下の部屋301の人間達が外部の人間と協力しては
私がいらつくように誘導し続けているようです。
得意技はトイレ妨害。
ようするに栄養は意図的に小便にしては引き出してしまい
一方では排泄物ばかりを腹に詰めて
それを使用しては電磁波回転を強化し続けています。
創価学会の人間とそれに協力する
在日関係者だと認識しています。
2015年3月1日
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先日は周波数洗脳について取り上げました。
それには多くの飲食物が利用されるという話でした。
その時にどんな手法が使われるかを少し詳しく
書き綴ってみたいと思います。
先ず、彼らは私達に如何に磁気、電磁波の影響を与えるかを
思考してそれを実行して来ます。
人体は当然電気伝導体です。
しかしそれだけでは外部からの強い磁気に対して
大きな誤作動を引き起こす事はありません。
強い磁場や電磁気の影響を受けて
一時的に脳機能を混乱を引き起こすことはあるでしょうが
それは脳機能を変貌するには至らないわけです。
洗脳行為を実現するには、外部からよほど大きな電磁波を照射するか、
人体を誤作動を起こしやすい状況へと改造する事が効果的なのです。
そして彼らが取るのはその両方の手段です。
一方では私達の体が磁気化されるように
外部で薬品等を撒く事があります。
それは”にがり”=塩化マグネシウムのような成分が
中心のようです。
携帯電話などはその影響を諸に受けて
油が張り付いたような状況になります。
それはこすっても油のごとく張り付いて
そう簡単には取る事ができないはずです。
そんな状態を確認した方はおそらくは人体の磁気化を図られている
若しくは塩化マグネシウムのようなものを
どこかで吸い込んできた可能性があります。
これは強力な磁化剤となります。
そしてもう一方の手段は電磁波の出力を
強力にすることです。
このためには様々な手段が使われることになります。
一つ目には電線の強化による電力の増幅。
そして家電を細工することで
発生電力が本来の機能以外に向かい
そこに強い電磁波を発生するように仕向けることなどです。
そして人体を改造する最大の手段は
脳機能へと直接介入が可能となるように
首筋に管を作ること。
通常は血液脳関門があることで飲食物や
口から入り込んだ成分が脳へと届き影響を与えることはありません。
しかし管を作られ脳へと直結させられれば
脳機能への直接の影響さえ可能となります。
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先日の記事では、食べ物はその成分ごとに
特有の周波数帯を持つ事に触れました。
これはありとあらゆる元素が、
特定の周波数帯と波動を持っている事に由来します。
それぞれがその波動の元、
例えば光のスペクトルを浴びる事で色を表現したり、
特定の振動に反応したりする事になります。
そして元素の塊である、私達の脳機能も
一定の周波数帯で特定の効果を受け止める事を、
私は以前から電磁波のマインドコントロールで説明しています。
それをどのように考えれば良いのかという事ですが、
どうやら私達が思考した時に発生される想念は
特定の周波数帯を帯びる事になるようなのです。
それはやさしい気持ちであったり
怒りであったりするわけですがこれにも
特有の周波数帯があるという事です。
その想念の周波数帯がそのまま私達の脳に影響をもたらし
更には脳を通じて全身にその影響をもたらす事で
私達はその感情を全身を持って表現する事になるのだと思います。
その証拠に私たちの頭蓋骨には
生まれてから今までのあらゆる感情の周波数帯が
こびりついてそれが私たちの感情や思考に影響を与えているのです。
その意味でも私達が肉体と呼んでいる有機細胞は
単なる機械の一部というよりは
想念の表現経路となっていると言えます。
私達の肉体は周波数帯を具現化するわけです。
つまりこれが私達に対する周波数帯の影響という効果で
これが私達の知らない大前提として存在していると思います。
彼らはその事を知ってか知らずか利用していて
その影響を人工的に引きこそうというのが
周波数帯洗脳だと言えます。
以前記事で某国の刑務所で
特定の周波数帯を受刑員に対して照射し、
皆が悲壮感に包まれたり欝になったりイラついたり
と言った症状を引き起こすという実験が行われたという話を
紹介したことがありますが、
世界的にも軍事的にはこの周波数帯の影響は
おそらくは常識になっていて
私達がそれを知らないだけだと思います。
身近な食材とそれが齎す脳への洗脳効果は
先日触れたとおりです。
例えば、コーヒーなど苦味の成分の周波数帯は
悲壮感を齎される周波数帯と同様でした、
そして牛乳や乳製品は怒りの周波数帯に近いようです。
同じような食材でも、それをカフェオレだと両者を複合することで
今度は優しさを感じるような周波数帯になるようです。
これは赤と白を混ぜた時にピンクになるという
そんな状態で理解することが出来ます。
これらのように周波数帯の影響を諸に受ける食材は
その成分を脳機能へと送り込むことで
周波数帯洗脳に利用される可能性が高いということです。
その他にも周波数帯と無関係でも
直接脳に影響を与えやすい食材もあります。
タンパク質(アミノ酸)に関しては
人間のエゴを増幅する作用があります。
これらは肉類や魚に当てはまります。
更には甲殻類の摂取のしすぎは
老化促進に繋がるようです。
これは甲殻類の独特の
脱皮する時などに必要なホルモンが
その原因かと想像しています。
実はタバコのニコチンもどうやら
エゴを増幅する事に利用できるようです。
これらは私が語りかけの人間達に教えてもらった知識ですが
それを効果的に利用しては
私に食欲増進、老化促進などを図ることがあるようです。
さらにアルコールには喜怒哀楽を増強する作用があり、
それを利用する事で必要以上に
喜怒哀楽を強化した状態にしてしまう効果があります。
更にはマーガリンに関しては周波数帯の洗脳の効果を
維持し持続させる効果もあるようです。
そして柑橘類などの酸には
暗示状態を強化する効果があります。
こうして見ると、タバコと酒を止め、
マーガリンを避けることで
周波数帯の洗脳の影響が少なくて済むという事になりますが、
それをやめられない事が
私がこの洗脳に苦しんだ原因でもあったという事です。
タンパク質といえば肉や魚です。
つまり菜食主義者で、酒やタバコを嗜まない方には
飲食物を利用したこの洗脳は効果的には利用できないことになります。
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ただしそんな状態の時に使用される事になるのが
”にがり”のような成分です。
飲食物では周波数帯洗脳に危険なものを飲食していなくても、
塩化マグネシウムを延々と吸収し続けると
一体どんなことになるのか?
それはそのまま各種の周波数帯を受けるための
素材として利用されてしまうようです。
それが脳へと誘導されると
(電磁波でも誘導可能かと思いますが)
修正液で文字を消して書き換えるようなそんな効果が実行可能で、
しかもあらゆる波動の影響を直接表現する素材となるために
これを大量に吸収するとあらゆる洗脳を
一度だけ受ける効果をもっているようです。
使われていないCD-R状態にすることで
その上に情報を書き込むのだとイメージして見てください。
それを利用する事で彼らは、
牛乳なしでも怒りの周波数帯を書き込んだり
コーヒーなしでも悲愴の周波数帯を脳へと書き込むことが
可能となるわけです。
これらを水道などに忍び込ませれば
容易に他人を電磁波洗脳下に置くことも出来ます。
勿論これらの飲食物がなくても、
周波数帯洗脳の影響は与える事ができますが
それには強い出力が必要となりますし、
それを利用する事で今度は脳へ傷を付け
機能障害にしてしまったり
証拠を残してしまう事にもなりかねません。
そのために媒介として食品や
にがりを利用しているのだと思います。
その事を知っている人間達は、
頻繁にマスクをしてはその成分を避けているのだと想像しています。
そして前回触れたように、この洗脳を実現するためには
私達の肉体内に特別な”管”を作り上げる事が必要となります。
それを彼らは体内に書き上げる技術を持っています。
マイクロ波のような電磁波を強力に身体に当てると
そこにミミズ腫れができたり、
空洞を作り上げたりすることが可能なようです。
私はそれを血管を増幅する手段として体感していますが
強い電磁波により肉体内部に管を作り上げる事が可能なのです。
それを首筋や腸の上部に作り上げれば磁気回し
(電磁波を足元から上部へと
回転させながら上げ下げすること)
などによって頭部へと上昇させることが出来ます。
私がこの手法に気がついたのは血管に関しては一年半前で
首などから頭部にかけての管に関しては最近です。
それに中々気が付く事ができず、
おかげで何故ゆえに頭部に飲食物の成分が
上がっていくのであろうと不思議がっていました。
それに気が付くと一気に全貌が見えてきました。
これがおそらくは世界中で実行されている
新しい洗脳技術だと思います。
ハイテク被害を訴えている方は
すくなくありません。
でもそれはこんな技術とは無関係とは言えないと思います。
音声送信だってそのために脳を磁気化する事で
受信帯となるものを作り上げる事ができますし、
思考盗聴にしてもアンテナの代わりとなるものを
脳内に作り上げる事が出来ます。
その気になれば金属成分を磁気で集めて
強力なコアを作り上げることも可能だと思います。
つまりはハイテク被害の元凶は
おそらくは口から入れた成分を脳へと送り込む技術だという事です。
おそらくはこれらを作り上げるのも消すのも
容易に実行可能だと思いますし
それを証明する事は難しいかもしれませんが
少なくとも私達はこの実態を知ることで
それを予防することも可能となります。
一番の予防は水分を沢山飲むこと、
暴飲暴食をしないこと、偏った食生活をしないことだと思います。
私は以前酒とアルコールがストレス解消になり
洗脳防止になると語っていたのですが
少なくとも今はそうではなくなっているようで
過度なタバコとアルコールは厳禁、
そして飲食物も何事も適度に済ますことが最良なようです。
どうか私の兄弟姉妹そして”ハイテク被害者”の方
更には一般の皆さんもこの事を知って参考にして頂きたいです。
私を狙っているのは練馬区早宮周辺の
創価学会信者中心の人間達だと思います。
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P.S.
久しぶりにでかい策略を暴いたという感じで
この記事を書いていました。
私達が理解すべき事は今この社会の中で実行されあている
見えない実態を理解し、それが私達の社会を
間違った方向へと進んでいるのならストップする事だと思います。
次回もこれに関して記事を書きたいと思います
是非とも情報を拡散して頂きたいです。