不幸のブログ  -71ページ目

不幸のブログ 

三次元と四次元の狭間 に関しての記事と生命の科学と宇宙の法則
について語ります。

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ミステリーが存在する理由



 他の惑星から訪問者が来るという事実に関して
世界中にミステリーが存在する理由は、曲解のためです。


恐るべき曲解が訪問者にかわって発生しています。


 今日、さまざまの宗教があり、そうした宗教やすべてのものに
神がとり入れられていますが、UFO問題は宗教とは関係ありません。


端的に言えば神とも関係はないのです。


しかし神はいつもあらゆる面の背後にあります。神を利用する必要はありません。


 UFO問題は純粋に科学的なものなのです。まずそのことを話しましょう。


 誰かにコンタクトが行なわれる場合
──現在多くの人がコンタクトを望んでいますが──、
そのコンタクトをするためには、
少なくともそのコンタクトに奉仕する立場にあることが必要です。


皆さんがたがお聞きのとおり、今までに多くのコンタクトがあり、
本人たちは人々に講演をしました。


私も講演をしました。


そして今日(コンタクトしていると称する人々によれば、異星人は)
いつも同じ古い話を伝えています。新しいものは何もありません! 


「こんにちは。今から一〇〇〇年後にまた会いましょう」と言うだけのことで、
異星人が人間にコンタクトすると思いますか? ノウ。


彼らはこの宇宙が創造しているあらゆる個々の動きにたいして、
特にわれわれの太陽系と地球の動きにたいして
われわれの目を覚まさせるためにコンタクトをするのです。


したがってコンタクトは続けられるべきでした。
私は毎年四、五回のコンタクトをしています。


緊急時にはもっとコンタクトをしました。
この世界では物事が急速に変化しています。


今日という日は一年前の状態とは違います。
物事は変化するのです。原理は同じままで続きますが、その影響や応用は変化し続けます。


地球ヘやって来る異星人が誰かを援助しようとしているのなら、
いつも新しい情報を伝えるはずです。


したがって人間は、誰が自分に真実を伝えているか、
伝えていないかを、自分で判断できるはずです。


 異星人は善良な人間を助けて悪人を犬に食わせるために来たのではありません。
そういう性質の目的で地球ヘ来るのではないのです。


彼らは人間とコンタクトをするために来たのです。
その大きな目的は純粋に科学的なもので、
地球ばかりでなく太陽系までが変化しつつある実状を伝えることにあるのです。


われわれの太陽系は恐ろしい変化を起こしつつあり、
それは地球自体よりもはるかに大きな変化でもあります。


それがわれわれ地球人ばかりではなく、他の惑星の住民たちをも含む大変動になります。


 つい先日、誰かが「地球は自転が遅れつつある。太陽系もそうだ」
と言っているのを聞きました。


科学で達成された成果に注目すれば、これは真実だということがわかります。
しかしすべての科学者がこれに同意しているわけではありません。


科学者が何かを発言すると
私たちは言外の意味を汲み取る必要があります。


これは彼らが論文で何かを発表すると、
言外の真相を汲み取らねばならないのと同様です。


昨年──ほぼ一年前のことですが──私が、ワシントンにいたとき、
ラジオやテレビが市民の時計を夏時間に変えよと放送していました。


そのとき地球は二四時間ごとに一分間遅れているのだとも言っていました。


これは遅れすぎです! 一分間はあなたがたにとってたいしたことではありません。
それ以来、太陽系は更に遅れているということになります。


 この事は二通りに扱えます。


まず一通りの扱い方をお話しして、それから次に移ることにしましょう。


 聖書には次のようなイエスの言葉があります。


「天とは上を意味する」


 空は”天”と呼ばれます。
天文学者さえも”天”体について語ります。


”天”すなわち全空間は天です。宇宙の構造は天です。


 機構は目に見えないものです。
人間を支えるものは、人間と人間のあいだに存在するこの目に見えない力です。


そこには狂気もなく、非実在なるものもありません。
われわれが感じてその内部で行動しているこの不可視の力を除いたとすれば、
どれだけ生きられるでしょう。


 イエスはまず”天”と言い、次に”そして地”と言って、
「それらは過ぎ去るだろうが、私の言葉は永遠に滅びることはない」と述べています。


天が存在しないとなれば、その言葉は永遠に”どこ”にあるのでしょう? 


イエスは次のようにも言っています。
「新しい天と新しい地がとって代わるだろう」したがって予言が実現するかもしれないのは、
この面です。私は「かもしれない」と言います。


 また別な、純粋に科学的な面もあります。
つまり、もっと急速に流れる生命の面を私たちに気づかせる面です。


なぜなら、私たちはこの世界で、他のあらゆる物から孤立して生きており、
この世界以外の他の場所ヘ肉体を持っては行けないと教えられてきたからです。


しかし彼らは(UFOは)現場にあらわれています。


他の人々が彼らについて何を教えようとも、
彼らの姿かたちについて何を教えようとも──


UFOは最重要事だと言われてきたのです。
しかし彼ら異星人はみなさんと同様に人間なのです。


なぜスペースブラザーズは来るのか


 彼らは地球人の知性に挑戦してきました。
みんなが空中を見上げたり、ジェット機がUFOを追跡したり、
飛行機が追いかけたり、初めから多数の人々が見たりするとき、


地球の目撃者たちは人間の姿を見なかったでしょうし、
その顔も見なかったでしょうが、
何かの知性体がそれを操縦していることはわかっていました。


私たちの知性をはるかに超えたやり方で操縦していたからです。
その結果、彼らはわれわれの知性に挑戦し、
そのために私たちは一種の宇宙開発計画を持つことになりました。


これは純粋に科学的なものです。
この宇宙計画は二面を持っています。
まず第一に、それは私たちをして地球の彼方を考えさせます。


第二に、それはこの文明を救うものにほかならないと考えられるのです。


これは全く科学的なものです。
たとえば、人間がヒューマニティーというものにたいして、
お金のために利用するのではなくて、それに本当に関心を持つならば、
混乱から脱却できるでしょう。


 あなたがたは歴史をさかのぼれば大小の戦争は
世界の経済が破綻したために起こったという事実がわかるでしょう。


アメリカが朝鮮戦争に介入したのは遠い昔ではありません。
それは”経済の後退”と言われていました。


今日、私たちは、自由に与えられれば
三〇日で私たちを絶滅させるような武器を手にしています。


私たちは現在の文明をはるかに超えていたアトランティスよりももっと
危険な状態にあるのです。


コンタクトの目的


私たちは長いあいだ冷戦を続けてきました。
そして、あなたがたが、神が与えてくれた心でもって推理するならば、


もし冷戦がなかったならば
今頃は人間の大部分はどこで生きているかが、おわかりでしょう。

どうしようもないでしょう。


この疑問に対しては一つだけ解答があります。
再び戦争があるということです。


今度は全人類が影響を受けるでしょう。


世界の最優秀な人や最も冷静な人さえも、
これらを信用すれば最後には必ず自暴自棄になって、
間違ったボタンを押すかもしれません。


私たちは最悪の状態にあるのです。
自分で自分を救わない限り、だれも自分を救ってくれないのです。


これは他人が自分に代わって食物を食べてくれて、
しかも自分が満腹しないのと同様です。


したがってあなたがたを救ってやろうとしたり、
それがどんなに美しいかを語ったりする人々を信用してはいけません。


特にブラザーズと称する人がやって来て、
あなたを救い出してくれると言う言葉を信用しないことです。


こんな話には真実は全く存在しません。


 私は一年間に五、六度コンタクトをしてきました。
緊急時ともなればもっと彼らは度々私の家に来て話しました。


これはあなたがたが気づく以上にはるかに重要なことです。
そして真相は小さなかたちでも知られるでしょう。


だから私は今日演壇にいるのです。


来週土曜日に私は七四歳になりますので隠退してもよいのですが、
もう少し人々を援助して人々の目を覚まさせ、
真実に気づかせることができるとすれば、仕事を続けましょう。


 この宇宙開発計画は、かつての戦争に協力させられた
──させられなかった人もあるでしょうが──一
五〇〇万の人々がすでにたずさわって現在前進している割合で前進し、


発生している物事をもう少し認識し、次の二年間で理解力をもってそれを支持するならば、
私たちはすべてがわかるでしょう。


わがアメリカ国民のみならず、世界中の人々が宇宙開発に努力するでしょう。
アメリカ海軍の艦船団を建造するには多年を要しました。


宇宙船団を建造するにはもっと多年を要するでしょう。
それが防衛、研究、輸送のいずれであっても、問題ではありません。


あらゆる人々がその仕事にやとわれることになるでしょう。
この宇宙船団は地球で建造される必要があります。
私たちはその技術を持っています。


それはすでに異星人によってわれわれに与えられているのです。
彼ら異星人はわれわれが彼らの道をたどれるように、
そして貧弱な経済力で地球を破壊しないで、
この文明を救えと警告を発するためにのみ来ているのです。


私たちは他の太陽系がやるかもしれない事柄を知っています。
私たちはわれわれの太陽系のみとコンタクトしています。


まだまだ数百万の太陽系が宇宙に存在しています。


もしわれわれがわれわれの太陽系から進出できるようになれば、
他の太陽系からこちらの太陽系ヘやって来て、
どれかの惑星に到達し、トラブルを起こすでしょう。


彼らは必ずしも”天使”ではありません。
地球人のすべてが天使でないのと同様です。


宇宙空間に進出することの意義


 一惑星として、この地球は宇宙空間で一体何なのでしょう? 
月は一衛星として宇宙空間のどこに存在するのでしょう? 


もし私たちが月の上に立って地球を振り返るならば、
地球から月の動きを見るのと同様に、地球が宇宙空間を動いているのが見えるでしょう。


もしわれわれが今までに聞かされてきたような考え方に基づいて状況を分析しようとすれば、
宇宙には地球と同様に悪魔と天使が同居していることになります。


ところが多くの人は異星人のすべてを”聖人”に仕立て上げようとしたり、
異星人から宗教を作り出したりしています。


そんなことのために異星人は来たのではありません。
そして現在やっているように私たちが宇宙空間ヘ進出することによって、
二つの面に奉仕できます。


前方に展開している未来に向かって文明が前進を続けるならば、
現在の文明を救って美しい未来を持つようになるか、
または文明を破壊するかです。


宇宙空間に位置を変えることによって人間は学ぶことになり、
学んだ人は他人を殺したり他人の生命を欲しがったりしなくなります。


これが一つです。


そして人間は私たちが”惑星地球”と呼んでいる小さな石ころの、
砂の一粒ばかりでなく創造主自身の創造物についても何かを学ぶことになるでしょう。


 第二に、人間が宇宙空間に深く進出すればするほど、
そして止まることを知らなければ、われわれ自身の太陽系を探険するだけでも
数千年を要するでしょうし、


一インチ前進するごとに、そのために、そして何かを調査するために
新しい装置や新しい物を必要とするでしょう。


こうした装置のすべては私たちや子供たちの手で作れるでしょう。
そのために人々は仕事にありつけるでしょう。


私がまだ生き続けるとすれば、この地球で宇宙空間のために
労働の手不足になるような時代が来ることを私は期待します。
これは壮大な宇宙開発計画の美しさとも言えます。

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今日の引用から気がついて欲しいのは、
まずは、アダムスキーが宇宙船開発により
この社会に大宇宙船団を建造する計画を求めていたこと。


一般市民に対してではなくて
勿論それは各国政府に対しての
働きかけとして存在していたようです。


これはアダムスキーがここでも触れている
”地球の時間が遅れている”と言う実態とは無関係ではありません。


私達の生活の中で一日と言う時間が一分と比べると長いものであること、
そして最近では電波時計が時刻を修正してくれますし、


元もとの時間のスパンを変更することで
時間の遅れと言う実態は隠蔽することも出来ます。


そんな事もあり、私もこの件については、
その実態を把握することは出来ませんので


アダムスキーが語っていた内容が正しいと言う前提で
触れていきます。


以前に取り上げた様に
この地球社会は大きな変貌の前兆を示しています。
(今回は太陽系の老朽化には触れません)


それは地球の自転の速度が遅れていると言うことでした。


その実態は私達は体感することは出来ませんが
その影響は地球環境を通じて確実に私達の脳機能にも
影響をもたらすものとなります。


それは地球環境の磁場の乱れなどを通じて
人間の肉体に直接影響をもたらす変化だからです。


そして肉体をつかさどる心に囚われている私達は
その影響で不安や苛つきを増大し
結果、分裂や分割を更に進めていく可能性があります。


心に囚われた人間はますます心に囚われるようになりますし
その影響を直撃される事にもなります。


だからこそアダムスキーはその影響を受けないためにも
宇宙の真理を理解し魂という意識の経路を使用することを
勧めたという経緯もあるはずです。


そして地球の自転速度の低下のもたらす物は、
それが地球社会の一定周期の変動であれば地軸の転換、
つまりはポールシフトの前兆である可能性があると言うことです。


自然環境の地球社会への介入により、
この今の文明が崩壊することになる可能性を
ブラザーズとアダムスキーは理解していて、


宇宙船を製造してそれに備えること、

同時にその事が人々の宇宙意識を目覚めさせるきっかけになる事を
地球社会の各政府の権力者に伝えたのですし、


自分達がその変化を一般市民に告げる
きっかけになろうともしたはずです。


天使達とアダムスキーが求めていたのは、
地球での軍事産業を廃止して、


それで失業する人間が出ないような手法として、
そのまま宇宙産業へ移行することでした。


軍隊などもそのまま宇宙産業に移行するだけの
大きな需要が出来上がるのだとアダムスキーは言っていました。


最悪地球人類の全てを地球から脱出させるだけの
宇宙船を作り上げるのですから
それは数十機程度の規模の話ではありません。


しかし地球社会の権力者達はそれを拒否したのです。


いまだに戦争が続き、
軍事産業がのさばり戦争を煽っている事を認識すれば
それは一目瞭然です。


彼らは地球規模の変貌の可能性を私達から隠しては
自分達だけは何かがあった時のために
しっかりと備えをし続けていると思います。


彼らがもしも今の地球文明と心中する気が無ければの話ですが、
実際に地球製と思われる宇宙船(UFO)も目撃されているはずです。


宇宙産業は多くの労働需要を齎す事で失業対策にもなりますし、
一方では戦争に意識を向けるのではなくて宇宙に意識を向けることで
私達の覚醒も進んだかもしれません。


そしてここではアダムスキーは断言しています。


何かがあった時に宇宙人がやってきて助けてくれると言う話は
少なくとも「ブラザーズに関してはありえない」とです。


次回記事でも紹介しますが
彼らは太陽系の変動をも確認して、
今現在は新しい太陽系への移住も始まっていて


もしも太陽系で変動が起きたときには
彼らは自分達の事で命いっぱいになる可能性が高いのです。


そのためにも地球社会には自分達が進化することで
自分達の作り上げた宇宙船でそんな危機を乗り超えて欲しいと言うことも
権力者達に告げたはずです。


その製造方法も彼らは地球社会に告げたと
アダムスキーも断言しています。


しかし以前にはマスターはこんな話をしていました。

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私たちは引力の制御法や、
惑星からの安全な離陸と到着に必要な知識について多くを伝えてあげることはできるでしょう。
また、私たちに大いに役立ったこの知識を喜んであなたがたに伝えることもできます。


しかし地球人は私たちが他の惑星でもっているような
万人の幸福を求めてたがいに平和と兄弟愛でもって生きることを学んでいません。


もし私たちがこの力を(推進力を)あなたやその他の地球人に洩らして、
それが一般の知識になったならば、
地球人のなかには宇宙旅行用の船をすぐに建造し、
銃砲を積み込んで、征服の意図をもって撃ちまくり、
他の世界を占有する者もあるでしょう
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つまりマスターは私達が宇宙の法則を学ぶことで進化することを
宇宙船の技術を与えるための前提だと認識していたのです。


それが何故に地球社会にそれが与えられることになったのか?


可能性としては地球規模での変貌を約束して見せて
技術だけを受け取って後に約束を破った可能性。。


もしくは地球社会が天使達を受け入れなかった事で
彼らは自分達がもう介入できなくなる地球社会への置き土産として
その技術だけを授けてくれた。。。


そのいずれかでは無いかと想像もつきます。


宇宙意識を持つ事による精神の進化の勧めも、
宇宙産業を発展させて宇宙船を建造することで
自分達の社会の文明を維持することも


私達の社会の権力者は放棄したわけですから


天使達はもはや地球社会に対して
何も出来ることは無いのです。


知らぬは私達一般市民だけ。


この社会の中の裏の権力者達は
その全ての実態を把握しているのです。

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アダムスキーは珍しく未来の悲劇を予言しています。


【再び戦争があるということです。


今度は全人類が影響を受けるでしょう。】


以前にも紹介したように、この地球社会には
何どとなく滅亡に繋がる大きな危機が訪れていました。


以前に触れたキューバ危機の時には
地球社会に頻繁にやってきていた天使達や


当時のアメリカ大統領ケネディーと
ソ連の首相の手によってそれは回避されたそうです。


アメリカが電離層で核爆発を引き起こそうとした時には
ブラザーズはその核ミサイルを飛んでいる状態で
持ち去ってしまったそうですが、


馬鹿な科学者と権力者は

地球社会が丸焦げになる事から
天使達が救ってくれたと言う実態を理解できず


彼らを脅威の対象として強く意識する切っかけとしたようです。


更には月面での核爆発実験も予定されていました。


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アポロ13号は秘密の積載物、
つまり月面で爆発させる予定の核装置を積んでいたらしい。
その核実験の影響を、以前着陸した二つの地点に残されていた地震計が測定することで、
月の下部構造の組成を探知する計画だった。


NASA内部での圧倒的な意見は、
アポ613号を追尾していたUFOが、計画されていた核爆発を防ぐために
着陸船の酸素タンクの謎の爆発を意図的に発生させたというものであった。
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これを止めたのも天使達です。


宇宙の法則を理解できていない私達の文明は
月と地球の間に存在する見えないバランスすら理解できておらず


まして月面に住んでいる天使達の仲間をも無視して、
つまらない実験を実行しようとしては彼らに止められたわけです。


それ以外にも戦争は何度も彼らの手によって
阻止されて来たという実態もあるそうです。


それは物理的な関与だけではないはずです。


しかし彼らがこの社会に直接やってきて、
核の危険性を示し、使用の停止を求めたり
軍事産業から宇宙産業への転換を勧めて見せた後においても、


再び戦争は世界の中心とも言われるアメリカの手によって
繰り返し引き起こされていますし、
この社会では今も戦争の噂が絶えません。


更に、アダムスキーがそれを予告したと言う事実が
一体何を意味しているのか?


つまりはブラザーズは、


「今後は地球規模のいざこざには
物理的な介入はしませんよ」


と言うことの裏返しだと思います。


つまり地球社会のブレーキを勤めてくれていた存在は
もう地球社会の守護神ではなくなっていると言う可能性です。


そしてアダムスキーが断言すると言う事は
世界を巻き込む戦争が、
少なくとも当時にはこの地球社会では予定されていて


その事実を天使達から知らされていたアダムスキーが
その事をここで触れたのだと認識できると思います。


そしてその規模如何では
この地球は独自の変動へと更に近づく事になる
可能性があると言うこと。


人間社会がすでに狂って来てる事は
私が説明するまでもありません。


現にCIA主催の洗脳実験は
天使達が締め出されることとなった後こそ
繰り返されてきたわけですし、地球社会は新たな実験の場とも化しています。


そしてその中で暴れ続けている常軌を逸したような人間達。


その時が近づいていてもおかしくは無いと言うことです。


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アダムスキーはここで偽ブラザーズの存在にも触れています。


【特にブラザーズと称する人がやって来て、
あなたを救い出してくれると言う言葉を信用しないことです。


こんな話には真実は全く存在しません。】


現にこの社会では宇宙人が地球を救ってくれるとか
銀河連邦なる宇宙人がアセンションを齎すと言った話が

天使達の存在にとって変わるように語られています。


銀河連邦が偽者ブラザーズである証拠は、
彼らがサナンダというイエスの生まれ変わりを
地球方面軍の司令官に副えているという話からも伺えます。


マイトレーヤとサナンダは
ニューエイジが作り上げた
イエスの生まれ変わりと言われる存在なのです。


ブラザーズはこの地球社会のために出来ることは全てしてくれました。


変われなかったのは地球社会でありその中の権力者達です。


彼らの警告を無視して一部の特権階級の人間達が
自分達だけはしっかりと身の安全を確保しては
(シェルター建築のラッシュもそれと無関係ではありません)


この社会の中を我が物顔で混乱させ続けてもいます。


電磁波兵器で人間をロボット化する実験の最中でもあります。


何かがあれば誰かが助けてくれると思えば
地球規模の危機の存在を認識しても、
私達は自らは何の努力もしようとはしないでしょう。


そしてまるでその事を誘導しているように見えるのが
偽宇宙人の存在や地球社会の新しい宗教である
ニューエイジ思想です。


地球社会の中の闇政府の策略にしても
部分だけを見て入れば、そしてその全貌に気がつかねば


私達は自分達の社会が置かれている真の実態を
理解することも出来ない状態に置かれ続けることになります。


見て聞いて焦るだけで何の手立ても存在しないと言うのが
多くの人間の意識のはずです。


勿論私達は違いますが
多くの有識者にはそのための知識が無いのです。


私達は、本当は知るべき事を知らされないまま、
いつ始まるか判らない地球規模の破局を迎える時まで
不安だけを感じて生き続けることになる。


更には魂の崩壊を迎えるその時まで、
この社会の中での不毛な転生のローテーションを
延々と繰り返される事を強いられたような状況なのです。


私がいつも一番意識しているのはこの事に他なりません。


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ついでなのでもう一つ、
オカルトになりそうな話にも触れてみます。


【私たちは他の太陽系がやるかもしれない事柄を知っています。

もしわれわれがわれわれの太陽系から進出できるようになれば、
他の太陽系からこちらの太陽系ヘやって来て、
どれかの惑星に到達し、トラブルを起こすでしょう。


彼らは必ずしも”天使”ではありません。
地球人のすべてが天使でないのと同様です。】


一部意味が通じない訳になっていますが
ここから彷彿されることは


「他の太陽系の良心的とはいえない人間達が
地球社会に入り込みトラブルを起こすかもしれない」と言う予言です。


現にそれは大昔太陽系で起きていたわけです。


私が紹介している”スペースブラザーズ”は
間違いなく聖書の”天使”です。


大昔から、私達を創造主の法へ立ち返らせるために
繰り返し大勢の仲間をこの社会の中に送り込み、


マスターを聖人として派遣しては
地球社会の道徳を作り上げてくれました。


しかし地球社会の歴史の中には
”それ以外の宇宙人”がいたことも忘れてはなりません。


私は旧約聖書の人格神(モーセの仕えた神)はブラザーズでは無いと主張しています。
(何よりも創造主ではありません)


彼らは太陽系にやってきた後続の人間であり、
その人間達が火星や木星を占有しては
先住の人間達と争っていた(戦争ではありません)事も
アダムスキーの話を元に記事で取り上げました。


そんな火星も今では太陽系の他の惑星同様に
宇宙の法則に従い生きだしたわけですが、


その前身であった人間達が地球人に戦争を教えたと
アダムスキーとブラザーズ達は触れていました。


地球社会の中で王を名乗り、神を名乗り
民族を支配し誘導する彼らに


金星の人間達が一部地球に移転しては
それと対峙していた。。


そして戦うことを意図しない彼らは
多くが殺される羽目にもなったと言うことでした。


そんな時代がどう解消されたのかの経緯は
触れられていませんでしたが、


問題は彼ら火星や木星を支配した人間達が
皆宇宙の法則を理解してそれを実践するようになったのか?


と言う話です。


例えば木星に関してはアダムスキーは一言も触れていません。


ブラザーズのメンバーで出てくるのも
火星人と金星人と土星人で、
水星や木星についての記述は無いのです。


(更に外惑星に関しては地球から遠いので
ブラザーズは近い惑星の有志で構成されているのかと
想像していましたが)


そしてそんな後続の人間達の末裔の中に
以前同様の思想と価値観を
持ち続けている人間達が存在していたとしたら。。


と言う事が想像できます。


実はエジプト文明はそのピラミッドの配置が
火星に作られたピラミッドそっくりで、(NASAが隠蔽しました)
しかもオリオンの三ツ星の配置と同様であるという実態があります。


エジプト文明を作り上げたのは
オリオン(シリウスという話もありますが)
などからやってきた人間達である可能性があります。


しかし実際に地球社会で王として君臨した人間達は
太陽系へ後続としてやってきた人間達で
火星などを拠点とした人間でした。


そこから導き出せる想像は
別の太陽系、もしかしたら本当にオリオンのような場所から
この太陽系にやってきた人間達がいて


その人間達が火星や木星を占拠した人間達だった可能性です。


つまり彼らは母星が存在していて
そこからやってきた人間達が後続の民となっているのであれば、
彼らには未だに母星には仲間達がいることにもなります。


それに地球で暴れていた全ての後続の人間達とその関係者が
宇宙の法則に目覚めたとも思えません。


その人間達の中にはこの地球社会の環境に適応しては
その優秀な頭脳を子孫へと受け継がせていった
人間達がいたのかもしれません。。。。。。


(宇宙の法則を理解できなくても
別の太陽系までやってくる科学力を持っていたのです
左脳の優秀さは想像がつきます))


その血統に拘り地球社会の中に適応していった。。


それが裏ではサンヘドリンと繋がっている。


そんな可能性だってあります。


ハザール人が今のユダヤの血統の中心だと言う話は有名ですが
彼らは人格神の子孫やその仲間達であった可能性があるということです。


それゆえに高い文明を誇っていた可能性もあります。。


人格神が子供を儲けていたとすれば
その血統を昔のユダの民が拝んでいた可能性もありますし
それと交配したユダ族もいたと思います。


本来有色人種だったヘブライ人ですが
ユダヤを名乗る人間に白人が多いのは
そんな事情があるかもしれません。
(太陽系の後続の人間達に白人が多かった可能性を示唆します)


彼らは人格神の血統を守り続けてきたと言う可能性もあります。


一方、アダムスキーが
【彼らは必ずしも”天使”ではありません。
地球人のすべてが天使でないのと同様です】


と言っていることから想像できるのは、


太陽系以外の惑星からの介入が今でも現実にこの社会で存在していて


その人間達が地球社会に何らかの影響を与えている可能性があると言うことを
アダムスキーが彷彿させている可能性です。


例えば今後もその人間達が銀河連邦を語って
この社会に介入してくる可能性もありますし


すでにこの社会に宇宙船でやってきては
裏の権力者達と繋がっている可能性もあります。


アメリカがグレイと結んだと言われる悪魔の密約は
実はそんな、天使ではない私達と同じ姿の
宇宙人との密約だった可能性もあります。
(勿論、密約自体が存在してない可能性もあります)


もしかしたら先述の人格神時代からの血のつながりと
無縁でもないかも知れませんし、


全てが太陽系の後続の人間達に
関わってくる話になる可能性もあります。


いずれにしても地球の、
そして太陽系の置かれている現状を知っていて
その上でそれを隠しては私達を誘導している人間達は、


まるで消え行く惑星や太陽系を消耗品の様に取り扱って
自分達の実験の道具にでもしているように感じます。


そして、もしも天使ではない宇宙人が
地球社会を見つめれば


崩壊していく世界の中に
多くの実験動物が存在すると考えたとしても
不思議ではないと言うこと。


勿論彼らはグレイやレプタリアンのような醜悪な姿ではなくて
私達とまったく同じ人間の姿で存在しているはずですから


私達は彼らが悪意を持ってこの社会に介入してきても
それに気がつくことは出来ません。


更にブラザーズは既にこの社会から手を引いていることを
私達が認識すれば、


今後、緊急時以外に地球社会に表立って関わってくる
宇宙人なる存在がいたとしたら、


それは偽のブラザーズ
もしくは天使ではない宇宙人という事になると言うことです。


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ロズウェルで墜落したブラザーズの遺体から
YAP遺伝子が発見されたと言うのがもしも事実であれば


この社会の中には金星人の血を引いた人間達も
存在していたことになります。


そしてその遺伝子がヘブライの10の支族の血統に
多く入り込んでいると言う実態もただの偶然ではなくなるのです。


更にそのYAP遺伝子を狙い撃ちするように
チベットや日本、勿論パレスチナでも
結果的に人間淘汰が進んで来たと言う実態は


もしかしたら古代の神々の戦いが
未だにこの社会の中での見えない争いの種になっている
可能性すら髣髴させるのです。


そして古代の神々の戦いは、
今、人格神の血を引く人間達の勝利で
終わろうとしているのかもしれない。


私はそんな事もを想像しています。


日本が”ユダヤ”に付け狙われるのは
実は私達が意識していない”血”にこそあったとすれば
今の日本の実態も偶然齎された環境ではないと認識できます。


日本の中で昔ながらの日本の意識に従って生きている人間は

強制的にでも卒業させられることになるのかもしれない。


この世界に出来上がるのが、人格神の子孫の手による社会であれば
それも頷ける気がします。


彼らはいざと言う時に非難する手立ても持っている。。


後はその時を待ちながら
ありとあらゆる実験をこの社会の中で繰りひろげて
その間この社会の王として君臨しようとしている。。


そんな実態があるのかもしれません。


それを悲観しても仕方がありませんし
証拠だって提示できないのですから改善は望めません。


せめて私達は日本に生まれた幸運を利用して、
この社会からの卒業を図るべきだと言うのが私の主張です。


私達は、今後出来上がる不毛のローテーションから
抜け出していくための機会を創造主の法によって与えられたと
考えればよいのです。


そして一人でも多くの人間を覚醒へと導いていく。


今の私達が出来ることはそれだけです。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】


創造主の法に導かれたこの機会をぜひ逃さないで下さい。


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P.S.


今の”ユダヤ”人達が人格神達の末裔だとすれば、
彼らがブラザーズを受け入れるわけが無いのです。


天使達こそが彼らにとっての
目の上のタンコブなのですから。


岡目八目といいます。


自分が直に関わっていることに関しては
どうしても私達はその状況を冷静に分析する事ができません。


しかし高みに登るではありませんが

私達がこの社会の多くの事に対して目を向けて
それらを冷静に分析すれば見えてくることは多いはずです。


私達にとっての強みは、真理に関しては地道に積み重ね
既に高いところにまで登ってきていると言う事です。


地上での交通事故に胸を痛めても、


ビルの火事に嘆く事があっても


もっと上から見つめている私達は
慌てる事も巻き込まれることもありません。


アダムスキーが言っていた

想念が大は小を兼ねるという事と同様の意識を
私達は持つことが出来るはずです。


だからこそ、それが危機や悲劇の話であっても
私達はそれを冷静に受け止めることが出来ます。


不安や恐怖に駆られること無く
そのまま受け止めて認識し思考に利用することも
出来るはずです。


一方私達は如何に無駄なことに意識を向けたり
時間を費やしているかと言うことにも気がつきます。


それも私達が正しい事とそうではない事を
認識できるからですし、


この社会で起きている多くの策略の実態にも
気がついているからでもあります。


例えば生命の科学、創造主の法の理解者が
精神サイトと呼ばれる記事を読んでみればそれも一目瞭然だと思います。


自分の創造主の法の理解が如何に進んでいるかを、
精神サイトの記事の稚拙さと誤りの多さに
気がつくことになるはずです。


私達は地道にではありますが知識と精神を進化させ続け、


気がつくと随分と高いところまで登ってきているのです。


と言っても目的地は遥か彼方で
ゴールが見えることもありえませんが、


少なくとも私達は進むべき道を見つけてそこを進むことで進化している。


その事を実感して欲しいと思います。



今日の記事は夜になります。


昨日の記事そしてそのリンクから
一昨日の記事を読んでおいてください。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11364404299.html
指導者の導きと共に進化する


おそらくは親米ユダヤの傀儡、
フリーメーソンに近い意識の人間達と
それへの協力者達の加害行為は続いています。


大家の仲とその協力者、
八咫鳥の中の中国系の人間?の川口と
その部下金井のアル関係者がその中心にいるのでしょうが


協力者は少なくありません。


このメンバーに年配者と見られるベテラン達が加わったときが
一番私への加害行為も強力となっていると思います。


電磁波は冬場対策が始まったようで
冷たい放射線も利用されだしました。


今は直腸を電磁波で腫らされています。


異物を固めてはあらゆる手法で排泄妨害。


その出力も強まっていますし
その異物を利用しての脳への刺激などにより
痺れや貧血が頻発しています。


今は目も回っているような状態です。


夜間はトイレや玄関先に行くたびに
大量の異物を作り上げられ
息苦しくなるような関与が延々と続きました。


排泄してもそのたびに薬品を吸わされては
腸を異物で満たされるのです。


性器への攻撃や脳への苛つき誘導。


今日は寝不足が祟っていますし
それも結果的にはストレス増大に利用されがちです。


胃腸の締め付けもあります。


ユダヤ傀儡と、民族や宗教に拘る人間達、
それから道徳心の失われた人間達の連合軍は
もう私の手に負える人間達ではないと思います。


いまから、多くはない覚醒者達に充てて
大切な記事を書きたいのですが、


胃腸や脳への関与が集中を妨害するので
牽制のためにも被害として報告します。


戦いや争いを引き起こすのはいつも”権力者と老人”
そして血気盛んな誤った価値観をもった若者ですが、
(誤った価値観にとらわれている人間達も)


この日本社会の実態もまさにそのとおりと
なっているのではないでしょうか。


老人化社会の中での私達が直面する事になる
負の側面だと思います。


例えば日本人を憎む意識を作り上げたのは
昔の反日意識を持つように誘導された人間達が起源ですし


その人間達が子供そして孫へと
誤った価値観を引き継がせて来た結果として
今の日本社会の民族問題があります。


(大元がユダヤなのはわかりますが)


これはお釈迦様の言葉だそうです。
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頭髪が白くなったからとて <長老> なのではない。
ただ年をとっただけならば「空しく老いぼれた人」と言われる。


誠あり、徳あり、慈しみがあって、損なわず、慎みあり、
みずから調え、汚れを除き、気をつけている人こそ 「長老」 と呼ばれる。
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長老というのは尊敬すべき先人(年配者)としての象徴です。


単に歳をとったから、齢を重ねたからと言って
尊敬できる資質を得るものではないと言うこと。


この社会では年功序列や誤った年配者崇拝思考を
持っている組織や民族もあるようですが、


人々の尊敬を受けるかどうかは
単に物理的に歳をとることではなくて、
その人間がそれまでに人生で培ってきた意識によると言うこと。


例えば、儒教が目上の者を敬うように誘導したのは


先人が多くの学ぶべき事を知っている
尊敬できる存在であることを前提に、


そんな人間達から謙虚な姿勢で学べというのが
その趣旨であり、


自分よりも歳をとっている人間を、
年上であるからと言う理由だけで
尊敬して従えと言っていたわけではないはずです。


徳なくして、慈しみなくして、慎みなくして
穢れで染まっている人間達がいくら権力や地位を持っていても
それは尊敬するに値しないのです。


アダムスキーの言葉も引用します。

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混乱を起こすのは若者ではなく、老人


 こうした計画は価値のあることで、未来のためになります。
混乱を起こしているのは老人なのであって、このことは認めてよいでしょう。


第二次大戦を起こしたのは若者ではありません。


第三次大戦が発生するとしても、やはり若者が起こすのではないでしょう。
他の民族とトラブルを起こすのは老人なのです。

そして自分たちの無知のために戦場で若者を犠牲にします。
無知こそトラブルの発生する原因です。


一方、若い人々は目覚めつつあり、今やまさにその時機が来ています。


 スペースピープル(異星人)が支持していない事が一つあります。

老人が自分の過失を補うのに、
自分たちの血肉である若者を利用しているという実情です。


私たちが若者を”自分の物”だと考えたならば、
そんなことはしないでしょうし、


神の創造物だと考えたら、やはりそんなことはしないでしょう。


あらゆる人間は、自分が誰であろうが自分が何を考えていようが、
それには関係なく、みな神性すなわち宇宙の原理をあらわしています。


人間は宇宙の創造物であるからです。これは他の惑星も万物も同様です。
私たちにはまだ学ぶべき事が沢山あるのです。


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それを理解していないこの社会が、
誤った価値観を持ち続けた権力者・年配者の誘導で戦争を起こし続け


人間同士の分裂を繰り返してきたと言うことを
私達は理解すべきなのです。


(政治でも長老なる権力者が影から影響力を
行使し続けていますね)


現に組織的犯罪に関しても
一家総出のような人間達は年配者の影響が強く
その人間達の価値観に家族が染まっていることも見て取れます。


それは孫の代にまで誤った価値観を
植えつける原因にもなっていると思います。


そしてそんな人間達がユダヤの先鋒達に協力し続けているのです。


争いと混乱と分割を引き起こし誘導しているのは
いつも誤った思考をもった”権力者と老人達”。


争い事を始める権限を持っているのも
そんな人間達であることを考えれば、
これは事実だと思います。


道徳を教えてくれたのが私の知っている一昔前の老人達。


勿論今でもそんな人たちもいるのだと思いますが


一方では、子供や孫にまで
戦いや分割や嫌がらせを教えている
人間達が存在している。。。


組織では権力者がそして社会では
年配者が目下の人間を洗脳し続けているのです。

HAARPは動いていないのに
アメリカに地震が集中とでも言いたいのでしょうね。


しかも得意の震源地10キロです。

DATE LAT LON MAG DEPTH km REGION
26-SEP-2012 07:42:42 43.17 -126.39 4.4 9.9 OFF COAST OF OREGON
25-SEP-2012 23:45:26 24.84 -110.15 6.2 10.0 BAJA CALIFORNIA, MEXICO
25-SEP-2012 15:15:09 39.17 -123.17 4.3 9.9 NEAR COAST OF NORTHERN CALIF.


プラズマ兵器は?レーザー兵器は?
そして他のメーソン諸国の電磁波兵器は?


自作自演の可能性は捨て切れません。


HAARPは動いていませんよと
AEはかつてないほど異常なしの状態が
延々と続いた状態で表示され続けてもいます。



http://wdc.kugi.kyoto-u.ac.jp/ae_realtime/today/today-j.html


余りにも動きがなさすぎで
それが今回の三連発を余計にハイテクの関与を
感じさせることになっているのです。


つまりは”アリバイ”の確保の可能性です。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11360311709.html
お知らせと カバラ災害情報

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10835864281.html
コーヒーブレイク  アメリカのハイテク兵器

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しっかりと腸に異物を詰められています。


脳への関与も強いです。



日本も戦いから逃げられない時代が到来?


憲法改正でもされると
一気に現実味が増してきそうな話です。


http://matome.naver.jp/odai/2133061857505698401


自民総裁はこの中の安倍さんです。

親米路線も覚悟しなければなりませんし。。。


戦いたくないと思っている人間は
本当に卒業していかねばならないかもしれませんね。


でも役目が終わらねば逃げることも出来ませんし。


未来の若者が気の毒です。


戦うことを教え込まれる可能性があるのですから。

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まずは気になったニュースを三つばかり。


以前のように多くは語りません。


今は脳への照射もありますし
脳機能の低下のためでもありますが


私が語るまでもなく色々な”原因”を
想定して頂けると思うからです。


ロシア 首相メドベージェフの北方領土に始まり、


韓国の竹島実効支配PR


中国(香港活動家)の尖閣諸島への上陸


そして台湾まで。。。


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台湾の漁船・巡視船50隻、尖閣領海を20分間“占領”


中央日報日本語版 9月26日(水)9時15分配信

25日、尖閣諸島(中国名・釣魚島、台湾名・釣魚台)の海上で、
日本と台湾の巡視船が放水し合う物理的衝突が発生した。


この日午前7時40分ごろ、台湾の漁船約40隻と
海上警備隊所属の巡視船12隻が尖閣諸島の魚釣島の日本領海内に入り、
これを阻止する日本海上保安庁の巡視船と衝突した。


日本海上保安庁は巡視船や小型巡視艇など30隻を動員し、
台湾漁船に領海の外に出ていくよう拡声器で警告したが、
台湾漁船は魚釣島に向かって航海を続けた。


これに対し日本海上保安庁の巡視船は漁船の前に立ちはだかり、
高圧ホースで放水した。


当時、台湾の漁船は「釣魚台はわれわれのものだ」
「防衛を誓う」などと書かれた旗をはためかせながら、
島の前の3海里(約5.6キロ)まで近接した状態だった。


台湾巡視船の一部も約20分間にわたり、
日本海上保安庁の巡視船に放水して対抗した。


日本政府が10日に尖閣の国有化を決めて以来、
“口頭衝突”はあったが、直接的な物理的接触は今回が初めて。

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次から次へと領土への圧力をかけられ
その度に視線を逸らされてる訳でもありますが、


疑うべきはこの間にも国内で国民の視線を向けさせたくない
何かが進んでいるとか、(人権救済委員会設置法案とか)


マスコミで報道されたくない話題があるという可能性。


例えばオスプレイに関しての
国内の批判と含めての視線逸らしにも役立ちました。


そして一方ではこのような連携プレイが
日本を取り巻く国々が日本に対しては
好意的ではありえない事を物語っていますし


そんな国々がまるで示し合わせたように
日本への圧力を繰り返したとも取れます。


もちろんそれぞれの国家権力が
ユダヤメーソンに権力を握られているであろうことも想像はつきます。


好い加減に日本の人間は親米とか反中とか
表の政治に騙されて誘導されるのはやめるべきです。


ここまで見せ付けられても一般市民は
未だに気がつくことが出来ないのか。。


それともすでに興味がないかもしれませんね。


私もある意味諦めていますし。

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悪化すると肺炎…RSウイルス感染が急増 乳幼児ほど重症


産経新聞 9月25日(火)23時1分配信


RSウイルス感染症の年別・週別発生状況(写真:産経新聞)
 乳幼児を中心に感染する「RSウイルス」の感染者が急増している。
国立感染症研究所は25日、


全国約3千カ所の医療機関から報告された9月10~16日の患者数が
3789人になったとするまとめを発表、
1週間当たりの数が昨年のピーク時を超えたことが明らかになった。


 RSウイルスは、2歳までにほとんどの子供が感染するとされており、
発症すると発熱や鼻水、せきなどの症状が出る。

悪化すると肺炎や気管支炎を起こし、小さな子供ほど症状が重くなる。


 例年、秋から患者が増えはじめ、冬にかけてピークを迎えるが、
昨年と今年は7月ごろから増加。


特に今年は増加ペースが早く、関係者は注意を呼びかけている。
都道府県別で最多は福岡県の643人。
以下、東京都358人、宮崎県353人、大阪府225人と続いた。
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 RSウイルス


気管支炎や肺炎の原因となる。
免疫不全の有る場合や乳幼児は気管支炎・肺炎などの重症になる場合もある。
冬季に感染が多い。感染により発症する宿主は、ヒト、チンパンジー、ウシで、
無症状のヤギなどからも分離される。
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例年秋から流行していたRSウイルスが
最近は7月ごろから急増。。。


ケムトレイル散布で太陽光を強める一方で
もしやひそかにウイルス散布?


免疫力のない子供には危険なウイルスの様なので
子供のいる家庭は手洗いとウガイが必要ですね。


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<突風>トラック3台が横転、特急は倒木に接触…北海道


毎日新聞 9月25日(火)21時50分配信

 寒気を伴う低気圧の影響で、北海道では25日、
南西部を中心に強風と大雨に見舞われ、各地で被害が発生した。


長万部(おしゃまんべ)町などには竜巻を見たとの情報も寄せられ、
函館海洋気象台は26日、現地調査を行う。


 25日午後5時35分ごろ、同町国縫(くんぬい)から
花岡にかけての国道5号の約1キロ区間で、


大型トラック計3台が横転していると車で通りかかった女性が
110番。道警八雲署によると、それぞれ男性運転手1人が乗っていたが、けがはなかった。突風で横転

したとみられる。


 同町では同じころ、JR函館線の国縫-中ノ沢駅間で、
函館発札幌行き特急スーパー北斗15号(7両編成)が
線路に倒れた木に接触し停止。乗客112人にけがはなかった。


千歳線や室蘭線でも一部で運転を見合わせ、
計77本(午後9時15分現在)が運休した。


 ◇大雨で住宅浸水、道路通行止めに


 札幌管区気象台によると、同町では午後5時52分までの1時間に
52ミリの雨量を観測。一部住宅が浸水しているという。
登別市では午後7時半までの1時間に、気象庁のレーダー解析で
120ミリの雨が降ったとみられる。


 黒松内町東栄の道央道豊浦-国縫インターチェンジ間の下り線では
午後7時10分ごろ、道路脇の斜面が幅3~4メートル、
長さ約10メートルにわたって崩れ、土砂が道路に流入。
現場付近は一時通行止めになった。


【佐藤心哉、山下智恵、今井美津子】

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地殻変動と異常気象のもたらすもの。


それは戦いなくしての崩壊であり
それを修復するための需要だと言うことです。


雨であっても大量にふれば土砂崩れを引き起こしますし
頻繁な地震がそれに輪をかけます。


風や竜巻や雷も同様に
環境を崩壊する原因となるものです。


今後はアラスカガゴナのHAARPに拘る事は
賢明ではなさそうですので、


目に見えるグラフの結果に拘らずに
状況と現象から常に因を思考続けていきましょう。


自然現象である場合も含めです。


ところで今回の惨事には竜巻が関与しているそうです。


竜巻技術は日本に間違いなく輸入された。


それを前提に今後の気象をも見つめて行きましょう。

そういえばこの冬はエルニーニョの影響を受けることになるようですし


日本の事が大嫌いなユダヤ様は
国内が荒れてくれて喜んでいるかもしれません。


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殺人50万円!裏社会で囁かれる「犯罪請け負い集団」の実像-


日刊SPA!(2012年9月25日16時13分)


 9月2日に六本木のクラブ『フラワー』で起きた通称
“バットマン事件”の捜査が大詰めを迎えている。


 しかし、その一方で不良界隈ではきな臭い噂が流れていた。
それは、この事件の“実行犯”についての噂だ。


「事件が起きた当初、『襲撃犯は犯罪請け負いグループの仕業』という噂が立った。
実際、危ない橋を渡るのを生業にしている集団はいるからね。
今度は、襲われたほうがヤツらを雇って報復なんてことも考えられる」(暴力団幹部)


 カネさえ積めば、殺人さえ厭わない。
そんな犯罪請け負い集団など実在するのだろうか。


 にわかには信じ難い、犯罪請け負い集団の存在。
だが、闇金融、暴力団関係者らへの取材を重ねると、
意外にもその存在を知る者は多いものの、みな一様に口は堅い。


 そんななか、ある事情通が完全匿名を条件に話してくれた。


「カネさえ払えば、何でも請け負う集団がいるのは確か。
彼らに依頼するのは組織間のトラブル時の報復が主で、
依頼人は複数の窓口を介して、そのグループに依頼することになる。


あるケースでは、暴力団組長や闇金業者からカネをつまんで
逃げた男がいたんだけど、そいつを拉致監禁するのに、
犯罪請け負いグループにその組長らが200万円で依頼。


ただ、ヤサを割って踏み込んだのはいいものの、
追い込みすぎて死んでしまった。結局、6人が逮捕されて事件化したけど、
あれが実は〝請け負い犯罪〟だったとはまだ報道されていない」


 これまでであれば、敵対した勢力への報復などは
暴力団の若い衆が担当していた。
だが、暴対法による締め付け強化が恒常化した昨今、
こうした〝汚れ仕事〟を外部に委託。


〝半グレ〟と呼ばれる者たちが請け負うという構図がある。


 そんな証言を裏付けるように、9月21日には、
「ライバル店に依頼された」という理由で、
千葉県西船橋市のエステ店を襲撃した中国系不良組織「怒羅権(ドラゴン)」
メンバーが逮捕されている。

果たして、犯罪請け負い集団とはいかなる集団なのか? 
そして請け負いの値段は??

 

 週刊SPA!9月25日発売号「殺人50万円![犯罪請け負い集団]の驚くべき実態」では、
日本の地下社会で密かに力を増している「犯罪請け負い集団」
の実像とその構図に迫っている 

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こんな人間たちが私の周辺にいても
全く驚きはしませんね。


現に私が邪魔で仕方がない人間や組織が存在しているのですし

そんな人間たちは自分の手を汚したくはないでしょうが
一方ではお金を持っているからです。


そこで出番になるのが裏の世界の殺し屋?


チンピラに見える人間は
時々はみかけますし最近は集スト車にも強面が多いですし。


何でもありでしょう。


ピストルが無い、もしくは使えないようなので
電磁波で地道に狙うのかもしれません。



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昨日の記事を読んで頂けましたでしょうか。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11362816099.html
進化する天使の教えと逆行する地球環境

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11363884269.html

続・宇宙の法則番外編 釈迦の教え



進化する天使達の教え。


それは当初は暴力と闘争に満ちた社会に
基本的秩序を齎すものとして与えられたのかもしれません。

(ユダヤ教)


しかしその中で暮らしている人間の意識の進化に伴い
天使達は次なる段階の課題を私達に提示して見せてくれた
(キリスト教)


そして人間が表立っての野蛮さと無知から開放されたこの時代には
ついに彼らは私達に創造主の法を意識させるに至った。

(生命の科学)


と私は個人的に認識しています。


少なくともイエスキリストと言われた魂が
どんな軌跡を地球社会の中でたどって来たかを私達なりの知識で認識すれば、


ユダヤ教、キリスト教、宇宙の法則という流れは
そのままイエスの教えの進化の過程でもあったと理解することもできます。


モーセ、イエス、オーソンと肉体の器を変えながら、
同じ魂が私達を導き続けていると認識すれば良いのです。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
そこで”変容の山”におけるイエスの体験について説明します。
 そのときイエスの心は意識によって恍惚となっていました。
彼は自身の心の意志を意識の意志にゆずり渡していて、
自身は聞き手と観察者になっていました。


そうなったとき彼の顔は変化し、
彼の心と意識がかつて表現したことのある多くの個々の容貌を現しました。
そのとき自分では何が起こっているかに充分気づいていました。これを見ていた弟子たちはイエスの容貌がいろいろ変わるのを見て、モーセその他の人間たちが現れたとイエスに語りました。


するとイエスは「私の生命は多数の人の生命である」と答えました。
言いかえれば彼はそうしたさまざまの人々の生涯を経てきた
(訳注=過去世で、その人々であった)のであって、
意識がそのことを彼の心のスクリーン上に再演し、
こうして他人が見ているあいだに彼の心の生命を現世の段階にもたらしたわけです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

私は変容の山に関しては、
聖書の記述が正しいのであれば


立体ホログラフでのエリアとモーセの映像をイエスのそばに映し出して見せた
天使達の科学力による奇跡の演出と認識しています。


その証拠にこの直後には天使が神を演じては
「イエスは私の愛する子私はこれを喜ぶ。彼の言うことを聞きなさい」

と空から語りかけています。


話は戻しますがイエスは以前はモーセという肉体であったと言うこと。


私は旧約聖書の人格神の残酷さが嫌で、
殆どまともにモーセ三章を読むこともありませんが


モーセも子供時代から特別な力で守られて居たことは
容易に認識することもできます。
(子供殺害命令を逃れたり、40日間荒野をさまよったりと
イエスとそっくりですね)


モーセは厳格で残忍な人格神のなだめ役でもあり
長老会よりも権力を持たされていた民への預言者にも近い存在でした。


旧アダムスキー全集7巻、新アダムスキー全集の11巻では


アダムスキーの側近が
普段アダムスキーが語ることもなかった内容に
触れている場面があります。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
アダムスキーが常々語っていたように、
私たちの学習はいつになっても終わることがないのです。


 文明もまた同じパターンで進歩しています。アブラハムから、
モーゼ、イエス、オーソンヘと、次々とリーダーを変えながらです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

アブラハムに関しては、それが今どんな存在に
転生しているのかはわかりませんが
(もしかしたらこれもイエスという可能性もあります)


ここはモーセ、イエス、オーソンと
同じ魂が肉体と言う器を変えては
地球の進化に資して来たことを髣髴させています。


アダムスキー研究家の藤原さんは
そんなイエスやアダムスキーの転生話も
側近から聞いて著書で紹介してもいました。


アダムスキーは自分の転生話し含めて
それを公の場で語ったことはありませんが


(以前にも触れましたが、自分が12使徒ヨハネの転生であるとか
自分がコンタクトしたオーソンがイエスの転生であると言えば
各国のクリスチャンに非難を受ける事になったであろう事も想像がつきます。
この社会の一般の人間は理解が不足しているからです)


真理を語っていたアダムスキーの話は信頼できます。
(アダムスキーはヨハネ時代の記憶から
ユダは裏切っていないと言うことを触れていましたし
そこからも聖書の改ざんの実態を垣間見ることもできます。)


そしてアダムスキーは聖書の引用はしましたが
クリスチャンではなく宗教には批判的な意識をも持って居ました。


12使徒が伝えたのは正確にはキリスト教ではなくて
イエスの述べ伝えた創造主の意志であり、
創造主の法の実践であったからです。


イエスキリストといわれた魂は
この社会の中に何度となく現れては
私達の文明に影響を与え続けてきた。


その魂は何度となく地球で転生しては
私達をその時々の時代背景に即した方法で
創造主の法へと誘導し続けてきたのです。


その魂のマヤ・アステカとかインカ文明における時代の話は
詳細が語られていないので認識できませんが


ムー大陸の指導者でもあった人間として
土星人のファーコンの話をとりあげていましたし、


彼ら太陽系の兄弟は私達に天使とか神と認識されながら
この地球社会を導き続けてきたのです。


それを事実と受け止めることができる人間にしてみれば


モーセであった人間、そしてイエスキリストと呼ばれた人間
更にはアダムスキーがオーソンと名づけた人間が
同じ魂を持っていたと言うことを認識すれば、


ユダヤ教、キリスト教、そして
50年前に私達の社会に普及する予定だった
生命の科学を基礎とした創造主の法は


それぞれの時代の私達の資質に即して
私達を創造主の意志を理解させるために
進化してきたものであると認識できるはずです。


私達が聖人達に与えられた教えは、常に時代環境に即したものだった。


そしてその当時の人間の意識を尊重し
それを進化へと導くためにその時に指針とされたものであり


本来私達は進化と共にその教えも進化すべきだったのですが、


それを、当時の時代背景を無視して
文字通りに受け止めそのまま持ち続けていることが
実は私達の理解の弊害にもなってきたのだということです。


例えば昨日の記事で書いたように、
殺戮と虐待そして強奪が蔓延っていた時代に彼らが与えてくれた戒律を


今の知恵と知識と精神の進化した私達が参考にすることは間違いで、


ユダヤ教の限界を察したイエスが
新たに私達を次の段階へと導くためにも与えてくれたものが
新約聖書のイエスの教えであると理解し、


更にそれが誤解され、時代の趨勢にあわなくなった事も含めて
知識と知恵の増した私達に新たにイエスであった魂が与えようとしたのが


生命の科学と言うスペースブラザーズの編纂した
アダムスキーの教えであったという事になります。


キリスト教は、創造主の意志の一部をイエスが引用し、
三次元と四次元、魂という意識の経路と
心と言う意識の経路の存在を取り上げそれを前提に、


私達の身体の機能と、あるべき人としての指針を示したものですが、


今度は私達は創造主の法を自ら感じて認識して、
それを実践することを求められたのだと思います。


繰り返しますが、もしも第二バチカン公会議の途中で、
ブラザーズからの親書をアダムスキー経由で受け取ったヨハネス23世が
その三日後に急死(病気とされてますが暗殺です)しなければ


間違いなくバチカンは太陽系の兄弟の存在と

その生活で実践しているかれらの創造主の法を
私達に提示することになったはずです。


ヨハネス23世は自分ではすべてを悟っていたはずです。


カトリック教徒でありながら不可思議な現象にも興味を示していた観の良い方で
しかも教皇という地位にありながら偉ぶった態度をとらず
誰にでも気さくに声をかけてその一般人振りを示していた人物は


天使達の生き方を誰よりも早々と理解することもできたはずです。
(バチカンにブラザーズの宇宙船が頻繁に着陸していたと言うのは
事実のはずです)


そこでヨハネス23世が気がついたのは
どうやら創造主は間違いなく一人であるということ。


そして地球規模の意識改革をするためにも
太陽系の兄弟達の仲間入りをするためにも
私達が意識を変える必要があると言うこと。


そのためにも私達は創造主の法を理解する必要があり

地球社会の中でおきている宗教同士の争いを
まずは解決したいと判断し


カトリック以外の多くの宗教をも
神が創ったものと認め他の宗教への歩み寄りを見せたのです。


結果的にヨハネス23世はその目的を果たすことなく暗殺されましたし、
その後ヨハネス23世の意識を強く継いだ人間が
教皇となった時にも暗殺される羽目になり
(ヨハネパウロ一世)


太陽系の実態と創造主の法は
私達の前に公にされることもありませんでしたが


アダムスキーとブラザーズが用意していた生命の科学こそが
私達地球社会の人間への天使達の最新のメッセージであり


創造主の法への導入であったであろうと言うことは
私達には推測できます。


天使達の教えは進化してきたのです。


私達人間が物質的に進化しつつも
天使の教えをその進化に載せることができていなかった。


科学を進歩させる一方で
いつまでもガラクタ錆びさせたまま後生大事に首にかけて


それを持ち続けてきたと言うのが
この社会の実態ではないでしょうか。

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近年新興宗教の中には
そんな生命の科学や創造主の法に良く似た思想も存在していますが


恐らくはそれは創造主の法を模倣して
地球の法則の傀儡が自分達に都合よく誘導できるように
作り上げたものではないかと思います。


似て非なるものは大量に存在していても
真理の塊であり生命の科学を
そのまま実践しているような組織は存在していないからです。


しかしそれはとても魅力的な物に映るはずです。


天使達が伝えてくれた多くの真理を含んでいるからですし
それを私達は魂の共鳴で感じることになるからです。


しかしそこにしっかり毒が混じっていれば
その真理は本来の役目を果たすことなく
歪められる事にもなりかねません。


ユダヤメーソンが多くの宗教を作り上げたり
多くの宗教組織を乗っ取ってきたのには


人々が真の創造主の法を理解し意識を覚醒させることを
妨げようという意図によるのだと思います。


天使達の地球社会への働きかけは50年前に一段落し、
この社会は、太陽系との調和とは無縁に


事実上この社会を独自に支配しようと意図する人間達の手に
渡ったのだと思います。


悪く言えばこの地球社会は
創造主の法で満たされている宇宙空間の中において、
地球の法則と言う別の決め事で仕切られている空間であり


事実上、悪しき意味での自治が進んでいると
認識すれば良いのではないでしょうか。


そこで実践されているのも
尊重されているのも創造主の法ではなくて
この社会の支配者達が作り上げた戒律なのです。


創造主の作り上げた宇宙空間の万物が
進化の過程を進んでいるのに対して

この社会は科学と言う物質的側面ばかりに目を向けては


一番大切な私達の本質であり
本当の進化をしていくべき魂に関しては無関心であり続けている。


時々それに気がつく人間は
魂のささやきに似ている宗教に誘導されることになりますが


その宗教は良い意味での進化が果たされておらず、
その上に今度はその宗教にも地球の支配者の管理支配の手が回り、


結局私達の魂の進化がおきにくい
そんな環境が作り上げられて来たと言うことです。


そしてその中でも一部には
心底地球の法則に染まった人間達が居ます。


そしてその傀儡となって人々とそれに誘導されている人間達を
真の覚醒から妨害し続けている。


その中で私達は天使が与えてくれた
私達の学ぶべき真理を、
理解できる状態にまで進化している魂の持ち主へと延べ伝える。。。


この社会が、人としてあるべき意識を持っていては生きていけないのであれば
進化した魂はそろって卒業していくしかないのだと思います。


それでも創造主の法はこの社会には働き続けます。


天使達が送り続ける想いが実を結ぶのか
それともこの社会に渦巻く低い波動に満たされた想念が
この社会を再び崩壊に導くのかは
もう私達の関与できる問題ではなさそうです。


私達は今の時代の私達にとっての指導者である
オーソンさんについていけば良い。


人間が作り出した価値観に囚われるのではなくて、
私達を創造主の法へと導こうとしている存在を信頼して
その与えてくれた課題をこなしていけば良いのだと思います。


生命の科学は創造主の法への導入であり、
恐らくはブラザーズにとっては小学校の教材の様なものだと思います。


しかしそれは私達にとってはとても難解で、
すぐに理解して実践できる内容ではありません。


イエスが”例え話”で語りかけることで、
私達がそれを自ら思考する機会を持つ事を期待したように


生命の科学の、アダムスキーと天使達からのメッセージも


私達が創造主の法を理解するために必要な資質をも
兼ね備えることを意識して取り上げられているのだと思います。


それは宗教でも人工的なイデオロギーでもありません。


私達が学ぼうとしていることは
普遍的真理であるということを忘れないで欲しいです。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】


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P.S.

日本のアダムスキー全集の著者の久保田さんが
アダムスキーの側近だった女性に質問している場面を紹介します。


アダムスキーが著書の中で区分のために
意図的にブラザーズに名前をつけましたが
彼らは元々は私達が”名前”と認識しているものは持ってはいません。


その時につけた名前がどんな意味を持つのかと
久保田さんがアダムスキーの側近に訊ねている場面です。

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「オーソン」の意味


 あれこれと去来する想いにかられながら
次の質問を出そうとするが、なかなか思いつかない。
ふと『第2惑星からの地球訪問者』に出てくる宇宙人の名が浮かんできた。


それでたずねてみると──


ア「あの人々の名前(もちろんアダムスキーがつけた仮名である)は
それぞれ重要な意味があるとアダムスキーは言っていました。


しかし婦人たちの名前のことは何も言わなかったわ。
オーソンというのは”真理”を意味するんだそうです」


 このオーソンという名を日本のUFO関係図書で
オルソンと表記したのがあるそうだが、これは誤りである。


訳者がアメリカで会ったアダムスキー関係者の
いずれもそんな発音はしていない。
ただし「ソ」は日本語の「ソ」音ではなく、
舌の先をかるくかんで発音する th-sound である。


久「それで?」


ア「ファーコンという意味は知りません。
ラミューというのは”ムー大陸のラ”という意味で、
”ラ”は当時の偉大は指導者の名称だそうです。


 私が感じるところでは、ラミューという人は
ムー大陸にいた指導者の一人だと思います。


言いかえれば、この惑星の母なる国ですわ。
ファーコンという名前をどうしてつけたのか私にはわかりませんが、
何か宇宙とか天空とかに関係があるんじゃないかしら。
ファーコンは火星から来た人だと思います。


たぶんラミューやオーソンほどに高い進化をとげてはいないでしょう。
しかしよくわかりません。
私はこの人が典型的な宇宙人をあらわしているのではないかと思うんです」


 このあとパロマーガーデンズ時代のアダムスキーと、
ブラザーズの援助について語ったが、
これもアリス・ウェルズの話と同じ内容である。
アダムスキーはごく少数の人にだけ重要な事実を洩らしていたらしい。

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私の記事を読んで興味を持った方は
自分の目でアダムスキー全集を読んでもらうのが一番だと思います。


私の記事はあくまできっかけです。


ここでアダムスキーが始めてコンタクトした宇宙人を
”オーソン”と名づけた事に関して


それが”真理”という意味だと側近のアリスポマロイは触れています。


アダムスキーは相手の正体に気がついていた、
もしくは後に知らされたわけですから


イエスの転生である人間を”キリスト”と同じ意味の”真理”
と名付けたであろう事が想像できます。


このオーソンが自分達が聖書では天使(神の子というのが正しいようですが)と
呼ばれていた存在であることを仄めかしている場面があります。

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このようなことはすべて古代人によって予言されているのです。
彼らは予言書の中で述べています。


全世界は混乱に巻きこまれるだろう。その前兆はこれこれだろう。


神の子たちが天国から地球を救いに来るだろう、と。
こんにちの地球の状態は地球人を死の影のもとにおいています。
これは地球人がそうしたのですが──。そして全世界は混乱しています。


地球人が大気圏外につけた名は”天”ですし、


私たちも神の息子、娘なのですから、
今でさえあの古代の予言が実現しつつあるとはいえないでしょうか?

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聖書の創世記では神の子が地球人の娘と結婚する話が
出ていたはずです。


そしてそのことからも、神の子が霊的な存在ではなくて
肉体を持った人間であることも私達は理解できます。


勿論、聖書で神の子と呼ばれていたのは
天使のことでもありますし
天使とは、ブラザーズ始め、太陽系の兄弟たちです。


オーソンさんはここで自分達が神の子、神の娘と
呼ばれていることを認めても居るのです。


地球人は大気圏外に”天”という名を付けて
そこからの使いとして認識した
光る雲(宇宙船)に乗ってやってきた存在を天使と呼んだ。


それは羽を生やして頭に天使の輪を載せた存在ではなく
私達と同じ人間だったと言うことが容易に理解できるはずです。






今日の記事も夜になると思います。


昨日の記事と一昨日の記事は必読でお願いいたします。

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11363884269.html

続・宇宙の法則番外編 釈迦の教え
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11362816099.html
進化する天使の教えと逆行する地球環境


昼間に被害コメントを出さないと
加害行為を受け放題。


姑息な意識を持っている人間たちは
体裁を何よりも気にしていることが判ります。


胃腸には異物を確保された状態で締め付けられ続け
下に降りていかない状態を維持され、
その状態で顔への関与に脳への関与が続いています。


頭が痛いです。


そして頭髪は抜け続けています。


髪の毛のバランスが悪くなるように
生え際や頭頂部後頭部を脱毛させてるようで

そのためにも血行を悪くする意味もあるのだと思います。


そして首筋の血管付近が締め付けられた状態が続くためか
脳がまったくすっきりすることもありません。


胃腸の突貫工事が好きなのは年配者で
顔や髪の毛への関与が好きなのは若い層だと
以前工作員が自ら暴露していましたし


共同作業なのでしょう。


朝鮮・部落系の創価学会広宣部関係者や協力者、
更には私に特定された川口・金井・大家の関係者が
中心となって関わっている気配を感じています。


川口は中国系と言う噂もありました。


意識がえげつない人間達はやることもえげつない。


昨晩は寝ている間頻繁に性器への刺激と
脳への刺激を繰り返されては
いやらしい夢を見せられていました。


目的が性的なストレスを溜めることなのか
それとも自慰行為でも誘導したいのか。


不思議と性的ストレスを溜め込むよう誘導しては
その直後に掲示板の嘘つき工作員が私をホモ扱いしたり、
”オナニー中毒”扱いしてくるのでそこにも何か意味があるのでしょう。


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812 :名無しさんの主張:2012/09/25(火) 22:53:43.73 ID:xl0alhl0


GREENのおかげで自殺を思いとどまったと言う
男好きをカミングアウトしてるおっさんも
定期的に現れては、GREEN探しのレスを書いてるな。

つーか、GREENってホモに好かれるよなあ。

まあ俺も古川のオナネタにされちゃってるけどさ。(吐

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私は普通に女性に対してのみ性欲を感じることができます。


ただ、それを感じないように勤めているだけです。


そういえば、フリーメーソンでは自慰行為は罪なようです。


それを私に対して誘導することで攻撃の理由にしている可能性もあります。


性的ストレスを溜め込まれそれを苛つき誘導に利用されて
記事もかけなくなるぐらいなら
私は自慰行為を平気で実行しますから。


自慰行為が罪で結婚前の性行為が正当化されるというのは
実質の伴っていない戒律だと思いますが、
そのほうが彼らの組織にとっては都合が良いのだと想像できます。


性的ストレスを貯めさせることで
構成員を凶暴にさせることもできますし、


一方では性行為を、
彼らを暴走させるための褒美にも利用できます。


時にはSEXを餌にして人間を動かすわけです。


現にそんなことを実行している宗教団体の話も知っています。


同性愛を罪と認識している組織にしてみれば
私を同性愛者扱いしては攻撃のネタにしている事も考えられます。


下品で嘘つきでえげつない人間達ですが
それに協力している人間達も間違いなく大勢いますから
それが少数の人間の意識でないことも確かだと思います。


胃腸を詰めては顔への攻撃。


日本人の顔が嫌いな人間達でもいるのでしょうか??


判っている事はこんな人間達に
神や仏と言ったものを信仰する意識などあるはずがないと言うこと。


それでも自分達が神や仏を拝んでいると言うのであればそれは勘違いで
自分達の組織が神としているものを拝まされているだけだと思います。


もちろんそれは創造主では有り得ません。

間違って予約設定してあった記事を
公開してしまいましたが
後日の公開と言うことで下げておきます。


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実は今日半ば理性的
悪魔の傀儡たちに対して強い憤りを覚えました。


八咫鳥と言う組織が秦氏の延長に存在し
国内ではキリスト教ではなくて
ユダヤ教の延長に存在しているであろう事も気がついています。


国内の朝鮮・部落とも無関係ではないはずです。


その傀儡や関係者達が
創価学会やクリスチャンを煽動しては
私への攻撃を強化しようと言う気配を感じました。


そして現にそれと同調している人間達もいて
私は戦う事を意図的に強いてくるこの人間達の意識に
我慢ができなくなりました。


狂信的な信者を放置している宗教組織に関してもです。


今も苛付きに近い興奮状態にされていますが
明日になって少しは落ち着いて
それでも自分の記事を出そうという意識があれば


半ば怒り含めて書いた記事を公開します。


この八咫鳥の川口や金井のアルの関係者を放置している人間達
そしてそこに私の排除を依頼した人間、


更には私の淘汰を心待ちにしている組織に対して
真っ向から挑んでやろうと思います。

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XXX @XXX 10時間
東日本大震災の復興予算から沖縄・石垣島のバスの外国語案内サービスに1,700万円
熊本の林業専用道路に4,000万円 被災三県の瓦礫処理費用は削減中…


XXX @XXX 10時間
震災復興費からシーシェパード対策費に22.8億円充てられてるんやと
。理由は「被災地である石巻市は捕鯨が盛んな街なので前衛とする為」
だそうだ

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XXX @XXXX 3時間
報道ステーション、復興予算問題。グループ補助金、
四倉町は、2回申請して、2回不採用。


他の被災地も同じような結果。


なのに、兆というお金が屁理屈で他に使われている。
増税までして集めた巨額なお金の管理が出来ていないのに、
政権はなんとも思わないのかな。


消費税も同じような結末になりそう。

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普及支援も増税も名目は別にあっても
結果は特定利権へとお金を流しているようにしか見えません。


政治家がしていることは
建前で一般市民を騙してはお金を徴収し、
裏では特定の利権に金を流すの繰り返し。


政治と特定利権が強く結びついていることを
強く彷彿させるものです。


そういえばHAARPのチャートが再び見れるようになりましたが
この間の改ざんの可能性
(例えば太陽フレアグラフと連動するように改造したとか)


そしてロシアのLIDAのような
別の場所の電磁波兵器の使用の可能性をも感じているので
今後HAARPチャートはあてに出来そうにありませんね。

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今日はまずはアダムスキーの素晴らしい講釈から
引用して紹介します。


アダムスキー全集を記してくれた久保田さんにも

その素晴らしい解釈に感謝したいと思います。


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創造の神秘を考えよ


生きた人体を人工的に作り上げて
生きさせる方法を知っている人間は現代に存在しません。


科学者も知っていません。


しかしそれは行なわれていて、ここに私たちは存在しますし、
私たちが死んだ後も別な人々が出現するでしょう。


 自然の働きの真のプロセスを思い浮かべてごらんなさい。
それはトウモロコシを取って地面に落とすのと似ています。


ほうっておけば数日してから母なる大地より小さな縁の芽が出てきます。
芽は茎になり、茎は成長して穂軸を出します。


そうするとまた穂軸を引き抜いて食ベます。
どのようにして成長したかがわかりますか?


 あなたがたが知っているのは種子を地面に置いて水をやり、
成長してから食べたという、それだけのことです。


それがどのようにして成長するかを誰も知りませんし、
孔子、モハメッド、イエスその他の偉人にもわかりません。


この人々が偉大であったにしても完全な法則までは理解できなかったのです。


彼らが確実に知らなかったということになれば、現代の指導者も知らないはずです。
彼らほどの理解力を持たないのですから──。


 種子がまかれて一フォームとなり、その後子供になる場合、
何が起こるかを知っている人はいません。


母親でさえも知りません。数カ月後に体内で小さな胎児が動くと母親は驚きます。
胎児の創造に関して秘密を熟知しているならば驚かないでしょう。


したがって、生命が創造される秘密について人間は何一つ
知っていないという事実を正直に認めようではありませんか。


ところが、生命の創造に際して「どうしたらよいか」を知っている
”何者か”が存在するのです。


できれば顕微鏡なしには見られないような微小な種子を想像して、
次に網状組織が作られて非常に微妙な模様になってゆく光景を描いてごらんなさい。


これはしだいにクモの巣のような一定の模様になってゆきます。
小さな線はやがて形成されるフォームの骨になる部分です。


もっと細かい組織の線は各部ヘエネルギーを供給する神経になります。


 この模様は青写真みたいに描かれるのですが、
あらゆる線は互いに分離しています。


それからついに、いわゆるエクトプラズム形成の過程が始まります。
構造が明確になり始めて統一化が起こります。
神経間の絶縁物であるエクトプラズムが入ってきます。


神経組織はすさまじい力を持ちますので、それが互いに交叉しますと
ひどい痛みが起こります。


肉体内の痛みは二本の熱いワイヤーが互いに交叉するのと同じで、
接触点でエネルギーを燃焼させるのです。


 これらすべての事が起こっているのですが、母親はこれについて何一つ知りません。
胎児を作り上げている”人”は、死というプロセスによってそこを離れるまで、
その中に住んでいる”人”です。


なぜ人間は自分が生まれた後に、
自分が自分の肉体を作ったということを知らないのでしょう? 


これは前にも話しましたように、四つの感覚器官のためです。


目はその肉体と共に生まれますが、それ以前に出生した経験はありません。
今回が初めてで、他の口、鼻、耳も同様です。


肉体の心も初めて出生したのです。


 肉体を建設した”人”はただちに結果(現象)の世界に従うか、
または無理やりに結果(現象)を認めさせられますが、
これはその両親が結果(現象)に従って生きているからです。


両親はその子にたいして結果(現象)だけを見よ、
数百年続いてきた伝統と因襲という毛布で自身を包め、と主張します。


この哀れな”人”は一八歳、二〇歳、または三〇歳頃になったとき、
やっと目覚めて、すべてが間違っていたことを悟ります。


すべてはその”人”が自身の内部で感じている原型に適合していないのです。


 しかしまだ克服しようとする”何か”があります。


その人が作った家(肉体)は、その家の中で本人自身を表現させようとはせず、
家はあくまでも自分自身を(家自体を)表現しています。


ついに本人は家(肉体)と一体化し始めます。
そして伝統、因襲、習慣等の重荷を負い始めます。

これは大きなあがきです。


本人が生命の真の意義などをごくわずかに悟り出すまでには、
今生の生活を終えようとしており、肉体を放棄せざるを得ない時に達しています。

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アダムスキーが創造、そして生命について
取り上げている内容です。


生命の科学で学んだ事との重複になりますが
私達は生命の設計図を持ってはいません。


しかし母親は妊娠してそれを胎児へと形作り
最後には出産と言う体験をすることになります。


これは本人に知識があろうがなかろうが
本人の意志とは無関係に引き起こる反応でした。


その間母親が意図的に反応する事があるとすれば、
食べ物の嗜好が変わり、そのことによって
子供を形作るために必要な栄養分を無意識のうちに摂取することでした。


しかしそれも母親が、子供の成育ために必要と意識して食べるのではなくて
気がつくとそうなるように誘導されていると言う実態があります。


つまりは母親を導く意志が母親の心へと働きかけて
いることになります。


私達は自分の意志とは無関係に
何かに導かれてその協力をする事があるのです。


肉体の怪我の修復に関しても同様の事が言えます。


その設計図は私達の心という意識から導かれるものでは
ありませんでした。


私達はその事を延々と繰り返しているうちに
それを当たり前の事であると認識するようになっています。


それに対して深い疑問を持つことなく
「そういうものだ」と思い込むことで
そこに疑問を持つこともなくなるのです。


何故にそんな事になるのかを説明する時であっても、
その生命の創造や見えない意志の導きと言う現象を
さらに別の現象を用いて説明するに過ぎず、


その現象を説明するために、さらに別の現象を落ちいて説明し
行き着く果てに、現象として認識できないものを
認識することなくその説明は終わります。


これが地球社会の科学と言われる物の実態です。


しかし現実には現象は目に見えないものから生じている、


もしくは現象が起きた時にはすでにその原因は見えない状態になっているわけで


それを因として追求するのが生命の科学の課題でもありました。


私達は例え肉体内部の全ての現象が
もしもDNAのような情報に基づいて引き起こされていると
説明することができたとしても、


今度はそのDNAを作り上げている背景や
そのDNAが出来上がった過程などはもちろん説明ができません。


そのDNAを作り上げた意志が存在することになりますが
それを説明できる人はいません。。


私達が現象と呼んでいるもの一番最初には
目に見えない法則が存在しているのです。


その法則、もしくはその法則を作り上げた意志を
賢明な人間は感じ取ることになります。


そしてそれを私達は至上の英知、創造主などと呼んでいるわけです。


アダムスキーがここでも触れているように
私達は例え肉体を再現できたとしても
そこに生命と言われるものを吹き込むことはできません。
(入れ替わりの法則はおいておきます)


創造から崩壊に至る生命のローテーションの過程で
その万物に生命を与えることのできるのは

私達には認識することのできない法則もしくは見えない力です。


それを無視して科学を万能であると認識するのはおろかですし
創造の主体となった存在の意志を否定するのも愚かなのです。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

アダムスキーは私達が生まれた後にも
自分達の生のローテーションを理解できない理由として


私達の肉体、そして脳機能としての心をつかさどる
目、耳、鼻、口という
四つの器官の存在を取り上げています。
(触感は魂が受け止める全ての感覚でした)


生命の科学では私達は肉体をとり変えながら
何度も転生を繰り返す存在であることを学びました。


しかし繰り返しの転生の中ではその肉体を司っている器官は
当然崩壊と創造を繰り返していることになります。


生まれ変わった時に自分の機能として存在している
四つの感覚器官は前世に自分が使用していたものとは異なります。


全ては新たに創造されたものであり
前世の肉体はすでに滅んでいるからです。


それは私達が心と呼んでいるもの、
自分の意識だと信じているものに関しても同様です。


いくら心にすばらしい知識を埋め込んで
皺を大量に作るほど学び続けたとしても
私達の生のローテーションは記憶を失っての転生です。


心しか意識の経路として使用できない私達には
いつまでたっても宇宙的記憶を持つ機会はありませんし
(もしくは微々たる物)


自分の前世の記憶は肉体の崩壊と共に脳と一緒に消えてなくなります。


それを司っている四つの器官と同様にです。


私達は前世でいくらためになりそうな事を学んだとしても
生まれた時にはその記憶は全て消えていて
まっさらな状態の脳へと再び記憶を刻み始めることになります。


そしてその時に私達にとって悲劇となっているのは

私達が育つ社会環境なのです。


まっさらな状態で生まれ変わった事で
私達は先入観含めて何も持たない状況からの
人生を再び送り始めることになりますが、


私達は魂と言う意識の経路を理解していなかったゆえに
前世で宇宙的記憶を持つ事も出来なかったわけですし


記憶を持った転生ができなかったわけですから
当然生まれると同時に意識の経路として心を使用し始め
つまりは現象にとらわれた生活を再び始めることになります。


更にこの社会環境の中では魂と言う意識の経路を理解している人間など
殆ど存在していませんし、社会も心の価値観を大前提に作り上げられているのですから


その中で両親から更には環境から、体験から、
私達は心に囚われ、現象に囚われて生きることを
再び学ぶことになるわけです。


その中で慣習や習慣、そして伝統と言う名の正しくはない概念で身を纏い

気がつくと心と言う意識の経路と
現象という目に見えるものに囚われるのが当たり前になっていく。


本来私達の持っている魂=精神という意識の経路に
気がつくことなく


心とそれに従う四つの器官を使用しては
現象を認識しては生き続けるのです。


しかし私達の実態は魂です。


自分達が心と言う脳や感覚器官の作り上げた価値観と
それに対する反応に従っている間にも


その魂は自分の存在を主張し続け
時にはそれに気がつくことにもなる。


ごくわずかな人間がその事に気がついて
自分のことを理解し始めるのでしょうが


その時にはすでに歳を取っていたり
身に染み付いた心への執着が覚醒を妨害することにも繋がります。


アダムスキーがとても巧みな例え話をしています。


【その人が作った家(肉体)は、
その家の中で本人自身を表現させようとはせず、
家はあくまでも自分自身を(家自体を)表現しています。】


私達の肉体は仮の宿であり、
創造主の分身であり私達の実態でもある魂をいれる器でした。


その器は心と自由意志を与えられ、
それによって自分が自分であると言う認識を
持たされる事になりますが


その器が自分の意志だけを持って動き出し

本来の私達である魂を表現することが出来なくなっているのです。


魂の器が魂を表現することなく
その器自体を主体として自己主張を続ける。


そして魂を押しのけた私達の器の意志は
いつしか器の主人となり魂の意志を反映することも出来なくなる。


反映できなくなっているのは
私達が魂で受けとめることになる創造主の意志です。


そしてそれがいつしか当たり前になっているのが
この私達の社会であり


私達が今も肉体と心と現象に囚われることになっている
原因だと言うことです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


ここではモハメッド、孔子、イエスと言う聖人の名が上げられていて
お釈迦様の名前がありませんので


工作員に突っ込まれることの無いように
そちらもフォローしておきます。


アダムスキーの側近のアリスポマロイが
アダムスキーから学んだことを語っている場面と、


アダムスキーが質問に答えている場面を引用します。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

文明が偉大な教師を必要とするときはいつもその教師が出現します。
ブッダ、モハメッド、イエス、その他の偉大な人が来ていますね。
ジョージ・アダムスキーも全く何の飾りも宗教臭さもなしに
簡単に教えを伝えてくれました。
だから人々にアピールするのです」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

孔子の使命は何だったのですか。
  釈迦の使命は何だったのですか。
What was the mission of Confucius ?
What was the mission of Buddha ?

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 彼らの使命は人間という形を通じてキリストを現わし,そ
れを宇宙普遍の状態にまで展開させ,こうして父の栄光をた
たえることによって,当時,世の中が受け取ることのできる
可能な限りの光明を世界にもたらすことでした。

 Their mission was to manifest the Christ through
a human form. evolving it to the universal state,
and by thus glorifying the Father to bring to the
world the greatest possible amount of light that
it was capable of receiving at that time.
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ブラザーズがわざわざ危険を冒して地球人へと転生し
能力を落とした状態での転生から地球での覚醒を果たし、


その状態で私達に真理を語らねばならなかった理由は
地球人の進化は地球人の手によって果たされなければならないと言う
彼ら太陽系の人間達の決め事のためだったそうです。


彼らが宇宙船に乗ってやってきて
そのまま自分達を神や天使だと語り


そこで宇宙の法則を説明することがあれば
本当は一番容易であろうことも想像がつきます。


しかし彼らはそんな手段を取ることなく
あくまで地球人に対して影響を与えているのが地球人であり、
地球人は自分達の手で進化したのだと言う状況を作り上げたのです。


地球環境での転生は、この地球社会の低い波動の影響で
肉体的にも進化に限界があるでしょうし
彼らも持っている能力を大きく半減することも想像がつきます。


下手な一般のブラザーズではミイラ取りがミイラになると
いう話がありましたが、


そのためにも彼らの中で魂の進化の進んだ人間が
派遣されてきたのだと想像できます。


彼らがこの社会の中で一般市民として生まれ、
暮らしていく中で真理を語ることになれば
それはあくまで地球人の手による福音と言うことになります。


孔子とブッタに関しての役目の質問に対して
アダムスキーは彼らの役割は”キリストを現すこと”だと触れています。


繰り返しになりますがここでの”キリスト”は
私が以前から触れている”真理”もしくは神の意志を示す言葉です。


イエスキリストはイエスという人間を通じて
神の意志、真理を表現した人間だったと言うことで、

ペテロはそれを意味してイエスをキリストと呼んだのです。


キリストというのは本来は特定の人間を指し示す言葉ではなくて

真理や創造主の法を示しているわけです。


それをその時代や、その生まれた場所の環境に応じて
表現して見せたのが聖人達だということになります。


そして真理へと導くための手法は
その環境に応じて異なることになります。


インドのカースト社会に生まれた釈迦と
争いの激しい中東のユダヤ社会に生まれたイエスと
春秋時代の中国に生まれた孔子とでは


その時代や環境にも差がありますし
周囲の民族の意識にも慣習にも差があるのですから
それに適した教えも異なることになりますし


いきなり創造主の法・宇宙の法則を述べ伝えて
理解を受けるわけもありません。


精神の進化には段階が必要だったのだと想像できます。


現代社会でも説明をして理解してくれる人間もいれば、
身をもって痛い目にあわないと道徳さえ実践できない人間もいます。


そして昔の人間ほど粗暴で野蛮な傾向もあり、


無法状態で生きていた人間を真理へと導くための教えと
現代社会の人間を真理へと導く方法とでは
当然差も出てくることになります。


私達は聖人が語ったからと言って
その全てを時代背景も考慮せず受け入れることは
間違いに繋がるという事でもあります。


その教えは当時の時代に即して
精神の進化のためになると用いられたものであり


無法時代の決め事を現在の社会で正しいとすれば
そこにひずみが生じるのはあたり前の事だと思います。


アダムスキーがそんな内容を引用していたので紹介します。

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金星は愛の惑星で、万物を等しく尊敬する意味での愛です。
だからイエスが金星から地球ヘ来て愛の法則を説いたのです。


愛(慈悲)はあらゆる法則を完成させるのです。


モーゼは報復の法則を教えましたが、
これは民衆がそれ以上の高度な法則を受け入れる状態になかったからです。
実際彼は次のように言っています。


「行って、互いの喉を切り裂け」


 私たちは理解力が欠乏しています。
ひとたび他人を理解するならば自分をも理解することになります。


また、自分を理解するならば、他人をも理解するので、
もはや他人を傷つけたくなくなるでしょう。

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平気で殺し合いをしているような人間に対して
「皆仲良くしてください」
という教えが理解されるわけがありません。


そんな不法行為をすると痛い目に遭うという事を
身をもって体験させることで


そしてそんな目に遭っている人間を目撃することで
改善される意識もあるのです。


同じような指導者であっても
時代やその習慣や生活環境が異なれば
教えも異なったものであることが必要となるわけです。


ところでここでアダムスキーがイエスキリストとモーセを
並べて取り上げているのには理由があると思います。


聖書ではイエスの前にモーセとエリアが現れ
三人で語っていたと言う話がありましたが、


アダムスキーの知るところでは、
イエスであった魂はモーセであった魂であり、
そしてそれはエリアでもあったそうです。


つまりアダムスキーが始めてコンタクトすることになった
オーソンという名の金星人は


イエスの生まれ変わりであるだけでなくて
過去にはモーセとして更にはエリアとして
存在していた人間であると言うこと。


聖書の中の歴史を作り上げてきた人間として
その責任を果たすことを意図していたのか


転生してはユダヤ民族中心に人々を導きつづけてきたのです。


モーセ時代と比較しても人々が進化したことで、


過去の戒律を放棄し刷新するために
イエスがユダヤ社会に与えたのがキリスト教であると
理解すればわかりやすいと思います。


その頃にはその戒律は時代にそぐわない物となっていた事と、
その一部が形骸化していた事や


律法学者などにより新たな人為的戒律や解釈が
特定の人間の利益誘導にも利用されるに至り
人々の意識も危険な方向へとむき出していたという実態もあります。


財産の所有や物欲主義、お金崇拝
借財による労働強制や人間への服従。


そんな時代に危険性を感じたことが
神との契約の刷新にもつながったと解釈することも出来ると思います。


ユダヤ教として発達した創造主の法を、
正しいものに置き換える意志を持って
イエスは2000年前に転生してきたのではないでしょうか。


モーセ時代の神は人格神です。


その人格神の時代には、時には横暴な神の振る舞いを宥めては
民族に取り次いでいたのがモーセと言う指導者だったはずです。


その下には長老会が存在していました。

これが後のサンヘドリンの原型となる人間達です。


モーセと言う指導者がいたことで
サンヘドリンも絶対的な権限を持つことも出来ませんでした。


その後の流れを見れば
モーセの存在が歯止めになっていたであろう事も
想像がつくのです。


そして彼らは当時の人格神の意志をそのまま受け継いだような
人間達なのかもしれません。


今の時代の常識で認識すれば、過激に感じる教えや律法でも
その時代の人間を管理するには最善の策だった。。。


そして厳格で過激な人格神の存在を牽制するためにも
モーセは苦しむ事になったのだと想像しています。


旧約聖書の時代は神も民も野蛮で粗暴だったからです。


モーセがイエス同様、創造主を演出していた天使達(ブラザーズ)に
守られていたらしいことは偶然ではなく、


彼がブラザーズの一員であったからですし、


時には創造主を演じる天使と会話したり
時にはそれに向かって怒りを表したりしていますが


イエスにもモーセにも共通している人格を
感じることができないでしょうか。
(40日間荒野をさまよったり)


少なくとも奇跡の演出に関しては
誰もが共通意識を感じる事になるはずです。


そして救世主も時代と共に必要とされる意識が
異なることになるのだと思います。


イエスキリストが次に地球にやってくる時は
もちろんイエスキリストではありませんし、


60年前にはアダムスキーがオーソンと名づけた
人格と肉体を持った存在として
イエスだった魂はこの地球社会に再臨しました。


今度の地球社会は2000年前と異なり、
世界が情報や経済でネットワークもつながっていましたし
王の代わりに国家と言う機能が人々を管理してもいました。


そこにイエスは予言どおり再臨を果たしたことになりますが

その時代に即した教えや戒律を与えようとすれば
それは時代に即した手法をとらねばなりません。


既存の国家や経済や思想を尊重して見せることでです。


現に彼らはアダムスキーを広報担当して
一般市民への広報を働きかけると共に
宗教の最高権威に働きかけ政治に働きかけ理解を求めようとしました。


天使達の50年~60年前の行動を
私達はそのように認識することも出来るわけです。


その下準備はバチカンのヨハネス23世の手によって
キリスト教ユダヤ教イスラム教の神が同じ神と宣言されたこと


そしてヒンズー教や仏教も神の教えと認めたことで
出来上がったはずでした。


彼らの新たなる教えは公には公開される事もありませんでしたが
しかし地球の危機だけは救ってくれました。


核に拠る自滅への道を進むことだけはです。


ヨハネス23世とケネディーの死後
天使達の地球への働きかけは断念されたようですが


アダムスキーはその後も細々と身近な人間と理解者にだけは
生命の科学を述べ伝えるに至りました。


アダムスキーの側近の言葉からも、
アダムスキーが実は天使達の広報を地球社会が拒絶したことで


大いなる失望を感じていたのではないかとも
受け止めることも出来ます。


最盛期には80カ国で存在していたアダムスキーの支援組織も、
今ではホンの数える程度の組織しか
残されてはいないようです。


しかし私達は辛うじて、
その今回のイエスキリストの転生の手による


今の新しい時代に即した創造主の法への誘導である教えを
目の当たりにする事が出来たわけです。

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聖人達の多くは今頃頭を抱えているかと思います。


自分達の教えが新たな地球の争いの原因となっているからです。


それを刷新するためにも、バチカンを通じてアメリカ政府を通じて
世界に発する予定だった新時代の到来と


私達に与えられた新たな天使達からの指針は
残念ながらその目的を達成することは出来ませんでした。


この社会の中では相変わらず聖人の教えが争いの種になっていますし
更なる分裂も続いているのです。


しかし真理なるものを探求している人間は
いつしか全ての聖人の教えが共通のものであると言う事と、


それが創造主の法を語っていると言うことを
魂で認識するのだと信じています。


【貴方に無限の力の祝福がありますように】

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P.S.


地球社会全体を改善することは不可能です。


私達は心に囚われ誤った価値観の渦巻く社会の中に
長いこと漬かり過ぎて来たからです。


全身に、そして脳の皺にまで深く刻み込まれた誤った思想は
容易には消すことは出来ないと思います。


洗脳された人間含めてです。


しかし私達の社会には常に新たな命が誕生しています。


極端な話をすれば、既存の概念に取り付かれ
頭を硬くした人間の思考を変えることが無理でも、


新たに生まれてきた白紙の状態の人間に
真理を知らしめることは容易だということです。


この社会の中で誤った価値観を持ち
権力で支配している頭の固い中年や年配者にしても、
あと数十年すれば再び生まれ変わる事になるのですし
(今回魂を消していく人間は別として)


その時に理解を求めれば、
地球社会も地道に変わっていくことになるかもしれません。


私達が生命のローテーションを変えるのです。


アダムスキーは天国はここにあるのだと言っていました。


本来は創造主の作り上げた物は全てが
天国の内側に存在しているというのがアダムスキーの主張。


私達は創造主の内にこそ存在していて
その外側に存在することは出来ません。


その創造主が作り上げたものが天国そのものなら、
私達は当然その内にいるのだから
そこは天国で無ければならないと言うことです。


ただ、私達はその事を理解できていませんし、
ここにあるはずの天国を認識できず
それを心の価値観で変貌し続けて来たに過ぎない。。。


私達にとって必要なものを全て用意してくれたからこそ
創造主はそこに生命を作り上げたのだから


私達の社会にはこの社会を天国に作り上げる全ての材料も整っている。
(私達の地球は太陽系でも一番美しかったという話もありました)


後は自分達がその事に気がついて
自らの手でその天国を実現すればよい。。


天国は本来であれば外に求めるのではなくて
この社会の中で実現すべきだと
アダムスキーは言っているのだと思います。


現実問題、今の社会を考えれば、
私が触れていることは理想であり夢かもしれません。


しかし誰かがその意志を持って動かなければ
この社会が自然に改善されることもないと思います。


悪意は蔓延り他人を誘惑する一方で
義の意識はどんどんと淘汰され続けているからです。



ユダヤ・朝鮮・部落・宗教連合有志は


再び腸内に異物を溜め込んでの排泄妨害。

その上で今度は苛付き誘導の照射を脳や性器へ照射。


そういえば匂いの元も頻繁に巻かれている上に
腸内の異物をこんがりと焼かれているようで
香ばしい匂いが漂ってきてもいます。


ユダヤと朝鮮・部落有志は匂いが好きなのですよね。


この社会が良くなるわけがありませんね。

こんな人間たちが放置され続けているのですから。


目的は時間経過と共に真の被害者が居なくなること


こんな書き込みを紹介していた人間がいます。


少し前に可決された法案や今後可決予定の法案に対しての
勝ち誇ったようなコメントです。

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775 :名無しさん@13周年:2012/06/20(水) 15:34:52.09 ID:pIrCt3Ub0
いまさら法の内容にガタガタ言っても仕方ない
すでに法は可決された

環境に適応しろ

密告社会の到来に備え、李下に冠を正すことのない様身を修め
自らの潔白は違反者を糾弾する事によってのみ示される
それらことを理解しなければならない

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環境に適応しなければ憂き目に遭うと
間接的に語っているようなものです。


権力と法律を味方につければ
誤った価値観がまかり通る。


それをこの社会は今後は当たり前のことと
していくのだと思います。

嘆かわしい限りです。


P.M16:02


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今日の記事は夜になります。

昨日の夜に書いたこの記事を読んでおいてください。


私が異物異物と騒ぐので
今度は遺物を排泄させながら滞留便を
腸内で固める手段に変えたようです。


薬品使用で排泄物を硬く大きく固めては
腸に負担をかけてきます。


大きくなるとこちらのほうこそ
排泄が困難のようです。


朝から年配者が周辺に頻繁に出ていることから想像しても
昔ながらの意識と経験を重ねてきた人間達が
私への加害行為に協力しているらしいこと


そしてどうも朝鮮・部落のような人間達の有志が
中心となって攻撃を仕掛けているらしいことも想像がつきます。


更に中心に依頼主に依頼された八咫鳥や
その協力者である人間達が存在しているのだと想像していました。


昨日の記事は宇宙の法則というタイトルにしたので
それが気に入らないユダヤ傀儡の自覚のある人間達が
地球の法則を死守するためにも気合を入れている。


もしくはユダヤ関係者に煽られている人間達だと思います。

25日P.M12:21

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今日二つ目の記事です。


連日連夜の練馬からの訪問者。


今ではこのアパートに住んでいるのかもしれません。


四回ほどコメントするのを我慢していましたが
もうその必要もなさそうです。


変わらない人間と姑息な人間に
私が我慢し続けることもないと判断しました。


練馬 480 き 1739 
シルバーのミニバン設備工


連日の出勤ご苦労様です。


先週から頻繁ですね。


設備ではなくて電磁波照射が本業でしたか。

ユダヤ様の傀儡たちが気合を入れろと
煽られている様に感じています。


P.M22:38

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一つ目の記事はこちらです


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11362687691.html
被害報告H24.09.24


昨日の記事そしておとといの記事も読んでください。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11362349983.html
進化した諸星メガネ
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11361245976.html
アプローチの違い 仏教と覚醒
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11361455669.html
アプローチの違い 仏教と覚醒 後書き


どうして顔に拘るのかは不明ですが
ゲル状の異物で胃腸を満たしての
顔への介入が続いているようです。


大腸は空気で膨らんだ状態にされて
その上で腹筋周辺に力を入れれないように電磁波の照射。


その上での排泄妨害です。


再び下剤を飲んでしまいました。


排泄しようとすれば気に入らないと
自動車も走り出します。


水分蒸発も同時にあります。


手ごわい人間達が来ている気配も既に感じています。


眉間には肉がつけられ顔をしかめると
眉間にはっきりと皺が浮かび上がります。


ホウレイ線に眉間の皺に
額の皺です。


額には電磁波の照射跡として
はっきりと二箇所小さな穴が開いている状態です。


顔には不思議と余分に肉をつけるので
私が少しでも健康体であることを印象付けるための
関与であろうと言うことも想像がつきます。


私を健康体に見せることで
被害者であることを隠蔽したいと言う意識も
あるかもしれません。


以前からこの介入は続いていますし
胃腸を詰めるような介入を繰り返している理由のひとつは
それだと思います。


一方では脳や身体へと栄養を送ってくれている方も
いるようです。


よい効果と悪い効果が重なって。。

戸惑っています。

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地震で気になるのはマリアナ諸島付近での
地震が増えていること。


http://www.iris.edu/seismon/


HAARPレーダーはまだ見れませんし
AEもまるで反応なしで却って怪しいので
今後は何を参考にすればよいのでしょうか。


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今日はまた仏教に関して取り上げてみます。


仏教というよりもイエスキリストの先輩でもある
ブラザーズの指導者でもある”お釈迦様”の教えに関してです。


諸行無常、諸法無我という言葉が
仏教では釈迦の悟りの一つとして捉えられているので


私達はそれを生命の科学、宇宙の法則と関連させて
まずは理解して見たいと思います。


最初は少し難しい話からですが辛抱して頂ければと思います。


大切なのは後半です。


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まず諸行無常であるが、諸行無常の諸行とは、
森羅万象、物質的現象、精神的現象をとわず一切の現象を指す。


このような一切もろもろの有為現象は、常に生滅変化を続けて、
瞬時といえどもとどまることなく、
常住不変のものはないという原理が諸行無常である。

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宇宙空間の万物は元々は四次元空間の創造主の残像想念を、
物質としての元素で三次元空間で具現化させたものであり、


宇宙空間に存在する万物は同じ形状に留まる事はなく
常に創造と崩壊を繰り返している。


私達が生きている100年程度の時間ではなくて
もっと長い時間で測れば


この三次元において同じ形のまま留まっている物は存在しなければ
不滅の存在もない。


そのため全ての存在は
存在と言うよりは現象に過ぎないと言うのが
私達の理解でもありますが、


宇宙の法則の原理と
諸行無常が同じことを語っていると言う事が
ここでは容易に認識できるのではないでしょうか。


一方、先日から気になっているのが”無我”なる言葉の意味と
それが指し示すものが何であるのかと言うことです。


”自我”とか”無我”と言われたものが
何を指し示しているかを理解しなければ
私達は釈迦の教えの意味が理解できないかもしれません。


当初、”諸法無我”という意味は


”万物や自然界の理において
それ自体が独立して存在しているものはない”


と言う意味であると理解していたのですが


”自我”という物の捉え方が
必ずしも私達の想定しているものと同じであるとは限らないことも
仏教徒同士の論争を見ていて気がつきました。

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諸法無我とは第一の諸行無常より当然導きだされる印であり、
全てのものには固定した実体我というものがないという原理である。


 諸法とは全てのものであり、
第一の「諸行」は因縁所生の有為法たる現象を指しているが、
「諸法」は有為法のみならず、真如法性という無為法をも含めている。


 「無我」の「我」とは何を意味しているのか。
釈尊以前のインド哲学者たちは、我々の中に、


不生不滅の固定的実体があるように考え、
それをア-トマン(我)と名づけた。


ア-トマンとは「常一主宰」のという意味で、
単独でなりたち、常住で変化しない存在で、自身全体を支配しているものである。


 しかし諸行無常を顕かに観た釈尊は、
この我の思想を根底からくつがえし諸法無我を主張した。

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仏教知識の無い私にとって
何よりも言葉の難しさが理解を妨げます。


私達は言葉から教えを理解する時には
その言葉の意味する物がどのようなものであるかを
認識する事が大切です。


ここでは諸行無我についての説明になっていますが、
有意法とか真如法などと言う言葉が出てきます。


”諸法無我”以前に”我”と言われるものの意味
”自我””無我”の意味を理解することが前提のようです。

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後には、形而上的な思惟によって「法」を有為法と無為法とに分けて考えられる。
「有為法」は無常変転する存在として、それを色法、心法、不相応法などと説き、
「無為法」として常住不変の法を説く


真如(しんにょ)は、「あるがままであること」という意味があり、真理のことを指す

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諸行無常から諸法無我が導き出されると触れられていることからも、
万物が移り変わればそれに伴い諸法則も真理も


そして万物の存在も固定して存在することはできないと言う前提があって


固定して存在するものが無いと言うことは、
そこには固定を前提とする自我と言うものは存在しないと
言っているのだと解釈すれば良いのでしょうか。


ここで問題となってくるのが”自我”なる存在です。


人間を想定すれば自我と言うのは
”物思う自分と言う存在”
を示すことになるのだと思います。


もしくはその自分が持っている意識です。


万物が不滅ではあり得ず、
常に変化している存在と言う前提ですから


万物の意識もそれらと共に存在している
人間の意識も変化せずには存在できない。。。


つまり固定的に存在する自我など無いと考えれば
自我は存在しないとなる。


そう解釈するのでしょうか。


しかしこのような理解もあるようです。

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スッタニパータ』などの最初期の韻文経典では、無我はさかんに説かれる。
それらによれば、「無我」は我執の否定を意味し、


そのように、あらゆるものが我ではない(諸法無我)と観察し、
これを智慧によって理解すると、


清浄(しょうじょう)で平安な涅槃の理想に到達できるとする。

初期の散文経典では、我(自我)を


「私のもの」
「私」
「私の自我」


の3種に分かち、いっさいの具体的なもの、
具体的なことのひとつひとつについて、
「これは私のものではない」「これは私ではない」「これは私の自我ではない」
と3つの立場から観察する。

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無我とは我が存在しないことを意味するのではなくて
我執を否定することだという理解です。


これを見ると、仏教はどうやら無我という言葉の原点になった
”自我”なる存在を無いものとして否定しているのではなくて、


自我に執着することを否定的に捉えたものが”無我”であり
元々は自我の存在を前提として、
”無我の境地”などという話が派生していることが判ります。


では自我と言うものは一体何を象徴したものでしょうか。。


コギト・エルゴ・スム 我思う故に我あり


全ての現象を、幻や実在しないものとして捉えようとしても
思考する自分の意識を否定することはできない。


有名なデカルトの言葉です。


私達が何かを認識する時にそこには思考する自分が存在していて
三次元の現象の全てを存在しない幻のように認識しても


思考する自分の意識に関しては
それを存在しないものと認識することはできない。


当たり前の様で
実は究極の解答がここにあるのだと思います。


つまり自我なるものは存在している。


そして問題はその自我と言うものを具体的に
どのように認識し定義するかです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

お釈迦様はイエスキリスト同様に
太陽系の兄弟たちのマスターだったそうです。


つまりは創造主の法を理解している存在で、
イエスキリストが自らの教えを福音する前に密教などを学んだことも
それとは無関係ではないはずです。


地球社会で教えを与えた先人の知恵をイエスは受け継いで
その後、自分なりの手法で創造主の法を語ることになった。


その手本となったお釈迦様が、創造主の法を前提に
自我や無我をかたったのであれば


自我なるものが、”心”もしくは”魂”と言う
私達が意識として感じているものに触れた内容であろう事も
想像がつきます。


そしてその”我”に執着することを否定したのですから
それが私達が”心”と呼んでいるものであろう事も
想像がつきます。


私達が自分を他人と区別して、そこに自分を感じるために
使用しているのは間違いなく心だからです。


魂が共通意識であり創造主の分身であることは
繰り返し触れていますので取り上げません。


そしてお釈迦様は当時の人間に対しては
三次元と四次元を語ることなく、


魂と言う創造主の分身に関しては
具体的な説明はしなかったのだと思います。


イエスの時代でさえそれは理解されませんでした。


まして更に昔の時代に釈迦がそれを説いたところで
理解できる人間はいなかったのだと想像がつきますし


お釈迦様の教えの目的は、
心の暴走をいかに抑えるかを私達に教え
そのための道徳を実践させることだったのだと思います。


つまりは心の煩悩を抑えた先に存在するのが
無我の境地だという話になってくるのではないでしょうか。


お釈迦様の”悟り”に拘った後の人間達が、
お釈迦様の語った具体的な人のあり方については
それを当たり前の生き方だと捉えたのか重視することなく、


悟りなるものを意識しては
誰もが釈迦の到達した域へと自分たちが進むことを目的としたのが、
仏教といわれる宗教の始まりだったのではないでしょうか。


つまりお釈迦様がこの地球の中で自ら宇宙的覚醒を果たすことで
一般の人間に創造主の法への導きをはじめた時に


その一連の全ての様子が周囲の人々に認識されていたために、
お釈迦様のその宇宙的啓示をも含めた全ての過程こそが
地球に生きている人間にとっても必要であると認識され、


お釈迦様の到達した領域こそが
私達地球社会の人間に求められているものであると
理解されてしまったのではないかということ。


しかし、お釈迦様の域に達することのできる人間は
勿論この社会には存在せず、


そのためにも、お釈迦様の悟りの領域に到達するための
あらゆる手法が模索されて後の仏教として発展して行った。


それが現代にまで伝わっているのではないでしょうか。


しかし元々のお釈迦様が身近な人間に語った内容は
実際はもっと簡単なものであったことは
私の宇宙の法則の一番最初の記事で取り上げました。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11009631713.html
宇宙の法則


お釈迦様は人としてあるべき姿を実践した先に
”ブッタ”を想定していたのではないでしょうか。


再び引用して創造主の法と比較して見ます。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
―生きとし生ける者は幸せをもとめている。
もしも暴力によって生きものを害するならば、


その人は自分の幸せをもとめていても、
死後には幸せが得られない―(真理のことば)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


これなどは組織的犯罪行為などで
他人を攻撃している人間たちに聞かせてやりたい言葉です。


人間や動物に危害を加えることは良くないことだと
人としての当たり前の理を語っています。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
森に住み、心静まり、清浄な行者たちは、
日に一食を取るだけであるが


過ぎ去ったことを思い出して悲しむこともないし、
未来のことにあくせくすることもなく、
ただ現在のことだけで暮らしている 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

宇宙の法則の、
現在こそが重要であり真理だという話につながる意識です。


過去を思い出しては悔やむのではなくて
将来を不安がるのではなくて今を精一杯生きる。


これは明日を思い悩むなというイエスの言葉にも通じますし
創造主の意志そのものなのだと思います。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
今日われらは美しい太陽を見、美しく晴れた朝に逢い、
気もちよく起き上がった


煩悩の汚れのなくなった覚った人に
われらは見えたからである
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ここで釈迦は”覚った”状態として
煩悩の汚れが無いことと触れています。


”覚醒”は煩悩、すなわち心のエゴから開放されることで
齎されるという前提での言葉と認識できます。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


われらは一物をも所有していない。大いに楽しく生きて行こう。
光り輝く神々のように、喜びを食む者となろう


かれらは快楽を求めないからである~かれこそ実に最上の人である―

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

お釈迦様に関する言い伝えの中に
天からの声とお釈迦様が会話する場面があります。


その声の主をお釈迦様が神々と触れていたのだと想像できますし、
その時天から語りかけたのは
勿論、霊的な存在ではなくて天使達のはずです。


つまりここで光輝く存在とされていたのは
スペースブラザーズの事かもしれません。


最上の人と言っているので
それが創造主である可能性も否定はできません。


彼らはものを所有しませんし
心の欲する快楽を求めず生きています。


生の中で、私達が感じているものとは違った

本当の意味での喜びを感じ続けながら生きている存在でした。


アダムスキーの著書の中でブラザーズを語った一節です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
万物が奉仕し合っていることにたいして感謝をすること。


これは日々新たにはじめられることで、
彼らは創造主に奉仕するために日々がもたらす多くの機会を
喜びと熱心さをもって迎えるのである。


彼らは自分自身や自己の想念とか印象などを調べているので、
地球人が陥りやすい偏見でそれらを歪めるよりも、
純粋なままにそれらを認めてそれに従って行動することを知っている。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

これがブラザーズの持っている意識の一環です。

そんな彼らを釈迦が取り上げた一節だと想像していました。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


すべて悪しきことをなさず、善いことを行い、
自己の心を浄めること、これが仏の教えである。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


仏=ブッタだとすれば
仏の教えというのは、そのまま私達がブッタとなるために
実践すべき教えと言うことになります。


善悪の概念で私達のあるべき姿を説明してくれていますが、
結局は釈迦は良心を持って正しい行いをすることを奨励し、
心の改善を求めている事がここからも理解できます。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

わかち与える人には功徳が増大する


そなたのために仕事をしてくれる人々がいるのではない
誠実をつくして名声を得、何ものかを与えて交友を結ぶ

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

他人は自分のための存在ではないと認識すればよいのでしょうか。


ここでの”分かち合うもの”と言うのは
おそらくは物質的なものに限定せず、


思想や知恵や慈しみのようなもの
全般を示しているのだと思います。


名声と言うと私達の社会では地位や名誉のような
捉え方をしてしまいますが


おそらくはここでは”信頼”のような意味で
使用されているのではないでしょうか。


他人を利用するのではなくて
他人に対して奉仕をすることで他人との間に
信頼関係や交友関係を結ぶ事。


そんな話へと繋がって来るのだと思います。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ことばと心を正しくするようにこころがけ、身に悪事をなさないで、
もしも飲食豊かな富んだ家に住んでいるならば、


信あり、柔和で、よく分かち与え、温かい心でいるならば、
これらの四つの事柄に安住している人は、来世を恐れる要がない

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
この辺が釈迦が述べ伝えた道徳の実践の中での
最たるものでは無いでしょうか。


内容は説明するまでも無いと思います。


ただ、ここで”富んだ家”と語っているのは
文字通りの家ではないと思います。


その後に”四つの事柄に【安住している】”という表現もありますし


富んだ家に住んでいると言うのは
間違っても裕福な家に住んでいると言う意味ではなくて


例えば
「豊かな心を持った肉体のフォームに魂を置いているならば。」


のような内容を家に例えて表現したものだと思います。


ここで釈迦は”来世を恐れる必要はない”と語っています。


釈迦は輪廻転生を前提に
このような話をしていたのだと言うことになると思います。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


苛酷なることなく、貪欲なることなく、
動揺して煩悩に悩まされることなく、
万物に対して平等である

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ここでの心のあり方も
そのまま創造主の法に繋がるものです。


心の動きに何かと誘導されることや、
心の動きに従うことでの極端な状況を良しとせず、

その上で万物に対しての平等を語っています。


先述の”分かち合う”、”交友を結ぶ”という言葉とともに
”調和”や”平和”にもつながる意識です。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

自分を楽しませ、喜ばせ、父母~妻子~友人~楽しませ、喜ばせ~

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

これは”楽しませ喜ばせ”を”愛せ”に変えると
イエスの言っていた万物への愛に繋がるものです。


楽しませる喜ばせると言う意識は、
いうまでも無く”奉仕の心”だと理解できます。


つまりこの一節は奉仕の意識の重要性を語っていると
認識することもできます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
愚劣な人が富みを得ると、自ら用いることなく、他人にも与えない。


健き人・智慧のある人は、富を得たならば、
自ら用い、またなすべきことをなす―
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

イエスが富を独占するのではなくて
持っているもが持たないものに分け与えろといった意識と
繋がるものです。


所有の概念にイエスは否定的でしたし
先の引用からも釈迦も同様の意識であった事が理解できるはずです。


富を得たならばそれを自分のためだけに利用するのではなくて
知恵ある人間、創造主の意志に従う人間は
それを奉仕のために利用しなさい。


そのように勧めていたのだと想像できます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

究極の理想に通じた人が、この平安の境地に達して
一切の生きとし生けるものは、幸福であれ、安穏であれ、安楽であれ―

 
母が己が独り子を命を賭けても護るように、
そのように一切の生きとし生けるものどもに対しても、
無量の慈しみのこころを起こすべし~


この世では、この状態を崇高な境地と呼ぶ―
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ここで”崇高な境地”と呼んでいる状態こそが
仏教徒が”無我の境地”と呼んでいるものだとすれば


それは究極の理想としての、これら道徳の実践の元に
存在していると言うことにもなります。


そしてその時私達の有している意識は”慈しみ”の心。


それは創造主の意識そのものに通じます。


イエスはそれを”隣人への愛”として表現していました。


自分を愛するように隣人を愛せと言う言葉の真意は
万物に対しての慈愛の意識を持つ事

つまりは創造主の意志の実践だと私は説明しました。


釈迦はここでそれと同じ事を語っているのではないでしょうか。


ここで釈迦が”崇高な境地”と呼んでいる状態は
”万物に対しての慈しみを持った状態”であるということは
内容からも認識できます。


やはりそれは創造主の意志に他なりません。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

一切の生きとし生ける者をあわれむ修行完成者・ブッダに、
罪過は存在しない。


かれに過失(道から外れること)は存在しない―
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


ここで釈迦は究極の理想を実現した存在として
修行完成者という意味で”ブッタ”と語っています。


これに相当する人間は勿論この世には存在していませんし
ブラザーズの社会にも存在してはいません。


存在しているとすればそれは創造主ですが
ここではそれを指しているとも思えません。


釈迦が自ら目指している究極の状態として
一切の過失(過ち)を犯すことの無い存在としての理想としてブッタを語ったか、


もしくは過失=”道から外れること”とありますので、
道徳レベルでの完成者として”ブッタ”という目的を設定し
人はそうあるべきだと皆に説いたかの何れかだと想像できます。


後者であれば勿論、お釈迦様は”ブッタ”に間違いありません。


そしてイエスキリストも”ブッタ”です。


仏や仏の教えの原点がここから見えてくるはずです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 
信仰心あり、学び修めた賢明な人は、食物を用意して、
食乞う人々を飲食物をもって満足せしめよ~


貧窮なる人々、旅行く人々、宿無き人々、
乞う人々に施しとして与えよ―

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

旅人をもてなせと
イエスキリストも言っていました。


ここでの例えからも判るのは、


例え相手が社会的権威の無い人間であっても、
その時だけ一時的に関わる人間であっても、


身近な人間や権力者と言われる人間に接するときと同様の
奉仕の心を持って接しろと言うのが
お釈迦様の意識だと言うことです。


持っていない物には分かち、請うものには与え、
人々に対しての施しをすることが


学び修めた”ブッタ”としての
賢明な人間のあるべき姿だと言っているのではないでしょうか。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
  

この世でもの惜しみし、吝嗇(ケチ)で、乞う者を罵り退ぞけ、
他人が与えようとするのを妨げる人々、


かれらは、地獄、畜生の胎内、閻魔の世界に生まれる―
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

一方では悪しき心のあり方、悪しき人間の例として、


他人への施しや奉仕を拒絶し、

その上に他人が人に与えることをも妨げる人間を例にして


そんな人間達は地獄、畜生の体内、閻魔の世界といった
忌まわしいとされている場所に生まれ変わると脅かしています。


天国と地獄はブラザーズにとっては、
人々に創造主の法への深い理解を求めるための手段でした。


人々が恐れている概念をこのように取り上げることで
勧善を勧めたものであると理解すれば良いのではないでしょうか。


そして”畜生の胎内”に生まれると言った例えが、
そのまま人間が動物や他の生物に生まれ変わるという
誤解をも生み出したのだと想像する事もできます。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

悪い行いをした人々は地獄におもむき、
善いことをした人々は善いところ(=天)に生まれるであろう。


しかし他の人々はこの世で道を修して、
汚れを去り、安らぎに入るであろう―

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
直に解釈すると悪人は地獄へ行き、善人は天国に行き、


その他の人間は汚れを取り除いた状態で
それらとは別の状況に置かれるのだと説明しています。


私達の理解を前提に解釈すれば


悪しきと言うのは創造主の意志からかけ離れている状態ですし
良いと言うのは創造主の意志にあっている状態です。


つまり行いの悪い人間達はいずれ地獄へと落ちていく。。。


私達風に解釈すれば何れ魂の消滅を迎える。


良いことをした人間は天に見える別の惑星に
記憶を持って生まれかわる。


そして残りの人間達はその生での心の汚れを
肉体の消滅と共にいったんリセットされて、
記憶もろとも消し去った状態になるわけで


その状態で新しい生をやり直すことになる事を
私達は認識しています(カルマは残りますが)。


【安らぎに入るであろう―】とありますが
私達が天国と呼んでいるところにいくのは善い行いをした人間、


恐らくはブッタを目指し道徳的に賢明に生きた人間なのですから


【安らぎに入るであろう―】と言われた場所は
天国ではありません。


転生の法則を天国と地獄
そして悪人と善人と言う分類で説明すると
このような説明になったと言うことで


生を終えた後に魂の消滅を迎えることなく、
且つ記憶を持っての転生を迎える事の無い人間は


それらとは別の道に進むのだと言う例えであると
認識すればよいと思います。


釈迦が語っているのは
転生の法則そのものであっただろうと
私達は想像できる筈です。


その指し示した進むべき道と、
そのためにあるべき私達の意識や必要とする生き方に関して


お釈迦様の教えとイエスキリストの教えは
何の違いも無いのだと思います。


後にブッタと言われる状態になることが
道徳の実践以上に重視され、


ブッタが道徳の実践の延長に存在していると言う
その実態を忘れ去られ、


修行や瞑想や座禅で自らの肉体に厳しい修行を課す事でこそ
ブッタと言われる状態や悟りや覚醒が齎されるのだと
意識される事となったために、


キリスト教徒が”救い”と”天国”を求めたのと対照的に

仏教徒は”悟り”や”覚醒”を求める事となったのだと想像しています。


しかし両者は同じ事を語っていたのです。


宗教の悲劇は、他の宗教との小さな価値観の違いを強調しては
それについて討論し争ってばかりいる事だと思います。


唯一神の意志を、誰もが自分の心の価値観に照らして
心地良くなる様に解釈してもいると思います。


しかし多くの場合、
真理は宗教の共通項こそに存在していているのだと思います。


ただ、その教えを与えた聖人の背景には、
特有の時代や文明や文化や生活慣習がありますし


そのそれぞれの置かれた環境の中で
異なる人間達に効果的に理解させるために
慣習や生活様式にも気を配り、


それをも盛り込んで日常生活の指針と併せて提示される事になるので
その結果与えるべき知識や説明も異なる手法がとられることになります。


聖人の教えに関する枝葉部分に関しては、
聖人が生まれ育ち、教えを語ることになった場所での
それぞれ異なった習慣や慣習が、


人間の作り上げた戒律として聖人の死後に成長するに至った。


しかしその教えの大元は、人としてあるべき姿を指し示し
意識の改善を求めたものであると捉えれば
全ての宗教は同じ場所へと集約されるはずです。


私達は思想や宗教の相違点に目を向けるのではなくて
共通点こそを追求すべきだと言うことです。


多くの場合そこにこそ真理が存在しているからです。


そしてそれこそが創造主の法であり
宇宙の法則だと言うことです。


このように私は解釈しましたが説得力はありますでしょうか。


多くの方の理解が得られれば幸いです。



【貴方に無限なる力の祝福がありますように】




http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11009631713.html
宇宙の法則
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11014121674.html
宇宙の法則VOL2
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宇宙の法則VOL3
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宇宙の法則VOL4
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宇宙の法則 VOL8
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宇宙の法則 番外編 私達の進化
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宇宙の法則 VOL9
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宇宙の法則 番外編 その2
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宇宙の法則 VOL12
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11269525578.html
続・宇宙の法則
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11106785529.html
イエスの転生
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11108616691.html
宇宙の法則 番外編 イエスの言葉 前編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11108619928.html
宇宙の法則 番外編 イエスの言葉 後編







24日朝の記事です。


昨日の記事そしておとといの記事も読んでください。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11362349983.html
進化した諸星メガネ

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11361245976.html
アプローチの違い 仏教と覚醒

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11361455669.html
アプローチの違い 仏教と覚醒 後書き


夜間にもう一つ記事を出す予定です。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


被害を書くことを意図的に我慢すると
ろくな目に遭わないことも理解しました。

意図的に被害を書かせたい気配も感じます。


挑発しておいて反応すると
それを利用しては仲間を集めているのでしょう。


朝鮮半島の血にこだわる民族有志の呪いを
受けている最中です。


宗教組織の中の民族派閥かもしれません。


首謀者達に協力しているのだと思います。


煽動されている気配も感じます。


日常生活の不満の矛先を
全て私に向けてぶつけているような人間たちだと
想像しています。


そして中心は自らの保身を図っているような人間ですね。


集ってくるのは元々が戦いたい人間達ではないでしょうか。


腸内に作り上げた異物に拘り
その排泄を只管妨害し続けてきます。


その異物がどんどんと大きくされて
下剤を飲めばそれを阻害しての関与が続きます。


異物が膨れ上がり、みぞおち付近へと
競りあがる感覚が気持ち悪くて不快です。


大家の家の近所には今日も解体作業の人間たちが
やってきています。


私への身体への関与に協力している人間がいる可能性は
捨て切れませんし、機材で発生する低周波が
私への加害行為の強化に利用されていることも明らかです。


今日は大家の仲が
民族に向けて攻撃のサインをも出しています。


私には正直彼らの存在が忌まわしく感じて
仕方がありません。


その中には宗教関係者もいるでしょうし
ユダヤ直の傀儡も
フリーメーソンもいるのかもしれません。


少なくとも神や仏を理解しているものや
理解しようと勤めている人間たちではないと思います。


彼らの頭の中にあるのは敵対者を倒すことと
心の心地よさを求めること、そして戦うことだからです。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

加害者の意識と思考の程度が
とてもよく理解できる書き込みがありました。


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717 名前:名無しさんの主張 :2012/09/22(土) 08:39:43.64 ID:zvxSWjag
「くぅぅぅぅぅぅ電磁波きくぅぅぅぅぅぅぅ」と
なぜか電磁波を検知できてしまう自称被害者

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

なぜこの書き込みを加害者と特定できるかと言えば
この人間が被害者の状況をなぜか把握しているからです。


被害者で
「くぅぅぅぅぅぅ電磁波きくぅぅぅぅぅぅぅ」
などと書き込みをしている人間は居ません。


と言うことはこれは自分が見聞きした
被害者の言動を書き込んでいることになります。


そして被害者が室内などで電磁波に反応している事を
把握できるのは盗聴している加害者達です。


もちろん室内盗聴器のような証拠の残るものなど
彼らは使用しません。


電磁波もハイテク、そして盗聴も当然ハイテクを
利用しているはずです。


コンクリートマイクではなくてレーザー盗聴器。


一台200万とも言われていますが
彼らは金のある組織ですし


もともとがレーザー盗聴器は彼らのような人間が
使用するために開発されたものでしょう。


ところで電磁波と言う目に見えないものを
なぜに被害者が感知できるのか?


それは被害者が一旦被害に自覚すると
彼らは開き直って出力を高めるから。


自覚するまではばれないように関与してきますが
一旦認識されると出力も手法も一気に変貌するのです。


私は集団ストーカー被害自覚当初は
電磁波攻撃に関しては半信半疑で


自分がその影響を延々と受けていたことも
理解できませんでした。


他の先輩被害者の話を半信半疑で聞いていたら
一気に自覚するような関与が始まった。


そして嫌でも自覚するに至りました。


これは電気的刺激であったり
痛みであったりします。


細胞に変化があったり熱を感じることもありますし
自覚すれば誰もが認識できるレベルの照射です。


それに加えて音波やレーザーのようなものの使用もあり
電磁波に関しても超低周波あり
低周波あり、マイクロ波ありミリ波テラ波ありと言う感じです。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
308 :名無しさんの主張:2012/09/18(火) 07:21:27.04 ID:+/eBayZ0
だが証拠画像を押さえようとは絶対しない自称被害者
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

証拠画像を撮影できるのは
人的付きまといのような視覚で確認できる被害が中心です。


そのためにはカメラを加害者に対して向ける事が
必要になります。


付きまとい被害に関しては彼らが加害者であることを
被害者だけに認識させるために
アンカリングという作業が前提にあります。


その意識を植え付けられることで
加害者が一般人に混ざっても特定の動作をするのを認識しては
被害者はそれが加害者であると認識することになります。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11061358884.html
組織的犯罪=集団ストーカーの実態 VOL2


つまり撮影をしても
そのアンカリングの知識がなければ


第三者の目には
普通の人間がそこで日常生活をしているようにしか
見えない事になります。


一般市民にカメラを向けてそれを加害者だと言って主張すれば
加害者達に被害妄想だと反論される事にも繋がります。


多くの場合、付きまとい動画が証拠となり難いのには
そんな実態があるのです。


つまり証拠画像を撮影していると
逆に不審者とされかねないわけですし、


撮影してもそれは決定的な証拠とはなりません。


それを理解しているからこそ工作員は
このような主張をしてくるわけです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


316 :名無しさんの主張:2012/09/22(土) 08:33:37.11 ID:gfWd4dEh
「ボクは近づいてくる人がみんな特高とその協力者に見えます」

はいはい朝のお薬の時間ですよ

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

被害者の周辺には大量の工作員が配置されます。


普段人気のない所でも人気が増えますし
極端な例は、以前私が池袋広報をしていたときのように
数千人単位で付きまとい要員が誘導される場合です。


一時私の広報の度に、池袋の地下と街は
付きまとい要員であふれていました。


一般の方々は
「なぜこんなに人が居るの」と頻繁に語っているほどでした。


そして身近に寄ってくる人間に加害者が多いと言う状況が
頻繁に続けられれば


寄ってくる人間が工作員に見えるようにもなります。


人間の心理誘導にも付きまといは効果的だということです。


性格が良くなる薬を必要としているのは
加害者組織の人間ではないでしょうか。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

844 :名無しさんの主張:2012/09/22(土) 08:34:53.83 ID:gfWd4dEh
被害者ではなく自称被害者

他人を加害者にでっち上げて危害を加えようとする犯罪者予備軍だ
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


私に取り付いている工作員もこのようなことを主張しては
私を加害者や犯罪者扱いしていました。


加害者にでっち上げるのではなくて
加害者認定しても自分達が証拠がないのを良いことに
開き直っていると言うのが正しいと思います。


集団ストーカーで実被害を加えていても
それが罪と認定されない社会、
そして証拠がなければ犯罪は犯罪と認められない社会では


組織だって行動し証拠を隠蔽しながら継続される
集団ストーカー加害者は


自分達の加害行為を認めなければ
自分達は無実で居ることができます。


その状況を逆手にとっては
自分達を加害者と特定した被害者を
逆に名誉毀損と銘打って加害者扱いすると言う


被害者と加害者の逆転現象がおきています。


加害者でありながら自分達は被害者を装うと言うのは
ユダヤ人たちの奸智をまねして
悪用しているのだと容易に理解もできます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

29 :名無しさんの主張:2012/09/22(土) 08:17:13.59 ID:gfWd4dEh
という官僚派の自称被害者の思い込みコピペ

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


これがよく判らないのですが
被害者には官僚派とそうでない人間が居ると言うことでしょうか。


誰がそれを決めるのでしょうか。


それともこのコメントを書いている工作員達は
官僚派の人間に加害行為を加えている人間達なのでしょうか。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


23 :名無しさんの主張:2012/09/20(木) 18:58:45.43 ID:3+uMRGu0
毎年結構な数が逝ってると知りながら
なぜか絶対に証拠は出てこないのが自称被害者
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
637 名前:名無しさんの主張 :2012/09/22(土) 16:15:51.11 ID:3RvXmMIJ
誰がやったかわかるような嫌がらせだったら
証拠なんてすぐに出てくるだろうに
まったく出そうとしないのが自称被害者

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

不特定多数の人間が関与しては
一人一人の行動が絶対に犯罪にならないように
集団で仕掛けているのが集団ストーカー行為です。


一方電磁波犯罪に関しては室内に隠れてのものですから
表立っては犯罪行為は認識できません。


測定・計測してそれを証拠としても
そのデーターの意味するものを理解できる人間がいなければ
それも証拠にはなりません。


警察は身体に傷害を受けたのであれば
医師の診断書が必要だといいますが
それと電磁波の因果関係をも示さねばならないようですし


それだけ証拠を整えても
それでも被害届けを受け付けるかどうかは
警察の判断によるとも言っていました。


身体に物理的証拠は残さないように関与されれば
身体内部への関与であればその証拠を示すことも大変です。


いくら準備しても
それを証拠と認識されないと言うのが実態では
ないでしょうか?


しかも彼らはいつでも証拠を隠蔽できるように
電磁波兵器に関しても特殊なものは
持ち運びできる程度のものを使用し、


”特別製の家電”で電磁波を増幅していると思いますし
室内の壁の中などにも機器を植え込むようですし
容易に証拠は集められないと思います。


そんな実態に気がつけば
一々証拠集めに奮闘する被害者もへりますよね。


この人間達の行動は確信犯の行為そのものなのです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

719 名前:名無しさんの主張 :2012/09/22(土) 11:32:36.87 ID:NJ/LRVFR
いかにもありがちな関係妄想だな
早く治療しろよ

路上の一般人に刃物をもっておそいかかる前に

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

そしてフリーメーソンと自称していた人間達が
加害行為に参加していた時の
彼らを騙していた情報の一つがまさにこれで


被害をテロや犯罪者扱いしたり


酷くなるとアニメの作り話を利用しては
被害者が将来凶暴になって
暴れる病気に感染していると信じて


加害行為に参加していた人間達も居るのです。


自らは思考能力を落とす薬品を
感染しないための薬だと信じては
飲まされ続けながらです。


自分達は刃物を持って他人に襲い掛かりはしなくても

部屋の中から他人に対して
確実に実害を加え続けながら


時には被害者を追い込んで犯罪行為へと走らせたり

洗脳・マインドコンロール行為で
殺人や自殺衝動を引き起こすような技術まで
しようしつつ、


一般市民を時には犯罪者へと仕立て上げながら
自らは善良な一般人の顔をして行き続けている。


その上で、このように
被害者を精神異常者扱いしてくるのですから


その性格のゆがみも想像ができると思います。


目に見えない事は理解できない。


証拠のないことは正しいと認識できない。


ユダヤ誘導物質社会の弊害を
そのまま利用して犯罪行為を続けているのが
ユダヤ傀儡と化した人間達の実態なのです。


ところで組織的犯罪関係の掲示板で
強制IDが始まったようです。


以前の様に工作員が不特定多数の人間に成りすまし
他人を陥れるような事がし難くなっていると
期待できそうな気もしていました。


しかし一方では、実はIDは
知識のある人間であれば頻繁に変更する技術も
存在するようなので


工作員による成りすましや、
一人数役はなくならないと思います。


今回も引用したのは
全てが同じような人間のコメントではないかと想像していますが
IDが共通なのは三つ程度。


未だにネット工作員は大勢残っているということなのか、
同じ工作員がIDを変えては
書き込みをしているのかどうかは不明です。



思考がかなり落とされているので
少し表現が幼稚になっていると思いますが
想いは伝わると思って書きました。


誤字脱字はいつもの事ですが
妙な表現などありましたら勘弁してください。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


私達は視覚を重んじ、知覚を重んじ、物証を重視します。


その中でオカルトと言われる分野や
精神社会と言われる分野は特別な存在として区別され

それに興味を持つも持たないも個人の嗜好です。


ただ、困ったことにこのオカルトの中にこそ
真理の欠片が放り込まれていたりするために
それを無視することは実は危険でもあります。


一般市民に知らせたくない事をまとめてオカルトとしては
嘘だらけの情報の中に混ぜ込んだり、


嘘と真実を組み合わせて全体に信憑性を高めて見たり
この社会の中ではあらゆる手法で真理が隠蔽されているからです。


私がそんなオカルト情報を見つめながら
試行錯誤し続けたことは、被害記事である


ユダヤとオカルト暗中模索


http://blog.goo.ne.jp/morobosiataru04131222/e/09026e75d77ba99d80266d47d67db899
組織的犯罪被害リンクその2


の中での被害者とのやり取りを見ていただければ
理解できるかと思います。


私も以前は間違いなく”迷える子羊”でした。


UFO情報に関していえば
グレイ、ドラコニアン(後のレプタリアン)
アダムスキー情報などの知識を持った上で


マスコミの悪影響のために

グレイ情報こそが真実と信じ込まされていたわけですし、


アメリカのハイテク情報の信憑性も
どこからどこまで信頼ができるかも悩みました。


宇宙の実態、幽霊や異次元の話、天国や地獄の話

そして悪魔や天使の話含めて
どれもその信憑性には確信を持てない事だらけでした。


現実社会の中で見える物に拘っている方は
オカルト情報には見向きもしないでしょうし、


一方勘の良い方はオカルトを絶対意識する事に
なっていると思います。


そんな勘の良い人間や、騙しやすい人間に誤った価値観を植えつけるためにも
利用され続けてきたオカルトといわれる領域。


今ではオカルトと精神分野の話が一緒くたとされて
(ある意味では両者は無関係ではないのですが)


その中での情報の真偽の選択が
どんどんと難しくなっているのではないでしょうか。


私達が悩み迷うのも当たり前で
多くの偽情報間では整合性がありませんし


その中で一つ誤った情報を正しいと信じると、
別の誤った情報まで可能性のあるものとして認識されるように
オカルト話は作り上げられています。


アセンションや特定のカルト思想に関しては
それらが宇宙人情報、宇宙の実態、精神世界等の
複合であることも理解できるかと思いますが、


オカルト分野の偽の真理は進化し続けても居ます。


玉石混合のその情報の中から
正しい断片を自分の思考で探し出すのは至難の業なのです。


私は、今では主張内容が地球の法則に変貌してしまった飛鳥昭雄さんの
”UFO2衝撃の真実”がその突破口になったと思います。


自分がハイテク被害に自覚したことで、
私は先ずそれまでオカルト扱いしていたハイテク兵器
電磁波兵器の存在を正しいものであると認識できるようになります。


散乱するオカルト・未確認情報の中から
CIAや米軍情報の内、ハイテクに関しては
その実態を正しいと認識しても良いという意識が出来上がったわけです。


今度はその目で他のオカルト情報を眺めていくと、
自分が以前は切り捨てていた情報の中に
どうやら真実が存在するらしいことに気がつきました。


それが飛鳥さんの著書の中のプラズマ兵器実験の話。


グレイのキャトルミューティレーションが偽情報で
それはプラズマ兵器の実験であり


グレイは存在せず、人体誘拐と人体実験は
アメリカの洗脳実験だというものです。


確かに牛の遺体のきれいな切り口。


そして体液まで消滅しまっている状態は
高熱のプラズマであれば確かにその状態になるであろうと
想像もできましたし、


MK-ウルトラの延長としての実験での
人体誘拐とインプラントその他の実験に
宇宙人の誘拐事件はうってつけのデマでもあります。


それを真実と認識すると後は簡単でした。


TVで頻繁に取り上げられていたグレイ関係の宇宙人情報が
すべて嘘と理解できれば、


私は自分があこがれていたアダムスキーとブラザーズの実態に
目を向けることになりましたし、


地球社会の中のサイレンスグループという存在の
陰謀なる物の実態はオカルトではなく
真理だと理解することになります。


それもUFO関連の著書にあるようなMJ-12レベルの話や
CIAレベルの話ではなくて
地球社会全体に関わる根の深い話である事にも気がつきます。


新世界秩序の完成が近づいているということにです。


今度は太田龍さんの著書を読み返し、
自分の被害はそんな流れの中に巻き込まれて受けているらしいことにも
気がつく事になります。


私は元々が日本の古代史に興味を持っていた人間で
日ユ同祖論もある意味真実だと考えていました。


しかし当時は今と異なり、その真の意味を理解できず
親ユダヤ意識を持っていた人間でした。


そのためにどうしても以前は理解できなかったのが
ユダヤの陰謀。


太田さんの著書は当時日ユ同祖論に嵌っていた私が
”ユダヤ”という活字に惹かれて買うも内容が理解できず、


かつ、その時以前に作り上げていた自分の先入観と異なるために
受け入れる事もできないでいたのですが


太陽系の実態を隠蔽するサイレンスグループの実態としての
ユダヤの策略に気がついた事で、

太田さんの話が真実であると理解することにもなります。


オカルトに紛れ込んでいた多くの真の情報が
順に淘汰選別されていき、


地球規模ではハイテク兵器の暗躍とユダヤの策略、


宇宙規模ではアダムスキーの紹介してくれた
スペースブラザーズに真理を見出し、


それを正しい情報であるとしてオカルト情報の山を見直すと。。


もつれていた紐が一気に解けて
正しい情報とそうでない情報が一気に選別できました。


それまで真偽を悩んでいた物の殆どが
その真偽を私の前に明らかにしてくれたのです。


全体の骨格が見えたために、
パズルの外組みが出来上がったために、


その情報がその枠組みに当てはまるか
当てはまらないかが一目瞭然となったわけです。


こうなるともう私には不確定要因はなくなります。
(もちろん全てではありませんが)


オカルトと言われ
独立して放り投げられている物の中からも真理を見つけ、


一方では正しいとか常識と言われていることの中から
嘘を見つけ出すことにもなりました。


当たり前なのですが、
真理は全ては一本の糸で連なっている情報のようなものです。


整合性の無い情報を淘汰するだけでも、
ガラクタである偽情報が山ほど残骸として
目に映ることにもなりますし


その偽情報を組み合わせている情報が
間違いであることも認識できるようにもなります。


ユダヤとオカルトに暗中模索して居たころの自分が嘘のように
私には迷いがなくなったのです。


昨日の記事の”悟り”と言われる状態に関しても
似たようなことがいえるのだと想像していますが、


私達は進むべき道を知らないままに
暗中模索で手探りで進んでいるからこそ
中々真理へと到達することもできなくなっています。


しかし進むべき方向だけでも気がついていれば、

そこにたどり着くのは難しくは無くなるのです。


私の強みは、それまで延々と持ち続けてきた価値観であっても、
論理的に思考し、それが誤りであると認識できた場合には
その価値観を捨て去ることができる意志を持っていたと言うこと。


UFO好きだった私が
いつまでも偽の宇宙人情報を信じていれば。。。


最近ではロズウェルまで持ち出して信憑性を高めていた
偽宇宙人を信じたままでいれば、


今でも自分の覚醒にも気がつかず
もしくは覚醒を感じることなく


誤った価値観を持っては単なる被害者で終わっていたと思います。


何か一つでも確信を持てる物が自分の中で出来上がれば
それがきっかけで自分の中の物の見方の尺度も変わり、


オカルトを計る尺度も変わり、
私達は大量に存在しているオカルト情報の中から
多くのガラクタを排除していくことができるわけです。


多くの地球の法則の嘘は、
そんなオカルトの中の複数の情報の組み合わせに過ぎません。


アセンションであれば

偽宇宙人+多次元社会+偽宇宙の法則(精神世界)


オカルトの偽情報と
私達の認識できない多次元社会の情報との組み合わせです。


陰謀論であれば、


その中でハイテク兵器の実態や太陽系の実態、
ユダヤ教パリサイ派長老会サンヘドリンを無視して

金融や経済に限って語っていたり


裏幕を金融機関や秘密結社に特化していれば
何かが足りないと私達は認識できることになりますし


ハイテクの代わりに更なるオカルトである
悪魔の魔術を組み込んでもっとオカルトな内容に
変貌しているものもあります。
(悪魔崇拝や悪魔教は一部存在していると思いますが)


自分が真理と確信した事象を尺度として情報を分析していけば
事の真否が見破ることもできます。


時には誤りに踊らされている事にも
気がつくことになります。


さらに現実に目を向けても、
既存知識の中や専門家の話の中にも
誤りや嘘が混ざっている事にも気がつくことになります。


自分で正しいと確信した事象を絶対的な尺度として持つことで
私達は真理のメガネを手に入れる事になるのです。


そしてそのメガネは私達の真理の理解が進むほど精度が増していきます。


一般の方が迷うことであっても、私達は迷うことなく
正しい選択をすることが出来るようになるわけです。

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私は子供のころからありとあらゆるオカルトに凝っていた事と
今では定職から離れて久しいこともあり、
(最近数年は完全無職ということもありますので)


皆よりも思考する時間の余裕もありますし、
おまけに毎日このような記事を書き続けているということもあり
結果的には真理を選別するメガネを手に入れるに至ったわけですが、


一般の人にはそんな時間も無いでしょうし
現状に満たされている方であれば興味も無いと思います。


しかし、私達が生きていくにあたり
オカルトや嘘に騙されないためにも一定の価値観と知識が必要ですし


人としてあるべき姿を求めるために、
その進むべき方向を知ることは役立つと思います。


私は自分の理解者に、私の気がついたことを
出来るだけ全て伝えるように勤めてきました。


その事で多くの方が真理のメガネを手に入れて
くれることを願ってです。


昔はそれを”諸星メガネ”と例えて、
自分の記事が闇政府の策略に気がつくきっかけとして
役立つことを意識していました。


ただ、今はそれだけではありません。


私はそのオカルトに混じっていた
私達のあるべき姿と進むべき道と言う真理の欠片を見つけて
それをも紹介しているつもりなのです。


パワーアップした諸星メガネ
地球の実態と共に私達の生の指針をも見つける事の出来るものへと
進化したと考えています。


私のそんな思いが空回りにならないように
理解を求めて判りやすい表現で記事を書いているつもりですが

その想いは伝わっているでしょうか。


実は今日は、戦士の休息のつもりで記事を書いていました。


頭の回転は良くありませんが
怒り声を上げるほど不快な思いはしてません。
(性的ストレス促進なども地道に続いてはいる気配ですが)


さらに後頭部に能天気照射が続いていると言う事もあります。


その中で戯言を書こうと思っていたのですが
結局はこのような内容になってしまうのは
私の性格の為せる業でしょうし


戯言を語れるほどこの社会が良くはなっていないと
私が認識している現われだと思って頂きたいです。


でも真理に気がつく人間は地道ではありますが増えています。


当初はそれが金融・経済規模での話でも、
その内それが地球規模の話へと理解が進み、


更には精神的な話と宇宙規模の真理へと
興味が進んでくれる事を期待して止みません。


私一人の想いは小さくても皆の想いが集まれば。。。


オノ・ヨーコさんが言ってましたが


「ひとりで見る夢はただの夢、みんなで見る夢は現実になる」


そんな想いを私達皆が持ち続けて行きたいです。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】



今日の一般記事の更新は未定です。


昨日の記事が長かったこともありますし

今日は被害記事を書こうかと思います。


昨日の記事は是非読んでおいて欲しいです。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11361245976.html
アプローチの違い 仏教と覚醒

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11361455669.html
アプローチの違い 仏教と覚醒 後書き


昨日は被害をしっかり受けながら
それを意図的にコメントしませんでした。


被害記事をコメントしないとどうなるのか?


どうやら私に被害記事を書かせたいようで、
朝から意図的にじわじわと攻撃されています。


と言うことで今日はしっかりと被害記事を書いては
紹介することにします。(後でです)


今朝は朝から薬品を大量に投与されては
直腸からみぞおち付近まで接着剤で
詰められたような状態にされています。


やっているのは首謀者と協力者達。


集スト自動車も多いですし、
昨日の夜の記事が気に入らなかったとすれば、
創価学会広宣部とか信者有志もお仲間ではないかと想像できます


中心はベテランと熱心な一家でしょう。


加害者は一家そろって誤った価値観に洗脳されているような
そんな人間も少なくないと思います。


フリーメーソン統括の八咫鳥の川口、その部下の広宣部の幹部
金井のアル、そして地域の集団ストーカー利権の中心にいると見られる
大家の仲が中心になって関わっているのでしょうが


私としてはユダヤの傀儡と対峙していると思いたいです。


個人の利権や保身を図る人間達に潰されるのは
自分の意図ではないからです。


この人間達が悟りや覚醒と言われるものとは無縁である事だけは
いやと言うほど身にしみました。


反省する気はまるでない。


自分達の行動を罪や誤りと認めることなく
掲示板でも被害者を精神病扱いを続けて居る。


自分を正当化するためには嘘は当たり前。


意識で言えば限りなく魔に近い事もわかります。


心を負の想念で満たしそれに従う人間こそが
私達が悪魔と呼んでいる存在に限りなく近いと思います。


結局心に従い楽をしたい人間たちが
その満足のためにユダヤに従って生きている。


エゴと欲と心の価値観を満たすことが
彼らにとっては何よりも心地良いのかもしれません。


彼らは魂のささやきに耳を向ける気もないのだと思います。


説得や話し合いなど無縁の人間達がこの世の中には
間違いなく存在している。


そしてそれに染まらなければ正常な生活を送ることができないのが
この今の日本社会、地球社会。


地球全体がカルト宗教のような意識で
汚染されているようなものだと思います。