堺 だいすき ブログ(blog)

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19歳男が夫婦殺害、顔の肉食いちぎる 合成薬物使用か 米国

米フロリダ州フォートローダーデールの警察でフラッカの結晶を手にする、特殊捜査部門の責任者(2015年6月18日撮影、資料写真)。
【AFP】米フロリダ州で15日、19歳の男が顔見知りではないとみられる夫婦2人を刃物で殺害した上、死亡した男性の顔の肉を食いちぎるという事件が発生した。容疑者が中毒性のある合成薬物を使用していた可能性が指摘されている。
 事件は15日遅く、同州マイアミの北約150キロ足らずに位置するテケスタの民家の私道で発生。警察が現場に到着したところ、フロリダ州立大学に通うオースティン・ハールフ容疑者が、うなるようなうめき声を上げながら、歯で犠牲者の肉を食いちぎっているところだった。
 容疑者は刃物で男性とその妻を殺害し、さらに夫婦を助けようとした隣人も刺した。隣人は負傷したが警察に通報し、現在は病院で回復しつつある。
 マーティン郡の保安官によると、この「困惑を招く、説明不可能な」攻撃は無差別に行われたもので、容疑者は「バスソルト」や「フラッカ」、「グラベル(砂利)」などの俗称で知られる合成薬物の影響下で現場付近をうろついていたとみられるという。容疑者が殺害された男性にかみつくのをやめさせるために複数の警察官と警察犬、スタンガンが必要だった。
 観光地として人気のフロリダ南部では、安価で強力、死に至る恐れもある薬物「アルファPVP」がまん延している。中国製で化学的には入浴剤に近いとされる。【翻訳編集】AFPBB News

以上引用

怖いよね…(; ̄O ̄)
薬物
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一滴が致死量 ヘロインの1万倍の効果を持つ鎮痛剤が急激に拡散 中国ではネット購入も可能
過剰に摂取すると命を危険にさらす薬物。クマやゾウ、サイなど大型の動物に使用されている鎮痛剤が、新たな麻薬用薬物としてアメリカで広がりをみせている。『fusion.net』など複数のメディアが伝えた。
アメリカで新たな麻薬用薬物として出回っているのは、大型動物用の麻酔や鎮痛剤疼痛として使用されている合成オピオイド「カルフェンタニル」である。その効果はモルヒネやヘロインの1万倍、 米国の人気ミュージシャン・プリンスの死因となった「フェンタニル」の100倍にもなると言われている。より 強力な刺激を求めてヘロインと混ぜて使用するケースが報告されているほか、ドラッグディーラーがヘロインと偽って販売した結果、 ドラッグの過剰摂取に繋がるケースがあとを絶たないという。 アメリカ動物園獣医師協会の医師ロブ・ヒルセンロス氏(Rob Hilsenroth)は、「たった一滴でも人間に死をもたらす危険があるカルフェンタニルを扱う際は獣医でさえも充分な注意が必要です。人間の肌に触れるだけでも危険なので、我々が動物に使用する際は、核燃料にも使われるウランであるかのように慎重に取り扱うのです」と語り、カルフェンタニルが路上で手軽に買える薬物として拡散し始めたことに懸念を抱く。 オハイオ州では先月末、カルフェンタニルをヘロインと思って摂取した10人が死亡、9人が中毒症状を訴え、ディーラーが殺人罪などで逮捕されている。中国ではカルフェンタニルがオンラインで入手可能だ。アメリカでは現在オハイオ州のほか、ケンタッキー州やフロリダ州など一部の州での押収に留まっているが、オハイオ州クリーブランドの米連邦検事局、麻薬組織犯罪対策部のチーフであるジョセフ・ピンジュ(Joseph Pinjuh)氏は「ドラッグディーラーは過剰摂取が死につながることを知って、カルフェンタニルのような 強力な作用のある薬物を販売しているのです。ハイにさせることが彼らの目的ですから」と語り、薬物の拡散は時間の問題だと指摘する。 カルフェンタニルは麻薬用薬物として非常に強力に作用する。つまり、 副作用も尋常ではない。命を脅かす新たな合成薬物、カルフェンタニルの拡散はアメリカの新たな社会問題となるであろう。さらに危険ドラッグ、合成薬物の国際的な広まりは顕著だ。アメリカだけでなく国際的な流通を防ぐ体制が早急に求められている。 出典:http://fusion.net
(TechinsightJapan編集部 A.C.) 海外セレブ・芸能のオンリーワンニュースならテックインサイト 
以上引用

危険ドラックとか、いろいろと進化する薬物。
また、新たな課題が生まれてきそう…(−_−;)
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大阪・西淀川の81歳女、覚醒剤520グラム大量所持 仕入れ担当か、押収額は4500万円相当
 密売目的で覚醒剤を所持していたとして和歌山、滋賀両県警の合同捜査班は22日までに、覚せい剤取締法違反容疑で、大阪市西淀川区を拠点とする密売グループを摘発し、リーダーの西淀川区野里、無職、田中幸子容疑者(81)ら男女3人を逮捕、約650グラム(末端価格約4500万円)を押収した。和歌山地検がいずれも同罪で起訴している。
 和歌山県警によると、他に逮捕・起訴されたのは同区御幣島、無職、森愛子(66)▽同区柏里、無職、佐藤隆省(57)の両容疑者。
 田中容疑者の逮捕容疑は5月12、16両日、同区内に駐車していた乗用車内やトランクルームで、覚醒剤計約520グラムを所持したとしている。
 合同捜査班は、田中容疑者が仕入れを担当していたとみている。詳しい入手経路を調べる。

以上引用

80歳で、…!(◎_◎;)  
高齢者の犯罪集団…(−_−;) 

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