昨日に続いて宇宙と宇宙人とUFOの実態に関して
今の私の理解で触れていきたいと思います。
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×
143 :名無しさん@13周年:2013/04/30(火) 19:14:54.19 ID:YtQp1luo0
プレアデス星人、シリウス星人、オリオン星人、ゼータ・レチクル、グレイ、
ウンモ星人、エササニ星人、これら全部が暴露される日が遂に来たか。
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太陽系の惑星をすべて無視して
はるか数万光年先からやってくる宇宙人を想定している人間は
闇政府の関係者の誤った情報に染まっているか、人間かその傀儡でしょうね。
これらの星に宇宙人が現実に存在していたとすれば
もちろんそれは人間ですし
太陽系の天使達が締め出された状態で
そんな人間達と地球社会がコンタクトしているとすれば
その人間達は良くない人間達なのでしょう。
この社会を真の天国に変えうる知識と知恵を与えてくれる人間達を
無視しては締め出し、それ以外の惑星の人間と交流を図ったとすれば
その宇宙人達が地球社会の支配者層にとって
都合の良い存在だったからに決まっているからです。
繰り返しますが太陽系の後続の住人達(火星、水星、木星の住人の祖先)が
オリオン座にゆかりある人間達である可能性に関しては否定しません。
火星のピラミッド、地球のピラミッドとオリオンのベルトの位置関係。
きっとオリオンは太陽系への後続の人間達にとって
思い入れのある星座なのだと思います。
私達の社会の一般市民に提示される宇宙人情報は
取りあえずは宇宙の法則と合わせて一つで良いかもしれません。。
全ての恒星は、それを核として12の主惑星と3つのアステロイドベルドで出来上がっていて
その惑星はすべてが生命体が存在できるような空間へと進化の過程にある。
そしてその空間での最高の生命体は常に人間である。
その情報を通じて、私達は自分達が
宇宙空間の奇跡の存在でない事を知るのです。
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756 :名無しさん@13周年:2013/05/01(水) 06:44:40.45 ID:QsfoKVb8O
議論が盛り上がってるとこに水差して悪いが、
昨日1日かけて宇宙に知的生命体がいる確率を計算してたんだ
さっき計算が終わったよ
宇宙に知的生命体がいる確率は0%
はい君たち解散
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これが闇政府傀儡の姿です。
一日かけて宇宙に生命体がいる可能性を計算したと言っていますが、
それがどのような情報とデーターを利用して
どのような根拠に基づいて計測されたかなど一切の情報が提示されていません。
そして”宇宙に知的生命体がいる確率は0% ”という結果だけが提示され
このコメントの内容だけで信憑性を主張し印象操作をしています。
私の記事を繰り返し読んでくれている方は
他人の嘘と真理を見分ける思考が染み付いていると想像していますし、
私がいちいち指摘するのもおこがましい話でしょうが、
未だ理解の乏しい方はその思考パターンを是非身に付けて
頂きたいとも思います。
私の思考パターンは演繹法的でもあり
帰納法的でもあります。
この社会では事実とされている事を積み上げた上に真理を見つけようとすると、
地球の法則の提示している偽の真理に到達するように
情報が制約されています。
その事に気がついた人間だけが
進化覚醒の道を辿る事になるのだと思います。
私達に帰納的実証性を重視する思考パターンを与えておいて
それを利用する情報の出し方をしているのが
地球社会の闇政府の人間達だからです。
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238 :名無しさん@13周年:2013/04/30(火) 20:10:39.31
宇宙人というが、宇宙生物が人の形をしてる確率ってほとんどないんじゃないの?
ルーツが同じでない限りは。
ガス生物かもしれないし、宇宙そのものが生物かもしれないし。
△
241 :名無しさん@13周年:2013/04/30(火) 20:11:29.29
タコ型とか珪素生物だったら許すけれど、
人間型だったらガックリだよな。
○
251 :名無しさん@13周年:2013/04/30(火) 20:15:28.21
>>248
少なくとも地球型惑星で進化した生命体ならば、
収斂進化の法則によって人間と酷似した形になると思います
○
244 :名無しさん@13周年:2013/04/30(火) 20:11:58.31
全宇宙の中で地球だけに知的生命体が存在するなどありえない。
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昨日も触れましたが、私達が理解すべきは
創造主の法則はこの宇宙空間のあらゆる場所で同じであり
この地球空間だけが特別な法則で機能しているわけではないと言うことです。
つまり地球という惑星が微粒子の熱反応にはじまり
それが密度を高めて気体が液体となり固体となり
その間にも核反応などの影響含めて進化を続け
土や水や空気を作り上げていったように
どこの惑星でも同じ法則の下に同じ反応が起こっていると言うこと。
そしてどの惑星の内部も究極的には同じような
生命が維持され進化できるような空間になる事が予定されて
惑星自体も進化していると言うことです。
その進化の果てに生命体が生まれるのであれば、
当然地球に生命体が生まれているのですから
他のどこの惑星であっても同様に生命体が生まれる事になりますし
その中での最高の創造物は私達と同じ姿をしていると言う事です。
地球社会には”地球の法則”があって
それがこの地球社会の進化を事実上担っていて
他の惑星ではそれぞれが独自の法則が存在しているなどという
実態はないのです。
すべての恒星には12の主惑星があり
それを一単位とすればそれが12単位集まって一つの単位を形成し
それがさらに12集まって一つの単位を形成し。。
結果的には宇宙空間は無限だと言うのが
スペースブラザーズのマスターの説明でもありました。
異なるのは視覚に写るその姿です。
人間がそれぞれ誰もが異なった風貌をしているように
すべての惑星、すべての太陽系、すべての星雲は
異なった表現をしています。
星雲といっても全てが似て非なるものであるように、
惑星もそして恒星も全てが似ていますが
どこかが異なっているはずです。
それは私達の視覚で認識できますが、
あくまで視覚に訴える表現の差であり、性質の差ではないのです。
創造主は被創造物のありとあらゆる表現が見たかったのではないかと言うのが
マスターの話でもありました。
そして宇宙空間は1+1=3の原則の元進化しています。
異なる二つの要素が結びついた時に、
その元の二つに似ているけれども、やはりそれとは異なった
別の三つ目のものが出来上がる。
宇宙空間の万物がこの法則の下に出来上がっているようです。
そして私達が一番身近でその事を認識するのは
父親と母親から子供ができる過程です。
父方の遺伝情報と母方の遺伝情報を得て出来上がった子供は
その両方の性質を持ちますが異なった三つ目の創造物となります。
これと同じことが宇宙空間のありとあらゆる局面で
起こり続けているのです。
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245 :名無しさん@13周年:2013/04/30(火) 20:12:05.97
なんか いま、スピリチュアル系で
バシャールって宇宙人と交信するのが流行ってるんだってね
しかし
もし宇宙人と交信できることが本当だとしても
それをどうやって証明できるのかね
証明できないものはたとえ本当だとしても
ただの妄想と扱われても仕方ないんだよな
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バシャールとは”意識だけの存在のような宇宙人”と言う話のようですが
これはニューエイジと言われる若者を導くための闇政府の思想の一環です。
宇宙人と言いながらその実態を持たないところが
すでに誤っています。
地球社会の人間がその価値観を持って作り上げたか
闇政府の関係者によるミスリードです。
私の理解ではこの宇宙空間で意識だけの存在があるとすれば
それは創造主です。
そしてその意識を私達の殆どの人間が認識できていないからこそ
この社会には誤った神や、誤った神の教えが乱立しています。
私達ほとんどの人間にはテレパシー能力が不足しているからです。
バシャールのメッセージは
印象ではなくてはっきりとした言葉で表現されています。
つまりはテレパシーではなくて音声送信で送られた
メッセージである事の証拠だと思います。
頭の中に人の声がささやきかけた。
だからそれを神や高級霊や悪霊や宇宙人からのメッセージと
信じ込んでしまった。
アセンションやニューエイジそしてチャネリングの裏の実態は
音声送信によるミスリードが存在していることになります。
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266 :名無しさん@13周年:2013/04/30(火) 20:32:25.44
生命進化にとって1000年は誤差。
文明の進歩にとって1000年は致命的な差。
この辺を考えると、宇宙人いた場合。地球に来ていてもおかしくはない。
ただ、相対性理論を越える何かが本当にあればの話。
それが無くて、光速を突破できなければ、1000年文明が進んでいても、
地球に来ることはできない。
△
278 :名無しさん@13周年:2013/04/30(火) 20:40:30.79
>>266
特殊相対性理論では光より速く「物質」は移動できない。
だが、「空間」は物質ではないので光より速く移動できる。
例えば宇宙は膨張しているが、端の方ではその速度は光より速い。
空間は特殊相対性理論の「範疇外」である
△
558 :名無しさん@13周年:2013/05/01(水) 00:14:26.08
光速より速いのはワームホールを用いれば理論的に可能
細胞を原子より最小化して再度組み立てればいいだけ
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光を発生している大元となっている物質は
光よりも早いのだと言うのが
アダムスキーの話からの私達の理解です。
そしてそれは電磁場に現れてもいます。
太陽系の天使達の宇宙船が、
私達の目に留まらぬスピードで移動するのも
その飛行原理が地球社会の飛行機とは異なるからでした。
それに関してもう一度触れておきます。
地球社会の飛行機は文字通り”飛んでいる”のです。
数学の力のベクトルを考えて見れば、
飛行機はその本体の重さと空気への抵抗、
それが重力との間に作り上げる下向きのベクトルを
エンジンの推進力によって打ち消して
その合成ベクトルが前方に対して進行しようとする力になるように
飛行します。
重力と質量が作り上げるベクトルを超える力が、
前方上空に向かって出現するからこそ合成されたベクトルは前方へと向かい
それを具現化して見せた飛行機は空中を飛び続けることになります。
自然の状態では重力と空気への抵抗だけが反映されて
結果的には地面へと墜落することになりますが
そこに人工的な推進力を搭乗させ
それを起動することで其の重力を相殺し
残りの推進力が前進をもたらすと表現できるかもしれません。
飛行機はジェットエンジンを燃料に”飛ぶ”のです
しかし私達がUFOと呼んでいる物は、
その重力と呼ばれているものを無効にしてしまう技術を使用しているそうです。
しかも彼らはエンジンの推進力によって飛ぶのではありません。
彼らの宇宙船は”磁場の波に乗る”のです。
地球社会の中にも目に見えない”磁力線”は
いくらでも存在しています。
その磁力線の一つの流れに乗る事ができれば
その流れに乗って移動する事になりますし、
たとえば二つの正反対の方向に流れる磁力線の影響を
同時に受ければ静止する事になります。
勿論そのためには宇宙船自体が磁場に帯びた状態でなければなりません。
彼らの宇宙船が電磁場に満たされているのはそのためです。
極端な具体例で説明をすれば、(あくまで例え話でこれが正しいわけではないです)
複数の磁石に引き寄せられた鉄球は空気中に浮かべる事もできます。
空中に浮かばせた鉄球から其のいずれかの磁石の効果を取り除けば
其の鉄球は特定の方向へとすばやく移動する事になるはずです。
その鉄球と同じ状態を、宇宙船自ら磁化することで作り上げ
複数の磁場の影響を受ける事で浮いていると想像すれば判り易いと思います。
(重力の無効化に関しては本当は別の方法があるようです)
その上に重力をも制御しているのですから
彼らの宇宙船は空中静止も可能となります。
その時、一方の磁力線の影響を放棄すれば
もう一方の磁力線の影響を受けて移動する事になります。。
其の動きがすさまじく早いのも
磁力線のスピードを考えれば当たり前です。
宇宙船のエネルギーは宇宙空間に無限に存在している電磁場であり、
私達がプラズマや静電気と呼んでいる電気的なエネルギーです。
ここは私の想像ですが、
宇宙船はあるときはその宇宙船を電磁波と同じような周波数帯に保ち
其の電磁場と一体化するのだとおもいます。
彼らはそれを使用することで
宇宙船を電磁場の波、磁力線の波に乗せて飛んでいると考えれば
その移動の早さも理解できるかと思います。
電磁場の流れは光よりも早いのです。
彼らの宇宙船があるときは空中停止し
更には急激なスピードであらゆる方向へと移動できることは
このことで説明できると思います。
一方彼らの宇宙船のフォースシールドと言われるものの存在が
宇宙船の周囲に雲を作りあげるために
宇宙船が頻繁に雲を覆ったような
オレンジ色の物体として認識されているのだと説明することもできます。
更にいえばこれは私の想像でもありますが
彼らの宇宙船は恐らくは其の光の屈折をも引き起こしていると思います。
光の屈折がもたらすものは例えば蜃気楼です。
存在していないものがそこに存在しているように見える。
勿論逆に存在しているのに存在していないように
見せることも可能だと思います。
私達は光の波動を受け止めてそこの映像を認識するのですから
光が屈折していることで本来受け止めるべき光を
受け止めることができなければそこには何も
存在しないことになります。
彼らのフォースフィールドは
宇宙空間を飛ぶときには小隕石や宇宙塵に対しての
防護壁と言う役目をも果たすことになるようです。
そのために摩擦で宇宙船が燃え尽きることもなければ
無傷でいることが可能になります。
おまけに触れておけば彼らの究極?の科学力は
あらゆる物質を原子レベルにまで分解してしまう
高い周波数のビームのようです。
彼らはそれを使用することで
ゴミを生み出すことなく
元素を有効利用しているのだと思います。
私達はそんな科学力の存在を知らされてはいません。
そしてさすがにアインシュタインも
そんな知識は持っていなかったようですし
それに関しては閃きもなかったのだと思います。
そしてアインシュタインはこの点に関しては
理解がなかった事になると思います。
光よりも早いものは光を作り上げている
電磁場だと言う話をです。
ただ、繰り返しますがアインシュタイン本人は偉大な人間だったと思います。
彼の発見や理論は戦闘兵器に利用こそされましたが
この人物の思想からも本人は
争いや破壊を望む人間ではなかったことも判ります。
(アインシュタインもユダヤ人でありますが
其の意識はタルムード的ではなかったはずです)
そしてアインシュタインも魂を感じては
創造主の意志を受け止めていたであろう事も想像がつきます。
偉大なる哲学者や科学者の共通点は
決まって真理を感じていたらしいと言う事。
彼らは魂の経路から強く意志を受け止めていたのだと思います。
彼らの頭に閃いたのは
既に宇宙のどこかで存在している科学の知識だったかも知れませんし
其のひらめきを与えたのは創造主や天使達だったのかもしれません。
ロケットの父と呼ばれたオーベルト博士は
自分の発明が自分自身の手柄でないことを
アダムスキーに語っていました。
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オーベルト教授の重大発言
私はある研究所に八日間いたことがある。
そこには少なくとも六人の男がいたが、そのなかにオーベルト教授がいた。
これは一九五四年のことだ。
彼はベリー航空機会社に勤務していた。
当時、このオーベルト教授も一緒だった。
(訳注=ヘルマン・オーベルトはドイツのロケット工学の権威者。
物理学と数学の教授で、一九二三年に宇宙空間を航行するロケットの基礎理論を確立し、
後にフォン・ブラウンらの協力で開発した円錐エンジンは、
ドイツのロケット工学の進歩に重要な役割を果たした)
そのときオーベルト教授が私に言った。
『われわれだけでは、とてもこんな素晴らしい科学の進歩はとげられない。
私たちはずっと援助を受けてきたんだ』
私は彼の言う意味を理解していたが、もっと彼の話を聞きたかったので、
『それはどういう意味なのか』
とたずねた。
すると彼は『このことはあなたも知っておく必要がある』と言うので、
『私が?』と聞くと、彼は
『いいかい、私たちはこれまで宇宙人たちに助けられてきたんだ』と語ったのだ!
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偉大なる研究科や発明家達は
きっと魂の意識を感じることができる存在だったがゆえに
宇宙人達からのメッセージをテレパシーで
印象として受け止めていたと言う可能性を感じる内容です。
そしてアダムスキーは其の事を繰り返し指摘してもいました。
オーベルト博士も其の事を自ら認識して
それをアダムスキーに向かって語った。
アダムスキーは宇宙人とテレパシーの実態の理解者がいた事に
喜んだことでしょう。
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私や兄弟姉妹や理解者は
周囲にどの程度私達同様の価値観を持てる人間がいるかを
認識できません。
とりわけ私は直接創造主の法の理解者と
語ったこともないのです。
その意味では24時間常に孤独を感じているような状態でもあります。
ただ、私が現実に今日まで生きて存在していると言う実態や
私の主張を聞いている人間が大勢いるらしいと言う実態から
其の中からも地道に理解者覚醒者が出てくる可能性を感じてもいます。
私の想いを受け止めた人間、そして魂の共鳴を
感じてくれた人間はきっと変わってくれる。
創造主の法、宇宙の法則を理解して
其の至上なる英知の存在をきっと感じてくれる事になるでしょう。
私達は今回の生で自らに審判を下すときだと思います。
それは私達のようにこの不毛の社会からの卒業を
意識している人間であればです。
私の主張の理解者は、
宇宙の法則を理解して其の上でこの社会に残りたいと言う魂以外は
恐らくは進化と永遠への道を選択して
そのための準備をし始めてくれていることでしょう。
其の中で繰り返し指摘すれば
自分が助かりたいとかそんなエゴの意識からでは
進化がおぼつかないと言うこと。
自分が救いたいと思う人間や
資質のある人間を自らの思考と想いでぜひ救ってあげてください。
私達は万物への無償の奉仕をするときにこそ
魂からのエネルギーを最大にするのだと思います。
もしもこの社会全体が改善の兆候が明確になるのであれば
それを支援すれば良いと思います。
しかし少なくとも今現在は其の兆候は見えません。
私が日々どんな立場に置かれてどんな状況で暮らしているかは
私に対して良くも悪くも
関与している人間達が一番良く知っていると思います。
私は半ばこの社会の改善を求める気力をも失ってもいます。
それは現実社会の実態が
未だに私の想定する闇政府の支配の範囲から
抜け出していないからです。
ただ、意識あるうちは、今自分が出来ることを
精一杯するだけだと思っています。
それがブログ記事での広報であり
これもこの社会の多くの人間の良心によって
支えられていると認識してもいます。
(現に更新を続けることが出来ています)
私や兄弟姉妹と理解者が今出来る奉仕は、
自分の愛するものや理解をしてくれる資質のある人間に対して
密かに宇宙の法則の理解を促すこと。
次の生での奉仕は地球に残った兄弟姉妹と理解者を
無事卒業へと導くことを意識すれば良いと思います。
恐らくは、それは天使達が既に実行している事だと思いますが
私達はそんな彼らの想いに自分の想いを重ねれば
良いのではないでしょうか。
ただ、繰り返しておけば
太陽系の同胞達の想いはこの地球社会の改善です。
私達はこの社会の悪しき変貌の渦中に存在していて
そんな想いを持ち難くなっていると思いますが、
せめて自分以外の誰かを創造主の法へと導こうと勤める意識を持つ事は出来ますし
其の行為はこの社会への奉仕になりますし、
それがしいては自分達の進化に繋がると理解して
実践して貰えば良いのだと想います。
【地球人の苦悩を光の前の暗黒の様に消すために
宇宙の創造主を地球の道標としよう】
オーソンが語っていた天使達のこの地球への想いが、
この社会の中の人間を一人でも創造主の法へと導いてくれますように。
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P.S.
ここまできて、未だに民族や血や宗教や組織に拘っている人間に関しては
正直其の資質を疑う事にもなります。
少なからず、兄弟姉妹や理解者はそんな意識を薄めて
今では差別意識は持たない存在になりつつあると信じています。
今後も特定の分割の一部である事を意識する人間達は
それを続ければ良いのですし
本当の進化を進みたい人間であれば
其の意識を捨てなければなりません。
時には民族、時には宗教に攻め立てられている私も
出来る限りそれを差別しないように勤めています。
被害者でない人間であれば容易に分割意識を
捨てる事も出来ると想います。
宇宙の法則を知識として持つだけでは進化は叶わない。
分割意識を持ち続けている人間は
自らの理解が足りないのだと意識して
自分の想いのあり方を分析してみてください。
いつか、私主催で実行予定の地球社会からの卒業生の同窓会、
今から楽しみにしています。
【貴方に無限なる力の祝福がありますように】









