不幸のブログ 

三次元と四次元の狭間 に関しての記事と生命の科学と宇宙の法則
について語ります。


テーマ:



今日の記事はぼやき含めて三つです。


出来れば全部読んでやってください。


余程HAARPに触れられたくないらしく

何と遠隔操作でパソコンを切られそうになりました。

今は徹底して記事の公開を妨害されています。


真下で工作員がなにやらごそごそしてますし

トロイの木馬あたりのウイルスが入り込んでいるらしい

俺のパソコンですから色々工作が可能なようです。


何故に俺がHAARPに拘りその機能を信じるようになったのか?

それは自分の身の回りに起きる科学力を使用した色々な超自然現象もどきの事や


自分に対して照射されるマイクロ波の実態を

身を持って体験し理解しているからです。


例えば例としてあげれば

マイクロ波を胃腸に受けることで

水分を蒸発させたり腹の中にガスを溜めることも出来ます。


マイクロ波は物質に働きかけて

その原子の振動を大きくする作用もあれば

そこにエネルギーを生じる事も出来ます。


身近な例をとって考えれば電子レンジが

食べ物を破裂させたり生卵を入れれば爆発させたり

出来る事は有名ですが、


あの程度のマイクロ波であれだけのことが出来るのですから

それと桁違いのマイクロ波を放射できるHAARPでは

一体何が出来るのか?


考えれば方法はいろいろあっても

HAARPが地震を引き起こす事は簡単なのです。


増して只でさえエネルギーがたまっているとされる

プレートの境目に使用すれば

でかい地震を起こす事だって容易なのです。


それを実感したから

HAARPの存在による地震の関与に関しても

直ぐにその可能性を理解できるようになりました。




南米チリでM8.8の地震、死者増加 ビル倒壊など被害甚大か 


2月27日16時24分配信 CNN.co.jp (CNN) 


米地質調査所(USGS)は27日、南米チリで現地時間の同日午前3時34分

(日本時間同午後3時34分)ごろ、マグニチュード(M)8.3の地震があったと報告した。


その後、M8.8と上方修正した。チリ政府当局者は少なくとも52人が死亡したと述べた。

バチェレ大統領は、就寝時間帯での発生などを踏まえ、

死傷者が増える恐れがあるともし、非常事態に相当する災害宣言を出した。


甚大な被害が出ている可能性がある。

震源は、同国中部コンセプシオン市から北北東へ約115キロの太平洋沖合で、

震源の深さは約35キロ。M6.2、5.4、6.9などの余震が20波以上続いた。


コンセプシオンは首都サンティアゴから南西へ約341キロ離れている。

同市はチリ第2の都市で人口は約20万人。

地震の揺れはアルゼンチンの一部でも観測された。


同国の首都ブエノスアイレスではビルから住民が避難する騒ぎも起きた。

チリ内の詳しい物的被害の詳細は不明だが、サンティアゴでビルが倒壊したとの情報がある。

市内にある駐車場では天井部分が崩落、車両約50台に被害が出た。


サンティアゴのホテル滞在客は、揺れで窓ガラスが割れたと報告している。

ビル本体に損傷はなかった。サンティアゴ、コンセプシオンなどで停電が発生した。

首都では水道、電話網にも支障が出ている。

ハワイにある太平洋津波警戒センターがチリとペルーを対象に津波警報を発令した。

その後、解除されたとの情報もある。

注意報もエクアドル、コロンビア、パナマやコスタリカなど対象に出された。

同センターは震源に近いチリ沿岸部で最大で約2.7メートルの津波を観測したとも報告した。

多数の太平洋沿岸諸国で津波が発生する恐れもある。

USGSによると、チリでは1960年5月、M9.5の地震が発生、

1655人が死亡している。カリブ海ハイチでは今年の1月12日、

M7.0の地震が発生、20万人前後の犠牲者が出たとされる。


最終更新:2月27日20時33分

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これが科学力の関与による物かどうかは

勿論判りませんが

丁度良い機会なので書置きのHAARPの記事を公開します。


今回の地震は例によってプレートの境に当たる場所でのもので

その規模も最近では最大のものとなっています。


でもいつもの事ですが

不思議と地震は有色人種の住んでいる地域でこそ

大きな被害をもたらしている。。


本当に不思議な事です。


チリは早々暴動が起きたり治安も悪化しているようですが

ここでもアメリカが先頭に立って

治安回復に乗り出すのでしょうか?


そしてボランティアや人道支援の名の下に

しっかりと中米での影響力をしっかりと強める事が出来そうですね。


ハイチ地震に続いてアメリカはこれに便乗して中米に続き

ラテンアメリカもしっかりと管理下に置くつもりでしょうか。。


アメリカばかり目立ってはいけないので

その傀儡国が活躍する可能性もありますね。


いずれにしてもチリの国民には災難です。


被災者の皆様に謹んでお見舞い申し上げます。





今日は少しばかりHAARPについての理解を深めてもらう事

そしてその装置によってどんな事が可能になのかを

理解してもらいたいです。



地震、月や太陽の引力が「最後の一押し」


1月29日12時38分配信 読売新聞  


大地震の前に、月や太陽の引力(潮汐(ちょうせき)力)が

多くの地震を引き起こしている可能性が高いことを、

防災科学技術研究所(茨城県つくば市)の田中佐千子特別研究員らが突き止めた。  


潮汐力は、地震を引き起こす地殻のひずみの1000分の1程度の強さに過ぎないが、

巨大地震前のひずみがたまった状態では「最後の一押し」のように作用するという。


成果は米国の専門誌に発表した。  

田中さんは、2004年のスマトラ島沖地震の震源域周辺(長さ1500キロ、幅500キロ)で、

08年までの33年間に起きたマグニチュード5以上の約600の地震を調査。


スマトラ島沖地震の直前8年間は、

潮汐力が最大となる時間帯に地震が集中していた。


大地震前の時期だけ、潮汐力が地震の引き金になりうるという。  

やや規模の小さい地震が潮汐力の強いときに頻発するようになれば、

大地震を引き起こす地殻のひずみが、

その地域でたまっている可能性があることを示す結果だ。


田中さんは東海地震などの震源域でも、

その関連性について調査を進めたいとしている。


最終更新:1月29日12時38分

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今巷で広まりつつあるHAARPの地震への関与。

これを隠蔽するためにも

こんな話は大いに役に立つことでしょうね。


潮汐が地震発生に影響を与える可能性は

現実にありえる話だと思います。


でも月の影響まで何から何まで調べているユダヤさんが

そんな事を知らないわけが無くて


その影響をも計算に入れて

地震を起こしているとしたら

こんな情報は彼らの悪事を暴く妨害にこそなっても

私たちにとって良い報告とは言えない物です。


その潮汐を計算に入れて

その影響力とプレートの歪を計算した上で

尚且つ自然に見せかけるながら地殻に影響を及ぼす。


そんな簡単なことを奴らが考えないはずも無い。。

そしてこんな話が堂々とマスコミが取り上げるようになれば

HAARPを隠すための好材料になることだけは間違いありません。


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以前にHAARPについて記事で

その基礎知識を紹介しました。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10355491351.html


表立ってHAARPプロジェクトは

オーロラの分析や観測に関わるシステムを装っている事、


でもその実態は莫大な電磁波エネルギーを

利用して地球規模でのさまざまな気象変動や

地震まで引き起こせるとんでも無い兵器であるという可能性についてです。


HAARPのような気象変動をも起こしえる科学力を開発し

それを兵器として利用しようと言う計画。


そんな計画が持ち上がったのは最近の事ではありません。


1958年にはその研究が開始され

当時の国防省大統領付科学顧問の

ハワードTオービル大尉が明らかにしたところでは


当時既に

ペンタゴンが一定の空域における大気中で電離作用を起こすような

ビームを用いて気象を操作する技術を研究している


という事実があったようです。


その後その言葉を肯定するように

悪天候による災害が世界中で頻発するようになりました。


ゴードンJマクドナルド教授は

当時は夢でしかなかった

環境そのものを兵器として利用する

と言う技術に関していくつものアイデアを持っていたといいます。


教授は著書、UNLESS PEASE COMES

の中でそれについて詳しく語っています。



教授が取り上げているのは


気象コントロール技術


極地の氷冠の状況を不安定にさせたり融解する技術


オゾンを減少させる技術


人工的に地震を発生させる技術


海上で波に人為的な手法で変化を加える技術


そして地球の磁場を利用した人間の脳波操作技術


などです。



そして今の世界では偶然なのか

世界各地での異常気象がもたらされていて


南極の氷は地球温暖化という名目の元

減少している事が報告されていますし


オゾンにはホールが出来ていてそれが大きくなっているという報告もあり

各地では大規模な地震が起きていると言う現実があります。


勿論これらが全てこのマクドナルド博士の研究による

技術を実践したものであるとは言えませんが


もしもこの時のマクドナルド理論がそのまま

現実に応用されているとすれば

全て実践可能な事ばかりであるという事は

理解して頂けるかと思います。


そしてマクドナルド博士は地球の磁場を利用しての

人間の脳への関与の可能性さえ

当時の時点で既に可能であると認めています。


世界制覇を目的とするCIAが

その技術に飛びつかないはずもなく


その後の研究が気象変動から人間の脳にも影響を及ぶす事が出来る

HAARPなる機器を開発し完成したという可能性が高いわけです。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



地球の天候を発生させる要因は

温度と湿度と気圧であると私達は地学で学びました。


でもユダヤ教育においての常套手段は

彼らが一般人に知らせたくないものは

全て隠してしまう、若しくは嘘の情報を与えると言うもので


恐らくは気象に関しても彼らはその常套手段を

利用していると思われます。


という事はおそらくは私たちが学んだ地学や気象学には

隠蔽されている実態があるか、

大きな嘘が紛れ込んでいるという事になりそうです。


最近まで観測される事の無かったエルニーニョ現象などは

未だにユダヤ地学や気象学では説明がつく物ではありませんが


それだって科学力による関与を認めれば

簡単に説明のつくものであります。


一昔前には存在していなかったゲリラ豪雨や竜巻は

全て積乱雲の発達と温度などの要因と言う事で

こじつけた説明がされていますが


それだって、既存の学問で説明しようとするから

その程度の説明で済まされてしまうわけで


現実問題それまで存在していなかったこれらの現象が

突然多発するようになった本当の理由の説明を

出来る人間など一人も居ないはずです。


(私達を納得させれるようにです)


何故にそこに無理が生じるのか?


理由は簡単、それまで学んできた学問では

網羅されていないものがそこに介在しているから。。。


若しくは自然ではなくて、人為的な関与であるため

それを説明する事が出来ないかのどちらかと言う事になると思います。


そしてもしもその科学力が完成し

彼らがそれを利用しているとすれば

それは一体どんな利用のされ方をしているのか?


例えば放って置けば満遍なく世界に降るであろう雨が

局所ばかりに集中して集中豪雨をもたらし

その地域の地盤を弱化する。。


一部の地域では雨が全く降る事が無く

そのために植物も育たなければ

食料も不足し飲み水も満足に手に入れる事が出来ない。


そんな使用のされ方をすれば

これはそのまま兵器として悪用されているのと変わりませんが

彼らの目的はまさにそこです。


彼らにとって必要以上に膨れ上がる世界の人口を減らすためにも、

既に生まれてしまった人間達を合法的に消し去るにも

HAARPは利用価値が高いのです。


HAARPは地震兵器とも気象兵器ともなりうるものなのですから。


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最近は2012年の話がTVでも頻繁に取り上げられるようになりました。


以前見たTVではマヤ暦の問題をまず取り上げ

1999年ノストラダムスの大予言の延長として

2012年に地球に異変が起きるかもしれない事を刷り込んでいました。


勘ぐるのでなく冷静な目で見ていてもその後に彼らが並べていた

ミツバチの異常壊滅


太陽の活動が活発になることでの地表への有害宇宙線の照射


大地震の発生などは


全て人為的な原因が元で

引き起こすことが可能なものばかりなのです。


そして何も知らない人間にしてみれば

天変地異に相当するそんな現象が地球を崩壊する。。


もしくは地球に大きなダメージを与え

そこで多くの犠牲者がでる。。


そんな内容を信じさせるような内容でもありました。


マスコミの取り上げ方はと言えば

今後いつ何が起きてもそれは不思議ではない


というもので


巨大な地震と火山の爆発

宇宙からの有害放射線

そして隕石の飛来、


を取り上げてそれが現実に発生する可能性の高さを

印象付けていました。


マスゴミがユダヤ傀儡であることを知っているので

「という事は近い将来

そんな現象を引き起こす予定でもあるのか」

私達のような人間であれば想像することになります。


地震や火山噴火はHAARPの得意技。


地球の電離層にマイクロ波を照射して

オゾンホールを空けたのもおそらくはHAARPの仕業。


(フロンガスにその効果があること否定しませんが

それが全てではないと思います)


電磁波異常でミツバチが壊滅しますし、


ユダヤの隠された兵器であるプラズマを使用すれば

宇宙からやってきた隕石の爆発に見せかけて

プラズマ兵器で爆発を引き起こすことも可能。


言ってみれば、

ユダヤ・メーソンが今現在

HAARPで可能なことを全て列挙していて


それはもしも発生しても不思議な事ではないと

人々の頭を洗脳しているようにも見えたのです。



HAARPの使用によって大きな災害をもたらしたと

いわれる事件がいくつかありました。


その中にはバングラディッシュのサイクロンように

単なる気象変動だけではなくて


プラズマ兵器らしきものを気象変動に便乗して

利用しているようなとんでもないような事例まで

現実に存在しているのです。


でも全ては自然現象であると人々は思い込み

実は知らないところで異常者達が満足げに笑っている。。


そんな可能性だって十分にあります。


と言うよりもそれが現実ではないかと想像しています。


つまり現実のこの世界を動かしている人間の

心の底にあるものは悪の意識だという事にもなります。


気象のメカニズムを知っているのですから

後はそれを人為的に引き起こすことで

局所的な天候への関与も可能。


地震やエルニーニョだけでなく

台風や津波だって関与する事が可能。


でもその事は殆どの人間は知りませんし

勿論想像の範囲外でもあります。


そんな技術が存在する事など勿論知りませんし

硬くなってしまった頭ではそんな可能性を

考える事も難しいのではないかと思います。


だからこそ奴等はそんな技術を使い放題

使いまくっている。。


でもここ数年多くの方がHAARPに関心を寄せるようになり

(私もです)

HAARPのエネルギー波に関しても

レーダーで監視するような人達が出てきた


しかもその異常値が出た時と

地震の発生、異常気象の発生の

相関性もある程度信憑性を増してきた。。。


こうなると奴等も簡単にはそんな科学力を

使用する事は出来なくなります。


無知こそが脅威なのが今の時代。


知っていればその関与に気がつく事ができる事でも

知らないから対処する事も出来なければ


その影響を無防備に受けてその影響を

素直に受けてしまう。。


そしてこれは人々の脳波に関与する

マインドコントロールについてもいえる事ですし


私が受けている科学力による人体への

関与に関しても同様だと思います。


でも少なくとも私達は気がついています。

日本だけでなくて世界をも覆っている

灰色の影の存在をです。


今まで学校で学んだ知識を全てだと思うことなく

ありとあらゆる可能性について

レーダーを張り巡らして追求してみてください。


そして彼らの作り上げている知識のバリアを破って

其の中に隠されている真実を

是非発見して欲しいです。



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