不幸のブログ  -76ページ目

不幸のブログ 

三次元と四次元の狭間 に関しての記事と生命の科学と宇宙の法則
について語ります。


歯の神経付近にマイクロ波攻撃もありました。


この人間たちは人体どこにでも関与できる技術で
他人の心身を病ませることを得意としているのがわかります。


得意は辛い目に遭わせて自殺へと誘導すること。


私が自ら死なないから自ら死ぬように仕向けているのかも
しれません。


直腸塞ぎも今も続いています。


具合が悪くて横になりたくても
吐き気寸前の誘導が続きますし
手立てがありません。



P.M17:44

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首謀者と見られる人間たちは
今頃喜んでいるのでしょう。


大家関係者と、金井のアル関係者と
八咫鳥の川口関係者でしょうか。


実は室内で暴れるのを一切やめて
コメントでしのいでいます。


暴れさせたいようで挑発を意図して
吐き気と苛つきの誘導が続いています。


性器への攻撃も再び始まりました。


P.M17:35



数日間まともに食事もしていない人間に
大量の異物を吸わせては異物を作り上げて
それでの拷問行為です。


全身に流れているであろう電磁波の影響で
最近は歯がぼろぼろになっている気配ですし、
そのうち骨でも折ることになるかもしれません。


それも狙われているはずです。


吐き気寸前の場所で延々と遺物をとどめた上に
そこを通じて脳への関与

貧血も起こしますし、そのうちまた倒れるのでしょうね。


自動車NO公開が気に入らなかったようで


集スト自動車が激増中です。


気に入らないと言っては
悪意と憎しみの想念を巻き散らかしては
走っているのでしょうね。


常人であれば一人とも関わりたくないような人間たち
大勢の襲撃と拷問を延々と受けることになりそうです。


殺される事の法が余程らくだと言えるような
長い時間をかけての拷問は延々と続いているようなものです。


こんな人間たちのストレス発散にも
私は利用されているのだと思います。


と書い始めたとたんに自動車の音がやみました。


間違いなく組織的ネットワークの元で
加害行為は続いています。


信じられないかもしれませんが
これがこの日本の実態。


朝鮮の血にこだわる人間と
そんな人間達に”洗脳された人間達”が
中心になって作り上げている地獄社会なのだとおもいます。

カルト宗教も殆どが朝鮮系・ユダヤ系だと思います


メーソンはその統括、公安は裏に隠れているわけです。


P.M17:26
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所沢530

や1185の白い乗用車


加害協力車両と認めます。

再び吐き気がはじまりました。

低周波の振動が全身を震わせます。


P.M17:05


今度は直腸塞ぎの刑に会っています。


排泄妨害の上に黙っていても直腸が痛みます。

ばつが悪いから止めを刺さないのでしょうか?


それとも単に見せしめにいたぶり続けているのでしょうか

P.M16:57

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苛つき誘導照射が後頭部に継続的に続いてますし
いったん開放した異物を再び地道に大量に
作り上げているようです。


脳機能と排泄機能に関してはロボットにされそうなぐらい
外部からの半ば管理状態が続いています。


人体実験がまかり通るこの社会。


医療関係者やOBもいるかもしれません。

P.M16:15

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今日の記事も夕方以降にします

(昨日の続・宇宙の法則をしっかり読んでおいてほしいからです。)


内容は昨日のフィリッピンの地震に関する内容などです。


ここ数日間の記事です



http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11332405290.html

続・宇宙の法則  VOL10 元素とフォーム(形態)



http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11341663439.html
イエスの教え VOL2

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11340819315.html
イエスの教え


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11330080662.html
宇宙的覚醒の障害 アセンション
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11210979116.html
ニューエイジとアセンションの原点 地球の法則のまやかし




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午前中は創価・在日ネットワーク有志の
拷問嫌がらせタイムとなっている気配もあります。


そして正午過ぎてから集スト自動車も激増です。


朝から大量の異物を吐き気のつぼ寸前まで引き上げては
吐き気誘導の嫌がらせの連続です。


排泄妨害の効果でもあります。


他人が苦しんでいることを
盗聴で確認することがこの人間達にとっての
快感なのでしょう。


つまりは負の想念が大好きな人間達だということ。


こんな人間に私が何を言っても無駄です。


攻撃をされればそれに反応したくもなります。


すると今度はそれが気に入らないと攻撃陣を強化する。


要するに自分達は戦いたくてそのために
私への挑発をも強めているような人間達なのです。


たとえ彼らが特定のルールに従って行動してたとしても
其のルールが一般市民の価値観とは
かけ離れているのですからどうしようもありません。


今朝で4日ほど、まともには食事はしてませんが
アイスクリームを小刻みに分けて食べたりしてますし


昨日は少量ではありますが、ものを食べているので
腸内にはものが存在するわけですが


それを異物と混ぜて膨らませたり
固めたりしては吐き気誘導にも利用しているようです。


しかし排泄妨害が続いています。


逆流性食道炎が
大腸にまで及んだ状態の管理となっています。


睾丸への関与も始まりました。


今日はどこの組織が中心になって
私に攻撃をしかけているのでしょうね。


協力組織が多いので判別もできませんし
彼らも加害行為の擦り付け合いも容易です。


私の場合は単なる被害者でなくて
闇政府の策略まで騒いでいますし
其の上に宇宙の法則イエスの奥義ですから


狙ってくる人間たちも一気に膨れ上がります。


その中心組織が明確には見えないのですが
得意としているのは朝鮮・部落関係者達ですし
ユダヤ直の傀儡となっている人間達だと想像もつきます。


大家協力者年配者有志も存在しています。


組織的な動きからも広宣部と其の協力者有志など
以前からの組織的犯罪ネットワークが生きていることも想像つきます。


そう思わせて
別の彼らと敵対する組織が私に攻撃をしていることも
ありえるので厄介なのです。


そして、私に特定されている首謀者たちに代わって
別の人間達を加害行為の中心に利用しているようで
そのことで関係者の関与が回避されるとでも考えているようです。


最近はまたしても今まで見かけたことの無い人間たちが
頻繁に目撃されるようになりました。


メンバーがいつの間にかまた変わっていたのだと思います。


大家や、八咫鳥の川口に関しては触れさせたくない、
もしくは別の組織へと加害行為をバトンタッチすることで
上部組織が関与逃れを図っているのかもしれません。


フリッピンで大きな地震。


止まる事ない闇政府の関与?
私はそう認識しました。


勿論自分の被害状況と偶然の連続から
工作員たちがそれを知っていた可能性を感じているからです。

明日記事が書けそうでしたら記事にします。


今日は脳へ電磁波と音波で
一瞬意識を失わされ倒されましたが
洗脳されずにすみました。


死ぬのは良いですが洗脳はごめんです。

卒業することがあれば皆とはいつかお会いしましょう。


P.M22:23

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わけありのアパートの主婦達の話によれば
アパート内で?下着泥棒事件があったそうです。


そんな事まで私の所為にされて
冤罪を仕掛けられていないかと勘ぐってしまいたくもなります。


加害者達は自分達の目的にためにはどんなことでもするからです。

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ちょっと体力的にも限界が来ていて、
思考能力、集中力もなくなっています。


記事を書くにもこんな状態ですし
不快な胃腸への関与は死人に鞭を打つように続いています。


私に早々と消えてほしい、人間たちと
人に危害を加えることが当たり前の人間たちが


私が倒れるのを待ちきれないと言わんばかりに
肉体への関与を続けているのです。


この社会は今後改善は望めそうにないと思います。


ただ、今の状況が何らかの創造主の法則に
抵触した事によるものであれば


今後の展開は私達が受け止めなければならない現実ともなります。


人間の暴走が始まっているのも、
道徳のない人間、良識のない人間が
今まで以上に同じ人とは思えない謀略を尽くしても、


それがもしも全て創造主の法に私達の社会が触れたことが原因なら
私達はそれを受け入れなければならない事になります。


動き始めて加速した流れは人々の意識を
ヂフォルメするのではないかと想像できますし


低い想念の波動で満ちている私達社会は
当然負の意識で満たされることになるからです。


アダムスキーの言っていた人間の精神状態悪化は加速化することになるのです。


アダムスキーとブラザースは
私達が生き方を変えなければ
(意識を変えれば想念も変わります)


地球規模の崩壊は避けることができると言っていました。


そしてそれができなければ、
大昔のアトランティス文明やレムリア(ムー)文明のように
再び文明を滅ぼす可能性が高いとも告げていました。


そしてそれをこの社会に(各国の政治家)警告・指摘していたはずなのですが
彼らはそのことを無視し、この社会の見えない悪化は続いてきたわけですから


私達は何らかの報いをそこから受けることになっても
仕方がないと言うことでしょうね。


悪いのは一般市民ではないのですが
結局心無い人間達は一般市民であっても
悪意に加担し利用されてきたわけですし


それを指摘せず大事にした私達にも
責任の一環はあるのだと思います。


ただ、私事で言わせてもらえば、
自分が生まれながらの無自覚の被害者であったために
頭は平和ボケし続けていて、


ユダヤ傀儡の宗教の事も日本の中の民族人権問題に関しても
40歳過ぎるまで私は全く意識したことがありませんでした。


日本のタブーの存在含めて私は何も知らなかったのです。


UFO、CIA,日本古代史、オカルト、霊魂、日ユ同祖論
超能力、その他オカルトに興味を持ち続け、


一方では公認会計士や税理士の勉強、
会社での人間関係に振り回されていたことで
私は見るべきものを見ることができないでいたのです。


奇妙な現象として集団ストーカーを
漸く認識することができたのが40歳になる寸前ですし、


はっきりとそれを組織的犯罪と認識し
自分がその被害者であることを自覚したのは5年ほど前のことで、


その時に全てを悟ることとなったわけですから、
私は自分が平和ボケしていた代償がとても大きなものとなっていると
今では深く感じています。


私はもしかしたら当初の生まれてきた目的を忘れ
創造主に与えらた課題を忘れ
この社会の中でミイラ取りがミイラになったような人間だったかもしれません。


でも皆が私の記事を読んで理解してくれたことで
私は単なるこの地球社会の一粒の塵で終わることなく
すんだのだと思っています。


私が記事の更新をできなくなったとしても、
私はブログを閉鎖する予定はありませんし
過去記事から参考にしてもらえることもあるかと思いますし


皆にはアダムスキー全集と新約聖書があります。


聖書に関しては
http://blogs.yahoo.co.jp/jusus_christ_no1

のような聖書が読めるサイトがいくつも存在していますし、


アダムスキーの理解者達が作り上げている会のHP
http://www.adamski.jp/

には、アダムスキー全集からの検索サイトがありますし
http://www.adamski.jp/adamski/adamskisearch.htm


そこで”創造主”とでも入力してもらって
検索をしていただければ


多くの書籍の一部にたどり着くことにもなります。


そのページは前進後進可能なので
そこでアダムスキーの著書を読むことも可能です。


私の記事を延々と読み続けてくれた方は
私と共に無理なく知識をため続け
その中で私と共に進化をし続けることになったと思います。


そしてそんな人たちは多くはありませんが
決して少ない数ではない事も


その中には私よりも影響力広報力のある人間がいる事も
私は気がついていますし。


私達覚醒者の想いは
人を通じて受け継がれて行くことにもなるのだと
想像しています。


28歳もしく29歳の時に手にした一冊の書籍。


当時はそれをUFO関連書籍として読んでいましたが
そこに書かれていた素晴らしい社会と
アダムスキーの思想は私にその後も理想社会を与えてくれましたが


しかしグレイやMJ-12の誤った知識で凝り固まった私の頭は
素晴らしい話だとは思いながらもそれをそのまま受け止めることができなかった。


その時に「アダムスキーの全集を買おうか?」と思いついた時に
それが日本語の全集であると知っていれば
間違いなく購入したのでしょうが


私は英語の全集を想定していてそれもかなわなかった。


何よりも当時は結婚したてで、
この社会の幸せの絶頂と言われるような環境にいた私には
そのことが二の次になってしまったのだと思います。


再びアダムスキーを意識したのが
組織的犯罪の被害者であることに自覚したときで


その時に読み返した私の持っていた書籍で
今となってみれば真理を語っていたものが


日ユ同祖論で親ユ思想を持っていた私が
買ってほとんど読まずにおいていた太田龍さんの著書と、


ユダヤ日本侵略450年の秘密


地球のUFO問題の中でのキャトルミューティレーションを
プラズマ実験であると切り捨てた飛鳥昭雄さんの

UFO2衝撃の真相


(飛鳥さんに関してはこの後圧力でもかかったように
主張が変わっていくのでこの著書だけを信頼してください)


そしてアダムスキーとスペースブラザーズを取り上げた
藤原忍さんの


宇宙からの使者


と言った三冊。


実はどれもが私の凝り固まった頭の価値観と異なる主張を
しているものばかりでした。


私が誤った価値観を大前提としていたために
それらの真理を真理と見ぬことができなかったわけです。


藤原さんの本によるアダムスキーの話は
思想としては魅力的でも
現実的ではないと考えるようになっていましたし、


アダムスキーの太陽系の実態が
当時は今ひとつ信じることができませんでした。


何よりもマスコミ報道が垂れ流す
怪しげな宇宙人の存在を深く信じたために


スペースブラザーズの存在が現実的でありながら
それを正しいと認識することができなくなっていたのです。


今となっては延々と
地球の見えない闇と
真理の欠片を取り上げている私ですが


そんな私でさえ、地球の法則には延々と
だまされ続けることになったわけです。


そして地球規模の洗脳の続いている私達は
真理を誤りと受け止めがちな事も仕方がないのだと思いました。


自分が身をもって
誤った価値観を脳にこびり付けていた事を
認識したからです。


そこから抜け出ることのできた私達は
幸いなのだと思います。


生ある内に真理に気がつく事ができたからです。


それができない人間は魂を消すまで
この社会の中での記憶を失った転生を繰り返すのだと思います。


私達覚醒者は自分の置かれた境遇がどんなものであれ、
それが創造主の法の導きであると受け止めれば、


それは資質ある私達に創造主の法が
働きかけた結果であると見ることもできます。


創造主の意識から近いところにいた私達は
創造主の法によって導かれ生活の改善を受けたわけです。


それが心地よい物ではなくても
その中で腐らずに人としての生き方を続けていけば


私達が掴んだ永遠の命へのパスポートは
私達を記憶を持っての転生へと導いてくれる。


もしも魂を意識しながら生きていけば
その体験は宇宙的記憶として
私達の次の生にも残ることになる。


そしてそんな生き方が私達の魂の進化を誘導し
私達の次の生での大きな進歩にも繋がっていく。


その事を信じて、創造主の法を信じて
今の人生を全うしていきましょう。


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ここからが本題です。


下書きを更に見直し訂正する気力がないので
そのままの公開となりますが


参考にして頂ければと思います。
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一昔前は物質社会の最小単位といわれていた元素。


しかし物質の最小単位にはもっと細かいものがあることを
1950年代に紹介してくれたのがアダムスキーでした。


私達の知識を土台とした時には進むべき先が見えてこなくても、


アダムスキーやブラザーズの知識を仮定として
それに向かって研究を進めたからこそ


素粒子に関しても今のようにその殆どが発見されるに至ったのだと
前回の記事で取り上げました。


未開の地を手探りで進む事を考えてみれば良いのです。


どちらに進めば目的となる”発見”があるかが認識できず
暗中模索で進むために、発見までには相当の時間もかかることになります。


しかし未開の地でも、もしも遥か遠方に目印となるものが見当たれば
私達はそこまでの道をある程度の方向性を持って進むことが出来ます。


アダムスキーやブラザーズのヒントはまさに
地球社会の科学にその方向性を与えるものとなっています。


そして当人であるスペースブラザーズ達も
その発見を全くの手探りでしてきたわけではなくて


生命の科学の”原因と結果の法則”を使用して、
見えないものと見えるものを同時に認識することで


その両者を結びつける”接点”を発見するという手法で
科学の進化を続けてきたはずです。


どちらに進めば良いかもわからない様な全くの手探りではなくて
彼らは精神=魂でそのヒントを得て
それを信じてその方向性を持って科学の開発も進めたはずです。


彼らのヒントなく、物質と現象に拘る発見が全てだったとすれば
少なくとも私達がこの時代に
光よりも早いとされる粒子を発見することは出来なかったはずです。


(素粒子レベルの知識をまるで持たない私ですから
ここでは素粒子の話には触れません。)


私達の現象界である三次元では、
元素から宇宙までそのすべてが同様の法則の元に置かれています。


元素は原子核が中心に存在していて
その周りを中性子、電子、陽子と言われるものが
規則的に配列されてその周囲を回っていることは


学校の教科書にも載っています。


そして元素は原子核だけではその性質を現すことも出来ないでしょうし
中性子、電子、陽子が欠けることで不安定にもなる存在でした。


これら全ての存在が、物質としての元素の性質を発現させ
その存在を安定化させてもいるのです。


この延長として考えることができるのが
例えばこの太陽系です。


スペースブラザーズの話では
一つの恒星の周囲には12個の惑星が存在していて
それらが独自の周期を持って恒星の周辺を回っているそうです。


その構造は原子構造となんら変わるものではありません。


太陽を中心にしたこの太陽系と言う大きな原子が
太陽と言う原子核と、
それに属する12の惑星によって安定を保たれているのです。


その中の一つが不安定になったとしても
この太陽系全体が不安定に晒される事になりますし、


その中の惑星一つ取り上げても、
それは時には単独で不安定な状態になることもあるようで、


例えば惑星における衛星の存在は
惑星の安定を図る事にも資しています。


惑星の中には複数の衛星を持っている星もありますし
それは偶然の産物ではなくて
一定の法則元、惑星の安定を保つことに資しているのです。


そんな全ての現象は、全てが同じ創造主の法によって
引き起こされている事になります。


私達の世界の物質的な安定は、
特定の法則が周囲に張り巡らされていて
それに従って現象が引き起こされている事に由来するのです。


それは原子のような小さなものから
銀河のような大きなものに至るまで
全てが同様の法則の元に構成されているのだと思います。


マスターはこんな事を言っていました。

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広大な宇宙には地球人が惑星と呼ぶ無数の天体があります。
これらは万物がそうであるように形が異なりますが、
私たちの惑星や地球にひじょうによく似ています。


しかも惑星のほとんどには人間が住んで、
あなたがたや私たちと同様な人間によって支配されています。


私たちと同じような人間を維持できるほどに発達した惑星もあれば、
生長においてそれほどの発達段階に達していないのもあります。


あなたが知らねばならないのは、各世界は”形態”にすぎず、
それらの世界も最小の物から最大の物に至るまで
万物が体験する長い生長の期間を経ているということです。


各惑星は中心の太陽の周囲を
他の多くの惑星と完全なタイミングを保ちながら同等に運行し、
一単位すなわちいわゆる太陽系を構成しています。


私たちが宇宙旅行によって学び得たかぎりでは、
どの場合でも一太陽系には一二個の惑星があります。


さらに一二個のこのような太陽系が太陽に相当する中核の周囲に結合されていて、
これらの太陽系が地球の科学者の言う”島宇宙”を形成しているのです。


さらにこのような一二個の島宇宙が多くの館をもつ”父”の住み家の中で
広大な一単位を形成する──というわけで、結局は無限です。


 私の惑星や私たちの太陽系内の他の惑星(複数)では、
あなたがたが”人間”と呼ぶ創造物は、各種の発達段階を通じて、
地球人の想像もつかないほどに知的に社会的に発達し、進歩しています。


この発達は、あなたなら自然の法則と名づけるかもしれないものを
固く守ることによってのみ達成されたのです。


私たちの世界(地球以外の各惑星)では、
それは時間と空間のすべてを支配する”至上なる英知”の諸法則に
従うことによる成長として知られています。
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ここで、私達が理解すべきは
一つには宇宙空間も一定の法則の元に成立していると言うこと。


12の惑星を従えた一つの太陽系が更に12個集って一つを形成し、
それがまた12個集まることで一単位を形成する。


そんな仕組みが延々と繰り返されているのがこの宇宙空間で
それは結局は永遠だとマスターは触れています。


その中でも常に創造と崩壊が繰り返されることになりますし
その中の一つが崩壊期を迎えると、それに変わるものが新たに創造されることで
全体の安定は保たれることになります。


私達の身近にありながら私達が認識できていないのは
そんな法則でもあります。


そしてマスターは、
万物は全て形態(フォーム)に過ぎないと言っています。


形態(フォーム)というのは
私達の実態である魂を入れるための器です。


惑星から惑星へと転生していく時も、
私達はそのフォームを脱ぎ捨てていく事になりますし、


同じ惑星でもその肉体の生を終えて、新しい肉体へと転生する時は
私達はそのフォームを脱ぎますし、そのフォームはその後崩壊しますが、
本体である魂だけは滅ぶことなく維持され続けます。


私達の間違いは、このフォームと言われる肉体に執着し
自分達の本質を魂として捉えていないことでした。


私達はフォームが崩れて、
魂を維持する器として機能しなくなる事を
何よりも恐れています。


しかしマスターのような進化した人間達の意識では
地球社会のいっている”死”とは、


魂の器としてのフォーム(形態)が、正しく機能しなくなり
魂の器としての役目を果たせなくなるという事なのです。


その形態が崩れた時に、
私達の本体は別のフォームへと転生していく事になりますし、
私達はそれを永遠に繰り返している存在だからです。


私達の想定している”死”と言われるものは
一定期間の器である肉体が滅び物理的に機能しなくなることであり
何もかもを無に帰すようなものではないわけです。


私達とは異なるブラザーズの意識は
例えばこんなコメントに現れています。


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”死”は地球と同様に他の惑星群にもありますが、
私たちはそれを死とは言わないし、また地球人のように死者を悲しむこともしません。


私たちはこの離別が──つの状態または場所”から”別な状態または場所”ヘの
変化を意味するにすぎないことを知っています。


 私たちはある場所から別な場所ヘ行くときに
自分の家を持って行くことはできません。


これと同様に、死んだときもある世界から別な世界ヘ、
家である肉体を持って行くこともできません。


地球人の肉体を構成する材料は地球のものですから、
その世界を維持するためにそこヘ残さねばなりません。


一方、地球から別な惑星ヘ移動した場合は、
その世界がそこに存在する必要物や状態に応じて
家を建てるための材料を提供してくれます。

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ここからも判るように、


宇宙の法則に従って生きているスペースブラザーズにとって
私達の肉体は、魂の住む家のようなもののようです。


それを支えているのが多くの細胞や血や肉であり、構造も複雑で
現象としても80数年の長い時間を保つものですから


三次元しか認識していない私達はその肉体の創造と崩壊の過程を
特別な事であると思い違いをしているわけです。


そして輪廻転生を理解できずに霊界に行くこと前提の知識では、
私達の今のフォームが人生の全てとなります。


しかしこの肉体を構成する元素を考えてみれば良いと思います。


私達の肉体を象っている全ての元素は
一時は私達という肉体を構成することになりますが 


その後は再び元素へと戻り
今度は別のフォームの形態へと利用されることになります。


それは、土に帰った私達の元素を根から吸収した
植物の一部になることもあるでしょうし、


もしもその辺で野ざらしとなって私達が死んだ場合には、
その肉体を禿たかや肉食動物が食い荒らし
彼らの肉体の一部となるかもしれません。


私達の肉体を象っているものは、この世界の中で元素と呼ばれる
三次元の万物を作り上げている基本的な単位なのです。


それが特定の法則に従って具現化されフォームとなり
そこに私達の魂が入り込むことでそのフォームに生を与える。


そしてそのフォームが崩れて
物質的な機能を維持できなくなったときには
私達の魂はそこから分離して別のフォームへと転生していく。


創造主の法に従って生きている場合には
それが永遠に繰り返されることになるわけです。


肉体は元素をもって”魂の器”を現象化させたものに他ならないわけで、
その大元となっているのは私達の魂でした。


その魂を三次元の物質社会で具現化するために
利用されるのが元素で、


私達の肉体は魂という想念的エネルギーを
三次元において具現化したものに他なりません。


転生の法則で私達の肉体が別の場所へと
転生していくことになるのは、


その魂の資質に合わせた肉体の創造が可能な場所へと、
私達の魂が移動していく必要があるからだと言えます。
(低い波動の社会では具現化できる肉体や能力には限りがあるはずです)


そしてマスターによればその移転は、
私達が家から家へと引越しをする程度のことに過ぎないわけです。


各惑星の元素は、地殻や核付近の熱反応含めて
全てが進化の過程にあると言います。


そしてその元素の量も無限ではなくて限りある事も想像つきます。


私達の肉体を象っている元素も
その崩壊後はそのフォームを変えながら存在し続けていくわけですし


永遠の時間の中で、元素はその形を変えながら
”少なくとも”惑星が滅亡するまでは半永久的に存在している
事にもなります。


元素は形態を変えながら進化し続けているわけです。


そして三次元社会の中で唯一進化を続けているのは
生物の肉体情報の記憶としてのDNAと
元素だと言うことになります。


DNAは肉体を乗り換えるごとに
新たな生態情報を刻み込み続けていきますし


元素はあらゆるフォームの一部としての体験を持ち
その状態で更なるフォームへと変貌していくからです。


私達が死と呼んでいるものは
元素がフォームから別のフォームへと
体系を変えていく現象の一環の一過程に過ぎないのです。


そして創造主の法の全貌を理解すれば
”死”が大きな意味を持つものではないことも、
嘆き悲しむような事でもない事も判るはずです。


かと言ってそのフォームを軽く見て
崩壊させて良いと言うことにはなりませんし


フォームは自然に創造され崩壊の過程へと
進むべきものだと思います。


私達がここで理解すべきは
私達の常識としているものは真理ではないと言うことです。


私達は誤った常識を持ち自分と言う存在をも
正しく認識できていませんが、


私達は元素と言う物質を借りて
三次元社会で仮の姿を与えら得れている存在で、
その本体は魂にこそあるのだと言うこと。


肉体をもってあらゆる体験をすることで
私達の実態である魂は進化を感じることになるのです。


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地球人はある程度まである元素類を支配する知識を得たのに、
一方その知識の誤用が広がって、地球の多くの文明が過去に破壊されてきたように、
元素類は人間を破壊するものに変化しつつあります。


これがこんにち私たちの見る地球人の段階です。
私たちは機会がありさえすればどこでも援助を試みつづけますが、


地球人のようにほとんど発達していない人々に、
多数でもって援助の手を伸ばすことは困難です」


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創造主は元素の究極の使い手であると
マスターが他の箇所で触れていました。


その元素の巧みな使い手となることをも
私達は求められているようです。


それは創造主が進化のための空間として与えてくれた
三次元社会の中での、材料であり道具です。


それを如何に利用するかで、それは私達の進化に資したり
時には私達の進化の妨害とすらなるわけです。


マスターがここで触れているのは
私達が創造主の法則を知らないために
もしくはそれを無視している人間がいるために


元素を進化のための材料として使用しているのではなくて
自らを破壊する道具として利用しているという話です。


言うまでもなくそれは軍事兵器でありますし、
他人を殺傷することを目的として使用されている武器の存在です。


そんな方面でいくら科学を進化させたところで
それは私達の魂の進化には無関係です。


それどころか争いや殺し合い自体が
本来私達の意識にはあってはならないものです。


魂の退化をも齎している事になります。


闘争本能を植えつけられ
分割させられては争わされているのがこの社会の住民です。


そして意識の低い人間達が
武器や兵器をもってそれを強さに置き換えて、
更に強いことが正しいと勘違いもしています。


つまりこの社会の常識自体が
創造主の意識からどんどんとかけ離れ続けている最中なのです。


しかしその事を理解できないだけではなくて、
理解しようとする人間の意識まで妨害する


こんな人間達の意識が
創造主の法に触れる日も遠くはないのだと思います。


私達がすべき事はそんな心の暴走をあたりまえとしている人間達から
悪影響を受けようとしている、


創造主の法を理解しうる人間を
一人でも多くこの社会から救い出すことに
特化すべきかもしれません。


この社会の暴走を目の当たりにすると、


全ての人間が洗脳され意識を壊されるまでの時間も
そんなに長くはなさそうだからです。


民主主義という名の元に
多数決が正しい、多数の意見が正しいと誘導され、
一方では大衆的なだましを繰り広げてきたこの社会には


道徳や良識という物はもはや通用するように思えないのです。


血に拘る人間達の策略も、
彼らの思い通りに実現することでしょう。


この社会の周波数も一段と下がっていくはずです。


その低い周波数の中で具現化する事の出来なくなった魂を持った人間は


覚醒・非覚醒問わずこの社会から卒業していくのではないでしょうか。


そして創造主の意識からの乖離の進んだ人間達が、
その状態を維持しながら転生を繰り返し


徐々に魂を消していくのが
この地球のローテーションとなるのかもしれません。


ただ、どうせならばそんな流れに巻き込まれる人間は
一人でも少ないほうが良いに決まっています。


分相応という言葉がありますが
地球の意識が更に下がる事になるのですから


その意識にあった人間こそがこの社会の中で
誤った法則に従って生きては、魂を消していけばよい。


資質ある人間がそれに巻き込まれることこそが
この地球社会の悲劇だと思います。


洗脳や大衆マインドコントロールで意識を変貌された人間達が
恩寵の法則を受けることが出来るのか


そして他人を躓かせてきた人間達が
特定の法則によって裁かれることになるのかどうかは
私にもわかりません。


しかしこの社会の中で起きている悲劇を
繰り返し体験する羽目になる事こそが
私達にとって一番愚かな事だと思います。


自分自身はこの低い波動の中に
撒きこまれないように注意しながら


一方では多くの魂を、
この報われないローテーションから救い出すことそこが
私達が今求められている使命ではないでしょうか。


相手がユダヤであろうがメーソンであろうが
朝鮮半島であろうが創価学会であろうが
私達はそれを恐れてはいけないのです。


「肉体を斬る者を恐れるのではなくて
魂を斬る者を恐れろ」といったのはイエスキリストでした。


今、ユダヤやフリーメーソンや朝鮮半島や創価学会を恐れて
正しくないことに目をつぶり、もしくはそれに手を貸す人間達は
将来創造主によって魂を斬られる事になる。


その事を強く意識して欲しいと思います。


【地球人の神は遠い場所にいるのではなく
近くの万象の中に、人間自身の内部にいる】


この言葉を語ってくれたイエスの転生と
いつか会える日を夢見ながら


この過酷な社会を命ある限り生き続けてください。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】

創価学会の皆様に読んでほしい記事です。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10314832952.html
今の日本の謎を解く鍵となる人物


自分たちの組織がどんなルートで
友愛路線に進んだかを理解する手掛かりとなると思います。


あなた方の組織の傍や中にフリーメーソンがいるのです


今度は腸内バキューム状態です。
要するに真空状態に近くしての排泄妨害です。


気持ちが悪くなっても排泄はできないわけです。
食事をまともにしなくても異物を作り上げられて
ある意味拷問状態が続いています。


そして今日は金曜日、
しかも明日は満月です。


そして今日の夜から明日にかけて
すごい人間たちが集うので更なる拷問を今から覚悟しています。


色んな所にユダヤ教の影響が出ているようで、
しかも呪いや悪意に関してです。
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早朝の地震に関連して


昨日の記事を読んでおいて頂ければと思います。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11340819315.html
イエスの教えを正しく理解して。。


http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-306.html
被害報告


関連記事
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10942334250.html
不幸のブログ 恐怖の洗脳

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今は記事を書けているので、今現在最終の更新記事は
9月7日の続・宇宙の法則  テレパシー です


新しい記事を即効で公開しているので
残りは少しづつ後ろにずれしました。

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昨日は続編が書けるかどうか判らなかったので
「イエスの教えを正しく理解して。。」


というタイトルにしましたが今日はイエスの教えに変えておきます。


昨日と同様に、聖書の中の判りにくいかもしれない
イエスの言葉を引用してそれを解説してみます。


生命の科学、イエスの奥義理解者は
似たような解釈をしてくれると確信しています。


もちろん私よりも深く理解している方もいるでしょうが
その辺の粗があれば見逃してください。


暴れながらやっとの事で書き上げた記事です。


思考への協力には感謝しますが。。。

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さて、イエスにさわっていただこうとして、
人々が子どもたちを、みもとに連れて来た。


ところが、弟子たちは彼らをしかった。


イエスはそれをご覧になり、憤って、彼らに言われた。
「子どもたちを、わたしのところに来させなさい。止めてはいけません。
神の国は、このような者たちのものです。


まことに、あなたがたに告げます。
子どものように神の国を受け入れる者でなければ、
決してそこに、入ることはできません。」


そしてイエスは子どもたちを抱き、彼らの上に手を置いて祝福された。


イエスが道に出て行かれると、ひとりの人が走り寄って、
御前にひざまずいて、尋ねた。


「尊い先生。永遠のいのちを自分のものとして受けるためには、
私は何をしたらよいでしょうか。」


イエスは彼に言われた。「なぜ、わたしを『尊い』と言うのですか。
尊い方は、神おひとりのほかには、だれもありません。


戒めはあなたもよく知っているはずです。
『殺してはならない。偽証を立ててはならない。
欺き取ってはならない。父と母を敬え。』」


すると、その人はイエスに言った。
「先生。私はそのようなことをみな、小さい時から守っております。」


イエスは彼を見つめ、その人をいつくしんで言われた。
「あなたには、欠けたことが一つあります。
帰って、あなたの持ち物をみな売り払い、貧しい人たちに与えなさい。


そうすれば、あなたは天に宝を積むことになります。
そのうえで、わたしについて来なさい。」


すると彼は、このことばに顔を曇らせ、悲しみながら立ち去った。
なぜなら、この人は多くの財産を持っていたからである。


イエスは、見回して、弟子たちに言われた。
「裕福な者が神の国に入ることは、何とむずかしいことでしょう。」


弟子たちは、イエスのことばに驚いた。
しかし、イエスは重ねて、彼らに答えて言われた。


「子たちよ。神の国に入ることは、何とむずかしいことでしょう。
金持ちが神の国に入るよりは、らくだが針の穴を通るほうがもっとやさしい。」


弟子たちは、ますます驚いて互いに言った。
「それでは、だれが救われることができるのだろうか。」


イエスは、彼らをじっと見て言われた。
「それは人にはできないことですが、神は、そうではありません。
どんなことでも、神にはできるのです。」


ペテロがイエスにこう言い始めた。
「ご覧ください。私たちは、何もかも捨てて、あなたに従ってまいりました。」


イエスは言われた。「まことに、あなたがたに告げます。
わたしのために、また福音のために、家、兄弟、姉妹、母、父、子、畑を捨てた者で、


その百倍を受けない者はありません。
今のこの時代には、家、兄弟、姉妹、母、子、畑を迫害の中で受け、
後の世では永遠のいのちを受けます。


しかし、先の者があとになり、後の者が先になることが多いのです。」

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ここでのイエスキリストの話も
私達のような生命の科学、イエスの奥義の理解者であれば
大きな疑問を持つことなくその意味を理解できるかと思います。


私は覚醒者・理解者だけでなくて、その他の方をも想定して
イエスキリストの教えを理解してもらおうと思い
この記事を書いています。


それは私達を創造主の法に躓かせる要因に満ちたこの社会において
私達の中から一人でも多くの覚醒者が出て”父”の元へ帰り、
その生き方を変えるだけでなくて、


できるものなら一人でも多くの人に
其の真理を伝えて欲しいからです。


繰り返しになる箇所もありますし、
以前と比べて解釈が多少異なっているところも
あるかもしれませんが、


理解の妨害となるような
大きな間違いはないと思いますので


私のイエスキリストの言葉の解釈を
是非参考にして頂ければと思います。

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「子どもたちを、わたしのところに来させなさい。止めてはいけません。
神の国は、このような者たちのものです。


まことに、あなたがたに告げます。
子どものように神の国を受け入れる者でなければ、
決してそこに、入ることはできません。」


イエスキリストは私達にとって大切なのは
子供の様になる事だと触れています。


そしてイエスが神の国と象徴した他の惑星への転生は、
子供のようにならないと叶わないとも触れているのです。


では私達大人と子供の違いは一体何なのでしょうか。


私達の社会では何も知らない子供よりも
社会経験の進んでいる大人の方が沢山の知識と経験を積んでいて
偉いのだという認識があります。


もちろんブラザーズ社会でも個人差こそあっても
年長で色んなことを学んでいる人間の方が
他人にものを教える事もできますし尊敬される事にもなります。


でも、私達の社会の中では其の成長にこそ
問題があるのだと思います。


経験を積むにしても知識を得るにしても
それが良いものでなければ、私達は成長するにつれて
心はどんどんと濁っていくことになります。


歳をとることが、大人に成ることが
良いことだとはいえないわけです。


例えば子供は体験が少ない事と、
物事の知識がないために、何事にも興味を示しますし
日常自分の周囲にアンテナを張り巡らせています。


それは何事にも疑問を感じ何事をも観察するという
そんな実態にも表れていると思います。


何を見ても「それが一体何であるか?」
現象を見れば、「どうしてそんな現象が起こるのか?」


子供達はそんな疑問で満ち溢れているはずです。


それに対して私達大人は全てを正しく答える事はできませんし、


私達もそんな生活環境の中で、自分が理解できていない事さえも
当たり前であると受け止めて生きる事になっています。


しかしイエスキリストが大人よりも子供の方が、
天の国に行く資質があると言っているのですから、
私達は歳をとるごとに心を濁している事になるのだと思います。


それはこの地球社会の誤った価値概念に囚われるようになるから。


そして心ばかりを意識の経路として使用する事で、
本来の私達の意識である魂を感じることが出来なくなるからです。


その意味では私達よりも子供の方が心の濁りも少ないし、
誤った価値観も持っていない事になりますし


魂を感じることも、イエスの触れていた、
「目で見て、耳で聞いて何かを悟ると」いう姿勢をも
持っていることになります。


組織的犯罪被害者であれば、
加害者と思しき人間の子供を見れば一目瞭然だと思います。


彼ら、幼少の子供達はどう見ても悪意などもっていません。


悪意もないし後ろめたさもない。


親と違って彼らの心は濁っていないのです。


そんな子供の様な意識にならないと、
私達は太陽系の他の惑星に、記憶を持って転生することは出来ない。


そうイエスは言っているのです。


そしてアダムスキーによればそれは学ぶ姿勢にもありました。


イエスの教えを聞いても、大人は既存の価値観にとらわれていて
そのためにイエスの教えを素直に受け入れる事が出来ないと思います。


当時の人間達であればユダヤ教という既成の概念がありましたし
その影響は強かったわけです。


それを先入観や自らの価値観として持っていれば
イエスの話を素直に受け入れる事も出来ないと思います。


結果、イエスに躓く人間も出てくる事になります。


それが何の先入観もない子供であれば
それをそのまま素直に受け入れる事も出来ます。


つまり子供のような素直な気持ちで
イエスの教えを受け入れ学ぶことが大切だと
イエスは同時に語っていたのだと思います。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

イエスキリストを慕う市民に、イエスは


「なぜ、わたしを『尊い』と言うのですか。
尊い方は、神お一人のほかには、だれもありません。」


と諌めています。


現在はキリスト教社会の中で
イエスが神であるとか無いとか論争があり

異なる思想を持つ人間達を”サタン”だと指摘しあってもいるようです。


ただ、私達の視線からすれば、
殆どのキリスト教が独自の解釈を交えた
イエスの真意とは異なるものとなっているのですから


それでは殆どの人間がサタンとされてしまいます。


そうではなくて、イエスを神と認識しようとイエスを人と認識しようと


私達がするべきことは
イエスの真の教えを理解して魂を感じる努力をすること、
イエスが語っていた様に、創造主の御心を実践することだと思います。


形式事にばかり囚われるからそんな実質の伴わない事で
論争する事にもなるのではないでしょうか。


イエスの神性については、それが原因となって
聖書解釈に違いが出てくる事にもなりますが


創造主の法を理解しようとしている人間にとっては
彼らの争いは”目くそ鼻くそを笑う”様にしか見えませんし、


きっと真理に気がついてくれたクリスチャンは
皆そう認識してくれるだろうと思います。


ヨハネの福音書を私が引用しないのは、
それがイエスを美化し神聖化した人間達の手によって
編纂された事を知っているからです。


しかも時代は他の福音書よりもずいぶん後の事のようですし
其の記述内容が他の福音書と異なるのも、ある意味当たり前なのです。


そしてそれが正しいかどうかとなると、
私ははっきりとノーを出します。


イエスの奥義を伝えるに当たり、
イエスキリストの実態は神ではなくて
マスター(指導者)として理解されることになるはずだからです。


イエスキリストは尊いのは創造主一人だと言っています。


私達は他人を尊敬するのは良いのですが
神聖化しそれを拝んではいけないのです。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ここではイエスを慕う一般市民が
イエスキリストに永遠の命を得る方法を尋ねています。


其の人間はいわゆるモーセの十戒に始まる
人間が必要とされる最低限の道徳をすべて守っていて


自分としては永遠の生へと進むにふさわしい生き方を
していると考えていたかもしれません。


しかしここでイエスは其の返答に対して
更なる注文を出しました。


一つは, 持っている財を売り払って
持っていない者に分け与えろと言うこと


そして自分に付いて来いと言うことでした。


私達が永遠の生を受けるための条件は、
既成の価値概念として人間の律法を守るだけでは足りません。


それを妨げるものとして
イエスキリストはお金の存在を意識していたのだと思います。


私達は神と富に同時に仕える事は出来ないと言うイエスの言葉は


お金が私達の社会の中での不平等や権力、
そしてエゴや欲を引き出す原因となる事を想定していて
それを警告したものだともいえます。


イエスが神の国と読んだ場所には
不平等もありませんし、権力も人間の階級も無ければ
人々は皆平等に、しかもエゴや欲を抑制して生きています。


そんなところに転生するにはそれ相応の資質が必要ですし、
其の一つとして魂を進化させるために


私達は魂の意識を感じて、
そこから感じた意志を実行する事が求められています。


其の時にやはり障害となるのはエゴであり欲であり
自分だけが可愛いという意識だと思います。


お金や無制限の所有制度が其の弊害になると感じ、
それを当時のユダヤ教パリサイ派と律法学者が


中心となっている社会が齎していることを認識し
イエスキリストは其の事を危惧していた。


だからこそ持っているものを全て売り払い
それを持たないものに与える事で
物への執着心を捨て、不平等を良しとしない意識へと改め


其の上で自分についてきて
指導を受ければ良いと告げたのだと思います。


もしも其の人間が財を投げ打ってイエスキリストについていけば
きっとイエスは責任もって彼の事を覚醒へと導いたのではないでしょうか。


地球の価値概念で一番大切とされる物を捨ててでも
永遠の生を求めようとする行為は
創造主の意志に叶う行為ですし、


それを実践した人間をイエスは見捨てなかったと思います。


ここでイエスは


「金持ちが神の国に入るよりは、
らくだが針の穴を通るほうがもっと易しい。」


と触れて、金持ちが神の国に入るのは
事実上不可能なのだと告げています。


其の前提の意識は、
金持ちになっている人間は富を独占しているようなものだから
平等意識を持ってはいないと言うことになりますし、


持っているものが持たないものに
知っているものが知らないものに与えるべきだと言う
創造主の意志からかけ離れている事になるからだと思います。


紙幣は印刷すればいくらでも作れますが、富は限られたものです。


特定の人間が多くの富として資源や土地などを所有すれば
当然其の恩恵にあずかれない人間達が出てくることになります。


其の人間達と富を独占している人間達の間には
平等は無いのです。


どんな人間に対しても平等に日を照らし、
雨を降らすと言う私達が当たり前と受け止めている
自然の法則を作り上げた創造主の下において


誰もが平等であると言う意志こそが其の大前提。


つまり特定の人間が其の社会において”幸せ”とされるものを独占することや、
それを受けれる人間と受けれない人間が出てくるような不平等な状態を
創造主は予定してはいないと言うことです。


頑張ったものが報われるのが民主主義自由主義社会だと言いますが
実際はそこでは人が人を押しのけての血肉の争いが起きています。


誰もが協力し合い調和して生きる事をこそ求めている
創造主の意識はそんなことを望んではいないわけです。


しかし私達は誤った価値観を幸せとして受けとめているために
そしてそれを実現してくれるお金と言うものに執着しているために、

今必要としているもの以上のお金と物を所有しようとしています。


予備など一切持たない人間や欠乏している人間もいる中でです。


イエスの社会は、人々は誰もが万人のために自分の労働をし
万人が同じように尊敬され

そして誰もが必要とするものを与えられる社会です。


其の上に明確な所有概念は彼らは持っていませんし、


彼らは精神性が高いので必要以上のものを
欲しがろうともしません。


創造主の意志に従って生きていれば
必要な物は其の時手に入ることも彼らは知っているのです。


多く持つ者が出てくれば持てない者が出てくる、
そして持っている者を羨む意識も出てきます。


そんな意識が人間社会をどんどんと
悪しき想念で満たす原因にもなりますし


一旦お金や財や権力を持つと
今度は手放したくないと言う欲も出てきます。


誰もが心を不快にしたくないのですから
それはお金を持った人間にしても同様です。


もちろんお金を持っていないからといって、
金持ちを羨んでいるような人間も
結果的には同様の事になります。


「私達は物やお金や富には執着してはいけない」
そんな意識をイエスは触れているのだと思います。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


「お金持ちは天国にいけない」と言う其の言葉に対して
当時の12使徒は驚いています。


おそらく彼らは

「お金持ちになることは神に祝福された事である」とでも


当時の宗教の中で先入観を植え付けられていたのだと思います。


それは今のこの社会の中でも似たような話を聞きます。


神に祝福されて信仰が強いから、
心の徳が高いからお金持ちになっていると言う話です。


もちろん現実はそんなことはありませんが


彼らがそんな意識を持っていればイエスの言葉に驚いて


「では一体どんな人間が救われる事になるのですか?」


と質問することにもなります。


ましてイエスに永遠の生が欲しいと訴えた人間は
当時の社会的の価値観で判断すれば
落ち度が無いように見えたのだと思います。


イエスの周囲に集まってきていた人間
とりわけイエスと共に暮らしていた人間の多くは
おそらくは貧しい人々や一般庶民だったのではないでしょうか。


彼らはもしかしたら自分達の事を蔑んでいたかもしれません。


自分達は信仰が足りないから今の立場
貧しい思いをするのだ、蔑められるのだとです。


ここでの12使徒に対するイエスの返答は
もしかしたら返事になっていないと感じる方も居るかと思います。


「それは人にはできないことですが、神は、そうではありません。
どんなことでも、神にはできるのです。」


人には出来ないけど神には出来るのであれば
「人間は誰も救われることは無い」という事になるのではないか?


そう受け止める事にも繋がります。


しかし、ここでイエスが”人”や”神”と言っているのは
人間と創造主のことではなくて、


私達の理解の範囲では
人間の持っている”心”と”魂”という二つの意識の経路の事だと
考えていただければ良いと思います。


肉体を持ってそれに囚われている私達は
意識の経路を心にばかり向けています。


心は心地良いことを望み、肉体に従いエゴと本能を満たそうとします。


つまり心に従えば、
例えば”貰う事”は嬉しくて”与えること”は不快かも知れませんし


富にしても増やすことは心地良くても
減らす事は不快なはずです。


そんな心の意識に従っていれば
私達はお金への執着から逃れることも出来ません。


しかし私達の魂はもともとが創造主の残留思念の分身です。


それは分かち合う平等の意識や平和の意識
他人への思いやりや理解や慈しみであふれているわけです。


私達がこれに従って生きる事が出来れば、


極端な話が自分の持っているものでも
自分が生きていくための最低限の物だけ残して
他人に分け与えることも出来ると思います。


イエスキリストにしてみれば、
”一切の余分は不要”と言う意識のようですが
そこまでは無理でも、私達はそれに近づくことは出来るわけです。


(使徒が出かけるときに、余分なものを持たないように教えています)


心の意識を持ってしては不可能でも、魂の意識を持ってすれば可能である、


「人間には無理でも神には出来る」


肉体を持った人間としてのエゴと欲だらけの”心”を持っては無理でも、
創造主の分身としての”魂”を持ってはそれが可能であると
イエスは言いたかったのではないでしょうか。


そしてこの後に


「わたしのために、また福音のために、家、兄弟、姉妹、母、父、子、畑を捨てた者で、
その百倍を受けない者はありません。


今のこの時代には、家、兄弟、姉妹、母、子、畑を迫害の中で受け、
後の世では永遠のいのちを受けます。」


と、今、自分についてきてくれている人間達への言葉が続き、


最後には


「しかし、先の者があとになり、後の者が先になることが多いのです。」


と締めています。



この”先の者”、”後の者”とは


この社会の中での人間の優先順位だと思います。


もっと言い換えれば社会的地位の上下のことであり


つまりはこの社会の中で偉いとされている人間が”先の者”で
卑しいとされている者が”後の者”です。


階級のあるような教会では、
偉い人ほど神の国に入るための列の先に並んでいる事になるでしょうし
末端の信者は一番最後に並ぶことになるのだとおもいます。


しかしそれは全てがこの社会の中での価値観に過ぎません。


イエスの教えを信じてイエスに付き添っていた人間の中には
酒税人や罪人がいたこともパリサイ派の人間が指摘しています。


そしてイエスは自分は罪人こそを救いに来たのだと言っていました。


イエスの”医者が必要なのは病人である”の例えは、


「医者を必要とするのは病を自覚した人間だ」と言う意味にも取れますし


つまりイエスは
「自分を罪人だと認識している人間をこそ救いに来たのだ」
と触れているのだと思います。


それは自分を罪人と認めている人間こそ
素直に心を入れ替えて創造主の法を受け入れることが出来るから、
そして自分の行動を悔い改めることが出来るからだと思います。


自らを善人だと思い込んでいる人間は反省などしません。


そしてそんな人間達は
”自覚の無い病人”のようなもので医者を必要としませんし


つまりはイエスの教えを必要とはしないのです。


この社会の中では、金持ちほど社会的に地位も高く
もしくは成功した素晴らしい人間だとされています


そして彼らは、この社会の中では
神の国に入るために前の方に並んでいる人間に
置き換える事が出来ます。


そして一方では貧しい人や蔑められた人間、
そして罪人であることを認識している人間は、
後ろの方に並んでいることになります。


しかし其の後ろの方に並んでいる人間ほど
反省意識もあれば悔い改める意識も持っているわけで、


結果的にはそんな人間こそが永遠の生へと進むことになるのですから


この社会の人間の順序においては
「後のものが先になる」


順列が後とされているものこそが先に天国に行く事になるわけです。


自分の罪を認識することの出来る人間ほど、
自分を罪深い人間だと考えることになるのでしょうし、


そんな人間は自分では罪が重いと感じている分だけ
列も後ろになると思います。


(実際は同じ罪でも自分を極悪人だと認識する人間と
自分を善人・義人だと認識する人間とが存在することもありえる訳です。)


しかし実際はそんな謙虚な意識の人間ほど
神の国は近いと言うこと。


自称善人は謙虚さが足りなく自分の罪を認識していないだけで
実はもっともっと罪深い場合もあるわけです。


そして権力や豊かさが社会的に評価されるのは
この社会の中においてだけだという事です。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

「わたしのために、また福音のために、
家、兄弟、姉妹、母、父、子、畑を捨てた者で、


その百倍を受けない者はありません。
今のこの時代には、家、兄弟、姉妹、母、子、畑を迫害の中で受け、
後の世では永遠のいのちを受けます。」


ここの一節に関しては、


イエスのため、福音のために
今の生活のしがらみをすべてを投げ捨てた人間は


この時代において苦難の中で”必要な最低限のもの”を手に入れて
後の世では”永遠の命”を手に入れるのだと理解すれば良いのではないでしょうか。


先日のアダムスキーの例え話の時にも触れたように、
迫害を受ける其の度合いが組織的犯罪被害者のごとく状況になれば


この社会の根幹がすでに汚染されているわけですから
最低限のものすら手に入れる事すらできないかもしれません。


しかしそんな中で迫害に耐え忍べば
人としての道を踏みはずさなければ、


(自業自得の批判を受けると言うのは迫害ではありえません)


私達は創造主にそれに報いてもらえる。


永遠の生へと進む事が出来るのだという事です。


単に被害を受けて腐っていたのではそれも叶わないと思いますが
少なくとも私の理解者は皆創造主の法を理解し、
それを実践する努力を勤めていると思います。


私にしても、今はこの地球社会の底辺の人間とされ
職も無く、社会的地位も無く、お金も無く暮らしていますが


そんな人間だからと言って、
天の国はそれを低い人間であり救われないとは判断しないのです。


この社会の価値観は時には真理とは逆さまに近いと思います。


それは私達が誤った事を正しいと信じて生きているからです。


しかし一旦私達がこの社会での生を終えれば、


私達を評価してくれるのは地球社会の価値観や地球の法則ではありません。


創造主の法則が私達を導きます。


私達は其のことを信じて
今を生き続けていけば良いのだと思います。


【あなたに無限の力の祝福がありますように】


今日一つ目の記事です。


昨日の記事を読んでおいて頂ければと思います。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11340819315.html
イエスの教えを正しく理解して。。


http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-306.html
被害報告


関連記事
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10942334250.html
不幸のブログ 恐怖の洗脳

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工作員が他人の動画を取り上げては
私であるかのような印象操作を続けています。


私の顔をご存じない方は
こちらの過去記事から
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11192435351.html

ついでに動画もです。

http://www.youtube.com/watch?v=BiRicL_OFu4
北千住街宣の時の動画

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排泄妨害は延々と続いています。


最近は午前中は嫌がらせ挑発タイムと感じています。


脳への刺激挑発や胃腸への不快な介入吐き気などです。


記事公開のそぶりが見えると一時的に攻撃は
弱まりますが排泄妨害は今の所朝から止みません。


この辺が加害者組織の姑息なところで
「ばれなければ良い」


「世間体が悪くならないように意識する」


そんな人目だけは気にしていることも
はっきりと伺えます。


とても臭い排泄物と化す薬品も頻繁に利用されているので
体臭狙いもあるのだと想像しています。

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959 :名無しさんの主張:2012/08/25(土) 11:10:30.76 ID:???
体臭の元が…熟成されている…熟成されている…


960 :名無しさんの主張:2012/08/25(土) 11:27:27.46 ID:???
マッチポンプ勧進w


961 :名無しさんの主張:2012/08/25(土) 11:29:12.99 ID:???
しつこいだけがとりえw

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この人間達はこれを得意としているからです。


だから余計に排泄をさせたくは無いのだと思います。


一方では私に栄養でも提供しているような関与もあります。


モーセの空からのパン(マナ)ではありませんが
意外と似たような成分かもしれません。


殆ど食事をしていない私が未だ倒れないのはそんな関与と、
特定の人間達の脳への意識をしっかりとさせる
電磁波照射のためでもあります。


正直、善意か管理かどうか目的は不明です。


国内のユダヤ様代理人たちが
朝から私への攻撃強化にご協力。


それが民族なのかフリーメーソンなのか
宗教なのかがわからないのが正直悔しいですね。


やり口からはベテラン関係者であろうことも想像がつきます。


創価学会であれば広宣部、、
キリスト教関係であればメーソン系の組織でしょうし
それに協力する在日関係者、


そして中心は一応は八咫鳥の川口
其の部下金井のアルそして大家の仲だと想像しています。


この人間達の協力者は、とりわけ拷問まがいのことを
当たり前にしてくるので関与が判りやすいのです。


最近はこの人間達はすべて混ざった状態で
存在しているようにも見えますし、
その時々の立場で動いているようにも見えます。


そして正直言えば、
最近は彼らの表情や雰囲気が皆同じに見えるのです。


自分の意志のある人間は後ろめたそうにしていますし
そんな人間はまだ正常なのだと思います。


しかしそうではない取り付かれた様な人間が
周辺には頻繁に出没するようにもなりましたし
最近は外人(複数)も見かけます。


今は脳などへの攻撃に対して室内で悪態をついていましたが、
彼らの民族や宗教への執着は普通ではないと思います。


彼らの特別意識や特別な価値観が、
彼らの行動を正当化しているのだとつくづく感じています。


挑発を続けられ、それに対して私が怒ると更に攻撃を強める。


判っていても今の私にはもう耐えられません。


どうやら工作員達は裏では私を悪魔扱いしているようです。

本物の悪魔と化した人間が
私を悪魔扱いです。


もうなりふりかまわずと言った感じですね。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11277297856.html
私達はアンチクリスト?


普通の人間よりも少しばかり勘が良いし、
イエスキリストの言葉を既存の解釈とは別の解釈をしているから
そう誘導すればそれを信じる人間も出てくるのでしょうし、


集っている彼らは其の程度の思考能力しか
持ち合わせていないことになります。


今の社会では無知や思考能力の低下が
実質的な犯罪者を作り上げているようなものかもしれません。


敵を作り上げてそれと戦えと言う意識と、

皆で平等に平和に暮らしましょうと言う意識の
一体どちらが悪魔的な意識なのか?


心の価値観が私達が悪魔と読んでいるものに
近くなった人間には、そんなことも理解できず、


私の書く”真の奇麗事”の方が悪魔の主張と感じるのであれば
この世も終わりですね。


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ヤマタのオロチが暴れているようです。


早朝の地震は人為的なものだと思います。


HAARPは昨日は揺れていませんが
以前から触れているように仕込みは10日程度は有効と判断できますし、
HAARPはアラスカガコナだけではありません。


それに地震を引き起こす手段はいくらでもあります。


例によって私の体感では、
昨日は朝から被害が激化夕方からはさらに酷くなり、


拷問まがい寸前で私が耐え切れなくなりコメントをしたことで
軽減される一幕もありました。


実は昨日この地震の少し後に私は目を覚ましました。


4時10分前少し前です。


もちろん目を覚ますように誘導されたのだと想像していますが


トイレに行って戻ると、妻もおきていてTVをつけていたため
東北での地震があった事をすぐに知りました。

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平成24年08月30日04時09分 気象庁発表
30日04時05分頃地震がありました。
震源地は宮城県沖 ( 北緯38.4度、東経141.9度)で震源の
深さは約60km、地震の規模(マグニチュード)は5.7と推定されます。
各地の震度は次の通りです。
なお、*印は気象庁以外の震度観測点についての情報です。


宮城県  震度5強 南三陸町歌津* 仙台宮城野区苦竹*
     震度5弱 名取市増田* 塩竈市旭町* 東松島市矢本*
     震度4  気仙沼市笹が陣* 涌谷町新町 栗原市築館*
          栗原市若柳* 栗原市金成* 栗原市一迫*
          栗原市瀬峰* 栗原市志波姫* 登米市中田町
          登米市東和町* 登米市豊里町* 登米市登米町*
          登米市米山町* 登米市南方町* 登米市迫町*
          登米市石越町* 登米市津山町* 南三陸町志津川
          宮城美里町北浦* 宮城美里町木間塚*
          大崎市古川三日町 大崎市古川北町* 大崎市松山*
          大崎市鹿島台* 大崎市田尻* 岩沼市桜*
          蔵王町円田* 大河原町新南* 宮城川崎町前川*
          亘理町下小路* 仙台青葉区作並*
          仙台青葉区雨宮* 仙台青葉区落合*
          仙台宮城野区五輪 仙台若林区遠見塚*
          仙台泉区将監* 石巻市泉町 石巻市鮎川浜*
          石巻市相野谷* 石巻市前谷地* 石巻市桃生町*
          東松島市小野* 松島町高城 七ヶ浜町東宮浜*
          利府町利府* 大和町吉岡* 大郷町粕川*
          富谷町富谷* 大衡村大衡* 女川町鷲神浜*
     震度3  気仙沼市赤岩 気仙沼市唐桑町* 気仙沼市本吉町*
          宮城加美町中新田* 宮城加美町小野田*
          色麻町四竈* 栗原市栗駒 栗原市鶯沢*
          栗原市花山* 大崎市鳴子* 大崎市三本木*
          大崎市岩出山* 白石市亘理町* 仙台空港
          角田市角田* 村田町村田* 柴田町船岡
          丸森町鳥屋* 山元町浅生原* 仙台青葉区大倉
          仙台太白区山田* 石巻市大瓜 多賀城市中央*
     
岩手県  震度4  矢巾町南矢幅* 一関市山目* 一関市川崎町*
          一関市花泉町* 一関市千厩町* 一関市東山町*
          一関市室根町* 一関市藤沢町* 奥州市前沢区*
     震度3  宮古市区界* 大船渡市大船渡町 大船渡市猪川町
          大船渡市盛町* 陸前高田市高田町* 釜石市只越町
          釜石市中妻町* 住田町世田米* 大槌町小鎚*
          盛岡市山王町 盛岡市玉山区薮川* 滝沢村鵜飼*
          花巻市大迫町 花巻市石鳥谷町* 花巻市東和町*
          北上市柳原町 北上市相去町* 遠野市青笹町*
          遠野市宮守町* 一関市大東町 金ケ崎町西根*
          平泉町平泉* 奥州市水沢区大鐘町
          奥州市水沢区佐倉河* 奥州市江刺区*
          奥州市胆沢区* 奥州市衣川区*
     
青森県  震度3  階上町道仏*
     
山形県  震度3  舟形町舟形* 大蔵村肘折* 村山市中央*
          天童市老野森* 東根市中央* 山辺町緑ケ丘*
          中山町長崎* 河北町谷地 河北町役場*
          尾花沢市若葉町* 大石田町緑町* 米沢市林泉寺*
          南陽市三間通* 白鷹町荒砥*
     
福島県  震度3  福島市松木町 福島市桜木町* 福島市五老内町*
          白河市大信* 須賀川市岩瀬支所* 二本松市油井*
          二本松市針道* 桑折町東大隅* 国見町藤田*
          川俣町樋ノ口* 天栄村下松本* 古殿町松川*
          小野町小野新町* 田村市船引町 田村市大越町*
          田村市常葉町* 田村市都路町* 田村市滝根町*
          福島伊達市前川原* 福島伊達市梁川町*
          福島伊達市保原町* 福島伊達市霊山町*
          福島伊達市月舘町* 本宮市本宮* 本宮市白岩*
          相馬市中村* 富岡町本岡* 川内村上川内早渡*
          浪江町幾世橋 葛尾村落合落合* 新地町谷地小屋*
          飯舘村伊丹沢* 南相馬市原町区三島町
          南相馬市原町区高見町* 南相馬市鹿島区*

http://www.jma.go.jp/jp/quake/20120830040907391-300405.html


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問題はその直後です。


私が布団で地震のニュースを見ていると
自分の体が揺れていることに気がついたわけです。


当初は例によって低周波でも浴びせられて
揺れて感じているのかと想像していたら
TVの中で関東での地震を報道したのです。

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平成24年08月30日04時21分 気象庁発表
30日04時17分頃地震がありました。
震源地は茨城県南部 ( 北緯36.2度、東経139.9度)で震源の
深さは約50km、地震の規模(マグニチュード)は4.2と推定されます。
各地の震度は次の通りです。
なお、*印は気象庁以外の震度観測点についての情報です


茨城県  震度3  小美玉市小川* 土浦市常名 つくば市小茎*
          坂東市馬立* 筑西市舟生
    
栃木県  震度3  佐野市亀井町*
     
群馬県  震度3  大泉町日の出*
     
埼玉県  震度3  加須市騎西* 加須市大利根* 久喜市下早見
          埼玉美里町木部*

http://www.jma.go.jp/jp/quake/20120830042124391-300417.html

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最近時々起こる、関東内陸部での地震ですが、
こちらに関しては”偶然”がとても頻繁にあります。


まるで私に仕返しでもし、
同時に加害者工作員を炊きつけているような
そんなタイミングが頻繁にあります。


今回もとてもタイミングがよすぎで
おそらくは工作員が私にそれを体験させるために
そのタイミングで私を起こしたのだと想像してました。


つまり工作員は地震がおきることを
今回も知っていた可能性が高いと言うこと。


ヤマタのオロチが”生贄”(私)を出せと
従順な人間(ユダヤ傀儡)を脅すための狼煙にも感じていました。


昨日はイエスキリストの記事の中で
ユダヤ教徒の事を批判的に取り上げていましたし、


夕方には身体への激しい嫌がらせに対して
私がコメントと工作員記事を書いたことで
彼らは嫌がらせを断念しています。


(今ははっきりと脳狙いですが
昨日の夕方は吐き気寸前の状態が延々と続いていました)


そんなことが気に食わないとユダヤの関係者が暴れた?

ユダヤ教の裏の経典のタルムード


サンヘドリンはその中でイエスキリストの使徒、
イエスの信者を根絶やしにするように触れています。


そしてその財産を奪えともいっています。


これに関してはイエスの教えを形骸化させ、
キリスト教をユダヤ教化していることで
彼らの目的は半ば実現しています。


しかし今のこの社会の中には生命の科学、真の宇宙の法則を
理解し実践する人間が存在します。


それはイエスの教えに他なりません。


つまりユダヤタルムードの命令は
今の社会の中でも今後も実践される可能性があると言うこと。


其の標的になる可能性のあるのは
真の宇宙の法則の理解者です。


そしておそらくは国内にも隠れユダヤ教とが
存在していると思います。


「自分たちは人間であるが、他の人間はゴイム(家畜・奴隷)だ」


「ユダヤを傷つけたりユダヤから奪ってはいけないが
ユダヤがゴイムを殺しても奪ってもそれは罪にならない」


これとそっくりな思想でも持っているのか、
日本国内には暴れ放題の人間たちが現実に存在しています。


そんな人間たちの中にユダヤ教徒でも存在しているのなら
彼らの意識のおかしさも理解できると言うものです。


親米で、裏ではフリーメーソンもしくはユダヤに
協力して来たような人間の中に
おそらくは隠れユダヤ教徒が存在していて


普段はクリスチャンのような顔をしては
他の組織にもぐりこんでいるのではないでしょうか。


フリーメーソンが自分の正体を隠して
あらゆる組織に入り込む様にです。


実はもう一つ気になっていることがあります。

もちろんこれです。

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南海トラフ地震 死者最大32万人、全壊は約238万棟想定 内閣府


産経新聞 8月29日(水)18時10分配信


 東海・東南海・南海地震の震源域が連なる南海トラフ(浅い海溝)の
最大級の巨大地震について内閣府は29日、
死者は関東以西の30都府県で最大32万3千人に達するとの被害想定を公表した。


マグニチュード(M)9・1の地震で最大34メートルの津波が太平洋岸を襲い、
震度7の強い揺れなどで最大約238万棟が全壊・焼失すると推定。


東海地方から九州までの広い範囲で甚大な被害の恐れがあり、
国や自治体に防災対策の抜本的な強化を迫るものとなった。


 死者数の最大は東日本大震災(死者・行方不明約1万8700人)
の20倍近い超巨大災害で、2004年のスマトラ島沖地震(約28万人)
を上回る世界最大規模。


ただ、南海トラフで起きる次の地震を想定したものではなく、
発生頻度は極めて低いとした。
死者数は幅があり、最小の場合は約3万2千人になる。


 東海・東南海・南海地震が同時に発生し、さらに九州東部沖の日向灘や、
津波が大きくなる領域の断層も連動する場合を想定。


推計した4つのケースのうち、
東海地方が大きく被災するケースで死者が8万~32万3千人と最悪になった。


 平成15年の中央防災会議の想定と比べて死者は13倍と大幅に増加。
津波による死者は23万人で全体の7割を占める。


都府県別の死者は静岡が10万9千人と最多で、和歌山8万人、高知4万9千人。
津波は広い範囲で高さ20メートル前後となり、
最大は高知県土佐清水市と黒潮町の34メートル。


中部電力浜岡原発(静岡県御前崎市)は19メートル、
東京都区部や大阪市は3~5メートル。


浸水面積は最大1015平方キロメートルで東日本大震災の1・8倍。
揺れは名古屋市、静岡市など10県151市区町村で震度7と推定した。


 内閣府は大震災で想定外の巨大地震が起きた教訓を踏まえ、
同じ仕組みで地震が起きる南海トラフの検討会と作業部会を設置。


想定した巨大地震が発生すれば国家的な危機に陥る恐れがあり、
会見した中川正春防災担当相は「統一的な対策を推進するため、
特別措置法制定の具体的な検討を始めたい」と述べた。

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実はHAARPをも含んだ関与の、
人為的地震と判断できる3.11東北地震ですが


その余震に関して気象庁が長期展望を発表すると
そのたびに強い余震が起きるという”偶然”が
当時HAARP有識者の中でジンクスとされていました。


別の言い方をすればそれはフラグでした。


フラグが立つとそれに警戒した人間がそのことを報告し
その後大き目の余震が続く。


そんな偶然が続いたわけです。


そんな実態からも、昨日のこの南海トラフの被害予想で
何かを予想していた人間も少なくないと思います。


つまりこんな報道をしておいて、
この報告の信憑性を高め、その可能性を印象付けさせるにも


地震を引き起こすことが効果的だということをです。


私は今は脳の機能が激しく制限されている、
もしくは機能低下著しいために
今回はその事を予期することもできませんでしたが


おそらくは中にはそれを意識した有識者もいたわけです。


日本の頻発地震をすべて自然発生的なものだと誘導して
それを国民の周知の事実、共通認識にすることで


地震にかかわっている人間たちは
それを容易に利用できることにもなります。


更に利権者が増える可能性もあります。


どんな利権が発生するのか。。。


津波様の防波堤工事、


地震災害グッズ、


今日は津波様シェルターまで紹介していましたが
すでにそんなものまで作り上げられ出回っているようです。


被災を恐れて引っ越す人も出るでしょうし
運送や建築にも需要が出るかもしれません。


道路関係にしても度重なる大雨や
地震の影響で需要が出てくるはずです。


つまり地震は新たな利権を生み出すきっかけにも
なっていると言うことです。


自然災害を人為的に引き起こしながら
同時に自分たちにとって都合のよい社会を作り上げ
自分たちは利権をも得ていく。


これがユダヤ式マッチポンプ経済術。


裏の実態に気がついていてそれに乗っているような人間は
結果的にはユダヤ傀儡だと思います。


そしてこんな地震を引き起こしている人間達と
其の関係者が私を悪魔扱いです。


おそらくは自分達の仕業も含めて
私のような人間が呪いで引き起こしたことに
しているのでしょうが


それを信じる人間が哀れです。



まだ生きています。


殺すのではなくて洗脳が目的だからなのか

私を生かしたい人達がいるからなのかは不明です。


今日は昼ごろに地震関係の記事を出し


夜に宇宙の法則につながる
精神的な話を聖書の引用で記事にして出す予定です。


昨日の記事を読んでおいて頂ければと思います。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11340819315.html
イエスの教えを正しく理解して。。


http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-306.html
被害報告


関連記事
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10942334250.html
不幸のブログ 恐怖の洗脳

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アリさんマークの引越社


パワービーミングにご協力です。


誰か引越ししていくようですね。


加害者組織の人間でも
まともな神経の人間はこんな場所にはいられないと思います。


その人達に創造主の法の導きがありますように。


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朝から肛門直腸腫らしの上に

異物の逆流に排泄妨害。


ほとんどまともに食事はしていませんが
異物だけは大量に大腸内に作り上げられ、


吐き気寸前の状態で激しく不快な思いをもしています。


イエスキリストの記事を書いていることも
おそらくは気に入らないのだと想像していました。


掲示板の工作員達が放置されているのは
其の人間達の組織が怖くて他の組織は手が出せないか


大きな組織が自分達の手を汚すことなく
彼らを代理人として私にけしかけている可能性もあります。


川口や金井を盾にすることもできますね。


国内を掌握する人間の意識が
フリーメーソン・ユダヤ教でも朝鮮半島や宗教組織でも


一般市民にしてみれば、まったく恐ろしい世の中に
なりつつあることだけは確かです。


今日の被害記事です


掲示板で工作員が再び暴れています
http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-306.html


予備ブログでの更新としました。



工作員の記事でも並べて起きましょう。


賢明な方は加害者母体の人間でも
それで十分理解出来ると思います。


関連記事
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10942334250.html
不幸のブログ 恐怖の洗脳


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11305190372.html
国内のフリーメーソン八咫鳥情報
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11315680256.html
国内のフリーメーソンの実態?VOL10
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11314793994.html
国内のフリーメーソンの実態?VOL9
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11313903208.html
国内のフリーメーソンの実態?VOL8
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11313108061.html
国内のフリーメーソンの実態?VOL7
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11312265515.html
国内のフリーメーソンの実態?VOL6
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11310597616.html
国内のフリーメーソンの実態?VOL5
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11305786106.html
国内のフリーメーソンの実態?VOL4
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11304132385.html
国内のフリーメーソンの実態?VOL3 前編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11304134054.html
国内のフリーメーソンの実態?VOL3 後編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11303470370.html
国内のフリーメーソンの実態?VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11301681073.html
国内のフリーメーソンの実態?VOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11301356551.html
サンヘドリンとフリーメーソン


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11161645709.html
工作員への右ストレート前編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11161647845.html
工作員への右ストレート後編
http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-268.html
工作員語録 VOL1
http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-270.html
工作員語録 VOL2
http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-271.html
工作員語録 VOL3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11185678410.html
工作員語録 VOL4 その1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11185706235.html
工作員語録 VOL4 その2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11208890562.html
工作員語録 VOL5
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11245931302.html
工作員語録 VOL6
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11245997888.html
工作員語録 VOL7
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11285549451.html
工作員語録 VOL8
http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-300.html
工作員語録 VOL9
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11303496550.html
工作員語録VOL10
http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-302.html
工作員語録VOL11
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11316534116.html
工作員語録VOL12
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11243472463.html
集団ストーカー工作員に負けるな
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11245823564.html
工作員の下ネタ工作
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11294912338.html
更に工作員記事二つ更新



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私はイエスキリストをイエスと書き、
アダムスキーに関しても呼び捨てしていますが


それは一々神聖化したり尊敬語をつけたりすることが
返って見苦しいと考えているためでもあります。


自分が狂信的でないことも示すことが出来ます。


しかし間違いなく私はイエスキリストとアダムスキーを
信頼して深く尊敬もしています。


私は自分が妄信的でもなければ
イエスキリストやアダムスキーを美化もしませんが


其の事で宗教に無縁な第三者にも
読みやすい記事となっているのではないかと想像もしています。


クリスチャンやアダムスキー信者が書いた様に見えない分だけ
一般の方も他の思想の方も入っていきやすいと想像しています。


でも心の中では誰よりも二人を慕っているつもりです。


私の夢は彼らに直接、創造主の話を聞いて
宇宙の法則を学ぶことです。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
それから、人の子は必ず多くの苦しみを受け、
長老、祭司長、律法学者たちに捨てられ、殺され、
三日の後によみがえらなければならないと、弟子たちに教え始められた。


しかも、はっきりとこの事がらを話された。
するとペテロは、イエスをわきにお連れして、いさめ始めた。


しかし、イエスは振り向いて、弟子たちを見ながら、ペテロをしかって言われた。
「下がれ。サタン。あなたは神のことを思わないで、人のことを思っている。」


それから、イエスは群集を弟子たちといっしょに呼び寄せて、彼らに言われた。
「だれでもわたしについて来たいと思うなら、
自分を捨て、自分の十字架を負い、そしてわたしについて来なさい。


いのちを救おうと思う者はそれを失い、
わたしと福音とのためにいのちを失う者はそれを救うのです。


人は、たとい全世界を得ても、いのちを損じたら、何の得がありましょう。


自分のいのちを買い戻すために、
人はいったい何を差し出すことができるでしょう。


このような姦淫と罪の時代にあって、
わたしとわたしのことばを恥じるような者なら、
人の子も、父の栄光を帯びて聖なる御使いたちとともに来るときには、
そのような人のことを恥じます。」

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イエスキリストはここでは自分を眼の敵にしている人間たちが
長老、祭司長、律法学者たちであることに触れています。


これはいうまでもなく、
イエスの時代のパリサイ派の中の権力者達。


つまりは今のこの社会のユダヤ教パリサイ派長老会サンヘドリンと、
それに仕える人間達の”起源”となった人間たちです。


彼らは2000年かけて野望を実現したと
理解している有識者も少なくないはずです。


彼らがイエスキリストを憎んだのは、
イエスの教えが彼らの権威を落とすものであったからです。


そして彼らが律法を利用しては、
自分達の都合の良い社会を作り上げていたことをも
イエスは妨害する事になりました。


ユダヤ教という既存の教えを元に
その信者に対して権威を持っていたのが
長老会や司祭ですし、


中心にいたのはパリサイ派で、
律法学者はそんな人間達の意向を受けて
法律を作り上げていたのだとも想像できます。


イエスキリストはそんな既存の権威に対する
反逆者と認識されていたわけです。


当時の無制限な所有財産制度促進し
借金により人が動かされる社会で生きる人間は


創造主に仕えているのではなくて、
富に仕えているようなものであったはずです。


それに異議を申し立て、

真っ向から古き悪しきユダヤ教の戒律と既存の権力を批判し、


形式や人間の戒律で一般市民を縛ろうとする事が間違いで
創造主の法は実質であり心の持ち方であると
イエスキリストは強調して見せたのだと思います。


そんなイエスは自分への迫害も自分の死も想定していました。
それがイエスが自ら察知したものなのか
ブラザーズ(天使)によって知らされたものであるかは不明です。


しかしイエスは、自分はそのような境遇から逃げるつもりもなければ
既存の権力に服従する意志もない事を
ここの引用では示していたのだと思います。


「下がれ。サタン。あなたは神のことを思わないで、人のことを思っている。」


この言葉は自分の命が救われる事と、
自分の死と引き換えに自分の教えが信憑性を増すことで
多くの人間が父の元に帰る事を天秤にかけたときに、


いずれを選択するのが神の意志なのかという事を
ペテロに告げたのだと思います。


ペテロが選択していたのは前者であり
それは心の価値観に従った意識です。


イエスはその事をサタンといって戒めたのだと思います。


イエスの心の中にもきっと迷いがあったのではないでしょうか。


「イエスが死を避けようとする行為」は人としての心の問題であり

「自分の死で創造主の法を少しでも広めようと言う意志」は
創造主を思っての事であり、


魂から出た意識だと言うことをイエスは言っているのだと思います。


私達が短絡的思考を働かせれば、


イエスが殺されると言う行為は、隣人の死であり
12使徒にしてみればマスターの死でありますし
それはイエス本人にも、そして12使徒にも心地良いものではありません。


心を持って考えればそうなると思います。


しかしそのイエスの死という”因”
がイエスの教えを広めると言う”結果”を想定することで、


イエスがそれを受け入れると言う行為は、
イエスキリストが魂を通じて創造主の意志を受け
それを実践する行為に他ならないと言うことになると思います。


つまり人として心を持って
自分や12使徒や側近のためだけに行動するのではなくて、


創造主の意志を実現するために、
多くの人間への”間接的な奉仕”のためにも
イエスは其の死を受け入れようとしたと考えるべきだと思います。


イエスは心の意識ではなくて魂から感じる意識を選んだ。


そういう話に繋がるのだと思います。


死を覚悟したイエスは
私達にとって大切な教訓を与えてくれています。


命を救おうと思う者はそれを失い、
わたしと福音とのために命を失う者はそれを救うのです。


人は、たとい全世界を得ても、命を損じたら、何の得がありましょう。


この一節は既存の私達の価値概念で理解すべきではなくて、


三次元と四次元を同時に生きている存在で
創造主の意志に従って生きる限り
半永久的に生きることになるという私達の実態。


さらには創造主の意志に従って生きることにより
永遠を感じることになる、記憶を持った転生が実現する


と言うことを前提として受け止めれば
理解できると思います。


私達の価値観では、命乞いをして権力者に媚びる人間が命を救われ
権力に歯向かう物は命を落とすことになります。


しかしイエスのここで言っている事は其の正反対です。


つまりここで私達が理解すべきは、
ここでのイエスの言葉は宇宙の法則を
そのまま語っているのだと言うことです。


ここでのイエスの言葉の意味は、
宇宙の法則やイエスの奥義を前提に解釈すれば良いのです。


アダムスキーは、著書の中で
「自身の(個人的な)生命を救おうとする者はそれを失うでしょう。」
と説明しています。


創造主の残像思念の一部を魂として持っている私達の真の命とは、
創造主と一体化したものと言えます。


ブラザーズ社会では全てのものが創造主を通じて繋がっている。。。


つまりは万物に分割は存在しないと教えているそうです。


彼らは常に個ではなくて全体を意識して行動するのです。


しかし私達が自分の心を選択しそれに執着すれば
私達の意識は創造主から乖離して


結果的には魂は創造主のを無視して生き始め
将来的には其の存在を失うことになります。


【いのちを救おうと思う者はそれを失い、
わたしと福音とのためにいのちを失う者はそれを救うのです。】


と言う一文は、エゴにとらわれ、心に囚われ
そこに重きを置く意識は私達を魂の死へと導き、


創造主の意志に従って生きようとする人間は
三次元社会で肉体を滅ぼし死と言う状態へと誘導されても
その魂は決して死ぬことがない、


という内容になります。


イエスの教えに従って福音をすることは
勿論、創造主の意志に従うことです。


イエスはそれを自らの魂から受け止めて
それを実践するためにこの社会に転生して来たのですから。


しかし、イエスの時代には其の福音行為は
そのまま自らの命を危険に晒しかねないものでもありました。


其の福音を危険承知で実践する人間はいわば命がけなのです。


しかし自分の今の生に執着し、権力者の圧力や暴力に屈する行為は
結果的に誤っていることを容認する行為ですし


そんな意識で生きていることは
創造主の意志との乖離を意味しますから
最後には魂を消し去ることになります。


しかし、危険承知でイエスに従い
命がけで(十字架を背負って)福音をする行為は
創造主の意志に叶っていますから、


例え肉体を滅ぼされ死ぬことになっても、
魂を失うことはないのだとイエスは触れているわけです。


これはそのまま
この時代の私達の意識のあり方にも繋がると思います。


誤った価値観や思想が時の権力者、
この地球社会の実質権力者によってもたらされ


私達を誤った価値観や思想に基づいた社会を
作るよう誘導していますが、


私達はそんな権力や圧力に対しても
それが誤りであると認識できるのであれば、
決して屈してはいけないと言うこと。


そして創造主の意志を実践するのであれば
少なくとも自分は創造主の法に従い生きなければなりません。


もしも創造主の意識が福音を勧めるのであれば、
福音しなければそれこそが罪となります。


私達にとっての本当の罪とは、
魂から受け止めてそれが正しいと自分が認識したことを
実践しないこと、


もしくはそれと反対の事を実行することだからです。


少しわき道にそれます。
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ローマ人への手紙14章
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あなたの持っている信仰は、神の御前でそれを自分の信仰として保ちなさい。
自分が、良いと認めていることによって、さばかれない人は幸福です。


しかし、疑いを感じる人が食べるなら、罪に定められます。
なぜなら、それが信仰から出ていないからです。


信仰から出ていないことは、みな罪です。

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自分が魂の意識から正しいと感じたこと、
それを創造主の意志だと信じることも”信仰”であるようです。


私の持っている”信仰”は一般の人たちの言っている信仰よりも
こちらに近い意識です。


パウロは、自分が正しいと感じ、罪ではないと想定している事をしていて
”他人に”批判されない人は幸福です。


とも言っています。


ここでは例えとして肉食の話が関わってきます。


肉食をいけないと感じている人間が肉食をすれば
それは罪に問われる。


創造主の意志によれば其の人間には良くない事と
なっているのですから、


それを良くないと感じて実行するのは
神の意志にそむく事になるので罪だと言うことです。


ここで疑いを感じる人が食べると罪になると言うのは、
自分が良いと信じていないことを実践しているからです。


自分がそれを良い事だと認識してそれを実践しても
肉食や飲酒に関しては思想団体であれば
絶対に他人からの批判があると思います。


そんな批判を受けない人は幸福だとパウロが言っているわけです。


イエスの奥義、創造主の法を実践している人間にとっての
本当の罪はこれでした。


”創造主の意志”として受け止めた事と異なることを実践すること、


してはいけないと感じたことをすること、


すべきとされた事を無視することです。


既存の価値観に雁字搦めにされている私達にとっては
今の生は一度きりのものだと認識している人間も多いでしょうし


そのために命を危険にさらす事を心は強く拒否することにもなります。


しかし創造主の法に従い生きることを選択し
正しい自分の実態を理解した人間は、死への恐怖すら薄れ


正しいことをすることこそが自分の義務であると
認識することにもなるはずです。


イエスキリストは12使徒に其の事を伝えていたのではないでしょうか。

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【人は、たとい全世界を得ても、いのちを損じたら、何の得がありましょう。


自分のいのちを買い戻すために、
人はいったい何を差し出すことができるでしょう。】


この社会の中で権力者として君臨し、
この地球社会を全て自分達の物としたとしても


既存の三次元的価値観で普通に考えても、
死ねばその財産を棺おけまで持っていくことは出来ません。


棺おけに札束を入れてくれとか
金の延べ棒を一緒に埋めてくれと願う人間もいないでしょうし
親族もそんな事をしてはくれないと思います。


彼ら一人一人の栄華は長くて100年足らずのものなのです。


そして彼らは転生して生まれ変わったとしても
其の魂は以前にも増して創造主の意識からかけ離れ易いはずですし、
いずれは間違いなく消えていく運命にあります。


創造主からの魂の乖離を始めてから1000年程度、
もしも彼らが延々と転生しながら権力を持ち続けることが出来たとしても
彼らの命は最長でもそこで終わりです。


そして消え行く魂をつなぎとめるために、
代償として彼らの全財産を投げ出そうとも
それは叶うこともありません。


お金や財では”生命”を買うことは出来ないのです。


心のエゴに従って他人をも不幸にし続けてきた人間達は、
其の時にこそ大きな代償を払うことになるのです。


勿論、元々宇宙の法則など理解していなければ、
彼らは一度きりの人生を送り、霊界としての天国に行く予定ですから
嘆くこともないのでしょうし


アセンションを信じていれば五次元の存在になって
永遠に生きるつもりなのですから
真の創造主の法には興味もにかもしれません。


自らの魂が消えても
自覚すらなく嘆くこともないかもしれません。

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2000年前も姦淫と罪の時代であったことを
イエスキリストは取り上げています。


そしてこの現在も私達は姦淫と罪の時代に生きています。


悔い改めよとイエスキリストは言います。


人々の生き方が形式を重んじ、神の律法といえる心のあり方を
重視していなかったことに対する言葉でもあると思いますし


私達が、見ているが見えてはいない、
聞いているが聞いていない、そして何も考えず
悟ることもないそんな資質で生きていることに対してでもあります。


自分達が罪を犯していると言われても、
創造主の意志を理解できない私達には其の自覚もありません。


悔い改めるきっかけすら私達には与えられ難いのです。


そんな中で、偶然イエスの真の教えに気がついた人や、


生命の科学、原因と結果の法則、宇宙の法則と言う言葉を知り
それに興味を持った人間が、悔い改めるきっかけを持つことになります。


そして恐らくはそれも偶然ではなくて、
創造主の法則が私達の魂に働きかけている事に
私達が気がついたからだと思います。


アダムスキーは私達の魂は常に
私達にささやきかけていると言っていました。


心で思考しそれに基づいて実行している私達に
「こちらの方が良いよ」と語りかけている存在が
魂だという話でもありました。


私達が心を持って暮らしているこの社会の中でも
常に創造主のそんな意志は魂を通じて私達皆に働きかけ


其の中で、私達を正しい生き方に誘導してくれているはずです。
(道徳や良心がその一部ではないでしょうか)


マスターはこんな話もしていました。

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だから地球の科学者もこの原理にもとづいて研究すれば
多くの理解が得られるでしょう。


というのは、自然自体はオープンマインドをもって探求する人の
すべてにその秘密を洩らすからです。

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自然はオープンマインド(精神=魂)を持って
探求する人間に真理を齎す。


私達が心に囚われず、魂の意識を受け止め、
そこから届けられる囁きを聞くことが出来れば


私達は真理を知ることが出来るのです。


これは2000年前も今も何も変わることがないはずです。
(電磁波だらけの環境がそれを難しくしていると思いますが)


其の実践をイエスキリストが伝えていたのならば
私達はそれを学び実践しなければなりません。


聖書の中に創造主の法を見出せる人は
必ず真理にたどり着くことになります。


地球の法則がいくら私達を騙し誘導しようが、
魂を持って感じようと勤める私達に
真理は正しい道を指し示し続けてくれるからです。


【あなたに無限なるの祝福がありますように】

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P.S.


私の脳の判断能力が壊れているらしく
目も乱視が進んでいるのか、


引用文の文字を間違えて発言者をも勘違いしていたことを
お詫びいたします。


あなたに無限なるの祝福がありますように


これは旧アダムスキー全集第一巻の
宇宙からの訪問者の最後にある記述で
アダムスキーがラミューと名づけた
火星人のブラザーズの言葉でした。


一瞬目に留めて”これだ!”と思ったために
其の前後の人の関係、さらには文字まで見間違えてしまいました。


”力”ではなくて”方”でしたし
私の今の思考は危なくなっていますね。


実は創造主に繋がるブラザーズの名言を探していて
クリスチャンにも通じそうな内容だったので飛びついてしまいました。


申し訳ありませんでした。

でも”力”の方が私のお気に入りと言うことで
諸星改、ブラザーズの名言ということで
ご了承下さい。


”方”を”力”で置き換えたままにして置きます。


創造主を人格として認識できない私達には
丁度良いかと思います。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11319307709.html
血と肉と肉食と想念
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11318487727.html
「イエスキリストを信じなさい」?
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11317510891.html
聖書を客観的な視点で眺めると。。。
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11313244131.html
創造主の声を聞く?
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11311393730.html
精神の進化は肉体の体験から
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11306490704.html
信仰と義人
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11301379416.html
聖書のイエスキリストの奥義 改
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11329829392.html
続・宇宙の法則 VOL6 イエスの奥義前編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11330640319.html
続・宇宙の法則 VOL7 イエスの奥義後編



今日の記事は夜になります。


殺したければ寝てからにしろと言っているのに
腸の全体にいきわたるほどの異物を作り上げては
それを意図的に吐き気を模様すように仕向けてきます。


トイレにもいけませんし止めを刺すわけでもない。


半ば拷問寸前の状態が続いています。

この獣達に付ける薬はないものでしょうか?


P.M16:06


http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-305.html
今日二つ目の被害記事


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私が自覚している脳の症状


感情の歯止めが利きにくい。


(先月母からの電話のときに脳に一時間以上
強いマイクロ波を携帯越しに増幅照射されてから)


特定の部位に電磁波照射されると口数が多くなる、独り言が出る。


脳を意図的に電気的刺激で興奮状態に保たれる。


苛つきや自律神経の失調を狙っている照射が続く。


短期記憶が長期記憶に移行しない。


そんな状態を作り上げておいて


そこに被害強化による不快感増大と
掲示板での誹謗中傷捏造工作で私を挑発してくるのです。


悪意の想念を無視したいと言っても、
これは強制的に、肉体である脳への電気刺激です。
肉体を持っている人間には避ける事は出来ないと思います。


それも私達が外部の一般環境から受ける想念や
波動とはわけが異なります。


その出力が人の想念のおそらくは数十倍数百倍の強制想念で
しかも脳直撃の電気的刺激です。


勿論自分としてはある程度の歯止めは持っているつもりですが
此処数ヶ月徐々に意識を落とされて
その上に先述の脳への関与、、


その上にこの人間達は二重にも三重にも関与を仕替けてくるので
脳機能が自分の正常な状態でなくなっている私には
歯止めが利かないようです。


実は以前は似たような電磁波を食らい続けても
歯をかみ締めて我慢していた事もあるのですが、


私の印象を下げたい人間達はそれが気に入らなかったようで
親をもタイミングよく電話をかけさせると言う手段で利用しては
携帯で長電話をさせて、脳への激しい電磁波照射を企て
それから感情操作は一気に進みました。


私の脳への攻撃に関わっている人間達は
アセンションや波動の法則等を
宇宙の法則と偽っているような組織の幹部達かもしれません。


自称、幹部の幹部と言う人間もいますし。


私に悪態をつかせて一方では
自分達が善人のように振舞うことで、
真の宇宙の法則を否定しては地球の法則を広報している。


そんなところではないでしょうか。


組織的犯罪組織の人間にこそ
どうやらアセンションなどに詳しい人間が多いようで
正直驚いています。


そして私は今後生き続けても
正常な意識を保ち続けることは出来ないと予想もしています。


国内でも、多くの人間がこうやってマインドコントロールで
自殺や犯罪行為へと誘導されたのでしょうね。


公安関係者の得意そうな関与ですが、
被害者に犯罪を起こさせる事が出来れば
やつらは自分達の行為を正当化することも出来ます。


危険人物だから管理していたと言う名目でです。


しかし実際はCIAの手法を真似て
自ら犯罪者をも製造する手段でもありますし

敵対者を陥れる手段でもあります。


協力者も数多く色んな人間がいるのでしょうし、
私にはもう抵抗する事も出来そうにありません。


彼らの一番の本音は敵対者は
体裁が悪いから洗脳して口封じするか


脳を壊して異常者に仕立て上げるかの
どちらかなのではないでしょうか。


自殺することも出来ませんし
私に出来るのは食事を断つことぐらいなのですが。。。


倒されて洗脳が落ちかもしれませんね。


でも私には今のこのすさまじい環境を
正常な意識で受け止める事はもう出来ません。


自分の壊れ掛かっている脳をもって
それで意識や感情を左右されたくはないのです。


想念を受け止める行為にはとても微妙な意識の感覚が
関わってくるはずですが
人工想念は私達の想念の受信機能をも麻痺させる可能性もあるのです。


こんな手法を↓私のような被害者は直撃されているのかもしれません。

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1960年 MK-デルタ


(MK-DELTA)  微調整された電磁波によるサブリミナル・プログラミング。
一般人の行動や態度をプログラムする。疲労感、気分のむら、行動機能不全、
社会的犯罪行為をもたらす。

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1990年 RFメディア


(RF MEDIA)  テレビやラジオを通したコミュニケーションによって、
電磁波を使ったアメリカ国民へのサブリミナル暗示とプログラミング。


行動欲求を操作して、心霊能力を破壊。
集団的電磁波コントロールの準備過程とされる。

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1990年 タワー

(TOWER)  携帯電話網を使って、
電磁波による全国的サブリミナルプログラミングと暗示。


神経の強震とコード化された情報によって、
神経細胞の変化とDNA共振の修正、超能力の抑制を行なう。


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http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10912028420.html
電磁波との究極の戦い
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10923924928.html
CIAのマインドコントロール
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10919169112.html
国家機密のマインドコントロールVOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10921459066.html
国家機密のマインドコントロールVOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10925224223.html
国家機密のマインドコントロールVOL3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10929208654.html
国家機密のマインドコントロールVOL4
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10929681307.html
国家機密のマインドコントロールVOL5
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10930533358.html
国家機密のマインドコントロールVOL6
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10931542806.html
国家機密のマインドコントロールVOL7
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10937115720.html
国家機密のマインドコントロールVOL8


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被害の重い被害者が体験しているこの世の地獄を体験すれば


今の日本社会の実態を
嫌でも理解する羽目になるでしょうが
さすがにそれを進めることは私には出来ません。


近所には一般市民などいなくなります。


わけありの人間と工作員達が点在し集スト自動車が走まわり

それ以外はひっそりともしています。
(一般のアパートを装っていることもあるようですが)


規模も手口もだんだんと
大掛かりになっているような気がします。


ある意味光栄ですね。


私が手ごわいから此処まで色んな人間が手を変え品を変え
よって集って攻撃してくるわけですから。。。


私はユダヤ傀儡に一矢報いたと考えています。


だからこそ私はユダヤに意識されたのだと思います。

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今日も、地球の法則である
アセンションとニューエイジに対する
警報を兼ねた記事にします。

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地球の法則、ニューエイジ・アセンションへの誘導者、
もっといえば、一般市民を創造主の法に躓かせようとしているとんでもない人間が、
今度は統合失調症患者をチャネラーだと言い出しました。


統合失調症の患者の中には一つの人格の中に複数人格が入り込んでいて
その一つはチャネリング能力を持つと言う、
頭が正常な人間であれば誰も信じないような話をです。


これによれば、意識として心の他に魂を感じて、
そこから創造主の意識を受け止め語る人間は、
すべて統合失調症扱いされることにもなりかねません。


何を企んでいるのか不明ですが、少なくともそんな主張がまかり通れば
被害者が覚醒者であればそれは皆統合失調症扱いされることにもなります。


多重人格者という名の、れっきとした精神病者にされるわけです。



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396 :名無しさんの主張:2012/08/28(火) 00:54:59.96 ID:JCbQ7eDi
バシャールは、統合失調症をこう説明しています。

バシャール:統合失調症
精神病に統合失調症という病気が存在します。
多くの研究がなされている現在でも治療法は未だに見つかっていません。


しかし、バシャール曰くこの病気は実は”病気”では無いと言っています。
詰まり、私達の社会が”病”として扱っているだけなのです。


統合失調症とは、双子が一つの体に同時に存在する事だと、
バシャールは言っています。


私達の住む物質世界は極端に限界を決めた世界である為、
この世界では一つの体に多様の人格が存在する事を認めていません。


その為、統合失調症である本人は他の人格を体内に閉じ込め、
いわゆる開襟状態にしてしまいます。


そして社会から離れて閉じ込められた”人格”は外に出れずに
普通の生活から閉ざされてしまう訳です。


バシャールとダリル(チャネラー)の関係は丁度、
統合失調症の人達と同じ状態と言えると言っています。


詰まり、一つの体に二つの人格が同時に存在し、
一人が話す時はもう一人は彼の体内で眠っているわけです。


統合失調症の人達はダリルとバシャールのように
一つの体を多数で共有している人達であり、自然なるチャネラーなのです。


彼等は決して精神的に病んでいるわけではなく、
いたって健康な精神の持ち主と言えるのです。

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ここでも触れられているように
実は地球の法則の得意技はチャネリングです。


それが元々全くの嘘なのか
音声送信で声を送られているためなのかは判りませんが、


彼らは大天使、宇宙人、偉人、高次元の霊魂など
あらゆる存在からメッセージを受けている事になっています。


チャネリングの殆どは
作り話と人工テレパシーだと思いますが、


私達がもしも、創造主やブラザーズから
意識や印象を受け止めそれを取り上げれば、


それもチャネラーと同じ扱いを受けることにもなります。


つまりはイエスの奥義、
生命の科学の実体をも眉唾ものにしかねない、


そして私達が宇宙の法則と地球の法則とを混同しかねない
そんな状況を齎すためにもチャネリングなる能力は都合が良いわけです。


何でも魅力的な物に関してはまねをして
都合良く改ざんし利用する。


その上に元々の真理の信憑性まで下げるのですから
ユダヤ傀儡のやり口は巧妙です。


ただ、両者にははっきりと差が出てくる場面があると思います。


それは用法であり、受け止め方です。


地球の法則は特定のチャネラーがそれらしいことを語り
他のチャネリングができない一般市民にそれを信じ込ませるのが目的ですが


宇宙の法則では個々の覚醒者がそれを自ら体験する事が前提です。


つまり地球の法則では”特別な人間”が存在して
他の人間はそれに従うことになりますが


宇宙の法則はそうではありません。


例えそれを他人に説明しても内容が誤りであれば
他の覚醒者はその事に気がつくことにもなります。


生命の科学の理解者と覚醒者は、単なる受身で
他の人間から創造主の法を学んでいるわけではないからです。


イエスキリストが言っていたように
私達の師は主である創造主だけです。


(神聖化するのは創造主だけと言うこと


勿論イエスキリストとアダムスキーは
魂を感じにくい私達にとっての指導者に違いありませんし


私は彼らを師と仰いでいますが、
イエスの言葉に従って彼らを神聖化する気はありませんし)


更に創造主の法はそれを知識として持っていただけでは
何の意味もありませんし


それを実践して体感することで
”創造主への信頼”を厚くしていく事になります。


これこそが私達にとってあるべき真の信仰の姿だと思います。


しかし地球の法則では創造主やメッセージを送った人間だけでなく
メッセージを受け止めたとされる人間に対しても
信仰を持たされることになります。


チャネラーは昔の”預言者”のごとく特別な存在扱いされる
ことにもなりますし、人によっては美化され神聖化されることにも繋がります。


現にこの社会では”自称霊能力者””自称チャネラー”が
それを信じる人間達によって一目置かれる事となっています。


彼らの世界ではチャネラーは特別な人間扱いされている事にもなります。


創造主の法の下ではすべての人間が平等なのにです。


そしてそのチャネラーが受け止める印象です。


良くチャネリングサイトで異次元の存在や天使や宇宙人から、
このようなメッセージを受け止めたと書き記してあるものを見ますが


彼らはまるでそれを声として受け止めているように
その内容をコメントとして明記しています。


しかし本来のテレパシーは印象なのですし
他の存在からのメッセージを
あのように事細かく記述することは不可能だと思います。


片言の印象が頻繁にやってくるとしても
それは文章ではありえません。


つまりチャネリングの殆どは単なる嘘であるか、
音声送信、ニューロフォンなどの技術で頭の中に声を送り込んで


それをテレパシーや霊言であると思い込ませていると言う
可能性を感じることになります。


そしてどうやらニューエイジやアセンションは
加害者の母体の人間達が信仰している可能性があるのです。


おそらくはメーソン系の人間達なのだと想像していますが
彼らはニューエイジやアセンションを知ったことで、


自分達が既存の宗教の信者よりも
高い意識を持てるようになったと勘違いしている気配もあります。


宇宙の法則と比較すればそれが如何に稚拙な教えであるか
そしてあちこちにほころびや矛盾が連なっていることも
論理的思考を持っている人間には理解できるはずです。


そして彼らの主張からは創造主の法の全体像は見えてはきません。


彼らの主張が創造主の法とは
矛盾だらけのものであることも私達には理解できますが


なぜに彼らはそれに気がつくこともできないのか?


一つには彼らの組織母体が
真の宇宙の法則を隠蔽しているからだと思います。


まがい物は本物の前ではその欠陥を露呈します。


しかしその本物を認識することが出来なければ
まがい物であることを見抜く機会も出来ません。


本物と比較することで偽物は認識されることになるからです。


私のブログ記事は、その記事のタイトルで検索をすると
大抵最初の方のページで検索がかかるのですが、
宇宙の法則に関しては記事が検索上位にはかかりません。


以前からそうですし、少なくとも今朝AM9.16には
YAHOOもGOOGLEもかかりませんでした。


そして”宇宙の法則”の検索では
引き寄せの法則、波動の法則、アセンション、


つまりは宇宙の法則の一部を語り
自分達の都合に合わせて誘導している地球の法則こそが
かかってくるのです。


つまり彼らにとって一番都合の悪いものは
宇宙の法則、つまりは真の創造主の法だと言うことです。


真の創造主の法ではなくて
それの一部が結果として現れる波動の法則
引きよせの法則と言うものを前面に出して


それとアセンションを併せて宇宙の法則であると
誘導するわけです。


限定的な情報を真理であると誘導することで
真の創造主の法から人々の意識を乖離させる。


つまりは創造主の意志から人々が遠ざかることを
この人間達は意図的に誘導していることになります。


もしも私達の社会にブラザーズの想念を受け止める資質があり
それで精神向上を意識した人間がいたとしても


それが宇宙の法則ではなくて地球の法則を学ぶことになれば
覚醒から遠ざかることにも繋がります。


(確かに元もとの意識の高い方は引き寄せや波動の法則からでも
学べるものはあると思いますが)

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更にそれに騙された人間達が更に人々を騙すことに
協力する事にもなります。


そして困った事に、今のこの社会の人間の心の価値観が
そんな思想にも合っているのだと思います。


心は楽をしたがります。


決して不快なものを求めません。


地球の法則はそこを理解していて
幸せになれる、お金持ちになれる、夢が叶う、
生活が改善されると誘うのです。


「不快なものを見ず、不快な事を考えず、
気持ち良い事、わくわくする事ばかりを受け止めなさい」とです。


(私に関しては環境が環境だけに、
少しはポジティブ思考をすべきなのだと自己反省してはいますが
元もとの私はとても陽気です。


加害者はそれを煩いと言って嫌っているらしいことも
以前の書き込みでありました。「諸星は煩い」とです)


宇宙の法則は楽なものではありません。


受け入れることも容易ではありません。


それは、今まで散々長い時間、私達の心が暴走し続けてきた事により
誤った価値観が私達の心にこびりついてしまっているからですし、


創造主の法はそんな私達の価値観に照らして
心地良いものではないからです。


心の価値観が誤っていれば誤っているほど
創造主の法は受け止めがたい現実となるはずです。


地球の法則のアセンションのように、


菜食主義にして、「酒やタバコを禁じて
メーソンのようにゲームや自慰行為を禁止して、


その上でアセンションの誤った知識を覚えて、
それを受け入れる意志を持てば進化する。」


宇宙の法則はそんな簡単な方法で
魂の進化を齎すものではないからです。


戒律は存在しないようで、実は無限ですし


知識をいくら溜め込んでも
実践しなければ何の意味も持ちません。


今まで心が心地良いと感じていた事でさえ、
それは間違っていると否定される事になります。


お金持ちになりたいとか、
幸せになりたいとか生活が改善したいと願っても、
それが叶う事もないかもしれません。


先日触れたように、私達のそんな願いの多くが心のエゴであり、
個人的欲求を満たすだけのものだからです。


現象面での創造主の法が私達に味方するのは、
私達が創造主の意志に従って生きようとした時だけです。


先日も繰り返したように
創造主の想いは万物の調和や平和の意識です。


創造主の意識は理解と慈愛に満ちているのです。


そして創造主は個人的欲求に力を貸してくれることはなく

その動機が万物の改善や万物への奉仕の意識を持っての物である時に
初めて私達は創造主の法の恩恵を受ける事になるはずです。


例えば個人的欲求である、
「お金持ちになりたい」と言う意識は、
元々”創造主の予定している人間”には無縁のものです。


創造主がそんな希望を叶えてくれる事はないのです。


(極端な話が、「恵まれない環境にいる人の環境を
整えてあげたいからお金がほしい」と言うような願いであれば
それに力を貸してくれることはあるのかもしれませんが)


それを叶える事ができたとすれば
それは創造主の意識ではなくて、単に因果の法則の結果として
事後的にそれが実現する場合だと思います。


しかしそれは偶然引き起こされた現象であって、
私達の精神の進化、魂の進化とは何の関係もないはずです。


ただ、個人的な願いであっても、
それが意識を高い次元へ高める事であるような場合、
私達はそれをかなえる事もできると思います。


それはスポーツ選手が自らに目標を課して
それに対して自分も努力を続けるような場合です。


多くの一流のスポーツ選手が
自分の事を客観的に見れて尚且つ謙虚な意識を持っていることは
単なる偶然ではないと思います。


彼らは無自覚のうちに肉体機能の向上を意識しながら
精神の向上を果たしていると言うことです。


しかし「自分の一家が幸せになれるように。。」
「自分の仲間たちが幸せになれるように」


と言うような限定的な改善を求める意識が
創造主の意志に叶う行為とはいえないはずです。


そして地球の法則が主張する”幸せ”の定義が
私達の心の価値観に沿ったものであることを
私達は深く理解すべきなのです。


お金を沢山持っていて色んな物が買えて
色んな場所に旅行できて、立派な家に住む事ができる。


そんな意識が幸せの中心にあるのですから、
創造主がそんな私達に力を貸してくれることもありません。


それに力を貸してくれるとすれば、
地球社会の中に渦巻く同じような想念・波動であり、
そんな波動をもつ他の人間だと思います。


そして金持ちになったとしても
それで幸せなのは本人の心で


魂は創造主の意識からかけ離れたまま
最悪その乖離は酷くなっているかもしれません。


例えば”幸せ””平和”を求めると主張しても


その幸せや平和が一体どんな状況を
指し示しているのかは価値観によって異なると思いますし


それが誰にとっての幸せや
誰にとっての平和なのかという問題があります。


すべての人間を自分達の杓子定規で計り選別し
自分達の想定する平和を作り上げるために
暴れることを正当化しているのが


ユダヤ・メーソンサンヘドリン傀儡達だと思います。


彼らは自分達にとっての平和と幸せを求めているのです。


それは一部の特定の人間にとっての平和であり幸せにすぎません。


しかし創造主が私達に求めているのは
万物の平和であり万物の幸せだと言うことです。


つまりそんな誤った価値観をもって生きている人間に
創造主の法は味方してはくれない。


だからこそ現象面として認識しやすい
創造主の法の適用である一面を取り上げて


それが創造主の法であり
自分達はそれで幸せになれると騙し続けているのだと思います。


多くの人間を踏み台にすれば、
その人間達の不幸の上で自分達は幸せと感じる環境に
暮らせるようにもなるでしょう。


そしてそんな状態を幸せであると感じることのできる人間は
そのことに何の疑問も持たないのだと思います。


しかしそれが正しいかどうかは創造主の法が
そのうち示してくれることになるのだと思います。


創造主の法は、自分の意志からかけ離れた存在を
いつまでも放置しておくことが


他の創造物にとっても悪影響であることを
当初から想定しているからです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


アダムスキーが触れていた、


「私達が生き方を変えることにより
私達の周辺には創造主の法が働くことになる」と言うのは
おそらくは真理なのだと思います。


ただ、先日触れたように
それは心地良いものとは限らないはずです。


元々私達の心の価値観はエゴと欲に囚われているのですし、
創造主はそんなものを私達には求めてはいないからです。


お金を沢山持って物質に囚われ
面白おかしく生きることを創造主は予定していません。


他人に敵意を持って分割を繰り返し
その間で争いをすることを創造主は予定していません。


人間のつくりあげた特定の戒律を持ってそれを真理とし
創造主の法を無視することを創造主は予定してはいません。


それゆえに創造主の法を実践することは
心の価値観と対立することになりますし


創造主が改善と判断したことが
実は私達には苦痛であることすら想定できます。


先日触れた金持ちが財産を失うような場合も
まさにそれだと思います。


築き上げた財を失うことは
本人には苦痛でしかありません。


しかしその結果、本人の意識がお金から
精神面へと移行したとすれば創造主の法の下では
それは改善なのだと思います。


同じようなことが私達の環境には
いくらでも転がっていると思います。


悪友に絶交された。


これだって本人は寂しいかも知れませんし
心は不快感を感じるのでしょうが


悪い影響を与える人間がそばから去るのですから
創造主の下では改善だと思います。


そんな変化がおきた時に
それが改善だと私達が認識するのは
現実には困難です。


だから創造主の法が動いたとしても
それで感じたものが不幸であれば


私達は再び”幸せ”を求めようとしてしまうことにもなります。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

創造主が今の私達に求めることは万物の調和以前に
個々の人間が創造主の法の元へと帰ること。


つまりは放蕩息子が父の元へと帰ることだと思います。
(覚醒して改善していくにも優先順位があります)


極端な事を言えば、
その人間が不幸になることで創造主の法へと覚醒すると判断すれば
見えない法則はそれを誘導することになるかもしれません。


もちろん創造主の法の下での改善を
私達が不幸と感じるのは自分の心の価値観に照らして
それが心地良くないからでもあります。


しかし元々の創造主の予定に近づいたと言うことだけは
間違いないはずです。


ただそこでも地球の法則が手薬煉引いて待ち構えているので、
不幸からカルト宗教へと進む人間も後を断たないのかもしれません。


しかし本来の自然環境には
今現在の地球社会の中の特定の人間が持っているような悪意、


意図的に創造主の意志を隠しては
他人を誤った方向へと誘導するようなものが存在してはいませんし


その意味では三次元社会に対して張り巡らせられている創造主の法は
この地球社会の中では効果を半減している可能性もあります。


しかし創造主の法に従おうと言う意志で
私達が行動を起こすことに対しては、
創造主は確実に私達に力を与えてくれるのだと想像しています。


アダムスキーが取り上げていた
自然が自分を養ってくれたと言う話の様にです。


其の例え話の中ではアダムスキーは不幸になりました。


教会を破門され、人間社会では買い物をすることも出来なくなり
まともに相手をしてくれる人間はいない状態にされたからです。


しかし創造主はアダムスキーを見捨てませんでした。


教会に悪人とされても、アダムスキーは創造主の法を
無視して生きていたわけではないからです。


人の社会を追い出された後も、


自然環境はアダムスキーに水や食料を与え続け
彼を養う事になりましたし


人間環境から離れていたことで
以前にもまして健康になることにもなりました。


教会の権威が「裏切り者は誰だ!
アダムスキーに餌をやったのは誰だ”」
と騒ぎ立てても当然犯人は見つかりませんでした。


創造主の法がアダムスキーに糧を与えてくれていた。。


教会を裏切ったのは創造主だったわけです。


あの例え話の中では、教会とされていた存在は
この地球社会の支配者そのものだと思います。


アダムスキーは妙な烙印を押されたことで
人々の社会の中では売ることも買うことも
一杯の水をもらうことさえ出来なくされていました。


しかしアダムスキーは創造主の法を
無視して生きていたわけではなかったので、
創造主の意志がアダムスキーを導いてそれを生かし続けました。


今のこの社会の中では、このような例え話は現実的ではないでしょうが
この話は平和な社会であればそれが正しいことを身をもって
体験できると思いますし


少なくともこの例え話は、
創造主の法が私達にどんな影響を及ぼしているかを
示していると思います。


本来の自然環境、人間の住むべき環境の元では
私達は創造主の法に従うことで
其の生のための生活環境を確保されることになるのだと言うことです。


現実問題、
イエスキリストの十字架の貼り付けが合ったように、
今の物質社会の中での創造主の法は


地球社会の人間の心無い行為により
無効ともされかねない一面もあると思います。


イエスキリストに至っては
創造主の法がイエスを死に追いやる原因にもなっていると思います。


創造主の法を述べ伝えたことで
ユダヤ教徒パリサイ派長老会の憎しみを買うことになったからです。


しかし私達がそれを恐れて安易に誤った道へと進んでいけば
そこに将来的に待っているのは魂の消滅です。


それ以前に私達は再び記憶を失った生を
この社会で送ることにもなりかねません。


苦しくても創造主の法に従うことで
私達は人としての本当の人生を
次の生では送ることが出来るようになります。

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考えてみれば創造主の意志を具現化したこの社会で
私達が創造主の予定通り生きる事が難しくなっているのは
創造主が私達に与えてくれた自由意志のためでもありました。


自分が単なる創造主の分身の一つとして存在するのではなく、
同時に私達が自分は自分であると認識するために
資しているであろうその自由意志。


(もしかしたらこれこそが私達の中の”我”に近い
存在かも知れないと考えています。 魂←我→心(脳))


しかし私達の自由意志の存在が、
私達を心のエゴばかりに視線を向けさせ続け、
魂の存在を忘れさせていると言う側面があるのです。


意識の経路として選択するにも、魂が感じられなければ
私達は心ばかりを選択する事になります。


少なくとも私達覚醒者と理解者には選択肢が表示されたのですから
心の暴走を選んで記憶のない転生、魂への消滅と進むも、


魂に従い本当の人間としての生に向かうのも、


私達の自由意志で私達が自ら選択することになるのです。


この荒み切った社会の中で
偽善と嘘と捏造にまみれてその影響を受けて生きるのではなくて


私達は最後の最後まで創造主の意志を感じながら
生きる事を選択して行きましょう。


【貴方に”無限なる力”の祝福がありますように】


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P.S.


最後の言葉はブラザーズのマスターが
別れの時にアダムスキーへと投げかけた言葉です。


スターウォーズを連想させますが
勿論こちらは50年以上前の話ですから
真似をしたとすればジョージ・ルーカスの方です。


”無限なる力”というのは
私達が創造主とか神と呼んでいる存在のことです。

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マインドコントロール受け放題で
その上に嫌がらせとも言える吐き気などの不快感の誘導の中で
負けじと”奇麗事”を書いてやります。


この人間達は”真の奇麗事”が大嫌いで
語るときは偽善をもって偽りを語ります。


そして常に行動と言動は不一致だと思います。


だからこそイエスキリストは
”偽善者”と言う言葉でパリサイ派を批判したのです。


創造主の法は、肉体を持っている私達には
物理法則として万物に働きかけますし、


肉体が滅びたときにも万人に働きかけますが、


もしかしたら三次元の日常生活では
私達皆に覚醒を求め続ける意識として働く一方で、


覚醒者、魂を感じている人間にこそ
運命的なエネルギーとして強く働くものなのだと思います。


悪いことをしたからといって
この世では報いを受けるとは限りませんよね。


創造主は裁かないと言うのがアダムスキーの話ですし
私もそのように理解しています。


私達は創造主の意志を感じる努力をしながら、
自分が出来る事がなくなるまで
自分は最後まで精一杯頑張った。。


自分のやるべきことは皆やった。


そんな意識を持って
この社会から卒業していきましょう。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11210979116.html
ニューエイジとアセンションの原点 地球の法則のまやかし
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11330080662.html
宇宙的覚醒の障害 アセンション
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11003288913.html
この情報は信用できるのか
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11080157189.html
巨大迷路からの脱出VOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11081978635.html
巨大迷路からの脱出VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11167313877.html
陰謀最前線 VOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11167313877.html
陰謀最前線 VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11053532316.html
地球製アセンション第一波
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11141718632.html
地球の法則のサイトの誘導VOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11143788305.html
緊急告知兼 地球の法則サイトへの誘導VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11060585249.html
生命の科学 VOL11
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11076340004.html
生命と魂と神のエネルギー
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11078172076.html
神の気配
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11060581494.html
生命の科学 VOL12
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11061539857.html
生命の科学 VOL13
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11065469326.html
生命の科学 VOL14
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11071433167.html
生命の科学 VOL16
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11071434398.html
生命の科学 VOL17
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11071435443.html
生命の科学 VOL18
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11060582755.html
自然から学ぶ姿勢
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11071436851.html
生命の科学 VOL19
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11072509767.html
生命の科学 VOL20


今日二つ目の被害報告です。


http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-305.html





今日の記事も遅くなります。


それまでに昨日の記事と愚痴でも読んでおいて
頂ければと思います。


昨日の夜更新した記事

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11331426927.html
続・宇宙の法則 VOL9 ”因”なるもの


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11337381990.html
続・宇宙の法則 VOL8  引き寄せ・波動の法則と因果の法則


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11335843008.html
策略・陰謀・長老会サンヘドリン
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11335701422.html
ユダヤ教的キリスト教
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11330640319.html
続・宇宙の法則 VOL7 イエスの奥義後編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11329829392.html
続・宇宙の法則 VOL6 イエスの奥義前編



私に被害に触れさせたいようで挑発が続くので
その挑発に乗ることにしました。


私に殺意を抱いた有志は


所沢上新井2丁目69-4クレールⅡの


201かそこに関わっている人間や
大家の所にでもお申し出てくださいね。


きっと喜ぶと思います。


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【ユダヤ傀儡と中米地震】


朝鮮半島の支配が日に日に強くなっていくこの社会で
皆さんはいかがお過ごしでしょうか。


暴れているのはメーソン系の人間や
宗教狂信者や公安系の人間の有志かもしれませんが


やっていることは朝鮮半島の日本支配ですし、
裏の実態は世界規模のユダヤ支配の強化です。


日本が韓国に支配されようと
国内在日関係者に支配されようと
一般市民にとってはあまり変わりはないと想像しています。


彼らの意識の中では
一般日本人こそがこの社会の底辺に置かれる事になるからです。


そしてその上に君臨するのが上位フリーメーソン
更にはユダヤ教徒、そしてサンヘドリンと言うことになるのだと思います。


以前ながらの流れの延長にあるのが恐怖支配である
日本への働きかけの中心は、


アメリカと韓国そして親米親韓関係者
親韓在日関係者一派。フリーメーソン傀儡たちです。


そしてもう一方の流れは友愛偽善支配であり、
国内の創価学会のような在日関係者の別の一派が
その中心ではないかと想像もしています。


本当は内と外から協力して
日本社会を改造する予定だったのでしょうが、


最近の流れを見ると、両者の間には国内の権力・利権争いが
起きているように見えるのです。


二つも国内メーソン勢力が
時には分裂して争っているようにも見えますし
時には共同しているようにも見えるわけです。
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先日紹介したカリフォルニアの頻発地震、
なんとなくカラクリが見えてきました。


未だマスコミでは報道がないのでしょうか?


それともデーターがおかしい?


実は昨日はエルサルバドルでは大きな地震がおきて
その時には津波発生をも”米当局”が発表したようです。


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中米エルサルバドル沖でM7.3地震、米当局
AFP=時事 8月27日(月)16時45分配信


【AFP=時事】(一部更新)中米エルサルバドル沖合の太平洋上で
27日早朝(日本時間午後1時37分)ごろ、
マグニチュード(M)7.3の地震があったと米当局が発表した。


津波も発生したとして中米やメキシコなどに警戒を呼び掛けていたが、
その後、警報は解除された。


中米では2010年にハイチ大地震で大きな被害が出ている


 米地質調査所(US Geological Survey、USGS)によると、
震源はエルサルバドルのプエルト・エル・トリウンフォ
(Puerto El Triunfo)の南111キロメートルの沖合。


 また米太平洋津波警報センター(Pacific Tsunami Warning Center)は、
震源の深さは54キロで、海水位の計測で津波の発生が確認されたと発表。


津波は中米全域とメキシコの沿岸に到達し
「地域沿岸部を破壊する」恐れがあるとして関係当局に警戒を呼び掛けたが、
その後解除した。


 AFPの取材に応じたエルサルバドル市民保護局の
ホルヘ・メレンデス(Jorge Melendez)局長は、「津波警報は出ていない」
「USGSは(マグニチュード)7.4を観測したが、
われわれの観測施設が記録したのは5.7にすぎない」などと述べていた。【翻訳編集】


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アメリカ当局と現地との観測した地震の大きさが
あまりにも違いすぎる事が大体おかしいと思います。


しかもアメリカは津波が大きなものと想定し
沿岸部への被害まで予想して報道しています。


実態と報道にこんなに誤差があったのはなぜなのでしょうか?


おそらくはアメリカ当局は、
当初予定していた地震の規模と
それに伴う津波を想定して報道をしたからです。


つまりアメリカ当局は中米の地震と津波を
当初から予定していた。


そしてその時には自分の国でも地震が起きていたのだから
それはプレートに沿って発生した自然災害であると
印象付けたかったのだと想像できます。


アメリカに言わせればテロであった9.11事件ですが
あの時に未だ倒れていないビルの倒壊をニュースキャスターが報道し


その直後に該当ビルが倒壊したという奇妙な事実は
一部の有識者には知られています。


その時ニュースキャスターは現象を認識して報道したのではなくて、
予定通りならそうなっているはずだと言うことで
現場を見ることなく報道をしたのだと想像できました。


つまりはそうなることを当初から想定していて、
それを報道したのですがタイミングが悪かったわけです。


今回も、その裏には似たような事情が
控えているような気がしてなりません。


つまり今回は、中米の大きな地震と
それに伴う津波が予定されていた。


しかし現実には地震が想定よりも小さなものとなったために
予定通りの規模の津波も起こすことはできなかったと
いうことではないでしょうか。


一方、それを想定していたからこそ
米地質調査所も米太平洋津波警報センターも


今回の地震に関しての震度も津波による影響も
間違って発表する事になった。


つまりは今回の地震も彼らが予定し人為的に
発生させた可能性が高いと言うことになります。


もしかしたら当初予定していたのはやはり
カリフォルニアの大地震であったけれども、
結局それを躊躇して、急遽中米の地震を引き起こした可能性もあります。


継続中のカリフォルニアの頻発地震では
まるで地震のエネルギーを分散させて
被害を抑えているようにも見えるからです。


あれだけのエネルギーがまとまって一度にくれば
さすがに大惨事もありえます。


まるでエネルギー発散を抑えているように見えませんか?


そして本当であればメーソン系の予言は
成就されることにもなったかもしれないわけです。


一般市民には罪はありませんし
不幸中の幸いだと思います。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

【被害の愚痴】


苛つきの”強制想念”である電磁波を避けられず

朝から暴れ続けています。


吐き気の誘導もはじまりました。


例の掲示板を使用しての誹謗中傷による挑発もありますし


電気的刺激で脳を興奮させ続けるのですから
肉体機能を持つ以上それは避けることはできませんし
脳機能が正常であれば嫌でも反応する事になると言う困り物で


しかも意図的に苛つきを誘導し続けてもくるので
”心”の赴くままに暴走してやりました。


他には神経が過敏になるような
効果的な関与が存在しているようです。


朝から悪態をつき続けていますが
それでも全く足りないぐらいですし
未だに脳への照射は続いています。


胃腸に異物を確保された上での照射です。


朝鮮半島の呪い?ユダヤの呪い?


どちらかは判りませんが全くすさまじいものです。


私に関与してくる組織は最低でも二つ。
(大きな流れが二系統と言う意味です)


その他にも暗殺部隊のような人間達がいます。


それがそれぞれの思惑で関与しているので、


私が個人的に認識している状態が結果的にはそうなっていると言うだけで


本人達にはその自覚はないのかもしれませんが
結果的に私は生き地獄を延々と体験させられ続けています。


心身ともに健康的にしようと食事をすると
異物で排泄で苦しまされ、


異物で脳の機能への関与、精神の低下さらには
息苦しい状況を余儀なくされますし、


まるで食事をするなと言わんばかりの攻撃を受けます。


寝ていても異物が競りあがり、
いつ死んでもおかしくないような状態を誘導されては
結果的にはぎりぎりの線で生かされている。。


かといって食事を抜けば、
今度はそれでは死なないようにと
”特殊”な関与含めて生かされ続ける事にもなります。
(説明すると長くなるのでふれません)


しかし脳への汚染や胃腸の不快感はそのままにです。


一方では時間の経過とともに
私の精神状態と脳の機能は確実に低下し続けてもいます。


肉体だって筋肉は削げましたし衰え続けています。


老化や不健康促進をも、身をもって感じていますし
要するに彼らは私を倒して脳を壊したいか


もしくは自然な形で病死でもしてもらいたいと
願っているようにしか思えないのです。


それは自分達が加害者ではないという印象を
作るためだと思います。


そして私はこの人間達に
生命を管理されているようなものだと思います。


その中で私にとっての純粋な味方は
ごくわずかではないでしょうか。


後は民族や宗教や組織の意志で
私を都合よく利用しようと電磁波や誹謗中傷で誘導している。。


しかし思い通りにいかないために
倒す時期を見計らっているようにしか思えません。


組織の暴走者、暴走信者のための
ストレスの発散道具にもなっていると思います。


おまけに私の事を個人的に付け狙っている人間たちまで
そんな中には含まれています。


複数の人間の思惑の中で振り回されることがこれほど辛いとは


彼らは自分達がその立場にならないがゆえに理解できない、
もしくは他人の立場など端から理解する気もないのでしょう。


工作員が言っていたように、
私の胃腸はおそらくは
もうぼろぼろとなっている可能性もあります。


下剤の服用と彼らの電磁波の影響とのためにです。


これに関して工作員が自分達に都合の良い主張をするとすれば


「私に栄養を吸収させるためには異物を作り
それを使用することが有効だ」という話にもなりかねません。


何といっても私への攻撃が、
実は精神を蔑める行為として実行されているのに、


時には「魂磨きだ」と称して
正当化されていたぐらいですから。


しかし極端な胃腸攻撃をし続けて
下剤服用を誘導してきたのは間違いなく加害者達です。


私の腸を激しい電磁波の元に晒させたのは加害者達です。


そしてその異物を利用しては私の脳や呼吸や
顔への攻撃を繰り返している人間達がいる事も事実。


私の立場から認識できるのは
危害を受けていると言う事実だけです。


胃腸に関してのそのような状況証拠が、
彼らの傷害行為の物的証拠として残ることになる事をも
彼らは恐れているのかもしれませんし、


一方では私の事を思ってくれている人間が
悪意ある人間に利用されている可能性も感じています。


自分達の加害行為を正当化するためにも
色んな嘘をつき続けているような人間によってです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ユダヤ傀儡と化したメーソンと朝鮮半島の有志と
どこかの宗教狂信者は(これも複数だと思います)


まともに食事をしていない人間に対しても
平気で拷問を仕掛けてきます。


実は昨日からまともに食事をしていないのですが


昨日は空に近かったはずの胃腸に大量の異物を作り上げては
ここぞと攻撃を強化している人間達がいるのです。


記事を更新するそぶりを見せると
一時的に大半を開放してきましたが
すべてがこんな感じです。


黙っていると加害行為はエスカレートするばかり。


そんな意識を持った人間達だということです。


地球の法則の傀儡と化している人間達は
争うことも敵を倒すことも正当化されていますし


戦争を考えれば軍人は敵を殺すことこそを
教育されるわけですが、


彼らのやっていることは
結果的にそれとも差はないと私は思います。


表で堂々と人を殺すか
影でこそこそと他人を死へと誘導するかの違いだけです。


おそらくは私に特定された人間達が
自らの保身のために気合を入れて生きた証拠を
隠滅しようと気合を入れてもいるのでしょうし


関係組織もそれに期待しているのだと想像しています。


気の毒なので意図的に名前を書かないでいるのに
私を意図的に挑発してくるので
名指しして欲しいのかもしれません。


ただ、私の口を封じたいのは
この人間達だけではありませんし
特定すると組織関係の人間達が喜ぶことになります。


私は特攻モードですし、
この際苦しいのも我慢するしかないと
(呼吸をやられたら)開き直るしかないようです。

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今日これから記事を書き上げて
その後はこの人間達が”罪”としているらしい
ゲームでもしてようかと思います。
(FF8という古いものですが)


アダムスキーの本を読み出すと
睡眠誘導されますし


ゲームだとおそらくは攻撃強化だと想像しています。

私に取り付いている疫病神は
死ぬまで私から離れることもないでしょう。


精神状態もどんどんと下げられていますし
思考能力もそろそろ限界ではないでしょうか。


9月4日予定の続・宇宙の法則 VOL12 テレパシーが
今現在私が書いた中での最後の記事となっています。


少なくともそれまでは更新は続きます。


ここ数日間の記事です。

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11210979116.html
ニューエイジとアセンションの原点 地球の法則のまやかし

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11337381990.html
続・宇宙の法則 VOL8  引き寄せ・波動の法則と因果の法則
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11335843008.html
策略・陰謀・長老会サンヘドリン
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11335701422.html
ユダヤ教的キリスト教

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DATE LAT LON MAG DEPTH km REGION
27-AUG-2012 05:08:00 32.52 -115.66 4.1 13.7 CALIF.-BAJA CALIF. BORDER REGION
27-AUG-2012 05:01:20 32.92 -115.63 4.1 5.0 CALIF.-BAJA CALIF. BORDER REGION
27-AUG-2012 04:59:36 32.99 -115.53 4.3 3.5 CALIF.-BAJA CALIF. BORDER REGION
27-AUG-2012 04:57:03 33.07 -115.53 4.0 13.2 SOUTHERN CALIFORNIA
27-AUG-2012 04:41:37 33.03 -115.53 5.1 10.2 SOUTHERN CALIFORNIA
27-AUG-2012 04:37:23 12.28 -88.53 7.4 52.9 OFF COAST OF CENTRAL AMERICA
26-AUG-2012 23:34:48 32.89 -115.70 4.8 5.2 CALIF.-BAJA CALIF. BORDER REGION
26-AUG-2012 23:33:25 33.04 -115.53 4.7 11.0 SOUTHERN CALIFORNIA
26-AUG-2012 22:58:41 33.00 -115.59 4.3 12.9 SOUTHERN CALIFORNIA
26-AUG-2012 21:15:28 33.03 -115.48 4.3 12.1 SOUTHERN CALIFORNIA
26-AUG-2012 20:57:58 33.03 -115.54 5.4 8.9 SOUTHERN CALIFORNIA
26-AUG-2012 19:40:13 32.99 -115.60 4.5 10.2 CALIF.-BAJA CALIF. BORDER REGION
26-AUG-2012 19:39:30 33.00 -115.55 4.1 15.5 SOUTHERN CALIFORNIA
26-AUG-2012 19:32:59 32.99 -115.45 5.3 4.6 CALIF.-BAJA CALIF. BORDER REGION
26-AUG-2012 19:31:23 33.02 -115.56 5.4 8.9 SOUTHERN CALIFORNIA
26-AUG-2012 19:30:54 33.04 -115.54 5.3 10.2 SOUTHERN CALIFORNIA
26-AUG-2012 19:21:04 33.00 -115.55 4.5 11.0 SOUTHERN CALIFORNIA
26-AUG-2012 19:20:04 33.03 -115.56 4.4 10.1 SOUTHERN CALIFORNIA
26-AUG-2012 19:16:11 33.02 -115.55 4.0 13.8 SOUTHERN CALIFORNIA
26-AUG-2012 15:05:35 2.23 126.87 6.4 69.7 NORTHERN MOLUCCA SEA


中米ではM7.4の大きな地震もあったようです。


カリフォルニアで地震が頻発しています。


以前に取り上げたように、
メーソン系の人間らしきサイトの記述では
近い将来、カリフォルニアでは大きな地震が予定されていて


その時にはユダヤ・フリーメーソン関係者は
回避することになるでしょうと言う話だったのですが
今回のその動向が気になります。


今回の地震は一つ一つは壊滅的なものではありません。


これがエネルギーを分散することで
大地震を回避したものなのか


どこかの勢力と遣り合っているものなのかは不明ですが
私は自然発生的なものだとは思っていません。


母国に地震を引き起こすことで
被災者としての立場を主張するのだろうと
想像していたのですが、


今回の一件は何を意味するのか。。。


少なくとも周囲の人間は危機意識を
持つことにもなりましたし、


メーソン系の人間の予言通りに
この後大きな地震が来たとしても大災害を間逃れると思います。


一般市民にとってはよい事です。


今後もこの地域に関しても注目が必要だと思います。


ユダヤ教サンヘドリン傀儡やフリーメーソンにとって
見た目の国家など問題にはならないのです。


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昔話や神話の中には
巨大な生物や恐ろしい魔物が
人間に対して生贄を要求する話が出てきます。


日本で言えば八又のオロチがそれにあたるかと思います。


放置しておけば暴れて人間達に危害を加えるので
それを避けるために人々は生贄や貢物を捧げる訳です。


そして人々は平安な暮らしを続けることができる事になりますが
しかしそこには犠牲が伴っています。


中には魔物やそのような畏怖の対象に取り繕い
権力を振りかざす人間まで出てくることがあります。


人々は生贄となることを恐れ
そんな権力をふるう相手に従うことを選択するのです。


その結果平穏は保たれる。


しかしそこで実現しているのは
真の平和ではありえません。


その恐怖の対象が消滅してこそ
人々には真の平和が訪れる事になります。


そうでなければ不安と圧力の種は消えないからです。


しかし一人一人の人間は力もありませんし
多くの人間はそんな恐怖の対象に
立ち向かう勇気もありません。


結果、そんな対象とそれの傀儡に従い
不安と恐怖を持ち続けながら
生きていくことになるわけです。


そんな魔物や怪物を、権力や圧力の象徴として捉えれば
今のこの社会の実態そのものだと言うことです。


そこで生贄になるのは
権力の傀儡に嫌われた人間達。


つまりはそういうことです。


久しぶりに中東在住の方がコメントをくれたので
紹介します。


例によってここで返事もさせていただきます。
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諸星さん、こんばんは。愛国者&諸星さん応援者@海外です。


個人的な事情により長らくご無沙汰してしまい、大変失礼致しました。
しかし、非力ながら応援の姿勢は変わらずです。


邦人ジャーナリスト・山本美香さんが内乱状態のシリアにおいて亡くなられた悲報をうけ、
心より哀悼の意を表するとともに、急遽、隣国諸国の報道についてご連絡します。


隣国トルコの最大手紙ヒュリエットは
「山本氏と同行者の佐藤氏は政府軍と政府系民兵シャッビーハ
(アル・アサド家の資金提供を受けて暗躍する約3千人以上の構成員からなる暴力団ー
※ウィキベディアより引用)の銃撃を避けるべく、


反体制武装組織サイドへと必死で走った。
が、反体制側も銃撃戦状態にあり、混乱のなか佐藤氏は山本氏を見失った。
後になって変わり果てた姿の彼女と病院で対面した」という記事。


内容が既出の報道と180度異なることにお気づきでしょうか?
政府軍でなく反体制政府軍に銃撃されたことを示唆しているのです。


混乱のシリアへのジャーナリストの入国を手引きしているのは、
他ならぬ反体制武装組織。


欧米列強がこぞってシリア政府軍を悪とみなしている今、
日本から来たジャーナリストが政府軍でなく
実は反体制軍に殺されたとあっては、非常に都合が悪い。


そして、周辺諸国の有識者間では疑問符つきでこんな意見も交わされています。


曰く、「反体制軍には妄信的な回教徒もいれば狂信的なアルカイダメンバーも在籍する。
女性という存在を軽んじる彼らが意図的に殺害した可能性も捨てきれないのでは?」


諸星さんが考えておられる、アラブ諸国に関しては、
事実を述べているのはじつは反体制側でなく政府側ではないかという想像は、
中東に身を置く者としては

、かなり高確率でズバリ正解だろうと言わざるをえません。


民主化運動とは名ばかり、実情はリビア、エジプト等の内乱の時と同様に、
米・国防総省による“中東不安定化工作”の一環であるからです。


尚、シリアと国境を接する隣国トルコの各県
(アダナ県ほか。アダナにはNATOの空軍基地もある)は、


現在、各国(英米仏独など)から来た相当数のスパイが
観光客風を装いつつ高級ホテルに長期滞在し、
シリア政府がこときれる瞬間を待ち構えているという現状も合わせてお伝えします。


長文失礼致しました。


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アラブの実態をいつもありがとうございます。


一連の報道が反政府軍に都合よく誘導されているであろう事
日本の中の陰謀策略の有識者は気がついてくれていると思います。


今回の一件は韓国竹島報道、中国尖閣諸島報道の視線逸らしにもなっていますし
日本の反アラブ意識を誘導する材料にもなるのだと想像しています。


もしも帰国されていないのであれば日本の変貌は見えないかと思いますが
日本はほぼ掌握されましたし
政治家達もユダヤ傀儡であることを半ば開き直っているようなものです。


彼らに対する脅威はこれでほぼ消えることになりますし
やはり見た目の友愛路線であろう新・世界秩序は
ほぼ完成しているのだと思います。


アラブ諸国が
家電や機械やファッションで満たされることが豊かさであり
民主化の長所だと勘違いして、
それに染まっていかないことを願わずにはいられません。


民主化という名のユダヤ化は
国を今の日本の様に変貌するのです。


情勢の厳しい場所での生活大変でしょうが
日本国内も見えない戦争の真っ只中


中東在住の日系の人間にとっては
究極の選択になりそうな社会情勢ですね。


あなたのような方に生きた中東情勢を日本国内に
伝えて行って貰いたいです。

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心の濁りを取り払うため、
既存の価値観を正しい知識に置き換え
感情やエゴによる暴走を抑えるために


私達は原因と結果の法則を深く理解して
それを実践しなければなりません。


生命の科学で理解することになる宇宙の法則の一番の基礎は

私達の日々の行動にあります。


私達が日々思考する意識は
そのままこの社会を覆う想念となりますし


私達一人一人の行動はそのままこの社会への
想いとしてこの世を象っていくからです。


そして何よりも、私達がこの社会の中で創造主の法則を遵守し
その生き方を実践しようとすれば


私達は行動の基本としての
原因と結果の法則を実践することになります。


私達は原因と結果を追求することで
見えるものと見えないものを同時に認識することになります。


それが現象でも思考でも事件でも物質でもです。


そのような思考を作り上げることで
私たちの右脳も活性化しますし


その事で私たちは意識の魂への経路をも
強く感じるようになります。


一方では私達の行動の動機となる意識や思考
そしてその時に発する想念が
私達を魂の進化へと導くことになるはずです。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


私たちは現象の世界に生きています。


以前から繰り返しているように、
この社会の中で私達が”存在”と認識しているもの含めて
三次元のすべては現象として認識することが出来ます。


風で木が揺れる、大気の不安定で雷が発生する。


そんなものだけが現象ではなくて、
長い目で見れば私達の肉体が形成されそれが成長し
そして滅んでいるそんな平均80数年の一連の流れであっても、


認識すべき時間のスパンを少し長く捉えれば
宇宙空間が創造されてから今に至る長い時間の中においては
ほんの瞬き程度のものです。


私たちの認識力で考えれば、
コップから水がこぼれる時のように、
花火が一瞬で咲いては消えるように、


この地球社会の中の存在は、宇宙空間の長い時間を基準とすれば、
全てが現象として認識することが出来ますし
その中では永遠を存在する事の出来るものはありません。


進化し続けるものは、
崩壊することなくあらゆる物質の構成の基礎として利用され続ける元素ですし、
私達の肉体の中のDNA情報ぐらいのものです。


その元素が渦巻くこの惑星であっても
太陽系の崩壊と共にいずれは滅亡の過程へと進むことになるのですから


つまりこの三次元にに於いて永遠を維持できるものは
存在していないことになります。


全ては現象に過ぎないのです。


一方私達の魂は永遠を保つことになります。


太陽系が崩壊しても私達の魂はそれを反映できる肉体を持つことのできる
別の惑星へと生まれ変わることになりますし


肉体を維持している間には、
崩壊しつつある惑星から別の居住可能な惑星へと
進んでいくことになります。


そんな実態を考えれば、魂の進化こそが
私たちにとって一番重要なものだと言えます。


そんな魂の進化が、日々の私達の思考と行動の中で
培われることになるとなれば、それこそが重要だと言うことです。


そしてそこで重要なのは動機と言われるものです。


私達覚醒者は行動をする時に勤めているのは、
その行動の結果が一番創造主の意志に沿う結果に
なるようにと言うことです。


言い換えれば万物に対して与える影響が
総合して最良になるようにという事かもしれません。


何らかの行動を実行した時にその結果は
すぐに現れるものとは限りませんし、


その行動自体も、行動をした本人にとっては
必ずしも心地良さを齎すものではないと思います。


例えば心地良さを意識するのであれば
私のような人間であればこんな記事など書かずに
世の中の魔の意識を見て見ぬ振りをすることも出来ます。


その方が危害は少なく、その方が肉体にとっても心にとっても
心地良いからです。


しかしそれは創造主の意志とはかけ離れた行為だと思います。


創造主が求めるものがこの世の社会での万物の調和であり
万物の共存であるのですし、私達の魂の進化でもあります。


結果的にその目的に資している行動こそが
創造主の意志に沿った行動であり、


聖書風に言えば
”神の御心”に沿った行為と言えると思います。


それを意識して行動をすることが
私達に求められているのです。


そしてそれは心のエゴには
心地良くないものが多いと言うことになります。


私達の心は未だ殆ど魂=精神の価値観には
置き換えられていないからです。


そして最良の結果を見据えて行動する時は、
その結果を齎すであろう行動を”因”として認識し
私達はそれを実行することになりますが


その時にもう一つ重要な事は”動機”だと言うことです。


万物に対して同じような結果を齎す行為であったとしても、


その時に動機となっているものが自分の満足である場合と、
創造主の意志に沿おうと勤める場合とでは


結果として社会に与える影響が同じであっても、
私達個人の魂に与える影響は異なる事になるからです。


ここでも想念が影響してくるのだと思います


自分が感情のまま行動して、
その行為が自分の心の心地良さを齎らしたとしても、


それが結果として出た時に、
その動機は心のエゴから出ているわけですから


例え見た目の結果が人に対して良いものを齎したとしても
私達の魂の進化はおぼつかない事になります。


動機としての想いの想念が良きものでなければ、
それがエゴに元ずくものであれば、


私達のその良くない想いは悪しき想念として、
私達の精神にもこの地球社会にも
悪影響を及ぼすことになるからです。


しかしこの社会ではそれは重視されることはありません。

動機は見えないものだからです。


そして重視されるのは常に結果なのです。


以前に触れましたが、


例えば、この世から癌を撲滅するために
医者になって研究をしたいという動機で
医学部受験を目座している人がいたとします。


一方、親が医者で自分も金持ちになりたいからという動機で
医学部受験を目指している人間がいたとします。


前者は少しばかり学校の勉強が苦手で
後者は学校の勉強を得意としていて


前者は努力はしたものの医学部不合格となり
結果としては一会社員に納まったとして


後者はたいした努力なしに医学部合格して
医者になったとします。


後に前者が会社の中で懸命に自分の出来ることを
頑張ったとしても、
後者がお金儲けのためにいそしんだとしても


この社会において評価されるのは間違いなく後者です。


見た目には一方は社会的地位を得ましたし
一方は単なる一会社員です。


更にその動機は高尚であろうがエゴから出ていようが
私達はそれを認識することはできません。


そして私達は見た目や結果で人間を評価する習慣もあります。


前者の見えない高尚な動機は評価されることもありませんし
後者のエゴも認識されることもありません。


(もしかしたら今の社会では認識されたとしても
高く評価されるかもしれませんが。。)


しかしながらその見えない動機こそが
私達が持つべき想いとしては重要だと言うことです。


例え最良の結果を齎すことが出来なかったとしてもです。


もちろんそんな話は理想ごとで奇麗事です。


私達の社会の人間の評価は権力や名誉やお金を持っている人間こそが
えらいと言う認識があるからです。


一方では立派な志や見えない資質は
実現できなければ評価されることもないのです。


私達が現象や結果に重きをおいている証拠です。


つまりこの世の私達の価値観は、
宇宙の法則に照らすとあべこべだと言う事になります。


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原因と結果が私達に齎すものは
”想い”を抱きそれが”具現化”するという関係でもあります、


私達はこの三次元社会が四次元の創造主の残像思念を
元素を持って具現化したものであることを理解しています。


元々動物や植物のように、
人間ほど明確な心(自由意志含む)を持たない生命体や物体は


すべてが創造主の意志に従って
その想いの通りに存在し行動しているはずです。


そのような本来創造主の予定通りに存在するはずの万物に
外的に関わってそれに介入することができるのも、
創造主の分身としての人間の特権のようなものだと思います。


ただ、ここでも強く働くことになるのが
原因と結果の法則と言うことになります。


私達が万物に対して行動を起こせば
その影響はめぐりめぐって私達の元へと帰ってきます。


それが良いものであるか良くないものであるかは
私達の行動しだいです。


因果応報という話を頻繁に耳にしますが、
あれは原因と結果の法則そのものだと思います。


私達は何かに働きかければ
その効果はめぐりめぐって自分へと戻ってくる。


それは当初の動機や行動しだいで
良き物にも悪き物にもなります。


下品な例えをすれば、
狭いエレベーターの中でオナラでもして見せれば
エレベータ内に匂いが篭り自分も他の人間も
不快な思いをすることになります。


他の人には軽蔑されるかもしれません。


自分の行為がめぐりめぐって自分の所に
効果として現れるわけです。


あなたが会社の部署の中で心の暴走のまま暴れれば
その時自分の心は満たされて満足するかもしれませんが


それを見ていた同僚達は冷ややかな意識を
あなたに対して持つことになります。


見えない影響がそこには現れることになります。


更にこの地球社会を考えて見ます。


私達が求められているのは万物の支配者であり
かつその調和の実践者である事です。


私達は万物を利用する権利と共に、
万物に奉仕して調和を実現する義務を与えられています。


しかし現実には私達は権利ばかりを行使して
万物の支配者として横暴を繰り返しています。


最近漸く資源のリサイクルが大きく取り上げられ
資源の再利用も活発化していますが


以前は資源は使い放題で一方ではごみが山と
積み上げられている状態でした。


これはブラザーズ社会に習えば元素の無駄遣いとなります。


そして今でも自然開発と名打って、
自分達の利益やエゴのために自然を荒らし、汚染し続けてもいます。


そしてそんなエゴに基づく行動が
私達の社会に一体何を齎しているかを考えると良いと思います。


この社会に増加し続ける病の原因となるウイルスや細菌ですが
その進化をこの世に齎してきたのは私達の環境汚染によるものだと思います。
(一部はウイルス兵器として開発している人間達がいますが)


動物が山から下りて人家を襲い畑を荒らす、
それの大元となる原因は一体何なのか?


汚染された環境が人間の不具や奇形や癌を生み出し
(水汚染、大気汚染、電磁波だらけの環境)


私達の身勝手な行動の全ては、人間へと跳ね返り
私たちはその悪影響を当たり前に受けて生きています。


しかしこれこそが自業自得と言われるもので
その原因を作り上げたのは人間に他なりません。


因果応報は原因と結果の表れでもあるのです。


もしも私達が自分の心のエゴを満たすためだけの行動をするのではなくて
自分と周りの人間にとって良い行動をすれば、


自分達だけにとって良い行動をするのではなくて
全ての人間にとっても良いと思う行動をすれば、


人間だけでなくて、この社会の全ての生物に対して
良いと思える行動をとる事が出来れば、


この世界で実現される社会は
今とは異なるものとなっていたはずです。


行動の動機が自分のエゴや利益が中心だから、


他人や万物への影響など無視して
自分のその時々のエゴを満たすことを優先するから、


私達はこの社会を今のような地獄へと変貌してきたのです。


もしも行動をする毎に
万物にとって最良の結果を想定して
そのための行動を意識して動くことが出来れば


自分の心のエゴを満たし心地良くなるためにではなくて
万物への奉仕としての行動の動機を持つ事が出来るようになれば
私達の行動は必然的に変わってくるはずです。


目先の経済的利益だけを目的に
きれいな白浜にリゾート施設を作るのではなくて


その時にはその後観光客がやってきて海が汚されるとか、
施設の排水が海を汚すとか、
汚れた環境が生態系を壊してしまうとか


その結果まで想像してその上で
結果が最良となるであろう行動を決定することが大切だと言う事です。


私達は原因と結果の法則を使用しては、そんな因果関係を想定して、
万物にとって最良と思われる行動をとるような
努力をすべきだと言うことです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



私達は具体的に原因と結果の法則から
何を学べば良いのでしょうか。


私達は現象の社会を生きています。


そこに現れているものは全てが因が具現化された現象です。


現象が更なる現象を齎すことはありますが


その大元を更に突き詰めていくと
そこには目では認識できない、
三次元で物質的に認識できない因を見つけることになります。


普段の私達は目に見える結果ばかりを見つめて生きています。


ニュース報道一つとっても
そこで流されるのは、人が殺されたとか
病気が発生したとか、地震が起きたという結果ばかりです。


しかしその結果を受け止めていただけでは
私達は見えるものを見ているに過ぎません。


私達は目に見えるものと同時に
目に見えないものを見る事が大切なのです。


(結果から因を手繰ることで原因と結果の結びつきをしる
それで結果を想定し因をはかる)


病気が流行ればその流行の原因が何なのかと追求する意識は
現実には目に見えないものを捉えようとしています。


地震が起きてそれを自然現象で済ませれば
それ以上の認識は起きませんが


それがどんな原因で発生したのかと言うメカニズムを探っていけば


時には自然発生とは思えない
不可思議な現象が存在することに気がつき、
その結果、人工地震やHAARPの存在にも行き着くことになります。


私達は”結果”として見えているものを”現象”として捉えて
それをそのまま認識するだけではいけないのです。


妊娠した女性がいれば
十月十日後に子供が生まれてくるのを当たり前であると
既存の知識だけで認識すれば、


そこに現れている生命の神秘の意味を
理解する機会を失うことにもなります。


なぜに生命の作り方を知らない女性であっても
子供を作る事が出来るのか。。


彼女は受精卵に分割しろとか
もっと細胞を増殖しろと言う命令をするわけではありません。


子供の設計図を持っているわけでもありません。


それでも受精卵は見えない法則に基づき分化して分割を始め、
人間と言う複雑な細胞を持つ生命体を作り上げていきます。


人間の肉体に関しては、その法則の多くはDNAという遺伝情報として具現化されていて
それが私達の肉体の因果を実現していくことになります。


しかしその肉体の中で起きている現象すら
大元まで正しく説明はできません。


最後には見えない意志の力を認めねばならなくなるからです。


私達は現象を現象で説明することを科学として認識しています。


春に季節外れの寒気と暖気に挟まれて
その間で大気が不安定になることで落雷や雷雨や
竜巻が発生すると説明することは


現象を現象をもって説明しているに過ぎません。


更にそれを突き詰めれば上空のジェット気流の動きが
季節はずれの寒気を南下させているという
現象を突き詰めることになります。


更に上空のジェット気流を季節外れの動きへと
変貌したものは何かと突き詰めて
それは電離層において何らかの変貌が起きたことに由来すると
更なる現象を持って説明する事になります。


では電離層に異変を齎した物は何なのか?


更に突き詰めれば電離層が大気にどの様なメカニズムで
影響をもたらすのか。


もっと突っ込めば、気圧をもたらすメカニズム、
更には気圧の高低や気温の高低が
そこに対流をもたらすという現象は
なぜに起こるのか。。


結局最後には私達は見えない因を認識する事になります。


それと同様に、現象では説明できないことが
この三次元社会では至る所で起きているのです。


その因を追及することも
原因と結果の法則を学ぶ目的の一つです。


妊婦に子供のために必要な栄養分をとるように伝えているのは
私達の精神=魂です。


人体の設計図を持っているのは
私達の心ではありません。


それは見えない因の世界からの情報です。


いってみればそこでも創造主の法は働いているのです。


喉が渇いたことを私達に知らせ
空腹を私達に知らせるのは脳の本能でも、


肉体維持に足りない養分を摂取しろという情報を
脳機能に与えているのは私達の精神=魂です。


私達の価値観や現象では説明できない因が
この世には大量に存在しています。


現象の多くを突き詰めていけば
最後にぶつかるのは目には見えない因の世界です。


私達は当初それに疑問を持ちながらも
そのことを深く追求することもなく、


いつしかそれを疑問と考えることなく
当たり前の現象として認識しているに過ぎないのです。


そしてその因をはずしたところから
科学という実証性と現象を重視する
地球の知識はスタートしているのです。


しかし私達は因こそに強く疑問を持って
それを追求しなければなりません。


現象を捉えそこから因を追及していく


そのために原因と結果の法則を応用するのです。


因と結果の関係を理解することで
私達は特定の結果をもたらすための行動を
想定することも出来るようになります。


そして私達は最良の結果を齎す事に資するために
その動機を持って因となる行動を想定し
それを実行することが出来るようになるのです。

(詳細は”生命の科学”の記事の中で延々と綴ってあります)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

現実社会では私達は因を追及しているわけではありません。


科学者や研究者は目に見える現象、
三次元で認識できる現象を持って更なる現象を説明しているに過ぎません。


それには限界があるのです。


究極の因となるものは
私達が三次元での知識と肉体の機関を持って
認識できるものではないからです。


「科学は万能であり科学こそが神である」とか
「それを使いこなす人間こそが神である」という人間もいます。


しかし人間の限界を明確に示しているものだってあります。


例えば人間は生物を作り上げる事は出来ません。


卵子や精子や受精卵を元に
改良したり遺伝子操作する事は出来ても


その大元となる精子や卵子を作ることは出来ません。


そして私達の科学力では
例え私達とまったく同じ細胞を再現して
人間の肉体を作り上げても


そこに魂を吹き込むことは出来ないのです。


肉体を作りそこに命を吹き込むことは
私達が逆立ちしても不可能であると言うこと。


なぜなら万物のフォーム(形態)に生命を吹き込む事は
創造主だけが実現できる究極の因に基づくからだと思います。


創造主の法により、
生命の創造のローテーションを経たものが
命を与えられることになる。


その魂の器としての肉体と言うフォームに
魂を吹き込んでもらえることになるのだと思います。


その因を理解できない私達が、
そしてこの世の法則を支配する創造主でもない私達が、
生命を生み出すことが出来るわけもないのです。


全てを現象で説明している限り、
私達は目に見えない法則を理解することも出来ませんし
それが齎す結果から因を追求することも出来ません。


そしてそんな意識はそのまま科学の発展にも
繋がっていく事にもなります。


生命の科学に関連してブラザーズが実践している事は、
現象を三次元の物質社会の中で捉える一方で
その現象の因なるもの、


その現象を引き起こしている法則を予測して


その予測に基づき更なる現象を発見し、
究極的にはその因なるものの存在を
証明する過程だったと思います。


目に見えないものを存在していると認めたことで、
彼らは進むべき指針と方向性を持つことが出来たのだと思います。


後はその現象と因とを結び付けている
更なる現象を方向性を持って求めていけばよい。


彼らは魂を持って創造主の法を受け止め
視覚をもって現象を受け止め
その両者を関連を理解することで更なる発見を
効率よくしてきたわけです。


判り易く例えれば、


地球社会では未だに確定されていない太陽系に属する惑星の数ですが、
彼らは一つの恒星が12の惑星を従えていると言うことを
すでに事実として認識しています。


私達が其の、私達にとっては目に見えない法則を信じて
研究を進めれば


其の12個と言う前提に基づいて
更なる太陽系の惑星を探索することで
残りの惑星をも発見することが出来るはずです。


これは現象から現象を追跡したのではなくて
一太陽系に12の惑星という
私達にとっては見えない因と言えるものをまず認識し、


もしくは仮定することで、
今まで捉えられていなかった他の惑星発見を
促すことへとつながります。


実際アダムスキーの助言により
1960年代には10番目と11番目の太陽系の惑星が、
科学者の手によってアダムスキーの指摘どおりの場所に発見されています。


大前提としての法則を知ることで
それを前提に研究を進めれば
私達の科学の進化は今までよりも早くなることをも意味します。


法則から想定できる現象を求める作業をすれば良いからで
その作業は無からの行動、手探りの行動ではないからです。


太陽系の惑星に関して正しく発表されていないのは
アダムスキーの主張に信憑性を持たせたくないがために
闇政府の真実の隠蔽が未だに続いていることを意味しています。


それはおいといて、
ここでは因としての恒星と惑星の関係を理解することで
新たな惑星の発見が効率的に出来ることをしめしましたが


同様の意識で研究することにより
私達の科学の進化が効率的に齎される可能性をも示しています。


素粒子に関しても多くの知識とその存在のヒントを
地球社会に齎したのはブラザーズとアダムスキーだと思います。


その助言を無視していれば、
相対性理論のアインシュタインの主張を絶対的と信じ
光よりも早い物質の発見などおぼつかなかったはずです。


当時の科学者に新しい発見を次から次へと齎した
アダムスキーの主張だったからこそ
電子以外の素粒子、とりわけ光よりも早い素粒子の存在すら
想定してそれを突き詰める方向性を地球社会は手に入れたのだと思います。


そこには地球社会では認識されていない
大きな仮定が存在していたはずです。


今まで私達が認識できていなかった現象を
私達は法則を前提とすることで容易に発見する事も出来るのです。


目に見えるもの(現象)と目で認識できないもの(因)を
並行して認識してきたからこそ、


ブラザーズ社会には今の発展が齎されている。。。


そしてそんな姿こそが私達が見習うべき
科学のあり方と言えるのだと思います。


現象と物質ばかりに拘り因を理解しようとしないから
科学の進化には限界が出てくる。


そして魂の伴わない科学の進化は
本来方向性を示し発展を誘導してくれるであろう
創造主の意志を無視して進められることになりますから


その方向性をも誤ることになります。


そして偏った意識は科学をも偏らせ
私達の精神=魂もその影響を受けることになるのだと思います。


私達は何よりも一番最初に創造主の法を意識しなければならないのです。


【地球人の神は遠い場所にいるのではなく
身近な万象の中に、人間自身の内部にいる】


私達の魂の進化、そしてこの社会の科学の進化をも
正しく齎してくれる物を認識してこそ


私達は正しい


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P.S.

近年の既存の科学力の多くが
アダムスキーやブラザーズの指針によって
開発されたものであろう事は記事で頻繁に紹介して来ました。


彼らが提示してくれた私達にとっての未知なる現象は
そのまま因と同じように私達の社会にヒントを齎しました。


私達はそこに向かって前進しさえすれば
新たな現象を発見することも出来たわけです。


聖書の中でパウロは

「目が見たことのないもの、耳が聞いたことのないもの、
そして人の心に思い浮かんだことのないもの。
神を愛する者のために、神の備えてくださったものは、みなそうである。」

神はこれを、御霊によって私たちに啓示されたのです。


と触れています。


聖書では精霊と呼んでいる私達が魂から受け止める
創造主の意識や知識は時には私達に新たな発見を齎すこともあるわけで


科学者や研究者も人によってはその恩恵を受けていて
そのことに気がつかないでいるのだと思います。


しかし全ての人間が創造主の意識からかけ離れていて
更にスペースブラザーズのテレパシーとしてのヒントさえ
受け止める機会がなければ


多くの発見は齎されなかった可能性もあるのです。


科学は精神=魂の進化と並行して
発展していくべきものである。


ブラザーズ社会の話を聞いていると
その事を強く認識することにもなります。


赤ん坊がピストルを握っている状態。


それは今の地球社会の科学の実態なのだと言うことです。