不幸のブログ  -79ページ目

不幸のブログ 

三次元と四次元の狭間 に関しての記事と生命の科学と宇宙の法則
について語ります。


下剤を飲むと水分蒸発での排泄妨害。


ユダヤの傀儡の武器は異物まみれの排泄物。


朝からイエスの奥義関係の記事を書いていますが
頻繁に妨害されているような状態で
とても不快です。


加害協力車両紹介します。


横浜501 わ 856 黒または濃紺の乗用車です。


パワービーミングは頻繁ですし
魔の連係プレイは手に負えません。


P.M11:28

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無理やり胃腸を詰めて顔への関与も始まっています。
吐き気寸前の拷問のような状態が続きます。

この人間達が出力をよわめないと
私は排泄もできない状態のようです


今日の記事も夜の予定です。


こちらで被害含めた記事を更新しました。


http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-303.html


今も半ば糊の塊と化した異物まみれの排泄物が
腸壁に張り付いては胃のムカムカを誘導し続けています。


それとこの下の昨日の記事を読んでください。


続・宇宙の法則 VOL3 意識の経路 心と魂です。

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11328167085.html



今日二つ目の記事です。


一つ目は


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11329136460.html
終戦の日に闇政府傀儡を語る


朝鮮半島がらみの話です。




掲示板工作員の意識レベルがはっきりと認識できる書き込みです。


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87 名前:名無しさんの主張 :2012/08/15(水) 14:30:18.37 ID:???
不幸のブログのばーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーか

ばーーーーーーーーーーーーーーか
ばーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーか

ばーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーか

集団ストーカーなんてねーぞばーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーか

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89 名前:名無しさんの主張 :2012/08/15(水) 17:04:42.73 ID:???
この手のスレは糖質、精神病の不利をしてるのが大半
電磁波とか思考盗聴とかいってるのはその類
集団ストーカーはもっと現実的なやり口

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この期に及んで
組織的犯罪を隠そうとする現実把握力の
決如している人間と


科学力の関与を否定しようとする
工作員の書き込みです。


コメントする必要もありませんね。

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創造主の意識を実践しようと努力している人間に
奉仕し続けてきてくれた人間は


それが純粋な意識からであれば
結果的には創造主に奉仕していることになるのだと思います。


マタイ25章

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そうして、王は、その右にいる者たちに言います。
『さあ、わたしの父に祝福された人たち。世の初めから、
あなたがたのために備えられた御国を継ぎなさい。


あなたがたは、わたしが空腹であったとき、わたしに食べ物を与え、
わたしが渇いていたときに、わたしに飲ませ、
わたしが旅人であったときに、わたしに宿を貸し、


わたしが裸のとき、わたしに着る物を与え、
わたしが病気をしたとき、わたしを見舞い、
わたしが牢にいたとき、わたしをたずねてくれたからです。』


すると、その正しい人たちは、答えて言います。


『主よ。いつ、私たちは、あなたが空腹なのを見て、食べる物を差し上げ、
渇いておられるのを見て、飲ませてあげましたか。


いつ、あなたが旅をしておられるときに、泊まらせてあげ、
裸なのを見て、着る物を差し上げましたか。


また、いつ、私たちは、あなたのご病気やあなたが牢におられるのを見て、
おたづねしましたか。』


すると、王は彼らに答えて言います。


『まことに、あなたがたに告げます。
あなたがたが、これらのわたしの兄弟たち、
しかも最も小さい者たちのひとりにしたのは、わたしにしたのです。』

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全ての人間が創造主の分身なのですから
その中の一番小さな存在に対して奉仕してくれた人間は
創造主に対して奉仕したことになります。


そしてもっとも小さな存在にまで奉仕できる人間は
わけ隔てなく万人に奉仕することのできる
存在だとイエスキリストは触れているのだと思います。


その人間の行為は創造主の意思にかなっていますし
つまりはその人間は、他人を通じて創造主に奉仕した事になるのです。


創造主を畏怖し美化し賛美するのではなくて、
その分身である万物に奉仕する意識こそが大切だと
イエスは触れているのではないでしょうか。


そして私も今までのそんな奉仕に感謝します。


ありがとうございました。


ただ、そろそろ自分の今の生の役目を終えたいとも
本人は切望してもいます。


私にできる事はもうほとんどありません。

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アメリカドラマのHEROES。


二年ほど前に妻が会社の同僚に
一部、二部を借りてきて、見て楽しんだものを
妻のお盆休みに三部目を借りてみています。


未知能力を持った人間達が主役で、
地球の危機を救うと言う趣旨なのですが


同時に地球の脅威となっているのも未知能力を持った悪意ある人間達。


更には敵とも味方とも言えない
超能力者を危険視する研究所の人間達も存在していて


それが時には敵になったり味方になったりしながら
混乱を増幅させているような話です。


地球を救おうとする人間も
悪事を働く人間も


超能力者を危険視する人間達も
揃って未知能力を持った人間達で


時には悪に転じ、時には正しいことをしようとし
その行動にも一貫性もないので


何が正しくて何が間違っているのかが
正直判らなくなるような内容です。


見てる分にはとても楽しいのですが、
彼らは地球製のHEROではあっても
”天使”ではあり得ないと思いながら見ています。


そしてこのドラマの中では生命の科学にそっくりな概念が
頻繁に出てきます。


原因と結果、啓示、神の意志、
そして人間の進化です。


しかしながら内容としては”宇宙の法則”ではなくて
”生命の科学”をエゴを持って解釈した
”地球の法則”そのものに過ぎないと思いました。


見ていて第一に感じたのは
特別な力をもっていてそれを利用して
地球の危機を救おうと言う人間達の意識が


心の価値観で頻繁にゆり動くために、
その行動の動機が正しくないために、


”結果”として現れることも
必ずしも人間にとって最良の結果をもたらすものではないと言うこと。


そしてこの主役達は、心は道徳を一応はもっているものの
普通の人間にしか見えないのです。


道徳に従ってその力を使用しているときは正義に見えても、
エゴや独自の価値観のために
容易に意識を変えてしまうことにもなります。


その為に彼らの持っている能力は時には
毒にも薬にもなっていて絶対的な正義にも見えません。


そして彼らの持っている未知能力は
彼らの魂の進化の程度に比して分不相応にも見えます。


ある意味、ハイテク科学力を持って
自分の正義を疑わずにそれを使用して暴れているような人間達と
変わらないようにも見えました。


私達の未知能力は脳の進化とともに齎されるのが
正しいあり方だと思います。


そして現に創造主の意志に元ずく能力としての未知能力は
魂の進化なしに与えられる事はないはずです。


つまりハイテク科学力のような、身分不相応な未知能力を
私達は持つことはできないと思います。


ブラザーズが新約聖書の中で
イエスキリストや12使徒をフォローしたように、
科学力を超能力に見せかけることもできますが


それは勿論本人の魂の覚醒とは無関係です。


未知能力を与えられた、
もしくは開花してもらったと勘違いして
特定の思想への信仰を強める人間もいるようですが


多少の差こそあれ、
私達の能力のすべては魂の資質に伴った
ものであると思います。


そして私に言わせれば、
この社会の中で超能力を求めたり
それを崇拝することは不毛だと思います。


私達の元々の魂の資質を考えてみれば良いのです。


少なくとも父の元にも帰ってはいない
低い意識の魂なのです。


ある日突然、他人を助けることのできるほどの超能力を
手に入れることができる訳もありませんし


そんな魂の資質を持っている人間も
この社会には存在していないと思います。


アメリカドラマは面白いと思いますが、
其の中にふんだんに紛れ込んでいる
地球の法則へのミスリードを見つけると


これこそがこの社会の実態だと
認識することにもなります。


正直いえば、嘆かわしいことこの上ありません。


ただ、覚醒者にはあらゆる情報は制限されるべきではないと思います。


私達は見たものや感じた物の影響を
直撃されないでそれを客観的に見ることのできる
そんな資質ができているはずだからです。


そしてアダムスキーは生命の科学の中で言っていました。


この世には低いレベルの生命活動から
高いレベルの生命活動まで存在していて
私達はそのすべてを認識しなければならないとです。


ただ、私達の資質が低い時には
低い意識の想念が私達に悪影響を与えることも
あるかもしれませんが


私達はそれを避けることもできます。


低い現象まで見たり聞いたり体験しながら
その上でその波動の影響を受けないことがです。


私達はありとあらゆることに興味をもって

それを認識しその上で
悪しき影響を受けないでいることを
心がけるべきだと言うことです。


その意味では私達の行動には
一切の制約や制限はありません。


しかし体験の後にそれが自分にとって
良くないと感じたことに関しては
制限をし、もしくは近寄らないように
すればよいのだと思います。


それに私達の魂の進化は
同時にそんな事柄への興味をも
薄らぐ事に資すると思います。


魂を通じて判断していくことを
私達は意識すれば良いのだと思います。

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昨日は、悪態を付き捲り、
加害者達をののしりまくりたい最悪の精神状態に近かった中で
この記事の下書きをしていました。

今日はその続きを書いて公開します。


どうも地球の支配者の傀儡たちは
私が更新する記事でいったい何を書かせれば
自分達の組織に一番差し支えないかを


常に意識しているように思えます。

昨日のような記事を出されるよりも
精神的な記事を出されるほうが
組織への影響力が少ないのか


それとも宇宙の法則に関しては
触れさせないほうが良いのかなどと


試行錯誤しているような気もします。


生命の科学に触れられたくない人間もいれば
イエスの奥義と聖書の詳細に
触れられたくない人間もいて


更には組織的犯罪被害に触れられたくない人間がいて
その上に闇社会に触れられたくない人間がいる。


それぞれ独自の利益を考えては
私の行動を誘導しようとしているように
感じることもあります。


今日はサンヘドリンが一番嫌っているらしい記事
宇宙の法則がらみです。


導入として聖書の解釈を未だ正すことができないでいる
典型的なクリスチャンの言葉を引用して


それに触れてみたいと思います。

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520 :まちこ ◆mVQWRBLduE :2012/08/12(日) 09:20:37.31 ID:

光に従っていれば、光の中にある力が働き、
聖書と違ったことを言っていれば、悪魔の世界で、悪霊が働きます。
だから、聖書の知識がとても必要なのです。


今、この世を支配しているのはサタンですが、
イエスを通って神に繋がった者だけが、
この地上の支配権を受け継ぐことができます。


それまでは、悪魔の支配下で、
あなたのエネルギーをこの世の世界に使われているのです。

しかし、すでに、神は、イエスの購いにより、
この支配権を取り戻し、私達に地上の王としてくれました。
その支配する方法が聖書に書かれてあります。
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このようなクリスチャンの主張を
他の宗教関係者や一般市民が見れば
それは狂信的であったりオカルトに見えるでしょうし、


聡明な人間相手であれば、それは布教にはならず
逆効果だと思います。


私達には聖書の知識が必要で
聖書の記述と異なることをしていれば
悪魔の世界で悪魔の力が働くとありますが、


聖書の知識はあくまで参考であり
限定列挙であり創造主の意識の一部に過ぎません。


私達は新約聖書から
創造主の意識を感じそれを実践するために
ヒントを得るに過ぎないのです。


それ以前に、クリスチャンは聖書の記述どおりの行為を
実行していると言えるのでしょうか。


今の多くのクリスチャンが実行しているのは、
自分の解釈により自分が正しいと認識した
個人的な価値観を実行しているに過ぎず


そこには普遍的な真理はないと思います。


それ以前に私達は
”創造主に信仰を持つことの一番の目的”
を理解してはいません。


この方は自分が聖書の記述通りのことを
実行できていない事を理解できていないのです。


【今、この世を支配しているのはサタンですが、
イエスを通って神に繋がった者だけが、
この地上の支配権を受け継ぐことができます。】


これはある意味正しいと思います。


現に地球社会を支配しているのは
イエスキリストにサタンの会派といわれた人間達の
意識と思想を受け継いでいる者達だからです。


そしてそんな人間達がこの社会の中で人間の心をこわし
道徳を崩壊させ続けています。


戒律は上辺の形式ばかりが重視されて
大切な道徳心、思いやりや慈愛や誠実さなどは
二の次にされています。


私は悪魔と言うものを実態としては認めませんが、
それは人間に巣食う負の想念としての魔の意識であり
それがこの社会中に散乱しているのだと想像しています。


つまり負の想念が渦巻いているこの世は
悪魔に支配されていることになります。


この方は”イエスの贖い”で
それが解消されたと言っていますが


解消などされていないからこそ
この世はエゴと悪意で満ちているのですし


少し以前に取り上げたように、
イエスの贖いは人類すべてのためのものではなくて


”結果的”に永遠の生へと進むことのできた人間にとっての
救いとなっている考えるべきことで


エゴに従って生きていて
魂の進化のために何の努力もしていない人間の救済をも
イエスキリストが齎してくれたと考えるから


キリスト教は悪人天国だと言われるのだと思います。


独自の改心なくして
魂の成長なくして救いはありえないのです。


大体が、イエスキリストは
この社会の支配権を私達に与えるなどとは
語ってはいないはずです。


イエスの教えを理解し実践して永遠の命を得た人間達は、

”天の国の相続権を共有することになる”と触れていたはずです。


それはこの世の中で者や権利に囚われることなく
正しい生き方をすることができれば


そこから離れて、私達が天国と認識するような場所で
暮らすことができるようになると言うことの例えだと思います。


イエスキリストは第一にこの社会の風潮に囚われることを
何よりもタブーとしていた存在です。


そして選民思想を嫌っていた事も明らかです。


特定の人間達だけがこの地球社会の中で
神に選ばれた人間であり、


この社会の王として
この世を支配していく権利を与えられる。


それが血によるものであっても信仰であっても
そんな意識を持つこと自体が誤りです。


私達は創造主の前にみな平等だからです。


そして特定の宗教や特定の血統が、
人間を特別な存在にならしめる事もありえません。


それらは人間が勝手に作り上げた価値観であり

それは普遍的な真理ではないのです。

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私達が悪魔に近づくも、神に近づくも
それは私達の意識しだいです。


それは意識の経路としての心と魂の
使い方に由来すると思います。


意識の経路として心にばかり囚われれば
私達が悪魔と呼んでいる存在に限りなく近づいて行きますし


意識の経路としての魂を強く感じ続ければ
私達が神と呼んでいる存在に似ていくことになります。


悪魔と呼ばれるべきものは私達の心のエゴや悪意ですし
一方、魂は創造主の意識の分身だからです。


そして心のエゴにばかり従って生きている人間は
そこから負の想念を垂れ流すことになります。


私達が通常”心”と認識しているものは
極端に言えば脳の機能です。


それは私達が想像している以上に機械的なものであり、
私達はその機械的な思考を
自らの意識として受け止めそれを心と認識しています。


そしてその心と言う意識を持っていることで
自分は自分であると認識しているわけです。


しかし現実には私達が”心”と呼んでいる物は
まずは脳に備わっている”本能”の働きでした。


私達は生まれた時には既に本能を持っています。


それは時には生命維持のために資するものであり、
生命の危機を私達に伝える役目をも持っています。


のどが渇いた、お腹が空いた、眠たい、


それに性欲のようなもの含めて

肉体と脳を正常に維持するのに必要な状態を保つために


私達に、肉体が必要としていることを伝えるのが
本能の目的でもあると思います。


(時にはこの本能は魂の閃きと連動することもあると思います。
現に動物の多くは意識の経路としての心は殆ど存在せず
限りなく本能的に生きていますが魂を常に感じているはずです)


しかし一方ではその本能は、
事後時に作り上げられる私達の独自の価値観と結びついて
心地良い事ばかりを望むために


その本能に極度に従うことは、結果的に
創造主の想定している私達の姿とかけ離れさせることにもなります。


次に私達が”心”と呼んでいる物は
私達の人生の中で作り上げた価値観の受け止める
外部からの刺激に対する印象でもあります。


私達の価値観は、この肉体を持って体験することになる様々な経験と
その時に私達が受け止める印象によって培われます。


体験は人それぞれ異なることからも
人それぞれ価値観も異なることになります。


さらに私達の肉体をつかさどる四つの感覚器が
その価値観を決定付けてもいました。



各感覚器官の好き嫌いが、
私達の価値観を決定付けてもいました。


私達が何かを目にしたり耳にしただけで
その対象から不快感や心地良さを感じさせられるのは


私達の感覚器官が作り上げた
好き嫌いの影響に他なりませんでした。


目が好み、好感を持ったものを見つめるたびに
私達の心は心地良さを感じ、


逆に目が不快感を持っているものを見つめるたびに
私達は不快感を感じることになります。


この傾向は聴覚や、味覚や嗅覚も同様でしたし
これらの器官の複合的な判断で
私達は好きな事と嫌いな事を作り上げてもいました。


時には私達の心の価値観が
不快さと心地良さを作りあげていたわけです。


だからこそ同じものや人や現象を眺めても
そこから受け止める印象は
人によって異なることにもなります。


私達は心を持って現象や人間を裁いている(評価している)からです。


それは人により異なる価値観ですし
普遍的な真理ではありません。


そして全体としての”心”の価値観は、
好きなものや心地良く感じるものばかりを受け入れ
そうでない事を煙たがり嫌う傾向もありました。


つまり心の好き嫌いが分裂や分割を生み出しているのです。


匂いに敏感な人間がタバコや納豆を嫌ったり、
面食いといわれる人間が人の外面の美しさに囚われるのも
このような心の働きとは無縁ではありません。


そんな好き嫌い意識が分割を生み出す原因でしたし、
仲良しグループや政党のような組織は
価値観の似通った人間の集まりともいえます。


そんな人間達は自分達の価値観こそが心地良いのですから
そうでないものを受け入れようとはしません。


人間であれば同じような周波数や波動や価値観で引き合い
時にはそれが組織となります。


分割したもの同士は、時には敵対関係となることもあります。


敵対意識は憎しみや争いの原因でしたし
そんな負の意識こそが私達の心に魔を作り上げる原因でした。


そんな価値観と並行して、
もう一方では本能がそんな意識に影響を与えます。


更には自分の体験や知識が、
先入観や偏見そして独自の真理を作り上げます。


私達が通常”心と呼んでいる脳の意識”は
そんな価値観の集合体に過ぎないのです。


それは思考する回路であり、
思考するために既に与えられている独自の価値観のデーターに基づき、
外部の刺激や現象に対して反応する反射機能のようなものに過ぎません。


その証拠に、心に囚われている人間は
その既存のデーターと矛盾するデーターを受け入れませんし、
理解することもできません。


直感的にそれが嘘であるとか真実だと見ぬく機能を持っていないからであり、
判断基準はすべて脳のファイルの中のデーターが元となっているからです。


誤ったデーターを価値観として持たされていれば、
それと整合性のある、更なる誤った価値観をも
正しいと認識することになります。


しかし真理であっても脳のデーターと整合性がなければ
それを真理と理解することもできないかもしれません。


心に囚われている人間は
データーに存在していない事柄を理解不能なのですし
データーと矛盾する真理を受け入れる事が出来ないからです。


それはパソコンのような機器の反応となんら変わるものではないのです。


そして現に組織的犯罪に用いられるような電磁波による脳への干渉では、
私達の意識の介入も可能となれば

”心は外部から操ることもできる”ことになります。


つまりは私達が意識の経路として”心”と認識しているものは
単なる、脳のメモリーに蓄積されたデーターを元に
脳機能が外部からの入力に対して反応している動きに過ぎないと言うことです。


だからこそ心に囚われている人間は
目や耳や鼻や口といった感覚器官と、
自分が知識や情報として知っている価値観に囚われていて


そこで誤った価値観を正しいと認識している場合には
自分の価値観と整合性のある情報を
それが誤りでも正しいとして受け入れることにもなります。


そして脳機能が制約される事で、
心をも制約されると言う悪循環に陥ることにもなります。
(意識の経路が三次元の物質としての脳細胞に集中しているからです)


だからこそ今の社会では
電磁波の電気的刺激や周波数の脳への干渉で
人間を容易に操ることも可能なわけです。


しかし一方では私達は本来、
意識のもう一つの経路として魂を感じることにもなります。


心の感覚器官とは別に
私達には魂と言う触覚をつかさどる感覚器官があります。


それが受け止めるものは
他人からの想念(テレパシー)であり創造主の意識です。


これは体が受け止める物理的、
そして四次元的なエネルギー含めての受信器官です。


そしてそこから得ることのできる感覚は”物理的触覚”であり
”印象”であり”閃き”であり”インスピレーション”でしたが


それが創造主の意識からのものであれば、
少なくとも自分にとっては正しいもの(真理)でした。


こちらの経路は”心”とは別に存在していながらも
心を持って私達が思考しているときも
常に私達に対して語りかけています。


精神=魂の意識は24時間休むことがないのです。


アダムスキーの説明を引用すれば、


私達が心に囚われそちらから受け止める感覚や
心のエゴに囚われてばかりいる状態は、


心が大声で叫んでいる状態であり、


その状態では精神=魂のささやきを
私達は認識し難いわけです。


魂に関して元々想念の感覚器官としての自覚のない私たちは
心が大声で叫んでいる間は
そのささやきを受けとめることができない。。


まして魂の受け止める感覚は閃きであり、印象であり、
インスピレーションであるために


もしそれを受け止めたとしても、
魂の働きを知らない私達は


それを自分の心の思考であると
勘違いしてしまうことにもなります。


しかし実際それを私達に印象として与えているのは
心とは別の意識の経路としての魂なのです。


こちらの経路から得られる感覚の強さには
個人差があるようですが

しかし誰もがその存在を感じることもあります。


それは良心や罪悪感などといった印象によってです。


以前取り上げた例え話ですが、


道を歩いているとそこにカバンが落ちていたとします。


そのカバンを開けてみると中には
100万円の束がいくつか入っていました。


この時、人によってはそのカバンを
警察に届けようという道徳心が働くでしょうが


そうでなく、それを丸々もらってしまおうと
考える人もいると思います。


しかしその時、人によってはネコババしようと言うその行為に
罪悪感を感じることになるでしょう。


”盗む”と言う行為に
嫌悪感やためらいを感じるかもしれません。


「警察に届けないといけない」


そんな意識に駆られることにもなると思います。


心のエゴや欲求が「それをネコババしろ」といった時に
「それは良くない」とたしなめる自分の意識に
気がつくこともあると思います。


その時に自分をたしなめたり、罪悪感を感じさせる
そんな意識こそが、良心や良識や道徳でしょうし


そんな意識を私達に与えるのが魂からの印象だと思います。


アダムスキーは魂からの閃きを感じる場面として
研究者の話を取り上げていました。


懸命に研究に没頭していても
何故か良いアイデアが浮かばない。


必死に考えても良い結果がだせない。


そんな時に疲れてふっと息を抜いた時に頭に閃くものがあり
それが発見や発明へとつながることになる。。。。


実はその時、研究者は心を持って思考することをやめた為に
魂の経路からの印象を受けやすい状態になっていて


結果、魂から創造主の知恵を受け止めたと言う話になるのです。


私たちは通常意識の経路として
心ばかりを意識しては使用しています。


そして感覚器官としての魂の受け止める感覚を
肉体的反射ともいえる物理的触覚に限定しています。


しかし現実には想念を受け止め創造主の意識を感じると言う
精神的な側面を、魂の機能は果たしていて


その理解不足が私達の心と魂の分離にもつながっているのです。


アダムスキーがスペースブラザーズの知恵として
紹介してくれた”生命の科学”、


そして聖書でイエスキリストが12使徒に伝えたであろう
”イエスの神の国の奥義”は


私達が失いがちな、意識のもう一つの経路としての魂を
強く感じることができるようになるための手段でもあります。


それを実践することで私たちは
魂の経路を強く意識できるようになりますし


生命の科学での私たちの目的の一つは

魂から受け止めた印象や、啓示により
心の価値観を魂の価値観に置き換えていく行為です。


その結果私達は魂と心を同時に使用することになりますし

心を魂の価値観に置き換えることで


個人的真理やエゴは、創造主の意識や普遍的真理へと
置き換えられていくことになります。


そしてそれを実践する行為により
私達の魂への経路は強く確保されるようになりますし


そこから受け止める価値観を実践することで
今度は魂の進化を体験し
魂の進化が私達の脳の進化を引き起こすことになる。


先日も触れた、魂の進化と脳の進化の
フィードバックが起きることになるはずです。


その時私達が進んでいる道は、
間違いなく創造主の御心を意識して
それを実践する人生です。


私達の覚醒は深くなり、魂の進化はさらに続き
私達は本来あるべき人間の姿へと近づいていくことになります。


そしてこのことこそが私達が創造主を信仰する本当の目的であり、


永遠の生、記憶を持った転生へと進むことになるのは
この現実社会で、私達の魂が進化したことに対する”結果”なのです。


考えてみれば意識の低い私達に、
道徳心を高め創造主の意識を実践させるために
天国や地獄と言う概念は必要だったはずです。


今の私達よりも、本能的で粗暴で知性が足りなかったであろう人間達には
イエスやブラザーズの高尚な教えを
そのまま理解することはできなかったからです。


天国と言うアメを与え、地獄と言う名の鞭を打つことで
ようやく彼らの意識を変貌するこことができたという
そんな実態もあったはずです。


そこで与えられた”天国に入ること”は創造主の法を理解するための
動機付けであり、結果に過ぎないのです。


本当は私達が意識の経路として魂の存在を認識し、
それに従う生き方こそが私達のあり方であることを
イエスキリストもブラザーズも私達に語りたかったのではないでしょうか。


多くの思想の究極的な目的としているものは
普遍的真理を追求していく中での結果に過ぎず、


大切なのは日々私達が精神を感じ
そこから感じ取る創造主の意志に従って生きていくこと。


私達の周囲を取り巻く創造主の諸法則は、
私達が創造主の予定通りの存在であるときにこそ
私達にプラスの効果を発現させることになるはずです。


そしてそんな生き方を続けることこそが
本来私達に求められていて


そんな状態に置かれた私達が作り上げる社会こそが
この地上の楽園ではないのでしょうか。


スペースブラザーズのマスターの言葉を再び引用します。

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あなたがたは人間が五つの感覚から成り立っていると主張し、
さらに第六感、第七感などを加えています。


真に存在する感覚を理解し発達させるかわりに、
これらの独断的に考えられた感覚を発達させようとしています。


透視力、透聴力、テレパシー、
超能力などの力が存在することを明言するのに、
一語で全部を表現できるものを少なくとも四つにそれぞれ分類しています。


その結果、人間の真の本体が混同され、失われるようになっています。


これをもう少しはっきり説明しましょう。
まず第一に人間はあなたが自然と呼んでいる無機物と元素類による産物です。


第二は、人体という知的表現として聖なる創造主の産物です。


人体の無機物や元素から成る部分は四つの径路すなわち感覚を与えられており、
その感覚を通じてその部分はいわゆる物理現象としてあらわれているのです。


英知または神は、あなたがたが物質的と言っている
肉体全体のあらゆる細胞を通じてあらわれています。


私がいま述べた四つの感覚とは、視覚、聴覚、味覚、嗅覚です。


地球のあなたがたが”触覚”と言っている感覚を
私があげなかったことを考えてごらんなさい。というのは、
触覚こそは他のすべての感覚にまさる”英知”であるからです。

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マスターは触覚と言うものは
私達の魂が受け止める感覚であり、


それは本来四つの肉体の感覚器官とは
区別されるものであると言っています。


私達の肉体全身に覆いかぶさるようにして存在している魂を通じて
全身の細胞から受け止めることになる感覚は、


物理的感触だけではなくて、
人間からの想念(テレパシー)、


さらには創造主の意識をも含めて
私達は触覚と認識すべきだと言うことです。


そしてそれこそが創造主の分身でもある
私達の魂の、器官としての側面の役割でもあるのです。


未知能力が、その魂の進化の延長にこそ
存在していることを理解できていないがゆえに
私達は超能力を研究しても成果が出せないでもいます。


魂の経路を感じ難くなっている人間ばかりが存在する社会で
未知能力の開発が進むわけもないのです。


未知能力の発現は私達の魂の進化が進んでいる証拠。


しかし何事も機械で済ませ、思考することをやめている私達に
魂の進化は遠い存在と成り下がっているのです。

 
【地球人の神は遠い場所にいるのではなく
近くの万象の中に、人間自身の内部にいる】


地球の法則はその門を大きく広げて
多くの人間を待ち構えています。


理解が、容易であったり、楽であったり、エゴをくすぐったり

更にはバリエーションに飛んだ思想を作り上げることで

地球の法則は幅広い層の人間を飲み込んでいますし


人間の価値観の多様化をも利用しては
多くの人間をその門へと誘導し続けています。


そして彼らの思想は頻繁に変化し、
その主張には一貫性もありません。
(死んだら霊界や天国や地獄に行くと主張し、
輪廻転生を否定することが多いのが彼らの一貫性でしょうか)


一方宇宙の法則は
常に変化するのことのない一貫した真理として
私達の周りに存在し続けてもいます。


ただ地球の法則の前においては
その門はとても狭く目立つこともありませんし


多くの人間が地球の法則へと進んでいってしまうのですから
こちらも道に進む人間はこの社会ではごくわずかです。


ただ、私達が魂の存在に気がついて、それを意識の経路として認識できれば
そこへ進むことは容易だと思います。


すべてを知るもの、”偉大なる英知”の分身でもある私達の魂は、
普遍的真理へと私達を導くことになるからです。


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http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11248386708.html
生命の科学の基礎講座 VOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11249461717.html
生命の科学基礎講座 VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11249462098.html
生命の科学基礎講座 VOL3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11260739002.html
真の進化
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11259205375.html
All You Need Is Love

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11009631713.html
宇宙の法則
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11014121674.html
宇宙の法則VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11010770220.html
宇宙の法則VOL3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11018677686.html
宇宙の法則VOL4
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11019751277.html
宇宙の法則VOL5
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11020622328.html
宇宙の法則VOL6
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11021051601.html
宇宙の法則VOL7
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11023679833.html
宇宙の法則 VOL8
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11040691515.html
宇宙の法則 番外編 私達の進化
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11023680441.html
宇宙の法則 VOL9
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11025364625.html
宇宙の法則 VOL10
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11027180903.html
宇宙の法則 VOL11
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11083897948.html
宇宙の法則 番外編 その2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11029560737.html
宇宙の法則 VOL12
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11269525578.html
続・宇宙の法則
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11324048053.html
続・宇宙の法則 VOL2 輪廻と転生の法則

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11106785529.html
イエスの転生
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11108616691.html
宇宙の法則 番外編 イエスの言葉 前編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11108619928.html
宇宙の法則 番外編 イエスの言葉 後編
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今日一つ目の記事です。


大腸の中に大量に異物を作り上げて
電磁波強化の準備完了?


所沢NO480 う2852 白のバン


昨日から加害協力のお手伝いに参上。


未だ滞在中のようです。


薬品による異物製造と
そこからの身体への関与は続いています。


激しくはありません。

でも沢山の異物で大腸は満たされています。


組織と言うより有志のようです。
私に憎しみが強い人間や
私に特定された人間が中心のようです。


終戦記念のこの日、
私達は日本の正しい歴史と
太平洋戦争へと日本が追い込まれた本当の意味、


そして経済封鎖を受けている中でも
アジアの同胞を白人の奴隷状態から
救い出した日本の人間たちの実態を理解し


しかし一方では日本が戦ってしまったことで
今のような憂き目に巻き込まれることとなった実態含めて
正しく認識してほしいと思います。


内部にスパイがいたにしても
戦争へと日本が突き進んだのは紛れもない事実です。


そしてそれだけは私達は繰り返してはいけない
教訓として持ち続けるべきものだと思います。


それは民族としてではありません。


この日本と言う地に暮らしている人間として、
争いが何の幸せも生み出すことはないということを
認識するためにです。

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韓国の大統領が日本に向けて敵対意識むき出しのメッセージ。


そしてその不条理さに正しい歴史を認識しているかたがたは
憤っていることと思います。


それは私も同じです。


日本人として怒っているというよりは、


嘘をついては権利を主張し
それを二重三重に重ねてくるその面の皮の厚さに
呆れていると言うのが正しいかもしれません。


数年前には日本人であることに拘り、
日本人の立場で朝鮮半島を批判し続けていたのが私でした。


そして彼らの要求や主張の不条理さは
私は痛いほど身をもって感じています。


組織的犯罪被害含めてです。


しかしここで一旦冷静に考えてみてほしいことがあります。


日本国内は親米親韓の政治家によって
朝鮮半島を利用するフリーメーソンの思惑通りに
私達は誘導されてきたのですし


韓国が日本を批判したところで、
それに反感を持って騒ぎ立てるのは
国内の愛国者や本当の保守意識の強い人間ばかりです。


残りの人間は韓流ブームやマスコミ洗脳で
韓国に対して悪意を持たないように誘導されてきたからです。


そんな日本に挑発的な言動を発するのには
何の目的があるのかということを私達は想像すべきなのです。


放って置いても日本が韓国の属国化していくことは見えていますし、

それは竹島・対馬レベルの話ではありません。


内部の政治経済機構が事実上韓国支配となれば
日本国内は韓国領土である事ともかわりません。


それを考えれば今日本の人間を
韓国政府が挑発する必要もないのです。


それとも新たな要求を突きつけるために
国内の世論を更に操作しようとしているのか、


それとも別な目的があるかのどちらかだと思います。


私は今日本国内で起きているのは
単なる思考能力低下洗脳ではなくて

親米親韓意識を受け付けるメーソン洗脳であると想像しています。


国内の人間の意識を親米親韓に統一していくためにでもです。


思考能力をも落としロボット化していて
しかも親米親韓となれば
彼らにとっては利用どおりの洗脳だと思います。


その結果、日本はメーソンの当初の予定通り
韓国の属領と変貌していくことも容易になります。


アメリカも日本からお金を搾り取りやすくなります。


そのためにも彼らは日本国内で
彼らにとって都合の悪い価値観を持っている人間を
一人づつ、つぶしているような気がするのです。


つまりはこの日本社会の中で生きていくパスポートは
親米親韓であること。
(もっと正しく言えば親ユダヤであること)


それが出来ない人間は淘汰されるか
洗脳で無理やり意識を変えられる。


そのターゲットとなる人間をあぶりだすためにも
日本に対して挑発的な行為を繰り返すことは
有効だということになります。


ニュースを見て怒っている人間を

そして反米反韓意識を主張している人間を
潰していけばよいからです。


一時ネット右翼が危険だと
私は取り上げたことがあります。


それは韓国との敵対意識を煽るものだからです。


しかし日本の置かれている不条理な立場を
正しく理解している人間ほど
そんな思想に迎合する人間も増えます。


私はそこでは多くの日本に拘る人間がマークされる
きっかけになったと想像しています。


つまりは一部の自称右翼は
韓国やアメリカのグルでありマッチポンプの
片割れとして利用できるものなのです。


私は今となっては民族や国に拘るつもりもありません。


日本人であろうが洗脳や誘導を受けて
すっかり変貌したような人間達も少なくないようですし


韓国や北朝鮮の人間でも
まともな意識を持てる人間は覚醒へと進むからです。


しかし私達は今日本社会で起きていることの実態を
正しく理解すべきだと思います。


一時の私の様に批判すると言うのではなくて
正しく理解するのです。


日本と朝鮮半島の正しい歴史を理解すれば
まだ朝鮮半島から多くの理解者が
出てくる可能性もありますし


民族意識に拘る人間は
日本人であろうと朝鮮半島の人間であろうと
私達は迎合してはいけないからです。


しかし正しい理解を私達が怠ると彼らの中の心無い人間が
この状況を今後も利用し続ける事になると思います。


私たちは正しく理解し広報することで
そんな人間たちの抑止力とも成らねばならないと思います。


とりわけ最初に朝鮮半島の関係者に

日本と朝鮮半島の正しい歴史的な背景を
認識して貰いたいと思います。


私は数年前には朝鮮半島に関して
かなり厳しい記事として取り上げています、


しかしその中でも事実と言える内容は素直に受け止めて
正しい知識を持って
この社会の実態を見つめていただきたいのです。


今のままでは韓国を中心に朝鮮半島の関係者は
フリーメーソンやユダヤ教パリサイ派長老会サンヘドリンに
飲み込まれていくことになります。


サタンの会派とイエスに言わせた人間たちの思想を告ぐことが
一体何を彼らに齎すのかを
自ら思考し理解していただきたいと思います。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10434226730.html

ウンザリする従軍慰安婦問題
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10455948584.html

何故に日本が謝罪する?

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10442272438.html

捏造と隠蔽が日本を滅ぼす

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10451473124.html

日本解体の現実


私の過去記事で、政治
とりわけ朝鮮半島やメーソン関係に触れたもののリンク集です。


http://blog.goo.ne.jp/morobosiataru04131222/e/eb1985176fbc565c60412827bc8760b2


政治・経済リンク

http://blog.goo.ne.jp/morobosiataru04131222/e/6a3130c66977dac11fbff9acb0a35f24


政治・経済リンク2


http://blog.goo.ne.jp/morobosiataru04131222/e/45de88d456af17e34a9402cc9f83a8fd

政治経済リンク3


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以前からの身近な工作員達が
証拠隠蔽含めて暗躍中。


気がついたのは掲示板で架空の被害者を立ち上げて
その人間と争って見せることで
自分が真の被害者であるかのようにアピールしていること。


そしてその人間とのやり取りの中で
なぜか決まって私の名前を取り上げては
印象操作に使用していること。


そしてこの自称被害者達は
科学力の被害、電磁波関係の被害を主張しておらず、


自分達では私に仕掛けているこの攻撃を
隠蔽したいと言う意識を感じてもいます。


元々が加害者母体に所属する人間なのですし
組織にとって少しでも都合の良い流れを
作ろうと奔走していることも想像がつきます。


手法も幼稚ですし、
遣っていることの違和感も本人達は
感じることも出来ないようですが


それほどまでに加害者達も
思考能力を落とされ続けていると言うことでしょうか。


多数の人間で冤罪を計画して
実行することも得意としているようですし


口裏あわせての隠蔽工作も想像出来ますし
この人間たちの意識は地球の支配者層と
なんら変わるものではないと思います。


と言うことで加害者組織の得意の連帯責任を、
ユダヤ傀儡組織全体に対して意識して
今後の記事に反映させていきたいと思います。


フリーメーソンと宗教民族組織の接点にいるであろう

工作員の私への誹謗中傷と捏造の数々


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11161645709.html
工作員への右ストレート前編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11161647845.html
工作員への右ストレート後編
http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-268.html
工作員語録 VOL1
http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-270.html
工作員語録 VOL2
http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-271.html
工作員語録 VOL3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11185678410.html
工作員語録 VOL4 その1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11185706235.html
工作員語録 VOL4 その2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11208890562.html
工作員語録 VOL5
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11245931302.html
工作員語録 VOL6
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11245997888.html
工作員語録 VOL7
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11285549451.html
工作員語録 VOL8
http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-300.html
工作員語録 VOL9
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11303496550.html
工作員語録VOL10
http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-302.html
工作員語録VOL11
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11316534116.html
工作員語録VOL12
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11243472463.html
集団ストーカー工作員に負けるな
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11245823564.html
工作員の下ネタ工作
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11294912338.html
更に工作員記事二つ更新
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
宇宙の法則に関しては、

好い加減に理解できる人間と出来ない人間が
資質ごとに分類されたころだと私は判断しました。


民族や宗教に触れることで、
そこで私に偏見をもたれてしまい
私の主張に躓く者が沢山出てきてはいけない。。


それは創造主の法に躓くきっかけとなってしまうからです。


彼らに理解を示し、
その上で自分の主張も理解してもらおう。


そんな意識を持っていますが、
このままでは私は都合良くユダヤ傀儡と貸した組織の人間達に
利用される事にもなりかねません。


彼らの中には端から宇宙の法則についても知っていて
それで尚且つ開き直っている人間がいるのです。


そんな人間に対して理解を求めても
それは単に弱さや媚としか受け止められないようですし


理解を求めても何も改善されないのであれば、


民族や宗教に触れないことは
悪人天国、遣りたい放題という流れにも繋がると思います。


組織はそんな人間達を暴走させておけば良いのです。


闇政府傀儡たちは一番近くで
私の主張を聞き続けてきたのですし
それで尚且つ闇政府の傀儡であることをやめられないのですから、


今後も幹部達にだまし続けられる
もしくは彼らの傀儡として活動し続けるのであろう事も
想像がつきます。


つまり今の社会の悪しき流れに賛同して
活動しているような組織には正義はないと判断し
まとめてユダヤの傀儡の片翼であると認識します。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ユダヤ教徒パリサイ派サンヘドリンは
300人委員会に罪を擦り付けて
自分達は安泰だという事もとてもよく理解できます。


300人委員会はおそらくは
非ユダヤ人を中心に構成された
ユダヤのカモフラージュ組織だと思います。


この社会を実支配している人間がユダヤ人ということを
隠蔽したいがゆえに


イルミネティーとか300人委員会と言う
表立ってのカモフラージュ組織を盾にし続けているようですが


いい加減に聡明な方はその実態に気がついているのではないでしょうか。


アジアでは日本人の一部と朝鮮半島の権力者達
そして国内の在日帰化権力者が彼らに従っては


三次世界大戦と、
大韓国設立にむかって日本国民を調教中。


日本に対して韓国関係者が挑発的なことをして見せるのは
国内の朝鮮半島の血を引く人間へのエールでもあるのでしょうが
一方ではそれは踏み絵となっているはずです。


韓国に対して批判的な報道に反応し
それに追従する意識を持っている人間をいぶりだし
端から洗脳していく、もしくは淘汰していくための


反韓意識を持った人間をあぶりだすのが目的だと思います。


もしくは体裁を考えたマスコミが
それらしい報道をして見せていると言う可能性もありますが
一番反応しているの不条理なことが嫌いな人間と


日本人であることに拘っている人間や
朝鮮半島に怒りを感じている人間だと思います。


そんな人間を色分けしておけば
彼らも効率よく洗脳やマインドコントロールも
実行可能ではないでしょうか。


そして未だに闇政府関連組織に所属していて
活動を続けている人間は

それが日本人であれ帰化人であれ在日であれ


すでに意識は洗脳されていると言うことも
想像がつきます。


彼らは今までの電磁波犯罪や
闇社会での恐怖ネットワーク社会の
隠ぺい工作要因となっていくでしょうし


今度は灰色の社会実現のための
彼ら闇政府のサクラとなっていくのだと思います。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


野田総理が帰化人でありそのために
朝鮮半島に思い入れが強く、
日本そっちのけで朝鮮半島に利権を流している。。


そんなことは以前から噂でもありましたし
いろいろ想像できましたが


こんな話も出てきているようです。

https://mobile.twitter.com/ikusampiyopiyo/status/235533245758963712/photo/1


おそらくは朝鮮半島の血に拘るフリーメーソンというのが
正しいと思います。

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XXXXX  @XXXXXX 2時間
【オスプレイ 配備への影響を懸念】
米兵レイプ犯を逮捕させない日本政府」逮捕状を司法当局が待った!『米軍関連で波風立つのは好まし

くない』。
日米地位協定=日本を植民地として支配し続ける構図←安全より宗主国様への配慮優先?
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


ここからも見えてくる政府の親米尊米崇米思想。


一方ではアメリカの言いなりになり
言われたとおりに金を出し、領土を提供し
米軍施設設置の補助金を提供し続ける一方では


朝鮮半島の血に拘り、日本だけでなくて
アジアに対して実行されている最中の
策略をアメリカ韓国主導で実行中。


そしてその補助者として
国内のメーソンと化した日本人や
在日帰化朝鮮半島関係者の有志が暗躍中。


朝鮮半島を併合し、中国やロシアの領土の一部をも併合し
日本を韓国属領にして一気に領土拡大を図ると言う計画は


ユダヤサンヘドリンやフリーメーソンに心を売って
その策略に協力している人間が


韓国関係者の中には多いことの
見返りではないかと想像も出来ます。


勿論この事で韓国国民に対して敵対心を持つことは間違いで


大韓国なる彼らの利権領土拡大を願って
策略を実行中なのは一般国民ではなくて


特定の意識を持った人間達がその中心であろう事も
認識しなければなりません。


国内では在日帰化人有志と
それに洗脳されてしまった日本人有志。


宗教関係者含めてです。


更には特設メーソン証拠隠蔽部隊。


例えばメーソン別働隊といえる
統一教会の中の忍者と言われる人間達。


更に統一教会を表の政治活動部隊とすれば
KCIAも裏の工作実行部隊と言うことになります。


親米親韓工作員の中にはそんな人間達も
存在していると思いますし


もともと統一教会やKCIAの目的の一つは
南北朝鮮の統一です。


日本の中の在日関係者はそれに巻き込まれ
利用されているようなものでもありますし
日本人信者も同様です。


国内メーソンの中の統括は
八咫鳥のような国内ユダヤ傀儡だとしても


親米親韓の外国勢力の中心に
そんな人間達が潜んでいる可能性は
かなり大きいと認識しています。


大体が八咫鳥の母体である”神道”を
資本的援助で味方につけてきたのは
統一教会だといわれています。


(更には北朝鮮スパイと言われる人間達もいますし
国内ではそれぞれの勢力争いもあると思います)


北朝鮮工作員と同様に、国内の公安と繋がりそうなのも
CIAの手先でもあろうKCIAのような組織の
人間達ではないでしょうか。


中川昭一さんが死んでいるのが発見された時に、
そこには嘔吐した後や酒のビンが落ちていたと言う話でしたが


おそらくはアメリカ・メーソンにお金を出すことを
拒絶した事で消される羽目になった中川さんは、
その後危険人物としてマークされ、


親米親朝鮮半島の暗殺部隊に殺されたのだと想像しています。


中川さんを統一教会の関係者扱いする人間がしましたが


実態を知らずに他人と付き合ったり、
特定の集会に誘われて出席し、それが特定の組織だったからといって
その人間がその組織と懇意だと言うことにはなりません。


政治誘導において愛国意識は利用しやすいものです。


しかしそれを使用している人間達が愛国者と言うことにはなりません。


しかし中川さんは間違いなく
日本の事を想っている人間だったはずです。


だからこそ中川さんは死んだのだと思います。


私達は自分が日本人であっても、
日本の人間であることを強く意識するのは
いけないと思います。


民族意識は分割を誘導しますし

それでは朝鮮半島の中の
血に拘っている人間と変わりないからです。


しかし現に起きている事の実態を正しく認識し
それで社会の裏の全貌を理解することは
大切だと思います。


そして本当であればこの日本の国内から
日本発の世界平和が実現されることを
期待して止みません。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11305190372.html
国内のフリーメーソン八咫鳥情報
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11315680256.html
国内のフリーメーソンの実態?VOL10
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11314793994.html
国内のフリーメーソンの実態?VOL9
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11313903208.html
国内のフリーメーソンの実態?VOL8
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11313108061.html
国内のフリーメーソンの実態?VOL7
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11312265515.html
国内のフリーメーソンの実態?VOL6
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11310597616.html
国内のフリーメーソンの実態?VOL5
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11305786106.html
国内のフリーメーソンの実態?VOL4
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11304132385.html
国内のフリーメーソンの実態?VOL3 前編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11304134054.html
国内のフリーメーソンの実態?VOL3 後編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11303470370.html
国内のフリーメーソンの実態?VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11301681073.html
国内のフリーメーソンの実態?VOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11301356551.html
サンヘドリンとフリーメーソン




異物、異物と私が騒ぐので
今度は排泄物を異物同様の状態にすることを
加害者達は心がけているようです。


薬品散布と電磁波照射での関与であることは変わりありません。


真下の部屋に出入りしている人間の中には
私への攻撃のきっかけとなる
私への憎しみや怒りの火を消さないように


火種の管理をし続けているような人間が
いるのだと想像しています。


つまりこの人間達がいる限り
そして私に対して仲間をけしかけるのをやめない限り


私への攻撃は永遠に止むことはないと
言うことではないでしょうか。


実は気象変動に関しては
HAARPの微妙な動き含めて警戒を促したかったのですが
いまさら一々取り上げることもありませんね。


実は今日も予約設定して置いた記事を
そのまま公開してしまい
記事の差し替えをすることが出来ませんでした。


健忘症の傾向も強くなっていますが、
もちろん直接の原因は脳への電磁波の関与です。


今では外にいても眠気などを容易に引き起こせる状態へと
脳機能も作り上げられている気配です。


自動車運転を持っていませんが
自動車運転中に私のような状態になっている人間が
睡眠を誘導されたなら。。。


きっと惨事を引き起こすことになるでしょうし
歩いていても駅のホームなどにいても
事故に繋がる可能性も感じています。


以前から想像していたのは
プリオンが引き起こすと言われる狂牛病は別として
脳の異状による機能障害、


とりわけアルツハイマーなどの原因不明の病の正体は
電磁波に拠る脳細胞の死滅や水分蒸発、
細胞変異などがその原因ではないかと想像しています。


その場合は症状を発症している人間は
電磁波犯罪の被害者である可能性が高いことになりますね。


昨日の日航機123便の話に関しては
是非しっかりと読んでおいて欲しいと思います。


予備サイトで保存していたかなり昔に書いた記事
http://yaplog.jp/uruseiblog/archive/119
日航機墜落事故 123便は墜落させられた


今回の記事

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10349626510.html
日本航空123便27年目の真実 


脳医学の権威が偶然その事故で亡くなっている事が
私には一番の疑惑となっています。


私が四年ほど前に取り上げた記事の続きとして
作成して三年間放置してあった記事です。


私の以前の思考での記事ですし
読んでいて違和感を感じるかもしれませんが
私の進化もしくは退化を感じることになると思います(苦笑)


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

地球でいう苦労というものは彼らの生活にはありません。
なぜなら、いかなる惑星の住民といえども、創造主の意志のもとに働くや否や、
環境が変わって彼らに奉仕し始めるからです。


地球はその反対です。うぬぼれと、自然の法則を曲解することによって、
人間は環境を敵にまわしています。
人間同士の戦いはこの最も明白な実例の一つです。


人間の創造主によって福祉のために意図された種々のエネルギーを、
人間は破壊的に使っているのですから──。


これが地球の住民と他の惑星群の住民との根本的な相違点です。


地球人はある頂点に達するとまた破壊の段階におちいるということを
くり返しているだけで、
諸物質の誤用によって、自分が完成させたものをすべて破壊しています。


自分の進歩を早めるか遅くするかは各人にかかっていますから、
地球にはあちこちに個人的にすぐれた人がいる場合もあります。


地球人が自己の過失によって、
自分の力とみなしていたものを創造主の英知に対決させるとき、


それが実際には弱さであることや、
自分の”知恵”は”全能”にたいして混乱にすぎないことなどを知るときにのみ、
彼らは羊囲いの中ヘ帰れるようになるでしょう。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


地球の苦悩は地球人の意識の中にこそ存在している。


それは私達を取り巻いている法則を誤って解釈し
それを自らに都合よく利用しているからのようです。


そして私達がおごり高ぶった心を持ち続けているからだと
ファーコンは語ってくれているのだと思います。


すでに張り巡らされた法則に従って生きさえすれば
わざわざ苦労する必要もない事を
法則に逆らいそれを自らのうぬぼれの科学を持って制しようとしたり、


そんな科学を使用できる自分に自惚れている人間が
それで何もかも制御できるかのように振舞っているから


結局は多くの人間が其の煽りを受けては
苦労する羽目にもなっている。。


そして私達の社会の使用している自惚れの科学は
自らを崩壊にもたらすものであり
地球社会は過去の歴史をまたしても繰り返そうとしているのです。


それは戦争でもありますし
文明の崩壊でもあると思います。


地球社会の人間と太陽系の兄弟とが
精神的にかけ離れてしまった一番の原因は、


彼らが文明の崩壊を経験することなく生き続けているのに


この社会は文明の進化を進める度に
其の科学力と自らのエゴと自惚れのために
自らの文明を崩壊し続けてきたと言うと事のためのようです。


しかし私達は自分達こそが最も知恵のある賢い存在であると信じて
其のことを疑っていません。


そのために誤った価値観ですら
自分達の作り上げたものに関してはそれが絶対であると信じています。


それが結局は真理と照らし
私達に混乱を齎している原因なのでしょうが
その事を認めることも認識することも出来てはいない。


私達は中々父の元へは帰ることが出来ないのです。


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一方、私たちは地球人がどんな援助を望んでも、
その叫び声を受け入れるように気をくばっています。


なぜなら、彼らはまだ私たちの兄弟でもあるからです」
 「このようなひどい相違をまのあたりにしても、
全然失望されないのですか?」


と私はたずねた。


答えたのはファーコンである。


「私たちはあなたがたの言う失望なるものを知りません。
それは消極的な言葉です。ずっと昔、私たちは信念の力、希望の力、
絶対にあきらめない力などを学びました。


昨日失われたゴールを明日は勝ちとることができます。
これは私たちが極度に発達していると考えているわけではありません。
それどころではない。まだ、永遠に進まねばなりません。


しかしご存知のように私たちの世界では
もはや病気とか貧困などは存在しませんし、犯罪もありません。


私たちは人間を創造主の最高表現として、
また万物の中の完全なものとして認識しています。


もし私たちが他のものを邪悪な心で傷つけるならば、
そのものを本来の目的から変えてしまい、
逆にこちらが傷つくようになることを知っています。


創造主が私たち自身の問題を自分で達成するように
私たちに任せている理由はおわかりでしょう。


創造主の法則が守られない場合は、
その法則が私たちに不利な証言をするのです。


あなたがた地球人は、
まるで悪魔が別個な実体であるかのように語ります。


しかし創造主の原理に反することによってのみ
人間は不調和な状態を作り出すのであり、


それを悪魔のせいにしていますが、
しかもそれは自分で修正しなければならないのです。


すると聖書に述べてあるように、
その悪魔が光明の天使になるのがわかるでしょう。


あらゆるゆがみはゆがめた人自身によって直さねばならないのです」

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ブラザーズの謙虚さと懐の深さが
ここからも理解できるかと思います。


彼らはこれほど酷い環境に変貌している地球社会に
愛想を尽かすことなく、
その社会がいつか改善されて天国に変わっていくであろう事を信じて


そのための協力を続けてくれているのです。


それはアダムスキーが亡くなり
彼らの存在が隠蔽され、地球から締め出しを受けたであろう後も
延々と続いていると思います。


それは彼らの強いテレパシー能力で
高い波動を思念として私達の社会に送り続けると言う
方法でだと思います。


そして私達からすれば一人一人が聖人とも言える
思考を持っているのに関わらず
永遠に進化を続けるべき事を自覚していて
それを実践し続けているのです。


【もし私たちが他のものを邪悪な心で傷つけるならば、
そのものを本来の目的から変えてしまい、
逆にこちらが傷つくようになることを知っています。】


に関して言えば、私達が環境破壊をし続けた結果
その中で元々人間に危害を加えることのなかった動物が
人間に対して危害を与えるようになるとか


それまでは無害だったバクテリアや細菌やウイルスが
環境汚染で変化して私達の病の原因となっていくといった


そんな実態を説明してくれているのだと思います。


【創造主が私たち自身の問題を自分で達成するように
私たちに任せている理由はおわかりでしょう。


創造主の法則が守られない場合は、
その法則が私たちに不利な証言をするのです。】


の意味は覚醒者であれば理解していただけるかと思います。


創造主は私達の行動の一つ一つを規制してくるような存在ではなくて
全ては自主的に気がついて行動を修正することを
求めていると言う事です。


正しいことが出来ていないときには
その法則が私達にとって不快な状況を作り上げることで
それが間違っていることを知らせてくれると言うことを


ここでは”証言”という言葉で表現しています。


私達の行動は創造主の法によって受け止められ
その影響を無自覚のうちに
私達は受けていると言うことでもあります。


ここでは更に悪魔の存在についても触れていますが
人間は悪しきことを全て架空の存在である
”悪霊”や”悪魔”のせいにしては
自らの過ちや自分こそがそんな性質を持っていることを認めません。


自分を先ず正当化することで
悪しきものを自分の外部へと求める傾向が強いのです。


しかし現実には私達は自らを悪魔と化しては
調和を乱し、混乱や争いを引き起こし
この社会を壊し続けている存在だと思います。


そしてその歪は自らの手によって
改善されねばならないとブラザーズは言っているわけです。


そしてそれが実践されれば
私達は天使に変貌する。


私達は悪魔にも天使にもなれる存在で
それを決めているのは実は自らの意識であることに
気がつかなければならないのだと思います。


悪魔を作り上げているのは私達であり
悪魔は私達の心の中にこそ存在している。


悪しきことや間違ったことをし続けては
それを正当化しようとする心の動きだって


そこには魔と化した私達の悪しき想念が
働いていることに理解すべきだと思います。

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ファーコンが話し終えると、
ラミューの唇がきわめて特長のある少しまじめな微笑を
浮かべてほころびたとみるや語り始めた。


「太陽は地球を支配しませんし、地球も太陽を支配しません。
また星々もたがいに支配しません。


すべては”父”によって支配されるのです。
人間は自然そのものから学び始めるのです」


ある理由のため、この話は私が長く考えていた一つの問題を思い出させた。


「私たちが死とか生まれ変わりとか言っている問題についてですが
、一生涯の記憶を次の生涯にまで持ち越すことができるでしょうか?」


 ラミューが答えた。


「それは意識の発達の程度に応じて可能です。
永遠を生きる人間は何事も忘れません。


しかし前生の肉体において学ばれた物事の記憶は、
ある親しい物事の本能的な知識、またはそれに向かおうとする傾向以上には
ほとんどあらわれません。


地球人の顕在意識にはなぜそのようになるかという
理解力がほとんどないのです。


このような素質が少しでもあらわれるとき、
あなたがたはそれを才能とか天性とか言います。


それがいちじるしくあらわれるとき、
特に幼年期にあらわれる場合は、そのような人々を天才児と呼んでいます。


地球はいわば低い波動のもとで活動しています。
その結果あらゆるものの生命の生長の発達は──特に人間のそれは──遅く、
出生と成熟のあいだに多くの年月を必要とします。


人間が地球で生まれると、
他の惑星の場合よりもはるかに長期間、
無力な幼児の段階にとどまります。


彼らが成年の男女になるまでには、
いかなる記憶が出生の際に付随してこようとも、
それらは幼年時代中にずっと満たされてきた誤った考え方という
混乱状態のもとに埋められてしまうのです。


自然の法則から分離してしまうと
人間の理性力はいちじるしく制限されます。


新しく生まれ出た人は(その惑星の)過去数百年の伝統と因襲をつめ込まれ、
前生の体験の確かな記憶は押し出されてしまいます。


このような真の記憶はときとして
いわゆる潜在意識の中ヘひらめき出ることがあります。


これは初めて会った人をなんとなく
以前から知っているような感じがするとき、


または今生でまだ訪れたことのない場所を見て
真の関連や記憶があるような気がするときが、それです。


このような体験のすべては、ほとんどの地球人にとって神秘的です。
しかしこうした記憶は通常本当の記憶であり、その説明はひじょうに簡単です。


他の惑星では新生児にこのような障害を負わせません。


それどころか万事が子供を自由にするように配慮されます。
各個人の表現は他の人と多少相違し、


個々の体験の背景は各自の運命の遂行の基礎として
役立つことを私たちは知っています。


惑星というものは、ある波動のもとに機能を果たしていますが、
この波動は、そこに住む住民によってのみ確立されます。


私たちの各惑星では波動が高いために、
生まれた子供は幼年期から成熟するまでに
地球のようにゆるやかな発達の期間を必要としません。


私たちの場合、出生から青年期までの平均期間は、
地球の一八年またはそれ以上に比較すると、わずかに二年です。


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私達の社会では前世の記憶を持つことが出来ないために
生まれ変わった後も白紙からのスタートを強いられ
そのことが私達の進化の阻害になっていることも


ここの記述から理解できます。


アダムスキーの話でも地球社会では
本当は生まれて間もないころは
前世の記憶を持って生きていると言うことでした。


しかしそれは幼いうちにどんどんと忘れ去られることになりますし
それに関連する出来事に直面しなければ
思い出すことも無いようです。


ここではそんな昔の記憶や資質を発言している子供を
私達は天才と呼んでいるとブラザーズは触れています。


そして驚くべきはその星の周波数を決めているのは
やはりそこの住人である私達の想念であり
その想念が作り上げたこの地球環境は


とても低い意識と周波数に満たされていて
そのために人間が成人する時間も長くかかり


その間に植え込まれた多くの知識で
私達は昔の記憶を消してしまっていると言うことです。


波動の周波数と生物の育成が
無縁では無いことは組織的犯罪被害者であれば
気がついている方もいるかと思います。


植物一つとっても発育促進したり
発育阻害する周波数も存在しているからです。


そして地球を満たしている特定の周波数は
私達の発育を妨害すらしていて


その上に悪しき想念で満たされたこの社会は
私達の健康や心へも悪影響を齎し
ストレス促進老化促進すら齎していることになります。


嘘で人を騙そうとか
他人を憎み攻撃を仕掛けようとか、


自らの欲や煩悩やエゴにまみれた思念ばかりを
発している人間で満ちている社会に

悪しき想念が蔓延するのも


そんな人間ばかりが住んでいる社会の周波数が
低くなるのもある意味当たり前のような気がします。


想念は私達や社会を形作る
思念としてのエネルギーでもあるからです。


出来るものなら魂が誕生したばかりの状態に
いったんリセットしてもらって
そこからやり直しが出来るのであれば


今よりもまだまともな社会が
この地球には出来上がるのかもしれませんが


今まで私達が自ら作り上げてきた歪は
私達が自らそれを取り除かなければ
改善されることも無いと言うのが創造主の張り巡らせた
法則なのですから、


今の社会を嘆いている私達はその報いを受けていることになるようです。


ここでの成人までの期間が二年とあるのは
おそらくは繰り返し金星や土星で転生を続けているような人間で


もしも私達がそんな星に転生していくことが出来ても
当初はもっと長くかかるであろう事も想像がつきます。


漸くその段階に達したばかりの魂は
先住の人間達に比べても進化が遅れているからです。


アダムスキーの妻だった人物は
7年後にアダムスキーが出会ったときには
12~14歳の風貌だったと言う話でした。


私達にしてみればそれでも十分信じがたい話ではありますが
彼らの惑星の住人としては
きっと彼女は成長が遅いほうだったのでしょうね。


地球に馴染んでいた魂がその成長を遅らせる原因となっていた。

そんな事を想像していました。


それでも幼年期を早々と過ごすことが出来れば
何年も前世の記憶を放置することも無くなりますし


結果記憶をしっかり引き出せる状態になるのだろうと想像します。


真の宇宙の法則の話の中で
地球の周波数が私達に影響を及ぼすと言う話が出てくることから


最近のアセンションという地球の法則の誘導が
頻繁に地球が高い周波数に覆われるようになると言う話を
繰り返している事も想像がつきます。


真実の情報に偽りを混ぜることで
全体を灰色の主張へと変え


信じる人は救われる。


と言う誤った状況を作り上げている様に見えます。


私達はそんな似て非なる情報の散乱する中
真理を見つけにくい状態を強いられている。


その意味でも私達がアダムスキーや
宇宙の法則にたどり着いたのは幸運ともいえますが
それはおそらくは偶然ではなくて


私達の魂の導きによるのではないでしょうか。


【地球人の神は遠い場所にいるのではなく
近くの万象の中に、人間自身の内部にいる】


魂のささやきに自覚した人間こそが
その事を自覚することになるのだと思います。


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P.S.


アセンションに関しての記事と

宇宙の法則に関しての記事を
連日公開予定です。



私が以前書いた関係記事から読んでほしいと思います。


書いたのは4年近く前になりますが
予備サイトで更新したのは3年前です。

http://yaplog.jp/uruseiblog/archive/119
日航機墜落事故 123便は墜落させられた


HAARPが再びを小刻みに動いていますね。


http://www.haarp.alaska.edu/cgi-bin/magnetometer/gak-mag.cgi


と言うことで私への被害も強化されることでしょう。


それを指摘するコメントを書いていると、
民族?か宗教の戦いの音楽も始まりました。


DATE LAT LON MAG DEPTH km REGION
12-AUG-2012 10:47:06 35.67 82.54 6.3 9.7 XIZANG


P.M20:38


今日は丸3年間ねかせていて公開することのなかった記事です。


色々思考しているうちに出す時期を逃しました

当時は”24年目の真実”という主題でしたが
時間が過ぎて27年目になってしまいました。


今日は思考能力妨害もありますし
この記事を公開したことで喜ぶ組織もありそうで
尺に触りますが、色んな意味で良い時期だと判断しました。


古い記事ですし、私の独断と偏見入りですが
限りなく裏の実態を捉えていると思います。


古い話を蒸し返すことになりますし
多くの人間に睨まれる事覚悟での公開です。

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思考脳力と判断力が大変なことになっています。

その事を理解した上で今日の記事は読んでやって下さい。


精神的な話を書くと脳への妨害がひどくなるので
生命の科学や宇宙の法則にはほとんど触れていません。


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未来の韓国領日本にお住みの皆様、今日はどうお過ごしでしょうか?


http://bntnews.hankyung.com/bntdata/images/photo/201010/b8da67d2b92758220abcd79558e37e13.JPG


私は未来の支配者階級を自覚している人間達に甚振られています。


フリーメーソンなのか親米韓国関係者なのかは不明です。


おそらくは掲示板で被害者に成りすまし、
自分の罪を私に押し付けている工作員とその関係者有志
だと思います。


創価学会広宣部幹部
もしくはフリーメーソン上司と言われている
嘘つきのことです。


この社会での踏み絵は
韓国を受け入れるかどうかだと言うことに
気がついているでしょうか。


反米反ユに次いで、反韓意識を持つことが
この社会での悪徳とされるようです。


竹島に関して限定的に批判することはできても
日本全体の流れは、政治含めて
既に予定通りのレールを進んでいるようにしか見えません。


親韓反日意識の人間の多くは
フリーメーソンに利用されていることも分かりますが


それでもそんなフリーメーソンに容易に騙され
意識を変える気がない人間が多いと言う実態は否定できませんし


これだけ時間をかけて説得して来たのですから
今後も誘導されて国内で暴れ続ける人間に関しては
諦めるしかないと思います。


損得でしか物事を判断しない人間には
私の様な人間の意識は理解しかねることと思います。


私は被害は別にして、記事の中では
自分の今現在の状況に置いて一番の敵と言える人間を叩くのではなくて
叩くことで一番効果的だと信じているものを叩くよう努力しています。


それは自分に対して好意的であるとか
敵対心を持っているとか無関係にです。


自分が追求しているものが普遍的真理であり
そのためには時には対立しあって見えるどちらかが
強力になるのではなくて


正しくない事はどの組織の実態であろうと
改善されるべきだからです。


反日意識を持っていて暴れていても
その意識を取り除けば正しい道へと進んでくれそうな人間達の方が、


自分に敵対心を強く持っていても
思考能力のまだ正常な人間の方が、


例え自分に対して直接危害が少ない人間達であっても
ロボット化が進んでいる人間よりも
期待できるものは大きいのではないかとも考えます。


私のこの言葉から私の意図を汲み取ってくれるのは
もしかしたら覚醒者だけかもしれませんが
私は少なくともそれが正しいと思います。
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寝ているときの寝不足誘導に脳への刺激、


更に朝から続いている脳への苛つき誘導の照射で
そして胃腸への介入の不快感で
すっかり精神状態を乱しています。


いつもは直腸付近への電磁波照射で
直腸から肛門まで腫らされると騒いでいますが


今日は肛門までマイクロ波らしき電磁波の直撃を受けて
直腸が腫らされて肛門は塞がれる状態です。
(指摘すると今度は逆流や腸の締め付けが始まります)


排泄妨害で異物を排泄させないための関与は
一段と強化されたわけです。


無理やり胃腸を詰めて
顔や体に肉をつけようと言う気配も感じていますが


件の工作員が私が太っていると嘘をつき続けた事を
正当化するための関与かもしれません。

尿漏れ誘導もあります。


この人間達は細胞単位での関与も得意としているようです。


以前から時々仕掛けてくるのですが
彼らは細胞の一箇所を狙い撃ちしたように
変異させることが可能なようです。


ニキビの様なものや吹き出物、
特定の細胞に異常を引き起こし
それが顔であれば風貌攻撃に利用してくる。。


そんな関与を時には肛門にまで仕掛けてくるわけです。


異物で気がついたのはこの人間達が
異物作成に撒いている粘りの出る薬品は
耳や鼻や目にも張り付いてきます。


いわゆる耳くそ、目くそ、と言った
老廃物のような状態へと変貌しますし
そこをも電磁波の照射のために利用可能なようです。


皮膚に直接照射すると刺激が強かったり
変化を齎す原因となるので
それを避けるのだと想像しています。


足の裏には無自覚のうちに
タコや魚の目のごとき硬いものが出来上がっていたり


踵や足指の付け根付近(猫でいえば肉球)は
狙い撃ちしやすい場所のようです。


自分達ではえげつない攻撃をし続けておいて
掲示板では


「そんな被害は存在しない」
「ありえない被害を訴える人間は偽者だ」


とまで誘導するのですから、


この人間達の性質の悪さが認識できるかと思います。


この人間達の関与は何でもありです。


物理的に発生しうる現象のほぼ全てを
彼らはハイテク技術で網羅していると思います。


もちろんそのためには私の立体映像も必要でしょうし
内蔵含めた全てを立体的に認識することも必要です。


以前パソコンを利用した高周波治療器を見つけて
紹介したことがありますが、


そんな医療機器の悪用とも言える行為も
私への加害行為の中心となっていると思います。


今ではテラ波のようなものを利用しては
壁の向こうの人間を把握したり
身体を透かしてみる事もできる時代ですから


ハイテクを使用している彼らはそんな事は
当たり前のように使用しているはずです。


彼らは時には放射線をも使用するのですから
肉体を透かして見ることもできるはずなのです。
(被害者は何らかの被爆をし続けることになるかもしれません)


軍事利用技術は民間利用の20年先を進んでいるのです。


あとはキャドの様なソフトでも使用しては
他人の肉体を立体的に把握し


それに対して指向的な関与のできる
マイクロ波などで攻撃することも可能です。


そして後はその出力の増幅や個別の攻撃もあるでしょう。


私の全身には常に電気的刺激が続いているようなものです。

時には筋肉、時には骨を通じてそれは流れ
私の身体に影響を与え続けているのです。


彼らの意識には制約もないでしょう。


保身のためやエゴのためには
組織の命令が無縁ならどんな酷いことでも実行しかねない
そんな意識を身近な工作員達から感じ続ける羽目にもなっています。


考えてみれば、引越しや自殺へ誘導することを
得意としている人間達ですし
元々が容赦ない性格なのかもしれません。


姑息なことに、ある人間が挑発して
ある人間はそのことを知らずに私の悪態を見ては腹を立てる。


ある人間が嘘をついては私を悪人に仕立て上げ
(今日は老人に暴力を振るった前科もちにされています)


その他の人間はそれを信じて
私を責め立てるのですから切がないのです。


そして私の感じる不条理感は大きくなるばかりで
苛々はつきません。


嘘つきと、それに騙される
自分で考える事をやめた人間が
溢れる社会ですから私のような立場の人間の苦悩は消えないのです。



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昨日の地震に関して驚きの事実が。。


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XXXXX @ XXXXX 8時間
鳥肌が立ちました!→8月12日18:56分頃の震度5弱の地震 
日航123便が墜落した日時とぴったり一致 - 大地震・前兆・予言.com okarutojishinyogen.blog.fc2.com/blog-entry-236…

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やはりどう考えても人工地震ですね。


かなり以前に私は123便の墜落に関しての
記事を公開しています。


実はその後もう一つ記事を書いたまま出すタイミングを失っていましたが


123便の加害者母体は、
私が想定しているHAARPでの国内への加害行為実行部隊と
重なります。


つまり親米親ユのフリーメーソン部隊
もしくは米軍関係者そしてそれへの協力している
人間たちだと思います。


あの墜落では多くの一般人と共に
脳医学の権威の塚原氏やグリコ森永事件の加害者と見られる人間
国内のコンピューターソフトの開発チームなど


特定の事項に関しての
重要な人間たちが揃って搭乗して
亡くなっているという偶然もあります。


組織的犯罪関係で考えれば
脳医学の権威がなくなったと言う事実は


国内の洗脳やマインドコントロールの実態との
関わりを想像させられます。



三年前に書いたボツ記事をそのまま公開します。


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ここの所、日本航空の破綻の話が

マスゴミでは大きく取りざたされています。


それと関係があるのかどうかは判りませんが

ここにきて123便の事故について

当時好奇心持ってその墜落現場に向かったという

一般人からの証言も出てきているようですね。



実は、もしかしたら日本航空機123便の墜落事故が

戦後日本最大の捏造事件である可能性が高くなってきました。


日航機事故に関しては

すさまじいほどの矛盾点が存在しながら

その事故に関連しての再捜査も行われる予定もなく


このままうやむやになってしまう可能性もありましたが

ここに来て事件現場についての証言をする人間が出てきたり、


その事故がマスコミ報道の事故調査委員会が報告したような

圧力隔壁説ではない事がほぼ確実になった事など


この事故が私達の認識しているような

飛行機の機体事故ではない可能性が

強くなってきたようです。


事故当初不思議に思っていた墜落現場の誤報道や

その現場が何故にすぐに特定できなかったのかと言う疑問も


どうやら特定できなかったのではなくて

特定していながらもわざと救援を送る事を遅らせて

時間稼ぎをしていた可能性も出てきました。



更に、調査機関の発表とは異なり

墜落により多くの人間が即死したのではなくて


実は事故当初は多くの人間、

恐らくは50人以上が未だ生存していた言う事実を

証言する民間人も出てきましたし


もっと早い救援活動が行われていれば

もっと多くの人間が救われた可能性が高いのです。



更には、民間人がその墜落現場をマスコミ報道よりも

先に特定し(墜落上空を飛行機が二機旋回していたそうです)

駆けつけたところ、


その現場にはすでに自衛隊のような風貌の

人間達が到着していたこと。


更にはその民間人が現場にきた時には

はっきり聞こえていた生存者の声が

彼らが立ち去る頃には不思議と聞こえなくなっていた事など


奇妙な疑問がどんどんと浮き彫りになってきました。


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事件当日の報道、覚えている方もいるかと思いますが

123便の墜落現場は当初長野県の山の中と報道がありました。


それがその後群馬県の御巣鷹の尾根であると

変更されたのですがそれ自体も奇妙な話です。


何故なら報道された時間帯にすでに現場に向かっていた

人間達が存在していたからです。



http://blog.goo.ne.jp/adoi



このブログはとても興味深い事実を

取り上げていますので是非興味をもって

読んでみて欲しいです。


ここを参考にさせてもらって

この事件を皆に興味を持ってもらう事を期待して

二度ほど記事を書きます。


是非この事件に興味を持って下さい。

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このブログでは事故当時の現場に駆けつけた

民間人の話が取り上げられています。


現場から遠くないところに実家のある人間で

事故当時、その現場が長野県北相木というTV報道を聞いた

Mさんなる民間人が


その現場近くに住んでいる人間に確認の電話を

入れたところ墜落の事実がない事を確認し


その墜落現場を南相木であると予想して

一緒にいた仲間とともにその現場に早々と駆けつけた

そうです。



正式な墜落場所の報道は翌日早朝5時だったそうですが

この民間人の話によれば

現場を特定することは容易だったそうです。


何故なら、上空を二機の戦闘機が飛んでいるのを発見し

そこを目標として進んだところ

その旋回の中心となるところが墜落現場だったわけです。


長野の北相木という報道があったのが19時過ぎ、

そしてこの方が相木の林道に入ったのは21時

それからすぐに目安の戦闘機二機を見つけたようですから


その頃には自衛隊や警察は

すでに正しい墜落現場がどこかを判って

いたのでないかと言う推測ができます。


現に朝日新聞社が当初独自に予想した墜落現場が

まさに123便の墜落現場。


報道機関が把握できたものを

自衛隊が把握できないと言う事自体が妙なのです。



この方やその友人がバイクで墜落現場に向かう途中

後ろから白バイがついてきて、

それをオフロードバイクで振り切ると言う場面もあったそうで


何故に警察がその時間帯にその場所に存在したのかと考えると

彼ら警察がすでに正確な墜落現場を知っていて

そこに規制を引こうとしていた可能性が高そうです。


そして報道通りの情報で

自衛隊や警察が動いていたとすれば


彼らが墜落現場を発見した時

その現場は自衛隊や警察には未だ発見されていないわけですから


民間人の彼らと墜落の犠牲者だけが

その現場に存在する事になるはずですが、


そこにはすでに自衛隊らしき姿をした

人間達が存在していたと言うのです。


勿論戦闘機がその上空を飛んでいたと言う事は

その場所はすでに自衛隊によって特定されていた

と考えることができますが


少なくともその墜落現場を特定する

正式な報道はその時点ではされていません。

(何故?)


更に彼らは途中、現場にいるのであろう

ヘリコプターの音を現場に到着するための

目印としていますので


ヘリコプターもその時点で

既に現場に到着していた事も判ります。


その時点での救助活動も可能だったわけです。。


(何故その時点で救援活動がされなかった?)


でも現場が特定されマスコミで報道されたのはその数時間も後の

翌日の5時過ぎですからそれも不思議な話です。


そして事故現場に到着していた彼らが目撃したのは

すでに現場で動き回っている自衛隊らしき

100人近い人間達。


そして彼らはそこで痛みでうめいている

恐らくは50名はいるであろうと言う

事故の被害者の声を聞いたわけです。


(声を出せる人間だけで50人はいたと言う事ですから

当初の生存者はもっと多かった可能性があります)


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現場についた彼らはそこで一般人さながらの

独自の援護活動をくりひろげました。


声のする場所を特定しては

それを現場にいた自衛隊員らしき人間に伝える。


それは事故で苦しんでいる人間を

どうにか助けてあげたいと言う

彼らにとってはごく自然な行動だったと思います。


でも彼らの証言によると

何故かその現場に来ていた人間達は

救援活動をしていなかったようです。


彼らが自衛隊員らしき人間に不信感を感じたのは当然で、

自衛隊員らしき人間達は苦しんでいる人間達をそっちのけで


何故か必死に機体の破片らしきものをバッグに拾い集め

救援活動をする様子はなかったそうで。。


「下手に動かすと危険なので後から来る部隊が

救援する」


と先に来ていた自衛隊らしき人間達は

のたまったそうでありますが

その時点で大きな疑問が湧き上がります。


事故があれば一番最初にすべき事は

被害者の救援活動です。


それをそっちのけにして

他にやるべき事が存在していたとでもいうのでしょうか。。


例えば事故機の破片のうち

何かの証拠になるようなものを集めて

証拠隠滅していたとか。。。。。


一般人の常識では人命以上に大切なものは

事故現場には存在しないわけで


この現場に到着した唯一?の一般人の証言から

想像できる現場の状況は


苦しみのたうっている事故被害者を

横目で見ながら放置し


何故か必死で何やら破片を拾い集めいている

奇妙な人間達の姿です。


時折ヘリコプターにその荷物を積み上げていたようで、


そんな事をしている時間があれば

一人でも多くの被害者を病院に運んでやれ


と彼ら現場に到着した唯一の民間人が考えるのは

正常な意識を持った人間の証拠。


現場に到着した彼らが感じた違和感は

いったい何を意味するのでしょうね。。


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そしてこの民間人の話によれば

その現場の隊長らしき人間は


暗視ゴーグル、大型のアーミーナイフ

そして靴は現場までの道のりを考えて

最適な装備をしていたそうですが、

ここにも疑問点が存在するようです。


このブログの方の話によれば

暗視ゴーグルなるものは

当時はレンジャー部隊のような特殊部隊にいくつかある程度で


100もの暗視ゴーグルをすぐに用意する事は

難しいという現実があったそうです。


そして更に大型のアーミーナイフの存在ですが

どうやら少なくとも当時の自衛隊には

未だ大型アーミーナイフは非常に高価で

常用装備品としては未だ採用されていなかったと言う事実もあるそうです。


(切れ味鋭くて高価な武器ですし

実践向きの装備です)


と言う事は、民間人が墜落現場についた時に

既に現場に到着してなにやら活動していた人間達は

一体何者だったのでしょうか?


大きな疑問点が浮かび上がる事になりました。


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その民間人の証言から事故調査委員会への

疑問もわいて来ます。


事故調査委員会の話によれば

墜落場所の特定は困難だったとの事ですが

現に民間人がその場所を特定して到着する事ができた。。


そして更に到着した現場には既に

自衛隊員らしき人間達が存在していた。。。


それ自体矛盾する話なのです。


そして事故調査委員会の報告による

四人の生存者は生きているのが奇跡だと言う発言です。


この民間人は四人どころか

数十人、50人以上とも思われる

人々のうめき声を聞いているわけです。


救援部隊が現場に到着したのは

民間人がその現場を去る頃になっての話。

現実的に考えても、

もしももっと早く現場に救援部隊が到着していれば

もっと多くの人間が助かった可能性があるわけです。


それに数少ない生存者の証言によれば

意識が戻った時に子供の声とかが聞こえていたと言う話もありますし

その後不思議な事に急に眠気をもようして寝込んだと言う話もあります。


そして次に目が覚めたときには

痛みを訴える人間達の声は

既に絶えていたわけです。


現場に到着した民間人は

5時過ぎ頃には下山したようですが


その途中気がついたことが

谷のうめき声が聞こえなくなっていたと言う事実です。


彼らが現場にいたのは一時間ほど

その間に被害者全員が死んだ?


民間人の話によれば

被害には個人差があり

指が一本なくなっただけの人間もいたそうなので

それはあり得ない話です。


そして生存者と民間人の証言から面白い仮定もできます。


つまりある時点に現場の被害者達は皆

その場で眠らされたという事です。


一体何のために?


恐らくは現場に到着していた自衛隊員らしき人間達が

もうひとつの役割を果たすためです。


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彼ら民間人は現場にいた人間を自衛隊員と認識していました。


日本において大きな事故や災害がおきた時に

自衛隊が派遣されるのは民間でも常識になっています。


民間人である彼らにしてみれば、

現場についた時にそこに存在していた人間達は

自衛隊員の格好に見えたのでしょうし


現場にいた100名の自衛隊らしき人間達は

きっと自衛隊の制服らしき物を着ていたのでしょう。


そして救助活動こそしていなかったようですが

事故現場で普通に日本語を話す軍人っぽい人間達をみかければ


日本には軍隊はありませんから

それを自衛隊であると認識する事になります。


ではその自衛隊員は

何故に任務であるはずの救命活動をしていなかったのでしょうか?

確かに部隊ごとに得意不得意とか

専門分野を持っていてもおかしくはありませんが


最初に到着していた自衛隊部隊が

人命救助を目的とした人間達でなかった。。。


その事自体がまずは異常なのです。


そして彼らにとって人命救助以上に

必要な任務が存在していた。。


それが機体の破片らしきものを集めて

ヘリコプターに運ぶ作業?


奇妙ですよね。


そしてその後本当の救援部隊らしき自衛隊員が現れ

民間人M氏と遭遇する事になります。


M氏が今度目撃した自衛隊員は

先に見かけた自衛隊員らしき人間達と異なり

山で不便なブーツの着用だったそうです。

そして民間人M氏が出会った二つ目の部隊こそが

本当の日本の自衛隊であった可能性が高いと思います。


では先に到着して

現場で別の任務を担当していた人間達は

一体何者なのでしょうか。。


そしてその人間達の存在は

もしもM氏という民間人が

現場に行くことがなければ決して公には

ならなかった可能性が高いのです。


そしてその第二部隊の到着をもって

報道は救援隊が到着したと認識する。。


それ以前に既に現場に到着していた

人間達は一体何者で何の任務を持っていたのか?


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このブログの管理人さんは

とても理論的な仮説を立てています。

民間人M氏が到着したときに既に現場に到着していた

部隊は日本自衛隊ではなくて

米軍や非公式の外人部隊だった可能性です。

米軍ならば外見で判断できそうなものですが

米軍にはなんと在日朝鮮人部隊なるものが

存在しているそうです。


若しくは非公式の外人部隊が日本に存在している

可能性もあるそうです。

つまり同じ軍人に見えても

白人や黒人では見た目で認識されてしまいますが

それが在日外人であれば


日本語も話せれば外見もチラッと見た分

日本人と変わりはありません。


そんな人間達が特別な任務を持って

日本自衛隊よりも先に

現場に到着していた。。。


そう考えれば納得できるものがあります。


まず、自衛隊にしては不自然に整った装備。

大型のアーミーナイフに暗視スコープ。


それが日本の自衛隊が早急に準備できるものでないもの

であるにかかわらず

何故か先発隊はその装備をしていた理由も

それで説明がつきます。

そして自衛隊や米軍が関わってくると言う事は

123便の墜落の原因が噂どおり事故ではなくて

戦闘機による介入を受けていた可能性も出てくるわけで


もしもそれが事実となれば今度はそれ故に

米軍や自衛隊が現場に先回りして証拠を回収していたと言う

可能性も浮上するわけです。

そして更に現場の特定を間違ったのは故意の時間稼ぎ。

現場では更に証拠隠滅が続いたはずです。


独断と偏見による恐ろしい想像をして見ます。


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ここからは独断と偏見による想像です。

まず、航空機は何らかの事情で戦闘機により

攻撃を受けます。

(この機体には多くの要人といえそうな人間が乗っていました

私が一番重要だと考えている人物は

脳医学の日本の権威だった塚原 仲晃氏


他にもグリコ森永事件の関係者

更にはマイクロソフトに対抗しうる

コンピューター開発をしていた技術者が乗っていたと言われ


特定の人間達にとって邪魔な存在が皆まとめて

この飛行機に誘導されたと言う話もあります)


現にブラックボックスで

操縦不能になった状態や

爆発があった事実が確認出来ています。


(機械を操作不能にするハイテク兵器の存在も

知られています)


墜落した123便を追ってとんだ米軍機から

その墜落場所は特定され


そこに米軍の特殊部隊か日本の非公式部隊もしれない

外人部隊かが派遣される。


彼らにから命令された事は

証拠となりそうなものの回収。


そして一方では証拠の隠滅。

その証拠とはつまり多くの乗客です。


目的となった人物の死亡の確認および

機体に何がおきたのかの証拠隠蔽としての生存者の

殺害です。


(4人は生還しましたが少なくとも

彼らにとって存在してはまずい人間は消えたはずです)


当初民間人のM氏が現場に到着したときに

そこにいたのは一般自衛隊を装っていた外人部隊


それ故に彼らは装備も整っていましたし

実践用の大型アーミーナイフも持っていた。

一般の自衛隊には殆ど存在していなかった暗視スコープを

すぐに調達できたのもそれが理由、


彼らは勿論被害者を助けるのではなく

証拠隠滅を計っていたわけです。

民間人が帰るころに自衛隊員が到着。


その後彼らが下山する頃には

被害者のうめき声が聞こえなくなったのは

恐らくは現場の生存者を眠らせたからです。

一人二人ではない犠牲者を

殺害するにも勿論彼らは驚き騒ぎ立てるでしょうから

まずは全員を眠らせる必要があったわけです。

次に民間人がいなくなった事を確認してから

彼らは自衛隊に何らかの事情を説明して

(既に話がついていたかもしれません)


その後アーミーナイフを利用して

生存者を殺害していく。。。


奇跡的に生き延びたと言われる

生存者の一人が

意識が戻ったときに子供の声が聞こえ


その後再び意識を失ったと言っていますが

恐らくはそれも眠らされたためと思われます。


意識がある人間が大勢いる状態で

証拠隠滅はできません。


ましてそこには民間人が存在していて

被害者を慮っていたのですから

その状況での殺害はまして無理です。

例えばクロロホルムのようなものを嗅がせて眠らせたり

民間人の離れている場所では

睡眠効果のある薬品を撒いた。。。


そんな可能性です。

M氏が下山する頃に被害者の声が聞こえなくなっていたのは

皆が揃って同じタイミングで死んだのではなくて

(少なくとも自然死ではそんなタイミングがいい事が

おきるわけがないです)


恐らくは一時的に眠らされていたのだと思います。

それにブログの管理人さんも言っていますが


自衛隊には自分の国の人間を殺害する事は

恐らくはできません。


だからこそ外人部隊が派遣されたのだと思います。


M氏が見て回ったときには

もっと多くの人間が助かると想像していたのに

実際は4人だけと言う事になったのも


残りの人間を彼らが意図的に見捨てた

あるいは殺害したからと考えれば辻褄が合います。


そしてこの仮説では

被害者達は自衛隊員の目の前で

殺害されていった事になります。


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WIKIより抜粋


群馬県藤岡市にある「藤岡市民体育館」に遺体検視兼安置所が設置された。

地元群馬県警察医師会所属の医師のほか、

群馬県内外の医師、群馬大学医学部及び東京歯科大学の教授陣、

法医学者、法歯学者、歯科医師、看護師、赤十字関係者などが

全国から駆けつけ、猛暑・死臭などの劣悪な環境の中で判別作業が進められた。


事故現場から搬出され、検視された遺体総数は2065体に上り、

520人の犠牲者のうち、ほぼ五体そろった遺体として発見されたのは177体、

そのほとんどが機体後部からのものだった。


他は身体の一部[※ 22]や遺留品のみで識別され、

身元が判別できない膨大な量の遺体片が約400体強残され、

アメリカ人1名を含む2名の遺体はついに確認できなかった。


最終的な身元確認作業の終了までには、約4ヶ月の時間と膨大な人員を要し、

遺体回収にかかわった大半の人が、

普段の生活において肉類の食事を取ることができなかったという


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このような凄まじい状況においては

彼らの持っていたアーミーナイフが使用される事があっても

それは目立つ事はなかったはずです。


そして救助隊が遅れた事で出血多量のために

亡くなった方も多いのではないかと推測します。


そして民間人Mさんの見た多くの生存者は

再び私達の前に姿を見せる事はなかったわけです。

あまりにも突拍子のない仮説ではありますが

現場の状況とは矛盾していないと思います。


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この事件に関しては不可解な事が多すぎです。


そして私がこの事件に拘るのは

この飛行機に乗っていた脳医学の権威の存在。


今日本で起きている

一種のマインドコントロール

思考能力の低下についても脳医学の権威であれば


何らかの警鐘を鳴らしてくれた可能性が

高い人物だったと思うからです。


そしてそんな人物がこの事件で失われた

しかもその事件の犯人が

ユダヤ傀儡のアメリカ軍隊であるとなると

偶然ではない何かを感じてしまいます。


勿論たった一人の人間のために

飛行機を落とす価値があるのかと考えますが

この飛行機には他にも重鎮が大勢乗っていた。。

そして現実問題彼らは証拠隠滅らしき行動をとっている。。


そして日本航空が経営破綻をした時に

政府が日本航空に強気に出れなかったのは

日本航空に政府が大きな借りがあるからではなかったのか?


そんな現実を含めて

この問題を今後も追及して頂きたいと思います。




今日も記事は遅くなります。

昨日の二つの記事を読んでくださいね。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11326841188.html
福島で地震。工作員への狼煙が上がった?
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11324836079.html
アジアにおけるサンヘドリンの懐刀は。。。


意図的に脳への関与で寝不足を強いた上に
朝から脳への苛つき誘導の関与も始まっています。


得意の直腸腫らしに飽き足らず
今日は肛門にまで関与のえげつなさです。


異物や異物まみれの排泄物の排泄妨害のためです。


顔への関与も始まりました。


昨日あたりからは家電への
妨害電波も飛ばされているようですし


電磁波ハイテクあれば遣りたい放題を
私に見せ付けてもいます。


攻撃と言うよりは
嫌がらせに近い状態でもあります。


そのハイテクを利用している人間達の
意識はとても低い、もしくは悪意の塊です。


科学力がこの世に地獄を齎すのも
当たり前といえます。


放置しているとこそこそとした関与も延々と続きますし、


外部からはパワービーミング協力者が頻繁にやってきます。


関係組織はこの人間達の行為を
放置もしくは組織の命を受けて
この人間達が攻撃を仕掛けていると判断しても良いですよね。


被害者には連帯責任を問うのですし
当然加害者母体も連帯責任だと思います。


やり方は創価学会広宣部有志や

それに協力している在日朝鮮半島関係者
もしくは件の工作員関係者の手法かと想像しています。


結果的には親米メーソン勢力と朝鮮半島関係者だと思います。

HAARPを見ると小刻みに動いていたのですね。。

P.M21:15


今日二つ目の記事です。


一つ目の記事はとても興味深い内容なので
日本国内の心ある人たちには
とりわけしっかりと読んで欲しいと思います



http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11324836079.html
アジアにおけるサンヘドリンの懐刀は。。。



実は今日公開予定の記事はアセンションの話でしたが、

その冒頭でイランの地震に触れる予定でした。


しかし気がつくと私は何を血迷ったのか??


それとも脳や管理者画面で工作でも受けたのか??


気がつくと明日公開予定の記事を公開してしまっていて
仕方がないのでそれを今日の記事として公開しました。


結果イランの地震に関しては触れることのないままでしたが。。


先ほど福島でも地震が起きたようなので
急遽このコメントを追加記事とします。


そして今日公開予定だった記事を
コメント部分だけを抜き出して公開しておきます。


闇政府の人間達はアラスカガコナHAARPなど使用しなくても
今後は地震を起こしますよと開き直っているように見えますし


今回の地震も身近な工作員達の活発な動きを
直前に感じましたし、


今も作戦は継続中のようなので
(胃腸含めての私の身体への関与強化の気配です)


今回の福島の地震を人工地震と判断します。


そして震源地が浅いことも
多くの方が疑問に思われる要因のはずです。


浅いからこそ本当は少ないエネルギーであっても、
表には大きく振動が届くことは言うまでもありませんが
こんな地震が近年は世界で頻発しているのです。


(地殻の浅い場所が破壊されているもしくは爆破されているような。
レーザー光線や爆発物含めの関与も想定すべきです)


私が明日公開予定のブログ記事を
今日公開する羽目になったことも偶然ではないかもしれませんし、
(脳の誤作動も起こしつつあります)


そしてもしかしたら親米ユダヤ傀儡と化した人間たちの中にも
私の記事を読んでは腹を立てている人間がいるかもしれないと
最近は本気で感じるようになっています。


3.11直後には
私の姿を見かけては地震警戒を訴える
加害者組織関係者達も結構いましたが、


今ではそんなことを感じている人間は
加害者組織には大勢いるかと思います。


私の周囲にはあまりにも偶然が頻繁に起きるからです。


その上に私が頻繁に地震を予測して見せたこともあり
身近な加害者関係者の中にも
嫌でも私の主張を信じざるを得なくなる人間も増えていると思います。


以前は、私のブログに反応するように
”偶然”アラスカガコナHAARPが動き出すのは


”宇宙の法則の記事”であったり、
サンヘドリンの記事であったりしましたが


最近はそんな偶然は無くなっていて、


単に私がHAARPや掲示板の書き込みや
イオン濃度などで予想しては地震予告をしていただけでした。


ただ、最近は不思議と人工地震が起こる直前に限って
私の周辺には頻繁に宅配業者の自動車がやってきては


私の書いている最中の記事をリアルタイムで
覗いている様な気配も感じていましたし、


少し以前の記事では
8月4日の警戒を促す記事を出そうとして
夜に予約設定をしていたら、


その予約更新時間の直前に
国内で立て続けに地震が起こると言う偶然もありました。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11319307709.html
血と肉と肉食と想念


結果私は地震予告をその時も出来なかったわけですが
今回も結果的には同じ事になっています。


私が地震を予想できていたのは


一番にアラスカガコナHAARPの動きですし


次に周囲の工作員達の動きです。


更に2ch掲示板の数日間の工作員のコメント


どうやら今度はフリーメーソン達は
目立つアラスカHAARPの使用を抑えては
他の手段も検討しては利用している気配を感じています。


一番姑息だと思うのはフリーメーソン傀儡の中には
自分達が引き起こしている地震を


太陽フレアの影響や、私のような被害者の所為に
している人間がいることです。


もちろん、被害者としての私が
想念で地震を引き起こしているなどと言う幼稚な嘘に騙されるのは
思考能力を落とした工作員でしょうが、


被害者としての私と言うよりは地球の法則の批判者であり


宇宙の法則の覚醒者としての私が主張内容を睨まれていて


それが気に入らないと
地震を引き起こされる可能性は在り得ると思います。


彼らは私達が想像しているよりも
遥かに幼稚ですし、


おまけに一般市民には気付かれることはないと
タガをくくっている気配があります。


最近は、国内地震の指示者は日本国内に潜んでいるかもしれない
そんな可能性まで感じています。


そういえば先ほどの地震に関して
早々と組織的犯罪スレッドの法に

気になるコメントがありました。


私もその意見には同意します。

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781 :名無しさんの主張:2012/08/12(日) 19:12:24.21 ID:???
「古殿」町が揺れたのには意味がある…意味がある。


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これは先ほどの地震が起きた場所に関して触れたものです。


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平成24年08月12日19時00分 気象庁発表
12日18時56分頃地震がありました。
震源地は福島県中通り ( 北緯37.1度、東経140.6度)で震源の
深さはごく浅い、地震の規模(マグニチュード)は4.2と推定されます。
各地の震度は次の通りです。
なお、*印は気象庁以外の震度観測点についての情報です。


福島県  震度5弱 殿町松川横
     震度4  殿町松


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古殿町松川横川。。。。XXXXXですね確かに(笑)


もしもこれが偶然でなければ
無関係な人間をも巻き込んでは私にプレッシャーを
掛けていることになります。

(信じがたいと思いますが、現地の方には申し訳ないです)


馬鹿馬鹿しいので詳細には触れませんが
今日の朝鮮半島含めたメーソンの話
彼らの気に入らなかった可能性もありますね。。。


そして、そんな偶然が続けば


気がついた人間は


私の所為でメーソンに人工地震を引き起こされていると
認識する人もいるかもしれませんし、

私を悪者に仕立て上げることもできますね。


大した内容ではないのですが
今日公開予定だった記事の一部をほぼそのまま紹介します。
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イランで大きな地震が立て続けに起きたようです。
アラスカガコナのHAARPは動いていませんが
場所が場所ですし、震源地も深くありませんので


この世界のあちこちに存在しているHAARP技術が
ここを狙い撃ちしたような気がしてなりません。


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イラン北西部で強い地震2回続く、死者180人に


ロイター 8月12日(日)7時37分配信


拡大写真
8月12日、イラン北西部でマグニチュード(M)6
を超える地震が立て続けに2回発生し、
180人が死亡、1300人が負傷した。


写真は11日撮影。ファルス通信提供(2012年 ロイター)


[ドバイ 12日 ロイター] イラン北西部で11日午後、
マグニチュード(M)6を超える地震が立て続けに2回発生し、180人が死亡、
1300人が負傷した。その後も20回以上の余震が続いている


農村部では多くの建物が倒壊しており、
依然としてがれきの下敷きになっている人がいることから、
イラン当局では今後も死傷者の数が増えるとみている。


米地質調査所(USGS)によると、
初めの地震はイラン北西部の都市タブリーズ近郊で発生し、
規模はM6.4だった。その11分後にもM6.3の地震が起こり、
被害が拡大した。


タブリーズは貿易の要所であり、核施設があると言われている都市。

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そろそろアメリカガコナHAARPに関しては
多くの人間の監視の目も強まっていますし


それを使用しないで地震や気象変動に関与することで
彼らはHAARPの地震への関与も
否定して見せることが可能になります。


電磁波兵器を気象変動に利用していた元祖はロシアですし


勿論それ以外にもユダヤ・メーソン傀儡と化した国は
巨大な電磁波装置を所有していると想像しています。


それ以外にも私の推測では日本国内にも
山中に密かに多くの電磁波発生設備が設置されているはずですし

その一つの可能性として秩父山中を指摘したこともあります。


国内の地域的な気象変動や電磁波による
さまざまな効果はそんなものでも補うことが出来ると言うことになります。


彼らは近い将来の気象・地殻・精神状態含めての
人間コントロールを想定しているはずです。


つまりそれに資するための設備が
世界中あらゆる場所で極秘に作り上げられている
可能性が高いと言うことです。


もしくはレーザー兵器のようなもので
狙い撃ちされた可能性も否定できないと思います。


今回のイランの震源地が
核施設が存在していると言われている場所であることも
とても興味深いものがあります。


日本の原発周辺に引き寄せられているような
大き目の地震といい、


地震は原子力がお好きなようです


イランの核施設を破壊することで一番安堵しているのは
言うまでもなくイスラエルです。


イランが核を所持することで
イスラエルへ使用する事を恐れ


それに対して先制攻撃をも画策していたのが
イスラエルなのです。


イランやシリア国内の内紛もおそらくは
ユダヤ傀儡メーソン関係者達の引き起こし誘導したものでしょうし


イスラエルに対する潜在的脅威であるイランに
止めを刺そうとしているようにも感じました。


放射能汚染でも起きれば
イランは内戦や対イスラエル戦争どころではなくなるからです。


そういえばオリンピックに隠れて
世界では事件もあったようです。


フィリピンで洪水が起きてる
http://news.goo.ne.jp/article/yomiuri/world/20120809-567-OYT1T01085.html



ウガンダでは原因不明の感染病を持った囚人が脱獄してる
http://www.cnn.co.jp/m/world/35020079.html



気になるのがウガンダのエボラ出血熱の蔓延と
その感染の疑いのある囚人の脱獄です。


脱獄したと言うことで移動が可能と言うことですし
エボラ出血熱が他の地域で蔓延しても
不思議ではない
とい誘導する事も可能です。


元々がウイルステロ兵器として
開発されたと名高いエボラウイスルですから
それを蔓延させる口実にならない事を祈ります

明日出す予定の記事をなぜか公開してしまったようなので
(私の判断能力が壊れているために誤ったのか
工作員の脳への工作を受けたのかは不明です)


この記事を今日の記事とします。


不完全な記事を公開したことをお詫びしますと同時に


昨日の夜の記事を呼んでいない方は
こちらも見落とさないで読んでおいて欲しいと思います。

最近の記事を紹介しておきます。


昨日夜に更新した記事。

覚醒と魂の進化に役に立つと思う話です。


私の今の精一杯の魂の叫びを
理解して欲しいと思います。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11326078801.html
自らに最適な戒律を課す


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11324740869.html
宇宙の法則VS地球の法則のまやかし
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11324048053.html
続・宇宙の法則 VOL2 輪廻と転生の法則
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11323272332.html
ユダヤ傀儡と化した朝鮮半島と対峙する
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11323181520.html
荒んだ精神の中で理解者と覚醒者にむけて。。。
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11322462315.html
 イエス≒キリスト≒真理

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かなり以前、掲示板に書き込まれた当時
読んでいたはずのコメントを引用した記事を見つけ


今から思えば色々興味深い事があるので
皆に紹介したいと思います。


ここでのポイントはタイムマシンと
未来からの預言者なるものが取り上げられていることと


そこで予言されている未来のアジアの勢力図に
大きな変動があると言う話(韓国が巨大化します)


そして太陽系の話に関しては
相変わらず生命や文明を否定していると言うことが挙げられます。


まずはその予言なるものを取り上げていたサイトの記事の
全文を紹介しますので


そこから何かを感じ取ってください。


これが予言と認識されているのは
書き込んだ本人が未来人だと自称していたから
さらには、その主張が現実になっているからと言うことのようです。


原文はハングルだったものを
国内の在日・帰化関係者もしくは
ハングルのわかる日本人が訳したもののようです。


日時をチェックしてください。


私はこのコメントとアジアの未来勢力図を
東北大震災の以前に読んでいると思います。
(勘違いでなければ)


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2011年09月29日00:35 カテゴリ2060年から来た韓国の予言者
(和訳)※[]で書かれている部分は私の補足です。


言語の違いによるニュアンスの行き違いや、私の翻訳間違いなどあると思います。
その辺は大目にみてやってください。
なんとなくで伝わったらokだ!←適当w
それでは。


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投稿者:rain 
スレタイトル:こんにちは、大予言者です
投稿日時:2010.11.11.10:06

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内容
多分後日、事件が起こればあちこちでセキュリティ、
国家情報院がIPを探し出してでも私を捕まえようとするはずです。


しかし私は警告のメッセージと共に、ここでの死を覚悟して文章を書きます。
どう見てもその頃にはすでに私はメッセージだけを残して
未来に帰った後だろうからです。


私はタイムマシンに乗ってきました。
正式に合法化されたのが2040年で、私は2060年の韓国で暮らしており、
33歳で(一般人ではありません)タイムマシンに乗って来ました。


言い換えれば、[2010年の]今は生まれていないだけでなく、
この時代のことをよく知りません。


しかし昔の事を調べて振り返るようになり、事前に来て話をすることで、
あらかじめ備える手段も準備して、
少しでも人類の犠牲を減らそうと慎重に言葉を書くのです。


後日にタイムマシンの写真を撮ってあげます。
が、本体は見せてあげられないこと点をご理解願います。


今から2020年までの事件と大幅に起きたことをお話しますので、
私の望み通り、これを事前に備えて未然に事が生じないように流れを変えて欲しいです。


狂牛病や911テロや、あちこちで起こるテロとあちこちの内戦やらは、
見方によっては一つの礎でしかありません。


本当により大きな事はその後の事でしょう。
まず、2011年度を拠点にゆっくりと経済低迷期が続きます。
これは一度にパニック恐慌状態が来るのではなく、
未知の病気が潜伏期間を綴るかのように徐々に近づいて来ます。


そして、来たる2012年の中旬頃に第2の経済大恐慌が訪れます。
1900年代の初期のときに起きた大恐慌と同じくらい深刻な危機が到来します。


米国では特段の措置をとり、この措置により、
周辺の国々が多くの損害や不満を抱くようになります。


結局お互いが似たような名目で気を使い始めるため、皆が心配していた、
いわゆる第三次世界大戦が2014年に行われます。


2014年10月頃に勃発したのだから、今は2015年とすることもあるだろう。
[2014年10月の勃発だから、未来では2015年に勃発と表記することも
あるということだと思われる]


皮肉なことに深刻な被害を受けるはずだった強大国たちは大した被害を受けず、
むしろ弱小国が被害を無条件受けることになるが、


中国は例外で巨大な人命被害を受けることになり、
同時に徐々に縮小され、崩壊します。


(理由は私もよく分からなかったです。
私がタイムマシンに乗って来る時頃に調べてみても、導通の[繋がっていく]理由を
探すことができなかったです。)


それによって、北朝鮮も自ら自滅することになります。


この自滅的になるというのは、戦争による自滅ではなく、
経済的な理由と国民の自発的行為により株券自体が揺れることになります。


そうして残った北朝鮮を、直接的に吸収することなく自然に済み、
[韓国が北朝鮮を攻めたり圧力をかけての統一ではなく、


国際情勢の自然な流れで朝鮮半島が統一される]同時に、
2020年頃には中国の一部まで韓国(korea)の土地になっています。


その周辺国日本では、2011年頃に地震による
(頻繁な地震ではなく、かなり大規模な地震をいうのです。)津波が引き起こされ、
それによって有機的に放射能漏れまで被害が到来しています。


(ただし、後日、中国の第三次世界大戦からくる放射能被害と人的被害の数値は、
日本の被害とは比較さえできない程に大きいものです。)また、
2013年が去る前に、日本の政治体制は、既存のシステムから完全に変更されます。


この時、すでに物価は大変革情勢で、
今では信じられないだろうがラーメンや乳製品と様々な農産物は、
3年前よりもその価格が2.5倍以上に突き進むことになります。


重要なのは2015年度頃の中国で、放射線とその他の複合的要素が重なって、
最大の人命被害が生じることです。


(中国の亡くなった人達の大半が戦争によって生じた原因不明の死亡で、
先程も言ったようにその理由を知ることができません。)
[中国又は世界規模での情報隠蔽があったことを匂わせている?]


絶対にその時期、中国の近くには行かないで。
見逃しなくお願いして、更にお願いいたします。
想像以上の規模の被害です。


それを発表することが私の任務のうちの一つでもあります。
私が2020年頃までの予言をあまり言及しなかったが、
重要な部分だけ書いたのはそうゆうことです。


そして、2020年時は、後遺症の相違なのか、
認知新種のウイルスまで出るようになり、環境問題は2035年程の時から、
深刻なレベルに突き進むことになります。


もしかして心配しているかと思って申し上げますが、
私が住んでいる時代でさえ、


近くの火星や周辺の惑星に住んでいる人間はおらず、
生きることが出来る環境のみを造成しているそうです。


今もその真実は分からないけれども...まぁ、
今後も文章をかく時間があれば書くだろうけど、


やむをえず事情で再び[未来に]戻るかもという可能性があることを
皆さんにお伝えしておきます。


予言の内容の要約(読者の方が作成してくださいました。ありがとうございました。)
・2010年が過ぎる前に韓国と北朝鮮が一回戦闘があるが戦争は起こらず、
 少数の死傷者や死亡者    ←  的中


・2011年頃、日本で大規模な地震が発生、津波が引き起こされ、
 放射能漏被害もおきる  ← 的中


・2011年度を拠点にゆっくりと経済低迷期、一度にパニック恐慌状態が来るのではなく、
 未知の病気が潜伏期間を綴るかのように徐々に近づいて来る ←的中


・2012年の中旬頃、第2の経済大恐慌、1900年代の初期のときに起きた大恐慌と同じくらい
 深刻な危機が到来 ← もすぐ実現か


・2012年のマヤ暦で世界が滅亡することはないし、小惑星の衝突もない


・2013年には金正日は死亡している     ← 的中


・2013年韓国に李会昌[イ・ヒチャン]という大統領が就任     ←   来年の予定


・2013年が終わる前、日本の政治体制は既存のシステムから完全に変更  ← 来年の予定


・2014年10月頃、第三次世界大戦
(未来では2015年に勃発したという場合もある) ← 2年先の未来
 この戦争で強大国は大した被害を受けない、小国が被害を無条件受ける、
 大国の中で中国だけが巨大な人命被害を受ける
 北朝鮮は自滅する、韓国が直接動かなくても国際情勢の流れで朝鮮半島が統一、
 統一後は大韓国という名称になる


・2015年以降の第三次世界大戦での中国での放射能被害と人的被害は
 2011年の日本での被害なんて比較にならないほど大規模 ← 3年先の未来

http://bntnews.hankyung.com/bntdata/images/photo/201010/b8da67d2b92758220abcd79558e37e13.JPG
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この中ではすでに予言が的中していることもあり
その事を持ってこの書き込みが信憑性が高いと信じてしまう人間も
一般市民の中には居るのだと思います。


勿論私達はこんな内容をそのまま鵜呑みにするわけにはいきません。


最初に疑うべきはタイムトラベルの話です。


以前物理では光よりも早いものは存在せず
もしも光よりも早く進むことが出来れば
時間は逆行することになる


という主張がアインシュタインを盲信することで
認識されていました。


しかし現実に光よりも早い素粒子を見つけたところで
(発見されましたよね)
その推進には光同様に時間がかかるわけで


たとえば今まで光であれば一時間で到達した距離を
光よりも早い物質であれば40分で到達すると言う
実態が認識されるに過ぎず、


そこでは尚且つ時間がかかっていることはいうまでもありません。
進行すると言う行為には当然時間の経過をもたらすことですから
そこで時間の逆行が起こると考えることが間違いなのです。


さらに言えば私は次元に関しては三次元と四次元の概念しか
正しく理解していませんし、
四次元に関しては要約その実態が
おぼろげに理解できてきた程度なので


それ以上の次元と時間の関係は確信できませんし
パラレルワールドやタイムトラベルの概念を
否定できる材料は持っていませんが


確実にひとつだけ否定できるものがあります。


それは2040年や2060年における
タイムマシンの開発です。


私達の生活の全てを想念に置き換えれば
その残留思念は光のごとく全身から発せられ


2万光年先に輝く星からの光は
今から2万年前に光った物が今私達が確認するように


残像思念や想念として確認する術は
早々と開発することも可能だと思いますし


それを使用して過去の映像を確認することは
アダムスキーがアメリカ政府に紹介した

想念を撮影する技術などの永長として可能だと思いますが


ここでは肉体を持った存在が未来からやってきて
この社会を想念ではなく物質社会として認識し


現実にその社会に予言をもたらすと言う形で
影響を与えることになっています。


つまりはその技術は
想念を認識したり撮影するような技術ではありえないと言うことです。


そしてそのような機器は少なくとも
スペースブラザーズの社会には存在しては居ませんでした。


アダムスキーが土星会議に出席するときに体験した移動手段について触れれば


宇宙船は高周波に包まれて、惑星間を流れる電磁場に同化し、
宇宙船全体が意識を一体化しその一体化により通常想像出来るよりも遥かに高速で
土星にたどり着くことが出来たと言う信じがたい話を取り上げていました。


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なぜ超高速で土星に行けたか


 意識的な想念のスピードには限界がありません。
土星ヘ私を運んでくれた宇宙船は意識の法則と同じ原理を応用して建造されています。
ひとたび地球の大気圏外ヘ脱出すると、
この宇宙船は人間の意識的な想念と同じ作動原理にもとづいて動き始めます。


意識的な態度をとるのだといってよいでしょう。
その場合、船体の材質となっているすべての分子や原子が一つの奉仕、
すなわち目的地ヘ人体を運ぶという奉仕のために結集した意識的な実体となります。


このときは人間の知っている時間というものは関係ありません。
行こうとすれば全く瞬間的に行けたかもしれないからです。


あの場合は私たちにこの特殊な法則を知らせるためと、
私たちが持つことになっていた体験に肉体の調子を合わせるために、
わざと(九時間という)時間をかけられました

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少し補足しておけば私も物理的にそのようなことが可能になると言う話が
理解しがたくもあります。


ただ、私達の意識に距離は無関係であると言うことは
”虫の知らせ”と言われる現象にも現れています。


死の間際に気になっている人間のところに
人が霊体となって姿を見せる。


枕元に立ったとか色々話がありますが
あれだって私達の意識(精神=魂)が
その人間のところへと飛んでいったことになります。


間違っても200キロ先まで
魂が歩いていったわけではないはずです。


そして実はこのことは私達がテレポーテションと
呼んでいる現象にもつながるもののようです。


話は飛びましたが、この技術こそがブラザーズ社会の限界であり
(宇宙船を乗っている人間ごと高い周波数に置き換え
一気に遠距離を進む)


例えば火星社会ではこの技術は当時はまだ開発されておらず
土星と金星が持っているに過ぎないと言う話でもありました。


ブラザーズ社会でさえ物理空間を高速移動する事が
精一杯の科学力だというその状況の中で


今から20年や40年たった地球社会に
タイムマシンなどという、次元移動をも必要とするであろう
技術を持つことが出来るわけがないのです。


ではなぜにこの人間はこの社会の未来を予言するのことが出来たのか?


彼は予言したのではなくて予定をそのまま

一部もらしたに過ぎないのだと思います。


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3.11人工地震を念頭にすれば
この人間はその予定を知りうる立場の人間であったと言うこと


つまりは闇政府の傀儡やフリーメーソンの可能性が
高いと言うことになります。


彼は自然災害を予測したのではありませんし、


彼が予測しているのは地震含めて全てが
闇政府の介入ごとのように見えるからです。


闇政府の策略に気がついている有識者達
(おそらく今は覚醒者達)は

今のような社会が実現されてくるであろう事に
気がついていました。


勿論いつどのような時期にどんな変動が起こるかと言うことは
予測不可能ですが、


少なくとも、彼らの目的の一つが
人口削減であり、人体事件であると言うこと。


そして少数の人間が多くの人間を管理支配する社会を
作り上げることであること、


そのためには地殻変動や経済恐慌、気象変動に
ウイルス兵器、更にはそれらによって食糧危機まで
引き起こすことも想像できていました。


そして今まさにその方向へとこの社会は進み続けています。

今現在世界規模で起きている事は
私達は事前に予想できていたことばかりなのです。


それが実現されたと言っても
私達は超能力でそれを予言したわけではありません。


私達は裏の実態を知っていて
それを斟酌すればこうなると予想できたわけです。


しかしこの人間は違います。


その時期まである程度正確に伝えていますし

そして自らはそれを未来から来たために知っていた事実として
広報しているのです。


そしてタイムトラベルが嘘であると認識すれば
そこで明らかになるその人間の実態は


闇政府側の傀儡である工作員の
一般市民誘導であると言うことになります。


つまり彼らの予言はあくまで
闇政府の人間達の予定を語ったに過ぎないということです。


とすればここで気になることが出てきます。


例えば次の大戦争では大国はほとんど影響を受けないと言うことになっています。


そして確認してみてほしいのが
私がこのコメントに関連して以前確認した
未来のアジアの勢力図です。


http://bntnews.hankyung.com/bntdata/images/photo/201010/b8da67d2b92758220abcd79558e37e13.JPG


ここでは北朝鮮は韓国に併合され、日本は韓国の属領となり
しかも中国はその多くが領土を失い一部は韓国領と化しています。


韓国はロシアの一部やサハリンまでをも領土として組み込み
大国と変貌しても居ます。


これは今のアジアの流れを考えたときに
ありえない話ではないと思います。


つまりここでも闇政府の未来の予定が
そのまま地図に現れているのだと判断すれば
次の大戦の時には中国は大量の死者を出し勢力を縮小させることになり


一方日本は韓国領に組み込まれ
アジアの勢力図は韓国を中心として
大きく書き換えられることになります。


今現在の日本が実質東韓国になりつつあると言う話を
していた芸人も居ますが

現に日本国内は民族的には韓国化しています。


政治家の多くは朝鮮半島とアメリカに乗っ取られているようなものですし
日本が丸ごと韓国に飲み込まれるのも時間の問題と言えます。


そして現にアメリカ大統領のオバマが
韓国を一番の親善国であると言っていたように
韓国とアメリカはある意味急接近中だと思います。


そして更に見えるのは多くの親米親韓の人間達が
日本の中でもメーソン傀儡として工作活動に励んでいて
国内の在日をも巻き込んで彼らを盾にしながら
自らは独自の工作を続けているように見えます。


メーソン系のキリスト教が普及しているのも
その中心に韓国系の人間達が多く暗躍していることとも
無関係ではないはずです。


もっと突き詰めて触れれば

朝鮮半島系の人間達の中に

ユダヤ民族やユダヤ教パリサイ派サンヘドリンに
魂を売ったような人間達が存在していて


その人間達は彼らに従いその策略を推し進める協力をする一方で
その見返りとして日本やアジアの覇者となるべきことを
約束されているのではないかと言うことです。


少なくともこのコメントを工作員が書いた当時には
そんな人間達が韓国のトップクラスの中に居たはずです。


そして今の韓国の欧米従属の意識も
彼らがユダヤに飲み込まれたことを物語っていると思います。


IMFによって国内の財閥を解体され、
金融の建て直しを計られた時点で

韓国はユダヤ社会に飲み込まれたのだと思います。


それは日本国内の朝鮮半島関係者も承知の上であり
血にこだわる人間達はそれを追従して
日本を韓国領に変貌しようとしているのかもしれません。


今現在の韓国は日本と同様、もしくはそれに輪をかけたような
メーソン傀儡の手による暴走で一般市民が苦しんでいると思います。

国民の自殺が増えているのも
いじめが社会的な問題となっているのも

日本の実態と重なるものがあります。


そしてその原因は自らをユダヤや欧米の傀儡とかし
自分を特権階級とみなした人間達が


タルムード聖典に従うかのごとく
一般市民をゴイム(奴隷・豚)扱いしては
虐げている証拠ではないでしょうか。


国内経済が厳しいと言いながら
日本が経済発展目覚しいと言われている韓国に資金援助をするのも


韓国がユダヤ欧米諸国と足並みをそろえている証拠だと思います。


ましてユダヤの恐怖支配の生き残りのアメリカが
韓国を従えているとなれば


これからアジアに起こるであろう事態も
予想がつくということです。


中国では一般国民が億単位で犠牲になる可能性もあります。


それが中国のトップクラスの人間の中にも
メーソンに従うものが隠れていることとは
無関係ではないと思いますし


どこの国に関しても
苦しめられるのは一般庶民であるということ。


自称特権階級を誇る人間達が
一般庶民を食い物にしながらこの社会を変貌する流れは
今のところ変わる気配は見られません。


自称未来からの預言者のコメントの最後のほうに


【近くの火星や周辺の惑星に住んでいる人間はおらず、
生きることが出来る環境のみを造成しているそうです。】


とありますがこれも闇政府の実態そのまま
太陽系の文明や生物存在の可能性を
否定するものとなっています。


メーソン系の神父がキリスト教を
壊し続けていると言う実態もあるようですし


韓国系のキリスト教では
韓国からメシアが出るとまで取り上げていました。


ユダヤ教徒が歴史の中で嘘と捏造を続けてきたように


ユダヤ教徒、サンヘドリンに魂を売った
朝鮮半島系の有志達は自らを名誉ユダヤ人とでも考えて

ユダヤそっくりの
嘘と捏造で塗り固める手法で事実を捏造しまくりながら
一方ではこの社会の中で一般市民支配をし続けていくつもりなのかもしれません。


そんな人間達がアジア諸国の中枢と
庶民クラスに紛れ込み

今でも計画を実行中なのでしょうか??


その後の予言が的中していくかどうかを見つめていけば
その答えも見えてくると思います。


朝鮮半島系のメーソン関係者に警告です。


ユダヤ教徒はパリサイ派中心に
イエスによってサタンの会派と切り捨てられた人間達です。


それと同化するという事が
一体何を意味するのか?


一時の(80年程度の)特権階級生活と
心のエゴの暴走し放題の暮らしのために

残りの転生を捨てるようなそんな馬鹿なことは
やめてほしいと思います。


キリスト教を名乗ってイエスの教えであると主張していても
その中身がユダヤ教であり地球の法則であっては
自分をこの社会の中では美化することが出来ても


その魂の濁りを隠すことは出来ないことを
理解すべきだと思います。

先ほどは熱中症狙いのようでしたが
顔への関与へと移行しています。


呼吸への介入も可能でしょうし

肉体を傷つけることなく電磁波を強化するためにも利用できます。


腸の中に電磁波で作り上げる粘着力のある異物は
いろいろな用途に重宝しているようです。


そしてその影響を直撃されている人間が
自覚・無自覚含めてこの社会には大勢いると言うことです。


P.M11:24


今日も記事の公開は遅くなります。


拷問も始まりました。
朝鮮半島に触れたためか、創価学会に触れたためか
異物周囲の筋肉を締め付けられては吐き気や不快感の誘導です。


最近の記事を紹介しておきます。


昨日夜に更新した記事。

覚醒と魂の進化に役に立つと思う話です。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11326078801.html
自らに最適な戒律を課す


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11324740869.html
宇宙の法則VS地球の法則のまやかし
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11324048053.html
続・宇宙の法則 VOL2 輪廻と転生の法則
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11323272332.html
ユダヤ傀儡と化した朝鮮半島と対峙する
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11323181520.html
荒んだ精神の中で理解者と覚醒者にむけて。。。
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11322462315.html
 イエス≒キリスト≒真理


工作員が証拠隠蔽をしながら
一方では私への攻撃の手を強めている気配です。


件の工作員関係者有志なのか、
大家関係者有志なのか、


創価学会広宣部有志なのか


それとも民族有志なのか
さらにはメーソン有志なのか


それらの連合有志なのかは正直わかりませんが


近く私が倒れることを想定しているのだと想像しています。


そのための攻撃強化のようで
異物製造が一段と激化していますし
それを使用しての電磁波強化も続いています。


呼吸への関与を狙っている気配が強いので
早々と救急車搬送でも狙っているのかもしれません。


意図的なのか私が記事を書きはじめると
その関与は強くなります。


それと顔への関与も同時に強化されているようで
異物をみぞおちに詰め


その周辺を締め上げることで
吐き気寸前の状態へとされながらの出力強化です。

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私がはっきり気がついていることは、


この日本で起きている多くの異変の中心に存在しているのは
親米・親ユである朝鮮半島関係者の人間であり、


将来の日本の韓国化を見えすえたものであろう事だけは
私は確信しています。


近い将来日本は事実上朝鮮半島の属領に成り下がるのです。


私は今では領土問題に興味ありませんし
民族や血はこだわるべきではないと思います。


結果的に日本がどこの領土なろうが
覚醒者には問題にはなりません。


しかし彼らを動かしている人間達には
大きな問題がありますし
その結果の影響を直撃されるのは罪のない一般市民です。


現に国内を変貌し続けている人間の中心にいるのは、
親ユ意識を持った多国籍国家ともいえる
フリーメーソンの一員と成り下がった日本人と帰化人と在日関係者の有志。


更には、ユダヤを模倣することで
世界の支配者層側の人間であることを選択した朝鮮半島の血に拘る人間達と、
その人間達に意識を壊されたもしくは洗脳を受けた日本人のはずです。


多くの一般市民が民族意識レベルで誘導されているとしても、
結果的にはそんな人間達に手を貸している人間で溢れているのが
この日本や韓国の実態だと思います。


自殺や虐めの社会問題化は
事実上ユダヤ様の行き方に倣った人間達が
一般市民をゴイム(奴隷・家畜)扱いしている意識の現われ、


もしくは自分達を特権階級であると勘違いしていることの現れだと思います。


そして一旦ユダヤサンヘドリンに心を打ってしまった人間達は
その支配から逃れることも出来ないようで

今後も彼らの傀儡となり続ける可能性が高そうなので


私は再び朝鮮半島に関しても取り上げることにしたのです。


近日、関連記事を出します。



李会昌が韓国大統領になり


食糧不足による食品高騰が進み


日本の政治体制は既存のシステムから完全に変更された時には


近く起きる事になる第三次世界大戦を
警戒する事になりそうです。


これはアセンション等を利用した誘導とは別に
密かに進んでいるユダヤ傀儡達の実行計画と思われるからです。

私の健康や命を付けねらう人間のためにも
今現在の被害は触れないで起きますね(苦笑)


もちろん現在進行形です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

私のことをだまし続けることのできる工作員は
存在していませんね。


それが被害者の振りをしていてもです。


私達のような覚醒者は敏感なのです。


ところで、今度は”大なまず”に認定された諸星です。


私が暴れると地震が起こるとでも想定して
工作員仲間を騙しているようで、
掲示板でも下手な工作をしていました。

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655 :名無しさんの主張:2012/08/11(土) 14:27:38.21 ID:???
地震から日本を護るためだ。
ある程度の顔責めはやむを得ない。


656 :名無しさんの主張:2012/08/11(土) 14:31:27.38 ID:???
顔がふくよかな時、その人は良い想念を発している。
精神は浄化され、魂は磨かれる。

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さらっと大嘘を並べて自分の立場を正当化しています。


想念の何たるかを理解していないからこそ
平気で嘘をもつけるような人間が
想念をも語っては他人への攻撃を正当化しているのです。


この掲示板のコメントは被害者を意識したものではなくて
仲間の特設メーソン関係者や


組織的犯罪関係者の攻撃意識を煽るのにこそ
利用されているらしいことも
私は気がついています。


時には指令や指示をもここでしている気配です。


地震が起こるのが被害者の悪い想念であると信じ込まされれば
こんな主張により被害者への加害行為も正当化されることになります。


地震を引き起こしているのは一体誰なのか??


3.11含めて日本国内にも多くの地震を
HAARPを持って引き起こしておいて
自らのその行為をも被害者の責任にしようとするその姑息さが
許せません。


私の過去記事で色々な可能性をまずは感じてもらいたいです。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10880060003.html
広報用のHAARP記事リンク
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11191543481.html
緊急暴露?3.11地震直前予告?


以前の書き込みから判明している、
特設フリーメーソンが被害者を攻撃するのに利用されている嘘は


・奴はフリーメーソンの裏切り者だ


・奴はメーソンで今、罪に対する罰を受けているのだ


・奴が悪い想念で地震を引き起こしている


・奴は悪い宇宙人、もしくはその生まれ変わりだ


・お前達は金星人の生まれ変わりで
 あいつは火星人の生まれ変わりだから敵だ


・奴は病気で放置しておくとテロ行為を始める


などバリエーションも豊富だったようですが、
未だにそんな嘘にだまされる人間もいるようですし


今は休みと言うこともあり
地方などから普段はこれない人間がやってきているので、


身近な関係者にはすでにばれている嘘をも利用しては、
被害者の実態を知らない人間達に
自らの加害攻撃を正当化する理由としていることも想像がつきます。


工作員の本音と建前を翻訳してみます。


本音


「諸星への電磁波攻撃を強化するためには腸内に
異物を作り上げることが重要だ。


それを利用すれば脳へも呼吸へも関与できるし
最悪でも顔に関与して嫌がらせをすることもできる。


それに、痩せこけた諸星を人前に出すと
自分達の加害行為の生きた証拠となる。


最悪顔へは肉をつけておかねばならない。


諸星の悪い想念が
地震を起こしていることにして
仲間の協力を仰がなければ。」


建前


「諸星が負の想念をばら撒いているので地震が起きている。


それを止めるためにも諸星の想念を
良きものへと変えなければならない。


そのためにも異物を作り上げて
顔への関与を強化しなければならない。


顔ふくよかな時、想念は良き物に変わる」


こんな嘘がまかり通るのが、
加害者母体の組織集団だと言うことです。


異物を腸内に作り上げる時の薬品や
腸内での異物の圧迫の不快感が


苦痛や怒りの想念を発せさせることを
この人間はどう説明するのでしょうね。


確かフリーメーソンは

丸顔とか太っていると最下層ではなかったでしょうか?


最下層の人間は良い想念を発するのでしょうか。


何でも嘘と捏造で処理され、
おまけにご都合主義だということが
こんな所にも現れています。


そして私はとうとうこのフリーメーソンの関係者に、
”レプタリアン”にまでされてしまいました。


裏では自分がメーソン傀儡であることを隠して、
自分が所属する公式組織の人間を騙しているのでしょうね。

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441 :名無しさんの主張:2012/08/09(木) 18:32:32.30 ID:???


★あと余談だけど、古川って以前何度もブログ内で


 「無色無臭のガスを撒かれているが自分は舌でそれを敏感に感じ取っている」
 「普通の人間には無理だが自分はそれができる」


などと豪語してた。


舌で周囲の環境(気温や湿度や気配や空気の質)を感じ取れる動物って
ズバリ・・・蛇やトカゲ・・・爬虫類なんだよね・・・。


公開されてるあの画像、どう見ても目が蛇。


 蛇=爬虫類人=レプティリアン(フリーメーソンやイルミナティの上位種)
 =龍=悪魔サタン=アンチクリスト=サンヘドリン=ヤタ烏


ようするに、やつは、舌が発達した文字通りの爬虫類人だったわけだ

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レプタリアン諸星の動画です。


http://www.youtube.com/watch?v=BiRicL_OFu4


撒かれた薬品に微妙でも味があったり、
口の中で唾液と反応して粘りを出せば
敏感な人間であれば誰もが気がつく話なのですが


薬品を撒きまくって電磁波照射との併用で
大腸に異物を作っている人間が、私を化け物扱いすることで
自分の行為を正当化しているわけです。


「あいつは悪魔だから、レプタリアンだから
攻撃しても構わないのだ」とです。


国内のメーソン統括組織と思しき八咫鳥の関係者が、
自らを無関係のように振舞いながら、
自分達の罪を正当化しながら私を爬虫類扱いしているのです。


こんな事をネタにする人間の思考能力も疑われますが、
それに騙される人間達の思考能力の程度は
一体どうなっているのでしょうか。


真に邪悪な意識を持って、他人を嘘と捏造で騙し続けている人間で
しかも本人こそがフリーメーソン関係者である人間が
他人を悪魔でレプタリアンで、フリーメーソン扱いです。


ところで私はイルミネティーを、
オカルト組織として前面に出している人間の主張や


レプタリアンを前面に出して悪者にしている人間の主張は
鵜呑みにはしません。


両者の共通点は、一般市民には認識できない点にあるからです。


悪の秘密結社で、誰が所属しているかも判らない
そして現実社会との接点も見えてこないイルミネティーを主張するよりも


エネルギー産業、軍事産業、政治、経済、金融を支配している
ユダヤ教パリサイ派長老会サンヘドリンと特定したほうが
判りやすいし現実味もあります。


レプタリアンは、1980年代の
ガセネタ宇宙人デビューからどんどん進化して


当時はドラコニアンという名で地底に住んでいたのが、
いつの間にか羽が生えて、改名されて、
気がつくと変身能力をも身に着けて(笑)


更には四次元と三次元を行き来する能力まで
身に着けてしまいました(大笑)


嘘話に尾ひれが付くことは闇政府の得意技ですし
しかも”○○○の森”が取り上げる”銀河連邦”なる
良い宇宙人?にによれば


レプタリアンは彼らとの闘争に負けて
四次元に逃げたことにもなっていました。


この社会の全ての悪の原因を、
私達の知覚できないオカルト秘密結社や、


私達の知覚し難い四次元に逃げ込める
モンスターの仕業にしておけば


真の悪人達の実態を隠蔽できると言うものです。


そして真顔で?
他人をレプタリアン扱いできる人間は、


その程度の思考能力しか持たないか
もしくは闇政府関係者だと思います。


実態のまるで見えない秘密結社や偽宇宙人は、
真の原因を隠蔽するために
カモフラージュに使用される仮想悪なのです。

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【ここからが本題です。】


脳への関与がすさまじいために
記事を書くにも苦労する羽目になっています。


午後数時間かけてようやくこの記事を書きました。


今日は普遍的な真理が共通的な真理である一方で、
魂から良し悪しの印象を感じる物であっても
その中には”個人的真理”と同質のものが存在していると言う話です。


「自分にとって正しいことが
他人には正しいとは限らない。。」


そんな事が現実に戒律の中に存在するのだと言う話を
具体例含めて説明して見ます。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

思想、とりわけ救いを求める宗教などで
避けて通れないのが”戒律”の問題です。


宗教の究極的な目的が
願いの実現や救いや天国にあるとしても、


彼らはそれを実現させるためには自らの行動を規制する、
もしくは戒律を実践しなければなりません。


生命の科学と言う明確な指針を持っている
私達にしてみれば、


魂の経路を開き、
そこから創造主の意識を感じるようになるための努力が
それにあたります。


その時の行動の指針として私達が従うのが”戒律”と言われるものです。


多くの人間はまずは戒律を自らに課すことで
進化を目指すことになるのだと思います。


”生命の科学”こそが魂への経路を確保する近道であることは
覚醒者は確信してくれているでしょうが
これは埋もれていたイエスの奥義でもあります。


隠されていた秘儀のようなものともいえます。


普通の人間は私達が三次元と四次元とを
同時に生きている存在だと言うことは理解できません。


そのためにも現実的に認識できる方法によって
戒律を課すことになります。


勿論、この”戒律”は宗教が異なれば
そして宗派が異なればその内容も異なりますし
その意味では必ずしも”普遍的な真理”とは言いがたいものです。


そしてどんな宗教でも正しい戒律と正しくない戒律が混在しますし


更にはその戒律がその人間にとって分相応とか
不相応と言う実態があることを私達は理解すべきだと思います。


第一に魂の器に不相応な戒律は
魂の進化に役立たないと言うことです。

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”戒律”とされるものは、
得てして私達の生活の中における
特定の行動や行為を制約するものです。


そしてその戒律となっている物の基本は
その多くは”道徳”であり、人の”体験に基づく結果”だと思います。


例えば道徳に照らしたときに人道的であると認められない行為
殺人や窃盗は、他人の自由や生命や財産を奪う行為です。


法律で規定されなくてもそのような行為を行うことは
誰もが自ら制約すべきものです。


そしてこれは思想・心情とは無関係に
今では法律で罰則をも設けて規制される事となっています。


一方、私達が道徳とは別に与えられる戒律があります。


宗教によっては、それが神が定めたものとして
経典や教義などから与えられることになると思います。


その多くは元々は個人の体験に基づくのだと思います。


例えばインターネットやゲームや映画を規制している人間達は
それを誰かが体験したことで


その結果自分の信仰に良くないと感じたからそれを
いけないことだと認識したのだと思います。


思想・宗教でありがちな
「○○はしてはいけない。」


この基本は、ある人がある体験をしてみたところ
それは自分の精神衛生上良くないと判断した。


そんな体験に基づいているのだと思います。


私達覚醒者であれば、
創造主の意識からその行為が正しくないという印象を受け止める事になる


もしくはその行為の結果、心の中で罪悪感や
それが誤りであると言う印象を受けることになります。


その時私達は、
そんな行為は自分にとって良くないと感じたのですから
そこで自らに個人的に戒律を設けます。


この時に感じた個人的な戒律を
組織的に全員に対して規制するのが多くの宗教です。


この流れはある意味正しいのですが、
ある意味間違っていると思います。


創造主の意識からそれが正しいとか誤っていると感じそれを実践することや、
それを他の方に知らせることは間違いとは言えません。


しかしそれは本来は、生命の科学の実践者の様に
個人個人の人間が自ら魂から受け止めて、


自分にとってその良し悪しを判断し
その上で実践すべき事だからです。


このように、自ら体験し実感することで、
それが正しいとか誤っていると判断する事は
時には個人的真理につながってくると思います。


(個人的真理=特定の人間には正しい事であって
誰にとっても正しい普遍的真理とは異なるもの)


同じ行動であっても、
ある人には正しくてある人には正しくない、
そんな真理も存在しているからです。


そして同じ行為を同じ人が実践するにしても、
ある時には真理であることが
あるときには真理ではないこともあります。

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私達の身体の状況と食事にその事を例えてみます。


太りすぎで血糖値も高くなっていて
中性脂肪値も高く、普段は肉ばかりを食べている人がいたとします。


その人間が”肉食”はいけない、
”菜食”が正しいという印象を受けたとします。


その時のその印象はその人間にとって真理であり


恐らく彼は肉食を止めて菜食をすることで
健康な体を取り戻すことができると思います。


つまりその時の彼に取って”肉食”は罪であり
”菜食”は真理なのです。


一方、通常は菜食主義を実践していて
しかし、たんぱく質を不足して生きている方がいたとします。


この方に菜食が正しくて肉食は良くないという
主張は正しくはありません。


つまり別の方が真理と受け止めたことが
この方には真理ではないことになります。


この方のたんぱく質不足は身体を不健康にしますし、
結果、精神的な乱れを生み魂の進化にとっては良くないことです。


別の人間が正しくないとした肉食を実践したり
他の方法で、たんぱく質を摂取することが、
この方にとって正しい食のあり方になります。


そして同じ人間であっても、
正しいことはその時々で変わることになります。


上述の太っていた人間が十分にやせて、
健康体を取り戻した状態の時に
久しぶりに肉を食べたいと願いそれを実行することは


今度は必ずしも悪い事とは言えません。


なぜならその人間の身体がその時たんぱく質を
必要としているのであれば
肉食がそれを補うことになるからです。


しかしここでは節度も必要になると思います。


肉食を止めていたことにより健康体を取り戻した彼が、
一度肉食をしたことで
再び不健康な食生活に戻ってしまうようであれば


その一度の肉食であっても
彼はその行為を止めるべきだからです。


同じ行為であってもある人には真理である人は真理ではない、


そして同じ人間であっても
ある時は真理である時は真理ではない、
そんな事があるのです。


ここでは”健康を改善するための食事”を例として
話を取り上げていますが、


それを”魂の進化に資するための行動”という事に置き換えれば


道徳に基づく戒律は別として、
あらゆる行為が常に絶対的な真理ではないことが判ります。


そしてここでも大切なことは、
”形式を守る事”ではなくて”事の本質を重視すること”だと思います。


戒律は結局はその”行動自体を規制すること”が
大切なのではなくて、


その戒律を受け止め実践した結果、
”魂の進化に役立つかどうか”と言うことが問題とされるべきなのです。


つまり”実践すること=正しい 義である”


と言うことではなくて


”その結果その人間の魂の進化に資しているかどうか”
が問われることになるはずです。


戒律の形式ではなくて
本質こそが大切だと言うことの説明のために、


以前から頻繁に”肉食”を取り上げる機会がありました。


肉食を禁じることが正しいと感じる人間がいて、
肉食を罪と感じない人間がいると言う話を
聖書のパウロのローマ人への手紙の中から取り上げました。


その中でパウロは食に関しては
その個人的真理(個人的印象)を
他人に押し付けるべきではないと言っていました。

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あなたがたは信仰の弱い人を受け入れなさい。
その意見をさばいてはいけません。


何でも食べてよいと信じている人もいますが、
弱い人は野菜よりほかには食べません。


食べる人は食べない人を侮ってはいけないし、
食べない人も食べる人をさばいてはいけません。
神がその人を受け入れてくださったからです


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私の独断で判断すれば、
私達が創造主から個々に与えられる戒律、
つまりは私達が魂の経路を通じて印象として受け止める戒律の中で


”食事”に関しては優先順位が低いのだと思います。


私達はまず創造主の意識から
アダムスキーやブラザーズが触れていた様な


調和や慈愛や理解や平和、勇気といった意識を感じ
実践する事を優先すべきだと思います。


これらはそのまま人間が元々予定されている、
”人間としてのあるべき生き方”を実践するために必要な意識で
それはそのまま道徳に繋がることだからです。


つまりこの道徳につながる意識を放置して、
食や習慣などに拘ってそれを戒律として実践したところで
魂の進化が効果的に進むとは思えません。


イエスキリストは


「口から入るものは人間を汚さない。
すべてのものは清いのです。」


とも触れていたはずです。


その反面私達の中から出てくる様々な
悪しき意識、不の想念こそが人を汚すのだとも触れていました。


そしてこれも形式と実質の問題にもかかわって来ると思います。


少し話がそれましたが
イエスは当時の人間達の戒律としての優先順位として
”食”を重視していなかったことがここからも認識できると思います。


そして私達の魂の進化を促す要因には優先順位が
あると言っても過言ではないと思います。


絵を描く時にまずはその全体の輪郭を捉え
その後に細部の詳細を描いていくように


初めに枝葉を描いて全体を捉えていくよりも
まずは大雑把な真理を捉え
それに対しての整合性からヒントを得たり、


自分の意識の覚醒に関して
より効果的な戒律を自らに課していくことが
私達の魂の進化には効果的なのです。


私達は枝葉に拘る以前に
私達が受け止めるべき創造主の意識の全体像を
ジグゾーパズルの枠組みとして


イメージを完成することが優先されるはずです。


普遍的真理の断片集めは
その後にはじめられるべきです。


極端な例えをすれば、
盗みや殺人のような非道徳的な行為をしている人間は
食のあり方(肉食、飲酒など)を制限するよりも以前に


盗みや人殺しを止めることこそが
魂の進化に繋がると言うことです。


当たり前のような話ですが
この社会では多くの人間がそのことが実践できていないと思います。


物事の形式ばかりに囚われているからです。


いくら枝葉の戒律を守って、それで魂の改善を図ろうとしても
基本的な意識が誤った方向を向いていたのでは
覚醒へと進む事すらできないはずです。


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食べ物のことで神のみわざを破壊してはいけません。


すべての物はきよいのです。


しかし、それを食べて人につまづきを与えるような人の場合は、
悪いのです。

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ここでは個人的真理が極端な効果を発揮する場合を
想定していると捉えてください。


例えば私が飲酒しても少し明るくなるだけで
他人に絡んだり暴力を振るう事もありませんが


もしも酒癖が悪くて飲酒の度に暴力的になるような人間の場合は
飲酒と言う行為はその人間にとって良くないと言うことになります。


そして優先的に改善されるべき事となりますし
禁酒の優先順位は高くなります。


結果、私と酒癖が悪い人間とでは飲酒が魂の進化に与える影響も、
戒律としての優先順位も異なることになります。


更に、例えば肉食等で身体に必要以上の精力をつけることで
性欲を強めて女性に乱暴するような人間がいれば、


その人間にとっては肉食禁止は、
個人的戒律として高い優先順位を持つことになります。


そんな例えがここでのパウロの主張だと思います。

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肉を食べず、ぶどう酒を飲まず、
そのほか兄弟のつまづきになることをしないのは良いことなのです。

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ここでは先述の私の取り上げた趣旨と併せて
その人間のあり方が他人に与える影響にも触れているのだと思います。


例えば、私が鶏肉を好きで食べる機会があったり
雑酒を飲む機会が多いことを認識した人間(理解者)が


私のその素行を嫌い、私の主張内容に疑いを持つようになったとすれば
それは兄弟(理解者)に躓きを与えることになります。


パウロは同様の理由で自分は肉食を止めると
宣言していました。


自分の福音に兄弟を躓かせないためです。


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あなたの持っている信仰は、
神の御前でそれを自分の信仰として保ちなさい。


自分が、良いと認めていることによって、
さばかれない人は幸福です。

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ここで”自分が良いと認めていること”とは
例えれば自らに課す戒律としての優先順位が限りなく低いとか
逆にそれが自分にとって良いと感じている行為のことで、


その行為をすることで他人に批判されない事は
幸いだと触れているのだと思います。


この世には自らの実質の伴っていない行動を棚に上げては、
形式的な事に重点を当てては
他人を批判する人間が多いからです。


私に関して触れてみれば


少量のアルコールがストレス発散や血行の改善に資している。


体に悪いとされているコーヒーを飲む事で
カフェイン等の効果でリラックスを感じている。


と言う実態もあります。

(タバコはニコチン吸収を阻害されているようで苦しんでいます)


私は今現在であれば自分の今の精神状態と戒律の優先順位において
それらを断つ必要もないと認識していますし
自分ではそれを悪いとも認識していません。


(働いていない人間が嗜好品を愛用していると認識し
それが罪として叩かれているようですが。
私は皆にもこれらを勧めたいぐらいです)


しかし飲酒を悪としている人間や
カフェインを摂取する事を悪としている人間には
それらの行為は罪かも知れないわけです。


だからこそパウロは
「自分が正しいと認めている行為で裁かれない人は幸いだ」
と触れているわけです。


現実にはこれらに関しても
戒律の形式面ばかりに拘り実質を重視していない人間が、
他人の揚げ足を取っては他人を攻撃しているような実態もあります。


更には、宗教間の対立も
こんなことがその原因になっていると思います。


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しかし、疑いを感じる人が食べるなら、罪に定められます。
なぜなら、それが信仰から出ていないからです。
信仰から出ていないことは、みな罪です。

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例えば私が鳥のから揚げを食べたり
アルコールを飲むたびに精神状態を下げたり


もしくはそれらを摂取することに関して
罪悪感を感じているとすれば

私はその行為を正しくないと認識している事になります。


それは信仰(創造主の意識を感じること)に繋がる話です。


その場合は私は罪を感じているのですから
その行為は誤っていることになります。


つまりはその行為をすると”罪”と認識されるわけです。


私は日々加害行為含めてストレスを感じて生きています。


自分にとっての特定の行為は
害となることよりも利になることのほうが大きいと認識していています。


その行為は形式に拘る第三者にとって罪であっても
自分はその行為を罪とは認識しません。

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私達の魂の覚醒と進化が進めば、

私達は次から次へと新たな戒律を自分に課すことになります。


一つの戒律の実践が私達の魂の覚醒を進め
その戒律を当たり前に消化できるようになった頃には
次の戒律が与えられる事になるのだと思います。


その時には、今までは無害とされていた行為もが
精神の進化に伴い有害とされることになるでしょうし、


今までは良いことと認識されていたことまで
私達は自ら禁止事項とするかもしれないわけです。


(この過酷な社会の中でそこまで私達の進化が進むことは
難しいのだと思いますが)


ここでは食べ物の話に特化して触れることで、


創造主の意識から感じる良し悪しには、
普遍的真理といえることと、個人的真理とも言える物とが
存在していることを取り上げてみました。


同じ行為であっても、
それがある人には正しかったり


ある人には正しくなかったり
そしてある時は正しくても、ある時には正しくなかったりするのが
戒律の一面であると言うことです。


そしてそれは他人に押し付けるような事ではありません。


自分が守っているからそれを守らない人間は
罪を犯していると言うのが


戒律の形式的側面を重視し
実の伴っていない人間の主張です。


戒律を他人に押し付けるような人間ほど、
根本的に向いている方向が間違っていると言うことを
私達は認識することができます。


イエスキリストは「他人を裁くな」と言っていました。


そして創造主の意識の中にも

”理解”はあっても”裁き”はありませんでした


自らの戒律を振りかざし他人を裁いている人間は
その根底がすでに誤っていると言うことになるのです。


私達は創造主の意識の中にこそ戒律を見出します。


その創造主の意志を感じたのならば
それを実践することこそが
私達の魂の進化に繋がると言うことです。


【地球人の神は遠い場所に居るのではなく、
身近な万象の中に、人間自身の内部に居る】


戒律は人間が作り上げるものではなくて
創造主の意識により与えられるものである。


それを理解できるようになった時には
私達は永遠の道を進んでいるのだと思います。


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P.S.

何事もリラックスして
節度をもって行うべきだと言うのが
アダムスキーの主張でした。


器不相応な戒律を課して消化できず
かえって心の混乱をもたらすよりも

地道に自分のできることから徐々に消化していくこと。


そして戒律を実践する時は
特別な緊張感を持つのではなくて
その状態で居ることが当たり前であるように
日々の生活の中にそれを意識することが大切です。


そして私達はイエスや釈迦になれるような人間ではないことを忘れずに
形式と知識で聖人ぶるのではなくて


自分の至らなさを理解することこそが大切なのだと思います。