異物を大腸に貼り付けた上での睾丸への攻撃が
始まりました。
えげつないユダヤの傀儡はどうしても私を
挑発したいようです。
P.M17:43
ツイッターも工作されている最中です。
一ページ目しか見れません。
こんな時は何かの工作でもしているときか
見られたくない記事でもあるときでしょうね。
P.M15:52
エイブル管理の清掃自動車の工作員もまだいるようですし
その間は一段と電磁波出力が強くなります。
P.M14:06
更に追加コメント
地震の民が脳への電磁波強化決行中。
ユダヤ様が地震を引き起こしたので
私への攻撃を命令しているようにも感じます。
姑息に一時HAARPを動かして
(ガコナでなくて Kaktovikで反応が出ていました)
それで仕込みをした上での今回の脅しの地震でしょうか。
昨日は一日中ICレコーダーでこの社会の実態の話を
流し続けて、今日も同様に掛けているだけなのですが
それが気に入らないと地震の民は日本に地震を
頻発させているようにも見えます。
私の主張の信憑性を一番良く理解しているのは
私の部屋の室内盗聴をしている人間達でしょうね。
地震との関連を感じずにいられないからです。
情報発表日時 発生日時 震央地名 マグニチュード 最大震度
平成25年02月13日13時06分 13日13時02分頃 岩手県沖 M3.3 震度1
平成25年02月13日13時02分 13日12時57分頃 種子島南東沖 M5.1 震度2
平成25年02月13日11時25分 13日11時21分頃 宮城県沖 M4.7 震度4
平成25年02月13日11時08分 13日11時03分頃 新島・神津島近海 M3.2 震度2
平成25年02月13日10時38分 13日10時33分頃 茨城県南部 M4.0 震度2
平成25年02月13日04時17分 13日04時12分頃 岩手県沖 M3.5 震度1
平成25年02月13日03時57分 13日03時52分頃 日向灘 M2.7 震度1
平成25年02月13日03時04分 13日02時59分頃 徳島県南部 M3.5 震度2
平成25年02月13日02時15分 13日02時10分頃 青森県東方沖 M4.2 震度1
平成25年02月13日01時36分 13日01時31分頃 与那国島近海 M4.1 震度1
平成25年02月13日01時18分 13日01時13分頃 宮城県沖 M3.9 震度1
今残っているのが地震の民だとすれば
国内部落関係も無関係ではないと言うことになり
ユダヤ教徒達が直に暴れている可能性が出てきます。
そして地震の頻発を狼煙としているかのように
再び薬品と強い電磁波での関与も始まりました。
公安やCIA拠りの親米ユダヤ傀儡が
今の私への攻撃主でしょうか。
CIAがユダヤメーソン系列に乗っ取られたように
日本の公安も乗っ取られているのではないかと想像しています。
P.M14:00
苛つきや自慰行為へと誘導しては
私を暴れさせたり自慰行為をさせては
それを罪と看做して攻撃強化を図りたい人間達が
私の睾丸などへの電磁波照射を強めています。
ユダヤ傀儡はえげつないです。
風も局所的に強まっているようですし
近くの空軍基地含めての親米の人間達の関与でしょうか。
A.M11:16
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私が室内で暴れないので挑発を強めている気配です。
極限まで追い詰めては暴れさせて
その後は一旦なだめては再び激しく挑発を繰り返す。
これがユダヤ傀儡の手口のようです。
睾丸への照射が強まってきました。
えげつないのはいつもなら
金井のアル関係者と
八咫鳥の川口英男関係者です
A.M10:00
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今度は脳への疲労照射が始まりました。
熱でも出したときなどに感じるような疲労に近いものです。
後頭部への抑圧照射と性器への介入も始まりました。
P.M9:53
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お知らせ
今日の記事も夜になります。
記事を書き出すと思考妨害が強化されています。
右脳後頭部あたりへの照射が強まっています。
判断能力妨害も始まっています。
脳が興奮したりするような照射も続いていますので
私を暴れさせたいユダヤ直の確信犯達でしょうね。
ユダヤ傀儡が朝鮮半島の人間達を
味方につけたくて私を挑発しているのかもしれません。
朝から大腸を締め付けては逆流させてくる悪魔たち。
寝ている間にいつの間にか腸は異物で満たされていました。
先ほど一部を開放してくれた人間達がいますが
管理なのか協力なのかは不明です。
水分をゲル状に固めた状態を維持された上に
腸を締め付けての異物の排泄妨害の様です。
今朝はその事を指摘すると
今度は水分蒸発併用で腸を開放してきましたが、
どうもすでに直腸付近を腫らされているようで
今度は固められた異物が出ないようにもされています。
それがみぞおち付近にも競りあがってきますし、
それを逆流させての窒息でも目的としているかもしれません。
中川昭一さんが亡くなった時に遺体付近に嘔吐物があったようですし、
おそらくは水分逆流を利用しての窒息ではないかと
今では想像しています。
中川さんに関するコメントを書いた途端に
静かになった人間達がいますね。
その状態では飲み込むことも出来ませんし
(逆流性を誘導されるときは飲み込む筋肉まで硬直されるのです)
きっと呼吸が出来なくなることでしょう。
私はそれに関して助けられているようで、
呼吸を止められる事もありませんが、
一度は夜中にやられかかった寸前の事もあり、
胃の中の物が喉元に逆流してくるようです。
呼吸不能は苦しいから本当は嫌なのですが、
転生を希望していることもあり
寝ている時には多少の苦しみも覚悟するつもりでいますが、
さすがに昼間からそんな状態は避けたいですし
朝から競りあがる異物を嫌って食事をさせて頂ました。
昨晩は寝ている時にはアレルギーのような痒みを
上半身に受けてもいましたし
右脳への機能を壊すための照射も続いていて
朝起きると早々と苛つきに近い状態が誘導されていました。
ゲル状異物はみぞおちあたりまで競りあがってきているようです。
私の場合は各国工作員や軍人もが敵となってくるようなので
特定することが出来ないのが困りものです。
利権関係者とその雇ったヤクザという事もあるでしょうし
色んなパターンが考えられます。
今日は水曜日ですが水曜日は被害が強くなる傾向が強いので
その辺との兼ね合いもあるのかもしれません。
朝から集団ストーカー自動車が頻繁に走り続けています。
そういえば脳には熱が出るときのような脳状態を誘導する照射もあり
朝起きるときには脳疲労もあって起きるのがつらい状態にされてもいました。
昨日は平衡感覚を壊された様にふらついて
立てかけてあるコタツを又壊してしまいました。
A.M9:48
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ハイテクを使用した人体実験?
それとも嫌がらせでしょうか。
寝ているときには性器刺激を併用されては
イヤラシイ夢を見させられています。
夢と言っても最近は浅い睡眠状態の時に
外部からの電磁波照射で視覚神経に映像を送られていて
それを自分の夢と認識させられている気がします。
北朝鮮外務省「核実験は1次措置」
聯合ニュース 2月12日(火)20時22分配信
【ソウル聯合ニュース】
北朝鮮外務省は12日、同日実施した核実験は1次的な対応措置であり、
米国が敵対的な行動で情勢を複雑化すれば第2、
第3の対応措置を取ると主張した。
北朝鮮が地下核実験を実地したそうです。
そしてもしかしたらこの地震が
其の時の衝撃に当たるものかもしれません。
12-FEB-2013 02:57:51 41.30 129.07 5.1 1 NORTH KOREA
つまり地震など爆発一つでも容易に引き起こせるのだという事を
北朝鮮の核実験は証明して見せたことにもなります。
ましてハイテクを利用してそれを実行するとなれば
規模もまちまち範囲も深さもまちまちな
あらゆる地震を引き起こせると言うだけの話です。
この核実験が意味するものは何なのかは
判りませんが、北朝鮮を悪者にしがちなアメリカへの
本気の抗議の可能性はないのでしょうか?
それともこれもマッチポンプの一環?
いずれにしても人工地震を計測させた事の
意義は大きいのではないでしょうか。
今日は思考能力低下していたために
多くがアダムスキーの著書の中からの引用となりました。
私が今更多くを語ることもないのかも知れません。
煽てる訳ではなくて、私と共に学んできた兄弟姉妹達は
間違いなく理解と認識が私と同様だと想像しているからです。
それ故にこの社会の疑問も偽りも
ありとあらゆる隠されたものが今ではハッキリと見えているはずです。
そしてそれをみる事を決して止めないでください。
今日はアダムスキーが天使達を聖書の話に触れながら
取り上げている箇所を紹介します。
私達の理解どおり、この社会には直接の天使の加護はありません。
彼らが見捨てたのではなくてこの社会が彼らを拒否したことも
私達はしっかりと理解しています。
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聖書は大気圏外の様子を伝えたもの
中略
現代においてわれわれは、この世界の宗教的な指導者層が
きわめてまじめに注意を払わねばならない生命の一段階を通過しつつある。
われわれはこれらの指導者によって
イエスが地球人と同様に肉体や血液を持って生まれたと教えられてきた。
またイエスはその肉体を天に持って行ったとも教えられている
(当時、空は常に天と称されていたので、これは空の意味である)。
数年前、ローマ・カトリックがイエスの母マリアも
同様に連れて行かれたと声明したことをわれわれは聞いている。
多数の教会はエリヤとエノクも生きたままで天空ヘ運ばれたと教えている。
この人たちは生きたままでどこか他の惑星ヘ行ったのであり、
そこでたしかに安楽に暮らしたのである。
以上の事柄でわかるのは、われわれも異星人と同様に宇宙船を持てば
彼らの惑星ヘ旅行できて、そこで生き続けることができるかもしないということだ。
われわれは宗教的な思想でこのことを教えられてきた。
われわれはイエスによる「多くの住まい」という言葉を支持しているし
(訳注=これは人間の住める多くの惑星の意)、
また「みこころが天に行なわれるとおり、地にも行なわれますように」という
祈りの言葉もわれわれはもっている。
”天空”からだれかが降りて来てわれわれに教えてくれない限り、
右の言葉にどうして従うことができるだろう。
こんなことはわれわれに予言されてきたし、
空中に奇妙な出来事が発生するであろうことも知らされてきたのだ。
しかもその出来事は実現しているではないか。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
聖書に出てくる人物に関しての伝承で、
特定の人間達は其のまま天へと上ったと言う話があります。
彼らは死んで霊魂となって天国に行ったのではなくて
肉体を持ったままで天に昇ったと伝承されている事を
私達の物理的な知識によって理解すれば
それは肉体を持ったままで空へと浮かんでいった事になるはずです。
天とは私達の視覚に置ける天空の事であり空のことです。
私達の常識を持ってすれば、人間が肉体を持った状態で
空に上がるという行為など物理的に不可能ですし
彼らは何らかの力によって天空へと引き上げられた。。
もしくは宇宙船に乗せられて行ったと考えるのが現実的です。
アダムスキーの話によれば、
TVのオカルトエイリアンのグレイがやっていたと言われるような
(あれは単に米軍のプラズマエネルギーで
牛などが引き上げられたにすぎませんが)
地上の生物を遥か上空から空中へと引き上げるような技術を
天使達は持っているようですし、
現にアダムスキーもそんな空中携挙を体験しているようです。
エリアやイエスキリストやマリアが
地上から天空へと携挙される様子を伺えば
それを見ていた人間達の誰もが
彼らの教えや彼らの人間性への信頼を強めることになりますし
それが天使達の演出であったとすれば
後の人間達がそれを見て生きて天に昇った人間達を
神聖化したのも当然だといえます。
それは天国と言われるものが肉体を持ったままの状態で
いける場所である事を示した内容ですし、
霊界としての天国が、宇宙空間に存在することを
意味するわけではありません。
【「みこころが天に行なわれるとおり、地にも行なわれますように」】
の意味も私や兄弟姉妹そして理解者には判る筈です。
彼らが天と称していた宇宙空間の他の惑星においては
御心(神の意志)が創造主の法として実践されていたわけですし
そんな生き方をしていたからこそ彼らの世界は天国であり得ました。
そして「そんな生き方がこの地球社会でも出来ますように」
という想いこそがこの一文に込められているのだと理解できます。
既存の教会ではここをどのように理解しているのでしょうね?
”天国”を天に存在する神の作り上げた部屋の一つと認識すれば
それが霊の暮らす空間ではない事だって判る筈なのです。
地球は奇跡の星ではないのです。
そして彼らはそんな天国から私達に
御心をこの社会でも実践するように述べ伝えるためにやってきた。
こんな簡単な理解さえ出来ないほどに
私達の価値観と知識は歪められているのです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
UFOの出現は予言されていた
聖職者たちは何をしようとしているのだろう。
彼らはずっとわれわれに童話を教えてきたと言うつもりなのだろうか。
それとも右の事柄は現代においても真実であり、
彼らがずっと教えてきた事も真実で、
今日われわれはその真実の現象を見ているのだということを
彼らは認めるつもりなのだろうか。
彼らがこのことを考えているか否かはきわめて重要である。
聖書は古代のこのような現象を多数あげているからだ。
もしこのことが起こるならば、
空飛ぶ円盤として知られるあの宇宙船はわれわれの教訓を支持し、
聖書の記録を支持していることを意味することになる。
もしわれわれが聖書や聖職者の教えを真実として認めるとすれば、
今はそれを実証すべき時代である。
空飛ぶ円盤の出現は予言を成就しつつあるのだ。
しかもわれわれが認めねばならないのは──われわれ自身をバカにしてもはじまらないが
──今の若い世代は古い世代のようには教会ヘ行こうとしないという事実である。
現在は各国が大気圏外ヘ打ち出す人工衛星の建造に
懸命になっているために特にそうである。
私が感じるところでは、比較的短期間内に地球人は
地球製の宇宙船に乗って別な惑星ヘ宇宙旅行をするだろう。
地球人が宇宙ヘ向かって遠く旅をするたびに、
宇宙的な精神を持つこの若者たちは──そのような若者は無数にいるのだが──
大気圏外のこの開発が、彼らが精神面で受けてきた教えと
あまりにくい違うことに気づくだろう。
現代の精神的な指導者が人類の進歩を宇宙空間に融合させない限り、
一九七〇年までに彼らの教会はからっぽになり、仕事を失うことになるだろう。
現代の若者たちは事実や現実を見てそれに従うだろう。
彼らは今まさにそうなろうとしているのだ。
われわれはそのような時代に生きている。
「わたしたちの戦いは肉体に対するものではなく、
この世のもろもろの支配、権力、闇の統治者、
高い位置にある精神的な邪悪に対する戦いである」(『エペソ人ヘの手紙』6・12)。
これを現代の世の中にあてはめるとよい。
人間は何を持っているというのか。われわれは実際に発生しつつあることや、
予言類が実際に実現しつつあるかどうかを知ることはできる。
しかしこのためにいかなる恐怖も起こしてはならない。
これは理解、すなわちいま存在している物事をありのままに認めることによって
受け入れられねばならない。
聖書には後の時代に人間が恐怖のために心臓をマヒさせるだろうと述べてある
(『ルカによる福音書』 21・26)。
私は説教という意味での説教者になりたくはないが、真実を無視することはできない。
現在、世界中の人々が心臓病で死んでいる様子に注目する必要がある。
まさに予言で示すとおりだ。なぜか?
地球上の世界の諸国民が悩み苦しんでいるからだ。
われわれは海と波がとどろくのを見る(『ルカによる福音書』 21・25)。
われわれはかつてないほどの地震や津波に襲われている。
従来なら二年半で起こる数の大地震が一四週間で発生している。
目覚めようではないか。もっと自我を謙虚にしよう。
そうすればわれわれは発生しつつある物事をはっきりと知ることになるだろう。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ここでは当時のアダムスキーとスペースブラザーズの
地球救済計画が進んでいくことを前提に
アダムスキーが地球社会の教会や古き秩序に対して、
「真理を理解してそれを実践しなければ
誰も耳を傾ける人間がいなくなりますよ」
と警告している内容です。
そして最後の一文は間違いなく
地球の地殻変動に関しての警鐘を鳴らしたものだと思います。
天使達から聞いている地球のポールシフトの危機が
現実のものとなろうとしていると言う実態に関連してです。
天使達がやってきた時代はまさに黙示録の救済が
成就しようと言う時代だったはずです。
少しシナリオが違うとすれば
地球社会が核兵器をも使用した崩壊を齎しそうになったために
それを事前に止めることで
この社会には破局と言う状態は齎されることなく
ヨハネの黙示録と比べても
其の悲劇は小さなもので済んでいたことです。
しかしそれは其の時に天使達の救済を
黙示録の実現としてこの社会が受け止めていればの話です。
私が記事で取り上げたように
天使達の地球社会の救済予定である”黙示録の予言”は
半ば実現寸前のところで地球社会の権力者達によって
拒絶されました。
そして聖書の天使達の、
この社会へのすべての予言は終わった。
今進んでいるこの社会は、
地球社会の人間が自ら作り上げている黙示録であり
其の結末はヨハネの黙示録とは異なるのだと私は強調しています。
黙示録の救済を自ら拒んだ人間達に対して
一体天使達が何をしてやれるというのでしょうか。
彼らは地球の軍隊にこの社会から締め出されてもいるのですし
事実上この社会の守護神であることをやめさせられたのです。
そしてこの社会は今では独自の道を創造主の法を離れた形で進んでいる。
五次元社会でもパラレルワールトでもかまいませんが、
そんな架空の世界をも作りあげることで、
天使達を拒否した其の実態を後悔することなく
自分達の新たな嘘で一般市民を安堵させようとしているに過ぎないのです。
天使達の守護を離れようと創造主の法は依然動き続けている。
地球の法則でいくら嘘と捏造を続けようが
真理は変わりようがない事をなぜに理解できないのか?
それは自分が今生きている間さえ良ければ
後の事などどうでも良いと言う意識を持った人間達が、
取りあえず目先の綻びを修繕している作業に過ぎないのです。
彼らが死んでもこの社会の中には
彼らの作り上げた大きな負のカルマがしっかりと残されることになります。
其の代償を三次元的に支払うことになるのは
その後にこの社会で生き続けてる人間達なのです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
異星人は地球人を救いに来ている
UFOは人々を傷つけたり脅かしたりするために来ているのではない。
円盤の飛来目的を理解していない人々から非難されてきたけれども、
UFOはだれをも傷つけたことはない。
地球の航空機に対して敵対行為に出たり
その乗員をさらったりしたこともなかった。
エリヤがそうであったように、連れて行かれて、後になってから、
知っていることを教えるために帰って来た人もいるかもしれない。
たぶんこの例はまだ起こるだろう。
そして蒸発した人はそのようなメッセージをたずさえて帰って来るだろう。
ただしその人たちを精神病院に投げ込んだりしなければだ。
われわれは罪人ということになるのだろうか。
ルッペルト大尉の著書は地球の軍隊が円盤を攻撃したことを認めている。
もしこの円盤なるものが空軍が主張している
とおりのものであるとするならば、なぜ撃つのだろう。
円盤が惑星間航行用の宇宙船であるとすれば、なぜ撃つのか?
後者の場合、宇宙航行ができるほどのすごい技術を持つ人ならば、
当然撃ち返すことはできるだろう。
しかし撃ち返していないという事実は、この訪問者たちが友好的であって、
地球を征服する欲望を持たないことを決定的に証拠づけるものである。
もし異星人がわれわれを征服しようとしたなら、
われわれは全く自分で防ぐことはできなかったであろう。
われわれは彼らの科学的能力を絶対に凌駕することはできないだろう。
そして最も確かなことは、われわれはいかなる最高のロケット類や航空機をもってしても
UFOに追いつくことはできないのである。
彼らは地球人に対してどんな敵意をも示したことはなかった。
空(天)から来るものは何でも常に天使、神または主とみなされてきたのなら、
われわれは天使や神を撃っていることになるのではないか。
このことは、最後の時代において地球の諸国民にとって
必要な時に地球人を援助するためにやって来る天使たちに対して
地球人は抵抗するであろうという聖書の予言を実現させることにならないだろうか。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
天に神が存在すると信じていたからこそ
そこから降りてくる人間達を”天使”と私達は名づけたはずです。
しかし今ではそんな天の使いに対してこの地球社会は攻撃をも仕掛けています。
彼らは私達とまったく同じ人間に過ぎません。
もちろん本当は天使と言われるような特別な存在ではないのです。
しかし彼らは間違いなく創造主の法に従い
其の生き方を実践している神の子供達です。
そして其の神々しさからも私達の祖先は彼らを天使とか
神の子と呼びました。
しかし50年前に其の正体をはっきりと理解したこの地球社会は
そんな彼らに攻撃を仕掛け、今ではこの地球から締め出し続けています。
地球社会は天使を厄介者扱いしているのです。
地球社会は太陽系に意識を向けるどころか
彼らをエイリアンやインベーダーのような恐ろしい存在として
そして忌まわしい存在として認識させ、
一方では自分達の誤った知識や価値観を美化するために
更なる嘘を作り上げては
嘘を嘘で塗り固め続けてもいるのです。
ユダヤ人たちが自分達の歴史を捏造し続けてきたように
今では朝鮮半島がそれに従い始めているように
自分達にとって正しいとしたことを普遍的真理と置き換えることで、
人々に社会や宇宙の真の実態を知らせまいとする其の意識で
一部の人間達がエゴを満たされ満足したとしても、
いずれは其の付けが大きくやってくる事になる事を
なぜに気がつく事が出来ないのか?
それともやはり今が良ければそれで良いと言う意識が強く
目先の欲やエゴや既得権力のためには
嘘も捏造も正当化されることになるのでしょうか?
韓国はクリスチャンが多いそうです。
なぜにそんな国がイエスキリストを貼り付けにして殺した人間達の
末裔であるユダヤ教パリサイ派サンヘドリンの傀儡と
成り下がってしまうのでしょうか?
”御心”と言うものがこの社会には
正しく伝わっていない事の弊害に他ならないと思います。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
忘れてならないのは、天使はいつも普通の人間として描かれていたという点である。
聖書のどこにも天使は翼を持っているとは言っていない。
『創世記』 18・2には、アブラハムに現れた三人の天使が
全く人間のように見えると述べてある。
聖書中の多数の個所で、人々と一緒に道を歩いた天使たちが
人々の食物を一緒に食べたり家に泊まったりして、
あとで自分たちが地球の人間ではなくて天使であることを洩らしたことが出ている
(『ヘブル人ヘの手紙』 13・2。『ルカによる福音書』 16・5など)。
他の惑星の人々が古代において地球ヘ派遣されていたというのに、
現代は派遣されていないとだれが言えるだろう。
人類が苦難におちいるたびごとに彼らは出現して、
それを切り抜ける方法を教えるらしいのだ。
人類がそれを聞きいれるならば大抵は最少の努力で苦難をのがれるのであるが、
その忠告を無視すれば人間は稼いで得たものだけを受けとるのである。
今日ほどに世界が大きな苦難に直面しているときはないだろう。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
そして天使達はやってきた。
しかし黙示録の予言の成就は果たす事なく彼らは去る羽目になり
地球社会は自らの意志で生きていくことを選択しました。
其の環境は50年前に比べても悪化の一途で
今では人が人を食い物にしては生きている
弱肉強食の恐怖の世界が出来上がろうとしています。
詐欺の蔓延や集団ストーカー利権は其の象徴です。
この環境はアダムスキーが話していた
”大きな苦難”を遥かに超えたすさまじい状況でもあります。
しかし天使達がこの社会を真っ白な天国にする事を恐れた
地球社会の権力者は
自らの策略でこの社会を灰色に作り変えることを予定した。
恐怖と混乱を一方で引き起こさせて、
もう一方が其の混乱を収拾して見せることで
この社会の改善を印象付けさせると言う手法でです。
そして今後は部分的な宇宙人情報を提示しては
肝心の太陽系の天使達の実態を隠したままでの
情報公開が行われることになるでしょう。
そして生命が存在している火星では
探索も其の砂漠地帯に特化しては
従来の地球の支配者達の主張には何の間違いもないと誘導するような
そんな印象操作に利用されてもいます。
この社会は何も変わる気がないのです。
マスコミと専門家がすべて彼らの手駒なのですから
それをみては知識としている人間達は真理とは無縁の存在と化しています。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
多数の人がスペースブラザーズは
クリスチャンなのかどうかを知りたがっている。
私ならば彼らは地球人以上にすぐれたクリスチャンだと言いたい
(訳注=これはキリスト教徒という意味ではなく、
宇宙の法則を生かしている人の意)。
地球人はイエスの教えを信じたのではなく、
ただそれを復誦していただけのことなのだ。
地球人は人々の前で”クリスチャン”というレッテルと
イエスの名を飾っておくためにそうしてきたのである。
ただそれだけのことなのだ。
人間は信ずることは何でもそのとおりに生きているが、
キリストの教えを生かしてはこなかったのである。
われわれがキリストの教えを生かしてきたならば、
苦痛、悲哀、または今日さしせまっている滅亡の脅威などはなかったであろう。
イエスの教えがわれわれの日常生活に応用されたならば、
以上の状態は存在しなかったであろう。
地上に事実上の天国が出現していたであろう。
ときおりわれわれは日曜、クリスマス、復活祭などの日に
キリストの教えを復誦する。
それから外ヘ出て、次に思い出すまではすっかり忘れてしまうのである。
その教えを生かすほどに把握していないのだ。
ここでふたたび宇宙の使者たちがわれわれに警告している例をあげよう。
『第2惑星からの地球訪問者』で述べたことだが
「もし地球人があなたがたを撃ったり、撃ち落とせる射程距離内に近づいたりしたら、
あなたがたは自分の持つ力で自衛しますか」と
私がその”男たち”に(異星人たちに)尋ねたとき、彼らは答えた。
「いいえ、私たちは死ななければならないでしょう。
理解をしていない兄弟を利用することはできないからです」
イエスも十字架にかけられたとき同じことを言ったではないか。
「父よ、彼らを許してやって下さい。
彼らは自分たちが何をやっているのか知ないからです」
地球人なら復讐を頼んだことだろう。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
私たちに創造主の存在と
其の法則を教えてくれたのは間違いなく太陽系の天使達です。
地球社会の邪悪な意識を持った支配者に
服従するもこの社会からの卒業を果たすも私達個々の人間の意識しだい。
イエスキリストが掲げていたであろう
地球社会丸ごとの救済など不可能なこの社会ですし、
私や兄弟姉妹はそれを望んでいる人間にこそ
其のきっかけを与えていけば良いのだと思います。
彼らサンヘドリンの手先は自分達の理解できないものを恐怖し
自分達の心地良さを脅かすものを憎み
それを攻撃することで心の平安を保っています。
地球社会は創造主の法から離れ独自の道を選択してしまったのです。
私たちは彼らを変えることは出来ません。
後はイエスキリストや天使達の意識に倣って
彼らと精神的に対峙し続け、
肉体的に朽ち果てるまで真理を追究していけば良いのだと思います。
魂を持って彼らサタンの誘惑を撥ね退けていきましょう。
【貴方に無限なる力の祝福がありますように】
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
P.S.
今の私の心境そのものを語っている
パウロの言葉を聖書から引用しておきます。
エペソ6章
終わりに言います。主にあって、その大能の力によって強められなさい。
悪魔の策略に対して立ち向かうことができるために、
神のすべての武具を身に着けなさい。
私たちの格闘は血肉に対するものではなく、
主権、力、この暗やみの世界の支配者たち、
また、天にいるもろもろの悪霊に対するものです。
ですから、邪悪な日に際して対抗できるように、
また、いっさいを成し遂げて、堅く立つことができるように、
神のすべての武具をとりなさい。
では、しっかりと立ちなさい。
腰には真理の帯を締め、胸には正義の胸当てを着け、
足には平和の福音の備えをはきなさい。
これらすべてのものの上に、信仰の大盾を取りなさい。
それによって、悪い者が放つ火矢を、みな消すことができます。
救いのかぶとをかぶり、また御霊の与える剣である、
神のことばを受け取りなさい。
すべての祈りと願いを用いて、どんなときにも御霊によって祈りなさい。
そのためには絶えず目をさましていて、
すべての聖徒のために、忍耐の限りを尽くし、また祈りなさい。
また、私が口を開くとき、語るべきことばが与えられ、
福音の奥義を大胆に知らせることができるように私のためにも祈ってください。
私は鎖につながれて、福音のための大使の役を果たしています。
鎖につながれていても、語るべきことを大胆に語れるように、祈ってください。
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11427067077.html
ヨハネの黙示録
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11431690695.html
ヨハネの黙示録 第二章
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11428295140.html
UFOと宇宙人の実態 前編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11428314107.html
UFOと宇宙人の実態 後編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11448265603.html
天使とサタンの戦い 前編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11448268118.html
天使とサタンの戦い 後編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11449118805.html
天使達の想い