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不幸のブログ 

三次元と四次元の狭間 に関しての記事と生命の科学と宇宙の法則
について語ります。

私が数年前に書いた生命の科学です。


アダムスキーの生命の科学を自分なりに当時の知識と理解で

解釈したもので生命の講座の参考にしてください。



「生命の科学」を持っていない方も

この中に全文が引用されています。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11048755339.html
生命の科学 VOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11048756419.html
生命の科学 VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11049760569.html
生命の科学 VOL3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11051776077.html
生命の科学 VOL4
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11057133562.html
生命の科学 VOL5
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11057137414.html
生命の科学 VOL6
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11063450971.html
生命の科学 VOL7
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11057142580.html
生命の科学 VOL8
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11065391601.html
生命の科学 番外編 真理への第一歩
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11057144356.html
生命の科学 VOL9
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11059445744.html
生命の科学 VOL10
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11060585249.html
生命の科学 VOL11
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11076340004.html
生命と魂と神のエネルギー
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11078172076.html
神の気配
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11060581494.html
生命の科学 VOL12
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11061539857.html
生命の科学 VOL13
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11065469326.html
生命の科学 VOL14
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11071433167.html
生命の科学 VOL16
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11071434398.html
生命の科学 VOL17
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11071435443.html
生命の科学 VOL18
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11060582755.html
自然から学ぶ姿勢
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11071436851.html
生命の科学 VOL19
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11072509767.html
生命の科学 VOL20
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11081144022.html
生命の科学 VOL21
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11081143455.html
生命の科学 VOL22
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11081142682.html
生命の科学 VOL23
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11081141936.html
生命の科学 VOL24
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11087812530.html
生命の科学 VOL25
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11087813173.html
生命の科学 VOL26
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11087813802.html
生命の科学 VOL27
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11097606539.html
生命の科学 VOL28
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11092807008.html
生命の科学 VOL29
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11092808946.html
生命の科学 VOL30
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11093582196.html
生命の科学 VOL31
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11085880226.html
生命の科学 VOL32
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11094552887.html
生命の科学 VOL33
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11095441669.html
生命の科学 VOL34
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11101952075.html
生命の科学 VOL35
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11101950849.html
生命の科学 VOL36
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11130892124.html
生命の科学 VOL37
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11102964622.html
生命の科学 VOL38
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11110634783.html
生命の科学 VOL39
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11109261842.html
生命の科学 VOL40
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11109311366.html
生命の科学 VOL41
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11112086033.html
生命の科学 VOL42
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11112934317.html
生命の科学 VOL43
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11112935591.html
生命の科学 VOL44
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11120608146.html
生命の科学 VOL45
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11120609454.html
生命の科学 VOL46
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11120610579.html
生命の科学 VOL47
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11127412252.html
生命の科学 VOL48
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11128183055.html
生命の科学 VOL50
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11130003226.html
生命の科学 VOL51
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11164491170.html
生命の科学 番外編 テレポーテーション
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11166431937.html
生命の科学 VOL52
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11135511486.html
生命の科学 VOL53
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11166476573.html
生命の科学 VOL54
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11139096837.html
生命の科学 VOL55
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11139096415.html
生命の科学 VOL56
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11142673831.html
生命の科学 VOL57
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11142674943.html
生命の科学 VOL58
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11147513152.html
生命の科学 VOL59
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11147512181.html
生命の科学 VOL60
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11172107860.html
生命の科学 番外編 進むべき道を見据えて
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11185545547.html
生命の科学 VOL61
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11147509997.html
生命の科学 VOL62
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11153010644.html
生命の科学 VOL63
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11153010167.html
生命の科学 VOL64
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11153009643.html
生命の科学 VOL65
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11153009144.html
生命の科学 VOL66
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11153008706.html
生命の科学 VOL67
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11157103296.html
生命の科学 VOL68
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11157918847.html
生命の科学 VOL69
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11159685037.html
生命の科学 VOL70
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11166426436.html
生命の科学 VOL71
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11166427958.html
生命の科学 VOL72
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11171287300.html
生命の科学 VOL73
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11171286582.html
生命の科学 VOL74
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11173989416.html
生命の科学 VOL75
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11176900947.html
生命の科学 VOL76
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11180557510.html
生命の科学 VOL77
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11183621884.html
生命の科学 VOL78
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11183622986.html
生命の科学 VOL79
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11183623649.html
生命の科学 VOL80
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11221012656.html
生命の科学 VOL81
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11215105361.html
生命の科学 VOL82

コメント


下の部屋に入り込んでいる在日達
排泄妨害と私達の洗脳実行中。


今度は匂い(体臭を発生させる)の元となるような薬品まで
トイレに撒き始めました。


排泄物の匂いを強化するようなえげつない薬品のようです。



その上で排泄妨害です。


下品なことと人が嫌がる事が
大好きらしいこの人間達につける薬はないものでしょうか。


2015年4月6日 AM.7:45
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生まれ変わりに関して前回は取り上げました。


一度目の生まれ変わりは私達が父の元へと帰ること。


心のエゴに囚われ、それに指導されて生きるのではなくて
謙虚になって自らのエゴを諌めて魂の指導に従いつつ生きるを
選択することでした。


その時、私達はエゴに対して、心に対して死んで
今度は魂の指導と共に生きる事を選択する事になります。


もう一つ、私達にとっての生まれ代わりがあります。


それは私達が肉体を変えて生まれ変わること。


こちらが私達にとっての第二の生まれ変わりでした。


私達、地球社会の人間であれば、通常は前世において体験した
ありとあらゆる事を殆ど全て忘れているために


転生した後に自分が繰り返し転生しているという実態には
気が付く事もないのです。


ただ、それでも魂にはいくらかは前世における記憶は残っていますし
それが私達の進化に関わるものであれば
目に見えない能力として脳に刻み込まれることにもなります。


金星の人間達にとっては自分の子供は自分達のものではなくて
他人の魂が新たな器を得て元の意識を取り戻すための過程に過ぎません。


自分達もいつかは生まれ変わり
そのように他人の子供として育つことになること。


更には生まれ変わった姿が子供でも
それは一人前の状態に戻るための成長過程に過ぎないことを
彼らは知っています。


そこで彼らは子供が生まれるとそれを注意深く観察しては
その人間の一番良いと思われる教育方法を検討し
それを実行するそうです。


恐らくは昔の記憶を取り戻し
その意識で生きるようになるまでは
そんな状況が続くのではないでしょうか。


地球社会であれば、子供にあらゆる玩具や本でもでも与えては
その中で興味を示すような物をその子の飛び抜けた資質と考え
それを幼少時期から伸ばそうとする。


そんな教育が良いのかもしれません。


と言っても親のエゴで、自分が野球選手だったから
子供も野球選手にしようとか

自分が夢だった事を子供に押し付けるというのとは異なります。


例えば、前世においてピアニストであった人間は
次の生においては恐らくは音感が優れている状態で生まれてくるでしょうし


その資質を見抜いてあげることができれば
その子供は前世よりも優れた才能を伸ばすことに
なるかもしれませんし、


もしかしたら音楽はもう十分であると判断して、
今度は成長過程において美術に興味を示す事になるかもしれません。


そうでなければもしかしたら科学全般かもしれません。


少なからず、前世においても熟練していたような能力は
次の生においても引き継がれる事になるはずです。


私達の社会はそんな個人レベルの資質を埋もれさせやすい
そんな環境だと言えます。


将来的な目標が、良い学校に入り良い就職をして
お金持ちになる事に特化されがちだからです。


私が語っているように物質的な豊かさは
私達の精神的な豊かさを育んではくれないのです。


いくら土地付きプール付きでアルマーニを着て
運転手付きのリムジンの送り迎えのある生活をしていたとしても
それで豊かなのは外見だけです。


人の内面の豊かさこそが次の転生における
私達の財産であるという事。


肉体が滅べば、人が死ねば財や富は
棺桶の中にまで持っていくことも次の生に持ち越すこともできません。


記憶を失った転生を繰り返す私達にとっての財産は
魂へと刻み込まれた成長の痕だけなのです。


近年多くの人間が音楽や美術そして科学など
あらゆる分野に興味を示しそれを実行しては
自らを高めているようにも見えます。


これを子供の頃から見抜いて実行させる事ができれば
更には親として子供に十分の愛を注ぎ込む事ができれば


その子供はきっと心豊かで感受性の高い人間に育ち、
きっと心のエゴからも解き離れやすいそんな状況へと
変わって行ってくれると思います。


私達が社会を改善したいと願えば
そんな子供に対する配慮が必要なのです。


彼らは大人よりも劣る存在ではなくて
他人が再び生を受けた状態が
一人前の状態に戻るまでの過程に過ぎないからです。


そして誰もがそれを経験し続けます。


その子供を正しい道へと導くことが
できなくなってしまっているのがこの社会です。


私達の社会の教育のあり方や習慣では
子供達の持っている才能をも埋もれさせてしまう
そしてその進化を妨害してしまう事にもなりかねません。


そのためにも子供を自分のエゴの道具にしたり
社会の慣習を模範として育てるのではまずいのです。


もっと言えば私達自身にも気がついていない才能が
あるのだと思います。


それは肉体的なものかもしれませんし
能力的なものかもしれません。


誰もが画一化されしかも肝心の脳機能が
活性化できないような社会環境の中で
その能力を埋没させ、その結果真の進化の機会を奪われてしまっている。


その事を何よりも自覚して頂きたいです。


私達がこの社会を変えようとしたら、
自らそして身近な人間を変えようとしたら
まずは私達が強い意志を持つことが重要です。


この社会の中には誘惑ごとや誤った習慣が満ちています。


そんなものに誘導されることなく
しかも他人の悪しき影響を受けることなく


自らの意志を実践しようと務めるには

私達には岩のごとく固い意志が必要なのです。


そしてその強い意志の後ろ盾となるのは、
言うまでもなく私達が学んでいる宇宙の法則であり真理です。


この宇宙空間の摂理であり、100%真理である神の意識を信じ
それを自らの信念として持つことで
私達は何事をも実践することができる。


アダムスキーやイエスキリストが語っていたように
私達は岩の如き固い信念の元に
自らの想いを実行していかねばならない。


一人一人の地道な努力こそが
この社会を改善していくきっかけとなることを
是非とも意識して頂きたいと思います。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】


P.S.


以前から触れてますが
神を完全な存在として表現するのは決して
神を美化したわけではありません。


この三次元と四次元の全ての法則を作り上げたのが神ですから
その空間における真理とはその法則であり
その法則を作り上げた神は
この空間の中では間違いなく完全無欠な存在だという事です。

今日二つ目の記事です。


一つ目は周波数帯洗脳 VOL16です。



昨日の続きで大切な箇所です。


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聖書でイエスキリストが語った”生まれ変わり”には
二通りの意味があったようです。


一つには文字通り生まれ変わること。


つまりは転生をさし示す言葉です。


私達の社会の中ではお釈迦様が
「信あり、柔和で、よく分かち与え、温かい心でいるならば、
これらの四つの事柄に安住している人は、来世を恐れる要がない 」


と語っていました。


仏教でも転生を信じる人間はいますが
まさにこれは現実の事だと言えます。


その事を理解できないのは私達が
過去の記憶を失ってしまっているからです。


生まれ変わりのもう一つの意味は先日語ったように「父の元へと帰る」ことで
私達が心のエゴに取らわれて誤った価値観に基づいて生きるをのやめて、


魂の感じる父なる神の意志を
実行しようと務めるようになる事をさします。


この父なる意志といえば大げさですが
人間が本来持つべき意識を実行すること。


他人に慈愛の意識を持ち
生命には優しく、自然を愛し
あらゆるものと仲良く調和して生きること。


そしてそのために私達が持つべき最低限の意識は
道徳心と私達が言っている物に他なりません。


私達は個なる自分だけを意識していてはいけない。


時には全体をも意識してそれに対して自ら奉仕する
そんな意識が求められています。


パウロ風に語れば


「肉に死んで御霊に生きる」事です。


肉というのは私達のエゴの例えであり
肉体に宿るあらゆる煩悩の事です。


そして御霊というのは言うまでもなく
私達の肉体の本当の主人でもあり
父なる神の意識(四次元)の分身でもある私達の魂の事です。


「私達地球社会の人間は生きているが生きていない」


と言うその意味は、
私達は本来は自らの体験の中で学びながら
心に魂の価値観を書き換えていく作業をしていくべき存在であるのに


今現在は魂の導きを無視しては心のエゴに導かれ
暴走をし続けている事を意味しています。


つまり父の元に帰るという意味はそのまま
私達が魂の指導を受けて心を魂と合わせて使用し


心を魂の価値観に置き換えながら

宇宙的な記憶を増していく事だと説明できます。


例えですが、私達の魂は巨大なハーディスクから
情報を拾っては私達にそれを知らせ


その情報を外付けのハードである心という脳機能に
書き込みなさいと語り続けています。


しかし現実には私達は魂からの真理の情報を無視しては
独自の価値観で心のハードディスクを埋め込んでいるわけです。


その事に気が付けば、私達は自分の記憶を
外付けのハードディスクだけにではなくて


本来の強大なハードディスクに記録する事が必要なのです。


肉体が滅んだ時に心という脳のハードディスクもその記憶ごと
消えてなくなる事になりますが、


私達が魂という、ハードディスクの延長から
本体に送り込んだ記憶は、その後肉体を変えても
再びそこから記憶を引き出す事ができます。


つまりこれこそが宇宙的記憶であり、
私達はこれを記録できていないからこそ
転生しても過去の記憶の殆どを失ってしまう事になります。


私達が真の生を生きようとすれば
これを実行しなければならないわけです。


つまりそれが出来ずに心のエゴに従って生きているからこそ
その記憶は肉体の死と同時に脳と共に消え去ることになりますし
私達は何度生まれ変わっても過去の生を思い出すことができないのです。


そのためにも一度父の元へと戻り
私達のあるべき姿で、あるべき生き方を実行しなければならない。


そしてこれこそが一度目の生まれ変わりだという事です。


更に、これなくしては私達の記憶を持っての転生は
有り得ません。


私達は日常においてあらゆる経験をすべきです。


私達はあらゆる情報を知識として持つことで
確かに脳機能は活性化するかもしれませんし
それを知らせる事で他人には褒めたたえられるかもしれません。


しかし知識は知っているだけでは役に立たず、
それが真理ならば、それを実践しなければならないわけです。


そのためにもありとあらゆる体験を自らすることで
その中で多くを学び、過失は矯正し正しい事は戒律とする。


(この場合の戒律というのは
私達にとっての真理の事です。)


これを繰り返すことで私達は限りなく
覚醒へと近づくことにもなります。


そして恐らくはこの段階までくれば
記憶を持った転生が出来なかったとしても
少なくともこの地球社会からは卒業が可能だと思います。


このレベルの意識を保つには
地球社会の周波数が余りにも低いからです。


そして私達はいつしか啓示を迎える事になるはずです。


その時には私達は過去から今に至る自分自身を
取り戻すことになるでしょう。


その日を夢見て今を懸命に生きていきましょう。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】

昨日の夜に大切な記事を出したので

そちらの方をしっかりと読んで欲しいと思います。



父のもとに帰る。


と私が頻繁に繰り返しているその意味を説明した記事です。


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この地域の中の心無い人間と

それに協力している心無い人間達が

電磁波の周波数帯洗脳に力を入れているらしく

私はその影響を朝から受けているところです。



今その中心は在日関係者のようです。



短期記憶を消されることも頻繁で

恐らくは洗脳強化のためと見られる妙な薬品を撒いては

私の意識に介入してきます。


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ここ数日脳への周波数帯洗脳が強化されています。


昨日はエゴの増幅と自身の周波数の低下をもたらされていた様です。


脳への栄養不足と塩基不足も手伝い
記事を書くにも脳の回転がとても悪いのです。


私の脳はアルツハイマー痴呆症の患者同様に
実は頭蓋骨と脳の間に大きな隙間が出来ているようです。


長年、電磁波照射を受け続けてきた弊害が出ていて
そんな症状になっているのだと想像しています。


脳に直接電磁波を照射されたりし続けているのですから
大切な脳細胞が傷ついたり、水分や塩基が不足しているのも
そして脳が縮まってしまうのも当然だとも言えます。


私はそれを自分の意識で体感しているのです。


更に意図的にそんな脳機能低下をもたらしている人間達もいるようで、
アルツハイマーの原因の大元は
電磁波による磁気回転ではないかと想像してもいます。


アルミニウムを細胞が鉄分と勘違いしては結びつき
脳機能低下をもたらす原因となる事も知られていますが


痴呆症の一番の原因は恐らくは
電磁波による脳機能低下ではないかと想像しています。


この社会が如何におかしいかと言えば、
鉄分補強になる鉄のフライパンは錆びやすいという事で
お払い箱になりつつありますが、


その一方ではアルミを素材としたフライパンが
この社会の主流になっている事です。


まるで鉄分を摂ることを阻害した上に
アルミニウムで脳機能を低下しなさいと言われているようなものです。


近い将来、痴呆症患者が今の数倍に膨れ上がることも
予想できますが、それがお世話になるだろうは精神医療ですね。


大量の鬱病患者を作り上げ、
その上にそのうつ病患者を死へと誘導する手助けをしてきた
この社会の医療関係者の中で一番罪深い人間達が


今後もますます繁盛する、
そんな流れが今も作り上げられているということです。

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そして私が脳機能を一気に低下する原因となったのは
携帯電話の所為であると想像しています。


私が携帯電話を使用すると間違いなく
脳に対して電磁波が照射されている事に気がついていたので
なるべく使用しないように、長電話なども避けていたのですが


親族からの用事で止むを得ず一時間半もの電話をした時に、
延々と脳に対して電磁波の照射を受け続けた事がありました。


その状況は今私が室内で脳に対してヘアバンド状態に
飲食物を貼り付けられていると表現している
周波数帯洗脳の効果と同じなのです。


その後私は理性が効きにくい状態へと変貌し以前に増して
イラつきやそして我慢が効かない状態へと変貌するに至りました。


その後に連続して二度の自殺未遂を図ることにも成りました。


つまりは携帯電話は周波数帯洗脳を
より強力に効果的に実行するために利用出来るという事です。


元々が刺激に過敏で身体への悪影響には
敏感に反応していた私なので、


その悪影響を早々と察知して記事でも携帯の危険性を訴えていました。


イギリスなどで洗脳に利用されていたのが自動車電話、
そしてその後は携帯電話だということでもありましたし


恐らくは携帯電話は私達の脳機能を低下するためにも
利用しやすいものであり、


それを普及させるためにも当時は低価格戦略が取られ
今では固定電話が撤去されるにいたり


携帯電話なしでは済まないという
闇政府の傀儡たちにはおあつらえ向きの
環境が出来がっているのだと思います。


私の携帯は外部からのリモートコントロールに近い事まで
実行されていましたし、


携帯は決して手放したり置き忘れしたりは
しないほうが良いかと思います。


更なる改造を受ける可能性があるからです。


そしてこの携帯を延々と使用している事で
地道に右脳の機能を低下しては


ますます目に見えるものばかりに囚われるようになっているのが
私達、この社会の人間なのです。


これと同様な効果を感じた家電が他にもあります。


それは地上デジタルTVです。


元々が受け止める電磁波がデジタル式のマイクロ波ということで
そこには大量の情報としての電磁波が載せられることになりますし


この地デジは外部からの電磁波をモロに乗せて
私達に対して強い電磁波の影響を与える事になるようなのです。


私は購入当初は出来るだけTVの傍には行かないようにしてましたが
時折近づくと、待ってましたかと言わんばかりに大量の電磁波が
自分の脳や身体に対して照射されて居ることに気がつきました。


そして今では携帯の方は充電電池が膨れ上がり
本体は壊れてしまいましたし、


TVを付けるたびに激しい電磁波に見舞われ続けています。


要するに室外からの電磁波が携帯やTVを通じて
私に向けられていたという事です。


一年前にはそんな状況の中でゲーム(プレステ3)
などで遊んでいたばかりに、一気に洗脳を強化されるという憂き目にも遭いました。

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私が気がついている他の家電の効果に関しても触れておきます。


いつも触れていますが、モーターが回転する音が強い家電は
外部からの電磁波強化の影響をモロに受けてしまうようです。


例えば洗濯機に掃除機です。


私はこれらを使用している時には
その電磁波で脳がフラフラになる事もありますし
その発生する電磁波の凄まじさを実感しています。


TVショッピングなどでみかけるサイクロン式掃除機などが
どれほど電磁波が強いかも理解しているので、


いくら吸収性能が良いからといって
それを購入する人達は電磁波の影響を
まるで感じる事ができないのだろうかと不思議で仕方がありません。


以前には外部で掃除機を使用している音がするときに
電磁波の影響が強くなったこともありますし
電磁場強化にも利用されているらしことにも気が付いています。


私はここ五年ほど掃除はほうきでやっているのですが
人から掃除機をもらう機会があったので
一度だけ使ってみようとしたのですが


すぐに電磁波の影響を受け始め
周波数帯洗脳の影響で一杯の私には
とても使用する事ができませんでした。


私はその周波数帯では身体が動かなくなったのです。


恐らくはその周波数帯の下では
運動機能が低下するようなそんな周波数帯洗脳を
既に受けていたことが原因だと思います。


恐らくは50HZとか60HZとかの周波数帯の元では
私はまともに動けなくなるのだと想像しています。


室内での電磁波増幅要因としては
冷蔵庫や電子レンジなどが最たる物かと思います。


電子レンジは元々がマイクロ波を発生させる事で
その放射で飲食物の分子の活動を強化して
その結果そこに熱を生じさせるという仕組みなのですが


その発生したマイクロ波を外部に直接漏らすような手口が
使われている事と思います。


とりわけ古いものは要注意で
冷蔵庫も部屋の家電の中では一番電気を食うものでしょうし
それだけ電磁波を発生しやすいものだという事も理解していただけるでしょう。


そして心無い人間達は得てしてこれらの家電を狙っては
電磁波を外部から増幅しては
磁気化された私達人間に向けて照射してくるわけです。


そこで効果的に利用されるのが
私達の身体を磁気化もしくは電気の伝導を効果的にするために
利用される成分です。


私は頻繁に語っている周波数帯洗脳を効果的にするものとして
妙な成分を撒かれているのですが


いずれも周波数帯洗脳だけでなく
身体にも良くない効果をもたらすもののようです。


私が恐らくは体験したと思われるものは


ホルムアルデヒド・アセトアルデヒド・ガソリン

シュウ酸ナトリウム・炭酸水素ナトリウム・塩化マグネシウム


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ホルムアルデヒドは恐らくは外出時に頻繁に外で撒かれた
病院の消毒薬にも似たような匂いの薬品だと思います。


これはシックハウス症候群の原因にもなるようですし
アレルギー的な要因になるだけでなくて身体各所に
悪しき影響を与えるモノのようです。


アセトアルデヒドは悪酔いの成分とも言われますが
ホルムアルデヒドとの区別がつかないでいますが、


私が時折外出先で飲酒時に
急激なめまいや眠気を訴えるに至ったのも


そして時折少ないアルコール量で妙な酔い方をしたのも
恐らくはこれらの成分の影響であると思います。


どちらも身体に良くないものですし、
そんなものまで彼らはターゲットに対して使用している可能性があります。


炭酸水素ナトリウムは腸内の飲食物を
膨らませる事に利用できるようです。


電磁波照射を受けると
一気に腹の中が膨れ上がる事にもなります。


塩化マグネシウムは私が頻繁に触れている
周波数帯洗脳を効果的に実行するために利用できる
薬品の一つです。


いわゆる”にがり”です。


これを水道水などに混ぜてきますし、
それを脳へと送り込めば、その後は簡単に
周波数帯洗脳効果を脳に焼き付けることも出来ます。


周波数帯の影響を受けやすいオールマイティー的な
物質かと想像しています。


そして最後に可能性の問題で
それを確信できていないのですが


私の住んでいる周辺に頻繁にまかれる酸は
シュウ酸ナトリウムの可能性があります。


その酸は脳へと大量に送られると
脳機能が低下して容易に暗示を受けやすい状態になりますし


酸であるその成分は周波数帯洗脳を
焼き付けることにも利用できるようです。


身体的にも皮膚や目、更には腎臓、骨、筋肉などにも
悪影響を与える物質です。


これを毎日室内や近所周辺私が通る道周辺に
大量に撒き散らかされています。


劇薬に近い成分だと思いますし
こんなものを平気で使用している人間達の
意識を疑いたくもなります。


もう一つ、面白いものとしてアレルギーを齎すような
成分があります。


ヒスタミン、晒粉などです。


これらを撒かれると体の皮膚のあちこちが
痒くなりますし、ひどい時には蕁麻疹状態まで
齎される事になります。


周波数帯洗脳と直接関わっているのか
単に嫌がらせや私の肉体の老化促進や


免疫力や体力低下に利用しているのかもしれませんが
こんなことまでしてきます。

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この社会の中では未だに周波数帯洗脳や
それに付随する悪影響を他人にもたらしては
証拠がないからと開き直っているような人間達もいるようです。


しかし、こんな手口が皆に知られるようになれば
彼らもそれを実行することができなくなるかもしれませんし
私達にとっては予防にもなるかと思います。


これらを周波数帯洗脳と同様に
是非とも知識として持って頂ければと思います。

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P.S.


私が最近やられているのは

飲食物を栄養とさせないように成分と小便誘導で調整され


その状態で脳の栄養を奪い取り、
脳機能を壊そうという手法ではないかと想像しています。


フラフラになりながらも何とか頑張って記事を書いています。


皆もサイレンスグループの傀儡には負けないでください。


やられている事を広報しないで黙っていると
周辺の人間達の電磁波照射が強化されます。


私の脳機能を低下させ脳障害でも齎そうとしているようで
脳への磁気回転を強め脳の水分と栄養と塩分を
常に消し続けようとしているようで


脳への熱攻撃は今のところ病んでいません。


アパート周辺の人間達の一部が
未だにそれを実行しているようです。



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本題です
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イエスキリストが、聖書の中で
自らのエゴや習慣を克服し、心のあり方を矯正する事の例として
放蕩息子の話を取り上げていました。


そこで出てくる兄弟の弟は道楽者で
心が心地良い事を只管求めていた存在でした。


兄は父親に従順で素直な人間でした。


弟の方は挙句の果てには自分が将来貰い受ける事になる
父親の遺産を半分くださいと父にねだり


それが認められるとそのお金を持って家を飛び出しては
娯楽三昧の日々を暮らします。


しかしそのお金が尽きた頃に、世間では恐慌と不景気で
自分が他人に使えて働いても食事も満足に出来ないほどの立場に
置かれることになります。


その極限の状況の中で
その息子は父の家に帰る事を決意します。


今度は子供として父親に甘やかされるのではなくて
父の雇っている使用人の一人としてで良いから家にお置いてもらおうと
自らのエゴを正し、謙虚な気持ちを持って家に帰りました。


家に帰ると父親は息子を使用人にするのではなくて
「実の子供が帰ってきた、死んでいたのが生き返った」と言って
手放しで喜んでくれました。


この例え話は、私達のエゴで満たされている心を矯正し
魂の意識に合わせる事を決意した人間の例えとも言えます。


当初、息子は自分の心が心地良くなる事ばかりを望み
只管、お金を使っては贅沢や堕落を続けます。


しかしそのような状況が続けられなくなり
終いには自らの命すら危うい状況に晒された時に
初めて自分の生き方の間違いを悟り


心を正し、あるべき人の姿へと戻り
父親に謝罪して新た人生を送ろうと決意したわけです。


そして父親はその息子が生き返ったと表現し
その事を手放しで喜ぶのですが、


この”息子”は私達の心を象徴していますし
父親は”創造主の象徴”だと理解してください。


守らねばならない法則があり
それを父が見本として示しているのに


いつまでたってもそれに従うことなく暴走している息子の存在は
私達地球社会の人間を例えたものです。


そして過ちを認め謙虚な意識になって戻ってきた子供を喜んで見せた父は、
寛容と慈愛を持ち合わせた私達にとっての創造主の事です。


そして元々父親に従って
家で働き続けた兄がいるのですが
こちらは”魂の象徴”でもあります。


私達はこの放蕩息子の例に倣って
父の元に帰らねばならないわけです。


地球社会の私達人間の多くは
父なる意識を受けている魂の元を離れ
自らのエゴと欲と価値観を持って暴走している存在なのです。


その事に気がついて自らの生き方を謙虚な姿勢で反省し
そして人として本来あるべき生き方へと立ち返る事が大切だということ。


私が頻繁に「父の元に帰る」と語っているのはこの事です。


そして父親が語っていたように
この父の元に帰る事こそが私達にとって
一度目の再生(生まれ変わり)でもあります。


今の私達は生きているけど生きていない、
そして父の元を離れては放蕩息子と同様に
好き勝手なことをしては暮らしている存在なのです。


その事に気がついて自らの生き方を反省し
謙虚な姿勢で真理の導きを受ける事こそが大切だということ。


その時こそ私達は父が望んだ本当の存在へと
戻る事になるのです。


心のエゴに対して死んで
魂の元に生まれ変わる事こそが私達が永遠を感じる事になる
第一歩であるということ。


未だ正しい道への第一歩を進めていない私達にとって
何よりも大切な事は父の元へと帰ること。


そしてこれこそが私が地球での覚醒と
呼んでいるものです。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

P.S.

私達には一時的な啓示とも言える閃きを受ける機会はありますが
おそらく宇宙的啓示、悟りとか啓示と宗教が呼んでいるものを
体験することはできないと思います。


しかしそれに落胆することはありません。


私達の肉体に身についてしまったあらゆる周波数帯の
良くない想念が私達の真の覚醒を妨害する事になるからです。


かと言って、修行をする事でそれが培われることもありません。


怠けるでもなく、勤勉であるでもない
そんな真ん中の適度の状態の延長にこそ
それは存在しているからです。


だからこそ大切なのは自らの心を正すために
それが不快であろうと神の法則を受け入れるという
覚悟を決めてそれを実践することだと思います。


その事を私は地球社会レベルでの覚醒だと思っています。


私に語りかけてくる人間達が良く、”清い”という言葉を使います。


そして其の清さというのは恐らくは
地球社会の中では罪を犯してないので汚れていない
という事だと認識しています。


でも地球社会の中で罪を犯していないから
それが清らかだと判断する事自体が既にこの社会の価値観であり
大切なのは心のあり方であるということ


そして私達が求めらる事は潔癖さではなく、

おおらかで寛容である事だと思います。


行動しなければ過ちを犯すこともありませんが
何かを学ぶ機会もないわけ


大切なのは例えなにかの罪や過失を犯したとしても
そこから何を学んだかという事。


10代で暴走して不良時代を過ごしたとしても
30代には神父にまさる意識を持つ人だっていると思います。


そして本当に父のもとに帰ったという意識を持つようになると
今の世の中が如何に不可思議であるかと感じることも増えます。


ありとあらゆる間違いが目につくかもしれません。


しかしそこで他人にその価値観を
押し付けてそれで裁くことだけはやめてください。


どう評価するかは私達の勝手ですが
それで他人の行動を制約すると


私のような人間に対して攻撃しているような人間と
同じ土俵に立つことになってしまうからです。


彼らは例え清かったとしても

そして社会的な罪は犯していなくても

神の戒律を破り続けている人間たちだからです。



私達のような価値観を持てる人間はほんの僅かだと思います。


そして大多数の人間が多かれ少なから
放蕩息子放蕩娘でいるという実態を忘れないで欲しいと思います。


変われる人間はおそらくは極わずかだと思います。



私達の社会の人間があるべき姿に戻れない原因として
誤った宗教価値観、そして幽霊や宇宙人に対する誤認識を取り上げました。


私達がこれらの事を理解できない根底的な原因があるとすれば
恐らくは私達の社会の持っている誤った宇宙観こそがその原因だと思います。


私達の社会は見えない法則を多分に理解し
それを科学に利用しているという自負があるようですが
勘違いしてはいけないのは、


私達の社会は山と存在する神の作り上げた法則の中の
ほんの一部を理解して、それを物理法則とか
科学の法則に置き換えているに過ぎないのです。


私達が一番理解しやすいのは
目に見える現象であるという事を考えれば、


私達は宇宙空間の実態こそをその視覚で認識し
そこから演繹的に神の法則を理解する事が効果的だと思います。


つまり私達は自らが宇宙空間に飛び出して
その実態を知ること。


そしてその目に見えるものから目に見えない法則を推測すれば、
例え視覚ばかりに囚われていて見えないものを理解できない私達でも


既存の科学がそうであったように、神が作り上げた見えない法則を
現象という三次元レベルで認識しそれを知る事もできるわけです。


例えばアダムスキーが語ってくれた
”太陽系=惑星を中心とした一単位の社会の成り立ち”です。


太陽が母なる存在としてその従える12の主惑星を影響下において、

その惑星に生命の存続進化に必要なエネルギーを送り出し、


その空間において各惑星は生命を育むための
環境づくりを続けているのだという事。


これは地球社会の常識では到底理解できないことです。


なぜならば地球社会の科学者、そして宇宙研究権威が
太陽系の他の惑星の実態を勘違いしている、

もしくはその実態を完全に隠蔽しているからです。


近年は地表に人間が住んでいない火星の研究を進めていますが、
本当に生命の痕跡を見つけたいのであれば
遥か昔に戦争で自らの星の表面を壊滅させた火星ではなくて


金星にこそ有人飛行でロケットを飛ばすべきです。


恐らくは火星あたりは電離層はあっても
オゾン層がなくなっているとか
戦争による何らかの弊害が残っているはずです。


だからこそ地表に暮らすのは危険だとして
生き残っている人間の全てが地中で暮らしているのです。


地球社会の宇宙権威がそれを実行しない本当の理由は、
金星が摂氏600度近い灼熱の星だからではなくて


1950年代に宇宙船で頻繁に飛来してきて、
この社会の各国政府要人達と会見した天使達の多くが
金星の人間であると語った事とも無関係ではないはずです。


彼らは金星に人間が存在している可能性を
強く感じていてその実態を一般庶民に知らせ米としているわけです。


天使達の実態を知る事で
地球社会の多くの人間が意識を変えてしまう事になります。


もしもその実態が語られていれば、
その多くを聖書が根底になっている宗教、


これらの関係者も全員が真理に気がついて
恐らくは彼ら天使達の生き方を踏襲しようとしたでしょう。


恐らくは地球全体の7割近い人間がです。


しかし彼らの世界は原始共産主義とも言える、
お金が存在しない、そして誰もが平等な世界だと言う事になれば


資本主義・管理主義を社会の中心的価値観としているこの社会の支配者層も
その実態をそのまま公にすることはできなかったのです。


アメリカなどは宇宙人の存在と、
それに関連してアダムスキーが手に入れた様々な情報を
すべて意図的に隠蔽しました。


そして天使達の存在を「地球社会の驚異」と見做したのではなくて

”アメリカ国家の脅威であり危機である”と告げました。


その理由は言うまでもなく
アメリカこそが資本主義の世界の中心であり世界の覇者で会ったからです。


大昔から地球社会を導いてきた天使達の存在が
地球社会の驚異であるわけがないのです。


彼ら支配者層の価値観を根底から翻す事になる主張を
認めることはできなかったわけです。


つまりは彼らと会見して、その生き方や実態、
そして科学力の高さ人間的な能力の高さを見せつけてくれた
天使達の存在を


アメリカ中心とした世界の各国政府は
その存在を認め公に語ることを拒んだわけです。


キリスト教国家と言われるアメリカゆえに
もしも天使達の存在が明確になり


彼らが聖書時代から地球社会に対して私達の導き役を
実行していたという事をクリスチャン達が理解すれば


アメリカ資本主義は間違いなく崩壊し、
国家などというものは其の実権を失う事になります。


歴代の大統領の中でケネディー大統領だけが
天使達の生き方を理解し、それを国民に知らせようとしました。


その結果はご存知のとおりです。


つまりアメリカの裏の権力者層の人間達は
天使達の存在を受け入れる事で
自分達の培ってきた権力を失う事を何よりも恐れたのです。


それはエネルギー面でもそうですし、(無限の電磁場エネルギーの利用)
宗教面でも同様、(すべての宗教が宇宙の法則につながり
そこでは輪廻転生が当たり前とされる)


更には経済全般、(金融制度が存在しない)

言ってみればアメリカ資本主義を根底から否定するものだったからです。


そのために彼らは金星の探索でも捏造データーを提出する事で
金星の実態を隠しました。


そして彼らが教えてくれた宇宙の実態を捏造するために
太陽系の生命の存在さえも否定したのです。


それが「太陽系には人が住める惑星は存在しない」という
彼らが提出したデーターですし、私達は60年間
それを真実だと信じ込まされてきました。。

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もしも地球社会に正しい太陽系の実態が知られるようになれば、
どの惑星にも生命体が住んでいて、しかも太陽系の全ての惑星には人間が住んでいる、
もしくは居住していた痕跡があるという事も理解する事になりますし、


私達は自分達の学んできた科学の知識を
変えねばならないと意識する事になります。


そして太陽から遠く離れているから人が住めないと言われた
冥王星や海王星にも人の姿を確認し、


暑いから住めないとされていた水星や金星にも
人の存在を確認すれば、


嫌でも私たちが科学で学んできた常識が誤りであったということ。


更にはそんな生命を存在させるための
私達が知らない法則が宇宙空間には存在している事をも
演繹的に知る事になったはずです。


そして知り尽くした地球社会の内部の法則ばかりに視線を向けるのではなくて
今まで私達が理解できていない、もっとマクロ視点の宇宙レベルでの法則にも
目を向ける事になるでしょうし


その結果、地球から宇宙空間に飛び出していくという
動機を持つ事にもなります。


そんな流れこそが人間にとって自然なものであり
そして太陽系が使い古される頃には私達は新天地へと向かい、
そこで新たな文明を築き上げる、これを実行すべきなのです。


そのためには地球内部の人間同士の間に
民族や国境という垣根が存在していてはいけません。


私達は天使達の教えの真の意味を理解して
それを地球レベルで実行し宇宙時代へと進む事が求められているのです。


何故に宇宙空間がどんどんと膨れ上がっているのか
それを考えれば良いかと思います。


これも神の法則の一環です。


人間が惑星の中でどんどんとその数を増し、
そこで惑星内部でまかないきれないような事になっても
新たな惑星へと旅立っていく人間達が更なる星を育てる事になるため。


そして一方では宇宙空間では古いものが崩壊し、
元素へと戻るという法則が存在するために
常に宇宙空間では創造が行われ続けているからです。


これらの事を身を持って体験する事で

例え今は三次元の現象として目に見えるものしか
理解できない私達であっても


新たな法則として理解するきっかけを
私達は持つ事になります。


私達は自分達の真理としているものが障害となり
神の更なる摂理を理解する機会を失う事となっています。


そして私達の社会は未だに人としてあるべき道を歩き出してはいません。
 

そんな状況の中で私達が気がついている真理は
神が私達のために用意してくれた物の中の
ほんのひと握りにしか過ぎない。


何でも知っていて科学が万能であると勘違いしている私たちの社会は
もしかしたら一番肝心な法則と文化を


未だ見つける事が出来ていないのだと言えます。


私達の生きる意義の一つは進化です。


それは個々の人間が体験と学習から
知識や知恵を得ながら更には自らの精神を高めていく作業でもあります。


自分の知識を絶対的なものであると思うことなく
地球社会の人間は誰もが子供のような心で
真理を受け入れて実行すべき立場であるということを
是非とも理解して欲しい。


私達は宇宙空間の中では
未だ原始人であるということ。


それを受け入れた時にこそ
私達は変わる事ができると思います。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】




http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11276503220.html
宇宙からの使者 VOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11277980135.html
宇宙からの使者 VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11278062151.html
宇宙からの使者 VOL3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11278149289.html
宇宙からの使者 VOL4
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11289787538.html
宇宙からの使者 VOL5


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11428295140.html
UFOと宇宙人の実態 前編 
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11428314107.html
UFOと宇宙人の実態 後編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11424300991.html
嘘?本当?UFO報道


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11427067077.html
ヨハネの黙示録
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11431690695.html
ヨハネの黙示録 第二章

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11380264748.html
真理質問箱  UFO編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11391656346.html
オカルトの中に真理あり
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11455899097.html
夢のある話?聖書&UFO母船
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11470297240.html
幽霊と魂と地球の法則の嘘


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11425010666.html
太陽系の実態を知る VOL5 後編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11424968076.html
太陽系の実態を知る VOL5 前編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11421482156.html
太陽系の実態を知る VOL4 崩壊と創造
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11421490280.html
太陽系の実態を知る VOL4 崩壊と創造 後半
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11420809295.html
太陽系の実態を知る VOL3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11419047352.html
太陽系の実態を知る VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11418865892.html
太陽系の実態を知る



追加コメント


ユダヤの傀儡がすぐそばに取り付いて
周波数帯洗脳を強化しているようです。


私の想念と脳を自分達のために
利用しようとしているという実態もありますし


自分達にとって危険な存在を
葬りたいという意識もあるのかもしれません。



練馬区早宮1丁目私のアパート付近に住んでいる
数件の心無い人間達と


それに協力するために外部から入り込んでくる
連中が昼間もそして夜間も私達夫婦を苦しめ続けています。



昼間に大量に酸を吸いこませては
夜中にはそれで周波数帯洗脳の強化


しかもイライラする周波数帯へと脳を変貌させ
朝からはそれに並行して排泄妨害。


生きていることが不快になるように仕向けているらしい事は
想像できます。


酸を撒いているのはこの連中に協力的な
自衛隊の人間達だと思います。



頻繁にターゲットの周辺を跳んでは
洗脳薬の効果を齎す酸を大量に撒きちらしていますし


それに気がついている連中は外に出ないか
マスクをかけて暮らしているようです。


更に電磁波照射に関しては

国家権力の一部やこの人間達の息のかかった企業が
それに協力しているようです。


以前にも数回自殺未遂しましたが
この連中は私に今回も其れを誘導しようとしている気配すらあります。


以前には私が精神汚染と呼んでいたものこそが
周波数帯洗脳であり


今でも近所の近所やアパートに入り込んでくる関係者が
これを私達夫婦にしつこく実行中だということのようです。


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本題です。

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私達の社会の中で私達が真理を意識する事を
妨げている物として前回は宗教を挙げました。


其れが時には私達に誤った生き方を選択させる事になりますし
大前提が一度きりの人生ですから


宗教の目的も其の半分は
「今のこの社会の中で幸せになる事」
となってしまっているでしょう。


そんな意識を大前提に生きていれば
自分の幸せこそが究極の目的となりますし
必要の無い不安や恐怖まで持たされてしまう事にもなります。


例えば病、そして孤独や社会からの孤立です。


これらは全てが私達に死を意識させるものですし
一度きりの人生なので自分は幸せになるまで死にたくないと思えば


時には他人と争い。他人を踏みつけてでも
自分達の幸せを手に入れようとする事にもなるでしょう。


この社会の中での一番の過ちは
其の多くが霊界としての天国を信じ込んでいて
死ねば其の世界へと行く事になるという意識を持たされている事。


そして霊魂なるものが肉体を失った後には
幽霊になると信じている事です。


現実の法則ではそんな世界は用意されてはいませんし
一体どこにそんな世界があるのかと説明して欲しいとさえ
考えてしまいますが、


この社会の今までの慣習ではそれが真理とされています。


例えば聖書の中でもイエスキリストが
悪霊払いをするような場面が出てきますが、


恐らくは墓場から死体が蘇るなどと言うのは
晩年に誰かが書き加えたものであり
この世の実態を反映してはいませんし、


昔の人間が病や気狂いの原因を悪霊つきと信じていたから

イエスキリストが其れを前提に
病を治しながら「悪霊は去った」と表現して見せたに過ぎないと思います。


そして元々は記されていたはずの輪廻転生の記述が
聖書からは削除されてもいます。


時代の支配者の意図、真理を理解できない人間達の影響が

そして多数決が真理とされた時代の会議の悪影響が、
今の時代にまで及んでいるのだと言う事です。


私が読む事を進めている聖書も
その内容はかなりの改ざんがありますし
イエスの教えは正しくは伝わってはいません。


しかしこのような話があらゆる宗教などで現実に存在し
それがそのまま現代に引き継がれているからこそ、


私達の社会はそれに習って、存在しないものを存在すると信じ
更には其れを利用した商売までが横行する事にもなっているのです。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
そして天国と地獄の本当の意味は聖書からは見えてはこないはずです。


それは私達が子供に対して
「悪い子でいるとなまはげが遣ってきて食われてしまうぞ」

と子供をしつけた親の意図と同様のものだったからです。


良い行いをすれば良い所にいける
しかし悪い行いをすれば危険な場所へと送り込まれ
そこで酷い目に遭うのだ。


このように当時の野蛮だった人間に対して
天使達がアメと鞭を与えては、勧善懲悪の意識を与えようとした


これが天国と地獄の存在だからです。


天国は彼らが住んでいる社会
つまりは地球社会から天空を見た時にそこにある社会とも受け取れます。


そして地獄はこの地に存在する地球社会の象徴でも在ったはずです。


ただ、彼らは、
太陽に一番近い事で暑い星だと信じられていた水星こそを地獄と信じ込ませ


そこでは地獄の炎がやまない世界だと
私達に印象付けた様でもあります。


これが未だに信じられている事が
この社会にとっての大きな弊害となっているわけです。


イエスキリストの時代にも天使達によって其れは語られていたようですが
1950年代に天使達が地球社会に降り立った時は
そうではなかったようです。


大昔そして2000年前、共に天使達にとっては
今の地球社会の人間は原始的で知識も知恵も足りない存在でした。


だからこそ彼らは其れを導くために時にはこの社会に転生し
自らを神や預言者、聖人としてはこの社会で真理を語りました。


地球の全てを自分達が管理して支配し天国に作り変えるのではなくて
自分達の社会は自分達が作り上げる。


彼らはこの意識をそのまま地球社会にも
与えようとしたわけです。


しかし1950年代になると少し事情が異なってきます。


もう私達の社会は原始社会ではなくなっていて
科学をも含めて多くの物事を理解できる状態になっていたからです。


昔は彼らの乗り物と彼らを
”光る雲”と”天使”と表現していた人間達も


今では彼らを”同じ人間”でありその乗り物が
”UFO・宇宙船”であると理解できる状態にまで成っていました。


そこに飛んでくるのは神の乗り物ではなくて宇宙船であり
乗っているのは神の使いではなくて他の惑星の住人だと
認識できるような状態にまでなっています。


それゆえに今度は例え話や特定の人間に対する真理ではなくて、
宇宙レベルで実行されている真理を彼らは私達に与えようとしたのです。


しかしこの社会の心無い人間達は権力者層をも巻き込んで
それの隠蔽を働きました。


そして其れは未だに続いているのです。


其の証拠に未だに私達はUFOが他の惑星の住人の乗り物であり
それに乗っているのはエイリアンのような化け物ではなくて
同じ人間であると言う事を理解できないでいます。


そして未だに霊界としての天国を信じては
死後の世界なる物を一つの真理として持ってしまってもいるのです。

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一体天国の存在を誰が立証できるのでしょうか?


新興宗教や特定の人間達がその存在を後押ししている事は
気がついています。


例えば自分は死後の世界を見たとか
そこは三途の川が流れきれいな場所であったとか
其の手の話はいくらでも存在します。


しかし生きていて其れを見たと言うのであれば
其の人間は死んではいないわけですし、


其れをテレパシーで聞いたと言うのであれば
それを語った人間が何者であるかが問題なのです。


そして一方では心霊現象なる物を頻繁に取り上げては
其れが存在するのだから幽霊は存在し、
死後の世界があるのだと言う風潮をも作り上げ続けてもいます。


宇宙人を人間ではなくてエイリアンだと改ざんしたのも
そして存在しない幽霊をトリックとハイテクで作り上げたのも


そして其れをこの社会の価値観として垂れ流しているのも、


全ては心無い真理を隠蔽したい人間達の策略である事さえ
私達は気がついていないのです。


この全ては、私達が知るべき宇宙の実態を私達から遠ざけ
私達に既存の価値観の中で暮らし続ける事を誘導している
心無い人間達の策略であり、


古き慣習を捨てる事が出来ない人間達の
凝り固まった思考の弊害だと思います。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

今では霊界産業がこの社会では一つの業界と
なっていると思います。


昔ながらの先祖礼拝の習慣に始まり
仏壇にお墓、そして戒名

この辺は以前からの風潮となりきってしまっているものですが


近年は霊媒や霊感商法まで存在しています。


前者は正規の商売であり後者は眉唾の詐欺が多いとされていますが


真理を知る人間にしてみればこの全てが誤りであり
私達に何の価値も与えるものではないと言う事を理解できるはずです。


しかしこれらの商売は多くの宗教と結びついては
どんどんと更なる価値観、天国の信憑性を高めるものですし、


そして私達に一度きりの人生を強く印象づける
原因にまでなっていると思います。


私は仏教徒のお寺の生まれです。


昔のお寺は決して裕福ではありませんでした。


それが在る意味正しいあり方だと思いますし
神や仏に仕える者が裕福になる必要はない、

むしろ裕福である事がおかしいのだと私は感じています。


そして繰り返しますが真理を学ぶ事は
決してお金がかかるものではないと言う事。


これらを利用して商売にしては金儲けをしている人間が
心神深かったり敬虔なわけが無いのです。


そしてそんな人間達の手で神の教えまでが捻じ曲げらていて
そのために多くの人間が真理への切欠ともなりうる宗教を
オカルトに変えてしまっているのだと思います。


私達の社会では目の前に降り立ってくれさえすれば理解できる
他の惑星の住人の宇宙船をオカルトに変貌し


一方では存在しない天国なる霊界を
其れを体感する事も出来ないのに信じこんでいる。


つまりは視覚で認識できるものさえ信じれないようにされて
テレパシーを使用しても認識できないものを認識させられている。


こんな実態があるということです。


これが私達の社会の人間の価値観を変貌させ
私達が覚醒する事、父の元へと帰ることの
大きな妨げとなっているものだということ。


其れを何よりも理解して頂きたいのです。


この社会を変えたければ、
そして一人でも多くの人間が魂の消滅へと導かれる事を
避けたいのであれば


私達はこの事を改善していかなければならない。


この地球社会にとっての大きな弊害が
私達に誤った真理を与えそれが私達の覚醒を妨害し続けている。


そしてそれが後世へと受け継がれる事が
更にこの社会を神の意志から遠ざける事にもなるということ
是非とも理解して頂きたいと思います。


私達は何事も自らの思考で判断し無ければなりません。


この社会の権威や権限などに踊らされ
其れを盲目的に受止めてはいけないのです。


「持っているものはますます持つようになり
持っていないものは持っているものまで奪われるようになる。」


これは聖書のイエスキリストの言葉ですが、

これが意味するのは”知恵”であり”理性”であり”道徳”だと思います。


そしてそんな風潮が加速する社会に
今私達は暮らしているのです。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

P.S.


私や兄弟姉妹は真理を学び続け
一方では心無い人間達がどんどんと神の意識から
かけ離れていっている。


奢りや自尊心ではなくて事実だと思います。


私の過去の記事を読んでいる方には
違和感の無い話でしょうが、読んでいない方には
少しばかり異質だったかもしれません。


しかしこれこそが真理なのです。


間違った事を生まれた時から真理としてきてしまったからこそ
私達は真の神の教えと法則を理解できないでいる。


それがこの社会に悲劇を生んでいるのです。


今日の記事の内容を詳細に書いた過去記事です。


読んでいない方は是非とも参考にして欲しいです。


これをすべて理解できれば
誰もが父の元へと帰るきっかけとする事になるはずです。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11003292677.html
天国と地獄
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11003294416.html
天国と地獄 後編


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11232871797.html
天国(霊界)の謎が解けた


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11488909563.html
テレパシーと想念(幽霊は死んだ)前編 
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11488940601.html
テレパシーと想念(幽霊は死んだ)後編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11489739555.html
波動と周波数 (幽霊は死んだVOL2)
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11490972431.html
オカルトが消えていく(幽霊は死んだVOL3)
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11431767436.html
続・宇宙の法則 VOL12 テレパシー
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11490838430.html
テレパシー (真理への近道)


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11008691283.html
霊魂を排除すると宇宙が見えてくる
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11008693745.html
霊魂を排除すると宇宙が見えてくるVOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11008695583.html
霊魂を排除すると宇宙が見えてくるVOL3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11008698031.html
霊魂を排除すると宇宙が見てくるVOL4


追加コメント




練馬区早宮1丁目私のアパート付近に住んでいる
数件の心無い人間達と


それに協力するために外部から入り込んでくる
連中が昼間もそして夜間も私達夫婦を苦しめ続けています。



今は在日部落の連中がその中心のようで
私のアパートの3階の全部が彼らのたまり場に
なっているようです。


世界支配層の人間達と民族提携した人間達が
タルムード意識を持って一般の人間に対して
虐めと洗脳を実行中ということの様です。



昼間に大量に酸を吸いこませては
夜中にはそれで周波数帯洗脳の強化


しかもイライラする周波数帯へと脳を変貌させ
朝からはそれに並行して排泄妨害。


生きていることが不快になるように仕向けているらしい事は
想像できます。


酸を撒いているのはこの連中に協力的な
自衛隊の人間達だと思います。



頻繁にターゲットの周辺を跳んでは
洗脳薬の効果を齎す酸を大量に撒きちらしていますし


それに気がついている連中は外に出ないか
マスクをかけて暮らしているようです。


更に電磁波照射に関しては

国家権力の一部やこの人間達の息のかかった企業が
それに協力しているようです。


以前にも数回自殺未遂しましたが
この連中は私に今回も其れを誘導しようとしている気配すらあります。


以前には私が精神汚染と呼んでいたものこそが
周波数帯洗脳であり


今でも近所の近所やアパートに入り込んでくる関係者が
これを私達夫婦にしつこく実行中だということのようです。



私達の社会では、未だに見えない神の法則は理解されておらず、
それを身を持って実行する事が出来ない状態です。


私達が自分達にとって正しいと感じる生き方を実践しても
恐らくはその殆どは自己満足や真理の誤用でしかありません。


でも私達の社会の人間はそれほどまでに愚かなのでしょうか?


そうではないと思います。


今まで社会全体が誤った価値観を真理とし続けてきたこと、
そして私達の多くがその価値観に慣れ親しんでしまっているから。。。


更には真理に似て非なるものが多数存在し、
この社会の中に更に多くの個人的な真理を作り上げてしまった事が
其の原因だと思います。


その一つは数多存在する新興宗教の存在です。


私達が宗教や精神社会を意識するのは一体どんな時でしょうか。


それは既存の価値観の下で私達が精一杯生きていても
自分が望むような結果が得られないような時。


更には自分がいくら努力しても自分の力だけでは
無理だと気がついた時。


そして現実社会のありとあらゆるものに対して
絶望を感じた時などだと思います。


それらの状況は私達が自らの真の姿である
魂の意識を感じるための良いきっかけになるものです。


「金持ち喧嘩せず」ではありませんが、何一つ不自由なく暮らしていると
私達は不安や絶望を感じる事もありませんし
(賢明な人間はそれだけでも満たされないことに気がつくはずですが)


自らの生き方や自分自身の存在の意味に
疑問を感じる事もないと思います。


つまりは宗教や精神社会に関心を持つ大多数の人間は
自分の今置かれている状況に何らかの不安や疑問を持っていて
それが既存の社会の価値観では解決する事ができず、


その糸口を自らの内面に求めようとしたのだと思います。


しかしここで問題があります。


私達の社会には正しい真理が提示されていないという事です。


それは既存のどの宗教であってもそうなのですが、
せっかくの天使達の教えが時代にそぐわない物となっていたり


のちの世界に内容が歪められて伝えられたために
大元の真理が全てぼやけては独自の神を生み出してしまい、


その結果、複数の神をこの世に生み出してしまったのです。


大元の教えを広報したのは
モーセであっても、イエスキリストであっても、お釈迦様であっても、孔子であっても
マホメットであっても、全ては天使達の転生と
その協力者による真理の広報であったわけです。


そして天使達が私達に与えた大元の教えが、
すべては”宇宙の法則”という同じものであったと言う事になれば
それらの間に何も違いはない事になりますし


それぞれが時代背景や民族の違いなどにより
その時々の人間に理解されるような内容を道徳の実践として
含む内容だったがゆえに


まるでそれぞれが異なっているものであるかのような
印象を持ってしまっていますが、


それは神が人間に与えた見えない戒律であり
その中心は道徳であるという事を理解すべきなのです。


そしてこの”道徳”は国籍や民族が異なっても
決して変わることのない人間共通の物だと言うこと。


つまりはそれ以外の価値観、教えや民族や
地域などによって異なってしまうようなものは
すべて真理ではありません。


しかし多くの宗教信者はその事が理解できずに
更には敬虔すぎるがために自らの神と教えを美化しては
その価値観で他の教えを裁く事にもなります。


そしてそのことが世界で民族や宗教の争いの原因となっているという事は
神の法則を中途半端に理解してそれをすべて正しいと誤認している事が
私達の社会に悲劇をもたらしているとも言えるのです。


私達が理解すべきは私達の世界の真理は
全ての宗教の共通点でこそ見出す事が出来るものであり、


それぞれの独自の主張の差を持って
争うのは余りにも愚かだと思います。


そして数多い新興宗教の存在ですが、
こちらの中には斬新的なものも確かにあります。


既存の宗教の教えや価値観に囚われず、
真理を今の時代に合わせた状態で理解して
解釈しているようなものに関してです。


私が知っている一部の宗派や組織は
宇宙の法則に似ている教えを語っています。


しかし多くの場合はそうではありません。


当初から宗教法人という非課税の精度を利用した
金儲けを大前提にそれが実行されているからです。


そして得てしてその様な教えは一貫性もなく、
お金がかかるのが特徴です。


真の神の教えはお金など不要なのです。


それは山と存在する事象から魂が自ら共鳴し選択してくれるものであり、
一方では魂が自ら私達を導き気がつかせてくれるものだからです。


もしかしたら新興宗教の中には本当に啓示に近い感覚を受けた事で
そこから神の法則を導き出して


その一方で独自の解釈で真理を捻じ曲げてしまったものも
あるのかもしれません。


ただ、共通している事は、その真理の殆どは
既存の地球社会の価値観である、一度きりの人生。


つまりは輪廻転生を前提にしておらず、
更には原因と結果の法則を正しく反映させてはいません。


精神サイトに関しても同様です。


「宇宙の法則」と調べると
そこに出てくる多くは原因と結果の法則
更には引き寄せの法則といったものであり


その内容は宇宙の法則の中のホンの一部が
現象面で語られているに過ぎません。


例えば”引き寄せの法則”などは
単にテレパシーの存在とその効果を
語っているだけだと思います。


そしてこれらの多くもその真理の大元を
大天使からのお告げとか、神のお告げと称しては


自らはその代理人であるという意識で
それを広報しています。


これに関してはもしかしたら本当に
天使達からテレパシーを受けてそれを書いている人間が
いるのかと想像した事もありましたが、


多くの精神世界の主催者が、天使達や神様からの言葉を
一字一句引用して語っている時点で


どうやらその殆どが本当の天使や神からの
テレパシーではないらしい事にも気がつきました。


テレパシーというものが閃きであり、印象であり、

それは思考と同様に与えられるものである限り、


その大元は閃いたという意識や、こんな感じかなという意識を中心とした
ぼんやりとした印象であるという事を考えれば、


彼らが受け止めているその教えは
どうやら音声送信などで語りかけられたものを
啓示と勘違いしたものである事も理解できます。


私が見つめることができた範囲での話ですが、
つまりは精神サイトの中にも
限りなく正しいとされる真理は存在していないのです。


そんな中で私達に希望や楽観思考をもたらしたり、
一方では絶望と救世主待望論、更には選民思想を齎したり
そんな傾向がこの社会の中では大きいのだと思います。


勿論当初の私達の意識が絶望や不安であれば、
それを取り除くことで私達がより良い意識へと
導かれる事は否定しません。


しかしながらそんな教えの欠点は
自分達の精神の向上と言っては自らの心の安定だけを
意識するようになったり、


特定の集団のみの正当性や幸福を追求するような
意識を強めてしまう事だと言えます。


そこで大切なのは
一つには他人や自然と言う様なあらゆる現象への奉仕の意識、


更には自分達だけではなくて全体を意識して
それを改善しようという意識です。


地球社会の多くの真理は
第一にこの世での幸せを語っています。


宇宙の法則ではそれを克服する事が何より重要であって、
それが実践出来ていれば、例え一度きりの生を意識していたとしても
そこで培われる精神はとても高いものとなるでしょう。


そこで培われる精神は無償の奉仕を
何の期待も無く実践する意識だからです。


私や兄弟姉妹や理解者は
今では多くの真理の破片を身につけて
この未だ知られていない創造主の法則の一環、


人間に与えられた見えない戒律を
果たそうと勤めているかと思います。


その時には是非とも、私達が半ば永遠の存在であることを忘れずに、


今の生では、今回の転生で与えらられた課題を克服しながら
一方では神の摂理を実行し自らの進化を果たす事を
意識して欲しいとも思います。


そんな意識を持っていれば、例え何事もうまくいかず
更には、この社会のありとあらゆるものに対して
絶望や幻滅を感じたとしても


自らの置かれている境遇の酷さに嘆いていたとしても
其の状況を開き直り強く生きることも出来るからです。


私達の強さは自分の人生がこの一度限りではなくて
半ば永遠を生きていると言う意識を持てること。


そして自分は例え現象的に孤独だとしても
私達は一人きりではなく仲間にも
そして天使達にも見守られている存在であると思えること。


更には今のこの境遇がこの短い時間だけのことであり
永遠と言う無限の時間の中では一時に過ぎないと
開き直る事ができることです。


私はとてつもなく苦しい想いをし続けました。


しかしその間に真理に辿り着けた事
更には其れを皆に広報できた事で
今の自分の境遇をある程度満足する事も出来ます。


「真理を理解し実践するものは
この社会の中で迫害を受けるであろう」


というイエスキリストの言葉もありましたが、


一見では、100人中90人以上が恐らくは
宗教やオカルトだと捉えるであろう宇宙の法則は


確かに他人に理解を求めるのも
そして其の生き方を認めて貰うのも大変だと思います。


しかし上辺上はともかく、私達はその真理を実践してこそ
記憶を持った転生へと進む事になります。


例えどんな苦境に立たされたとしても
神への真の信仰を捨てることなく、、
これからの一日一日を生きて頂きたいと思います。


私達にとっての真理は今現在である。


其れを如何に生きるかが大切なのです。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】



60年前に天使達は私達の社会に警告をしました。


「このまま地球社会の人間が意識を変えることなく、
人間が人間に対して敵対し同胞を殺すような事を続ければ、


そして心無い戦争を継続するようであれば、

この社会には間違いなくポールシフトがやってくる。


そして少なくとも今の文明はその時には無事ではいられない。」とです。


こんな話を聞いても、いま人生の春を謳歌している人間達や
誤った価値観で頭が凝り固まり、


慣れ親しんだ状況の極端な変貌など想像もつかない人間達には
戯言や寝言に聞こえるかもしれません。


しかし彼らはその時がくれば
自分達の行為を呪っても遅いということ。


心無い魂の持ち主である存在は魂ごと消え去り、
そうでない人間であってもその多くは
またどこかの惑星で記憶を消した転生を送る事になります。


こんな話を聞いても当然理解できないだろうし、
理解する気も無いような意識の低い人間、
そして今現在の自分の事、自分達の事しか考えられない人間達が


その他の人間をも巻き添えにして、この社会に危機を齎す事になる。


私はそれを断言します。


私達の知らない神の法則には
私達人間の意識としての最低線が持たれています。


それは個々の人間に対してのものでもありますし

一方では地球社会全体に対してのものもあります。


私達個々の魂はおよそ1000年程度
もしくは15回程度の転生を繰り返し


その間に永遠を生きる可能性を示す事が出来なければ
消えてなくなるという法則があります。


これは私達の魂のあり方が四次元エネルギーを受け取る量を
左右する事にも関係するようです。


つまりは創造主が予定していた人間の姿があり
それを下回りすぎると私達の意識は創造主の意識と
分化することになるわけです。


その結果、エネルギーを充電できなくなる事で
私達の魂は消えてなくなるのです。


そして至上なる英知の元へと戻り
そこで浄化されるのだと思います。


元々私達の存在は仮免許を受けている最中の教習生みたいなものであり、
その間に私達は永遠を生きる事ができる存在である可能性を示すことが必要で、


つまりは父の元へと帰らねばならないわけです。


それが出来ない魂は残念ながらこの宇宙の法則の元
存在し続ける事ができなくなります。


そして今のこの社会の中ではその15回の転生を繰り返しながら
父の元へと立ち返る事が出来ずに
どんどんと乖離している魂で溢れているという事です。


つまり今、真理を学ぶ事なく地球の異変が起きれば
多くの人間は魂ごと消えてなくなることになります。


一方では惑星規模での法則も存在しているようです。


ムー大陸やアトランティス大陸が滅んだのも
それは地球の自浄作用とも無関係ではないかもしれませんが
(2000年周期26000年周期の変動)


そうではなくて、その惑星社会の中で存在し得る文明として
最低線を超えてしまったがゆえに存続できないものとみなされて、
地球社会の自浄作用を受ける事になったという可能性があります。


何故にそんな法則が存在しているかは言うまでもありません。


間違った意識を持った人間が間違った文明を作り上げ、
それを利用して宇宙空間にでも出られると


今度は平和に暮らしている人間達にさえ迷惑をかけて
宇宙空間の脅威となるからです。


つまりはそんな存在は神の計画の障害にしかならないということ。


そこまで考えて宇宙空間の摂理を作り上げた創造主は、
一定の水準を儲けそれを下回ることをタブーとしたのだと説明できます。


宇宙空間が神の摂理の空間である事を考えれば
そしてその目的が万物の調和であり
そして進化であることを考えれば


それにとっての障害となりうるものは
長く存在させる事はできないという法則を
作るのも当たり前だという事です。


私達が近い未来に体験する破局は
もしかしたら私達多くの人間の周波数帯に起因するものかもしれませんし、


それが地球社会の周波数帯へと与える影響の結果、
地球がそれを地球自体の危機と受け止めて
自浄作用をもたらすものかもしれません。


つまりは低い意識で汚い想念を吐き出し続けることで
この社会全体がどんどんと低い周波数帯で帯びることが
創造主の作り上げた私達の未だ知らない法則に抵触するという事です。


ただ、滅んだ文明は見事に海中の下へと沈みましたし、
それは決して偶然では有り得ないということ。


その空間で使用された元素の多くは元のサラの状態に
浄化されることになったでしょうし、


その空間に染み付いていた低い周波数帯の想念も
まとめて浄化された事でしょう。


マグマの下ではなくて海中の中においてです。


(プレートテクトニクスは間違いだと思います。
ブルームテクトニクスが恐らくは正解に近いのではないでしょうか)


そして今私達の社会はまさしくそれに直面していると言えます。


闇政府の人間達はこの実態に触れるなと
私に暗示をかけ続けました。


この一年8ヶ月の間です。


その方がこの社会に恐怖や不安をもたらす事なくて
それが結果としてこの社会のためになると
私に対して音声送信で語りかけてです。


しかしながらそんな人間達は未だに日本の多くの人間に対して、
怒りや恐怖を周波数帯洗脳で引き出し続けてもいます。


言っている事とやっている事が一致していないわけです。


そしてその目的は彼らの組織の賢明な人間達が
私が語っているような実態に視線を向けて欲しくないからだと思います。


勿論、私や兄弟姉妹そして理解者には
このような実態は決して破局や恐怖の種にはなりません。


確かに死ぬ達は誰もが痛みを伴うことになり
それを心地良いとは思わないでしょうが


この真理を理解できない人間達と異なり
私達は自分達が半ば永遠の存在である事を理解していますし


一方では創造あれば崩壊があり、
それが宇宙空間で永遠に続いている事をも理解しているからです。


地球社会のように三次元にばかり囚われている人間にしてみれば
物質的な崩壊こそが恐怖であり、終焉であるのでしょうが


私達は、それが単なるフォームや現象が
形を変貌するだけにすぎないことを知っています。


そして何よりも私達は肉体を失っても
すぐに他の肉体へと転生していける事を理解しているからです。


そんな事を理解したくない人間達やその関係者は
今この瞬間に自分の心が心地良い事を選択しているように見えます。


今この瞬間がよければという意識を持たせ、脳天気に生きさせて
自分達の社会の持っている根底的な欠陥を理解させず、


今までどおり誤った価値観でこの社会を運営し続けることが
宇宙の法則という見えない諸法則の理解できない人間達にとって
心地良いわけですし、


彼らにとっての一度きりの人生において(転生を理解できない)
少しでも心地よい思いをするためにも


こんな話は信じない、もしくは封じ込めてしまったほうが
管理支配層の人間にとっても都合が良いわけです。
(だからこそ50年前にもこれは封じ込められたのです)


そしてそんな価値観を植え込まれている人間にとっては
今の生命を危機にさらす情報こそが恐怖と不安の対象になるのであって
それが更なる真理への理解者を増やす事も避けたいのではないでしょうか。


永遠の命と地球社会の危機はワンセットで理解すべきものです。


それを部分的に面白おかしく
もしくは自分達の組織の価値観にとって都合よく利用する人間がいるから
真理が正しく伝われないことにもなるのです。


アダムスキーがこんな事を語っていました。


「生まれたばかりの赤ん坊には恐怖や不安という感情はない。」


これはまさにその通りだと思います。


生まれてきたばかりの頃には白紙であったその感情には


生活の中で、そして教育と体験の中で
そんな意識が書き込まれて行く事になります。


泳いでいて溺れかけた、そんな体験が死への不安のきっかけと
なるかもしれませんし、


身近な人間の病死を見守ったとか


事故の現場を目撃したとか、


マスコミが報道するあらゆる死の不安と悲しみを煽る番組が
それを培うことになるかもしれません。


そして私達は奇跡の星に暮らし一度きりの人生を送っていて
死んだら天国へと行く事になるという
誤った価値観がそれを後押しすることになるでしょう。


しかしもしも生まれた時から生命の科学
宇宙の法則を語って聞かされてそれを信じて生きたとしたら
地球社会の既存の価値観が踏襲することもないでしょうし、


一度きりの人生とか天国崇拝
更には地球を奇跡の星と美化する事もないわけです。


そして死は次の生の始まりであるという事も理解するでしょうし
そういう人間には死への不安も存在しない事になります。


全てはこの社会の誤った価値観が私達が真理を学ぶことを妨害し、
一方では要らぬ死への恐怖や不安を煽っているとも言えます。


それを利用している人間達こそが
真理モドキで他人の心を誘導し
更には金儲けの手段にまでしているのがこの社会の実態。


そんな人間達にとっては真理は邪魔者以外の
何物でもないわけです。


私の想像でもこの社会から卒業できる魂は
恐らくはほんのひと握りだと思います。


宗教を信仰しているからといって
救いが得られるわけではなく


父なる神の意識を実践できている人間、
つまりは真の道徳を実践できている人間こそが
この社会から卒業していく事になる。


そして記憶を持った転生へと直に進める人間は
更に少ないのではないでしょうか。


しかしこの社会の中で暮らしている間に
父の元へと戻る事が何よりも大切であり


そのためにも目に見えない、そして私達が未だに知らない
その法則の存在を信じそれを理解して実践しようと務めることこそが
大切だと思うのです。


私は以前は頻繁に「地球社会発、永遠の命行き最終電車が
発車します」と語っていました。


一人でも多くの人間が誤った価値観から脱出して
新しい自分の魂の身の丈にあった惑星へと転生していって欲しい。


そして間違ってもこの滅んでいくかも知れない
この文明と存続を共にして欲しくはないという意識から
そんな事を語っていました。


この社会に破滅論者も少なくないようです。


しかしながら私達の知っている真理には破滅など存在してませんし
一線を画しています。


脳天気にそして心のエゴのままで生きている
この社会の多くの人間のような状況では
魂の崩壊まで直進してしまいかねません。


そのくらいにこの社会の周波数帯は低いのです。


天使達が時には神を演じ、私達を導いた
旧約聖書、そして新約聖書、更には生命の科学といった
彼らの私達に対しての救いの蜘蛛の糸を是非とも受け止めて、


この社会の風潮に流されることなく
自分が人として為すべきことを成すことを
是非とも実行していただきたい。


その気になればたった一日でも
私達はその意識を変えることができます。


しかしその時が来てからでは
私達は不安と恐怖を増幅するだけで
決して真理にたどり着くことなど出来ません


折角今の生で私同様に真理にめぐり合うことになったのですから
次の生に持ち越すことなく
今の生での覚醒を是非とも果たして頂きたい。


そして以前約束した地球社会からの卒業式で
兄弟姉妹とお会いしたいです。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
P.S.


今日々の暮らしの中で苦しんでいる方こそが
こんな記事を読んで、次の生という希望を感じて欲しい。


そして出来るものならこの生のうちに
父の下に帰って欲しいと思い書きました。



昨日はお花見をしてきました。


どうせ天気が悪くなるだろうと想像し、

時期的にも、時間的にも早めのうちに
お花見を済ませるべきかと思いましたが


見事に昼過ぎには曇りだし、一気に気温も下がりました。


今週の週末は全て天気が不順なようですし
皆も今日明日辺りに早々と出かけた方が良いかと思います。


お花見のタイミングに天気が悪かったり
直後に強い風が吹いたりしては


私達の春の祭典はここ数年、
天候に妨害され続けている事が気になります。


そしてお花見の時間はここ数年どんどんと
短くなっているようですし、
その環境も決して恵まれているとは言えません。


ところで、私達にとってのお花見とは一体何なのでしょうか?


花より団子と言ってはそこで食事をしたり
宴会をすることを楽しみにする方もいるかと思いますが
それはそれで良いと思います。


私が思うに、一つには私達の心に染み付いた
日常の垢を洗い流す良い機会だと思います。


職場や学校で色んな良くない想念を発しまたは受け止めて
その影響で自ら低い意識へと変貌しつつある状態を、
自ら発する良い想いで打ち消す。


そんな効果です。


私達は今では確かに刺激や人工物の中にこそ
楽しみを感じるようになっています。


しかし昔ながらの意識を心のどこかに持ち続けている人間は、
自然に接する事で本来私達が意識すべきものを感じる事が出来ます。


そんな機会でもあるわけです。


そして私が大好きなお祭り同様、
誰もが楽しいという良い想念を発して
この社会が良い想いで満ちるのもこのお花見の時です。


見知らぬ他人が楽しそうにしているその姿にさえ
自らの楽しさは増幅させられるはずですし、


上野公園の桜が満開の中で
たった一人でお花見をしているのとは違った
喜びや想いを感じる事となるはずです。


そして桜は霊格が高い花とも言われていますが
恐らくは元々が波動が高く、
私達日本の人間はそんな植物達の影響をも受けて
生きてきたのではないでしょうか。


年に一度のこの季節を是非とも身近で体験し、
出来れば桜の花から生命力を感じるよう
努めて見て欲しいです。



本題です。
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前回は私達が脳や肉体に焼き付けた習慣によって
その行動を支配されている存在だと言う事を説明しました。


そしてそれを改善するためには習慣に支配されない事
そのためにも自ら逐一思考しては
最善の行動を実行するような意識が大切なわけです。


しかしここで大きな問題があります。


私達の心は否定される事を激しく嫌うのです。


心は私達がエゴと煩悩をも刻み続けてきた事で
培ってきたものでもあります。


心は自らが心地良くなる事ばかりを求めるために
不快な思いをする事を望まないのです。


そのためにも、心は自らの真理を否定される事を嫌います。


その上に例えば社会的地位や名誉などをも重んじていれば
それを尊重し大切にしてしまうあまり


時には自分が誤りだと気がついても
それを認めようとせず、自らを美化してしまう事もありますし
責任転嫁をしようともするでしょう。


つまりはプライドや名誉などという価値観を
多く身につけてしまっている人間ほど
心は自らの非を認めようとはしないわけです。


企業等でも何か問題を引き起こした時に
部下に代わって「自分の責任です」と発言できるような人間が
この社会に一体どれだけいるでしょうね。


時には自ら部下に命じておいて
その責任をも部下に取らせては、


「自らは無関係であり責任はない」とするような
そんな風潮だって存在しているはずです。


その時の人間の心理はまさに
自らの心が不快な想いをしたくないがゆえに
責任逃れをする姿だと言えます。


これが私達の心のあり方なのです。


これを鍛えなおす事こそが大切だと言えます。


アダムスキーは心を鍛える事なく
そのままで放置することの弊害を
子供に甘い母親を用いて例えてくれました。


多くの母親は、子供がトラブルに巻き込まれた時に
「自分の子供は無関係である」とか


「他所の子こそが悪く、自分の子供はそれに付き合っただけだ」


と言っては
その罪を認めようとはしません。


「ウチの子は悪くない。」


自らがエゴに染めた心を持っている親は
そんな意識を大前提に持っているからです。


もしもそんなトラブルに巻き込まれ時に
しっかりと子供を矯正していく事ができれば
その後同じ間違いを繰り返す事もないと思います。


しかしもしも、それが出来ずに放置しておくと
子供が成人する頃にはもっと大きな事件を起こしたり


もしかしたら犯罪にまで手を染めるような事に
なるかもしれないわけです。


その頃になってからそれを矯正しようとすれば
子供時代の数倍時間をかけても実行不可能かもしれません。


私達の心の価値観は過去の経験の上に培われるために
誤った価値観の上に多くの体験から更なる
誤った価値観を作り上げているからです。


その意味でも私達は自分の犯した誤りは
出来るだけ速やかに解消する事が大切なのです。


子供を甘やかした事で札付きの不良にしてしまうように


私達も心を甘やかす事で
父なる神からかけ離れた存在へと
変貌してしまう事になりかねません。


心のエゴが悪い意味で増幅される前に
それを改善する事を心がける。。


そして余計なプライドや名誉に拘らず
自らに余計な装飾を施さないこと。


そんな状態でいる事が私達にとっては大切だと思います。



私達は生まれた時から完全となる資質を持った存在である。



この社会ならではの思想や装飾で自分を装飾する必要はない。



私達は神の与えてくれた資質を表現しさえすれば良いのだという事を

意識して生きていきましょう。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】