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kingmanの趣味ログ | 模型・PC・ときどき旅行

カーモデル・戦車模型を中心に、バイク、艦船、飛行機、ガンプラなど様々なプラモデルの製作過程をゆっくり書いています。最近は愛用のBTOパソコンのカスタマイズやPCパーツのレビュー、さらに国内外の旅行記なども交えつつ、好きなことを詰め込んだ趣味ブログです。

ガンダムアーティファクト サザビー 製作準備

バンダイの食玩 ガンダムアーティファクト第6弾の製作記10回目(サザビーの製作記としては2回目)です。
今回はサザビーの合わせ目消し、モールドの深彫り等の工作から、塗装方法や配色、塗装手順の検討等、塗装前の準備の製作記事です。

 

 

合わせ目消し

ガンダムアーティファクト サザビーのパーツ群

仮組みした状態から一旦ばらし、合わせ目消しをします。
接着して削るだけで消せそうな箇所もありますが、この時点でちゃんと消しておいた方が手戻りが無く確実です。
ちなみに、左右どちらのパーツかすぐ分かるよう、裏側にマジックで印を書いてあります。

 

タミヤ瞬間接着剤とガンダムアーティファクトのパーツ

合わせ目消しにはタミヤ瞬間接着剤(イージーサンディング)を使っています。
その名の通り、硬化後に簡単に削れる瞬着です。
流動性が高いので隙間にもちゃんと入り込み、気泡も出来にくく、パテと違って瞬間接着剤用の硬化促進剤を吹けばすぐ固まるので便利です。自分はアルテコの効果促進剤を使ってます。

 

 

ちなみにウェーブからも硬化後に削りやすいタイプの瞬着が出てます。

タミヤのイージーサンディングが手に入らない場合はこちらもおススメです。

 

サザビー脚部パーツの合わせ目消しとモールド彫り
ガンダムアーティファクト サザビー 合わせ目消し

まずは外装パーツを付ける前の脚のフレーム、腕のフレームの合わせ目消しをしてしまい、その後外装パーツを接着して合わせ目消しをします。

 

ガンダムアーティファクト サザビー 脚部フレーム

外装接着前に、脚部バーニアの穴開けもしています。

 

サザビーのプラモデルパーツ、合わせ目消しやモールド彫り

合わせ目消しをしたのはこれらのパーツです。若干多めですね。

 

モールド彫り

細かいモールドがびっしり入っているガンダムアーティファクトですが、スジ彫りや丸い穴等のモールドが浅い箇所があり、塗装で埋まってしまう可能性があるので、浅い箇所を深彫りしておきます。
また、バーニアや銃口等は穴が開いていなかったりするので、開口しておきます。

 

ガンダムアーティファクト サザビーのパーツ
サザビー脚部フレームの合わせ目消し

こんな感じでモールドの穴の大きさに合わせ、主に0.5mm、1.0mm(一部0.3mm、0.8mmも使用)のドリルで深彫りしています。
モールドに合わせて彫るだけのお手軽ディテールアップです(深く彫り過ぎてパーツを貫通してしまわないようにだけ注意しましょう)。

浅いスジ彫りは、0.2mmのスジ彫りカーバイドで深掘りしています。

 

 

サザビーのプラモデルパーツ:合わせ目消しとモールド彫りの途中

バーニアは0.5mm、1.0mm、1.5mmとドリルのサイズを段階的に広げて穴を開け、そのあとはデザインナイフやヤスリで削って整形しています。
ギリギリの大きさのドリルでいきなり穴を開けたりすると、バーニアの縁が千切れるので注意が必要です。キット自体が小さいので、穴さえ開いていれば見た目はほとんど変わりません。
このサイズの極小キットは塗装でごまかしが効くので、工作にこだわりすぎるより綺麗に塗装する事に集中した方が、仕上がりが良くなると個人的には思います(逆に塗装面がボコボコしていたり、塗り分けが汚いのは避けたい)。

 

ガンダムアーティファクト サザビーのパーツ

塗装前の工作が終わりました。
この写真の状態のそれぞれのパーツ単位で接着してあります。
パーツがバラバラの方が塗り分けや細かい箇所の塗装はしやすいですが、あまりにバラバラだとパーツ毎に色味に差が出たり、塗装後の組み立て時に失敗するリスクがあります。あと管理や持ち手をつける作業が面倒です。
今回の接着単位ぐらいがちょうど良いと思います。

 

足裏にネオジム磁石の埋込み

サザビーは重心が低く、そのままでもちゃんと自立するので必須では無いのですが、足裏にネオジム磁石を仕込んでおきました。

 

ネオジム磁石 2mm×1mm 10個入
サザビーの足裏にネオジム磁石を埋め込み

足裏のスペースに余裕があるので、νガンダムに仕込んだ物より大きいサイズの直径2.0mm×高さ1.0mmの磁石を左右に1個ずつ埋め込んでいます。
これで金属板の上にはピッタリと張り付きます。

 

下地塗装

サザビーのガンダムアーティファクト、塗装前の工作完了
サザビーのガンダムアーティファクト製作記:工作と塗装準備
サザビーの合わせ目消しとモールド彫り
ガンダムアーティファクト サザビーの工作・塗装準備

塗装下地としてクレオスの「Mr.プライマーサーフェイサー1000 スプレー」を吹きました。繊細なアーティファクトのモールドが埋まらないよう、なるべく薄めに吹いています

今回も塗装には水性塗料のファレホを使うので、食いつきを良くする為にプライマー成分入りのサーフェイサーを使っています。
ファレホのように強い溶剤を含んでいないエマルジョン系塗料は、プラの表面を溶かして食いつく事が出来ないので、プライマーで下地を作っておくと安心です。

 

サーフェイサーを吹くと見える整形漏れ箇所は、このタイミングで修正しています。

 

 

塗装方法

塗装は、全てファレホの筆塗りで行きます。


νガンダムはベタ塗りにしましたが、筆でのベタ塗りは綺麗な平滑面を作るのが大変なのと、サザビーは赤の面積が多く単調になりそうなので、全体的にカラーモジュレーション(面ごとに明暗をつけて立体感を強調する技法)っぽいグラデーションをかけていこうと思います。

単純にアーティファクトで筆塗りの色んな技法を使って楽しむという意図もあります。

 

バーニアやメガ粒子砲には、塗装による発光表現「OSL(Object Source Lighting:光源の照り返しを描き込む技法)」を施す予定です。
また、金属部分にはメタリック塗料は使わず、ソリッドカラーでの金属表現「NMM(Non Metallic Metal:非金属色で金属の反射を描く技法)」で塗装します。
これは、前回作成したνガンダムでつや消しトップコートを吹いた事により、メタリック塗料の金属感が損なわれ、後からピンポイントで光沢クリアを塗ってもイマイチだったから、という理由もあります。

 

配色

配色は基本的には原作の配色をベースにします。
ディテールが細かいので、RGサザビーやMGサザビーの配色も参考にしました。

深紅に近い赤とブラック、暗めのグレー、オレンジに近い黄色が散りばめられている感じ(ジョニーライデン専用機っぽいイメージ)。差し色でホワイトも入れようと思います(シナンジュみたいに一部白が入っているとカッコいいので)。

 

Vallejo製絵具のボトルと筆

これらの塗料を使って塗装する予定です(塗装しながら調整するかもしれませんが)。

  • 赤い装甲部分:70859 ブラックレッド⇒70926 レッド⇒72010 ブラッディレッド
  • 黒い装甲部分:70950 ブラック⇒70862 ブラックグレー
  • フレームの濃いグレー:70862 ブラックグレー⇒72050 ニュートラルグレー⇒70989 スカイグレー
  • アポジモーター、動力パイプ等の黄色:70851 ブライトオレンジ⇒72007 ゴールドイエロー⇒72005 ムーンイエロー
  • プロペラントタンク等一部の白色:72050 ニュートラルグレー⇒70993 ホワイトグレー⇒72001 デッドホワイト

  • バーニア外側等の銀色(NMM):70.950 ブラック+70898 ダークシーブルー⇒70989 スカイグレー⇒72001 デッドホワイト

  • バーニア内部、メガ粒子砲(OSL):72082 インク ホワイト⇒72103 蛍光イエロー⇒72156 蛍光オレンジ

  • モノアイ・センサー等(OSL)72082 インク ホワイト⇒69057 蛍光グリーン
     

塗装手順

塗装手順、今後の工程としては、大まかに下記を予定しています。

  1. グラデーションをかけるので、一旦各色のベース色(一番暗い色)で全体を塗装し、その後、各色のハイライトや中間色を塗っていきます。ベース色を全体に塗るときは、奥まった部分から塗装するようにします(フレームや装甲内部のバーニア、シリンダー等から塗装する)。
  2. グラデーション塗装が終わったら、一番明るい箇所にエッジハイライト(光の当たる部分のエッジに、一番明るい色を線状に塗装する方法)を入れます。
  3. その後、ツヤありの水性クリアーをスプレーで吹いて塗装面を平滑にし、Mr.ウェザリングカラーでスミ入れをします。デカール貼りもするかもしれません。
  4. 最後につや消しの水性クリアーをトップコートとしてスプレーで吹き、センサー等を筆塗りでクリアコートして完成になります。

次回からはお楽しみの塗装です!
ではまた!

 


▼ガンダムアーティファクト 第6弾 サザビー 製作記のリンク

  1. 仮組み・レビュー
  2. 工作・塗装準備 ※この記事
  3. 塗装①(ベース塗装)
  4. 塗装②(グラデーション塗装)

 

 

 

 

 

サザビー ガンダムアーティファクト 仮組み レビュー

バンダイの食玩 ガンダムアーティファクト第6弾の製作記9回目です。
今回からMSN-04 サザビーを作っていきます。
今回は下地処理、パーツ整形、仮組みをしながら、キットの構成をレビュー・解説します。

 

νガンダムを作った後は、やっぱりライバル機のサザビーですよね。
まずはこの2機をデスク上に並べたい!

 

サザビーもキットそのものは非常に精巧でカッコいいので、工作は程々にして塗装に力を入れる方針で行きます(完成後に目立ちそうな箇所はちゃんと処理します)。
νガンダムは筆でベタ塗りしましたが、サザビーはグラデーション塗装で行こうと思っています。

 

 

脚部

パーティングラインやゲート跡をなるべく丁寧に処理しながら、仮組みしていきます。

 

サザビーのガンダムアーティファクト製作用パーツ

νガンダム等の他のキットと同様、脚部には内部フレームが組み込まれています。フレームパーツは接着してしまいます。
サザビー脚部パーツの仮組みとレビュー
サザビー脚部パーツの仮組みとレビュー

そこに外装パーツを挟み込みます。
内部フレームの膝の部分が、外装パーツの一部として露出する構成です。
内部フレーム、外装ともに合わせ目が出るので、ここはしっかり処理したいところ。
背面の合わせ目は段落ちモールド化されており、パーツの分割ラインに見えるよう工夫されているので、そのまま活用できそうです。

 

サザビー脚部パーツとバーニアの開口処理

大推力の重モビルスーツらしく、スカート内部には4つのバーニアが設置されています。
一番大きいバーニア以外は噴射口がふさがっているので、ピンバイスで開口したいですね。

 

サザビー脚部パーツの仮組みとレビュー
サザビー脚部パーツの仮組みとキット構成

左右の脚を組み立てたところ。
足の接地面が大きくパーツも重厚なので、しっかりと自立します。
νガンダムと同様、外装を接着した後でも内部フレームの塗装は可能そうです。そのため、フレームを先に塗装したり、後ハメ加工をしたりといった手間はかけずに進めます。

 

腕部

ガンダムアーティファクト サザビーのパーツと武器

腕部を組み立てます。
こちらも内部フレームに外装を装着する形式です。
写真の手首のダボ穴やピンを見ると分かりますが、サザビーはこれらの部分がνガンダムに比べて全体的に太く、かつ決まった方向でしか差し込めない形状に工夫されているので、非常にカッチリと組めます。スマートなνガンダムに比べ、サザビーは各パーツが大きいからこそ出来る設計なんでしょうね。

 

サザビーの腕部とビーム・トマホーク
サザビー腕部パーツの仮組み

腕部も左右分割されている肩アーマーや、腕の内側に合わせ目が出るので処理します。

 

ガンダムアーティファクト サザビーのビーム・トマホークとシールド
ガンダムアーティファクト サザビーのパーツ

シールドは本体と、内側に装着するビーム・トマホークの2パーツ構成です。
シールド外側のネオ・ジオンのマークは非常に繊細なモールドです。塗装のときに綺麗に塗り分けたいですね。

 

ガンダムアーティファクト サザビー パーツA

腕とシールドを接続するピンが太い5角形になっているので、しっかりと保持できる……と思いきや、差し込んでも「にゅるっ」と外れてしまいます。ピンを少し削って調整が必要そうです。

 

頭部・胴体

サザビーの頭部とアンテナパーツ

頭部は本体とアンテナの2パーツ構成です。
特筆すべきは、左右に伸びたアンテナの細さ。裏側が透けるほどギリギリの薄さで成形されています。説明書にも注意書きがある通り、折らないよう細心の注意が必要です。
ガンプラではありえない繊細さ(子供も手にする食玩でこの尖り方は大丈夫か?と思わなくもないですがw)。これぞガンダムアーティファクト。

 

頭部のパーツは接着しない方がモノアイの塗装はしやすいのですが、アンテナの破損や紛失が怖い(塗装後に接着しようとして折るのが一番ショックなので)ので、先に接着してしまいました。筆塗りなら接着済みでもだいたい何とかなります。

 

ガンダムアーティファクト サザビーの頭部と胴体
ガンダムアーティファクト サザビー頭部パーツ

胴体は4パーツ構成です。合わせ目が出ず、塗装も問題なく出来そうなので全て接着しています。
首元や入り組んだところまで、ディテールが凝っていますね。

 

サザビーのバックパックパーツ、ガンダムアーティファクト
ガンダムアーティファクト サザビー バックパックパーツ

腰部分は11パーツ構成で、意外と複雑です。
特徴的な大きなリアスカートもマッシブに造形されています。
股間の外装パーツが左右分割のモナカ割りなので、真ん中に合わせ目が出来ます。

 

フロントアーマーが外れやすいので接着してしまいたかったのですが、塗装難易度がかなり上がるので我慢しました。
リアスカートアーマーも若干外れやすいですが、こちらも塗装を考えると今は接着しない方がよいでしょう。

 

サザビーのガンダムアーティファクト製作品

腰の上に乗っている動力パイプは真ん中にパーティングラインがあり、完成後に意外と目立つので、丁寧に処理したいポイントです。

押し出しピンの跡も気にはなったんですが、胸部パーツで隠れるので処理しなくても大丈夫そうです。


ガンダムアーティファクト サザビーのパーツ仮組み

リアスカートアーマーの裏側には大きめのバーニアが付いていますが、ノズルは開口されていません。ここも穴を開けたいですね。

 

サザビー ガンダムアーティファクト 仮組み

胴体、胸部パーツを合体させた状態。
リアスカートアーマーのボリューム感がサザビーらしくて最高です。

 

バックパック

サザビーのバーニアパーツの仮組み
サザビーのプラモデルパーツ(バックパック)
ガンダムアーティファクト サザビー バックパックパーツ

バックパック本体、ファンネル・コンテナ、プロペラント・タンクで構成されます。
この部分の組み立て手順は3次元パズルのようになっていますが、正しく組むとピッタリとはまるので気持ちが良いです(逆に間違っている場合はピッタリはまりません)。

 

ファンネル・コンテナとプロペラント・タンクがモナカ割りなので合わせ目が出ます。コンテナは前後どちらからも見えるので、しっかり処理したいですね。
バックパックの大きなバーニアもノズルが開口されていないので、穴を開けたいところです。

 

仮組み完了

ガンダムアーティファクト サザビーのパーツ

各部のパーツをそれぞれ組み、並べた状態。
これだけでもディテール盛り盛りで見応えがあります。

 

サザビーのパーツとνガンダムのパーツ

νガンダムと違い、股関節のダボ穴と脚のピンは決まった角度でしか差し込めないようになっているため、股関節は固定です。
改造しない限りガシガシ可動させて遊ぶキットではないので、この方が安定感があって良いですね。

 

ガンダムアーティファクト サザビーの仮組み完了
ガンダムアーティファクト サザビー仮組みレビュー
サザビー ガンダムアーティファクト食玩の仮組み
サザビー ガンダムアーティファクト 仮組みレビュー

仮組みが完了しました!
サザビーらしいマッシブなフォルムが本当にかっこいいです。
全高6cm程度とは思えない精密さと迫力がありますね。

 

正しいパーツが正しい角度でしかはまらなくなっていたり、ジョイント部分がしっかりしていたりと、全体的に組み立てやすさが向上しています。
安定して自立してくれるのも嬉しいポイント。
合わせ目は若干多めですが、処理しやすい箇所ばかりなのでそれほど問題ではないでしょう。

 

未塗装でも十分かっこいいキットですが、塗装したらさらに化けそうですね!
塗装工程が楽しみです!

 

ちなみに、ガンダムアーティファクト第6弾ですが、まだプレミアムバンダイにも在庫があるようです(10個セットのBOXですが、興味がある方はお早目に!)。

 

ではまた!

 


▼ガンダムアーティファクト 第6弾 サザビー 製作記のリンク

  1. 仮組み・レビュー ※この記事
  2. 工作・塗装準備
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