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不幸のブログ 

三次元と四次元の狭間 に関しての記事と生命の科学と宇宙の法則
について語ります。


コメント


再び脳汚染、脳への抑圧、精神状態回復妨害と
性器への電磁波による抑圧が始まったようです。


どうもいくつかの組織が存在していると認識するのが
正しいのか、其のやり口も組織ごとに異なっているように見えます。


他にもこそこそと狙っている箇所もありますが
こちらはどうでも良いです。


直に関係あるかどうかは不明ですが
チンピラか暴走族のような音を立てて
走っていく自動車やバイクが目白押しです。


P.M.18:35

お知らせ


今日の記事は夜になります。


気になっていることがあるので一応警戒を呼びかけて起きます。


ロシアの地震サイト房総沖に”赤紫”の予想が出ています。


これはM6~M7の予想だそうで、
TPP参加表明にかかわらず未だに脅かし続けている人間がいるのか
それとも無効となった印を点灯させ続けているのかは不明です。


今の私の置かれている状態から
未だ緊張感は継続中と解釈することもできますが


気になっている外人さん(白人)が今朝は
とても久しぶりに朝から姿を見せたので
それも気になっていました。


民族が必死のようです。


被害に関しては詳細は触れずに
黙って素直に受けたほうが私のためかもしれません。


私がコメントすると危害の手を緩めなければならなくなるようだからです。


でも夜中には顔への電磁波照射の弊害で
目が痒くて仕方がない状態も引き起こされていました。



ユダヤ様は意外とTPPよりも
私のほうが気に入らなかったりするかも知れないなどと
考えてしまいます。


平成25年03月16日08時15分 気象庁発表


16日08時11分頃地震がありました。
震源地は岩手県沖 ( 北緯39.7度、東経142.1度)で、震源の
深さは約50km、地震の規模(マグニチュード)は4.3と推定されます。
各地の震度は次の通りです。
なお、*印は気象庁以外の震度観測点についての情報です。


岩手県  震度3  宮古市五月町*
     震度2  宮古市鍬ヶ崎 宮古市田老* 宮古市川井*
         
     震度1  宮古市長沢 宮古市区界* 宮古市茂市*
          大船渡市大船渡町 大船渡市猪川町
          
青森県  震度1  八戸市島守 八戸市湊町 八戸市内丸*
          八戸市南郷区* 三戸町在府小路町* 五戸町古舘
          
宮城県  震度1  気仙沼市赤岩 気仙沼市笹が陣* 気仙沼市唐桑町*
          登米市中田町 南三陸町志津川 南三陸町歌津
         

例によって一部抜粋です。

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テレパシーの実態を伝えて
幽霊をこの社会から一掃しようと言う私の意志も
気に入らないかもしれません。


今まで彼らが築きあげてきた地球の法則の一環が大きく
壊れていくことになるからです。




A.M11:27

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まずは延々と被害の愚痴です。


悪魔の傀儡たちの脳への関与がとまりません。


室内ではユダヤ傀儡の悪魔達に悪態をつき続けています。


性器への刺激も続いていますし
更なる苛つき誘導でただでさえ自分達が汚染している
私の脳を今以上に乱したいようです。


そんな状態での更新ですが
協力的な脳への関与もあり(管理と言う可能性もありますが)

私は何とか記事を書いています。


ユダヤでなければ人であらず。


そんな意識の人間達を利用している人間達が
世界を支配しているわけですが


この日本の中でもこれからは、


ユダヤ教(メーソン含む)でなければ人であらず。


創価学会でなければ人であらず。


朝鮮半島の血を引かねば人であらず。


と言う状況が展開されていく事になりそうです。


と言うよりも、すでにそれは実行され現在進行中のはずです。


血にしても沖縄とアイヌの人間が特別の血で
他の地域の多くの人間の血と朝鮮半島の血は


限りなく同じであると言う情報まで
作り上げられてネットでも飛んでいます。


元々は本州含めて他の地域にも多かったD2系統の血が
今では殆ど残っていないと言うことなのかもしれませんが


血と民族に拘る人間がそんな情報を作り上げて
流しているのだと想像は出来ます。


私は本当の意味で差別意識の強い人間達には影響を受けたくはないのですが
そんな人間達が電磁波で関与し続けてくるので仕方がありません。


ところで、兄弟姉妹と理解者達は
これからは自分にとって最良の生き方を
自ら選択して進んでください。


私のように真っ向からユダヤ傀儡と対峙すると酷い目にあいますし
この人間達の中には何を説明しても理解出来ない人間達がいますので
説得と相手の立場の理解は必ずしも力にはなりません。


この社会では調和には限界がある事も
知って置いた方が良いと思います。


人間同士話し合えば。。


そんな意識を持ってどれだけの人に自分の想いが届いたかも
正直言えば自信がありません。


ただ、私のブログを見つけた人間であれば


そんな誤った差別意識や選民思想がこの社会のためにはなっていない事にも
気がついてくれたはずです。


ユダヤ教徒、その傀儡組織、朝鮮半島の血を引いている人間であれば、
彼らの中でそ知らぬ顔をしながら
心の中に創造主の法を秘めて生きるのが良いと思います。


そのうち思考を読む機械で
創造主の法を理解している人間を探しかねませんが
それにも時間がかかる事でしょう。


今日の記事は復習用にと思って書きました。


まずはこちらの最近の記事の中から

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http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11488909563.html
テレパシーと想念(幽霊は死んだ)前編 
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11488940601.html
テレパシーと想念(幽霊は死んだ)後編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11489739555.html
波動と周波数 (幽霊は死んだVOL2)
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11431767436.html
続・宇宙の法則 VOL12 テレパシー
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11490415517.html
イエスの教えの切り札?終焉の使者?
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11484672002.html
覚醒者募集中
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上の四つの記事をしっかり読んで理解してみて欲しいと思います。


私の持っている知識の中の
切り札とも言える内容の記事を紹介し続けましたが


それに激しく反応して
ユダヤの傀儡・地球の法則の関係者が
この数日激しく攻撃を仕掛けてきます。


余程自分達の作り上げた法則が
崩されるのが怖いのでしょうね。

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とつまらない愚痴を書いていたら日本に運命の日が
来てしまったようです。



安倍首相、TPP参加を表明 


米国やオーストラリアなど11カ国が参加している環太平洋連携協定(TPP)について、
安倍晋三首相は15日夕、首相官邸で記者会見し、
日本が交渉に参加することを正式表明した。


首相は参加が日本の国益にかなうと訴える一方、
影響が懸念される農業分野に配慮する姿勢も示し、理解を求める。


(時事通信)

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私が気になっていた13日からの三日間の最終日
安倍総理が記者会見をしているのも
偶然ではないと理解しています。


この間ずっと日本はハイテク地震で脅されていたのだと思います。


詳細は明日にでも記事で触れたいと思いますが
私達は当初から闇政府の作り上げる予定だった
アジア経済圏に巻き込まれる事になりました。


と言うことで兄弟姉妹、そしてそれ以上に
理解者は一層と理解含めて創造主の法を確信できるように
勤めていただきたいと思います。


私達の進むべき道は決まってしまいました。


この日本はユダヤ傀儡たちに事実上
国を明け渡してしまったからです。


これからは優秀な人材と言う名目で
多くの労働力が外国から入り込んできては
国内では従来の労働者が椅子取りゲームが始まることになるはずです。


その際一番不利なのは気の毒な
闇政府の傀儡でもなければ策略も知らない人間達です。


そして外資企業や資本が入り込み
国内の中小企業は壊滅することになると思います。


悲観的ではなくて元々の予定がそうなのですし
現実にアジア経済圏の改良形といえる
TPPに日本は巻き込まれてしまったことも事実です。


それから先は彼らの当初の予定通りのシナリオに進んでいくに決まっているのです。


この国も世界も私が四年以上前に主張していた通りの社会へと進むのです。


この社会はもう後戻りは出来ないところまで来ています。


少なくとも従来の人間らしい生き方を出来る人間は
今こそ覚醒を果たしこの社会からの卒業の準備をすべきだと思います。


ただ、災害の危機は去ったのかもしれませんね。


真綿で首を締め付けられる人間達の立場を思えば
地震を怖がってアメリカに従った特定の人間達は
そんな人間達を犠牲にして自分達の保身を保ったともいえます。


人間が人間を殺して生き延びる社会は
すでに始まっているのです。


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上に挙げた様に三日間で5つの記事を出しましたが、
実はそのうちの二つは予約設定を変更するのを忘れていて
そのまま公開してしまったものです。


脳への激しい照射が続いていたこともあり
日々やるべき事をすっかりと忘れてしまう。


そんな状態にも置かれているのです。


そのうちの三つの記事はテレパシーに繋がる話で
私達が自分の意識の経路として心とは別に
魂を持っていると言う事を理解する、


更にはテレパシーと想念を理解することで
この社会の多くのオカルトが消えてなくなると言う事を実感してもらう
きっかけにして欲しいと思います。


私の今の理解の限界でもありますが、
私達が創造主の法に信頼を強めるために
役立ってくれるかと思って記事にしました。


当初は記事にする事をためらっていた内容でもあります。


私が自らの理解を記述することで
今度はその実態を今度は闇政府傀儡達が
悪用する可能性を想像していました。


彼らは魂など感じる事も使用する事もできません。


だからこそ創造主の法も魂の経路も理解できないのです。


しかし彼らの上の人間の中には確信犯がいます。


創造主の法を利用しては宗教へと改造しているのですし、
一方では創造主の法のその要点を巧みに隠蔽していますから


創造主の法を正しいと理解していて
その上で一般人から隠蔽している人間達がいるはずなのです。


そんな人間達が今度は”思考”を読むだけではなくて
別な方法を開発してはそれを人間に応用する可能性をも考えていました。


ただ、先日紹介したように、
人工テレパシーの存在を公にした技術者がいましたし
軍隊もそれを実用化中だといいます。


正しい知識が力となる時代でもありますし、
私達はその実態を知ってあらゆる外部からの影響にも
備えた方が良いと思いますし、


出来るものなら自らそれを実感して貰いたいと考えました。


本当は誰もがこの能力を使用しています。


私達は想念で生きている実態だからです。


ただ、その事を私達は自覚できていないだけで
それを正しく理解したスペーズブラザーズは
正しい進化のためにそれを応用しています。


そして彼らは私達の社会の人間の進化のためにも
それを理解させようとしたと認識すれば良いと思います。


「見えないものを信じる事ができるものは幸いです。」


「御霊の想い」


このようなもの含めて
更には生命の科学などで説明されている内容含めて


彼らが私達に想念とテレパシーを説明していたというその事実を
私達だけでも理解しなければなりません。


そしてこれが私達の進化のバロメーターにも
なってくるのだと思います。


三次元と四次元、そして心(脳機能)と魂、

更には想念と残留思念と波動と周波数が存在している。


これが私達が自分の実態を理解するために
見えないけれども信じるべき事であり
私達はそれを思考を持って理解を勤めねばならないのです。


「彼らは見ているが見ておらず、聞いているが聞いていない」


そんな立場に多くの人間が置かれていますが
私達はそれを見て聞いて思考して悟らねばなりません。


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まず今日はこの三日間の復習と言う事で
想念と残留思念、波動と周波数、そしてテレパシーを
私達の魂と言う受信機の事含めて復習してみます。


私達の実態は三次元において元素を使用して肉体として表現され
同時に四次元では魂=霊魂と呼ばれているものとして
存在していると考えてください。


魂は肉体の上にすっぽりと
被さる様に存在していると認識するのです。


そしてそれぞれの体は独自の受信機能を持っています。


私達が聴覚として受け止めているのは
三次元における物質の摩擦であり振動です。


これを鼓膜通じて振動として認識しいくつかの過程を経て
最後には脳の聴覚神経に届けることでそれを音として認識します。


もちろん私達の聴覚には能力の限界があります。


イルカや蝙蝠が出しているような超音波と言われるものを
私達は認識する事ができません。


そして聴覚で認識できる音の振動は
年齢と共に肉体の老化と共に狭まると言う実態もありました。


次に視覚ですがこれは光を認識していると言う事のようです。


物質ごとに独自の周波数を持っていて
それが可視光線といわれる光などに影響され
独自の色として再現されているのだと思います。


私達は視覚からは光と呼んでいる波動を
受け止めている事になります。


そしてこれも機能は人によって異なり
視力の良い人ほど光の収集能力が高いことにもなると思います。


そしてその他にも私達の周りには波動が存在していて、
それが例えば私達の発している”オーラ”や”想念”と言われる物の波動です。


これらは独自のエネルギーとしても三次元で認識できるようですが


こちらは私達の肉体の有する三次元の器官と言われている
視覚・聴覚・味覚・嗅覚では認識する事が出来ません。
(味覚と嗅覚に関しては私は理解が足りないので割愛です)


それを認識する事が出来るのは私達が”触覚”と呼んでいる、
魂の感覚と肉体の感覚の複合されたとされるものの延長に
存在しているものだと言う事です。


この触覚が私達の四つの感覚器官の頂点に存在していると
アダムスキーとマスターは説明していました。
(詳細はここでは触れません)

私達は目に見えない波動をどのように理解すれば良いのでしょうか。


例えば見えないその振動を電波に例えれば
私達はTVの電波を見る事も出来ませんし
それを受信して映像や音に変換する事も出来ませんが


それは私達がそのための受信器官を備えていないから、
もしくはその波動と周波数がそれを捉える資質に
至ってはいないからだとアダムスキーが触れていました。


TV局の映像と音声は電波に変えられて
空気中を移動してTVで受信されTV映像に変換されますが
今の私達がその電波を受信して映像や音として再現する事は出来ません。


その電波(今ではマイクロ波)を自由に受け止める能力
更にはその情報を再現する能力を私達が今は有していないからです。


この電波を受信してその情報を解析する能力を私達が持っていれば
TV局からのその電波を
私達は自分の脳内で再現する事も可能だと言うことになります。


そのためには私達が高い周波数の波動を受け止め
それを再現する能力を有する事が必要なのです。


しかし現実には私達は、とても低い周波数の波動に囚われている。。


つまりはとても低く狭い範囲の周波数帯を
受け止める事の出来る能力しか有さず、


そして尚且つその情報を鮮明に再現する機能を持っていないことから、
想念を受け止めるにしても制限があり、
しかもその情報を解析するにも限界がある事になります。


実は私達はそんな目に見えない音に聞こえない情報を
解析する潜在能力を持っている事になります。


ただそれを今は十分に使用する事が出来ない
もしくはその機能が制限されていると言う事です。


私達は想念や残留思念といったエネルギーの存在を知りませんし
それを波動として認識出来る事も理解していないために
自分の魂と言う受信器官を正しく利用できないためです。

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残留思念と想念は、
私達の魂から溢れているエネルギーと認識することが出来ます。


私達はそれらをオーラと思念波と呼んでいます。


私達の魂は四次元的な存在であり、
もともとが四次元の創造主の意識としてのエネルギーの分身でもあり


同時にそこからエネルギーや創造主の想いを受け止めて
それを私達に伝えています。


私達の魂はそれぞれが四次元から受け止めているエネルギーで
満たされていると想像してください。


そしてそれがオーラとして私達が認識しているものです。


このエネルギーは私達が思考することで
今度は思念波という形で私達の全身から発散されることになります。


残留思念に関しては私達の身体の発する波動です。


私はこれを恒星の光に例えますが、
100光年の距離に存在する恒星の光は
私達に届くまで百年かかることになります。


そして私達が今見ている光は100年前に
その恒星が発した光の波動だと言うことになります。


私達の視覚はその波動を今受け止めて100年前の
その星の姿を見ていることになります。


私達の魂の波動も同様に
オーラという形で輝いていると想像してみて下さい。

それは私達の視覚では認識できないものです。


しかしそれは現実に存在していて私達の周囲に
残留しています。


私が室内でパソコンを打っている時も
室内で被害を受けて暴れている時も


その残留思念はそこに表現されていて
私達はそれを自分では認識出来ていないだけです。


更には私達が何か思考するたびに
私達は想念をばら撒いている事にもなります。


そして例え私がこの部屋に存在しないときであっても
その過去にばら撒いた残留思念と想念は依然
そこに残り続けていることになります。


外部からそこへと入ってきた人間がもしもテレパシー能力が高ければ
その人間はそこで残留思念と想念から私の気配を
感じる事になるでしょう。


その能力が残留思念を正確に解析できるほどのものであれば、
その人間はいないはずの私がパソコンの前で
キーボードを叩いている姿を認識する事にもなります。


そしてその人間がもしも想念の知識があれば
それを残留思念だと認識するでしょうし
それがなければ幽霊だと認識する事になるでしょう。


私達はテレパシー能力の程度によっても
その受け止め方が異なる事になります。


想念を受け止めるにしても残留思念を受け止めるにしても
それをなんとなく気配として感じる人もいれば、


はっきりとした映像や思考として受け止める人もいて
中には全く無自覚な人間もいる事になります。


それはその人間の受信能力の違いだと言う事になります。


そしてこの受信能力は
ラジオやテレビに独自の周波数が合って
それをそれぞれが調整によって受信可能となるように


私達も本来はそのような調整機能を潜在能力として
持っていると言うことです。


そして私達の場合はテレパシー能力が殆ど開発されていないために
受信できる波動の周波数は限られていますし
一方ではその受信のための周波数調整を自ら実行する事も出来ない。


更には電波の受信状態が悪いと理解して頂ければ良いと思います。


つまり電波の受信の悪い環境で
しかも特定のチャンネルしか受信する機能を持っておらず
更にはその調整もしっかり出来ていないTVなので


本来存在しているTV放送の一部を不明瞭な状態で
受信しているTVのようなものだと表現できます。


でも私達は間違いなくテレパシーを受信しています。


それは地球社会の中では引き寄せの法則、波動の法則とも言われる
似たような波動や周波数帯を引き寄せやすいと言う話にも繋がってきます。


しかし引き寄せている本人は当然それに無自覚です。


私達は自分のそんな機能の実態を知らないからです。

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私達が発している残留思念や想念には
特定の周波数と波動が存在するのだと理解ください。


波動はおそらくは魂からのエネルギーの量で
強弱はあるのだと思いますが、


人それぞれ特有の波動を持っていて
その波動には周波数もあるのだと認識してみてください。


そして魂が受け止めるエネルギーが多い人間は
そのエネルギーも大きいのだと想像出来ます。


そして自分の発している波動の周波数と
似たような波動や周波数帯の想念や残留思念ほど
私達が受け止めやすいということになります。


それが先述の地球の法則の説明です。


個々の人間の波動は生まれた時から変わる事も無いようですし
それは転生しても同一なのだとアダムスキーが説明していました。


一方私達の波動に付随している周波数の方は変化させることが可能です。


そしてこの周波数、単に高くなるとか低くなると認識するだけでなくて
その幅が広がるのだと解釈すればもっと容易に理解出来るかと思います。


進化を遂げた人間が以前よりも高い波動と周波数を
受け止める事になるのは、その波動を受け止める事の出来る
機能を得たのだと認識できます。


例えば周波数が高まった人間でも
怒れば低い周波数を出す事になりますし


広い範囲の周波数を発する事と受信する事を
可能となったのだと認識するのが判りやすいかとおもいます。


怒りや感情やエゴを発すれば
通常は以前よりも高い周波数の波動を発している人間でも
負の想念としての低い波動を発することになります。


精神性が高まると言いますが、
それは私達の発しているオーラや想念の周波数が高まり
それにあわせて高い周波数の想念を受け止めている事に他なりません。


その時私達がその高い周波数の影響を受けて高揚したり
爽やかな気分を感じる事になるのも


もちろん私達の魂が高い周波数の波動を受け止めて
自分の中で再現してそれを感じている証拠です。


それが自分の波動であっても他人の物であってもです。


先日はこの話を”大が小を兼ねる”と紹介しましたが
このように理解する方が判り易いかと思います。


私達が地べたを歩いている存在だと認識すれば、
私達は同じ様に地べたで生きている人間の影響を直撃される存在です。


同じ高さで暮らしている人間の想念の影響を直撃されて
尚且つその実態に気がついていない事にもなります。

目の前で事故が起きれば
近くで火事が起これば私達はその状況に飲まれます。


これは低い波動の影響を直撃されている事の例えです。


高い周波数を受け止めている人間は
ビルの屋上に存在する人間として表現しました。


彼らはビルの上にいる事で下界を臨める事が出来る上に
その影響を直撃される事も無いのです。


そして自らは通常は広い範囲を見渡す事も出来て
更には天を見上げる事も出来ます。


私はこれを天使達の実態として紹介しました。


地上を見下ろすことに例えましたが、
彼らは地球社会の人間のような低い周波数を受け止める事が出来るし
それを無視する事も出来ます。


正面を遠く見渡すと言う例えになりますが、
通常の周波数帯で同様の周波数を持つ仲間同士で
テレパシーでやり取りする事も出来ます。


天を見上げると言う例えでしたが、
普段彼らは上を見上げて創造主の意志を感じようと勤めているわけです。


それに比べると私達は、
誰もが同じように低い周波数を持って
お互いが地べたで影響を受け合っている存在です。


地上のお互いが低い周波数の想念とオーラを出し続けていて、
テレパシーの存在をも知らない私達は
それを引き寄せの法則と表現していますが、


お互いが低い周波数の影響を受けあって存在しているわけです。


そして高い周波数に自分の意識を併せる術も知りませんし
その機能もありません。


私達は自分のテレパシー機能の未発達さゆえに
自分の実態を理解出来ないだけでなくて


他人の想念の影響を受けている事も理解しないで
生きている事になります。

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私達が学ぶべきは
私達はこの周波数を高める事が出来ると言う事です。


そのためには私達は進化しなければなりません。


私が生命の科学で説明している進化は
私達が魂の経路を強く意識が出来る様になる事でした。


その前提として私達は心の機能を理解し私達の心の動きを理解し
それを抑える術を学ぶ事が重要です。


アダムスキー風に説明すれば
私達は目の前に二つの無線受信機を並べて
そこからの命令に従っている存在だと認識してみてください。


その二つの受信機は繋がっていて
引き離すことが出来ないと言う前提もつけておきます。


一方の無線機からは、がなりたてるような
激しい声が聞こえてきます。


もう一方からはか細い声で
何やら穏やかな声が聞こえてきます。


そして私達は本来であれば
その両方を意識する事が出来るわけです。


まずはそんな実態を理解する事で私達は
自分の意志の選択が可能なのだと言う事を学びます。


勿論心と言う意識と魂と言う意識の
それぞれの持っている意志です。


次に私達がすべきは一方が大声で叫んでいて
一方がか細い声である事から


か細い声を聞くためには
そのがなりごえを小さくする様に勤めねばなりません。


もちろん大声で叫んでいるのは私達の心であり脳機能の意志で、
か細い声で語りかけているのは私達の魂の意志です。


私達は今のところ魂の意志を発しているその無線機の
ボリュームを大きくする術を知らないのです。


そして同時にがなりたてている無線機の
ボリュームを下げる術も知りません。


更に両者は密着していて離す事も出来ません。


そこで私達がすべき事は、
がなり立てているその無線機のボリュームを小さくする術です。


そのために私達は心の機能とそれを司る器官として
視覚・聴覚・味覚・嗅覚を理解し、


更には脳の持っている本能とエゴを理解し
それを抑制するための努力を続けています。


それが地道に果たされる事で
一方のがなりたてている無線機の音が地道に小さくなり


結果、相対的にか細い声の無線機の声が聞き易くなるのだと
例える事が出来ます。


私達が心=脳機能の実態を学んでいるのは
そんな理由があるのです。


私達は一方では魂の経路からの
か細い声を聞く努力も続けています。


そしてそれを実践する事で私達は今度は
魂の無線のボリュームを大きくする事が可能になるのだと理解ください。


そしてここで結果的に
魂のボリュームを大きくする事が私達の精神的な進化です。


その進化によって私達の魂が受け止めるエネルギーが増える事になりますし
その時には頻繁にプラスの想念を吐き出す事になると思いますし


受信発信する周波数の幅が広くなり
通常の状態の特有の周波数が高まっていると理解すれば良いと思います。


そのエネルギーの増幅と周波数の高まりが
今度は私達の脳機能にフィードバックしてくると言うのが
生命の科学での説明でもあります。


私は脳機能を制御されたり壊されたり
封じ込められたりしていますし


実質的に進化を妨害され続けているので
脳機能の進化を自覚する事は出来ませんが


中にはそれを身を持って体験している方もいるかと思います。


アダムスキーは70歳を超えながら
「300ページの本を今読んで
数ヶ月後にその一行一行を覚えている事が出来る」


というニュアンスの話をしていましたが
それもきっとアダムスキーの脳機能が
進化し続けていた事に由来すると思います。


今まで使用していなかった脳の領域を使用可能になったり、
同時に使用する領域が増えることで
おそらくは知覚範囲、意識の範囲も広がっているかと思います。


更には中にはアダムスキーが触れていたように
脳に細胞が増えてその時に何らかの異変を感じている方も
いるかもしれません。


私達は脳機能を活性化して進化させる事になります。


その進化は更に、今度は先ほど無線と例えたそのボリュームを
調整する能力を高める事にも繋がります。


私達は心の暴走を抑え
更に魂のか細い声を聞き易くなる事にもなります。


そのフィードバックが私達の脳機能と魂を進化させる。


そして私達は肉体が滅んだ時には
その時の魂の資質に応じてそれを表現を出来る肉体へと
転生していく事になるのです。


記憶を失うことになる転生であっても
きっと今現在の魂の進化は次の肉体に受け継がれる事になるはずです。


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そして周波数が高くなると言う事は
ここで取り上げているように受信機の受信の幅が広がる事も
意味しています。


私達は以前にも増して幅広い領域の周波数を受け止める事になりますし
通常意識する事になる周波数も以前よりも高い状態になっているはずです。


この時に引き寄せの法則が働けば
私達は以前よりも高い波動を受け止める事になると説明できます。


オーラは色で認識できるそうです。


きっと以前と比べると”霊格が高くなった”と表現される
状態の色へと変化しているはずです。


以前とは異なり地べたばかりを意識しないで
天高く見上げて創造主の意志を意識する機会も増える事でしょうし


ビルの屋上にいる天使達の存在と意志を意識する事もあるでしょう。


天使達が100階建ての高層ビルの屋上にいるとすれば
私達の中にはその5階に上って窓から外を眺めるくらいにまで
進化出来る方もいるかと思います。


以前にも増して低い周波数の影響を受け難くなり
一方では以前よりも広い範囲の周波数を意識することになり


天使の意志も創造主の意志もかすかながら
以前よりは受け止め易くなるのだと思います。


私達が更なる進化を果たせば天使達のようにその想いを
特定の人間に向けて発する事も可能になるはずです。


私達の周波数を高めているのは間違いなく
魂の周波数の波動であり

守護霊や指導霊の影響ではない事も理解して頂けたかと想います。


私達は残留思念から気配や人影を認識し
それを幽霊として認識しているに過ぎない事にもなります。


そして天使や創造主の導きを
指導霊や守護霊の導きだと勘違いしてもいるわけです。


勿論これは幽霊を信じている人たちの話ですが。


そして私達は魂の機能を正しく認識することで
進化のきっかけを掴むことも出来るわけです。


私の理解の程度でしか説明することは出来ませんでしたが
今回の三つの記事はきっとテレパシーとの遭遇、
そして幽霊との決別を齎すきっかけにはなるかと思います。


正しい知識と理解が私達を正しい進化へと導くことになる。


それを妨げる人間達の誤った価値観に惑わされることなく
正しい進化へと進んで頂ければと思います。


兄弟姉妹は宇宙的覚醒(真の意味の啓示)を目指してください。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
P.S.

霊現象で存在していると確信できるのは
生霊であり虫の知らせというものです。


これは私達の魂が他人の所に飛んでいって
尚且つその相手がそれを姿や
何らかの現象として認識したと理解すれば良いのです。


問題となってくるのは電磁波の照射です。
これは強制想念です。


電気的刺激として脳の特定箇所を刺激して誤作動させるだけでなくて
特定の波動に周波数を乗せて擬似想念として
私達の脳へと送り込まれることにもなるからです。


受け止めたくない想念の影響を
ここでは受けることにもなりますし


それが思考であったり感情であったりするわけで
合成夢と被害者が呼んでいるものも
現実に脳へと送り込まれた刺激で見せることも出来ます。


更には電磁波は周波数の調整が利きますから
頭にヘルメットをかぶせられた様な状態で管理され
その周波数を変えられると強制的に私達の波動の周波数を
変えることにも繋がるのです。


そんな関与で私の脳を調整して管理しているのが
私の周辺にいる加害者達だと言うことです。


想念とテレパシーを理解してくれれば
この電磁波による攻撃の仕組みの一環も
理解できるようになると思います。




お知らせ


今日の記事も夜になります。


ユダヤの傀儡と化した創価学会・朝鮮半島民族関係者の一派が
テレパシー記事を書くのを妨害してきます。


地元利権者とユダヤ傀儡にご協力かもしれません。


地道に脳を壊して精神状態を下げるのが狙いのようです。


面倒なことをしていないで早々と片付けてくださいね。


この社会はユダヤ追従社会になることも目に見えていますし
あなた達はそれに従う道を選択したのですから。


私は正常で賢明な人間達に覚醒と卒業を
促しているのですから妨害をしないでください。


協力する中心はユダの民、朝鮮半島関係者
更には熱心な信者だと思います。


一方では思考低下で妨害し、
一方では脳への挑発を続けています。


この組織は自分達の教えを正しいとしていることもありますし
ユダヤの無自覚の傀儡でもありますから
組織の人間が覚醒することを望んでいないのだと認識できます。


そのために意図的に末端暴走信者や
ユダヤ直系信者を放置しているのだと思います。


つまりはハイテクの存在や
思考盗聴と言われる技術の実態を
知られたくないからだと思います。


A.M9:43

テレパシーの記事を書こうとすると
ユダヤの傀儡が思考を邪魔してきます。


闇政府の一番隠したいもの
それは想念の存在とテレパシーの実態のようです。


幽霊を否定して霊界を消し去ってしまうからです。


A.M8:52


アダムスキーは独学の時代からテレパシー開発法という著書を記し
テレパシーについて取り上げて説明していました。


実は其の殆どはアダムスキーが独自の理解で書き記したもので、
ブラザーズ達からの影響を受けたのは其の後の事のようです。


アダムスキーが一番苦労したのは、
心と魂という二つの経路の区別を
明確な知識として与えられていなかったために


独自の体験や経験の中からそれらの情報を
まとめていくことになったこと。


アダムスキーは生命の科学の大前提である
”二つの意識”の経路を知らない状態で
独自の思想体系を作り上げた凄い人だったのです。


ブラザーズからの知識が無かった状態で
あれほど生命の科学に肉薄した内容を書き記せたのですから
アダムスキーの覚醒の仕方は間違いなく宇宙的覚醒だったはずです。


ブラザーズのアドバイスなしに、自分の過去の記憶をそこまで取り戻して
認識できていたのだと言うことです。


そしてアダムスキーは真のテレパシーについて
私達にとても重要な情報を与えることとなりました。


科学者達がいつまでたっても未知能力の研究が
進まなかったのもある意味当然のことで


彼らは一番最初のスタートラインから誤っていたのです。


人間に五感があると前提し、それとは独立したものとして
第六感として未知能力を捉えようとしていたからです。


しかし現実には未知能力は触覚の延長に位置していました。


四つの感覚を包括しているのが触覚でそれは魂の受け止める感覚でしたが
同時に其の感覚が他の四つの感覚を齎す重要な要因でもあります。


魂が齎す生命の存在なしには
四つの感覚器官は機能し得ないからです。


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人間の実体の中にある先天的なものについて話してみましょう。
金星の私達はそれに従って生活していますが、地球ではやっていません。


ただしこの原理は他の惑星ばかりでなく地球でも応用できるものです。


あなたがたは人間が五つの感覚から成り立っていると主張し、
さらに第六感、第七感などを加えています。


真に存在する感覚を理解し発達させるかわりに、
これらの独断的に考えられた感覚を発達させようとしています。


透視力、透聴力、テレパシー、超能力などの力が存在することを明言するのに、
一語で全部を表現できるものを少なくとも四つにそれぞれ分類しています。


その結果、人間の真の本体が混同され、失われるようになっています。


これをもう少しはっきり説明しましょう。
まず第一に人間はあなたが自然と呼んでいる無機物と元素類による産物です。
第二は、人体という知的表現として聖なる創造主の産物です。


人体の無機物や元素から成る部分は四つの径路すなわち感覚を与えられており、
その感覚を通じてその部分はいわゆる物理現象としてあらわれているのです。


英知または神は、あなたがたが物質的と言っている肉体全体の
あらゆる細胞を通じてあらわれています。


私がいま述べた四つの感覚とは、視覚、聴覚、味覚、嗅覚です。
地球のあなたがたが”触覚”と言っている感覚を
私があげなかったことを考えてごらんなさい。
というのは、触覚こそは他のすべての感覚にまさる”英知”であるからです。


さて、この意識が”人間”として知られる無機物とチリの肉体を離れるとき、
目、耳、鼻、口はもう機能を果たしません。


肉体が無意識になると触感のようなものを起こさないからです。
いいかえれば、その人体を叩くことはできますが、
人体は感覚と呼ばれる知覚作用または触れられるという感じを起こさないでしょう。


これに反して、もし人が目を失い、聴覚、味覚、嗅覚を失っても、
意識である触覚は残ります。


それで本人は多少とも生きて人間らしく動くことができます。
そして肉体が何かで打たれると、それは前述の場合とは異なって、
触感または苦痛を感じます。


 これで次の事実が容易に理解できるでしょう。
すなわち人間と呼ばれる肉体の真の英知は、これまでひじょうに誤って用いられ、
見当違いされていたものなのですが、


実は触感として知られている感覚が真の英知であり、肉体の魂または生命なのです。
”人体”は──万物も同様ですが──その無機物や元素類が
”四種”の主要な肉体的表現径路を通じて役立つように構成されていますが、


一方、五番目の”触覚”は宇宙的なもので、
これが他の四つにたいして知覚力を与えます。
したがって一度この触覚が離れると、他の四つは知覚力または機能を失うのです。

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当たり前の様に受け止めるかもしれませんが、


マスターがいっている事は、


触覚と言われる私達の感覚こそが魂の受け止める感覚
もしくは魂の反応そのものであり


しかもこの触覚と言われているものこそが
私達に生命の息吹を吹き込み、
他の四つの感覚器官を稼動可能にするもので、


更にはそれは人体の中でのあらゆる現象を誘導している
”知識”としての”因”でもあると言うことです。


ここでは省略しましたが、
設計図のないまま子供が出来上がっていくのも、


怪我を修復することも、飲食物を消化するのも
すべては私達の通常の意志とは無関係のものです。


そして私達はなぜそんな現象が起こるかと言うことを
”因”まで突き詰めて理解してはいません。


ものを食べると消化酵素が。。とか
それが小腸で栄養が吸収されて。。というのは全てが結果です。


では何が消化酵素や消化液を誘導するのか?


それが更なる現象で説明する事が出来たら
今度は其の現象は一体どうやって引き起こされたのか?


それを繰り返して追求していけば、
そこには因なる見えない法則が現れることになります。


日常、私達は現象をもってそれを遡り更なる現象で説明しているだけで
其の因なるものを理解できてはいません。


先日、3.11の時の東北大震災時の
津波のメカニズムや地殻変動のメカニズムに関して
新しい説明がされることになるというニュース記事を見ましたが


結果を見てはそこから現象を遡ることで説明できるのは
大元の原因ではありません。


結果からその直接の作用を想像することは
専門家でなくても出来ます。


時にはそう説明すれば辻褄が合うように
こじつけて現象を語ればよいのです。


しかし私達には其の大元である真の原因を見つめることが
求められているのです。


マグニチュード7.0の地震のエネルギーの
1000倍ものエネルギーが如何に発生したのかと言う事実を
説明できる自然現象など


天変地異が起こる時ぐらいしか生じ得ないことも
想像がつくのです。


話を戻せば、私達の魂と言う存在は其の因なるものを理解していて、
そこへと私達を肉体含めて誘導する存在であり


同時に私達のフォームとしての肉体に
生命を与える存在でもありました。


そして同時に感覚器官として”想念”を受け止めて
其の情報をテレパシーとして与えてくれる存在でもあります。


つまりは私達が触覚と呼んでいるこの感覚の延長にこそ
テレパシーは存在していると言うことです。


第六感をいくら求めて研究したところで
私達は其の実態を把握する事もできないのです。


それを発現させるには私達の魂の進化が同時に必要となるからです。


つまり未知能力の研究には
魂の進化の研究が伴わなければならない事になります。

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アダムスキーはテレパシーこそが
私達の社会の中では重要であると考えたからこそ
それに特化した著書をも書いたのだと思います。


テレパシーの存在は、創造主の意識を
私達に感じさせるきっかけとなります。


これが使用できると他人との意志の交流でも、
誤解なく正しく自分の意志を伝えれることになります。


悪意を持っているだけでそれを察知されますし
私達は恥ずかしくて心に悪意を持つ事も出来なくなるでしょう。


テレパシーの存在により
私達は覚醒を通じてその意識と行動を変え


この社会を変貌していく事になるという可能性を
アダムスキーは感じていたのだと思います。


つまりテレパシーこそ私達地球の社会を
変えうるものだと言うこと。


それに目覚めることで私達は見えなかった事を見るようになり
知らなかった事を知ることにもなります。


創造主の意識を感じるにも
宇宙の法則を理解するにも、テレパシーは有効です。


そしてこの社会はテレパシーという新たな能力の発現により
その価値観も変えていくことになります。


悪意は感知され、他人とは調和を感じ、
その上に私達は四次元を感じることになります。


今まで三次元社会こそを全てだと思っていた私達が
今度は自分が四次元社会を同時に生きていることを
認識することにもなります。


オカルトとされていたことは一つずつ”理解”に置き換えられ、
嘘と真実も分類されていくことになります。


そしてテレパシーの発達が私達の魂への経路を更に広げ
私達は魂と脳を同時に進化させていくことにもなります。


脳の進化は更なる未知能力を私達に齎すことになりますし
脳が進化する状態であれば創造主の意志にも従っているはずです。


私達はこの社会の中に地獄ではなくて
イエスキリストの言う天国を実現できることになるのです。


しかし現実にはテレパシーを理解することは難しく
それを実践するのは至難の業です。


脳機能や未知能力を封印しようとしている人間達がいるのですから
それはまして容易ではなくなっています。


だからといって努力をしなければ、
この社会は悪しき想念と心無い人間のために波動が下がる一方で
私達の進化はおぼつきません。


生命の科学を普遍的真理の欠片と理解することは容易でも
それを実践して覚醒へと進むには努力が必要だと言うことです。

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私達の脳は使用領域が全体の50%程度、
しかも私達が瞬間的に同時に使用している領域は
其の内の5%程度だと言われています。


その脳の状況とスペースブラザーズの脳の使用状況を
比べてみると其の差は歴然です。


彼らは同時に25%もの領域を使用可能だと言うことだからです。


そして詳細は確認できませんが
全使用領域も私達の50%よりも遥かに多いはずです。


つまり彼らの脳は私達の脳よりも
遥かに進化していることになります。


私達が逆立ちをしたところで
彼らと同様な能力を使用することはできないわけです。


そして同時に使用する範囲や其の未知の領域含めて
文字通りの”能力”拡大が
未知能力と密接に関わってくるらしい事も想像がつきます。


私達の脳はまだ未開発だと言うことです。


しかしもちろんそれには個人差があるわけで
中にはとても勘の良い人間もいますし


未来を頻繁に予想的中できる人間もいます。


遠くで起きている事を感じることのできる方もいますし


テレパシーといわれているものを受け止め続けている方も
想念を読み取っている方もいます。


そして其のすべては魂の働きの延長に属しているわけです。


それを研究開発するためには
私達の中から魂の進化した人間を見つけなければ
いけないことになります。


しかも更なる研究を進めたければ
実験対象は更なる魂の進化が必要とされることになります。


私達の魂の経路を強く感じることで
今度は私達の脳が進化して行くのですから


未知能力は魂の進化と並行して研究することが
必須だともいえます。


しかし魂の進化どころが
エゴに囚われ魂の退化すら齎し続けているこの社会の中では


そんな未知能力を持っている人間も殆ど存在しませんし
其の開発も困難なのです。


脳への人体事件が、それを無理やり進化を導くような
行為にも利用されている可能性を感じていますが


一方ではこの社会の中では
本来人間が自らの能力で可能なことを
科学力で代用しようと言う流れまであります。


人工テレパシーの存在がまさにそれで
音声送信と言われる脳の聴覚器官に直接音を送り込む技術もそうですし


脳波から想念を取り出して
それを増幅しては他人に認識させる実験も進んでいるようです。


精神の進化が伴わない分を科学力の使用で補うその姿勢は
地球社会の物質科学の進化には資しても
人間の精神の進化とは無関係だと言うこと。


それどころか物質科学の進化が
私たちの脳機能を退化させているようにも見えるこの社会では
未知能力の開花などおぼつかないことも想像に難くありません。


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テレパシーといえば仰々しいものがありますが
私達人間以外の生物は多かれ少なかれ
そのテレパシーで意志の疎通をしているそうです。


自由意志を持たされたことが災いして
私達は創造主の意識からかけ離れていますが


他の生命体の多くは魂の器としての肉体を守ろうとする本能と、
魂の意識により生きているからです。


地震などが発生する以前に
動物や魚や昆虫の異常行動が頻繁に報告されますが
あれは勿論偶然ではなくて


危険を事前に察知した彼らは
そこから回避しようとすることに由来しているはずです。


そして彼らに危険を知らせるのは自然界の変化であり
彼らはそれを波動・想念として受け止めるのだと思います。


もしかしたら地震の振動を彼らは前もって
感じているのかも知れませんし、


最初に気がついた存在の意識を
他の動物が感じ取るという連係プレイもあるのかもしれません。


勿論物理的に海底の地殻が熱されて追いやられたり、
人工地震であれば特定の電磁波を全身で感じ
それに何らかの危険を感じている可能性もあります。


以前はミツバチの集団失踪の話を取り上げたことがありますが、
あれも人工的な特定の周波数がミツバチに異常行動を引き起こさせる
という可能性が指摘されていました。


昆虫や動物が容易に電磁波の影響を受けて
コントロールされることを私は身をもって体験していますし


彼らは運動機能、脳機能的に単純な分だけその影響を受けやすい、


もしくは人間と違って本能的・そして魂に従って生きている分だけ
人工想念の影響をも受けやすいのかもしれません。


つまりは敏感だと言うことです。


そしてそれが人工テレパシーとしての電磁波であっても
それを受け止める能力はテレパシーと同様です。


人間が「進化が進んでいる」といっている生命体ほど
エレパシー能力は衰えていて、


単純な生き物ほどテレパシーを受け止めやすいのは
彼らが魂と本能に従って生きている存在だからだと思います。


地球社会の人間は
その意味では本当の進化をしてはいないことになります。


物質ばかりに囚われ、視覚にばかり囚われていることが
私達の魂の進化とそれの機能の肉体へのフィードバックを
妨害しているからです。


そして進化とは、左脳ばかりを使用した頭でっかちになることではなくて
限りなく創造主の意志に従うことであると認識することになります。


私達は感覚器を一つ増やすつもりで
この能力を学ぶ事が義務付けられています。
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私達がテレパシーとして受け止めるその感覚は
閃きであり、印象であり、直感でした。


それは創造主の意識からのものの場合もあり、
(四次元のアカシックレコードの記憶と知識と言う意味)


三次元においての他の人間からの想念を受け止める場合もあります。


私は数回ですが自分の妻の想いを読んだ事があります。


読んだというよりは閃いたというのが正しかったと思います。


それは声を発するような音ではなくて、
やはり印象やイメージに他なりません。


昔、ESPカードでその裏を当てる実験が流行した時期がありますが、
能力の強い人間はそのカードの裏の絵柄が
頭に浮かび上がってくるのだと言っています。


これがテレパシーの基本だと思います。


この場合は想念では無くて、その図柄が持っている波動、
色の持っている波動を私達が感じ取る事になるそうです。


他人と二人向かい合って、相手に数字を思い浮かべてもらい、
それを当てると言うのがテレパシーの練習でも有効だと言いますが、
そこでは他人の想念を受け止める事になります。


一方が想念を発して、もう一方はそれを受け止めるわけです。


その時の私達の持つべき意識のあり方は
当然異なってくる事も言うまでもありません。


送る方はエネルギーを発するわけですし、
受け止める方はそれを感じるように勤める事になります。


ロシアあたりでは双子の兄弟が不思議な力を持っていて
それをテレパシーと認識しては実験していたようですが、
あれも容易に説明できます。


双子は元々が似ていることもあり
発している波動は限りなく近いのです。


人間同士のテレパシーは引き寄せの法則と同様に
相手の周波数と受け止める方の周波数が近いほど有効のはずです。


テレパシーというのは自分の周波数を相手の周波数に合わせて
それを読み取る技術とも言えるからです。


ブラザーズ達はそれを当たり前に実行することが出来ます。


しかも想いには距離は関係なく
相手の事を意識してイメージし、その持っている波動を
感じることでどんなに遠くてもそれは伝わると言うことです。


まして彼等のテレパシーはとても強いために
それが自分の意志であると思い込む事になるほどだと
アダムスキーは言っていました。


脳波を取り出して解析する技術が存在しますが
他人の脳波を受け止めて自分の中で分析するのだと説明すれば
判りやすいかもしれません。


他人の脳波も自分の脳波も同じエネルギーなのです。


私達は印象と言うものを感じることがあります。


とりわけ頻繁に感じるであろうものは、
”罪悪感”です。


何か良くない事をしてしまったときに
最初からそれが悪いと感じていたときであれば
罪悪感は強力ですが、そうではなくても
不思議な罪悪感を感じる体験を私達は繰り返しています。


そしてそれを受け止めたときに自分のその行動が誤っていたと認識して
そこから学習し私達は自らに新しい戒律を課すことになります。


アダムスキーが言っていたこの辺が具体的な内容となっていますが、
言葉が少ないので判りにくいかと思います。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

あなたは、自分が過失をおかしたかどうかについて確信が持てなければ、
結果を注意深く分析してごらんなさい。
誤りをやったと感じるならば訂正する方法が示されるでしょう。


もしその訂正の行為が他人と対立することになるならば、その他人になりなさい。
そうすれば時間の損失なしに何をしたらよいかがわかります。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


まず、行動を起こした時にそれが他人に対して影響を及ぼすものであったり
自分の進化にとってよくない影響を及ぼす物であるときに
私達、魂の経路を意識できる人間には印象が与えられることがあります。


私はそれを罪悪感と言う形で何度か受け止めることになりました。


例えば記事を書いて公開した後にそれはやってきます。


私がその時の心をもって書いた記事で
そこに感情をぶちまけているようなものがある時が
その殆どでした。


自分がそれを気がつくことでどうやら感情(エゴ)に関しては
表現することがどうやら自分にとっても良くないらしいという
印象を受け止めることになり、次第とそんなコメントも減らすことになるわけです。


勿論怒りで暴走させられているときはそれが制御不能となることもあります。


しかし自分の中ではどうやら感情を表現することは良くないらしいと
認識しそれを戒律とするにいたる訳です。


私には


・感情を強く表現することはいけない


と言う戒律があります。


これもそんな印象としての
罪悪感から受けとめる事となったものです。


そしてそれを実践していますが、
それを妨害しようとマインドコントロールや脳への挑発行為
性器への挑発行為を受けてはその戒律を破ることもあるわけです。


私達はそれに近いことを罪悪感として感じることがあると思います。


それを受け止めたときに私達は何をすべきなのか。。。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

最初に過失をおかした心によってその修正法が理解されないために、
それが受け入れられないからです。


 そしてときとして心は最小の抵抗の態度をとり、不活発な状態となって何もしません。
修正によって学びとろうという決意を持つかわりに、責任をのがれようとします。


神はみずから助ける者を助けると言われてきましたが、
そのように、望ましくない結果を修正し、
報いを得るためには個人も何かをなさねばなりません。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

私達の心は反省を知りません。


自ら反省をすることは心を不快な思いにするからです。


でもここにあるようにその罪に対して開き直ってしまうと
心は一種の防衛機制で心地良い状態を続けることになりますが
そこには何の成長も無いことになります。


私達は心が不快でもそれを正すように勤めねばならないわけです。


話は戻して、


印象というものに関しては例えば研究者が
自らの研究に没頭した時にいくら思考しても思いつかなかったものが
思考をやめてリラックスした瞬間に閃くような


そんな与えられ方をするのかもしれません。


私は以前にも触れたように、例えば聖書の中の
イエスキリストの言葉の真意が理解できず、


それをひたすら思考し、その事を思考するのをやめた後に
閃きとして印象が浮かび上がるという体験を何度かしています。


そしてその印象は、最初は
「こんな感じかな?」という程度のものですが


時間を経過してから再び思い起こすと
更に深く感じ取る事になり、詳細まで見えてきて
自分自身はそれに確信を持つようにもなります。


勿論、神様が
「諸星よ、そこはこう解釈するんだよ」

などと語りかけてくるわけではなくて

自分の頭の中でのイメージとしてそれは与えられるものです。


私達がテレパシーを理解できないのは
SF映画や漫画の影響で、それが声として届くような
イメージを持っているからに他なりません。


テレパシーは他人の思考としてのエネルギーが脳に届いた物として考えれば、
それは自分が頭の中で思考した時と同様に
表現される事になるのは言うまでも無いのです。


残念ながらガンダムのニュータイプ、アムロのテレパシーを感じて
「アムロ?アムロなの?」などという印象を受けることはなく、


「次に銃声が病んだらそこを真っ直ぐ進め」
などとアムロの声が聞こえてくるのではなくて


次に銃声が病んだらそこを真っ直ぐ進んだ方が良いというイメージが
頭に閃くと言うのが正しいわけです。


つまり私達はテレパシーを受け止めていても
それを自分の思考だと捉え違えている場合が多いことになります。


よく直感が鋭いとか
第一印象に従うと良い結果が出たとかいいますが、


あれも無意識の内に想念や魂からの意識を受け止めて居ることを
私達はまず理解すべきです。


テレパシーは四次元的な感覚を受け止めること、
そして四次元の感覚は”思考”であることを忘れてはいけません。


声や音は三次元での振動として与えれら
それを受け止めるのは聴覚です。


四次元的思考という波長を受け止めることの出来るのは
私達の持っている魂と言う器官だということです。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

私には今でも出来ないと思いますが、
以前はスプーン曲げなる超能力が話題になったことがあります。


ユリゲラーはじめ、それが出来る人間たちは
「曲がれ」と念じるとスプーンを曲げて見せました。


あれが外部からの協力なしの
本当の能力であると仮定した上でコメントすれば


きっと彼らはスプーンが曲がると言うイメージを
強く持つことでそれを具現化して見せたことになると思います。


四次元的な想念として曲がったスプーンをイメージし
そのイメージを三次元社会で具現化したということです。


これは三次元の物質社会では説明不能なことですが
四次元と三次元の関係で
それを想念の具現化と認識すれば説明が出来ます。


私たち万物はその実態は三次元に存在していますが
その想念はすべてが四次元的な存在です。


その想念という四次元情報を
三次元世界に持ち込むとこのような状態に表現される。


それが四次元における想念と三次元の物理社会の
関係だと理解すべきです。


そしてこの宇宙空間のすべては
創造主の想念(今思い浮かべているものではなくて
過去に思い浮かべた残像思念)が具現化された社会です。


私たちの想いも創造主の思念同様に
四次元で思い浮かび、三次元で具現化される事になるのです。


イエスキリストが極端な例え話をしていた一節があります。


創造主に対する信仰があれば
山を海の中に入れることも出来るという表現でした。


勿論そんなことが出来る人間は
少なくともこの社会には存在していませんし
話をしてくれたイエスも、どの程度の未知能力を有しているかは不明です。


そこでの趣旨は創造主の摂理を正しく理解し
それを正しく実践している人間には
どんなことも出来るようになるのだという例えだと思います。


この社会の中ではメタルベンディング、
透視能力、千里眼、サイコメトリー、念写などが知られていて
それを実践できる人間もいるようですが


恐らくはその多くは詳細に分類するような
別々の能力ではなくて


一つの機能の派生した形として
ブラザーズ社会では認識されていると思います。


直感が鋭くなる時にはそんな能力のいくつかを
並行して体験することにもなると思います。


被害者の中には”共通意識”の存在を感じて
私に教えてくれた方々がいましたが


あれはアカシックレコードという宇宙意識を読むことですから
創造主の意識を感じることであり、テレパシーと同様のものだと思います。


予知夢は寝ている時に感じる
共通意識からのイメージだと思いますし


千里眼、透視能力はアダムスキーのテレパシー入門でも
テレパシーと同等のものとして捕らえられていました。


恐らくは覚醒者の中にはそんな不思議な体験を
繰り返しているような人間もいるかと思います。


すべては私たちの魂と働きとは無関係ではないことを
是非自覚してほしいと思います。


しかし、私のように加害者に取り囲まれて
精神性を乱されたり脳機能を阻害する電磁波照射を受けるようになると
なかなかそれもままならなくなります。


それ以前に私たちは特殊な未知能力などには
拘らない方が良いと考えています。


必要なのはテレパシーを、
魂を感じるるための切欠にすることです。


私はアダムスキーやスペースブラザーズに関して
理解を深めてそれを広報していますが


自分自身はテレパシー以外の未知能力やUFOに関しては
執着はありません。


今自分で大切だと感じているのが
創造主の法を知ってもらうことだからです。


イエスキリストのような凄い力でもあれば
それはそのまま広報に使えるかもしれませんが
私にはそんなものはありません。


本当であればイエスキリストを倣えば
広報にしてもイエスが例え話をしたように
何か効果的な方法があるのでしょうが


私達は単なる一般市民。


イエスの時代のイエスの理解者達の一人程度の存在だからです。


出来ることは、多くの人間に創造主の法を理解してもらう為にも
それをわかり易く、そして出来るだけ説得力のあるような
そんな広報を勤めることだと思ってやってきました。


そして私達が転生した後には
地球社会の低い波動の影響から逃れた肉体には
未知能力もある程度は開花することになりますし


脳の進化も進んでいるはずですし


そのときには宇宙船としてのUFOに乗ることも出来ます。


今は、未知能力やUFOにこだわる必要もないと考えています。


そして一方では、地球の法則の信奉者たちは
超能力やUFO、宇宙人を餌に信者を吊り上げていると言う実態もあります。


私達はそれに乗せられてはいけないのです。


心ある人間や、資質ある人間は
そんな餌でつれるような存在ではないはずです。


魂の覚醒者を動かすのは
絶対的に正しいと認める真理を感じてもらう機会を与えること。


魂の共鳴を感じて貰う事だと思います。


【地球人の神は遠い場所にいるのではなく
近くの万象の中に、人間自身の内部にいる】


私達の中の創造主の意識が共鳴するもの
それこそが真理だと言うことです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
理解とは生きている知識です。
あらゆる行為の背後にある目的を理解するとき、
私たちはもはや他を裁いたりはしないのです。


そのとき、私たちはすべての現象を、
それらに生命を与えた”宇宙の因”との関係において評価するために
傍観者になるのです。


 ひとたび人間が自己の生命の目的は個人的または攻勢的な活動を
コントロールすることにあると知るならば、
人間はあらゆる”宇宙の印象の受信者になるでしょう。


音もなく生み出され、音もなく放射され、
音もなく感受される印象の受信者に──。


なぜなら、これは”宇宙”の普遍的な言葉を用いている、
意識を持つ原子のすべてから放射される印象であるからです。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

因と現象の傍観者になる事を
今の私達の究極の目的としましょう。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
P.S.

私であれば以前頻繁に感じたのは
”直感像”といわれるもの。


これは自分の持っている記憶やイメージが
あらゆる方面から結びつき
外部情報に対して反応するような状態で


とても勘がよくなると言うのはこれとも無関係ではないと思います。


これは未知能力ではなくて既存の脳の機能の延長にあり
脳機能が活性化することでさまざまな情報を
短時間に結び付けて物事を瞬時に判断する


そんな機能を果たすものだと思います。


ただ、自分の記憶に一切関係ないものに関しては
創造主の意識や外部からのテレパシーであると認識していました。


次にイメージの受信。


これは組織的犯罪被害を受けていると
時には偽の映像を脳裏、
もしくは網膜に送り込まれることもあるようですが


それとは違った奇妙な映像が脳裏に浮かぶと言うもので


アダムスキーは前世以前の記憶や自分の姿
身近にいた人間の姿であると言っていました。


心が限りなく抑えられている時、
つまりは寝るための準備状態の時にこそ
意識を特定の状態に保つことで映像として見ることが出来るようです。


そして予知夢、や過去の記憶らしい夢。


更には通常の起きている状態での
他人の意識を感じる力


これは典型的なテレパシーだと思いますが
それが頻繁に働くこともありました。


”手かざし”を特別なものと感じている方もいるようですが
あれも私達の元々持っている能力で


おそらくはこの空間の見えない力(プラナ?)をもって
それを患部に注入することで
回復を齎すという軽いヒーリング効果の一種だと思います。


想念を感じ取る。。


奇妙な体験、幽霊体験をするかたは想念を受け止めて居ることになりますし
テレパシーが強いと言うことにもなります。


このように実は見えない未知能力が
私達の周囲には多く存在していると言うこと


更にはその能力の封印がこの社会では進んでいると言うことを
共に理解していただければと思います。




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今日の本題はここからです。


世界レベルの大きな問題はこちらでした。


これはこの社会の中に創造主の法が生き残るのか、
それとも結果的に全ての人間が地球の法則へと誘導されるのかの
問題にも繋がってくると思います。

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ローマ法王、中南米から初選出 フランチェスコ1世名乗る


2013年3月14日 06時35分


 【ローマ共同】世界約12億人のカトリック信者の頂点に立つ
新たなローマ法王を決める枢機卿らによる選挙(コンクラーベ)は13日、
第266代法王にアルゼンチンの首都ブエノスアイレス大司教の
ホルヘ・マリオ・ベルゴリオ枢機卿(76)を選んだ。
新法王は「フランチェスコ1世」を名乗る。


12日の選挙開始以来、5回目の投票で決着した。

 世界のカトリック教徒の4割が住むとされる中南米から初の選出。
厳格な規律で知られる修道会、イエズス会出身の初の法王でもある。
前法王ベネディクト16世と同様の保守路線を継承するとみられる。


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直前にアメリカからも法王候補の名前が挙がったという話もありましたし
欧米からの法王ではない人物が選出されるという事では
画期的でもあったようです。


支持層やその背景が見えないので詳細は語れませんが
気になることはイエズス会出身と言う記述です。


表立ってイエズス会とされているところをみると
闇政府に心を売った一派とは異なるのでしょうか?


正直言えば、改善を装うために担ぎ出された御輿にも見えますが
本人の活動に注目すべきだと思います。


闇政府がキリスト教は勿論、この社会の宗教を
まとめて消そうとしている可能性まであるこの時期に


キリスト教の総本山ともされているバチカンで再び大きな不祥事でもあれば
キリスト教社会は崩壊されるであろうことも目に見えています。


この法王が闇政府に利用されないよう、その影響を受けないよう、
そしてその名に相応しい行動を示してくれることを
今は期待するしかないと思います。


気になったのでこの法王が名乗ることになる
”フランチェスコ”という聖人を調べてみました。


同じ人物とは限らないのでしょうが、私が確認した人物は
キリスト教世界の中では聖人といわれるに相応しい人間だと思います。


一部抜粋して感想を入れながら紹介します。

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WIKI抜粋


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%83%E3%82%B7%E3%82%B8%E3%81%AE%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%81%E3%82%A7%E3%82%B9%E3%82%B3


アッシジのフランチェスコ(伊:Francesco d'Assisi、
ラテン語:Franciscus Assisiensis、本名 ジョヴァンニ・ディ・ベルナルドーネ
Giovanni di Bernardone、1182年 7月5日 - 1226年10月3日)は、


フランシスコ会(フランチェスコ会)の創設者として知られるカトリック修道士。
「裸のキリストに裸でしたがう」ことを求め、悔悛と「神の国」を説いた。


中世イタリアにおける最も著名な聖人のひとりであり、カトリック教会と聖公会で崇敬される。

また、「シエナのカタリナ」とともにイタリアの守護聖人となっている。

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ここでフランチェスコに好感が持てたのは
悔い改めて生きる事を求めていた事と、
神の国を意識していたと言う内容です。


私達がイエスの教え、創造主の法に気がつき
その生き方に立ち返ろうとした時には


何よりも自分達のそれまでの生き方に反省し
自分の持っている価値観の誤りを認識する事から始めると思います。


フランチェスコの語った”神の国”の詳細は記述されていませんが
内容からもフランチェスコがイエスの教えの形式面ではなくて
実質的な側面を重視して生きていたのであろう事も伺えます。


「裸のキリストに裸でしたがう」


という意識からも、単にイエスを形式面を模倣したのではなくて
イエスの教えの実質を捉えていたらしい事も内容から理解できます。


ただ、この人物が”永遠の生”と”天国”をどう認識していたのかは不明ですが
行動が実践できている人間にしてみればそんなことは単なる知識ですし


私達の重視すべき心のあり方を
イエスの教えから学んで実践していた事に意味があると思います。

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家を出たフランチェスコは、
施療施設に住んでハンセン氏病患者への奉仕を行った。
また、森を放浪したともいわれているし、


サン・ダミアノ教会に住んだともいわれているが、
最終的には修復を行うことになるポルツィウンクラの小聖堂近くに住んだ。


日々の食事は、様々な肉体労働もしくは托鉢で得た 。
金銭は受け取らず、初期のフランシスコ会でも同志たちはそれを忌み避け、
手を触れることさえ嫌がった。


こうした活動のスタイルから、フランシスコ会は
同時期のドミニコ会と共に「托鉢修道会」と呼ばれるようになる。

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「お金を忌み嫌っていた」というくだりからも
それが私達に一体何を齎すのかと言うことを
フランチェスコは理解していたのかもしれません。


イエスが語っていた
「私達は神と富の両方に仕えることはできない。」


と言う言葉を理解して実践しようとしていたのだと認識すれば
フランチェスコはそれを実行に移していた事になります。

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こうした活動の指針を与えたのは福音書に書かれた、
キリストや弟子たちの行動である。


ある日、ポルチウンクラの小聖堂で行われたミサの中で福音書が朗読され、
イエスが弟子たちを各地に派遣するときの言葉にフランチェスコは感動した。


その中でイエスは「行って、そこかしこで「神の国は近づいた」と伝えなさい。


あなた方がただで受けとったものは、ただで与えなさい。
帯の中に金貨も銀貨も入れて行ってはならない。


旅のための袋も、替えの衣も、履物も杖も、もっていってはならない」
と弟子たちに命じており、


それに従ってフランチェスコは直ちに履物を脱いで裸足となり、
皮のベルトを捨てて縄を腰に巻いた。


福音書でイエスが命じている全てをそのまま実行し、
イエスの生活を完全に模倣することがフランチェスコの生活の全てとなっていた。
「裸のキリストに裸で従った」のである。
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フランチェスコがイエスの信仰に形から入っていたのだとしても、
その実践の中でイエスが何故そんなことを語り


それを実行していたのかと言う真意を
汲み取るようになったのだと理解できますし


2000年前の時代にイエスキリストが実践していた事を
1200年前の時代に実践することは決して容易ではないはずです。


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1210年、仲間の数が12人になっていた小さき兄弟団はローマに向かい、
教皇イノケンティウス3世に謁見し、活動の許可を求めた。


これにはアッシジ司教グイドの斡旋があったものとされている。
フランチェスコたちの活動は問題を孕んでいた。


そもそも当時の聖職者や修道士は托鉢を禁止されていたし

司祭職の権限を持たない俗人が、説教を行うことも問題視されていた。


修道院の中に閉じこもって祈りと瞑想に身と心を捧げる従来の修道会と、
小さき兄弟団はまったく性格を異にする集団であった

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当時のキリスト教社会の誤った価値観が
ここでも見え隠れします。


「司祭職の権限が説教を行う資格とされていた」と言う趣旨です。


イエスの時代に福音を行っていた12使徒は
少なくとも当初は何の宗教的権限も持たない一般市民であり
イエスの使徒以外の何者でもありません。


そしてイエスの教えの趣旨では


「この世の人々からの栄光を求める者は、
天国に入ってゆく物(資質)をもたない」」


のだと言う事でもありました。


しかしそれを権限として持って世俗と結びつき
政治と結びついていたのが多くのキリスト教会でした。


信奉すべきは教会やその権威ではなく
イエスの教えの内容であり創造主の法なのに


それよりも教会に重きを置いてその中の人間に権力を持たせたことが
何よりの間違いでもあったはずです。


この社会の中で真のイエスの教えを理解し易いのは、
そして魂の経路を感じて創造主の意識を理解し易いのは、


権力や名誉を持ってそれに執着している人間達ではなくて
心に誤った価値観をもっていない人間です。


つまり啓示を受け止める事ができるのも
そして正しいイエスの想いを語る事ができるのも
権力や名誉にしがみついている教会の権力者ではないと言うことです。


教会への寄進は受けても、托鉢を恥と認識したその意識は
本来創造主の法の元、不要なプライドと名誉を意識していたがための
誤った価値観だと思います。


ヨハネス23世やヨハネパウロ1世は
バチカンのしきたりや教皇の権威に拘ることなく
そして権威を重んじることなく、


更には威厳を表現することなく自然に振舞い、
誰にでも平等に接しようと勤めては


バチカンの古くからの価値観に囚われている人間達の
反感を買ったと言う話でありましたが、


イエスが語っていたような


「他人の上に立ついたいと願うなら
人々の末席について誰に対しても奉仕しなさい」

と言う意識を実践していたと受け止める事ができます。


真のイエスの教えの指導者となりうるバチカンのトップは
そうあるべきなのだと思います。
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フランチェスコは徐々に人々からの崇敬を集めるようになっていった。
中世に生きた多くの聖人と同様に彼にまつわる奇跡譚が語られるようになる。


有名なものとして、鳥に向かって説教を行った話や、
狼を説得して、噛み付くのはやめるという同意をとりつけたなどの話がある。

この他にフランチェスコは、うさぎ、魚、水鳥、蝉、コウロギを相手に話をしたと伝えられている。
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ここはフランチェスコが生物とテレパシーを通わせていたとも取れますし
フランチェスコが生物に慈愛の意識を持っていて
人間相手の時と同様に語りかけていたとも認識できます。


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また、フランチェスコの思想の性格をよくあらわしたものに、
彼の死の床で歌われたという有名な「被造物の讃歌」がある。


この讃歌は、「もの皆こぞりて御神を讃えよ、
光のはらから(同胞)なる日を讃えよ」という著名な一節から
「(兄弟たる)太陽の讃歌」と呼ばれることもある。


そこでは太陽・月・風・水・火・空気・大地を「兄弟姉妹」として
主への讃美に参加させ、はては死までも「姉妹なる死」として迎えたのである。

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ここで興味深いのはフランチェスコが”死”までも
”兄弟姉妹”として、その現象を忌み嫌うことなく
受け止めていたと言う内容です。


スペースブラザーズの社会では死は同時に転生を意味します。


この地球社会のように忌み嫌われる儀式ではないと言うことです。


そしてアダムスキーの宇宙の法則での説明でも
死は復活と同様に認識されるものであり


私達の理解では創造主の法の転生の法則でも
死と同時に誕生が存在することになります。


地球社会では私達は一度きりの人生を過ごしているので
死は忌み嫌われるものですが


死んで同時に誕生があると言うことを理解している天使達は
死を新しい肉体へと転生するための過程に過ぎないと
認識しているわけです。


それを忌み嫌わなかったフランチェスコも
何かを感じていた可能性が高そうです。


啓示を受けていたと言う話もあるようですし
創造主の法に気がついて意識していたのかもしれません。
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フランチェスコ自身の内部では、
清貧と自由と神の摂理とが分かちがたく結びついており、


この三者が調和してこそ、簡素で自然で純朴な、
明るい生活を営むことができるのであった。


こうしたことから、彼は西洋人としては珍しいほど自然と一体化した聖人として、
国や宗派を超えて世界中の人から敬慕されている。

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フランチェスコのこの思想は私達の生命の科学に
結びつくものです。


”必要以上のものを得ようとしない”その意識は
宇宙の法則を実践している天使達の基本的意識ですし
そのまま”清貧”ともいえます。


私達人間は”心”を与えれている事からも、
自由意志を持って意識を選択し、経験を続けて
そこから学ぶと言うのが基本的な姿勢でもあります。


更には神の摂理と言うのは言うまでもなく
宇宙の法則全般の事だと思います。


そして自然との対話をも実践していたフランチェスコは
その中から創造主の法を感じとっていたのではないかと想像しました。

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フランチェスコが求めたものは異端を帰順させたり、
いかがわしい聖職者を断罪することではなく、ただ神を讃美し、


小鳥やオオカミなどをふくむ神のあらゆる被造物を自分の兄弟姉妹のように愛し、
福音を伝え、単純と謙譲の道を歩むことであった。

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他人を裁くのではなくて、
万物を神の分身として捉えそれを慈しみ、
分裂ではなくて調和を求めていた。


そして自らに権力を意識し驕り高ぶるのではなくて
謙虚な姿勢を崩さなかった。。。


すべては私達が学んでいる創造主の法の意識へと
繋がるものだと思います。


【ただ神を讃美し】


「心を尽くし想いを尽くし、知性を尽くし、
力を尽くしてあなたの神である主を愛せよ」

【被造物を自分の兄弟姉妹のように愛し】


「貴方の隣人を貴方同様に愛せよ」


フランチェスコはイエスの語っていた
一番の戒律をしっかりと守っていたと言うことになります。


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フランチェスコは、ウサギ、セミ、キジ、ハト、ロバ、オオカミに話しかけて
心がよく通じ合ったといわれる。


魚に説教を試み、オオカミを回心させた伝説が知られ、
とくに小鳥に説教した話は有名である[注釈 1]。。


『聖フランチェスコの小さい花』にも、
説教を聞く者がいないときフランチェスコは小鳥を相手に説教したという逸話が収載されており、
同様の伝承は数多く伝えられている[注釈 2]。
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テレパシーを理解できない人間には
この記述はオカルトや伝説になってしまうのでしょうが、


少なくとも動物は私達よりも遥かに
想念を読み取る力を持っているわけですし


フランチェスコがテレパシーを強く受け止める事ができたとすれば、
想念を感じていたとすれば、
意識を通い合わせる事も可能だったと思います。

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フランチェスコの以上のような事績から、
1978年から2005年まで教皇位にあったヨハネ・パウロ2世は、1980年、
フランチェスコを「自然環境保護(エコロジー)の聖人」に指定した


フランチェスコはまた、
人間にとって本当に必要なものは愛と平和だけであり、
それ以外のものはすべて不要だと主張し、


いさかいや対立は所有することに端を発すると説いたように、
その清貧の思想は彼の平和主義と分かちがたく結びついていた。


キリスト教とイスラームの宗教対立の時代、
そしてまたキリスト教世界が十字軍の熱狂のただなかにあった時代に、
他宗教との対話のため、対立する陣営にみずから赴いている点も注目される。


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人間の対立の原因を”所有の概念”に置いていたところも
イエスの思想そのままだといえます。


イエスは”物”に囚われること、
それを必要以上に所有して例えば”蔵”を建てることを
批判していたのは聖書の記述どおりです。


後に”キリスト教”と呼ばれるに至った
一連のイエスの教えですが


大切なのは形式ではなくて実践であり、
イエスを美化することではなくて
その教えを理解し実践する事であるという私達の想いを、


そっくりそのまま実践して見せていたのが
このフランチェスコだと言う事になります。


第三者がこの人物を表現するのに使用されている言葉も


謙虚、愛、平等、慈しみ、平和、調和と並んでいますが


それはまさしく御霊の想い創造主の意識です。


現在の聖人とされているような教会の権威やバチカンの存在、
更には12使徒などに埋もれて
キリスト教社会では目立たない偉人のようですが


その人柄は私達が尊敬するに値すると思います。


そして私達の先輩でもあると思います。


実はこの人物の祈祷文を引用していたのが
ヨハネ・パウロ2世であり


ヨハネ・パウロ2世に由来のある人間が
今回のコンクラーベで法王に選出された
ジョヴァンニ・ディ・ベルナルドーネ であり


その本人が”フランチェスコ1世”を名乗るのですから
その政策に期待を持ってしまいます。


ヨハネ・パウロ2世は残念ながら
ヨハネ・パウロ1世のようにヨハネス23世の路線を
継承することができませんでした。


その死の間際には


「私は天国にいけるだろうか」


と語ったともいわれています。


「神の次に偉いといわれるバチカンの法王が
天国にいけなければ一体誰が天国にいけるのか?」


とクリスチャンは受け止めることでしょう。


しかしヨハネ・パウロ2世には
自分に負い目を感じていた理由があるのだと思います。


それはヨハネス23世の目指していた改革の真意を知りながら
そしてヨハネ・パウロ1世の改革の真意を知りながら


自らは闇政府の言いなりになり
彼らにとって都合の悪い言動ができなかった事です。


ヨハネ・パウロ1世はヨハネス23世のしようとしていた改革の意味と
その持っていた思想を理解していたのだと思います。


しかし自らはそれを実行する事もできない。


そこでその自分が紹介できないその教えに
限りなく近い生き方をした人間の祈祷文として


「フランチェスコの平和の祈り」を引用し
朗読していたのかもしれません。


今回法王となった”フランチェスコ1世”が
このアッシジのフランチェスコからの名の引用なのかどうかは不明ですが、


もしもそうなのだとしたら法王自ら
「裸のイエスキリストを裸で実践する」ような
そんな政策を期待したいと思います。


今この社会の宗教・思想は危機的状況にあると思います。


そして真理を多分に含んでいる聖典を
所持しているのはキリスト教ですし


しかもその中で一番影響力を持つといわれる法王であれば
真のイエスの教え=創造主の法を
この社会に延べ伝える事だって出来ると思います。


今後も地球の法則に従って
イエスの教えを捻じ曲げ続けていくのか


それとも真のイエスの教えに立ち返って
地球社会を真の天国へと誘導するのか


この法王の意向には注目し続けて欲しいと思います。


私達が従うべきは創造主の法であって
”キリスト教”と言う名の”宗教”ではありません。


そしてそれはすべての人間に繋がる法則であり
信仰している人間だけが従えば良い物でもありませんし


創造主はすべての人間にとっての創造主である事を
私達は理解しなければならないのです。


私達は自分の実態を知ることで
それを理解するきっかけにできるはずです。


私や兄弟姉妹、そして天使達、更には創造主の想いが
一人でも多くの人の意識を
創造主の法へと導きますように。


そしてこの社会に(出来るものなら)
真の意味の平和が齎されますように。

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P.S.

私は昨日一昨日の記事が大切だと意識しているので、
記事の印象が風化しないうちに、このタイミングで


理解者に対してテレパシーを感じさせてあげて欲しいと
天使達に願ってしまいます。


昨日と一昨日でテレパシーと想念
更には波動と周波数と言うことで取り上げて、


この世には幽霊など存在しないし
霊界などないのだと言う話を説明しました。


賢明な人間、思考能力のある人間であれば
私の説明に何かを感じてくれるかと思います。


どうか身近な人間にでも
自分なりの理解で語ってみてあげてください。


理解した人間は幽霊の呪いから解き放たれる事になります。


その時その人間は地球の法則から解放される事になるのです。


そしてその積み重ねが私達の社会を真理で照らす事になります。


兄弟姉妹は生ある限り、
創造主の法の道しるべであり続けてください。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】


P。S.のP.S


引用したイエスの言葉ですが
”隣人愛”と私達が語っているその内容と共に
私達が実践すべき一番大切な事とイエスが語った内容です。


この


「心を尽くし想いを尽くし、知性を尽くし、
力を尽くしてあなたの神である主を愛せよ」


と言う言葉も額面どおり受け止めないでくださいね。


単に私達の社会で私達が異性に愛を表現するように。


「貴方を愛しています」


と想い続けなさいと言う意味ではないはずです。


例えば私達がとことん愛した人間に対してどんな行動をとる事になるか
人間心理を考えて見てくれれば判り易いと思います。


その人間の為に何かと気配り、その人間に奉仕するはずです。
(プレゼントを贈ったり、気に入られようと勤めます。)


そしてとことん愛すれば一時もその存在を忘れる事無く
その存在を心の片隅において暮らす事にもなります。


そしてその相手を尊敬しその意志を尊重すると思います。


自らはその人間に好まれるように
性格改善、行い改善にも勤めると思います。


これらをまとめて表現すると
イエスキリストの語ったような言葉になるのだと思います。


私達が創造主に対して何をすべきかが判りますよね。


賛美歌を歌って褒め称えれば良いわけではないのです。



今日は昨日に続いて地球の法則からの覚醒者を
増やすことを意識した記事を書いてみました


昨日のテレパシーと想念の話も
必読でお願いいたします。

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バシャール、アセンションマヤ暦の話が終わって
それに変わるように現れた

サヴァリン・インテグラル


私達の想像通りの誘導がこれから繰り広げられる事になるようですし
多次元世界、パラレルワールド、霊界をも含め肯定し
それが真理とミスリードする地球の法則の切り札のようです。
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127 :本当にあった怖い名無し:2013/03/12(火) 22:25:19.76 ID:Utj1P7h80
情報を探すのは終わりました。


マスター、グル、宗教、スピリチュアルな道、道を照らす者の探求は終わりました。


もう私たちはこの幻想の一部に参加する必要はありません。


これ以上私たちは、神の探求、幻想の所業に自分のエネルギーを費やす必要はありません。


マヤ歴の終わりを告げた、その日から、すべての宗教、
神の探求、スピリチュアルな道は終わりを告げます。


128 :本当にあった怖い名無し:2013/03/12(火) 22:26:31.30 ID:Utj1P7h80
サヴァリン・インテグラル


情報を探すのは終わりました。
マスター、グル、宗教、スピリチュアルな道、道を照らす者の探求は終わりました。
非難の対象を探すのは終わりました。サヴァリン・インテグラルの意識と


抑圧のフレームワークの不活性化が、この新しい時代の人々のフォーカスに成ります
God-Spirit-Soul Complex (Part 1)
http://www.youtube.com/watch?v=ITsa80zXAUc&feature=player_embedded #!

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多次元社会については
創造主の実態さえどこにあるかも判りませんし
私の知識と理解ではそれを否定できないのですが、


少なくとも今の私達に必要な知識ではありえませんし
私達の社会では今現在の真理を総動員しても
それを認識することはできないはずです。


そして簡単な事をも難しい言葉で表現しては
信憑性を高めているそのやり口が、


左脳思考に囚われている人間を想定しての
新しい思考である事の現われでもあると思います。


言葉は一体何のために存在するのか?


それは他人に自分の”想い”を伝えるためです。


それをより効果的に使用するならば
言葉は理解を求める事を意識したものであるべきだと思います。


でも私達の社会では、
”論文”など他人に説得力を持たそうとする記述は
常に難解な言葉で語られる傾向にあります。


それが自分達の知性を表現していると
勘違いしているためでもありますし


その事が他人に説得力を持つのだという誤った価値観が
まかり通っているのではないでしょうか。


言葉の本質を認識すれば、
極端なことをいえば小学生が読んでも理解できるような
そんな記述こそが私たちにとっての理想なのだと思います。


テレパシーを使用する事の出来ない私達にとっては
自分の意思をいかに正確に他人に伝えるかが
問われているはずなのです。


もしかしたら地球の法則は意図的に言葉を難解にする事で
多くの人間がその内容を正しく理解できないように
作り上げている可能性もあります。


【これ以上私たちは、神の探求、幻想の所業に
自分のエネルギーを費やす必要はありません】


地球の法則は、私達人間が究極の目的としなければならないことを
放棄しろといっています。


神の探求、人間のあるべき姿を探求し
その目的を遂げるための努力を放棄しろと言っているのです。


要するに宗教や思想を全て廃棄し
彼ら特有のルールで私達を地球の秩序に導こうと言うことだと思います。


勿論誤った神を作り上げ奉る事で暴走するのでは
神などいないほうが良いと言われてしまいそうですが


誤解を理解に置き換える事が大切なのです。


しかし地球の法則は全てを科学や左脳で認識可能な理屈に置き換え、
それに誤った価値観をふんだんに交えて
「全てが正しいから理解しなさい」


と私たちに提供するのです。


創造主の存在をオカルトに置き換えて、
創造主の法則の中の自分達の価値観と矛盾しないものを
全て自分達の独自の説明に置き換え、


私たちに誤った法則を正しいと認識させて、
この社会毎まとめて不毛の転生へと導く人間たち。


イエスキリストは他人を創造主の法に躓かせる人間は
とても罪が重いと表現していたようですが、


私に言わせればこの人間達は単に他人を創造主の法に躓かせるだけでなく
そこには恣意的な感情を持っている。。


つまりはそこにはエゴや悪意を持っているのですから
早々と魂ごと滅ぼされても仕方がないと思います。


こんな人間達が他の人間の魂を地道に滅びへと誘導しているからです。


”永遠の命”こそ自分の想いとしている創造主の意志を
正反対に表現しているような神への挑戦者達。


その上で自分達が神となろうとしているようにしか見えません。


彼らの罪はとても重く、
彼らの価値観にこの社会が飲み込まれたとしたら


この社会は延々と魂の滅亡へと向かうサイクルが
作り上げられてしまう事にもなりかねないのです。




こんな演出予定もあるようです。

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スティーブ・ベッコー、デイブ・ヒルズ、
グラント・ヘイグッドそしてクリプトクス・ドレイクの各氏は、
ETコンタクトデイの開催を企画し、
コンタクトを受け入れるメンバーを拡大するための
プロモーションビデオを発表した。


もし私が同様のビデオを制作するとすれば、
直接的に地球人類の進化の流れにある知的生命体のイメージを
使っていたことは認めざるをえない。


なぜなら、プレアデス・シリウス・アルクツルスなどのスペースファミリーは、
私たちの祖先であり、最初の植民地として地球を選んだからである。


サルーサ2/15、2013が伝えたように、

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スペースファミリーは侵入者ではなく他人でもない。
銀河連邦の多くのメンバーは、地球人類の祖先であり、
地球人類が進化した遺伝子とリンクしている。
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からである。


しかし3・22イベントの呼びかけ人たちは
地球上の他の生命体と同じような人類とは似ても似つかないイメージを選んだ。


彼らは2013年3月22日を「ETコンタクトデイ」と名づけた。
このイベントは3月22日の午前11時に開始し、
24日の午後11時に終了する予定である。


主催者はこのイベントは地球上のあらゆる地域で24時間継続して
行う予定であると伝えている。


私自身はこのイベントの参加者をよく存じているわけではないが、
UFO/ETディスクロージャーのアジェンダ(戦略)を
加速する企画として歓迎したいと思う。

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いつの間にか地球の祖先は
プレアデス・シリウス・アルクツルスにされてしまっています。


地球の法則の語る宇宙人像も組織名も内容も
頻繁にころころ変わるのですが
そのたびにだまされる人間が変わっているのでしょうか?


それとも一貫性のないその内容を
鵜呑みにし続けている人間達がいるのでしょうか?


これに対して銀河連邦日本とか言う団体も反応しているようですが
やはりと言う感じでアセンション推奨サイトです。


反応しているサイトはレプタリアン

偽イルミネティーのオンパレード。


そしてここではスペースブラザーズならぬ
”スペースファミリー”

という言葉まで使用しています。


似て非なる物を用いることで
本物を隠蔽するのは彼らの常套手段ですし


本物の信憑性を下げるだけでなくて
宇宙人の存在をオカルトにし続けてくれてもいます。


そして”アジェンダ”などと触れるところに
この人間達の上にいる大元の人間たちの価値思考を感じ取ることになります。


フリーメーソンの”行動大綱”などもアジェンダと表現されましたし


日本の中の友愛路線の一角の予定だったであろう
みんなの党でも行動予定として”アジェンダ”を掲げていましたね。


偽宇宙人の見分け方など私達にはもう不要だと思います。


彼らは言葉も主張も魂が篭ってはいないのです。


そしてもしも本人を目の前にしても
それははっきりと認識出来ることでしょう。


彼らがいくら高尚な人間を演じていたとしても
時間の経過と共にきっとぼろが出てくるからです。


そして元々が地球社会の価値観を持っている人間が
それを創作しているために


記述内容は私達の心を持っての
”常識”と勘違いしている内容で満ちています。


宇宙の法則を理解する者にしてみれば
それは矛盾と間違いで満ちているのです。

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昨日はテレパシーに関して取り上げて見ました。


テレパシーが私達の進化の指針となり
一方では私達が真の自分を取り戻すためのきっかけとなる事を
願って書いてみたのですが、


兄弟姉妹と理解者は元々それを理解している事でしょうし
新しい理解者を増やすには至らないかもしれません。


でも私はそれはそれで仕方がないと思えるようになりました。


今この時点で、それを理解しようという意志を持てるかどうかは
その人間の今現在のその人間の資質にかかっているからです。


地球社会の常識を鵜呑みにしている人間にしてみれば
理解出来る出来ない以前に、


自分達の既存の価値観を正しいとしてその尺度で見つめれば、
私の記事など読む価値もないものだからです。


でも兄弟姉妹と理解者は私の今の精一杯の想いを
しっかりと受け止め理解のきっかけにして頂ければと思います。


少ない閃きと論理的な思考を持って私が地道に進化している事を
記事の中から受け止めて共に進んで行って欲しいです。


それと昨日触れましたが、地球の法則にとって
都合の悪いサイトは彼らに乗っ取られ利用されたり
その後は消えていくこともあります。


私のブログにしても今まで作り上げてきた
宇宙の法則と矛盾する主張をしだしたら
乗っ取りを意識して下さい。


例えこのサイトが消えても私の想いはもう
兄弟姉妹と理解者に届いているはずです。


そして彼らは逆立ちしても
私の思考や魂の想いを再現することは出来ないと思います。


進化のない口先の記事は書けるかもしれませんが。。
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今日はテレパシーに付随する内容として
”波動”と”周波数”を考えてみたいと思います。


私は正直言えばこの分野は勉強不足であり理解不足ではありますが、
少なくともこの社会からの卒業レベルの生命の理解をするためには
今の私程度の理解で十分だと認識しています。


そして波動の法則や引き寄せの法則といった理論の詳細の説明を
地球の法則の本やサイトから学ぶことを意図的に警戒しています。


自分の中で誤った知識を正しいとして認識してしまえば、
それが私の進化や新たな閃きの妨害となるからです。


そしてそれが兄弟姉妹の理解の妨げにもなります。


自分の既存の知識とその後の知識の結びつきと総合関係、
そして新たな閃きによる理解の深まりを待ち続けることで
今までは良い結果が出ていると確信してもいます。


以前、被害者に頂いた引き寄せの法則の本が二冊
押入れの中で眠っている状態です。


”波動”と一言で言いますが
それははとても奥の深くそして幅広い概念のようです。


スペースブラザーズは地球社会の情報を
あらゆる形態の”波動”として集めて把握しているようです。


私達がやるように”音”として記録されるものもあれば
”映像”として記録される物も存在しているようですが、それだけではなくて
彼らは私達人間の波動をも記録する事が出来るそうです。


そして私達の社会でも実は既にその技術を持っていると言う話を
昨日は説明させていただきました。


先日はテレパシーの話を記事にしましたが、
彼らは私達のようにテレパシー能力のない人間との交流には
もちろん地球社会の言葉を用いています。


その言語能力は私達の想像を絶するレベルで、


アダムスキーが彼らの言語能力を試すために
意図的に英語ではなくてポーランド語を話すと
相手は即座にアダムスキーよりも流暢なポーランド語で切り替えして来たと言います。


彼らの脳の発達状態を考えれば
言語取得も容易だと言うのは理解できますが


その時に彼らが利用しているのは地球社会から集めた
私達の体から発する想念と”言葉”のようです。


私達が会話をする中で言葉を発した時に
私達はその言葉を無自覚にイメージする事があるようで


そんな音声信号と思考とを組み合わせる事でも
彼らは単語を覚えるようです。。


文章の組み立てなどに関しては
彼らの思考は私の単細胞的な脳では理解できませんし
アダムスキーの著書のまま引用してみます。

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「宇宙の万物はどれもそれ自体の特殊なパターンを持っています。
たとえば、もしだれかが、”家”という言葉を口に出すと、
一、二種類のメンタルイメージが心の中に浮かぶでしょう。


人間の感情を含むあらゆる物が同じ方法で記録されるのです。


これらの機械の使用によって、地球人の考えていることや、
地球人が私たちにたいして敵意をもっているかどうかということもわかります。


もし粗暴で脅威的な言葉が出るか、またはそのような想念が発せられても、
これらが同様にそれ自体を描き出して、
私たちのレコーダーがそれを正確にピックアップするのです。


同じ方法によって、地球人のなかのだれが友好的で包容的であるかもわかります。


全宇宙の万物は地球人が呼んできたように”振動”によって動いています。
もっと最近では”周波数”といっていますが──。
私たちが他の惑星の言語を学ぶのは、この周波数すなわち振動によるのです」




彼らがここで語っているように、彼らはあらゆる振動をデーターとして記録し
それを独自に再現する事で私達の社会を見つめている事になります。


ここで彼らが振動と言っている一つは
私達の世界の物理的な摩擦としての振動、すなわち”音”です。


これは声に代表されるように、
私達の物質社会の中での物質同士の摩擦として表現できます。


”声”はのどや口や舌により発せられる振動だと言えますし、
物と物とをぶつけても当然そこには音が発せられます。


通常私達は、これを鼓膜と言う
物理振動を受け止める事のできる器官をもって受信し
脳に音声信号として送り、そこで音として認識します。


つまりは音も”振動”であり”波動”であると言う事です。


同様に私達はこの社会の中で波動を受け止めて再現している
ある機器を思い浮かべるかと思います。


それはTVです。


TVの電波は私達の視覚では見えません。


電波が存在しているからこそ、それがTVへと届けられ
映像と音として再現される事になるのですが


それが電波となって飛んでいる間は
私達に認識される事はありません。


少なくとも今の私達は、飛んでいる電波を見つめて


「今日は”お試しか!”やっているな」とか


「今日は浜口が出ている」などと認識する事は出来ませんが


しかしその電波は現実に存在していて、
それはTVへと届く事で映像や音として再現されるのです。


昨日のテレパシーの話も同じようなものです。


私達の想念=思念波は決して強いものではありませんし

誰もがそれを受け止めれるわけでもありませんし」
受け止めても自覚できていないと言う実態があります。


実際には魂がそれを受け止めた時には
脳でそれを思考として再現する事になるのです。


それがTVの場合は元々の情報が音と画像であり、
私達の脳波の場合はそれが思考であると言う違いだと
認識して頂ければ良いと思います。


特定の波動を受け止めるには特定の受信機が必要であり
それはテレビ法則局の画像と音声であれば
TVと言う受信機が必要で、


テレパシーであれば私達の魂=霊魂が
思念波という振動の受信器として機能していると言う事です。


そして先述の話でもあったように、
彼らはその思念波と音声を併用して


”特定の言葉と思考のイメージとを関連付けて”
そこで映像と言葉を結びつけ言葉の意味を理解するのです。


文法などに関しては彼らは聡明なので
繰り返しそれを意識しているうちに
何らかの法則に気がついてそれをマスターするのだと思います。


彼らは英語の発音もアダムスキーよりも上手だったそうです。

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私達が理解すべきは、このように
物には独自の波動が存在しているらしいと言う事です。


物体に関しては色にしても形にしても
私達はそれを視覚として認識できる事を
当たり前と受け止めている事が間違いなのだと思います。


TVのテレパシー実験でやっていた
”目をつぶって色のついた紙の色を当てる”という実験では
多くの人間が赤と青を容易に識別出来た様に


私達が通常目で捉えている物からも実は独自の波動が出ていて
私達は通常その事に気がついていないだけです。


視覚として捉えている物質の色や形も
現実には私達は波動を受け止め
それを視覚と言う器官で認識しているのだと説明できます。


実際には個々の物質にも波動と言われる物が現実に存在していて
私達は魂と言う器官を用いれば

色や形も波動であることを認識する事が出来ると言う事です。


TVでの実験に参加した芸人達の話では
目隠しをした状態で赤い色の上に手を置いた時に
そこから暖かい感覚を感じたと言う話でしたが


それは赤という色の波動を受け止め、
脳が火や太陽をイメージとして連想したためと認識する事も出来ます。


そして私達は通常はその波動を眼球で受け止めて、
視覚と言う感覚器を用いて再現している事にもなります。


こちらのメカニズムは
私達が理解するには難しいのかもしれません。


そして例えばICレコーダーは
物理的摩擦である音を記録する機器ですし


ビデオレコーダーは映像と読んでいる波動と
音と読んでいる波動を同時に記録する機器であるとも認識できます。


テレビカメラはそれらを同時に撮影し
電波という情報に置き換えて飛ばしている機器であり


TVはその電波情報を今度は音と映像に
復元する機器だと認識出来ます。


特有の波動を受け止めるためには特有の受信機が必要であり、


私達人間であればそれを感覚器として持っているのですが、
そのうち私達は想念を波動として受け止める能力を使用していない、
もしくは退化させてしまっている事になります。


それを人工的な機器として開発したのが
先日も取り上げた人工テレパシーとしての
思考盗聴器という事になります。


本来私達が独自に備わっている能力を使用できていない私達は
その実態を理解する以前に、
科学的な機器としての受信機を開発し使用していることになります。


スペースブラザーズの場合はテレパシーと文明の機器とを併用して
使用しているのだと説明できるかと思います。

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波動を理解するのと同時にもう一つ、
その波動には特有の周波数が存在していると言う話です。


以前から繰り返しているように
例えば先述の放送局の電波を受け止めるTVにしても


いくつかの電波を受け止めている事は
私達も理解しています。


放送局ごとに周波数が異なる電波を送信していますし
それらをCHを換えるごとに映し出せるTVは
複数の周波数の電波を受け止める機能を有している事になります。


つまり波動には特有の周波数が存在していて
それを受け止める事の出来る環境がなければ
受信して再現する事が出来ないのです。


例えば私達の聴覚だって、全ての摩擦振動を波動として
受け止めているわけではない事は知られています。


若い頃には受け止める事が出来ても
老化と共に認識できなくなる周波数帯が広がっていく事は知られていますし、


超音波と言われるような周波数帯に至っては、
そこに振動がありながら私達はそれを音として認識する事が出来ません。


つまり私達の聴覚の把握できる領域は限られている事になります。


私達人間の発している想念の波動に関しても同様なのです。


私達人間はそれぞれが独自の周波数を持って存在しています。


波動と一言で説明しがちですが
私達人間は実際は特有の波動と独自の周波数の両方を持った存在として
認識できるのだと思います。


そしてその他人が放った想念を受け止めやすいのは
その波動と似たような波動を持った存在である場合、


その周波数と似たような周波数の想念を
発している場合と認識できます。


そして似たような波動や周波数を持っているもの同士は
引き寄せやすいことになります。


つまりこれが想念に関する”現象”であり”結果”としての
引き寄せの法則、波動の法則と呼ばれているものです。


私達はテレパシー能力を有していると言っても
その事に関しては通常無自覚ですし、
まして想念情報の復元能力も制限されているようなものだと思います。


私達がそこまでの資質を持っていないからです。


おそらくは多くの人間が無自覚に想念を受け止めて
その影響を受けているにもかかわらず
その実態には気がついていないことになります。。


波動の法則や引き寄せの法則は
現象としての想念の動きを結果として説明しているに過ぎません。


似たような周波数や波動を持った人間に対して
似たような想念や人間が寄ってくる。


その結果私達はその影響を受ける事になります。


もし、私達が憎しみや怒りの想念を頻繁に垂れ流しているような
低い周波数に囚われているとすれば、


私達によってくる人間も似たような人間でしょうし
引き寄せる想念も似たような物になります。


そしてその人間は無自覚の内に憎しみや怒りの想いを
増幅することになるのです。


言ってみればこれもテレパシーです。


他人から受け止めた波動・想念を
無自覚の自分の感情として受け止め脳で再現し
増幅させていると認識できるからです。


ただ、その想いが思考の中で認識されず、
もしくは感情として受け止める事になるために
自覚がないだけだと言うことになります。


そしてここでも周波数や波動の問題が出てきます。


アダムスキーは周波数に関して判りやすい例え話で
説明してくれていました。


私達が地上にいる場合とビルの屋上にいる場合という例え話でです。


地上にいる人間は、通常地べたや自分の前方を見つめて歩いています。


時折空を眺めるだけの存在で、ほとんど上を意識する事はありません。


一方ビルの屋上にいる人間は、
その気になれば地上を見下ろすことも出来ますし
尚且つ視線を前方に見据える事も出来ます。


そのままでも地上にいる人間よりも高い場所にいるのですから
前を見据えても見える範囲も広ければ、地上よりも高い場所を見渡す事も出来ます。


その上で更に意識すれば
自分のいる場所よりももっと上空を見上げる事も出来ます。


もちろん地上の人間が波動の周波数の低い人間の例えで

一方ではビルの屋上の人間は波動の周波数の高い人間です。


そして地上で事故が起これば地上のその周辺にいる人間は
その影響をもろに受けますし
そこで火事が起こればパニックにもなるかもしれませんが、


ビルの屋上にいる人間は、
地上のそんな状態も冷静に見つめることが出来ます。


この例えは、波動の高い人間は自分よりも
低い波動を受け止めることが出来る上に、
その影響を受けない事が出来る事をも意味しています。


正面から受け止めればその影響を受ける事になりますが
それを無視する事が可能だと言う事です。


そしてビルの屋上にいると例えられる人間は
通常は自分特有の波動をもって想念を受け止める事になるのでしょうし
時には上を見れば高い波動をも意識する事が出来るわけです。


これはそのまま天使達の立場でもあると認識してください。


地べたにいるのが私達地球社会の人間です。


私達この社会の人間は、
同じレベルで低い波動の影響を受けあう事が通常で
時には上を向いてそこからの影響を受ける事もあると言うことです。


そしてここでは、はるか高い空から受け止めるのが
創造主の意識だと認識すれば良いのです。


途中にはビルの屋上に登っている天使達もいる事になります。


時折私達はそんなビルの上の天使達や、
天空高く創造主から想いを受け止める事もありますが

通常は同じ地上で存在している他の人間の影響を受け続けていると説明できます。


そして更には先述の”引き寄せや波動の法則”と言われる影響を
多くの人間がそこで受けながら生きているわけです。


天使達は自分独自の波動を持ちながら仲間同士交流し、
時には地球社会の波動へと目を向ける事も出来ますし


通常は天を見上げて創造主の波動を
意識し続けている存在だと認識できます。


そして私達は独自の弱い波動と低い周波数のために
容易にスペースブラザーズや創造主の意志を
受け止める事はできませんが


ブラザーズは私達の周波数に合わせる事が出来ますし
とても強い波動を持っているために私達にその影響を与えることが出来る
と認識すれば判り易いかと思います。


私達は決して彼らと同様の高い波動を持っているわけではありませんが
彼らは私達に周波数を合わせる事が出来るのです。


つまりはTVの電波受像機ではありませんが
その能力を備えていると言うこと。


ここでは大が小を兼ねるとでも認識すれば良いと思います。


だからこそアダムスキーが繰り返して言っていたように
「私達が真摯な気持ちで真理を追究すれば
彼らはその手助けをしてくれる」
事が可能なのです。


私達の想いは彼らが容易に受け止めることが出来ますし、
それに応じて想いを届けてくれれば良いからです。


そして想いには距離は無関係です。


TVの電波が届く時間はそれが北海道と東京であっても
時差がないことを考えれば容易に理解できます。


あとは私達がそれを受け止められる状態に
あるかどうかと言う問題になります。


心の暴走を止めて魂を感じる事が出来ているかと言う話です。


そして私のような愚か者でも
その真摯な気持ちを組んでもらえた事で


彼らは私の波動に併せてメッセージを送ってくれている
私はそう理解しています。


天使達の想いを受け止めている私達が偉いのでもなく、凄いのでもなくて
彼ら天使達の資質が全てをカバーしていると言うことです。


彼らはアダムスキーを通じての約束を
果たしてくれているのです。


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私達が波動と読んでいるものはおそらくはオーラであり想念であり、
それらは特定の周波数と特定の波動とを兼ね備えた物として
存在するのだと思います。


全身から魂のエネルギーが滲み出た物をオーラとして認識し
それが思考によって変換されたものを想念と認識すれば良いと思います。


そして通常はその周波数の影響を説明する時に
私達は波動と言う言葉を使用しているのではないかと想像しています。


以前から繰り返していますが、私達は独自の波動を持っていて
その波動は生まれ変わっても変わらないと言う事を
アダムスキーが説明していたからです。


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金星にはイエスが地球で昇天した後に住んだ家がありますか。またその子孫がいますか


家はありません。ただし普通の考え方で考えてのことです。


イエスがまだ金星にいると仮定すれば、
イエスという名前によらなくても彼が有している波動によってその正体がわかるはずです。


したがって、あなたがイエスの波動を知っているとして、
彼を発見したとすれば、彼が帰郷後に住んだ最初の家を発見できるでしょう。
万人は各自が個人の波動を持っていて、それはいつまでも本人に付随しているからです。


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つまり私達は誰もが固有の波動を持っていて、


その波動を認識することの出来る人は
知り合いが転生したとしても
その人間の波動からその転生先をも突き止める事が出来るようです。


一方、私達の発している想念やオーラには周波数があるのです。


おそらくはオーラがその人毎に色が違ったり
精神状態や健康状態でも色が変わると言うのは、
私達の魂の周波数が異なっている事の現われだと思います。


私達は進化する事でいままでよりも高い周波数の想いを
発する事が出来るようになります。


それはそのまま私達の魂としての霊魂と言われるものの
周波数としても現れる事になります。


つまり私達は進化することで
その独自の波動に付随する周波数を高める事になると言う事です。


当たりまえですがパウロであれば肉の想いと表現するであろう


怒り、憎しみ、妬み、そねみ、分割、淫ら、敵意、
などと言った想念の周波数は低く


御霊の想いと表現するであろう
慈愛、喜び、理解、調和、同情、勇気と言った
想念の周波数は高いのです。


前者は私達の肉体を司る心(脳機能)のエゴから発せられるものであり
後者は私達の実態である魂が受け止める発する創造主の意志です。


そして私達はその頻繁に発する想いによって
自分が影響を受けその周波数を変貌し、


同時に自分の持っている周波数が
その発する想いを決めかねない状況に置かれていて


その中で自分の想念をコントロール出来ないがゆえに
苦しんでいるともいえます。


それを改善する事で私達は独自の周波数を高めることが
出来る事になります。


そのためにもアダムスキーは生命の科学で


「自分の想念を注意深く分析しなさい」


と言っていたのだと思います。


そして結果から言えば私達が自分の心のエゴを抑える事が
波動の周波数を高めるための何よりの近道であり
私や兄弟姉妹、理解者はそれを実践している事になるのです。


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地球社会ではこの波動の周波数の高さを
頻繁に”霊格”と表現します。


すでにお判りかと思いますが
この”霊格”が変わると表現している事の実態は


私達の独自の周波数が高まったことで
私達の肉体を覆っている魂の波動と周波数が
変化した事を表現しているに過ぎません。


私は昔は”うしろの百太郎”や”恐怖新聞”と言った
日本のオカルトの先駆けである”つのだじろう”氏の話を
鵜呑みにしていた人間です。


「私達の霊格はその守護霊や指導霊の影響を受けて変化し
私達が修行して善行を行うことで高い指導霊がついて
私達の霊格を高める」


と言う話を真に受けてもいました。


しかし実際はそうではない事も
ここでの私の説明からも判ると思います。


指導霊が変わるのではなくて
私達の波動の周波数が高まると言うのが正しい表現だといえます。


そしてもちろん守護霊など存在してはいません。


私達の波動の周波数に併せて引き寄せられてくるのは想念であり
それが私達に影響を与える事がある。


そしてそれは先述の波動の法則引き寄せの法則として現れるのです。


私達がもしも頻繁に閃いて、
それに基づいて行動したことが良い結果につながっているのであれば


それは私達が魂からの意志を受け止めて
それを実行している可能性が高いのです。


それは指導霊や守護霊の影響ではないと言うことです。


守護霊どころか創造主の導きかも知れないということです。


心神深い人間が、いつも先祖の事を想っている事で
金星に転生した先祖の転生である人間がテレパシーで導いてくれる
と言うことも十分にありえます。


しかしそれは霊界からの指導ではなくて
現実に生きている人間からに想いによって導かれていると言う事です。


昨日の説明で幽霊屋敷の謎も解けたかと思いますが
今日の説明では守護霊や指導霊の謎が解けたのではないでしょうか。


私達が病になるのは肉体の弱体化や免疫低下と
生物学的に説明が出来ますし、

気の流れが悪いと認識する事も出来ます。


それは悪霊に取り付かれたわけではないのです。


そして私達は時には感情や思考をも変貌させますが
それは心のエゴや本能の影響であり価値観のなせる業でもあります。
(洗脳と言う行為で変貌する場合もありますが)


私達の精神状態の全てを霊の仕業にすることで


地球の法則の傀儡は人間に対して実行している
電磁波によるマインドコントロールや洗脳まで
幽霊の所為に仕立て上げているようです。


そして電磁波は特定の波動と周波数を持った
強制想念として存在しています。


強い電気的刺激をも持ったその人工想念は
私達の脳機能や肉体に強制的に影響を及ぼすことが出来ます。


これは私達が独自の周波数を高めても
長い目で見れば避けることの出来ない強制的な想念です。


私が電磁波を強制想念と表現している意味が
判っていただけるかと思います。


そして私はその影響を激しく直撃されてもいるのです。

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私達はテレパシーと想念、更には波動と周波数を理解することで
自分達の隠された機能と目に見えない物理的影響の実態を
理解する事になると思います。


そして魂と言う私達の実態の機能と
その存在を理解した人間は私達の常識の誤りにも
気がつくことになります。


私達が自覚すべきは私達が一度きりの人生を歩んでいる存在ではないと言うことと


霊界などという場所は存在していないと言うこと。


そして幽霊は存在しないし
同時に私達には半ば永遠の人生が存在していると言うことです。


私達の社会の支配者層は私達の認識を歪める事で
そこに独自の架空の法則を作り上げています。


それは死んでから霊界に行くという法則であり
私達は一度きりの人生を心のエゴを持って
能天気に生きていかねばならないと言う法則です。


最近は新しい教えを作り上げて
再びアダムスキーの伝えてくれた創造主の法を捻じ曲げ
イエスの教えを誤ったままで述べ伝えようと言う意識も見て取れますし


太陽系の同胞であり私達にとって守護者でもある天使達、
スペースブラザーズの存在を
架空の宇宙人を取り上げては捻じ曲げようとしているようですが


私達のような正しい認識を持つ人間が増えていく事で
そんな情報に騙される事なく私達の実態に気がついて、
この社会を取り巻く想念を改善していく事を願っています。


そして兄弟姉妹と理解者はその道しるべであり続けて下さい。


貴方達がこの社会最後の希望かもしれません。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】

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今日は兄弟姉妹とテレパシーについて
考えてみようと思います。


生命の科学を学んでいく中で
創造主の法の理解も深まっている事かと思います。


組織的犯罪被害者であれば、もしかしたら
すでにテレパシーがどんなものか体験している方もいるかもしれません。


もちろん音声送信の方ではなくて
”思考を送られる”と言う意味での人工テレパシーをです。


そしてそんな方はもちろんその思考をも読まれていることを
自覚しているのだと思います。


私はこの被害の中で思考盗聴と言われる技術に関しては
当初は理解がありませんでした。


一つには彼らが私の思考を読めていなかったから、
そして私が”想念”という概念を知らなかったからです。


しかし脳機能を意図的に落とし続けられた結果
言葉を持って思考させられるように仕向けられ


それまでのようにイメージを持って思考出来なくなった事、
更には思考の回転がかなり遅くなったこと、


そして私の思考に加害者が反応するようになった事を認識し
被害の実態にも気がつくに至ります。


私達は個人差こそありますが、
思考する時は言葉だけでなくてイメージをも
無自覚に使用しているかと思います。


しかし思考を狭くされると、そして何かに囚われると、
更には脳機能を低下させられると、

私達は思考は主として”言葉”として実行するようになるようです。


以前の私は思考の切り替えも早く
しかもそれがイメージ交じりだったために
この人間達は私の思考を読めなかったのだと思います。


結果私はその被害に自覚する事もなかったのです。


しかし脳機能を無理やり低下させられ、
その状態で脳管理を続けられている事で
彼らは容易に私の思考を読めるようになった。。。


そしてそれに対して反応しているのだと気がつくに至った訳です。。


今では脳にすっぽりとヘルメットを被されたような
状態を電磁波で維持されながら


一方では精神状態や脳機能の阻害を受けながら
自分の思考能力を意識しながら暮らしているので
この人間達が脳に対して実行している事が手に取るように判ります。


そしてこれが”人工テレパシー”にあたることも
脳の制御であることも今ではとても良く理解できます。


私達は行動の際に常に何かを想います。


語ろうとすれば頭の中で言葉を思い浮かべて整理しますし
肉体を動かそうとすれば


「右足を動かそう」
「頭を掻こう」


などと思考してから其れを肉体で実際に行動に移します。


そして私達が何かを想うたびに、
私達は魂からのエネルギーを思考という形に変えて
想念として全身から発していると言うのが私達の理解でもあります。


私達は肉体を覆っている魂からは
常にその独特のエネルギーをオーラと言う形の波動で
全身から発しながら


一方では思考の度に想念を発して生きています


オーラを私達の生態波動とすれば
この想念は私達の思考の波動なのです。


そしてそれは脳波の延長であり思念波といわれている物です。


私達はそれを外に対して発しているわけで、
それを他人が受け止める行為をテレパシーと表現できます。


つまり私達は普段は思考と共にテレパシーを発し続けている存在であると言うこと。


私達は想念の発動対であると言うことです。


しかし私達はその受信機能を自覚していない
もしくはそれが殆ど機能していないためにその存在に気がついてはいません。


テレパシーを特別な超能力と認識し
誰もがその機能を持っている事を認識していないのです。


そしてその思念波を受け止め増幅しては読み取る行為を
被害者達は”思考盗聴”と呼んでいる事になります。


つまり思考盗聴とは人工テレパシーであり
他人の想念を読み取る行為だと言うとです。


思念波の存在はすでにエネルギーとして認識されていますが、
それが映像として、更には思考として再現されるまでに至っている事を
私達は知らされてはいません。


モニターが機械のときは映像と音声として
モニターが人間のときは思考として再現されるはずです。


そのための機器など私達に装着されてはいませんが
それは電磁波と言う形で私達に取り付いているのです。


そのために通常は私達は思考を読まれていると言えば
それはオカルトになってしまうわけです。


しかもモニターにしても想念をより鮮明に
分析する技術も一方では存在していました。


私が国家機密のマインドコントロールで取り上げていた内容です。


私達の思考と単語やイメージを
結びつける技術を軍隊が研究開発中だと言う話を紹介しました。


特定の言葉と特定のイメージを結びつけて
其れを解析する技術です。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10931542806.html
国家機密のマインドコントロールVOL7


私の過去記事から抜粋です。

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Nexusで、電子工学のマインドコントロール最新の進歩が論議されました。


(私の以前の記事の)"諜報機関の超能力"を見落とした人間のために説明すれば、
(この部分はうまく訳ができませんでした)


この装置はメーザーと言われる特別なタイプのマイクロ波光線を使用するものです。


メーザーはレーザー装備のマイクロ波光線です。


これらのメーザービームは人工テレパシーと言われる物の発展に使用されています。
これは遠隔から人間の精神を読み取る能力を持ちます。


人々の脳の電磁放射を受信・監視する事による
犠牲者の脳の電子学的解析は、


犠牲者の脳波(EEGで計測されるような)の


”聞き取れる音を立てることなく発話する”思考


を読み取る事にも利用されているのです。  


米特殊部隊少将主席のSchaknowは1992年ノースカロライナの
Fort Bragg の講義で人工テレパシーについて語りました。
             

アメリカの軍隊は人工テレパシーの完成のためにせっせと働いているそうです。


人工テレパシーでは”聞き取れる音を立てることなく発話する”思考
と関連した脳の弱い電子信号を


電極を使用したコンピューターか、
メーザー光線を使用した、もっと進歩した機械に接続します。


洗練されたコンピューターシステムが脳の中の”subvocalised thoughts ”を、
脳の特定の興奮の電位に関連付けて特有の言葉として読み取り学習するのです。
(日本語訳が長いのでsubvocalised thoughtsとそのまま記述します)


このケースではただ一つの特定の言語を解読する事が出来ます。


そして言語の中のそれぞれの単語は
発見すべき特定の周波数の受信機を持っています。


かつて退屈な骨折り仕事だった、
言語の中の全ての単語の特別な周波数を見つけ出す作業は


スーパーコンピューターでプログラムを組まれるようになり、
莫大な量の並行作業を成し遂げる事が可能になりました。


曖昧論理のソフトウェアが、
人工テレパシーの装置のメモリを調整するために誘拐された
千人単位の人間達から手に入れた


”subvocalised 思考”を現実の世界の興奮の電位に関連付けるという、
この取り組みに使用される事になりました。


諜報機関MI5の権力者の集会であるケルトナムGCHQは

人工テレパシーに必要な最新のコンピューターシステムを所有しています。


人工テレパシーは15Hz、5ミリワット脳の聴神経皮質の放射を察知します。。 

それは”subvocalised 思考”に関連している”脳の興奮の電位”に繋げられる事になるのです。

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私達は何かをイメージする時に
其れ特有の興奮の電位を脳で引き起こす事になり


其の特定の波動をここでは”subvocalised thoughts ”
と呼んでいます。


例えば私達が「りんご」とイメージしたときに
この”subvocalised thoughts ”は”りんご”特有の電位を起こす事になるわけで、


簡単に説明すれば、ある脳波が何を思考した脳波なのかを
解読する事が出来れば
私達の不鮮明な思考を明確に解読する事が出来る事になります。


この脳波は”アダムスキー”という言葉とそのイメージだ。


この脳波は”バナナ”のイメージだ。


例えではありますが、そんな試行錯誤を延々と繰り返すことで
特定の脳波を特定の言葉や物と結びつける。


其れを当時の軍隊が血眼になってやっていたと言う事です。


そして言うまでもなくそれは思考盗聴と言われる技術にも
応用されているはずです。


私達の思考を不鮮明に受け止めるのではなくて
鮮明にするために補助的にもそれは利用できる事になるからです。


勿論思考盗聴のターゲットとされている人間が
明確な思考を文字や声やイメージとして
再現している時にはそのような補助は不要かと思います。


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一方では想念を写す装置は
50年前にアダムスキーがアメリカ政府に技術として与えていますし


もちろんその後は延々と研究・利用されていたであろう事も
開発が進んでるであろう事も想像がつきます。


被害者の情報では、多くの家電メーカーなどが
この思念波を読み取る技術を機械に応用していて
それが思考盗聴器と言われる機器だと言うことでした。


数日前にアメリカの研究者の記事のURLを紹介しましたが
今では人工テレパシーとして利用されるにいたります。


http://japan.digitaldj-network.com/articles/10161.html


脳の聴覚神経に音を送り込んで語りかけるのは
音声送信という被害として報告されていますが


あれはテレパシーではなくて
以前から繰り返しているニューロフォンと言われる技術です。


この技術に関してはこちらの記事を参照してください。


40年ほど前にパトリック・フラナガンと言う人物が
開発した技術で、


その無限の可能性として人の脳と脳と結ぶような
技術への発達をも想定したもののようです。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10723602467.html
真訳・飯島愛さんは何故死んだ?


三次元での振動は通常聴覚神経で受け止められる事になります。


音が生じると、まず外耳の耳介(じかい)が受け取る。


その音が外耳道を通り、鼓膜(薄い膜で外耳と中耳の中間)に伝わる。


鼓膜が音の微妙な振動を感じ取り、耳小骨に伝える。


耳小骨で振動を増幅し、内耳の蝸牛へと伝わる。


蝸牛が振動を電気信号に置き換え、聴神経を通り大脳へ伝わる。

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これが三次元での物質の摩擦などを振動として受け止める
通常の聴覚のメカニズムです。


この機能の途中経過を省力して直接聴覚神経に音声信号を送り込み
認識させるのがニューロフォン技術。


つまりは”音声送信”と被害者が呼んでいる技術です。


被害者は通常レーザー盗聴器や音波盗聴器で室内の盗聴を実行されていますので、
それを利用して声を聞いて更にはそれに対して脳へと語りかければ
これも”一種の人工テレパシー”となります。


しかし厳密にはここでは思念波が行き来しているわけではありませんので
これは未だトランシーバーや無線と同じ技術だと理解してください。


更に”音声送信”では一方的に声や音を脳へと直接送り込むだけの技術ですし
被害者が黙り込めばこちらの意思は彼らには伝わる事もありません。


しかしこの思念波を読み取る技術では、
しっかりと私達の思考が想念と言う形で彼らによって読み取られる事になります。


声を発する事なく彼らは私達の思考を認識するのです。


そしてそれは時にはモニターと繋げられ
映像として映し出されるのでしょうし


一方では人間の思考とつなげる事で
人間の脳の中でイメージとして再現される事になるのだと想います。


はっきりと受信出来ない時でも
先述のような試行錯誤で得たデーターがあれば


微弱な脳波からも特定の単語や画像を
解析する事も出来る事になります。


”思念波”というものは私達の視覚や聴覚、
そして味覚や嗅覚といった三次元を認識する、
心に付随する機関では認識できません。


そして私はこの思念波は元々は四次元”的”な存在であるとも
説明しています。


つまり思考の大元となっているエネルギーが
私達の魂=霊魂と呼ばれているものを通じて
届けられている四次元のエネルギーだからです。


そして私達は想うたびにそのエネルギーを思考に変換して
想念と言う形で全身から発する事になります。


しかもこの受け止めるエネルギーの量には個人差があり
魂の経路の使用し難い人間とそうでない人間とでは
大きな差が出てくる事にもなります。


つまり魂を感じる事の出来る様な人間は思念波も強いのです。


そして人体事件されている人間の中には
もしかしたら想いの強い人間が多いのかもしれないと
私は想像していました。


想いの強い人間=覚醒者予備軍でもある事は
私の説明からも容易に想像がつくかと思います。


多くのエネルギーを受け止める事が出来るから
発する想いも強いのです。


私あたりはその魂をも封じ込め管理されているようなものなので
その想いの出力をも管理されている事になりそうです。


私の脳を放置した状態で想念を人工テレパシーで受け止めると
受け側の脳には強いエネルギーが流れ込む事になるでしょうね。


被害者の多くは脳機能を低下された上に
想いのエネルギーまで弱められている事になると思います。


後編に続く この下にあります。


続きです。


元々アダムスキーは想念を残留思念と言う事で
説明をしてくれていましたし、


更にこの技術を犯罪捜査などに役立てる事が出来ると紹介していました。


アメリカはアダムスキーが講演をしていた時代には
既にこの技術を持っていたと言うことです。


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残留想念をキャッチする人間


あの木の下で座っている私をもはや見ることのできない人々にとっては、
私は死んでいるのと同じことです。私はもうそこに存在していないからです。


しかし私としては、三〇〇〇マイルも離れましたけれども、
折にふれてあの木のことや何人かの隣人たちのことを思い出します。
すると私の想念波動はそこに戻るのです。


また、たとえそれが戻らなかったとしても、
私のその種の想念波動は、そのあたりに漂いつづけています。


なぜなら、それは私が多年あの木の下に座っていた間に作り出された
習慣的な想念であるからです。


もし敏感な人があの木の下に行ってそれを感知したとしたら、
その人は言うでしょう。


「あの人だ! アダムスキーだ!」と。


でもそれは違うんです。
その時、私はおそらく他の場所で忙しく働いています。


その木のことなど全く考えていないかもしれません。


敏感な人がキャッチしたのは「残留想念波動」つまり印象なのです。


そこに残っていた習慣的想念の波動です。


幽霊屋敷などで発生する現象もこれと全く同じことです。

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ここでのアダムスキーの取り上げている内容を含めて判りやすく説明すれば
私達は普段二種類の残留思念を巻き散らかしている事になります。


ここでアダムスキーが説明している残留思念は
”想い”の方ではなくて私達が”オーラ”と呼んでいる物の方
もしくはその複合です。


私達は肉体の上に私達が魂=霊体と呼んでいる物を
身にまとって存在しています。


その霊体からは絶えずオーラと私達が呼んでいる物が発せられ続けていて
それはそのまま残留思念としてその場に残される事になります。


光を考えてもらえば良いと思います。


恒星などは数千光年の距離に存在するものであれば
私達が今見ているその星の姿は
数千年前のその星の姿だと言う事になります。


写真を撮影すると光の残像が映る事もあります。


懐中電灯などを振り回し他状態で撮影すると
その発光部分だけでなくてその周囲の光も撮影される事になります。


私達は無自覚なだけで、そのような残留思念を
常に全身の霊体=魂と呼ばれているものから発して存在しているのです。


それが日常的に行われていると考えてみてください。


部屋の中で動き回っている様子、
そして廊下を歩いていたりトイレに入ったり、
そんな時にも私達のオーラは全身から絶え間なく発せられている。。。


そんな思念はエネルギーとして長い間その周囲に漂う事になります。


これを感知できるのは勿論私達の心を司る器官ではなくて
残留思念同様に世次元的な存在でもある
私達の魂だと言うことです。


ただ、一旦三次元に発せられたエネルギーは
私達がそれを三次元空間でエネルギーとして把握する事が出来るようで
それを科学力を持って解析する技術がアメリカに対して提供されたわけです。


天使達はありとあらゆる波動を受け止めて
それを映像化する技術、再現する技術を持っていますが
その一環がこの想念を映像化するものです。


(彼らの記録と再現の殆どは
”波動”と言う形で記録され再現されることになるようです。)


それをこのアダムスキーを通じてこの社会に提供したわけです。


アダムスキーがここで触れているのは
残留思念の存在している箇所にそれを感知できる人間が行くと


そこでその思念を受け止めて過去のその情景をも
再現する事になると言う話です。


その残留思念は今現実にそこに存在して
エネルギーとして動いていると理解すれば良いと思います。


勘の良い人間は其れを感じ取る事が出来るわけです。


引用の例では、アダムスキーの肉体はもちろん既に別のところにありますが
アダムスキーが延々とオーラを発し続けていたその箇所には
アダムスキーの残留思念が残されている事になりますし


それを魂を持って感知した人間は
そこにアダムスキーの気配を感じる事になる。


つまりはそういう事です。


私達が幽霊屋敷と言われる箇所において何かを感じるのは、
そこが幽霊が存在しているからではなくて、


私の想像では多くの人間が幽霊屋敷にやって来ては
恐怖や不安の想いを発して帰っていく事で
その箇所には多くの不安や恐怖の想念が渦巻く事になるからだと思います。


更に最初にそこで何かを感じた人間は、
おそらくはその屋敷に住んでいた人間の残留思念を受け止めて


その人間が室内を移動したり、廊下を歩いていたりといった
そんな思念を受け止めてそれを今現在の現実だと認識してしまい、
それを印象として受け止める事に由来すると思います。


幽霊現象はその全てが残留思念と想念で説明がつくのです。
(後で更にコメントを追加します)


そしてこの残留思念は同時に私達の過去の姿でもあります。


言ってみれば私達は過去を見る事が出来る事になります。


しかし現実を生きている私達は
過去として存在している残留思念に働きかける事は出来ません。


勿論その思念を幽霊と認識して働きかけても
そこには意思の疎通は起こらない事になります。


残留思念は既にその場に存在していて
それを発した人間は今そこにはいないからです。


そしてこれもテレパシーの一環だと言うことです。
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想念感知機が完成している


今アメリカではある機械装置が出米ています。
まだ一般には知られていませんが、いずれは公になるでしょう。


その装置が実用化されると殺人者たちは
きわめて困難な状況に追い込まれる事になります。


それはこんな装置です。

例えば、誰かがそこのハイウェーで人を殺してすぐに逃げたとします。


目撃者は誰一人としていません。
しかし警察がその装置を利用したならば、その犯行のすべてを確
実に写真に撮ることができるのです。


質問  犯罪が行なわれたあとでですか?


アダムスキー ええ、そのとおりです。
犯人はすでにその場所から逃げていますが、
彼はその場に「印象」を残して行きました。


彼の人格的、性格的特徴、さらには犯行時の具体的な想念波動などです。


それらのすべてが犯行現場にいつまでも残ります。


そして今お話しした装置を用いると、たとえ10ヵ月後であっても、
そのときの様子をしっかりと写真に収める事が出来るんです。

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アダムスキーがこの時に言っていた装置は
私達の残留思念を読み取り映し出す装置にほかなりません。


残留思念や想念は私達が三次元の器官である視覚を持っては
認識する事は出来ません。


其れを魂=霊体と呼んでいるもので受け止めてその情報を
脳でイメージとして再現するのがテレパシーです。


それはもちろん残留思念を写す機器なのですから
私達の想念を受け止める事も出来ると言うこと。


この時代に私達の社会は想念=思念波というエネルギーの存在を
既に把握していた事にもなります。


私達の想いは映し出す事が出来る。


そして本来であれば他人はそれを魂を持って受け止める事が出来るわけです。


今現在思考盗聴と言われている技術はまさにそれを
科学的に実現したものに他なりません。


私達の発する脳波は微々たる思念波かもしれませんが、
それを増幅したり、脳へと直接受け止める事で


テレパシー能力の退化した、
もしくは元々がほとんど機能していない私達でも
他人の思考を読み取る事が出来るようになったわけです。


私達は第一にテレパシーというものを正しく理解しなければなりません。


それはどのようにして受け止められるのかと言う事含めてです。


私達は通常は”思考・想い”という形でそれを発するのですから、
受け止めた時もそれは”思考・想い”として認識する事になります。


自分が頭の中で何かを考えてみれば良いのです。


例えば”UFO”をイメージしてみてください。


いま頭の中に浮かび上がったイメージ、其れが貴方の思考です。


鮮明なUFO映像を思い浮かべた人間もいるでしょうし
UFOを見たことのない方は形のイメージに困ったり
ぼやけたイメージを持つかもしれません。


単に「UFO」という言葉をイメージする方もいるかも知れません。


その思考をモニターが映し出したとしたら
それは貴方が頭に思い浮かべた通りの思考として表現されます。


普段から空想やイメージが得意な人間が
頭の中で明確にUFOを思い浮かべたとすれば
それはモニターの中でははっきりとした形として映し出されますし


想像力のない人間であれば、同じようにUFOをイメージしたとしても
それは前者と比べてもぼんやりとしたものとして
映し出される事になるでしょう。


私達の想念は通常、映画や本や写真のような
明確なものではありえないのです。


もしも文字で思考すれば
それは文字として再現されモニターに映し出される事になるでしょう


その機器が音の再現まで可能となっているのならば、
私達が頭の中で例えば音楽をイメージしても
音として再現出来る事になりますし


更には私達が通常会話する時のように声として思考したとすれば
頭の中で表現した音声どおりそれは表現される事になるはずです。


ただ、結局機器では限界があります。


元々のテレパシーは複雑で
今説明したようなあらゆるイメージが想定できるからです。


そして元々テレパシーの受信機能を有しているのは私達の脳ですから


その解析機能を利用するためには機器よりも
人間がモニターとなる事でその詳細が
脳で容易に再現されることになると思います。


脳の情報は同じ脳を使用してこそ再現出来るものだからです。


ただ、イメージの詳細よりも
局所局所の明確さを求めるのであれば


先述の、特定の脳の電位を特定の言葉や物と認識して
置き換える技術が有効にもなるでしょう。


そして留意して欲しいのは、
ここで説明したのは思考を読み取る方法としての思考盗聴を
”科学力による機械”を使用して実行した場合です。


問題はもしも私達が通常の生活の中でテレパシーを受け止めたとしたら
其れはどのように再現される事になるかと言うことです。


先述のように私達は脳の中でイメージとしてあらゆる形で思考します。


それが音が混じったり、文字が入ったり声としてであったり、
画像や動画としてであったりしますが


其れを想念として発した後に
他人が其れを受け止めたらどうなるかと言う事です。


思念波を魂を持って受け止めた人間は
其れを脳で再現する事になります。


そこで再現されるのはやはりイメージであり絵や思考なのです。


そしてテレパシーと言う物の実態を知らない私達は
頭に浮かんだ他人の思考を自分の思考と区別する事も出来ず

其れを自分のアイデアや閃きや思考だと認識するはずです。


思考は人によって個人差はあっても結局は
自分の物であっても他人の者であってもそれは思考なのです。


アニメや小説で出てくるように、
”声として”指令や会話が成り立つわけではありません。


更に映画のような繊細な画像をイメージできる人間もいませんし、
音楽をCDから聞き取るように再現できる人間もいません。


そして言葉を頭の中で活字として明確に再現できる人もいないでしょうし
それらは全てががぼやけた曖昧なものかもしれません。


それは”なんとなく”と表現するのがふさわしいもので
凡そが「印象」として私達の頭では受け止める事になります。


其れはぼんやりとしたイメージかもしれません。


受け止める人間の資質によってもそれは
変わる事になるからです。


つまりは脳内での再現能力そして想念の受け止める能力にも
其れは依存する事になるはずです。


通常私達は其れをインスピレーションや閃きとして
受け止めることになります。


サブリミナル効果といわれるものがあります。


TVの画像の中に数分の一秒と言う短い時間の映像を紛れ込ませる技術です。


私達の視覚は其れを受け止め認識する事は出来ませんが
脳が其れをしっかりと認識して反応すると言うものでした。


流された映像が飲み物であれば私達は脳に飲み物をイメージして
急に何かを飲みたくなるようです。


しかしそれは本来の自分の意志ではありません。


これはテレパシーを受け止めた時の私達の行動に似ています。


外部からの思考を自らの思考と認識すると
私達はその思考に従ってしまう事にもなるからです。


極端な話をすれば私が


「鳥のから揚げが食べたい」という思考を持って


街中を歩いていた時に、
私のその想いを受け止めてしまった人間は自分の脳の中で


「鳥のから揚げ」


というイメージを沸き起こすことになります。


そしてもしかしたら其れを自分の意志だと感じて
から揚げを買って食べようと言う気になるかもしれないわけです。


私達にとっての悲劇は、テレパシーを受け止めても
それがイメージや思考に過ぎないために


自分が作り上げたイメージや思考と勘違いしてしまい
それがテレパシーであると認識できない事です。


元々がテレパシーの実態を理解していないのですし
そんな事が出来ると言う知識もないのですから仕方ありません。


そして私達が持たされてる誤ったテレパシーのイメージである
”頭の中での声のコミュニケーション”という概念が
私達をテレパシーに自覚される事を妨害してもいるのです。


頭に明確に響く音声は全てが”音声送信です”
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想念を受け止めても其れをどれだけ明確に再現できるかは
おそらくは私達のテレパシーの資質によって
異なるのだと想像しています。


例えば幽霊屋敷と言われる建物の中に入ったような場合です。


そこでの反応もその人間一人一人によって
異なる事になるはずです。


まったく想念を感じない人間もいますし
とても敏感な人間もいるからです。


それに幽霊屋敷に行こうと言う事になれば、
ある人間は当初から不安や恐怖を持つ事になるでしょうし

ある人間は其れを一切感じないかもしれません。


幽霊の存在を信じる人間であれば不安や恐怖を感じ
心に囚われてそこへと向かう事になりますし


全く信じない人間であれば不安や恐怖も持つ事なく
そこへと向かうはずです。


この時点でも私達のテレパシーを受け止めるにあたり
差が出てくる事になります。


不安や恐怖を感じている人間は
心に強く囚われている事になりますし


其れがない人間は不安を持っている人間よりは
想念を感じやすいはずです。


そしてその幽霊屋敷と言われる物は
元々その屋敷に住んでいた人間の残留思念と、
その後その場所を訪れた人間達の残留思念、


更にはそんな人間達の想い=想念をも蔓延させている事になります。


そしてそこに入った時に人それぞれ体験するものは
異なることになります。


更に得てして幽霊屋敷は暗闇です。


そこで私達は三次元における大切な感覚器官である視覚を
十分に働かせることが出来なくなります。


それはそのまま私達の不安や恐怖にも繋がり易く不安を高める方もいるでしょうし、
一方では逆にその分心に囚われる事が無くなる方も出てきます。


そしてそんな諸条件が絡み合って、そこで私達はそれぞれの人間が
それぞれの幽霊屋敷を体験する事になります。


ある人間は持っている資質が高く、
その上で不安や恐怖を感じる事なければ、


暗い場所で視覚に囚われる事をも減らすことになり
その場所で残留思念を受け止め


其れを”そこに確かに何かが存在していた”と
感じることになるかもしれません。


当初から恐怖や不安で一杯の人間は
もしかしたらその不安ゆえに心が暴れて勝手にイメージを作り上げ、
視覚の聞かなくなったその場所に独自の幽霊を作りあげるかもしれません。


もしかしたら当初から幽霊など信じる事なく
尚且つ想念を受けとめにくい人間は
そこで何も感じる事も見る事も無いかもしれません。


ある人は、姿をイメージとして認識できなくても
当たり周囲に存在している不安や恐怖の想念を受け止めて
その場に不吉な気配を感じたと認識するかもしれません。


同じ幽霊屋敷体験であっても
このように元々の資質とその時の心の動き
そして視覚への依存などが絡み合いで感じ取るものは異なることになりますし、


同じ幽霊を見たと言っても残留思念を感じた人間から
自ら幽霊を作りあげてしまった人間まで存在する事になります。


私達の認識できる領域は
その人間それぞれの資質で異なる事になりますし


それが視覚中心で心を持って受け止めるのか
魂を持って受け止めるのかでも結果は異なってくる事になります。


テレパシーを理解するのも一筋縄ではいかないのです。

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テレパシーを受け止めた状態は
一言で説明出来るものではありません。


受け止め方やその内容、更には其れを発した大元が
一体誰であるかと言う話でも異なってきます。


例えばイメージと言っても
それが視覚で表現できるようなものもあれば
思考として現れるものもあるからです。


私達の思考と同様にです。


一番容易に体験していると想像できるのは”閃き”として
無関係な思考が突然頭に浮かぶような場合です。


通常であれば私達は其れを自分の思考として受け止めますが
それが実際にはそうではない場合が多々としてあるのです。


魂が想念を受け止めて其れを脳で再現した場合、


私達が本来何も考えていなかった時や別の事を考えていた時に
突然脈絡の無い思考が頭に浮かんだ事で私達は其れを閃きと認識します。


でも何故に自分では意識していなかったのに
其れが頭に浮かんだのかは私達には説明できません。


出来るとすれば、深層心理を持ち出して
其れと結びつける事くらいです。


でも現実にはそんな中には、
他人の思考が自分の頭の中で再現されたと言う事があるのです。


先述の”から揚げ”の例えの様にです。


そして時には其れは映像として認識する事もあります。


私は睡眠に入る寸前にそんな体験を何度かしています。
(一時脳の調子の良いときには繰り返し、
脳機能が低下されるとウンともスンとも浮かんではきませんが)


例えばいきなり知らない人間達や知らない風景が
突然頭の中に浮かび上がるのです。


ただ、私の場合は被害者であることもあり

そんなイメージを送られることもありますし
どこからどこまでを自分が受け止めたイメージと捉えてよいかは判りません。


私が気がついているのは、工作として与えられるイメージは
左脳の後頭部のほうから入り込んでくるようで
しかもそれは瞬間的に最初から映像として与えられますが


本当のイメージは脳の中央付近に浮かび上がります。


それが自分の思考では有り得ない事だけは確信をもてますし
それが外部からの想念や人工想念であることは間違いありません。


私の脳機能が殆ど停止寸前の時にこそ
其れは浮かび上がってくるからです。


その時の詳細を記述すると
闇政府の人間達が其れをも開発して悪用する可能性があるので
是非自ら体験してみてください。


私が得意としていたのは?
ブログを書いているときに頻繁に
浮かび上がってくるイメージです。


要するに書くべきことを当初想定していても
時には次ぎから次へと書きたいことが閃いて
気がつくと長い文章になると言うのが以前の私で


しかも時にはこんな記事を一日に三つも書き上げることもあり
一時は60以上の予備記事を持っていたこともあります。


今から考えればアイデアを貰いつづけていたのだと
思いますしその与え手は天使達だと確信してもいます。


私が室内で独り言を語っているときも
脳の状態を正常に整えてもらったり


高周波を当てられているとそのひらめきもよくなり
記事を書くときと同様の現象も頻繁に起きることにもなりました。


そして最後が「求めよそうすれば与えられん」と言うことで
自分が何かを知りたいと思考を続けた後に


思考をやめて他のことをしているときに
ふとその時の疑問が解けると言う経験です。


これが与えられた印象であると私は想像しています。


以前にも触れたようにその殆どは聖書解釈でした。


私は一年近く脳への攻撃強化が進んでいるので
おそらくは魂から創造主の意識を強く感じ取ることも出来ていないと思いますし、

その殆ども想念として受け止めた印象では無いかと思います。


そしてここでアダムスキーが言っていたような
注意が必要となるのです。


与えられた印象はぼやけているもので
「こんな感じかな」と言うもので、


もしも私達がその詳細を自分の心を持って推測しようと勤めると
そのイメージは捻じ曲げられることになります。


無理やり未解読部分を理解しようとせずに
時間を置いて再びその印象をイメージすると
今度はもっと鮮明にそれが与えられることになる。


そんな体験を何度もしています。


これは私達の夢とも似ていると思います。


夢の中でぼんやりとした他人を眺めている時に
それが誰であるかを推測できないでいて
自分で其れを誰これと推測するとその人間の顔が突然変化する。


結果当初持っていたイメージが歪められる事になります。


私達がテレパシーを受け止めた時には
それを自ら思考しようとしないで
ぼんやりとしていてもそこに憶測をいれないで


そのまま受け止めるように勤めなければいけないようです。


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ところで兄弟姉妹と理解者の中にはおそらくはいないと思いますが


超能力を開発しようと言う目的で
生命の科学や創造主の法を学ぼうとする事は勧められません。


私達は結果として進化を果たし其れが脳機能へと
還元されるのであって、


当初の目的が未知能力であっては
正しく学ぶことさえ妨げると思いますし

何よりも動機が不純かもしれません。


未知能力の開発を進化として捉えれば
其れは誤りではないのでしょうが


其れをもって自分を特別だと感じたいとか
他人との比較で優越感を持つのであれば
それは心のエゴが動機となっているからです。


当然進化はおぼつかないと思います。


私はUFOを見たいと言う気持ちさえ
最近まで殆ど持つ事もありませんでした。


と言っても最近スカウトシップを私の目が追い求めるのは
あくまで彼らがこの社会に姿を見せてくれて
多くの人間に認識してもらいたいと願うことの延長としてです。


その動機が私達の魂から出たものであることが
大切なのは理解して頂いているかと思います。


テレパシーという未知能力の進歩は
私達の精神状態と脳機能の向上の結果についてくるものだと認識すれば
其れを追い求める必要も無い事になります。


それにこの社会の中では不要なものでもあります。


人工テレパシーが出回るようになれば
ますます私達の真のテレパシー能力は失われていくはずでもあるからです。


そして周囲の多くの人間はその存在すら理解してはくれないと思います。


ただ、自分が其れを体験した時に”これだ”
と認識できない事も考えられるので知識として持つ事は大切です。


しかしながら一方では、魂の経路を意識するために
テレパシー開発法のような手法が有効である事も間違いありません。


魂と言う存在を未だまるで意識できない方は
テレパシー能力の開発を意識すると


その時に使用する脳の領域などからも
魂の経路を受け止める事になるかもしれません。


私達は次の生において何か夢を実現するために
其れを使用してみたいですね。


例えば私が想いで呼びかけて兄弟姉妹で集い
そこで地球社会の思い出話をする。。


そんな日が来るように魂の進化を続け
自分の課題をしっかりとこなして欲しいと思います。


理解者であれば今の自分にとっての最大の進化の妨げを探せば
それがそのまま今回の課題である可能性もあるかと思います。


テレパシーなど開発できなくてもやるべき事をやっていれば
そして意識が創造主の法に向いていれば
きっと私達は目標の転生を果たす事が出来る。


私はそう考えています。


ただ、この社会の多くの人達にテレパシーと想念を理解してもらえれば
霊魂がこの社会から消えて一度きりの人生が
永遠の生へと変わる事になるかもしれない。


其れを意識して見ました。


兄弟姉妹達の中には私よりも想いを強く受け止めることが
出来る方もいるかと思いますが

未体験の方には参考にして頂ければと思います。


テレパシーで想いが通い合って調和を果たす体験を
私達は次の生で体験することになります。


憎しみや争いの存在しないその社会が
どれほど心地よいものなのか


その体験をする日が来るまで
厳しい修行?に耐えて行ってくださいね。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

P.S.


どうやら日本はますます地獄社会に突入していくようです。


新世界秩序は既に動いています。


とりわけ純粋な日本人ほど大変な想いをする羽目になりそうです。


選択肢はOBEY OR  DIE


彼らに服従する人間、もしくはそのように誘導されたり洗脳された人間は
とりあえずは生きていけますが


そうでない人間には死が待っていると思います。


と言っても苦しみさえなければ私達にとっては
それは卒業の時ですね。


以前に仏教とキリスト教のアプローチの違いについて
記事で触れた事があります。


元々は同じ天使達が与えた教えであっても
なぜに両者が極端に異なる教えとなっているのか?


一つにはそれを聞いて後の人間に伝えた人間達が
解釈を誤って趣旨を歪めてしまっている事や


私達が聖人達の語ってくれた言葉を形式的に理解していて
事の本質を理解できていないと言う実態にも原因があります。


さらに、仏教が心の暴走を抑える事を主とした目的としているのに対して
キリスト教は創造主の意志を求める事を目的としているからだと想像しています。


例えば仏教では108つの煩悩があるという取り上げ方をして
その煩悩を如何に抑えるかと言う事が
得てして主たる目的となっているかと思います。


108の煩悩と言う数に関しては
それをお釈迦様が語ったかどうかは判りませんが、


涅槃寂静を創造主の方で捉えれば
”心の暴走を止める事で魂の経路を意識する行為”であると認識できます。


一方キリスト教は”信仰”に重きを置いていて
神が存在する事とその意志が存在する事を前提に
それを求めること、神との対話を果たす事を主たる目的としています。


こちらは魂からの意識ををじかに求める行為ともいえます。


両者に共通しているのは、結局はそれが”悟り”と言う言葉であろうが
”啓示”という言葉であろうが、求めているものは同じだと言うこと。


つまりはアプローチが”心”の改善に重きを置いているのか
”魂”を求める事に重きを置いているのかと差があると言うだけで


究極的に辿り着くところに関して両者には差はない事になります。


先日、宗教関連のスレッドで、国内の仏教徒と
韓国系のクリスチャンが争っているのを見ました。


キリスト教が神を掲げているために
クリスチャンは神を意識しているのに対して、


仏教とは神を前提とはしておらず
自分の悟りを目的としていると言う違いもありますし


アプローチの違いがそのまま思想の違い
価値観の違いとなって現れ、


ましてそこに人間の価値観まで織り込んだ価値観を正しいとしている両者は
自分の価値観が正しいと信じて疑わないわけです。


更に民族意識をも価値観として持っている彼らは
その事含めて相手を罵倒していました。


しかし創造主の法に置いては肉体は仮のフォームであって
誰もがすべてを経験するという話にも繋がりますし
血や国籍で人間の間に差は存在しませんし、


仏教もキリスト教も、どちらも極めれば到達点は同じものです。


見た目に拘り影響を受ける傾向の強い私達は
形式的な上辺に拘りすぎるために、


元の教えの根底が同じものであると言う事が
認識できないのだと思います。


そしてこのように宗派の違い、
そして民族や血の違いは得てして争いの原因にもなります。
(国家や民族によって持っている思想にも差がでるので)


彼ら太陽系の天使達の話では、
孔子や老子と言われた賢者達の中にも
彼らの仲間が存在していたと言う事でした。


それは地球社会の偉人を片っ端から自分達の仲間として
その教えを美化している地球社会の独自の宗教のような主張ではなくて
すべてが本当の事だと思います。


時代が違えば、そしてその人間達の住んでいる地域の習慣が違えば
それに対して与える教えや効果的なアプローチも
当然異なってくる事は想像がつくのです。


しかし彼らの教えの本質的な目的、
そして彼らが実質的に教えたかった事が何であるかを認識できず、


それを後の人間が独自の価値観と独自の解釈で判断した事で
その教えの本質がねじ投げられてしまったのだとも理解すべきです。


例えば儒教の教えは人間間の道徳です。


キリスト教と仏教と儒教の違いにしても
それがマスター(指導者)となっている人間の教え方の違いだと理解できれば


聖人と言われた人間達の教えが
結果的には私達の心のあり方を通じて創造主の法を教えたものであると
解釈する事もできるはずです。


ただ、私達の理解すべきは
私達は聖人になろうとしているわけではないと言う事です。


この地球社会の人間は創造主の法の劣等生です。


それを理解出来きていないために

そして創造主の法を実践出来ていないからこそ


私達はここに存在していて
この地球社会の中で転生を繰り返している事を
自覚しなければならないと言う事です。


そして私達に創造主の法を説いた人間達は
天使達の中でもマスターと呼ばれるような指導者的な存在なのです。


地球社会の人間と天使達との精神的な進化の差を考えても、
ましてその中で指導者として信頼されている人間達の領域に
私達は今の一回の生だけでは到底達する事はできないのです。


その見た目を模倣する事はできても
自分ではそれに近づいているつもりでも
私達と彼らの差は歴然として存在します。


その事に気がついて
自分が大した存在ではないのだと言う意識を持って
自分は創造主の法に関して何も理解してはいないのだと言う意識を持って、


そこから学び始めなければ


聖人の教えを学び、それを模倣している自分を美化して、
自分を大きな存在であると勘違いする事にも繋がる事でしょう。


そして”正しい”と称する自分の価値観を絶対であるとして
その尺度で他人を図るから
先述のような争いにもなるのだと思います。


繰り返せば私達は創造主の法を学んでいる幼稚園児です。


私達が、大学院に在籍していて、
未だにそこで学び続けている聖人達に
いきなり追いつくことなどできるはずがありません。


私達は、彼らを自分と同じ地球の人間だから
自分もそうなる事が出来るのだと勘違いしているのだと思います。


その聖人達の教えを受けたはずの人間が
この社会には大量にいるはずなのに


彼らに肩を並べることの出来るような人間がこの社会には出てきていない事は
この世では混乱と争いが絶えていない事からも理解できるはずです。


形だけをまねて実践しても私達は聖人になどなる事はできない。


それがクリスチャンでも仏教徒でもです。


そしてこの社会の中の順列は
時には逆転するのだと言うことを
イエスキリストが語っていたことをも思い出してください。


後のものが先になる。


この世において褒め称えられるものは
天国に行くべき資質を持たない。


誰よりも偉くなりたいと思うのならば
一番末席について誰もに奉仕する存在になりなさい。


何度も私が繰り返し記事の中で紹介している言葉です。


昨日説明した内容を、
以前、質問を受けてそれに対して答えた内容を引用して、
ここでもう一度取り上げておきます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


質問は”涅槃”についてです。


諸行無常と諸法無我に関してはこちらで記事にしたことがあります。
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11362816099.html


涅槃に関してはWIKIより抜粋すれば


涅槃は、「さとり」〔証、悟、覚〕と同じ意味であるとされる。


しかし、ニルヴァーナの字義は「吹き消すこと」「吹き消した状態」であり、
すなわち煩悩(ぼんのう)の火を吹き消した状態を指すのが本義である。


その意味で、滅とか寂滅とか寂静と訳された。


また、涅槃は如来の死そのものを指す。
涅槃仏などはまさに、死を描写したものである。


「人間の本能から起こる精神の迷いがなくなった状態」
という意味で涅槃寂静といわれる。
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悟りと言われる状態が”煩悩”や”苦しみ”
から解放された状態だと認識して考えて見ます。


煩悩や苦しみの原因が何かを生命の科学に照らして考えれば、


まず、私達が経験から作り上げた既存の価値観や
私達の脳機能の本来持つ自己防衛的な意識が
心を甘やかしたがために、


外部から心が何かの刺激を受け止めた時に
それを不快と感じるその感覚が”苦しみ”だと言えると思います。


更にそんな心の価値観と、私達が生まれ持っている本能とが結びついて
作り上げた一切の欲求が煩悩だと思います。


それを全て消すと言うことは、つまり私達が生命の科学を学ぶ中で
心のエゴと本能を抑えるために努力している行為を
究極まで実現した状態になること。


つまりは一切の心のエゴの意識に囚われる事の無くなった状態であり


イエスキリストで言えば
「自分が為しているのではなくて父が私の体を持って為している」


と言っていた、まさにその状態を指し示しているのではないでしょうか。


創造主の分身でもある魂からの意識にのみ
従った状態になる事だと思います。


その時、私達は一切の心の負の想いを感じることなく
創造主の意識から与えられる想いのみによって行動する事になります。


つまりは涅槃寂静とは、
イエスやお釈迦様だからこそ可能であった、
限りなく心のエゴを抑えることで創造主の意志に従って行動している状態、


もしくは創造主の暖かい意識を感じ続けている状態と
説明できるのでは無いでしょうか。


残念ですが、私達が到達出来る領域では無いと思います。


一時的に心の暴走を抑える状態であれば、多くの方でも可能でしょうし、
その時には創造主の意志を閃きや想念として受け止め易いと思いますが


かと言って私達が、自分達の心の意識でなく創造主の意志だけで動けるかといえば
そこまではっきりと創造主の想いを受け止める事が出来る人は
この社会には居ないと思います。


天使達という進化した人間達の中で
更にマスター(指導者)でもあった高い意識を持った人間達だったからこそ
到達し得た領域であり、


悟りを目指している方には怒られそうですが、
創造主の法の落第生である地球社会の私達がそこに到達する事は
1万年早いという話になると思います。
(実質的な時間で言えば彼らはもっと長い時間を
記憶を持った転生を繰り返しているはずです)


私達は逆立ちしても聖人にはなる事は出来ません。


先ずはその域へと進むためのスタート地点に
立つ事こそが求められているはずです。


イエスキリストやお釈迦様のような太陽系のマスター達は
限りなく創造主に近づくために今でも進化の真っ最中でしょうし
意識は常に高いところにあるのだと思いますが


私達の悟りは、まず覚醒(真理に目覚めること)、
宇宙的覚醒(宇宙意識への覚醒)を目指す所から
始めなければならないと思います。


私達は背伸びをすることなく
身の丈のあったところから進んでいきましょう。


自尊心や過信は私達の進化の妨げにもなります。

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11009631713.html
宇宙の法則
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11362816099.html
続・宇宙の法則番外編 釈迦の教え
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11361245976.html
アプローチの違い 仏教と覚醒
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11361455669.html
アプローチの違い 仏教と覚醒 後書き

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ここでは私はツイッターで質問された仏教の涅槃寂静を取り上げて


それが究極的には心の暴走とエゴを抑えることで
創造主の意志によって行動すること、


つまりは聖書のイエスキリストが語っていた


「私が為すのではなくて私の肉体を通じて父が為している」


と言う状態と同じものであると説明させて頂きました。


涅槃寂静が心の暴走から解き放たれる事である以上
その時に私たちが受け止めて行動する指針となる意志は
自分の心の中の価値観であればそれがエゴから出たものではないもの


もしくは魂から受け止めた創造主の意志と言う事になりますし


一方ではイエスキリストは肉の想い(心の意識)ではなくて
御霊の意識(魂の想い)によって生きる事を実践し


それを自分の意志でなくて父の意志を実践していると語っていたのですから
両者が同じものである事は明らかなのです。


キリスト教徒と仏教徒の違いは、
いってみれば富士山の登山において静岡県ルートと山梨県ルートが存在していて
それぞれ進んでいる最中は別の道を歩いているわけですが


辿り着く最終的な目的地は富士山の頂上であり
そこに到達した時には両者は実は同じ目的を持っていて
それを共に果たしたという事に気がつく事になります。


つまりクリスチャンであっても仏教徒であっても
覚醒者同士は間違いなくお互いを理解しあえることになります。


仏教徒とクリスチャンの争いは


途中過程で違う道を進んでいるからと、
自分の進んでいる道こそがを正しいとしては
相手の道を誤りだと指摘しているようなものだと言うことです。


言わせて頂ければ、
生命の科学=創造主の法を学んでいる私達は


キリスト教と仏教のアプローチの両方を
同時に使用している事になります。


一方では自らに戒律を課して心のエゴの暴走を抑える事を勤め
一方では魂の意識から創造主の意志を引き出し
それを実践しようと勤めているからです。


更に言えば私達が果たすべきは、聖人を模倣する事でも
それを美化して褒め称える事でもなくて
彼らが語ってくれた創造主の法を理解して実践する事だと言うことです。


宇宙の法則の中でお釈迦様の教えとイエスキリストの教えを引用して
両者がとても良く似ていると言う指摘もさせて頂きました。


キリスト教と仏教は別々の聖人によって語られ
しかも異なる民族によってその後信仰され発展していく事になりますが


結局はその後それを理解していると証した人間達の価値観が
そこに付け加えられて行った事で


大元の聖人達が私達に伝えようとした趣旨が
ずれてしまっているのだと思います。


ユダヤ教と言う形式的な戒律に人々が囚われるのを恐れ
そこに心のあり方の大切さを教えようとしたイエスと


カースト制度の身分階級の差が存在していたインドの風潮の中で
人の心のあり方を教えようとした釈迦が、


それぞれの置かれている社会環境の中で
効果的な説明をしようとすれば


同じ事を同じように表現できなかったのは当たり前だという事です。


そして私が主張したように、同じ創造主の法を教えて説明するにも
天使達の教えは私達人間の進化と認識の違いに合わせて変化してきてもいます。


アダムスキーは、イエスキリストと言われた人間の魂は
それ以前にはエリアであって更に以前にはモーセであったと語っていました。


それは同じ聖人がこの社会に何度も
地球社会を導くために繰り返し転生し続けてきた事の表れです。


でもモーセとイエスでは民に与えた戒律も異なります。


その差を額面どおり受け止めると
私達はこれからも同じ間違いを繰り返す事になるのです。


元々は奴隷階級に甘んじていて
放置しておけば盗みに殺し合いをも当たり前にしかねない
そんな野蛮な意識を持っていた古代の人間に対して


イエスキリストがやってきて愛を語っても
効果が得られない事は一目瞭然なのです。


殺してはいけない盗んではいけない。


時には刑罰をも設けて、そんな基本的な事を与えるに
とどまることにもなります。


それが進化した人間で道徳的な意識を持つ事ができる相手であれば
今度はそれに対して形式だけでなく
心のあり方が大切なのだと教える事もできます。


更に知的レベル・現実での科学的知識の増えた人間に対してであれば
今度は三次元と四次元と言う話含めて
創造主の本質的な話まですることも出来ますし、


アダムスキーとスペースブラザーズは
この社会に生命の科学を紹介することで
更なる理解を私達にあたえようとしたのです。


幼稚園児に大学の教科書を与えて
「この問題を解きなさい」


と言うことが如何に愚かであるかという事を
私達は理解できるはずなのです。


私達の進化の程度に応じて
それに対して与える創造主の法の教材も進化させた。。


天使達の教えは私達の認識力の進化に合わせて
こちらも進化し続けて来たのだと私達は認識すべきです。


イエスが古き契約を無効として新しい契約を語ったのも
私達がいつまでも私達の昔の資質に対して与えられた価値観を
習慣や規範として延々と引きずる事がないように


私達に更なる進化の切欠を与えたものだと認識すべきです。


しかし私達は時にはその古き教えを
そっくりそのまま今の時代に適用しようと勤めます。


それがこの社会に悲劇をもたらしている原因の一つでもあると思います。


残念なのは私達が彼らの教えの実質を理解していれば
私達は進化と共にそして社会の変貌にもそれを適応して
生きてくることが出来たはずです。


しかし形式的な上辺の理解にとどまったために
時代の変化ごとに私達は自ら戒律を作り上げる必要にも
追われることになりました。


そして形式的な戒律はその時代にしか適用しないものであることに
気がつくこともなく、物事の実質を考えない私達は
その古きさび付いた戒律を後生大事に持ち続けることにもなっています。


更に今の社会の中では、
イエスキリストがサタンの会派と呼んだ人間達の意識を組む人間達が


天使達の教えに自分達の価値観をも付け足して
意図的に創造主の法からかけ離れさせたり、
思想ごとの争いの原因にまで仕立て上げてもいます。


私達はそんな枝葉を払いのけて

聖人達が語った創造主の法の実質こそを理解して
実践していかなければならない。


そしてそのためにも誰が何を語ったのかを
重視するのではなくて、語った人間を信奉するのでもなくて


その語られた内容こそを重視していくべきだと言う話にもなってきます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


生命の科学=創造主の法を学んでいる私達のもう一つの強みは


私達が想いというものを理解していることです。


私達は創造主の法の元、単に想いを発するだけでなくて
一方では想いを受け止めることの大切さを学んでいます。


魂からの意識やテレパシーに関しては
これは想いを受け止める行為に他ならないからです。


そして想いを受け止めるときに障害となるのは
私達が自らの意志で想うことです。


つまりクリスチャンのようにひたすら創造主に
想いを語るのも


仏教徒の様にお経や念仏を唱えるのも
これは想いを発する行為だと言うことです。


私達は想いを発するだけではなくて
その一方で想い魂を通じて受け止めることが
大切なのです。


そして心を持って思っているばかりの状態では
私達は創造主の想い、創造主の法を受け止めることも出来ない


そのためにも私達は時には自分の心の想いをとめて
想いを受け止めることが求められていることにもなります。


これも以前からの繰り返しになりますが
パウロやイエスキリストの言っていた”信仰”とは

単に神をおもって想いを発する行為でもありませんし


神やイエスキリストを信じることでもありません。


私達は創造主の想いを強く受け止めたのであれば
その想いを肉体を持って表現することにもなります。


つまり信仰には実践が伴わなければならないと言うことです。


自分が信頼している神の想いを感じたのであれば
それを実践してこそ信仰だと言うことです。


そしてそんな行動が私達の魂の意識の経路を
更に強くすることもにもなります。


そして私達は創造主の法を信頼することにもなります。


心と魂の存在、更には三次元と四次元の存在

そして想念というエネルギーの存在をも理解し


想念を発するだけでなくて
受け止める事の必要性も併せて理解すれば


同じ聖人の教えであっても私達が実践すべき事が
また異なって見えてくると言うことです。


そして私達の生きている目的は
この今の社会の中で幸せになる事ではないと言うことを
忘れてはいけないと思います。


私達の魂の進化を妨害している社会の中で
私達が幸せと感じる事は得てして心のエゴが
求めているものだからです。


私達は魂の想いを持って幸せと感じるような
そんな状態へと心を改善していかなければならない。


万物に奉仕して、社会の改善を幸せと受け止めるようになる事を
私達の目標としていきたいです。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】


-----------------------------------------------------


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11009631713.html
宇宙の法則


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11363884269.html
進化する天使の教えと逆行する地球環境
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11364404299.html
指導者の導きと共に進化する




脳に電磁波で苛つき誘導をしておいてその後に
人を送ってよこす。


それが宅配便の業者の人間で
しかも隣の部屋と私の部屋を誤って見せての訪問。


つまりは私の様子を伺いに人を送っておいて
私が苛付いた態度を示す事を誘導したと取れます。


万事がこんなやり口なのが
ユダヤの傀儡です。


P.M19:38

お知らせ

今日の記事も夜になります


被害をブログで報告しないと
地道に被害がひどくなってくるようです。


おそらくは地元利権有志ネットワークと協力者、
私を付け狙っている人間達の有志の攻撃で
脳の周波数が地道に下げられています。


そして思考能力、更には判断能力にも
支障をきたされています。


性的抑圧誘導のためにフェロモンらしきものまで
再び撒いているようです。


そして後頭部には抑圧の刺激が続いています。


夜中に目覚めると
平衡感覚を失って足元がふらついたり
運動神経までやられている気配です。


やられる箇所によっては音感まで悪くなるようで
脳でイメージする音楽が音痴になる事もあります。


今度は目への攻撃も始まりました。


顔へは痒み、おそらくは静電気のようなもので
実行していると思います。

P.M13:14
ーーーーーーーーーーーーーーーーー



3.11に気をとられていましたが
東京大空襲のあったその日に暴風と砂埃(黄砂?)襲来。


これはどう見ても人為的なものだと私は思います。


人為的な風が今でもこの周辺では随時起きつづけてもいます。


都心周辺が急激に気温上昇。

そして後方からは寒気、寒冷前線が。。


と言うことになれば激しい温度差に
強風が吹き荒れるのも当たり前です。


再びHAARPにも動きがありますが
こちらも気象変動がらみの気配があります。


前回の動き以降大きな地震が世界レベルでも
発生していないのが不気味ではありますが。。。

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偶然の突風と黄砂でご迷惑おかけしています。


寝言だと思ってくれて結構ですが
ユダヤ傀儡からの私への腹いせのタイミングで
それは起きました。


準備してあって、それを私の行動に併せて
タイミング良く実行しただけでしょうが気分は最悪です。


後10分帰宅が遅ければ暴風直撃でしたが、
五年前の時と同様に運良く事なきを得たわけです。


「出かけるなら早くしよう」と私が妻をせかしたことが
結果的に幸いしたのだと思っています。

黄砂??実況中継
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
204 :M7.74(埼玉県):2013/03/10(日) 13:17:19.99 ID:ZVjE5P8r0
遠くの景色が黄色くかすんでる……。
っていうか風怖すぎ


205 :M7.74(茸):2013/03/10(日) 13:19:53.63 ID:gYnwG34q0
うぎゃあああああああああ

所沢空がぁあああああああ


206 :M7.74(埼玉県):2013/03/10(日) 13:20:41.39 ID:blxYTLod0
風が怖いお(´・ω・`)


207 :M7.74(静岡県):2013/03/10(日) 13:21:30.37 ID:NfAoIHzk0
これから気温が下がるそうです


208 :<3 ◆Olstcnoqh5B1 (新潟県):2013/03/10(日) 13:21:32.69 ID:OVru3hLR0
埼玉
http://i.imgur.com/t1IA1eY.jpg


209 :M7.74(関東・東海):2013/03/10(日) 13:21:53.38 ID:JIy40bY0O
>>205
Sage欄にまageっていい加減直せよ(笑)


210 :M7.74(dion軍):2013/03/10(日) 13:22:28.79 ID:R+frrwib0
強風なんだか地震なんだかわけわかめ
とにかく家が揺れとる@グンマー


211 :M7.74(茸):2013/03/10(日) 13:24:03.13 ID:gYnwG34q0
埼玉マジでこええええええええどうなってんだァああああ


212 :M7.74(チベット自治区):2013/03/10(日) 13:25:35.94 ID:CSoVzJNs0
目がかゆいよ。目がかゆいよ


213 :M7.74(埼玉県):2013/03/10(日) 13:26:27.49 ID:fGWCujZo0
たす・・・けて・・・


214 :M7.74(WiMAX):2013/03/10(日) 13:27:48.02 ID:w6nqZhvt0
なんか今日。。。怖くないか。。。?


215 :M7.74(庭):2013/03/10(日) 13:28:21.47 ID:UddgL4nF0
>>213
・・・を書く余裕があるなら元気だな


216 :M7.74(関東・甲信越):2013/03/10(日) 13:32:45.39 ID:gGIq+Hz2O
空が真黄色や
末期色か?
馬鹿ばっかり(´・ω・`)


217 :M7.74(庭):2013/03/10(日) 13:35:09.22 ID:abk0V6su0
空が真っ黒だ
悪魔舞い降りる前兆か


218 :M7.74(dion軍):2013/03/10(日) 13:36:07.35 ID:9qV1l3X10
風めっちゃ強いww
それに遠くの空がなんか黄色っぽいしw 黄砂か?
花粉症で憂鬱だ・・・

@さいたま


219 :M7.74(東京都):2013/03/10(日) 13:36:16.68 ID:H/jrCaQ00
風強くなって急に曇り始めたのだが


220 :M7.74(東京都):2013/03/10(日) 13:38:28.66 ID:vN799VfW0
急に空が黄色くなった こわすぎっ  一瞬で新宿が見えなくなった 黄砂?花粉?@板橋区


222 :M7.74(埼玉県):2013/03/10(日) 13:38:36.47 ID:fGWCujZo0
埼玉から南下しはじめたか、次は東京いくぞ


223 :M7.74(茸):2013/03/10(日) 13:38:42.42 ID:gYnwG34q0
おい、なんで埼玉だけこうなんだよ。雨降ったらどうなんだよこれ((((;゚Д゚))))


225 :M7.74(茸):2013/03/10(日) 13:41:06.81 ID:N3kHQqgu0
池田ノ死と朝鮮戦争とはなんか関連があるの?((((;゚Д゚))))


226 :M7.74(東京都):2013/03/10(日) 13:41:13.26 ID:H/jrCaQ00
部屋が砂臭え・・・


227 :M7.74(東京都):2013/03/10(日) 13:41:58.25 ID:7IEGGzRT0
@新宿
外がまっきっきでなんか笑ってしまう
砂漠の中にいるようだ


228 :M7.74(チベット自治区):2013/03/10(日) 13:42:09.52 ID:CSoVzJNs0
午前中に比べ9度も下がった広島なう


229 :M7.74(埼玉県):2013/03/10(日) 13:42:41.25 ID:blxYTLod0
家の中にいても目がかゆいお


230 :M7.74(関東・甲信越):2013/03/10(日) 13:43:51.03 ID:DFDn0aslO


なんじゃこりゃああああああ
外が凄いことになってる土煙で視界悪すぎやばい。埼玉南部


233 :M7.74(関東・東海):2013/03/10(日) 13:48:23.18 ID:LkdPx71tO
フジテレビ凄い映像流してる。滝じゃん


234 :M7.74(WiMAX):2013/03/10(日) 13:49:32.70 ID:w6nqZhvt0

おいお前ら空を見ろ
やばいだろこれ
マジでどうなるんだよ


235 :M7.74(庭):2013/03/10(日) 13:51:27.43 ID:9swf9XKz0
空ヤバイ


城南の暴れマラ!


236 :M7.74(チベット自治区):2013/03/10(日) 13:51:49.57 ID:CSoVzJNs0
実は鳥取砂丘からの砂


237 :M7.74(チベット自治区):2013/03/10(日) 13:52:01.51 ID:16wXeu9v0
>>232 訂正 1909 ← 1911


238 :M7.74(東京都):2013/03/10(日) 13:52:57.98 ID:mmS215IW0
( ゚д゚)おい やばいぞ


239 :M7.74(庭):2013/03/10(日) 13:55:08.29 ID:i7vLA0c50
地震より黄砂PM2.5の方がよっぽどやばいな。


240 :M7.74(dion軍):2013/03/10(日) 13:56:36.01 ID:MWzT7MC/0
東京だけど風が急につよくなって
この時間なのに空が夕暮れみたいな黄色になって
視界がわるくなってあせったわ

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

と言うことで、もしも今回のこの現象が
私が生きていることへの腹いせであるとしたら
ご迷惑かけています。


今も強い風が随時アパート周辺を直撃しています。


この事を予定していた加害者達は
私をどうにかして外に連れ出したかったようで
私に外に出かけるように働きかけたようです。


詳細は触れません。


最近は風貌を大きく変えられつつありますし
加害者達の晒し者にされていることも気がついていたので


出かけたくはなかったのですが、

結果的には出かける羽目になりました。


工作員への腹いせと抵抗含めて被害写真を再公開して、
出かける旨を記述して出かけたのですが。。


出かける時間帯には通り道の周囲は、未だ平穏を装っていて
いつもよりも人の気配をあちこちで感じたのですが、


帰りには同じ道が緊張感で張り詰めていて人が殆ど居ないし

周囲の家も静まっているのです。


そして私が買い物から帰る頃には天候が変わりだし、
被害更新をすると間も無く突風が吹き出して
黄砂が舞い散るという偶然が起きました。


今回は五年前に比べると、飛び交う砂の量は少なかった様で
然程暗くはなりませんでしたが
その後は関東にもしっかりと届いているようです。


そういえば五年前の時にも黄砂が吹き荒れたのは日曜日で、
しかも私が出かけていて帰って来た直後でした。


そしてもしかしたら本当に今回の黄砂の発信地は
埼玉だった可能性があります。


身近に集ってきている人間には、
その”偶然”に驚いているいるでしょうが


こんな事は地震含めて私に関しては頻繁におき続けています。


彼らの中にはこんな事があっても
”気象兵器”や”ハイテク兵器”という物を提示されても理解できず、


例えばユダヤ傀儡が


「あれは諸星が引き起こした」


と言われればそれを信じるような意識の人間もいるわけです。


そしてそんな人間達は真理に目を向けることができず
オカルト話でまたしても騙されることになるのです。


自分達のしている事を他人の所為にして
自分達はそ知らぬ顔をできる組織はある意味羨ましいですね。


そしてその姑息さと意識の低さには
ある意味感心してしまいます。


ところで、この黄砂やP・M2.5に関してですが、
心配しているのはその成分に洗脳薬や磁化剤と同様の効果のあるものが
大量に限れ込んでいる可能性です。


そこにHAARPや地域のHAARP技術で
特定周波数照射により大量マインドコントロールという可能性も


呼吸器疾患やウイルスなどの蔓延による病誘導と同時に
警戒して欲しいと思います。


今後は個別ハイテク工作員の
出番かも知れないということです。

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私は建設用接着剤でも吸わされているようで
水分含めて腹の内容物を固められ続けています。


そういえば加害者組織は私の思念波を読み取るためにも
脳機能を思い切り低下して、


右脳機能を利用した思考を妨害して
左脳で言葉で考えさせるように誘導している気配です。


そうでなければ彼らは私の思考を理解できないのだと思います。


閃きは勿論、イメージで何かを思い浮かべることも
音楽を頭の中で奏でる事にも支障をきたしています。

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ここ数日は思考回路が余り良く働かない事もあって
(右脳がつぶされています)


私の夢という事で小学校の作文のごとく
寝言とも言われかねない事を綴ってきました。


そして今日は、陰謀策略やオカルトを理解して居る方で、
私の掲示板などの広報で真理に目覚めた人達を意識して
再び寝言を語ります。


掲示板でオカルトや策略に意識を向けていた方も
私と同様に何事も自分の頭で考える癖がついていた方である
可能性が強いのではないかと思います。


オカルトや陰謀策略を追求する作業は
目に見えるものを認識する作業ではなくて


現象と言われる結果からその原因を追究する作業である事も
私が説明するまでもないと思います。


「情報が多く交錯しているけども
どうやらその中にも真理がありそうだ。」


そんな意識を持って見つめ、その情報を一旦は知識として持って
その上で真理を探究しようとしていた方々が
オカルトサイトや陰謀論サイトに多かったのだと想像しています。


そして以前のオカルト板や陰謀策略系のスレッドは
(HAARP・人工地震含む)
私にとっては心強い味方となりうる
意識の高い人間の多い場所でもありました。


最近はその多くが工作員にとって替わられて
認識不足の書き込みや意識の低い書き込みが連なっていますし


地球の法則のトンでもオカルトや
従来の地球の法則の嘘の辻褄あわせの
修正訂正バージョンのオンパレードですが


元々の住人の資質の高さは、私が誰よりも理解していますし
その多くの方々は最近は余りにも低いレベルの工作が
掲示板でも続いていることから


書き込みも馬鹿馬鹿しく思っているのではないかとも感じています。


そして彼らに特定される事をも警戒してくれているかと思います。


煽てる訳ではありませんが
オカルト板やHAARP関係スレッド、そして陰謀論スレッドには
右脳と左脳のバランスが良い思考ができる人間が集まる傾向にありました。


左脳中心の理屈馬鹿ではなく、
かといって思考せず鵜呑みにするような人でもなく


適度に直感も織り交ぜながら自ら思考もできる、
そして結果的には覚醒に一番近い資質である
バランスの良い思考を元々備えていたのが
そんな兄弟姉妹だと思います。


そして今では私の記事を読んでくれるようになった皆は
初めて私の記事を読んだ時から
記事の中から何かを感じてくれたことかと思います。


地球の法則で言えば波動の法則や引き寄せの法則と
言うことになるのでしょうが、

それは私の文章にこめた強い”想い”でしょうし、


もちろんこの場合はどちらかと言えば
「魂の共鳴を感じた」とか、「魂が真理を認めた」というのが
正確な表現だと思います。


私が長年試行錯誤して辿り着いたこの道ですが、
おそらくは多くの兄弟姉妹も同様の試行錯誤を
無自覚のうちに続けて来たことかと思います。


そして絡み合っていた疑問の糸を解くためのきっかけが
私のブログだった方も中には居るのではないでしょうか。


今までオカルトと読んでいたその情報の多くを分類し、
今ではその多くがオカルトと言う分野から
真理と嘘とに置き換えられる事になったはずです。


私達が正しい事と正しくない事を分類する尺度を得た事で
理解不能な内容はその殆どが消えてなくなったはずです。


一部は理解の下、真理へと置き変えられ
大半は荒唐無稽のガラクタとして放り投げられた事でしょう。


私達はその選択をスタート地点として
本当の自分に気がつく旅に出たような存在で、
その時から私達の本当の生が始まったのだと思います。


私がそうであったように、
おそらくは多くの兄弟姉妹が今では”現実”を生きています。


それは他人に与えられた虚像ではない
普遍的真理の世界です。


その上で個々の私達がどんな生き方を選択するかは
私達の自由意志にかかっている事になります。


そして勿論賢明な兄弟姉妹は
真理の道へと進む事を選択してくれたわけです。


マトリックスのようなまやかしの世界から
私達の魂は解き放たれたのです。


私は今、極限の悪意にさらされて生きています。


ただ、その苦しみを、真理を知ったための代償と受け止めて
歯を食いしばっているような状態でもあります。


同様の思いをしている方も少なくないかと思いますが
今はとにかく魂にしがみついて、


サタンの意識とそれを強く持っている人間達の想いにだけは
絶対に誘導されないで、生きて行って欲しいと願っています。


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陰謀策略から私のサイトに関わってくれた方々は
この社会を動かしている大いなる悪意に、早々と気がついていた方々です。


今では、どこかの陰謀論サイトの語っている
A層、B層という分類をしている人間達を


「どんぐりの背比べをしている」と


冷静な目で見つめるだけの意識をも
今の私達は持つ事になっているはずです。


私達が意識しているのは
”陰謀論”を語っているサイトのような
断片的で具体的な知識だけではありません。


それは現象に囚われ全てが目に見えるレベルでの
些細な事に過ぎないからです。


そして目に見えない領域に関しては
嘘とオカルトで満ちている事にも気がついてくれたはずです。


私達の社会を取り巻く陰謀は
もっと具体的で現実的なものです。


それに気がつくと同時に、私達はもっと抽象的ではありますが
明瞭なその全貌を意識する事にもなります。


私達が見つめさせらていた陰謀はその一角に過ぎない事含めてです。


そしてイルミネティーと言われているその諸悪の根源が
カモフラージュに過ぎなかった事にも気がついたはずです。


彼らの策略は今では実願しつつある事も
この社会が決して良くなっていない事も
私達には、はっきりと見えているかと思います。


誰も、一旦真理へと到達した私達を騙す事はできないのです。


その一方で不安や恐怖を感じることなく
勿論絶望を感じることなく


今まで意識したことのない自分と言う存在を通じて
次の生を意識する事も今後の課題にして頂きたいと思っています。


闇政府の人間達は今再び動こうとしているはずです。


アジアで事件を引き起こす事をその狼煙としてです。


リビアやシリアやイランが潰された事からも、中東イスラエル情勢が
緊張状況から回避されたらしい事も理解できるかと思いますが


一方では古代イスラエルの民の国であるこの日本は
今ではその混乱の渦中にあります。


まるで聖書の予言のように、
古代イスラエルの末裔の地は魔の意識に囚われた人間達から
責め立てられている最中ともいえます。


それが悪意によって実現されようとしている事も
私達は気がついています。


見た目には創価学会や朝鮮半島の日本侵略と言う形でです。


でも私達はその真の姿をも認識する事ができます。


ユダヤ教パリサイ派長老会サンヘドリンの
悪しき想いが人間の心のエゴを誘導し続けていると言う実態です。


しかし広報すら間々ならないこの今の日本の中で
私達に物理的に出来る事は余りにも少なすぎます。


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オカルトに関して興味深く見守ってきた方々も
今ではその情報の多くがガラクタと宝とに
分類された事かと思います。


目に見えないものを当初から興味を持ったのは、
そこに魂の働きかけを感じたからでもあると思いますが


生まれ持った好奇心や自分が不可思議な体験を繰り返した事が
そのきっかけである場合も少なくないと思います。


つまりはそんな方々は、魂を持って何か体験していて、
三次元と四次元の狭間で四つの感覚器官を持っては
魂のひらめきを理解しようと苦しんできた事と思います。


私もまさにそんな人間でした。


私達はそんな自分の実態を正しく理解する事で
そんな迷路から逃れる事ができた存在でもあります。


どんどんと複雑になり出口の見えない迷路に
多くの人間達が未だに囚われているその中で、
私達は早々と出口を見つけてそこから脱出する事が出来たのだと言えます。


私にとっていくつかの偶然がそれを導いたように
兄弟姉妹にとってもいくつもの偶然がそれを可能にしたはずです。


そしてその偶然を、勿論単なる偶然と思わず
それが導きであったと理解してください。


それが独自の力で魂からの導きであったにしても
天使達の想いがそれを実現したにしてもです。


テレパシーや想念を、幽霊に置き換えるこの社会の実態が
私達にとって一番の難関にもなっている事
今では実感しているのではないでしょうか。


私達は永遠の命を、一度きりの人生に
すりかえられて存在して来たのです。


そしてその実態を知った事で
オカルトに対する魅力は消えたかもしれませんが


私達にとっての未知なる領域は、
未知能力、脳の進化と言う形として存在する事にもなりました。


人間が心を持って作りあげたオカルトから離れて、
私達が未だ資質不足ゆえに理解できない未知の領域として
自分の脳機能を強く意識して行って欲しいと想います。


これから私達が探求するのは究極のオカルトです。


と言っても荒唐無稽な話とは異なり
到達さえすれば真理としてその答えが明確に示されるものです。


人間の潜在能力を追求するその未知の領域こそが
今後の私達にとっての最大のオカルトとなります。


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オカルトに興味を持った人間は、
目に見えない現象に関して自分なりにその実在性を
感じた事になりますし


闇政府の策略に興味を持った人間は
この社会の実態を把握して
そのあり方に疑問を持っていた事になると思います。


つまりは私達の魂が私達に違和感を伝えていた、
もしくは私達に知識をささやきかけていた事を
自覚していた事になると思います。


宗教や民族の中の一部の
頭の凝り固まった人間達の様子を見ていれば分かるように、
彼らには心以外の経路はありません。


そしてもう一つの経路を理解して自覚する事も
おそらくはないのだと思います。


この差にしても、もしかしたら前世までに私達がすごして来た人生において
どんな生き方をしてきたかが、そのまま反映されているとも言えるのです。


つまりこの生において覚醒を感じる事になった人間は
過去生において創造主のくれた課題を
ある程度は無難にこなす事が出来ていた可能性が高いと言うこと。


それが地道な進化となっていて
この生では当初から覚醒に近い場所に居たと言う事です。


勿論、選ばれた人間と言う意味ではなくて、
過去においてしっかりとカルマを清算し
そこで学ぶべきものを学んできた。


尚且つ、この社会において課された課題をこなすに至り
ついには覚醒へと導かれたのだと認識すべきです。


繰り返しますが、
この社会においての創造主の法は
私達を覚醒へと導くことこそが中心となると思います。


イエスキリストが言っていた
「父の想いは永遠の命です」という言葉の様にです。


そのために、心のあり方を変えるためにも、


私達は学習不足の内容、
そして心の暴走を抑えるために学ぶべき事を課題として与えられ
それをこなす事で進化を果たしてきたはずです。


心の暴走をある程度抑える状態に達した事で
オカルトや陰謀と言った中の真理に目を向ける、


そんなきっかけをも意識できるような状態に導かれたと言えます。


もしも私達が心の暴走を続けている最中であれば、
オカルトや陰謀論を目にしても
それに興味を示す事もなかったかもしれないのですし


私が提示した、真理を知るきっかけに触れながら
素通りして行ったのだと思います。


つまり私達はこの生までに心に対して課されて来た
多くの課題を結果的にこなしていたために

今回の生では当初から恵まれた環境にいたのだとも言えます。


私が以前から繰り返している。


「今この日本と言う環境に生まれ育ったこと。
もしくはこの日本の中で暮らしている事。」


それは偶然ではないと言うことです。


世界の中でも目に見えない激動の時代を迎えているこの環境が
私達の魂を大きく揺らすきっかけとなっている事も判るかと想います。


もしも戦争地帯や、逆にのどかな場所に生まれていれば
私達の覚醒はなかったかも知れないのです


つまりこの時代のこの場所に生まれたこと自体が偶然ではなくて
私達の過去の人生での私達の生き方、
そして私達の生まれて来た時の魂の状態とは無関係ではないと言うこと。


私達は適した環境を与えられ
その場で与えられた課題をこなした事で
今覚醒に導かれたのだと理解ください。


もしかしたら本当はもう一段階学ぶべき事があるのに
運良く偶然覚醒へと導かれた魂もあるかも知れませんが
その分の学習不足は私を恨まないでください。


私はそんな人間の残されたカルマをも
今背負わされている最中だと認識してもいます。


ヤコブの手紙と言う事でもう一度記事で紹介しますが
私は今自分の背負える以上の荷を
背中に背負わされる事になっている可能性をも感じています。


ただ、自分が苦しめば苦しむほど
自分の努力は無駄ではないのだと思うように勤める事で
それが自分の進化に与える影響を楽しみにもしています。


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夢と言って良いかどうかは判りませんが


オカルト好きの人にとっては
もしかしたら永遠の命に進むことで宇宙的啓示を体験する事により


自分の過去の生の記憶を取り戻すことを
楽しみにしている方もいるかもしれません。


私は今の生では確実な記憶を取り戻す事も出来ませんでしたし、
今は正直前世を知りたくもないのですが


誰もが自分の前世やそれ以前の人生についての記憶を
楽しみにしているかと思います。


ただ、私達はそれに関しては余り夢を持ってはいけないと思います。


アダムスキーが言っていましたが、
私達は多くの方が無自覚に夢の中などで
自分の過去生を見ている可能性が高いようです。


でもおそらくは自分ではそれを自分と認識する事もできなかった
可能性が強いのです。


それは私達が輪廻転生を理解していないからですし、理解したとしても、
私達はどうしても自分達を美化してしまう傾向があるので


当然自分の過去の姿に関しても
それを過大に評価したくなる事に由来します。


例えば過去には著名人が大勢いますが、
そんな人間の生まれ変わりである人間は当然一握りであって


しかも精神的な徳の高いと言われる存在は
ほぼこの社会から卒業して行っている事になります。


つまり私達の多くは前世も普通の人であって、
しかも自分が想像しているような姿をしていなかった可能性が高いわけです。


ましてスペースブラザーズのマスターが語っていたように
私達はありとあらゆるフォームを経験する事になります。


色だって形だってそして性別もです。


そんな私達が進化の過程において体験したそのフォームが
自分の心にとって心地良いものとは限らない。


その事に関しては理解をして置くべきかと思います。


私達は自分を過大評価する事は止めようと務めているでしょうし
その点では兄弟姉妹に心配はしてはいません。


そして地球社会の誤った価値思考の中で
偉大なる人間と評価されて居る人間は


却って魂の進化の進んでいない人間である可能性が高いことは
私達の理解のとおりです。


哲学者、科学者などの中で創造的な活躍をした人間は
おそらくは突き詰めた真理の中に神を見つめ
この社会から卒業して言った事でしょうが


ナポレオンがこの世から卒業して行っているとは限らないわけです。


それは日本の中の徳川家康や織田信長、豊臣秀吉にしても同じです。


この社会では偉大と言われた人間達が良い魂の持ち主とは限らず、
私達の社会の中では小さな存在とされたそんな人間であっても


しっかりと創造主の意志に従って生きていた人間こそが
本当の進化へと進んでいるはずです。


私達は自分達の価値観を一旦置き換える必要があると思います。


私がこんな事を言うまでもなく
賢明な兄弟姉妹は理解してくれるかと思います。


そして一方自分が何かの使命を持って
この社会に転生を果たしたという意識の強い兄弟姉妹は


もしかしたら前世は天使達の仲間でブラザーズとして
活躍していた。。。


そんな事もあるかもしれません。


いずれにしても私達は、
この地球社会のとても低い波動に強い影響を受けて生きていた事から
精神的には太陽系の兄弟達には遥かに及ばず


次の生では彼らの中でも一番小さな存在としての自分を認識する事から
はじめる事になるのだと思います。


しかしこの社会の中とは異なり
彼らは誰もが私達のその至らなさを非難する事もありません。


きっと私達を創造主の法の勉強においての幼児と認めてくれて
あらゆる導きをして行ってくれる事でしょう。


私はそう信じています。


大体私達は自分が一体どのくらい長い人生を
生きてきたかも判らないのです。


もしかしたら今回一度きりの人生で
いきなり覚醒へと進んだ方もいるかもしれませんし
(業がない分魂に導かれやすい)


逆に何度も魂と心の間を揺れ動き続けて
数万年の人生を歩んだ人間だっているのかもしれません。
(魂の消滅を間逃れながら)


そんな方であれば無自覚の内に、
オカルト言われるレムリア文明やムー文明、


さらにはマヤアステカ文明と言われる古代文明をも
体験している人間がいるのかもしれません。


天使達の中にはそんな文明の指導者であった方もいます。


アダムスキーの話ではオーソンさんは
マヤ・アステカ文明の偉大なる指導者で
その名は今では一地方では神とされていると言う話でしたし


アダムスキーがファーコンさんと呼んでいた人間は
レムリア大陸(ムー大陸)の指導者だったと言います。


レムリア文明ではアダムスキーさんも科学者として
活動していたと言う話でした。


自分の意外な側面に気がつくことになる
そんな方もいるかもしれませんね。


そしておそらくは多くの兄弟姉妹は
再びこの社会にだけは生まれたくないと思っているのが
本音だと想像もしています。


とりわけ私のような目に遭っている人間であれば
なおさらだと思います。


そう言えばこの社会での、記憶の一部または全部を失っての
転生に関して興味深い話もあります。


勿論、私もそう理解して主張してるつもりですが
アダムスキーがイエスキリストの12使徒に関して
取り上げていた話です。


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一二使徒も別な惑星から転生してきた


 各惑星は間違いなく人類が住むように作られたという
確実な証拠が聖書にあげてある。


生命は自然の偶然ではない。


『イザヤ書』 45・18に次の個所がある。
「天を創造された主、すなわち神であって、また地をも作り成し、
これを堅くし、いたずらにこれを創造されず、これを人の住み家に作られた主はこう言われる。


『わたしは主である。わたしのほかに神はない』」
(訳注=この部分はある日本語訳聖書の引用)。


 神がこの世界(地球)を人間が住むように作られたとするならば、
他の惑星群をも人間が住めるように作られたに違いないと考えるのは合理的である。


 この世界の者でない人たちが
われわれのあいだに混じって住んでいるという私のこれまでの声明を聖書は裏付けている。


『ヨハネによる福音書』 17・14 に次のような言葉がある。


「わたしは彼らに御言葉を与えましたが、世は彼らを憎みました。
わたしがこの世のものでないように、彼らも世のものではないからです」


『ヨハネによる福音書』 17・16 もこの言葉を繰り返している。


これら各節は使徒たちのことを言っているのであって、
地球人の中に住んでいる異星人のことを意味するのではないと考えている人もあるが、


この場合はそうではないことがわかる。


なぜなら語り手のイエスは「私が世のものでないように」という言葉に
重点をおいているからだ。


 以上は、イエスとともに働くという特殊な目的のために、
一二使徒も別な惑星から来て地球で生まれ変わったことを意味することになる。


彼らは前生の体験の記憶を一部分かまたは全部失ったまま
この世界に転生する人々の先駆者であったのだろう。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

これは勿論アダムスキーが自分の取り戻した記憶に基づいて
自分が何者であったかを理解した後に


昔はヨハネという名前で12使徒の一人として
存在していた事を自覚し


その当時をも思い出しながらイエスの言葉を引用して
説明しているのだと思います。


つまり12使徒は元を正せばイエスと共に
当時の社会に教えをもたらす為にやって来ていた人間達であり
彼らも天使達、スペースブラザーズだったと言う事です。


考えて見ればよいのです。


いくらイエスキリストが神々しく見えたからといって
その直前まで網で魚を取っていたような人間達が


イエスが「私についてきなさい」といわれて
「はい。判りました」とついていく事になるものかと言うことをです。


彼らはイエスを見て記憶を思い出したと言うわけでもないでしょうが
おそらくは元々の仲間であることからイエスがそれを指名して


天使達が彼らをテレパシーで
導いたと言うのが現実的だと思います。


あれほど大きな演出をする事になったのが
イエスの時代ともいえますし、


その後には最後の審判まで予定されていた気配がある事を
私は黙示録を取り上げて説明しました。


多くの天使達が当時のヘブライ社会に降り立っていて
その人間達が結果的にイエスを応援しイエスの教えを
福音したのだと認識できるのです。


ただ、ここであるように12使徒は当時には
前世の記憶なく地球社会へと転生を果たしていた事も
本人(ヨハネの転生のアダムスキー)が語っているので
間違いないと思います。


そしてこの地球社会の波動の強力さは
そんなヨハネや他の使徒の意識からも理解できるはずです。


彼らは


「貴方の右や左の座に付きたい」


と語ってイエスを困らせたこともあります。


「誰が一番偉いか」


と共に競い合って見せたこともあります。


偉くなりたいとか他人との関係に上下を見出すと言う意識は
創造主の法の下にはありません。


そして彼らは勿論ブラザーズだった頃には
その意識を実践していたはずなのです。


しかし現実にイエスの使徒として使えながらも
彼らはこの地球社会の価値観が身についていた事を
はっきりと髣髴させています。


イエスの使徒となってからも、
それが容易には抜けなかったのは
当初からの予定だった可能性も捨て切れませんが


彼らの社会と地球社会の波動のギャップは
想像に絶するものがあるのだと思います。


時代の趨勢と、この日本社会の重要性を
彼らが予測していたことを考えれば


兄弟姉妹の中にもきっと
別の惑星からの生まれ変わりも居るのだと思います。


でもおそらくは本人は、
そんな記憶など全く持っては居ない状態だと思います。


自分が一体何者であっても
それが自分の価値をどうこうする物ではありませんが


自分の過去の姿を想像するには、
天使達の生まれ変わりかもしれないと言う話は
夢があるかと思います。


そして以前にも触れたように、
私達は前世が天使であろうが劣等生であろうが
次の生では皆が同じ立場の人間と言うことになります。


父の元へと立ち返った立場の人間と言う意味でです。


出来る物なら、今の気持ちを忘れずに奉仕を学ぶ意味込めて
皆でスペースブラザーズを目指したいですね。


この社会を見守っているのは他の惑星の人間達といっても
その中には地球社会からの卒業者である
大勢の先輩達だって居る事になります。


そんな人間と共に自分の生きたこの社会を見守ると言うのも
夢のある話かと思います。


自分の進化は自分のために何かをなした事で得られるのではなくて、
万物に奉仕をする意識から導かれると言うことを
私達は忘れないように勤めて行きましょう。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
P.S.


ただ、この社会への転生だけは避けたいものです。


私達の資質ではミイラ取りがミイラになりかねないからです。


未だこの社会に存在している可能性のあるそんな魂を
皆が救ってくれることを願っています。
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この社会で暴れている人間達、もしくは
暴れるように命令されている人間達は
複数の選択肢を持っていると思います。


彼らの目的はアジアでの何らかのトラブルを引き起こすこと。


そしてやはりターゲットは日本が中心で
必ず何らかの影響を受けることになるのだと想像しています。


日本と中国の戦争


南北朝鮮の戦争


日本への災害の誘導


いずれにしても日本は無関係ではいられない事になると思います。


そういえば急激に気温が暖かくなり
春を感じさせられています。


前回のHAARPの影響らしい影響が見えては来ませんが
いまだ仕込みが生きているのかそれとも今回は気象変動に向けられたのか
などとも想像していましたが、


昨日などは日本中空の電離層に気になる動きがあり
それが日本を守ってくれているようなそんな事を考えてもいました。
(つまり未だに仕込が残っている可能性)


未だ警戒は必要かと思います。


沖縄・北海道などは特にです。


沖縄上空では頻繁に電離層の異常が計測されていますし
ロシアの予想が頻繁に北海道に付くようになっているからです。

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地球の滅亡を願っている人間達がいるようです。


しかも勘違いした価値観を持って自分達は救われるとでも
信じているのでしょうね。

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892 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 :2013/03/09(土) 09:22:16.95 ID:RhfU6gr8

サヴァリン・インテグラル savarin integral
アヌンナキ王アヌに遺伝子操作され、寿命が10分の一にされたみじめな地球人たちよ


制限され、抑圧され、恐怖に恐怖し、怯えて死ぬが良い。何度、生と死を繰り返そうが関係ない。
制限され、抑圧され、恐怖に恐怖し、怯えて死ぬが良い。何度、生と死を繰り返そうが関係ない。
制限され、抑圧され、恐怖に恐怖し、怯えて死ぬが良い。何度、生と死を繰り返そうが関係ない。
制限され、抑圧され、恐怖に恐怖し、怯えて死ぬが良い。何度、生と死を繰り返そうが関係ない。
制限され、抑圧され、恐怖に恐怖し、怯えて死ぬが良い。何度、生と死を繰り返そうが関係ない。

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昨日紹介したサヴァリン・インテグラル 

savarin integralの話では
「私達の寿命が短くなった理由」は宇宙人?多次元人?によって
遺伝子操作をされたことに由来する事になっているようです。


私達はその実態を理解していますから
ここからも地球の法則である新しい思想の
間違いが早々と見て取れます。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10991884131.html
地球も長寿の星だった?


そしてこの人間はこの社会の崩壊を願っているようです。


こんな書き込みをしている人間もいました。

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249 :本当にあった怖い名無し:2013/03/08(金) 11:02:36.10 ID:pwi/+dTn0
>>246
手っ取り早く神がいないことを証明するにはどうすればいいかわかる?

聖書に沿って世界を動かし、最後に神が出現しなければいいんだよ
これ悪魔教の人たちが今やってるからもう少し待ってくれ

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

聖書の予言に沿って、つまりは黙示録に沿って
この社会を誘導しているのは悪魔教の人間だと言っています。


つまりはこの社会の崩壊を願っている人間達がいて
現実に暴れていることになります。


ではそれをやらせている人間はやはりサタンの会派である
ユダヤ教パリサイ派長老会サンヘドリンの傀儡でしょうか。


悪魔教は価値思考を壊した人間達の宗教だと思います。


実際の黙示録は私が説明したように
当時の人間達の前でその演出をする予定があったことに由来し
それは実行されなかったわけですし


更には天使達は実際に救済にも来ているのですから
今では無効です。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11427067077.html
ヨハネの黙示録
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11431690695.html
ヨハネの黙示録 第二章


黙示録を実現しようとしている人間達の実態が
ここからも見えてきます。


どこかの宗教組織だと想像付きます。


こんな書き込みもありました。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

273 :本当にあった怖い名無し:2013/03/08(金) 11:49:25.29 ID:VydxXnKi0
無神論のやつ、もしくは変な神を信仰してるやつとかってのは、
キリスト批判してるやつに多いんだけど、基本的な知識がないんだよなぁ。
神ってのは創造主なんだよ。だから1なんだよ。800万じゃないんだわ

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

800万と言うのは八百万の神の事でしょうね。


私達は万物が全てが神の分身ですから
それらを全て神とすれば八百万の神は間違いではありません。


そして私達は誰もが創造主の意識の一部ですから
創造主は一人だともいえます。


結局は創造主の法を理解して
神を正しく認識できるかと言うことが


八百万の神も唯一の神も同じだと言うことが
理解できるかどうかの差になっても来ます。


そして新しい地球の法則であるサヴァリン・インテグラルへと
続いていくことになるであろうバシャールの話では
イエスキリストはティアウーバ星人と人間のハイブリッドにされてしまいました。


嘘を嘘で塗り固めると
何もかも嘘で語らねばならないと言う典型だと思います。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

269 :本当にあった怖い名無し:2013/03/08(金) 11:31:03.11 ID:BkTtnhIq0
キリスト

2013-01-24 06:36:48
テーマ:新しい地球のスターシード達へ

”キリスト”はあるティアウーバ星人と人間のハイブリッドであったと、
バシャールは話しています。


彼は自分自身が 一般の地球人と違う事を幼少の頃から気がついていたのでした。
彼の超能力や3D的な考え方は丁度バシャールが
私達と交流を持つ時のような強烈な印象を与えたのでした。


キリストは”宗教”を作ろうなどという気持ちは毛頭無く、
むしろ”真実”を伝えようとする、バシャール達のような人だったのだと 彼は続けています。


後に”キリスト教”という大きな”規則”が外付けされ、
現在ではガチガチに固まった 物質的思考の世界へと変換されてしまった事に関して、
キリストは大きな計算間違いをしていたのでした。


決して宗教が悪い事だとはバシャールは言っていません。
しかし宗教の中にある本当の”光”となる真実が見えないという事には
変りはありません。

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イエスキリストの教えを真理と認めている点に関しては
何の問題もないのですが


どうして”太陽系の兄弟達の生まれかわり”ではなくて
聞いたこともない架空の宇宙人と人間のハーフとされてしまうのか?


地球の法則がどうしても太陽系の実態を認めたくない、
強いてはアダムスキーの語っていた一連の事実を
認めたくないと言う意思がここからも見えてくると思います。


イエスを誉めているように見えても実はそれを利用しては
独自の主張の信憑性を高めているだけであると言うことに
賢明な兄弟姉妹は気が付いてくれたと思います。


この社会の価値観の分化の激しさと
人間の思考能力の低下を強く感じる羽目になります。


オカルトと言われるものの多くは真理を覆い隠す煙幕です。


そして地球の法則が隠した真理は
オカルトとされたものの中に存在しています。


一方私達が真理と確信している中にも
オカルトが存在しているのです。


今の社会で慣れ親しんできた価値観や落ちた思考能力が
その選択を困難にもしています。

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前回は被害者を想定して
自分も被害者であることからそれに関連して
未来の夢を語って見ましたが


今日は同じように兄弟姉妹や理解者の中で
魂の閃きを感じてくれた事がきっかけで
私の記事を見るようになった方を意識してみます。


私達の社会は自分の想像していたよりも
遥かに進化の遅れた星であることを理解して頂けたかと思います。


科学の進化が進んでいてその気になれば宇宙区間に
人工衛星やロケットも飛ばす事も出来る。


そんな進んだ文明が実は外惑星の宇宙船の存在一つで
文明進化を否定される程度の科学力しか持っていないこと


更には私達が太陽系や宇宙の実態はおろか
自分達自身についても何も理解していない事を
気がついてくれたかと思います。


その上に私達は創造主=神様の実態についても
正しく理解はしてはいませんでした。


そして未だに多くの神様を作り上げて
独自の神に独自のお願いを続けている存在です。


私達は神を崇めて生きるのではなくて
その想いとしているエネルギーに乗って生きることで
自分の進化を果たす可能性を持たされた存在であることを認識し


それに乗っ取った生き方をしていけば良いことを
太陽系の兄弟達に知らされました。


そしておそらくは私達は今度は彼らの仲間として
次の生を迎える事になる事でしょう。


ただ、覚醒したと言ってもこの社会で体験すべき事を
十分に体験しておく事が大切なのだと思いますし


苦痛や忍耐もが進化に繋がる体験かもしれないと考えて
この地獄社会の中を日々懸命に生きて欲しいと思います。


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覚醒した事でおそらくは多くの方があるべき社会と現実社会とのギャップに
苦しんでいるのではないでしょうか。


自分が正しい事に気がついたと言っても
身近な友人や家族や親族含めて


その多くは未だに映画マトリックスの社会の様な
イルージョンとも言える誤った価値思想を
正しいとした知識を持って生きているからです。


理解をしてくれる存在が身近にいれば良いのですが
おそらくはそんな人間はごく僅かで
殆どの覚醒者が精神的な孤独を感じる事にもなっているでしょう。


真理を共に語り合う相手を持っている人は
おそらくは極わずかだと思います。


でも私達は誰もが一人ではない事にも
気がついてくれているはずです。


真摯な想い出創造主の法を追及していけば
必ず天使たちの想いを受け止めることになる事も
多くの兄弟姉妹は体験済みだと想像しています。


そして一方ではイエスキリストも宣言していました。


「私は平和を齎しに来たのではなくて
戦いを齎しにきたのです。
家族が家族に立ち向かうことになります」


とです。


勿論それは争いを意図的に引き起こすと言う意味ではなくて
イエスの言葉を真理として受け止めた人間達は
今までと違った価値思想を持つことになりますし


そのことが既存の価値観と知識で固まっている人間達と
相反する立場に置かれる事になると言う意味だと思います。


私達はこの社会が価値観と呼んでいるものに置いて
既存の価値観との間に軋轢を生じる存在でもあるのです。


誤っていようが非道徳的であろうが
多数の意見や認識が正しいとされる社会においては
常に多数派の人間達の価値観が王道を進みます。


そしてこの社会は殆どの人間が
創造主の意識からかけ離れているのです。


同じ家族であっても既存の宗教や価値思想を正しいとして
それを信じている人間も少なくないはずです。


まして今の社会では宇宙人やUFOの話取り上げても
その受け止め方も多岐にわたる事になります。


私達の触れている真理に近づいている人間は
本当に僅かなのです。


勿論、そんな枝葉の価値観が誤っていても
その人間の生き方が道徳的であり
人として間違っていなければ問題はありませんが


中には家族が暴走しているような人間もいるかもしれません。


そんな方にとっては自分が真理に覚醒しその価値観を持つ事は
色んな意味でも障害となっているかもしれません。


一方中には私のようにこの社会の中で
現に進んでいる闇政府の策略の一環に踊らされた人間達によって
引きこもりや社会からの排除へと誘導された人間もいるかもしれません。


そんな方々はおそらくはこの社会の実態に気がついて
今見えているその社会に現実を感じ難くなってもいると思います。


でも、それは決して現実逃避ではないと思います。


外に出て人々を見てください。


きっと今までのように彼らの事を大きな存在だと
感じる事もなくなっていると思います。


自分が他人の視線や世間体を意識して生きている事が
如何につまらない事であるかを私達が認識した証拠でもあります。


一人一人の人間が如何にちっぽけなものであるか
まして真理を理解せずその癖に自分を大きな人間であると
考えているこの社会の人間が


今ではとても小さく見える事と思います。


勿論自分に奢り高ぶりを持ったからではなくて
誤った価値思考を持っている人間にどう思われても
そんな事は気にする必要もないという事に気がついたからです。


更には私のようにクリスチャン崩れ元宗教の信者も
存在しているかと思います。


その方々もおそらくは独自の受けていた教えに疑問や矛盾を感じ
それを胸に抱きながらも創造主に辿り着いたのだと思います。


創造主の法で私達の疑問の全てが説明つくはずです。


そしてその情報には矛盾もなく全てが整合的な情報です。


私達は真理と進化を求めて宗教の扉を叩きました。


でもそこには求めている真理が存在しなかった
もしくは足りなかったのです。


私は過去の経緯からもそしてその教えからも
キリスト教・聖書からのアプローチで
創造主の法を学ばせてもらう事が多いのですが


真理を多く含んでいる聖典であれば
どんな宗教の物でも無駄ではないはずです。


既存の価値観の修正によって
より正しい理解を勤めて欲しいと思います。


ただ、次の生において私達が暮らす事になる空間には
宗教は存在してはいません。


誰もが創造主の法を当たり前であると認識し
その生き方を日々実践しているからです。


そして心配する必要ないのは
彼らが創造主の法に従って生きていると言っても、


宗教漬の暮らしをしていて
一日中生命の科学を学んでいるわけではない事です。


アダムスキーの話では彼らはダンスもすれば運動もする
カードゲームもすれば映画のような物を楽しむ習慣もあるようです。


宇宙船の中でダンスと歌を披露していた人達もいたようです。


つまりは根本的な暮らしがガラリと変わってしまうわけではありません。


道を歩いている人達のファッションも
一見地球の人間と変わりなく見えたと言う話でしたし(50年前当時)
彼らもおしゃれもしますし娯楽もするのです。


ただ異なっているのは前回にも触れたように
生活の時間の多くを労働時間に向けている私達とは異なり


興味に対してや学習の時間に
その多くを向けているらしいと言うこと。


そして彼らは年齢に関係なく学ぶのです。


考えてみれば彼らは前世の記憶を持って生きているのですから
子供が大人よりも多くの物事を知っているとは限らないわけでしょうし


更には幼少期間も短いそうですから
子供と認識できる姿でいる期間も短いと言う事です。


この社会の学校教育制度とは異なった学習制度の中
常に進化し続ける彼らの姿こそが
私達が模範とすべきものだと思います。


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私達が転生を意識して今して置ける事があるとすれば


その記憶がそっくりそのまま残る事を前提に、
次の生に置いても真理として持ち続ける事の出来る
知識の取得かと思います。


例えばこの社会の科学の中には誤りもありますが
いずれは理解すべき多くの自称が含まれる事になります。


私が反省しているのは化学と物理を
もっと真剣に学ぶべきだったと言う事。


もっと発展した知識を学ぶにしても
今回の生での知識は基礎にはなります。


役に立つかどうかは別としても
哲学関係は宇宙の法則に照らして見つめた時に


一体どこの部分をどう語っているかと言う視線で
見つめると面白いと思います。


私の時代には社会で倫理社会と言うのがあって
思想・哲学をそこで学ぶ機会となりました。


その中の知識も今から考えると
創造主の法や心の動きを学ぶために随分と役立っていると思います。


人体を理解すると言う意味では
医学的知識も有効なのだと思います。


太陽系の天使達のとりわけスペースブラザーズは
誰もが人間の肉体に関しての知識を
医者同様に持っていて(おそらくは遥かに超えた知識です)


それも当たりまえになっているようだからです。


彼らは未知の空間や惑星に
訪問する事もあるようですし、そんな時には
病やウイルスのような知識も有効なのかと思います。


そして何よりも生命の科学で私達の魂の経路に関しては
少しでも強く認識できるように、


少しでもテレパシーを感じることが出来るように
勤めて欲しいと思います。


一方この社会の中でしか体験できないこともあります。


独自の利益を求めて存在している企業の延長にある
各種の仕事もそうですし、


地球独特の職業もあれば仕事もあります。


ギャンブルや娯楽の中にもこの社会の中にしか
存在していないものもあります。


ただ、それが私達の体験によって進化に続くものと限りませんし
時にはそれが進化の妨げになること意識しながら
あらゆる事を体験してほしいと思います。


私事になりますが、転生したらおそらくは
チキンを食べることもないだろうと判断していて


私はそれが自分にとっての戒律ではないので
大好きなチキンを堪能することもあります。


全体との調和を感じると言う意味では
楽器を学んでオーケストラに参加するのも
楽しいかもしれません。


自分ひとりの味気ない練習を経て
全体の一部を感じた時のその調和は感動に値すると思います。

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私が楽しみにしている事
新天地で地球社会とは異なるフォームの昆虫や動物を観察すること。


つまりは形態上のの違いではありますが
それがどんな現れ方をしているのかを見ることです。


アダムスキーの話には動物に関してはその詳細は
出てきませんでした。


その全てが地球社会と違って凶暴性を持たないと言うことでした。


地球社会の動物は人間の悪しき波動や
人間との直接の交流で変貌したのだと言う話でした。


植物に関しては見た目が似ていても味が異なる果物や
その大きさがとても大きかったりするという話をしていました。


そしてこの社会の中ではもう一度弾いてみたいと願いながら
叶わなかったこととして


マンドリンのような楽器が存在していたら
是非それを演奏してみたいと思っています。


勿論一番の楽しみは宇宙旅行に参加すること。


私は元々が旅行が好きで
色んな場所を訪れてその違った景色を眺める事が好きです。


お金や時間がなくてこの社会では
日本国内の旅行すらままなりませんでしたが、
今度は惑星旅行が待っていると思えば何の後悔もありません。


地球社会と異なり食に関しては随分と質素になり?


食いしん坊でもある私には物足りないかも知れませんが
そんな食文化の違いも楽しみです。


彼らは誰もが自分の健康を気遣っていて適度の運動をもしていて
(あくまで楽しみとして実践するので
苦しい想いをしての激しい運動は存在していないかもしれません)


均整の取れた体をしていると言うことですし
肉体の健康管理も出来ているのだと想像していました。


そしてこの地球社会の中では未だに発見されてない
(発表されていない)
残りの太陽系の惑星の姿とその実態を知りたいと言う気持ちもあります。


すでに多くの住人が移動した後で
今はもぬけの殻という可能性も高いのですが


この社会の中では誤った知識しか与えられなかった情報の実態を
一つずつこの目で確認してみたいと言うのも夢です。


一般市民の宇宙旅行では水星から大外の12番目の惑星まで
全ての惑星を見て回るような機会はないのかもしれませんが
スペースブラザーズの人間達であればそれも可能なのかもしれませんね。


宇宙空間から見つめた地球が本当はどんな姿をしているのかをも
私達はその時知ることになります。


アダムスキーが白いビー球の様に見えたと言う地球に
私達はその常識を翻されて驚くことになるでしょう。


そして私達は一体どこへと転生して行くことになるのでしょう。


太陽系の天使達はアダムスキーの時代から
すでに新しい太陽系への移住を始めているのですし
私達もそこへと転生していく可能性が強いと思います。


金星や火星に転生していくつもりでいた私達は
当初はその場所が目的の地でない事に驚く事になるかもしれませんね。


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今の社会においてこんな話は現実的ではありません。


私達の常識とされている事には存在しない事実を連ねているからです。


そして、この社会の価値観を真理だと認識している人間達は
永遠にそんな実態を理解する事も体験する事もないでしょう。


言ってみれば今の時点で私達には
はっきりと運命の分岐点が示された事になると思います。


そして私達はその分岐点で進化へと進む道を選択した。。。


今までの私達の過去からの生き方が
それを可能としたのだと認識できます。


これからもこの社会は多くの嘘付き達の手によって
誤りの真理が与え続けられて


その中でその悪影響を受けなかった僅かな人間だけが
創造主の法へと導かれる事になるのだと思います。


そしてこの社会の中であまり心地良い事を体験しなかった人間こそが
おそらくは進化へと進むと言う寂しい現実が
これからも存在していくことになるのです。。


太陽系の他の惑星の住人の生活は
喜びで満ちていると言うのにです。


この社会に天使達が直接やって来て真理を示す事でもない限り
その不毛な生命のローテーションは延々と続く事にもなるのでしょう。


でもこの社会の中で創造主の法を提示された人間達でさえも
それを理解し意識を変える事が出来ないようですし
彼らはスペースブラザーズを受け入れる気はないようです。


そんな人間達が作り上げていく社会が
どんな方向へと進むのかも想像がつきます。


彼らは大量の岩礁で運転も困難な場所いる船の船長を海へと突き飛ばし
自らそれを運転する事を選択したようなものです。


進むべき道を正しく指し示す事のできない人間が
この地球号の舵を取ってしまった。


私達、その船に搭乗していた単なる乗客である私達が
その舵を奪い取る事も出来ません。


そして私達が進むべき方向に気がついて指し示してあげても
彼らはそれを無視している。


今の時点ではこれ以上私達に出来る事もありません。


船長と乗務員が変わるのを待つしかないのです。


私達にとって、同胞を真理に目覚めさせて
その生き方を変える事が出来ればその経験は宝になります。


そして真理に気がついた人間は
更なる目覚めを他人に齎すきっかけにもなるかもしれません。


そんな地道な努力を続けながら
この社会が変わるかもしれない最後の機会を待ち続けてください。


今のこの地球社会の中の命一杯の体験をし続けながらです。


私達はこの社会の中の
小さなキリスト(真理)であり続けましょう。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】

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