今日は、Arnアル二カの体験談をお届けします。

 

怪我や打撲、時差ボケや不眠症など、さまざまなシーンに用いられるレメディですが、脳梗塞心筋梗塞交通事故などの緊急な場合にも、素晴らしい働きを見せてくれます。

 

まさかの時には、ぜひお役立てください。

 

 

 

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ブルーローズ会員様からの投稿です。

 

* これは、個人の体験談です。

 

 

 

私の義母は、以前はとてもしっかりした厳格な人だった、と夫も義姉も言います。

 

しかし、脳梗塞をしてしまい、言葉がスムーズに出なくなるなどの後遺症があり、すっかり力を落としていました。

 

私が結婚して義母と会うときは、毎回、「私はこんなになって、残念だ、、」と言いながら泣いていました。 

 

 

そんな母が、ある日交通事故を起こしてしまいました。

慌てて病院にむかう夫が運転する車の中で、私はホメオパスの先生に連絡を取り、レメディを選んでいただきました。

 

病院に着くと、義母は全身を包帯で巻かれていました

 

私たちの顔をみるとシクシクと泣き出し

「怖かった、びっくりした」

を繰り返して言いました。

震えていました

 

私はその場で、教えていただいたレメディ( Arn. アル二カ 200c を服用させました。

 

義母は、この時初めてレメディ を服用しました。 

すると、あんなに興奮状態だった義母は、レメディ服用してすぐに、ぐっすりと眠りました。 

 

それから、何度かレメディ を服用させ、体はスムーズに回復していきました

 

そして、この交通事の後から、義母は、よくしゃべるようになりました。

それがなぜだかわかりませんが、きっと服用したレメディ 心にも作用したのだと思います。

 

 

現在、とても元気に趣味を楽しみながら毎日を過ごしています。

よくしゃべり、よく笑っています。

昔のように泣くことはありません。

 

 

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* ご投稿ありがとうございます。

脳梗塞言葉が出ないなどの後遺症がおありのお義母様が、交通事故を起こされたのですね。

Arn.アル二カを服用なさったら、交通事故の回復と同時に、脳梗塞の後遺症(言葉がスムーズに出ない)症状まで改善されたという症例です。

 

 

どのレメディの場合にも起こりうる現象ですが、レメディ服用後にぐっすり眠るというのは、とても良い反応です。

(お車を運転される場合には、お気をつけください。)

 

 

「怪我には Arn.アル二カ」 と言われるほど、良く用いられるレメディですので、初心者の方もご存知の方が多いのではと思います。

救急時のレメディ(急性のレメディ)として良く用いますが、実は、慢性症状に(根本体質レメディとして)用いる場合もあります。

 

 

もしも日常生活の中で、レメディを3種類だけ持ち歩くとしたら、、、

ぜひ、お持ちいただきたいレメディのひとつです!

 

Arn.アル二カレメディの詳しいお話や、救急時に役立つレメディのお話は、また別途お伝えしたいと思いますが、

心筋交通事故の際に、Arn.アル二カを服用していただいて、素晴らしい効果が現れた症例は数えきれないほどあります(少しずつご紹介してまいりますね)。

 

心筋の場合には、出来るだけ早く服用していただくと、回復を早め、後遺症が残るのを防いでくれます。

 

またArn.アル二カは、以前の(古い昔の)怪我や後遺症にも、作用します。

(例えば、Arn.アル二カを服用したことで、昔の古傷が痛みだし、修復されるということもしばしば起こります。)

 

 

Arn.アル二カは、身体的なショックのみならず、メンタル的なショックの場合にも、強力に作用するレメディです。

 

交通事故の場合には、身体的な怪我のみならず、心にも傷を負いますので、Arn.アル二カは、まず第一にお考え¥¥¥いただきたいレメディです。

 

 

お義母様の場合、交通事故のダメージが残られなかったことも何よりですが、脳梗塞を患われたあと、消えていた笑顔が戻られたことも、思いがけず嬉しいご報告です (^^♪

 

 

 

 

 

 

 

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クラシカルホメオパシーのレメディは、

自然治癒力を刺激するだけのものですが、

海外では、正式に医療として認可され、

医療現場で広く用いられています。

副作用がなく安全で、

お子さま、妊婦さま、ご高齢の方まで、

皆さまに安心して服用なさっていただけます。

お薬との併用も可能です。

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ブルーローズでは、引き続きキラキラ自然治癒力キラキラをアップする

クラシカルホメオパシー相談を受け付けております。  

ちら(ご相談・ご質問お申込みフォーム)まで

  ただ今、ご相談窓口は閉じさせていただいております

  申し訳ございません

 

 

 

 

 

 

 

 

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皆さまからのお便りをご紹介させていただきます!

第2波が心配で・・・ 最近多いご相談

PCR検査より確実!? コロナ予防のPhos.フォスフォラスでコロナ感染がわかったケース  アップ済み

 

 

チューリップオレンジチューリップ黄 服用のご参考に↓チューリップ黄チューリップオレンジ

★ 【動画つき】レメディを、水に溶かして飲む方法

★ それは、ちょっと・・・ 「水に溶かして飲む方法」の誤解

★ あなたの症状が心配です

 

 

 

これは以前の記事です

 

 

コロナが始まって5年が経ちました。

クラシカルホメオパシーでは、世界中で、

死者が1人も出なかったことが明らかになってきました。

後遺症が残る方も、いらっしゃいませんでした。

 

 

 

 

〜前回のブログ💎新型コロナウイルス感染症の予防って何ですか?から続きます。〜

 

新型コロナの勢力が弱まってきたことに伴い、インフルエンザやその他の病気が流行し始めました。

 

 免疫力は、疫(病気)を免れる力のことですが、例えばウイルスや細菌が身体に入ってきた場合、棲み分けを健康的にバランスよく行える力と言ったら良いかもしれません。この力の司令塔はご自分の自然治癒力(意図的に治そうと思わなくても治る力)です。

 

 今から2500年以上前の紀元前に遡る時代、医学の父ギリシャのヒポクラテスですが、健康のためには、人間の体に内在する自然治癒力を引き出すことが最も重要だと指摘しています。実はその時代から言われていることなのです。

 

~ヒポクラテス格言の一部~

・人は生まれながら100人の名医(自然治癒力)を持っている

・病を治すのは医師ではなく身体である

・心に起きることはすべて体に影響し、体に起きることもまた心に影響する

・睡眠も不眠も度を越せば共に悪いしるしである

・歩くことは人間にとって最良の薬である

・筋肉を十分に使っている人は病気に罹りにくく、いつまでも若々しい

・汝の食事を薬とし、汝の薬は食事とせよ

・満腹が原因の病気は空腹によって治る

・月に一度断食をすれば病気にならない

・知りながら害をなすな

・人は自然から遠ざかるほど病気に近づく

(他にも名言ありますが、興味のある方は調べてみてください。)

 

 結局、治すのは自分、自然治癒力を引き出すためには、日頃の、運動(動く)走る人、栄養(食べる)ナイフとフォーク、休養(精神)チョコのバランスなんですね。

 

新型コロナウイルス感染症は、肥満の程度が重いBMI30以上(BMIの算出の仕方はここ)の方は死亡率が高い、糖尿病等の方は重症化しやすいと言われています。参考12

 

 健診受診をすごくすすめる訳ではないですが、40歳以上の方はほぼ無料で受診できる自治体でも行われている特定健診なるものがあります。働かれている方は職場検診の活用を。たまには、客観的評価として血液検査(血糖値、脂質、クレアチニン、白血球など)などを確認して自分の生活を見直すことも必要かもしれませんね。そして今、治療中の方は、生活のできることから始めることをおすすめします。

 

 また、最近でよく耳にすることは、子供から大人まで運動量がとても少ないことです。身近なウォーキング走る人からでもはじめてみませんか?自分の年代の歩数の目安ご存知ですか?歩数の目標目安(日常の生活動作も含むここ

だいたい10分歩けば1,000 歩!距離は600〜700mと言われています。

成人では、1万歩歩けたにこしたことはないですが、1日7,000〜8,000歩が目標の目安、65歳以上の方は5,000〜6,000歩が目安。

スマフォや時計に最近は歩数計がついてますね。忙しく時間がないという方は、先日TVでこんな番組もピントレ参考までに。

 

 食べ物の量、内容、質もですね-コンビニ食に頼っていませんか?

添加物の取り過ぎや内容の質も考える必要ありますね。身近な菜園での無農薬の手作り野菜が理想ですよね。お酒の量増えてませんか?最近では腸も重要視されてますよね。ファスティングもたまには良いでしょうね。

 

 休養とれてますか?働き過ぎではありませんか?無理して休む勇気も必要です。ストレス回避も必要かもしれません。最近笑ってにひひますか?何かにときめいていますか?キラキラ

 

 分かっていても、なかなか抜け出せない生活の、クセやリズムもしかしたらあるかもしれないですね。

 ホメオパシーは、目に見える身体症状のみでなく、内面から自分に気づきをもたらすといいましょうかどの角度からもアプローチが可能なホメオパシーです。

 

 

 コロナの2波、3波を引き寄せない世の中のためには、一人一人の免疫力にかかっていると言っても過言ではありません。未来を作るのは今の自分、今をどうするかです!

 

 

* これは、2020年5月23日の記事です。

 

 

 

 

 

日本のコロナについては、こちらをご覧ください。下矢印

ブルーローズでは、5年前から、コロナ対応を行っております。

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新型コロナで死者が出るのは当たり前。

よその国でも、多くの死者が出ているのだから仕方がない。

皆さまそう思っていませんでしたか?

この日本では、新型コロナで15万人を超える方々が亡くなりました。


 

 

コロナが始まった2020年以降、ブルーローズにご相談くださった皆さまは、すべての方がお元気になられました。

亡くなった方、後遺症が残られた方は、お一人もいらっしゃいません。

 

えっ!? ホント?

 

はい、ここはしっかりと驚いていただきたいところです。笑

 

 

 

最近、いろいろな予防接種が奨められていますが、そもそも病気に罹っても、きちんと治すことができれば、予防接種を受ける必要などありません。

 

 

 

さて、

天動説地動説」 

最近、この言葉がよく私の脳裏をかすめます。 

 

もしかしたら、世界は今、このような状況にあるのではないか、と。

 

 

 

 

 

これまで何度も、過去のパンデミックの際に、クラシカルホメオパシー致死率が非常に低かったことは、お話してまいりました。

 

★ 過去のパンデミックでも結果を残したクラシカルホメオパシー

 

 

 

 

このブログに限らず、皆さまの中には、そのことは前から知っていた、というかたも結構いらっしゃるかもしれません。 

けれども、その情報は、真剣には受け止められていない、そうではありませんか

 

 

そして今回の新型コロナでも西洋医学大変な苦戦を強いられています。

死者数を食い止めることができない、

回復?後の重篤な後遺症の問題も明らかになってきています。

 

 

一方で、クラシカルホメオパシーの致死率は、

過去のパンデミックの際にも格段に低かった

そして、今回も、(ブルーローズでは)速やかに対処できています

 

 

 

 

しかし、このような情報(速やかな改善、後遺症もまったく残らず、しかも極めて安価!)を、これだけ流しているにも関わらず、大多数の方は、それを真剣に受け止めようとはなさらない。

 

 

これはいったいどういうことなのか?? 

 

 

それを思うときに、私の中には、「天動説地動説」という言葉が、消しても消しても拭い去れず、浮かび上がってくるのです。 

 

 

 

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皆さまもご存知のとおり、それまで常識だった天動説を覆し、地動説を確立したのは、16世紀のコペルニクスです。

発想の大逆転のことを、「コペルニクス的転回!」などと言いますね。 

 

 

 

病気を

各臓器の「部分」で見るのか(西洋医学)

人体の「全体」から見るのか(クラシカルホメオパシー)

 

薬を

薬効成分が多く入っているほうが効果が高いと考えるのか(西洋医学)

薬効成分が入っていないほうが効果が高く、かつ安全である考えるの(クラシカルホメオパシー)

 

――そのような発想の違いです。

 

 

 

 

しかし実は、コペルニクスよりもはるか昔紀元前3世紀に、すでに地動説を唱えていた人がいたそうなのです! 

 

 

紀元前280年に、アリスタルコスという人物が、地球は自転しており、太陽が中心にあり、5つの惑星がその周りを公転するという説を唱えていた、というのです。

太陽を中心に据えた惑星の配置まで、はっきりと完全に示されていて、それは単なる「太陽中心説」という思いつきを超えたものであり、ほとんど「科学」と呼ぶ水準に達していたそうです。

 

 

しかし、この紀元前280年から、コペルニクスの登場する西暦1543年までの間、

つまり1800年間人類はアリスタルコスの水準(地動説)に達することはなかった

 

 

 

天文学は発展していると思い込んで、熱心に研究を続けていた生真面目な学者たちは、1800年以上もの間、ことごとく 「根底から」 間違っていたというわけです。

 

 

 

「天動説」の話は、

「方向性を間違うと」 いくら頑張っても、結果は出ない という教訓ではないでしょうか。

 

 

常識とは、集団で保持している「妄想」かもしれません。

 

 

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このようなことは、実は他のどの分野でも、起こっている可能性があります。 

人間というものは、自分中心の世界観から、なかなか抜け出せない生き物ですから。

 

 

 

 

自分がいったん信じ込んでしまったもの、

常識として植え付けられたものを、

客観的に、批判的に、懐疑的に見てみることなど、普通の状況では、なかなかできることではありません。

 

 

けれども、このようなパンデミックを経験し、

過去も、そして今回も

西洋医学では太刀打ちできないという現実を見せつけられている今、

私たちは「もっと謙虚に」、自分たちの「常識」を疑ってみるべきではないのでしょうか? 

 

 

 

 

医学(医療技術)はこんなに発展しているのだから、

病院に、医師に、専門家に任せておけば、大丈夫。 

それ以上の方法など、あるはずがない

という「常識」を。 

 

 

 

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ホメオパシーは、日本では10年前、たった一例の死亡事故(これには特別な理由がありました)をもって、「危険な医療だ」「えせ科学だ」「まやかしだ」と長い年月、強烈なバッシングを受けました。 

(本当の批判の的は、クラシカルホメオパシーではなかったのですが、同類とみなされクラシカルホメオパシーも非常につらい立場に立たされました。)

 

人命を救うために一生懸命に頑張っているのに、理不尽にもバッシングを受ける気持ち、今ならおわかりいただけますね?

 〔病気を根底から治すホメオパシーが普及すると誰が困るのか、よく考えてみてください。バッシングの根元がわかります。〕 

 

 

★ ホメオパシーのレメディは、成分的には「ただの砂糖玉」です。ですので、レメディを服用して、死亡事故が起こるはずがありません。

砂糖玉を舐めて、亡くなった方はこれまで一人もいらっしゃいませんね。

以前、海外で、ホメオパシー排斥しようとする人々が、恣意的にレメディを作り替えて、有害成分を混入させ、検知させたという実験データがありましたが、これは医学・科学に携わる者の行為として、許されないことです。

レメディに有害物質が入っているという実験はすべて、正しく正当に行われた実験ではありません。

けれども、ひとつだけ言えることは、そのようなことをしなければならないほどに、ホメオパシーが注目され脚光を浴びることを恐れて妨害しようとする人々がいるという事実です。

 

 

 

しかし、今現在は、いかがでしょうか? 

病院では、毎日のように、死亡者があとを絶ちません。今なお。

回復なさった?多くの方々(半数以上)に、重篤な後遺症が残っていることも、明らかになってきました。

 

 

けれども、医療従事者の方々は、称賛されています(もちろん、懸命のご対応は称賛に値します)。 

しかし、死者数を食い止められない、重篤な後遺症を残してしまう西洋医学を、称賛している場合ではありません。

 

 

そもそも、その西洋医学最高のものとして、他のものを受け付けず疑いもなく継承しているのは、どなたですか? 

 

 

なすすべなく、病院で人が亡くなっても、医師はベストを尽くしましたと言えば、バッシングされることも、罪に問われることも、ありません。

 

 

たとえどんなに多くの人が毎日亡くなったとしても。

 

お仲間の医療従事者犠牲になっている現実があるとしても・・・

 

 

日本では、西洋医学しか医学として認めないという、たいへんな社会構造がすでに作り上げられていて、その他は誰も声を上げることすらできない状況にあります。

 

西洋医学が人命を救えない今、いったい誰が人命を救うのでしょうか?

 

 

 

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このブログをお読みくださっている方たちは、クラシカルホメオパシーの治療が、いかに安全で、効果の高いものか、十分にご理解いただいているものと思います。

 

 

けれど、周囲の方たちには、なかなか言えないのですよね。。。 

この10年間、「えせ科学」だの、「オカルト」だの、「プラシーボ効果」だの言われてきたホメオパシーが、実は素晴らしいかも! なんて言うと、日本では 「変な人」もしくは「頭がおかしい人」見られてしまう可能性があるから。

変なレッテルを貼られてしまうかもしれないから。 

 

 

日本では、世間みんなが天動説(西洋医学)を信じている時に、地動説(ホメオパシー)を唱えるなんて、すごく勇気のいることですものね。 

 

 

 

しかしながら、これは、日本だけのことなのです。

西洋医学と製薬会社が極めて強い力を持つ日本では、10年前に、「鎖国令」ともいうべきものが出されました。

2010年、日本学術会議で、「ホメオパシーは非科学的で、効果のないもの」という会長談話が出されたのです。

 

無知なのか? 陰謀なのか?

極めて科学的な方々が、極めて根拠のない憶測で、否定的見解を発表されたのです。

 

そしてそれを皮切りに、毎年毎年、そのご意見はご丁重に継承され続けています。

 

 

これは、まさしくネガティブキャンペーンです。

ホメオパシーは、胡散臭い物、危険なもの、怖いものという印象を与えて、日本人が決してみずからホメオパシーに近づこうなどと思わないようにしているのです。

 

 

病気を根本から治してしまうホメオパシーが、

日本に決して上陸しないように、

自分たちの領域を少しも侵さないように。

 

 

しかしながら、このような日本とは対照的に、世界では、

副作用がなく安全で、病気を根底から治すホメオパシーは、200年の時を経て、医療の中心となってきています。

 

    ★ 200年後にまさかこんなことになるなんて!! 『オルガノン』 §7

 

 

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200年前、ホメオパシー創始者サミュエル・ハーネマンも、最初は西洋医学の医師でした。

その治療に、疑問を持ったからこそ、彼は「より素晴らしい医療」を模索したのです。

 

 

ホメオパシー中興の祖と言われている、アメリカジェイムス・タイラー・ケントも、以前は熱心な西洋医学の医師でした。

医師であるケントは、ホメオパシーバッシングするためにホメオパシーのことを研究しているうちに、本当のホメオパシー素晴らしさに気づき転向したのです。

つまり、西洋医学の医師をやめて、ホメオパシーになったのです。

 

ケント「ミイラ取りがミイラになった」話は、ホメオパシーの世界では、とても有名です。

 

その他のたくさんのホメオパスも、もとは「天動説」 を信奉する西洋医学の医師でした。

 

 

 

 

いつかは日本でも、真理が明らかにされる時が必ず来ることでしょう。

 

諸外国では、すでにクラシカルホメオパシーが医療の中心であったり、正式に医療として認可する国も増えてきています。

 

 

以前のブログで、日本は、たいへんなホメオパシー後進国だとお話しました。

 ★ 「怪しげな」ホメオパシーの真価を問うのは今!  

 

 

いつかは真理は明らかにされるだろうとは思ってはいても、その時まで、ただ待っているわけにはいきません。

丸レッド 日々、薬の副作用ポリファーマシー(多剤服用)の弊害に悩んでいらっしゃる方も、数えきれないほどたくさんいらっしゃいます。

丸レッド 医療費の問題は、国家課題です。

 

                 ★ これは、2020年6月14日の記事です

 

 

他のパンデミックも、また幾度となく起こることでしょう。                         

 

日本の皆さまは、いつ・・・? 

 

 

 

ホメオパス(ホメオパシー)の人口、ならびにホメオパシー教育の水準も、今や世界トップと言っても過言ではないインドが、西洋医学とどのような協力体制をとりながら、「国民にとって」ベストな医療を作り上げているのか、

わたしたち日本人も、目を向けていく必要があるのではないでしょうか?

 

インドはホメオパシーが盛んな国ですが、それだけに、かえってホメオパシーの台頭を抑え込もうとする力も強い国です。現在は、非常に残念な状態になっています。

 

 

スイス、スウェーデン、ドイツ、、、いろいろな国から学ぶことがたくさんあるのではないでしょうか?

 

 

そんな未来との対話をしながら、今日も日本の皆さまへ、本当のホメオパシーをお伝えし続けているブルーローズです。

 

 

 

 

 
 

 

 

 

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クラシカルホメオパシーのレメディは、

自然治癒力を刺激するだけのものですが、

海外では、正式に医療として認可され、

医療現場で広く用いられています。

副作用がなく安全で、

お子さま、妊婦さま、ご高齢の方まで、

皆さまに安心して服用なさっていただけます。

お薬との併用も可能です。

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独立して、遠方で、自分で食事を作り始めた私の子供たちへ。

 

 

 

 

 

「日本で」自分の身体を守り、

 

健康に生きていくのは、とても大変なことです。 

 

これからいろいろなことを知って、勉強してね。 

 

                        母より

 

 

 

 

 

 

 

 

皆さまのご参考になり、多くの女性、多くのご家庭の幸せに繋がれば、これに勝る喜びはありません。

 

* これは、2020年の記事です

 

 

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新型コロナの影響で、ご家族皆さまが家で過ごされているご家庭も、多いかもしれません。 

あまり外出もできず、いつも以上に家族の世話に追われて、自分の時間が持てない日々

 

休めなくてつらい・・・ そんな女性の悲鳴が聞こえてきそうです。 

家庭の仕事に、休日はありません。

今日は、そんなあなたに!ぜひお伝えしたいレメディです

 

女性ホルモンと関係の深いレメディですが、男性の方も、自分には関係ない、なんておっしゃらずに、このレメディについては、ぜひ深く知っておかれることをおすすめします!

 

 

 

★ Sep.セピア

このレメディは、コウイカの墨から作られます。  

 

女性が、自分のやりたい範囲を超えて子供、夫、家族のために尽力しすぎた結果、疲労困憊、疲れ果ててしまう。

仕事家事も行うエネルギーがなくなり鬱っぽくなる。

思考が混乱したり、記憶力も低下したり精神的停滞。 

中高年の女性の場合には、認知症的な感じになることもあります。

 

 

過労で、口もききたくない

すべてがどうでもよくなる

子供・夫・恋人等、愛する人無関心冷淡になってしまう感情的停滞)。

以前は、あんなに気が利いて、何でもきちんとこなし、みんなに尽くす優しい人だったのに・・・。 

 

 

妊娠・出産による疲労ストレス

「産後うつ」 の時にも、見られる状態です。 

待望の赤ちゃんが生まれて嬉しいはずなのに、すごくかわいいはずなのに、育児がつらく、体力の限界、お世話をしてあげる気持ちにさえなれない。

自分は悪い母親なのでは・・・ 罪悪感にさいなまれ・・・ 涙。。。

 

 

過労身体が重く、引きずられるような感覚 (肉体的停滞)

些細なことでイライラ して見境なく当たり散らし、後で落ち込む。 

今日もまた子供を叱ってしまった・・・ 

 

 

観察眼が鋭く、相手の弱点を見抜き、批判的辛辣な言葉を言う。 

相手は、特に(以前は大好きだった)恋人

私って最悪・・・

 

 

いろいろなことに欲求不満で、情緒不安定

わけもなく泣いたり、些細なことで衝動的に怒ったり、不安になったりする。

自分が自分じゃないみたい・・・ 

 

 

自分の症状を話すときに涙ぐむ

一人になりたいが、孤独は好きではない。

邪魔されるのもだけど、同情されるのも。 

もともとは自己実現の意志を持ち、キャリアを築き、我が道を行くような野心的でプライドに満ちた女性だった方が、今では情けなく疲れ果てた家政婦のよう・・・

 

 

自由度の少ない窮屈な生活や、長期にわたる心身のストレス悲しみなどにより、次第に内向的・閉鎖的になっていく ・・・

 

 

とても動けるような状態ではないのだけれど、停滞して動かなくなった気分を強く刺激してくれる激しいダンス雷雨は好き。

忙しく働いているときのほうが、ストレスが発散されて気分が良いが、それが終わると、また埋もれるように体が重い。 

 

あ~私も!という声が聞こえてきそうです。 

 

 

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ホメオパシーは、「経験医学です。

200年以上にわたるデータの蓄積から、そのレメディと関連の深い症状が、リストアップされています。

 

 

Sep.セピアの最も代表的な身体症状をご紹介しますね。

・ 出産前後だけでなく、月経前イライラする。

・ 手足が異常に冷える寒がり

 汗がふき出すことがある。

・ 神経性の動悸

・ 匂いに敏感。

・ めまい飛蚊症

・ 左側片頭痛。視界が曇る。瞼が落ちる。

・ 顔色のくすみ。目の周りに黄色いくま

・ 脱毛。髪の毛がどんどん抜けていく。

・ 乾燥してたるんだ皮膚。

・ アトピー性皮膚炎。

 慢性的な便秘(便も停滞)。

・ 痔疾(特に出産後)。

・ 慢性肝臓疾患。肝臓のヒリヒリする痛み。

・ 慢性気管支炎で、が続く。

 ひどい倦怠感・脱力感。慢性疲労症候群

・ 短時間歩いただけで疲れる。

・ 長時間立っていると失神しそう。

・ 骨盤内臓器が沈む感じ(実際に内臓下垂したり、子宮脱の場合も)→ 足を組む癖。

・ 内臓下垂で、満腹感がないため、胃を満たそうと、いろいろなものを食べ続けてしまう → 過食 → 太る → ますます動けない・・・

・ 咳や笑いで尿漏れ

・ 繰り返す膀胱炎。 

・ 膣炎。

・ 不妊症

・ つわり。吐き気。

・ 抗がん剤投与後の衰弱・吐き気。

・ ピル以来、よくならない。

・ 何だか最近声が太くなって、ひげが生えてきた!?(実際にしばしば見られます)

・ むくみ。静脈循環の問題。

・ 関節のこわばり → 心配で検査しても、リウマチではなかった・・・

・ どちらかというと身体の「左側」症状が起きやすい。

 

 

心と身体の症状は、このように見事につながっています。

 

女性のお悩みNo.1レメディとも言える「Sep.セピア」は、そんな女性特有のさまざまな症状に、素晴らしい改善をもたらしてくれます💛

(男性に使う場合もあります。)

 

 

クラシカルホメオパシーでは、このような方に、

ひとつのレメディ を服用していただき、

すべての症状 改善させていきます。

 

 

クラシカルホメオパシーは、1人の人に対して1つのレメディを処方するもので、

複数症状に対して複数のレメディを処方するものではありません。

 

最も深く作用する「シミリマム」最も適切なレメディ)を一つお探しして、服用していただく療法です。

 

 

人間の根本に働きかけ、すべての調和を取り戻してくれるレメディ♪

 

 

次回もどうぞお楽しみに (^^)/~~

 

 

 

 宝石赤 参考 宝石赤 

 

宝石ブルー Sep.セピアのモダリティ 宝石ブルー

酸味、チョコレート、冷たい飲み物、アルコールを欲する

肉、脂肪を嫌う

 

好転する要因】 

新鮮な外気 暖かさ 温かいベッド 家事 仕事 激しい運動 踊る 忙しい時 足を組む 冷たい飲み物 食事  服を緩める

 

【悪化する要因】 

寒さ 冷たい外気 湿気 朝 午後2~6時 月経前 妊娠 中絶 更年期 食後 匂い 牛乳 精神的尽力 慰め 頭が冷える じっと座っている 過度の性交

 

 

 

 

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クラシカルホメオパシーのレメディは、

自然治癒力を刺激するだけのものですが、

海外では、正式に医療として認可され、

医療現場で広く用いられているものです。

副作用がなく安全で、

お子さま、妊婦さま、ご高齢の方まで、

皆さまに安心して服用なさっていただけます。

お薬との併用も可能です。

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★ 皆さまから寄せられるお困りの症状

★ 【動画つき】レメディを、水に溶かして飲む方法

★ くら♡ほめ的「自然治癒力の高め方」

★ 燐ちゃんの雲

 

クラシカルホメオパシーは、海外では正式に認可された医療です!

☆世界のホメオパシー☆クラシカルホメオパシーをご存知ですか
ホメオパシーが怖い!?(その1)

 

 

 

                 お母様の笑顔は、子供の笑顔♪

 

 

 

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世の中には、さまざまな治療法がありますが

今日は、

「薬(化学薬品)を用いて治す」 

「ホメオパシーレメディを用いて治す」

について、考えてみたいと思います。

 

 

を飲んだら、頭痛がすぐ治りました!

そんな経験をお持ちの方もいらっしゃると思います。

あんなに耐え難い痛みが治まり、本当に有り難かった、と。

 

だから、どっちを飲んだっていいんじゃない?

(薬でも)とくに副作用も出なかったし・・・

 

薬に副作用がある(重篤な副作用であっても)ことを容認する日本人の多さ、寛容さ? にも驚きますが、

 

 

実は、この2つの方法、全然違うのです!

 

 

は、痛みや症状を無理矢理、出ないように一時的に抑え込むもの、

つまり、「抑圧しているだけ。

痛みの伝達を絶って(ブロックして、痛みを感じないようにしていますが、

病気の根本は治っていないので、薬を服用したその時は、いったん痛みや症状が治まったように感じますが、じきに、また同じような、もしくは以前より強い痛みや症状が現れたりします。

 

経験がおありの方、いらっしゃいますよね。

だから、薬の量は、服用を繰り返すたびに、だんだん増えていく。

 

 

一方、ホメオパシーレメディは、痛みや症状を無理矢理に抑え込むのではなく、

病気の根本に働きかけて、その方の自然治癒力によって病気を根本から治す

その結果、痛みや症状も消えていく、

つまり、病気のエネルギーを根本から開放して、病気を消滅させるので、

いったん病気が治ったら、同じ症状が戻ってくることはありません。

(痛みや症状の強度によっては、症状がなくなるまでのレメディ服用期間が少し長い場合はありますが)

 

これまでにも、たびたびお伝えしておりますが、

ホメオパシーレメディの場合には、ぴったりと合致していなければ、作用は起こりません。

つまり、慢性病の場合には、誰にでも効くレメディというものはありません。

誰にでも効くレメディというものはありませんが、その方にぴったりのレメディであれば、病気を根本から治してくれる、

ここが、西洋医学の標準薬とは決定的に異なる点です。

(新型コロナの場合には、皆さまが同じ病気に罹っていたので、同じレメディで治すことができたのです。)

 

 

 

話を戻しましょう。

では薬を服用して、薬で抑えた病気や症状は、一体どこへ行ってしまったのでしょうか?

 

 

 

信じられないかもしれませんが、

薬で抑えた病気や症状は、そのままあなたの身体の中に残って(眠って)います。いついつまでも

 

 

よく耳にしますね。

昔の古傷が痛む

昔、○○の病気をしたからね

 

いったん治ったはずの癌が、再発する

寛解していたはずの病気が、再発する

 

薬で抑えた病気は、表面だけは治ったように見えても、

実は根本から治ってはいなかったのです。

 

 

最近、よく耳にする帯状疱疹も、幼い頃の水疱瘡のウィルスと言われています。

 

 

 

 

 

ホメオパシーが始まった200年前、すでに、当時の医師たちは、その事実を目のあたりにして、レメディの違いを知っていました。

だからこそ、多くの医師が医師を辞めて、ホメオパスに転向する事態が起こったのです。

 

 

当時、薬品で治ったように見えていた病気や症状が、

ホメオパシーのレメディ(その人のシミリマム)を服用すると、ものの見事によみがえってきたのです。

 

まさか、30年前に罹ったあの病気が、まだ治っていなかったなんて!

 

 

私も、慢性病の治療の中で、いくたびか、そのような経験をしたことがあります。

クライアント様ご本人も、忘れていたような昔の過去の病気(ですので、セッションの際にも、お話なさらなかった)が、ホメオパシーレメディの治療を始めると、出てくることがあるのです。

 

「そういえば、わたし、昔、○○の病気・怪我をしたことがありました。」

私自身ももうすっかり忘れていたので、セッションの時に、お伝えしていませんでしたね。

 

 

身体って、本当に正直な、見事なものです。

 

 

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このようなお話は、慢性病の中で起こる話だと、いつしか私は、思い込んでいました。

 

 

ところが・・・

 

 

この5年あまり、コロナ対応をさせていただく中で、いく度も目の当たりにしたことがあります。

 

 

ブルーローズに急性のコロナ相談に来られた方を拝見していると、

ブルーローズのレメディを服用した途端に、ただまっすぐにコロナが治っていかれる方(こちらのほうが多かったのですが)、

それとは反対に、行きつ戻りつ、なかなかすくすくとは治っていかれない方たちが、少なからずいらっしゃいました。

 

 

おかしいなぁ、変だなぁ、という経験を繰り返すうちに、

だんだんとそれがなぜなのか、わかってきました。

 

 

「以前に何かお薬を服用なさったことがおありですか?」

 

 

すくすくと治っていかれない方たちは、

百発百中、Yes とおっしゃいました \(◎o◎)/!

 

 

ホメオパシーレメディを服用してみるその前に、その方たちは、お薬を服用していらっしゃったのです。

 

病院で、○○を処方されました。

1種類ではなく、何種類も、何種類も、処方されました。

けれども、治らなかったのです・・・

とうとうコロナ後遺症のようになってしまって。

だから、「ブルーローズさんのことを知った時に、これだ!と思ったのです」と。

 

 

これまで、あまりお伝えしてきませんでしたが、

ブルーローズの経験では、

お薬をどこかの段階で服用なさった方たちは、何の薬も服用なさらなかった方たちの約3倍以上、長い方はそれ以上、なかなかレメディが作用しませんでした。

 

 

コロナワクチンを接種なさった方々のなかには、

1年間ほど、レメディが作用しない状態が続かれた方もいらっしゃいました。

 

さらに、全くレメディが作用しない方もいらっしゃいました

(この方は、以前からのご病気で、長く薬を服用していらっしゃったようで、いくらコロナ関係レメディを服用していただいても全く変化が起こりませんでした。

その頃は、コロナの急性相談で、ブルーローズはまだまだ手一杯の時期でしたので、この方は、残念ながら、こちらから診療の継続をお断りさせていただきました。)

 

 

 

 

お薬は便利です。

苦しい時に、一時的にでも、痛みを軽減してくれる薬は、ありがたいものですが、

その薬は、いったい、身体にどのような作用・副作用をもたらすものなのか、しっかりと自覚して用いる必要があります。

 

 

穏やかな作用をもたらすイメージのホメオパシーレメディが、

実は迅速で、驚くほどの作用をもたらすものであること、

ガン末期などのペインコントロールの際に、薬ではもうどうしようもなくなってしまった方にさえ、十分に用いることができるものであることなども、またお伝えしてまいりたいと思います。お願い

 

 

 

 

 

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今日は、血糖値中性脂肪など、生活習慣病が気になる方の強い味方 

Vanadバナジウムをご紹介いたします。

 

 

 

Vanadium(バナジウム) 

 

原子番号23。

周期律表の鉄シリーズ(第4)―第5ステージ。 

血糖値を下げる作用や、中性脂肪を正常に保つ働きがあることで注目されている金属元素。

亜鉛とともに細胞の再生を助けたり、骨や歯の成長を助けたり、造血を助ける機能などもある。

富士山周辺の伏流水は、バナジウムを高濃度に含む健康飲料水として知られている。 

鉱石以外には、ホヤや、ベニテングダケなどにも多く含まれる。 

 

 

 

精神的特徴 

自分の義務を果たせるかどうか疑う。

自分が本当は何をしたいのかという明確な目的を持てず、どうせ何をしてもうまくいかないと思い込んでいる。

自分の選択に責任を持ちたがらず、失敗すると強い罪悪感を持つ。

自分の予想以上にうまくいくと怖がる。

やる以上は完璧にやりたいと思うため、物事を先延ばしにしたり、最後までやり遂げられなかったり、予定よりも時間がかかりすぎる傾向がある。

幼少期に、厳しいしつけを受け、親が喜ぶようなことをするように、また、何事もしっかりやり遂げるように、強制されていたりする。

他人にやさしくされたいため、他人にやさしく接する。

意志が弱い。根気がない。

時間に遅れたり、電車に乗り遅れる夢を見る。 

依存症になりやすい。 

 

 

 

 

身体的特徴 

消化器系、肝臓・心臓・動脈の変性、血管系、循環と関連が深い。

右側優勢のレメディ。

糖尿病 アテローム性動脈硬化症 高コレステロール血症 血管腫 

心臓が圧迫される感じ 

貧血(鉄代謝と造血を助ける)

レイノー病 冷え性 寒がり  

肝機能障害 脂肪肝 肝臓腫瘍 脂肪腫  

アジソン病(副腎皮質機能不全) 

骨や歯の成長を助ける 

細胞の再生を助ける 過食症 拒食症 

食欲不振 胃腸がヒリヒリする 

めまい 

神経性網膜症  

喉や卵巣の痛み 

坐骨神経痛   

ひどい衰弱 消耗性疾患 

交互に起こる症状(過食と拒食 気分の高揚と落ち込みなど) 

依存症 中毒症 

沈溺(アルコール・コーヒー・麻薬) 

甘いものを好む  

痩せ太り(痩せているのに、脂肪値が高い) 

 

【好転】暖かさ 背中をそらす 

【悪化】冷たさ 午前7時 月経前 座る 人からの助けがない

 

 

 

 

 

 

 

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クラシカルホメオパシーのレメディは、

自然治癒力を刺激するだけのものですが、

海外では、正式に医療として認可され、

医療現場で広く用いられています。

副作用がなく安全で、

お子さま、妊婦さま、ご高齢の方まで、

皆さまに安心して服用なさっていただけます。

お薬との併用も可能です。

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同じ薬を長く飲み続けてはいませんか?

 

病気がなかなか治らなくて、たくさんの薬を併用していませんか?

 

その薬は、病気を本当に「治して」いますか?

 

 

 

 

『ドクターズルール 425』 (医師の心得集) という本をご存じでしょうか?

 

アメリカの熟練した医師たちの経験を集めたものです(京都大学教授 福井次矢訳 南江堂)。

 

 

ルール18  「可能ならばすべての薬を中止せよ。それが不可能ならば、できるだけ多くの薬を中止せよ」

 

ルール20  「特定の臓器に特異性のある薬は存在しない。すべての薬の効力は全身に及ぶ」

 

 

これは、ホメオパシー医による言葉ではなく、現代医療に携わる医師の方々の言葉です。

意外に思われる方もいらっしゃるかもしれませんね。

 

そもそも医学に、現代医学代替医療などという区分はない、と私自身は思っております。

 

人を本当に治せるものが医学である」 

皆さん、いかがでしょうか?

 

 

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さて、ホメオパシーの祖、サミュエル・ハーネマン(ドイツの医師)が書いた 『オルガノン』 には、以下のような言葉があります。

 

§1 医師の唯一にして最高の使命は、病める人の「健康を回復」させることである。

それが「治療」というものである。

 

 

なんと当たり前の言葉なのでしょう!

でも、現在の医学はどうでしょうか?

 

  ★ 新型コロナの後遺症について考える ~ 病気の回復とは ~

 ★ 新型コロナの後遺症について考える (その2) ~ ホメオパシー治療の場合は? ~

 

 

新型コロナが治ったと言いながら、後遺症の方が半数以上いる!?

後遺症の方の中で、亡くなる方は、10数%以上??

コロナで亡くなる方よりも、後遺症で亡くなる方のほうが多い!?)

 

それって、治っているのでしょうか?

 

私たちは、「治療」というものについて、もう一度考える必要があるように思います。

 

 

 

治療とは、一体どういうものなのでしょうか?

 

いろいろな薬を飲み続けていらっしゃる方は、とても多くいらっしゃいますね。

 

なぜ、薬は飲み続けなければならないのでしょうか?

 それは、飲み続けなければ、数値が悪くなるから、です。

 

 

では、薬を飲み続けなければ、なぜ数値は悪くなるのでしょうか?

→ それは、薬が、本当の意味で、病気を治してはいないから、です。

もしその薬が、病気を本当に治すものであれば、数値は改善され、薬を飲み続ける必要はなくなるはずです。

 

 

高血圧を抑える降圧剤、血糖値を抑える薬、てんかんの再発を抑える薬・・・

様々な薬は、ずっと飲み続けなければならないと言われています。

 

そうして、薬が1つ増え、2つ増え、3つ増え、4つ増え、、、6種類、7種類、8種類、、、

そしてたくさんの薬を飲むと胃を痛めるから、最後に胃薬も加わる、

そのような高齢者の方も少なくありません。

 

 

様々な疾患を抱える方に、薬はとてもありがたいものです。

しかしながら、『ドクターズルール』 の20に書かれているように、

薬の効力は全身に及びます

 

 

ひとつの化学薬品には、いくつかの効能のほかに、多くの副作用が明記されています。

さらには、重大な副作用が明記されている薬もあります。

 

そのような薬を、2種類、3種類、4種類も飲んだら、

良い作用も悪い作用もぶつかり合って、人体はどのような状態になってしまうかわからない、

想定外のことさえ起こってしまう可能性がある、

『ドクターズルール』 はそのような状態に、警鐘を鳴らしているのです。

 

 

実際に、多くの薬を服用していらっしゃる多剤服用ポリファーマシー)の高齢者に、転倒事故歩行困難が多いことは、リハビリ界では常識だと言われています。 

 

 

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ではなぜ現代医学は、このような状態になってしまったのでしょうか?

 

→ それは、人間の体を細分化して見るからです。

 

 

200年前のヨーロッパで、全体論から局在論へ

人体の全体を見る」から「部分を見る」へが起こって、

現在の「科学性」

「局在」 論的なエビデンスを重視するという科学性になってしまいました

(明治大学の黒崎周一先生の著書『科学と非科学の境界――ホメオパシーとヴィクトリア朝イギリスの医学』)。

 

「巨視」 を失ったのです。

 

 

より専門的により専門的に、という方向性を追究するあまり、

人間の体を臓器の寄せ集めのように考えるようになってしまいました。

 

その結果、ひとつの症状に一つの薬、のようになってしまい、

多剤服用(ポリファーマシー)の状態になってしまったのです。

 

頭痛にはこの薬、

鼻水にはこの薬、

中耳炎にはこの薬、

には咳止め、

には胃薬、

便秘には便秘薬、

肝臓には…、

腎臓には…、

皮膚には…、

そして精神疾患の薬。

 

 

 

残念ながら、ホメオパシー界の中にも、レメディを一対一対応のように用いる流派があります。

日本で広く普及しているホメオパシーは、残念ながら、そのやり方をしているようです。

もちろん、それは本来の、本当のホメオパシー・クラシカルホメオパシーではありません

(世界の9割は、クラシカルホメオパシーと言われています。)

 

 

スイス政府は、国民の強い要望により、

5つの代替医療の治験を、5年間行いました

その結果、本来のホメオパシーである「クラシカルホメオパシー」のみが、効果を認められ、正式に認可されました。

 

多重投与を行う「プラクティカルホメオパシー」は、いろいろな弊害があるとして、認可されませんでした。

 

(ブルーローズは、日本で数少ない、クラシカルホメオパシーを学ぶ勉強会です。)

 

 

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クライアント様の苦しい症状をどうにかしてあげたい! 

これは医療に携わるすべての人の、もっとも奥深い願いです。

その思いが発展した結果、ひとつの臓器に特化する専門家が、多数存在するようになりました。

総合病院は、その寄せ集めです。

ひとつの科が終わったら、次の科へ行く、日本では当たり前に見られる光景です。

 

 

 

しかしながら最近では、

人の体を丸ごと一つのものとして診る「総合診療科」の重要性が見直されてきました。

 

 

『オルガノン §2』

理想的な最高の治療とは、速やかに、穏やかに、「持続的」、健康を回復させること(中略)

最も短期間で、最も確実で、最も無害な方法によって、「患者の全体にわたり」、病気を取り払い根絶させることである

 

 

本当のホメオパシー、クラシカルホメオパシーは、

200年前の当初から「総合診療」なのです。

 

 

日本でも、製薬会社ホメオパシーのレメディを製造してくださる日が来ることを祈りつつ、

また、日本の医学部かつてのアメリカのように、ホメオパシー教育が取り込まれることを祈りつつ、

「本当のホメオパシー」シリーズ、今後もよろしくお願いいたします(^^)/

 

 

 

 

 

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もうひとつの西洋医学 ~ 戦わないホメオパシー ~

もうひとつの西洋医学 ~ 自然治癒力で治す ~ 

 

衝撃! 天動説と地動説 ~ 「世間の常識」を信じ続ける人々 ~

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続 なぜ、ホメオパシーの致死率は格段に低いのか? (その2) ~ 木を見て森を見ず ~

 

 


 

 

ホメオパシー西洋医学、よく比較されますが、一体どこが違うのでしょうか 

 

 

ちなみにクラシカルホメオパシーは、

日本人が知らなかった、もう一つの西洋医学 とも言われます。 

ドイツ医師サミュエル・ハーネマンが、200年以上前に始めたものです。 

 

 

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一言でいうと、ホメオパシー健康を見つめる医学です。 

これに対して、西洋医学は、病気を見つめる医学」と言われます。 

 

向いている方向性が、微妙に、しかし、決定的に違うのです。 

 

 

 

ホメオパシーでは、

「病気の状態」を 健康(正常)な状態からの逸脱(いつだつ)と見ます。

 

ですのでホメオパシーは、「いかに健康(もとの状態)を取り戻すか」に、いつも焦点を当て、

身体全体健康の回復のためには、どうしたらよいのかを考えます。 

 

 

目指すのは「一人の人間全体」の健康ですので、身体の一部を抑圧したり、切り取ったり、戦ったりしません。 

 

 

全体健康度高めて 

 結果的に」 部分的病気を解消していきます。 

 

 

病気を克服する」とは、まったく違うのです。 

 

 

 

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克服しよう、という方向性は、病気との戦いへと向かいます。 

 

戦うためには、「相手もしくは敵」である病気どの部分存在するかを、検査で徹底的に調べ上げ、その原因を突き止め

その後は、徹底的にそれを攻撃し、抑え込む、もしくは撲滅しようとします。

 

関心があるのは、病気がそこだけに存在する「ように見える 身体の一部分だけ(ちょっと言いすぎでしょうか)。 

 

 

たとえば、身体の一部にがんが見つかる、

拡がらないうちに、病巣切り取ってしまえ、

病巣がなくなれば、すべての問題は解決する!  ←それって本当ですか?

まるで「そこだけ」が悪いと言わんばかりの治療です。   

 

 

がん細胞の撲滅のために、強い抗がん剤を用いて、たとえ髪の毛が全部抜けてしまっても、そのくらいの犠牲は仕方がない。 

 

 

要は、髪の毛が全部抜けてしまうほど、身体全体には負担がかかっている

がんが目視される部分にだけでなく、身体全体にもダメージを与える治療をしている、ということです。

 

がん治療を積極的に行えば行うほど、余命が短くなる危険があると言われるのは、そのためです。

 

 

生きている生命体全体を健康体に戻すのではなく

ある部分を攻撃し、痛めつけて、もしくは切り取ってしまって、残っている部分だけで、生命体を生かそうという考え方、

 

都合の悪いもの抹殺、排除、なかったことにしてしまおう、

非常に近視眼的な考え方です。

 

 

しかしながら、がんが転移・再発することでもおわかりのように、身体の一部分を切り取ったり焼き尽くしたからといって、根本的な問題が解決するわけではありません。 

 

 

「氷山の一角」という言葉がありますとおり、

本当の問題は、水面下に大きく横たわっているのですが、上からは隠れて見えません。

 

 

本当に大事なものは隠れて見えない♪

 

 

水面下にある「おおもと」には着手しないで、それを見ることもしないで、

水面から上に出て、容易に目視され、数値化されうる「氷山の一角」=がん だけが、敵扱いされているのではないでしょうか

 

 

数値で表されるものしか、見ようとしない、信じない・・・?

「科学」って、そんなに浅薄なものなのですか

 

その延長線上に、検査、検査、検査医療があります。

 

 

 

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たびたび例に出していますが、泣きじゃくっている子供(病気)を、叱って押さえつけても、口を封じても、問題が解決しないのと同じです。 

子供が本当は何を要求しているのか、それに応えなければ、子供は完全には泣き止みません。

いったん泣き止んでも、また再び泣き出しますね再発

 

しかしながら、その要求(心)がしっかりと満たされば子供はすぐにみずから泣くのを止めます(完治)

 

 

 

クラシカルホメオパシーでは、たとえば アルコール依存症の方の治療をする際に、「その方が、何に苦しんでいるのかに注目します。

アルコールを飲むのが良いとか悪いとか善悪を言ってみても、何も解決しないからです。

 

飲みすぎが良くないことなんて、誰でもわかっているのです。

わかっているのにやめられないから、苦しんでいるのです。

そこに何らかの制限を設けてみても、同じことです。

 

 

アルコールをどうしても浴びるように飲まずにはいられない、

その心の苦しさ(おおもと)理解することから、治療というものは始まります

 

ですので、クラシカルホメオパシーのセッションは、身体症状だけでなく、その方の精神面・感情面の状態も、詳しくお聞きするのです。

 

 

氷山の一角だけを見て、そこの部分だけをどうするか考える「付け焼刃」的治療では、問題の「おおもと」 は何も解決しません

 

 

また西洋医学では、血液検査数値が悪い場合には、物質を足したり、あるいは引いたりする薬を投与して、数値が正常範囲に入るように調整します。

もちろん、正常範囲を逸脱している状態は良くないので、それなりの意味はあるのですが、

しかしながら、おおもと」は変わらない(病気は根本的に治っていないので、ずっと飲み続けなければなりません

                     ★ 飲み続けなければならない薬

 

 

 

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ホメオパシーのレメディには、皆さまもご存じのように、いわゆる 物質というもの入っていません。 

 

 

なぜなのでしょうか?

 

レメディはいったい何をするものなのでしょうか? 

 

 

 

この続きは、また明日(^^)/   下矢印    

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宝石赤チューリップ赤宝石赤 西洋医学からホメオパシーへキラキラキラキラ

 

 

 

 

 

 

 

 

                * これは、2020年5月28日の記事です。

 

 

 

 

 

宝石紫宝石赤チューリップオレンジ宝石赤宝石紫 ぜひご覧ください

 

 

 

 

 

 

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クラシカルホメオパシーのレメディは、

自然治癒力を刺激するだけのものですが、

海外では、正式に医療として認可され、

医療現場で広く用いられています。

副作用がなく安全で、

お子さま、妊婦さま、ご高齢の方まで、

皆さまに安心して服用なさっていただけます。

お薬との併用も可能です。

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ブルーローズでは、引き続きキラキラ自然治癒力キラキラをアップする

クラシカルホメオパシー相談を受け付けております。キラキラキラキラ

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★ グループ名 『ブルーローズ』 の由来

 

酸素不足と蘇生の「Carb-v.カーボ・べジ」

クラシカルホメオパシーは、海外では正式に認可された医療です!

ホメオパシーが怖い!? まさか (その1)

☆世界のホメオパシー☆クラシカルホメオパシーをご存知ですか

 

 

 

月経関係で悩んでいる女性の方、非常に多いことと思います。

 

昔と比べて出産経験が少ない現代女性は、生涯に起こる月経回数も格段に多くなっています。

 

宝石赤 痛みを抑えるために、薬を常用している方、

宝石赤 月経期間中は痛みをこらえて、ひたすら寝て過ごすしかないという方、

宝石赤 身体的なつらさに加えて、精神的な変化に悩む方、、、

 

つらい月経前症候群(PMS)月経痛、そして気になる月経周期。 

 

ホメパシーのレメディで快適に過ごせるようになると嬉しいですね♪

 

クラシカルホメオパシーのレメディは、痛みをブロックするものではありません。

症状を根本から解決するレメディ。

セルフケアで、体質まで変わってくる?

レメディの服用で、人生が変わった!とおっしゃる方も少なくありません。

 

 

副作用も、依存性もなく、速やかに作用する

クラシカルホメオパシーのレメディ♪

 

今日は代表的なセルフケアのレメディをご紹介します!

ぜひお試しください。

 

宝石紫 セルフケア改善されない場合には、専門のホメオパスにご相談ください。 

 

 

 

 

 

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★注意★ 

周囲にワクチン接種の方がいらっしゃる場合には、以下にご紹介するレメディでは対応できない場合があります。

 

 

ご相談ください。下矢印

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  申し訳ございません。

 

 

 

 

 

 

① Lach.ラケシス

<月経前> 

攻撃的暴力的になる。情緒不安定。落ち込み。性欲が強くなる。

頭痛(左側)。ほてり。めまい。胸が張って痛い。腹痛。卵巣の痛み。便秘。下痢。

のぼせ血圧上昇動悸などの血液循環に関わる症状が出る。

すべての症状が、生理が始まると好転。

外で駆け回りたくなる。

嫉妬深く、猜疑心が強く、おしゃべり好き

 

<月経痛> 

月経開始前、もしくは第一日目、月経の終わる時に痛みが起こりやすい。

黒っぽい出血。凝血塊。

痛みが強いほど、出血量は少ない。(出血が多いと、痛みが少ない)

卵巣の痛みが、左から右へ移動する。

 

<月経周期> 

月経期間は短いことが多い。周期は長め。

思春期・更年期の月経の遅れ。

 

【好転】 外気 冷たい飲み物

【悪化】 睡眠中 起床時 温かさ 入浴 衣服などの締めつけ 左側

 

 

 


 

② Puls.プルサティラ

<月経前> 

頭痛。めまい。吐き気。下痢。胸の張り。乳腺症。

下腹部痛。腰痛。背中の痛み。下り物が多量

甘いものを欲する。異常に食欲が湧くことも。

眠気が強くなる。喉はあまり渇かない。味覚の喪失。 

涙もろく気分が変わりやすく愛情慰めを必要とする。

イラつくことも。自己憐憫。孤立感や疎外感も強い。

見捨てられたような気持ち。周りに人がいてほしい

 

<月経痛> 

激しい痙攣性の痛み。痛み・量・色・濃さが変化しやすい

下に押されるような痛み(特に朝)。背中に広がる。部位も一定しない

頭痛、めまい、下痢、嘔吐、腰痛(多くの症状)を伴うことも。

思春期の月経痛。急に月経になる。

日中にしか出血しないことも。 

 

<月経周期> 

日数が短かかっ長かったり、量も不規則で変わりやすい

遅れたり 止まったりすることも(無月経)。

思春期の月経の遅れ。初潮の遅れ。

 

【好転】 慰め 新鮮な空気 ゆっくりとした運動 

【悪化】 風通しの悪い部屋 温める 足を濡らす 右側

 

 

 

 

 

③ Sep.セピア

<月経前> 

あらゆることに無関心になり、悲しかったりイライラしたり憂鬱で、家族さえも疎ましい。一人でいたがる。

骨盤内の臓器が垂れ下がった感じ。足を組まずにはいられ ない。

性欲の低下。尿漏れ。頭痛。腹痛。下背部痛。便秘

全身の疲労感も強い。冷え性

甘いもの、塩気の多いもの、酸っぱいものチョコレートが食べたくなる。

 

<月経痛> 

叫びたくなるくらいの激痛。焼けるような突き刺すような鋭い痛み。

押さえつけるような重い痛みを伴う多量の出血。少量の濃く黒っぽい経血。

骨盤内臓器が下に落ちそうな感じ。痛みが鼠蹊部大腿部に下りる。背中に広がる。

頭痛、めまい、吐き気、嘔吐を伴うことも。

思春期の月経痛に。 

 

<月経周期>

月経の期間が長い(8~10日間)。28日周期。

ピルを使用した後や、出産後・思春期・更年期月経不順無月経

大きく遅れて出血量が少ないか、周期が短くて多量に出血する。

 

【好転】 激しい運動       

【悪化】 ゆっくりした動き 過食 冷え

 

 

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ハート とにかく痛くてたまらない方へ ハート

 

④ Cham.カモミラ

<月経痛> 

叫びを伴うほどの我慢できない痙攣性の激痛(陣痛のよう)。

切られるような、ねじれるような強い痛み。

痛みが大腿部に下りる。

赤黒っぽい色の多量の出血。凝血塊も。

非常にイライラして怒りっぽい。かんしゃくを起こす。気が短い。

「もう我慢できない!」と叫びたいような時に

 

【好転】 発汗。           

【悪化】 怒り。動き。コーヒー。 

 

* Cham.カモミラは、「もう我慢できない!」という状況の時に用いるレメディです。

 「もう我慢できない!」 陣痛、頭痛、歯痛、耳痛、腹痛、、、どのような時でも。

 

 

 

⑤ Mag-p.マグ・フォス

<月経痛> 

叫びたくなるくらいの痙攣性の激痛。キリキリ痛む。

どのレメディが適して いるかわからない時に。

ホメオパシーの「アスピリン」と呼ばれるレメディ。

月経前から痛みがあるが、出血が始まると、痛みが和らぐ。

出血は、黒っぽく粘りがあり、タールのよう。

 

【好転】 二つ折り(前かがみ)。強い圧迫。穏やかなマッサージ。温める。入浴。

【悪化】 軽い圧迫。疲労。冷たさ。動き。

 

 

* Mag-p.マグ・フォスは、月経痛に限らず、頭痛・歯痛・耳痛・腹痛・腰痛・・・

 いろいろな痛みの際にも、用いられるレメディです。

 

 

 

 

 

 

 

宝石赤チューリップオレンジ宝石赤 第2弾はこちらです下矢印

 

 

 

 

 

 

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自然治癒力を刺激するだけのものですが、

海外では、正式に医療として認可され、

医療現場で広く用いられているものです。

副作用がなく安全で、

お子さま、妊婦さま、ご高齢の方まで、

皆さまに安心して服用なさっていただけます。

お薬との併用も可能です。

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