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車内に男女3人の遺体、練炭燃やした跡 埼玉・横瀬
朝日新聞デジタル 2016/12/31(土) 13:42配信

 30日午後10時半ごろ、埼玉県横瀬町芦ケ久保の道路脇に止まっていた乗用車内で男女3人が死亡しているのを、県警秩父署員が見つけた。車内に練炭を燃やした七輪と、遺書とみられるメモがあり、署は心中を図った可能性があるとみて身元を調べている。

 署によると、運転席に座っていたのは大阪府堺市の女性(40)。助手席には60代ぐらいの女性が座り、後部座席には60代ぐらいの男性が横たわっていたが、身元は分かっておらず、堺市の女性の家族は「家族ではない」と署員に話しているという。

 車で通りかかった近くの男性会社員(67)が「関西方面のナンバーの不審な車が止まっている」と署に通報した。

朝日新聞社

<練炭自殺か>男女3人、車内にメモ 埼玉・横瀬
毎日新聞 2016/12/31(土) 18:46配信

 30日午後9時55分ごろ、埼玉県横瀬町芦ケ久保の山道を通りかかった男性(67)から県警秩父署に「(道路脇に)県外ナンバーの不審車が止まっている」と通報があり、駆け付けた同署員が乗用車内で男女3人が倒れているのを発見した。3人は死亡しており、施錠された車内に練炭入りの七輪やライター、遺書のようなメモがあった。同署は3人が自殺を図ったとみて詳しい状況を調べている。

 同署によると、3人のうち運転席の女性は堺市在住の40歳と判明。助手席で60代くらいの女性、後部座席で60代くらいの男性が死亡していた。目立った外傷はなく、死因は密閉空間で練炭を燃やしたことによる一酸化炭素中毒とみられる。【鈴木拓也】





練炭自殺か、車から男女3遺体
産経新聞 1/1(日) 7:55配信

 12月30日午後10時半ごろ、埼玉県横瀬町芦ケ久保の山道で、「不審な車が止まっている」と車で通りかかった男性会社員(67)から埼玉県警秩父署に通報があった。駆けつけた同署員が停車していた乗用車から3人の遺体を発見。同署によると、遺体は堺市の女性(40)と60代くらいの男女とみられ、車内から練炭が入った七輪と遺書とみられるメモが発見された。自殺とみて身元を調べている。

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手段自殺死亡数割合








 (2)  手段別自殺死亡数割合

 平成15年における都道府県別の手段別の自殺死亡数割合をみると、すべての都道府県で「縊首」が最も多くなっているが、その割合は男女で異なっており、男では最も多い島根(77.3%)から最も少ない群馬(54.7%)まで20%以上の差があり、女では最も多い佐賀(82.4%)から最も少ない沖縄(44.6%)まで40%近い差がある。
 また、沖縄・福井では男女の差が20%以上となっている。
 市郡別に手段別の自殺死亡数の割合をみると、いずれも「縊首」が多くなっている が、男女ともに14大都市では「飛び降り」が多くなっており、郡部では「縊首」「薬 物」が多くなっている。(表10)

表10 性・都道府県-市郡別にみた手段別自殺死亡数構成割合 -平成15年-


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自殺防止にモバイルとソーシャルを役立てたいアメリカ

2012.09.20

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アメリカの、特に退役軍人と若年層の自殺を防ぐためにFacebookやモバイル・アプリなどのICTを活用する国家戦略が発表された公衆衛生局長官Regina Benjamin氏と国家自殺予防アクション・アライアンスの共同プロジェクトで、今後5年間で2万人の命を救うことを目標にしている。予算も5,560万ドルほどついているようだ。

2009年のアメリカの自殺者は37,000人で1日に100人に達している中でも2300万人いる退役軍人の自殺者が急増しており、戦闘よりも自殺で失う命の方が多いという。2009年には未遂を含め10,888人だったものが2011年には17,754人となり、対策が急務となっている。今回発表されたプランでは退役軍人のほか、ドラッグやアルコールの乱用者、ネイティブ・アメリカン、同性愛/両性愛/トランスジェンダー、若年層も自殺のリスクの高い層とされている。

アメリカでは2001年にも自殺対策プランが打ち出されているが、これまでの研究で自殺がある程度、予防できることが分かってきたという。今回の国家戦略のキーは、インタラクティブ性の高いSNS、電子メール、ブログ、モバイル・アプリ、テキストメッセージなどを、なかなか話題にしづらい自殺について専門のカウンセラーとコミュニケーションを図るプラットフォームに利用しようというものだ仮想世界やゲーム、テキスト分析などの応用もスコープにあって、開発が進められている。背景にはソーシャル・ネットワークや、モバイルヘルス・アプリケーションの発展と若年層を中心にした人気の高さがあるそうだ。

Facebookはこの国家戦略に特別な貢献をしていて、例えば2011年12月から自殺の可能性があるユーザに対して訓練を受けた専門の自殺カウンセラーとライブで秘密のチャットを交わす機能を提供している。Facebook利用者が友達の自殺をほのめかすような書き込みや、助けが必要そうな書き込みを見つけたら、リンクをクリックすることで匿名の通報を行うことができ、Facebookから電子メールなどで自殺の恐れがある人にホットラインを使うように伝える機能だが、このほかのメカニズムも開発中とのこと。危険な状態にある人は、誰にどのように相談してよいか分からずにいるケースが多く、ソーシャル・ネットワークは、こうした人々の役に立つリソースを提供できるという

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