堺 だいすき ブログ(blog)

堺のいろんな情報・・・出来事・・・・もろもろを書き綴る
辛らつなブログ。
since2007.0705

生後18日の長男畳にたたきつけ、父親逮捕
NNN

 生後18日の長男を畳の上にたたきつけ、殺害しようとしたとして、香川県三豊市の父親(24)が殺人未遂の疑いで逮捕された。
 逮捕されたのは、三豊市豊中町の無職・小川洋平容疑者(24)。警察によると、小川容疑者は6月15日、自宅で生後18日の長男を畳の上にたたきつけ、頭の骨を折るなど全治6か月以上の大ケガをさせた疑い。
 小川容疑者は、長男の着替えがうまくいかないことを妻から指摘されたことに腹を立て、長男を畳の上にたたきつけたということで、警察の調べに対し「殺すつもりはなかった」と話しているという。長男は入院中に一時心肺停止状態になったが、現在は快方に向かっている。
 小川容疑者は4人家族で、1歳の長女と25歳の妻に対する傷害容疑などでもすでに逮捕・起訴されていた。


以上引用

(−_−;)
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大阪女性全裸遺体 「50発殴った」42歳無職男の“DV地獄”
日刊ゲンダイ
防ぐこともできたはずだ。大阪市福島区のマンションで、住人の無職・西山佳澄さん(40)の全裸遺体が見つかった事件。殺人容疑で12日、府警に現行犯逮捕された交際相手で無職の橋本晋容疑者(42=同市生野区)は頻繁にDVを繰り返していたとみられている。

「逮捕された橋本容疑者は西山さん殺害後に自ら119番通報したものの、現場から逃走。大阪市内で身柄を拘束されました。『会う約束を破られたので拳や棍棒で50発ほど殴った。殺意はなかった』と供述しています。2人は交際して1年も経っていませんが、殺された西山さんは8月9日に『男が暴れて怖い』と警察にDV相談を寄せていた。その時、左目は赤く腫れ上がっていたといいます」(捜査事情通)

 現場マンションは大阪環状線「野田駅」に近い、家賃6万円ほどのワンルーム。近隣住民によると、西山さんは10年ほど前に幼い長男と一緒に引っ越して来たという。

「お子さんはまだ小3で……西山さんは会えば挨拶する普通の主婦という感じ。最近は夜中によう男と揉めてて、猫の叫び声みたいな西山さんの悲鳴を聞くことも結構ありましたね。2カ月ほど前には男2人が家の前で『出てこい!』と叫んでるのを聞きました」

“DV地獄”だったようだが、相談を受けた警察は適切に対応したのか。

「西山さんは府警に相談したものの、橋本容疑者を恐れたのでしょう。被害届は出さず、府警にも『橋本とは接触しないでほしい』と言っていたそうです。だからか、府警もDVとして処理せず、簡単な見回りだけで済ませていたようです」(前出の捜査事情通)

 やるせない事件だ。

以上引用

死ぬまで、50発も殴る…(; ̄O ̄)
信じられない…(−_−;)
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BUZZmag
虐待死する直前、8歳の少女が酒造会社に送った手紙…その内容に考えさせられる
BUZZmag_K
適量であれば大きな害もなく、気分の高揚感により付き合いの場もスムーズにしてくれるアルコール。 しかし、依存してしまうと、飲酒している本人だけでなく、周りの家族にも影響を与えてしまうことがあります。 今回紹介するのは、そんなアルコール依存症に陥ってしまった父を持つ少女が、アメリカの大手ウィスキーメーカー「ジャック・ダニエル」に送った手紙です。 「私がこの手紙を書いたことを、パパには言わないでください」そう書かれた手紙には、少女の切実な叫びが綴られていました。
私がこの手紙を書いたことを、パパには言わないでください。 パパが怒るかもしれないから。 『人を嫌っちゃダメよ』とママは言うけれど、私はあなたを嫌わずにはいられません。

お願いだから、私たちの人生からどこかへ行ってください。 パパはあなたのせいで仕事がなくなりました。お金を払うため、家を売らなければいけなくなりました。食べ物を買うためのお金もなくなりました。 私に自分のご飯をくれたから、ママはいつもお腹がペコペコだった…。

自転車から転んで怪我したときも寂しかったのに、パパが一緒にいたのはあなたでした。 私の卒業式にもダンスの発表会にもパパを行かせてくれなかったこと、私は本当に悲しかった。

あなたに出会ってから、パパは毎晩遅くに帰ってくるようになりました。

はじめはひどい言葉で、そのうちベルトで、パパはママを傷つけるようになりました。

パパに叩かれないように、近くの家で隠れないといけなくなりました。 そして、私が大きくなると、サンドバッグのように私を扱うようになりました。

あなたがパパに何を言ったかわからないけれど、パパは変わってしまった。

ママは、昔のパパに戻ってほしいと思ってるんです。 結婚したときの、優しかったパパに…。

どうか、お願いだからパパから離れて。 私たちをもう一度幸せにさせてください。
当時8歳だった少女はこの手紙を送ってすぐ、父親の暴力によりその短い生涯を閉じてしまったといいます…。 アメリカでは、警察が介入する必要があった家庭の39%が、アルコール依存症に関わっていたというデータもあります。 自分の人生だけではなく、周りの大切な人たちを巻き込まないため、お酒との付き合い方をいまいちど考えさせられる真摯な手紙でした。

http://buzzmag.jp/archives/77860



以上引用

泣ける

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