不幸のブログ  -16ページ目

不幸のブログ 

三次元と四次元の狭間 に関しての記事と生命の科学と宇宙の法則
について語ります。



連休になって普段来れない人間までもが
加害行為、電磁波照射に協力しにやってくるようです。

近所の創価学会の中の同和部落の人間達
その中心のようです。

半ば人体実験のような事も現実に
実行されていると思います。

タダでさえ通常では有り得ない量の
電磁波を受け続けている私達夫婦は
以前の三倍と言っても過言ではない量の電磁波に晒されて

この連休を過ごしています。

私と妻とをそれぞれ操り人間のように電磁波で操り
しかも空間的な磁場や室内の使用家電の量で
それぞれが影響を受ける状況にされています。

例えば片方が寝ている時に
もう一方がトイレに入ると

電気の状況にもよりますが
脳がイラつく状態にさらされる
といったような感じです。

そして頭をあまり低くして寝ていると
足元に届いている強い電磁波の影響を
直撃されることになるようで
そんな事まで意識しなければなりません。

家電一つ使用するだけで磁場も変わり
増して電磁波の出力は外部からの増幅で
さらにますので

正常にいるために室内の家電さえ
そのバランスを意識していなければ
正常な脳の機能でいられないのです。

そのため、居る場所一つでイラついたり
悲壮感ただよったりする状況で

増して夫婦二人で一緒にいることが出来るのは
寝ている時くらいのものです。

それでも二人してそれぞれ電磁波を浴びている同士なので
危険で近寄って寝てられません。

その上に私たちが声を出すとその方向に
脳に良くない電磁波を飛ばすという行為をも
実行し続けている連中もいます。

信じられますか?

この連中の意識は正常ではないと思います。

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結局は彼らは私が知識の積み重ねで記事自体を進化させることで
主張に信憑性を高められる事を恐れているのだと認識しています。


と言うことで今は説得力のある
科学的な根拠に基づく記事を書くのは困難なので、


せめて自ら思考する意志のある方や
科学や宇宙の好きな方が真理を追求するための
問題提起でも出来ればと考えています。


まずはYAHOO知恵袋からの引用です。


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太陽は熱くないって本当でしょうか?     ID非公開さん


太陽は熱くないって本当でしょうか?
確かに太陽が熱いのであれば、山を登ったりした時
海抜が高くなればなるほど寒くなるのは矛盾しているような気も・・・


もしも、絶対どんな高温でも耐えられる身体になる事ができたとして、
ペタッと太陽を触れたとしたら熱くないのでしょうか?

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ベストアンサーに選ばれた回答   ID非公開さん


6000°は十分熱いと思います。
「熱くない」説はアダムスキーという売れない小説家が言った話です。


そのおじさんは太陽系の惑星にはすべて人類が住んでいて
いろいろ友達になったとみんなに話していました。


ところがある人が暑くて水星には人が住めないはずだと言いました。
すると「太陽は熱くない」と言ったのです。


もし、本当に太陽が熱くないのなら
なぜ太陽が出ている昼間が暑いのか考えて下さい。


ちなみに海抜が高いほど寒くなるのは空気が少なく熱を維持できないためです。
空気には熱を維持する働きもあります。

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太陽放射線が、大気で赤外線に変わるメカニズムを理解できる方には
幼稚すぎる返答ですね。


先日の記事の中でもアダムスキーが触れていた箇所に関して
そのメカニズムは取り上げておいたので今日は触れません。


こんな事を真に受けているから
私達は太陽系の実態を理解する事も出来ないまま、
闇政府の作り上げた嘘の真実を信じ込む羽目にもなるのです。


そして太陽や太陽系の実態を公表すると
それによって天文学者の過去からの業績が
全て崩れ落ちてしまう事にもなります。


アダムスキーは天文学の権威達が保身のために
太陽系の実態を隠すことに繋がるかも知れない可能性を示唆していました。


私は今回色々宇宙を調べている中で
太陽に関しての誤った知識が、更なる誤った現象をも
真理と看做してしまっている可能性に気がつきました。


そして今回は触れませんが、
太陽の表面温度が6000度だと言うのも
恐らくは間違いだと思います。


ところでアダムスキーの実態は、
いつの間にか売れない小説家とされてしまっているのが笑えます。


売れないどころか、その著書は多くの国々で翻訳され、
その後はその本をきっかけに世界のあちこちで
講演会を求められそれを開催する事になりましたし、


その情報と知識をNASAや軍関係者や各国からも頼られ、
オランダ女王に崇拝され、教皇ヨハネス23世とも面会し、
ケネディー大統領の隠れブレーンだった事実は全て隠蔽することで、


”ハンバーガー屋の親父”とか”史上最大のペテン師”とか
色々名誉を毀損される風評被害を受けて、
死後はその主張さえ隠蔽された事は確かですが


今では”売れない小説家”にまでされてしまったようで、
近代の地球の科学への見えない功労者に対して
何の敬意も払われてはいません。


その上にアダムスキーと天使達の伝えた知識や情報によるあらゆる発見が、
闇政府お抱えの科学者達のお手柄にされているわけですから
踏んだり蹴ったりです。


アダムスキー時代には実はすでにその兆候は始まってもいました。


当時の米国政府の一部の人間達は、
自国の科学者に冷や飯を食わせ、他の国から科学者を呼び寄せては
自国の優秀なブレーンの活躍の機会を奪い始めていたそうです。


一体どんな人間達が呼ばれたのかは想像もつきます。


ところで私達一般市民は、この質問に対しての答えにあるように、


【もし、本当に太陽が熱くないのなら
なぜ太陽が出ている昼間が暑いのか考えて下さい。


ちなみに海抜が高いほど寒くなるのは空気が少なく熱を維持できないためです。
空気には熱を維持する働きもあります。】


などと考えるほど、低い知識と思考能力しか持たないように
学校教育で躾けられてしまったのでしょうね。


太陽放射線の届くスピードを考えれば
それは太陽が見えるタイミングでこそ届く事も理解すべきですね。


そして太陽に近づけば近づくほど熱いのであれば、
宇宙空間は限りなく絶対零度(-273度)に近いと言う
宇宙空間の温度の定説とも矛盾することになります。


暖かいと言われる太陽に近い場所であっても宇宙空間で宇宙服を脱げば
私達は映画やアニメの中で宇宙空間で宇宙服を脱いだ人間のごとく
窒息し凍り付いて死んでしまうはずです。


私達は自分達の持っている知識の矛盾すら検証できない?


自ら考えようとしないレベルまで
思考能力が落とされているのでしょうか。


太陽に近づけば暖かいと言うのが事実であれば、
今度は宇宙空間の絶対零度が否定される事になります。


いずれにしても私達の宇宙の知識には
間違いなく誤りが含まれている事を私達は理解すべきです。

Earth

Sun in X-Ray.png

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アダムスキーが著書の中で二度ほど太陽に関して取り上げています。


アダムスキー個人の理解度は後のコメントの方が増しています。


驚いたのは、実は太陽に関してはスペースブラザーズさえも
正確な知識は持ってはいないと言うことでした。


下のコメントは、
宇宙空間や太陽系の仕組みはもちろん理解していて
高度な科学力をも持った彼らスペースブラザーズでさえも
太陽に乗り込んだ事はないと言う意味かもしれません。


一つ目のコメント紹介します。

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Q・・太陽に人間が住んでいますか。


答……考えられることですが、
私はまだ太陽に着陸したスペースピープルの報告を受けとっていません。


彼らが私に語った事によりますと、
太陽についてはスペースピープルによってさえも
実際にはほとんど理解されていないということです。


地球の科学者(複数)は、私たちがかつて考えていたように、
太陽は熱い天体ではないことを認めています。


むしろそれは一個の自然な惑星であり、
太陽系におけるその目的が通常の惑星のそれとは異なるのです。


私たちの太陽、または他の太陽系の太陽も、
巨大な発電機にたとえると最もよいたとえになるでしょう。


それはエネルギーの中心ユニットであり、
その影響力は太陽系内の空間を活性化させています。


 私たちは大自然界について、
まだほとんど分かっていないことを認めねばなりません。
ただ推理し得るだけです。


人間を含むあらゆる形ある物は、
すごくさまざまな環境の中で生きのびるために生まれ出ています。


たとえば人間は北極地帯に生まれ、極寒の条件下で幸せに暮らしていますし、
あるいは熱帯の気侯の中に生まれて酷暑やひどい湿気の中で満足しています。


しかもこんなに極端に異なる地帯のどちらからも
他方の風土に人間が慣れることは可能です。


 したがって、宇宙の人類はどのような条件に出くわそうとも
自然の条件に従って自分の生活習慣を調整するのです。

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私達が持たされている間違った知識は
太陽系の実態だけではなくて太陽の実態でもあるようです。


私達は通常、大気圏においては熱源に近ければ暖かいと言う認識を持っているので
例えば焚き火やストーブの熱を、太陽からの熱と同様に認識してしまっています。


まず最初に私達が認識すべきは、


私達に与えられている、太陽が燃えているように見える画像や”イメージ”が本当だとしても
そこで火が燃えて居るのではないという事です。


既存の科学の知識であったとしても、太陽の実態を調べれば
そこでは何らかのエネルギー反応が進んでいる事だけは理解出来ます。


地球社会ではそれを”熱”核融合であると科学者は説明しています。


太陽ではそんな”熱”核融合が繰り返し進んでいて
それが太陽の炎に見える物の正体だと言う説明です。
(太陽が放出するのは放射線と磁力線だといわれています)


そしてその熱核融合が存在するために、
太陽は表面温度が6000度にも達する熱い星だと言うのが
私達の認識にもなっているわけです。


まず第一に、もし”熱”核融合が起きているのが本当だとしても
今度はその熱がどのように地球に届くのかを私達は思考するべきです。


私達一般市民は、
太陽が火と同じように燃えていると勘違いしているからこそ


その熱がストーブの火のようなメカニズムで届いているのだと
勘違いする羽目にもなっているのです。


ストーブや焚き火では近ければ近いほど暖かいのは
私達の常識となっています。


しかし太陽で燃えて見えているのは
私達が通常火と呼んでいる物の燃焼反応ではないのです。


太陽光球の組成


水素 73.46 %
ヘリウム 24.85 %
酸素 0.77 %
炭素 0.29 %
鉄 0.15 %
ネオン 0.12 %
その他 0.11 %
窒素 0.09 %
ケイ素 0.07 %
マグネシウム 0.05 %
硫黄 0.04 %


燃焼活動が必要とする”大量な酸素”がここに存在しているでしょうか?


太陽の燃焼は少なくとも私達が理解している
火のようなものではない事を私達はまずは理解できます。


太陽が私達に見せている反応はもっと別の方法により齎されているのです。

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そしてもしも太陽に近づけば熱いとすれば
先述の様に地球の上空ほど温度が高くなる事になります。


その熱の伝達に空気が必要だというのであれば、
今度は太陽で発生した熱はどのように地球に届くのかと言う
話にもなってきます。


真空に近い宇宙空間には私達が空気と呼んでいる物は
存在しないのです。


しかもその空間は絶対零度の世界だと言われています。


つまりここでのYAHOOのアンサーは
全く荒唐無稽で理論が伴っていないわけです。


しかし意図的なのか、こんなコメントを
検索の上位に上げるように誘導している人間達がいるようです。


太陽が放出しているのが熱ではなくて大量の放射線であることは
地球の科学者は勿論、地球政府の工作員達だって認めているはずです。


私達が知らなかっただけです。


最近では太陽フレアやプロミネンスと騒いでいますが、
勿論そこからもたらされる物は火の様な熱ではありません。


地球に降り注ぐのは大量の太陽放射線、宇宙線といわれるものなどです。


そしてその多くが電離層で吸収され
可視光線と波長の長い物が大気に入ってくる事になります。


科学でも学んだように可視光線よりも更に長い領域にある
赤外線が大気圏の粒子と反応して熱を生じさせている。


そしてその粒子が多く存在しているのが
対流圏だと理解すれば良いと思います。


そして太陽は暑いどころか実は寒いと言う話さえ存在しています。


私達の見ている太陽の光や炎に見える物は、
放射線の渦巻いているような姿だと言うのが正しくて、


それが直接私達に熱として届いているわけではない上に


もしかすると太陽自体は冷たい星だと言う可能性にまで
アダムスキーは触れていました。


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太陽は熱球ではない


太陽自体は熱球ではありません。
太陽に近づくにつれて暑くなるかわりに凍りつくようになります。


太陽に近づけば近づくほど寒冷がひどくなるのです。
太陽は放射能帯で、いわば大きな核にたとえることができます。


核エネルギーを絶えず放射しており、炎が上がっている部分では、
一八〇キロにもわたってコロナを放出させています。


太陽の球体のまわりに反射現象が起きているのですが、
このことは宇宙飛行士もつい最近になって認めました。


太陽を取り巻く大気に、ちょうど雲に光が反射するように光が反射している一方、
球体そのものはわれわれが通常考えているように明るくはなく、逆に暗いのです。


 太陽は明るい光を放っているのではありません。
いわば黒い光、あるいは黒光線と呼べるようなものを放っているのです。


数年前、ゼネラルエレクトリック社が開発した
黒い光線と呼ばれる放射線を放射する機械と同じようなものです。


光線を放射しますが、光線そのものは何かの物体に当たって
その物体を輝かせるまでは不可視の光線なのです。


そして何かの物体を輝かせるためには、光線がその物体に当たらねばなりません。
こうして光輝が生じるわけです。


 光は秒速約三〇万キロメートルの速度で進行するといわれています。
ところが光というのは何か別な物から生じる副産物なのです。


つまり光と呼ばれるものが最初から存在するのではなく、
何かの副産物なのです。


電磁波も約三〇万キロメートルの秒速で進行することが発見されましたが、
光はその副産物なのです。


むろん何が本当に正しいかは誰も正確に知りません。


 われわれ人間は完璧に創造されてはいません。
学ぶことによって完全なるものに近づいてゆくわけです。


完璧に創造されていないからこそ、学ばねばならないのです。


 さて、これらはグレン中佐が撮った写真です。
これらの写真を宜伝用に使用してはならないと、ここに書いてあります。


しかし私はそれについて説明することはできます。62、60、49 と
番号がふってありますが、これらは写真の番号です。


これらは地球の写真です。この地球の写真はジョン・グレン中佐が
二月二〇日の宇宙飛行の際に撮ったものだと記されています。
彼はただ水晶王のようなものを見ただけだと言うでしょう。


そう言いながらわざわざ写真に撮ったわけです。
事実、空間以外に他に何も存在しないと言えるかもしれません

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太陽自体がブラックライト同様の役目を果たしているとすれば
私達は理解しやすいと思います。


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ブラックライト (black light) は、
わずかに眼で見える長波長の紫外線を放射するライトである。


ブラックライトの光自体は人間の目にほとんど見えないが、
ブラックライトを当てた物体はその中に含まれる蛍光体だけが発光するため、
非破壊検査に使われるほか、視覚効果の一種としても利用される。


蛍光管を使うブラックライトは、
使用される蛍光体が異なる以外は通常の蛍光灯と同じように製造される。


また、通常の蛍光灯では蛍光管のガラスは白色だが、
ブラックライトでは必要に応じてウッドのガラスと呼ばれる
深い青紫のガラスを用いて波長400nm以上の可視光線をカットする。
誘蛾灯のように可視光線も必要な場合、ウッドのガラスは使わない。

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私は触れた事がないので判りませんが
ブラックライトの機器自体は高い熱を発する物なのでしょうか。


太陽からはあらゆる波長の放射線が放出されていますが
その中の一部が地球の大気の中に入った時に
このブラックライト同様に光となって現れる。。。。


そして私達が発想出来なかったのはアダムスキーがここで触れているように
「光が実は何かの副産物である」と言う認識です。


どうやらアダムスキーの話では光は”電磁波”の副産物として
生じることになる物のようです。


しかし放射線を発しているからと言って
その大元が熱いとも限らないのは
ラジウムのような元素を考えれば想像できます。


実はアダムスキーは50年前には素粒子と言うことで
その中に光よりも早い物質が存在している事を早々と指摘しています。


もちろん地球社会の科学者達もその事を信じて
当時発見されてなかった素粒子の発見に努め


今では光よりも早い素粒子を
発見直前にまでこぎつけている事はご存知のとおりです。


それを発表すると、今度は残念ながら
地球物理学の要であるアインシュタインの理論の一部を否定する事になるために
その発表が控えられている可能性もありますが、


地球社会の中で支配者達が隠蔽したかった事実は
今ではあちこちからもれ始め、
誤りと嘘で塗り固められた宇宙の実態のメッキも今では禿げつつあるのです。


そして私達が理解すべきはその電磁波を使用し電磁場の波に乗ることで
高速移動を可能としているのが

天使達の宇宙船であるという話にも繋がってきます。


そして太陽で起きているとされる物を
地球社会が熱核融合だと認識している事も
恐らくは間違いだと思います。


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先日の話に繋がりますが、どうやら宇宙空間から見た地球は
小さな白いビーダマの様に見えるようです。


アダムスキーのコメントの中で出てくるジョン・グレインとは何者でしょうか。

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アメリカ合衆国上院議員
オハイオ州選出
任期
1974年12月24日 - 1999年1月6日
前任者 ハワード・メッツェンバウム
後任者 ジョージ・ヴォイノヴィッチ

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ジョン・ハーシェル・グレン・ジュニア(John Herschel Glenn Jr., 1921年7月18日 - )は、
アメリカの元海兵隊戦闘機パイロット、宇宙飛行士、政治家。


1958年より宇宙飛行士として、NASAのマーキュリー計画に従事。
1962年のマーキュリー6号(フレンドシップ7)により、
アメリカ初の地球周回軌道を飛行した宇宙飛行士となる。


これは映画『ライトスタッフ』のモデルになっている。


日本では、文藝春秋昭和37年5月号に、
『宇宙最悪の旅』と題した回想記が発表された。


海兵隊大佐で退役。


ジョン・グレン1964年にはNASAを辞し実業家に転進。
1974年より1999年までオハイオ州代表としてアメリカ議会上院議員を務める。
1984年には民主党大統領予備選挙に出馬したが、途中で敗退した。

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この人物は元宇宙飛行士で政治家でもあったようです。


写真がないのが残念ですが、この人物が写した地球の写真は
白くもやのかかったビー玉のようだったと言う事です。


考えてみれば地球の大気は宇宙からの光に対して
レンズの役目をしている一方で、


その大気や電離層などが外部からの光を反射するような効果をも
持っているだろう事も想像できます。


アダムスキーの言っているように反射現象が起きていると認識すれば
それは不思議ではありません。


ではなぜにジョン・グレインの写真とNASAの写真では
はっきりと違いが出ることとなったのか?


結局はNASAは他の惑星の生命体の存在を否定するために、
地球を水と緑豊かな生命体の存在する唯一の星に見せるためにも
そのように私達に認識させることが効果的だと考えたのではないでしょうか。


私達はいずれ直接それを認識できる時代がやってきます。


地球社会で宇宙の実態が知られた時、
もしくは私達が無事、他の惑星で転生を果たした時です。




私は最近太陽圏と宇宙の事を調べている中で
二つの事を想像していました。


一つは、太陽圏が全体で一つの”巨大な原子”を
構成している様に見えると言うこと、


もう一つは太陽圏が”巨大な子宮”の様だということです。


太陽圏の中の質量の殆どを占める太陽は
私達の太陽圏を原子と見立てればそれは原子核に当たります。


そして私達の住んでいる惑星は陽子や電子で
アステロイドベルトは中性子にあたるような物かもしれません。


原子がそれらの核構成要素を持つ事で安定した機能を持つように
(電子が多かったり少なかったりしている状態は不安定ですよね)


惑星や小惑星、アステロイドベルトはそれら全てが存在している事で
太陽圏という”原子全体の安定”を図っているのではないでしょうか。


ブラザーズはもしも太陽系の惑星や衛星が
不測の事態で崩壊するようなことになれば


”創造期にある場合”は速やかにそれを
アステロイドベルトが補正すると言っていました。


そして現にアステロイドベルトには複数の小惑星が存在しています。


更にはそれらはアステロイドベルトの中にありながら
太陽の周りを公転して居る気配です。


恐らくそれらは全てが惑星や衛星の予備なのだと思います。


この宇宙空間の太陽と惑星とベルト地帯は、
安定を欠く事のないように常に相互が依存して存在している。。


それは原子にしても同じことです。


一方、私達の太陽圏の空間を作り上げているのは
太陽からの放射線と磁力線です。


そして出来あがった私達の暮らしている空間は、
恒星とアステロイドベルトが一定の秩序を持って形成され、


その中において、私達は惑星という
生命を生み出す機能を持つ空間で生まれ増殖してきました。


そして太陽系の全ての惑星や構成物、更には生命体をも
それぞれが細胞の塊であり、それが元素による表現だと見立てれば


太陽圏自体が、太陽というヘソの尾を通じて
進化し成長して来た一つの大きな存在にも思えます。


そして私達は宇宙の法則がミクロ的にもマクロ的にも
共通の秩序を実現している事を、ここからも想像する事が出来るのです。


更にこの営みは銀河系だけでも、
私達が星と呼んでいる恒星の数だけ存在している事になります。


宇宙空間にはそれが無数に存在していて
私達の世界はそんな全体の内の一つにしか過ぎません。


そしてその全てが同じ創造主の法によって出来上がっている事を
認識するのが宇宙の法則でもあります。


私達は大いなる意志の元にこそ存在している。


創造主の意志は宇宙空間全てを包括しているのだと思います。


【地球人の苦悩を光の前の暗黒のように消すために
 宇宙の創造主を地球の道しるべにしよう】


私達の誰もがこの仕組みを深く正しく理解出来るようになる時がくれば
きっとこの地球も変わっていくのでしょうね。


私達も理解を深めて行きましょう。

追加コメント

連休になって普段来れない人間までもが
加害行為、電磁波照射に協力しにやってくるようです。

近所の創価学会の中の同和部落の人間達が
その中心のようです。

半ば人体実験のような事も現実に
実行されていると思います。

タダでさえ通常では有り得ない量の
電磁波を受け続けている私達夫婦は
以前の三倍と言っても過言ではない量の電磁波に晒されて

この連休を過ごしています。

私と妻とをそれぞれ操り人間のように電磁波で操り
しかも空間的な磁場や室内の使用家電の量で
それぞれが影響を受ける状況にされています。

例えば片方が寝ている時に
もう一方がトイレに入ると

電気の状況にもよりますが
脳がイラつく状態にさらされる
といったような感じです。

そして頭をあまり低くして寝ていると
足元に届いている強い電磁波の影響を
直撃されることになるようで
そんな事まで意識しなければなりません。

家電一つ使用するだけで磁場も変わり
増して電磁波の出力は外部からの増幅で
さらにますので

正常にいるために室内の家電さえ
そのバランスを意識していなければ
正常な脳の機能でいられないのです。

そのため、居る場所一つでイラついたり
悲壮感ただよったりする状況で

増して夫婦二人で一緒にいることが出来るのは
寝ている時くらいのものです。

それでも二人してそれぞれ電磁波を浴びている同士なので
危険で近寄って寝てられません。

その上に私たちが声を出すとその方向に
脳に良くない電磁波を飛ばすという行為をも
実行し続けている連中もいます。

脳を電磁波の熱で焼くのです。

信じられますか?

5月4日 18:46
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コメント

近所の中の心無い連中と
その協力者のために、
連休中連日強い電磁波にさらされています。

土屋、高橋、はた、柳川と言った家の人間と
その中に入り込む協力者が私達夫婦にとっての
危険な人間達のようです。

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私達の知っている宇宙から見た地球。


これは本当に、特殊な撮影方法無しに
宇宙から見た地球の姿でしょうか?


http://www.google.co.jp/images?hl=ja&rlz=1T4ADRA_jaJP463JP470&q=%E5%9C%B0%E7%90%83&sa=X&oi=image_result_group


地球は宇宙から見ると白く輝く星であるとアダムスキーは言っていました。


私達が見せられている宇宙からの地球の姿は緑と青に染まる美しい星。


そんな意識を植え込まれているからこそ私達は他の惑星の外見に違和感を感じ、
そこに存在している生命の可能性を感じる事も出来なくさせられているのです。


他の惑星をどんな色の雲がどのように覆っていようが
その中まで確認してその実態を正しく公表した人間はいないのです。


アダムスキーを除けばです。


アダムスキー時代に、宇宙からの計測で
アメリカの人工衛星が地球の温度が摂氏704度であると
発信してきた事があるそうです。


これは大気圏より上層部に高熱帯が存在していた事に由来するそうですが
現実に地球の温度は私達の体験しているとおりです。


アダムスキーが太陽系の実態を語るのと並行して
まるでそれを否定しアダムスキーの主張を隠蔽するように


ロシアとアメリカは探索機を惑星に向けて飛ばしたり、
人工衛星からの探索をも続けていたようですが


その精度は高熱帯一つで地球の温度さえ誤るレベルで、
しかも彼らの背後には太陽系の実態を知られたくない人間達が控えていました。


それだけを取り上げても、彼らが他の惑星に生命の痕跡を
認めたくなかった事は明らかだと思います。


地球で頻繁に見る事になっている海と緑と雲に覆われた写真。


私達が気がつくべきは、宇宙空間から、もしくは別の惑星から地球を見た時に
地球社会の上層の電離層や大気や雲が、太陽光線に対して
どのように反応して見えるのかと言う事です。


そして私達が宇宙から見た地球の姿だと思い込んでいるものは

NASAが印象操作のために作り上げた映像だと言うことです。

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宇宙空間の視界が完全に暗黒なのに驚いたのである。
しかも船体の周囲いっぱいに発生している現象(複数)があった。
まるで無数のホタルがあらゆる場所をあらゆる方向に飛びまわっているように見えるのだ。


しかしこれは多彩な色光を放っていて、
宇宙の花火大会ともいうべきすさまじい美観を呈している。


 この壮観さに感嘆していると、
地球の方を振り返ってこの距離から私たちの小さな天体がどのように見えるか
観察したらどうかとファーコンがうながした。


 私は見た。驚いたことにわれわれの天体は白い光を放っている。
月の光によく似ているが、地球で澄んだ夜空に見られる月光のような清純さではない。
地球をとりまく白い輝きはかすんでいて、大きさは早朝に地平線上を昇る太陽ぐらいである。


地球表面には地球だと断定できる痕跡は何も見えない。
ただ下方に大きな光の球のように見えるだけである。
ここから見れば、そこに無数の生物がひしめいているとはだれだって想像できないだろう

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アダムスキーはここで宇宙空間に対する私達のイメージを
二つほど否定する事になる内容を語っています。


一つ目には、宇宙空間で沢山の星が見えると言うのは
間違いだと言うことです。


ただ、宇宙空間を飛行中には、
宇宙船付近には無数の蛍のごとき光が舞いちる現象が見られるようで


その美しさに宇宙飛行士だったジョン・グレンが
大気圏突入の姿勢制御に遅れたと言う話もあるそうです。


私達が星を見る事が出来るのは
大気の存在する場所に私達が存在しているからに他なりません。


大気こそが宇宙空間からの光を集めるレンズの役目を果たし
恒星の光を私達の視界へと再現させているからです。


そして大気のない宇宙空間では
遠方にある恒星は見えない事になるはずです。


ところでアポロ15号の宇宙飛行士のジム・アーウィンは
「月面に立っていると星がとてもはっきりと見えた」と語っていたそうですが
それは月に大気が存在している事に他なりません。


私達の社会の中では月面着陸に関しては
複数の誤った価値観を植えつけられているようです。


一つ目がNASAの使用したであろう怪しげな写真などから
光の加減、星条旗のはためきなどを理由に


月面とされていた映像は地球の内部でのものであり
「実際は人間は月には行ってはいない」という果てしなく愚かな勘違いです。


NASAが当時月面の裏の情報を知っていて
そこで人間や宇宙船に遭遇する可能性を予測して


生放送中に彼らにとっての不測の事態である
人間や宇宙船とのコンタクトをさけるためにも、
地球において、映像の一部を作り上げていた可能性は否定できません。


何故なら、彼らがアポロ計画に関して一番恐れていたのは、


ケネディー大統領が当初は予定していたであろう
月面の裏に基地を持っている、私達と同じ姿をした人間との遭遇を
世界中の市民が見ているその前で演出される事だったからです。


ケネディーを暗殺した勢力は太陽系の実態を
隠蔽することをこそ目的としていたのですから
月面でのコンタクトなどもっての外であり、


月面にあってはならないものを全て隠蔽する事に勤めたはずです。


大気、そして水、更には勿論
月面基地や宇宙船や人間の存在含めてです。


あってはならない大気を隠すために、彼らは何度目かの着陸の時には
羽と鉄球を同時に落とす実験をして見せたそうです。


真空状態では質量に関係なく摩擦も無縁なので、
羽と鉄球が同時に地面に落ちれば
それは月面が真空であることの証拠になると考えたわけです。


その時には羽に鉄線をしのばせると言う手段で
両方を同時に落として見せることで
月面を真空である空間と見せかけたようです。


しかしアポロ着陸の時の星条旗がはためいたと言うことは
そこには空気が存在していたのです。


だからこそ月面からは星が見える事にもなりますし
私達は彼らの騙しに今まで延々とつき合わされて来たという事になります。


考えてみれば彼ら以外に実態を知っている人間はいないわけですし、
宇宙飛行士はとても口の堅い人間である事を求められ
しかも知った情報に関してはそれを漏らさないように硬く口止めされるといいます。


彼らが大気が無いと言えば大気は無い事になりますし
彼らが月面に基地は無いと言えばそれは存在しない事にもなります。


しかし、ブラザースとアダムスキーのコンタクトストーリー以前に
パロマー天文台に通ってきていた軍人達は
月面のクレーターの中に橋を見つけ、宇宙船を見つけ、


「月面には人間がいるらしい」と
コンタクト以前のアダムスキーに対して語っていたことも
アダムスキーは著書で触れていました。


そしてアダムスキーの記事の引用から判るもう一つの
私達の知識との差異は、


宇宙空間で地球を見た時には
それが月のように白く輝いていたと言う話です。


私達が見せられている宇宙からの地球の映像は
いつも海と緑が確認できる美しい天体としてのものです。


しかしどうやら太陽系の惑星の中に
生命体が存在しないように見せかけるためにこそ
それは利用されている気配なのです。


太陽系の惑星を並べたときに


地球以外の天体は独自の表面色を持っていて
生命を意識させる水の存在をそこからは確認できないことが


私達にその惑星に生命が存在する可能性を否定させていると言えば
判りやすいかと思います。


http://www.fixedstar.jp/shinya-koubou/solar-system.html


地球が白い雲と青い海で表現されている事で
私達はそこに気象活動と生命活動を意識する事になりますが


その先入観が私達に他の惑星の地表の生命活動を
想像できない状態に誘導するのです。


そして現実には地球は宇宙から見れば月のごとく薄っすらと白い輝きを
している惑星だとアダムスキーは語っていますし
その中での生命活動は想像がつかないというのが事実だとすれば


私達は宇宙から確認した地球のイメージを
誤った情報により脳裏に植えつけられていることで


他の惑星をその外見から生命活動のあり得ない場所と
認識してしまっている事になります。


そこに追い討ちをかけるのがアメリカやソ連の発表した
太陽系の惑星の実態の分析として発表された惑星内部の活動や
そこに存在している元素や成分、更には地表の温度の話です。


ただでさえ厚い雲で覆われていて内部の確認できない金星であれば
私達の先入観では見た目にも水は存在していないわけですし


そこの表面温度は480度と言われ
しかも硫酸の雨が降ると止めを刺されれば、
誰もそこに生命体が存在するとなど考えるわけもありません。


しかしロシアのベネラー4号は間違いなく金星の地表にまで到達し
そこでの映像を送ってきました。


硫酸の雨の中を掻い潜って?400度以上の暑さの中で、
装置を故障する事なくしてです。





そんな矛盾した言動を当たり前のように繰り返しているのが
太陽系の実態を隠し続けている人間達の主張なのです。


私達は専門家の言葉だと言うだけでそれを全て鵜呑みにしてきました。


更には国家の発表となれば、それに確信を抱くことにもなります。


しかし現実には、彼らは本当は実態に気がついていながら
それを隠すためにこそあらゆるデーターを収集して見せては
生命の存在に否定的な話を繰り返しているというのが実態なのです。


そして米国国家と当時のソ連国家の思惑は。。


(両者は勿論、闇政府という二首の蛇の双頭にあたります。
少なくとも当時はです)
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発表された金星のニセ表面温度


 アメリカがはじめて惑星探査機の打ち上げに成功したのはその年である。
それ以前に月へ向かった探査機はすべて計画に失敗した。
たぶん(当時まだ知られていなかった)大きな重力場を持つ月の強い引力が、
NASAが計算した探査機の軌道を狂わせたためだろう。


したがって地球に信号を送り返すことにはじめて成功したのは、
一九六二年暮れの金星探査機マリナー2号である。


だがそれは金星から三四五〇〇キロメートルの距離で金星を通過した
短い接近飛行にすぎない。


 一九六三年二月、マリナー2号からニカ月後、NASAはワシソトソ市で記者会見を行ない、
金星探査結果を報告した。


このときのNASAの声明は宇宙船(UFO)が金星から来るという大衆
の信念を消し去るような内容のものであった。


技術的な大げさな専門用語を並べたてた話のあとで、
政府スポークスマソらは新聞記者団に最も重要な問題を要約して次のように伝えたのだ。


 「金星の表面温度は摂氏四二六度ある。生命を支える水は存在しない。
この惑星はどうしょうもないほど熱くて、岩石が溶けて出来たような湖が存在し、
雲に覆われていつも暗黒で、何の魅力もなく、その自転速度はほとんど感じられないほど遅い」


 NASAのスポークスマンらは
いまやサイレソスグループのためのニセ情報計画の遂行に従事しているのだ。


それはUFOの裏にひそむ真実を隠すために当時完ぺきに仕組まれていた。
金星に関する公式発表は最初から計画された、計算済の好都合な欺きだったのだ。


 この金星探査計画はもともと客観性を排除したばかりか、
金星に関する探査後の報告内容のいずれにたいしても
真実味のある根拠はないのである。


しかもその事実は、少数のフリー科学者によって強く指摘されたのだ。


 マリナー2号探査機の電子感知能力はきわめて限られていた。
つまりそれは未知の宇宙空間をはじめて旅する実験飛行だと
考えられる必要があったし、しかもつかの間の接近通過中に
はるかな宇宙の彼方から送り返されるわずかな弱々しい信号を、
決定的な発見事の分野に入れることは無理である。


 その探査機は実際、何も″見なかった″のだ。
主観的な疑わしい解釈を必要とするわずかなかぎられた信号を届けたにすぎない。


・ファーソフが突く矛盾点


 イギリスの宇宙専門家V・A・ファーソフは次のよう・に言っている。


「NASAの報告は科学的報告ではなく、たんなる新聞用のネタで、
むしろセンセーショナルな部分とあきらかな誤りを含んでいる。
(金星の)データは知らされないままだ。


われわれは、ほとんどありそうもないような説明を受けたにすぎない。
その説明は作られた仮定にもとづいている。


そしてその説明がありそうもないものだとすれば、
その仮定事に含まれる誤りを探し出さねばならないが、その仮定事も知らされていない」
(原著者注=「フライイングソーサー・レビュー」 一九六三年五・六月号)


  ファーソフはNASAの報告の矛盾点を一例紹介している。


この探査機は、水蒸気による吸収を利用することによって
大気温度と表面温度を区別することになっていた。


水蒸気にはある種の波長をもつマイクa波の発信を阻止し、他の電波を通す性質がある。


ところがNASAの説明によると、水蒸気は発見されないと言いながら、
表面温度を示す値が大気温度を割り出す分析法を用いて得られたと称しているのだ。


 アメリカのジョソーストロング博士とチャールズーメイュー博士のような
著名な科学者は、最初の惑星間探査機が目的地に達して信号を
送り返したことは素晴らしい業績だと認めたが、


同時に、政府筋が出した信号の説明を否定した
(原著者注=『フライイングソーサー・レビュー』 T九六五年九・一〇月号)。


それまでの天体物理学者たちによる研究の結果、
金星の大気は地球の大気と酷似しているという旨の信頼すべき証拠を出していたし、
それにマリナー2号は金星から三四五〇〇キロ以上も離れて通過したということを
考慮に入れる必要があった。


したがってNASAの言う金星の表面温度なるものは、
せいぜい推測にすぎなかったのだ。


つまり実際にはUFOとの関連を消滅させるために
あらかじめ計画されていた声明だったのである。


・成功した政府の隠蔽工作


政府は知っていた。大衆や一般科学界というものは、
少数の専門家のもっと機敏な調査研究よりも
政府の公式発表をつねに受け入れるものだということを。


その機敏な調査結果が流れてもだ。
そのため政府は″公式な″発見事をマスコミに氾濫させうるのである。


 マリナー2号による報告の効果は、壊滅的なもので完ぺきであった。
政府の望みどおりの目的は達成された。


検閲者たちは地球に現われるUFOの証拠を葬り去ったり
完全に台無しにすることはできなかったけれども、
金星を途方もなく荒れはてた惑星だと思わせることによって、
飛来するUFOの裏にひそむ真実の信用性を落としうるような
NASAという乗り物の運転席についたのである。


 政府報告で引用された表面温度のために、この問題は表面上終結し、
数年間この惑星は宇宙探険の重要な標的としてはほとんど無視されてしまった。
実際、別なアメリカ宇宙探査機が金星の近くを飛ぶまでにて一年の歳月が流れている。


一九六〇年代なかばの突発的な決定をのぞけば、
一九七四年、水星へ向かったマリナー探査機がついでに金星へ立ち寄ったのだ。


 一九六四年に火星へ近接探査機を打ち上げたあと、
NASAは月に人間を送る計画をまかされた。


それ以上の惑星探査を続けるには予算の問題で支障があり、
一九六九年に予定されていた火星への飛行は当時、危険であると思われていた。


 この時期にソ連は意欲的な宇宙探査計画を推進し、
一九六〇年代中ごろ、金星に向けて四度探査機を送っている。


一九六五年一一月にはソ連の探査機が金星に到達してその地表に衝突したが、
これが地球から他の惑星に到着した最初の宇宙船だった。


驚くべき二枚の地球の写真


 NASAはいまやソ連に遅れたことで困惑したが、さらにわるいことに、次の惑星間探査に予算
がつくまでには数年かかりそうに見えたのである。


そこでNASAはソ連の成功から1ヵ月以内に
その宇宙探査計画の一部を変更したのである。


 火星探査計画からはずされて保管してあった残りもので未使用のマリナー探査機が二機あった。


そこでNASAは、それを倉庫から取り出して金星飛行のために
整備し直すようにとジェット推進研究所に命じた。
こうして金星に向けて探査機を送ることが決定されたのである。


というのは、それは火星旅行よりも容易で安上がりで早くやれるからだ
(原著者注=「ザーワシソトソーイーヴュングースター」紙、一九六七年一月一六日付)。


 一九六六年、地球を撮った最初の二枚の写真が突然、
宇宙科学者のあいだで金星に関する議論を再燃させた。

惑星間の距離からはじめて撮影された」枚の地球の写真は、月の表面上空高く飛んで
いたルナーオービターー号の手になるものであった。


 一九六六年八月に撮られたこの写真の存在したことが、
数カ月後に行なわれた一月の記者会見の席で偶然に洩らされたので、
抜け目のない記者団はすぐにその重要性について質間をあびせたのである。


 NASAはその写真がまったく驚異的なものであることを認めた。
それはぼんやりとした形をして雲に覆われた三日月状の地球を示しており、
望遠鏡写真の金星と酪似しているからだ。


 二番目の驚くべき写真は二九六六年一二月に気象衛星ATS-Iが送信してきた。
この衛星写真は三五〇〇〇キロのかなたから撮られたもので、
ルナーオーピター写真と同様、金星に驚くほどよく似ていた。


 この二枚の写真は、遠方から眺めた地球が
遠方から見た雲に覆われている金星と似ていることをあきらかにしているのだ。


このことで科学者のなかには雲の覆いについて考えを変えた人もいた。


 NASAは、そこで働く科学者の多くが、当時、カメラ搭載探査機を金星に接近して送ることの
可能性について真剣に関心をもっていたことを認めた。


たぶん近距離から撮れば、見たところ不変の金星の雲の覆いが切れており、
変化に富んだものであることが発見されるかもしれない。


 これが事実だとされれば、確証されていないマリナー2号の測定値
(いまだに仮定の数値で疑惑視されている)を解釈するのに用いられた
温室効果理論はあきらかにその信頼性を失うだろう。


しかしNASAは、一九六七年六月に打ち上げ予定の次の探査機に
カメラを追加搭載する可能性はないと言う。


実際、アメリカの探査機が金星の最初の宇宙画像を送り返してきたのは
一九七四年になってからである。


・確証されたアダムスキーの真実性


  一九六六年に撮られたこの二枚の地球の写真(宇宙空間からはじめて撮られたもの)は、
雲に覆われて表面の姿が見えない地球を写し出していたが、
この事実はアダムスキーの主張を確証する一端であることを証している。


 一九五五年発行の彼の著書「宇宙船の内部」のなかで彼の体験が報告されている。
母船に乗せられて宇宙への旅に出た記述のなかで、
アダムスキーは宇宙空間から見た地球の姿は右の二枚の写真
とまったく同じであることを述べている。


 「私は地球のほうを振り返って、この距離から私たちの小さい天体がどのように見えるか観察し
た。驚いたことに、われわれの天体は白い光を放っている……白い輝きはかすんでいて……地球表
面には地球だと断定できる痕跡は何も見えない。


ただ下方に大きな光の球のように見えるだけである。
ここから見れば、そこに無数の生物がひしめいているとは、だれだって想像できないだろう」


 のちの有人旅行で、たびたび月の地平線からの″地球の出〃の写真が公開されたが、
これらの何枚かはまちがいなく精巧な望遠カメラで撮影されたものである。
なぜなら多くの写真が地球の大陸や海をはっきりと写し出しているからだ。


 しかし、無人オービターに積まれた初期の電子ビデオカメラは、
表面の細部がわからない不明瞭な球体としての地球を示している。


これは、八○○○○キロの宇宙空間から母船の丸窓を通して
アダムスキーが肉眼で見た光景と同じである。


 金星に関する興味が再燃してからもなお、問題のマリナー2号報告は、
金星の環境を論ずるうえでの基本原則として扱われていた。


 そうした風潮のなかであのカールーセーガンは、
金星は地獄のように熱いとする見解を学位論文に示し、博士号を獲得している。


 その理論のなかで彼は、金星表面の大気圧は地球の数十倍だと仮定した。
その後、彼はハーバード大学において火星に関する正統派理論にも
いっそう磨きをかけ、科学雑誌上で多くの研究論文を発表している。


一九七〇年代に入ってさらに野心的なプロジェクトを進めていたNASAが、
そのセーガソをジェット推進研究所の指導者として迎えいれたことは驚くに当たらない。


 ここで、UFO問題を充分に知りつくしていた検閲者たちの当時の動きを追ってみよう。


 前にも述べたように、彼らは正統派理論に反して月と火星に関する発見事を、
それまでどうにか封じこめてきていた。


それら二つの天体を取り巻く大気は無きに等しいものだということに関しては、
一応、″公式″な証明ができていたと言える。


 それに反して金星は、彼らにとって悩みの種であり、
耐えがたいほどに濃密な大気の存在を一貫して主張することにまだ専念していた。


一貫してその主張を続けることで、
いずれだれもがそれを信じるようになると考えていたのである。


・共謀する米ソ両大国


 ただ最初の段階では、米ソ両国がそれぞれの宇宙探査をもとに
独自の隠蔽工作を進めていたため、その内容にはやや一貫性に欠けた一面も見受けられた。


 一九六七年一〇月一八日、ソ連は彼らの探査機ベネラ4号が金星表面に達し、
大気圧は地球の一八倍、気温は摂氏二八二度を示すデータを送ってきたと発表している。


一方でNASAは、その結果がまだアメリカには知られていなかった」
日遅れの一〇月一九日、金星付近を通過したマリナー5号による測定で、
大気圧は地球の一〇〇倍、表面気温は摂氏四二七度であることが判明したと発表しているのだ。


この時点における両国の協力体制は、まだまだ完璧とは言えなかった。


 惑星探査に必要な宇宙技術を有するのはアメリカとソ連だけである。
この超大国同士が金星や火星探査に関する一貫した公式発表のために協力しあうことなど、
ありえないと考える人があるかもしれない。


だが実際、科学的分野およびその他の微妙な分野においては、
高度な判断にもとづいてさまざまな合意と協調がなされているのだ。


 この二国が、共通の利益のからむ特定の分野において共謀関係にあるのは明白なことである。
その共通利益の根幹を成すものが、現在の世界経済機構を維持することなのである。


太陽系の他の惑星群に存在する生命、あるいは生命に適した環境などの発見は、
この世界の組織権力構造を崩壊に導くことになる。


 資本主義・共産主義を問わず、現在の社会体制を維持するために
どうしても必要なことは、軍事的緊張を持続させることにほかならないのだ。


そしてその裏には、それに付随する軍備・兵器産業ならびにエネルギー支配者達の存在がある。
自由電磁エネルギーを駆使して宇宙空間を旅する進歩した平和な文明の存在が
あきらかになれば、地球の権力者達がよりどころとしている誤った経済システムは、
壊滅的な打撃をこうむることになるのだ。


 この二大国はどちらも秘密情報局を持ち、
それら情報局はこの経済システムが疑われたり崩壊し
たりすることのないよう暗躍しているのである。

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そして私達は騙されそれを価値観として脳裏に焼き付け
学校でもそれが正しいと教育される羽目になっている。。


一方では私達を騙してきた人間達は辻褄を合わせるためにも、
未だに過去の発表データーを
正しいように見せかけるための資料を出し続け


一方では発展したコアグラフィックをも利用しながら
私達を視覚から騙し続けているのです。


そして今では赤外線スコープや
あらゆる撮影機材が存在しています。


白い地球の映像を彼らが私達に見せることも無いでしょう。


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先日のアステロイドベルトの存在にしても、
それによって外部にまでしっかりと届けられる太陽放射線にしても


太陽圏が一つのメカニズムを持っていて
それを構成しているそれぞれの存在が
独自の機能を果たしていると認識する事が出来れば


アステロイドベルト帯に存在する小惑星に関しては
それが生命を作り上げるための進化の段階には無い予備の惑星や
衛星予備軍であろう事もわかりますし、


一方ではアステロイドベルトは
すでに存在している生命を維持している惑星の安定を保つための
命綱として存在しているあろう事も想像がつきます。


更には太陽圏の活動の中心となっている太陽と12の惑星が
生命体を作り上げるためにこそ、一定の法則を保ちながらも
進化し続けている事も想像出来ます。


まして太陽系だけがこのような実態を持っているのではなくて
私達が肉眼で空に確認できる恒星といわれる全ての星は、


おそらくは同様に惑星を伴っていて
そこでは生命活動をはぐくむための進化の最中だと言う事です。


見た目で判断する癖のついている私達に地球の嘘の映像を見せ続けて


私達が唯一生命体が存在していると信じているこの地球とは
厚い雲や色などで見た目が異なった他の惑星には生命体はいないと印象付け


最近では私達が宇宙に視線を向ける機会すら
彼らに都合の良い現象と映像を利用しては
私達に植え付けた先入観と矛盾を持たせないように勤めている。


それが闇政府の人間達の実態なのです。

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問…大気圏外から地球はどのように見えますか。
答…ちょうど月に似た光球に見えます。ただし約一二倍の大きさに見えました。
しかし白光というよりも少し黄色光を放っています。
私がながめた距離から見れば、その地球に”悪魔”が住んでいるとは思えません。
月と同様に全くなめらかです。
そう、月には人間が住んでいます。彼らは他の惑星から移住してきました。
この宇宙の惑星はみな人間が居住したことがあるのです。

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アダムスキーが語った宇宙から見えた地球の実態。
それを隠蔽する事から太陽系の実態隠しは始まったのかもしれません。


アダムスキーが宇宙船に乗ったと言う話を否定・隠蔽するためにです。


正しい太陽系の実態を知られたくない人間達が嘘をつき続けようとも
真理はいつか現される事になる。


「隠されているもので明らかにされないものは存在しない。」


そして私達は全てに気がつくのかもしれません。


【地球人の苦悩を光の前の闇のように消すために
宇宙の創造主を地球の道しるべにしよう】


その日はもう遠くないと信じています。


2013年05月18日 21時58分59秒

再更新です


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私は自分と同胞、兄弟姉妹達を宇宙へと誘う事にします。


もう私がこの社会の一般の方に対して
説明できる事は説明しつくしたと思います。


この世の真偽を見破るための判断材料はほぼ提示しました。


あとは読んでくれた方々が
自らの思考能力で地球社会の嘘を見破り
覚醒へと導かれる事を祈るだけです。


何を言っても判らない人は判らない。


でも理解できる方もいるはずです。


そしてそんな中で一番気がかりなのは、
私と同じ道を進むことを選択したために
今後も苦労が耐えないであろう兄弟姉妹のことです。


責めて私達の様に理解できる人間だけでも
その意識を救ってあげたいと思いませんか?


時には宇宙に意識を向けて
この地球社会という、半ば地獄と化した世界から
近い未来私達が真の生き方を実行することになる別の空間に
想いを寄せる。。。


そんな願いを込めて
アダムスキーが当時地球社会に与えてくれた
太陽系に関する情報を今日の記事とします。


まずはこちらを眺めて頂いて


旧モデル ("彗星型")

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%AA%E9%99%BD%E7%B3%BB
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%AA%E9%99%BD%E5%9C%8F


一番下にある太陽圏が卵か子宮の中に納まっているような状態を確認して
それを頭に思い浮かべながら記事を読んで頂ければと思います。


週末、昨日と本当に久しぶりに宇宙空間と惑星の事を調べていました。


少なからず、ここ数年間宇宙や星に意識が向かった事は殆どありません。


何故にそれを調べているかと言えば
アダムスキーがブラザーズから教えられた太陽系の仕組みと実態を
自分なりに検証出来るかもしれないと考えたからです。


例えば全ての太陽系は、恒星を中心に12の惑星が存在していると言う記述や
その恒星は4つ毎に、境界にアストロイドベルト帯によって
区切られていると言った話に関して


それが現代の天文学では現実に認識されているのかを
確認したいと考えました。


結論から言えば、惑星に生命体がいるいないの問題を除けば、
間違いなくアダムスキーと天使達の話は正しかった事が
半ば立証されています。


これら太陽系の情報が、
1952年のアダムスキーとブラザーズのコンタクトから
間も無く与えられたとすれば


60年前にアダムスキーが与えられた情報が、
その後地球社会で検証できた事実とほぼ整合性がある事になります。


例えば当時は確認されていなかったエッジワースカイパーベルトと言われる
二つ目のアステロイドベルトの存在もそうです。


そして太陽系の12の主惑星に分類されることになる
新たな主惑星も、実は発見されている可能性があるのです。


それはアダムスキーの主張の信憑性を高めるものでありますが、
ただ、その実態の取り上げ方や分類の仕方が真実を捻じ曲げている、


更には未だ未確認の主惑星が存在しているだけの話だと思います。


アダムスキーの語っていた太陽系の実態はそっくりそのまま真実で、
後証明すべきは各惑星の気温や性質がNASAの発表したものと
現実の惑星の実態とでは異なっているという事を
私達が追求していけば良いのだと思います。


私は太陽圏に存在しているものが偶然そこにあるのではなくて
それぞれがこの空間の安定を保つための
独自の役目を持って存在しているらしい事も認識し始めています。


先日の記事の中で、現在の国際天文学連合が
惑星に関しても分類基準を作り直しては、その大きさや公転軌道に注文をつける事で
冥王星までもが準惑星扱いされる羽目になったと言う話をしましたが


要するに国際天文学連合がその基準を作り上げる事で、
太陽系10番目の惑星の発見を認めたくなかった事がその原因だと想像できます。


彼らは太陽系の主惑星を8個と限定し
残りの惑星を準惑星と位置づけました。


本当の宇宙の法則では主惑星は全部で12個
そして二つのアステロイドベルト帯がそれに挟まれ


最後の12個目の惑星の更に向こうには
三つ目のアステロイドベルト(オールトの雲)が

太陽圏の終点を示しているのです。


”国際”や”世界”が闇政府の権力下に落ちていることを想定すれば
彼らが自分達にとって都合の悪い実態を認めるわけもなく


とりわけ隠蔽し風化させ続けてきたアダムスキーに纏わる情報を
再び蒸し返さないためにも


隠したい実態があればそれをこじつけてでも
私達一般市民の目から逸らしたかった事も想像できます。


彼らにとっても苦渋の策だったようで、10番目の惑星かもしれない
惑星が次々と発見されたときに、彼らは太陽系の惑星の定義を変更し
新たな惑星が発見がされることを妨害した気配です。


勿論発見された多くはエッジワーズカイパーベルト地帯に存在する
多くの惑星予備、衛生予備である星々です。


しかしその中にはどうやらアダムスキー時代に
彼と研究者達が発見していた太陽系の未発見の主惑星も含まれるために
その発見を認めたくはなかったというのが本音だと思います。


アメリカが唯一発見した、太陽系の惑星とされた冥王星を
準惑星のレベルに落とす事は避けたいにしても、


冥王星を惑星と認めてしまうと、
その後発見された惑星を10番目の惑星と看做さざるを得ない状況だったために、
新基準を設けることでそれを弾いた。。


そんな彼らの苦渋の選択の実態が見えてきます。


おそらくは 2003年10月21日 に


M. E. ブラウン
C. A. トルヒージョ
D. ラビノウィッツ


らによって発見された2003 UB313=惑星エリスこそが
太陽系10番目の惑星とされるべき星ではないでしょうか。



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ボーデの法則と言われたものが
おそらくは古い天文学者の常識として生きていて


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%A6%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%87%E3%81%AE%E6%B3%95%E5%89%87


一方ではその法則に従えば


今度は火星と木星の間の小惑星帯と呼ばれている
アステロイドベルトも、その法則に当てはまる場所となります。


そのためなのか、当初はその小惑星帯、最大の小惑星ケレスが
新発見の惑星エリスそして冥王星の衛星とされたカロンと共に太陽系の惑星とされ、
全部で惑星を12とするという話もあったようです。


(勿論ケレスは予備の惑星であり衛星であって主惑星ではありえません)


結果的には新基準の下で冥王星までもが準惑星とされ
実質的には太陽系の惑星からはずされてしまったようです。


勿論、アダムスキーの話からも
当初地球で発見され惑星とされていた


水星、金星、地球、火星、木星、土星、天王星、海王星、冥王星


が太陽系の12の惑星の一部であることを天使達も否定しておらず、
スペースブラザーズの語っていた12の惑星に
これらが属するらしい事は明らかです。


ところでボーデの法則は生きているのでしょうか?


ボーデの法則を参照すれば、今度は海王星はその法則に当てはまりませんし
どうやらそれをそのまま使用する事には無理があるようです。


実はこの法則を使用すると太陽系11番目の惑星は


0.4+0.3×2の9乗 =154AU


の太陽からの距離を持つ惑星という事になりますし


(AUは私達が学んだ天文単位の略で、
1AUは1億5千万キロメートルです)


12番目の星は


0.4+0.3×2の10乗=307.6AU
距離の星と言うことになってしまうからです。


そして実は太陽の放射線が影響を及ぼしている範囲と言われる
太陽から太陽圏の果てまでの距離は、以前は150AUの距離と言われていましたし
近年は縮小が指摘されてからは100AU程度の距離とされているのです。


つまり今現在の太陽圏の広さを考えたときには
ボーデの法則では11番目と12番目の惑星は
太陽圏からはみ出てしまうことになります。


ここから想像できるのは、どうやらボーデの法則は
天王星までは有効でそれ以後は当てはまらない。。


もしくは海王星を異例として成立している可能性もあるので
その場合は太陽系が以前はもっと広かった可能性を示唆する事になります。


太陽を中心に現象が配列された時に
安定を示す法則こそがボーデの発見した数式だったというのが
正しいのかもしれません。


だからこそアステロイドベルトさえも
その数式には含まれることになるのかもしれません。


いずれにしても太陽系が縮小している以上、
今後はボーデの法則にそった数値を示した距離における場所での
新しい惑星の発見は望めなくなるはずです。


実は太陽系10番目の惑星候補と言われた星が
いくつか存在しています。


セドナ


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BB%E3%83%89%E3%83%8A_(%E5%B0%8F%E6%83%91%E6%98%9F )

オルクス

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%83%AB%E3%82%AF%E3%82%B9_(%E5%B0%8F%E6%83%91%E6%98%9F )

ハウメア

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8F%E3%82%A6%E3%83%A1%E3%82%A2_(%E6%BA%96%E6%83%91%E6%98%9F )

マケマケ

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%82%B1%E3%83%9E%E3%82%B1_(%E6%BA%96%E6%83%91%E6%98%9F )


エリス

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%AA%E3%82%B9_(%E6%BA%96%E6%83%91%E6%98%9F )


勿論本当の太陽系の12の惑星であれば
そこでは生命を作り上げるための進化が続いていることになります。


そしてボーデの法則によると、10番目の惑星の
太陽からの距離は77.2AUである事を想定すると、


太陽系の縮小が起きている事を前提に、軌道長半径 (a) 68.048 AU であるエリスは
その大きさからも冥王星と代わりませんし10番目の惑星の可能性が高いのです。


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そして色々見ていても、おそらくは少なくとも12番目の惑星が
まだ未発見である事も私には理解できました。


11番目の惑星も隠蔽されている可能性もあります。


今のところネットでは
それらしい物が私の調べている範囲では
見当たらないからです。


実はブラザーズ達が書き記した宇宙文字を記述した紙片に
太陽系の惑星の姿が殴り書きされていて、


それによれば第10番目、第11番目の惑星とされているのは
冥王星と同様な大きさが想定できる惑星で、


第12番目の惑星とされているものは木星と同等の大きさを持ち、
しかも土星のような輪をも持った存在として描かれていました。


そんな発見があれば今頃は大騒ぎになっているでしょうし
少なくとも一般天文学者は発見しておらず
NASAなどが発見していたとすればそれは隠蔽されているのだと思います。


そしてアダムスキー研究家の藤原さんによれば
最後の惑星は、三つ目のアステロイドベルト帯(オールトの雲)付近に
存在しているらしいと言う話でした。


ところでこのアステロイドベルトですが
アダムスキーの主張どおり4つの惑星の区切りごとに
それは存在していたのか?


火星と木星の間のアステロイドベルトに関してはすでに知られていますし、
科学者の中にはこれを昔の惑星が崩壊した後だと説明する人間もいましたが
私達はそうではない事を理解しています。


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%8F%E6%83%91%E6%98%9F%E5%B8%AF


ここでの記述も宇宙の法則を理解できていない私達の知識による
推測に過ぎません。


アダムスキーが天使達から与えられた情報によれば、
実はアステロイドベルトこそが
太陽放射線が外惑星へと届くための真空管の役割としていると言うことと、


もしも太陽系の惑星に異変が起きたりした時に、
そのバランサーをも勤める存在だと言う話でした。

(右)

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太陽系内の宇宙活動


 私が宇宙に関する講演をする時に最もひんぱんに出される問題の一つは、
地球よりも遠い惑星には光と熱が欠けているという科学者たちの主張である。
彼らが私に反対する理由は次のとおりだ。


つまり、あまり距離が遠すぎると太陽の放射線はきわめて弱くなるので、
たとえば冥王星などは完全にゼロかまたはそれに近くて、大気は極寒となり、
いかなる種類の生命形態も存在することは絶対にできないというのである。


 こうした他の惑星から来た人と私が会ったということにたいして疑惑が持たれるときに、
以上の問題が私に投げかけられるおもな疑問である。


 まず最初に気づかねばならぬのは、
太陽はわれわれが地球上で見るようなかたちで光と熱を放って
いるのではないということである。


太陽の放射線は惑星の大気圏ヘ入って来るまでは、それ自体を光や熱としてあらわしてはいない。
大気圏外はわれわれが知っているように光に欠けている。


大気圏外の光は、太陽から放たれる放射線にこたえる微粒子と
ガスの巨大な雲の燐光に起因する冷たい光なのである。


人間の目にとって大気圏外宇宙空間は多彩な光を帯びた無数の小さな斑点で満たされた
暗黒の広大な空間のように見えるが、この小さな光の斑点は
すべてたえまのない運動と活動の状態にある。


太陽の放射線は紫外線、透過力の大きいかまたは小さいエックス線、
宇宙線やガンマ線などで構成されている。


これらの破壊的な放射線の大部分は惑星の電離層と大気圏の上層部によって濾過される。
惑星の大気中の無数の微粒子はその濾過された太陽の放射線によって刺激されると
可視光線を放つのである。


大地はこれらの放射線を吸収し、かわりに赤外エネルギーを放つ。

こうして放たれるエネルギーが惑星を直接取り巻いている大気を活性化し、
それによって熱が生じ、これが惑星を暖かく保つのである。


 太陽から出るこのエネルギーがどのようにして
地球を取り巻くことができるかを知るのは容易である。


要するにわれわれは太陽から一五〇〇〇万キロしか離れていないのだが、
そうすると太陽からもっと遠方にある惑星はどうだろう。


 標準的な教科書によれば、太陽の放射線は距離の自乗に反比例して弱まってゆくという。
素人の言葉で言えば、これはもし太陽からの距離が二倍になれば放射線の強さが
わずか四分の一に減ってしまうことを意味する。


さらにその距離を二倍にすると放射線の強さは一六分の一になってしまう。
もし太陽の放射線が実際にこの割合で弱まっていくとすれば、
外惑星群はたしかに永久に極寒の状態にあるだろう。


 それでは真相はどうか? 私は個人的な体験からして
これらの外惑星群にもわれわれの地球に似た気候や大気があって
文明が栄えていることを知っている。


土星や木星のような大きな惑星は、これまで地球の科学者によって推定されていた引力よりも
はるかに弱い引力を持っているのである。
したがって地球人の引力の説明はある点で間違っているかもしれない。


 さて、ここのおもな問題は引力ではなくて気候に関することである。
地球に似た状態で存在するためには、
これらの惑星群はどのようにして太陽のエネルギーを充分に受けるのであろうか?


力ギはテレビ受像機にある


 この解答の手がかりは真空管の中に見い出される。
もっと正確に言うと、それはブラウン管の中にある。
CRTと略されているこの管は普通の家庭テレビ受像機の中に見られる。


この管の中にはヒーターがあって、これがカソード(陰極)
の温度を上げて莫大な量の電子を放つ。


この電子は性質が負である。正の高電圧が管の中の
種々のグリッドやアノード(陽極)に供給される。


 電気には正(陽)と負(陰)の二種類がある。
電子は負であり、その片割れである陽子は正である。


磁石の北極が他の磁石の南極を引き寄せるように、電子は陽子を引き寄せる。
磁石の同じ極同士は互いに反発するが、電気でも同じ電荷はやはり反発する。
同類は相反発し、異種は互いに引き寄せ合うのである。


 ブラウン管のグリッドとアノード(陽極)の正の高電圧は
カソード(陰極)から出る電子を引き寄せる。


すると電子は高速度でアノード(陽極)の方ヘ引っぱられるが、
しかしこのアノード(陽極)のある構造のために、
ほとんどの電子はこれを通り抜けて次のアノード(陽極)の方ヘ直進する。


理論上では、これは種々の異なるアノード(陽極)の正の高電圧を用いることによって
非常な遠距離にまでおよぼすことができるはずである。


アステロイド帯はアノードの役目をする


 水星、金星、地球および火星は充分な放射線を受けるほどに太陽に近いけれども、
火星から遠方の惑星群になると状況は違ってくる。
このような距離では太陽の放射線も弱まりはじめているからだ。


しかしこの時その放射線は、太陽系の中心部を完全に取り巻いている
第一アステロイド帯によって発生したすさまじい吸引力の影響下に入ってくる。


そのアステロイド帯の負の電荷は太陽から来る微粒子を引き寄せるほどに強力であって、
しかもその微粒子を加速して元のスピードにもどす。
このアステロイド帯は構造上グリッドに似ていて、無数の透き間や通り道を持っており、
空気を流通させる窓の金網に似ているので、微粒子はこれを通り抜けて直進し、
次の惑星群の影響下に入るのである。


 あらゆる惑星がそうであるように、これらの惑星群も本来は負であるので、
光と熱を得るのに必要な正の微粒子を宇宙空間から引き寄せる。


と同時に無数の同様な微粒子が惑星群を通過して海王星と冥王星のあいだにある
第二アステロイド帯に引き寄せられ、ここでも同じ過程が繰り返される。


このようにして冥王星と最後の三つの惑星群にも普通の光と熱が与えられているのである
(異星人から聞いたところによるとわれわれの太陽系には
全部で一二個の惑星が存在しているということである)。


 第三のアステロイド帯は一二番目の惑星の外側にあって、
この太陽系内の空間と近隣の太陽系群の空間とを混和させるための二重の目的を果たしている。


と同時にそれは保護フィルターとして役立っているのであって、
ちょうど惑星を取り巻いている電離層にたとえることができるのである。


 以上を次のように要約することができる。
つまり、内側にある二つのアステロイド帯は太陽から来る放射線を集めて、
それを加速して空間ヘ送り出す。


いわばこの二つのアステロイド帯は水星のあるあたりから
太陽系の最も外側にいたる範囲の諸条件を等しくするのであり、


第三番目のアステロイド帯はわれわれの太陽系を
他の太陽系群と均衡のとれた状態に保っているのである。


地球人がこれまでに気づいていなかったこの宇宙活動のために、
われわれはどの惑星にも行くことができるし、


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アステロイド帯は爆発した惑星でないとスペースピープルが私に語りました。
また、ときどき述べられてきたように、それは”悪の力”によって
破壊されたものでもないということです。


 むしろそれは天然の孵卵器であって、自然の法則に従ってその内部で惑星が誕生し、
惑星が次第に崩壊するにつれて古い世界と入れかわるのです。
太陽系の完全なバランスをとるのに必要な他の天体群もアステロイド帯の内部で創造されます。


このアステロイド帯はバイブレーターまたは撹拌器の目的を果たして、
いわゆる”停滞した”エネルギーを生きた力に変えるのです。
これはあらゆる太陽系にとって基本的なものです。


というのはアステロイド帯は実際には電磁気的にチャージされているからです。
各微小な分子はその特殊な範囲内に含まれる自然エネルギーによって
個性が与えられ、啓発されます。


そして常に変化する関係において成長し崩壊します。
高められた活動力を持つこのアステロイド帯がなかったら
──しかももっと外側にはさらに二つのアステロイド帯があるのですが──
私たちの太陽系はその存在を維持するのに必要な力を持つことにならないでしょう。

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第二アステロイドベルトと言われる物がはっきりと認識される以前に
アダムスキーはこの存在と場所に関しても的確に指摘して
その実態をも語っていました。


惑星は衛星を持つことでバランスを保っているらしい事も
ブラザーズの話から理解できますが、
その衛星を作り出し送り出すのもアステロイドベルトの役目であり、


もしも地球の月に異変でも起きれば、
太陽系が正常な状態であればアステロイドベルトは
地球の安定が乱れることを防ぐためにそれを補強するための活動を起こし、


速やかに月の代わりを地球に対して届けることになるはずです。


そしてブラザーズ達が想定していたのは
地球にも、もう一つの衛星が出来てもおかしくないと言う事でしたし、


アステロイドベルト最大の小惑星ケレスはもしかしたらそんな予定の名残かもしれません。


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B1%E3%83%AC%E3%82%B9_(%E6%BA%96%E6%83%91%E6%98%9F )


ただ、これらは太陽系の崩壊期となれば
アステロイドベルト共々その役目を終える方向へと向かうので
利用される機会もないままで役目を終えるのだと想像できます。


そして二つめのアステロイドベルトがこちらです。


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%83%E3%82%B8%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%99%E3%83%AB%E3%83%88


主として氷からなるとされているベルト地帯ですが
想定どおり海王星と冥王星の間の空間に存在し
こちらも太陽放射線を引きよせ飛ばす役目を果たしていることでしょう。


エリスと同時期に発見された準惑星の中には
”未来の衛星”予備軍が認識されたものもあるのだと想像も出来ます。


先述の10番目の惑星候補とされた
”オルクス””マケマケ””ハウメア”あたりは


存在している場所がこの第二アステロイドベルト地帯であることからも
まさにそれだと思います。


1980年代からはこのエッジワースカイパーベルトの存在が広く認識され
確認する作業も進んだようですが、


アステロイドベルト帯のカロン同様に
大き目の小惑星もその中にいくつか発見されています。


こちらも衛星の予備、太陽系のバランサーとして
機能するであろう事も想像できます。


そして一番最後のアステロイドベルト帯ですが


【第三番目のアステロイド帯はわれわれの太陽系を
他の太陽系群と均衡のとれた状態に保っているのである。】


というアダムスキーの説明からもわかる様に、
三つ目のアステロイドベルトは太陽圏の大外にあたる
他の太陽系との境界にこそ存在しているようです。


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%88%E3%81%AE%E9%9B%B2
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色々眺めていて気がついたのは
どうやら太陽系の中に存在している惑星や小惑星そしてベルト帯は

偶然そこに存在しているのではなくて


全てが太陽系と言う空間のバランスと秩序を作り上げるために
独自の役目を果たしている存在らしいと言うこと。


12の主惑星はそれぞれが生命が存在できるような
場所を提供するために進化をし続け、


太陽はそのためのエネルギーを磁力線・放射線という形で提供しつづけ


アステロイドベルトはそのエネルギーの補給・増強と、

各惑星のバランスを保つ役目を果たしている。


不思議で仕方がなかった太陽系の全体像が
何となくですが理解できて来たような気がしています。


私達は理解できる人間だけでも、その実態を追求し
この社会に正しい太陽系の姿を認識させることで


アダムスキーとブラザーズの主張の信憑性を
高める事に協力することも出来ます。


この社会で暮らす人々の魂を救うことが出来るのは
創造主の法であり、宇宙の法則であること。


それを理解できる私達がそのための
きっかけになって行きましょう。


【地球人の苦悩を光の前の暗黒のように消すために
宇宙の創造主を地球の道しるべにしよう】


見えなくとも創造主の法によって私達は生きているのです。




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そういえば丁度この社会も方向性を決めたようです、


地球社会の支配者層の今後の動向が
おそらくは地球社会のこれからの進むべき道を
決めるのだと思って眺めていましたが、


心無いこの地球社会の中で暴走している連中は
またしてもしてはいけない事をやりました。


ネパールでの大地震です。


311東北大震災の後に人工地震の存在が騒がれ
その後HAARP チャートが見れなくなったこと、


そしてそれを読解しては広報する人間がいなくなった事で
今後彼らは行動や思考を変えるのかと期待していたのですが


残念ながら彼らは”この社会の文明と共に滅ぶ”を
選択したのだと認識しました。


またしても彼らはやってはいけない事を実行したのです。


自然災害を装ってです。


https://www.youtube.com/watch?v=0FIooyCFf64&feature=youtu.cccccb


神戸大震災や東北大震災、そして同時多発テロの事は
私が記事で取り上げた通りです。


そして今回の一件も恐らくは闇政府の人間達が
ハイテクで引き起こした人工地震であると私は判断しました。


彼らの得意な数字による仄めかし。


ネパールの延長として私達日本社会の人間と、
同じ血を引いているチベットがあるわけですが
こちらも地震の余波を大きく受けたようです。


彼らの狙いはこの社会の中に存在する
特殊な遺伝子でもあります。


はっきり言えば聖書のヘブライの血を引いている
本当の聖書の民の血です。


なぜに血が問題となるかといえば
その血は大昔、金星の民などが転生し続けては
維持してきた血でありますし


其の血を引く人間は傾向として
この社会の支配者層の人間の意向にあわないからです。


正義感が強く真面目でズルさやエゴが少ない。


意志が強く、勇気もある。


これはあくまで傾向ですが、
そんな人間がD型血統の血として日本社会やチベットに
多く存在しています。


そんな人間達を放置すれば
私達の様に真理に目覚め広報する人間も出てくるかもしれません。


その芽を全て摘んでしまうことを
この社会の支配者層の人間達は選択したのだと思います。


だからこそ闇政府の人間達は
偽の真理を日本の中で広げては真理=オカルト


若しくは宗教=金儲けのイメージを
印象づけたのだと思います。


そして彼らはこの社会を嘘の真理と誤った法則で塗り固めて来た人間達の意思を
後続の人間達も受け入れることを選択したのです。


今のこの社会の真の姿が見えますか?


ホワイトアングロサクソン。
もしくはアシュケナージユダヤ人と名乗っている連中が


自分達を神に選ばれた民と語っては
ユダヤ教を利用しながらこの社会を裏から支配し
その中で人間の差別と淘汰を実行し続けているのです。


恐らくは彼らは真の信仰を持った人間達ではないはずです。


彼らの価値観を受け入れてそれに従い特権階級として
生きることを選択した人間達が
自分達を選ばれた人間であると勘違いしてそれに協力し


彼らから見て人畜無害の人間こそが生かされる社会。


それが今のこの地球社会の実態だと言えます。


アラブ人はイスラムテロという名のもとに
彼らの標的とされていますし、


黄色人種の社会であるアジア圏は
彼らのハイテクの実験場です。


地震や災害、そして洗脳やマインドコントロール含めてです。


黒人社会は今再びアメリカで白人による
差別と迫害が始まっています。


私達が持っている想念、価値観がどんどんと増幅しては
それが一部の人間達をどんどんと暴走させているのかもしれません。


そして脳を洗脳された人間やエゴで動かされた人間達が
それに従うことにもなっているようです。


人間の変貌は、文明の崩壊する時には
必ず兆候として起こることでもあります。


人間はそのエゴを増幅させては
暴走をすることにもなる。


残酷な人間はまずます残酷になり
姑息な人間はますます姑息になっていきます。


そしてはっきりしている事は、この社会の中に
真の改善の兆候が見えないということです。


更には日本社会はとうとう戦争に参加可能な状態となり
事実上アメリカの属州になっているようなものです。


経済的利益の供用に、軍事協力。


はっきり言えば今の日本の政治も経済も
全てがアメリカ軍国主義に追従していると言えます。


そしてそのアメリカの軍人が
世界的に正義の名のもとに暴走をし続けているのですから
日本はその加担者として生きる事を選択した事にもなります。


軍事産業の安定と利益のために、
一部の金持ちと権力者更には戦争マニアのために、


常に火種を作り上げてはそれを叩いている戦い好きの
とんでもない人間達のために


世界の多くの人間が今この瞬間にも
何らかの形でその命を奪われ続けている。


日本はそんな人間達に従い参加協力を要請したことになります。


日本は今ではもう日本人のための社会ではないのです。


アメリカ社会やそれに追従する世界の闇政府の
傀儡たちの社会であり


オカルトっぽく表現すれば、
神の国ではなくて666の印をおされた人間達の
社会ともいえます。


天使達があれほど警告してくれたにも関わらず、
50年の月日が流れ、世代交代もあったはずなのに
それは改善され実行される事もなかった。


科学力による人殺しをやめなさい
戦争で殺し合うのをやめなさいと警告してくれた
私達の社会の導き手の警告を無視し


暴走をさらに加速させようとしているようにしか思えません。


戦いを正当化しているスローガンは積極的平和主義です。


私は以前も記事で取り上げました。


特定の価値観の人間を持った人間達が、
自分達と異なる価値観の人間達を力で淘汰して出来上がる社会は
平和社会ではなくて、


権力者層の管理社会に他ならないとです。


どんな理由があっても私達は殺し合ってはいけない。


増して意図的に戦争の火種を作り上げては
他人を迫害するというのは問題外です。


今現在この社会の文明の発展は軍事産業が中心です。


家電の多くの技術も其の殆どが
軍事技術の劣化でありその技術の利用です。


それを世界中で見えないハイテクとして使用し暴走している人間達の
行為を止めない限りこの社会は崩壊へと進むことになる。


過去にもそう何度も警告したにも関わらず、


私に関わっているような闇政府の傀儡は
私のそんな発言すら気に入らないようで
こんな記事を書くたびに攻撃を強化し続けました。


勿論それは自分達のしてきたことを
美化したいためであり、批判されたくないためだと思います。


何も知らないという事はある意味罪です。


心無い連中が自分のエゴで組織や仲間を美化したいがために
この社会に真の地球の実態を知らせまいとし続けている。


その事が一部ではなくて全体に対して
大きな危険をもたらす事になるでしょう。


そして本来助かるかも知れない魂まで
消滅させることになるのだと思います。


彼らの洗脳やマインドコントロールにしても
私達の覚醒を妨害する要因でもあります。
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地球社会の周波数帯の低さに限らず、
この社会の中には文明崩壊直前の兆候が強く現れています。


それが人為的なものも混じっている事は否定できませんが
この社会は間違いなく終末にあります。


過去の文明がそうであったように、
聖書でイエスキリストが語ったように


多くの兆候がこの社会には現れているのです。


地殻変動や気象変動は容易にハイテクで実行できます。


勿論その気になれば人間の意識さえ
世界規模でコントロールする事もできます。


もしかしたらそれは今実行中かもしれません。


世界に20基は存在しているHAARP技術を使用した
地球規模のマインドコントロールという形でです。


人々を脳天気にすることでそして思考能力を落とすことで
社会に対する問題意識を奪っている可能性もあります。


いずれにしても私達は目で見るものしか理解できない
そして自ら思考することのできない人間へと
成り下がってもいるのです。


人間の心が病んでいることだって
日々の心無い事件のニュース


そしてそんな事件を引き起こす一つの原因となっている
周波数帯ハイテク洗脳の関与からも理解できます。


この社会の人間の周波数帯はますます低く抑えられる事になるかもしれない。


そして殺人を繰り返し破壊を繰り返している人間達が
その悪しき想念の発散と周波数帯の低下に一躍買っているのです。


偽の真理と偽の教祖が蔓延し社会をエゴへと導く。


人々の愛は覚めてエゴがむき出しの状態になり
それが争いや殺人を引き起こす。


この社会の人間は多かれ少なかれ周波数帯を下げ、
若しくは脳機能を壊していると思います。


それは生物学的にもきっと滅亡をあらわすのだと思いますし

その傾向は間違いなく見えない創造主の法に抵触するものだと思います。

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”宇宙の法則”とはこの宇宙空間の中が
創造主の望む社会へと進化するためのありとあらゆる法則です。


それは創造主が自らの目的を達成するために
作り上げた諸法則であり諸原則だからです。


私達が物理法則と呼んで数式にしているようなものは
その一環に過ぎません。


そして天使達はその主目的を知っています。


それを四次元空間に存在する神の思念であるところの
諸法則から読み取ったからです。


彼らによれば神の目的は自らが作り上げた
この宇宙空間の中で全ての被造物が永遠に進化しながら
調和を果たしていくこと。


そのために必要なありとあらゆる法則が
四次元空間の中に存在しています。


私達人間はどのように生きるべきなのかという
宗教的哲学的な問題はもちろん、


生命が存在し得る空間を作り上げるための物理現象としての
火が燃える、重力がある、水が凍るというような科学的諸法則、


そして私達が未だにはっきりと認識できずにいる
因果の法則=運命と私達が名づけた神が私達に与える課題


これらは全てが神の計画を遂行するために
私達人間が見えない手に導かれ進化を果たしていくために
必要なものです。


私達はこれに従って生きていく事で、
その存在に気が付くことで科学を発展させ
文明を存続させ進化を続けることになります。


宇宙の法則は地球だけではなくて
宇宙空間のあらゆる場所で同じ様に働くであろう事は
私が説明するまでもありません。


地球社会だけに生命を維持する法則が存在するなどという
井の中の蛙的な意識を持たねば
私達はそのことだって理解できるはずなのです。


そしてそれは一方では1+1=3の法則を含みます。


例えば父と母の間に子供が生まれ
その子供は両親に似ていますがどちらとも異なる存在であり


たとえ兄弟と言えども異なった人間として現れるように


この宇宙空間のありとあらゆる被造物が
全て似ていても異なっている存在となる事を前提とし


ありとあらゆるフォーム(形態)を作り出す場でもあります。


そして私達は心を意識した時に自分という個を意識することになり
一方では魂を意識した時に宇宙をそして全体を意識するのです。


神は被造物の進化と共にありとあらゆるフォームを見たかったのであり
それをも法則で実践したわけです。


DNAや元素の化合の全ては神が作り上げた
三次元の創造のための法則でもあります。


そして全ての惑星の中で一定の進化を果たした存在は
宇宙空間を見据えてそこに飛び出し
さらなる進化を求めて宇宙空間を探検する事にもなります。


しかし一定の精神的進化を果たせなかった存在が
もしも宇宙空間に飛び出すと一体そこではそんな事が起こるでしょうか?


例えば地球社会の人間(そんな科学力を使用できる人間達)が宇宙空間に飛び出す時は
間違いなく宇宙船に侵略兵器でも詰め込んでいくでしょうし


他の惑星に文明がある事に気が付けば
それを支配しようとすることでしょう。


神が求める万物の調和と神の意志を受け継いで
それを実践している社会が


心無い人間達の手によって滅ぼされ
調和は乱される事にもなるのです。


しかし勿論創造主はそんな事までお見通しです。


自分の与えた法則に従って生きる事ができず
科学ばかりを発展させた文明は
必ずその形をとどめることはできない。


神の意識からかけ離れた存在は
三次元空間では存在し得なくなる
そんな法則を作り上げているわけです。


おそらくは一定の期間ごとにそれは判断され、創造主の予定した
特定の周波数帯よりもその社会の周波数帯が下がれば


その時には惑星が自浄作用を引き起こし
不要な文明や存在を消し去る、そんな法則があるはずです。


その法則に地球社会は何度となく抵触しては
文明を滅ぼし続けてきたのです。


しかしそんな状況を見守り続けてきた天使達の警告を聞くことなく、
地球社会は今再び
それに抵触しようとしているのだと思います。


ポールシフトが恐らくはその一つで、


地球社会はその前兆が起きているのか

磁極も変化しつつあるといいます。


その磁極の変化が人間にさらなる変化を与えることになります。


アダムスキーはこの地球社会が実は
回転速度が遅くなっているという話をもしていました。


おそらくは地球社会の文明は
企業含めてその事を隠蔽していると想像しています。


時計を利用してです。


そしてこの回転速度の低下でさえ
人々に不安や恐怖更には心のエゴの暴走を誘導する
原因となります。


それは目に見えない環境の変化であり
周波数帯や磁力という私達の身体には
影響を与える要素の変化でもあるからです。


今起きようとしているのは
ポールシフトです。


磁極が転換される事で回転速度の低下が一気に進むかもしれませんし
地球社会の回転軸さえずれてしまうこともありえます。


その時にはレムリア大陸が沈んだ時の様に
一部の大陸が変貌するのではなくて


大昔に恐竜が滅んだように
(恐らくは遺伝子実験の産物が恐竜で
生物の巨大化などが実験されたのでしょうが


それでは地球社会には住むべき主役が住めないということで
地球自体が介入してポールシフトを引き起こしたと思います)


一瞬にして人間が凍りついて滅んでしまうような事さえ
あり得るのではないかと想像しています。


でも全ては私達の社会の自業自得なのです。


天使達は間違いなくこの社会に
真理と警告を与えました。


それを無視し続けたのは
地球社会の支配者層であり


その支配者層に騙されながらも従って生きてしまったのが
私達地球社会の人間だからです。


私達は自らの意思で思考することを
怠りました。


それがこの社会の権力者層の暴走を許す結果となったのです。

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地球社会の権力者層の傀儡にとっては
地球の変動そしてポールシフトによる崩壊は
恐怖事項かもしれません。


真の神の教えを理解せず
そしてエゴに任せて生き続け
一度きりの人生を前提に生き続けている存在だからです。


今の肉体で生きる人生こそが彼らにとっての全てであり、
恐らく彼らは次の転生は出来ないと思います。


しかし私や兄弟姉妹にとっては
これも宇宙の法則の一環に過ぎません。


宇宙空間に存在する万物は全てが進化と崩壊の過程にある事を
私達は知っています。


私たちの肉体は魂を入れる器にすぎず
魂こそが四次元に置いて
神の分身として存在していることを知っています。


そして宇宙空間では崩壊と同時に創造も続いています。


そして崩壊した万物に使用されていた元素も
全てが進化しては次に創造へと利用される事にもなります。


私達はその中で肉体というフォームを変えながら
永遠を生きることができます。


神が与えた生き方を理解し
それを実践しようと勤めた事で


私達は神が与えた一つ目の大きな課題を
クリアする事ができたからです。


そしてそんな私達には崩壊とかカタストロフィーは
存在しません。


それを恐れるのは地球の法則に従い
それを実践し続けている心無い人間達。


争いをやめず、戦いをやめず、分裂をやめず、
真理を理解して実践しようとしなかった人間達です。


そして私達は今、未来永劫、二度と体験できない事を
体験しているのだと思います。


なぜなら惑星の自浄作用を受けるような惑星の状態は
宇宙の全ての惑星の中で最低の状態であると言えるからです。
(どの空間でも最低ラインは同じはずです)


そして私達はこの宇宙空間の中でいま体験している最低の現象から
遠い将来体験する最高の現象まで
ありとあらゆる現象をも体験する事になりそうです。


そして恐らくは二度と体験する事もないであろう
このような凄まじい社会での日々の生活。


でもそれらはいずれ笑って思い出にすることが出来る時が
必ずやってきます。


今のこの時が地獄であり辛いと思っている人間こそ
私の主張を理解して頂きたい。


神の諸法則を実践しているこの宇宙空間の中で
今のこの地球社会こそが最悪の状態であり
これ以上ひどい状況は起こりえないということ。


そしてこの状況をもたらした神の法則は
心無い魂の消滅を導くと同時に、


覚醒すべき魂に目覚めの機会を与えてくれたと理解して
是非とも真の生き方を実践するためのきっかけとして欲しい。


滅び行く人間達や文明と運命を共にすることなく
せめてその中で何かを感じ取り

体験の中で何かを学び次の生へと活かして頂ければと思います。


私達の体験している管理地獄社会を
心地よく感じている人間達は


油やヘドロで汚染された水の中を
快適に暮らしている魚のようなもの。


心ある人間ほど今のこの社会は地獄に見えるはずです。


しかしこの体験こそが私達を急激な進化へと誘導することになる。


今地球社会と創造主の法は
永遠に進む人間と淘汰されるべき魂を
選別しているのだと理解してください。


そして何事も恐れずに真理に生きること。


私達にとっての第一歩は神の法則に生きる意志を持つことです。


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私たちの社会の支配者層とその傀儡、更にはその子孫は
遠くない将来にもっと大きな破局を体験することになるでしょう。


これは彼らが生き方を変えない限り、
真理に沿って生きようとしない限り消えることはありません。


彼らの魂は今のままでは地球社会から抜け出すことができないからです。


それは太陽系の崩壊です。


ファティマの第三の予言の真の内容は
第三次対戦や教皇の暗殺ではなくて
ポールシフト若しくは太陽系の崩壊だと思います。


地球社会の権力者層の人間達だけが宇宙船で宇宙空間に飛び出し
地球社会から逃れてポールシフトを回避できたとしても


更には火星などに逃げてそこで居住空間を
作り上げる事が出来たとしても
それは短い期間だと言えます。


アダムスキーは恐怖と不安を煽りすぎないために
後にこの事を楽観的に表現していましたが


私たち地球社会にとっての一番の悲劇は
私達が宇宙空間に飛び立つ進化がなされる前に
太陽系の崩壊がやってくる可能性が高いということです。


NASAや研究者達はその事をこぞって隠していますが

私たちが一番知るべきことは
太陽系自体が崩壊の過程にあるということです。


太陽の老朽化が進み今では太陽系自体が縮小している。


そのために天使達の多くは新しい太陽系へと
移り住んでいるということを
50年前の時点で天使たちは語っていました。


恒星を中心に12の主惑星が存在して
その中に三つのアステロイドベルトを有し


その他数多くの予備の惑星や予備の衛星が
存在しているわけですが


太陽系は恒星を中心としたそんな単位の一つです。


そのような単位が12個集まり
さらに大きな一つの単位を構成するようですが
実は太陽系を含むその単位には13の単位が存在していています。


つまり太陽系を含む一単位の中では新旧交代が
起きているのです。


その新旧交代の中では一つの崩壊があり
一つの創造がありますが


その中で一番古いのが地球を含むこの太陽系なのです。


つまり地球社会で習った恒星の生い立ち通り

太陽はオレンジ色をしているから当分は安泰で
あと数億年は存在し続けるなどというのは間違いだということ。


恒星の色や大きさは星の歳を意味するのではなくて
単なるフォームに過ぎないというのが正解のようです。


つまりは太陽がオレンジ色をしているから
白色巨星になるまでは安泰であるというのは間違いなのです。


そして天使達はこの社会にその事実を公表しました。


当時の権力者層の人間達はその実態をも知っているはずです。


しかし彼らはそれを公表しなかっただけでなくて
太陽が11年周期で磁極を転換するなどという
誤った法則を事実として広報したわけです。


しかしその実態は太陽は崩壊過程にあるからこそ
今のような不安定な磁極転換を繰り返すようになったというのが正解で


天使達は1932年頃にそれを観測し
地球社会にもその事を知らせています。


黒点やフレア含めてその活動が活発化しているというのは間違いで


太陽圏の12の惑星に対して放射線をエネルギーとして
供給していた太陽はその力を衰えさせ


今ではその磁力線や放射線が届く範囲が狭くなったことで
太陽圏は縮小しているというのが正解なのです。


ボイジャーあたりはそれを確認していたかもしれませんし
恐らくは太陽系第12番目の惑星をも発見しながら
それをあえて無視しては


アダムスキーと天使達の語った内容を隠蔽するために、
差し障りにないことだけを
一般市民に報告し続けているのだと思います。


一方ではポールシフトに関しては危機を感じていて
地球製の宇宙船を作り上げては宇宙空間をうろついている人間達がいて


もしかしたら彼らは自分達だけでもポールシフトを
宇宙空間や他の惑星の中でしのごうとしている可能性もあります。


一般市民には何も告げず、自分達だけは助かることを
信じながらです。


しかし例え彼らが地球社会のポールシフトを逃れたとしても
今度は太陽系の崩壊がやってきます。


さらに天使達は非戦闘的な人間達ですが
心無い人間が宇宙空間を大挙して飛びまわることを
許さないと言ってもいます。


つまりは彼らが今後太陽系に飛び出ようが
地球社会がポールシフト後に再び地球社会に戻ろうが
それは太陽系の崩壊するまでの時間だという事です。


それを思えばこの地球社会の支配層の人間達は
如何に愚かであるかということに気がつきます。


私や兄弟姉妹、さらには天使達は
地球社会全体が本当は救われて欲しいと願っていた


しかし心無い特権階級の人間達は
自分達が救われることだけを願い、


一方では地球社会がパニックにならないように
その実態を隠し続けているからです。


賢い人間であればせめてこの社会の全ての人間が
精神的に救われることを願うでしょう。


それは地球からの魂の脱出にもつながるからです。


しかし愚かな人間達は今の肉体の救済
自分の肉体の救済を願いそれを一部の人間で実行しようと企み
この社会にその実態を未だに知らせることもないのです。


でも皆はこの実態をも知ってください。


だからこそ真理に触れたこの機会を絶対に生かしてほしい。


もしかしたら地球での転生を続ける間に
二度と真理に出会う機会はないのかもしれないのです。
(その前に転生が終わる方も少なくないはずです)


私達は生き方を変えるだけで
意識を変えるだけで永遠の命へと進むことができる。。。


今をおもしろおかしく暮らして魂の崩壊へと進むか
それとも苦しみながらも真理を生きるのか


それを選択するのは貴方自身です。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】














今日はまずは生命の科学の中で


アダムスキーが三次元と四次元に関して
取り上げていた箇所からの引用です。


聖書のイエスキリストの奥義の正体、


それが四次元と三次元を理解して
魂から創造主の意識を感じてそれを表現する事だと
認識して頂きたくて書いてみました。


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人間の苦悩は四次元世界で始まります。
”感覚器官の心”としての人間は
原因の結果である三次元世界で働いているからです。


それゆえ人間は結果の世界に多くの時間を与えていて、
それを(結果の世界を)かなりよく理解しています。


しかし人間は自己の周囲の不可視の世界と
自分の住んでいる世界とを結びつけようとしてひどく苦しんでいます。


そして四次元を理解しようとして意識のかわりに心を用いながら混乱しています。


そして原因であるところの不可視の四次元世界に存在する
あまりに大きな相違のために、


長いあいだ三次元世界で教えられたように
四次元世界を理解するのは困難になっています。


古代人でさえも四次元を理解しませんでした。
もし理解していたなら天と地、原因と結果というふうに分類しなかったでしょう。


 時間の始まり以来、人間は自分と同じような
三次元の具体的事実を望もうとして自分を訓練してきました。
四次元を神秘と空論にしてしまったのです。


わずかにあちこちで一個人があらゆる次元の関連点を見ることができただけです。
そして本人がその体験の分析結果を表明しようとすると
ほとんどだれも相手にしないのが普通です。


 一例としてイエスは四次元を説明しようとしましたが、
現在でさえも彼の教えは理解されていません。


その結果、今後理解されるだろうという望みのもとに
四次元は生命の抽象的な側に置かれてしまったのです。


しかし人間はいまここでそれを理解しなければ
これから先それを理解できる機会はないでしょう。
人間は次にとるべき段階を知ってからその動機を理解できるのです。

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アダムスキーの生命の科学の一節です。


私たちは四次元を時々は感じながらも
それを心を持って認識しようとしています。


魂を想念の感覚器官と認識できない私達ですが、
視覚をもって音が聞こえないように
三次元の器官をもって四次元を認識することはできません。


結果、昨日の記事で取り上げたように、
私達は心で認識できない何かを感じながらも


その不可思議な現象をすべてオカルトといわれる分野へと
放り込むことになるのです。


私達の悲劇はここに始まるのです。


三次元と四次元の関係、そして私達がそれを
同時に生きている存在だと言うことを認識しなければ


私達は物質的側面のみ、自分達の肉体と自然法則とを理解できても、
魂や目に見えない法則を理解することはできません。


更に、一旦作り上げられたオカルトは
私達の四次元への認識の機会すら奪うものとなっています。


心を持って四次元を把握しようとする行為が
結果、オカルトを作り出し、私達の正しい理解を妨げている。


しかし現実には私達は未だにその事にさえ
気がつく事ができないでいます。


アダムスキーはここで、
「イエスキリストは四次元を説明しようとしていた」と触れています。


それは聖書の端々に表現されていますが
人々の理解を促すためにもその多くは三次元的に表現されています。


その中で、イエスがはっきりと四次元的な知識を語ったのは
例えば想念に関して、


更には「見えないものを理解できるものは幸いです」と言う言葉。


これはまさに四次元への理解を語った内容だと言えます。


イエスが奥義を一部の人間に限定的に伝えたのも
この事に由来するはずです。


今の私達よりも知識も思考能力も足りなかった人間達が
容易に四次元と言う世界を理解してくれるとは思えません。


語ったところでそれは理解されないでしょうし
だからこそイエスキリストは


この概念に関しても具体的に一般の人間相手に
語る事はなかったのだと思います。


そしてその集大成がイエスの神の国の奥義として
弟子達や側近の人間達にのみ語られることになったのだと思います

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イエスは答えて言われた。
「あなたがたには、天の御国の奥義を知ることが許されているが、
彼らには許されていません。」
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これは”12使徒が創造主に選ばれて
天の御国の奥義を知らされることになった”という意味ではなくて


イエスが奥義を伝えた人間達は、
能力的にその事を理解できるとイエスが判断した人間たちだったと
解釈すべきだと思います。


ここでの”許されている”と言うのは”許可されている”と言う意味ではなくて
”能力的に可能である”と解釈すべきです。


こじつければ、”能力的に可能だ”と言う状態は
それが”進化を遂げる事を創造主によって許された人間である”
と解釈することもできます。
(創造主の意志に叶い良い意味での法則の適用を受けていた)


イエスが教えた奥義の内容は
私達が生命の科学を通じて理解し実践している内容と
大差はありません。


おそらく、そこではイエスに拠って、
私達が三次元と四次元を同時に生きている存在であると言うことが
説明されたはずです。


「見えないものを信じることができるものは幸いです。」


これは単に、”目では認識できない天の国の存在を
信じることができるものは幸いだ”と触れていたのではなくて、


肉体の感覚器官である視覚では認識できない創造主の意識や、
諸法則を理解できるものは幸いですと言う意味だと思います。


その人間はおそらく魂の進化を得て天の国に
(記憶を持っての他の惑星への転生)入ることにもなります。


このイエスの教えは12使徒によって述べ伝えられ、
使徒は聖書の中で三次元と四次元の存在を
私達の理解の範囲で取り上げて語っていました。


例えば、四次元に関わることや
宇宙を指し示す時はそれを”天”と呼び


三次元や地球社会にかかわる事を”地”と呼び分類し
その理解を求めたと想像しています。


”御国の言葉”と聖書に記述があれば
それは四次元の創造主の意識、


もしくはブラザーズからのテレパシーとして
伝えられた言葉と解釈すべきです。


それは地球社会の中で私達が作り上げたり
着飾った言葉ではないわけです。


”肉に属する”とあればそれは三次元の象徴ですし
脳機能としての”心”について触れているのですし、


”御霊に属する”とあればそれは四次元の象徴ですし
私達の魂、創造主の意識を意味していると判断できます。


”精霊”という言い方をしていたものに関しては
聖書の前後の記述からも理解できるように


それは創造主の意識からの閃きや印象
もしくは彼らをサポートしていたブラザーズからのテレパシーです。


”この世の霊を受けたのではなくて
神の御霊をうけました”とあれば、


この社会の想念をテレパシーとして受けたのではなくて
創造主の意識から、印象、ひらめき啓示をうけましたと解釈できます。


つまり聖書の中の霊という存在は
そのまま”想念”に置き換えることができることも判ります。


精霊は創造主の意識からの想念
悪霊はこの社会の悪しき想念です。


ガラテヤ5章

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肉の行いは明白であって、次のようなものです。不品行、汚れ、好色、

偶像礼拝、魔術、敵意、争い、そねみ、憤り、党派心、分裂、分派、

ねたみ、酩酊、遊興、そういった類のものです。


前にもあらかじめ言ったように、
私は今もあなたがたにあらかじめ言っておきます。


こんなことをしている者たちが神の国を相続することはありません。


しかし、御霊の実は、愛、喜び、平安、寛容、親切、善意、誠実、


柔和、自制です。このようなものを禁ずる律法はありません。

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ここでは肉として心のエゴのもたらすものを取り上げていますし
精霊の実として私達の魂を取り上げています。


心が私達に齎す意識や想念が上段のものであり
魂が私達に齎す思いが下段のものです。


いうまでもなく前者は私達がこの社会の中で
エゴに囚われていることで心が齎すものですし


後者は魂からの真理として
私達が感じる羽目になるものです。


ローマ人への手紙8章

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それは、肉に従って歩まず、御霊に従って歩む私たちの中に、
律法の要求が全うされるためなのです。


肉に従う者は肉的なことをもっぱら考えますが、
御霊に従う者は御霊に属することをひたすら考えます。


肉の思いは死であり、御霊による思いは、いのちと平安です。
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ここでの引用も同様で、
肉に従うと言うのは”肉体をつかさどる心に従う”と言う意味ですし
御霊に従うと言うのは”創造主の分身でもある魂に従う”と言うことです。


三次元に囚われている私達は
もっぱら心の意識に拘ってエゴや本能にばかりに従っていますが
そんな人間はイエスの言っていた神の国に入ることはできません。


人間の本来持つべき意識の経路としての魂からの
ささやきを無視しているからです。


ここでの死はエゴからくる私達の第二の死=魂の消滅のことで
命と平安というのは永遠の生の事だと解釈することができます。


四次元的な存在でもある想念の大切さを
イエスの奥義を理解したパウロが
理解者に説明しているわけです。


つまりイエスの奥義は”肉体と御霊 心と魂を別に捕らえ
それぞれの性質と私達のあるべき行き方を
想念(精霊)の働きを持って説明している”ことになります。
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パウロが精霊の齎すものとして
具体例を挙げて説明している箇所があります。


まず御霊なるものは特定の人間にだけ宿るのではなくて
人間は御霊を持っているという認識を示した箇所です。


コリントⅠ 3章
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あなたがたは神の神殿であり、
神の御霊があなたがたに宿っておられることを知らないのですか。


もし、だれかが神の神殿をこわすなら、神がその人を滅ぼされます。
神の神殿は聖なるものだからです。

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パウロは私達が神の神殿であり
私達は御霊を宿していると語っています。


これは三次元の肉体は
魂と言う創造主の意識の分身の器であると言う
ブラザーズのマスターの話にも繋がって行きます。


そしてそれを壊すことを批判しています。


次に御霊の働きです。


コリントⅠ 12章

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さて、賜物にはいろいろの種類がありますが、御霊は同じ御霊です。

奉仕にはいろいろの種類がありますが、主は同じ主です。


働きにはいろいろの種類がありますが、
神はすべての人の中ですべての働きをなさる同じ神です。


しかし、みなの益となるために、おのおのに御霊の現れが与えられているのです。


ある人には御霊によって知恵のことばが与えられ、
ほかの人には同じ御霊にかなう知識のことばが与えられ、


またある人には同じ御霊による信仰が与えられ、
ある人には同一の御霊によって、いやしの賜物が与えられ、


ある人には奇蹟を行う力、ある人には預言、ある人には霊を見分ける力、
ある人には異言、ある人には異言を解き明かす力が与えられています。


しかし同一の御霊がこれらすべてのことをなさるのであって、
みこころのままに、おのおのにそれぞれの賜物を分け与えてくださるのです

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ここでは精霊と神を同一視して説明していることに
気がつくかと思います。


【神はすべての人の中ですべての働きをなさる同じ神です。】


前後の文脈からも、
これは私達の中での精霊の働きを取り上げていると思います。


御霊=魂そのものというよりも、
そこに注がれてくる創造主の意識からのエネルギーとして
理解してもらえば、精霊が理解しやすいと思います。


私達は魂への経路を意識することで、
今度はこの魂から創造主へのエネルギーの経路が
さらに強くなると考えて頂ければと思います。


以前にも取り上げましたが
三次元と四次元を同時に生きている私達のイメージを、


四次元からへその緒のごとく経路が伸びていて
それが私達一人一人の魂へのつながっていて


さらにその魂は私達の肉体全身を
覆っていると想像してみて下さい。


肉体としての私達は食物を食べる事で
三次元の肉体を保つことになりますが


一方では私達は”想う”度に
想念というエネルギーを全身から発します。


そのエネルギーは魂から発せられていて
その魂のエネルギーは
創造主の意識の経路から届けられていると想像するのです。


その創造主から魂へと送られるのが、
精霊という名の創造主の想念であるエネルギーと理解すれば


精霊と御霊と創造主(の意志としての残像思念)の関係も
理解できるはずです。


そして心ではなくて魂を感じている人間ほど
創造主ー魂ー意識としての経路を強く持つことになりますし
言い換えればそのパイプは太くなります。


結果そこから得られるエネルギーも大きなものとなるわけです。


意識の経路として魂を感じている人間は
今度は脳の進化が始まります。


その脳の進化は未使用領域の開花、新たな脳細胞の増殖と言う形で
私達に新たな力を与えることになります。


その結果、長い目で見れば
私達には予知や癒しや千里眼などといった
未知能力が開花することにもなるのです。


そこまで進まなくても、
魂と言う、創造主の意志を受け止める存在に気がつくことで
信仰を強める事にもつながりますし 


創造主の意志をイメージとして受け止め
それを実践することも可能になります。


そしてそれを実践しているのが
私達覚醒者だということです。


イエスキリストや使徒達が”精霊”と言っていたのは
創造主の意識からのエネルギーのことで、
これは天に属する想念と言うことになります。


使徒達は、時には創造主の意識からではなく
ブラザーズからのテレパシーとして受け止めて


それを創造主の意志だと捉えていたような事もありそうですが、
そんな些細なことは問題にはなりません。


イエスキリストの教えを理解するためには
このような一連の知識とその実践が必要だということ。


そしてそれを集約したものが
イエスの奥義だという理解をするのが良いと思います。


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このイエスキリストの神の国の奥義を
”奥義”と呼ばせるその理由は、
自ら体験してみなければ理解できないかも知れません。


これを使用して創造主の意志に関して語ろうとする時に、


単なる知識の羅列や脳の記憶と記憶の結びつき以外に


私達は創造主からの意志を魂を持って感じ
その印象をそのまま語る事になるからです。


その時意識の半分は、
脳ではない場所へと向けられているはずです。


私達は心と同時に魂を感じて、
そこから湧き上がるイメージ含めて
それを言葉として語ることになるのです。


パウロは手紙でもそれを実践していた気配ですし
コリント人への手紙の中でもこう語っていました。

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そして、私のことばと私の宣教とは、
説得力のある知恵のことばによって行われたものではなく、
御霊と御力の現れでした。


それは、あなたがたの持つ信仰が、人間の知恵にささえられず、
神の力にささえられるためでした。


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その信仰が人間の知恵によって支えられるのではなくて
神の力によって支えられるために、
パウロは心を持って人間の価値観を語ったわけではないと触れているのです。


これが100%、パウロの魂が受け止めた創造主の意識だったのか、
もしかしたら天使達(ブラザーズです)の
テレパシーによるものだったのかは不明ですが


パウロはその魂の受け止めた創造主の法の印象を
受け止めた通りに弟子達に語った事を示しています。


イエスキリストの12使徒への教えの中でも
こんな一節がありました。


マルコ13章
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彼らに捕らえられ、引き渡されたとき、
何と言おうかなどと案じるには及びません。


ただ、そのとき自分に示されることを、話なさい。
話すのはあなたがたではなく、聖霊です。

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ここではイエスは話すのは自分ではなくて
精霊だといっています。


そしてこれはパウロがコリント人への手紙で触れている
”御霊と御力の現れ”と同じものであることは言うまでもありません。


その時私達は、心を使用して人間としての
価値観を語るのではなくて


魂に感じた創造主の意識を口にしている。。。


そう言っても良いかと思います。


今ではすっかり脳を壊された私ですが
室内で生命の科学を語り始めた当初は
私も魂からの閃きを頻繁に感じ、


言葉はとめどなく流れ続けていた事もありました。


私のそんな実態を、
自分達の組織の仲間に知られ渡るのを嫌った闇政府の傀儡達が
私の思考能力を壊し続けてくれたようですし


魂への経路まで封印するような事を繰り返されて、
今では心の中の記憶を思い出すことすら大変になっていますが、


私は過去には身をもってその体験をしています。


だからこそパウロや弟子達が言っている
この”御霊と御力の現れ”がとてもよく理解できるのです。


魂の経路が強く確保されていて
なお且つ心を司る脳機能が冴えていれば


私達は何を語ろうかと一々考えなくても
とめどなく流れてくるイメージを言葉に変えていくような
そんな体験をする事になります。


時には、その時まで思いつかなかったような発見まで
齎される事もありますし


私はそれを繰り返しているうちに、
”生命の科学”に関しても繰り返し本を読んで理解に勤めるまでなく
気がつくと理解が深まって居たのだと想像しています。
(できれば日々読み続けて下さい)


つまりイエスの奥義を奥義と言わしめたのは
まるで自分の意志とは無関係にいうべきことが脳裏にひらめく
そんな状況になるためだと思います。


秘術でもオカルトでもなく、
単にその時私達は魂の経路を強く意識しているだけなのですが


そこから湧き出てくるイメージは
時には私達の心の持っている物とは全く異なるのです。
(自分の脳の記憶に閃きが重なるような事も頻繁になります)


そしてそんなことがあるからこそ、
私は皆に、他人へ生命の科学や宇宙の法則を
言葉で説明する練習を勧めたいのです。


私の場合は室内を盗聴している人間達を想定して
それに対して語りかけていましたが


他人に真理を理解させたいと言う意識を持っていて、
その内容も創造主の意志に近いものであるからこそ
その時に魂の意識を強く感じる事になるのだと思います。


時には自分の意識が創造主の意識と重なっている。。。
そんな感覚すら覚える事もありました。


そしてそれを、創造主の意識を十分に受け止めることのできる
イエスキリストがやるとどんなことになるのか。。。


神々しくて人の姿をした神の様に感じることでしょう。


理解できない人間達にとってはイエスの奥義は
神の冒涜行為ともなりかねないものです。


しかしそこで、語る内容を秩序立てて
判り易く説明する事が出来れば


普遍的真理は誤解を受けることなく
広がっていくかもしれません。


【地球人の神は遠い場所にいるのではなく、
近くの万象の中に、人間自身の内部にいる】


私達にとっては近くて遠い創造主の意識ですが、


それでも私達覚醒者と理解者は
この社会の中では神の意識に一番近い所にいるのです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


P.S.


イエスの奥義を理解できない人間が
聖書を心を持って解釈するから


いつまで経ってもイエスの真の教えは
理解されないままでいる。


そしてパウロの言葉が寝言にされてしまうのです。


私達は聖書の記述の中から
誤りや改ざん箇所すら見つける事が出来るはずです。


それは私達が普遍的真理の骨格を理解しているからですし、

その事こそが魂の進化のために一番重要なことだと思います。


イエスの奥義を理解して
創造主の意識を感じている人間がそれを実践すると
自分が創造主の意識を感じられない人間に
神の冒涜者として責め立てられる事になり


イエスの奥義の使い手は、
時間とともに減っていったでしょうし


おそらく時の支配者やユダヤ教徒長老会などは
それを止めさせようとしたでしょうね。


辛うじて伝承が続いていたとしても、
それが明らかになる事があれば、


少数派信者の迫害となっていったかもしれませんし、
魔女狩りのような事にもつながっていったかもしれません。


その結果真理は封印されて、
人々の意識はますます創造主の意識から乖離する事になるのですから
イエスの奥義を隠し続けてきた人間達の罪はとても重いのだと思います。

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11301379416.html
聖書のイエスキリストの奥義 改
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11269525578.html
続・宇宙の法則
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11324048053.html
続・宇宙の法則 VOL2 輪廻と転生の法則
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11328167085.html
続・宇宙の法則 VOL3 意識の経路 
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11328374408.html
続・宇宙の法則 VOL4   心とエゴ

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11320208573.html
最後の審判と転生の法則
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11319307709.html
血と肉と肉食と想念
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11318487727.html
「イエスキリストを信じなさい」?
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11306490704.html
信仰と義人
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11322462315.html
 イエス≒キリスト≒真理
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11320766220.html
ファティマとマリア信仰と偶像崇拝



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見えるものしか認識できない。


見えるものしか信じられない。


私達はそんな傾向が強い存在ですが、
一方では見えないものにも真理があると私達の魂はささやき続けます。


眼で認識できる情報と魂が解析する情報が混合することで、
私達は時には不確定な存在を認識することもあります。


オカルトと言われるものの多くや、
私達の恐怖や畏怖の対象となるものの多くが
実はそんな私達の認識の不確定さが作り上げた産物なのです。


それは私達が、三次元と四次元を並行して
生きていることが理解できていない事の弊害ですし


目で認識出来ない物を時には感じながらも
それを誤って認識している事の弊害でもあります。


私達が作り上げたそんな現象や存在自体は、
いずれ時間と共にその真実が認識される事になっていくべきですし、
本当はそのはずなのですが、


一方、そんな不確定な要因は、私達が正しく認識できないために
悪意ある人間達が、他人を誘導することも利用されています。


私達にとっての弊害は、まさにそちらの方で、

オカルト情報が、私達が認識できていない
不確定情報として存在しているだけではなくて


その不確定情報が、正しい確定情報へと変貌していくことを
妨げることにも繋がっていると思います。


正しく認識できないゆえに正しく把握できない、
それゆえに、似て非なる情報をも
私達は鵜呑みにしてしまうと言うことになりますし


正しく認識できないために、怪しげな情報が混じれば
まとめてそれを否定することにも繋がるのです。


三次元と四次元を正しく認識できていない故、
魂と言う四次元的な器官の存在を理解できないゆえの
私達の悲劇だと思います。


例えばそれは”想念”の存在でした。


私達は”想念”と言う存在を認識できません。


それは私達の思考と共に発生する生体エネルギーのような存在であり
目に見えませんし、手で触れることが出来ないからです。


しかしそれは現実に存在していて
しかも私達はそれを受け止めて認識する能力をも秘めています。


そのために想念を感じた人間は、異変に気がつきながらも
それは三次元的意識としては認識できない物だから、
それをオカルト分野へと放り込むことになります。


私達は三次元の機関を利用して四次元的存在を
認識できない事を理解していないためです。


つまりオカルトと言われている物の中には
私達の持っている知識では説明できない現象が
すべて放り込まれることになるのです。


未知能力なるものも、本来これと同様で


私達個人個人が今現在発現出来ていない能力を
誰かが持っていれば、それは超能力と認識され


それはオカルト同様の不可思議なジャンルに
放り込まれることになります。


困ったことにオカルトと言われるものの中には
根も葉もない噂話から、
限りなく真理に近いものまで存在しています。


しかし一旦オカルトと言う分野に放り込まれた情報は
他のオカルト情報と同一視され
その信憑性まで荒唐無稽な情報と同一視される傾向にあります。


そして私達はそれを研究したり探求する
機会を失うことにもなります。


その結果、オカルトはいつまで経ってもオカルトですし、
まして脳を固め思考能力を落としつつあるこの社会の人間にとって


オカルト情報はまとめて信憑性のないものとして、
取り上げる人間の主張すら、嘲笑させる原因ともなっています。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

想念が理解できていないことの弊害、
それは例えば私達がテレパシーを理解できていない事に
関連してきます。


テレパシーといえる物は、基本的には
大きく二つに分けることが出来ると思いますが


一つは私達の魂が創造主の意識の分身であることに関連して
共通意識と言われるアカシックレコード、
創造主の残留思念などを受け止めるもので、


もう一つは私達がこの社会の中で思考したときに
全身から発生するそのイメージを、
他の人間が精神=魂を通じて読み取ることです。


前者はそのまま”啓示”や”閃き”と言われる話に繋がっていきますが


後者はその受け止め方次第、もしくは受け止める印象次第で
あらゆる現象として取り上げられることにもなります。


幽霊、幻聴、お告げ、生霊などがそれです。


私達の頭で連想する”イメージ”を思い起こしてみてください。


私達は思考する存在です。


何かをしようと意識しては
私達は全身から想念を発しています。


時には頭の中で、字でも読むように思考する事もあるでしょうし
映像や画像とも言えるものを想像することもあります。


時には音楽を思い浮かべることもあるでしょうし

恐ろしい物を想像することもあると思います。


その思考は多彩です。


それが思考と同時に、
私達の全身から放射線として外部に出て行くのですから


それを他人が受け止める事になれば
その受け止めた時の印象も様々なものとなります。


私達は感情なしに思考する事もあれば、
恐怖や怒りや喜びと共に思考する事もあります。


綺麗なものを想像する事もあれば
恐ろしい事を想像することもあるでしょう。


そして想像する物はその人毎に様々ですが
私達の周辺にはそんな多くの想念が延々と存在していることになります。


そして時にはその想念が自分の魂の波長にあったり、
その時の精神状態や魂の資質に応じて
私達はその想念を受け止める事があります。


それを受け止める状態を
私達は”テレパシー”と認識するべきなのです。


それは実態のないイメージの産物。


そして問題はそれを受け止める私達の思考なのです。


私達が作り上げるイメージの一つに
恐怖に基づく存在としての悪魔や幽霊があります。


これは私達が昔から言い伝えられている話を
元々が先入観や価値観として脳裏に植えつけている事とも
無関係ではありません。


恐ろしい事を想像する人間がいて
そのイメージが周囲にばら撒かれた時の事を考えます。


幽霊や悪魔としてイメージされた画像や映像は
そのまま想念として私達の周囲を飛び交うことになります。


もしも私達がそれをテレパシーとして
受け止めたとしたらそれはどんなことになるのか?


悪魔の姿や目の前にはいないはずの人間の映像を
イメージとして認識する事になり


その結果、その実態を持たない映像は、
私達がそれ以前から幽霊や悪魔と言う
先入観を持っている事と関わって


私達にとっては本当の悪魔や幽霊として
受け止められることになるはずです。


しかし元々は単なる想念です。


しかしそれが私達に与える印象は
悪魔であり幽霊だと言うことになります。


この世の中には神や悪魔や幽霊含めて
その姿を想像する人間だって大勢いると思います。


しかしその映像は受け止めた人間にしてみれば
それは自分の意思で想像したものでないのですし


私達は想念を知りませんから
幽霊や悪魔として捉えられることになります。


私達の身近な物理法則への理解不足が
時にはイメージとしての悪魔や幽霊を作り上げてしまうことになるのです。


そして恐怖の元が作り上げられることになる。


正しい理解に置き換えるべきものを
理解に置き換えなければ


それは延々と恐怖と畏怖の対象となり続けることになると思います。

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私達のそんな曖昧な意識を利用することで
現実には存在しないものを存在する事にして、


一方では、
存在しているものを存在していない事にしてきたのが
闇政府の人間達です。


彼らは、時には科学力をも利用してオカルト現象を作り上げて見せます。


とりわけ得意は悪魔や幽霊の存在です。


不思議と今でも存在している悪魔祓いは
西洋キリスト教社会でこそ存在していますし、

日本の中では悪霊払いと言う事になるのだと思います。


これらは悪魔や幽霊が存在している事が大前提であり
そんなものが存在していなければ
すべてはまやかしや自己暗示という事になります。


西洋に悪魔がいて日本では悪霊なのですから、
それが人間の先入観や独自の価値感に由来している幻影であることも
私達には容易に想像がつきます。


立体ホログラム、電磁波音波によるラップや
多くのポルターガイスト現象と言われる物は
その全てが科学力の関与で可能だと思います。


そしてこれらは幽霊や悪魔の存在を信じている人間にとっては
それらの仕業であるとして利用できるものでもあります。


あなたは悪霊に取り付かれています。


あなたは悪魔に取り付かれています。


家庭の不幸の原因は悪霊の所為です。


先祖供養の足りなさが病気をもたらしています。


バリエーションも多ければ応用も利きます。


誰もそれを認識することが出来ないのですから
それを信じ込ませることが出来れば
騙しは有効となるのです。


それを利用しては自分達の利益にしている人間たちもいます。


近年も悪霊払いと称して、拷問を受けた人が死んだり、
多額の寄付金を搾取されたり


時には悪霊払いと称して強姦まで起きていると言うのが
この社会の現状で、


悪霊払いが色んな詐欺行為に悪用されていることも
気がついているかと思います。


そして悪霊といえる物が存在しているとすれば
それは私達人間の発している負の想念だと思います。


聖書の中ではイエスキリストが
病気になった人間の中の悪霊を追い払うことで病を治す場面が
頻繁に出てきていました。


私のそれに関する想像は二つです。


一つ目は当時の人間が
病気や不具等の原因を悪霊のためだと思い込んでいたために


イエスキリストや12使徒はその彼らに合わせて
悪霊払いを演じて見せながら

イエスの力の偉大さを見せ付けていた場合。


もう一つは聖書の悪霊の記述には捏造がまぎれていて
実際はイエスが悪霊を人間的な意志のある存在とは
認識していなかったような場合です。


私は聖書の中で、病人達がイエスのおかげで回復していく状態は
悪しき想念をイエスが改善し


さらに治癒能力を持って
イエスが彼らを治療したようにしか見えません。


豚に悪霊が取り付いて崖から落ちたとか、
悪霊が沢山逃げていったなどという記述は
改ざんや付け足しや、


当時の人間の常識と認識力による表現であり
そこで取り払われたのは病の元となっていた
悪しき細胞や、悪しき想念だと想像しています。


輪廻転生を理解していてそれを語っていたイエスが
悪霊の存在を肯定し、それを皆に印象付けるわけがないからです。


しかし一方ではこの悪霊の概念は
特定の人間達には利用するために都合の良い物です。


輪廻転生を認めたくない、
そしてこの世の多くの人間が実社会に囚われなくなる事を恐れていた、
サンヘドリンや時代の支配者達にとってです。


彼らにとっては天国は金星や火星のような場所での
肉体と記憶を持っての転生では都合が悪いので、


霊界としての天国や地獄を利用し
イエスの真の教えを変貌させながら


私達には人間の本来あるべき生のローテーションを
自覚させないように誘導してきたのだと思います。


そして困った事に、霊界としての天国や地獄の存在、
さらには悪魔や悪霊の存在を肯定する道具として

聖書とイエスに関する記述が利用されているのです。


私達は、”聖書は100%真実を語っている”
と信じさせられて、それを鵜呑みにするからこそ
支配者達に騙される事にもなっているのです。


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以前サイレンスグループの仕業と言うことで、
家族や周囲の環境に立て続けに不幸が起こされている人の話を
アダムスキーが取り上げていたものを紹介したことがあります。


闇政府の傀儡たちは都合の悪い人間を
時には幽霊を利用しては不幸に陥れていると言う話でした。


と言ってももちろん悪霊や悪魔が特定の人間に取り付いて
不幸を引き起こす事を誘導していると言う話ではありません。


科学力を使用しては
あらゆる不可思議な現象を引き起こして見せて
それと並行して家族に不幸を引き起こすことで


その不幸が悪霊によって齎されたかのように
工作捏造していると言う話でした。


そして今の社会では霊界としての天国と地獄が
存在してくれなければ困る人間


さらには幽霊が存在してくれなければ困る人間が
この社会の中には大勢いるのです。


それと並行して先祖崇拝がそれに当たります。


墓や墓石業者、霊能力者、除霊を生業としているいる人間、
そして幸福や不幸が霊魂の仕業であるとしているような人間達、
更には多くの宗教関係者もその中には含まれてくるはずです。


見たものしか信じる事が出来ない、
実証性がなければ信じないとされているこの世の中に


不思議な事に実証性のない常識が確立されていて
その常識が依然維持され続けているのは一体何故なのでしょうか。


闇政府は普遍的真理を隠蔽するために
独自の地球の法則なるものを捏造し、
多くの人間がその誤った情報に誘導されているからです。


地球の法則では人間は死ねば天国か地獄へ行きます。


地獄へ行くと脅されれば
人はそうならないように勤めます。


それは意識の誘導にも利用できるわけです。


天国に行きたい方は
そのための戒律を進められそれを守ることを強いられます。


天国は心地よい場所だと教えられているからです。


地球の法則では輪廻転生はありません。


つまり私達は一度きりの人生を
その中で暮らしていると認識させられる事になります。


一度きりの人生なのだから、少しでも幸せになりたい
他人よりも面白おかしく暮らしたい。


そんな意識を齎すだけでなくて、
そんな意識をこの彼らの作り上げた既存社会は増幅しますし、
私達はエゴと欲と心に囚われて生きることにもなります。


更に地球の法則では人間同士の中に上下関係も存在しますし、
物の規制なしの所有も正当化されます。


物欲に囚われた人間は、多くの物を所有したいと言う
欲に駆られることになりますし、一方資源には限りもあります。


それを手に入れるためにはお金も必要です。


結果、人間同士の争いや競争が強いられることにもなります。


つまりこの社会の支配者にとって都合のよい概念が
地球の法則には集約されていることになるのです。

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私達がUFOと呼んでいる物の正体は


少なくとも1960年代までは、
スペースブラザーズが宇宙空間に出て行くための
スペースシップでありましたし、


それは私達よりも高度な文明を持っている人間達の
移動手段であると認識できます。


それはオカルトでもなければ、
目に前にそれが降りて来さえすれば
手で触れて眼で見て、実態であると認識できるものです。


うかつに触れるとアダムスキーのように
フォースフィールドに囚われて怪我をしかねませんが


少なくともそれは三次元で存在している
物質としての実態を持っている存在でした。


そしてそこに乗っているのは
私達が人間が住むことが出来ないと教えられている

太陽系の他の惑星の人間達でした。


私達が宇宙船に乗って未開の星へと降り立ったならば
現地の人間が私達を見て感じるであろう畏怖や脅威を、
私達がブラザーズに感じているに過ぎません。


しかしそれは正しい交流が進めば
脅威にも不安にもなる必要の無い存在です。


しかしこれ一つとっても
そこに誤った知識が入り込めば様相は一気に変貌します。


UFOに乗っているのがエイリアン(異種生命体)とされれば
私達はその存在に恐怖します。


UFOはエイリアンの乗り物として恐れられますし
私達は宇宙人を恐怖することにもなります。


それを利用したのがCIAによる一般市民の
誘拐人体実験でした。


グレイなる宇宙人を想定し
すべてはその宇宙人の仕業であると嘯いては


CIAは人間に対してインプラント含めた
人体実験を繰り返しそれを宇宙人のせいにしました。


将来のマインドコントロールのための下準備や実験を繰りかえしながら
同時に宇宙人に恐怖心を与える事に成功したわけです。


アダムスキーの時代には本来宇宙船であるUFOは、
霊界の精霊の乗り物であると言う話まで取り上げられ


それを信じる人間達は
一種のオカルト宗教を作り上げていたようです。


日本では丹波哲郎氏が”地上から大霊界”と称しては
UFOを高級霊の乗り物であるかのように印象付け、
彼らの策略の一翼を担う結果となりました。


物理的存在であるUFOが、
荒唐無稽な天国の高級霊と結び付けられることで
オカルトにされてしまったわけです。


これもすべては私達の理解の足りなさが招いた悲劇ですし
それを利用した地球の法則の傀儡たちの
思惑が叶った事に由来するのです。


しかし最近では霊界とUFOを結びつけることが
無理だと認識したのか、


今度は更なる宇宙人としてレプタリアンという、
肉体を持ちながら反物質にもなれるような
存在を作り上げることで、


UFOは再びオカルト話と結びつけられるにいたります。


洗脳工作員を誘導する手段としても
その話は利用されていますし


一方では正常な思考回路を持つ人間が
UFOへの興味を失うことにも資しています。


レプタリアンの話を鵜呑みに信じることが出来るのは
右脳特化型もしくは思考能力の低下しまくった人間でしょうが
この社会では多くの人間が左脳特化しているからです。


更にはそれと戦うスペースブラザーズもどきを、
”銀河連邦軍”なる宇宙人として登場させては


ブラザーズの存在の影を薄めるためにも、
アダムスキーの話の信憑性を失わせるためにも
利用しているのです。


私達覚醒者が何故にそんな嘘に騙されないかを考えてみれば、
第一に嘘と真理が区別しやすい
精神状態になっていることがあげられますが


もっと具体的に考えれば私達には正しい知識があるからです。


宇宙の法則では、私達は永遠の存在で
肉体を取り替えながら生きていく魂と言う実態は
半ば永遠の時を生きていました。


霊界は存在していませんし、
霊界としての天国や地獄も存在していないことを
私達は理解しています。


宇宙の法則では私達は輪廻転生を繰り返しています。


私達は死んでも、魂のままその周辺をふらついたり、
遂げられなかった思いをもって浮遊したり、
他人を呪う事もないのです。


私達が幽霊と言っているものは
私達の残像思念だといえます。
(ハイテクによるホログラムの場合もありえます)


そして宇宙の法則では
すべての太陽系には12の惑星が存在していて


それぞれは生命体が住むに適する環境へと
進化している最中で、


生命体が生存可能な空間には
私達と同じ人間が暮らしていました。


身長に関しては1M程度から3M
まで差こそありましたが
各惑星で暮らしている最高の生命体は間違いなく人間でした。


グレイやレプタリアンといった、
人間の知能を凌駕する存在や


創造主の予定や意識にない邪悪な存在など
この社会では存在し続けることは出来ませんし
それらは存在し得ないのです。


宇宙の法則に於いては、人間は肉体を持った存在であり
三次元と四次元を同時に生きている存在でした。


そして私達は肉体を持っているからこそ
魂の進化をも続けることの出来る存在ですから
肉体から逃れる事はできません。


間違っても肉体が半物質化したり
五次元という認識不能な世界の住人に変化したり


私達の肉体の抗生物質が炭素から珪素に変貌するなどと言った
進化は存在してはいません。


私達の未知の機能は
脳の進化と共に導き出されるものです。


霊界に行って修行しても、、
アセンションで意識を変貌したつもりでも
私達は変わることは出来ないのです。


私達の進化には魂と肉体が必要で
正しい知識に基づくことが求められるからです。


それを理解できていない人間が多いのを良い事に、
自分達に都合の良い魅力的な嘘と捏造で、
この社会の価値観を捻じ曲げていた人間達。


彼らは太陽系の一員となることを拒否し、
宇宙の法則に従って、創造主の法に従って生きることを拒否し、


自らがこの地球社会の支配者となる事を選択した人間達だと言うことを
私達は理解しなければならないのです。


この社会の中の多くの魂が
創造主の意識から乖離しているのも
ある意味当たり前のことです。


私達は創造主の法を無視して、独自の地球の法則に従って
それを正しいと信じて生きているからです。


元々が一度きりの人生であると認識していれば
たとえ魂の消滅を齎されることになっても
後悔しようもありませんが


私は全ての人間が
自らの運命を自分で選択するべきだと思います。


地球の法則に従って創造主の意識からかけ離れて、
転生のたびに記憶を消しては、魂を濁し続けて
近い未来に魂ごと消滅していくことを選択するのか、


宇宙の法則を遵守して、
死んでいく人間にも新たに生まれてくる人間にも
それを意識させることで


この地球社会の誤りを根底から改善していくのか
私達の社会は大きな分岐転に立たされているのだと思います。


地球の法則に従っている人間達の栄華は儚い物です。


この社会の中で多くのお金や財を手に入れようが
彼らはそれを棺おけまで持っていく事は出来ません。


領土を広くしては民族的に裕福に暮らそうが
それは今から80数年の間のことです。


権力を持ってそれを誇示して
他人に命令しては自分の心のエゴを満足させても
それもこの生を終えるまでのことです。


そして、そんな生き方を選んだ人間達は
創造主の意識から一層かけ離れて


覚醒とは程遠い存在として
この社会での転生を繰り返す事になるであろうことも、


近い将来魂ごと存在が消えていくことも想像がつくからです。


私達には自由意志もあります。


その心のエゴに従って一時の心地良さに身をかまけて消えていくのも
人としての意識を持ち続けてはストイックに進化を続けるも

私達の自由です。


宇宙の法則の存在に気がつき
それで尚且つ従来の生き方を選択した人間は


一度きりの人生で無くなった事を得したと
考えている可能性もあります。


次があるかもしれないし
今は創造主を無視して身勝手に生きてやろうとです。


しかし、折角の学習の機会を無視しては
エゴに囚われる人間達が


次の生では意識を変えて父の元に帰るとは
とても思えません。


永遠の時を生きていくことを考えれば、
残り長くて1000年間という短い期間を


エゴの赴くまま暮らして消えていくことを
得策だと思わないだけの意識も、私達は持ち合わせています。


私達にとっての幸運は
普遍的真理の欠片の知識に遭遇できたことです。


今までのこの社会の中では多くの人間が
出会うことが出来なかった真の創造主の法にです。


そして変われない人間が次の生でも偶然真理の欠片に出くわして
今度は変われるなどと考えることのほうが無理があります。


地球の法則による創造主の法の隠蔽は
更に進んでいく可能性が高いからです。


出会いながら変われないのはその人間の
今現在の資質だと思います。


「持つものは更に与えられ持たないものは
持っているものまで奪われる」という
聖書の予言がこの社会でも実現される事になるのであれば


私達がすべき大切なことは
理解できない人間への説得ではなくて


まだ認識していない人間への広報という事になると思います。


【地球人の神は遠い場所にいるのではなく
近くの万象の中に、人間自身の内部にいる】


神を背に心無い行為を繰り返す人間は放置して
このまやかしの世界で迷子になっている魂こそを
私達は導いて行きましょう。


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http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10996318099.html
サイレンスグループ(闇組織)
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10999341983.html
サイレンスグループその2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11056503986.html
サイレンスグループ その3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11301379416.html
聖書のイエスキリストの奥義 改
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11276503220.html
宇宙からの使者 VOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11277980135.html
宇宙からの使者 VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11278062151.html
宇宙からの使者 VOL3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11278149289.html
宇宙からの使者 VOL4

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霊魂と想念VOL1
http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-259.html
霊魂と想念VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/day-20100812.html
霊魂と想念VOL3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10983011863.html
霊魂と想念VOL4
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10983013954.html
霊魂と想念VOL5

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11008691283.html
霊魂を排除すると宇宙が見えてくる
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11008693745.html
霊魂を排除すると宇宙が見えてくるVOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11008695583.html
霊魂を排除すると宇宙が見えてくるVOL3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11008698031.html
霊魂を排除すると宇宙が見てくるVOL4

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10983023289.html
ブラザーズの視点でVOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10983025281.html
ブラザーズの視点でVOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10988663312.html
ブラザーズの視点でVOL3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11005354988.html
ブラザーズの視点でVOL4
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11006513703.html
ブラザーズの視点でVOL5
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11008714846.html
ブラザーズの視線でVOL6
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11018683395.html
ブラザーズの視線でVOL7
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11061560879.html
ブラザーズの視線でVOL8



私は以前にも増してTVアレルギーが激しくなっています。


最近のマスコミは私達の脳機能低下や私達の愚民化、


さらには誤った価値観の増幅に資していることを
以前にも増して激しく感じるからです。


殺人事件と縁の切れない二時間ドラマは
私達に死への恐怖心と殺人への慣れを齎しています。


医学番組は私達に死や老化の恐怖と
”一度きりの人生”への執着を誘導していますし


同時にいつ誰がどんな死に方をしても
それは不思議ではないと言う先入観を齎せています。


政治経済は限定的な情報を与えることで、
一般市民に印象付けたい上辺の国家関係や
みせかけの政治家の姿を流し続けては私達を騙し続けていますし、


お笑いばかりの娯楽番組は
私達を楽観的に誘導すると共に
低俗な意識へと誘導していると思います。


病気をテーマの番組や
死をテーマにしたドラマは私達に
一度きりの人生を私達に強く意識付けていますし


死による他人との別離を永遠の別れであり
悲しいことだと誘導してもいます。


・一度きりの人生


・死を恐れる意識(不安や恐怖の植え付け)


・楽観思考への誘導


・政治や経済の裏の仕組みを見せずに
上辺で私達を騙す。


・殺人を当たり前に起こることと誘導しつつ
一方では誰がいつ死んでもおかしくないと言う先入観を定着させている。


・そして脳低下誘導


これらは全て地球の法則の思う壺であり
私達を正しい生き方から遠ざける原因となることばかりです。


さらにクイズ番組の多くは左脳特化社会の
促進でもありそうです。


おまけにマイクロ波放送では電波送信に限らず、
仕掛け次第では室内の個人情報を盗むことも可能ですし


マイクロ波に乗せる電磁波の周波数によっては、
私達の感情や意識にさまざまな影響をも及ぼすことが可能です。


幸せの箱(TV)は私達にとって
見せ掛けの平和を齎す麻薬のようなもので


その実態は悪魔の箱だという事を今再認識しているところです。


ニュースを見ては文句ばかりつけているのが、今の私の姿です。

(歌番組には反応してしまうのですが(苦笑)
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おこがましいとは思いながらも


アダムスキーやイエスキリスト
そしてブラザーズのマスターといった
私達が尊敬してやまない存在たちの引用無しに、
(コメント程度は別として)


自分の理解と言葉でこの記事を綴って見ました。


覚醒者には復習と何かの閃きのきっかけに

理解者には覚醒へと進むための知識として
頂ければ嬉しいです。



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前回の記事では私達の意識の経路は二つあり、

私達はその両方を同時に感じるように勤め


心の価値観を精神=魂の価値観へと置き換えていくことで
精神の進化を進めることが出来ると言う話に触れました。


しかし言葉で説明するほど、このことは容易ではありません。


いうまでもなく私達の通常の意識の経路が
心に偏っているからですし
私達は通常魂を経路として認識する事も出来ないからでした。


では魂の経路を強く意識するにはどうすれば良いのでしょうか。


以前にも繰り返し触れていたように
まずは一番効果的な事は心の暴走を抑えることで、
意識を心ばかりに囚われないようにすることが大切です。


私達が心に強く囚われているのはどんな時なのか。。


一つには私が脳への操作を受けて一番苦労させられている
感情を強く感じている時です。


心の価値観に囚われている時に、それに対しての反応が感情ですから


これを強く認識している時、
とりわけ負の感情に囚われている時に
私達は心を強く意識することになります。


それは怒りの感情であったり、悲しみの感情であったり
恐れや恐怖の感情であったりします。


他人に対しての憎しみや妬み、
更には闘争心や嫌悪の感情もすべては
心に強く囚われていることの表れです。


その事を理解し抑制することが、
私達の心への執着を抑え
魂を意識させる行為に有効でした。


その意味では、私達が魂を一番感じやすいのは
心の意識が殆ど動いていないとき。


つまりは眠っている時と言うことになります。


心が殆ど機能を止めていても
私達の精神=魂はその動きを止めることはありません。


多くの自称霊能力者が霊界や
神の領域を見たと言っているのも、


その多くが心の意識を失った状態であることも
決して偶然ではないと思います。


彼らは心では認識できない何かを見てきた、
もしくは感じていたのだと想像できます。


しかしながら残念な事に、
私達凡人は魂の意識を必ずしも正しく認識し
それを表現できるわけではないのです。


それは霊能者と言われる人間ももちろん同様です。


魂の意識を受け止めている時に、
少しでも心が動き、独自の価値観を働かせることになれば
その受け止める印象は捻じ曲げられることにもなります。


その結果せっかくの魂の感じた印象が
部分的にゆがめられることになります。


私は以前、死後の世界を体験した人間の話を取り上げました。


それは必ずしも普遍的真理とは
言えないものであるという趣旨でです。


私達の心は独自の価値観を持っていて、
時には魂が受け止めた印象を
独断と偏見により変貌してしまうことがあるからです。


アダムスキーが印象に疑問を持つなと言っていたのは
そのことに根ざしていると思います。


疑惑を持つと言うことは、
その時に感じた印象をそのまま受け止めるのではなくて

そこに心の動きが加わることになるからです。


結果、魂の印象は捻じ曲げられることになる。


真理に尾ひれがつくのは
そんな私達の心の動きに拠るのです。


時にはその心の先入観は
夢や啓示にまで影響を与えることになります。


霊界を見たと言う人間の主張が
欧米と日本では異なるのも
それは心の価値観や先入観に根ざすものだと思います。


天使や創造主を信じる欧米のキリスト教社会と、
三途の川やお釈迦様を信じる日本の仏教社会では


心の持っている価値観も異なりますし、
その事が、同じ天国のイメージであってもそれを
それぞれの先入観や価値観によって歪めて表現する事になります。


そして本当は臨死体験をした人間の多くは、
天国を見たみたのではなくて
何か美しいものを見たと共通して主張していたはずです。


彼らの見たのは創造主の意識の中の美しいイメージ、
創造主の想念の中には醜いものは存在しておらず

そこから感じる意識は美しく暖かいものだからだと思います。


そして彼らは現に死んではいないのです。


彼らが体験したのは、夢よりも更に心が抑えられた状態での
精神=魂の意識だと思います。(四次元の意識)


彼らはそれを死後の世界だと勘違いしたのです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

いくら魂を強く意識する機会が睡眠時であるといっても、
寝ている時に限定していたのでは私達の魂の進化はありません。


記憶の整理や心の動きが夢で反映されるように
寝ているときに私たちが感じているものは
必ずしも精神=魂だけではありませんし、


夢はコントロールできませんし
その記憶もあいまいです。


そこで私達はまずは通常の生活の中でこそ、
意識の経路として魂を感じるために
心の暴走を抑える事に勤めねばなりません。


そのためには先述の喜怒哀楽を抑えることを
強く意識することになります。


今まで短絡的に反応していたその喜怒哀楽を、
ワンクッションあけて客観的にながめるような
そんな意識を持つ練習をするのです。


私は今でこそ怒りを頻繁に誘導されたり
喜怒哀楽の感情に敏感にさせられることもありますが


自分なりの努力としては強い感情を
起こさないように勤めています。


それは全ての感情に関してです。


創造主の意識から湧き上がってくる感情や、
喜びのような感情は正の想念だと思いますが


その喜びや笑いの感情含めて
私は一旦は無表情に近い状態になることを
目標として暮らしていました。


人間らしくない意識の様にも感じられますがそうではなくて、
喜怒哀楽を引き起こす要因の多くには、


エゴに根ざした価値観が
その前提にあることにも気がついているからです。


それに私の場合は加害者達が怒りを誘導し、
喜びを嫌うようなので
それをも意識する羽目にもなっていました。


私達が気がつくべきなのは
その喜怒哀楽の感情の大元にある私達の
個人的な価値観が心の価値観に根ざしていると言うことです。。


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私達は無自覚のうちに多くの欲求を感じて暮らしています。


それは前回触れた”本能”や自らの作り上げた価値観などが
複雑に絡み合い、作り上げているものだと思います。


そしてその中心にある意識は”自分の心が心地良いこと”です。


例えば私達は自分が褒められる事や高く評価されること、
美化される事に心地よさを感じています。


しかし一方では貶されたり批判されたり、低く評価されたり、
叱られる事に対しては不快感を感じることになります。


これは何よりも自分が可愛いと言う意識を
私達が持ち続けている証拠でもあります。


宇宙の法則の元では他人を正しく理解し
自分をも正しく理解してもらう事こそが
求められるべきなのでしょうが


私達は誰もが自分の事を美化しようとしている
自分の事を特別であるかのように思いたいのです。


自分を着飾ることで、
立派にそして美しくさらには偉大であるように
見せようと意識も持っています。


そして実はそんな意識は、
そのまま、私達が魂に囚われていることの証拠でもあるのです。


私は頻繁に”魂の濁り”と言う言葉を使用しますが、
正しくは濁るのは”心”(脳機能)の方で


それは、本来持つべきではない誤った価値観や意識を身にまとい
心に囚われるようになってしまう事。


そして負の想念を身にしみこませてしまうことで
ますますエゴに囚われてしまうことに由来しています。


自分を大きく見せたい、過大評価する、
自分を特別なものと思い込む、


そんな意識含めてこの社会の誤った価値観が
私達の心に染み付くことで


私達は本来持たなくてよい感情や意識を
芽生えさせてしまうことに繋がっているのです。。


それらの価値観は魂が作り上げたものではありませんし
創造主の意識には存在していないものです。


本来私達が持つべきではない意識を私達が持つようになることで
私達の心への執着は大きくなり


同時に本来そんな意識を持たない魂の意識を
遠ざけることにも繋がっているのです。


スペースブラザーズは、
本来私達はそのままで良いのだと触れていました。


元々が魂が創造主の分身として存在しているわけですし、
その創造主は少なくとも創造主の創造した世界では
完全なのですから、


分身である私達は其れを潜在的な資質として有することになります。


もちろん其れは私たちは魂の進化により
限りなく完全に近づくと言う意味であり、


今現在の私達が完全であると言う意味ではありません。


しかし物理的に着飾っても、見栄を張っても
それは本来の私達の姿ではありませんし、


其れはこの一時、地球社会で生きている時には通用しても、
そうでない社会では通用しない意識ですし、

一旦死んでしまえばそんな心に従った魅力は消えてなくなります。


社会的権威も名誉も、そして着飾る衣類も
頭でっかちの理論も、
すべては次の生には何の役にも立ちません。


魂の進化に資してはくれないのです。


それどころかそんな誤った価値概念に囚われそれに身をまとい
その中で心の価値観を満たして自己満足することは
魂と心の間の距離を広げるだけだと思います。


地球社会の中でその地位を偉いと褒め称えられても


他人に対して命令するような立場についていても


外見を着飾り、見栄えを良くして人からの印象を高めても


自分を大きく見せようと見栄や虚栄心に囚われても


すべては私達の心への執着を強めるばかりで
魂の進化には悪影響ですらあります。


イエスキリストは
他人の前で意図的に善行を行うことを良くないと言っていました。


それは他人から褒め称えられることで
その善行に対する報いをこの世で受ける事になるからだと
いう説明でしたが


とどのつまりは他人の褒め称えられることが
時には自分の心の自尊心を増徴させる危険性を知っていたから、


もしくはそんな行為が偽善に発展していく可能性をも
気がついていたからだと思います。


この社会の中にはありとあらゆる誘惑があると思います。


自らの自尊心を増幅させたり
おごり高ぶるようになるのもそんな誘惑がきっかけになると思います。


多くの人間に持て囃されるような立場になったことで
自分自身のプライドが増徴される。。。


其れまでは謙虚な姿勢で生きていたために
持っていた才能が、


世間に褒め称えられるようになり自尊心を増徴した結果失ってしまうような
そんな話を聞くことも少なくないと思います。


私達は心の持ち方一つで
魂という意識の経路から遠ざかったり
近づいたりする存在なのではないでしょうか。


そしてそこからも創造主が予定していない意識を
私達が持つことは、


魂の進化の妨害になると言う事が
想像できるかと思います。


私達は世俗的な価値観や
この社会での人為的な価値観に縛り付けられて
魂を濁してはいけないと言うことです。

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次に大切なことは私達の”想い”です。


私達の肉体を作り上げるのは私達の魂でしたが、
それは四次元的エネルギーの想念が
三次元社会で具現化されると言うことで説明できました。


つまり私達の肉体は魂という私達の本体としての想念体の
具現化されたものだという事でした。


そしてその肉体は今度は物質社会の中で
更なる想念の影響を受け続ける存在でもあります。


それは他人の発した想念かも知れませんし、
自分が思考した時に全身から発せられた想念が
肉体に染み付いて影響を及ぼしている物かもしれません。


いずれにしても私達の肉体は
エネルギー思考体としての想念の影響を
強く受けることになりますし


その影響は肉体を通じて私達の脳の思考
つまりは心にまで影響を及ぼすことになります。


そこで問題なのはその想念の種類や波動と言われるものです。


創造主の意識には負の想念と言われるものは存在していません。


と言うことは、負の想念を多く抱えていると
私達はその周波数が創造主からかけ離れることにもなります。


結果、意識の魂への経路を感じ難くもなると想像出来ます。


そして負の想念を大量に帯びた状態では
私達の独自の波動と言われる物も
おそらくは悪い意味で変化があるのだと思います。


私達自身が低い周波数に囚われることになるからです。


そして地球の法則も語っている
波動の法則、引き寄せの法則が、そこに輪を掛けることになります。


同様の周波数を持っている人間同士は引き合う。。。

想念は同様の想念を引き寄せる。。。


これは宇宙の法則と言うよりはその現象面に過ぎませんが、
その結果、想念が私達に与える影響はさらに強いものとなります。


そして似たような想念や周波数の人間同士が引き寄せられれば
そこでは更なる想念の増幅も進むことになるはずです。


結果、人間の意識はそれぞれの帯びている周波数や
想念の種類がそのまま極端な状態として
表現されるようにもなると思います。


私達が元々が悪しき想念に帯びていれば
その結果私達は限りなく”悪魔”と呼ばれる存在に
近づくことになるはずです。


悪魔は想念の作り上げたイメージであり
聖書に出てくる堕天使の象徴ですが
それは人間の想いであり、人間自身だと思います。


そして現実問題、私達はこの社会の中で
多くの負の想念を吐き出しながら生きています。


それは、敵意や嫌悪や
妬み、嫉み、やっかみ、侮蔑、のような悪意に限らず
時には不安や恐怖のような意識含めてです。


そんな負の想念で帯びているような状況で
私達が魂の経路を感じることができるのかと言うことです。


つまり私達は身にまとってしまっている
この負の想念を取り払う、
そんな意識が必要となるのだと思います。


このことは、もしかしたら負の想念で下げられた私達の波動が、
それと同じ周波数に保たれた、肉体機能である脳にばかり囚われて


其れよりは波動が高く保たれているであろう魂を
感じにくくなっていると言う事なのかもしれません。


私達はここではその想いを大切にすることで
心の改善を図ることが求められるのだと思います。


良き思いが負の想念を私達から遠ざけるのです。

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そしてもう一つ、私達の最大の弱点である
見えるものしか認識できないと言うその意識を、
如何に変えていくか
と言うことが大切になります。


私達が精神=魂を感じやすくなるのは
脳がバランス良く機能していることがその大前提だと思います。


右脳に偏っていたり、左脳に偏っていては
それぞれ大きな欠陥を持つことになります。


右脳に特化している方は想像力や創造力はあっても
論理的に物事を考えることを苦手とします。


その結果オカルトといわれるような、
一見目に見えないことを信じること理解することができる反面、
容易に他人に騙されると言うことにも繋がっていきます。


逆に左脳に特化している人間は
とても論理的で物事を秩序立てて捉えることができます。


しかしその反面、目に見えることや実証性に拘り


さらには権威思考が強いために
閃きやオカルトとされてしまっている物事を
理解することを苦手とします。
(その全てを理解する必要はありませんが)


しかし本来、私達は物事を正しく認識するためには
この両方の機能を必要とするのです。


大体が私達は三次元と四次元を同時に生きている存在です。


肉体は三次元的存在で精神=魂は四次元的存在でした。


そして心の機関である四つの機関が三次元的器官で
魂は四次元的な器官でした。


しかし四次元は私達は通常認識することは出来ませんし
左脳に偏った思考は三次元社会に特化され
その見えないものを認識することは出来ないのです。


その時左右のバランスが良く脳機能が働いていると
私達は秩序立てて論理的に物事を志向できる上に
見えないものをイメージする事を含めて、


実証性ばかりに拘ることなく
たとえば仮説や法則を前提に物事を認識することも
可能になるはずです。


左脳に固まった思考をしている人間が
よく、アインシュタインや相対性理論、不確定性原理などを持ち出して
其れが現実的であると触れますが


元々其れを主張した人間達は、
数式や仮説で見えない法則を仮定に掲げていると言う事実を
彼らはどう認識しているのでしょうね。


私達はその両者を同時に意識して、
思考を張り巡らせることを求められていると言う事です。


私達は論理的で秩序的であることを求められ
同時に創造力や想像力を要求されることになります。


そんな私達ですが、今の時代の中では
右脳を弱体化させながら生きています。


(若しくは左脳や右脳に特化して生きています。)


其れは闇政府の策略の一面でもありますし


機械ばかりに頼り自ら創意工夫をしなくなったこと。


メディア含めて目に直接訴えることばかりに
意識が向けられていること。


学校教育含めこの社会の仕組み自体が
左脳ばかりに頼るような実態となっている事が
左脳偏重社会を作り上げることに資しています。


その中で右脳を回復させるためにも
私達は目に見えるものと同時に、
目に見えないものを見るようにならなければいけないわけです。


イエスキリストは
「目に見えないものを信じることの出来るものは幸いです。」

と触れていました。


それは直接認識できないことを”盲信”する人間が
幸いだと触れていたのではなくて


”目に見えない事でも、其れを直感的に正しいと感じて
其れを真実と認めることの出来る資質を持った人間は幸いである”
と言うことだと思います。


もちろんイエスの教えを通じて、
創造主への信仰へと繋げていくためには


私達は時には盲信するぐらいの神への信頼が必要であると
アダムスキーも言っていました。


しかしそれは物事を鵜呑みにするという意味ではなく、
魂の閃きや印象を感じて其れを創造主の意志だと感じたら
それを心底信じることが大切だと言う意味だと思います。


私達がここで必要となってくるのは、そのイエスの触れていた
”見えないものを信じることが出来るようになる資質”ですし


もっと言えば三次元で物理的に認識できなくても、
イメージとして脳裏に浮かべたり


その表面上は見えないことを認識する努力を
続けることでもありました。


そしてそのために”生命の科学”で
その事の基礎として学んだのが”原因と結果の法則”でした。


真の原因と結果の法則は、
地球の法則で取り上げているような

現象としての一面を説明する法則ではなくて


この宇宙空間の中に存在し、創造主の法の適用範囲である限り
万物が適用されることになる普遍的真理の一環でした。


”因”なるものがあるからこそ”現象”なるものが生じる。


”原因”なるものがあるからこそ”結果”なるものは存在する。


そしてその”原因と結果の法則”を


”原因”は四次元的思考の世界で生じるとして捉え、
”結果”や”現象”は三次元で生じると認識することで


私達は見えるものと同時に
見えないものをも同時に理解することになります。


そんな意識を持つことが、
私達に創造主の意識を感じさせる結果に繋がりますし


私達は自然や他人や自分の中に創造主の姿を見ることになるのです。。


【地球人の神は遠い場所にいるのではなく、
近くの万象の中に、自分自身の内部にいる】


それを認識して生きることで、創造主の法則は私達の社会を、
創造主の予定通りの社会へと変えていってくれるはずです。


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P.S.


悪魔と言えばとても邪悪な存在を想像しますが、
それも私達の昔からの言い伝えの作り上げたイメージであり


本来の悪魔は”堕天使”に象徴される
”創造主の意志にそって生きることを止めた人間”だといえます。


私達は誰もが悪魔の資質を持っているのです。


悪魔崇拝とか悪魔教の存在のために
悪魔は残酷で醜くて狡猾で
常に悪いことをしている存在と言うイメージがありますが


元々はそうではなくて
悪魔は私達のエゴの象徴であり、
若しくは創造主の存在を知りながらその法則に生きることを背いた
存在だと捉えれば良いと思います。


恐ろしいイメージの悪魔は、
私達がイメージと言う想念を持って作り上げた存在であり


そんな想念が世界中に存在している限り
悪魔は存在しているともいえます。


そして悪魔はいつも悪いことをしている恐ろしい存在ではなくて
自分のエゴに従って好き勝手生きている存在だといえます。


良いと言われることをする事もあれば
良くないとされることをする事もあるわけです。


つまりは悪魔とは私達の姿そのものなのです。


心という意識はエゴや欲に縛り付けられることもありますが
一方では理性でそれを振り払うことも出来ます。


心がエゴや欲に囚われてしかもそれを増幅する可能性がある一方
精神=魂は創造主の意識そのものなので
それを強く感じることもできるのですから、


私達は自分の中に私達が善と悪と呼んでいるもの
さらには神と悪魔と呼んでいるものを同時に持っていることになります。


そのどちらの意識を優先して生きるかと言うことが
私達に問われているのであり、


私達覚醒者と理解者は創造主の意識を選択した。


そういう事になりますが、

創造主の意識と信じながら実は悪魔の意識に囚われている、
そんな人間が大勢存在しているのが
この社会の実態なのだと思います。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11269525578.html
続・宇宙の法則
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11324048053.html
続・宇宙の法則 VOL2 輪廻と転生の法則
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11328167085.html
続・宇宙の法則 VOL3 意識の経路 
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11320208573.html
最後の審判と転生の法則
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11322462315.html
 イエス≒キリスト≒真理
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11320208573.html
最後の審判と転生の法則
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11319307709.html
血と肉と肉食と想念
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11232871797.html
天国(霊界)の謎が解けた
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11301379416.html
聖書のイエスキリストの奥義 改


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11260945743.html
必読記事リンク(洗脳・UFO・ケネディーとヨハネス23世など)
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11173905111.html
最新記事リンク 生命・精神VOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11280546053.html
最新記事リンク 生命・精神 VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11173904597.html
最新記事リンク  陰謀・策略・被害
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10880060003.html
広報用のHAARP記事リンク

一つ目の記事です。


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大人しくしていれば酷い目には遭わない。


余りにも電磁波での脳への影響も強く
日々大変なこともあり、


一方ではエゴを誘導されることもあり、
電磁波被害と便秘状態を回復したいとも考え
被害を騒ぎ立てないようにしていたのですが


結局はこの人間達は以前も増して
私の脳への悪影響を強化してきました。


私達、夫婦に対して危険な電磁波を使用し続けているのは
早宮1丁目私のアパート周辺の人間達であり、
この地域の人間の常識を疑うことにもなります。


というよりも創価学会や同和部落の人間が
この周囲には大勢存在しているからの様です。


私と妻を早々と殺して
証拠隠蔽を図りたいというのがこの住人達の
本音のようです。


今は栄養不足でフラフラな状態の中
記事を書いているところです。


夜間には隣の部屋と
下の部屋に大勢の人間達が入り込み


人工テレパシー実験と私達夫婦への脳への攻撃に
勤しんでいたようです。


昨日は同和部落の人間達が中心だったようです。


やられている私達夫婦とは裏腹に
楽しそうに笑い声も聞こえてきました。


それゆえに腹立たしさも増します。


この記事を書いている最中も
人工テレパシーで私が自分達にとって
危険な記事を書いていると判断したようで


続々と下の部屋には加害協力者達が
入り込んでいます。

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私は二つの組織のそれぞれ異なる攻撃に
さらされているようです。


一つは創価学会が中心に実行している人工テレパシー実験です。


こちらはハイテクのヘルメットを被り
他人の脳の電位を受け止めるというもので


そのためには対象者に多くの電磁波を送り込んで脳内の電位を増幅した上で
それを情報として受け止める事になるのだと想像しています。


当然情報が双方へと行き交う事になりますし
以前はマイクロ波、そして今ではテラ波が使用されているようです。


私の様に脳内に彼らハイテク利用に必要な様々な状態が
既に脳内に作り上げられ出来上がっている人間に関しては


あとは24時間電磁波を脳へと飛ばしそれを受け止める作業を続けることで
いつでも私の思考を読むことが可能となるようです。


人工テレパシーに関しては慣れが必要なようですが
もう一つ”音飛ばし””想気掛け”と彼らが呼んでいる技術があります。


こちらに関しては、特定の周波数帯が聞こえるような状態を
脳内に作り上げている人間に関しては近くにいれば誰にでも聞こえるようで
脳の思考を言葉で表現するように脳機能を低下させた時の脳の思考を音に変えて


もう一つは口に出して話す会話をそのまま音にして
聞いている人間たちに飛ばすことになるようです。


電磁波の糸電話のような技術ではないかと想像しています。


(私が死んだ時には心ある人間に
脳の解剖でもしてもらいたいくらいですが


恐らくは早々と灰にされるのでしょうね
彼らの周波数帯洗脳の証拠ですから)


私の想像としては
彼らは恐らくは私の思考を当初は言葉として受け止めていた状態だったものが、


今ではそれを改良しては、本当のテレパシー同様に
閃きや印象として受け止めているのではないかと想像しています。


語りかけの人間の中には
私が一瞬思考した事を同時に私に語りかけてくる人間もいるからです。


つまりそれを使用している人間達は
思考盗聴をしながら私に語りかければ
人工テレパシーを体験できる事になります。


私の思考で”創価学会”とかそれにまつわることを批判的に思考すると
外部からの脳への電磁波は強力になるようですし
洗脳強化を図ろうとしてくる事もあります。


これは元々、米軍などが研究し試作品として実験していたモノが
製品化している事と無関係ではなさそうです。


彼らはそれを買っては持っているのだと推測できます。


軍事的には、電磁波ネットワークを結界の様に作り上げ
その内部であれば思考した時にその脳の電位が他の人間へと送り込まれ


それを自分の脳の電位を受け止めた時と同様に
言葉や思考として受け止めることになる。


そんな感じではないでしょうか。


そして無線連絡など取らずして
相互意思の疎通ができることになります。


この社会の支配者層の人間達は
本来進化の先に存在しているテレパシーを
戦闘用、そして組織の策略のために人工開発しては活用している。


地球社会の中で出来上がった人工テレパシーは
恐らくはこの社会の中の人間の真の進化の障害となることでしょう。


便利に使用できるものがあれば誰もがそれを頼るからです。

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もう一方が同和部落の人間が中心にやっている
私が記事でも頻繁に取り上げてきた周波数帯洗脳です。


脳に酸を利用しては特定周波数帯を焼き付けては
時には他人を凶暴にしたり、痴呆症の様にしたり
従順にしたり、脳天気にしたり、悲壮感に包まれる様に誘導も出来ます。


そして脳への強力な磁気回転では
その時々に私達が持った感情を強化しては
そのまま焼き付けることも可能なようです。


被害に腹を立てて怒っていれば
その怒りの感情をも増幅される事にもなります。


私が想念と呼んでいるものに対して
こちらは人工想念ともいえますが


その影響が脳に対しては全く同様なために
私たちの肉体・脳機能はその影響から
逃れることはできないのです。


怒りたくないのに怒る、笑いたくないのに笑う
そんな状況を作り上げられることになります。


弊害としては例えばそんな行為を続けられた挙句
そんな人間達を放置している社会へのいかりや不満が増幅されたり
怒りが強いては殺意になったりしては


それをそのまま脳へと刻み込まれる事で
傍目には危険な人間を作り上げる事も出来ます。


つまりはMK-ウルトラ洗脳のような、
他人を殺したり自らが死を選択するように仕向ける技術を

この人間達は持っていて利用している事になります。


こちらは恐らくはCIAー公安ルートからの技術だと想像できます。


日本でも時々起きる猟奇殺人(無差別殺人など)や
欧米で起きている銃乱射事件などは


これをマニュアル通りに使用しては
犯罪者を作り上げたものだと想像していますし、

元々の技術はCIAが開発していたものです。


そして今現在脳への音声送信や思考盗聴だけでなく
感情の変貌などを感じる方は
周波数帯洗脳の影響を受けている最中だと想像できます。


周波数帯洗脳は元々はMK-ウルトラや
その他CIAのマインドコントロールの技術なのです。


その目的は加害実行グループの思考しだい。


つまりは彼らがターゲットを死なせたければ
悲壮感や欝状態を作り上げて死へと誘う事になるでしょうし


手っ取り早く殺したければ、何らかの病を引き起こしたり
それに見せかけて殺傷する事もできます。


更には危険人物に仕立て上げたければ
頻繁に怒りの感情でも出させては
危ない人間であるように見せかければよい。


そして痴呆症や精神異常者に見せたければ
それを実行すれば良いのです。


私と妻はそれを片っ端から実行されていますし、
言ってみればこの人間達がそういう危険な行為をするための
実験台ともされていると想像しています。


そのくらい、今の私達夫婦が受けている
電磁波の状態は尋常ではありません、


100人いれば100人が気が付くだけの
そして多くの場合それを苦痛と感じるような
そんな状態を一日中受け続けているようなものだからです。


室外に出たくても脳機能が低下して運動神経まで
制約されているためにフラフラな状態とされますし
長い時間外にいることは無理のようです。


私の場合はかなり重賞で胃腸での栄養消化や
脳での栄養吸収が出来なくなっていますし
(例の胃腸や脳でのコアの磁気回転のためです)


直ぐに栄養不足を引き起こし
フラフラした状態になってしまうからです。


これは一時的であればまだ大して害もないのでしょうが
電磁波の持っている熱効果を強力に利用するものなので
受けた方としては脳に様々な影響をもたらせられることになります。


強い熱に直接晒され続ければ脳の細胞は焼けて死ぬのです。


酷い時は、ブログを書いていても
脳に十分な栄養が入りきらない状態になっているために
短時間で脳の思考が止まってしまいます。


強い電磁波で悲壮感や怒りの感情をもたらされ続ける羽目にもなっていますが
それも室内で通常では有り得ないほどの強い電磁波の影響を受け続けているから、


そしてその強い電気的刺激が私の体内の塩分や電解質、
更には栄養をあっという間に消費してしまうからです。


塩分や電解質が脳に不足すると思考ができなくなります。


栄養が不足するとイラつきが始まるようです。


もっと酷くなると動けなくなりますし
キチガイの様に怒り狂うハメにもなります。


それをこの人間達は意図的に実行しているわけです。


では大量に栄養を取れば良いとか
大量に塩分を取れば良いのではないかと言われそうですが、


今度はその塩分で体内に水分を溜め込んでは
むくみの原因にされますし


栄養をとってもそれをバランスよく使用できないために
必要のないところにばかり栄養が届くことにもなります。


腹部が太ったり手足がむくむという
見た目にもみっともない状態をもたらすことになりますし
その上に確実に太るのです。


それを意図的にやっている人間達がいて
未だに私の事を苦しめ続けています。


今は同和部落の人間達です。


彼らの一番の目的は
私の脳機能を壊すことか意識を消すことでしょうが
そのためには脳の状態が正常に機能できなくする事が一番です。


それを効果的に実行するために
私にそのような状態をもたらすような
悪い電磁波の関与を続けているのだと思います。


悔しいのは栄養を効果的にとっても
それを吐き出させられたり、脳に付着させられ
栄養として使用できない状態にされること。


その後は便秘などを通じては
腹部や下半身ばかりに栄養を付けられてしまうことです。


私の胃腸や脳機能は今では磁気回転の影響なしでは
正常に栄養を得ることも機能を果たすことも出来ないようです。


では一体誰がどんな原因でそれをもたらしたのでしょうか?


それを齎したのは私の脳機能へと
まるで人体実験のような施行を繰り返し


それを利用しては未だに脳に電磁波で関与し続けている奴らの
所為だと思います。


今現在は私は24時間
電磁波の脳への影響から逃れる事はできない状態になっています。


これらの人体実験含めた関与の他にも
電磁波の直接の攻撃を仕掛けてきている人間もいるようです。


脳機能への熱攻撃が主目的のようです。


その熱は痛みと脳機能破壊をもたらします。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


気がついている方は気が付いていると思いますが
恐らくは日本社会は力だけで世界を支配しているアメリカの
金魚のフンとなってこれからも存在し、


一方では同様にアメリカに食物とされた
韓国とも一緒にアメリカの舎弟として
生きることを選択することになるのだと思います。


アメリカの使用するハイテクに怯えながら
そしてアメリカに追従する人間達に監視されながらです。


その中で今現在も使用されている一般人淘汰管理システムこそが
周波数帯洗脳技術であり脳へのハイテク実験であるということ。


是非とも気が付いて頂きたいと思います。


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P.S 以前は図解もあったのですが
記事だけ紹介します。


米国が心を読むヘルメットを秘密開発 テレパシー部隊の創設を計画


タグ: 米国 ヘルメット テレパシー

発信時間: 2012-04-10 14:35:35 | チャイナネット |



米国とイギリスのメディアは8日、米政府と米軍は長年にわたって各種の秘密実験を行い、
「超能力」を持つ兵士の育成を計画していると伝えた。


米国防総省はこのほど、「心を読むヘルメット」の秘密開発に
400万英ポンドを投じることを決めた。


このヘルメットをかぶった兵士は言葉を交わす必要がなく、
脳内の動きを読み取って「テレパシー」で仲間と意思疎通できるという。


ヘルメットの命令解読の正確率は45%


伝えられるところによると、米国防総省は「心を読むヘルメット」の
開発という秘密任務をカリフォルニア大学アーバイン校の研究スタッフに委託。


研究スタッフは医学界で利用されている四肢麻痺患者向けの「脳波伝送技術」を戦場で使用できるように改良する。


研究スタッフはボランティアを使ってヘルメットの実験を行っており、
実験と改良を重ね、命令解読の正確率は45%に達している。


2017年に「テレパシー部隊」を創設


米国防総省は「心を読むヘルメット」の開発に400万英ポンドをつぎ込み、
早くて2017年に「テレパシー部隊」を創設する計画。内部関係者によると、
このヘルメットは戦闘機の操縦士が装着するのが望ましく、
操縦士のとっさの判断力を大幅に高めることができる。


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国家機密のマインドコントロールを実行していたイギリスMI6と
同様に洗脳を研究してたCIAの
闇の組織の連携とも言えることに気が付いてください。


恐らくはこの社会の裏の支配者層は
ホワイトアングロサクソンです。


私は他人よりも少しだけテレパシー能力が強かったこと、

そして自らテレパシーを説明する記事を(想念にまつわる全般)

書き続けている事も災いしたのかもしれません。




生命の科学に触れられたくない人間もいれば
イエスの奥義と聖書の詳細に
触れられたくない人間もいて


更には組織的犯罪被害に触れられたくない人間がいて
その上に闇社会に触れられたくない人間がいる。


それぞれ独自の利益を考えては
私の行動を誘導しようとしているように
感じることもあります。


今日は地球の支配者層が一番嫌っているらしい記事
宇宙の法則がらみです。


導入として聖書の解釈を未だ正すことができないでいる
典型的なクリスチャンの言葉を引用して


それに触れてみたいと思います。


掲示板からの引用

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○○○○




光に従っていれば、光の中にある力が働き、
聖書と違ったことを言っていれば、悪魔の世界で、悪霊が働きます。
だから、聖書の知識がとても必要なのです。


今、この世を支配しているのはサタンですが、
イエスを通って神に繋がった者だけが、
この地上の支配権を受け継ぐことができます。


それまでは、悪魔の支配下で、
あなたのエネルギーをこの世の世界に使われているのです。

しかし、すでに、神は、イエスの購いにより、
この支配権を取り戻し、私達に地上の王としてくれました。
その支配する方法が聖書に書かれてあります。
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悪魔とは一体どんな存在なのでしょうか。



私に知識では悪魔とは私達地球社会の人間にこそ

ふさわしい言葉であり、


同時に常に悪いことをしているという存在を作り上げることで

エゴで暴走している自分達の事を

美化する事となっている様にも見えます。


このようなクリスチャンの主張を
他の宗教関係者や一般市民が見れば
それは狂信的であったりオカルトに見えるでしょうし、


聡明な人間相手であれば、それは布教にはならず
逆効果だと思います。


私達には聖書の知識が必要で
聖書の記述と異なることをしていれば
悪魔の世界で悪魔の力が働くとありますが、


聖書の知識はあくまで参考であり
限定列挙であり創造主の意識の一部に過ぎません。


私達は新約聖書から
創造主の意識を感じそれを実践するために
ヒントを得るに過ぎないのです。


それ以前に、クリスチャンは聖書の記述どおりの行為を
実行していると言えるのでしょうか。


今の多くのクリスチャンが実行しているのは、
自分の解釈により自分が正しいと認識した
個人的な価値観を実行しているに過ぎず


そこには普遍的な真理はないと思います。


それ以前に私達は
”創造主に信仰を持つことの一番の目的”
を理解してはいません。


この方は自分が聖書の記述通りのことを
実行できていない事を理解できていないのです。


【今、この世を支配しているのはサタンですが、
イエスを通って神に繋がった者だけが、
この地上の支配権を受け継ぐことができます。】


これはある意味正しいと思います。


現に地球社会を支配しているのは
イエスキリストにサタンの会派といわれた人間達の
意識と思想を受け継いでいる者達だからです。


そしてそんな人間達がこの社会の中で人間の心をこわし
道徳を崩壊させ続けています。


戒律は上辺の形式ばかりが重視されて
大切な道徳心、思いやりや慈愛や誠実さなどは
二の次にされています。


私は悪魔と言うものを実態としては認めません。


それは人間に巣食う負の想念としての魔の意識であり
それがこの社会中に散乱しているのだと想像しています。



天使達がこの社会の中に

真理を語る時に、勧善懲悪のために

神の対象として作り上げた架空の存在に過ぎません。



そしてそれは私達がイメージした時に出来上がる

想念の中にこそ存在しています。


つまり私達の負の想念が渦巻いているこの世は
悪魔に支配されていることになります。


この方は”イエスの贖い”で
それが解消されたと言っていますが


解消などされていないからこそ
この世はエゴと悪意で満ちているのですし


少し以前に取り上げたように、
イエスの贖いは人類すべてのためのものではなくて


”結果的”に永遠の生へと進むことのできた人間にとっての
救いとなっている
考えるべきことで


エゴに従って生きていて
魂の進化のために何の努力もしていない人間の救済をも
イエスキリストが齎してくれたと考えるから


キリスト教は悪人天国だと言われるのだと思います。


独自の改心なくして
魂の成長なくして救いは有り得ないからです。


大体が、イエスキリストは
この社会の支配権を私達に与えるなどとは
語ってはいないはずです。


イエスの教えを理解し実践して永遠の命を得た人間達は、

”天の国の相続権を共有することになる”と触れていたはずです。


それはこの世の中で物や権利に囚われることなく
正しい生き方をすることができれば


そこから離れて、私達が天国と認識するような場所で
暮らすことができるようになると言うことの例えだと思います。


イエスキリストは第一にこの社会の風潮に囚われることを
何よりもタブーとしていた存在です。


そして選民思想を嫌っていた事も明らかです。


特定の人間達だけがこの地球社会の中で
神に選ばれた人間であり、


この社会の王として
この世を支配していく権利を与えられる。


それが血によるものであっても信仰であっても
そんな意識を持つこと自体が誤りです。


私達は創造主の前にみな平等だからです。


そして特定の宗教や特定の血統が、
人間を特別な存在にならしめる事もありえません。


それらは人間が勝手に作り上げた価値観であり

それは普遍的な真理ではないのです。

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本題です。


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私達が悪魔に近づくも、神に近づくも
それは私達の意識しだいです。


それは意識の経路としての心と魂の
使い方に由来すると思います。


意識の経路として心にばかり囚われれば

殆どの人間が心をエゴで固めていることからも
私達が悪魔と呼んでいる存在に限りなく近づいて行きますし


意識の経路としての魂を強く感じ続ければ
私達が神と呼んでいる存在に似ていくことになります。


悪魔と呼ばれるべきものは私達の心のエゴや悪意ですし
一方、魂は創造主の意識の分身だからです。


そして心のエゴにばかり従って生きている人間は
そこから負の想念を垂れ流すことになります。


私達が通常”心”と認識しているものは
極端に言えば脳の機能です。


それは私達が想像している以上に機械的なものであり、
私達はその機械的な思考を
自らの意識として受け止めそれを心と認識しています。


そしてその心と言う意識を持っていることで
自分は自分であると認識しているわけです。


しかし現実には私達が”心”と呼んでいる物は
まずは脳に備わっている”本能”の働きでした。


私達は生まれた時には既に本能を持っています。


それは時には生命維持のために資するものであり、
生命の危機を私達に伝える役目をも持っています。


のどが渇いた、お腹が空いた、眠たい、


それに性欲のようなもの含めて

肉体と脳を正常に維持するのに必要な状態を保つために


私達に、肉体が必要としていることを伝えるのが
本能の目的でもあると思います。


(時にはこの本能は魂の閃きと連動することもあると思います。
現に動物の多くは意識の経路としての心は殆ど存在せず
限りなく本能的に生きていますが魂を常に感じているはずです)


しかし一方ではその本能は、
事後時に作り上げられる私達の独自の価値観と結びついて
心地良い事ばかりを望むために


その本能に極度に従うことは、結果的に
創造主の想定している私達の姿とかけ離れさせることにもなります。


次に私達が”心”と呼んでいる物は
私達の人生の中で作り上げた価値観の受け止める
外部からの刺激に対する印象でもあります。


私達の価値観は、この肉体を持って体験することになる様々な経験と
その時に私達が受け止める印象によって培われます。


体験は人それぞれ異なることからも
人それぞれ価値観も異なることになります。


さらに私達の肉体をつかさどる四つの感覚器が
その価値観を決定付けてもいました。



各感覚器官の好き嫌いが、
私達の価値観を決定付けてもいました。


私達が何かを目にしたり耳にしただけで
その対象から不快感や心地良さを感じさせられるのは


私達の感覚器官が作り上げた
好き嫌いの影響に他なりませんでした。


目が好み、好感を持ったものを見つめるたびに
私達の心は心地良さを感じ、


逆に目が不快感を持っているものを見つめるたびに
私達は不快感を感じることになります。


この傾向は聴覚や、味覚や嗅覚も同様でしたし
これらの器官の複合的な判断で
私達は好きな事と嫌いな事を作り上げてもいました。


時には私達の心の価値観が
不快さと心地良さを作りあげていたわけです。


だからこそ同じものや人や現象を眺めても
そこから受け止める印象は
人によって異なることにもなります。


私達は心を持って現象や人間を裁いている(評価している)からです。


それは人により異なる価値観ですし
普遍的な真理ではありません。


そして全体としての”心”の価値観は、
好きなものや心地良く感じるものばかりを受け入れ
そうでない事を煙たがり嫌う傾向もありました。


つまり心の好き嫌いが分裂や分割を生み出しているのです。


匂いに敏感な人間がタバコや納豆を嫌ったり、
面食いといわれる人間が人の外面の美しさに囚われるのも
このような心の働きとは無縁ではありません。


そんな好き嫌い意識が分割を生み出す原因でしたし、
仲良しグループや政党のような組織は
価値観の似通った人間の集まりともいえます。


そんな人間達は自分達の価値観こそが心地良いのですから
そうでないものを受け入れようとはしません。


人間であれば同じような周波数や波動や価値観で引き合い
時にはそれが組織となります。


分割したもの同士は、時には敵対関係となることもあります。


敵対意識は憎しみや争いの原因でしたし
そんな負の意識こそが私達の心に魔を作り上げる原因でした。


そんな価値観と並行して、
もう一方では本能がそんな意識に影響を与えます。


更には自分の体験や知識が、
先入観や偏見そして独自の真理を作り上げます。


私達が通常”心と呼んでいる脳の意識”は
そんな価値観の集合体に過ぎないのです。


それは思考する回路であり、
思考するために既に与えられている独自の価値観のデーターに基づき、
外部の刺激や現象に対して反応する反射機能のようなものに過ぎません。


その証拠に、心に囚われている人間は
その既存のデーターと矛盾するデーターを受け入れませんし、
理解することもできません。


直感的にそれが嘘であるとか真実だと見ぬく機能を持っていないからであり、
判断基準はすべて脳のファイルの中のデーターが元となっているからです。


誤ったデーターを価値観として持たされていれば、
それと整合性のある、更なる誤った価値観をも
正しいと認識することになります。


しかし真理であっても脳のデーターと整合性がなければ
それを真理と理解することもできないかもしれません。


心に囚われている人間は
データーに存在していない事柄を理解不能なのですし
データーと矛盾する真理を受け入れる事が出来ないからです。


それはパソコンのような機器の反応となんら変わるものではないのです。


そして現に組織的犯罪に用いられるような電磁波による脳への干渉では、
私達の意識の介入も可能となれば

”心は外部から操ることもできる”ことになります。


つまりは私達が意識の経路として”心”と認識しているものは
単なる、脳のメモリーに蓄積されたデーターを元に
脳機能が外部からの入力に対して反応している動きに過ぎないと言うことです。


だからこそ心に囚われている人間は
目や耳や鼻や口といった感覚器官と、
自分が知識や情報として知っている価値観に囚われていて


そこで誤った価値観を正しいと認識している場合には
自分の価値観と整合性のある情報を
それが誤りでも正しいとして受け入れることにもなります。


そして脳機能が制約される事で、
心をも制約されると言う悪循環に陥ることにもなります。
(意識の経路が三次元の物質としての脳細胞に集中しているからです)


だからこそ今の社会では
電磁波の電気的刺激や周波数の脳への干渉で
人間を容易に操ることも可能なわけです。


しかし一方では私達は本来、
意識のもう一つの経路として魂を感じることにもなります。


心の感覚器官とは別に
私達には魂と言う触覚をつかさどる感覚器官があります。


それが受け止めるものは
他人からの想念(テレパシー)であり創造主の意識です。


これは体が受け止める物理的、
そして四次元的なエネルギー含めての受信器官です。


そしてそこから得ることのできる感覚は”物理的触覚”であり
”印象”であり”閃き”であり”インスピレーション”でしたが


それが創造主の意識からのものであれば、
少なくとも自分にとっては正しいもの(真理)でした。


こちらの経路は”心”とは別に存在していながらも
心を持って私達が思考しているときも
常に私達に対して語りかけています。


精神=魂の意識は24時間休むことがないのです。


アダムスキーの説明を引用すれば、


私達が心に囚われそちらから受け止める感覚や
心のエゴに囚われてばかりいる状態は、


心が大声で叫んでいる状態であり、


その状態では精神=魂のささやきを
私達は認識し難いわけです。


魂に関して元々想念の感覚器官としての自覚のない私たちは
心が大声で叫んでいる間は
そのささやきを受けとめることができない。。


まして魂の受け止める感覚は閃きであり、印象であり、
インスピレーションであるために


もしそれを受け止めたとしても、
魂の働きを知らない私達は


それを自分の心の思考であると
勘違いしてしまうことにもなります。


しかし実際それを私達に印象として与えているのは
心とは別の意識の経路としての魂なのです。


こちらの経路から得られる感覚の強さには
個人差があるようですが

しかし誰もがその存在を感じることもあります。


それは良心や罪悪感などといった印象によってです。


以前取り上げた例え話ですが、


道を歩いているとそこにカバンが落ちていたとします。


そのカバンを開けてみると中には
100万円の束がいくつか入っていました。


この時、人によってはそのカバンを
警察に届けようという道徳心が働くでしょうが


そうでなく、それを丸々もらってしまおうと
考える人もいると思います。


しかしその時、人によってはネコババしようと言うその行為に
罪悪感を感じることになるでしょう。


”盗む”と言う行為に
嫌悪感やためらいを感じるかもしれません。


「警察に届けないといけない」


そんな意識に駆られることにもなると思います。


心のエゴや欲求が「それをネコババしろ」といった時に
「それは良くない」とたしなめる自分の意識に
気がつくこともあると思います。


その時に自分をたしなめたり、罪悪感を感じさせる
そんな意識こそが、良心や良識や道徳でしょうし


そんな意識を私達に与えるのが魂からの印象だと思います。


アダムスキーは魂からの閃きを感じる場面として
研究者の話を取り上げていました。


懸命に研究に没頭していても
何故か良いアイデアが浮かばない。


必死に考えても良い結果がだせない。


そんな時に疲れてふっと息を抜いた時に頭に閃くものがあり
それが発見や発明へとつながることになる。。。。


実はその時、研究者は心を持って思考することをやめた為に
魂の経路からの印象を受けやすい状態になっていて


結果、魂から創造主の知恵を受け止めたと言う話になるのです。


私たちは通常意識の経路として
心ばかりを意識しては使用しています。


そして感覚器官としての魂の受け止める感覚を
肉体的反射ともいえる物理的触覚に限定しています。


しかし現実には想念を受け止め創造主の意識を感じると言う
精神的な側面を、魂の機能は果たしていて


その理解不足が私達の心と魂の分離にもつながっているのです。


アダムスキーがスペースブラザーズの知恵として
紹介してくれた”生命の科学”、


そして聖書でイエスキリストが12使徒に伝えたであろう
”イエスの神の国の奥義”は


私達が失いがちな、意識のもう一つの経路としての魂を
強く感じることができるようになるための手段でもあります。


それを実践することで私たちは
魂の経路を強く意識できるようになりますし


生命の科学での私たちの目的の一つは

魂から受け止めた印象や、啓示により
心の価値観を魂の価値観に置き換えていく行為です。


その結果私達は魂と心を同時に使用することになりますし

心を魂の価値観に置き換えることで


個人的真理やエゴは、創造主の意識や普遍的真理へと
置き換えられていくことになります。


そしてそれを実践する行為により
私達の魂への経路は強く確保されるようになりますし


そこから受け止める価値観を実践することで
今度は魂の進化を体験し
魂の進化が私達の脳の進化を引き起こすことになる。


先日も触れた、魂の進化と脳の進化の
フィードバックが起きることになるはずです。


その時私達が進んでいる道は、
間違いなく創造主の御心を意識して
それを実践する人生です。


私達の覚醒は深くなり、魂の進化はさらに続き
私達は本来あるべき人間の姿へと近づいていくことになります。


そしてこのことこそが私達が創造主を信仰する本当の目的であり、


永遠の生、記憶を持った転生へと進むことになるのは
この現実社会で、私達の魂が進化したことに対する”結果”なのです。


考えてみれば意識の低い私達に、
道徳心を高め創造主の意識を実践させるために
天国や地獄と言う概念は必要だったはずです。


今の私達よりも、本能的で粗暴で知性が足りなかったであろう人間達には
イエスやブラザーズの高尚な教えを
そのまま理解することはできなかったからです。


天国と言うアメを与え、地獄と言う名の鞭を打つことで
ようやく彼らの意識を変貌するこことができたという
そんな実態もあったはずです。


そこで与えられた”天国に入ること”は創造主の法を理解するための
動機付けであり、結果に過ぎないのです。


本当は私達が意識の経路として魂の存在を認識し、
それに従う生き方こそが私達のあり方であることを
イエスキリストもブラザーズも私達に語りたかったのではないでしょうか。


多くの思想の究極的な目的としているものは
普遍的真理を追求していく中での結果に過ぎず、


大切なのは日々私達が精神を感じ
そこから感じ取る創造主の意志に従って生きていくこと。


私達の周囲を取り巻く創造主の諸法則は、
私達が創造主の予定通りの存在であるときにこそ
私達にプラスの効果を発現させることになるはずです。


そしてそんな生き方を続けることこそが
本来私達に求められていて


そんな状態に置かれた私達が作り上げる社会こそが
この地上の楽園ではないのでしょうか。


スペースブラザーズのマスターの言葉を再び引用します。

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あなたがたは人間が五つの感覚から成り立っていると主張し、
さらに第六感、第七感などを加えています。


真に存在する感覚を理解し発達させるかわりに、
これらの独断的に考えられた感覚を発達させようとしています。


透視力、透聴力、テレパシー、
超能力などの力が存在することを明言するのに、
一語で全部を表現できるものを少なくとも四つにそれぞれ分類しています。


その結果、人間の真の本体が混同され、失われるようになっています。


これをもう少しはっきり説明しましょう。
まず第一に人間はあなたが自然と呼んでいる無機物と元素類による産物です。


第二は、人体という知的表現として聖なる創造主の産物です。


人体の無機物や元素から成る部分は四つの径路すなわち感覚を与えられており、
その感覚を通じてその部分はいわゆる物理現象としてあらわれているのです。


英知または神は、あなたがたが物質的と言っている
肉体全体のあらゆる細胞を通じてあらわれています。


私がいま述べた四つの感覚とは、視覚、聴覚、味覚、嗅覚です。


地球のあなたがたが”触覚”と言っている感覚を
私があげなかったことを考えてごらんなさい。というのは、
触覚こそは他のすべての感覚にまさる”英知”であるからです。

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マスターは触覚と言うものは
私達の魂が受け止める感覚であり、


それは本来四つの肉体の感覚器官とは
区別されるものであると言っています。


私達の肉体全身に覆いかぶさるようにして存在している魂を通じて
全身の細胞から受け止めることになる感覚は、


物理的感触だけではなくて、
人間からの想念(テレパシー)、


さらには創造主の意識をも含めて
私達は触覚と認識すべきだと言うことです。


そしてそれこそが創造主の分身でもある
私達の魂の、器官としての側面の役割でもあるのです。


未知能力が、その魂の進化の延長にこそ
存在していることを理解できていないがゆえに
私達は超能力を研究しても成果が出せないでもいます。


魂の経路を感じ難くなっている人間ばかりが存在する社会で
未知能力の開発が進むわけもないのです。


未知能力の発現は私達の魂の進化が進んでいる証拠。


しかし何事も機械で済ませ、思考することをやめている私達に
魂の進化は遠い存在と成り下がっているのです。

 
【地球人の神は遠い場所にいるのではなく
近くの万象の中に、人間自身の内部にいる】


地球の法則はその門を大きく広げて
多くの人間を待ち構えています。


理解が、容易であったり、楽であったり、エゴをくすぐったり

更にはバリエーションに飛んだ思想を作り上げることで

地球の法則は幅広い層の人間を飲み込んでいますし


人間の価値観の多様化をも利用しては
多くの人間をその門へと誘導し続けています。


そして彼らの思想は頻繁に変化し、
その主張には一貫性もありません。
(死んだら霊界や天国や地獄に行くと主張し、
輪廻転生を否定することが多いのが彼らの一貫性でしょうか)


一方宇宙の法則は
常に変化するのことのない一貫した真理として
私達の周りに存在し続けてもいます。


ただ地球の法則の前においては
その門はとても狭く目立つこともありませんし


多くの人間が地球の法則へと進んでいってしまうのですから
こちらも道に進む人間はこの社会ではごくわずかです。


ただ、私達が魂の存在に気がついて、それを意識の経路として認識できれば
そこへ進むことは容易だと思います。


すべてを知るもの、”偉大なる英知”の分身でもある私達の魂は、
普遍的真理へと私達を導くことになるからです。


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http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11248386708.html
生命の科学の基礎講座 VOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11249461717.html
生命の科学基礎講座 VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11249462098.html
生命の科学基礎講座 VOL3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11260739002.html
真の進化
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11259205375.html
All You Need Is Love

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11009631713.html
宇宙の法則
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11014121674.html
宇宙の法則VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11010770220.html
宇宙の法則VOL3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11018677686.html
宇宙の法則VOL4
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11019751277.html
宇宙の法則VOL5
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11020622328.html
宇宙の法則VOL6
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11021051601.html
宇宙の法則VOL7
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11023679833.html
宇宙の法則 VOL8
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11040691515.html
宇宙の法則 番外編 私達の進化
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11023680441.html
宇宙の法則 VOL9
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11025364625.html
宇宙の法則 VOL10
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11027180903.html
宇宙の法則 VOL11
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11083897948.html
宇宙の法則 番外編 その2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11029560737.html
宇宙の法則 VOL12
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11269525578.html
続・宇宙の法則
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11324048053.html
続・宇宙の法則 VOL2 輪廻と転生の法則

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11106785529.html
イエスの転生
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11108616691.html
宇宙の法則 番外編 イエスの言葉 前編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11108619928.html
宇宙の法則 番外編 イエスの言葉 後編
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近所の柳川という人間がしつこく脳や

パソコンへの妨害や障害をもたらす行為を続けています。


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今日は、死んだ後に霊界としての天国や
地獄へ行く予定の方は読まないで下さい。


理解できる方にのみ、
深い覚醒のきっかけとなることを
願って書いた記事だからです。


読んで怒りの負の想念をばら撒くような人間には
読んでほしくないのです。


それは私達覚醒者の意志ではないからです。


逆に理解を深めることが出来そうな方は
絶対に読んでほしい記事です。


書くのに時間もかかりましたし、
とても長いですが判り易く理解を求めることが出来るように
懸命に書きました。


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【本題です】


最近になって読んでくれるようになった方を意識して
転生の法則について広く取り上げてみます。


宇宙の法則の体系的な理解を求めるためです。


まず、私達が理解しなければならないのは
私達の魂は”半永久的”に存在し続けているものであると言うことです。


三次元社会においては物質は常に創造と崩壊の
過程の中にこそ存在していますし、


其の中で永遠の進化を続けているのは
全ての元素(詳しく言えば原子という事になるかと思います)と
DNA情報くらいなものです。


他に三次元において永遠を保つことのできる物体や現象は存在せず、
私達の肉体もその中において滅ぶべき過程にある存在に過ぎません。


同じ肉体を持ったままの永遠の生を過ごすことは出来ないのです。


そして私達の実態は肉体ではなくて精神=魂です。


肉体が三次元を生きている一方で
魂の方は四次元的な存在であり、創造主の意識の分身です。


創造主からの意識とエネルギーの経路としても存在している
魂こそが私達の本体であり、


肉体は其の魂を、一時的に三次元で具現化している
魂の器のようなものに過ぎないのです。


つまり肉体は滅んでも
魂は生き続けていると言うことになります。


更に、従来からの私達が想像しているような天国や地獄は存在せず、


私達は死と共に新たな肉体へと転生して
その魂は半ば永遠を生き続けます。


しかし私達は転生と共にその記憶の殆どを失いますし


この地球社会の低い波動の影響もあり、
物心付く頃には前世の記憶のほぼ全てを失う事になるそうです。


そして私達の常識には輪廻転生という概念はありません。


死ねば天国と言う名の霊界か、地獄と言う社会に落ちて
そこで永遠に過ごすと信じている方も多いと思います。


しかし実際は私達は何度も肉体を滅ぼしながらも、
その度に新たな肉体に生まれ変わっているのです。


私達は自らその事を自覚できないために、
魂の永遠性を感じることも
自分が永遠の存在であると言うことも認識できないのです。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ところで、この転生の法則は
必ずしも私達の魂の永遠を保障しているものではありません。


創造主の残像思念とも言える想念が作り上げている
この三次元社会の目に見えない法則には、


「永遠の命の可能性を示さない存在は
その存在を維持し続けることができない」
と言うものがあります。


転生の法則の一面だと思いますが

私達はそんな環境の中、魂の資質を試されてもいます。


そしてアダムスキーとブラザーズの話では
この社会は悪く言えば落第生の集まりでした。


創造主の法に従い、
心ではないもう一つの意識の経路としての
魂への経路を感じることにより


私達の魂=精神は進化の過程へと進むことになります。


私達は肉体をもって多くを体験し、
其の中で創造主の意識を感じながらそれを実践し
魂の進化を果たしていく事が求められているわけです。


そして私達人間の最終的な目標は
創造主に近づくことでもあります。


人間は、創造主の分身として
それに似せて作られたと言うのは御伽噺ではなくて、


創造主は自分の分身としての人間を作り上げることで
自分が創造した社会の中での万物の進化と調和を
その分身に託したようです。


私達は日々それを実践しながら
魂の進化を果たす事を求められているわけです。


しかし私達はそれ以前に、
創造主の意識を感じて其の生き方を実践する段階にさえ
進んではいないわけです。


それは私達の個人個人の魂の資質が足りないからでもありますし

実はこの社会の波動がそこで生きている私達によって
低く維持されていることとも無関係ではないようです。


低く保たれた地球の波動は
そこで生きている私達の肉体を通じて
精神状態にまで影響を及ぼすことになります。


私達は低い意識でいることを強いられているようなもので
そんな人間が発するエゴや本能に満ちた想念の低さが
更に地球に悪い影響を及ぼすようです。


そして悪循環のスパイラルは続いているのです。


つまり、宇宙の法則に従って生きている他の太陽系の人間と私達とでは、
おかれている立場すら異なっていると言うことです。


この社会に転生することになった私達は
他の太陽系の惑星と比べると、まだスタート地点にさえ立ってはいないのです。


転生の法則は、私達の肉体が滅んだときに
其のときの魂=精神の状態によって


それにふさわしい肉体を持つことのできる社会へと
転生していくことをも目的としています。


脳機能一つとっても、それが十分に使用できていないのは


私達の魂の資質が低いために、
それを想念とした時に、三次元でそれを具現化した肉体も
その魂に相応しい低い状態に保たれている事と無縁ではありません。


私達の脳は魂と連動して進化すると言うことです。


この社会の中でも私達の魂の進化が進めば私達の脳の利用領域が増えたり
新たに脳細胞が増殖するといった変化を伴うことになります。


脳の左右バランスや機能が進化した人間は、
意識の経路としての魂を強く感じることになり
結果魂も更なる進化を遂げることになる。


脳と魂のフィードバックが
私達の更なる進化を押し進めることになります。


そして肉体が滅んだときに
私達はその時の魂の状況にふさわしい肉体を得ることのできる
場所へと転生していく。。


地球社会から他の太陽系への転生であれば、
私達は記憶を持った転生へと進むことになりますし
其の時、私達は自分の魂の永遠を自覚することになります。


イエスキリストは其のことを”永遠の命”と呼びましたし
それを体験する事になるであろう他の惑星を
天国や神の国に例えたのです。

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私達は自分の人生を、今の人生が全てだと認識しています。


しかし実は多くの人間の魂は大昔から生き続け、

もしかしたら一万年単位
繰り返しこの社会で転生している人間もいるかも知れません。


ただ、私達は前世の記憶がないために
其のことに自覚していないだけなのです。


そして未だにこの地球社会でくり返し生を受けていると言うことは
私達は魂の卒業試験を落第し続けていることになります。


この地球社会で転生を続ける中で、
創造主の法に則って生きていると看做された魂は、
別の惑星で記憶を持っての転生へと進むからです。


それが出来ていない魂であるからこそ
私達はこの社会に今現在も肉体を持って生きている。


まずは其の事を自覚すべきだと思います。


そしてもう一つ大切なことは先述の、


「永遠の命の可能性を示さない存在は
その存在を維持し続けることができない」


と言う法則の存在です。


これはつまり創造主の意識との乖離が
魂の永遠性を失わせる事を意味しています。


私達は創造主の分身としての意識を
其の魂として持っているのですし


想念の塊ともいえる魂が、
三次元で具現化したものが私達の肉体と言えます。


其の魂の状態はそのまま私達の三次元の
肉体に影響を与えることになるのです。


そして創造主の法に従って生きている間は
その魂へと供給される創造主からのエネルギーは
無限なのではないかと想像できます。


私達には”想い”があります。


これは想念という言葉で説明が出来ますし、
其の存在も今では科学的に”エネルギー”として
認識できるようになっています。


そして其の想念は魂を通じて
私達が何らかの行動を起こそうとするたびに
供給され続ける事になるようです。


頭で思考するたびにです。


私達に力とエネルギーを与えているのは、
肉体が摂取する食物だけではないのです。


其のエネルギーの存在が
私達の想いの強さにも現れることになります。


つまり人間が強い想いを持つことが出来るのも、
魂から供給される創造主のエネルギーの量とは
無関係ではないと言うことです。


そして創造主の分身である魂を強く感じている人間ほど
そこから供給されるエネルギーの量も強いものとなっているようです。


つまり創造主から私達が受けているエネルギーは
其の人間の魂=精神の資質とは無関係ではないことになります。


それはそのまま私達の生命力に繋がりますし
其の生命力の根底は魂です。


しかし私達は時として創造主の意識から乖離を起こすことがあります。


其のとき私達は創造主の無限のエネルギーを
魂を持って受け止めることも出来なくなるようです。


アダムスキーが側近や関係者に語った驚くべき事実として、
私達の”魂の消滅”と言う話がありました。


半永久的に存在し続けることが出来る私達の魂ですが
これが永久ではなくて消滅に向かう事があると言う話です。


私達の魂が創造主の意識からかけ離れ、
それが転生にして15回ほど繰り返すと
其の魂はエネルギーを失い転生をすることが出来なくなる。。。


アダムスキーは其のとき魂を構成している物質やエネルギーは分解され、
再び別のものへと利用されることになり
其の魂の意識は永遠に失われると触れていたと思います。


魂を三次元で具現化している素粒子が存在していると思いますし、
そんな事をも含めての説明なのだと思いますが


重要なのは其の時バッテリー切れを起こした魂が
転生を中断すると言う事実です。


宇宙の法則を作り上げたのは創造主であり
其の法則は創造主の意志の残留思念として
私達に周辺に存在しているはずです。


そして三次元の万物は全て、
創造主の想念が具現化したものともいえます。
(万物の魂は創造主の意識の分身だからです)


創造主の意志とかけ離れたものに関しては
其の社会では存在することが出来なくなる。


UHF(極超短波)のアンテナでは
VHF(超短波)の想念としての電波が映像化できないように、


低すぎる波動を帯びた存在は創造主の世界の中では
具現化することができないと考えても違和感がないと思います。


そして一方では物理的に
生命エネルギーが切れるわけですから、
其のときに魂の転生は終わると言うことです。


この地球社会で考えれば
私達がどのような状況に置かれているかは
想像すれば理解できるはずです。


まず私達が未だにこの社会に存在していると言う事は、
この魂の検定試験に落第し続けていると言うことになります。


そして私達の気がつかないところで
ひそかに永遠の生へと進む人間達も存在していて
更には新しく生まれてきた魂が存在していて、


一方では、資質を示すことが出来ず
バッテリー切れを起こして消えていった魂があることになります。


私達は其のことを認識することが出来ないだけで
現実問題それは今でも日々起き続けているはずです。


先日ふれた真の意味での”最後の審判”と言う形でです。


可能性だけを考えれば、
進化こそ出来ていないけれども
延々とこの社会で何万年も生き続けている魂もあれば


生まれたてで初めての生を体験している魂もあるでしょうし


今まさに検定試験を合格し、
この社会からの卒業を待っている魂もあれば


創造主の意識から乖離し続けて、
消えようとしている魂もあることになります。


引用コメントの工作員は
私が其の消えていく魂であると主張しているわけですが、


それが本当かどうかは、転生の法則(審判)の時に
明らかになるわけです。


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太陽系や地球社会での魂の実態をもっと判り易く例えれば、
メジャーリーグとその下の3Aや2Aなどのマイナーリーグの
関係のような物だと思います。


メジャーリーグの人間達を、
永遠の転生へと進んでいる人間だとすれば
3A2A等の選手は其の予備軍ですし、


更にその下には、まだまだ修行の足りない人間が
存在していることになります。


もっと言えばマイナーリーグにも入れないような魂もあるわけですし、
私達はメジャーリーグへの進級を待ちのぞんでいる
二軍三軍の選手のような存在ともいえます。


私達は人間として、創造主の分身としては
二軍以下だと言うことです。


でも私達が強いられている
記憶を失っての転生では何の成長もありませんし、


それではメジャーへと進むことも
出来ないのではないのか?


転生の法則のもう一つの実態は、
私達に魂の進化を促すための転生の機会を与えることだと思います。


私達の魂が覚醒して永遠の生に進むために
そしてそのための何かを肉体を持って学ぶために


創造主の法則は私達に課題と最良の学習機会を
転生の法則を持って与えるのだと言うことです。


それを”因果の法則”とか”因果応報”という方もいると思いますが
創造主が私達に与えるのは刑罰ではなくて
学習の機会だと言うことです。


私達が今の社会の中で誤った生き方をしていたとすれば、
それを訂正しない限り私達は永遠の生へと進むことは出来ません。


しかもそれを誤っていると言う事を自ら認識できないからこそ
私達は其の誤りを正すことも出来ないのです。


それを自らの体験で、
誤っているということを学ばせる。。。


そんな機会をも与えるのが転生の法則だと思います。


私達の魂は、転生の度に何らかの変化を続けているはずです。


その魂が永遠の生に入るための資質として足りないものを
自らの学習で学ばせようというのが


慈愛と寛容と理解に満ちた創造主の意志だということです。


罪に対して罰を与えるような
そんな実態は創造主の想念からは感じることは出来ません。


しかしそれでも何も学ぶことなく暴走を続けている魂に関しては
先述のようにバッテリー切れが待っているわけですし、


そんな創造主の意識からかけ離れた魂が、他の魂に対してもたらすであろう悪影響は
其のことで食いとめることも出来ます。


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しかし社会の全体が
創造主の意識からかけ離れるような場合もありえます。


其のとき私達は多くの人間が
創造主の魂からの分離を体験することになります。


それを放置しておけば、行き着く先は魂の消滅です。


私達の地球でも現実にそんな事が過去にも起きていたようです。


例えばムー大陸に栄えたと言われるレムリア文明や
アトランティス文明の末期においてです。


アダムスキーの研究者の話では、
アダムスキーが側近に


「地球社会の殆どの人間が創造主の意識との乖離をはじめている」


と語ったと言います。


つまりはこの社会の殆どの人間は
今のままの意識を持ち続けて生きていると
長くてもあと15回の転生の後には其の魂を失うと言うことになります。


今地球の中で生きている人間の殆ど全員がです。


このことは其の社会の価値観そのものが創造主の元々の意志とはかけ離れ
この社会自体が創造主の予定とはかけ離れた存在になっていることを
意味すると思います。


そんな状態になるたびに、
スペースブラザーズは地球社会に彼らの仲間を送り込んでは
社会の軌道修正を果たしてきたそうです。


釈迦やイエスキリストはそんな人間達の代表格で

彼らの教えが普及したために
魂の乖離を間逃れて消滅を間逃れた魂もあることになります。


そしてもしかしたら彼らのおかげで
永遠の生へと進んだ人間もいるのでしょうし、


彼らの教えに触れながらも未だに卒業できずに
今もこの社会の中で暮らし、
再び魂の乖離をもたらしている人間もいるのでしょうし


その後は地道に進化してきて卒業間近の魂、
更には再び乖離を始め消えていった魂もあるのだと思います。


私達一人一人がそんな聖人達の教えを
過去に学んでいる可能性もあるのです。


しかし私達が未だにここに存在していると言うことは、


私達はその後に新たに生まれた魂であるか、
元々がもっと精神の低い社会からこの社会に転生してきた存在であるとか、
其の時から成長無く時を刻んできた魂だと言うことかもしれません。


何よりも一番心配なのは、アダムスキーが触れたように、
多くの人間の魂の乖離が始まっていると言う実態です。


覚醒者がこの社会を見れば判るように
私達の社会の価値観は創造主の法とはかけ離れている、
もしくは正反対であべこべとなっているというのが現状です。


アダムスキーの言葉は、脅しでも杞憂でもなく
恐らくは現実だと言うことです。


創造主の意識は


平和であり、調和であり、慈愛であり、理解であり、
同情であり、


其の意識は万物への奉仕で満たされています。


しかしこの社会の実態は


争いであり、競争であり、利己的であり、差別であり、
妬みや憎しみやエゴ含めて、負の想念で満ちています。


「創造主の意識からかけ離れたものは
長く其の存在を保つことは出来ない」


というのがこの社会の摂理なのですから


私達は其の法則の影響を多かれ少なかれ、
そして早かれ遅かれ受けることになります。


15回の転生でほぼ1000年とすれば、
私達は1000年間、創造主の意識からかけ離れ続ければ
其の魂を消滅させることになります。


逆算すれば今から1000年前に魂の乖離をはじめた魂があれば
其の魂は次の転生へと進むことが出来ないことになります。


卒業どころか魂を消してしまうことになるのです。


しかし其の危機を私達に告げてくれた人間達の私達への警告も、
私達の本来あるべき正しい生き方も


私達は心の価値観のために誤って解釈し
それを自らに都合よく実践しているに過ぎません。


今現在お釈迦様の教えやイエスキリストの教えを学んでいるからと言って
そして其の教えを信仰しているからといって
その行為が私達を創造主の意識へと引き戻すとは限らないのです。


そうでなければ、世界中の殆どの人間が何らかの思想や宗教を信仰しているのに
その殆どの魂が創造主の意識とかけ離れていると言う事実を説明することは出来ません。

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私はアダムスキーの生命の科学の話の中で
”普遍的真理”について触れてきました。


私達がすべき作業はまずは普遍的真理としての
”宇宙の法則”に気がついてそれを受け入れることです。


これはジグゾーパズルの”外枠”を選択して
”手に入れる作業”に置き換えることが出来ます。


私達は当初、普遍的真理の全体像をも認識してはいません。


そこで、まずは法則として存在している創造主の意識を理解し、
其の意識にかなった物こそがこの世の真理であると認識し
そこから普遍的真理の大綱を全体像として捉えるのです。


私達は運良く、生命の科学=イエスの奥義である
宇宙の法則という外枠を選択することが出来ました。


次に、私達は意識の魂への経路を利用しながら、
周囲に大量に転がっている、誤った真理含めた価値観のピースの山から
真理のかけらを拾い集めていく事になります。


それが私達の魂の進化の過程なのです。


しかし誤った外枠を選択してしまうと
普遍的真理の断片は集め難くもなります。


最初に自ら思考したり創造することなく
選択した思想に合わせたジグゾーパズルのピースの枠組みを与えられ、


それに当てはまる断片が必要な分だけ
他の真理とは分けられた状態で与えられることになるからです。

其の断片の中には全ての真理は含まれてはいませんし
誤った断片も存在しています。


人間が自らの価値観として選択した物だからです。


それに集めるべき断片は
私達が自らの思考の中で納得して収集していくことが
前提なのです。


従来の私達は真理の枠組を其の思想毎に用意されている物を
それが正しいことを前提とし
大量に存在している枠組みの中から一枚受け取り


それに当てはまる真理の断片を経典や教義として与えられます。


そしてこの社会には大量の真理があふれる事になります。


しかし生命の科学やイエスの奥義が導く普遍的真理においては、
まずは最初に受け取るべき真理の枠組みは
この社会の価値観に執着していては選ぶことも出来ないと思います。


更に、その後に真理の断片を
自らの思考と魂からの創造主の意識に基づいて
一つずつ選択して行くことになります。


限定された場所から選択するのではなくて、
あたりに散らばっている全ての断片の中から
探しだす。。。


まるで砂漠の砂の中から探し物を見つけるような作業が
求められることになります。


ジグゾーパズルの外枠の大きさにしても、
他の地球製の物とは比較にならない大きさだと思いますし


その断片を埋める作業はとても時間のかかるものです。


そして勿論、今の生でそれを完成させることなど不可能です。


(完成した時、私達は心身ともに創造主に
限りなく近づく事になるからです)


他人に真理を与えられるのではなくて
自らの思考含めてそれを真理だと認識していく作業、


そして真理とした事を実践していく作業、
それが私達の魂の進化の過程なのだと思います。


そして実は、私達はジグゾーパズルの外枠を正しく選択し、
真理の断片集めをはじめた時に
この社会からの卒業を果たすことになるのです。


放蕩息子が父の元に帰り、父に喜ばれるのは
其の時だと思います。


つまり覚醒を果たし
永遠の生へと進むことは決して難しいことではないのです。


私達が子供のような、先入観や自尊心のない心で
普遍的真理を素直に受け止めることが出来るかどうかに
掛かっているのだと思います。


ただ、心が作り上げてきた価値観は変更が容易ではありません。


それは長い時間をかけて培われてきた物ですし
まして本来自分が可愛いという意識や
心地良いことを望むと言う本能に根ざしていて


無自覚のうちに自分の価値観に照らして
都合の良い物を選択し続けてきたからです。


それと異なった価値観を受け入れるのは容易ではありませんし
心も不快感や苦痛を伴うことにもなります。


しかしこれだけは実践しなければ
私達は魂の進化のスタート地点に立つことも出来ません。


そしてそれを実践できたのが私達だと言うことになります。


普遍的真理の全貌を理解し、
生き方を変えることが出来さえすれば


魂は消滅の危機を回避するだけでなく
永遠の生へと進むことも可能になる。。。


とても魅力的でしかも一人一人の其の実践が
この社会を天国にも変えうるのですから
本来私達はそれを学んで実践すべきです。


しかしそれがままならない環境がこの地球に出来上がっています。


そんな中で普遍的真理へと到達できた事は
不幸中の幸いかもしれません。


後、私達の出来ることは
一人でも多くの方を不幸の連鎖から救い出すことです。


そのためにも創造主の法を述べ伝えていきましょう。


【地球人の神は、遠い場所にいるのではなく
近くの万象の中に、人間自身の内部にいる】


これが宇宙の法則の大前提です。

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P.S.


一人でも多くの人間が父の元へと帰ること。


それこそが創造主の意志が地球社会に求めている物だと思います。

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