不幸のブログ 

三次元と四次元の狭間 に関しての記事と生命の科学と宇宙の法則
について語ります。


テーマ:





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今日も前回の続きと言う事で
マインドコントトールとマイクロ波兵器の話の続きです。


読んでいない方は過去記事から読んでくださいね。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10912028420.html
電磁波との究極の戦い
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10923924928.html
CIAのマインドコントロール
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10919169112.html
国家機密のマインドコントロールVOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10921459066.html
国家機密のマインドコントロールVOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10925224223.html
国家機密のマインドコントロールVOL3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10929208654.html
国家機密のマインドコントロールVOL4


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10880060003.html
HAARP関係記事リンク



引き続き同じ著者の文を引用して
私が和訳した内容とその内容に対するコメントで記事とします。


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Pulse modulated microwave weapons had now come of age.


By this method, any mood or behavioural set,
can be conditioned into the target's brain.


Intelligence agents keep a log of the victim's behaviour to see

if more intense 'treatment' is needed and

as a guide for future mind control projects.
 

It is alleged that by this method, UFO and conspiracy researchers,                           
are routinely driven to commit suicide.

    
having the excitation potential for suicide beamed

                              
into your brain day and night by microwave mind control weapons,                          


soon resets the brain into a cycle of depression                          
that spirals out of control ending in suicide.


Many intelligence and technical officers in the UK,
who have spilled the beans, or could be a potential leak,
are driven to commit suicide by the special mind control teams run by MI5.


If you look at the long list of UK military and intelligence experts    
who inexplicably commit suicide, one can see an underlying mind control logic
that drives them to kill themselves.


Behavioural reinforcement is used in a synergistic way with the mind control.
        

It was found that the effect of the microwave beams could be greatly enhanced
by external reinforcement.


Intelligence community personnel destroy the target's property,

ruin their financial affairs spread vicious rumour,
              
                  
make sexual peccadilloes public knowledge - such as wearing women's underwear,
                            
while checking oneself - with an orange in one's mouth.


External reinforcement of pulse modulated microwave mind control technology
was found to be very effective.


Intelligence chiefs are now in seventh heaven;

                                           
if some one becomes a problem they get the 'suicide mind control team'
parked outside their house.

Within weeks, the victim kills himself.

                  
This is very pleasing to the intelligence mandarins,


as suicides are easy to explain away - even if
the victim was a highly placed politician or military man.


If the military intelligence agency does not wish you to commit suicide,
they can drive you mad.

                           
This is done by beaming the excitation potential of a particular    
pathological mental state at your brain while you are at home.

                       
To aid in this, the intelligence operatives can place sounds
and speech in the target victim's brain.


This inter cerebral hearing is used to drive the victim mad,
            
as no one else can hear the voices transmitted into the brain of the target.         

      
Transmission of auditory data directly into the targets' brains
using microwave carrier beams is now common practise.

  
Instead of using excitation potentials, one uses a transducer           
              
to modify the spoken word into ELF audiograms,  
that are then superimposed on the pulse modulated microwave beam.

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Signal


パルスの変調されたマイクロ波兵器は今や成人と成なりました。


この様な(過去記事参照)方法で、ターゲットの脳への感情や行動のセットが
調整出来るようになったわけです。     


諜報組織の手先は、
将来のマインドコントロール計画のためのガイドとして


もっと強い”取り扱い”が必要であるかどうか、
長時間犠牲者の行動を監視し続けます。


マイクロ波のマインドコントロール兵器で
昼も夜も頭へと自殺へと誘導する興奮の電位を照射し続け、


やがて、脳波を憂鬱なサイクルへと置きなおし
ターゲットはその絶え間ない変動を制御できなくなり、最終的には自殺に至る。。


この方法でUFOや陰謀論の研究者は
当たり前のように自殺へと誘導されると言われています。


リークする可能性があったり、その光線の機密を漏らしたような、
イギリスの諜報部員と科学技術警察官は


MI5が運営している特別マインドコントロールチームによって
自殺へと誘導される事になります。


もしも貴方が、イギリス軍隊と諜報部員の熟練者で
不可解な自殺をした人間の長いリストに注目すると、

 
彼らを殺すよう誘導する、
裏に潜んだマインドコントロールのロジックを理解できる事でしょう。


”行動の補強”はマインドコントロールに相乗効果を齎す方法として使用されます。 


マイクロ波ビームの効果は、
外部の補強により高める事が出来る事が判りました。


諜報機関の共同体の人間達は、
ターゲットの所有物を破壊し、財産を破産させ、仕事では悪意のある噂を流し、
性的な軽い罪を、周知の事実として仕立て上げるのです。。



例えば


”(あいつは)、女性の下着を着て、口にオレンジを入れながら
暫くの間、自分自身をチェックしている”


のように。。


パルスを変調されたマイクロ波のマインドコントロール技術の
外部からの補強はとても効果的と判明しています。
 

諜報機関の指導者は今頃有頂天になっているでしょう。


もしも誰かが(彼らにとっての)問題になれば、
彼らはその人間の家の片隅に


”自殺へのマインドコントロールチーム”を送り込み


数週間の内に、犠牲者は自殺するわけです。。


自殺は、犠牲者が高い地位の政治家や軍人であったとしても
説明して言いぬける事が容易であるので、
この事は諜報機関の官吏を満足させます。


もしも軍事諜報機関が貴方を自殺させる事を望まないなら
彼らは貴方を発狂させる事が出来ます。


これは貴方が家に居る間に、脳に対して
とりわけ病理的な精神状態の興奮の電位の照射をする事で実行されます。


この行為を効果的にする為に、諜報機関のスパイ(諜報部員)は
ターゲット犠牲者の脳の中に会話や音を”配置する”事が出来るのです。


この”脳の中の聴覚”(音声通信)は犠牲者を発狂させるために使用されます。


ターゲットの脳の中に送信される音は、他の誰にも聞こえないからです、
マイクロ波の運送ビームを使用して
聴神経データーをターゲットの脳に直接送信する事は今では常識です。


興奮の電位を使用する事に替えて、
会話をELF聴力図に変更する変換機が使用され、
そしてそれは、パルスを変調したマイクロ波ビームの上に加えられるのです。


ここまでです。
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まず、どんどんと訳が荒くなっている事をお詫びします。


今は質よりも量を選択したと思って下さい。


全体としての内容と個々の事象に間違いがなければ
良しとして頂きたい。


今は兎に角早く記事にして報告したいのです。


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そして進めば進むほどこの日本でも進行中の
悪意ある策略が見えてくる事でしょうし


私のような被害者は
自分の置かれている立場をどんどん理解できるように
なっていくはずです。
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これは元を正せば国家レベルの国民管理に端を発するものであり、
其れと並行して特定の人間を抹殺する手段として発展してきた
一般人には未知の領域である科学力を利用した技術なのです。


未だこの時代にはレーザー照射のように
体に直接外傷をつけるような技術や

様々な細胞や体の特定の部位に対しての物理的圧迫などに関しては
使用されていなかったか、


著者がその経験が無かったためかは判りませんが
著者はその件には触れていません。


しかしこの科学力はその後も発展し続けて、
今では遠隔医療、非解剖医療に使用できるレベルにまで
発展している事を被害者として実感しています。


勿論そのためにはターゲットの
かなり詳細な身体データーが必要な事も
間違いありませんし、


その心拍数や血圧等を把握し健康管理をする事の出来る医療関係者が
絶対に協力している事も間違いありません。


私のような自覚被害者は何故か自覚後は
その関与が急に明ら様になるようですが
それは一種の圧力の様でもあります。


「余計な事を口にするな、被害を主張するな」


奴等は祖の様に無言の主張をしている様に感じます。


残念な事に今の日本ではこの研究者のように
自らが被害者である事を自覚していて、


その結果様々なマイクロ波兵器、電磁波兵器の実態に
気が付くような人間は存在しては居ませんでした。


その事と、電磁波自体が国家機密とされていて、
ユダヤ傀儡マスゴミの影響で、世間では”電波”扱いされ続けてきた事も災いし、
多くの被害者が病や狂気、更には死へと誘導されてしまったようです。


今回の東北関東大震災とその後の頻発地震の中で
HAARPという電磁波兵器の存在が浮き彫りになり


更にはWHOが携帯の電磁波の危険性を認めた事で
多くの人間に電磁波、マイクロ波やELFの実態を
理解して貰える機会が与えられました。


地震や電磁波による多くの犠牲者が存在している事もあり
其んな機会を利用する事は不謹慎でもあるのでしょうが


更なる犠牲者を出さない事こそが大切であると思いますし
そんな犠牲者のためにも一矢報いてやりたい。


そんな気持ちでこの訳をしています。


ニューヨーク・アメリカ

海外の信号機03

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マイクロ波兵器の影響を受ける人間は
勿論国民全員です。


町中に溢れるマイクロ波発生器、
更にはマイクロ波通信ネットワーク。


そして地上デジタルマイクロ波放送と来れば
私達の身近な環境はマイクロ波だらけといっても良さそうです。


そしてイギリスの事と照らし合わせれば、
自動車でマイクロ波を照射するMI5のような行為をする人間達。


携帯マイクロ波兵器をターゲット宅に向けて照射する人間の存在は


今の日本では、私のような被害者に対して
自動車や携帯電話機などで電磁波を飛ばしてくる人間達の実態と重なります。


私が気が付いている事は、
電波を受信でき発信できるものは全てが
マイクロ波兵器として使用が可能であると言う事。


勿論、それを効果的にするためには
若干の改造が必要である事も想像に難くありません。


無線、携帯電話、携帯ゲーム機、ノートブックパソコン、
これらは一般の家電をカモフラージュしたマイクロ波兵器として
現実に使用されています。


ただ、勿論全ての人間に対して
このような兵器を個別に照射しているかと言えばそうではなくて
ターゲットとされた人間こそがこの特殊な人間達の手による
マイクロ波兵器として強化された家電や自動車、
携帯兵器からの洗礼を受ける事に成ります。


そして著者によればそのターゲットとなり得るのは
”反体制思想の持ち主”、”技術解明しそうな危険な研究者”、


”街中で公衆衛生を乱しそうな浮浪者”、


ここの記事であるように、UFOや陰謀の研究者。


そして未だここにはありませんが
”有能過ぎる政治家”や、”人目を引く人間”、”闇政府を怒らせた個人や組織”


そして潜在的にこのような項目に当てはまりそうな人間だと言う事です。
(中川昭一さんはこれに当てはまる人間であると思います)


これだけを見れば善良な一般市民は無関係にも思えますが、
これはイギリスでのマイクロ波兵器実行部隊が極右ともいえる保守組織で
あくまでその思想に基づいて活動している事と、


実行しているのがMI5のような国家の組織であると言う事とも関わっています。


しかし日本は少し事情が違います。


元々が日本は独立国家では無かったと言う事を私達は先ずは理解すべきです。


其れゆえに守るべき国家、そしてその国家に反逆する人間や
反体制思想の人間とされるべき人間は必ずしも一括りには出来ません。


更に実行している人間達がアメリカCIAやFBIイギリスMI5のように、
日本では公安であるということになればターゲット像も絞れますが、
(共産主義者や反政府主義者、潜在的テロリストなど)


日本では公安だけではなくてもっと別の人間達もが
独自の価値観や意識を持ってやっている。。


其れは政治心情だけでなくて、
時には信仰であったり、民族性であったりしています。


更にこんな人間達が今では日本の裏権力を握るまでに大きくなっている事から
結局はこの人間達の意識こそが国家意識とされることになり


通常の国では反逆者とか危険人物ではありえない人間までもが
ターゲットとされてしまっていると言う現実もあります。


しかも中にはこのような技術を
拳銃の様な凶器に変えて私的欲求を満たすために利用しては
殺人を実行している人間達も居ますし


善意に判断したとしても
国家管理のためのツールとは言えなくなっているのです。


そのために、イギリスやアメリカでターゲットとされている人間よりも
遥かに理不尽な思いをしているのが日本の組織的犯罪の被害者達。


そしてこの事からも明確なのは
日本中の人間全員が”明日はわが身”であるかもしれないと言う事です。


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少し脱線して私事を話せば、


私自身は結果的にはターゲットにされて然るべき人間のようです。


研究家では在りませんが、CIAやUFOに嵌りまくっていましたし

今ではユダヤの陰謀なるものを暴く事を生きがいにしています。


プラカードをもって繁華街を歩くような目立つ事も当たり前に遣っていますし
今の日本政府や政治家にはとても批判的でもあります。


更にはユダヤ様やその傀儡を怒らせるような事も頻繁にしていますし


おまけに日本でのマイクロ波兵器使用者達にとっては
思想や信仰の敵でもありますし民族の敵でもあります。


私が広報すれば広報するだけ酷い目に遭うのも
ある意味当然でもあります。


ただ、一つ疑問なのは陰謀論(conspiracy)を研究したり
主張することでユダヤに狙われるのは判るのですが


何故に”UFO”研究家まで狙われなければならないのかと言う事です。


其処から想像できるものはUFOなるものの存在は
実は”闇政府”にとっては機密情報であると言う事。


それは”ユダヤの陰謀”と並行してです。


UFOなるものが存在しないのであれば
勿論そんな事を研究する人間をターゲットにする必要もありませんし
「あいつらはミスリードされてくれている」


と喜べるはずです。


しかしながら彼らの実行している策略と並行して
UFOが重要事項であるとすれば其れが意味するものは一体何なのか?


と言う疑問が浮かんできます。


私は以前から繰り返し主張していますので
皆も言うまでも無く理解してくれると思いますので詳細は触れませんが


UFOそして地球外知的生命体の存在と
その中のある特定の生命体に関する情報は
地球人の価値観を大きく変貌してしまいかねないものであるから。。


宇宙人を危険で恐ろしい存在に仕立て上げて、
地球人を地球の中だけに縛り付けたい人間達にとって
それはとても邪魔な存在であるからだと想像しています。


地球人の意識を変貌させ、
地球人社会の経済を変貌させ、
更には地球のエネルギーをも変貌させる秘密が


其処には隠されていると思います。


カナリーワーフ・イギリス

海外の信号機11


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余り触れるとオカルトに誘導していると工作員に揚げ足を取られますので
この辺にしておきます。


著者は次にマインドコントロールを個別に施行しているときの
手段として、”外部からの強化”を挙げています。


”行動の強化”若しくは”行動の補強”と呼ばれるこの手段。


精神的プレッシャーを強化しては
マインドコントロールを効果的にするために用いると言う事です。


本文中では


”諜報機関の共同体の人員達は、
ターゲットの所有物を破壊し、財産を破産させ、仕事では悪意のある噂を流し、
性的な小さな落ち度を周知の事実として仕立て上げるのです。。”


とありますが、
実はこれは組織的犯罪の被害者が身をもって体験している事
そのものでもあります。


被害者には遠隔から家電を頻繁に壊される羽目に遭っている人間も居ますし
私はノートブック型パソコンを壊されました。


破産するだけの財産もありませんが
嫌がらせや騒音で引越しを誘導されるのは
経済的圧迫を狙った手段の一つでもあります。


会社などでは実力は過小評価されるよう誘導され
知らないうちに悪意ある噂を流される羽目になります。


つまりは日本の組織的犯罪と言われるものと
著者の言っているマイクロ波兵器の使用によるマインドコントロールと
そのための”行動の補強”なるものは
全く同じものであると言う事もここから判断できます。


そして勿論、其処にはマニュアルのようなものが存在していて
諜報機関の共同体の人員達は其れを忠実に実行しているわけです。


日本の場合はそれを実行しているのが末端カルト信者や
反日親米の人間、更には直のユダヤ傀儡であったりするわけです。


そしてここでは、
死へと誘導するのではなくて狂人に仕立て上げる


若しくは本当の狂人にするための手段として
脳に音声信号を送り込む事が触れられています。


其れは日本では被害者の中では”音声送信”と言われていますが
経験のある方と無い方が居るので私も当初は信じがたい技術でしたが


これは、実際にニューロフォンといって存在しています。


耳の鼓膜などと言った機関を通すことなく
脳の聴覚に直接パルス化した音声信号を送る技術で


これを利用する事で難聴の方や生まれつき耳の聞こえない方にも
音や声を送る事が出来る手法です。


開発されてから数十年経っていますし
著者は”常識”と言っています。


其れが何故か不思議な事に日本では一切知られていないわけです。。


そしてこの技術による著名な被害者は”飯島愛”さんです。


頭の中で声が聞こえると悩み自分が精神病であると信じ込んでいたようですが


AV業界、芸能界と裏の社会を渡り歩き
そこで知ったあらゆる情報を時には口にする飯島さんは
最後は闇政府の傀儡に消されたと言うのが私の主張ですし


今では100%の確信に変わってきています。


そしてここでは


興奮の電位をパルス変調ELFをマイクロ波で照射する
行動の誘導に加えて、


会話をELF聴力図に変換する機械を使用することで
興奮の電位に変えて脳内で音と認識する信号を
マイクロ波に乗せて照射することで


ターゲットだけに認識できる音を脳に直接送ると言う手法が
使用されると言う事です。


もしも飯島さんや精神科の医師が
この技術の存在を知っていれば、彼女が精神疾患で無い事も
容易に理解できたはずなのです。


知っているものが使用することで
知らないものが無自覚の悲劇を齎される事になる。


そんな技術こそがこのマイクロ波兵器の存在であると言う事です。


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