働き方を見つける方法

FP&心理アドバイザーのコツをお伝えします。


宝石赤現在サービスを停止しております。

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わたしは社会人になって23年経ちましたが

 

  • 社外セミナー開催
  • トラブル発生
  • 接待、出張

 

これら以外の理由で、20分以上残業したことは

10回もないはず。

 

 

残業していたら、プライベートの時間が減る叫び

 

 

これがわたしはイヤだったので、

常に残業しないで済む、

要領のいい働き方を模索していました。

 

 

今やビジネスにおいて、どんな仕事でも

切っても切れないものが、メールです。

 

 

ポイントお勤めしている方なら


 

会社の規模感にもよりますが

日々自分のPCに流れてくるメールは

100-300通ほどになります。

 

  • 何から手をつけていいか迷う
  • 全部読み切れない
  • メールを送っても返事がない
  • 相手を怒らせてしまったり
  • 要領を得ない返信がきて困ったり

 

 

メールとの向き合い方は

仕事をはかどらせるために

すごく重要な位置づけです。

 

 

ポイント起業家の方なら


 

普段配信するメルマガ、お問合せへの対応

ブログ記事などで、文章を書いても

 

  • 読んでもらえない
  • 返信、成約してもらえない
  • 興味持ってもらいファンになってもらえない
  • ビジネスとして恥ずかしくないマナー

 

というように、メールのコツがつかめずに

苦労される方もおられるはず。

 

 

わたしの別ブログや、

読者を3か月で1000人にするメルマガでは

このあたりのことをお伝えしていますので

読まれた方は、想像がつくかもしれませんね^^

 

 

 

 

日本いちのメールの専門家である平野友朗さんの新刊では、

メールの悩みが解決する内容で完全網羅されていました^^

 

 

 

この本、出版からわずか一週間で、増版!

 

 

この内容なら、数年間は確実に売れ続けるんじゃ?

と感じるほど。

 

 

どんな分野の仕事をしていても必要なことだし

分かりやすい内容となっていましたよ^^

 

 

わたしもサイトから問合せフォームで届くメールで

「こういうセールスは、こうすればいいのに・・・」

と残念に思って、結局スルーするものや

 

 

サービスに申し込んでくれていても、

マナーに首をかしげるメールを頂くこともあり

「ご希望に添いかねます」
とお断りしてきたことも、しばしばです。

 

 

メールのマナーが分かってない人が多いと感じる。

 

 

それって結局、自分がソンをするんだよね。

 

 

目的が達成できることもあれば

築き上げたものさえ壊れることもある。

 

 

メールって、友達・家族に送るなら

好きなように書けばいいけど

 

 

仕事として送るなら、目的を果たすためには

工夫する点がたくさんあるんですよね^^

 

 

読者登録時のアメブロメッセージも

マナーの悪いものがたくさんあるでしょ?(笑)

 

 

  • 信用してもらえる人
  • 仕事を確実に任せられる安心感のある人
  • 人として、最低限のマナーのある人

 

 

これらを兼ね備えている人は

メールも達人のはずです。

 

 

つまり、メールを学べば

 

 

人として不快感を持たれない

コミュニケーション術もつくし

ビジネスの結果もついてきます。

 

 

働き方改革が叫ばれる中でも、

残業が当たり前の会社は、依然として多い。

 

 

ライフワークバランスを充実させるためには

 

 

 

残業しない働き方で効率的に成果をあげるコツを

身に着ける必要がありますね。

 

 

かくいうわたしも、メールのプロの平野さんに

メールを送るときだけは、めちゃくちゃ、不安なんです。

 

 

ダメ出しはされてないけどきっと心の中では

なんか思うところがあるはず・・・(ノ゚ο゚)ノひえー

 

 

なので極力、Facebookメッセージを使ってます(笑)

 

 

でも、SNSばかり使ってると、メールスキルが

どんどん落ちちゃう。

 

 

自信を持ってメールをマスターできるよう

 

 

 

この本で、復習しながら勉強しま~す!

 

 

 

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才能心理学では

自分の12歳までの経験で

してもらえた(あったこと)にフォーカスし

才能を伸ばした人を「ある人」とし

 

 

してもらえなかったこと(なかったこと)で

才能を強化させた人を「ない人」としています。

 

 

先日生い立ちの中で

家族関係に大きなひずみを2度も経験した

Kちゃんに見つけるコンサルをしました。

 

 

通常であれば、

ない人、になる可能性の高い経験をしています。

 

 

でも、彼女は典型的な

ある人、でした。

 

 

(注)ある人がよくて、ない人が悪いということはありません^^

 

 

彼女はいつも「チーム」を大切にするのですが

彼女にとっての「チーム」をイメージすれば

それは家族の絵が一番に浮かぶでしょう。

 

 

それだけ家族を大切にしています。

 

 

でも、仕事をがんばるということは

家族との時間が奪われます。

 

 

家族と一緒に過ごせる働き方にシフトしないと

彼女の場合、しんどくなるんですね。

 

 

仕事を頑張る=スキルや知識を上げる

 

 

と思っていると、家族と過ごす時間は

ドンドン減っていきます。

 

 

でも、ある人の特徴なんですが

スキル、知識、経験といういわゆる強みは

必要ない場合が多い。

 

 

いや、もちろん

全くなければ仕事にはなりませんけど(笑)

 

 

極める必要がない、ということです。

 

 

なぜなら、ある人というのは

 

 

その場にいるだけで、人を笑顔にしたり

幸福感を与える存在感があるからです。

 

 

実力ではなく魅力で勝負できているので

がんばってスキルをあげる必要もないのね。

 

 

わたしはない人なので、ウラヤマシイ(°∀°)b

 

 

分かりやすく嵐で例えると

 

 

演技力→二宮くん

歌唱力、ダンス→大野くん

ディレクション→松潤

MC→櫻井くん

 

とそれぞれ才能の違いがあります。

 

 

じゃあ、相葉くんは?

というと、彼はおそらく「ある人」ですので

その人間性そのものが魅力なんですね。

 

 

だから相葉ががんばってすべての実力を

他のメンバーと同じかそれ以上にするのは

 

 

正直、やってもあんまり意味がない。

そこはがんばる方向がズレてしまうのね。

 

 

話をKちゃんに戻します^^

 

 

才能というのは抜きんでた個性。

すべてをオールマイティに磨く必要はない。

 

 

自分の最大の才能が何か?を見つけて

そこに注目して磨く努力で

 

 

家族というチームと未来を作ってほしいです。

 

 

 

 

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先日買い物に行くと

3,000円で1回抽選イベントやっていました。

 

 

せっかくなので、なんか買おうかと

ウロウロし、見つけたのが

めちゃくちゃ柔らかいブタのミニ抱き枕。

 

 

実はうちの母、ブタグッズが好き(笑)

 

 

しかも睡眠にこだわる人なので

色んな安眠グッズを集めています。

 

 

これ、絶対喜ぶだろうな、と思い購入。

 

 

プレゼントは、相手の

趣味、問題意識、こだわりを知っていると

選びやすいし、失敗がない。

 

 

わたしは人からもらうプレゼントで

 

 

洋酒、日本酒、和菓子が来ると

げんなりしちゃいます^^;

 

 

なぜなら、それらはお金もらっても

欲しくないくらい、キライだから。

 

 

それ以外にも、欲しくないものは

たくさんあって、そういうものを頂くと

ビミョーな空気になってしまいます。

 

 

大人なので、その場では

うれしい素振りをしますけど(笑)

 

 

相手のことを知りたいと思えば

なにが喜んでくれるかの情報はカンタンにミツカル。

 

 

だけど、自分本位だと、

相手が喜ぶものではないことを押し付けちゃう。

 

 

これって、お仕事でも

同じことですよね。

 

 

自分がやりたいことを仕事にするのはいいけど

それを欲しがる人の気持ちになっているでしょうか?

 

 

相手の喜ぶポイントが

押さえられたサービスになっているか?って視点

 

 

すごく重要なんですよね。

 

 

さて、2回の抽選結果ですが・・・

1000円のお買物券をゲット。

 

 

こどもと一緒だったので

大騒ぎしちゃいましたワ━(*゚∀゚人゚∀゚*)━ィ♪!

 

 

ブタの抱き枕は、GWの里帰りまで

クローゼットで待機させまーす。

 

 

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先日、某テレビ番組で

いい人、悪い人を隠し撮りで判定するものがありました。

 

 

いい人判定受けた人たちは

明らかに「こいつ、悪いな~^^;」と思う人にも

 

 

「こういう面がいいところですよね」

と受け止め方までポジティブでした(笑)

 

 

裏表のない人、つまり相手によって

態度を変えない人というのは

 

 

いい人というか、人格の高い人ですよね。

 

 

ブログやメルマガで

何度か伝えてきたネタですが

 

 

友人のお姉さんは

タクシーで、結婚相手を見つけました(°∀°)b

 

 

タクシーに乗れば、運転手さんと二人っきり。

 

 

自分の方が上位の立場と思う人は

自分の希望通りに車内で過ごそうとします。

 

 

ですから、運転手の言動で

イラついたり、キレたりします。

 

 

でも、運転手を下の人間と見ていない人は

車内の対応が謙虚でていねいです。

 

 

運転手さんとのコミュニケーションを

大切な誰かと同じように取れます。

 

 

友人のお姉さんの態度を見た運転手さんは

「この子を息子の嫁にしたい」

とひらめいたわけですね(´∀`)

 

 

色んな仕事がありますが

 

 

この人より、わたしが上の立場で

この人より、わたしは下の立場・・・

 

 

というように、その職種によって

人への態度を変えるから、クレームも生まれます(_ _。)

 

 

上の立場のときに

自分の欲求を満たしてもらえて当然だ、って

思い込んでしまうんですね~。

 

 

わたしもかつてデパートで働いたとき

言われのないクレームの猛攻撃を受けました。

 

 

その人はどこにいっても

店員などにはそんな態度らしく、奥さんも困っていました。

 

 

なぜ、人は自分より下の人間に

攻撃したくなるんでしょうか?

 

 

 

 

どこかの場面で、自分が下にいると

思う面があるからでしょう。

 

 

満たされず、ガマンしている人は

自分より弱い相手を見つけると

そのうっぷんを晴らさないと、折り合いをつけられません。

 

 

実際は、そんなことをしても

うっぷんは晴れやしないので、くり返すのね^^;

 

 

人格者は、普段からこんな風に

自分を卑下して、ガマンしたりはしない。

 

 

仮に誰かに理不尽な態度を取られても

その理由や背景を

すんごくポジティブに受け取れるから

 

 

うっぷんもたまってない(笑)

 

 

  • ですから、慣れない店員を前にした客になっても
  • ずっと年下の先生の指導を生徒として受けても
  • 誰かの失敗でそれなりの損害を受けても

 

 

相手にていねいな言葉遣いができるし

思いやり、相手のためになると思える行動を選びます。

 

 

わたし自身はまだまだ

そんな人格者ではないのだけど

 

 

そういう人が周囲にたくさんいるので

言動を見ては、見本にさせていただいていますo(^-^)o

 

 

人との関係性は

まずは自分の言動から変えていけます^^

 

 

 

 

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昨年末亡くなった渡辺和子さんのこの本↓を読みました。

 

 

 

「あなたが大切だと

誰かに言ってもらえるだけで生きていける」

 

 

という一文があります。

 

 

たとえば自分が

治療しても完治しない寝たきり状態で

その治療費に莫大なお金がかかり、

かつ、口もきけない誰にも何もできないとしたら・・・

 

 

自分に価値があると思えるか?

というと、わたし自身で言えば「ある」とは

とうてい思えない。

 

 

家族に負担をかけるくらいなら、

さっさと見切ってしまいたいと思う。

 

 

そんな状況でも生きてほしい

と願ってくれる誰かがいれば

 

 

生きようと思えるのか?

 

 

実はシングルマザーになってから

わたしがずっと考えていたことでした。

 

 

かつて、わたしが人生ズタボロだったとき

何度も「もう生きていけない」と本気で思いました。

 

 

「環に生きていてほしい」

と言ってほしい人は、言ってはくれませんでした。

 

 

いや、きっと思ってはいたはずですが

わたしの心に届く表現をしてもらえなかった。

 

 

なのですっかり生きる気力を失っていました。

 

 

それこそ、誰の役にも立てない状態で

かろうじてこどもの世話だけをしていました。

 

 

何かの衝動によって

「もう終わりにしよう」と思うことが度々あって

 

 

そんなとき止めてくれたのは

友達でした。

 

 

「わたしが死んでも誰も悲しまない」

と泣き叫ぶと

「わたしが悲しむよ!」

と泣いてくれた友達。

 

 

心の中では

「悲しんでほしいのは〇ちゃんじゃない」

って思っているわけですけれども(笑)

 

 

そういってくれる友達が当時たくさんいたわけです。

 

 

そんな友達がいなかったら

わたしは生きてないし、この記事も書いてない(笑)

 

 

見つけるコンサルをすると

幼少期の親子関係の中で

 

 

親の無条件の愛情を

受けられなかった(と感じている)人は多い。

 

 

そういう人ほど、生きる意味、自分の価値を

シンプルに肯定できない人がいます。

 

 

自分を大切な存在と感じられていない人は

おそらく、思っているより多いのです。

 

 

自分でそう思えない状態なので

誰か言ってよ、って思うのね。

 

 

だけど、鶏と卵説と同じで

今そう思われてないと感じるなら

 

 

「わたしは大切な存在で、生きる意味も価値もある」

と先に自分が思うことで

そう思ってくれる人も出現するのかもしれません。

 

 

ないことを悲観するのではなく

あるように生きることで、現実が変わる。

 

 

思考が今の自分の現実を創るからです。

 

 

9歳の著者の目の前で父が撃たれ

亡くなった出来事は、ディープインパクトとなりますが

 

 

でも著者のように「一生分の愛情を受けた」

と感じることもできる。

 

 

生きるということを長年考えてきましたが

その大切さを教えてくれる一冊でした^^

 

 

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