には太陽系の実態を知られたくない人間達が控えていました。


それだけを取り上げても、彼らが他の惑星に生命の痕跡を
認めたくなかった事は明らかだと思います。


地球で頻繁に見る事になっている海と緑と雲に覆われた写真。


私達が気がつくべきは、宇宙空間から、もしくは別の惑星から地球を見た時に
地球社会の上層の電離層や大気や雲が、太陽光線に対して
どのように反応して見えるのかと言う事です。


そして私達が宇宙から見た地球の姿だと思い込んでいるものは

NASAが印象操作のために作り上げた映像だと言うことです。

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宇宙空間の視界が完全に暗黒なのに驚いたのである。
しかも船体の周囲いっぱいに発生している現象(複数)があった。
まるで無数のホタルがあらゆる場所をあらゆる方向に飛びまわっているように見えるのだ。


しかしこれは多彩な色光を放っていて、
宇宙の花火大会ともいうべきすさまじい美観を呈している。


 この壮観さに感嘆していると、
地球の方を振り返ってこの距離から私たちの小さな天体がどのように見えるか
観察したらどうかとファーコンがうながした。


 私は見た。驚いたことにわれわれの天体は白い光を放っている。
月の光によく似ているが、地球で澄んだ夜空に見られる月光のような清純さではない。
地球をとりまく白い輝きはかすんでいて、大きさは早朝に地平線上を昇る太陽ぐらいである。


地球表面には地球だと断定できる痕跡は何も見えない。
ただ下方に大きな光の球のように見えるだけである。
ここから見れば、そこに無数の生物がひしめいているとはだれだって想像できないだろう

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アダムスキーはここで宇宙空間に対する私達のイメージを
二つほど否定する事になる内容を語っています。


一つ目には、宇宙空間で沢山の星が見えると言うのは
間違いだと言うことです。


ただ、宇宙空間を飛行中には、
宇宙船付近には無数の蛍のごとき光が舞いちる現象が見られるようで


その美しさに宇宙飛行士だったジョン・グレンが
大気圏突入の姿勢制御に遅れたと言う話もあるそうです。


私達が星を見る事が出来るのは
大気の存在する場所に私達が存在しているからに他なりません。


大気こそが宇宙空間からの光を集めるレンズの役目を果たし
恒星の光を私達の視界へと再現させているからです。


そして大気のない宇宙空間では
遠方にある恒星は見えない事になるはずです。


ところでアポロ15号の宇宙飛行士のジム・アーウィンは
「月面に立っていると星がとてもはっきりと見えた」と語っていたそうですが
それは月に大気が存在している事に他なりません。


私達の社会の中では月面着陸に関しては
複数の誤った価値観を植えつけられているようです。


一つ目がNASAの使用したであろう怪しげな写真などから
光の加減、星条旗のはためきなどを理由に


月面とされていた映像は地球の内部でのものであり
「実際は人間は月には行ってはいない」という果てしなく愚かな勘違いです。


NASAが当時月面の裏の情報を知っていて
そこで人間や宇宙船に遭遇する可能性を予測して


生放送中に彼らにとっての不測の事態である
人間や宇宙船とのコンタクトをさけるためにも、
地球において、映像の一部を作り上げていた可能性は否定できません。


何故なら、彼らがアポロ計画に関して一番恐れていたのは、


ケネディー大統領が当初は予定していたであろう
月面の裏に基地を持っている、私達と同じ姿をした人間との遭遇を
世界中の市民が見ているその前で演出される事だったからです。


ケネディーを暗殺した勢力は太陽系の実態を
隠蔽することをこそ目的としていたのですから
月面でのコンタクトなどもっての外であり、


月面にあってはならないものを全て隠蔽する事に勤めたはずです。


大気、そして水、更には勿論
月面基地や宇宙船や人間の存在含めてです。


あってはならない大気を隠すために、彼らは何度目かの着陸の時には
羽と鉄球を同時に落とす実験をして見せたそうです。


真空状態では質量に関係なく摩擦も無縁なので、
羽と鉄球が同時に地面に落ちれば
それは月面が真空であることの証拠になると考えたわけです。


その時には羽に鉄線をしのばせると言う手段で
両方を同時に落として見せることで
月面を真空である空間と見せかけたようです。


しかしアポロ着陸の時の星条旗がはためいたと言うことは
そこには空気が存在していたのです。


だからこそ月面からは星が見える事にもなりますし
私達は彼らの騙しに今まで延々とつき合わされて来たという事になります。


考えてみれば彼ら以外に実態を知っている人間はいないわけですし、
宇宙飛行士はとても口の堅い人間である事を求められ
しかも知った情報に関してはそれを漏らさないように硬く口止めされるといいます。


彼らが大気が無いと言えば大気は無い事になりますし
彼らが月面に基地は無いと言えばそれは存在しない事にもなります。


しかし、ブラザースとアダムスキーのコンタクトストーリー以前に
パロマー天文台に通ってきていた軍人達は
月面のクレーターの中に橋を見つけ、宇宙船を見つけ、


「月面には人間がいるらしい」と
コンタクト以前のアダムスキーに対して語っていたことも
アダムスキーは著書で触れていました。


そしてアダムスキーの記事の引用から判るもう一つの
私達の知識との差異は、


宇宙空間で地球を見た時には
それが月のように白く輝いていたと言う話です。


私達が見せられている宇宙からの地球の映像は
いつも海と緑が確認できる美しい天体としてのものです。


しかしどうやら太陽系の惑星の中に
生命体が存在しないように見せかけるためにこそ
それは利用されている気配なのです。


太陽系の惑星を並べたときに


地球以外の天体は独自の表面色を持っていて
生命を意識させる水の存在をそこからは確認できないことが


私達にその惑星に生命が存在する可能性を否定させていると言えば
判りやすいかと思います。


http://www.fixedstar.jp/shinya-koubou/solar-system.html


地球が白い雲と青い海で表現されている事で
私達はそこに気象活動と生命活動を意識する事になりますが


その先入観が私達に他の惑星の地表の生命活動を
想像できない状態に誘導するのです。


そして現実には地球は宇宙から見れば月のごとく薄っすらと白い輝きを
している惑星だとアダムスキーは語っていますし
その中での生命活動は想像がつかないというのが事実だとすれば


私達は宇宙から確認した地球のイメージを
誤った情報により脳裏に植えつけられていることで


他の惑星をその外見から生命活動のあり得ない場所と
認識してしまっている事になります。


そこに追い討ちをかけるのがアメリカやソ連の発表した
太陽系の惑星の実態の分析として発表された惑星内部の活動や
そこに存在している元素や成分、更には地表の温度の話です。


ただでさえ厚い雲で覆われていて内部の確認できない金星であれば
私達の先入観では見た目にも水は存在していないわけですし


そこの表面温度は480度と言われ
しかも硫酸の雨が降ると止めを刺されれば、
誰もそこに生命体が存在するとなど考えるわけもありません。


しかしロシアのベネラー4号は間違いなく金星の地表にまで到達し
そこでの映像を送ってきました。


硫酸の雨の中を掻い潜って?400度以上の暑さの中で、
装置を故障する事なくしてです。





そんな矛盾した言動を当たり前のように繰り返しているのが
太陽系の実態を隠し続けている人間達の主張なのです。


私達は専門家の言葉だと言うだけでそれを全て鵜呑みにしてきました。


更には国家の発表となれば、それに確信を抱くことにもなります。


しかし現実には、彼らは本当は実態に気がついていながら
それを隠すためにこそあらゆるデーターを収集して見せては
生命の存在に否定的な話を繰り返しているというのが実態なのです。


そして米国国家と当時のソ連国家の思惑は。。


(両者は勿論、闇政府という二首の蛇の双頭にあたります。
少なくとも当時はです)
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発表された金星のニセ表面温度


 アメリカがはじめて惑星探査機の打ち上げに成功したのはその年である。
それ以前に月へ向かった探査機はすべて計画に失敗した。
たぶん(当時まだ知られていなかった)大きな重力場を持つ月の強い引力が、
NASAが計算した探査機の軌道を狂わせたためだろう。


したがって地球に信号を送り返すことにはじめて成功したのは、
一九六二年暮れの金星探査機マリナー2号である。


だがそれは金星から三四五〇〇キロメートルの距離で金星を通過した
短い接近飛行にすぎない。


 一九六三年二月、マリナー2号からニカ月後、NASAはワシソトソ市で記者会見を行ない、
金星探査結果を報告した。


このときのNASAの声明は宇宙船(UFO)が金星から来るという大衆
の信念を消し去るような内容のものであった。


技術的な大げさな専門用語を並べたてた話のあとで、
政府スポークスマソらは新聞記者団に最も重要な問題を要約して次のように伝えたのだ。


 「金星の表面温度は摂氏四二六度ある。生命を支える水は存在しない。
この惑星はどうしょうもないほど熱くて、岩石が溶けて出来たような湖が存在し、
雲に覆われていつも暗黒で、何の魅力もなく、その自転速度はほとんど感じられないほど遅い」


 NASAのスポークスマンらは
いまやサイレソスグループのためのニセ情報計画の遂行に従事しているのだ。


それはUFOの裏にひそむ真実を隠すために当時完ぺきに仕組まれていた。
金星に関する公式発表は最初から計画された、計算済の好都合な欺きだったのだ。


 この金星探査計画はもともと客観性を排除したばかりか、
金星に関する探査後の報告内容のいずれにたいしても
真実味のある根拠はないのである。


しかもその事実は、少数のフリー科学者によって強く指摘されたのだ。


 マリナー2号探査機の電子感知能力はきわめて限られていた。
つまりそれは未知の宇宙空間をはじめて旅する実験飛行だと
考えられる必要があったし、しかもつかの間の接近通過中に
はるかな宇宙の彼方から送り返されるわずかな弱々しい信号を、
決定的な発見事の分野に入れることは無理である。


 その探査機は実際、何も″見なかった″のだ。
主観的な疑わしい解釈を必要とするわずかなかぎられた信号を届けたにすぎない。


・ファーソフが突く矛盾点


 イギリスの宇宙専門家V・A・ファーソフは次のよう・に言っている。


「NASAの報告は科学的報告ではなく、たんなる新聞用のネタで、
むしろセンセーショナルな部分とあきらかな誤りを含んでいる。
(金星の)データは知らされないままだ。


われわれは、ほとんどありそうもないような説明を受けたにすぎない。
その説明は作られた仮定にもとづいている。


そしてその説明がありそうもないものだとすれば、
その仮定事に含まれる誤りを探し出さねばならないが、その仮定事も知らされていない」
(原著者注=「フライイングソーサー・レビュー」 一九六三年五・六月号)


  ファーソフはNASAの報告の矛盾点を一例紹介している。


この探査機は、水蒸気による吸収を利用することによって
大気温度と表面温度を区別することになっていた。


水蒸気にはある種の波長をもつマイクa波の発信を阻止し、他の電波を通す性質がある。


ところがNASAの説明によると、水蒸気は発見されないと言いながら、
表面温度を示す値が大気温度を割り出す分析法を用いて得られたと称しているのだ。


 アメリカのジョソーストロング博士とチャールズーメイュー博士のような
著名な科学者は、最初の惑星間探査機が目的地に達して信号を
送り返したことは素晴らしい業績だと認めたが、


同時に、政府筋が出した信号の説明を否定した
(原著者注=『フライイングソーサー・レビュー』 T九六五年九・一〇月号)。


それまでの天体物理学者たちによる研究の結果、
金星の大気は地球の大気と酷似しているという旨の信頼すべき証拠を出していたし、
それにマリナー2号は金星から三四五〇〇キロ以上も離れて通過したということを
考慮に入れる必要があった。


したがってNASAの言う金星の表面温度なるものは、
せいぜい推測にすぎなかったのだ。


つまり実際にはUFOとの関連を消滅させるために
あらかじめ計画されていた声明だったのである。


・成功した政府の隠蔽工作


政府は知っていた。大衆や一般科学界というものは、
少数の専門家のもっと機敏な調査研究よりも
政府の公式発表をつねに受け入れるものだということを。


その機敏な調査結果が流れてもだ。
そのため政府は″公式な″発見事をマスコミに氾濫させうるのである。


 マリナー2号による報告の効果は、壊滅的なもので完ぺきであった。
政府の望みどおりの目的は達成された。


検閲者たちは地球に現われるUFOの証拠を葬り去ったり
完全に台無しにすることはできなかったけれども、
金星を途方もなく荒れはてた惑星だと思わせることによって、
飛来するUFOの裏にひそむ真実の信用性を落としうるような
NASAという乗り物の運転席についたのである。


 政府報告で引用された表面温度のために、この問題は表面上終結し、
数年間この惑星は宇宙探険の重要な標的としてはほとんど無視されてしまった。
実際、別なアメリカ宇宙探査機が金星の近くを飛ぶまでにて一年の歳月が流れている。


一九六〇年代なかばの突発的な決定をのぞけば、
一九七四年、水星へ向かったマリナー探査機がついでに金星へ立ち寄ったのだ。


 一九六四年に火星へ近接探査機を打ち上げたあと、
NASAは月に人間を送る計画をまかされた。


それ以上の惑星探査を続けるには予算の問題で支障があり、
一九六九年に予定されていた火星への飛行は当時、危険であると思われていた。


 この時期にソ連は意欲的な宇宙探査計画を推進し、
一九六〇年代中ごろ、金星に向けて四度探査機を送っている。


一九六五年一一月にはソ連の探査機が金星に到達してその地表に衝突したが、
これが地球から他の惑星に到着した最初の宇宙船だった。


驚くべき二枚の地球の写真


 NASAはいまやソ連に遅れたことで困惑したが、さらにわるいことに、次の惑星間探査に予算
がつくまでには数年かかりそうに見えたのである。


そこでNASAはソ連の成功から1ヵ月以内に
その宇宙探査計画の一部を変更したのである。


 火星探査計画からはずされて保管してあった残りもので未使用のマリナー探査機が二機あった。


そこでNASAは、それを倉庫から取り出して金星飛行のために
整備し直すようにとジェット推進研究所に命じた。
こうして金星に向けて探査機を送ることが決定されたのである。


というのは、それは火星旅行よりも容易で安上がりで早くやれるからだ
(原著者注=「ザーワシソトソーイーヴュングースター」紙、一九六七年一月一六日付)。


 一九六六年、地球を撮った最初の二枚の写真が突然、
宇宙科学者のあいだで金星に関する議論を再燃させた。

惑星間の距離からはじめて撮影された」枚の地球の写真は、月の表面上空高く飛んで
いたルナーオービターー号の手になるものであった。


 一九六六年八月に撮られたこの写真の存在したことが、
数カ月後に行なわれた一月の記者会見の席で偶然に洩らされたので、
抜け目のない記者団はすぐにその重要性について質間をあびせたのである。


 NASAはその写真がまったく驚異的なものであることを認めた。
それはぼんやりとした形をして雲に覆われた三日月状の地球を示しており、
望遠鏡写真の金星と酪似しているからだ。


 二番目の驚くべき写真は二九六六年一二月に気象衛星ATS-Iが送信してきた。
この衛星写真は三五〇〇〇キロのかなたから撮られたもので、
ルナーオーピター写真と同様、金星に驚くほどよく似ていた。


 この二枚の写真は、遠方から眺めた地球が
遠方から見た雲に覆われている金星と似ていることをあきらかにしているのだ。


このことで科学者のなかには雲の覆いについて考えを変えた人もいた。


 NASAは、そこで働く科学者の多くが、当時、カメラ搭載探査機を金星に接近して送ることの
可能性について真剣に関心をもっていたことを認めた。


たぶん近距離から撮れば、見たところ不変の金星の雲の覆いが切れており、
変化に富んだものであることが発見されるかもしれない。


 これが事実だとされれば、確証されていないマリナー2号の測定値
(いまだに仮定の数値で疑惑視されている)を解釈するのに用いられた
温室効果理論はあきらかにその信頼性を失うだろう。


しかしNASAは、一九六七年六月に打ち上げ予定の次の探査機に
カメラを追加搭載する可能性はないと言う。


実際、アメリカの探査機が金星の最初の宇宙画像を送り返してきたのは
一九七四年になってからである。


・確証されたアダムスキーの真実性


  一九六六年に撮られたこの二枚の地球の写真(宇宙空間からはじめて撮られたもの)は、
雲に覆われて表面の姿が見えない地球を写し出していたが、
この事実はアダムスキーの主張を確証する一端であることを証している。


 一九五五年発行の彼の著書「宇宙船の内部」のなかで彼の体験が報告されている。
母船に乗せられて宇宙への旅に出た記述のなかで、
アダムスキーは宇宙空間から見た地球の姿は右の二枚の写真
とまったく同じであることを述べている。


 「私は地球のほうを振り返って、この距離から私たちの小さい天体がどのように見えるか観察し
た。驚いたことに、われわれの天体は白い光を放っている……白い輝きはかすんでいて……地球表
面には地球だと断定できる痕跡は何も見えない。


ただ下方に大きな光の球のように見えるだけである。
ここから見れば、そこに無数の生物がひしめいているとは、だれだって想像できないだろう」


 のちの有人旅行で、たびたび月の地平線からの″地球の出〃の写真が公開されたが、
これらの何枚かはまちがいなく精巧な望遠カメラで撮影されたものである。
なぜなら多くの写真が地球の大陸や海をはっきりと写し出しているからだ。


 しかし、無人オービターに積まれた初期の電子ビデオカメラは、
表面の細部がわからない不明瞭な球体としての地球を示している。


これは、八○○○○キロの宇宙空間から母船の丸窓を通して
アダムスキーが肉眼で見た光景と同じである。


 金星に関する興味が再燃してからもなお、問題のマリナー2号報告は、
金星の環境を論ずるうえでの基本原則として扱われていた。


 そうした風潮のなかであのカールーセーガンは、
金星は地獄のように熱いとする見解を学位論文に示し、博士号を獲得している。


 その理論のなかで彼は、金星表面の大気圧は地球の数十倍だと仮定した。
その後、彼はハーバード大学において火星に関する正統派理論にも
いっそう磨きをかけ、科学雑誌上で多くの研究論文を発表している。


一九七〇年代に入ってさらに野心的なプロジェクトを進めていたNASAが、
そのセーガソをジェット推進研究所の指導者として迎えいれたことは驚くに当たらない。


 ここで、UFO問題を充分に知りつくしていた検閲者たちの当時の動きを追ってみよう。


 前にも述べたように、彼らは正統派理論に反して月と火星に関する発見事を、
それまでどうにか封じこめてきていた。


それら二つの天体を取り巻く大気は無きに等しいものだということに関しては、
一応、″公式″な証明ができていたと言える。


 それに反して金星は、彼らにとって悩みの種であり、
耐えがたいほどに濃密な大気の存在を一貫して主張することにまだ専念していた。


一貫してその主張を続けることで、
いずれだれもがそれを信じるようになると考えていたのである。


・共謀する米ソ両大国


 ただ最初の段階では、米ソ両国がそれぞれの宇宙探査をもとに
独自の隠蔽工作を進めていたため、その内容にはやや一貫性に欠けた一面も見受けられた。


 一九六七年一〇月一八日、ソ連は彼らの探査機ベネラ4号が金星表面に達し、
大気圧は地球の一八倍、気温は摂氏二八二度を示すデータを送ってきたと発表している。


一方でNASAは、その結果がまだアメリカには知られていなかった」
日遅れの一〇月一九日、金星付近を通過したマリナー5号による測定で、
大気圧は地球の一〇〇倍、表面気温は摂氏四二七度であることが判明したと発表しているのだ。


この時点における両国の協力体制は、まだまだ完璧とは言えなかった。


 惑星探査に必要な宇宙技術を有するのはアメリカとソ連だけである。
この超大国同士が金星や火星探査に関する一貫した公式発表のために協力しあうことなど、
ありえないと考える人があるかもしれない。


だが実際、科学的分野およびその他の微妙な分野においては、
高度な判断にもとづいてさまざまな合意と協調がなされているのだ。


 この二国が、共通の利益のからむ特定の分野において共謀関係にあるのは明白なことである。
その共通利益の根幹を成すものが、現在の世界経済機構を維持することなのである。


太陽系の他の惑星群に存在する生命、あるいは生命に適した環境などの発見は、
この世界の組織権力構造を崩壊に導くことになる。


 資本主義・共産主義を問わず、現在の社会体制を維持するために
どうしても必要なことは、軍事的緊張を持続させることにほかならないのだ。


そしてその裏には、それに付随する軍備・兵器産業ならびにエネルギー支配者達の存在がある。
自由電磁エネルギーを駆使して宇宙空間を旅する進歩した平和な文明の存在が
あきらかになれば、地球の権力者達がよりどころとしている誤った経済システムは、
壊滅的な打撃をこうむることになるのだ。


 この二大国はどちらも秘密情報局を持ち、
それら情報局はこの経済システムが疑われたり崩壊し
たりすることのないよう暗躍しているのである。

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そして私達は騙されそれを価値観として脳裏に焼き付け
学校でもそれが正しいと教育される羽目になっている。。


一方では私達を騙してきた人間達は辻褄を合わせるためにも、
未だに過去の発表データーを
正しいように見せかけるための資料を出し続け


一方では発展したコアグラフィックをも利用しながら
私達を視覚から騙し続けているのです。


そして今では赤外線スコープや
あらゆる撮影機材が存在しています。


白い地球の映像を彼らが私達に見せることも無いでしょう。


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先日のアステロイドベルトの存在にしても、
それによって外部にまでしっかりと届けられる太陽放射線にしても


太陽圏が一つのメカニズムを持っていて
それを構成しているそれぞれの存在が
独自の機能を果たしていると認識する事が出来れば


アステロイドベルト帯に存在する小惑星に関しては
それが生命を作り上げるための進化の段階には無い予備の惑星や
衛星予備軍であろう事もわかりますし、


一方ではアステロイドベルトは
すでに存在している生命を維持している惑星の安定を保つための
命綱として存在しているあろう事も想像がつきます。


更には太陽圏の活動の中心となっている太陽と12の惑星が
生命体を作り上げるためにこそ、一定の法則を保ちながらも
進化し続けている事も想像出来ます。


まして太陽系だけがこのような実態を持っているのではなくて
私達が肉眼で空に確認できる恒星といわれる全ての星は、


おそらくは同様に惑星を伴っていて
そこでは生命活動をはぐくむための進化の最中だと言う事です。


見た目で判断する癖のついている私達に地球の嘘の映像を見せ続けて


私達が唯一生命体が存在していると信じているこの地球とは
厚い雲や色などで見た目が異なった他の惑星には生命体はいないと印象付け


最近では私達が宇宙に視線を向ける機会すら
彼らに都合の良い現象と映像を利用しては
私達に植え付けた先入観と矛盾を持たせないように勤めている。


それが闇政府の人間達の実態なのです。

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問…大気圏外から地球はどのように見えますか。
答…ちょうど月に似た光球に見えます。ただし約一二倍の大きさに見えました。
しかし白光というよりも少し黄色光を放っています。
私がながめた距離から見れば、その地球に”悪魔”が住んでいるとは思えません。
月と同様に全くなめらかです。
そう、月には人間が住んでいます。彼らは他の惑星から移住してきました。
この宇宙の惑星はみな人間が居住したことがあるのです。

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アダムスキーが語った宇宙から見えた地球の実態。
それを隠蔽する事から太陽系の実態隠しは始まったのかもしれません。


アダムスキーが宇宙船に乗ったと言う話を否定・隠蔽するためにです。


嘘吐き性質が嘘をつき続けようとも
真理はいつか現される事になる。


「隠されているもので明らかにされないものは存在しない。」


そして私達は全てに気がつくのかもしれません。


【地球人の苦悩を光の前の闇のように消すために
宇宙の創造主を地球の道しるべにしよう】


その日はもう遠くないと信じています。



朝から異物で腹痛の誘導。


昨日の記事の報復を受けてるようです。


今日の記事は夜になる予定です。


今日公開予定の記事は理解者と覚醒者限定です。


太陽圏と宇宙の話の最後になります。


心をこめて書くように勤めます



昨日は間違って自動更新用の記事
宇宙の法則テレパシーを公開してしまいましたが
気がつきましたでしょうか?


時間的に読んでいる方も少ないと思いますが
後日公開ということで一旦非公開に戻します。


手直ししていないのです。。


A.M10:54


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今日二つ目の記事です。



http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11420452198.html
日本を災害から守るために



http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11419047352.html
太陽系の実態を知る VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11418865892.html
太陽系の実態を知る
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11418025154.html
闇政府の最終計画  前編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11418026281.html
闇政府の最終計画 後編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11417260224.html
時代が進めば
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11416525307.html
70億人の覚醒(危機を乗り越えて)

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今日の早朝からの被害に触れておきます。


早朝は性器への刺激で目を覚ました後には
トイレで性器への電気的刺激による尿道閉鎖。


小便しながら痛みを感じ続ける羽目になりました。


その後は睡眠妨害。


頭髪や顔への静電気でのかゆみなどの誘発や
音波によるもので、その上に身体には寒さの誘導。


こちらは何かの放射線によると思われます。


もしくは変調した電磁波なのかもしれません。


そして妙な睡眠妨害のための音波も聞こえてました。


遠隔からの有志も夜間にはご協力していましたし
昼間もも脳と感情への執拗な関与は続いていました。


今日は組織有志が張り切る日だと認識しています。


特にベテランと年配者です。


寝不足誘導に、脳への苛つき照射、


胃腸の排泄妨害、そして頭髪などへの静電気による挑発。


そして記事を書いている最中は思考妨害し、
苛つきの激しい誘導を受け欠伸まで妨害されるのです。


私を助けるような関与がありそれで何とか
落ち付かされているようです。


どうやら欠伸を妨害する事でストレスが溜まるようで
それをも利用しては仕掛けてきます。


被害に関して腹を立て独り言でそれをクレームするも
今度は悪態をつかせることで
仲間に印象でも悪くさせようと仕向けている気配もあります。


集スト車が増えては身体への攻撃も強まるわけです。


これを実行しているのは大人です。


子供の嫌がらせのような事をしている中心に居るのは成人で
しかも私のような中年もしくは
それ以上の歳をとっている人間なのです。


ユダヤ系列の組織の幹部に居るような人間が
自称イエスの使徒と言って宇宙の法則を紹介している私の主張が気に食わないので
その人間性と主張の信憑性を下げているのだと認識しています。


私を挑発してでも攻撃を強めたい人間達に関して触れておきます。


今後は触れない予定でしたが
放置しておいても私の立場は変わる事はありませんし
却って彼らのためにはならないと思います。


生きている間に反省の機会でも持てる事を願ってあげてください。


創価学会広宣部幹部と言われた金井のアル


ハッカーというよりもクラッカーらしきこの人間と関係者のために
私は一体どれだけ不便な思いをして
無駄な時間を費やしてきた事でしょうか。


最近はブログ管理者ページや記事にも再び工作を始めたようです。



八咫鳥幹部と言う噂のアパートの住人である川口
そしてアパートの住人である野村


そんな人間達が協力者を募りながら
私を苦しめているのだと認識しています。


動いているのは彼らに騙されている人間と、集団ストーカー利権関係者
更には、私のことが大嫌いで敵と見立てて攻撃してくる
人間達である民族・宗教の中の有志


更にはユダヤ傀儡の自覚のある人間達だと思います。
(ユダヤ教徒でしょうか)


繰り返し挑発される私も馬鹿ですが、


どうしてもそうなるように、時には電圧まで強めて、
更にはお膳立てまでして仕掛けてくるその行為に
悪意以外の何物も感じる事は出来ませんでした。


謝られていない私が自分なりに寛容な気持ちをもって
許してきたつもりでしたが、もう良いと思いました。


国内のユダヤ傀儡組織同士は、
既に灰色社会へ進むことで話し合いでも付いていて
今は結束を固めているかも知れません。


チンピラ有志のような人間達も協力しているみたいです。


どこかの暴力団でも関わっているかもしれません。


今も性器と睾丸への刺激による挑発が続いて居ます。


P.M18:22
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本当は今日の記事は、深い所まで知識を詰め込んでから
私達が与えらている太陽などの知識の誤りを
矛盾点を拾い出して指摘してやりたかったのですが


私の置かれている環境は痛みこそ少ないですが
肉体である脳機能にはあまりにも苛酷です。


記憶は飛ばされる、思考能力は落とされる

時には集中力の低下あり。


私は自分の書いた過去記事の内容をすっかり忘れることも頻繁です。


今日も同じ記事を何度も読み返して手直ししての
漸くの公開となります。


結局は彼らは私が知識の積み重ねで記事自体を進化させることで
主張に信憑性を高められる事を恐れているのだと認識しています。


と言うことで今は説得力のある
科学的な根拠に基づく記事を書くのは困難なので、


せめて自ら思考する意志のある方や
科学や宇宙の好きな方が真理を追求するための
問題提起でも出来ればと考えています。


まずはYAHOO知恵袋からの引用です。


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太陽は熱くないって本当でしょうか?     ID非公開さん


太陽は熱くないって本当でしょうか?
確かに太陽が熱いのであれば、山を登ったりした時
海抜が高くなればなるほど寒くなるのは矛盾しているような気も・・・


もしも、絶対どんな高温でも耐えられる身体になる事ができたとして、
ペタッと太陽を触れたとしたら熱くないのでしょうか?

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ベストアンサーに選ばれた回答   ID非公開さん


6000°は十分熱いと思います。
「熱くない」説はアダムスキーという売れない小説家が言った話です。


そのおじさんは太陽系の惑星にはすべて人類が住んでいて
いろいろ友達になったとみんなに話していました。


ところがある人が暑くて水星には人が住めないはずだと言いました。
すると「太陽は熱くない」と言ったのです。


もし、本当に太陽が熱くないのなら
なぜ太陽が出ている昼間が暑いのか考えて下さい。


ちなみに海抜が高いほど寒くなるのは空気が少なく熱を維持できないためです。
空気には熱を維持する働きもあります。

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太陽放射線が、大気で赤外線に変わるメカニズムを理解できる方には
幼稚すぎる返答ですね。


先日の記事の中でもアダムスキーが触れていた箇所に関して
そのメカニズムは取り上げておいたので今日は触れません。


こんな事を真に受けているから
私達は太陽系の実態を理解する事も出来ないまま、
闇政府の作り上げた嘘の真実を信じ込む羽目にもなるのです。


そして太陽や太陽系の実態を公表すると
それによって天文学者の過去からの業績が
全て崩れ落ちてしまう事にもなります。


アダムスキーは天文学の権威達が保身のために
太陽系の実態を隠すことに繋がるかも知れない可能性を示唆していました。


私は今回色々宇宙を調べている中で
太陽に関しての誤った知識が、更なる誤った現象をも
真理と看做してしまっている可能性に気がつきました。


そして今回は触れませんが、
太陽の表面温度が6000度だと言うのも
恐らくは間違いだと思います。


ところでアダムスキーの実態は、
いつの間にか売れない小説家とされてしまっているのが笑えます。


売れないどころか、その著書は多くの国々で翻訳され、
その後はその本をきっかけに世界のあちこちで
講演会を求められそれを開催する事になりましたし、


その情報と知識をNASAや軍関係者や各国からも頼られ、
オランダ女王に崇拝され、教皇ヨハネス23世とも面会し、
ケネディー大統領の隠れブレーンだった事実は全て隠蔽することで、


”ハンバーガー屋の親父”とか”史上最大のペテン師”とか
色々名誉を毀損される風評被害を受けて、
死後はその主張さえ隠蔽された事は確かですが


今では”売れない小説家”にまでされてしまったようで、
近代の地球の科学への見えない功労者に対して
何の敬意も払われてはいません。


その上にアダムスキーと天使達の伝えた知識や情報によるあらゆる発見が、
闇政府お抱えの科学者達のお手柄にされているわけですから
踏んだり蹴ったりです。


アダムスキー時代には実はすでにその兆候は始まってもいました。


当時の米国政府の一部の人間達は、
自国の科学者に冷や飯を食わせ、他の国から科学者を呼び寄せては
自国の優秀なブレーンの活躍の機会を奪い始めていたそうです。


一体どんな人間達が呼ばれたのかは想像もつきます。


ところで私達一般市民は、この質問に対しての答えにあるように、


【もし、本当に太陽が熱くないのなら
なぜ太陽が出ている昼間が暑いのか考えて下さい。


ちなみに海抜が高いほど寒くなるのは空気が少なく熱を維持できないためです。
空気には熱を維持する働きもあります。】


などと考えるほど、低い知識と思考能力しか持たないように
学校教育で躾けられてしまったのでしょうね。


太陽放射線の届くスピードを考えれば
それは太陽が見えるタイミングでこそ届く事も理解すべきですね。


そして太陽に近づけば近づくほど熱いのであれば、
宇宙空間は限りなく絶対零度(-273度)に近いと言う
宇宙空間の温度の定説とも矛盾することになります。


暖かいと言われる太陽に近い場所であっても宇宙空間で宇宙服を脱げば
私達は映画やアニメの中で宇宙空間で宇宙服を脱いだ人間のごとく
窒息し凍り付いて死んでしまうはずです。


私達は自分達の持っている知識の矛盾すら検証できない?


自ら考えようとしないレベルまで
思考能力が落とされているのでしょうか。


太陽に近づけば暖かいと言うのが事実であれば、
今度は宇宙空間の絶対零度が否定される事になります。


いずれにしても私達の宇宙の知識には
間違いなく誤りが含まれている事を私達は理解すべきです。

Earth

Sun in X-Ray.png

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アダムスキーが著書の中で二度ほど太陽に関して取り上げています。


アダムスキー個人の理解度は後のコメントの方が増しています。


驚いたのは、実は太陽に関してはスペースブラザーズさえも
正確な知識は持ってはいないと言うことでした。


下のコメントは、
宇宙空間や太陽系の仕組みはもちろん理解していて
高度な科学力をも持った彼らスペースブラザーズでさえも
太陽に乗り込んだ事はないと言う意味かもしれません。


一つ目のコメント紹介します。

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Q・・太陽に人間が住んでいますか。


答……考えられることですが、
私はまだ太陽に着陸したスペースピープルの報告を受けとっていません。


彼らが私に語った事によりますと、
太陽についてはスペースピープルによってさえも
実際にはほとんど理解されていないということです。


地球の科学者(複数)は、私たちがかつて考えていたように、
太陽は熱い天体ではないことを認めています。


むしろそれは一個の自然な惑星であり、
太陽系におけるその目的が通常の惑星のそれとは異なるのです。


私たちの太陽、または他の太陽系の太陽も、
巨大な発電機にたとえると最もよいたとえになるでしょう。


それはエネルギーの中心ユニットであり、
その影響力は太陽系内の空間を活性化させています。


 私たちは大自然界について、
まだほとんど分かっていないことを認めねばなりません。
ただ推理し得るだけです。


人間を含むあらゆる形ある物は、
すごくさまざまな環境の中で生きのびるために生まれ出ています。


たとえば人間は北極地帯に生まれ、極寒の条件下で幸せに暮らしていますし、
あるいは熱帯の気侯の中に生まれて酷暑やひどい湿気の中で満足しています。


しかもこんなに極端に異なる地帯のどちらからも
他方の風土に人間が慣れることは可能です。


 したがって、宇宙の人類はどのような条件に出くわそうとも
自然の条件に従って自分の生活習慣を調整するのです。

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私達が持たされている間違った知識は
太陽系の実態だけではなくて太陽の実態でもあるようです。


私達は通常、大気圏においては熱源に近ければ暖かいと言う認識を持っているので
例えば焚き火やストーブの熱を、太陽からの熱と同様に認識してしまっています。


まず最初に私達が認識すべきは、


私達に与えられている、太陽が燃えているように見える画像や”イメージ”が本当だとしても
そこで火が燃えて居るのではないという事です。


既存の科学の知識であったとしても、太陽の実態を調べれば
そこでは何らかのエネルギー反応が進んでいる事だけは理解出来ます。


地球社会ではそれを”熱”核融合であると科学者は説明しています。


太陽ではそんな”熱”核融合が繰り返し進んでいて
それが太陽の炎に見える物の正体だと言う説明です。
(太陽が放出するのは放射線と磁力線だといわれています)


そしてその熱核融合が存在するために、
太陽は表面温度が6000度にも達する熱い星だと言うのが
私達の認識にもなっているわけです。


まず第一に、もし”熱”核融合が起きているのが本当だとしても
今度はその熱がどのように地球に届くのかを私達は思考するべきです。


私達一般市民は、
太陽が火と同じように燃えていると勘違いしているからこそ


その熱がストーブの火のようなメカニズムで届いているのだと
勘違いする羽目にもなっているのです。


ストーブや焚き火では近ければ近いほど暖かいのは
私達の常識となっています。


しかし太陽で燃えて見えているのは
私達が通常火と呼んでいる物の燃焼反応ではないのです。


太陽光球の組成


水素 73.46 %
ヘリウム 24.85 %
酸素 0.77 %
炭素 0.29 %
鉄 0.15 %
ネオン 0.12 %
その他 0.11 %
窒素 0.09 %
ケイ素 0.07 %
マグネシウム 0.05 %
硫黄 0.04 %


燃焼活動が必要とする”大量な酸素”がここに存在しているでしょうか?


太陽の燃焼は少なくとも私達が理解している
火のようなものではない事を私達はまずは理解できます。


太陽が私達に見せている反応はもっと別の方法により齎されているのです。

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そしてもしも太陽に近づけば熱いとすれば
先述の様に地球の上空ほど温度が高くなる事になります。


その熱の伝達に空気が必要だというのであれば、
今度は太陽で発生した熱はどのように地球に届くのかと言う
話にもなってきます。


真空に近い宇宙空間には私達が空気と呼んでいる物は
存在しないのです。


しかもその空間は絶対零度の世界だと言われています。


つまりここでのYAHOOのアンサーは
全く荒唐無稽で理論が伴っていないわけです。


しかし意図的なのか、こんなコメントを
検索の上位に上げるように誘導している人間達がいるようです。


太陽が放出しているのが熱ではなくて大量の放射線であることは
地球の科学者は勿論、地球政府の工作員達だって認めているはずです。


私達が知らなかっただけです。


最近では太陽フレアやプロミネンスと騒いでいますが、
勿論そこからもたらされる物は火の様な熱ではありません。


地球に降り注ぐのは大量の太陽放射線、宇宙線といわれるものなどです。


そしてその多くが電離層で吸収され
可視光線と波長の長い物が大気に入ってくる事になります。


科学でも学んだように可視光線よりも更に長い領域にある
赤外線が大気圏の粒子と反応して熱を生じさせている。


そしてその粒子が多く存在しているのが
対流圏だと理解すれば良いと思います。


そして太陽は暑いどころか実は寒いと言う話さえ存在しています。


私達の見ている太陽の光や炎に見える物は、
放射線の渦巻いているような姿だと言うのが正しくて、


それが直接私達に熱として届いているわけではない上に


もしかすると太陽自体は冷たい星だと言う可能性にまで
アダムスキーは触れていました。


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太陽は熱球ではない


太陽自体は熱球ではありません。
太陽に近づくにつれて暑くなるかわりに凍りつくようになります。


太陽に近づけば近づくほど寒冷がひどくなるのです。
太陽は放射能帯で、いわば大きな核にたとえることができます。


核エネルギーを絶えず放射しており、炎が上がっている部分では、
一八〇キロにもわたってコロナを放出させています。


太陽の球体のまわりに反射現象が起きているのですが、
このことは宇宙飛行士もつい最近になって認めました。


太陽を取り巻く大気に、ちょうど雲に光が反射するように光が反射している一方、
球体そのものはわれわれが通常考えているように明るくはなく、逆に暗いのです。


 太陽は明るい光を放っているのではありません。
いわば黒い光、あるいは黒光線と呼べるようなものを放っているのです。


数年前、ゼネラルエレクトリック社が開発した
黒い光線と呼ばれる放射線を放射する機械と同じようなものです。


光線を放射しますが、光線そのものは何かの物体に当たって
その物体を輝かせるまでは不可視の光線なのです。


そして何かの物体を輝かせるためには、光線がその物体に当たらねばなりません。
こうして光輝が生じるわけです。


 光は秒速約三〇万キロメートルの速度で進行するといわれています。
ところが光というのは何か別な物から生じる副産物なのです。


つまり光と呼ばれるものが最初から存在するのではなく、
何かの副産物なのです。


電磁波も約三〇万キロメートルの秒速で進行することが発見されましたが、
光はその副産物なのです。


むろん何が本当に正しいかは誰も正確に知りません。


 われわれ人間は完璧に創造されてはいません。
学ぶことによって完全なるものに近づいてゆくわけです。


完璧に創造されていないからこそ、学ばねばならないのです。


 さて、これらはグレン中佐が撮った写真です。
これらの写真を宜伝用に使用してはならないと、ここに書いてあります。


しかし私はそれについて説明することはできます。62、60、49 と
番号がふってありますが、これらは写真の番号です。


これらは地球の写真です。この地球の写真はジョン・グレン中佐が
二月二〇日の宇宙飛行の際に撮ったものだと記されています。
彼はただ水晶王のようなものを見ただけだと言うでしょう。


そう言いながらわざわざ写真に撮ったわけです。
事実、空間以外に他に何も存在しないと言えるかもしれません

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ここで偶然GE社の話題が取り上げられています。


少し前の記事で原発利権に関わっている可能性があると指摘した企業です


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BC%E3%83%8D%E3%83%A9%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%A8%E3%83%AC%E3%82%AF%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%AF


どうやら放射線や核融合含め
あらゆる科学力の知識を持っている企業でもありそうです。。。


話を戻せば、太陽自体がブラックライト同様の役目を果たしているとすれば
私達は理解しやすいと思います。


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ブラックライト (black light) は、
わずかに眼で見える長波長の紫外線を放射するライトである。


ブラックライトの光自体は人間の目にほとんど見えないが、
ブラックライトを当てた物体はその中に含まれる蛍光体だけが発光するため、
非破壊検査に使われるほか、視覚効果の一種としても利用される。


蛍光管を使うブラックライトは、
使用される蛍光体が異なる以外は通常の蛍光灯と同じように製造される。


また、通常の蛍光灯では蛍光管のガラスは白色だが、
ブラックライトでは必要に応じてウッドのガラスと呼ばれる
深い青紫のガラスを用いて波長400nm以上の可視光線をカットする。
誘蛾灯のように可視光線も必要な場合、ウッドのガラスは使わない。

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私は触れた事がないので判りませんが
ブラックライトの機器自体は高い熱を発する物なのでしょうか。


太陽からはあらゆる波長の放射線が放出されていますが
その中の一部が地球の大気の中に入った時に
このブラックライト同様に光となって現れる。。。。


そして私達が発想出来なかったのはアダムスキーがここで触れているように
「光が実は何かの副産物である」と言う認識です。


どうやらアダムスキーの話では光は”電磁波”の副産物として
生じることになる物のようです。


しかし放射線を発しているからと言って
その大元が熱いとも限らないのは
ラジウムのような元素を考えれば想像できます。


実はアダムスキーは50年前には素粒子と言うことで
その中に光よりも早い物質が存在している事を早々と指摘しています。


もちろん地球社会の科学者達もその事を信じて
当時発見されてなかった素粒子の発見に努め


今では光よりも早い素粒子を
発見直前にまでこぎつけている事はご存知のとおりです。


それを発表すると、今度は残念ながら
地球物理学の要であるアインシュタインの理論の一部を否定する事になるために
その発表が控えられている可能性もありますが、


地球社会の中で支配者達が隠蔽したかった事実は
今ではあちこちからもれ始め、
誤りと嘘で塗り固められた宇宙の実態のメッキも今では禿げつつあるのです。


そして私達が理解すべきはその電磁波を使用し電磁場の波に乗ることで
高速移動を可能としているのが

天使達の宇宙船であるという話にも繋がってきます。


そして太陽で起きているとされる物を
地球社会が熱核融合だと認識している事も
恐らくは間違いだと思います。


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先日の話に繋がりますが、どうやら宇宙空間から見た地球は
小さな白いビーダマの様に見えるようです。


アダムスキーのコメントの中で出てくるジョン・グレインとは何者でしょうか。

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アメリカ合衆国上院議員
オハイオ州選出
任期
1974年12月24日 - 1999年1月6日
前任者 ハワード・メッツェンバウム
後任者 ジョージ・ヴォイノヴィッチ

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ジョン・ハーシェル・グレン・ジュニア(John Herschel Glenn Jr., 1921年7月18日 - )は、
アメリカの元海兵隊戦闘機パイロット、宇宙飛行士、政治家。


1958年より宇宙飛行士として、NASAのマーキュリー計画に従事。
1962年のマーキュリー6号(フレンドシップ7)により、
アメリカ初の地球周回軌道を飛行した宇宙飛行士となる。


これは映画『ライトスタッフ』のモデルになっている。


日本では、文藝春秋昭和37年5月号に、
『宇宙最悪の旅』と題した回想記が発表された。


海兵隊大佐で退役。


ジョン・グレン1964年にはNASAを辞し実業家に転進。
1974年より1999年までオハイオ州代表としてアメリカ議会上院議員を務める。
1984年には民主党大統領予備選挙に出馬したが、途中で敗退した。

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この人物は元宇宙飛行士で政治家でもあったようです。


写真がないのが残念ですが、この人物が写した地球の写真は
白くもやのかかったビー玉のようだったと言う事です。


考えてみれば地球の大気は宇宙からの光に対して
レンズの役目をしている一方で、


その大気や電離層などが外部からの光を反射するような効果をも
持っているだろう事も想像できます。


アダムスキーの言っているように反射現象が起きていると認識すれば
それは不思議ではありません。


ではなぜにジョン・グレインの写真とNASAの写真では
はっきりと違いが出ることとなったのか?


結局はNASAは他の惑星の生命体の存在を否定するために、
地球を水と緑豊かな生命体の存在する唯一の星に見せるためにも
そのように私達に認識させることが効果的だと考えたのではないでしょうか。


私達はいずれ直接それを認識できる時代がやってきます。


地球社会で宇宙の実態が知られた時、
もしくは私達が無事、他の惑星で転生を果たした時です。




私は最近太陽圏と宇宙の事を調べている中で
二つの事を想像していました。


一つは、太陽圏が全体で一つの”巨大な原子”を
構成している様に見えると言うこと、


もう一つは太陽圏が”巨大な子宮”の様だということです。


太陽圏の中の質量の殆どを占める太陽は
私達の太陽圏を原子と見立てればそれは原子核に当たります。


そして私達の住んでいる惑星は陽子や電子で
アステロイドベルトは中性子にあたるような物かもしれません。


原子がそれらの核構成要素を持つ事で安定した機能を持つように
(電子が多かったり少なかったりしている状態は不安定ですよね)


惑星や小惑星、アステロイドベルトはそれら全てが存在している事で
太陽圏という”原子全体の安定”を図っているのではないでしょうか。


ブラザーズはもしも太陽系の惑星や衛星が
不測の事態で崩壊するようなことになれば


”創造期にある場合”は速やかにそれを
アステロイドベルトが補正すると言っていました。


そして現にアステロイドベルトには複数の小惑星が存在しています。


更にはそれらはアステロイドベルトの中にありながら
太陽の周りを公転して居る気配です。


恐らくそれらは全てが惑星や衛星の予備なのだと思います。


この宇宙空間の太陽と惑星とベルト地帯は、
安定を欠く事のないように常に相互が依存して存在している。。


それは原子にしても同じことです。


一方、私達の太陽圏の空間を作り上げているのは
太陽からの放射線と磁力線です。


そして出来あがった私達の暮らしている空間は、
恒星とアステロイドベルトが一定の秩序を持って形成され、


その中において、私達は惑星という
生命を生み出す機能を持つ空間で生まれ増殖してきました。


そして太陽系の全ての惑星や構成物、更には生命体をも
それぞれが細胞の塊であり、それが元素による表現だと見立てれば


太陽圏自体が、太陽というヘソの尾を通じて
進化し成長して来た一つの大きな存在にも思えます。


そして私達は宇宙の法則がミクロ的にもマクロ的にも
共通の秩序を実現している事を、ここからも想像する事が出来るのです。


更にこの営みは銀河系だけでも、
私達が星と呼んでいる恒星の数だけ存在している事になります。


宇宙空間にはそれが無数に存在していて
私達の世界はそんな全体の内の一つにしか過ぎません。


そしてその全てが同じ創造主の法によって出来上がっている事を
認識するのが宇宙の法則でもあります。


私達は大いなる意志の元にこそ存在している。


創造主の意志は宇宙空間全てを包括しているのだと思います。


【地球人の苦悩を光の前の暗黒のように消すために
 宇宙の創造主を地球の道しるべにしよう】


私達の誰もがこの仕組みを深く正しく理解出来るようになる時がくれば
きっとこの地球も変わっていくのでしょうね。


私達も理解を深めて行きましょう。




イエスキリストが仏教徒だったと言う話が
ここでも取り上げられています。


そしてその事がある人間達には不満であり、
ある人間達には優越感になったりもするのでしょう。


この社会の私達は何にでも分割を持ちたがります。


お釈迦様が教えればそれは仏教で、
イエスが語ればキリスト教で、孔子が語れば儒教で
マホメットが語ればそれはイスラム教です。


それらはまったく別の教えとして認識されて
独自の信者や理解者を持つ事にもつながります。


でも天使達がそんな視線で
この社会の思想を見つめてはいない事は明らかです。


第一にアダムスキーの話から読み取れば、
これらの全てが天使達の手によって
この社会にもたらされたものだからです。


これらの知恵は私達の先輩達が魂の経路から学んだものを
この社会の人間に理解できるように


そしてその環境と時代に適するように
延べ伝えられたものだと認識すべきです。


ユダヤ人を導こうとしたからこそ
イエスは旧約聖書をも引用したのですし


一方では新しい神との契約ということで
旧約聖書を半ば無効とも意識していたはずです。


少なくともイエスは仏教徒でもユダヤ教徒でもありません。


語る人間が異なれば、教える場所が異なれば、
時代背景や学ぶべき重要な事項が異なれば


同じ価値観を与えるにしても教えとして告げるべき内容が
皆異なる事になるのは当たり前なのです。


身分制度の徹底した社会に生まれたからこそ
お釈迦様は当時の身分制度への批判的な思想含めて語ることになったでしょうし


それぞれの教えは、その時代のその場所の人間にとって
一番ためになるような思想が語られたのではないでしょうか。


そして結局は全ての教えは、
私達が人間としてよりよく生きるために
何をすべきであるかと言う事がその中心に据えられているはずです。


他の宗教を叩けと言う教えなどそこにはないはずです。


イエスがユダヤ教を叩いたのはユダヤ教を叩いたのではなくて
形式ごとに拘るがあまり、


実質を無視するようになっていた当時の風潮と
それを作り上げていた人間達を批判したのですし


たとえばマニ教などは限りなくイエスと同じような価値観をもって
その独特の思想を追求していて
イエスの事を聖人として認め尊敬していたはずです。


イエスキリストにしてみれば、
自分よりも数百年間にこの地球社会に降り立って
独自の教えを与えたお釈迦様は


自分がこの社会の中で他人を導くにあたり
模範となる人物です。


ましてその人物は自分達の仲間であり
そこで教えた内容だって大元はイエスの教えの内容と
異なってはいません。


もちろんその教えをも元にイエスは語ったのですから
お釈迦様の原始の教えとイエスの教えが共通しているのは
なんら不思議でもないのです。


そして共通しているのはその大元の思想は
”宇宙の法則”であると言うこと。


人間の進化の程度や科学や自然への理解の程度にあわせて説明をしたのでしょうし
聖書から輪廻転生の思想が消されていなければ
その両者の教えには今ほどの差を感じる事もなかったはずです。


両者の内容の差は簡単に言えば
伝言ゲームの結果の差だといえます。


時の権力者によって都合よく改ざんされその形を変えていったキリスト教と
弟子達が「釈迦が語った」と言っては付け加えた多くの教義が
元々の教えを見えなくさせた仏教。


今現在、私達が確認できるその内容からは
当然その両者はかけ離れることになっています。


しかし仏教もキリスト教も、
同じ宇宙の法則をこの社会に対して提示したものであるという
実態には、何の差もないのです


私が仏教の涅槃寂静含めて宇宙の法則で説明した内容がありますが
あの通り仏教の根底としての教えも、
キリスト教の根底の意識と同じだと言うことです。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11408848789.html
創造主の意識 誰もが特別
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11362816099.html
続・宇宙の法則番外編 釈迦の教え


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実は今回オカルトと言われそうな話をとりあげたくて、
このイエスは仏教徒と言う話を記事にして見ました。


そのオカルト言うのは勿論、荒唐無稽と言う意味ではなくて
立証できないと言う意味でのオカルトです。


チベットのシャンバラ伝説を聞いた事があるかと思います。


シャンバラはそこに地底人が住んでいるという話に始まり
様々なオカルト話のネタでもありました。


レプタリアンを取り上げるようになった闇政府は
そこはレプタリアンの基地があると言い出しましたし、


地球の中は空洞になっていて
そこに別次元がありそれがシャンバラで
高度生命体がすんでいるなどと言い出した人間もいます。


しかし私達の理解では、
おそらくはそこには太陽系の先住の民達の
前線基地があったと言う事になります。


つまりはスペースブラザーズの地球での活動拠点です。


シャンバラと言われた地に高度な意識と知識を持つ人間達が
住んでいると言う伝承が
おそらくはチベットでは今でも伝承されていると思いますし、


彼らは今でもそんな人間達の影響を受けて
今のような思想と反戦意識を持ち続けているのだと想像しています。


そしてアダムスキーは幼少時期に
このチベットに密教を学びに訪れています。


藤原忍さんというアダムスキー研究家は
アダムスキーがチベットに学びに出た事も偶然ではなくて


食うに困るような生活をしていたアダムスキー家が
子供の一人をそこに送り出したと言う事の違和感含めて


アダムスキーは実は幼少時期から
天使達と関わっていたはずだと取り上げてもいました。


アダムスキーは宇宙の法則の思考とテレパシー能力を少しでも開花するために
チベットへと導かれたに違いないと言うのが藤原さんの主張でもあります。


その場所を選択した意味は、
勿論彼らの仲間がアダムスキーを指導しやすい場所だったのでは
ないかという事でした。


おそらくはチベット僧の中には天使達の転生も存在していて
そんな人間達に守られてアダムスキーはそこで仏教を学ぶ事になった。


2000年前にイエスキリストがそうであったようにです。


その後にアダムスキーは父の信仰していたカトリックをも学び
最終的には宇宙的啓示を受けたらしき頃に宇宙哲学を語りだし


その後はブラザーズとのコンタクトを通じて
宇宙の法則を紹介し始めた。


天使達にとってその場所は
仲間が人々を導く拠点となっていた可能性があるのです。


今現在のシャンバラは、以前のように健在である可能性は少ないと思いますが
少なくともその思想の名残がチベットの人間に残っているのかもしれない。


そんな事を想像してしまいます。


勿論2000年前当時であれば
それはしっかりと機能していた可能性も高そうです。


イエスキリストは単に仏教を学びに東方に向かったのではなくて


実際はそんなシャンバラといわれた場所で
身に染み込んだ地球社会の波動から逃れるために
何らかの修行のようなものをも実践していた可能性もあります。


そしてアダムスキーもそうであったように
最初に仏教を学んだと言うことは


お釈迦様がアダムスキーにとってもイエスにとっても
一目置くような特別な存在であった可能性をも感じることになります。


私はアダムスキーの著書の中での、
イエスの転生と言われた人間の様子の記述を見ていても
お釈迦様が金星のマスターのような気がしてならなかったりします。


アダムスキーの語った土星の会議の席には、
12の惑星の代表とその横にはマスターと呼ばれる指導者が
座っていた事になっています。


私がアダムスキーの著書から紹介した宇宙の法則を語ってくれたのは
その背景から想像するに
金星のマスターと土星のマスターだと思います。


それぞれの惑星にはその星の宇宙の法則の?指導者としての
マスターの存在があるようです。


そして勿論、地球の代表として会議の席に座ったアダムスキーの横にも
マスターと言われた人間が座りました。


アダムスキーは著書の中で、
それは”イエス”ではないと言っていました。


しかしその意味するのは勿論
イエスキリストと言われた人物ではあり得ないという意味だと
私は認識しています。


(イエスは肉体を持って永遠の復活をした事になっているのが
私達の社会の理解になっているので))


そしておそらくその席についていたのは
アダムスキーが始めて天使達とコンタクトした時の相手と言われている
金星の住人でもあるオーソンさんだと思います。


つまりはイエスの転生がその席についていた可能性を感じました。


宇宙船の中でのオーソンは、
金星のブラザーズの一人として振舞っているように見えましたが
ブラザーズの中では一目置かれているように見える箇所もありました。


しかしアダムスキーの著書の中で
天使達とのコンタクトストーリーの締めを飾っているのは
オーソンの言葉でもあります。


しかし少なからずオーソンも金星のマスターに関しては
尊敬の念を強く持ち一目置いて接しているように見えました。


つまり、おそらくイエスキリストと言われた人物の魂にとっても
金星のマスターは特別な存在なのです。


私は黙示録と聖書の福音書の中から、
彼らが2000年前の当時に予定していたであろう計画を想像しています。


イエスが神の国が近づいたと繰り返し触れていたのは精神的な面で


「天国に行くための機会がすぐそばにありますよ」


と言いう意味で語っていただけではなくて


おそらくは天使達は当時の一部の人間を
生きて天国に導く予定でもあったのだと思います。


記事でも触れた事がありましたが、
黙示録の内容が本当に天使達の手による記述だとすれば
それは2000年前の予定だったと言うことです。


そこでは天変地異や災害の予定も語られていましたが
もしかしたら当時の社会にそんな災害がもたらされる可能性もあって


それをも利用して彼らは地球社会の中で最後の審判を
演じる予定でも在ったのではないかと私は想像しました。


その時にはイエスキリストは神の役目を果たす人間の横に立って

光る雲に乗って降りてきて神の子を演じるつもりだったかもしれません。


勿論それは一般市民向けにです。


イエスは聖書の中で”力ある方”という言い方をする場面があります。


普通に考えればそれは”神”と言う事になりますが
その言葉の使い方に違和感を感じる事になります。


その時にイエスが意識していたのは、
その”力ある方”つまりは金星のマスターではないでしょうか。


父なる神を尊敬し慕うのは当たり前として
ブラザーズでもあったイエスは時折三次元における神の象徴として
金星のマスターを思い浮かべていたのかもしれない。


そんな事を考えていました。


新約聖書の時代に天からの声含めて
神を演じていたのは間違いなく天使達です。


そして神の意志を語る役目を果たしていたのは
もしかしたらマスターだったのかもしれません。


そしてもしもお釈迦様がマスターの転生で在ったのだとしたら
イエスは自分が福音をするための先人の教えとして
最初にその教えを学ぼうとしたのかもしれません。


私はそんな寝言を考えていました。


勿論ここに関しては全ては私の想像に過ぎません。


ただ、私達の事を導いてくれた聖人達は
この太陽系の偉大なるマスター達だったと
アダムスキーが語っていたのも事実です。


その会議に参加した全てのマスターは、
皆地球社会に聖人として降り立ったことがあるという話だったはずです。


私の想像は荒唐無稽ではないのです。


私や兄弟姉妹、そして理解者は、転生を無事果たせば
いつかはそんな人達に出会う機会もあるかもしれません。


アダムスキーが体験したように、尊敬すべき人物との対面を夢見て
この社会の中での進化を続けてくださいね。


たまには私達にとっては夢のある?話を
取り上げたつもりですが如何だったでしょうか。


こんな話でも皆の進化のための動機になれば嬉しいです。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】