不幸のブログ  -50ページ目

不幸のブログ 

三次元と四次元の狭間 に関しての記事と生命の科学と宇宙の法則
について語ります。

創価学会広宣部、そして朝鮮半島有志
熱心な宗教信者含めての関与だと思います。


脳へのマインドコントロールが激化しています。

脳への思考能力妨害もありますし


P.M 16:34

追加被害コメント

ユダヤ傀儡が夕方から頭を電磁波で打ち放題。
扁桃体とか松果体付近と見られる箇所と


右脳と左脳の側頭部周辺に延々と
痛みを感じ続けています。


創価学会広宣部幹部と言われている人間が
中心だと思います。


目的のためには手段は選ばない。


ユダヤ的な意識を持って
執拗に攻撃を仕掛け続けています。


新しいメンバーも集っているようですし
私の精神状態を壊して悪態をつかせることで
攻撃強化を狙っているのだと思います。


コメントを書いていると右脳つぶしが始まりました。

A.M.4:14


今日の記事はこの下にあります。


ニュース報道などを引用していたら
40000字オーバーになったので分けます。

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久しぶりの金曜地震で関東も揺れたようですね。


昼間のコメントで
「週末地震警戒、ロシアのマークは北海道と沖縄


と書いたら関東でしたね。


しかも私の直ぐそばへの攻撃でした。


平成25年03月08日19時58分 気象庁発表


08日19時53分頃地震がありました。
震源地は埼玉県南部 ( 北緯36.0度、東経139.5度)で、震源の
深さは約50km、地震の規模(マグニチュード)は3.9と推定されます。
各地の震度は次の通りです。
なお、*印は気象庁以外の震度観測点についての情報です。


東京都  震度2  東京千代田区大手町
     震度1  東京千代田区富士見* 東京中央区勝どき*
          
神奈川県 震度2  横浜神奈川区広台太田町*
          横浜保土ケ谷区上菅田町*
     震度1  横浜鶴見区末広町* 横浜神奈川区神大寺*
          
茨城県  震度1  小美玉市小川* 土浦市常名 土浦市下高津*
          茨城古河市仁連* 石岡市柿岡 取手市寺田*
          
栃木県  震度1  宇都宮市明保野町 栃木市藤岡町藤岡*
          佐野市田沼町* 佐野市亀井町* 小山市神鳥谷*
          
群馬県  震度1  板倉町板倉
埼玉県  震度1  熊谷市大里* 熊谷市江南* 行田市本丸*
          
          吉見町下細谷* 川口市中青木分室*
          所沢市北有楽町* 春日部市金崎*
          
千葉県  震度1  千葉花見川区花島町* 柏市旭町 市原市姉崎*

一部抜粋


今日は脳が疲れさせられているので多くはとりあげませんが
先日のHAARP反応後にインダクションで奇妙な反応が続いていました。







以前からこれほどはっきりと違和感を感じた事がなかったのですが
その後特に大きな動きがなくてかえって不気味に思っています。


大きな仕込でもあったか?


それとも、P,M2.5などとの兼ね合いで
気象変動と風で日本に向けて細工でもしているのかと
想像してしまいました。



要するにHAARPに注目が行くようになったので
それを電磁波計測器であるという嘘を蔓延させるためにも、


太陽フレアのタイミングに合わせてHAARPで電磁波発生させ
それをモニターで計測しては太陽フレアの影響に見せかける一方で
地震には直接の関与を見せずに


一方では別のハイテクで電磁波関与している可能性を
感じたと言うことです。


そしてインダクションとスペクトラムモニターがその時の
電磁波をしっかりと拾ったのではないかと想像しています。


何かやっているようです。


警戒ください。



今朝は中国での黄砂の画像を取り上げていました。


あたり一面に黄砂が降り注ぐと言うよりは
津波のように飲み込んでいるように見えました。


そしてその中に覆われると。。。


昼間でもあたりがかなり暗くなるのです。


なぜに私がそこまで判るかと言えば
五年前にこの所沢にやって来た時の3月頃に
よりによってこの所沢でそれを体験しているからです。


丁度出かけ先から戻ってきた頃に風が強くなり始め、
その少し後にはあたりに黄砂交じりの激しい風が吹き出して
あたりは昼間なのに夕方のように暗くなりました。


その事をブログ記事でも取り上げたことがありました。
(当時は今では凍結閉鎖されてしまったFCの別サイトで
記事を更新していました)


ここに来てから不可思議な気象変動を立て続けに
(要するに私の行動を妨害するように
雨が降ったり風が吹いたり)


体験していて、その頃にはHAARPと言う
気象変動兵器があると知って他の被害者にも知らせた。。


気象兵器でも人工地震兵器でもあるHAARPを
はじめて意識した頃でした。


いまでは奇妙な雨や風や、その時の黄砂の関与が
HAARP同様にハイテク技術で齎された事も確信しています。


そしてここから近いHAARP技術のありそうな場所は
”秩父山中”もしくは”自衛隊横田基地””自衛隊入間基地”です。


そういえば、ここに引っ越して来たその日には
自衛隊機が威嚇するようにアパートの直ぐ上空を飛んで行きました。


その後はそんな大接近した事もないので
今では私を出迎えてくれたのだと認識しています。


でも飛行機が好きな私達に夫婦には
威嚇にはならなかったと言うのが実際のところです。


この周囲で起きている電磁波を使用した変動の一環は
(私のアパートを狙ったような局所的な奇妙な強風など)
上述の箇所のどこかが関わっているであろう事も確信してもいます。


親米ユダヤの傀儡がこの記事を引用しようとすると
ネット妨害と脳への攻撃を強めてきました。


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CIAの次期長官はブッシュ大統領の側近の一人だった
とても過激な人物のようです。

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CIA長官にブレナン氏を承認 米上院


CNN.co.jp 3月8日(金)15時6分配信


ワシントン(CNN) 米上院は7日、ジョン・ブレナン大統領補佐官を
中央情報局(CIA)長官に充てる人事案を63対34の賛成多数で可決した。


この人事案については一部議員から強い反対の声が上がった。


中でもランド・ポール上院議員(共和党)は、採決を遅らせるとともに、
米国人テロ容疑者に対する無人機攻撃の問題に関するオバマ政権のさらなる回答を求め、
長時間にわたって演説を続けて議事を妨害する「フィリバスター」を行った。


ブレナン氏はオバマ政権による無人機を使った
テロ容疑者暗殺作戦で中心的な役割を果たした人物。


だがこの作戦は、米国籍のイスラム教指導者アンワル・アウラキ師が
11年に米無人機により暗殺されたことで議論を呼んでいた。


本会議の終了後、ポール議員は「米国内において、戦闘に関与していない
米国人を殺害するために無人機を使用する権限は大統領にない」
とするホルダー司法長官からの回答を得たとして満足の意を表した。


CIA長官のポストは、昨年11月に前任者のペトレイアス氏が
不倫スキャンダルで辞任してからは、モレル副長官が長官代行を務めていた。

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この人物、ウサマビンラディン氏の暗殺でも
指揮をとっていたといいますし
(おそらく死んだのは影武者でしょうが)


新しい時代の国際戦争(名目はテロ撲滅)を始めたブッシュの側近ですから
その実態は説明するまでもないはずです。


ユダヤ恐怖路線の一員だと言うことだと思います。


友愛路線は未だに恐怖路線に従っているのか
それともこれもまだ予定の一環なのか。。


恐怖路線のハイテクでの暴走で
友愛路線は歯止めが利かなくなっているのかもしれません。


その人物がこのタイミングでCIAの長官です。


今後のアメリカ国民の中の覚醒者や有識者
そして正義のために活動しようとする人間達の身が心配です。


一方では朝鮮半島情勢に動きあり?


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韓国政府 北朝鮮挑発に備えた警戒態勢を強調


聯合ニュース 3月8日(金)19時42分配信

【ソウル聯合ニュース】北朝鮮が国連安全保障理事会の制裁決議採択などに反発し、
戦争も辞さないと威嚇するなど対決姿勢を強める中、
北朝鮮の挑発に備え韓国政府の動きが慌しくなっている。


 青瓦台(大統領府)は8日、安保理の制裁決議に反発した北朝鮮が挑発を
強行する可能性が高いとみて緊急の外交安保政策点検会議を開催した。
会議を主催した朱鉄基(チュ・チョルギ)外交安保首席秘書官は
「現在の厳しい安保状況への対応にわずかの誤差もないよう、
青瓦台と外交・安保部署間の緊密な対応体制を常時維持する」との方針を明らかにした。


 北朝鮮は安保理で制裁決議が採択される前日の7日、外務省報道官声明を発表し、
「侵略者たちの本拠地に対し核の先制攻撃の権利を行使する」と威嚇した。
制裁決議が採択された8日未明には対韓国窓口機関、祖国平和統一委員会が、
韓国との不可侵条約を全面破棄し、南北直通電話など板門店の連絡ルートを断絶すると宣言した。


 これを受け韓国国防部報道官は同日、北朝鮮が韓国を核攻撃した場合、
「人類の意志により金正恩(キム・ジョンウン)政権が地球上から消滅するだろう」と警告した。


 軍当局は北朝鮮で来週から始まる国家レベルの軍事訓練期間中に
挑発が強行される可能性があるとみて北朝鮮への監視を強化している。


また、北朝鮮軍が韓国の首都圏を狙った模擬射撃訓練を急激に増やしていることや、
金正恩第1書記が7日早朝、最前線にある西南前線の長在島防御隊と
茂島防御隊を視察した点に注目している。


 一方、韓国統一部の金炯錫(キム・ヒョンソク)報道官は8日、
北朝鮮が南北間の不可侵や非核化に関する合意の破棄を宣言したことについて、
「朝鮮半島の緊張を高めることであり、極めて遺憾に思う」との論評を出した。


 政府と与党セヌリ党は同日午後、安保理の制裁決議と北朝鮮の強硬な対決姿勢をめぐり
実務会議を開き対策を協議した。国会外交通商統一委員会や国防委員会の与党議員のほか、
外交部、統一部、国防部の次官級が出席。政府に対し、
北朝鮮の全ての挑発行為に断固として報復できる万全の態勢を整えるよう促した。

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国家がユダヤに利用されて続けていると
同じ民族同士でも殺し合いをさせられ羽目になる事を
朝鮮半島は60年ほど前にも経験させられているはずです。


同じ民族同士が殺しあわねばならない
大元の原因をしっかりと見つめて、
(以前はアメリカとソ連と言うユダヤの両極の代理戦争)


彼らに従う事は民族の発展に役に立たないという事を
理解すべきではないでしょうか。


どちらの国も一番上の人間達は
間違いなく闇政府の支配下にあるはずです。


そしてそれぞれが独自の役割を演出しては
アジアに不安定を齎す演出を命じられているのだと思います。


最悪戦争が始まれば一般国民こそが犠牲になるのです。


そしてユダヤに心を売った人間にとっては
部下や庶民は捨て駒であり
死んでもかわまない軽い存在だと言う事を認識すべきです。


日本でも他の国でも国家は国民を守ってくれる
存在ではないと言うことを理解すべきです。


国家の上に超国家ユダヤがあるのです。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10465811352.html
超国家の存在


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ツイッターを密かに?再起動。

別のアカウントをGOOメールでとりました。



アセンション詐欺が一段落したところで
今度は新しい地球の法則のお出ましです。


掲示板でハイテク兵器や人工地震を否定して歩いているこの人間が


742 :懐疑主義者 ◆E/9nfHuGUg :2013/03/06(水) 15:00:09.58 ID:DnEisj+F0
(純粋なユダヤ教徒ではないと言っていた他宗教の人間)


バシャールやこの思想を否定しないことからも
純粋に地球の法則と見て間違いないと思います。


アセンションなど実感している人間はいないのに
HAARPでの能天気光線でも使用しているのか


バシャールによれば、今の地球社会は一旦想念がリセットされて
負の想念が少なくて正の想念で満たされている空間に変身しているそうです。


そして彼らは五次元という表現はやめたようです。


そしてそのアセンションで地球が変わったことが前提で
今度はサヴァリン・インテグラルだそうです。


一応目に見える変化としてのアセンションを否定してはいましたが
アセンショングループと見られる人間達の方向性と同じ
架空の宇宙人と多次元社会を主張しています。


どうやら徹底して私達一般人の意識を煙に巻く思想のようです。


アナンヌキという宇宙人の話を聞いた事があるかと思いますが
それが地球人を遺伝子操作で作り上げたという嘘話は有名です。


アステロイドベルトを惑星の破壊の跡であると説明している地球の法則の一派
新しいネタであることも容易に理解できました。


その社会では多次元社会が大前提になっていて
又しても私達の人間としての実態を私達に理解させる内容ではなくて

異次元生命体まで存在することが前提の新しいネタです。


6つのハートの美徳(感謝・同情・寛容・謙虚・勇気・理解)


あたりには私達の理解している創造主の法のそのままの引用が見えますし
闇政府の策略を一応は取り上げて批判し
既存の経済社会とお金の制度をも批判的に取り上げていますが


説明している内容は、容易な事を難解な言葉で説明している物で
もしかしたら今後のユダヤ支配の社会に置いては


プロトコルにも記述されているように
一般市民からは思想や宗教が取り上げられて


知的階級が、その誤った価値観を理解して
それを前提に生きていく社会が
作り上げられる事になるのかもしれまえん。


策士策に溺れるとは言いますが、
容易な事を難解な言葉で表現すれば
信憑性が増すわけではないことを理解できない、


左脳重視思考をした人間の教えであることも
想像がつきました。


彼らは簡単なことを難しい言葉を多用して難解に表現することを
高度な解釈であるとか、頭が良いと勘違いしている節があります。


部分部分に彼らが肯定したい独自の法則を作りあげ、
そのつじつまを合わせるように全体像を構築している最中のようなので
枝葉の嘘の説明に関しては今後地道に説明される事でしょう。


彼らがテレパシーをどう説明してくれるか楽しみにしていてください。


時間のある方は読んでみてください。


http://doufaufa.nobody.jp/index.htm


質問に対してもいちいち難解な内容を取り出しては
わかりにくい説明をしているつまらない教えですが
「地球の法則の真打」の可能性があります。


私から一言、言わせて頂ければ。。。


「勝手にしてください」


と言う感じですね。


独自の世界を作りあげて創造主の法から逃れる事が出来るのなら
それを実行してみてくださいと言う感じです。


彼ら三次元から多次元に移行する予定の人間のことは放置して、
三次元社会と四次元社会を同時に生きている私達は
大人しく次の段階へと進んでいきましょう。


ここまでくれば地球社会の価値観に囚われ
騙されている人間も、それを騙す人間も、
もう私達の手には負えないからです。

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ユダヤ様の言いなりになったことで
日経平均株価上昇。


株式を大量に保持している投資家や
企業は今頃胸をなでおろしていることでしょう。


彼らは一時的に懐事情を回復しました。


しかしその恩恵が一般人にまでやってくる保障は
勿論どこにもありません。


P.M2.5に花粉に黄砂、


それが飛来して日本への影響は当然不明。


と言うことで被害者はもとより一般市民も
健康にはくれぐれもご注意下さい。


勿論、狙いは呼吸器です。


こんな偶然が起きると考ええるほうが無理があるわけで
意図して計画され実行されたであろう事も
容易に想像がつきます。


気象変動や風、大気の移動など
彼らにしてみれば朝飯前です。


地震でなくてもこの社会に混乱をもたらす方法は
いくらでもあると実行して見せているような気がします。


地震の仕込みはなかったのでしょうか?


今回はHAARP稼動後は世界で目立って大きな地震が
起きていません。


まだその効果は生きているはずですし
HAARPの起動を忘れた頃にやってくるかもしれません。


警戒は続けてください。


先日の沖縄に関しては疑うべきだと思います。

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先日猫の事書きましたが、午後からずっと咳してました。


夕方から Emergency Thermal Blanket(銀色のやつ) を 
咳が出る度にかけてやると、数分もかからずに止まりました。
(3回中 3回成功)


話かわりますが、
コンピューターの設定の変化に気づいたらすぐにアクセサリーの中にある、
システムツールのシステムリーストアーでコンピューターが良好だった日に
戻せば対外の場合直ります。(PC)


それでは、、、
良い一日を!

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情報ありがとうございます。


システムの回復を実行してみようとしましたが
すでにその機能が壊されているようです。


クラッカーはそこまで想定していて
最初にファイアーウォールを無効にしてから
地道に侵食を続けているのでしょうね。


もうすっかり諦める事にしました。


この社会の中では被害者やユダヤの敵は
通常の人間が出来ることを制限されて
生きていくしかないと言うことだと思います。


いつかこの悪魔が作り上げた地獄社会から卒業していきましょうね。

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数回にわたって小学校の頃に作文のテーマとしてありがちな
「私の夢」でも語ろうかと思います。


と言っても勿論、今の生での夢ではありません。


こんな悪魔だらけの社会の中で夢も希望も持てないのが
この社会の実態を認識した一般市民でしょうし


私達はこの過酷な環境の中で夢や希望とするものは
すべてが社会の改善や地球の改善になってしまうからです。


もっと寝言まみれの次の生での夢を
兄弟姉妹や理解者と共有できればと思います。


今日は被害者を意識して書いてみます。


そして今日は夢と言うよりは慰めと愚痴に近いです。


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集団ストーカー、ハイテク犯罪の被害者は
とても過酷な環境に置かれていると思います。


周囲は悪魔やその傀儡だらけ、
同じ人間として意思の疎通ができるような相手も
家族・親族含めてもほとんど存在してはいないことでしょう。


社会に出れば嫌がらせにリストラ誘導、
外を歩けば付きまとわれてつまらないアンカリングのサインを受け
室内では私のようにネット使用もままならない。


その上に私のようにハイテク被害を受けていれば
今度は精神や肉体まで攻撃される。


それを主張するにも警察は取り合ってはくれないでしょうし
色々な見えない関与のために生き方も変えられ
そしてありとあらゆる権利まで制限されている事でしょう。


他人を神の分身と見ようとしても、
寄ってくるのはロボットのような意志をなくしたような人間や
何かに取り付かれたような人間、そして悪魔の傀儡、
更には心の中に思惑を持った人間ばかり。。


それを神の分身だと思えと言われも
あるべき姿とのあまりのギャップの差に受け入れる事も出来ない。


悪意を持って近づいていくる人間が多いために、
他人を愛するどころか信じることも関わる気にも
ならないと言うのが本音だと思います。


そんな心身共に過酷な環境にいながら
今も私の記事を読んでくれているような方は


きっと今回の人生における卒業課題が、
この犯罪行為の被害者になり人間の極限にまで
悪魔と化した姿(心に従った姿)を学ぶ事だったのだと考えて


今の置かれている環境に腐らないで、
そして彼らと同じような意識になる事なく
残りの生を過ごして欲しいのです。


被害者は今現在も色んな意味で狙われています。


それが実験台や遺伝子サンプルの可能性もあります。


生きた証拠として消えて欲しいと願われている人もいるでしょう。


地元の集団ストーカー利権の人間達の食い物にされているかもしれません。


ただ、被害に関しては色々気がついて欲しい事もあります。


付きまといやアンカリングとそのサインは
人間の視覚に訴えるものです。


騒音や音声送信は聴覚に訴えるものです。


加害者達は私達が心に囚われる事で
特定の行動パターンへと誘導する事を当初の目的としています。


人間が心に囚われるとその行動が
特定のパターンに陥ることを彼らは知っているからです。


もし本人達がその意味が理解できていなくても
ユダヤの大元は人間心理を理解していて
それを動かすことを目的としている事もわかります。


そして肉体への攻撃は実害誘導。


人間淘汰目的です。


精神への攻撃は私達の脳へ関与することで
その意識を直接変えようとしている事も
想像できるかと思います。


更に身体への見えない攻撃。


そんな環境に私達はとても過酷な思いをしていますが
一方ではそれをうまく利用すれば覚醒を深めたり、
覚醒へと導かれるきっかけにも出来るのです。


視覚聴覚に囚われず、心の暴走を抑える術を学べますし、
見えないハイテク被害の現象から原因を認識しようと勤める事で
原因と結果の法則を実践する事にも繋がります。


そして多くの被害者は今ではユダヤ有識者となっていて、
意識は以前にもまして広い範囲での加害者像を認識していると思います。


私達はそれだけでも視野が広まっている。。


意識出来る範囲が広がっているのです。


しかしあまりにも夢のない、
そして人間の暮らす環境として最悪の今のこの社会。


これが創造主の作り上げた調和と進化の空間なのか?


そう考えてもしまう事でしょう。


ただこの状況はおそらくこの地球の中でも
極限の状態だと私は想像しています。


その惑星取り巻き、その生態系に影響を与える波動は
その中で暮らす生物の想念(思念波)の影響を受ける事になると
私は説明しています。


私達が過去から数千年。。


もっと考えれば、前回の文明が滅んだ(リセット時)時から数万年の間に
私達や生物が吐き出し続けた事で作り上げられたこの社会を取り巻く波動に
その清算の時が来ているのだと想像しています。


この社会を作り上げている波動、
私達にもフィードバックで影響を与えている地球社会の波動が
あまりにも低くなりすぎて


当初から創造主の法則で予定されていた限界にまで達した事で
その空間が創造主の法の元存在し得ない状態になりつつある。


その事でこの空間は法則に抵触する事になり
リセットをかけて再び創造を始めようとしているのだと思います。


聖書でイエスキリストが、二つの審判に触れています。


一つは2000年前のその当時、直ぐにでも来るであろうと語り、
イエスが演出予定していた当時の人間達に対しての最後の審判の時、


そしてもう一つはその時の文明の延長としての
地球レベルでの文明の終焉の時です。


人々が心を乱し、地殻変動が起こり、疫病が蔓延して。。

と証したものがそれのはずです。


それは過去の地球社会の文明の崩壊と再生の過程を
繰り返し見つめていたブラザーズ達だからこそ
理解している現象でもあるはずです。


いつの時代も文明の終焉に齎される
惑星規模の演出は同じなのだと想像しています。


それは変われる人間にとっては進化の機会になる
ような大きな刺激として現れるでしょうし


文明と淘汰を共にするような人間にとっては
心を極限まで暴走する事になるのだとおもいます。


イエスキリストが言っていた持つものは更に与えれら
持たないものは持っているものまでも奪われる状態。


これは道徳心であると私は取り上げていますが
勿論魂からの創造主の意識であったり理性であったりしますし
逆の意味ではお金もそうかもしれません。


道徳心や理性は魂から与えられる物ですし
創造主に仕えている証拠です。


一方物や金に囚われている事は
そのまま私達がエゴ、心に使えている証拠です。


私達は二つの主人に仕えることは出来ないと言う
イエスの言葉どおりその選択する主人を選ばされる事になる。


そして人間は二極化するのです。


勿論その多くは心を選択して
魂を消していく道へと進むことになるのだとおもいます。


その中で僅かな人間が魂=神を選択して
転生への最後の機会を与えられることになるのでしょうね。


この社会に関しては新たに生まれてきている魂もありますし
そんな魂はもしかしたら天使達が今移住を進めている
(終わっているのかもしれませんが)


新しい太陽系の新しい地球?の住人になるのかもしれません。


私の勝手な想像ではもしもそんなことになったとしたら
私達の社会は再び天使達の指導の下
永遠の命を目指して進化を始める社会へと変貌するのだとおもいます。


私達の社会の取り巻く環境の中で


その波動を作り上げている想念はきっと全てが
今この社会で暮らしている住人に何らかの形で
割り当てられるのだと想像しています。


色んな波動が存在してはいますがその多くが悪しき想念だからこそ
私達はその悪影響をうけているわけですし、


その中でも低い波動は似たような波動を出している人間にこそ
引き寄せられその人間の中で増幅されていく。


そして人間が心を持って暴走するようになるのだと思います。


それは世紀末ゆえに引き起こされている現象で、
過去にも地球社会は今のような最悪の環境に
置かれた事ががあるはずです。


それを時にはHAARPの能天気光線の利用で回復しようと勤めているのが
ユダヤではないかと想像しています。


放置して置けばおそらくはとうにその時は来ていたのでしょうね。


自分達が蒔いた種でありながら、今までやってきた事が
この社会に齎す影響を理解できておらず


天使達にその実態を知らされたことで
ここに来てあわてているのだと思います。


一時的にその破局を迎えないように
応急処置しても根底には改善が見られませんし


意図的に波動の高そうな人間や創造主の法が理解できそうな人間ほど
率先して淘汰しているのですから
社会全体の波動が高まるわけもないと思います。

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私や兄弟姉妹、そして理解者が認識すべきは、
このような状態は本当に稀な体験であろうと言う事です。


地球社会自体が近隣では最低の精神状態の空間であり
しかもその上にそれが極限となっている状態。。


「創造主の法の下で存在しうる本当にぎりぎりの状態」
だとすれば


これよりもひどい状態は、この宇宙空間のどこであっても
体験する機会は存在しない事になります。


しかもその中で今国家的に滅びつつあり、
世界の中でも民族淘汰が続いているこの日本社会ですし


しかもその中で淘汰を意識されて迫害されているのが被害者ですから
その極限の状態にある地球社会の中で
更に極限の状態に被害者は置かれていることになります。


私達が無事転生を果たした後においても、
おそらくはその後二度と体験する事は出来ないであろう
貴重な体験をしている事になるのです。


勿論そんな状態を私達は単なる人間として
ろくに創造主の意識も感じることの出来ない状態で


私達は今現在その激しい刺激を受け止めているのですから
皆の苦しみは自分の体験からも想像がつきます。


まして私のように暴れる術を持っていない方は、
周囲に理解者や協力的な関与を受ける事も出来ず
心まで荒ませてしまう事もあると思います。


その中で私達が受けているこの被害は
「通常のカルマでは有り得ない」


ところに意味があると理解してください。


イエスキリストが「今悲しんでいるものは幸いです」
「今貧しきものは幸いです」


と言ったように自分にとっての境遇が心にとって苦しい状態で
ある事を良い事であるかのように語ったのは
それがそのまま私達の進化の機会につながるからだと思います。


それに心が心地良い想いをしている人間は
創造主の法を受け入れようとすると心が不快な想いをすることになります。


しかしもともとの心が不快な想いを強いられている人間は
創造主の想いを受け止めてもそれが心に不快感を
齎すことが少ないのです。


元々が金持ちになって裕福な想いをしたことがなければ
お金を沢山持ってそれで心地良い想いをしたこともないのですから
心はその心地良さを知りません。


お金への執着を捨てなさいと言われても
その時に感じる不快感は少なくて済みます。


先述のイエスの言葉は
私達のカルマの清算につながる話でもあるはずです。


通常カルマといえば私達は自ら作り上げる
負の業を想定しますが

それとは異なるものだって存在しています。


ただ、一方では言われなきカルマを課される
要するに自分が負のカルマを作り上げるのではなくて

他人の負のカルマの犠牲になる場合が当然存在している事になります。


私達が他人に迷惑をかけた時の事を考えれば良いと思います。


私達はそれを自ら反省しなければ自分に対して反省の機会を
持たされることになるでしょうし、

一方ではその個人との間にも本当はカルマが出来るはずです。


この社会の中で通常接している間に
その個人との関係の中で修復されるものもあるでしょうし
そうでないものもあると思います。


そしてもしかしたらイエスキリストが聖書で触れていた


「他人の罪を許すことが出来れば
創造主は貴方の罪を許してくれる」
と言う内容は


負のカルマと正のカルマとの清算の事かもしれません。


いずれにしても謂れのない迷惑を受けた人間は
そこで一旦は他人の負のカルマの影響を受ける事になります。


つまりそれは私達が背おう負のカルマとは逆のものだと認識すればよいのです。


私達はそこで徳を積むようなものかもしれません。


勿論恨みを持ったり仕返しをしたりしなければの話です。


”奉仕”に関しても同じように説明が出来ます。


通常自分の果たした行為に対して報酬や報いが与えられます。


その奉仕に対して与えられるのは賃金かもしれませんし
名声や地位かもしれません。


悪事に対しては時には罰が与えられる事もあります。


結果的にはこの生でその行為に対して正当な効果が心に齎されれば、
その行為はそれで清算されるのだと思います。


しかしイエスキリストが言っていた
「天に宝を積む行為」


奉仕に対しての代価、代償を受けることのない行為です。


そんな行為こそが尊いとイエスは私達に推奨していました。


そのような意味で捉えれば
自分の引き起こした負のカルマではない他人のカルマの悪影響は


私達にとってこの宝を積む行為と同じような効果を
もたらしてくれるはずです。


勿論暴れすぎてこの人間達と同じような行為を繰り広げていては
それをそっくり返すことになりますが


それを堪える羽目になっているのが殆どの被害者です。


時には悪態をついて暴言を吐くのが関の山で
その多くを私達は諦めて受け入れ続けているからです。


他人が当たり前に出来る事を妨害されて
しなくても良い不自由な思いや面倒を課されて
意図的に不快な状況を強いられ
通常持たずに済むような精神状態にまでさせられます。


その行為を実行している人間達は勿論神ではないのですし
私達に独自の戒律を押し付けたり、苦労を負わせる権利などないのですから
彼らにとってはそれは間違いなくカルマであり罪です。


他人の罪のためにこちらが不快な思いをして
それに甘んじている事は
私達が心の苦痛を耐えている事にもなります。


創造主の法の下、私達は確実に進化していくはずです。


加害者の裁きは創造主の法に任せ
私達はこの人間達を意識しないように生きていけば
本当は良いのだと思います。


私がたまにやるように怒りの想念(大きくはありませんが)を吐き出したり
(時にはそれを強いられてやっているのですが)


人によっては憎しみの想念などを引き起こすことなく、
この悪魔達の波動に影響を受けないように勤めれば
間違いなく私達には進化がついてきます。


この悪魔達は時には「魂磨き」とか
「裁き」と言っては自分達の行動を正当化させますが


そんな権利を持っている人間などいない事は
創造主の法の元明らかです。


創造主が数多いこの社会の中の魂の中で、
救えるものを救うために消えていく魂を利用して
私達を覚醒させているのだとでも思って


今は堪えて生きていって欲しいと思います。


私がもしも一度きりの人生だと確信していたならば
先陣きって彼らと戦い続けていたであろう事を信じてください。


私は生来そんな人間なのです。


それが皆を覚醒へと誘導する。


そして加害行為に耐えて
この人間達は自業自得を受けさせることを
薦めているのです。


勿論私は加害者達に対しても説得はしました。


後は本人が判断することだと思っています。

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私達が夢見るのはこの宇宙空間でおそらくは最悪の状況の社会から
一気に普通の空間、しかし私達にとっては天国と感じるであろう空間での
暮らしへと移行することです。


今まで私達がおそらくは夢見ていたありとあらゆる夢が
そこの社会では現実となって存在しているはずです。

被害者はおそらくはこの社会の中で、
人間不信や人間嫌いにまで陥っている方も少なくないと思います。


心無い人間達に取り囲まれて嫌がらせに謂れのない誹謗中傷を受け
社会からは冷たい視線を向けられて、
謂れのない罪を着せられて、体験している境遇はそれこそ地獄です。


受けている被害は私達を究極の生き地獄へと追い込む犯罪行為です。


しかし今度は誰もと心を通じ合わせる事が出来ます。


初対面の人間相手であっても私達は旧来の友人のように
語ることも出来ますし、全ての人間に対して
愛を感じる事も出来るはずです。


嫌がらせで職場で肩身の狭い思いをしたり
追い出しをされる事もありませんし


すべての人間が他のすべての人間のために
自ら喜んで奉仕するそんな場所で心地良く働く事も出来ます。


食事に困ったり必要なものさえ手に入れられないようなそんな状況を脱して

今度は生きる事自体に何も心配する事もありません。


近所の騒音や嫌がらせの代わりに、
私達は隣人との暖かい人間関係を築く事にもなります。


付きまといをされる事もなければ
悪評を垂れ流されて肩身の狭い思いをすることもなく


街を行きかう人間は誰もが私達が天使と表現するような
そんな意識を持った人間ばかりで
私達を優しく見つめてくれることでしょう。


明日を生きるために今日を働くような楽しみの少ない生活ではなくて
私達は楽しんで働いてその後は趣味や勉強にも没頭できます。


物の所有概念もなく不要な物を所持せず物は皆で共有する。


そして必要以上のものを欲しがらない世界では
多くを作る必要もないのです。


作業の多くはロボットが実行し私達は主としてその管理をすることになる。


一日の労働時間は二時間程度だと言います。


その上に一年の三分の一は宇宙旅行です。


ボーナスや給料の中から爪に火を灯すように
僅かなお金をためこんで短いバカンスを楽しむのとはわけが違います。


この社会の中での娯楽がすべてつまらないものと感じるような
そんな規模での娯楽が私達を待っています。


勿論その頃には私達の意識も変わっているはずです。


今楽しいと感じている様な事が
楽しくなくなっている事もあるでしょうし


その時には自分自身が変化した事に気がつくのだとおもいます。


その上で今度は今よりも10倍もの寿命をも体験する事にもなるのです。


しかも私達の想念が活性化していることで
一番健康的な状態と言える肉体を持ってその時間の多くを暮らすのです。


病の元となるようなストレスも細菌も存在してはいない空間でしょうし
万が一病になった時でもハイテクの高周波治療器が
骨折や癌まで治癒してくれます。


いつどこを歩いていても犯罪に巻き込まれる事もありませんし
部屋に鍵をかけないからと言って泥棒に入られる事もありません。


そして転生したての状態であれば
私達の周囲のすべての人間が私達の教師でもあります。


今の周囲に存在している
精神的にも知識的にも思考的にも、
私達と比較して決して高いとは言えないはずなのに


自分達を私達よりも遥かに優れた存在だと
勘違いしているような人間に囲まれた生活ではなくて


真に学ぶべき教師となりうる存在が
私達の周辺を取り巻くのです。


素晴らしい人間の中で導かれて生きることが夢だった方は
それがまさに実現することにもなります。


私達が失敗を犯してもそれを責め立てる存在はいませんし
謂れのないお叱りを受ける事もありません。


善人を装って心の中で舌を出しているような人間も
悪意を持って近づいてくる人間もいないのです。


今の環境と比べてもこれを天国と表現せずして
何を天国と表現できるでしょうか。


そこには悪魔の傀儡はただの一人も存在していません。


私達はこの社会の中で一番苦しむ事となっていた
その要因から開放されるのです。


そんな事を想像するだけでも私は嬉しくなってきます。


そして創造主の法が動く寸前と言うことは
この宇宙空間で考えたときでも最悪の状況が
存在していることになるのですから


私達は貴重な体験をも経た状態でそこに存在することになります。


きっとこの社会での極限の苦しみは
私達にとって何らかの学習をもたらす良い経験であり

通常体験し得ない貴重な体験にもなることでしょう。


心配していることは本来私や兄弟姉妹、更には理解者と同様に
覚醒へと進める資質を持った人間が


この悪魔達の強力な関与によって
心に囚われている状態であることです。


私達にはその人間達を導くだけの資質はないとおもいます。


彼らが自ら気がついて、悪魔達と同じレベルで
対峙しあう事をやめて、視線を変えてくれる事を願うだけです。


その時には間違いなく天使達の導きも
感じる事になるはずです。


一番気の毒なのはハイテクでの脳への関与を受けている人間達です。


この悪魔の兵器は私達の資質をも壊します。


本来卒業していくべき資質を持っている魂があっても
それが心にばかり囚われ暴走するように仕向ける事が出来るからです。


しかし今の社会の中ではハイテク兵器を広報するだけでも
排除と淘汰の対象とされているようです。


一体どれだけ多くの人間がその対象となっているかも
私には想像がつかないぐらいです。


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私や兄弟姉妹、そして理解者の中には
この社会に違和感を感じ続けていた人間も少なくないと思います。


勿論、心の価値観を持って照らした場合も自分の心が不快に感じれば
そこに不快感を感じるでしょうし

更には自らの価値観で照らせば誰もが違和感を感じる事があります。


でもそうではなくて、私達が感じるそんな違和感の中には
魂が「これは違う」と感じている違和感があると思います。


そんな違和感を沢山抱いている人間ほど
次の社会ではその違和感は解消される。。


次の社会がその人にとって暮らしやすい空間なのだと確信しています。


この社会はこの社会が自分にあっている人間達が
暮らせば良いのです。


その報いを受ける事になるその日までです。


心のどきどきやワクワクを肯定して
そんな人間達が日々不安定な社会の中で
人生をギャンブルに変えて生きている。


ギャンブル禁止として戒律を設けている組織も多いでしょうが、
私にはこの社会の実態こそが大きな賭博の場にしか見えないのです。


体の良い”ビジネス”と言っても資本をかけた投資であり
投機よりは危険が少ない程度の話で確実性はありません。


株式投資も取り上げられ方が括弧良いだけで
実質は競馬と何の変わりもありませんし


(株価は経済情勢、会社の経営状態など背景と
生来の趨勢を理解予測して売買しますが、


競馬は馬のコンディション、距離適正などの背景を理解・予測して
それを複数比較して売買します)


宝くじに一攫千金を夢見る人達にしても
実はギャンブルをしているようなものです。


誰もがこの社会の中で社会に組み込まれたギャンブルを感じていて
アメリカンドリームと言われたような成功を夢見て
日々は地道に生きている社会に見えます。


私達が暮らすことになるその社会には不確実性と
ギャンブル性は存在してはいないのです。


優しいであろう兄弟姉妹と理解者に触れておけば
もう一度だけこの社会は変わる事が出来るチャンスがあると思います。


それが実現すれば例え肉体が救われなくても
多くの人間達が新しい社会へと進化できると想像しています。


それは勿論、今の覚醒者や理解者がこの社会の中で
広報力を持てた時、


もしくは今の権力者達と暴走している人間達が
力を失うことがあればです。


戦う事が好きで、自分の心の暴走に従う事が当たり前で
他人に左右されやすく、損得ばかりを考えて生きている


そんな人間が他人に影響を与え続けている間は
この社会は変わる事もできません。


進化が進み「地球社会の全ての人間にとっての永遠の命」を
意識するようになった方は
きっと私のようなジレンマを感じることになるとおもいます。


そんな気持ちを当分は胸に秘めて
この悪魔の支配する社会の行く末を今は見つめていて欲しいです。


私は新しく出来上がった太陽系の中に
もしも永遠の生への進化途上の世界が出来上がるのなら
その社会の中での講師になることを夢見て


次の生を意識して生きたいと思います。


その時は皆と一緒に教壇?に立って
新しい魂として生まれてきた人々を導きたいです。
(共にスペースブラザーズになりたいですねと言っています)


私達の人生はまだ始まったばかりです。


今の社会の100年が私達の長い人生の中では
ほんの一瞬にしか過ぎないことを意識して


この苦しい境遇の中を心を腐らせることなく
生きて行って欲しいと思います。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】


夕方からのメンバーチェンジで攻撃の主力が
昼寝を終わったらしく攻撃が強化されてきました。
後頭部への思考の妨害照射と胃腸への同時電磁波強化です。


思考に関しては挑発的な攻撃や興奮を誘導するような攻撃もあり
悪魔達の姑息さを身をもって感じています。


室内で盗聴されていること前提に語りたいと思っても
言語障害状態や言葉が引き出せない状態


更には頭の回転が悪く、
何を話してよいか思考するのに時間がかかる状態へと
後頭部からの電磁波刺激は導いてくれます。


要するに語っていることの内容に信憑性を感じさせないように
たどたどしく語らせたい、もしくは私を精神異常者扱いすることで
信憑性を陥れたいという意図もあるのだと思います。


P.M18:05


お知らせ


今日の記事は夜になります。


週末金曜日と言うこともありますし
仕込みも残っている可能性もありますし
一応は地震にも警戒してください。

マークは沖縄付近と北海道南部、


血で言えば共にD2系統、
YAP遺伝子の多いと言われる地域ですね。

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ユダヤ傀儡が朝から頭への抑圧と苛つきの照射をやめません。


創価学会広宣部と地元利権関係者でしょうか。


夕方や週末にかけて騙す予定の人間達の前で
私に悪態をつかせたいのだと想像しています。


そのための準備間という感じでしょうか。


右脳の機能制限もやってこられるので
音楽も頭に入ってきにくい状態です。


左脳の言語を引き出したり論理を組み立てる機能も
制限されているようで更には刺激が
記憶を飛ばす原因ともなっているようです。


最近はツイッターで被害を垂れ流すことが出来なくなったために
この人間達は一段と開き直っている気配です。


2ch掲示板での広報も出来ませんし
いい加減にお手上げですね。


これがユダヤの傀儡達の力技の実態です。

A.M11:36



予約設定していた記事を出してしまいました。
記事を差し替えますね。


基地外と悪魔達のマインドコントロールで
朝から晩まで迷走させられた一日でした。


この直の人間達は本当の悪魔です。


私が生命の科学と創造主の法を語ることを妨害するためにも

夜中から右脳と左脳への関与開始。


起きてからも朝から脳への刺激を開始して脳の挑発と思考妨害。


室内で独り言を語っている間も
挑発的な怒りを誘導するような刺激が続きました。


説得力のある事を語られると自分達の組織が困るのだと思いました。


そして他人の心と感情と脳機能を弄んで
私の行動と意志を捻じ曲げてきます。


今日の脳への関与は創価学会有志とユダの民有志だと認識しています。


もしくは創価学会広宣部でしょうね。


昨日・今日のグループは地元所沢関係者有志も
ご協力のようです。。


公共料金請求書が集まっていましたし
健康保険の徴収にもやってきました。


所得0でも年間4万5千円の健康保険料の掛かる街。


勿論ここに来てから一度も病院には掛かっていませんし
私の意志では行く予定もありません。


そして近所周辺から村八分にされて
電磁波で甚振られる街でもあります。


勿論主戦力にはもっと別な人間達もいますが
地元利権関係者も中心となっている事も確かだと思います。


周辺で新築物件が急増しているのも
お金が出回っている証拠だと思います。


ここ数日脳機能を回復させてくれた人間達がいるので
室内で自分の理解で想念やテレパシー含めて語り
地球の法則の姑息さを批判していたのですが


ユダヤ傀儡組織達は私の脳に関しては私の気分を誘導し
都合の良い話を引き出そうと関与している気配もあります。


複数組織が関わっているので
自分達が非難されたと感じれば
電磁波の関与の仕方も異なっているのだと思います。


今日は朝から一番性格のねじれた人間達の関与を
受け続けたようです。


理解者の協力で何とか意識と思考脳力を
ある程度保てましたが


この社会のために何かをしてやろうと勤める気力も
意図的に失うように誘導しているような
邪悪な関与を感じる羽目になっています。


脳全体への電磁波による関与で
苛つかされ興奮させられ感情をむき出しにさせられる状態で


脳機能を弄れば気分も思うがままに
変貌できると開き直って攻撃しているような人間達に
私はもうお手上げです。


地球の法則に従うことを決めた組織や民族などとは
出来れば関わりたくないと言うのが本音です。
(ユダの民や熱心な宗教信者など)


ユダヤの民はとりわけ強力です。


ハイテク隠蔽被害隠蔽している工作員の書き込みを紹介します。

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121 :名無しさんの主張:2013/03/07(木) 00:14:13.42 ID:???
憑依現象であることが理解出来たら、集ストはかなり減りますよ。


149 :名無しさんの主張:2013/03/07(木) 17:14:27.66 ID:???
こういうスレで煽ったり、人を騙して喜んでいるようなのも、
悪霊に憑依されているか、意識が近いので波長が合うかの
どちらかでしょうね。


154 :名無しさんの主張:2013/03/07(木) 18:22:42.00 ID:???


音声送信とは、統合失調症で言うところの幻聴。
幻聴の原因は不成仏霊や悪霊の憑依現象ですよ。


今更、ミスリードしても無駄でしょうね。
邪霊集団ストーカーは、その原因が分からない様子を見て、
悪霊が面白がってするものです。


その原因が分かれば何の効果もありません。

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自作自演で被害者にも成りすましながら
組織的犯罪被害を悪霊の憑依現象扱いです。


今度は音声送信被害も悪霊の憑依だそうです。


ニューロフォン技術が一般に知られ渡っていない事を
良い事に、嘘で犯罪行為を隠蔽する予定のようです。


被害者は警戒してくださいね。


これがユダヤの確信犯である傀儡たちの実態です。


今日はフリーメーソンをも味方に出来るようなので
ユダの民が張り切っているようです。

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そう言えば沖縄に関してしばらく電離層の異常に
触れていなかった事に後悔しています。


平成25年03月06日05時40分 気象庁発表


06日05時32分頃地震がありました。
震源地は沖縄本島近海 ( 北緯27.3度、東経128.5度)で震源の
深さは約50km、地震の規模(マグニチュード)は5.0と推定されます。
各地の震度は次の通りです。
なお、*印は気象庁以外の震度観測点についての情報です。


鹿児島県 震度4  和泊町国頭 和泊町和泊* 知名町瀬利覚
     震度3  瀬戸内町請島* 天城町平土野* 伊仙町伊仙*
          知名町知名* 与論町茶花*
     震度2  瀬戸内町加計呂麻島* 瀬戸内町与路島*
          
     震度1  大和村思勝* 瀬戸内町西古見 瀬戸内町古仁屋*
沖縄県  震度3  国頭村奥 国頭村辺土名*
     震度2  今帰仁村仲宗根* 本部町役場* 恩納村恩納*
          
     震度1  名護市宮里 名護市豊原 名護市港*
         
          
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11473846707.html


この記事を書いた日以来、延々と上空での電離層異常は
続いていたのです。


http://wdc.nict.go.jp/IONO/


リアルタイムデーター、全電子数マップ


日々毎日のようにそれを見ていると電離層への
関与の気配を感じる事が頻繁でしたが
最近はその関与も減っているようで

局所的な異変が認識できていたのは
沖縄周辺くらいでした。


そしてその後は三連発。


私への攻撃もそれに併せるように強化されたわけです。

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平成25年03月07日01時15分 気象庁発表
07日01時10分頃地震がありました。
震源地は福島県浜通り ( 北緯36.9度、東経140.7度)で震源の
深さは約10km、地震の規模(マグニチュード)は3.8と推定されます。
各地の震度は次の通りです。
なお、*印は気象庁以外の震度観測点についての情報です。


福島県  震度1  白河市新白河* 棚倉町棚倉中居野 玉川村小高*
          古殿町松川横川 古殿町松川新桑原*
          
茨城県  震度1  日立市助川小学校* 日立市役所* 高萩市安良川*
         
http://www.jma.go.jp/jp/quake/20130307011507391-070110.html

平成25年03月07日05時48分 気象庁発表
07日05時43分頃地震がありました。
震源地は福島県浜通り ( 北緯37.0度、東経140.7度)で震源の
深さは約10km、地震の規模(マグニチュード)は3.4と推定されます。
各地の震度は次の通りです。
なお、*印は気象庁以外の震度観測点についての情報です。


福島県  震度1  浅川町浅川* 古殿町松川横川 古殿町松川新桑原*

http://www.jma.go.jp/jp/quake/20130307054815391-070543.html


平成25年03月07日07時09分 気象庁発表

07日07時04分頃地震がありました。
震源地は茨城県沖 ( 北緯36.7度、東経141.1度)で震源の
深さは約20km、地震の規模(マグニチュード)は4.2と推定されます。
各地の震度は次の通りです。
なお、*印は気象庁以外の震度観測点についての情報です。


茨城県  震度3  東海村東海*
     震度2  日立市助川小学校* 日立市役所*
          
     震度1  水戸市金町 水戸市千波町* 水戸市中央*
          
福島県  震度1  白河市新白河* 天栄村下松本* 棚倉町棚倉中居野
          玉川村小高* 浅川町浅川* 古殿町松川新桑原*
         
栃木県  震度1  宇都宮市明保野町 宇都宮市中里町*
         
          那須烏山市中央 下野市小金井*
群馬県  震度1  沼田市利根町*
埼玉県  震度1  加須市大利根* 久喜市下早見


http://www.jma.go.jp/jp/quake/20130307070954391-070704.html
ハイテク地震に関しては警戒を続けてください。


気象変動の効果は見えていますが
今のところ目だった効果が出ていないことと
仕込みは最長10日程度は有効だからです。


私はユダヤ傀儡達のエゴに振り回されるのは
うんざりしています。


自分の言葉を理解できる人間を助けたい。


そんな気持ちすら踏みにじり
自分達の心地よさを追求し続けるのであれば
勝手にすれば良いと本気で思いました。


アメリカ支配に従って
ユダヤ様の傀儡としていき続ける。


そして自分達の行為を反省することも
謝罪することもなしに
独自の部分補強(部分的な改善)をしては


自分達を正当化し続ければ良いと思います。


組織の意向ではなくて自分の意識で生きている方は
どうか私の魂の叫びを聞いたら
何かを感じるきっかけにしてやってください。


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最初に最近のブログコメントに
返答しておきます。

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以前テク犯ネットに参加していた者です…byXXXXXX


○○県○○市のXXXXXと申します。


3年半ほど前のことで覚えていらっしゃらないと思いますが、
集スト禁止の創価うちわを作っていた者です。


当時より、古川様の「不幸のブログ」内での住所の公表や
歯に衣着せぬ文面内容からストーカー達に対する並々ならぬ対抗意識を感じており、
今回も本当に被害を理解しておられる少数の被害者であるとの確信しております。


その後、テク犯ネットには入会しませんでしたが、
独自にストーカーの言動等から調査しましたところ、
やはり古川様と同様にスイスのサンヘドリンを頂点とするイルミナティ、
フリーメイソン犯行説を確信するに至りました。


最近の気になるニュースとしましては、
コメンテーターの勝谷誠彦氏がTV「そこまで言って委員会」を降板させられましたが、
降板理由の一つとしてTPPに反対する発言をしていたことが上げられています。


私見ですが、普段から奔放な発言で世間一般にも影響力を持っていた勝谷氏を
追い落としに掛かったと考えても特に理論に飛躍はないと思います。


ご自身も配信メール内で、
「しかしその向こうにはこの国のくろぐろとした世界が広がっている」、
「北朝鮮やイラクについてはかなり思い切ったことを書く私でも、
自分については責任が伴うのでそうとはできないのである」と述べていますように、


確信には至らないものの我々が感じているような巨悪な力の横暴を
察知しているようにも受け取れます。


スレッドネタのようなで恐縮ですが、記事全文を載せたURLをご紹介いたします。

(http://blog.livedoor.jp/aokichanyon444/archives/54410873.html )


近々テク犯ネットに立ち寄り、情報交換等させていただきたいと存じますが、
まずはご挨拶がてらコメントさせていただきました。

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ご無沙汰しています。


買わせていただいた団扇をもって撮影した写真も
一時はブログでも公開させてもらっていました。


実は私はもう三年以上テク犯には参加していません。


私は元々が会員ではなくて、会員限定になった事で
集会に参加できないと言われ、それ以後は出席していません。


申し訳ありませんが、そこでの情報交換は出来ないのです。


最近は被害よりも社会の行く末にばかり意識が向いています。


被害を受けはじめたばかりの人間は
それを身近な加害者に原因を求め、


それを警察や国家機関の救済が受けれない事で
もっと規模が大きい事に気がついて


最終的には私の主張していたフリーメーソンやユダヤの話へと到達する。


そんな方も少なくないと思います。


一方では目先の加害者ばかりへと視線を向けさせる流れがあって
根底に潜む策略を諮る人間達がそれを誘導していると想像しています。


世界レベルで見れば、アメリカが強硬姿勢を打ち出しては
諸外国に圧力をかけては


独自の地位を安定させるために
暴れているようにも見えますが


その国内でも政府に対して不満を持つような人間達を
圧力で押さえつけるような状況も続いているようですし


思想的に捉えれば、アメリカを影で動かしている人間たちの秩序が
この世界を覆っている状態に見えます。


結局は当初の予定通りの新世界秩序です。


それに従っている人間が生かされて
そうでない人間は自然を装って淘汰されていく。


更にはユダヤ教タルムードの内容がそのまま実現しようとしている事も
キリスト教に対しての策略からも見て取れます。


”イルミネティー”に関して触れれば
パリサイ派長老会サンヘドリンをカモフラージュするための
飾りであることも判ります。


秘密結社と言われればその構成員の詳細は
誰もが知りえない事になります。


しかも今、表で逮捕されるとされているのは
エリザベス女王やベネディクト16世と言った
病で入院し続けてもおかしくないような人間です。


そんな残りの人生も少ないような人間達に罪を着せておいて
他の人間はそ知らぬふりをする事が可能ですし
彼らにしても替え玉を使う事も出来るでしょう。


そして特定の人間達の逮捕によって
悪は滅びましたと宣言して他の人間達は事なきを得るのです。


同じ情報でも、デービットアイクのレプタリアンのような
認識できないものを取りあげてそれを悪とすることで、


今度は悪は異次元に逃げましたと説明し
誰も泥をかぶる事がなくてすむと言う方法もあるようです。


悪を限定したり、架空の存在に罪を擦り付ける事で
他の人間達は責任から逃れる。


こんな簡単なトリックが何故に理解出来ないのかと
一部の人達に対して嘆いています。


以前はブッシュ大統領が逮捕されるとか
色んな噂が飛び交いましたが結局は何の動きもなかったはずです。


特定の人間を悪としてそこに視線を集め
他の人間達は事なきを得ているのが闇政府の実態で、


しかも末端の工作員達は今も世界中で地道にその策略を進めていて
時間の経過と共に新世界秩序が出来あがっていると言う実態に
私達は気がつくべきですよね。


今のところ出て来ている全ての情報は
私達にとって気休めにしかなっていないのです。


彼らの常套手段は印象操作と世論誘導です。


同じイルミナティーと聞いても、
中にはレプタリアンをイメージする人間がいて


魔術や悪魔教をイメージする人間がいて
更には秘密結社をイメージする人間がいるように

その実態を明確に見据えている人間はいませんし


人間の意識のレベルや知識のレベルに合わせ彼らの垂れ流した、
もしくは私達がそれを正しいと信じて広報した情報が錯綜しては
結果的には同じ方向へと繋がっている事にもご留意ください。


それは決して真の裏幕を指し示しているものではあり得ず
この社会の真の支配者達はその責任を追及されることなく


自らの罪を反省することなく
これからもこの社会の支配者として君臨し続ける。


当初の予定と比べたときにおそらくは内容的にずれが生じていると思いますが
(アメリカ恐怖路線の人間達が没落を嫌った)
大雑把な目的は、彼らの想定通りに達成されつつあると思います。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ベネズエラのチャベス大統領が死…byXXX


このコメントが、ちゃんと届くかどうかは分かりませんが、おはようございます。


先ほど知ったニュースですが、ベネズエラのチャベス大統領が亡くなられたそうです。


チャベス大統領は、豚インフルエンザで執拗に狙われた事もありましたし、
ガンになったのも、きっと科学兵器によるものだと、私は思っています。


チャベス大統領は(私が知っている限りでは)地震兵器の脅威について
ハッキリと明言しておられた、ただ一人の国家のリーダーでした。


そしてシリアのアサド大統領も、遠からず討たれるのだろうなぁと諦めています。


つい先日もアメリカが、反政府軍に直接支援をすると表明しましたし、
常識的に考えれば、滅ぼされるのは時間の問題だからです。


どさくさに紛れて殺され、その遺体が動画で晒しものになるのだと思います。


フセイン大統領や、カダフィ大佐のように。


普段は仇呼ばわりしているはずのアルカイダ系―ヌスラ戦線―に
武器・食糧・医薬品まで与えるというのだから、
アメリカ国民というのは、つくづく異常な思考を持った存在だと思います。


そんな狂った方針を平気でだしてくるオバマ大統領を、
光の指導者だと褒め称えている人間さえいるのが、この世界の現状です。


私は、宇宙人に助けてくれとは言いません。
テレビの前で喋ってくれとも言いません。


ただ、みんなの前に姿を現して欲しい。

宇宙船で滞空するだけでもいいから。


その行為が、絶対に言葉以上に真実を語ってくれるはず。
なのに、何故かたくなに姿を見せる事を拒むのでしょうか。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

親米、若しくはそれに追従しないと
生きてはいけない社会となりつつあるようですね。


チャベス大統領の件は惜しい人を亡くしたと認識しました。


私は今は各国の政治情勢には詳しくないですし
ベネズエラの大統領がどちらかと言えば反米路線の人間である事も
知りませんでした。


ただ、マスコミが米国のコメントとして
この大統領との友好関係が改善されていた事を強調している事からも
現実には溝が広がっていたであろう事も想像できますし


次の大統領になる人間(おそらくは副大統領)あたりは
既に闇政府に取り込まれていたであろう可能性を感じていました。


きっとこの大統領は、次に大統領となれるような人間や
それに近い立場の人間によって密かに病気へと導かれ
抹消されたのでしょうね。


イランもシリアも彼らの想定どおりの状況へと移行し
この社会で実質的に闇政府に歯向かう”表の指導者”は
いなくなるのだろうなと想像しています。


リビアの時もそうですが、内政不介入という国際法の原則を無視し、
しかも手助けする相手が反乱軍というのですし
それをも正当化する其の意識が理解できません。


マスコミとサクラを使って印象操作できる人間は
何でもやりたい放題という事でしょうね。


光の指導者ですか。。


ユダヤ傀儡達は全てが”質”と”実”が逆転していますね。


オバマ大統領は真っ黒とは思いませんが
限りなく闇政府の言いなりだと認識しています。


話は変わって、私もスペースブラザーズに
この社会に飛来して来て欲しいと願ってしまいます。


それもフォースシールドをはずした、
アダムスキー型UFOの姿が肉眼で認識できるような
そんな状態でです。
(とても危険な事のようですが)


近年アダムスキー型UFOが目撃されていない事からも
(勿論彼らも進化しているから其の形状が変わる事もあるでしょうが)


余計に天使達の気配を地球社会付近に感じることなく
寂しく思っています。


ユダヤ3S政策のスクリーン政策による
エイリアンやレプタリアン、そしてグレイといったイメージを
払拭するためにも、


せめて其の宇宙船だけでも姿を見せて
健在である事を知らしめて欲しいと最近は強く願っています。


UFOには執着のまるでなかった私が
最近は空を眺めると彼らを探したい意識に駆られます。


考えられる事はやはり闇政府の対宇宙人(ブラザーズ)
警戒が強められているか
もしかしたら太陽系が殆ど空になっているのかもしれません。


先日のロシアのVTRは興味深いものがありました。


ロシアへの隕石兵器を爆破したのは
ロシアのハイテク兵器だけではなくて
もしかしたら彼らが。。。


などとも想像してしまいます。


あのVTRがどうあれ、
現に落下した7つの隕石(落下物)が地表に大きな災害を
もたらす事もなかったのですから出来すぎだと思います。


NASA曰く、広島長崎へ投下された原爆の
30倍のエネルギーが齎した被害が
あの程度で済んだというのであれば不可解です。


そしてオカルトになりますが
日本社会に人工地震で実害が起きていないのも、
一部は彼らのおかげだと私は信じています。


元々が脅しであったり、それに日本が従っているからでも
あるのでしょうが。。。


私達は希望だけは持ち続けて
魂にしがみついて生きて行きましょう。

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ベネディクト16世の逮捕の話題から
いっそう”反キリスト教”の風が吹き出して
キリストの教えに対する世論が厳しくなりつつあると思います。


勿論、愛や不戦を主張するイエスの教えと
それを掲げている人間達の実態の矛盾を
イエスの教えの所為ではないと理解して頂くのが一番大切だと思います。


しかしこれだって当初から闇政府の人間達が想定した事でしょうし
カトリックや多くのキリスト教会の中に
闇政府が自分達の傀儡を送り込んだ事に由来している事も想像がつくのです。


一時頻繁に取り上げられていましたが
カトリック教会の中に多くのメーソン信者や
メーソン神父が見つかっていることも事実です。


では彼らの目的は一体何なのか?


クリスチャンを名乗って暴れる人間がいれば
当然キリスト教への風当たりは強くなります。


こんな事はユダヤの常套手段であり
世界でイスラム原理主義を語る人間が暴れて見せることで
イスラム世界の印象を下げて来たこととその手法は同じなのです。


彼らの多くはさくらと洗脳信者だと思います。


そして今ではアルカイダがその役目を担っているようです。


カトリック神父を名乗る人間が子供を大量に虐殺していた。。


そんなニュースが報じられた時に
それが闇政府傀儡の人間の手による
キリスト教潰しの一環であることも想像していましたし


阿修羅でも指摘している人間がいましたが、

闇政府の傀儡はそれを世界レベルで実行して見せればよい事です。


キリスト教徒を語る人間が暴れたり非道徳的な事をして見れれば
キリスト教=悪のイメージが広がるものも当たり前なのです。


しかし私達はその裏の悪意を見逃してはいけません。


カトリック教会の権威を利用していたイエズス会が
クリスチャンと名乗りながらも傍若無人な行いを繰り広げていたように、


クリスチャンを名乗っているからと言って
その人間がイエスの教えを信仰しているとは限らないのです。


ローマ法王ヨハネス23世や
ヨハネパウロ1世が真理を告げようとした
バチカンの最後の”良心”だったとすれば


彼らの暗殺後に即位した法王たちは全てが闇政府の傀儡であり
バチカンは名実ともに灰色に乗っ取られたと認識すべきです。


つまりキリスト教の顔となっている人間達は
すでに闇政府の配下の人間達だと言うこと。


それが悪事を働いていたとしても
その事がイエスの教えを間違いであるとする
理由にはなりません。


私達がテレパシーのような能力を持たず人の想いが読めないのを良い事に、


信仰・思想と言うものが目に見えない事を良い事に、


彼らはそれを逆手にとってキリスト教への偽りの信仰を掲げ
その行動はタルムード意識、もしくはそれに順ずる意識を持って
暗躍して来たのだと認識すべきです。


私は繰り返し触れていますが、タルムードの教えの中の特筆すべきは
イエスの使徒への深い恨みや憎しみです。


タルムード 阿修羅より。


http://www.asyura2.com/data003.htm


キリスト教徒の中最も善き者を絞殺すべし。<アシ法師>
●汝知るべし、イエスの教に從がいて迷えるキリスト教諸國民は、その信仰には種々
あれども、ことごとく偶像礼拝者なり。故に彼等は偶像礼拝者相応に扱わるべし。こ
れタルムードの説くところなり。<モシェー・バル・マエモン>
●非ユダヤ人及び奴隷も証言を為す資格なし。敵・混血児・裏切者・自由思想家・変
節者(背教者)、キリスト教の洗礼を受けたる者はゴイ(非ユダヤ人)より更に悪し
ければ、同じく証言を為すを得ず。(シュルハン・アルフ、第三巻正義の楯)
●神はユダヤ人にすべての方法を用い、詐欺、強力、高利貸、窃盗によってキリスト
教徒の財産を奪取することを命ずる。(オルディン一、トラクト一、ディスト
四)


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ユダヤ教徒長老会のイエスやキリスト教への復讐心が
こんな戒律を生んだのだと想像できます。


ユダ王国を滅ぼしたローマ帝国も、
後に国民の管理支配のためにキリスト教を国教としていたことも
それとは無関係ではないと想像できますし、


彼らの教えの一角には常にイエスの教えが元となって出来上がっていった
キリスト教への対抗心と復讐心が存在していた事も想像がつきます。


一方ではキリスト教を利用して勢力を強めて行った
イエズス会のような諸派もありましたし
(後にユダヤに吸収されたと認識しています。
プロトコルによれば「彼らは私達に負けた」とあります。)


キリスト教は容易に消し去ることが出来ませんでした。


そんなキリスト教を根底から壊すには
正しい思想を壊すためにも真に敬虔なクリスチャンを殺し
一方ではキリスト教を改悪することが有効だったと思います。


世界中でいくらクリスチャンが増えても
その教えの内容がユダヤ教に追従していれば。。。


その教えの信憑性がなくなれば。。。


真のイエスの使徒はその時に消えるのです。


彼らはおそらくはその両建てで
キリスト教社会を壊し続けたのだと想像できます。


一方ではクリスチャンに傀儡を紛れ込ませて
キリスト教世界を内部から腐らせる方法。


もうひとつはキリスト教の教えに
ユダヤ教意識を染み込ませる事によってです。


イエスの教えによって一旦は断ち切られたはずの
旧約聖書の人格神の教えが重視されることは


イエスの意志を裏切り
イエスが批判していた人間の作り上げた戒律重視の
ユダヤ教への回帰に他なりません。


そのときキリスト教は実質ユダヤ教と化すのです。


そしてそれも現に着実に実行中だったと想像しています。


近年の旧約聖書重視の教会の動向は
まさにそれを物語っていると思います。
(トーラーに関してです)


一方ではユダヤ教徒の復讐は
キリスト教徒の中に自分達の仲間やその傀儡を送り込み
キリスト教社会を堕落させる事だったはずです。


例えばお金や権力とは無縁だったはずのイエスの教えなのに
その権威とされるバチカンでは不常時が相次ぎ


表立っての権威ばかりが目立たせられて
イエスの実質的な教えが引き継がれていたとは言えません。


その中に多くのイエズス会やフリーメーソンの人間が
入り込んでいた事と無関係ではないはずです。


しかし彼らが暴れていたとしても私達が表から確認できるのは
クリスチャンやその権威が悪徳を繰り広げている姿です。


目に見えるものしか理解できない私達は
そんな実態を上辺で判断しては

キリスト教=悪であると印象付けられる事にもなります。


イエズス会やユダヤ教徒が実行していたのであろう
植民地政策にしても同じ事が言えると思います。


闇の勢力はイエスの真の教えを信仰していたのではなくて
クリスチャンを語る事で権力や名誉を掲げ
一方ではキリスト教の評判を下げ続けてきたのだと認識できます。


ユダヤ教は神を持っているようで
実質は自分達の司祭を神として奉っている人間達だと思います。


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タルムードの決定は、生ける神の言葉である。
エホバも天国で問題が起きたときは、現世のラビに意見を聞き給う。
(ラビ・メナヘン、第五書の注解)

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自分達の神よりも自分達のラビ(司祭)を信頼しろ
そしてその決定は生きた神の言葉であるとまで言っているのですから
彼らにとって重要なのは神の教えや神ではなくて
自分達人間であることになります。


つまり今のユダヤ教は人間を、
そして自分達を神としている事になります。


そして勿論、タルムードを作り上げそれを受け継いできた人間達、
つまりはユダヤ教パリサイ派長老会サンヘドリンこそが
彼らにとっての神だという事になります。


そんな彼らの影響は資本主義国家中心に
顕著に現れています。


今ユダヤ教は見えない戒律として世界中に根付いているのです。


あらゆる法律は旧約聖書に出てくる彼らの人格神
モーセの神と言われている恐怖の神の教えをその原点としているはずです。


そしてその後のユダヤ教の律法学者の流れをも継いでいるはずです。


彼らにしてみればそれもユダヤ教の中の秩序であり
それが欧米追従の各国に広がっている事になります。


私達は表立ってはユダヤ教の人的戒律を
しっかりと受け継いでいるようなものなのです。


一方では今ではユダヤ教の意識をも
あらゆる方法で私達に植え付けようとしている最中だと思います。


形式ごとに拘れば実質は無視される。


自分達は特権階級であり選ばれた人間である。


選ばれた人間はそうでない人間に何をしても罪とは看做されない。


これに順ずる思想の全ては
ユダヤ教のタルムードの延長意識に他ならないからです。


汝殺すなかれ、との掟は、イスラエル人を殺すなかれ、との意なり。ゴイ、ノアの
子等、異教徒はイスラエル人に非ず。<モシェー・バル・マエモン>
●他の宗教に改宗したる者は、盗賊になりたると等し。(シュルハン・アルフ、第三
巻正義の楯)

●汝殺すなかれ、との掟は、イスラエル人を殺すなかれ、との意なり。ゴイ、ノアの
子等、異教徒はイスラエル人にあらず。<モシェー・バル・マエモン>
●イスラエル人は人間と呼ばる。しかれども偶像礼拝者は汚れし霊より出でしものな
れば、豚と呼ばるるなり。<ロイベン法師>
●なんじらは人類であるが、世界の他の国民は人類にあらずして獣類である。(ババ・
メチア、一四六の六)。

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これはユダヤ人に対して与えている戒律であり
彼らにとっての価値観ですが


”イスラエル”とあるところを
例えば”フリーメーソン”例えば”アメリカ人”
例えば”白人”のように置き換えて持たせることが出来れば


タルムード意識と同様な価値観を植え込まれた事になります。


そんな価値思考を作り上げては
それを与えられた人間達を誘導し動かす。


一般市民は見えないユダヤ教戒律に縛られることになり、
一方では傀儡と化した人間達は胸にタルムード思想をも持って
暮らしていくことになります。


これはまさに今のこの社会の実態に他なりません。


これでは今後全ての宗教の神が否定されても、
全ての人間が彼らが作りあげた誤った神へと誘導されても、


その進むべき道が一見逆に見えるだけで
真の父なる神の教えには到達できないのですし
イエスの教えは死ぬのです。


今多くの教会が掲げているキリスト教がユダヤ教化したり、
真のイエスの教えからかけ離れつつあるのは偶然ではないと言うこと。


そして国内でのキリスト教への風当たりの強さは
朝鮮半島の人間の中で闇政府に利用されていた人間がいる事を
表に目だたせることで


隠れユダヤ教徒がそれを叩いて見せ
自分達を美化しようと企てているように見えます。


一番危険なのは騙されて利用されて来た人間ではなくて
誤った価値思想を正しいとして受け入れている
確信犯だと私は繰り返し主張しています。


その人間達は自らは泥をかぶることなく
国内でも息を潜めてこの社会の変貌振りを
高みの見物し続けているのだと思います。


自分達の一派を正義の味方に見せかけながらです。


更に触れておけば敬虔なユダヤ教徒も
長老会の犠牲者でもあると言うこと。


彼らが実は神への信仰をやめて
自分達を神としようとしている人間達であることを隠していることに
気がついていないからです。


敬虔な信者にとってのユダヤの神は
キリストの言っていた父同様の神を想定するかもしれません。


しかし神への教えを捨てた長老会にとっての神は
人間であり自分達であると言うことを彼らは気がつくべきです。


そのうちこの社会はユダヤ教の救世主でも作り上げて
それをキリスト教の救世主と併用して
この社会の改善を演じて見せるかもしれませんね。


ただ、もう一つ警戒すべきは
私達は悪魔と言うものをあまりにも極端に捉えていると言うこと。


イエスの批判したサタンの会派は
今のこの社会の中に暗躍している人間ほど
忌まわしくはなかったと思います。


私達の社会は悪魔を醜く象徴することで
悪魔教なるものを面白おかしく噂することで
悪魔と化しつつある自分達を美化していることに気がつくべきなのです。


魔方陣を書き上げて悪魔償還の儀式を行い
生贄を捧げて人の血を飲んで乱交パーティーを繰り広げる。


そんな教えを悪魔教と捉えれば
ユダヤ教タルムードが見た目には可愛く見える事でしょう。


常に悪い事をしている象徴として醜悪な悪魔を想像すれば
創造主の意識からかけ離れて実質悪魔と化している自分達の行動も
きれいに見えるのではないでしょうか?


兄弟姉妹にお願いがあります。


私はこの忌まわしい人間達の関与で
魂を感じることも出来ませんし
(右脳機能制限に脳への感情挑発など興奮の刺激)


立て続いての自分に対してのろくでもない関与で
すっかり嫌気が差して

この社会のために頑張ろうと言う気がうせて来ました。


でも私は過酷な環境の中でそれに耐えながら
理解者の強力的な関与もあってここまでは頑張ってきました。


今度は兄弟姉妹や理解者がこの悪魔達と戦って欲しいと願います。


そのタイミングはきっと天使達が教えてくれますし
応援もしてくれる事と思います。


私は残りの生は暴走して反面教師になるかもしれません。


でも私はここまで加害者達にも理解を求め続けようと勤めた事も
認めてやってください。


そして少しだけ私に同情の想いを送ってやって欲しいと思います。


次の生の目的も一つは決まりました。(内緒です)


そしてその後は以前にも寝言を言ったように
どこかで創造主の法の講師となることを夢見たいと思います。


創造主の法に従う同志として、いつか兄弟姉妹・理解者達と
宇宙のどこかで集える事を夢見ることにします。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】


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これでは天使達がこの社会にやって来れるわけがありませんね。


ユダヤ洗脳映画はここでも宇宙人=インベーダーであり
地球社会の脅威として印象付けられるようです。

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ジャン=クロード・ヴァン・ダムの蹴りが炸裂?!  『UFO 侵略』


RBB TODAY 3月1日(金)11時45分配信


『UFO 侵略』 (C) 2012 Springwood Ltd. All Rights Reserved
 ある朝、目覚めた若者5人は原因不明の停電に気づく。
ラジオは雑音ばかりを流し、携帯電話はつながらない。
外に出た彼らが目にしたのは街を覆うほどの巨大なUFOだった……。


ジャン=クロード・ヴァン・ダム出演最新作『UFO 侵略』が3月30日、
日本公開される。

[巨大なUFO]


 若者は人里離れた農場で暮らすマイケルの叔父のジョージに助けを求める。
宇宙人の到来に備えて何年も前から準備していた元特殊作戦隊のジョージは
変わり者とされていたが、彼は正しかったのだ。


 元特殊作戦隊のジョージを演じたのはヴァン・ダム。
ジョージの助けを借りて、マイケル(演:ショーン・ブロスナン)やキャリー
(演:ビアンカ・ブリー)がUFOに立ち向かう。


ヴァン・ダムの娘であるブリーは、端正な顔立ちには似合わない、
体を張ったアクションを披露した。


『ハード・ソルジャー 炎の奪還』に続いて二度目の父娘共演だ。
リーダーシップを発揮するマイケルを演じたのはショーン・ブロスナン。
ジェームズ・ボンドを演じたピアースの息子だ。


 UFOの強大な力に苦戦を強いられる彼らは、
愛する人を守り生き延びることが出来るのか。


『UFO 侵略』は3月30日、シネマート六本木、
シネマート新宿にてロードショー。
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地球社会のサタン達は
どうしても天使たちの到来と創造主の法の福音を
避けたいようです。


クリスチャンはみな気がつくべきです。


イエスキリストは
空から雲に乗ってやってくると言ってい事をです。


フォースフィールドで生じた雲に覆われた宇宙船こそ、
イエスキリストを運んでくる新しいエルサレムの象徴だと
理解できない物でしょうか。


これでは天使がこの社会に
地球の軍隊をかいくぐって強制的に訪問するにも、


今度はこの社会の人間達に
イエスキリストがインベーダー扱いされかねませんね。


最近のニュースは嘆かわしい内容ばかりです。

私達が今この地球社会に存在していると言うことは
私達は自分が与えられているこの地球社会の中のレッスンを
未だ終えていないという事になります。


「私達は学ぶべき課題から逃れることは出来ない」


とアダムスキーに話したのは
アダムスキーの元妻であった金星の少女でしたが


私達はその時々の生で間違いなく何らかの
課題を持って生まれて来ていると思います。


記憶を持っての転生を果たしている人間達に関しては、
課題がどのように与えられるのかは想像できませんが


少なくとも私達は、
覚醒していて今も進化の最中である彼らと異なり、


与えられる課題の目的自体が
私達の覚醒に繋がる物である事は言うまでもありません。


そしてその課題は私達、個人個人によって異なる事にもなります。


私達の置かれている精神状態が
その人それぞれ異なることになるからです。


そして私達個々の人間の覚醒の障害となっている意識を改善することが
おそらくは課題の中心になるであろう事も想像が出来ます。


これが個人個人の課題が異なるであろう理由だと思います。


その人間を躓かせているものが、お金や物への執着であれば
その人間は執着を無くすまで、お金や物を理解させられ


それへの執着を捨てるような機会を
課題として与えられる事になると思います。


その人間を躓かせているものが個人の見栄やプライドであれば
謙虚な気持ちを持てる様になるような機会が
与えられる事になると思います。


私達が創造主の法の存在に気がついていれば
自らその課題を果たすために
日々、その課題を意識して生きる事も出来た事かと思います。


しかし現実はそうではありません。


私達はこなさなければならない課題を、
課題と認識することも出来ず


それを苦痛と感じれば、それから逃れる事と
心が心地良くなる事ばかりを考えてきました。


時には自分を納得させるために自分の心や良心を騙しながらです。


でも、いつまでもそんな事を続けられない事も
私達は理解しています。


私達は創造主の法に従って生きている分には
永遠を生きる事の出来る存在です。


でも創造主の意識からかけ離れ
その想いと異なる存在と変貌した時には
存在し続ける事は出来ません。


そして今はもう多くの人間が
その選択を迫られている時だと思います。


私はこの記事をきっかけに
一人でも多くの人間が創造主の法の実態に
気がついて欲しいと切望しています。


私の精神状態を壊そうと攻撃し続ける人間達がいますし
いつまでも記事を書き続ける事も出来ないからです。


私が真摯な想いで、自分には何の得にもならない記事を
消えていくかも知れない人間達の事を想って書いていてさえ
この人間達は私への挑発行為を止めないのです。


そしてこの人間達が持っているのは誤った真理。


それを蔓延させるだけにとどまらず
一方では他人がそこから抜け出す事さえも妨害し続けているわけです。


私達に対しての創造主の想いが”永遠の命”なのですから
それと対極の意識を持っている人間達の意志は”魂の滅亡”かもしれません。


「どうせ自分達は創造主の法の下
長く存在する事はできない。


ならば他人をも巻き込んで
この今の生だけでも心地良い想いをし続けたい。」


そんな意識を持っているのかもしれません。


今日はアダムスキーが触れていた
私達が意識すべき事として書かれた内容を引用して、


私なりの解釈を交えて取り上げてみます。


覚醒者や理解者には
もう繰り返し取り上げてきたような内容でもありますが


魂を消そうとしている人間達にこそ
最後のきっかけにして欲しいと想い書きました。


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地球人のレッスン


私は彼ら異星人が生きているのと同じ位置にまで
進歩をとげたと言えば、これは真実ではない。


しかし人間は永遠なるものなるがゆえに、
まじめに努力すればそのいずれも進歩の行路を一歩遠くヘ私を導くのである。


それには仕遂げねばならぬ永遠の道とともに絶えまなく努力を要する。


賢明な人は一瞬一瞬を生きることを学ぶにつれてこそ
進歩が自分のものになることを知っている。


進歩というものは常に現在においてあるものだからだ。


過去は過ぎ去ってしまっている。


そして人がいかにそれを変えようとしても決して変えることはできない。
手を伸ばして未来をつかみ取る事もけっして出来ない。


すぐ近くまで来ている瞬間をも取る事はできない。


それが到着する時こそ現在である。


以上は地球人が学ばねばならないレッスンである。


地球人に代わってそれをやってくれる者はいないのだ。


それは丁度一個人が他人に代わって食物を食べて、
しかも両方が利益を得る事が出来ないのと同じである。


成長と進化は個人的な問題だ。


道は示されるだろうが、各人が自分でそれを旅しなければならないのだ。


ある人は大通りを旅する事を選んで、
刻々もたらされるレッスンに出会ってはそれをマスターするかもしれないし、
それとも回り道を選ぶかもしれない。


選択は各自にまかされている。


 異星人達が私に語ってくれた事柄は新奇なものではない。


数千年間彼らの知恵は地球人に向けられてきた。


過去において地球人はあれこれと言い訳をしながら
それを無視することを選んできた。


彼らは我々にただ気づかせようとしているだけで、
しかも簡単なわかりやすい言葉で幸福と平和に生きる道をなおも示している。


それは子供達のすべてにたいする”父”の意志である。


子供達が多くの住み家を持つ”父”の広大無辺な家の中のどこにいようとも──。


大自然のあらゆる面に表現されているように、
それは分裂というもののない永遠の融合を示す一つの生命なのだ。


ひとたびわれわれが大自然を教師として受け入れるならば、
多くの神秘的事象は全く簡単に内容を語ってくれるだろう。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

【私は彼ら異星人が生きているのと同じ位置にまで
進歩をとげたと言えば、これは真実ではない。】


私達が意識すべき進化・進歩には
精神的な側面と科学的な側面が同時に存在してます。


50年前の天使達の話では地球社会の科学力は
天使達の科学力と比べても、
それほど大差は無くなっていると言う話でした。


「じきに地球社会は宇宙船を作り上げて
宇宙空間に飛び出していくだろう」


そんな趣旨の事をマスターや天使達も語っていました。


ただしその前に私達には克服すべき事があると言う
趣旨の話もしていましたが。。


もちろん私達の社会の科学の進化は
私達だけの手柄ではあり得ませんが
その事の詳細は以前から触れているとおりです。


いずれにしても、天使達の社会に限りなく近づいている
地球社会の科学力の進化。


しかし私達が目標としなければならない進化は
物質的な科学や文明の進化だけではありません。


太陽系の天使達が日々実践しているような精神的な進化こそが
私達にとって重要なのであり


本来であれば私達は科学の進化と並行して
人間の精神状態も進化させなければいけないのです。


しかし現状を見つめてみると私達の精神状態は
2000年前にイエスキリストが
”父の教え”を福音していた時代と何も変わってはいません。


それどころか、もしかしたらそれよりも
遥かに悪化している可能性が高いのです。


少なからず2000年前の地球社会は
消えて無くなる寸前の魂で満たされた社会では
なかったはずです。


イエスがその教えを提示すれば、
それを理解して受け入れる事の出来る人間が大勢いました。


しかしこの社会はすでに多くの人間が、
独自に自分の心にとって心地良い教えを
すでに真理として受け入れてしまっていて


アダムスキーと天使達によって”創造主の法”を提示されても
それに見向きもしませんでした。


その傾向が今の時代では更に加速化している事も見て取れます。


それどころか創造主の法を眼の敵にして
それを意図的に捻じ曲げたり隠蔽するような人間で溢れてもいるのです。


この社会で暮らしている私達の精神的な進化は止まっている。


もしくは私達は時間の経過と共に
精神状態を退化すらさせているのです。


それは、私達が延々と転生を繰り返しながら
誤った価値観を信じ込み、それに重きを置く一方で、


私達が創造主から毎回与えれて来たであろう課題を
無視し続けて来た事に由来するはずです。


私達は創造主に与えられて来た課題を無視するだけでなくて
毎回の生において新たなカルマを作り上げては、
生まれ変わるたびに課題を増やし続けてきた可能性すらあります。


その度に作り上げてきたカルマは
転生を繰り返すごとに私達に多くの課題を課す事となり


その一方では私達は、その課題を山ほど宿題として積み上げては
未だそれを片付けてはいないのです。


そしてその状態が極限まで進み、
今では課題をこなすどころかその被造物としての性質自体が
創造主の予定していたような存在からかけ離れていると言う事だと思います。


私達この社会の人間は決して進化などしてはいないのです。


私達は科学力の進化を持って
自分達は着実に進化していると勘違いしているに過ぎません。


しかもその科学力を急速に発展させたのも
天使達の地球社会への想いが為せる業であり


彼らの支援があったからこそ
今の私達が存在している事さえ理解できないでいるのです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

【しかし人間は永遠なるものなるがゆえに、
まじめに努力すればそのいずれも進歩の行路を一歩遠くヘ私を導くのである。
それには仕遂げねばならぬ永遠の道とともに絶えまなく努力を要する。】


「地球社会の人間は、生き急いでいるのだ」


と言うのが金星のマスターの言葉でした。


自分達が永遠を生きる存在である事を理解している天使達は
人間は決して生き急ぐ必要がない事を理解しています。


そしてその進化にしても必ずしも山を登るばかりではなくて
時には谷に下りる事もあるのだとマスターは触れていました。


でも彼らはその後もっと高い山へと上り始め
地道に確実な進化を続けているのです。


私達は自分達の生を一度きりの物と信じています。


その前提を価値観としてしまうことで
私達の進化はこの一度の人生で完成しなければならない事にもなります。


そして一度きりの人生という意識が私達の意識を
人間としての実質的な進化にではなくて
目に見える進化や自分を飾る事に執着させているのだと思います。


私達は自分達の潜在能力を理解していないから。。。


自分達が本当は神同様に完全になる資質を持っていることを
自覚していないからです。


私達の実態である魂は創造主の分身、
もしかしたらそのまま創造主の一部かもしれません。


そしてその創造主の残像思念は永遠のエネルギーです。


つまりそれを共有する私達も
そこからエネルギーの供給を受け続ける限り永遠の存在なのです。


そしてその資質は神と同様であり
後はそれを自らの肉体という器を持って表現すればよい。


そのために進化を続けているのが天使達・スペースブラザーズです。


私達はそれを理解できないがために、
そして自分の実態である魂の意志を感じる事が出来ないために


自分達の目的を、進化にではなくて
心を喜ばせる事に見出しているのだと思います。


私達は覚醒者であっても
それは決してゴールではない事を理解しています。


他の惑星の人間達にしてみればそれは単なる通過点に過ぎませんし
本当の意味での進化のスタート地点です。


キリスト教に例えれば、
私達が覚醒し父の元に帰ったその時こそが
私達にとっての本当のバプテスマだということです。


それは只の通過点であり、自分が創造主の法に従う道を
選択した事を示しているだけのものであり
私達はその時からこそ地道な進化を始めることになります。


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【賢明な人は一瞬一瞬を生きることを学ぶにつれてこそ
 進歩が自分のものになることを知っている。


進歩というものは常に現在においてあるものだからだ。】


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”地球の法則”がタイムマシンや未来人を取り上げる理由が
わかるような気がします。


先日私は、「自分の今の意識で子供時代を
やり直してみたいと願ったことがある」


と言う記事を書きました。


あれは私が自分の生が一度きりであると認識していたがために
自分の過去の失敗を、


その時点に戻りやり直す事で、
今の自分をもっと改善したいと言う希望の現われでもありますし


過去の罪や恥を清算したいという願望の現われでもあります。


短い人生の中で、自分が犯した失敗や罪や過失を
その生の中で解消する方法を私は理解していなかったために
その恥や罪を時間を遡って改善したいと願ったわけです。


そして私達の社会におけるタイムマシンという発想の大元は
まさにそんな私達の意識の象徴に他ならないと思います。


今この社会が悪化した原因を過去に求め、
そこに遡りその原因を絶つ事で今の状況を改善したい。


今を自らの努力によって改善するのではない
安易な手段であり、心にとって楽な発想でもあります。


得てして地球の法則の傀儡達は
災害や破局を回避したり予言するために
未来からやって来た人間を登場させます。


そしてそんな人間達の言葉に信憑性を持たせるために
その人間の予言をハイテクをもって実現させてもみせます。


私達は先述のような理由で
心のどこかでタイムマシンを信じたいと言う
気持ちを持っていますし、それに騙される事もあるでしょう。


それは私達の誰もが願う、未来に向けての改善
と言う意識に働きかけることで
そこに信憑性を作り上げるのだと思います。


しかし私達の改善のあり方は本来そうではないのです。


一度きりの人生を暮らしていると思えばこそ
過ぎ去ってしまった過去における罪や恥や、
そして災いの原因を経ちたいと願う。。。


そしてそれを可能とするものを
自分達の心をもって願望として作りあげるわけで、


私達は、過去の失敗から何かを学び、
今この現在における努力の積み重ねで
その改善を果たすべき存在であることを


理解していないが故の発想だと言うことです。


私達が独自に作り上げるものは得てしてそうです。


自分達の心が願うもの、心にとって心地良い物。


そんな事が出来ればと心を持って欲する、
そんなものばかりを立て続けに


架空の存在でありながら存在する物として作り上げ
その存在を信じる事で自分達の心を心地良くしているのだと思います。


自分の心が思っているとおりの神様がいて、
自分の心が思っているとおりの天国があって、
自分の心が思っているとおりの法則が存在し、


そこで作り上げられているのが
努力もしていない私達を確実に天国に導いてくれる神や仏であり


自分達の失敗をも、自らの努力なしに改善する機会を与えてくれる
タイムトラベルやパラレルワールドの世界でもあります。


今の自分とは別の自分がそこにいる。。。


過去に戻って今の状況を変えることが出来る。


これらは全て、人間が自分達のあるべき実態を理解していないために
その心を持って望むんだものとして作り上げられています。


しかし私達の本来の生き方はそうではないのです。


過去の罪や恥や失敗は
美化したり他人によって改善して貰う物ではなくて


私達はそこから何かを学びながら
この”現在”と言われる唯一の真理の時間を
地道に進化し続けながら暮らすべき存在なのです。


私達は誰もが失敗を犯します。


それは天使達であっても同様です。


ただ彼らはそれを二度と繰り返さないことを
自らの戒律として定めています。


そしてその失敗に対して反省もしますし
そのための改善を日々勤めるのです。


私達もそうしなければなりません。


自分の恥や罪や失敗を、
隠蔽したり美化したり正当化したり
未来人に改善してもらう事を願うのではなくて


私達は自分の失敗から
この現在を通して何かを学び続けるのです。


創造主が私達に対して課す課題にしても、
それは前世における私達の失敗や罪を
私達が反省できなかった事に由来しているはずです。


私達が罪を犯しながら、失敗をしながら、
誤った意識を持ち続けながら、それを反省し改善することが出来ず


そこから何も学ぶ事が出来なかったからこそ
今度こそ、それを私達に学ばせ


同じ過ちを繰り返さなくて済む様に
私達を進化させるのがその課題だと思います。


【過去は過ぎ去ってしまっている。
そして人がいかにそれを変えようとしても決して変えることはできない。


手を伸ばして未来をつかみ取る事もけっして出来ない。
すぐ近くまで来ている瞬間をも取る事はできない。】


アダムスキーはここでは
”未来人”や”タイムマシン”といった誤った概念を


闇政府の傀儡達が利用していた事を牽制する意味で
語っているのかもしれません。


闇政府は人間の心のエゴを満たすために、
タイムトラベル・パラレルワールドなどと言う架空の概念まで作り上げて


現在こそが私達にとっての唯一の真理であると言う事をも
理解できないように誘導してもいるのです。


私達の暮らしている空間は今はオカルトな話で満ちていますが、
理解が進むと、とても単純明確で
判り易い社会であることにも気がつきます。


目に見えるものだけで理解しようとすると
時には目に見えない部分に関しては憶測が入り込むことで
今の社会の中のように誤った情報を多数生み出すことになりますが


一部の目に見えない事を認識できるようになれば
その法則含めて全てが一貫性のある情報として
私達に認識され、


その時には、オカルトと私達が呼んでいるものが
全て消えてなくなることになります。


創造主の法の体系を理解すれば
今の私達の理解でも、殆どのオカルトが消えてなくなるのです。


タイムマシンは私達の過去の過失をも
反省なしに改善してくれる存在でもあります。


悪霊や高級霊の存在は
私達の人生を一度きりの物とする象徴でもありますし


私達が波動なるもの、想念なるものを
発している事の理解の妨げにもなっています。


音声送信のようなハイテクを隠蔽するためにも
それは利用できますし

病や不幸の原因を擦り付ける対象にもなります。


そして自分達にとって都合の良い神
(信じた人間を救ってくれる神)


更にはとても楽な進化の方法(アセンション)など、


私達にとってとても都合が良くて心にとって楽で心地良い物ばかりが
近年増え続けている事に私達は気がつくべきなのです。


真理としての宇宙の法則を理解するのではなくて、
自分達にとって都合の良い存在を生み出して


誤った真理を真実であるかのように思い込むことで
自分の心を心地良い状態に置き続けている行為は


天使達から見れば現実逃避でもありますし
暴走にも見えるのだと思います。


生物学的、心理学的に言えばそれは防衛機制です。


高い木になっていたブドウを欲しいと思った狐が
それを取る事が出来ないために


「あのブドウは酸っぱいのだ」


と自分で勝手に判断して


自分の思いが叶わなかった事で心が不快な思いをする事から
逃避したのとなんら変わりはないのです。


この場合は”合理化”という説明があったかと思いますが
その目的は自分のエゴが叶わなかった事を
不快に思わないように自分を慰めている行為でもあります。


私達はありとあらゆる局面でそれと同じことを無意識に実行しています。


勿論それが自分の心のエゴを留めるように
働くのであれば悪いとはいえません。


しかし私達が今もっている心のあり方に満足するように
そんな価値観を率先的に作り上げては私達に与えてくれているのが
闇政府の傀儡たちです。


何故に彼らの言葉に騙される人間がいるか判りますか?


心のエゴを満たしてくれる彼らの価値観は
私達の心にとってとても心地良い真理だからです。


神の御心を受け止めなければならない。

そしてそれを実践しなければならない。


そのためには私達は進化しなければなりませんし
まして神の御心は私達の心のエゴが求める事とは異なるのです。


心が不快な想いを強いられると言うことです。


しかし、信じれば救われる。


そして天国にいける。


これはとても楽なのです。


自分が進化を果たす必要などないからです。


更に
「肉を止めて野菜にして
酒とタバコを止めれば進化できる。」


これだって楽です。


喫煙家や酒好き、肉の好きな人には辛いでしょうが
一旦それを断ち切ってしまえば
後は何の努力も必要ありません。


あとは楽観思考で楽しいことを考え
能天気になっていれば良いわけです。


少なくともそんな行為を続けても
私達の精神の進化が果たせるわけもありません。


そして私達はたいした努力もしていないのに
いきなり高い次元の存在になれるのですからとても心地よい話です。


心にとって楽だからこそ私達はそんな話に
飛びつくことにもなるのです。


私達はそんな誤った思考に囚われた時に
自らの進化を止めているのです。


しかし現実には私達は学びながら進化し続けなければなりません。


過失や失敗、そして罪を体験したらそれを記憶の奥に押しやったり、
美化したり正当化するのではなくて


それと直接向き合って、自分の愚かさを実感し、それを反省し
同じ事を繰り返さないための改善を図るのです。


そしてその作業は常に”現在”に暮らす
今の私達によって果たされるものです。


それが出来ていないからこそ、
私達は自分の罪を隠蔽したり正当化することで
次の転生における課題を増やし続ける事にも繋がっているのだと思います。


私達にとっての大きな悲劇は、自分の心にとっての”罪”が
法律として制定されている物に限ると思い込んでいる事です。


イエスキリストが律法学者とパリサイ人を批判していたのは
彼らが人間がその心を持って形式的に作り上げた法律を戒律と見做し
それを守ることを”義”としていたからです。


私達が守るべきは
人間がその心の価値観を持って作り上げた
戒律ではありません。


私達に課されているのは聖書でパウロが触れていた
”神の戒律”です。


そしてそれは行動としては”神の御心”として
表現される事になります。


そして創造主の戒律は
そんな一つ一つを言葉で規制できる物ではありません。


模範が創造主の意識なのですから
行動だけではなくて私達の想いまで全て含めて
創造主の意志と異なれば、それは”広義”では”罪”となります。


勿論私達はその全てを理解し実践できるわけではありません。


私達はそれを自らの体験と自分の思いや行動が
他人に与える影響として正しいかどうかを判断したり


行動をすることで罪悪感や後ろめたさといった
印象などを受け止めること等で自らに戒律として課して行きます。


そして結果的にそれは私達が創造主に限りなく似るまでは
延々と自らに課されることになります。


地球社会の宗教の様にそれは一定の量が決まっている教えではなくて
限りなく無限の教えでもあるのです。


【過去は過ぎ去ってしまっている。
そして人がいかにそれを変えようとしても
けっして変えることはできない。


手を伸ばして未来をつかみ取ることもけっしてできない。
すぐ近くまで来ている瞬間をも取ることはできない。】


私達はこの事こそを真理として理解しなければなりません。

過去は変えることは出来ませんし
それを直接改善することも出来ません。


私達は今と言う時間の中で
その改善を果たしていくことになります。

そして一方では私達の未来は決まってはいません。


今置かれている現状からある程度予測は出来ます。


しかし未来は現在の行動の先に存在していて
私達の今現在の生き方一つで
どんどんと変わっていく可能性のあるものだからです。


私達が直面しているのは常に真理としての”現在”なのです。


一方私達には無限の時間があります。


過去に囚われてそれを思い悩む必要もなく
そこで犯した失敗を
今という時をもって改善し続ければ


私達は進化し続ける事が出来るのです。


過失に直面することで
地道な進化が過去の罪をも進化の糧へと変えてくれる。


だからこそ私達は時には失敗や誤りをも恐れないで
何事も体験し続けなければならないと言う話にもつながってきます。


そして過失や失敗を含めて
自分の罪を罪と認識できる事が大切なのだと思います。


法律を守っているから自分が罪など犯していないと言う意識の人間は
いつまでも進化を果たすことが出来ないからです。
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【以上は地球人が学ばねばならないレッスンである。
地球人にかわってそれをやってくれる者はいないのだ。


それはちょうど一個人が他人にかわって食物を食べて、
しかも両方が利益を得ることができないのと同じである。


成長と進化は個人的な問題だ。道は示されるだろうが、
各人が自分でそれを旅しなければならないのだ】


当たり前の事ではありますが、私達が進化しようと勤めれば
自らがそのための努力を実践しなければなりません。


家族や友人が進化したからと言って
見ているだけの自分はその恩恵を受ける事は出来ません。


勿論、あるとき突然フォトンベルトがやってきて
私達を高次元の存在に変身させるなどと言う
都合の良い話も存在しません。


私達の見えない守護者であるスペースブラザーズであっても
彼らは生身の人間ですし、私達と同様に
四次元と三次元を同時に生きている存在です。


そして天使達は私達に対してその知識を与えて
私達の進化のきっかけをくれたに過ぎず


そのきっかけを受け止めて進化を果たすも
それを無視するも選択するのは私達自身だと言うことです。


私達個々の人間は、目に見える文明の進化を
自分自身とは無関係に感じていると思います。


自分が為さなくても気がつけば専門家達が
時間の経過と共に文明を推し進めているのがこの社会の現状だからです。


そしてその進化の方向が正しいかどうかさえも
私達は思考する機会もありません。


他人に任せて進化の方向性の吟味をも怠った事が
今のこの社会の目に見えている実態です。


私達はこの社会の実態からも
他人任せが一体何を齎すのかを理解する事も出来ます。


まして私達の個々の進化は
私達個人の意志によって為されるべきものです。


しかし個人の進化を怠るだけでなくて、
社会の進化をも他人任せにして来た私達は


その他人によって今度は精神の進化まで
誘導される事になってしまっているのです。


私達は自分の意志で進化を意識して
生きていかなくてはいけません。


そして正しい進化を果たすためには
私達は自分達の実態を正しく理解しなければならないのです。


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異星人たちが私に語ってくれた事柄は新奇なものではない。
数千年間彼らの知恵は地球人に向けられてきた。
過去において地球人はあれこれと言い訳をしながらそれを無視することを選んできた。

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スペースブラザーズはこの社会に自ら転生を繰り返し
私達を創造主の法へと、そして正しい進化へと導き続けてきました。


中には著名な聖人達も存在し
私達は今でもそんな人間達を褒め称えていますが
その想いだけはしっかりと捻じ曲げられてきました。


アダムスキーがここで

【地球人はあれこれと言い訳をしながらそれを無視することを選んできた】


と言っているのは、一つには
私達が彼らの想いを自分では正しく実践出来なかったために


その理解や解釈を独自の価値観で変貌し
結果的には彼らの導きを無視する結果になっている
という実態をも含んでいるでしょうし、


一方では、50年前に地球社会に対してはっきりとその姿まで現して
地球社会の各国の政府機関に
私達の実態とあるべき姿を指し示した天使達を


その与えてくれたアドバイスや警告含めて
私達の社会はそれを無視している
と言う実態をも含めての話だと思います。


もちろんこれは一般市民というよりは市民に対して影響を与える立場であり
市民の代表とされていた人間達がそれを続けてきたわけで、
本来何も知らされていない私達に責任があるわけではありませんが、


私達はそんな人間達を自分達の意志で代表として選出し
その人間に従って生きているのですから
ある意味自分達の意志に従っている事にもなります。


私達の無知や無関心が結果的に天使達の想いを
この社会に反映させることが出来ない原因ともなっているのです。

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【大自然のあらゆる面に表現されているように、
それは分裂というもののない永遠の融合を示す一つの生命なのだ。


ひとたびわれわれが大自然を教師として受け入れるならば、
多くの神秘的事象は全く簡単に内容を語ってくれるだろう。】


私達は自分自身の事ばかりに囚われています。


と言っても自分自身を正しく理解しているわけでもなく
気がつくと心のエゴに従ってその暴走に身を委ねているのです。


そのままの状態で他人にも接しますし
自然や動植物にも接しているのが私達地球社会の人間です。


その意識では万物が創造された目的や
それぞれの司っている役割など理解することも出来るわけがないのです。


私達は第一に自分自身に関しても何も知ってはいない存在だからです。


自分自身を正しく理解できない存在が
他人や自然を理解することも出来るわけがないのです。


創造主の法を学ぶにあたって私達が意識してきたのは
まずは自分自身を理解すること。


そのために私達は自らの心の動きや
行動の動機にもなっている想念をも意識しています。


それが私達のエゴでもある心の暴走を
抑えることに繋がり

結果私達は地道にではありますが
魂の意志をも受け止めることになっていると思います。


その状態で自分の心の価値観で対象物を見つめるのではなくて
その対象物のあるがままの姿を理解しようと勤めることで
私達はそこから多くを学ぶことが出来ることも気がつきました。


そして生命という物をも少しではありますが
理解できるようになったかと思います。


更には自分と言う存在が単独では存在し得ないこと
そしてこの社会も全てのものが依存しあって生きているということを認識し
私達は自分が全体の中の一部であることを知るのです。


私達自身が本来は神の表現であり
私達はそれぞれが神の表れでもあります。


しかしあまりにも心を濁しすぎた私達人間を見て
そこに神を意識する事はあまりにも現実的ではありません。


自分の事さえ神の分身だと自覚できない私達に
アダムスキーは自然をお手本としてそこから学びなさいと
言っていました。


自然と言えば植物や昆虫や動物を想像するかもしれませんが
そこに存在する山や川含めての摂理を見つめるということだと思います。


例えば植物は私達のような心と言うものを持っていません。


彼らは創造主の意志だけを持って
つまりは宇宙の法則の摂理だけに従って生きているのです。


そんな限りなく創造主の法を彷彿させるものを見つめることで
私達は進化のきっかけや理解のきっかけを得ることが出来る。


アダムスキーはそんな意味をも含めて触れているのだと思います。

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アダムスキーが触れている私達の為すべきレッスンは
彼ら天使達の社会では当たり前とされている事、


例えば食事をした後に食器を洗って片付けなければ
その後は汚れた食器がそこいら中に溢れることにもなります。


部屋が汚れることで気分も悪いでしょうし
見た目の印象も悪いことを意識して
通常私達はそれを実践します。


つまり、汚したら片づける、種を蒔いたら刈り取る
それと同じような常識的な意識を持って生きれば良いだけの話だと思いますが、


私達は視覚で確認できるものに対してしか
そんな意識を持つことが出来ません。


悪しきカルマや悪しき想念は私達にとって認識できるものではないからです。


そしてそれを可能にするためにも
私達は自分達の実態を正しく知らねばならないと言う
何度も繰り返される結論になってきます。


私達を根底から変えることが出来るきっかけは
やはり魂の存在を認識することだと思います。


「見えないものを理解できる者は幸いである。」


イエスキリストのこの言葉の持つ深い意味が
理解できる方こそが幸いです。


私達の感覚器官は肉体を司るものだけではないのです。


私達は目に見える物を認識し
一方では目に見えないものをも認識する事によって
今まで半分しか生きていなかったこの社会を
100%体験できるようになります。


半ば死人だった私達が生き返って
父の元へと帰ることを

天使達も願い続けてくれていると思います。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】


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P.S.


私達が手っ取り早く魂の実態に気がつく方法は
テレパシーの仕組みとその存在を理解する事かもしれません。


その時、私達は魂と言うもう一つの器官の存在を知り、
そこから四次元を意識することを知り、
更には想念という現象をも理解する事になります。


私達が進化のためのレッスンするためには
創造主の法を信頼する必要があり


そのためには魂と創造主の存在を認識する必要があり、


それを理解する手っ取り早い方法はテレパシーを理解する事かもしれません。


オカルトと言われる分野に紛れ込んでいる
大切な真理を理解し確信することで
私達はオカルトとして抱え込んでいる物を一気に減らすことにもなります。


生命の科学の理解者と覚醒者以外の方は、
ここから興味を持つ事も創造主の法を確信する
きっかけになるかもしれません。


私達の想いは思念波という形で全身から発せられると言うこと。


そしてそれを受け止める器官が魂でもあり

その行為をテレパシーというのだと言う事を理解し追求し


そこから派生されるあらゆる現象を理解する。


そしてオカルトを消していくことによってです。


きっと自身がその経験をすることで私や兄弟姉妹そして理解者同様に
多くの方々が創造主の法の存在に気がついてくれることになるでしょう。


テレパシーに関しては近日記事で公開します。



ユダヤ傀儡で私を忌み嫌い付け狙っている人間達に加えて
自分達の加害行為の証拠隠滅部隊が存在していますし


自分達が罪を犯した事に対して、
それを反省し謝罪すると言う意識を持っている人間が
一人も居ないことだけは良くわかります。


この人間達はこれからも罪を犯しても
その証拠を消すことで自分達を正当化していくのでしょうか?


それとも組織がそれを命令しているのでしょうか?


その上に工作員の腹いせや遊びの道具にまでされているようで

掲示板では再びふざけた工作員達の私を馬鹿にした
アスキーアート(AA)貼り付けも始まっています。


脳機能低下に脳波動低下?(精神汚染)
そして尿漏れに寝ていて目覚ますと
トイレ妨害なのが性器への攻撃。


そして尿漏れ誘導攻撃に顔への関与も始まっています。


思考能力だけでなく
文章構成能力や言語機能が壊されている気配です。


やり口は創価学会広宣部でしょうね。



民族と宗教の接点や有志だと想像しています。


創価学会広宣部と統一教会が繋がっているのでしょうか?

幹部クラスだけではないのかもしれません。


ネットでは掲示板への書き込み規制に
ツイッター使用不可状態。


そしてブログ更新やウェブ閲覧時の磁力による
ウェブを開くことへの妨害まであります。


私の広報と情報収集がどんどんと制限されているようなものです。


時間が経てば地道に悪化していく。


それが地道であれば社会も異変とは感じない。


そんな意識を持って仕掛けているのでしょうし
半ばユダヤに心を売ったようなものだと思います。


今日はそんな組織の一つである創価学会や
法華経組織の中の


未だ正常な判断能力を持っている人間に
法華経と創造主の法の相違点を少し示してみます。


持っている思想を利用した状態でより正しい道へと進むための
理解のきっかけとして頂ければと思います。


思考を落としていますのでその辺はご了承ください。


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私は精神的に
この世の中のあらゆる誤った価値観を含んだ思想と対峙しています。


血や民族もそうですが、ユダヤ教も
フリーメーソンとして騙されて利用されている
人間達の思想も


そしてユダヤに利用されている創価学会・統一教会
その他の多くの宗教の思想も併せて
そこで人間を動かしているのは誤った価値思考だからです。


はっきりと気がついたのは
新興宗教の多くには、そこに生命の科学・創造主の法を
しっかりと思想の中の味付けとして取り入れられていて


それがそれぞれの宗教に信憑性を与える
原因ともなっている事です。


多くの思想を利用することを宣言していたユダヤが
独自に改造して魅力的に作り上げた思想を
この社会の中に大量にばら撒くことで


多くの人間を独自の支配下にある組織へと
誘導してきた言もはっきりと見えてきました。


この社会の中で今ではタブーとされている宗教の話を色々と取り上げて
創造主の法に照らして見つめてみたいと思います。


今日は”法華経”について
創価学会のサイトから引用して紹介します。


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人生のなかで出あう悩みや苦難はさまざまです。


そのなかには今世の自分自身の行動や判断が原因になって現れるものもありますが、
なかには、今世に原因を見いだすことができないものもあります。


“自分は何も悪いことをしていないのに、
なぜこのような苦しみを受けなければならないのか”
と思うような苦難に直面しなければならない場合もあります。


仏法では、このような苦難は、過去世において自分が行った行為(宿業)
の結果が今世に現れたものであるととらえます。


「業」とは、もともとは「行為」を意味する言葉です。
今世の幸・不幸に影響力をもつ過去世の行為を「宿業」といいます。
この宿業には、善と悪の両方がありますが、
今世の苦悩をもたらす過去世の悪業を宿業という場合が多いと言えます。


仏法では、“三世の生命”あるいは“三世の因果”を説きます。
すなわち、生命は今世だけのものではなく、過去世・現在世・未来世の三世にわたるものであり、
過去世の行為が因となって現在世の結果として現れ、
また、現在世の行為が因となって未来世の果をもたらすと見るのです。
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私達が学んでいる創造主の法における考え方と
仏教の”因果”の捕らえ方は勿論同じです。


ただ、それが課される事になる理由を”罰や報い”と捉えるのか、
”学ぶべき課題”と捉えるのかの差があるだけだと思います。


私達は半ば永遠の時を肉体を替えながら生き続けています。


その中で地球社会に住む私達であれば
創造主の法を理解して永遠へと進む事を誘導され続けます。


そのためにも、魂の実態に気がついていない私達が
行動の動機を自分の心、すなわちエゴに見出す事を止めて
魂の意識に従う事が求められています。


それを誘導しているのが創造主の法であり
カルマや業として私達に与えられる課題です。


誤りを誤りと理解できない状態であれば
それを理解するための機会を私達に与えようとするのが創造主の法であり、
仏教で言うところの因果の法則です。


私達は魂と言う意識の経路を理解するためにも
心に執着する事を抑える必要があり、


そのためにも創造主の法は、
私達が心に囚われる事を抑える術を学ぶために
学習の機会を与え続けるのです。


そしてその因となっているのが私達の行動であり
私達の想いであり、私達が罪と呼んでいる物です。


仏教で言うところの”苦しみ”や”煩悩”は、
私達の心(脳機能)が本来持っている本能的欲求と、
後の経験との兼ね合いで心のエゴとして作り上げた産物です。


私達が生まれつき持っている睡眠や食欲や性欲や
肉体保存のためのあらゆる欲求は、
それ自体は悪とは言えないと思います。


それを貪る事がなければです。


それは私達が肉体を維持し続けるために
必要な行動の動機につながるものだからです。


眠いと言う欲求や食べたいと言う欲求がなければ
私達は自分の身体の疲労や栄養低下を意識できず
気がつくと身体を壊してしまう事にもなりかねません。


そして自分の命を守ろうとする欲求も存在しているようで
これも同様に肉体を正常に維持しようとする
私達の脳機能が持っている本能だと思います。


更には私達が性欲を持っていなければ
今度は子孫繁栄がなされず、
人間はその数を減少させ続ける事にもなります。


本能的な機能の司る行動は
動物を見ていれば理解できると思います。


それは自己防衛本能と種族維持に不可欠なものに
なっていると思います。


しかし問題は私達の”心”が持っている
”自分を心地良く保ちたい”と言う欲があることと
その欲が際限がないことです。


そのために私達は抑制する事を覚えなければ
何事をも貪る事になりかねません。


更には私達が後天的に体験する事になる出来事と
私達の本能が結びついて新たな欲を作り上げている事です。


先日もこの話に関して室内で延々と”一人言”を語っていたのですが、


同じ食欲と言っても、白米を大量に食べることで
満腹を感じて満たされているうちは良いのですが


例えばそれが、それまで食べたことのない牛丼を食べて
それを美味しいと味覚が受け止め、それを心地良いと心が感じると


今度は同じ満腹感を得るだけでは満足ができなくなり
白米を満腹に食べただけでは満足できず
牛丼で腹を一杯に満たしたいと願うようになる事もあります。


心を司る器官が心地良い思いをした事で
私達の心は以前の状態では満足できなくなるわけです。


このように、私達の本能は体験により
別の価値観と結びついて変貌します。


心が心地良いと感じた体験が
本能と結びついて作り上げたのが私達の煩悩と言えます。


更に私達の心の際限のない欲求のために
もしもその後にステーキを食べる事を体験することで


今度はステーキを満腹に食べなければ
心地良いと感じることができなくなるかもしれません。


私達の煩悩は果てしなく膨らむ事になります。


こんな事があらゆる側面で起き続けているのです。


そしてこの社会の中では心地良い体験をするにはお金が必要な場合が多く、
それがお金に私達を執着させる原因ともなるのです。


一方では私達は外部から刺激を受けた時に
それに対して心を持って反応します。


私達の心の価値観がその刺激をどう受け止めるかで
それは私達にとって苦痛にも喜びにもなるのだと思います。


例えば自分が可愛くて仕方のない私達は
自分を批判する言葉を刺激として受け止めれば
それを不快と感じる事になります。


そのような外部からの刺激に対して心が不快感を示す事。


その反応が極端になった時に
それは私達に苦痛として認識される事になります。


つまり”苦”とは
心が外部から刺激を受け止めた時に
私達の持っている価値観に照らして
それを不快と感じる事だと認識する事ができます。


これらが苦であり煩悩であり
それらを排除することが”涅槃寂静”であると認識できます。


私達が心地良い体験をしたことで
その心地良さを忘れる事ができずそれに執着すること、


心が際限なく心地良さを求めること、


そして私達が自分可愛さに自分中心の価値観を作り上げている事が
私達に苦痛や不快や煩悩を齎す原因となっているのだと
認識することができます。


その為に心の価値観を抑える事、
心が心地良いと思う事ばかりを求めるのを抑えること


自己中心的な価値観を持たない事で
これらは改善されるのです。


つまり涅槃寂静というのは私達が心のエゴに
囚われない事であり


私達が創造主の法で学び意識している事と
同じであると理解できます。


その結果齎される究極の状態が、


「私が(心を持って)為すのではなくて
父(神の分身としての私達の魂))が私の肉体を持って為している」


とイエスキリストが言っていた状態と
同じものであろう事も想像がつきます。


お釈迦様の実践していた悟りとキリスト教の啓示は
同じ物なのだと以前にも私が触れた通りです。


しかし日蓮の教えはお釈迦様の教えとは若干異なるようです。


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過去世に悪因があれば今世に悪果(悪い結果)があり、
善因があれば善果があるとするのが、仏教一般で言われる宿業の因果です。


しかし、これで終わってしまっては、
現在の苦しみの原因はわかっても、それを変革する事はできず、


未来世にわたって生死を繰り返しながら
清算していく以外に道はないことになります。


このように、宿業の考え方は、往々にして希望のない宿命論に陥りやすいのです。

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ここでは現在の苦しみの原因がわかっても
それを改善する事はできないと取り上げています。


私達が確信できるのは
前世において何らかの因果が存在していたらしいと言うことであって
その明確な原因は把握できません。


それが容易に理解できるのであれば
私達はそれを課題として果たすことで


今のおかれた境遇から何かを学び
容易に覚醒へと進む事も出来ます。


私達は現在体験している苦しみの存在する環境の中で
心を腐らせることなく精一杯の改善を図ることで
自分に課された課題を”結果”として学ぶ事になると思います。


いつも触れるように、前世に置いて
貧しい人間の立場や権力のない人間の立場を理解できず
横柄に振舞って道楽をしていたことに対する因果が次の生で齎されたとすれば


その生では貧しい人間の立場と
権力のない人間の立場を理解できるような体験を
強いられ事になるでしょうが、


自分が他人の立場を理解できていない事でその課題を課された人間が


自分の置かれる事となったその境遇から
その課された課題を認識するのは困難だと思います。


その中でその境遇に腐らずに出来る限りの精一杯の意識で
生き続けていれば結果的に私達に理解を促し


その環境の中でその学習を十分に果たす事が出来たことで
そのカルマが改善される。。と言った過程を進むと思います。


つまり今背負っている苦の中にこそ
私達が学び理解すべき事ことが存在していて


私達は一旦課された課題は、それを果たすまで
それから逃れる事も出来ないのですし、


その置かれた環境の中で意識の改善を心がければ
その課題を果たす事につながるはずです。


勿論自分が今置かれている境遇を
私達が学ぶべき課題であると認識して受け止めている事が
効果的なカルマ解消のための大前提だと思います。


創造主の法を意識していなければ
その体験中は無我夢中に暮らしていると言うのが
現実ではないかと想像も出来ます。


私達が与えられた課題は宿命と言うような
負の認識で囚われるものではないと思います。


それは私達の意識がけ次第では
一生をかけて学ぶことなくてすみますし


その後の生はそれに縛られる事なく
生きる事が出来るはずです。


それ以前に自分のその生のカルマに気が付いた方は
恐らくは覚醒しているのだと想像も出来ます。

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これに対して、「宿命の転換」を説くのが、日蓮大聖人の仏法です。


日蓮大聖人は佐渡御書の中で、御自身が大難を受けているのは、
仏教で一般に言われる通常の因果によるものではなく、
過去において法華経を誹謗した故であると述べられています。


これは、正法である法華経を誹謗すること、
すなわち謗法(誹謗正法)こそが根本的な罪業であり、
あらゆる悪業を生む根源的な悪であるということを教えられているのです。
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ここで出てくるのが日蓮の教えの独特の価値観のようです。


”お釈迦様が法華経を唱えた”と言う話は聞いた事もありませんし
”その後の後継者が出てくる予言”に関しての言及も知りませんが、


法華経はお釈迦様が没直前に唱えていた教えに基づくものであり
その後継者を予言していてそれが日蓮だという理解もあるようです。


日蓮の教えとここでの記述内容が同じであるかどうかは不明ですが、


”因果”というものを取り違えていて
それが個人の行動や想いに基づくものではなくて


法華経に対する意識に基づくとしているところが
既にお釈迦様の教えと異なっていると思います。


法華経を絶対的な教えとし、
他の宗教を排他的に捉えたその思想には
近年国内でも増えている新興宗教的な意識が見えますし


他の全ての教えを批判的に捉え叩いていた日蓮の教えは攻撃的であり
極端な価値観の上に根ざしているように見えます。


独自の教えが絶対的であり
苦しんでいる人間達はその教えに従っていないからであると言う
排他的、セクト的な解釈繋がる教えにも見えます。


私達であれば、そもそも因果(カルマ)は
個人と創造主の想いとの間のギャップにより生じるものであると
認識しています。


(創造主の想いと異なることをする事が
私達にとっての本質的な罪です)


日蓮が創造主の想いをすべて理解していて
それを独自の教えとして伝えていた場合にのみ


「神を批判し冒涜する」
「神の意志に従っていない」


と言う意味で法華経への罪が罰と看做される可能性はありますが


少なくともこの社会の殆どの人間が神の意識に従って生きてはいませんし
それでも不幸と言える状態を認識しないでいる人間達は大勢いるはずです。


私達の罪や苦しみの原因は
究極的に突き詰めれば「創造主の法を理解していない事」になりますが


”法華経を誹謗すること”が罪や苦しみに繋がると言う解釈は
飛躍しすぎであって


元々の仏教の教えのように
「私達の苦悩は煩悩と苦であり行動や想いが作り上げるカルマによる」
と認識すべきではないでしょうか。


罪の意識や不幸や苦しみの原因が、
”法華経の教えを批判した事”となれば


不幸の原因は個人の生き方に根ざしたものではなくて
持っている思想に関わってくる事になります。


つまり日蓮の教えを自分の拠り所としている人間は
殆どカルマを負わない事になりますし


それ以外の思想を持っている事がカルマの原因であることになり
法華経以外の宗教をすべて否定する事にも繋がります。

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謗法の行為は、妙法に対する不信・違背の心から起こります。
そして、妙法への不信・違背の心が、あらゆる悪業を生む根源悪なのです。

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この定義に従えば、妙法(法華経)を信仰しないものは
妬みやそしりを引き起こし、ありとあらゆる悪行を生むことになり


一方では法華経を信仰することで
それらから逃れることが出来ると解釈できます。


端的に言えば「法華経を実践しないと不幸になる」
と言う話にも繋がって来ると思います。


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この妙法に対する不信・謗法という根本的な悪業を、
妙法を信じ、守り、弘めていくという実践によって
今世のうちに転換していくのが、大聖人の仏法における宿命転換です。

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先述の様に私達の理解でも、カルマはその生において
私達の行動如何で解消される事があると認識しています。


今の生において私達が作り上げてしまったカルマは
私達がそれを罪と認識する事が出来れば
反省し改善する事で解消できると認識しています。


法華経の場合も他の宗教と同様に聖典や聖人の教えがありますし、
信仰と実践対象となっている戒律が限定列挙です。


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そして、その実践の核心が南無妙法蓮華経の題目です。


大聖人は「衆罪は霜露の如し慧日能く消除す」という普賢経の文を引いて、
自身の生命に霜や露のように降り積もった罪障も、
南無妙法蓮華経の題目の慧日(智慧の太陽)にあえば、
たちまちのうちに消し去ることができると言われています(御書786ページ)。

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一番理解できないのはこの、

南無妙法蓮華経の題目を唱えることで
罪を解消できると言う主張です。


私達は罪を犯した場合、まずはそれを罪と認識できる
意識になっている事が必要です。


そして罪を犯した後に、その罪を反省する意識を
持てる様な意識に改善されている事も必要ですし、


その反省に基づいて同じ間違いを繰り返さないよう勤めることで
そこに成長を感じる事になります。


私達の犯した罪は題目を唱える事で消えるものではありませんし
熱心に題目を唱える事で罪が消えるのなら
いくら罪を犯してもその人間には業は課されない事にもなります。


端的に言えば
「南無妙法蓮華経と唱えれば罪がなくなり救われる」

という事になりますし


これは誰でも楽に思考することなく実践出来るものだとも言えますが


これでは自ら犯した罪から私達は何も学ぶ事も出来ません。


「イエスキリストを神と信じれば救われる」という
一部のキリスト教の教えにも似た安易な教えにも見えますし


「免罪符を買えば罪がなくなる」という
中世のキリスト教社会をも彷彿させます。


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御本尊を信受して自行化他にわたる唱題に励み、、
自身の胸中に太陽のような仏界の生命が現れれば、
さまざまな罪業も霜露のように消えていくのです。

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【御本尊を信受して自行化他にわたる唱題に励み】


とありますが、題目を唱える行為は一方的に想念を発する行為ですし
受信には当たらないと思います。


それ以前に”御本尊”という偶像を
崇拝していることにも繋がりますし


偶像に対して心を持って一方的に想念を発する行為が
自分の魂を通じての創造主との対話には繋がらないことは
言うまでもありません。

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私たちは信心に励んでいても人生の苦難に直面することがあります。
また、広宣流布のために戦うと、障魔が起こり、難にあうこともあります。


日蓮大聖人は、このような苦難は、むしろ「転重軽受」の功徳であると教えられています。


転重軽受とは、「重きを転じて軽く受く」と読みます。
過去世の重い罪業によって、今世だけでなく未来世にわたって
重い苦しみの報いを受けていかなくてはならないところを、


現世に正法を信じ、弘めると、その実践の功徳力によって重罪の報いを軽く受けて、
罪業をすべて消滅させることができるのです。

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真のイエスの教えを広報するものが
時代の権力者や社会によって理解されず
その結果迫害されるという話とも似ています。


ただ、ここでの引用内容は大元の価値観が正しいとは言えませんし、


そんな想いを持つことで、誤りを指摘されても批判されても
それが広宣流布のための障魔と受け止められて


ますます誤った思想に信頼を持ってしまう事に
繋がるのではないでしょうか。


日蓮の教えの認めるべき点は
従来の仏教が個人の進化、悟りに拘っていた事に対して

大衆の救済を図ろうと庶民への布教を求めたところです。


ただ、その著書を読んでいないが故に理解出来ないのは
何故に戦いを強調し他宗派との軋轢を避けないのか。


まるで戦いを奨励しているようなその教えに
大衆を戦いへといざなう様なそんな意識を感じる事にもなります。


法華経が攻撃的に見えるのはその辺に理由があるのかもしれません。


「転重軽受」の功徳を受けるために戦いを奨励している可能性です。
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ゆえに、大聖人は転重軽受の功徳について「地獄の苦しみぱつときへて」
(御書1000ページ)と仰せです。


この場合、苦難は宿業を消すための生命の鍛錬になります。
そのことを大聖人は、「鉄は炎打てば剣となる賢聖は罵詈して試みるなるべし、
我今度の御勘気は世間の失一分もなし偏に先業の重罪を今生に消して
後生の三悪を脱れんずるなるべし」(同958ページ)と仰せです。


苦難に直面しても信心を貫いて宿命転換する人にとっては、
人生の意味が大きく変わります。


それを示すのが、「願兼於業」(願いが業を兼ねる)の法理です。


これは法華経の中に説かれていますが、
偉大な福運を積んだ大乗の菩薩が、悪世で苦しむ人々を救うために、
自らの清浄な業の報いを捨てて、悪世に生まれることを願うのです。


この場合、菩薩としての願いの力で悪世に生まれるのですが、
業によって悪世に生まれた人と同じように悪世の苦しみを受けるので
「願いが業を兼ねる」というのです。


逆に言えば、信心で難を乗り越える人にとっては、
悪世に生きて苦難を受けるのは決して宿命ではなく、
実は人を救う菩薩の誓願のゆえであることになります。

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お釈迦様やイエスキリストなど天使達の指導者達は、
地球社会で暮らせばならない理由(業)などなく
はるかに進化した意識を持って平穏な空間で暮らせるのに


この社会の救済のために地獄ともいえるこの社会の中に
自ら志願してやって来たのですから、それこそ菩薩のようなものです。


彼らの教えは戦いを教えていませんが
こちらの菩薩は戦いを奨励する結果となっています。


”宿命転換”に関してはどう捉えて良いのか
この文面からは理解できないのですが


それが「現生に課された前世からの課題による境遇を変える事」
だとすればそれは可能だと言うことになります。


私達が課された課題はあくまで罪に対する罰ではなくて
罪によって与えられた悪しき運命でもなく

”私達にとっての体験としての学習の機会”と認識できるからです。


その学習が終了すればその宿命は消えるのです。


ただ、それを変えるための手法は
自分がその時に背負っている課題が何であるかを
理解しなければならないわけですし


私達は多くの場合、課題をこなし進化を感じた後に
それが”課題であった”事を理解する事になると想像できますし


自分の今の生で課されている課題を理解しようと意識する事が
与えられた課題を確実にこなす為のその大前提となるはずです。


そして少なくともそれは題目を唱えたり
折伏をする事で果たせるようなものではありません。


自らか学習する事を求められ課されている課題を
体験の中で学び精神の進化を果たす事こそを
創造主の法が私達に期待しているからです。


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この願兼於業の生き方を、池田名誉会長は「宿命を使命に変える」
とわかりやすく示しています。


「誰しも宿命はある。しかし、宿命を真っ正面から見据えて、その本質の意味に立ち返れば、
いかなる宿命も自身の人生を深めるためのものである。
そして、宿命と戦う自分の姿が、万人の人生の鏡となっていく。


すなわち、宿命を使命に変えた場合、
その宿命は、悪から善へと役割を大きく変えていくことになる。


『宿命を使命に変える』人は、誰人も『願兼於業』の人であるといえるでしょう。


だから、全てが、自分の使命であると受け止めて、
前進し抜く人が、宿命転換のゴールへと向かっていくことができるのです」


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悪から善という表現は気に入りませんが
批判したかった人物はここでは間違った事は言ってはいません。


私達が課題として課されたカルマは
悲観的に受け止めればそれは宿命でありますが


それを前向きに理解すれば学習の機会であり
進化の機会でもあります。


自分おかれた境遇を課題として受け止めて
それに腐ることなくその環境で精進することが
私達に大切だと思います。


WIKIより
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日蓮は、『立正安国論』の中で、
相次ぐ災害の原因は人々が正法である法華経を信じずに
浄土宗などの邪法を信じていることにあるとして諸宗を非難し、
法華経以外にも鎮護国家の聖典とされた金光明最勝王経なども引用しながら、
このまま浄土宗などを放置すれば国内では内乱が起こり外国からは侵略を受けると唱え、
逆に正法である法華経を中心とすれば(「立正」)国家も国民も安泰となる(「安国」)と説いた。
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闇政府に利用されていた宗教としての”法華経”と認識した時に


ここでの引用文から
いくつかその原因が見えてくる気がします。


一つにはカルマを”思想の間違いがその原因”と認識することで
独自の価値観を持っている事。


広報に対する批判や抵抗を自らの徳であると認識することで
布教の動機としていること。


罪の解消が心の改善ではなく、
南無妙法蓮華経の題目で果たせると言う容易な教えのために
自ら思考する機会を必要とせず幅広い層の人間を集めることが出来ていること。


お釈迦様の教えの流れを継ぐものを仏教と認識するのであれば
どうやら日蓮の教えは仏教ではない言うことです。


お釈迦様の理解を判りやすく語っていた人のサイトからの引用です。


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悲しみや苦しみからの正しい解放は、
その原因や条件を知り、それらを取り除くことによってのみ、達成される、
と考えたブッダは、


人間の悲しみや苦しみからの解放の手段としての迷信
(神々への祈祷や祭祀や呪文等々)は、これを「捨てよ」と説いていたのです。
それが伝統的仏教(原始仏典)が伝え残したブッダの教えでした。

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苦しみや悲しみを取り除く事を追求すれば
その原因として”心のあり方”に到達し、


心のあり方、心の持っている価値観を改善することで
それを取り除くことが出来る事を私達は理解しています。


ここでお釈迦様は神への祈祷や祭祀や呪文等々を否定していますが
勿論創造主としての神を否定したわけではないはずです。


紀元前5世紀の頃にはおそらくは未だ多く蔓延っていたであろう
多くの人格神の与えた戒律と生贄や祈祷の儀式などの行為、


そして神の意志を受け止める役目を持っていると証して
呪術を行っていた呪い師などの教えを否定していたのだと想像できます。



カースト制度に関連した地に生まれた事からも
インドに根ざしている人種区別?やヒンズー教との関わりで


真の創造主の教えをその地で伝える事を目的としていたのが
お釈迦様なのだと想像していましたが、


肝心のその地においてその教えを根付かす事が出来ず

その教えが変貌されながら東方に移動して来たと言えますし


イエスキリスト同様に、その真の教えとその一番の目的は
達成される事がなかったのだと理解できます。


この社会の中では神々の戦いが延々と繰り広げられ、
結果的には今、人格神達の陣営が勝利を収めようとしているのだと
私は認識しています。


真の創造主の法が消えそうな社会の中で
その灯を消さないためにも


兄弟姉妹と理解者には
強い意志と信念を持ち続けて欲しいと願っています。


創造主の法はこの社会では正しく伝わらない。


そしてそれを当たり前に受け止めているこの社会。


この地に意識の改善の齎される日がくるのでしょうか。


その日までしっかりと魂にしがみついていてください。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】



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P.S.

創造主を理解出来ない人間達の勢力は
あまりにも強大です。


まるでこの社会の中では創造主の法が働いていないかの様な
錯覚までしてしまいます。


私達の想像以上に、今この社会に残っている人間の心が
創造主の想い(魂の想い)とはかけ離れて
しまっているのだと思います。


嘆いても仕方がありませんし
これも創造主の法が働いている結果なのでしょうが


ここ数千年の地上の悪しき想念と文明の悪しき影響の
総決算とならないことを祈ります。



ヒンズー教も創造主の法と
人格神の教えが混ざったようなオカルト混じりの
思想となっています。


その神々やカースト制度の改善を願って
教えを説いたのがお釈迦様だと思いますが


天使達の教えの末路はいつも同じなのですね。


アダムスキーの提示してくれた
創造主の法=生命の科学を見ていてもそう思います。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11009631713.html
宇宙の法則
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11362816099.html
続・宇宙の法則番外編 釈迦の教え
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11361245976.html
アプローチの違い 仏教と覚醒
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11361455669.html
アプローチの違い 仏教と覚醒 後書き

昨日は手違いで記事を公開しませんでした。

今日の記事更新時間は未定です。


ユダヤ傀儡達が脳への思考妨害を開始しました。


”日蓮の教え”と”宿命転換”に関して
取り上げてみようと思っているのですが
それが気に入らないようです。


攻撃してくるのはどんな人間達でしょうね?


2ch掲示板への書き込み規制された後には
今度はツイーッター使用不可。


地道に広報手段を奪いながら今度は記事まで
妨害するのでしょうか。


HAARPの効果が出ているのかどうかも不明ですが
今回はインダクションにも不可解な反応がありました。


電磁波発生の反応も過去に殆ど見られなかったようなものでしたし
別のハイテクでも導入しているのかと想像してました。


そして工作員の緊張感は今は少し収まっているようです。


昨日は一日地震がおきず、いかにも国内地震は
人工地震である事を自ら示したようなものです。


IOCが東京オリンピックのための視察に来ている最中に
体感地震など引き起こしては
オリンピック誘致にも悪影響が出ると判断したのかもしれません。


とすればHAARP地震には国内勢力が
しっかりと関わっている事にもなりますね。


A.M9:04


今日は兄弟姉妹と理解者限定の記事とします。


宇宙の法則を理解していない人間は
都合の良い部分だけを信じ込み
悪い想念や情報を垂れ流す可能性があるからです。


ちなみにこれぞ人工テレパシー


http://japan.digitaldj-network.com/articles/10161.html
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今晩は。byXXXX


XXXXです。


いつもご貴重なBLOGを読ませていただいております。
時間の都合上、この膨大な量をどのくらいで、
又、何時ごろ迄で読破出来るのかは分かりませんが
、時間の許す限りで以ってして読んで行きたいと思います。


又、諸事情の故、今はPCのmailが使用不可能ですので、
コメントでの投稿を御許し下さい。


さて、不勉強をお赦し頂き、諸星様にご質問なのですが、
D2系統の遺伝子を所有する日本人又は、古代ヘブライ人は
どの様な使命を持って誕生して来たとお考えなのでしょうか。


私なぞは恐らく、彼らは地球と、月か何処かの惑星の人との混血に因り誕生し、
其の子孫や末裔達が予め、日本及び地球がレプテリアンの手によって
現在の様な状況になると予測して、


日本から地球を救済しようと考えたのではないか、
何故か、古代ユダヤ人こそがレプテリアン達の子孫であり末裔なのだから。


だから、古代ヘブライ人を探しに出た古代ユダヤ人達はそんな計画を知り、
之を恐れて彼らを殺そうとしたのではないか、
そして、古代ヘブライ人は旅立ったと最近は専ら、邪推をしている有様です(苦笑)


因みに、諸星様は組織的犯罪者、
つまり、集団ストーカー達に対しては、
どの様な心構えで日々の生活を過ごされていらっしゃいますか。


私は標的若しくは、嫌いな相手に対し自分の事を正々堂々と名乗りもせず、
影からコソコソと風評被害や様々な嫌がらせをする奴等なんか
卑怯者及び人間のクズと見下して、相手にもしたくありません。


しかし、無視しても、あいつらは3歳児の如く
「ねえねえ、かまってよー」と執拗に挑発してきます。


全く馬鹿の一つ覚えで、この行動レベルの低さから
奴等が朝鮮半島人及び、中国人である事は明白です。


何なら、DNAでも採取したいくらいです。


追伸
紹介が大変に遅れてしまい申し訳有りませんでしたが、
私は地方出身者であり、大阪府の出ではありません。
毎度の事ながら、長文失礼致しました。


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最初に触れておけば貴方からコメントやメールですが
私の手元には届いていないと思います。


もしかしたら今使用不可となっている
YAHOOメールへメールを頂いたのでしょうか?


確認できなくて申し訳ありません。


まずYAP遺伝子とユダヤの関係に私の理解を触れておきます。


古代イスラエル王国と古代ユダ王国は
それぞれが別の神によって導かれたと説明すれば判りやすいと思います。


神と言っても演じていたのは人間であり、
古代イスラエルを導いたのは金星やブラザーズの人間であり
それの教えであったと言うこと。


一方ではユダ王国は当初の人格神(太陽系への後続の人間)
の影響を強く受けていたと認識してください。


両者を分けたのはユダ王国の王のユダ族優遇政策
だけでなくて思想的な背景も恐らくは存在していた事になります。


マタイ15章24節では


イエスキリストは
自分の娘の病を癒してほしいと訴えかけてきた女性に


「私はイスラエルの家の滅びた羊以外のところには
遣わされていません。」


と触れていました。


15章31節では

イエスによって癒された人間達が


「彼らはイスラエルの神をあがめた」


と触れられています。


つまりイエスキリストの言っていた父なる神は
滅んだ古代イスラエルの民の信仰していた神であり


イエスキリストはユダ王国に戻っていたイスラエルの民を
救済の対象の中心に見据えていた事になると思います。


古代イスラエル王国の王族、サマリアの王は
日本の天皇家の直系血族であり(スメラミコト)


古代日本人のルーツは縄文人と
そこに導かれてきた古代イスラエルの民だと言うのが私の理解です。


スメラミコトとは「サマリアの偉大な人物」
と言う意味に解釈できるそうです。


YAP遺伝子は、滅んだ古代イスラエルの民を
日本社会に導いた天使達(金星人とかブラザーズ)が
彼らと共に生きた事に由来する血であり


彼らと共に生きた当時のこの社会の人間達が
其の血を多く受け継いでいた事の現われだと思います。


アメリカのロズウェル事件で発見された宇宙人は
グレイではなくて東洋系の風貌を持つ人間だったと言うのが事実で


そこで発見されたのもブラザースであり
彼らの血液から発見されたのもD2系統
更にはYAP遺伝子だったようです。


一方ユダの民に関しては人格神の一派が深く関わっていることからも
モーセ時代に人格神を演じた人間達の血を
受け継いでいる人間達が大勢いた可能性もあります。


大元はヘブライの民ですが
血統的な違いはそんなところからも
出ている可能性もあります。


そしてユダヤ人は母方の血を重んじますが
D2系統の中のYAP遺伝子は
父方の遺伝によりつ伝わるものだともいます。


その辺を考えると。。。


両者がまるで別人になっていても
おかしくないことにもなるのです。


この辺の記事を参考にして頂ければと思います。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10596704147.html
遺伝子は語る VOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10596757564.html
遺伝子は語る VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10597935561.html
遺伝子は語る VOL3


http://blog.goo.ne.jp/morobosiataru04131222/e/d2b5cb4eacc25828e3a1ae0050e43020
日ユ同祖論は真実か
http://blog.goo.ne.jp/morobosiataru04131222/e/7957cf6a020a41651b5d1b502447750a
日本人の原点
http://blog.goo.ne.jp/morobosiataru04131222/e/d4210fc012d74e97465c8b62be9f5128
日本人の血・旧約聖書の民
http://blog.goo.ne.jp/morobosiataru04131222/e/d63be19b33c64eb8afb5aac68179b697
日本人の血・旧約聖書の民 探求者アイデルバーグ
http://blog.goo.ne.jp/morobosiataru04131222/e/4038fc14187d3028f5aefe3d09604ac2
日本人の血・旧約聖書の民 800年の壁
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11295636410.html
日本人の血・旧約聖書の民 バイブルランド日本
http://blog.goo.ne.jp/morobosiataru04131222/e/74fe0560860bb2a02a921c62ac51a71a
新コーヒーブレイクVOL2 神と悪魔のチェスゲーム


レプタリアンに関してですが、
それはデービットアイクという地球の法則の中の
友愛路線の傀儡である人間の掲げていた、真理の中の大嘘である事を
私は取り上げていますので、そう理解ください。


バイオで作り上げられた化け物であれば存在するかも知れませんが
基本的にエイリアンは存在してはいません。


そして月面の裏側にはレプタリアンの基地などなく
そこにあるのはスペースブラザーズの基地と町であると
私は理解しています。


デービットアイクや其の信奉者が言うように
そんなところにレプタリアンの基地があったのなら
アポロ搭乗員はみな食い殺されていた事でしょうね(苦笑)


被害に関してですが、あまり賢明とはいえない人間達が
今現在も加害行為を繰り広げているらしいことだけは
他の被害者の発言からも私の認識からも感じています。


今は証拠隠滅のために
加害者組織は懸命のようですから
お気をつけてくださいね。

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私は以前からこの社会が変貌するために条件として
エネルギー革命を主張しています。


しかもそれは宇宙空間に無限に存在している
電磁場・プラズマエネルギーと指摘してもいます。

(他にもありますが)


一旦利用法を開発してしまえば
その後はコストも掛からない、そんな便利なエネルギーを無視して


またしても物質として認識できるエネルギーで
宇宙船の開発にも無縁のものを取り上げるそんな流れがあるようです。


無限のエネルギーの存在は
50年前には既に気がつき利用法まで与えられていたのですし


それを利用して宇宙船まで作り上げている人間達がいるのですから
「知りません」とは言わせません。
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政府、18年度に採算化技術整備 メタンハイドレート開発



政府が海洋政策の指針とする新たな「海洋基本計画」の原案が27日判明した。


海底に眠る次世代エネルギー資源「メタンハイドレート」について、
商業化に向け採算の取れる技術を2018年度に整備すると明記。


今後3年程度でレアアース(希土類)の資源量調査を実施する方針も打ち出した。
安倍晋三首相は海洋資源開発を成長戦略の柱としたい考えで、
中国の海洋進出に対抗する狙いもある。


 海洋基本法は08年に初めて策定した海洋基本計画の5年ごとの見直しを定めており、
政府は新たな計画を3月中にも総合海洋政策本部(本部長・安倍首相)で決定する方針だ。


http://www.kahoku.co.jp/news/2013/02/2013022701001782.htm


2013年02月28日木曜日


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私はこの記事を読んで一種の諦めと幻滅を感じました。


もしかしたら今の既得権力者達の暴走は
私達の次世代の人間がこの社会の改善をもたらす機会さえ
妨害してしまうのかも知れないと危惧しています。


私達にはそんな悠長な事をしている時間は
残されてはいないと思います。


特定の人間だけが宇宙船を持っていて
それで自由に宇宙空間に出る事が出来るという背景を
特権として感じているのなら


この社会に従属している一般市民にとって
何も知らない事は悲劇以外の何物でもないと思います。


今日の記事でアダムスキーの宇宙産業の勧めの話を
再び引用しますが


エゴに狂ったリーダー達のために
破局が来てもそれから物理的には逃れる事の出来ない
そんな運命へと私達は導かれているかもしれない。。


もしかしたら彼らは自分達の科学力を過信して
神(創造主の法)に抵抗しているつもりなのかもしれません。


私は今再び強い虚しさを感じそうになるのを
意図的に感じないように勤めています。


この太陽系が、もしかしたら既にもぬけの殻となっていて
この地球社会だけが遠い未来?の運命を理解できずに
胃の中の蛙と化していて


其の実態に気がついている一部の狂人が私達を騙し続けながら
もぬけの殻となり地球社会の人間だけとなった太陽圏で
実験や暴走を繰り返しているような、そんな事をイメージしていました。


勿論まったく根拠のない話ではないのです。


詳細は後にふれます。
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昨日、寝ながら考えていたことがあります。


頭が左脳に特化されて、目に見えるものにばかり
囚われるようになってしまっているこの社会の人間に
創造主の法の理解を求めようとすれば


恐らく一番簡単なのは
まずは彼らに他の惑星からの訪問者としての
宇宙船(UFO)を存在を認めさせる事が必要だと思います。


これは、人伝に話を聞いたとか見た人がいるとか、
動画を確認する事で認識するのではなくて、


誰もが自分の目でそれを確認すれば
其の存在を認めざるを得ない事になると思います。


そして自らが認識したと言う人間が大勢出てくることで
そこで共通認識が生まれる事になります。


私達の社会の人間が視覚で認識するものしか理解できず
信じる事が出来ないのであれば、


手っ取り早いのは天使達が
金星や土星のアダムスキー形惑星探索機(スカウトシップ)
で私達の周辺に頻繁に飛来することで


誰もがそれを目撃するような状況を作り上げてくれること。


と言ってもそんな大量の宇宙船がこの社会で飛来するためには
多くの天使達がこの社会に飛来して来なければなりませんし


しかし地球の法則の支配下にある軍隊などは
彼らを徹底して狙い打つ事も想像がつきます。


下手をすればそんな機会を利用して
「宇宙人が攻めてきた」とか言い出してそれを撃墜して


一方ではブルービーム計画でも実行しかねないという
リスクもあります。


アダムスキーの時代、とりわけ1950年代後半から60年代初頭に
なぜに多くの人間がアダムスキーの話に真摯に耳を傾けたかと言えば


勿論アダムスキーの人間的な魅力もありますが、
多くの人間達が頻繁に飛来する宇宙船を
自ら目撃していたと言う実態がありました。


日本でもUFOブームが巻き起こり
矢追純一氏が偽宇宙人グレイを取り上げたのは
この社会で頻繁にUFOが目撃された時期でしたし、


結局は私達の興味の対象がそちらへと向かうように誘導するには、
出来れば誰もがそれを自分の目で目撃しては
其の存在を確信する状態を作り上げる事が効果的なのだと思います。


デービット・アイク氏が撒き散らかした猛毒である
レプタリアンという架空の生命体の存在が、
彼ら天使達の存在にさえ不安を感じさせる結果となっていますが、


天使達が其の実態を私達の目の前に現して
太陽系の実態と創造主の法を自ら語ってくれることがあれば


この社会の人間の覚醒も一気に進むことになると
私は確信しています。


しかし、残念ながら彼らは
きっかけは作ってくれてもそれを実践するのはこの社会の人間であると言う
決め事を堅く守っているようなので


そこまでを期待する事は出来ない事も判りますが


地球社会の中でも真のイエスの使徒であれば
銀色の雲に乗ったイエスキリストが雷のごとくやって来る事を
今でも待ち望んでいるのだと思います。


しかし創造主の法を理解できる人間にとって
現実はあまりにも厳しすぎる悪条件が整ってしまっているのです。


今日はアダムスキーの記事の中から、以前も引用した、
天使達が新しい太陽系に移動を始めているという話に関して
再び取り上げて起きます。


日本社会もエネルギー革命を実行することが出来ないらしいことは
今日の引用の記事からも想像できますし


結局は既得利権者(例えば電力、石油関係者)の権利を維持するためにも
根本的なエネルギー革命を起こす気がない事も判りました。


そしてこの社会は市民レベルで宇宙船開発を
実行するつもりもないと言う事もわかりましたし


この社会の一部の特権階級の人間達は
自分達が宇宙船で移動できれば一般市民の事等どうでも良い。。


もしくは私達を意図的に地球社会の中に
封じこめて置きたいという事も判りました。


私からのユダヤ傀儡達への最終警告の意味含めて
(呼んでくれるのは兄弟姉妹と理解者の予定ですが)
もう一度取り上げておきます。

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彼らはすでに移動している


さて、みなさん。これはあ貴方がたがお気づきになる以上に、はるかに重要です。
これを弄んではなりません。


貴方がたが創造主に挑戦するとしても、
あまりに大きく考えすぎているのではないかと思います。


私達の太陽系がバランスを失って危険が生じている事を
彼ら異星人が発見している事実を考えてごらんなさい。


彼ら異星人は同胞達を大規模に新しい太陽系ヘ
移動させ始めようとしているのです! 


彼らは地球人を助けないでしょう。


彼らは多数の宇宙船を持っていますが、
そのいずれも同胞を新しい太陽系ヘ運ぶのに必要とするでしょう。


それが終了したあと、もし時間の余裕があれば、彼らは地球ヘやって来て、
人種や信仰の差別なしにあらゆる人を連れて行くかもしれません。


地球人が人間である限り、彼らは人種問題などを気にしません。
彼ら誰をも安全な場所ヘ連れて行くかもしれません。


しかし、これは保証できない事です。


 私達に今与えられている最上の保証は、
地球人自身で宇宙船を建造することです。


戦争目的のために作ったにしても、今は戦争がありませんので、
大気圏外ヘ人工衛星を打ち上げるのに利用しています。


だからそうした宇宙開発技術は両道に応用できます。
私がこうした講演のために沿岸から沿岸ヘ飛ぶ旅客機さえも、
いつか戦争ともなれば兵員輸送に切り変えられます。


一度、旅客機を作れば、そのように使えるのです。


したがって我々にはそうする義務があります。


それで、地球人はそうした宇宙船を作るべきであって、
そうすれば必要な時が来たとき、異星人は地球ヘ(知らせに)来るでしょう。


さもなければ彼らは来ないでしょうし、相手は地球人を観察するひまもなく、
救出する宇宙船もないでしょう。これは全くの常識です。

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宇宙開発計画を!


だから宇宙開発計画は二通りに役立ちます。
まず第一に、人々をこの仕事に従事させて戦争を回避できます。


第二に、太陽系に危険が生じた場合、
その宇宙船を利用して同胞を輸送できます。


この計画は非常に建設的なもので、
人間が二本のツノを持とうが持つまいが(訳注=悪魔であろうがあるまいがの意)、
頭のまわりに後光があろうが(訳注=天使の意)、私は気にしません。


時が来れば、差別はなくなるでしょう。
創造物のなかに差別を作り出した神または創造主というものを
私は聞いたことがありません

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50年間には、地球社会の政府や権力者そして一般市民に対しても
アダムスキーや天使達が警告して奨励していた宇宙産業への転換、


更にはそれに伴う大型の宇宙船の製造を
この地球社会は拒絶し無視した事は
私は記事で何度も取り上げて来ました。


それはこの社会の人間が今の文明を継続するために
そして物理的に其の生を維持するために必要な進化でもありました。


天使達がこの社会に伝えた太陽系の老朽化と
太陽の未来に向けての崩壊の始まりは
私達の社会にとって通常であれば一大事である事は間違いありません。


それは知らなければ誰も騒ぎ立てる事もないでしょうし
ましてそれは今の生においてやってくるとは限りません。


しかしこの社会で転生を繰り返す人間にとっては
それはいつか必ず直面する羽目になる地球社会の危機的状況であり


賢明な人間であれば誰もがそれに対して
防御策を検討する事にもなるはずです。


しかしこの社会の権力者や其の実態を知らされたはずの人々は
其の話を信じる事が出来なかったのかそれとも無視しているのか


彼らの勧めた宇宙産業への転換も
いざと言う時のための公の場での宇宙船の製造をも
実行しては来ませんでした。


一方では欧米各国軍隊が密かに独自の宇宙船を
開発していると言うおまけつきです。


しかしそれは一般市民がみな揃って
この空間から脱出して新しい太陽系へと移動できるような
そんな規模のものではないようです。


つまり彼らはこの社会の置かれている実態を
自分達は理解しておきながら


一方では一般市民にはそれを知らせないことで
私達にこの社会の置かれている危機を
隠蔽し続けている事になります。


一方ではポールシフトに関しては漸くそれらしい話も
チラホラ聞こえてくるようになりましたが、


一方ではこちらの太陽系の老朽化という大きな問題に関しては
触れることもありませんし、
太陽の現状についても嘘をついて私達を騙し続けています。


それだけでなくて私達が宇宙時代を迎えるために必要なエネルギー改革をも
本気で推し進めるつもりがない事も
今日の引用記事からも理解できるかと思います。


私達が次世代のエネルギーとして必要なものは
天使達がこの地球社会に其の利用法を伝えてある
電磁場エネルギー、プラズマを使用する事なのです。


一方では人工衛星などで
プラズマを利用しやすい宇宙空間という環境に
ハイテク兵器を設置している彼らは、


その無限なるエネルギーをハイテク兵器のために
既に利用し始めている可能性にも私は気がついています。


それが使用されているのなら、
その気になれば彼らはこの社会に対して
半永久的に地震含めた災害を引き起こす事も出来ることでしょう。


なぜに彼らはこの社会に宇宙産業をもたらそうとしないのか?


それは未来を見据えた視線を持っていない事の現われであり
自分達が今の生を持っている間さえ良ければ


自分達が命と権力を持っている間、
利権を維持し続けることが出来れば良いと言う


エゴに囚われた人間達の共通の利害関係とも
無関係ではないと思います。

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アダムスキーの当初の説明では、
既に新しく発見された太陽系に移住している人間達は
10万とも100万とも言っていたと記憶しています。


私達の”常識”では信じられないことですが、
アダムスキーはこの太陽系の人口は当時の地球の人口である
40億を含めて4040億であるという話をしていました。


木星や土星そして海王星のような大きな惑星がある事を考えれば
それは荒唐無稽な話ではないのですが


他の惑星に人間が住んでいる(住んでいた?)と言う事実さえ
理解できない私達の社会の人間にしてみれば驚きの数字です。


そしてこのアダムスキーの話から
其の大規模な移動が始まったと言うことが髣髴されます。


彼らの宇宙船の中の一番巨大なものは宇宙船というよりも
宇宙都市といって良いような規模のものが存在していると言う話でした。


其の長さは数キロに及び、搭乗可能な人数は数千人。


彼らはそんな宇宙船を多数所有していると言います。
(見た目は葉巻型大母船のようです)


しかしそれでも彼らの人口は私達の想像をはるかに超えたものです。


それだけの人間を移動させるには時間がかかる事も判りますし

いつ起こるかも知れない太陽系の危機を見据えた時に
地球社会救済に手を伸ばす余裕があるとも限らないので


この社会に対して独自の宇宙船の開発を進めることも
当たり前のことだと思います。


過去にも数回触れましたが、
この太陽系の他の惑星の殆どが既にも抜けの空になっている事を
私は想像していました。


勿論彼らの中の有志でもあるスペースブラザーズに関しては
きっとこの太陽系の中に留まり続け
この社会の守護者であり続けてくれていると思いますが


それにしても多い数ではないと思います。


それ以前に今まで人間で溢れていた惑星が
既に抜け殻になっている事を想像すると


広い太陽系の中で何も知らずに
ぽつんと放置されている状態の
私達の社会の中の一般市民はまるで馬鹿みたいです。


例えて言えば、巨大地震と津波の非難勧告が出されて
殆どの住人が皆安全な場所へと避難しているのに関わらず、


其の放送が聞こえなかったばかりに
其の危険な箇所で何事もなかったかのように
通常の生活を続けている人間のようなものです。


しかも私達の場合は其の中に確信犯がいるのです。


彼らは今の社会の危険な現状を知りながら
其の危険性を一切一般市民に知らせようとせず


かといって一般市民を救い出すための
大型宇宙船を大量に開発しているわけでもないのです。


彼らは一体何をしようとしているのでしょうね。


地球人以外の殆どの人間がいなくなった、
そして遠くない将来崩壊する運命にある
この太陽圏の中においてです。


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私達一般市民にとっての希望はアダムスキーの言っていたように


天使達が宇宙船に乗ってこの社会の人間を
救いにきてくれることかもしれません。


直接そんな体験をすれば誰もが他の惑星の人間の存在を
理解する事になりますし


彼らの宇宙船の実態と其のエネルギーに関しても
見識を深める事になります。


宇宙空間に出る事で地球社会の低い波動と重力の影響から逃れた私達は
魂の経路を強く感じる事になるでしょうし
覚醒を果たす人間も嫌でも増えることでしょう。


そして私達は知るのです。


天使=神の使いと、私達が崇めている人間達は
特定の人間を物理的に救ってくれる存在ではなくて
誰をも平等に扱ってくれる人間達だと言うことをです。


勿論、彼らは精神的な救いを個々の人間に
齎す事は出来ませんし、
魂の救済は私達の個々の進化にかかっていますが


殆どの人間が覚醒にたどり着いていない状態では
彼らの実態を知る事が大きな覚醒の機会にもなるのだと思います。


しかし現実にはそれが厳しい状況である事は
私が繰り返し説明しているとおりです。


未だに私達を宇宙産業に目を向けさせず、


一方では天使達に伝えられ自分達では利用している
一番肝心なエネルギーを公表しない其の実態からも、


この社会の支配者層は
一般市民に太陽系の実態はおろか


今私達が置かれている危機に関しても
触れるつもりがない事も判ります。


そして未だに目先に小さな事件を引き起こしては
そちらにばかりに私達の意識を向けさせているのです。

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以前書いた記事で、
私は彼ら地球の支配者層の人間が想定している事に関して
一つの可能性を示唆しました。


彼らは地球社会で身勝手に振舞う事で
この社会の人間達の創造主の法への覚醒を妨害し続けている人間達です。


どう考えても天使達が
彼らの新しい太陽系への飛来を認めるわけもありません。


では彼らは一体何を目的としているのか?


想像できるのはそのエゴに満ちた意識を持って
この空洞となりつつある太陽系の中で


それが崩壊の過程にある事を良いことに
好き勝手に破壊衝動と実験を繰り広げる可能性です。


現に彼らは地球社会に対してもハイテク兵器で局所的な
崩壊をもたらし惨事を引き起こしてもいます。


先日は隕石をカモフラージュしたロシアへのハイテク攻撃でした。


そして実はとても気になる記事がありました。

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来年10月19にも火星に彗星衝突?ロシア天文台発表


スポーツ報知 3月3日(日)7時5分配信


先月、隕石(いんせき)の落下が世界的な騒動となったロシアで、
宇宙をめぐる新たな話題が浮上した。


同国の「ISON―NM天文台」は2日までに、
来年10月に彗星(すいせい)が火星に衝突する可能性について
言及する見解を公式サイト上に掲載した。


「サイディング・スプリング」と称される彗星による衝突エネルギーの試算は、
広島型原爆の1兆倍に相当する―。


有人による探査飛行が計画されるなど、
地球にとって太陽系で最も身近な惑星と言える火星が
「逆マーズアタック」の危機にさらされている。


ISON―NM天文台がホームページ上に掲載した
天文学者レオニード・エリョーニン氏による文書では、
彗星は来年10月19日に火星の中心から
約10万5000キロメートルの地点まで肉薄する。


計算に誤差が生じるケースも多くあるため、
場合によっては衝突する可能性もあると指摘されている。


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「サイディング・スプリング彗星」と称される彗星は


今年1月3日、オーストラリアの同名の天文台によって発見された。


直径は約50キロメートル、衝突時の秒速は約56キロメートルにも達し、
衝突によって生じる爆発エネルギーは200億メガトンと推定される。
広島型原爆の1兆倍に相当する超巨大爆発となる。


 同国の天文学者ロバート・マトソン氏は
「衝突すれば、火星は大きな環境の変化を余儀なくされる」と指摘。


「大量のチリが発生することによって氷や氷結酸化炭素が溶け出し、
温暖化する可能性がある」との見方を示した。


 一方、千葉工大惑星探査研究センターの松井孝典所長(66)は
「ひとつやふたつのコメット(彗星)が衝突したからといって、
惑星に変化が生じる事はありません。
もちろん(平均約8000万キロメートルの距離にある)地球への影響もありません」とする。


 過去、彗星が惑星に衝突した例では、
1994年7月にシューメーカー・レヴィ第9彗星が木星に衝突したケースがある。
地球から見て木星の裏側での衝突だったため、
地上から直接の観測はできず、衝突痕を確認できたのみだった。


 今回は、「世紀の瞬間」を目撃することはできるか。

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http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0%E5%BD%97%E6%98%9F_(C/2013_A1 )


サイディング・スプリング彗星


サイディング・スプリング彗星 (Comet Siding Spring) とは、
非周期彗星の1つである。


2014年10月19日に火星に衝突する可能性がある彗星である。
彗星の命名規則による仮符号は C/2013 A1 。


サイディング・スプリング彗星は、
2013年1月3日にサイディング・スプリング天文台にて
ロバート・マックノートによって発見された。


仮符号の C/2013 A1 は、この彗星が2013年中に発見された
最初の彗星であることを示している。


過去の観測結果を調べた結果、実際にはカタリナ・スカイサーベイによって
2012年12月8日に4回観測されていたことが分かっている。
この観測結果によって、軌道要素が決定された。


発見時のサイディング・スプリング彗星はうさぎ座の方向にあり、
明るさは18.6等級と、肉眼で見える明るさの1万分の1以下しかないくらい天体であった。


サイディング・スプリング彗星は、
近日点距離が2億0940万km (1.400AU) と推定されている彗星である。
離心率はほぼ1であり、


計算上、最低でも軌道長半径は約7000億km (4663AU) 、
遠日点距離は約1兆4000億km (9325AU) になる。


遠日点距離は0.15光年に達する距離である。
この軌道の性質から、サイディング・スプリング彗星は
非周期彗星であると推定されている。


また、オールトの雲に起源を持つと考えられる。


サイディング・スプリング彗星は2014年10月25日に太陽に最も接近する。


非周期彗星である可能性が高いため、
軌道が変化しない限り二度と太陽系の内側に入り込むことはない。

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彗星に関しての私の理解を触れておけば、
其の殆どはエッジワースカイパーベルトや
オールトの雲地帯に存在する氷や岩の塊が、


何かの衝撃により其の空間からはじき出され
その後太陽の磁力線などの影響により独自の軌道を持つに至ったもので


其の大部分は氷であり残りは
見た目は岩や石のような成分との混じった物体だと思います。


太陽圏の広さが精々100~120AUと想定でき
其の一番遠くに存在しているのがオールトの雲と想像できますので


軌道半径4663AUと計算することが出来たこの彗星は
オールトの雲を起源としていないか


もしくは其の進行のスピードなどの影響のために
太陽に対しての軌道に乗っていないものであるために
”計算上”そんな数字が出たのだと想像できます。


例えば、未だ元々存在していた空域から
はじき出されて間もない状態であるために


其の軌道が規則性を持たず
非周期彗星と分類されるに至った可能性です。


この太陽圏と言う空間が
一定の秩序にしたがって存在している事を考えても


彗星は何らかの人為的なエネルギーが加わった事により
発生するものだと言うのが私の想像ですし


多くの彗星は、以前私が触れたように
太陽圏の大外に位置する12番目の惑星の軌道や
そこから出入りする宇宙船の活動などに起因していて


(オールトの雲と呼んでいる三番目のアステロイドベルトの中の
物体がそこから弾き飛ばされる)


それが無ければ生じる事も無いはずだと言う事が
この空間に安定をもたらしている
アステロイドベルトの本来の機能からも想像がつきます。


つまりこの彗星は計算上4663AUという出鱈目な
軌道半径を有するのですから


元々が太陽圏の中の物質であったとすれば
先述のようにこの彗星がはじき出されて間もないものである可能性、


そして其の押し出された時にかけられたエネルギーが
大きかった可能性が想定できます。
(それゆえに磁力線に囚われていない)


つまりは最近発生したばかりの彗星であり
それが人為的な関与を原因とする可能性です。


私達が不思議に思うべきなのは、
何故に地球社会に色々な危機が噂されていた其の時期に


集中するように彗星が発見されたり
其の危険が指摘され続ける事になるのかと言うことです。


まるで私達の危機意識を意図的に煽るような
そんな状況を作り上げているようにも見えますし


一方ではそれに便乗しては地球社会に
何らかの災害を引き起こそうと狙っているようにも思えるのです。
(先日のロシアの時も小惑星(彗星?)の大接近でした)


この太陽圏は未だ生きています。


其の空間の中に存在する物は間違いなく一定の秩序を持って
其の中の創造物にとっての脅威にならないように
秩序を乱さないように独自の活動をしているはずなのです。


更に宇宙の法則を理解している天使達が
そんな危険な彗星の発生を見て見ぬ振りをするわけもありません。


少なくとも太陽系の外惑星の影響では無い可能性が高いと言うことです。


二ビル詐欺なども繰り返している闇政府傀儡達は
宇宙船をも持って宇宙空間を飛んで歩いている可能性もあるのですし


そんな人間達の関与をついつい私は疑ってしまいたくなります。


私達の未知の科学力を持って宇宙空間に飛び出した人間達が
この太陽圏でどんな事を演じようとも


太陽系の実態すら理解できていない、
そして太陽圏の仕組みさえ理解できない私達は


たとえ天体ショーが彼らの演出であっても
それを人為的なものと認識することも出来ません。


無知である事、知識を与えられていない事
正しい知識を知らない事が今後私達にとっての悲劇になる。


それが高いレベルの科学情報であればあるほどです。


私が兄弟姉妹や理解者に想像して貰いたいのは
この太陽圏の他の惑星が殆ど空になった状態で


其の空間を地球製の宇宙船や
其の人間達の関わっている他の天体の人間が
(良くない宇宙人(人間)が存在していたとしたら)


我が物顔で飛びまくり、遠くない未来に
消えていく空間を利用して自分達の破壊衝動や
征服衝動を満たしているような可能性。


更にはそんな人間達が生きつづければ
今度は移住した天使達の惑星にまで
宇宙船を持って攻め込んで行きかねないと言う実態です。


そんな人間達が長く存在し続ける事が出来ないのが
宇宙の法則ではありますが


現に2000年前のイエスキリストを殺した人間達の想いは
後々の人間達に引き継がれて
結果今の社会を作り上げたと言う実態もあります。


魂が消えても悪しき想いとそれを受け継ぐ人間がいなくならない限り
太陽系、そして宇宙空間にとっての脅威となりうる存在は
消えてなくなることも無いのだと思います。


出来ることなら地球社会の人間が皆揃って新しい太陽系で創造主の法に従って
進化の機会を持ちながら暮らせるような、そんな進化を果たしたいと希望します。


現実には今の社会の実態からも
それが不可能であることもわかりますし


一方では太陽系が空洞になってしまうのであれば
私達の今度の転生は遠いたびになりそうです。


(勿論物理的に遠いと言う比喩であり
私達の魂の意識には物理的距離は無関係です)


もっと想像すれば、この社会で一度精神的な変革が起きて
物理的には無理でも結果的に多くの人間が
記憶を持っての転生を果たすことになる。


そんな事も想像していますが
これは希望的観測に過ぎません。


最良の結果と最悪の結果を想定しても
それに何の影響も与えることの出来ない自分が
情けなくもあります。


兄弟姉妹と理解者達は
今自分の出来ることをしていけば良い。


背伸びをする必要も無ければ
臆病になるのでもなく
自然に振舞って生きていくのが最良なのかもしれません。


全ては”神のみぞ知る”と一言で済ませたいのですが
あくまで未来を変えるのは私達の意識と行動だと言うことだけは
忘れてはいけないとおもいます。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】



これは記事ではありません。


夜に更新予定です。



昨日の記事はこちらです。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11481907960.html
石ころが礎になる時

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今度はツイッターを閲覧することが出来なくされました。


パスワードと名前の入力欄から先に進めず
事実上締め出された状態になっています。


パスワード変更の手続きをしても
其のメールが届いていません。


勿論メール受信箱にも彼らは勝手にアクセスできますし

悪魔の傀儡が遣りたい放題かもしれません。


私にツイッターで暴れられたくないか、
ツイッター工作員が私に対しての悪評でも撒くかの
どちらかだと想像しています。


私に対しては得意の異物による身体への関与
そしてじわじわと脳への関与も続いています。


性器への刺激も始まりました。

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ユダヤの悪魔達は
今度は私の妻の体を人質に取ったつもりのようです。


妻は自然発生なのか、
ハイテクやウイルスの影響なのか
一昨日は熱を出して会社を早退し帰宅しました。


38度越えの熱を出してもいました。


私の言動が気に入らないと、その妻の咽に対して刺激を繰り返し
咳をさせると言う子供じみた介入をしてきます。


頭痛誘導もあったかもしれません。


咳を大好きとしているのは
どこかの宗教と、どこかの民族の人間達の有志です。


咳で魔が払えるとか、悪霊を払えるとか
とても理解不能な思考まで持っているそうですが


私の生きている社会の常識とは、
異なった常識でも持っているのでしょうね。


創造主の法を生きているのではなくて
地球の法則=サタンの法を生きているのでしょう。


ところでハイテクで風邪をひくのか?


風邪をもたらすのは通常は感冒や
自然にウイルス感染した場合です。


しかし組織的犯罪被害に関しては
それをハイテクや薬品やウイルスで引き起こす事も出来るようです。


ウイルスか薬品を周囲に何らかの方法で撒き散らかした状態で
それを体内に吸わせて置いて腸への電磁波照射を強める方法があります。


実は組織的犯罪被害の自覚以前に
私が発熱を引き起こし風邪の症状を訴えるときは
決まって胃腸からきました。


当時はそれを自然現象だと思っていたのですが、
実際は胃腸への関与と脳の特定部位への関与の併用で


風邪そっくりの悪寒や不快感、
更には発熱までもたらされる事に気がつきました。


このアパートに来てからも数回やられかけて
その度に胃腸の調子を整えたと言う経験もありました。


朝起きた時に、発熱状態で風邪の症状を引き起こしていても
無理やり起き上がると諦めるらしく体調は元に戻る。


そんな事も体験しています。


電磁波による身体攻撃を自覚して以来は
私は電磁波照射による腹痛以外で寝込んだ事はありません。


五年間病知らずなのです。


その一番の秘訣は腸の中を頻繁に空にしていたこと
だと思います。


彼らの撒く薬品や雑菌の影響を受けずに済むからです。


そして遡っても私の体調不良の原因の殆どが
彼らのハイテク攻撃であることにも気がついています。


頭痛、鼻炎、リュウマチ症状、呼吸器障害、
風邪、通風症状、その他諸々です。


風邪と発熱に関していつも共通していたのは、


先述の通り発熱を伴う風邪の症状を誘導される時には
決まって胃腸に妙な刺激を感じ、


排泄物が急激に熱されて体積を縮め、
その後競りあがってくる感覚になります。


私はここに来てからはその兆候を感じると
いつも下剤で対抗しましたので事なきを得ています。


それがウイルスにより齎されるものだとすれば、
熱照射はウイルスの繁殖と吸収を狙ったものでしょうし


薬品に拠る影響であれば
薬品の吸収を高めるための熱照射だったと認識しています。


妻に関してはその直接の原因は断定できませんが
帰宅後はかつて無いほど苦しんでいた事も確かです。


そして病が本物であれ擬似症状であれ、
それに付け込んでハイテク照射で
症状を悪化させている可能性もあるのです。


この人間達は自然を装うことを常套手段としています。


つまり私達がそれを本人が自然な事だと認識知ればそれに付け込むのです。


例えば私がどこかを強くぶつけたとすれば、
そこが痛むのは当然なのでその箇所に対しての照射を強めてくる。


そんな手法を利用してきます。。


ハイテクを使用した風邪の症状に関しては
この記事で引用した研究家の話でも
取り上げられていましたね。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10930533358.html
国家機密のマインドコントロールVOL6


悪魔の集団が朝から異物確保に余念がありません。


HAARPが動き出すと張り切る人間たちが
間違いなくいるので、そんな人間たちが
今も気合を入れているのだと思います。


昨日は室内で創造主の法に関して語れる程度の
脳の状態に誘導されたので

延々と独り言を話していました。


妻が風邪の症状を訴えていて
それに対して咳き込ませるなどの加害行為もありますし


ある意味妻を人質に取られている気分でもあります。


そんなやり口からも加害者が単なる無法者と
何も代わりがないことも伺えます。


一昨日の夕方から大量に薬品を吸わされ
食べたものとは無関係に異物を作り上げられ
不快な思いをもすることになるので


今日は昼間からの関与を警戒して
下剤を飲んだのですが今のところ開放する気はないようです。


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先日からのHAARPの電磁波出力の影響は
まだ確認できていません。


少なくとも地震であればある程度の規模が想定できますし
気象異常などに関しては未だ情報がないからです。


少なくとも今回の発生エネルギーの全てが
気象変動に向けられているとは考えにくいので
どこかに仕込んだと想定すべきだとは考えています。


昨日からの地震ですが工作員をあおり続けているようにも見えます。


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情報発表日時 発生日時 震央地名 マグニチュード 最大震度

平成25年03月03日01時30分  3日01時2分頃 栃木県北部 M3.0 震度2
平成25年03月02日23時40分  2日23時3分頃 沖縄本島近海 M3.1 震度1
平成25年03月02日23時30分  2日23時2分頃 和歌山県北部 M2.1 震度1
平成25年03月02日07時50分  2日07時4分頃 栃木県北部 M3.3 震度2
平成25年03月02日01時40分  2日01時3分頃 房総半島南方沖 M4.8 震度3

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地震発生時間を確認してください。


時間の下一桁が揃って”5”です。
彼らのやることですから
もしかしたら”GO”のつもりかもしれませんね。


そして昨日のロシアの予想と近隣の地震に関連して
三陸沖の警戒の事に触れたのですが


今朝になって小さめの地震が起きているようです。


平成25年03月03日06時03分  3日05時58分頃 宮城県沖 M4.1 震度1

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平成25年03月03日06時03分 気象庁発表
03日05時58分頃地震がありました。
震源地は宮城県沖 ( 北緯37.9度、東経141.9度)で震源の
深さは約50km、地震の規模(マグニチュード)は4.1と推定されます。
各地の震度は次の通りです。
なお、*印は気象庁以外の震度観測点についての情報です。


岩手県  震度1  一関市室根町*
宮城県  震度1  涌谷町新町 栗原市築館* 栗原市花山*
          栗原市一迫* 栗原市瀬峰* 栗原市志波姫*
          登米市中田町 登米市豊里町* 登米市米山町*
          登米市南方町* 登米市迫町* 南三陸町歌津
          大崎市古川三日町 大崎市古川大崎
          大崎市古川北町* 大崎市鹿島台* 大崎市田尻*
          名取市増田* 岩沼市桜* 蔵王町円田*
          亘理町下小路* 仙台青葉区大倉 仙台宮城野区五輪
          仙台宮城野区苦竹* 仙台泉区将監* 石巻市小渕浜
          石巻市北上町* 石巻市大街道南* 石巻市桃生町*
          東松島市矢本* 東松島市小野* 松島町高城
          七ヶ浜町東宮浜* 大衡村大衡* 女川町鷲神浜*
福島県  震度1  郡山市朝日 田村市船引町 田村市大越町*
          田村市常葉町* 福島伊達市梁川町*
          福島伊達市霊山町* 相馬市中村*
          新地町谷地小屋* 飯舘村伊丹沢*
          南相馬市原町区三島町 南相馬市原町区高見町*
          南相馬市鹿島区*
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ここでもご氏名を受けている気分です。


地球の法則・友愛サイトでは、
天体現象と地震発生が関連していると


地震発生メカニズムも説明できずにもっともらしい話をしては
閲覧者をミスリードしていますが


ネット工作員たちが誘導し
URLを貼り付けるサイトはその殆どが
友愛サイトであることも見ていて気がつきます。


友愛サイトの見分け方は簡単で、
レプタリアンの存在を認めるような言動をしていること。


HAARPが電磁波兵器であることを認めないことです。


そして地震発生を太陽フレアや惑星との関係月齢に求め、
HAARPを電磁波計測器であるように誘導します。


もちろん地震発生のメカニズムなど
説明できるわけもありません。


専門家が天体現象と地震の関係を認めているとか、
そんな関係が取り上げられていると説明するだけで


地震という現象に関わる直接の因の追及など
まるで出来ていないのも特徴です。


結果と原因を語っているようでも
其の過程がまるで説明出来ないのも
地球の法則サイトの主張の傾向です。


ハイテク兵器を否定したり隠蔽するサイトは
自分たちがハイテク兵器を隠蔽したい人間や


地震兵器の使用を隠したい人間たちの組織の人間を
誘導するのに利用されてもいると思います。


自分たちの組織がそんな事をしていると認めないためにも
ハイテク兵器としてのHAARPは認めたくはない
それがユダヤ傀儡の本音だと言うことです。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11423486139.html
ハイテク地震の全貌を知る

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HAARPが再び大きく動いています。


ユダヤの傀儡は私の妻を人質に取っているような状態で
気に食わない事があると妻の喉に刺激を加え咳をさせています。


私はHAARPと地震にはかなり敏感になっていますが
敢えて触れないように勤めています。


昨日もロシアの地震予想で
千葉沖に緑のマークがついていた事
兄弟姉妹と有識者達はおそらくは気がついておられると思います。


昨日も室内では得意の金曜地震である事と
関東への脅しである事にだけ触れましたが


昨日は工作員に気を使って
詳細を語ることもなく
ICレコーダーを掛けるのも途中でやめました。


彼らへの協力者が減る事を危惧してです。


健やかな転生をと願っての事なのですが
長い時間不快な思いをする羽目にはなりました。


そしてHAARPに関して触れないと
一体どんな状況になるかと見守っていましたが


どうやら私達が指摘しても、しなくても
彼らはやる時はやるのです。


それどころか私達が指摘しない事で
「予言が無い」と認識され


「人工地震と看做されないで済む」と言わんばかりに
昨日の地震は決行された、ともとれます。


気になるのは今日、日本についている
ロシアの地震予想マークです。


http://quake_vnb.rshu.ru/pics/scroll.html


三陸沖と新潟付近にそれぞれ印があります。


そして三陸沖に関連して警戒して欲しいのが
この数日起きていたここへの地震です。


28-FEB-2013 14:05:51 50.93 157.34 6.8 52 KURIL ISLANDS
01-MAR-2013 12:53:52 50.94 157.51 6.5 41 KURIL ISLANDS
01-MAR-2013 13:20:50 50.94 157.48 6.7 32 KURIL ISLANDS

以前から指摘しているようにクリル諸島(千島列島延長)への地震は
その後に北海道や東北の地震が
誘発されるきっかけとなっている傾向があります。


つまり同じ北米プレートの西南にあるこの箇所に刺激を与えて
意図的にその延長に歪を作り上げている可能性です。


アメリカは自分の領域ではM4.0程度の地震を受けていて
被害者面していますが、


それが敵対勢力からの関与なのか自作自演かは不明ですし
まして実害など起きてはいません。


その一方でアラスカガコナのHAARPが
頻繁に激しく動いているのですし


世界各地に大き目の地震が起きているのですから
これはどう見てもHAARPの仕込みによるものと
判断すべきだと思います。


いつもの事ながら、北緯30度から50度に
ロシアの地震予想マークが連なるのは


ハイテク兵器の使用に当たっての
何らかの制約でもあるのかもしれません。


衛星軌道から狙い易いとかそんな話含めてです。


今日はロシアの予想ではアリョーシャン列島とカムチャッカ半島にも
地震予想のマークがついています。


以前から私の記事を読んでくれている方には判ると思いますが
これも先日のクリル諸島同様に


北米プレート西南にある日本へと連なる
北米プレートと太平洋プレート境界の地域です。


この地域に地震を頻発させる事で
同一プレート延長に対して歪を作り上げている可能性に
まずは警戒してください。


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HAARPの状況から私への攻撃の状態も
想像がつくかと思います。


言うまでもなく状態は激化の傾向にありました。


ただ、私の周辺に頻繁にやってくる人間や
私の周辺で暮らしている人間は


HAARPに関してと地震発生に関して、更には私の行動に関して
何らかの関連があると嫌でも気がついているようです。


例えば私の記事や言動に併せてHAARPが動き出す。


もしくは私の言動に併せるように国内で地震が起きている事にです。


地震発生を予定している時間に私を挑発する事もあるでしょうし
私の行動に併せて定期人工地震を引き起こす事もあるようです。


地震を引き起こしている関係者が
身近に存在しているようなのですが


この人間達は知識の無い人間や頭の弱い工作員を連れてきては
地震発生が太陽フレアの影響であると未だに
騙し続けているようですし


一方では、私の言動が地震を引き起こすと
信じ込まされている人間もいるようです。
(地震を起こしているのが私のエネルギーだと
信じこんでいる人間がです)


そこでの工作員達の共通意識は
いうまでもなく人工地震の隠蔽です。


自分達がハイテク兵器の技術を使用して
加害行為を実行している事も


自分達の組織の上の組織が日本に災害を
もたらし続けている事も彼らは認めたくはないのです。

言うまでもなく組織の維持のためです。


自分達の組織が日本に災いを起こしているとか
日本の人間を大量に殺した事を認めたくはないからだと思います。


正常な意識を持った人間たちは皆が組織から離れてしまうからです。


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ユダヤ傀儡たちは得てして勝ち負けに拘るようなので
私もあてつけに精神的勝利宣言をしてやりますね。


私は物理的にはユダヤ傀儡に敗北するのでしょうが
事実上の勝利宣言でもしておきますね。。


負け犬の遠吠えと認識して頂いても良いです。


物理的に負けても私は想いでユダヤに勝ちました。


ユダヤ傀儡組織は大きなミスをしたと思います。


それは”創造主の法”を自分達の傀儡組織に
部分的に利用させた事です。


例えば創価学会はその教えの中に”原因と結果の法則”
”因果の法則”
に通じる教えがあるようです。


統一教会はその独自の教え”統一原理”の中で”生命の科学”
”創造主の法”をふんだん利用しています。


そしてフリーメーソンに至っては
”引き寄せの法則””波動の法則”です。


つまり宇宙の法則の一部が
そっくりそのまま彼らユダヤ傀儡とされている組織の教えとして
構成員の知識となっていると言う事になります。


勿論、組織がその教えの中で宇宙の法則の一部を語った事で
構成員達がその素晴らしい真理に囚われて
組織を信頼している間は良いでしょうが、


その構成員の中の誰もが、その教えだけを鵜呑みにして
そこで進化を止めるとは限らないわけです。


元々が宇宙の法則の一部なのですから、
もしもその全体像を知った時に
賢明な人間達は何を感じるのかと言う事です。


彼らはきっと創造主の法の全貌を知る事で
その整合性と信憑性に気がつく事になるでしょう。


そして創造主の法が自分達の理解しているものよりも
限りなく真理を含んでいる事に気がつくはずです。


つまりはユダヤ傀儡が、独自の組織の教えの信憑性を
高めるために利用した創造主の法が


賢明な構成員に”宇宙の法則”を理解させる
きっかけとなると言う事です。


ユダヤ工作員が私に生命の科学や創造主の法を
記事にされる事を嫌う実態、


そして室内で創造主の法を語られる事を嫌う意味に
確信を持つ事が出来ました。


ユダヤ傀儡と化して構成員を騙し
誘導している人間達にとって、


そして宇宙の法則の一部を利用して
独自の教えとしている組織にとっては、


創造主の法という真の普遍的な真理は
脅威なのだと言う事です。


創価学会、統一教会、そして
フリーメーソン推奨のニューエイジ思想だけでなくて


成長の家、レムリアンルネッサンス、
スエデンボルグ、ラエリアンムーブメント、

その他恐らくは未だ他にも
沢山あるのでしょうが、


これら宗教の教えにも
宇宙の法則の内容をふんだん利用されているようですが


地球の法則の宗教に共通なのは、
霊界としての天国や多次元へと誘導している事です。


そして一度きりの人生を
私達に印象付けていると言う事です。


そんな構成員の中の資質ある人間達は
創造主の法、宇宙の法則の存在を知れば
一気に覚醒と進んでくれる事でしょう。


組織と思想を作りあげて来た人間達にしてみれば、


真理を織り交ぜる事で私達の魂へと訴えかけ
その組織の思想の全てを正しいと信じさせているのだと思いますが
その事が仇になったと宣言しておきます。


闇政府の人間達も、まさか今頃になって、


50年も前にアダムスキーが語り、
その後は彼らによって意図的に風化させられていた”創造主の法”を
持ち出してくる人間達が出てくるとは思わなかったでしょうね。


そして私を助けているような人間の中にも、
おそらくは創造主の法の実態に気がついて覚醒した
そんな組織の人間達がいる。。。


若しくは理解を深めてくれているような人間達が
少なくないのだと思います。


彼らはもう一つ大きなミスを犯しています。


外部から次から次へと組織の人間を
私への攻撃のために派遣している事です。


当初何も事情を知らない人間達にとって
私は単なる組織や宗教や民族の敵であったり

危険事物やテロリストや極悪人扱いなのでしょうが


彼らは私の室内を盗聴しているのですし

私の言葉が全て筒抜けなのです。


つまりそんな人間達には
私の紹介している創造主の法に触れる機会が
できてしまうと言う事。


これを一年近く延々と繰り返しては
人間がどんどんと入れ替わっているのですから


自然と多くの人間に私の声が届く事にもなりました。


そしてそんな組織の人間の中から
理解者が増える事になりますし
彼らは自ら自分の首を締めている事にもなります。


今現在それを警戒しているのが、
私に対するユダヤ傀儡の確信犯となっている
人間達だという事です。


私が室内で生命の科学や闇政府の実体を語ったり
ICレコーダーを掛けることを彼らはとても嫌うのです。


そして思考や体調への妨害も始まりますが
一方ではそれを助けてくれる人間達もいます。


この組織的犯罪に関しては、
いろんな思惑で色んな人間が関わっているのは間違いありません。


宗教や民族や国家権力、更には地元ネットワーク
闇政府直の組織など様々だと思います。


ただ、その洗脳の度合い、
マインドコントロールの度合いは人それぞれです。


同じ組織の人間であったとしてもです。


更には民族意識、そしてエリート意識なども絡んでいきますし
直にタルムード意識を持っている人間もいる事でしょう。


比較的、マインドコントロールの弱いのは
単なる宗教”教学”信者である場合。


更には単に民族として協力させられている場合のようです。


フリーメーソンにしても、その中の上位の人間達は
誤っている思想で騙されている優秀なゴイム(非ユダヤ人)
なのだと思います。


そしてそんな組織の中の多くの人間は
ハイテク兵器の使用含めて
自分達の組織の実態に気がつきやすい立場にいるのですし、


これからは民族も宗教もそしてエリート意識の組織も、
真っ二つに分かれたり、
空中分解する可能性もあると言う事だと思います。


勿論それを宥めたり強制的に押さえつけようと組織は動くのでしょうが、
それで心まで縛り付ける事など出来ないはずです。


真理に気がついた多くの人間が
組織と心の距離を空けることになるでしょう。


組織が彼らと共に正しい道へと進もうとしない限りです。


私の想像では、手ごわいユダヤ傀儡は
複数の価値観を持って縛り付けられている人間です。


例えば、宗教徒であり、民族の血に拘り、その上にエリート意識でも持たれると
かなり手ごわいと想像しています。


その上にタルムード意識が入り込めば
完全な闇政府の確信犯です。


同じ創価学会・統一教会信者でも教学に興味を持っているだけの人間や、
民族に拘って活動しているだけ人間と、
その両方に当てはまる人間とでは組織への従属度も異なるでしょうし、


ここに更にフリーメーソンという
エリート意識を持たされる人間も出てきます。


そんな人間がユダヤ教にでも改宗すれば、
宗教信者で、民族の血に拘り、エリート意識を持った上に
サタン思想に染まる事になります。


一方、単なる宗教信者や民族やエリート意識を持たされただけの人間であれば
今度は何かのきっかけで変わる可能性があるわけです。


彼らを動かしていたのは特定の価値観ですから
それが変わると行動も変わる事になります。


持たされている価値観の誤りに気がつけばです。


先述の様に”創造主の法”を知る事が
そのきっかけになるかもしれません。


私は以前2ch掲示板のオカルト板には
書き込み制限なく書き込みをする事が出来ましたが
宗教板には殆ど書き込めず難儀しています。


”キリスト教”や”悟った人間”関連のスレッドに
自分のブログを紹介するようになってからすぐにです。


つまり宗教組織は私が広報している
”創造主の法”を脅威と看做しているのだと思います。


組織の構成員が今現在持っている知識と教えで満足してくれれば
そこで騙し通す事も出来たかもしれないのに


創造主の法に触れる機会を持つ事で
一気に覚醒へと進む事になるのを恐れているのだと思います。


おそらくは、これから賢明な人間達はきっかけさえ有れば
どんどんと覚醒へと進む事になるのだと想像しました。

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ユダヤ有識者や被害者は、
当初は別の興味から私のサイトを読んでくれていて


その中で私の事を信頼してくれている人達が
覚醒へと進んでいるのだと思います。


宗教関係でも、組織に疑問を持っていた人間や
敬虔なクリスチャンの中には


私の聖書の解釈が正しいと理解してくれた事がきっかけで
理解を深めてくれた方もいると思います。


一方では実は、私の想いとは一番離れていてもおかしくない
ユダヤ傀儡に支配され、若しくは利用されて来た組織や人間達の中にも


創造主の法を既に一部学んでいる事から、
私の説明をすんなりと理解できる人間達が少なくないのだと思います。


その中でも思考能力を持っている人間ほど、
自ら考えようとする人間ほど、
創造主の法を理解する事にもなります。


創造主の法を熱心な教学信者に伝えれば、
更には騙されて利用されているフリーメーソンの中の
思考能力の高い人間達に伝えれば、


その多くが創造主の法への覚醒へと
進む事になるのではないでしょうか。


私の兄弟姉妹・理解者や予備軍は
闇政府傀儡組織の関係者の中にもいるのです。


ユダヤ直の傀儡と化している組織は、
おそらくは宗教や民族やエリート意識を利用しては
多くの人間を飲み込もうとしていると思います。


そしてその中でも意識の濃い人間達はきっと
ユダヤの意識に共鳴しユダヤ教徒にまでなっていくのでしょう。


しかしそこまで進んでない人間であれば

正しい理解の下に創造主の法へと立ち返る可能性が
小さくないと思います。


私は地球の法則の犯したミスを
無自覚のうちに利用する結果になっていたのだと思います。


組織が私のブログの閲覧制限をしようとも
一度覚醒した人間に関してはその意識を元に戻す事も大変でしょうね。


少なからずその時には自分達の教えよりも
創造主の法の方が正しいと感じたわけですから


その後その人間達の意識を変えようとしても、
自分達の組織に対して落とした信頼は戻る事もないはずです。


あと出来るとしたら強制洗脳でしょうか?


宇宙の法則は普遍的真理です。


真理の前でそれ以上に輝く偽の真理など存在はしないのです。


創造主の法に対抗する魅力的な地球の法則を作り上げようと思えば
限りなく創造主の法を多用して引用する事になりますし、
それでは余計に皆が覚醒に近いところまで進みます。


かといってオカルトだらけのバシャールや銀河連邦では、
今度は賢い人達を誘導する事も出来ないでしょう。


広報さえする事が出来れば
この社会の賢明な人間達は誰もが意識を変えることになる。。


受け止める人の心が淀んでいない事を前提に、
創造主の法(宇宙の法則)はユダヤの教え(地球の法則)に勝ると言う事です。


天使達の想いの元で
多くの人間がそ精神状態を高められているとすれば
今は多くの人間にとって覚醒への良い機会かもしれません。


地球社会の友愛路線が地球規模の災害を怖がって
この社会の人間の想念の周波数を適度に高めている事も
創造主の法に味方をする羽目になっているのかもしれません。


隠されているもので明るみにされない物はない。


私や兄弟姉妹、そして理解者は
この想いをこの社会の中で希望の種として撒いているのだと思います。


その種がいつか大きく育ち
この社会を覚醒者で満たしてくれますように。。。


そして多くの人間が無事この社会から
卒業していく事が出来ますように。。。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

P.S.

今日はHAARPとその動きに私が反応しました。


彼らはエネルギーであり、強制想念でもある電磁波を
兵器として利用してはその力で
この社会を変えようとしています。


気分としては私は室内でそれに想いを持って対抗しています。


私達は天使達や創造主に準拠した
その想いでこの社会を改善しようと努めています。


強制想念の様に今使用して今すぐ効果の出るものではありませんが
私達の想いは地道にこの社会の中に
蔓延していく事でしょうし


それを受け止めた人間には天使達の援助も働くはずです。


未来においてそれがどのような効果として現れていくかを
私達は希望を持って見つめていきましょう。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】



私が外で活動していないことを良いことに
工作員に成りすましをされることを牽制しておきます。


私の姿を見てみたい方はこちらの記事から。。。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11192435351.html
次の生を見つめて VOL2


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今日になって漸く、私が此間取り上げた
ロシアの隕石爆発事件に関してのUFOの話が
日本のマスコミでも取り上げらました。


ロシアの報道が数日前ですから
随分と時間にギャップがあるなと思いましたが


UFOの関与を否定する材料を探していたらしいことも
解説者のUFO否定からも想像できます。


一番うれしく感じたのは、
かつてアダムスキーやスペースブラザーズと深くかかわり、


この社会に太陽系の実態を広報することを求められていた
当時の二大大国の片割れであるロシア(旧ソ連)の国民の多くが
UFOの存在を真理と捉えていること。


そして今回の隕石事件も、半数の人間が
それを隕石だと認識していないことです。


国毎の国民の認識力の差は
私達が植え付けられている知識や情報によって
これほど異なるのだと言う事も理解できました。


ロシア上層部の人間の中には
「宇宙人に拉致をされた」などと言う情報を垂れ流し、


宇宙人が敵対的な危険な存在であるかのような
印象付けをしている人間もいるようですが


少なくとも一般市民、さらにはロシア正教(キリスト教の正教)を
信仰している多くの人間が天使達の存在の可能性を信じているようで


彼らは政府の情報を鵜呑みにしないだけの賢明さを持っているようですし
先日の人工隕石を、”隕石で無い”と疑うだけの思考能力もあるようです。


航空機の破片のようなものが落ちてきたり
隕石特有の地面に衝突しての爆発やその影響が全くなかったことも
彼らは身をもって体験しているのですから


ある意味当たり前なのかもしれません。


NASA発表では位置エネルギー含めると
広島長崎の30倍のエネルギーを持っていたという隕石の爆発が、
あの程度の被害で済んだことがおかしいのです。


今回のUFOフィルムに関しての真偽よりも
私が欧米社会と雲泥の差だと認識したのはやはり国民の意識です。


長年、欧米とりわけアメリカの下で
情報を規制され誘導されてきたこの日本は


ユダヤ傀儡と課した大勢の人間の持っている常識や
確信犯たちの嘘と捏造のために


正しい事と正しくない事を自ら思考し判断することさえ
出来なくなっているのに、


ロシアの人間たちは思想含めて、
昔の人間に近い状態での思考回路を
持ち続けているらしい事に気がつきました。


ロシア政府もアメリカ政府も同じ穴の狢だとしても、
少なくとも一般国民の意識の差と、
洗脳度合いの少なさは一目瞭然だと思います。


ロシアの人間達がもっと宇宙人問題に対して理解を深め
正しい宇宙人の実態を知るようになれば
意外と天使達は彼らの前に現れる事になるかもしれませんね。


昔ながらの”キリスト教”、
少なくともこの社会の中で一番解釈の捻じ曲がっていない可能性が高いのは
”正教”と言われている会派なのだと私は想像しています。


ロシア革命の頃には多くのロシア正教の信者が
ユダヤ人とその傀儡に殺害されたと言う歴史もあるようです。


彼らはユダヤ人達に憎むべきイエスの使徒と
認識されたのかもしれません。


と言っても正教の解釈も勿論
当時の人間にとって目に見えるものが中心であり
聖書も額面通りの解釈である事は否めません。


ただ、後の世になって付け足された余計な教えが
そこには含まれていないと言う事が大きいのです。


しかし天使達は神では無いという事と
彼らは私達を物理的に救ってはくれないという事も
理解して欲しいと思います。


この社会に天国を作り上げるのも
宇宙船を作り上げて宇宙空間に出て行くのも、
全ては私達が自ら実行しなければいけないことであり


彼らはそれに協力する事は出来ても
それを実行するのはあくまで私達地球の人間なのです。


アダムスキーの著書の中からの引用です。
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異星人は神様ではない


地球の兄弟たちを援助しようとして異星人たちが直面した別な問題は、
異星人の来訪を宗教化させている人たちの問題である。


宇宙人の名のもとに多くの宗教団体が濫立しているけれども、
宇宙の兄弟たちはこれを全く喜んではいない。


異星人は超人ではないのだ。
彼らは神ではないので礼拝されることを望んでいないのである。


彼らにとっての”宗教”とは”至上なる英知”だけによって
絶えず与えられる新しい想念と理解とをもって、
大自然によって教えられながら生かされる生命の科学なのだ。


地球人が宗教問題を自分で考えようとはほとんどしないで、
福音の真理として他人から伝えられた宗教的解釈を受け入れるように
どの程度教えられてきたかに彼らは気づかなかった。


ブラザーズ(友星人)は地球のわれわれのように
宗教的戒律や礼拝の儀式などを持ってはいないけれども、
彼らはわれわれの習慣を非難しない。


あらゆる信仰は一個の知恵の真珠にもとづいていることを彼らは知っている。


宗教上の分裂というものは、
もっぱら着古した儀式用マントによって生み出されたにすぎない。

根本的にはみな同じなのだ。


人間にとって知っておくのがよいと考えられた物事の解釈や
その個人的な選択上の誤りをおかしながら、


しかも数世紀を通じて伝えられてきた宇宙的な知恵の解釈を信仰の上だけで受け入れて、
自分の考え方を他人に押しつけたりしている限り、


地球人は宇宙の法則または宇宙の創造主の生きた知識をけっして得ることはないだろう。


人間は宇宙の知識を得るためには何事もあきらめる必要はないし、
宗教的信仰を変える必要もない。


人間はただ自分で考えさえすればよいのだ。


自分の考えを自分自身の中ヘ閉じ込めたりしないで万物の中に没入させるか、
他人に自分の思考を検閲させるのだ。


だれもが自分自身の再建の仕事をやらなければならない。


エマーソンは次のように言っている。


「労せずして金を得ようとするのは宇宙の法則に反している。
他人に奉仕することが奉仕なのである」


このことを理解するならば、異星人が彼らの名のもとに作られた宗教団体の
いずれをも望まない理由が明らかになってくる。


異星人とその来訪について宗教団体を作ったりする人は、
彼ら自身の特別な恩恵にあずかろうとして、
人類を無知な状態にした各種の宗派に協力し活動してきたのであり、
現在もそうしているのである。


また中にはきっと”サイレンスグループ”から金をもらっているのもあるだろう。


このサイレンスグループの最大の眼目とするところは
大衆をあざむいて自分で考えさせないようにし、
無知の状態にさせておくことにあるのだ


(訳注=サイレンスグループとは、正しいコンタクトマンを否定し、
妨害し、抹殺しようとして暗躍する秘密の団体)


その目的が何であっても、まじめな探求者の道に混乱を広げており、
同時に、あくまでも自分で考えようとする人の持っている
計画のすべてに嘲笑が投げかけられるのである。


自分で考える人は、何か合理的なものが事態にかかわってくるまでは、
他人から聞かされる物事のすべてを信じようとはしない。


このようにしてその人は確固たる基礎を持って確信を打ち立てることができるのだ。


われわれと同じ普通の人間である別な惑星の友は、
結果的には混乱をひき起こすこのような虚偽が彼らの地球ヘの来訪を利用して
でっちあげられたり続けられたりするのを黙視できなかったのである。


地球人の心にひそむこの問題を私が明らかにすることが
最重要だと彼らは語ってくれた。


世界講演旅行が取り決められたのは以上の目的のためである。
回顧してみると、この計画のための基礎は数年前に始まっていたと思う。


 一九五五年の『驚異の大母船内部』の出版によって
行なわれるようになった文通とともに最初から旅行計画はたてられたのだ。


その年、世界各国のある人々が右の著書に感銘を受けたあまり、
私に手紙をよこしたのである。

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私達にとって聖書の天使は神の使いです。


神の意志を実現すべく私達を天国へと導くためにこの社会に現れ
私達を誘導し続けてくれた彼らを
私達の祖先、もしくは大昔の私達は天使と呼んだのです。


それは天から降りてきた神の使いと言う意味で
天使と名付けたのでしょうし


少なくとも天空を飛び回る科学を持っていなかった私達にとっては
彼らは未知の存在であり、


創造主の法を語る彼らから感じる神々しさからも
彼らが私達地球社会の人間と同じ存在とは
認識し難かったのだと思います。


しかし聖書から読み取れるように
彼らはある時は旅人にまじって持て成しを受ける事もあるような
ただの人間ですし


更には地球社会の娘と結婚し子供を作る事の出来る
私達と遺伝子的にも何の差もない存在です。


(聖書の引用をしようとすると決まってネット妨害が激しくなります)

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創世記5章6節


さて、地上に人が増えはじめ
彼らに娘が生まれた時


神の子らは人の娘達がいかにも美しいのを見て
その中から好きな娘を選んで自分達の妻とした。


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これはノアの箱舟の時代の直後であって
地球社会に再び人口が増え始めた頃の話です。


旧約聖書の創世記は寓話と事実が混在しているらしい事は
私達は想像できますし、アダムスキーと天使達の話からも推測できます。


ノアの箱舟は地殻変動が地球社会に起きたという事実を
象徴する話であって作り話ではないのです。


この直後には創造主が
「これから地球での寿命を120歳にしよう」

と言う箇所も出てきますが


それまでのこの社会の人間の寿命は数百歳と
旧約聖書にも記述されています。


それも含めて全ては御伽噺ではないと言うのが
天使達の話からも伺えます。


ノアの時代以前とノアの時代以降の
人間の寿命に関してはこちらの記事から確認してください。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10991884131.html
地球も長寿の星だった?


ここでの聖書の引用で”神の子”とあるのは
天使と同じ意味で使用されている事は言うまでもありません。


オーソンさんの言葉からも判りますが


地球社会は天空や大気圏外を”天”と名づけ
そこからやってきた天使達を神の子と呼んでいた
時代もあるのだと言うことです。


そしてその神の子と人間の間には子供が出来た、
つまりは神の子=天使は私達と同じ人間だったと言うことも
ここからも理解できます。


”ヘブル人の手紙”の中では

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13章二節で


旅人をもてなす事を忘れはいけません


こうしてある人々は御遣い達をそれとは知らずにもてなした。

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とありますが
天使達が私達とまったく同じ風貌をしていることを
髣髴させています。


天使達が天使だと認識されるのは、
それが目の前で天から降りて来た時や
天へと上っていく様を確認された時だという事になりそうです。


そして天使達は私が取り上げているように
私達と同じ人間に過ぎません。


彼らはその精神性の高さから創造主(父)の想いを実践しているのであって、
それを”父の御心””父の意志”と言っています。


先日も触れましたが、イエスキリストが
「父に遣わされて来た」といっていたのは


創造主に
「地球にって福音してきなさい」と命令をうけて
やって来ているのではないと言うことです。


彼らは、地球社会のような発展途上の惑星の人間に対しての
創造主の想いが「永遠の命」であると認識したからこそ


彼らはこの社会にやって来ては
私達に創造主の法を語っているのだと受け止めるべきです。


ヨハネの福音書
(福音書の中でイエスを神としている箇所は
そのまま額面どおり受け止めないように)


12章50節

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私は父の命令が永遠の命である事を知っています。


それゆえ、私が話している事は
父が私に言われた通りをそのままに話しているのです。
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イエスキリストが父なる創造主の御心を
どのようにして受け止めたかは私達が理解している通りです。


彼らは天使であり神の子と私達に呼ばれていますが
私達と同じ人間であってそれ以上の何者でもないのです。


そして天使達の想いは私達を創造主の法へと導く事であり
自分達を美化して奉られたいと言う事ではないのだと
アダムスキーは取り上げています。


彼らは地球社会を自分達の兄弟姉妹であると看做しています。


私達が自分の家族の兄弟姉妹に対して慈しみの感情を持つように
誰もを平等に看做す彼らにとっては、


同じ母親の腹から出てきた人間でなくても
同じ創造主の子供としての兄弟姉妹に他なりません。


彼らはその兄弟姉妹に良い意味でのお節介をしているだけです。


それ以外の何の目的も彼らは持ってはいません。


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【宗教上の分裂というものは、
もっぱら着古した儀式用マントによって生み出されたにすぎない。
根本的にはみな同じなのだ】


ここでアダムスキーは宗教に関してもヨハネス23世と同じ見解を示しています。


全ての宗教はみな根本は同じであり、
この社会に創造主の法としての宗教を与えたのが天使達であるのですし、


それらは、彼らが与えてくれたその教えを語る
地球社会の人間が身に着けていたマント
(その人間の特有の価値観)によって分裂して行ったに過ぎず


その大元となっている教えは全てが同じであるのだと
アダムスキーは取り上げているのです。


【人間にとって知っておくのが良いと考えられた物事の解釈や
その個人的な選択上の誤りをおかしながら、


しかも数世紀を通じて伝えられてきた宇宙的な知恵の解釈を信仰の上だけで受け入れて、
自分の考え方を他人に押しつけたりしている限り、


地球人は宇宙の法則または宇宙の創造主の生きた知識をけっして得ることはないだろう。】


私達は天使達の教えを独自の解釈や意味の選択で誤った状態で理解しては
それを延々と受けついで来ました。


更にその誤りを知識として、更には信仰と言う名目で受け止めて
しかも実際はそれを実践する事もなく、


結果的には独自の価値観を他人に押し付けて来た存在なのだと、
ここでアダムスキーは語っています。


私達は誤りと誤りと認識しないで
人間としての個人的な価値観を他人に押し付けている限り
宇宙の法則を理解する事は出来ないのです。


【人間は宇宙の知識を得るためには何事もあきらめる必要はないし、
宗教的信仰を変える必要もない。


人間はただ自分で考えさえすればよいのだ。】


更にアダムスキーは宗教関係者に好意的な発言をしています。


時折見られる宗教批判からも想像出来ますが
おそらく本音は、


「誤った宗教とは距離を置いて真の創造主の法に立ち返るように」


と言うのがアダムスキーの想いです。


ただ、私達が学ぼうとしているのは宗教ではないのですし
全ての宗教の根底に創造主の法があるのですから


自分の持っている信仰と知識を
そのまま創造主の法へと向ければ良いのだと思います。


アプローチの差こそあっても従来の多くの宗教は
その中に人間の意識の改善という目的があります。


(意図的に人間の手で作り上げられた
誤った価値観だらけの宗教は除きます)


更にその多くは創造主という神の存在を意識しています。


そこで培った信仰や思想も
全てが無駄ではありませんし誤りでもありません。


後は自分の意志を持って自分の思考で考えて
何が正しくて何が間違っているかを選別していけば良いのです。


自分が真理と信じる物の中にまぎれている
人間の作り上げた価値観や人間が解釈や選択を誤ったものを
自分の思考を持って訂正していくのです。


それまで持っていた価値観や思想が無駄になるわけではないのです。


宇宙の法則では盲信すべきは”至高なる英知”としての創造主の存在を認めることと、
私達の意識の経路であり私達の実態としての魂の存在を認めることです。


創造主を人間と同様な姿の神であると認識する必要もありませんし
無限なるエネルギーと全ての法則であると捉えても
間違いでは無いと思います。(以前の私がそうでした)


他の宗教と異なり、
誤った価値観や個人的な価値観をも含めた真理をまとめて与えられて
それを全て信じなさいと言われるのとはわけが違います。


私達は与えられたものを鵜呑みにするのではなくて
全てを自らの思考で吟味しては戒律も自ら作り上げていくのです。


この差が如何に大きいかと言うことです。


私達は他人の悪影響を一切受けずにすみます。


誤った価値観を真理と信じ込んで受け入れずに済むのです。


私達は、誤った価値観や人間が心を持って作り上げた価値観を
心にこびりつかせる事がないという意味で、
創造主の法を正しく理解しうる立場に常時いるのです。


【だれもが自分自身の再建の仕事をやらなければならない。】


この誤った価値観だらけの世界で暮らしていれば
誰もが必ず誤った価値観を身に着けることにもなります。


私達は既存の価値観の中から正しいものと正しくないものを選別し
身についている垢を取り除く作業から始めなければなりません。


一度は全ての価値観を捨て去り
それらを保留の状態に置きなおして
今度は自らの思考でその正否を吟味していくことにもなります。

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【異星人とその来訪について宗教団体を作ったりする人は、
彼ら自身の特別な恩恵にあずかろうとして、
人類を無知な状態にした各種の宗派に協力し活動してきたのであり、
現在もそうしているのである。】


宇宙人問題を宗教にすり替えることで
結局はその信憑性を下げる事を目的として活動していた人間達が
アダムスキーの時代には登場しています。


宇宙人問題はそのまま私達の人間のあり方に関わってくる問題であり
私達が知らなければいけないのは人間の存在意義とその実態です。


しかしそちらに目を向けるのではなくて
宇宙人を神として宗教を作り上げる事で、


宇宙人問題を宗教の思想の違いに置き換えてしまい
そこで思考すべき問題の本質を隠してしまう事になります。


そしてアダムスキーはそんな宇宙人を神として称え
宗教としてしまっているような人間達は


既存の宗教組織に対して協力しているようなものだ
と触れているのです。


宇宙人問題の根底に触れれば
全ての宗教がその聖典や教義に含まれた過ちを認めなければ
ならなくなります。


宗教と言う物の影響力の大きさを考えれば
その実権を握っている人間達の権力の大きさも想像がつきます。


その既得権力を失いたくない人間にとって
真の創造主の法の存在をちらつかせている宇宙人の存在は
脅威なのです。


【また中にはきっと”サイレンスグループ”から金をもらっているのもあるだろう。】


サイレンスグループに関しては訳者の注解が引用されています。


【訳注=サイレンスグループとは、正しいコンタクトマンを否定し、
妨害し、抹殺しようとして暗躍する秘密の団体】


ここではソフトに触れていますが
アダムスキーの著書からも理解できるように


サイレンスグループとはスイスに拠点を持つ
イエスの時代の両替商の末裔。


つまりはユダヤ教パリサイ派長老界サンヘドリンのことです。


アダムスキーはその中心をエネルギー産業である事を指摘してもいます。


金融や経済や政治家などはその傀儡に過ぎないわけです。


そしてそれが利用している大きな組織として
地球社会の軍隊を取り上げていましたし、


更には”世界秘密結社”の名で呼ばれている
フリーメーソンの名をも上げていました。


そして彼らに狙われている人間達は


一つには闇政府の策略を語る人間達


一つにはUFO問題を研究している人間


今ではハイテク兵器を指摘したり
ユダヤ教徒を批判している人間をも含むと思います。


一方では同じオカルトとされているものを主張したり研究している人間でも
心霊現象や占いの専門家達は標的となることはありません。


当然誤った宇宙人情報も同様だと思います。


彼らが語って欲しいのは地球の法則が作り上げて来た
価値観と整合性のある情報であり


語って欲しくない事は宇宙の法則であり普遍的な真理です。


サイレンスグループによって作り上げられ
そこから資金をも得ている宗教組織も間違いなく存在しているはずです。


それが間接的な支援であってもです。


彼らは地球社会の人間に天使達の実態を知られたくないがゆえに
ありとあらゆる手段で彼らの存在と真の創造主の法を隠蔽し


その一方では偽の宇宙人を作り上げ、
創造主の法の理解と解釈を捻じ曲げては、
私達に真理を知られる事を妨害し続けているのです。


【このサイレンスグループの最大の眼目とするところは
大衆をあざむいて自分で考えさせないようにし、
無知の状態にさせておくことにあるのだ】


地球社会の闇政府にはあまり触れていなかったアダムスキーですが
彼らの実態についても学ぶ機会があったという記述どおりに


闇政府の実態についての見解は
私達が持っているものとは差異ありません。


彼らの目的は大衆を騙し、思考能力を落とし、自ら思考させないように誘導し、
私達を無知の状態に保つことにあります。


全ては彼らの作り上げた嘘と捏造を信じ込ませ
私達を真理から遠ざけるために他なりません。


その意味でも幅広い知識や情報を多く持っている人間や
自ら思考する習慣を身につけている人間は
騙されにくいと言うことになります。


そんな彼らの思考と目的を理解していたからこそ、
そして一般大衆の覚醒を意識したからこそ、


イエスキリストは何事も自ら思考させようと
例え話で語る事になったのですし


アダムスキーも生命の科学の中では全てを解説するのではなくて
私達に疑問を持たせ思考させる場を与えたはずです。


現に、今闇政府に騙され続けている人間達の共通性は
自ら思考し物事を判断できない人間達


特定の偏った知識だけを与えられ
幅広い世間全般の知識を持たない人間


更には彼らの言いなりになるように
脳を洗脳されてしまっている人間達です。


闇政府の傀儡達の手口はいつの時代も同じで
一般人の前では立派な人間を演じて偽善を語り続け


目に見えるものしか理解できない人間達を
その視覚を通じて騙し続ける。


形となって現れる事や視覚で確認できるような
形式的な事を重視して

心のあり方や事の本質を省みることもない。


世界秘密結社のメンバーが与えられている戒律も
おそらくは全てが視覚で認識できるような物事
ばかりであって、心のあり方などは二の次のはずです。


想いで生きる私達が正しい想いを持つことが出来ずに
進化を果たせるわけがないのですが


形式ばった戒律を守っている人間達は
菜食主義を実践しているから、
酒やタバコをやめたから、


能天気思考(ポジティブ思考)を実践しているから
自分達は進化(アセンション)を果たすのだと
騙されてその嘘に気がつけない人間達もいるようです。


そしてエリートとかあなたは特別な人間だと
煽てられて心が心地よくなった人間達は
もっと心地良くなりたいと戒律を実践しながら


誤った行動を正義や平和のためと信じて実践し
その中での階級が上がることでも願っているのでしょう。


頭の良いユダヤ人達は自ら手を汚すことなく
そんな非ユダヤ人を自分達の傀儡としては利用している。


そして騙されている人間達が今度は嘘の価値観を真理と信じ込み
それを人々に対して真理であると提供し、
創造主の法に躓かせ続けているのです。


【自分で考える人は、何か合理的なものが事態に関わってくるまでは、
他人から聞かされる物事のすべてを信じようとはしない。


このようにしてその人は確固たる基礎を持って確信を打ち立てることができるのだ。】


私の人生は大量の知識を吸収し続ける事でした。


それがオカルトや伝説や予言のようなものであっても
宗教的な内容であっても


更には学校の勉強や


専門分野の知識であってもです。


漫画などからの雑学も山ほど持っています。


しかしその知識の全てが正しいわけではない事は
今では勿論ですが、当時から理解してはいました。


とりわけオカルトと言われる分野には
私達が視覚や聴覚や味覚や嗅覚では認識できないものが
大量に存在していて

その真偽は容易には確証出来ないことも理解していました。


オカルトの中の全てが正しいとすれば
そこには大量の矛盾が出てくることになるからです。


そこで私はそれらの知識の信憑性を
実証できそうなものから判断し


それと整合性のないものに関しては捨てていくと言う
手順で真理の候補を絞り続けることになります。


そしてその殆どが一気に解消されたのは
勿論アダムスキーの主張が正しいと確信したときですし

更には自分の中の魂の存在を認識できたときです。


整合性のないものとあるものを分類し
そしてオカルトは私の中からほぼ消えました。


ほぼと言うのは私の知識と理解力の足りなさから
未だ確証の持てない情報が存在しているからです。


そしてこの思考はアダムスキーがここで触れている方法と
なんら変わりないものである事も理解して頂けるかと思います。


私達はこれを実践しなければならないのです。


耳から聞こえてきた情報を
目で読んだ情報をそのまま鵜呑みにして真理として持つのではなくて


何事も後に得た情報との関連や
自分の思考の中で正しいと確証を持つにいたった情報や知識との
兼ね合いの中で選別し


そして時には誤りと理解してはそれを捨て
時には真理の欠片として確信するのです。


これはそのまま私達の創造主の法の元での進化のための作業にも
直結する意識だと思います。

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イエスキリストは偶像崇拝を良くないものだと
看做していたはずです。


そして私達は偶像崇拝の弊害を理解することも出来ます。


この場合の偶像と言うのは人や物を象った像を指すのではなくて

この社会の中に存在している全てのものです。


もっと言えばその存在の魂ではなくて
その存在の目で見えている現象でもあります。


私達の社会の中では例えばイエスキリストは神であると信仰されたり
お釈迦様やマホメッドを聖人として信仰する人間もいます。


ただ、私達の本来信仰すべきは創造主であって
創造主の法を語った人間ではないと言うことです。


私達は聖人を通じて創造主の法へと導かれました。


しかし今の私達が実行しているのは
創造主の法を信頼し神の御心を実践することではなくて


それを私達に与えてくれた存在を崇拝し美化し
模倣しているに過ぎないと思います。


何度も繰り返しますがイエスキリストであれば
「私を主よ主よと奉る人間が天の国に入るのではなくて
神の御心を実践した人間が天の国に入るのです」


とはっきりと私達に伝えています。


イエスキリストを神と看做してそれを奉っていたとしても
その御心を実践できていれば結果は同じですが


残念ながら私達のしている事は


「イエスキリストを信じそれを神だと認めて
褒め称えれば天国に行ける」


と言う人間の作り上げた価値観の実践に他ならないのです。


つまり私達は本来理解して実践すべきは
イエスの教えであり創造主の法に他ならないのに


実際にしている事はイエスキリストを偶像として
奉っていることだと言うことです。


ここでは天使達が自分達を神として
奉られることを求めていないと言うアダムスキーの話ですが


それがそっくりそのままイエスの場合にも
当てはまる事は言うまでもありません。


イエスキリストは彼らのメンバーなのですし
それを支えた天使達こそがスペースブラザーズに
他ならないからです。


私達は創造主の法を語る人間を信頼するのは良いですが
それを崇拝してはいけないのです。


なぜならそれがイエスキリストであってもお釈迦さまであっても
天使達であっても

彼らは私達と同じ人間に他ならないからです。


逆立ちしても今すぐ神の域にまで達することは出来ないのですし
彼らも未だ創造主の法の実践により進化の過程にいる
存在なのです。


イエスキリストが言っていたように
私達が全幅の信頼を置くことの出来る師は
「父なる神」


創造主だけだと言うことです。


だからこそ生命の科学、創造主の法では
自らが創造主の意識を理解して実践することを
目的として実行しているのです。


創造主と私達の関係は一対一で向き合う関係です。


そこへと誘導してくれる役割を果たしてくれたのが
聖人達であり天使たちであって


私達は彼らではなくて彼らが導いてくれた
その教えこそを信頼して実践しなければならない。


この宇宙の全ての摂理を知っているのは
父なる創造主だけだと言うことを認識して
それを信頼することこそが私達の進化に繋がるのです。


地球社会の人間はどうしても目に見えるものに拘り
目に見えるものを崇拝する傾向にあります。


それは勿論私達が魂という意識の経路や
創造主の意識を理解できないからですが


だからこそ創造主の法を理解するに当たり
盲目的に二つの大前提を受け入れなければならないのです。


しかしそれは洗脳でも思い込みでもありません。


心とは別の意識の経路でもある自分の魂の存在と
この宇宙空間の全ての秩序を作り上げた存在を認めること。


たったこの二つから私達はスタートしているのです。


そしてその後の情報や知識含めての真理の選択は
全てが自分の意志によるものです。


しかも私達は後々嫌でもその二つの大前提が
正しいと言う事を自らの体験の中で
核心していく事にもなります。


魂の経路を理解できない私達に
それを限定的に情報として与えてくれたのが
例えばモーセの10戒やイエスの教えだと理解すればよいのです。


私達は自らの意志と思考でそれを作り上げている
それだけの話です。


そして私達はイエスキリストを尊敬していますが
それを崇拝しているわけではありません。


アダムスキーにしても同様です。


信じるだけで救われるような
そんな簡単な教えで天国にいけるのであれば

進化して永遠の命を手に入れられるのであれば


この社会で記憶を失った転生を果たす人間は
いないことになってしまいます。


しかし現実は自分が天国にいけると信じていた人間の大部分が
この社会の中での記憶を持っての転生を
繰り返しているはずなのです。


私達はその狭き門の実態に気がついています。


更にはそこに行くための方法も理解しています。


後私達がすべき事は
この社会に直接影響を与えることの出来ない
天使達に替わって創造主の法を述べ伝えることだけ。


自称イエスの使徒である私や兄弟姉妹
そして理解者はこの社会の創造主の法を
消さないように勤めていくことが
求められていると思います。


いつも言うように私達を覚醒させてくれた
天使達の想いに答えるためにも


彼らの想いをこの社会の中で実践して行って欲しいです。
(その時がきたらです)


天使達の想いを繰り返しておきます。


【地球人の苦悩を光の前の暗黒のように消すために
宇宙の創造主を地球の道しるべにしよう】


そしてオーソンさんが言っていた様に

私達は創造主が遠い場所にいる存在ではないことを
常に意識して生きましょう。


私達の創造主は森羅万象の中に
そして私達の中にこそ存在しているのです。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
P.S

私達が魂を意識した時
それは既に創造主の意志に触れていると言うことを
私達は理解出来るはずです。


私達はその時父と一体化していることになります。
(真の三位一体ですね)


そして遠い将来イエスキリストがそうであったように
水からの肉体を持って
創造主を表現できる事を目標としてください。


先は果てしなく長い道です。