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豊後水道で、地震…(; ̄O ̄)

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<雲仙・普賢岳>溶岩ドーム、崩落リスク高まる

毎日新聞 5月17日(火)19時45分配信



 九州大地震火山観測研究センター(長崎県島原市)の火山学者や行政の防災関係者ら52人が17日、同県雲仙市の雲仙・普賢岳の噴火で生まれた溶岩ドーム(平成新山、1483メートル)に登り、不安定な状態で山頂部に堆積(たいせき)している溶岩の状況などを調査した。センターは「熊本地震で溶岩ドーム崩落のリスクが高まっている。注意が必要だ」と呼びかけた。

 普賢岳は43人の犠牲者を出した大火砕流から来月3日で丸25年になる。登山は震度4以上の地震で崩落の恐れがある溶岩ドームなどの状況を調べるため年2回実施している。雲仙市で震度5弱を記録した熊本地震後は初めて。

 センター長の清水洋教授は「大きな崩落や火山活動への影響は見られないが、熊本地震によって島原半島の断層群の活動が誘発される可能性がある」と話した。平成新山は警戒区域で一般の立ち入りが禁止されている。【近藤聡司】

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<地震>茨城県北部で震度5弱=午後9時23分

毎日新聞 5月16日(月)21時29分配信



 16日午後9時23分ごろ、関東地方で地震があり、茨城県北部で震度5弱を観測した。気象庁によると、震源地は茨城県南部で、震源の深さは約40キロ。地震規模を示すマグニチュードは5.6と推定される。

 この地震による津波の心配はないという。

茨城県北部で震度5弱の地震 津波の心配なし

産経新聞 5月16日(月)21時32分配信



 気象庁によると16日午後9時23分ごろ、茨城県北部で震度5弱を観測する地震があった。震源地は茨城県南部、震源の深さは約40キロ、地震の規模を示すマグニチュード(M)は5・6と推測される。この地震で津波の心配はない。

 各地の震度は、震度5弱が茨城県北部、震度4が千葉県北西部、神奈川県東部など。震度3が東京23区など。

茨城県南部震源の地震、小美玉市で震度5弱

読売新聞 5月16日(月)21時39分配信



 16日午後9時23分頃、茨城県南部を震源とする地震があり、茨城県小美玉市で震度5弱を観測した。

 気象庁によると、震源の深さは約40キロ、地震の規模を示すマグニチュードは5・6と推定される。

 各地の主な震度は次の通り。

 ▽震度5弱 茨城県小美玉市

 ▽震度4 水戸市、さいたま市浦和区、千葉県松戸市、栃木県下野市など

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震度6クラスに警戒呼びかけ 熊本地震1カ月で気象庁

朝日新聞デジタル 5月14日(土)11時57分配信



 気象庁は14日、熊本地震の発生から1カ月を迎えた会見で「今後、最低1カ月程度は熊本や阿蘇で最大震度6弱、大分で5強程度の強い揺れを伴う余震に注意してほしい」と呼びかけた。一連の地震で先月以降、震度1以上の地震の発生回数が1430回を超えたと発表した。

 熊本県宇土市などでは、14日午前0時すぎにも震度3を観測。5月に入ってからは、震度5弱以上は記録していないが、10日以降も震度1以上の回数が1日平均で十数回で推移している。同庁は「発生当初に比べれば減衰しているが活発な状況は続いている」と説明した。

 今後の地震の見通しについて同庁は、「最低でも1カ月は余震に注意してほしい。また余震とは別に、震度6弱以上の新たな地震が起きる可能性についても注意が必要だ」とした。

<熊本地震>1カ月に気象庁「減少傾向も最低1カ月は注意」

毎日新聞 5月14日(土)11時44分配信



 ◇熊本、大分両県「最低2カ月は震度6弱以上の可能性も」

 熊本県・大分県を中心とした一連の地震の発生から1カ月が経過した14日、気象庁は「地震活動は全体として減少傾向にある」とする一方で、熊本、阿蘇地方では震度6弱程度、大分県中部では震度5強程度の余震に少なくとも今後1カ月は注意するよう呼びかけた。

 記者会見した同庁地震津波監視課の青木元課長は、過去の九州での地震の傾向から、これまでに地震が発生していない地域も含め、熊本、大分両県では「少な くとも2カ月は震度6弱以上の揺れが起こる可能性も否定できない」と指摘した。また、活断層のある地域では引き続き地震に備えるよう求め、「二段構え、三 段構えの注意が必要だ」と呼びかけた。

 一連の地震活動については「熊本地方で大きな地震が発生した後、阿蘇、大分地方まで広がったことが最大の特徴だ」と説明した。

気象庁「最低1か月、震度6弱程度の余震注意」

読売新聞 5月14日(土)11時38分配信



 熊本地震の発生から1か月となった14日、気象庁は記者会見で、熊本市周辺と熊本県阿蘇地方の地震活動は減衰しつつも依然として活発と発表、「今後最低1か月は熊本と阿蘇で震度6弱程度、大分で震度5強程度の余震に注意」と呼びかけた。

 大分県中部の活動は減衰しているという。

 同庁によると、4月14日夜の「前震」以降、熊本、大分両県で起きた震度1以上の地震は、14日正午現在1434回に上る。1日あたりの地震回数は「本 震」のあった4月16日の202回をピークに減少傾向で、10日以降は10回台で推移しているが、14日未明に熊本市周辺を震源とする震度3の地震が起き るなど、活動は続いている。

 九州では過去に、大きな地震の2~3か月後、近くで同程度の別の地震が起きているといい、「今後最低2か月程度は震度6弱以上の揺れが起きることも否定できない」とした。

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