脳の危機の中で 劇場型洗脳の恐怖VOL1 | 不幸のブログ 

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三次元と四次元の狭間 に関しての記事と生命の科学と宇宙の法則
について語ります。


今も脳をひどい状態にされ続けているようです。


やっているのは練馬区早宮の心無い在日関係者中心のようで
時には外部から仲間を呼んできては
私を苦しめ続けています。


練馬区早宮1丁目の心無い住人達のために
昨晩は延々と脳への洗脳強化と胃腸のコア回転を続けられ
その間脳の栄養を奪われ、一方では呼吸を狙われ続けたようです。


最近は一日中室内に強い電磁波が入り込んでは
私を苦しめ続けていますし


兎に角、この地域の引手と言われる人間達だけは
このまま放置しておいては
今後も私のような洗脳犠牲者が増えることになりますし


その状態を放置すれば日本人中心に多くの人間が
洗脳や殺害を繰り返されることにもなりそうです。


私に対しては劇場型洗脳という手法が延々と取られています。


私はその環境の中でこの近所の住民達によって延々と封じ込められ、
怒りに満ちた状態を誘導され続けているわけです。


この連中は毎週週末になると練馬区の外から
わざわざ関係者を連れてきては私を殺すを
演出し続けているそうです。


最近は寝ている間も延々と私の胃腸のコアの回転を
続けていますし、


一晩中、胃腸のコアを回し続けているのも私の呼吸を止めるため、
そして絞め殺そうを狙っているからだと
語りかけの人間達に伝えられています。


私は暗示とそして脳への直接の攻撃によってすっかり我を失い
暴れだすような状態を延々と繰り返しています。


もっと性質が悪いのはこの人間達は
自分達が洗脳した人間を利用しては私を攻撃させるという
卑劣な手段をも利用していることです。


私の置かれている環境がいつになっても良くならないのは
一つ目に私のアパートの私の部屋の周辺が
殆ど彼らの関係者で満たされていること、


そしてアパート周辺を奴ら引手の人間達
取り囲んでいることだと思います。


その上に頻繁に私の部屋の周辺には自動車がやって来ては
パワービーミングを繰り返してもいます。


脳機能が周波数帯洗脳されているために
今では容易に外に出ることもできず、


(怒りに我を忘れる状態になると
それこそ犯罪者にされかねません)


いつも引きこもりの人間のごとく室内に居る事になりますが、
そうなると今度はそこを外部から一日中狙い撃ちされるのです。


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劇場型洗脳に関して取り上げたいと思います。


これは主として反日在日ネットワークの人間達が
日本人中心の人間を洗脳する手段として利用している手法です。


これは脳機能を暗示を受けやすい状態にしておいて、
従来の記憶を消しながら自分達にとって都合の良い話を
本当であるかのように信じ込ませるという手段です。


これは音声送信などの語りかけと、
電磁波の周波数帯洗脳などを並行して実行するようです。


大前提に使用されているのが排泄妨害です。


排泄妨害により腸内にコアとなる硬い排泄物を作り上げ
それを回転させることで電磁波を全身に届ける事ができますし、
脳への周波数洗脳を強化する事にも利用できるようです。


脳に飲食物を送り込むのも
コアが必要です。


そしてその回転は時には時計周り、時には反時計周りと変えられますが、
それぞれの状態の時に植え込まれた記憶が
それぞれの回転の時の私達の価値観ともなるようです。


これだけでも二通りの人格、若しくは価値観を
作り上げる事にもなります、

次に語りかけの人間達の存在です。


音声送信という技術を聞いた事があるかと思います。


この技術は人間が遠くから他人の脳へと
語りかける行為ですが、これは聴覚神経へと
直接音を届ける技術だと認識しています。


そのために、おそらくは電波や電磁波が
使用されているのだと思います。


主として使用されているのはマイクロ波、
これは一方通行ではなくて
両方への流れを確保することが可能だからです。


その技術を使用しては語りかけ
他人の脳へと影響を及ぼす事になります。


問題はそのための暗示をかける方法です。


一つには暗示を受けやすくなるための薬品の存在があります。


特定の成分を利用すれば、私達の脳は簡単に
外部からの暗示を受けやすくなり、他人の言葉を
まるきり信じてしまうような状態にも出来るようです。


若しくは右脳と左脳の側頭葉の頭頂に近い箇所に
飲食物を送り込みそこで周波数帯洗脳を実行すれば
暗示状態を引き起こすことにもなります。


そしてこれらを実行している状態で
語りかけをするわけです。


語りかけが直接脳に届くために
その言葉が脳に与える影響はとても大きなものとなります。


私は一体どんな感じだったかを説明すれば、


当初一気に洗脳されたために、
私は自分が置かれている立場を勘違いする事にもなりました。


以前は現実的に生きて、その上で被害と真理を語り
この世の間違いを暴いていたつもりでしたが


洗脳された事で、先ずは自分が持っていた価値の多くが
間違いであったかのようなそんな脳の状況に置かれるに至りました。


そして頻繁に死を意識させられるようにも仕向けられることになりました。


例えば記事を書く事で私の受けている洗脳と苦しみは
一段と酷くなるからそれを書いてはいけないという
そんな暗示を受けるにいたり、その後は頻繁に一日中妄想と
痛みと暗示の中で寝て暮らすような日々が続きました。


彼らはその間も延々と私の記憶を消し続けていたために
私は自分にとって正常な意識を失い続けることになりましたし
一方では自分に誤った価値観を植え込まれたり
この社会の今の実態を見ないようにも仕向けられる事にもなりました。


記憶の刷り込みと記憶の消去を繰り返す事で
人間の価値観をも歪めてしまうことができるのが
この周波数帯洗脳と言われるもののようです。


そして私には複数の組織の人間達が関わっていたようですが
その中心は反日思想の人間達だったようです。