不幸のブログ  -45ページ目

不幸のブログ 

三次元と四次元の狭間 に関しての記事と生命の科学と宇宙の法則
について語ります。


昨日に続いて宇宙と宇宙人とUFOの実態に関して
今の私の理解で触れていきたいと思います。


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×

143 :名無しさん@13周年:2013/04/30(火) 19:14:54.19 ID:YtQp1luo0
プレアデス星人、シリウス星人、オリオン星人、ゼータ・レチクル、グレイ、
ウンモ星人、エササニ星人、これら全部が暴露される日が遂に来たか。

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太陽系の惑星をすべて無視して
はるか数万光年先からやってくる宇宙人を想定している人間は
闇政府の関係者の誤った情報に染まっているか、人間かその傀儡でしょうね。


これらの星に宇宙人が現実に存在していたとすれば
もちろんそれは人間ですし


太陽系の天使達が締め出された状態で
そんな人間達と地球社会がコンタクトしているとすれば
その人間達は良くない人間達なのでしょう。


この社会を真の天国に変えうる知識と知恵を与えてくれる人間達を
無視しては締め出し、それ以外の惑星の人間と交流を図ったとすれば


その宇宙人達が地球社会の支配者層にとって
都合の良い存在だったからに決まっているからです。


繰り返しますが太陽系の後続の住人達(火星、水星、木星の住人の祖先)が
オリオン座にゆかりある人間達である可能性に関しては否定しません。


火星のピラミッド、地球のピラミッドとオリオンのベルトの位置関係。


きっとオリオンは太陽系への後続の人間達にとって
思い入れのある星座なのだと思います。


私達の社会の一般市民に提示される宇宙人情報は
取りあえずは宇宙の法則と合わせて一つで良いかもしれません。。


全ての恒星は、それを核として12の主惑星と3つのアステロイドベルドで出来上がっていて
その惑星はすべてが生命体が存在できるような空間へと進化の過程にある。


そしてその空間での最高の生命体は常に人間である。


その情報を通じて、私達は自分達が
宇宙空間の奇跡の存在でない事を知るのです。


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756 :名無しさん@13周年:2013/05/01(水) 06:44:40.45 ID:QsfoKVb8O
議論が盛り上がってるとこに水差して悪いが、
昨日1日かけて宇宙に知的生命体がいる確率を計算してたんだ


さっき計算が終わったよ
宇宙に知的生命体がいる確率は0%
はい君たち解散

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これが闇政府傀儡の姿です。


一日かけて宇宙に生命体がいる可能性を計算したと言っていますが、
それがどのような情報とデーターを利用して
どのような根拠に基づいて計測されたかなど一切の情報が提示されていません。


そして”宇宙に知的生命体がいる確率は0% ”という結果だけが提示され
このコメントの内容だけで信憑性を主張し印象操作をしています。


私の記事を繰り返し読んでくれている方は
他人の嘘と真理を見分ける思考が染み付いていると想像していますし、


私がいちいち指摘するのもおこがましい話でしょうが、
未だ理解の乏しい方はその思考パターンを是非身に付けて
頂きたいとも思います。


私の思考パターンは演繹法的でもあり
帰納法的でもあります。


この社会では事実とされている事を積み上げた上に真理を見つけようとすると、
地球の法則の提示している偽の真理に到達するように
情報が制約されています。


その事に気がついた人間だけが
進化覚醒の道を辿る事になるのだと思います。


私達に帰納的実証性を重視する思考パターンを与えておいて
それを利用する情報の出し方をしているのが
地球社会の闇政府の人間達だからです。


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238 :名無しさん@13周年:2013/04/30(火) 20:10:39.31
宇宙人というが、宇宙生物が人の形をしてる確率ってほとんどないんじゃないの?
ルーツが同じでない限りは。
ガス生物かもしれないし、宇宙そのものが生物かもしれないし。


241 :名無しさん@13周年:2013/04/30(火) 20:11:29.29
タコ型とか珪素生物だったら許すけれど、
人間型だったらガックリだよな。


251 :名無しさん@13周年:2013/04/30(火) 20:15:28.21
>>248
少なくとも地球型惑星で進化した生命体ならば、
収斂進化の法則によって人間と酷似した形になると思います


244 :名無しさん@13周年:2013/04/30(火) 20:11:58.31
全宇宙の中で地球だけに知的生命体が存在するなどありえない。

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昨日も触れましたが、私達が理解すべきは
創造主の法則はこの宇宙空間のあらゆる場所で同じであり
この地球空間だけが特別な法則で機能しているわけではないと言うことです。


つまり地球という惑星が微粒子の熱反応にはじまり
それが密度を高めて気体が液体となり固体となり


その間にも核反応などの影響含めて進化を続け
土や水や空気を作り上げていったように
どこの惑星でも同じ法則の下に同じ反応が起こっていると言うこと。


そしてどの惑星の内部も究極的には同じような
生命が維持され進化できるような空間になる事が予定されて
惑星自体も進化していると言うことです。


その進化の果てに生命体が生まれるのであれば、
当然地球に生命体が生まれているのですから
他のどこの惑星であっても同様に生命体が生まれる事になりますし


その中での最高の創造物は私達と同じ姿をしていると言う事です。


地球社会には”地球の法則”があって
それがこの地球社会の進化を事実上担っていて


他の惑星ではそれぞれが独自の法則が存在しているなどという
実態はないのです。


すべての恒星には12の主惑星があり
それを一単位とすればそれが12単位集まって一つの単位を形成し
それがさらに12集まって一つの単位を形成し。。


結果的には宇宙空間は無限だと言うのが
スペースブラザーズのマスターの説明でもありました。


異なるのは視覚に写るその姿です。


人間がそれぞれ誰もが異なった風貌をしているように
すべての惑星、すべての太陽系、すべての星雲は
異なった表現をしています。


星雲といっても全てが似て非なるものであるように、
惑星もそして恒星も全てが似ていますが
どこかが異なっているはずです。


それは私達の視覚で認識できますが、
あくまで視覚に訴える表現の差であり、性質の差ではないのです。


創造主は被創造物のありとあらゆる表現が見たかったのではないかと言うのが
マスターの話でもありました。


そして宇宙空間は1+1=3の原則の元進化しています。


異なる二つの要素が結びついた時に、
その元の二つに似ているけれども、やはりそれとは異なった
別の三つ目のものが出来上がる。


宇宙空間の万物がこの法則の下に出来上がっているようです。


そして私達が一番身近でその事を認識するのは
父親と母親から子供ができる過程です。


父方の遺伝情報と母方の遺伝情報を得て出来上がった子供は
その両方の性質を持ちますが異なった三つ目の創造物となります。


これと同じことが宇宙空間のありとあらゆる局面で
起こり続けているのです。

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245 :名無しさん@13周年:2013/04/30(火) 20:12:05.97
なんか いま、スピリチュアル系で
バシャールって宇宙人と交信するのが流行ってるんだってね

しかし
もし宇宙人と交信できることが本当だとしても
それをどうやって証明できるのかね

証明できないものはたとえ本当だとしても
ただの妄想と扱われても仕方ないんだよな

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バシャールとは”意識だけの存在のような宇宙人”と言う話のようですが
これはニューエイジと言われる若者を導くための闇政府の思想の一環です。


宇宙人と言いながらその実態を持たないところが
すでに誤っています。


地球社会の人間がその価値観を持って作り上げたか
闇政府の関係者によるミスリードです。


私の理解ではこの宇宙空間で意識だけの存在があるとすれば
それは創造主です。


そしてその意識を私達の殆どの人間が認識できていないからこそ
この社会には誤った神や、誤った神の教えが乱立しています。


私達ほとんどの人間にはテレパシー能力が不足しているからです。


バシャールのメッセージは
印象ではなくてはっきりとした言葉で表現されています。


つまりはテレパシーではなくて音声送信で送られた
メッセージである事の証拠だと思います。


頭の中に人の声がささやきかけた。


だからそれを神や高級霊や悪霊や宇宙人からのメッセージと
信じ込んでしまった。


アセンションやニューエイジそしてチャネリングの裏の実態は
音声送信によるミスリードが存在していることになります。


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266 :名無しさん@13周年:2013/04/30(火) 20:32:25.44
生命進化にとって1000年は誤差。
文明の進歩にとって1000年は致命的な差。


この辺を考えると、宇宙人いた場合。地球に来ていてもおかしくはない。
ただ、相対性理論を越える何かが本当にあればの話。
それが無くて、光速を突破できなければ、1000年文明が進んでいても、

地球に来ることはできない。



278 :名無しさん@13周年:2013/04/30(火) 20:40:30.79
>>266
特殊相対性理論では光より速く「物質」は移動できない。
だが、「空間」は物質ではないので光より速く移動できる。
例えば宇宙は膨張しているが、端の方ではその速度は光より速い。
空間は特殊相対性理論の「範疇外」である



558 :名無しさん@13周年:2013/05/01(水) 00:14:26.08
光速より速いのはワームホールを用いれば理論的に可能
細胞を原子より最小化して再度組み立てればいいだけ


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光を発生している大元となっている物質は
光よりも早いのだと言うのが
アダムスキーの話からの私達の理解です。


そしてそれは電磁場に現れてもいます。


太陽系の天使達の宇宙船が、
私達の目に留まらぬスピードで移動するのも
その飛行原理が地球社会の飛行機とは異なるからでした。


それに関してもう一度触れておきます。


地球社会の飛行機は文字通り”飛んでいる”のです。


数学の力のベクトルを考えて見れば、
飛行機はその本体の重さと空気への抵抗、
それが重力との間に作り上げる下向きのベクトルを


エンジンの推進力によって打ち消して
その合成ベクトルが前方に対して進行しようとする力になるように
飛行します。


重力と質量が作り上げるベクトルを超える力が、
前方上空に向かって出現するからこそ合成されたベクトルは前方へと向かい
それを具現化して見せた飛行機は空中を飛び続けることになります。


自然の状態では重力と空気への抵抗だけが反映されて
結果的には地面へと墜落することになりますが


そこに人工的な推進力を搭乗させ
それを起動することで其の重力を相殺し
残りの推進力が前進をもたらすと表現できるかもしれません。


飛行機はジェットエンジンを燃料に”飛ぶ”のです


しかし私達がUFOと呼んでいる物は、
その重力と呼ばれているものを無効にしてしまう技術を使用しているそうです。


しかも彼らはエンジンの推進力によって飛ぶのではありません。


彼らの宇宙船は”磁場の波に乗る”のです。


地球社会の中にも目に見えない”磁力線”は
いくらでも存在しています。


その磁力線の一つの流れに乗る事ができれば
その流れに乗って移動する事になりますし、


たとえば二つの正反対の方向に流れる磁力線の影響を
同時に受ければ静止する事になります。


勿論そのためには宇宙船自体が磁場に帯びた状態でなければなりません。


彼らの宇宙船が電磁場に満たされているのはそのためです。


極端な具体例で説明をすれば、(あくまで例え話でこれが正しいわけではないです)
複数の磁石に引き寄せられた鉄球は空気中に浮かべる事もできます。


空中に浮かばせた鉄球から其のいずれかの磁石の効果を取り除けば
其の鉄球は特定の方向へとすばやく移動する事になるはずです。


その鉄球と同じ状態を、宇宙船自ら磁化することで作り上げ
複数の磁場の影響を受ける事で浮いていると想像すれば判り易いと思います。
(重力の無効化に関しては本当は別の方法があるようです)


その上に重力をも制御しているのですから
彼らの宇宙船は空中静止も可能となります。


その時、一方の磁力線の影響を放棄すれば
もう一方の磁力線の影響を受けて移動する事になります。。


其の動きがすさまじく早いのも
磁力線のスピードを考えれば当たり前です。


宇宙船のエネルギーは宇宙空間に無限に存在している電磁場であり、
私達がプラズマや静電気と呼んでいる電気的なエネルギーです。


ここは私の想像ですが、
宇宙船はあるときはその宇宙船を電磁波と同じような周波数帯に保ち
其の電磁場と一体化するのだとおもいます。


彼らはそれを使用することで
宇宙船を電磁場の波、磁力線の波に乗せて飛んでいると考えれば
その移動の早さも理解できるかと思います。


電磁場の流れは光よりも早いのです。


彼らの宇宙船があるときは空中停止し
更には急激なスピードであらゆる方向へと移動できることは
このことで説明できると思います。


一方彼らの宇宙船のフォースシールドと言われるものの存在が
宇宙船の周囲に雲を作りあげるために


宇宙船が頻繁に雲を覆ったような
オレンジ色の物体として認識されているのだと説明することもできます。


更にいえばこれは私の想像でもありますが
彼らの宇宙船は恐らくは其の光の屈折をも引き起こしていると思います。


光の屈折がもたらすものは例えば蜃気楼です。


存在していないものがそこに存在しているように見える。


勿論逆に存在しているのに存在していないように
見せることも可能だと思います。


私達は光の波動を受け止めてそこの映像を認識するのですから
光が屈折していることで本来受け止めるべき光を
受け止めることができなければそこには何も
存在しないことになります。


彼らのフォースフィールドは
宇宙空間を飛ぶときには小隕石や宇宙塵に対しての
防護壁と言う役目をも果たすことになるようです。


そのために摩擦で宇宙船が燃え尽きることもなければ
無傷でいることが可能になります。


おまけに触れておけば彼らの究極?の科学力は
あらゆる物質を原子レベルにまで分解してしまう
高い周波数のビームのようです。


彼らはそれを使用することで
ゴミを生み出すことなく
元素を有効利用しているのだと思います。


私達はそんな科学力の存在を知らされてはいません。


そしてさすがにアインシュタインも
そんな知識は持っていなかったようですし
それに関しては閃きもなかったのだと思います。


そしてアインシュタインはこの点に関しては
理解がなかった事になると思います。


光よりも早いものは光を作り上げている
電磁場だと言う話をです。


ただ、繰り返しますがアインシュタイン本人は偉大な人間だったと思います。


彼の発見や理論は戦闘兵器に利用こそされましたが
この人物の思想からも本人は
争いや破壊を望む人間ではなかったことも判ります。


(アインシュタインもユダヤ人でありますが
其の意識はタルムード的ではなかったはずです)


そしてアインシュタインも魂を感じては
創造主の意志を受け止めていたであろう事も想像がつきます。


偉大なる哲学者や科学者の共通点は
決まって真理を感じていたらしいと言う事。


彼らは魂の経路から強く意志を受け止めていたのだと思います。


彼らの頭に閃いたのは
既に宇宙のどこかで存在している科学の知識だったかも知れませんし
其のひらめきを与えたのは創造主や天使達だったのかもしれません。


ロケットの父と呼ばれたオーベルト博士は
自分の発明が自分自身の手柄でないことを
アダムスキーに語っていました。

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オーベルト教授の重大発言


 私はある研究所に八日間いたことがある。
そこには少なくとも六人の男がいたが、そのなかにオーベルト教授がいた。
これは一九五四年のことだ。


彼はベリー航空機会社に勤務していた。
当時、このオーベルト教授も一緒だった。


(訳注=ヘルマン・オーベルトはドイツのロケット工学の権威者。
物理学と数学の教授で、一九二三年に宇宙空間を航行するロケットの基礎理論を確立し、
後にフォン・ブラウンらの協力で開発した円錐エンジンは、
ドイツのロケット工学の進歩に重要な役割を果たした)


 そのときオーベルト教授が私に言った。


『われわれだけでは、とてもこんな素晴らしい科学の進歩はとげられない。
私たちはずっと援助を受けてきたんだ』


 私は彼の言う意味を理解していたが、もっと彼の話を聞きたかったので、
『それはどういう意味なのか』


とたずねた。


 すると彼は『このことはあなたも知っておく必要がある』と言うので、
『私が?』と聞くと、彼は


『いいかい、私たちはこれまで宇宙人たちに助けられてきたんだ』と語ったのだ!

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偉大なる研究科や発明家達は
きっと魂の意識を感じることができる存在だったがゆえに


宇宙人達からのメッセージをテレパシーで
印象として受け止めていたと言う可能性を感じる内容です。


そしてアダムスキーは其の事を繰り返し指摘してもいました。


オーベルト博士も其の事を自ら認識して
それをアダムスキーに向かって語った。


アダムスキーは宇宙人とテレパシーの実態の理解者がいた事に
喜んだことでしょう。

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私や兄弟姉妹や理解者は
周囲にどの程度私達同様の価値観を持てる人間がいるかを
認識できません。


とりわけ私は直接創造主の法の理解者と
語ったこともないのです。


その意味では24時間常に孤独を感じているような状態でもあります。


ただ、私が現実に今日まで生きて存在していると言う実態や
私の主張を聞いている人間が大勢いるらしいと言う実態から
其の中からも地道に理解者覚醒者が出てくる可能性を感じてもいます。


私の想いを受け止めた人間、そして魂の共鳴を
感じてくれた人間はきっと変わってくれる。


創造主の法、宇宙の法則を理解して
其の至上なる英知の存在をきっと感じてくれる事になるでしょう。


私達は今回の生で自らに審判を下すときだと思います。


それは私達のようにこの不毛の社会からの卒業を
意識している人間であればです。


私の主張の理解者は、
宇宙の法則を理解して其の上でこの社会に残りたいと言う魂以外は


恐らくは進化と永遠への道を選択して
そのための準備をし始めてくれていることでしょう。


其の中で繰り返し指摘すれば
自分が助かりたいとかそんなエゴの意識からでは
進化がおぼつかないと言うこと。


自分が救いたいと思う人間や
資質のある人間を自らの思考と想いでぜひ救ってあげてください。


私達は万物への無償の奉仕をするときにこそ
魂からのエネルギーを最大にするのだと思います。


もしもこの社会全体が改善の兆候が明確になるのであれば
それを支援すれば良いと思います。


しかし少なくとも今現在は其の兆候は見えません。


私が日々どんな立場に置かれてどんな状況で暮らしているかは
私に対して良くも悪くも
関与している人間達が一番良く知っていると思います。


私は半ばこの社会の改善を求める気力をも失ってもいます。


それは現実社会の実態が
未だに私の想定する闇政府の支配の範囲から
抜け出していないからです。


ただ、意識あるうちは、今自分が出来ることを
精一杯するだけだと思っています。


それがブログ記事での広報であり
これもこの社会の多くの人間の良心によって
支えられていると認識してもいます。
(現に更新を続けることが出来ています)


私や兄弟姉妹と理解者が今出来る奉仕は、
自分の愛するものや理解をしてくれる資質のある人間に対して
密かに宇宙の法則の理解を促すこと。


次の生での奉仕は地球に残った兄弟姉妹と理解者を
無事卒業へと導くことを意識すれば良いと思います。


恐らくは、それは天使達が既に実行している事だと思いますが
私達はそんな彼らの想いに自分の想いを重ねれば
良いのではないでしょうか。


ただ、繰り返しておけば
太陽系の同胞達の想いはこの地球社会の改善です。


私達はこの社会の悪しき変貌の渦中に存在していて
そんな想いを持ち難くなっていると思いますが、


せめて自分以外の誰かを創造主の法へと導こうと勤める意識を持つ事は出来ますし
其の行為はこの社会への奉仕になりますし、


それがしいては自分達の進化に繋がると理解して
実践して貰えば良いのだと想います。


【地球人の苦悩を光の前の暗黒の様に消すために
宇宙の創造主を地球の道標としよう】


オーソンが語っていた天使達のこの地球への想いが、
この社会の中の人間を一人でも創造主の法へと導いてくれますように。


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P.S.


ここまできて、未だに民族や血や宗教や組織に拘っている人間に関しては
正直其の資質を疑う事にもなります。


少なからず、兄弟姉妹や理解者はそんな意識を薄めて
今では差別意識は持たない存在になりつつあると信じています。


今後も特定の分割の一部である事を意識する人間達は
それを続ければ良いのですし


本当の進化を進みたい人間であれば
其の意識を捨てなければなりません。


時には民族、時には宗教に攻め立てられている私も
出来る限りそれを差別しないように勤めています。


被害者でない人間であれば容易に分割意識を
捨てる事も出来ると想います。


宇宙の法則を知識として持つだけでは進化は叶わない。


分割意識を持ち続けている人間は
自らの理解が足りないのだと意識して
自分の想いのあり方を分析してみてください。


いつか、私主催で実行予定の地球社会からの卒業生の同窓会、
今から楽しみにしています。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】



恐怖の末端精神ぶっ壊れが私の脳を挑発しまくりです。


創価学会あたりの暴走信者有志と、
親米・部落有志あたりの仕業だと想像していますが
勿論公安は無関係ではないでしょう。


私にはフリーメーソンとこの人間達の
区別がつきません。


痛みの少ない強いしかし効果的な刺激で
他人の感情をコントロールしてきます。


音波も聞こえてきますし
脳をも狙っているようです。


基地外が健常者の脳を壊す社会。


そろそろ私も忍耐の限界です。


脳機能に関しては宗教的な話をしないように
誘導されていることには気がついています。


要するに宗教思想関係者
私に創造主の法を語って欲しくないために
精神状態を意図的に操作していることがうかがえます


脳機能ジャックできるハイテクを蔓延させると
今後の世の中はもっとひどくなるかもしれません。


でもこれ以上は悪く成りようもないかもしれませんね。


其の時には法則が動くでしょう。



ユダヤ組織はHAARPとインダクションを反応させては
意図的に末端工作員を煽っているようです




今日はフリーメーソンの一派にとって記念日でもあるようです。


1776年5月1日がイルミナティの創立記念


イルミネティーと呼ばれているのは
このフリーメーソンの中の一派の名称なのかもしれません。


恐らくは一番壊れた人間達です。


フリーメーソンのメンバー自体は
あらゆる組織の中に存在していると思います。


見分け方は、勘違い度合いが激しいか、
優秀な人間かのどちらかではないかと想像してます。


そして今日はそれに便乗している工作員も
いるかもしれません。


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257 :名無しさんの主張:2013/05/01(水) 18:10:33.10 ID:???
おい
なんの権利も持たない愚民たち
あっ
死ぬことに権利があったか・・・

ま、あれだな自分だけなく身内も大事にしろってことだ


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ユダヤサンヘドリンのタルムード意識同様に
自分達が特別な存在で他人をも裁く権利があると
勘違いしている集団。


自分だけでなく身内も大切にしろと
脅しをかけているようなものです。


この人間達の意識と
やくざやマフィアの意識と一体どこが違うのか?


つまりはユダヤサンヘドリン傀儡には
無法者や道徳心の無い人間達が
混ざり込んでいると言うことだと思います。

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266 :名無しさんの主張:2013/05/01(水) 18:58:05.95 ID:???
現実味のない、おかしな事を言ってると

そのうち

精神科の先生が

いきなり家に来て、強制診察します


病名が付きその後、強制入院という道もあります

このことは、脳内に少しでも余裕がありましたら

インプットしておいてください。

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例の”精神科の医師が強制入院の権利を得たと言う法律”を盾にしては
この基地外と悪魔達は
今後はこの社会で遣りたい放題の予定だという事のようです。


現実味の無いおかしな事とは
一体どんな事でしょうね。


人間は半ば永遠に転生するとか、
太陽系には私達と同じ人間が存在するとか、
私達にはテレパシー能力があると言う話でしょうか?


世界中に幽霊伝説を作り上げたのも
電磁波ハイテクによって偽の霊障や不幸を作り上げる習慣を
作り上げてきたのもこの人間達のはずです。


幽霊がいなければ困る、ハイテクがばれては困る
私達に永遠を意識されて生きられては困る悪魔達が


一番精神状態の壊れた自分達の実態を隠蔽するために
自分勝手な社会を作り上げているだけの
話ではないでしょうか?


そしてこの社会を崩壊するのはこんな人間達の
存在だと思います。


この人間達が今の文明を壊すのだと思います。


日本語もままならないような人間が多いので
日本には親米のメーソンやスパイ関係者が
大勢入り込んでいる事も想像がつきます。


日本国内系と外国系に分かれたという話がありましたが
その後の展開は不明です。


私にはどちらにもユダヤ意識の強い
親米系の人間がいるように感じるからです。


続・友達作戦を実行するために
この社会に新たな災害でももたらす予定があるか、


そうでなければ”20世紀少年”風に言えば
日本国内の選抜者を”絶交”(友愛ともいいます)するためかもしれません。


私はこの人間達の意識で
自分達が特別な権利をも持っていると考えているところが
一番気に入りません。


例えばこの悪魔達と私は一体どこが異なるというのでしょうね。


この悪魔達は私の知能指数の倍の能力でも持っているのでしょうか?


それとも特殊な能力でも使えると言うのでしょうか?


悪魔に心売っている人間達がテレパシーを使えるわけもありません。


彼らが拘る学歴で言えば
彼らがメーソン系一流大学であるエール大学出の人間相手であれば
大学除籍(中退)の私は歯が立たないことになりますが。。。


この創造主の法則の落第生の社会である地球社会の中で
特別な存在などいるわけが無いのは言うまでもありませんが、


この人間達は其の中でもとりわけ創造主の意識からかけ離れた、
イエスキリストがサタンの会派と呼んだ人間達に
一番近い意識を持っている人間達です。


それがこの社会の中で特別な権利を持っていると言う勘違いをしては
他人を裁いて自分達は正義の味方であると勘違いしている。。


こんな人間達が管理支配する社会など私は見たくは無いです。


ツイッターではこんな話もありました。
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XXXX @XXXX


学会の私の担当者によると、
この集団テクノロジー犯罪の現存する被害者は残らず
近々殺害されて処分されるとのことだ。
そろそろ我々も正当防衛を発動しなければならない時期が
近づいているのかもしれない。


政治や行政の体制が整うのをまっていていいのだろうか?
すでに耐えられなくなった人も多い。

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私や兄弟姉妹に関しては正当防衛などという手段も
存在していませんし、健やかな転生を目指して
この地獄から卒業していけばよいのですが


一般の被害者に関してはそうはいきません。


皆を導く事が出来なかった事が悔しくもありますが
私の資質の足りなさと、身近な工作員の邪悪さが災いしたと思っています。


正当防衛と言っても
相手が攻撃強化してきたからと手を出したり、
苦情でも言いに直接出向けば


彼らに都合よく嵌められるきっかけを作ることになるだけではないかと
想像しています。


遣るのであれば、こちらも集団になって
一件づつ応対するくらいの事をしなければ
人海戦術を使用した学芸会で嵌められる可能性があるので


注意して欲しいと思います。


私が気がついているのは、
これら末端工作員達を其の後ろから煽っている人間達がいます。

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XXXX @XXXX 15時間
学会の私の担当者は、私が警察の要求通りに死んでくれないことで、
彼自身が責任を取らされて死ななければならない状況にあるそうだ。


それでしゃにむに私を殺そうと様々な手を使ってくる。
一つは私を眠らせないことだ。
細切れにしか寝ていない。
彼らには私が睡眠に入るタイミングがわかるのだ。

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彼らは被害者の脳波を少なくとも室内では常に測定していますので
そのタイミングを見ているのでしょうね。


問題は工作員がおびえている事です。


恐らくはそこにフリーメーソンという人間達の一派が
潜んでいるのだと思います。


この組織、加害者にとっての脅威のようで
加害者達は自分達の保身のためにも
必死に被害者を始末使しようとしているのだと思います。


自分達が殺されるかもしれないと思えば
工作員はまして必死になるわけです。


言ってみればマリオネットを使用しては
人間淘汰を実行しているような人間達です。


其の中で勘違い正義を振りかざしている人間や
特権階級意識の人間が最悪なのだと思います。


ただ、このフリーメーソンにも
ピンからキリまで人間が存在してると言うこと。


特権階級組織でのランクが高くない勘違い人間の中にほど
壊れた意識を持った人間が多いようです。

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皆さんはどんな連休をすごしているのでしょうか?
無職で闇政府に付け狙われている私は
いつもと何の代わりもない一日を過ごしています。


勿論、連休と言う事で加害行為は強化されていますし
いつにもまして”頭の壊れた人間達”が増えているようで
そんな人間達に取り囲まれて辟易しています。


一方ではこんな時にしか、
私に周辺に現れないであろう人間達に
ICレコーダーで真理の欠片を提示しては


理解者覚醒者へとなってくれる人間が増えるように願ってもいます。


ところで千葉沖に再び狼煙が上がったようです。

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平成25年05月01日20時18分 気象庁発表
01日20時15分頃地震がありました。
震源地は千葉県東方沖(北緯35.8度、東経141.1度)で、
震源の深さは約10km、地震の規模(マグニチュード)は3.8と推定されます。
各地の震度は次の通りです。
なお、*印は気象庁以外の震度観測点についての情報です。

千葉県  震度1  銚子市川口町 銚子市若宮町*

この地震による津波の心配はありません。


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これは闇政府の人間達に対しての攻撃強化命令となっています。


工作員達にもいろいろな役目があるでしょうが、
その役目が電磁波工作員であれば
被害者への攻撃強化の命令だと言う事になります。


彼らの中には命がけの人間達がいます。


闇政府の人間となってしまい、策略に加担してしまった事で
そこから抜け出る事が出来なくなった様な人間達です。


そして更には誤った価値観に囚われて
それを真理として攻撃を実行しているような人間達です。


広義の意味では彼らも被害者ですが
立場が私達被害者とは競合関係にあるところがみそです。


彼らは証拠を消さねば今度は自分達が消されると
考えているはずです。


それが本当かどうかも判りませんし
証拠を消しても自分達も消される場合もあります。


証拠を消したことを罪として
消されることもありえません。


ただ、彼らの組織のルールは
私達の一般市民の常識とは
かけ離れていると言うことです。

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地球外知的生命体に関しての公聴会が
ワシントンで開催されているようです。


どんな内容がそこでは語られているのか不明ですが
アダムスキーが亡くなった時に20歳だった人間は
今では70歳手前の権力者となっている頃です。


アダムスキーが当時期待していた
「若者がこの地球を変えてくれる」と言う想いが叶うのか


それともその”若者”も当時の権力者に習って
ただの権力者になってしまったのかの答えが
そろそろ出そうですね。


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地球外生命体の存在についての公聴会、ワシントンDCで開幕


[デトロイト 29日 AP] 



米国で、地球外生命体の存在についての公聴会が執り行われている。
デトロイトのキャロリン・チークス・キルパトリック元下院議員が議長を務め、
他に6人の元国会議員が参加している。


30時間にわたる米国議会方式の公聴会が、29日、
ワシントンDCのナショナルプレスクラブで開幕し、金曜日まで続く予定だ。


異星人と地球人の間にはすでに交渉があり、
政府はそれを隠しているという説を信じる人々が証言を行う。


キルパトリックはこの案件についての調査を進めており、
「その週の活動を楽しみにしています」と、『デトロイト・ニュース』に語った。


同紙は、キルパトリックが火曜日に議長を務めると報じた。
彼女には2万ドル (およそ196万円) の報酬と経費が支払われる。


キルパトリックは1997年から2011年にかけて民主党の下院議員だった。
彼女の息子、元デトロイト市長クワメ・キルパトリックは24件の汚職で有罪判決を下され、
量刑手続きが待たれているところだ。

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338 :名無しさん@13周年:2013/04/30(火) 21:31:41.21
地球外生命体の存在に関する公聴会の是非は知らないけど、
公聴会の内容と関係ない報酬の話や息子が汚職で有罪とかが書いてあるのは、
まあ悪意ある記事の書き方だな
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この最後に引用したコメントの通り、
参加した人間の中の議長の主張の信憑性を
意図的に陥れるような記事の書き方に


闇政府の圧力を感じるものとなっています。


私はこの公聴会の内容が正しく公開されるとは期待してませんし
おそらくは強大な力と情報力を持つ人間達が
その内容まで捏造して歪めて伝えるであろう事も想像がつきます。


しかしこの地球社会が本当に変わろうとするならば、
私達には真の宇宙人情報が公開され


それによって私達が今まで常識としてきた誤った真理を
変えていかなければならないのです。


私達は2000年前の人間に比べても
知識も知恵も知能も発達しているはずです。


後はそこに正しい知識が入りさえすれば良い。


そのきっかけこそが私達の社会には重要だと言うことです。


宇宙の実態を理解して、人間の本質を理解して
その上で殺し合いを続けたい人間がいるのであれば、
その人間達だけが殺し合いを続ければ良いのであって


彼らには創造主の分身である個々の人間の意識をも捻じ曲げて
進化の妨害をする権利などないのです。


兄弟姉妹と理解者は既に聞き飽きて
繰り返しの内容になりますが


一般市民のコメントを引用して
その疑問などに私の理解の範囲でコメントしてみたいと思います。


本当は私達があらゆる知識を持っている事が前提で
理解できる内容なので
少し説明不足な内容になりますがその辺はご了承ください。


私達が理解すべきは、
宇宙人情報としてアメリカやロシアが隠蔽してきた情報は、
はるか数万年彼方からの知的生命体の情報ではなくて


私達が生物が住めないと教えられていた
この太陽系の他の惑星の住人達の情報だと言うことです。





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22 :名無しさん@13周年:2013/04/30(火) 18:32:52.42
アメリカとNASAは月の裏側を人類に見せない。
月に関して重要な秘密を隠してる。


×
88 :名無しさん@13周年:2013/04/30(火) 18:51:19.37
>>22
月の裏側は陽が当たらないから真っ暗



194 :名無しさん@13周年:2013/04/30(火) 19:36:56.07
>>22 >>88
いい加減なことを・・・
月の裏側が見えないのは、時間がたって
重心が重いほうが地球の向いているからということで、
他の衛星もだいたいこういう状態になってる。
もちろん、月は地球の自転に同期して、地球の周りを回ってるので、
太陽から見れば月の裏側にも、太陽の光は当たるはずです。

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月面の裏側にはオアシスと言われるような水場もあり
彼らスペースブラザーズの基地もそして彼らの居住区もあるようです。


月面にアポロが到達する以前から
地球から確認できる半面のクレーター内部に
巨大な宇宙船が着陸している様子や橋のようなものがかかっていた様子を


当時の米軍人たちは確認していてそれを写真にも収めています。


そしてアダムスキーの話では
地球側から見えるクレーターの一角には
彼らの宇宙船の収納基地の出入り口が存在していると言うことでした。


私の想像に過ぎませんが
ファティマの奇跡を演じて見せたのはこちらの人間達だと思います。


そしてこの月面基地は地球社会を見守る
ブラザーズ達の前線基地になっているのだと思います。


アダムスキーの話では月面では小動物も確認できたと言うことですし
アポロ計画で着陸した場所は砂漠同様の
水も植物も存在してはいないところだったようです。


しかし実際には月面には水も植物も大気も存在していて、
半日から一日ほどの減圧処理?を人体に施すことで
私達も宇宙服などなしに月面を歩くこともできる様になるようです。


アポロ計画の中で撮影中に星条旗がはためいて
それをあわてて宇宙飛行士が抑える場面がありましたが


あれはもしかしたら宇宙飛行士達が
月面の大気の存在を気が付かれそうになり
あわてた上での反応かもしれません。


大気がないはずの真空の空間で星条旗がはためく。


それは矛盾であり、そこには大気が存在していることを示しています。


それはNASAの発表とは異なるのです。


近年は月面の裏側にはレプタリアンの基地があるとか
ナチスが基地を作り上げていると言う情報まで飛び出し
宇宙人問題が以前にもましてオカルトとされている実態もあります。


一方はオカルト情報と認識できますし、
一方は現実的にあり得ない事ではないかもしれません。


地球社会が兵器を積んだ宇宙船を持って月面を侵略し
そこを占拠したような場合です。


その場合には月面に暮らしているのは地球人という事にもなりかねませんが
天使達は地球社会のためにも月面を守っていると思います。


スペースブラザーズは自分達の延命を目的としては
一切の戦い放棄します。


しかしそれが宇宙の秩序を守ると言うことになれば
侵略に対して抵抗することになるでしょうし、
地球社会の文明で彼らの社会を乗っ取る事ができるとは思えません。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
×

32 :名無しさん@13周年:2013/04/30(火) 18:35:23.47
>>異星人と地球人の間にはすでに交渉があり

地球人の誘拐&人体実験を容認する代わりに宇宙人の技術を受け取るっていうアレ?

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地球人の誘拐と人体実験を繰り返していたのは
闇政府の傀儡機関と化した人間達でその目的は人間の洗脳実験です。


つまりが元々宇宙人の手による誘拐&人体実験など
存在してはいません。


元々がグレイなる宇宙人など存在しないからです。

恐らくは脳内に存在しない記憶を植え込まれたか
意識が朦朧としている状態で
張りぼての被り物でも見せられたか


そうでなければ彼らのさくらが
嘘をでっち上げたのだと想像できます。


マスコミで報道すれば広報力は大きいのです。


グレイと言う宇宙人に関しての情報も
何度も手直しが入り続けました。


つまりは矛盾や現実味が疑われるたびに
その実態やその背景が変更されてきたと言うことです。


当初、アダムスキーの時代にはリトルグリーンマン
120センチ足らずの小人宇宙人という話で登場しますが
その後は灰色に体色を変化し、


生殖器がないのは原子力汚染による遺伝子の変異であり
その影響であのような姿になったとか、
生殖機能を失ったと言う話まで出てきました。


その後は生殖器の生命体が増殖することの矛盾から
クローンで作り上げられたと言う情報まで出だしました。


私達と同じ姿をした宇宙人という現実的な思考を妨害し、
私達にとっての宇宙人問題をオカルトに置き換えるため
そして多くの人間がそれによって宇宙人問題に興味を失うように誘導するために


宇宙人グレイは地球社会の人間の手によって
創り上げられたのだと言うことをまずは理解して頂きたいです。


グレイの様な姿の生物は、クローン技術ででも
張りぼてでも作りあげることができます。


今ではコアグラフィック技術まであるのです。


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96 :名無しさん@13周年:2013/04/30(火) 18:56:05.08
いよいよ始まったな
アームストロング船長も講演するんだろ

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調べたらアームストロング船長は
昨年の夏頃に亡くなっていました。


月面の真実を知っていたのですから
生きている間に彼らが目撃した真の月面の実態を
一般市民に公開したいと願っていたかもしれません。


彼らはテレビで放映されなかった月面の裏の映像を
間違いなくその目で確認しているはずです。


「サンタクロースは存在した。」


この言葉は彼らが知的生命体社会を発見した時の
暗号だったと言われています。


そして恐らく彼らは、嫌でも繰り返し月面を離着陸する
天使達の宇宙船の姿を目撃していると思います。


ただ、当初”ケネディー大統領が想定していたアポロ計画”のような
TV実況中継中の月面での地球人と宇宙人とのご対面が存在していなかっただけです。


もしもケネディー大統領が生きていて
その意志どおりのアポロ計画を実行していたのなら


おそらくは地球はその時点で
宇宙時代を迎える事になったはずです。


全世界の人間がTV画面を通じで
私達と同じ姿をした異星人の実態を知る事になり
それは私達の社会が宇宙の実態に気がつくきっかけにもなったはずです。


その時にそれを妨害した人間達は
今は殆どこの社会には存在してはいないのでしょうね。


その間違った想いだけが引き継がれることになったのでしょう。

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85 :名無しさん@13周年:2013/04/30(火) 18:50:24.41
宇宙人の住民票
http://youtu.be/U-6-_yFLuMg
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725 :名無しさん@13周年:2013/05/01(水) 05:43:13.08
まあ映画に出てくるような宇宙人のイメージの宇宙人は存在しないけどな。
人間だから。


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120 :名無しさん@13周年:2013/04/30(火) 19:07:23.48
視野見識の狭い石頭はUFOや宇宙人信じないよな
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すっかりグレイ洗脳、エイリアン洗脳が続いているこの社会の中では
宇宙人=エイリアンですし、


それが人間と同じ姿をしているとか、
この地球社会の中に紛れ込んでいて一般人として生活をしているなどという話は
ナンセンスだと言う認識になります。


しかしこの社会に一番最初に明確に提示された宇宙人の実態は
私達と同じ姿をした人間でした。


アダムスキーがコンタクティーとして公演をしていた時代以前から
地球社会の多くの人間が彼らとコンタクトしていて、
彼らが語った宇宙人は皆私達と同じ人間でした。


しかし、その後宇宙人問題にこの社会の多くの人間が気が付きだすと
闇政府の人間達はその情報を隠蔽するためにありとあらゆる姿の宇宙人像を作り上げ
彼らの傀儡に語らせたのだと思います。


勿論真の彼らの実態を知られたくないからです。


闇政府の作り上げたのは
妖精のような小人だったり、巨大な生物であったり
ロボットのようであったり、グレイのようなエイリアンであったりしました。


その後はVビジターズと並行して
ドラコニアン=レプタリアンも登場する事になります。


そしてその多くが宇宙服を装備しているのが味噌です。


それらの宇宙人が私達地球人社会の人間が作り上げたものである
何よりの証拠だと思います。


私達の常識では、生命体は他の惑星では
宇宙服なしでは生きられないと言う先入観があります。


それがSFはじめ映画でも小説でも表現されるようになり、
宇宙旅行には宇宙服の存在が不可欠だと
私達に認識させるきっかけにもなっています。


しかしアダムスキーが実際にコンタクトした宇宙人は
上下スキースーツのような物に身を包んだ存在でした。


それは外気から身を守るようなものではありませんし
恐らくは船内外での活動を楽にするための
私達のジャージと同様の物だと想像できます。


もちろん彼らは宇宙帽のようなものなど装着してはいません。
(気圧が異なる場合は数時間から数日の減圧処理が
必要となることはあるようですが)


しかし私達の社会の常識では
宇宙旅行には宇宙服とヘルメットが必須になります。


それを常識として宇宙人を”創り上げた”からこそ
宇宙服に身を包んだ宇宙人達が語られるに至ったのだと思います。


私達は自分達の思考が矛盾している事に
気がついていないのです。


生命が存在するためには、
窒素やリンや酸素など特定の元素が存在しなければならないと主張して
生命体の存在条件を想定しておきながら、


一方ではその惑星の環境にあった独自の生命体が
独自の進化を果たしていると主張します。


しかし現実には宇宙の法則は、
どの空間でもどの惑星でも同じように働いているのです。





どの惑星を構成する元素も似たようなものですし、
どの惑星も常にその内部に生命体を維持できるような進化の過程にあります。


惑星の内部で生命が育まれ、
それが調和と進化を果たすことが創造主の想いであり、
その想いが三次元社会の秩序を作り上げているからです。


だから木星が液体や気体で満たされた空間であったり
金星や水星が灼熱地獄であると言う事もないのです。


恒星の主系列の12の惑星は
常に生命を育むために進化の過程にあるからです。


特定の惑星が特定の元素構造に偏っていたり、
特定の惑星は硫酸の雨が降ったり
大気がメタンガスで覆われているなどと言う事はあり得ず、


そんな情報こそがオカルトなのです。


私達はそんな太陽系の中でも一番進化が遅れているのが
地球社会だと言う実態に、いつまで経っても気がつく事なく


原始時代を繰り返している自分達の愚かさを
未だ気がつく事ができないでいるのです。


どの惑星であってもその内部の成分は
地球社会と代わりがないと言うこと。


現に火星は人間が住める空間である事を
半ば公言しているような商売をしている人間達もいます。


創造主の法は、どの惑星の内部にも同じような空間を作り上げていて
そこでの最高の進化の形態は私達と同じ人間なのです。


私達は視覚と専門家の情報とマスコミによって誘導される存在です。


宇宙空間からみれば、
本来はうっすらと白い光を帯びて見えるはずの地球を
カメラの性能を利用しては緑と青の空間として見せられ、


その後に太陽系の他の惑星を緑や青と無縁の、
独特の色のある惑星のように見せ付けられれば


地球社会こそが、水と植物の存在する
生命体を有する環境が整った唯一の社会だと認識する事にもなります。


他の惑星の厚い雲の内部をしっかりと探索して
その実態を私達に見せないその理由は何故でしょうか。
(NASAは昔金星の無人地帯に探索機を飛ばして
その時の数枚の写真を公開したに過ぎません)


厚い雲を持っている他の惑星社会は有害太陽放射線から守られていて
その内部には地球社会以上の高度な文明が築かれている事に気がつけば
私達は既存のすべての誤った宇宙観を消す事もできると思います。


地球社会の人間の寿命が短い理由も私達は理解できるようになるのです。


私や兄弟姉妹そして理解者は幸いです。


宇宙空間の実態を理解できるがゆえに
誤った情報に騙されずに済むからです。


何故に現実主義者と言われる人間や
左脳重視の人間が宇宙人の存在を認める事ができないのか?


彼らは現象を持って知識とする傾向が強く、
目に見えるもの、実証性のある情報ばかりを正しいとして生きているからだと思います。


自分の目で直接視覚として認識するか
”専門家”のお墨付きが無ければ信用できないわけです。


宇宙人の実態も、太陽系の実態も、
私達はその惑星の内部に降り立つ事でもなければ立証できません。


一方では科学で計測されたと主張される誤った情報とデーターが
正確な情報であるかのごとく専門家の手によって提示されています。


だからこそ誤った情報を正しいと認識させられる事になるのです。


自ら原因を検証する習慣のない人間達は
結果=現象として目に見えるものを信頼し、それを価値観として持つ一方で
あらゆる情報の整合性の無さに気がついてもいません。


これが常識であると専門家に提示されれば、

そして学校の教科書に記述されていれば、
彼らはそれを真理と信じて疑いません。


そして左脳機能に囚われる人間は理屈と知識によって思考します。


彼らがコンピュータのごとく正しい思考が出来たとしても
大元の情報が誤っていればそこから出てくる結論は誤ったものとなります。


誤った既存価値を尺度として他の情報を分析するのですから
誤った太陽系の実態や誤った生物観を与えられた人間にとっては
宇宙人は存在し得ない事になるのです。


全くの先入観の無い状態で冷静に考えて欲しいです。


どうして自分達だけがこの太陽系近隣の惑星の中で
唯一の知的生命体だと認識するのか?


全ては学校教育で与えられた教科書に書かれていた
記述のためではないでしょうか。


そしてその”常識”を持って語られ作り上げられる
メディアの情報のためではないでしょうか?


宇宙人の存在が信じることが出来ない方に問います。


太陽からの熱が地球社会に伝わるメカニズムを
貴方は説明する事が出来ますか?


太陽放射線の役目を理解していますか?


電離層が存在しなければこの社会には生命体は
存在してはいなかったでしょうが、


その電離層は地球と言う惑星にだけ偶然出来上がった
特別な法則の産物なのでしょうか?


極寒の地と言われる冥王星や海王星を
発見できたことがおかしいと思いませんか?


私達の知識では光は距離の二乗に反比例して減少していくはずで
太陽からの距離1天文単位の地球と比べると


冥王星や海王星は太陽から約50天文単位もの距離があり
そこに届く光は地球の2500分の一になります。


そんな暗黒に近いはずの惑星が何故にはっきりと望遠鏡などで
観察することが出来るのでしょうか?


アステロイドベルトの放射線の増幅作用を理解し無ければ
これは説明つかないはずです。


私達の持っている太陽系に関する常識が
全て誤っている事の証拠です。


私達が見えないだけで、
創造主の法は全ての恒星とその恒星の従えている惑星に
一定の進化をもたらすように働きかけています。


太陽圏にしてもその内部は太陽を中核として
12の主系列惑星が生命体を維持するための進化の過程にあるのです。


宇宙空間では全ての惑星が同じ法則の元で
進化を続けているはずです。


地球を作り上げたのは創造主の法則です。


生命が育まれているこの社会は偶然の産物でも
宇宙空間の奇跡でもないのです。


それは作られるべくして作られた空間
私達はその実態を理解する事からはじめるべきです。


私達人間が、創造主の想いの通り
進化と調和を目的として生きる事が出来るように作り上げられた一方で


その被造物が進化するのに必要な一切の素材を提供すべく
全ての惑星が進化し続けている。


これが宇宙空間の実態なのです。


そんな大前提を理解できないで
万物全てが偶然の産物であると考えるから
地球社会は奇跡の空間になってしまうことになる。


私達は宇宙空間に渦巻く見えない秩序を
理解する事から始めなければなりません。


その理解は進化へと続きます。


今日は私達の社会が本当の進化へと進むことが出来るように
兄弟姉妹と理解者は其の想いを強く念じてください。


天使達がいつも想ってくれているようにです。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】


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P.S.


アダムスキーで検索すると
そこでオーソンさんの絵と写っているものを
見つけたのですが

其の写真の目が工作されています。



まるで爬虫類のような目に見えませんか?


つまりはレプタリアンを彷彿させようと言う
闇政府の人間達の思惑だと思います。



http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11422326256.html
オカルト情報を斬る
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11425010666.html
太陽系の実態を知る VOL5 後編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11424968076.html
太陽系の実態を知る VOL5 前編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11421482156.html
太陽系の実態を知る VOL4 崩壊と創造
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11421490280.html
太陽系の実態を知る VOL4 崩壊と創造 後半
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11420809295.html
太陽系の実態を知る VOL3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11419047352.html
太陽系の実態を知る VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11418865892.html
太陽系の実態を知る


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11428295140.html
UFOと宇宙人の実態 前編 
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11428314107.html
UFOと宇宙人の実態 後編




被害コメント


脳への挑発がじわじわと始まっています。


性的抑圧攻撃強化という感じでもあります。


この人間達は健康な人間であれば持っているであろう本能をも
電磁波で意図的に増幅しては


その上で寝ている時には性器への刺激をし続けた上に
いやらしい合成夢を見せてもきます。


それだけであれば特に大きな問題もないのですが
その上に頭の中を覗いてくるのです。


つまりは自分達で他人にイヤラシイ感情を持たせておいて
それを表現させてはその事を罪だと攻め立ててくるわけです。


何もしていない人間に対して意図的に因縁をつけて
絡んでくると言う手法をとっていることになります。


P.M14:46


昼間から頭ががんがんと攻め立てられています。



横浜でカラスが大量死 鳥インフル検査実施へ


2013.4.30 11:44 [生物]


横浜市の繁華街で見つかったカラスの死骸を調べる神奈川県警の捜査員ら=30日午前
 30日午前7時55分ごろ、横浜市中区相生町の路上で、
通行人の男性から「カラスが死んでいる」と神奈川県警加賀町署に通報があった。


 横浜市や県警が確認したところ、周辺の半径約100メートルを中心に、
路上やビルの屋上でカラス17羽とハト1羽の死骸が見つかった。


 市や同署によると、ハトは外傷があり、車にぶつかるなどして死んだ可能性があるが、
カラスに目立った外傷はなかった。
横浜市の衛生研究所は、カラス4羽を回収して鳥インフルエンザのウイルス検査を実施する。


 現場は、関内駅近くの飲食店や雑居ビルなどが立ち並ぶ繁華街。
近くで飲食店を経営する女性(68)は
「毎朝カラスが多く、気持ち悪いと住民と話していた。
飲食店をやっているから鳥インフルじゃないといいんだけど…」と話していた。


 県自然環境保全課は午前9時ごろ、県警から「カラスが6羽死んでいる」
との一報を受け、職員2人が現場で確認を行った。


 同課によると、カラスの場合は10羽以上死ぬと鳥インフルエンザが疑われるが、
一部のカラスが緑色の吐瀉物と血を吐いていることから、毒物の可能性もあるという


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もしも闇政府傀儡が前もって其の布石を撒いたと判断すれば、

今後、鳥インフルエンザウイルスが検出されたと報告されれば、
その後は日本国内に鳥インフルエンザが撒かれる事になるかもしれません。


彼らは正統な理由、自然に見せかける理由を
手に入れた事になるからです。


その時にとりわけ気をつけて欲しいのは
言うまでもなく国内で淘汰の対象となっている人間達です。


私から認識できるのは被害自覚を持っている人間達ですが
無自覚のままユダヤ傀儡に狙われているような人間達も
当然ターゲットになるでしょうし、


これに感染させた事で強制入院をも
容易に誘導できるような決め事を厚生省がすでに決めていますし
後は其の流れに沿って工作員達が暴れるだけでしょうね。


私は昨晩執拗に喉元を狙われ続けました。


インフルエンザウイルスは喉や腸の中で
繁殖すると私は想像しています。


喉のケアと胃腸の状態には注意して
とりわけ便秘症状を引き起こしたような場合は
下剤でも飲んで速やかな解消をお勧めします。


その時にはケムトレイルが使用されるか
それとももっと人為的に撒かれるかは判りませんが


今回の鳥インフルエンザウイルスがウイルス兵器である事を
私は確信するに至りました。


一連の流れが当初の私の想像通りなのです。


私がブログで指摘したように、
「何故に鳥インフルエンザなのに鳥の大量感染が
発見されていないのか?」という疑問を起こさせないように


今回は早々と鳥にこそ其の症状を植えつけた可能性があります。


勿論全ては「鳥インフルエンザウイルス検出」と
発表されることが大前提ですが。。。


毒殺との噂もあるようですね。


そして連休に民族大移動(旅行)があった事が
彼らの言い訳の追い風になる事を警戒しましょう。


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地震予知のブログには色々な予知方法があるようで
私はそれらをいぶかしく思って見つめています。


タイミングまで彼らが決定できる
人工地震だと認識しているからです。


そのために、このような予知は
他人の恐怖心を煽るためにこそ利用されているのではないかと
想像していました。


具体的な根拠が見えてこない。


もしくはこの人間は闇政府側の人間の
隠れたサインが読めるのでしょうか?


先月福島地震を煽っていた人間でもありますし、

ここで再び福島沖を警戒するような言動をしてますが


それとも闇政府の人間達には
そんな予定でもあるのでしょうか?


ネット工作員らしき人間達は
殆どが別の箇所を指摘していますし、


この人間の反応が、まるで私の置かれている状況を見つめながら
予言でもしているような気がするのです。

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予知--福島大地震5/4説
予知--福島大地震5/4説

 おはよう

 今朝の情報番組(モーニングバード)は、見ため暗い映像が多かった。
1つだけならともかく、いくつかもの特集でそれはあった。

そこから、大きな災害の4日前サイン、福島大地震の4日前とみなす。
なお、私に関係する黒場(私の親戚)もみられた。


それは調査中。今月2度目の危険日。


 明日も暗い絵があると、可能性が高くなる。


 この地震は、311以後のすべての地震よりも強く揺れる、
福島県を中心とした被害が大きい。


よって、東北でここ数年で震度6強や7があった地域は、それよりもきついと考えてほしい。
油断しないように。

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体感予知ブロガーまでいるようですが、


まるで特定の地域や人間達に
脅しをかけているように見えたので
この人間のブログは警戒するようにしています。


そう言えばアメリカは西海岸に二箇所
地震のマークが付いていて片方が緑色でした。


先日のボストンマラソン自作自演テロがばれたので、
今度は自らの直轄地に地震を引き起こす事で
視線をそらす気なのかと想像したりしましたが


実はもっと気が付いた事があります。


私はアメリカに視線を釘付けにしてましたが、


実はアメリカ含めて多くの国が特定の役割を
裏の人間から直接指示されていて
どの国もがそのノルマを化されている可能性です。


それぞれが独自の国の国民に
災害などで不安や恐怖を増徴させる事を義務付けられていて
それぞれが今それを実行中という可能性です。


勿論、アメリカ中心に見える暴走の裏では
単なる恐怖路線の人間達だけではなくて友愛路線も絡んでいて
当初どおりのシナリオが存在していると想定した場合の話です。


ユダヤ長老会サンヘドリンが
見えない圧力を密かに各国の首脳にかけていて、
誰もが其のノルマを消化している最中だとしたら。。。。


私は日本の行く末が想像付かなくなりました。


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私達が気がついていない、見えない王達の支配の構造。


私達の社会の中ではそれが古代から地道に作りあげられ
今では其の構造がこの社会を裏から支配しています。


2000年前にイエスキリストがサタンの会派と切り捨てた人間達の
本当の支配者達(長老会)は神の使徒ではないはずです。


彼らは神など信じてはいなかった。


そして彼らは神の意志を受け止める神官でも有り得なかった。


ただ、彼らはそれを実行していると称し、
自分達の神の意志を自分達が実践しているのだと言っては、
民を騙しては、自分達の価値観をもって民を誘導し


自分達に都合の良い人間の戒律を作り上げ
その中で民を管理支配し、


一方では自分達がこの社会における富を
独占していくような仕組みを作り上げ
それを地道に実行し続けて来たのだと思います。


ユダヤ教と言われていた旧約聖書に出てくる二人の神のうち
人格神の方を崇拝する宗教は、


モーセの亡き後どんどんと腐り続けた長老会の人間によって
変貌されて行ったのだと思います。


其の頃は、彼らが神と呼んだ人間達の気配も聖書から
そして彼らの周辺からも消えていたはずです。


人格神としての身近な神がいなくなり、
一方ではモーセのような正しい指導者が居なくなった後に
その下にあった長老会は一体どうなって行ったのか?


其の答えは聖書のイエスキリストの言葉からも伺えます。


彼らはもはや、ヘブライの民を導く人間達では
なくなっていた筈です。


古代イスラエルの民がユダの民と分裂した其のきっかけも
ユダ族の王の政策にありました。


ユダ族に優位を与え、一方では他の民族に対して
税金の負担をももたらす様な不平等な政策に対して
10支族が不満を持った事も分裂のきっかけとなっていたと思います。


人格神から神の意志を実践する権限を受け継いでいると称し、
独断と偏見の政策を続ける人間達に愛想をつかした人間達と、
それに権力を与えているとされた神に愛想を尽かしたからこそ


古代イスラエルの民は彼らと袂を分けた。


しかし自分達を正当化するためにも、ユダ族とその司祭は
彼らイスラエルの民が悪魔を信仰していると揶揄しては
それを批判もしたのだと思います。


しかし現実に悪魔の教えに毒されていたのはユダ族の中の長老会です。


モーセの時代にも既に存在していた70人からなる機関、
長老会サンヘドリン。


サンヘドリン=70を意味すると言う話です。


これが後には世俗や権力者や無法者達と結びついては
ユダヤ教を民族の管理のために、彼らの私利私欲のために利用し始めた事が
ユダヤ教が変貌する大きな原因だったと思います。


イエスが聖書の中で70人の人間を福音のために送り出したのは
このサンヘドリンにあてつけたか彼らに対抗したのだと想像していました。


私は以前には”ユダヤ長老会サンヘドリン”という事で
記事の中でその実態を引用しました。


それはユダヤ教徒の手によるユダヤ教徒の暴露でもありました。


そしてユダヤ教の裏の実態であるタルムードを暴露した其の人間は
裏切り者の烙印を押され、


彼らの敵対者や彼らにとってのイエスの使徒と同様の扱いを受け、
社会からも追い出され、家族をも遠ざけられ
過酷な目に合わされているという実態でした。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11172181276.html
シオン長老会 サンヘドリンVOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11174856045.html
シオン長老会 サンヘドリンVOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11173254604.html
シオン長老会 サンヘドリンVOL3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11173255357.html
ユダヤ長老会 サンヘドリンVOL4
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11174226466.html
ユダヤ長老会 サンヘドリンVOL5
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11177044315.html
ユダヤ長老会 サンヘドリンVOL6
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11177045361.html
ユダヤ長老会 サンヘドリンVOL7
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11187361762.html
人工地震・戦争への誘導
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11177046473.html
ユダヤ長老会 サンヘドリンVOL8
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11177828634.html
ユダヤ長老会 サンヘドリンVOL9
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11185662013.html
ユダヤ長老会 サンヘドリンVOL10
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11404581369.html
シオン長老会サンヘドリン VOL11


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彼らにとっての本当の信仰は
今では聖書のモーセの三部作(トーラー)でなくなっている事は明らかです。


彼らにとって重要なのは、
モーセが指導したと”称して”いるようですが


実はサンヘドリンの人間達が自分達を神や特権階級の人間とするために
作り上げた規則である
”タルムード”の中にこそあるのです。


そして其のタルムードの中では
自分達の司祭の言葉は神よりも優先されるのだと記述されています。


つまり彼らが拝んでいるのは神ではなくて
彼らの組織の中の代表者であり只の人間であると言うこと。


つまりは彼らは神を崇拝していると言ってもそれは名目であり、
彼らが拝まされているのは神よりも偉いとされる
長老会の人間なのだといえます。


イエスキリストはもちろん其の事に気がついていました。


サンヘドリンの堕落政策で一番顕著だったのは
所有財産の無制限の承認です。


そして太陽系の後続の民の支配する社会では流通していたであろう
貨幣と王への貢物の制度です。


其の時代にユダ王国には、ユダ族の民と
滅ぼされたイスラエルの民の一部が住んでいたはずです。


王が君臨し、民から税金を徴収してもいましたし
お金の貸し借りと言う制度も既に存在していました。


今の社会を見ればそんな制度は当たり前だと言う事になってしまいますが
彼らの時代こそがその先駆けなのです。


ユダ族を支配するサンヘドリンと
それに従う当時のパリサイ派の人間にとって


それは人間を管理支配するために利用出来る制度であり
自らを豊かにするために利用できるものであり、
同時にそれは彼らに力を与えるものでもあったはずです。


何かを手に入れるにはお金がかかる。


そんな社会が当時は既に出来上がっていたからです。


そして一方では彼らは自らの財を為すために
財産の無制限の所有をも法律で認めるようになっていたと思います。


イエスキリストは彼らのやっている事の実態と
それが社会に齎す効果に気がついていたのです。


其の人間達は民を神の教えへと導こうとしているのではない。


彼らは神を民の管理と私利私欲を満たすために
利用しているのだということにです。


そして将来人間がお金や富の奴隷と化して
創造主の意識からかけ離れる事も想定していたはずです。


敬虔なユダヤ教徒が寄進する財産は長老会の所有物となったことでしょう。


一方では借財を繰り返した人間達は
時にはお金のために金貸しの人間達の奴隷とされかねなかったはずです。


そしてイエスはそんな行為を実行している人間達とそれに従う人間、
彼らに力を与える律法学者のような人間達を
まとめてサタンの会派と言って切り捨てました。


イエスキリストは其の社会の人々が、
お金や富に支配される事になるのを止めようとしたわけですし、
一方では人々を正しい神の教えへと導こうともしました。


行動と、腹の中の思想が異なっているサンヘドリンや其の傀儡が
偽善で人々の信頼を受けながらも


其の一方では人々から富と財を奪い
民の管理支配を続ける実態が将来もたらす事になる社会を
見据えていたからです。


それは今私達が住んでいる社会そのものです。


だからこそ、「私達は富と神の両方に仕える事は出来ない」
とイエスは表現しましたし


「お金持ちが天の国に入る事は出来ない」


と警告もしました。


所有財産制度とお金執着の社会が
私達の意識を目に見える物や富にばかりに向けさせる事になり
私達の想いが創造主の意志からかけ離れることに気がついていたからです。


其の一方で、偽善の塊であったサンヘドリンと、
其の流れを汲んで大衆の信頼を受けていた人間達の
本当の想いと見せかけの想いのギャップをも指摘し


その教えが如何に間違っているか、
更に彼らの教えが人々を導く先を見通して
正しい創造主の法を語って聞かせたのだと思います。


イエスキリストはユダ族社会の改革者でもあり、
一方では真の神の教えを伝える伝導者でもあった事になります。


そんなイエスの正論を、
いなくなった人格神の代わりにユダ族の民を管理支配し
其の権力を強化していた人間達が快く受け入れるわけもなく、


イエスキリストを神の冒涜者と銘打って
パリサイ派の人間やそれに従う聴衆をも利用して処刑したと言うのが
イエスの十字架の死の実態だと思います。


彼らはイエスキリストの存在が自分達の権限を
失墜させる事になるのを恐れたのです。


イエスの教えはその後12使徒や多くの弟子達に語れらますが
地道に其の真の教えは曲げられていきます。


一方では自分達の権力を弱める事になった
ユダヤ教徒パリサイ派サンヘドリンの面々は


自分達がユダ王国を管理支配したその手法を、
この世界の中で密かに実行していく事になります。


その教えの中に
「イエスの使徒は殺せ。イエスの使徒の財産を奪え」


と言う記述を付け加えながらです。


其の時からユダヤ人というのは、
民族だけではなくて思想と変貌したのだと思います。


(当時のユダ族の血統を継いでいる人間の多くは
今はユダヤ教徒ではないとも思います)


その後は其の教えを理解して信頼して実行する人間は
ユダヤ人とされる事になります。


サンヘドリンが作り上げた人間の戒律であるタルムードが、
神ではなくて”組織の長”をこそを信仰する内容になっている事に
私達は疑問を感じるべきなのです。


其の思想は、理解者をユダヤ人としますし
しかもユダヤ人となった人間は他の人間とは別の特別な存在とされます。


彼らは他の人間とは異なって
この地球社会の真の支配者だとされるのです。


そして自分達は人間であるが、
他の人間は生物学的には人間でも其の実質は家畜同然であると言う
誤った価値観まで植えつけて


しかも自分達はゴイムを殺してもそこから奪っても罪にはならないが、
彼らが自分達から奪ったり仲間を殺したりする事は許されないと言う
身勝手な規則まで作りあげてそれを正しいと思い込ませた。


これは心無い人間にとっては都合の良い教えです。


自分達はユダヤ教徒になるだけで
この世の特権階級となれるからです。


ユダヤ教徒と成った時点で其の人間はこの支配者層の人間。


そしてこの社会の他の人間よりも偉いのです。


徹底した選民思想が信徒を心地良くさせるだけでなくて
その誤った価値観が信者を暴走させる事にもなりかねない、
そんな思想が彼らの作りあげたタルムードの源泉にあるのです。


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この人間達の思惑は一時はローマ帝国の介入などもあり
妨げられる事になったのだと思います。


しかしそんな都合の良い教えはいつの時代も
エゴに生きる人間にとって魅力的でもありますし、
一方では思想と言うものは目に見えるものでもありません。


時には自分はクリスチャンであると主張してキリスト教社会に紛れて
心の中でタルムードを信仰することも出来ます。


さらにそんな都合の良い教えに迎合する人間達も出てきます。


例えばですが、表では国民の管理支配にキリストの教えをしようしながらも
それをユダヤ教的に変貌させておき


一方では自分達はタルムードを
心の聖典として持ち続ける事も出来ます。


そして彼らの凄さは其の思想が時を越えて
現代の人間にまで受け継がれて来たことです。


キリスト教の歴史はおそらくは其の裏に隠れていた
ユダヤ教の歴史でもあると思います。


ところで、お金が将来的に力になると予測していた彼らは
仲間となった人間達に金貸しを商売とする事を推奨します。


金貸しは一見地味な商売です。


しかし担保を徴収することで
債務不履行で其の担保を奪い自らの資産とする事も可能です。


そして地道に富を作りあげていった人間達は
お金支配の社会の中で莫大な力を手に入れる事にもなりました。


彼らはこの社会を支配する下地を作り上げたわけです。


続く

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P.S.


どうしてもサンヘドリンの記事では
語調が荒くなりそうになります。


この世の支配者の実態を多くの人間が恐れ、
タブー視しているタイミングかもしれませんが
どうしても言わずに居られません。


それは私の意志なのかもしれませんし、
闇政府のトップにもっと睨まれろという
加害者の誘導かもしれません。


ただ、私にはっきり見えて居る事は
この社会の中にはごく一部ではありますが
白を目指そうと言う意識が生まれて来ているらしいと言う事です。


灰色や黒がまだ大多数を占めていますし
今後も予定も灰色でしょうが、


時折、あらゆる発言や情報の中に真っ白な意識を感じては
それを発信した人間達の覚醒を意識する事にもなります。


私は生命の科学=宇宙の法則に拘って
その理解者の覚醒に言及してますが


生命の尊さや宇宙空間や地球社会の中での自分の役割を
理解出来ている方は
覚醒と同じ進化を進んでいると確信しても居ます。

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一つ理解してもらいたい事があります。


私達は地球という全体や宇宙という全体を考えた時には
その中の一つの細胞に過ぎません。


では私達はその中の単なる歯車なのか
と言う方もいるかと思いますがそうでは無いのです。


私達は全体の中の一部であると同時に、
その全体と一体化した時にはその全体そのものでもあるからです。


働き蟻となって働いている
会社の中の歯車となっている状態とはわけが違うのです。


私達は個々が自分の”心”を意識した時には
全体の中の一部です。


でも”魂”を意識して宇宙と一体化した時には
その宇宙全体(神の意識)そのものでもあるという事。


これが宇宙の法則です。


私達が個々の人間を歯車と認識するのは
私達誰もが自分の心だけを意識している社会に生きているからです。


地球の法則の元では私達個々の人間は単なる歯車でも、
宇宙の法則の元では大切な構成要素であり
宇宙全体でもあるという事になります。


私や兄弟姉妹や理解者は
いつかその意識を自ら実感する日を夢見て
生ある限り進化を続けて行きましょう。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】

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【本題です】


以前に私は”女神転生”と言うゲームを例に挙げて、


この社会の中で私達があるべき本当の生き方は、
厳格な戒律を守って生きることでも、本能の趣くまま好き勝手生きる事でもないと
記事で取り上げたことがあります。


そのゲームの中では二つの思想が出てきます。


”厳しい戒律”を作り上げてそれを守り
理想の社会を作り上げようとする人間達の思想と、
法質や戒律とは無縁で身勝手に心のエゴの趣くまま生きる人間達の思想です。


主人公としてのプレーヤーはゲームの中の行動や
主張の選択で、Law Neutral  Caos

に分類されることになります。


Lawは法律や戒律に従うことを重視する意識で
Caosは混沌、無秩序を良しとする思想

そしてNeutral は其の中間に位置します。


そして、この社会において
この対極に存在するように見えるLawとCaosの人間達は
ともに真理からかけ離れる事になると言うのが私の主張です。


初めて真・女神転生というゲームをした時には
LawもCaos直感的に両方がおかしいと認識したのが私ですが、
(と言うよりはゲームクリエイターがそんな意識で作り上げたのだと思います。)


極端な価値思想が私達をどのように真理からかけ離れさせるのかは
今の私達であれば論理的にも説明できます。


混沌と言われる状態を良しとする事が間違いなのは言うまでもありません。


自分のしたいと望む事を実行するのは、
心に囚われている私達にとって
本能的にエゴと欲を満たして生きていく事に繋がるからです。


こんな思想を持つ人間は
自らの欲やエゴのために他人を迫害し
それをも正当化する事になるでしょう。


しかしそれと対極に存在する、
厳しい戒律を自らに課してそれをもって理想とし
理想社会を実現しようとする事もこの社会の私達には間違いです。


何故なら其の理想とする価値観や、自らが戒律として課す事になる物が
すべては私達人間が自らの手で作り上げたものだからです。


それは真理とは限りません。


自分達がそれが正しいと認識し、
そしてそれを真理として実践しているだけの話で、
それは真理とは限らないと言うこと。


天使達や私や兄弟姉妹も自らに戒律を儲け、
今では無自覚にそれを実行しようと勤めるように
心を書き換える事になったと想像しています。


しかし私達はいきなり戒律を与えられ、
それを正しいと信じて実行しているのではなくて


自らの体験の中から何かを学びそれが自分の進化にとって
障害になると認識した時にそれを戒律とします。


それは自分が体験の中で納得したものですし
他人からの押し付けでもありません。


そしてそれは魂の存在を意識している人間にとっては
限りなく自分が進化するための神の導きでもあります。


まして私達の個々の戒律は誰にでも共通のものでもありませんし
一般的な道徳と言われる物だけが私達の共通の戒律だと言えます。


個々の人間によって、進化の妨げになる物が異なるのですし
それを優先的に戒律として自らに課してはそれを改善していく。


それは無理のない、そして合理的な行為だと思います。


そして私達は個人の戒律に関しては他人に強要する事はできません。


それは自分が進化するためにこそ必要な戒律だからです。
(道徳意識は別です)


しかし厳格な戒律を作り上げ、それを真理とする人間達は
自らがそれを納得して実践するのではなくて
それが正しいのだと提示された事でそれを正しいと信じて実践します。


勿論、それが其の人間にとっての進化に役立つかどうかも不明ですし
それ以前に人間が心の価値観を持って作り上げた戒律が
真理とは限らないと言う限界もあります。


私達はまずはそれを理解すべきです。


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そして次に問題になるのは私達の資質です。


私が繰り返しているように、
この地球社会の人間は誰もが創造主の法の落第生です。


どんな肩書きを持っていようが、人々に尊敬され褒め称えられていようが
結局はこの社会から卒業できていない
魂の落第生である事に変わりはありません。


其の中で順列を作り上げているとすれば
私達はどんぐりの背比べをしているようなものです。


しかも誤った価値基準を尺度としてです。


つまり今現在私達の誰もが示している”永遠の資質”は限りなく低いのです。


そんな人間が聖典や経典を与えられ、この全てを守りなさいと言われても
私達がそれを受け入れ実践するだけの資質があるのかと言うことです。


宇宙の法則の中で最低レベルの理解しか持たず、
精神的進化の最低限の所から抜け出す事もできていない
宇宙の法則の受講者の中での幼稚園レベルの人間が、


いきなり聖人達が実践している其の全てを受け入れて
聖人と同じような人間になろうとしているのが一番の間違いです。


彼らは宇宙の法則のマスターであり
大学の博士課程を終えたような存在です。


何故に幼稚園児がそれを見本として実践し
そこに到達する事が出来ると言うのでしょうか。


元々が理解も足りなければ資質も足りない人間に
大量の戒律を与え実践させる行為は、
一リットルのビンに10リットルを詰め込むような行為です。


それが身につくわけもないのです。


自分に対して10リットルの知識を流し込んで
こぼれていった9リットルが自分には何の役にも立っていない事に気がつかず
詰め込んだと言う事に満足してはエゴでも増徴させるのがせきの山です。


掲示板での多くの宗教使徒が其の傾向を見せています。


私達には元々がそんな資質はないのです。


まして与えられる聖典には誤った価値観が連なっています。


与えられた全てが正しいわけでもないのです。


だからこそ宇宙の法則とは異なり
自分が戒律をもって守っていると言う自惚れを持つがために
自分の事を善人や義人と看做してはその価値観で他人を裁くのでしょうし


裁いている自分を正しいのだと信じているところが第一の間違いです。


しかし自分が正しい事をしていると信じ込んでいる人間に
何を言っても無駄でしょう。


自分にプライドを増徴させてしまった彼らには
謙虚さなどないからです。


そしてこのように厳しい戒律を課すことも
私達のあるべき意識から私達をかけ離れさせていくのです。


闇政府の人間は上手い事を考えたもので、
そのような混沌と戒律にある両極端の人間達を利用しては
他の人間支配に利用しているといえます。


組織的犯罪などで暴れているのは一方は無法者や犯罪者です。


しかしもう一方は厳しい戒律を自らに課しているいるはずの
宗教関係者です。


つまりは闇政府の人間達は
其の両極端を利用しては管理支配の道具としている事になります。


そしてそこからも気がつく事になるのです。


私達が意識すべきは其の両極端ではなくて
其の真ん中であると言うことです。


私や兄弟姉妹や理解者は聖人を目指しているわけではありません。


私達は自分の資質を身の程を知っているからです。


私達は罪を犯さずにいられない存在であること、
そして私達は正しい事と正しくない事の判断基準すら
全ては持ち合わせているわけではない事をです。


誰もが常に過ちを犯し続ける事になります。


それは天使達太陽系の兄弟達であっても
例外ではないのです。


ただ、彼らは誤りに気がつけばそれを繰り返さないように
そこから学ぶのです。


私達と違って彼らは反省する事が出来るからです。


そして私達に出来る事は、
人として当たり前の事を当たり前に実践すること。


そして体験しては過ちから何かを学ぶことです。


私達は自らに厳しい戒律を課しているわけでもありませんが、
一方では心の快楽に身をゆだねているわけでもありません。


そして今この社会で今結びついているのが


心の快楽に身を委ねている人間と、
厳しいはずの戒律に従っている人間であると言う
不可思議な実態を理解すれば、


私達のあり方こそが正しいのだという事にも気がつくはずです。


両極端な意識はそれが右翼や左翼であれ混沌と戒律であれ、
すべてがユダヤに利用される事になります。


そしてそれは私達が本来あるべき姿ではないからであり
実はそれぞれのあり方が間違っているからです。


心に一切戒律を持たずにエゴや煩悩に従って生きる事も
心に誤った価値観や許容を超える戒律を植え込む事も


私達の精神の進化の妨げになっている事が
ここからも見て取れるはずです。


私達は自分の身の丈に合った進化を目指さねばなりませんし
それは本来は苦しい環境の中で培うものでもないと言うことです。


例として組織的犯罪の被害者の多くが
ネット保守への変貌している実態が上げられます。


彼らは極端に苦しい刺激で
価値観を誤った方向へと変貌させられた様なものです。


そして私も一時はそちらへと流れかけた事もあります。


この社会では常に二つの主流が作り上げられています。


独裁主義と民主主義、
資本主義と社会主義


保守(右翼)に革新(左翼)


そして混沌と戒律です。


そんな両極端などちらかに私達を誘導しその両者を戦わせると言うのが
闇政府の手段であると言うことを私達は理解すべきだと思います。


私や兄弟姉妹そして理解者は
実は善と悪と言う分類が存在してはいない事を知っています。


善と悪と言う基準を作り上げるのは私達の心です。


それは私達の心が今まで作り上げてきた価値観をもって
現象や万物を評価する行為です。


そしてこの善と悪の基準は私達の過去の経験や
自らが作り上げてきた価値観に根ざすことになります。


つまりは100人いれば其の基準は100通りと言う
相対的な価値基準であり、


私達はそんな絶対的なものではないものを
誰もが自分が正しいのだと言う意識を持って勘違いしているに過ぎません。


そして宇宙の法則の中では”正しいか正しくないか”、
創造主の法則に意志に従っているがそうではないかの区別があるだけです。


創造主の作り上げた社会の中で正しいとされるのは、
創造主の意識に叶っているかどうかが基準になるからです。


脅しではありませんが、この社会の人間の生き方が正しかったかどうかは、
いずれこの地球の変貌や社会の変化となって
示される事になるでしょう。


それは私達がこの社会と他人に対して作り上げてきた
カルマの清算という形でです。

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ここ数日、
真女神転生3というゲームを引っ張ってきて
遊んでいます。


以前やりかけて放置してあったものを
再び引っ張り出して来ました。


女神転生シリーズはドラゴンクエストと比べると暗い内容で
常に社会の破局がテーマとなっていて、


見た目の平和な社会が崩壊した状態から
話が始まる事になります。


そしてそこでは悪魔や天使が大勢出てきては
善と悪を自らの価値観で争っています。


極端な話が、
”混沌こそが正しいとする意識の存在”にとっては
戒律は悪なのですし


戒律を善とする存在にしてみれば
無秩序は悪となります。


ところで、この中では多くの悪魔や神が出てきますが
これも興味深いものがあります。


ある宗教では神とされる存在が
このゲームでは悪魔とされているからです。


特定の教えや戒律に従う人間にとっては、
それを正しいとしてくれる存在こそが神であり
それを否定するのは悪魔なのだとこの社会の宗教を見ていて感じます。


そして悪魔と神は私達人間の中では紙一重の存在であると言うこと。


更に其の全てが人間が作り上げたものだと言うことです。


以前までの”女神転生”では翼を生やした天使や
”YHWH”や”エロヒム”といわれる存在まで
敵として存在していました。


アマテラス天神も登場したりします。


でも私はある意味”地球製”の全ての悪魔や神を
一まとめに捉えるのは正解だと思います。


全ては私達が作り上げて息を吹き込んでしまった存在であり、
私達は神や悪魔の呪いに未だ呪縛され続けているように見えるからです。


おそらくは其の殆どのモデルは太陽系の同胞達、
太陽系の先住の人間と後続の人間だと思います。


それは悪までも神でもなくてそれを演じた人間だったと言うことです。


”神”は自分達の価値観にとって心地良い存在で、
それを信仰することで自分が救われるのだと自分を納得させるための手段であり、
自分の行動を正当化する手段でもあります。


”悪魔”は不快なものや不吉なもの不幸の原因として
それを擦り付ける対象です。


本当は全ては自分達の業であり、
自らが改善しなければならないものまでも
他人の所為に仕立て上げている私達にとっては悪魔は必需品で、


同時に、自分の価値観が正しいのだと思い込むためには
神が必需品となっていると言えます。


そして言い訳を作り上げ続けては
自ら謙虚になり反省する事を無視し続けたために
私達が行き着いたのが今のこの社会だと言うことです。


私達はこんな状態になってまでも
未だに自分達の行動を反省しようとすることは出来ないのでしょうか。


私達の意識はそこまでも創造主の意識から
かけ離れてしまったのでしょうか。


正義もなければ勇気も持たない、

そして不安と恐怖を煽られては権力と圧力に屈服して
それを間違いだと認識することも出来ない。


私達はそんな存在である事を止めることは出来ないのでしょうか。


自分の心が心地良くある事ばかりを求め自分の行動を正当化し
そんな自分を省みる事なく他人を裁いてまで見せている。


そんな私達の意識の行き着く先が一体何なのか?


理解できる人間だけでも
人間として魂を表現できる場所へと転生を果たしましょう。


私達は進化と調和を求められている存在です。


それが実践できる場所への卒業を目指したいです。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】


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【本題です。】



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

創造主の作り上げた秩序に従っているこの宇宙空間は、
常に創造と崩壊の繰り返しが続いています。


すべての形あるものが永遠を保つことはできず
万物を構成している元素だけはその中でありとあらゆる
形態を体験しながら進化を続け、


時には私達の肉体の一部になり、
その進化をも持って私達の魂を表現してくれています。


私達の肉体はその存在を永遠に保つ事はできませんし
三次元で永遠に存在を維持し続けるものは
元素以外にはありえません。
(DNAに関しては物理的には維持していることになるのでしょうが)


しかしこの宇宙空間においては万物は進化の過程にあります。


人間は勿論、動物も植物も
おそらくはありとあらゆる生命がです。


そして進化の過程は必ずしも肉体や惑星の崩壊の影響を
受けるものではないと言う事です。


もしも私達が宇宙空間の創造と崩壊の過程の影響を
直撃される存在であれば、


この宇宙空間で創造主の分身としての潜在能力を
100%維持できる存在など居ない事になります。


惑星の崩壊や太陽系の崩壊の度に
私達の進化はそこで止まってしまう事になるからです。


しかし現実はそうではありません。


私達は肉体を滅ぼそうが、創造主の法の下、転生を繰り返し、
三次元的な崩壊の影響を逃れ続けている存在なのです。


勿論それは私達の実態が肉体ではなくて
魂である事に由来します。


ところで、私達にとっての一番の破局は自らの肉体の崩壊です。


今まで自分自身だと思っていたその肉体を失う時、その機能を止める時が
私達にとっての一番の破局になっているはずです。


しかし私達は実際には、別の空間でその失った肉体に替わる肉体を得ては、
そこで再び進化を続ける事になります。


三次元的な崩壊は私達にとっての破局ではないと言う事です。


これは私達の個人の肉体に限ることなく
文明や惑星や太陽系の崩壊に関しても同様です。


宇宙空間の全てが進化と創造と崩壊の過程に存在している以上
私達は常に崩壊とは無縁ではいられない事になります。


しかし宇宙の法則は、真の崩壊を齎して
それまでの進化を全て無にするものでは有りえません。


創造主が望んでいるものは万物の調和と同様に
創造物の無限の進化でもあるからです。


創造主の法は、本来それを実現できるように
この社会に働きかけているはずなのです。


例えば人間が固体としての崩壊を齎す前に私達を覚醒させ、
自らが永遠の存在である事を私達に認識させるように働くように、


そして惑星の崩壊が齎される前に
文明がそこから抜け出すような進化を遂げるように、


創造主の法は本来はそのように機能しているのだと思います。


そして現に既に永遠を生きている人間達は(太陽系の同胞)
自分の実態を魂と気がついて肉体の崩壊を破局とは認識していませんし


その文明も太陽系の老朽化以前に
そこから移動できる程度にまで進化しています。


太陽系の危機を認識しても、
おそらくは当然それに変わる空間が
既に出来上がっているであろう事を推測してはそれを発見し


そこへと移住する事で文明の破局をも体験する事なく
文明ごとその空間への移住を果たしているのです。


おそらくは彼らのその流れこそが
本来の創造主の法に従った私達の自然なあり方なのだと思います。


彼らは創造主の法を理解してその流れに従っているのです。



つまりは新しい太陽系の発見も、そしてこの太陽系の老朽化も、
すべては自然の流れであり
創造主が当初から予定していた”進化の過程”だといえます。


恐怖すべき破局ではないのです。


そして私達人間がその流れに乗る事が出来なかった時に
それらは初めて私達にとっての破局や脅威となるのだと思います。


例えば私や兄弟姉妹理解者といった
創造主の法を理解して、それを実践して生きている人間にとっては
肉体の崩壊が齎すものは破局とはいえませんし、


もしもこの地球社会が十分な科学の発展を遂げていて
誰もが宇宙空間へと飛び出す事ができるような状態にまで進化出来ていれば
そして既存の文明を持ち出して継続する事が可能であれば


たとえ地球や太陽系に崩壊が来たとしても
それは私達の社会にとって破局にはなりません。


私達の社会が創造主の法の流れに取り残され
その存在に気がついていないからこそ、
それを破局であり悲劇だと認識するのだと思います。


しかし私達は誰もが創造主の分身として
この世に生を受けています。


私達は誰もがその破局やその破局が齎すであろう
不安や恐怖から逃れる事ができるはずです。


創造主の法を理解して、それに従えば良いだけだからです。


つまりこの社会においても、創造主の法を理解して実践する人間には
破局は存在しない事になります。



(私達が生き方を変えさえすればそれは間逃れる事が出来るのです。)


肉体的な個々の破局もそうですが、
それが地球文明規模であっても太陽系規模であっても同様に
認識することが出来ます。。


私達は正しい創造主の法則を生きる事で、
例え肉体を滅ぼそうが別の惑星での記憶を持っての転生を可能とします。


たとえ記憶を失ったとしても、今のこの社会よりはもっと進化した
惑星への転生が可能なはずです。


宇宙船が存在しないために、この肉体ごとの転居はかないませんが
私達は魂だけはしっかりと転居していく事になります。


そしてそれを理解している人間には個人的な破局は存在しないのです。


進化した人間は肉体と言う元素の塊を置いて別の空間へと移動していくだけの事です。



個人的な破局を齎すことになる災害や地球規模での変動、
さらには地球の崩壊や太陽系の崩壊であったとしても
私達に真の破局を齎すことはできません。


私達が崩壊や破局と認識しているものは
元々がそれは創造主の法則の一環であり
宇宙空間の無限の進化の一環であって、


それを破局として認識するのは創造主の法を
理解できていない事になるのだと思います。


正しい摂理を理解していないからこそ、
それの齎すものを崩壊であり破局であると恐怖する。


それがこの社会の多くの人間達の今現在の姿だと言うことです。


理解の足りなさが破局と崩壊を作り上げているとも言えます。


宇宙空間における各太陽系にしても
それは原始の太陽系と今の太陽系では異なるはずです。


なぜならばその三次元としての実態を構成する分子や素粒子が
以前にもまして進化をしているからです


新しく出来上がる太陽系で生まれ育つ生命体は
その恩恵をも受ける事になると思います。


古きものが崩壊し、より進化した新しいものが出来上がる、


そんな流れの波が宇宙の法則として存在しているのであれば
私達にはその波に乗れば私達には何一つ破局は存在してはいないのです。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



もしもそこに暮らしている人間が
創造主の法に立ち返る事が出来れば、
そして良き想いを持って生きていくことが出来れば
破壊や崩壊は進化に置き換えられることになるはずです。


私達は繰り返しの崩壊から逃れ
今度こそ正しく進化を続け更には科学をも発展させて
自らの手で宇宙空間へと出て行くことも可能になるかもしれません。


第一、私達が進化すべき方法と
宇宙空間に出て行く技術は既にこの社会に対して
天使達によって提示されてもいるのです。


あとは私達が生き方を変えて
一方では自らの手で宇宙船を作り上げれば良いだけの
話だと思います。


その時には私や兄弟姉妹そして理解者だけではなくて
全ての人間にとっての破局は物理的にも精神的にも
消えてなくなるのです。



肉体的に救われることは適いませんが
それでも個々の人間がその魂を救うことは出来ます。


私達一人一人が創造主の法を学び
宇宙の法則を知ることによってです。


私達は生命と宇宙の法則を理解したときに
進化が始まります。


それは私達を不毛の転生から卒業させる手段でもあるのです。


そして私達には破局はなくなるのです。


私達が直面するのは見た目の崩壊と言う現象ををも含めた
一連の創造主の法則です。


破局と崩壊の齎すものが決して恐怖ではないと言うことを
せめて理解可能な人間だけでも正しく受け止めて
それを進化と卒業へと置き換えて言って欲しいと思います。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】



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パウロが肉の想いと表現したのが私達の心の想い。


それはエゴと欲と煩悩で満ちていました。


その想いを発する時に私達が持つ動機は、
自らそれを実践する事で自分が心地良くなる事であり
私達はそれを自らの心の価値観によって実践しています。


一方御霊の想いと表現した創造主の想いは
父なる創造主がこの宇宙を作り上げるときに
想念としてそしてエネルギーとして四次元空間に満たした想いです。


その中で私達が一番感じやすいのは
おそらくは慈愛という事になると思います。


単に創造主が慈愛に満ちた存在であるという意味ではなくて、
創造主の残留思念である四次元空間のそのエネルギーの中には
創造主が被造物に対する溢れんばかりの愛が存在しているだろうからです。


自分が何かを創り上げた時にその被造物に対して
執着や慈しみを持つのは私達人間であればだれもが体験しています。


自分が想いをこめて作り上げた存在だからこそ
それに対して強い想いを寄せる事になる。


陶芸家や芸術家が自分の作品に想いを寄せるように
創造主も私達に対して強い想いを感じていたのではないでしょうか。


そんなエネルギーで満ちているその空間から感じる事になる
創造主の想いは、きっとそんな被造物である私達への
慈しみと哀れみと同情で満ちている。


そしてそんな想いを一言で表現すれば
それは愛だと言う事になるのだと思います。


イエスキリストは創造主のそんな想いを
「私は同情は好むが(原文:誠実は好むが)生贄は好まない」


と表現してもいましたし、


それによってイエスが私達に理解させたかったのは


創造主が求めているのは、私達が創造主の想いに誠実である事、
創造主の予定通りの想いを持てる存在である事を期待しているのであって
自らを奉り祭壇に供え物や生贄を捧げる事ではないと認識できます。


そしてイエスキリストが私達に対して
「自らを愛するように隣人を愛せよ」と表現したのは


私達がそんな創造主の意識と同調する事が、
私達が創造主の意識を受け止めやすい状態である事を
伝えたものなのかもしれません。


そして私達が現実にそんな想いを持つ事が出来れば
私達の社会は調和と慈しみの溢れる明るい社会へと
変貌する事になるのだと思います。


しかし現実問題この社会の中では
そんな意識を強く持っている人間は限りなく少数です。


”愛”と表現してもそれは口先だけの偽善であり行動が伴うものではなくて、
更にに”愛している”というその言葉の裏には
自らが心地良い想いをするという前提が存在してもいます。


私達は”愛”と語りそれを他人に与えているように表現しながら
実は他人を愛している自分が一番可愛くて仕方がないからです。


他人を愛するその感情を持つ事とが心地良い。。


そして他人に愛を実践する事で
自分に対してその見返りがくる事を求めているとも言えます。


しかもその愛は当たり前のように
”特定の対象”に対してばかり向けられる物です。


しかし創造主の愛は、万物に対して分け隔てなく与えられるものであり、
しかもその見返りを意識したものではありません。


イエスキリストが言っていたように
父なる神は罪人の上にもそうでない人の上にも
お日様を昇らせてくれて、雨を降らせてもくれます。


この表現(例え話)は、
創造主の法は、ありとあらゆる人間に対して共通に働くものであり


特定の人間に対して好意的に働いたり
特定の人間には悪意的に働くものではない事を意味しています。


私達はそんな創造主の分身であり
そんな想いをもって生きているのですから
本来であればその想いを自分でも感じて実践出来るのが望ましいはずです。


しかしこの社会環境は、小さな私達が
万物に慈しみを持つにはあまりにも過酷です。


只でさえ、心に囚われるような環境が出来上がっているその中で
しかも自分のその心の不安定を揺り動かされてばかりいるそんな状況で


他人に対して、そして万物に対して慈しみを持てと言われても
それは容易に実践出来る物ではないと思います。


悪く言えば、私達はまず自分が幸せであって、
自分が安定して、初めて他人に対して思いやりを持つ
余裕ができる存在だからです。


でも、もしも私達がそんな自分だけに囚われるのをやめて
他人に対して万物に対して意識を向ける事ができる存在になれば


そして、そこでエゴの価値観を意識するのではなくて
私達が父の分身としてその想いを実践できるのであれば、


それを受け止める他人も
そして自らも僅かながら救われる事になると思います。


イエスキリストの言っていた最大の戒律の一方は


父なる神の想いを、
この宇宙の創造主の想いを実践するためにも
私達が持つべき意識に繋がるものであるという事を


私や兄弟姉妹そして理解者は認識し
それを心がける事が出来ればと思います。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】

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今日もアダムスキーの著書の中から
天使達に関する記述を取り上げて触れてみたいと思います。

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ヘブル人への手紙


 聖書を注意深く研究すると、
宇宙からの訪問者たちに関する多くの報告が明るみに出てくる。


実際、ある牧師が私に語ったところによると、
彼はそのような記事を三五〇カ所以上も発見したという。


聖書ばかりでなく、他の偉大な記録類もその訪問者たちの来訪に言及している。
なぜ訪問者たちのことが記してないのかと質問を寄せた人々のほとんどは、
実際の記録に関して知らされていなかったにすぎない。


宇宙から来る訪問者が聖書の中でどのように記されているかを
私がお伝えしようとし、現代でも異星人がそうしようとしているように、


古代でも世界の各種民族に指導の手を差し廷べたことは
異星人にとってあたり前の習慣だったということは、以上の考えにもとづくものである。

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エジプト神話然り、ギリシア神話然り、
あらゆる文明のあらゆる神話が人格神ともいえる神を祭っているのは
それが偶然ではなくて


そこには太陽系の天使達の関与が存在していた可能性があると言うこと。


もちろん当時は二つの神々が争っていた事になりますし
時にはそれが民族闘争をも生み出す原因ともなっていますが、
少なくとも天使達は私達の社会に救いの手を伸ばし続けてきたと言うことです。


そして彼らこそが私達の守護者であり
そして神の意志を理解できない私達に
創造主の意志を教え続けてきた人間たちなのです。


惑星ニビルとかアナンヌキとか触れては
誤った方向へと導こうとする人間達もいますが


私達に影響を与え続けてきたのは間違いなく
太陽系の同胞であるスペースブラザーズ達です。


時には天使を演じ時には神を演じ、

科学力を使用してはテレパシーや奇跡を演出して見せながらです。


彼らは創造主の意志が永遠の命であり
永遠の進化と調和であることを知っていて
それを私達の社会に対しても福音し続けてきた人間達。


言ってみれば彼らは本当の神の子供達とも言える存在だと思います。


そして聖書の時代の人間達が
宇宙船やUFOという言葉を持っていなかったから、
そして彼らの表現を私達が額面どおり受け止めてしまったために、


天使が宇宙からの訪問者である事を理解できないで
それを霊的な存在へと捻じ曲げてしまったのです。


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気づかないで天使をもてなしている


 この地球でなおも進歩しようとしている人々を援助しようとして、
地球ヘ帰ることを希望する人々がいる。


これはわれわれが外国ヘ宣教師を派遣するのときわめてよく似ている。


イエスがやったように地球で生まれ変わることを選ぶ人もあれば、
宇宙船でやって来て地球人の一人として生活することを選ぶ人もある。


 他の惑星に人類が住んでいるという直接の証拠が聖書にある。


『創世記』6・2と6・4には次のように述べてある。
「神の子たちは人の娘たちのところにはいって、娘たちに子供を生ませた。
彼らは昔の勇士であり有名な人々であった」


 この神の子たちは当時地球の婦人たちに
子供を生ませた地球の男たちと同様に明らかに人間であった。


彼らはわれわれのように肉体と血液を持っていた。


霊魂や幽霊の天使が降りてきて女たちと関係を持ったのだと言う人はいないだろう。
彼らは読者や私などと同じような人間であったにちがいない。


これは他の惑星に現在人間が住んでおり、
しかも長いあいだ住んできたという明確な証拠である。


天使に関する聖書の記述はきわめてはっきりしている。
彼らはまさしく地球人のように見える。


彼らは”人間の堕落”に関係しなかったという点を除いては、
全くわれわれと同様なのである。


彼らの外観についての確実な証拠は、『ヘブル人ヘの手紙』の中で、
地球人は彼らが天使(別な惑星から来た人)であることに気づかないで
彼らをもてなすことがあるという個所によって示されている(13・2)。


 われわれは地球上に在住する異星人の男女について
これまでに多くを聞いている。


子供のときから教えられてきた物事から考えると、
これは多くの人にとって空想的なバカらしいことに思えるだろうが、


しかしかりにだれかが見知らぬ人をもてなして、
しかもそれが天使(友星人)であることを知らなかったとしても、


「古代にそうであったからといって現代には
もうこれらの男女がわれわれのあいだにいないのだ」と、誰が言えるだろう。


読者自身も彼らをもてなしたか、または路上で会ったことがあるかもしれない。
私をも含めて多くの人がそうであったろう。


多数の人がこの訪問者たちの正体に気づいているけれども、
知らない人も多くいる。


われわれが歴史は繰り返すと考えるならば、
同様に聖書の歴史も繰り返すと考えてよいのだ。

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彼らは私達と同じ唯の人間に過ぎません。


異なるとすれば私達よりも文明が発達していて
それゆえに私達にとって未知の文明であるUFOと呼んでいる
乗り物を作り上げて飛んでいると言うこと。


更には彼らが私達と違って創造主の法に従って生きているということです。


私が取り上げているように聖書の天使達の描写には
翼もありませんし頭には輪など掲げてもいません。


後の世の人間達が聖書を読んでその額面どおりのイメージで
彼らの偶像を作り上げてしまい、私達はそれを信じ込んでいるだけの話です。


その意味ではルネッサンス時代の偉大な美術家
ラファエロやダビンチ、ミケランジェロ時代の人間達の
芸術は悪影響にもなっていることになります。


その後に羽の生えた天使を目撃したと言う
嘘を報告した人間達の罪も重いと思います。


彼らは時には人間の中に暮らしては
私達に密かに影響を与えてきたと言います。


アダムスキー時代のまだ闇政府の力が弱かった時代には
彼らは各国の研究機関などにも密かに入っていて


そこで自分の知識だけでなく、
閃きやイメージを他の人間に対して使用し発明を誘導し
科学の進化にも貢献してきたと言うことでした。


もちろん、彼らの中には地球の一般市民の中に
生まれ変わって来た人間もいたのでしょうし


そんな中にはミイラ取りがミイラになる人間も
存在しているのだと彼らは語っていました。


彼らが普通の人間である事の何よりの証拠です。


彼らも地球社会の波動を受け止め、環境に左右されて
その影響を諸に受ける事になるのです。。


聖書を読んでいる分には当初頼りなく感じた12使徒も、
実は元々は天使達のこの地球社会での生まれ変わりだと言うことに
アダムスキーは触れています。


私達の理解ではアダムスキーはヨハネの転生でもあります。


その人間が自分の取り戻した記憶と
天使達の知識でこんな事を語っていました。

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一二使徒も別な惑星から転生してきた


 各惑星は間違いなく人類が住むように作られたという
確実な証拠が聖書にあげてある。


生命は自然の偶然ではない。


『イザヤ書』 45・18に次の個所がある。


「天を創造された主、すなわち神であって、また地をも作り成し、
これを堅くし、いたずらにこれを創造されず、
これを人の住み家に作られた主はこう言われる。


『わたしは主である。わたしのほかに神はない』」
(訳注=この部分はある日本語訳聖書の引用)。


 神がこの世界(地球)を人間が住むように作られたとするならば、
他の惑星群をも人間が住めるように
作られたに違いないと考えるのは合理的である。


この世界の者でない人たちが
われわれのあいだに混じって住んでいるという
私のこれまでの声明を聖書は裏付けている。


『ヨハネによる福音書』 17・14 に次のような言葉がある。


「わたしは彼らに御言葉を与えましたが、世は彼らを憎みました。
わたしがこの世のものでないように、彼らも世のものではないからです」


『ヨハネによる福音書』


17・16 もこの言葉を繰り返している。
これら各節は使徒たちのことを言っているのであって、
地球人の中に住んでいる異星人のことを意味するのではないと考えている人もあるが、
この場合はそうではないことがわかる。


なぜなら語り手のイエスは「私が世のものでないように」
という言葉に重点をおいているからだ。


 以上は、イエスとともに働くという特殊な目的のために、
一二使徒も別な惑星から来て地球で生まれ変わったことを意味することになる。


彼らは前生の体験の記憶を一部分かまたは全部失ったまま
この世界に転生する人々の先駆者であったのだろう


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ここでアダムスキーが
”先駆者”と触れているところに着目してほしいです。


イエスキリストやお釈迦様はもちろん、


アダムスキーと天使達の話ではモルモン教の創始者ジョセフ・スミスも
地球人としてこの社会に転生しては創造主の法を伝えようとした人間で
あったそうですし、


アダムスキー本人がまさにそうであった事を
ここでは意識してコメントしているのだと思います。


哲学者の中にも彼らの生まれ変わりはいたようですし、
そんな人間達はその手段や説明の内容はまちまちでも


結果的には創造主の存在や
エゴの抑え方を語っては私達に示してくれたはずです。


天使達のこの社会への転生は決して珍しい事ではないと思います。


ただ、それが地球での体験をするだけで終わってしまう人間もいれば、
アダムスキーの様に目的を持って転生し、更にそれに自覚して
その後それを実行できる人間もいるのです。


そして今のこの社会の中にも、おそらくは天使の転生が
いるのではないかと私は想像しています。


彼らは私達を進化させるためにこの社会を守るために
危険なこの地に志願してきた人間だと想像できます。


ところで天使達は宇宙船に乗ってきて
この社会の中を観察することもあるようです。


アダムスキーの言っているように
私達も過去には彼らに出会っている可能性があるわけです。



少なくとも1974年ごろは日本では沢山の
アダムスキー型と言われる宇宙船の目撃がありました。


私も実は「もしかしたら。。。」


という体験をしていて、それを記事にしたためて保存してあります。


そして彼らはそのぐらい普通の人間であり
いろんな肌の色をしていて色んな姿をしていると言うこと。


そして彼らが言語の天才であると言うことを
忘れてはいけません。(IQも違えば記憶力も違うでしょうし)


その実態が私達人間と全く同様であるからこそ、
私達は彼らの事を見つけて認識することも出来ないのです。


すっかり地球の法則に染まってしまったような韮澤潤一郎氏ですが、
あの人が語っていた宇宙人の地球での住民票の話と
人間の姿をした宇宙人の話はおそらくは本当の話だったと思います。


アダムスキーが取り上げていた話とも整合性があるからです。


当時のアメリカでは雇用先が決まっていれば
身分証明の代わりになるものも容易に発行できたそうですし
それをもって住民票も取れたかもしれません。


話はそれましたが

イエスキリストが自ら選んだ12使徒は
偶然イエスの目に留まった人間ではなくて


当初から天使達がこの社会の中に大勢転生していて
その中でも覚醒が近そうな人間がイエスの手で選ばれた


もしくは、当初の予定通りのメンバーを
イエスキリストが選んで自分の弟子として
広報の役目を負わせたのだと思います。


彼らが出会ったばかりのイエスに何のためらいもなくついていった事が
何よりも不思議だと考えるべきなのです。


イエスの貼り付けの時に彼らが皆、臆したのも偶然ではなくて
彼らはイエスの死後にイエスの教えを福音する義務があったから
そうなるように別の天使達が誘導したのだと思います。


その後彼らは天使達によって覚醒されているようですし
(精霊が降りてきたと言う表現になっていますが
あれは強いテレパシーのはずです)


元々は彼らはこの社会のためにやってきた人間だった。。。


アダムスキーは本音では自らそこまで語りたかったのでしょうが
自らを高くする行為は宇宙の法則では正しくない行為です。


それ以上の表現を自制するも理解できる人には理解できるきっかけを
残して言ってくれたのだと思います。


そして身近な側近にだけ素性を語ったのだと理解できます。


イエスキリストの転生であるオーソンさんの話と共にです。


そしてこの社会に膨れ上げっている人口の中にも
新しく生まれてきた魂の他にも


この社会を守ろうとして太陽系の他の惑星から志願してきた魂が
あるに違いないと私は確信しています。


そんな人間達が沢山覚醒することで
私達の社会は当初の天使達の予定の通りの
天国へと誘導する事もできるのかもしれません。


天使達はこんな社会をも見捨てることなく
今でもこの社会を想いと科学力で
かげながら応援していることを忘れないで欲しいです。


私達もそんな彼らの想いを受け継いで
彼らの兄弟姉妹になることが出来るのです。


その為にも無事に課題を終えて
この社会からの転生を目指していきましょう。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】

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被害コメント


そう言えばユダヤの傀儡がさらに姑息な手段に出ています。


ハイテクによる脳操作の中でも
公にされていない人工テレパシーによる介入の悪用です。


右脳で思念波を解読して
左脳から思考を送り込み。


一方では私の思考を読みながら
もう一方では思考を停止したり自分たちの意識を送り込んでいるのです。


結果からすればこの人間達は私の頭の中に自分達の思考を送って
それを自ら確認していることになりますが


送っている人間達と読んでいる人間達が別だとなれば
話は違ってくると思います。


日常生活や私の脳の中に罪を見出せない人間達は
今度は自分達で罪を作り上げては


それを私の頭の中に植え付けて
それを確認しては罪と認識している事になります。


まさに悪魔ですね。



胃腸は朝からすさまじいことになっています。


そしてそんなことに協力する人間もいれば
それに騙される人間もいるのです


悪い人間達は互いに騙し騙されもっと悪くなっていく
パウロの予言が人工世紀末のこの世に
まさに実現しようとしています。

A.M8:59


性的抑圧が大好きなようで
再び性器と脳への抑圧が始まりました。



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IRIS SEISMIC MONITOR を見て
世界の地震発生状態を確認しようと思ったら。。


Forbidden
You don't have permission to access /sm2/ on this server.


と言うことで確認できない状態になっています。
皆は閲覧できるのでしょうか?


http://www.iris.edu/seismon/


そして再び工作員達に指令が飛んだようです。


今後も千葉東方沖への人工地震は
工作員への暴走の狼煙だと認識して警戒をしてください。


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平成25年04月14日18時27分 気象庁発表
14日18時23分頃地震がありました。
震源地は千葉県東方沖(北緯35.8度、東経141.0度)で、
震源の深さは約10km、地震の規模(マグニチュード)は3.3と推定されます。
各地の震度は次の通りです。
なお、*印は気象庁以外の震度観測点についての情報です。


千葉県  震度1  銚子市川口町 銚子市若宮町*


この地震による津波の心配はありません。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


そして雲こそ存在しているので
原因のない雷ではないのですがこの発生状態を見てください。



まるで雲全体が電気を発しているような状態に見える
この雷の発生状態。


今度は何を企んでいるのでしょうね。


HAARPは相変わらず反応し続けています。


太陽フレア詐欺などを使用しつつ
自然を装っての気象や地震への関与を
続けているのではないでしょうか。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

少し前に頭の状態をある程度回復させていただき
妨害からの援助つきで語ることが出来た時に
テレパシーについてもICレコーダーに録音できました。


それを今日は昼過ぎからかけていたのですが
やはり闇政府の関係者にとっては
最重要機密につながる話でもあるようです。


テレパシーの理解はそのまま幽霊やオカルトを消しますし

ハイテク兵器、思念波を映し出すカメラ、
思念波を増幅して再現する機械などとも関係してくるので
その実態を知られることを恐れているのだと思います。


しかも一般市民以前に、自分達が騙して利用している
組織の末端工作員とか協力者にこそ知られなくない実態のようです。


読んでいない方は是非読んで理解を深めてほしいです。


そして一切のオカルトを消し去ってください。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11490972431.html
オカルトが消えていく(幽霊は死んだVOL3)


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11488909563.html
テレパシーと想念(幽霊は死んだ)前編 
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11488940601.html
テレパシーと想念(幽霊は死んだ)後編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11489739555.html
波動と周波数 (幽霊は死んだVOL2)
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11431767436.html
続・宇宙の法則 VOL12 テレパシー
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11490838430.html
テレパシー (真理への近道)


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


偽者の宇宙人や偽の精神マスターの言葉と違って
スペースブラザーズのマスターが語っていることは
単なる上辺の奇麗事ではなくて


それは真理であり私達の魂と共鳴する情報ですし
それを理解し実行することが私達に進化を齎すのだと
具体的な内容含めて伝えてくれます。


マスターの言葉は、アダムスキーが彼らの宇宙船に招待された時に
私達地球社会の人間が理解して実践すべき事として与えられたもので、
それをアダムスキーが著書の中で取り上げていました。


当初はその思想の高さと真理の欠片に共鳴した人間達が
アダムスキーの主張を理解し、それを実践しようと勤めたのでしょうが、


その後多くの人間は既存の、もしくは後に与えられた
心にとって心地良くそして楽な思想や価値観へと心を動かしてしまい、
その多くは理解されるに至りませんでした。


ただ、賢明な方であれば気がつくように
宇宙の法則と言われるこの真理は多くの思想や宗教にも
つながる思想だということ。


元はと言えば宗教や思想は、
宇宙の法則を起源としているのですから
多かれ少なかれ思想や宗教はその内容を含むものとなっています。


ただ、この真理を理解するには私達はあまりにも幼稚ですし
自分の事を知らなすぎます。


誤った価値観を多く持って真理と取り違えていますしいますし
それが真理の理解の妨げにもなっているのです。


とりわけこの社会では一度きりの人生とされていて
人間誰もが死ねば霊魂として天国や地獄へと行く事になっていますし


その前提ではこの真理を
真理として受け止めることも出来ないかもしれません。


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あなたは地球の同胞の心に、
自己を理解することが第一の要件だということを極力印象づける必要があります。


そこでまず疑問が起こります。
〈自分とはだれなのか? いま自分ははずれてしまったけれども元の一体性ヘ帰るためには、
いかなる径路を通じてそれをあらわせるのか〉


 人間にはつけ加えるべきものは何もないことを同胞に気づかせなさい。
人間はすでに自分が所有しているものをあらわしさえすればよいのです。


しかし所有しているものが何であるかを理解しなければなりません。
そしてこの理解を”実行”に移す必要があります。


重要なのは実行であるからです。


ひとたびこれが達成されると、地球人の苦悩はすぐに消えるでしょう。
というのは、そのとき視覚、聴覚、味覚、嗅覚の四つの感覚器官を作りあげるのに
用いられているこれらの元素類はさらに向上して、


それにより各感覚器官がもっと鋭敏な器官になるのです。


しかもそれら各器官はいわゆる物質世界ばかりでなく、宇宙的な貢献をするでしょう。


 地球人が認識しなければならぬもう一つの事実は、
”宇宙”はその外側にでなく内側に物質を含んでいるということです。


なぜなら、宇宙の内部で起こるあらゆる物事も、
創造主の内側で起こるのであって、外側ではないからです。


だから私たちは自分の世界も同様にあなたがたの世界や生命に関係があるのです。
私たちはみな同じ”至上なる英知(創造主)”の国にいるからです。


 私たちは長い時代を通じてこのことを学び、実行しています。
この理解があるために私たちは地球人がやっているように、
危害を加えようという動機で他人を傷つけることはできません。


自分たちがゆがめたものは何にせよ、万物は一家族なので、
それとともに生きなければならないことを私たちは知っているからです。


ひとたび肉体人間の心がこの程度の理解にまで達するならば、
醜悪なものや不快なものを見ることなく、
万物が美と高揚の聖域に向かって進んでいるのを見ることになります。


 地球人がこの法則を考えるならば、
万物が低次な状態から高次な状態ヘ働いている様子を見て、それを理解するでしょう。


これは宇宙的な目的で働いているのです。高次から低次ヘ働くのではありません。
しかしその力は、低次なものが高次なものに高まる力をもつことができるように、
高次から低次に降りて現れることもあります。


永遠の融合があるのであって、分割はありません。
この法則を知っている私たちの諸惑星の住民は、自分の発達のためにそれを応用していますし、
その応用によって永遠の生命と万物の役割を認識する段階にまで成長しているのです」

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【自己を理解することが第一の要件】


私達の悲劇は人間という創造主の作り上げたフォームとしての
自分自身の実態を理解出来ていないことです。


昔から極わずかな人間が
時には人生や人間の生まれた目的を追求したり、
思考や意識を追及した後に真理へとたどり着く事になったようですが


殆どの人間は自分が生きているその意味、
そしてその目的など思考した事もないのかもしれません。


私達が宇宙の法則=創造主の法を学ぶには、
まずは私達は自分達の存在の意味やその可能性
そしてその目的と知る事が大切なのです。


昨日の記事では、私達人間と言うフォームを作り上げた
創造主が私達に求められている機能を説明しました。


私達は創造主に代わって、創造主の作り上げようとしている万物の調和の社会を
実現すべく期待されている存在だと言うことでした。


私達は元々そのような意志を魂として持たされているに関わらず
肉体に供えられた心と言う機能をもって


そちらばかりを命令系統であると認識しては
従う習慣が出来てしまっっています。


魂だけを意識として感じれば、他人と自分との区別がつかないために
私達が肉体を持った時には自分と他人の区別がつくようにと
創造主が与えれくれたのが心という脳機能中心の意識だと思います。


私達はそれをもって生き、
あらゆる三次元情報を手にし、色々な体験をする事で、


その独自の体験をしている自分を
他人とは異なる存在であると認識する事にもなります。


しかし私達はそれだけを意識の経路であると勘違いしだし、
魂と言う本来の目的を与えられている私達の実態から
その意識を感じる事が出来なくなっている存在なのです。


魂という意識の経路とそこから出てくる創造主の意識を認識した時に
私達は初めて自分の生きている目的を知ることになるはずです。


そして私達は同時に、心と肉体を持って進化する事も求められています。


元々私達が与えらている魂の持っている資質は
創造主のエネルギーであり、想いであり、知識ですから
創造主の意識と資質そのものです。


私達は本来は創造主と同等の存在になりうる
潜在能力を持つ事になります。


今の私達は創造主とはかけ離れた存在ですが、
自分達を進化させて魂の想いを100%表現する事が出来るようになれば
その能力と思考は限りなく神に近づく事になります。


これは物理的にも説明できますし
同時に5%程度しか使用していない脳の領域


そして全体としても半分しか使用されていない
脳機能がその事を示しています。


私達は進化に伴い脳機能を進化させ
その能力は限りなく創造主へと近づいていくのです。


 【人間にはつけ加えるべきものは何もないことを同胞に気づかせなさい。
人間はすでに自分が所有しているものをあらわしさえすればよいのです。】


この社会を作り上げたのは創造主です。


その創造主の想いは、この宇宙空間すべての中では真理です。


それはその空間の中で、正しいとされるべき事と
そうでない事を分類する基準にもなる事を考えれば、
”神の戒律”と言っても良いかもしれません。


そしてその空間の中においては創造主は100点満点の存在であり、
創造主は完全な存在と言う事になります。


その空間では全ての基準は創造主の想いが尺度となります。


そして私達はその存在の意識とエネルギーを
魂という形で持っている事になります。


つまりは、私達は完全である創造主の資質を与えられた存在なのですから
そこに何も付け加える必要なく、
それ自体が完全であるための資質を持っていることになります。


そして私達は後はそれを表現しさえすれば良いのです。


私達は自分達がそのような存在である事を知らないために
自らを着飾ったり、化粧したり、整形をしたりしては
それが自分の魅力を増すとか美しくすると認識し


その魅力を魂の表現で現すのではなくて
肉体に装飾する事で実現しようとしています。


知識でも人間の作り上げた知識を詰め込んで、
それで自分は多くを知っている大きな存在であると
思い込んだりしていますが


本当はもっと奥の深い、しかも誤りのない知識が存在していて
それは魂から情報として与えられる事になります。
(太陽系の別の惑星の人間達もテレパシーとして送ってくれます)


つまり私達は、本当であれば創造主の与えてくれた魂を
そっくりそのまま表現する事さえ出来れば


この創造主の作り上げた社会の中で
全てにおいて完全な存在で在り得る事になります。


創造主の与えてくれた、
私達の所有しているその資質を表現しさえすれば
私達は限りなく完全な存在になる事が出来る。。。


この宇宙の法則の全てを創造主が作り上げたと理解すれば
その空間の中の価値基準において完全なのは
その創造主の意志であり想いである事がわかる筈です。


そしてそれをより正確に表現するために
私達が進化する事が求められています。


創造主の与えてくれた魂=霊魂をもって
私達は半ば無限の時間の中を肉体を取り替えながら進化を続ける目的は
究極的には私達が限りなく神に似るためだと思います。


【しかし所有しているものが何であるかを理解しなければなりません。
そしてこの理解を”実行”に移す必要があります。
重要なのは実行であるからです。】


これはそのまま宗教にも当てはまる内容になります。


私達はこの普遍的真理としての創造主の法を
知識として理解するだけでは何の進化もありません。


脳の記憶中枢にデーターを送り込み記憶するだけでは
私達の進化は始まらないからです。


私達は自ら理解した事を今度は肉体と思考を持って
実行しななければなりません。


マスターはアダムスキーに対して話をする時には
頻繁にキリスト教を引用しては話をしていました。


アダムスキーがクリスチャンの多いアメリカという国の
人間であったことを意識していた事もありますが


元々聖書の歴史的記述は、太陽系の天使達が
この地球に関わってきた歴史でもあるからだと思います。


神々(人格神=人間)の見えない戦いが繰り広げられたこの地球社会の中で
唯一正しい真理を示し私達を導こうとしてくれた天使達は
時には私達の社会に聖人を送り込んでくれました。


イエスキリストもその一人で
アダムスキーがはじめてコンタクトした、”オーソン”さんと言われる
スペースブラザーズの人間はその転生だったと言うことを


アダムスキーは身近な側近だけに密かに語り続けていたようです。


(オーソンというのはアダムスキーが名づけたにすぎず
彼らには地球社会のような個人名はないそうです。


オーソン=真理と意味だそうです。
更にアダムスキーさんは12使徒のヨハネの転生だと言います。)


イエスの教えにしても私達はそれを知るだけではなくて
実践する事こそが求められています。


イエスが「戦うな」と言えば私達は戦ってはいけないわけですし
「神の御心を実践しなさい」と言えば
私達はそれを実行しなければなりません。


現実の行動と、行動する時に私達が発するその想いこそが大切であり


想念的な存在である私達は
出来る限り創造主の想いを表現して生きる事を
求められているのです。


私達が頭の中で、


平和が素晴らしい、戦ってはいけない、人間は平等だ
人々は愛し合わねばならない、万物に慈しみを持たねばならない


と言う”知識”を持っていたとしても


実践されているのが争いであり、戦いであり、
憎しみを持つことであり、権威を拝みそれを欲する事であれば
私達は行動が伴っていない事になります。


しかもその時に私達が発するのは
心が欲やエゴを持って発する負の想念です。


イエスが、

「私達を汚すものは私達の中から出てきて他人を汚す」


と言ったように、
私達の負の思念波が自分と他人の意識を汚す事になるのです。


一方では私達が真理を理解し、魂という意識の経路を理解し
そこから創造主の想いを引き出して実行すれば私達の進化が始まります。


私達は何をするにも、まずは”想う”存在です。


つまり私達を”行動”に駆り立てているのは
私達の”想い”なのです。


その行動の起点が魂からの想いであれば
私達は創造主の”御心”を実践している事になります。


そしてその行為が私達を進化させるのです。


その理解と進化が一定以上になった時に、
私達は記憶を持った他の惑星への転生を体験する事になり
その時に私達は自分が永遠を生きている事を知るのです。


【ひとたびこれが達成されると、地球人の苦悩はすぐに消えるでしょう。
というのは、そのとき視覚、聴覚、味覚、嗅覚の四つの感覚器官を作りあげるのに
用いられているこれらの元素類はさらに向上して、


それにより各感覚器官がもっと鋭敏な器官になるのです。】


私達は魂を強く感じることで
今度はそこから多くの創造主のエネルギーを
供給される事になるようです。


そのエネルギーは今度は私達の肉体へと働きかけ
そこに進化をもたらします。


使用していなかった脳の領域が使用できるようになったり
脳細胞が増える事で私達の脳機能も進化するのです。


その結果私達は知覚力をも増す事になるようです。


人によっては心を司る感覚器官が鋭敏になるのだと思います。


一方で私達の意識の範囲も広がっていきます。


今までであれば自分のすぐ周辺しか意識できなかった私達が
もっと広い範囲に意識を向け続けることが出来るようになります。。


一方私達の進化は私達の肉体の器官やそれを作り上げている細胞にまで
進化をもたらす事になるようです。


ヒトゲノムの話も知られていますが、私達の細胞に含まれている遺伝子情報には
まだまだ未使用の、そして未だ用途の解明されていない領域が含まれています。


私達は進化と共にそんな領域の機能をも使用し始める事になる。


そして私達の細胞の機能も向上するのだと思います。


【地球人が認識しなければならぬもう一つの事実は、
”宇宙”はその外側にでなく内側に物質を含んでいるということです。


なぜなら、宇宙の内部で起こるあらゆる物事も、
創造主の内側で起こるのであって、外側ではないからです。】


私達が存在しているのは宇宙の内側です。


そしてその宇宙空間を作り上げたのが創造主の意志であれば
私達はその意志とは無縁ではいられない事になります。


つまりは私達は創造主が作り上げた法則を無視して
それと無関係に生きていく事は出来ないと言う事です。


そこで働く全ての法則が
創造主の意志によって作り上げられている以上


例え私達が、


「人間は一度きりの人生をすごした後には
霊魂となって天国に行く」


と言う法則を信じてそのための生き方を実践しようと


「この肉体を持って永遠の生を生きることが出来る」


という法則を価値観として作り上げて
そのための行動を実践しようと、


私達がこの宇宙空間で生きている以上


「人間は肉体を滅ぼした時には魂を持って次の肉体へと転生していく」


と言う法則から逃れる事は出来ないわけです。


もっと言えば私達は創造主の意識を魂として持っていて、
それを、創造主が三次元に作り上げた”元素”を持って表現しているのですから

その空間から外に出てしまっては存在し得ない事にもなります。


私達が存在として認識される事になるのは
創造主の法則の効果の及ぶ範囲だと言う事です。


そしてもちろん宇宙空間のどこにおいても同じ法則が
働いているのですから


私達はこの肉体と魂を持ってどこの惑星にも
存在する事が出来る事になります。


【だから私たちは自分の世界も同様にあなたがたの世界や生命に関係があるのです。
私たちはみな同じ”至上なる英知(創造主)”の国にいるからです。】


四次元と言うのは創造主の残留思念としてのエネルギーとその意志、
(このような生命体を作りたいこんな調和を実現しよう、
こんな時にはこんな事になる、といった全ての創造主の想い)


そして過去から今現在に至る、その被造物のありとあらゆる想いと
情報と記憶の集合体でもあります。(アカシックレコード)


それを三次元で表現したものが宇宙空間であり、
言ってみれば宇宙空間は四次元の想いがそのまま具現化された姿だと言うことです。


そして四次元空間の創造主のエネルギーの一部を
私達は魂として持っているのですから


私達は誰もが創造主の残留思念の一部であり
他人と自分、万物と自分は決して無関係な存在ではないわけです。


地球社会であれば、それは自然環境と人間の関係を見ても
理解できると思いますが


私達が川や海を汚染すれば、今度はその汚い水を飲まねばなりませんし
その水に汚染された魚を食べねばなりません。


私達が自然を開拓すると言う名目で自然環境を崩壊し続ければ、
そこで食料が得られなくなったイノシシや熊やサルが人里に下りてきて
畑を荒らすと言う事にもなります。


自分の家族が気に入らないと言って
それに暴力を振るって体の機能を壊すような行為をすれば、
今度はその人間を補助して生きなければならなくなります。


そして元々のこの空間は、
創造主の予定に従って調和する事が想定された
生態系のバランスの上にあるようです。


人間がその中の特定の生物を取り除いたり、自然環境を破壊したりすることで
生態系が乱れるかもしれませんし、
その結果特定の生命体が絶滅する事にもなるかもしれません。


生物が本来の機能を発揮する事が出来なくなり
結果として人間に悪影響を与えるような異変でも
引き起こす事になるかもしれません。


冬場に何かに怒って部屋の中で暴れて窓ガラスでも割ってしまえば
寒い部屋の中で暮らさなければならなくもなります。


私達と万物との関係はそのようなものです。


同時に相互奉仕が互いに恵みを齎す関係でもあります。


私達が何かに奉仕すれば
それはめぐりめぐって自分への奉仕として
跳ね返ってくる事になるようです。


当たり前の事ですが
果物にしても受粉の時から事細かに手がけて育て上げれば
豊かな果実を豊富に実らせて私達にその便益を齎してくれます。


しかし私達は万物に奉仕しているのではなくて
万物に対して一方的に自分達への奉仕を強制し続けている存在なのです。

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奉仕とは一体何なのか?


それは自らの損得を考えることなく、
全体・万物に対して齎す便益を考えて
そのために無償で何かを為す事だと思います。


太陽系の天使達は自分達の進化に直接役に立つわけでもないのに
まして時には魂の進化を中断し後退する事をも省みず
この社会に対して奉仕し続けてくれています。


ヨハネの転生であるアダムスキーの話では
2000年前のイエスキリストと12使徒
さらにはその取り巻きの中には


大勢の天使達の転生が存在していたと言う事でした。


彼らはこの社会に転生したことで
この社会の特有の波動の影響を受けることになり


進化も止まりますし下手をすれば精神性を
退化させる事になったかもしれません。


その上に肉体的にも過酷な思いをさせられて
死んで行った人間達もいるのです。


そんな実態がありながら、そして彼らには何の得もないのに
彼らはこの社会の人間に同情し、そして創造主の想いを受け止めて
それをこの社会の中で奉仕と言う形で実践しつづけてくれました。


そんな彼らの生き方の中にこそ、
地球社会の私達がこの社会の中において進化へと進む術が
現れていると思います。


私達は自分だけの事を考えて何かを努力しても、
楽観的な気分で何かを実践してみても、
それだけで効果的に進化していく存在ではないのです。


私達にとって大切なのは
”創造主を愛すること”だとイエスキリストは言っていました。


以前から繰り返し説明していますが
それは単に創造主を褒め称え「愛しています」
と表現することではありません。


私達が誰かを愛した時にはその人間の想いを理解し、
それに愛される人間になるよう勤めます。


私達は創造主の想いを理解し、更には自分を変えて
創造主に愛される存在にならねばならないのです。


そしてそのためには創造主の想いを受け止めて
その御心を実践する事になるのは明らかです。


私達の抱く強い想いは
肉体を持って表現される事になるはずです。


イエスの与えてくれた一番の戒律は
私達が進化へと進むための最重要課題なのだと私達は理解すべきです。


そしてそれは次に大切な「自分を愛するように隣人を愛せよ」と言う戒律と
裏表として存在している事も理解して頂けると思います。


創造主の私達への想いは、万物との調和であり
万物への慈しみでもあるからです。


更にこの社会の人間に対する創造主の一番の想いは
「永遠の命だ」とイエスキリストは語っていたはずです。


私達は創造主の望む存在になることで
永遠の命を得ることになる。。。


これらがイエスキリストの言っていた天国の門へと
私達が進むための道です。


私や兄弟姉妹そして理解者はそれを強く意識して実践し
無事この社会からの卒業を果たしていきましょう。


新しい太陽系が私達を待っています。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】


コメント追加


現在は脳への抑圧、ストレス男性ホルモン強化?
の効果を齎そうと電磁波による刺激が継続中です。


室内でテレパシーについて語った
ICレコーダーをかけている事が気に入らないようです。


もしくは古いゲームを引っ張り出して遊んでいる事が
”罪”に値すると言って自分達の戒律を持って
裁いているつもりかもしれません。


地球の法則から脱出する一番の手段は
テレパシーを理解すること
もちろん音声送信と区別しなければなりませんが。。


P.M15:15



今日の記事も夜になる予定です。


被害をコメントしないと地道にひどくなるようなので

コメントしておきます。


脳への刺激が地道に強くなってきました。
ストレス増大の抑圧攻撃も始まっています。


今度は睾丸への出力も始まっています。


これは意図的な挑発かもしれませんね。


脳の管理はどこの組織でしょう。


延髄あたりから入り込んでくるこの電磁波を
管理しているのは一体どこの人間達でしょうか。


アパート周辺の電柱工事の度に強くなり続けてきて
この強い電圧を利用しているのは一体どこの組織でしょうね。


以前から指摘している創価学会広宣部なのか、
国内ユダヤ教徒や八咫鳥やその傀儡なのか


朝鮮半島系の在日関係者(フリーメーソンの関係者?)なのか
アメリカや外国のスパイなのか不明です。


名目は国家権力やユダヤや朝鮮半島を脅かす人間を
鎮圧しているのでしょうね。


これからのこの国は、メーソンであること、
もしくは朝鮮半島の血を引いていること、


もしくはユダヤ様に従っていることが
一般国民である証となっていくのでしょうね。


今日は被害コメントを書いてその中で、
「昨日から地震が止まっているから要警戒」と指摘して


書き出し公開しようとすると胃腸が開放され
トイレに入ったタイミングで広島の地震、

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平成25年04月14日09時33分 気象庁発表
14日09時29分頃地震がありました。
震源地は広島県北部(北緯34.9度、東経132.8度)で、
震源の深さは約10km、地震の規模(マグニチュード)は2.8と推定されます。
各地の震度は次の通りです。
なお、*印は気象庁以外の震度観測点についての情報です。


広島県  震度1  広島三次市君田町* 庄原市高野町*

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そして食事をしようと準備していると
食べる直前のタイミングで関東で地震。

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平成25年04月14日10時26分 気象庁発表
14日10時22分頃地震がありました。
震源地は埼玉県北部(北緯36.0度、東経139.4度)で、
震源の深さは約100km、地震の規模(マグニチュード)は4.7と推定されます。
各地の震度は次の通りです。
なお、*印は気象庁以外の震度観測点についての情報です。


茨城県  震度3  茨城古河市下大野*
     震度2  水戸市金町 水戸市千波町* 水戸市中央*
          水戸市内原町* 日立市助川小学校* 日立市役所*
          
     震度1  日立市十王町友部* 常陸太田市町屋町
         
栃木県  震度3  宇都宮市明保野町 宇都宮市中里町*
          佐野市亀井町*
     震度2  日光市湯元* 日光市足尾町中才*
          
     震度1  日光市瀬川 日光市中宮祠 日光市鬼怒川温泉大原*
          
埼玉県  震度3  熊谷市大里* 加須市大利根* 東松山市市ノ川*
          
     震度2  熊谷市桜町 熊谷市宮町* 熊谷市妻沼*
          川口市青木* 川口市三ツ和* 所沢市北有楽町*
          所沢市並木* 飯能市征矢町* 飯能市名栗*
          
     
神奈川県 震度3  横浜瀬谷区中屋敷* 厚木市中町*
     震度2  横浜鶴見区鶴見* 横浜鶴見区馬場*
          寒川町宮山*厚木市下津古久* 中井町比奈窪*
         
     震度1  横浜西区みなとみらい* 横浜中区山吹町*
         
福島県  震度2  白河市東* 白河市表郷* 棚倉町棚倉中居野
          玉川村小高*
     震度1  郡山市朝日 郡山市湖南町* 白河市郭内
          浅川町浅川* 殿町松新桑原*
          小野町小野新町* 田村市船引町 田村市大越町*
          
群馬県  震度2  沼田市白沢町* 片品村東小川 前橋市粕川町*
         
     震度1  沼田市西倉内町 沼田市下久屋町* 中之条町小雨*
          
千葉県  震度2  香取市役所* 千葉中央区中央港 千葉中央区都町*
         
     震度1  茂原市道表* 東金市東新宿 東金市日吉台*
          旭市南堀之内* 千葉神崎町神崎本宿* 多町多
          
          市市八幡* 松戸市根本* 野田市鶴奉*
          
東京都  震度2  東京千代田区大手町 東京千代田区富士見*
          
          東京渋谷区宇田町* 東京渋谷区本町*
          東京中野区中野* 東京中野区江田*
          
     震度1  東京千代田区麹町* 東京中央区日本橋兜町*
         
山梨県  震度2  身延町大磯小磯 笛吹市役所*
           富士吉田市上吉田*
           大月市御太刀*  西桂町小沼*
         
     震度1  甲府市飯田 甲府市相生* 甲府市古関町*
          富士吉田市下吉田* 都留市上谷* 大月市大月
          
静岡県  震度2  伊豆市中伊豆グラウンド 伊豆の国市長岡*
          
     震度1  熱海市網代 熱海市泉* 伊東市大原
          
宮城県  震度1  岩沼市桜*
新潟県  震度1  南魚沼市六日町 南魚沼市塩沢小学校*
長野県  震度1  茅野市葛井公園* 佐久市下小田切 佐久市臼田*
         

この地震による津波の心配はありません。

一部抜粋

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定期地震を私の行動のタイミングに併せて
実行されている気分です。


情報を得たいと言っても有効な書き込みを
掲示板では見つけることも大変ですし


多くのサイトが地球の法則の嘘を前提に語っていて
参考にすべきサイトは殆ど存在していませんし、


多くの人間が狭い範囲の視野に囚われるようになっていて
見るべき全体を見てはいませんし、


私や兄弟姉妹そして理解者にとって
参考になるような情報が少ないのです。


平和を装っているTV報道といい、
現実と見せかけのギャップはどんどんと大きくなっていると思います。


殆どのマスコミ関係者はメーソンや民族に迎合した人間だけで、
この地獄社会の実態をカモフラージュするためだけに
機能しているような気もします。


そして裏では国家機関として公安・ユダヤ洗脳部隊が
密かに人間の脳と健康を壊しに歩いている最中?


生きて地獄を認識・体験し続けています。


ハイテク被害者に警告しておきます。

恐らくは国内公安勢力などの作戦は継続中です。


警戒を続けてくださいね。


日本の中の勢力と朝鮮半島の勢力が

複雑に分かれては戦っているようにも見えますが
それはあくまで国内の権力争いに過ぎないような気がしています。


一方では反日勢力と愛国?勢力の争いもあるのかもしれません。


裏の事情に気が付いていない一般の日本の人間は
その見えない銃弾の飛び交う中で
流れ弾に当たり続けているような気がします。


組織的犯罪被害者はその最たるものです。


脳へ工作員が挑発を仕掛け続けています。


意図的な工作員の挑発かもしれませんが
其の汚さに反応して見せるのも面白いかと思いました。


私に対して仕掛けてきている加害者の意識は
そんな二つの流れがあるからです。


ただ、それが複雑な分裂を見せている気配で
どちらも新世界秩序の使者にしか思えないのです。


そんな中で私に対しての純粋な応援もあるようです。


HAARPとインダクションが地道に反応し続けています。



人工地震に後ろ盾を受けて調子に乗っている人間達が
攻撃を強化しているようにみえます。


脳への思考への関与と
薬品まき散らかしての胃腸への関与です。


外に出かけると、付きまといであるとはっきりと判る人間の多くは
とても暗い表情をしている人間と、


目が行ってしまっていて
正常な意識を持っている人間とは思えない人間が主流でした。


今日多かったのはどうやら民族系の人間と年配者。


京都含めた関西にも地震があったことですし
それに脅された公安関係、
国内ユダの民が張り切っているのかもしれないと思いましたが


一方メーソン系の人間の気配も感じる事になりました。。。


おそらくはトップクラスの人間達や闇政府の傀儡の中では


今朝の様な人工地震だけではなくて、
人工地震と北朝鮮のミサイルとの兼ね合い含めて
いくつかの災害のシナリオが出来上がっていて、


それを如何に実行するかとか、如何に阻止するかとか
そんな攻防が国レベル民族レベルで存在しているかと想像しています。


国内のユダヤ関係者も外国籍のユダヤ傀儡民族も
自分達が直接災害の巻き添えになること
更には自分の仲間の民族や土地が巻き添えになる事を恐れていて


かと言ってユダヤ様の決定に逆らう事もできず
其の命令がどこかに必ず厄を齎す事だと仮定すれば、


其の厄を互いに擦り付け合うように
色んな所で思惑と工作が実行されている最中ではないでしょうか。


それが北朝鮮のミサイルの矛先であったり
そうでなければ人工地震の矛先であったりしているような気がします。


一つのシナリオは”朝鮮戦争”でしたが、
いつの間にかアメリカのとばっちりを受けた日本が
ミサイルの矛先にされているところがみそです。


同じ民族にミサイルや戦略兵器を向けるのは気が引けるし、
アメリカに挑発されればそちらに矛先を向けるだろうと言う
そんな計算ずくでの誘導行為があったのかもしれませんし、


そのための策略も国家レベルの裏では計画されたかもしれません。


元々がミサイルの照準を日本に向けるために、
諸外国のメーソン傀儡が茶番劇を演じていた可能性もありそうです。


彼らは厄をまとめて日本に押し付けようとして失敗し
再びそれを画策中かもしれません。


例えば日本に地震で都市機能を壊すくらいの状態を引き起こして
其の上でそこにミサイルを打ち込む。


そして国内のユダヤ関係者や反日意識の強い民族有志が
それに便乗して暴れると言った状況も想像出来ます。


先日見かけた、「日本の人口を半分にする」とか
「日本は終わった」と称する外国系の人間達のコメントからは
そんな予定が存在していた可能性を受け止められます


ユダヤ傀儡と化した人間達のシナリオを
アジアでは実行させてはいけない。


(大体が何故に元々は戦わなくて良い日本を
帰化人を利用しては戦いへと導くのか)


どうしても破壊や崩壊を実行したいのならば
元々争いごとが大好きな人間同士で戦うか
白人の多い地域で同士討ちでもして頂ければ良いと思います。


と言うことで牽制の意味含めて警戒態勢を促します。


北朝鮮の人間を意図的に飢えさせて置いて
戦闘意識を引き出すなどと言う手段をとる人間達は
人間としての良識の欠片もない人間ではないでしょうか。


金持ち喧嘩せず、腹ふくるれば心穏やか、


ではありませんが、


特権階級の人間は自分達が満たされているから
一般市民の事などまるで考えてはいないのだと思います。


そして彼らにとって必要なのは争いであり火種なのです。


崩壊は需要を齎しますし
社会を都合よく再構築するにも崩壊は利用できるものだからです。


そして戦争は将棋のように
常に偉い人間は自らが犠牲になることもありません。


末端の軍人がまず犠牲になります。


まして闇政府の上位の人間は将棋の指し手の様に
駒を動かしながら自らは安全な場所にいるのです。


更に本当の戦争では一番の犠牲になるのは一般市民です。


増して闇政府の策略には人間淘汰が含まれます。


こんな不条理が許されるこの社会には一体どんな秩序が
存在していると言うのでしょうか?


それを実現しようと暗躍している人間達の全てが
悪魔の傀儡に見えてきませんか???


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


私が未だに生きている理由、そして
私が聖書の引用をすると攻撃が始まることの意味が
ようやく理解できた気がします。


親米親韓メーソン系の人間達が私の周辺に存在しています。


おそらくは其の人間達はクリスチャン、
もしくは宗教を人間管理に利用している人間達です。


韓国は自分の国からイエスの再臨としての救世主を
輩出する事でも狙っているようで、

自称イエスの使徒の私の主張が煙たいのかもしれません。


しかし私達の聖書解釈や宇宙の法則の説明は、
彼らにとっては利用出来るものかもしれません。


それは普遍的真理=キリストにつながるものだからです。


それを地球の法則に混ぜることで信憑性を出して人間を誘導するのです。


朝鮮半島には統一教会の創始者に文鮮明という
イエスの生まれ変わりを称する人間がいましたが亡くなりました。


一方では今度は新天地イエス教という教えが流行していて、
そこでも韓国の中の人間がイエスの転生として存在しているそうです。


144000人の信者を集めれば
其の人間達は今の肉体を持って永遠に生きる事ができると言う
信仰を持っているようですが、


そんな思想を胸に秘めた人間達が、
日本の中での教会の乗っ取りをも画策している最中だと言います。

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カルト宗教団体の新天地は、
韓国の異端宗教の専門家らによれば、
教祖の李萬熙(イ・マニ)が自身を「再臨主」と信じ、
この時代の救援者であることを強調して
追従者らにあらゆる謀略を動員し教会信者らを引き抜く
ことを指示するという。

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一般信者は騙されているに決まっていますが、
それを指導している人間達には
はっきりと悪意を感じる事になります。


つまりはここでも誤ったイエスの教えを真理として与え
偽の救世主を立ち上げて
それをもってキリスト教を変貌しているのです。


イエスの教えを理解しようとする人間を
誤った方向へ導いて得をするのは一体どんな人間達なのか?


ユダヤ教徒でないのであれば
宗教を利用して社会を変貌しようとしている人間達だと思います。


それはサタンの会派と言われる人間達の意識と
まったく同じものです。


救世主が天国行きのチケットを届けてくれるわけがありませんし、
自分を救う事が出来るのは自分だけですが、


救世主と言える存在がいるとすれば
私や兄弟姉妹そして理解者にとっての救世主は
太陽系の天使達だけです。


それはマスターでありオーソンさんであり
アダムスキーさんの転生です。
(私達に強力な想いを届けてくれるはずです)


落第生の社会の中で、盲目な人間達で満ちたこの社会の中で、
其の中でも嘘付き達に導かれれば、


私達は穴に落ちるだけでなくて、
魂の滅亡へと進む事になるのも目に見えています。


イエスキリストの預言どおり、
偽者救世主だらけとなったこの社会の実情を
私達は冷静な目で見つめて行きたいです。


(と書いている私が一番憤っていると言う話があります)
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今日は久しぶりに金星のマスターの言葉を引用して
記事を書いてみました。


文章力は衰えていますが
当初宇宙の法則で引用したときよりも
理解深くなっていると思います。

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「私達は人間の集まりの中に座れば必ず祈福の念を起こすほどに
意識的な知覚力が発達しています。


眼前に人間が存在している事が一つの祝福であるからです。


私達は相手をたんに人間として見ないで、
人間として知られるフォームを通じて生きた状態にある
創造主の英知として見るのです。


私達のこの理解は、人間以外の万物に対しても同様です。


 私達は最小のものから最大のものに至る万物の成長を通じて、
創造主の英知が自らを現しているのを見ます。


いかなる物でもそれを流れる、または支える生命無しには
その物ではあり得ない事を私達は学んでいます。


私達が知っている生命とは”創造主”の至上なる英知なのです。


睡眠中でさえもこの創造主の存在を感じていない事は一瞬間といえどもありません。


 これが人間の真の目的なのです──そのためにこそ人間が創造されたのです。


なぜなら、他の万物は各自の特殊な貢献の分野で自己を現していますが、
人間こそは創造主の英知という最高の状態を表現することが可能な、
無機物と元素類の進化したフォームであるからです。


 私達はたがいに他人を警戒しませんし他人の所有物を欲しがったりしません。
みんなが各惑星の財産の平等な関係者なのです」


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宇宙の法則を一番最初に記事にした時には
マスターの言葉の意味が正しく認識できていなかったり
その真意を汲み取っていなかったと言う自覚がありますが、


今では私達は金星のマスターと言われる方の語っている言葉の真意が
随分と理解出来るようになっているかと思います。


天使達の話では、金星のマスターと呼ばれる方は
この太陽系の中では一番進化した人間の一人であり、


つまりは私達が”天使”と読んだ人間達の中でも
一番創造主に近い意識を持っている存在だと言う事でした。


進化が進むと言う事は
その肉体を持って創造主の意識を限りなく表現できる事を
意味します。


聖書のイエスキリストが
「私が為しているのではなくて父が私の体を通して為している」


と言ったような状態を更に極めているのが
このマスター(指導者)と言われた方のようです。


アダムスキーの著書の中でも
オーソンさんが一目置いていたような存在であり、


もしかしたら黙示録のイエスの再臨を実演するときに
神の役を演じる予定だったのがこの人物だったのではないかと
私は記事で触れた事もあります。


マスターと言われている人間達が
彼らの社会には10人以上いるようですし(一つの惑星に一人)


土星の会議の時には各惑星の代表者の横に一人
マスターと言われる方々が座っていたと言う記述もありました。


「その人間達の皆が、
かつてこの地球社会に転生して来て活躍していた事がある」


と言う趣旨をアダムスキーは語っていましたし、


イエスキリストがお釈迦様の教えを
自ら学んでいたと言う実態が本当であれば、


もしかしたらこのマスターの存在を一目置いていたオーソンさんは、
自分の尊敬する人間の教えを、自らの福音の前に学んでいた
と言う可能性もあるかもしれないなどと想像していました。


聖書の中の神の役(人格神を除く)を演じて
天使達やこの社会の人間に啓示や預言をさせていたのは、
地球での神々の戦いの経緯からしてもおそらくは金星の人間達でしょうし


其の中で神を演じる事になったのは
おそらくはこのマスターだったと言うのが私の想像でもあります。


イエスキリストはこのマスターの横に従って
黙示録を成就する予定があったのだと想像しています。


見えない残留思念としての創造主ではなくて
見えないものを理解できない人間達のために
肉体を持ったマスターが創造主を演じる予定だったと言う可能性です。


勿論それは2000年前には実現しませんでしたし
今後は其の必要もないのだと想像しています。


【私たちは相手をたんに人間として見ないで、
人間として知られるフォーム(形態)を通じて生きた状態にある
創造主の英知として見るのです。】


フォームというのは其の形や個々の種類種族と
認識していただければ良いと思います。

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コリント人への手紙一15章39節


すべての肉が同じ肉でなく

人と言う肉があり、獣と言う肉があり、

鳥と言う肉があり、魚と言う肉がある、

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また天上の体もあり、地上の体もあり、
天上の体の栄光と地上の体の栄光は異なっており


太陽の栄光もあり、月の栄光も、星の栄光もあります。
個々の星によって栄光も違います。


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この辺になると、パウロの言葉でありながら
生命の科学を学んでいる気分になるかと思いますが、


パウロにこの”印象”を与えたのは
おそらくは創造主ではなくてイエスキリスト
もしくはこのマスターではないでしょうか。


ここで触れている肉と言うのは肉体の形態
つまりはフォームの事です。


創造主の創造物には人と言う形態があり、獣(犬や猫やトラなど)という形態もあり
鳥と言う形態もあり魚と言う形態があると説明していることになります。


そしてここパウロが説明しているのは
創造主の作り上げた創造物にはあらゆる形態(フォーム)が存在していて
それぞれの役割や見た目の姿は異なるのだと言う事です。


”栄光”とある部分は”機能”とか”役割”と
認識すれば容易に意味も理解できるはずです。


そしてそれぞれの創造物は
四次元における創造主の意志を表現しているものであり


其の意識を三次元の元素を使用して再現したフォームなのだというのが
宇宙の法則の理解です。


私達の姿は偶発的に出来上がったものではなくて
当初の創造主の予定通りの姿として
三次元の元素を持って再現されていると言うことになります。


私達がこのような絵を描きたいと思考して
それを二次元と言われる画用紙やキャンバスの平面に
絵の具やクレヨン、色鉛筆で再現するように、


創造主のそんな四次元空間における想いが
三次元空間では元素全般を使用して
このようなフォームとして表現されている事になります。


そしてそれと同時に、宇宙の法則では私達の肉体は
四次元的存在である創造主の分身としての私達の魂を
入れる器であると理解します。


パウロが語ったように、
私達の肉体は御霊を入れるための神殿なのです。


もっと正確に言えば私達の肉体は
四次元的存在である創造主の想いの一部としての魂を表現した姿です。


私達が魂を持ってその想いを正確に表現すれば表現するほど
私達の肉体は創造主の想いを拠り具現化した存在となりますし、
その時私達は限りなく創造主に似ていくのだと言うことになります。


創造主は私達を自分の分身として作り上げたからです。


”創造主の英知”とマスターが表現しているのは
創造主の想いであり、その知恵であり知識であり、


私達はその想いを三次元における器としての肉体を持って
表現することを求められている存在である。


創造主がそれぞれのフォームに対して与えた役割を
其の肉体を持って奉仕する事がそれぞれのフォームには求められていて
本来の私達は肉体を持ってそれを表現すべきなのです。


スペースブラザーズのような進化した他の惑星の人間達にとっては
人間と言う存在に対してそのような大前提があるために、


他人を見る時にはその外見を見るのではなくて、
その肉体を通してその中に存在する創造主を見つめている事になります。


そして他人の肉体は創造主の想いの表現であると認識するのです。


創造主が自分の想像通りの世界を作ろうとした時に持った
その想いや意志がそっくりそのまま
四次元空間では残留思念というエネルギーとして満たされて


その一部を持って存在している私達は
その想いと意志を実現することを本来求められている。。。


そして太陽系の天使達はそれを実践していることになります。


しかし私達のこの社会の人間は
私達にとって重要な創造主の意志でもあるその魂を無視しては


肉体に授かった、
自分が自分であると認識できるための器官である心に従って暴走しだし、
当初の目的を気がつくこともできない状態になっていると言う事です。。


【いかなる物でもそれを流れる、または支える生命なしには
その物ではあり得ないことを私たちは学んでいます。


私達が知っている生命とは”創造主”の至上なる英知なのです。】


私達が三次元と呼んでいるこの社会の中のありとあらゆる物質は
すべてが四次元の創造主の想いをその”因”として持っていると言うこと。。


私達は自分達の事を存在であり、現象(結果)であると
認識してはいません。


しかし私達が現象と呼んでいるものと私達の実態はなんら差のないものであり


現象としてもそれが数秒で終わるものもあれば
私達の生のように数十年続くものもありますが


以前にも触れたように、半ば永遠の時の流れを尺度として
私達の数十年の人生を図ればそれは一瞬の瞬きに過ぎず

その尺度の元では儚い現象である事も認識できます。


そしてその現象を支えている原因が存在する事になりますが
その原因となっているものが私達の魂であり
それは元々は創造主の意識であり知識でありエネルギーなのだと言うことになります。


この世に存在している万物で
創造主の英知と言われるエネルギーと無縁に存在しうるものは
存在してはいないと言うことになります。


三次元に存在するフォームは全てが現象であり結果に過ぎない
そして其の因としての想いは四次元に存在しているのです。


更に其の元素を用いて具現化した其の実態を
永遠に表現し続ける事はできないために
(形あるもの全ては時間の経過と共に朽ち果てていきます)


私達はその肉体の老化に伴い転生を向かえ
新たな肉体へと移っていくのだと言う事になります。


【睡眠中でさえもこの創造主の存在を感じていないことは
一瞬間といえどもありません。】


アダムスキーの話の中でもありましたが、
魂は、私達が心と呼んでいるこの脳機能に備わった意識と異なり


こちらの魂=英知に関しては
私達が寝ていてもそれは24時間私達に働きかけているのです。


寝ていても無意識に寝返りを打っている状態だって
心の意志に従う事なく、
それを実行している事に私達は気が付きます。


そして彼らの社会では私達のように魂の意識に無自覚なのではなくて
それを”意識的に意識して”暮らしているのです。


つまり彼らは24時間常に創造主の意識に
自分の意識を向けている事になります。


そしてそんな姿こそが私達創造主の分身としての存在の
本来あるべき姿であるとマスターは語っているのです。


【なぜなら、他の万物は各自の特殊な貢献の分野で自己を現していますが、
人間こそは創造主の英知という最高の状態を表現することが可能な、
無機物と元素類の進化したフォームであるからです。】


極端な例え話をして見ます。


私達が演劇を自らの手で作りあげるとします。


私達はそのためのシナリオを書く事になりますし
その中には数人の人間が独自の役目を持って登場する事になります。


演出を手がければ、私達はそのそれぞれの人間に
独自のプロフィールと個性を持たせてその特徴を作り上げ、


それをもってその役を演じる事になる役者に
その配役を説明する事にもなります。


舞台であれば大道具や小道具、
さらには背景も必要になるかと思います。


私達はそんな舞台を作り上げ、
其の上にそこでそれぞれの役目を演じる人間の台詞や振る舞いを決定し
それぞれの役者に対してそれを指示し、


それぞれの役者が独自の特徴を表現しながら与えられた役目を演じる事で
演劇全体は進行し完遂する事になります。


舞台設定役や小道具係、大道具係、そして個々の役者が
それぞれの役割を演じることで
当初予定されていた演劇は完成するのです。


もしも小道具や大道具が足りなかったり
係が其の設定を誤ったりすれば
演劇が物足りなくなるかもしれませんし舞台は映えないと思います。


役者が勝手な台詞を語ったり自分勝手に動き出せば
当初予定していた演劇は完成せず台無しとなります。


つまりはこれが創造主と其の想いと被創造物との関係だと言うことです。


創造主の作り上げた各フォームは
それぞれが独立して存在しているのではなくて


どんな無駄に見える存在であっても創造主が必要として
設定したキャストなのです。


そして食物連鎖の中で食べられる事になる生物もそれを食べる生物も
例えば鳥の餌になる虫も必要でしょうしバクテリアを分解する微生物も


それを栄養にする植物も其の植物を食べる草食動物も
さらには其の草食動物を食べる肉食動物も
全てが一定のバランスの元で存在する事で


其の世界は調和する事があらかじめ予定されていると言う事です。


人間は其の社会の中でも特別な存在のようです。


もしも私達人間が自分達を自然から完全に切り離して存在したとすれば
それでも私達を除いた創造主の分身達は
調和した世界を作り上げる事になるようです。


人間の手の入っていない自然界を
思い起こして頂ければ良いと思います。


そこには調和と美があります。


しかしそれは低いレベルでの調和なのだと思います。


スペースブラザーズの一人が
人間が実現した調和ほど素晴らしい物はないと語っていました。


例えばそれは、人間が作り上げる花壇や園を思い起こせば良いと思います。


自然に存在している植物は創造主に与えられている法則に従い
自らの意志を持たずにそこに繁殖する事になります。


自分の適温や適する湿度、そんな環境へ落ちた種が
芽を出して実を結びながらです。


そして自然に放置して置いても
そこには原生花園のような素晴らしい空間を作り上げる事もあります。


しかし、もしも人間の手が入れば
今度はバラ園やアジサイ園のような美しい空間や
更には様々な花が咲き乱れた花壇を再現する事もできます。


このような調和や美は
人間の意志なしには実現できないものです。


例えば土星ではバスのような乗り物の通路が
花の絨毯で満たされていると言います。


バスと言っても空中を浮いているのですから
花の絨毯はその道標でもあるのだと思います。


そのような人間と自然の調和は
人間が存在しているから実現しうる
より完成度の高い調和だと言う事になります。


私達はそんな調和を拠り高いレベルで実現しながら
一方では自ら進化していくことを
求められている存在だと言う事です。


この宇宙の中の創造物のフォームの中で
そんな意志を実現する事ができるのは
人間だけなのだとマスターは語っているのです。

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私達の社会の中で地球の法則を生きている人間にしてみれば
今回の今の生はたった一度の人生であり
今の自分は其の中での中間点だと言うことになります。


しかし宇宙の法則の中では
私達の今の生は半ば永遠の人生の一部に過ぎません。


私達の中にはもしかしたら過去から数万年間魂を消すことなく、
飛躍的な進化を果たすことなく存在し続けている人間もいるかもしれません。


もしかしたら今回が初めての人生で、
これから長い時を体験していく過程のホンのエピソードを
体験しているに過ぎない方もいるかもしれません。


いずれにしても宇宙の法則を生きるつもりの人間にとっては
今のこの100年程度の人生は、


半ば永遠の時間の中の
ほんの一瞬にしか過ぎないと言うことを
私達は意識していくべきだと思います。


そして其の中で私達が求められている役割が
万物の調和であり其のための奉仕であり、


自らが学んで進化していく事であれば
私達はそれを実践する事で創造主の意志を実現するのです。


その結果私達に与えられる報酬は決して小さな物ではないはずです。


今まで使用した事のない能力が開花するのですし、
暮らす場所は地球社会とは異なり
犯罪も争いも病も不平等も存在しない世界です。


しかも私達は前世の記憶を持ち続ける事で
自分の人生に記憶の時切れがなくなり、
永遠の時を生きている事を実感できるようになります。


地球社会の重力に支配された生活にもピリオドを打って
宇宙空間の中に飛び出していく事にもなります。


今、私達が人間として本来あるべき生き方に目覚め
それを実践していくだけでです。


私達はそのためにもこの社会の中の
誤った秩序や法則や価値観を心から捨て去って
創造主の法でそれを埋めていかなければなりません。


どんな生き方を選択するかは私達の個人個人の自由かもしれません。


でも私や兄弟姉妹そして理解者は創造主の法に従い
できる限り創造主の想いをこの身をもって表現する事を
目的として生きていきましょう。


潜在能力を100%発揮する事を目標とし、
創造主の意志を限りなくこの身をもって表現する事を
私達の課題とすることで、


今度の人生は私達は生まれた瞬間から
目的を持って生きる事ができます。


地球社会の中で根無し草のような人生を送るのではなくて、
周囲の価値観に流されて生きるのではなくて、
明日を生きるために今日を生きるのではなくて、


私達は明確なる目的をもって永遠の命を生きていきましょう。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】