堺 だいすき ブログ(blog)

堺のいろんな情報・・・出来事・・・・もろもろを書き綴る
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国民審査、期日前投票を前倒しへ 二度手間なくし投票増狙う

国民審査と衆院選の期日前投票期間の違い
 政府は、最高裁裁判官を罷免するかどうかを国民が直接決める「国民審査」の期日前投票の開始日を、衆院選と同じ「投票日11日前」に前倒しするため、国民審査法改正案を26日召集の臨時国会に提出する方針を固めた。政府関係者が4日、明らかにした。衆院選の期日前投票に訪れても国民審査ができない二度手間をなくし、投票者数を増やす狙いがある。
 国民審査と同時に行われる衆院選の期日前投票は、公選法で公示(通常は投票日12日前)翌日から開始できると規定。一方、最高裁裁判官国民審査法は事前投票を投票日の「7日前から」としている。

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"チンチン電車"が交差する商店街 特製フラッグで活気

綾ノ町東商店街のアーケードに掲げられた朱色のオリジナルフラッグ 大阪で唯一残る路面電車、阪堺電気軌道の阪堺線と交差する商店街「綾ノ町東商店街」(堺市堺区)で、空き店舗を工房にして創作活動を展開中の若手クリエーター集団が、アーケードに掲げる特製のフラッグを製作し、商店街にプレゼントした。

空き店舗が活動拠点 創作集団の“恩返し”

 空き店舗が目立つ商店街を元気づけようと企画。“チンチン電車”をモチーフにデザインした鮮やかな朱色のフラッグがシャッター街にはためき、商店主らは「商店街に明るさが戻った」と喜んでいる。

 フラッグを製作したのは、元呉服店だった空き店舗で創作に取り組む大阪工業技術専門学校(大阪市北区)夜間部の学生を中心にした約15人。アーティストの辻大樹さん(21)と帽子作家の山口純大さん(29)が常駐し、アートイベントの企画などを手がけている。山口さんは「生活感とコミュニケーションが商店街の魅力。そこから刺激を受けて生み出せる作品がある」と話す。

 ロゴマークは商店主らの人気投票で選んだチンチン電車のデザインで、各店舗名もプリントされている。

 かつてにぎわった商店街も閉店が相次ぎ40店舗から現在15店舗に。3月には振興組合も解散した。

 が、フラッグの登場で商店街の雰囲気は一気に華やいだ。室内装飾店の貴田巌さん(73)は「明るさが戻りうれしい。商店街の活性化のため奮闘していたころを思い出す」。日用雑貨店の筏井清さん(75)は「店主は年寄りばかり。若い人が応援してくれるのだから頑張らないといけないね」と話している。

【写真説明】アーティストの辻大樹さん(左端)らが企画・製作し、綾ノ町東商店街のアーケードに掲げられた朱色のオリジナルフラッグ=堺市堺区

(2010年11月 2日 09:17

以上産経新聞より引用

取材したのか・・・

実は・・石谷議員のブログで・・・

シャッター通り商店街に新風!

と言うのを見ていて、近いうちに行かないといけないと思っていたのだが・・・

なんとなく・・・中崎町の界隈に似たものが堺にできるのではないかと思っていたが・・・そんな堺の中崎町になるのではないかと思っている・・・そんな可能性を含んだ綾之町界隈・・。

ちなみに旧市街は、しんどいと思う・・。

大小路界隈や山之口界隈は、文化資源はないし・・・市民が使える文化資源がないと言う意味・・。

さらに山之口、大小路界隈は商人の町と言うよりかは・・
旦那さんの町・・。

少し排他的な風土がまだまだ残っている・・。

それに比べて綾之町界隈 七町界隈は、職人の町・・・

職人の町の気風と言うのがあるのではないかと思う・・・。

そういう意味では、どんどんと受け入れる要素が高いと思うので・・・今後は・・あの辺が新参若手を受け入れて発展していく要素が高いわけである・・。



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