堺 だいすき ブログ(blog)

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錦江町で「影絵アート」が人気
MBC南日本放送
錦江町の海岸に夕方の時間帯にのみ楽しむことができるアート作品が登場し、人気を集めています。その作品とは?夕日をバックに浮かび上がる男女や、ペンギンなどの動物たちの影。錦江町の神川海岸に展示されている「影絵アート」です。影の正体は厚い板を切り抜いて作ったパネル。夕日のきれいな海岸をアピールしようと、町の観光交流課の職員たちが手作りしたものです。先月末から5種類の作品が神川海岸に展示されて人気を集めていて、18日も日が暮れ始める時間帯には地元の人や観光客が海岸に集まり、写真に収めていました。影絵アートは、21日まで錦江町の神川海岸で展示されます。 (2017/05/19 20:02)


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以上引用

やはり、素材だなぁ〜
素材があって、工夫やアイデアで、うまれるものもある。

金をかければいいというわけじゃない。



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室蘭市広報動画「砂がおしえてくれた街」が全国特選に

 室蘭市が2016年(平成28年)4月から公開している広報動画「砂がおしえてくれた街」が、17年全国広報コンクール(公益社団法人日本広報協会主催)の映像部門で特選となる総務大臣賞を受賞した。市が同コンクールで入賞するのは初。同動画は今回を含め、道内外のコンクールで4度目の最高賞を獲得した。

 動画は市内在住の映画監督・坪川拓史氏が監督、脚本、演出を担当した約12分の物語。これまでに北海道映像コンテスト2016・短編VP文化部門で最優秀賞(16年6月)、全映協グランプリ2016・番組部門で最優秀賞の総務大臣賞(同11月)、第63回北海道広報コンクール・映像部門で特選(17年2月)に輝いている。

 全国広報コンクールは、都道府県の審査・推薦で提出された各種広報作品から優秀作品を選ぶもので、今回は16年1月~12月に発表された作品が対象。本道からは「砂がおしえてくれた街」が映像部門に推薦され、全国43作品の中から最優秀賞となる総務大臣賞を受賞した。

 同協会は「まちを熟知した市内在住の映画監督を起用したことが成功。映像が美しい。物語にまちをイメージする好ましい風情があり『霧の街・室蘭』の面目躍如。見ているうちに室蘭に行ってみたくなるのは、シティープロモーションとしての狙いが的中した証拠」と講評した。

 青山剛市長は“4冠”について「坪川監督のノウハウや技術、感性を高く評価していただいた。広報動画はさまざまな自治体で作っていると聞いているが、アドバンテージを生かし、まちを創生するツールとして有効に使っていく」と話している。表彰式は、6月30日に宮崎市で開かれる全国広報広聴研究大会の席上、行われる。

 「砂がおしえてくれた街」は、動画サイト・YouTubeで公開しているほか、DVDも貸し出している。問い合わせは市広報課、電話0143・25局2193番へ。 (有田太一郎)
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【写真=総務大臣賞を受賞した「砂がおしえてくれた街」のワンシーン】






以上引用

ストーリー性があり、なんか、次の展開はどうなるんだろうかとついつい見てしまう。
そんななかで、映像的な美しさ、さらに、神秘的な、魅惑的なキーワードが並び、引き込まれていく。
日の出と日の入りが水平線で観れる街…
なんか、ワクワクする。

街が星空に浮かんでいるように見える。
\(^-^)/

行きたくなる街。



街を熟知した監督。



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1位はあの街 日本を面白くする「イノベーティブシティ」ベスト10
Forbes JAPAN 編集部
独創的なまちづくり、持続可能なビジネス─未来を見据え、革新的な挑戦を続ける都市はどこか。"地方特集"のフォーブス ジャパン6月号でアドバイザリー・ボードを務めた17人が投票を行い、ベスト10を決定した。

1位 福岡県福岡市

水源に乏しく、工業用水を確保できないため、工業都市になることを諦めたことが、福岡の独自性と多様性を育んでいる。技術系大学の多さ、アジアへの近さ、そして「ユニークで才能ある人材を積極的に受け入れ、東京ともサンフランシスコとも違う、独自のスタートアップカルチャーをもち、都市そのものがスタートアップのようなエネルギーに満ちている」(林千晶/ロフトワーク代表)。

また、かつて水不足に悩まされたことから、都市開発を制限。そのため、都市部のすぐ隣に、開発されていない山や海がある。この好環境が、東京のIT企業が続々と福岡に拠点を開設する一因に。「ロンドン、シリコンバレー、台北などと連携するほか、地域産業とデザインとの融合プロジェクトも活発で、異分野融合によるイノベーションの可能性に期待」(堂野智史/大阪市都市型産業復興センター)。

[人口:155万人、人口密度:4520人/km2、人口増加率:5.10%、創業比率:10.16%、主な産業:小売業,サービス業]

2位 徳島県神山町

「”地方創生×働き方改革”に先鞭をつけたモデル。自然に囲まれ、古い民家でPCを開いて仕事をしている映像から発せられるギャップが、田舎でもIT事業やクリエイティブな仕事が可能だというメッセージを鮮烈に発信した。新しい働き方、企業のサテライトオフィスのあり方、ソーシャルワークなどを考えるモデルになったと思う」(川崎篤之/GI政策研究所)。田舎でもエコシステムが創出されている点は特筆すべきだろう。

[人口:5610人、人口密度:34.8人/km2、人口増加率:-9.28%、創業比率:4.47%、主な産業:農業,林業]

3位 山形県鶴岡市

慶應義塾大学先端生命科学研究所を中心に、最先端のバイオテクノロジーベンチャーが集う。産官学連携のモデル都市とされ、現在は民間企業YAMAGATA DESIGNの推し進める「サイエンスパーク」整備が進行中。研究者がより心地よく生きられる街を目指す。

「街にやってきた『よそ者』の活動を、行政が一貫して支援し続けていることや、地域の人も研究に触れられる場を提供していることが興味深い」(林千晶/ロフトワーク代表)。

[人口:12万9000人、人口密度:97.7人/km2、人口増加率:-3.86%、創業比率:4.34%、主な産業:農業,バイオ産業]

4位 福井県鯖江市

大企業は存在しないが、内発的発展によって産業を生み続ける街である。国内シェア96%のメガネフレーム、伝統的な織物産業から非衣類への転換に成功した繊維、漆器などが有名だが、いま最も注目されているのはオープンデータの活用。

「既存の地場産業の中からも、新たな知見を活かし、イノベーティブな取り組みを行う企業も出始めており、新規創業、第二創業の動きに期待ができそうである」(堂野智史/大阪市都市型産業復興センター)。

[人口:6万9100人、人口密度:795人/km2、人口増加率:1.81%、創業比率:4.24%、主な産業:眼鏡製造業,繊維産業]

5位 神奈川県鎌倉市

「イノベーションの源泉は、住民性にある。"地元の歴史"と"スノッブライフスタイル"が融合した独自の"鎌倉文化"圏が確立されている。外部からの流入者が強く影響力をもつ一方、商店街や飲食店、市民活動を通じて新旧住民の融合が進んでおり、民度の高い大人の文化圏を形成している。主に外部流入住民に支えられるライフスタイル系のスモール企業を中心にしたビジネスは他地域でも参考になる」(内田研一/ビジネスプロデューサー)。

[人口:17万2000人、人口密度:4400人/km2、人口増加率:0.17%、創業比率:7.29%、主な産業:小売・飲食業,観光業]

6位 岡山県西粟倉村

平成の大合併を拒み、自立を選んだ村。世代を超えて森を引き継ぐ「百年の森構想」を掲げ、村の95%以上を占める森林を活かす地域経済の仕組みが機能する。

「小さな過疎の村が、産業構造の変革に成功した稀有な例。衰退しきっていた林業が、『森の学校』の牧大介氏の登場にともなって、産業として復活し、新たな雇用と未来への希望を生み出している。民間の牧氏らと町役場の協働の事例としても秀逸」(宮城治男/ETIC代表理事)。

[人口:1470人、人口密度:26.2人/km2、人口増加率:-4.32%、創業比率:2.81%、主な産業:林業]

7位 宮崎県日南市

「日本一企業と組みやすい街」を名乗る自治体が、しがらみのない素早い官民連携で街を牽引。シャッター街だった油津商店街へ活発に誘致されたIT企業を中心に、地域に新たな雇用を創出している。

「若い市長のリーダーシップのもと、新しい産業の取り組み、ベンチャー企業の誘致、リーダー人材を広く獲得する取り組みなどが連動し始め、新たな実験に取り組む象徴的な街へと発展してきている」(宮城治男/ETIC代表理事)。

[人口:5万2700人、人口密度:107人/km2、人口増加率:-4.51%、創業比率:5.45%、主な産業:農林水産業,観光業]

8位 長野県 小布施町

80年代、古い町並みを再構築する「修景事業」で人気観光地化。その後、参加と交流を旗印とした街づくりへの大転換に成功した。全国から毎年100名以上の若者が集う「小布施若者会議」はその象徴。後に全国的に普及する新たな潮流を作った。「若者を地域に取り込みつつも、関与しすぎず、うまくサポートするのが小布施流。近年は、近隣市町村との連携も成果につながっている」(村上)。

[人口:1万1000人、人口密度:580人/km2、人口増加率:-1.37%、創業比率:4.06%、主な産業:観光業、農業]

9位 岩手県 紫波町

補助金に頼らない街づくりを成功させた。何もなかった駅前を再開発し、年間80万人が訪れる場所に変えた「オガールプロジェクト」は、PPP(公民連携)モデルの好例。

「旗振り役の藤原孝町長、行政の担当者である鎌田千市氏、民間建設会社の岡崎正信氏がいなければ、成功しなかったと言われる。ただ、そこには町民の理解や議会の合意形成も不可欠。『都市』が一丸となって、実現したものだ」(仁木崇嗣/ユースデモクラシー)。

[人口:3万3300人、人口密度:139人/km2、人口増加率:-1.24%、創業比率:4.92%、主な産業:農業]

10位 宮崎県 宮崎市

「宮崎スタートアップバレー」という企業支援団体を中心に、宮崎に「チャレンジしやすい文化を創る」活動が、盛んに行われている。「シリコンバレー帰りの地域プロデューサーやベンチャー経営者、元ベンチャー経営者の大学教員など、層の厚いプレイヤーが存在する」(前田亮斗/トーマツベンチャーサポート)。

また、「限られた地域だけでなく、九州という少し広げた視点で事業モデルを作り上げている点を評価」(青木照護/日本青年会議所会頭)。

[人口:39万8000人、人口密度:621人/km2、人口増加率:1.21%、創業比率:6.95%、主な産業:農林水産業,観光業]

*選定基準
(1)地域の民間企業が展開する事業の持つ「持続可能性」、(2)まちづくりで採用する手法やアイデアの「新規性」、(3)地域外から来た”よそ者”を受け入れる「多様性」。3つの基準から、都市を総合評価。各都市のデータは、国及び各自治体の公表の最新データより作成。数値は上3桁、以下切り捨てで表記。人口増加率は、2010年から2015年の推移。創業比率は、2012年から2014年の推移。
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