ゲイムマンの日本縦断紀行 + ご当地ゲーム制作・配信

ゲイムマンの日本縦断紀行 + ご当地ゲーム制作・配信

ゲーセンでゲームをプレイし、1面クリア毎に増える“ゲーム路銀”を交通費にして日本縦断を目指す「ゲーセン紀行」でしたが、ゲーセン巡りよりも、普通の観光旅行の方が主になってしまいました。

現在このブログ上でゲーム『香川県からの脱出』を制作・配信中。

『脱出ゲーム 香川県からの脱出』に登場する歴史上の人物を訪ねる旅。
大鳥大社で日本武尊にお参りした後、せっかくここまで来たので、近くの有名な史跡に立ち寄ることにしました。

 

 

 鳳('23.12.23)

 

『脱出ゲーム 香川県からの脱出』の登場人物3人にゆかりのある4社1寺を回る旅。
ここまで、日本武尊をまつる建部大社と大鳥大社を訪れて参拝しました。

次は神戸に向かう予定なのですが、せっかく鳳駅まで来たので、JR阪和線の普通・天王寺行きに乗って、3駅先の百舌鳥駅まで行くことにしました。
世界遺産「百舌鳥・古市古墳群」の百舌鳥です。

 

 百舌鳥(もず)

 


車両は223系2500番台でした。

 


こぢんまりした百舌鳥駅西口。
普通電車しか止まらない駅で、しかも西口からは上りホーム、東口からは下りホームにしか行けないという簡素な構造。
これがまあ、あの有名な世界遺産の最寄り駅かと疑わしくなるほどです。

 

しかし、駅を出てすぐの所に、収塚(おさめづか)古墳という小さな古墳があり、さらにその奥には、巨大な古墳の一部っぽい、まっすぐな林が左右にのびています。
あれが日本最大、世界でも屈指の巨大墳墓である、“仁徳天皇陵”として知られる大仙陵古墳の一部です。

 

以前、神奈川県川崎市の若宮八幡宮にお参りしましたが、そこの御祭神が仁徳天皇。
川崎のときにも書きましたが、民衆が生活に困っているのを察して、税を3年間免除し、自らも質素倹約に努めるなど、徳の高さや賢さを持つ名君だったと記録されています。

 

大仙陵古墳が本当に仁徳天皇の御陵かというと異説もある、というか本格的な調査が行なわれていないので、はっきりとしたことはわかっていないようです。
ただ、平安時代の『延喜式』に記された仁徳天皇陵の特徴が、この大仙陵古墳と一致しています。宮内庁がここを仁徳天皇陵と比定していることもあり、昔からここは仁徳天皇陵として全国的に有名です。
なのでこの先の文章では、“仁徳天皇陵”の名で書き進めていきます。

 


駅から仁徳天皇陵正面の拝所へ向かう途中に、「百舌鳥古墳群ビジターセンター」がありました。
2021年(令和3年)にオープンした、新しい建物です。
百舌鳥・古市古墳群の各古墳の紹介展示や、8K空撮映像が見られるシアターがあります。(シアターの方は、私は見ていませんが)
レンタサイクルの貸し出しや、手荷物預かりサービスも行なわれています。

古墳グッズの物販コーナーもありました。百舌鳥古墳群の地図が描かれたキーホルダーなどを購入。

 

ビジターセンターには、古市古墳群に関する展示もありました。
昨日参拝した建部大社や、先ほど参拝した大鳥大社の御祭神である日本武尊の陵とされる、白鳥陵古墳が古市にあります。
近鉄の古市駅のすぐ近くだそうで、できればそちらにも参拝したかったのですが、ここからだとかなり遠いようなので断念。

百舌鳥古墳群ビジターセンター

 


ビジターセンターの南、大仙公園の一角に、仁徳天皇の像が建っています。

 

仁徳天皇が自らの陵地を決めて、工事を始めたばかりのとき、1頭の鹿が工夫(作業員)に突進してきました。
しかし衝突しそうになったところで鹿は突然倒れ、その耳からモズが出てきて飛び立ちました。鹿の耳はモズに食い裂かれていました。
工夫を救ったモズの勇敢さを称えて、仁徳天皇はこの地を「百舌鳥耳原」(もずのみみはら)と名づけたということです。

 

仁徳天皇陵には「百舌鳥耳原中陵」(もずのみみはらのなかのみささぎ)という別名があります。
百舌鳥古墳群も、JR百舌鳥駅も、この1羽のモズが名前の由来ということになります。

 

大仙公園の中にも複数の古墳があり、また堺市博物館があります。
博物館には古墳に関する展示が豊富にあるらしいのですが、時間の都合で立ち寄りませんでした。
堺市博物館

 


仁徳天皇・百舌鳥耳原中陵の遥拝所に着きました。
こうして堀の内側に入り、近くから前方後円墳を見上げると、その大きさ、広さに圧倒されます。

 


左側を見ると、堀がどこまで続くのか見通せないくらい。

 


右側の堀も、はるか向こうまで続いています。
しかもここ、古墳の南側の、短い方の辺ですからね。縦の長さはもっと長いんです。

墳丘の大きさだけでも、縦525メートル、前方部の幅347メートル(2018年の宮内庁調査より)。堀を含めると、縦840メートル、横654メートルもあるそうです。
これが1人のお墓とは。

 

遥拝所で仁徳天皇にお参り。
二礼二拍一礼でお参りしましたけど、果たしてこれで合ってるんでしょうか?

百舌鳥・古市古墳群

 



鉄道コム

 

 

 

(続く)

 

※『脱出ゲーム 香川県からの脱出』のヒット祈願で、ゲームの登場人物ゆかりの地を巡る旅は、以前にも何度か行なっています。よろしければこちらも御覧下さい。

 

JR大津駅 瀬田の唐橋 建部大社(日本武尊) 建部大社、琵琶湖線 大阪駅となんば駅 南海・浜寺公園駅 阪堺・浜寺駅前駅と浜寺公園 夜の浜寺公園と堺市

 

(※関西・岡山ダイジェスト) 大津・建部大社と堺・大鳥大社(日本武尊)、神戸・須磨寺(尾崎放哉) 岡山・吉備津神社と吉備津彦神社(桃太郎) 安倍晴明神社と、あべのハルカス、道頓堀、特急ひのとり

 

 

池上駅 池上本門寺(日蓮) 矢口渡駅、蒲田の屋上観覧車 武蔵新田駅から新田神社(1)(新田義興、平賀源内) 新田神社(2) 新田神社(3)

 

東急&相鉄新横浜線&相鉄・JR直通線 緑園都市駅&ゆめが丘駅 藤沢本町(源義経) 辻堂駅・テラスモール湘南(前編) テラスモール湘南(後編) 片瀬江ノ島駅

 

多磨霊園(前編) 多磨霊園(後編)(大平正芳、大川博、菊池寛) 虎ノ門の金刀比羅宮 神田明神・将門塚(平将門) 東寺(空海) 白峯神宮(前編)(崇徳天皇) 白峯神宮(後編)(崇徳天皇) 晴明神社(安倍晴明) 北野天満宮(菅原道真)

 

ゲームブック風アドベンチャーゲーム『脱出ゲーム 香川県からの脱出』はこちらから。


※これまでの「日本縦断紀行」はこちら。

 


SUZURIでTシャツやサコッシュなどを販売しています。
「高感度人間HSP」

 

にほんブログ村 旅行ブログ 国内一人旅へ にほんブログ村 鉄道ブログ 鉄道旅行へ
にほんブログ村 ゲームブログ ゲーム制作へ ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

 




人気ブログランキング

 

 稚内 ('01.9.14)

 


ロープウェイ山麓駅の駅前にアーケード街があった! ゲーセン発見なるか?

 

    
日本縦断ゲーセン紀行 ルール説明
スタート時点での「ゲーム路銀」は、「ゲーセン」にちなんで\5,000(G千)。
ゲーセンでゲームをプレーして、1面クリアーするごとに、「ゲーム路銀」は\100ずつ増える。
(ただし、1プレー\50円のゲームなら\50ずつ、1プレー\200なら\200ずつ。ゲームをプレーするためのお金も、「ゲーム路銀」からねん出する)
この「ゲーム路銀」だけを交通費にして、日本縦断を目指すのだ!

 

 

一見どこにでもありそうな商店街だが、中に入って驚いた。

 


どっからどう見てもこれはロシア語である。
この商店街では、すべての店の名前に、ロシア語が併記されていたのだ。
そういえばさっき、稚内公園内の案内板でも、日本語の下に、英語とロシア語があった。
ちなみに上の写真には、稚内信金(WAKKANAI SINKIN)と書いてある。

 


ゲームショップのブルート(BURUTO)発見!
これがワンダースワンの旅だったらなぁ。

 

※この年の前半まで、「ワンダースワンの旅」と題して、東京から仙台まで海沿いの町を回ってワンダースワンのゲームソフトを買うという企画をやっていました。

 

店の名前をいろいろ見てると、ロシア語のアルファベットがある程度読めてくる。
Nを裏返した文字は「イ」の音を表し、Bは英語の「W」(ホントは「V」だが、Wのかわりに使われる)。
Hが英語の「N」というのは、確か『オリエント急行殺人事件』に出てきたはず。
あと、Rを裏返した文字は「ヤ」音である。
したがって「トイザらス」は「トイズヤウス」となり、河村隆一さんは「ヤーケー」となる。
おー、ジュリア。

 

※「トイズ」の「Y」は「ウ」になるし、ロシア語に「S」はないとかいう細かいツッコミはヤメテね。

 

結局商店街にゲーセンはなし。そろそろ日が暮れてきた。
すごくデカい人が歩いてきたなぁと思ってよく見ると、西洋人だった。
多分ロシアのかただろう。
考えてみれば稚内から見たら、札幌や旭川よりも、サハリンのほうがずっと近い。
稚泊航路も最近復活しているし、ここにいるとロシアという国が、すごく身近に感じられる。
国境の町はこうであってほしい。

 

※2001年時点での状況です。

 

荷物を取りにバスターミナルへ来ると、ちょうどテレビで武蔵丸-朝青龍戦をやっていた。
ロシア語のあふれる町で、アメリカ人とモンゴル人の相撲を見る。
国際色豊かである。
相撲は朝青龍が勝って、横綱武蔵丸が2敗目を喫した。

 


今日の宿、稚内全日空ホテルへ。
飛行機のチケットと一緒に、ホテルの予約もインターネットでできるんだから、便利になったもんだ。
さすが全日空、豪華なシティーホテルである。
ポーターさんのいるホテルに、自費で泊まったのは初めてだ。
ただ、こういう雰囲気のホテルに、ゲームコーナーはさすがにない。

 

部屋の窓から宗谷岬が見える。
フェリーの汽笛が聞こえる。
フェリーから車が続々出てくるのが見えた。

 

昼ご飯を食べていなかったので、少し早い(午後6時10分)けど1階のレストランで食事。
さっきのタクシーで、稚内のガイドブックをもらっていたのだが、その中に、ここの「タラコとウニとイカのスパゲティ」が載っていたのだ。
それプラス野菜サラダと、ハスカップを使ったシャーベットを注文。
スパゲティはウニとバターをベースにしたソースで、北海道らしい味。おいしい。
サラダもシャーベットも美味。
北海道出身の私にとっては、ハスカップの味が懐かしかった。

 


稚内全日空ホテルは、稚内港のそばにある。
港の北岸に延びる、北防波堤ドームへ行ってみた。
全長427メートル、高さ13.2メートルのこのアーチは、戦前あった稚内桟橋駅のホームの跡。
樺太へ向かう稚泊連絡船の乗り場へつながっていたそうだ。

 

ホテルに戻り、12階のバー・アストラルへ。
静かで落ちついた雰囲気。眺めもいい。
これで、“旅先でのちょっとした出会い”なんてものがあれば最高だったのだが、少々早い時間帯だったせいか、まだ客はいなかった。
ノンアルコールの、シャーリーテンプルというカクテルを飲む。

 

※稚内全日空ホテルは、2019年(平成31年)から、サフィールホテル稚内となって営業しています。

 

 



鉄道コム

 

さて明日からいよいよ本格的に、日本縦断をスタートさせる。
しかし気になるのはゲーム路銀だ。
ゲーセンが見つからない限り、ゲーム路銀は増えていかない。
果たして北海道を出るまでに、赤字はなくなっているだろうか?

 

現在のゲーム路銀
-\3,290

 

 

(続く)

 

稚内・利尻・礼文 観光WEBサイト JR北海道

 

※最近の「日本縦断ゲーセン紀行」はこちら。

 


SUZURIでTシャツやサコッシュなどを販売しています。
「高感度人間HSP」

 

にほんブログ村 旅行ブログ 国内一人旅へ にほんブログ村 鉄道ブログ 鉄道旅行へ
にほんブログ村 ゲームブログ ゲーム制作へ ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

 




人気ブログランキング

 

    
日本縦断ゲーセン紀行 ルール説明
スタート時点での「ゲーム路銀」は、「ゲーセン」にちなんで\5,000(G千)。
ゲーセンでゲームをプレーして、1面クリアーするごとに、「ゲーム路銀」は\100ずつ増える。
(ただし、1プレー\50円のゲームなら\50ずつ、1プレー\200なら\200ずつ。ゲームをプレーするためのお金も、「ゲーム路銀」からねん出する)
この「ゲーム路銀」だけを交通費にして、日本縦断を目指すのだ!

 

 

 ノシャップ岬 ('01.9.14)

 


ノシャップ岬着1時34分。
ゲーム路銀 -\2,630-\210=-\2,840
稚内駅からこの岬までは、住宅地になっていて、バスの本数も多い。
赤白しまの稚内灯台は、高さ42.7メートルで、日本で2番目に高い灯台(1番は島根県日御碕灯台)。

 

“日本最北端の水族館”、ノシャップ寒流水族館を見る(入館料\400)。
屋外にペンギンとアザラシがいた。
ここの目玉は、45メートルの回遊水槽。
淡水魚のイトウが、海水魚に交じって泳いでいる。
別の水槽には、いかにも北海道らしい、ニシンの稚魚がいた。
ノシャップ寒流水族館のホームページはこちら

 


岬にはこのような公園(恵山泊漁港公園)があり、夕日を眺めるスポットとなっているようだ。
利尻島の利尻富士(利尻山)がかすかに見えた。

 

結局ゲームコーナーは見つからず。
2時29分のバスで駅前へ戻る。49分着。
ゲーム路銀 -\2,840-\210=-\3,050
では、こちらの観光地ではどうだろう?

 

 

 稚内(わっかない)

 


稚内公園行きのロープウエー山麓駅。
往復券(\240)を買う。
ゲーム路銀 -\3,050-\240=-\3,290

 


細長いゴンドラで、急斜面を上る。
タロ号とジロ号があり、私が乗ったのはタロ号。
(この写真はジロ号)

 


稚内の市街地と港が、窓から一望できる。
動き出してから2分たらずで山頂駅に着いた。
日本一短いロープウエーらしい。

 


ここが山頂駅。
ふと思ったが、ロープウエーも鉄道事業者免許が要るから、ロープウエーの駅も、駅には違いない。
地図を見ると、さっきの山麓駅は、稚内駅より北にある。
ということは、日本最北端の駅って、実は稚内駅じゃなくて、稚内公園ロープウエー山麓駅なのでは?

 

※後で調べてみると、ロープウエーは「索道」に分類されるので、ロープウエーの駅は「鉄道駅」にはならないらしい。

 

※稚内公園ロープウェイは、2006年に廃止されました。

 

次に目指すは、開基百年記念塔。
1978年、稚内市開基100年を記念して建てられた、高さ80メートルのタワーだ。
塔マニアの私としては、ぜひおさえておきたい。

 


到着。
山頂駅からの道がすごい上り坂で、しかもものすごく風が強くて、着いたときには汗ばむほど。
まさか稚内で汗かくとは思わなかった。

 

入場料\400。
まず、1階の北方記念館を見た。
北海道にすむ動物、稚内の歴史、明治時代の農具、廃止された天北線(稚内からオホーツク海側を回って音威子府(おといねっぷ)へ通じていた路線)の資料などを展示。

 

2階は樺太(からふと、現サハリン)関連の資料コーナー。
戦前の町並みの写真など、資料は豊富。戦前住んでいたかたがたに向けたものか。

 

その中に、「九人の乙女」の顔写真もあった。
1945年8月20日、ソ連軍が樺太の真岡(現ホルムスク)に侵攻。町は戦火に包まれた。
このとき、真岡郵便局で電話交換手をしていた若い女性9人が、「皆さん これが最後です さようなら さようなら」の通信を残して、青酸カリを飲み自殺したという。

 

これを見た後、コンスタンチン君(大やけどを負って、治療のため日本に来たソ連の少年)に関連した展示を見ると、つくづく平和ってすばらしいと思う。
日本最北端の町ということは、国境の町でもあるわけで、それにまつわる悲劇も生まれ、また交流も生まれるということか。

 


展望台へ上る。
塔自体は80メートルだが、小高い丘の上にあるので、海抜は250メートルとなる。
(展望台は海抜240メートル)
さっきロープウエーから見た景色よりさらに広い範囲が見える。
風力発電用の風車があるあたりから、ここまで徒歩で上ってきたわけだ。
対岸は宗谷岬方面。

 


西のほうには、利尻富士がはっきり見えた。

稚内市北方記念館・開基百年記念塔のホームページはこちら

 

帰りも歩くことになるが、下り坂だから楽なもの。風も心地よく感じられる。

 


氷雪の門は、樺太で亡くなったかたがたの霊を慰めるため、1963年に建てられた。
さすがに有名な観光名所だけあって、人の数が多い。
晴れた日はここから肉眼で、サハリンが見えるらしい。
今日は、この写真のような状態。
水平線に、かすかに青い影が映っているような気がするが・・・。

 


隣にあるのは、「九人の乙女の碑」。
“皆さん これが最後です さようなら さようなら”と大きく刻まれた、最期の言葉が痛々しい。
観光客が多数訪れるこの場所に、碑が建っていることで、九人の乙女の悲劇も、忘れられることなく語り継がれていくのだ。

 

近くのおみやげ物屋さんで、紙パックのコーヒー買って飲んで小休止。
ロープウエー山頂駅に戻ってみると、既にシャッターが下りていた。
そういや、4時半で終わるって、さっき聞いたような。
今、午後5時3分。ていうか、氷雪の門に着いた時点で4時半だった。
往復券と片道券の差額、\60の損。

 

歩いて山麓駅に戻ってきたのが5時20分。
バスターミナルへ荷物を取りに向かいつつ、ゲーセンを探してみる。

 



鉄道コム

 

「ロシア語表記がある商店街(稚内)」へ続く)

 

稚内・利尻・礼文 観光WEBサイト JR北海道 宗谷バス

 

※最近の「日本縦断ゲーセン紀行」はこちら。

 

SUZURIでTシャツやサコッシュなどを販売しています。
「高感度人間HSP」

 

にほんブログ村 旅行ブログ 国内一人旅へ にほんブログ村 鉄道ブログ 鉄道旅行へ
にほんブログ村 ゲームブログ ゲーム制作へ ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

 




人気ブログランキング