太田龍さんの著書
沈黙の兵器の中の社会統制プログラムについての冊子の要訳からの引用です。
つまりは彼らの仲間に配布されたものを日本語訳した物です。
【沈黙の兵器についての序章】
沈黙の兵器の開発者達は、もっぱら機能の仕方という点に関しては
通常兵器に期待することを全て沈黙の兵器に期待している。
それは将軍に代えるに銀行の実力者の命令により
狙撃手に代えてコンピュータープログラムが
銃に代えてコンピューターから
火薬に代えて発生したデーターにより
化学反応(爆発)に代えてデーター処理によって推進し
銃弾に代えて状況を撃つ。
それは明白な爆発音を伴わない。
明確に肉体的あるいは精神的な損傷の原因となることはなく
誰かの日々の生活を明白に妨害する事も無い。
しかも、それは確実「ノイズ」を発生させる。
確実に肉体的あるいは精神的に損傷を負わせ
確実に日々の社会生活を妨害する。
求めている結果を知っている熟練した観察者には
その事が明白に判るのである。
大衆はこの兵器を理解することが出来ず
兵器に攻撃され征服されていることが信じられない。
大衆は本能的には何か良くないことが起こっていると感じるが
沈黙の兵器の技術的な性質により
彼らが感じていることを理性的な形で表現することが出来ないか
知性を持って問題を扱う事ができない
それゆえ、彼らは助けを求める方法がわからず沈黙の兵器に対して
自分を守るために他人と協力する方法がわからない。
沈黙の兵器がじわじわと大衆を攻撃すると大衆は
圧迫があまりにも大きくなって参ってしまうまで
兵器の存在に自分を合わせ慣らし、
生活への侵食を耐え忍ぶことを学ぶ。
ゆえに沈黙の兵器は最近式兵器と同一タイプである。
自然と社会のエネルギーの源泉並びに大衆の肉体的
精神的、感情的な強さと弱さをしり理解し、操作し攻撃する事によって
社会の各個人の活力、選択の自由ならびに流動性に攻撃を加える。
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これを読んですぐに反応する人達もいるのではないかと思います。
それは私と同じハイテク犯罪の被害を訴えている人間達。
この兵器が明白には存在が見えない事
その影響も目にはっきりと確認できるものではないこと。
しかしその攻撃は確実に存在していて
地道に私達の心身に確実なノイズを与え続ける事
これこそが集団ストーカーやハイテク犯罪の正体ではないかと
想像する方もいるのではないでしょうか。
そしてその想像はおそらくは誤りではなくて、
加害者達はその社会統制システムの一環をしっかりと補佐して
現実世界で実行し続けているのだと思います。
(加害者本人に自覚在る無しは別問題として)
組織的犯罪の加担者達はこの沈黙の兵器のプログラムに沿って
ターゲットとなった人間に確実にノイズを与えている。
そして被害者の多くは実はその存在にも気が付く事なく
どんどんと一定方向に追いやられているのです。
巷のハイテク被害者、集スト被害者は偶然それに気がついてしまった、
もしくは一気に追い込みをかけられた時に
彼らがそのつめを誤ったために気がついてしまった。
そんな存在ではないでしょうか。
つまりはこの日本社会の中では多かれ少なかれ
大量の人間がそんな行為を実行されていて
そのために心無い意識にされた人間が
殺人を犯したり、犯罪者に変貌するように仕向けられたり
ひきこもりにされたり、もともとの意識とは
異なる人間へと変貌されているということ。
そして多くの場合はそれに気がついてないのだと思います。
更には病気で入院するような人間の多くが
その後に恐らくは気が弱い状態になっていると想像しています。
これは病のあとで病を原因として人が丸くなるのではなくて臆病になる、
そして人目ばかりを意識するようになるという意味です。
そうなれば彼らの作り上げた社会統制プログラムは
その人間にとって効果的だからです。
つまり社会統制プログラムは
日本人に対してはその弱点であり美徳である、
”他人との協調性”や”世間体”を意識するというその性格を
徹底して狙うプログラムが組まれているという事だと思います。
自分が他人にどう思われているか、
他人と違って目立ってはいないか。
他人に悪く言われたくない。
こんな私達の意識をそっくりそのまま利用しては
精神誘導をしているのが
表に見えているところの集団ストーカーなのです。
しかしその時に自分を取り巻いている多くは
一般の日本市民ではないというのが実態ですが
それに気がつく事も無いでしょう。
風評被害と言いますが、個人を陥れるような言動をしたり
針小棒大でターゲットを悪く印象付ける。
兎に角、悪い人だと言われたくないように誘導すれば
世間の仲間はずれになりたくないと意識付ければ
変貌していく周囲の環境に
本人も適応していかねばならないという意識にもされます。
一般の日本人がそんな意識を強く持てば
もう彼らの洗脳は不要かもしれません。
しかし一方では日本人を淘汰しよう
日本人の資産を根こそぎ奪おうという流れがあるので
一旦洗脳から逃れ、人畜無害の個人になった人間であっても
その後は再びハイテクなどによるターゲットとされる事にもなりかねません。
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しかし勿論、社会統制プログラムは
そんな人海戦術だけの話ではありませんし
経済や政治や社会のありとあらゆる場面において
機能するものです。
でもそれを個人単位への影響という形で表せば
確実にこんな状況が予測される事になります。
このプログラムに狙われた人間は
自分の身の周りの異常を感じます。
でもその異常が一体何であるかを理解する事が出来ません。
それは今まで体験した事の無いような異常な事態
そしてそれに関する知識など勿論持ってはいません。
更に彼らは、一般人がその異常性を訴えようにも
それを説明する事も不可能な状況に社会を作り上げてきています。
組織的犯罪に関して言えば
「不特定の人間に見張られたり見つめられ何やら監視されている」
などと主張しようものなら
今度は統合失調症という
彼らの作り上げた新しい病気が待ち受けていて、
その病気の新たなる患者として恐怖の精神科医へと放り込まれ
今後も大量と発生させられるであろう精神異常者の一人として
その人生を終える事となる。
そんな可能性もあるわけです。
一般庶民は、世の中にそんな意識の異常な闇支配の人間達がいて
必死に一般人を蹴落としにかかっているなどという事は想像も付きませんし
そんな突拍子もない事を誰も考える事もありません。
だからこそ個人攻撃のための社会統制プログラムの存在は
当初は有効に機能していました。
そしてこの引用文にあるように
この攻撃に遭うと確実に行動を誘導され
その行動は制約され気が付くと一定の方向へと導かれていく。。
それは時には死であり時には精神病患者となる事であり
時には奴らの手先になって生きる事であります。
(犯罪者とされることもあるようです。
不思議とその前には引きこもりとされるようです)
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この個人攻撃は何も組織的犯罪被害者に限定されるものではありません。
おそらくは多くの日本人は多かれ少なかれ
このようなプログラムの誘導を受け続けていると思います。
マスコミの報道に慣れ親しんで
知性を落とし思考能力を落とすこともそうでしょうし、
バブルに浮かれ誰もが金融投資に走ったのもそうです。
気が付くと失っている道徳心、
更には人との関係が希薄になり、
近所との付き合いも疎遠になる。
都会で暮らす様になっている人間は
親とも疎遠となっている人間も少なくないと思います。
そして違和感を感じながらもその原因が理解できない
そしてその違和感は気が付くと地道に私達の精神や肉体に
確実に影響を及ぼしている筈なのです。
何故ならばこの個人攻撃を目的として現に日本の中で暗躍している人間達は
今ではどんな組織にでも潜り込んでいるからです。
そしてその人間達の仕事は会社のルーティーン業務よりも
この社会統制プログラムに従って活動する事こそが
優先されているようにも見えます。
彼らにとって大切な事は社会統制プログラムに従って実行し
日本国内で一般市民を特定方向へと誘導する事。
そして沈黙の兵器の存在を一般大衆に
認識されないように誘導する事です。
当初は彼らは組織的犯罪そのものを隠蔽するために偽りの情報流し
気が付いていない一般人を誘導し続けました。
今では組織的犯罪がすっかりとばれてしまったので
今度はその中でも極秘事項である科学力の関与を否定するよう
誘導するようにプログラムを変更し
一般人の意識にも関与し始めているようです。
そして今現在、ハイテク犯罪の被害者の立場というのは
実はそんな見えない戦争、社会統制プログラムの存在に
気がついてしまった人間達という事になります。
くり返し言いますが、私達はその事に気がついたからこそ
ハイテク含めて洗脳を強行されている最中なのだということ。
一旦気が付いてしまった事が運の尽き
彼らにとって人畜無害とみなされるまで
付きまとわれる覚悟を私はしています。
しかしある意味幸運でもあると思います。
多くの人間がそれを実行されていることこそ気がつかないで
病や死や暴走や自殺へと誘導されているからです。
そして彼らにしてみれば私達のような存在は
沈黙の兵器の存在を証言する危険な人間達であるという事です。
その人間達の言動は、まだ無自覚な人々の注意を促し、
社会統制プログラムの存在を他の一般市民に意識させかねない。。
彼らがターゲットの心身にノイズを発生させるのではなくて
今度は被害を訴えている私達のような人間達の存在が
社会統制プログラムにノイズを発生させかねない状況になっているわけです。
(私もそんな一人です)
それがきっかけで沈黙の兵器の全貌が
ばれてしまう事を彼らは何よりも恐れているのだと思います。
そして沈黙の兵器の存在に気が付いてしまった被害者は
ある意味彼らから逆VIP待遇を受ける事になります。
もしも気が付くこと無ければ
過去に多くの日本人がこのプログラムのノイズにやられてきたように
私も富士の樹海へと迷い込み二度と戻ることも
無かったのではないかと想像しています。
でも私が気が付いてしまったから
奴らは今度は手段を変えなければならない。
自然に自殺へと誘導すべきプログラムを組んだ人間に気が付かれてしまったので、
今度はその人間へのプログラムを変更しなければならない。。
諸星の発言力を奪い、
その主張が一般人に影響を一切与えないように
社会的信頼を奪うプログラムを組む。。
そしておそらくは次のような指令が飛ぶ事になるのだと思います。
指令1ルート
この人物が危険人物であるという情報を流すことで
近隣の一般市民とのコンタクトを妨害せよ
指令2ルート
この人間が社会復帰できないように
就職先を妨害するか
息のかかった人間で囲みこめる場所へと誘導せよ
指令3ルート
この人間がネットで流す情報に信頼性を持たせないために
この人間を精神異常者と言う情報を流し情報の拡大を妨害せよ
指令4ルート
この人間のありとあらゆる身内へと色々な先入観を与え
この人間の主張を信頼しないように
若しくはこの人間が異常者であると誘導できるように裏で仕掛けをしておけ
指令5
マスコミを通じて被害を訴えている人間達の主張が
精神異常であるとかただの病気であるという印象を
与えるように番組を組んでながしておけ。
その他指令
彼らが最初に相談しに立ち寄るであろう場所は警察であるが
個人の社会統制プログラムを組んだ段階で
すでに生活安全課を中心に証拠隠蔽工作は出来ているので
あとは被害者同士が交流して
大きな流れにならないよう留意しろ。
前もって工作員を配置しておいて
被害者と名乗る人間に接触させて常に本人の意識を把握し
情報をそこから入手しろ。
行動を完全に監視してその都度
プログラムを組んでは特別な攻撃を加え続けろ。。
ばれた以上は今までと同じ手法では効果が無いので
強力なプログラムを実行せよ。
被害者組織にも手をまわし
そこが形骸化するように誘導しておけ。
ノイズを出している人間同士が
被害を主張する事で満足するようなそんな空間を作り上げておけ。
被害者同士が連携できないように
被害者ごとに目立って主張する被害は
別々なものとなるように攻撃を実行しろ。
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そして多くの被害者が
そのプログラムによって誘導された来た事でしょう。
そしてそんな暗躍する人間達にも
しっかりと利害関係が発生しているので、
時には保険金をかけられた状態でプログラムを利用されたり
人体実験の対象となっていたり。。。
つまりは社会統制をしながらついでに金を儲けるというシステムを
そっくりそのまま闇政府から受け継いで
日本国内で実行しているのが組織的犯罪の加害者軍団だと言う事です。
そして個人的社会統制プログラムの行き着く予定先は
・死や自殺へと追い込む
・精神病患者にしてしまう
・危険人物・犯罪者に仕立て上げる
・口を封じた状態にするため囲い込み仲間に引き入れる
兎に角抵抗させる気がなくなるよう仕向け続け
ありとあらゆる工作を仕掛けては行動を妨害し
一般社会から浮き上がらせて影響力をそぐ。
そんな感じではないかと想像しています。
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そして社会統制システムなるものが存在していても
それは常に計算の元に実行されるプログラムであり、
その前提には人間の行動のパターン
そして心理パターンなるものの存在が
すでに分析されているという事実があるはずなのです。
だからこそ彼らは結果的により効率よく少ない労力で
気が付くとターゲットが一定の方向へと誘導するよう活動することになります。
(時には大人数でこちらの恐怖や不安を煽りますが)
でも、それはあくまでデーターの計算どおりの場合にその
威力を発揮するものであり、
もしもターゲットが計算外の行動を繰り返されれば
今度はその度毎に彼らはデーターを修正しなければならず
そんな人間こそが彼らにとっては厄介だと言う事にもなりそうです。。
そして今現在も被害を訴え続けている本当の被害者の存在は
彼らにとってとても厄介な手ごわい存在なのではないでしょうか。
対個人プログラムの存在に気が付いてしまった人間であり
それを広報している人間だからです。
勿論、彼らの使用する沈黙の兵器の中でも
究極の兵器である科学力の威力を持ってすれば
そんな手ごわい人間の命を消す事は容易です。
でも何故にそれをしてこないのか?
一つにはそこには人体実験等のような娯楽や
(彼らは多くの人間が集ってはターゲットの思考を読んだり
語りかけをしたりしています。)
更にはそれを実行するための予算が国家から密かに捻出されており、
それを当てにして生きている人間達がいるからだと思います。
更には被害を主張する人間の命を奪う行為は
被害者の主張の信ぴょう性を
一般人に認識させる事に繋がるからだと思います。
被害に気が付いていない人間が不審死をしても
それは変死体で済みます。
被害自覚のある人間が死んだ時は
それはある種の危機感を一般人にも知らしめる事になるわけです。
そしてその事が彼ら社会統制システムに与えるノイズは
小さくはありません。
だからこそ被害を訴える人間はできれば殺すのではなくて
洗脳し犯罪者へと仕立て上げて警察沙汰にして刑務所行きを狙ったり
精神障害者へと作り替えたり、徹底して
自殺へと追いやる必要があるわけです。
奴らにとって一番警戒すべき事は
あくまで世論であり人々の視線なのです。
つまり同じ社会に住んでいる人間として
彼ら加害行為の実行犯達も世間体こそが気になる。
更にはその証拠でも握られば今度は自分が危険な目に遭うと
脅されてもいるのだと思います。
殺人事件が減っていると言われていますが
私にはそんな意識はありません。
銃やナイフという武器が
沈黙の兵器に変わったというだけで
その実数はおそらくは急増しているはずです。
突然の病死や自殺、
そんなものの中には恐らくは大量の
ハイテクによる誘導が存在しているはずです。
彼らは目に見える武器を利用する事を止めて
沈黙の兵器という見えない手段で私達を狙っている。
ナイフに代わりコンピュータのプログラムが人を死へと追いやる
拳銃の代わりに見えない科学力が人を殺傷する。
この静かで恐ろしい戦いが今現在進行中であるという事を
まずは理解して貰えればと思います。