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不幸のブログ 

三次元と四次元の狭間 に関しての記事と生命の科学と宇宙の法則
について語ります。

コメント



今度は練馬区早宮1丁目私のアパート近隣の家数件から

しつこい電磁波照射が続いています。


そこに外部からの連中も入り込み
室内に対して強い電磁波を照射し
私の脳への直撃を繰り返しています。


2015年3月23日


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追加コメント




同和部落創価学会の劇場型洗脳が未だに続いています。


語りかけと脳への暗示で私を振り回しています。


脳のタンパク質を電磁波の熱で蒸発させられています。


すると脳機能低下が激しく
判断力も落ちることにもなります。

その上で栄養を余分なところにつけて肉にしたり
小便で吐き出させられています。


そうすると今度は血糖値が下がりイラついてきます。


闇政府の傀儡達は自らを正すということを
知らないようです。


2015年3月22日


コメント


今度は練馬区早宮1丁目私のアパート近隣の
大島柳川いう家からしつこい電磁波照射が続いています。


そこに外部からの連中も入り込み
室内に対して強い電磁波を照射し
私の脳への直撃を繰り返しています。


脳への電磁波照射一連のようです。


私が大人しくているとあちこちに拠点を変えては
こそこそと電磁波での介入を続けてくるようです。


その殆どは創価学会信者達のようです。


在日帰化系自衛隊員までもが
彼らに協力しては私の脳への攻撃に
協力しているようです。


これにはがっかりしました。


恐らくは彼らも信者なのでしょう。


2015年3月22日


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目に見えない社会統制システム

それは日本の中では一体どんな所に

そのプログラムが組まれているのか?


それは言うまでもなく

私が今まで只管ブログで取り上げていたような

社会の様々な側面に置いてです。


私の数年前の過去記事はそんな記事で満たされています。


・学校教育

・マスコミ報道

・出版規制

・警察

・政治

・宗教

・民族

・地域コミュニティー

・企業

・金融市場

・医療全般

・法律

・食品


私達の身近なものの殆どが

彼らの予定しているプログラムを組み込まれた状態で

私達に与えられ続けてきた。。。


そしてその影響は地道に、しかし確実に私達の思想や環境や身体に現れています。


独断と偏見で個々の要素について簡略的に記載してみます。


・学校教育


人々の意識を変えてしまうため、思想を誘導したり知識を限定するためには

一般市民に対して、子供の時代から其の意識の中に、


将来彼らの想定通りの人間に育って貰うための
プログラムを植えつける事が効果的です。


各国共通のプログラムとしては恐らくは知識の制限をして
一番肝心の知恵は与えない事。
(共通の限定した知識を学校の教科で教える)


道徳心を奪い、お金への執着を高めること。


そして日本であれば歴史。


諸外国との折り合い含めて反日意識を与え、誤った歴史を信じ込ませ、

国民に罪悪感を植えつけるプログラムが使用されています。


今の子供は親と話す機会も減りがちでしょうし
核家族化した家庭の中では
共稼ぎの両親の影響で一人で時間を過ごすことも多そうです。


そんな中では良き思想や価値観を目上の者から
学ぶ機会も失われることになります。


生まれた時からを社会から与えられた
決まったレールを進むこともその弊害です。


良い学校、一流企業は今の私達の社会の中では
大切な事とされていますが、


それは社会の中で権力と名誉を得るため
そしてお金をたくさん稼ぐための手段であります。


つまりは心のエゴを増幅する作業に他ならないという事です。


・マスコミ報道


世界で起きている事を裏の実態、真の原因を
隠した状態で報道する事と
国民の意識を誘導することが彼らの役目だと思います。


とりわけ社会統制システムに関するような出来事は

しっかりと事実を歪める事で人々が真実に気がつかないように勤める。


つまりは


「闇政府の陰謀など存在しない。」


「集団ストーカーは存在しない」


「電磁波は人体に大きな害はない。」


「ハイテク犯罪や集団ストーカー被害を語る人間は
異常者である。」


こんな印象を植え付ける事が
社会統制システムの中の歪を消すためのこれらの行為を隠蔽し


自分達の実行している人間管理システムの存在をも
隠蔽する事に繋がっているわけです。


そのためにも大きな問題を隠し、
小さな問題にばかり意識を向けさせる。


平和な幻想空間を作り出して
それが現実の世界であると言う幻想を持たせる。


闇政府推奨教育プログラムで習った事が正しいのだという
認識を持たせるための報道や知識の確認番組ばかりを
繰り返す事にもなります。


私達はお金がなくなり娯楽を失うと
TVを見る機会が増えます。


アメリカあたりの国民は一日平均7時間も
テレビを見ていると言われます。


そんな状態であればますます私達は
彼らの誘導に影響を強く受けることにもなるのです。


今の日本の下級階層の人間はまさにそんな状況に
置かれているのではないでしょうか。


・出版規制


社会統制システムの妨害になるような著書が

人々の目に留まらないように規制する事

内容によっては出版会社に圧力を掛ける。


・政治(一部)


政治はありすぎて一言では語れないので
省きます。


宗教(一部)


多くの人々をまとめて管理し同じ思考回路へと誘導する。


創価学会のようなカルト宗教を利用して

対個人社会統制プログラム(電磁波マインドコントロール)を実行する。


民族(一部)


日本が日本人の意識によって運営されないように

GHQの仕込によるアメリカの意識のかかった
朝鮮総連支配が続いている。


それに反日意識の強い在日外国人の一部が
追従している。


地域コミュニティー


相互監視警戒態勢を作る事で
人間同士の信頼関係を崩壊する。


監視管理社会を促進する。


最近は各地域ごとに監視対象の人間を作り上げ
それターゲットとしてはストーカー行為
ハイテク洗脳行為を実行していると思います。


その中で他人への不信感も植えつけられ
村八分を恐れる意識も生まれることでしょう。


そんな人間達の半分は利権目的ではないかと思います。


ターゲットとされた人間の周辺の住宅が新築されたり、改築されたりするのも
おそらくは利権がらみで儲けている人間達が
存在しているからだと思います。


企業(一部)


景気の低迷により、
日本人の生活水準を下げて人々を労働へと縛り付ける。
(この影響の受け皿が企業で実行される)


日本国内の所得を支配者層、資本家へと移転させる。


人々が余計な事に関心を持つ時間がなくなるよう
過酷な労働を強いて仕事で頭が一杯になるよう誘導する。


資本家に多くの配当を出しながらも
一般市民の給料は下がっているのですから
実質は国民から資本家に対しての所得の移転が起こっていると言えます。


就職難の時代には容易には転職もできないために
実質的に企業の労働者に対する支配力が増す事にもなっています。


株式制度を利用しては資本家が創業家から
会社を奪い取る機会を得ていることも忘れてはいけません。


金融市場


金融投資という、実はリスクの高い商品を売りつけて

日本の個人投資家、企業から資産を奪い取る。


株式を廉価で大量に買い占める事で
闇政府傀儡が日本の企業を乗っ取る機会を確保。
(バブル、リーマンショック)


医療(製薬会社)(一部)


社会統制プログラムで生じたノイズと言える存在を

精神科送りにしてその口を封じる。


人々に抗生物質を与え人々の免疫力と抵抗力を下げる。


病に罹りやすい人間の増加が医療機関へ利益をもたらす。


病を根底から改善するのではなくて
それに対して処方する薬品で多額の利益を得ている。

(何故に医療は癌治療に抗がん剤を勧めるのか?)


精神科医を利用して向精神薬を一般市民に投与して

人々の精神を破綻する。


人間を薬品漬けにして思考能力を低下させる。


法律


規制を作る事で人々の本当の自由を束縛する。


法律の規制を受けるのは一般庶民だけで

闇政府傀儡は多くの場面で其の規制を逃れる。


それだけを守れば良いという風潮が
真の道徳をないがしろにする。


食品


化学物質添加物を大量に混ぜて

人々の健康状態を悪化させる。


不健康な食品を安全と認め
長期間で人間の免疫力や回復力を低下させている。


日本の場合は国内供給率がさがり
諸外国からの輸入強化となっているために、
今のような円高では食品価格が高騰するハメにもなる。


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極端な事を言えば、それぞれの要素において

そんな悪意がしっかりと組み込まれていて

私達をありとあらゆる側面から誘導し追い詰めていると言えます。


そしてここまでには一切触れていませんが

沈黙の兵器の中には勿論、

科学力を使用した本当の兵器も存在しています。


そして彼らはそれを特別な方法で使用している事を

未だに隠蔽し続けているのです。


それが私が体験した周波数帯洗脳と
電磁波ハイテクによる関与です。

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世界では毎年ノーベル賞なるものが大きく取り上げられ
それを受賞した方々は大きな社会的名誉と賞金を与えられます。


そしてそれこそが私達の社会の中の模範的思考であり、
彼らはエリートでありその業績は正しいことだと
私達は考えているはずです。


しかし実はそれらが世界支配者層の人間達にとって
害のない発明や思考であったとしたら
それを踏襲した思考や価値観や技術は


実は私達の真の進化と文明の発展を
阻害していることになります。


例えば、エネルギーに関して
永久機関や大気から電磁波を取り込んで
それを利用するモーターを作り上げると
ノーベル賞を受賞することは出来ません。


それは世界支配層の利権に損失を与える事になるからです。


そのような発明は出来てもしてはいけない。


この世界の支配者層の利権の一つは
石油でありエネルギーだからです。


そんな研究には資本を提供してくれる方は
いないはずですし、


現にそんな発明をした人間達は行方不明になったり
脅しを受けては発明を隠す事になるはずです。


世界平和を訴えてテロリストを糾弾すると
それは褒めたたえられる事になるでしょうが、
一方で真の平和を願い戦争を批判すると痛い目にあいます。


日本国内でも多くの企業は戦争反対を叫ぶことはないはずです。


軍事産業は今や複合産業となり家電や通信パソコンと
様々な業種を手がけています。


そして多くの企業はその恩恵を受けているからです。


日本国内の家電企業の中にも
軍事兵器の部品供給に協力しているような企業だって
おそらくは沢山あるに違いありません。


一度の戦争で莫大な利益を産む軍事産業にとって
戦争はなくてはならない必要悪であり


例え戦争はなくても軍事強化と軍事演習がある事が
彼らの軍事利権を絶やさないためにも重要なのです。


だからこそ彼らは戦いの火種を消すことなく
世界のあちこちで火種を付け続けている。


そして私達の社会は教育や医療や金融などだけではなくて
進むべき指針、持つべき文化すら誤った方向へと
誘導され続けていると言えるわけです。


私達は進んでいる文明が過去からの踏襲に置いて
正しい成長を続けていると考えているはずです。


しかし実はそうとも言えないという事を
アダムスキーが触れていました。


ゲルマニウムラジオに実は私達の持つべき文明の
ヒントが存在していた。。。


電池を使用しないで無限の電磁場をそのままのエネルギーとして利用し、
音を出し続けたあのラジオこそが
私達が無限の電磁場エネルギーを活用するためのヒントだったといいます。


つまり私達がもしも電池や電気にこだわらずに
ゲルマニウムラジオの延長の科学文明を発展させていたとしたら
今頃エネルギー問題など存在しなかったであろうということ。


同時に今頃は石油利権やエネルギー利権も
存在し得なかったという事になります。


という事は逆に言えば闇政府の支配者層は絶対に
そんな文明をこの社会にもたらす事は無いという事です。


私達の社会の改善が進んだという狼煙を確認できるとしたら
一つにはエネルギー革命として電磁場エネルギーの使用が
実用化されること。


軍事産業が消えて宇宙産業へと転換されること。


更には世界に向けて宇宙の法則という生き方
見えない真理が発表される事だと思います。


誤りだらけの社会の中でそれを改善しようという流れが
これから一体どのくらい大きくなっていくのか、


それがこの地球社会の未来を決める事になるのだと思います。


追加コメント




同和部落創価学会の劇場型洗脳が未だに続いています。


語りかけと脳への暗示で私を振り回しています。


脳のタンパク質を電磁波の熱で蒸発させられています。


すると脳機能低下が激しく
判断力も落ちることにもなります。

その上で栄養を余分なところにつけて肉にしたり
小便で吐き出させられています。


そうすると今度は血糖値が下がりイラついてきます。


闇政府の傀儡達は自らを正すということを
知らないようです。


2015年3月22日


コメント


今度は練馬区早宮1丁目私のアパート近隣の
大島柳川いう家からしつこい電磁波照射が続いています。


そこに外部からの連中も入り込み
室内に対して強い電磁波を照射し
私の脳への直撃を繰り返しています。


脳への電磁波照射一連のようです。


私が大人しくているとあちこちに拠点を変えては
こそこそと電磁波での介入を続けてくるようです。


その殆どは創価学会信者達のようです。


在日帰化系自衛隊員までもが
彼らに協力しては私の脳への攻撃に
協力しているようです。


これにはがっかりしました。


恐らくは彼らも信者なのでしょう。


2015年3月22日


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まずは例によって

太田龍さんの監修である

沈黙の兵器から引用します。


(一応断って置けば太田さんの著書からの引用に関しては

太田龍さんの奥さんに太田さんの一周忌の時に

きちんと許可を取っていますので安心して下さい)



静かなる兵器のテクノロジーは、

第二次世界大戦中にイギリスで軍の管理の管理の下に発達した

戦略・戦術的方法論であるオペレーションズリサーチから発展した。


オペレーションズリサーチの当初の目的は

限られた軍事物資を持って敵に効果的に対抗する

空陸の戦略・戦術的な諸問題を研究する事であった。


支配力を行使できる位置にある人々は同じ方法は社会を全面的に

コントロールするのに有効ではないかということにすぐに気が付いた。


社会工学、(社会の分析とオートメーション化)では

絶えず変動する経済情報(データ)総体の相互関係を把握する事が要求され


それゆえに高速でデーターを処理するコンピューターシステムが社会に先回りして

社会が白旗を掲げる時期を予知する事が必要である。


リレー式コンピューターはあまりにも低速だったが

1946年に開発したエレクトロニクスコンピューターは

ピタリとこの要求を満たした。


次なる一大発明は1947年に開発した

リニア・プログラミング(線形計画法)という簡単な技法の発達であった。


1948年にはトランジスタが小さな形状で必要な出力を得る事を可能にし

コンピューター分野に爆発的な発展を約束した。


これら三つの開発によって影響力を行使できる地位にある人々が強く疑っていた

ボタンを押すだけで全世界をコントロールする事が可能となった。


いち早くロックフェラー財団はハーバード大学に四年間援助金を出し

アメリカ経済の構造を研究するハーバード経済調査プロジェクトに基金を提供し

当初から参加する事により確固たる地位を確保した。


1952年には最初の土台つくりが完了し

エリートによる行動の会議が開催され、社会のオペレーションズリサーチの

次の局面が決定された。


ハーバードのプロジェクトは1953年、研究の一部を公刊し経済工学の

実行可能性を示唆するなどの実り豊かな成果を挙げていた。


1940年代後半に設計された、新たな「静かなる戦争」

のマシーンは1954年には

輝く黄金のメッキを施されたハードウェアとしてショールームの床に勇姿を現した。


1954年のメーザー(マイクロウェーブ発振器)の発明によって

海水中の重水素から核融合パワーの無限の資源を取り出す事が

数十年内に実現可能となった。


静かなる戦争は1954年、国際的なエリートによって

静かに宣戦布告された。

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沈黙の兵器は元々は戦争シュミレーションが其の元となっていて

如何に効率的に相手にダメージを与えるのかという目的を果たすために

戦争で使用していたオペレーションズ・リサーチが、


そのまま社会統制に利用可能ではないかという

発想の元に研究開発された物だという事のようです。


行動分析にも利用されているような

オペレーションズ・リサーチでありますが


人々個人の行動、そして其の集大成である社会の動向も全て同様に分析され、

その事象間の因果関係をも明確にした上で、


今度はその様々な事象に外部から刺激を与える事で得られる影響をも

予測可能にしようという発想が其の根底にありそうです。


この当時はオペレーションズリサーチに毛が生えた程度の研究だったものが

コンピューターの発展、更にはリニアプログラミング、そしてトランジスタの開発


その後はマイクロウェーブ発振器の発明といった科学力の進化と平行して

そのシステムをドンドンと現実化させていきました。


そして其の当初のデーターとして利用されたらしきものが

ハーバード大学の経済調査によるアメリカ経済モデルであった事も

文中から読み取る事が出来ます。

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闇政府と私が一言で言っている人間達の組織はとても複雑ですし、

それはアメリカに代表されるような一つの国家の存在では在りません。


もしそれを国家と呼ぶのであれば

世界中に其の国民を分散させていて

自分達の特定の領土を持つ事の無い超国家と言えるかと思います。


例えば彼らはアメリカ国籍を持っていても心はアメリカ人ではなくて、

日本人の姿をしていて日本国籍を持っていても

あくまで超国家の一員なのです。


闇政府の人間としての共通の意識を目的を持ちながら

それぞれの国で暗躍していると言えます。


勿論一階のサラリーマンや単なる学生が一員であっても

社会統制プログラムの運用には直接役には立てません。


彼らの多くは例えば政治の世界、そして法律の世界

そして官僚、更には大企業家そして評論家やジャーナリストといった

多くの人間に影響力を与えうる立場の人間達です。


それは勿論元々闇政府が社会統制プログラムを使用するに当たって

そんな人間を必要としていたわけですから


日本国内で言えばそんな要職にある人間達が

彼らに仲間になるよう勧誘された場合もあるでしょうし


彼らが当初から用意していた人間を教育し成長させて

そんな世界へと送り込んだ場合もありそうです。


兎に角社会統制システムは国家の中の影響力のある人間達の中に
紛れ込んだそんな闇政府傀儡や
その傀儡である人間達の手によって動かされる事になります。


彼らはこの沈黙の兵器が完成し始動し出すと

其の社会統制プログラムが有効に起動するように

其の運営をそれぞれの持ち場で影ならが協力し合っているようです。


更には其の運営状況を情報として上部組織に知らせる事で

プログラムは新たな情報を蓄積していきますし、

計算式を更新する事でデーターは其の精度を増していくのだと思います。


つまりは彼らが社会でのプログラムの実践による結果を報告し

更には情報収集して報告する事の繰り返しが、


彼らの社会統制システムをより有効に強力なものへと

変貌させているのです。


つまりこの社会はコンピュータにより管理されていることになりますし
闇政府の人間達はコンピュータの指令を忠実に実行していることにもなります。


しかしこの社会の中にはそのプログラムの予定通り
動かない人間達が出てきます。


彼らはそれを社会のノイズとして今度はそれを社会の中で
無害化するという役割をも担わされることになるわけです。


その時に実行されているのが集団ストーカーと言われているシステムであり
周波数帯洗脳と呼ばれている技術だと思います。


大衆洗脳をプログラム通りに実行しても
その通りに動かない彼らにとっては危険な人間達を
一人一人個別に捉えては特殊なプログラムを実行していく。


それは結果的には大衆洗脳の一環であり
彼らの予定している結果を補足するために実行されているのだと思います。


つまり私達が集団ストーカーとかハイテク被害と言われるものの大元は
闇政府の管理支配であるということ。


しかしこの国内では心無い人間達が
本来の目的を忘れて独自のためにそれを利用しては暴れ
自分独自のエゴのためにこそそれを実行していることで


この社会の中は余計にねじれてきたのではないでしょうか。

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プログラムに限りませんが

この社会統制システムは常に進化している物のようです。


新しい情報が入ればそれをシステムに反映させる。


予測と結果が異なれば其の修正を行う。


逆に自分達がある事象を引き起こそうとした時に

それを如何に効率的に行うか?


更にはある事象の効果はどんな事象に対して影響をもたらすのか?


全てを計算づくで実行しながら

同時にプログラムの誤差を修正しては実行を繰り返す。


時にはイレギュラー的な結果をもたらす事もあるでしょうが

それだってその後はイレギュラー予測としてプログラムする。


新しい発明や研究があればそれの及ぼす影響をも

すぐさまシュミレーションして反映させる。


今では彼らのシステムは一つの事象に対しても

それに付随するありとあらゆる影響が全て予測できるような
そんなシステムに変貌しているかと思います。


「風が吹けば桶谷が儲かる。」


そんな言葉を聞いたことがあるかと思います。


あれはある事柄が起きた時に
巡り巡って無関係に見える事柄にも影響を与えることがある


という事を例えたもののようですが
彼らはまさにそれらを予測するのです。


ちなみにこの諺は古いのであまり参考にはなりませんが


・風が吹くと目にホコリが入る。

・目が悪い人が増えるとアンマさんが増える

・アンマさんが増えると琵琶の需要が増える。

・ビワの製造には猫の皮が必要なので猫を捕獲する機会が増える

・猫を取りすぎると天敵がいなくなった事でねずみが増える

・ねずみが増えれば風呂桶がかじられる

・風呂桶がかじられるとそれを作る桶谷が儲かる。


こんな流れを示したモノのようです。


そんな一見には無関係な事柄と事柄を
関数の数式で表して、

その影響を計算して予測する。


それが彼らの使用している社会統制プログラムだと言えます。


そして同時にそれは彼らの新たな策略を其処に追加する時に

必要な要因の大きさや性質をも逆算できるレベルにまで

完成していると思います。


もしも彼らの世界統制のためのシナリオが既に出来上がっているのであれば

当然其の全貌はプログラムに組み込まれていて

そのために必要な外部要因も分析されていて


彼らの仲間はその状況になるように現実の世界で

与えられた通りの行動をとれば良いわけです。


それはもしかしたら戦争かも知れませんし、

もしかしたら金融恐慌を引き起こす事かもしれません。


都合の良い事にこの社会統制システムに

現実社会で一番影響を与えるであろう経済と言う物は、


彼らの一番得意の分野であり

彼らの予定で大きく動かすことのできるものなのです。


そしてもう一つ情報により人間は思考と価値観を変えます。


そして思考と価値観が変われば今度は行動が変わることにもなります。


つまり情報を与えてそれを価値観として植え付けてやれば
人間の行動は管理することができるわけです。


そのために彼らはあらゆるマスメディアを支配しては
それを大衆誘導に利用しているということ。


経済と情報という二つの強力な武器が
彼らの世界支配、大衆洗脳のための強力な武器となっているのです。

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彼ら闇政府の人間達は

世界人口を考えると其のほんの一握りの人間達ですが

現実には世界の冨の其の三分の一以上を占有していると言われます。


そんな人間達が市場に其の経済力を反映させると一体どんな事が起きるのか?


彼らが金融市場で大量に株取引でも始めれば世界中の株価は一晩で高騰しますし

手持ちの株式を皆で売却すれば金融恐慌だって引き起こせます。


私達は経済では個々の人間、個々の家計が

市場に与える影響は限りなく0に等しいと言うことを前提で

経済学を学び分析しました。


でも現実の世界では其の例外が存在するわけです。


それは金額の大きさからも市場を大きく動かし得るものでありますが

しかしながら一般人はその事に気が付いていません。


バブル崩壊もブラックマンデーもリーマンショックも

彼らが意図的に仕組んだ世界経済への静かなる戦争。


つまりは社会統制プログラムを実行した一環であったとすれば
日本はまさにそれに乗せられて
多くの国民がそっくりそのまま財産を奪われたことにならないでしょうか?


金融の変動は彼らにとってはあまりにも簡単で

赤子の手をひねるようなものですから

社会統制プログラムなどで予測する必要ないかもしれません。


彼らが揃って市場に介入する。。。

それだけで金融恐慌は起きるのです。


其の元々の原因と噂される事柄は

尤もらしいものであれば何でも良いのです。


そして其の口火を切って株式を売買する
それだけで株式の価格は大変動を引き起こされることになるでしょう。


更に彼らは資金力と同時に情報収集能力にも長けています。


彼らの傀儡は世界中にいてしかも要職についていて

重要な情報を手に入れられる立場にいます。


彼らは市場を動かし得る情報を常に手に入れる事が出来るのです。


それは世界の傀儡が与えてくる情報だけではなくて、

社会統制プログラムから予測できるものでもあるでしょう。


そして世界中に張り巡らせたエシュロンに拠ってもたらされる情報かもしれません。


つまり彼らは金融情報に関しては常にインサイダーなのです。


金融市場において絶対に損をしない方法

それはインサイダーであり続けることです。

(インサイダー取引は禁止というのは素晴らしい建前です)


社会情勢を煽り変貌させているのも彼ら、

そして不測の事態でも

情報を早急に手に入れられるネットワークを持っている。


其の上に金融投資に使用できる大量な資金を持っている。


金融経済の中においては

彼らには敗北と言う言葉は存在していないのです。




私達が電磁波の本当の危険性を認識しやすいものに
電磁波を直接放射される事で身体に体感できる影響を齎す関与があります。


言ってみれば直接の身体への照射です。


例えばレーザー光線のようなものを耳や顔などに照射すれば、
その箇所は水分が蒸発したり
やけどのような状態を誘導される事にもなるでしょう。


X線やγ線を発生させて
それを身体に照射されていたらしい体験をも私は持っています。


未だに臀部には脂肪の塊状の物が残っていますが、
危険な放射線を受けていたらしき頃には
私は毎日めまいと身体の弱体化を感じていましたし


妙な気持ち悪さの中で自分のその状態を
末期ガンや危険な病状だと想像してしまった事もあります。


私は以前はヒ素を水道水に混ぜて
飲まされていた事もあったようです。


水道のタンクがだれでも簡単に触れる事が出来る場所に有り、
その当時アルカリイオン水を毎日数リットル飲んでは
健康法としていた私にとっては最悪の状況だったようです。


髪の毛は抜けるし身体はだるくなり
横断歩道でさえ走って渡る事ができなくなりました。


いつもだるくて自分は本当にそのまま死んでしまうのではないかと
何度も思ったものです。


その事に気が付いて指摘すると
翌日にはそのタンクを清掃している年配者がいました。


先に証拠を隠滅されたわけです。


これは直接周波数帯洗脳には無関係でしょうが
その頃には実は私は既に低周波の影響を受けていて
鬱状態を頻繁に体験してもいました。


これは周波数帯洗脳に進む以前に
私を現実に死へと追いやろうとした手口だと思います。


現実に水道管に対して
彼らは薬物を仕込んでくることがあります。


以前から触れている塩化マグネシウム。


これは最強の磁気剤であり、
それを飲んで脳へと送り込まれてしまうと
そこに強い電磁波で特定周波数帯を焼きこまれます。


話を戻します。


元々電磁波は、決して安全とは言えないものであり、
それはDNAを傷つけることもあるのです。


遺伝子を傷つけるということは
人間の細胞がそのままの状態では居られないという事。


つまりはその細胞が癌化する事もあり得るわけです。


ガンなのかどうかは不明ですが
私は頻繁に電磁波照射を受けていた箇所に
小さな痣のような物が出来上がっていますし


それは大きくなる事があっても
今のところ消える事はなさそうです。


顔の左のもみあげ付近にも
今ではアザができて膨らんでもいます。


以前の記事で触れたように、私は日本人の死亡原因のトップが
ガンである事と電磁波の影響は無関係ではないと思います。


昔の死亡原因は例えば結核のようなものが挙げられますが
当時は食糧不足・栄養不足が私達の免疫力を低下させ


その事が、元々は発症しにくい病である結核を
発症させ人間を死に追いやる原因だったのでしょう。


しかし食料も栄養も十分な現代においては
結核は(新たな驚異となっている結核もありますが)
私達にとって死病ではなくなっています。


私達にとっての死病は間違いなくガンであり
それを齎しているのは私達の環境だと思います。


まして現代の日本社会の人間は寿命が延びたとはいっても
その多くは持病を持っているような不健全な状態でもあります。


中年以降になれば多くの人間が何らかの持病を持つようになり
医療機関や薬品に頼る事で何とか健康を保っている状態。


つまりは本当の意味での健康体とは言えないわけです。


そんな状況を作り上げた原因の一つは、
おそらくは私達の周辺に大量に存在するようになった
真菌のような危険な成分の存在だと思います。


はっきり言えばカビの類です。


私達の生活環境が変わる中でカビのような菌類も
どんどんと進化してきたのだと想像できます。


便利になった生活環境の中で
多くの化学物質などに囲まれて暮らすようになり
その中で危険なカビ類も増えたはずです。


そのカビの成分こそが実は
私達の細胞をガン化させる原因の一つだと言えます。


そんなカビが私達の周囲に蔓延していることが
何よりも危険なのです。


一方では私達が身体の免疫力を
大きく落としている事とも無関係ではないと思います。


その一番の原因が今現在の無菌社会と
電磁波に取り囲まれた生活環境であると想像しています。


私達の潔癖症への移行が、
身近な細菌に対して免疫力を落とす結果となっている事を
まずは理解すべきです。


私達は身近な細菌に免疫を作っておらず
周囲に蔓延する細菌に対してさえ抵抗力がなくなっているのです。


更には私達の生活が豊かになればなるほど
私達の生活空間には多くの家電が溢れるようになりました。


その結果、確かに生活は便利になりましたが
一方では室内空間は電磁波で溢れることになります。


そんな中で日本の人間が置かれる環境が
大きく変わったのだと思います。


それは目に見えない電磁波の影響であり
それが私達の身体の状況を変貌しました。


一方では電磁波がDNAを傷つける事も確かです。


つまり電磁波の多い環境に置かれ肉体的な弱体化を齎された事が
危険なカビ類を私達にとっての驚異とする結果となった、


更には電磁波でDNAを傷つけ続けている事が
私達が異常な細胞を作る原因にもなっているのです。


これらが恐らくは日本人のガンの原因だと思います。


そして電磁波を利用している”引手”と言われる人間達の中には
この危険な電磁波を人間をガン化させるためにこそ
利用している人間達がいるのです。


つまり大量に溢れるガン患者の中には
電磁波によって意図的に癌化させられた人間もいるという事。


電磁波が齎す病はガンだけではありません。


最近のTV番組を見ていてわかるように
巷にはありとあらゆる病が溢れています。


その中には私達が今まで聞いた事のないような病もありますし
最近になって発見もしくは分類されたようなものも
少なくないと思います。


発症箇所やその症状によって名前が付けられているだけで
私はその中には室内に溢れる電磁波を原因とするもの


更には私のように周波数帯洗脳を受けている人間が
その関与に関して発症する症状を取り上げていると
感じるものも少なくないのです。


最近多いダウン症の子供の存在にしても
母親の体内にいた時に多くの電磁波を受け続けた事が原因ではないかと
想像していますし、ありとあらゆる弊害を想像することも出来ます。


そして確かにありとあらゆる病は
電磁波照射で作り上げる事もできるのです。


私は周波数帯洗脳に関して今回は触れていますが
引手と言われる人間の誰もが
周波数帯洗脳を実行しているわけではなくて


時には他人を病に追い込むために、
時には他人を殺傷するために
それを実行しているのだと想像しています。


つまりは私達がそれを危険と意識して
それを規制し、使用方法を制限しなければ


今の環境では目に見えない殺人や障害そして嫌がらせが
やりたい放題だという事にもなります。


近年マスコミや医療番組では
ガンに関して頻繁に取り上げることがありますが、


しかし何時まで経っても医療業界、製薬業界から
ガンの根本的な解決策や完全な治療薬が
出来上がったという報告はありません。


ガンは今では医療や製薬関係の人間達にとって
金の生る木となっているからです。


それを考えれば、医療関係者にしても
電磁波の危険性を語り、ガンを根底から壊滅させるよりも
そのまま放置して置いたほうが良いわけですし。


一方ガンの原因となる電化機器や携帯を作り続けている企業にしても
電磁波の危険性を主張されてそのための改良に莫大な費用をかけて勤しむよりは
その事を一切無視して置いたほうが得なわけで、


彼らの利害関係は一致しています。


電気を供給している側の人間にしても
電線から発生する超低周波やスカラー波などが
人体に良くない影響を与えているとか


白血病の直接の原因であるとか触れられれば
利益を害するだけでなくて訴訟や損害賠償の原因にもなりますし


こちらも黙っておいたほうが得です。


更には警察さえも今では無線やパトカーで
マイクロ波による洗脳や誘導を実行中。


こうなればこの社会全体の利権者や誤った権力者のために
電磁波に関しては触れない方が良いという
風潮だって起きることになります。


だからこそ電磁波は国家的なタブーであり
未だに緩い制約が存在するだけで
その実害を認める研究や発表がされることもないのです。


そう理解すれば全ての疑問は解けるかと思います。


この社会は一般国民を食物にしている人間達が
権力と地位と名誉を持っている。


そしてそれらの力のために
私達一般市民はいつまでたってもその主張も通らず、
虐げられることにもなっている。


これがこの社会の実態だという事です。


コメント


練馬区早宮一丁目の私のアパート付近の住人である
柳川土屋が私の部屋の音を拾っては


そこに電磁波を狙い撃ちする装置を作っては
私の脳へと電磁波直撃を狙っているようです。


その時には私の室内の冷蔵庫やパソコンのモーターが使用されるようで
そのためなのか、冬場にエアコンを使用しなくても
電気代は跳ね上がりました。


2015年3月20日 P.M 15:20

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重力や環境により色や身長は異なっても
どの空間でも同じような人間が存在する。


どの惑星でも似たような植物や生命体が存在する。


そんな法則がこの宇宙空間には存在するのです。


アダムスキーは生命の科学の中で
「創造する前に創造主はその思念による原型を
持つ必要があったのです。」


と触れていますが、まさに私達はその思念により
作りあげられた存在だと言えます。


創造主が持った思念は勿論、
生命の形にとどまるものではありません。


それは万有引力や慣性の法則、その他私達が既に学び、
もしくは未だに知られていないありとあらゆる法則も同様です。


そして三次元における生命体はその全てが
創造主の残留思念を原型として
三次元の元素を持って具現化され、


それに命を吹き込まれた存在だと認識すべきです。


そのような法則の中で暮らしている私達はまさに
想念で生きている生命体であると言えます。


何か一つ行動をするにも私達は思考をします。


食べよう、歩こう、学ぼう。


そして外部からの刺激に対して何らかの反応を示します。


心地よい、不快だ、嬉しい、悲しい、愛おしい。


そのような想いは、全て脳で一旦思考され想念として生じ
それを全身で表現しているのです。


あらゆる行動と思考はまず想念として作り上げられ
後にその想念を肉体を持って表現することになります。


アダムスキーは喜怒哀楽を例にして
想念が私達の肉体でどのように表現されるかを説明していました。


喜びの状態であれば嫌でも口元が笑ってしまい
目は下がり気味になり、顔は穏やかな表情になります。


全身からは力が抜けてリラックスするかもしれません。


何よりも外部からはその状態を見るだけで
それを喜んでいるのだと認識することも出来ます。


私達は想念を身を持って表現するのです。


「私達はパンのみにて生きるにあらず。」


イエスキリストは人間は食べ物だけで生きているのではなくて、
”神の言葉”すなわち、意識、神の残留思念とも言える想念が
私達を生かしているのだと表現していました。


そして私達を動かしている、生かしているのは
まさに想念に他ならないはずです。


私達は”気力”という表現をする事があります。


強い意志を持って何かをしようとする時には
気力も充実している事でしょう。


一方では意志が薄弱であったり
やる気を失うと途端に気力は失せます。


その”気”なるものこそが”想念”にほかならないと言う事。
(オーラなるものも同様です)


私達は想念的な生き物であり
想念こそが私達を生き物にしていると言えます。


そしてそれは飲食物の影響ではなくて
私達の魂が受け止めている創造主の残留思念からの
無限のエネルギーであり、


私達が想念を肉体をもって表現し
肉体そのものも想念の影響を強く受けるという事になれば


私達はその発した想念、受け止めた想念により
その行動や姿までをも変貌する事になるという事です。


もちろん外見で全てを判断することはできませんし
上辺の行動を見て全てを判断することもできません。


しかし個々の人間を観察すれば
その時々に頻繁に発する想念が私達の姿をも
変えている事もわかるはずです。


イラついた想いばかりをしていれば
それがそのまま顔の表情となる事もあります。


無気力に生きていれば見た目も行動も
覇気のない状態だと思います。


私達はこの様な実態にしても原因を分析する事なしに
当たり前であると勘違いしてもいるのです。


今の日本社会を見てください。


とりわけ朝の通勤時間帯に歩いている人間に感じられるのは
憂鬱感と倦怠感、嫌悪感に怒りや苛つき
といった不快感ばかりです。


昼間の営業スマイルを除けば
殆どの人間が仏頂面をしています。


それゆえに、爽やかな笑顔の人間が魅力的にも見えるはずです。


それほど私達はこの社会の中で疲れきっている。


心身共々疲労を仕切っているのだと思います。


そんな中で、楽しみを持っている人間などは
オフタイムに日頃の抑圧を発散する事も出来ているようで


そういう人の方がおそらくは明るく生き生きとした
強い生命力を見せているのではないでしょうか。


楽しいという想念に触れている時間が
日々の不快な想いを改善しているのだと思います。


ストレスを貯めない人間は肉体の疲労も少なく
精神的な摩擦も人よりは少ないと思います。


見た目が若いと「苦労していない」
老けていると「苦労している」といいますが
あれはある意味あたっていて、


精神疲労を受け続けることで、ストレスを溜め続けることで
私達は間違いなく老化も進む事になるはずです。


良くも悪くもストレスを溜めず肉体疲労、精神疲労を
貯めない生き方をしている人間のほうが結果として若くなる
これは想念の影響に他ならないはずです。


私達は想いを肉体で表現している


そして生き生きとした想念が
私達の心身を若々しく保つこともある、


そのことを理解して頂きたいと思います。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】


コメント


練馬区早宮一丁目の私のアパート周辺の人間達がこそこそと連携しては

私達夫婦に対して電磁波被害を齎し続けています。



同和部落の亀井・土屋

朝鮮総連の高橋

在日系の柳川・田中


これらに更にこの人間達の協力者が

私達夫婦の驚異となっているわけです。

私を絞め殺す役目を受け持っている人間もいて

それは同和部落に雇われている韓国人のチームだといいます。


今日は近所の老人連中とそれに関わっている連中の手で
脳機能を弄ばれています。


周波数帯洗脳を検証したければ
動物実験でもすればすぐにそれは
証明されることと思います。


ところで、”発狂引き”という手法があります。


まずは愛の意識とも言える
元々私達が魂から受け入れ脳に焼き付けている周波数帯を消し去って


その上に怒りの周波数帯を焼き付ける事で
人間をバーサーカー(狂戦士)の如く変貌する技術で


恐らくは殺人事件の多くはこの手法で
実行されているのだと思います。


無差別テロなども恐らくはこれです。


これを利用することで家族の仲を悪くして
その間のトラブルを引き起こせば
家族間の殺人事件も増えることでしょう。


それを実行しているのが
周波数帯洗脳であり私がMK-ウルトラといった
技術だと思います。


非想で焼き付け、怒りで焼き付け
その両方の周波数帯を交互に使えば
人を殺して自分も死ぬというそんな衝動をも引き起こされかねません。


無自覚であるほどそれは効果的であり、


日本の中で親族間の殺人事件が
殺人事件の中心となっているのは
恐らくはこの周波数帯洗脳が原因だと思います。


特定の親族と一緒の時に
怒りの周波数帯の影響下に置き続ける。


その人間への敵対心はどんどんと高まり
終いにはそれが殺人衝動にまで発展する。


やっているのは私が指摘しているような
人間達であろうことも間違いないと思います。


つまりは日本人淘汰を目的とした
一連の流れを実行している人間達の
仕業である可能性が高いということです。


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私は以前から精神記事を書いていますが
その間にも頻繁に閃きや印象を受けては


それを天使達の導きであり
神の導きであると感じていました。


時には当時の長い記事を一日に三つも書いては
一旦書き出すと止まらない、


まるで”自動書記”のような状態が
数年間続いてもいました。


私が洗脳されてしまうまでです。


そして私は自分の役目がこの社会のありとあらゆる
間違いや不正を暴くことではないかと感じ
それを実行し続けていたわけです。


私が幼少時期から興味を持っていたあらゆるオカルトや
宗教的なもの、UFO、霊魂、予言、日本の古代史、日ユ同祖論


更には独自に学んだ心理学、経済学、経営学、商法、会計学に税法、


そんなありとあらゆる知識がそのまま
この社会の実態を暴くことに役立ちましたし、


まるで私はこの世の中の間違いを
暴き広報するためにこそ存在しているのではないかと
自分でも感じるようになってもいました。


その一方ではこの周波数帯洗脳に晒され
その実態までをも暴きながら


時には絶望を感じ自らの内面を見つめ
人としての真理まで語るようになったわけです。

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私は実は一年9ヶ月ほど前に
函館で自殺未遂をしては家に戻り
その翌日は丸一日、記憶がありませんでした。


以前から私の記事を読んでくれていた人間達は
そのことに気がついたかもしれませんが
2年前の7月づけて一旦ブログをやめています。


後に意識を回復させると、どうやら
その時に一気に洗脳を強化されたらしいという事に気がつきました。


その時には脳に何やらインプラントされたようですが
それは後日溶けてしまい証拠が残らないようなものだったようです。


それを利用しては洗脳を強化したのだと想像しています。


しかしそれではその後は更なる洗脳ができないので
今度は私の飲食したものを首筋に作り上げた管から
脳へと送ってはそこで固め、


それをインプラント物質の代わりに回転体として
外部からの電磁波を強化しては
洗脳状態を継続してきたようです。


回転体は電磁波を受け止めたり増幅するために
利用できるようです。


それを家電やパソコンのモーターに求めるのではなくて
人体の内部にこそ作り上げる。


これが彼らの独自の手口です。


それは胃腸では排泄物で作り上げられ
脳には飲食物を固めることで
更にはインプラントを実行する事で利用するようです。


どうやら妻がやられたのは
脳を電気ショックで特定箇所の記憶を消される手法であったようですが

今ではふたり揃って周波数帯洗脳を実行されているようです。


脳への直接の洗脳を実行したのは
同和部落の人間達のようです。


その間も水道には塩化マグネシウム(にがり)を入れられては
周波数帯洗脳を実行され続けた気配です。


こちらを実行していたのは創価学会の関係者だといいます。


更には音声送信による語りかけを実行したのは
韓国系の統一教会系と創価学会系の人間達だそうです。


この人間達は今ではそれぞれ独自に
周波数帯洗脳を実行しているようです。


私は以前からほんの少しだけですが勘がよくて
テレパシー能力が他人よりは少しだけ強いようです。


そんな事もあり、音声送信や人工テレパシーによる語りかけが
私は彼らに取り付けられた機能をほとんど外した状態でも
聞こえてしまうようです。


それは声だけではなくて
彼らの思考であり想いでもあります。


一度に大量の人間からの語りかけや
多くの人間の想いが届いてしまう事もあります。


おかげで心無い人間達が私に何をしようとしているのかが
印象として届く事が多く、心無い人間達の実態も見えてきました。


私の事を洗脳強化してしまおうとしているのは
同和部落の人間と朝鮮総連の人間と在日の人間であり
その隠れ蓑となって利用されているのが創価学会のようです。


私の場合はアパートの中では
創価学会信者や在日関係者や同和部落関係者


外部からはそれらの協力者が私を強力な洗脳で封じ込めようと
画策し続けているようです。


なんでも「夫婦二人まとめて殺して
山の中へ埋めてしまおう」などと語っている在日の人間達もいるようで
私と妻は常に排泄妨害と脳への周波数洗脳に晒され続けています。


同和部落の老人達は私を狂人に仕立て上げて
自分達が私にしてきたあらゆる悪事を隠蔽しようと
しているようです。


殺すと体裁が悪いからのようです。


更には韓国人グループが私に周波数帯洗脳を
頻繁に実行しているといいます。


そんな複数組織が独自の思惑で
私を洗脳したり強い電磁波の照射に
晒し続けているという事です。


中でも、時には楽観的にされては
「今までの洗脳期間は
私達の脳を正常にするためだった」とか


「脳を強化するためだった」と嘘で語りかけられ


私に攻撃強化を命じられる人間達は
そんな嘘を信じ込まされてもいるようです。


これらのネットワークが私が以前から語っていた
闇政府の世界管理支配の中枢に存在していて、
今では国家権力の一部もそれに素直に従っているように見えます。


例えば警察。これは殆ど今では加害者部隊の一環です。


これらの闇政府傀儡組織の人間達が標的と定めた人間を
一緒になって管理、洗脳コントロールしている事も私は気がついています。


そして一部の息のかかった病院、これは私達を精神病扱いし
その証言能力を奪うこと、更には薬品を投与し
洗脳強化のために協力していると思います。


もしかしたら医療機関にそんな指令が届いていて
心無い人間がそれを実行しているのかもしれません。


この社会はまさに修羅場と化しているのです。

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私が頻繁に受けているのは語りかけの劇場型洗脳というものです。


音声送信を多用しては私にありとあらゆる嘘を語りかけ
それを信じ込ませる事で私の意志を変えようと画策してきます。


でもこれが効果的なのです。


私は脳天気にされて、

「この社会はもう改善に向かっている
そして集団ストーカーもハイテク犯罪も
もうなくなるから、被害ではなくて精神記事を出しなさい」


と語られては被害を受けながら精神記事を書く事になる。


ある組織は「君らは守られているから
何も語らないでいれば良い。」


そんな語りかけをしてきては
私の記事の内容すら変えてしまう事になるのです。


その影響をかなり昔から受けていたようで
その時々でイラついては被害記事を出したり
闇政府の記事を出したりしていたようです。


こんな傾向が見えてきました。


同じ闇政府傀儡と化した人間達の中でも
同和部落の人間は周波数帯洗脳を書かれることを好み
沈黙の兵器を書かれることを嫌うようです。


要するに彼らは闇政府の実行部隊の偽ユダヤと私が呼んでいる
人間達と自分達を同じユダヤ人だと信じているので


今日本で万延している周波数帯洗脳こそを恐れ
一方では沈黙の兵器という
偽ユダヤの闇支配に関しては触れられたくはないようです。


更に、国内の韓国人に嫌われている私に
韓国人を仕向けようと精神記事を書く事を勧めてもいるようです。


彼らは私の書く精神記事が大嫌いのようです。


韓国系の人間達は周波数帯洗脳を書く事を嫌がります。


自分達がそれを中心となって実行しているからのようです。


私に精神記事を書かせたいのは
彼らの中のクリスチャンの一部の人間達の
意志でもあるようです。


そして国内の在日関係者は沈黙の兵器を書かせたがっているようで
これは自分達が無自覚の内に闇政府の策略に
巻き込まれてしまったことを同胞に知らせ
自ら理解するためだといいます。


一方では彼らも精神記事を書かれる事を嫌いますし、
どうやら宗教関係者がここに多く存在していて
私に真理を語れたくないという事のようです。


私の周囲にはこのような人間達が取り巻き
私に余計な事を語らせないように
封じ込め続けているのだと思います。


何故にそんな中で私が今の状況にまで
回復する事ができたのか?


確かに今でも精神的には周波数帯洗脳の影響で
頻繁に怒りや悲しみなどの症状を引き起こされていますが、


私は一方では見えない意識によって導かれて、
更には私を支援する多くの人間達によって導かれ
回復に至ったようです。


この社会の実態をもっと広く知らせる役目を果たすために
このような意識だけははっきりとした状態に
されているのだと思います。


しかし最近になって私が再び色々な記事を書き始めたので
複数の組織の中の心無い人間達が必死になって


自分達にとって都合の良い状況へと
私を誘導しようとしているという事です。


言ってみれば今の日本は闇政府の傀儡と化した
人間達がお互いの縄張りを争っては
特定周波数帯で洗脳行為を実行している最中であり


その特定周波数帯で洗脳強化された人間は
この同和・韓国関係者、在日関係者、創価学会関係者の
どれかの影響を強くうけ


その組織には
好意的な言動をしながら生きることになるようです。


被害者といっても中々協力体制ができないのには
実はそんな裏の実態も関わっているのだということ。


そしてその洗脳の効果は、それぞれの人間の
影響が強く出ている建物やコンビニなどでも現れていて
例えば彼らに好意的な周波数帯洗脳を受けた人間であれば


ダイソー、ブックオフであれば創価学会
セブンイレブンであれば同和部落・韓国関係者
ファミリーマートであれば在日系


そんな人間達の影響が電磁波の周波数帯にまで
出ているようです。


そんな人間達の好意的な影響を受けていれば
その空間では心地よくなるでしょうし、


逆にそんな人間達に心無い影響を受けていれば
その空間ではイラついたり悲しくなったり
正常な意識ではいられなくなるわけです。


つまりは彼らは周波数帯洗脳を
縄張り争いにも利用しているということです。


それぞれが特定の周波数帯の影響を特定の人間達に与えては
それで自分達にとって好意的な人間を作り上げ


敵と見做した人間を病人にしたり
死へ追いやったりし続けているわけです。


特定建物以外でも
ターゲットの後を追跡しもしくは待ち伏せしては


特定周波数帯でターゲットを狙い撃ちすることで
同様の効果が現れることにもなります。


もしもこのような効果を感じる方がいるとしたら
それは既に周波数帯洗脳の影響を
受けているということを是非とも知って下さい。


===============================


P.S.



アダムスキーが「老人は早く死んだほうが良い。」


とブラックなジューク的な事を語っていました。


頭の固い年寄りが力を持っていると
その価値観を若者に押し付けて悪影響を及ぼすから、


そしてこの社会の中での争いごとの中心は
老人がその現況だからだと言うことのようです。


確かにその傾向はあるようで
私達夫婦を狙い続けている人間達の中心は
間違いなく年寄りです。


そんな心無い権力者としての年寄りが死ねば
彼らも今度は力のない純真な赤ん坊となり
次世代に悪影響を与えることもないわけです。


その上に今度は若い世代に教育される立場になります。


更に心無い魂の持ち主は魂ごと消えてなくなることでしょう。


そうなることで組織的犯罪の中心の人間達が
この社会から消えていなくなるわけです。


しかし日本国内は老齢化が進み、出生率は落ち
人口ピラミッドでも生物学的には絶滅の流れを辿ってもいます。


これが一体何を意味しているのか?


危険な人間は死なないで長生きしている一方で
死ななくて良い人間が若くして死んでしまっているということ。


そして一方では闇政府の思惑は見事に実現しているということです。


日本人淘汰という当初の目的がです。


コメント


練馬区早宮の私のアパート付近の
田中柳川という在日系らしき近所の家からも
頻繁に強力な電磁波が照射されているようです。


真下の部屋に入り込んでいるのも
どうやら在日系の人間達のようです。


外部からの連中がこの家の中で引き役としては
電磁波照射を私のパソコン部屋に向けて
実行しているようです。



そして真下の部屋に入り込んでくるのは
どうやら私に敵意を持っている人間達のようです。


それも複数組織で、私の記事や室内での言動、
更には思考に対して怒りを向けた人間を
送り込んでいるようです。


その殆どが在日系の人間達のようです。


今の私は
そのために思考盗聴や音声送信を
利用されているという事みたいです。


今日は脳に半狂乱引きというものを作り上げられて
それを周波数帯洗脳で怒りの周波数帯で焼き付けられたようです。


今は怒りでこれを書き出しました。


この人間達が私の下の部屋に入り込む口実は
”うんち引き”だそうです。


私の腸が正常に排泄できないから
公にはそれを補助するという名目で送り込まれているそうで
実際にやっている事は周波数帯洗脳と排泄妨害の補助です。


地域の住民達は音声送信による語りかけ。


そして思考盗聴。


劇場型洗脳は未だに止みません。


2015年3月17日
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周波数帯洗脳が引き起こす症状のうち
自覚できる症状を色々とあげてみたいと思います。


身体的被害を受けている間は
おそらくは未だ洗脳は進んでいないと想像しています。


例えば、


足からの電気的な痺れを感じる。


足がつる。


急に目がかゆくなる。


急に喉が渇く


背中に痛みを感じる


心臓の動悸が激しくなる


体に痒みを感じる。


呼吸器障害


時計などでゾロ目の時や
特定の時間に偶然時間を時刻確認をする事が増える。


独り言が多くなる。


これらは電気的な刺激がもたらす影響と理解できます。


電磁波を頻繁に受け続けると身体の電解質が減っていくようです。


そのために体のあちこちが攣ってしまったり
痙攣を引き起こすことにもなるようです。


マイクロ波などや音波などの照射では
水分蒸発が引き起こされるので当然喉が乾くことになりますし


心臓付近に照射されれば動悸などの原因にもなります。


肺胞などに照射したり、薬品を使用して
肺胞に人工的に痰を作り上げられると
呼吸がくるしくなるでしょうし、


横隔膜を並行して刺激されると
喘息もどきの症状や咳を引き起こす事も出来ます。


特定の周波数帯を浴びさせられれば
痒みにもなるようですし、それを薬品と並行されると
アレルギー症状もどきを引き起こすことも出来ます。


身体的に容易に判断できる症状はこんなところかと思いますが

それぞれ対処方法もある程度は想像がつきます。


電解質が極端に不足すれば通常は脳機能は塩分を欲しがります。


しかし脳機能の本能の中枢を鈍感にされてしまうと
意識に自然に導かれるそんな状態すら感じることが出来なくなるようです。


塩分をある程度はしっかり取ること。

しかし取りすぎると今度は電磁波の通りがよくなり
脳を電磁波で焼かれるような事にもなりかねません。


結局は適度にそれを実行する事が大切かと想像しています。


同様に水分不足は電解質の濃度を高めます。


それが極端になれば電磁波の影響が強くなるのですから
今度はそれを薄める作業が必要となります。


塩分か濃いと、そして体が磁気化されると
それが原因で身体のあちこちを
狙い撃ちされることにもなります。


それを避けるためにも水分は多く取ったほうが
電磁波被害を軽減することになると思います。


時間を意識するといつもゾロメだったり
同じ分だったりするというのも
電磁波の刺激で可能です。


時間を意識するというツボを刺激されれば
私達は反射的にそれを実行するようです。


何故にゾロ目なのかといえば
やっている人間達が効果を確認しているとか
こちらに自分達の行為を誇っているという事が
考えられます。


独り言が多くなるのも脳への刺激で
実行可能だと思います。


特定の脳の箇所が特定の刺激で同反応するのか?


それを彼らはマニュアルでも持っているか
繰り返しの試行錯誤でそれを熟知しているのだと思います。


一時的な感情の変化や感情の増幅も電気的刺激で可能です。

この場合は海馬や大脳辺縁帯と呼ばれる箇所を
電磁波で刺激されることで


怒りや悲しみを増幅されているのだと思います。
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特定の箇所を狙い撃ちされている分には
恐らくは周波数帯洗脳はひどくなっていないかもしれませんが、


周波数帯洗脳が続くとそれとは異なり
不可思議な傾向として認識するような症状も出てきます。


物忘れがひどくなる。


頻繁に鼻水が出るようになる(鼻炎ではなしに)


頻繁にいらつくようになる。
(もしくは常時いらつく)


疑心暗鬼になる。


これも脳の特定のツボを刺激されたり
特定箇所を酸で焼き付けられその後に再び
その周波数帯を浴びさせられた時に起きる現象だと認識してますが


イラつきなどは殆どの被害者が共通して
実行されているモノのようで、


言うまでもなく怒りのツボを刺激され続けているか
周波数帯洗脳の影響を受けている状態で
その効果を齎されている時だと思います。


私は警察署に何度か足を運びましたが
そんな時には決まって怪しげな人間達が身近にいて
後頭部を刺激され、その後にはイラつきの状態を引き起こされました。


一時的な状態の場合は問題はないのですが
これが周波数帯洗脳をしっかりと実行されてしまうと
その怒りも継続時間も段違いの状態になります。


物忘れに関しては面白いテクニックがあるようです。


私達は思考したり記憶する時に自分の脳へと
それを刻み込む事になりますが、


もしもそれを擬似的に作り上げた細胞に記憶されたとすると
その後それを消されると、


もしくは記憶したその箇所を意識できない状態にされると
その記憶は引き出すことが出来なくなるのです。


これを周波数帯洗脳は実行可能です。


特定周波数帯でその箇所以外を焼き付けて
その周波数帯の影響下に置き続けるだけです。


例えばこんな事も出来ます。

沢山の酸や薬品が染み込んだ状態の左脳だけを
例えば789ヘルツ(あくまで例えです)で焼き付けておくと


そのときは一時的にその影響下に置かれ

左脳ばかりを意識するようになり、

電磁波照射をやめればその影響は時間の経過とともに収まります。



しかしその後再び789ヘルツの周波数帯の電磁波を
脳に対して照射し続けると



私達は左脳だけを機能させて、右脳を機能することが
できなくなるのです。


脳の特定箇所だけを機能させそれ以外を沈黙させる。


そんな事も強い電磁波を利用すれば可能なようです。


独り言に関してもそのツボがあるようで
そこを刺激されたり、周波数帯洗脳の効果を出されることで
ついつい言葉を発して語ってしまう、そんな事にもなるようです。


疑心暗鬼も特定の周波数帯の影響下に置かれると
鬱と同様に脳がそんな状況を強く表現されることになるようです。


鬱症状に関しては低周波の影響でも容易に引き起こす事が出来ます。


そして鼻水ですが、一つには集中力低下を齎す為の
副鼻腔への攻撃の時にその副作用としても現れますし、


電磁気の回転で足元から頭部にかけて
水分を上昇されるとその作用として発現します。


この磁気回転で脳に食品の成分を送り
それを使用することで周波数帯洗脳を実行可能としているため
鼻水が単なる鼻炎だと思わないで


何らかの影響を受けている可能性を感じてください。


腹部が圧迫されている時に鼻水が頻繁に出ていると
感じている方は要警戒です。


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洗脳の自覚症状は、何よりも
電磁波が強い環境に晒されている事ですし
電気的刺激が身体に走る事を自覚できるかどうかです。


自覚できた方には幾つかアドバイスがあります。


まず先述の、人体が電解質であることを理解して
適度の塩分を補給すること。


身体の痙攣や脳の意識喪失の原因となるからです。


しかしながら、これは取りすぎると脳への電磁波での
熱攻撃の原因ともなるという事は知っていてほしいです。


胃腸からせり上げられた塩分は時には脳に貼り付けられて
その周辺を強い電磁波で刺激されると脳を熱に晒すことになるのです。


次に乳製品の摂り過ぎは避けること。


これは乳成分の持っている周波数帯が、怒りの周波数帯に近く
私が半狂乱引きと書いた内容を私達の脳に齎し、
怒りの刺激を書き込まれる原因となるからです。


おそらくは初期的には小さな影響しか齎す事は出来ないと思いますが、
それが進むとだんだんと激しい怒りまで齎す事になりますし


ひどい時には特定の磁場に置かれるだけで
怒りの意識を持つような状態へと変貌される事にもなるかと思います。


さらに進むと常時イラつくことにもなるでしょうし
そんな症状が出ている人達は恐らくは
怒りの周波数帯での洗脳を受け続けているのだと思います。


回復にはとにかく水分を頻繁に取ること。


しかしターゲット宅には時には水に混ぜものをされますので
(水道管の工事などがあれば警戒ですし、
特定の箇所では水道管に細工をしては
そこに混ぜものをしている可能性があります)


そこに混ぜられる可能性の高い塩化マグネシウムに
警戒してください。


これは彼らが使用している強力な周波数帯洗脳を
齎す為の成分です。


脳に大量に送られると、まずその洗脳から
逃れることはできないと思いますし
その効果は長く続く事になるでしょう。


例えば怒りの周波数帯を書き込まれると
凄まじくイラつき我を忘れたような状態にもなります。


以前に、怒りでギターを壊したという
ハイテク被害者のコメントを見ましたが
まさにそれぐらい激しい怒りの症状を齎されます。


そんな成分を乳製品と共に取ると最悪です。


同様にコーヒーやチョコレートは欝の症状もしくは
落ち込みの症状を齎される原因となりますし、


周波数帯洗脳を利用され使い分けされると
特定の周波数下では怒ったり


また別の周波数下では暗くなったりといった症状を
齎す材料とされる事にもなります。


これらを混ぜたカフェオレ、コーヒー牛乳であれば
対応する周波数帯は優しい感情のようなので問題ないかもしれません。


兎に角激しい感情を感じたら、もしくは自分の感情に
違和感を感じたら安全そうなミネラルウォーターを大量に飲み
頻繁にトイレに行く。


これが良いかと思います。


脳には血液脳関門が有り、そんな成分は
最初から通らないのではないか?


というものでさえ、彼らの技術の下では
確実に脳へと送り込まれます。


この洗脳の下では通常の脳医学が
通用しないという事を是非ともご理解してください。


コメント


練馬区早宮の私のアパート付近の
田中柳川という在日系らしき近所の家からも
頻繁に強力な電磁波が照射されているようです。


真下の部屋に入り込んでいるのも
どうやら在日系の人間達のようです。


外部からの連中がこの家の中で引き役としては
電磁波照射を私のパソコン部屋に向けて
実行しているようです。



そして真下の部屋に入り込んでくるのは
どうやら私に敵意を持っている人間達のようです。


それも複数組織で、私の記事や室内での言動、
更には思考に対して怒りを向けた人間を
送り込んでいるようです。


その殆どが在日系の人間達のようです。


今の私は
そのために思考盗聴や音声送信を
利用されているという事みたいです。


今日は脳に半狂乱引きというものを作り上げられて
それを周波数帯洗脳で怒りの周波数帯で焼き付けられたようです。


今は怒りでこれを書き出しました。


この人間達が私の下の部屋に入り込む口実は
”うんち引き”だそうです。


私の腸が正常に排泄できないから
公にはそれを補助するという名目で送り込まれているそうで
実際にやっている事は周波数帯洗脳と排泄妨害の補助です。


地域の住民達は音声送信による語りかけ。


そして思考盗聴。


劇場型洗脳は未だに止みません。


2015年3月17日
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音声送信による語りかけが私達の洗脳に
効果的だと言う事を取り上げましたが、


私の場合はそれを味方を演じる人間と敵を演じる人間の
双方からの演出として効果的に受け続けてきたようです。


私の頻繁に受けていたこの劇場型洗脳は
仕掛けた人間達が二手に分かれて、


一方が私に不快な効果を与え、
もう一方が私に好意的な効果を与えるものでした。


それを語りかけの声を聞きながら実行される事になります。


一方の人間達は自分達こそが私の仲間であり
悪いのはもう一方の人間達だと語り、


もう一方の人間達も自分達は貴方のために
良い効果を与えているだけで悪いのは
もう一方の人間達だと語るわけです。


その結果私は誰が仲間かもわからなくなります。


更に現実には二つの効果がそれぞれ
自分達にとって都合の良い価値観を私に植え付けるための効果でもあったようです。


しかしそれを受けている私は不快そのもので
苦しみとあらゆる弊害を受ける羽目にもなりました。


私の意識が正常になっても自分達の事だけは悪く言われたくない、
そんな意識からの語りかけでもあった様です。


しかし現実はその両者は、私が自分の置かれている現実を知り
暴れださないように私を妄想の中に置く事を実行していた
同じグループの人間達だったりするのです。


つまりはグルです。


一方の人間達を味方だと信じると次の日にはその人間達に裏切られ、
どうやら味方はその逆の人間達だったという暗示を受ける。


そしてこちらを味方と信じると、今度はそちらに裏切られ
もう一方が味方であったと暗示をかけられる。


そんな行為を延々と受け続ける事により
自分の置かれている本当の状況と


語りかけの内容のどれが本当でどれが嘘かを
一切解らなくされていました。


私の場合はそれに第三の語りかけの人間達がいて
その人間達こそが私に本当の事を語りかけて
自分の置かれている状況を知らせてくれたいたようです。


こんな事は触れたくなかったのですが
私には少しだけテレパシー能力があります。


それに対して語りかけてくる人間達が
閃きや印象を与え私を回復へと導いたという事です。


しかしその人間達がどんな手法でそれを実行していたのかどうかは
私には解りません。


そんな中で妄想状態はどんどんと酷くなり、
意識が朦朧とした状態が酷くなった事もあります。


そして私がその全員の母体を創価学会の中の
朝鮮総連グループであると把握してしまうと


暗示で私にそんな行為を仕掛けている人間達は、
自分達は別の組織であるという事を語りかけてくるようになり、
私はそれを信じ込まされる事にもなる。


そんな事を繰り返されました。


そうなると私は記事でも彼らの事を批判することも
なくなるわけです。


これを過去の記憶を消しながら実行されたために
私は頻繁に価値観を変えてしまう事にもなりました。

意識が何故にそんな簡単に変わってしまうのかといえば
私に対して仕掛けられている電磁波の回転があるのですが


それが右回転であったり、左回転であったりする事で
それぞれの状態での脳への価値観の植え付けができるようで


その時々に脳へと記憶された価値観が異なれば
その回転によって思考もその回転特有の物に変わってしまうわけです。


以前某被害者の会に出た時に
ある被害者が「自分が二重人格にされている」ような話を語っていましたが

その人間はどうやら強制入院をされた事のある人間のようで


恐らくはその入院先で二つ目の人格を
作り上げられたのではないかと想像しています。


そしてそれを多くの人間に対して実行し
まとめて特定周波数帯の影響を与えるためにこそ
洗脳電波塔が存在しているのではないでしょうか。


この洗脳行為は決して価値観の変貌だけに使用されるものではありません。


私はこれこそがMK-ウルトラや
自殺誘導の原因にもなっているのだと想像しています。


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以前にこんな話をTVで見たことがあります。


クラブのホステスを務めるほど綺麗だった女性が
自らの顔を壊し続け人目に見られないほど
醜い顔になってしまったという話でした。


その女性は頭の中に誰かが語りかけてくる
その言葉通りに自らの顔に異物を注入し続け
終いには人前に出られないほど醜い顔にしてしまったようですが、


あれもおそらくは電磁波洗脳と語りかけの技術で
すっかり暗示を受けてしまったためであろうと想像しています。


ある人間は少女を室内に連れ込んで
首を絞めて殺した事で逮捕されましたが


その人間が語るには、
「悪魔が殺せと語りかけてきた」


という話でもありました。


私はこれらが劇場型洗脳の被害者ではないかと想像しています。


そしてつまり、これが以前から私が
MKーウルトラと語っていた技術に繋がるのではないかと
想像してもいるのです。


つまり脳に対して執拗に暗示をかけられて
その状態で特定の意識を植え付けられれば
人間はその事を本当だと信じ込んでしまうことにもなるからです。


私などは暗示の中でスペースブラザーズのネタを延々と使用され
そのために頻繁に暗示状態に置かれることにもなりましたが、


信心深い人間であれば神からの語りかけだと信じ込まされれば
その語りかけの内容をまるごと信じ込んでしまう事にもなるでしょう。


もしかしたらそれが特定の命令であれば
それを実行してしまうかもしれません。


更には行動に関してもこの暗示は強力に働きます。


語りかけを使用して暗示を続ければ
それが怒りであれば、そしてそれに自らの生存本能を強化される
効果を並行して実行されれば


私達は自分を守るためには他人をも殺しかけない
そんな人間にもされることになります。


しかし周波数帯洗脳を利用すればこの状態を作り上げた上に
一方では極端な鬱の状態を作り上げてしまえば


今度は特定周波数帯では極端に死を意識するような状況にも
置かれる事になるはずです。


こちらは自殺誘導にもなります。


つまりMK-ウルトラはこれで実行可能だという事です。


以前私はCIAのマインドコントロールということで
記事を出したことがあります。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10923924928.html
CIAのマインドコントロール


そこで歴代の洗脳技術を簡単に紹介してあります。


それが今こそ利用されて日本社会を覆っているのだと
私は理解しているのです。


そして周波数帯洗脳の最終系は
私が以前から語っていたようにHAARPという
莫大な電磁波を照射できる機器を利用しての


強力な洗脳社会だという事です。


これら一環が彼ら闇政府の人間達が実行してきた
全ての策略だと思います。


GHQ支配依頼、実はアメリカの配下に置かれ続け
そのアメリカを裏で支配している人間達の影響を受け続けてきた私達日本の人間は
いま滅亡への道をたどっています。


彼ら欧米社会の人間達の中には
私達日本の人間を驚異とみなし


更には危険な人間と看做してそれをまとめて
葬ろうとしている人間達がいるのだと思います。


そんな人間達の思惑を知らずにその配下に置かれ
この社会を変貌し続けてきた人間達がいて


一方では更なる日本の変貌をもたらさんと
集ってきている人間達がいます。


そんな環境の中で私達一人一人は知るべきことを知り

為すべき事を為さねばなりません。

コメント


近所の土屋という創価学会在日信者
その呼びかけに賛同して集っている人間達が、
今度は私の脳機能を攻撃し始めたようです。


目的はこれ以上、私に自分達の悪事を
暴かれないためだと思います。


真下の部屋に入り込んだ人間達と連携して
脳への暗示含めての関与です。

排便妨害まで実行してきます。




2015年3月16日


ハイテク・集団ストーカー被害者も

私が書いている記事をオカルトと思わないでください。


私は元々は被害を書き綴りながら

報われないその思いを社会の実態を暴く事に

向けていた人間であったことも間違いありません。


ただ、できるものなら今苦しんでいる人間を一人でも多く、

真理へと導く事を自らの課題と理解し

それを実行していきたいと考えています。


そして今苦しんでいる人間の中には

私同様の資質を持っていることで心無い人間達に

狙われている人達が居ることも間違いありません。



はっきり言えば心の豊かな人間や

能力の高い人間ほどこの社会の中で邪魔な人間として

危険な人間として狙われているという実態があるということ

私はいち早く気がつきました、


そして元々日本の人間の多くが

心豊かで道徳的であり、心無い人間達に

にくまれている存在でもあると思います。


どうか心を荒ませることなく

今を次の生のためのステップとして

活かして頂きたいです。


私達の今の苦労は必ず報われます。


その事を今は信じてこの地獄で自らを餓鬼とすることなく

生き続けてほしいです。
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【想念が具現化する】


私達、人間の姿を決めたのは一体何でしょうか。


私達は、神が自分の姿を象って
私達人間を造ったという話を聞いています。


聖書の中の創造主である神は私達を自分の分身として
そして被造物の中の特別な存在として私達を作り上げました。


私達の姿はこの宇宙空間が出来上がった時から
神によって予定されていたのだということです。


近年、人間の脳波に合わせて作動する
機器というものが開発されるようになっています。


その時に私達が意識すべきは、想念=思念波が
そのままエネルギーとか信号として認識され
それを元に機械が作動されているということです。


それを利用すればおそらくは近い将来
人間が思考したものをそのまま立体で再現するような技術が開発されて、


私達は自分の想念が具現化される状態を
確認できる様になると思います。


つまりその時私達は三次元に置いて
思考による創造を実現することになるわけです。


そしてその時にこそ神の手による創造というものを
目で見て理解することになるはずです。


私達人間はそれと同様に、神の想念によって創造された存在と言えます。


聖書でパウロが触れていたように、
この世を創造した時には既に出来上がっていた知恵・知識と同様に
定められていたのが人間という神の分身の形なのです。


つまり神が、こんな生命体を作ろうと意識した時に
その創造の残留思念がそのまま神の秩序の思念と結びついて
この宇宙空間に人間を作り上げたという事です。


元々この宇宙空間は
三次元と呼んでいる元素で出来上がった物質空間と
四次元と呼んでいるエネルギー空間で成り立っています。


そしてそれ以外の空間ではどんな元素も
どんなエネルギーも存在し得ないのです。


宇宙は神の創造した空間ですし
更に私達は神の想いの中でこそ存在し得るということ。。


神が作り上げようとしたあらゆる被造物や
その空間で万物に影響を与えるあらゆる諸法則が散りばめられた空間、


それが私達が宇宙と呼んでいる空間であり
そこには私達が知るべきあらゆる真理が存在しているのです。


私達は真理の中にこそ存在し、
それを身を持って表現することこそが求められている。


宇宙空間は未だに膨張し続けています。


つまりそこでは創造が続いている事にもなります。


そして私達、神の被造物は当初の神の予定通りの
進化の最中なのです。


宇宙空間が進化している以上
その空間に存在し続けるためにも
私達も進化し続けなければならない。


神に代わって神の理想を実現することを義務とされた
私達がすべきことは神が目的としていることを実現すること。


そしてそのためにも私達は自分を知り
その生きる目的を理解し、
自らを進化させ続けねばならない。


私達地球の人間はまず真理へと立ち返ること
つまりは父の元へと戻ることこそが求められているのです。


天使たちによれば”神の計画”なるものが存在しているようです。


おそらく彼らは私達が気が付いていない
ありとあらゆる諸法則の存在に気がつき


それがこの宇宙空間に何を実現しようとしているのかを
理解したのだと思います。


私達地球社会の人間はその計画は愚か
自らの生きている意味すら理解できてはいないのです。


それゆえにありとあらゆる間違った価値観を持っては
それを真理と捉えては暴走し
その傾向は未だ止まる気配もありません。


私達が一度きりの生であるならば
それも良いのかもしれません。


しかし私達は神の法則を知りその流れに乗れば
半ば永遠を生きる事が出来る存在です。


今現在仮免許中の身分である私達地球の人間は
仮免許を認められているその間に
自らを高めて神が求めている状態へと変わっていかなければならない。


そして私達は知るべきなのです。


一度ごとの生に囚われて
その中での幸せを願いエゴに走ることが
私達を真の命から遠ざけるのだという事実をです。


私達は因果の世界に生きています。


そしてそこで実行された事の全ては
いずれは自分自身へと跳ね返ってくる事にもなります。


だからこそ今がよければ良いなどという思考は
絶対に持ってはいけないのだという事。


自らを心地よくしたいと願った時にそれを直線的に実行しては
他人のことを顧みないのが私達地球社会の人間です。


しかし私達の暮らしている空間の法則では
他人に対して奉仕を実行する事で
それは巡り巡って自らに奉仕をもたらすという原理があります。


例え今は報われていなくても
私達が今ここで実行しているあらゆる奉仕は
そのまま自らの進化へと繋がり


次の生では確実にその奉仕を受ける事になるでしょう。


この社会はまさに黙示録の社会さながらにすさんでいます。


その中で苦しんでいる人間も少なくないでしょう。


しかし私達は、一度きりの人生に縛られて
それを真理として生きている心無い人間の思惑を跳ね除けながら、
時には未来を見つめて今を懸命に生きていきましょう。


真理は今現在にこそ存在する。


そして私達に生命力を与えるものは希望だからです。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】


沈黙の兵器 VOL3


今日はコーヒーブレイクのつもりで

読んで頂ければ良いと思います。


社会統制システムに利用される手法として

ゲームの理論の応用と言うものが使用されていそうです。


ゲームの理論は難しいので私は触れられませんが

太田さんの著書沈黙の兵器の引用によれば


利害が対立する集団の行動を数学的に捉えた理論で

ゲームの際のプレーヤーの行動様式をモデルにしたことから

「ゲームの理論」と呼ばれる。



経済や軍事の行動分析に用いられるこの理論の創始者の一人は

原水爆開発プロジェクト「マンハッタン計画」の数学顧問をはじめ

原子力・核兵器・大陸間弾道弾開発・製造の顧問だった

ハンガリー系ユダヤ人ジョン・フォン・ノイマンであった。


という事のようです。


例えばチェスで相手の次の手を予想してこちらの手を決めるなど

利害の対立する相手との関係で


自分の行動を相手との関係で決定して

結果的に相手の行動をも誘導するような理論とでも言うのでしょうか。


これはお互いが戦っている同士の間で利用される事が本当は前提でしょうが

もしも”見えない戦争”に使用されると一体どんな事になるのか?


勿論そこでは相手は戦いに気が付いていないわけですから

より効果的に且つ一方的なゲーム展開が予想されます。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


それを現実に具体的に使用するとどんな手法となるのか?


単純な具体例で簡単に説明してみます。


例えば、戦っているのは私と闇政府だとします。


そして無力で無自覚の私に対して

奴らが一方的にゲームを仕掛けたとします。


そしてその目的は

諸星の所持金をゼロにする事だったとします。


(私は元々とられる金は持っていませんが)


でも彼らがいきなり私のところにやってきて

いきなり「金を出せ」と包丁でも突き出せば強盗になりますし


かと言って「金をくれませんか?」と言われても

私がおとなしく金を出す事はないでしょう。


それにそれではゲームにはなりません。


そこで彼らはそんな理論を使用して一工夫するわけです。


諸星から金を出させる事を目的に

それに対しての誘引となる手を考え


それを一手一手実行し

最終的に目的を達成するように誘導しようとするのです。


一つ一つの要因は独立していても

結果としては諸星の所持金を無くせば良い。。。


つまり直線的に目標を達成する事が困難である事象でも

いくつかの仮定を経て、気が付くと当初の目的を達成している、


そんな方法をとれば

一見困難な事でも容易に誘導できる事もあるわけです。



このチャートを見て下さい。

太田さんの著書の中からの引用です


 

不幸のブログ 

例えばここには1から9までのマスが描かれています。

”起点”は現状を示し

それから上方に進む事は現状よりも本人にとってプラスの状態


下方に進む事は現状よりもマイナスの状態だと

考えて下さい。


そして1番には現状が

9番には最終目的が入ります。


そして今は1番にいる私を最終的に9番へと私を誘導することが

彼らの目的となるわけです。


例えば
諸星が1億円持っているという状況(ありえない夢です)があって

それを闇政府が全額使わせようと言うのがゲームの目的だとします。


この場合①には諸星が一億円持っているという現状が入り

⑨には、諸星が一文無しになるという結果が入る事になります。


勿論手っ取り早いのは①→⑨というルートですが

いきなり私を無一文にするのであれば

それこそ金を盗み出すか強盗でもしなければ無理です。


其処には私にお金を出させると言う誘引が

存在していないからです。


勿論そんな強引な事をしたのでは沈黙の兵器にはなりませんし

彼らの存在を知られてしまいます。


でもそれが無理でも

目的が私から金を吐き出させる事であれば

一手一手私を誘導していけば

最終的に彼らの目的を達成するための手段はいくらでも存在するのです。


 

例えば上の表の番号に併せて

彼らの打つ手を入れていきます。


例えば私が彼らの策略に嵌ったと仮定しての話ですが

具体的にはこんな感じです。


①諸星が一億円持っている



②そこに美女が現れ私に色目を使ってきた+



③其の美女に惚れて有頂天になった+



④ついつい夢中になって付き合いだした



⑤気が付くとついつい貢いでいた -



⑥美女が妻に私と別れてくれと直訴した-



⑦浮気が妻にばれた-



⑧離婚され、慰謝料を請求された-



⑨一文無しになった



勿論この場合は

彼ら闇政府が得をするわけではありませんが

私に金を出させると言う目的は達成する事になります。


(勿論これはあくまで冗談ですが)

勿論今の私にはハニートラップは効かないので

このような手法は現実には私には通用しませんし


結局は彼らの誘導はこのチャートの途中で止まることになりますが

もしも私がまんまと嵌ればこういう誘導が可能であると言うことです。



今度は同様に、社会統制システムを利用して闇政府が

一般人から同様に金を巻き上げようと考えたとします。


①平穏に暮らしていて預金も持っている中流の一般市民 



⑨有り金を吐き出させる


と言う流れは勿論私の例同様に無理ですが



でも其処に外部からの働きを繰り返し仕掛けることで

一部の国民に対してはそれを実現する事も可能なのです。


株式投資を思い起こして下さい。


バブル景気が多くの国民の懐を暖かくして

その結果日本でも多くの一般株式投資家が生まれましたし

素人が不動産で儲けるような事もありました。


つまり元々は株式投資などに縁のなかった日本人までもが

その魅力に取り付かれる事となったわけです。


勿論其の影にはバブル景気が

多くの人々に豊かさを持たらしたと言う要因がありますし


株式投資をして儲ける事が出来た多くの人間が居たという

実績も一般投資家を増やす理由となりました。


「私儲けたのよ。貴方もやってみない?」

こんな環境が新たな投資家を生んだわけです。


でももしもこのバブル景気が

実は一般庶民や日本企業から金を巻き上げるための

彼ら闇政府の第一手であったとしたらどうでしょうか。。。


彼らは実質的に金融市場を動かし続けています。

それを一般庶民に対しての誘導として利用すれば

どんなことが出来るかと言う例えです。


①平穏に暮らしている預金も持っている一般市民


②バブル景気で所得も上がり貯金も増加する+


③株式投資で預金を増やす事に成功し所有不動産も価値が上がる+


④調子に乗って投資を続けるもバブル崩壊で株式で大損して資産を減らす事となる


⑤バブル崩壊の影響で持っていたマンションの価格も下がる


⑥下げ止まらない暴落にマンション売るも大損失


⑦景気回復を信じて再び株式投資に走る


⑧リーマンショックで一気に損失を膨らます


⑨金を吐き出して預金がなくなった



つまりは目的を達成するにしても一気に誘導する事は無理でも

いくつかの要因を与える事で結果的には当初の目的を達成する。。


そんな手法が考えられるわけです。


よく悪徳商法で一旦は少ない投資金額で儲けさせた振りをして

その後大量の投資をさせてはその全額をパクルという詐欺がありますが


あれも当初にプラスの要因で誘導して信用させて置いて

結果的には金を騙し取ると言う手法です。


そしてこれは人々の意識だけでなくて

人々の意識の総意としての社会環境要因も

こんな簡単な誘導で変えてしまう事も可能かと思います。


このような手法を社会のありとあらゆる場面で繰り返すだけでも

人々は無自覚のうちに特定の方向へと誘導される事になるのです。


そして誘導された人間達は更なる誘導へと導かれる。。。。


勿論もしも人々がその手法に気が付いたなら

人々はその一連の行為を陰謀とか策略と呼ぶでしょう。


でも勿論誰もその存在に気が付くことはありません。

だからこそ静かなる戦争であり、沈黙の兵器なのです。


 





追加コメント


創価学会の中の在日系の人間たちに
音声送信による語りかけを利用しながら
劇場型洗脳を仕込まれています。


今現在真下の部屋に入り込んいる人間達と
外部の家に引きに来ている人間達の手によってです。


強い磁気回転で私の脳を
自分達にとって都合の良い状況へと
変貌させようとしています。


その中心は土屋という
近所の家の在日創価の人間達のようです。


2015年3月14日 PM16:22

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コメント


先ほど音声送信で私に

もう私には手を出しませんし、

他の被害者に対する攻撃や嫌がらせもやめますと

語った人間がいました。



しかしその直後、トイレを音で誘導された後に

今度は再びトイレ妨害しながら

脳の熱攻撃でイラつかされる羽目になりました。


これが劇場型洗脳の口封じの手段だということです。


熱で脳を焼かれる半狂乱引きという手法のようです。


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私のアパートの向かいにある駐車場の横に住む

土屋なる人間とその協力者が、

私の頭に半狂乱引きなるものを仕込みました。



アパートの下の部屋に入る人間はこの土屋によって

私に攻撃しないと殺すと脅されて

それを実行させられるようです。



この人間も創価学会の信者のようです。

残念なが同和部落の人間と嘘をつきながら

実は別組織の人間だったようです。


私を苦しめるにあたって仲間が欲しかったようで

私に嘘を語り続けていたようです。


音声送信を利用しては更には複数の

人間達を利用してです。



一人では何もできないくせに他人の恐怖と不安を煽っては

脅して利用する。


私が記事で組織をコメントすると

その組織を煽る。


こんなやり口を実行し続けていたようです。

2015年3月14日

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ゲームの理論の応用で企業も社会も誘導される。。。

以前そんな記事を取り上げました。


そしてそれは沈黙の兵器の一つとして

見えない戦争に利用されているプログラムの一つであると指摘しました。


社会全体を誘導しようとすれば

社会全体に対しての働きかけが必要なわけで

そのために利用されるプログラムが使われる事になります。


それは国の経済や行政や政治に働きかけ

それにより結果として多くの国民を誘導すると言う

チャートを辿る事になるものです。


彼らの国民全体への誘導は、極端な例えをすれば、

餌場を代えられた鶏がその新たな餌場へと
餌に釣られて移動していくような状況を意図していて


全体の変化は当然個々の人間の変化の誘引にもなります。


しかしながら全ての人間が彼らの意図するように

誘導されるとは限りません。


鶏でも餌場が変わってもその新しい餌場を見つけられず迷ったり

若しくは新たな餌場を自ら探しに動き出すような鶏も出てくることでしょう。。


同様に社会統制プログラムでは
そんな人間が出てくる可能性が当然ある。。


社会レベルのプログラムだけでは

国民レベルではそのように”ノイズ”が発生する可能性が高いわけです。


彼らは勿論そんな事は想定しています。


そこで今度は個人レベルでも

しっかりと社会統制プログラムを組んでおり

それを発動する事で全体のプログラムを補強する事になります。


それが集団ストーカーであり電磁波洗脳技術一連だという事です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


個々の要因に影響を与えるためには

その個々の要因に関する情報を集め

その様々な情報を入力してそれを元にプログラムを作り上げ


それを個別に対応してはゲームの理論のごとく

誘導していく事が効果的になります。


例えば彼らが個人に対して必要なデーターとして

想定している項目の記載が

沈黙の兵器のマニュアルに存在しています。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

入力項目の簡易リスト


質問


なにを

いつ

どこで

どういうふうに

なぜ

だれが


生活の基本的部分


電話盗聴

監視

ごみの分析

学校における児童の行動


社会的接触


電話

家族

友人知人

団体のメンバー

政党所属


個人記録


個人売買習慣

個人消費嗜好


当座預金

普通預金

不動産

ビジネス

自動車

貸金庫

株式売却


負債


債権者

ローン

消費者クレジット


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

個人に対してのプログラムを組むために必要とされる情報は

ありとあらゆる方面に及んでいます。


勿論全ての人間に対して

このような情報収集を事をする必要もありませんし

それは労力の無駄です。


彼らは社会レベルのプログラムの結果、

ノイズを出している個人や重要な個人に特化して

対個人プログラムを実行する事になるはずです。


元々が沈黙の兵器は、

如何に少ない労力で最大限の効果をもたらすかという

オペレーションズリサーチが基本と成っていますので

労力と効果の兼ね合いは重視されるはずだからです。


そしてここでターゲットとなる人間は

具体的には社会的な地位の高い人間と


彼らにとって危険な思想や行動をしている人間達、

更にはその素質のあると判断された人間


そして社会レベルのプログラムの過程で

ノイズを発生した人間達だと言えそうです。


(末端の加害者のターゲットとされるのは

金目当てとか怨恨もあります)


入力項目を見ていただければ

すぐに気が付いた方もいるかと思いますが


実はこのような個人への情報収集は

私が組織的犯罪と読んでいるシステムの中で

加害者達が繰り返し集めている情報でもあります。


そしてその一致からも彼らのやっている行動が

社会統制システムのための個人レベルの情報収集で

あるという事が容易に予測できます。


(加害者達は被害者の買い物籠の中

ゴミ箱、部屋の中の様子等全ての情報を集めています)


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

彼らは、例えば私のような人間の情報を

生活の中で事細かに収集する事になります。


その情報は生年月日、血液型、

そして個人資産に職場

家族構成、そして趣味や政治思想と多岐にわたるものです。


極端な事を言えば

いつもはどこで買い物をして何を好んで食べているとか、

出かける時はいつもこの道を通るとか

寝る前にタバコをすう癖があるという、


細かい事まで全てです。


それは事細かな監視によって収集し得る情報であり

その情報が多ければ多いほど

彼らの組む個人への誘導プログラムは精度を増す事に成るのです。


そしてその特定の個人の行動が単純でパターン化していればしているほど

そのプログラムは効果的な物になります。


ゲームの理論を考えれば

個人の行動を事細かに分析する事は

どんな誘引を与えればどんな反応をするかを

予測可能にする事に繋がるわけです。


個人の行動を事細かに分析する事で

その個人の癖やおおよその傾向が掴めるからです


傾向が掴めれば今度はその傾向を利用するような

ノイズを奴らの方から仕掛けて来る事が可能になります。


そして私達は予定されているチャートの駒を

一つ一つ誘導され彼らの予定している目的地へと

誘導される事になるわけです。

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例えば普段の生活において

毎日昼には近所の”藪”と言う蕎麦屋で蕎麦を食べるのを日課としている

諸星というサラリーマンがいたとします。


その藪と言う蕎麦屋を満員にして置いたら

諸星は一体どういう行動をとるのか?


諸星は近くにある別の蕎麦屋や

他の食堂に出向く事になるかもしれませんし


コンビニで蕎麦やパンやお握りや弁当やサンドイッチでも買って

公園や会社で食べる事に成るかもしれません。


ここでは藪と言う店が満員時の

諸星の取るであろう可能性のある行動の可能性にはまだ幅があります。


でも更に情報として、

「諸星は昼には米は食べない」と言う情報があって


「コンビニに良く顔を出す」と言う情報があり、

「その近所には他には食堂が無い」と言う情報があれば


蕎麦屋が満員だった時には

諸星はコンビニで蕎麦やサンドイッチでも買って

公園や会社で食べる事が予想できます。


更なる情報として

「近所の公園にはベンチが無い」と言う情報や、

「近くのコンビニにはお握りやサンドイッチは置いていない」と

いう情報があれば


諸星はコンビニでパンを買って

会社に戻るであろうという可能性が高くなります。


このように情報が多ければ多いほど

個人の行動は予測が容易になるわけです。


そしてもしも諸星に嫌がらせでもしようと画策すれば

蕎麦屋を満員にしておいて近くのコンビニのパンでも買い占めておけば

諸星は昼飯に何を食べて良いか途方に迷う事になります。


会社の食堂を満員にして置いても効果的です。


(今の私なら人目もはばからず

地べたに座って平気でパンでもかじる事でしょうが。。)


この例は個別プログラムを説明するための例ではありますが

現実に奴らはこれに類似するような小さな妨害行為も仕掛けてきますし、

其れだって奴らにしてみれば諸星に対しての小さなノイズ攻撃。


それを頻繁に繰り返すことで

受けている諸星は自分の事を不運な人間であると

判断するようになるでしょうし、


もしかしたら自分の不運を嘆いて

”不幸のブログ”というタイトルのブログを

書くようになる事もあるでしょうね。。


同様に行動を先回りすることで
特定の箇所箇所で電磁波による狙い撃ちを
実行することも可能となります。


このような手法として
対個人プログラムが組まれることになる。


そしてこれこそが集団ストーカーであり
ハイテクによる洗脳の補強効果でもあります。


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情報を収集すると言う行為は

相手の行動パターンを予測するために

とても効果的であるという事は理解して貰えたかと思います。


その行動パターンをあらゆる角度で把握して

データーとして収集しておけば

諸星に対し混乱を発生させるプログラムを組む事も容易になりますし


諸星を誘導しようとするためのプログラムも

容易に組む事が出来るようになります。


でももしもこの諸星という人間が

そのプログラムの存在に気が付いてしまったら。。。

諸星が社会統制プログラムの存在を自覚してしまったら。。


諸星はそのプログラムを先読みして

行動を変化させる事になるでしょう。


ありとあらゆる行動を以前とは異なった価値観の元
プログラムでは予想できない行動をすることになるかもしれません。


こうなると彼らは行動パターンを修正し

プログラムを組みなおさなければ成らなくなります。


そして行動がパターン化出来なくなれば

彼らの組んだプログラムは有効とは言えなくなる訳です。


そんな立場に置かれている人間が大勢います。

それが私と同じ立場の被害者達です。


でも奴らはそれを放っておくわけには行きません。

放っておくと結束して今度は社会統制プログラムに対する

ノイズが拡大する可能性が高まるからです。


そこで奴らはその事を前もって予測していて

別のプログラムを組んで予防する事になります。


もしくはその行動を変えさせないために
思考能力を落とさせたり、価値観を変貌させようと
洗脳効果を強化してくるかもしれません。


これこそが、私達が置かれている
この社会の実態なのです。


社会統制システムに迎合している人間は驚異ではありません。


彼らの誘導に素直に従ってくれるでしょうし
価値観も地道に変貌できます。


もしかしたら集団ストーカーや嫌がらせ行為にも
率先して参加するようになるかもしれません。


自分が標的とされるまではです。


そこからはみ出たノイズとなった人間にこそ
集団ストーカー行為は実行されることになる。


対個人プログラムとしてです。


そしてその行為に気がついてしまった人間で
個人用プログラムも通用しなくなった人間には

今度は脳機能を落としては行動を容易に予測できるように
ハイテクによる効果が齎される事になる。


これが社会統制プログラムの
全貌だと思います。


そして当初のプログラムに従って
それを運用しノイズ攻撃をしてきていたのが

日本国内で言えば創価学会や朝鮮総連関係者であり


彼らは単に社会のノイズとしてのターゲットを
見つけてそれに洗脳行為を実行しているだけではなくて


現実には個人的エゴや侮蔑、羨み、
組織や民族の敵と見做した人間に対しても
それを同様に実行しているのだと思います。


この全体像を是非とも理解してください。