不幸のブログ  -42ページ目

不幸のブログ 

三次元と四次元の狭間 に関しての記事と生命の科学と宇宙の法則
について語ります。



兄弟姉妹と理解者限定の記事とします。


内容に私の推測を含みますし、
そして宇宙の法則を前提としないで読むと
恐怖心を煽ることになるものを含むからです。

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最近は恐怖?の週末がやって来ました。


私の場合とりわけ攻撃強化が予想されます。


被害者は警戒してください。


さっきも早々と睡魔を誘導され
脳への強い電磁波がありましたし
脳後頭部が電気的に痺れた状態です。


警戒しているのはなにやら私を
変態に仕立て上げようとしているらしい気配があること。


自分で昔は”スケべ”だったと宣言してることからも
その人間性を容易に貶めるには
性的な話が効果的なのだと想像も付きます。


集ってくるのは民族なのか宗教なのかは判断が付きません。


昨日も寝ている間には性器はエレクトさせられ、
そして脳への刺激を受けては
いやらしい夢を見ていた記憶はあります。


夢の中では理性も存在せず
只管自分が本能的に感じましたが
脳機能をどのように弄っているのかは不明です。


もう一つ同じように夢を見ていたのですが
とても珍しいイベントを眺めている夢でした。


こちらは心地良く眺めていた記憶があります。


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独自の地震発生予想をしているサイトが次々と
更新を止めているようです。


一人は体感予知をしている方で
もう一人は放射線量の測定か何かで
予知をしているかただと思います。


そして私が以前に紹介した傀儡サイトらしいものに関しては
未だそのまま継続中。


予測をしているのだと私は指摘しましたが
彼らの予定はここで示されている通りかもしれません。


http://tasuku2013.blog.fc2.com/

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今日は脳を回復してくれている人間達がいるらしく
おかげで多少は精神記事らしくなりました。

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質問です。byXXXXX


削除 承認 05月29日 22:07


旧約聖書に出てくる人格神は、実は天使達が演じていたということですが(?)、
それはイエスが行ったとされる奇跡と同様、
当時の人々に神の戒律を理解させやすくするためですか?


そして、人格神が与えた人間の戒律で、罪を感じ、
そこから本来学ぶべき神の戒律へと導こうとしたのですか?

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旧約聖書の人格神はおそらくは私達が宇宙人と呼んでいる存在です。


私の記事にあるように太陽系の他の惑星には
先住の人間達と後続の人間達がいます。


その後続の人間達が地球に介入した時に
同様に先住の人間達もその悪影響を阻止するために
地球に介入したという実態があるようです。


私が見ている分には人格神は、
ある時には先住の人間達、ある時には後続の人間達が
演じていた様に見えます。


創世記直後の人格神は先住の民、
モーセの人格神は後続の人間達で、
この社会の中に争いと戦争を教える事にもなったと想像しています。


つまり後続の民だけではなくて先住の人間達も神を演じては
アブラハムの子孫に関わっていたと言うことだと思います。


金星と火星の人間達が中心となって
今でも密かに地球社会に支援しているという話を
アダムスキーが取り上げているのを見て、


そんな時代の彼らの介入の弊害がこの社会に残っている事から
彼らは既存の社会に責任を感じているのではないかと 
私は想像していました。


旧約聖書の民達は二種類の神によって
振り回された事になるからです。


そしてそれがこの社会の中での混乱の中心ともなっています。


旧約聖書を読めば、自らを神と語っている存在の全てが
人間であることが判ります。


私の想像なのですが、両者はまるで一定のルールでも持っていて
ヘブライの民に対して交互に介入していたような気配をも感じます。


アブラハムの神と言われた人間は金星の人間だったように感じましたが
モーセの神はそれとは意識を異にした人間にしか思えません。


そして一度に二人の神が現れて争ったと言う事実もありません。


箴言や詩篇などは天使達が創造主を
奉って語った内容に思えます。


しかし二極化している異なった意識と異なった思想が
ヘブライの民を混乱させるに至った。


その弊害がキリスト教とユダヤ教の分裂でもあり
イエスは旧約聖書の弊害を取り除くために
この社会に新たな教えを持って現れた人間であるというのが私の認識です。


イエスの出現でユダヤ社会の思想は二分したはずです。


モーセの10戒は当時の人間に対して与えられた
基本的な道徳ではないかと想像しています。


人間達の生活や習慣を考えたときに
野蛮な人間に対して与えることになった
最低限の規範と生活習慣の延長ではないでしょうか。


話は飛びますが一夫多妻を当時の天使達が認めたのは
結局は人間の数を増やすためであったような気がします。


「生めや増えろ」です。


当時の二つの陣営の神々は
思想としての勢力を争っていたような気もします。


そのために如何に民を誘導しようかと
試行錯誤していたようにも感じます。


モーセの神は事細かに戒律を定め
人間を管理支配している様子は記述からも理解できるはずです。


逆らう人間には容赦なく罰を与える
そして従う人間には褒美を与える


これこそが飴と鞭、すなわち
私がサタンと呼んでいる思想に近い人間の
人間管理の手法だと思います。


一方では天使演じる人格神はそれよりは穏やかで、
しかし真の創造主よりは厳格で
時には試練を与える存在として表現されています。


両者はそれぞれの目標とする人間の意識を設定していて
それに向かって神を演出しながらヘブライの民を導いた。


その後両方の神は直接現れることなく
ヘブライの民の中では長老会の時代が始まったのだと認識しています。


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イエスキリストはそんな後にこの社会に現れました。


恐らくは詳細は見えませんが、
イスラエル王国とユダ王国に分裂した時点で
それぞれが異なる神を選択していたのではないでしょうか。


勿論イスラエルの民はバール神などではなくて
先住の民の導くところの創造主です。


一方ユダの民はモーセの人格神を選択することになった。


その後イスラエルがアッシリアに滅ぼされ
その中の少なくない人間はユダ王国に舞い戻っていた。。


そこでイエスを送り込むことで
新しい神の教えで古き神々の時代を半ば無効化し


ユダ王国の人間をイスラエルの民中心に
真の創造主の法へと導こうとしたのだと思います。


時代にしてもモーセの時よりは遥かに人間は
社会的存在になっていました。


そんな人間達に今度はもっと確信に近づいた
創造主の法を与えようとしたのが


イエスキリストの語った
愛に満ちた神の法則だったのだと思います。


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罪という意識の認識が問題なのだと思います。


ユダヤ教時代に律法学者が設定した戒律は
人間の全ての道徳心をカバーできるような内容ではありません。


限定列挙で、「これはだめ」、「あれはだめ」
「こんな時はこうしなさい」と、


一つ一つの事例を持ってその正否と行動の指針を与えています。
(今の時代はそれに習っています)


しかしこれでは、
いつの時代も法を抜けた罪というものが
存在することになります。


そして私達の意識を規制する事はできないわけです。


心のあり方こそが大切だと言っているイエスの教えでは
思っただけでもそれは罪となるのは
クリスチャンであればご存知の通りです。


つまり戒律主義では私達は全ての行動を規定することも出来ず
その度に法を改正するような手間まで必要なことになります。


一方では罪を法で限定したことで
イエスキリストの語っていたような心のあり方に関しては
無頓着になるわけです。


これは”形式”を重視するのか”実質”を重視するのかと言う
問題にも関わってくると思います。


十分の一献金を考えたときに
「神がそうしろといったから。。」


もしくは「聖書にそう書いてあるから。。。」


として受け止めるのは形式的な理解です。


それをもしも、
聖職者に対しての教育へのお礼や
神の意志を伝える人間への奉仕として認識するのとでは
意味が違ってきます。


貰うほうも受け取るほうも心構えも違ってくるはずです。


もっと言えば一つ一つ事細かに法規として作り上げなくても、


「他人の迷惑になることをしてはいけない」


と言う意識を私達がマスター出来れば
それにまつわるあらゆる罪を規制する必要もなくなるのです。


それは時代が変わろうと文化が変わろうと
実質を理解する事が出来ればいろんな自称に適応する事が出来るものです。


私達はイエスの一つの教えから60や100を学べると
言うことも理解しました。


額面どおり受け止めるのではなくて事の実質を受け止めれば、
その応用は幅広いと言うことです。


それは形式ではなくて心のあり方だからです。


近年は多くの法律は人間同士の権利の争いを仲介するためにあります。


とりわけ、多いのは著作権のような権利や
相続権のような権利の争いだと思います。


これはイエスの教えでは本当は存在しない権利です。


使徒の動きの中でも使徒達が皆持ち物を売っては
集まって皆が共同生活をして見せていました。


個人的なものは一切なしで
皆で共有するという意識でです。


そこに所有という意識がなければ
権利をめぐっての争いも発生しないことになります。


つまりはそういうことではないでしょうか。


イエスの教えは、争いを根底から無くすためにこそ
存在していたものだと言えます。


こんな理解ですが如何でしょうか?

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今後のこの社会の指針となるであろう
シオン長老の議定書の内容だったので
ツイッターから拾ってきました。

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『新体制下に犯罪無しとさせ、真相は被害者と目撃者のみ』


・新体制とはユダヤ人が完全な主権を手中にするまでの過渡期のことであるが、
ユダヤ人が新体制の時期まで進んだ時には、
もはやどの種類の新聞にも社会腐敗を暴露する記事は載せさせない。


・新体制下では万人が完全に満足しているから
犯罪を犯す者はいないと信じさせることが必要である。


・犯行の真相解明は、被害者とたまたま目撃した者だけに留めておくべきであって、
それ以外に知らせる必要がない。


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今の世界でも始まりつつありますが
世界のどこかで大きな悲劇が起こっていたとしても
TVを情報源としている人間であれば


それを報道してくれなければ実態を認識できないと言う事
理解できるかと思います。


例えば外で凶悪犯罪が激化しても
更には大事故が起きたとしてもそれを私達が認識しなければ
私達はいつも平和な世界で暮らし続けることになります。


最近は海外に関する報道が極端に少なくなり
芸能ニュースが当たり前のような幅を利かせていますが
少なくとも私の学生時代はそうではありませんでした。


海外の情報も延々と入り続けましたし
今とは世界へと視線を向ける機会も多かったのです。


それが制限されることで
私達の意識はどんどんと狭い範囲の物事しか見えなくなってもいきます。


今ではマスコミが取り上げる世界の情報はアジアと
アメリカに特化されている事に気が付いていますか?


私達の視線は地球の三分の一にしか
向いていないことにもなるのだと思います。


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今日の本題です。


ここからは私の寝言だと思って読んで頂ければと思います。


私は当たらずとも遠からずの意識を感じていますが
その実態はこの世の支配者次第です。


今日は私達の多くが日々意識している
”新世界秩序の完成”ではなくて、


その更に別のルートで存在している可能性のある
策略について触れてみます。
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掲示板で久しぶりに宇宙人・UFO関係のスレッドを読んで
少し胸を撫で下ろした気分でした。


流石に、グレイやレプタリアンを語る人間は激減し
可能性としての”悪い宇宙人”とそうでない宇宙人の話を
主流で語っている人達が増えたからです。


そう言えば昨年の10月や今年の一月に気象写真?に撮影された
宇宙船母船らしき存在の事を以前記事にしましたが


2月あたりにも同様に、日本周辺で
複数の母船らしきものが撮影されていたようです。


工作員らしき人間がノイズだと懸命に否定していたので、
もしかしたら本当に宇宙船なのかもしれないと
少しだけ期待をしてしまいましたが、


それが本当に天使達の宇宙船だったとしても
彼らはこの社会が正常な状態であってこそ
この社会に改善をもたらすきっかけになる存在です。


彼らは依然私達には姿を見せることはないでしょう。


アダムスキーも触れてましたし、彼ら天使達も語っていましたが
天使達は自分達の意志を地球社会に押し付ける気はないし
それを決めるのは地球の人間の意志です。


私達が望まないのに彼らがこの社会にやって来て
宇宙の法則を唱えたり、私達を宇宙船に乗せたりすることは
ありえないということです。


「自分達が何を信じて何を行動するかを決めるのは
その社会の人間の意志によるのであって
他の社会の人間によって強制されるものでない」


と言うのが彼らの思考です。


私にしてみれば残念でなりませんが
これが現実のはずです。


そしてこの社会の中では多くの人間が誤った価値観を信じて
それを実行する事を選択しているのですし
その傾向は変わってはいません。


つまりはその意志が私達の意志だと認識されれば
彼らはこの社会に対して何もしてはくれないことになります。


勿論彼らの手によるこの社会への見えない救済は続いているはずです。


しかし表立ってのこの社会への働きかけは、50年間に終わっているはずですし
その後は天使達はこの社会から締め出されていると言うのが私の理解。


それを選択したのもこの社会の政府であり、
それに従う事を選択したのもこの社会の人間です。


それがどんな経緯であろうがです。


だけど彼らはこの社会の中に
アダムスキーを通じて希望を種を撒いていってくれました。


私達が生きるためのもう一つの選択肢が
そこには記されています。


その存在を知ることが出来たからこそ
今の私や兄弟姉妹と理解者がいるのです。


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私はこの社会の流れが一定の状況を
超えてしまったのだと判断していました。


その意識は今でも変わってはいません。


それは地殻変動云々ではなくて
この社会が変わらないまま悪しき方向へと加速化していく可能性です。


将来的に闇政府と言われる人間達の思惑が
実現してしまう事になると言う意味です。


それは今、目に見えている存在であるとは言えません。


変わる意識を見せない人間の世界に
何故に彼らが堂々と降り立って見せる事が出来るのか?


アダムスキーの時代にお膳立てが出来上がったかの様に見えた社会にさえ、
彼らは堂々と姿を見せたりはしませんでした。


地球社会の決定を彼らはそのまま受け入れたのではないでしょうか。


ケネディー暗殺とヨハネス23世暗殺、
更にはその実態を隠蔽したこの社会の選択は


地球社会の権力者が、
彼らに地球社会の意志を示した事に他ならないと思います。


その後わずか二年でアダムスキーもこの世を去ります。


目標であった生命の科学を学ぶ学校を設立できずにです。


そんな一連の流れを、この地球社会の当時の権力者の
選択肢であると彼らは認識したと思います。


ところで、今日本に限らず
世界中でユダヤの傀儡がターゲットにしているのは
似たような資質の人間のはずです。


その人間達は彼らにとって危険な存在だからです。


覚醒しては真理を語りだすかも知れないような人間達。


私達の魂をこの世界に封じ込めたい人間にとっては
そんな資質のある人間は
この社会の秩序・システムの崩壊者となりかねません。


そして日本人が何故にユダヤに嫌われているのかを
私達は理解すべきです。


”忌まわしい存在”と言うレッテルを貼ることで
日本を批判する事を正当化しているに過ぎず
そのためにこの社会にありとあらゆる悪徳を擦り付けてもいます。


福島原発事故の影響の放射能汚染にしても、
汚染水の海への流出にしても


それを管理している人間達ではなくて日本の責任と言う事で
日本は世界からバッシングを受けたはずです。


直接の被災者でありながらです。


従軍慰安婦問題にしても日本が世界に叩かれる問題になりかねません。


結果日本は悪い国と言う印象を世界に広められる事にもなります。


これはユダヤが仇敵を陥れるための手段と同じです。


2000年前のイエスキリストは
「悪魔の頭、ベルゼブブ」扱いされれいましたし


イエスに家族をけしかけた時には
「イエスが気が狂った」という風評被害をも撒かれていました。


アダムスキーは写真のひずみを指摘されては
それを偽のUFO写真とされてはペテン師扱いされましたし、
一方ではハンバーガー屋の親父扱いです。


アダムスキーは単なる宇宙人とのコンタクティーではないのです。


同様に、日本と言う国家は
国ごとそんな汚名を擦り付けられる事で存在自体を悪とされ、
しかもその中に暮らす人間まで悪魔扱いされているのだと思います。


彼らが恐れているのは、
この社会を培ってきた人間達の想いであり、
残留思念のしみ込んだこの日本と言う空間かもしれません。


更には天使達の血を引く末裔が
この社会に多く暮らしていることも日本が気に入らない理由だと思います。


日本のそんな実態を意識したユダヤ人達がこの日本を忌み嫌い、
日本人を忌まわしい存在と仕立て上げ抹消する事を思いついた。


一方ではこの日本の地に災害を齎そうと願ったのだと思います。


それを予言したのがエドガーケーシーといわれた偽の超能力者です。



日本に災害を期待している人間達も
今ではその価値観はユダヤと同列だと思います。


この社会の中に多くの”666”を作り上げたのは、


黙示録の世紀末予言を信じて、
その時が来た場合にアメリカを第二のバビロンにしないためと言う
親米・親ユダヤ系の人間達の想いだと想像していますが、


実はその裏には、日本を忌み嫌い
それを葬りたいと言うユダヤの呪いと誘導が存在している。


私はそう解釈しています。


多くの宗教関係者もタルムード意識を強く持った一番奥の人間達に
騙されて誘導されているに過ぎないのだと思います。


私が取り上げているように
大体が聖書の黙示録は2000年前の社会に対する予定であったもの。


そして黙示録を引きついて来た後の社会に対しても
50年前にはその救済の履行の機会があったにもかかわらず、
この社会がそれを拒否したのですから


黙示録は事実上無効なのです。


彼らは私達社会の人間が黙示録同様の危機を通り越して、
この社会が核汚染で崩壊することを予期して
警告を発しに来たようなものです。


つまりこの社会は黙示録の災害や異変を通り越して
一気に滅亡へと進む可能性があったのだと思います。


それは闇政府が予定していた三つの世界大戦の内一番最後に用意されていた
イスラム圏とイスラエル、もしくはアメリカとソ連による
核戦争による人類崩壊の危機です。


それを止めたのは間違いなく彼ら天使達であり
彼らが警告しそして実験を妨害しなければ今頃この社会は存在してはいなかった。


アダムスキーの話の通りだと思います。


そして事実上、聖書の天使達がこの社会に降り立ち
イエスの転生のオーソンもこの社会にやってきたのですから
その時こそが事実上黙示録の救済の成就であったことにもなります


そして黙示録は事実上無効なのです。


少なくとも天使達の救済と言う話に関してはです。


しかしその事を知りながら
黙示録利用することでキリスト教徒の意識を煽り
それを利用しようとしている人間達が
今では人工黙示録を演出しているに過ぎないはずです。


地震に自然災害含めてです。
おまけに宗教思想を利用しては
使徒達に世紀末意識をも持たせ続け動かしています。


ややこしいことに、一方では確かにこの社会には
地殻変動含めた世紀末が訪れている前兆があると思います。


両者を区別することも出来ず、
もしくは人工黙示録を演出することで
この社会の変貌を促進する羽目になっているのも


世紀末の現象の一環だと言うことになってしまうかもしれません。


私達が思い出すべきはその地殻変動の規模です。


そしてアダムスキーやオーソンの語っていた言葉を
思い出すべきだと思います。


恐らくはその規模や被害に関しても
私達の想い次第で異なると思いますし


もしもこの社会の意識が根底から変えることが出来たら
破局は回避できると言う話もありました。


この社会を地獄に変えたのが私達ならば
この社会をエデンの園に変えるのも私達だと
アダムスキーも触れていたはずです。


一方この社会の中にはもっと別の思惑もあるかもしれません。


それは一旦リセットした社会の中で
自分達が創造主になって作り直そうと言う意志です。


もしもこれが現実ならば
こちらは私達がひっくり返すことの出来るものではなさそうです。


神や王となりたい人間はこの世には少なくありませんし、


世紀末の救済を求めては、もしくは厭世の念から
この世界の滅亡や変貌を願っている人間達も
今のこの世には大勢いるからです。


そして社会が乱れれば乱れるほど
そんな意識も強まるはずです。


それをそのまま利用している人間達が
この地球社会の支配構造の頂点に存在しているとなると
私達は無縁ではいられないのです。


この社会の運命を決めるのはその世界に住んでいる私達です。


しかし私達がその実態を正しく理解していなければ
そして正しい選択肢を選べる状態でなければ
正しい判断も出来ないはずです。


私は兄弟姉妹そして理解者はそのための機会を得ました。


しかし多くの人間がその選択肢を持っていないと言うその実体が
この社会を不幸へと導いているのだと思います。


真理の選択肢をこの世に正しく提示できる社会が到来するのか?


それがこの社会の大きな分岐点になるのだと思います。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】


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P.S.

キーワードは勇気と正義かもしれませんね。


内容ですが今現在の脳の状態では精一杯なのだと理解してください。


2012年08月11日 22時00分05秒 posted by uruseiblog

自らに最適な戒律を課す

テーマ:ブログ

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【ここからが本題です。】



今日は普遍的な真理が共通的な真理である一方で、
魂から良し悪しの印象を感じる物であっても
その中には”個人的真理”と同質のものが存在していると言う話です。


「自分にとって正しいことが
他人には正しいとは限らない。。」


そんな事が現実に戒律の中に存在するのだと言う話を
具体例含めて説明して見ます。


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思想、とりわけ救いを求める宗教などで
避けて通れないのが”戒律”の問題です。


宗教の究極的な目的が
願いの実現や救いや天国にあるとしても、


彼らはそれを実現させるためには自らの行動を規制する、
もしくは戒律を実践しなければなりません。


生命の科学と言う明確な指針を持っている
私達にしてみれば、


魂の経路を開き、
そこから創造主の意識を感じるようになるための努力が
それにあたります。


その時の行動の指針として私達が従うのが”戒律”と言われるものです。


多くの人間はまずは戒律を自らに課すことで
進化を目指すことになるのだと思います。


”生命の科学”こそが魂への経路を確保する近道であることは
覚醒者は確信してくれているでしょうが
これは埋もれていたイエスの奥義でもあります。


隠されていた秘儀のようなものともいえます。


普通の人間は私達が三次元と四次元とを
同時に生きている存在だと言うことは理解できません。


そのためにも現実的に認識できる方法によって
戒律を課すことになります。


勿論、この”戒律”は宗教が異なれば
そして宗派が異なればその内容も異なりますし
その意味では必ずしも”普遍的な真理”とは言いがたいものです。


そしてどんな宗教でも正しい戒律と正しくない戒律が混在しますし


更にはその戒律がその人間にとって分相応とか
不相応と言う実態があることを私達は理解すべきだと思います。


第一に魂の器に不相応な戒律は
魂の進化に役立たないと言うことです。

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”戒律”とされるものは、
得てして私達の生活の中における
特定の行動や行為を制約するものです。


そしてその戒律となっている物の基本は
その多くは”道徳”であり、人の”体験に基づく結果”だと思います。


例えば道徳に照らしたときに人道的であると認められない行為
殺人や窃盗は、他人の自由や生命や財産を奪う行為です。


法律で規定されなくてもそのような行為を行うことは
誰もが自ら制約すべきものです。


そしてこれは思想・心情とは無関係に
今では法律で罰則をも設けて規制される事となっています。


一方、私達が道徳とは別に与えられる戒律があります。


宗教によっては、それが神が定めたものとして
経典や教義などから与えられることになると思います。


その多くは元々は個人の体験に基づくのだと思います。


例えばインターネットやゲームや映画を規制している人間達は
それを誰かが体験したことで


その結果自分の信仰に良くないと感じたからそれを
いけないことだと認識したのだと思います。


思想・宗教でありがちな
「○○はしてはいけない。」


この基本は、ある人がある体験をしてみたところ
それは自分の精神衛生上良くないと判断した。


そんな体験に基づいているのだと思います。


私達覚醒者であれば、
創造主の意識からその行為が正しくないという印象を受け止める事になる


もしくはその行為の結果、心の中で罪悪感や
それが誤りであると言う印象を受けることになります。


その時私達は、
そんな行為は自分にとって良くないと感じたのですから
そこで自らに個人的に戒律を設けます。


この時に感じた個人的な戒律を
組織的に全員に対して規制するのが多くの宗教です。


この流れはある意味正しいのですが、
ある意味間違っていると思います。


創造主の意識からそれが正しいとか誤っていると感じそれを実践することや、
それを他の方に知らせることは間違いとは言えません。


しかしそれは本来は、生命の科学の実践者の様に
個人個人の人間が自ら魂から受け止めて、


自分にとってその良し悪しを判断し
その上で実践すべき事だからです。


このように、自ら体験し実感することで、
それが正しいとか誤っていると判断する事は
時には個人的真理につながってくると思います。


(個人的真理=特定の人間には正しい事であって
誰にとっても正しい普遍的真理とは異なるもの)


同じ行動であっても、
ある人には正しくてある人には正しくない、
そんな真理も存在しているからです。


そして同じ行為を同じ人が実践するにしても、
ある時には真理であることが
あるときには真理ではないこともあります。

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私達の身体の状況と食事にその事を例えてみます。


太りすぎで血糖値も高くなっていて
中性脂肪値も高く、普段は肉ばかりを食べている人がいたとします。


その人間が”肉食”はいけない、
”菜食”が正しいという印象を受けたとします。


その時のその印象はその人間にとって真理であり


恐らく彼は肉食を止めて菜食をすることで
健康な体を取り戻すことができると思います。


つまりその時の彼に取って”肉食”は罪であり
”菜食”は真理なのです。


一方、通常は菜食主義を実践していて
しかし、たんぱく質を不足して生きている方がいたとします。


この方に菜食が正しくて肉食は良くないという
主張は正しくはありません。


つまり別の方が真理と受け止めたことが
この方には真理ではないことになります。


この方のたんぱく質不足は身体を不健康にしますし、
結果、精神的な乱れを生み魂の進化にとっては良くないことです。


別の人間が正しくないとした肉食を実践したり
他の方法で、たんぱく質を摂取することが、
この方にとって正しい食のあり方になります。


そして同じ人間であっても、
正しいことはその時々で変わることになります。


上述の太っていた人間が十分にやせて、
健康体を取り戻した状態の時に
久しぶりに肉を食べたいと願いそれを実行することは


今度は必ずしも悪い事とは言えません。


なぜならその人間の身体がその時たんぱく質を
必要としているのであれば
肉食がそれを補うことになるからです。


しかしここでは節度も必要になると思います。


肉食を止めていたことにより健康体を取り戻した彼が、
一度肉食をしたことで
再び不健康な食生活に戻ってしまうようであれば


その一度の肉食であっても
彼はその行為を止めるべきだからです。


同じ行為であってもある人には真理である人は真理ではない、


そして同じ人間であっても
ある時は真理である時は真理ではない、
そんな事があるのです。


ここでは”健康を改善するための食事”を例として
話を取り上げていますが、


それを”魂の進化に資するための行動”という事に置き換えれば


道徳に基づく戒律は別として、
あらゆる行為が常に絶対的な真理ではないことが判ります。


そしてここでも大切なことは、
”形式を守る事”ではなくて”事の本質を重視すること”だと思います。


戒律は結局はその”行動自体を規制すること”が
大切なのではなくて、


その戒律を受け止め実践した結果、
”魂の進化に役立つかどうか”と言うことが問題とされるべきなのです。


つまり”実践すること=正しい 義である”


と言うことではなくて


”その結果その人間の魂の進化に資しているかどうか”
が問われることになるはずです。


戒律の形式ではなくて
本質こそが大切だと言うことの説明のために、


以前から頻繁に”肉食”を取り上げる機会がありました。


肉食を禁じることが正しいと感じる人間がいて、
肉食を罪と感じない人間がいると言う話を
聖書のパウロのローマ人への手紙の中から取り上げました。


その中でパウロは食に関しては
その個人的真理(個人的印象)を
他人に押し付けるべきではないと言っていました。

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あなたがたは信仰の弱い人を受け入れなさい。
その意見をさばいてはいけません。


何でも食べてよいと信じている人もいますが、
弱い人は野菜よりほかには食べません。


食べる人は食べない人を侮ってはいけないし、
食べない人も食べる人をさばいてはいけません。
神がその人を受け入れてくださったからです


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私の独断で判断すれば、
私達が創造主から個々に与えられる戒律、
つまりは私達が魂の経路を通じて印象として受け止める戒律の中で


”食事”に関しては優先順位が低いのだと思います。


私達はまず創造主の意識から
アダムスキーやブラザーズが触れていた様な


調和や慈愛や理解や平和、勇気といった意識を感じ
実践する事を優先すべきだと思います。


これらはそのまま人間が元々予定されている、
”人間としてのあるべき生き方”を実践するために必要な意識で
それはそのまま道徳に繋がることだからです。


つまりこの道徳につながる意識を放置して、
食や習慣などに拘ってそれを戒律として実践したところで
魂の進化が効果的に進むとは思えません。


イエスキリストは


「口から入るものは人間を汚さない。
すべてのものは清いのです。」


とも触れていたはずです。


その反面私達の中から出てくる様々な
悪しき意識、不の想念こそが人を汚すのだとも触れていました。


そしてこれも形式と実質の問題にもかかわって来ると思います。


少し話がそれましたが
イエスは当時の人間達の戒律としての優先順位として
”食”を重視していなかったことがここからも認識できると思います。


そして私達の魂の進化を促す要因には優先順位が
あると言っても過言ではないと思います。


絵を描く時にまずはその全体の輪郭を捉え
その後に細部の詳細を描いていくように


初めに枝葉を描いて全体を捉えていくよりも
まずは大雑把な真理を捉え
それに対しての整合性からヒントを得たり、


自分の意識の覚醒に関して
より効果的な戒律を自らに課していくことが
私達の魂の進化には効果的なのです。


私達は枝葉に拘る以前に
私達が受け止めるべき創造主の意識の全体像を
ジグゾーパズルの枠組みとして


イメージを完成することが優先されるはずです。


普遍的真理の断片集めは
その後にはじめられるべきです。


極端な例えをすれば、
盗みや殺人のような非道徳的な行為をしている人間は
食のあり方(肉食、飲酒など)を制限するよりも以前に


盗みや人殺しを止めることこそが
魂の進化に繋がると言うことです。


当たり前のような話ですが
この社会では多くの人間がそのことが実践できていないと思います。


物事の形式ばかりに囚われているからです。


いくら枝葉の戒律を守って、それで魂の改善を図ろうとしても
基本的な意識が誤った方向を向いていたのでは
覚醒へと進む事すらできないはずです。


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食べ物のことで神のみわざを破壊してはいけません。


すべての物はきよいのです。


しかし、それを食べて人につまづきを与えるような人の場合は、
悪いのです。

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ここでは個人的真理が極端な効果を発揮する場合を
想定していると捉えてください。


例えば私が飲酒しても少し明るくなるだけで
他人に絡んだり暴力を振るう事もありませんが


もしも酒癖が悪くて飲酒の度に暴力的になるような人間の場合は
飲酒と言う行為はその人間にとって良くないと言うことになります。


そして優先的に改善されるべき事となりますし
禁酒の優先順位は高くなります。


結果、私と酒癖が悪い人間とでは飲酒が魂の進化に与える影響も、
戒律としての優先順位も異なることになります。


更に、例えば肉食等で身体に必要以上の精力をつけることで
性欲を強めて女性に乱暴するような人間がいれば、


その人間にとっては肉食禁止は、
個人的戒律として高い優先順位を持つことになります。


そんな例えがここでのパウロの主張だと思います。

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肉を食べず、ぶどう酒を飲まず、
そのほか兄弟のつまづきになることをしないのは良いことなのです。

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ここでは先述の私の取り上げた趣旨と併せて
その人間のあり方が他人に与える影響にも触れているのだと思います。


例えば、私が鶏肉を好きで食べる機会があったり
雑酒を飲む機会が多いことを認識した人間(理解者)が


私のその素行を嫌い、私の主張内容に疑いを持つようになったとすれば
それは兄弟(理解者)に躓きを与えることになります。


パウロは同様の理由で自分は肉食を止めると
宣言していました。


自分の福音に兄弟を躓かせないためです。


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あなたの持っている信仰は、
神の御前でそれを自分の信仰として保ちなさい。


自分が、良いと認めていることによって、
さばかれない人は幸福です。

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ここで”自分が良いと認めていること”とは
例えれば自らに課す戒律としての優先順位が限りなく低いとか
逆にそれが自分にとって良いと感じている行為のことで、


その行為をすることで他人に批判されない事は
幸いだと触れているのだと思います。


この世には自らの実質の伴っていない行動を棚に上げては、
形式的な事に重点を当てては
他人を批判する人間が多いからです。


私に関して触れてみれば


少量のアルコールがストレス発散や血行の改善に資している。


体に悪いとされているコーヒーを飲む事で
カフェイン等の効果でリラックスを感じている。


と言う実態もあります。

(タバコはニコチン吸収を阻害されているようで苦しんでいます)


私は今現在であれば自分の今の精神状態と戒律の優先順位において
それらを断つ必要もないと認識していますし
自分ではそれを悪いとも認識していません。


(働いていない人間が嗜好品を愛用していると認識し
それが罪として叩かれているようですが。
私は皆にもこれらを勧めたいぐらいです)


しかし飲酒を悪としている人間や
カフェインを摂取する事を悪としている人間には
それらの行為は罪かも知れないわけです。


だからこそパウロは
「自分が正しいと認めている行為で裁かれない人は幸いだ」
と触れているわけです。


現実にはこれらに関しても
戒律の形式面ばかりに拘り実質を重視していない人間が、
他人の揚げ足を取っては他人を攻撃しているような実態もあります。


更には、宗教間の対立も
こんなことがその原因になっていると思います。


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しかし、疑いを感じる人が食べるなら、罪に定められます。
なぜなら、それが信仰から出ていないからです。
信仰から出ていないことは、みな罪です。

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例えば私が鳥のから揚げを食べたり
アルコールを飲むたびに精神状態を下げたり


もしくはそれらを摂取することに関して
罪悪感を感じているとすれば

私はその行為を正しくないと認識している事になります。


それは信仰(創造主の意識を感じること)に繋がる話です。


その場合は私は罪を感じているのですから
その行為は誤っていることになります。


つまりはその行為をすると”罪”と認識されるわけです。


私は日々加害行為含めてストレスを感じて生きています。


自分にとっての特定の行為は
害となることよりも利になることのほうが大きいと認識していています。


その行為は形式に拘る第三者にとって罪であっても
自分はその行為を罪とは認識しません。

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私達の魂の覚醒と進化が進めば、

私達は次から次へと新たな戒律を自分に課すことになります。


一つの戒律の実践が私達の魂の覚醒を進め
その戒律を当たり前に消化できるようになった頃には
次の戒律が与えられる事になるのだと思います。


その時には、今までは無害とされていた行為もが
精神の進化に伴い有害とされることになるでしょうし、


今までは良いことと認識されていたことまで
私達は自ら禁止事項とするかもしれないわけです。


(この過酷な社会の中でそこまで私達の進化が進むことは
難しいのだと思いますが)


ここでは食べ物の話に特化して触れることで、


創造主の意識から感じる良し悪しには、
普遍的真理といえることと、個人的真理とも言える物とが
存在していることを取り上げてみました。


同じ行為であっても、
それがある人には正しかったり


ある人には正しくなかったり
そしてある時は正しくても、ある時には正しくなかったりするのが
戒律の一面であると言うことです。


そしてそれは他人に押し付けるような事ではありません。


自分が守っているからそれを守らない人間は
罪を犯していると言うのが


戒律の形式的側面を重視し
実の伴っていない人間の主張です。


戒律を他人に押し付けるような人間ほど、
根本的に向いている方向が間違っていると言うことを
私達は認識することができます。


イエスキリストは「他人を裁くな」と言っていました。


そして創造主の意識の中にも

”理解”はあっても”裁き”はありませんでした


自らの戒律を振りかざし他人を裁いている人間は
その根底がすでに誤っていると言うことになるのです。


私達は創造主の意識の中にこそ戒律を見出します。


その創造主の意志を感じたのならば
それを実践することこそが
私達の魂の進化に繋がると言うことです。


【地球人の神は遠い場所に居るのではなく、
身近な万象の中に、人間自身の内部に居る】


戒律は人間が作り上げるものではなくて
創造主の意識により与えられるものである。


それを理解できるようになった時には
私達は永遠の道を進んでいるのだと思います。


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P.S.

何事もリラックスして
節度をもって行うべきだと言うのが
アダムスキーの主張でした。


器不相応な戒律を課して消化できず
かえって心の混乱をもたらすよりも

地道に自分のできることから徐々に消化していくこと。


そして戒律を実践する時は
特別な緊張感を持つのではなくて
その状態で居ることが当たり前であるように
日々の生活の中にそれを意識することが大切です。


そして私達はイエスや釈迦になれるような人間ではないことを忘れずに
形式と知識で聖人ぶるのではなくて


自分の至らなさを理解することこそが大切なのだと思います。



今日は一日がとても長く感じました。


苦痛の時間はとにかく長く感じる。


そして其の度にツイッターで暴れていました。


おかげでユダヤを挑発したらしく
頻繁に地震を起こさせる羽目にもなりましたがあ
オカルトに聞こえますでしょうか。


東北の皆さんすみませんでした。

でも挑発されると今は止まりませんし止めません。


彼らの真の目的に気がついているからでもあります。


今日も今はすでに脳への介入が始まっていますし
寝ている間はやりたい放題工作されても気がつく事も
出来ない状態でもありますね。


いやらしい人間に仕立て上げようとしている事だけは
脳と性器への介入で気がついています。


本当は被害者の記事やコメントを紹介しようとも思いましたが
今日は記事が半端になった事と、ワールドカップを見ていたこともありますし
昼間は脳が混乱していたこともあります。


勘弁してやってください。


それにパソコンへのクラッカー行為もエスカレートしそうな気配ですし
工作員が過去記事の更新をもさせたくなさそうなので
今日は記事を出しません。


と言っても私には膨大な過去記事があります。


是非、今自分が興味のある物を見つけて
読んで頂ければと思います。


姑息な脳への関与もありますしコメントもなしです。

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こちらは私の過去記事でも
精神に触れていなかった時代に稀に書いた精神オカルト関係の記事です。


今の私の思考の原点ともいえます。


内容は今の私の理解とはもちろんずれがあるでしょうが
私の基本的な思考となっていたものを其の当時に書いたものです。


興味ある内容があれば読んでやってください。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10285463617.html
キリストは来ないだろう。
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10309685801.html
悪魔という存在
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10337415562.html
コーヒーブレク  月のオカルト
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10342438712.html
コーヒーブレイク  鳩山総理カルト疑惑?
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10348652309.html
被害・事故?・テレ朝・ユダヤオカルト
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10344389826.html
コーヒーブレイク 精神世界と神の声
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10327531803.html
真のキリスト教とは
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10381983983.html
日本人の精神~クリスチャンは目覚めて (太田さんに学ぶ3)
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10382628411.html
キリスト教~お金崇拝教 (太田さんに学ぶ5)
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10382701433.html
お金と物欲の世界 (太田さんを学ぶ6)
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10404733498.html
UFO隠蔽?
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10383466799.html
武士は食わねど高楊枝 (太田龍さんに学ぶ その9)
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10416789228.html
新・コーヒーブレイク 無償の愛?
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10383492973.html
日本の風土 (太田龍さんに学ぶ その10)
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10419055386.html
救世主は宇宙人? 寝言交じり。
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10418196402.html
オカルトに真実あり
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10418288734.html
2012年に地球崩壊?

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10491683451.html
キリストは来ないだろう その2

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10477750424.html
理想の社会は蜃気楼の如く
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10489325262.html
私達が歩いている道

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10500617175.html
実は危険が一杯
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10508932249.html
コーヒーブレイク 愛情たっぷりの人生
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10511625726.html
コーヒーブレイク  世界でゾンビ増殖中
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10449597079.html
酒が強い民族は。。。
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10531205041.html
コーヒーブレイク 天国と地獄の分岐点?

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10530002578.html
プラス思考?
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10552741364.html
統一教会の気配~陰謀論~ユダヤ人
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10553517225.html
コーヒーブレイク  黙示録警戒警報
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10558251232.html
神と悪魔の狭間
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10561541820.html
大暴れ
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10558327252.html
善と悪という概念
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10536102485.html
フリーメーソンを意識するVOL3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10574056791.html
コーヒーブレイク 私的思想 
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10580060215.html
親切心 前編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10573191774.html
日本人は意識を変えろ
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10582095652.html
コーヒーブレイク 神の法則
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10596704147.html
遺伝子は語る VOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10596757564.html
遺伝子は語る VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10597935561.html
遺伝子は語る VOL3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10470795201.html
コーヒーブレイク 月と脳と直感像 
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10663238608.html
コーヒーブレイク  精神と宗教
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10635196461.html
友人は宝だね 自称戦士の休息
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10676408742.html
カルト宗教批判
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10674711962.html
欲望を抑えて意識を変える
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10530960660.html
親切心 後編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10689051102.html
コーヒーブレイク 文明と精神の進化(でっかい独り言)
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10676453136.html
男女平等?
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10645294944.html
真理の矛盾? 宗教が戦争の原因
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10699007901.html
飯島愛さんの課題2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10692653938.html
イエスキリストは宗教嫌い?!
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10387335974.html
キリスト教とユダヤの神 (大田さんに学ぶ その12)
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10741198686.html
善と悪を語る
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10754856945.html
謹賀新年 正月という特別な時間
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10762324854.html
コーヒーブレイク  宇宙から来た天使と輪廻転生

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10785623839.html
コーヒーブレイク アセンションとニューエイジ
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10788873629.html
続・宗教批判
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10826350355.html
若者へ
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10853298828.html
諸星のプライベート
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10854770709.html
コーヒーブレイク 日本人の祖先は宇宙人??
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10857477251.html
騙される事無く前を見据えて。。。
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10847849295.html
日本の未来を憂う 

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NASAの火星探索の写真の中に小動物があちこちに。。。


http://karapaia.livedoor.biz/archives/52129390.html


これを調べている間中、ネット担当工作員達が大騒ぎ?


私は写真が本物かどうかも判らないのに喜んで見つめていました。
(偽物かも知れませんし、本物であっても隠蔽されるかもしれませんし、
偽物だった事にされるかもしれませんが嘘つき達の言葉は無視です)


これが岩と光の加減による
見間違いであるかどうかは不明ですが、


地球の奉仕者サイトが、この話を動物と認定して
NASAの火星探索を否定していて
それが地球社会の物であるかのように主張しているので
恐らくは本当に小動物だと認識されたのだと想像しています。


もしも地球社会の砂漠の中で、
彼らが火星探索の真似事をしていたとすれば、


それは現実に火星を探索することで
そこに生命の姿を発見される事を恐れたからでしょうし


これが本当に火星での撮影だとすれば、
彼らは小動物を見落としてその写真を公開してしまった可能性もあります。


いずれにしても私達の常識では
火星には地球と同様に生物が存在しているはずですし


今回の写真が本物であれば
地球社会はまた一つ地道にではありますが


その中に暮らしている一部の人間が
宇宙の実態に近づくことになるかもしれません。


あくまでホンの一握りの人間でしょうが。。


この他にもそれらしいものが存在していました。


A層覚醒者を抱えた某サイトの人間達の発見なのかもしれませんが
紹介しておきます。


私は一旦保存してFAXビューアーで拡大してみて見ました、


トカゲさん (上述の写真)
http://mars.jpl.nasa.gov/msl/multimedia/raw/?rawid=0193MR1024018000E1_DXXX&s=193


リスさん
http://www.nasa.gov/mission_pages/msl/multimedia/pia16204.html

(正直石と光の加減なのか動物なのか判別できず。
画像縦に中央横に左の端付近。もしくは更に下の岩に乗っているように見える物?))


小鳥さん
http://www.nasa.gov/mission_pages/msl/multimedia/pia16568.html
(BとCと囲まれたところのど真ん中付近に起点を置いて、
そこから真っ直ぐ上に延長していったあたり
写真右上のあたりに体の黒く頭の周辺が白っぽい姿。)


いずれも拡大しなければ見えませんし
不鮮明でもあります。


しかしアダムスキーは月面の裏の水場で
なにやら小動物がかけていく姿を目撃したと言ってますし


金星の生物は殆どが地球と同様でその姿が
小さかったと言う話でした。


私達はいずれそれをどこかの惑星で体験する事になるのですし
今はその事に思いをはせるきっかけとなればと思います。

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被害者含めて兄弟姉妹と理解者は、この社会を動かしている人間達が
健常者ではないという事を理解する必要があると思います。


私も散々不条理な想いに腹の中が煮えくり返る思いをもしますし
どでかい悪を見逃しては
他人の粗を探し続けるこの人間達の意識を疑ってもいます。


でもそれは”自分の視線”で見つめた場合の話であって、
良くも悪くもその人間の知識と価値観によって
全ての基準は変わってきているのがこの社会。


多くの人間が情報を制限された上に
誤った情報をばら撒かれているのですし
正しい判断基準は持つ事が出来ないのだと思います。


それゆえにどんな意識も思考も
それは正常であり異常だと認識される事もないのです。


そして本来は異常だと認識すべき人間達が
この社会の頂点には控えています。


共通認識の不徹底こそが闇政府が人間を動かすための常套手段であり、
それは宗教や民族に現れていますし、


とりわけ巷でカルトと言われている宗教にこそ
深く反映されていると思います


一方ではそれはマスコミによって操作されても居ます。


情報を制限する事の弊害は
誰もが正しい価値観を持てなくなされてしまう事。


共通の意識をも持つことが出来なくなってしまう事です。


足りない情報と偏った知識では真理へと到達できない事は
私達が誰よりも良く判っていると思います。


この社会の中では、誰もが制限的な情報を持って
自分の価値観を作り上げています。


しかもその中に誤った情報が混ざりこむ事で、
その後、その人間の情報の正否の選択をも誤る事になり
結果、”個人的真理”を正しいと思い込んでは持ち続ける事になるのは


私が、誤った宇宙人情報が覚醒の妨げになり続けたと
自らの体験談を話した通りです。


ところで、企業含めて、生きるための手段と環境の多くが
闇政府とその傀儡の手によってネットワーク化されているという
実態が見えてきます。


このような状況では私達が信頼すべきものは
どこにも存在しない事になると思います。


私は人間の弱さを嫌というほど認識しました。


誰もが平穏を求める、目先の安定を求める
そして保身を求めるのです。


そのためには例え黒であっても
組織や企業の中ではそれを白として
服従しなければならない、


そしてそれを当たり前とするネットワークが
この社会全体に出来上がってしまったのだと思います。

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集団ストーカー、そしてハイテク攻撃と言われるこのシステムが
如何に練った構想の上に作り上げられてかと言う事を
今ではひしひしと感じる事にもなっています。


いって見ればこれは一般市民の思想と価値観を
地道に変貌するための心理的誘導の一環でもあり、


人間心理と人間行動を深く理解していては
それを利用しては人間を誘導する事を目的としていると思います。


しかもそれは私達の想像以上の多くの効果を
この社会の中に齎す行為でもあります。


それが齎す効果はこの社会を地道に
且つ全体的に変貌して行くことになるのです。


例えば一人の人間を淘汰・排除しようと思えば、
殺し屋でも用意して実行させれば1000万もあれば
動く人間も大勢いるでしょう。


そして例えば国家権力がそれを隠蔽しさえすれば
それは事故や事件となる事なく埋もれさせる事もできます。


しかし闇政府の悪魔達はそれを意図的に
時間と人海戦術を利用しては莫大な予算をかけながら
それ地道に実行してみせます。


国家には迷惑をかけないように
あくまで自然の淘汰と言う形をとりながらです。


国家は後に救世主として
社会の人間を救う立場でなければなりませんし
ここでは悪役にはなれないのでしょうね。


例えばこの社会の邪魔な一割の人間を淘汰しようと思えば、
それに対して直接手を下していけば時間も早いでしょうし

予算もそれほど掛かる事もないはずです。


闇政府の所有する資産はこの地球社会の
三分の二だともいわれているのですし予算には事欠かないはずです。


失った財産もこの社会の仕組みを作り上げてきた人間達は
容易に取り戻すことも出来ると思います。


何故にわざわざ莫大な予算と時間がかけて
大勢の人間を動かすという、一見無駄で大げさな事をして見せるのか?


その間に出来上がったネットワークや、
その事で作りあげた加害者達への罪悪感のネットワークは
後に監視・管理体制に利用する事も出来ます。


更にはその間に人間の恐怖心や不安感、欲、と言ったものを
増幅する事にも繋がるからだと思います。


同じ一割の人間を淘汰したとしても、
その後に残された人間達の精神状態を考えてみれば判ります。


平気で他人を踏み潰すような意識を持った人間が
大勢出来上がることになるかもしれませんし、
大勢の人間が人間淘汰の罪の連帯意識でも持つ事になるかもしれません。


そこでは多くの人間達が見えない犯罪行為への
加担者として存在することになるのです。


つまりは多くの人間の意識はそれまでの間に
汚染されることにもなります。


そしてそんな意識は後々闇政府の人間にも利用されることになります。


それに彼らはそんな手段を自らの知識として得て
使用の仕方を覚えてしまいます。


その後は独自にそんな手段を使用しては
エゴのために実践するかもしれません。


残された人間の中で富の奪い合い、生存手段の奪い合いが始まれば
一旦組織的犯罪が表面上は消えた後でも、


集団ストーカーは今度は見えないハイテク攻撃中心に
再び始まる事になるでしょうし、


自らがそんな行為に加担していた人間達は、
自分がいつか標的とされても
それを被害行為だと主張する事もできないと思います。


自分達も同様の事をしていたからです。


それを遠めに見ていた人間達はその行為に恐怖し
自らは被害者となる事を極力避けるようになるでしょうし


そのためには”貢献”をもするかもしれません。


ターゲットになりたくないために
他人を踏み潰す意識を持つようになり


学校の虐めや、中世の魔女狩り同様の意識を持って
更なる加担者が増える事にもなるでしょう。


しかも経済的に裕福ではない今の時代であれば、
誰もが満足にお金を手に入れることができず
結果的には富の奪い合い、仕事の奪い合いにも繋がります。


そこでも競争が激化します。


更にそれを与えてくれる今の多くの企業のトップが闇政府資本と言う事になれば
今度は企業の社員だということでも
そんな行為へと参加を求められる事にもなりかねません。


関係者達、そしてそれに関係した人間達は
どんどんと数を増やしていくことになり


その一方では、自らが標的とされる事の不安から
多くの人間達がその渦へと巻き込まれていくことになる。


これは民族や思想など抜きでも、すでに始まっている実態です。


その手段の根底が、ユダヤタルムード思想であり、
彼らが作り上げた、自分達が生活しやすい社会を作るための長年の知恵であったとしても、
それはこの社会の中で既に稼動し勝手に進化し始めています。


プロトコルには、恐怖支配が完成すれば、
それを止めるかのような話もありましたが


あまりにも多くの人間によって加担され
多くの人間の意識を変貌してきたこの悪魔の社会実現ネットワークは
すべての心無い人間が消えない限りもはや留まる事を知らないでしょうし、


今後は見えない人口淘汰・管理支配の手段として
受け継がれていく事でしょう。


一般市民はその実態に気がつけば
社会的村八分に恐れては自らの手を汚していく事にもなるでしょうし
その実態に口を噤むことにもなるでしょう。


それが良くない事だと理解しても自分が生きていくため、


そして大勢でやっていることであるから
一人一人の罪悪感が少なくてすむと言うメリットまであるのです。


当初はその標的は誰でも良いのです。


名目があって、それが理由になればです。


しかしこの集団ストーカー行為は
その後確実にネットワークを作り上げていくものでもあります。


一旦出来上がったそのネットワークを利用すれば
いくらでも自然に見せ変けた人間の淘汰排除を続けることも可能となる。


今現在お金をもらって動いている人間が居なくなっても、
今度は企業のボランティアや業務の一環として
これに参加させれば特別な経費もかかりません。


ユダヤのカハールと言われる地域ごとの民族ネットワークを


民族の壁を超えて思想含めた連帯意識、
ユダヤ従属意識で実行する事が可能なのが、


この集団ストーカーそしてハイテク攻撃へと続く
人間淘汰・洗脳ネットワークだと思います。


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そこでは人間の意識も大きく変貌していく事になります。


多くの人間が見えない悪しき行為に参加させられる事になるのですし
少なくとも参加していなかった頃と比べても
物事の良しと悪しの基準もずれていく事になります。


道徳観も乱れる事になるでしょう。


そして集団ストーカーネットワークはピラミッド型組織同様に、
組織の指揮命令系統にもかかわってくるはずです。


彼らは一般市民まで巻き込んで闇政府の秩序ネットワークへと
参加させる事ができるのです。


つまりは企業に従順な人間や軍人でなくても
誰もが上司や権力者に従順な人間へと変貌して行く事にもなるということ。


そして企業では上司の言う事はそれが黒でも白であるように、
権力者の言うことはそれが何万もの人間の命を奪うような行為であっても
それは正当化されて、実行されることにもなります。


それを正しくないと認識できず
「止むを得ない行為である」と誰もが認識するようになるとき
この社会は終わるのではないでしょうか。


少なくともそこからは一歩も精神的進化は起きないはずです。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

今闇政府は自分達の理想とする自分達にとっての
平和な社会を作り上げています。


そこには不要なものがいくつもあって
例えばそれは私達が”道徳”とも読んでいる


元々は人間が人間らしく生きるためにも
誰もが当たりまえに持つことを期待されていた意識もそうです。


私達は、これがどうやらこの社会の人間が創造主の意識を表現して
価値観として心に持っているものだと認識しても居ます。


今では時の流れと共にこれまでもが変貌し
価値観の多様化という名目ですべてが軽視され始めています。


多くの人間が持つことの出来なくなっている
共通意識の根底には言うまでもなく創造主の意志があります。


ニーチェが語ったようにこの世では「神は死んだ」のです。


そしてこの社会を覆っているのはサタンの意識とも言って良い
私達が心のエゴを行動のよりどころとしていると言う現実です。


つまりはこの社会の誰もが神など感じることも
出来なくなっているという話になります。


その中で形ばかりの平和がこれから実現される事になるかもしれません。


それは万物の調和とも無関係で
進化とも無縁の見せかけの安定です。


特定の人間達が自らの秩序を作り多くの人間をその波に乗せて
それによって安定と見せ掛けの平和を実現する社会。


その社会では真理は無縁であり無用であると言うことになります。


イエスキリストが自らの事を例えて
こんな言葉を旧約聖書から引用していました。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
家を建てる者達に見捨てられた石。
それが礎の石になった。


これは主のなさった事だ
私達の目には不思議なことである。

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以前も二度ほど取り上げていますし
説明するまでもないかとおもいます。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11441409335.html
イエスの教え VOL8


イエスは2000年前のユダヤ社会の中において
長老会サンヘドリンの人間達の作り上げた社会とそのルールを”家”とすれば
イエスは間違いなくそこでは不要とされて見捨てられた”石”でした。


しかしそれがどんな目的であれ、後の社会においては
イエスが自らが語ったようにその教えは時には国家の”礎”にもなりました。


それが全部でないにしろ
真理はその一部がこの社会において生きていた事にもなります。


しかしこれから出来上がる社会は違います。


そこでは礎の石など不要でしょうし
その石までも闇政府の人間達が準備していて
そこに据える事になるはずです。


今度の社会はその全てがメッキと人間の作り上げた誤った価値観によって塗り固められ
そこには真理の入り込む隙はなくなるかもしれないのです。


私や兄弟姉妹や理解者達も
その社会の中においては見捨てられた石と同じようなものです。


しかしこの社会の未来においては
私達の持っている真理がこの社会の礎になる事はないと思います。


その意味ではイエスが戦っていた”サタンの意識”こそが
この地球社会の勝者でもあると言う事になります。


そしてこのサタン意識をこの社会の中にごく自然に蔓延させることに貢献したのが
この集団ストーカー、
マイクロ波・低周波のマインドコントロールと言うそのシステム。


今の時代の地球社会の中では
サタンが自らの奸智でこの社会を手中にした。。


残念ながら真理は彼らによって歪められたのだと思います。


神も天使も不在となったこの社会の中で
いずれは浄化が起きていくだろうことも想像がつきます。


サタンの会派となった人間達の中には
そこで魂を失っていく人間が大勢出てくるのだと想像してました。


以前に紹介した日本の未来の予言で引用した
とても不思議な予言の中にも


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11012547969.html


気になる記述がありました。


冒頭と該当箇所を紹介します。

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参院選では前回の参院選と同様に、


再び朝鮮系宗教の力強い強力により民主が勝ち、 自民が大敗し、


日本は苦しみと対価の負担の重荷から逃げ、
後に来る分配と創造への高い地位での参加を見えながらにして果たせず失い、


”絶滅へと向かう種の道”と知りながらそれを歩ませようとする勢力と、
意思を支配されながら自分の意思による決定と思い込み、


その行為が何かに気付けない盲目的な幻惑の言葉への賛同者達によって
命の根源を喪失し、 民族は荒らされ散らされ、


”古代の移動の歴史を逆に辿るようにして”地を這い彷徨うことでしょう。


”その宗教はユダヤを模範し”、同様の手口で日本を操ろうとしており、
またその許可を得てもいます。


我らに見える形、与えられたかのようにも映る選択は、


共に彼らが用意したものとなっており、


”どちらを選んでも彼等の手の内で
思惑通りに都合よく誘導される”ことになります。


進む過程での方向性と手段が少し違うだけであり、
通る道と実現されるものは同じ内の対に過ぎません。


自らが選んだ、選択したのはあなた達とだして負わせ、
時に対立させ大衆を操る手法です。


一部の者達による世界運営、
分りやすいところでは英米の運営に用いられるその極の操作は、
支配する両極を使い分け調整しながら、


時代に合わせた言葉を用いて主義思想を巧みに操り、
人心を操作し、国家、そして世界を運営している手法でもって
日本を包み込むことでしょう。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

【”古代の移動の歴史を逆に辿るようにして”地を這い彷徨うことでしょう。】


ここは私が散々触れている内容ですし説明するまでもないと思います。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11295636410.html
日本人の血・旧約聖書の民 バイブルランド日本


繰り返せばこの文章をその当時書けた可能性のあるのは
闇政府の中の実力者か、そうでなければ
そんな人間達の意識を理解していた人間達。


私から見るとその賢明さには目を見張るものがあり
それは天使達の近未来への警告ではないのかと今でも本気で考えています。


そこには民族と宗教が日本を変貌すると言う実態が書かれていますが


世界レベルで認識すれば間違いなく、
恐怖路線の人間達の手による世界秩序創造のための布石であると
私達からも認識する事の出来る内容です。


ただ、この方の当時の予言と今の現実では、
恐怖路線一派が色んな意味での変貌を遂げている事から
少しずつずれている事も触れてきます。


ただ、十分参考にはなるはずです。


そこの中ではこんな記述も取り上げられていました。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


”力を得た宗教と企業、その裏の膨大な資金力と根回し”によって、
日本は更なる捏造を事実として世界の前で認めさせられるでしょう。


その表と裏、両方の権力の前に、日本は一部の人達を除き、
合法的に酷く虐げられることになるでしょう。


”日本国内で動く彼等の駒は、己の首を絞めると同時に、
多くの首を締め上げる行為に夢中になり喜びに悶えます。”


”それは一時の個別の生ではなく、真の生命を奪う行為”であり、
彼等は永遠に罰せられましょう。


事実上の日本消滅の危機が浮上し、その動きは餌に釣られた者達と
汚れた口と思念により支配された者達によって後の成就へと進みます。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

企業と宗教がこの社会を闇政府の司令塔となって
支配していく事になるであろうと言う予言でもあると思います。


マスコミによる日本消滅への誘導をも示唆しています。


この社会が黒から灰色に変貌しようと
それは当初のユダヤ策略の予定通りの事です。


彼らがはじめから白など目指しては居ないことは
この社会システムの中で
多くの人間の意識を汚染し続けている事にも現れています。


どぶ水に住んでいる時間が長くなれば、
多少の濁りのある水でもおそらく私達はそれを心地良いとか
綺麗であると勘違いする事にもなります。


それは比較の対象があまりにも悪すぎて、
実は粗悪なものでさえ正しく見える事を意味します。


そして私達は今まさにそんな状況へと導かれつつあるのです。


ここでは闇政府の駒は日本の人間を首を締め上げるのに
夢中になると書かれています。


今まさに日本中で起きている事はこれにほかなりません。


そしてここでは”個別の生”ではなくて

”真の生命”を奪うことになる行為だとも触れています。


私が想像できるのは、この悪意により脳まで洗脳された人間達が
今度は加担者側になって悪意を実践し
結果、魂の消滅にまで誘導されることを意味しているような気がします。


今後は多くの日本の中の人間までもが
その行為により自らの魂を消していく事になるのかも知れないわけです。


そんな誘導をした人間達の魂が救われるわけがなく
彼らの魂は消えてなくなることになるでしょう。


地獄も存在しませんし
永遠に罰せられるというのは脅しでしょうが、


おそらくは今度の転生における個々の審判は
この社会の多くの人間にとって厳しいものとなるはずです。


だからこそ被害者であったことを幸運に思ってくれと
私は触れているのです。


こんな記述もありました。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

”破滅の書”に名を記すよう誘導され、
ただ黙り、気休めを与えられ、従い、決められていくだけの
光に対する大罪が平然と行なわれ、


”民族全体が取り引きによって、
地獄の炎へと続く道を歩まされる”ことになるでしょう。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


古代エジプトあたりの伝承で出てくる”破滅の書”が
魂の消滅契約書なのかどうかは不明ですが


日本はこのままでは生き残った民族全体が
地獄行き(魂の消滅)だと言っているのだと思います。


いうまでもなくその多くは組織的犯罪を容認し
それに参加してきた人間達、見て見ぬ振りをしてきた
人間達という事になるでしょうし、


その運命は闇政府の人間達となんら変わりはない事になります。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


日本は他国勢力と、


国内の大多数を占める国際政治に目覚めれない, 求めるが求めず、
大切なものから目を逸らし無関心となり遠い存在となった

”養殖された子供達によって滅ぼされるでしょう”。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

政治に無関心となり
もしくは洗脳教育のために
真理を真理と出来なくされた人間達が


この社会の実態に疑問を持つことなく
その現状を受け入れることでこの社会は事実上滅ぶのだ
と言うことだと思います。


国際化、民主主義という上辺の国境を取り払う政策を
自分達の成長の機会であると信じ込まされる事にもなるのでしょう。


そして以前の未だ正常に近かったこの社会の実態を体験していない若い世代は、
今のこの暗黒の時代しか見たことはないのです。

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”英国が得意とした、似つつ異なる者達を使った、
庶民には気付かれにくい 分断、対立、転覆活動”が、


真の目的に気付くことのない、 利用された庶民達を
巻き込んで行なわれ再び国の手足を縛り、


後退させ損なわせ、
”その生命、精神をある準備された方向”へと
一層追い詰める事になるでしょう。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
日本人に似た人間達が真の目的を知らないまま
利用されると言う事まで触れています。


組織的犯罪で追い詰められた人間の多くは
闇政府の人間達がそうであるように
戦いの中に身をおいてそこで心を持って暴走し始める事になります。


その状態は本人が望むことなくても
精神的にまでコントロールされるのですから
抗いようがないのだと思います。


中には過激なネット保守になるような人間も出てきます。


そして誰もが目先の被害にばかり意識を向けるようにもなり
その中で狭い視野にばかり意識をとられ
精神を乱していくではないでしょうか。


でもそこでも強い分割意識が戦いを生み出します。


民族意識や宗教意識に誘導されることにもなるのです。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

部分的には強く明るいが、全体としてはボンヤリとしほの暗く、
細かく見れば、不純物の多く混じった粗悪で汚れた光が


国土の隅々にまで散らばった状態で日本を包んでいます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

これが2006年当時の日本の中の人間の魂の輝き、
オーラの輝きだと言うことかもしれません。


それがこの数年間で一気に汚染され続けてきたのですし、
この社会を取り巻く光が汚染された粗悪なもので満たされていることも
容易に想像がつくのです。


そしてこの流れは止まることなく今一気に加速化しています。


この社会は行き着くところまで行くしかないのだと思います。


元々が変わっては居ないであろう闇政府の策略、

更には、誘導されてその悪意に協力する人間達、


自分達のしていることの実態に気がつきながらも
それをやめる事の出来ない弱い人間達。


そして中には頭の意識まで洗脳で変貌され
置き換えられてしまった人間達まで居ます。


闇政府の人間達はそんな人間達を
欲と恐怖で利用する事を止めません。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

彼等の望みと工作とで事は成就し、

日本は消滅の勧めを”洗脳誘導”と資金のばら撒き、


恐ろしく緻密に練られた計画と支配とによって、
自ら進んでそれを受け入れさせられるようになるでしょう。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


ここでもあるように、私達の社会を狂わすもう一つの要因が
間違いなくこの洗脳行為であると言うこと。


人間の価値観や道徳意識まで根底から変貌しうるこの技術を
他人に対して施行し続け


その結果自らの本来の意識をもてなくなった人間達が
今度は改造された意志を持って他人を変貌していく。


この社会を覆っているのは実は悪ではなく
”狂気”なのだと私は想像しています。


そして狂気に取り付かれた人間達は
それが大なり小なりその自らの抱える狂気に
無自覚であると言うおまけまでついています。


結果、その中の多くの人間達がこの文明の異変と共に
もしくは自らのこの肉体の生命の終了と共に
魂ごと消えていくのだと思います。


私達はこの社会の未来を少しでも改善すべく
勤めたと思います。


それがこの社会の支配者層の人間にとっては
余計なお世話であり単なる目障りであったとしてもです。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
この社会はある意味不思議な救いがあります。


闇政府の人間達が気休めごとをふんだんに用意しているからです。


多くの人間達が暴走しながらも自分達は死ねば
天国に行くのだと信じています。


それぞれの教えの教義にそう書いてあるからだと思います。


おかげでその分の不安は持たずに済むことにもなります。


更には一度きりの人生を信じている人間達も少なくありません。


元々彼らの意識には永遠の命はなかったのです。


それを失うことが苦にはなりません。


そして誰もが自分達の行為を善行であり良い事だと信じるレベルまで
その価値観をも歪められても居ます。


まして創造主の存在や宇宙の法則など
端から理解せず信じない人間も多いはずです。


多くの人間が自分達が裁かれる事を恐れる事なく
その時まで、この既存の価値観の中
生き続けることも出来ます。


サタンの会派の人間達の、
傀儡と化した人間達への唯一の贈り物ともいえます。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

私達の様々な苦しみや、胸の痛み含めて、
それを眺めながら一番辛い思いをしているのは
もしかしたら天使達かもしれません。


彼らは強力なテレパスでもあるからです。


現代社会においては、
彼らが過去に刈り取れなかった”毒麦”がここまで繁殖し


逆に通常の麦が刈り取られ続ける事になるとは
一体彼らも予想できたでしょうか。


今この社会では十分に成育し、その区別がはっきりとついた段階で
毒麦になれなかった人間達が刈り取られている状態になりつつあり
それは継続されていると思います。


サタンの意識にとって不要なのは
心のエゴの暴走に囚われなかった人間達のはずです。


この社会の全てを変える可能性を持っていた
彼らのこの社会への福音は結果実ることなく、
悪意によってその効果も全て消されるにいたった。


その上で宇宙人=侵略者もしくはエイリアンと言う
恐怖を蔓延させられたのですから、

彼らにはもう既に何の手立ても残っては居ないはずです。


ただ、この社会の全ての魂が消えてなくなるわけではないのですし
変動などが起きるたびに戦争などがおきるたびに
一度に多くの人間が亡くなり


地球ではその全てが転生できないのですし
多くの”普通の人間の魂”はこの社会から卒業して行くことになるでしょう。


天使達はそんな状況を見守り続けるしか出来ない?


一方では人工地震を避け、
人工災害から逃れた人間達が生き延びる。。


裏の実態を知りながらエゴをもって生きた人間ほど長生きをする。


そんな未来も想像できます。


ただ、唯一の希望があるとすれば
ロシアのような大国の中の一般市民の中に


イエスの教えを原点にまで立ち返って理解しようとしている人間達が
存在していると言うこと。


天使達が直接この社会に姿でも見せることが出来れば、
そしてそのための背景が出来上がっている場所があれば
そんな希望も夢ではないかもしれません。


しかしそれ以前にSDI兵器が宇宙空間に照準を定めているのであれば
彼らはやってくる事も出来ないでしょうし、


たとえ彼らはハイテクでそれを無効化できたとしても
それを実行して見せる事もないでしょう。


彼らは私達が自ら変わろうとしていないのに
それに手を貸す事はないからです。


この社会の人間達は自ら変わろうと努力もせずに
救世主の到来を信じています。


そんな意識を彼らは認める事もないはずです。


結果この社会における魂の救済は
一人一人の人間の意識によって決定されることにもなる。


肉体的救済を救いだと言うのであれば、それは叶わないとしても
誰もが自分を自分で救う可能性だけは勿論持っている事にもなります。


私や兄弟姉妹そして理解者は未来の変動や破局よりも
小さなキリスト(真理)として今を生きることのほうが辛い状態へと
環境が変わっていくかもしれません。


自分の事だけで精一杯な状態に置かれる事もあるかと思います。


そんな中で創造主への信頼を持ち続けることが出来たなら
それこそ本当の信仰へと繋がる物だと思います。


神を理解できない気の毒な人間達を余所目に
私達は本来の生きる目的へと進んでいきましょう。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
P.S.

おそらくは宇宙のどの空間であっても
めったに起こることのないような出来事が
この社会では今引き起こされているのだと思います。


単なる体験などと割り切れないような
悲劇を受けることになる人間も
きっと中には出てくることでしょう。


私達はその中で辛うじて自分を保つことが出来ました。
それを自分の魂の資質であると信じて
残りの生を生きていきましょう。



そして核心に触れる書き込みをする人間ほど
ネット規制の憂き目にもあっているようですし


こんな書き込みからも闇政府の人間達の意識が理解できます

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245 :本当にあった怖い名無し:2011/04/25(月) 19:03:12.71 ID:KWCYP79o0
危険レベルを感知
今すぐここの肯定派を死刑にしろ


このスレは既に統失度MAXレベルです
大変危険です


基地外の妄言は信じずに、この馬鹿みたいなスレを潰しましょう
被災者侮辱もいいところですよwオウムどもw
電波拡散禁止 危険レベルを感知
今すぐここの肯定派を死刑にしろ


272 :本当にあった怖い名無し:2011/04/25(月) 19:24:12.06 ID:KWCYP79o0


捕まるぞお前ら


276 :本当にあった怖い名無し:2011/04/25(月) 19:29:31.56 ID:KWCYP79o0

入院しろよ

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これは人工地震地震兵器で地震兵器を前提に
HAARPや地球号の実態を書き込んでいた人間達に対しての
警告もしくは誹謗中傷として書き込まれた内容です。


そして多くの有識者は彼らの脅威である人間として
マークされている可能性が高いのです。


そして私と同様なハイテク電磁波管理が
初めっている可能性が高いと思います。


パソコンの異常や掲示板への書き込み規制はその一環です。


ところでそんな賢明な人間達が書き込みを控え
もしくは出来なくされた後に、


そのうち太陽フレア詐欺の人間達が大勢入り込むようになり
今ではこんなものがHAARP則とされてしまっています。

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31 :地震雷火事名無し(福島県):2013/03/27(水) 01:16:14.85 ID:GB8EGVUE0
HAARP則まとめ

HAARP Fluxgate Magnetometer
地球のプレート同士がぶつかり合う→地磁気変動観測→10日以内に地震発生


②Induction Magnetometer
地震発生前になると、大気音波共鳴現象を通して超高層プラズマに電流を流し、
地磁気脈動が観測される。


東日本大震災前に2.5Hzの地磁気脈動が観測されたのは有名である。
今年も2.5Hzの地磁気脈動が観測されているが、地震がないとは言い切れない。



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プレート同士がぶつかり合ってそこにエネルギーが生じて
それが地震の原因となるいうあべこべな説明です。


プレート同士がエネルギーを放出するほどぶつかり合えば
その時に地震が起きるに決まっています。


”大気音波共鳴現象”とか”超高層プラズマ”とか取り上げては
もっともらしく語っていますが
ユダヤの傀儡が地震のメカニズムを説明した事は
一度もありません。


では大気音波共鳴現象はどのようにして
起こるのでしょうか?


それがどのように地球の特定箇所に
地震をもたらすのでしょうか?


大気音波共鳴現象は多くの方が聞いていると思います。


例のアポカリプスサウンドがそれだと思います。


これだって科学力を用いて
大気の上空で音と音とをぶつける事で
そこで共鳴を引き起こして


地上にもその音が届くことに鳴るような
メカニズムだと想像できます。


プラズマなどこの地球社会にもいくらでも散乱しています。


それがある日地殻の特定の箇所に
エネルギーを齎す事などありえないのです。


大気中のプラズマはレーザー光線ではないからです。


それに指向性を持たせて特定の場所に
エネルギーを齎すとしたら
その時にも指向性の強い電磁波の関与が必要となります。


ではその電磁波はどこから発生しどこに向かって
照射されるのかという話にもなるのです。


今ではこの程度の嘘がまかり通り、
それを信じる思考能力のない人間が
ユダヤ工作員の主流のようです。


一時は太陽フレアの話が頻繁に取り上げられ
それをNASAやユダヤ傀儡と化した人間達が後押しし始めたために


工作員の暗躍に多くの有識者が馬鹿馬鹿しくなって
書き込みをやめたという実態もあると思います。


今ではこのようなスレッドや陰謀・策略スレッドには
以前のような賢明な有識者は書き込みをしなくなり
もしくは出来なくされて、


一方では工作員とそれに協力する別の工作員が駐在し、
今ではそれを大衆に向けて真実であると印象付けようと
工作し続けているわけです。


二年間でどれ程書き込みの内容の程度が下がってきているかは
有識者であれば理解できるかと思います。


闇政府の情報規制は有識者の口封じと
工作員の印象操作によって成されているのです。


それに騙されるのは第一に闇政府関係組織の末端ですし、
ついでは寝ぼけている一般市民です。


しかし一方では闇政府組織にもHAARPの実態や策略に
気がついている人間が多いと言う面白い現象もおきています。


その人間達は組織が闇政府に利用されている事に
気がついた人間達だと思います。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

記事の冒頭で紹介したプラズマ兵器で一体何ができるかは
私が説明するまでもないと思います。


地中深く三方向からマイクロ波を照射して
一点で交差させれば
そこでは爆発的なエネルギーを生むことにもなります。


もちろん前もってHAARPや地球号で仕込みがしてあれば
今度はその仕込にも引火する事もできます。


最近の地震の傾向は、
P波が大きく計測されてS波が小さいことや
地震警報が間に合わない事があげられますが、


元々の震源地での地震発生が地すべり的なものではなくて
爆発的なものであるからだと考えれば説明もできます。


そしてここでは詳細が取り上げられていないレーザー兵器の存在ですが


これが電磁波と複合していれば
地表には大きな影響を齎すことなく
地中にのみ爆発的な衝動を齎す事も可能です。


組織的犯罪被害者が室内で体を切られるような関与を
受けていることを思い出せば良いのです。


これだって複数方向からの交差により
影響を高めるような方法だって考えられます。


壁には影響を与えなくても
壁の向こうで交差すればその箇所では
強いエネルギーを持つことになります。


そしてHAARP本体は
低周波振動で地殻との共鳴狂信を引き起こしたり地表に低周波振動を齎して
後の爆発と共振させる事に利用したり、


マイクロ波で地下水の電気分解を実行しては
地震の爆発的衝動を高めるために仕込みをするのに
利用されていると理解すれば全てが頷けるはずです。


そして乖離水爆発の元となるその仕込みは
10日程度有効と言うのが私達の真のHAARP則です。


私達が頻繁に色々な憶測や突込みで
書き込みを続けているために彼らの警戒は進み


従来同様の介入では私達に全てを予測されてしまう事からも
あらゆる工作が進んでいる事も想像つきます。


太陽フレア詐欺や黒点詐欺は問題外です。


そして最近流行は上述のプレート同士の衝突で
電磁波、プラズマが発生しそれが数日後に
地震エネルギーとなると言う詐欺です。


そんなことで地震が予測できるものなら
とっくの昔に地震学者たちは
地震予測を可能としていた事でしょう。


彼らも低周波や地震前後の電磁場の異常には
視線を向けていたからです。


次から次へと手を返し品を変えては
取り上げられる闇政府のハイテク隠蔽のための偽情報。


私達は騙される事はなくても
自ら思考する事のできない人間は


容易にその影響を受ける事もある事を
私達は認識して彼らを正しい理解へと導いていきたいです。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

黒点の話になりますが、私達が警戒している事は別にあります。


闇政府の傀儡のNASAが黒点と太陽フレアを取り上げていますし


その変動に合わせて
HAARPを稼動させる可能性があります。


太陽の変動を
11年周期の従来より存在していた現象と認識させることで


太陽自体が老朽化を辿っている事を
彼らが隠したがっていることは言うまでもありません。


地球社会の常識でいえばオレンジ色の恒星である太陽は
あと50億年はその機能と実態を保つことになっていますが


現実はそうではないことをスペースブラザーズが
アダムスキーを通じて警告し続けてきたはずです。


1959年には太陽は変動期にはいった。


しかもどうやらそれは太陽の老朽化と
無関係ではないと言う話をです。


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一九五九年一〇月二四日、ウィルソン山とパロマー天文台のハロルド・D・バブコック博士は、
太陽の磁極が逆転したと声明した。
その逆転はゆっくりと行なわれて、終わるまでに一カ年近くを要した。
逆転前には太陽の磁極は地球のそれと反対であった。


 この磁極の変化は多くの点で地球に影響を与えるだろう。
そのために、宇宙空間で相互に影響をおよぼし合っている多くの磁場に
同様な変化を起こさせるだろう。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

議事として最初に出た話題は太陽系と地球に関する問題、
太陽の磁極の逆転とそれが全惑星群にどのような影響を与えるかといった事柄です。


 論点は次のようなものでした。


すなわち、私たちの太陽系は崩壊期にあるのか、
もしそうだとすれば、いかなる処置をとればよいか、といった問題です。


長時間にわたる熟慮の末の結論は確定的なものではありませんでしたが、
科学装置に示される測定によって発生しつつある諸変化が記録されていますので、
太陽系が崩壊期にあるということになれば数年以内にそのことがわかるでしょう。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


だからこそアダムスキーは近い未来の太陽系の崩壊を見えすえて
地球社会に宇宙船の開発を進めたのだと言うことを
私は何度も記事で取り上げてきました。


太陽に起きている異変の原因は11年周期の変動ではなくて


11年周期の変動自体が太陽の老朽化の一環であることも
私達は理解しなければならないのです。


とすれば黒点や太陽フレアの異常だって
そのまま太陽の老朽化を現実に示しているものであることを理解できますし、
黒点が多くなればなるほどその異変は進行していると認識できます。


太陽の放射線や磁力線が弱くなっているために
太陽圏が縮んでいる事も説明できますし


放射線の量が減っていると言う事は
本当は地球社会に齎されているのは温暖化ではなくて寒冷化のはずです。


それを意図的に隠すためにも
HAARPで電離層や大気への照射による関与で地表を暖め
私達に地球温暖化を意識させていると言うことを


兄弟姉妹と理解者は認識してくれたはずです。


これだけは明言しますが、
太陽は今後50億年続く事などありえません。


既に代替としての新しい太陽系が出来上がり
天使達の多くがそこへの移住を始めていたからこそ


アダムスキーとスペースブラザーズは
この社会に宇宙船の製造と宇宙時代への転換を進めたのですから。


ただ、今現在この社会に起きている変動は
こちらとは無関係だと思います。


彼らが指摘していたのは太陽系の異変以前に
地球社会には独自の異変が起きると言うことです。


オーソンさんに至っては断言していました。


「それは絶対に起こります」とです。

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ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

これで映写は終わり、私は質問するように勧められた。


そこでまず、金星を絶えず雲が覆っている状態は
もし与えるとするならば
いかなる影響をその住民に与えるのかと尋ねてみた。


「宇宙の法則に従って生活するばかりでなく、金星の大気は
人間の平均寿命を一千年にするのに一員となる要素です。


地球もこのような大気を持っていた当時は
地球人の年齢も現在よりは遥かに長かったのです。


私達の各惑星を取り巻いている雲は、破壊的な放射線を弱める
フィルターとして作用します。


この雲がなければ放射線は大気圏外に入るでしょう。


地球の聖書に出ているある記録について
あなたの関心を促したいと思います。


聖書を注意深く研究されますと
地球上の寿命は、雲が減ってきて人間が始めて
宇宙の星々を見た時に短くなり始めたと言う箇所に
きづかれるはずです。


地球の傾きが今でも次第に起こっていると言うことを知れば
あなたの関心を引き起こすかもしれません。


これはいつでも起こりうることなのですが
もし地球がその周期を終えようとして完全に傾くならば
今海底にある土地の多くは隆起するでしょう。


そうするとこの水に浸かっていた土地は長い間蒸発し
このために再び常に雲で覆われる状態、すなわち地球のまわりの
”天空”を作り出すでしょう。


そうなれば寿命はまだ延びてきますし
地球人が創造主の法則に従って
生きる事を学ぶならば


あなたがたも一人の肉体で一千年に達することが出来ます。


この地球の傾きこそが私達が絶えず行っている観測の一つの
理由なのです。


なぜならこの銀河系内の他の惑星に対する傾きの関係は
非常に重要であるからです。


一惑星の激烈な傾きはある程度全惑星群に影響しますし
私達の宇宙旅行の航路を完全に変えてしまうからです。」


「確かに激烈な傾きは地球上に大変動を齎すのでしょうね」

と私は尋ねた。


「必ず起こります」


と相手は答えて


「人間と人間の住む惑星の関係を支配する諸法則は
現在のところ地球人に理解されないでしょうが


私が強調したいのは、彼らがこれほど終始一貫して歩んできた道こそが
地球の現在の不安定さを気づかずにいる原因なのです。


何世紀をも通じて多くの徴候、前兆などがありましたが
地球人は無視しました。


これらの多くは地球の聖書にも予言として
記録されています。


しかし地球人は気に留めませんでした。


しかも多数の予言は実現しましたが
そのレッスンは学ばれなかったのです。


万物の創造主から離れる事は懸命ではありません。


【人類は自分に生命を与えてくれた創造主の手によって
導かれなければならないのです。】


もし人間が大変動を引き起こさずに生きようと思えば
他人を自分自身とみなし、他人を自分の反映と考える必要があります。


人類が創造主の意志にそむいて残酷になり
平気で殺人行為をなすのは、創造主の意志ではありません。」


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11108616691.html
宇宙の法則 番外編 イエスの言葉 前編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11108619928.html
宇宙の法則 番外編 イエスの言葉 後編

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


今後この社会の起こりうる異変は
こちらの地球規模の異変の方が先のはずです。


そしてその時には現在海底に隠れている大陸が
その姿を現すことになると言う話でした。


ただ、今現在、環太平洋周辺で起きている地震に関しては
その多くが人工地震の可能性が高く
この変動とは直接の因果関係は認められません。


アダムスキーの話では太陽の異変が地球社会に変動を齎す場合は
今まで地震と縁のなかったような場所に地殻変動が起こると言う話でしたし


プレートの境の歪で起きている地震は、
地球の法則によって与えられた知識に基づいて


地球の常識との整合性を意識して人為的に引き起こされているものが多い事を
私達はまず認識しなければいけません。


地球の常識がもしも
「火山周辺に地震が頻発する」
と言うものだったとしたら、今頃はあちこちの火山周辺で
地震が頻発し火山噴火が起き続けていたかもしれません。


自然を装って人工的に地震を引き起こすなら
私たちの常識を利用することは目に見えているからです。


太陽の老朽化や、地球の独自の変動の可能性を知っている人間達が
その異変の前兆やそれに基づく異変に見せかけて
この社会の中でハイテク異変を引き起こしていると言う実態を認識すれば


私はこの地球社会が巨大な実験の場と
化しているようなものだと主張もしているのです。


私はこの件に関しては理解者と覚醒者が正しく認識して
それに不安や恐怖を受けないことを何よりも望みますが


一方では正しい認識が部分的であれば
今度は混乱を招くことになる事も間違いありません。


「私達が意識を変えれば永遠の命を生きる事ができる」
と言う話と対でなければ


この話は、一度きりの人生を歩んでいるつもりの人間には
不安と恐怖を植え込む事にしかならないからです。


そして私達がこれ以上負の想念をばら撒くのは
決して得策でない事も理解できるはずです。


かといって今の社会の実態を見ていれば
この変動が避けられるとも思えないのです。


人が人を殺す戦争が続いていて
しかも今は見えない戦争が各地で勃発し
無自覚の戦死者が卒業していっているように見えます。


悪意や憎しみや闘争本能を持って暴れる人間は絶えませんし
この社会の人間の中でも良き想いを持てる様な人間こそが
早々と消されている実態を認識して見れば良いのです。


悪意を持った人間にしてみれば煙たい存在であっても
そんな人間達が消えていったために


この社会の中の想いは以前にも増して
低い意識へと変貌する事になっているはずです。


そしてそれを楽観思考にするために
HAARPを脳天気周波数帯に合わせて照射しようが
そこで発せられるのは脳天気意識であって

発している大元が私達の心である事には変わりありません。


周波数まで高めることは期待できないと言うことです。


とりわけクリスチャンには知って貰いたいこの実態と
オーソンさんの言葉ですが


実態は私達のような一部の人間がそれを理解するに留まっていて
バチカンあたりから発表でもない限り
一般市民はそれを真理として認識する事もできないと思います。


それ以前にこの社会の中には地球の変貌が起こる時にこそ
自分達の救世主がやってくると信じて疑わない人間達までいるのです。


闇政府の関係者の中にそんな人間達が紛れ込んでいたら
そしてそんな人間達がハイテクのボタンを握っていたとすれば


彼らがこの社会を故意に滅亡へと導こうとする
可能性だってあるのです。

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私達は自分達が意識すべき事を理解できています。


そして肉体が助かることがなくても
魂が救われれば、少しでも魂の進化を図っておけば
少なくとも今よりはましな環境に転生することも出来るはずです。


生命を最低限、理解したと認められる人間は
記憶を持っての転生へと進むことも出来ます。


創造主の法を理解した私達には破局も破局ではありえず


アダムスキーの側近の一人の
アリス・ウエルズが言っていた様に
何も心配することはありません。


一方ではそんな時に始まるであろう
闇政府の人間達の宇宙船搭乗チケットの争奪戦を
冷ややかな目で見つめてやれば良いと思います。


彼らは自分達の逃げ場を作り上げ
この社会の人間達の視線を煙にまいている存在でもあります。


私達はこの社会に囚われるよう誘導されている人達の
魂を一つでも多く創造主の方へと導くことを
意識していけば良いと思います。


私や兄弟姉妹、そして天使達や創造主の想いが、
一人でも多くの人間を創造主の法へと導いてくれますように。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】


今日は”集団ストーカー”デモの会場に出向き
被害者の現状を見つめてきました。


最近はネットで偽被害者扱いされ
更には加害者扱いされて居ることもありますし、


新たな被害者には存在を示して自分の記事の信憑性を
主張したかったこと。


一方ではハイテク被害者の現状を認識したかったと言う理由もあります。


本当は自分のブログの広報もしたかったのですが
被害当初、目先の被害に囚われている人間には
その裏の実態を見ることは出来ないと思っても居ます。

私達は無自覚のうちにどんどんと視野を狭くされている。


しかしその実態に気がついては居ないが故に
目先の現実や問題に囚われることにもなります。


激しい被害を受けている被害者には出会うこともありませんでしたが
それぞれ独自の被害を訴えていました。


私同様に思考盗聴、思考送信、映像送信などを
受けている人間もいました。


先日あたりはTVが思考盗聴を否定したドラマを
取り上げたそうですがこの技術は50年前から
存在しています。


一方では、被害が軽減されている被害者も少なくないようです。


被害の強化されている人間との差は不明ですが
闇政府絡み、もしくは関わっている工作員次第かと私は想像しています。


被害の酷い被害者は、
その多くは被害者の集会に参加する気力もないかと想像できますが
負けないで頑張って頂ければと思います。


組織的犯罪は、一部では見えない戦争となっている事も
今では想像がつきます。


ついでにいくつかの陣営の勢力争いにもなっていると思います。


この集団ストーカーと言われている行為は、
もはやこの社会の見えない常識の一環になりつつあり


多くの組織や企業含めてそれを警戒し更には協力し、
時には被害者となり時には加害者となっている可能性を感じています。


これは見えない魔女狩り、生贄制度でもあると思います。


そして私達の無自覚の内に、
道徳心や意識を変貌する事にも資していると思います。


機会があれば、民族や思想ではなく
大元の人間達の策略として取り挙げて見たいと思います。


個人的な問題なので詳細は触れませんが
今日は自分の小さなカルマを一つ
少しばかり解消できたような気分でした。


最近は罪悪感を植えつけられていて
よりによって加害者の人間達に
過去の自分の罪と傷をほじられている状態なので


自分にとっては小さなカルマの部分的解消が
とても大きく感じた。


そんな気分です。


今日も記事が書けなかったので
過去記事の再更新となりました。


自分では読もうとすると集中力妨害を受けますし
私への攻撃の首謀者達はとにかく私の精神状態を
最悪な状態へと誘導したいのではないかと思ってしまいます。


自分のブログを通常に閲覧できない状態にされた上に
自分の記事を読む事さえままならない。


これが通常の人間の置かれる環境だと思いますか?


でも秩序に逆らうとこうなるようです。


そして彼らはこの社会の戒律であり秩序なのでしょうね。


一方では特権階級は自らの罪を決して認めることもないでしょう。


彼らがこの社会の秩序を作り挙げるのですから
言ってみればこの社会の神だからです。

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ここからです。


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この記事は自動更新だったために

コメントのつけたしをしないまま更新してしまいました。
再度更新します。


一つ目の記事は昨日に引き続いて
組織駅犯罪=集団ストーカーについてです。


過去記事を読んでいない方は
”想念”や”精神”や”心”を理解するためにも
まずは過去記事から順に読んで、


アダムスキーの主張を学んで見てください。


単に読み流すのでは効果がないと思います。
理解して実践する事こそが大切だと思います。


私はもしかしたら加害者達に
精神感応を妨害され続けている可能性が高そうです。


自分達が体感できないからその感覚が理解できないでしょうし
私が気がつかないとでも思っているようでもあります。


私の意識を封じれば余計な記事を書かなくなると
考えているのかも知れませんが、


覚醒してしまった私の意識は
すでに変えようがないと確信しています。


そして何よりも私が一番望んでいる事は
私と同様の人間が一人でも増えてくれる事です。


私が潰れても何の問題もないのです。(と信じています)


加害者や闇政府傀儡たちも
自分達の知り合いや家族や組織の仲間などに
そんな人間が現れだしたらおそらくは慌てる事でしょうね。


そして宇宙の法則、普遍的真理は
間違いなく広がっていく事と思います。


勿論この社会がこれ以上悪くなっていかない事が前提ですし
アセンションなる、楽して変身できる都合の良い話に
一般人が騙されない事もその大前提だと思います。


能天気になる事と精神が高まる事は似て非なるものです。


精神の本当の進化を感じる事の出来た人間は、
きっとその違いをも区別できると思います。


もしも私が記事をかけなくなった時には
新アダムスキー全集の3巻


「21世紀生命の科学」


を購入して独学して見てください。


実践しているうちに必ず何かが変わります。


そして自分が覚醒した人間は
それを仲間に広報せずに居られなくなると思います。


不特定多数の相手に対しての広報が無理でも、
自分の大切な人に伝えて覚醒を促して欲しいです。


宇宙意識に目覚めれば、
神の意思(精神)に気がつけば、


嫌でも心は変わっていく事になるはずなのです。


覚醒できない、地球の法則に従うオールドタイプが
貴方の宇宙の法則への覚醒の妨害をしませんように。。。。


(私がやられているように。)


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11048755339.html
生命の科学 VOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11048756419.html
生命の科学 VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11049760569.html
生命の科学 VOL3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11051776077.html
生命の科学 VOL4
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11057133562.html
生命の科学 VOL5

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http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10990861572.html
テレパシー入門 VOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10995048837.html
テレパシー入門VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11004349218.html
テレパシー入門VOL3


今日もアダムスキーの著書より引用します。

新アダムスキー全集3巻

21世紀生命の科学 より

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【現象が生じた理由の分析】


我々はこれまで心がやって来たように
結果を究極の解答と看做さないように各感覚器官から
成り立っている”心”をまず調節する必要があります。


つまり何らかの結論に達するまでに
結果(現象)の生じた理由を忍耐強く分析すると良いのです。


それが自我に関連した個人的な結果であろうが他人または
他の生命体であろうが何らの差はありません。


一例として樹木をとりあげて
それの生きる目的を分析してみましょう。


その結果(樹木)を観察しますとそれは生きた木として
又何かを作るための材料として多くの面で役立っていることが判ります。


多くの有用な品物はその幹を切った木材で作られますし
葉を落とす事によって地面を肥沃にします。


しかし人間は樹木から放射されているエネルギーすなわち生命力を見ません。


その生命力がなければ、処女林地帯に見出せるような清浄な空気は
存在しなくなるでしょう。


樹木は炭酸ガスを、生命にとって基本的な必要物である
酸素に変えます。


そしてあらゆる植物はこの作業で成り立っているのです。


樹木という結果(現象)を観察しますと
樹木をいきものにしている幹の中を流れているいわゆる樹液と呼ばれている
液体すなわち生命の血液はわれわれには見えません。


また、地球深くはっている根や、地中からエネルギー源を自分たちの中に
吸い上げるときに根が果たしている役割を見ることはできません。


又、樹木を形成している細胞群は樹木の目的の方向へ
それを(樹木を)導いてその時、各細胞は樹木同士を互いに
話させているのですが、その話し声を聞きません。


これらは結果の奥にある”原因”と呼ばれて良いでしょう。


ここまで
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前回までに触れた、”心”なる物の動きを抑制するために
私たちは精神の働きを意識しなければならないようです。


私達が無意識に行動する時には
その殆どは”心”の意識に従っているのだと思います。


しかし心の動きが私達に齎している物が良くないものが多いと言う事になれば
私達はその心の動きを抑える練習をする必要があります。


そのためにも精神なるものを使用しては
現象や結果を齎す原因とその過程を意識する事が必要なのです。


アダムスキーは”過程”と言う言葉を使用して居ませんが
私がその方が判りやすいかと勝手に使用していることを
先ず触れておきますね。


ここでアダムスキーが樹木を通じて
物事を深く捉える方法を説明してくれています。


精神を利用する練習として大切なことは
”現象”として私たちの目に見えていることを
単にそのまま捕らえるのではなくて


現象が引き起こされたそれまでの過程を
深く理解するという方法が有効であると言うことです。


現象という言葉を使用していますが
物体でも生物でも全ての対象の”今”現在の状況が


私達が視覚を通じて心で見ている”現象”というものであると
認識して頂ければと思います。


以前は”料理”を例に出してそれを”現象”や”結果”と捉えた時に,
それが出来上がるまでの流れを想像し認識する事を
”原因”であるという話に触れましたが


アダムスキーはここでは”植物”の姿をその”現象”としての
事例として取り上げています。


私たちの目に見える植物の姿は根・茎・葉を持って
青々しく茂っているその状態ですが


植物がその状態になるには複雑な過程が存在していて
それを目に見えない、精神が捉えるべき原因として説明してくれています。


種が蒔かれそれが成長し双葉を出して本葉が開く。


その後幹を伸ばし枝葉を増やし大きな樹木へと育っていく。


こんな過程も同様に”原因”と言える植物の”種”からの成長過程ですし
私達は植物を見たときにそれを連想することができます、


そしてその連想をする想像力も”精神(意識)”の働きの一環のようです。


一方樹木にはもっと複雑な過程が存在していて
例えばアダムスキーがここで触れたように
目に見えない細胞や根と言った物の働きです。


私たちが心なる視覚を持って見ただけでは
これらは勿論認識できませんので
ここでも想像力を使用してその過程を眺めることになります。


樹木が根から水や窒素、リン酸、カリウム等を吸収し
それを導管を通じて各細胞へと運び、葉緑素も
作り上げられることになります。


更に太陽の光を受けて光合成をする事で、
二酸化炭素を吸収し酸素を放出し自らは有機物を合成しては


今度はそれをエネルギーとして別の管(支管)を通じて
全身へと送り出す。


生物の授業で習ったそのようなメカニズムを、植物という現象を見るときに
私たちは想像する事ができるわけです。


そしてこのような意識で物を観察する行為が
そのまま私たちの精神を発達させる事になるようです。


(精神を意識できるようになる)

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今日は説明の必要な事は多くないので
少し話を脱線します。


実は私は以前から植物を利用しては
自分の精神状態の回復を図っています。


今は部屋に閉じこもる事が多くなりがちですし、
部屋の中でも外に出ても私は加害行為のために
神経を逆撫でされまくる事になります。


部屋に居れば本来ストレスと無縁の人間にも思われそうですが、
苛々やストレスは実は一般の社会の方々と比べても
別の意味では負けて居ないどころが激しいものがあります。


それがたまる行為を抑えるために実践しているのが呼吸法であり、
植物と意識を調和させることです。


植物を見てそこに自然の意識を感じると
リラックスされるとか癒されるという
誰もが感じるであろう感覚と一緒だと思います。


ここで少しだけ違うのは
私はその癒された気分の中で呼吸法を同時に行っています。


以前触れたことがありますが
私たちの周辺に無限に存在していると言う


宇宙エネルギーの一つらしき存在を
その時に自分の体の中を駆け巡らせる感覚を感じるわけです。


これに関してはテレパシー入門の記事で触れましたので
詳細は書きませんが


その状態はそのまま”精神”を感じる状態でもあると思います。


つまりは神の意識を自分の中に感じるような感覚です。


勿論私程度の人間では、
本当の意味での神の意識をそのまま感じる事はできませんし
地球の中にはそれを明確に感じれる人間など存在していないと思いますが


(地球在住のブラザーズが居れば彼らだけです)


私達でもその片鱗を感じる事はできると思います。


その意味でも植物を目の前にして
その植物に思いを寄せる、


植物の現象を深く追求するために精神を働かせると言う行為は
とても有効ではないかと思います。


アダムスキーの生命の科学を実践した方の話だと思うのですが
「植物に毎日語りかけたらそれまで以上に沢山のきれいな花を咲かせた」


と言うような話もありましたが、
これは植物の持っている想念を感じる練習にもなり
自分が植物に語りかける行為はそのまま想念を送る練習にもなります。


そして万物との調和の意識を持つ練習にも繋がると思います。


更には精神感応(テレパシー)の練習にもつながる訳です。


精神を感じる練習にもなり、気の力を取り入れる練習にもなり
その上で精神感応の練習にもなるわけですから


一人であっても十分有効な行為ではないかと思って
気がつくと実践するようにしています。
(最近はできません)


自然との調和を感じる事はそのまま宇宙意識に繋がりますし、
最初は自然の中に神の意識(宇宙エネルギー)を感じる練習をするのも
有効かと思います。


私はその外部との調和の意識をも封印されることがあるので
以前は自然の中に神の存在を想像していたのですが、
今ではしっかりと自分の中に神の意識を感じる練習をすることになりました。


ついでに私が無自覚でやっている、現象を深く認識する行為は
実は加害行為を胃腸や身体に受け続けている事と無関係ではありません。


腸や体の内部というものは表からは認識できないものです。


しかし腸であれば確かに体の中に存在していて
通常は水や栄養の吸収の役割を果たしているものです。


この数年間はそこにあらゆる攻撃や工作を自覚できるほど受け続け、
その度に自分の腸の現在の状況を
無意識の内に想像すると言う行為を繰り返すことになりました。


結果的にいえば実際に目に見えないものを
意識しようという行為を繰り返した事は


原因や過程を理解しようとする
精神の働きに繋がったのだと思います。


私がHAARPその他の科学力の関与に関して
その実態を容易に認識したのも、


その使用方法と効果を認識するにいたったのも
自分の被害とは無関係ではないわけです。


新しい加害行為を受けるたびに闇政府の策略と、
使用する科学力や医学の存在に気がつく事になり


以前はその度に被害として暴くことになりましたが
それでも身近な加害者達はその使用をやめません。


手を換え品を替え私への加害行為は続くのです。


(例えば風で嫌がらせをされると言っても信じられないでしょうね)


対・諸星に関しての彼らの攻撃は
いつも一方的な彼らの勝利に終わるわけですが


実は彼らは自分達の手の内を
末端工作員を通じて私に晒し続けていたという事にもなります。


話がそれましたが、


私達が練習すべきことは
単純に現象を視覚を持って眺めることではなくて


その状態に至る過程を”原因”として
想像するという行為であると言うこと。


その結果私達は目に見えるもの(現象・結果)と
目に見えないもの(原因・過程)を同時に認識することになるのです。


理解して頂いて実践することで
私たちは宇宙意識へと近づいて行く事と思います。
(保障します)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

P.S.


テレパシーと言った途端に引かれないように、
精神感応とか想念感応と触れたほうが良いかもしれません。


巷では工作員が人工テレパシーを超能力と勘違いしていたり
未知能力を科学力で引き出す実験が存在していたり
色々な事が起きている気配ですが、


本物の未知能力であるこの精神感応能力に関しては
自分が”これだ”と自覚しないと
いつまでも気が付かない事もあるかもしれません。


すでに感じているのに
それを想念と自覚していなかったりするのです。


最近の記事で触れているように
注意して欲しいのは、私達の意識は常に心がその中心にあるという事です。


何もしていない時でも
そこには何かを考えている自分が居ます。


ブラザーズやアダムスキーは精神と心が重なっている部分が多いのでしょうが
私達は当初は、その考えている自分の意識の大部分は
心の動きだと思って間違いないと思います。


閃きや強い想念に関しては、自分のエゴである心が働いていても
浮かび上がってくる事はありますが


私が自覚している想念は、極端な話をすれば
心を”無”にした時にふと浮かび上がってくる
イメージのようなものです。


私が想念を感じる場面は主として二つで、
アダムスキーやブラザーズの記事で精神的な話を書いているときと、
何も考えないで居るような状態の時です。


眠くなって心の意識が押さえ込まれるような状況に
想念を感じやすいのは間違いないと思います。


ただ、問題はそれを想念と自覚できるかどうかの問題でもあるのです。


私の場合は寝る前に感じる事のある想念は
目をつぶった状態でイメージとして頭に浮かび上がるものです。


面白い事にこれは最初小さな光のように浮かび
そこを意識するとフワッと全貌が浮かび上がってくるような感じです。


それが想念らしいと気が付いたのは
浮かび上がってくる人間の姿が全く自分の知らない人間であったり


全く自分と無関係の話題であったり
自分が想像するにも出来ないような映像を繰り返し感じたからです。


ただ、その時に余計な意識を動かすと(心で考える)と
次の瞬間にはきえていく事も多く、


消えなくても感じている時間は長くはありません。


一方、記事を書いているときに関しては
私はその手が殆どとまらなくなる事があります。


頭の中に次から次へとイメージが浮かんでくるような時です。


不思議と精神的に安定している時こそがその傾向も強く
その閃きが自分の脳の働きだけでは説明できない事も
自覚しています。


自画自賛ではなくて、
自分の書いた記事に自分以外の意識を感じて
癒されていることもあるのです。


テレパシーに関しては特定の人間に対してブラザーズのような
能力が高い人間がが送るような場合は


鈍い私のような人間でも閃きに近い状態で
それを感じる事になるのだと思います。


知り合いと二人で練習をするような時は
お互いが相手の想念を意識して、
それを感じているのだと”思い込む”のが良いかもしれません。


一人で練習するときは
トランプの裏を予測するという練習が簡単だと思います。


気をつけて欲しいのは、想念は精神で感じ取るものであり
本来は自分で想像してしまってはいけないという事です。


少し前に私は花札で練習しようとしたら
少しして脳への妨害光線が来たので諦めましたが


一枚目をやろうとした時に
何も考えることなくイメージが勝手に浮かんできました。


イメージが浮かんできた時は
恐らくは想念を受け止めていたのだと思います。


カードの裏側を読むのではなくて
その一枚一枚のカードの絵柄を単なる表記と考えるのではなくて


一枚一枚のカードが個別の存在であると捉え、
深く理解すると言う事なのかもしれないと最近は考えています。


そうでなくてカードに向かって


「裏は何だろう。。。ハート?クラブ?」


必死にと考えていたのでは心が強く働いていることになります。


そんな事もあり、
想念を感じるにあたっては心は邪魔者であると
私は感じています。


一方想念を送る方に関しては全く自信がありません。


その結果を自分は知る事が出来ないからです。


ただ、送るときに必要なのは精神集中ではなくて
こちらもリラックスだとアダムスキーは触れていましたが
私はついつい途中から気合を入れてしまいます。


最近は想念を送ろうとするも
妨害で自分の気の流れも感じられない状態なので
どの程度発散できているかもわかりません。


アダムスキーやブラザーズの話では
想念とは全身から放射線の様に常に放射されているもので、


強く放射するには、リラックスした状態で
深く念じるような感覚が良いのかもしれません。


特定の人間に対して送るときは
相手のイメージを思い浮かべるのが良いそうです。


ブラザースなどは自分の事を考えられただけで
強く想念を感じ無視できなくなる感覚なのだと言いますが、


私達は、当初は何度もそんな機会があっても
その内の数回受け止めることが出来れば凄いのだと思います。


精神を使う練習にも役立つと思いますので
是非、実践練習をしてみてください。


私はかなり封じられていますので
半ば諦めている状態ではありますが、


体感は結構していますので
宇宙の法則含めて全てを100%信じることにしました。


「ニュータイプ予備軍よ、テレパシーを感じろ?」(苦笑)


本当の意味での平和と平等を望み、神の法則に生きる人間が増える事こそが
この社会を変えるきっかけになると思います。


そして皆で地球から卒業していきましょう。


--------------------------------



ここまでです。



実は、この記事を書いたために
その後は呼吸法を妨害されるに至ります。

私の呼吸法は要するに手や足からエネルギーを
吸収しているかのような気分になって
おそらくは気(プラナ)を脳の天辺まで送り込むようなものだと思います。


武者奮いに似た感覚が全身に走り
その後は、爽快な気分になります。


それを延髄付近から脳にかけて
締め付けられるような状態を延々と続けられるようになったために
自分としては諦める羽目にもなっています。


稀にやってみると脳の頭頂部や
首筋で圧迫を感じ効果はありません。


余計な事を言ったものだとも後悔しましたが
実践して何かを感じてくれた人がいれば
無駄ではなかったと思っています。


どの程度の人間がこの社会から卒業できるのか?


アダムスキーの言葉を、その側近が語っていた通りだと
想像しています。


ただ、この社会の激動時には
多くの人間はこの社会での転生はままならないのですし
(出産が追いつくわけがないからです)


嫌でもこの社会から卒業させられる人間も出てくることになります。


勿論その多くは記憶を持っての物ではないと思いますが
いずれは再びその機会に恵まれることもあるはずです。


この社会がどんな道を歩むのが多くの人間にとっての
幸福なのか?


私にも判りませんが何れも私達は
この社会の中での自分のカルマを清算するときが近づいている。


そんな意識を持って不の想念の浄化でも励めれば
何かが改善されるのかもしれませんね。


いずれはすべてが科学で解明されると思っていたのですが
それさえも怪しくなってきているこの社会。


私と兄弟姉妹と理解者は
自分の出来る事をやって後は創造主の法に従えば良いと想います。


今は私を反面教師として見つめ続け
自分の進化に役立ててくださいね。


同時にこの社会の悪意もはっきりと見えてくると思います。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
P。S.


私達の一生は天使達の人生にすれば数分の一です。


この社会で生きることが苦痛でしかないような方には
それでも長すぎる一生かもしれません。


でもそんな方ほどきっとこの社会には
心の価値観が侵されていないのだと思います。


その事を強みとしてくださいね。




週末、とりわけ集団ストーカーデモがある直前には
何故か被害が酷くなります。


きっと工作員達には何か思惑があるのでしょうね。



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
今日は奇妙な夢を見ました。


中学の頃に好きだった女の子の夢を見たこと覚えています。


何故かその女性は裸で、しかも左右の胸のあたりには腫瘍なのか
手術での改造なのか気持ちの悪いものが出来上がっていて
通常の身体をしていませんでした。


でも私はその女性にキスをするのです。


私はそれを人工夢であると想像しています。


一体何のつもりなのかと考えていました。


私の脳に刺激を与えて何かを試したり
マインドコントロールでもしていたのかは不明ですが、


夢の中でその女性に口付けしたい衝動に駆られた事だけは
覚えています。


自分が好きだった女性だから?
自分でも良くわかりません。


ところで今も性器には抑圧的な刺激がかかり続けています。

寝ている時も性器には刺激がかかっているようです。


私が子供の頃から延々と苦しんだ
性的欲望を再び強化することで
私を精神的に低い意識へと導きたいのでしょうか。


脳の下垂体、松果体その他ホルモンを司るようなところへの
電磁波による関与にはぜひ警戒してほしいと思います。


色んな意味で自分が自分でいられなくなるかも知れないからです。


昨日ブログでも取り上げたテレパシーのスレッドからの
自称覚醒者のコメントです。
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392 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/03/04(木) 23:59:28 ID:tTv5Nphx


全ての生命体の【魂は一つ】に【つながって】いる

まるで【インターネットの通信網】の様に


その人類の目には見えない【集合的魂】の世界から
【インスピレーション】や【以心伝心】が【無意識】のうちに伝わり想念として表れる


それを【自在にコントロール】する【精神力とリミッターカット力】がある者は
テレパシーとして自在に使える様になる


しかし、その集合的魂との【アクセスする為のリミッターのカット方法】を
【体得しなければ】自在にテレパシーとしては使えない


【テレパシーを使い集合的魂とアクセスすれば個
人の思考や未来、過去すら思いのままに知る事すら可能】だ


そこに到達するには【人間を越えた存在】を知り得え交信する為の修業に励み
【あらゆる事象の意味を全て理解する悟り】を開かなければ不可能である。


ちなみに私は悟りを開いた存在で永遠に修業の身でもある。


又、その精神力がなければ耐えられずにパニックを起こしてしまい


【現代の間違いの塊】である【精神医学】で
【統合失調症と濡れ衣】を【着せられ汚名を被る】事になる


現代精神医学で統合失調症とされる 【全て】の【人々はその被害者】であり
【決して病気ではない】


後、【200年は経過】しなければ 【現代の間違えでしかない精神医学】で
【統合失調症の汚名を着せられた人々】が【正常であり被害者である事】は
【証明され明らかにされない】だろう。


【200年後】には私が話した事が【全て真実である】と証明され理解される


人類には【まだまだ秘められた能力】が【存在】する


【悟りを開き覚醒】すれば分かる


ちなみに神は悪であり人類の敵でもある
それも悟れば分かる。


信じたくなければ聞き流すもよかろう。

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当初このコメントを読み始めた時には、
表現こそ比喩的な物で違和感もありますが


宇宙の法則としての四次元の意識を受け止める事の出来る人間が
自らの体験を語っているのだと想像してしまいました。


宇宙と一体化する事の出来る人間がです。


私達すべての人間の意識は、三次元の物質社会では、
心を司る四つの感覚器官で共通認識を持つことが出来るように


もしも私達が魂と言われる器官を自在に使用する事が可能ならば
四次元の思考の世界でも魂の経路を通じて共通意識を持つことが出来ます。


それはアカシックレコードとも言われる
創造主の意志と、創造物の過去から現在に至る記憶でもあります。


元々の私達の魂が四次元の創造主の残留思念の一部として存在しているのですから
私達は誰もが魂の経路を通じれば四次元=思考とエネルギーの世界でも
共通の意識を持つことが出来ることになります。


この人間が言っているように私達は意識のネットワークを
実現しうる潜在能力を持っているようです。


この人間がそれを語っているように思え、
この社会にも宇宙の法則は伝わりつつあるのかなどとも考えましたが
疑問な点が出てきます。


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又、その精神力がなければ耐えられずにパニックを起こしてしまい
【現代の間違いの塊】である【精神医学】で
【統合失調症と濡れ衣】を【着せられ汚名を被る】事になる


神は悪であり人類の敵でもある
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このコメントです。


私がここで気がついたのは
被害者が風評被害を受ける時の統合失調症ではなくて
精神疾患としての真の精神異常が


この社会の中で、とりわけ宗教関係者中心に多く
急増していると言う実態です。


その症状の多くは、おそらくは鬱の併発から
人格の変貌へと続くと思われます。


私の義理の弟がそうであったように
本来の性格が捻じ曲げられてその後はその状態で安定する。


そして私の弟の場合は、間違いなく抗精神役と
電磁波による洗脳だと認識しています。


一時はイライラし易い状態だったようですが
今では落ち着いていますがその弊害は身体に発言しているようです。


ちなみに黙って床に座っている事が出来ないという話でした。


そして多くの精神的な病を抱えたとされる人間が
この社会の中では急増中です。


その人間達の中には精神的に壊れたままの人間もいれば、
その後落ち着いた状態に見える人間もいると思います。


もしかしたらこの社会の中では、
大規模な電磁波ロボトミー手術のようなものが施行されている最中で


その中で耐え切れなかった人間が狂人と化し、
乗り越えたものが洗脳へと続くのではないかと想像しました。


それが当初は宗教組織中心に
実行されている可能性を感じたわけです。


そしてそれはすでに多くの人間に対して
施行されている可能性もあります。


闇政府の傀儡組織の構成員中心で、
時には洗脳された人間が更なる洗脳へと協力することによってです。


今では統合失調症と言われるようになりましたが、
精神障害の本来の原因は脳機能の障害のはずです。


それを齎したのが薬品と電磁波である可能性を感じるわけです。


精神異常者が激増している背景には
人間電磁波ロボトミー手術の後遺症と失敗と言う背景が
控えているのかも知れないと想像していました。


この人間が言うように、
私達には秘められた力があると言うのは間違いありません。


通常の進化の過程を通じれば、
それは自ずと開花される事になるはずです。


ではこの人間は進化したのでしょうか?


この人間の極めつけの違和感は
「覚醒して悟れば神が悪で人類の敵であることがわかる」
としているところです。


つまり私達の理解では、この人間の覚醒と悟りと言うものが
真の覚醒や悟りではありえない事が判るのです。


テレパシーとシンクロニティーに関しては
私達とほぼ同じ意識と価値観を持ちながら


なぜにその根底である神の意識の受け止め方が
全く正反対となっているのか?


言うまでもなく、そこには彼らの裏幕が持っている
誤った価値観や思考が反映されている事に他ならないと思います。


現在見つける事の出来る多くの精神病患者のその原因は
きっと不完全な洗脳や洗脳の失敗に元ずく物ではないでしょうか?


要するに薬品と電磁波で頭を壊されたのです。


脳機能を闇政府の都合の良いように改造するに当たり
発生した不良品と失敗作とされたのが
見た目で判る精神疾患患者の実態。


そんな事を想像していました。

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394 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/03/05(金) 12:26:09 ID:G+U4ZrXs

>>393


【アクセスする為のリミッターカット方法】


とは残念かもしれないが【先祖伝来、一子相伝の血統】によるものが【非常に強い】
【能力者の家系】とかあるであろう


それが【一因】となりうるのだが
そういった家系、血統にあらずとも
リミッターカットを体得できる事も【稀】に存在する


それは【己の一切の欲望や利益を無くし】
【一切の衆生が救われる事】を【
心と言動で表し確固たる絶対普遍のそうした二心の無い心を永久に持ち】


【その信念、一切の衆生の為ならばいかなる己の犠牲も厭わない精神】が必要となる。

救世主とも受け取られるであろうが、そうではない
【永久に謙虚におごる事なく平等な心で弱きを救い正義を貫き通す存在】でなければならない


その為には
【そういった者になる為の己の欲望ではなく
本心からの修養を積み重ね切磋琢磨し到達する】


しかない


【何十年】かかろうと決して【結果】を求めてはならない


それは【己の欲望】であるからだ
そうした修養を積み重ね境地に辿り着いた時に
【自然と結果が現れ】リミッターはカットされる


しかし【一度でも己の欲望、利己を思考】すると
【罰】が下りリミッターカットは不可能となる


【人類を越えた存在】を知り得、交信する方法とは
【万物は人類を越えた存在の意思、天命により生かされており、
全てのあらゆる事象には必ずメッセージが込められている事を悟り】


【そのメッセージから真理を得、
その真理を一切の衆生救済の為に流布し自己を犠牲にして永久に尽くす事】である


そして【御先祖様や先人達、人類を越えし存在に
本心からの真心で感謝し自我を捨て去る事】である


【御先祖様や先人達、人類を越えし存在はいつも見守ってくださっている】


【それを一瞬たりとも忘れる事なかれ】


人間が死ぬという事は自殺、事故、病気等いかなる原因があろうとも


【それの全ては天命であり】


無常ではあるが【この世にはもう必要が無い人間】との
【人類を越えた存在の意思の表れ】でもある


それをも悟れば【死をも超越した存在に己の魂を昇華】させ
【本懐を遂げる】のだ


【全ては己の心、思考、精神、信念】にある、決して【二心を持たず正義を貫き通す】のだ。

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ここはまるでお釈迦様やイエスキリストの言葉を引用しては
宇宙の法則を語っているように読める事に留意してください。


この人間達の中心の思考は限りなく”宇宙の法則”に似ています。


ここだけを読む分にはこの書き込みの内容は
限りなく覚醒者の手による書き込みの様に見えます。


しかしこの人間の思考の根底には
間違いなく地球の法則の意識が流れいています。


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413 :この世「三次元」は高次元から監視操られたゲーム:
2010/04/01(木) 22:35:44 ID:m0xuEpRO


①人類が存在するこの世は【三次元】ですが、
それより【高次元『六次元等』】の存在【異次元人】が、


下等と言われる【三次元世界であるこの世】の
【全てを同時に監視しコントロールしたゲーム】をしているのです。


【全ての生命の思考や全ての情報も監視】されています、
つまり人間は【異次元人=創造主=神=悪】によって創造された


【三次元『コンピュータ内の仮装現実空間』】で
【全てを同時に監視されコントロール】された【ゲームキャラクター】なのです、


それは【まるで人間がテレビ内のゲームキャラクターをコントロールし遊ぶ事】と同じです、
しかし【人間達はその真相】に【
気づけず己の意思で言動や思考をしていると意識しており】
異次元人に【意のままにコントロール】
された人間達は


【言語発音障害『ブッシュ動画参照http://m.youtube.com/watch ?

v=MNjIdWUQ7YY&p=46E24AFC33E9C8FA&hl=ja&gl=US&warned=True&client=mv-google』、
幻聴や幻覚、集団ストーカー『「私は誰かに殺される」 ~日本テレビNEWS ZEROより (1/2)


http://m.youtube.com/watch?v=7Ji7h2dZ50A&p=46E24AFC33E9C8FA&hl=ja&gl =
US&warned=True&client=mv-google
(2/2)http://m.youtube.com/watch?

v=rOUBNGAM82M&p=46E24AFC33E9C8FA&hl=ja&gl=US&warned=True&client=mv-google』、


殺人、自殺等】の被害をこうむる【異次元人によるゲーム】で【遊ばれ】続け、
その【真相に気づけない人々】は、②へ続く

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ここで興味深い事が書かれています。


異次元人がこの社会を作りあげて、
それをコントロールして遊んでいるとこの人間が触れているところです。


表現は良くないですし、実態は異なりますが
ある意味当たっている箇所でもあると思います。


私達が認識可能な三次元もそして四次元も、
そこには創造主の意識と想いとしての法則は存在していても
創造主の本体はありません。


意志あるものですから
それは確実に存在している事になります。


下の次元に対して影響を及ぼす事の可能なのは上の次元であることは
三次元の私達が二次元空間(平面)に絵を書き換えたり消したりする事が
出来る事からも想像できるはずです。


創造主は間違いなく高次元的な存在だと思います。


勿論私達にはそれを認識する能力はありません。


私達が二次元としての平面の絵の創造主になるように
高次元の存在である創造主が四次元に自分の思考を送り込み
想いそしてエネルギーとしての世界を作り上げ、


それを三次元では元素を持って再現したのが私達の肉体であり、
諸現象だということになります。


つまり私達にとっては創造主は高次元の生命体である可能性は
否定できないと言うことです。


しかしこの人間は大きな勘違いをしています。


その高次元の生命体が創造を果たしたからこそ、
私達は今ここにこのように存在していると言う事実を
理解出来ていないと言うことです。


その存在が四次元に想いを吹き込んでそれを三次元で表現しなかったならば
この宇宙空間は全て存在してはいないのです。


その大前提を無視して私達が
創造主に運命をもてあそばれている存在であり、
神が私達に対して遠隔からコントロールでもしているかのように
この人間は表現しています。


創造主は私達を直接管理支配している人間ではないと言うことを
この人間は理解していないのです。


つまり自分の意志そして自由意志による選択と言う物を
この人間は想定できていないことになります。


創造主の意のままに動かすのであれば
魂の意識の経路に従わされべ良いのであって
私達に心と自由意志を与える必要もありません。


創造主は勿論目的を持っているからこそ
私達を作り上げたのですし、


元々存在していなかったものを創造した本人が
創造物に何を願うも創造主の勝手だと私は思います。


まして創造主は自分の創造物が進化し
調和しているその姿を見たいのだと認識しています。


それは創造主の良い意味でのエゴでありますが
私達はそのエゴに一方的につき合わされているわけではなくて
同時に進化と永遠の命と言う贈り物をも受け取ることが出来ます。


そしてその間あらゆる体験と学習が出来るのです。


さらに、私に言わせれば、
創造物や創造主の求める美の社会を崩壊する人間に
もしも創造主が直接介入して罰を与えたとしても


私達はそれに抗う権利もないと思います。


当初の目的がそれなのですし
その目的を達成するためにこそ
私達は創造主の分身としての魂を持って生きているからです。


器に備えついた、自分を自分と認識するための機能を持って暴走し
元々の予定とかけ離れる方がいけないからです。


でもだからと言って創造主は、
自分の意に沿わないものを排除淘汰することなく
(旧約聖書の神はただの人間であり神ではない)


自分が予定した調和を進化を導くために、
私達を転生の法則を持って自らの想いで誘導し続けているだけです。


奇麗事ばかりの刺激のない社会が嫌いなサタンの会派の人間達が
自らの大好きな争いや分割や戦争や破壊を正当化するために、


創造主の法を理解しながらそれを無視し
創造主を悪者に仕立て上げる事で自分達の暴走を正当化している。


私にはそのようにしか見えないのです。


自分の作り上げたものが、自分が与えた能力を持って暴走し
自分の意志からかけ離れた存在へと変貌しつつある。


しかし創造主はそんな存在に対しても
その見えない法則をもって改善の働きかけをし続け
私達を導き続けている。


それが転生の法則でありカルマの法則だと
私は繰り返し説明してもいます。


創造主が自分勝手な存在であれば
四次元において作り上げた法則など無視して
この社会に直接介入し続けることでしょう。


自分の残留思念をそこに置いたのは
創造主が直接自分のその時々の意志では
この社会に介入しない事を前提としているはずです。


直接介入をしているのなら
この社会のサタンの会派など
とっくの昔に魂ごと絶滅させられていると思います。


そんな人間達も自分の創造物から派生したものである事を知っているから
だからこそ創造主はこの社会の中の崩壊原因である
真の秩序の崩壊者をも罰せず放置し続けている。


地球社会の人間はこの空間しか知らないから
比較の対象としての真の創造主の求める社会を知らないのです。


そして自ら善と悪と呼んでいるものの基準だって
創造主の意識とはかけ離れたものとなっているのです。


実を見ればその木が判るように
この社会の思想は腐っていると思います。


分割し、争い、そして汚染を続け万物との調和など意識せず
そこにあるのは一方的な服従でありエゴを満たす目的だけです。

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414 :この世「三次元」を越えた次元による神のゲーム:2010/04/01(木) 22:40:25 ID:m0xuEpRO


②続き、【精神疾患者や異常者、変質者、泥酔者】として
【濡れ衣を着せられ】葬られるのです。


酒と言われ泥酔状態をコントロールで演じさせられ失脚させれた中川さんも
【異次元人によるゲーム】の【被害者の一人】です。


【悟りを開いた人】にしか【理解しがたい真理】もあります。


【異次元人=創造主=神は三次元の全てを同時に監視しコントロールしている悪である】人間が
【その真相】に気づける日が人類の覚醒の時であります。


集団ストーカーで有名な
【反日極左宗教】=上層部が異次元人の地球征服を企む【異次元人宗教】
その実態をこの文章を世界に広め地球もとい、あらゆる次元から


【反日極左宗教=異次元人宗教】 を追放消滅させましょう。


【人類は覚醒】し異次元人の奴隷支配と戦わなければ、更に状況は悪化します
これは【情報戦】であり【人類の究極の試練】でもあるのです。


【皆様方で手を取り合い共に戦いましょう。】

人類の全ての力を合わせ地球を守るのです。

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ここで集団ストーカー被害と、
闇政府の策略と関わりそうな中川一郎さんの話まで出てきます。


中川さんに関しては一服盛られたと言うのが私の理解ですし、
その時には脳へとマイクロ波でもかけられ
マイクロトロン共鳴を誘導されていた可能性を指摘させていただきます。


中川さんは泥酔していたのではないはずです。


そしてここで不可思議なのは”某宗教団体”を
彷彿させる宗教を持ち出してそれを叩いている事です。


かと言ってこの人間がその敵対組織の人間とは限りませんし
そんな人間が内部に入り込むことで
組織を誘導したり腐らす事もあります。


根底に植えつけられた”神”=異次元人=悪という意識を前提に


その神の悪き意識を引いている存在として宗教団体を持ち上げる一方では


集団ストーカーに関しても
それを異次元人のゲームであると仕立て上げています。


私に言わせればこの地球社会で置き続けている
分割と争いの過程や、戦争こそが
悪しき人間達がこの地球社会に持ち込んだゲームであり


私達はその意識に誘導されているに過ぎません。


しかしこの人間はすべての悪意の大前提に
創造主の存在をおいては、それを否定する意識が中心となっています。


その意識を利用しつつ特定の物を悪と認識しては
それと戦うことを洗脳されている様にも見えます。

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416 :悟りし者:2010/04/04(日) 00:49:14 ID:hMltGOCr


>>415
人間とは【己の意思や感情、思考を己の心から生み出されたものだと※『思い込んで』】
仕事や生活等【あらゆる言動を起こしている者ばかり】であるが


実際の『真相』は、【人間の意思や感情、思考は全て、
※『他の存在』から送り込まれ】、
【それらの送り込まれた意思や感情、思考により
『全てを完全にコントロールされた※アバター』でしかない】


その『真相に気づけない者』は全て『悟りを開いていない凡夫』である


そして『他の存在である悪意を持って人間を※アバター』として
【完全にコントロール】しているのが


【神=異次元人=悪い宇宙人=悪魔】


なのである


人間とは【生まれる以前から】そうした『異次元人』の【奴隷アバター】として、
如何なる人生をどういった『ストーリーで終えるか』宿命を決定されて地球に誕生している。


つまり【生まれる以前から奴隷アバターとしてあらゆる宿命『未来は予知』されている】のだ
『アカシックレコード』により全ての情報も記録されている。


この地球には【宇宙人の魂を転生され生まれた人類】
も【人間として混在し】生活しているが、
その本人は【宇宙人だと気づけずに人間だと思い込んでいる】


しかし、それ等の【宇宙人の魂を持つアバター】は【宇宙人の魂であるが為】、
【特別扱いで全ての運命や、思考、能力等が利己的に都合よく※
『狡猾に』コントロールされており】


【因果の報いすらを受けず】に
【犯罪を犯そうとも大半は捕まらず、無罪とされ】


【都合のよいコントロールにより導かれ】
【政界や宗教、大企業のトップや大成功者、セレブとしての人生を過ごしている】


しかし【当の本人は宇宙人の魂であるがだけの為に】、
【都合のよいコントロールを受け他の人間を犠牲にしたお陰で成功しただけだと全く気づかず】
人間であると思い込んでいる凡夫でもある


更に、そうした【宇宙人の魂を持つだけの※理由で
狡猾な導きを受けた者は都合よく解釈したそれらの人生経験から】


【神=異次元人=悪い宇宙人=悪魔の目論み通り】
【神を正義だと錯覚した虚偽を思い込み】


【悪魔である神を崇める愚行を行い】
【その愚行を大々的に公言し】


【奴隷アバターである人間達に悪魔である神=異次元人=悪い宇宙人を
『※それらの真の目論み通り崇拝させよう』とするのである】


そうした宇宙人の魂を持つ者は
【悪魔である神を崇拝させる為の伝導師的の役目にも※
アバター『キリスト等参照』として利用されている】のである


そうして神はこの世を治めているのであり
【神は狡猾なる偽善の仮面を被り本性を隠し】、


【平等ではなく差別主義思考を持ち人間を
奴隷アバターとしてコントロールし苦しめ抜き楽しむ
『神のゲームをしている異次元の悪魔』なのである】

悟れば分かる。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


この人間の言動に寄れば
私達は自らの意志を持たない存在だと言うことになります。


生まれた時にすでにどんな運命を送り
どのように死ぬかまで決まっていて
それを操っているのは異次元の生命体だという話にまで繋がっていきます。


その異次元の生命体は余程暇なのでしょうね。


宇宙空間の無数の生命体のあらゆる運命を握って
それを24時間動かしていることになるからです。


勿論そんな実態などありません。


私達は自分の意志で思考し、自分で行動するためにこそ
心と自由意志を与えられた存在だからです。


そして運命が決まっていると言うことは
未来が決まっていると言うことになります。


現実はそうではないことも私達は理解しています。


未来は常に今現在の延長にのみ存在しています。


そして真理は常に現在にこそあるのです。


【神=異次元人=悪い宇宙人=悪魔】


サタンの会派が自分達にとって都合の良い意識を植え付けた人間をもって
この社会を改悪しようとしている事がここからも伺えます。


この人間達は自分達の全てのこの世への介入を隠蔽し
全てを悪魔である自分達のせいではなくて


悪魔扱いした神と天使の仕業であるとすることで、
自らしてきた破壊活動も


これからも続くであろう崩壊活動をも正当化しては
自分達の予定通りの社会を作りあげようとしているように見えます。


しかし今現在この社会に残された、頭の動かない人間と
脳に誤った先入観と価値観を植え付けられた人間、
洗脳された人間はそれを理解することも出来ないのです。


一方では洗脳された人間達が自分達の今の暮らしの安定のために
残された一般市民を洗脳淘汰し続けている。


つまりはゾンビと化した人間達が更なるゾンビで
この世を満たそうと暗躍しているように見えるのです。


【都合のよいコントロールにより導かれ】
【政界や宗教、大企業のトップや大成功者、セレブとしての人生を過ごしている】


こんな意志を植え込まれれば
特定の人間達に対して牙を向いては
その人間達を淘汰することになりかねません。


しかしこの自称悟った人間である覚醒者は
それを真理だと信じ込んでもいるのです。


サタンの会派はどうやら脳の改造終了済みの人間を利用しては
更なる犠牲者を増やし続ける腹のようです。


家族の殆どが洗脳された立場の私としては
まるでこの社会には健常者が存在していないような
そんな錯覚にまで陥ってしまいます。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
そうした宇宙人の魂を持つ者は
【悪魔である神を崇拝させる為の伝導師的の役目にも※
アバター『キリスト等参照』として利用されている】のである
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


神を拝む人間達は悪魔の使徒だと言うのが
ここでの主張にも繋がるようです。


ユダヤタルムード社会の一番の犠牲者達は
サタンの教えをそのまま受け止めては
自分達が悪魔の傀儡であることを理解できないままに
今も自分達が悪魔と信じる人間達をつぶして歩いているのです。


この人間達の一部はおそらくはもはや尋常な意識など
もってはいないのだと思います。


本当のサタンの一派にとって一番都合の良い意識を受け継ぎ
それを実践している人間達。


しかしその意識を外から見て認識できる人間も少ないのだと思います。

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422 :生まれる前、魂の段階から運命は決まっている:2010/04/12(月) 10:25:02 ID:T4j90ZOc

全ての人類は、神=異次元人=悪い宇宙人=悪魔の奴隷アバターであり


一部にしかいない宇宙人の魂の転生で誕生した奴隷アバターだけは特別扱いの厚遇で
犯罪を犯しても捕まらず無罪放免が大半で
政界や宗教、スポーツ界、大企業のトップ、セレブとして大成功しているのである


要するに宇宙人の魂の転生で誕生しなければ負け犬人生は生まれる前から決まっている


これは悪魔=異次元人=悪い宇宙人=神の意思で
人間を代理で操り奴隷アバターとして気づかれぬように操り苦しめ抜き遊ぶ神のゲームである


全ての失敗、事故、事件、自殺、病気等も
その神のゲームを操る悪い宇宙人の意思必然たるオナニーであり


人間の魂の転生は生まれきた時点で敗北者である


テレビ等で取り上げられる成功者は全て宇宙人の魂の転生者であり


そうした、宇宙人の魂の転生者を頂点とした
ピラミッド構造によりこの世は成り立っているのであり


天は人の上に人をつくらずとは100%大嘘である

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


【政界や宗教、スポーツ界、大企業のトップ、セレブ】


このような意識を持つ人間が増えている事と関係しているのか
近年芸能界やスポーツ界では
若くしての急死や多くの人間達の訃報が届く事が多いです。


そしてそんな人間達が多く居なくなったことで
今度は別の人間達がスポットライトを浴びる事にもなるはずです。


その時に今度はそんな人間達が狙われるのでしょうか?


それとも特定の指示を受けて特定の人間達だけが
宇宙人として狙われ潰される事になるのでしょうか。


一つだけこの人間の言っている事でありがちな傾向としては


天使達のような人間魂は運命操作、集団ストーカーを受けなければ
多くの分野で目立ち社会的に影響力をも持つに至ったであろう可能性があります。


役者でも歌手でも企業家でもです。


それはその人間達の魂の持っている資質が
この社会の中では強い出ている場合があるからでしょうし


そんな人間達がこの社会に何らかの啓蒙をする役目を持って
生まれている可能性があるからです。


しかし誤った価値観を植え込まれた人間達は
それを信じてはそんな人間達を優先的に潰す事にもなります。


つまりは悪魔の傀儡達は無自覚に天使達の転生を
つぶして歩い来た可能性があると言うことです。


そんな魂を持った人間達が消える事で
この社会の多くの人間は強い出た人間もいなくなり
平均化するかもしれません。


そして同時に進行する洗脳効果と悪のマインドコントロール。


これではこの世は末ではないでしょうか?


この社会の愚かな私達が
未だにその地球社会の中だけで通用する誤った価値観に囚われて
独自の判断基準で好ましいことを善とし好ましくないことを悪と
裁いている間にも


他の空間ではいつもどおり創造主の法を受け止めては
多くの人間が其れに従って進化し続けています。


そう思えばこの閉鎖的なえエゴで満ちた空間が
巨大な牢獄のようにも思えてきました。


過去には太陽系の近隣の惑星の島流しの場所として
存在していたというこの社会。


私達はこの地球を再びそのような社会へと
変貌しつつあるのかもしれませんね。


夢のない話で申し訳ありませんが
これはこの社会の中では今後一番警戒すべき実態だと思います。


ただ、多くの権力者達がこの社会の裏の実態に気がつきながら
それに従うことを選択したのですし
私にはもう警告する事もありません。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
私達一般市民は一人一人は何の力もない人間です。


まして圧力や妨害までされて広報力まで落とされるとなれば
私達には為す術もないのです。


更に真理を語ろうが
この社会の秩序の崩壊者はそれだけでも
悪と看做されることになるはずです。


残りの人生、私達は自分の出来る十分な奉仕を
この社会に対して実行しさえすればよい。


それがボランティアでも人助けでも
祈ることでも良いと思います。
(間違っても特権階級の人間の富を
作り上げることに協力する行為を奉仕などと勘違いしないことです)


昨日もコメントしましたが
私や兄弟姉妹や理解者は楽しみを持ちましょう。


今の生では学ぶべきことと体験すべきことを
賢明にやればよい訳ですし、


一方ではこの社会の中には私達の喜びは少ないと思います。


自分を奮い立たせるためにも
私達は進化の後の目標を希望とするのが良いと思います。


目標があれば進むべき道を辿るのも難しくはありません。


そしてそれは私達に活力を与えると思います。


それを夢見ながら、この社会の中での残りの人生を
地球社会の中での体験として認識し進化し続けて行きましょう。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

P.S.


私の次の生での課題にしたいと希望している事は、
地球社会よりは精神性の高い人間達の社会に
自らの肉体を持って出向いてそこで創造主の法を教えることです。


太陽系付近で
唯一立ち入り禁止地区となっているというこの地球社会と違って


太陽系の近辺には多くの友好的な人間達の住んでいる
惑星があるようです。


そんな惑星の中で、宇宙の法則の理解の遅れているところに
かつてのイエスの使徒の多くが派遣されているという話でもありました。


自分もそんな人間達に混じって奉仕に参加したい。


そんな事を目標に次の生を送りたいと夢見ています。


私達であれば、天使達に覚醒へと導かれたのですし
恩返しをするためにも
目標はスペースブラザーズという方もいるかもしれません。


生物、医学、機械など多くのことを学ぶことになるであろう
そんな彼らの仲間入りが出来るための沢山の学習をする事も
私達にとっては知識面での大きな進化の機会になりますね。


「その時はこの地球社会を応援したい。」
そんな意識を持つのも素晴らしいと思います。


私はこの社会からは完全卒業をしたいと願っていますが(苦笑)


器の小さい私は、こんな極限まで目に遭ってまで
再びこの社会に関わりたいと思うほど優しくはないようです。


ただ、新しい太陽系の中に元地球社会に暮らしていた
人間が転生できるような惑星が存在し
そこがこの社会と違って天使達を受け入れる空間であれば
そこでの奉仕を希望したいとは思います。


いずれにしても私達が進化を果たした後の話ですが
この荒んだ社会の中でせめて自分にとっての希望となるものを
私や兄弟姉妹と理解者は持ち続けたいですね。



最近は社会情勢は半ば諦めていますし、
ネットも不愉快な事や今以上に失望されるような情報に
すっかり諦め気分です。


失望とは言いませんが最近は、
「この社会はここまで何もかも改善がないのか」


という投げやりの意識に頻繁に襲われます。


被害に関しては先日ほど酷くはありませんが
こそこそと?した関与を昼間は頻繁に受けました。


兄弟姉妹や理解者は、多くの事が裏まで想像つくようになった事で
表で起きている社会情勢や気象変動の多くが
人為的な意図が入ったやらせである事にも気がついていると思います。


私同様に出鱈目だらけの情報社会にうんざりしている人間も
少なくないのではないでしょうか。


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今日は面白いコメント掲示板で見つけました。


一見、宇宙の法則に近い事を取り上げている
自称”悟り”を体験した覚醒者が


三次元ではなくて四次元の意識の共有である
シンクロニティーを語ったものでした。


私達の魂は結局は四次元の創造主の意識の分身であるといえます。


その意味では私達の誰もが魂の意識の経路を
十分に活用できる社会が出来上がれば


そこで私達は三次元だけでなくて四次元でも
共通認識を持つことになります。


それに近い話を語っているように見えて
私が同志を感じて感動しかけると
その詳細を読んで愕然としました。


創造主を悪と認識し、地球社会での成功者は
宇宙人の魂であると取り上げ


しかもその宇宙人の魂含めて良くないものであり、
それと戦えと言うのがその人間達の理解なのです。


機会があれば読んで見て欲しいのですが
それが意味するのは擬似四次元社会の体験です。


本来魂の経路の延長として認識するその空間と意識を
魂をもって受け止めているのではなくて、


擬似テレパシーとして与えられた閃きや情報を
特定の人間達が共通体験として認識している。


しかもその根底には、創造主の存在を悪と認識すると言う
価値観が横たわっていたわけです。


地球社会の中でそこまでのテレパスや覚醒者などが
早々と出てくるわけがなくおかしいとも思いましたが、


文面からは結構、賢そうに思えただけに
もしかしたら養成中のエリートメーソンの様な
人間達の可能性を感じていました。


私の想像は、例えば特定のコンピューターサーバーに
仮想の四次元空間の意識と価値観を作り上げ


そこからの情報をテレパシー同様に送り込まれていて
共有している人間達がいるというものです。


組織的犯罪工作員達の行動には、
音声送信によるテレパシーもどきが使用されている可能性には
以前から気がついていましたが


更にその上が存在している可能性を感じました。


その人間達は自分達が真の覚醒者や悟り子であると信じては
魂の経路へと送られる情報を、四次元の共通認識であると信じて
この社会で暮らしていく事になるのだと思います。


言ってみれば擬似覚醒者ですし、
起動戦士ガンダムの強化人間をそのまま髣髴させます。


つまりこの社会の支配者層は
仮想の四次元空間まで作り上げては
私たちをバーチャル空間に閉じ込めようと言う腹だと言う事です。


ただ、テレパシーの実態も
そして宇宙の法則も理解できない方にしてみれば
それは宇宙的神秘体験ですし


それを悟りや覚醒だと勘違いしても仕方がないと思います。


願わくはそんな人間達が自分達の騙されている事に気がついて
真の覚醒へと導かれて欲しいという事。


そして危惧すべきはこの社会の未来の人間が、
三次元だけではなくて擬似空間としての四次元含めて


しっかりと管理支配されて暮らしていくそんな実態が
想定されている可能性があると言うことです。


加害者母体中心に、
すでに似たような傾向は進んでいると思いますが


電磁波ハイテク技術を放置しておくと、
人間は半ばコンピューターで共通価値観を植えつけられたロボットへと
変貌していく事になりかねません。


この社会の支配者達は単に宇宙の法則を捻じ曲げるだけでなくて
神や天使達を真の敵と見立てては、自らの傀儡をその淘汰へと煽動し、


この地球社会を擬似の四次元含めて
バーチャル社会に作り上げようとしているのかもしれません。


彼らは神を悪として忌み嫌いながら
自分達達はサタンの会派であることを
自覚することなく生きていくのかもしれません。


地球の法則は創造主に挑戦状を
叩きつけているのかもしれませんね。


この社会はいろんな階層で騙された人間達が
闇政府の悪意の実現のために暗躍中だと言うこと。


この社会が改善されない理由が
今日こそははっきりと見えた気がしました。


賢明な人間と将来のエリートは
これで動かされているのでしょうね。


正しい善意が実現できないそんな流れを
闇政府達は作り上げている。


どこまでも狡猾な人間達の実態と
想像以上のこの社会の実態に感心するだけです。


真の創造主の法に気がつけば
一気に覚醒へと向かうような人間もその中には少なくないでしょうし


闇政府の人間達が”テレパシー”の実態に触れられることを
嫌がるその意味が判ったような気がします。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11488909563.html
テレパシーと想念(幽霊は死んだ)前編 
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11488940601.html
テレパシーと想念(幽霊は死んだ)後編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11489739555.html
波動と周波数 (幽霊は死んだVOL2)
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11431767436.html
続・宇宙の法則 VOL12 テレパシー
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11490838430.html
テレパシー (真理への近道)


今日は昨日に続いて生命の科学の初期の記事を再更新します。


私の理解は未熟ですがその変は了解して頂いて
読んでいない方は読んでください。


そして兄弟姉妹と理解者は自分と私の進化を
この記事からも感じ取ることができると思います。

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ここから


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今日は少し堅い話になってしまいましたが、
生命の科学に関しては
理解を深める助けになるように懸命に書いているので


是非利用して欲しいと思います。

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HAARP関係の掲示板の傾向を見ていると
今度は”宇宙人”なる存在を否定しては
現実的なものばかりに視線を向けさせようとする人間が沸いています。


現実的なものといった言い方を私がするときは
それは”心”が見ている”現象”や”結果”であり


そこに精神を適用しながら導かれる”正しくない原因”である
と言って良いかと思います。


例えば”大きな地震がおきた”と言うのは”現象”であって”結果”です。


この結果をまずは認識して
その後に私達がそうなった原因を追究していく時に
”精神”を使用する事になるのですが


その原因や過程なるものは本来私達の目には見えません。


そこで私達は想像をめぐらす事になるのですが
其の時私達は想念やイマジネーションで
それが人工地震であるなどという意識を受けとめることは
通常は出来ませんから自分の思考で論理的にそれを判断していくことになります。


其の時の判断材料は自分の知識です。


プレートテクトニクスの知識しかない方は
それが原因であると考えますし


太陽風によって地球に飛んでくる宇宙線や放射線が
地球の電離層や大気に影響を与えると言う知識を持っている人間は
それを想像する事になります。


地下水が乖離することで酸素や水素が爆破する可能性があるという
知識を持っている人間は其の可能性をも考えます。


地球がポールシフト(磁極転換)の可能性のある状態に
置かれている事を知っている人間は其れを原因とする
地殻変動の可能性を感じることにもなるでしょうし


日本のあちこちに爆発物が埋め込まれていると言う
情報を持っている人間は其の可能性を疑います。


そして勿論HAARP含めて電磁波の技術の実態を知っている人間は
それの使用の可能性をも感じることになります。


其の時に私達が精神を使って原因として追求する内容は
私達の知識によって其の範囲が狭くも広くもなるわけです。


皆が同様に”心”を使用して現象を見て”精神”を使用して原因を求めても
私達は必ずしも正しい結論にたどり付けるわけではありませんし


私達は当面は精神を使用する時は、其の閃きを感じるのではなくて
理論的に理性的に物事を考える事を意識するために
それを使用する事になると思います。


其の時に私達に誤った原因を追究させうるのが
”誤った知識”や”余計な情報”と言うことになります。


私達はそれを身の回りにふんだんにばら撒かれ
正しい原因へと辿り着けないようにされているわけです。


そしてそこで要らぬ情報をばら撒く人間が工作員と言うことになります。


太陽系の真実は、そのまま天国や地獄の存在、
幽霊の存在、私達が想像していた天使の存在をも
すべてひっくり返す要素を抱えています。


其の事を私達が認識すると
地球の常識は一転することになると思います。


それを防ぐためにも地球の支配者達が私達には絶対に知らせたくないことが
太陽系の他の惑星には人間が住んでいるという事実と
其の人間達全員が遵守して生きている宇宙の法則なのです。


今日もいつものようにアダムスキーの著書
生命の科学から引用します。


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【人間の目的とは何か。】


我々は何かの理由または目的を持って生まれた
と言う事実に関しては疑問はありません。


その理由や目的は沢山あるのでしょう。


これが真実でないとすれば人間が存在する必要はないと言うことになります。


人間の大きな目的は”宇宙の英知の無限の表現”であるように思われます。


他の動物がその可能性を持っていると思えないからです。


しかしこれを達成するには
創造物のあらゆる面が理解されねばなりません。


イエスが弟子達に「父の仕事に就け」と教えたのは
このような生き方を意味したのです。


そしてこれを成すには最低の物から最高の物に至る
あらゆる現象を理解する必要があります。


まったくひとしい二人の人間は存在しません。


各人に授けられている異なる才能が
相違を生じさせているからです。


しかしピアノの鍵盤と同様に
人が各音を学んで其れを叩くならば
それにつれて美しい調和した旋律が生まれてきます。


鍵盤を理解しなければその逆が生じる事になります。


そこで我々は用いなければならない
道具を知ることによって自己を理解するように
努力しましょう。


まず人間とは何でしょう。


一つの結果である肉体を見ると其れが肉・骨・血液などから
なっている事がわかります。


この点は他のほとんどの動物と大差はありません。


しかし人体を形成しているものは肉眼では見ることはできません。

それは無数の細胞で成り立っているからです。


各細胞は独立した存在ですが、一方共通の利益と人体の維持のために
各細胞は他の全ての細胞と調和しています。


丁度地球の40億以上の人間が人間界と言う
一大家族を形成しているのと同様です。


しかし人間は人生において果たすべき役割を教えられていないために
混乱が生じています。


この人間界の混乱は地球全体の秩序に比較すれば
まだ小さいほうです。


そうでないとすれば地球は大混乱状態になるでしょう。


そこで一つ、混乱の起こる原因を調べて見ましょう。


一般の人間はそれ自体が原因の結果であるエゴによって
支配されている精神労働者です。


そして心が学習の過程にあるときそれは(心は)他の物質的な支配(現象)に
それ自体を(心自体を)任せたがるのです。


しかも心が理解していないことは多く存在しています。


理解されないものは恐怖され、嫌われますが各感覚器官(すなわちエゴの心)に
とって楽しい物事は好まれます。


しかし時として好ましい物事は人間を進歩的な学習から
妨げる障壁となるのです。


生命は区別なしにあらゆる自然へみずからを貸していることが
我々にはわかります。


そして人間の自由意志が生命の自然な表現から
人間を分離してしまったように思われます。



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プラトン、ニーチェ、アリストテレス、キルケゴールと
有名な哲学者達の名前を私達は耳にする事がありますが


哲学と聞くと誰もが腰が引けたり
硬いイメージを持つのではないかと思います。


哲学の殆どは人間の目的や生きる意味に関して触れていて
其れは私達が通常考える事もないテーマだからです。


私達は普段は”生きる目的”などを考える事は無いと思いますが
しかし、誰もが挫折や困難に直面したときに


自分の生きている意味やその目的に
一度は思考をめぐらせる事もあるのではないかと思います。


そんな意識が私たちを宇宙の法則に覚醒させ
その中の生命の科学を学ばせるきっかけになるかもしれません。


そしてアダムスキーも元々は哲学者として活動をしていた人物ですし
其れゆえにブラザーズの教えや知識が容易に吸収できたという
側面もあるようです。


(元々アダムスキーは目覚めたブラザーズの魂の転生者の一人です
マスターの可能性もあると思います)


そして私達が宇宙の法則の一環として理解すべきとなるのが
そのような哲学のテーマでもある
”人間とはいったい何なのか”という問題なのです。


これは哲学でも精神世界でもなく
普遍的真理を理解するためには避けて通る事のできないものです。


私達がそこに到達するためには、まずは自分達の生きる目的と
自分達の立場を理解することが求められる事になるからです。


生きる目的が認識できれば、
それに付随して私達の義務や課題も理解できる事になります。


其れが私達の生き方を変えるきっかけにもなるかもしれませんし、


宇宙の法則を学ぼうとするためには
私達は自分達の存在についての深い理解が
必要とされる事になるようです。


ブラザーズの話では
私達は万物の中で一番進化したフォームと言う役割を
創造主に期待されている存在だと言う事でした。


万物が調和して共存する世界の中で
一番進化の進んだ限りなく神に近い生物だと言うことでした。


この世界は、神の求める調和の元に
多くの生物が独自の役割を求められていると言います。


極端な例えをすれば


私達万物はオーケストラの一員であり、


万物それぞれがホルンやトランペット、クラリネット
オーボエ、バイオリン、チェロ、であり


全体として演奏した時に初めて奥の深い音楽を奏でる事ができるわけで、
そんな状態を神が見たいと望んでいると考えれば良いのだと思います。


しかも私達人間はその中では指揮者の立場を
期待されていると言うことです。


神の仕事とはその事なのかもしれません。


想像主は人や植物や動物に
この自然の中でのそれぞれの役割を担わせ
その調和のための奉仕を期待しているのですが、


しかもその中で一番進化した形態である私達人間には
他の全ての創造物を支配し管理する事も
期待していると言う事になります。


実は、それだけではないかもしれません。


神は自らの精神の理解者として
そして自分と語り合える存在として
人間に期待しているのかもしれません。


私達は創造主に限りなく近づく事のできる能力すら
与えられていると言う可能性があるのです。


神が自分に似せて創ったという私達人間の究極の進化した状態である
100%の脳を働かせる精神状態というものが、
もしかしたらその状態ではないのかと想像する事もできます。


それは勿論一度や二度の転生で身に付くものではありませんし
金星の住人達でも25%程度の脳を使用している状態だと言います。


100%の脳が利用可能になったら一体私達はどんな意識に辿り着くのか
そしてどんな事が可能になるのかも想像が付きません。


少なくとも地球には神が私達に与えた100%の能力を
使用できる人間は存在していないからです。


そして自らを神だと名乗る人間がいたら
その人間の脳の使用率を調べてみれば
それが嘘であることが判ることにもなります。


自分達のそんな潜在能力や本来の存在目的を理解する事が
私達の宇宙意識への覚醒のためにも必要になると言うことです。


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アダムスキーやブラザーズに拠れば
更に私達が理解しなければならないのは
私達一人一人は全体の中の一部の存在であると言うことです。


私達はそれぞれが、神のエネルギーである宇宙空間という
巨大な全体の中の一部であり、


太陽系の中の人間達数千数百億人の中の一人であり


地球の70億近い人口の中の一人でもあります。


そしてブラザーズはその全体を意識していて
自分達の存在をその中の一部であると認識しているわけです。


その意識は、
”私達一人一人の全てが宇宙、神という存在を
つかさどる細胞のようなものであり


そのためにお互いの存在は相互依存の関係にあるのだ”と言うものです。


ブラザーズ達にしてみれば自分以外の人間やその他の万物は
神のエネルギーが具現化した姿そのもので
彼らはその姿に神の意識を感じていると言います。


つまりは彼らにしてみれば
あたりに存在しているものは全てが神の化身であり、
同時に其れは自分にも当てはまると言うことになります。


彼らの視界に入ってくるものはすべてが
神の具現化した姿なのです。


そして彼らは例え、地球の粗大ごみである私を見つめる時でさえ
そこに神の存在を認識してくれるわけです。


私達にとっては、当初は難しい捉え方ではありますが
私達が人間という自分の存在を理解するためには、
その先人とも言えるブラザーズ達の意識を学ぶ事が有効ですし


そんな意識を持って他人や万物を見るように努力することで、
私達の意識も変わっていくのかもしれませんし
宇宙意識に対する知覚の仕方も変わっていく事になると思います。


しかし現実には地球の人間の意識はブラザーズの意識とは遠くかけ離れていて
皆が他人を神とみなして尊敬する事もなければ
皆が調和の意識を持って暮らしているわけでもありません。


それどころかこの社会の中は混乱と対立と争いで満ちています。


人を見たら泥棒と思え。


気に入らない人間は敵だから叩け。


そんな意識を一般市民に持たせる人間達がいますし


中には自らが神であったり神の使いであると自称し
独自の価値観を作り上げて神の法則からかけ離れさせている人間もいます。


これこそがこの地球の実態だと思います。


それがまかり通る”原因”と言える物は
私達の行動が”精神”ではなくて”心”によって決められているからです。


私達の心はそのままエゴであるとアダムスキーは触れていました。


そのエゴを作り上げた価値観は
私達の各種感覚器官にも由来するようです。


前回の記事で触れたように、
私達の価値観は心地良い事に囚われているという話でした。


視覚や聴覚や嗅覚や味覚、更には触覚の内の特別な力(想念を感じる能力)
以外の機能は全てが脳に対して自分の意識を主張するそうです。


美味しいものが食べたい、心地良い音が聞きたい
良い香りを嗅ぎたい、見たいと感じるものを見たい、
心地良い感触を受けたい。。。


もっと進めばそれらはそのまま脳の本能的欲求に
直結して行く事になるのだと思います。


実はそんな心地良さを求める事だけでなくて
人間の価値観としての好き嫌いなども
実は私達の感覚器官に左右される物のようです。


面食いと言われる人間が
美しい物や人を好むのは視覚の好き嫌いが
脳に反映された結果であり、


関西人が納豆を嫌うのは
嗅覚の好みが脳に反映された結果であると言った感じにです。


言われてみればまさにそんな感覚を私達は全員が持っていると思います。


腹が減れば匂いに引かれて鰻の蒲焼に食欲を感じるのは
嗅覚と食欲が暴れている証拠ですし


性的欲求不満がたまった時に
エロティックな写真や画面に目が行くのも
視覚と性欲が暴れている証拠だと言えます。


他人の外見で好き嫌いを決める人間もいますし
無臭時代の今は、汗臭いことや匂いがある事が嫌われます。


脳はそんな快感や好き嫌いを感覚器官を通じて
植え付けられる事になりますし


その後は脳が各種機関の過去の経験にそって
脳にとって心地良いという感覚を齎す事をこそ欲する事になります。


更には感覚器官の影響を受けた脳が
物事の良し悪しや好き嫌いを決める事にもなります。


そんな意識で作り上げられているのが私達の心だと言う事です。


そしてアダムスキーはここで
心は放置しておけば現象に身を任せると触れています。


精神を感じない限りは
心は欲望の虜であるとも言い換えることが出来ると思います。


現象を感じるのは各感覚器官ですし
結局は心は感覚器官と本能によって支配されていると言う事になります。


私達はそれを無意識の内に当然であると判断して暮らしていますし
心が持っている価値観は、心が心地良く感じるものばかりですから
私達は”精神”を感じていない事にも成ります。


そして本来調和や理解と言った全体を考える意識は
精神によって齎されるものですから、


心ばかりを利用している私達の行動は宇宙意識から遠ざかり
全体を意識することなく独自の暴走を始めることになります。


それを私達人間は古代から延々と繰り返してきたわけですから
宇宙意識を感じる事も宇宙の法則に気が付く事もありません。


時々、有名哲学者のような偉大な個人が、
自らの精神を追求してはその領域に独自に達したり


ブラザーズが送り込んでくれた聖人達が
その事を伝えてくれた時に精神を意識する人間が現れますが
それはその時だけのことであり


長い時間の経過と共に再び私達は
心に従って生きていく事になったのだと思います。


その結果が今の地球のごとく
誰もがエゴにまみれ物質(現象)にばかり囚われる社会を
作り上げる事になったと思います。


今更遅い話ではありますが
もしも私達も物心付いた時に精神のあり方を
しっかりと学び使用し続けていれば


今頃私達の意識も随分と変わっていたでしょうし
世界も今よりは遥かに平和な意識を持っていたのではないかと想像します。


現に幼少時代に道徳を学んできた日本の住人は
少なくともそこで宇宙の法則の一部を学んで来たがために
今のような人間となっているのではないでしょうか。


勿論それでも十分とは言えない物もあるのでしょうが、
少なくとも日本人のモラルの高さが世界トップレベルである事は
世界中の誰もが認めるものです。


そして宇宙の法則を幼少から学んでいるブラザーズは
元々の資質が高い状態で生まれただけでなくて


子供の頃からの精神教育の実践が
彼らを神々しい人間に作り上げたのだと思うのです。


それと比較すれば、今の地球の人間社会では
子供達に一体何を教育しているのかと言う事を考えれば
地球の未来の姿も自ずと見えてくるわけです。


道徳を教える親が居なくなり、地球の法則としてのエゴの実践、
時には戦闘や憎しみを子供に教える人間すら居るこの社会が
今の荒んだこの世界をつくりあげたのだと思います。


私達は万物の指揮者としてのオーケストラの統率を
任されていたにも関わらずその役割を忘れてしまって


演奏ステージの上を何も事情を知らない子供のように
走り続けては演奏の妨害すらしている。


万物の調和から離れてしまっただけに留まらず
その他の万物の調和すら乱し続けている存在に成り下がった。


私達人間は、その様な例えも出来る立場の存在なのかもしれません。


続く

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P.S.


「本能的に嫌いな人がいる」
「理性的に受け付けない人がいる」


などと言う話を聞くことがあります。


理性的というと、それがまるで精神を通じた直感によって
感じる意識のように思われそうですが


ここでの本能や理性は共にそのまま動物的な本能
つまりは私達のエゴの塊である心のもたらす物だと思います。


理性的・本能的に嫌いな人間を
もしも自分が冷静に判断すれば


おそらくは其の人間の姿が嫌いで、声が嫌いで
匂いが嫌いな事に気がつくと思います。


本能的に嫌いな人間を舐める事はないでしょうから


「この人しょっぱいから嫌い」とか
「この人の顔は苦いから嫌い」などと


味で嫌う事は出来ませんが


私達は視覚や聴覚そして嗅覚で
其の相手に嫌悪感を感じているのだと思います。


つまりは私達が作り上げた心の価値観が
其の人間を受け付けないわけです。


精神の科学の内容からもわかるように
精神は神の意識であり、
それは決して物事を嫌ったりする意識ではありません。


私達は直感的に好き嫌いを判断していると感じた時に
そこで働いているのは多くは”心”であると言うことだと思います。


本能的に嫌いな場合があれば
本能的に惹かれる場合もあると思います。


この場合はフィーリングや魂の共鳴のようなものを
相手に感じることもあるのでしょうが
(それは精神の働きが強いと思います)


一方では相手に異性としての性欲を感じていたり
相手を通じて自分が心地良くなっている場合などもありそうです。


それは異性のエロティックなスタイルであったり
異性の美しい風貌であったりするのかもしれません。


そして其の中心となっているものは言うまでもなく視覚です。


当たり前の事ですが、視覚を使えない状態で暮らしていれば
他人の美醜や格好は一切その人間を判断する価値観に反映されませんし


残りの器官の感じる感覚(匂いや声)そして相手の性格が
その人間の評価とされることになります。


其の時には相手の人間性を無自覚のうちに重視していると思います。


そんな事を考えても、私達は間違いなく感覚器官によって
心の価値観の大部分を作り上げられているのだと思います。


そして私達が多くの現象や結果と言うものを捉えるときに
一番使用する事になるのは間違いなく視覚です。


つまり私達の行動の多くは
視覚のよって作り上げられた価値観によって
決められていると言うことになります。


心なるエゴを作り上げている一番の要因は確かに
視覚に基づくもののようです。


と言うことは日々の生活の中で
その視覚を使用する時に


”精神”を意識するようになるだけで
私達の心は効果的に変わっていく事になるのかもしれません。


見た目で判断してはいけないと言うのは
この社会の中のあらゆる側面において当てはまることだと思います。


結果、現象はいくらでも着飾ることが出来るからです。


そしてそれは必ずしも其の物事の本質を捉えているとは
いえないからです。
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どうしてもこのような記事を書いていると文調も硬くなりがちですが
真剣に記事を書いているとこうなってしまうのかもしれません。


そう言えば組織的犯罪関係のスレッドで
私を火星人扱いしている人間がいました。


理解ない方にとってはオカルトになってしまいますが
古代に地球支配を現実に実行していていたのは


地球と火星と水星を、当時の太陽系の先住民から奪い取った
後続の移民であったと言う話は本当だと思います。


ただ、そんな人間達も今では皆、宇宙の法則に従って生きていて
其の支配時代の影響を未だに引きずって生きている地球の中の
特定の意識にとらわれている人間が暴走しているのだと思います。


もしかしたら未だに宇宙の法則に目覚める事の出来ない
意識の低い太陽系の同胞が
闇政府の支配を協力している可能性はあるかもしれません。


ブラザーズ達の話では
地球に限りなく意識が近い人間達が火星の住人と言うことになりますし


現にアダムスキーが土星で会議をしたと言う話の中でも
火星の代表者とアダムスキーだけが


記憶促進装置のようなものを取り付けられたという
エピソードもありました。


科学力では地球よりもはるかに進んでいる星でも
精神性や脳の機能は未だ、
それほど大きく異なってはいないのかもしれませんね。


宇宙人扱いするのなら、
どうせなら私が憧れている人間達の暮らす
金星や土星の住人扱いして欲しかったとつくづく思います。


工作員相手ですから
其のうち”レプタリアン”扱いでもされそうな気もします。


そして勿論、私は生粋の道産子であり日本人であり地球人です。
(過去世に関しては何とも言えませんが。。)


そう言えば
私のような被害者が使用されている電磁波技術
間違いなくブラザーズ達の科学力の
悪用であると言うことに気がついてしまいました。


1950年代には高周波治療器は存在していた。。


しかも其の能力は計り知れないものがある。。。


其のことも被害記事で触れますね。


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ここまで

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一年半以上前の記事ですが
脳機能が衰えている今よりもまともな事が
書けていると思います。


この頃はアダムスキーの他の著書の読み込み方が足りなかった時期でもありますし、
正直手探りの状態でもありましたし、
宇宙の法則に関しては理解不足でもあります。


アダムスキーはマスターではなくて
2000年前のイエスの使徒の一人ですし
今の社会の救世主と言える存在だったと思います。


私達はイエスキリストの転生のオーソン含めて
天使達を拒否した愚かな人間なのです。


これからも多くの人間が自分の心にとって
楽で心地良い信仰を自らに課して、自らの理想の神を拝み
独自の正義をかざして生きていくことになるのでしょうが


少なくともはじめてこの記事を読んだ時よりも
より遥かに進化を果した兄弟姉妹と理解者は、


三次元がそうである様に、四次元社会からも
魂の経路から共通認識を持てるようなそんな意識を持って
この日々凄まじくなって行く社会を生きていって欲しいと思います。


出来る物ならまた、「天で御心が行われるように
地においても御心が行われますように」と触れたいのですが


この社会の裏の実態にまで気がついた今の私には
そんな希望を持つ事はできません。


ただ、一人でも多くの兄弟姉妹と理解者が遠くない未来に
私の主催予定の地球社会卒業生同窓会に顔を出せる事を願うだけです。


そしてこの社会の一人でも多くの良識ある人間が、
天使達が移住しているであろう新しい太陽系へと
転生していける事を願っています。


【私達に無限なる力の祝福がありますように】


生命の科学含めた初期の生命精神記事リンクです
生命の科学は全部で80以上あります。


こちらのリンクから

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11381887064.html
生命・精神 VOL1

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11381866272.html
生命・精神 VOL2

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11480414432.html
生命・精神 VOL2



地球の法則が外を暴走し続けています。


”地震の民”には要警戒してくださいね。


脳へはいろんな刺激が走っていますが
工作員への工作妨害をすることになりますので触れないでおきます。


今日は私の立場と気分に照らして
理解して実践してもらいたい過去記事を
生命の科学から再更新します。


繰り返しますがこの社会の人間の色分けは
ほぼ済んでいると思います。


おそらくは極端な心の変貌は期待出来ない環境が
既に出来上がっているのではないでしょうか。


そうでなければこの社会が私達を
無理やり二極化させている可能性もあります。


善人や心無い人間に甚振られている方々は
自分が被害者であることを本当に喜んでください。
(加害者と同じ土俵に立ってはいけないと思います)


来るべき次の生に本気で期待して頂きたいです。


今日は私が覚醒当初に書き始めた記事である
生命の科学から再更新します。


読んでいない方はこれを機会に
学んでみていただければと思います。


全部で80以上あります。

こちらのリンクから

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11381887064.html


宇宙の法則を学ぶ基礎ですし、
私は聖書のイエスの言葉を深く理解するきっかけともなりました。


生命の科学を学びながら、アダムスキーの他の著書を参考にすると
理解が深まると思います。


私の場合は記事を書くために必死で理解を深めたという経緯がありますが、
(説明するには理解が大切なので
その場その場で苦労しました殆ど繰り返しは読んでいません)


その後理解を深めた状態で聖書を読んだときには感動しました。


更にアダムスキーの著書の中の
マスターの言葉を深く理解できている自分に
驚いた事もありました。


知識だけではなくてそれが想いにつながる様勤めて
出来れば普段の行動に現れるように。。


ハイテク被害者は”想い”さえ妨害されますし
私などは一年間進化を妨害させられ
精神汚染を続けられてきた自覚もあります


今では良い想いを持つことさえ難しいくらいに
脳への刺激に苦しんでいますが
脳機能を壊されてコントロールされるのは私達の心だけです。


この肉体で表現できなくなっているその魂が
エネルギーを増幅しては分相応の表現が出来るときを待っている。


私はそう考えて今のこの苦しみを耐えています。


兄弟姉妹、そして理解者更には被害者も
この世の軋轢に耐えてください。


それとハイテク被害者は
実は自分を助けている刺激が存在しているかも知れない事を
意識してみてください。


その人間達のこの先の流れが
この社会の流れの全てを現すことになると思います。


無理な広報は自殺行為になるかも知れませんので
自分の可能な範囲でそして今は自分が魂にしがみつくことを
意識して頂きたいです。


私達は十分地球の法則を学び地球社会を理解したと思います。

再更新の記事ですが
6月とありますが書いたのは9月ころだと思います。

2011年06月20日 17時30分13秒 posted by uruseiblog

生命の科学 VOL3

テーマ:ブログ



めげずに当初の予定通りに
元々今日出す予定だったこの記事をそのまま公開します。


”経験”に触れてはいますがそのサイトとは内容は異なり
私の話は”宇宙の法則”に関連しての話です。


アダムスキーと宇宙の法則を盲信する気はありませんが
自分の中では少しずつ自分なりの確信を持ち始めています。


最近も自分にとってためになる
サイトを捜し求めていたこともありますが、


アダムスキーとブラザーズの伝承してくれた
本物の普遍の真理の前には
今の私にはどの精神サイトも軽くしか見えないのです。


アダムスキーの生命の科学から引用します。

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この第一講は本講座中で最も重要です。


読者は結果ばかりでなく原因についても同時に研究していると言うことを
今後の本講座全体を通じて知らねばなりません。


今後本講座を読んで研究するにつれて、貴方の研究を完全に
知覚するためにかならず心と意識の両方を用いるようにしてください。


そうすれば結果とその奥になる原因が一体化しているのを
見ることが出来るようになります。


この両方とも楽しい物事を得るのに必要です。


最初このことは容易ではないでしょう。


なぜならわれわれはこれまで心でもって探求するように
教えられてきたために、想念の奥にある意識すなわち宇宙的な衝動に
殆ど気づいていないからです。


しかしこれに気づいて、それがあらゆる物事に応用されるとき
理解力は急速に増進します。


そして完全な知覚力をもつようになるならば
初めは二人の自分が存在するような気がします。


心の活動と意識の指令の二つです。


過失を犯すことを恐れてはいけません。


過失を犯した事に気づいたならば
できるだけ早くそれを訂正しなさい。


そうしないと進歩の障壁になります。


常に記憶しなければならないのは
失敗は誤った応用の結果であり

それによって我々は正しい方法を学ぶと言うことです。


体験は知識の拡張に必要なのです。


われわれは善とか悪とかに分類しているけれども
そのいずれにしてもあらゆる行為は完全であると言うことを記憶しなさい。


なぜならあらゆる行為は貴方の心、肉体、意識の完全な釣合いを
必要とするからです。


したがって人間は行為と体験によって完全な方向へ成長していくのです。


イエスでさえも多くの不愉快な体験を経なければなりませんでしたし
大神殿から両替屋を追い出したときは一つのあやまちを犯しました。


「他人を裁くな」と教えていたからです。


しかし過ちに気がついた時に彼は神殿の前にひざまずいて
父に許しを請うたのでした。


現代の我々はもっと大きな責任を有しています。


何故なら、昔の時代に生きていた人々よりも
多くの物事で争っており
多くの誘惑物を持っているからです。


したがってわれわれが生まれた目的を理解し、
それを遂行しようとすれば
より大きな用心深さと決心とを必要とします。


ここまで。
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以前何かの記事で触れましたが、
アダムスキーが説明してくれていた話では
私達の”心の価値観””個人的真理”を作り上げているのは


視覚、聴覚、味覚、嗅覚、と言われる
物理的な現象を知覚する機関と


”触覚”のうち、想念や宇宙エネルギーを感じること以外の、
硬さや柔らかさ、暑さや寒さ、と言った物理的感覚を
私達に感じさせている機能であるという事でした。


次回の記事でアダムスキーが触れた内容をとりあげますが、、
私達の”心”はそのような感覚が”心地良い”と感じる事が
その行動の中心となっていて


心は無自覚の内に、そのような器官の召使いとなっているそうです。


例えばおいしい物を食べたいと言う意識は、
味覚が脳に送る、”心地良い感覚”を得るための動機になりますし
それに拘ると美食や食べるものに対する執着心も進む事になります。


性的な欲求は脳の本能とも関わってくるのでしょうが、
これも心地良い感覚を体験すると言う
触覚の物理的働きの一部に基づくものだと思います。


私達の脳へと常に何らかのメッセージを送り続けているそれらの感覚のうち
私達が脳で感じることが出来るのは
これらの器官で直接認識できるものに限定されていますし


”想念”を意識する事のない私達は”精神”を感じる機会もないので
どうしてもそのような物理的心地良さを脳に齎すものにばかりに
動機を見い出し


結果的にはそれらの器官の心地良いと感じる事を
無自覚のうちに行動の基準や価値観としているのだと思います。


見たいものを見る、欲しい物を買う、
食べたいものを食べ、したい事をする。


当たり前の行動の様ですが、これらは全て心が心地良いと感じるものや
心(エゴ)を満足させるものとなっているようです。


そして、それらの感覚が脳に与える心地良さは
そのまま本能に通じる物ともいえます。


私達は放って置けば常に心を満たすように
行動する存在となっているのですから、
そんな意識が時には衝動や暴走の原因にもなると思います。


誰もが心地良い事を好むと言う事は
私達は自分でも自覚できると思いますし、
他人を眺めていてもそれと察する事が出来るはずです。


そしてそれらは、全てまとめて、
私達の”心”を中心とした働きであると
認識することが出来るようです。


一方私達には無自覚の”精神”なるものが存在しています。
(アダムスキーは”意識”と読んでいますがご了承下さい)


こちらは以前から繰り返している”神の意識”
”宇宙の意識”からのメッセージという事のようです。


私達はそれを殆ど感じる事が出来ていない事もあり
その”精神”を行動の基準にし難くなってもいます。。


勿論、私達の殆どはその神の意識とはかけ離れた価値観を持っていますので
心と精神はまったく別の行動指針を示す事になるはずです。


前回触れましたが、
この”精神”は私達にとっての”理性”にも繋がるものだと思います。


そして”精神”を自らの行動基準として認識する事になると
私達の中には二つの行動基準が存在することになります。


例えば人通りの無い場所で
”道に札束が落ちているのを見つけた”時に
それを拾って警察に届けようとする意識が”精神”の意識で


それをそのままネコババしたいという意識が
”心”の意識であると例えればわかり易いかと思います。


「落とした人間がいて困っているだろうな
早く届けよう。」というのが精神の意識で、


「しめた。得したぞ。黙って貰っても誰にもばれないだろう」
と言うのが心の意識と言うことになります。


心の傾向で考えれば
「拾ったお金を着服しそれを使用すれば物を買ったり、したい事が出来る」
という心を満たす行為ができる事になります。


精神の傾向で考えれば
そこでは「他人が物を落として困っているのを助けなければ」
という意識が働くことになります。


アダムスキーが話してくれている
自分の中に二つの自分が存在している気分になるという例えは


その時に葛藤があったとすれば
その葛藤している二つの意識そのものだと思います。


私のようにエゴの強い人間ほど
その両者の意識のギャップは大きいと思いますし、
そんな時に葛藤も起きるのでしょうが


逆に元々の”心”が”精神”に近い人間であれば、
そこまでの感覚を感じずに済むという事かと思います。


(言っておきますが私は札幌時代にも
拾った集金かばんを届けて感謝された事もありますし
決して着服はしません(苦笑))


いずれにしてもこの二人の自分の存在の意識のギャップは
私達が精神の働きを正しく理解して使用出来るようになり
心と精神のギャップが縮んでいく事で克服される事になるようです。

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アダムスキーはブラザーズの話と同様に
何事も体験が大切であると教えています。


私的意見を言わせて頂ければ
私も”百聞は一見に如かず”という格言は
まさにその通りであると考えます。


例えば何かを自ら体験し認識する事と、
それを他人から伝えられそれをそのまま受け止める事では
私達に及ぼす影響は異なると思います。


犯罪行為含めて即座にそれが誤りであると認識できるものは別として、


そうではなくて、体験を持ってそれが良い事なのか
良くない事なのかを自ら判断すべき事柄や、


単に知識として受け入れるだけでは十分ではなくて
経験という物が存在して初めて身に付く事柄もあると思います。


先入観や他人からの価値観をそのまま受け止めたのでは
正しく判断できない事だって存在しています。


経験するという行為は、
結果的に知識として教えられる内容と同じ結果を齎したとしても


そこで私達が体験するのは、”心”が認識する”結果”や”現象”だけでなくて
"精神”で認識すべきその”過程”や”原因”でもあるわけです。


聞くことで現象(結果)を知って、


物事の善悪を完全に判断できたとすれば
人からの受け売りの知識でも誤った行動をとる事もありませんが


この第一章での”精神”と”心”で説明すれば
体験の伴わない知識は心だけで認識する行為ですし、
そこには精神の意識は伴わないのです。


つまりは”原因と結果を一体化して現象というものを理解する”という
宇宙意識にとって一番大切な体験が出来て居ないと言う事になります。


一方私達は完全な存在ではありませんし
”行動”をとる事によって過ちを犯す事もあります。


私のように出来の悪い人間で在れば
それは日々山のように積もりあがるかもしれません。


ただ、そこでアダムスキーが触れているように
過ちを繰り返さないよう意識すること、


過ちは過ちであると自ら反省することで
自分の行動は変えていく事も可能になります。


そしてそこで意識する事になるのは”精神の存在”であり、
心と精神が正しく働いた事による”結果”だと思います。


経験することで得た知識、学んだ現象は
心だけでなく精神を利用することで、


他人から知らされた知識とは異なる
奥の深い理解を私達に与える事になるのだと思います。

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ここではイエスキリストの聖書での記述に触れていますが


イエスキリストが声を出して神に反省して見せたのは
意図的にそのような姿を弟子や信者の目に訴えることで


このような反省する意識が大切なのであるという事を
弟子達に示してくれたのではないかと思います。


”罪を悔い改める”と言う本当の意味は
単に懺悔を口にして神に許しを求める行為を指しているのではなくて


おそらくはその罪に関連して”原因と結果”の関係まで追及して
自分の意識を変えていくという行為を伴うものであると思います。


誰もが失敗や過ちは犯す事になるけれども
それはその後反省と言う行為


(原因と結果を分析したときに
その行動の基準が誤っていたと言う事を分析する行為)


によって私達の精神の進化のきっかけになると言う事を
イエスキリストは実践して示してくれたものではないでしょうか。


そこで大切なことは勿論、単に
”自分の罪を許したまえ”と神へ許しを請うという行為ではなくて


その行為を齎すに至った誤った行動をとる事になった原因を追究し
それを分析してその事が間違いであると
自分の意識で自覚する事ではないでしょうか。


その結果ブラザーズが日々意識しているように
同じ過ちを繰り返すことも減っていくと思います。


私達の行動は改善されることになります。


その意味では同じ過ちを延々と繰り返している人間は
幾ら懺悔をしようとその意識は変わっていないことになりますから
魂は成長していない事になります。


幾ら懺悔をしても意味は無いと思います。。


懺悔という行為は
謝罪することで神に許されると言う行為ではなくて


心と精神を利用して、反省と理解を促すために
自分の中の罪を曝け出すための行為とすべき物ではないでしょうか。

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以前私が宇宙の法則の記事で触れたように
私達の身の回りには多くの誘惑要因で満ちています。


それは憎しみや争いを齎す意識でありますし
私達のエゴを増徴させたり本能に走らせたり
誤った価値観を私達に持たせる事となる沢山の要素です。


そしてアダムスキー時代以上に私達の周りの環境は
あらゆるエゴを増徴させるための要因で満たされても居ます。


その上に意図的にエゴに走るように誘導している
闇政府のような人間達も存在して居ます。


その中で私達が自分が生まれてきた意味を理解し
宇宙の法則に目覚めると言う事は容易ではないと思います。


現に私のブログに書かれた主張を
全員が理解してくれているわけではないでしょうし、


(読んでくれている人間の何割が宇宙の法則の存在を
信じてくれているのか不明ですし。。)


巷には、誤った価値観や
イデオロギーに囚われている人間が大勢居ます。


更にはそれ以前に神とは縁もゆかりも無いという
意識を持った人達もいますし
道徳など無縁だと言う人間も居ます。


多種多様な価値観を認めると言うこの社会の中で
私達の”心”の価値観は多様化する一方


”精神”を感じる機会が激減していると言うのが
私達人間の実態なのだと思います。


まして困った事に”普遍的真理”は
個人的真理を追究する特定の人間達にとっては
疎ましい存在でもあるようでうし


ここまでの状況になれば宇宙の法則を理解するには
アダムスキー時代を遥かに凌駕する困難と直面する事になると思います。


そして、いつも繰り返していますが、
地球の価値観に囚われている人達を一人でも多く覚醒させて


私達と共に普遍的真理の道を進むよう誘導する事が
私達、地球の法則から覚醒した人間の使命で在ると思います。


日本と言う国はその可能性を秘めている。


特定の宗教に揃って染まる事なく
特定のイデオロギーに偏る事なく
多種多様な価値観でばらばらになっている日本であるがゆえに


逆に真理へと辿りつける可能性を
全ての人間が持っているのではないでしょうか。


私達は積極的にその為の奉仕者となって行きたいです。


万物に対しての奉仕は
結果的に自分に奉仕として帰ってくることになる。


そう考えれば、そう理解できれば
奉仕は決して無駄ではないと思えるはずです。


そして皆で揃って地球の法則から卒業して行きたいです。


続く
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P.S.


私が結果的に批判的なことを書いている相手のサイトは
メーソン系のニューエイジに繋がるものが多いことに
気がついてくれているでしょうか?


意識しているわけでなくて
結果的にそうなってしまっているのです。


ニューエイジ系やメーソン系に繋がる意識は
私も正直惹かれるものがあるのです。


しかしその中に猛毒が混じっていることに気がつくことになり
そのたびに嫌悪感が増すことにもなっています。


それに宗教の多くがメーソン系の人間達に支配される中
そこで管理できなかった人間を捕まえるのが
ニューエイジの目的の一つでもあります。


覚醒の近い人間も多いと思いますし
どうしても意識せずにいられないのです。

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時々、私と同じような価値観をもっている様な方が
宇宙の法則や道徳に乗っ取った書き込みをしているのを見かけたりすると


とても嬉しい気分になって
パソコンの前で同意して頷いている事があります。


人に言われなくても判っている道徳と
無自覚に感じているかもしれない宇宙意識が
(全てがあって自分が居るという意識)


大震災がきっかけで日本中で広がっているのかもしれません。


日本は、昔ながらの神道を心に道徳として持っていて
儀式的に仏教を受け入れてきたと言う傾向の強い国です。


その上にキリストの誕生日まで文化として吸収し
独自の行事として受け入れています。


意識を偏らせる事が少ない人間が
この社会には揃っているのだと思います。


最近こそ宗教意識が強い
独自の価値観を持った組織が増えていますが


元々は特定宗教に執着して信仰する事もありませんでした。


おかげで闇政府、メーソンに操られている現在のキリスト教が
大きく広まることもありませんでした。


キリスト教圏やイスラム教圏のように、
たった一つの思想や宗教で一つの国家が組織されている場合


それがもしも宇宙意識とかけ離れたものであったとしたら
変更する事は容易ではないと思うのです。


日本は多種多様な価値観ゆえに、どこにも偏ることなく
時には色々試行錯誤しても軌道修正するうちに


何が正しいのかと言う方向性を
自ずから見つけていけるのではないでしょうか。


私は曹洞宗のお寺に生まれ、
バプテストの教会に一年足らずかよい
学生時代の知り合いからの勧誘含め色々な宗教勧誘もうけました。


日月神示やチャネリングサイトも読みましたし
自分では精神世界も含めて色々な情報を眺めてきました。


昔、時々考えていたのは”真理”って
一体何なのかと言うことでもあり、
その真理は私達の生きている目的でもあると思っていました。


しかしその答えなど見つかるわけも無く
延々だらだらと人生を送り続け


組織的犯罪の被害者であることを自覚し、
その後、闇政府策略に気がつき


色々な情報を集めているうちに最終的に達したのが
”宇宙の法則”でした。


20年前に藤原さんの書いたアダムスキーに関する本は
既に読んでいたので、覚醒のチャンスはあったのですが
その時は私に理想社会を与えてくれるきっかけにはなった物の


アダムスキーの著書を読むに至らず、
宇宙の法則への目覚めはありませんでした。


でも試行錯誤があったからこそ
今、宇宙の法則を知って、
それこそが真理であると確信する事にもなったのだと思います。


多くを体験し知識として知って
尚且つその意識が偏ることが無ければ
いつかは宇宙の法則こそが普遍的真理であるということに


ここを読んでくれている全員が
たどり着いてくれると信じています。


そして覚醒した人間は皆揃って
宇宙の法則の伝導者となってくれる事を希望します。



ここまで

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とありますが、今現在の広報はとても危険です。

密かに述べ伝えるのが良いかと思います。

今この社会は見えない極限に差し掛かっているようです。

想いを時々はもってそれで十分だと思います。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】