堺 だいすき ブログ(blog)

堺のいろんな情報・・・出来事・・・・もろもろを書き綴る
辛らつなブログ。
since2007.0705

NEW !
テーマ:

民主党全国大会におけるミシェル・オバマのパワフルなスピーチ【全文掲載】

ローリングストーン日本版  7月28日(木)14時0分配信



『偉大な国ではなくなったアメリカを再興する』などと言わせてはいけません。アメリカは今、世界で最も偉大な国なのです──ミシェル・オバマ

【動画あり】民主党全国大会におけるミシェル・オバマのパワフルなスピーチ/全文掲載

2016年7月25日(現地時間)、民主党の全国大会に登壇したファースト・レディのミシェル・オバマは、説得力のある力強いスピーチの中でアメリカの若い世代の育成を推進するために次期大統領が担うべき重要な役割を強調した。

「これからの4年間、或いは2期8年間に渡ってアメリカの子どもたちの育成をリードする人間を決める選挙です。私が今日ここに来たのは、その重要な任務を 確実に遂行し、アメリカ合衆国の次期大統領として真にふさわしい人物、それは私たちの友人でもあるヒラリー・クリントンであることを皆さんにお伝えするた めです」と、ミシェル夫人は述べた。

ミシェル夫人は、オバマ家がホワイトハウスへ至るまでに乗り越えた困難な道のりや、バラク・オバマ大統領に対する悪意あるレトリックが娘たちに与えた影響についての話でスピーチの口火を切った。

「私たち夫婦は、夫であり父であるバラク・オバマのアメリカ市民権や信仰に対する謂れなき懐疑論は無視するよう、娘たちに言い聞かせました。テレビから流 れる名のある人たちの発するひどい言葉は、アメリカの本当の姿を語っていない、と教えました。そして、ひどい振る舞いをする人たちや、いじめっこのような 人たちと同じレベルでものを考えてはいけない、と言い聞かせました。私たちのモットーは、『他人がレベルを下げても、自分たちは高いレベルを保ちなさい』 というものです」とミシェル夫人は語った。

アメリカに人生を捧げてきた「真の公僕」はヒラリー・クリントン

そしてミシェル夫人はヒラリー・クリントンを、アメリカをよくするために人生を捧げてきた「真の公僕」と評した。「8年前、大統領候補を逃したヒラリー は、怒ったり幻滅したりせず、荷物をまとめてその場を立ち去ることもありませんでした。彼女は、自分自身の欲望や失望を抑えた真の公僕とは何か、というこ とをよく心得ています」。

「彼女の最も尊敬すべき点は、彼女は決してプレッシャーに押し潰されず、簡単に逃げ出すこともない、ということです。彼女は物事を途中で投げ出すことはあ りません。私の娘たちを含むこの国の子どもたちの将来を考えた時、彼女こそアメリカの大統領として持っていて欲しい資質を備えた人物です。何事にも屈しな い力を持ち、大統領の職務をよく知る人物が必要です。そして何よりも、大統領が対処すべき問題は、白か黒かではっきりと決められたり、140文字で要約し て説明できるようなものではない、ということを理解している必要があります」と、ミシェル夫人は続けた。

ミシェル夫人はドナルド・トランプを明確に名指ししなかったものの、国の軍を任せる人物が『怒りっぽく他人に攻撃的』であって欲しくない、と暗に非難し た。「『偉大な国ではなくなったアメリカを再興する』などと言わせてはいけません。アメリカは今、世界で最も偉大な国なのです」。



(オバマ大統領のツイート)
素晴らしい女性による素晴らしいスピーチ。最高に誇らしい。アメリカは彼女がファースト・レディで恵まれている。愛してる、ミシェル。

民主党全国大会におけるミシェル・オバマのスピーチ全文(1)

以下、民主党全国大会におけるミシェル・オバマ氏のスピーチ全文(タイム誌より)

皆さん、ありがとう。どうもありがとうございます。私が初めてこの場に立ち、「私の夫こそが大統領にふさわしい」と皆さんに訴えかけてから8年が経つとは今でも信じられません。

私が、ホワイトハウスで日々アメリカのために尽くしてきたバラク・オバマの性格や信念、寛大さと上品さなどをここでご紹介したのを覚えていらっしゃいますか?

また、私たち夫婦の最も愛すべき娘たちについてもお話ししました。一家がワシントンへ来てすぐに始まったホワイトハウスでの生活の中で、彼女たちが、やんちゃな子どもから落ち着いた女性へと成長する姿を見るのが楽しみでした。

7歳と10歳だった娘たちが、銃を持った屈強な男性たちに囲まれて黒塗りのSUVに乗り込み、転校先の学校へ初めて登校する冬の朝のことは決して忘れません。

小さな顔を車の窓に押し付けている娘たちの姿を見て、「私たちは何のためにここにいるのだろう?」と自問しました。

その時、私は悟りました。ホワイトハウスでの生活は人間形成の場であり、この経験をいかに上手くこなせるかどうかで、成功するか破滅するかが決まる、とい うことを。これは、注目を浴びざるを得ない娘たちを導き、守るためにバラクと私が日々留意してきたことです。夫であり父であるバラク・オバマのアメリカ市 民権や信仰に対する謂れなき懐疑論は無視するよう、娘たちに言い聞かせました。

「テレビから流れる名のある人たちの発するひどい言葉は、アメリカの本当の姿を語っていない」と教えました。

そして、「ひどい振る舞いをする人たちや、いじめっこのような人たちと同じレベルでものを考えてはいけない」と言い聞かせました。私たちのモットーは、「他人がレベルを下げても、自分たちは高いレベルを保ちなさい」というものです。

両親のすべての言動を、子どもたちは見ています。親として子どもたちの最も大切な手本とならねばなりません。バラクと私は大統領、そしてファースト・レ ディとして同じ志を持って役割を果たしています。私たちは自分の娘たちだけでなく、アメリカのすべての子どもたちの手本となる言動を心がけています。子ど もたちはテレビを通じて私たちを観察し、学校の宿題のレポートを書いたりします。

小さな黒人の少年が私の夫を見上げ、希望に目を輝かせて言いました。「僕の髪もあなたのようになるの?」

そして(2016年)11月、私たちは投票し、重要な決定を下します。民主党または共和党、右派または左派、という理由ではなく、これからの4年間、或いは2期8年間に渡ってアメリカの子どもたちの育成をリードする人間を決める選挙です。

民主党全国大会におけるミシェル・オバマのスピーチ全文(2)

私が今日ここに来たのは、その重要な任務を確実に遂行し、アメリカ合衆国の次期大統領として真にふさわしい人物、それは私たちの友人でもあるヒラリー・クリントン氏であることを皆さんにお伝えするためです

そうです。

ヒラリーは、この国のリーダーとして信用できる人物です。私はヒラリーが、立派に育て上げた自分自身の娘のためだけでなく、国中の子どもたちのために献身的に活動している姿を見てきました。

ギャングを避けるために遠くの学校へ通わざるをえない子ども。大学の学費捻出に悩む子ども。両親は英語を話さないがより良い生活を夢見る子ども。将来の夢を叶えるために私たちに期待している子ども。すべての子どもたちは守られなければなりません。

ヒラリーは人生を犠牲にして、厳しく報われることのない役割を数十年に渡り担ってきました。

若き弁護士として障害を持つ子どもたちのために闘い、ファースト・レディとして子どもの医療問題と取り組み、上院議員として子育ての質の向上に努めました。

8年前、大統領候補を逃したヒラリーは、怒ったり幻滅したりせず、荷物をまとめてその場を立ち去ることもありませんでした。彼女は、自分自身の欲望や失望を抑えた真の公僕とは何か、ということをよく心得ています。

そして彼女は国務長官として再び国のために尽くし、子どもたちが安心して暮らせるこの国の将来のために世界中を飛び回りました。

「この仕事はハードすぎる」、「公共料金が高すぎる」、「ルックスや話し方や笑い方まで非難されたくない」などと思ったことは何度もあるでしょう。ここで 彼女の最も尊敬すべき点は、彼女は決してプレッシャーに押し潰されず、簡単に逃げ出すこともない、ということです。彼女は物事を途中で投げ出すことはあり ません。

私の娘たちを含むこの国の子どもたちの将来を考えた時、彼女こそアメリカの大統領として持っていて欲しい資質を備えた人物です。

民主党全国大会におけるミシェル・オバマのスピーチ全文(3)

何事にも屈しない力を持ち、大統領の職務をよく知る人物が必要です。そして何よりも、大統領が対処すべき問題は、白か黒かではっきりと決められたり、140文字で要約して説明できるようなものではない、ということを理解している必要があります.

軍を掌握し、核のボタンを持った時、物事を即断するのは難しいでしょう。怒りっぽく他人に攻撃的な人物に大統領の職は務まりません。冷静かつ慎重で、知識と経験が豊富な人物でなければいけません。

私は公職経験者が大統領になるべきだと思います。自分自身の生活や成功のためではなく、誰にも等しく成功のチャンスが得られるように努力している姿を、身を持って子どもたちに示してくれる人物がふさわしいと考えます。

私たちは苦しむ時があっても必ず乗り越えられます。神の恩寵により、最悪な状況になることはありません。

「国民一人ひとりが重要である」と子どもに教えてくれる大統領。「人間は皆平等で、全員が偉大なるアメリカの歴史の一員である」という建国の父が当時掲げたビジョンを守り通す大統領。私はそのような大統領を望みます。

危機に陥った時、私たちはお互いに敵対することはありません。相手の言葉をよく聞き、相手を理解し、お互いを支え合います。なぜなら私たちは常に固く結ばれているからです。

ヒラリー・クリントン氏がこれらすべてを備えた理想的な大統領であることをお伝えするために、今夜私はここに来ました。来る選挙では彼女を応援します。

ヒラリーは、大統領の役割はたったひとつだということを心得ています。それは、私たちの子どもたちによりよいものを残す、という任務です。子どもたちのた めに、チームのコーチを引き受ける人たちや日曜学校で教える人たちなど、まさに「村中みんなで(訳注:原文の『It Takes a Village』はヒラリー・クリントン氏の著書のタイトルでもある)」結束し、常に国の繁栄のために努力してきました。

ユニフォームを着て命がけで自由の恩恵を守っているあらゆる人種や宗教の英雄たち、ダラスの警官やデモ参加者も皆、必死で子どもたちの安全を守ろうとしています。

民主党全国大会におけるミシェル・オバマ氏のスピーチ全文(4)

オーランドで献血のために並んだ人々。彼らは「(乱射事件のあった)クラブにいたのが彼らの息子や娘だったら」とう思いを持っています。

ティム・ケイン氏のようなリーダーは、品位や献身とはどのようなものか、ということを子どもたちに示しています。

ヒラリー・クリントン氏のように幾度も復活し、最も高く硬いガラスの天井をついに突き破った勇気と潔さを持つリーダーは、私たちを導いてくれます。

これがアメリカのストーリーであり、私を今夜このステージへ立たせたストーリーです。鞭打ちや強制労働、人種差別を経験しながらも努力し、希望を持ち、や るべきことをやり続けた人々のストーリー。そして今、私は毎朝奴隷の作った家で目覚め、美しく聡明な若き黒人女性に育った2人の娘たちがホワイトハウスの 芝生の上で犬と遊ぶのを眺めることができます。

ヒラリー・クリントン氏のおかげで、私の娘たちをはじめ全国の子どもたちは、アメリカ合衆国大統領が女性であっても不思議には思わなくなります。

「偉大な国ではなくなったアメリカを再興する」などと言わせてはいけません。アメリカは今、世界で最も偉大な国なのです!

子どもたちが安心して社会へ出られるように、私たちのリーダーは誠実で、子どもたちの希望であって欲しいと思います。そして愛と希望と、子どもたちのためのとてつもなく大きな夢をいつでも持ち続けるリーダーが理想です。

今回の選挙は、成り行きに任せて傍観していてはいけません。疲弊してストレス溜め、厭世的になっている暇はありません。いいですか。これから大統領選のある11月まで、8年前と4年前に私たちが成し遂げたのと同じことを実行しましょう。

皆に声を掛けあって投票へ出かけ、すべての情熱と力と愛情をヒラリー・クリントン氏への一票に込め、彼女をアメリカ合衆国大統領に押し上げましょう!

さあ、今から始めましょう。皆さんありがとう!

Translation by Smokva Tokyo

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
NEW !
テーマ:
>3歳男児死亡 逮捕前に両親が事実と異なる説明か

去年6月、大阪・堺市で3歳の男の子が死亡し、両親が浴室に閉じ込めたとして逮捕された事件で、両親が逮捕前、警察にこの時間帯は男の子と買い物をしていたと説明していたことが警察への取材で分かりました。防犯カメラの映像などから、男の子が外出した形跡はなく、警察は事実と異なる説明をしたとみて当時の状況を調べています。両親は容疑を否認しているということです。

去年6月、大阪・堺市堺区柏木町のマンションの部屋で、当時3歳の常峰英智ちゃん(3)が意識不明の状態で見つかり、3日後に死亡しました。
警察は父親でアルバイトの常峰渉容疑者(32)と母親の美香容疑者(23)が浴室の内側から開けられないようにして、およそ4時間半にわたって閉じ込めたとして監禁の疑いで逮捕し、28日、2人を検察に送りました。
この事件で2人が逮捕前警察の事情聴取に対し、この時間帯は英智ちゃんと買い物をしていたと説明していたことが警察への取材で分かりました。
一方、マンションの防犯カメラの映像などから、英智ちゃんが外出した形跡はなく、警察は2人が事実と異なる説明をしたとみて、当時の状況を調べています。2人は逮捕された監禁の容疑を否認しているということです。

保育園の対応は

英智ちゃんが通っていた保育園によりますと、英智ちゃんは事件前の去年4月に入園しましたが、顔が腫れていたり、たんこぶができたりしていたことから、「保育するのに問題がある」として、4月20日に児童相談所に通報したということです。その後、児童相談所に一時的に保護されたあと、5月13日から再び保育園に通い始めました。
しかし、体に新たなあざなどが見つかり、保育園が再度、児童相談所に相談したということです。そして、6月6日を最後に保育園に来なくなったということです。

児童相談所の対応は

大阪・堺市の児童相談所では、事件前の去年4月、英智ちゃんが通う保育園から「顔に複数のあざがある」という通報を受け、虐待の疑いがあるとして、一時的に保護していました。
児童相談所が両親から事情を聞いたところ、虐待行為を否定したうえで「本人が自分で転倒したり、ジャングルジムで転んでできた傷だ」などと説明したため、およそ3週間後の5月中旬に帰宅させる措置をとったということです。
児童相談所は英智ちゃんを帰宅させたことについて、「法医学の医師にも傷を診てもらって判断した結果で、それ以上の対応をとりようがなかった」としています。
その後、6月になって母親の美香容疑者が育児に対する不安を訴えたため、児童相談所が一時的に保護することができると伝えましたが、美香容疑者からは連絡がなかったということです。
堺市の児童相談所「堺市子ども相談所」の深田仁志所長は「亡くなったのは非常に残念で、われわれとしてはじくじたる思いだ。必要に応じて検証が行われると考えている」と話しています。

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
NEW !
テーマ:

3歳男児監禁後に死亡 2年半以上子ども相談所に保護

関西テレビ  7月28日(木)23時42分配信



関西テレビ

大阪府堺市で、3歳の長男を浴室に監禁した疑いで両親が逮捕された事件で、死亡した長男が2年半以上にわたり市の子ども相談所に保護されていたことがわかりました。

28日、検察庁に身柄を送られた常峰渉容疑者(32)と妻の美香容疑者(23)。

去年6月、長男の英智ちゃん(当時3歳)を自宅の浴室におよそ4時間半にわたって閉じ込めた、監禁の疑いがもたれています。

美香容疑者は事件翌日の未明、「風呂で子どもが溺れた」と消防に通報していて、英智ちゃんはその3日後に死亡しました。

ー親子の間に一体なにがー

英智ちゃんは美香容疑者の「養育困難」を理由に生後3か月から2年8ヶ月もの間、子ども相談所に保護されていました。

【逮捕前の常峰美香容疑者】
「引き取るのってすごい手間がかかるんですよね、色々と。だけど、もしどうでもいい子やったら引き取りにも行かへんやろうし」

一度は美香容疑者に引き取られた英智ちゃんですが、その1ヵ月後、顔にひっかき傷やアザがあると保育園が通告をしたことで、再び保護されることに。

子ども相談所は顔の傷は英智ちゃんが自分でひっかくなどして傷つけたもので、虐待ではないと判断し、およそ3週間後に自宅に返していました。

【逮捕前の常峰渉容疑者】
「自分がイーッてなったら自分で壁に頭ぶつけたりとか、普通に(腕を)噛んだりとかしてたから」

【子ども相談所の所長】
「この方は虐待を疑う世帯ではなく、その時点では育児不安を抱えている世帯であるという認識」

事件が起きるのは、その2ヵ月後。

その間も美香容疑者は子ども相談所から英智ちゃんを預けるよう打診されていたといいます。

【逮捕前の常峰美香容疑者】
「英智がおかしくなったっていうか、笑わんなくなった。そういう話も、そのとき(子ども相談所の)担当だった人に全部してて。『どうします、今すぐにでも預かりますけど』って言われたんですけど

しかし、英智ちゃんが保護されることはありませんでした。

そして、浴室に閉じ込められる事件が起き、英智ちゃんは4日後に死亡しました。

英智ちゃんの体には30以上の傷やあざが残されていたということです。

英智ちゃんが生きていた3年のうち親とすごしたのは2ヵ月あまり。

警察は英智ちゃんが日常的に虐待を受けていた疑いもあるとみて捜査しています。

続報 虐待隠しで保育所休ませたか 3歳児監禁死事件

毎日放送  7月29日(金)11時21分配信



毎日放送

 堺市で両親が3歳の長男を監禁しその後、死亡した事件で、長男は事件の1週間前から保育所を休んでいました。

 長男には新しい傷が複数あり、警察は両親が虐待の発覚を免れようとした可能性があるとみて調べています。

 堺市堺区の常峰渉容疑者(32)と妻の美香容疑者(23)は自宅の浴室に長男の英智ちゃん(当時3歳)を監禁した疑いが持たれていて、英智ちゃんはその後死亡しました。

 捜査関係者によりますと、英智ちゃんは事件の1週間前から保育所を休んでいましたが病院搬送時、英智ちゃんの体には新しい傷が10ヶ所以上あり2人が虐待の発覚を免れようとした可能性があるということです。

 Q.何が原因でけがをした?
 「こけたとしか、見ていないから分からないけど、こけて打ったとしか言えない」

 二人は取材に対し、英智ちゃんは入浴中目を離した際に溺れたと話していましたが、死因は溺死ではなく警察は死亡した経緯についても事情を聞いています。


以上引用

小出しの実態の報道・・。

なかなかわかりにくい構図・・・。


自傷行為があったのも事実だろうが虐待もあったんだろうと思う。

長期間の親子関係の断絶をどう考えていくべきなのか・・。

なぜ自傷行為があったの・・。あらたな環境での一種の適応できない問題のストレスが双方にあったんだろうと思う。


どうすべきだったのか・・・。

新たな課題が生じると思う。

今後、このようなケースが増えるだろう。

それに対してどのように対処していくべきか、何に留意して対応すべきか。

何を優先順位にすへきか 課題が多いと思う。


しかし、後矢で様々な情報が流れてくる。

まだまだ全体のこうすが見えてこない。


ただいえるのは、こんなことを起こしてはいけない。そのためにどうするのか・・。


AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

AD

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

      ランキング

      • 総合
      • 新登場
      • 急上昇
      • トレンド

      ブログをはじめる

      たくさんの芸能人・有名人が
      書いているAmebaブログを
      無料で簡単にはじめることができます。

      公式トップブロガーへ応募

      多くの方にご紹介したいブログを
      執筆する方を「公式トップブロガー」
      として認定しております。

      芸能人・有名人ブログを開設

      Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
      ご希望される著名人の方/事務所様を
      随時募集しております。