追加コメント
練馬区早宮周辺に集う人間達に
今日は一日中音声送信と電磁波の周波数帯効果で
延々と引き回されました。
私への関与をしてくる人間は
決して少なくありませんし、その人間たちも
様々で、その中で酷い効果をもたらす人間がいて
私はそんな時ほど酷い目に遭うようです。
今日は在日コレアの爺さんたちが中心だったようです。
今は心臓を狙い撃ちされています。
今度は頭への照射がはじまりました。
今日、周波数帯洗脳の犠牲者が出てしまったようですが
私もそして皆もこんな実態を意識して
警戒して生きるべきなのかもしれません。
後でその記事を出します。
2015年3月9日
アレルギー性物質を撒かれた上に排泄妨害。
夫婦で苦しんでいます。
練馬区早宮付近の朝鮮部落の人間達の仕業のようです。
朝から脳がイラついています。
昨日の記事への報復のつもりかもしれません。
2015年3月9日
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沈黙の兵器 VOL1
今の日本の実態に貴方は満足しているでしょうか?
マスコミが報道するような平和な社会など
この日本に存在してはいません。
日本に暮らす善良な市民の誰もが
いつどんな目に遭うかもわからないそんな状況が
今現在も続いているのです。
そして日本をそんな国へと変貌してしまったのは創価学会であり
それと関わり続けている反日意識の強い朝鮮総連の人間達、
その人間達の暴走は少なくとも
今は未だ止まってはいないようです。
沈黙の兵器と言われる一連のマインドコントロール
管理システムがあります。
これは人間心理を利用しては
人々を特定価値観へと誘導する手法です。
これを用いられると人々は極端なことを言えば
笑いながら崖から飛び降りていくことにもなるでしょう。
それを1954年に始めたのが世界を支配する危険な人間達。
そしてそれを日本国内で受け継いで実行し続けている
人間達がいるのです。
その手法こそが集団ストーカーと言われる手法であり
私が周波数帯洗脳と呼んでいるハイテク洗脳の実態でもあります。
国内ではそれを創価学会が利用し、
一方では朝鮮総連もそれを実行し続けているようです。
近年はその流れが一弾と強くなっている気配もありますが
一方ではその人間達のやり口を糾弾する人間も急増中です。
しかし未だにそれは止む気配がなく
それどころかそんな暴走をしている人間たちは
暴走を加速化しているようにさえ見えます。
彼らの目的は言うまでもなく自分達にとって暮らしやすい社会を
作り上げることであり、
日本国内の一般市民が長年かかって作り上げた
文化や技術をそっくりそのまま奪い取ることでもあります。
一方では日本の文化を変貌させ
自分達が好ましいという文化へと変貌させ続けていますし
国内のあらゆる権力に入り込み
自らが糾弾されるようなことがないように
根回し洗脳まで実行していると言えます。
金と権力と誤った価値観を持ってはそれを実行している人間達の姿は
私に言わせれば悪魔に心を売った人間。
もしくは自らが悪魔と化した人間にも見えます。
自分達のためであれば他人の命も厭わない、
自分達が幸せになるためにはなんでも実行する。
勿論この場合の幸せとは
彼らの場合物理的な裕福さの事です。
そんな彼らの暴走に対抗するためには
私達は彼らの利用しているシステムを理解し
それを効果的に妨害しなければならないと思います。
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私達が何かを動かそうとしたら、
そしてそれが余りにも自分が非力なために
直線的に実行しようとしてもまるで動かせない時には
一旦意識をかえて、それに対して入れる
力の作用点を変えてやることが合理的だと思います。
以前の私は本当の猪で、
目的めがけて一直線に向かって行動していました、
そのために気が付くとでっかい山の岩肌に激突して撃沈してしまいました。
闇政府の人間達が策略なるものを使用して
更には人の心を誘導する手段をも駆使してそれを実行するのならば
私達もそれを同じように利用して実行しなければ
勝ち目はないのだと言うことも理解しました。
エゴや煩悩を操られて動かされた人間達が大勢いるのなら
今度はそれを片っ端から洗脳を解いてやれば良い
そのためには彼らが実行してきた手法を逆手にとって
それを実行することこそが効果的なのでしょうし
これ以上彼らに策略を実行させないように
彼らの手法を暴き続けることも大切かと思います。
かと言って目に見えるものを責め立てないで
この社会を改善することは出来ません。
しっかりと相手の急所を狙いながらも
一方ではこちらも彼らの手法を先読みし
そのやり口を理解した上で合理的な手法を展開していくべきである。
でっかい山を動かすためにはやはり
猪突猛進では行けないという事を悟り
先ずは彼らの急所であるマインドコントロールを中心に
闇政府の策略を暴きそれを阻止していきたいと思います。
だからこそ語るべき事と語ってはいけないことがある。
意図的にそれを実行していることを
私のブログを読んでいる方は是非とも理解してください。
私は確かにマインドコントロールを受けていましたが
少なくとも今の私は自らの意志と目的をもって
この記事を書いています。
決して誰かに書かされているのではありませんし
特定の人間を贔屓するつもりはありません。
ただ、全体の改善を望んでいるだけです。
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戦争と言うものは、本来は相手に対して
其の戦いの意思を宣戦布告という形で示して行われます。
勿論それがいきなりの軍事進行の場合もありますが
いずれにしても攻められた国は攻めてきた国の存在を意識する事になりますし
軍隊を持ってそれに立ち向かう事にもなります。
そして私達の常識では戦争と言うものは
拳銃や大砲やミサイルや戦車や爆弾を持って仕掛けられるものであり
それを使用している人間達は軍服を着ているのが普通です。
軍人が武器を手にして戦っている姿を認識して、
戦闘機が飛んでは爆撃をしている姿を見ては
私達は戦争が起きているのだと認識する事にもなります。
でももしも彼らが軍服を着ていなくて私服の姿で存在意していたら。。。
更に彼らが持っている武器が拳銃やミサイルではなくて
マスコミや政治や目に見えない科学力だったとしたらどうでしょうか?
しかもその風貌が私達日本人と変わりなく
隣にいても違和感のないような人間あったとしたら
戦争を仕掛けられている国や人間達は
戦争の存在すら気が付く事もないでしょうし
その結果国が実質的に乗っ取られたとしても
生き残っている人間達はその事にさえ気が付かないかもしれません。
見えない戦争で戦死していなくなってしまった人間の存在に気が付く事もなく、
残された人間達の平和ボケは続くのかもしれません。
そして今現在日本に対して引き起こされている戦争こそが
この目に見えない戦争であり、
其の戦争のために使用されている一連の兵器を
”沈黙の兵器”と言います。
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太田龍さんの著書によれば
1954年、静かなる戦争が国際的なエリートたちの手によって
静かに宣戦布告されたといいます。
それは今までの戦争の常識を翻すものであり
其処に戦争が起きていると誰も気が付く事なく進行するものです。
一握りの人間によって世界の冨の半分以上を有すると言う
世界で一番の金持ちであり
権力者集団と言われる闇政府軍産複合体は
その気になればアメリカを中心とした傀儡国家を利用して
其の軍事力で世界中を武力で制圧する事も可能です。
でもそんな事をして世界を一つに纏め上げても
其処には絶対に征服者に対する反乱が起きる事になります。
将来的には不満分子が立ち上がり
侵略者に対してのレジスタンス行動も起きる事になるかもしれません。
増して近代世界において武力をもって他国を侵略する事は
道義的にも許されるものでは在りませんし
何と言っても彼らが一番気にしている世間体悪い事この上ありません。
(闇政府の傀儡達は不思議と世間体をとても気にするようです)
でももしも気が付かないうちに侵略されていたと言う事になれば
誰も非難はしませんし不満も起こりようがない。。
自分達がその状態を見つめ続けている中で
地道に起きた変化に対しては多くの人間は地道に意識をかえて
その変化に適応する事になるはずです。
そんな状況を作り上げれば結果は同じであっても
そこに残った市民の意識は服従的であり
決して反社会的な意識ではなくなるはずです。
彼らはその手法を、沈黙の兵器と言う
一連の見えない手段を使用する事で世界に対して実行する事を思いつき
其の”沈黙の兵器”を使用する事で人間を管理し
ロボットの如く従順な人間達で溢れる世界を作り上げようとしているのです。
それは勿論、特定の国だけに対するものではなくて
世界中に対しての攻撃でもありますが、
その効果が顕著に現れているのが今の日本
そしてアラブ国家であると思います。
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沈黙の兵器と言うのは”兵器”と言っても
勿論拳銃や大砲や爆弾といった軍事兵器のようなものは殆どなくて
(一部電磁波を利用してのシステムがあるぐらいのもの)
其の殆どは人間の行動を誘導する事にその真髄があるようなシステムです。
それは心理学で人間の心を誘導したり、
金融市場を利用して財産を奪い取ったり、
目に見えない科学力を使用して個人を殺傷したり、
究極的には人間をマインドコントロールすると言った
ありとあらゆる技術を駆使した社会統制マニュアルのようなものです。
其の基礎となっているものは、
一般哲学・歴史・文明論・近代経済学・数学
物理学(特に電磁力等)コンピューター・心理学。
それを駆使する事で
標的としたものを変貌していくと言う技術が中心になっています。
その他にも宗教や民族意識、各種イデオロギーなども
間接的に利用されることになるようです。
(現に国内で暴走している人間達は
そんな意識と欲を利用されて彼らの傀儡と化しています)
例えば彼らは異産業間の相互の影響力に関しても
得意の関数を用いて数式で表し分析をするという手法を用います。
極端な事を言えば今日本国内でエイズが蔓延すれば、
その結果どの程度の被害が予想され、
それによって化学業界や製薬業界
更には日本の食糧事情にどんな影響を齎すことになるかとか
特定の企業の倒産が株式市場全体にどんな影響を与えるか、
そこで更なる圧力を加えればそれがどの水準まで跳ね上がるか、など
社会の多くの事象を殆ど数式に置き換えてシュミレーションしていますし、
それを如何に利用すれば人々が結果としてどう動くかという事までもを
数学を使用して分析をしていて、
其のデーターを元に
世界に色々な混乱を意図的に仕掛けてきているわけです。
そして更にその実績をコンピューターで分析し
数式を変えていく作業を繰り返す事で
全ての情報と計算の精度はより正確なものになって行きますし
逆に、ある結果を想定してそれを逆算する事で、
当初に必要な要因の大きさを計算する事も出来るわけです。
つまりは彼らは人間、社会、経済の動きを全て数式で示し、
それである事象が発生した時に人々に与える影響を予測する事も出来れば
逆に予定された答えを出すために
特定の刺激を仕掛けるような事も出来る。
もっと簡単に言えば彼らは
自分達の計算どおりに人間や社会そして経済を
誘導する事が可能だと言う事です。
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沈黙の兵器を作り上げたのは
ダビストック研究所であるとされています。
其の後押しをしている人間達は
闇政府傀儡、新興宗教団体、企業(石油・保険・金融等)CIAやモサド
その他多くの組織で巷に噂されている軍産複合体とか
コミンテルンとかユダヤ資本とか
言われているようなものだと考えて貰えれば良いかと思います。
勿論この兵器は放っておいて始動する物では在りませんし
それのオペレーションとなる人間達が必要です。
日本の中におけるこの沈黙の兵器始動のための傀儡は
日本国内で闇政府に心を売った日本人、
其の中でも今現在も具体的に暴れていると言えるのは
創価学会やマスコミ、特定民族、官僚、特定企業、エネルギー産業界など
闇政府の利権をそっくりそのまま真似して実行している
人間達だといえます。
そしてその多くは保守的な利権を守っている様な
人間達でもありそうです。
沈黙の兵器の基礎戦略である陽動戦略
太田龍さんの著書 沈黙の兵器より抜粋します。
奴らのマニュアルと言われているもの一部である
基礎戦略に関しての日本語訳を紹介します。
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沈黙の兵器の機密を保護し
大衆コントロールを勝ち取るもっとも簡単な方法は
一方で大衆には基礎的なシステム原則を知らせないようにし
他方で大衆を混乱させ無秩序にさせて
本当に重要ではない事にひきつけ続けて置くべき事だと言う事は
経験に照らして証明されてきた。
この事は次のことによって達成される。すなわち
【1】公共教育では数学、論理学、システム設計ならびに経済学などは
程度の低いプログラムを植え付け、技術的創造を妨げる事によって
彼らの精神を武装解除させ精神的行動をサボタージュさせる。
【2】次のことによって彼らの感情を開放してやり、
彼らのわがままな勝手と、感情的・肉体的な活動の中に
放縦さを増してやる。
①メディア特にテレビと新聞を通じてセックス・暴力と戦争を集中砲火で
浴びさせ続け毅然と立ち向かう感情を軟化させる。
(心的・感情的にレイプする)
②彼らが欲するものを与えて彼らが真に必要とするものを奪い取る。
【3】
歴史や法律を書き換え、大衆を変質者が作り出したものの虜にさせる。
このようにしてこそ、彼らの目や心を、其の人間にとって必要な事より
自分とは無関係なでっち上げたものごとに逸らさせる事ができる。
これらを実行すれば彼らの関心が社会オートメーションテクノロジーである
沈黙の兵器を発見する事に向かうのをあらかじめ取り除く事になる。
一般原則は混乱あれば利益あり、である。
更なる混乱あれば更なるりえきありである。
それゆえ最上のアプローチは
問題を作り出し其の解決を示す事である。
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闇政府戦略がマッチポンプと言われるのは
まさにここにあるのだと思います。
彼らは意図的に大衆の心を誘導するために
マスコミを利用し家電製品を利用し
企業を利用しさらには組織的犯罪を使用しては
見えない戦争を日本に仕掛けては
それが自分達の意図どおりに事が運ぶのを見守っているのです。
それは時には政治を利用し、時にはマスコミを利用し
時には宗教、更には学校教育までをも利用しては遂行される事になり
その結果そんな悪意に気が付いていない一般の人間達は、
結果的に彼らの用意していた道へと誘導される事になります。
具体的には、
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マスメディア 成人の大衆の関心を真の社会問題から反らさせ
少しも重要でない事に縛り付ける
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例えば日々起きる事故や殺人事件は大々的にニュースで報道されますが
闇政府の支配者層にとって都合の悪い情報は
改ざんされ、もしくは私達の視界に入らないように排除されます。
ニュースでも小さな違反を道徳違反と騒ぎ立てて
取り上げる一方で、実は日本国内で起きている
大きな危険の進行などにはまるで関心を示しません。
そして以前は世界情勢をも伝え続けていたニュースは
今では芸能ニュースが中心となり
私達の世界情勢に対する意識は幼稚なものとなっていますし
一方では知性も落とされていると言えます。
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学校 青年の大衆には、真の数学、真の経済学、真の法律
真の歴史については無知のままにさせ続けよ
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歴史は常に勝者が作りげてきたものだというのが私の主張です。
この世界の歴史を作り上げてきたのは白人たちである事も
世界史を見れば一目瞭然です。
大航海時代のマゼランやコロンブス、タスマンやクックは
教科書の中では英雄であり歴史的人物とされていますが
現実の彼らはアジア諸国やオーストラリア
中南米の侵略者であり原住民を虐殺した心無い人間でもあります。
しかしそんな実態を教科書に乗せて伝えることもないから
私達はそんな人間達を偉人であると勘違いすることにもなります。
日本などは諸外国では悪者とされているかもしれません。
そんな教育も人間の価値観を作り上げることに利用されますし
これも長い目で見れば洗脳でありマインドコントロールのようなものです。
そして彼らが作り上げた経済もその本当の関数は
彼らのみが理解していて
私達は表に見える経済の実態を元に作り上げられた
マクロ経済とミクロ経済を学ばされているに過ぎず
しかしそこに本当の彼らの影響が入り込んでいるからこそ
学習してきた内容では把握、予期できない状況が起きているはずですが
その事にも気がついていないのだと言えます。
真の法律とは私達が学ぶべき道徳であり
真理であるということを恐らくは彼らは知っていて
それを隠蔽しては意識させないようにし続けているのだと思います。
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労働 大衆を考える時間が無いほど忙しくさせ続けろ
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これは経済とも無関係ではありません。
経済水準が一度高くなるとそれを下げたくないのが人情です。
これは経済学の家計の行動にも現れています。
しかし不景気なればその水準は保つこともできず
結局は労働時間を長くすることでそれを補ったり、夫婦の共稼ぎを余儀なくされて
結果としては家に帰ってから娯楽をしたり
自らの研究や思考に没頭する機会もなくなります
そんな経済状況をもしも意図的に作り上げられていたとしても
ニセの経済学を学んできた私達にはそれを理解することもできません。
私は資本主義の原則である競争の原理や
需要と供給の原理こそがこの社会を誤った世の中へと
導いている原因であると確信しています。
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私の記事を日々読んでくれていた方にとっては
容易に想像付く内容かもしれませんが
これは一般の方には斬新な策略といえそうなものばかりです。
要するに彼らの見えない戦争、そしてそれに使用される沈黙兵器の手法は
武力で占領した国民を強制的に言論思想統制するのではなくて、
武力を用いずとも、気が付くと言論・思想統制されてた状態へと
誘導しているようなシステムであり
更には反抗する捕虜が抹殺されるように、
システムに合わない人間、気が付いてしまった人間を
其処から排除する行為を含めたシステムでもあるといえそうです。
それを洗脳という行為を用いて
組織的にそして世界的に実行しているのが
闇政府の人間達だという事です。
それはいつしか社会のシステムとして合法化されていく事になる。
だから利用されている人間も
支配されている人間達もその事に気が付く事がない
そして沈黙のまま事は進み侵略が完了する。。
この社会統制システムが”沈黙の兵器”と言われる所以です。
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私は以前から目に見えないものを見る事が
大切だと触れてきました。
私達が見ているものはすべてが現象であり結果なのです。
しかし現象や結果があるところには必ず原因があります。
その見えない原因を追求する意識を持つことでこそ
彼らの策略を見破る思考は培われる事になる。
その事を是非とも理解して頂きたいと思います。
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P.S.
世界支配者層の策略は今後は大きく変貌されることになる
もしくはそれは防止されることになると想像しています。
何よりもそれを実行してきた人間達の中に
自分達の誤りに気がつき改善しようという動きが
世界でも始まっているからです。
その流れが今世界で暴走している大きな流れを食い止めて
世界を破局へと導くような流れを止めようとしていると思います。
恐らくは三次世界大戦は起きることもないでしょうし
イスラム国家とイスラエルが戦闘に陥っても
世界中がそれに巻き込まれて大騒ぎになる事もないはずです。
(核戦争による三次大戦は起きない)
起きたとすればそれこそがこの社会が終わる時
そんな愚かな事は例えこの世の支配者達であっても
実行するはずがありません。
彼らは自分の命こそがそしてエゴを満たすことこそが
大切だからです。