堺 だいすき ブログ(blog)

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新関空社長に元国交次官の春田氏

時事通信 5月24日(火)11時54分配信



 政府は24日の閣議で、関西国際空港と大阪国際(伊丹)空港を運営する新関西国際空港会社の次期社長に、元国土交通事務次官の春田謙副社長を充てる人事を了解した。

 6月28日に就任する。

 同社は両空港の運営をオリックスと仏バンシ・エアポートが共同設立した特別目的会社「関西エアポート」に委託したが、石井啓一国交相は「(新関空会社が)空港設置管理者の立場から適切に運営をモニタリングする必要がある」と指摘。春田氏昇格について「安定的な会社運営に最適と判断したと承知している」と述べた。福島伸一会長と安藤圭一社長は退任する。 

首都高と新関空、「天下り」社長に 人事を閣議了承

朝日新聞デジタル 5月24日(火)13時12分配信



 政府は24日の閣議で、JR四国社長に半井真司専務(60)、首都高速道路社長に宮田年耕専務(66)、阪神高速道路社長に幸和範専務(68)、新関西国際空港社長に春田謙副社長(67)をそれぞれ昇格させる人事を了承した。いずれも6月下旬の株主総会日付。

 このうち宮田氏は元国土交通省道路局長、春田氏は元国交次官で、第2次安倍政権では、両社が国交省からの「天下り」社長を迎えるのは初めて。石井啓一国交相はこの日の閣議後会見で「重要課題にすぐれた能力を発揮してきた実績と経験を踏まえ、昇任が最適と判断した」などと述べた。

 また、政府は、JR北海道の須田征男会長(72)と島田修社長(58)、JR貨物の石田忠正会長(71)と田村修二社長(67)、東日本高速道路の広瀬博社長(71)、中日本高速道路の宮池克人社長(69)、西日本高速道路の石塚由成社長(67)、本州四国連絡高速道路の三原修二社長(70)を、それぞれ再任する人事も了承した。

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ウナギ味のナマズ、LCCピーチの機内食に 700食

朝日新聞デジタル 5月19日(木)5時0分配信



 格安航空会社ピーチ・アビエーションが、近畿大学が開発した「ウナギ味のナマズ」を使った機内食を販売する。6月1日から8月末まで限定約700食。

 ご飯の上に錦糸(きんし)卵をちらし、肉厚なナマズのかば焼きが3枚。山椒(さんしょう)がプンと香り、目を閉じて食べると、ウナギとブリの照り焼きの中間といった味?

 素材のナマズが少ないこともあり、この夏のメニューでは最高の1350円。担当者は「運賃と違って格安とは言えませんが、食べたら納得の味です」

以上引用
いち早く話題性をキャッチする。
なかなかうまいやり方…(^_-)-☆
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果物「飛ぶように」関空出荷 輸出額42%増

 関西空港で、食料品の輸出が好調だ。特に「果実」は、2015年の輸出量、金額とも過去最高となった。

 

 大阪税関関空支署のまとめによると、15年の果実の輸出量は1193トンで前年比27%増、輸出額は16億3000万円で同42%増と前年から大きく伸びた。食料品全体でも、15年の輸出額は121億円(前年比13%増)で、1994年の開港時の17倍近くにのぼった。

 15年に輸出された果物を品目別でみると、ブドウが44%と最も多く、桃24%、イチゴ16・5%と続いた。輸出国・地域のトップ3は台湾、香港、タイだった。中でも関空でのイチゴの輸出額は02年は60万円だったが、香港向けの輸出が激増し、15年は2億7000万円と、400倍以上に。

 関空から香港に生鮮食料品を輸出している東京航空貨物大阪支店によると、日本産の生鮮食料品は高品質で安心感があるとされ、特にイチゴは糖度の高さなどから人気という。同社は、関空から輸出した生鮮食料品を翌日の午後に香港の店頭で販売している。

 食料品の輸出増加を受け、関空には昨夏、輸出用食材向けに、きめ細かく温度管理できる倉庫が整備されており、同支署は「今後も果実など、関空からの食料品の輸出は増える」と予測している。


以上引用

観光客のゲートとしての関空が、焦点化されてきたが、物流拠点としての関空が、コンゴ、注目されてこないといけないだろう。

入りの観光客、出の物資、輸出品。



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新関空会社、ビックカメラなんばに空港型免税店 17年春、ロッテと

 新関西国際空港会社とグループ会社の関西エアポートエージェンシー(KAA)は、大阪市内のビックカメラなんば店に空港型免税店をオープンさせる。ロッテ免税店と共同で、2017年春の開業を目指す。

14年に開業した関空内のロッテ免税店=14年9月 PHOTO: Tadayuki YOSHIKAWA/Aviation Wire

 空港型免税店は、街中にありながらも空港出国後の制限エリア内にある免税店と同様、関税や消費税、酒税、たばこ税が免税になる。このため、外国人旅行者が街中よりも割安に買い物ができる場合がある。購入時にはパスポートと日本を出国する航空券の提示が必要で、出国予定の日本人も利用できる。

 計画中の免税店を開設する場所は、なんば店の6-7階。広さ約4400平方メートルで、高級ブランドのファッション商品や化粧品、香水を中心に、時計や宝飾品、和雑貨、日本みやげなどを扱う。売上目標は初年度130億円を見込む。

 ロッテ免税店は、2014年9月にKAAと共同で関西空港第1ターミナルの国際線出国エリアに、免税店「LOTTE DUTY FREE by KAA」をオープン。韓国ロッテグループが日本に展開する1号店となった。

 国内の空港型免税店は、1月27日に「ジャパンデューティーフリー ファソラ 三越伊勢丹」が三越銀座店内にオープン。沖縄を除く日本初の空港型免税店で、運営は羽田空港国内線ターミナルを運営する日本空港ビルデング(9706)、三越伊勢丹ホールディングス(3099)、成田国際空港会社(NAA)の100%子会社NAAリテイリングの3社が設立した運営会社が手掛けている。

 また、ビックカメラ(3048)は2015年12月17日に、日本空港ビルと国内外の空港などで免税店を手掛ける合弁会社の設立に基本合意した。家電製品を中心とした消費税免税店を展開していく。1店舗目は羽田空港国際線ターミナル2階到着ロビーに、100坪程度で展開。今夏までのオープンを目指す。

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LCC一人勝ち! 大阪流 ピーチ・アビエーションの「ドケチ」イノベーション【1】 チェックイン機は内製、CAがサンプル配布、パイロットが掃除、整備体制の確立……

三田村 蕗子

2012年“和製LCC元年”といわれた年に就航した、ピーチ・アビエーション、ジェットスター、エアアジア。この中で、下馬評が最も低かったピーチだけが、上昇気流に乗り続けている。

なぜピーチだけが黒字化できるのか

「他社が西を飛ぶならウチは東へ飛ぶ。よその真似はしません」

「面白くないものはダメ。商品もサービスもみんなが驚くものでないとね」

重厚感のある風貌に似つかわしくない言葉がポンポンと飛び出す。ノリのいい発言の主は、ピーチ・アビエーションの代表取締役CEO井上慎一だ。

三菱重工を経て、全日空に転職した井上はアジア営業を長く務めた後、LCC立ち上げを命じられてアジア戦略室長に就任。退社して日本初のLCC、ピーチを設立した。

その視界は極めて良好だ。2015年3月期の営業収入は371億4100万円、営業利益は28億6500万円をあげ、2期連続で単年度黒字を達成した。平均搭乗率は、前期より2.2ポイント増の85.9%(有償ベース)。とりわけ、関西-仙台路線は90%程度と高く、同社全22路線の中でも、高い人気を誇る。累積赤字は約7億円まで減り、目標とする損失一掃の日も間近だ。

図を拡大
(上)運航開始から3年、2年連続の増収増益を果たしたピーチ(下)2014年度実績他社比較

現在、日本には4つのLCCが存在するが、他社は苦戦が続いている。ジェットスター・ジャパンの今期の最終赤字は75億円を超え、累積赤字は300億円に達した。ANAが100%出資するバニラエアは黒字化には至っておらず、春秋航空日本も同様の状況にある。就航から1年でANAとの合弁を解消し、日本から撤退したエアアジア・ジャパンは、捲土重来を期して楽天と手を組み、16年春から就航を予定しているが、前途は未知数だ。

なぜピーチだけが早々に黒字化を果たし、躍進しているのか。ヒントは「関西」という言葉にある。

ピーチが拠点とする関西国際空港は、24時間フルに使える2本の滑走路を備えている。便に多少の遅れが出ても欠航することなく運航可能だ。事実、ピーチの就航率は99.1%と、JALやANAを抑えて国内ナンバーワン。定時運航率は78.3%と他社を下回るが、これは多少遅れても飛んで戻ってくることを優先させているため(数字は共に平成27年度)。利用者からすれば「遅れてもいいから出発地に戻りたい」のが本音だろう。17機という少ない機材を使い回す中での割り切りが、「LCCは欠航が多い」というイメージ払拭に貢献した。

図を拡大
目立つのはピーチの欠航率の低さと遅延率の高さ

さらにピーチにプラスになったのが、一言言わねば気が済まない、足元のうるさ型消費者だ。

「関西のおばちゃんたちは安くていいものでないと許してくれないんです。日々、『値上げしたらあかんで』『サービスよくしてや』という千本ノックにさらされていますからね。成田に就航したのも『ディズニーランドに日帰りで行きたいわ』『5000円ぐらいでね』という声をいただいたから。でも、実現させると彼女たちはちゃんと乗ってくれるんですよ。うちの関西-成田路線の平均搭乗率は約90%ですからね」(井上)

コストをかけずに会社の認知度を上げようと、井上は設立当初から積極的にメディアに露出をしてきた。その「顔」は関西ではすっかりおなじみだ。関西の人々は、町でも空港でも見知った「顔」を見かけると気さくに声をかけ、容赦なく感想・要望・不満をぶつける。さらにその後の経緯もしっかりと見守り、改善されれば前向きに利用し、そうでなければダメ出しをする。関西をベースにしたことで、この地域ならではの厳しくも温かい消費者文化がピーチの足腰を鍛え上げた。

だが、井上は満足していない。

「LCCのパイオニアであるアイルランドのライアンエアーは、就航率が99.6%、定時運航率も90%。利益もしっかり出している。でもピーチはライアンをフォローはしますが、真似はしません。ピーチなりのバリューを出します。イノベーションによる顧客価値を提供しますよ」

イノベーションによる顧客価値。そんな小難しい言葉よりも、実際の取り組みを見たほうがわかりやすい。そこから見えてくるのは、ローコスト経営で収益を確保し、顧客に「快適な空の旅」を提供しようと挑戦を続けるベンチャー企業の姿である。

チェックイン機は自社で開発&作成

15年10月。関西国際空港に新しいチェックイン機(キオスク)が登場した。高さは190センチメートル。背の高いキオスクは「世界最速、最安、最軽量」を実現した史上初の段ボール製だ。

「以前の木製のキオスク同様、今回も自社で内製しました。普通、こうした機械は7年持ちますが、この世界はスピードが命。いずれ時代に追いつけなくなるので、自発的に見直して交換しようと考えた。ただ、どうせやるなら何らかの付加価値がほしい。それが『世界最速、最安、最軽量』です」

こう話すのは、イノベーション統括本部イノベーション統括部部長の前野純だ。一部上場企業でチェックイン端末を開発し、エアラインに納入する側だったという前野は、就航前の12年1月にピーチに転職した。

イノベーション 統括部部長 前野 純氏●大手電子機器メーカーにて約10年在籍し、航空会社の搭乗システム等の開発に従事。2012年1月よりピーチ・アビエーションに参画。チェックイン機の開発などに従事。

今回導入したキオスクの処理時間は約5秒。予約コードを読み込むと、機械にはインターネット予約時の言語が5言語の中から自動的に表示される。迷う間もなく手続きが完了だ。

以前の倍以上の32インチ大型モニターによる効果も大きい。「チェックイン受付中」「お並びの方は旅程表とパスポートをご用意ください」といった案内画面の情報が後列の客に伝わりやすくなったからだ。チェックイン前に準備を整えておいてもらえば、チェックインはスムーズに進む。

「LCCは秒を争うビジネス。処理時間が1秒速くなれば、1便に180人のお客様が搭乗されるとして、180秒短縮できる。ピーチの機材は目的地に着いてから折り返すまで30分。3分の意義は大きいです」(前野氏)

チェックイン時間が短ければ、さばく人数も増え、キオスクの台数も必要最小限でいい。空港には機械1つ置くにしても、使用料が発生する。台数が少ないとスペース代も安く済む。

軽量化による効果も見逃せない。一般にチェックイン機の搬送や設置には大変なマンパワーを要する。トラックでの運搬費、昇降機の利用料や人件費、設置のための電気や配線工事費。トータルで何百万もの費用を覚悟しなければならない。

だが、このキオスクの重量は、大人の男性が1人で持てる程度。特殊なスキルも道具も必要ない。システムは前野をはじめ部署内の5人で管理しているため、外部に依頼すれば年間数千万円はかかるであろう保守管理費用もゼロ。一番詳しい人間が現場にいるので、何か起きたときは自ら修復できる。

このように開発から設置・管理まで自社で完結しているため、急な設置が必要というケースでも特別な費用は発生しない。今後ピーチの事業展開スピードが速くなっても対応しやすい。1台当たりの製造費用も通常の5分の1程度と安く、機能もアップ。三拍子そろったキオスクを実現できた理由を、前野は「勇気」という言葉で説明する。

「かつて在籍していたメーカーからすれば、こんな段ボール製のキオスクなんてありえない。もしものことを考えると踏み出せません。でも、そこにメリットがあるなら、勇気を出してチャレンジするのが我々のスタイルです」

誰かに持っていかれたらどうする。プリンターのスイッチを切られたらどうする。何か起きたら誰がどう責任を取るのか。起きてもいない事態に過剰反応してリスク回避に汲々とすれば、イノベーションなど生まれようがない。勇気はイノベーションと同意語だ。

匂いの強いたこ焼きを機内で売る理由

アンシラリーサービス(有償の付帯事業)においても、ピーチの独自性は群を抜く。航空会社は航空券を売って収益を得ているが、収益性は低い。低価格のLCCはなおさらだ。そこで、LCCはどこも機内食や機内販売、保険販売など航空券以外のビジネスに力を入れている。だが、ピーチほどアンシラリーのメニューが多彩で独自性に富んでいるLCCはない。

例えば広告。機体のラッピング広告に始まって、機体のドアの部分に広告を入れるネーミングライツ、CAによる機内でのサンプル配布(機内でのアナウンス付き)、搭乗券やEチケットも広告媒体として売り出している。

ただし、何でもOKというわけではない。アンシラリーイノベーション部部長の大森研治は言う。

「他のエアラインがやらないことをやるのが前提ですが、面白いだけではダメ。クライアントにとってメリットがあり、収益も確保できること。そして、安全性を損ねないことがアンシラリーの絶対条件です」

写真を拡大
たこ焼きからバス券まで機内販売も多種多様――機内販売は、たこ焼きや八つ橋といった関西らしい食べ物から、空港から中心部までの交通切符、オリジナルグッズまで多岐にわたる。目的地が近づくと、CAがゴミを集めて回る。

条件を踏まえていれば、後はとりあえずやってみるのがピーチのスタンス。関西―松山線を対象に売り出した最大3カ月間乗り放題の定額チケットは売れ行き不振のため、期間内であっさりと販売を終了したが、就航地でもないのに売り出した難波-鳥取間の高速バスの割引乗車券は予想外に好評を得て、いまも継続販売中だ。

「人まねをしない」ポリシーは機内食にも貫かれている。筆頭は、大阪名物のお好み焼きやたこ焼きだろう。その強烈な匂いゆえに、たこ焼きを機内食に取り入れれば他の乗客から苦情が入るかもしれない。そう考えるのが一般的だが、大森たちの発想は違う。

「全員が賛成するものはあえてやりません。エッジが効かなくなるからです。たこ焼きも賛成したのは少数派でしたが、やってみると受けがいい。もちろん、ボツになったものもたくさんありますよ。東京ドームで売り子さんが生ビールを販売しているじゃないですか。あれも取り入れたかったんですが、さすがに保安上難しいと断念した。実現すると面白いんですが、残念」(笑)

ふるさと納税をすると、寄付金の半額分を「ピーチポイント」として獲得でき、航空券購入に利用できる制度も「他社がやらないこと」の典型だ。

ピーチは14年7月に泉佐野市を皮切りにこの制度をスタート。現在は計8つの自治体に拡大している。きっかけをつくったのは、広報・ブランドマネジメント部広報課マネージャーの阪上博則。泉佐野市役所からの出向者だ。

(左)営業本部 アンシラリーイノベーション部 部長 大森研治氏(右)広報・ブランドマネジメント部広報課マネージャー 阪上博則氏

「関空があっても、これまで泉佐野市はただ通過されるだけ。でも、ピーチがこれだけお客さんを関空に運んできてくれているんだから、それを泉佐野市の観光振興につなげたいと思ったのが始まりですね。ピーチに話を持ちかけると実にノリがよくて、トントン拍子で話が進み、私もこちらに出向することになりました」

スタート当初は認知度が低かったものの、Webで告知をすると利用が急増。13年に5000万円弱だった泉佐野市への寄付金は14年には4億6000万円に増え、そのうち40%近くが謝礼品にピーチポイントが選ばれた。15年も勢いは衰えず、11月時点ですでに昨年の数字を上回っている。

「泉佐野がある泉州地域には、タオルや玉ねぎ、キャベツといった特産品があるんですが、これまで認知度は低かった。ピーチポイントとの提携を機に知られるようになったのはうれしいですね。これからも街の活性化に真剣に取り組んでいる自治体と手を組んで広げていきたいと思います」(阪上)

自治体、ピーチ、納税者。それぞれにメリットをもたらすユニークな制度を考案した阪上に、職場としてのピーチの印象を聞いてみた。

「決裁のスピードがものすごくて、役所とは比べものにならない。やり方も180度違いますが、やりたいこと、面白いことが実現できる会社ですね」

(文中敬称略)


ピーチ・アビエーション代表取締役CEO 井上慎一
1958年、神奈川県生まれ。三菱重工業を経て、90年全日本空輸入社。北京支店総務ディレクター、アジア戦略室長、LCC共同事業準備室長を歴任。2011年、A&Fアビエーション(現ピーチ・アビエーション)CEO就任
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