不幸のブログ  -23ページ目

不幸のブログ 

三次元と四次元の狭間 に関しての記事と生命の科学と宇宙の法則
について語ります。

朝からイラつきどうしで、

今はそれがさらに増しています。


脳へのしつこい電磁波の介入が原因で

私が彼らの手口を暴露し続けている事とも

無関係ではないのかもしれません。



実は創価学会の人間達の技術に
陰萎症状を引き起こすという手法があります。


ようするに自慰行為をも妨害するわけです。


しかし一方では男性ホルモンを強化しては
私にストレスと欲求不満をも、もたらします。


そうすると当然私はどんどんとイラついた状態へと
誘導される事になるのです。


性的なものは頻繁に意識するのですが
それを解消する手段がないからです。


そして溜まったストレスが私をイラついた人間へと
変貌する事にもなります。


それを繰り返し実行し続けているのが
この創価学会とその関係者だという事です。


今は脳の塩基を強い電磁波で焼かれているようです。


これが創価学会のやり口です。


自分達のやり口を暴かれることが何よりも嫌いで
時にはパソコンを正常な機能を使えなくするために
妙なマルウェアを遠隔から強力な電磁波でハードディスクに
インストールしてきたりすることもあります。


恐らくは今でも継続中だと思います。


傍目に見れば今の私はイラついた嫌な奴に見える事でしょう。


この二年程の間この人間達が私に対して実行してきたのは
一方ではその風貌を壊すことでした。


頭髪を頻繁に抜けるように
アレルギー症状が起きるようなものを仕込み、
老化促進を促すような成分をばらまき、


排便妨害と電磁波のコア回転で意図的に
栄養を脳ではなくて腹部に貯まるようにしむけ
私の体を太らせ、


洗面所や、風呂場に入ると強い電磁波で私の脳を撃ちまくる事で
私の洗面や歯磨き更には入浴をも妨害し、


私という人間を不潔でみっともない人間である状態に仕立て上げ
それを持って人間的な魅力を奪い
その上でイラつかせては人間性まで貶める。


そんな行為を繰り返していたのが
この練馬の創価学会信者達だという事のようです。




恐らくは私の語っている真理なるものが

とても嫌いなのでしょうし、煙たがているのではないかとも思います。


この人間達の中には他人を洗脳しては

その人間達に私を洗脳させようとしていた人間もいるようです。



これらの行為の中心にいるのは

この練馬の中の創価学会のベテランの引手である

年寄り達のようです。




嘘はつく、他人を騙しては利用する。


私の事を犯罪者扱いしては仲間を募る。


そんな人間達のようです。

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私にとって危険な人間達の手口を紹介してみたいと思います。


これは正直、私達の常識では考えにくい技術を使用した洗脳です。


それが実行可能なのは私の脳が少し縮んでいて
図解骨との間に空洞が出来てしまっているからこそ
実行出来る洗脳技術と言えます。


言ってみれば外部からの外科的な関与が入る技術で
恐らくは先日触れた通りのパソコンを利用して
私の脳を立体的に把握した上での関与であり


言ってみればハイテクを使用した医療の応用です。


先ず、彼らは胃腸に出来上がった飲食物を固め、もしくは
排泄物を固める事でそこに彼らが洗脳に使用する原料を作ります。


胃腸の飲食物やその搾りかすを固めるために
薬品を撒くことも多いようです。


その状態で、その固まっている飲食物等を
糸状に伸ばしてはそれを脳へと巻き付けてくる


もしくは飲食物の成分を電磁波で焼いて固めて
ひも状にして巻きつけてくるのです。


その通り道は私が以前触れたように、
首筋から後頭部に作り上げられた管を使うようです。


そこから大量に脳へと糸状にした飲食物を巻きつけては
それを使用して脳に様々な刺激を与えるのです。


それは物理的な刺激に使用したり、
周波数帯洗脳に利用したりする事ができそうです。


例えばそれを脳に巻きつけてひっつれさせたり、
締め付けたりすることで脳機能へと必要以上の
不快感や刺激をもたらす事で私の精神状態を変化させます。


基本的には痛みにより不快感が増大し、
それでイラつく事が多そうです。


ただ、彼らはそれを周波数帯洗脳に利用してきます。


先ず、私の実際の脳にひも状のものを巻きつけます。


それは後頭葉から前頭葉に対してです。


ハチマキを締めた状態を想像してみてください。


その状態で今度は前頭葉に
それをねじりながらコイルのような状態を作り上げます。


そしてそのコイル状になったものを利用して
特定周波数帯を脳へと焼き付けるわけですが
その時に酸となる成分を利用します。


本来の脳へと染み込んだ酸の成分は特定周波数帯で磁気化され、
そこに書き込まれた情報は”特定周波数帯”の下でのみ
発現するようになるわけです。


その時に強い電磁波を利用しては
そこに怒りの感情を引き起こす別の周波数帯を
書き込んでくるのです。


その後はその”特定周波数帯”に晒されると
その怒りの周波数帯の影響を受けやすい状態になるという手法です。


これを彼らは”発狂引き”と呼んでいるようです。


そこに怒りの周波数帯の電磁波を送り込み
その影響を脳へと焼き付けることで
時間が経過すると私は半狂乱状態にされる事にもなります。


その時に本来私の脳が持っている
優さや、愛、寛容といった状態を示す周波数帯の上に
それを被せるように書き付けてあるために


その書き付けた時の特定周波数帯に晒されると
その書き込まれた怒りの周波数帯の影響だけが強く発現し


他人への思いやりや優しさも感じられなくなる上に
怒りばかりが強調されて、傍目からみれば
気が狂ったかのような状態になります。


まさしく”発狂引き”です。


そしてこれにはもう一つ利用方法があります。


その紐状のモノの場所を
前頭葉から視神経あたりに下げて


それを視神経や三半規管にくっつけた状態で
強く縛り付けることで


今度は意識を朦朧とさせたり、
吐き気を模様させたり、
正常な歩みを出来なくさせる事も出来ます。


彼らはこれを”ガチャ目引き”と呼んでいるようです。


この状態にされると視神経を引っ張られるために
目の形まで変貌する事になります。

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元々私達の持っている想いは、
魂からの優しい想いであり、その中心は愛だと触れました。


しかし私達の持つ想念は決して良いものばかりではありません。


通常の人間であれば長い人生を生きている中に
その想念が様々な体験と共に脳細胞へと染み付いて
それが個々の人間の表に見える性格となるようです。


それを変えてしまう事が出来るのが
周波数帯洗脳だと言えます。


私達は良くも悪くも想念を吐き出して
それを細胞に染みこませて生きているという話を
私は以前から触れています。


これは決して眉唾ではなくて
恐らくは科学的に立証することも可能だと思います。


魂からの意識が本来私達の持つべき意識だと私は触れていますが
それを意図的に感じることが出来なくされると
私達は愛の無い性格になります。


元々そんな意識を持つ機会がない人間や
それをどんどんと別の悪しき想いで
塗り固めてしまった人間は、


他人への思いやりも持つ事も出来なくなりますし
他人を愛するという気持ちも起こらなくなる筈です。


人間的とは言えない凶暴な性格になったり
冷酷な人間になったりする事にもなります。


赤ん坊は恐怖を知らないといいます。


生まれて育つにつれて色々な危険な体験や
痛い思い、更には知識からそれを知るのです。


そしてそんな想いを脳細胞に焼き付けることにもなります。


私達の個々の人生における体験が
自らの性格を作り上げる事になる。


その時々で私達が持った想いはとても重要だという事です。


そんな脳の実態があるからこそ
周波数帯洗脳は効果的だといえます。

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周波数帯洗脳を実行している人間達は、
おそらくはパソコンの特殊なソフトで人体を管理するシステムを
持っていると思います。


彼らは身体への攻撃を特定の箇所に対して
容易に実行できることからも


おそらくは人体を透かして見れるようなシステムを
保有しているはずです。


その手法は電磁波であればテラ波を使用していると想像していますし
もしかしたらX線かもしれません。


テラ波を利用した装置が航空の入管などで
身体チェック用に利用されていますが、同様の技術であるか


若しくはレントゲンに使用するX線を照射しては
身体を覗くようなシステムだと想像しています。


私達の全身をスキャンしてはその情報をパソコンなどに記録してあって
その中に人体の立体模型が出来上がっているのではないでしょうか。


あとは電磁波の追尾システムのようなものがあれば
特定の箇所を狙いうちする事も出来ます。


ハイテクといえば戦闘機にはそれと同様のものが
設置されているようです。


イラク戦争の時の米軍の戦闘機は
特定の建物内部まで透かして見える装置を内蔵した状態で


その中の特定の箇所にミサイルを投下するという技術を使用していたようですが
ピンポイント爆撃は地域の中で特定の建物を狙うちするためにも
利用されました。


それは、狙いを定めたところにミサイルが追尾していくシステムでもあったようです。


電磁波の場合は対象物が磁気化されていれば
ある程度の狙いでズレも生じる事なく実行できると思います。


私は狙い済まされたように、手の同じ箇所を数回切られた事もありますし
体内の特定箇所に”管”を作り上げるというような技術は
そんなシステム抜きには考えられません。


多くの”ハイテク被害者”と言われている方々の被害は
この技術を使用する事で実行されていると考えれば
その殆どが説明が付きます。


外的な切り傷などは狙った箇所に対して
レーザーや、マイクロ波などで狙い撃ちすれば良いのでしょうし


かぶれ等は薬品を吸わせておいて
その後にかぶれを生じさせたい箇所に電磁波で薬品成分を集めては


更にそこに対して特定周波数帯の電磁波を
照射し続ければ可能だと思います。


つまり彼らの人体への攻撃は
パソコンでの特殊な管理がその中心となっている可能性が高いということ。


彼らはハイテク技術をどこからか仕入れてきては
それを人体に対して実行しているのだと想像できます。


その中心は軍事技術です。


おそらくは軍事兵器を劣化させた技術をそのまま
人間に対して実行している可能性が高いということ。


それを彼らに与えたのは世界支配層の闇政府の人間達である
可能性が高いと思います。


つまりは軍事産業を中心として世界を支配する階層の人間達。


そんな人間達の技術を与えられ、
ストーカー行為含めての洗脳技術として利用している、


それが彼らこの日本国内で暴走している
洗脳集団だという事です。


彼らのその技術は洗脳だけでなく
容易に人体を死に至らしめる事にも利用できます。


それを頻繁に実行すれば証拠が残るためにそれを実行できない、


若しくは現に実行していても
それが傍目には外傷がないゆえに彼らの凶行は
表に出ていないだけだと思います。


これに関しては近いうちに記事にします。

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この周波数帯洗脳技術の中心は
間違いなくマイクロ波を使用した人体への関与です。


国家機密のマインドコントロールでも取り上げましたが
脳機能を分析してその実態を把握している彼らは、


先ずは脳波に擬態する電磁波を作り上げることで
脳に対して誤作動を引き起こすき方法を編み出しました。


マイクロ波で飛ばした電磁波に
脳波に擬態した低周波を混ぜることで
外部から他人の意識を誘導する方法です。


あらゆる状態の脳波の電位を測定し
それを擬態する低周波を作り上げ
それをマイクロ波に乗せてターゲットへと飛ばす。


これは周波数帯洗脳とは異なりますが
これが外部からの人間のマインドコントロールの基本です。


送られた電気信号がまるで自分の思考であるかのように感じるのは
私が頻繁に取り上げる想念=思念波は私達の思考であり
それが私達の行動を決定する事になりますが


外部から送り込まれた人工的な想念を
私達の脳機能が自分の思考であると勘違いする事が
私達の行動をコントロールさせてしまうというのがこの技術です。


先日も書きましたが、周波数帯洗脳を実行するには
先ずは強力な電磁波を出力する環境が必要となります。


そのために使用されているのは外では
電気バッテリーのようなものや自動車エンジン
更には工事であり、


内部ではおそらくは電磁波発生装置と
電磁波が増幅しやすい状態に改造された家電だと思います。


以前に小型冷蔵庫か小型洗濯機のようなものを
運んでいるのを見たことがあります。


高さ一メートル足らずなのですが
それは傍目よりも重いらしく
成人男性が重そうに自動車から下ろして運んでいました。


おそらくは多くの”ハイテク被害者”と言っている方々は
自分のアパートや家の周辺で
奇妙な回転音を聞いた事があるのではないでしょうか。


それはウイーンという回転音であったり
ヒュルヒュルといった音であったり、
もしかしたらキーンという金属音かもしれませんが、


彼らは強力な電磁波を発生させるために
そんな機器を使用しているようです。


つまりそれは一般の家電としては出回っていませんが
現実に存在して裏の社会では流通しているものだと思います。


さらに電磁波を強力にするには
対象とされている人間の住んでいる周辺の電圧を
高める事も重要なようで、


頻繁に電気工事や電線工事が実行される事になります。


当初からそこが対象者を誘導するための部屋であれば
アパートの特定の部屋が外部からの電磁波を
容易に受けやすい状態に改造されていたり


室内の電気の状態が増幅されやすい状態に
なっているかもしれません。


そして当然ながらその周辺には”引手”と言われる
電磁波照射を実行する人間達が集うことにもなります。


そんなアジトを数箇所作り上げて
そこで電磁波発生装置や家電を利用して強い電磁波を発生させる、


これが電磁波洗脳の大前提と言えます。


そして次に問題となるのがそれを如何に
対象者に対して実行するのかという事です。


対象者となっているのはおそらくは特定の人間達に
邪魔であるとか、危険であるとか
敵対者と看做された人間だと思います。


これに関してはそのうち書きます。


そして彼らはターゲットに対して
それを実行するために磁界を作り上げる事になります。


大量に発生させた電磁波を特定の方角に狙い撃ちするにも
ある程度の設備と仕掛けが必要だからです。


彼らはカーテンレールのような長い鉄製の器具を
頻繁に室内に運び込んでいるようですが


それが一定の方向に配置しては磁界を作り上げているようです。


その中で発生した電磁波を集めて
金属の長い棒でターゲットへと向ける事で照射する。


そして先日私が触れたような内容になってくるのです。


私のようなターゲットは決まって身体が磁気化されます。


つまり磁石のプラスとマイナスを考えていただければわかるように、


例えば私の身体をプラス、
そして発生磁気をマイナスに帯電すれば


ある程度の方向を定めれば
発生電磁波はターゲットに届くことになります。


室内に磁界を作り上げておけば外部からも
その磁界に向けて電磁波を放射することで
その磁界を強化できるでしょうし、


更にそこでの発生電磁波を
肉体へと向けて照射してくることになるのではないでしょうか。


アパートなどであれば
真下の部屋にそんなものを仕込めば
パソコン管理でもっと細かい芸当が可能となると思います。


それを現実に彼らは実行しているわけです。


そして私達の肉体を強力に磁気化するためには
例えば炭酸水素ナトリウム、炭酸マグネシウム、


そのような成分が頻繁に撒かれ、それを吸収させられることで
私達の身体は容易に磁気化されることになります。


ようするに外部から肉体内へと
電気を通りやすい物質を送り込むことで
肉体の磁気化を増強しているわけです。


それに対して彼らが電磁波を放射することで
この様々な介入が可能となるのです。


このような手法がまず、電磁波洗脳の大前提に
存在しているということ。


私が以前理解していたのはここまででしたが
周波数洗脳はもっと奥が深いものであり、


先日私が記事で出したような
ありとあらゆるものを利用した
人体への関与であったということ。


私はこの一年半の間、その究極の洗脳を受けて
その実態を見つめてきたことからその全貌を知るに至った。


そしていま日本国内で実行されているあらゆる現象を
この事を持って説明する事が出来ると思います。


多くの人間が一旦洗脳されることで
この暗示の世界から抜けきる事ができなくなっている。


そして時には価値観をも変えられて
その暗示の世界の中でさまよっているわけです。


しかし私は一部の有志たちが
協力的な引きを実行してくれたことである程度回復し
その実態を暴く事さえ出来るようになりました。


そんな人間達の恩に報いるためにも
真理を語るだけでは変わらないこの社会の中の
心無い人間達の世界を、


彼らの力を根こそぎ奪う事で
変えていくきっかけとなれば良いと考えています。


見えない世界として取り上げていた精神的な側面、

それとは又、別の意味で見えない側面であり
この社会を壊し続けている人間達の策略を


皆に伝える事がこの社会を改善するための
必要条件であると私は考えます。


この事を実行している組織は
直ぐに日本全体でこの行為を止めること。


それが止むまで私はその組織と協力者を延々と糾弾し、
そのやり口を暴いていきます。


私をこの状態に封じ込めている組織は
練馬区早宮周辺の創価学会信者の一部とその協力者です。



下の部屋301の人間達が外部の人間と協力しては
私がいらつくように誘導し続けているようです。


得意技はトイレ妨害。


ようするに栄養は意図的に小便にしては引き出してしまい
一方では排泄物ばかりを腹に詰めて
それを使用しては電磁波回転を強化し続けています。


創価学会の人間とそれに協力する
在日関係者だと認識しています。


2015年3月1日


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先日は周波数洗脳について取り上げました。


それには多くの飲食物が利用されるという話でした。


その時にどんな手法が使われるかを少し詳しく
書き綴ってみたいと思います。


先ず、彼らは私達に如何に磁気、電磁波の影響を与えるかを
思考してそれを実行して来ます。


人体は当然電気伝導体です。


しかしそれだけでは外部からの強い磁気に対して
大きな誤作動を引き起こす事はありません。


強い磁場や電磁気の影響を受けて
一時的に脳機能を混乱を引き起こすことはあるでしょうが
それは脳機能を変貌するには至らないわけです。


洗脳行為を実現するには、外部からよほど大きな電磁波を照射するか、
人体を誤作動を起こしやすい状況へと改造する事が効果的なのです。


そして彼らが取るのはその両方の手段です。


一方では私達の体が磁気化されるように
外部で薬品等を撒く事があります。


それは”にがり”=塩化マグネシウムのような成分が
中心のようです。


携帯電話などはその影響を諸に受けて
油が張り付いたような状況になります。


それはこすっても油のごとく張り付いて
そう簡単には取る事ができないはずです。


そんな状態を確認した方はおそらくは人体の磁気化を図られている
若しくは塩化マグネシウムのようなものを
どこかで吸い込んできた可能性があります。


これは強力な磁化剤となります。


そしてもう一方の手段は電磁波の出力を
強力にすることです。


このためには様々な手段が使われることになります。


一つ目には電線の強化による電力の増幅。


そして家電を細工することで
発生電力が本来の機能以外に向かい
そこに強い電磁波を発生するように仕向けることなどです。



そして人体を改造する最大の手段は

脳機能へと直接介入が可能となるように

首筋に管を作ること。



通常は血液脳関門があることで飲食物や

口から入り込んだ成分が脳へと届き影響を与えることはありません。


しかし管を作られ脳へと直結させられれば

脳機能への直接の影響さえ可能となります。


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先日の記事では、食べ物はその成分ごとに
特有の周波数帯を持つ事に触れました。


これはありとあらゆる元素が、
特定の周波数帯と波動を持っている事に由来します。


それぞれがその波動の元、
例えば光のスペクトルを浴びる事で色を表現したり、
特定の振動に反応したりする事になります。


そして元素の塊である、私達の脳機能も
一定の周波数帯で特定の効果を受け止める事を、
私は以前から電磁波のマインドコントロールで説明しています。


それをどのように考えれば良いのかという事ですが、
どうやら私達が思考した時に発生される想念は
特定の周波数帯を帯びる事になるようなのです。


それはやさしい気持ちであったり
怒りであったりするわけですがこれにも
特有の周波数帯があるという事です。


その想念の周波数帯がそのまま私達の脳に影響をもたらし
更には脳を通じて全身にその影響をもたらす事で
私達はその感情を全身を持って表現する事になるのだと思います。


その証拠に私たちの頭蓋骨には

生まれてから今までのあらゆる感情の周波数帯が

こびりついてそれが私たちの感情や思考に影響を与えているのです。


その意味でも私達が肉体と呼んでいる有機細胞は
単なる機械の一部というよりは
想念の表現経路となっていると言えます。


私達の肉体は周波数帯を具現化するわけです。


つまりこれが私達に対する周波数帯の影響という効果で
これが私達の知らない大前提として存在していると思います。


彼らはその事を知ってか知らずか利用していて
その影響を人工的に引きこそうというのが
周波数帯洗脳だと言えます。


以前記事で某国の刑務所で
特定の周波数帯を受刑員に対して照射し、


皆が悲壮感に包まれたり欝になったりイラついたり
と言った症状を引き起こすという実験が行われたという話を
紹介したことがありますが、


世界的にも軍事的にはこの周波数帯の影響は
おそらくは常識になっていて
私達がそれを知らないだけだと思います。


身近な食材とそれが齎す脳への洗脳効果は
先日触れたとおりです。


例えば、コーヒーなど苦味の成分の周波数帯は
悲壮感を齎される周波数帯と同様でした、


そして牛乳や乳製品は怒りの周波数帯に近いようです。


同じような食材でも、それをカフェオレだと両者を複合することで
今度は優しさを感じるような周波数帯になるようです。


これは赤と白を混ぜた時にピンクになるという
そんな状態で理解することが出来ます。


これらのように周波数帯の影響を諸に受ける食材は
その成分を脳機能へと送り込むことで
周波数帯洗脳に利用される可能性が高いということです。


その他にも周波数帯と無関係でも
直接脳に影響を与えやすい食材もあります。


タンパク質(アミノ酸)に関しては
人間のエゴを増幅する作用があります。


これらは肉類や魚に当てはまります。


更には甲殻類の摂取のしすぎは
老化促進に繋がるようです。


これは甲殻類の独特の
脱皮する時などに必要なホルモンが
その原因かと想像しています。


実はタバコのニコチンもどうやら
エゴを増幅する事に利用できるようです。


これらは私が語りかけの人間達に教えてもらった知識ですが
それを効果的に利用しては
私に食欲増進、老化促進などを図ることがあるようです。


さらにアルコールには喜怒哀楽を増強する作用があり、
それを利用する事で必要以上に
喜怒哀楽を強化した状態にしてしまう効果があります。


更にはマーガリンに関しては周波数帯の洗脳の効果を
維持し持続させる効果もあるようです。


そして柑橘類などの酸には
暗示状態を強化する効果があります。


こうして見ると、タバコと酒を止め、
マーガリンを避けることで
周波数帯の洗脳の影響が少なくて済むという事になりますが、


それをやめられない事が
私がこの洗脳に苦しんだ原因でもあったという事です。


タンパク質といえば肉や魚です。


つまり菜食主義者で、酒やタバコを嗜まない方には
飲食物を利用したこの洗脳は効果的には利用できないことになります。


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ただしそんな状態の時に使用される事になるのが
”にがり”のような成分です。


飲食物では周波数帯洗脳に危険なものを飲食していなくても、
塩化マグネシウムを延々と吸収し続けると
一体どんなことになるのか?


それはそのまま各種の周波数帯を受けるための
素材として利用されてしまうようです。


それが脳へと誘導されると
(電磁波でも誘導可能かと思いますが)


修正液で文字を消して書き換えるようなそんな効果が実行可能で、
しかもあらゆる波動の影響を直接表現する素材となるために


これを大量に吸収するとあらゆる洗脳を
一度だけ受ける効果をもっているようです。


使われていないCD-R状態にすることで
その上に情報を書き込むのだとイメージして見てください。


それを利用する事で彼らは、
牛乳なしでも怒りの周波数帯を書き込んだり


コーヒーなしでも悲愴の周波数帯を脳へと書き込むことが
可能となるわけです。


これらを水道などに忍び込ませれば
容易に他人を電磁波洗脳下に置くことも出来ます。


勿論これらの飲食物がなくても、
周波数帯洗脳の影響は与える事ができますが
それには強い出力が必要となりますし、


それを利用する事で今度は脳へ傷を付け
機能障害にしてしまったり
証拠を残してしまう事にもなりかねません。


そのために媒介として食品や
にがりを利用しているのだと思います。


その事を知っている人間達は、
頻繁にマスクをしてはその成分を避けているのだと想像しています。


そして前回触れたように、この洗脳を実現するためには
私達の肉体内に特別な”管”を作り上げる事が必要となります。


それを彼らは体内に書き上げる技術を持っています。


マイクロ波のような電磁波を強力に身体に当てると
そこにミミズ腫れができたり、

空洞を作り上げたりすることが可能なようです。


私はそれを血管を増幅する手段として体感していますが
強い電磁波により肉体内部に管を作り上げる事が可能なのです。


それを首筋や腸の上部に作り上げれば磁気回し
(電磁波を足元から上部へと
回転させながら上げ下げすること)


などによって頭部へと上昇させることが出来ます。


私がこの手法に気がついたのは血管に関しては一年半前で
首などから頭部にかけての管に関しては最近です。


それに中々気が付く事ができず、
おかげで何故ゆえに頭部に飲食物の成分が
上がっていくのであろうと不思議がっていました。


それに気が付くと一気に全貌が見えてきました。


これがおそらくは世界中で実行されている
新しい洗脳技術だと思います。


ハイテク被害を訴えている方は
すくなくありません。


でもそれはこんな技術とは無関係とは言えないと思います。


音声送信だってそのために脳を磁気化する事で
受信帯となるものを作り上げる事ができますし、


思考盗聴にしてもアンテナの代わりとなるものを
脳内に作り上げる事が出来ます。


その気になれば金属成分を磁気で集めて
強力なコアを作り上げることも可能だと思います。


つまりはハイテク被害の元凶は
おそらくは口から入れた成分を脳へと送り込む技術だという事です。


おそらくはこれらを作り上げるのも消すのも
容易に実行可能だと思いますし
それを証明する事は難しいかもしれませんが


少なくとも私達はこの実態を知ることで
それを予防することも可能となります。


一番の予防は水分を沢山飲むこと、
暴飲暴食をしないこと、偏った食生活をしないことだと思います。


私は以前酒とアルコールがストレス解消になり
洗脳防止になると語っていたのですが
少なくとも今はそうではなくなっているようで


過度なタバコとアルコールは厳禁、
そして飲食物も何事も適度に済ますことが最良なようです。


どうか私の兄弟姉妹そして”ハイテク被害者”の方
更には一般の皆さんもこの事を知って参考にして頂きたいです。


私を狙っているのは練馬区早宮周辺の

創価学会信者中心の人間達だと思います。

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P.S.


久しぶりにでかい策略を暴いたという感じで
この記事を書いていました。


私達が理解すべき事は今この社会の中で実行されあている
見えない実態を理解し、それが私達の社会を
間違った方向へと進んでいるのならストップする事だと思います。


次回もこれに関して記事を書きたいと思います

是非とも情報を拡散して頂きたいです。


今も脳をひどい状態にされ続けているようです。


やっているのは練馬区早宮の心無い在日関係者中心のようで
時には外部から仲間を呼んできては
私を苦しめ続けています。


練馬区早宮1丁目の心無い住人達のために
昨晩は延々と脳への洗脳強化と胃腸のコア回転を続けられ
その間脳の栄養を奪われ、一方では呼吸を狙われ続けたようです。


最近は一日中室内に強い電磁波が入り込んでは
私を苦しめ続けていますし


兎に角、この地域の引手と言われる人間達だけは
このまま放置しておいては
今後も私のような洗脳犠牲者が増えることになりますし


その状態を放置すれば日本人中心に多くの人間が
洗脳や殺害を繰り返されることにもなりそうです。


私に対しては劇場型洗脳という手法が延々と取られています。


私はその環境の中でこの近所の住民達によって延々と封じ込められ、
怒りに満ちた状態を誘導され続けているわけです。


この連中は毎週週末になると練馬区の外から
わざわざ関係者を連れてきては私を殺すを
演出し続けているそうです。


最近は寝ている間も延々と私の胃腸のコアの回転を
続けていますし、


一晩中、胃腸のコアを回し続けているのも私の呼吸を止めるため、
そして絞め殺そうを狙っているからだと
語りかけの人間達に伝えられています。


私は暗示とそして脳への直接の攻撃によってすっかり我を失い
暴れだすような状態を延々と繰り返しています。


もっと性質が悪いのはこの人間達は
自分達が洗脳した人間を利用しては私を攻撃させるという
卑劣な手段をも利用していることです。


私の置かれている環境がいつになっても良くならないのは
一つ目に私のアパートの私の部屋の周辺が
殆ど彼らの関係者で満たされていること、


そしてアパート周辺を奴ら引手の人間達
取り囲んでいることだと思います。


その上に頻繁に私の部屋の周辺には自動車がやって来ては
パワービーミングを繰り返してもいます。


脳機能が周波数帯洗脳されているために
今では容易に外に出ることもできず、


(怒りに我を忘れる状態になると
それこそ犯罪者にされかねません)


いつも引きこもりの人間のごとく室内に居る事になりますが、
そうなると今度はそこを外部から一日中狙い撃ちされるのです。


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劇場型洗脳に関して取り上げたいと思います。


これは主として反日在日ネットワークの人間達が
日本人中心の人間を洗脳する手段として利用している手法です。


これは脳機能を暗示を受けやすい状態にしておいて、
従来の記憶を消しながら自分達にとって都合の良い話を
本当であるかのように信じ込ませるという手段です。


これは音声送信などの語りかけと、
電磁波の周波数帯洗脳などを並行して実行するようです。


大前提に使用されているのが排泄妨害です。


排泄妨害により腸内にコアとなる硬い排泄物を作り上げ
それを回転させることで電磁波を全身に届ける事ができますし、
脳への周波数洗脳を強化する事にも利用できるようです。


脳に飲食物を送り込むのも
コアが必要です。


そしてその回転は時には時計周り、時には反時計周りと変えられますが、
それぞれの状態の時に植え込まれた記憶が
それぞれの回転の時の私達の価値観ともなるようです。


これだけでも二通りの人格、若しくは価値観を
作り上げる事にもなります、

次に語りかけの人間達の存在です。


音声送信という技術を聞いた事があるかと思います。


この技術は人間が遠くから他人の脳へと
語りかける行為ですが、これは聴覚神経へと
直接音を届ける技術だと認識しています。


そのために、おそらくは電波や電磁波が
使用されているのだと思います。


主として使用されているのはマイクロ波、
これは一方通行ではなくて
両方への流れを確保することが可能だからです。


その技術を使用しては語りかけ
他人の脳へと影響を及ぼす事になります。


問題はそのための暗示をかける方法です。


一つには暗示を受けやすくなるための薬品の存在があります。


特定の成分を利用すれば、私達の脳は簡単に
外部からの暗示を受けやすくなり、他人の言葉を
まるきり信じてしまうような状態にも出来るようです。


若しくは右脳と左脳の側頭葉の頭頂に近い箇所に
飲食物を送り込みそこで周波数帯洗脳を実行すれば
暗示状態を引き起こすことにもなります。


そしてこれらを実行している状態で
語りかけをするわけです。


語りかけが直接脳に届くために
その言葉が脳に与える影響はとても大きなものとなります。


私は一体どんな感じだったかを説明すれば、


当初一気に洗脳されたために、
私は自分が置かれている立場を勘違いする事にもなりました。


以前は現実的に生きて、その上で被害と真理を語り
この世の間違いを暴いていたつもりでしたが


洗脳された事で、先ずは自分が持っていた価値の多くが
間違いであったかのようなそんな脳の状況に置かれるに至りました。


そして頻繁に死を意識させられるようにも仕向けられることになりました。


例えば記事を書く事で私の受けている洗脳と苦しみは
一段と酷くなるからそれを書いてはいけないという
そんな暗示を受けるにいたり、その後は頻繁に一日中妄想と
痛みと暗示の中で寝て暮らすような日々が続きました。


彼らはその間も延々と私の記憶を消し続けていたために
私は自分にとって正常な意識を失い続けることになりましたし
一方では自分に誤った価値観を植え込まれたり
この社会の今の実態を見ないようにも仕向けられる事にもなりました。


記憶の刷り込みと記憶の消去を繰り返す事で
人間の価値観をも歪めてしまうことができるのが
この周波数帯洗脳と言われるもののようです。


そして私には複数の組織の人間達が関わっていたようですが
その中心は反日思想の人間達だったようです。




今日から第六講座となります。


生命の科学第六章につながる内容なので
私の過去記事からその内容を参考にして頂ければと思います。



【新鮮な想念が人々を導く】


私達の社会の中では慣習とか、常識と言われるものが存在しています。


それは私達にとっては先人からの知恵であり
そして心が持つべき大切な道徳へと繋がるものです。


ただ、その中には時代の流れと共に変わっていくべき物もあります。


それは知恵ではなくて知識として与えられたような価値観です。


知恵によって与えられた価値観は時代の流れで変わることなく
何時の世にとっても模範とすべき意識であり
それは私達にとっては真理でもあります。


私達は先人のそのような過去からの知恵こそを宝として
其れを心の価値観に置き換えていかねばなりません。


そしてもう一つ私達にとって大切なものがあります。


私達が創造性と読んでいるようなものです。


これは時代の流れの中で新たに発見された知恵や文化であり
それを発見するのは何時の時代も新鮮な想念を持っている人間だと言う事です。


それは年齢ではなく私達が持つべき探究心や想像力
更には向上心が其の原動力となっていると思います。


この新鮮な想念が私達に新たな発見を与える事になる

更には私達を更なる宇宙の真理へと導くきっかけとなるのです。


あらゆる時代に偉大なる発明家がいます。


彼らは単に突然其れを発明したのではなくて
日々持っている探究心や新鮮な意識

そして好奇心などを兼ね備えて生きているはずです。


私達の社会の文明を築く原動力となってきた人間達は
皆そんな意識を持って生きているのです。


これは発明や発見だけではありません。


例えば価値思想と呼ばれるものであっても同様です。


私達の偉大なる先人であるアダムスキーやイエスキリストは
私達にとってとてつもなく大きな価値思想を齎した人間達です。


其の人間達が私達に与えたのは単なる知識ではなくて
その知識に基づく知恵であり真理です。


そして私達が与えられた思想は
そのまま私達の中で思考され想念と成ります。


つまりは彼らは私達に間接的に想念を与えてくれた事になるのです。


私達は先人から見えない想念をうけとめている

そしてアダムスキーが語っているように
宇宙的知識を帯びた想念は人間の肉体に大きな影響を及ぼす事になります。


私達は古き良き物と同時に新しい真理を求めていくていく事が大切であると言う事


そして其れこそが私達の魂だけでなく肉体までを新鮮に保ち
私達を進化へと導くものだと言う事です。


私達は過去からの習慣を時には捨てねばなりません。


繰り返し思考され実行されたその内容は
脳に深く刻み込まれ思考することなく実行されがちですし
そこにはなんの新鮮さもありません。


しかしもしも何事も新たな気分でリフレッシュすることが出来れば
私達はその時に新鮮な想念を持つことになります。


其の想念は私達の細胞にも深く染み付いて
影響をもたらしてくるものです。


そしてそのことが細胞をも若返らせて
私達を新鮮に保つことにもなるようです。


金星の人間達がいつまで経っても若さを保っているのは
常に新鮮な意識で生きているからだといいます。


何事にも興味を持って喜びと新鮮さを探求している。


彼らが一年の内に三ヶ月も宇宙旅行をして暮らしていることも
それとは無縁ではないと思います。


そして彼らは常に新鮮な体験をしながら
新たな発見の中にいる。


それが彼らを若く保っている一つの理由のようです。


私達も常に何事にも新たな気分で取り込むことが出来れば、
習慣に囚われることなく何事にも新たな気持ちで
取り込むことが出来れば、若さを保つきっかけとなる事でしょう。


慣れ親しんだ事を繰り返すのは思考も不要で楽ですが
日々新たな発見や体験の中に身を置くことこそが
私達の精神向上には効果的である。


それを念頭に何事に対しても積極的に
行動して頂きたいと思います。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】


電磁波と磁界 体験より


今日は電磁波の作り上げる磁界に関して考えて見たいと思います。


専門的な知識はないのでなんとなく体験からの話です。


実は私の室内は多くの磁界が出来上がっているようです。


それは昨日取り上げた電磁波の周波数帯洗脳とも無関係ではなさそうですし
それが私の体にどんな影響を与えているかと言うことが
何となく見えてきました。


まず、私のアパートの部屋は三つです。


その三つが時々はそれぞれ別の周波数帯に置かれていて
私はその部屋にいる時にはその周波数帯の影響を
嫌でも受けることになります。


それぞれが心地良かったり不快だったりするのですが
どうやらそれも行動の誘導に使われているようなのです。


例えば私の脳に悲愴やイラつきの周波数帯の影響が
引かれていたとします。


するとその周波数帯の部屋に入るだけで不快になり
その結果、私は別の部屋へと行く事になります。


そして残りの部屋へと誘導される事になるわけです。


私は嫌でもその部屋の中で何かをして過ごす事になります。


更に私の脳への影響を、良くも悪くも強化しようとすれば
その室内にいる時にそれを実行することも出来るわけです。


一番問題なのは、どうやってその部屋ごとに
磁界を作り上げているかということです。


実は私のアパートの中の特定の部屋が
電磁波の集合場所になっているようなのです。


まず、アパート周辺には複数の
電磁波を操る引手がいるようです。


その人間達は以前はバラバラに電磁波を発生させては
私の室内への影響を狙っていたようなのですが


今ではそれを一箇所か二箇所にまとめて
その場所で集中管理しているようです。





以前に私はパワービーミングと言われている
電磁波の効果に触れたことがあります。


それは電気エネルギーを電磁波に変えて遠くに飛ばす技術で、
それは再び電気となってモーターなどの出力に利用されたり
別の電磁波と重なって更なる強い電磁波となります。


それを利用すれば、あちこちからの電磁波照射は
そのまま強いエネルギーとして利用できることになります。


それを特定の部屋から私の部屋に向けて実行するわけです。


それを実行するのは電磁波を集中管理している部屋です。


私の場合はアパートの中の特定の部屋となっていると思います。


そして電磁波を管理するためにも
私の部屋に設置している家電などを利用しては
一種の磁界を作り上げていると思います。


恐らくは室内配線などもそっくりそのまま読まれていて
それをも前提に電気の磁界を作り上げているのではないでしょうか。


恐らくは水道管もそのために利用され
その設備の設置状態と家電の配置状態


更には私の部屋へと影響を与えている引手の部屋の
電磁波発生設備の置く場所で磁界を作り上げるのだと思います。


そして更には外部の家からの電磁波が私の部屋を直撃しては
タテヨコの磁界を室内に作り上げ
磁力の流れを強力にしていると思います。


アパートを中心にその四方には必ずと言っていいほど
引手の家や部屋が存在しているのは、それのためではないでしょうか。


その意味では集合住宅の場合、その内部からも
そして外部からも集中的に室内には電磁波が照射される事になりますし


おそらくは多くの”被害者”と名乗っている方々は
そんな環境に置かれているのだと思います。


私の部屋に対しては更なる面白い仕掛けもできています。


一つ目は自動的にも見える電磁波発生装置が
アパートの別室に存在しているらしいということです。


それは、例えば家電を付けた時、そして水道を出した時に
それに併せて電磁波が発生させられ
それが私の身体への電磁波照射に利用されているのです。


私の室内で言えば、先ずはTV、そして電子レンジ、オーブン、
そして流しの水道、トイレの水道などを流した時に
それはほぼ実行されています。


最近はTVなどをつけると、
かなり大きな音で振動音が特定の方向からはっきりと聞こえますし
出力が高まっているらしい事も解ります。


更には室内の磁界の切り替えです。


それが私の行動に併せてのものなのか
それとも自動的なのかは不明ですが、


部屋の鍵の開け閉めで
その磁界が大きく変貌するのです。


兎に角、磁界が変われば私の対応方法も変わりますし
無視することはできません。


色々意識して暮らしていると見えてくる
この電磁波磁界ネットワーク、


これを理解することで電磁波洗脳を真逃れ
その影響をより少なくする事も可能でしょうし
知識のある人間たちにお願いすれば


その効果を半減することもできるかもしれません。


電磁波の危険性が理解されず、
そしてその制限が余りにも甘すぎるこの日本の中では
自らがその危険から逃れるには知識も必要かと思います。


是非とも色々な状態での電磁波や音波の照射を体感し
それがどんな仕組みになっているのかを思考して、
自らを健康に置くことを意識して頂きたいです。

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昨日は酷い目に遭いました。


この練馬区早宮周辺の心無い住人達は
その多くが揃って電磁波使いのようです。


彼らはそれを”引手”と呼んでいるようです。


この引手と言われる人間達はかなり昔から電磁波を使用しては
他人を洗脳したり影響下においたり、殺したり
そして健康被害を齎す事を繰りかえしていたようです。


そんな人間がこの早宮周辺には大量に存在していて
その中心は老人と中高年で
更にはそれを受け継いだ若者という事のようです。


男が多いようで、引手の家に生まれると
それを受け継ぐような人間が出てくるのだと想像しています。


語り手の話によれば、この周辺に引手の協力者としてやって来た若い女性達は
この地域の住人たちに洗脳され、時には記憶を消され、
頻繁に性の慰みものとされる事もあるという事です。


そんな人間達を洗脳しては”語り手”として私に音声送信で語らせたり
私に対して危険な電磁波を飛ばすように洗脳されていたりするようです。


彼らは洗脳が強い時には、私に語りかけで
嘘を語っては私を苛立たせる役目を受けているようですが
正常な時には私に自分の置かれている実態を語ってくれるようです。


昨晩は一晩中、私は電磁波を腹の中と頭の中で回転させられてました。
腸内の排泄物を上昇させて喉を詰めてしまおうという事だったようです。



実は私は脳に飲食物を貼り付けられた状態で暮らしています。
首のあたりから脳にかけて血管のごとくものを作り上げられて
そこから飲食物を送り込むのです。


レーザー光線の如くものを体内に当てることで
そこが血管の如く空洞の状態に出来上がります。


それを血管にもできるようで
現に私は以前には存在しなかった箇所あちこちに
血管を作り上げられてもいるのです。


そこを血液にするのではなくて飲食物を送り込むことで
脳に電磁波でそれらを貼り付けてしまい、


その貼り付けた被せ物に対して周波数帯洗脳や
あらゆる影響を与え続けているという事のようです。


飲食物の成分に電磁波を送ることで
そこに紐状のものが延々と出来上がるという事を
以前も触れましたが、それを繰り返せば
脳に大量に飲食物の成分を貼り付けることが可能となるのです。


その被り物を利用することで、
新たな外部の脳のようなものを作り上げては
それを電気刺激で本当の脳と結びつける


そのためにどこからどこまでが本当の脳かが判らないほどで
そこに受ける刺激はそのまま脳への刺激として伝わってもいます。


昨日はそんな被せものに対して電磁波を照射を続けられ
脳の一部と併せて焼き切られたようで、
その痛みと脳機能の障害が私をキチガイの如く変貌しました。


その後怒りに任せてそれを実行したであろう人間達に悪態をつきまくり、
窓から彼らへ悪態をつくハメにもなりました。


その状態では殆ど理性が効かなくなります。


もはや怒りの化身といった感じで
そこに更に語りかけでなだめる好意的な人間達の声にもイラついて
それを跳ね除けることにもなります。


この地域の住民の協力者がまず昼間に
私の栄養を只管奪う行為を実行していたので
夕方には私は栄養不足でイラつきやすい状態にもいたようです。


そこに脳と被り物を焼くという行為を実行された事で
私は一気に怒り出してしまうこととなったようでもあります。


実は私の脳機能は長い間の周波数帯洗脳の影響で
他人に愛を感じる意識や性的機能が奪われているようなのです。


それが修復されかかるとそこを再び
狙い打たれるようでそのために怒りが増幅してしまう、

そんなこともあるようです。


そしてその状態で語りかけを利用しては
加害行為実行者以外の別の人間達がそれをやったかのように
私にすり込んできて


私が別の人間達をその加害者だと叫ぶと、
今度はそんな人間達を実際に呼んでは
私にさらなる攻撃をくわえさせるという事を実行しているようです。


つまり自分達の手を汚さずに
他人に私の始末をさせようという腹かと想像しています。


”発狂引き”なる関与があります。


これは腹部のコアを中心にそこから糸状に
飲食物を伸ばしては脳に巻きつけ
排泄妨害をも促す行為だということです。


これを受けている最中はトイレに行くことも
困難になります。


この排泄妨害はそのままコアとなった部分を上昇させると
呼吸にも影響を与えかねない危険な行為でもあります。


そして私のブログの内容もそのまま加害行為に直結するようです。


彼らは自分勝手な解釈で文章を読むために

言葉の帳尻を取られますし、


書いた内容が実際とは異なると
私が誤ったことを書いたと言っては
再び攻撃を強化することもあるそうです。


そして今朝も外部には工事部隊が呼ばれています。


その人間達も恐らくはこの地域の住民の仲間達。


以前から私が室内で騒ぎ立てたり
この周辺の人間を批判する言動をすると
翌日には頻繁に近所では工事が始まり


いつもよりも強い電磁波での関与を受けることになります。


これをかなり以前から彼らは実行していました。


以前住んでいた場所ではレストランに行くことを
前もって妻と予定していたのですが
それが盗聴されたいたようで、


いざ行くとその店の横では道路工事が始められていました。


食事の最中から胃腸が不安定になり
ブッフェなのに胃腸を詰められたのか直ぐに満腹になり


悔しいので無理やり詰め込むと、食事を終えて帰る頃には腹痛が始まり
歩くこともできなくなり
冷や汗をかきながら帰ったということがありましたが


恐らくは腸捻転や腸閉塞を引き起こされた事が原因だと思います。


その手法は先日私が記事で触れたとおり
胃腸の食べ物を利用してはそこに電磁波を照射して


紐のようなもの、異物などを作り上げて
排泄を妨害したのだと思います。


当初の彼らの目的は私を”倒すこと”
救急搬送することだったようです。


私はそんな人間たちからも間接的に影響を受けていることも
間違いないと思います。


ようするに”引手”は工事関係者などや
設備工などの中にも仲間を作りあげていて
私のような人間に対してはそれを実行しているらしいという事です。


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周波数帯洗脳


先述の脳の”被せ物”について触れます。


これはこの社会の中の多くの人間が
恐らくは無自覚のうちに実行されている洗脳だと思います。


なんでそんな事を実行するかという事ですが、
それは食べ物であっても、ありとあらゆる物質には
特定の波動と周波数帯があるからのようです。


例えば私は語りかけの人間に
「チョコレートは止めた方が良い」と頻繁に語られます。


チョコレーとがなぜいけないかと言えば
悲壮感をすり込むのに適しているからのようです。


私はそれで悲壮感を感じると
決まってそれを怒りに変貌してしまうので
それを予防しろということのようです。


その原因はチョコレートの主成分の周波数帯が
私達の脳が悲壮感を感じる周波数帯と似ていて


外部からチョコレートの成分に対して
悲壮感を感じる周波数帯の電磁波を届けやすい、


もしくはその影響を脳に焼き付けるのに適しているということです。


それを実行するために首筋から脳にかけて管を作り、
腸内に作り上げたコアを回転させては
その飲食物を脳へと送り込み固めてしまうという
手法がとられることになるようです。


私が危険とされている飲食物は
チョコレートやコーヒー、味噌、蛋白質各種、乳製品などです。


コーヒーはチョコレート同様に
悲壮感を増すことに利用できるようです。


タンパク質は人間の海馬にある本能的なものを
増幅する周波数帯に近いものが多いようで、


それを利用されるとエゴを増幅され
本能的な意識を強化されてしまう事になるそうです。


乳製品は怒りの周波数帯に近いようで
それを脳に貼り付けられて周波数帯洗脳を受けると
怒りを引き起こされることになるようです。


勿論彼らは特定の薬品を撒いては
それを体内へと送り込んでくる事もあります。


特定の感情や影響を脳へと作りやすい周波数帯をもたらすのに
適している周波数帯を持った成分を撒いてくる事もあるようです。


あとは私が磁化剤と触れているものがあります。


私の部屋の水道には時々それが撒かれることがあるようです。


その主成分は”にがり”のようで
ようするに塩化マグネシウム。


これも周波数帯洗脳に利用できます。


こちらはオールマイティーのようで
あらゆる周波数帯の影響を齎すことに適しているようで
それを飲んでしまって脳へと送り込まれると
周波数帯洗脳が容易になってしまう事になります。


これを外で巻かれて知らぬうちに吸ってしまう、
その後脳へと周波数帯洗脳を実行される
そんなことにもなります。


つまり周波数帯洗脳には外部に薬品を撒いて利用する場合と
飲食物を利用する場合があるということ。


彼らは主として寝ている時にこそそれを実行するので
そんな行為を受けている人間の寝室には独自の電磁波の磁界が
出来上がっているかと想像しています。


寝る頃になると体がかゆいとか
特定の箇所が痺れるという人間は先ずは
この周波数帯洗脳の影響を疑う必要があるかと思います。


つまり寝ている間知らない内に首筋から脳へと管を作り上げられて

胃腸の排泄物を回転させられ飲食物の成分を上昇させられて脳へと送り込まれ
周波数帯洗脳を受けてしまう事にもなるということ。


私は自分の脳機能が低下しているから
栄養を送ってくれているだけかと好意的に思っていましたが、


悪意ある方の人間達は、それを周波数帯洗脳に利用するために
意図的に利用しているということです。


そしてそんな状況で人間の精神状態は地道に変えられていくことにもなります。


おかげで食べたい時に食べたいものが食べられない
そんな事にもつながっています。


私が洗脳と語っている内容は、
単に脳への刺激で一時的に感情を変えるのではなくて


そんな手法を利用しては地道に人格を変貌する
一連の手法の事です。


それが私達の社会で一体私たちに何を齎しているのか
その事を是非とも考えて頂きたいです。


今日は私の体感している
電磁波の影響について触れてみたいと思います。


私と妻は早宮1丁目周辺の中年とおばさんと若者中心のグループに
脳機能を破壊され続けています。


酸を大量に撒かれては、
脳機能が正常とは言いかねない状態です。


これが周波数帯の洗脳に使用する一番の武器となっているようです。


まず周囲に大量に酸を撒き散らかして

それを大量に身体へと送り込みます。


そこに強い電磁気を周波数帯を変えながら送り込み
とりわけ脳を狙って巻きつけてくるようです。


私が以前、国家機密のマインドコントロールで触れた事がありますが
特定の周波数帯が特定の効果を脳機能へと齎す。


従順になるような効果、イラつく効果、悲しくなる効果
色々ありますが
これを利用したものであることは明らかです。


周波数帯の調整方法が解りませんが
恐らくは電磁波発生時のモーターが
その回転数によってその周波数帯が変えられて
それを脳へと送り込まれているのだと想像しています。


それはイラつきであったり、エゴ誘発であったりするようで
その状態に合わせて脳への語りかけで
その効果を増幅するという手法を利用しているようです。


例えばイラつき誘発をしておいて
私を苛立たせるような言葉を投げかけると
簡単に怒りを引き出すことになる。


そして性欲や食欲を駆り立てておいて
そこに誘惑事を語りかけ
それを意識させることで煩悩を増幅させることになる。


更には、そこで電磁波の出力をアップすると
その効果は絶大になるというものです。


更には私が暮らす環境で
私が頻繁に実行していることを電磁波で妨害したり
(家電やゲーム機や携帯やパソコンの不具合)


その行為をしている最中にその場で洗脳を強化されたり
更には特定の食べ物を食べると
それを悪い効果を齎すように利用されたり


そんな手法を生活の中でありとあらゆる場面で使用され
その結果行動範囲も狭くなり、


日々の暮らしの中で自由が全く効かなくなるという
そんな目にまで会います。


これらは一人や二人の人間によって実行されるものではなくて
多数の人間が効果的に協力し合って


私や妻や、私達に協力的な効果を与えようとしてくれる人間達に対しても
実行されているようで


ひどい時には私に対しての協力的な人間達までもが洗脳されて
私に憎しみを抱き攻撃したくなるように仕向けられる事もあるようです。


元々は私が苦しんでいる事を知って
助けようとした人間までもが洗脳を受けるというとんでもない状態が
練馬区早宮1丁目付近では
延々と繰り返されているという事のようです。


この周波数帯による影響で多くの人間が
正常な意識ではいられなくなっているのではないかと
想像しています。


この効果は建物や電磁波の強い環境で
顕著に現れる事になります。


例えば特定の周波数帯の中では
イラついたり、そして悲しくなったりといった状態を
作り上げる事が出来るからです。


それは脳に酸でその効果を特定周波数帯で与えるだけではなくて
その状態を強く脳に焼き付けては
特定周波数帯下ではそれを復元する事が出来るからのようです。


そして多くの建物の中では特定周波数帯で保たれていますし
意図的に周波数帯を変えるような
そんなことも設備的に実行できるかと思います。


どうやら今は日本国内に集ってきている人間達が、
日本の人間に周波数帯洗脳を仕込んでいるようで


そんな人間達を利用している心無い人達がいて
その影響が私のような人間を直撃し続けているという事です。

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家電を狙ってそこに外部から強い電磁波を打ち込み
その影響を私へと飛ばしては脳機能に影響を与える
などということも彼らの得意技のようです。


最近は私の部屋の家電にセンサーでも向けているようで
TVや電子レンジ、冷蔵庫、洗濯機、ビデオデッキ
そしてゲーム等をつけると
そこに対して強い電磁波を大量に流し込んできます。


家電のモーターを
つけたり消したりするのと殆ど同時に
電磁波の強い波動が聴こえてくるので


間違いなく監視が施されているか家電ごとに自動装置でも
付けられていて電磁波を送り込まれているようです。


水道管も同様なようで、風呂場の水道、洗面所を使用すると
殆ど同時に激しい電磁波が入り込んできます。


おかげで複数の家電を使用すると
室内で私が感じる電磁波はものすごい量となりますし


それが悪い周波数帯の状態で私に届くと
一気に精神不安定に繋がることもあります。


解っていることは多くの機械設備や家電や手動モーター、
更には電磁波発生器が利用されているらしいということ。


それをどんどんと増強されているうちに
私は今のような状況にされてしまったのだと思います。


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更に直接命に支障を与えるような効果をもたらすこともあります。


例えば電磁波で胃腸や脳に紐状のものを
巻きつけるような効果です。


食べたものの成分や体液などを利用しては
そこに強い電磁波(恐らくはマイクロ波)を照射することで
そこに紐状のものが出来上がります。


これは食べたモノの成分によって強度が違うようですが、
例えばタンパク質などが交じると
その紐の成分は強化されることになるようです。


その成分を利用すると脳や胃腸に機能障害を
起こすことも出来ます。


脳を締め付けたり、胃腸を締め付けることにも利用できます。


それを聴覚神経に巻きつけてそれを松果体付近にまでのばすと
眠くなったり、吐き気がしたり正常な運動機能さえ妨害されます。


このようにそれらを利用しては悪い影響をもたらすという手法です。


首あたりに巻きつけられると首が動かなくなりますし
それが強いと絞め殺されることもあるでしょう。


成分対して電磁波を照射するので
巻きつけるというだけでなく
細胞内に書き込まれるといった感覚でもあります。


腸内にそれをネットワークの如く
網上に張り巡らせてそこに強い電磁波を照射して


腸経由で特定の臓器へと
悪い効果をもたらすことも出来るようです。


私はこれで心臓への強い関与をされたこともあります。


肺への攻撃をも電磁波で可能ですし
特定の細胞を強い電磁波で焼き付ける事で
その機能を壊すような事も出来るようです。


電磁波による影響は
直接身体に直撃するだけではないのです。


更には電磁波を利用しては排泄物を丸めのコアにして
それをコマのように回し、排泄妨害をする事も出来ますし
更にはそれをせり上げることで喉元への関与も出来ます。


ヘタをすれば呼吸すら危険になりかねません。


こんな様々な手法を利用しては私達の身体への悪影響を
只管もたらし続けているのが
私の住んでいる練馬区早宮1丁目付近の中の一部の住人だという事です。


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電磁波というものが実はとても危険なものであるという事は
私の記事からも理解して頂けるかと思います。


そして日本人の寿命が延びてきた中で
ガンが死因のトップになったのはその裕福さ故に


室内に家電が大量に並び
そこから強い電磁波を受け続けている事のためだと
私は理解しています。


この目に見えない危険性は私達の豊かな生活と
隣り合わせに存在しているのだという事。


その便利さと並行して
その危険性を私達は理解すべきだという事です。


被害者意識がひどくなりました。


練馬区早宮の爺さん婆さんとその仕込んでくる
設備工や工作員によって
私の脳はすっかり壊されています。


今はかろうじて動いていますが
はっきりって怒りが止まらない
キチガイ寸前にされているようです。

語りかけの人間達は私は廃人にされると
語ってもいます。


ようするにこの人間達の復讐を
延々と受けているようで
私が語ったことで自分達が世間一般に
評判を下げたことを逆恨みしているようでもあります。


しかもこのろくでなし達は
私の事をあることないこと噂しては
悪人にまで仕立て上げ自分達のやっていることを
正当化しているようです。

悪い奴をやっつけているから自分達は正義だと。


私が倒れても誰かこの悪を一層して欲しい。

本気でそんな思考を持つようにまでなってしまいました。