堺 だいすき ブログ(blog)

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アルメニア首相、就任6日で辞任 長期政権批判デモ受け 

トルコの東隣のアルメニアからの報道によると、同国のセルジ・サルキシャン首相が23日、辞任した。17日に就任したばかり。

サルキシャン氏は2008年から今月上旬まで連続2期10年大統領を務めたが、その権限の多くを首相に移す憲法改正を経て首相にくら替え。

事実上の政権長期化を批判する大規模なデモが続いていた。 

 ロシアのタス通信などによると、サルキシャン氏は辞任にあたって「平和と協調、寛容を願う」との声明を発表した。

辞任を求める野党支持者らのデモはサルキシャン氏が議会で首相に選ばれる前から首都エレバンで続き、多数の逮捕者が出ていた。 

 サルキシャン氏は22日、野党指導者との会談に臨んだが、決裂していた。(モスクワ=喜田尚)

以上引用


プーチンの真似しようとしたのかな?



☆ アルメニア首相が辞任表明 「間違い犯した」

 アルメニアの首都エレバンで演説するセルジ・サルキシャン大統領(当時、2009年4月10日撮影)。 

【AFP=時事】アルメニアのセルジ・サルキシャン首相が23日、辞任を表明した。

首相府が明らかにした。 国営通信社アルメンプレスが伝えた首相府報道局の声明で、サルキシャン氏は「私は間違いを犯した。

アルメニアの指導者としての地位を辞する」と述べた。 アルメニア議会は先週17日、2008年から2期10年間の大統領任期を終えたばかりのサルキシャン氏を首相に選出。

首都エレバンではそれ以降、同氏が大統領退任後も首相として権力を維持していることに抗議する大規模なデモが行われていた。【翻訳編集】AFPBB News
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赤ちゃん膝に大学受験、医師目指すアフガニスタン人女性 
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 アフガニスタン中部ダイクンディ州の州都ニリにある私立ナシル・フスロー大学で、地面に座り赤ちゃんを膝に乗せながら入学試験を受けるジャハンタブ・アフマディさん。大学教授ヤヒヤ・エルファン氏のフェイスブックより(2018年3月16日撮影)。

【AFP=時事】地面に座り、乳児を膝に乗せながら大学の入学試験を受けるアフガニスタン人女性の写真がインターネット上で拡散し、話題となっている。 

この女性はジャハンタブ・アフマディさん。アフガニスタンの農家出身で3児の母だ。

医者になるという夢をかなえるために子ども連れで大学受験に臨んだ。 

写真は、アフマディさんが受験したアフガニスタン中部にある私立大学のナシル・フスロー教授が撮影した一枚だ。

この非常に印象的なイメージは、女性の識字率が非常に低く、女性が二流市民として扱われているアフガニスタンで人々の心を捉え、その後インターネットを通じて瞬く間に拡散した。

アフマディさんを称賛する声や経済的支援の申し出も殺到している。 

小麦やトウモロコシ、ジャガイモの栽培がわずかな収入をもたらすダイクンディ州辺境の小さな村で暮らすアフマディさんは、首都カブールで行われたAFPのインタビューに「勉強の機会を奪われたくない」、「家から出て働きたい。医師になって、地域や社会の女性の役に立ちたい」と話した。 

試験は屋外で行われた。開始時、アフマディさんは赤ちゃんを膝に乗せて椅子に座っていたが、赤ちゃんが耳の痛みから泣き出してしまった。

そのため、赤ちゃんを泣きやませてから、他の受験者の邪魔にならないよう地面に座って試験を受け続けた。 

当時の様子について、「赤ちゃんに気を配りながら解答しなければならなかった」と述べるアフマディさん。結果は合格だったという。 


アフガニスタンの若者を支援する団体「アフガン・ユース・アソシエーション」がクラウドファンディングサイト「ゴー・ファンド・ミー」上でアフマディさんの学費支援を呼びかけたところ、26日の時点で1万4000ドル(約150万円)以上が集まっている。

人口の約39%が貧困ライン以下の暮らしを送るアフガニスタンでは大金だ。 

アフガニスタンの識字率は世界でも最低水準の36%。女性に限ればこの数字はもっと低い。「取り残されたくない」──アフマディさんはそう語った。 

【翻訳編集】AFPBB News
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銃で脅し男性に結婚強制か=映像出回り警察が捜査-

インド時事通信社 

【ニューデリーAFP=時事】ネパールと国境を接するインド東部ビハール州で、若い男性技師が銃を突きつけられ結婚を強制される事件があり、警察は5日、捜査を始めたことを明らかにした。インターネット上には、無理やり婚礼衣装を着せられる男性が解放を懇願すると、周囲で何者かが「絞首刑にするわけではない。お前の結婚式を挙げてやるだけだ」と叫ぶ映像が出回っている。 ビハール州では、花嫁の家が持参金を用意する因習が今も根強い。用意できない家が花婿の拉致に踏み切る。技師の親族は、技師が銃を突きつけられ拉致されたと主張している。別の映像では、泣く技師を、花嫁の親族とみられる女性が説得している。 技師は隙を見て脱出、南隣のジャルカンド州にある自宅に逃げ帰った。拉致は花嫁の家と関係が深い暴力団が実行したとみられ、技師は現在、警察の保護下にある。警察によると、結婚を強制されたと男性が訴えた事件は2016年、インド全土で約3000件あった。(2018/01/06-19:33)

以上引用

女性が無理くり結婚させれるんじゃなくて、男が、…(@_@)




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