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不幸のブログ 

三次元と四次元の狭間 に関しての記事と生命の科学と宇宙の法則
について語ります。




生命の科学VOL1の記事は6月付けでの更新となっていますが

(その年の8月9月10月の記事の多くを
2011年6月に日付変更して保存しています)


実際は二年前の9月に明確に精神を意識した記事を
書き始める事となりました。


二年前の夏に死に切れなかった私が
元々多少は持っていたアダムスキーに関しての知識を
生命の科学・宇宙の法則の知識にまで拡大した事で


そこでこの社会のもう一つの大きな策略を感じました。


闇政府の陰謀が単に経済や金融、更には価値や思考に留まる事なく、
私達の精神面にまで及んでいる事に気がついたのがそのきっかけでした。


一番最初はアダムスキーの著書
「宇宙からの訪問者」(旧アダムスキー全集一巻)
の中に出てくる金星の指導者と土星の指導者(マスター)の言葉を


宇宙の法則と言う記事の中で引用しそれを紹介しました。


実は不思議なことに”宇宙の法則”を公開するたびに
HAARPが大きく動き出しては
地震を引き起こしていたように私は感じていました。


つまり地球社会の支配者達は真の”宇宙の法則”には
触れられたくなかったわけです。


”生命の科学”に関しては”当初”私の記事は検索トップで掛かりましたが
私の”宇宙の法則”の記事は
検索の100ページ目くらいでやっと掛かる状態で


検索のトップには地球の法則とも言える
”引きよせの法則”や”波動の法則”を”宇宙の法則”と称したサイトが
並んでいたという記憶があります。


引き寄せの法則や波動の法則は間違いではありませんが
宇宙の法則の中の結果として認識できる実態を
そのまま語っているに過ぎません。


しかもワクワク思考とかポジティブ思考と称しては
宇宙の法則が陰と陽、正と負、プラスとマイナスの
両面を持って存在しているその事を理解していない内容でもあります。


つまりこの地球社会の支配者にとっては
真の宇宙の法則は闇政府の策略同様に
この社会の一般市民に知られたくはない情報であったと言うこと。


それを正しく認識されて実行されると
誰もが真の進化へと到達してしまうので


誤った価値観と進化を教えることで
私達の進化を妨げているのだと認識しました。


私は彼らの反応を見て、逆にそれを多くの人間に知らしめることこそが
この社会にとって大切な事であるとも意識するようになりました。


そしてこの社会の中における工作員や闇政府の傀儡は
精神サイトにまで及ぶこと、


更には精神サイトの殆どが、私が”地球の法則”と呼んでいる
この社会が独自に作り上げた価値観の上に
立脚しているものであることを確信し


その中では異端とも言える主張を繰り返す事になります。


もちろん地球社会の精神サイトや
偽の宇宙の法則を指摘しながらです。


昔の記事を読み返すと
今よりもはっきりと思考能力が高かった事がその文章からも伺えますし
それと比較すると今の自分の脳の状態が悔しくもあります。


ただ、そんな低下され管理され封印された脳の状態の中でも
日々記事を書き続けて来たこと、


時には室内で生命の科学や宇宙の法則をICレコーダーに録音したり
盗聴されている事前提で語っていたことで自分なりの理解も深まり、


その中で新しい発見や閃きなどもあった事で
自分の中の生命の科学・宇宙の法則に対する骨格は
しっかりと出来上がる事にもなりました。


そんな視線で、以前には指摘できなかった内容や
理解と比較して昔の記事を読んでいました。


私の想像では、アダムスキーが触れていたように
真の創造主の法を理解しようとした私に対しての”協力的な想い”が
私の記事を後押ししていたと思います。


過去の私の記事の多くはそんな”想い”によって導かれて
書く事が出来たものだと言うことです。


脳機能低下に併せて脳の封印を続けられ、
彼らの想いを受け止める事がで出来ない状態に置かれている私は
今では閃きや印象を受け止めながら記事を書く事はできません。


ただ、アダムスキーが言っていたように、
魂と心を並行して使用して、魂からの意識、天使達からの協力を
心としての脳機能に置き換える努力をしていたことで


私は魂の意識の経路を失っていても
心の持っている多くの価値観は魂のそれだと認識しています。


兄弟姉妹と理解者は私のこの記事を、


どれだけ自分の理解が深まっているかを確認するつもりで、
もう一度アダムスキーの生命の科学を読んでもらうための
きっかけとして欲しいと思います。


今であれば間違いなく私よりも理解の進んでいる方も
多く存在しているだろうと想像しています。


そして以前の私同様に、創造主の法を真摯に追及していると
それに対して理解の手助けが間違いなく届いている事を
実感している人達もいるはずです。


そんな人達は間違いなく、彼らが常時この社会に送ってくれている意識を
受け止めているのだと思います。


もしかしたら個人的に想いを送られているような
人達もいるかと想像しています。


私達の進化と覚醒が、
自分達の力だけではなくて彼らの協力によって支援されている事を
嫌でも実感する羽目になっているのではないでしょうか?


そしてその人達は気がついているはずです。


それが本当のテレパシーだという事をです。


私達の精神性では創造主の意識を直に受け止める事は
難しいかもしれません。


しかし間違いなく天使達の想いは
私達に届けられている事には自覚を持ってほしい。


未だ”閃き”や”印象”の未体験の方々は
それを受け止めることを一番の課題にしてみて欲しいです。


「求めよ、さらば与えられん」


これはイエスキリストが触れていた
私達が創造主に対して持つべき意識でもありましたが


私達はそれを天使達(太陽系の同胞)によっても支援されていると言うことを


常に意識して行きたいです。


そして私達が意識し続けるべきは
私達の理解など創造主の法の中の
まだホンの微々たる断片であると言う事と、


私達は半ば永遠に学び続ける存在であると言うことです。


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著者あとがき


生命の科学講座はスペースブラザーズによって伝えられた知識です。


ですからこの世界をよき社会にしようとしている
彼らブラザーズに協力する人は誰でも彼らからの援助を受けるでしょう。


誰かが人々と共に団体を結成して、かなり上手く運営していると、
他の対抗者がデマを飛ばして同様を起こし、
デマ流し屋がその団体を乗っ取ろうとした例がこれまでに少なからずありました。


これは避けられることです。


なぜなら団体による研究や討論会の必要を感じている人は、
世界各国ばかりでなくアメリカだけでも二億近くいるからです。


ゆえにこの種の研究活動を行ないたい方は
いつでも新しいグループを始める事ができます。


しかし、この種の活動はとかく宇宙の原理に一致しないために
会員の間に不和を起こします。


我々が宇宙的な実をつみ取ろうとするのなら、
宇宙の法則と共に生きなければなりません。


ブラザースによって示唆された方法は次のとおりです。


結成されたグループは宇宙的な生命の原理の研究と応用を扱ってください。


これは今や『生命の科学』講座によって実施されています。


特に『生命の科学』講座の研究を目的として結成されたグループは
宇宙の法則に従って行動し、
あらゆる宗教、政治団体と関連なしに独自なグループとして活動してください。


しかし教育の目的を持って人間社会のあらゆる面に関心を持たなくてはなりません。


建設的な分野で貢献し得る人をメンバーに加えるのは自由ですが、
宗教や神秘主義を促進するような人は避けてください。


我々は事実を望んでいます。


神話や神秘を望んでいるのではありません。


我々が神の似姿を現そうとするならば、
神のような生き方をする必要があります。


創造主というものを理解すれば、それは神話や神秘ではありません。


万象は人間にとって正常で、しかも自然の生命であるべきです。


また、良き生活を望む10代の少年少女を激励しなければなりません。


未来は彼ら若者達のものであるからです。

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生命の科学を一通り学んだ事で更なる理解を深めた方もいれば、

書籍の内容が難しくて、それだけでは理解におぼつかなかった方も
いるのではないかと思います。


アダムスキーの生命の科学の著書の内容の傾向は
聖書のイエスキリストの意識と、とても似ていると思います。


その人の理解度によってその主張の意味の捉え方も
進化していく事になると言う点でです。


一度目に理解できなかった内容が二度目には理解できる。


以前には気がつかなかった発見がある。


そんな内容で満ちている上に
私達の理解力の程度に応じてその書かれている内容が
私達に語るものが微妙に異なってもいるからです。


そして一つの理解が多くの箇所において応用が利きます。


イエスキリストが聖書の種まきの例えの中で


「1から1を学ぶ人間もいれば
1から30や60や100学ぶ人間がいる」


と言う趣旨の話をしていましたが


その事を私達は後々において実感することになるはずです。
(すでに感じている方々もいるはずです)


そしてアダムスキーが意図的に
その全てを容易な言葉で判り易く語らなかった事に関しても


それが私達の自らの思考を強く求めていたからだと
言う事にも気が付く事になります。


聖書のイエスがまさにそうであったように
アダムスキーはそんなイエスキリストの想いをも
スペースブラザーズからそっくり継承しては


私達が創造主の法を理解するためのきっかけとして
生命の科学を残して行ってくれたのだといえます。


他人に説明を受けて納得した事よりも
自らの思考で理解し納得した事の方が身に付く事も確かですし


イエスキリストが望んでいたのも自ら思考する能力であり、


だからこそ何事も例え話によって語って聞かせて、
例え話以外では語る事もなかったのだと想像できます。


そして例え話から学べることは一つの戒律ではなくて、
教訓であり、心のあり方でもあります。


社会の悪化に伴い私達の思考能力が落ちる事も
イエスは想定していたのだと思いますが
創造主の法を理解するためにも思考能力は重要です。


私達が求めている真理は
そんな容易に理解出来るものではないからです。


覚醒した人間や覚醒に近いところにいる人間が思考能力の高い人間、
もしくは心の濁りの少ない人間であることは間違いないです。


賢明な人間と赤子のごとく心を持った人間こそが
それを理解できる事になります。


自らの思考で物事を判断できれば、そして相応の知識があれば
正しい情報を判断する指針となりますし


一方心の濁っていない人間は真理に触れることで
それが正しいと言う印象を魂から受け止める事になるからです。


その意味では、私がこんな記事を書き記すのは
他人の理解の妨げになりかねませんし
お節介であり大きなお世話です。


しかし私達の置かれている社会環境は
イエスキリストの時代は元より
アダムスキーの時代よりも遥かに過酷なのです。


何のきっかけもなければ、そして理解への指針を提示しなければ
真理であろうが、思考を必要とする創造主の法は


誰にも理解してはもらえないで
単なる宗教や思想の一つとして認識されてしまう事になりかねません。


更には多くの人間達が、
容易に理解出来て心にとっても心地良い
誤った思想へと流されていく事も目に見えています。


そしてインターネットでも判るように
アダムスキーの生命の科学=宇宙の法則を
正しく語っているサイトなど存在してはいません。


私達には正しい選択肢が与えられてはいないのです。


その上で私達は思考能力まで落とされて、
社会環境の中で右脳をも潰されているのですし
その中で真理を求める人間は暗中模索を繰り返す事にもなります。


私も、生きる目的や真理といえる物を
延々と追求してきた人間です。


それが現象でも(オカルト)思想でもです。


私が偶然見つけて確信することになった、


正しく言えば、真摯な気持ちで求めた事に対して
天使達が与えてくれたであろう真理に、


多くの人間が触れて、それを真理と認識してもらうためにも、
そのままの生命の科学は今の私達にとっては難しいとも判断しました。


記事で独自の解釈を連ねて、多くの人間への理解を求めて来たのは
私のそんな想いだと認識して頂ければと思います。


地球の法則が道路を整備しては大きな門を構えて
そこから入ってくる人間を増やそうとしているのに対抗して


私なりに天国への門への道を少しでも整備した。。


つまりは荒れ果てた獣道をせめて人が気が付いて
通れる位にまで整備したいと考えたわけです。
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生命の科学の冒頭で、
アダムスキーは物事を正しく理解する手立てを
医師の話を例として説明しています。


医師が人間を治療できるのは
その肉体の機能と仕組みを理解しているからだ
という話でです。


私達が何かを正しく理解しようと勤めれば
その対象物を正しく認識しなければなりません。


そして創造主の法であれば、
まずはその大前提となる創造主の存在を認める、
もしくは認識する事が私達の理解の大前提となります。


それは私達に生命の科学の理解を深めるきっかけを与える
魂の意識にも繋がるものだからです。


そして当初は私達にとっての戒律は
魂の意識と言う、心の意識とは異なる意識の存在を理解する事と


私達の魂の大元でもある創造主の意識と
その創造主の存在を認識する事と言うたった二つだけでした。


私達のスタートの原点は
その二つの事柄に関してだけは半ば盲目的に受け入れる事でした。


多くの宗教や組織の教えのような
これだけを理解して実践しなさいと言うものは
存在してはいないのです。


ただ、”道徳”が魂からの意識の現われと理解すれば
私達はそれを直ちに自らの戒律に追加することにはなります。


その後私達はその大前提をもってアダムスキーの説明を元に
あらゆる理解を深めてきた事になります。


そして当初は見えなかった創造主の法の全体像が見えるようになった事で
私達の理解も急速に深まった事と思います。


それは医師が肉体に対しての知識を得た事で
その治療が可能になるように


私達は自分の心の機能に関して、


魂の機能とテレパシー(印象・閃き)に関して、


三次元と四次元に関して、進化に対して


更には宇宙の実態に関して理解を深めて来た事とも
無関係ではないはずです。


結果、私達の中で創造主の法の枠組みが
薄っすらとではありますが見えてきましたし


背景の全貌が見えて来たことで
そこに当てはまる断片も選別しやすくなっているのだと認識できます。


そしてその全貌が明確に見えるようになればなるほど
この社会の実態が如何に嘘と捏造と誤りの上に立脚しているかと言う事も
嫌でも強く意識するようになります。


私達の進化はそのまま地球の法則の嘘と間違いをも
見抜く力にもなっていると言う事です。

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私が生命の科学を深く理解するために有効だと感じたのは
第一に心と魂と三次元と四次元の話でした。


アダムスキーの生命の科学では心と魂の関係を
深く取り上げていますが
(アダムスキーは生命の科学の中で
センスマインド(心)とオープンマインド(精神)と表現していました)


一方では四次元と三次元の関係に関しては
具体的には語ってくれてはいませんでした。


水面の上と下との関係に例えたり、地殻と空間に例えたりした記述が
生命の科学の中では取り上げられていましたが
イメージとして私達に伝わる内容ではありませんでした。


現に私はアダムスキーの著書から四次元と三次元の関係を
つかむ事が出来ずに取り上げていましたが


後に別の記事を書いたりしている中で
印象としてそれを受け止めることになり
一気に理解が深まったという認識があります。


つまり三次元と四次元の内容は、アダムスキーの生命の科学や
著書の中のアダムスキー全ての意識の大前提として存在していて、
それに気が付くことで私達の理解は飛躍的に深まるのです。


私が苦労した事もありますし
記事の中では三次元と四次元をイメージとして
兄弟姉妹と理解者に対して説明できるように心がけてきました。


私達が創造主の法を理解するための最初の大きな難関が
そこに存在すると認識したからです。


四次元の世界は私達の想いの世界であり
創造主の意志の世界です。


言い換えれば、そこは知識と記憶とエネルギーで満たされた世界であり
私達の魂はそこの住人でもあることになります。


繰り返せば創造主の分身全ての記憶が残っている空間でもありますし
(アカシックレコード)
創造主の三次元に作り上げた法則もそこの意志に基づいて
出来上がっていることになります。


私達が通常意識する事になる”心”は三次元の物質で出来ていて
三次元を認識するための機能です。


はっきりと言えばそれは私達の”脳機能”がその殆どだと言うことです。


そして私達は心の司る視覚・聴覚・味覚・嗅覚によって
三次元社会の映像・振動・分子の匂いと味を
体験し続けているような存在です。


しかし、もちろんこれらの器官では
私達は四次元を認識することは出来ません。


四次元は”想念”の世界であり
想念は視覚・聴覚・味覚・嗅覚では認識できないからです。


私達は自らが魂から”閃き”や”印象”と言った
”想念”を受け止めることによって初めて魂の実態を意識し

その魂の意識を通じて初めて自ら四次元を意識する事になります。


私の過去の記事での説明がそっくりそのまま正しいとは限りませんが、
イメージとして三次元と四次元を認識するための
手助けになる事を一番に心がけたつもりです。


私達が認識しようとしているのは
私達の通常使用している感覚器官で認識できないものであるから、


更には私達が自ら何かに閃いてそれをイメージする事を
苦手としている事が自分の体験からも判るので
イメージを手助け出来ればと思いました。


私達は三次元と四次元を同時に生きていて、
魂が四次元社会の住人であると同時に
四次元社会を認識する器官であると言うこと。


心は三次元社会の住人であり
その司る器官は三次元を認識する器官であると言うことを
私達はまずは知識として学ぶ事になります。


そしてその後は自ら四つの感覚器官を含めた心の動きを理解し
その抑制や改善を心がけ、


更には閃きや印象、つまりはテレパシーを感じることで
私達は始めてその魂と言う器官を理解し
私達の理解が正しいと言う事を認識する事になります。
(テレパシーに関しては別の記事で詳細を出します。)


ここでもイメージとして
四次元と三次元の関係を繰り返しておきます。


まず私達の魂は創造主の一部もしくは分身として
四次元社会に存在しているものです。


そして四次元は創造主の実態ではなくて
偉大なる英知としての創造主の残像思念としてのエネルギーで
満たされた場所だと言うことも忘れないでください。


私達はここから魂を通じて創造主の意志や記憶
そして無限なるエネルギーを受け止める事になります。


そして私達の魂は三次元に投影された時に
その三次元の”元素”という材料を持って再現される事になります。


三次元社会に存在しているもので
四次元社会にその魂を持たないものは存在しない事になります。


そしてその最小単位と言えるものが元素であり素粒子です。


私の想像ですが印象としては、魂から送られるエネルギーが
そのまま私達の心とも言える脳機能と魂との接点でエネルギーとなり


それが想念やオーラと言われるものに変換されているのだと
イメージしてください。


アダムスキーが触れていたように私達は
”想う”存在です。


思考することで私達は魂からエネルギーを受け止めて
それをも活力として生きていると言うことを
”気力”などという言葉からも実感していると思います。


”想い”は私達のエネルギーであり
それを与えてくれるのも創造主の四次元の社会、
そしてその受け止め役が私達の魂であり


それが三次元では思考などにより
エネルギーとして変換されるのだと考えれば良いと思います。


一方私達の三次元での想いが
今度は私達の魂へと影響を与えることにもなります。


私達が心をもって発するその想い、
魂の経路から受け止めるその想いが
時には私達の肉体にも行動にも影響を及ぼすことになりますが


私達の精神の進化は魂の意識の経路を強くする事に繋がり

その結果、今度は四次元からの多くのエネルギーを
魂を通じて受け止める事も出来るようになります。


すると今度は脳機能や肉体の進化が進むのです。


今まで使用されていなかった脳の領域が使用されるようになり、
一方では脳細胞が増殖したりすることで
私達は脳機能をも進化させる事になります。


それがテレパシー能力を更に向上させる事にも繋がるはずです。


そして脳細胞の進化は私達を更に魂を感じやすい状態へと導き、
結果魂の経路を強くする事が更なるエネルギーを受け止める事になります。


そんなフィードバック作用が存在しているのだと認識してください。


これが私達人間と言うフォーム(形態)の物理的な進化です。


遺伝子として残ることにもなりますが
基本的にはその時だけの肉体の進化でもあります。
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私達が生命の科学で理解すべき二つ目の要点は
その進化についてです。


そしてこの認識も
私達が創造主の法を深く理解する手助けとなると感じています。


ここで私達が理解しなければならないのは
宇宙空間含めた三次元社会の全てが
創造と進化と崩壊の過程に存在していると言うことでした。


ありとあらゆるものは現象に過ぎず
その姿を永遠に保ち続ける事の出来るものは
この三次元社会の中には存在してはいません。


私達100年を生きる人間にしてみれば
半年を生きる草花や一瞬で消えてなくなる稲妻や炎こそが現象でしょうが


無限に時間を刻み続けているこの宇宙空間にとっては
私達の100年の時間は一瞬のことに過ぎません。


私達が長寿であるとしている千年杉と言われる樹木にしても
それは永遠に存在し続けるものではないのです。


神殿の壮大さを感心していた使徒に対してイエスキリストは、
その建設に使用されている石にしても
そのままあり続けることは出来ないと表現していたはずです。


私達が存在だと感じているその全ては
現象に過ぎないと言うことです。


宇宙空間を刻んでいる永遠の時間の中では
私達の存在は夢や幻と変わらない存在だと言うことです。


そして例え、その惑星や太陽系が崩壊しようとも
消えてなくなる事のない唯一の”存在”は


私達が元素や素粒子と呼んでいる
物質の最小単位の構成物だけでした。


時には植物、時にはただの砂や空気の一部、時には動物として
更には人間の肉体の構成物質として存在しているこの元素や素粒子こそが


消える事なく、ありとあらゆるフォームを経験し
進化しながら永遠を存在し続けている存在でした。


私達地球社会の人間は、
その精神性からも進化できるような状態ではありえないのに
実質進化を果たしているように見えるのは


それは私達の魂の進化によるものではなくて
こちらの元素が絶え間なく進化している事の恩恵を受けているのだ
というのがアダムスキーの説明です。


そして私達は固体の進化を一応は体験し、
その中での肉体の記録をDNAと言う形で受け継いでは
子孫へと届ける事にもなります。


私達が太陽系と共に進化を果たす事が出来れば
私達は肉体を持って新たな惑星へと旅立ち


そこへとDNAを受け継いで
人間と言うフォームでの肉体的な進化をも果たすことにもなります。


しかし個々の人間の肉体の進化が
私達の真の進化ではありません。


私達が進化させるのは私達の肉体ではなくて
その実態である魂です。


アダムスキーが魂の消滅について、
創造主の意識からかけ離れた存在は
創造主のエネルギーを受け止めることが出来なくなり


電池の切れた家電のごとく
バッテリー切れになるのだと比喩で表現していたようですが


「私達が創造主の意志に従って生きることで
その充電が著しく強くなる」
とでも想像してください。


その結果、私達の魂はエネルギーで満たされることになりますが
その状態を進める事を魂の進化だと認識してみてください。


私達は肉体を持って生きている間の意識の持ち方によって
その進化を果たす事が可能となります。


もちろん創造主の意志に従い自分の魂を進化させ、
その影響で今度は脳を進化させると言う繰り返しによってです。


そして肉体が滅んだ時には
その時の魂の状態にふさわしい肉体を表現する事が可能な空間へと
私達は転生していくのです。


ここで関わってくるのが転生の法則ですし、
私達はその時に魂の測定を
私達が”審判”と言っている状態で受ける事になります。


私達は課された課題が果たせたか
そして魂の進化が果たせたかどうかを評価され
その進むべき道を決められる事になるのです。


つまり私達の魂がこの地球社会の中で一定の課題を果たし
更には一定以上の状態になっている事で
私達は別の空間で生まれる事を認められる事になるようです。


例えばその場所がこの太陽系の他の惑星であれば
私達はそこで前世の記憶を持って生まれる事になりますし
その時に初めて自らの魂の永遠を意識する事になります。


そして「地球社会の置いてはそんな人間は極わずかだ」
と言うのがアダムスキーの話でもありましたし、
イエスキリストの言っていた狭き門の実態です。


一旦記憶を持っての転生を果たし
その惑星の中での十分な学習が進めば、


その後は転生先をも自らの意志で決める事が出来ると
ブラザーズが語っていたようです。


しかし地球社会に暮らしている殆どの人間は
この地球社会の中での記憶を失っての転生を繰り返していて


しかもその魂の多くが創造主の意志とかけ離れていると言う
話でもありました。


私達同胞の多くは魂の消滅の危機に晒されている事になります。


そして近年の急激な人口増加は、
おそらくは消えていく魂に変わって
この地球の中を支えていくことになる新しい魂が
作り上げられ続けているためかもしれないと言うのが私の想像でした。


(天使達の魂も多く来ていると想像しています)


私達の進化は記憶を持っての転生を果たすことで終わるのではなくて
それこそが進化のスタートでもあります。


私達は究極的に創造主に似る事こそを
求められているからです。


そのためには何百回何千回と言う転生を繰り返し
その都度その肉体を持ってありとあらゆる体験と学習をして
そこから多くを学び、


一方では創造主の意志を強く受け止めてはそれを実行しては
魂の進化を果たしていく事を求められているわけです。


「天使達の脳機能は同時に使用している領域が25%程度である」
と言うのがアダムスキーの話でしたし


私達地球社会の人間はせいぜい5%程度の機能しか
同時に使用することは出来ていません。


天使達のレベルになるための進化が程遠い事も理解できますし
天使達でさえも未だ進化の途上に過ぎない事も理解できます。


私達は宇宙空間と共に半ば永遠に進化を続ける事を
求められている存在だと言う事です。


私達は肉体を持っているが故に
ありとあらゆる体験をする事が出来ます。


それが心地良い事でも苦しい事であってもです。


傷ついたり悲しんだり、喜んだり心地良い想いをしたり、
更にはいろんな娯楽を体験したり


いろんな景色や現象や動植物を見て
そして色んなことを学習しながら


一方では創造主の意志を感じるように勤める事で
この創造主の作り上げた社会の仕組みをより良く理解し
その波に乗る事で更なる進化を果たしていく事になります。


「私達の社会の人間は、一番大きなものであっても
天国では一番小さきものとされる」


というバプテスマのヨハネを語った時の
イエスキリストの言葉を思い出してください。


この地球社会の私達は誰もが小さな存在なのです。


そして今この社会に存在していると言うことは
その程度の進化しか果たしてはいないと言うこと。


私達は、自分が高い波動を持っている存在であるとか
高い次元の存在であると勘違いすることなく、


自らの小ささを認識する事からはじめなければ
いつまで経っても進化の過程に進む事すらままならないと思います。


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三つ目の障害は私達が常識としている事が
創造主の法を語っていた存在達をも
否定することになると言うものです。


私達の太陽系への理解はあまりにも幼稚なのです。


そして私達が自分の事を理解し学び
自然と生命を学ぶと
私達の意識は更に宇宙空間へと進む事にもなります。


私達は自分達の社会の中で作り上げた誤った宇宙観を
宇宙の実態として信じ込んでいる事で宇宙の法則の理解を妨げてもいます。


私達が理解すべきは
どの空間でも同じように創造主の法は働いていると言うこと。


つまりは地球と言う惑星が置かれた空間が
”宇宙の中での特別な条件の整った場所”では有り得ないと言うことです。


全ての恒星は12の惑星を従えています。


主系列として存在する12の惑星とそれに付属する衛星では、
生命体を維持する事の出来るような空間への進化が
日々続いていると言う事と


生命体の存在している空間では
その中での固体の進化も進んでいると言う実態です。


マスターの話を振り返れば
私達の太陽系を一単位とすれば

それが12単位集まって更なる大きな一単位を形成していて


その大きな一単位が更に12個そろう事で
もっと大きな一単位を形成している。。


それが12個そろう事で。。。と繰り返し
更には銀河を形成している。。


そのような法則が存在していると言うことでした。


そして勿論、宇宙空間の全てにおいて
同様な創造主の法が働いているのですから


どこの惑星であっても生命体を育んでいる最中であり、
若しくはそのための進化の過程に存在していると言う事です。


何もかもが全く同じである人間がいないように
全ての惑星も太陽系も似て非なるものとして存在しますし、


銀河などを見れば、それはありとあらゆる形態と
色をしている事も判ります。


マスターは

「創造主は創造物のありとあらゆる表現を
見たがっているのだ」


と表現していました。


同じ太陽系の惑星であっても、
その見かけや大きさや色が異なっているのは
そのためでもあると思います。


それは同一の法則の元ではありますが
個々のフォームに対する創造主の想いの表現なのかもしれません。


そして宇宙の法則は、小さな原子から大きな宇宙まで
同一の働きかけをしているものでもありました。


原子が核を持ち電子や陽子、更には中性子を持つことで
一定の性質を安定した形で維持しているように
太陽系も同じことが言えます。


太陽と言う中心核を持ったこの太陽圏は
そこからの放射線と磁力線の影響によって
維持され続けています。


それぞれの惑星は自転と公転により独自の遠心力を作り上げ
磁力線だけではなくて遠心力をも含めた重力場を作り上げ
その中での分子運動を安定させています。


更には太陽からの放射線により熱を生み出して
その中で生命活動を営んでいます。


三つのアステロイドベルトは
(アステロイドベルト、エッジワースカイパーベルト、オールとの雲)
そんな太陽からの磁力線や放射線を増幅しては
外部に送り出す真空管の機能を果たし、


一方では惑星の予備や衛星を作り続けてもいます。


それが四つの惑星ごとの間に存在していて
太陽系全体の安定を図る役割をも担っています。


以前、私が記事にしたように
太陽圏は”分子構造”にも似ていますが
更には一つの”生物細胞”にも似ているのです。


宇宙空間は小から大まで全てが一定の法則に基づいた
生命活動をしている事がそこからも想像出来るのです。


そして全ての創造物の究極的な目的は進化と調和でした。


惑星が崩壊すれば
その代替品がアステロイドベルトから出てくるように


惑星の軌道や公転が不安定になれば
アステロイドベルトから衛星が送られるように


更には一つの太陽圏が崩壊する頃には
別の太陽圏が出来上がっているように、


そこで育まれた生命が永遠の進化を続ける事が出来るような安定した空間が
この宇宙空間では作り続けられている事になります。


太陽系にも他の宇宙空間にも
父の作り上げた沢山の部屋が存在しているのです。
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私達はそんな実態を何も知らないで
誤った知識の元に自分達の更なる価値観を構築しては
それを正しいと信じて生きているのです。


創造主の法に導かれてそれを実践して生きなければ
私達は正しい進化を果たす事は出来ません。


そして正しい創造主の法を理解しなければ
私達はそれを実践する事も出来ないのです。

兄弟姉妹や理解者は、
自分達が多数派だと称しては
自ら知識を得て思考せずに誤った知識を正しいと主張する人間、


更には誤った知識を蔓延させる事で
私達を創造主の法に躓かせる人間に影響を受けることなく


そんな気の毒な人間達を真理へと導けるような
そんな存在になっていって欲しいと思います。


最近は反面教師になりつつある私ですが
この記事は私の今の状況で可能な命一杯の想いをこめて
書きました。


【私や兄弟姉妹、そして理解者更には天使達の想いによって

一人でも多くの方が創造主の方へと導かれますように。


そしてこの社会に真の意味での平和が齎されますように。】



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
P.S.

私達が天使達の想いを受け止めたいと思えば
真摯に創造主の法を理解しようと勤める事に尽きると思います。


私は創造主の法を記事にする以前から
闇政府の策略を意識している頃には
すでに何らかの影響を受けていたと思います。


三年や四年前に稀に書いた精神的な記事からも
彼らの強い影響が見て取れます。


そして私が闇政府の策略を意識するときには
嫌でも現象を見つめて、そこから目に見えない原因を追求するという
”原因と結果の法則”を無自覚に実践していた事も
私の覚醒とは無関係ではないと思います。


彼ら天使の想いを顕著に受け止めることになったのは
例えば生命の科学を語りだしたときに
電磁波で脳への電磁波による妨害を受ける一方で、


高周波での脳機能への支援をしてくれる人達(アパート周囲の誰かです)がいて
そんな中で高まった波動が彼らの想いを強く受け止める事となった事とも
無関係ではないと思います。


私は自分の脳の波動が高まっている時にこそ
彼らの意識を受け止め易い事にも気がついています。


当たり前ですが彼らの発する想念は高い波動に包まれているであろうから
宇宙の法則ではなくて地球の法則(波動の法則)を持って考えてさえも、
それは理解できるはずです。


つまり私達がその波動を高めることで
精神性を高めることで天使達の想いは届きやすくなると言うことです。


この人間達は私が一気に覚醒を進める兆候を感じ、
私が勝手に波動を高め天使達の想いを受け止めないように、


更には私が勝手に進化し続けないように
脳機能を制限しだしたと言う実態があるのだと思います。


それが最低でも10ヶ月も続いている事になります。


呼吸法を紹介して妨害されるようになった時から考えれば
更に数ヶ月以前、


満月の話を記事にした時から考えれば
思考への妨害は更に数年遡る事にもなります。


生命の科学を自らの口で妻あてに語りながら録音をしていた最後の頃には
頭の中に次から次へと閃くものがありました。


時にはそれは自分の持っている知識でありましたが、
それがどこと関係しているという事に気がついたり
それまで不鮮明だった理解が一気に深まったり


理解できずに答えを望んでいる事が
次から次へと急に閃いたり、
印象として受け止めたりといった感じでです。


私が”イエスの奥義”と触れている物は
私達が創造主の法を自分の理解で語る事で
習得しやすいのだと想像しています。


ただ、種明かしをすれば
おそらくはその多くは12使徒がそうであったような、
天使達のテレパシーにも由来するものだと想像できます。


元々の資質も足りませんし、
創造主の意志をそれほど強く頻繁に受けれるような環境に
私達は暮らしているわけではないからです。


時にはトランス状態に近い感覚を感じ
その時自分の心ではなくて魂からの意識で語っている事に
自覚する機会も稀にありました。


恐らくはこの社会にいる限り二度とそんな経験は
出来ないと思います。


皆も誰かにそれを説明する事を前提に
創造主の法で理解した内容を口に出して語る事を練習してみてください。


自分の言葉と理解で良いのです。


そのうち私と同じような体験をする事になるはずです。


そして閃きや印象を繰り返すうちに
天使達の援助を認識することになるはずです。


離れていても天使達はいつも私達と共にいる事を
忘れないでください。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】


-----------------------------------------------------
この記事の下に宇宙の法則と生命の科学のリンク
(生命・精神リンクからの抜粋)を置きました。


新しい記事を整理してリンクに加えました。

更にリンクも一つ増えました。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11409874584.html
最新記事リンク集VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11410424949.html
最新記事リンク集VOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11381825323.html
闇政府の策略全般リンク


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11480414432.html
生命・精神リンク VOL3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11381887064.html
生命・精神リンク VOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11381866272.html
生命・精神リンク VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11381849686.html
オカルト全般リンク
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11381843804.html
HAARPハイテク関係リンク
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11381837081.html
集団ストーカー被害関係リンク

普遍的真理ですから勿論仏教徒にも共通です。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11362816099.html
続・宇宙の法則番外編 釈迦の教え
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11361245976.html
アプローチの違い 仏教と覚醒
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11361455669.html
アプローチの違い 仏教と覚醒 後書き

キリストや聖書関係はこちらから


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11173905111.html
最新記事リンク 生命・精神VOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11280546053.html
最新記事リンク 生命・精神 VOL2


宗教(キリスト教)の原点を理解してください

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11459287568.html
教えの原点に帰れ VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11459285950.html
教えの原点に帰れ VOL1


聖書・イエスキリスト関係も生命の科学関係も
この中にも関連記事があります。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11409874584.html
最新記事リンク集VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11410424949.html
最新記事リンク集VOL1


他にも山ほど関連記事がありますが

こちらを読んでいない方は先ずは読んで
創造主の法への理解を深めて頂ければと思います。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11009631713.html
宇宙の法則
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11014121674.html
宇宙の法則VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11010770220.html
宇宙の法則VOL3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11018677686.html
宇宙の法則VOL4
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11019751277.html
宇宙の法則VOL5
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11020622328.html
宇宙の法則VOL6
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11021051601.html
宇宙の法則VOL7
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宇宙の法則 VOL8
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宇宙の法則 番外編 私達の進化
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11023680441.html
宇宙の法則 VOL9
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11025364625.html
宇宙の法則 VOL10
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11027180903.html
宇宙の法則 VOL11
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11083897948.html
宇宙の法則 番外編 その2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11029560737.html
宇宙の法則 VOL12
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11269525578.html
続・宇宙の法則
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11106785529.html
イエスの転生
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11108616691.html
宇宙の法則 番外編 イエスの言葉 前編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11108619928.html
宇宙の法則 番外編 イエスの言葉 後編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11182629834.html
転生の法則と入れ替わりの法則

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11269525578.html
続・宇宙の法則
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11324048053.html
続・宇宙の法則 VOL2 輪廻と転生の法則
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11328167085.html
続・宇宙の法則 VOL3 意識の経路
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11328374408.html
続・宇宙の法則 VOL4   心とエゴ 
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11329172018.html
続・宇宙の法則 VOL5 想念とオカルト
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11329829392.html
続・宇宙の法則 VOL6 イエスの奥義前編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11330640319.html
続・宇宙の法則 VOL7 イエスの奥義後編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11337381990.html
続・宇宙の法則 VOL8  引き寄せ・波動の法則と因果の法則
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11331426927.html
続・宇宙の法則 VOL9 ”因”なるもの
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11332405290.html
続・宇宙の法則  VOL10 元素とフォーム(形態)
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11339078609.html
続・宇宙の法則 VOL11 細胞と想念
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11367035436.html
続・宇宙の法則 番外編 善と悪という名の幻想
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11362816099.html
続・宇宙の法則番外編 釈迦の教え


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11248386708.html
生命の科学の基礎講座 VOL1
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生命の科学基礎講座 VOL2
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生命の科学基礎講座 VOL3
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真の進化
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All You Need Is Love

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生命の科学 VOL1
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生命の科学 VOL3
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生命の科学 VOL4
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生命の科学 VOL5
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生命の科学 VOL6
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生命の科学 VOL7
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生命の科学 VOL8
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生命の科学 番外編 真理への第一歩
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生命の科学 VOL9
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11059445744.html
生命の科学 VOL10
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生命の科学 VOL11
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11076340004.html
生命と魂と神のエネルギー
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神の気配
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生命の科学 VOL12
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生命の科学 VOL13
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生命の科学 VOL14
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生命の科学 VOL16
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生命の科学 VOL17
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生命の科学 VOL18
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自然から学ぶ姿勢
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生命の科学 VOL19
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生命の科学 VOL20
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生命の科学 VOL21
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生命の科学 VOL22
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生命の科学 VOL23
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生命の科学 VOL24
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生命の科学 VOL25
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生命の科学 VOL26
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生命の科学 VOL27
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生命の科学 VOL28
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生命の科学 VOL29
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生命の科学 VOL30
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生命の科学 VOL31
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11085880226.html
生命の科学 VOL32
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生命の科学 VOL33
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11095441669.html
生命の科学 VOL34
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11101952075.html
生命の科学 VOL35
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11101950849.html
生命の科学 VOL36
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11130892124.html
生命の科学 VOL37
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11102964622.html
生命の科学 VOL38
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11110634783.html
生命の科学 VOL39
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11109261842.html
生命の科学 VOL40
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生命の科学 VOL41
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11112086033.html
生命の科学 VOL42
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11112934317.html
生命の科学 VOL43
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11112935591.html
生命の科学 VOL44
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11120608146.html
生命の科学 VOL45
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11120609454.html
生命の科学 VOL46
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11120610579.html
生命の科学 VOL47
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11127412252.html
生命の科学 VOL48
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11128183055.html
生命の科学 VOL50
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11130003226.html
生命の科学 VOL51
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11164491170.html
生命の科学 番外編 テレポーテーション
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11166431937.html
生命の科学 VOL52
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11135511486.html
生命の科学 VOL53
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11166476573.html
生命の科学 VOL54
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11139096837.html
生命の科学 VOL55
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11139096415.html
生命の科学 VOL56
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11142673831.html
生命の科学 VOL57
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11142674943.html
生命の科学 VOL58
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11147513152.html
生命の科学 VOL59
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11147512181.html
生命の科学 VOL60
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11172107860.html
生命の科学 番外編 進むべき道を見据えて
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11185545547.html
生命の科学 VOL61
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11147509997.html
生命の科学 VOL62
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11153010644.html
生命の科学 VOL63
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11153010167.html
生命の科学 VOL64
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11153009643.html
生命の科学 VOL65
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11153009144.html
生命の科学 VOL66
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11153008706.html
生命の科学 VOL67
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11157103296.html
生命の科学 VOL68
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11157918847.html
生命の科学 VOL69
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11159685037.html
生命の科学 VOL70
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11166426436.html
生命の科学 VOL71
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11166427958.html
生命の科学 VOL72
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11171287300.html
生命の科学 VOL73
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11171286582.html
生命の科学 VOL74
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11173989416.html
生命の科学 VOL75
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11176900947.html
生命の科学 VOL76
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11180557510.html
生命の科学 VOL77
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11183621884.html
生命の科学 VOL78
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11183622986.html
生命の科学 VOL79
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11183623649.html
生命の科学 VOL80
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11221012656.html
生命の科学 VOL81
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11215105361.html
生命の科学 VOL82


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11367974641.html
生命の科学 復習と応用編 VOL1 前半
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11367969085.html
生命の科学 復習と応用編 VOL1後半
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11368897207.html
生命の科学 復習と応用 VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11369748271.html
生命の科学 復習・応用編 VOL3 カルマは解消できる?
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11370292500.html
生命の科学 復習・応用編 VOL4 潜在意識のカルマ

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11043534771.html
魂の器
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11037806234.html
魂の検定試験
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11135419807.html
和を以って尊しと為す

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


地球は美しい聖域である


『驚異の大母船内部』にも書かれてあるように、
人間というものは最上の状態にありながらも、ときとして傲慢になりがちである。


その天罰について教えられているにもかかわらずだ。


このことは大宇宙を通じて時折起こり続けているのであって、
われわれの想像し得る最も高度な発達をとげた惑星でもあることなのである。


宇宙の法則は人間が他の人間を破壊することを禁じているので、
傲慢な人は低級な惑星ヘ移動させられて、
かねて教えられているその天罰がその人を待っている事実を体験するかもしれないのである。


というのは、他の教化の方法によって学ぶよりも
体験を通じて学ばれる良きレッスンを記憶することが人類の特質であるからだ。


大昔に地球はこの太陽系内でこのような傲慢な人々を移動させる惑星として選ばれた。
しかしここで一つの重要な点をはっきりさせておこう。


 以前こんなふうにお話ししたために、
多くの読者は、地球はただの刑場にすぎないのであって、
その住民は喜びや幸福を得る機会をほとんど持たないのだと速断してしまったが、
これは誤っているのだ!


それは宇宙の法則にもとづいた作用なのであって、
他の惑星に住む人々の個人的な決定によるものではない。


理解力と同情心においてわれわれの狭い概念をはるかに超えているスペースブラザーズから
この点を私はきわめてはっきりと聞いている。


この地球は、大宇宙の無数の太陽系を構成している惑星、太陽、
衛星などのすべてを建設したのと同じ創造主によって造られたのである。


それは全宇宙のいかなる場所とも等しく聖域なのだ。


住民が破壊的な態度を克服して社会的にも地球を凌駕している
多くの惑星よりも地球は美しくさえあるのだ。


もし人間がどこにいようとも余裕をもって大自然の美しさを観察するように努力するならば、
偉大な創造主によって地球人に与えられた多くの祝福に気づかざるを得なくなるだろう。


最大の都市でさえもそこには博物館や公園などがあり、
そのなかには花、小鳥、樹木があり、さらにあらゆる種類の昆虫さえもいる。


われわれがほんの数分間をついやしてそのどれか一つを子細に観察しただけでも
これらがきわめて美しいことがわかるのである。


しかし人間は生きようという努力と財産を得ようという熱望で
夢中になっているために貪欲のとりこになってしまい、
自己の関心を多種類の小さな生き物の破壊に向けているのだ。


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【人間というものは最上の状態にありながらも、ときとして傲慢になりがちである】


アダムスキーは、地球社会で起きている
人々の意識が心へと囚われた状態が


天使達の社会では起きることはあり得ないのかと
ブラザーズ達に尋ねた事がありました。


要するに「天使達の社会はエゴを完全に克服しているから
それを地球人のように現したり、地球人のように
なってしまう可能性はないのか?」という質問でした。


謙虚な天使達はそれに対して
「それは自分達の世界であっても起こりうる事です」
と答えていました。


大昔の地球社会において一時は創造主の法に立ち返り反映した
レムリア大陸やアトランティス大陸が


最後にはエゴに囚われた人間達によって争いが導かれ
最後には自然の介入が起こり崩壊をもたらした様に、
それはどこでも起こりうる事なのだと言う指摘でした。


私達は誰もが天使にも悪魔にもなれる資質を持っているからです。


しかし天使達の社会は少なくともそんな状況へと陥る事なく、
今の時代まで正しい進化と繁栄を続けています。


科学だけではなくて精神含めてであることは言うまでもありません。


彼らが持っている、そして私達の社会には決如している
個々の人間の己へに対する謙虚さ、自然に対する謙虚さが、


きっと彼らがエゴへの執着へと走ることを
抑え続けて来たのではないでしょうか。


【このことは大宇宙を通じて時折起こり続けているのであって、
われわれの想像し得る最も高度な発達をとげた惑星でもあることなのである】


アダムスキーはここではその天使達の話を受けて
そんな可能性に対して触れているわけです。


私達の社会は自然に対して、
そして他人に対して謙虚さなるものを失っているのです。


自らをこの世の悪しき意味での支配者として捉え
自分達が単なる創造物であることを忘れた人間達は
自分を偉大なる生命体であると勘違いし始め


精神の進化に伴う脳の進化による能力の発展に変えて
その科学力を発展させる事でそれに変え
それを使用している自分達を偉大であると勘違いし始めました。


天使達の様にテレパシーが使えないから
それをハイテクで実現しようとしている様にです。


自分の白髪を黒くする事も出来ないそんな力のない人間が
自らを何物かであるかのように感じることさえ間違いであることを
私達は聖書のイエスキリストの言葉からも理解できます。
(白髪染めがあるなどとくだらない突っ込みはしないように)


私達に誓ってはいけないと言っていたイエスキリストは
私達は本来自分だけでは何も為し得ない存在であるということを
私達に知らしめようとしたのだと思います。


しかし傲慢と化した人間達はそんなことなど無視しています。


「自分達はとてつもなく強い力を持っている。
それを使用すれば地殻変動でも気象変動でも
更には人間の脳までもコントロールすることが出来る。」とです。


高度な科学力を手に入れ、
今のようなありとあらゆる管理状態を可能にした事で


更にはその科学の齎す現象を本来創造主の作り上げた法則に置き換える事で
自らを創造主と同等に見做し驕り高ぶっているのです。


一方では自然に対しても自らが支配者であると一方的に傲慢に振舞い続け
そこから一方的に奉仕を求め
そのくせ自然に対して奉仕をすることもありません。


私達の社会の人間は他人に対しても自然に対しても
謙虚さを失ってしまっているのだと思います。


自分を偉いとか偉大であるとか勘違いするからこそ
同じ立場のはずの人間同士の間には地位や階級が出来上がり
他人との不平等な立場が当たり前になっています。。


そして上の人間は下の人間に命令を出せる自分の立場に酔いしれて
それをも自分の持っている力であると勘違いしているのです。


「従う他人がいるからこそ命令をする立場の自分が存在し得る」
と言うそんな道理にも気がつく事無しにです。


もしも彼らに従う人間がいなくなれば
権力や地位など何の役にも立たない事に気がつく事もなしにです。


そして今でも権力や地位を重んじる思考を一般人に植え付けることで
自分達の地位を維持し続けて


其の地位や名誉や権力を持って他人に崇拝される自分達を
特別な存在であると思い込んでいるのかもしれません。


更には自然環境に対する私達の傲慢さも同様です。


創造主が万物に与えたそれぞれの役目を
私達以外の万物は果たし続けているはずです。


私達の社会は、万物がそれぞれの役目を果たしてこそ
初めて正常な環境を維持し続けることが出来るはずです。


万物が調和してこそこの社会は正常な環境で
いる事が出来るはずなのです。


例えばこの社会の中に生命の息吹である酸素を
供給し続けてくれているのは一体どの創造物なのか?


極端な事をいえば私達はそんな簡単な事さえも
考える事が出来なくなっているのです。


自然環境が私達に食としての糧を与えてくれている事さえ
いつしか忘れているのだと思います。


科学含めて驕り高ぶった人間にしてみれば
それは自らが製造することが出来るのだと言う
意識があるからかもしれません。


そして一方ではこの地球社会は調和を維持されているのではなくて
万物が消費され、惑星ごと続け使い捨てにされようとしているようなものです。


そんな意識を持っているからこそ地球の介入
創造主の法の介入が起こりかねない状態に置かれることになるのです。


【宇宙の法則は人間が他の人間を破壊することを禁じているので、
傲慢な人は低級な惑星ヘ移動させられて、


かねて教えられているその天罰が
その人を待っている事実を体験するかもしれないのである】


とありますが、これはアダムスキーが優しいがゆえに
この程度の例えで私達を諭そうとした発言だと思います。


太陽系の天使達の話では、地球よりも文明や精神の進化が
遅れている星も存在しているという話ではありましたが


天使達の他の会話からも、少なくともそんな人間は
彼らが交流して来たような社会の中には存在しておらず、
その可能性を示唆したに留まっているからです。


ましてこの地球社会の人間の意識の低下による地球への悪影響が、
この地に変動を引き起こすほど最悪に近い状態になっているのに


それを凌駕するような意識の低い惑星など存在し得ない事を
アダムスキーは知っているはずなのです。


そのままでは創造主の法の下では存在し得ないからこそ
創造主の法が働いて自然が介入することになる。


其の状態は創造主の法則の取り巻く世界の中で
私達の社会の人間が最低レベルの人間であることを示しているはずです。


それ以上悪くなれば自然が介入して存在が消されることになるのですから
私達の社会は極限状態に置かれている事にもなります。


アダムスキーはその事を誰よりも理解しているはずだからです。


それより最悪の状態では生命体は存在し得ない事を
アダムスキーは知っています。


其の状態で私達が受ける罪があるとすれば
それは永遠に魂を失うことだけです。


今のこの社会に暮らす人間の心のあり方は
この創造主の法の下に存在している社会の中の極限状態だと言う事からも
私達の誰もが魂の消滅を齎しかねない事がそこからも理解できるのです。


そんな警告をし続けても、変わりたくない人間、
心のエゴを満たすことをやめない人間達は


慣れ親しんだ心地良さをすれ去ることが出来ず、
今度は科学力をも持って創造主の法に対抗しようと勤めてもいると思います。


つまりこの社会は自然な状態で創造主の法の下存在しえる
最低の状態を更に低くする事を
ハイテクによって実現しようとしているような物かもしれません。


そしてそこで存在する人間の精神状態は
創造主の法の下ではあり得ない状態まで成り下がる事になります。


そして其の歪は今も、そしてこれからも
この社会のありとあらゆる局面で現れていく事になるはずです。


創造主が予定していた最悪の状態を更に下回る存在。


つまりは私達は創造主の対極にあるという状態を
極めている事になります。


究極の悪魔に成り下がろうとしていると言うことです。


しかし彼らは自分達が生きながらえるために
そして自分達の心の心地良い状態を失いたくないために
そんな思惑を実行し続け創造主の法を捻じ曲げているようなものです。


そして一方では未だに正しい創造主の法を
この社会の人間には一切知らせようとせずに
自分達にとって都合の良い偽の真理を提示し続けてもいます。


イエスキリストの言っていた「他人を躓かせる行為」。


「自ら入ろうとしないだけではなくて
他人が入ろうとすることをも妨害する行為」が
まかり通っていることになります。


盲人が盲人の手を引くと言う例えもありましたが
まだ其の方が可愛いと思います。


この社会は半ば創造主の法の存在に気がついている人間が
故意に人々を誤った道へと誘導している社会。


盲人が盲人の手を引いて共に穴に落ちるのではなくて

目が見えている人間が目の見えない人を誘導しては
崖から意図的に突き落としているようなものだからでです。


【かねて教えられているその天罰がその人を待っている事実を体験するかもしれないのである。

というのは、他の教化の方法によって学ぶよりも
体験を通じて学ばれる良きレッスンを記憶することが人類の特質であるからだ。】


ここでアダムスキーが言っている”天罰”とは、


言うまでもなく創造主の法によって
私達が学習の機会を与えられることを意味しています。


ここでは”天罰”と厳しい表現をしていますが
実際には進化のための学習の機会を
創造主が私達に与えると言うのが私達の正しい認識でした。


創造主は悪い事をした事に対して罰を与える存在ではなくて、


それが悪いこと、正しくない事であると理解出来ないのなら
それを理解する機会を私達に与えることで
私達を結果的には覚醒へと導いているからです。


正しくは創造主と言うよりは創造主の作り上げた法則であり
それは私達の周囲を残像思念という形で取り囲んでもいます。


私達は無自覚のうちに其の大いなる意志に導かれながら
この生を歩んでいる存在です。


私達が一番理解すべきそんな命題をも全て隠蔽し否定することで
彼らは自分達のエゴにとってとても心地よい社会を作り上げ
油と泥で汚れた水に浸かった魚の様な生活を私達全員に強いているのです。


私達は物事を知識という形で知る事も学ぶ事も出来ます。


しかし何よりも私達にとって生きた学習となりうるのは

私達が自ら体験をしてそこから学ぶ事です。


私達に視覚・聴覚・味覚・嗅覚と言う機関を与え
自ら思考する能力を与えた創造主は


私達が体験の中から自ら何かを学習する事こそを
求めている存在なのです。


そして「百聞は一見に如かず」という言葉のように
私達も其のことを身をもって感じているはずです。


そんな体験の機会をこそ創造主は私達に与え続けている。


それは決して罪に対する罰ではなくて

学びの足りない私達を自ら悟らせるための導きです。


【この地球は、大宇宙の無数の太陽系を構成している惑星、太陽、
衛星などのすべてを建設したのと同じ創造主によって造られたのである。】


太陽系の天使達は自分が暮らしているこの宇宙空間を
創造主の作り上げた聖域であると認識しています。


なぜなら宇宙空間の全ては創造主の内にこそ存在していて
其の外に存在しているものではあり得ないからです。


この社会を作り上げた
少なくともこの空間の中では完全な存在である創造主が作り上げたものは


全てが完全であり、
宇宙は創造主の創造物としての聖域として
存在しているからです。


私達の地球社会も其の中にこそ存在しているのであって
其の外部に存在しているわけではありません。


私達の社会も本来は聖域なのです。。


そして創造主の内に存在している以上
私達は創造主の意志に沿った存在でなければいけないはずです。


イエスが天国と呼んだ場所もそしてこの地球社会の空間も

それを構成する物質には大差はありません。


しかしそこで天国と地獄と言う差が存在しているとすれば
その差を作り上げ来たのは、それぞれの社会の中で暮らす人間の
其の想いの差であると言う事になります。


其の惑星の波動を低くし続けているのが私達の社会の人間の想いであり、
進化をし続けているのが天使達の社会の人間の想いだと言うことです。


しかし悲劇なのは私達の社会の人間は
自分達が地獄を作りあげて其の中で暮らしている事も
其の社会を今更に悪化させ続けている事にも気がついていないのです。


【しかし人間は生きようという努力と財産を得ようという熱望で
夢中になっているために貪欲のとりこになってしまい、
自己の関心を多種類の小さな生き物の破壊に向けているのだ。】


私達にとっての悪循環は、
生まれたときに誤った価値観を植えつけられて
それが正しいと信じてこの生を送らされて


其の上に自らの子供にもそれを真理と認識させては
生き続けてきてしまった事。


常識として与えられた事を自ら思考すること無しに
そして人間の生について自ら暗中模索する事なく


周囲に出来上がっている価値観と社会に馴染む事が
成長であり進化であると勘違いし続けている事だと思います。


私達が求めるべき生き方は
自らの心のエゴを独自の価値観によって作り上げ
それを満たす事ではなくて


自分自身を知る事であり、生命を理解することであり、
其の中で自分が全体の一部である事を理解する事であり
万物との調和を果たして暮らしていくことです。


所有などと言う概念は、私達が自らを永遠の存在である事を知らないがゆえに
生き急ぎ其の時の人生で如何に心の心地良さを追求した事の結果です。


そして一方では自らが心を持って作り上げる不快な状況を解消するために
自分達の心にとって都合の良い神や仏を作り上げては
其の不快な状況を解消してくれと願い続けてもいます。


元はと言えば私達が創造主の意志でもある魂の意識を無視して
心に従っているがゆえに作り上げてしまった混乱や不快な状態を


今度は自ら作り上げた神に対して其の解消を願うのですから
私達はどこまでも身勝手な存在だと言えます。


そして真の創造主の法を理解していない私達は
創造主がそんな願いを叶えてはくれないことも
理解することもないのです。


しかし私達はそんな自分達の実態さえ理解出来ない状況に置かれています。


私達の社会を取り巻く悲劇はあまりにも大きいのです。


私達の求めるべき神は遠いところに存在しているわけではない。


天と呼ばれるところに存在しているわけではないのです。


私達があまりにも創造主の意識からかけ離れてしまったために
それを認識する事が出来なくなっているだけの話です。


アダムスキーがオーソン(真理)と名づけた
イエスキリストの転生の言葉をもう一度引用します。


1953年にアダムスキーが彼らの宇宙船の中での会合の席で
オーソンさんがアダムスキーの質問に対して答えている箇所の引用です。


この時は地球への真の天使達の救済計画が
アダムスキーと共に進んでいた時の話です。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

私たちの宇宙船(UFO)は地球のいかなる国の航空機もやれない離れ業を
地球の空でやっています。


地球の科学者はこのことを知っていますし、諸政府も知っています。


世界中の航空機のパイロットが私たち(UFO)を見て驚嘆しています。
無数の地球人が空を見上げて驚いていますし、
さらに多くの住民が今も見つめており、私たちを一目見たがっています。


 このようなことはすべて古代人によって予言されているのです。


彼らは予言書の中で述べています。


全世界は混乱に巻きこまれるだろう。その前兆はこれこれだろう。


神の子たちが天国から地球を救いに来るだろう、と。


今日の地球の状態は地球人を死の影のもとに置いています。
これは地球人がそうしたのですが──。そして全世界は混乱しています。


地球人が大気圏外につけた名は”天”ですし、私達も神の息子、娘なのですから、
今でさえあの古代の予言が実現しつつあるとは言えないでしょうか?


また次のようなことも予言されています。


時が来れば世界の黒人種が立ち上がって、
白人種からあれほど長く拒否されてきた人種平等と自由人としての
身分確立の権利を要求するだろうと。


この予言も地球でまさにこの頃実現していないでしょうか?


 お判りでしょうが、私達は地球の歴史をよく知っているのです。


〈私たちは兄弟の守護者なのだ〉という考え方は、
いかなる場所の人類にもあてはまります。


私達が地球ヘ来て次のように言うのはこの役割を果たすためなのです。


 〈地球人の苦悩を光の前の暗黒のように消すために
”宇宙の創造主”を地球の道しるべにしよう〉


生命の息吹きがなければ人間は何になるでしょう?


しかも誰がそれを人間に与えるのでしょう? 


万物のために生命はどこでも見い出されるではありませんか。


したがって、次のことを地球人に知らせなさい。


地球人の神は遠い場所にいるのではなく、近くの万象の中に、
人間自身の内部にいる、ということを──」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


私達が求めるべき神は天国や宇宙空間に存在しているわけではなくて
私達の中に魂として存在していて同様に万物の中に存在している。


そして私達は自らが創造主の分身である。


私達は其のことを理解することから始めなければなりません。


そして私達は自分達の惑星が神の作り上げた聖域であることを知るのです。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】




再びHAARPが起動し始めたようです。


http://www.haarp.alaska.edu/cgi-bin/magnetometer/magchain.cgi


Kaktovik方面に見られる出力は
気象変動、気温操作の時に良く見られる動きですが


他に関しては何とも判断できません。


何時の間にか千葉沖のロシアの青色の予想は消えましたが

沖縄と北海道はとりわけ警戒が必要かと思います。


http://quake_vnb.rshu.ru/pics/scroll.html


なぜなら日本の中でYAP遺伝子を持った人間が
一番多い地域だからです。


YAP遺伝子はユダヤの大嫌いな
天使の遺伝子の名残です。


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何時の間にか非公開とされていた記事を
もう一度公開します。


この記事のしたにあります。


末端劣悪フリーメーソンの現幹部達が
国内の他のフリーメーソンの面々には見られたくないので
隠蔽したい記事のようです。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11474850132.html

国内のフリーメーソンの実態?VOL1



脳管理で私の行動を誘導しているようで
今日は結果的には記事が書けませんでした。


昨日はロシアの予想(千葉東方沖・北海道南方沖)と独自の見解に触れたのですが
そのとばっちりを食らったのはトカラ列島だったようです。


私が最近上空の電離層濃度が頻繁に高くなっている場所として
石垣島、沖縄、宮古島と表現したために


私の牽制が認識不足と印象付けるためか、
そこから少し離れたこの地域への頻発地震を
私への腹いせに引き起こされたと感じていました。


勿論昨日の私への攻撃や工作員の動向から
その関連性に嫌でも気がつく羽目になります。


そして最近は私の牽制がある時は
いつもその”予言”を外しに掛かっていたユダの民が


指摘どおり千葉沖への地震を引き起こしても見せました。


平成25年02月20日01時31分 20日01時26分頃 北海道東方沖 M4.2 震度1
平成25年02月19日21時32分 19日21時27分頃 千葉県東方沖 M5.8 震度3
平成25年02月19日20時17分 19日20時12分頃 トカラ列島近海 M2.6 震度2
平成25年02月19日19時48分 19日19時43分頃 トカラ列島近海 M2.3 震度1
平成25年02月19日19時38分 19日19時31分頃 トカラ列島近海 M2.1 震度1
平成25年02月19日19時24分 19日19時19分頃 トカラ列島近海 M2.6 震度1
平成25年02月19日19時21分 19日19時17分頃 トカラ列島近海 M3.6 震度3
平成25年02月19日19時19分 19日19時15分頃 三重県南部 M3.5 震度1
平成25年02月19日19時14分 19日19時08分頃 トカラ列島近海 M2.0 震度1
平成25年02月19日19時09分 19日19時03分頃 トカラ列島近海 M2.8 震度1
平成25年02月19日19時07分 19日19時02分頃 トカラ列島近海 M3.2 震度2


私が牽制しても地震は起こるのだと見せ付けられた気分でした。


その後はもう一発、今度は私の指摘した北海道南方ではなくて
北海道東方への地震がありました。


実は500キロ震源では私の田舎稚内へも
M4クラスの攻撃があったようですが
表の震度が計測できる地震にはならなかったようです。


http://www.hinet.bosai.go.jp/hypomap/?LANG=ja

過去24時間、消えていたら過去7日間で確認できます。


昨日の千葉東方沖地震で
焦っているのは私の身近なユダヤ傀儡かもしれません。


それは私への攻撃の狼煙であり工作員への圧力にも見えました。


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平成25年02月19日21時32分 気象庁発表
19日21時27分頃地震がありました。
震源地は千葉県東方沖 ( 北緯35.3度、東経141.2度)で震源の
深さは約30km、地震の規模(マグニチュード)は5.8と推定されます。
各地の震度は次の通りです。
なお、*印は気象庁以外の震度観測点についての情報です。


茨城県  震度3  神栖市波崎*
     震度2  水戸市中央* 水戸市内原町* 常陸太田市金井町*  
     震度1  水戸市金町 日立市役所* 笠間市石井*
         
埼玉県  震度3  宮代町笠原*
     震度2  加須市下三俣* 加須市大利根* 久喜市青葉*
          川口市青木* 川口市三ツ和* 春日部市中央*
          
     震度1  熊谷市大里* 行田市本丸* 行田市南河原*
          
千葉県  震度3  銚子市川口町 銚子市若宮町* 旭市ニ*
          
     震度2  銚子市天王台 茂原市道表* 東金市東新宿
          東金市日吉台* 東金市東岩崎* 旭市南堀之内*
          千葉神崎町神崎本宿* 多町多 東庄町笹*    
     震度1  千葉稲毛区園生町* 船橋市湊町* 柏市旭町
          
栃木県  震度2  高根沢町石末*
     震度1  宇都宮市明保野町 真岡市田町* 真岡市石島*
      
東京都  震度2  東京中央区勝どき* 東京台東区千束*
        
     震度1  東京千代田区大手町 東京千代田区富士見*
          
          
神奈川県 震度2  横浜神奈川区神大寺* 横浜神奈川区広台太田町*
         
     震度1  横浜鶴見区末広町* 川崎中原区小杉陣屋町
          
山梨県  震度2  忍野村忍草*
宮城県  震度1  丸森町鳥屋*
福島県  震度1  いわき市小名浜
群馬県  震度1  沼田市西倉内町 板倉町板倉 群馬明和町新里*
          
新潟県  震度1  刈羽村割町新田* 南魚沼市六日町
長野県  震度1  諏訪市湖岸通り 諏訪市高島* 佐久市中込*
         
静岡県  震度1  東伊豆町奈良本* 河津町田中* 西伊豆町宇久須*
         
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私への直接の加害者の名前が二人分浮かび上がりました。


そしてこの関係者達は昨日からとても気合が入っていますし
工作協力者が増えているのかもしれません。

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これは京大のHAARPだと言う話がありますが
グーグルで確認できた不可思議な施設のようです。



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要するに日本社会の中にすでにHAARPクラスの
電磁波設備が存在している可能性があるわけです。


ちなみに私が三宅島で見かけた不可思議なアンテナは
この下の写真のモデルを小さくしたようなものだったと思います。

(私の今の記憶力は当てになりませんが)



これのミニュチュアのような
丸いものが周囲にもっと沢山ついているものでした。


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日本のYAP遺伝子を撲滅するために
レプタリアンが利用されている実態に気がついて、
笑って良いのか呆れて良いのか。。


何でも嘘つきとロボットの話によれば日本の人間はレプタリアンの末裔で
YAP遺伝子がその証拠だと言います。


つまり地球の法則は、ロズウェルでも
ブラザーズの遺体から発見されたYAP遺伝子を、
天使達の血の血統である事を隠蔽するだけではなくて、


それを悪魔を彷彿させるレプタリアンの末裔とすることで
宇宙船で飛来してくる人間とその血統を
忌み嫌うように誘導していると言うことです。


レプタリアンを信じるだけでも神経を疑いたくもなりますが


今度は天使の血を悪魔の血とすりかえる事で
自分達の実態を美化しているユダヤ傀儡の策略に容易に騙される人間達が
日本人淘汰の一役を担っているようです。


犯罪組織の人間の一部は、その程度の認識力と思考能力しか持たずに
正しいことを間違っていることを取り違えては
暴走させられていることになります。


騙される人間も愚かですが、
自分達の悪魔的な資質をまったく逆の資質の人間と
摩り替えて見せるユダヤ傀儡の姑息さと狡猾には頭が下がる思いです。


どうやらこの社会の支配者は
チベットと日本という天使の血を引く人間を
まずは早々と淘汰して彼らにとっての脅威を
一掃したいと言うことのようです。


残念ですが壊れている人間達も
加害者組織の中には大勢存在していますし


YAP遺伝子を持っている人間や昔ながらの日本の血の濃い人間は
やはりこの社会からの卒業を強いられることになりそうです。


この記事に書かれているようなことを以前から想像はしていたのですが


http://blog.goo.ne.jp/morobosiataru04131222/e/74fe0560860bb2a02a921c62ac51a71a
新コーヒーブレイクVOL2 神と悪魔のチェスゲーム


日本人とチベット人が虐待されているその理由が
今では確信できるようになりました。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10596704147.html
遺伝子は語る VOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10596757564.html
遺伝子は語る VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10597935561.html
遺伝子は語る VOL3


http://blog.goo.ne.jp/morobosiataru04131222/e/d2b5cb4eacc25828e3a1ae0050e43020
日ユ同祖論は真実か
http://blog.goo.ne.jp/morobosiataru04131222/e/7957cf6a020a41651b5d1b502447750a
日本人の原点
http://blog.goo.ne.jp/morobosiataru04131222/e/d4210fc012d74e97465c8b62be9f5128
日本人の血・旧約聖書の民
http://blog.goo.ne.jp/morobosiataru04131222/e/d63be19b33c64eb8afb5aac68179b697
日本人の血・旧約聖書の民 探求者アイデルバーグ
http://blog.goo.ne.jp/morobosiataru04131222/e/4038fc14187d3028f5aefe3d09604ac2
日本人の血・旧約聖書の民 800年の壁
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11295636410.html
日本人の血・旧約聖書の民 バイブルランド日本
http://blog.goo.ne.jp/morobosiataru04131222/e/74fe0560860bb2a02a921c62ac51a71a
新コーヒーブレイクVOL2 神と悪魔のチェスゲーム


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プロジェクトブルービームの目的が
地球規模の政府の樹立ならば、


その結果、国境もなくなり社会が平和になるから
良いのではないのか?


そんな事を考える方もいるかと思います。


そして平和のためには多少の犠牲も仕方がないと
主張する人間もいるでしょう。


更にはそれに賛同しては
自らそれに協力する人間も出てくるのだと思います。


しかし考えてみてください。


地球の統一を、民族間の共通意識・共通道徳を持つことなく、
そしてこの社会の今の仕組みのままで実行すれば
どんな事が起きるのかと言うことをです。


社会が平和になったといっても
それは国同士の国境めぐっての争いが無くなるかもしれないと
言うだけの話であり、


誰もが生活に困る事なく
幸せに暮らせることを保障するものではありません。


つまり今度は人間同士が思想や価値観の違いから
更には幸せをめぐって、お金をめぐっての争いを
引き起こすことにもなりかねません。


しかもその実現のための手法は
地球規模でまとまるために外部に敵対者を作り上げることで、
もしくは誤った価値思想を一般市民に植え込むことでです。


そんな事をするぐらいであれば正しい事を正しいと伝え
創造主の法と天使達の世界の実態を伝え


私達もそれに倣って生きましょうと広報する事で
本当の平和と人々の幸せが実現できるはずです。


しかしそれが出来ないのが地球社会の権力者達。


結局は自分達の既得利権は手放す気がないからこそ、
嘘の平和を実現させる。。。


もっと言えば自分達が安泰できるレベルでの平和を実現して見せて
しかし裏ではしっかりと人間の管理を続けていこうとしているのです。


誰もが生き方を変える事になるのは
間違いなく太陽系の実態を知らしめて
彼ら天使達の生き方を私達が模倣する選択だと思います。


私達は生きるために分かち合う事を理解する事になります。


自分のためにだけ生きるのではなくて
誰もが全体を意識して誰もに奉仕するようになります。


その結果奪い合いや競争や殺し合いは消えるのです。


たとえ国境が消えたとしてもその中で
人間が生き残るための殺し合いが続けば、


そして誰もがエゴを持って生き続けていくのであれば
そこでは見えない淘汰が続くことにもなります。


その状態で出来上がる安定は安定ではありえず
実現できた平和は平和ではないのです。


そして私達の魂の進化もそこには存在してはいません。


そんな大前提をしっかりと理解すれば
なぜに彼らが宇宙人をエイリアンやインベーダーに
置き換えるのかという実態も見えてくるはずです。


そしてそれよりは好意的ではありますが、
銀河連邦とかアンドロメダ連邦とかいう人間達を作り上げて
そこへと誘導しようとしている意味も理解できると思います。


今日は彼らのこのブルービーム計画を支える事になるであろう
宇宙人問題に関しても取り上げてみる事にします。


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まずブルービーム計画で想定出来るのは
一つにはブッシュ大統領が語っていたと言う
ブルービームの布石としてのエイリアン同士の戦争の話です。


二種類のエイリアンが地球目指してやってきていて
そのエイリアン達が地球の占有をかけての
戦争を始めるという内容です。


これは元々が荒唐無稽で、バイオテクノロジーで作り上げた
化け物なら存在している可能性が高いと思いますが
(人間型のクラリオン星人含めてです)


エイリアン(異種知的生命体)など元々存在していません。


どの惑星でも生命体が生まれる環境は同じで
どこであっても最高の存在は人間であると言うのが
金星のマスターが語っていた宇宙の実態です。


つまり爬虫類が進化して人間のレベルになった生命体など
存在してはいないのです。


古代の神にエイリアンらしきものが描かれているのを
エイリアンの実在の証拠とする人間もいますが


以前に私が触れたように考えてみてください。


野蛮人の社会に下りた普通の人間の姿をした宇宙人が
野蛮人を制御するためには科学力を見せて
自分を神だと思い込ませることが有効です。


ただその場合は、神と言っても
彼らが肉体で襲ってくれば神は容易に死ぬことになります。


バイオ技術で作り上げた化け物でも横に置いといてそれを神である信じこませ、
自らは神の代弁者(神官)であるとすることで
神の意志を民に伝えると称し自分達の要望を語り続けた。。。。


昔の地球社会では、
そんな事が往々として遭ったのではではないかと言うのが
私の推測です。


宇宙船で飛来するような人間達は、
当然バイオテクノロジーに関してもかなりの発展を遂げていたはずです。


彼らはバイオ生物を作ることも出来たはずなのです。


私の想像では地球上にも彼らの作り上げたバイオ生物が
未だに行き続けている可能性があります。


私達が通常の地球の動物であると認識しているような物の中にです。


話を戻してエイリアンの存在など元々は
私達の空想であった事を思い出すべきです。


私達は火星人に関しては”タコ”の姿をしたエイリアンを
髣髴していた時代もありました。


勿論これはSF話に出てくるエイリアンの影響を
真に受けて作り上げたイメージです。


そして私達の社会では宇宙人は映画の中でも常に
グロテスクで恐ろしい存在として描かれている事に着目すべきです。


そして有名なユダヤの3s政策による愚民化計画と
(Screen,Sex,Sports)


更にはそれを使用しての洗脳効果が
私達の社会には行き届いているのです。


そしてアダムスキーの健在だった当事に流行していた宇宙人話に
”リトルグリーンマン”と言う存在がありました。


読んでの通りで緑色の小人と言うのがそれについたあだ名です。


それは慎重1mから1m20センチの小柄な宇宙人だと言われ
全身は緑色であったと言う事からそんな名がつけられました。


アダムスキーが特に着目したのはその色です。


人間(ヒューマノイド)である以上
メラニン色素と受けている太陽光の関係を考えれば


緑色のヒューマノイドなど存在しないと言うのが
科学的な見地からの見解でもあります。


しかしこのリトルグリーンマン、
アダムスキーの無くなった後にはいつしかその色まで変わってしまい
”灰色の小人”と変貌しました。


それが私達が良く耳にする”グレイ”です。


体がぬれると緑になるとか、色々な言い訳もあったようですが
つまりは元々が架空の存在もしくはバイオ生命体を
宇宙人に仕立て上げることで、


本当の宇宙人が私達と同じ人間の姿をしていることを
隠蔽するためのものだと思います。


アメリカは本当の宇宙人とUFOの機密情報を隠しながら
一方では偽の宇宙人情報を意図的に露営し


それに飛びついたUFO研究家達は
その偽の情報に飛びつき、
本やTVでも報道する事になったわけです。


その後はグレイに関する情報が円盤落下事件とも結びついた形で
取り上げられるようになり


更には宇宙人の解剖フイルムまで
作り上げられては真実であるかのように取り上げられ



一部の熱狂的なUFOマニア(以前の私のような人間)に
それを真実と信じ込ませることにも成功したのです。


アメリカのハイテク兵器で説明したように
彼らは自分達のプラズマ兵器の実験をその宇宙人の所為にして


それをキャトルミューティレーションと名づけては

これもTVで報道される続ける事となります。


MJ-12なるUFO関係の情報を操作する闇組織が
自分達の存在を仄めかしながらも


自分達が隠しているのはグレイの情報であるように誘導することで
その効果は倍増したのだと思います。


CIAの人体実験までもグレイによる人体事件であると認識させては
脳への洗脳実験は続いたわけですが


その後暫くすると今度はグレイはお払い箱になり、
レプトイドなる生命体の存在が取りざたされる事になります。


なぜにレプトイドを持ち出したのか?


それは本当の宇宙人が宇宙船でやって来たときに
グレイのようなエイリアンを前面に出しておいたときには
それが偽者であると容易に判断が出来る事になるからです。


しかしこちらのレプトイドは一筋縄ではいきません。


彼らは変身能力を持っている事にされてしまったからです。


そして”V”ビジターズに出てくる、
爬虫類が進化して知能を持ったとされる宇宙人に酷似した
レプトイド=レプタリアンが語れらるようになります。


私がレプトイドを最初に認識したのは
日本のUFO研究家の並木さんが
その著書の中で取り上げた事に由来します。


爬虫類の進化した生命体で
それは大昔から地底に基地を持って住んでいて


しかも肉食で、更には悪魔の姿のモチーフがそれであると
もっともらしい事も大前提とされていたようです。


地底に基地を持っていたのはどうやらスペースブラザーズなのですが。。。
(チベットにあったと言われるシャンバラとか)


並木さんの当時には、レプタリアンは変身能力を持っていなかったようで(苦笑)
もしくはその設定を並木さんは知らなかったようですが、


”1999年頃”をめどとして
その船団が地球に向かっていると言う情報を
科学者が伝えていると言う話には触れていました。



その後そのレプタリアンは上位種には羽が生えているとか
人間に変身できるという話も聞こえてくるようになり


それは”V”に出てきたエイリアンをモチーフにして
更にはそれを前面に押し出すことで
宇宙人に警戒心を持たせる計画を練ったのだと思います。


今の私の知識で情報を照合していくと、
1999年頃はアダムスキーが


「この時代の終わりには天使達が堂々と地球に姿を現すようになる」


と語った予言の時期と重なるからです。


宇宙船から降りて来たのが私達と同じ姿をした人間であれば
私達は警戒心を持つことなく
宇宙の同胞を歓迎するかもしれません。


まして知能の高い彼らは
私達と交流するために言葉までマスターして
この社会に降り立つからです。


しかし、もしも変身能力を持った恐怖のエイリアンが存在すると
私達に先入観を与えておけば、


”V”ビシターズに出てくるような
人間の仮面をかぶったエイリアンがいると印象付けておけば、


彼らは警戒心を持っている人間の前に
容易に姿を現すことが出来なくなります。


つまりはグレイとレプタリアンを使用することで
彼らは私達に恐怖の宇宙人像を植えつけたことになります。


天使達を私達から引き離すためにです。


そんな事をしなくても
おそらくは彼らはやってくることは出来なかったと思いますが、


(1973年の日本への飛来とその反応が
地球社会の反応だと認識したであろうからです。
詳細は上の過去記事リンクから)


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11448265603.html
天使とサタンの戦い 前編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11448268118.html
天使とサタンの戦い 後編


闇政府の人間達は太陽系の実態を認めたくはなかった、
そして彼らの生き方を地球社会で踏襲されたくはなかったからこそ


そんな手の込んだ嘘話を蔓延させては
私達を騙す事を考え付いたのだと思います。


記事で取り上げたようにノストラダムスの大予言も
そのために利用されたのだと思います。


無知は時には悲劇を生む事になるのです。


私達が地球を奇跡の星であると感じているために、
更には進化論を信じ込んでいるために、


他の惑星に人間がいると言う実態や
エイリアンなど存在しないと言う実態を
私達は理解できないでいるからです。


自分達の存在を進化の賜物であり奇跡だと思い込んでいるからこそ
そんな嘘話をも信じる事になるわけで
創造主の法を理解すればそれがおかしい事にも気がつきます。


個々の生命体はその固体としての進化はあっても
サルが人間になる事は有り得ないのです。


まして人間と言うフォームを作り上げたのも
宇宙人ではなくて創造主です。


エイリアンがサルを人間に進化させたなどと言う戯言は
進化論とエイリアンを信じているがゆえに出てくる発想です。

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レプタリアンの話は更に発展し
今度はそれと戦う良い宇宙人が登場する事になります。


こちらは私達と同じ人間、もしくは波動が高くて
肉体を超越した存在として”描かれている”ようです。


なぜに身近に存在している太陽系の同胞の存在を隠蔽し
銀河連邦やアンドロメダ連邦と言う偽の宇宙人を作り上げたのか?


半物質で肉体を持たない生命体を存在する事にすれば、
私達はその姿を確認できませんので
宇宙人の情報だとされた事を一方的に受け止めることになります。


つまりはそんな宇宙人に闇政府にとって都合の良い真理を語らせれば
地球の既得利権関係者は腹を痛めずにすむのです。


もしくは良い宇宙人役を演じる事になっている人間達が
すでに存在しているのかもしれません。


彼らは宇宙の法則を正しく語る事はないはずです。


正しく語ってしまっては私達が正しく進化してしまい
誰もが覚醒へと進むことになるからです。


銀河連邦であろうがアンドロメダ評議会であろうが
結局は地球の法則にとって都合の良い存在のはずです。


彼らが如何にも”地球製”だと感じるのは
太陽系の天使達と違って固有の名前を当たり前に持っている事です。


地球の常識では人間誰もが名前を持っています。


しかし太陽系の天使達は私達が使用しているような
名前を持ってはいないのです。


アダムスキーが「オーソン」とか「ファーコン」と名付けたのは
読者が区別をつけれなくなる事を想定し


そのためにつけた仮の名であり、
彼らは自分達をもっと別の表現であらわすそうです。


ちなみにオーソン=真理


ファーコン=指導者


と言う意味だと言います。


銀河連邦あたりではイエスキリストの生まれ変わりだという
サナンダという名の人間まで出てきますが、


それが演出するイエスキリストは
私達の昔どおりのイエスのイメージを持った存在なのでしょうね。


イエスキリストの今の姿は
アダムスキーがオーソンと名づけた人間であり


先日の記事で最後に載せた肖像画は
創造主を髣髴させながら描いたオーソンさんの姿だと言う話です。



彼らには髭もありませんし、
視覚にとらわれる私達はきっとイエスの転生がやって来ても
それをイエスとは認める事も出来ないでしょう。


だからこそ闇政府は
そんな私達の実態を利用するのだと想像できます。


マイトレーヤといい地球の法則の作り上げる救世主は
イエスキリストのイメージそのものなのです。


そして良い宇宙人は常に敵と戦っています。


悪い宇宙人との争いがあるわけです。


敵は時にはレプタリアンであったり
別の一派であったりするのでしょうが、


”善と悪が戦っている”と言うその発想自体が
地球的であることに私達は気がつくことが出来ます。


真の善は戦うことは無い。。。


太陽系の天使達は戦うことがないのです。


創造主の法則を壊すような事をする人間に対しては
もしかしたら戦いを挑む事もあるのかもしれませんが
それは行動の阻止のための最低限の行為として現れることになると思います。


少なくとも自分達の生存のために
戦う事はないというのが彼らの実態です。


いつも取り上げる
「殺すよりも殺されることを選ぶ」のが彼らの姿勢だからです。


そして現に彼らは一時は
水星、火星、木星を後続の人間達に
無抵抗で明け渡したと言う過去もありました。


つまり私達の守護者は肉体を持って戦う事はないのです。


しかし地球の法則の誘導する良い宇宙人は
常に戦っているのです。


勿論相手は悪い宇宙人です。


私達が気がつくべきは、
彼らは架空の悪い宇宙人と戦っていると主張することで
自分達を良い宇宙人だと見せかける事も出来ると言うこと。


現実に心無い宇宙人が存在している可能性を
天使達は否定してはいません。


アダムスキーもその存在について匂わせる記述もありました、


サタンと称された人間達だって、
元はといえば太陽系に後続として入って来た人間達の一派のはずです。


つまり彼らは宇宙の法則に従っていない人間です。


そんな人間達が未だに存在し続けていたとしたら
地球社会の闇政府の人間達と手を組んでいても
おかしくはありません。


しかし彼らはあくまで人間なのです。


見た目も行動も私達と変わらないただの人間。


宇宙船に乗って降りて来た時だけしか
私達と彼らの区別はつけることも出来ないはずです。
(今では地球製の宇宙船もありますし、全く区別は不可能です)


極端な話をすれば、彼らが政治家になっていても
歌手になっていて歌を歌っていても


私達はその人間を
宇宙人だと認識することは出来ないわけです。


そして地球の法則が語るような
銀河連邦やアンドロメダ評議会の人間とされている
人間達がいたとしたら


それは天使達にと比べると
心無い人間達の可能性が高いことになります。


闇政府の策略に手を貸している事になるからです。


地球政府が利用しようとしている宇宙人像は
その全てが地球の法則にとって都合の良いものである事に
私達は気がつかなければなりません。。


彼らにとって都合の良い宇宙人は
彼らの既得利権を奪うことなく
既に私達に植え付けている先入観を打ち破ることなく、


そして地球の法則と矛盾する事を主張しない、
もしくは矛盾させない存在でなければいけないのです。


銀河連邦あたりはパラレルワールドに五次元、
更にはタイムトラベルまで持ち出すようですし


そこへと誘導させるバシャールやエドガーケーシー含めた過去からの策略が
まとめて利用されている事にも気がつくべきです。


整合のない情報を継ぎ接ぎで作り上げているのが
地球の法則であり


その中心は宇宙の法則の一部をそのまま利用しては
そこに独自の法則を交えては全体として
ありえそうな話に仕立て上げる手法です。


アセンションが良い例ですが、


そんな話は適度にオカルトが理解できて、
尚且つ宗教から卒業しかかっている人間ほど騙される事になる分
余計に性質が悪いのです。


space1.jpg


私達が目指すべきは創造主の法であり
認識すべき宇宙人は身近で言えば太陽系の同胞である天使達です。


そう言えば天使達の話では近隣の他の太陽系(複数)との交流で
彼らが認識しているのは彼ら同様その人間達はとても友好的で
宇宙船をも持っていてお互い行き来があると言う話でした。


そして旅行を目的としている人間達が
絶対に近づくことのないのは
好戦的な人間の多い地球だと言うことでした。


私達が無知ゆえに自覚がないだけで
真の進化を果たした人間達は争うこともなければ友好的だと言うこと。


悪く表現すれば争いが好きな人間達は
原始的で野蛮だと言うことです。


地球社会の闇政府の傀儡の様にです。



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私達が理解すべきは、
まずは私達は肉体を持って三次元を生きていて
同時に私達の魂は四次元に生きているということ。


私達は元々が三次元と四次元を同時に生きている存在です。


ただ四次元を視覚を持って認識できる世界であると勘違いするから
それを認識できていないだけで


三次元と四次元は私達の世界の中で
折り重なって同時に存在している事になります。


想いの世界であり、創造主の意志とエネルギーの世界である四次元は
視覚や聴覚や味覚や嗅覚では認識できないだけの話で


想いを認識する事が出来るのは、私達の想いを発する器官であり
想いを受け止める器官でもある私達の魂だけです。


私達は魂の意識を持って四次元を認識できるのです。
(テレパシー含めてです)


そして私達は永遠に
三次元と四次元に同時に存在し続けていく事になります。


肉体が滅んでもその肉体を取り替えながらです。


私達は進化して五次元や六次元に進んでいく存在ではなくて、
私達の魂の進化は肉体では脳の進化に現れることになります。


今では未解読であり殆ど未使用の人ゲノムが
徐々に使用される事になり


今まで発揮できなかった
あらゆる能力を私達は開花させていくのです。


そして脳が100%機能する事になった時には
私達は限りなく神に近い存在となる。


これが天使達の語ってくれた人間の実態です。


私達にとっての真の希望が天使達スペースブラザーズならば、
私達は彼らがこの社会にやって来れる環境を作り上げねばなりません。


それはもしかしたら意外と簡単な事かもしれません。


つまり権力者が天使達をどう捉えようが闇政府が偽の宇宙人を広報しようが、

私達一般市民が彼らの存在を正しく認識してしまえば良いのです。


地球社会の守護者は聖書の天使達であり、
それは太陽系の他の惑星の人間であり、
その中のボランティア組織であるスペースブラザーズであるとです。


闇政府の人間達が彼らを押さえつける事が出来るのは
地球社会の一般市民が誤った宇宙人観を持ち続けているからだと思います。


彼らはその気になれば危険を呈してこの社会にやってくる事も出来ます。


彼らのハイテクで地球社会の兵器を無効化して、
時には空軍機に追われながらです。


しかしそれを迎えるこの社会の人間達が、
彼らを正しく理解して彼らを歓迎して出向くのではなければ
彼らが危険を冒してまでこの社会に姿を現す意味が無いのです。


私達誰もに創造主の法の実態や、太陽系の実態を確信させるためにも
彼らをこの社会に導いて欲しい。


そのためには私達が正しい宇宙人情報を持つ事こそが
何よりも大切だと言うことです。





怪しげな宇宙人やエイリアンに騙される事無く
私達の社会をここまで導いて来てくれた人間達を


私達が心を開いて出迎える意識を持たない限り
”新しいエルサレム”の到来は有り得ない。


私はそう想いますが兄弟姉妹、
そして理解者の方々はどう想いますか?


地球が一般市民レベルでも宇宙人に対する認識を変える事が出来れば
きっとそこを足がかりに彼らは姿を見せてくれるようになる。


そのための広報は創造主の法を述べ伝えるよりも
遥かに容易だと思います。


地球社会の権力者階級が改善を求めない以上
この社会を変えうるのは一般市民の想いだけだと言うこと。


しかもそれは意外と容易な方法で実行可能だと思います。


太陽系の天使達を私達の真の指導者として導きたい。


そんな私達の想いを叶えるために可能な
権力者達への最後の抵抗は
天使達の存在をこの社会に広めることだと思います。


例えどんな社会が作り上げられようと
私達が彼らの存在を正しく認識しさえすれば
彼らはこの社会に飛来してくれると信じています。


そのための広報協力者が増えてくれますように。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
P.S.


勿論、私達はしっかりと
創造主の法を学び続けなければいけません。


宇宙の法則を学ぼうとする人間には
天使達の協力が届く事を忘れないでください。
(勿論想念としてのテレパシーでの誘導です)


彼らはいつも私達の想いを受け止めているのです。



一昨日の記事で気になったものに関して
闇政府の策略と併せてコメントをしようかと思います。

今のこの社会には真の改善が進んでいると言えるのか?

という事を考えて見てほしいのです。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


「半島情勢は一触即発」=「想像超える対応」にも言及―北朝鮮


時事通信 2月13日(水)18時10分配信


 【ソウル時事】北朝鮮の朝鮮中央通信は13日の論評で、
「今日の朝鮮半島情勢は、小さな偶発的事件も地域情勢を揺るがし、
全面戦争に転換し得る先鋭的な状態に至った。


挑発者どもは軽挙妄動してはならない」と米国などに対し警告した。


さらに「敵対勢力がわれわれの自主権守護の意志を見誤り、
分別なく暴れる場合、それへの対応は想像を超えるだろう」
とさらなる挑発をちらつかせて威嚇した。 

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まずはこんな話題がありました。


先日私が取り上げたように、日本も中国も朝鮮半島も
全てはユダヤ・メーソンの主導国アメリカの裏の人間達、


もっといえばユダヤ長老会サンヘドリンに操られた人間達が
国家のトップクラスに存在していると言う事です。


そんな人間達は混乱と争いをこの社会に生み出すことで
一般市民の気力と精神を奪い、
国を利用しては自分達の権力や地位を争っている様な人間達であり


彼らの共通の目的は闇政府の目的を実現する事であるのを
忘れてはいけないと思います。


中国や朝鮮半島が日本に対して敵意を持つような教育を施されたように、
一方では韓国あたりでは親米誘導を施されたように、


彼らは国家なるものを利用しては一般市民を巻き添えにして
民族間の対立を煽っている人間達なのです。


敵対対象が民族でなければ国家、国内レベルであれば宗教。


あらゆる対立軸を意図的に作り上げてはその争いを絶えさせないことで
一般市民レベルでの共通意識を持つ事や
調和を図る事を妨害している人間達なのです。


なぜに一般市民レベルでの共通認識や調和を彼らが嫌うのか?


一つにはこの世に真の平和が生まれてしまえば
そこには争いが無くなるからです。


民族間の温度差や認識の差がこの社会に争いを齎している事は
歴史的認識一つとっても明らかです。


中国との尖閣諸島問題、南京大虐殺とされる事件。


朝鮮併合、竹島問題、従軍慰安婦問題。


全てが国家間の認識の差のギャップの激しさが争いの原因となっています。


事実がどうであれ、両国民が正しい認識を持っていて
それを共通認識としていれば、


それを前提での友好関係を修復していくような
調和が齎されるのが本来の人間同士のあり方です。


しかし彼らはそこで両者の間に温度差を生じさせ

認識に差をつけて、両者の歩み寄りを困難に成るように煽り誘導してきます。


結果、異なった認識が正されない限り人々の調和はありえませんし

今では、お互いがその異なった認識を頑固として譲らないことで
争いと対立構造を作り上げ続けています。


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そしてもう一つ、もしも一般市民レベルでの調和が齎された時には、
次に一般市民は何に視線を向ける事になるかを考えてみて下さい。


市民レベルで不満が無くなれば、景気や社会の状況の悪化の原因を
一般市民は共通の視線で見つめることになるはずです。


自分の国の政策と他国との政策の差に
国家に疑問を向けることになるかもしれません。


なぜに社会情勢が悪化しているのか?

なぜに景気は回復しないのか?


その時に国民の批判の対象になるのは言うまでもなく国家です。


その視線が私や兄弟姉妹や理解者と同様の意識にまで届いた時には
一般市民は裏の勢力の実態とその策略に気がつく事になります。


私達の社会環境が改善されない原因は、そして争いや戦争が止まない原因は、
闇政府の実態にあるのだと気がついてしまう事になります。


国家は自らの責任を問われる事が無いようにするためにも
国民に自分達への不満を向けさせないことが必要なのです。


そのためにも国家の外に敵を作り上げることが有効となります。


生活や社会に不満を持った人間達が
国家に不満の視線を向け無いように、
他の国に不満を向ける様仕向ける事で自らは安泰を図る。


これが中国・韓国・北朝鮮・日本・アメリカあたりで
実行され続けている国家の誘導です。


景気が悪くなったその原因が当初からのユダヤの計画通りであることは
四年も前に私は予測して触れていましたし有識者はみな気がついていたことです。


それが実行されたからこそ
私達の想像通りの社会が実現されている。


つまり景気一つとっても国家レベルでの策略があり、
国民から富をむしりとって特定の人間達に献上している人間達がいるからこそ


そしてお金や物の流通を意図的に管理している人間達がいるからこそ、

世界がお金が無い人間であふれる様になっているだけ。


更には富んでいる者と貧しい者の差が大きくされているだけの話です。


私達はその根底的な原因を考えることもなく
単に目先の景気の悪さと所得減を
社会環境の変化による、自然の止むを得ない現象だと思い込まされ


それを追求しないからこそ騙され誘導されるのです。


そして国家が特権階級の人間達への利益分配者と成り下がっている事に気がつかないから
私達は国家なるものを信用しては騙され続ける事になる。


その事に気がつくべきです。


私達哀れな一般庶民は
国民同士が争い殺しあうような事態だけは絶対に避けねばならないのです。


例えば日本が戦争に巻き込まれたとしたら
その時に最先端に送り込まれるのは既存の自衛隊員ではないはずです。


彼らが幹部となり一般人こそが戦場で戦う羽目になる。


そんな悲劇を引き起こしてはいけないと思います。


まして朝鮮半島に関しては元々が同じ民族です。


国家やユダヤの思惑で戦争を誘導されて
民族同士の殺し合いをさせられることが如何に馬鹿馬鹿しいかを
理解すべきだと思います。


日本と中国、日本と韓国、日本と北朝鮮、韓国と北朝鮮


どこの国と国が戦争になったとしても
絶対に困らない人間達がいます。


国家としてはアメリカであり
それを動かしている人間達に決まっています。


古い記事なので宗教民族批判的な内容が混ざっているかもしれませんが
そのへんはご了承ください。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10465811352.html
超国家の存在
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10436261290.html
世界はユダヤ・メーソン分析メガネで見よう
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10406997685.html
分割して統治せよ
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10391244635.html
本当の敵は誰なのか?
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10344511236.html
世界統一政府
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10329619259.html
国家管理体制への導火線
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10337000346.html
二十世紀少年考察
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10349453676.html
自由・平等・そして友愛
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鳥インフルで女性死亡=中国


時事通信 2月13日(水)17時7分配信


 【北京時事】新華社電によると、中国貴州省貴陽市で13日、
鳥インフルエンザ(H5N1型)に感染した21歳の女性が死亡した。
女性は2日に発病し、入院。


同市では31歳の男性も鳥インフルと診断され治療を受けている。 

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こちらも四年前から私達が騒いでいた鳥インフルエンザの脅威の話です。


製薬会社の利権を齎すようなマスコミの誘導が続いては
一時はタミフル利権関係者は莫大な利益を得たのだと想像しています。


マスコミが鳥インフルエンザの脅威を騒ぐたびに
その特効薬はタミフルだと誘導したからです。


鳥と人間とではウイルスの受容体が異なるので通常は感染しないものが
時にはその受容体が適合してしまう人間がいることで
感染しては死に至っていたのがこの病。


それが突然変異を起こすことで
人間への感染が一気に進み、致死率の高いこのウイルスが
私達の脅威になると騒ぎ立てていたのが元々の始まりです。


ではなぜにマスコミがあれほど毎年頻繁に騒ぎ立てていたのかと言えば
先述の製薬利権とも無関係ではないでしょうし、


一方では突然変異済のウイルスが蔓延する可能性を
事前に知っていたことに他ならないはずです。


私の理解では間違いなく鳥インフルエンザはウイルス兵器です。
受容体も人間に適合するように改良され
存在していると想像しています。


あとはそれを撒いて市民に混乱を齎すだけ。


そして感染死亡率は30%近くあるかもしれません。
(10%と言われていますが)


豚インフルエンザ発祥の時に、メキシコでは
医療関係者までもが次々に死んでいった現状を思い出せばよいのです。


後に世界中に蔓延した新型インフルエンザと
当初メキシコで発生したものは別物だと言うことです。


衝撃的な報告をするためにも
新型インフルエンザは私達に恐怖を齎す必要があったからです。


そして国民のワクチン接種誘導が彼らの一番の目的だったはずです。


いずれにしても感染力の高いウイルスを彼らは隠し持っている。


その一つが黄色人種をターゲットとした”サーズ”であり
”鳥インフルエンザ”だと言うことです。


今回のこの患者達が人的感染を引き起こしたかどうかは不明ですが
もしもウイルスが撒かれることになれば

日本でも一割近い人間が死ぬことになりかねません。


地殻変動・気象変動だけではなくて、
そんな方法で混乱を引き起こすことも
彼らの予定には存在していると言うことを私達は忘れてはいけません。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10313119352.html
インフルエンザ予防接種は。。。
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10323236739.html
インフルエンザとマスコミ報道
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10324750946.html
新型インフルエンザはスペイン風邪の再来
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10325329061.html
貴方はWHOを信じますか?
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10328095691.html
インフルエンザがもたらすものVOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10328951292.html
インフルエンザがもたらす物VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10329047116.html
インフルエンザのもたらす物VOL3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10345778802.html
タミフル・電磁波 危険だらけの環境

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先日アメリカオバマ大統領が一般教書演説をしました。


アメリカがユダヤ・メーソンの力の強い国であることを鑑みると
その発言内容が今後のこの社会の実態を占うことになると想像していました。


そしてその時に、エネルギー問題やUFOの実態含めて
何らかの公開があるかと期待してみていたのですが


結果はご覧のとおりです。


この社会では当たり前とされている事を当たり前のように主張して見せて
そこには何も根底的な改善策は見られません。


それ意味するところは一体何なのか。。。


まずはオバマ大統領の演説内容を読んでみて下さい。


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情報BOX:オバマ米大統領・一般教書演説の主な発言内容


ロイター 2月13日(水)17時1分配信


[12日 ロイター] オバマ米大統領は12日、
2期目の一般教書演説で野心的な目標を掲げ、議会に支持を訴えた。


大統領は、税制改革や銃規制の強化、移民法の改正、
連邦最低賃金の引き上げなどを呼び掛けた。


大統領の主な発言内容は以下の通り。

<歳出の強制削減>


突然で厳しい、一律の歳出削減は軍事的即応能力を危険にさらす。
教育、エネルギー、医療研究といった優先課題に打撃を与える。


確実に米国の回復を遅らせ、何十万もの雇用を犠牲にする。


<メディケア(高齢者向け公的医療保険)>


処方箋薬メーカーに対する納税者の補助金を削減し、
富裕な高齢者に一段の支出を求めていく。


メディケアに対する政府支出のあり方を変更することでコスト削減を図っていく。


<税制改革>


中小企業が複雑な書式の記入に要する時間を短縮し、
事業の拡大や雇用により多くの時間を充てることのできる税法が必要だ。


有能な会計士を抱えた富豪が勤勉な秘書より
低い税率にならないようにする税法が必要だ。


雇用を海外に移すインセンティブを減らし、
米国内で雇用を創出する製造業などの税率を引き下げる税法が必要だ。


<気候変動>


議会に対し、気候変動問題についてジョン・マケイン議員と
ジョー・リーバーマン議員が数年前に共同作成したような、
超党派による市場主導の解決策を追求するよう要請する。


もし議会が将来世代を守るためにすぐに行動を起こさなければ、
私自身が行動する。


汚染を軽減し、地域社会を気候変動の影響に備えさせ、
より持続可能なエネルギー源への移行を急ぐため、


現在と将来においてわれわれが
大統領権限で講じられる措置を提案するよう、閣僚に指示する。

<移民法>


真の改革は、市民権獲得への責任ある経路を確立することを意味する。
真の改革は待機期間を短くし、煩雑な手続きを減らし、


雇用創出や米経済の成長に役立ってくれる
高度に熟練した起業家や技術者を招き入れる法的移民制度の改正を意味する。

<最低賃金>


地球上で最も豊かな国として、
フルタイムで働く労働者が貧困の中で生きざるを
得ないということのないようにする。


連邦最低賃金を(現行の時給7.25ドルから)
時給9ドルに引き上げるよう提案する。


<アフガニスタン>


来年にかけ、アフガニスタンに展開する駐留米軍
6万6000人のうち3万4000人を撤収させる。


撤収は継続する。来年末にはアフガニスタンにおける我々の戦争は終結する。


<サイバーセキュリティー>


きょう私はサイバー防衛体制を強化する新たな大統領令に署名した。
情報共有を拡大し、国家安全保障、雇用、プライバシーを保護する基準を開発する。
ネットワークを守り、攻撃を抑止する
政府の能力を高める法案を立法化するため、議会も行動が必要だ。


<銃規制強化>


銃による暴力を減らすために
米国で論議が行われるのはこれが初めてではない。


だが、今回は違っている。
憲法修正第2条の正当性を信じる米国民の圧倒的多数が、
身元調査などの常識的な改革に同調している。


提案の1つ1つは議会での採決に値する。

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ここからも見て取れるように今回の一般教書演説では
何一つ画期的な策はとられておらず
今後の政策も”今までどおり”の延長である事が見て取れます。


しかしその”今までどおり”が問題なのです。


当初ユダヤ社会は恐怖路線と友愛路線の二つの流れを打ち立てていて
恐怖路線を走らせておいて、後に友愛路線で飲み込む予定だったはずです。


その時には恐怖路線の人間達が悪者扱いされ利権を失い
結果、部分的改善をして見せることで
世界の改善を演じる予定だったと思います。


しかしここから見て取れるように
オバマ大統領の発言には誰かが権力を失うような決定事項はありません。


改善を齎す時には、
その改善により利権を失う人間が出てくる事になります。


公務員改革とか公益法人改革をしようとすれば
官僚が利権を失う事になるようにです。
(天下り利権根絶は実現しませんでしたが)


そして当初の予定では恐怖路線を走っていたとされた、
友愛路線のエリート達が裏で利用していた人間達こそが、
その標的とされていたはずです。


しかしそんな実態もここからは見えてはきません。


つまり友愛路線だけが正義の味方を演じるそんな流れを
恐怖路線が認める事ができず、
両者は妥協して進むことになったのだと認識できます。


つまり当初は灰色を持って白い改善に見せかけようとしていたものが、
結果的には限りなく黒に近い灰色へと変更され
目だった改善は齎されていないことにもなるのです。


(私は灰色にして欲しいとは思いませんが)


なぜにこの社会の中では根本的な改善が齎されることが無いのか?


それは今権力を持っている人間達の誰もが、
多かれ少なかれ国家が一般市民に隠蔽し続けている真理を知られる事で
自らの懐を痛める事になるからだと思います。


かといって正しい情報を隠蔽しておいて部分的改善を齎そうとすれば、
それで利権を失う人間が、失わない人間達を攻め立てる事になります。


「自分達だけが泥をかぶるのはおかしい」とです。


これは当然の主張です。


そして両者は妥協するのです。


結果何も目立った改善は進まないことになります。


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具体的に触れてみます。


例えば太陽系の天使達の齎した高周波医療技術。


この実態を明らかにしてその使用を誘導すれば
社会で暮らす一般市民の健康と病の改善は進み
この社会には病が殆どなくなることになります。


その時には製薬会社・医療機関・健康関連産業
介護産業、それらの関連産業が大ダメージを受けることになります。


天使達の社会を模倣する事で貨幣経済がなくなったとすれば
貨幣によって成り立っている利権関係が全てつぶれる事になります。


税金などと言う制度も必要なくなりますし

税理士と弁護士は失業します。


証券取引や個々の企業の株式制度も意味をなさなくなります。


そしてそれに関連する産業は全てつぶれる事になります。


金融制度に根ざしたこの社会の不平等も消えることになり
その不平等の元に得をしている人間達は不快な思いをすることになります。


多くの金持ちがこれに当たります。


創造主の法が普及すると今度は人々の心に変化が現れます。


それが普及することで多くの宗教も困る事態になるかもしれません。


敵対心や闘争心を減らし、物欲を減らした人間は
争いをやめて犯罪をも減らす事になるでしょう。


犯罪も、自己の権利を主張する訴訟も減るはずです。


結果、警察組織、弁護士、裁判所と言った
国家機関関係は存在意義が薄れます。


そして何よりも人々に平和意識が芽生えれば
今度は戦争反対と言う風潮が生まれることでしょう。


その結果戦争を引き起こせなくなり軍事産業は需要を減らし
一方では軍隊はなくなるかもしれません。


UFO推進力としての電磁場・プラズマエネルギー利用により
エネルギー革命がおきると
既得利権としての石油利権も原発利権も全てはなくなる事になります。


このように考えれば国家権力者達が隠している情報を公開し、
天使達の社会の常識を私達が受け入れることで


この社会のどれだけ多くの人間が
利権を失うことに成るかが判るかと思います。


そしてそれは現実に50年前にはこの社会に齎される可能性があったのです。


その実態に気がついた時に既得利権を失いたくないと考えた人間達が
まとめてサイレンスグループ、ユダヤ長老会サンヘドリンの
協力者となったのだと想像しています。


軍事、警察、医療、金融、司法、宗教の全てがです。
(各種著名な研究者・専門家と言われる人間達も
全て取り込まれている事は大前提です)


今の社会の実態をみれば
これらの組織こそが社会で権力を持っていると言う事にも気がつくはずです。


勿論、政治家や官僚はいうまでもありません。


協力者となると今度は利益を優先的に与えれられる事になりますし
そのために自らの都合の良い社会を作り上げる事に尽力をつくします。


そして秘密保守を共通認識とする一方
互いに協力し合ってその秘密を隠蔽する一方で


ユダヤ新世界秩序の目的である管理社会を実現させるために
独自の利益を図りながら協力し続けているのだと想像出来ます。


しかもその独自の利権を図るために裏で提携しては
一般市民を食い物にしながらです。


ユダヤの新世界秩序は一握りの特権階級が
他の大勢の人間を支配する社会です。


つまり真理の隠蔽と新世界秩序の実現と言う
共通の目的を持って特権階級となった多くの人間が
独自の利権を強化しながらその目的を実行中だと言うことです。


流石に天使達に知らされた太陽系の危機と
地球社会のポールシフトの事を警戒した人間達は、
核を封じ、大規模な戦争を控えるようにはなったようですが


それでも国家間の対立を演出し、危機を煽り続ける事で
軍事需要は誘導し続けています。


更にそれ以外の人間達は暴れどころ満載です。


闇政府傀儡はウイルスや電磁波環境で人間の健康を阻害しては
病を作り上げていますし、その結果、製薬利権・医療利権は安泰です。


新たに開発されたエネルギーを潰し続けることで
既存の石油利権や原発利権関係者は安泰となっています。


警察国家機関が、(MI6、CIA,FBI、公安など)
人間のマインドコントロール含めて使用し人間の心の暴走を誘導することで


犯罪者が減らなければ、猟奇事件が増え、
警察も刑務所も警備も治安維持の名目が出来て安泰です。
(テロ警戒などが良い口実です)


私達の物欲を誘導し続ければ
新製品を開発しては提供している企業も安泰ですし

その宣伝を流すマスコミも利権を得続けることもできます。


一方では国民の労働力を廉価なものにすることで
今ではユダヤの傘下に落ちつつある企業に対しても
大きく利権を流すことになりました。


勿論国家官僚などは元々が多くがユダヤの指揮下に置かれていて
彼らの天下り利権含めた利権構造も結果的にはつぶされる事もありません。


そして全ての皺寄せが一般庶民に来ているという事になります。


所得減少、増税、健康阻害、預金減、生活環境悪化として
それは如実に現れる事になります。


多くの人間に労働需要を与える事が出来る可能性の高い宇宙産業は


一番中心にいる人間達、
この地球社会の支配者として君臨したい人間達にとっての脅威です。


宇宙に意識を向けた人間が覚醒する事で
彼らは権力を失うことになるからです。


このような様々な利害関係をもつ人間達が
この社会を改革しようとすればどんな事になるのでしょうね。


独自の利益を持っている人間達は、
それぞれ独自の利権を失う事を嫌がります。


その結果特定の人間達にそれを押し付けようとすれば
それに抵抗する人間は他の人間達の利権を暴こうとするでしょう。


そして泥仕合が始まるのです。


その一環が最近のこの社会の暴露合戦の流れだったと想像していますが、
結果的には誰もが泥をかぶりたくない上に
お互いがそれぞれスネに傷を持っています。


そして彼らがお互いの妥協を図る事で
誰の利権も侵害しないように調停することになりますから
この社会には一切の改善が生まれない事になるのです。


既得利権関係者ではこの社会を改善することが出来ないと
私が主張する理由はまさにここにあるのです。


そして彼らは全員が少しづつ腹を痛める選択を
したのかもしれません。


微々たる改革を実現して見せるためにです。


そしてそれは応急処置にもならず
この社会の改善のきっかけに成りえない物だということです。


何故に地球の法則の傀儡たちが真実を開示しないかと言う事が
ここからも理解して貰えるのではないでしょうか?


太陽系の実態とUFO問題開示は
彼らの”ユダヤ超国家”にとって存続危機を齎すものだからです。

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一旦心のエゴを満たし心地良い想いをしてしまった人間達は
その心地良さを失いたくはない。。


その心地良さを不快な想いに置き換えたくは無いのだと思います。


そしてそのためには一般庶民が犠牲になろうとも
省みることもない。


悪く表現すればそういう話に繋がってくる事になります。


太陽系の実態が知られて、スペースブラザーズの存在が認識され
彼らの持っている文明や文化や知識が広まれば、


この社会の一般庶民の誰もが平和と平等を求めるでしょうし
お金が無くても豊かな平等社会を夢見ることになります。


創造主の法の存在が私達に永遠を意識させ
一度きりの人生とは縁を切った意識を持っての
生活を始めることにもなります。


彼らに習えばこの社会からはお金も病気も
犯罪も戦争を全てが消えて無くなります。


彼らの宇宙船に使用している推進エネルギーが普及すれば
私達は自然の安全な無限の力を手に入れることにもなります。


そしてそれによってこの社会の殆どの権力者が
その既得利権、お金や権力や財産や名誉を失うことになるのです。


創造主の法は人間の心のエゴにとってとても不快な存在だと思います。


そこでは私達地球社会の人間が持っている煩悩とかエゴや欲求の
殆どが否定されることになるからです。


しかしそのことは2000年間にイエスキリストが
聖書の中でもはっきりと告げていたはずです。


そしてパウロも同様に繰り返していたはずです。


私達は富と神の両方に仕えることは出来ない。


私達は肉の想いから開放されて
御霊の想いに従わなければならない
とです。


地道に作り上げてきてしまった価値観と習慣は
容易に私達から取り除く事が出来るものではないかもしれません。


しかしどこかではっきりと区切りをつけて
改善を実行しようとしなければ


私達は延々と心の想い、肉の想いの虜であり続けることになります。


地球にも太陽系にも変動が予測される今だからこそ

全ての心のエゴを投げ捨てて皆で不快な想いをしてでも
この社会の改善を目指すべきではないでしょうか。


人の上に立つと言うことは
多くの人間に対して責任を負う事でもあります。


多くの人間を手ごまにして自分の権力支配のために
利用することではないはずです。


既得権力者が皆多くの人間の上に立っている事を認識しても
そんな人間達が自らの不快な想いと引き換えに
この社会の改善を果たす役目を担うべきだと思います。


それが出来なければ一般庶民が彼らをリコールし
自らの手での改善を目指すだけです。


それとも今度はアメリカのように
それを強制的に力で排除するのでしょうか?


責任持たずして権力のみを有する人間は
少なくとも指導者ではないと思います。


太陽系のマスター達を見習って
地球の権力者達が一般市民全ての奉仕者となることを
希望して止みません。


この社会の置かれている実態を理解して下さい。


そして決断の時はもう既に来ているのだと思います。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】


被害はこちらで報告します。


http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-315.html


お知らせ



今日の記事公開時間は未定です・


排泄妨害が朝から始まっています。


こうなると下剤を飲んでもトイレにはいけなくなります。


韓国に関する記事を書き出すと
脳への思考妨害照射も始まっています。


脳に関しては寝ている時に思考力低下の照射があり
考えていることがまとまらなくなったり
その後は考えてもいないわけのわからない事が脳に閃いていました。


いわゆる思考の送信であり人工テレパシーだと思います。


私の思考を読んでいるのはやはり創価学会広宣部
関係者ではないかと想像できます。


そして今の攻撃手は集団ストーカー地元利権関係者でしょうね。


おそらくはユダヤ教徒や
宗教組織の中の韓国系の人間
さらに親米親ユダヤの人間達だと想像しています。


以前からその技術を使用している人間達と
特定されていたのがこの組織。


そして掲示板で再び私の印象を下げている人間が
その関係者のようです。


以前からの私の誹謗中傷を繰り返す嘘つき工作員です。


この人間達はフリーメーソン系でもあると思っていたのですが
嘘つきなので見切りをつけられたかもしれませんね。


優秀で賢明な人間達が私の独り言や録音した声による
生命の科学と宇宙の法則で何かに気がついてしまい、


それとは無縁な人間達が残っては
攻撃強化と言う感じかもしれません。


A.M10:52

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更に追加


Kaktovik方面に地道な電磁波放射が始まっています。


http://www.haarp.alaska.edu/cgi-bin/magnetometer/magchain.cgi


こちらも警戒してください



随時追加コメント足してます。


ロシアに落ちた隕石は一つではなかったようです。


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529 :本当にあった怖い名無し:2013/02/15(金) 19:13:34.16 ID:AJubIKZx0
705 名前:名無しさん@13周年[sage] 投稿日:2013/02/15(金) 19:06:14.32 ID:4jhOS/Ev0
RUSSIA TODAY
http://rt.com/news/meteorite-crash-urals-chelyabinsk-283/
According to unconfirmed reports, the meteorite was intercepted by an air defense unit at the Urzhumka settlement near Chelyabinsk.
A missile salvo blew the meteorite to pieces at an altitude of 20 kilometers, local newspaper Znak reports quoting a source in the military.

未確認情報によれば、隕石はチェリャビンスクの近くのUrzhumka解決で防空ユニットによって遮られました。

ミサイル一斉射撃は、20キロメーターの高度で部分への隕石を吹きました、
軍の中の出所を引用する地方紙Znak報告書。

510 名前:名無しさん@13周年[sage] 投稿日:2013/02/15(金) 18:52:28.63 ID:u+aCItxS0 [1/4]
報復攻撃寸前だった。プーチン第一報数分で核発射命令ボタンを押す準備を終えていた。(BBC)


迎撃したらしいぞ。隕石よりおそロシア・・・

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この元となっているサイトに、少し目を通しました。


飛来物は三つあってそのうち同じ方向に落ちてきた二つを
迎撃システムをもって、地表20キロ(マイルだったかも)地点で迎撃。


その残りが着弾。。。という感じのようです。


実はその迎撃した破片から航空機のような
金属が落ちてきたと言う話で既に回収されてもいるようで。。


つまりは予想通り、
それは隕石ではなかった可能性が高いようです。


どうせその事に関して日本のマスコミなどが
本当の情報など流すこともないでしょうが
こんな話も流されていると言うことを知っておいてください。


そんな兵器を持っている国は一体どこでしたっけ?


映像では、高熱で煙を生じたというよりは
プラズマ発生の摩擦が雲を生じたように見えましたし


その閃光は隕石の摩擦による燃焼ではなくて
完全にプラズマ発生と言う状態に見えました。


少し前に関東に頻発し撮影された奇妙な光と同じです。


その時よりも大きさは数10倍ありましたが


想像では、プラズマが十分な熱を発すれば
金属片は溶けてなくなる予定だったのではないでしょうか。


つまりはプラズマミサイルのようなものを
どこかの国が空から使用したと言うのが
その実態だとおもいます。


それを火球・隕石に見せかけたのではないでしょうか。


そしてこれは兵器と言うよりは
演出のために準備されていたものの可能性が強そうです。


プロジェクトブルービームの演出の一つでしょうね。


火山噴火は各地の電磁波兵器で
マイクロ波を掛け合わせてマグマ溜りで
プラズマに変換させて熱照射。


今回とはまた別の手法だと思います。


裏の世界の見えない争いも
それとは無関係ではないかもしれません。


ハイテクを持っている国同士のです。


裏の覇権を争っている可能性もあります。


ただ、ロシアは地震警戒を知らせてくれていますし
その実態が見えてこないのです。



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追加コメント


地球の法則、友愛の奉仕者のメッセージらしいです。


日本の人間は警戒を要します。


備えあれば憂いなし。


不安を持つのではなくて兄弟姉妹は魂の警戒状態を意識してください。

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http://fs-oneiromancy.com/fs-prophecy/#mokuji11

I am very worried about Japan at this time may god protect you my friends...
I love you and please be careful
私は、今の日本を非常に心配しています。神はきっとあなたを守ってくれるでしょう。
この時期、注意してください。

in this time of danger
I will be sending messages so you can protect yourself
and loved ones keep eye on my web site http://t.co/Vmu8eQHl


あなたがあなた自身や、家族を守ることができるように、私はメッセージを送ります。
ウェブサイトを見てください
http://www.ronbard.com/


i will pray you'll be OK i am going to help you sharpen
your survival skills through special training so you can sense danger

私は、あなたが私のように危険を感じることができるよう、
特別なトレーニングを通して、あなたのサバイバルスキルを磨く手助けしようと思っています


there is big trouble heading tward japan tomorrrow
i will reveal more and how you can protect yourself and family

日本に大きな困難が迫っています。明日、詳細と、
どのように、あなたとあなたの家族を守ればよいか明らかにするつもりです。

there must be gatering of energy in japan to push back energy
そこに、エネルギーを押し返す日本中のエネルギーが集まるに違いない。


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追加コメント



第一陣は既に放たれた?


早々とロシアでは彗星の影響と言うことに
されるのであろう隕石落下で負傷者発生。


HAARPやハイテク攻撃を予想してくれている事で
ユダヤ様の怒りを買ったか?


それとも国民を巻き添えの自作劇?


ロシアのスタンスが見えないので
明言はできません。

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隕石落下、150人以上負傷か…露主要メディア


読売新聞 2月15日(金)15時28分配信


 【モスクワ=寺口亮一】ロシア主要メディアによると、
ロシア中部チェラビンスク州など、ロシア中部からカザフスタンにかけての広い範囲で
15日午前、隕石とみられる物体が落下した。


 窓ガラスが割れるなどしたため、約150人が負傷しているという。


 露テレビやインターネットは、何らかの物体が
上空に白い線を描きながら落下する様子を伝えた。

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要するにこの何らかの物体が
地球社会のあちこちに飛来する可能性があると演出し


あわよくば彗星落下で津波や地震を引き起こす口実と
しようとしているのだと想像もつきます。


世紀末の演出は未だ続いている。。


と言うよりは開始時期が延長されて
今を狙われているのだと想像も出来ます。


地球の法則の策略を私達は牽制しなければなりません。


彗星の正体をご存知ですよね。


水分が絶対零度の元で固まった状態で存在している物や
その中に岩石系の塊や破片を含んでいるのが
彗星だと言えます。


エッジワースカイパーベルトにも存在するのでしょうが
オールトの雲と言われる一番外側の
アステロイドベルトに存在している岩や氷の塊が


例えば宇宙船の進行などで
本来の起動をそれて独自の周期に入るのだと想像できます。


宇宙空間にはそんなものが無限に存在していますし
それを拾ってきて落とす事だって出来るのです。


勿論隕石でも小さなものは大気圏内で燃え尽きて
流星として認識されますが


燃えきらなかった大きなものは火球と認識されますし
地表までそれが燃え尽きることがなければ
今度は隕石として認識されます。


私達がその辺に転がっている石を拾って
投げつける。。


宇宙船を持っていさえすれば
その程度の技術で可能だと言うことになります。


彗星や隕石など珍しいものではないのです。


ついでに触れれば月のクレーターは
隕石の痕だけではないらしいことを
アダムスキーがブラザーズから告げられていました。


あれは火山活動とも無関係ではないそうです。


そして地球から見える側のクレーターにも
大きな宇宙船の出入り口があることも
50年前にはアメリカもロシアもはっきりと認識しているはずです。


軍がしっかりと写真を撮っていたのですし。


アポロが着陸したのは地球で言えば砂漠地帯のようです。


そういえば火星も砂漠地帯に探索機が到着して
探索をはじめていますが
砂漠で生物の痕跡を探すのは大変でしょうね。


と言うよりは余計なものを発見して公開できないからこそ
そんな場所を探索地に選んだのでしょうね。。

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この記事の下に被害とHAARP警戒のお知らせ記事があります。


別の記事を予定していましたが

面白い書き込みを見つけたので紹介し緊急広報としておきます。


私のこの記事は今回、そして三月、更には九月と


地球に彗星が接近するとされている度に
有効な警戒記事だと認識してください。


紹介するのは若い闇政府、
友愛路線の関係者の予言とも取れる内容です。


身近な工作員の動向や最近の私の周辺での
闇政府に無縁ではない人間達の動きから
彼らの計画にとって私の存在が邪魔であるらしいことにも気がついています。


彼らは今回も何かを企んでいる可能性があるのです。


そして見つけたこの書き込みから
その全貌を想像できました。


ただ、この人間自体は何かを出来る立場にいるのではなくて
知っている情報を語っているに過ぎないと思います。

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179 :本当にあった怖い名無し:2013/02/15(金) 09:07:27.07 ID:k7yru91G0


16日にくる小惑星だけど地球に落ちるよ。
落ちたとしても問題はないと言っているけど、
惑星の情報にいくつか嘘があって かなりの大災害になるよ。


それとこのあとにもいくつか降ってくる。


その中に ここの人たちが期待しているものがある。
だけどそれはもうちょっと後の話。


16日小惑星が地球に落ちたらこの先を信じてね。


まず3月に次のローマ法王が決まるんだけど、その前後で
バチカンの汚職に関わっていた人間が相次いで消されるよ。


次のローマ法王はペテロという名前じゃなくて、
はじめはマラキの予言の信ぴょう性が 問われてしまうけど、
後になぜペテロなのかがわかるよ。


だけどその前に、この新しいローマ法王がファティマ第三の予言を含む、バチカンのもつ
秘密の情報を公開してとんでもないことになるよ。


同時期に有名なハッカー集団が イルミナティに関する情報をネットで公開するんだけど、
その情報とローマ法王の情報が一致してて
これまでオカルト扱いされていたものが事実として認知されるようになるよ。
これにはロシアもからんでくるよ。


今年の前半はこれだけじゃ終わらないよ。
ひとつ大きな地震が日本を襲うよ。


地震だけじゃなくて中国も襲ってくるよ。
日本よりも甚大な自然災害を受ける国がいくつかあるよ。


動いている宇宙人の生の映像がお茶の間に流れるよ。
これまで当たり前のように考えられていたことのいくつかが間違いだとわかり、
多くの人は根底から 考え方や生き方を変えないといけなくなるよ。


すぐに変えられる人はほとんどいなくて、
あやまった情報を頼りに生きてきた科学者や考古学者や宗教家は
混乱のあまり正気とは思えない行動にでるよ。


だから今年の後半は、人が起こす怪事件が急激に増えるよ。


柔軟な考え方ができる人しか楽しく生きていけない世界に変わるよ。
これが昔からよく言われてきた アセンションってやつなんだと、
のちの人たちは言うみたいだね。


とにかく明日まで、平和な毎日を楽しんで。
明日から先はのんびりしてられなくなるから。

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まずこの人間が主張する”マラキ”なる人物は
一体何者でしょうか?


該当する人物は二人で一人は旧約聖書の預言者です。

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マラキは、旧約聖書のマラキ書を書いた北イスラエル王国の預言者。

祭司たちへの裁きの宣告と民衆に対して
神を恐れるものたちにある報い(マラキ書 3章16節~18節)と
予言者エリヤの再来とされる人物の出現(マラキ書 4章5節)を預言した。


後者は、新約聖書のなかでは洗礼者ヨハネの
イエス・キリストに対する関係を預言したと解釈される。


アイルランドの聖職者で、教皇に関する予言を遺したとされる聖マラキは別人である。

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旧約聖書の予言が天使たちの”予定”となっていることは
以前も説明しましたし


その予定はそのまま彼らの手によって現実に実行された事は
エリアの予言をイエスキリストが成就したように明らかです。


元々が予言と言う物は天使達が創造主の法を述べ伝えるために
一般市民の理解と信頼を求めるために
それを為して実行したものだと認識できます。


既に未来が存在していて
それを認識して語ったものではないのです。


繰り返しますが、未来は現在の延長としてのみ存在するものであり
それは確実なものでは有り得ないと言うこと。


現在の行動が変われば
未来はそれに沿って存在することになるのです。


金星のマスターが語っていたように
私達宇宙の法則の理解者にとって重要なのは


「真理は常に現在にこそある」


のだと言うことです。


そしてもう一人のマラキとは何者なのか?

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聖マラキ(St.Malachy, 1094年頃 - 1148年11月2日) は、
アーマー(現北アイルランド領)に生まれたカトリック聖職者であり、死後列聖された。


本名はメル・メドック・ウア・モルガイルで、
英語式にはマラキ・オモーゲーア (Malachy O’Morgair)である。


聖人としての名は聖マラキアス (St. Malachias) とも表記される。
いわゆる聖マラキの予言で知られるが、
本人との関連を裏付ける史料は見つかっていない。


ベルナルドゥスがまとめた聖マラキの伝記では、
彼は預言の才能をもっていたとされている。


しかし、未来について具体的にどのような預言を残したのかという
同時代の史料は残っていないようである。


しかし、1595年に突如として、歴代のローマ教皇を預言したという体裁の
『聖マラキの予言』が登場した。


これは短いフレーズで未来に即位する111人または112人の教皇の特徴を
順に予言した文書だが、1590年以前の予言に比べて、


それ以降の予言が格段にあいまいになっていることや、
16世紀に登場したと考えないと辻褄の合わない不自然な点が複数あることから、
1590年頃に作成された偽書であることは疑いないものとされている

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当時の”よげん”が”予言”(未来予知)なのか”預言”(神の信託)
なのかは不明ですが多くの”預言”をしたことで聖人とされたのであれば
もちろん”予言”とは無関係にもなります。


後の”予言”とされていた書が偽物となれば
マラキは預言者であったと認識すべきではないでしょうか。


つまり未来予知者ではないということです。


過去の人間の信憑性を利用してはその人間が語ったと言う名目で
新たに作り上げた”予言”に信憑性をもたらすと言う
地球の法則のやり口がここからも想像つきます。


最近のニューエイジや偽の宇宙の法則でも
過去の人間を引用してはもっともらしい事が語られていますし

常套手段だと思います。


私達よりも遥かに科学も精神も発達している天使たちでさえ
「いつどこに何が起こる」と言うことを予言できないのに、


神を感じる事のできない地球社会の人間が
そんな日時まで認識した予言など可能なわけがなく


勿論数百年先の人間の姿まで把握できるわけがないのです。


つまりはそれが本当に実現するのであれば
最初に予定があって、それを実行して実現してみせる
人間達がいるのだと想像もつきます。


そしてその自ら作り上げた予言を利用しては、
教皇交代を世紀末の到来の一環としようとしている
人間達の気配を感じることになるのです。


二ビル詐欺が終了したと思った時に
新たな彗星の存在が掲げられたのも不自然ですし
当初から隠し玉として、もしくは予備として用意されていたのだと思います。


更にこちらが終われば
今度は三月と九月にも彗星接近があると言うのですから


彼らはいずれにしてもそれを利用しては
この社会に何かを引き起こそうと企んでいる可能性があります。


もしも私が生きていれば三月にも九月にも
攻撃激化を体験する可能性があるのでしょうね。


そして昨日のHAARPです。


何もかもタイミングが良すぎるのです。


この人間は今回の彗星が地球に落ちて悲劇を齎す可能性を
指摘していますが、


現実にそんな可能性があれば
太陽系の天使たちは絶対に放置してはおかない筈です。


起動を変えるか、もしくはそれを消滅させると思います。


この彗星が太陽系のバランスとは
無関係にあるだろう事も想像がつくからです。


しかしそれが現に地球に接近しているとなれば
可能性としては地球に無害であるから、


もしくは地球社会の人間がそれを自らこの社会に誘導して
利用しようとしているからだと思います。


地球人が自ら自滅を選択するのであれば
彼らはそれを放置する事になるだろうからです。


私達は自らの手でそれを止めようと勤めねばならない。


その上で天使達の支援を待つのです。


他人任せでは何も改善されることはない。


気がついていながら自ら努力もせずに
勇気も度胸も正義感も失った人間に対して
天使達が協力してくれるわけもないのです。


もしもこの彗星が落下したと言われても
私達は誰もそれを確認することができません。


NASAあたりからコアグラフィックで作られた映像を見せられても
それを本物と信じ込む羽目になるでしょうし、


彼らは故意に小惑星や彗星を地球内部に落とすことも可能です。


落ちたと印象付けては人工彗星でも落としたり、
ハイテクで攻撃をしかけ、悲劇をもたらすことも可能です。


独自の宇宙船を持っていて
衛星からも地球社会を狙い撃ちできる地球の法則の人間達が可能な
あらゆる影響を私たちは考慮すべきなのです。


つまりはその彗星によってこの社会に惨事が齎されたとすれば
それは人為的な物の可能性が強いと言うことです。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ファティマ第三の予言に関しては
私が記事でも取り上げて紹介しました。


その中でも、三次大戦が起きた時の悲劇の様子と
法王暗殺に関してはすでに公開されている情報です。


未公開なのは太陽系の老朽化と滅亡の話だと思います。


地球社会のポールシフトの話と併せてです。


勿論太陽系の崩壊の話は明日やあさっての話ではなくて

100年単位先の事でしょうし、もっと先かもしれません。


でもポールシフトに関しては
近い未来の話だと思います。


いずれにしても地球社会は宇宙船を開発する事で
その悲劇から逃れる事ができると言うのが
50年前の天使達とアダムスキーの地球社会への働きかけでした。


一方創造主の法を私達が理解できれば肉体を滅ぼそうが

記憶を持って他の惑星に転生し、
魂と言う形で救われることにもなります。


そhのファティマに関しての予言内容も明らかにされるとありますから
その情報が私達の認識と異なっていれば
それが嘘であることも容易に判断できるはずです。


更には日本を地震が襲うと言っていますし
中国が攻めてくるとありますから


これが闇政府の人間達の予定であろう事も
私達には容易に推測することができます。


ユダヤ傀儡達は私達の社会を未だ地震で狙っていると言うこと。


更には中国と日本を戦わせようと言う腹のうちまで見えてきます。


私達の想像通りです。


つまり日本を沈没させたくなければ、
中国との戦争へとこの国を導けと言うお達しが
ユダヤから出ていて、


そのための政権が今回誕生し、
新政府はそれに則る形で中国に対しての姿勢を硬直化し
日中関係を意図的に悪化させ、


一方ではアメリカとの関係を密接にしているのでしょう。


それでも飽き足らず、日本にはもう一度悲劇を齎すと
ユダヤ傀儡達は想定している事になります。


【動いている宇宙人の生の映像】


そして問題はこれです。


その宇宙人が私達と同じ姿の人間なのか
それともエイリアンなのかと言うことです。


バイオ生物の映像やコアグラフィックでも見せられるのか
更には偽のブラザーズでも出てくるのか?


壁抜けしてくるレプタリアンの映像でも
用意しているかもしれません。


これはこの社会に起きようとしている事を
私達がはっきりと認識する時の決め手になりそうです。


金星や火星の映像が出て
そこで暮らす人間の姿でも放映されれば
私は胸をなでおろすことができます。


これまで当たり前のように考えられていた事のいくつかが間違いだとわかり、
多くの人は根底から 考え方や生き方を変えないといけなくなるよ。


すぐに変えられる人はほとんどいなくて、
あやまった情報を頼りに生きてきた科学者や考古学者や宗教家は
混乱のあまり正気とは思えない行動にでるよ
。】


この辺に関しては宇宙の法則が公開されても、
偽の宇宙の法則であるブルービーム計画併用の
地球の法則が発動されても、


結果は同様だと認識しています。


地球の法則では宗教を廃止して、新しい地球の法則の教え
(これがバシャールとかニューエイジとかなのかもしれません)
へと移行させる手はずが整っているはずです。


それが真理だと告げては偽宇宙の法則を信仰させるのです。


そのためにブルービーム計画も実行される事になるでしょう。


そして宇宙人情報と併せて地球社会の中で正しいと思っていた事が
誤りだと知らされることになるわけです。


私としては地球の法則が作り上げる偽の改革の舞台を、
そっくりそのまま人々を宇宙の法則へと誘導する機会へと
変貌してやりたい気分です。


そして私の理解者達が増えてくれれば
それは可能かもしれません。


つまりは覚醒者兄弟姉妹と理解者が増えればです。


地球社会のお膳立てした偽の茶番劇の舞台を、
真の創造主の法のお披露目の舞台へと変えるのです。


アセンションなるものが精神の向上という意味で利用されるなら
私達が齎そうとしているものもアセンションかもしれません。


それは間違いなく真の意味での、
地球規模での人間の精神的な進化だからです。


しかし偽のアセンションは私達を五次元とか、
偽の進化を感じさせることで騙す為の捏造でしかありません。


ここから読み取れる流れは


アセンションの延長継続中


彗星を口実にした地球への悲劇の誘導。


日本への更なる地震の誘導、


日中戦争への誘導


偽宇宙人の報道とブルービーム計画の実行。


そして偽のファティマ予言の公表です。


少なくとも予言がありえない事を理解していただければ、
これらは全てがユダヤサンヘドリンの予定、


もしくは恐怖友愛路線で暴れている人間達の予定だと
認識することもできるはずです。


私達はだまされる事なく、不安を持つ事なく
この人間達の策略を暴いてはそれを広報していけば良いのだと思います。


この社会は彼らだけが暮らしている社会では有り得ません。


地球社会はこの中で暮らす全ての生命体のものであり


同時に太陽系の全体の一部であると言うことを
私達は意識しなければならないのです。


緊急となりますが身近な人間に対してでも
広報をお願いしたいと思います。


勿論、予定を実行させないための広報です。


私達の広報がこの社会を悲劇から救うかもしれません。


彼らの予定は全て破棄され
地球社会はあるべき姿へと進化しなければならないのです。


私達はそのための奉仕者となりましょう。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】

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P,S,


誇り高き人間達はその計画を指摘されることで
その実行を取りやめている気配があります。


だからこそ私のような小さな人間の言葉にも
対抗意識を燃やすのでしょうし
計画を暴かれたり予測されることを嫌うのだと思います。


どうも彼らの上部の人間は、
彼らの傀儡と私達覚醒者との攻防を楽しんで
ゲーム感覚で見つめている可能性もあります。


ゴイムにも私達のような人間がいるのだと言うところを
彼らに見せてあげましょう。


そして私達の武器は”想い”だけです。


実は三日ほど殆ど悪態をつかないで
被害をコメントで済ませているので


印象操作で工作員を挑発したい人間たちが
私に挑発行為を繰り返しているのだと思います。


性的抑圧や脳への挑発でストレスを溜め込みながらです。


もしくは人体実験の真っ最中でしょうね。


性器への刺激も始まっていますし
この記事で取り上げた私への誹謗中傷のコメントを書いた人間かもしれません。


まったく嘘と捏造と争い誘導の気質は
ユダヤタルムード思想そのままです。


今度は戦闘機が飛び始めました。。


P.M14:07

ユダヤ傀儡たちが他人の脳の興奮を誘導しておいて
足元から強い電気的刺激で挑発してきました。


地震を起こしたい人間が私を挑発している可能性が高そうです。


民族も宗教もそれに囚われるとユダヤのロボットに変貌する。


そんな事を考えていました。

今は脳に電磁波のヘルメットを被されている状態です。


これがよい効果の助けなのか
挑発の誘導なのかは不明ですが
どうやら挑発との相乗効果をもたらすもののようです。


とかくと今度は右脳への刺激が始まりました。


どうも私の精神状態を壊すことを目的としているようです。


ユダヤ傀儡が本性を出していると言う感じです。



P.M14:00


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昨日の二度の千葉東方沖の地震は
珍しいと思ってみていましたが


ユダヤ工作員たちに気合を入れさせるための
発破をかけていたのだと思います。

一発で狼煙のはずですが
二発となれば気合が入っている事を意味するかもしれません。


彗星詐欺がまかり通るこの期間は
絶対に地球社会に実害を引き起こさせてはいけません。


今もこそこそと脳狙いをされ続けています。


妙な音波も聞こえていましたし
電磁波だけでなく音波による脳介入のようです。


少しふらついていますし
手の動きも悪いので脳への影響はすでに出ているようですね。


エネミーオブアメリカの私には
攻撃手が数多で困ってしまいます。


P.M13:17


今日の記事は夜になります。


脳への挑発的な攻撃が始まっています。


抑圧の刺激が激しくなっているので
再び性的抑圧でも強化しての自慰行為誘導かもしれません。


金曜なのでメーソン関係者の人間を煽って
私を叩こうという腹のようです。


地元利権関係者も延々とパワービーミングで協力していますし
隠れて動いているのはそんな人間達かもしれません。


ICレコーダーの電力消費を促進する方法があるようです。
(室内でICレコーダーをかけています)


掲示板で工作員が得意の下ネタと
でっちあげでの私への誹謗中傷を始めました。


自慰行為を誘導するように刺激やホルモンで誘導しては
それをしたことを罪と認定しては攻撃強化。


フリーメーソンの中の末端の彼らの同類を、
組織の規則を利用しては私が自慰行為をする事を罪としては
煽っているようです。


自分達でそれを誘導しておいてです。


おまけに意図的に濡れ衣を着せては
私の名誉毀損まで平然とやって見せます。

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ところで以前から取り上げていますが
工作員が頻繁に暴れるときは
不思議とHAARPが活発に動いた直後だったりします。


つまり地震の民としては、私に地震から目を逸らさせて
何かを狙っていると見るのが正しいと思います。


ロシア・シベリアではM6.7の地震があったようです。


頭の中でマンドリンクラブ時代に演奏した
シベリア協奏曲を頻繁に奏でている私としては
少し気分が悪くもありました。


DATE LAT           LON   MAG DEPTHkm REGION

14-FEB-2013 15:14:56 67.61 142.62 4.9 16 EASTERN SIBERIA, RUSSIA
14-FEB-2013 15:08:35 67.57 142.51 4.9 17 EASTERN SIBERIA, RUSSIA
14-FEB-2013 13:44:29 67.87 142.44 4.6 10 EASTERN SIBERIA, RUSSIA
14-FEB-2013 13:13:53 67.58 142.59 6.7 10 EASTERN SIBERIA, RUSSIA


そして今日は千葉沖付近
緑マークがロシアの予想として点灯しています。


HAARP活動直後ですし、
金曜ということもありますので警戒が必要かと思います。


http://www.haarp.alaska.edu/cgi-bin/magnetometer/magchain.cgi


そしてニビル詐欺の延長を継続中の人間にしてみれば
明日が例の彗星再接近の日とされてもいます。


つまりこの時期にHAARPが動いた事は
それとも無関係ではないかも知れないということです。


皆も一応警戒しては牽制を促してください。


私達が広報すれば地震は起こすことが出来ません。


人工地震を明言している私達の予言が的中するということになれば、
それが人為的な物である事を一般市民にも認識される事になるからです。


今回のHAARPの出力に関しても
はっきりと2.5HZの地震波がインダクションでは計測されていました。


それがすでにシベリアに使用された可能性もありますが

そのこと含めて要警戒です。


インダクションに関してはその乱れが激しくなった時間帯に
まさにシベリアの地震が起きていた事になります。


http://www.haarp.alaska.edu/cgi-bin/scmag/disp-scmag.cgi?Bx=on&By=on&Bz=on&date=20130215


最近の傾向は掲示板での地震予言の工作員が急激に減ったことです、。


一方では内容かも判ることは陰謀策略関係の掲示板には
かなりの工作員が待機し続けていると言うこと。


ユダヤ教パリサイ派長老会サンヘドリンに関しては
相変わらず誰も触れることなく


ロックフェラーやロスチャイルドに特化しているのがみそです。


今回のオバマ大統領の演説では何の情報開示もありませんでしたし
恐怖路線と友愛路線が限りなく黒に近い灰色路線で
手を組んだ可能性について記事で取り上げることにします。


私はこの社会に灰色を齎すことは不可能だと思います。


限りなく今まで通りの限りなく黒に近い灰色社会が実現されるか
真っ白を選択するかしか方法は無いと思います。


既得利権関係者全員が腹を痛めなければ
地球規模の改善は齎されることは無いと言うことです。


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おまけとして、ちなみに工作員や関係者の書き込みの一部。


エゲツナイAAは私の過去記事で確認しておいてください。


下にリンクを置いときます。

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849 :名無しさんの主張:2013/02/14(木) 20:25:07.94 ID:???
>>846
また被害者盗撮ネタですか?憎悪の込められたAAで女の腐った男たちですね。
正に聖教新聞みたいです。


865 :名無しさんの主張:2013/02/14(木) 22:27:35.67 ID:???
>>849
正キにエロ龍翔www


いい加減シコニート卒業しろよ。
何十年やってんだっつーの。wwww


相変わらず格好わりいキモバカだな。w

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ここでは創価学会が彷彿される内容ですが
別の組織にそう誘導されている可能性もありますし、
末端フリーメーソン有志とそんな組織の接点の人間かもしれません。


集団ストーカー利権関係者の可能性もあります。


いずれにしても、私が書き込んでいない事を一番よく知っているはずの人間達が
私が書き込んでいるかのような印象操作をしていますね。


上の記述が理解者だとしても
下の記述は間違いなく確信犯の印象操作だと言うことになります。


調べたところ”龍翔”と言うのは私と同じトリップを使っていた赤の他人なのですが、
それをネット検索で見つけたことで、その人間の書き込みを私の仕業としては
それからお気に入りのネタにしているようです。


他には多重債務者が私と同じトリップを使用していたようです。


詳細はこちらから。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11245823564.html
工作員の下ネタ工作


工作員達は他の工作員の成りすましもやるようなので
今回の書き込みの主が把握できませんが、


一応参考にするために

過去の工作員の書き込みに対しての記事を
繰り返し引用します。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11161645709.html
工作員への右ストレート前編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11161647845.html
工作員への右ストレート後編
http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-268.html
工作員語録 VOL1
http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-270.html
工作員語録 VOL2
http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-271.html
工作員語録 VOL3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11185678410.html
工作員語録 VOL4 その1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11185706235.html
工作員語録 VOL4 その2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11208890562.html
工作員語録 VOL5
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11245931302.html
工作員語録 VOL6
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11245997888.html
工作員語録 VOL7
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11285549451.html
工作員語録 VOL8
http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-300.html
工作員語録 VOL9
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11303496550.html
工作員語録VOL10
http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-302.html
工作員語録VOL11
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11316534116.html
工作員語録VOL12
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11243472463.html
集団ストーカー工作員に負けるな



えげつない無法者のユダヤの傀儡が

仲間にゲリラ戦法での自動車を利用してのパワービーミングを
させながら脳や直腸への攻撃開始。


人間性が諸に現れるその攻撃の出力の高さと痛みをも無視した
強引な関与にその性格が現れていると思います。


P.M16:55

脳に対して激しい抑圧がはじまりました。


メンバーが変わったか攻撃の志向を変えたのかもしれません。

この延髄付近と松果体付近への攻撃が私の精神状態を見出し
私の気をも荒くします。


P.M16:21


長くなったので今日一つ目の記事とします。


昨日の記事です。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11469625123.html
世界でユダヤ化促進中


ユダヤ傀儡達が利用し続けている
幽霊詐欺に関しての話です。


今朝も朝から脳に痛みを感じていて
その上に回復照射?の高周波を被されている状態でした。


精神状態と脳機能は著しく壊され続けています。


回復の高周波がなければ今頃は大暴れしていることでしょうが
ユダヤの傀儡の攻撃を無視するように努力はしています。


私が結果的に置かれているのは
生きた状態で思考と精神状態を壊されて


頭が回転できない状態でその上に苛つきが激しく
かといって根本的な回復はできず、
それを一時的な回復照射で保たれている状態。


それが取り除かれれば一気に狂気でも起こしそうで
悪魔の脳攻撃の脅威にさらされています。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
地球の法則が今度は私を霊に憑依されていると
嘘をついているようです。


丁度良いので私達に一度きりの人生を意識させている
元凶でもある幽霊の存在に関して


ユダヤの地球社会管理と人間心理誘導の策略の一環として
説明してやろうと思います。


彼らは低級霊やら高級霊やら本当に存在すると思っているのでしょうか。


少なくともユダヤ直の傀儡達はその実態を知っています。


それを組織の管理にも利用しているのですから。


そしてこれこそが私達が宇宙の法則を理解するための
一番の障害とされているものでもあります。


一度きりの人生を演出するために効果的なのは、
「人間は死んだら霊魂として存在する」


と誘導することで魂の実態を私達から隠すことだからです。


そこに天国と地獄という概念をも利用して、


更には天国を細分化し高級霊の世界、低級霊の世界と
嘘が発展して言っただけの話しです。


霊症一つ考えてみれば良いのです。


高い波動の思念波(想念)や低い波動の思念波が
霊障のような現象を私達の肉体に引き起こすことはありますが、
それは肉体や精神へのエネルギー的物理的な影響であり


見えない不幸を私達に齎しているのは霊症ではなくて、
それは呪いであり人為的なもの。


その詳細は”想念”という思念波のエネルギーであり
電磁波というハイテク科学力による強制エネルギーだと言うことです。


ユダヤはこれを1950年代から使用開始しています。


そして自分達がハイテクで作り上げた他人の不幸を
すべて霊症として幽霊の仕業に仕立て上げてきました。


その上に幽霊の存在が宇宙の法則の理解を妨げます。


彼らにとっては一石二鳥ですし、


今では幽霊が除霊やお払い、霊能者とも併せて
ビジネスにもなっていますから一石三鳥かもしれません。


ところでユダヤ工作員は
今度は私の事を霊に憑依された扱いしては
工作員を騙しているわけですが、


ここまで意識が低いのが闇政府の傀儡です。


大体が低級霊なるものが存在するのなら、自分達が恐れなければならない
高い波動を呼ぶような創造主の法を自ら語るわけがないのです。


イエスキリストがベルゼブブ(悪魔のボス)扱いされた時に
語った話にも、とても似た話になってきます。

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787 :名無しさんの主張:2013/02/13(水) 19:55:07.60 ID:???
こういう罠も仕掛けていませんか?
「当人はすでに魅入られているから、
救世主にでもなったかのような錯覚に陥って、
大まじめにそれらしいことを口にする。」


(一)の段階と(二)の段階は容易に見分けがつく。
それはそのまま低級霊の種類の違いでもある。


(一)の段階では“しつこく付きまとわれる”という点が厄介なだけで、
本人もその状態を客観的に見つめることができる。


そして、こんなことではいけないと判断すれば、危険から逃れることは可能である。
が、人間には見栄がある。
異常なことが起きることから自分が特殊な人間であるかに思い始めると、
次第に(二)の段階へと移行する。


憑依霊の方も狡猾で手練手管に富んでいるから、巧みに思考活動にまで入り込んで、
“慈悲心”だの“人類救済”だの“神の愛”といった美辞麗句を吹き込む。


当人はすでに魅入られているから、救世主にでもなったかのような錯覚に陥って、
大まじめにそれらしいことを口にする。
http://www5e.biglobe.ne.jp/~spbook/louis-medium/louis-medium-2_13.htm


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


存在したとしたら、とても低い波動であろう低級霊が
とても波動の高い創造主について語ろうとする。。。


もともとが意識が低い人間がなると言う低級霊が、
何故に元々持っていなかった知識を語ることが出来るのか。


そんな知識と意識を持っていれば
低級霊になどならないで済んだことでしょうね。


そんな説明自体に矛盾があり無理のある話なのですが
脳裏に霊魂を信じ込まされている人間は
こんな騙しにも容易に引っかかるのでしょう。


だからこの社会では幽霊を利用した除霊や
お払い含めての嘘話に騙される人間が後を絶たないのだと思います。


ユダヤ傀儡は私を陥れるために
偽の宇宙の法則であるバシャールアセンション詐欺で失敗して


ある時は私をを精神異常者扱いして、
ある時はテロ扱いして、


ある時は加害者扱いして、
そしてある時は凶暴になる伝染病患者扱い、

そして今度は低級霊に取り付かれている人間扱いです。


良くぞそこまで次から次へと
新しい嘘を考えつくものだと感心しますが、


それを捏造するその腹の中には、
恐ろしいほどの負の意識しか存在していないのだと思います。


他人を騙し人を陥れようと言う悪意です。


霊症は一体どうやって起こして見せる事が出来るのか?


ハイテク電磁波でありとあらゆる病を引き起こして見せて
それを霊症による病だと誘導する事も出来ますし、


闇政府・サイレンスグループは
これで音やラップ現象まで実行していたはずです。


肩を重くするなどという事も容易です。


鬱病だって作り上げる事が出来ます。


後はそれを霊症と信じ込ませれば良いのです。


家族単位や親族単位でそれを実行されれば
家族や親族に不幸を意識することになります。


そして霊能者が出てきて貴方の親族は霊の祟りにあっていると言えば
その人間はその言葉を信じるかもしれません。


後は高いお金をとって形式的な除霊の儀式でもして見せては、
その後に電磁波関与をやめれば良いのです。


これは色んな組織の宗教勧誘にも利用されてきたようです。


「貴方は悪霊につかれている。
この宗教に入れば悪霊が離れます。」


そして入ったところでハイテクの使用を止めれば良いのです。


本人は病が直ったと感動してその組織を信頼してくれることでしょう。


幽霊は立体ホログラフでも作れます。


映像があって実態がなければ
それは私達には幽霊と認識されることでしょう。


そして私達は半分寝ている時に心を持って作り上げたイメージを
現実のものと取り違える事があります。


それは半ば夢なのですが
自分は起きているつもりでいるからです。


これに関しては先日の金縛りの話を読んで置いてください。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11463483098.html
宇宙の法則 幽霊の正体


近代において幽霊を大きく取り上げて
この社会に広めたのはユダヤの傀儡です。


永遠の命を語る真理の法を隠蔽し
私達に一度きりの人生を認識させるための効果的な手段でありますし、


ハイテクによる不幸の原因を担わせるための
スケープゴートでもあります。


科学力で家の中に奇妙な現象を引き起こし
後は本人が病気にでもなれば
それを幽霊の仕業だと信じる人間も出てくることでしょう。


そして欧米社会でも聖書を額面どおり受け止めてしまったために
悪魔を信じて悪魔による霊症や悪魔祓いが存在する羽目になっています。


それを神父などが信じて信者に語ることで
信者までも誤った価値観を持つことになり
永遠の命の本当の意味にも気がつかない原因となってもいます。


イエスの時代の幽霊の除霊話の多くは、
どうやら病気や精神病患者を直す時に語られたものが多いようです。


つまり当時の人間達は生まれつきの不具や、難病
精神異常の発生を悪霊の仕業と信じ込んでいたのだと思います。


そんな人間達に合わせて悪霊払いと称して
実際は身体や脳機能を回復していたのがイエスキリストと12使徒で
それを援助していたのは天使たちの科学力だと想像つきます。


彼らの科学を持って治せない病は存在しないからです。


そして彼らが悪霊と信じていたものを追い出す演出をして見せたことで
彼らは余計に神の使いと信じられる事にもなったはずです。


そして悪霊話の一部は聖書の改竄である事にも触れました。


つまりは後の時代の人間が
幽霊の存在に信憑性を持たせるために
聖書の内容に付け足したりしたことがあったわけです。


(具体例は少し前の記事で触れましたが、
「この手の悪霊は断食と祈りによらねばならない」という
イエスの言葉は古い聖書の原本には載っていないものです)


悪霊に付かれて暴れていたとされるのは
恐らくはその殆どが精神異常をきたした人間だと想像つきます。


そんな人間達の異常な行動を
彼らは悪霊ツキと信じて恐れたのだと思います。


幽霊話のような話題は容易にひろがります。


私達は目に見えないものを通常は信じることが出来ません。


そこで人間心理を考えれば、私達にそれを信じ込ませるための手段として


それを繰り返し聞かせることで、そして周囲に蔓延させ
それが当たり前であると言う風潮を作り上げることで
その環境に馴染ませるという手法が考えられます。


マスコミで取り上げて、本で取り上げて、
周囲の人間が語れば、


「そんなものがあるかもしれない」


と言う気分にもされます。


一方ではそれを体験させる場所も必要です。


単なる嘘だけでは信憑性が足りないからです。


私は外国の幽霊屋敷のVTRを見ていて
そこにはお約束がある事に気がつきました。


まずは当初からハイテクの影響下にある部屋を作り上げておくこと、


そしてVTRを録画した人間達の中の一人は
確実にサクラであることです。


幽霊屋敷が信じることが出来なくても
私のような電磁波ハイテクの影響を受けやすい環境と言えば
理解しやすいと思います。


外部から特定の電磁波に寄る演出が可能な部屋を作り上げておくわけです。


低周波の振動は物を振動させ、移動させ落とすこともあります。


マイクロ波などを木に照射すれば
木材の水分が活性化して時にはパキッと音を出すこともあるでしょう。


もちろんそんな事をしなくても
ペットボトルなどは電磁波で容易に音が出せますし


空気銃のような技術では
窓や扉をガタつかせて見せることも出来ます。


奇妙な音などはパラメトリックスピーカーでも使用すれば
特定の人間だけに聞かせることも出来ますし、
音を特定の方角に飛ばす技術は今では当たり前に存在しています。


(サラウンドはその先駆けだと思います)


その上に立体ホログラフでも仕掛けて
人間の姿でも映し出せば完全な幽霊屋敷の出来上がりです。


後はサクラの人間が
霊に取り付かれた人間を演出しているのが
外国の幽霊屋敷の映像です。


ピアノ線のようなもので
悪魔が人体を引きずって見せるように演出することも出来ます。


そして外国の話ゆえに
その人間達が本当に死んだか行方不明になったかを
私達は確認することも出来ないわけです。


そんなVTRも私達に幽霊や悪魔を信じ込ませるには有効なのです。


こんな幽霊屋敷でも日本の各地に用意しておいて
その中で霊現象をハイテクで仕掛けては体験させて
それを周囲に語らせ話を広めることで。。


幽霊話は不安と恐怖にも繋がりますから
私達は無自覚に反応し興味を示す事にもなりがちです。


更に、もともとが怪談話である作り話を、
自分の体験談であるかのように語る人間がいることで幽霊話はひろまり
私達にその存在を信じ込ませる原因となったのです。


そして一方では私のような夢うつつの体験や、
想念の体験、更には人工幽霊らしきものの体験をした人間が
その体験を自ら語ることで


それに拍車をかけてしまっているのだと反省しています。


私も山ほど奇妙な体験をした人間であるからこそ、
宇宙の法則と想念とハイテクを理解した今なら
そのすべてを科学的に説明することが出来ると思います。


私達の魂は確かに存在します。


そしてそれが他人の所にまで意識として飛んでいけば
それは生霊として認識されることになるかもしれません。


死の間際に枕元に立つというのは
魂が肉体から分離しやすい状態の時に
その意識が遠方にまで及んだのだと説明できます。


私達の魂=意識には距離は関係ないからです。
(元々が四次元的存在です)


それを受け止めた人間はそこに人間の思念を姿として捉え
其れを幽霊と認識することになると思います。


しかし一方では、死んだ人間の魂が
その辺をうろついているなどと言うことはありえないのです。


何故なら魂は消えるか他の肉体に転生するかという
ローテーションを繰り返している存在だからです。


昔あり得ないと思っていた生霊こそが現実に有り得て、
いると信じていた幽霊が存在しないと言うのが
私の理解で説明できる霊現象の実態だと言うことです。


霊能力者はすべてがインチキだと私は断言します。


彼らがもしも本当に何かを見ているのであれば
それは想念であり他人の残像思念です。


それは幽霊ではないのです。


そしてそんな能力を持っているほどの資質があるならば
私達の様に創造主の意志に目覚めるはずです。


幽霊話が除霊や霊媒師の儲け話に繋がっていますが
その詐欺の多さを考えてみれば良いのです。


想念としての残像思念が理解されていなかったから。。。


更に例えば金縛りの時に目を瞑っている時に
自分の部屋の状態を魂と心の記憶で認識して映像として見ているために
自分が目をつぶっている事を認識できず、


そんな心が半ば寝ている時の意識が作り上げる夢同様の映像も、
そのまま幽霊として信じ込むことになるから
見た映像がすべて幽霊とされたのでしょうし


怪しげな映像をハイテクで作り上げて脳に対して送り込み
それが現実であるかのように思わせている人間達もいるのです。


脳波を測定しては外部から意図的にノンレム睡眠時に半ば覚醒させると
そんな現象も起こしやすいこともユダヤ傀儡たちは知っているはずです。


そんな体験をした人間がそれを霊体験であると語る。。。


更に心霊写真です。


特定周波数を受け止めて映像化できるカメラに
祖該当する特定周波数の映像をキャッチさせたら
そこには何が写るか?


存在しないはずのもの、
肉眼では確認できない映像がそこには写りこむ事になります。


私達はそれを目で見ることが出来なかったために
写真として捉えたことで幽霊と判断する事もある。


更には人間の思念波は時には映像として認識されることもあるのです。


今では想念を映し出すカメラが存在しているはずですし
(アダムスキーが提供した技術)
其れで周囲を撮影すれば
人のいないはずのところに人間が写りこむことにもなります。


ラップ音や温度の変化、扉が動くなどと言った現象も
ハイテクを利用すれば空気圧や熱効果などでも
容易に作り上げることが出来ます。


そしてそこに立体ホログラフで幽霊の実態を見せる。


幽霊屋敷と呼ばれるものの多くは
その周辺にそんな機器が存在しているはずです。


ただ、ひとつ言っておけば
私も勘の良い人間だったので、
不気味さを感じるような場所は間違いなく存在します。


そんな場所には恐らくは人間の低い波動、
憎しみや苦しみや不安や恐怖と言った想念がたまっている可能性があります。


それを自ら受け止めることでその不安や恐怖を感じるわけです。


自殺の名所には”死にたい”という想いが想念となって
存在しているでしょうし、
それを受け止めると自分も死にたい衝動に駆られることもあるでしょう。


それは自縛霊ではないのです。


そして霊症でもありません。


はっきりいえば無自覚のテレパシーということになります。


私達の想念はその辺に散乱しています。


それを映像として人間の残存思念として認識すれば
それは浮遊霊だということになってしまうでしょう。


しかし全ては想念とハイテクの悪用で説明がつく、。


それが霊症であり霊体験なのです。


この社会から幽霊と言う存在を一掃しなければ
私達は”創造主の法”を正しく理解することが出来ません。


幽霊を存在するとしたい人間達は
人間を一度きりの人生だと認識させたいのです。


だから彼らは私達に輪廻転生を信じさせたくはありませんし、
死ねば霊界に行くのだと私達に信じこませるのです。


そして私達は高い波動の想念を理解できず
高級霊を信じるのです。


そして人工テレパシーともいえる
音声送信技術が他人の脳に直接音や声を送ることで


その人間が語って見せた言葉を神や天使や
高級霊の言葉だと信じ込ませるためにも役立っている。


それはテレパシーではなくて
聴覚神経への直接の物理的振動の伝達であり
ニューロフォン技術であると私は繰り返し言っています。


40年前には特許をとっている技術で
鼓膜などを通すことなく直接脳の聴覚神経に
音を送り込むハイテク技術であり


生まれつきの難聴患者や
まったく音の聞こえない人間にも
言葉や音を聞かせることの出来る技術です。


これを悪用すれば神のお告げや天使のお告げ
高級霊のお告げや悪魔の声まで容易に作り上げることが出来ます。


チャネリングといっているものは
その殆どがこの音声送信を利用しては
作り上げられているものであり

それは高級霊や天使や神のメッセージではないのです。


神の想いや太陽系の天使達の想いは
テレパシーとして私達は受け止めることになります。


それは脳にはっきりと聞こえる声ではないのです。


それは私達が頭の中で思考した時と同じイメージであり印象です。


自分のそんな思考を他人に送った時の事を考えてみれば、
そしてそれを受け止めた時に私達は
それを思考と認識する事に気がつけば良いのです。


テレパシーは他人の想念と化した脳波を受け止めて
それを認識する技術です。


そしてそこには確かに波動が存在しています。


しかし人間の声で頭に語りかけてくるようなものはテレパシーではなくて
人工テレパシー音声送信だと言うことにも気がつくべきです。


これを利用することで作られるのが
高級霊の世界や天使のお告げ神のお告げ、


低級霊のささやきと言うことになります。


これでほぼ全ての幽霊現象がハイテクで作り上げられていることに
気がつくことになるはずです。


地球の法則


一度きりの人生ー霊界ー高級霊・低級霊


人工テレパシー・チャネリング・天国と地獄


宇宙の法則


永遠の命ー他の惑星ー


魂の進化に平行しての
その魂の進化にあった肉体への転生


真のテレパシー


地球の法則が一度きりの人生に拘らせたくて
私達に死への不安や恐怖を植え込みたくて


ドラマでは殺人事件に不治の病を取り上げ


病気関係のTV番組が横行し


幽霊を信じ込ませる番組が作られ


一方ではオカルトであるエイリアンや
インベーダーとしての宇宙人を作り上げていることに
私達は気がつくべきなのです。


幽霊を信じている人間で満ちている間は
そして音声送信を霊界からのお告げだと信じている間は、


更には今回の人生が一度きりの人生だと信じている間は
私達は宇宙の法則=創造主の法を理解することは出来ません。


私達の人間の実態を根本から捻じ曲げているこの価値観を
払拭してこそ私達の進化は始まることになると思います。


ユダヤの傀儡達は真実に嘘を交えて
全体を信じ込ませることを常套手段としています。


そして地球の法則は宇宙の法則と違って楽なのです。


自分を根底から変える必要がないからです。

心のエゴに拘る私達にはとても魅力的に映る事でしょう。


しかしそれは真の創造主の法の前では幼稚に見えます。


宇宙の法則を彼らにとって都合の良いように改造しては
其れを語っているのが地球の法則だと言うことに
多くの人々が気がついてくれますように。。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11463483098.html
宇宙の法則 幽霊の正体

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11320208573.html
最後の審判と転生の法則

http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-258.html
霊魂と想念VOL1
http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-259.html
霊魂と想念VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/day-20100812.html
霊魂と想念VOL3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10983011863.html
霊魂と想念VOL4
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10983013954.html
霊魂と想念VOL5

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11008691283.html
霊魂を排除すると宇宙が見えてくる
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11008693745.html
霊魂を排除すると宇宙が見えてくるVOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11008695583.html
霊魂を排除すると宇宙が見えてくるVOL3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11008698031.html
霊魂を排除すると宇宙が見てくるVOL4


腸を詰めただけでは物足りず
今度は睾丸と脳へやりたい放題。


ユダヤの傀儡は私の脳を壊すつもりでしょうか?


P.M22:35


これを惑星ニビルとしては
騒ぎ立てている人間達がいますので警戒して下さい。


勿論、それに便乗しての地殻変動や
気象変動に関してです。


昨年末のニビル詐欺が失敗したことで
それを蒸し返そうとしている人間達が
いる可能性を一応は警戒して起きましょう。

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小惑星、16日に地球大接近 直径45m、衝突の恐れなし


 地球に接近する小惑星の想像図(NASA作成のビデオより)


 直径45メートルの小惑星が秒速8キロで地球に接近し、
日本時間16日未明、気象衛星ひまわりなどの静止衛星よりも地球に近いところを通過する。


これほどの大きさの天体としては観測史上、最接近となるが、
米航空宇宙局(NASA)は「地球にぶつかる恐れは全くない」と静観する構えだ。


 小惑星は昨年2月、スペインの天文台の観測で発見され
「2012DA14」の符号で呼ばれる。


重さは推定13万トン。南極方向から地球に近づいており、
16日午前4時24分、インド洋上空で地球に最接近する見込み。


http://www.47news.jp/CN/201302/CN2013020601001036.html

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地球に大異変が起きるような事態を
天使達は絶対に放置しては置かない。


もしも何かが起きたなら、それが一大事であれば
それは自然現象ではなくて人為的なものだと確信しています。


明日でも詳細に触れたいと思います。

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嬉々として脳を挑発してくる人間達がいます。


いわずと知れたユダヤ直の傀儡であり
確信犯の面々です。


人工地震の存在をも知っていて
東北大震災をも前もって知る立場にいた人間達だと想像しています。



平成25年02月13日11時25分 気象庁発表


13日11時21分頃地震がありました。
震源地は宮城県沖 ( 北緯38.4度、東経141.9度)で震源の
深さは約60km、地震の規模(マグニチュード)は4.7と推定されます。
各地の震度は次の通りです。
なお、*印は気象庁以外の震度観測点についての情報です。


宮城県  震度4  南三陸町歌津 石巻市小渕浜
     震度3  気仙沼市笹が陣* 涌谷町新町 登米市中田町
          大崎市古川三日町 大崎市古川北町*
         
     震度2  気仙沼市赤岩 気仙沼市本吉町西川内
          
     震度1  宮城加美町中新田* 宮城加美町小野田*
         
岩手県  震度3  一関市千厩町* 一関市東山町* 一関市室根町*
          一関市藤沢町*
     震度2  宮古市区界* 大船渡市大船渡町 大船渡市猪川町
          
     震度1  宮古市長沢 宮古市五月町* 宮古市川井*
          宮古市茂市* 山田町八幡町 山田町大沢*
         
          
青森県  震度2  階上町道仏*
     震度1  八戸市湊町 八戸市内丸* 八戸市南郷区*
          五戸町古舘
福島県  震度2  川俣町樋ノ口*
     震度1  福島市松木町 福島市桜木町* 福島市五老内町*
          
秋田県  震度1  横手市大雄* 大仙市刈和野* 大仙市北長野*
          
山形県  震度1  天童市老野森* 中山町長崎* 河北町谷地
          

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判る人には偶然ではないことが判るここでの人工地震。


室内盗聴している人間達は
周囲の緊張感と併せて何かを警戒していることでしょう。


ユダヤとその傀儡と化した勘違い特権階級の人間達が
地震で又しても日本を脅かしています。


と言うよりは私への攻撃強化を指示しているのかもしれません。


現地の方々にはご迷惑をおかけしていますが、


でも私はこの人工地震の実態を暴くことを
この社会の裏の実態を暴くきっかけとするためにも
口を噤むわけにはいかないのです。


自分が息絶えるその時まではです。


実害が少ないうちは許して欲しいと思います。


この社会の実態が広がることの意義は
とても大きなものなのです。


放置しておけば魂の消滅へと進むことになるこの社会で、
私達皆が魂から救われることになるからです。


魂が消えてなくなるのは
ユダヤ傀儡の中の確信犯達だけで良いと思います。


ユダヤ達の大嫌いな、自称イエスの使徒の
最後の抵抗かもしれませんね。


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日本の公安が
国際化=ユダヤ化促進の人間達である弊害に
気がついていますでしょうか。


この人間達の目的は日本で暮らしている国民の
安全を維持する事ではありません。


目的は、ユダヤ秩序=新世界秩序をこの社会においても
実現化することです。


その為に彼らが実行していることは、
国内の人間の中でユダヤにとっての危険思想とされる人間を監視したり
一方では国内ユダヤ化に尽力を尽くす事です。


北朝鮮スパイにしても国内には多数潜んでいると言う有名な話もありますし
KCIAやその政治活動組織としての人間達も多いでしょうし、


更にはCIAの人間、ユダヤ名誉毀損防止協会の人間といった
ユダヤ国際化に協力している人間達をもマークすることなく放置して


その人間達に半ば協力しているのですから
結果国内は日本の人間にとっては住みにくい環境にもなります。


北朝鮮や韓国やアメリカを批判してはその標的とされる。


ユダヤを批判してはつぶされる。


更には日本の国家の裏側の実態を指摘しては標的とされる事になるからです。


その弊害を諸に受けているのが私のような人間です。


集団ストーカー利権ネットワークだけでなくて、
あらゆる組織や民族の標的としては叩かれる事にもなります。


日本に暮らす血や誤った価値観や思想に拘らない人間は
是非、私と共にこの社会からの卒業を目指してください。


この社会は上辺の奇麗事と本音の悪意で成り立っています。


この社会に馴染む事で私達は魂を燃やし尽くす事になるでしょう。


この一度の人生を苦労すれば、彼らの様にならなければ
私達は本当の人生を歩む事ができるようになります。
人間としてのあるべき姿をそこでは実践できるのです。


民族思想や誤った宗教思想が、この社会に一体何を齎しているのかを
冷静な目で見つめて欲しいと思います。


朝鮮半島に関わる人間達に指摘すれば、
自分達がユダヤに利用されている事に気がつくべきです。


彼らは自分達の手を汚す事なく他国に似て非なる人間を送り込んで、
傀儡となる宗教思想を送り込んで


その社会を内部から壊す事で自分達の影響力を
強めていると言う実態があるのです。


朝鮮半島を壊したのは
朝鮮社会を南北分裂させたソ連とアメリカという当時のユダヤの二極です。


そして意図的に南朝鮮を使用して
彼らの中の親米思想の人間に同胞の殺害を誘導し
済州島の住人を日本に追いやったのも彼らです。


日本国内の反日勢力として利用するためです。


しかし貴方がたは既に日本の住人なのです。


狙われる時は日本人と一蓮托生だと言う事に気がつくべきです。


彼らは利用する時は利用しますが
その恩恵を受けているのは彼らの実態を知って暴れている
もしくはそれを指導している一部の人間達だけなのです。


それとも、いつでも彼らが自分達を
守ってくれるなどと考えていますか?


彼らは自らを優秀だと認識し
他人を利用して生きているエリート意識の人間ですが、


そんな彼らにエリートであると認識されるほど
皆さんは優秀なのでしょうか?


貴方も私も同じような唯の一市民のはずです。


一人では社会に何の影響を与える事も出来ない
小さな存在のはずです。


日本が彼らの思いのままになれば
利用されて来た人間は使い捨てに決まっています。


得をするのはその中の幹部クラスの一部の人間の中の
ユダヤ直の傀儡達だけのはずです。


白人として有色人種に優越感を持ち
その上でユダヤ教徒として自分達を神や王とみなす人間達が


末端で暴れている人間達をどんな目で見ているかを考えれば良いのです。


使い捨ての駒だからこそ危険な行為や
犯罪行為をも実行させていると言うことに
気がついてください。


真のエリートは大切にされているのでしょうね。

でも正しい知識を知れば
そんな優秀な人間達はたちどころに目覚めてしまうのでは
ないでしょうか?


勿論、宇宙の法則にです。



日本に纏わる話題を社会面から取り上げます。


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グアムで男が車で観光客に突っ込み刃物で刺す 日本人2人死亡


フジテレビ系(FNN) 2月13日(水)6時27分配信


アメリカ・グアムで12日、男が車で日本人観光客の列に突っ込んだうえ、
刃物で次々と刺して、日本人2人を殺害し、11人に重軽傷を負わせた。


グアムの観光中心街「タモン」で12日午後10時すぎ、
車が歩道に乗り上げて日本人の列に突っ込んだうえ、その先にある店に衝突した。


その後、刃物を持った男が車から降りて店に入り、店内にいた日本人を次々と刺した。


病院などによると、搬送された14人のうち13人は日本人で、
このうち28歳と、82歳の日本人女性2人が死亡したほか、
3歳の女の子と8カ月の女の赤ちゃんを含む男女あわせて11人が重軽傷を負った。


男は、まもなく警察に身柄を拘束された。
現地病院関係者は「2人が亡くなり、9人が集中治療室にいる。
そのうち2人が重体です。悪夢です」と話した。


現地の日本領事館は現在、死傷した日本人について確認を急いでいる。


最終更新:2月13日(水)6時52分


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インターネットでは色々憶測が飛び交っていますが

韓国人だと騒ぎ立てている人間達がいます。


そんな書き込みで韓国を煽っているのは
国内の在日・帰化人ではないかと想像しています。


日本の人間が反朝鮮半島の話題を書きこんでいれば
特定されて監視対象になるのが落ちです。


つまりは国内の同胞が韓国系の人間を煽るために
意図的に朝鮮半島を悪く言っているわけです。


日本人の振りをしながらです。


その結果、韓国系の人間達の日本人への憎しみを
増徴することが可能になります。


そしてネットではその顔を見ることも出来ません。


そんな言動はマッチポンプの可能性が高いのではないでしょうか。


ネット右翼と言われる人間の多くが”半朝”だという話をご存知でしょうか?


”半朝”とは要するに日本人として暮らしているけれども、
朝鮮半島の血を濃く引いていて、内心それに拘りながらも
その想いを隠して生きているような人間達の事です。


一般の日本人がそんな人間達と一緒になって暴れていたら
そのうち朝鮮半島の監視対象になる事も目に見えています。


暴れて逮捕されるか朝鮮半島系の人間に睨まれて
淘汰されるかもしれません。


顔の知られているネット右翼の面々が
あれだけ表立って批判を繰り返しながら


未だに無事生きている事に
疑問を感じても良いのではないでしょうか?


彼らの多くは裏の政治活動をしているのです。


表では愛国者の振りをしながらです。


ところで、この事件はアメリカ人の犯行という話が出ていますが、
それがもしどこの国の人間であったとしても
そんな事は問題にすべきではないと思います。


民族対立を煽っている人間達がいる限り
中国や朝鮮半島系の人間達の日本への敵愾心や
アジアの対立構造や不安定がなくなる事はないからです。


私のように朝鮮半島系の人間達に甚振られながらも
彼らに理解を求めようと勤めている人間もいます。


それを考えれば、そしてこの社会の全体の実態を理解できれば
彼らが利用されている事にも気がつけるはずですし
出来るものなら私達は彼らを諭さなければいけないのだと思います。


彼らの中にはユダヤ確信犯も存在していますが、
それは日本国内の人間にしても同じです。


フリーメーソンの中にも騙されている人間と確信犯がいますが、


ユダヤの手口が、傀儡には制限的な情報を与える事で
自分達の行動の全貌を知らせることなく
関係者を騙す事が大前提であると言う実態を理解すべきです。


私は一旦卒業することができたら
二度とこのような立場になりたくないと思いますし、
その時には二度と民族とも宗教とも関わりたくないと言う本音があります。


でも今のこの社会を変えようと思えば、
民族と宗教と言う、ユダヤが利用すると宣言している人間達の
意識を変えてもらう事がとても有効だと思います。


思考能力がなくて、道徳心や良心がなくて
暴れるのをやめる事が出来ない人間はそれほど多くはないと思います。


彼らは幼少時期の道徳を学ぶべきタイミングに、
戦闘意識を植えつけられてしまった事が災いしているのだと理解すれば
その誤った価値観をとく事で変われる人間もいるのだと認識できます。


一方洗脳されて変われない人間達に関しては
相手をユダヤだと思って徹底抗戦すればよいと思います。


宇宙の法則は戦う事は求めてはいません。


しかしそれは暴力の場合であって、

権力や誤った思想で創造主の法を捻じ曲げようとしている人間達には
正義と勇気と強い意志を持って徹底して対峙すべきです。


昨日のパウロの言葉を思い出して下さい。


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悪魔の策略に対して立ち向かうことができるために、
神のすべての武具を身に着けなさい。


私たちの格闘は血肉に対するものではなく、
主権、力、この暗やみの世界の支配者たち、
また、天にいるもろもろの悪霊に対するものです。


ですから、邪悪な日に際して対抗できるように、
また、いっさいを成し遂げて、堅く立つことができるように、
神のすべての武具をとりなさい。


では、しっかりと立ちなさい。
腰には真理の帯を締め、胸には正義の胸当てを着け、
足には平和の福音の備えをはきなさい。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

私たちが内に秘めるべき意識であり、イエスの使徒として
宇宙の法則を貫く立場の人間の心のあり方です。


それは敵愾心をむき出しにしろと言うのではありません。


真の敵が何であるかを認識しては
それを一般大衆に対しても理解を求める事。


私達は彼らに対して思想的な戦いを続けるのです。


私は彼らに肉体的にも物理的にも影響を与えられていますが

思考的・精神的には負けなかったからこそ
今のように激しいマークを受ける羽目になっています。


私は精神的に彼らと対峙し続けてきたのです。


それも目先に見える彼らの傀儡ではなくて
その裏の一番の敵の実態を見据えながらです。


私達の目先の敵は集団ストーカー加害者であり
ユダヤに言いなりになっている国家かもしれませんが


それとばかり戦っていたのでは
結局は上の人間がいつまで経っても安泰と言う事になりかねません。


叩くべきはスイスに拠点を置く
ユダヤ教の裏の実力者達であるパリサイ派長老会サンヘドリン。


そう言えばアルジェリアで日本人が犠牲になったばかりなのに
今度はグアムでのこの惨劇。


両方が偶然だと捉えるべきでない事は言うまでもありません。


これは起こるべくしておきた事件
おそらくは日本人を意図的に狙って引き起こした事件だといえます。


これはユダヤ社会の人間の手による
日本人淘汰と認識すべきだと思います。


それをやったのが誰であろうともです。


ユダヤ社会は道徳のある日本人を嫌って
見えない淘汰を仕掛けているのだと思います。


もちろん色んな人間を色んな手法で利用しながらです。


創価学会による集団ストーカー被害者が
創価学会を叩いても、


朝鮮半島による集団ストーカー被害者が
朝鮮半島を叩いても、


利権関係者による集団ストーカー被害者が
地域ネットワークを叩いても、


一切触れられる事のない人間達がいて
その人間達はいつまで経っても責め立てられる事はない。


そんな状況を放置して置くからこそ、彼らは末端を暴れさせることで
そちらに大衆の目を向けさせ続ける事が出来るのです。


彼らの傀儡が暴れたら、彼らに利用されている人間が暴れたら
その両方を同時に指摘してやれば
彼らに与えるダメージだって違ってくるのです。


そして彼らの大人げのなさはこんなところからも伺えます。


今回のIOCのレスリングをオリンピックから
除外すると言う発表のその裏側が見えてきます。


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テコンドー存続の危機…IOCが中核競技を選定=韓国


サーチナ 2月12日(火)15時56分配信


 国際オリンピック委員会(IOC)は12日から2日間、
スイスのローザンヌで理事会を開き、2010年の夏季五輪で実施する25の中核競技(
Core sports)を選定する。


ロンドン五輪で実施した26競技から1競技が外れることになり、
除外の対象とされるテコンドー、近代五種、ボクシングなどは
存続の危機に立たされている。複数の韓国メディアが報じた。


 除外の対象とみられているのは、
テコンドー、近代5種、卓球、トライアスロン、ボクシング、バドミントンなど。


外された競技は、20年五輪での実施を目指す7候補
(野球、ソフトボール、空手、スカッシュ、太極拳、ローラースケート、
スポーツクライミング、ウェークボード)と1枠をめぐって争うことになる。


 外国メディアは、競技人口が少ない近代5種が
もっとも除外の危機にあると予想しているが、韓国は危機感を募らせている。


同国のメディアは、近代5種は五輪で100年間実施され、
理事会の半数以上がヨーロッパ人であることから
「テコンドーや卓球よりも優位」との見方を示した。


(編集担当:新川悠)

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当初はこのような実態があって、
その中には当初含まれていなかったレスリングが突然持ち上がり
気がつくと委員の多数決でレスリングの除外が決まったと言う事のようです。


競技人口を考えるならば、他にも除外対象となるような競技が
存在していることは容易に認識できますが


それがこんな結末になりつつあるわけです。


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五輪種目から除外危機のレスリング、最終決定は9月―中国メディア


Record China 2月13日(水)9時28分配信


12日、国際オリンピック委員会は、
理事会の投票の結果レスリングが中核競技から外れたと発表した。


これにより2020年の五輪ではレスリングが実施競技から除外される可能性が濃厚となった。
写真は2012年のロンドン五輪で女子48キロ級の予選に参加する中国選手。


2013年2月12日、国際オリンピック委員会(IOC)は、
理事会の投票の結果レスリングが中核競技から外れたと発表した。
これにより2020年の五輪ではレスリングが実施競技から除外される可能性が濃厚となった。
新華社通信が伝えた。



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今回の理事会では中核競技から外される競技として、
ホッケー、テコンドー、カヌー、近代五種、レスリングの5つが検討された。
そして投票の結果、レスリングが外れることとなった。


日本メディアの報道によると、
レスリングが中核競技からはずれた理由についてIOCのマーク・アダムス広報部長は、
「人気、国際性、男女選手の比率などを考慮し、最終的に投票で決まった」と話している。


今回の決定は最終的なものではなく、今年5月の理事会で除外候補が絞り込まれ、
9月の総会で最終決定される。
まだレスリングには挽回の余地が残されているが、
可能性は低いと各メディアが予測している。
(翻訳・編集/内山)


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なぜか当初予想されていた競技ではない、
競技人口も決して少なくないレスリングが競技からはずされる危機にある。


これをどう受け止めるのかと言うことです。


IOCの選手委員や理事の面々をまずは見てください。


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%83%E3%82%AF%E5%A7%94%E5%93%A1%E4%BC%9A


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スイスなどの代表が理事となっていて
その他欧米やユダヤ傀儡諸国が選手委員に連なっています。


前回の冬季オリンピックでは、私はフィギュアースケートで
韓国とカナダとアメリカの選手に対してのジャッジが甘いと指摘したのですが
そんな国も理事や選手委員を務めているのがみそです。


つまりIOCの委員達のそれぞれの思惑が
そのまま反映されやすいのがオリンピックのジャッジでもあり、
今回のような選考でもあると言う可能性です。


今回の件でも、日本代表は選考する立場のメンバーにはいませんし
当然蚊帳の外で反論することも出来ません。


以前には日本が優勝したソフトボール、
そして毎回日本がメダルに絡んでいた野球と
立て続けにオリンピック競技から外れるという偶然もありましたし、


日本がジャンプで躍進すると今度は
スキーの規定が変わり日本人が不利にもなりました。


その後日本のジャンプ陣は不振に陥りました


柔道着の変更にしてもそうです。


こんな事が延々と続いている事を偶然だと思えば
そこからは何も見えてはこないのです。


日本を標的にしていて、日本が気に入らないから
不利にしてやろうという悪意がそこから見えてはきませんか?


日本を大嫌いな人間達が、
こぞって日本をスポーツの場においても陥れている。


これが新世界秩序の元でのスポーツの姿なのだと思います。


そこにはスポーツマンシップや公平意識、
正義感や勇気のようなものなど存在してはいません。


”世界”と冠のつくようなものは
そろってユダヤ様の傀儡達の運営機関と成り下がっている。


不利な計らいをされたくなければ
彼らの顔色を伺ってご機嫌でも取らねば
ならないのではないでしょうか。


一般市民であっても、
この社会のおかしさを好い加減に気がつくべきです。



異物を大腸に貼り付けた上での睾丸への攻撃が
始まりました。


えげつないユダヤの傀儡はどうしても私を
挑発したいようです。


P.M17:43


ツイッターも工作されている最中です。
一ページ目しか見れません。


こんな時は何かの工作でもしているときか
見られたくない記事でもあるときでしょうね。


P.M15:52


エイブル管理の清掃自動車の工作員もまだいるようですし
その間は一段と電磁波出力が強くなります。

P.M14:06

更に追加コメント



地震の民が脳への電磁波強化決行中。


ユダヤ様が地震を引き起こしたので
私への攻撃を命令しているようにも感じます。

姑息に一時HAARPを動かして
(ガコナでなくて Kaktovikで反応が出ていました)
それで仕込みをした上での今回の脅しの地震でしょうか。


昨日は一日中ICレコーダーでこの社会の実態の話を
流し続けて、今日も同様に掛けているだけなのですが


それが気に入らないと地震の民は日本に地震を
頻発させているようにも見えます。


私の主張の信憑性を一番良く理解しているのは
私の部屋の室内盗聴をしている人間達でしょうね。


地震との関連を感じずにいられないからです。


情報発表日時 発生日時 震央地名 マグニチュード 最大震度
平成25年02月13日13時06分 13日13時02分頃 岩手県沖 M3.3 震度1
平成25年02月13日13時02分 13日12時57分頃 種子島南東沖 M5.1 震度2
平成25年02月13日11時25分 13日11時21分頃 宮城県沖 M4.7 震度4
平成25年02月13日11時08分 13日11時03分頃 新島・神津島近海 M3.2 震度2
平成25年02月13日10時38分 13日10時33分頃 茨城県南部 M4.0 震度2
平成25年02月13日04時17分 13日04時12分頃 岩手県沖 M3.5 震度1
平成25年02月13日03時57分 13日03時52分頃 日向灘 M2.7 震度1
平成25年02月13日03時04分 13日02時59分頃 徳島県南部 M3.5 震度2
平成25年02月13日02時15分 13日02時10分頃 青森県東方沖 M4.2 震度1
平成25年02月13日01時36分 13日01時31分頃 与那国島近海 M4.1 震度1
平成25年02月13日01時18分 13日01時13分頃 宮城県沖 M3.9 震度1


今残っているのが地震の民だとすれば
国内部落関係も無関係ではないと言うことになり
ユダヤ教徒達が直に暴れている可能性が出てきます。


そして地震の頻発を狼煙としているかのように
再び薬品と強い電磁波での関与も始まりました。


公安やCIA拠りの親米ユダヤ傀儡が
今の私への攻撃主でしょうか。


CIAがユダヤメーソン系列に乗っ取られたように
日本の公安も乗っ取られているのではないかと想像しています。



P.M14:00



苛つきや自慰行為へと誘導しては
私を暴れさせたり自慰行為をさせては
それを罪と看做して攻撃強化を図りたい人間達が


私の睾丸などへの電磁波照射を強めています。


ユダヤ傀儡はえげつないです。


風も局所的に強まっているようですし
近くの空軍基地含めての親米の人間達の関与でしょうか。


A.M11:16


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私が室内で暴れないので挑発を強めている気配です。


極限まで追い詰めては暴れさせて
その後は一旦なだめては再び激しく挑発を繰り返す。


これがユダヤ傀儡の手口のようです。

睾丸への照射が強まってきました。


えげつないのはいつもなら
金井のアル関係者
八咫鳥の川口英男関係者です



A.M10:00

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今度は脳への疲労照射が始まりました。


熱でも出したときなどに感じるような疲労に近いものです。


後頭部への抑圧照射と性器への介入も始まりました。



P.M9:53

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お知らせ


今日の記事も夜になります。




記事を書き出すと思考妨害が強化されています。


右脳後頭部あたりへの照射が強まっています。


判断能力妨害も始まっています。


脳が興奮したりするような照射も続いていますので
私を暴れさせたいユダヤ直の確信犯達でしょうね。


ユダヤ傀儡が朝鮮半島の人間達を
味方につけたくて私を挑発しているのかもしれません。


朝から大腸を締め付けては逆流させてくる悪魔たち。


寝ている間にいつの間にか腸は異物で満たされていました。


先ほど一部を開放してくれた人間達がいますが
管理なのか協力なのかは不明です。


水分をゲル状に固めた状態を維持された上に
腸を締め付けての異物の排泄妨害の様です。


今朝はその事を指摘すると
今度は水分蒸発併用で腸を開放してきましたが、


どうもすでに直腸付近を腫らされているようで

今度は固められた異物が出ないようにもされています。


それがみぞおち付近にも競りあがってきますし、
それを逆流させての窒息でも目的としているかもしれません。


中川昭一さんが亡くなった時に遺体付近に嘔吐物があったようですし、
おそらくは水分逆流を利用しての窒息ではないかと
今では想像しています。


中川さんに関するコメントを書いた途端に
静かになった人間達がいますね。


その状態では飲み込むことも出来ませんし
(逆流性を誘導されるときは飲み込む筋肉まで硬直されるのです)
きっと呼吸が出来なくなることでしょう。


私はそれに関して助けられているようで、
呼吸を止められる事もありませんが、


一度は夜中にやられかかった寸前の事もあり、
胃の中の物が喉元に逆流してくるようです。


呼吸不能は苦しいから本当は嫌なのですが、
転生を希望していることもあり
寝ている時には多少の苦しみも覚悟するつもりでいますが、


さすがに昼間からそんな状態は避けたいですし
朝から競りあがる異物を嫌って食事をさせて頂ました。


昨晩は寝ている時にはアレルギーのような痒みを
上半身に受けてもいましたし


右脳への機能を壊すための照射も続いていて
朝起きると早々と苛つきに近い状態が誘導されていました。


ゲル状異物はみぞおちあたりまで競りあがってきているようです。


私の場合は各国工作員や軍人もが敵となってくるようなので
特定することが出来ないのが困りものです。


利権関係者とその雇ったヤクザという事もあるでしょうし
色んなパターンが考えられます。


今日は水曜日ですが水曜日は被害が強くなる傾向が強いので
その辺との兼ね合いもあるのかもしれません。


朝から集団ストーカー自動車が頻繁に走り続けています。


そういえば脳には熱が出るときのような脳状態を誘導する照射もあり
朝起きるときには脳疲労もあって起きるのがつらい状態にされてもいました。


昨日は平衡感覚を壊された様にふらついて
立てかけてあるコタツを又壊してしまいました。


A.M9:48


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ハイテクを使用した人体実験?
それとも嫌がらせでしょうか。


寝ているときには性器刺激を併用されては
イヤラシイ夢を見させられています。


夢と言っても最近は浅い睡眠状態の時に
外部からの電磁波照射で視覚神経に映像を送られていて
それを自分の夢と認識させられている気がします。



北朝鮮外務省「核実験は1次措置」


聯合ニュース 2月12日(火)20時22分配信

【ソウル聯合ニュース】
北朝鮮外務省は12日、同日実施した核実験は1次的な対応措置であり、
米国が敵対的な行動で情勢を複雑化すれば第2、
第3の対応措置を取ると主張した。


北朝鮮が地下核実験を実地したそうです。


そしてもしかしたらこの地震が
其の時の衝撃に当たるものかもしれません。


12-FEB-2013 02:57:51 41.30 129.07 5.1 1 NORTH KOREA


つまり地震など爆発一つでも容易に引き起こせるのだという事を
北朝鮮の核実験は証明して見せたことにもなります。


ましてハイテクを利用してそれを実行するとなれば
規模もまちまち範囲も深さもまちまちな
あらゆる地震を引き起こせると言うだけの話です。


この核実験が意味するものは何なのかは
判りませんが、北朝鮮を悪者にしがちなアメリカへの
本気の抗議の可能性はないのでしょうか?


それともこれもマッチポンプの一環?


いずれにしても人工地震を計測させた事の
意義は大きいのではないでしょうか。

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今日は思考能力低下していたために
多くがアダムスキーの著書の中からの引用となりました。


私が今更多くを語ることもないのかも知れません。


煽てる訳ではなくて、私と共に学んできた兄弟姉妹達は
間違いなく理解と認識が私と同様だと想像しているからです。


それ故にこの社会の疑問も偽りも
ありとあらゆる隠されたものが今ではハッキリと見えているはずです。


そしてそれをみる事を決して止めないでください。


今日はアダムスキーが天使達を聖書の話に触れながら
取り上げている箇所を紹介します。


私達の理解どおり、この社会には直接の天使の加護はありません。


彼らが見捨てたのではなくてこの社会が彼らを拒否したことも
私達はしっかりと理解しています。


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聖書は大気圏外の様子を伝えたもの


中略


現代においてわれわれは、この世界の宗教的な指導者層が
きわめてまじめに注意を払わねばならない生命の一段階を通過しつつある。


われわれはこれらの指導者によって
イエスが地球人と同様に肉体や血液を持って生まれたと教えられてきた。


またイエスはその肉体を天に持って行ったとも教えられている
(当時、空は常に天と称されていたので、これは空の意味である)。


 数年前、ローマ・カトリックがイエスの母マリアも
同様に連れて行かれたと声明したことをわれわれは聞いている。


多数の教会はエリヤとエノクも生きたままで天空ヘ運ばれたと教えている。
この人たちは生きたままでどこか他の惑星ヘ行ったのであり、
そこでたしかに安楽に暮らしたのである。


以上の事柄でわかるのは、われわれも異星人と同様に宇宙船を持てば
彼らの惑星ヘ旅行できて、そこで生き続けることができるかもしないということだ。


われわれは宗教的な思想でこのことを教えられてきた。
われわれはイエスによる「多くの住まい」という言葉を支持しているし
(訳注=これは人間の住める多くの惑星の意)、


また「みこころが天に行なわれるとおり、地にも行なわれますように」という
祈りの言葉もわれわれはもっている。


”天空”からだれかが降りて来てわれわれに教えてくれない限り、
右の言葉にどうして従うことができるだろう。


こんなことはわれわれに予言されてきたし、
空中に奇妙な出来事が発生するであろうことも知らされてきたのだ。
しかもその出来事は実現しているではないか。

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聖書に出てくる人物に関しての伝承で、
特定の人間達は其のまま天へと上ったと言う話があります。


彼らは死んで霊魂となって天国に行ったのではなくて
肉体を持ったままで天に昇ったと伝承されている事を
私達の物理的な知識によって理解すれば


それは肉体を持ったままで空へと浮かんでいった事になるはずです。


天とは私達の視覚に置ける天空の事であり空のことです。


私達の常識を持ってすれば、人間が肉体を持った状態で
空に上がるという行為など物理的に不可能ですし

彼らは何らかの力によって天空へと引き上げられた。。


もしくは宇宙船に乗せられて行ったと考えるのが現実的です。


アダムスキーの話によれば、


TVのオカルトエイリアンのグレイがやっていたと言われるような
(あれは単に米軍のプラズマエネルギーで
牛などが引き上げられたにすぎませんが)


地上の生物を遥か上空から空中へと引き上げるような技術を
天使達は持っているようですし、
現にアダムスキーもそんな空中携挙を体験しているようです。


エリアやイエスキリストやマリアが
地上から天空へと携挙される様子を伺えば


それを見ていた人間達の誰もが
彼らの教えや彼らの人間性への信頼を強めることになりますし


それが天使達の演出であったとすれば
後の人間達がそれを見て生きて天に昇った人間達を
神聖化したのも当然だといえます。


それは天国と言われるものが肉体を持ったままの状態で
いける場所である事を示した内容ですし、


霊界としての天国が、宇宙空間に存在することを
意味するわけではありません。


【「みこころが天に行なわれるとおり、地にも行なわれますように」】


の意味も私や兄弟姉妹そして理解者には判る筈です。


彼らが天と称していた宇宙空間の他の惑星においては
御心(神の意志)が創造主の法として実践されていたわけですし


そんな生き方をしていたからこそ彼らの世界は天国であり得ました。


そして「そんな生き方がこの地球社会でも出来ますように」
という想いこそがこの一文に込められているのだと理解できます。


既存の教会ではここをどのように理解しているのでしょうね?


”天国”を天に存在する神の作り上げた部屋の一つと認識すれば
それが霊の暮らす空間ではない事だって判る筈なのです。


地球は奇跡の星ではないのです。


そして彼らはそんな天国から私達に
御心をこの社会でも実践するように述べ伝えるためにやってきた。


こんな簡単な理解さえ出来ないほどに
私達の価値観と知識は歪められているのです。

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UFOの出現は予言されていた


 聖職者たちは何をしようとしているのだろう。
彼らはずっとわれわれに童話を教えてきたと言うつもりなのだろうか。


それとも右の事柄は現代においても真実であり、
彼らがずっと教えてきた事も真実で、


今日われわれはその真実の現象を見ているのだということを
彼らは認めるつもりなのだろうか。


彼らがこのことを考えているか否かはきわめて重要である。
聖書は古代のこのような現象を多数あげているからだ。


もしこのことが起こるならば、
空飛ぶ円盤として知られるあの宇宙船はわれわれの教訓を支持し、
聖書の記録を支持していることを意味することになる。


もしわれわれが聖書や聖職者の教えを真実として認めるとすれば、
今はそれを実証すべき時代である。


空飛ぶ円盤の出現は予言を成就しつつあるのだ。
しかもわれわれが認めねばならないのは──われわれ自身をバカにしてもはじまらないが
──今の若い世代は古い世代のようには教会ヘ行こうとしないという事実である。


現在は各国が大気圏外ヘ打ち出す人工衛星の建造に
懸命になっているために特にそうである。


私が感じるところでは、比較的短期間内に地球人は
地球製の宇宙船に乗って別な惑星ヘ宇宙旅行をするだろう。


 地球人が宇宙ヘ向かって遠く旅をするたびに、
宇宙的な精神を持つこの若者たちは──そのような若者は無数にいるのだが──


大気圏外のこの開発が、彼らが精神面で受けてきた教えと
あまりにくい違うことに気づくだろう。


現代の精神的な指導者が人類の進歩を宇宙空間に融合させない限り、
一九七〇年までに彼らの教会はからっぽになり、仕事を失うことになるだろう。


現代の若者たちは事実や現実を見てそれに従うだろう。
彼らは今まさにそうなろうとしているのだ。


 われわれはそのような時代に生きている。


「わたしたちの戦いは肉体に対するものではなく、
この世のもろもろの支配、権力、闇の統治者、
高い位置にある精神的な邪悪に対する戦いである」(『エペソ人ヘの手紙』6・12)。


 これを現代の世の中にあてはめるとよい。
人間は何を持っているというのか。われわれは実際に発生しつつあることや、
予言類が実際に実現しつつあるかどうかを知ることはできる。


しかしこのためにいかなる恐怖も起こしてはならない。
これは理解、すなわちいま存在している物事をありのままに認めることによって
受け入れられねばならない。


 聖書には後の時代に人間が恐怖のために心臓をマヒさせるだろうと述べてある
(『ルカによる福音書』 21・26)。


私は説教という意味での説教者になりたくはないが、真実を無視することはできない。
現在、世界中の人々が心臓病で死んでいる様子に注目する必要がある。


まさに予言で示すとおりだ。なぜか? 
地球上の世界の諸国民が悩み苦しんでいるからだ。


われわれは海と波がとどろくのを見る(『ルカによる福音書』 21・25)。
われわれはかつてないほどの地震や津波に襲われている。


従来なら二年半で起こる数の大地震が一四週間で発生している。
目覚めようではないか。もっと自我を謙虚にしよう。
そうすればわれわれは発生しつつある物事をはっきりと知ることになるだろう。

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ここでは当時のアダムスキーとスペースブラザーズの
地球救済計画が進んでいくことを前提に


アダムスキーが地球社会の教会や古き秩序に対して、
「真理を理解してそれを実践しなければ
誰も耳を傾ける人間がいなくなりますよ」


と警告している内容です。


そして最後の一文は間違いなく
地球の地殻変動に関しての警鐘を鳴らしたものだと思います。


天使達から聞いている地球のポールシフトの危機が
現実のものとなろうとしていると言う実態に関連してです。


天使達がやってきた時代はまさに黙示録の救済が
成就しようと言う時代だったはずです。


少しシナリオが違うとすれば
地球社会が核兵器をも使用した崩壊を齎しそうになったために


それを事前に止めることで
この社会には破局と言う状態は齎されることなく


ヨハネの黙示録と比べても
其の悲劇は小さなもので済んでいたことです。


しかしそれは其の時に天使達の救済を
黙示録の実現としてこの社会が受け止めていればの話です。


私が記事で取り上げたように
天使達の地球社会の救済予定である”黙示録の予言”は


半ば実現寸前のところで地球社会の権力者達によって
拒絶されました。


そして聖書の天使達の、
この社会へのすべての予言は終わった。


今進んでいるこの社会は、
地球社会の人間が自ら作り上げている黙示録であり
其の結末はヨハネの黙示録とは異なるのだと私は強調しています。


黙示録の救済を自ら拒んだ人間達に対して
一体天使達が何をしてやれるというのでしょうか。


彼らは地球の軍隊にこの社会から締め出されてもいるのですし
事実上この社会の守護神であることをやめさせられたのです。


そしてこの社会は今では独自の道を創造主の法を離れた形で進んでいる。


五次元社会でもパラレルワールトでもかまいませんが、
そんな架空の世界をも作りあげることで、


天使達を拒否した其の実態を後悔することなく
自分達の新たな嘘で一般市民を安堵させようとしているに過ぎないのです。


天使達の守護を離れようと創造主の法は依然動き続けている。


地球の法則でいくら嘘と捏造を続けようが
真理は変わりようがない事をなぜに理解できないのか?


それは自分が今生きている間さえ良ければ
後の事などどうでも良いと言う意識を持った人間達が、

取りあえず目先の綻びを修繕している作業に過ぎないのです。


彼らが死んでもこの社会の中には
彼らの作り上げた大きな負のカルマがしっかりと残されることになります。


其の代償を三次元的に支払うことになるのは
その後にこの社会で生き続けてる人間達なのです。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

異星人は地球人を救いに来ている


UFOは人々を傷つけたり脅かしたりするために来ているのではない。


円盤の飛来目的を理解していない人々から非難されてきたけれども、
UFOはだれをも傷つけたことはない。


地球の航空機に対して敵対行為に出たり
その乗員をさらったりしたこともなかった。


エリヤがそうであったように、連れて行かれて、後になってから、
知っていることを教えるために帰って来た人もいるかもしれない。


たぶんこの例はまだ起こるだろう。


そして蒸発した人はそのようなメッセージをたずさえて帰って来るだろう。
ただしその人たちを精神病院に投げ込んだりしなければだ。


われわれは罪人ということになるのだろうか。


ルッペルト大尉の著書は地球の軍隊が円盤を攻撃したことを認めている。
もしこの円盤なるものが空軍が主張している
とおりのものであるとするならば、なぜ撃つのだろう。


円盤が惑星間航行用の宇宙船であるとすれば、なぜ撃つのか? 


後者の場合、宇宙航行ができるほどのすごい技術を持つ人ならば、
当然撃ち返すことはできるだろう。


 しかし撃ち返していないという事実は、この訪問者たちが友好的であって、
地球を征服する欲望を持たないことを決定的に証拠づけるものである。


もし異星人がわれわれを征服しようとしたなら、
われわれは全く自分で防ぐことはできなかったであろう。


われわれは彼らの科学的能力を絶対に凌駕することはできないだろう。


そして最も確かなことは、われわれはいかなる最高のロケット類や航空機をもってしても
UFOに追いつくことはできないのである。


 彼らは地球人に対してどんな敵意をも示したことはなかった。


空(天)から来るものは何でも常に天使、神または主とみなされてきたのなら、
われわれは天使や神を撃っていることになるのではないか。


このことは、最後の時代において地球の諸国民にとって
必要な時に地球人を援助するためにやって来る天使たちに対して
地球人は抵抗するであろうという聖書の予言を実現させることにならないだろうか。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

天に神が存在すると信じていたからこそ
そこから降りてくる人間達を”天使”と私達は名づけたはずです。


しかし今ではそんな天の使いに対してこの地球社会は攻撃をも仕掛けています。


彼らは私達とまったく同じ人間に過ぎません。


もちろん本当は天使と言われるような特別な存在ではないのです。


しかし彼らは間違いなく創造主の法に従い
其の生き方を実践している神の子供達です。


そして其の神々しさからも私達の祖先は彼らを天使とか
神の子と呼びました。


しかし50年前に其の正体をはっきりと理解したこの地球社会は
そんな彼らに攻撃を仕掛け、今ではこの地球から締め出し続けています。


地球社会は天使を厄介者扱いしているのです。


地球社会は太陽系に意識を向けるどころか
彼らをエイリアンやインベーダーのような恐ろしい存在として
そして忌まわしい存在として認識させ、


一方では自分達の誤った知識や価値観を美化するために
更なる嘘を作り上げては
嘘を嘘で塗り固め続けてもいるのです。


ユダヤ人たちが自分達の歴史を捏造し続けてきたように

今では朝鮮半島がそれに従い始めているように


自分達にとって正しいとしたことを普遍的真理と置き換えることで、
人々に社会や宇宙の真の実態を知らせまいとする其の意識で
一部の人間達がエゴを満たされ満足したとしても、


いずれは其の付けが大きくやってくる事になる事を
なぜに気がつく事が出来ないのか?


それともやはり今が良ければそれで良いと言う意識が強く
目先の欲やエゴや既得権力のためには
嘘も捏造も正当化されることになるのでしょうか?


韓国はクリスチャンが多いそうです。


なぜにそんな国がイエスキリストを貼り付けにして殺した人間達の
末裔であるユダヤ教パリサイ派サンヘドリンの傀儡と
成り下がってしまうのでしょうか?


”御心”と言うものがこの社会には
正しく伝わっていない事の弊害に他ならないと思います。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


忘れてならないのは、天使はいつも普通の人間として描かれていたという点である。


聖書のどこにも天使は翼を持っているとは言っていない。


『創世記』 18・2には、アブラハムに現れた三人の天使が
全く人間のように見えると述べてある。


聖書中の多数の個所で、人々と一緒に道を歩いた天使たちが
人々の食物を一緒に食べたり家に泊まったりして、
あとで自分たちが地球の人間ではなくて天使であることを洩らしたことが出ている
(『ヘブル人ヘの手紙』 13・2。『ルカによる福音書』 16・5など)。


 他の惑星の人々が古代において地球ヘ派遣されていたというのに、
現代は派遣されていないとだれが言えるだろう。


人類が苦難におちいるたびごとに彼らは出現して、
それを切り抜ける方法を教えるらしいのだ。


人類がそれを聞きいれるならば大抵は最少の努力で苦難をのがれるのであるが、
その忠告を無視すれば人間は稼いで得たものだけを受けとるのである。


今日ほどに世界が大きな苦難に直面しているときはないだろう。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


そして天使達はやってきた。


しかし黙示録の予言の成就は果たす事なく彼らは去る羽目になり
地球社会は自らの意志で生きていくことを選択しました。


其の環境は50年前に比べても悪化の一途で
今では人が人を食い物にしては生きている
弱肉強食の恐怖の世界が出来上がろうとしています。


詐欺の蔓延や集団ストーカー利権は其の象徴です。


この環境はアダムスキーが話していた
”大きな苦難”を遥かに超えたすさまじい状況でもあります。


しかし天使達がこの社会を真っ白な天国にする事を恐れた
地球社会の権力者は
自らの策略でこの社会を灰色に作り変えることを予定した。


恐怖と混乱を一方で引き起こさせて、
もう一方が其の混乱を収拾して見せることで
この社会の改善を印象付けさせると言う手法でです。


そして今後は部分的な宇宙人情報を提示しては
肝心の太陽系の天使達の実態を隠したままでの
情報公開が行われることになるでしょう。


そして生命が存在している火星では
探索も其の砂漠地帯に特化しては


従来の地球の支配者達の主張には何の間違いもないと誘導するような
そんな印象操作に利用されてもいます。


この社会は何も変わる気がないのです。


マスコミと専門家がすべて彼らの手駒なのですから
それをみては知識としている人間達は真理とは無縁の存在と化しています。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


 多数の人がスペースブラザーズは
クリスチャンなのかどうかを知りたがっている。


私ならば彼らは地球人以上にすぐれたクリスチャンだと言いたい
(訳注=これはキリスト教徒という意味ではなく、
宇宙の法則を生かしている人の意)。


地球人はイエスの教えを信じたのではなく、
ただそれを復誦していただけのことなのだ。


地球人は人々の前で”クリスチャン”というレッテルと
イエスの名を飾っておくためにそうしてきたのである。


ただそれだけのことなのだ。


人間は信ずることは何でもそのとおりに生きているが、
キリストの教えを生かしてはこなかったのである。


 われわれがキリストの教えを生かしてきたならば、
苦痛、悲哀、または今日さしせまっている滅亡の脅威などはなかったであろう。


イエスの教えがわれわれの日常生活に応用されたならば、
以上の状態は存在しなかったであろう。


地上に事実上の天国が出現していたであろう。


ときおりわれわれは日曜、クリスマス、復活祭などの日に
キリストの教えを復誦する。


それから外ヘ出て、次に思い出すまではすっかり忘れてしまうのである。
その教えを生かすほどに把握していないのだ。


ここでふたたび宇宙の使者たちがわれわれに警告している例をあげよう。


『第2惑星からの地球訪問者』で述べたことだが
「もし地球人があなたがたを撃ったり、撃ち落とせる射程距離内に近づいたりしたら、
あなたがたは自分の持つ力で自衛しますか」と


私がその”男たち”に(異星人たちに)尋ねたとき、彼らは答えた。


「いいえ、私たちは死ななければならないでしょう。
理解をしていない兄弟を利用することはできないからです」


 イエスも十字架にかけられたとき同じことを言ったではないか。


「父よ、彼らを許してやって下さい。
彼らは自分たちが何をやっているのか知ないからです」


 地球人なら復讐を頼んだことだろう。


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私たちに創造主の存在と
其の法則を教えてくれたのは間違いなく太陽系の天使達です。


地球社会の邪悪な意識を持った支配者に
服従するもこの社会からの卒業を果たすも私達個々の人間の意識しだい。


イエスキリストが掲げていたであろう
地球社会丸ごとの救済など不可能なこの社会ですし、


私や兄弟姉妹はそれを望んでいる人間にこそ
其のきっかけを与えていけば良いのだと思います。


彼らサンヘドリンの手先は自分達の理解できないものを恐怖し
自分達の心地良さを脅かすものを憎み
それを攻撃することで心の平安を保っています。


地球社会は創造主の法から離れ独自の道を選択してしまったのです。


私たちは彼らを変えることは出来ません。


後はイエスキリストや天使達の意識に倣って
彼らと精神的に対峙し続け、
肉体的に朽ち果てるまで真理を追究していけば良いのだと思います。


魂を持って彼らサタンの誘惑を撥ね退けていきましょう。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】

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P.S.


今の私の心境そのものを語っている
パウロの言葉を聖書から引用しておきます。


エペソ6章


終わりに言います。主にあって、その大能の力によって強められなさい。


悪魔の策略に対して立ち向かうことができるために、
神のすべての武具を身に着けなさい。


私たちの格闘は血肉に対するものではなく、
主権、力、この暗やみの世界の支配者たち、
また、天にいるもろもろの悪霊に対するものです。


ですから、邪悪な日に際して対抗できるように、
また、いっさいを成し遂げて、堅く立つことができるように、
神のすべての武具をとりなさい。


では、しっかりと立ちなさい。
腰には真理の帯を締め、胸には正義の胸当てを着け、
足には平和の福音の備えをはきなさい。


これらすべてのものの上に、信仰の大盾を取りなさい。
それによって、悪い者が放つ火矢を、みな消すことができます。


救いのかぶとをかぶり、また御霊の与える剣である、
神のことばを受け取りなさい。


すべての祈りと願いを用いて、どんなときにも御霊によって祈りなさい。
そのためには絶えず目をさましていて、
すべての聖徒のために、忍耐の限りを尽くし、また祈りなさい。

また、私が口を開くとき、語るべきことばが与えられ、
福音の奥義を大胆に知らせることができるように私のためにも祈ってください。


私は鎖につながれて、福音のための大使の役を果たしています。
鎖につながれていても、語るべきことを大胆に語れるように、祈ってください。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11427067077.html
ヨハネの黙示録
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ヨハネの黙示録 第二章
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UFOと宇宙人の実態 前編 
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UFOと宇宙人の実態 後編
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天使とサタンの戦い 前編
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天使とサタンの戦い 後編
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