コメント
今度は練馬区早宮1丁目私のアパート近隣の家数件から
しつこい電磁波照射が続いています。
そこに外部からの連中も入り込み
室内に対して強い電磁波を照射し
私の脳への直撃を繰り返しています。
2015年3月23日
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追加コメント
同和部落と創価学会の劇場型洗脳が未だに続いています。
語りかけと脳への暗示で私を振り回しています。
脳のタンパク質を電磁波の熱で蒸発させられています。
すると脳機能低下が激しく
判断力も落ちることにもなります。
その上で栄養を余分なところにつけて肉にしたり
小便で吐き出させられています。
そうすると今度は血糖値が下がりイラついてきます。
闇政府の傀儡達は自らを正すということを
知らないようです。
2015年3月22日
コメント
今度は練馬区早宮1丁目私のアパート近隣の
大島と柳川いう家からしつこい電磁波照射が続いています。
そこに外部からの連中も入り込み
室内に対して強い電磁波を照射し
私の脳への直撃を繰り返しています。
脳への電磁波照射一連のようです。
私が大人しくているとあちこちに拠点を変えては
こそこそと電磁波での介入を続けてくるようです。
その殆どは創価学会信者達のようです。
在日帰化系の自衛隊員までもが
彼らに協力しては私の脳への攻撃に
協力しているようです。
これにはがっかりしました。
恐らくは彼らも信者なのでしょう。
2015年3月22日
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目に見えない社会統制システム
それは日本の中では一体どんな所に
そのプログラムが組まれているのか?
それは言うまでもなく
私が今まで只管ブログで取り上げていたような
社会の様々な側面に置いてです。
私の数年前の過去記事はそんな記事で満たされています。
・学校教育
・マスコミ報道
・出版規制
・警察
・政治
・宗教
・民族
・地域コミュニティー
・企業
・金融市場
・医療全般
・法律
・食品
私達の身近なものの殆どが
彼らの予定しているプログラムを組み込まれた状態で
私達に与えられ続けてきた。。。
そしてその影響は地道に、しかし確実に私達の思想や環境や身体に現れています。
独断と偏見で個々の要素について簡略的に記載してみます。
・学校教育
人々の意識を変えてしまうため、思想を誘導したり知識を限定するためには
一般市民に対して、子供の時代から其の意識の中に、
将来彼らの想定通りの人間に育って貰うための
プログラムを植えつける事が効果的です。
各国共通のプログラムとしては恐らくは知識の制限をして
一番肝心の知恵は与えない事。
(共通の限定した知識を学校の教科で教える)
道徳心を奪い、お金への執着を高めること。
そして日本であれば歴史。
諸外国との折り合い含めて反日意識を与え、誤った歴史を信じ込ませ、
国民に罪悪感を植えつけるプログラムが使用されています。
今の子供は親と話す機会も減りがちでしょうし
核家族化した家庭の中では
共稼ぎの両親の影響で一人で時間を過ごすことも多そうです。
そんな中では良き思想や価値観を目上の者から
学ぶ機会も失われることになります。
生まれた時からを社会から与えられた
決まったレールを進むこともその弊害です。
良い学校、一流企業は今の私達の社会の中では
大切な事とされていますが、
それは社会の中で権力と名誉を得るため
そしてお金をたくさん稼ぐための手段であります。
つまりは心のエゴを増幅する作業に他ならないという事です。
・マスコミ報道
世界で起きている事を裏の実態、真の原因を
隠した状態で報道する事と
国民の意識を誘導することが彼らの役目だと思います。
とりわけ社会統制システムに関するような出来事は
しっかりと事実を歪める事で人々が真実に気がつかないように勤める。
つまりは
「闇政府の陰謀など存在しない。」
「集団ストーカーは存在しない」
「電磁波は人体に大きな害はない。」
「ハイテク犯罪や集団ストーカー被害を語る人間は
異常者である。」
こんな印象を植え付ける事が
社会統制システムの中の歪を消すためのこれらの行為を隠蔽し
自分達の実行している人間管理システムの存在をも
隠蔽する事に繋がっているわけです。
そのためにも大きな問題を隠し、
小さな問題にばかり意識を向けさせる。
平和な幻想空間を作り出して
それが現実の世界であると言う幻想を持たせる。
闇政府推奨教育プログラムで習った事が正しいのだという
認識を持たせるための報道や知識の確認番組ばかりを
繰り返す事にもなります。
私達はお金がなくなり娯楽を失うと
TVを見る機会が増えます。
アメリカあたりの国民は一日平均7時間も
テレビを見ていると言われます。
そんな状態であればますます私達は
彼らの誘導に影響を強く受けることにもなるのです。
今の日本の下級階層の人間はまさにそんな状況に
置かれているのではないでしょうか。
・出版規制
社会統制システムの妨害になるような著書が
人々の目に留まらないように規制する事
内容によっては出版会社に圧力を掛ける。
・政治(一部)
政治はありすぎて一言では語れないので
省きます。
宗教(一部)
多くの人々をまとめて管理し同じ思考回路へと誘導する。
創価学会のようなカルト宗教を利用して
対個人社会統制プログラム(電磁波マインドコントロール)を実行する。
民族(一部)
日本が日本人の意識によって運営されないように
GHQの仕込によるアメリカの意識のかかった
朝鮮総連支配が続いている。
それに反日意識の強い在日外国人の一部が
追従している。
地域コミュニティー
相互監視警戒態勢を作る事で
人間同士の信頼関係を崩壊する。
監視管理社会を促進する。
最近は各地域ごとに監視対象の人間を作り上げ
それターゲットとしてはストーカー行為
ハイテク洗脳行為を実行していると思います。
その中で他人への不信感も植えつけられ
村八分を恐れる意識も生まれることでしょう。
そんな人間達の半分は利権目的ではないかと思います。
ターゲットとされた人間の周辺の住宅が新築されたり、改築されたりするのも
おそらくは利権がらみで儲けている人間達が
存在しているからだと思います。
企業(一部)
景気の低迷により、
日本人の生活水準を下げて人々を労働へと縛り付ける。
(この影響の受け皿が企業で実行される)
日本国内の所得を支配者層、資本家へと移転させる。
人々が余計な事に関心を持つ時間がなくなるよう
過酷な労働を強いて仕事で頭が一杯になるよう誘導する。
資本家に多くの配当を出しながらも
一般市民の給料は下がっているのですから
実質は国民から資本家に対しての所得の移転が起こっていると言えます。
就職難の時代には容易には転職もできないために
実質的に企業の労働者に対する支配力が増す事にもなっています。
株式制度を利用しては資本家が創業家から
会社を奪い取る機会を得ていることも忘れてはいけません。
金融市場
金融投資という、実はリスクの高い商品を売りつけて
日本の個人投資家、企業から資産を奪い取る。
株式を廉価で大量に買い占める事で
闇政府傀儡が日本の企業を乗っ取る機会を確保。
(バブル、リーマンショック)
医療(製薬会社)(一部)
社会統制プログラムで生じたノイズと言える存在を
精神科送りにしてその口を封じる。
人々に抗生物質を与え人々の免疫力と抵抗力を下げる。
病に罹りやすい人間の増加が医療機関へ利益をもたらす。
病を根底から改善するのではなくて
それに対して処方する薬品で多額の利益を得ている。
(何故に医療は癌治療に抗がん剤を勧めるのか?)
精神科医を利用して向精神薬を一般市民に投与して
人々の精神を破綻する。
人間を薬品漬けにして思考能力を低下させる。
法律
規制を作る事で人々の本当の自由を束縛する。
法律の規制を受けるのは一般庶民だけで
闇政府傀儡は多くの場面で其の規制を逃れる。
それだけを守れば良いという風潮が
真の道徳をないがしろにする。
食品
化学物質添加物を大量に混ぜて
人々の健康状態を悪化させる。
不健康な食品を安全と認め
長期間で人間の免疫力や回復力を低下させている。
日本の場合は国内供給率がさがり
諸外国からの輸入強化となっているために、
今のような円高では食品価格が高騰するハメにもなる。
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極端な事を言えば、それぞれの要素において
そんな悪意がしっかりと組み込まれていて
私達をありとあらゆる側面から誘導し追い詰めていると言えます。
そしてここまでには一切触れていませんが
沈黙の兵器の中には勿論、
科学力を使用した本当の兵器も存在しています。
そして彼らはそれを特別な方法で使用している事を
未だに隠蔽し続けているのです。
それが私が体験した周波数帯洗脳と
電磁波ハイテクによる関与です。
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世界では毎年ノーベル賞なるものが大きく取り上げられ
それを受賞した方々は大きな社会的名誉と賞金を与えられます。
そしてそれこそが私達の社会の中の模範的思考であり、
彼らはエリートでありその業績は正しいことだと
私達は考えているはずです。
しかし実はそれらが世界支配者層の人間達にとって
害のない発明や思考であったとしたら
それを踏襲した思考や価値観や技術は
実は私達の真の進化と文明の発展を
阻害していることになります。
例えば、エネルギーに関して
永久機関や大気から電磁波を取り込んで
それを利用するモーターを作り上げると
ノーベル賞を受賞することは出来ません。
それは世界支配層の利権に損失を与える事になるからです。
そのような発明は出来てもしてはいけない。
この世界の支配者層の利権の一つは
石油でありエネルギーだからです。
そんな研究には資本を提供してくれる方は
いないはずですし、
現にそんな発明をした人間達は行方不明になったり
脅しを受けては発明を隠す事になるはずです。
世界平和を訴えてテロリストを糾弾すると
それは褒めたたえられる事になるでしょうが、
一方で真の平和を願い戦争を批判すると痛い目にあいます。
日本国内でも多くの企業は戦争反対を叫ぶことはないはずです。
軍事産業は今や複合産業となり家電や通信パソコンと
様々な業種を手がけています。
そして多くの企業はその恩恵を受けているからです。
日本国内の家電企業の中にも
軍事兵器の部品供給に協力しているような企業だって
おそらくは沢山あるに違いありません。
一度の戦争で莫大な利益を産む軍事産業にとって
戦争はなくてはならない必要悪であり
例え戦争はなくても軍事強化と軍事演習がある事が
彼らの軍事利権を絶やさないためにも重要なのです。
だからこそ彼らは戦いの火種を消すことなく
世界のあちこちで火種を付け続けている。
そして私達の社会は教育や医療や金融などだけではなくて
進むべき指針、持つべき文化すら誤った方向へと
誘導され続けていると言えるわけです。
私達は進んでいる文明が過去からの踏襲に置いて
正しい成長を続けていると考えているはずです。
しかし実はそうとも言えないという事を
アダムスキーが触れていました。
ゲルマニウムラジオに実は私達の持つべき文明の
ヒントが存在していた。。。
電池を使用しないで無限の電磁場をそのままのエネルギーとして利用し、
音を出し続けたあのラジオこそが
私達が無限の電磁場エネルギーを活用するためのヒントだったといいます。
つまり私達がもしも電池や電気にこだわらずに
ゲルマニウムラジオの延長の科学文明を発展させていたとしたら
今頃エネルギー問題など存在しなかったであろうということ。
同時に今頃は石油利権やエネルギー利権も
存在し得なかったという事になります。
という事は逆に言えば闇政府の支配者層は絶対に
そんな文明をこの社会にもたらす事は無いという事です。
私達の社会の改善が進んだという狼煙を確認できるとしたら
一つにはエネルギー革命として電磁場エネルギーの使用が
実用化されること。
軍事産業が消えて宇宙産業へと転換されること。
更には世界に向けて宇宙の法則という生き方
見えない真理が発表される事だと思います。
誤りだらけの社会の中でそれを改善しようという流れが
これから一体どのくらい大きくなっていくのか、
それがこの地球社会の未来を決める事になるのだと思います。
