不幸のブログ  -72ページ目

不幸のブログ 

三次元と四次元の狭間 に関しての記事と生命の科学と宇宙の法則
について語ります。



今日の記事はこの下にあります。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11361245976.html
アプローチの違い 仏教と覚醒  です。



記事が長くなりすぎて後書きが別になり、
しかもパストセンテンス(P.S)ではなく
前書きになってしまいました。


ちなみに昨日の記事はこちらです。


私達は課題を背負って生まれてくると言う話です。


ユダヤのカバラと災害に関しても触れています。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11360449523.html
創造主からの課題

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今日の記事に関して。。。


真理への努力をしている人間に対して
私がコメントすることはおこがましいかも知れませんが、


私は偶然”コツ”を先に知らされた人間なので
それを分かち合う事でこの方々も
深い覚醒へと進んで欲しいと思いました。


そんな意識も創造主の意志とはかけ離れていないと思います。


そして多くの人達の道しるべになって
皆の覚醒のきっかけに成って欲しいです。


魂の進化を実践している方々の存在を感じ、
嬉しかったと言うのが本音です。


既存の誤った価値観や観念に囚われるのではなくて、
自ら理解してそれを実践しようと言う意識を強く感じたので
勝手に取り上げさせて頂きました。


クリスチャンの論争はもっと形式ばった物が多かったので
このような論争を見て、それが本質を捉えようと
していることが何よりも心強く感じました。


クリスチャンも負けないで本質を追求して欲しいです。


覚醒者そして予備軍は大勢存在している。


そんな想いで見ていました。


すべての宗教が創造主の法へのアプローチであると認識すれば
手法は異なっても宗教の違いや宗派の違いは問題にならない。


そう思いたいです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
生命の科学を理解したい方への導入として

枝葉と全体を見つめて見て欲しいです。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11248386708.html
生命の科学の基礎講座 VOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11249461717.html
生命の科学基礎講座 VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11249462098.html
生命の科学基礎講座 VOL3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11260739002.html
真の進化
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11259205375.html
All You Need Is Love

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11269525578.html
続・宇宙の法則 VOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11324048053.html
続・宇宙の法則 VOL2 輪廻と転生の法則
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11328167085.html
続・宇宙の法則 VOL3 意識の経路
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11328374408.html
続・宇宙の法則 VOL4   心とエゴ 
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11329172018.html
続・宇宙の法則 VOL5 想念とオカルト
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11329829392.html
続・宇宙の法則 VOL6 イエスの奥義前編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11330640319.html
続・宇宙の法則 VOL7 イエスの奥義後編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11337381990.html
続・宇宙の法則 VOL8  引き寄せ・波動の法則と因果の法則
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11331426927.html
続・宇宙の法則 VOL9 ”因”なるもの
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11332405290.html
続・宇宙の法則  VOL10 元素とフォーム(形態)
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11339078609.html
続・宇宙の法則 VOL11 細胞と想念


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11326078801.html
自らに最適な戒律を課す
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11320208573.html
最後の審判と転生の法則
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11043534771.html
魂の器
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11037806234.html
魂の検定試験
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11135419807.html
和を以って尊しと為す
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11265242064.html
恐怖と不安
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11319307709.html
血と肉と肉食と想念
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11356040716.html
神を認識する魂と言う器官

仏教関係の人間が多く集まる
悟りを開いたけど何か質問ある】スレッドで
興味深い討論をしている方々が居ました。


二人とも一般の思考よりも
見えているものが多いのだと思いますし


他の人を導く事ができるような
そんな意識を持った方々だと思いますが
議論を繰り返していました。


そしてその片方の方は限りなく私達覚醒者と同様な
意識を持っている方のようでした。


その方々のやり取りから興味深い内容を引用し、
独断と偏見でその中で気になる引用に
コメントをつけて見たいと思います。


キリスト教関係のスレッドでは
どうしても外に信仰を求めがちな人の記述が多く


仏教関係のスレッドでは理屈づくめであったり
真の自我に気がついていない方のコメントが多かったり


結果的には一部批判的なコメントもつけることになりますが
批判のつもりはなく、


それを通じて似たような意識の方に
深い理解を求めたいと考えています。


ただ、私はキリスト教徒に近い立場から
創造主の法へとアプローチしていますし、


その存在を認識していない仏教徒のほうは
創造主の法へと進むことにはハンデがあると思います。


その意味では仏教関係者のコメントには甘く、
クリスチャンへのコメントは厳しくなってしまっていますが


結局は両方が同じように
創造主の法へと導かれてほしいと言う気持ちで
触れているつもりです。


クリスチャンが仏教徒に学ぶべきは
進化の主体である自分の実態に興味を持ち、
心のエゴを抑える術と、自分を理解しようとするその姿ですし


仏教徒がクリスチャンから学ぶべきは
偉大なる創造主の意識を感じとることだと思います。


と言うことで素晴らしい討論に水を差すようで申し訳ありませんが
批判ではなくて深い覚醒のきっかけになればと思い
私達の学んでいる生命の科学を前提に少し触れてみます。

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26 :473:2012/09/19(水) 06:59:07.33 ID:


無意識状態というのは植物のような状態であり
白昼夢を見ているのに過ぎない。


酒で酔っ払っていいきもちになることとさして変わらない。
意識だけが思考の主人となることができる。


そして、自我はその無意識的な白昼夢に執着する。
意識的であったらその体験はおきないので
ある種無作為であるコツは必要だが、
その体験はその人が信じるところのものが起きる事になります。


通常の意識から覚醒するのではなく、無意識に落ちる事によって
一時的に葛藤を忘れ気持ちよくなるテクニックです。


確かに動物には不安はありませんから。


ですが、通常の意識に戻ると何も解決していない事に気づき、
ますます無意識の白昼夢に依存します。


そしてそれについての話は誘惑的です。
心をそらさせ、目覚めを失わせようとする。


全く先入観のないときにこそ覚醒はあり、
それは体験としてではなく不断に貫くような意識としてそこにあります。


誘惑的な印象であるか、
それとも述べられる事同士が微妙に打ち消しあい
ただただ目覚めが残るような詩であるか。


それは文章として全く違ったものでもあるし、
白昼夢を見ている人と
目覚めた人とが述べることの差異でも在ります。

ざっとした単語やロジックは同じなのですけどね。

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揚げ足を取る気は無いのですが誤解の無い様に付け足せば


まず植物と言うものは
この方が認識している無意識=自我を持ってはいない様です。


つまりは私達が心と呼んでいるものは
植物には存在してはいないと言うことです。


しかし植物に意識がないわけではありません。


私達も持っている魂=精神という意識を
植物は間違いなく持っています。


この精神だけに従って生きているのが植物で
つまりは植物は創造主の導きでのみ生きている事になります。


植物は”意識=魂”だけに導かれて生きている存在だと言うことです。


植物に意識があると言う例として挙げられるのが
例えばよい音楽を聞かせると成長が良いとか


語りかけると美しく花を咲かせる。


アダムスキーの理解者の中には、普段貧相だったりんごの木の花が
毎日話しかけてやることで大量にきれいな花を咲かせたと言う
体験談もありました。


私達には信じがたい話としては、アダムスキーが命じると
コスモスがそろってこちらに顔を向けたと言う話もありました。


全ては植物に意識が備わっている証拠として
私達は認識することができます。。


【無意識状態というのは植物のような状態であり
白昼夢を見ているのに過ぎない】


この方は無意識と言う言葉を
心のエゴに囚われた状態として使用しているのだと思います。


意識を魂の意志と捉え、無意識がエゴである心の意識と
認識していると思います。


後に
瞑想ー通常意識ー無意識

とされていますので、


もしかしたらこの方の言っている意識は
私達の理解している精神=魂とは
異なると認識しているのかもしれません。


いずれにしても生命の科学抜きで
自らここまで到達しているのですから
すごい魂を持っているのではないかと想像していました。


勿論、文字通りの”無意識”と言う状態は
恐らくは存在しないと言うのが
生命の科学を学んでいる私達の結論だと思います。


私達は意識を心へとつなぎ続けていますし
一方では魂の意識を感じてもいます。


魂を一切感じることができない状態で
尚且つ脳の思考を止めたときには
文字通りの無意識が実現されていることになるのでしょうか。


私達がよく”無意識”と言っているのは脳機能である心を
私達が意識していない状態のことだと思います。


私達にとっての悲劇は
意識の経路を心だけだと思っていること


そして時々は繋がる事のあるであろう、
魂と言う私達のもうひとつの経路の存在を
理解していないことでした。


私達が意識を失っていると言われる状態にあっても
私達は実は常に意識を感じていると言うのが
アダムスキーの説明でもありました。


寝ることで殆ど閉ざされる心の意識とは異なり、
魂の方は24時間一時も休むことなく私達に語りかけている。


そしてもしもこの魂と言う意識の経路が休んでいるのであれば
私達は肉体を維持して生と言われる状態を継続できないことになります。


魂は創造主の分身としての私達の意識であると同時に、
それは想念の元?となるエネルギーを
私達に絶えることなく供給している存在だからです。


私達は想う事無く生きては居れない存在だと
アダムスキーは言っていました。


私達に力を与えるのは食物によるエネルギーだけではなくて
魂から湧き上がっている想念も私達に自覚が無いだけで
同様に私達に力を与えているものだからです。


生体エネルギーの実態を私達は気がついていないだけです。


私達が心に囚われていないときに
頻繁に閃きや印象を受け止める機会があるのは、


常に存在している魂と言う意識の経路が、
心の停止により認識されやすい状態になるからでした。


大きな声で魂が呼びかけていても
それ以上に大きな声で心ががなりたてていれば
私達はそちらにばかり意識を向けることになります。


しかし実は常に二つの意識の経路が存在していることに気がつけば
私達は本来自分の意志で魂というもう一つの意識の経路を
認識し意識することができると言うことになります。


ただ、私達のその機能は退化しています。
だからこそ私達は悟りに関しても
心の機能にばかり着目して論争する事になるのです。


その理由として第一には
この社会では眼に見えるもの
物質と現象にとらわれているために


眼に見えないものは理解できなくなっていると言う
実態があるからでした。


三次元を認識する機能の代表が”視覚”で
それが司るものは眼であり視界です。


一方私達は四次元的反応、想念や創造主の意識含めて
それを認識する器官を本来は持っていて
それが私達の実態でもある魂でありその機能でした。


魂の機能は印象を受けること、閃きやイメージを感じることですが
私達はそんな機能を自分が持っていることを知らないために


例えそこから閃きや直感を受け止めることがあっても
それを自分の心の働きであると勘違いすることにもなります。


更に、私達が奇妙と認識する現象は
すべてが四次元と三次元の境と言える場所で起きています。


それを魂を通じて偶然認識しては、
その後三次元の器官を持ってそれを認識しなおそうとするから


私達はいつまでたっても
魂の実態と機能に気がつくことができないのです。


テレパシーや創造主の意識は
魂と言う器官を利用し無ければ認識できないからでした。


聴覚では味が認識できないように
味覚で音が認識できないように


視覚では印象や閃き、想念は認識できないのです。


【その体験はその人が信じるところのものが起きる事になります】

この方は別の意味でこの説明をしているのですが
丁度コメントしたいことに閃いたので触れてみます。


私達は自分の見たことのないものや
体験したことのないもの含めて
ありとあらゆる知識や知恵を魂から感じることになるはずです。


心と異なり魂の意識には限りはありません。


アカシックレコードと言われ
ユング・フロイトあたりが共通意識と呼んだものは


魂から創造主の意識を認識することで
受け止めることになるあらゆる記憶です。


すべての魂は創造主の分身なのですし
それが全て創造主の意識(残像思念)とつながっているのですから


つまりは全ての人間の意識は
つながっている事にもなります。


私達がテレパシーを理解できず使用できないがゆえに
その事を認識することができないだけで


勘の良い方同士が共通の意識を感じることは、
その多くはテレパシー


さらにはアカシックレコードという宇宙意識(創造主の記憶)
からのイメージによるものです。


ところで、以前から敬虔な仏教徒に質問してみたいと思っているのは、
”悟り”なるものを瞬間のイメージとして認識しているのか
それが経常的なものと認識しているのかと言うことです。


覚醒に関しては本来それは経常的なものであると
私達は認識しています。


ある時覚醒してある時は魂を感じることができないのは
私の場合は自分の不徳の致す所ですが


恐らくは覚醒者の多くはそれを継続的に意識しつつ
日々の生活を送っていると思います。


つまりは今まで意識できていなかった魂と言う経路を
どの程度認識できる状態にあるかで異なるのだと思いますが


ブラザーズなどは寝ている時も含めて
常に父と共にいると語っていましたし、


魂の進化の進んでいる人は
恐らくは常に魂を意識しては
心の書き換えを続けているのではないでしょうか。


それは正しくは”悟り”ではなくて
魂の覚醒なのだと思います。


心の動きを極限まで抑えることで
それまで感じることのなかった
もう一つの意識の経路をきっと感じることになるはずです。


閃きや印象やイメージを受け続けることでです。


そしてアダムスキーの話では
それが一定レベルまで高まると
私達は宇宙的覚醒を感じることになるようです。


新アダムスキー全集のタイトルにもある
”宇宙と一体化する”と言う体験がそれで、


キリスト教で”啓示”と言われているものは


究極にはその状態になることのようです。

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64 :塩と味噌:2012/09/19(水) 11:14:20.90 ID:
>>26
無作為というのは意識的でないということですよ。


ある意味、意識を保つことは大切です。 これがあるから忘我が訪れます。


ですから坐禅でも眼が開いてるか印をちゃんと結んでるか
口はちゃんと閉じてるかが見られます。


だからといって力んでもだめです。


リラックスしながらこの三点をキチッとする。そして不思量を思量する。
そうすることで意識中に意識を忘ずることができるからです。


動物は悟ってますよ。常に一行三昧です。


彼らは人間のように法理において悟ることはありません。
悟りという概念がないんですね。


人間だけが法理に於いても事実においても悟ることができるんです。


ちなみに動物にも不安はあります。


うちの一匹の犬は暗いところを歩くとつばがダラーーーっと垂れてきたり、
車に乗るとダラーーーっとつばが垂れてきます。


先生にお聞きしたら「それは緊張してるんですよ」と言われました。
大変分かり易い子です。
逆ですね。全て解決しています。


問題というのはたいていの場合、己がつくりだします。


あなたの場合、まず自我はないということを分からないと迷い込むだけですよ。


まず出発点として求心をやめないと始まりません。
求心は自我ありきなんですね。


向かわんと擬すれば即ち背くなんです。

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悟りと言うものは人間だけにあるもの。


これは間違いないと思います。


動物や植物は当初から魂の意識を自らの意識として
感じているからです。


つまり彼らは当初から覚醒しているのです。


元々が悟っていることになります。


私達は自分の本来の機能を失ってから長いために、
その機能を取り戻すことに時間と努力が必要となるのだと思います。


今まで使用してはいなかった機能を思い出せといわれても
使用方法も取り扱い方法もわかりません。


ろくに説明書も読まずに使い始めた機械に
「実はこんな機能が備わっていたのか」と


説明書を読んで気がついたのが私達なのです。

でもその機能は長い間使用していなかったためなのか
動作不良状態であるわけです。


落第生だらけの私達の社会の中では
ごくわずかな人間が覚醒を果たし卒業していくことになるようですが
その状態を仏教では悟りと呼んだのだと思います。


そしてこの方が触れているように
動物には心に近いものはあるそうなので、
恐怖や不安を感じることはもちろんあります。


ここで難しいのは”自我”なるものを
私達はどう捉えるかということです。


私達の元々の”実態”は創造主の意識の分身でもあり
残像思念の分身でもある魂なのですから


その大元を追求していけば全ての意識は
一つに集約されることになります。


つまり私達には自我はないのです。


あるのは全体意識ということにもなります。


しかし現実にはそうではなくて私達には自我があります。


他人と自分とを明確に区別できるその意識は
何よりも自我の現れといえるはずです。


そしてその要因として存在するのが
私達に与えられている”心”なる機能と”自由意志”の存在だと思います。


私達は誰もが他人と異なった環境に育ち
そのことで独自の体験をしては
心を持ってそれぞれの価値観を作り上げます。


もしも結果的に同じ事を学ぶ事になっても
そこにいたる経路は異なりますし体験も異なります。


そんな一人一人が異なった経験から異なった事を学び
おのおのの価値観を構築している事で、


そして私達がその独自の記憶を意識できる
心なるものを持っているからこそ


私達は他人と自分を区別することもできるのです。


もしも植物同様に心を持たず、
魂だけは創造主の分身として誰もが同じものを持っていたと想像すれば


いくら人間が大勢存在していても
自分も他人も単なる神の分身であり


他人と自分の区別もなければ
神と自分の区別もできないことになるのです。


大元の意識は創造主の残像思念で
皆が繋がっているからです。


しかし私達にはもう一つ心と言う意識の経路があります。


心と言うものは、
私達の自由意志による意志の正しい選択を
誤らせる原因になっているのと同時に、


私達が自分は自分であって他人とは違う人格だ
と言う認識をさせる要因にもなっていると言えます。


つまりは自我は存在するのです。


ただ、魂の進化の目的にあるように
私達が目指すは創造主です。


ブラザーズは誰もが自分と言う固体を意識しながら
同時に自分が全体の一部であることを理解しています。


私達は与えられた心なるものは
私達を惑わす厄介な存在であると同時に
私達に個性を与える創造主からの贈り物だと思います。

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57 :塩と味噌:2012/09/19(水) 10:25:06.32 ID:
>>26
それも離して見ているものがありますね。
まぁここは文字の世界なのでどうしても離してみるものがある。


しかし実相の生活は違いますよ。 


意識がご主人だということですが
それなら昨日あったすべてのできごとを
ありのままにもらさずここに書いてみてください。


書くのが恥ずかしいならメモ帳かなんかに自分で書いてみてください。


ふと感じたであろう、
肌を伝う風の感触などももらさずありのままに書いてみてください。


きっとできません。 あなたにはできるかもしれませんが
少なくとも私には不可能です。


では少し緩めてみましょう。
昨日あった全てのできごとをもらさずありのままに思い出してみてください。


これもきっとできません。 これはなにを示してるかわかりますか。


私たちは実は想念世界に住んでるのではないということです。


実相の世界に常に住してるんです。


頭の中の観念以外この身は悟ってるので記憶は残らないんです。


その観念、自我があるという観念を手放せば自由自在です。


眼前に広がるすべての光景、いくつもの鳥のさえずり、
幾重にも伝わる風の感触、浮かんでは消えていく思考、
私が感じる全ての世界は私自身なんです。

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両者とも誤った主張をしているわけではないはずですが
それぞれが仏教的な思考が強く、


とりわけこちらの方は創造主の法の大前提である


意識・真自我としての魂の存在を認識していないために
心と言う意識の側面でしか私達の精神を
説明することができなくなっていることが残念です。


私達は自分が現実物質、現象の世界に
肉体を持って生きていることを知っています。


そして一方では私達の魂は24時間休みなく
私達の意識として存在しています。


私達が心としての脳機能を使用して
自分の24時間を余すことなく記憶することができなくても


実は魂の方は宇宙意識に向かって私達の24時間の
意識を全て記録していると言う実態があるようです。


アダムスキーは意識=精神=魂は
その心臓の鼓動一つであっても記憶していると語っていました。


イエスキリストは創造主は
私達の髪の毛一本の事でも知っていると言っていました。


つまり創造主の意志の分身である魂は
全ての記憶を観察してそれを宇宙意識へと記録していることになります。


だからこそアカシックレコードといわれる創造主の記憶は


私達個人にとっては見たことのないものも
聞いたことのないもの、創造したこともないものまで
時には私達に感じさせることになるのだと思います。


心は私達が意識したものしか記憶することは出来ません。
しかし魂は私達の全てを見て記憶しています。


私達はそんな記憶を引き出す能力が
今は備わってはいないために
その実態を認識することが出来ないのです。


自分の持っている能力については
著書の中で一切触れなかったアダムスキーには


ブラザーズ同様の能力が一部存在していて


実はアダムスキーは自分の過去生だけでなくて
他人の過去生まで把握できる能力があった事が
その側近の人間達の話からも伺えます。


もちろんこれはアカシックレコード意識まで
私達が認識できなければ不可能ですし、


アダムスキーが宇宙的覚醒を
果たしていた証拠でもあると思います。


【私が感じる全ての世界は私自身なんです。】


これは正しいと思います。


私のような劣等性では未だその域には達していませんが
結局は万物は一つの意識に集約されることになる。。


私達がいずれ感じる宇宙意識、
宇宙的啓示ではそんな意識になるのだと思います。

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58 :473:2012/09/19(水) 10:42:49.52 ID:
>>57

意識は見出されるものでありあらかじめあるものではありません。


またそれを所持していない人間はそれを
所持していないということに気づくこともできないものです。


意識を所持していないという自覚が意識への第一歩です。
意識を所持していたとしても
むしろ自らの無自覚をより自覚することになります。


そして、なんにせよコツです。
マインドで追える様な描写はコツから遠のかせます。


いい夢を見させてくれる文章はただそれだけのものです。


人は思考に翻弄されて、誘惑しあい、拒絶しあいます。


誘惑されなければ拒絶する必要もありません。


人はそれぞれ異なるものに誘惑されていますから
他の誘惑の影響を受けることでかき乱されます。


そして誘惑されるが故に他者の意見を否定します。
また善意で自分が囚われている誘惑を提示することにもなります。


そういう騒乱が人間関係のありふれた姿です。

72 :473:2012/09/19(水) 12:04:26.26 ID:
そしてそれが通常の意識であり、その通常の意識に覚めることが覚醒であると聞きます。

>>69
私が58で述べた「意識」はいわゆる「覚醒」と同義の意味です。
そうでなければ人はあらかじめそれを持っていないということと意味が通じなくなります。

悟りー覚醒、瞑想ー通常意識ー無意識
基本的にはそんなニュアンスです。


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瞑想によりたどり着くものは私達の真自我といわれる魂ですから

悟りー覚醒 


魂(精神・真自我)ー自由意志ー心(自我)


と捉えるのが良いのではないでしょうか。


三次元での現象が起きる以前に
まずは四次元レベルでの創造主の残留思念が存在していた。


その思念が三次元で現象化されたのがこの世の実態なのですから
まず最初に存在していたのは意識です。


ただ、人間と言う創造物に関しては
どのように捉えればよいのか。。

私が意識という言葉をアダムスキーの生命の科学どおりに
使用しないのは”意識する”と言う言葉との重複で


”意識を意識する”と言うその言葉の使用の仕方が
誤解を招くと感じたからです。


そしてアダムスキーの触れている”意識”とは
間違いなく私達が”魂”とか”精神”と呼んでいるものです。


この方が無意識と読んでいるものは
私たちの心という脳機能の反応で


意識と呼んでいるのが私たちが覚醒すべき魂の反応と
いう事になると思います。


【意識は見出されるものでありあらかじめあるものではありません。】

ここでの言葉が

「意識は元々存在しているが
誰もが最初から認識できている物ではない」


と言う趣旨であれば、


私たちの生命の科学と同じ事を
語っていることになると思います。

【いい夢を見させてくれる文章はただそれだけのものです。】


これもその通りだと思います。


私が頻繁に批判している精神サイトやアセンションなどのサイトは
いい夢を見させてくれる文章だと思います。


とても”簡単”で理解しやすいですし
書いている内容を読むと心が荒んでいる時には
それが癒されるような気にもなります。


しかし実はそこから学べることは多くはなかったりするのです。


学ぶ以前に、そんな文章を取り上げているサイトが
”具体的な覚醒への道のり”を表現しているのを
見たことがありません。


そして生命の科学、宇宙の法則を学び
そこに真理を感じてからは


そんな良い夢を見せてくれるサイトが
如何に陳腐であるかにも気がつきました。


真理の前では、類似品や紛い物のすべてが陳腐であり
矛盾や欠陥が浮き上がって見えるからです。


【誘惑】というのが誤った価値観を持つように
誘導されることであれば


まさに私たちはその誘惑のために
皆が争っていることになります。


その誘惑の作り上げた価値観の違いで
他人を評価しそれを批判して対立する。


私達を争いへとかき立てているのは
誤りが混ざりこんだ真理、もしくは真理の紛い物なのです。

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71 :473:2012/09/19(水) 12:00:39.38 ID:


自我は条件付けられた体験をし、経験、記憶を蓄積します。


覚醒にあってはそういった体験、記憶はありません。


単純に記録されるのだと思います。
意識的であるほどに体験、記憶のメカニズムは薄れ、
覚醒においてただただ物事が記録されることに覚めています。


記録は脳と感覚に備わったメカニズムであり、
自我、精神が体験として記憶としてそれを捻じ曲げます

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

この方の説明はそのまま私達の理解と重なるものです。


自我は自分が認識した現象を
自己の価値観に囚われた意識を持って記録する。


覚醒した状態での意識=魂は、
独自の価値観でその現象を曲げて解釈することなく
ありのままの現象をありのままに記録する。


私達の心は目の前の現象を
そのまま正しく認識しているのではなくて


その情報は、自我なる価値観による先入観や
自分の希望や疑惑など感情で変貌されます。


つまりは独自のフィルターを通じて自分が認識した実態を
記録しているに過ぎません。


この方はその事を説明しているのだと思います。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

72 :473:2012/09/19(水) 12:04:26.26 ID:
そしてそれが通常の意識であり、
その通常の意識に覚めることが覚醒であると聞きます。


>>69
私が58で述べた「意識」はいわゆる「覚醒」と同義の意味です。
そうでなければ人はあらかじめそれを持っていないということと

意味が通じなくなります。


悟りー覚醒、瞑想ー通常意識ー無意識
基本的にはそんなニュアンスです。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

私たちにとっても通常の意識は心の司る自我ではなくて
本来の意識として存在している魂であり創造主の意識だと言うこと。


それに目覚めること、気がつくことが覚醒だと
私たちは認識しています。


この二人の討論は延々と続いていましたが
意識と言うものの存在を認めるか認めないかで
差が出てくることにもなって見えます。

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227 :473:2012/09/20(木) 10:02:05.70 ID:
本当に人のためを思って述べている人はそれを言葉にしないでしょうし


あなたのためを思ってとか、あなたを助けたいからとか、
そういう言葉を出すという意味ですよ。


本当に人のためを思って行動している人は、
その「言動」にそれがにじみ出ます。


悟りというのは何かを得ることではなく、
欲望、執着という束縛からの解放を示唆しています。


欲望や執着について語ることと
悟りについて語ることは合わせてひとつです。


仏陀もそうだったでしょう。


片側についてだけ語る人のなんと多いことか。

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先ずは心のエゴを抑えるために心の動きを理解する。


私たちは三次元を認識する4つの感覚器官の実態から
如何に私達が好き嫌いと分裂を作り上げているか


そして分裂や好き嫌いが
如何に私たちに不快な思いをもたらすかと言うことを学び、


大切なことは先入観を持つことや
好き嫌いで評価することではなくて


現象を感覚器官を持って正しく認識することだと言うことを学びました。


それは物事を認識するためにも大切な姿勢です。


先入観を持って現象を見つめれば
そこから得る印象はありのままでは無くて
私達の価値観によって捻じ曲げられる事になります。


例えが悪いのですが、


自らを神だと名乗る人間がいて、その人間が
人々の前でありがたい話をしてくれたとします。


その人間を神だと信じる人間達にとっては
その人間は神だという前提があるのですから
その自称神の言葉は神々しく感じることになるでしょう。


逆にその人間を偽神だと認識している人間が
その視線で見れば


その人間の言葉の端々から偽善を感じることに
なるかもしれません。


そして何の先入観も持たない一般市民がそれを見れば

神を語る変な人間。もしくは危ない人。


その様に見えるのだと思います。

同じ現象を認識する事にしても先入観や価値観の存在が、
人それぞれに異なった印象と記憶を与えることになるという
例えになっているでしょうか。


そんな心の悪しき動きを理解し
時には自分の心の動きをも客観的に眺めること。。


これも心の暴走を抑える手法の一つでした。


同時に私達は心とは別の経路である
魂という器官を意識することにもなります。


心の暴走を抑えながら
魂と言う意識の経路を求める。


魂は元々が私たちに働きかける物で
ここで意識と呼ばれているものですし、


自我を抑えることで
嫌でも浮き上がってくることになるはずです。


そしてこの人が言っているように


「欲望や執着について語ることと
悟りについて語ることは合わせてひとつです。 」


と言うことになると思います。

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231 :塩と味噌:2012/09/20(木) 10:31:43.46 ID:
>>227
私がそういった記憶はありませんがもしそういってたなら取り下げます。
どうもあなたもパーピマンも勘違いしてるから
もう一度だけ言うのでちゃんと胸に刻んでください。


【みんな今のままで何の問題もありません。
自我があると思ってる人も問題ありません。
悟るだの苦や煩悩を吹き消すだのは全然すごくもなんともないことなんです。


そのままでも勝手に消えていくものです。
ただ一部のどうしても納得できない人、苦しくてくるしくて仕方がない人がいます】


こういう人たちに今のままで問題ないですよと言うだけです。
答えは自分自身でしか出せないですよと言うだけです。


あとは本人次第です。


どうも忘れるようなのでもう一度言いますよ。


【誰もが今のままで問題ないのです。 
それを知ってるから言うだけです。 
全然大したことじゃないです。 メガネがない~!って探してる人に
メガネかけてるよって教えてあげる程度のことです】

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最後になって両者の理解の差が出てきて
それが論争の原因となっていることに私も漸く気がつきました。


473”というHNの方は
今現在の私達のあり方を良しとはしていませんが


塩と味噌”というHNの方は
私達が今のままで問題は無いとしているところに
その差は明確に現れていると思います。


今現在の自分を肯定すると言うことは
私達は精神的な進化、魂の進化を否定することになります。


そこには改善の意識が無いと言うことになるからです。


ブラザーズのマスターは、
私達は着飾らなくても誤った理論や価値観で凝り固まらなくても
そのままで完全なのだと語っていました。


それは今現在の私達がそのままで完全な存在だと言うのではなくて、
私達の魂が創造主という完全な存在の分身だから


それを意識しその本来の姿を取り戻すことで
私達は他には何も余分なものは必要なくなるという意味でした。


しかしその本来の自分を取り戻せていないのが私達で、
それを妨害しているのが自我としての心の存在であり、


それが持っている誤った価値観や観念だと言うことになれば


私達はそのままではいけないと言う話にもなります。

「メガネがない~!って探してる人に
メガネかけてるよって教えてあげる程度のことです」

ここはある意味理解できます。


覚醒できない、悟りに届かないと言っている方に


「魂の機能のスイッチが入っていませんよ。」


もしくは「魂を感じるコードのコンセントが抜けていますよ」


と知らせることで
それに気がつく方も出てくる事は私達にも想像がつくからです。


そして仏教徒に関して一番主張したいのは


「私達はお釈迦様と比べてもとてもちっぽけな存在で


逆立ちしてもお釈迦様の達していたであろう
悟りの域に到達することはできませんよ」

と言うことです。


私達が一番最初に認識すべきはここだと思います。


私達は聖人と比べてもあまりにも器が小さいのです。


知識や理屈でうわべをいくら聖人を真似てみたところで
私達は聖人にはなることはできません。


いつものように触れれば、


イエスキリストもお釈迦様も

太陽系の兄弟の中でも魂の進化の進んでいる人間なのです。


地球の中で一番偉大な人間ですら、
天国と言われた金星社会の中の一番小さなものにも及ばないと
イエスは触れていたはずです。


そしてブラザーズはそんな人間の中でも
魂を進化させている人間を
この社会の中に指導者として派遣したわけですから、


元々の魂の資質が私達と比べてどれほどかけ離れているかを
私達は理解すべきなのです。


転生を繰り返すことで魂の進化を続けてきた人間達。


物理的に説明すれば、
私達が同時に5%程度使用している脳を
同時に25%も使用できる人間達。


地球よりも数万年精神的な進化の進んでいると言われる人間達。


その中でも更に進化の進んだ人間の域に、


太陽系の劣等生であり
この社会の中で不毛の転生を繰り返し
いまだに卒業できないでいる人間が


悟ったからと言って達せるわけが無いのです。


つまり単なる”悟り”は私達の想像しているよりも
はるかに低いレベルに存在していると言うこと。


もしくは悟る以前にその前段階として
到達しなければならない場所が存在していて

聖人達が私達に指し示していたのはそれであると言うことです。


宇宙的覚醒を悟りと呼ぶのであれば
この社会の中でもごくわずかの人間だけが
体験することになるのでしょうが


意識の経路として魂を感じ
自我の存在、無意識を体験することを悟りとすれば

それは容易だと思います。


聖人を見据えてその域に達することを目的として
自分の資質を省みず知識と理屈で自分を大きくしようとするから
一番大切な聖人の主張も理解できなくなる。


聖人が私達に共通して語ったのは
結局は道徳であり、人としての基本的なあり方であり

他の万物への想いや接し方だと思います。


私達はその一番簡単な事をまずは理解し実践できるような
そんな心の持ち方を求められているのだと思います。


そのことはそのままエゴの暴走を止めることでもありますし、

それが結果的に魂の存在を私達に気がつかせることにもなります。


深い理解や深い進化は、

まずは進むべき道を正しく見据えて
スタート地点に立ってからの話で


未だに誤った価値観を持っては誤った道を進んでいるのであれば
いくらその道を極めても、


その先には覚醒や悟りは
待ってはいないと言うことになります。


私達が創造主に求められているのは
この社会の中での不毛なローテーションから抜け出すこと。


いくら転生を繰り返しても
私達の転生が魂の進化を伴うものでない限り
私達は人としてのあるべき姿に立ち返ることは出来ない。


その事をまずは知識として?
理解していただければと思います。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】


朝に道を聞かば、夕べに死すとも可なり。(朝聞道、夕死可矣)


 朝天下に“道”が行われているということを聞けたら、夕方には死ん
でもいい。――老いた孔子の唇に洩れた嘆きであった。
 
 と、これは魏の何晏らに代表される「論語」の“古注”の解釈だが


南宋の朱熹の注、いわゆる“新注”では、


「朝、道(事物当然の理)を
聞いたら、それで修学の目的を達したわけだから、
その夕には死んでもいい。」という、求道への熱情の吐露と解釈している。


いずれが正しいかは知らず。ただ、“古注”の「嘆き」とするのが味わいがある。

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私は後者の解釈が正しいと思います。


私達の社会にはそれほど真理は貴重だと言うことに
つながる話ではないでしょうか。


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昼間のコメントの内容をもう一度
紹介しておきます。



少しだけ掲示板で気になったことを取り上げて触れておきます。

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794 :地震雷火事名無し(新疆ウイグル自治区):2012/09/21(金) 00:13:18.94 ID:
ロシアが緑ついてる。千葉と東北。気をつけてくださいよ。

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その3時間後に。。。。

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平成24年09月21日03時37分 気象庁発表
21日03時32分頃地震がありました。
震源地は三陸沖 ( 北緯39.6度、東経143.6度)で震源の
深さは約10km、地震の規模(マグニチュード)は4.7と推定されます。

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早々と予想が的中していました。


ロシアの地震予測が何を元としているかは不明ですが
ロシアは自らが”LIDA”という電磁波兵器を
所持している国でもありますし


彼らの予測に関しては参考にして良いかもしれません。


勿論私達はそれを、
ユダヤメーソン関係者もしくは事情を知っている人間達の
予想とか予言として認識するのです。


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806 :地震雷火事名無し(WiMAX):2012/09/21(金) 08:56:12.08 ID:NsCiE49F0
昨日23時ごろXクラスの太陽フレア。
15時到着予定、明日8時に第2波到着でいいかな

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太陽フレアを地震の原因に誘導しようとする
工作員のお得意の書き込みだと思います。


フレアが生じたと工作員が騒いでいるのですから
「その影響と見せかけた地震や変動が
近々齎される可能性が高い」
と警戒すべきだと言うことです。


彼らが悪魔の数字と言われる”9”を好むと言う話は
以前から時々は取り上げていますが


例えば明日はカバラではその”9”をあらわす日でもあります。


2012年9月22日

2+0+1+2=5 5+9+2+2=18 1+8=9


足す順番が多少違うかも知れませんが
忘れたので勘弁してください。


このようにカバラでは明日は”9”で示される日です。


そして以前から”9”や”6”となる日に
大きな地震や災害が起きている事が多いのです。


勿論、人為的と思われるものがです。


さらに明日は22日、これは単独で
カバラでは特別な日とされています。

(数字では11、22、33などがそれです)


2011年3月11日東北大震災


これは”9”の日であり特別な数字の11の日でもあります。
2万人以上の死者がでました。


2008年5月12日 四川省大地震  死者 7万  行方不明2万

これも”9”です。


1995年1月17日阪神淡路大地震 死者6400人


こちらは”6”です。


2008年5月2日~5月4日ミャンマーサイクロン 死者10万人

こちらは”8””9””1”の三日となります。


1991年4月29日~30日バングラディシュ サイクロン死者14万人


私が記事でプラズマ兵器併用の可能性に触れたものです。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10835864281.html
コーヒーブレイク  アメリカのハイテク兵器


こちらは”8””9”の二日となります。


私がハイテク兵器使用と想像している地震や気象変動で
大惨事となった物は
何故かカバラの数字で”6”や”9”に集約されるのです。


注目すべきは2008年の四川省地震と
ミャンマーサイクロンで
二週間の間に17万人以上の人間が死んだと言う現状です。


私は其のときが始まったかと覚悟したぐらいで、

いろいろオカルトといわれることにも触れましたが


当時はまだHAARPやプラズマ兵器について騒いでいたり
取り上げている人は少数でした。


昨日TVで見たのですが、
先日オーストラリアで面白い映像を
偶然通りかかった映画監督が撮影したそうです。


http://www.youtube.com/watch?v=7ShhRTblsik


実は1991年のバングラディシュサイクロンでは
サイクロンの直前に炎のカーテンが住民に目撃されています。


サイクロンの犠牲になる前に
多くの人間がそれによって焼かれていったそうです。


サイクロンの過ぎ去った後には焼け焦げた遺体も見つかったと
取り上げていた本もありました。


TV報道が伝えないだけで
現地の人たちの主張が嘘とは思えません。


其のときプラズマ兵器の実験がひそかに行われた。
有識者はそう判断しているようです。


つまりはHAARPとプラズナーの
相乗攻撃
と言うことになります。


オーストラリアの一件は火炎旋風を引き起こす実験にも見えます。


竜巻では被害は小さくても
火炎旋風では被害が激化します。


風の後には火災がまっているからです。


以前は関東大震災を想定したときに警戒すべきこと、
そして多くの人間の命を奪うであろう原因は


圧死ではなくて火炎旋風だと
専門家が取り上げているの見たことがあります。


それが現実に引き起こされないことを願うばかりです。


明日に関しては工作員達が私の記事に反応していましたし
こんなことを書いている人間がいると
すぐに彼らは察知しますので何も起きないとは思います。


気がついて騒いでいる人間がいれば
彼らは表立って目立った行動は出来ないので
一応は警戒ということで彼らを牽制してやりましょう。


そして怪しげなタイミングでは広報しては
彼らの策略を妨害し続けてやりましょう。

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被害者掲示板での加害者らしき人間が
被害者と思しき人間に対してのコメント。

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545 :名無しさんの主張:2012/09/20(木) 20:27:31.56 ID:fEIczfz0
18回目の投稿かよ
1日中なにしてんだよ自称被害者
きちんと治療しないから社会復帰できないんだよ

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少し前に紹介した”のろい村”の映画ですが
そこでは洗脳行為が”治療”と称されていました。


ロボトミー手術、脳への刺激、薬品投与。


その社会になじめない人間
その村から脱出しようとする人間は
殺されるか、”治療”を受けることになるわけです。


その一番の目的は村の外部に
村の実態を知らせないためです。


その村独特のおかしな社会に適応できないと
病気とされて入院を余儀なくされます。


そして”治療”を受け続けるわけです。


そこで治ったとされた人間は病院から開放されて
村社会へと戻ることが許可されます。


病気とされた状態と治ったとされた状態が
まったく異なっていることはいうまでもありません。


そしてその社会に疑問を持たず
受け入れる人間となったことが治った証でした。


これはオカルトなフィクションではあり得ません。


この社会の中ではそっくりなことが現実に
引き起こっている。


私達が自覚していない、もしくは気がついてないだけなのです。


この社会の支配者傀儡の常識では


電磁波洗脳や身体への攻撃に気がついた人間は
その実態を口にすることで”病気”とされ
”治療”が必要とされるわけです。


そして”治療”が完了すれば社会復帰を果たすこともできる様になる。


工作員はそう言っているのではないでしょうか?

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612 :本当にあった怖い名無し:2012/09/21(金) 04:24:57.29 ID:
構図がわかってきたぞ
シリウスとか銀河連邦とか言っている奴は悪魔のダン族
日本人を敵視している寄生虫ニダヤ
黙示録は11部族世界連合vsダン(サタン)
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偽ブラザーズと私が言っている銀河連邦、シリウス、
そしてアセンションと続く話に関して
ヘブライの一族が関わっているとこの人間は触れているわけです。


私は少なくとも偽ブラザーズに関しては
フリーメーソンとは無縁ではないと認識しています。


アセンションと良い全ては地球の法則に基づいて
私達を誤った真理へと誘導しているものだからです。


とにかく気がついてくれる人間が出てくることが
何よりも嬉しいです。

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621 :本当にあった怖い名無し:2012/09/21(金) 07:15:46.01 ID:
>>619


安倍日本首相の父親「私は朝鮮人だ」
http://japanese.joins.com/article/386/80386.html


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いい加減に血に拘る事を止めませんか?


日本国内で見えない差別を繰り返し
見えない特権階級を作り上げているのは
朝鮮半島の血に拘っている人間達です。


例え日本の血が75%占めていたとしても
残りの25%の半島の血に拘り


その血を引いていることを優先するような
その意味が理解できません。


日本の中でそんな事に拘る人間は多くはないと思いたいです。


そんな血に拘る意識が私達を対立と争いへと誘導していることに
好い加減に気がつくべきなのです。


ユダヤは民族と思想を対立のために利用する。


それが理解しようとしない人間と、
気がついていながらそれに従う人間は
サタンの会派の実質的な傀儡だと思います。


血に拘るのであれば、
長い歴史の中で朝鮮半島に住んでいた人間達は
常に同じ民族でなかったという事実にまで拘るべきですよね。

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622 :本当にあった怖い名無し:2012/09/21(金) 07:22:28.46 ID:
>>621
ああ、平安時代の話ね
それは朝鮮人って言わないからw

今の在日や半島人のエベンキとは全く別の民族だし

それがどうしたの

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こういう話になるのではないでしょうか??


私は日本が古代イスラエルの末裔の血を引いていると信じていても
それを強調しないのは


今度はそれを誇るような人間が現れて
変な優越感や差別意識、選民意識を持ってほしくないからです。


生命の科学の理解者であれば
肉体の血に拘ることの無意味さを
理解していただけるはずです。


特定の血を引くことが其の人間を優秀にするのでも、
その人間の肉体という器の価値を高めるのではなくて、
結局はそこに張り込む魂の問題ではないでしょうか?


民族や血に拘る人間が、
そして道徳を失い欲とエゴに従う人間が
ユダヤの策略に踊らされてアジアの平和を壊している。


策略のない一般市民だけであれば中国と朝鮮半島と日本の市民は
文化や習慣の違いに戸惑いながらも判り合っていくことができる。


私はそう思います。


アジアの対立の全ては
分裂意識、民族思想、差別意識、
誤った先入観を植え付けられていることに由来していると思います。


アジアの平和を妨害しては独自の利権のために
争いの原因を作り上げている人間達がいるのです。


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630 :可愛い丸刈り少年:2012/09/21(金) 08:53:12.97 ID:Q/qY9HQKO


そういえば金融の話だって、
金融の事を学べば当たり前の話が
陰謀本になるとロスチャイルドが考えた
恐ろしいワナみたいに表現されてるよね。


金融関係の人が見たら笑ってしまう。


お金、銀行とか為替の仕組みってロスチャイルドやユダヤが独自に
発明したわけではないよね。


ローマ帝国、ギリシャ、テンプル騎士団とか
長い歴史の中で少しずつ出来上がってきた仕組みだよね。
【糸冬】
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物々交換の交換権としての証憑、
そしてそれをお金へと変えていったのが誰かは私も知りませんが


少なくとも金融の始まりは
金貸しと言う特別な制度が大元であり
それを積極的に仕事としては蓄財していたのはユダヤ教徒。


金融の仕組みがどんな過程で発展しようが
現在の金融制度が確立されたのは
近年の事ですしいまだにそれは進化中で


その中心はユダヤ傀儡。


ローマ、ギリシャ、テンプル騎士団の以前にすでに
ユダヤの金貸しと律法学者が存在していて、
金融と法律の基礎を作り上げたことも間違いありませんし


多くの銀行がユダヤ傀儡の手先機関と化している事も
間違いありません。


スイスの銀行にはその大元のユダヤ教パリサイ派のサンヘドリンが
控えているわけですし、
この世の金融はユダヤの下に出来上がっていると言うこと。


企業の資本制度にしても
長い目で見れば金持ちが優良企業をのっとる手段とされてますし


目先の企業価値の上昇に飛びついた企業は
株式上場で一流企業になったと喜んでいる最中にも


次から次へとユダヤ傀儡たちの傘下へと
収まることになっているはずです。


ない所に価値を作り上げ、ある時その価値を奪う。


そんな実態が株式制度、しいては証券制度の裏には隠されています。


ユダヤの武器のひとつは情報です。


例えば証券制度の中での投資の必勝法は
情報なのです。


そして株価が上がると予測される情報を手に入れれば
前もってそれを購入すればよいわけですし


下がると予測されればそれを売ればよい。


下がったときに買い戻せば株式数は膨れ上がる。。


そして見えないインサイダーが
実は証券制度の仕組みを裏で操っているのだと思います。


彼らには”負け”は存在しないのです。


それを知らずに泣く羽目になっているのは、
企業の創業者と一般の投資家ではないでしょうか。

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漸く本題です


【悟りを開いたけど何か質問ある】

のスレッドに二人の覚醒者と思しき人間がいました。
仏教の見地からの悟りを追求しているような方々で
知識のある方にはとても参考になりそうなやり取りでした。


近いうちに紹介して参考にして頂ければと思います。


ただ、残念なのは以前にも触れた
キリスト教徒の弱点と仏教徒の弱点なるものが
この人間たちの深い進化を妨害して見えることです。


多くの宗教信者が
私などよりも余程進化できる資質を秘めていると思いますが、


私達にとっては既存の知識や教えからの脱却が
時には進化のためには必要になると言うことでしょうか。


キリスト教の弱点は創造主なる偉大な意志の存在を認めながら
心と魂と言う分類、三次元と四次元と言う分類が理解できないために
創造主の意識を自らの内に求める事ができず、


表に対して神を求める行為が
人間を神聖化したり偶像崇拝する事に繋がっているということ。


そして仏教徒の弱点は創造主という至高の英知の存在を
前提としていない事、


そして自分の実態としてのアダムスキーが”意識”と読んでいたもの、
つまり私が”精神”や”魂”と呼んでいる物の存在を認めていないことです。


自分の心を意識と捉え、その執着から抜け出す事を悟りだとすれば
それはそのまま私達の実態である魂を意識する事に繋がります。


無我が齎す物は創造主の意志だということになると思います。


つまりは仏教の悟りは私達の覚醒と呼んでいる物と
何の違いもないと言うことです。


そして私達、生命の科学を学んできた人間が
キリスト教や仏教の信者の中の強者よりも
余分に学んでいることがあるとすれば、


私達の生の目的は、
悟りや覚醒だけではないと言うことを
理解していると言うこと。


私達にとっての覚醒や悟りは
私達が本来進むべき道のスタート地点に
立ったことに過ぎず、


その覚醒や悟りを追及して表現して求め続ける事よりも
私達にはもっと成すべきものがあると言うことを
知っていることです。


それから、難しい表現の仏典を読んでいる方は
どうしても言葉も難解な表現になると言う傾向があります。


折角の覚醒者の言葉なのですから、
それをもっとわかりやすく表現できれば


多くの一般の仏教徒に理解を求めることも出来ると思います。


仏教系の宗教信者がこのような人たちがきっかけで
覚醒へと進みますように。


まず、悟りを開いた人間が質問に答えるスレッドで拾った
何の悟りも開いてはいないような人間の書き込みです。

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158 :神も仏も名無しさん:2012/09/21(金) 08:55:07.91 ID:BWJIrlUM
来世・輪廻を信じる者は、まず自分で自殺して試してみることだなw。

自殺できない者は、本当には信じていないことの証拠。

俺は、そんなアホなことはやらんがw。

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来世・輪廻を信じる人間は、
その実態だけを鵜呑みにするのではなくて
因果の法則、カルマ含めての理解と知識があると思います。


なぜに自分は生まれてきたのか、
そして何を目的として今の生を生きているのか。


そんな意識を少なからず感じている人間であれば、
魂の修行の場ともなっている今の生を容易に放棄することは、
修行の中断となりうると考えるのではないでしょうか。


ブラザーズに拠れば
自殺者は、その生での目的が達成されていなければ
再び同じ世界(惑星)で生まれ変わり、


その目的を達成させられることになると言います。


私達はその使命から逃れることはできないそうです。


そして其の使命を忘れた状態で
生を終えるような人間は覚醒へと進むこともなく、
同じ社会の中での転生を繰り返すことになるようです。


私達の転生はカルマとも言われるものと無関係ではなくて、


私がいつも触れているのは
創造主が私達に求めているのは魂の進化であり、


地球社会の人間であれば何よりも優先されるのは
覚醒へと進み真理に気がつくことだと思います。


創造主が私達に与えるのは正しくは罰や報いではなくて、
学習するための機会であると私は説明しました。


前世で犯した罪滅ぼしをするために
次の生で其の報いを受けるのではなくて


元々の目的であり
創造主の意識が私達の魂を通じて誘導している
魂の進化へ進むために


そのための体験をする事のできる環境へと
私達はこの社会の中では転生することになるはずです。


私達に与えられた環境とそこの中での課題は
私達地球社会であれば覚醒へと進むために
必要な課題であると言えると思います。


つまり創造主の法は、三次元社会の中においては
私達の魂の進化を誘導するように働いているであろう
と言うことです。


其の中で私達はそれに導かれ
覚醒へと進むための課題を与えられ続け
覚醒するまで転生を続けている。


そして目的を果たせば今度は記憶を持った状態で
創造主の法を意識しながら新たな進化へと導かれることになる。


それが延々と繰り返されていくのだと思います。


しかし劣等性ぞろいの私達の社会では
最初の段階でほとんどの人間が躓いているために
進化よりも覚醒こそが優先される事になります。


魂を意識し、そのからの創造主の意志による誘導抜きに
魂の進化はありえないからです。


アダムスキーのコメントと
金星の住人のコメント(ブラザーズではなく前世でアダムスキーの妻だった女性)
のコメントを紹介します。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

人間は供給を人間に頼っており、その結果、
欠乏と疾病を通じて恐怖が人間の生活を支配しています。”


魂”は神なる”父”に奉仕しようと大声で叶びつづけています。
それは”父”を知っているからです。


しかし”心”は”心”自体に奉仕をしたがっています。
それはまだ”父”を見たことがないからです。


慣習は”心”の知らない物事を恐怖するようにと”心”に教えてきています。


万人は創造された目的を達成するように要求されているのですけれども、
奉仕することを選ぶ人は少数です。


この少数者でさえも自身の運命の完遂にむかって前進する人はまれです。
彼らが持っている信念は魂のそれでなくて大抵は心の信念です。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

【人間は供給を人間に頼っており】


”供給”と言うのはいうまでもなく、
真理という私達の理解すべき物の欠片を学ぶ事です。


私達は誰もが真理を持っているつもりで生きていますし
それを自分よりも多く理解していると思われる
先人や先輩から学ぶこともあります。


しかし其の先人や先輩が、
実はその真理を正しくは理解していなければ
私達は真理の欠乏状態になると言う例えです。


誤った真理が私達の社会に恐怖を生み続けている。


それは例えば輪廻転生のローテーションを
正しく理解しておらず、人生を一度きりと考えているための
死への恐怖であったりするのです。


私達が真理へと導くものとして、魂の意志に気がつくことがなければ
私達は自らの心によってのみ導かれ、
心のエゴに対して奉仕する事になります。


つまりは自分の真理は
心の価値観にこそあると勘違いしている事が弊害と成っているのです。


そして心に囚われている間は、魂が私達に語りかけても
その声を聞くことができないために


自分が与えられている目的に気がつくこともできなければ
それを実践しようと言う意志をもつ機会すら得ることができません。


そしてその結果、魂の声に従って奉仕をする人間は稀だと
アダムスキーは触れているわけです。


しかもアダムスキーはそんな奉仕を出来ている人間であっても
目的を完遂することは難しいと言っています。


それが魂からの誘導であっても、
明確に魂からの意志を意識して自分の目的を悟る人間は
この社会の中では稀だからだと思います。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

人間が何かの理由で進歩を中断されたとき
本人は元の目的を完遂するために元の宇宙の教室(訳注=元の惑星)
で生まれねばなりません。


人間は学ぶ必要のあるレッスンまたは、
しなければならない奉仕からけっして逃げ出すことはできません。


恐怖、憎悪、復讐などの想念を持ち運んでいる多数の戦死者の場合は
各自が元の惑星ヘ帰ります(訳注=元の惑星で生まれかわる)。


すると今度は想念の力のために
本人が前生から持ち越した精神的態度と全く同じ状態のまま生まれてきます。


大抵の場合このような精神状態を持って生まれ出た理由は
本人にも周囲の人々にも理解されません。


これは今日地球世界が直面している無数の青少年犯罪者を
生み出す原因となる一大要素になると言えます
(訳注=戦後の多くの非行青少年は戦死者の生まれ変わりが多いの意)。


しかしそのレッスンは、問題の青少年と、
戦死者に時宜にかなわない死亡を生ぜしめた状態に対して責任ある、
しかも青少年犯罪者を処理しなければならない人々(訳注=戦争責任者)との
両方によって学ばれねばなりません。


 自殺者については、これもまたみずから放棄して
逃げ出そうとした諸問題を解決するために本人は元の惑星ヘ帰ります
(訳注=元の惑星で生まれ変わる)。


当然今度は環境は異なるでしょう。
ときとしてこれは本人のためになることがあります。


それはちょうどある教師について多くの困難な問題をかかえている子供が
別な教師につくことによって自分のレッスンをもっと容易に理解するようになり、
自分の諸問題を容易に解決するようになるのと同じです」(金星人メリー談)

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しかし言うなれば必ずしもそうであるとは限りません。
私(アダムスキー)としては、それは自分のレッスンを学ぼうとし、
問題を克服しようとする個人の真実の欲求と、


それとも、そのレッスンや問題にそむいて
ふたたび退化するかどうかにかかっていると思います。


「事故死の場合は、ある死者は自己の天命を全うしたようにも思われ、
これは新しい生涯に入ってゆくための始まりのように見えます。
しかしこの場合もいつもそうだとは限りません。


環境の如何にかかわらず法則は働きます。
もしレッスンが成就されているならばその人は
たぶん新しい教室(訳注=進歩した別な惑星)でレッスンを学びつづけます。


そうでなければ元の教室(訳注=元の惑星)ヘ帰るか、
それとも同じ程度に発達している別な惑星ヘ行きます」

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ここから読みとれるのは、
私達は常に何らかの課題と奉仕を与えれて
新たな生を受けていると言うことです。


つまり、私達の本当の人生の目的は
其の課題と奉仕を果たすこと。


それには人それぞれ程度や差はあると思いますが
共通しているのは、それを果たさない限り
私達の進化はないと言うことだと思います。


そして自殺と言うのはそれを中断する行為でもあるわけです。


私達は課題をこなし奉仕をこなす事を
創造主の法の元条件付けられているのですから


例え其の目的を果たすことなく死んでも
果たすべき課題だけは残ることになります。


メアリーは私たちはその課題と奉仕から
決して逃れることができないと言っています。


そしてこの社会の現状を捉えると
私達の殆どが創造主の意識からかけ離れていると言うことでしたし
私達は皆が其の課題と奉仕を済ませてはいないことになります。


しかも転生を繰り返す中で作り続けているカルマが、
私達に更なる課題を与え、新たな奉仕を求めることにも
繋がっているのではないかと想像する事ができます。


つまり私達は不毛の転生を繰り返しながら、
其の中で多くのカルマを作り上げ続けて
課題と奉仕を山の様に背負っている可能性もあるわけです。


そしてここでもあるように
恐怖、憎悪、復讐のような負の想念を強く持っている人間、


それを心や肉体に染み付けているような人間は
記憶をもっての転生や魂の進化を果たすことは出来ないようです。


私に対してユダヤの傀儡達が
精神状態の低下や怒りの感情の誘導を
頻繁にしてくるのも、


もしかしたらアダムスキーの著書を読んでいて
こんな実態を知った上で


私を希望通りの転生をさせまいと
妨害している可能性もあるかもしれません。


ここでは戦争で亡くなった人間の話が例として
取り上げられていますが、


私が48歳で昭和39年生まれですから
日本で言えば昭和20年の終戦を考えると


70歳以上の世代の中には
戦死者の転生が多く含まれることになると思います。


朝鮮戦争を意識すれば
さらに若い世代の中にも戦死者の転生はいることになりますし


ベトナム戦争、その他常に地球社会の中でおきている
戦争の戦死者の転生もこの社会の中に存在している
可能性があることになります。


日本では学生闘争が一時盛んになりましたが
あれは単に共産主義思想の蔓延による
若者のイデオロギー運動ではなく


もしかしたらアメリカでは不良少年の社会問題と
言われたものに対応するような


戦死者の転生の人間達の死の時の想いが
具現化されたものだった可能性もあるわけです。


死ぬ時にもっていた強い負の想念が
転生後に其の人間の意志として表現された。。。


そう理解出来るかもしれません。


話は飛びましたが、私達は与えらた課題と奉仕から
逃れることは出来ないということを
何よりも一番に理解しなければいけないと思います。


それは報いや罰ではなくて私達が進化するために過大なのです。


もしも私がこの生で
大きな権力を持ってはそれを振りかざし弱者を迫害しては
それに疑問を感じることなく横柄に生きていたとすれば


私は弱者の立場を理解できていないことになります。


そして権力を持つということに対して
誤った価値観を持っていた事にもなります。


そんな時であれば創造主の法は
次の転生では、それを理解するための環境を
私のために用意することになるはずです。


例えば無力で貧しい一市民として生まれ
権力者に迫害されるような環境かもしれません。


其の環境を課題と理解して其の中で
私が心を捻じ曲げることなく自分の生を全うすれば


きっとそこでは地球社会の中での権力と言う物の誤りと
弱者のおかれている立場を理解することになるはずです。


そして権力を持って横柄に生きることの間違いにも
気がつくことになります。


そして課題は達成される。


その時私は限りなく覚醒に近づくことになる。。。


例えればこんな話になるのではないでしょうか。


私達は余程の事情がない限り
自分の意志で与えられた課題や奉仕から逃げてはいけない。


そして私達が体験した苦労は
そのまま私達の課題や奉仕へとつながり
私達を覚醒そして魂の進化へと導くことになる。


そう意識して生きていきましょう。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】



今日の記事も遅くなります。



いつ死ぬか?


そう思って私に注目している人間も少なくないと思います。


まだ生きています。


ユダヤ傀儡は

周囲に仲間と電磁波・音波ネットワークを張り巡らせては
私を倒す機会を伺っているように見えます。


馬場抜きでもするかのように
厄としての私を擦り付け合っている、
もしくは攻撃権を競い合っている


そんな意識も感じます。


中心は公安利権ネットワークと
親米ユダヤ傀儡達が其の中心だと想像していますが

其の意識はユダヤの名誉毀損防止でしょうね。


昨夜は夢を見ながら半ば金縛りにあっていました。


そして夢の中で呼吸で苦しむ思いをしていたのですが
おそらくは現実に私が呼吸機関に関与されていたのだと思います。


これは今に始まったことではありませんし、
私は、そんな技術、睡眠時無呼吸症候群状態は
彼らの使用している技術ではないかと以前から疑っています。


今現在は思考が低下している状態になっていますが、


これが今現在の関与によるものなのか
寝ているときの関与とのあわせたものなのかは不明です。


私が自分の脳機能をフルに回転させて
説得力のある記事を書かれることをユダヤ傀儡組織は嫌がっているようなので、


どこかの思想や宗教の組織の人間達が
関わっているであろう事も間違いないと思います。


自分達の組織の中の賢い人間や心のきれいな人間から
私の記事への賛同者が出ることを
とても嫌がっているように感じるのです。
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少しだけ掲示板で気になったことを取り上げて触れておきます。

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794 :地震雷火事名無し(新疆ウイグル自治区):2012/09/21(金) 00:13:18.94 ID:
ロシアが緑ついてる。千葉と東北。気をつけてくださいよ。

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その3時間後に。。。。

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平成24年09月21日03時37分 気象庁発表
21日03時32分頃地震がありました。
震源地は三陸沖 ( 北緯39.6度、東経143.6度)で震源の
深さは約10km、地震の規模(マグニチュード)は4.7と推定されます。

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早々と予想が的中していました。


ロシアの地震予測が何を元としているかは不明ですが
ロシアは自らが”LIDA”という電磁波兵器を
所持している国でもありますし


彼らの予測に関しては参考にして良いかもしれません。


勿論私達はそれを、
ユダヤメーソン関係者もしくは事情を知っている人間達の
予想とか予言として認識するのです。


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806 :地震雷火事名無し(WiMAX):2012/09/21(金) 08:56:12.08 ID:NsCiE49F0
昨日23時ごろXクラスの太陽フレア。
15時到着予定、明日8時に第2波到着でいいかな

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太陽フレアを地震の原因に誘導しようとする
工作員のお得意の書き込みだと思います。


フレアが生じたと工作員が騒いでいるのですから
「その影響と見せかけた地震や変動が
近々齎される可能性が高い」
と警戒すべきだと言うことです。


彼らが悪魔の数字と言われる”9”を好むと言う話は
以前から時々は取り上げていますが


例えば明日はカバラではその”9”をあらわす日でもあります。


2012年9月22日

2+0+1+2=5 5+9+2+2=18 1+8=9


足す順番が多少違うかも知れませんが
忘れたので勘弁してください。


このようにカバラでは明日は”9”で示される日です。


そして以前から”9”や”6”となる日に
大きな地震や災害が起きている事が多いのです。


勿論、人為的と思われるものがです。


さらに明日は22日、これは単独で
カバラでは特別な日とされています。

(数字では11、22、33などがそれです)


2011年3月11日東北大震災


これは”9”の日であり特別な数字の11の日でもあります。
2万人以上の死者がでました。


2008年5月12日 四川省大地震  死者 7万  行方不明2万

これも”9”です。


1995年1月17日阪神淡路大地震 死者6400人


こちらは”6”です。


2008年5月2日~5月4日ミャンマーサイクロン 死者10万人

こちらは”8””9””1”の三日となります。


1991年4月29日~30日バングラディシュ サイクロン死者14万人


私が記事でプラズマ兵器併用の可能性に触れたものです。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10835864281.html
コーヒーブレイク  アメリカのハイテク兵器


こちらは”8””9”の二日となります。


私がハイテク兵器使用と想像している地震や気象変動で
大惨事となった物は
何故かカバラの数字で”6”や”9”に集約されるのです。


注目すべきは2008年の四川省地震と
ミャンマーサイクロンで
二週間の間に17万人以上の人間が死んだと言う現状です。


私は其のときが始まったかと覚悟したぐらいで、

いろいろオカルトといわれることにも触れましたが


当時はまだHAARPやプラズマ兵器について騒いでいたり
取り上げている人は少数でした。


昨日TVで見たのですが、
先日オーストラリアで面白い映像を
偶然通りかかった映画監督が撮影したそうです。


http://www.youtube.com/watch?v=7ShhRTblsik


実は1991年のバングラディシュサイクロンでは
サイクロンの直前に炎のカーテンが住民に目撃されています。


サイクロンの犠牲になる前に
多くの人間がそれによって焼かれていったそうです。


サイクロンの過ぎ去った後には焼け焦げた遺体も見つかったと
取り上げていた本もありました。


TV報道が伝えないだけで
現地の人たちの主張が嘘とは思えません。


其のときプラズマ兵器の実験がひそかに行われた。
有識者はそう判断しているようです。


つまりはHAARPとプラズナーの
相乗攻撃
と言うことになります。


オーストラリアの一件は火炎旋風を引き起こす実験にも見えます。


竜巻では被害は小さくても
火炎旋風では被害が激化します。


風の後には火災がまっているからです。


以前は関東大震災を想定したときに警戒すべきこと、
そして多くの人間の命を奪うであろう原因は


圧死ではなくて火炎旋風だと
専門家が取り上げているの見たことがあります。


それが現実に引き起こされないことを願うばかりです。


明日に関しては工作員達が私の記事に反応していましたし
こんなことを書いている人間がいると
すぐに彼らは察知しますので何も起きないとは思います。


気がついて騒いでいる人間がいれば
彼らは表立って目立った行動は出来ないので
一応は警戒ということで彼らを牽制してやりましょう。


そして怪しげなタイミングでは広報しては
彼らの策略を妨害し続けてやりましょう。



夕食を食べようと用意をしていたのですが
このユダヤの傀儡達の異物攻撃ために


不快な思いをさせられて結局は野菜サラダ+アルファーの
夕食となり気分が悪い思いをしています。


腸の中を異物まみれの排泄物が行ったり来たり
解けたり固まったり。


そして最後は腸にへばりついている状態です。

それを利用しての脳や顔への関与が続いています。


ここ最近は急激に脱毛が促進されてもいます。


加害者は宗教・民族関係者であろう事は
間違いありません。


自称フリーメーソンの集団かもしれません。


掲示板の工作員の協力者達でもありますし
金曜のベテラン軍団の仲間であろう事も想像しています。


広宣部の幹部の応援でもあるようですから
色んな人間が集まっているかと想像しています。

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日本と中国の結びつきを
何よりも恐れている人間たちがいる。


それを経済的な分野から
取り上げていた記事があったので紹介します。


http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=268807


これも真理だと思います。


アメリカメーソンとそれに追従している人間たち
そして日本と中国の共倒れによる
利権を想定している人間達は


人々の不満の矛先が自分たちに向かないように
日本でも中国でも民族意識や
国家意識を強く持たせては


その間での対立を目論み続けていると思います。


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今日の国内地震です。



情報発表日時 発生日時 震央地名 マグニチュード 最大震度
平成24年09月20日14時09分 20日14時04分頃 大阪府南部 M3.2 震度2
平成24年09月20日12時37分 20日12時32分頃 日高地方東部 M3.9 震度1
平成24年09月20日12時29分 20日12時24分頃 福島県沖 M3.8 震度2
平成24年09月20日09時31分 20日09時26分頃 奄美大島近海 M3.4 震度2
平成24年09月20日09時13分 20日09時08分頃 福島県沖 M3.7 震度1
平成24年09月20日04時53分 20日04時48分頃 宮城県沖 M2.8 震度1
平成24年09月20日04時20分 20日04時15分頃 秋田県内陸北部 M2.1 震度1


珍しいのが関西圏での地震があった事。


北は北海道から南は沖縄まで。。


ここには反映されていませんが
千葉周辺の地震も増加傾向にありますし


偶然なのか関東周辺のイオン濃度に関しては
そのグラフがネットでは反映されていません。

AEグラフに関しては再び沈静の傾向のようです。


25日には再びHAARPのチャートが見れるようですが
そんな長いメンテ?の後であれば
今度は改ざんされたデーターが繁栄されたり


宇宙天気予報と連動されたグラフでも見せられることに
なるのではないかと言う嫌な予感もあります。


地震と気象変動に関しては
地球の法則の徹底した管理の意識を感じています。


本当の自然発生地震も混ざることになり
人工と自然発生に関しては区別もつきにくくなると思いますが


見えない大変動をもたらす為の
地道な下準備がされていないことを願うばかりです。


地球の法則 エドガーケーシー 日本は海底に沈む


宇宙の法則 アダムスキー   ムー大陸が浮上する


地球の法則は力づくで自分達の予言を
成就させようとしている様にも見えます。



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私の部屋の植物は気の毒な環境に置かれています。


土に栄養が足りないだけであればそれは
私の意志で改善が可能ですが


植物は見えないエネルギー、
強制想念である電磁波の影響を直撃されるようだからです。


植物の生育に良い周波数なども
その固体ごとに存在してはいるのでしょうし


本来の地球環境の中においては
植物もその良い波動の影響を受けて


その中で自然環境との調和の中
成長を続けるのだと思います。


しかし人によって植えられた植物は
その環境での生育を強制されたようなものです。


私がその成育に最適な環境をもたらしてあげることができれば
植物も本来の姿を披露してくれることになるのでしょうが


私の身近において良い環境を望めるわけもなく


薬品や電磁波による影響、
更には熱による影響などを直撃されては

与えられた本来の姿を表現することもできないようです。


私はそんな植物の実態に
私達人間の本来あるべき姿を感じたような気がします。


与えられた環境の中で創造主の法に従いながら
精一杯の成長と進化を果たすその姿にです。


自然環境の中での植物は、
その周囲の状況に巧みに適応している存在だと思います。


水分が足りなければ地中深く根を伸ばしますし、


光が届かなければ光の方向に向かってその幹を伸ばします。


勿論自然淘汰もあり、
適した環境でなければ生育することは適わないでしょうし


そんな環境を求めて彼らは生育の場を
自らの成育に適した環境へと地道に移して
行ったであろうことも想像できます。


彼らが心を持たず創造主の意志だけを感じ、
つまりは創造主の法にだけ従って生きている事は
そんな実態からもとても良く認識できると思います。


彼らに影響を与えているのは
生息している場所の自然環境と創造主の法なのです。


自然環境との兼ね合いを別の意味で表現すれば
それは自然環境との調和だと思います。


自然の中の植物は
種が飛んで落ちた環境がどんな状況かによって
新たに芽を出す固体の成長にも違いは出てきますが


植物はその置かれた環境の中で精一杯の成長を
私達に見せているのです。


生育に適さない場所へと落ちた種は、
その自分が置かれた過酷な環境の中でも
外部の影響に生育を妨げられながらも


水がなければ、栄養が足りなければ根を伸ばし、
光が足りなければ茎を光に向かって伸ばし続け
創造主の法の恩恵を精一杯受け止めようとします。


苛酷な猛暑で葉が焼かれると
今度は新しい葉を生やします。


もちろんそんな中で枯れて朽ち果てていく個体もあります。


しかし一旦決められた環境で育ちだした彼らは
その環境から逃げることも出来ず


自分の置かれているその立場の中で
精一杯創造主の法を実践しては成長をし続けている


創造主の法則と共に生まれ、法則によって育つと言う
創造主の意志を私達の世界の中で
一番巧みに実践して見せているのが植物なのだと思います。


人間の様に環境の悪影響を受けて毒を持ち
その実態を悪く変貌することもありません。


そんな植物だからこそそれに学べと
アダムスキーは告げていたのでしょうね。


私達は人間こそが一番だと言う意識があるから
自然から何かを学ぶことは苦手となっていますが


創造主の意識からかけ離れている私達だからこそ
それに従っている存在からは
学ぶべきことが多いのだと思います。


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今日も宗教関係のスレッドから
気になる箇所を拾い上げて紹介したいと思います。


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255 :神も仏も名無しさん:2012/08/22(水) 12:14:32.51 ID:9hfZZAyw


売国奴は恩を仇で返す卑劣なゴミです。

日本に育ててもらっておきながら、
日本に養ってもらいながら、
自国を陥れる者など滅んだほうがよい。


平和を享受した者は、次の世代へも平和を与える努力をせよ。

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平和の定義には疑問を感じますが
この方の言いたい事はなんとなく伝わってきます。


以前は愛国者としての意識を持っていた私は
この方の意識を理解できます。


自分を育ててくれた環境、
そしてその社会に感謝するのではなくて
それに対して恩を仇で返す。


そんな人間の意識は私も理解できません。


ただ、この方にも理解していただきたいのは
私達を育てたのはこの日本と言う国家ではなくて、
日本と言う島国の自然環境であり


その社会の中で私達と関わってきた多くの人間であり、
その社会を築いてきた先人達のおかげであると言うこと。


もっと言えばこの環境で私達に生を与えてくれた
創造主のおかげでもあると思います。


今の日本を豊かに作り上げたのは
国の富を国民の意志を無視しては他国に貢いできた
日本国家や政治ではなくて


その中で懸命に働いてきた人間達だと思います。
(彼らはその取り分を多くを
国家や資本家に搾取されてきたと言う実態もあります。
貢いでは嫌われたのではこの社会の人間たちは報われません)


私達がこの環境に生まれた事に関しては
私達の前世とも無関係ではありませんから


私達が今この日本の中で暮らしているのは
強いては自分の過去の行動の賜物ともいえるのかもしれません。


そして私に言わせれば、この時代にこの社会に生まれてきた人間は
創造主の法によって何かを期待されているのではないかと言うことです。


今のような時代がこの社会に齎される事は、
日本を取り巻く状況を正しく認識できていれば
早いうちから想像する事も出来たはずです。


つまり日本が近い未来に置かれることになるであろう環境は
創造主の知識、この世の記録ともいえる
アカシックレコードからある程度の推測も出来たはずだと言うことです。


未来は確定したものとしては存在せず、
それは常に不確定の元に存在しますが、
その時点の状況に即した未来はビジョンとして存在することになると思います。


それを感じ取るのが千里眼や予知能力といわれるもので、
それは宇宙的な記憶、その時点での実態から
未来を正しく予測したときのイメージのようなものだと思います。


そしておそらくはGHQ支配で日本のユダヤ化が
一気に進むことになった時に、
この今の日本の姿はある程度予測されていたはずだと言うこと。


そしてそれを放置することが
決してこの地球社会のためにならないと感じれば


例えばブラザーズであれば、
それに対して対抗策をも講じるであろうという事。


もしくは調和と平和を求める創造主の法が、
そこでは働きかけたであろうと想像しています。


つまりこの社会の中に生まれてきた人間達は
偶然ここにいるのではなくて


そんな未来を見通した何らかの意志から
何かの目的や指名を与えられて
生まれてきた可能性があるのではないかと言うことです。


以前にもそんな話をブログで取り上げたことがありました。


アダムスキーの時代には彼ら太陽系の兄弟と
創造主の法則=宇宙の法則は
この地球社会から締め出されました。


表社会を通じて誰もが理解し目でも確信して
認識することが出来る
そんな状況の下での地球社会の経済変革と、


この社会の意識改革を求めたブラザーズの意図は
闇政府、ユダヤサンヘドリンの圧力で撥ね退けられてしまいました。


彼らはその後宇宙船に拠る地球への到来すら妨害されているようで
その姿を認識する機会もなくなりましたし


事実上、表の政治や社会面からの
スペースブラザーズの働きかけはユダヤサンヘドリンによって
完全に阻止されたわけです。


そんな彼らが講じることの出来る手段は
あとは私達の意識を精神的な側面から変えていくことだと思います。


そのためにもユダヤの地球の法則に侵されていない意識を持った
人間が必要になる。


誤った価値観や宗教意識で
結果的に地球の法則に従っているような人間ではなく
宇宙的意識に覚醒できるそんな人間達こそが必要になる。


そして宗教意識の小さく、
道徳意識が大きかった日本のような環境こそが


宇宙の法則に覚醒する人間達の暮らす環境に適していると
私なら考えますし、


この社会は創造主の法を理解するためには
地球社会の中では最適な環境と言えないでしょうか。


そして私達はこの社会の中に生まれそこで育っています。


地球社会への表立っての改善を断念せざる終えなかった
太陽系の兄弟達が地球社会になしうることは

その想いによって人々の意識を改革すること。


そしてその想いを受け止める資質のある人間が
この社会の中に大勢生まれて来ているのではないか?


私はそう思います。


道徳はユダヤ教育のために廃れつつあります。


しかしこの社会の中で一番道徳心を持った人間が
大勢暮らしているのはこの日本の様な国だと思います。


その道徳心や良識こそが
創造主の法へとつながるものであることを考えれば、


そして私達の魂が受け止める意識こそが
道徳心や良識である事を認識すれば
こんな主張は的外れともいえないと思います。


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283 :神も仏も名無しさん:2012/08/24(金) 15:03:52.62 ID:tFU9bPbG
ユダヤ人は旧約の選ばれた民であり、
主イエズスもユダヤ人である。


イスラエルに一目置くのは当然の感情。

子孫のユダヤ人に咎は無い。


イスラエル=ユダヤを憎んでいる者どもは、
御父YHWHに義とされない。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

地球社会の誤った価値観を正しいと認識していれば
このような主張がまかり通ることになります。


誰もに平等であるはずの慈愛に満ちた
無償の奉仕を続けてくれている存在が

特定の人間達を選ばれた民として特別視する。


イエスキリストの話からも
それは矛盾であることは理解できるはずです。


イエスキリストに関しては
ユダヤ人説とローマ人説などがありますが、


イエスがユダヤ人であったならば尚更
選民思考を持つことがおかしな事だと
クリスチャンであれば理解すべきなのです。


既存の戒律を守っていたユダヤ人社会のあり方が
おかしいと認識したからこそ
イエスは創造主の法を語り、既存の戒律を否定して見せた。


形式を守ることを美徳として
心の実態がそれに追いついてはいない人間達。


口先では神の名を語りながらも
心は神の意識とはかけ離れている人間達を
イエスは何度も批判し続けたはずです。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

わざわいだ。偽善の律法学者、パリサイ人。
おまえたちは、はっか、いのんど、クミンなどの十分の一を納めているが、


律法の中でははるかに重要なもの、正義とあわれみと誠実を、おろそかにしているのです。
これこそしなければならないことです。


わざわいだ。偽善の律法学者、パリサイ人。
おまえたちは杯や皿の外側はきよめるが、その中は強奪と放縦でいっぱいです。


目の見えぬパリサイ人たち。
まず、杯の内側をきよめなさい。そうすれば、外側もきよくなります。


わざわいだ。偽善の律法学者、パリサイ人。
おまえたちは白く塗った墓のようなものです。
墓のその外側は美しく見えても、内側は、死人の骨や、
あらゆる汚れたものがいっぱいです。


そのように、おまえたちも外側は人に正しく見えても、
内側は偽善と不法でいっぱいです。


わざわいだ。偽善の律法学者、パリサイ人。
おまえたちは預言者の墓を建て、義人の記念碑を飾って、

『私たちが、父祖たちの時代に生きていたら、
預言者たちの血を流すような仲間にはならなかっただろう』と言います。


こうして、預言者を殺した者たちの子孫だと、自分で証言しています。


おまえたちも父祖たちの罪の目盛りの不足分を満たしなさい。


おまえたち蛇ども、まむしのすえども。
おまえたちは、ゲヘナの刑罰をどうしてのがれることができよう。


だから、わたしが預言者、知者、律法学者たちを遣わすと、
おまえたちはそのうちのある者を殺し、十字架につけ、
またある者を会堂でむち打ち、町から町へと迫害して行くのです。


それは、義人アベルの血からこのかた、
神殿と祭壇との間で殺されたバラキヤの子ザカリヤの血に至るまで、
地上で流されるすべての正しい血の報復がおまえたちの上に来るためです。


まことに、おまえたちに告げます。
これらの報いはみな、この時代の上に来ます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ここでのイエスキリストの意識は
もしかしたら創造主の意志を強く感じた状態で


イエスの神の国の奥義を実践して
語ったものでは無いかと想像しています。


イエスはここでは憤りを感じているはずです。


しかしこのイエスの言葉はその憤りを
心のエゴに任せて語っているようには思えませんし


まるで怒りの感情を持たない創造主が、
イエスの肉体を使用しては
その憤りを表現しているようにさえ感じたのです。


ここで出てくるゲヘナは地獄の業火を象徴したものです。


勿論イエスは地獄が存在していないことを知っていますし
ブラザーズの話では地獄は


元々は地球社会には灼熱地獄であろうと想像されていた
太陽に一番近い惑星の水星を指し示した言葉でもあったと言う話でした。


人格神の陣営は土星の人間達を悪魔と呼び、
自分達、火星や木星の陣営を美化したと言います。


イエスの時代であれば天国と言えば
それが象徴しているのは金星である事は推測できます。


地球社会に改善を働きかけ
平和と平等を創造主の法の元に実践しようと勤めたのは
私達が聖書では天使と呼んでいる彼らの存在だからです。


そして天国は、決め事を守る事で与えられることになる
行動の誘引であり、


地獄は決め事を守れなかった事で与えられることになる
罰の象徴として人間社会に与えられた。


それはキリスト教、ユダヤ教に限ることなく
当時は無法者?だった人間達を管理する手段でもあったはずです。


そんな地獄の象徴であるゲヘナを
ここでイエスが取り上げて語っているのは
創造主の法に真っ向から逆らっている存在


創造主の法に人々を躓かせている存在は、
地獄に落ちるにふさわしいという事を
告げたかったのだと思います。


つまりイエスの時代のユダヤ教パリサイ派の人間と律法学者は
創造主の意識からかけ離れた存在であると言うことを
強く表現したものに他ならないはずです。


【子孫のユダヤ人に咎は無い。
イスラエル=ユダヤを憎んでいる者どもは、
御父YHWHに義とされない。】


こういう意識の人間こそが狂信者と言われるのだと思います。


ユダヤ教徒の子孫達は
その意識を祖先とは異にしているとは言えないからです。


彼ら2000年前のユダヤ教徒パリサイ派サンヘドリンの思想は
現に彼らの裏の経典タルムードとしてしっかりと生きていますし
それは彼らの生き方に根付いていることも明らかです。


神に名前をつけたのが誰なのかは不明ですが、
少なくともブラザーズ社会では
”至上なる英知”と呼ばれているのが創造主です。


聖書の記述からYHWHという名を見つけ
それを創造主の名としているようですが、
その名を創造主が自ら語ることはあり得ません。


自ら名乗る意識を持った存在
それは人間なのです。


ユダヤが神と呼んでいるのが特定の人格であり
特定の宇宙人の様な存在だとすれば


その人間達に救ってもらえるのはユダヤ人と
それに従うものであってもおかしくはありません。


だとすればこの人間の主張は正しいことになります。


しかしそれは神と呼ばれる”人間”であって
イエスが父と呼んでいる創造主とは別の存在です。


キリストは創造主の法をユダヤ教徒に対してではなくて
あらゆる人間達に述べ伝えなさいとも言っていました。


それは創造主の法がユダヤ人達のためにある
特別なものではないと言うことを示しています。


創造主の存在がこの世界の全ての存在にとってのものであり
ユダヤ教の神様ではないと言うことを意味しているはずです。


独自の戒律を持っていて
創造主の意識からかけ離れているユダヤが義だというのであれば
この世は皆が義であると私は思います。


イエスがサタンの会派と切り捨てた、
そして忌まわしいと繰り返していた
真の偽善者とも言える意識を持った人間達が義であるならば


少なくともこの世には極悪と私達が呼んでいるような人間は
存在しないことにもなります。


ユダヤ人は昔から今に至るまで
人間の作り上げた戒律を神に与えられたものとして
それを遵守し、それを犯すことは無かった存在でしょうが


それで彼らが義とされるのは間違いなのです。


義とされるのは人間の作り上げた律法を守る人間ではなくて

創造主の意志を実践する人間だからです。


そしてその視線でユダヤ人達を見つめると
彼らは自分達が作り上げた法律を守ることで
法を遵守する自分達を義と見せているに過ぎず、


その心の中での想いは、
創造主の意識から遠くかけ離れていると言うこと。


選民意識を持ち自分達を特別なものであると言う
誤った価値観を持ち、


法律に抵触しなければ人道的に許されないことをも
裏でこそこそと実践して見せているために


形式を重視し、見せ掛けや上辺で評価することが多いこの社会の中では
彼らが義とされたとしても、


彼らの実態は嘘と捏造と策略に満ちているわけですから
形式的な法を守っていようが
彼らの心の意識は創造主の法を破り続けているのです。


そして日本の中でもそんな意識に倣った人間達が
ユダヤそっくりの手法でこの社会の中で君臨しています。


そんな人間達の中にユダヤ擁護の人間が多いのは偶然ではなくて
彼らがユダヤ直伝の行き方を彼らから学んだことに由来しています。


その事の誤りに気がついて創造主の法に従うのか
それともユダヤを倣って生き続け実質的な魂の滅びへと向かうのか、
今は彼らにとって選択のときではないでしょうか。


【これらの報いはみな、この時代の上に来ます。】


この時代というのはイエスの存在していた時代と言う意味ではなくて


イエスの時代にはすでに君臨していていた
ユダヤ教徒パリサイ派長老会サンヘドリンの
力の及び続ける時代だと認識すべきだと思います。


アダムスキーの話ではイエスキリストであった魂は
古くはマヤ・アステカ文明の偉大なる指導者でもあったそうですし


イエスは勿論ブラザーズたちは
地球の歴史を数万年単位で知識として持っていると語っていました。

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彼らは地球の兄弟に混じって言語や生活様式などを学びます。
そして出身惑星ヘ帰って、地球で得た知識を伝えてくれます。


私たちは七八〇〇万年にさかのぼる地球の歴史を知っています。
地球人によって築かれた似たような歴史(複数)は
彼ら自身が破壊した諸文明とともに失われてしまいました。
現在あなたをおびやかしているのと同じパターンの破壊があったわけです。

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彼らはいくつもの文明が地球の中で起こっては
滅亡していく様を見続けてきた人間なのです。


そしてイエスの言っていたこの時代というのは
今も続いているこの文明の事だと私は思います。


今回の文明はユダヤ教パリサイ派サンヘドリンによって
その将来を握られていると言っても過言ではないわけです。


それは彼らがこの地球の真の支配者であるからですし


彼らが作り上げた来たこの文明が創造主の法に抵触したときに
この文明も終焉を迎える可能性があるからです。


そしてその報いは全てが
この時代に来るとイエスキリストが告げています。


つまりはサンヘドリンがなし続けてきた
其の目には見えない創造主への裏切りの報いは
全てこの時代に齎されるとイエスは言っているわけです。


彼らの支配は未だ続いているわけですし
其の思考に強調する人間達は増え続けてもいます。


そして彼らに従いこの社会を壊し続けている人間達も健在です。


私たちがこのままの生き方を続けていれば
今まで溜め込んできた代償を支払わされる時が
近い将来やってくることになるかもしれないのです。


誰もが自然に対して、そして一般の人たちに対して謙虚な気持ちを持ち
自分たちの奢り高ぶった特別な意識を捨てて


創造主の法に従って生きることができれば
それは回避できるかもしれない。


それとも万能と信じている科学の力に頼っては
肉体的・物質的繁栄を喜びながら魂を滅ぼしていくことが望みなのか。


困ったことにその選択権を持っているのは
私達ではなくて地球の法則の傀儡たちだということ。


私達にできる事は
彼らの傀儡の中の未だ良識や道徳を持っている人間の
良心へと訴えることでもあると思います。


文明が崩壊しようが、地球が崩壊しようが
私達には恐れるものはありませんが


彼らにとってはこの物質社会の維持こそが
必須事項なのです。


そしてそれを維持するにしても
彼らの行動は自らの首を絞め続けている行為であると言うことを
ユダヤ闇政府傀儡たちに知らしめてあげましょう。


巻き添えを受けて一番可哀相なのは
資質を持ちながらも未だ創造主の囁きに気がつかず
未覚醒の人達。


そんな人達のためにも
今の文明社会は継続されなければならないと思います。


地球の法則の信奉者達はこの文明を壊さないで下さい。


この社会はあなた方が使い捨てするための世界ではないのです。


【創造主の法が多くの人を真理へと導きますように】

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

P.S.


今日は自覚・無自覚問わず
ユダヤの傀儡と化している人間を意識して書いてみました。


覚醒者や理解者にとっては脅威にも脅しにもなりませんが、
こんな話は地球の法則に従っている人間にこそ
牽制になるかもしれない。


そんな事を考えながら書いていました。


2000年以上前から存在しているはずの
天国と地獄という概念も


そのような飴や鞭で誘導しなければ
動かないような人間達が多かったからこそ
利用されるに至ったのでしょうね。


でも私達にとってこの社会が26000年の大周期を経て
変動の時期にあることも確かですし


ポールシフトの危機にあることも確かですし


太陽が変動期に入っていることも事実です。


そしてアダムスキーの側近はアダムスキーから
その崩壊について知らされています。


旧アダムスキー全集7巻

アダムスキー論説集を参照していただければ良いのですが。。


実は新アダムスキー全集は
あちこちで訂正が加わっていると感じました。


私は主として”旧アダムスキー全集”を参照していることを
ここでも触れておきますね。



今日の記事は夜の予定です。


昨日の記事の前編と後編。


絶対に読んでほしいと思います


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11358661384.html
陰謀の主体を認識する 前編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11358818593.html
陰謀の主体を認識する 後編



覚醒者は勿論、
理解者であれば地球の法則に関する深い理解のきっかけに
して頂きたいです。


今日は苦しむことはありませんが
性的な抑圧(欲求不満誘導)の効果が出始めていますし
思考への妨害も時々あります。


そしてやはり呼吸法で爽快な気分になることをも
妨害されているので


要するに私の意識の低下、精神汚染を
地道に続けているのだと想像しています。


掲示板では嘘つき工作員が
私の信憑性を高めてくれていますし


(嘘つきが嘘と捏造で責め立てるという事は
まともな人間は 責められている人間こそが
正しいと言う事を察することになりますよね)


工作員が暴れるときは。。。
もしやと思いAEのグラフを見ると
こちらは激しくなりつつあります。


http://wdc.kugi.kyoto-u.ac.jp/ae_realtime/201209/index_20120919-j.html
http://wdc.kugi.kyoto-u.ac.jp/ae_realtime/201209/index_20120920-j.html


HAARPもしくは、その他電磁波兵器が
稼動している証拠だと思います。


私のパソコンでは妨害でもされているのか、
世界の地震に関しても一時まるで
更新が反映されていませんでした。


http://www.iris.edu/seismon/
http://www.iris.edu/seismon/last30.html


先日は夜間の気象変動で
日本各地で雷雨や竜巻が起きた様ですが


そんな状況含めて
警戒をし続けてほしいと思います。

今日の記事の前半はこちらです



陰謀の主体を認識する 前編

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11358661384.html

最近の記事も読んでやってくださいね。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11353060641.html
イエスの教え VOL5
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11357828977.html
カルト・オカルト・ニューエイジ
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11356992106.html
この世はユダヤ主義社会
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11356040716.html
神を認識する魂と言う器官
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11355299082.html
カウントダウンは始まった?
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11354377581.html
宇宙の法則の覚醒者と地球の法則の覚醒者
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11353540297.html
真の創造主の法は争いを生まない
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11352149563.html
イエスの奥義を受け継ぐ者へ
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11351874688.html
工作員語録 VOL13
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11351112817.html
イエスの教え VOL4
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11350189539.html
イエスの教え VOL3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11350054411.html
HAARPと地震と工作員



興味深い書き込みが。。。

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701 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/09/19(水) 10:09:31.33 ID:tYc7s5bN
現世のイルミナティのトップはイギリス王室だと言われてますが、
イギリスはどうしても日本の未来を悲惨なものにしたいみたいですねえ


あいつらなぜだか知らないけど、
次の時代は日本を中心とした極東文明がくると信じていて なんとかしてそれを潰すか、
もしくはそこに自分達が移動して
文明そのものを自分達のものにしようとしていますから
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何となく想像できますが、
オカルトと言われること前提で取り上げれば


今の文明の終焉、もしくは部分的壊滅が
ポールシフトによって訪れることになれば
アダムスキーが言っていたのはレムリア大陸(旧ムー文明)が浮上するという話でした。


インドネシア、フィリピン、などを中心として大陸が出来上がり
その中心が日本となる可能性を
もしかしたら彼らは気がついているのかも知れませんね。


日本は沈没どころか新しい時代の中心になるかもしれない国だという事。


それを気に入らない人間達が日本の沈没を予言したり
それを誘導しようとしているようにも見えるのです。


ところで東海トラフ南海トラフの大地震の話ですが
其れが起きたとしても日本は沈没はありえないと思います。


其れを意識して津波対策・地震対策をすることは
結果的には近い未来?の地殻変動を想定すれば有効だと思いますが、


その事で利権が動くとなれば正直憤りを感じてしまいます。


放射能汚染、震災の影響、将来の地震予測などで
地価の下落も想定できますが
国内の方々はそれに一喜一憂して土地を手放すと


しめしめと安値で買い漁る人間たちが
笑うことになるかも知れないということを
忘れないで欲しいです。

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なるほど、集スト関係者の中に
強気で攻撃を続ける人間がいる理由が判りました。


人権救済委員設置法案が。。。


これは別の被害者に対しての加害者からのメッセージのようでした。

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朴百合 @tyutyutyu10 6時間
@XXX
人権救済擁護法案閣議決定されましたよー。
成立したらお前一発でアウトだからせいぜい注意なさいな

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成立したら当然私も一発でアウトでしょうね。


ユダヤで叩かれるか朝鮮半島で叩かれるか
宗教組織に叩かれるか。


そのときは闇政府の傀儡である
権力に頼らねばならない卑怯者達に
最後まで抵抗してやりますね。


世の中には私のような人間もいるのです。


圧力に屈服しない人間がです。



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52 :本当にあった怖い名無し:2012/09/16(日) 16:32:32.48 ID:V/+6Mm/YO
だってシオン賢者の議定書には、我々が行っていることは必要悪で、
多少暴力は伴うが世界は最終的に平和になるって
書いてあるから…

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

必要悪と言う言葉
私達はこの社会の中でも頻繁に耳にしてきたと思います。


しかし必要悪など存在しない。


悪が意図的に必要とされる社会は
それ自体が正しい仕組みを持っていないのだと思います。


この社会で必要悪と言われているのは
権力者の変わりになって手を汚すことを期待されている人間達。


実行している存在だけが悪なのではなくて
それを必要としている人間も
同じ穴の狢だと言うことになります。


平和を齎すその手段として暴力が伴い、
それに苦しむ人間が出てきて


しかも一般市民を巻き添えにしているとなれば
その行為が正しいと認識できるわけがありません。


自分達の価値観に照らして都合の
良い社会を作ろうとしていると言う存在達は、


「自分達の持っている価値観に照らして
平和な社会を実現しようとしている」


という事をこの人間は理解してはいません。


ユダヤ人にとって都合の良い社会を作り上げ、
その中において彼らにとって脅威とならない者、
その社会に順応する人間にとっては平和を感じることができる社会。


彼らが実現しようとしているのはそんな社会です。


分割された特定の人間達が安堵を感じる社会。


それが平和だと言うのであれば、その人間達にとっての平和社会は
自分達の思想を共有する人間にとっての都合の良い社会だと言うことです。


しかも彼らの思想には義はありません。


つまりその行為は創造主の意志とは
かけ離れていると言うことです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

54 :本当にあった怖い名無し:2012/09/16(日) 16:36:45.38 ID:V/+6Mm/YO
しかもロックフェラーは
「陰謀が犯罪なら、私は犯罪者である。むしろ私はそれを誇りに思う」
みたいな事を言ってた。つまり陰謀は議定書の通り平和のためでは??

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


元々が誤った価値観を持っている人間達が
自分達の価値観に照らして都合の良い社会を作るために
表の番頭として悪役を演じさせたのがロックフェラー。


つまりは正義の味方を作り上げるためには
それを正義の味方と認識させるためにも
悪役が必要であったと言うこと。


自らその悪役を買って出た人間は
ある意味自分を誇りと思うことでしょう。


仲間のために盾になったのは事実だからです。

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58 :本当にあった怖い名無し:2012/09/16(日) 16:43:01.40 ID:V/+6Mm/YO
現在の世の中をありのままに受け入れ、勉強しなければ
教育を受けられない国のようにアホになるだけ。
わざわざ陰謀論にはまって社会からはずれた人になる意味がない。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

誤った教育を受けて、誤った価値観で脳を洗脳されるぐらいであれば
教育なしで自然の中で自然と共に暮らしたほうが
心を濁すこともありませんし覚醒も近いと言うのが私の意見です。


現在の世の中をありのままに受け入れると言うことは、
そこで築き上げられた社会が創造主の意識とかけ離れたものであっても、


それを当たり前と受け入れて
その誤った価値観を正常と認識し
その価値観を持って生きていくことです。


ユダヤの作り上げた教育はすべてが正しいわけではなくて
その中に嘘や誤りが多分に含まれています。


それを受け入れて学び、生きていくということは、


カルトといわれる宗教の信者が
その組織の中の”真理”として持っている価値観を正しいと信じては
それに従って生きる事と何の違いもないはずです。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


68 :本当にあった怖い名無し:2012/09/16(日) 17:20:21.37 ID:lA7IPVCD0
イルミナティーだかミルクティーだか
フリーメーソンだかフリーそーめんだか知らねえが
誰のおかげで飯食えると思ってんだ 
貧乏人の知ったかぶりめ 


69 :本当にあった怖い名無し:2012/09/16(日) 17:24:47.37 ID:V/+6Mm/YO
そうそう

知識がないからそんなのに騙されるんです。
何かと言えばすぐに宗教。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ユダヤの作り上げたこの社会が
すでに一大宗教となっていることに
私達は気がつかなければなりません。


そこで崇拝されているのはお金であり、科学力であり
それらを発明し発展させてきた人間です。


しかし人間とその作り上げたものを神のごとく奉っても、
私達の住んでいる社会は創造主の法の中であり


創造主の意志の範囲外ではないということを
私達は認識しなければならないのです。


いくら地球の法則を信じて信奉しようが、
少なくとも肉体の崩壊とともに私達に適応されるのは宇宙の法則です。


人間の作り上げた価値観が
創造主の意志に取って代わることはできないのです。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

71 :本当にあった怖い名無し:2012/09/16(日) 17:38:53.19 ID:V/+6Mm/YO
陰謀論や宗教、オカルトは本の中に何かしら意見が述べてあっても
根拠が乏しいんです。
何を根拠にその結論に至ったのですか?と思えてしまうものばかり。

池上さんの本を読んでた方がまだマシです。

陰謀は歴史、経済、金融、政治に興味を持つきっかけになったぐらいに
とどめておいて、早く一般の経済、政治を学ぶべきです

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

根拠がなければ理解できないと言うことは、
証拠を隠蔽し続けているユダヤの策略は
この方には理解不能であるということになります。


私は多くの情報を時には演繹的に推測し
このユダヤの策略に気がつきました。


一旦彼らの作り上げた学問のほころびが見えると、
次から次へとこの社会に対する疑問も
沸いてくることになりました。


その意味では歴史や経済、政治に金融と
興味を持つのは良いことだと思います。


それがユダヤ学問であることを意識しながらです。


そしてそれをもって闇政府の策略を見つめると
余計にはっきりと見えてくるものもあること
私は身をもって体験しています。


そして自分の知識がこの社会の仕組みのおかしさを
余計に感じさせることにもなっています。


税金制度一つとっても金融制度一つとっても
おかしな事がまかり通っていて
不条理なことが当たり前に実践されています。


経済学の基礎とされている事ですら
この社会では加味された政策がされていないと言う実態にも
気がつくことになります。


池上氏は私がユダヤの代理人として
認識している人間です。


目に見えること、そして私達が現象面から
それが正しいと思えることを判りやすく説明しては


全ては自然現象であり
そこには人間の意志はない事を強調し


私達にユダヤの策略の存在を
感じさせないように誘導しているからです。


ユダヤの策略の本質は、それが見えないものであり
私達の無自覚の内にそれは推し進められて、


私達が気がついた時にはそれはすでに
現象として現れていると言うことです。


意図的に私達に誤った意識をもたらす
情報と共にそれは報道されることになります。


その現象を齎した”因”を正しく追及できるかそれができないかで
私達の持つ事になる価値観は変わってきます。。


例えば頻繁に取り上げるHAARP。


地震の発生が自然によるものであるとか
太陽風の影響であるとか


私達のすでに持たされている誤った価値観や先入観で説明することで
その真の因を私達から隠しているのが闇政府の傀儡です。


これと同じ事がすべての面において言えるのです。


ユダヤ人が金持ちが多いとかエリートが多いという現象面にしても


私達は彼らが優秀なのだという、
植えつけられた価値観だけで片付けてしまうことになります。


彼らが時にはあくどく稼いできたとか、


仲間に有利な取り計らいをすることで
ユダヤ人の社会的地位の底上げを図ってきたと言う
そんな実態を理解することもできないでしょう。


9.11同時多発テロにしても
飛行機がツインタワーに突っ込んで爆破炎上し


それに対してアラブ原理主義者を名乗る人間からの
犯行声明が出されれば


誰もがそれをイスラムの過激派の犯行だと
想像するにいたります。


例えば、ツインタワーが奇妙な爆発をしては
まるで解体作業のビルのように崩れ落ちたことも、


爆発物がビルに仕掛けられていなければ
不可能な崩壊だった事すら認識できず、


先入観や専門家の解説のために誤った思考をさせられて
何の疑問をも感じることなくその現象を受け入れているのが私達なのです。


実行犯と報道された人間達が、
実は無関係で生きていたと言う実態があったことも
その報道を知らなければ事件に何の疑問も持つこともありませんし


ウサマビンラディン氏がブッシュ大統領と旧知の間柄だと言う話も
そのことを知らなければ、


アルカイダという組織が
本当にイスラムの純粋な過激派であると
認識することにもなります。
(殺傷されたビンラディンは替え玉だと思います)


事故当時は、通常ツインタワーに勤めていた
多国籍取得しているユダヤ人6000人が
そろって欠勤していたために事故による難を逃れたと言う実態も


知識として知らされていなければ
そのことに疑問を感じることもできません。


その事を調べていたNHKの報道関係者が
社内で不審な死を遂げたことも
知らなければそこに疑問も生じません。


表の結果としての現象ばかりを捉えて、
それに私達の既存の知識の範囲で誤った説明をしては
私達をだまし続けてきたのがユダヤ闇政府。


私達がユダヤ教育で
すでに誤った価値観を先入観として植えられていると言う実態や


マスコミがユダヤ傀儡であり、
彼らに都合よく事実を捻じ曲げていると言う実態も
私達を騙す為の相乗効果となっているのです。


つまり私達は誤った価値観を先入観として
持たされていること、


誤った情報を与えられていると言うこと。


更に、現象・結果を見てそこから原因となるものを
追求しようとしない意識であることが災いして、


現実と言うものを強調し私達を現象に執着させては
専門家を利用しては私達をだまし続けるユダヤの策略に
気がつくことができないでいるわけです。


私達、覚醒者が未覚醒の人間と異なるのは、
私達は現象にとらわれてそれを既存の知識や
専門家の説明を元に理解しようとしているのではなくて


現象からその現象の原因となっている物の可能性を
追求する癖が出来上がっているということ。


見えている現象に拘るのではなくて
見えないその裏の実態を見ようと勤めていることです。


目に見えないものを信じることのできる人は幸いです。


とイエスは語っていましたが


この社会の実態は
私達の目に見えないところにこそ存在しているのです。


表の意識と裏の意識を使い分け
上っ面を鍍金で塗り固めて綺麗に飾って見せているけれども


実は内側はぼろぼろにさびていたり腐っているのが
この社会の実態だと言うことです。


そしてその意識が社会や経済だけではなくて
人間の精神状態にまで及んでいるのがこの社会。


心に囚われ現象に囚われ因を追求せず、
見えるものと自分の知識で何もかも理解しようとするのが
私達の習慣にもなっています。


私達はこの世の支配者達のまやかしの術中に
嵌められているのです。


疫病が流行してもそれは自然現象。


天災が起きてもそれも自然現象。


経済恐慌や経済不安が起きてもそれも自然の流れ。


そんな意識でこの世を生きる羽目になっている私達は
彼らの予定していた”愚民”に成り下がっている事の証拠です。


彼らのまやかしから解き放たれるためにも
私達はまずは彼らの裏の実態を知識として知らなければなりません。


電磁波ハイテク科学力が
HAARP,プラズマ兵器、レーザー兵器と存在していると言う実態。


細菌兵器やウイルス兵器、を開発し続けていると言う実態。


遺伝子操作で怪しげな実験を植物動物に
繰り返していると言う実態。


人間心理や行動を分析しては
その効果を数式にまで置き換えて把握していると言う実態。


このようなものを社会の裏では
傀儡を利用しながらひそかに使用していると言うことをです。


これだけでも私達が地球社会の支配者の実態を
理解するきっかけにはなります。


そして事件や事故が現象として紹介されたときに
その因なるものを自ら複数の可能性を思考する練習を繰り返すこと。


現象は、時には捏造された状況を作り上げることで
その因を隠蔽することも捻じ曲げることもできるからです。


これだけでも私達は
地球の法則にだまされる事が減るはずです。


そしてこの人間達の一番隠したいのは
自分達がこの社会の支配者であり影の王であり続けるために


太陽系の実態と創造主の法、宇宙の法則を隠蔽しては
人々の精神的な覚醒をも妨害している事だと理解できるようになれば


今度は心に囚われていた意識を
精神=魂へと向ける事にも繋がっていくと思います。


アダムスキーは明言してくれました。


この地球社会を支配しているのは銀行家ではありえないとです。


一部の金融関係の金持ちは
彼らの協力者に過ぎないとも言っていました。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
まず、国際銀行家たちがこの世界を支配しているなどということは、
けっしてありません。


それは明らかに誤った情報です 一〇〇パーセント誤りです! 
いわゆる国際銀行家たちは彼らよりも強力な別のパワーの支配下にあるのです。
彼らは言わば、その勢力の犠牲者たちなのです。


そしてその勢力によって私はチューリッヒでひどい目に合いました。
そこで私は、その連中に面と向かい合ったのです。


皆さんはこんな自問をしたことがありますか? 私は何度もあります。
イエスは両替商たちを寺院から追い払った後でひどい困難に次々と直面し、
最終的にはもはや戦うことが不可能となりました。


しかし我々は、その両替商たちが以後どうしたのかについては、
誰からも、またいかなる文献からも教えられていません。


彼らはいったいその後どうしたのでしょう?


 実は、彼らはその後も延々と活動をつづけて今日に至っているのです。
そして今、自分たちの国のみならず、ソ連を含めたこの世界全体を、
金融システムを通じて支配しています。


私はその連中の本拠地に足を踏み入れたのです!


中略


実は、先の旅行中に、私は彼らに関して多くを学びました。
それは大きな冒険でした。
しかし私はあえてそれを行ないました。


そのため私は一度ほとんど殺されかかりました。


 皆さんの中で、スイスがヨーロッパの国々に
大量の電力を売っているという事実を知っている人が何人くらいいるでしょうか? 
そうなのです。しかもその量は尋常ではありません。


世界一の工業国であるこのアメリカが全土で消費している
電力量をも上回っているのです! 


彼らの投資は主としてそこに向けられているのです。


 工場の歯車を動かすそのエネルギーがなければ、
すべてがストップしてしまいます。


この世界はその歯車の上に成り立っていると言ってもいいでしょう。


 しかし我々は今、その歯車を動かすために、
スペースピープルが利用しているような自由エネル
ギーを用いるべきだと考えているわけです。


もしそんなことになったら、彼らはどうなるでしょう。

彼ら、すなわち両替商たちは、
それによってまさに自分たちの背骨がへし折れるほどの
ダメージを受けることになります。


そうではありませんか。


 そんなことになったら大変です。
よって彼らは必死でそれを阻止しようとしているのです!


 その一環として、彼らは数多くの混乱した情報をばらまいています。
そしてその種の悄報を、さまざまな講演者たちが、各地で人衆に語っています。


彼らはときおり国際銀行家たちを批判していますが、
結局は、両替商たちの思うがままの働きをしていることがとても多いのです。


知らず知らずのうちにそうしてしまっているのか、
あるいは意識してそうしているのかは私にはわかりません。


しかし結果としては、両替商たちの手先とも言うべき働きをしているのです。
たとえ話の中で真実が語られようとも、


そこに混乱した悄報が一つ入り込むごとに、
そこから真実を取り出すことはますます困難な作業になっていきます。

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アダムスキーはこの社会の支配者を両替商の末裔だと言っています。


そしてその両替商の末裔の関係組織を
サイレンスグループと呼び、


その中で凶悪の一派を”世界秘密結社”と読んでいました。


言うまでもなくこれはフリーメーソンの事です。


そして深く追求すれば
その両替商は言うまでもなくイエスの時代の


ユダヤ教パリサイ派の人間達であり
そのまとめ役でもあるユダヤ長老会サンヘドリンの事です。


彼らはイエスがサタンの会派と切り捨てた人間達の末裔なのです。


彼らは2000年前にはすでに独自の価値観と
策略をもって法律をも使用しては
自分達の権力の強化を図り続けてきました。


長い期間歴史の表舞台からはその名を消しながらも

裏の実力者達の長老会は人を変えながらも
自分達の目的を果たすために継承され続けてきた。


もちろんそれはタルムードに象徴されるように
ユダヤ人の手による地球支配を目的とし
その中で自分達が王として君臨することが前提です。


ユダヤ教が延々と引き継がれてきたように
その意識はユダヤサンヘドリンの中で引き継がれ


パリサイ派の人間を利用しながらもその策略は進んだ。。


その現れが今のこの社会なのです。


彼らは太陽系の兄弟の申し出を断り
事実上の太陽系での鎖国を宣言したようなものです。


そのためにヨハネス23世とケネディー大統領も
暗殺されました。


彼らはこの社会に実現できたはずの
平和で平等で万物が急損できる社会を捨てて
自分達が王として君臨する社会を選択したのです。


スイスと言う永世中立国という名の
平和社会に未を隠しながら


エネルギー産業を中心に、
その莫大な財を利用しては
世界の政治、経済、金融、軍事含めたすべての権力を手中に収め


独自の価値観で満ちた社会を自らの平和と安泰の名目の上に
つくりあげようとしているのです。


イルミネティーはフリーメーソンの盾に過ぎませんし
フリーメーソンはユダヤ教パリサイ派と
長老会サンヘドリンのスケープゴートに過ぎないのです。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


46 :本当にあった怖い名無し:2012/09/16(日) 16:12:25.80 ID:V/+6Mm/YO
わたしはイルミナティ、
フリーメイソンは平和をもたらす組織だと思っています。

富を独占する旧体制を壊し、本当の新世界秩序を開始させる組織。


73 :本当にあった怖い名無し:2012/09/16(日) 17:42:45.04 ID:3BlZw9zM0
>>46
ギャグにしか聞こえないww
あいつらは自分らの富を増やすために戦争をやり
石油利権・軍事産業で儲け
何十年も昔に発明されていたフリーエネルギーや


水だけで走る自動車の開発者も
石油産業を守るためにことごとく抹殺


水だけで走る自動車の話をしようとした人に、
田中真紀子が「あなた!それを言うと殺されますよ!」
と一括したのは有名な話

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ユダヤ策略の有識者はしっかりと理解してくれているようです。


彼らは巨大な利権複合体と化していますが
その大元はすべてが同じ


その人間達の権威を無視して
この社会の中で権力を持つことは政治でさえ不可能なのです。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

76 :本当にあった怖い名無し:2012/09/16(日) 17:47:42.71 ID:V/+6Mm/YO
>>73
拝金主義だったらそうなるでしょうね。
でも陰謀本で正しい世界は認識できない。
バカになるだけ
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

陰謀本など参考にするから騙される。


ベンジャミンフルフォードやリチャード輿水などを読むことで
闇政府の実態を理解したつもりになっている人間もいるようですが


彼らの語っているのは氷山の一角であり

事の核心ではありません。


私が知っている範囲では
ユダヤ教パリサイ派にまで触れていたのは
太田龍さん一人です。


そして沈黙の兵器として
電磁波兵器や集団ストーカーの手法の大元となる
策略に触れていたのも太田さん一人だけ。


真理を語る人間の意見がこのユダヤ支配社会の中で
目立たせてもらえるわけがないのです。


今日は反面教師として工作員?
もしくは知恵の足りない人間のコメントを引用しましたが


この程度の思考能力を持たされるに至っているのが
この社会の多くの人間であることも
私達はしっかりと認識するべきです。


自ら思考しないで教科書や専門家の主張を鵜呑みにするから
正しいことと正しくないことが選別できなくなる。


見える現象・結果ばかりに囚われて、
その裏の原因なるものを見ようとしないから
社会の実態が見えなくなる。


心の価値観に囚われて
自分の知識と先入観で何事も判断しようとするから
自分の知恵を超えたものは理解できなくなりますし、


何が義であるかが判断できなくもなります。


私達は今の自分の思考の限界を感じ、
植えつけられている先入観としての
誤った価値観をも払拭しなければならないのです。


そのためにも正しい思考を齎すための
意識のあり方を学ぶことが重要なのです。


生命の科学を理解した人間は幸いです。


それが貴方に真理のかけらを齎すからです。


私達人間がいくら誤った価値観を持って
それを正しいと信じて生きたところで
私達は創造主の法からは逃れることはできないと言うこと。


私達は、創造主の法に対抗しては自らが神や王となるために
独自の価値観を真理であると押し付けている人間達の思惑に乗って
創造主の法に躓いてはいけないのです。


人として進むべき正しい道を選択して
狭き門から進んでいきましょう。


そこにこそ真理が存在しているからです。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10898304017.html
意識の連鎖が日本を救う、プロトコルを参照せよ

http://blog.goo.ne.jp/morobosiataru04131222/e/c4606108cc2f188b7fe6e4854070cb95
シオン長老の議定書 VOL8 法律とマスメディア
http://blog.goo.ne.jp/morobosiataru04131222/e/1f945b941fe33cd006ba2f7d13091109
シオン長老の議定書 VOL6
http://blog.goo.ne.jp/morobosiataru04131222/e/e3f32c6c0f19e87caccc3641ea29492f
シオン長老の議定書 VOL5
http://blog.goo.ne.jp/morobosiataru04131222/e/644e3ee4674743254e03caced4744f64
シオン長老の議定書VOL4 民族・宗教・政治・
http://blog.goo.ne.jp/morobosiataru04131222/e/c336078dddacbcacb9fe2d2718265bef
シオン長老の議定書 VOL2
http://blog.goo.ne.jp/morobosiataru04131222/e/88a5443a9286a3e7a2833d6c55307336
シオン長老の議定書 VOL1



http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10808440140.html
続・シオン長老の議定書 VOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10808509871.html
続・シオン長老の議定書 VOL2 宗教を崩壊する
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10808620131.html
続・シオン長老の議定書 VOL3 ユダヤ資本
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10809593078.html
続・シオン長老の議定書 VOL4 元祖カルト宗教?
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10810565715.html
続・シオン長老の議定書 VOL5 お金による支配
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10810713039.html
続・シオン長老の議定書 VOL6 混乱と規制と誘導
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10811615519.html
続・シオン長老の議定書 VOL7秘密結社フリーメーソン
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10831299398.html
続・シオン長老の議定書 VOL8
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10861312125.html
続・シオン長老の議定書 VOL9 自由・平等・友愛


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10815991389.html
ユダヤの日本侵略 VOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10816936627.html
ユダヤの日本侵略  VOL2  日露戦争
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10817910931.html
ユダヤの日本侵略  VOL3  陰謀と策略の世界
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10817973879.html
ユダヤの日本侵略  VOL4  ロシア革命とシオン長老の議定書
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10818042244.html
ユダヤの日本侵略 VOL5日本解体と中国の共産化
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10819096663.html
ユダヤの日本侵略 VOL7
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10832234608.html
ユダヤの日本侵略 VOL8
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10845938044.html
ユダヤの日本侵略 VOL9


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10839077432.html
悪魔の黙示録 VOL1


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10381983983.html
日本人の精神~クリスチャンは目覚めて (太田さんに学ぶ3)
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10382628411.html
キリスト教~お金崇拝教 (太田さんに学ぶ5)
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10382701433.html
お金と物欲の世界 (太田さんを学ぶ6)
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10383466799.html
武士は食わねど高楊枝 (太田龍さんに学ぶ その9)
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10383492973.html
日本の風土 (太田龍さんに学ぶ その10)
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10387335974.html
キリスト教とユダヤの神 (大田さんに学ぶ その12)
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10388877338.html
太田さんに学ぶ その13 タルムード
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10389633292.html
太田さんに学ぶ その14 世界の侵略者
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10400196956.html
太田さんに学ぶ その15 ユダヤ擁護部隊 ADL
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10412365484.html
太田さんに学ぶ その16 ユダヤ傀儡の気配


沈黙の兵器リンク
2011-06-14 21:05:55 | 日記
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10544364637.html
沈黙の兵器 VOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10543435932.html
沈黙の兵器 VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10547617046.html
沈黙の兵器 VOL3 ゲームの理論
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10549323346.html
沈黙の兵器 VOL4
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10546192704.html
沈黙の兵器 VOL5
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10546633451.html
沈黙の兵器 VOL6 構成要素は。。
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10548093494.html
沈黙の兵器 VOL7 精神科医療
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10548139358.html
沈黙の兵器 VOL8 集団ストーカー
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10551701986.html
沈黙の兵器 VOL9 対個別プログラム
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10549889297.html
沈黙の兵器 VOL10 監視・管理社会
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10551759854.html
沈黙の兵器 VOL11 対個人プログラム続編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10550077961.html
沈黙の兵器 VOL12 人口削減
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10550742343.html
沈黙の兵器 VOL13 人口削減その2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10552561149.html
沈黙の兵器 VOL14 政治とカルト
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10553684039.html
沈黙の兵器VOL15 思想の画一化その1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10553912310.html
沈黙の兵器 VOL16 思想の画一化その2 宗教
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10543620078.html
沈黙の兵器  VOL17 病とマッチポンプ
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10551856358.html
沈黙の兵器  VOL18  組織と誘導
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10554433257.html
沈黙の兵器 VOL19

追加コメント

無理やりみぞおち付近の大腸を締め付けて
排泄妨害しながら顔への関与。


トイレから出てきて脳貧血で倒れる羽目になりました。


昼間に記事を公開した後に急激に出力が高まっていますし
体裁を考えてのこそこそとばれないための関与も続いていると言うことです。


このコメント書き始めると締め付けていた場所は
開放してきましたが、
今度は逆流と腹部圧迫での排泄妨害。


今度は直腸付近での圧迫も始まっています。


と書いたその後はさらに出力が強まっています。


大家を擁護する集スト利権絡みの関係者だとすれば、
公安関係者とその協力者も攻撃に参加していると思いますし

おそらくは親ユダヤの人間達がいるのだと思います。


下剤の阻害薬品も吸わされています。


P.M16:02

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昨晩は酷い目に遭いました。


激しい眩暈と脳の気持ち悪さと胃腸の不快感の中で
寝る羽目になりました。


今は異物介入での脳への関与が続いています。


今は左後頭部への関与が続いています。

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まず日本では小さな地震が密かに継続している事を知ってください。


情報発表日時 発生日時 震央地名 マグニチュード 最大震度
平成24年09月19日04時16分 19日04時11分頃 千葉県北東部 M3.7 震度1
平成24年09月19日03時35分 19日03時30分頃 福島県沖 M3.4 震度1
平成24年09月18日19時39分 18日19時34分頃 福島県沖 M3.5 震度1
平成24年09月18日17時18分 18日17時13分頃 茨城県沖 M3.5 震度1
平成24年09月18日16時52分 18日16時47分頃 福島県沖 M4.0 震度1
平成24年09月18日12時28分 18日12時23分頃 岩手県沖 M3.9 震度1
平成24年09月18日04時55分 18日04時50分頃 和歌山県北部 M2.8 震度1
平成24年09月18日04時13分 18日04時09分頃 岩手県沖 M4.9 震度3
平成24年09月17日22時42分 17日22時37分頃 青森県東方沖 M3.9 震度1
平成24年09月17日17時55分 17日17時50分頃 新潟県中越地方 M2.6 震度2
平成24年09月17日17時27分 17日17時22分頃 岩手県沖 M4.1 震度2
平成24年09月17日13時33分 17日13時28分頃 鳥取県西部 M2.8 震度1
平成24年09月17日12時01分 17日11時56分頃 宮崎県南部山沿い M2.6 震度1
平成24年09月17日05時36分 17日05時31分頃 秋田県内陸南部 M2.7 震度2
平成24年09月17日04時44分 17日04時39分頃 秋田県内陸南部 M2.4 震度1
平成24年09月17日01時17分 17日01時12分頃 岩手県沖 M3.8 震度1


昨晩は気象変動が激しく
暴風や雷雨などであちこちで被害もあったようですが


私は真夜中にアパート上空の激しい雷鳴で
目を覚まされるに至りました。


爆発的な雷鳴がアパート真上と言える上空で
複数回繰り返されました。


それが偶然ではないであろう事も
過去の経験からも気がついてはいます。


特定の場所に雷を誘導するくらいは
磁力と磁場と電磁波を操る人間達には造作もないと思います。


引き続き気象変動と、
地道な地殻変動の果てに引き起こされる可能性のある大地震にも
警戒を続けて行きたいです。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

中国と日本が再び睨み合って
一髪触発の状態?


私は中国の若者の意識が
日本ではなくて中国共産党へと向かい、


その結果中国の社会の意識改善が進み、
日本とも友好的な関係へと進むことを願いたいです。


日本国内の親韓意識と、反中意識は
それが世論調査どおりのものであるならば
異常だと思いませんか?


同じ反日教育をされている国家であっても
片方の国に関しては私達はマスコミを通じて
親しみやすさや好印象を植えつけられています。


一方には悪印象ばかりが植えつけられる事にもなっています。


現に竹島問題や対馬問題ではデモが起きません。


相手が中国となればデモが起きます。


そんな実態を含めて私達はそこに
人為的な誘導を感じなければいけないのです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

XXX@XXX2分
近隣国同士を対立させる「陰謀」に加担して来たのが、
中国政府と日本政府じゃないの!!


傀儡の日本の政府こそ最大の「反日勢力」だろ!!本当は!!!
中国政府も同じ最大の反中勢力。マスゴミもグル。
知らぬはバカな国民ばかりってか

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

まさにこのとおりで、私達は国家と言う名の
国民への裏切り者に騙されて
隣国との争いごとを誘導され続けているのです。


なのに私達は、その国家が自分達を守ってくれると言う幻想を
未だに持ち続けてもいます。


明言すれば中国も韓国も北朝鮮も日本も
国家を支配して誘導しているのは
すべてがユダヤ傀儡、フリーメーソンであると言うことです。


彼らはそれぞれの国の舵をとっては
国民にとって表で認識できる対立構造を作り上げては


それを利用してはアジアの平和の実現を
妨害し続けているのです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

雅無乱 @cotecan 2時間
中国人の大半は尖閣騒動の黒幕は米国だと見抜いている
yokodo999.blog104.fc2.com/blog-entry-755… 「ゴタゴタが起きるように仕向けたのは米国」
「紛争の背景に米国がいて、黒幕の米国に責任がある→中国人の6割以上」
「中国政府が何も知らない残り4割の国民を動員して反日デモを行わせている」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

裏では中国共産党もアメリカ政府も
同じ穴の狢であると理解している中国人が大勢いるということは
今の日本に負けないだけ中国には覚醒者予備軍がいることにもなります。


中国におけるインターネットの普及の大きさは
中国国民が如何に世界の情報から
遮断され続けてきたかと言うことの裏返しで、


そのことが逆に彼らに真の情報を理解させるための
原動力となったのだと想像できます。


しかし日本と中国が争わされることにでもなれば、
そんな理解者である人間達が
真っ先に殺されていく嵌めになるであろうことも想像がつきます。


混乱のドサクサに乗じて人間を淘汰するのが
メーソン達の得意技だからです。


国家は形だけのものであり
人間を操作するためにだけ今では利用されている


その事に気がつけば日本政府が日本人を守ることも
中国政府が中国国民を守ることも
ないであろうと理解することができるはずです。


フリーメーソンに言わせれば
多すぎる人口を排除したいとも願っているのですから


争いごとや天変地異で人が大勢死のうが
彼らにとっては想定どおりということかも知れないわけです。


話は飛びますが、3.11東北地震のさなかに
「携帯電話が癌などの原因になる」
とあのWHOが発表しました。


おそらくはこの事実は電磁波策略継続中の日本では
目立たせたくはないでしょうし
その後取り上げられることも殆どありません。


あれもドサクサに紛れてのタイミングでしたね。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
XX@xxxx 1時間
携帯電話の電磁波で精子減少 rui.jp/ruinet.html?i=…
毎日4時間以上携帯電話を使用する男性は、
携帯電話を使用しない男性と比べて、精子の数が41%減少、


運動性は34%減少、生存率は34%減少、
正常な形態の割合は54%減少

--------------------------------------------------------------------------

性器や睾丸に電磁波照射を受け続けていた私が
事実上の種無し男となったように


子供のできない体になる可能性があるようなので
携帯マイクロ波にはご注意下さい。


外部からのマイクロ波増幅もできます。


知らないで使用しているのは
闇政府の実態を知らない人間と言うことになりますから、
一般の日本人がその中心となってしまう可能性があります。


日本の男性がみな種無しになれば
YAP遺伝子もD2血統遺伝子も
消えてなくなっていくかも知れませんよね。


これも策略の一環かもしれません。



http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11172181276.html
シオン長老会 サンヘドリンVOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11174856045.html
シオン長老会 サンヘドリンVOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11173254604.html
シオン長老会 サンヘドリンVOL3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11173255357.html
ユダヤ長老会 サンヘドリンVOL4
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11174226466.html
ユダヤ長老会 サンヘドリンVOL5
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11177044315.html
ユダヤ長老会 サンヘドリンVOL6
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11177045361.html
ユダヤ長老会 サンヘドリンVOL7
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11187361762.html
人工地震~戦争への誘導
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11177046473.html
ユダヤ長老会 サンヘドリンVOL8
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11177828634.html
ユダヤ長老会 サンヘドリンVOL9
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11185662013.html
ユダヤ長老会 サンヘドリンVOL10

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


今日はイエスキリストの実在性に触れていた書き込みと

闇政府の策略を否定している人間の書き込みを引用して


闇政府の実態を再び取り上げて見たいと思います。


長くなるので二つに分けて公開します。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

7 :神は存在するw:2012/09/16(日) 14:19:09.85 ID:d80i9y980
キリストが作り話であるというのは、創価が同じことを言っているし、
ユダヤ教も、旧約聖書信仰なので、
イエスが存在していないとする方が都合が良い。
つまり、反キリストは基本的に裏社会系の思想なんだけど。


イエスが存在して、イエスの奇跡が実話だったと仮定すれば、
人類史上最高の霊格があった人物ということになるわけで。
教えのレベルとしては最高峰であるというのは、ある程度
真理を学んでいる人間からすれば常識であるわけだが。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

まず、驚いたのはイエスキリストの存在を
創価学会の中で否定している人間がいると言う話。


生命の科学の理解者がいると言う話だったので
キリスト教には理解があると思っていましたし
そんな主張をする人間がいることは意外でした。


イエスキリストなしで誰が創造主の法を述べ伝え
それをこの現代まで伝え続けたのか?


そして新約聖書の生命の科学との共通性と
イエスの奥義の実態とそれが示しているものが
人間が真理を求めるためのきっかけになっていることは


一体何を意味しているのでしょうね。


私の広報している生命の科学と
それの延長としてのイエスの教えを否定したい立場の人間が
おそらくは組織の中でもイエスキリストの存在をも否定し、


その事で宇宙の法則が組織内で広まることを
恐れているのであろうと想像していました。


宇宙の法則にはキリスト教も仏教も関係ないからです。


つまりは地球の法則に従う予定の人間達は


2000年前のユダヤ教徒がイエスを救世主と認めなかったように


時代を経た今の社会の中で
今度はイエスの存在をも歴史から消し去ることで


地球の法則が宇宙の法則に取って代わられないように
歴史をも捏造しては


ユダヤ教と地球の法則の延命を
図っているように見えるのです。


そして例えイエスキリストが存在してもいなくても
創造主の法が私達の周囲には取り巻いている。
(私はその存在を確信していますが)


この社会の中を一度きりの人生と認識し
死んだときには天国や地獄と言う名の霊界に行く予定の方には


自分達の価値観を信じ込むためにも
イエスの存在や宇宙の法則の存在が邪魔なのでしょう。


生命の科学は真の仏教、真の釈迦の教えにも繋がるものがあります。


そしてイエスの教えとブッタの教えにも共通点があります。


それが意味することは、真理はその共通項にこそ
存在している可能性を示していると言うこと。


賢明な人間であれば気がついて
より真理に近づくきっかけにもなっているでしょうし


ここでは創価学会に関してのイエスの否定に関して
取り上げられていますが


その中でも頭のよい方や心の綺麗な方
そして若くて誤った価値観で
思考が固められていない方であれば


おそらくは私の主張が理解できるはずです。


そして組織の中の真に精神的に優秀な人間達が
自分達の組織に疑問を感じることを恐れて


既存の価値観に凝り固まった人間達は
自分達に都合の悪い思想やその大元を
片っ端から陥れ続けているのではないでしょうか。


ユダヤ人と創価学会が交流していることは
以前には写真で見たこともありますし


組織の中にその危険思想に汚染された人間が増えていても
不思議ではないと思います。


しかし一方では教学を重んじる人間
仏教的な思想を重んじる人間であれば


ユダヤ教のおかしさと、普遍的真理とユダヤ教とのギャップを
彼らユダヤ人達から感じ取ることもできるはずです。


おそらくは賢明な人間達ほど
ユダヤ教に疑問を感じているのだと想像しています。


彼らを立てていえばこの社会の発展を
推し進めてきた中心はユダヤ人社会。


冷静な目でそれを評価すれば
この社会を物欲と金欲の世界へと作り上げてきたのが
他の誰でもないユダヤ人達だということになります。


良いユダヤ人もいる。


どこの組織の中にも良い人間と心無い人間がいます。


カルトといわれる組織にだって良い人はいるのです。


しかしその中の多くの人間の思想が
捻じ曲がった誤った価値観を持っているのであれば
それを正当と認めたり美化することは危険なのです。


そして存在している彼らの表の顔と裏の顔。


ユダヤに毒されて彼らを擁護しそのために暴れている人間達は
彼らユダヤ人の傀儡に他なりません。


工作員なのか単に理解不足の人間なのか判りませんが、
陰謀論に否定的でその上にフリーメーソンを美化している人間の
コメントを取り上げたいと思います。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

36 :本当にあった怖い名無し:2012/09/16(日) 15:48:05.58 ID:V/+6Mm/YO


実はわたしはフリーメイソン、イルミナティ、
ユダヤ、エジプト宗教、偉大なる宇宙の建築者(?)を信じています。

しかしあらゆる学問を勉強した結果、
世の裏で出回るような陰謀論を信じることは危険だと分かったのです。
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この人間は陰謀論を否定する立場の人間です。
尤もらしい事を語っていますが


人間があらゆる学問を学ぶ機会を持つことは
無理でしょう。


100年間死ぬまで学び続けているような人間は別としてです。


あらゆる学問と言っても学ぶレベルにもよるのでしょうが
専門レベルの学問をひとつ理解するだけでも
困難が伴うことは賢明な人間は理解できます。


この人間があらゆる学問を学んだと言うのは
ハッタリか思い上がりだと言うことです。


更に表の学問は、全て現象に基づいて
目に見えることを前提に作り上げられていること。。。


そしてユダヤにとっての危険思想は
学問にも本にもなりがたいと言う実態をこの人間は知らないようです。


世界の支配者であるユダヤにとって都合の悪い分野は

専門分野として研究開発されることも学問とされることもないのです。


教育も出版も研究も根底を握っているのはユダヤとその傀儡。


その人間達が作り上げた教科書を
ありがたいと学んでいるのが私達なのです。


そこで培った知識や価値観を元にして
ユダヤが隠している裏の実態を理解できるわけがないと言うこと。


とても簡単な理屈ではないでしょうか。


ユダヤ教育にだまされて育った私も
多少は幅広く勉強する羽目になっています。


科学や数学や社会は高校生レベルですが
英語は大学でも学んでいます。


会計学、経済学、商法、経営学は会計士試験で必須でしたし
税理士試験では税法を学んでいます。


政治に関しては学生時代から注目しては
その流れを見続けてきた人間でもあります。


そしてこの社会の経済を理解するためには
これらの知識は通常であれば必要であり十分な知識だと思います。


私は経済や政治や金融を理解できる
知識を持っていると考えています。


しかしそんな視線で見つめても、それだけでは
このユダヤの陰謀なるものは見極めることはできません。


なぜならそれらの学問を作り上げたのが
他の誰でもないユダヤだからです。


シオン長老の議定書の中の第三議定書でも
彼らは取り上げていたはずです。


「社会機構の真正の学問はゴイムには知らせない」とです。


政治経済の実態は私達の知らないところにこそ存在している。


私達ははじめからすべてが見えない状況で
この社会の政治と経済を眺めているのです。


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40 :本当にあった怖い名無し:2012/09/16(日) 15:59:16.38 ID:V/+6Mm/YO
ヨーロッパでもかつて陰謀論は流行りましたが、
陰謀論はたいてい裏でしか語られることがないため、
もしその情報に誤りがあっても修正する人がいないので非常に危険なのです。

だから私は陰謀論ははまりません。

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陰謀論は流行ではありません。


ユダヤが2000年もの間策略を続けては、
今の日本国内の集団ストーカーそっくりの手法で
自分達の仲間のために敵対者と邪魔な人間を陥れ、


一方では金貸しで儲けては、
時には他人の資産をも借金の形に取り立てては
その資産を蓄積してきました。


ベニスの商人に出てくる”金貸しシャイロック”は
そんなユダヤ人の金貸しの
実態を象徴したものではなかったでしょうか。


そんなユダヤ金貸しの実態に周囲の人間が危険性を訴えて、
ユダヤ人は警戒の対象とされ、嫌われることにもなった。


一方では金と権力により強まるユダヤ人の圧力の中で
ユダヤの実態がタブーとされて口外する事ももできなくなっていったのです。


ユダヤ批判が消えていったのではなくて圧力で口封じされ
しがらみで口外できなくなっていったと言うのが正しいはずです。


それが行き着いた先が今のこの社会で、
現代ではユダヤを批判できるのはアラブ社会ぐらいのものでした。


そしてそれさえも、今ではユダヤ傀儡たちに
国内レベルで対立を引き起こされては、
民主化というユダヤ化を誘導されてもいるのです。


ユダヤ人が他につく仕事がなくて
しかたなく金貸しをしていたと言うのは嘘です。


多くの宗教が金を貸して利息を取ることを禁じていた中で、
ユダヤ教はそれを禁じてはいなかったから。


そしてお金こそが彼らに権力をもたらす物であることを予期して、
彼らは同胞にも金貸しで儲けることを推奨し
それにより蓄えられたお金が
彼らに権力を齎したというのが正しいはずです。


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46 :本当にあった怖い名無し:2012/09/16(日) 16:12:25.80 ID:V/+6Mm/YO
わたしはイルミナティ、
フリーメイソンは平和をもたらす組織だと思っています。

富を独占する旧体制を壊し、本当の新世界秩序を開始させる組織

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この人間は本人がフリーメーソンの可能性が高いと思います。


ある側面からみればこの主張は間違いとも言えないと思います。


”平和”と言うものは
区分された特定の人間達の心の安泰を
意味するからです。


しかしそれは万人にとっての平和とは
かけ離れたものであることはいうまでもありません。


そして頭の固い人間と、物的証拠しか認めない人間には
ユダヤの策略の真の全貌は理解できないはずです。


常に二つの流れを作り出し、
そのどちらが勝利しても結果的にはユダヤが勝利すると言う
そんな流れを作り上げてきたのがユダヤのやり口。


以前から言っているようにアメリカであれば
共和党と民主党、


世界規模でいえば資本主義と社会主義、


あらゆる対立するイデオロギーを作り上げては
中道といえる第三極を作らせないことで
この世に常に争いを齎してきたのがユダヤの手法なのです。


つまり裏の世界の仕組みに関しては恐怖支配と言う側面を作り上げ、
表の民主主義と言う名の幻想を裏でサポートさせてきた。。。


国家権力に組み込まれたユダヤの傀儡が、
裏の世界の恐怖支配を利用しては人々を動かしてきたと言うのが
この社会の実態なのです。


つまり彼らはもともとがグルなのです。


しかし今はこの社会を壊してきたのが
裏の人間達であると言う風潮を作り上げ


そのすべての責任を、認識できない秘密結社フリーメーソンと
イルミネティーといわれる存在に押し付けては


表の権力者達が正義の味方の顔をしては、
それらを正しては
救世主を演じようとしているに過ぎないのです。


そのためにも”誤った陰謀論”が利用されているのです。


一方では友愛支配と言う側面を用意して
片方が暴れて見せることで、


その片方がそれを抑制して見せては
正義の味方を演じてみせる。


つまりユダヤは悪役と正義の味方を
自作自演で演じているような存在だと言う事になります。


このコメントを書いた富を独占する旧体制とは、
具体的には一体どんな組織や人間を
指し示しているのでしょうね。


そこには表社会の権力者達も実際には含まれているのです。


具体的に見えない敵を仮想的としてつくりあげ、
自分達は正義の味方としてそれを叩き潰したので
平和な社会がやってくると嘘をついても


それを認識できる人間は殆どいません。


だから騙される事にも繋がります。


実は悪役も正義の味方も自分達がまとめて演じては、
その温度差で他人をだまそうとしているのが
ユダヤの世界支配の実態だと言うことです。


そしてたどり着く目的地は同じです。


フリーメーソンには偽善を語り
真の目的を教えないと
シオン長老の議定書には書かれていたはずです。


フリーメーソンの人間達は自覚・無自覚の差こそあれ、
ユダヤサンヘドリンの世界統一政府の完成のための
立役者に他ならないと思います。


フリーメーソンは本当の秘密政府を隠蔽する屏風であり
目的を判らなくする仮面である


第四議定書にはそうありました


自分達の置かれている実態に気がつかず
ユダヤに踊らされている人間達は
本人に悪意がなくても


結局は策略に加担しているのだと言うことを
自覚すべきではないでしょうか。


後編へと続きます。


夜にでも公開します





http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10898304017.html
意識の連鎖が日本を救う、プロトコルを参照せよ

http://blog.goo.ne.jp/morobosiataru04131222/e/c4606108cc2f188b7fe6e4854070cb95
シオン長老の議定書 VOL8 法律とマスメディア
http://blog.goo.ne.jp/morobosiataru04131222/e/1f945b941fe33cd006ba2f7d13091109
シオン長老の議定書 VOL6
http://blog.goo.ne.jp/morobosiataru04131222/e/e3f32c6c0f19e87caccc3641ea29492f
シオン長老の議定書 VOL5
http://blog.goo.ne.jp/morobosiataru04131222/e/644e3ee4674743254e03caced4744f64
シオン長老の議定書VOL4 民族・宗教・政治・
http://blog.goo.ne.jp/morobosiataru04131222/e/c336078dddacbcacb9fe2d2718265bef
シオン長老の議定書 VOL2
http://blog.goo.ne.jp/morobosiataru04131222/e/88a5443a9286a3e7a2833d6c55307336
シオン長老の議定書 VOL1



http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10808440140.html
続・シオン長老の議定書 VOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10808509871.html
続・シオン長老の議定書 VOL2 宗教を崩壊する
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10808620131.html
続・シオン長老の議定書 VOL3 ユダヤ資本
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10809593078.html
続・シオン長老の議定書 VOL4 元祖カルト宗教?
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10810565715.html
続・シオン長老の議定書 VOL5 お金による支配
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10810713039.html
続・シオン長老の議定書 VOL6 混乱と規制と誘導
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10811615519.html
続・シオン長老の議定書 VOL7秘密結社フリーメーソン
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10831299398.html
続・シオン長老の議定書 VOL8
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10861312125.html
続・シオン長老の議定書 VOL9 自由・平等・友愛


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10815991389.html
ユダヤの日本侵略 VOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10816936627.html
ユダヤの日本侵略  VOL2  日露戦争
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10817910931.html
ユダヤの日本侵略  VOL3  陰謀と策略の世界
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10817973879.html
ユダヤの日本侵略  VOL4  ロシア革命とシオン長老の議定書
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10818042244.html
ユダヤの日本侵略 VOL5日本解体と中国の共産化
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10819096663.html
ユダヤの日本侵略 VOL7
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10832234608.html
ユダヤの日本侵略 VOL8
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10845938044.html
ユダヤの日本侵略 VOL9


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10839077432.html
悪魔の黙示録 VOL1


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10381983983.html
日本人の精神~クリスチャンは目覚めて (太田さんに学ぶ3)
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10382628411.html
キリスト教~お金崇拝教 (太田さんに学ぶ5)
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10382701433.html
お金と物欲の世界 (太田さんを学ぶ6)
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10383466799.html
武士は食わねど高楊枝 (太田龍さんに学ぶ その9)
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10383492973.html
日本の風土 (太田龍さんに学ぶ その10)
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10387335974.html
キリスト教とユダヤの神 (大田さんに学ぶ その12)
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10388877338.html
太田さんに学ぶ その13 タルムード
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10389633292.html
太田さんに学ぶ その14 世界の侵略者
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10400196956.html
太田さんに学ぶ その15 ユダヤ擁護部隊 ADL
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10412365484.html
太田さんに学ぶ その16 ユダヤ傀儡の気配


沈黙の兵器リンク
2011-06-14 21:05:55 | 日記
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10544364637.html
沈黙の兵器 VOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10543435932.html
沈黙の兵器 VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10547617046.html
沈黙の兵器 VOL3 ゲームの理論
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10549323346.html
沈黙の兵器 VOL4
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10546192704.html
沈黙の兵器 VOL5
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10546633451.html
沈黙の兵器 VOL6 構成要素は。。
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10548093494.html
沈黙の兵器 VOL7 精神科医療
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10548139358.html
沈黙の兵器 VOL8 集団ストーカー
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10551701986.html
沈黙の兵器 VOL9 対個別プログラム
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10549889297.html
沈黙の兵器 VOL10 監視・管理社会
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10551759854.html
沈黙の兵器 VOL11 対個人プログラム続編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10550077961.html
沈黙の兵器 VOL12 人口削減
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10550742343.html
沈黙の兵器 VOL13 人口削減その2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10552561149.html
沈黙の兵器 VOL14 政治とカルト
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10553684039.html
沈黙の兵器VOL15 思想の画一化その1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10553912310.html
沈黙の兵器 VOL16 思想の画一化その2 宗教
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10543620078.html
沈黙の兵器  VOL17 病とマッチポンプ
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10551856358.html
沈黙の兵器  VOL18  組織と誘導
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10554433257.html
沈黙の兵器 VOL19



今日の記事はこちらです。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11357828977.html
この世はユダヤ主義社会



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これはぼやきです。


ユダヤと朝鮮半島と創価信者の呪い(人工想念)で
思考能力は落とされています。


それ前提で読んでみて下さい。


HAARPチャートこそ見えませんが


再びそれが活動しているらしいことは
こちらのAEのグラフから想像がつきます。


http://wdc.kugi.kyoto-u.ac.jp/ae_realtime/today/today-j.html

私への被害も今日はずいぶん強まっていました。

延々と脳と胃腸と性器への挑発照射


そして排泄妨害でです。

そしていつもHAARPや人工地震と
工作員の動きは連動していました。


と言うことで再び地震や気象変動警戒です。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

明日の水曜に先立って
以前は水曜に集っていた人間達が
火曜から早々と参加している気配を感じています。


年配者とベテランでしょうね。


昼間から大量に薬品を吸わされては
そのたびに大量の異物を作り上げられては
それを溶かしながら体に吸収させてくる人間達、


一方ではそれを利用しては私の呼吸や
身体へと関与しようとしてくる人間が
同時に存在しているようです。


死ねと言っている人間と
洗脳されろと言っている人間が同時に存在している気がします。


それが宗教関係者なのか民族関係者なのかは不明ですが


結果的には掲示板の工作員である
広宣部幹部?の金井のアルの協力者となっていること、


集団ストーカー利権関係者である
大家の協力者となっていることは間違いありません。


今日は大家の家の道路挟んで迎え側にある家の
改築?解体?作業員が大勢きてましたが


その人間達が加害行為にも
参加していた可能性も感じています。


薬品を使用しては脂肪でもつけさせたいのか、
先日、筋肉をつけることを阻害されていると
私が書いたことを嘘にしたいのか


天邪鬼な関与で私を不快にさせ続けています。


今現在も排泄妨害は続いています。


腸内は大量の異物まみれの排泄物で満ちています。


トイレに入ると胃腸を強い電磁波で締め付けては
脳貧血を引き起こされてもきます。


下剤も完全に阻害されています。


少量では完全にその効果が疎外されます。


効果阻害の薬品の散布の影響です。


消化器官の長い範囲での
逆流の誘導も続いています。


今は喉まで痛いです。


今度は直腸腫らしも始まりました。


複数組織の思惑が重なり合って、
結果的に私には不快感を及ぼし続けているわけです。


一方の組織は、私を助けているとか
私のためであると言う名目でも持って
私を助けて見せている一方で?


自分達にとって
都合の良い状況へと私を誘導したい様でもあります。


私が生きたまま精神性を下げることで
自分達の組織の人間が
私の影響を受けることを妨げようとしている気配も感じます。


そしてこの人間達が人体実験を続けていることは、
その介入してくる電磁波照射を
改良し改善し続けていることからもわかります。


電磁波攻撃による照射を、
より効果的にそしてより刺激の少ないものにすることで
ターゲットに自覚をさせないこと。


それを電磁波に敏感な私の肉体を利用しては研究続けているようで、
つまりはこの技術を使用し続けることを
宣言しているようなものではないでしょうか。


国内のユダヤ傀儡と化しているフリーメーソンと
朝鮮民族・宗教連合軍は


友愛支配の名の物に自分達の加害行為を
正当化しながらその関与をやめる気はないわけです。
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フリーメーソンの次の策略は
今度は日本と中国を戦わせることにあるようです。


裏で笑っているのは朝鮮半島の血に拘るユダヤ傀儡と
フリーメーソンとアメリカとユダヤ人。


自らの手を汚すことなく
中国を共産党の誘導で日本との戦いへと誘導できれば


日本との同盟を口実や盾にしながら、
アメリカや韓国は戦争を誘導しそれに参加することもできます。


それはアジアでの大きな戦争を引き起こす
きっかけにもできると思います。


いつぞやの自称未来人の予言が、
そのまま実現されるきっかけになりかねない
この今の日本を取り巻く危険な流れ。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11324836079.html
アジアにおけるサンヘドリンの懐刀は。。。


予定では中国を巻き込んだ戦争は2014年とありますが


時期大統領に関しては予言が外れそうでもありますし


予定している戦争を早める可能性や
そのために今から世論やマインドコントロールを
準備している可能性をも感じます。


意図的にその流れを作り上げているのは
日本政府に韓国政府、アメリカ政府に中国共産党。


いずれもユダヤ傀儡と化している人間達が
母国の市民を巻き込んで、


自分達の演じているアジアの争いを利用しては
日本の一般市民を戦争に巻き込もうと言う流れ。


更には中国の一般国民を大量に
淘汰しようと言う流れの前兆のような気がしてなりません。


日本の一般市民は反中感情を高めてはいけません。


中国は日本の国民に、
朝鮮半島の血による日本支配を意識させないための
スケープゴートにもされているのです。

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xxx@xxxx11分
韓国の少年(13歳)「竹島は日本の領土だ、韓国の経済成長は日本が支えた」
とネット上に書き込み、検挙された。
「親日発言と韓国を卑下する内容のブログなどを制裁することを決めている」そうだ。
言論の自由が無い国を先進国と呼べるだろうか?

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
それが真理とも言える内容でも
彼らの教育や価値観と異なれば容赦なく市民にも制裁を加える。


併合時の日本の政策を正しく語る人間は
非国民扱いされるのが韓国だと言う話は聞いていますが
その反日の実態は私達の想像を絶してもいます。


尖閣諸島に関しては共産党の誘導であると
多くの市民が気がついていて、


それを主張できる中国のほうが
言論の自由があるとはいえないでしょうか?


メーソンの予定では私達日本は
韓国の属領にされるそうですし


韓国政府は北朝鮮をも併合し中国やロシア
そして日本をも併合することを
ユダヤフリーメーソンと約束している可能性すらあります。


アメリカやユダヤ欧米諸国と
密接な関係を作り上げているこの国の中のフリーメーソンが


一般市民を巻き込み
日本で今起きている事と同様の人間淘汰を
祖国で実行しながら


その一方では日本を内と外から食い荒らそうとしていることに
私達は気がつかねばならないのです。


私は日本と言う国にはもうこだわる必要はないと思います。


日本と言う名の下で日本国民を守る国家は
すでに存在してはいないからです。


愛国心は彼らに利用されるだけです。


私達は日本と言う国ではなくて
そこに住んでいる一般市民と文化を愛せば
良いのだと思います。


ただ、私達は起きている事の実態を正しく理解することで
誤った道へと誘導されることを避けることはできます。


私達は、争いを好み先導している人間達に
踊らされることなく決して戦いには加担してはいけません。


反中意識はその最たるものですし
朝鮮半島に対しては敵意ではなくて
警戒意識を持ち続けましょう。


敵意を向けると水を得た魚のごとく
闘争心をむき出しにしてくる人間達相手に


そのきっかけを作ることは
争いを扇動する行為と変わりはないからです。


私がユダヤ傀儡宗教とユダヤ傀儡と化した朝鮮半島の有志に
潰されつつあるのをしっかりと見つめながら、


この社会の実態をしっかりと見極め
その中で私達のできる広報を続けていくことが
皆にとっての最善の策でもあると思います。


私は戦うことを避けるよう努力をし続けてきました。

しかしこの人間達は戦いこそを望んでもいます。


戦う気になるまで嫌というほど挑発は続くのです。


そんな中で戦いの意識を持たず
真理の欠片のみを広報することは至難の業かもしれません。


中には私のように強制的にでも争いへと巻き込まれて、
潰されていく人間も出てくると思います。


その状況に陥っても、
私達は創造主の法を感じて最後まで魂にしがみついて
創造主の法を自分のできる範囲で遵守しなければならない。


そしてそんな中で魔の意識に負けずに頑張ることが
私達の創造主への信頼を強くして


私達を進化のスタート地点へと
立たせることになるのだと思います。


私は書きながらこの事を自分に言い聞かせています。


私の想いが皆に伝わりますように


【貴方に無限の力の祝福がありますように】


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

P.S.

ユダヤと朝鮮半島と宗教信者の慰み者とされてる私が
努力し続けてきた事は


日本の人間の民族意識を扇動しないようにと言うことです。


私達は分割意識を持つことで
朝鮮半島の有志たちと同じ土俵に立ってしまうことになるのです。


帰化人・在日にも策略加担をやめた覚醒者がいる
日本の中にもユダヤフリーメーソンべったりの人間がいる


その事だけは忘れてはいけないのです。


そして北方領土、竹島、尖閣諸島へと視線が移され
最後にはいつも中国に視線を向けさせられている事が
ただの偶然だと思考する人には真実は見えません。


私達は目に見えない裏の実態を
察する事ができるはずです。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
脳がやられて汚染が進んでいます。


理性的に考えてみれば
結局は私が彼らに従うようになるか
自殺を選ぶかの二者択一を迫られているのだと思います。


そんなこともあり、正直言えばユダヤも、朝鮮半島に拘る人間も、
創価学会や統一教会のような”宗教組織に拘る人間”も
まとめて嫌いになりつつあります。


差別意識とか嫌悪感ではなくて理性的に受け付けないのです。


そんな組織の有志達の中にこそ
加害者や真理を捻じ曲げる者が潜んでいることに
気が付いているからでもあります。


脳に植えつけられている意識のなせる技でもあるのでしょうが、
自分への止まない加害行為と脳の管理行為に
私は堪忍袋の尾が切れそうです。


私は他人に管理などされたくはない。


意識を汚染され低い意識で保たれたくもありません。


しかしこの人間達は私を現実に管理しているからです。


能天気になるような刺激をも
脳へと繰り返し与えてはその一方では
抑圧するような照射での脳汚染も続いています。


記憶もどんどんと消されていますし
時間の経過と共に私の脳をリセットしようとでも
考えているようです。


彼らは私を覚醒者ではない
ただの一般人へと作り変えたいのではないでしょうか。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

痛みが少なく実害が大きい、

そんな脳への照射が続いています。


静電気の様な感触が強いので
プラズマ利用を想像していました。


そんな中でも脳汚染が続いています。


脳が疲労する一方で爽快感を取り戻せない
もっと言えば脳周囲の周波数が低い波動で汚染され
下げられているそんな感じです。


そして血行を意図的に悪くするための
後頭部への圧力も続いています。


それと同時に大量の異物を作り上げての排泄妨害。


異物が増えれば脳への出力も強まりますし
これも一種の洗脳強化にも繋がっているのかもしれません。


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私の記事は今は限界に来ています。


魂への経路と言える物が
ユダヤ傀儡工作員達の脳への関与のために
半ばつぶされているからです。


私は今は自分の心へと置き変えた価値観をもって
漸く左脳で論理的に判断しながら書いている状態だと想像しています。


面白いもので右脳関係魂への経路の機能をつぶされると
私はユダヤ策略や政治や経済含めた
現実と言われる記事が書きたくなります。


一方魂を強く感じると
創造主の法、イエスキリストの話になります。


今後は私の記事の内容から
私の精神状態を推測してみてください。


と言うことで、
今の私は魂の訴えを表現できてはいません。


しかし少し前にも触れましたが
私を信仰して貰うわけではなくて


私の紹介している真理を皆が理解して
それに覚醒するきっかけとしてくれれば良いのですから
そう受け止めて頂ければ何の問題もないかと思います。


魔の傀儡達に妨害されながら
さえない頭で気持ちだけで広報している
私の現状を理解していただいて


参考にしていただければ良いかと思います。


かろうじて幼稚園を卒業できるレベルの私の、
現状で書くことの出来る精一杯の記事です。

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見てきてそれをすべて理解しているような口調で
出鱈目を語っている人間がいました。


論理破綻で支離滅裂なコメントなのですが
かえってそれを皆に紹介したいと思いました。


この社会の中にはこのような思考回路を持っている人間が
現実に存在していると言うことを知っていただくためです。


誤った価値観を語っていると言うだけではなくて
正しくないことを如何にもそれが正しいかのように
誘導している記述に


口調とは裏腹の工作員特有の邪悪さを感じましたので
批判的に引用してみます。


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897 :神も仏も名無しさん:2012/09/08(土) 16:35:45.14 ID:SfdVSpRR
キリスト教や仏教って、生殖を、良いこととは、思っていませんでした。


イエスキリストや、お釈迦さんは、通常の男女の性交渉や、
みんなと一緒の家庭生活ができませんでしたので、 性的に変態でした。


キリスト教や仏教は、世間一般の同性愛者や、精神障害者や、
身体障害者や、病人などの、虐げられた人たちの、拠り所でした。


キリスト教や仏教やイスラム教などの宗教って、
男と女の平和な家庭生活を否定していますから、当たり前でしょう?
人間不信なの、宗教って。


現代のように、同性愛が見直されるのは、
生産力が停滞して、戦争のほうへ、時代が変わりつつある、という意味です。


異性と恋愛をしても、生存や集団安全保障や世代交代の、役に立たなければ、
同性愛の評価が高くなります。


世代交代をするには、育児や家庭を守らなければいけませんから、
どうしても、集団安全保障が必要になります。


異性といちゃいちゃするのは、頼りにならんから、
信頼できる同性を確保したほうが、効率が良いの。
そういう時代になれば、同性愛が流行ります。


集団安全保障のための、信頼できる盟友が、同性なら、
平和な社会でも、虐められる傾向にある人が、
同性愛にすがるのは、当然ですけれど、
虐められ易い人って、みんなと一緒のことのできない人と、だいたい同じです。

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聖人と言える人間達を変態扱いしていること自体が、
この人間が誤った知識に基づいて
心の価値観に囚われていることを髣髴させますし


聖人たちの実態を、まるで自分が目の前で見てきたかのように
全てを理解しているかのように取り上げているところが、
ネット工作員達と手法が同じでもあります。


性的なものは美化することは出来ませんし
それは私達の社会の中で引き起こされる現象の中でも


多くの場合は高尚と言われるものとは
程遠いものでもあります。


アダムスキーが言っていた
低い段階の生命現象というのが
もしかしたら性的なものをも含むのだと思います。


それは低い段階とされながらも
私達が取り除くことの出来ないものでもあります。


そんな現象含めて私達の社会は成り立っているからです。


この社会の中での性行為は得てして性欲の表現であり
多くの場合それは美や愛と表現されるものとは
かけ離れていると思います。


ただ、同じ性行為であっても
それはピンからキリまで存在していて


ブラザーズ社会の様に
愛し合い尊敬しあう人間同士が新しい生命を創造するための
神聖な行為として意識している場合もあれば


自分の心の中のどろどろとした欲求を満たすために
実行する場合もあるわけで
両者を同一視してはいけないと思います。


イエスキリストは聖書の中で
男と女は一度結婚したら死別以外の離婚はいけないと言っていました。


結婚は男と女を神が結びつけたもので
両者は別人格でありますが結びついたことで
それは一つだと認識しているわけでもあります。


そしてイエスが性行為を否定するわけがありません。


性的儀式が無ければ肉体と言う魂のフォームは
生まれてはこないからです。


それは創造と崩壊を繰り返す創造主の法においては
不可欠な行為でもあるわけです。


創造主の法の下では
性欲や自分のエゴを満たすために
男女が結ばれるのではなくて


男女は相手を尊敬し信頼し、
お互いを高める相手として伴侶を選ぶのだと思います。


それはそのまま魂の進化へと結びつくものですし、
その両者が結ばれることで出来るのが
他人の転生のための器である新しい肉体です。


彼らは性行為に関しても自分達のエゴのためではなく
魂の進化と、他の魂の進化を意識して
創造主の法の下でそれを営んでいるのだと思います。


そして同性愛は不毛であり
創造主の予定に存在していないものですから
それを正当化したり勧めたりはしてはいないはずです。


現代社会の中ではありとあらゆる価値観が

価値観の多様化という言葉の元に
正当化される流れがあるからこそ


同性愛を認める流れまで生まれてきている。


しかし本当であれば私達の価値観は
創造主の法の下全てが接近していくはずですから
多様化=創造主の意識からの乖離でもあると思います。


そしてそんな価値観をキリスト教徒の一部が
認めているとしても


それはイエスの教えに従っているとはいえませんし
イエスはそんな意識など持ってはいなかったのですから
イエスの思想とは無関係です。


幼児性愛者や同性愛者が、
不思議と心無い人間闇政府傀儡と言われる人間達や
悪魔教徒と称している人間達に多いのは


彼らの意識が創造主の法の元の自然な状態とは
かけ離れていることの象徴ではないでしょうか。


【キリスト教や仏教は、世間一般の同性愛者や、精神障害者や、
身体障害者や、病人などの、虐げられた人たちの、拠り所でした。】


日本の中でもその多くを占めることになる
キリスト教徒や仏教徒の神経を逆なでするような発言ですが


この人間は一体どんな思想を信仰しているのか
興味があります。


宗教で精神的に救われることが多い人間の中に、
身体障害者や病人がいることは間違いないと思いますが


彼らは満たされないものがあるからこそ
既存の価値観に疑問を感じ、そこから魂の意識の経路へと
感じる人間が多いと言う実態があるのではないでしょうか。


一方、イエスの側近には普通の人間が使えていた事も
聖書からも明らかですし


側近の中には悔い改めた罪人と
普通の暮らしをしていた12使徒が存在していました。


彼らは性的変質者でもなければ
精神障害者でもありません。


壊れた意識を持っていた俗世間から離れ、
真の創造主の勧める生き方へと目覚めようとしていた人間達です。


一方この社会の中で同性愛者が増えているのは、
私の想像では人間が本来持つべき脳の機能を
壊されつつあることと無関係ではないと思います。


男が女を求め女が男を求める。


そんな本能を持った状態で脳機能が存在しているのに
それが正常に機能していない事をあらわしていると思います。


肉体的に考えれば成長期のホルモンバランスが乱れ、
正常であれば興味を持つべき相手が異性になるところが
それが同性へと目を向けることになる。


そんな実態があるとすれば、
それはこの今の私達を取り囲む環境の中にこそ
原因があるのだと思います。


そしてもう一つは歪んだ価値観に基づく
歪んだ性欲のなせる業。


経験と知識がその人間の価値観を作りますが
それが歪んでいればその嗜好も歪むことがあります。


人間が本来人として持つべき意識を持たないから、
人としての正しい機能を維持することも出来なくなっている可能性です。


古代バビロンが滅んだ時には性的な乱れが進み
同性愛が蔓延っていたことも聖書の記述からもわかります。


人間が本能的快楽的になっていた事もそこからの描写で
想像が付きます。


それはそのまま人間の意識の変貌であり
その変貌をもたらしたのはその社会を作り上げた当時の人間の想いであり


その社会が破滅へと進んでいたことも
今からであれば認識することも出来ます。


そして文明の崩壊するときには
人間社会の中には同様な意識の乱れが起こるであろう事を
私達は知っていますし理解することも出来ます。


私達の想いの乱れがこの社会を乱し、
それが地球環境の変貌を引き起こし


引き起こされた地球環境の変貌が
さらに私達の心でもある脳機能へと影響を及ぼす。


そんな悪循環がスパイラルとなって
私達の環境を襲うのです。


つまりこの社会は文明の終焉へと
進んでいる可能性があると言うことでもあります。


一方では科学力、薬品や電磁波で
人間があるべき本質を変貌するような
そんな関与をも実行している人間達もいます。


脳機能を破壊することで人間の本来持つべき意識を
悪い意味で変貌させ続けているような人間達がです。


私達の社会は二重の悪影響を
環境と悪意ある他人から受け続けているのだと思います。


同性愛と幼児性愛の共通点もあります。


共に新しい生命の誕生を
もたらす行為ではないと言うことです。


ホルモンバランスを乱した人間や
異常性欲の人間が増えると


今度は人類はその数を減少させ
出生率の低下をもたらし
生物的な滅亡へと進むことにもなりかねないわけです。


【現代のように、同性愛が見直されるのは、
生産力が停滞して、戦争のほうへ、時代が変わりつつある、という意味です。】


何の根拠も論理性も無い書き込みではありますが
戦争と生産力低下と言う言葉に反応しました。


生産力が低下しているのは、
働いている人間の能力が以前と比較して低下していることとも
無関係ではありません。


そして生産力低下が戦争を引き起こすのではなくて


経済停滞を意図的に引き起こしている人間が
景気回復の起爆剤になると証しては
戦争を奨励していると言うのがこの世の実態です。


経済停滞を意図的に誘導することで
世界的不況をもたらすことで、


新たな需要を創出するために破壊が必要であると奨励しては
この社会を戦争や電磁波兵器で破壊しては
そこに新たな需要を創出して見せている。


私には不要の争いを生み出すためにこそ
経済を停滞させている人間達がいるようにしか見えませんし


現に今のこの社会の不安状況がもたらされる事は
ユダヤ有識者は数年前にはすでに予測し予言して見せていました。


一方ではいくら経済が発展しても
資本家が上前をはね続けている限り
一般市民はその改善の恩恵にあずかることも出来ないはずです。


労働力を切り売りにしたことで企業が儲け易い体質へと変貌し
一方では国民の所得が企業へと転化されたことは
以前にも何度か記事でも触れています。


そして同性愛や性の偏重傾向と経済は無関係だと言うことです。


この人間の論理が破綻していることは明らかですが
そんな論理破綻している人間がこの社会に溢れていること


そしてそんな本当の意味での精神異常者が
放置されていることこそが
この社会の悲劇だと思います。


闇政府の策略に気が付き、
国内のユダヤの傀儡と貸した人間達の策略に気が付けば


それを精神病として精神科へと送り込み
洗脳薬漬けをすることでその口を塞ごうとする一方


本当の誤った価値観を正しいと信じて疑わず
それに従い暴走している人間達が放置され続けている社会


言ってみれば真の異常者が作り上げているのがこの社会で


そんな価値観を受け入れない人間は
この社会では生きていけないと言うのが
地球の法則なのだと思います。


【虐められ易い人って、みんなと一緒のことのできない人と、
だいたい同じです。】


苛められる人間を批判的に捉えることで
苛めている人間達の道徳性の無さを
無視しているところも


この社会の中では加害者側の人間になりそうな
意識を持っている人間だと思いました。


この社会の中でみんなと同じ事をするということは
誘導されて灰色を実践し続けると言うことでもあります。


灰色を実践できない人間は
邪魔だから見せしめに排除すると言うのが虐めであるならば


虐めを受けている人間こそ
創造主の法の下では正しい生き方をしている人間だと
言うことにもなります。


この社会で多数の人間が道徳心を失い
脳を洗脳されれば


そんな人間達の意識こそが正しくて
その人間達の行動が皆が右ならえすべき
意識だとされてしまいます。


民主主義は数の多数派が正しいとされる原理だからです。


異常者が過半数を占めれば
異常意識を持つことが正しいと認識されることになりますし


だからこそこの社会の人間は
創造主の法則において落第を続けてきたのだと思います。

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978 :神も仏も名無しさん:2012/09/17(月) 18:46:40.37 ID:dzkAVA31
貨幣経済は宗教なのです

貨幣論から学ぶことですな


979 :神も仏も名無しさん:2012/09/17(月) 19:09:55.41 ID:qxGEbzGA
>>978

資本主義は豊饒の神の宗教だろう
生産手段を独占することによって得られる利益を善とする
豊饒は神の与えたものである、故に独占は善である


社会主義は逆に契約の神の宗教で
生産手段を共有することによって得られる、盟友間の利益を善とする
契約を守るによって得られる利益が神の与えたものである、故に共有が善である

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資本主義も社会主義も創造主の意識とは
無関係であることも私達は理解できます。


資本主義は弱肉強食であり競争社会であり
不平等社会です。


自由と言う名の偽善の元に、
誰もが自分の権利を主張しては他人と争い


自分の心が心地よい状態を幸せと定義づけては
他人を踏み潰してまでそれを実現することを願い


今では自分の権利を主張する人間で溢れ
裁判で人間同士が争い続けています。


競争が認められ不平等が認められている点で
すでにそれは創造主の法とはかけ離れています。


争いごとが正当化される事も同様です。


所有権の存在は今では”物”や”物質”だけではなくて
知的所有権までもが認められてもいます。


誰かが文明を進化させると、
それに基づいた文明の進化にはお金が支払うことが
要求されることにもなります。


さすがに真理に関してまでは
知的所有権はありませんが


全てを権利や所有に結び付けては人間の欲を増徴し続けている。


一方ではその欲を争いの道具にもしているために
裁判制度で人間同士が戦う事にも繋がっている。


そんな社会に神様がいるとすれば、
それはエゴを認め、欲を認め、
争いと不平等を認める神と言うことになります。


それは創造主ではありません。


私達が魔と呼んでいる存在に他ならないと思います。

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一方では共産主義思想。


これはブラザース社会の中で実践されている
共産思考とはかけ離れている意識です。


共産主義の中には管理者と支配者が存在しています。


誰もが平等と銘打っても実際は特権階級の人間達が存在していて

その人間達が残りの人間達を
奴隷や働くロボットとして管理しているのが共産主義社会です。


そこでは本質的な平等などありません。


支配者階級と一般市民階級に分けられることになります。


チャウシェスク夫妻が国民によって暗殺されたときに、
管理支配者であった彼らが
巨万の富を持っていたことも知られていますが


元々共産主義の雛形を作り上げたのも、
マルクスと言うよりは


それを利用していた
ユダヤ人社会だと言うことも今では知られています。


そこでは国民達は低い水準での平等を強いられて、
そのために労働意欲と創造性を失い
共産主義は生産性を落とし行き詰ったのです。


一方では対極に位置する資本主義が
一時は人間を豊かにしながらも
人間に物欲とお金への執着を植え付けて


共産主義との比較で
その存在を正しいかのように私達に錯覚を起こさせても来ました。


私達は平等社会は実現不能であり
人間社会を非生産的にするものであるかのように
誘導されたわけです。


しかし共産主義が無くなった事で
資本主義はその本質を徐々に私達に
見せ付けるにいたりました。


資本主義は私達に管理なしの社会の無限の可能性と
富を得ることの夢を持たせ


一方では競争社会と不平等社会、エゴにまみれた
人間社会を正当化して見せたのです。


両者はもちろんユダヤフリーメーソンの
思想であることはいうまでもありません。


大きな二つの流れを作り上げて見せることで
その両方に全ての人間を誘導し、


元々は共産主義でも資本主義でもなかった人間達が
そこに取り囲まれていったのは偶然ではなくて


右であっても左であっても、
兎に角ユダヤの思想に属することを
私達は強いられたのだと思います。


そして今この社会は管理的主義的資本主義へと
変貌しようとしていると思います。


資本主義といわれる国の中で
監視管理社会が強まっているのは偶然ではないのです。


この社会に実現されようとしているのは
共産主義の悪徳と資本主義の悪徳を兼ね備えた
管理主義的資本主義の世界です。


共産主義国家の持っていた人間管理の意識と
資本主義の持っていた競争社会を


ユダヤフリーメーソンの管理支配の下に実現するのです。


企業は彼らに存在が認められている物だけが生き残り
しかもその数は少数に抑えられる事になるはずです。


事実上の寡占状態です。


寡占状態の下では激しい争いは起きることなく
企業は安定した利益を得ることが出来るようになります。


以前のマスコミTVの様にです。


そして企業と言うのは人格とは無縁に感じがちですが
そこで事実上利権を握っているのは資本家と言われる金持ち達。


そしてその金持ちでいることが出来る人間が、
ユダヤ傀儡とユダヤ教徒関係者と言うことになれば


結局は特定の人間達のための資本主義が
そこでは実現されることになるわけです。


一方では多くの人間を見せかけの自由と言う名の下に監視管理し
邪魔な人間を排除淘汰するシステムも出来上がりつつあります。


それは社会主義の弊害でもありました。


つまり今この社会が目指しているのは
管理主義的資本主義という


社会主義と資本主義の欠点を集めて
闇政府の都合の良い形へと変貌させた社会だと言うことです。


極端な例をあげれば
昔の中国とアメリカのそれぞれ持っていた欠点を


そのまま組み合わせたような社会が
この地球の中に実現されつつあると言えます。


そしてこの中国とアメリカと言う、本来対極にあった国々が
実は今本質的に接近しつつあると言う実態も
私達は意識すべきなのだと思います。


アメリカでは管理支配が強化されていますし
マインドコントロールの影響が国民を支配しています。


中国では教育に拠る洗脳と資本主義への憧れが
国民の間に貧富の差を作り上げているところです。


本来、両極端と考えていた両者は
今見えない接近をしている。


そしてこれはそのままこの地球社会の
行く末を暗示していると思います。
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私達が本来持つべ意識は
他人との競争でも所有権の拡大でも
エゴの増大でもありませんし


他人を管理して支配することでもありません。


平等意識を持てないからこそ
そして自分ばかりが可愛いからこそ


他人を押しのけてでも自分が幸せになりたい
裕福になりたいと言う意識も芽生えます。


他人と自分が平等な存在であると考えれないから
他人との関係で上下関係を意識し


上のものが下のものを管理するという意識にもなります。


必要なものを持っていても
それでは満足できずもっと欲しいと願うから


限りある富の中では資源を持つものと持たないものに
分かれることにもなります。


私達が見本とすべきブラザーズの進化した社会では
所有制度はありません。


誰もが必要以上のものを欲しがりませんし


必要なものは皆に平等に与えられる事になります。


必要なものは必要な時に必要とする人間が使用する。


そんな意識を持っていれば一家に一台とか
一人一つとかそんな概念もなくなるのです。


必要以上の物を欲しがらなければ
財を所有し溜め込む必要もありません。


そして何よりも人間同士の間に
生への執着心もありません。


それは彼らが創造主の法とその摂理を
正しく理解しているからだと思います。


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無制限の所有制度が
富の一極集中や貧富の差を生み出し


借金制度が人間を他人や仕事へと
縛り付けることになることをイエスキリストは
想定していたようです。


現に私達の社会は今まさにその通りになっていると思います。


例えば私達の社会では誰もが最低限必要とされる住む家でさえ
お金で手に入れなければなりません。


そしてそこで多くの借金を作り上げた人間は
労働に束縛されることになります。


借金を作ったことで
自らの人生を労働へと縛り付ける事となっているわけです。


アダムスキーの言葉で言えば
私達は物質の支配者でなければならないのに
逆に物質に支配されている事になります。


物欲が、所有欲が私達の生き方をも
制限しているからです。


当初から住む家が与えられ必要な物資が与えられ


誰もが万人のために自らの仕事を果たす社会では
もちろんそんな意識も生まれることは無いのです。


必要以上のものを欲しがらない意識は
不要な労働時間を短縮します。


彼らはその分を各自の知識と学習の時間へと
利用していると言います。


彼らにとって大切なのは物ではなくて
知識であり魂の進化であると言うことです。


心に囚われて、その価値観としての
欲やエゴに動かされている私達には
理解しがたいかもしれませんが


私達と彼らとでは
一番大切としているものが異なるのですから
生き方も違ってくるのは当然だともいえます。


そして私達の社会がその誤った価値観を
今だに増幅させるための仕組みを作り続けていることを思えば


この社会は未だに創造主の法から
かけ離れ続けていると言うことにも繋がると思います。


私達が重視すべきは心のエゴではなくて
私達が本来人として持つべき意識であり


魂と言う私達の実態から受け止めることになる
創造主の法です。


そしてそれが誰もが平等な社会
平和で争いの無い社会、


万物が調和する社会を求めているのですから
私達はそれに従うことでこそ
社会の進化を齎す事が可能になる。


その事を誰もが理解し実行することが出来れば
この社会は本当の天国へと変わることにもなる


そうすれば破局も戦争も全ては回避することも出来るのですが
それを望まない人間の権力がこの社会を支配しているから
真理が権力の前で無力と化しているのです。


創造主の法に力を与えるのは私達の意識だけ。


それを認識できない社会では
三次元での創造主の法は無力化されかねない。


そんな社会を私達は現実に生きているのです。

泥にまみれてそれに染まってはいけない。


最後まで魂にしがみついて生きてください。


【貴方に無限の力の祝福がありますように】