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不幸のブログ 

三次元と四次元の狭間 に関しての記事と生命の科学と宇宙の法則
について語ります。

【悲報】東欧で「ニート罰金法」が成立 労働はどこまで「義務」なのか?
2015年05月12日 18時00分


http://yukan-news.ameba.jp/20150512-113/



日本の中でこれが成立したら
ハイテク被害者がその標的となる事は言うまでもありませんね。

脳に作り上げられた被せものから
私は逃れることができません。


ハイテクでのミクロレベルの医療技術を使用しては
私の脳が縮んでいることをいい事に


頭蓋骨と脳との間に、人工細胞のようなものをかぶせられ
それを利用しては脳の遠隔電磁波コントロールと
洗脳を繰り広げているようです。



私が受けている人災は
この早宮地域の人間達がその中心であることは解っています。



この人体実験を是非とも世間に公表してやりたい。


しかし証拠隠滅も簡単なようです。


その作り上げた異物をまとめて
排泄物へと変えてしまえば良いからです。


首筋に作り上げられた人工の管は
脳への特殊な関与にも一躍買っているようです。


ハイテク被害者は気をつけて下さい。


私も元々は集団ストーカーの付きまといしか
自覚のなかった人間です。


それが後には体調不良の原因が
ハイテクであることに気が付いて電磁波被害を訴えた。。


でもその当時は思考盗聴や音声送信を
嘘だと思い込んでもいたのです。


そして気が付くと音声送信と思考盗聴を自覚し
その頃には半分方脳への関与は進んでいたようで

その後には意識が朦朧と一年半を過ごす羽目にもなりました。


数ヶ月前にはっきりと意識を取り戻し
今になってその間の状態と今の脳の状態を分析して
それを暴いているような状態です。


つまり今の私の状態は、
ハイテク被害と呼んでいるものの、
末期状態だという事です。


これから一体どれくらい
正常な意識で生きているかもわかりませんが


せめて、意識が正常なうちに
ハイテク医療技術とハイテク電磁波技術、


しかも恐らくはパソコンで
立体コピーを作り上げるような技術をも使用した
脳への介入技術が存在していること含めて


被害者有志と心ある一般市民には
伝えておきたいです。


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HAARPのお陰?所為?で世間でも電磁波なる物の存在を
理解し始めた人間が増え、


更にここに来て、携帯の電磁波の危険性を
ユダヤ傀儡機関の”WHO”が一部だけではありますが認めたことで
ますます電磁波なるものが電波で無くなり


このような記事が漸く書けるようになった事は
嬉しく思っています。


この科学力に今まで泣かされて来た被害者のためにも、
この科学力の使用された為に、今までに亡くなった命のためにも


専門家の知識はありませんが、
回転の悪い頭を絞って気持ちだけは込めて記事を書きます。
(勿論自分が加害者に一矢報いるためでもあります(苦笑))

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先ず電磁波なる物の種類と分類に関して
少し興味を持って欲しいと思います。


私の分析?は引用の後です。


詳細に言えば色々な分類があるようで
一括りには出来ないのですが、


一般には後述のような分類が使用されているようです。


頻繁に私が口にしているマイクロ波とは


周波数300Hzから3THzまでの領域の電磁波を指すそうで

VHF、UHF,センチ波、ミリ波、をも含めた
分類となっているようです。


そして詳細に説明すれば
家電から発生している50Hzや60Hzは低周波


更に低い周波数の3Hz~30Hzを超低周波と呼ぶようです。


勿論家電が実際に低周波であろうが超低周波であろうが
人体への危険性には何の代わりも無いのですが
とりわけ超低周波にはもっと別の危険が存在しています。。。。


電磁波のHPから拾ってきた内容を
簡単に紹介します。


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慣用の名称(英語) 周波数 波長


日本での主な用途


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サブミリ波 3~0.3THz 1~0.1mm


電波天文・非破壊検査・光通信システム

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ミリ波(EHF) 0.3THz~30GHz 10~1mm

レーダー・衛星通信・アマチュア無線
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センチ波(SHF) 30~3GHz 0.1m~10mm


衛星テレビ(BS・CS)・衛星通信・(無線LAN)
アマチュア無線・ETC・気象用レーダー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

極超短波(UHF) 3~0.3GHz 0.1~1m


UHFテレビ・地上デジタルテレビ・携帯電話・PHS・
GPS・アマチュア無線・無線LAN・
ブルートゥールス(無線通信規格)・
電子レンジ・デジタルコードレス電話
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

超短波(VHF) 0.3GHz~30MHz 10~1m


VHSアナログテレビ・FMラジオ・
携帯電話・タクシー無線・航空管制通信・
ワイヤレスマイク・ラジコン・アナログコードレス電話
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

短波(HF) 30~3MHz 0.1km~10m


短波ラジオ・国際放送・船舶/航空機通信・
アマチュア無線・玩具トランシーバー・ラジコン
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

中波(MF) 3MHz~300KHz 1~0.1km


AMラジオ・船舶気象通報・アマチュア無線・
船舶/航空機用ビーコン
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

長波(LF)300~30KHz 10~1km


長波ラジオ・標準電波(電波時計)・アマチュア無線・
船舶/航空機用ビーコン・無線航行・(電磁調理器)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
超長波(VLF) 30~3KHz 0.1Mm~10km


無線航行・標準電波・対潜水艦通信・電磁調理器

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超低周波(極超長波)

(ELF・SLF・ULF) 3KHz~3Hz 0.1Gm~0.1Mm


高圧送電線・家庭用電気製品

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・高い周波数ほど直進性が強くなり、伝えられる情報量も多くなります。

・低い周波数では、硬い物質も透過したり、多少の障害物は越えていきます。

・光線と同様に電波も反射します。

・周波数によって反射可能な物体は変わります。

・反射以外に、屈折、干渉、回折、浸透、吸収、減衰という性質があります。

・電波は水に弱く、エネルギーが減衰します。


http://www.sei-ken.co.jp/mijika_denji.htm

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電磁波の共通の危険性は物質を暖める性質であると言われていますが


それだけではなくて実はその周波数帯毎にも
実はそれぞれが人体に危害を及ぼす性質があると言う事が
ロシアやアメリカは国家として把握しているようです。


其れを意図的に家電や電波に使えば色んな事が可能になりますね。。。


そう言えば、HAARPで発生させられていると言われるのは
超低周波とマイクロ波。


イメージ的にも判り易いのが、
電子レンジで物を加熱するマイクロ波ですが


こちらを電離層に打ち込んで電離層の分子イオンの運動を活発化させ
かき乱す事が気象変動に利用されています。


プラズマ兵器などはこのマイクロ波が大元のエネルギーになっているはずです。


一方超低周波(ELF)は別の性質が利用されるようです。


良く共振共鳴と言いますがご存知でしょうか?

WIKI抜粋

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あらゆる物体には固有振動数(その物体にとって振動し易い振動数)がある。
外部から振動が与えられるとき、
与えられる振動が固有振動数に近づくにつれ物体の振幅が急激に増大する。



この現象を「共鳴」または「共振」という。
遊具の「ブランコ」の、動きの調子に合わせて力を加えると
次第に揺れが大きくなる様子が参考になる。

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つまり、地震兵器として先述のマイクロ波を使用する場合は
そのエネルギーが分子運動(とりわけ水分)を活発化させる事で
地下水や地殻の分子の動きが地震エネルギーに変えられたり


もしかしたらイオン化した酸素や水素が爆発するよう利用法が
考えられますが、超低周波を使用する時はその周波数に拠る
共鳴共振が考えられると言う事になります。


恐らくは、超低周波のその周波数が
地球の中に存在している物質の周波数と重なるものが多いと言う事だと思います。


その結果、共振した物質は激しく振動し
しまいには崩壊する事にもなります。


其れを地殻に対して実行すれば地震は引き起こせると言う事です。


HAARPの人工地震に関しては
恐らくは両方の手段を使用している、
若しくは併用しているのでは無いかと想像しています。


超低周波の脅威は更に人間の脳にあるようです。


地球の独自の発生している周波数帯が10Hz程度であると聞いていますが

其れと同様な周波数をカバーするELFは
当然地球の生態系に暮らす生物に与える影響が大きいのです。


この超低周波、脳がその信号を自然の脳波であると勘違いしてしまう事が
あると言います。


其れをこのELFを使用して意図的に引き起こす手法を
開発した人間達がいる(後述します)。


つまりこの擬似脳波に特定の信号を乗せて送ると
どんな事が引き起こされる事になるのか。


そしてその特定の信号をマイクロ波が持っているということになると
其れを重ねて使用するとどんな事になるのか。。。


ELFとマイクロ波を重ねると一体どんな事が出来るのか?


今日の引用記事にその答えが出ています。


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The 1970s brought a darker side to the story, with the news

that the Russians were microwaving the US embassy in Moscow.

One third of the staff eventually died of cancer from this microwave irradiation.

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Australian scientists proved in 1997, that tiny amounts of microwave produced
by the very safest mobile phones, cause cancer in mice,
when exposed to this radiation.

  
This event showed that the UK security forces were willing to use lethal
  
doses of microwave radiation on large groups of the general public.

                        
Research at the Tavistock institute enabled the Thatcher government
to put into large scale use, the frequency which causes submission in humans.


Radiating this ELF frequency on microwave transmitters, cellphones, BT phones
and by use of other transmitters, the inner city population can be behaviourally controlled.


My research group have ELF detectors, which can prove all manner of UK transmitters
are being used to mind control the population.


Since ELF is not found naturally, and is only used for nuclear submarine communication,
its presence proves mind control weapons are being used on the general public.


The author also has access to scientific documents showing the devastating effects of
ELF broadcast by microwave, UHF and VHF on humans.


      
              
It is alleged that Marconi put this microwave technology into full scale production,
         
and around thirty scientists and military personnel on the project

who began to ask questions committed `suicide' under mysterious circumstances.


          
My research has found that microwave weapons are targeted on middle class troublemakers

and researchers who cause problems for the establishment.


Russian and American research has found that pulse modulated microwaves
                                               
(as used for mobile phones) can, when modulated with ELF
which mimics specific brain patterns change the behaviour of the victim
at the flick of a switch.


It has been found that UK security police,
such as MI5 use the 450 MHz frequency used for this research
(legally allowed to be used by the police) for behavioural control.
            
               
A vast catalogue of mind control frequencies in the MHz range,
FM radio, TV and mobile phone frequencies, have been measured,
which are used in the UK for mind control and killing or disabling victims:


147, 153, 197, 199, 447, 453, 456, 466, 853, 883, 884, 887...
     
           
Symptoms can be depression, befuddled thinking, loss of memory, stress,
           
not being able to cope, manic behaviour, schizophrenia, nervous breakdowns,

physical collapse, brain and nervous system damage, heart attacks, cancer...
                 


An example was Brighton police van, parked outside the Brighton Pavilion
                              
which was used to beam UHF and microwaves at vagrants to clear them from the area.


All Brighton's city centres are bombarded with microwaves when vagrants congregate
   
to make them so ill they have to flee.



The Evening Argus newspaper asked the police if the white van
which was parked in the Brighton Pavilion grounds for months,
was their van, they replied it was one of their 'surveillance' vehicles.


On Wednesday, 4th of February the author was passing Brighton Police station
with a frequency counter which detects microwave weapons,

                                        
and I detected a 452 MHz microwave beam being directed at two young offenders
sitting on a wall opposite the station.

I confronted the police with the reading, Robert Galloway, spokesperson for the police stated,
"they were not interested in microwaves even if they were a danger to health."

        
The author has uncovered widespread use of microwave weapons in Brighton      
by the police and MI5 as a test programme to clear vagrants from the city centre.

         
Contacting researchers in this field of enquiry,
they all complain of microwave-like symptoms,               
headache, nausea, giddiness, eye damage, ear problems...


Readings I have taken show
that the 750-1000 MHz range is used by the intelligence services for
inducing nervous and physical collapse.


Microwave ovens give off 1000 MHz.


                              
On the Channel 4 programme, For the Love of New World Order,
                         
shown on Monday night at 12pm, on April 6th,
the author revealed some of these facts on television.

        
The presenter, and researchers of this programme complained of severe headaches
    
in the days preceding filming symptomatic of microwave attack.


As the foremost non-military expert microwave weapons, remote viewing (psychic spying)
    
and Psi-warfare, the author became aware of the microwave problem
                           
when he was targeted to stop his forthcoming book on remote viewing being released.



This book on psychic spying, published by Century Books,
                            
is the first book by a scientist on the subject of Psi-warfare and
              
the techniques the superpowers developed.



                      
Subsequent to the filming of the Channel 4 programme,
he was arrested by Brighton Police on February I5th outside their building
               

and his frequency counter was confiscated to stop him recording the use of microwave weapons
around the police station and in public places around the town.


Even though no law was broken.


It appears Brighton Police are worried that their use of microwave weapons          
on Brighton's vagrants is coming to light.

 
The UK government has also bought up all the readily available frequency counters,
                             
these being the Watson FC-128 frequency counters, and the Optotronic devices,
and the manufacturers now market a 'modified' model,
    
 
which most probably has a digital filter so that the microwave weapon frequencies
given above, cannot be shown.


The author's frequency counter has still not been returned.  
With such high-level manipulation of events it seems that microwave mind control
           
                          
is part of a secret policy which is being practised
on the general public in this county.


  
As part of a covert government policy of harassing and disabling critics,
this means of attack is not covered by the law and highly deniable,
the perfect intelligence device for civilian control.



ロンドン旅行基本情報


ここまでです。

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少しづつ訳も荒くなっていますが勘弁して下さい。


今は少しでも多くの私の頭の中にある情報を
皆に向けて放出したいのです。
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1970年、アメリカのモスクワ大使館が
ロシアのマイクロ波照射を受けたという憂鬱な暗いニュースが報告されました。


最終的に三分の一のスタッフが、
このマイクロ波の照射で癌で亡くなったと言う事です。。。


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オーストラリアの研究者が1997年に、
最も安全な移動電話の生ずる極微量のマイクロ波の放射線に晒される事で、
ねずみが癌を生じる事を証明しています。


この出来事は、イギリスの保安勢力が、死を招く量のマイクロ波放射線を
積極的に一般市民の多くの組織に使用している事を意味しているのです。


サッチャー政権に大規模な電磁波兵器の使用を可能にした
タヴィストック研究所による人を従順にする周波数の調査、


移動電話、BTフォン等、マイクロ波発信装置でのELF周波数の照射、
そして他の発信装置を使用する事で、
都市内部の人間を行動的に制御する事が可能になった。。。。

      
私の調査グループは、イギリスの全ての種類の発信機が
国民のマインドコントロールに使用されていると言う事を証明できる
ELF探知機を所有しています。
                               

ELFは自然な状態では発見される事はなく
公には潜水艦の交流信号にのみ使用されているものなので


其れが存在する自体が、マインドコントロール兵器が
一般市民に対して使用されている事を証明しているのです。


著者はUHFやVHF、マイクロ波のELF放送が
人体への致命的打撃効果となる事を示す
科学的な公式文書にもアクセスしています。


Marconiがこのマイクロ波技術を本格的に作り出したと言われていますが、

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B0%E3%83%AA%E3%82%A8%E3%83%AB%E3%83%A2%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%83%AB%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%8B


このプロジェクトに関わった30人近くの科学者や軍人が
奇妙な状況の下で自殺しそうになったと言われています(*)


私の調査は、マイクロ波兵器が中産階級の問題児や、
マイクロ波管理社会の確立に問題と成りそうな研究者を
ターゲットにしている事を発見しました。


ロシアとアメリカの調査は、
パルスを変調されたマイクロ波は(移動電話で使用されている)


特別な脳波のパターンに擬態したELFで変調された時には、
スイッチ一つで”犠牲者”の行動を変化するということを発見しました。


イギリスのMI5の様な保安警察が450ヘルツの周波数を
(警察に拠って使用が法律的に認められている)
行動のコントロールの研究のために使用している事が判明するでしょう。


FMラジオ、TV、そして移動電話といった、
マインドコントロール周波数を正確に測ったMHzが配列された莫大な目録が、


イギリスではマインドコントロールと、
犠牲者を無能にするか殺傷するのに使用されています。


それぞれの症状は 


鬱になる(147Mhz)、ボーっとさせる(153Mhz)、記憶を失う、(197Mhz)


抑圧・ストレス、(199Mhz)、適応不全(447MHz)、躁病(453MHz)、


精神分裂症(456MHz)、神経断裂(466Mhz)、肉体損傷(853MHz)


脳と神経のダメージ(883Mhz)、心臓病の発作(884Mhz)、癌(887Mhz)
。。。。


一つの例をあげると、ブリントンパビリオンの片隅に止められている、
ブリントン警察のバンは、


UHFとマイクロ波を浮浪者に照射し、
この地域から一掃するために使用されています。


ブリントン市の中央の全地域は、
浮浪者が集まると彼らを病気にするか追い払うかするために
マイクロ波によって”襲撃”されるのです。


”The Evening Argus ”紙が、


「何ヶ月もブリントンパビリオンの敷地に駐車している白いバンは
貴方達の物なのか?」


と警察に尋ねると彼らは、其れは監視車両の一つだと答えました。


”2月4日”の水曜日、著者はマイクロ兵器を探索する周波数計測器を持った状態で
ブリントン警察署を通り過ぎました。


  
すると452ヘルツのマイクロ波が駅の反対側の垣根に座っている
二人の若い違反者に直接照射されているのを発見したのです。
(注 座っている事がマナー違反と言う事でしょうか。)


私はその測定器の表示を、警察国家の代弁者であるRobert Gallowayに突きつけました。


”彼らは例え健康の危険に有っていても、マイクロ波には興味を示さないだろう”、と。
 (マイクロ波に気が付く事は無い。と言う意味かと思います)

            
著者は都市の中央から浮浪者を一掃するテストプログラムとして、
MI5と警官がブリントン市内で、広範囲にわたり
マイクロ兵器を使用している事を暴露しています。


この地域を調べている調査員に接触すると、
彼らは皆マイクロ波の影響らしき症状、
頭痛、吐き気、めまい、目の損傷、耳の異常・・・を訴えていました。


私の計測によれば諜報機関によって使用されている750MHZ~1000MHZの範囲は
神経症を引き起こし、肉体を崩壊する事に使用されている表示です。


”4月6日、月曜の夜12時に公開”の
”For the Love of New World Order”という4チャンネルの番組で
”著者”はこれらの事実のいくつかをTV公開(暴露)しました。


司会者とこの番組に従事する人間達は、”先行撮影”の日に
マイクロ波の攻撃の兆候である激しい頭痛を訴えました。


”遠隔観察”、”精神監視”や”精神戦争”と言った非武力の分野の
主要なマイクロ波専門家が、


認可が下りていて次期出版予定だった遠隔監視の本の出版差し止めの標的とされた時に、
著者はマイクロ波問題に気が付く事になりました。


電子レンジは1000MHzを発生しています。


”Century Books”によって発行された”精神監視”は
精神戦争の分野と、超大国によって発展させられたその技術を
科学者によって主題とされた初めての本でした。


”2月15日”の、その次の4チャンネルの番組の撮影の時 
”彼”は建物の外部でブリントン警察に逮捕されました


更に町中の公共の場所の中や警察署の周辺でマイクロ兵器の使用を記録していた
”彼”の周波数計測器は没収され、計測を止められたのです。


その事は、ブライトン警察がブライトンの浮浪者にマイクロ波兵器を使用していた事が
明るみになる事を彼らが危惧している事を示しています。


何の法も犯していないのにです。

  
又、イギリス政府は、Watson FC-128周波数測定器、
Optotronic devices, といった全ての”有効”な周波数測定器を買い占め、


製造業者は今は、ほぼ間違いなくマイクロ波兵器の発している周波数を表示出来ないような
数字のフィルターを備えた”修正モデル”を販売しているのでしょう。

                 
著書の周波数計測器は未だ返却されていません。


事件へのこのような大掛かりな操作からも、
マイクロ波のマインドコントロールは
”秘密政府”のこの国の一般公衆に対しての関与(練習)の一部であるように見えます。


秘密政府の政策の一部として、評論家を悩まし無力にすると言う事は、
シビリアンコントロールのための申し分ない諜報機関の”道具”は、
法律で保護されない、拒絶不能な攻撃である事を意味しているのです。



迷訳終わり。


イギリス大好き!ロンドン観光ガイド
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そして私も今、法律で保護されない攻撃を受け続けているわけです。

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影で揚げ足を取られる可能性が高いので
先に弁解しておきます。


今回の記事には一部訳不能のところがあり
その分を本文から削除しています。


内容的にも趣旨とは無関係でありましたし他意はありません。


それとこの本文中に著者が自分の事を?”彼”と語る場面が出てきます。
文脈からも本人としか思えないのですが
敢えて”彼”と訳してあります。


其れと著書が警察の横を最初に通った2月4日が最初の収録で

其れの公開が4月6日、そして二度目の収録に行った

2月15日に逮捕されたと解釈しました


後、文中の(*)の文が上手く訳が出来ていない事を
お知らせしておきます。


専門用語も曖昧な訳かもしれません。


でも一番大切な趣旨は伝わるかと思います。


色々大変なので効率も考えるとこの程度ですが
勘弁して下さい。

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まず、ユダヤに関して。。。


ロシアのアメリカ大使館がロシアのマイクロ波兵器で攻撃を受けた。。


これはユダヤ有識者が皆知っている話でもありますが
勿論、アメリカ対ロシアの戦いと言うのは目に見えている上辺の話であり
少なくともこの当時既に両国を支配していたのはユダヤ関係者です。


そして、この情報で踊らされる事になるのはアメリカの一般の軍部と
研究家達だと思います。


彼らは本気で相手国を強敵であると看做していたからです。


しかしながらユダヤ傀儡にしてみれば元々は目的は同じ。
彼らの支配する世界を作り上げる事です。


ただ、彼らは普段は複数の分派に分かれさせられています。


ユダヤの頭のよさは、自らが二つの大きな流れを作る事で
自分達の息の掛かっていない組織が大きくなる事を妨害してきた事にあります。


左翼と右翼、共産主義と資本主義、共和党と民主党の様にです。


ロスチャイルド対ロックフェラーも同じです。


全ては彼らの作り上げた思想であり政党であり派閥なのです。


そしてその中に一般市民を巻き込みながら
お互い競い合って来た。。


どちらが敗北しても結局勝利するのはユダヤなのです。


この頃はロシアの関係者の科学力が
アメリカの関係者の其れを上回っていたと言う事。


この後アメリカでは急ピッチに電磁波技術の開発が進んでいく事になり、
其れがHAARPやプラズマ兵器の開発へと繋がっていったわけです。


切磋琢磨しながらも勝者こそが高く評価される社会?
”勝ち組、負け組”はユダヤ意識の反映された言葉だと思います。


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この引用記事の中ではUHFやVHFそしてその他マイクロ波が
私達の体の癌の原因になる事を示しています。


家電の電磁波の照射による抵抗力の低下だけではなくて
TVやラジオなどで使用されている電波が
直接の発癌原因になると指摘している訳です。


私は以前から家庭家電の増加が
癌の原因の一つであると主張していましたが


更に、TVやラジオの電波が実は私達の健康を犯す
直接の原因の一つになっているという事実は
私だけでなく殆どの方も気が付いては居なかったのではないでしょうか。


そして今、
普及中の地上デジタル放送も勿論マイクロ波。
これはUHFです。


何も知らずにそんなTVをありがたがっている私達は
ある意味、お目出たい存在かもしれません。


一方ではマスゴミは、自分達の送っている電波こそが、
癌の大きな原因の一つであるにも関わらず、


その事を棚に上げては
癌の主たる原因をタバコであるように誘導するのですから
性質が悪い事この上ありませんん。


しかも、このマイクロ波の危険はそれだけではないのです。


アメリカやロシアが使用していると言う
周波数ごとの身体への影響を一覧にした目録。


全部を紹介してくれているわけでは在りませんし
私達には想像が付かない事も多いのですが、


驚くべきは同じ電磁波でもその周波数ごとに
私達に独特の影響を及ぼす物であると言う事、


そして使用者にしてみれば、
その使用目的ごとにその周波数を変える事が可能であると言う事です。

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更に一番の疑問は、
そんな電磁波兵器なるものが日本では使用されていないのか?
と言う事です。


人間に癌を発症させ、神経症を引き起こし、病へ誘導し、肉体を損傷し
更には人間の精神状態や行動までもをコントロールするというこの技術。


イギリスでは裏では既にネットワークが確立していて
知識階級が一般市民には隠していると言うその事実。


そして保守派が反体制である労働党相手に
危険な周波数を使用していたという電磁波兵器の使用の実態。


これがイギリスだけの話なのかと言う疑問です。


アメリカではコインプロなる組織的犯罪が
市民に大して繰り広げられていると言いますし


日本でも同様に組織的犯罪=集団ストーカーという
一般市民への関与が漸く一般市民にまで知られるに至りました。


そしてこれらの犯罪では間違いなく
科学力の使用が確認されているのです。


つまり電磁波兵器の使用はイギリスだけの話では無いという事。


始まりはイギリスでも、今ではユダヤの影響力の強い国の中では
恐らくは皆同じような状況が展開されているのだと想像しています。


そして当然この運営者は”国家”です。


其れがユダヤ傀儡国家であったとしてもです。



ロンドンエリアガイド
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イギリスの写真を見ても其処には電磁波兵器なる物の姿は
どこにも見当たりません。


其れは町並みでも、居住区でもです。


考えてみれば、電磁波兵器なるものが、
そこらじゅう一帯に並んでいれば


「何だ?これは?」


と誰もが目に留め疑問を感じる事になりますし
それがそのまま何かの装置であるような配置などするわけがありません。


と言うことは電磁波発生器は巧妙にカモフラージュされて
並んでいる事になると思います。


イギリスでは今では多くの配線が地下に移っている様でもありますし
そんな物が今では地下に埋められている可能性もあります。


残念ながら”著者”は警察の所持する携帯の物や
自動車搭載のものに関しては触れていますが


肝心な街並みに設置されている発信機なる物の姿を
少なくとも私が訳をして読んでいるところまでは、
明らかにはしていないのです。


だから、その姿を持って、アメリカや日本に其れが配置されているかどうかは
確認する事は出来ません。


国家機密で上流階級の人間の一部が知っていて
一般人にその実態を隠している装置なのですから
一目で其れと認識出来るわけもありませんし


それがどんな姿をしているのかも、どんな場所に設置されているのかも
確認のしようが無いのです。


ただ、イギリス国家にはとても強い味方が付いています。


と言うよりは恐らくはその強い味方である”秘密政府”
つまりはユダヤ組織こそがこのマイクロ波兵器の今現在の推進元であろうと
言う事に、この著者も触れています。


彼らは自分達の力の及ぶ範囲に
ありとあらゆる影響力を及ぼす事が可能になっている。


そして困った事に、今現在世界で推進されているような機械や
技術の発明した人間はその多くがユダヤ系の人間達とその傀儡でもあります。


私達が今、VHF,UHF,マイクロ波などを当たり前のように
電波として使用しているのは、もしかしたら彼らが其れを意図的に
普及させた可能性が高いわけです。


日本などはメーカーには悪意が無かったとしても、
その技術を基礎に使用している物も多いし、
まして家電メーカーはユダヤには頭が上がらない状態でもあります。


下手をすればバブル崩壊やリーマンショックの影響で
その資本すら握られている可能性もあります。


そんなメーカーがユダヤの意図を汲まないわけが無い。。


飯島愛さんは

「企業が、戦争反対と言わない理由を知っていますか」

と聞いていましたが


日本の大きな企業は全て国際ユダヤ資本や
ユダヤ組織の実態を理解していて
それに逆らうことなく運営されているのです。


今回の地上デジタル波への移行が世界的(欧米関係諸国)規模なのは
一帯何故なのでしょうね。


この事は恐らくはその技術が、
日本が独自に開発した物では無い事を示しています。


つまりは”国際的”な発明や開発が
そのまま日本で応用される事になる。。


私達はその”国際的な流れ”に乗るために
地上デジタル放送へと移行する事となったわけです。


ではその地上デジタル放送は私達にとって
危険性のあるものでは無いのでしょうか?


VHF,UHF放送や今までの地上デジタル放送だって
全ては身体に悪影響とされる電波を使用してのものでした。


では今度の地デジは一帯どんな存在なのか?


明確に言える事は日本では政府と電気メーカーがタッグを組んで
これを早々と普及させ、既に移行完了寸前であると言う事。


これを急いだ理由は一体何だったのかと言う事にも疑問を感じませんか?

日本よりも先に移行を始めたアメリカは未だ完了していないのにです。


地上デジタル放送に関しては又、記事にします。


話が飛んでしまいましたので元に戻しますが、


そんな事もあり、日本はイギリス同様に
既にマイクロ波兵器なるものが設置済みであるとは考えられないのでしょうか?


勿論立証するにも道具もありませんし
恐らくは証拠を提出しても


「その電磁波は機械の作動の中で偶然発生しているものだ」


とでも言われてしまうのだと思います。


私が何を言いたいのかと言えば、


私達の身近に在るであろうマイクロ発信機なるものは
勿論イギリス同様、携帯電話、移動電話、TVやラジオの電波でありますが


恐らくはもっと身近なところに別なものがイギリス同様に
カモフラージュされて設置されていると言う事です。


続く
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コメント

早宮周辺、私のアパート周辺に潜むサイレンスグループ傀儡達に
劇場型洗脳と周波数帯洗脳でいらつきを誘導されているようです。

やはりイラつくのは排泄妨害をされた時です。

意図的に出そうな状態を誘導しては
その状態を持続して私にイラつきを与える。

そしてそのイラつきを増幅してくるのです。

今は胃腸の飲食物を固められた上に
上へと上昇もされています。

そのうち吐き気を模様す事になるでしょう。

こんな事を実は私は高校時代から延々と体感していました。

二度ほど腸までカメラで検査したこともありました。

その時にはその原因が解らなかったのですが
今でははっきりと理解できます。

それが体内で磁気回転を作り上げられ
それで排泄物をせり上げられているタメなどとは
当時は想像もしませんでした。

胃腸に異物を作り上げて回転させられる弊害は
一つに太りやすくなること、
吐き気を頻繁に模様す事になること。

そして脳への刺激と合わせて
洗脳を強化されやすくなることです。

日本の中のサイレンスグループの傀儡の
得意技でもあります。

私は今は脳への刺激による暗示と並行して
こんな行為を実行されています。


頭に怒りの周波数帯を焼き付けるのが
目的の一つのようです。

食事ごとに胃腸が持たれたり
吐き気がする方は是非ともこの被害を意識してください。


国家機密のマインドコントロールを
遥かに超える、周波数帯洗脳を是非とも理解して欲しいと思います。

2015年5月14日

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洗脳技術が国家レベルで実行されているモデルとして
イギリスの国家機密のマインドコントロールを取り上げたことがあります。

それを今私が広報している周波数帯洗脳の元祖であることを
理解してもらうために、もう一度取り上げたいと思います。

ポイントは電磁波の脳波への擬態

特定の周波数帯が特定の影響を脳へと齎す

それが国家単位でも民間を巻き込んででも
実行可能
だという現実です。

知識のない方もハイテク被害を意識している方は
是非とも読んで理解を深めていただきたいと思います。

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今日はマインドコントロールの話です。
これは多くの人間が絶対に何らかの関与を現実に受けているものであり
”洗脳”と私が呼んでいるものよりは直接脳に与える影響は小さいと思います。


少なくとも直ぐに神経を異常にされるわけではありませんし、
脳が直ぐに壊れるようなレベルの話ではありません。


しかしながらこれは無自覚であればとても危険なものであり
直ぐに意識と行動の変化として現われるものでもあります。


今日紹介する科学力を使用したマインドコントロールは
時間の経過と共に更なる影響が地道に私達の体に現われますし


其れが大衆相手となればこの社会を変貌することも出来る
手段でもあります。(現に変貌されているのですが)


そんなマインドコントロールの実態を
私達は気が付かないで生きています。


だから無自覚で誘導されてしまう事もある。。


私はこの事を一般市民に知らせたいですし
何よりも先ずはこの身近な悪意に気が付いて欲しい。


そしてその悪意の積み重ねが
私達の進むべき道を、持つべき知識を、


そして在るべき意識を、
変貌し続けて来たのだという実態に気が付いて欲しいのです。


数回に分けて記事にします。


イギリスの電磁波兵器研究家の書いた記事からの引用です。



私の訳付きです。


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【MICROWAVE MIND CONTROL】


by Tim Rifat


As a scientist researching into microwave weapons used on the general public,
evidence that the GM900 microwave network as used by Vodaphone and British Telecom,
is a major health hazard, has come to my attention.
     


【UK INTELLIGENCE FORCES AND MICROWAVE MIND CONTROL】


MIND CONTROL
                               

Defence Intelligence Agency (DIA) documents entitled: Biological Effects Of Electromagnetic Radiation
(Radiowaves and Microwaves) Eurasian Communist Countries,
show that microwave frequencies similar to those of the cellular phones
can cause health problems in the following areas:
                


Blood.


Cardiovascular System.


Cells.


Central Nervous System.


Digestive System.


Glands.


Metabolism.


Reproduction.


Visual System.


Internal Sound Perception.


Equipment to test the frequency and intensity of microwave phones shows that

they produce signals similar to microwave ovens.


Two Vodaphone cellular phones were producing 100mW/cm2
and 50 mW/cm2 respectively.

        
The danger level for microwave ovens is 5mW/cm2 and the Russians regularly
used 10 mW/cm2 for weapon research.
These Vodaphones will therefore cause significant health problems if used.


A variety of cell phones can be tested to see how dangerous they are.
                

The GM1800 system used by Orange uses higher frequency microwaves.

      
Australian scientists found this caused cancer in mice exposed to radiation of this type.

                   
The documents in my possession show that microwaves pass deeply into the body
and can have a negative effect on the brain and body.


                                
The DIA research dates from 1976 and shows the dangers were known about over twenty years ago.
The Soviets used the frequencies and intensities used by mobile phones,
1800 MHz and 900 MHz, as weapons.
                           

It is a rule of the intelligence community
that you hide things in plain view, getting the public to accept microwave mind control weapons
          

which effect their behaviour under the guise of mobile phones was a stroke of genius.


Getting the public to pay for these microwave mind control devices,
so their brains and behaviour can be damaged, to make them more docile and easy to control,
was pure diabolical genius.        
                                                               

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UK INTELLIGENCE FORCES AND MICROWAVE MIND CONTROL


Microwave weapons that turn people into stressed, confused, submissive zombies are
being used in Britain's inner cities.


Developed by the communists, microwave weapons similar to microwave ovens
have since the 1980s, been targeted on inner city council estates.


         
These weapons transmit extremely low frequency (ELF) signals
which mimic natural brain waves; at the flick of a switch,
 


all the people around these microwave transmitters are turned into

        
submissive zombies who cannot think clearly, become depressed,         
apathetic and want to lounge around all day doing nothing: 
the inner city malaise found on Britain's streets.

  
With the advent of new ELF detectors designed by the author's research teams,
the mass mind control of the metropolitan UK population can be proved.



ELF signals are officially only found at nuclear submarine communication stations,                        
so the researchers were shocked to find microwave and UHF,
                   
mind control signals in city centres, the author's flat,                                  
being sent through mobile phones, the BT telephones and from the numerous transmitters
that dot the country.
        

The massive increase in mobile phones has enabled the UK security forces to use this network
                                  
of transmitters to beam mind control signals into the brains of
                   
anyone living near these transmitters.

    
Microwave phones use pulse modulated microwaves of the correct intensity to pass
through the skull into the brain and control behaviour.

                  
Microwave transmitters are therefore the perfect medium for the transmission of ELF signals
to mind control the UK population.
                 


                    
Researchers are of the opinion that the inner city riots of the early eighties   
forced the Thatcher regime to deploy ELF mind control devices developed in the 1970s                 
to turn the working class housing estates into total policing zones.

             
In these zones, ELF transmitters turned the inhabitants into docile zombies.

             
So successful was this technology that it was expanded to cover all major towns.


Mass mind control of the UK public to make them submissive and obey authority was expanded,
 
hand-in-hand with the mobile phone network and military and police microwave transmitters. Now the entire London conurbation is covered by UHF and microwave carrying mind numbing ELF.


Research into the use of microwave weapons and their use for mind control began in 1950s
                    
at the Tavistock Institute, one of Britain's leading psychiatric research establishments.



The UK institute was researching into ways of mind controlling the British population
without them knowing.

                 
The monkey submission response, whereby the dominant monkey caused submissive behaviour
in the underlings, was the brain state of most interest to the British scientists.


Having found this specific brain rhythm for docile submissive,
zombie-like behaviour, it was then recorded and used as the template
for the ELF signal beamed on UK microwave transmitters.


Britain was the first discoverer of microwave technology, used for radar,
in the 1940s and therefore had a commanding lead over everyone else in this field.

今日はここまでです。
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【マイクロ波のマインドコントロール】



ボーダフォンとブリティッシュテレコムに使用されているGM900マイクロ波通信は
大きな健康侵害となっていると言う証拠が


一般公衆に対して使用されている”マイクロ波兵器”を研究中の
科学者としての私の目に留まった。



【イギリス王国の知的勢力とマイクロ波のマインドコントロール】




DIAのユーラシア共産主義国家の、
”電磁気放射線(ラジオ波とマイクロ波)の生物学的影響”
と言うタイトルの文章は


これらの移動電話と良く似たマイクロ波の周波数は
後述する身体の部位に健康上の問題を引き起こすと言う事を示しています。


血液  


心血管系


細胞


中枢神経系


消火器系統


生理植物線


新陳代謝


生殖


視覚機能


内部聴覚


マイクロ波電話の周波数と振動を調べる測定器は、
それらが電子レンジと同様の信号を発生している事を示しています。


二つのボーダフォンのセル式携帯電話(移動電話)は
それぞれ50mw 100mwを発生していました。


電子レンジの危険水準は5mwで、ロシアは兵器探索に通常10mwを使用しています。


そういう事もあり、もしも、これ等の移動式電話を使用し続ければ、
重大な健康被害を引き起こす事になります。


様々な種類の移動電話が、
如何に危険であるかは調査で判る事でしょう。


Orange で使用されているGM1800システムは、
より高い周波数のマイクロ波が使用されています。


オーストラリアの科学者はこのタイプの放射線に晒されたマウスが
癌を引き起こす事を発見しました。 


私の所有する文書は、マイクロ波は体の中深く進行し、
脳や肉体にマイナスの効果を及ぼす事を示しています。


DIAの研究は1976年に始まり、其の危険性は20年程前から知られていました。


ソビエトは移動電話に使用されている周波数と振動である
1800MHと900MHを武器として使用していました。


イギリス知識層のコミュニティーでは、


貴方がはっきりと気が付いている事。。。


”移動電話の振り”をして国民の行動に影響を与えている、
”天才の仕事”であるマイクロ波のマインドコントロール兵器を
一般国民に受け入れさせる様に成っていると言う事実を


隠すのが当たり前なのです。


一般市民がこれらのマイクロ波マインドコントロール機器に
お金を払うように成れば成るほど、


彼らの脳や行動は損傷を受け、
より素直に、容易にコントロールし易くされるとは、
全く”極悪な才能”です。

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1_1

人々を圧迫し、混乱させ、服従するゾンビと化すマイクロ波兵器が
イギリスの都市内部で使用されています。


共産主義者によって開発された 電子レンジと同様のマイクロ波兵器は
1980年代から市内の市議会階級の人間を標的としました。


これらの兵器は自然の脳波に擬態した極低周波(ELF)信号を送信するのです。


スイッチを入れると、これらのマイクロ波送信機の周辺に居る人々は
一日中何もしないでのらくらして過ごしたくなり、気を滅入らせ無気力になり、
はっきりと物を考える事の出来ない従順なゾンビに変わります。


そんな都市内部の憂鬱をイギリスの町並みで見つけました。


著者の研究チームがデザインした新しいELF探知機の出現で、
イギリスの主要都市の住民への集団マインドコントロールが証明されるかもしれません。


ELF信号は公式には原子力潜水艦の通信局で確認されているだけなので

調査員は、国に点在する沢山の発信装置やBT電話、移動電話から送られる、


マインドコントロール信号であるマイクロ波とUHF波を、
都市中央の著者のアパートで見つけて衝撃を受けていました。


移動電話の大量の増加は、
イギリス王国の治安維持組織がこの発信機のネットワークを使用し


この発信装置の近所に住んでいる人々の脳に
マインドコントロール信号を送信する事を可能にしたのです。


マイクロ波電話は、
骨を通じて脳へと入り込み行動をコントロールする”正確な振動”にパルスを変調した
マイクロ波を使用しています。


マイクロ波発信装置はそういうわけで、イギリス王国の国民をマインドコントロールする
ELF信号を発信するための完璧なる伝達手段であります。


80年代初頭の都市内部の暴動が、


”1970年代に労働者階級の住宅地を完全な取締り地帯に変えるために発展した
ELFマインドコントロール装置の使用”


を、サッチャー体制が推し進める事の圧力となった、


と調査員は見ています。


これらの一帯では、ELF発生装置は居住者を従順なゾンビに変貌していました。


この技術は成功した事から、多くの主要都市を覆うように拡大されました。


イギリスの国民を、権限に服従させ従順にする大衆マインドコントロールは
警察や軍隊のマイクロ波発信機と移動電話のネットワークの連携によりどんどんと広げられました。


今では、ロンドンの大都市圏の殆どが神経を麻痺させるELFを運搬する
マイクロ波とUHFで覆われています。


マイクロ波兵器の使用と、それらのマインドコントロールへの使用の研究は
1950年代に、イギリスが先導している精神医学の研究施設の一つである
”タヴィストック研究所”により始まりました。


そのイギリスの研究所は、いかに気が付かれる事なく
イギリスの国民をマインドコントロールするかと言う方法を研究し続けていたのです。


猿の服従の反応、
それによって支配的な猿が、下っ端の猿の如く従順な行動になる、
そんな脳の状態がイギリスの科学者の一番の興味の対象でした。


従順に服従し、ゾンビの如く振る舞いにするための特別な脳のリズムを見つけ
そして其れを記録し、


イギリスのマイクロ波発生装置で照射されるELF信号の
基本系として使用したのです。


イギリスはマイクロ波技術を最初に発見し、
其れを1940年代からレーダーとして使用していて、

そんな理由で、この分野では他のどの国よりも遥か先頭に立っているのです。



70_1


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迷訳ここまでです。


出来るだけ”判り易く”を心がけて
直訳から意訳に直しているつもりですが多少の誤りが在っても勘弁してやって下さい。


文章の趣旨は充分に伝わると思います。


そしてここで出てくる”マイクロ波兵器”なるものは
単にマイクロ波を照射することによる害を身体に与えるだけの物ではなくて


特定の脳波に擬態したELF(超低周波)信号を
人間の脳へと送り込む事でその行動を変貌するという兵器でもありますし


特定の周波数に調整しておけば私達の身体にありとあらゆる
悪い異変を齎すものであるという事を先に説明しておきます。


そして付け加えれば
”電磁波に他の電磁波を乗せる事が出来る”という性質を利用した技術が
当たり前のように使用されているという実態を
私達は知るべきなのです。


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以前、WHOが携帯電話の発がん性に触れた事を記事で取り上げ
其れに関してコメントしましたが


私が携帯に関して触れて欲しかったのは実はこちらの方なのです。


読んで驚いたという方もいるかと思いますが、
マイクロ波が私達に齎すものは癌や白血病だけではなくて


実は脳神経への影響、其れもマインドコントロール
とも言える効果があります。


そして癌発生リスクなど問題にならないほど大きな、
人間にとって有害な実態は、
未だ隠され続けているという事を
私は主張したかったわけです。


(勿論、更に延長としての効果も盛りだくさんですが
其れは次回以降に紹介しますし
とりあえずはマインドコントロールに関して触れます。)


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先ずは驚くべき事として、マイクロ波は元々が
武器探索などの兵器として使用されていた電磁波であり、


其れがイギリスでは人間の行動の管理の為に
国家レベルで一般市民に対して使用されているというその実態です。


著者の近年の記事が見つからない事と、
イギリスでも一応は”携帯電話の子供への悪影響”に関しては
触れている様なので、今現在の実態は把握できません。


しかしこの方の活動でイギリスのマインドコントロールの実態が
把握されたという話はありませんし、


現実に世界中ではマイクロ波を使用した携帯電話が普及している事からも
恐らくはその主張はうやむやにされていて、


そしてイギリスの一般市民は
何も知らずに携帯電話を使用し続けているというのがその実態だと思います。


ここでの説明では、18世紀の労働者の暴動が原因で
国家の管理者階級の人間達が労働者居住区を警戒地域と看做し


そこで、それ以前に開発されていた、
人間の気力や思考能力や敵愾心をも失わせる電波を流し
一般市民の管理を始めたと言う実態が浮かび上がってきます。


ここでも名の挙がっている”タヴィストック研究所”は
ご存知の方も多いかと思いますが
世界政府傀儡組織であり、”恐怖の洗脳機関”と言われている施設です。


マスゴミ報道や政治家の手による国民支配、国民洗脳を
如何に効果的に行っていくか、


如何に一般市民の思考能力を落とし
人々を愚民にしていくか、


更に極端な事を言えば、如何に正常な人間にストレスを掛け続け
異常者に仕立てあがるのかを究極の目的としているような組織なのです。


そして世界中の多くのマスゴミや政治家は
人間心理を分析し作り上げたタヴィストックの手法を利用しては
国民の意識を上手くコントロールし続けているという事は
世界政府有識者には有名な話でもあります。


だからこそ賢明な有識者は政治家やマスゴミを信用しては居ません。


彼らが世界政府の広告塔として国民を誘導する手法を駆使している事を
理解しているからです。


勿論其処で使用されているのは人間心理を究極まで分析した
心理学に基づく人間の行動学ですが、


そんな機関が研究し発明したマインドコントロール兵器と言える物を
引用文の科学者はイギリスの中で発見したわけです。


そして実は其れが”マイクロ波発生器”と言う形で
街中のあちこちに存在していて


その上に其れと同じ効果を齎す物として
移動式電話、携帯電話のネットワークが国中に張り巡らされたという事です。


そして国民の多くはその事実に気が付くことなく
日々の生活を送っている。


これこそジュンカーペンター監督の映画
”ゼイリブ”の社会を彷彿させる話でもありますが


国民が国家に騙されてその実態を把握できないような状況が
当たり前に成っている社会が現実に存在している事になります。


このマイクロ波発生装置や移動電話携帯電話が
例え思考能力を”一時的に”落とすもので在ったとしても


それに加えて、奴等は政治やマスゴミを利用して
国民を騙し続けているのですから
その相乗効果はとても大きなものでもあります。


それに残念ながらマイクロ波発信機の効果は
一時的な物だけでは済まないのです。。。

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イギリスに関して有名なのは
監視カメラの多さでもあります。


街中では至る所に監視カメラが設置されていて
其れを集中管理室のような場所でモニター監視をするという力の入れようで


これでは例え今のイギリスがそうであるように、
不景気が酷く国民の生活が圧迫され国民の不満が溜まったとしても
その不満は洗脳電波でかき消され、


人々は社会や国家に疑問や不満も持つ事も無くなりますし、


例え持っても不穏な動きをすれば即座に目を付けられて
今度は監視体制化に置かれるという
徹底した管理体制が引かれている事を意味しています。


今回は洗脳やマインドコントロールに関する専門記事を探していて
偶然見つけた物からの引用なのですが


(直後に手紙でこの記事のURLを知らせてくれた方が居ますが
ありがとうございました。発見していました(苦笑))


正直、イギリスがここまで管理が行き届いている国家であるという
意識は持っていませんでした。


私が今身をもって感じている事が
全て私の勘違いではなくて、現実であるという事を確信するにも至りました。


(ユダヤ洗脳の行き届いている国といえば
一番最初に連想するのがアメリカでありそして日本や韓国でした、。
お膝元の方は治安こそ良いかもしれませんがそれ以上だったようです)


しかしこの文章は今から20年ほど前のイギリス国家の現状を
現したものでもあります。


この実態を加味すれば、
イギリス国家は単に監視が厳しいというよりは


ここでの文書にあるように
彼らのやっている行為は大衆マインドコントロールそのものであると言えますし
その現時点(2011年)での現状は推して知るべしです。

(この記事を書いたのは5年前です)


人々は設置されたマイクロ波発生装置の付近にいれば
従順でまともに思考も働かないゾンビのごとき存在にされる事になる。
(勿論自覚など無い事でしょう)


しかもマイクロ洗脳電波のネットワークは
警察や軍隊含め更には今では移動電話をも巻き込みイギリスの大都市圏を網羅しているのです。


つまり発生装置の側にいる時だけではなくて
イギリス国民は常にマイクロ波によるマインドコントロール状態に置かれているという
状況が作り上げられているという事。


これは移動電話を使用している時は勿論の事ですが
マイクロ波の発信装置となっている機器の全ては
マイクロ波を放射し続けている可能性が高いのです。


つまり、このような人間をゾンビと化す電波が
私達の周辺には散乱している事になります。


今では自動車電話や移動電話など使用しなくても
携帯電話なるものが爆発的に普及しています。


つまりここでも記述されているように
イギリスの国内では、


素敵なデザインの携帯電話を高価な価格で購入して
その便利さゆえに延々と使用しては沢山の通話料金を支払っているような人間は


お金を払いながら自らの思考能力を落とし、権威に従順なゾンビに変貌させられて
いるようなものだということ。


考えただけで気がめいるような話です。


そしてふと疑問に思う事、
これはイギリス内部だけの話なのでしょうか???


都会の殆どにマイクロ波発生装置が備え付けられていて
其処から人間を無気力化し従順なゾンビに作り上げる電波が照射されている。。


移動電話や携帯が普及しマイクロ波放射のネットワークが出来上がっていて
都会全体を被うようにマインドコントロール電波が流れている。


国家が国民に不満を持たせないように
密かに電磁波でその脳を管理している。


これはイギリスだけの現状なのでしょうかと言う事です。


タヴィストック研究所はイギリスの機関ではあります。


しかしこれはユダヤの洗脳機関であり
その研究がユダヤ支配国家の中では利用され続けているのは
疑いの無い事実でもあります。


そしてユダヤの標的はアメリカでもありました。


(イギリスユダヤから逃れた人間が作り上げたはずの古き良きアメリカは
今や完全にユダヤの傀儡国家、しかも表の悪い看板とされてしまっているのです)


更に日本や韓国はそんなアメリカの影響下に置かれています。


そして今の日本の現状を見つめた時に
イギリス国内と日本では一体何が違うと言うのでしょうか。


結論は言うまでもありません。


其れは私が身をもって体験している事でもありますし
この引用文章は私が気が付いて警告して来た事に直結する内容でもあります。


つまり日本でも間違いなくこの洗脳電波は
国中で使用されている。


私達がその事に気が付かないで居るだけです


続く

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P.S.


余り関係ない話ですが


日本と異なりすっきりして見えるイギリスの街並。


その理由は。。。


地中化前
81_1


地中化後
81_2




こういう理由の様です。

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コメント





異常者達に私は苦しめられるハメにもなっています。

音を出すとそこに対して

電磁波を打ち込むという行為をも

実行しているようです。

ハイテクを極限まで心無い行為に利用している

ろくでなしたちです。


電磁波の磁気回転で
胃腸の中は硬くなった排泄物だらけにしては
それを利用してはモーターの如く


私の体はブルブルと震え
その振動が脳まで伝わっている気分ですが


実際には脳にも独特のコアを作りあげては
それを回転させ続けているのですからたまりません。


その上に痛みや刺激で怒りを誘発させられるのです。


そしてこの人間達の使用している
劇場型洗脳、周波数帯洗脳の大元が


私が記事でふれたCIAの洗脳技術だということです。


つまりはこの連中こそが
サイレンスグループの傀儡であり

この社会に不幸を齎す存在だということです。



最近は精神記事を書く事も出来ないくらい
精神状態が乱されていますし
正常な意識でいることもできなくなってきています。


この悪魔の傀儡達を
日本社会は放置してはいけません。、


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巷では勿論もっと別な、人間の心理を利用したり
生理機能(睡眠不足や欲求不満等)を利用したマインドコントロールも
横行していますが、


ここでは科学力を併用してのマインドコントロール
それも大衆を標的ともするCIAに関する物を紹介します。


ただ、CIAが絡む事からも
この記事を100%信頼してくれとは言えません。


私が過去に読んだCIAに関する機密情報のリーク事項の中には
ミスリードを促すものも多く含まれていましたし
その真否は実証が無い限りはCIAしか証明する事が出来無いからです。


只、私は全体の機密の中から
本当の情報だけが持つ一貫性に気が付いた事からも


そして今現在自分が置かれている立場での経験からも
自分としては100%間違いないと思える事だけを引用するようにしています。


(CIAは時には傀儡を利用したり、誤情報を掴ませて
誤った情報の混じった情報をリークする事もありますので。。。


ただ、私個人はその真否の選別は出来ているつもりであります。
偽のUFO情報や偽のエイリアン情報には惑わされませんし
反物質などと言うものの存在の利用など信じてはいません。)


状況証拠が指し示している本当は目に見えない裏の実態。。。


未完成のジグゾーパズルの一片と全く同じ姿・形をしている物として、
そこに当てはまると断定できる物は真実である。


そんな演繹的な発想からの選択でもあります。
(そして其れは帰納的に検証も出来ます)


先ずは其れを理解してください。

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CIAの手による
マインドコントロールに関する過去の実験の年表を紹介します。


以前マインドコントロールの記事を書いた時に比べて
理解者も恐らくは増えていると思いますので


かなり以前に紹介したものを繰り返しの引用になりますが
コメントもさせて頂きます。


知識も無く理解も無い方にとっては単なるオカルトでしょうが
賢明な方や私のブログを読んでくれている方には
確実に理解して頂ける興味深い話でもあると考えています。


上がプロジェクト名で下が私のコメントです。

1977 United States Senate report on MKULTRA

In 1973 CIA Director Richard

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1953年 MK-ウルトラ


(MK-ULTRA)  薬物・電子チップ・電気ショックを使って失神、
暗示によるプログラミングを行なう。

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CIAがドイツの専門家達を招いて洗脳実験を始めた時の
一番最初のプロジェクトだと言われています。


私は洗脳と言えばこのMK-ウルトラを連想する事もあり
記事の中で”CIAの洗脳”と言う意味で使用する時は常に
”MK-ウルトラ”と記述していますが


詳細を分類すればこの下にも連なっているように
段階ごとにその名称も変化しています。


LSDのような麻薬をも使用して人間の脳を変貌させる一番最初の実験であり、
その実験に拠る犠牲者も、軍人中心にかなりの数に上ると言われています。


そして被験者の多くが自殺衝動や殺人衝動を引き起こしたと言う話は有名です。

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1958年 プロジェクト・ムーンストラック


(ProjectMoonstruck)  手術または誘拐して密かに、
電磁波を出すチップを脳と歯に埋め込む。
 目的:追跡、マインドコントロール、行動コントロール、プログラミング、秘密工作

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以前HAARP関係の記事で紹介しましたが
”デルガド博士”の猿や猫に対しての実験は
金属板を埋め込んでそこに微弱電流を流すと言う段階から始まり


(他のHPで実験台の写真があります。
http://inri.client.jp/hexagon/floorB1F_hss/b1fha666.html#03
下のほうです。)


(デルガド博士に触れている私の過去記事)
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10776417546.html
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10743193635.html


最終的には遠隔から電波を送信しては
猿の行動や感情をコントロールするに至ったと言うその手法を
人間相手に実験し始めたと言う一番最初の段階です。


タヴィストック研究所の電磁波兵器(マイクロ波兵器)とほぼ時期を一緒にしている事からも
両者の関係はかなり密接だったと想像できます。


この頃イギリスではマインドコントロールの市民への関与が
始まる頃でもあります。


電磁波の周波数毎の特質が解明されていなかったためか、
電磁波を変調する方法などが確立されていなかったのか
それとも単に精神支配を研究の目的としていたためか


単に遠隔から電磁波を照射するのではなくて
其の受容体としてのチップが併用されたと言う事です。


CIAのマインドコントロールには
最終的には人間の体を完全に支配するという事と
世界を支配する事と言う目的があります。


そのため、如何に人間を遠隔から操作できる
ロボットへと変貌させるかと言う事が
その主目的と成っているようです。

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1958年 プロジェクト・オリオン


(Project Orion)  亡命した大物など最重要人物の事情聴取を行なう際、
薬物・催眠術・脳電気刺激によって、プログラミング・忠誠心の確保を行なう。

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これはマインドコントロールと言うよりは
一種の激しい洗脳効果を目的とした実験です。


MK-ウルトラの発展系であると言えますが
この頃は脳の機能や電気的刺激が電磁波の利用含めて
かなり進んできた頃なので


MK-ウルトラの如く失敗を繰り返すことなく
人間の洗脳行為が可能になったと言う事だと思います。


そしてその行為は実用化されるレベルにまで至った。


日本国内で実行されている拉致・洗脳に使用されている技術の大元は
恐らくはこれであると思います。


公安による強姦洗脳なるものまでが
一時は掲示板でも暴露されていたのですが
(言っておきますがこれは単なる噂のレベルではありません)


恐らくは同様の手法が用いられていたと思いますし
その結果、被害者は従順に洗脳されていますので
当然犯罪は表ざたにはなりません。

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1960年 MK-デルタ


(MK-DELTA)  微調整された電磁波によるサブリミナル・プログラミング。
一般人の行動や態度をプログラムする。疲労感、気分のむら、行動機能不全、
社会的犯罪行為をもたらす。

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プロジェクトムーンストックの発展と言えそうです。


これが今回記事で取り上げた、
イギリスの市民に対しての実質的な電磁波兵器による攻撃である、


マイクロ波発生装置の設置や
アンテナや移動電話のマイクロ波ネットワークによる、
集団に対してのマインドコントロール実験と同じ系統のもの。


イギリスで使用されていたものは”プロジェクトパンドラ”と言うようです。
こちらは極秘とは言えないくらい有名になっているプロジェクトです。


微調整された電磁波というのはつまりはその周波数や
電磁波の変調を指しています。


ロシア辺りでは早々と電磁波の周波数と
それに対応する人体や脳の反応が、実験によっては記録され


周波数ごとの性質が全て資料として
纏め上げられていたそうです。


そして後日取り上げる記事にもありますが


その利用方法ごとに使用する周波数をチューニングしては
照射すると言う凝った手法がとられるようになっていきます。


其れは目的に併せて周波数を変えては
人体へ様々な影響を与える手法である。。


勿論同時に個人への殺傷兵器としての使用方法も
発展していく事になります。


私が今現在も日々やられていますね。。。


反体制の人間をその標的として使用し始めたのは
イギリスの労働党関係者への照射が先駆けかもしれません。


日本国内では組織的犯罪の自覚被害者
更には無自覚の一般市民がこれを受け続けているはずです。
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1983年 フェニックス2

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(PHOENIX II)  モントークにて実験。電磁波を使って特定集団を標的とする。
彼らを使ってさらに大衆をプログラミング。
また、特定の地域に地震を起こすこともできる。

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HAARP装置の完成以前に
アメリカには最低二箇所に地震兵器が設置されていました。


勿論、ニコラテスラの理論を応用することで
地震は容易に発生できたわけですし


それがHAARPによって強力になった訳ですが
勿論、人工地震兵器はそれ以前から存在していたわけです。


そしてその地震に使用される電磁波は
マイクロ波とELF(超低周波)。


つまりは今日の記事の記述の様に
人間の行動や精神状態、更には身体に悪影響を及ぼす事の出来る
電磁波そのものでもあります。


このプロジェクトに関しては
私は残念ながら詳細は判りませんので想像でしかコメントできませんが
(私が若い頃に読んだ本には乗っていなかったのです。)


街に設置されているマイクロ波発生装置とは
比べ物にならない出力の電磁波放射が期待できますので、


其れを特定地域の住人全員に対して使用し続けて
(例えばアメリカでも多いカルト宗教団体施設など)


その後は洗脳された人間達を使用しては、
一般人への攻撃を始めさせたと言う事だと思います。
(勿論その組織の中に効率よく洗脳誘導するためのスパイがいることが大前提ですが)


以前日本でも大問題となった時のオウム真理教や、
今の日本の組織的犯罪=集団ストーカーに良く似ていますね。。。


でもオウム真理教は他のカルトの隠れ蓑とされていた事を
私達は理解すべきだと思いますが。。。)


特定集団を特定地域と置き換えると。。。。


所沢は少し変わった街です。
天候を管理されているかのように夜はほぼ毎日が雲ってもいます。
(こう書くと急に晴れるのかもしれませんが)
以前もそうだったのですが、最近も月が見えたためしがありません。


そしてその日ごとに場所が違うのですが遠くの空では
奇妙に明るく光っている場所が在ったりもします。


想像しているのは地域丸ごと管理されている地域ではないのかと言う事。
軍関係の人間も少なくなさそうですし。。


そして日本の中にはそんな地域が結構存在しているのかも知れないと
勝手な事を想像してもいます。

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1989年 トライデント


(TRIDENT)  三機編隊の黒いヘリコプターによって、個人・特定国民を対象とし、
大集団の管理と行動統制、暴動統制を行なう。
連邦緊急時管理庁(FEMA=フィーマ)と協力。

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これは少し説明が足りないと思いますが、
この黒いヘリコプターは同時にプラズマ兵器の実験をしていた
人間達でもあります。


牛の変死体で有名になったキャトルミューティレーションなるものも
この人間達のプラズマ実験の犠牲であり


ヘリコプター三方向からのマイクロ波の照射で高熱のプラズマを作り
そのプラズマを操作する練習を繰り返していた事とも関わっています。


プラズマを走行中の自動車付近に飛ばす事で自動車の計器を狂わし、
中の人間を失神させ、その状況で人体実験を繰り返していた事を
そのまま宇宙人の仕業であると仕立て上げたという経緯がありますが

その実験の延長です。


宇宙人の仕業と仕立て上げられて
人体実験によりインプラントされた特定の人間達が
繰り返しさらわれ、その後の追跡調査をされていたようです。


後は軍事的威嚇による人間行動の誘導でしょうか。

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1990年 RFメディア


(RF MEDIA)  テレビやラジオを通したコミュニケーションによって、
電磁波を使ったアメリカ国民へのサブリミナル暗示とプログラミング。


行動欲求を操作して、心霊能力を破壊。
集団的電磁波コントロールの準備過程とされる。

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集団ヒステリー、集団暴動をも誘導すると言われている
集団マインドコントロール実験と言われています。


脳への特定の信号が私達の脳に激しい衝撃を加えるという事実を
大衆に対してマスメディアの”電波”と”音”と”画像”を併用する事で実験したもの。


日本ではポケモンのアニメを見ていた子供達が
激しい点滅を見てはてんかんを起こしたと言う事件がありましたが
これと同様の効果に拠る物です。


サブリミナル効果で購買欲、食欲、性欲をも増幅する実験ですが、
これは同時に集団催眠同様の効果で集団マインドコントロールを齎す実験だと思います。
(欲求を増幅された人間は当然の如く犯罪をも引き起こし易くなります)


心霊能力云々に関しては
私達の理解不能の未知の領域を彼らは突き止めたという事か
若しくはミスリード情報かもしれませんが。。。


一笑にふせない内容である事も私は気が付いていますが。。


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1990年 タワー

(TOWER)  携帯電話網を使って、
電磁波による全国的サブリミナルプログラミングと暗示。


神経の強震とコード化された情報によって、
神経細胞の変化とDNA共振の修正、超能力の抑制を行なう。

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マイクロ波発信機や移動電話という名のマイクロ波兵器を使用した
イギリスの国民レベルへの精神への関与が一段と発展した形です。


電波の届く範囲の人間全員がその影響下に置かれ
何らかの影響を受けることに成ります。


細胞の変化に関しては
一番判りやすい例は、遺伝子情報を壊したり


DNAやRNAの機能を変貌し、
RNAの転写機能の崩壊で異種タンパク質を作り上げさせる。。。など。


当然、癌細胞などは容易に作り上げる事も出来ます。



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1995年 HAARP


(HAARP)  電磁波による一般大衆コントロール。
集団的に行動を変えさせる。

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これはHAARPの、地震兵器、気象兵器とは異なったもう一つの側面。


以前から私が一番の危険であると騒いでる”人間の精神への関与”と言う側面です。


HAARPで発生させた莫大な電磁波エネルギーを
そのまま人間の精神への関与へ振り分け使用する事で
一度に大量の人間の精神状態への関与をも可能にする技術です。


その範囲はアメリカであれば特定の州を簡単に覆ってしまうレベルで
(完成形のHAARPの出力は15億ワットです)
日本であれば国土の全てがカバーされる事も間違いありません。


大衆マインドコントロールの手段としての使用法です。


その時に使用する変調マイクロ波やELFの周波数により
その影響下にいる人間を、鬱にも,躁にも、凶暴にもすることが出来ますし


病への誘導、免疫力低下を誘導する事も可能です。



CIA紋章


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引用のプロジェクトの中には、
一部心霊とか、オカルトとかと言う記述があり、
勿論私達はその記述に関してはそのまま額面どおり受け止める事は出来ませんが


一つ思い出して頂きたい事は
医学的にもよく言われている、


「人間は脳の機能をそのほんの一部しか使用していない」


と言うのが私達の知っている脳医学の現状だと言う事です。


奴等は脳細胞へのピンポイントの刺激による人体実験で、
私達の脳の持つ機能を隅々まで解明している可能性があります。


いわゆる未知能力と言われる分野に関してもです。


その未だ未開発ながら、実は誰もが持っている特定の能力を封印する事が
他の脳のコントロールに有効だと考えれば
その通りの事を実行する可能性はあります。


と言う事で単なるオカルトではないと言う可能性がある事も触れて置きます。


そして奴等は未知能力を既存の能力と併せて
私達の脳機能を纏めて低下し続けている可能性が高いわけです。


最後に、全体に関して触れれば
CIAやタヴィストック研究所のマインドコントロール実験は


一番上のMK-ウルトラがスタート地点となり
その後は延々と進化し続け、人間に齎す効果も
複雑なものに成り続けています。


そして今その完成形に近い状態が、恐らくは変調マイクロ波による
特定周波数のELF照射と言う形で
一度に大量の人間に齎される可能性があると言う事です。

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P.S.

家族の絆が断ち切られたかのように
家族間の殺人事件、親族間の殺人事件が殺人の三分の一を占めている。。。


奇妙な猟奇的連続殺傷事件が起きる。。。


詐欺に騙される人間が何時まで経っても減らない。。


自分の欲求の為に他人の権利を侵害し、更には他人を殺す人間が実は増えている。。
(警察発表など信じてはいけません)


日本の中でさえ人間の心がどんどんと荒んでいる事が
見て取れるような事件が急増していますし


他人の命などどうでも良いと思っているような人間も激増しています。


そんな背景には私達の脳機能の低下や変貌が
絶対に関わっている。。


そして其れを意図的に齎している人間達がいる。


以前からその事を繰り返し記事にしていますが
この記事の様な実態がその背景にはあると考えれば
日本の現状がとてもよく認識できるのではないでしょうか。。。



そしてこの技術はその一部が未だに人体実験の最中でもありますし

既にこれが様々な組織によって使用されているわけでもあります。


日本国内では敵対関係にあった組織同士もこれで争っていた可能性が高そうです。
多くの組織が電磁波兵器の存在を知っているのです。

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最後に寝言言っておきます。


心霊現象・超能力という所は最初から記事では消す事も出来るのですが
その可能性は捨てがたいと思い敢えてそのまま触れました。
でも一応は工作員に突っ込まれないように触れているつもりでもあります。


オカルト扱いされそうですが、
私は子供の頃から28歳までは頻繁に心霊現象体験(霊魂らしきもの含む)や
UFO目撃をしていました。


そんな事もあり、オカルトと言われる分野に
早々と飛びつく事となったと言う経緯もあります。


しかし28歳になり、結婚し、妻と同居を始めた頃から
其れまで頻繁に心霊現象に在っていた私が
一切奇妙な現象に出会わなくなり、(UFOかプラズマらしきものは時々見ますが)


頻繁に起きていた奇妙な”金縛り”からも開放される事になりました。


そして丁度この頃は、(今から思い返せばですが)
喘息モドキ、男の不妊(睾丸の痛みが頻発)、頻繁な発熱を
しだした頃で(当時山梨県都留市)


恐らくは大学時代には既に始まっていた科学力の関与が
酷くなってきた時期でもありそうなのです。


想像しているのは、この科学力の関与が自分の脳の機能を
奪ったのではないのかと言うことでした。


(逆に、私が認識していたオカルト現象が
全て人為的なものだった可能性も無いとはいえませんが。。)


そんな事もあるので、霊能力や超能力と言った存在しているのかも知れない
未知能力を封印できる可能性は理解できます。


新婚当初はアパートの真下には
職業不明の外人さん(白人)が室内を電飾で飾った状態で暮らしていました。


きっと加害者側の人間だったのでしょうね。


日本国内でもCIAのプロジェクトの実験は行われていた。
私はその事を確信していますし、自分はその事の生きた証拠でも
在ると考えています。


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コメント


この地域の心無い住人達と
朝鮮総連の人間達や同和部落の中の心無い人間達によって
周波数帯洗脳や劇場型洗脳を繰り返され


脳が正常ではいられない状態が続いているようです。


要するに創価学会の人間達とその協力者の人間達が
組織にとって危険な存在に対して
心無い行為を実行しているということのようです。


音声送信の語りかけには
韓国民団の中の心無い連中も協力しているようです。


周波数帯洗脳に関しては
全ての組織的犯罪被害者が意識したほうが良いと思います。


全ての被害はそれに通じる、そして究極の状態が
マインドコントロール状態と洗脳状態であり

それをどのように実行しているかを
私は身をもって一から体感しました。


通常では気が付くことのないことまで
極端に強い危害を加えられたために
その実態を理解するハメにもなりました。


一体どこまで脳機能は低下する羽目になるのか。。


正直わかりません。


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アダムスキーが一番苦労したのは、
心と魂という二つの経路の区別を
明確な知識として与えられていなかったために


独自の体験や経験の中からそれらの情報を
まとめていくことになったこと。


アダムスキーは生命の科学の大前提である
”二つの意識”の経路を知らない状態で
独自の思想体系を作り上げた凄い人だったのです。


ブラザーズからの知識が無かった状態で
あれほど生命の科学に肉薄した内容を書き記せたのですから
アダムスキーの覚醒の仕方は間違いなく宇宙的覚醒だったはずです。


ブラザーズのアドバイスなしに、自分の過去の記憶をそこまで取り戻して
認識できていたのだと言うことです。


そしてアダムスキーは真のテレパシーについて
私達にとても重要な情報を与えることとなりました。


科学者達がいつまでたっても未知能力の研究が
進まなかったのもある意味当然のことで


彼らは一番最初のスタートラインから誤っていたのです。


人間に五感があると前提し、それとは独立したものとして
第六感として未知能力を捉えようとしていたからです。


しかし現実には未知能力は触覚の延長に位置していました。


四つの感覚を包括しているのが触覚でそれは魂の受け止める感覚でしたが
同時に其の感覚が他の四つの感覚を齎す重要な要因でもあります。


魂が齎す生命の存在なしには
四つの感覚器官は機能し得ないからです。


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人間の実体の中にある先天的なものについて話してみましょう。
金星の私達はそれに従って生活していますが、地球ではやっていません。


ただしこの原理は他の惑星ばかりでなく地球でも応用できるものです。


あなたがたは人間が五つの感覚から成り立っていると主張し、
さらに第六感、第七感などを加えています。


真に存在する感覚を理解し発達させるかわりに、
これらの独断的に考えられた感覚を発達させようとしています。


透視力、透聴力、テレパシー、超能力などの力が存在することを明言するのに、
一語で全部を表現できるものを少なくとも四つにそれぞれ分類しています。


その結果、人間の真の本体が混同され、失われるようになっています。


これをもう少しはっきり説明しましょう。
まず第一に人間はあなたが自然と呼んでいる無機物と元素類による産物です。
第二は、人体という知的表現として聖なる創造主の産物です。


人体の無機物や元素から成る部分は四つの径路すなわち感覚を与えられており、
その感覚を通じてその部分はいわゆる物理現象としてあらわれているのです。


英知または神は、あなたがたが物質的と言っている肉体全体の
あらゆる細胞を通じてあらわれています。


私がいま述べた四つの感覚とは、視覚、聴覚、味覚、嗅覚です。
地球のあなたがたが”触覚”と言っている感覚を
私があげなかったことを考えてごらんなさい。
というのは、触覚こそは他のすべての感覚にまさる”英知”であるからです。


さて、この意識が”人間”として知られる無機物とチリの肉体を離れるとき、
目、耳、鼻、口はもう機能を果たしません。


肉体が無意識になると触感のようなものを起こさないからです。
いいかえれば、その人体を叩くことはできますが、
人体は感覚と呼ばれる知覚作用または触れられるという感じを起こさないでしょう。


これに反して、もし人が目を失い、聴覚、味覚、嗅覚を失っても、
意識である触覚は残ります。


それで本人は多少とも生きて人間らしく動くことができます。
そして肉体が何かで打たれると、それは前述の場合とは異なって、
触感または苦痛を感じます。


 これで次の事実が容易に理解できるでしょう。
すなわち人間と呼ばれる肉体の真の英知は、これまでひじょうに誤って用いられ、
見当違いされていたものなのですが、


実は触感として知られている感覚が真の英知であり、肉体の魂または生命なのです。
”人体”は──万物も同様ですが──その無機物や元素類が
”四種”の主要な肉体的表現径路を通じて役立つように構成されていますが、


一方、五番目の”触覚”は宇宙的なもので、
これが他の四つにたいして知覚力を与えます。
したがって一度この触覚が離れると、他の四つは知覚力または機能を失うのです。

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当たり前の様に受け止めるかもしれませんが、


マスターがいっている事は、


触覚と言われる私達の感覚こそが魂の受け止める感覚
もしくは魂の反応そのものであり


しかもこの触覚と言われているものこそが
私達に生命の息吹を吹き込み、
他の四つの感覚器官を稼動可能にするもので、


更にはそれは人体の中でのあらゆる現象を誘導している
”知識”としての”因”でもあると言うことです。


ここでは省略しましたが、
設計図のないまま子供が出来上がっていくのも、


怪我を修復することも、飲食物を消化するのも
すべては私達の通常の意志とは無関係のものです。


そして私達はなぜそんな現象が起こるかと言うことを
”因”まで突き詰めて理解してはいません。


ものを食べると消化酵素が。。とか
それが小腸で栄養が吸収されて。。というのは全てが結果です。


では何が消化酵素や消化液を誘導するのか?


それが更なる現象で説明する事が出来たら
今度は其の現象は一体どうやって引き起こされたのか?


それを繰り返して追求していけば、
そこには因なる見えない法則が現れることになります。


日常、私達は現象をもってそれを遡り更なる現象で説明しているだけで
其の因なるものを理解できてはいません。


先日、3.11の時の東北大震災時の
津波のメカニズムや地殻変動のメカニズムに関して
新しい説明がされることになるというニュース記事を見ましたが


結果を見てはそこから現象を遡ることで説明できるのは
大元の原因ではありません。


結果からその直接の作用を想像することは
専門家でなくても出来ます。


時にはそう説明すれば辻褄が合うように
こじつけて現象を語ればよいのです。


しかし私達には其の大元である真の原因を見つめることが
求められているのです。


マグニチュード7.0の地震のエネルギーの
1000倍ものエネルギーが如何に発生したのかと言う事実を
説明できる自然現象など


天変地異が起こる時ぐらいしか生じ得ないことも
想像がつくのです。


話を戻せば、私達の魂と言う存在は其の因なるものを理解していて、
そこへと私達を肉体含めて誘導する存在であり


同時に私達のフォームとしての肉体に
生命を与える存在でもありました。


そして同時に感覚器官として”想念”を受け止めて
其の情報をテレパシーとして与えてくれる存在でもあります。


つまりは私達が触覚と呼んでいるこの感覚の延長にこそ
テレパシーは存在していると言うことです。


第六感をいくら求めて研究したところで
私達は其の実態を把握する事もできないのです。


それを発現させるには私達の魂の進化が同時に必要となるからです。


つまり未知能力の研究には
魂の進化の研究が伴わなければならない事になります。

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アダムスキーはテレパシーこそが
私達の社会の中では重要であると考えたからこそ
それに特化した著書をも書いたのだと思います。


テレパシーの存在は、創造主の意識を
私達に感じさせるきっかけとなります。


これが使用できると他人との意志の交流でも、
誤解なく正しく自分の意志を伝えれることになります。


悪意を持っているだけでそれを察知されますし
私達は恥ずかしくて心に悪意を持つ事も出来なくなるでしょう。


テレパシーの存在により
私達は覚醒を通じてその意識と行動を変え


この社会を変貌していく事になるという可能性を
アダムスキーは感じていたのだと思います。


つまりテレパシーこそ私達地球の社会を
変えうるものだと言うこと。


それに目覚めることで私達は見えなかった事を見るようになり
知らなかった事を知ることにもなります。


創造主の意識を感じるにも
宇宙の法則を理解するにも、テレパシーは有効です。


そしてこの社会はテレパシーという新たな能力の発現により
その価値観も変えていくことになります。


悪意は感知され、他人とは調和を感じ、
その上に私達は四次元を感じることになります。


今まで三次元社会こそを全てだと思っていた私達が
今度は自分が四次元社会を同時に生きていることを
認識することにもなります。


オカルトとされていたことは一つずつ”理解”に置き換えられ、
嘘と真実も分類されていくことになります。


そしてテレパシーの発達が私達の魂への経路を更に広げ
私達は魂と脳を同時に進化させていくことにもなります。


脳の進化は更なる未知能力を私達に齎すことになりますし
脳が進化する状態であれば創造主の意志にも従っているはずです。


私達はこの社会の中に地獄ではなくて
イエスキリストの言う天国を実現できることになるのです。


しかし現実にはテレパシーを理解することは難しく
それを実践するのは至難の業です。


脳機能や未知能力を封印しようとしている人間達がいるのですから
それはまして容易ではなくなっています。


だからといって努力をしなければ、
この社会は悪しき想念と心無い人間のために波動が下がる一方で
私達の進化はおぼつきません。


生命の科学を普遍的真理の欠片と理解することは容易でも
それを実践して覚醒へと進むには努力が必要だと言うことです。

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私達の脳は使用領域が全体の50%程度、
しかも私達が瞬間的に同時に使用している領域は
其の内の5%程度だと言われています。


その脳の状況とスペースブラザーズの脳の使用状況を
比べてみると其の差は歴然です。


彼らは同時に25%もの領域を使用可能だと言うことだからです。


そして詳細は確認できませんが
全使用領域も私達の50%よりも遥かに多いはずです。


つまり彼らの脳は私達の脳よりも
遥かに進化していることになります。


私達が逆立ちをしたところで
彼らと同様な能力を使用することはできないわけです。


そして同時に使用する範囲や其の未知の領域含めて
文字通りの”能力”拡大が
未知能力と密接に関わってくるらしい事も想像がつきます。


私達の脳はまだ未開発だと言うことです。


しかしもちろんそれには個人差があるわけで
中にはとても勘の良い人間もいますし


未来を頻繁に予想的中できる人間もいます。


遠くで起きている事を感じることのできる方もいますし


テレパシーといわれているものを受け止め続けている方も
想念を読み取っている方もいます。


そして其のすべては魂の働きの延長に属しているわけです。


それを研究開発するためには
私達の中から魂の進化した人間を見つけなければ
いけないことになります。


しかも更なる研究を進めたければ
実験対象は更なる魂の進化が必要とされることになります。


私達の魂の経路を強く感じることで
今度は私達の脳が進化して行くのですから


未知能力は魂の進化と並行して研究することが
必須だともいえます。


しかし魂の進化どころが
エゴに囚われ魂の退化すら齎し続けているこの社会の中では


そんな未知能力を持っている人間も殆ど存在しませんし
其の開発も困難なのです。


脳への人体事件が、それを無理やり進化を導くような
行為にも利用されている可能性を感じていますが


一方ではこの社会の中では
本来人間が自らの能力で可能なことを
科学力で代用しようと言う流れまであります。


人工テレパシーの存在がまさにそれで
音声送信と言われる脳の聴覚器官に直接音を送り込む技術もそうですし


脳波から想念を取り出して
それを増幅しては他人に認識させる実験も進んでいるようです。


精神の進化が伴わない分を科学力の使用で補うその姿勢は
地球社会の物質科学の進化には資しても
人間の精神の進化とは無関係だと言うこと。


それどころか物質科学の進化が
私たちの脳機能を退化させているようにも見えるこの社会では
未知能力の開花などおぼつかないことも想像に難くありません。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
テレパシーといえば仰々しいものがありますが
私達人間以外の生物は多かれ少なかれ
そのテレパシーで意志の疎通をしているそうです。


自由意志を持たされたことが災いして
私達は創造主の意識からかけ離れていますが


他の生命体の多くは魂の器としての肉体を守ろうとする本能と、
魂の意識により生きているからです。


地震などが発生する以前に
動物や魚や昆虫の異常行動が頻繁に報告されますが
あれは勿論偶然ではなくて


危険を事前に察知した彼らは
そこから回避しようとすることに由来しているはずです。


そして彼らに危険を知らせるのは自然界の変化であり
彼らはそれを波動・想念として受け止めるのだと思います。


もしかしたら地震の振動を彼らは前もって
感じているのかも知れませんし、


最初に気がついた存在の意識を
他の動物が感じ取るという連係プレイもあるのかもしれません。


勿論物理的に海底の地殻が熱されて追いやられたり、
人工地震であれば特定の電磁波を全身で感じ
それに何らかの危険を感じている可能性もあります。


以前はミツバチの集団失踪の話を取り上げたことがありますが、
あれも人工的な特定の周波数がミツバチに異常行動を引き起こさせる
という可能性が指摘されていました。


昆虫や動物が容易に電磁波の影響を受けて
コントロールされることを私は身をもって体験していますし


彼らは運動機能、脳機能的に単純な分だけその影響を受けやすい、


もしくは人間と違って本能的・そして魂に従って生きている分だけ
人工想念の影響をも受けやすいのかもしれません。


つまりは敏感だと言うことです。


そしてそれが人工テレパシーとしての電磁波であっても
それを受け止める能力はテレパシーと同様です。


人間が「進化が進んでいる」といっている生命体ほど
エレパシー能力は衰えていて、


単純な生き物ほどテレパシーを受け止めやすいのは
彼らが魂と本能に従って生きている存在だからだと思います。


地球社会の人間は
その意味では本当の進化をしてはいないことになります。


物質ばかりに囚われ、視覚にばかり囚われていることが
私達の魂の進化とそれの機能の肉体へのフィードバックを
妨害しているからです。


そして進化とは、左脳ばかりを使用した頭でっかちになることではなくて
限りなく創造主の意志に従うことであると認識することになります。


私達は感覚器を一つ増やすつもりで
この能力を学ぶ事が義務付けられています。
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私達がテレパシーとして受け止めるその感覚は
閃きであり、印象であり、直感でした。


それは創造主の意識からのものの場合もあり、
(四次元のアカシックレコードの記憶と知識と言う意味)


三次元においての他の人間からの想念を受け止める場合もあります。


私は数回ですが自分の妻の想いを読んだ事があります。


読んだというよりは閃いたというのが正しかったと思います。


それは声を発するような音ではなくて、
やはり印象やイメージに他なりません。


昔、ESPカードでその裏を当てる実験が流行した時期がありますが、
能力の強い人間はそのカードの裏の絵柄が
頭に浮かび上がってくるのだと言っています。


これがテレパシーの基本だと思います。


この場合は想念では無くて、その図柄が持っている波動、
色の持っている波動を私達が感じ取る事になるそうです。


他人と二人向かい合って、相手に数字を思い浮かべてもらい、
それを当てると言うのがテレパシーの練習でも有効だと言いますが、
そこでは他人の想念を受け止める事になります。


一方が想念を発して、もう一方はそれを受け止めるわけです。


その時の私達の持つべき意識のあり方は
当然異なってくる事も言うまでもありません。


送る方はエネルギーを発するわけですし、
受け止める方はそれを感じるように勤める事になります。


ロシアあたりでは双子の兄弟が不思議な力を持っていて
それをテレパシーと認識しては実験していたようですが、
あれも容易に説明できます。


双子は元々が似ていることもあり
発している波動は限りなく近いのです。


人間同士のテレパシーは引き寄せの法則と同様に
相手の周波数と受け止める方の周波数が近いほど有効のはずです。


テレパシーというのは自分の周波数を相手の周波数に合わせて
それを読み取る技術とも言えるからです。


ブラザーズ達はそれを当たり前に実行することが出来ます。


しかも想いには距離は関係なく
相手の事を意識してイメージし、その持っている波動を
感じることでどんなに遠くてもそれは伝わると言うことです。


まして彼等のテレパシーはとても強いために
それが自分の意志であると思い込む事になるほどだと
アダムスキーは言っていました。


脳波を取り出して解析する技術が存在しますが
他人の脳波を受け止めて自分の中で分析するのだと説明すれば
判りやすいかもしれません。


他人の脳波も自分の脳波も同じエネルギーなのです。


私達は印象と言うものを感じることがあります。


とりわけ頻繁に感じるであろうものは、
”罪悪感”です。


何か良くない事をしてしまったときに
最初からそれが悪いと感じていたときであれば
罪悪感は強力ですが、そうではなくても
不思議な罪悪感を感じる体験を私達は繰り返しています。


そしてそれを受け止めたときに自分のその行動が誤っていたと認識して
そこから学習し私達は自らに新しい戒律を課すことになります。


アダムスキーが言っていたこの辺が具体的な内容となっていますが、
言葉が少ないので判りにくいかと思います。

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あなたは、自分が過失をおかしたかどうかについて確信が持てなければ、
結果を注意深く分析してごらんなさい。
誤りをやったと感じるならば訂正する方法が示されるでしょう。


もしその訂正の行為が他人と対立することになるならば、その他人になりなさい。
そうすれば時間の損失なしに何をしたらよいかがわかります。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


まず、行動を起こした時にそれが他人に対して影響を及ぼすものであったり
自分の進化にとってよくない影響を及ぼす物であるときに
私達、魂の経路を意識できる人間には印象が与えられることがあります。


私はそれを罪悪感と言う形で何度か受け止めることになりました。


例えば記事を書いて公開した後にそれはやってきます。


私がその時の心をもって書いた記事で
そこに感情をぶちまけているようなものがある時が
その殆どでした。


自分がそれを気がつくことでどうやら感情(エゴ)に関しては
表現することがどうやら自分にとっても良くないらしいという
印象を受け止めることになり、次第とそんなコメントも減らすことになるわけです。


勿論怒りで暴走させられているときはそれが制御不能となることもあります。


しかし自分の中ではどうやら感情を表現することは良くないらしいと
認識しそれを戒律とするにいたる訳です。


私には


・感情を強く表現することはいけない


と言う戒律があります。


これもそんな印象としての
罪悪感から受けとめる事となったものです。


そしてそれを実践していますが、
それを妨害しようとマインドコントロールや脳への挑発行為
性器への挑発行為を受けてはその戒律を破ることもあるわけです。


私達はそれに近いことを罪悪感として感じることがあると思います。


それを受け止めたときに私達は何をすべきなのか。。。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

最初に過失をおかした心によってその修正法が理解されないために、
それが受け入れられないからです。


 そしてときとして心は最小の抵抗の態度をとり、不活発な状態となって何もしません。
修正によって学びとろうという決意を持つかわりに、責任をのがれようとします。


神はみずから助ける者を助けると言われてきましたが、
そのように、望ましくない結果を修正し、
報いを得るためには個人も何かをなさねばなりません。

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私達の心は反省を知りません。


自ら反省をすることは心を不快な思いにするからです。


でもここにあるようにその罪に対して開き直ってしまうと
心は一種の防衛機制で心地良い状態を続けることになりますが
そこには何の成長も無いことになります。


私達は心が不快でもそれを正すように勤めねばならないわけです。


話は戻して、


印象というものに関しては例えば研究者が
自らの研究に没頭した時にいくら思考しても思いつかなかったものが
思考をやめてリラックスした瞬間に閃くような


そんな与えられ方をするのかもしれません。


私は以前にも触れたように、例えば聖書の中の
イエスキリストの言葉の真意が理解できず、


それをひたすら思考し、その事を思考するのをやめた後に
閃きとして印象が浮かび上がるという体験を何度かしています。


そしてその印象は、最初は
「こんな感じかな?」という程度のものですが


時間を経過してから再び思い起こすと
更に深く感じ取る事になり、詳細まで見えてきて
自分自身はそれに確信を持つようにもなります。


勿論、神様が
「諸星よ、そこはこう解釈するんだよ」

などと語りかけてくるわけではなくて

自分の頭の中でのイメージとしてそれは与えられるものです。


私達がテレパシーを理解できないのは
SF映画や漫画の影響で、それが声として届くような
イメージを持っているからに他なりません。


テレパシーは他人の思考としてのエネルギーが脳に届いた物として考えれば、
それは自分が頭の中で思考した時と同様に
表現される事になるのは言うまでも無いのです。


残念ながらガンダムのニュータイプ、アムロのテレパシーを感じて
「アムロ?アムロなの?」などという印象を受けることはなく、


「次に銃声が病んだらそこを真っ直ぐ進め」
などとアムロの声が聞こえてくるのではなくて


次に銃声が病んだらそこを真っ直ぐ進んだ方が良いというイメージが
頭に閃くと言うのが正しいわけです。


つまり私達はテレパシーを受け止めていても
それを自分の思考だと捉え違えている場合が多いことになります。


よく直感が鋭いとか
第一印象に従うと良い結果が出たとかいいますが、


あれも無意識の内に想念や魂からの意識を受け止めて居ることを
私達はまず理解すべきです。


テレパシーは四次元的な感覚を受け止めること、
そして四次元の感覚は”思考”であることを忘れてはいけません。


声や音は三次元での振動として与えれら
それを受け止めるのは聴覚です。


四次元的思考という波長を受け止めることの出来るのは
私達の持っている魂と言う器官だということです。


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私には今でも出来ないと思いますが、
以前はスプーン曲げなる超能力が話題になったことがあります。


ユリゲラーはじめ、それが出来る人間たちは
「曲がれ」と念じるとスプーンを曲げて見せました。


あれが外部からの協力なしの
本当の能力であると仮定した上でコメントすれば


きっと彼らはスプーンが曲がると言うイメージを
強く持つことでそれを具現化して見せたことになると思います。


四次元的な想念として曲がったスプーンをイメージし
そのイメージを三次元社会で具現化したということです。


これは三次元の物質社会では説明不能なことですが
四次元と三次元の関係で
それを想念の具現化と認識すれば説明が出来ます。


私たち万物はその実態は三次元に存在していますが
その想念はすべてが四次元的な存在です。


その想念という四次元情報を
三次元世界に持ち込むとこのような状態に表現される。


それが四次元における想念と三次元の物理社会の
関係だと理解すべきです。


そしてこの宇宙空間のすべては
創造主の想念(今思い浮かべているものではなくて
過去に思い浮かべた残像思念)が具現化された社会です。


私たちの想いも創造主の思念同様に
四次元で思い浮かび、三次元で具現化される事になるのです。


イエスキリストが極端な例え話をしていた一節があります。


創造主に対する信仰があれば
山を海の中に入れることも出来るという表現でした。


勿論そんなことが出来る人間は
少なくともこの社会には存在していませんし
話をしてくれたイエスも、どの程度の未知能力を有しているかは不明です。


そこでの趣旨は創造主の摂理を正しく理解し
それを正しく実践している人間には
どんなことも出来るようになるのだという例えだと思います。


この社会の中ではメタルベンディング、
透視能力、千里眼、サイコメトリー、念写などが知られていて
それを実践できる人間もいるようですが


恐らくはその多くは詳細に分類するような
別々の能力ではなくて


一つの機能の派生した形として
ブラザーズ社会では認識されていると思います。


直感が鋭くなる時にはそんな能力のいくつかを
並行して体験することにもなると思います。


被害者の中には”共通意識”の存在を感じて
私に教えてくれた方々がいましたが


あれはアカシックレコードという宇宙意識を読むことですから
創造主の意識を感じることであり、テレパシーと同様のものだと思います。


予知夢は寝ている時に感じる
共通意識からのイメージだと思いますし


千里眼、透視能力はアダムスキーのテレパシー入門でも
テレパシーと同等のものとして捕らえられていました。


恐らくは覚醒者の中にはそんな不思議な体験を
繰り返しているような人間もいるかと思います。


すべては私たちの魂と働きとは無関係ではないことを
是非自覚してほしいと思います。


しかし、私のように加害者に取り囲まれて
精神性を乱されたり脳機能を阻害する電磁波照射を受けるようになると
なかなかそれもままならなくなります。


それ以前に私たちは特殊な未知能力などには
拘らない方が良いと考えています。


必要なのはテレパシーを、
魂を感じるるための切欠にすることです。


私はアダムスキーやスペースブラザーズに関して
理解を深めてそれを広報していますが


自分自身はテレパシー以外の未知能力やUFOに関しては
執着はありません。


今自分で大切だと感じているのが
創造主の法を知ってもらうことだからです。


イエスキリストのような凄い力でもあれば
それはそのまま広報に使えるかもしれませんが
私にはそんなものはありません。


本当であればイエスキリストを倣えば
広報にしてもイエスが例え話をしたように
何か効果的な方法があるのでしょうが


私達は単なる一般市民。


イエスの時代のイエスの理解者達の一人程度の存在だからです。


出来ることは、多くの人間に創造主の法を理解してもらう為にも
それをわかり易く、そして出来るだけ説得力のあるような
そんな広報を勤めることだと思ってやってきました。


そして私達が転生した後には
地球社会の低い波動の影響から逃れた肉体には
未知能力もある程度は開花することになりますし


脳の進化も進んでいるはずですし


そのときには宇宙船としてのUFOに乗ることも出来ます。


今は、未知能力やUFOにこだわる必要もないと考えています。


そして一方では、地球の法則の信奉者たちは
超能力やUFO、宇宙人を餌に信者を吊り上げていると言う実態もあります。


私達はそれに乗せられてはいけないのです。


心ある人間や、資質ある人間は
そんな餌でつれるような存在ではないはずです。


魂の覚醒者を動かすのは
絶対的に正しいと認める真理を感じてもらう機会を与えること。


魂の共鳴を感じて貰う事だと思います。


【地球人の神は遠い場所にいるのではなく
近くの万象の中に、人間自身の内部にいる】


私達の中の創造主の意識が共鳴するもの
それこそが真理だと言うことです。

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理解とは生きている知識です。
あらゆる行為の背後にある目的を理解するとき、
私たちはもはや他を裁いたりはしないのです。


そのとき、私たちはすべての現象を、
それらに生命を与えた”宇宙の因”との関係において評価するために
傍観者になるのです。


 ひとたび人間が自己の生命の目的は個人的または攻勢的な活動を
コントロールすることにあると知るならば、
人間はあらゆる”宇宙の印象の受信者になるでしょう。


音もなく生み出され、音もなく放射され、
音もなく感受される印象の受信者に──。


なぜなら、これは”宇宙”の普遍的な言葉を用いている、
意識を持つ原子のすべてから放射される印象であるからです。


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因と現象の傍観者になる事を
今の私達の究極の目的としましょう。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
P.S.

私であれば以前頻繁に感じたのは
”直感像”といわれるもの。


これは自分の持っている記憶やイメージが
あらゆる方面から結びつき
外部情報に対して反応するような状態で


とても勘がよくなると言うのはこれとも無関係ではないと思います。


これは未知能力ではなくて既存の脳の機能の延長にあり
脳機能が活性化することでさまざまな情報を
短時間に結び付けて物事を瞬時に判断する


そんな機能を果たすものだと思います。


ただ、自分の記憶に一切関係ないものに関しては
創造主の意識や外部からのテレパシーであると認識していました。


次にイメージの受信。


これは組織的犯罪被害を受けていると
時には偽の映像を脳裏、
もしくは網膜に送り込まれることもあるようですが


それとは違った奇妙な映像が脳裏に浮かぶと言うもので


アダムスキーは前世以前の記憶や自分の姿
身近にいた人間の姿であると言っていました。


心が限りなく抑えられている時、
つまりは寝るための準備状態の時にこそ
意識を特定の状態に保つことで映像として見ることが出来るようです。


そして予知夢、や過去の記憶らしい夢。


更には通常の起きている状態での
他人の意識を感じる力


これは典型的なテレパシーだと思いますが
それが頻繁に働くこともありました。


”手かざし”を特別なものと感じている方もいるようですが
あれも私達の元々持っている能力で


おそらくはこの空間の見えない力(プラナ?)をもって
それを患部に注入することで
回復を齎すという軽いヒーリング効果の一種だと思います。


想念を感じ取る。。


奇妙な体験、幽霊体験をするかたは想念を受け止めて居ることになりますし
テレパシーが強いと言うことにもなります。


このように実は見えない未知能力が
私達の周囲には多く存在していると言うこと


更にはその能力の封印がこの社会では進んでいると言うことを
共に理解していただければと思います。





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生命の科学に関連してアダムスキーが触れていた話として
細胞も元素も共に記憶を持つことができる存在だという話がありました。


例えば大昔にナポレオンの体を象っていた元素を
自分の肉体細胞の構成元素としている方は


ある拍子にその元素からの記憶を受け止めて
「自分が昔ナポレオンだったことがある」と
感じることがあるそうです。


もちろんそれは細胞を構成している元素の記憶であり
その魂はナポレオンのものではないでしょうが


少なくともその元素から受け止めた記憶は
ナポレオンが持っていた記憶そのものであるために


その本人は自分がナポレオンの生まれ変わりだと
信じてしまうことになるかもしれません。


その時、その方は身体の細胞を象っている元素から
何らかの記憶を受け止めてそれを認識したことになります。


そしてこのような事が私達の細胞単位では
当たり前のように起こりうると言う話でした。


私達の常識では、私達の肉体で
記憶を持つことのできるのは脳細胞です。


日常の体験の中で四つの感覚器官の受け止めた情報
さらには自分の思考した情報などが
そのまま脳細胞に短期記憶として残されて


睡眠時にそれは整理され、長期記憶へと
移行していくと言うのが私達の通常の知識です。


記憶をつかさどるのは脳細胞であり
しかも特定の部位、


そして私達はそこから心の意識を通じて
記憶を引き出すことになります。


しかしそれでは説明のつかないことも現実に存在しています。


病気で臓器移植をした人や
事故などで大量の輸血をした人が、
その後他人の記憶と思われるものを感じることになる。


臓器移植や輸血の臓器や血の提供者の記憶らしきものを
なぜか思い浮かべることになる。


そんな実態が存在していて、
専門家はそれを既存の科学では説明できないがゆえに
オカルト同様に放置もしくは隠蔽しているのです。


では現実に臓器が記憶を持つ事ができるのかと言う話です。


私達の常識は、あくまで三次元レベルの
肉体を前提とした医療や科学です。


しかし私達覚醒者と理解者は四次元的な記憶の存在を理解しています。


それは言うまでもなく想念といわれる物の働きで
私達はそれを全身から常に発しているわけですし
その影響を私達の細胞は常に受け続けているのです。


強い想念があたりに存在していると
魂の働きの強い人間、テレパシーを受け止める能力の高い人間は、
それを”魂”=”精神”と言う想念の受信機で受け止めることになります。


サイコメトラーといわれる超能力者の正体は
想念を感じ取る能力を有する人間なのです。


彼らは他人の持ち物などから本人の想念を感じ取ることができます。


それは一種のテレパシーですが
その動きと同様の事が私達にも起こりうると言うことです。


それが時には自分の細胞からの記憶と言う形で
私達に与えられる事になりますし


もっと知覚能力が優れていると
元素に付着している想念まで読み取ることになります。


そしてその元素は長い地球の歴史の中でも
そのフォームを変えながら延々と存在し続けているものです。


極端な話をすれば、
そんな元素の記憶の中には


元素が植物の一部を構成していた時の記憶の断片や
元素が動物や他の人間であった時の記憶の断片までもが
存在していることになります。


私達の肉体を作り上げている細胞はそんな元素の集合体です。


その元素は母親の母体にいる時に
母親の食事を通して私達へと供給され続けます。


その時に母親が鶏肉を食べていれば
その鳥の体を構成していた元素が新たな肉体の
構成要素となりますし


母親が食べたサラダの野菜の元素も同様に
私達の肉体を構成します。


しかしその野菜も鳥も、以前には他から元素を吸収して
そのフォームを作り上げていたわけですし


その元素は遡れば再び人間や
他の別の動植物と言う事にもなるでしょう。


そんな流れの中である時は植物としての体験、
あるときは動物としての体験をしていた元素は


さらに以前は他の人間としての体験を繰り返し
その時にその想念を受け止めては記憶の断片としていた事になります。


そして時にはそんな記憶が不意に元素から私達の意識へと
もたらされることがある。


その結果その記憶がナポレオンのものであると判断すると
自分はナポレオンの生まれ変わりであると
認識する人間も出てくると言うことです。


輪廻転生が現実に存在しているのですから
生まれ変わりはもちろん存在しますし


自分の過去の記憶をあるとき突然
何かの拍子で思い出すこともあるでしょう。


ただ、この社会には有名人の生まれ変わりが大勢存在するようですが
現実にはそんなことはありえないわけです。


とりわけ生まれ変わりを自称される事が多いのは
私達の尊敬すべき魂であるイエスキリストであった魂の存在です。


この社会の中にはキリストの生まれ変わりを自称する
著名人も大勢います。


しかしイエスという肉体を象っていた魂はもちろん一つですし
しかもそのイエスの魂だった存在は今は金星人として暮らしているわけですし

この社会にはイエスの再臨は存在することはありえません。


彼らが自分をイエスであると感じたのだとしたら
それはイエスの肉体を象っていた元素の一つが
自分の肉体を構成していて、


その元素から感じたイエスの記憶を受け止めてそう感じたか

もしくは勘違いや嘘だと言うことになります。


ナポレオンの生まれ変わりを称する人間も多いそうですが

もしも本当にナポレオンの生まれ変わりだったからと言って
それは偉い事でも特別な事でもないと思います。


なぜならば尊敬すべき人間たちの魂は
皆この社会から卒業していって他の惑星へと転生しているはずですから、


それが果たせていないと言うことになれば、
ナポレオンは単に地球の中での
有名な権力者の一人に過ぎないことになるからです。


地球社会の中では権力も地位も認められ
高い評価を受けていたとしても


宇宙の法則では認められなかったからこそ
今だにその魂がこの社会で転生し続けている事になります。


創造主の法の元では有名な権力者が”偉い”とは限らず
ただの一般庶民の方が創造主の意志に適っている事が
少なくないわけです。


イエスキリストは、
「後のものが先になる事が多い」と表現していました。


地球社会では序列が先でも
創造主の方の元ではその順列はそのまま評価されることはないのです。


つまり著名人の生まれ変わりだといっても
それは偉くもなんともないのです。


もちろん中には釈迦やイエスのように
自らの志願でこの社会に降り立つ偉人もいたわけですが
少なくとも今現在はこの社会に彼らの魂はないはずです。


そんな実態があればアダムスキーやブラザーズが触れているでしょうし
この社会はもっとすばらしい物となっているはずです。


そしてこの社会で転生をし続けとどまり続けていれば
イエスや釈迦のような偉大な魂でも
この地球社会の低い波動に飲まれてしまうことも想像がつくのです。


地球社会に降り立ったブラザーズの魂が
ミイラ取りがミイラになる話をブラザーズは語っていました。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


記憶に関してのメカニズムは私も良くわかりませんが、


細胞単位の記憶のときには
例えば想念を特定の情報として、”何らかの成分”に
置き換えている可能性もあります。


DNAは生体情報を記憶していますが
それとは異なった情報を有する成分があるのかもしれませんし


元素がそうであるように
エネルギーとしての想念が細胞に染みついている可能性もあります。


私の想像していたのは、
とりわけ強く想念を伝達しうるのは
血液ではないかと言うことです。


輸血や移植で記憶が受け継がれると言うのは
そんな実態に由来する可能性があると思います。


とりわけ心臓に関しては元々が肉体の中でも特別な細胞ですし、
そこには多くの血液が流れ続けています。


そんな血液から受け止めた多くの想念が
心臓には多く染み付いている。。。


それゆえに脳細胞でもないのに
多くの記憶を持っている。。。


そんな事もあるかもしれません。


アダムスキーが肉食動物を食べるなと言っていた理由も、
鳥が雛をつついて血をすする固体がいるからと
食べるのを避けるべきだと言っていたことも、


おそらくはその殺された動物の恐怖の想念が
血や肉を通して肉体に入り影響を及ぼす事に由来しているはずです。


血には多くの想念がエネルギーとして付着している。


そんな可能性を感じずにいられません。


そして記憶をも持ったそんな細胞を有することで
その過去の固体の生まれ変わりとなったわけではないにしても


その中の元素が日々進化している事は
私たちは理解できると思います。


創造と崩壊の過程にある万物のフォームの中で
元素は半ば延々と進化と変化の過程を生きているのです。


以前取り上げたアダムスキーのジョークがありました。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ここで一つ面白い話をしましょう。これは真実なのです。
地上のどこかで草の一かけらも生えていない場所があるとします。


そして私が死ぬとします。
するとあなたはそこの地面を二メートルばかり掘って私を埋めます。
盛大な葬儀が行なわれ、聖水がかけられ、人々は手に一杯の砂を取って、
横たわっている私の死体にかけます。


するとその場所にいつか草が生え始めます。


私の死体がよい肥料になったからです。


すると牛がやって来てその草を食べるかもしれません。
あなたはその牛から乳をしぼり取ってそれを飲むでしょう。


するとあなたは私を飲んでいることになります。
その牛が肥えてくるとあなたはそれを殺してステーキにして食べるでしょう。
するとあなたは私を食べることになります。


われわれの肉体は土に帰って上等な肥料になるのです。


肉体についてはただそれだけのことですが、
しかるに人間はなんと威張っていることでしょう。


一〇〇万ドル持っていようがいまいが何の相違もありません。
だれもみな土の中ヘもぐり込むだけです。


しかし土中ヘ入るのは肉体だけであって真の私ではありません。
あなたが埋めるときに見るのは私の肉体なのであって、


私の真自我である”意識”ではありません。


あなたは自動車のエンジンの中に気化された燃料や火花を見ることはできません。
ただハンドルを握って運転するだけですが、
シリンダーの中では爆発が起こって車は前進します。


車が(肉体が)自身で走ることはできないのです。


 次の話は冗談なのですがね。ときとして私に次のように尋ねる人がいます。
「アダムスキーよ。おまえが死んだときはどんなふうに埋葬してもらいたいか?」。


そうですね、法律がゆるすならハゲタカが出る場所に死体を置いてもらい、
ハゲタカに死体が食われれば、骨を残してハゲタカは飛び去りますので、
私も空中を飛ぶことになります。


つまり私はハゲタカになったわけです。
そして空中を飛んでいるときに、かつて私を気違いだとののしった人を発見して、
その頭上に石を落としてやります(笑声)。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


魂の転生ではなくて
肉体を語っていた元素が今度は別のフォーム(形態)の一部となったことで
新たな進化を始める。


その大元の元素を自分であると認識すれば
その元素を引き継ぐハゲタカも自分の分身であり

ハゲタカになって仕返しをしてやると言う冗談ですが、


元素にとってはそんな個々の体験も重要でしょうが
私達の実態である魂とは無関係だと言うことです。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


私達の肉体を司っている細胞は
私たちが思っている以上に複雑な存在のようです。


私達の既存の知識では特定の細胞だけが
特別な能力を持っていて


心臓のような臓器や脳、そして感覚器官だけが
目だって重要だとされていますが


通常目立つことのない各種細胞は
私達の想像もつかない働きをしているようです。


先述の”記憶”はもちろんその一つですし
私達の全身の細胞は私たちが”想う”度に
全身から発している想念を受け止めて


そのエネルギーの影響を受けたり記憶を受け止めたり
していることになりますし、


その細胞に染み付いた私達の想いが
時には私達の行動まで規制することがあると言うことでした。


私達の思考は通常脳で行われ、そこでは過去の経験からの刺激や
脳の本能と言ったものが培っている価値観が
現象に対する反応や行動を引き起こす要因でもありました。


しかし私達の行動は時には脳ではなくて
肉体によっても左右されることがあると私達は学びました。


肉体の想いが時には私達の感情や行動に
影響を齎すのです。


それが想念の働きであろう事も想像がつきますし
一見変哲のないただの細胞が
時には私達の脳同様に意識へと指令を下すことになります。


そして一方想念は肉体細胞への影響をも及ぼすことになります。


一時、血液をアルカリ性に保つことで
健康を保てると言う話が話題になり

アルカリ食品ブームなるものがおきたことがあります。


今では廃れていますが、肉食ではなく菜食を進める流れは
それの延長にあるともいえます。


本来私達の体がアルカリ性に保たれる事もなく
そんな時には身体の中で他の元素と結びついて
中和されることになるはずですが、


それでもその時摂取した成分が私達の肉体細胞に
何らかの影響を与える事は想像がつきます。


肉体細胞を健全に維持するための
バランスの良い食生活を心がけている人間ほど
心身ともに健康で入れるであろう事は想像がつきます。


それは菜食と言う意味ではなくて
細胞が必要としているであろう成分を
満遍なく偏ることなく摂取できているかどうかと言う問題だと想います。


結果、私達の飲食した成分は
栄養として全身の細胞に行き届き私達の細胞を形成します。


これは私たちが物理的見地で捉えたときの
血液と細胞の話です。


しかしもう一方私達の肉体にエネルギーを与え
時にはその細胞をも変えうるものは私達の想いであり想念でした。


想念が私達の肉体に与える影響の
最たるものとしてアダムスキーは
想念が私達を形作ると取り上げてもいました。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

想念は人体を作る彫刻家


 人間とは想念であるという点を明らかにしましょう。
人間またはその他の動物のように形ある肉体を作るためには、
その形ある肉体の創造が何者のせいであろうと、
創造される前に創造者はその肉体の”想念による原型”を持つ必要があったのです。


人間は思考する実体です。

というのは想念は人間の存在のための刺激的な力であるため、
もし人間が考えることをしなければ生きておられないからです。


人間は歩いたり食べたりする前に考えねばなりません。
それで、何を行なおうとしてもガイドとして一つの想念を持つ必要があります。


そしてこうした想念は過去の体験の組み合わせ、
他人との交際、または宇宙的印象としてやってきます。


 さて、いかに異なるタイプの想念が現れるかを観察しましょう。
もし怒りの想念が心に入ってくると、顔付きは変化して怒りを表現します。


楽しい想念が起こると顔は楽しくなってくるなどの変化が起こります。
これは心中に持っている一つの想念を粘土で形に表現する彫刻家と同じことです。


したがって想念とは、それが何を表現しようとも彫刻家のようなものです。
想念がみずからを表現するために顔の表情を作るからです。

したがって若々しく健康な、よく均整のとれた肉体を望む知的実体たるわれわれは、
常にそうした想念を持たなければなりません。


その原型に従って肉体を形作るからです。
肉体が若さを保とうとすれば、特に宇宙的な線にそった新鮮な想念が重要です。

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私達は何か行動をしようとした時には必ず思考します。


そしてその思考どおりに私達は肉体を動かすことにもなります。


その時思考を通じて肉体からの物理的エネルギーとは別に
想念と言う形で私達はエネルギーを受け止めそれを発することになります。


ここでは感情の変化に関してアダムスキーが取り上げています。


怒りの想念がわくとそれが脳への刺激を通じて
ホルモン分泌へとつながり


その命令を受け止めたのか各種細胞は
それに応じて緊張したり形を変えることになります。


ここは判り易い表現としてアダムスキーが例えた話だと思いますが
それでも真理の欠片があります。


私達はその想いを肉体を通して具現化させる存在です。


想いを持って努力をすることで
進化し続けているのがスポーツ選手。


一方想念の塊とも言える
私達の魂の姿を象っているのが
私達の肉体だともいえます。


魂の進化が私達の肉体へとフィードバックすることで
脳の進化へとつながりそれが未知能力発現へと進んでいくことは
繰り返し記事でも触れました。


私達の想いは肉体をも変えるのです。


そんな想いの悪しき例に関して
アダムスキーが触れてたコメントです。

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 私たちの心と肉体を荒らすこの望ましくない感情について述べるついでに、
ここで恨みの念をいだくことの危険性を指摘するのもよろしいかと思います。


人間が憎しみの想念をいだき、
仕返しをしてやろうという顧いでそれをたえずあおりたてますと、
口から毒薬を飲むのとまったく同じほどに心と肉体を毒していることになるのです。


 こちらが憎んでいる相手はこちらの態度に全然気がつかないかもしれません。
もし気づいているとすれば、相手はこちらの想念を感受するのをこばむことによって、
かわすことができます。


いいかえれば、相手はこちらの精神の未熟さを認めて、
こちらから発するこの低い想念を拒否することもできるのです。
そうなるとさらに敗北の怒りがこちらの憎しみに加わって、
自分になおいっそうの害を引き起こすことになります。


そこで明らかなのは、このような環境にあっては自分自身だけが苦しむということです。
そして、この状態が長くつづけば自然は恐しく高い代価を強要するでしょう。
その理由は、自分を取りまいている雰囲気を汚濁させて、結局は、
友人連を自分から遠ざけるのみならず、終始自分の肉体をひどく傷つけるからです。


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ここでは恨みの想念を発していることの代償に関して
アダムスキーが端的に触れています。


恨みの想念を発する事は
毒物が肉体細胞に悪影響をもたらすのと同様に
私達の肉体に悪しき影響をもたらすと言う内容です。


私達は新鮮な想念を持つことで
栄養剤でも与えたかのように細胞を活性化させることもできれば


悪しき想念を発することでは肉体に対して
毒物を摂取したのと同様の悪影響をもたらすことになると
アダムスキーは触れているわけです。


私達の想いが肉体に影響を与える様子は、
短期的には理解しがたくても長期的には明確に現れると思います。


いつも悪意や負の想念をもち続けて生きている人間は
長い目で見ればその人相にまで影響をもたらしてくると思います。


表情からは明るさを感じませんし
明るく振舞っていても顔の表情のどこかに
邪悪さを感じさせることもあります。


それは顔のつくりが良いとか悪いと言う問題ではなくて
そこににじみ出てくる表情ですし

それは長い時間かけて細胞が培ったものだと思います。


以前に私がアルバイトしていた時の話を
記事にしたことがあります。


一ヵ月半程度の期間限定の事務バイトでしたが
そこにはハニートラップと思しき若い女性と
見た目清楚な女性が同様にバイトに来ていました。


もちろん組織的犯罪に自覚した後の事で
殆どが加害組織関係者でしたが
電磁波実験以外は表立って嫌がらせをされる機会も少なく


その中で一応は彼女達とも交流をしていましたが
ハニートラップと見られる若い女性を
避けるようにしているとそのうち時々は正体を出すようになり、


小さな嫌がらせをこそこそとされることになるのですが
そんな時に見える彼女の表情は醜くゆがんでいました。


普段は可愛らしい女性ゆえにそのギャップを
大きく感じることにもなりました。


その人間の心の想いが表情にも表れたのだと思います。


そんな意識を持ち続けていれば
今は綺麗な若い女性でも、徐々にそんな表情が
そのまま染み付いていくことにもなりかねないと思います。


しかしそんな事は偶然ではなくて
意地悪な人間が顔つきまで意地悪に見えることは
私達がこの社会の中でも経験していることです。


想いは私達の細胞を通じて表情まで変貌するのです。


良い例としては、この続きにアダムスキーは
新鮮な想念が私達の細胞を健全に若く保つと言う話を
取り上げていました。


私達は自らの想う存在へと変貌する。

つまり想いと細胞は連動している事になります。


そしてこれは真理だと思います。


元々の顔かたちが美しくても
悪意を持ち続けて生きていく人間は
その悪意をも顔に浮かべることになるはずですし


元々は普通の人でも
良い想念で満たされている人間は魅力的に見えると思いますし
表情もそれに合わせて変貌していくでしょう。


頻繁に怒りに取り付かれている私のような人間は
怒りを浮かべた顔になっていますし


いつも笑顔の人間はそのままでも明るい表情になる。


物理的に説明できなくても
そんな傾向は間違いなくあります。


そしてそれは同時に私達の細胞に対して
想念が深く染み付いている事とも無関係ではないと思います。


そして想念が染み付いた私達の細胞は
その想念を通して私達の心や行動にも影響を及ぼすことになる。


ここでも想念と肉体のフィードバックの作用が存在していることになります。


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アダムスーは私達の肉体の中には
習慣細胞と言われる悪しき細胞が存在することをあげていました。


それは心に従う細胞で、
私達が通常心で思うことの多くは負の意識やエゴですから
その細胞は負の想念やエゴで満たされていると言うことにもなります。


そしてアダムスキーはそんな細胞を悪魔的細胞とも呼んでいました。


その細胞は自ら意思を持っているかのごとく
私達の心に語りかける存在だと言います。


負の想念で満たされている私達は
その細胞から負の想念を受け止めては
その意識を増すことにもなりかねないわけです。


習慣細胞と言うぐらいですから
悪しき習慣ともいえるものもそんなところに記憶されているようです。


飲酒と言う行為に関してもアダムスキーは触れていましたが


脳細胞の本能やエゴやホルモンの影響とは別に、
そんな習慣細胞のもつ日常習慣となった意識は
私達の行動に影響を及ぼすことになるようです。


もしかしたら肥満細胞と言われるようなものも
私達に食べたいと言う意識を与えているのかも知れないと想像しています。


この悪魔細胞の中の想念は
私達の行動を制約し習慣にとらわれさせて
新しい行動を妨げる要因にもなっていると思います。


それ以前にその中の想念が怒りや憎しみや闘争本能のようなものであれば
私達の感情や行動を一層激しく駆り立てることになるそうです。


しかしこの悪魔細胞も私達の努力しだいでは
すべてが精神=魂に従う細胞へと変化させることもできるそうです。


ここでも魂と心を合わせて使用し
心を魂の価値観に書き換える作業が必要となると思います。


そして一方、そんな負の想念の溜まり場のような場所が
悪しき想念で膨らんでいると


その悪しき想念は私達に悪しき行動を
引き起こさせることにも繋がります。


私達を悪意に走らせるのは
私達の心のエゴだけではなくて
悪魔細胞と言われる負の想念の溜まり場の影響でもあるわけです。


そしてこのような存在こそが
私達にとっての心の中の悪魔だといえると思います。


私達にとっての悪魔は私達の内部にこそ存在しているのです。


そんな負の想念を持ち続け、さらには発し続け、
その上に地球の法則でも説明されている
引きよせの法則、波動の法則が働いて


負の想念は一気に膨らむことにもなります。


それが強くなれば私達はその負の想念の思いに囚われて
自分の行動をコントロールされてしまうことにもなりかねない。


そんな現実が私達の目に見えないころでは起きているようです。


私にしてみればそんな負の想念を避けることができても
今度は人工想念、強制想念ともいえる電磁波の存在で苦しんでいます。


電磁波は特定の周波数を持っていますし
周波数を無視しても特定の脳の部位を刺激することで
私達の感情を外部から操作できます。


特定の周波数で意識を汚染したり
特定の負の感情をもたらしたり


電気的刺激を局所的に与えることで
脳の反射作用で行動を誘導することも可能なものです。


そんな電磁波技術は使用の仕方一つで
この社会を天国にも地獄にも変貌しうるものだと言うこと、


使用の仕方一つで私達を天使にも悪魔にも
変貌しかねないことも身をもって感じています。

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前にも述べましたが、
想念は習慣になることがあるということを思い出してください。


私たちは利己主義、不平、貪欲などの心を発達させることができますが、
また謙虚、穏和、寛大などの心を養うこともできます。


そのどちらをとるかは自分自身できめるべきです。
そして、実際に分析をしてみますと、


私たちの生活は環境よりもむしろ自分の習慣的な想念に
支配されていることがわかります。

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最近では家族親族間の殺人事件が
”表立って把握されている”殺人事件の半数を
占めているのがこの日本の実態です。


昔であれば一番愛すべき身近な存在であり
遺伝的にも性格的にも自分に近い身近な存在。


それが憎しみや怒りの対象と変貌していることを
そんな実態は物語っていると思います。


昔は尊属殺人と言われ無期懲役もしくは
死刑とされていた殺人事件が近年では頻繁に起こってもいます。


殺人を実行する事自体が本来私達には正常な行為とはいえませんが
そんな意識を持った人間がこの社会には溢れている事になります。


そして一番愛すべき人間達にさえ憎しみを燃やすような
そんな意識の人間に私達を変貌させているのは一体何なのでしょうか。


それは一つには地球社会を渦巻く低い波動の意識でしょうし
私達が日々影響を受けている電磁波と言う名の人工想念、


更にはそんな環境の中で私達が負の想念を増幅させては
身にしみ付けているというそんな実態とも無縁ではないと思います。


今私達人間は悪魔に変貌しつつあるようなものだと思います。


自分が良ければそれで良い、
他人の権利や生活など関係ない、


自分の心が心地良くなればよい。


そんな身勝手な意識が
自分の心が不快を感じるたびに怒りや憎しみをたぎらせては
私達を悪魔に変貌しているのではないでしょうか。


たとえこの社会の全体がそんな魔の意識に覆われても
私達は決して人としての意識を失ってはいけないのです。


この世に染まることはそのまま私達を
創造主の意識から引き離すことに繋がるからです。


心が悪魔細胞や悪しき想念に動かされることの無いように
私達はできるだけ負の想念を抑えなければなりませんし


一方では意識の経路として魂を
しっかりと確保していなければならない。


想いが肉体を作り肉体の想いが
私達の行動をも左右すると言うことを


私達は忘れてはいけないと思います。


【地球人の神は遠い場所にいるのではなく、
近くの万象の中に、人間自身の内部にいる】


自分自身の中の神と悪魔の戦いを
ぜひ体感し続けてほしいと思います。


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それは、肉に従って歩まず、御霊に従って歩む私たちの中に、
律法の要求が全うされるためなのです。


肉に従う者は肉的なことをもっぱら考えますが、
御霊に従う者は御霊に属することをひたすら考えます。


肉の思いは死であり、御霊による思いは、いのちと平安です。

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私達は肉の想いを断ち切って御霊の想いをもって
生きていきましょう。


劇場型洗脳、周波数帯洗脳を続けられています



このサイレンスグループの傀儡である人間達には

付ける薬は存在しないと思います。



私が記事の更新をできなくなったとしても、
私はブログを閉鎖する予定はありませんし
過去記事から参考にしてもらえることもあるかと思いますし


皆にはアダムスキー全集と新約聖書があります。




聖書に関しては
http://blogs.yahoo.co.jp/jusus_christ_no1

のような聖書が読めるサイトがいくつも存在していますし、


アダムスキーの理解者達が作り上げている会のHP
http://www.adamski.jp/

には、アダムスキー全集からの検索サイトがありますし
http://www.adamski.jp/adamski/adamskisearch.htm


そこで”創造主”とでも入力してもらって
検索をしていただければ


多くの書籍の一部にたどり着くことにもなります。


そのページは前進後進可能なので
そこでアダムスキーの著書を読むことも可能です。


私の記事を延々と読み続けてくれた方は
私と共に無理なく知識をため続け
その中で私と共に進化をし続けることになったと思います。


そしてそんな人たちは多くはありませんが
決して少ない数ではない事も


その中には私よりも影響力広報力のある人間がいる事も
私は気がついていますし。


私達覚醒者の想いは
人を通じて受け継がれて行くことにもなるのだと
想像しています。


28歳もしく29歳の時に手にした一冊の書籍。


当時はそれをUFO関連書籍として読んでいましたが
そこに書かれていた素晴らしい社会と
アダムスキーの思想は私にその後も理想社会を与えてくれましたが


しかしグレイやMJ-12の誤った知識で凝り固まった私の頭は
素晴らしい話だとは思いながらもそれをそのまま受け止めることができなかった。


その時に「アダムスキーの全集を買おうか?」と思いついた時に
それが日本語の全集であると知っていれば
間違いなく購入したのでしょうが


私は英語の全集を想定していてそれもかなわなかった。


何よりも当時は結婚したてで、
この社会の幸せの絶頂と言われるような環境にいた私には
そのことが二の次になってしまったのだと思います。


再びアダムスキーを意識したのが
組織的犯罪の被害者であることに自覚したときで


その時に読み返した私の持っていた書籍で
今となってみれば真理を語っていたものが


日ユ同祖論で親ユ思想を持っていた私が
買ってほとんど読まずにおいていた太田龍さんの著書と、


ユダヤ日本侵略450年の秘密


地球のUFO問題の中でのキャトルミューティレーションを
プラズマ実験であると切り捨てた飛鳥昭雄さんの

UFO2衝撃の真相


(飛鳥さんに関してはこの後圧力でもかかったように
主張が変わっていくのでこの著書だけを信頼してください)


そしてアダムスキーとスペースブラザーズを取り上げた
藤原忍さんの


宇宙からの使者


と言った三冊。


実はどれもが私の凝り固まった頭の価値観と異なる主張を
しているものばかりでした。


私が誤った価値観を大前提としていたために
それらの真理を真理と見ぬことができなかったわけです。


藤原さんの本によるアダムスキーの話は
思想としては魅力的でも
現実的ではないと考えるようになっていましたし、


アダムスキーの太陽系の実態が
当時は今ひとつ信じることができませんでした。


何よりもマスコミ報道が垂れ流す
怪しげな宇宙人の存在を深く信じたために


スペースブラザーズの存在が現実的でありながら
それを正しいと認識することができなくなっていたのです。


今となっては延々と
地球の見えない闇と
真理の欠片を取り上げている私ですが


そんな私でさえ、地球の法則には延々と
だまされ続けることになったわけです。


そして地球規模の洗脳の続いている私達は
真理を誤りと受け止めがちな事も仕方がないのだと思いました。


自分が身をもって
誤った価値観を脳にこびり付けていた事を
認識したからです。


そこから抜け出ることのできた私達は
幸いなのだと思います。


生ある内に真理に気がつく事ができたからです。


それができない人間は魂を消すまで
この社会の中での記憶を失った転生を繰り返すのだと思います。


私達覚醒者は自分の置かれた境遇がどんなものであれ、
それが創造主の法の導きであると受け止めれば、


それは資質ある私達に創造主の法が
働きかけた結果であると見ることもできます。


創造主の意識から近いところにいた私達は
創造主の法によって導かれ生活の改善を受けたわけです。


それが心地よい物ではなくても
その中で腐らずに人としての生き方を続けていけば


私達が掴んだ永遠の命へのパスポートは
私達を記憶を持っての転生へと導いてくれる。


もしも魂を意識しながら生きていけば
その体験は宇宙的記憶として
私達の次の生にも残ることになる。


そしてそんな生き方が私達の魂の進化を誘導し
私達の次の生での大きな進歩にも繋がっていく。


その事を信じて、創造主の法を信じて
今の人生を全うしていきましょう。


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ここからが本題です。


下書きを更に見直し訂正する気力がないので
そのままの公開となりますが


参考にして頂ければと思います。
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一昔前は物質社会の最小単位といわれていた元素。


しかし物質の最小単位にはもっと細かいものがあることを
1950年代に紹介してくれたのがアダムスキーでした。


私達の知識を土台とした時には進むべき先が見えてこなくても、


アダムスキーやブラザーズの知識を仮定として
それに向かって研究を進めたからこそ


素粒子に関しても今のようにその殆どが発見されるに至ったのだと
前回の記事で取り上げました。


未開の地を手探りで進む事を考えてみれば良いのです。


どちらに進めば目的となる”発見”があるかが認識できず
暗中模索で進むために、発見までには相当の時間もかかることになります。


しかし未開の地でも、もしも遥か遠方に目印となるものが見当たれば
私達はそこまでの道をある程度の方向性を持って進むことが出来ます。


アダムスキーやブラザーズのヒントはまさに
地球社会の科学にその方向性を与えるものとなっています。


そして当人であるスペースブラザーズ達も
その発見を全くの手探りでしてきたわけではなくて


生命の科学の”原因と結果の法則”を使用して、
見えないものと見えるものを同時に認識することで


その両者を結びつける”接点”を発見するという手法で
科学の進化を続けてきたはずです。


どちらに進めば良いかもわからない様な全くの手探りではなくて
彼らは精神=魂でそのヒントを得て
それを信じてその方向性を持って科学の開発も進めたはずです。


彼らのヒントなく、物質と現象に拘る発見が全てだったとすれば
少なくとも私達がこの時代に
光よりも早いとされる粒子を発見することは出来なかったはずです。


(素粒子レベルの知識をまるで持たない私ですから
ここでは素粒子の話には触れません。)


私達の現象界である三次元では、
元素から宇宙までそのすべてが同様の法則の元に置かれています。


元素は原子核が中心に存在していて
その周りを中性子、電子、陽子と言われるものが
規則的に配列されてその周囲を回っていることは


学校の教科書にも載っています。


そして元素は原子核だけではその性質を現すことも出来ないでしょうし
中性子、電子、陽子が欠けることで不安定にもなる存在でした。


これら全ての存在が、物質としての元素の性質を発現させ
その存在を安定化させてもいるのです。


この延長として考えることができるのが
例えばこの太陽系です。


スペースブラザーズの話では
一つの恒星の周囲には12個の惑星が存在していて
それらが独自の周期を持って恒星の周辺を回っているそうです。


その構造は原子構造となんら変わるものではありません。


太陽を中心にしたこの太陽系と言う大きな原子が
太陽と言う原子核と、
それに属する12の惑星によって安定を保たれているのです。


その中の一つが不安定になったとしても
この太陽系全体が不安定に晒される事になりますし、


その中の惑星一つ取り上げても、
それは時には単独で不安定な状態になることもあるようで、


例えば惑星における衛星の存在は
惑星の安定を図る事にも資しています。


惑星の中には複数の衛星を持っている星もありますし
それは偶然の産物ではなくて
一定の法則元、惑星の安定を保つことに資しているのです。


そんな全ての現象は、全てが同じ創造主の法によって
引き起こされている事になります。


私達の世界の物質的な安定は、
特定の法則が周囲に張り巡らされていて
それに従って現象が引き起こされている事に由来するのです。


それは原子のような小さなものから
銀河のような大きなものに至るまで
全てが同様の法則の元に構成されているのだと思います。


マスターはこんな事を言っていました。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
広大な宇宙には地球人が惑星と呼ぶ無数の天体があります。
これらは万物がそうであるように形が異なりますが、
私たちの惑星や地球にひじょうによく似ています。


しかも惑星のほとんどには人間が住んで、
あなたがたや私たちと同様な人間によって支配されています。


私たちと同じような人間を維持できるほどに発達した惑星もあれば、
生長においてそれほどの発達段階に達していないのもあります。


あなたが知らねばならないのは、各世界は”形態”にすぎず、
それらの世界も最小の物から最大の物に至るまで
万物が体験する長い生長の期間を経ているということです。


各惑星は中心の太陽の周囲を
他の多くの惑星と完全なタイミングを保ちながら同等に運行し、
一単位すなわちいわゆる太陽系を構成しています。


私たちが宇宙旅行によって学び得たかぎりでは、
どの場合でも一太陽系には一二個の惑星があります。


さらに一二個のこのような太陽系が太陽に相当する中核の周囲に結合されていて、
これらの太陽系が地球の科学者の言う”島宇宙”を形成しているのです。


さらにこのような一二個の島宇宙が多くの館をもつ”父”の住み家の中で
広大な一単位を形成する──というわけで、結局は無限です。


 私の惑星や私たちの太陽系内の他の惑星(複数)では、
あなたがたが”人間”と呼ぶ創造物は、各種の発達段階を通じて、
地球人の想像もつかないほどに知的に社会的に発達し、進歩しています。


この発達は、あなたなら自然の法則と名づけるかもしれないものを
固く守ることによってのみ達成されたのです。


私たちの世界(地球以外の各惑星)では、
それは時間と空間のすべてを支配する”至上なる英知”の諸法則に
従うことによる成長として知られています。
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ここで、私達が理解すべきは
一つには宇宙空間も一定の法則の元に成立していると言うこと。


12の惑星を従えた一つの太陽系が更に12個集って一つを形成し、
それがまた12個集まることで一単位を形成する。


そんな仕組みが延々と繰り返されているのがこの宇宙空間で
それは結局は永遠だとマスターは触れています。


その中でも常に創造と崩壊が繰り返されることになりますし
その中の一つが崩壊期を迎えると、それに変わるものが新たに創造されることで
全体の安定は保たれることになります。


私達の身近にありながら私達が認識できていないのは
そんな法則でもあります。


そしてマスターは、
万物は全て形態(フォーム)に過ぎないと言っています。


形態(フォーム)というのは
私達の実態である魂を入れるための器です。


惑星から惑星へと転生していく時も、
私達はそのフォームを脱ぎ捨てていく事になりますし、


同じ惑星でもその肉体の生を終えて、新しい肉体へと転生する時は
私達はそのフォームを脱ぎますし、そのフォームはその後崩壊しますが、
本体である魂だけは滅ぶことなく維持され続けます。


私達の間違いは、このフォームと言われる肉体に執着し
自分達の本質を魂として捉えていないことでした。


私達はフォームが崩れて、
魂を維持する器として機能しなくなる事を
何よりも恐れています。


しかしマスターのような進化した人間達の意識では
地球社会のいっている”死”とは、


魂の器としてのフォーム(形態)が、正しく機能しなくなり
魂の器としての役目を果たせなくなるという事なのです。


その形態が崩れた時に、
私達の本体は別のフォームへと転生していく事になりますし、
私達はそれを永遠に繰り返している存在だからです。


私達の想定している”死”と言われるものは
一定期間の器である肉体が滅び物理的に機能しなくなることであり
何もかもを無に帰すようなものではないわけです。


私達とは異なるブラザーズの意識は
例えばこんなコメントに現れています。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

”死”は地球と同様に他の惑星群にもありますが、
私たちはそれを死とは言わないし、また地球人のように死者を悲しむこともしません。


私たちはこの離別が──つの状態または場所”から”別な状態または場所”ヘの
変化を意味するにすぎないことを知っています。


 私たちはある場所から別な場所ヘ行くときに
自分の家を持って行くことはできません。


これと同様に、死んだときもある世界から別な世界ヘ、
家である肉体を持って行くこともできません。


地球人の肉体を構成する材料は地球のものですから、
その世界を維持するためにそこヘ残さねばなりません。


一方、地球から別な惑星ヘ移動した場合は、
その世界がそこに存在する必要物や状態に応じて
家を建てるための材料を提供してくれます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ここからも判るように、


宇宙の法則に従って生きているスペースブラザーズにとって
私達の肉体は、魂の住む家のようなもののようです。


それを支えているのが多くの細胞や血や肉であり、構造も複雑で
現象としても80数年の長い時間を保つものですから


三次元しか認識していない私達はその肉体の創造と崩壊の過程を
特別な事であると思い違いをしているわけです。


そして輪廻転生を理解できずに霊界に行くこと前提の知識では、
私達の今のフォームが人生の全てとなります。


しかしこの肉体を構成する元素を考えてみれば良いと思います。


私達の肉体を象っている全ての元素は
一時は私達という肉体を構成することになりますが 


その後は再び元素へと戻り
今度は別のフォームの形態へと利用されることになります。


それは、土に帰った私達の元素を根から吸収した
植物の一部になることもあるでしょうし、


もしもその辺で野ざらしとなって私達が死んだ場合には、
その肉体を禿たかや肉食動物が食い荒らし
彼らの肉体の一部となるかもしれません。


私達の肉体を象っているものは、この世界の中で元素と呼ばれる
三次元の万物を作り上げている基本的な単位なのです。


それが特定の法則に従って具現化されフォームとなり
そこに私達の魂が入り込むことでそのフォームに生を与える。


そしてそのフォームが崩れて
物質的な機能を維持できなくなったときには
私達の魂はそこから分離して別のフォームへと転生していく。


創造主の法に従って生きている場合には
それが永遠に繰り返されることになるわけです。


肉体は元素をもって”魂の器”を現象化させたものに他ならないわけで、
その大元となっているのは私達の魂でした。


その魂を三次元の物質社会で具現化するために
利用されるのが元素で、


私達の肉体は魂という想念的エネルギーを
三次元において具現化したものに他なりません。


転生の法則で私達の肉体が別の場所へと
転生していくことになるのは、


その魂の資質に合わせた肉体の創造が可能な場所へと、
私達の魂が移動していく必要があるからだと言えます。
(低い波動の社会では具現化できる肉体や能力には限りがあるはずです)


そしてマスターによればその移転は、
私達が家から家へと引越しをする程度のことに過ぎないわけです。


各惑星の元素は、地殻や核付近の熱反応含めて
全てが進化の過程にあると言います。


そしてその元素の量も無限ではなくて限りある事も想像つきます。


私達の肉体を象っている元素も
その崩壊後はそのフォームを変えながら存在し続けていくわけですし


永遠の時間の中で、元素はその形を変えながら
”少なくとも”惑星が滅亡するまでは半永久的に存在している
事にもなります。


元素は形態を変えながら進化し続けているわけです。


そして三次元社会の中で唯一進化を続けているのは
生物の肉体情報の記憶としてのDNAと
元素だと言うことになります。


DNAは肉体を乗り換えるごとに
新たな生態情報を刻み込み続けていきますし


元素はあらゆるフォームの一部としての体験を持ち
その状態で更なるフォームへと変貌していくからです。


私達が死と呼んでいるものは
元素がフォームから別のフォームへと
体系を変えていく現象の一環の一過程に過ぎないのです。


そして創造主の法の全貌を理解すれば
”死”が大きな意味を持つものではないことも、
嘆き悲しむような事でもない事も判るはずです。


かと言ってそのフォームを軽く見て
崩壊させて良いと言うことにはなりませんし


フォームは自然に創造され崩壊の過程へと
進むべきものだと思います。


私達がここで理解すべきは
私達の常識としているものは真理ではないと言うことです。


私達は誤った常識を持ち自分と言う存在をも
正しく認識できていませんが、


私達は元素と言う物質を借りて
三次元社会で仮の姿を与えら得れている存在で、
その本体は魂にこそあるのだと言うこと。


肉体をもってあらゆる体験をすることで
私達の実態である魂は進化を感じることになるのです。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

地球人はある程度まである元素類を支配する知識を得たのに、
一方その知識の誤用が広がって、地球の多くの文明が過去に破壊されてきたように、
元素類は人間を破壊するものに変化しつつあります。


これがこんにち私たちの見る地球人の段階です。
私たちは機会がありさえすればどこでも援助を試みつづけますが、


地球人のようにほとんど発達していない人々に、
多数でもって援助の手を伸ばすことは困難です」


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

創造主は元素の究極の使い手であると
マスターが他の箇所で触れていました。


その元素の巧みな使い手となることをも
私達は求められているようです。


それは創造主が進化のための空間として与えてくれた
三次元社会の中での、材料であり道具です。


それを如何に利用するかで、それは私達の進化に資したり
時には私達の進化の妨害とすらなるわけです。


マスターがここで触れているのは
私達が創造主の法則を知らないために
もしくはそれを無視している人間がいるために


元素を進化のための材料として使用しているのではなくて
自らを破壊する道具として利用しているという話です。


言うまでもなくそれは軍事兵器でありますし、
他人を殺傷することを目的として使用されている武器の存在です。


そんな方面でいくら科学を進化させたところで
それは私達の魂の進化には無関係です。


それどころか争いや殺し合い自体が
本来私達の意識にはあってはならないものです。


魂の退化をも齎している事になります。


闘争本能を植えつけられ
分割させられては争わされているのがこの社会の住民です。


そして意識の低い人間達が
武器や兵器をもってそれを強さに置き換えて、
更に強いことが正しいと勘違いもしています。


つまりこの社会の常識自体が
創造主の意識からどんどんとかけ離れ続けている最中なのです。


しかしその事を理解できないだけではなくて、
理解しようとする人間の意識まで妨害する


こんな人間達の意識が
創造主の法に触れる日も遠くはないのだと思います。


私達がすべき事はそんな心の暴走をあたりまえとしている人間達から
悪影響を受けようとしている、


創造主の法を理解しうる人間を
一人でも多くこの社会から救い出すことに
特化すべきかもしれません。


この社会の暴走を目の当たりにすると、


全ての人間が洗脳され意識を壊されるまでの時間も
そんなに長くはなさそうだからです。


民主主義という名の元に
多数決が正しい、多数の意見が正しいと誘導され、
一方では大衆的なだましを繰り広げてきたこの社会には


道徳や良識という物はもはや通用するように思えないのです。


血に拘る人間達の策略も、
彼らの思い通りに実現することでしょう。


この社会の周波数も一段と下がっていくはずです。


その低い周波数の中で具現化する事の出来なくなった魂を持った人間は


覚醒・非覚醒問わずこの社会から卒業していくのではないでしょうか。


そして創造主の意識からの乖離の進んだ人間達が、
その状態を維持しながら転生を繰り返し


徐々に魂を消していくのが
この地球のローテーションとなるのかもしれません。


ただ、どうせならばそんな流れに巻き込まれる人間は
一人でも少ないほうが良いに決まっています。


分相応という言葉がありますが
地球の意識が更に下がる事になるのですから


その意識にあった人間こそがこの社会の中で
誤った法則に従って生きては、魂を消していけばよい。


資質ある人間がそれに巻き込まれることこそが
この地球社会の悲劇だと思います。


洗脳や大衆マインドコントロールで意識を変貌された人間達が
恩寵の法則を受けることが出来るのか


そして他人を躓かせてきた人間達が
特定の法則によって裁かれることになるのかどうかは
私にもわかりません。


しかしこの社会の中で起きている悲劇を
繰り返し体験する羽目になる事こそが
私達にとって一番愚かな事だと思います。


自分自身はこの低い波動の中に
撒きこまれないように注意しながら


一方では多くの魂を、
この報われないローテーションから救い出すことそこが
私達が今求められている使命ではないでしょうか。


相手がユダヤであろうがメーソンであろうが
朝鮮半島であろうが創価学会であろうが
私達はそれを恐れてはいけないのです。


「肉体を斬る者を恐れるのではなくて
魂を斬る者を恐れろ」といったのはイエスキリストでした。


今、ユダヤやフリーメーソンや朝鮮半島や創価学会を恐れて
正しくないことに目をつぶり、もしくはそれに手を貸す人間達は
将来創造主によって魂を斬られる事になる。


その事を強く意識して欲しいと思います。


【地球人の神は遠い場所にいるのではなく
近くの万象の中に、人間自身の内部にいる】


この言葉を語ってくれたイエスの転生と
いつか会える日を夢見ながら


この過酷な社会を命ある限り生き続けてください。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】

追加コメント
無気力にするようなそんな刺激を脳へと受けています。
怒る気力さえ無くなるようなそんな感覚です。
私の脳はそろそろ限界にまできているのかもしれません。

恐らくは半ば完全に外部からコントロールできるような
そんな状態にまでされている可能性もあります。

何をしても集中できないし何事もままならない。

脳機能を人体実験して弄ぶろくでなし達に
私は壊されそうです。
サイレンスグループの人間達が
地球社会に地獄を作り上げた。

そしてこの社会はどんどんと悪くなって行くのでしょう。

追加コメント

近所の高橋、亀井、柳川という人間と
下に部屋に入りこんでいるろくでなしのために
朝から夫婦喧嘩を演出されました。

腹が立って仕方がありませんが
妻自身も洗脳されている自覚がありませんし
私も脳の状態を怒りの感情むき出しにされているので
我慢することができません。

昨日から塩分を無効化するような
妙な薬品をアパートの周辺、そして風呂場、トイレなどに
撒かれています。

しかもその上に副鼻腔の奥を刺激されては
脳の成分を意図的に磁気回転を利用しながら
吐き出されてもいます。

おかげで脳の成分が薄まり
栄養と成分が減っているようで
イラつきも始まります。

それを夫婦揃ってやられるわけです。

他人を意図的に怒らせるこのやり口に
この練馬区早宮地域の
心無い人間達のことが本気で憎くなります。

私は本来他人を憎むという意識は持ちません。
それを持たされているのです。

心という脳機能を操る悪魔たちの為にです。

2015年5月9日 A.M 9:37

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心の濁りを取り払うため、
既存の価値観を正しい知識に置き換え
感情やエゴによる暴走を抑えるために


私達は原因と結果の法則を深く理解して
それを実践しなければなりません。


生命の科学で理解することになる宇宙の法則の一番の基礎は

私達の日々の行動にあります。


私達が日々思考する意識は
そのままこの社会を覆う想念となりますし


私達一人一人の行動はそのままこの社会への
想いとしてこの世を象っていくからです。


そして何よりも、私達がこの社会の中で創造主の法則を遵守し
その生き方を実践しようとすれば


私達は行動の基本としての
原因と結果の法則を実践することになります。


私達は原因と結果を追求することで
見えるものと見えないものを同時に認識することになります。


それが現象でも思考でも事件でも物質でもです。


そのような思考を作り上げることで
私たちの右脳も活性化しますし


その事で私たちは意識の魂への経路をも
強く感じるようになります。


一方では私達の行動の動機となる意識や思考
そしてその時に発する想念が
私達を魂の進化へと導くことになるはずです。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


私たちは現象の世界に生きています。


以前から繰り返しているように、
この社会の中で私達が”存在”と認識しているもの含めて
三次元のすべては現象として認識することが出来ます。


風で木が揺れる、大気の不安定で雷が発生する。


そんなものだけが現象ではなくて、
長い目で見れば私達の肉体が形成されそれが成長し
そして滅んでいるそんな平均80数年の一連の流れであっても、


認識すべき時間のスパンを少し長く捉えれば
宇宙空間が創造されてから今に至る長い時間の中においては
ほんの瞬き程度のものです。


私たちの認識力で考えれば、
コップから水がこぼれる時のように、
花火が一瞬で咲いては消えるように、


この地球社会の中の存在は、宇宙空間の長い時間を基準とすれば、
全てが現象として認識することが出来ますし
その中では永遠を存在する事の出来るものはありません。


進化し続けるものは、
崩壊することなくあらゆる物質の構成の基礎として利用され続ける元素ですし、
私達の肉体の中のDNA情報ぐらいのものです。


その元素が渦巻くこの惑星であっても
太陽系の崩壊と共にいずれは滅亡の過程へと進むことになるのですから


つまりこの三次元にに於いて永遠を維持できるものは
存在していないことになります。


全ては現象に過ぎないのです。


一方私達の魂は永遠を保つことになります。


太陽系が崩壊しても私達の魂はそれを反映できる肉体を持つことのできる
別の惑星へと生まれ変わることになりますし


肉体を維持している間には、
崩壊しつつある惑星から別の居住可能な惑星へと
進んでいくことになります。


そんな実態を考えれば、魂の進化こそが
私たちにとって一番重要なものだと言えます。


そんな魂の進化が、日々の私達の思考と行動の中で
培われることになるとなれば、それこそが重要だと言うことです。


そしてそこで重要なのは動機と言われるものです。


私達覚醒者は行動をする時に勤めているのは、
その行動の結果が一番創造主の意志に沿う結果に
なるようにと言うことです。


言い換えれば万物に対して与える影響が
総合して最良になるようにという事かもしれません。


何らかの行動を実行した時にその結果は
すぐに現れるものとは限りませんし、


その行動自体も、行動をした本人にとっては
必ずしも心地良さを齎すものではないと思います。


例えば心地良さを意識するのであれば
私のような人間であればこんな記事など書かずに
世の中の魔の意識を見て見ぬ振りをすることも出来ます。


その方が危害は少なく、その方が肉体にとっても心にとっても
心地良いからです。


しかしそれは創造主の意志とはかけ離れた行為だと思います。


創造主が求めるものがこの世の社会での万物の調和であり
万物の共存であるのですし、私達の魂の進化でもあります。


結果的にその目的に資している行動こそが
創造主の意志に沿った行動であり、


聖書風に言えば
”神の御心”に沿った行為と言えると思います。


それを意識して行動をすることが
私達に求められているのです。


そしてそれは心のエゴには
心地良くないものが多いと言うことになります。


私達の心は未だ殆ど魂=精神の価値観には
置き換えられていないからです。


そして最良の結果を見据えて行動する時は、
その結果を齎すであろう行動を”因”として認識し
私達はそれを実行することになりますが


その時にもう一つ重要な事は”動機”だと言うことです。


万物に対して同じような結果を齎す行為であったとしても、


その時に動機となっているものが自分の満足である場合と、
創造主の意志に沿おうと勤める場合とでは


結果として社会に与える影響が同じであっても、
私達個人の魂に与える影響は異なる事になるからです。


ここでも想念が影響してくるのだと思います


自分が感情のまま行動して、
その行為が自分の心の心地良さを齎らしたとしても、


それが結果として出た時に、
その動機は心のエゴから出ているわけですから


例え見た目の結果が人に対して良いものを齎したとしても
私達の魂の進化はおぼつかない事になります。


動機としての想いの想念が良きものでなければ、
それがエゴに元ずくものであれば、


私達のその良くない想いは悪しき想念として、
私達の精神にもこの地球社会にも
悪影響を及ぼすことになるからです。


しかしこの社会ではそれは重視されることはありません。

動機は見えないものだからです。


そして重視されるのは常に結果なのです。


以前に触れましたが、


例えば、この世から癌を撲滅するために
医者になって研究をしたいという動機で
医学部受験を目座している人がいたとします。


一方、親が医者で自分も金持ちになりたいからという動機で
医学部受験を目指している人間がいたとします。


前者は少しばかり学校の勉強が苦手で
後者は学校の勉強を得意としていて


前者は努力はしたものの医学部不合格となり
結果としては一会社員に納まったとして


後者はたいした努力なしに医学部合格して
医者になったとします。


後に前者が会社の中で懸命に自分の出来ることを
頑張ったとしても、
後者がお金儲けのためにいそしんだとしても


この社会において評価されるのは間違いなく後者です。


見た目には一方は社会的地位を得ましたし
一方は単なる一会社員です。


更にその動機は高尚であろうがエゴから出ていようが
私達はそれを認識することはできません。


そして私達は見た目や結果で人間を評価する習慣もあります。


前者の見えない高尚な動機は評価されることもありませんし
後者のエゴも認識されることもありません。


(もしかしたら今の社会では認識されたとしても
高く評価されるかもしれませんが。。)


しかしながらその見えない動機こそが
私達が持つべき想いとしては重要だと言うことです。


例え最良の結果を齎すことが出来なかったとしてもです。


もちろんそんな話は理想ごとで奇麗事です。


私達の社会の人間の評価は権力や名誉やお金を持っている人間こそが
えらいと言う認識があるからです。


一方では立派な志や見えない資質は
実現できなければ評価されることもないのです。


私達が現象や結果に重きをおいている証拠です。


つまりこの世の私達の価値観は、
宇宙の法則に照らすとあべこべだと言う事になります。


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原因と結果が私達に齎すものは
”想い”を抱きそれが”具現化”するという関係でもあります、


私達はこの三次元社会が四次元の創造主の残像思念を
元素を持って具現化したものであることを理解しています。


元々動物や植物のように、
人間ほど明確な心(自由意志含む)を持たない生命体や物体は


すべてが創造主の意志に従って
その想いの通りに存在し行動しているはずです。


そのような本来創造主の予定通りに存在するはずの万物に
外的に関わってそれに介入することができるのも、
創造主の分身としての人間の特権のようなものだと思います。


ただ、ここでも強く働くことになるのが
原因と結果の法則と言うことになります。


私達が万物に対して行動を起こせば
その影響はめぐりめぐって私達の元へと帰ってきます。


それが良いものであるか良くないものであるかは
私達の行動しだいです。


因果応報という話を頻繁に耳にしますが、
あれは原因と結果の法則そのものだと思います。


私達は何かに働きかければ
その効果はめぐりめぐって自分へと戻ってくる。


それは当初の動機や行動しだいで
良き物にも悪き物にもなります。


下品な例えをすれば、
狭いエレベーターの中でオナラでもして見せれば
エレベータ内に匂いが篭り自分も他の人間も
不快な思いをすることになります。


他の人には軽蔑されるかもしれません。


自分の行為がめぐりめぐって自分の所に
効果として現れるわけです。


あなたが会社の部署の中で心の暴走のまま暴れれば
その時自分の心は満たされて満足するかもしれませんが


それを見ていた同僚達は冷ややかな意識を
あなたに対して持つことになります。


見えない影響がそこには現れることになります。


更にこの地球社会を考えて見ます。


私達が求められているのは万物の支配者であり
かつその調和の実践者である事です。


私達は万物を利用する権利と共に、
万物に奉仕して調和を実現する義務を与えられています。


しかし現実には私達は権利ばかりを行使して
万物の支配者として横暴を繰り返しています。


最近漸く資源のリサイクルが大きく取り上げられ
資源の再利用も活発化していますが


以前は資源は使い放題で一方ではごみが山と
積み上げられている状態でした。


これはブラザーズ社会に習えば元素の無駄遣いとなります。


そして今でも自然開発と名打って、
自分達の利益やエゴのために自然を荒らし、汚染し続けてもいます。


そしてそんなエゴに基づく行動が
私達の社会に一体何を齎しているかを考えると良いと思います。


この社会に増加し続ける病の原因となるウイルスや細菌ですが
その進化をこの世に齎してきたのは私達の環境汚染によるものだと思います。
(一部はウイルス兵器として開発している人間達がいますが)


動物が山から下りて人家を襲い畑を荒らす、
それの大元となる原因は一体何なのか?


汚染された環境が人間の不具や奇形や癌を生み出し
(水汚染、大気汚染、電磁波だらけの環境)


私達の身勝手な行動の全ては、人間へと跳ね返り
私たちはその悪影響を当たり前に受けて生きています。


しかしこれこそが自業自得と言われるもので
その原因を作り上げたのは人間に他なりません。


因果応報は原因と結果の表れでもあるのです。


もしも私達が自分の心のエゴを満たすためだけの行動をするのではなくて
自分と周りの人間にとって良い行動をすれば、


自分達だけにとって良い行動をするのではなくて
全ての人間にとっても良いと思う行動をすれば、


人間だけでなくて、この社会の全ての生物に対して
良いと思える行動をとる事が出来れば、


この世界で実現される社会は
今とは異なるものとなっていたはずです。


行動の動機が自分のエゴや利益が中心だから、


他人や万物への影響など無視して
自分のその時々のエゴを満たすことを優先するから、


私達はこの社会を今のような地獄へと変貌してきたのです。


もしも行動をする毎に
万物にとって最良の結果を想定して
そのための行動を意識して動くことが出来れば


自分の心のエゴを満たし心地良くなるためにではなくて
万物への奉仕としての行動の動機を持つ事が出来るようになれば
私達の行動は必然的に変わってくるはずです。


目先の経済的利益だけを目的に
きれいな白浜にリゾート施設を作るのではなくて


その時にはその後観光客がやってきて海が汚されるとか、
施設の排水が海を汚すとか、
汚れた環境が生態系を壊してしまうとか


その結果まで想像してその上で
結果が最良となるであろう行動を決定することが大切だと言う事です。


私達は原因と結果の法則を使用しては、そんな因果関係を想定して、
万物にとって最良と思われる行動をとるような
努力をすべきだと言うことです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



私達は具体的に原因と結果の法則から
何を学べば良いのでしょうか。


私達は現象の社会を生きています。


そこに現れているものは全てが因が具現化された現象です。


現象が更なる現象を齎すことはありますが


その大元を更に突き詰めていくと
そこには目では認識できない、
三次元で物質的に認識できない因を見つけることになります。


普段の私達は目に見える結果ばかりを見つめて生きています。


ニュース報道一つとっても
そこで流されるのは、人が殺されたとか
病気が発生したとか、地震が起きたという結果ばかりです。


しかしその結果を受け止めていただけでは
私達は見えるものを見ているに過ぎません。


私達は目に見えるものと同時に
目に見えないものを見る事が大切なのです。


(結果から因を手繰ることで原因と結果の結びつきをしる
それで結果を想定し因をはかる)


病気が流行ればその流行の原因が何なのかと追求する意識は
現実には目に見えないものを捉えようとしています。


地震が起きてそれを自然現象で済ませれば
それ以上の認識は起きませんが


それがどんな原因で発生したのかと言うメカニズムを探っていけば


時には自然発生とは思えない
不可思議な現象が存在することに気がつき、
その結果、人工地震やHAARPの存在にも行き着くことになります。


私達は”結果”として見えているものを”現象”として捉えて
それをそのまま認識するだけではいけないのです。


妊娠した女性がいれば
十月十日後に子供が生まれてくるのを当たり前であると
既存の知識だけで認識すれば、


そこに現れている生命の神秘の意味を
理解する機会を失うことにもなります。


なぜに生命の作り方を知らない女性であっても
子供を作る事が出来るのか。。


彼女は受精卵に分割しろとか
もっと細胞を増殖しろと言う命令をするわけではありません。


子供の設計図を持っているわけでもありません。


それでも受精卵は見えない法則に基づき分化して分割を始め、
人間と言う複雑な細胞を持つ生命体を作り上げていきます。


人間の肉体に関しては、その法則の多くはDNAという遺伝情報として具現化されていて
それが私達の肉体の因果を実現していくことになります。


しかしその肉体の中で起きている現象すら
大元まで正しく説明はできません。


最後には見えない意志の力を認めねばならなくなるからです。


私達は現象を現象で説明することを科学として認識しています。


春に季節外れの寒気と暖気に挟まれて
その間で大気が不安定になることで落雷や雷雨や
竜巻が発生すると説明することは


現象を現象をもって説明しているに過ぎません。


更にそれを突き詰めれば上空のジェット気流の動きが
季節はずれの寒気を南下させているという
現象を突き詰めることになります。


更に上空のジェット気流を季節外れの動きへと
変貌したものは何かと突き詰めて
それは電離層において何らかの変貌が起きたことに由来すると
更なる現象を持って説明する事になります。


では電離層に異変を齎した物は何なのか?


更に突き詰めれば電離層が大気にどの様なメカニズムで
影響をもたらすのか。


もっと突っ込めば、気圧をもたらすメカニズム、
更には気圧の高低や気温の高低が
そこに対流をもたらすという現象は
なぜに起こるのか。。


結局最後には私達は見えない因を認識する事になります。


それと同様に、現象では説明できないことが
この三次元社会では至る所で起きているのです。


その因を追及することも
原因と結果の法則を学ぶ目的の一つです。


妊婦に子供のために必要な栄養分をとるように伝えているのは
私達の精神=魂です。


人体の設計図を持っているのは
私達の心ではありません。


それは見えない因の世界からの情報です。


いってみればそこでも創造主の法は働いているのです。


喉が渇いたことを私達に知らせ
空腹を私達に知らせるのは脳の本能でも、


肉体維持に足りない養分を摂取しろという情報を
脳機能に与えているのは私達の精神=魂です。


私達の価値観や現象では説明できない因が
この世には大量に存在しています。


現象の多くを突き詰めていけば
最後にぶつかるのは目には見えない因の世界です。


私達は当初それに疑問を持ちながらも
そのことを深く追求することもなく、


いつしかそれを疑問と考えることなく
当たり前の現象として認識しているに過ぎないのです。


そしてその因をはずしたところから
科学という実証性と現象を重視する
地球の知識はスタートしているのです。


しかし私達は因こそに強く疑問を持って
それを追求しなければなりません。


現象を捉えそこから因を追及していく


そのために原因と結果の法則を応用するのです。


因と結果の関係を理解することで
私達は特定の結果をもたらすための行動を
想定することも出来るようになります。


そして私達は最良の結果を齎す事に資するために
その動機を持って因となる行動を想定し
それを実行することが出来るようになるのです。

(詳細は”生命の科学”の記事の中で延々と綴ってあります)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

現実社会では私達は因を追及しているわけではありません。


科学者や研究者は目に見える現象、
三次元で認識できる現象を持って更なる現象を説明しているに過ぎません。


それには限界があるのです。


究極の因となるものは
私達が三次元での知識と肉体の機関を持って
認識できるものではないからです。


「科学は万能であり科学こそが神である」とか
「それを使いこなす人間こそが神である」という人間もいます。


しかし人間の限界を明確に示しているものだってあります。


例えば人間は生物を作り上げる事は出来ません。


卵子や精子や受精卵を元に
改良したり遺伝子操作する事は出来ても


その大元となる精子や卵子を作ることは出来ません。


そして私達の科学力では
例え私達とまったく同じ細胞を再現して
人間の肉体を作り上げても


そこに魂を吹き込むことは出来ないのです。


肉体を作りそこに命を吹き込むことは
私達が逆立ちしても不可能であると言うこと。


なぜなら万物のフォーム(形態)に生命を吹き込む事は
創造主だけが実現できる究極の因に基づくからだと思います。


創造主の法により、
生命の創造のローテーションを経たものが
命を与えられることになる。


その魂の器としての肉体と言うフォームに
魂を吹き込んでもらえることになるのだと思います。


その因を理解できない私達が、
そしてこの世の法則を支配する創造主でもない私達が、
生命を生み出すことが出来るわけもないのです。


全てを現象で説明している限り、
私達は目に見えない法則を理解することも出来ませんし
それが齎す結果から因を追求することも出来ません。


そしてそんな意識はそのまま科学の発展にも
繋がっていく事にもなります。


生命の科学に関連してブラザーズが実践している事は、
現象を三次元の物質社会の中で捉える一方で
その現象の因なるもの、


その現象を引き起こしている法則を予測して


その予測に基づき更なる現象を発見し、
究極的にはその因なるものの存在を
証明する過程だったと思います。


目に見えないものを存在していると認めたことで、
彼らは進むべき指針と方向性を持つことが出来たのだと思います。


後はその現象と因とを結び付けている
更なる現象を方向性を持って求めていけばよい。


彼らは魂を持って創造主の法を受け止め
視覚をもって現象を受け止め
その両者を関連を理解することで更なる発見を
効率よくしてきたわけです。


判り易く例えれば、


地球社会では未だに確定されていない太陽系に属する惑星の数ですが、
彼らは一つの恒星が12の惑星を従えていると言うことを
すでに事実として認識しています。


私達が其の、私達にとっては目に見えない法則を信じて
研究を進めれば


其の12個と言う前提に基づいて
更なる太陽系の惑星を探索することで
残りの惑星をも発見することが出来るはずです。


これは現象から現象を追跡したのではなくて
一太陽系に12の惑星という
私達にとっては見えない因と言えるものをまず認識し、


もしくは仮定することで、
今まで捉えられていなかった他の惑星発見を
促すことへとつながります。


実際アダムスキーの助言により
1960年代には10番目と11番目の太陽系の惑星が、
科学者の手によってアダムスキーの指摘どおりの場所に発見されています。


大前提としての法則を知ることで
それを前提に研究を進めれば
私達の科学の進化は今までよりも早くなることをも意味します。


法則から想定できる現象を求める作業をすれば良いからで
その作業は無からの行動、手探りの行動ではないからです。


太陽系の惑星に関して正しく発表されていないのは
アダムスキーの主張に信憑性を持たせたくないがために
闇政府の真実の隠蔽が未だに続いていることを意味しています。


それはおいといて、
ここでは因としての恒星と惑星の関係を理解することで
新たな惑星の発見が効率的に出来ることをしめしましたが


同様の意識で研究することにより
私達の科学の進化が効率的に齎される可能性をも示しています。


素粒子に関しても多くの知識とその存在のヒントを
地球社会に齎したのはブラザーズとアダムスキーだと思います。


その助言を無視していれば、
相対性理論のアインシュタインの主張を絶対的と信じ
光よりも早い物質の発見などおぼつかなかったはずです。


当時の科学者に新しい発見を次から次へと齎した
アダムスキーの主張だったからこそ
電子以外の素粒子、とりわけ光よりも早い素粒子の存在すら
想定してそれを突き詰める方向性を地球社会は手に入れたのだと思います。


そこには地球社会では認識されていない
大きな仮定が存在していたはずです。


今まで私達が認識できていなかった現象を
私達は法則を前提とすることで容易に発見する事も出来るのです。


目に見えるもの(現象)と目で認識できないもの(因)を
並行して認識してきたからこそ、


ブラザーズ社会には今の発展が齎されている。。。


そしてそんな姿こそが私達が見習うべき
科学のあり方と言えるのだと思います。


現象と物質ばかりに拘り因を理解しようとしないから
科学の進化には限界が出てくる。


そして魂の伴わない科学の進化は
本来方向性を示し発展を誘導してくれるであろう
創造主の意志を無視して進められることになりますから


その方向性をも誤ることになります。


そして偏った意識は科学をも偏らせ
私達の精神=魂もその影響を受けることになるのだと思います。


私達は何よりも一番最初に創造主の法を意識しなければならないのです。


【地球人の神は遠い場所にいるのではなく
身近な万象の中に、人間自身の内部にいる】


私達の魂の進化、そしてこの社会の科学の進化をも
正しく齎してくれる物を認識してこそ


私達は正しい


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
P.S.

近年の既存の科学力の多くが
アダムスキーやブラザーズの指針によって
開発されたものであろう事は記事で頻繁に紹介して来ました。


彼らが提示してくれた私達にとっての未知なる現象は
そのまま因と同じように私達の社会にヒントを齎しました。


私達はそこに向かって前進しさえすれば
新たな現象を発見することも出来たわけです。


聖書の中でパウロは

「目が見たことのないもの、耳が聞いたことのないもの、
そして人の心に思い浮かんだことのないもの。
神を愛する者のために、神の備えてくださったものは、みなそうである。」

神はこれを、御霊によって私たちに啓示されたのです。


と触れています。


聖書では精霊と呼んでいる私達が魂から受け止める
創造主の意識や知識は時には私達に新たな発見を齎すこともあるわけで


科学者や研究者も人によってはその恩恵を受けていて
そのことに気がつかないでいるのだと思います。


しかし全ての人間が創造主の意識からかけ離れていて
更にスペースブラザーズのテレパシーとしてのヒントさえ
受け止める機会がなければ


多くの発見は齎されなかった可能性もあるのです。


科学は精神=魂の進化と並行して
発展していくべきものである。


ブラザーズ社会の話を聞いていると
その事を強く認識することにもなります。


赤ん坊がピストルを握っている状態。


それは今の地球社会の科学の実態なのだと言うことです。




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956 :名無しさんの主張:2012/08/25(土) 04:32:16.18 ID:IrTPKOFs


例え負の出来事が貴方の周りに降り掛かったとしても
貴方がニュートラルの状態であれば、
正の経験を体験するという選択が出来ます。


詰り、冷静な心で物事に接していれば、
負と正のエネルギーのどちらか体験したい方を
選択する事が簡単に出来るという事なのです。


そして正の波動の中に自分自身を置く事で
もっとポジティブな正のエネルギーを得るようになるのだと、バシャールは説明しています。


これが”波動の法則”であり、”宇宙の法則”です。
詰り、同じような波動が引き合い集まってくるというメカニズムだというわけです。


逆に正の波動を持たずに負の波動に自分自身を置くと、
例え貴方の周りに正となる物事が散らばっていようと
貴方は正のエネルギーの存在すら気がつく事はないでしょう。


人間関係で何度も同じ境遇に陥ったり、
同じような事で失敗したりする事は誰にでもあるでしょう。


しかしバシャール曰く、この悪循環をから脱出するにはまず貴方の心/思念を
変化させてそしてそれに伴う貴方の反応を変える事が大切なのです。


物質世界に現れている事柄を変化させるには
内側から働きかけなければ変化しません。


以前お話したように”見る事は信じる事”ではなく、
”信じる事は見る事”をしっかりと念頭に入れておくとよいでしょう。

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特定のテーマのスレッドへの書き込みであれば
心を持っての個人的なコメントは避けるべきなのかもしれませんが


これが組織的犯罪スレッド、
しかも私が頻繁に誹謗中傷をされているところにあった記述なので


私の主張を理解した上での挑戦状もしくは挑発だと認識し、
少しだけ心を持って反応してやります。


ここで語っているのはニューエイジ思考、プラス思考の
地球の法則であることは言うまでもありません。


加害行為に関してこの主張を適応して考えてみれば、


”被害を主張する”と言う負の選択をしなければ
心が不快な思いをしなくてすむし、余計な痛い目に遭わなくても済むという
消極的な選択をする態度をも肯定する事に繋がりかねない意識です。


電磁波を受けて不快な思いをした時にも、
それに対して一々反応するのではなくて黙って受け入れて、
後は電磁波被害を主張するのをやめれば。。。


そんな事でも意識して
このコメントを書いたのかどうかは不明ですが
いずれにしても地球の法則を宇宙の法則と偽らないで頂きたいと思います。


私達は”負の意識”と”正の意識”の分類にしても
地球社会の価値でしてしまっているので


ポジティブ思考、ネガティブ思考と分類しても説得力がないという事を
知らしめてあげたいのですが、そこまでの記事は書けません。


ただ、”地球の法則”は”宇宙の法則”の前では稚拙であり、
本物の前ではとてもくすんで見えると言うことを、
賢明な方々は魂で感じていると思います。


波動と周波数という言葉の使用法と詳細については
不勉強でおかしなところがあるかもしれませんが
私の意図する内容は伝わると思います。
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私達の周辺には多くの想念が飛び交っています。


通常私達はそれを意識していませんし
まして知識の無い私達はそれを認識する事もできません。


しかし想念は一旦私達が受け止めてしまうと
確実に私達の心身に影響を与える物のようです。


私達人間はそれぞれが独自の魂の波動を持っています。


これは人間一人一人の個性を示す物のようで、
例え肉体と言う器が変わっても、”魂の波動で相手を特定できる”と
アダムスキーは触れていました。


例えばイエスキリストの波動を知っている方であれば、
イエスが転生しても、その転生した肉体を持つ魂と接すれば
それがかつてイエスキリストと呼ばれた方だと認識できるそうです。


この社会でも、サイコメトラーと呼ばれる超能力者達は
物に付着した想念からその想念の持ち主を判別出来ます。


勿論、そこまで可能になるにはテレパシー能力と深く関わってきますので
私達には難しい事ですが、少なくともブラザーズにはそれが可能です。


一方その”波動の質(周波数)”は、
自らの魂の資質に併せて変化するものでもありますし


私達の魂の資質は、自分が通常頻繁に発している想念によって
影響を受けるものです。


それは勿論、魂の進化とは無縁ではありません。


良い想念、魂からの創造主の意志を感じているような人間は
自分を高い質の波動の元に置く事にもなります。


逆に負の想念、心から出てくる時にはエゴに満ちた想念である
憎しみ、妬み、僻み、敵意、分裂、嘲り、罵り、偽証


そんな意識を持ち続け負の想念を発している人間は、
自らを低い質の波動の元に置く事になるのです。


地球の法則が言っている波動の法則、引き寄せの法則と言うのは、
その時自分の持っている波動に対して似たような波動が引き寄せられてきて
想念が私達に与える影響が増幅されるという話です。


低い意識で満ちている人間には低い質の波動が届き、
高い意識で満ちている人間には高い質の波動が届くというのが
彼らの説明になるかと思います。


類は友を呼ぶ。


人間であれば似たような人間が引き合い、
似たような意識の人間が自分の周囲に集まってくる。


これも引き寄せの法則と言われているものと無関係ではありません。


同じような波動・想念を発している人間達は
エゴの面でもお互いを理解しやすいですし、


そんな人間は自分のエゴを満たしてくれますし
心にとって心地良いので引き合う傾向にあるからです。


楽観的な波動が楽観的な波動を呼び、
悲観的な波動が悲観的な波動を呼ぶことにもなりますが、
そこを強調しているのが地球の法則。


そして引き寄せの法則と呼ばれているのは
私達が生命の科学の中で学んだ想念の働きと私達への影響を、
現象面から説明したものに過ぎないわけです。


それは”原因と結果の法則”の一面だと言うことです。

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ところで私達が想念を受け止めるにあたり、
大は小を兼ねると言う傾向があります。


高い周波数の波動に包まれている人間は
低い周波数の波動をも受け止める事が出来るようです。
(無視することも可能なようです)


地球の法則が精神波動と呼んでいる物の質(周波数)が低い人間は、
地上で周囲を見渡している人間に例えることができます。


彼の行動や思考に影響を与えるのは
今現在の彼の視界で認識できる範囲での現象です。


彼は、すぐ横で起こっている現象に囚われて
その影響を直撃されることになります。


一方では質の高い精神波動を持っている人間は、
高いビルの上から下を眺めている人に例える事ができます。


地上で起きている事を客観的に眺めることが出来るので
その影響を直撃されなくてすみますし、


しかも地上の特定の場所だけでなく
もっと遠い場所まで見渡す事もできるわけです。


この時、精神波動が高い人間は行動にしても思考にしても
選択の幅を広げている事になります。


逆に、低い精神波動を持っている人間は
受け止める事のできる想念の範囲が狭く限定されると言う事です。


もう一つ例えれば、それはTVの受信機能のようなものです。


昔は電波の届く距離やアンテナの性能のために、
TVで受信できる電波は、
地域やアンテナの種類により左右されることがありました。


結果、TVチャンネルが5つしか写らなかったのが私の田舎でしたが、
都会では閲覧可能なTVチャンネルはもっと多かったはずです。


電波の出力を無視すれば、
TVとアンテナが電波を受信するTV環境を
私達の精神波動の質に例えることができます。


精神波動の高い方は、多くの電波を受信して
多くのチャンネルを映し出すことのできるTV環境に
例えることができますし、


精神波動の低い方は、特定の電波しか受信できず
写るチャンネルが少数に限定されるTV環境に例える事ができます。


TV放送は、TV局ごとに異なった周波数を送ってくるわけですが
TV環境が良ければ多くの周波数を受け止めて
それを映像に変えることができるわけです。


逆にTV環境が悪ければ、写る画像が悪かったり、
放送局の数は少ないものとなっていました。


”周波数”を想念や波動に置き換えて
”TV環境”を自分の精神波動の資質と置き換えて
考えて頂ければ良いと思います。


精神波動の高い方は
受けとめる想念の選択肢が広がると言うことです。


チャンネルを選択する行為は、
私達が精神波動を特定の想念に併せて、
その想念・波動を受け止める行為に相当します。


つまり高い波動を持っている人間であれば
周囲に散乱する想念・波動をより多く認識出来ますし


更にその中から特定の周波数の想念を
認識する事ができる事を意味します。


選択の幅も広がることになります。


一方、低い意識を持って生きている人間は
自分の意識とかけ離れた波動には気がつくこともない。


つまり自分の魂の資質よりも
高い波動を感じ受け止める事はできないのです。


一方、高い意識を持っている人間は
その選択の幅が広がることになります。


その気になれば低い意識に同調することもできますし
それを無視することもできます。


そして低い波動に満たされている人間が感じる事の出来ない
高い意識に同調することもできるわけです。


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「低い波動を持っている人間は低い波動を引き寄せる」


地球の法則は
”ネガティブ”とか”ポジティブ”と分類し触れていますが


それが”心のエゴ”として発せられたものであれば
その想念の波動が高いわけもないのです。


お金持ちになりたい。(心のエゴ)
夢を叶えたい。    (目標次第)
幸せになりたい。   (幸せの内容次第)


この社会での多くの方が求めるものは
そんな事に集約されるかと思いますが、
必ずしもその意識、その想念は高いものとは限りません。


間違いなく高い質の波動を発しているのは
私達の魂からくる意識です。


一方、私達が心のエゴを持って発する波動は
低い意識に保たれる事になります。


ただ、心の波動の中にも
高めの物と低めの物が存在していて


それらを比較すれば、
ネガティブな想念よりもポジティブな想念の方が
ましだと言う程度の話だと思います。


地球の法則が頻繁に持ち出すポジティブな意識とは、
得てして”楽観的”な意識です。


ポジティブ思考を持って何らかの行動をすれば、
必ずしもポジティブな結果ばかりを生じるわけではありません。


その”結果”にはネガティブな物だって存在する事になります。


プラス思考は、負の結果を無視して行動する思考であって、
悪く言えば能天気思考であり、
それがもたらす結果を楽観的に予測する意識をも誘導します。


行動を起こした本人が、自分では負の側面を無視して動いたことで
自らの行動の結果に満足したとしても、


実際には外部的に負の要因を齎している事に
気がついていないだけだと言う話にも繋がって来ます。


その時は一時的にプラスに見えた効果が、
時間の経過と共に大きく負に転じる事もあります。


地球の法則では、ポジティブな意識を持って思考することが
ポジティブな結果を生むと解釈しているようですが、
それは間違いだと言うことです。


アダムスキーがこの件に関連して取り上げた一節です。


アダムスキー時代には、真の創造主の法、宇宙の法則に対抗するように、
バシャールを祖とした地球の法則、ニューエイジの先駆けが
取り上げられるようになった時期で


エドガーケーシーのような人間もいましたし
(八割正しくて二割誤りのような思想)


アダムスキーもそれを無視できなかったようです。

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プラス思考というものがあります。
今では、多くの人々がそのアイデアを受け入れて、実践しようとしています。


しかし、あれも間違いです。
もし皆さんが、プラス思考のみに徹しつづけたとしたら、
マイナス思考に耽りつづけている人と同様に
悪い結果を次々と生み出すことになるでしょう。


そのとき皆さんは、宇宙の法則の片側にしか注意を払っていないからです。
それでは、良い結果は決して得られません。


それはまるで、プラスとマイナスの要素からなる電気の一方の要
素のみを利用して電燈をつけようとするようなものです。


あるいは、電燈に一本の電線のみを取り
つけて、電気を流すようなものです。


それだとひどいショックは起こるかもしれませんが、
素哨らしい結果を決して得ることはできません。


二つのパワーを用いること
皆さんが、良い結果を望むのならば、
その二つのパワーを統合しなくてはなりません

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宇宙の法則の基本の一つは、
”対極にあるものが新たなものを創造する”という法則で、


電気であれば陽極と陰極、生物で言えば雄と雌、


その様な物が合わさる事で
”両方の性質を備え持った新たなものを創造される”
という実態があるそうです。


つまり私達はその片方を無視しては
創造主の意志に沿った物を何も創造することができない。


私達は対極にある両方の要素を
同時に認識することが求められているのです。


プラス思考の弊害の例え話をすれば、
干潟の干拓事業があげられます。


干拓を推進する人間達は、


それによる防波堤の設置や干拓により
海岸線の畑が塩害から間逃れ、


新たな土地が増えることで
更なる農作物の生産をもたらすと試算してそれを推進します。


しかしその様なプラスの側面を重視しても、いざ実地すると
地域の海藻漁や漁業にダメージをもたらし、


干潟に暮らしていた生物を壊滅させることにもなります。


当初、負の側面を想定することなく楽観的思考でそれを実地したことが、
結果として負の側面を具現化させてしまったわけです。


プラスの側面ばかりに囚われて負の側面を顧みなかった事で、
予定していなかった負の効果を齎されるに至った。


もし、それを実行した人間達には
当初の予定通りのプラスの効果が現れていたとしても


他の人間や自然環境には、
負の効果を与える結果にも繋がる事になります。


全体的に捉えてみれば、
そこに齎されたのは”最良の結果”ではないのです。


悪い効果をも同時に齎しているからです。


もしも当初からその負の側面をも想定して
何らかの工夫をしてから干拓事業を実行していれば、


負の側面も押さえる事ができて
もっと良い結果を齎す事が出来たかも知れません。


私達はプラスの側面とマイナスの側面の両方を
共に想定することが実は大切で、


特定の個人が、
心のエゴのプラス思考に基づいて楽観的に行動し
それが本人に幸せを齎しても、


同時に他の人間や万物には不幸を齎しているとすれば
それは全体としてはプラスとは限らないのです。


以前に砂漠で迷っている人間に例えて
この事を説明した事があります。


砂漠の中で一杯の水だけを持っている状態で
彷徨っている人がいたとして、


その人が楽観的であれば、
すぐに街やオアシスに辿り着けると判断して
なけなしの水をすぐに飲み干してしまい


その後街やオアシス発見前に倒れてしまうかもしれません。


その人が悲観的であれば、その水を惜しみすぎて
街やオアシス発見前に熱中症になり、
水一杯では癒すことが出来ず倒れる事になるかもしれません。


そのどちらでもなくて、
状況を冷静に判断し適時に水分を補給した人間が
無事オアシスに辿り着ける可能性が高くなります。


つまりは悲観的過ぎても楽観的過ぎても
良い結果は齎されないという事です。


アダムスキーが私達の持つべき意識のあり方を
生命の科学の中で触れていた一節です。


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そして両方の印象はテレビやラジオの電波と同様に全空間に満ちています。


われわれはそうした印象の海のなかに住んでいるわけですが、
どちらを選ぶかは個人の気持しだいです。


もしあなたが悲惨な光景を描き出した戦争の光景を望むならば、
そのような型に自分を同調させ、そうした環境のなかに生きることになりますし、
また美しいメロディーに満ちた番組または親切な行為の遂行という番組を選んで、
そのような環境を楽しむこともできます。


前者は異常な生活であり、後者は高貴な生活です。
こうした生活は生命の海のなかで行なわれるということを忘れてはなりません。
しかも人間にはそのいずれの環境のなかで生きるかを選ぶ自由意志が与えられます。


しかし私は世のなかのあらゆる面での異常な行為を無視せよというのではありません。


現世の最低の表現から最高の表現に至る生命を知ろうと思えば、
あらゆる行為を観察する必要があるからです。


そのようにすればわれわれは”動・反動”の法則、
すなわち因果関係を観察しながら、
人間のあらゆる行為の背後にひそむ因子を理解できるでしょう。

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まず私達が心がけるべきは、
幅広い想念を受け止める事のできるような資質を身に付けること。


つまりは魂の資質を高める。魂を進化させることです。


それが低いままでは受け止める事のできる想念も限られ
いくら美しいものに目を向けると言っても
その選択肢も限られてしまう事になるからです。


次に、私達には、
美しい物と同時に低い意識の齎す現象まですべてを認識して
それを理解する事が求められていると言うことです。


地球の法則の語る波動の法則、引き寄せの法則は、
魂の進化抜きに、


今現在の資質に於いて受け止める事の可能な
一番質の高そうな印象・想念を受け止めろと言っている様な物です。


人間の資質により、その選択の範囲も制限されることになりますし、
一方では私達はあらゆる現象の中の、正の側面しか見ない事にもなります。


限定された範囲の中では、
私達が受け止める事になる想念の質が
低くなるであろう事も想像がつきますし、


楽観思考が私達に偏った物の捉え方を与える事も理解できます。


私達は選択する幅を広げた上に、
プラスと言われる事もマイナスと言われる事をも
すべて受け止めた上で、


自分がその後受け止める想念を自らの意志で選択していく。。


そんな意識こそが求められているのだと言うことです。


”地球の法則の語る宇宙の法則”である
”引き寄せの法則・波動の法則”は


私達の精神=魂の進化を無視していて
しかもプラスの側面だけを私達に見るようにと
誘導している事が理解できたかと思います。


思考して行動する場合でも、その選択肢を広げ
あらゆる結果を想定してそれに対応する行動が
私達に最善の結果をもたらすように、


私達が想念・波動からより良い影響を受けたいと願えば、
負の側面を意識すること、


そして自分の魂の資質を高めることが
不可欠であると言うことが理解できるかと思います。


そして引き寄せの法則・波動の法則は
”宇宙の法則”ではなくて
”原因と結果の法則”の現象面の一部ですし、


魂の進化を無視して現状維持で、
しかも楽観思考での限定された影響を
私達にもたらす物である事も理解できるはずです。


それは文字通り地球の支配者のための法則。


”地球の法則”だと言うことです。


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バシャールを源流とする”ニューエイジ”や”限定的な宇宙の法則”は、
アダムスキーやスペースブラザーズの教えを隠蔽するために資しています。


そして真の宇宙の法則とは異なり
理解も簡単ですし受け入れ易いものでもあります。


しかも私達が今まで持って居なかった知識です。


精神の向上を願う人間や、無宗教の人間の中に
飛びつく人が多かったのも当たり前だと思いますし、


それを近年20年間はマスコミが取り上げていましたし、
著書も多く発行されています。


その影響を受けている人間も少なくないと思います。


しかし真の創造主の法は、そんな単純で陳腐な物ではありません。


それは私達がこの生で、
その欠片を漸く垣間見る程度だと想像できるほど
複雑で奥の深いものです。


宇宙の法則は”原因と結果の法則”一つとっても、
”波動の法則”よりも数倍複雑な物ですし


先述の様に、波動の法則・引き寄せの法則と言われているものは
原因と結果の法則の一面に過ぎません。


”宇宙の法則”の中での特定の現象の側面を
都合よく人々に伝えているのが地球の法則。


それを信奉している人間は、
宇宙の法則の極めてほんの一部をかじった程度に過ぎないのです。


私達が創造主の意志に沿って生きはじめると、
「生活環境含めて、私達が創造主の予定通りの存在になるための
誘導が始まる」と言うのが、


私達が感じる事ができる、真の創造主の法の現象面だと思います。


その変化は、既存の価値観の中にこそ重きを置いている私達にとって
心地良い現象であるとも限りません。


地球環境においては生活環境の改善とは、
お金持ちになること、経済的に豊かになることです。


私達にはそんな先入観と価値観がありますし、
その意味では創造主の意志に沿った生き方を始めても


変化の中に改善を認識できないかもしれません。


極端な例を考えてみると


お金持ちの人間がその生き方を変えて
創造主の法が適用されると、
その人間はもしかしたら財を失う事になる可能性すらあります。


創造主の価値観に
”お金持ちになることが幸せである”
という意識も予定も存在しませんし、


創造主はそれを人間に期待しているわけでもないからです。


しかしおそらくはその事も私達にとっては
環境の改善に繋がっているのでしょうし
魂の進化のための創造主の誘導だと言うことです。


イエスキリストが触れていたように
私達はお金と創造主の両方に仕える事は出来ません。


お金が私達の欲を膨らませてきたことは
今の時代であれば誰でも認識できると思います。


お金に執着していていて
尚且つ精神の進化が進んでいる人間は
おそらくは存在しないのだと思います。


(金持ち=精神が低いとはいいませんが
持っている価値観が創造主の意識とは大きく異なっている可能性があるのです)


創造主の意志に従った生き方を選択し実践することで
創造主の法は私達にその生き方が効果的に出来るよう
私達に影響を齎して来る事に成ると思いますが、


それが私達の既存の価値観を重視している心にとっては
不快であったり、時には嫌悪をも齎す事もあるかもしれません。


しかし不快であっても
創造主が法則で覚醒者に齎すものは
間違いなく改善なのだと思います。


そして私の理解ではこの法則は
改善を齎すために人に働きかけるものであって
個人を罰するようなものではないと言うことです。


しかし一方では”地球の法則”は語ります。


”プラス思考”にしているとお金持ちになれる。


生活環境が改善される。


願いがかなう。


幸せになれるとです。


私達が願うことがエゴに基づく低いものであるから、


お金を沢山手に入れて裕福になる事が幸せだと考えているから、


幸せの価値観が創造主の予定しているものと異なるから


私達は創造主の法により生活環境が改善されたとしても
それを改善と認識できないかもしれないわけです。


一方では、プラス思考で金持ちになれた人がいたとすれば
それは自分の願いが叶った事になりますから、それは生活改善であり、


それが引き寄せの法則のご利益であると
理解する事にもなるかもしれません。


でも少なくともそんな私達の価値観での改善の多くは、
本人の魂の進化に資している改善ではないはずです。


動機がエゴから出たものでなければ
改善はそのまま魂の進化に繋がるのでしょうが


私達の多くの場合の動機は
エゴから出ているものだからです。


欲しい物も、望む結果も殆どはそうだと思います。


アダムスキーはこんな話もしていました。


「自分は創造主の意志に従って生きているから、
自分にとって必要なものは与えられているはずで、


もしも願っているが手に入らないものがあれば、
それは創造主の法に従っているその人間にとって必要の無いものだ」


とです。


アダムスキーは講演で着ることの出来る背広が一着あれば
それ以外は望むこともないし


それすら手に入らなければ、それは自分が愚かなためであり
創造主には何の責任もない」とも触れていました。


イエスが触れていたように、創造主の法に従って生きている人間は
創造主の法が必要だと認識する物は与えられる事になっている。


その人の魂の進化に関して資する事になるものは
与えられることになる。


本来の人間の住む三次元環境の中で
そんな自然法則が存在していると言うことだと思います。


イエスキリストは創造主の法に従って生きている
鳥の様な動物を取り上げて


「鳥は種を撒くこともなければ、収穫することもないが
その糧を与えられている」


という趣旨でその法則を語っていました。


真の宇宙の法則に従うと私達の生活環境は変化していきます。


先述の通り、
それが本人の心のエゴにとって心地良いかどうかは
全くの別物だと思います。


創造主の意志に従って生きようとする事で
周囲に張り巡らされた見えない法則が
私達に作用してくるからです。


それは良い意味でのエネルギーを私達の環境に齎し
私達をあるべき姿へと導くのだと思います。


少し以前にもアダムスキーの”例え話”を引用しましたが、


一つの宗教しかない世界で、
その教会の会長に睨まれたアダムスキーが、
人間社会から追い出されながらも


創造主の法に従って生きていたので、
森の中で自然環境に助けられ、生き続けることが出来た言う例え話は


そんな創造主の法則の一面を表現していた内容だと思います。


あの”例え話”の中で教会の長の命令に背いて、
アダムスキーに助力を与えたのは
他の誰でもなくて創造主でした。

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自分達の心地良いこと、
心を心地良くするために願うこと、


それを実現するために、自分の波動をそれに併せて
お金や、自分の価値観にとっての幸せを引き寄せたとしても、
その波動が高いものであるかどうかは別の話ですし、


地球環境の低い意識と価値観に染まっていることで、
その低い意識が同様の引く意識を引き寄せることの弊害のほうが
多いと言うのがその実態ではないでしょうか。


私達の置かれている環境では
想念の相乗効果が想定できます。


それは私達が心のエゴに囚われて
低い想念ばかりを発しているから。


更には似たような低い想念を引き寄せ
似たような波動の人間を引き寄せるからです。
(プラスにマイナスが引き寄せられるという側面も存在しますが)


心しか認識できない私達は
そんな負の想念の影響ばかりを受けて
更に、自ら同じような低い願いや意識を持って生きている。


しかしそれは私達の理解不足が
私達の魂の覚醒を妨害しているからです。


私達は心の暴走を抑える事で
理解を深める事も出来る。


自分自身に対する理解をです。


【地球人の神は遠い場所にいるのではなく
近くの万象の中に、人間自身の内部にいる】


私達はここから始めるべきなのだと思います。


追加コメント

この地域の電磁波使いたちが
私の脳に発狂引きなる周波数帯を焼き付けています。

ほしな、亀井、柳川、山本、武田
私のアパートの下の部屋の人間も
ほとんど毎日が心無い連中が入り込んできているようです。

朝から排泄妨害をされた上に、
室内では劇場型洗脳。

語りかけと暗示で
またしても私を振り回し始めました。

早朝、私が目覚める頃には
室内にイラつきの周波数帯を頻繁に飛ばしては
それを私や妻の脳へと誘導。

更には私の排泄行為を妨害した上に
それを固くコアにしては回転させて
電磁波強化した上で脳への周波数帯洗脳に利用しているようです。

早々と怒りの周波数帯を脳へと焼き付けられて
イラつきが止まらない状態になりつつあります。

時々は回転している消化物や排泄物がせり上がってくるので
吐き気を模様しそうにもなります。

この早宮地域の心無い人間達は、
サイレンスグループと私が呼んでいる
世界支配者層の傀儡であると確信しました。

つまり権力者と現行の支配者層に従い
その価値観を踏襲し、それを他人へも植え付けることを仕事としている。

つまり真理などは語られたくない人間達だという事です。

元々が幽霊を作り上げ、それを利用している立場の人間ですし
ノストラダムスの大予言という根も葉もないオカルトで
2000年前後に実行されたかもしれない天使達の到来を
妨害した人間達でもあります。

この社会に真理が広まることを妨害している
確信犯の人間達とも言えます。

中心は年配層の人間達です。

私に対しては多くの人間が引手としてやってくるようです。

引手というのは電磁波の飛ばし役の事です。

彼らは私の部屋に向かって電磁波を飛ばしながら

時には人工テレパシーとしてハイテクを利用しては
私の意識を読もうとしたり
私の室内での声を聞こうとする人間達もいるようです。

私はそんな人間に向けて、室内でテレパシーや宇宙の法則を
意図的に語ってやるのですが
(他人を大勢前に説明しているような感じで)

希にはその中に私の主張を
理解できる人間も出てくるようです。

しかしこの地域の老人中心の心無い人間達には
端からそんな真理など理解する頭も
興味もなさそうです。

大元の価値観もエゴで満たされているのですから
今度は自分達の作り上げてきた価値観と異なる真理が拡散されることを
何よりも嫌うわけです。

それが広まれば多くの人間が彼らに見切りをつけるからです。

そして私を意図的にイラついた状態にしたり
悪態をつきやすい状態に変貌しては
引手に危険な電磁波を仕込むように誘導しているらしいです。

つまりは諸星は悪人だからやっつけろ。
そんな誘導を何も知らない人間達に
実行しているということです。

私はこのアパートに来た時も
室内では生命の科学や宇宙の法則を語っていました。

所沢時代にやっていたようにです。

しかしここではその代償として
凄まじ洗脳と脳の状態の変貌が待っていました。

理性を壊された状態で
怒りの周波数帯とか悲壮の周波数帯を書き込まれ
それで私が室内で見えない敵に対して暴れると

外部では電磁波強化、危害の強化という事に
つながるわけです。

そのためにも夫婦揃って洗脳しては
お互いを相手に対しての洗脳のために利用する
そんな事を延々と繰り返されてきました。

何とか連休を過ぎ仕切ることができたのですが
この地域の異常な意識を持っている連中には
とてもかないそうにありません。

せめて脳と感情が正常であればと思いますが
この人間達の狙いはまさに
その脳機能と感情なのです。

この社会を地獄へと変貌し続けている連中は
ポールシフトに関しても語らず
自分達が実行してきたことをひたすら正当化している。

その事が解るだけに腹立たしいこと
この上ないです。


2015年5月07日


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11329829392.html
続・宇宙の法則 VOL6 イエスの奥義前編



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前回に続いて、自称イエスの使徒である私の、
今の精一杯の理解としてのイエスキリストの真の教えを
取り上げていきます。


本当は理解者や覚醒者と情報や意見交換もしてみたかったです。
(今では紐なしでそんな無謀な行動が出来る方はいないでしょう)


もっと深い理解をしている方には
稚拙な内容に受け止められるかもしれませんが、


私の資質と、今の脳の状態と
私の置かれた環境ではこれが精一杯です。


前回の内容を前提に、
新約聖書のイエスの言葉とパウロの言葉を
読み返してみてください。


私達には旧約聖書は必要ありません。
(参考にはなりますが)


キリスト教徒ではない私達は聖書を神聖化する必要は無いのです。

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カトリック教徒達は秘儀なるものを有しているそうですし
ユダヤ教徒もカバラなる秘儀を持っています。


さらにゲマトリアなる秘儀を有して
他の秘儀同様に占いや予言に資している人達もいます。


しかしここで出てくるイエスの神の国の奥義は
そんな占いごとやオカルト交じりの話ではありません。


時間と現象とそれに伴う運命を数字的に分析し、
それで人間の人生を占ったり


特定の時間に特定のエネルギーが強く働くと言うことを
分析していて


それを利用する秘儀がカバラのようなものだと思います。


実はイエスキリストもそれに長けていたと言う話もあります。


イエスがそれを使用できたとすれば
根底の宇宙の法則を理解していたからだと思います。


しかし周辺に渦巻くエネルギーや法則を数式的に分析し、
それを使用するような自称秘術と
イエスの神の国の奥義とは一緒にして頂きたくはありません。


物理法則的に分析できる、さまざまなエネルギーの大きさと
それが人間に齎す状況を分析して使用しているのが
彼らの秘儀だと私は理解しています。


そこで使用されているのは、
目に見えない創造主の残留思念エネルギーの法則が齎す
”結果”の分析なのです。


風水(奇門遁甲)は人間の性格や運命を
数式的に把握することができます。


つまり人間の出生日時が人間に何らかの運命を与えていて
それを数術的に分析が可能だという不思議な側面を彼らは理解して
それを使用しているのです。


そしてカバラもそれに近いものだと私は想像しています。


つまり私が地球の法則の信奉者と取り上げている人間たちが
予言や運命を占うとしている秘儀は、
法則の結果を利用しているに過ぎないと言うこと。


結局、彼らは因なるものを理解しようとせず
結果に頼ってそれを秘儀としているわけです。


しかし私達が理解すべき事は、
法則を集め結果としての集大成として
それを尺度に占うことではありません。


因なるものを理解すること、
見えるものと見えないものを同時に見ようとすること。


そして私たちの周囲に渦巻く創造主の法則を感じそれを理解し、
それを万物のために良い意味で働かせることを実践することが
私達には求められているのです。


そんな創造主の法則を理解し実践するためにも、
人としての必要な資質を得るためにも、


イエスキリストは、私達が実践し取得すべき事を
神の国の奥義として私達に述べ伝えようとして、
それを12使徒や側近に託したのです。


イエスの十字架の死の時に12使徒が逃げ出したのは
おそらくはイエスキリストやブラザーズにとっては
当初からの予定通りだったのではないでしょうか。


イエスは、「十字架を背負って私に続きなさい」
とは語っていましたが


彼らの役割はイエスと一緒に貼り付けにあって死ぬことではなくて
イエスの奥義とイエスの教えを
多くの人間に対して述べ伝えることに在ったと思います。


それは後の彼らの働きとそれを補佐していた
天使(スペースブラザーズ)達の動きからも明らかです。


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マタイ13章 一部略


すると、弟子たちが近寄って来て、イエスに言った。
「なぜ、彼らにたとえでお話しになったのですか。」


イエスは答えて言われた。
「あなたがたには、天の御国の奥義を知ることが許されているが、
彼らには許されていません。


というのは、持っている者はさらに与えられて豊かになり、
持たない者は持っているものまでも取り上げられてしまうからです。


わたしが彼らにたとえで話すのは、彼らは見てはいるが見ず、
聞いてはいるが聞かず、また、悟ることもしないからです。


こうしてイザヤの告げた預言が彼らの上に実現したのです。
『あなたがたは確かに聞きはするが、決して悟らない。
確かに見てはいるが、決してわからない。


この民の心は鈍くなり、その耳は遠く、目はつぶっているからである。
それは、彼らがその目で見、その耳で聞き、その心で悟って立ち返り、
わたしにいやされることのないためである。」


しかし、あなたがたの目は見ているから幸いです。
また、あなたがたの耳は聞いているから幸いです。


まことに、あなたがたに告げます。


多くの預言者や義人たちが、
あなたがたの見ているものを見たいと、切に願ったのに見られず、
あなたがたの聞いていることを聞きたいと、切に願ったのに聞けなかったのです。

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目で見て耳で聞いていると言うのは、
目や耳といった感覚器官で認識し、そこで知恵を用いて
見えない何かを悟るという行動をも含めての言葉だと思います。


誰もが目で見ることはできますし
耳で聞くことはできます。


しかしそれに思考を加えることで
直接認識できないことまで悟る事のできる人は
多くはありません。


イエスキリストが選んだ12人といわれる使徒は
そんな資質をイエスに認められた存在だと思います。


そして彼らはイエスの奥義を学び実践することで、
過去の預言者や義人達が見る事も聞く事もできなかった事を


意識の魂への経路からの精霊の働きによって
見聞きすることになるわけです。


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コリントⅠ 2章

私たちの語るのは、隠された奥義としての神の知恵であって、
それは、神が、私たちの栄光のために、世界の始まる前から、
あらかじめ定められたものです。


この知恵を、この世の支配者たちは、だれひとりとして悟りませんでした。
もし悟っていたら、栄光の主を十字架につけはしなかったでしょう。


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そしてイエスの死後、その奥義を引き継いだ使徒たちは
マスター(主人)であるイエスの教えを大衆に理解させるためにも


この世界の見えない仕組みの知識を含めて
彼らにその奥義を伝授しながら、


イエスの教えの正しさと既存の旧約聖書の律法の誤りを
述べ伝えたのだと思います。


ここでもパウロは自分達の語っているのは
”神の知恵”だと言っています。


それは言うまでもなく、
四次元にエネルギーとして存在している、
創造主の思念と宇宙空間におけるありとあらゆる記憶の事です。


創造主はこの世界の始まる以前に
すでにその三次元と四次元における法則を
残像思念として作り上げていて


私達この世に生まれた人間は
無自覚のうちにその影響を受けながら暮らしています。


私たちはその事を理解する事で、
正しい人間としての生き方を実践できるようになりますし
それに導くための手段がイエスの奥義だったわけです。


イエスの奥義の真髄は自らの口で
創造主の意志を語ることにあります。


魂の進化が進めば創造主の意志を
より鮮明に表現できる様になるのだと思います。


それはイエスキリストが
2000年間に実践して見せた行為そのものです。


イエスは「自分が為しているのではなくて
父が私の体を持って為しているのだ」といいました。


そのことはイエスが魂を通じて創造主の意識を強く感じ
創造主の意志を身をもって表現していたことを示しています。


大きな魂の器を持っているイエスが
創造主の意志を存分に表現していたからこそ
イエスは神聖に見えたでしょうし


そこで語る言葉も創造主の意志として
人々に伝わることにもなったのだと思います。


しかしそんなイエスの様子を理解できない為政者達は、
イエスを神になりすます冒涜者であると認識することにもなりました。


すべては彼らの知識の足りなさ故、
そして彼らが目に見える物に囚われていて
魂とその機能を理解していなかったためだと言えます。


イエスの奥義は創造主の意志を
魂から引き出す行為です。


それは”生命の科学”で意識の経路を魂につないで、
そこから創造主の意志を引き出す行為と同じものです。


コリント16章
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私の福音とイエス・キリストの宣教によって、


すなわち、世々にわたって長い間隠されていたが、今や現されて、
永遠の神の命令に従い、預言者たちの書によって、信仰の従順に導くために
あらゆる国の人々に知らされた奥義の啓示によって、


あなたがたを堅く立たせることができる方、知恵に富む唯一の神に、
イエス・キリストによって、御栄えがとこしえまでありますように。アーメン

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パウロのここでの記述では
長い間隠されていた、
もしくは理解されずに放置されていた奥義は、


イエスキリストによって現されて、
パウロ達によってあらゆる国の人々に伝えられたと
解釈することができます。


以前から繰り返しているのですが、


パウロの手紙、その他の使徒の手紙は
キリストの教えの素人に対して書き綴られたものではなくて、


12使徒からの福音を受けて、イエスの奥義の使用法を伝授され
それを実践中の人間たちに対して、
それらの知識があること前提に書かれたものだと思います。


そしてその手紙の真意を理解する前提として
イエスの奥義を理解していることがあげられます。


生命の科学における三次元と四次元の関係

さらには、心と魂の関係、


そして創造主の法則の存在を理解していることです。


その知識を持った人間に対して書かれた手紙は、
その知識を前提として読まねば真意は理解できないわけです。


「新約聖書の記述を信じなさい」といっても


私達、覚醒者理解者が言うときと、
一般のクリスチャンが言うときでは
その真意はまったく異なってくることになります。


新約聖書はその活字を文字通り信じて
受け止めるべき内容ではなくて、


私達が創造主の法へと辿り着くための
手がかりの書であると認識している私達にとっては、


新約聖書の記述に拘り、それを鵜呑みにする事は


イエスが批判していた、


旧約聖書を読んでその中の戒律だけを限定列挙として捕らえ、
それだけを守ればよいと言う形式重視の姿勢と
何も変わるものではありません。


私達にとって大切なのは本質であり、


新約聖書は、その本質に辿り着くためのヒントが
ふんだんに記述されている

真理探求への書であると認識すべきなのです。


私達が重視すべきは聖書の一言一言の記述ではなくて


そこから導き出される真理を探究するための手法であり、


新約聖書の記述は、イエスの奥義を使用したときに
イエスや12使徒が受け止めた創造主の意志の一部にすぎず、


大切な事は、その創造主の意志を
一人一人の人間が受け止めることが出来るようになるための
手段取得のきっかけにする事だと思います。


後に”キリスト教”という名の宗教にされ、
時の支配者層や王に利用された時に


イエスの教えとそれに関連する12使徒の活動は
すべてまとめて信仰の対象とされたのだと思います。


しかし新約聖書も歴史の一部であり、
それには真実も虚偽も混在しています。


それを鵜呑みにすることでイエスの真意を見失うのではなくて
その中から創造主への信仰の本質を見つけて
私達はそれこそを実践しなければなりません。


時代の流れと共にキリストの真意は捻じ曲げられ、
王だけではなくて教会が力を持つようになり、


クリスチャンは教会の教義こそを
イエスの教えであると認識するようにもなります。


時にはそんな人間達によってキリスト教はさらに捻じ曲げられ
イエスがいけないと言っていた偶像崇拝をも
肯定する信仰にも繋がっていきます(マリア信仰含めて)


そして教会によっては個人的な啓示を語ることさえ
禁じられています。


それは創造主を冒涜するサタンの行為であると排除されますが、
実際には教会の権威を失墜する可能性のある行為だからだと思います。


「わたしはこの岩の上にわたしの教会を建てます。」


イエスのこの言葉を誤って解釈した人間たちは、
イエスの死後”キリスト教”の教会を立てては
そこをイエスの教えの福音の場としました。


もちろんそこで正しいイエスの教えが述べ伝えられれば
何の問題もなかったわけですが、

述べ伝えられるものは誤ったイエスの教え、さらには形式であり


魂の伴っていない教会に何故か権威が集まると言う
誤った現象もおきます。


そしてイエスの教えは完全に形骸化されたのです。


マタイ8章

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だから、わたしのこれらのことばを聞いてそれを行う者はみな、
岩の上に自分の家を建てた賢い人に比べることができます。


雨が降って洪水が押し寄せ、風が吹いてその家に打ちつけたが、
それでも倒れませんでした。岩の上に建てられていたからです。

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ここの記述からも、イエスは物質としての教会と言う建造物を
固い地盤の上に立てると言ったのではなく、


「わたしはこの岩の上にわたしの教会を建てます。」


というこの言葉は、
自分は強い信仰をもって創造主の意志を延べ伝えていくと
例えたものである事は明らかです。


イエスの言葉は教会に権威を与えるものではなかったのです。


今、キリスト教の権威は教会にあり
その解釈もすべては教会の権威の下に行われています。


そこでは個人的真理ともいえる
人間の心を持っての聖書解釈がまかり通り


イエスの教えは2000年前のユダヤ教と同様に
形骸化することになりました。


しかしイエスの教えの本質は間違いなく創造主の法、
つまりは”宇宙の法則”にあるのです。


それを指し示すことのできない既存の教会は
その教えを正さねば
イエスの真意を人々に伝える事はできないでしょう。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


そのころ、パリサイ人や律法学者たちが、
エルサレムからイエスのところに来て、言った。


「あなたのお弟子たちは、なぜ長老たちの言い伝えを犯すのですか。
パンを食べるときに手を洗っていないではありませんか。」


そこで、イエスは彼らに答えて言われた。
「なぜ、あなたがたも、自分たちの言い伝えのために神の戒めを犯すのですか。


神は『あなたの父と母を敬え』、
また『父や母をののしる者は死刑に処せられる』と言われたのです。


それなのに、あなたがたは、『だれでも、父や母に向かって、
私からあなたのために差し上げられる物は、供え物になりましたと言う者は、
その物を持って父や母を尊んではならない』と言っています。


こうしてあなたがたは、自分たちの言い伝えのために、
神のことばを無にしてしまいました。


偽善者たち、イザヤはあなたがたについて預言しているが、
まさにそのとおりです。


『この民は、口先ではわたしを敬うが、その心は、わたしから遠く離れている。

彼らが、わたしを拝んでも、むだなことである。
人間の教えを、教えとして教えるだけだから。』」


イエスは群集を呼び寄せて言われた。
「聞いて悟りなさい。 口に入る物は人を汚しません。
しかし、口から出るもの、これが人を汚します。


そのとき、弟子たちが、近寄って来て、イエスに言った。
「パリサイ人が、みことばを聞いて、腹を立てたのをご存じですか。」


しかし、イエスは答えて言われた。
「わたしの天の父がお植えにならなかった木は、
みな根こそぎにされます。


彼らのことは放っておきなさい。彼らは盲人の手引きをする盲人です。
もし、盲人が盲人の手引きするなら、ふたりとも穴に落ち込むのです。」


そこで、ペテロは、イエスに答えて言った。
「私たちに、そのたとえを説明してください。」

イエスは言われた。「あなたがたも、まだわからないのですか。


口に入る物はみな、腹に入り、かわやに捨てられることを知らないのですか。


しかし、口から出るものは、心から出てきます。それは人を汚します。


悪い考え、殺人、姦淫、不品行、盗み、偽証、ののしりは心から出て来るからです。


これらは、人を汚すものです。しかし、洗わない手で食べることは人を汚しません。」

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ここでもイエスは大切な事は形式ではなくて
事の本質であると言うことを取り上げています。


食事の前に手を洗うと言う習慣を半ば戒律として持っていて、
それを実行しているユダヤ教パリサイ派の人間たちが、


イエスの取り巻きが手を洗わずに食事をしたことに関して
非難している一節です。


週に一日安息日を設ける、断食をする、
手を洗って物を食べる、帰宅したら体を洗う、


そんな人間の作り上げた習慣を創造主の教えの実質よりも重視し


一方、神への貢物として信者から寄進された財は、
信者の両親を孝行するためにも使用できないとしては
ひそかに所有財産の蓄財をも図っていた人間たち。


していることは現代社会でカルトといわれている一部の宗教と
なんら変わるものではありません。


特定の人間たち、


そこでは時の支配者やユダヤ教パリサイ派長老会サンヘドリンにとって
都合のよい律法が幅を利かせて
人々はそれに服従する事を半ば当たり前とされていたはずです。


しかし彼らには創造主への信仰心を
感じる事はできません。


イエスは手を洗わないで物を食べることの弊害よりも、
私達にとって遥かに良くない行為として
悪意を持つこと、負の想念を吐き出すことだと述べています。


手を洗わずに食事をしても
少なくとも私たちの精神が汚されるようなことはありませんが、
(現代社会ではばい菌に感染して食中毒はありえますが)


手を洗って物を食べることを戒律として守っていようが、
心で悪意を持つ行為をする事はそれ自体が創造主の意志に反し
私達の精神を汚染すると言っているのです。


そしてその時にイエスの批判の対象となっていた、
ユダヤ教パリサイ派と律法学者。


そしてその裏で糸を引いていた長老会サンヘドリン。


そんな人間たちがキリスト教社会までをも
汚染しながら作り上げてきたこの社会。


イエスの真意を理解するためにも


私たちは余計な先入観と誤った知識を取り除いて
一方では魂への意識の経路を確保した状態で
聖書と向き合うべきではないでしょうか。


【地球人の神は遠い場所にいるのではなく
近くの万象の中に、人間自身の内部にいる】


私達の真の”信仰”も聖書に持つべきものではありませんし、


イエスキリストや聖母マリヤに持つべきものでもなく

私達の内部の創造主の意識に対してこそ持つべきだと言うことです

追加コメント


柳川、高橋、亀井、ほしな、武田といった
早宮1丁目の私のアパート周辺の人間達
私達夫婦に対して発狂引きと言われる


強い怒りの周波数帯を延々と照射しては
私達の脳機能を攻撃し続けているようです。


名指しで書かないとその行為は再び始まり
仲間を集めては繰り返されているようです。


心無い連中は組織なので
いくらでも数が集まるようで
難儀な想いをし続けています。



同和部落の人間がその中心のようです。



2015年5月6日

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この社会の支配者層の人間達がこの社会の一般市民を奴隷にして
自分達が特権階級であるために作り上げた仕組みを
そっくりそのまま維持し、それを続けていくために、


自分達にとって危険な情報や
都合の悪い事実を全て隠蔽しているという実態があります。


そして彼らの最終目的は
彼らの当初予定していた、一部の支配者層の人間が大勢の人間を管理支配し
富をそこから暴いとる社会だと思います。


日本でハイテクをもって暴れている人間達は
その意志をそっくりそのまま受け継いで
実行しているように見えます。

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例えば幽霊の存在です。


幽霊など存在してはいません。


あるのは思念波であり残留思念です。


それを偶然魂をもって受け止めた人間が
不可思議な、通常目に見えない耳で聞こえないものを
見て聞いてしまう事からそこにオカルトを作り上げる。


彼らはテレパシーの存在など知りませんから
それを霊体験と考えてしまい


この社会の支配者層の作り上げた価値観を
そっくりそのまま信じ込むハメにもなるのです。



存在しない幽霊はどのように利用されているのでしょうか。


一つは他人に合法的に危害を与えるための手段でした。


アダムスキーの時代には既に霊体験を
ハイテクで実行していた人間達が存在していましたが


彼らの目的は霊魂と心霊、サイキックなどを真実であると思わせること、
そしてそれが時には他人を不幸にしたり事故を引き起こしたり、
病気にするのだと信じ込ませる事でした。


更には地球社会の価値観である一度きりの人生を人々の脳裏に植え付けて、
だからこそ必死になって幸せを掴みとらねば損である
と思わせることでもあります。


具体的には、ハイテクを使用しては他人を病に仕立て上げる、
事故を引き起こす、更には室内では不思議な現象を起こす。


そしてその原因を幽霊であると信じ込ませることが
この人間達の常套手段であったわけです。


民間人への人体実験が宇宙人(グレイ)のせいであると思わせて
実は洗脳やマインドコントロール実験をしていたという話も
とりあげましたが、それとソックリな手法でもあります。


この幽霊の存在は日本では宗教勧誘や
霊感商法、病や死など不幸を作り上げる事
そして地上げなどに利用されています。


つまり良くない状況をハイテクや暗示を利用しては
意図的に作り上げて


「それは霊障であり
その原因を取り除かねばならない」


というのが
その口実に利用されているということです。


聖書でも本当は輪廻転生が伝えられていたはずなのに
いつの間にかその記述は消えさり


仏教でも輪廻転生は正しく伝わってはいません。


それゆえに一度きりの人生と
天国という名の霊界を信じることにもなるのです。


その状態でこの社会に生き続けると
一体どんな状況がもたらされる事になるのでしょうか。


先述の”一度きりの人生”が私達の常識となるでしょうし
死を恐れそのために病を恐れ、貧困を恐れる様にもなります。
(食わないと死ぬからです)


そんな状況にさらされると
今度は何としてでも生きようという気になるでしょうし


それが時には犯罪や良くない行為までをも
自分の心の中で正当化していく原因にもなるのです。


一方では一度きりの人生ゆえに
何でもかんでも体験し、自らの心が心地よいと
感じることを何でも実行したいと願うでしょうし


その結果、他人の事などどうでも良くて
自分が良ければ良いと言うそんな意識も芽生えることになります。


その証拠にこの社会は徹底した個人主義社会になりつつあります。


他人と協力して生きるという事もできず
家族と言われる身近な血縁でさえ今では仲違いし
夫婦の離婚率も極端に増加しています。


これも自分が心地よくないとそれを攻撃したり
自分から遠ざけようという
そんな意識の現れでもあるのです。

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そしてそんな社会を意図的に作り上げてきたのが
サイレンスグループと言われる
この社会の中の心無い人間達です。


その人間達はアダムスキー時代から
組織的、そして職業的にも集結しだしたと思います。


その理由は言うまでもなく
天使たち=太陽系の他の惑星の住人達の存在を
自分達の驚異と感じた事に由来します。


天使達の社会はこの地球社会の価値観で言えば
共産主義に似ています。


誰もが平等でその中に存在する全ての人間が社会に奉仕し
その社会から必要なものすべてを
提供して貰うという形態だからです。


地球社会の金持ちや権力者層は
資本主義ゆえにその富と権力を手に入れ得た存在です。


そんな人間達がまず彼らに反目したことでしょう。


天使達の社会を紹介し是認することは
資本主義を崩壊する事に繋がるからです。


次に天使達の社会には病というものがありません。


つまり彼らは誰もが医療知識を持っていますし
そして自らの身体を理解しています。


そのために彼らの社会では病は存在しないようなものです。


彼らはこの地球社会に対して高周波治療器を提供してくれました。


量産すれば一台10万程度(今の価値では50万くらいかもしれません)

どんな病気でも直してしまい、尚且つ人間の見た目の若さを
10歳程度なら若返らせてしまうというすぐれ物でもあります。


それを世界中に広めれば世界から病も消え失せるのです。


それは一体今どうなっているでしょうか?


量産などされることが無かったことは
説明するまでもありません。


どこかの病院に眠っているという話です。


それが量産されれば世界中の医者が廃業することになるからです。


おそらくは地球社会で今使用されている高周波治療器というものは
天使達の技術を利用したものだと思いますが


其の機能は劣化されているでしょうし
量産する魅力もないはずです。


そして地球社会では病がなくなるどころか
逆に医療機関は大儲けしています。


とりわけ製薬会社がです。


そして病は蔓延する一方で
しかもハイテクを使用している人間達が
その技術で病を量産してもいるわけです。


皮肉なことに同じ電磁波でも
身体に良くない危険な使用の仕方をしている連中が
医療機関を裕福にしているという実態がある事になります。


昔、家電が少なかった頃には発症しなかった病が
今では世界中に万延しているのは偶然ではないのです。


精神医療機関が鬱病増加で商売繁盛をしているのも
製薬会社が治療薬、抗がん剤などで大儲けしているのも


全てはハイテクでこの社会に病を蔓延させている連中の
恩恵を受けていると言えます。


彼らは失業どころかますます繁栄しているのです。

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天使達はその社会状況から貨幣というものを持ちません、
誰もが必要なものを必要に応じて手に入れる事ができるため
そんなものは必要としないからです。


しかし地球社会は誰もがいつも生活を保証されているわけではありません。


明日の食事を心配すれば半年後の糧を心配すれば
そのために蔵を作って食料を溜め込もうという人間も出てきます。


老後の保障がないという事になれば
その分今のうちに貯めねばならないという事にもなります、。


しかし食料や必要な物資は長期保存できるとは限りません。
そのためにも誰もがお金をたくさん貯めて
それを未来の不安に充てるのです。


そこでお金の重要性が出てきます。


そして今ではお金でありとあらゆるものが
手に入ります。


人の心さえ買えるのです。


そしてそれを増やすゲームまで
この社会は作り上げました。


投資という名目でです。


そして誰もが神よりも金を拝む様になっているのです。


お金を沢山欲しいと思えば
自らが出資者となって企業を起こすこともありますし
その人間は企業を通じて更に多くの利益を得る事もできます。


それにお金の所有制度に付随するように税金という制度もできています。


名目は不平等な所得の再分配です。


そしてそのための税金計算をする人間や
企業の監査をする人間が必要となり
税理士や会計士という職業も重宝されます。


当然天使達の社会には利益追求企業等ありませんし
資本家もいません。


税理士や会計士だっていないのです。


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天使達の社会には争いごとはありません。


つまりは誰もが精神性が高く人と争うことを
避けるからです。


そしてお互いが理解し合い調和することを当たり前と
認識しています。


道徳も高く、犯罪も起きません。



しかしこの地球社会は見ての通りです。


一度きりの生を謳歌するためにも
死なないためにも、そしてエゴを満たすためにも


他人を迫害し殺してでも自分達は必要なお金やものを
手に入れようとしますし、


他人と争ってでも権利を主張します。


そのために法律で裁かねばなりませんし
犯罪者を捕まえる人間も必要となります。


今の時代は犯罪者がいなくても
思想的犯罪者まで作り上げてでもそれを管理し
裁こうという時代ですし


自己主張で他人との争いが絶えないために
係争(裁判)も数多く発生します。


そして警察や弁護士は必要になりますし
政治家も仕事も減りません。


勿論天使達の社会には弁護士などいませんし、
警察官もいません。


法律だって存在しないのです。


政治家もいません。


あるのは神が与えてくれた戒律であり宇宙の法則です。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

天使達の社会には国境や民族や宗教というものも
存在してはいません。


彼らには分割という意識がなく
肌の色などに拘り仲違いしたりする事もありませんし
人を差別するという習慣がまるでありません。


そして思想や宗教もなく
彼らは単に神の摂理に導かれて生きています。


勿論彼らの社会には戦うという意識自体もありません。


それゆえに彼らの社会には軍隊もありません。
(勿論、軍事力を行使された時に
それを逆にねじ伏せることができるような
発展した科学力はありますが)


例え侵略のために自分達の星が責め立てられたとしたら
彼らは殺すよりも殺されろを選択するといいます。


彼らが戦うことがあるとすれば
その行為が宇宙の法則を乱すような事を
実行する人間に対してだと思います。


神の摂理、宇宙の均衡を守るために
余りにも心無い人間が宇宙を壊すような行為を実行した時には
彼らは黙ってはいないでしょう。


しかしそれは極端な話です。


一方地球社会は民族や国や思想で分割していますし
その争いの解決は会議や話し合いでもつかなければ


時には力づくでの勝負であり
科学力の開発状態や戦闘部隊の強さできまります。


それゆえに軍隊と戦争というものが必要だという意識が
まかり通っています。


人間同士語り合えば解り合えるとか
他人と調和するという意識はほとんどないでしょう。


そして戦争が肯定され
例え神を信仰していると語っている人間達でさえ
戦争を否定しないのです。



天使達の社会ではエネルギーは
宇宙空間のどこにでも存在している
電磁場のエネルギーを使用しています。


私達が静電気とか雷という現象として
体験しているものです。


それは空間から無限に手に入れる事ができるものですし

それは勿論タダで使えるものです。


しかし地球社会は化石燃料や原子力
その他発電に頼っています。


つまりはエネルギー産業という名の
資本家も存在しているわけで
そんな人間達も権力と富を持っています。


天使達はアダムスキーを通じて
宇宙船=彼らのUFOの製造方法を伝授し
その試作品まで作り上げました。


しかしそれを没にした圧力はエネルギー産業であり、
一方ではアメリカなどの数カ国の軍隊は
その技術を独自に利用しているのです。

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私の言いたい事は察して頂けると思います。


つまりは天使達の存在を公表し
その社会とその生き方を一般市民に伝え
それをこの地球で実践しようという動きが起きると


先述のような職業の人間達は皆、職を失い権力を失う
事になります。


そして不思議な事に今では
そんな立場に居る人間達がこぞって協力しあい
一般市民を管理支配する体制を作り上げているように見えるのです。


というよりも今の地球社会の中で、偉いとか権力があるとか
社会的地位や名誉が高いと言われているような人間達ばかりが
天使達の社会の存在と利益が相反する立場に居るのです。


これが偶然だと思いますか?


つまり世界の支配者層と言われる人間達や
その協力者には、そんな組織や職業の人間達が
多く存在している可能性が高いということです。


そして彼らはこの社会の中で
地位や名誉や権力を持っているとされる
人間達ばかりなのです。


おそらく彼らは今では運命共同体です。


自分達がこの社会の中でより良く生きるため
そしてその存在を必要とされるためのです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


天使とアダムスキーはこの社会の大変貌を予想して
多くの人間が失業する可能性を予想してました。


世界中の軍人含めてです。


しかしそれをそっくりそのまま宇宙産業へと転換すれば
地球社会をそのまま覚醒させる事につながるし


将来のポールシフトの危機や
太陽系の崩壊にも対応できると考えたのです。


そしてそれこそが一般市民の立場からしても
一番の改善策だったでしょうし


いま思考しても地球社会全体にとっては
唯一の解決策だと思います。


でもそれは未だ実行されてはいません。


地球社会の支配者層は
先述のように宇宙開発技術をそっくりそのまま
戦いという名の軍事へと転用し


一方では独自に宇宙船を開発しては
特権階級の人間達を宇宙空間に運ぶために
それを利用しようとしている気配まで見えます。


地球社会を誤った価値観で塗り固めた人間達は
未だにそれを訂正することなく
しかも天使達の存在を隠ぺいし


その上で彼らに与えられた技術を
自分達のエゴのために利用している。


彼らは地球に暮らすありとあらゆる生命体のためではなくて
自分達特定の人間達のためにこそ
この地球社会の規則を作り上げ


それを真理であるかのように見せかけては
世界中の一般市民に実行させようともしています。


この事を何よりも私は主張しておきたいと思います。


この社会は今では地球社会を使い捨てにしようとしている人間や
この地球社会の創造主になろうとしている人間によって支配されている。


是非とも賢い方だけでも良いので
この事に気が付いてください。


今私達の社会はその文明丸ごとが
創造主の意識からかけ離れようとしている。


その先には真理は見えないのです。


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P.S.


天使達の存在をエイリアンに置き換えたのも
全ては彼らの存在を隠ぺいし続けたい人間達の策略なのです。


この事に気が付けば地球の法則が
嘘だらけであることに気が付くのも
遠いことではないと思います。


宇宙空間ではどの空間でも同じような法則が存在しています。


天使達の社会が宇宙の法則ならば
地球で守られるべきも宇宙の法則なのです。


「天で御心が行われるように
地でも御心が行われますように。」


イエスキリストの語ったこの意味を
是非とも理解して頂きたいと思います。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】