不幸のブログ  -75ページ目

不幸のブログ 

三次元と四次元の狭間 に関しての記事と生命の科学と宇宙の法則
について語ります。



今日は国内に能天気周波数も出ているでしょうか。。。


まだ生きています。


昨日食事をしましたし今朝も野菜など食べたので
今は一時よりはかなり元気?でもあります。


異物を腸に抱え続けながら
そこから電磁波管理を受けながら存在しています。


性器への執拗な攻撃と胃腸への関与
そして脳への苛つき誘導も続いています。


私の中で魔と天使が戦っている気分です。
(複数のハイテク介入があると言う意味です)


ユダヤの傀儡である事を隠しながら
仲間を誘導してきた一派が私を苛つかせ


悪態をつかせることで、闘争本能の強い人間たちを
攻撃手として集めようとしているのだと思います。


一方私はユダヤの策略を暴くための駒として
どこかの人間たちに必要とされていたのかもしれません。


殺すか洗脳すると言う意識と混じって、
私を生かそうと言う意志が間違いなく科学力として働き続けています。


今HAARPを使用して暴れているのは
恐怖支配を推し進める親米系、親ユダヤの外人意識の強い人間達だと想像できますし
逆にその実態を暴き続けたい人間たちもいるのだと思います。


私を生かそうとしているのはおそらくは後者?
表立ってユダヤの策略を語ることが出来ない人達に代わり
私が言論で暴れることを期待しているのだと想像しています。


この人間たちが私の事を不要と思うまで
もしくは彼らがユダヤの圧力に屈するまでは
私は生きていると言うことなのでしょうか。


薬品と科学力の関与による人体への影響を
身をもって体感し続けています。

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昨日は部屋での拷問に耐え切れず
池袋に出かけてきました。


最近数日は生きることも死ぬことも苦痛と思える激しい状態を
延々と体験する羽目にもなっていましたが
詳細はまた。。


ただ、昨日は下手をすると、苦しいか不快な思いをしながら
延々と拷問まがいの状態で時間をすごす羽目にもなりかねない状態でしたし
倒れるなら人前の方が広報にもなるとも考えました。


その関与が、死ねという意識と、食事をしろという意識の
双方の入り乱れたものであったことも今では理解できます。


死なないように意識を正常に持たせたまま、
栄養ともいえるものを撒いていた人間がいて、
しかし異物は食事をしない限り排泄させないという人間たち。


一方ではその排泄物で延々と私を苦しめる人間たちとが
存在しているようです。


本当は昨日も食事をする気はなかったのですが
部屋の中でもふらついている私が外に出るとなると
倒れかねないので、


結局サンドイッチとアンパンを買って食べる羽目になりました。


その後トイレに駆け込むも、どちらかの人間が
西部デパートのトイレまでお仲間を配置済みで、
そこでも排泄妨害を受けることになります。


自分が関与していることを知らせるように
女子トイレからゴンと硬いもので壁を叩く音もしましたし


使用している機器は筋肉を痙攣させるほどの
電磁波照射も可能な機器だったようです。


私は以前は夏場に足に痙攣を誘導される電磁は照射を
数回受けていましたので


それと同様の機器であろうことも
その出力の強さも理解しています。


デモの最中や地下での広報の最中に
足に受けては攣る羽目になったことがありますし
帰省の電車の中でもやられています。


すべて夏でしたので夏専門の武器かもしれません。


昨日はそんな出力をもたらす電磁波兵器の使用で
水分蒸発等で排泄妨害を受けトイレを断念。


結局、池袋でも小便含めて一切の排泄は叶わず
不快感抱えたままでの帰宅となりました。


ただ、その間異物が溶けていたようで
苦しむことはありませんでした。

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ふらふらの自分に鞭打って、
一時間程度は地下街を歩いて来ましたが
付きまといは以前よりは遥かに減っていました。


集団エキストラのような人間たちはみかけませんでした。


一方後ろから来ては足元の匂いを嗅いで行く人間は後を絶たず。


年配者と若者の一部です。


それと付きまといの中心は外国系に見えました。


私は自分を延々と付け狙ってる人間たちの実態が
何となく特定できた気がします。


結局はHAARPを隠蔽したい人間達や
それを使用している事を承知の人間たちだと思います。


公安と昔から結びついているような人間たちかもしれません。

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問題は帰宅してからです。。


西所沢に戻ると私のアパートの方角中心に
厚い雲がかかり始め雨が振り出し、


自宅に戻る途中で雷が鳴り出し、
その後はアパート周辺で轟音が轟く事になりました。


私のアパートを中心に
周囲で数回激しい雷鳴が鳴り響いたわけです。


一番最後は私がベランダに出た後に
アパートの真上上空での爆音でした。


フィニッシュとも言えるほど大きな爆音が
頭上で響き渡ることになりました。


HAARPを利用している関係者が
私への威嚇、もしくは周辺の工作員に発破をかけるための脅しとして
雷を腹いせに鳴らしているようにすら感じることになりました。


と言うか、組織的犯罪被害者であれば
こんな事が偶然でないことも気がついているかと思います。


実は、昨日私が出かけようという意志をみせていた時間帯に
地震もありました。


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平成24年09月06日11時15分 気象庁発表


06日11時09分頃地震がありました。
震源地は福島県沖 ( 北緯36.9度、東経141.4度)で震源の
深さは約20km、地震の規模(マグニチュード)は4.1と推定されます。
各地の震度は次の通りです。
なお、*印は気象庁以外の震度観測点についての情報です。


福島県  震度1  いわき市小名浜 浪江町幾世橋

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以前は私がHAARPの広報に出かけた時は、
出先で人身事故や鉄道関係の機器故障のお知らせが頻繁し


それ以前は大き目の余震が頻発すると言う”偶然”が続いていましたが、


少なくとも昨日の雨は、
加害者にとってとても”タイミングの良い、
私を意識した人工的なものである可能性を感じていました。


おそらくは元々昨日は全国的にゲリラ豪雨をもたらす事
大気不安定で雷を引き起こすことが予定されていたのだとも想像しています。


ただ私の周囲の加害者はその発生のタイミングを
私に併せただけなのでしょう。


もちろんこれは多くの組織的犯罪被害者が
気がついていることです。


過去の交流からの情報でも、
不思議と運の悪い気象変動を体験する被害者は少なくないからです。


ただ、電磁波技術を知らない一般市民を前に、
自分は人為的に雨や雷にさらされていると言えば
精神異常扱いされかねませんので


殆どの被害者は雨や雷に人為的なものを感じながらも
その関与に触れないのだと思いますが
もちろん偶然ではありえないと思います。


雨などはケムトレイルである種の成分を撒けば
降らせる事が容易なのは
北京オリンピックの準備の時に中国が実践して見せてくれています。


私が始めて科学力の被害に自覚したころは、
”風”そして”雨”のタイミングに疑問を感じ


その後はタイミングの良いゲリラ豪雨や雷鳴を
繰り返し受け続けることにもなります。


以前にも触れていますが、
私はゲリラ豪雨の日本のデビュー?とも言える
1999年の夏の練馬のゲリラ豪雨を


身をもって体験していると言う偶然もあります。


40分以上駅から出ることが出来ない
バケツの水をぶちまけたような大雨を体験しているのです。


そして私はゲリラ豪雨は自然発生ではありえないと
取り上げてもいます。


昨日発生した、私の住んでいる所沢周囲の雨と雷に関していえば
ここ数日頻繁に空上空を、自衛隊もしくは米軍機が飛び続けていたために
起きた事に関しても何の不思議もありませんでした。


雷は電気が流れやすいような、
大気の不安定状態を作り上げれば発生は可能です。


つまりケムトレイルでイオン化した物質でも撒き散らかし、
そこに何らかの手法で静電気を引き起こしたり、電磁波などを照射することで
引き起こすことが出来るのではないかと想像がつきます。


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一方、ゲリラ豪雨に関しても
私はそれが人為的なものである可能性を指摘し続けています。


大気の不安定だけでなく、
上昇気流を引き起こしやすい状態を作り上げることで
積乱雲が作成可能な事は以前から触れているとおりです。


地表に電磁波照射して熱を加えるだけでも
上昇気流と積乱雲は作り上げることが出来ます。


そして私が以前から一番疑問を感じていたのは
ゲリラ豪雨を観測したアメダスデーターの積乱雲の位置が延々と動かず、
同じ場所に雲が延々と繰り返し発生している事実に気がついたときでした。


つまりは特定の地表に延々と熱を加えることで
その場所に積乱雲を作り続け
結果そのエネルギーは失われることなく雨が降り続く。


そんな実態が見えたからです。


昔の夏の夕立を思い出せば良いと思います。


暑い日に暖められた地表から上昇気流が発生し
それが湿った空気を運ぶことで積乱雲を作り出し、


その結果積乱雲は”一時的な雨”をもたらすことになりました。


しかしそれは雲の移動と共に降水場所も移動するのですし
しかも時間の経過と共にエネルギーも減ることになります。


積乱雲はいつまでも同じ場所に存在していて
勢力を保ち続けることは出来ません。


長い時間延々と上昇気流により積乱雲を作り上げ
それにエネルギーを与え続けることは出来ないわけです。


エネルギーの側面から見ても
それは不自然なのです。

上昇気流を作り上げる原因は
地表の熱という熱エネルギーです。


それは無限ではありえません。


簡潔にいえば他のどこからか
延々とエネルギーが照射されているからこそ
雨で冷えたはずの地表から再び上昇気流が発生することになる。


それが私の結論でした。


以前は練馬など、なぜか内陸部に増えていたゲリラ豪雨に関して、


気象予報士はそれがヒートアイランド現象の影響で海から入り込む空気が
丁度内陸部に延々と雲を作り上げるかのように
説明していたこともあります。


それが各地で引き起こされるようになると
その説明は通用しないことにもなります。


今回はその根本的原因として
日本周辺の海の海水温の上昇を取り上げていました。


こちらはある意味正解だと思います。


周囲が湿った暖かい空気で満たされれば
積乱雲は発生しやすくもなります。


そこには熱も存在しています。


しかしそれがもたらすものは雨であっても
ゲリラ豪雨ではありえないはずです。


ゲリラ豪雨の一番の特徴は延々と
同じ場所で大雨をもたらすこと。


その時の空気対流の不自然さを私たちは感じるべきなのです。


海水温を上昇させたり下げることで
気象への介入をするのがエルニーニョ現象であり
ラニーニャ現象であると言う話も取り上げたことがあります。


海の特定地域での水温の変化がその上空の気団に影響を与え
その配置が日本に暑い夏や冷夏をもたらすと言うことです。


そしてすべてはHAARPが稼動するようになってから
その影響を日本が頻繁に受けていると言う実態を
私たちは偶然だと考えてはいけないのです。


以前のような自然発生と見られる夕立は
夏でも殆ど体験することがなくなりました。


それにとって代わるように
マスコミに取り上げられだしたのがゲリラ豪雨、


そして私達の以前からの想定どおり
最近では竜巻まで日本の中で発生するようになっています。


お玉杓子を空から降らせたのは
その実験であると言う可能性にも私は以前触れました。


私には仕入れた技術を使用して
それを実践したい人間たちが


アメリカから輸入してきた”竜巻技術”を
練習中のようにも見えます。


夏場の産物と言われた激しい上昇気流による
積乱雲の発生が、春先や冬場に起きること自体が
おかしいと私達は専門家の説明を無視してでも
考えるべきだと思います。


そして、気象変動に関しても、

ゲリラ豪雨、雷、落雷、竜巻のすべては
HAARPや電磁波技術で発生可能なものであると言うことです。


考えてみればここ数日、HAARPも大きく触れていましたし
その一部が日本の海面を温めることに使用されてたとしても
驚くことではないと思いますし


そうでなくて電離層を通じての
日本周囲への気象の介入であってもおかしくはありません。


現に彼らはそんな技術を持っているのですから
使用する人間がいれば現象として引き起こす事も出来るのです。


日本周囲の温暖化誘導がそのまま国内への様々な
気象による災害をもたらす事に資している事もいうまでもありません。


電磁波は、雨となり雷となり、台風となり、竜巻となり
国内を壊しているようなものだと思います。


地震による被害がなくても
結果的には同様の効果をもたらしている事にも
私達は着目すべきなのです。


そしてもっと気が付くべきは地震の頻発していた昨年には
台風被害も少なくゲリラ豪雨などマスコミも殆ど
取り上げることがなかったと言うこと。


とりわけ夏前には地震への関与に気をとられていたのか
台風は殆ど発生することもなかったかと思います。


判り易い人間たちは、関与を特定の災害に集中して実行するためか、
気象変動が激しいと国内地震は沈静化する傾向にもあるようです。


逆に国内に対して頻繁に地震を誘導していた昨年は、
気象変動に意識を向ける余裕がなかったのではないでしょうか。


気象変動が続くようになったのは
HAARPに関して有識者が警戒を頻繁に
促すようになってからです。


今後の日本国内ではアメリカ並みの気象変動が
人工的に作成されることになると想像できます。


それは国内の各所に存在している
電磁波兵器を使用してです。
(米関係基地の機器や山中の秘密の基地など)


地震を引き起こされるよりはマシだといえますが
集中豪雨が続きながら水源には雨が降らないという偶然も続き
国内一部の地域では渇水化も続いているようです。
(埼玉もそうです)


海水温度の上昇で漁業にも影響が出ているようでもあります。


気象変動であらゆる災いがもたらされる中でも
それによって需要がもたらされる人間たちもいるわけですし


一般市民は更なる弊害をも受けることになっています。


地震同様にこれからの社会は気象も管理され
その中で新たな世論と価値観が作り上げられ
それに便乗した経済も出来上がるかもしれません。


新世界秩序が人間の脳や意識だけでなくて
天候や地殻変動までも管理し利用しようとしている可能性を
是非感じてほしいと思います。

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XXX @XXX 38分
女児バッグ詰め事件、やっぱり犯人は在日韓国人。
【犯人の「本名」は「小玉」って苗字じゃないよ。苗字が一文字と判明

hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/…


http://live2.ch/jlab-fat/s/fat1346922248572.jpg

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少しはなしは飛びますが、ツイッターで面白い情報がありました。


民族に関しては意識しないで貰って
問題はこの人間の書いている論文の内容です。


これが本人の物であるならば
通名報道どころの問題ではなくて


この人間もユダヤを崇拝していた事になります。


国内の人間がユダヤの影響をなぜに強く受ける事になっているのか?


それが一つの疑問でもありますし、

そんな人間が今回のような、
ある意味恐ろしい事件を引き起こしていると言うことに着目すべきです。


人を人として思ってはいない。


だからこそ人間をカバンの中に物のように詰め込んでは
自分のエゴのためにその自由を奪おうと言う
意識も芽生えるのではないでしょうか。


誰でも性欲はありますが普通はそれを
理性で抑えるのが人間だと思います。


アダルトを見ては自慰行為。。


健全な男性の平均的姿かと想像しています。


しかしこの人間は強姦目的、調教目的で
ひとさらいまでしてしまいました。


自分の本能を理性が止めることが出来なかったわけです。


最近は頻繁に強姦事件の話も聞きます。


しかもそれはおそらくは氷山の一角ではないでしょうか。


立件の難しい強姦犯罪ですから
女性の多くが公になることを恐れ
そして裁判で争う事を恐れ口をつぐむからです。


その状態で国内で強姦事件が急増していることは
いったい何を意味しているのかと言うことです。


一つには本能を抑えるだけの理性を持たない人間が激増しているから。


もしくは自分がした行為を罪に問われることがないと
開き直っている人間が存在しているかのどちらかだと思います。


このことは今の日本で広まっている
誤った価値観や心に囚われ心の心地良い事に執着する意識や


自分達は犯罪を犯してもつかまることがないと言う
特権階級意識にも繋がっている可能性もあります。


私に言わせれば
道徳心を失わされた本能的な人間が激増していること、


誤った特権階級意識を持たされた人間達が国内で急増している事と
無関係ではないと言うことです。


人間の心が以前にもまして創造主の意識から
かけ離れている事とも無関係とは言えないと思います。


アダムスキーが触れていた、人間の肉体と心を直撃する
地球環境の変化とも無縁ではないと思います。


今回の20歳の青年の様な若者の頃には
誰もが強い性衝動を持つであろうことも
私も自らの体験で理解は出来ます。


しかしそれが犯罪に繋がるような事になってしまうその背景に、
思想や脳機能の変貌が関わっているとすれば
それはこの人間一人の問題ではありえません。


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先日のイルミネティータイマーに関して
こんな話を紹介してくれた方がいました。


2chの掲示板あたりでも話題となっているようです。
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XXX @XXX 49分
@Tucky_M イルミナティタイマー illuminatiorder.info/ac/
ゴールは2012年9月9日13時23分33秒らしいです…
toro.2ch.net/test/read.cgi/… @fukudaruma774

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イルミネティーなる物が組織として存在していたとしたら、
ユダヤ傀儡の中でも、今の恐怖支配を司っている人間達の一派が
それではないかと私は想像します。


恐怖支配担当のメーソン達は
大元のユダヤ教パリサイ派長老会サンヘドリンの盾にもなっていますし


この人間達にこの社会の罪のすべてを擦り付けることで
それ以外の人間達は自らの罪を隠蔽することも可能になりますし


つまりは体の良いスケープゴートです。


そしてこの人間達が意味深なことをしていて
それが9月9日と言うことであれば
当初は何かを予定していた可能性もあると思います。


ただ、この人間達は自分達の介入した事に関しては
その片鱗を意図的に残す癖がありますが
一方事前にその行動を予測される事をとても嫌う傾向もあります。


おそらくは今回も多くの有識者のおかげで、
その日にもしも予定があったのだとしても
当日は何事もなく過ぎてくれると期待しています。


ただ問題は今後日本に対しても
どのような介入が予定されているのかと言う話です。


メーソンが予定していたカリフォルニア大地震は
どうやら回避された気配ですし


後噂や彼らの予言等で認識しているのは


千葉東方沖の地震、


そして富士山噴火、


いうまでもなく関東大震災と東海南海大地震。


私が心配している北米大陸延長の北海道での地震、


このような被害がもたらされる可能でです。


頻繁に日本各地で起きている地震が
日本の土地の奥深くどんな亀裂を作り上げているかも
私には想像できませんが


彼らはそれを理解していると思います。


日本ではまだまだ見えない歪が作り上げられている可能性もあって
それはHAARPで関与するときはすごく大きな
エネルギーとなる可能性も捨て切れません。


はっきりと言えることは、彼らは自然の因果の関係を
外部からの介入で変え続けていると言うこと。


起きなくても良い地震を引き起こし
起きなくても良い気象変動を引きおこし


しかもその行為は彼らにとってのエゴであり
創造主の意志から出たものではないはずです。


私達の想いのエネルギーである想念が
この地球社会を覆っていて、


その悪影響が地球を大きな変貌へと齎す可能性は
アダムスキーも取り上げていましたが


今のこの社会では人工想念とも言える
エネルギー波がこの地球の自然因果律を
意図的に変えようとしているように感じます。


それが地球の持っている歪を小さくすることが出来るのか、
逆にその捻じ曲げた因果含めて


私達がまとめてその歪を大きく受けることになるのかは
私にはわかりません。


ただ、その行為が人間のためを想って為される物であれば
そして地球環境を想って為される物であれば
それは創造主の意志にかなっていますが、


それがエゴや欲や利権のためであれば
当然その想い含めて悪しき想念がこの地球をさらに
覆う事になるのではないかと危惧しています。


私達は逆立ちしても聖人や神になる事はできません。


しかしこの社会の中には科学を万能と見做し、
それを操ることの出来る自分達である人間を神であるかのように
感じている人間達がいます。


そんな人間達が自らの力を過信し
万物に対して傍若無人な態度を繰り広げるのであれば


見えない創造主の法は私達の社会に然るべき
影響を齎すことになるかもしれない。


そしてそれは私達の心にとっても、魂にとっても
心地良い体験ではないかもしれないということを
私達は意識すべきです。


アダムスキーが提供したブラザーズの高周波治療の技術は
この社会からすべての病を消し去るはずでした。


ブラザーズの宇宙船の動力の仕組みは
この社会にエネルギー革命と宇宙時代を齎すはずでした。


しかしこの社会ではそれが実現されることなく、
病にしても次から次へと新しい病名まで作り上げられては
巷は病気と病人で満ちており、


一方ではハイテクと言われる技術は
特定の人間達の心のエゴを満たすためにこそ
利用され続けています。


そんな社会のあり方を私達は是認し続けるのか、
それを放置し黙認しその利権のおこぼれに従うのか?


そしてその結果、創造主の意識からますますかけ離れる事になる
私達の意識とこの地球社会は一体どんな結末を迎える事になるのか?


そのことを考えて欲しいと思います。


科学の発展は人間の意識の発達と共にあってこそ
人間のために有益です。


その事を自覚して争いや災害や利権のために
科学力を使用するのではなくて


万人の平和と健康と反映のためにこそ
それを利用するようになることを
ブラザーズは期待しているはずです。

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この社会がハイテク兵器を使用して自滅するような時には
ブラザーズは一切、地球社会には救いの手を伸ばしてはくれないと思います。


彼らは私達に対して最善を尽くしてくれたからです。


一般市民が知らなくても各国首脳は皆
彼らの実態と彼らの警告を聞いています。


少なくとも50年前の権力者達は皆が知っているのです。


彼らの存在が地球の権力者達によって隠蔽され、
彼らがこの社会から締め出された後も


彼らは想いとテレパシーと言う形で
私達の社会に協力し続けてくれています。


しかし最後に自分達の生き方を選択をするのは私達であり
自らの生き方を私達に押し付けることは出来ないと
ブラザーズは語ってもいました。


その中で真の繁栄の道へと進むも
破滅への道を進むもそれは私達次第。


事実上のイエスキリストの再臨を拒んだこの社会に
もう一度イエスキリストの再臨がある事を願いながらも、
この社会の現状をみて危惧せずにはいられません。


私達は人としてあるべき本来の道に目覚めて
創造主の意志と共に歩むべきなのです。


皆がほんの少しづつでも意識を変えてくれれば
それは実現可能ではないでしょうか。


一人一人の想いは小さくても
大勢の想いはとても大きなものとなるからです。


【貴方に無限の力の祝福がありますように】



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http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10835864281.html
コーヒーブレイク  アメリカのハイテク兵器
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10917858997.html
チリで火山噴火
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10514971828.html
異常事態は自然現象?
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10577543430.html
ゲリラ豪雨は人災?
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10312025843.html
異常気象の原因は。。。
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10650978250.html
コーヒーブレイク この夏の異常気象は。。。。
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10314782239.html
エルニーニョ現象の謎
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10318409688.html
災害列島


こちらにはHAARP技術に関しての私の素人記事が
たくさんあります。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10880060003.html
広報用のHAARP記事リンク



私が弱体化していつ倒れてもおかしくない状態なので
一気に強気になって攻撃を強化。。


電磁波攻撃を強化している人間達がいます。


そして彼らの人間性を表しているのか
止まない性器への攻撃。


そして戦いたい人間達の本能を満たすために
繰り返される私への挑発行為。


ユダヤを信奉する朝鮮半島有志と
そんな人間達がつくりあげた宗教組織で洗脳された人間達が
日本国内を掌握寸前のようですね。


私達に言わせれば出来上がるのは魔の世界ですが、
彼らは自分達の”部分的改善”が
この社会のためになると信じているのか


もしくは自分達の事しか頭にないのでしょう。


ユダヤ・フリーメーソン洗脳の恐ろしさを
身をもって体験し続けています。


イエスが「家族や両親、兄弟を捨てられない人間は
自分についてくる価値がない」と言う趣旨のことを言っていました。


あれは文字通りの意味ではなくて
結局真理を理解できる人間の少なさを触れていると思います。


家族の中でも誰もが同じように真理に覚醒するわけではありません。


世俗にまみれた家族の意志に従うことが
覚醒者の足かせになると言うことを
イエスキリストが表現したのだと思います。


誤ったキリスト教を信奉している人間も
私への加害行為に参加していると思います。


私は以前は身近な加害者達にも説得と理解を求めていましたが
その度に人を入れ替えられ、


さらには私の主張を嘘であるかのような誘導を
され続けていたらしく、私の主張を無視する人間もいます。


理解のきっかけを掴んだ人間達はここから去っていき、
残るのは思考能力の足りない人間と、元々が悪意の確信犯。


そしてそれに協調するような人間ばかりになっているようですし
まして私を利用することは出来ないと悟った
闇政府傀儡の人間達がまとめて私に攻撃体制にも入ったようです。

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電気的刺激の電極を利用した逆流と腸内への気圧の効果の応用で

異物まみれの排泄物をせり上げられ続けての
排泄妨害も続いています。


昨日から睾丸や性器への電磁波出力もすごいものがあります。


最悪の体調の私に対しての脳への苛つき照射も続いています。


この人間達がもしもこれで神や仏を拝んでいるとしたら
一体その神や仏は何者かと思ってしまいます。


虐待は当たり前として、
人間として低俗すぎる行為をも正当化してくれる神とは
一体どんな神なのでしょうか。


敵を倒すことを正当化する神?


少なくとも真の創造主ではありえません。


私の周囲に集まって首謀者達に協力しているのは
年配者と狂信者がその中心の様です。


最近は年配の女性や子持ちの女が
アパート周囲で頻繁に見かけますし


頻繁に人間が入れ替わってもいます。


躾・調教部隊の可能性があると思います。


自分達の価値観を私に押し付けているようなものだと思います。


その内の一人でも、
一般市民が恐れて関わりたくないと感じるような人間が


私の周囲には大勢集ってきているのですから
その状況を想像してみてください。


私の置かれている状態は正常な意識の一般市民にとっての
生き地獄に他なりません。


私の主張など理解できないしする気がない、
自分達は歳を重ねて学んできたことを正しいと信じ込み
自分達を成長の過程の上位にあると言う前提で


自分達と異なった価値観を悪として認識し
それを叩く。


そうすることで自分達の精神も磨かれるとでも
考えているとしたら最悪ですね。


誤った思考のローテーションは
繰り返されそれが改善されることもない事になります。


多くのカルトと言われる宗教では
一般信者の脱退が続いているようです。


それは正しい知識とユダヤ傀儡としての組織の実態を知り
その誤りを受け止めることのできた賢明な人間達だと思います。


イエスキリストが言っていた
「善い木に悪しき実は成らない、
悪い木に良い実は成らない」の例えのように


私達は信者を見ればその宗教の本質を知ることになります。


宗教ではありませんが、
宇宙の法則の理解者や覚醒者は


彼らよりは遥かに人間として正常な意識を持っているはずです。


それは過信ではありません。


私達は”創造主の法”と言う名の
木の実になるためのつぼみなのですから。

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HAARPの効果らしきものが出ましたね。


DATE LAT LON MAG DEPTH km REGION
05-SEP-2012 17:16:02 60.37 -152.28 4.2 102.2 SOUTHERN ALASKA
05-SEP-2012 14:42:10 10.12 -85.35 7.6 40.7 COSTA RICA
05-SEP-2012 13:09:09 -12.50 166.41 5.9 19.1 SANTA CRUZ ISLANDS
05-SEP-2012 09:24:34 14.76 -93.57 4.4 40.7 NEAR COAST OF CHIAPAS, MEXICO
05-SEP-2012 05:32:11 -12.38 166.52 4.8 49.9 SANTA CRUZ ISLANDS
05-SEP-2012 03:45:29 23.95 122.38 4.5 28.7 TAIWAN REGION
05-SEP-2012 00:48:04 -10.81 113.83 4.9 19.5 SOUTH OF JAWA, INDONESIA
05-SEP-2012 00:35:30 11.61 126.70 5.2 37.4 PHILIPPINE ISLANDS REGION
05-SEP-2012 00:24:51 19.35 -64.38 4.6 35.1 VIRGIN ISLANDS
04-SEP-2012 21:19:30 -10.80 113.97 4.9 6.8 SOUTH OF JAWA, INDONESIA
04-SEP-2012 20:00:18 22.22 121.12 5.1 18.2 TAIWAN REGION


今度は中米コスタリカで大きな地震がありました。

タイミングと言い規模と言い無関係とは思えません。


日本周辺への影響は、台湾、フィリッピン、インドネシアと
未来の再来レムリア大陸(ムー大陸)予定地が
その影響を受けているかのように地震が起きていますが、


幸い日本国内では大きな地震はありません。


一方国内では今後再び熱帯夜が続くような
気候となるようです。


つまり再び猛暑がぶり返すと言うことです。
日本に関しては今回こちらがメインの効果と受け止めることもできます。


いずれにしても電磁波兵器は活発に動いていると言うことです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

今日もガラテヤ人への手紙からの引用です。

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ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


おのおの自分の行いをよく調べてみなさい。
そうすれば、誇れると思ったことも、ただ自分だけの誇りで、
ほかの人に対して誇れることではないでしょう。


人にはおのおの、負うべき自分自身の重荷があるのです。


みことばを教えられる人は、教える人とすべての良いものを分け合いなさい。


思い違いをしてはいけません。
神は侮られるような方ではありません。


人は種を蒔けば、その刈り取りもすることになります。


自分の肉のために蒔く者は、肉から滅びを刈り取り、
御霊のために蒔く者は、御霊から永遠のいのちを刈り取るのです。


善を行うのに飽いてはいけません。
失望せずにいれば、時期が来て、刈り取ることになります。

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【おのおの自分の行いをよく調べてみなさい。
そうすれば、誇れると思ったことも、ただ自分だけの誇りで、
ほかの人に対して誇れることではないでしょう。】


私たちが自分の行動を思い起こしてみると
自分では誇らしいと考えていることや
心地よかったような行動であっても


「それは自分の心のエゴを満たし心を心地良くしただけで


他の人間にとって価値のある行動、
万物に対してよい影響を与えるようなものではない事を
理解することができるはずだ」


とパウロは触れています。


ここでは動機の大切さと、原因と結果の法則の存在に関して
パウロが判りやすく説明してくれているものだと思います。


大切な事は自分の心の価値観を満たす事を動機として
行動するのではなくて、


原因と結果の法則、因果の法則まで意識して
意識の経路としての魂から感じることになる
創造主の意志を元に行動すること。


自分の価値観で結果を計るのではなくて、
それが齎す多くの影響をも加味して
最も万物に良いと思われる行動をとる事だと言っているわけです。


「見えない効果をも含めて
最良となる結果を求めて行動をすること」


それが大切であると言うことは


私たちが学んでいるとおりです。


【人にはおのおの、負うべき自分自身の重荷があるのです。】


これは今の社会の中における
人間としての役割と言う意味ではなくて


私たちが今回生まれてきた時に創造主の法則によって
課されたであろう今の生での課題。


学びが足りないことで
この地球社会の中で再び記憶を失った生を受けることになった私達が
創造主の意識に再び近づくために、


そしてこの社会からの卒業を果たすために、
必要とされて課されたであろう人生の課題を
指しているのだと思います。


それは全ての人間によって異なるものであり、
その負荷を果たしたときに
私達は覚醒へと進むのかもしれませんし


魂の進化を果たすことになるのだと思います。


創造主の意識からかけ離れた私達が
限りなくその意識を創造主の意識に近づけるためにも、
成すべき課題となっているであろうことは想像がつきます。


私達の因果応報と呼んでいる物は、
私達が本来学ぶべきことを私達が学んでいないことに対して
創造主が私達に身をもって学ばせる機会を与えるための法則であり


それは罰を与えると言うことではありませんでした。


全ては私達を正しい道へと誘導するための
私達への課題の様なものだと想像できます。


【思い違いをしてはいけません。
神は侮られるような方ではありません。


人は種を蒔けば、その刈り取りもすることになります。】


私達の多くは創造主を感じることも
その意識を受け止めることもできません。


だからこそ身近な偶像や人間に対して
信仰や信頼を与え、偶像崇拝をする傾向にもあるのです。


そして感じることのできない創造主ゆえに
自分の行いを創造主が知ることもないであろうと
隠れた悪行をしたり、見えない悪意を持つことにも繋がります。


それは本来は創造主の意志には存在していないものです。


でもパウロがここで言っているように、
創造主。。。と言うよりは創造主が張り巡らせた法則は


それを欺ける存在ではありませんし


捻じ曲げることのできるものでもなければ
その影響を無効にできるようなものではないのです。


私達はその本体としての魂に創造主の意識を持っています。


イエスキリストが
「創造主は私達の髪の毛一本に至るまで知っている」と
表現していたように、私達の全てを知っているのです。


アダムスキーは創造主の宇宙的記憶(アカシックレコード)は
私達の鼓動の一つさえも記憶していると言っていました。


私達が創造主の分身として存在しているのですから
その本体が全てを認識していても、それは当たり前ですが
私達はそのことを理解していないのです。


そして自分の心の思考も自分しか判らないと
思い込んでもいます。


人の見えない所で悪行を働いても
それは誰にも認識できないと思い込んでもいます。


しかし現実はそうではなくて
私達のそんな意識や行動の一つ一つの全てが
創造主の法によって掌握されていると言うことを
パウロは表現したのだと思います。


そして種を撒けばその刈り取りを求められると言うのは
もちろん原因と結果の法則、さらには因果の法則と
言われるものの事です。


自分が行った行動はまずその時には結果として現れます。


そしてその影響はめぐりめぐって
自分にも何らかの影響を齎すことになる。


その事を言っているのだと思います。


【自分の肉のために蒔く者は、肉から滅びを刈り取り、
御霊のために蒔く者は、御霊から永遠のいのちを刈り取るのです。】


自分の肉のために撒くと言うのは説明するまでもなく、
自分の心の価値観や欲求やエゴを行動の動機にすると言う意味で、


御霊のために撒くと言うのは、
魂から受け止める創造主の意志を行動の動機とすると言う意味です。


心のエゴに囚われて、心の誤った価値観に囚われて
欲や感情に囚われて行動する人間はその魂を滅ぼすことになるが


創造主の意志を実践しようと勤める人間は
人間としての本当のスタート地点である
記憶を持った転生へと進むことになる。


ここでの記述はその事を言っているのだと思います。


【善を行うのに飽いてはいけません。
失望せずにいれば、時期が来て、刈り取ることになります。】


私達はこの社会の中で正しいことを貫こうとすれば
これからはますます辛い思いをする事になるでしょう。


自分の行為が誤っている時にも
同様の思いをする事になると思いますが、


そうではなくてこの社会の価値観が歪んでいるからです。


道徳を語れば奇麗事だと笑い飛ばされ、

良心で語れば、偽善者達に逆に偽善者扱いされるかもしれません。


しかしそんなことにめげる事無く
正しいと受け止めた行為を繰り返すことで
それに失望することなく続けていれば


最後には私達は報われることになる。


地球社会の中で評価されることなくとも
創造主の法はそれを間違いなく評価してくれる。


そして多くの人間の中には
そんなことがきっかけで覚醒する人間も出てくる事でしょう。


それは万物への奉仕にも繋がっています。


その事を信じて
今は辛くても敵対心をもって戦うのではなくて
理解をもって真実を広報する。


一人でも多くの人間が覚醒するためのきっかけとなろうという
そんな意識を持って生き続けて欲しいと思います。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー




大家の仲、関係者と八咫鳥の川口英男そしてその部下の
金井のアルと関係者の連合したフリーメーソン系列と


創価学会狂信者と見られる人間たちの
連携による拷問が始まりました。


おそらくは親ユ、フリーメーソンと化しているような
人間が中心なのでしょう。


水分排泄も妨害した上での吐き気の誘導です。


腸内の異物が一定の場所から下に下がることなく
固定されていますし、常時腸の特定の場所が
ブロックされているような状態であることもわかります。


出力を考えると少数の人間の関与とは思えませんし
私の事が邪魔な人間たちが提携しては
私を苦しめているのではないでしょうか。


彼らには名目はいくらでもあります。


自分たちこそが正義だと考えているのですから
敵対者は悪なのでしょう。


悪を叩けば自分たちは善になると信じ込ませているという
話も聞いていますし、
加害行為すら正当化できる意識を持っているからこそ
どんなことでもできる。


それがユダヤ意識の影響を受けた人間たちの
実態だと言うことだと思います。


彼らの一番の目的は敵を死においやる事
それも自殺誘導なのでしょうが
私にはその手段がありません。


外に逃れたいとも思いますが
この人間たちにはネットワークがあるでしょうし
仲間が大勢いるでしょう。


それ以前に今の体調で出歩く事は不可能でもあります。


P.M7:58

-------------------------------------------------


まだ生きています。


寝ている間は、糊や接着剤が張り付いて
引っつれているような腸の状態でした。


使用している薬物がそんな成分なのでしょうし
それの排泄を一切妨害し続けてくるのですし、
更にその量を増やしてくるのですから


私には対処のしようが無く、
体力の無い中下剤を飲んで抵抗している最中です。


A.M7:08

被害記事追加です。


http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-308.html



殆ど食べていないのに腸内が満たされると言うことが
一番不快です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
即効で書いた殴り書きの記事で申し訳ありません。


今の私の精一杯です。


HAARPの関与は、現象を未だ殆ど伴うことなく
不気味に続いているようにも見えます。


今後も気象変動と地殻変動には要警戒です。
(一応能天気周波数にもです。)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

私の勉強不足で掲示板の工作員に突っ込まれました。


常に私の事を重箱の隅をつつく様に
揚げ足取りを狙っているので


言葉の使用には慎重をきさねばならないのですが
今の心身状態ではそれもできません。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
756 :名無しさんの主張:2012/09/05(水) 13:58:57.65 ID:???
イルミナティーのタイマーがゼロになっても何も起きなかったよ。
やっぱりあの人は大ウソつきだよ

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

一つ何かを誤れば、それを取り上げては
他人の全てを否定しようとする。


そのくせ自分達は、
前もって知っていることを語っては予言が的中したと盛り上がり、


一方では、正当化できそうな事、
説明のできる範囲の事ばかりを語っては、
それを嘘で信憑性を持たせる。


そして嘘がばれたら更なる嘘で塗り固める。


そんな人間達に責め立てられて不徳の致す所です。


ところで、このイルミネティータイマーが時間の逆流している事の
意味を知っている方がいましたら是非どこかで広報してください。


皆に正しい理解を与えるためにです。


私は先日、HAARP関連スレッドで有識者の紹介で見つけたのですが
今も再び時間の逆算が始まっています。


それと、私は以前に
「私達の予言は今後当たることはない」
とも触れてきました。


災害が人為的な物である限り、
それは時間も場所も操作できるからです。


そして有識者の予想をはずして置いて


「だから地震は人工地震ではない。」とか
「HAARPは電磁波兵器ではない」と


闇政府傀儡達は誘導したいのでしょうが、
そんな単純な誘導に騙されるのは
自分の頭で考えることのできない人間です。


彼らの現役傀儡のお仲間が、その中心だと思います。


少なくとも覚醒者と理解者にはそんな愚かな方は
存在しないと確信しています。


HAARPに関しても
今後は再び10日間は、”仕込”が生きているはずですし


今後はプラズマ兵器とレーザー兵器も使用される
可能性を指摘しておきました。


(今回国内では大気イオンには大きな変化はなかったようですが
電磁波の侵入角度などにもよりますし

http://wdc.kugi.kyoto-u.ac.jp/ae_realtime/today/today-j.html

の方はいつになく激しかったので、要警戒だと思います)


私が触れることなくても、
気がついたら色々想像をめぐらせて見て


地球規模の策略に関しても
限りない真理へとたどり着いてほしいです。

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これだけ毎日地震と津波の話で盛り上がれば、
今までと異なった価値観や、人間の様々な意識の意識の変化が起こり


結果、地震・津波効果ともいえる
経済効果も想定できると私は指摘しました。


活断層のない地域に移転する企業も増えているそうで、
ここでは不動産関連や建設関係の動きが
株式投資含めて出てくるでしょう。


保存食料のニーズが高まり、
津波ドームの建設、防波堤の建設という動きも出るでしょうし、


地震や津波の測定観測予測にもお金や人が流れることにもなりますし、
そして人間の居住空間まで
移っていくことにもなると思います。


福島市民は強制退去させられたような形ですが
今度はマスコミに煽られた分だけ警戒しての自発的な移住も増え、


それに伴う不動産の動きや建設の動きも出てくるはずです。


(地震津波警戒地域から退去した人間の土地を
安く買いあさる人間も出てくると思います)


最近は津波や地震にまつわるあらゆる産業の
ニーズが増加しているはずですし、


そして現にそんな関連産業が
今後は発展していくことも目に見えています。


そんな動きを先読みすれば株式投資や
土地投資でも儲ける人間も出てくるでしょう。


一時は盛んになった原発廃止の動きが鈍っているのは
裏で何らかの取引があった可能性をも疑わせます。


地震は引き起こすが原発は狙わないと言う話や、
巨大地震や津波の前には前もって政府には知らせるとかそんな。


一方では維新の会のような政党を持ち上げて
道州制が進み、地域分権という名の日本分割が始まり、


地域によっては昔ながらの日本国民が
肩身の狭い思いをすることにも


特定の人間達の意志で地域の政治経済が
運営されることにもなるかもしれません。


橋下氏に関しては二枚舌で
原発廃止賛成を翻した流れも気に入りませんし


私の予想では当初から想像していた、
国民が期待する救世主の党としての第三極です。


自民でも民主でも釣れなくなった国民を釣るための
新しい餌だということです。


そしてこんな人間達はもちろん人工地震など認めないでしょうし、


結果的には今からユダヤサンヘドリンに与えられる命に従って
国民を騙していく立場なのだと思います。


地震と気象を操って新たな経済ニーズをも作り出す事ができる。


そして戦争の代わりに地震と気象変動でものを壊して
それを修繕すると言うニーズを創出する。


そんな事を最近は頻繁に意識するようにもなりました。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

宇宙の法則を隠蔽し、地球人の実態を隠蔽し続けている証拠に
アセンションを未だに取り上げますし、


最近はニューエイジのラエリアンムーブメントと言われる
宗教団体の教えそっくりな話を


映画で頻繁に取り上げては、
地球人は宇宙人によって作り上げられた
と言う話にまでなっています。


(可能なのは同じ人間に対する遺伝子操作です。


微生物やサルが人間になったなどと言う話を信じることは
人間とサルの遺伝子が実はどれほど異なっているかを
知らない証拠だと笑われます)


ハリウッド映画が私達の印象操作のために
ユダヤ傀儡たちに利用されている事は知られています。


そこでも嘘と捏造を続けていると言うことは
この社会は真理を公表する気はないと言うことだと思います。


騙せるものであればぎりぎりまで騙して、
騙せないない人間達は淘汰して洗脳することで


彼らは自分達の作り上げてきた箱庭の世界を
維持し続けようとしている。


そんな実態を感じるのです。。


人間のタブーと呼ばれる領域があります。


それは生命の尊厳を犯す行為とされる領域です。


そしてそれは神の領域ともいわれています。


例えばそれはクローンで人間を作り上げる行為です。


そしてニューエイジの”ラエリアンムーブメント”
といわれている組織などは


そのクローン人間を作り上げたと学会で発表し
世論で責め立てられた事も有名です。


人間の遺伝子に拘り遺伝子工学を発展させて
それを利用してクローン人間を作り上げれば


人間は永遠を生きることになるのでしょうか?


私達はそんな事がありえない事を知っています。


肉体はあくまで魂の器に過ぎず、
私達の本質は魂だからです。


だからこそ私達は肉体を乗り換えては
魂の永遠を体験することになります。


しかしクローンといわれる行為は、
器である肉体をコピーしているに過ぎません。


例え何らかの手法で本体の記憶までもクローンにコピーしたとしても
そこに生命をもたらす魂は
元の本体の魂と同じである保障などないのです。


つまりは見た目は同じでも魂が異なる。


我としての自分は別人だと言うことになります。


生命は、通常は創造主の法に従ったサイクルの中で
魂を吹き込まれるのですから


ブラザーズのような特殊な手法を持っていない地球社会は
特定の肉体に特定の魂を植え込むことはできない。


もしもその技術が出来上がっていたとしても
創造主の意識からかけ離れた人間達の魂が
無限の転生を送ることはできないことにもなります。


いつも語るように創造主の意識からかけ離れた存在は
存在し続けることができないからです。


今後おそらくは覚醒者と理解者は
密かに創造主の意識を胸に秘めて


この魔で満たされた世の中を
生きていくことになると思います。


しかしそんな中でも私達は物事の
真否を見分けることのできる知識と意識を持っています。


騙されることなく、惑わされることなく
自分の生を全うし、人として生きれる世界へと
生まれ変わって行きましょう。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】

私が急に外に出ることをおそれているのか、


顔だけは正常に見せかけようと
痩せこけている事を隠し
体裁を整えていることが何よりも気に入りません。


昨年三宅島でフランケンシュタイン顔に
させられたときもそうでしたが、


腫れさせられた顔を普及する作業と
すさまじく日焼けした顔を修復する作業が
最優先されたことを思い出します。


何よりも証拠隠蔽がこの人間たちの最優先課題だと思います。

P.M15:29


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苦しんでいます。


ここのところまともに食事をしていない人間に対して
薬品を吸わせては異物を作り上げ排泄妨害をくりかえし


その上でその異物を不快なポイントに
誘導しては不快感を延々と与える。


その上に脳の苛つきを誘導するポイントに
刺激を繰り返してきます。


不快さに気をとられ集中力もなくなりますし
横たわってビデオを見ていることも出来なくなります。


この人間たちに言わせれば無職で罪であり
そんな人間が昼間から横たわって
ビデオを見ていることも罪でしょうし


自分たちの攻撃を正当化する利用は
いくらでも作り上げることが出来ます。


この社会の中では私には人権はないようです。


そして被害を書かねば被害は軽くもなりません。


P.M15:21
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今日の記事は夜に書置きの記事を公開します。


被害とユダヤ関係のコメント


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半ば殴り書きなので
表現等おかしな事に関しては
勘弁して頂ければと思います。


まずHAARPは激しく動き続けていますので要警戒です。




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今日は水曜日でもあります。。。


創価学会、朝鮮・部落含めた集スト利権ネットワーク。


ここにフリーメーソンが重なってくるので
加害者母体の実態は複雑になっています。


国内での大元は公安利権がその中心でしょうね。


今は不快な思いをさせるためなのか
大量の異物をみぞおちに貼り付けての顔への関与も始まりました。


まともに食事を取っていない人間に対して
延々と異物の元を吸わせては
それを溜め込んでの関与です。


それを作り上げている場所的に
目的は顔だけではないはずですが


今は顔への強い関与で嫌がらせ含め手の関与で
私に意図的に被害コメントでもさせて
お仲間の募集目的かもしれません。


大家協力者と見られる人間たちが、
朝から交互にパワービーミングに参加。


今まで伏せてきた不動産屋のエイブル管理関係者も
今日は堂々とご協力のようです。


考えてみれば私が被害を初めて自覚した桜台と
今のアパートはエイブル不動産管理ですし


ましてこのアパートを強くお勧めしてくれたのは
エイブル不動産の社員。


それも帰化人だと推測していました。


エイブル不動産の様な緑一色の看板は
実は創価学会系であると他の被害者にもいわれたこともありますが


それがメーソン系列でも
朝鮮・部落系列でも関係ありませんね。


不動産会社と管理会社は自覚無自覚の被害者にとっては
危険な存在であるということ。


なぜに意図的に挑発をしてくるのかは不明ですが
皆は今後の参考にして頂ければと思います。


集ストネットワークは
大家、不動産会社、宅配会社、ライフライン、
引越し業者、その他設備管理会社含めてのものですし


それに地域ネットワーク、民族組織、宗教組織が
関わっているという複雑な構造をしています。


公安が大元に控えて金を出していても、


この出来上がった利権構造は
利益授権者たちによって管理され


次から次へと犠牲者があり地獄へと落ちていくのを
待っているのだと言うことです。


私の顔に関与してくる理由の一つは
私が痩せこけている事を隠すためだと思います。


異物まみれの排泄物、そして電磁波攻撃が、
証拠の残らない一番の武器となっている
この人間達の立場と人間性は知れています。


自覚無自覚の被害者と一般市民そして覚醒者は
この異常意識の魔の使いたちの存在を認識して、
その圧力に屈することなく生きていきましょう。


私がどんな状態であっても絶対に嫌がらせと
電磁波管理をやめようとはしない、


そして意図的に他人が生きることを妨害し続けているユダヤの傀儡たちが
どんな意識をしているかを理解すれば


それに染まり習っているこの社会に
自分が適応する事の過ちを感じてもらえると思います。


目だって悪いものを利用して、それを正しては
改善をしたようにしてみせる。


そんな過程の中での巻き添えになっているのが
私達のような事の核心に気がついた人間なのだと思います。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

HAARPが再び絶好調。


http://www.haarp.alaska.edu/cgi-bin/magnetometer/gak-mag.cgi


そんな流れに併せるように私への攻撃も嫌がらせも強まり
集ってくる人間たちも地震関係者達へと
変貌しているのだろうと想像しています。


今日の気温やフィリッピンでの頻発地震などはもとより
もっと何か別のものを密かに仕込んでいる可能性を
しっかりと感じ取ってほしいです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

そういえばある有識者が
この世界は善と悪が中和されてどちらでもない社会へと
変貌するのだと触れていました。


実は私も”本来であれば”それこそが大切だと考えています。


元々善と悪という概念は何かを価値基準にしたときに
それに沿っているか、そこからかけ離れているかと言うのがその判断基準です。


誤った価値基準で判別する善と悪とは
絶対的なものではありえません。


この社会自体がすでに誤った価値観に囚われているのですから
今の状態で、善と悪と言われるものもずれることになります。
(本当は正しいか正しくないか)


そしてその両者の融合した状態も
当然創造主の意思からかけ離れることになるはずです。


アダムスキーの話のように、私達この社会の人間の
殆ど全員が、創造主の意識からかけ離れているのですから
その状態を基準として測定するものは皆誤りだといえます。


そして判りやすく表現すれば、今の世は悪と善が中和されるのではなく、
”極悪”と”微善”が中和されこの世は”灰色”になると言うのが私の主張です。


元々”正しい意識”に乏しい社会が、
中和されて正しいものへと変貌するわけがなく


とりあえず私達が進むのは限りなく灰色の、
”正しいとは言えないが今までよりはましに見える社会”だと言うことです。


そこには私達を導く人間はいません。


イエスキリストの言葉にあった
”盲人が盲人の手を引く”ことが延々と続けられれば
多くの人間が穴の中、奥深くへと落ちていってしまうことでしょう。


しかしユダヤの傀儡たちはそんな社会を実現しようとしています。


その実現のためにも思想でのユダヤ化も進んでいるのです。


物理的・政治的にはHAARPのような技術を使用した
恐怖支配と、

見た目の改善をしてみせる友愛支配をも利用してです。


一方で壊し、一方で創造して見せて
それが改善だと勘違いさせられて私達は生きていくことになります。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
今は詳細を書く気力もありませんし
息が詰まる寸前まで誘導され嫌がらせも受けています。


私のブログには過去記事が大量にありますので、


その中からユダヤの傀儡の策略を
ぜひ知識として感じ取ってみていただいて


何かを考えるきっかけにして頂ければと思います。

ワンポイント 聖書解釈


http://www.haarp.alaska.edu/cgi-bin/magnetometer/gak-mag.cgi


HAARPが激しく動き続けています。

DATE LAT LON MAG DEPTH km REGION
04-SEP-2012 06:58:02 10.56 126.72 5.5 35.4 PHILIPPINE ISLANDS REGION
04-SEP-2012 00:11:31 58.45 -153.67 4.3 54.3 KODIAK ISLAND REGION
03-SEP-2012 19:44:22 7.95 125.12 5.6 9.8 MINDANAO, PHILIPPINE ISLANDS
03-SEP-2012 18:23:04 -10.79 113.88 6.4 8.7 SOUTH OF JAWA, INDONESIA
03-SEP-2012 10:00:35 51.24 -177.07 5.0 34.9 ANDREANOF ISLANDS, ALEUTIAN IS.
03-SEP-2012 08:49:22 6.57 123.85 5.0 10.0 MINDANAO, PHILIPPINE ISLANDS
03-SEP-2012 06:49:49 6.61 123.88 5.7 10.0 MINDANAO, PHILIPPINE ISLANDS

昨日からはフィリッピン周辺と
北アメリカプレート周辺での地震が頻発してますが


それで済むようなエネルギーではないでしょうね。


こちらは私には見方がよく判らないのですが
3.11の時には2.5HZの地震波が連続して
測定されていたサイトです。


http://www.haarp.alaska.edu/cgi-bin/scmag/disp-scmag.cgi


凄い事になっているらしいことは此方からも判ります。


http://www.haarp.alaska.edu/cgi-bin/scmag/disp-scmag.cgi?Bx=on&By=on&Bz=on&date=20120904


被害コメントは出してませんが
HAARPに関わっているような人間達の攻撃は
勿論止んではいません。


私はヤマタノオロチの生贄でした。

当たり前の事ですね。


闇政府関係のタイマーが動き出し?
それが何を示しているのかも興味深いものがあります。


http://www.illuminatiorder.info/ac/


妙な紋章がクリックできますが
一定の手順でも踏まないと特殊な情報が読めないようにでも
なっているのでしょうか。


タイマーの方は時間が減っている物の様なので
あと一日経たずしてタイムリミットですが
彼らにとって何の意味があるのでしょうか。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


今日は以前も取り上げた、
パウロのガテラヤ人への手紙の一節を紹介します。


イエスの奥義をしらないクリスチャンには
批判されることも多いパウロの言葉ですが、


生命の科学、イエスの奥義、宇宙の法則の理解者であれば
ここでの記述がとてもよく理解できて
私たちが実践しようと勤めていることだと気がつくと思います。


パウロの作文などという表現も掲示板ではされていましたが、
パウロは根も葉もないことを言っていたのではなくて


時には魂から受け止めた創造主の意志を、自分の言葉で比喩的表現をした事が
後の”文字通り解釈する”人達によって誤解されたに過ぎないと思います。


自分が友人や知り合いに書いた手紙が
聖書の一部として神聖化されて
その一字一句まで吟味されることになるとは


きっとパウロも予想してはいなかったと思います。


自分の弟子や理解者、友人に充てて書いた手紙であること、
そして彼らがイエスの奥義の理解者で事を意識しながら


書いた手紙の内容を、背景含めて正しく認識できるだけの能力が
私達現代人には不足してもいます。


その時代の背景や、書いた人間の意識、
受け取る人間の素性まで前提として解釈してこそ、
歴史的文献は意味があるのではないでしょうか。


イエスの奥義が理解できないうえに
このような背景があるからこそ、
イエスの教えは多くの人達に正しく伝わらないのです。


今日は短くコメントしているだけですが
今の私の精一杯です。


書いていると思考力妨害も始まりました。


ガラテヤ人への手紙

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
---------------------------------------------------------
私は言います。御霊によって歩みなさい。
そうすれば、決して肉の欲望を満足させるようなことはありません。


なぜなら、肉の願うことは御霊に逆らい、御霊は肉に逆らうからです。
この二つは互いに対立していて、そのためあなたがたは、
自分のしたいと思うことをすることができないのです。


しかし、御霊によって導かれるなら、あなたがたは律法の下にはいません。


肉の行いは明白であって、次のようなものです。不品行、汚れ、好色、


偶像礼拝、魔術、敵意、争い、そねみ、憤り、党派心、分裂、分派、


ねたみ、酩酊、遊興、そういった類のものです。
前にもあらかじめ言ったように、
私は今もあなたがたにあらかじめ言っておきます。


こんなことをしている者たちが神の国を相続することはありません。


しかし、御霊の実は、愛、喜び、平安、寛容、親切、善意、誠実、

柔和、自制です。このようなものを禁ずる律法はありません。


キリスト・イエスにつく者は、自分の肉を、
さまざまの情欲や欲望とともに、十字架につけてしまったのです。


もし私たちが御霊によって生きるのなら、
御霊に導かれて、進もうではありませんか。


互いにいどみ合ったり、そねみ合ったりして、
虚栄に走ることのないようにしましょう。

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【御霊によって歩みなさい。
そうすれば、決して肉の欲望を満足させるようなことはありません。】


魂の意志に従って生きなさい。
そうすれば心のエゴを満たして生きるようなことにはなりません。


ここはそのように解釈することになると思います。


私達の意識の経路は二つ、一つが私達が心と呼んでいるもので
もう一つは私達の実態でもある創造主の思念の分身としての魂です。


私達は心に囚われ、それが文字通りの肉欲と呼ばれるものに限らず
本能や誤った価値観や元々持っている自尊心に基づいて
心地良い行動をとろうとします。


しかしそれは肉の欲望、つまりは肉体によって動かされている
心の欲望を満たす行為にすぎず、創造主が私達に求めているのは
魂を持って創造主の法を生きることです。


【肉の願うことは御霊に逆らい、御霊は肉に逆らうからです。
この二つは互いに対立していて、そのためあなたがたは、
自分のしたいと思うことをすることができないのです。】


心の価値観は個人のエゴと本能と個人的真理
(個人が正しいと信じたこと)で作り上げられます。
それは精神=魂が感じている普遍的な真理とは異なります。


心の主張は魂の主張に逆らい、
魂の主張は多くの場合、心の主張とは異なる。


結果、私達は本来あるべき姿でいることも、
とるべき行動を実践することも出来なくなっているのです。

【御霊によって導かれるなら、あなたがたは律法の下にはいません。】


私達の行動の基準が
人間の作り上げた慣習や律法に従っているのでなく


魂から感じる創造主の意志に従っているのであれば
それは律法から開放されていることになる。


人、もしくはモーセが従わされていた人格神が作り上げた
習慣や戒律から開放されたことになると言うことです。


【肉の行いは明白であって、次のようなものです。不品行、汚れ、好色、


偶像礼拝、魔術、敵意、争い、そねみ、憤り、党派心、分裂、分派、


ねたみ、酩酊、遊興、そういった類のものです。】


これらはすべてが私達が心を持って感じる価値観から出る行為や
負の想念であり、エゴであり、欲求です。


それを満たし
心地良い思いをしていては
神の国を相続できない。。


つまりは記憶を持った転生を遂げて
天使と共に暮らすことは出来ないと触れているのです。


私が天使と言うのは勿論太陽系の他の惑星の人間のことです。


【御霊の実は、愛、喜び、平安、寛容、親切、善意、誠実、

柔和、自制です。このようなものを禁ずる律法はありません】


創造主の分身である私達の本来の意識、
それは魂を通じて湧き上がってくるもので、
その魂は四次元を満たしている創造主の意識の分身です。


私達は魂を通じて創造主の意識を感じると
そこからはこのような想いを感じることになるのだと言うこと。


それは全体としての宇宙を感じたときに
その中での調和のためにも私達が持つべき意識ですし


創造主の意志から感じられるものは
そのような想い、想念だということでもあります。


創造主のそんな想いを一言で言い表せば
それは”愛”だと言うことでもありました。


そして道徳心や良識を持った人間であれば
それを禁じるような事はできません。


【キリスト・イエスにつく者は、自分の肉を、
さまざまの情欲や欲望とともに、十字架につけてしまったのです。】


イエスキリストが教えてくれた真理を理解し実践するものは
自分の心を支配する肉の想いを捨ててしまったのだということを
表現しているのだと思います。


【もし私たちが御霊によって生きるのなら、
御霊に導かれて、進もうではありませんか。】


私達が意識の経路として心だけではなくて、
魂の意志を同時に感じる事ができるのであれば
そこから受け止めることの出来る創造主の意志に従って生きていきましょう。


パウロはそう触れているのだと思います。


私達であれば容易に理解できるここでのパウロの言葉でも
私達はそれまで、知識をもずいぶんと蓄えてきましたし


一方では魂の経路を感じる練習をもし続けているから
理解できるわけで、


まだ多くの方にはスタート地点に立つための
最低限の知識とその後の日々の実践が必要となります。


しかも地球の法則とは異なり、
創造主の法に従うことでの私達の生活改善は
けして私達の心が心地良く感じるものではありません。


楽な道を選びたがるのが私達人間でありその心です。


多くの人間が実践している生き方に倣う事が
本当は楽なはずです。


しかし私達はそんな意識に負けないで、例え茨の道であろうとも
狭い道を進んで狭い門から入っていきましょう。


誰もが楽して入れるような場所ではないからこそ
イエスは狭き門だと表現したのです。


この誤った価値観で満たされた社会で
日々心地良い思いをしている人間の殆どが
進むことの出来ない道へと進むために、


そして出来る物なら一人でも多くの人を
その進むべき道へと誘導していくためにも


私達は創造主の意志とはかけ離れているこの社会の中で
真理の実践に勤めていきましょう。


【貴方に無限の力の祝福がありますように】

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
P.S.


過去記事では聖書関係の記事も多いので
興味ある方は是非読んでみて下さい。

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11329829392.html
続・宇宙の法則 VOL6 イエスの奥義前編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11330640319.html
続・宇宙の法則 VOL7 イエスの奥義後編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11341663439.html
イエスの教え VOL2

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11340819315.html
イエスの教え
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11319307709.html
血と肉と肉食と想念
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11318487727.html
「イエスキリストを信じなさい」?
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11312270350.html
普遍的真理 VOL20
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11299119851.html
普遍的真理 VOL19
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11305550049.html
普遍的真理 VOL18
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11288256433.html
普遍的真理 VOL17
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11003163305.html
真訳聖書 番外編 聖書は科学力に解釈できる
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11097598218.html
真訳聖書 番外編 イエスとパリサイ派
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11096526343.html
真訳聖書 番外編 皆がイエスの使途
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11027399873.html
原罪とイエスの救いと知恵の実と命の実
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11059663896.html
皆がイエスとヨハネの継承者
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11057574383.html
キリストが仇敵ユダヤ教パリサイ派
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11031934734.html
クリスチャンと真正クリスチャン
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11003292677.html
天国と地獄
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11003294416.html
天国と地獄 後編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11115671862.html
私達の救世主の誕生日を祝って
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11096526343.html
皆がイエスの使徒
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11242030857.html
罪と義の概念とイエスの十字架の死

HAARPの動きが激しくなっているので
工作員達の攻撃強化は覚悟してましたが
日に日に酷くなっていく電磁波による嫌がらせにも
流石に我慢が出来なくもなりました。


電磁波被害の極めは
脳へのマインドコントロールと
胃腸の異物(排泄物)を利用しての肉体への
病誘導であることをここで主張しておきます。

下品な内容でお騒がせしたことをお詫びします。

HAARPが絶好調の様ですし
ユダヤサンヘドリン傀儡たちの
私への攻撃も執拗となっていますので、


意図的に彼ら関係者に関する記事を出そうと思います。


宇宙の法則との究極の選択でしたが
宇宙の法則よりも組織全般に関する内容の方が
より彼ら傀儡関係者の怒りを買うと考えたのですが
気持ち悪くて記事を整える気力がありませんので


宇宙の法則の方を公開します。


HAARPでの今回の狙いは何なのか。。。


文鮮明氏というロックフェラーの恐怖支配の立役者が
亡くなったということもありますし、
日本も要警戒ではないかと思います。


私はヤマタのオロチに差し出される生贄ですし
しっかりと生贄ぶりを果たせるよう勤めます。


【被害の愚痴】

大量の異物を作り上げての拷問が再び始まりました。


最近は腹筋付近には一切力が入らないように
筋肉まで電磁波管理で機能妨害されているので


出すにも出すことができませんし
下剤の効果はすべて阻害されています。

その上に念入りに直腸肛門付近に
電磁波照射で地道に締め付けても来ます。


水分蒸発、逆流と重ねられますし
こうなると自力での排泄は無理です。


そしてそんな異物をせりあげては
今も吐き気の誘導をされました。


トイレと洗面所での
吐き気誘導が頻繁にあります。


間違いなく故意にです。


長い時間拷問をすることで私の精神性を病ませるでも考えているか
記事を書くに書けない状態にでも誘導しようと
しているようにも感じられます。


私の意識を下げて怒りで満たしたいとでも
考えているかもしれません。

(P.M19:09)


そういえば大泉学園の時にはわけありの物件に入ったことで
そこが被害者を待ち受ける場所であったわけですが


そのわけありと言うのが前居住者がトイレで変死していたこと。


そこが集団ストーカー被害者を標的とする場所であったことからも
その居住者の死因は電磁波による暗殺の可能性は
捨てきれないと思います。


脳への執拗な関与も延々と続いています。


私は洗脳されて、加害者達のメガネに叶うような人間になることなど
望んでもいません。


この人間達にとっての望ましい人間は
自分たちにとって人畜無害の存在か、


この人間達が、徳が高いとか聖人であると考えているような
人間だと思います。


そもそもそれ自体が彼らの作り上げた
誤った価値基準であることも彼らは気がついてはいないのです。


誤った価値観や信仰を持った人間たちの恐ろしさ

そして欲と保身に満ちた人間たちの怖さを
嫌でも感じさせられる羽目になっています。


正直言えば、私としては恐ろしいとか恐怖とは感じていませんし

本音で言えば”忌まわしい”という
イエスの使っていた言葉こそが相応しいと思います。


この人間達、私に記事を書かせないで
被害を書かせたい気配もありますし、


要するにこの人間たちは
私を見せしめにして自分たちの恐ろしさを
一般人に印象付けたいのかもしれません。


組織的犯罪行為を直接遣っているのが
私に特定された加害者であろうが、


創価学会であろうが、統一教会であろうが、ユダヤ教徒であろうが
公安関係者であろうが、その他カルト宗教であろうが在日集団であろうが


その中心にいるのは朝鮮半島組織であり

その上にいるのはユダヤフリーメーソン組織であることは
間違いないと思います。


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生命の科学に関連してアダムスキーが触れていた話として
細胞も元素も共に記憶を持つことができる存在だという話がありました。


例えば大昔にナポレオンの体を象っていた元素を
自分の肉体細胞の構成元素としている方は


ある拍子にその元素からの記憶を受け止めて
「自分が昔ナポレオンだったことがある」と
感じることがあるそうです。


もちろんそれは細胞を構成している元素の記憶であり
その魂はナポレオンのものではないでしょうが


少なくともその元素から受け止めた記憶は
ナポレオンが持っていた記憶そのものであるために


その本人は自分がナポレオンの生まれ変わりだと
信じてしまうことになるかもしれません。


その時、その方は身体の細胞を象っている元素から
何らかの記憶を受け止めてそれを認識したことになります。


そしてこのような事が私達の細胞単位では
当たり前のように起こりうると言う話でした。


私達の常識では、私達の肉体で
記憶を持つことのできるのは脳細胞です。


日常の体験の中で四つの感覚器官の受け止めた情報
さらには自分の思考した情報などが
そのまま脳細胞に短期記憶として残されて


睡眠時にそれは整理され、長期記憶へと
移行していくと言うのが私達の通常の知識です。


記憶をつかさどるのは脳細胞であり
しかも特定の部位、


そして私達はそこから心の意識を通じて
記憶を引き出すことになります。


しかしそれでは説明のつかないことも現実に存在しています。


病気で臓器移植をした人や
事故などで大量の輸血をした人が、
その後他人の記憶と思われるものを感じることになる。


臓器移植や輸血の臓器や血の提供者の記憶らしきものを
なぜか思い浮かべることになる。


そんな実態が存在していて、
専門家はそれを既存の科学では説明できないがゆえに
オカルト同様に放置もしくは隠蔽しているのです。


では現実に臓器が記憶を持つ事ができるのかと言う話です。


私達の常識は、あくまで三次元レベルの
肉体を前提とした医療や科学です。


しかし私達覚醒者と理解者は四次元的な記憶の存在を理解しています。


それは言うまでもなく想念といわれる物の働きで
私達はそれを全身から常に発しているわけですし
その影響を私達の細胞は常に受け続けているのです。


強い想念があたりに存在していると
魂の働きの強い人間、テレパシーを受け止める能力の高い人間は、
それを”魂”=”精神”と言う想念の受信機で受け止めることになります。


サイコメトラーといわれる超能力者の正体は
想念を感じ取る能力を有する人間なのです。


彼らは他人の持ち物などから本人の想念を感じ取ることができます。


それは一種のテレパシーですが
その動きと同様の事が私達にも起こりうると言うことです。


それが時には自分の細胞からの記憶と言う形で
私達に与えられる事になりますし


もっと知覚能力が優れていると
元素に付着している想念まで読み取ることになります。


そしてその元素は長い地球の歴史の中でも
そのフォームを変えながら延々と存在し続けているものです。


極端な話をすれば、
そんな元素の記憶の中には


元素が植物の一部を構成していた時の記憶の断片や
元素が動物や他の人間であった時の記憶の断片までもが
存在していることになります。


私達の肉体を作り上げている細胞はそんな元素の集合体です。


その元素は母親の母体にいる時に
母親の食事を通して私達へと供給され続けます。


その時に母親が鶏肉を食べていれば
その鳥の体を構成していた元素が新たな肉体の
構成要素となりますし


母親が食べたサラダの野菜の元素も同様に
私達の肉体を構成します。


しかしその野菜も鳥も、以前には他から元素を吸収して
そのフォームを作り上げていたわけですし


その元素は遡れば再び人間や
他の別の動植物と言う事にもなるでしょう。


そんな流れの中である時は植物としての体験、
あるときは動物としての体験をしていた元素は


さらに以前は他の人間としての体験を繰り返し
その時にその想念を受け止めては記憶の断片としていた事になります。


そして時にはそんな記憶が不意に元素から私達の意識へと
もたらされることがある。


その結果その記憶がナポレオンのものであると判断すると
自分はナポレオンの生まれ変わりであると
認識する人間も出てくると言うことです。


輪廻転生が現実に存在しているのですから
生まれ変わりはもちろん存在しますし


自分の過去の記憶をあるとき突然
何かの拍子で思い出すこともあるでしょう。


ただ、この社会には有名人の生まれ変わりが大勢存在するようですが
現実にはそんなことはありえないわけです。


とりわけ生まれ変わりを自称される事が多いのは
私達の尊敬すべき魂であるイエスキリストであった魂の存在です。


この社会の中にはキリストの生まれ変わりを自称する
著名人も大勢います。


しかしイエスという肉体を象っていた魂はもちろん一つですし
しかもそのイエスの魂だった存在は今は金星人として暮らしているわけですし

この社会にはイエスの再臨は存在することはありえません。


彼らが自分をイエスであると感じたのだとしたら
それはイエスの肉体を象っていた元素の一つが
自分の肉体を構成していて、


その元素から感じたイエスの記憶を受け止めてそう感じたか

もしくは勘違いや嘘だと言うことになります。


ナポレオンの生まれ変わりを称する人間も多いそうですが

もしも本当にナポレオンの生まれ変わりだったからと言って
それは偉い事でも特別な事でもないと思います。


なぜならば尊敬すべき人間たちの魂は
皆この社会から卒業していって他の惑星へと転生しているはずですから、


それが果たせていないと言うことになれば、
ナポレオンは単に地球の中での
有名な権力者の一人に過ぎないことになるからです。


地球社会の中では権力も地位も認められ
高い評価を受けていたとしても


宇宙の法則では認められなかったからこそ
今だにその魂がこの社会で転生し続けている事になります。


創造主の法の元では有名な権力者が”偉い”とは限らず
ただの一般庶民の方が創造主の意志に適っている事が
少なくないわけです。


イエスキリストは、
「後のものが先になる事が多い」と表現していました。


地球社会では序列が先でも
創造主の方の元ではその順列はそのまま評価されることはないのです。


つまり著名人の生まれ変わりだといっても
それは偉くもなんともないのです。


もちろん中には釈迦やイエスのように
自らの志願でこの社会に降り立つ偉人もいたわけですが
少なくとも今現在はこの社会に彼らの魂はないはずです。


そんな実態があればアダムスキーやブラザーズが触れているでしょうし
この社会はもっとすばらしい物となっているはずです。


そしてこの社会で転生をし続けとどまり続けていれば
イエスや釈迦のような偉大な魂でも
この地球社会の低い波動に飲まれてしまうことも想像がつくのです。


地球社会に降り立ったブラザーズの魂が
ミイラ取りがミイラになる話をブラザーズは語っていました。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


記憶に関してのメカニズムは私も良くわかりませんが、


細胞単位の記憶のときには
例えば想念を特定の情報として、”何らかの成分”に
置き換えている可能性もあります。


DNAは生体情報を記憶していますが
それとは異なった情報を有する成分があるのかもしれませんし


元素がそうであるように
エネルギーとしての想念が細胞に染みついている可能性もあります。


私の想像していたのは、
とりわけ強く想念を伝達しうるのは
血液ではないかと言うことです。


輸血や移植で記憶が受け継がれると言うのは
そんな実態に由来する可能性があると思います。


とりわけ心臓に関しては元々が肉体の中でも特別な細胞ですし、
そこには多くの血液が流れ続けています。


そんな血液から受け止めた多くの想念が
心臓には多く染み付いている。。。


それゆえに脳細胞でもないのに
多くの記憶を持っている。。。


そんな事もあるかもしれません。


アダムスキーが肉食動物を食べるなと言っていた理由も、
鳥が雛をつついて血をすする固体がいるからと
食べるのを避けるべきだと言っていたことも、


おそらくはその殺された動物の恐怖の想念が
血や肉を通して肉体に入り影響を及ぼす事に由来しているはずです。


血には多くの想念がエネルギーとして付着している。


そんな可能性を感じずにいられません。


そして記憶をも持ったそんな細胞を有することで
その過去の固体の生まれ変わりとなったわけではないにしても


その中の元素が日々進化している事は
私たちは理解できると思います。


創造と崩壊の過程にある万物のフォームの中で
元素は半ば延々と進化と変化の過程を生きているのです。


以前取り上げたアダムスキーのジョークがありました。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ここで一つ面白い話をしましょう。これは真実なのです。
地上のどこかで草の一かけらも生えていない場所があるとします。


そして私が死ぬとします。
するとあなたはそこの地面を二メートルばかり掘って私を埋めます。
盛大な葬儀が行なわれ、聖水がかけられ、人々は手に一杯の砂を取って、
横たわっている私の死体にかけます。


するとその場所にいつか草が生え始めます。


私の死体がよい肥料になったからです。


すると牛がやって来てその草を食べるかもしれません。
あなたはその牛から乳をしぼり取ってそれを飲むでしょう。


するとあなたは私を飲んでいることになります。
その牛が肥えてくるとあなたはそれを殺してステーキにして食べるでしょう。
するとあなたは私を食べることになります。


われわれの肉体は土に帰って上等な肥料になるのです。


肉体についてはただそれだけのことですが、
しかるに人間はなんと威張っていることでしょう。


一〇〇万ドル持っていようがいまいが何の相違もありません。
だれもみな土の中ヘもぐり込むだけです。


しかし土中ヘ入るのは肉体だけであって真の私ではありません。
あなたが埋めるときに見るのは私の肉体なのであって、


私の真自我である”意識”ではありません。


あなたは自動車のエンジンの中に気化された燃料や火花を見ることはできません。
ただハンドルを握って運転するだけですが、
シリンダーの中では爆発が起こって車は前進します。


車が(肉体が)自身で走ることはできないのです。


 次の話は冗談なのですがね。ときとして私に次のように尋ねる人がいます。
「アダムスキーよ。おまえが死んだときはどんなふうに埋葬してもらいたいか?」。


そうですね、法律がゆるすならハゲタカが出る場所に死体を置いてもらい、
ハゲタカに死体が食われれば、骨を残してハゲタカは飛び去りますので、
私も空中を飛ぶことになります。


つまり私はハゲタカになったわけです。
そして空中を飛んでいるときに、かつて私を気違いだとののしった人を発見して、
その頭上に石を落としてやります(笑声)。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


魂の転生ではなくて
肉体を語っていた元素が今度は別のフォーム(形態)の一部となったことで
新たな進化を始める。


その大元の元素を自分であると認識すれば
その元素を引き継ぐハゲタカも自分の分身であり

ハゲタカになって仕返しをしてやると言う冗談ですが、


元素にとってはそんな個々の体験も重要でしょうが
私達の実態である魂とは無関係だと言うことです。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


私達の肉体を司っている細胞は
私たちが思っている以上に複雑な存在のようです。


私達の既存の知識では特定の細胞だけが
特別な能力を持っていて


心臓のような臓器や脳、そして感覚器官だけが
目だって重要だとされていますが


通常目立つことのない各種細胞は
私達の想像もつかない働きをしているようです。


先述の”記憶”はもちろんその一つですし
私達の全身の細胞は私たちが”想う”度に
全身から発している想念を受け止めて


そのエネルギーの影響を受けたり記憶を受け止めたり
していることになりますし、


その細胞に染み付いた私達の想いが
時には私達の行動まで規制することがあると言うことでした。


私達の思考は通常脳で行われ、そこでは過去の経験からの刺激や
脳の本能と言ったものが培っている価値観が
現象に対する反応や行動を引き起こす要因でもありました。


しかし私達の行動は時には脳ではなくて
肉体によっても左右されることがあると私達は学びました。


肉体の想いが時には私達の感情や行動に
影響を齎すのです。


それが想念の働きであろう事も想像がつきますし
一見変哲のないただの細胞が
時には私達の脳同様に意識へと指令を下すことになります。


そして一方想念は肉体細胞への影響をも及ぼすことになります。


一時、血液をアルカリ性に保つことで
健康を保てると言う話が話題になり

アルカリ食品ブームなるものがおきたことがあります。


今では廃れていますが、肉食ではなく菜食を進める流れは
それの延長にあるともいえます。


本来私達の体がアルカリ性に保たれる事もなく
そんな時には身体の中で他の元素と結びついて
中和されることになるはずですが、


それでもその時摂取した成分が私達の肉体細胞に
何らかの影響を与える事は想像がつきます。


肉体細胞を健全に維持するための
バランスの良い食生活を心がけている人間ほど
心身ともに健康で入れるであろう事は想像がつきます。


それは菜食と言う意味ではなくて
細胞が必要としているであろう成分を
満遍なく偏ることなく摂取できているかどうかと言う問題だと想います。


結果、私達の飲食した成分は
栄養として全身の細胞に行き届き私達の細胞を形成します。


これは私たちが物理的見地で捉えたときの
血液と細胞の話です。


しかしもう一方私達の肉体にエネルギーを与え
時にはその細胞をも変えうるものは私達の想いであり想念でした。


想念が私達の肉体に与える影響の
最たるものとしてアダムスキーは
想念が私達を形作ると取り上げてもいました。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

想念は人体を作る彫刻家


 人間とは想念であるという点を明らかにしましょう。
人間またはその他の動物のように形ある肉体を作るためには、
その形ある肉体の創造が何者のせいであろうと、
創造される前に創造者はその肉体の”想念による原型”を持つ必要があったのです。


人間は思考する実体です。

というのは想念は人間の存在のための刺激的な力であるため、
もし人間が考えることをしなければ生きておられないからです。


人間は歩いたり食べたりする前に考えねばなりません。
それで、何を行なおうとしてもガイドとして一つの想念を持つ必要があります。


そしてこうした想念は過去の体験の組み合わせ、
他人との交際、または宇宙的印象としてやってきます。


 さて、いかに異なるタイプの想念が現れるかを観察しましょう。
もし怒りの想念が心に入ってくると、顔付きは変化して怒りを表現します。


楽しい想念が起こると顔は楽しくなってくるなどの変化が起こります。
これは心中に持っている一つの想念を粘土で形に表現する彫刻家と同じことです。


したがって想念とは、それが何を表現しようとも彫刻家のようなものです。
想念がみずからを表現するために顔の表情を作るからです。

したがって若々しく健康な、よく均整のとれた肉体を望む知的実体たるわれわれは、
常にそうした想念を持たなければなりません。


その原型に従って肉体を形作るからです。
肉体が若さを保とうとすれば、特に宇宙的な線にそった新鮮な想念が重要です。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

私達は何か行動をしようとした時には必ず思考します。


そしてその思考どおりに私達は肉体を動かすことにもなります。


その時思考を通じて肉体からの物理的エネルギーとは別に
想念と言う形で私達はエネルギーを受け止めそれを発することになります。


ここでは感情の変化に関してアダムスキーが取り上げています。


怒りの想念がわくとそれが脳への刺激を通じて
ホルモン分泌へとつながり


その命令を受け止めたのか各種細胞は
それに応じて緊張したり形を変えることになります。


ここは判り易い表現としてアダムスキーが例えた話だと思いますが
それでも真理の欠片があります。


私達はその想いを肉体を通して具現化させる存在です。


想いを持って努力をすることで
進化し続けているのがスポーツ選手。


一方想念の塊とも言える
私達の魂の姿を象っているのが
私達の肉体だともいえます。


魂の進化が私達の肉体へとフィードバックすることで
脳の進化へとつながりそれが未知能力発現へと進んでいくことは
繰り返し記事でも触れました。


私達の想いは肉体をも変えるのです。


そんな想いの悪しき例に関して
アダムスキーが触れてたコメントです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 私たちの心と肉体を荒らすこの望ましくない感情について述べるついでに、
ここで恨みの念をいだくことの危険性を指摘するのもよろしいかと思います。


人間が憎しみの想念をいだき、
仕返しをしてやろうという顧いでそれをたえずあおりたてますと、
口から毒薬を飲むのとまったく同じほどに心と肉体を毒していることになるのです。


 こちらが憎んでいる相手はこちらの態度に全然気がつかないかもしれません。
もし気づいているとすれば、相手はこちらの想念を感受するのをこばむことによって、
かわすことができます。


いいかえれば、相手はこちらの精神の未熟さを認めて、
こちらから発するこの低い想念を拒否することもできるのです。
そうなるとさらに敗北の怒りがこちらの憎しみに加わって、
自分になおいっそうの害を引き起こすことになります。


そこで明らかなのは、このような環境にあっては自分自身だけが苦しむということです。
そして、この状態が長くつづけば自然は恐しく高い代価を強要するでしょう。
その理由は、自分を取りまいている雰囲気を汚濁させて、結局は、
友人連を自分から遠ざけるのみならず、終始自分の肉体をひどく傷つけるからです。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ここでは恨みの想念を発していることの代償に関して
アダムスキーが端的に触れています。


恨みの想念を発する事は
毒物が肉体細胞に悪影響をもたらすのと同様に
私達の肉体に悪しき影響をもたらすと言う内容です。


私達は新鮮な想念を持つことで
栄養剤でも与えたかのように細胞を活性化させることもできれば


悪しき想念を発することでは肉体に対して
毒物を摂取したのと同様の悪影響をもたらすことになると
アダムスキーは触れているわけです。


私達の想いが肉体に影響を与える様子は、
短期的には理解しがたくても長期的には明確に現れると思います。


いつも悪意や負の想念をもち続けて生きている人間は
長い目で見ればその人相にまで影響をもたらしてくると思います。


表情からは明るさを感じませんし
明るく振舞っていても顔の表情のどこかに
邪悪さを感じさせることもあります。


それは顔のつくりが良いとか悪いと言う問題ではなくて
そこににじみ出てくる表情ですし

それは長い時間かけて細胞が培ったものだと思います。


以前に私がアルバイトしていた時の話を
記事にしたことがあります。


一ヵ月半程度の期間限定の事務バイトでしたが
そこにはハニートラップと思しき若い女性と
見た目清楚な女性が同様にバイトに来ていました。


もちろん組織的犯罪に自覚した後の事で
殆どが加害組織関係者でしたが
電磁波実験以外は表立って嫌がらせをされる機会も少なく


その中で一応は彼女達とも交流をしていましたが
ハニートラップと見られる若い女性を
避けるようにしているとそのうち時々は正体を出すようになり、


小さな嫌がらせをこそこそとされることになるのですが
そんな時に見える彼女の表情は醜くゆがんでいました。


普段は可愛らしい女性ゆえにそのギャップを
大きく感じることにもなりました。


その人間の心の想いが表情にも表れたのだと思います。


そんな意識を持ち続けていれば
今は綺麗な若い女性でも、徐々にそんな表情が
そのまま染み付いていくことにもなりかねないと思います。


しかしそんな事は偶然ではなくて
意地悪な人間が顔つきまで意地悪に見えることは
私達がこの社会の中でも経験していることです。


想いは私達の細胞を通じて表情まで変貌するのです。


良い例としては、この続きにアダムスキーは
新鮮な想念が私達の細胞を健全に若く保つと言う話を
取り上げていました。


私達は自らの想う存在へと変貌する。

つまり想いと細胞は連動している事になります。


そしてこれは真理だと思います。


元々の顔かたちが美しくても
悪意を持ち続けて生きていく人間は
その悪意をも顔に浮かべることになるはずですし


元々は普通の人でも
良い想念で満たされている人間は魅力的に見えると思いますし
表情もそれに合わせて変貌していくでしょう。


頻繁に怒りに取り付かれている私のような人間は
怒りを浮かべた顔になっていますし


いつも笑顔の人間はそのままでも明るい表情になる。


物理的に説明できなくても
そんな傾向は間違いなくあります。


そしてそれは同時に私達の細胞に対して
想念が深く染み付いている事とも無関係ではないと思います。


そして想念が染み付いた私達の細胞は
その想念を通して私達の心や行動にも影響を及ぼすことになる。


ここでも想念と肉体のフィードバックの作用が存在していることになります。


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アダムスーは私達の肉体の中には
習慣細胞と言われる悪しき細胞が存在することをあげていました。


それは心に従う細胞で、
私達が通常心で思うことの多くは負の意識やエゴですから
その細胞は負の想念やエゴで満たされていると言うことにもなります。


そしてアダムスキーはそんな細胞を悪魔的細胞とも呼んでいました。


その細胞は自ら意思を持っているかのごとく
私達の心に語りかける存在だと言います。


負の想念で満たされている私達は
その細胞から負の想念を受け止めては
その意識を増すことにもなりかねないわけです。


習慣細胞と言うぐらいですから
悪しき習慣ともいえるものもそんなところに記憶されているようです。


飲酒と言う行為に関してもアダムスキーは触れていましたが


脳細胞の本能やエゴやホルモンの影響とは別に、
そんな習慣細胞のもつ日常習慣となった意識は
私達の行動に影響を及ぼすことになるようです。


もしかしたら肥満細胞と言われるようなものも
私達に食べたいと言う意識を与えているのかも知れないと想像しています。


この悪魔細胞の中の想念は
私達の行動を制約し習慣にとらわれさせて
新しい行動を妨げる要因にもなっていると思います。


それ以前にその中の想念が怒りや憎しみや闘争本能のようなものであれば
私達の感情や行動を一層激しく駆り立てることになるそうです。


しかしこの悪魔細胞も私達の努力しだいでは
すべてが精神=魂に従う細胞へと変化させることもできるそうです。


ここでも魂と心を合わせて使用し
心を魂の価値観に書き換える作業が必要となると思います。


そして一方、そんな負の想念の溜まり場のような場所が
悪しき想念で膨らんでいると


その悪しき想念は私達に悪しき行動を
引き起こさせることにも繋がります。


私達を悪意に走らせるのは
私達の心のエゴだけではなくて
悪魔細胞と言われる負の想念の溜まり場の影響でもあるわけです。


そしてこのような存在こそが
私達にとっての心の中の悪魔だといえると思います。


私達にとっての悪魔は私達の内部にこそ存在しているのです。


そんな負の想念を持ち続け、さらには発し続け、
その上に地球の法則でも説明されている
引きよせの法則、波動の法則が働いて


負の想念は一気に膨らむことにもなります。


それが強くなれば私達はその負の想念の思いに囚われて
自分の行動をコントロールされてしまうことにもなりかねない。


そんな現実が私達の目に見えないころでは起きているようです。


私にしてみればそんな負の想念を避けることができても
今度は人工想念、強制想念ともいえる電磁波の存在で苦しんでいます。


電磁波は特定の周波数を持っていますし
周波数を無視しても特定の脳の部位を刺激することで
私達の感情を外部から操作できます。


特定の周波数で意識を汚染したり
特定の負の感情をもたらしたり


電気的刺激を局所的に与えることで
脳の反射作用で行動を誘導することも可能なものです。


そんな電磁波技術は使用の仕方一つで
この社会を天国にも地獄にも変貌しうるものだと言うこと、


使用の仕方一つで私達を天使にも悪魔にも
変貌しかねないことも身をもって感じています。

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前にも述べましたが、
想念は習慣になることがあるということを思い出してください。


私たちは利己主義、不平、貪欲などの心を発達させることができますが、
また謙虚、穏和、寛大などの心を養うこともできます。


そのどちらをとるかは自分自身できめるべきです。
そして、実際に分析をしてみますと、


私たちの生活は環境よりもむしろ自分の習慣的な想念に
支配されていることがわかります。

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最近では家族親族間の殺人事件が
”表立って把握されている”殺人事件の半数を
占めているのがこの日本の実態です。


昔であれば一番愛すべき身近な存在であり
遺伝的にも性格的にも自分に近い身近な存在。


それが憎しみや怒りの対象と変貌していることを
そんな実態は物語っていると思います。


昔は尊属殺人と言われ無期懲役もしくは
死刑とされていた殺人事件が近年では頻繁に起こってもいます。


殺人を実行する事自体が本来私達には正常な行為とはいえませんが
そんな意識を持った人間がこの社会には溢れている事になります。


そして一番愛すべき人間達にさえ憎しみを燃やすような
そんな意識の人間に私達を変貌させているのは一体何なのでしょうか。


それは一つには地球社会を渦巻く低い波動の意識でしょうし
私達が日々影響を受けている電磁波と言う名の人工想念、


更にはそんな環境の中で私達が負の想念を増幅させては
身にしみ付けているというそんな実態とも無縁ではないと思います。


今私達人間は悪魔に変貌しつつあるようなものだと思います。


自分が良ければそれで良い、
他人の権利や生活など関係ない、


自分の心が心地良くなればよい。


そんな身勝手な意識が
自分の心が不快を感じるたびに怒りや憎しみをたぎらせては
私達を悪魔に変貌しているのではないでしょうか。


たとえこの社会の全体がそんな魔の意識に覆われても
私達は決して人としての意識を失ってはいけないのです。


この世に染まることはそのまま私達を
創造主の意識から引き離すことに繋がるからです。


心が悪魔細胞や悪しき想念に動かされることの無いように
私達はできるだけ負の想念を抑えなければなりませんし


一方では意識の経路として魂を
しっかりと確保していなければならない。


想いが肉体を作り肉体の想いが
私達の行動をも左右すると言うことを


私達は忘れてはいけないと思います。


【地球人の神は遠い場所にいるのではなく、
近くの万象の中に、人間自身の内部にいる】


自分自身の中の神と悪魔の戦いを
ぜひ体感し続けてほしいと思います。


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それは、肉に従って歩まず、御霊に従って歩む私たちの中に、
律法の要求が全うされるためなのです。


肉に従う者は肉的なことをもっぱら考えますが、
御霊に従う者は御霊に属することをひたすら考えます。


肉の思いは死であり、御霊による思いは、いのちと平安です。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

私達は肉の想いを断ち切って御霊の想いをもって
生きていきましょう。



他人の苦しみを聞いては喜んでいる異常意識の人間たち。


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510 :名無しさんの主張:2012/09/03(月) 10:47:36.36 ID:???
干しのうめき声で喜んでいる。喜んでいる。


518 :名無しさんの主張:2012/09/03(月) 11:19:34.60 ID:???
死にゆくものこそ美しい


519 :名無しさんの主張:2012/09/03(月) 11:31:22.74 ID:???
じゃあ、早く首吊れや


525 :名無しさんの主張:2012/09/03(月) 12:16:27.75 ID:???
二階に陣取る快感ブギウギ

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干しというのは工作員の一人が
私を呼ぶときの省略系で、物干しと呼ぶことが多いのですが
ここでも私へのコメントだと思います。

つまり私が苦しんでいる声を盗聴で聞いては
それに快感を感じていると言う凄まじさを
コメントしているわけです。


二階に陣取って私が首を括るのを待っているようです。


今は水分が腹部で蒸発させられ
そのガスの圧力で異物をせり上げると言う
嫌がらせをも受けています。


つまりは


「食べても飲んでも苦しむよ」


と私に意識付けては誘導しているのだと思います。


P.M12:59
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今日の記事もおそくなります。


こちらで被害記事を更新します。

http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-307.html


結果的に私の脳汚染も続いているようなものですし
書ける記事も限定される気配です。


闇政府の策略と無関係ではない人物の死去が報道されていました。

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統一教会創始者の文鮮明氏が死去、肺炎の合併症で


ロイター 9月3日(月)8時15分配信


[ソウル 3日 ロイター] 世界基督教統一神霊協会(統一教会)の創始者、
文鮮明氏が3日、肺炎などの合併症のために死去した。
92歳だった。統一教会の関係者が明らかにした。


文氏は3月に2500人による大規模な合同結婚式を開いたり、
7月にも1万5000人以上を集めて行事を行ったりするなど活動を続けていたが、
風邪と疲労が続いたため8月中旬にソウル市内の病院に入院。


先週になって首都近郊の施設に移送されたが、回復の見込みは薄いとみられていた。


1920年に現在の北朝鮮に生まれ、
1953年の朝鮮戦争休戦後に統一教会を創設。


教会は国際的に急拡大したほか、韓国国内で新聞や10以上に上る企業などを運営し、
海外でも事業展開した。


ただ、教会に批判的な人たちからは、
異端で危険な団体との非難も長年続いており、
財務面での不明瞭さや信者の勧誘方法について疑問を唱える声もある。

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ロックフェラー氏と言い、中曽根元総理と言い
この文鮮明氏といい皆長生きではありますが


ここにきて文鮮明氏の死亡が発表されたそうです、


以前から死亡説は流れていましたし
亡くなった時期など詳細を私たちが知ることもないでしょうが
ここでの発表は何らかの動きに繋がるかもしれません。


ロックフェラー氏と同じ価値観を持ち
行動を共にしていたとも言われる文氏の死が
今後の闇政府の片割れの動向にどんな動きをもたらすことになるのか。


それが改善なのか暴走なのかを私達は見極めるべきです。


組織的犯罪で生体エネルギーを収集して特定の人間に与えている。


そんな噂話を肯定するかのように
親米メーソン関係者達の権力者達は皆長生きです。


かつての被害者の訴えに寄れば
生体エネルギーを集めている中心は統一教会系の
医療関係者ということでしたが。。


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私への身体攻撃はHAARPの稼動が激しくなるのと
並行されることが多いのですが


今日も同様のようで
少なくともガコナHAARPは起動中です。

http://www.haarp.alaska.edu/cgi-bin/magnetometer/gak-mag.cgi


今回のものは短期的に多くの電磁波を放射していることが
伺えますので、仕込みは更に進んでいると思います。


それが台風や気象変動や地震に利用されるのか、
各所への地震に利用されるのか、
特定地域への能天気周波数として照射されるのかなど


いろんな方向から見つめ続けて欲しいと思います。


中米カリフォルニア方面の地震の頻度が減ったようですが
再び日本周辺、とりわけフリッピンプレート上の地震が急増中です。


自衛隊機、もしくは米軍関係機が
かなり上空を頻繁に飛び続けていますし

またなにやら企んでいるらしい事も想像がつきます。


ケムトレイル併用での関与にも警戒して下さい。





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 アダムスキーの宇宙維新 


序章 アダムスキー事件 <編訳者解説>


 もう随分昔のことです。かつてアメリカに、
UFO間題で大きなセンセーションを巻き起こした人物がいました。


 一九五二年十一月二十日。


 この日を境として、その名は世界に知れ渡り、
すでに人生の峠を越え老境の域に達していた彼に新たなる人生が始まったのでした。


 その人物の名を”ジョージ・アダムスキー”といいます。


 しかし、アダムスキーの歩んだその後の道のりはけっして平坦なものではなく、
彼の行く手には常に非難と嘲笑が待ち受け、
そのイバラの道は息絶える日まで途切れることがありませんでした。


アダムスキーは一八九一年ポーランドに生まれましたが、
家庭の経済的な事情により二歳になる頃、両親とともにアメリカヘ移住して来ました。


しかしながら生活苦はその後も続いたため、彼は正規の学校教育も満足に受けられないまま、
少年の頃からさまざまな仕事を経験して成長することになりました。


 しかし、アダムスキーは、けっしてそのような境遇や貧しさには負けませんでした。
それは、彼が物心のついた時分より自然界の創造性に驚異するという特異な感性を有し、
人間の真価はその創造性を自ら現して生きることにあると気づきはじめていたからでした。


 アダムスキーのこの独自の哲学は、彼が三十歳代半ばの頃に一気一に開花し、
その教えに賛同する人々が続々と集まるようになりました。


 それは、アダムスキーの教えが”宇宙的見地”から人類愛を説くことにより、
これまで分裂していた諸々の教義を一つにし、
そのなかで混迷していた大勢の人々の心に真の平安と希望をもたらしたからでした。


当時はまだ、ラジオ局自体が数少ない時代でしたが、
この時期、彼の講話がカリフォルニア州の二つの局から放送されていたことだけでも、
アダムスキーがその頃いかによく活躍していたかがわかります。


 そんなアダムスキーに大きな事件が起きます。


一九四六年十月九日のこと、自宅の庭で流星雨を観測中、
そのなかに一機の巨大な葉巻型宇宙船を目撃したのです。


 アダムスキーは、それまで他の惑星にも地球人と
同じような人類が住んでいると信じていたため、
この事件は彼をUFO問題に巻き込む大きなキッカケとなりました。


 その後、望遠鏡で月面を飛び立つUFO群を撮影したり、
自宅の上空に数々の宇宙船が飛来するようになってからは、
アダムスキーは、ますます他の惑星に
地球よりも高度な文明をもった人類が存在することを確信するようになりました。


 そして、ついに運命の日(一九五二年十一月二十日)をむかえることになります。


 この日、UFO観測のため六人の仲間と
カリフォルニア州の砂漠を訪れたアダムスキーは、白昼堂々、
彼らの目撃する前で、UFOから出て来た一人のスペースピープル
(異星人)とコンタクトを行うというたぐいまれな体験をもったのです。


 相手のスペース・ピープルは身長約一六五センチ、
年齢は二十八歳くらいの美しい男性でした。


 アダムスキーは、このとき彼自身が長年教えてきた
”テレパシー”を用いてこのスペース・ピープルと会話を交わし、
この人類が”金星”から来たことや、UFOは核爆発の危険性を調

査するために飛来していることを知りました。


 その他この金星人からは、他の惑星の住人も宇宙を創造した神を信じていること、
そして肉体は滅んでも精神は別の肉体に転生して
永久に生きつづけることなどを知らされましたが、


その内容は、彼がこれまで人々に説いてきた教えと驚くほど一致するものでした。


 アダムスキーの驚異の体験はさらに続き、
翌一九五三年にはスペース・ピープルのUFOに同乗し、
彼らの巨大母船に招待されることになりました。


 このとき、アダムスキーの会った他の惑星の人々は金星人だけでなく、
土星や火星から来た人もいました。


 しかし、その姿は地球のSF映画に登場するようなグロテスクな怪物などではなく、
男性も女性もみな均整のとれた美しい容姿をした人間でした。


 しかし、アダムスキーの見た目には、
どの人も二十歳~三十歳くらいにしか見えませんでしたが、
彼らの実際の年齢は地球式に換算すると、
ほとんどの人が数百歳になるということでした。


 スペース・ピープルの目から見れば、
地球人のように”老化”することのほうが不自然であり、
このように彼らが若々しく見えるのは
日々”宇宙の法則”を応用して生きているからでした。


 アダムスキーはすぐに、
この他の惑星から来た人々が精神的にも高度に進化した人類であることに気がつきましたが、
それは彼らの次の言葉からも、だれもが容易に理解できます。


「万一、私たちが同胞と命をかけるようないさかいが起こった場合――
たとえ好戦的な地球の兄弟とでも――
相手を殺すことよりも自分自身が滅びるほうを選びます」


「あなた方の家庭では、お互いに感じている愛をさかんに語り合いますが、
あなた方がもっていると称するこの愛そのものが、
それ自体他人を縛る所有欲として表れることがよくあります。


これ以上、束縛のない状態にある愛に対立するものはありません。
ほんとうの愛とは、尊敬とお互いの信頼と理解とを含んでいるはずでしょう。
他の惑星で知られて表現されている愛とは、
けっして地球で曲解されているようなまちがった所有欲は含んでいません」


「私たちは退屈というものを感じたことがありません。一瞬一瞬が楽しく過ぎてす。


どんな仕事でもやります。いわゆる労働をする必要が起これば、
私たちは全身に喜びと愛をもって行います。


私たちの星にも、地球とまったく同じように毎日行わねばならない仕事がありますが、
だれもが、そしてどんな仕事でも、同じように尊敬されています。


それぞれが奉仕しているからです。欠点を非難する人はいません。
たとえその仕事が、いわゆる下賤なものであろうとなかろうと、
行われる奉仕に変わりはありません。あらゆる奉仕は等しく認められるのです」


「私たちは人間の集りのなかに座れば至福の念を起こすほどに、
意識的な知覚力を発達させています。
私たちの前に人々が存在することが至福なのです。


なぜなら私たちは人々を単に人間とは見ず、
人間という形を通じて生きた状態にある”神の英知”として見るからです。
人間ばかりか、あらゆるものにたいしても私たちはこのような見方をしています。
”神の意識”が最小のものから最大のものまで、

ありとあらゆる存在の成長を通して”自ら”を表現していると見ているのです。


どんなものも、それを通じ、それを支えている生命がなくては、
けっしてそのものたりえないということを私たちは知っています。
そして、この生命こそ”神の至高なる英知”だと私たちは考えているのです」


のちに、アダムスキーはこれらの体験を二冊の本にまとめて発表しましたが、
この二冊とも出版と同時にアメリカ本国のみならず、
世界中にセンセーションを巻き起こし、当時、
第二次世界大戦終結後の余波とその悲惨に疲れ果てていた人々の心に
大きな希望を与えたのでした。


 以後アダムスキーは、
他の惑星から来た人々のスポークスマンとして世界各地で講演をし、
彼らの美しい惑星社会とその生き方について広く人々に伝えていったのです。


 アダムスキーはまた、各国の重要人物とも会見をしましたが、
そのなかにはオランダのユリアナ女王やローマ法王ヨハネスニ十三世もいました。


 ところが、その後、米ソが公表した月や他の惑星に関するデータが
アダムスキーの話に夢をいだいていた人々の期待を著しく裏切るものであったため、
アダムスキーは不本意にもペテン師の烙印を押されてしまい、
一九六五年四月、米国東部を講演旅行中、過労のため亡くなってしまいました。


享年七十四歳でした。


 しかし実際には、米ソ当局こそ虚偽の情報を流していたのであり、
彼らには、それぞれ、大衆においそれとは真相を公表できないお家の事情があったのです。


 その最も大きな理由は、この世界の経済の仕組みにあります。


今日、日本は経済大国へと成長はしたものの、
世界経済の中心が依然としてアメリカであることに変わりはありません。


 ところが、アメリカの産業界は第二次世界大戦の頃から”戦争経済”を
維持していくことで自国を支えようとしていたのです。


 しかも、その姿勢は戦後ますます強化され、
今日では年間一兆ドルにも達した世界の総軍事支出のなかで、
アメリカ一カ国だけでその三〇パーセントも占めるまでになっています。


 このような状況下で、アダムスキーの伝えた他の惑星の様子をそのまま公表した場合、
どのような事態が発生するかは想像に難いことではありません。


 まず第一に、世界中の人々の目は”美しい人類愛の社会”へ
確実に向けられることでしょう。


それは、これまで狭い視野で世界を眺めていた人々の心から彼らの闘争の根源であった
”憎悪”の念をしだいに摘み取っていく引き金となるはずです。


 次に、こうした他の惑星社会に魅了された人々──おそらく、ほとんどの地球人──は、
地球上にも同じ文明を建設する必要性を痛切に感じることでしょう。


そして、そのためにはなんといっても世の中から”争い”を
なくすことが先決問題であるという認識が一人ひとりの心に芽ばえてくるはずです。


そこで、ついには”世界平和”実現へ向けての市民運動が──
ちょうど今日の”原発”を代表とする環境問題の場合と同様に、
あるいはそれ以上に──世界的規模で展開されることになるでしょう。


 もし地球社会が実際にこうした状況を迎えた場合、
それは戦争経済そのものの基盤が根底から揺るがされてしまうことを意味します。


 ところで一九八八年六月一日、米ソによる中短距離核廃棄条約
(いわゆるINF条約)の批准書が交換され、ゴルバチョフ書記長(現大統領)は
「軍縮の新時代の始まり」などと述べました。


戦争経済を維持していこうとするアメリカにとり、
これは一見、痛手であるかのようにみえます。


 しかし、これには大きなカラクリがあったのです。


 これまで地上兵力、戦車、攻撃用ヘリコプターなど通常戦力は、
ワルシャワ条約機構軍のほうが、アメリカを中心とするNATO軍を上回っていました。
このワルシャワ条約機構軍の優性に対し、
NATO軍は通常戦力の劣性を補う策として核兵器を配備してきたのでした。


 しかし、INFの抑止力がなくなることにより、
東西ヨーロッパの軍事的な均衡は通常戦力の規模と装備にかかることになります。


したがって、NATO軍はこれまで以上に通常戦力を増強しなければならなくなるわけです。
しかも経済コストは通常戦力のほうが核抑止力に比べて高くつくのです。


 すなわち、アメリカは一方で平和を懇願しつつも、
現実に世界平和が訪れるようなことになれば、
自国の経済が破綻してしまうという矛盾した構造を国内にかかえているのです。


それは一九八九年十一月に起きた”ベルリンの壁崩壊”のニュースを、
一般大衆の喜びに溢れる様子とは対象的に、ブッシュ(大統領)が
さえない表情をして見ていた姿こそがすべてを物語っています。


 同じようなことは、ソ連の場合にも当てはまります。
 ソ連は、これまで国民生活の犠牲のうえに、
GNPの二〇パーセント近くを軍事費に投入してきたため、


今や国内の経済はまさに崩壊寸前の深刻な事態をまねいています。
このようななかで、なんとか国民の目をアメリカという敵国に向けさせ、
辛うじてその不満を回避しているのが、この国の現状です。


 ゆえに一九八八年十二月、ゴルバチョフ書記長(現大統領)が国連で兵力を一方的に五十万人削減すると演説したのも、まったくうなづけるというものです。


 したがって、ソ連が今日みられるような泥沼の状況のなかで
他の惑星の真相を公表しようものなら、
それは国民一人ひとりに彼らの置かれた矛盾を直視させる機会を与え、
クレムリンは確実に現体制を維持する力を失うことになります。


 このように他の惑星社会やUFO問題について、
その真相が公表されない大きな理由には、
大国のエゴともいえる複雑な事情がからんでいるのです。


 と、ここまでが”ベルリンの壁崩壊”以前における理由でした。
 しかし、その後の米ソ両国の歩み寄り、
すなわち、ドイツ統一、NATO及びワルシャワ条約機構軍の通常戦力の削減等、
冷戦終結に向けての軍縮交渉の姿勢は、
軍事産業の生存を一気に脅かすホンモノの様相を呈しているといわざるをえません。


 したがって今後、軍事産業を存続させ大量の失業者の流出を防ぐには、経済機構そのものを
大転換していく以外に道は残されていません。


しかも戦争そのものが否定されるからには、
それは人類に福利をもたらすような建設的なシステムでなければなりません。


 そんなムシのいい方策があるのでしょうか。あります!
 それが″宇宙開発″です!!


 アダムスキーは、かつてこの新経済システムとして宇宙開発を提唱したパイオニアでした。
つまり軍事産業に兵器の生産を徐々に中止させ、
それを少しずつ宇宙開発で必要とされる機器類の生産へ変えていくというものです。


 人類が戦争という限定市場を捨てて、本格的に宇宙へ進出することになれば
――宇宙そのものが無限の可能性を秘めている以上――
産業界のあらゆる分野で経済が活性化されるはずです。


 それは、これまでの自由経済のなかで最も建設的な経済活動となるばかりか、
人類に無限の希望をいだかせる美しい未来社会への幕開けともなります。

 そして当時、アメリカ政府内に、アダムスキーのこの提言を受け入れた人物がいました。
その人物こそ、かのケネディ大統領でした。


 実は”アポロ計画”はケネディの新経済(宇宙経済)
政策へ向けての第一歩であったのです。


 ところが、その後ケネディは凶弾に倒れ、
アメリカは時を移さず”ベトナム戦争”へのめり込んでいくことで、
宇宙経済への転換という画期的な政策は今日まで凍結状態が続いてきたのでした。


 しかし今回は状況が異なります。
アメリカはこれまで軍事費の六〇パーセントをヨーロッパで消費していました。
しかし、NATOの軍事的な意義そのものがなくなりつつある今日、
今後、軍事費が大幅に削減されていくことは必至であり、
軍事産業は確実に経営戦略の転換をせまられる立場にまで追い込まれています。


事実、一部ではすでに軍用として作っていた飛行機を
民間機に切り換えるなどの方針がみられます。


 そして時あたかもあいまって、今度はブッシュが”火星有人飛行”なるものを発表しました。
果たして、これが偶然の一致であるといえるでしょうか。


 この世界は希望の未来へ向けて歩みはじめました。
そして私たちにとっても、UFO問題の真相を隠蔽する
大きな要因が取り除かれつつあるということは大変喜ばしいことといえます。


 しかし、だからといって、すぐに真相が明るみにでてくると考えるのは少し性急すぎます。
 戦争のほうは基本的にカタがついたとしても、
まだエネルギー問題が残っています仮に政府がUFOの存在を公認したとすれば、
当然、世界のいたるところでその推進原理を解明しようとする者がでてきます。


 現代社会が石油に依存し発展してきたことは周知の事実です。
もし、UFOに応用されている未知のエネルギーを取り入れる機械が開発されたとすれば、
片手に石油を握り、もう一方の手で原発の燃料ウランを独占し、
世界を支配しようとしている勢力


(注=最近の信頼できるスジからの情報によれば、厳密には、これらは同一の勢力ではなく、
国際石油資本勢力と原発推進勢力とは互いに対立しているという。
そして後者によって実態以上にオーバーに宣伝されているのが地球温暖化現象であるという)


【諸星注:全ては複数に分けて争わされています】


が大打撃を受けることになります。


なぜなら、アダムスキーによれば、UFOに応用されているエネルギーは
この宇宙のどこにでも無尽蔵に存在しているものであるからです。


 そして、こうした勢力によるUFO間題の隠蔽と攬乱の戦略が、
今日みられる一連のUFO情報であるのです。


 人間は自分の置かれている立場とはあまりにもかけ離れたもの(
超現実的なもの)にたいしては、まず否定する方向で思考が働きます。
だからこそ、アダムスキーはあくまでも現実的な立場から、
私たちの視線に合わせてUFO問題を伝えようとしたのでした。


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 ところが最近の”MJ-12”関連の情報、特に政府が宇宙人と秘密協定を結び、
人間の生体実験を許可しているなどというものにいたっては、
まったく現実味を帯びなくなってしまいます。


 もちろん、こうした一連の情報が出てくるところには、
そのソースとしていくらかの真実の事件があったにはちがいありません。
それを今日みられるようなものへと情報を操作し混乱させているところに、
前述の勢力の巧妙さがあります。


 たとえば、一九四七年七月、ニューメキシコ州ロズウェルに墜落したUFO事件についても、
そのUFOから発見された宇宙人の死体の特徴は、
事実とMJ-12関係から出た情報とでは大きく異なります。


 MJ-12によると、そのとき解剖された宇宙人の身長は約一〇七センチ、
頭部と目は以上に大きく、鼻と口は小さい。
体重はわずか一八キロ、首は細く、上半身が異様なまでに小さく細い。
腕も細く、ひざにとどくほど長い。


手の指も長く、指の間に水掻きのようなものがついていた。
血液のかわりに無色の液体が体内を流れる。
その液体はオゾンの匂いがした。
胃や腸などの消化器官がないばかりか、生殖器がなかった、となっています。


 しかし、UFO研究家であった故グレイ・パーカーの調査によれば、
この宇宙人の外目は私たちとまったく変わらぬ”人間”であり、
彼に私たちの服を着せ街を歩かせたとすれば、
だれ一人、宇宙人であると気づく者はないだろうと断言しています。


 さらに、パーカーの情報によれば、この宇宙人は”O型”の血液を持ち、
体内の臓器も私たちと同じであるということです。


ただし脳のシワの深さからみて、
数百歳の人間の脳を見ているような印象を受けたにもかかわらず、
その容姿は地球人の二十歳~三十歳くらいの年齢にしか見えないと報告しています。


 このあたりの特徴などは、アダムスキーの会った異星人とそっくりではありませんか。
それもそのはず。このロズウェルに墜落したUFOは、
実はあの有名な”アダムスキー型UFO”であったからです。


しかし、こうした肝心な情報は、MJ-12からは全然出てきません。


 そして、MJ-12のなかにも名前がでているトワイニング将軍が、
前述のでっちあげの報告書を見せられたとき、
そのあまりのデタラメさに頭にきてこの報告書を粉々にやぶってしまった、
とパーカーは報告しています。


 しかも、このグレイ・パーカーの話は、
今日報じられているMJ-12なるものが日本で公になるずっと以前のことなのです。


 さきほど軍事産業が崩壊の危機にあることを述べましたが、
MJ-12に代表されるような”敵対的な宇宙人”の情報が絶えず流されつづけ、
私たちの脳裡にもそのイメージが慢性的に刻みつけられるならば、


そうした宇宙人からの脅威に立ち向かわねばならないという認識が
人々のあいだに生まれないともかぎりません。
そうなれば軍事産業が兵器生産の分野で再び息を吹き返す可能性も芽ばえてくることになり、
その意味では私たちは、まだ手ばなしで楽観視できない状態にあります。


 UFO問題の真相を公表できない理由は他にもあります。
 すでにアメリカは、実際に月へ十二人もの現地調査団(アポロ宇宙飛行士)を派遣し、
金星へは米ソ計約二十五機もの探査機を送り込み、
「生命は存在しない」とまで発表してしまっているのです。


これを一体どのように訂正すればよいのでしょうか。
いまさら「ウソでした」などと前言を撤回しようものなら、
両国とも、この重大な事実を四十年以上にわたって隠蔽し国民を欺いてきたかどで、
国内に大きな政治不信をまねくことになるでしょう。


 また天文学界の権威者の面子もマルつぶれとなってしまいます。
 したがって、UFO問題の真相が公にされるにはまだ時間がかかるといわざるをえません。


 では反対に、なぜスペース・ピープルは私たちの前に公然とUFOを着陸させないのでしょうか。
 その問題は、地球人の精神状態を熟知している彼らにとって
──私たちが米ソ当局に真相の公表を望むこと以上に──大変むずかしいことです。


 なぜなら私たち地球人には、
自分の理解を超えたものにたいして恐怖心を起こすという性向があるからです。


 たしかに少なくとも日本では、今日ほど平然とUFOのことが話題にのぼり、
その問題にたいする人々の認識が高まっている時代はないといえるでしょう。
 

しかし私たちは自分の属している文化や社会と同じ水準で世界を見てはなりません。
貧しい第三世界の国々では飢えや伝染病の問題を、
そして大量の失業者を出している国では何をさしおいても、
これを解決することが、そこに住む人々の大きな関心事です。


 人間は、まず第一に自らの生活を脅かす物事を克服してこそ、
はじめて気持ちに余裕が生まれ、それ以外のものに関心を向けられるようになります。
実際この世界には、UFO問題を議論する以前の問題が多数山積しています。


 したがって世界全体を見渡せば、UFOに関心を寄せ、
その存在を信じている人の数は、かならずしも多いとはいえません。


 ゆえに、こうした人々にとっては、
UFOそのものが彼らの理解を超えたものとして存在することになります。


 それでは、UFOを信じていると称する人たちは、
本当にこの問題を理解しているといえるでしょうか。


 その答えは、SF映画を代表とする世界に見出すことができます。
普段、私たちがそうした世界で目にする”宇宙人”は、
ほとんどが血も涙もない”怪物”であり、”侵略者”として描かれています。


 このイメージは、アダムスキーが伝えた高貴な宇宙人像
(人類愛に満ちた美しい心をもっている人々の姿)とは、
大きくかけ離れているではありませんか。


また私たち地球人は、基本的には猜疑心のなかで生きているため、
同じ地球人であるにもかかわらず相手に対して不信をいだき、
その結果、現にいまなお多くの国々が対立しています。  


 したがって仮に国連ビルや各国政府の国会議事堂の前にUFOが着陸したとすれば、
きっと大多数の人々は、この事態を「地球が侵略された」とみなすでしょう。


 だいたい一般になじみのある自衛隊ですら海外派遣問題となると、
国内に大きな動揺や不安を引き起こしているのです。


ゆえに、もし、どこの馬の骨ともわからぬUFOが
我が国の国会議事堂の前に強行着陸しようものなら、
喜び勇むのは一部のUFO研究家だけであって、


たちまち国民のあいだに大パニックが発生することは火を見るよりも明らかです。


 したがって、UFOが私たちの前に公然と着陸できるようになるためには、
まず、この問題について正しい知識と情報が世界的な規模で大勢の人々に提供され、
同時に地球人全体の心にも”信頼”や”友愛”の感覚が育成される必要があるのです。


 事実そのための運動を、アダムスキーはスぺース・ピープルのアドバイスに基づいて行っていたのですが、残念ながら本人の死去のため達成することができませんでした。
 ゆえに、アダムスキーのその意志を受け継ぐためにも、この地球には真の世界平和が樹立されねばなりませんし、また真の世界平和こそがUFO問題を解決するための大きな条件であるといえるでしょう。


 くり返します。私たちの月も含めて、
この太陽系内の全惑星には地球人よりも高度に進歩した”人類”が住んでいます。


そして、この人々はアダムスキー亡きあとも、
いまもなお私たちに友愛の手を差しのべようとしているのです。


今日、世界の各地で目撃されているUFOは、実はそうした彼らの乗物であり、
本書に見出される宇宙的な知識は、そうした彼らの世界で応用されている”宇宙の法則”なのです。


 そして人間本来の生き方として、
スペース・ピープルからもたらされたこの”宇宙の法則”を私たちに伝えるべく、
彼らと地球人の間のパイプ役を務めたのが、アダムスキーだったのでした。


 ”ジョージ・アダムスキー”


 その生涯を地球の民に捧げ、
すべては一つであることを説いた宇宙時代のパイオニアとして、
その名は、いつの日か再び私たちすべての者の知れるところとなるでしょう。


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特にコメントはありませんが

私達は真実を知るべきだと言う事だけは確かです。



まだ生きています。


今日は恐らくは記事は掛けないと思うので
かなり以前に書いた書置きの短い記事を公開する予定です。

昨日の記事です。

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11343299436.html
地震・工作員・終焉の社会


私達が昔話や御伽噺、そして小説にしか出てこないと思っていた
とても意地の悪い人間。


それがこの世には存在しています。


しかも集団を作ってです。


昨日から不快な半ば拷問含めて耐えている人間に対して
今度は排泄妨害は小便妨害まで始まりましたし、
その上で苛つき誘導の脳への照射をされました。


私は弱体しています。


そんな人間に対しても攻撃強化を加えたいようで
嫌がらせで悪態をつく事を期待しているようです。


死人に鞭打つような事が当たり前に出来て
人の苦しみを意図的に増してくるような人間に
人としての心などないと思います。


排泄妨害は不快ですし気持ちも悪くなります。


そして意図的な嫌がらせに対しても
この人間たちは自分たちを正当化する理由を
作り上げるはずです。


この世は悪意で満ちています。


少なくとも私の周囲はです。


戦いたい人間が大勢周辺に現れるのですが
誰か私に代わって相手してくれる方はいませんでしょうか。


私にはもう耐えられないのです。

そしてこう書いた記事を公開することも妨害してきます。

地震関係記事を書かせたくないタイミングで
工作員たちは掲示板でも工作が激化し身体攻撃も強めてきます。


昨日はフィリッピンでは大きな地震がありました。

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【フィリピン】フィリピンでM7.6の地震、6州に津波警報


NNA 9月1日(土)0時17分配信


 31日午後8時47分頃フィリピンで、
サマール島の東沖合139キロの地点を震源とするマグニチュード(M)7.6の地震が発生した。
米国の太平洋津波警報センターによると、震源の深さは34.9キロ。


フィリピン火山地質学研究所(Phivolcs)は、ノーザンサマール、
イースタンサマール、レイテ、サザンレイテ、ススリガオデルノルテ、
スリガオデルスールの各6州に津波警報3を発令した。
米地質調査所(USGS)によると、
31日午後11時時点でマグニチュード(M)5.5の余震も発生したもよう。
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これも日本国内のユダヤの傀儡にとって
とても都合の良い物となった様で、


先日の南海トラフ周囲の地震発生時における
津波の警告の直後ですから、


日本国民に更なる不安を齎したことは言うまでもありません。


さらに丁度良いことに、昨日の其の時間帯
TVでは3.11地震に関する番組の報道最中に、
津波警報を発表することになりましたし


津波や地震がこの日本の脅威になろうとしていることを
一般市民にさらに印象付ける事にもなったはずです。


つまり”とても良いタイミング”だったわけです。


そういえば私も昨日も”宇宙の法則”の記事を出していますし
地震はその一時間後でした。


実は其の時間帯、私は一度意識を失い倒されたのですが、
その後掲示板の工作員がそんな状況の中
激しく私への誹謗中傷と捏造をしていたことに気がつき憤りを感じていました。


組織的に私をそんな状況に追い込んでおいて
尚且つ死人に鞭打つような印象操作を始めていたからです。


腹立たしいこともあり、掲示板に久しぶりの書き込みをして、
掲示板の宗教板、オカルト板などにもブログの広報をしていたら


後ろから聞こえてくるTVの津波情報を知って
そのことをブログに追加してコメントしました。


先日の記事で、中米での地震に関しての奇妙な話を取り上げました。

読んでない方は読んでみてください。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11339935415.html


引用記事はこれです。

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中米エルサルバドル沖でM7.3地震、米当局
AFP=時事 8月27日(月)16時45分配信


【AFP=時事】(一部更新)中米エルサルバドル沖合の太平洋上で
27日早朝(日本時間午後1時37分)ごろ、
マグニチュード(M)7.3の地震があったと米当局が発表した。


津波も発生したとして中米やメキシコなどに警戒を呼び掛けていたが、
その後、警報は解除された。


中米では2010年にハイチ大地震で大きな被害が出ている


 米地質調査所(US Geological Survey、USGS)によると、
震源はエルサルバドルのプエルト・エル・トリウンフォ
(Puerto El Triunfo)の南111キロメートルの沖合。


 また米太平洋津波警報センター(Pacific Tsunami Warning Center)は、
震源の深さは54キロで、海水位の計測で津波の発生が確認されたと発表。


津波は中米全域とメキシコの沿岸に到達し
「地域沿岸部を破壊する」恐れがあるとして関係当局に警戒を呼び掛けたが、
その後解除した。


 AFPの取材に応じたエルサルバドル市民保護局の
ホルヘ・メレンデス(Jorge Melendez)局長は、「津波警報は出ていない」
「USGSは(マグニチュード)7.4を観測したが、
われわれの観測施設が記録したのは5.7にすぎない」などと述べていた。【翻訳編
集】


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つまり今回のフィリッピン地震、
今回の中米地震と、立て続けに津波警報が出されたわけです。


あまりにもタイミングが良くて、
日本国内でも津波に関する警戒を呼びかける報道が続いていましたし


想像出来るのはマスコミや国がこれらの地震が起きるのを予期していて
それに併せていろいろな報道を続けた可能性。


それがマスコミを通じての善意での警戒を
促すものだった可能性もありますが、


津波に関する印象操作・不安誘導と、
それが人為的なものではなく自然現象であると誘導するための
ものである可能性も大きいわけです。


いずれにしてもマスコミや国が
このような実態を予期していた可能性があるということです。


中米の地震に関しては先日取り上げたように
早々と米関係者が津波警報と震度を発表するも、
それは実態とは異なったものだったことからも


まるで当初から彼らは其の地震と影響を想定していて
津波警戒と震度に関してはそれを先取りして発表し、


しかし実際に起きたものは
予定と比べて小さいものであったという可能性を髣髴させます。


つまり本当はM7.4の地震と
それに伴う津波を予定していた可能性があるという事。


もっといえばそれを人為的に引き起こす事を
予定していた可能性があるわけです。


しかし幸い彼らの思惑は其の通りの結果には至りませんでした。


最近はカリフォルニアにも地震が頻発していて
それは米がHAARPで人工地震を引き起こしていることの
カモフラージュである可能性があります。


もしくは当初フリーメーソンと見られる関係者達が予言していた
”カリフォルニアで大規模の地震”と
それに伴う”大きな津波”と関連あるのであれば、


彼らはカリフォルニアに巨大地震を引き起こすのをやめて
エネルギーを小刻みに放出することを選び、


その代わりに別の地域で地震と津波を
引き起こす事を選択した可能性もあると思います。


それが先日の中米であり今回のフィリッピン。


結果的に津波被害はなかったのですが
当初はカリフォルニアでの大津波を予定していた彼らは
津波を強調したかったために


今回のような津波警報の連発となった可能性もあると想像できます。


別の一派との電磁波兵器の攻防の可能性も考えられますが
今私が状況的に見えているのはこのようなものです。
(皆はさらに深く追求してみてください)


最近は気象変動含めてどうやら一定のスケジュールが
事前に知らされている人間達が要るような気がします。


気象予報士の気象予報がかなり適切になっていることにも
皆は気が付いているかと思います。


「晴れていても大気不安定になる」と気象予報士が触れれば
現に其の通りの天気が実現しています。


しかし気象予報士が優秀なのではないと私は思います。


気象図をだ出してそれらしいことを取り上げられれば、
知識の足りない私たちはそれを信じることになりますし
彼らは単なる”気象予定”をそのまま報道しているようにさえ見えるのです。


一昨日は、「明日は晴れますが大気不安定のために
雷などが起こります。」


と触れていたので、
おそらく自分の所でも雷はなると想像していたら


昼間には頻繁に自衛隊機?米軍機が飛んできては
少し離れたところで雷や稲光が発生していましたし
関西あたりの被害者もそれを体験しているようです。


私の感じているのは先日も取り上げたように
広い規模で気象と地殻変動が管理されつつある可能性です。


マスコミを利用できる人間たちは
自分たちの心無い行為をすべて自然発生的なものと
印象付けることもできますし、


傀儡たちも事前に色々なことが想定できれば
それに対してより効果的な利用法もあるでしょう。


さまざまな演出が可能なのです。


昨日のTV番組は偶然だとは思いますが
少なくとも南海トラフ沖地震発生による被害想定の発表は

そんな闇政府関係者の意図と連携していると思います。


そしてもしかしたら他にも隠したいことがあり
そちらから目をそらすためにも、
大きな災害は利用される可能性があることも忘れてはいけないと思います。


3.11地震によって国内では政治に関していえば
民主党の権力者たちの違法献金、外国人献金問題が
すっかりマスコミ報道から消えてしまい、


総理大臣まで糾弾されそうだった民主党が
息を吹き返すと言う結果にもなっています。


東北被災者後には見えない被災者虐めも続いていたことも
ネットでの情報からは見えてきました。


例えばそのように、政治的な何かを隠したい、
もしくは今興味を持ってほしくないことがあるときに


他に大きな事件を引き起こし視線をそらすのも彼らの得意技です。


今であれば”人権救済法案”あたりも
国会の裏の焦点となっているようですが


これが通れば、日本国内では
組織的犯罪に関しても実被害を主張すると
それは逆に差別主義者や名誉毀損として


犯罪者扱いされかねない状況にもなると思います。


私が触れているような”ユダヤサンヘドリンの策略”

などと触れても、

”創価学会の集団ストーカー”と触れている人間も、


”在日批判”、”朝鮮・同和部落から危害を加えられている”と
主張する人間も、犯罪者にされかねないわけです。


もっといえばHAARP地震に触れることができても
それの目的を具体的に説明することもできなくなります。


電磁波犯罪、マインドコントロール犯罪に触れても
その実行加害者達を叩く事もできなくなるかもしれないわけです。

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そんな流れの中で、闇政府関係者の立場は安泰と判断したのか


私への掲示板工作員であり
加害実行部隊の関係者であることに間違いない人間が
開き直った様に掲示板で私を”偽証”と”名誉毀損扱い”を始めました。


まともな意識を持っていれば
私がいかにこの人間たちに誹謗中傷と名誉毀損を受け続けてきたかも、


そして私が殺人教唆などしていないことも


ブログ記事から理解してもらえるはずですが


独自の戒律と独自の思想で動いている人間にとって重要なのは
何が真実かではなくて


物証が存在するのか、しないのかが全てであり


力で捻じ曲げる事のできる真実は力で捻じ曲げようと言う
そんな実態も見えてきます。

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145 :名無しさんの主張:2012/08/31(金) 23:02:25.55 ID:???

古川は、俺が古川の階下や隣に出入りして電磁波撃ってると言う証拠を明示しない限り
虚偽罪と名誉棄損の罪は免れないだろうね。


俺が大家や川口とやらと連携していると言う事実を明示しない限り
虚偽罪と名誉棄損の罪は免れないだろうね。


またその事実を明らかにする努力をこの4年一度もやってないと言うのが
古川が確信犯的な虚偽犯罪の犯行者である事を示している。


日護会の黒田が名誉棄損の内ゲバ裁判で敗訴したあとに
待ってましたとばかりに
創価が黒田を名誉棄損で訴え、これまた黒田が敗訴。


古川はこのパターンになるかもな。

俺は俺や俺の身内に対する名誉棄損と虚偽罪、脅迫罪等で古川を訴えるが
古川による創価や朝鮮、同和、公安、ユダヤ人等への名誉棄損は
黒田の比じゃねえしな。


回数にして数万回とか、前代未聞だろ。

まあ古川はどんどん墓穴を掘ってる。
自分から名誉棄損ブログへのリンクを貼ってるなんて自殺行為もいいところ。


もう一度言うが
「俺が古川の階下や隣に出入りして奴の肛門に電磁波撃ってるw」と言う事実は
100%存在しないのだから、古川の虚偽罪は免れない。


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証拠を出せなければ犯罪者とされるのは私であると
工作員は開き直っているわけです。


掲示板工作員の金井のアルは、
おそらくは犯罪行為の組織的証拠隠ぺい工作が進んでいるらしく
やたらと強気で更なる嘘を捏造中です。


他の首謀者達をかばうようなそぶりもありますから


要するに加害者母体は私の意識を金井に集中させておいて、
金井を全面的に協力することで
一連の加害行為を隠蔽しようと言うことかもしれません。


そして日本で頻繁におき続けている冤罪誘導の一環を、
私は実被害を受けながら体験しようとしているのかもしれません。


いろんな組織に攻撃させて相手を見えなくさせたり
協力者を増やしている事も容易に想像がつきます。


自分達が組織的に入れ替わりながら動いていることで
アリバイ工作も容易である事をも開き直っているのだと思います。


最近は私は被害主張をするときは
「件の工作員もしくは”関係者”」、と私は触れていますが


組織的犯罪の実態は不特定多数の人間がそれぞれが独自の役目を果たすことですし、
この人間が其の一環に存在していることは間違いありません。


状況証拠は山ほどありますが、
ユダヤ傀儡は物証を残さないように活動しているので
物証をだせと騒いでは強気になって見せるわけです。


おまけに工作員は嘘と捏造をし続けています。


この人間と関係者は、不思議と地震が起こる前後には
こうやって頻繁に掲示板で暴れてもいるので


私の視線をHAARPからそらし
この人間の誹謗中傷に向けたいと言う意思も感じています。


つまり彼らにしてみれば私が工作員の一人や末端工作員と
もめているほうが得策なのだと思います。


彼らが一番嫌っていることは
私が真理のかけらを記事で取り上げること。。


組織的犯罪と闇政府の策略、マインドコントロール、
HAARPの地震関与、気象関与に触れられること


宇宙の法則、アダムスキーとブラザーズの話に触れられること。


彼らはこちらをとても嫌います。


私たちがそんな話を広報することは
組織の大きな局面での活動妨害にもなっているのだと思います。


しかし私が工作員とトラぶって被害ばかりを主張していても
ひるむのは身近な加害者だけです。


上の人間が末端を暴れさせて、それと私の努力を相殺することで
組織全体への影響を少しでも少なくしたいとでも考えているのだと思います。

(末端を炊きつけて私を洗脳・暗殺することも視野に入っているでしょう)


冤罪や捏造で他人を陥れることができれば、
彼らは真っ向から主張に対して主張で対抗する必要もありませんし


そんな事をすれば目立つことにもなりますし
嘘で塗り固める彼らには説得力を持った説明もできません。


私の記事の信憑性を高めることにもなります。


そうならないように、
すでに公になっている組織的犯罪に関しては事実として開き直り、
そこで防衛線を張ろうとしている。


そうすれば糾弾されるのは自覚無自覚の
組織的犯罪加害者レベルの話となり


洗脳やマインドコントロール、気象変動地震等にかかわる人間は
今後も関与をし続けることも可能です。


残された末端工作員たちは、
私を偽被害者使いすることで今度は自らの保身を
図ることになります。


あまりにもひどい事をし続けた人間達は
其の実態を隠したいと言うのが本音だと思います。


自分達の立場を正当化すること、もしくは
犯罪が無かったことにすることでです。


上から下まで繋がっている闇政府ネットワークが、
あらゆるレベルで保身を図りながら暴走行為を続けている。。


それがこの社会の実態であるということを
皆には理解して頂ければと思います。

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この社会の経済や常識を作り上げてきたのは
キリスト教でも仏教でもありません。


イエスが2000年前にサタンの会派と切り捨てた、
両替商、パリサイ派、律法学者の構成員たちと
其の意識を受けてタルムードを信奉して生きている人間たち。


本当は旧約聖書をも捨てて
自分たちこそがこの地球の支配者であろうとしている
ユダヤ教パリサイ派長老会サンヘドリン達が


独自の思想と策略を持って
2000年かけて作り上げてきたのです。


其の人間たちが作り上げたこの社会が
人としての道徳とかけ離れるのは当たり前なのです。


形式に囚われて、律法を都合よく作り上げ
それ以外は何をしても罪にならない風潮は、


事の本質、心のあり方を重視していないと
イエスキリストが指摘したサンヘドリンの実態が
そのままこの社会に引き継がれたものだと言えます。


イエスの時代のユダヤ教の社会が
現代社会に再現されつつあると言うことになります。


今、この社会の中で暴れている人間たちも
其のエゴの意識は、


結果的にはそのサンヘドリンの意識そのものとなっていることにも
是非気がついてほしいのです。


うわべを奇麗事で飾って見せても
やっていることは人間淘汰に、仲間への利権誘導
一般人をマスコミを通じてだます事。


これはサンヘドリンのやり口であり
そのまま日本の中の自覚・無自覚のユダヤ傀儡の人間達の
共通点でもあると思います。


彼らはユダヤが2000年掛かって作り上げてきた
敵対者淘汰と自己の発展のための見えない戦争の手法を
ユダヤから引き継いでいるのです。


(加害者の実態を見てもそんな事を独自に思いつくような
賢い人間など少ないこともわかるはずです。

其の仕組みの巧みさと実行する人間の稚拙さのギャップが
それが”奸智”として与えられたものであることをものがっています)


金貸しが多くの宗教に忌み嫌われた時代に
率先して金貸しで蓄財を続け、


それを武器として権力と名誉を手に入れた人間たちが
今、当初の予定通りこの世をお金と嘘と偽善で支配している。


日本の全ての人間は
其のことに気がつかなければなりません。


シオン長老の議定書の中でも

ユダヤ・メーソンのアジェンダの中にも出てきますが、


彼らが利用しやすい人間、もしくは傀儡とする人間は
すねに傷を持った人間や、道徳心の無い人間、
欲の強い人間、犯罪者、そして思考能力の落とされた人間です。


そして今現実に日本の中で暴れているような人間の多くは
それに当てはまるはずです。


彼らは事実上ユダヤの傀儡と化した人間たちなのです。


嘘をついては他人の揚げ足をとり、

冤罪を仕掛けては無実の人間を落としいれ

時には集団で虐めを続け


他人を電磁波兵器をも利用して病や精神異常や死へと追いやる。


この実態を皆ははっきりと認識しなければいけません。


分割を齎し、競争を齎し、


お金への執着を齎しものへの執着を齎す。


そんな誤った価値観を私たちの心に植えつけながら


一方では右脳の機能を低下させては
私たちの意識をエゴである心にしがみつかせる。


目に見えるものや、人間が作り上げた
法律や組織的な戒律に囚われさせて


私たちの人間としてあるべき生き方の基本である
道徳をも無視させている。


聖人たちが私達に語った内容とは全く逆の事が
常識とされる社会が今完成しつつあるのです。


そんな社会を支配する意識を表現するとすれば、
それこそが私たちが悪魔と呼んでいる存在です。


それは私たちの心の中にこそいます。


エゴと本能、そして憎しみ闘争心、僻み、羨望、
嫌悪、分裂、嘲笑、そんな負の意識が懲り固まって心の中で増幅していく事が
私達を、自分たちが悪魔と呼んでいる象徴へと近づけているのです。


悪魔と言う象徴は、
天使や神とは意識のかけ離れた存在です。


それが良いとか悪いの問題ではありません。


天使といわれたブラザーズが魂の意識、
創造主の意志に従っていたわけですから


心のエゴの意識に従っている私達は
神の意識からかけ離れていることになります。


つまりは私達は無自覚の悪魔なのです。


そして今の社会の中では
”悪魔”と言う存在は、絶対悪を指し示しているのではなく


価値観とエゴの多様化することの社会の中で
自分の意識や思想や価値観と異なるものをそう呼んでいるだけです。


悪魔と化した人間にとっては
創造主すら悪魔扱いされることにもなります。


魔の傀儡である事をやめない限り
私たちの社会には明るい未来など存在しない。。


それはいつも私が取り上げているとおりです。


人間がこの社会を地獄にしている。。


この世を天国にするも地獄にするも
それは私たちの意識しだいですが


其の根底の価値観が壊れていたのでは
私たちは意識の改革も社会の変貌も望めないのです。


そして私達地球社会の意識が
創造主の法からかけ離れたときこそ

私たちがエゴの代償を支払わなければならない時になるのです。


創造主の法からかけ離れたものは存在し続けることはできない


この法則は間違いなく
今も私たちの周囲を取り巻いて働いているからです。


イエスキリストの再来を実現したくて
地球社会を壊そうとしている人間がいると言う話もあります。


自分たちが神になりたくて神を無視して
地球の法則を作り上げている人間たちもいます。


単にこの社会が嫌になりそれを壊したいと願う人間も


逆にこの社会の中で自分のエゴを満たすために
この社会でやりたいほう出している人間もいます。


そんな人間たちの思惑の共通項が
この社会を魔の世界へと変貌させているような気がしてなりません。


しかしそれらのどの意識にも
創造主の意志は感じることはできません。


全てが自分の心を心地よくしたいと願う
エゴからこそ出ている意識だからです。


この社会を壊そうとしているのは
そんな私たちの負の意識とエゴであると言うことを私たちは理解して

本来あるべき自分の姿を考えて生きるべきなのです。


分裂、闘争、戦争 


創造主の法則では調和と平和に置き換えねばならないものです。


敵対、悪意、誹謗中傷  


理解と同情に置き換えることになるようです。


一部を取り上げただけでもわかるように
この社会の価値観は全てが創造主の意識と逆になっていると言うこと


そして其の原因は私達が自分や特定の仲間のことだけを考えて
生きる事が習慣になっていることが原因だと言うことを私たちは理解すべきです。


生まれたときから全体の中の一部であることを
学び続けたブラザーズ社会には分裂意識はないそうです。


そして誰もを平等な個人として看做しているのです。。


其の上に心のエゴではなくて魂と言う創造主の意識を感じて
其の価値観で心の価値観を置き換えている。


結果心のエゴや誤った価値観に囚われて暴走することも無いのです。


彼らにとって他人は創造主の分身です。

創造主の分身としての魂の具現化されたものが
個々の人間だからです。


しかし今の社会の私達にとって
他人は敵かもしれませんし、警戒すべき対象であり

心を不快にする存在であり、


愛すべき隣人ではありません。


創造主の想定している人間と
今の私達の実態がいかにかけ離れているかと言うことを
私達が認識できる日はくるのでしょうか。


この社会の中で迫害を受けている方や覚醒者は

創造主の法による生活改善が起きていると受け止めて


この社会の意識に染まらないで生きていってください。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】


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P.S.


【古川による創価や朝鮮、同和、公安、ユダヤ人等への名誉棄損】


証拠が無ければそれが事実でも取り上げると
名誉毀損として逆に訴えられる可能性すらある。


これがユダヤ的戒律社会であり
彼らの予定していた通りの社会。


そして傀儡はそれをそのまま利用している事も
皆もよく理解できるかと思います。


ここにあがっている組織の中で
実質無罪の組織など存在してはいないのですから。


証拠を隠蔽するネットワーク、
邪魔者を淘汰するネットワークが存在して
其のことを知った人間たちが口を閉じ、


これらを社会のタブーとしていたことが
私達の社会を地獄に変えたのです。


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何時倒されても殺されてもよいようにと
最近は意識して記事を書いています。


正直私は今は死にたがっていますし
(生き地獄での拷問に絶えられないからです)


この五年間ひとつひとつあげればきりがないほど
ひどい目にあい続けて生きてきました。


私がコメントしているのは全てではないのです。


当初は彼らを説得もしましたし
彼らの心象が悪くなることも避けようとしてもいました。


でも時間が経つごとに意識の汚染のすごい人間ばかりが
私の周辺に大勢集まったようで
私程度の神通力?では太刀打ちできません。


私の不徳のいたすところです。


悪魔と化した集団に私が倒されるまで
しっかりと見守って?やってください。


これが日本社会で起きている見えない戦争。


そして心を魔と化したユダヤ傀儡の実態なのです。


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私が加害者達に辛らつな言葉を投げかければ、


第三者から見れば、カルト宗教の信者や、各宗教の狂信者が
価値観の異なる人間を批判する態度と同様に捉えられるので
そんな表現を避けていたのですが、


そろそろ本音を吐いても良いかと思います。


私が散々諭し説得の努力もしてきた人間達の中には
煮ても焼いても食えない、
付ける薬のないような人間たちがいる事に気がついています。


それが洗脳によるものなのか、生まれつきの異常思考なのか、
長い時間で培ってしまった物なのかは不明ですが


彼らの価値観は良識ある人間には
絶対に理解できない物だと思います。


しかし普段はそんな意識を心に潜めていて
表では一般人を振舞う事のできる人間までいるようですし
その思想は必ずしも表立っては見えては来ません。


そしてそんな見えない悪意こそが
一般市民にとって一番の脅威となってくるのだと想像しています。

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このコメントを書いている最中も邪悪な魔の手先に
後頭部への苛つきを誘導されていました。


性器への攻撃も続いていました。


口を開くと怒りがそのまま言葉に出そうなので
黙っていることにしました。
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この人間達は、少なくとも
イエスの使徒やアダムスキーの理解者ではありませんし
もちろん創造主の法に従う人間達ではありません。


自覚がないだけでやっている事は悪魔の手先、
はっきり言えば本人たちが悪魔本体と成っているようなもので
その自覚がないだけ厄介なのです。


その原因が誤った価値観を長く持ち続けてきたからなのか
強力な洗脳でも受けたからなのか、
善悪の判断基準が壊れているか、
もともとが道徳心が無かったからなのかは不明です。


ただ、この社会は灰色ですし
その灰色の意識を持っている人間を
正義もしくは通常とした時には


善と悪の判断基準だってゆがむわけです。


悪人だらけの社会であれば
そこで煙たがられるのは悪人よりも遥かに悪い人間か、
逆に道徳や良識を持った人間です。


そしてもっと正しく取り上げれば、
正義と悪という概念は間違いだと言うことです。


創造主の法の下では、あるのは正しいか正しくないか、


聖書的にいえば”魔に似ているか神に似ているか”
”肉に従っているか、魂に従っているか”という事になります。


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新約聖書のバプテスマのヨハネの時代からなのか、
創造主の御心に添って生きるという事を意思として示すときに


後にはクリスチャンと言われるように成った人間たちは
洗礼を受けることになります。


バプテスマのヨハネの時代には全身を川につかる事で
それが行われていたようですが


最近では”滴礼”といわれる
頭に水をたらすことでの形に省略されていたり


バスタブのような物に全身を浸すことで
川でのバプテスマに代用する事になっているようです。。


そして今ではその時にクリスチャンとして認められ、
中にはクリスチャンネームを受ける事もあるでしょうし


神の理解者としての行き方を自ら選択し、
自分のそれまでの生き方を反省し悔い改めるきっかけともするのです。


勿論これは儀式ですし、形式に過ぎません。


バプテスマのヨハネは水による洗礼を
イエスキリストは精霊によるバプテスマを授けました。


水による洗礼はイエスキリストも受けていますが
それは勿論形式に過ぎません。


洗礼を受けてからと言って
そのとき突然人間が変わったり精霊が宿ったり、
過去の罪が清算されるわけではないからです。


しかし自分の中で何かを変える切欠になりますし、
生き方を変えたり過去を顧みる事になる切欠となる事に
一つの意味があったのだと思います。


一方イエスキリストは精霊のバプテスマを与えました。


これはいうまでもなくイエスの奥義を理解して精霊を感じること、
意識の経路としての魂を感じること
創造主の意識を感じること、


イエスやブラザーズからのテレパシーを受け止めて
それによって導かれる事と言うのがその実態だったはずです。


それは形式的なものではなくて
自分の精神を通じて創造主の意識を感じ
それを実践するという信仰の本質を実現する物でした。


つまりは水によるバプテスマは形式的なものであり
精霊によるバプテスマは実質的なものである。。


バプテスマのヨハネはイエスの凄さを
自分との比較でバプテスマに関しても触れていましたが


その形式と実質との差のことを
バプテスマのヨハネは触れていたのだと思います。


ところで今のこの社会では、
多くの人間が誤った価値観を正しいと信じて生きています。


だからこそ創造主の意識からかけ離れた上に
その事に疑問を感じることなく自分の立場を
正当化して生きているわけです。


戦争や人殺しをし続けているような人間たちが神や平和を語り


嘘をつき続け偽善を続けている人間たちが
自らを偉人や聖人のように見せかける。


そんな意識のすべてが創造主の法からかけ離れていることも
私達には理解できるはずです。


ただ、そんな中にも宗教的な洗礼や
それと似たような効果を受けている人間もいますし、
それによって培った価値観を正しいと信じて生きてもいます。


そんな人間達がキリスト教で言うところの”洗礼”を受けていると例えれば
それは一体どんな事でしょうか。


本来の洗礼は、私達が創造主の元に返ること
父の元に返りその御心を実践して生きていくための
きっかけとなるものです。


しかし彼らはそれを切欠として
誤った道へと進み創造主の意識からどんどんかけ離れています。


つまり彼らにとっても洗礼は
創造主への信頼を強める行為でも、
創造主の御心に従うことでもないのです。


言ってみれば魔へ誘導するための切欠であり、
それを通じて人間が道徳心を失い
人間としてのあるべき道から一段とそれることにもなっています。


つまり彼らの受けているのは”結果”から考えれば
魔の洗礼だといえると思います。


私が頻繁に取り上げるのは悪質な宗教含めて誤った価値観による洗脳、
麻薬や電磁波による意識改造、


つまりは洗脳の効果です。


人間が本来持っている意識からかけ離れさせられ
エゴに従い、誤った価値観を正しいと信じ込まされ
無自覚の内に魔の意識へと染まっていく。


これは魔のバプテスマと言っても良いかと思います。


本来のバプテスマが私達を父の道へと導く者であるのに対して
こちらは私達を創造主の意識からどんどんとかけ離れさせ、
自分の心、エゴにとらわれるように誘導する物であるからです。


そして洗脳が電磁波や麻薬・薬品等で実行されているのあれば

それは電磁波によるパブテスマ、薬品麻薬によるバプテスマといえます。


そしてこれが今の社会の実態でもあるのです。


洗礼やバプテスマという
創造主の意識へと導くための儀式が形式化しているだけでも問題の上に


他方では、その儀式が”魔”へと導く儀式へと変貌しているのですから
この世がおかしくなるのも当たり前なのです。


魔のバプテスマを受ける人間が増えれば増えるほど
この社会から道徳は消えていくでしょうし


ロボットのごとく心に命じられられ通りに、
肉に従って生きる人間も増えることになります。


そんな人間で溢れる事となっているのが
今の日本社会のような人々の心が荒んだ社会の実態だと言うことです。


そんな魔の洗礼を受けてしまった人間達は
時間の経過とともにエゴの虜と成っていくようです。


自分の心を心地よくする為に
自分の感情を満たすために、
自分の価値観を正当化するために、


物事を冷静に客観的に判断するのではなくて
自分達にとって都合の良い色眼鏡で物事を見ては秤り、
それで自分達の行動を正当化し続けているわけです。


そんな人間達が社会の中で増加し続けていたことに気がつかず、
自覚者が増えたころにはこの社会は魔の社会と化していた。


そしてこの社会に暮らしている私達の多くは
魔に似ていて肉に従って生きているのです。


そんな人間は自分が悪いという意識はありません。


彼等は自分の心に従って生きているだけであり
その心が魔と化している自覚も無いからです。


しかしやっている事はすべてが創造主の意志とは
間逆なことばかり、


分割や分裂を求め虐めや争いを繰り返す。


嘘や捏造で自分を正当化美化する。


憎しみや僻みの意識で他人を眺める。


周りの人間が正しく認識すれば
だれも彼らを善や義などと誰も思わないはずです。


しかし彼らは一人ではなく
似たような価値観を持った人間同士がひきつけ合い
集っているわけですからその常識が通用する社会を持っていますし
反省の意識も持ちませんし


負の意識、エゴの意識は更なる
負の連鎖を果たしていくことになります。


それが膨れて社会や教育にまで悪影響を与え
人から道徳心をも失うに至ったのですから
いまこそ極めり。。。


そんな彼らが自分達を正当化するには
自分達にとって都合の良い創造主像を作り上げ
それを崇拝すれば良いわけです。


もしくは宇宙の法則を無視して
地球の法則を信じ込むこともこれと同様です。


そしてこの社会の中には
本来の創造主とは異なった
自分達にとって都合の良い存在を神としている人間達、


もしくは創造主を自分達にとって都合よく
装飾している人間もいる事になります。


そんな中で、正常な意識と道徳心を保って
しかも彼らの圧力や暴力に耐えるのは大変だと思います。


ただ、この人間達が暴力を用いてきても
それに対して暴力で返せば私達は同類と言うことに
なってしまいます。


いつか繰り返し触れたように

「殺すよりも殺されるほうを選ぶ」事で
私達は彼らのような獣にならずにすみます。


極限に置かれた時に人間はその実態が出ると思います。


私に攻撃しかけている人間達などは
なりふりかまわず嘘に捏造そして遠隔からの
嫌がらせに拷問、いわば暴力です。


私達はそれに倣ってはいけないのです。


例えこの社会の中ではそれがまかり通り
彼らの様にすべてがお目こぼしをされたとしても
見逃してくれるのは地球の法則のユダヤだけです。


創造主の目は常に自分の後ろにあるのだと言うことを忘れずに
人間としてのその意識を絶対に忘れることなく
獣や悪魔にならないで意識のある限り生き続けて下さいね。


私達は創造主の法と共に生きています。


それが見えないものであってもです。