堺 だいすき ブログ(blog)

堺のいろんな情報・・・出来事・・・・もろもろを書き綴る
辛らつなブログ。
since2007.0705


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消費者庁:「3歳までは豆を食べさせないで」と注意喚起
毎日新聞
 3日の節分を迎え、消費者庁が「3歳ごろまでは乾いた豆やナッツを食べさせないように」と注意を呼びかけている。小さな子供が豆まきが終わった後、床などに落ちた豆を食べるなどして窒息するケースが毎年相次いでいるためだ。

 消費者庁によると、3歳以下の小さな子供が豆やナッツ類を気管に詰まらせた事故は、医療機関から同庁に報告されたものだけで、昨年までの6年間で29件にのぼる。半数以上は入院治療が必要となるなど、症状が重くなるのが特徴だ。

 具体的には、1歳の子供が節分の残りの大豆を食べたところ、息がぜいぜいして夜も眠れなくなった。このため、病院に連れて行ったところ、全身麻酔で気道から大豆の破片が摘出され、5日間入院した。また、別の1歳の子供は家族と一緒にピーナツを食べていたところ、喉に詰まって顔色が悪くなったため、親が慌てて背中をたたいたり、指を口に入れたりしてピーナツを1個はき出させた。

 消費者庁によると、豆・ナッツ類は、窒息の危険があるだけでなく、気道に入った小さな破片をそのまま放置していると、気管支炎や肺炎を起こすこともあるという。消費者庁は「節分の豆まきでは、親の目の届かないところで子供が豆に近づかないように注意し、後片付けも徹底してほしい」としている。【永井大介】
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慣れない育児に奮闘するパパ――助けたのはママが書いた一冊のノート 家族愛をテーマにした動画が泣ける
[ねとらぼ]
 ユーキャンは、家族愛をテーマにしたWebムービー「【One Month】パパと息子の一ヶ月のふたり暮らし」を公開しました。出産のため実家に帰ったママのために1カ月の育児休暇を取ったパパ。一時的に二人暮らしになってしまった一人息子の「れん君」と、慣れない子育てに奮闘するパパの物語です。

 まだれん君が寝静まっている早朝、荷物をもって実家へ向かうママを見送るパパ。朝食を作っている最中にれん君が目を覚ましてしまい、「ママは?」と泣き始めてしまいます。その後もエプロンをかけるときやドアに鍵を掛けるときなどもなぜか大泣き。それ以外にも泥水ではしゃいだり、おもちゃを散らかしっぱなしにするれん君。晩御飯も口をつけようとはしません。やはり子育てって大変だ……。


朝ごはんを作っていると

早速泣き出すれん君

エプロンを付けるときや……

カギをかけるときにも泣き出します

泥水ではしゃいで服が大変なことに
 すっかり疲れた表情を見せるパパですが、ママが残した一冊のノートをきっかけに状況が変わり始めます。


このノートで起死回生
 ノートには「れん君はイヤイヤ期の真っ最中だから、基本的に全部イヤなの。あまり深刻にとらえないでね。頑張れパパ!!」と書かれていました。その他にも「れん君が起きたらすぐお水を飲ませてあげて」「家のカギはれん君が閉めるよ。やらせてあげてね」「ハンバーグは、小さいのを2つ作る。大きいのは食べないよ」など、育児に慣れないパパのためにママが作ったれん君用の育児ノートになっていました。


頑張れパパ
 パパはアドバイス通りの育児を進め、れん君も笑顔で日常を過ごせるようになったころ、ママのアドバイス通り小さなハンバーグを2つ作ってれん君のお皿に盛り付けたパパ。しかしれん君はパパの持つ大きなハンバーグに興味津々。「大きいの食べる?」と聞くと、両手でフォークを持ち、口をケチャップだらけにしながらもムシャムシャ食べ始めます。いつの間にか、大きいハンバーグも食べれるようになっていたようです。


今度はご飯を完食!

家のカギはれん君が掛けます
 「ハンバーグは大きいのが好き」という新情報をノートに赤字で書き込むパパ。このノートの表紙には「実用・れん君 講座」と書き込まれ、今度はパパからママへ感謝の気持ちと共につづられたアドバイスノートとなるのでした。


大きなハンバーグをまじまじと見るれん君

ムシャムシャ

そして今度はママへ
 パパと息子が一緒に成長していく姿が描かれたこの動画は、本当の家族に協力を得て数日間に渡って撮影されたもの。泣いたり笑ったりするれん君の自然な表情はもちろん、それを見守るパパの様子もリアリティーのあるものになっているのも納得。Twitterでも「親の偉大さがわかる」などのコメントが寄せられたほか2万RTを超えるなど、大きな話題となっています。

関連リンク
YouTube










https://m.youtube.com/watch?v=xuiim--ffIA
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この気持ち、知って欲しい。あるママがお腹の妊娠線を公開した理由
Taylor Pittman
母親になるのは素晴らしいこと。だけど子供を産んだ後に、つらい出来事やネガティブな気持ちを経験し、葛藤することだってある。それは決して珍しいことではない。

そんな「親になる現実」を伝えるため、ひとりのママが妊娠線の残る自分のお腹の写真をInstagramに載せた。 

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「『なんでこんな写真を投稿するの』と思っている人もたくさんいるでしょう。だけどこの写真を投稿できるようになるまで、18カ月かかりました。鏡を見て涙がこぼれなくなるまで、自分のお腹を好きになるまで、18カ月もかかったんです!妊娠・出産した後に、こんなにつらい気持ちを味わうこともあるなんて、誰も教えてくれませんでした。これほどの肉体的・精神的な変化を経験するなんて知らなかったんです」

写真を投稿したアレクサンドラさんは、「産後うつや体の変化は誰にでも起きる可能性がある、ということを、他のお母さんたちにも知ってほしかったんです」とハフィントンポストUS版に語った。

18カ月と5カ月の子供を持つアレクサンドラさん。子供を生む前、出産後につらい出来事や葛藤と闘わなければならないなんて、考えていなかった。出産後に体や感情がどう変化するのか、子供を産む前に誰かに教えてもらえていたらよかったと感じ、写真を投稿した。

「赤ちゃんを産んだ後、愛情以外の感情も生まれるということを事前に知っていたらよかったな、と思います。母親になるということには、様々な感情が伴います。だけど赤ちゃんを産んだ後に愛情以外の気持ちを感じた時、私はそのことで罪悪感を覚えてしまいました。それは決して間違ったことではないんだと知っていたら良かったなと今は思います」

鏡をのぞいて自分の体を見ると、今でも涙がこぼれそうになる時もあるという。そんな時は「これは2つの命を生むという奇跡を起こした体なんだ」と思い出すことで、前向きになれるそうだ。

まだ自分の体を好きになる途中だけれど、お腹に残る妊娠線をアレクサンドラさんは誇りに感じている。そして、他のお母さんたちにも同じ様に感じてほしいと思っている。

他のママたちへのメッセージを、と聞かれ、アレクサンドラさんはこう答えた。

「皆さんのお腹にも、私と同じ様な模様が残っているかもしれません。だけどあなたはひとりじゃない。同じ経験をして同じ気持ちを感じている人は、他にもたくさんいるということを、知って欲しいと思います」


ハフィントンポストUS版に掲載された記事を翻訳しました。

▼妊娠中のセレブ(画像集)▼


※画像集が表示されない場合は→こちら。


以上引用

知らなかった。
すごいおなか、
大変だったんだろうなぁ
さらに、出産後の体の変化、心の変化、
想像以上…

戸惑い…悩み、時として嘘になる。

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