不幸のブログ  -78ページ目

不幸のブログ 

三次元と四次元の狭間 に関しての記事と生命の科学と宇宙の法則
について語ります。



http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11329829392.html
続・宇宙の法則 VOL6 イエスの奥義前編


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11329172018.html
続・宇宙の法則 VOL5 想念とオカルト
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11328374408.html
続・宇宙の法則 VOL4   心とエゴ

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11330080662.html
宇宙的覚醒の障害 アセンション
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11328167085.html
続・宇宙の法則 VOL3 意識の経路 
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11329136460.html
終戦の日に闇政府傀儡を語る
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11282335548.html
ブラザーズの視点で VOL11

ヒットアンドアウェイ。


ボクシングで相手を殴っては逃げるという
戦法をそう表現した方がいますが


私が今やられているのはまさにそれです。


怒るまで甚振られてはその後開放される。


以前からの関与と比べても
被害は決して楽ではありませんが

被害コメントを出しにくくなっているのはそのためです。


コメント出すタイミングを失うのです。
(のど元過ぎて熱さ忘れる)


怒りの頂点に達しそうになって
コメントやユダヤや民族関係の記事を書き出すと
一時的に被害を軽減してきます。


ここ数日、苛つき誘導も続くので
大きな声で悪態をついてやりたい衝動に
駆られ続けています。


やることもえげつなかったり下品だったりで
身近な異常者達の異常行動に流石に愛想が尽きています。


やられていることの詳細は触れません。


片っ端からあげていくときりが無いからです。


其の上に放って置けばどんなことでも始めかねない
そんな人間性をも感じています。


室内で黙っていると被害は激化することはあっても
沈静化する事はありません。
(首謀者達の攻撃です)


今までもこのように多くの人間を苦しめて続けて来たのでしょう。


ところで電磁波被害を訴えているの被害者は
今一体どのくらいいるのでしょうか。


どうやら殆どの人間が潰されたり
洗脳されたり圧力で口を封じられているようですが


一番危険なものは間違いなくこの電磁波犯罪です。


小さなことから大きなことまで
嫌がらせから殺人まですべて可能にするこの技術。


それをよりによって精神状態が
一番創造主からかけ離れた人間達に与えたから
この社会はこんな事になっているのではないでしょうか。


この人間達は自分達の悪事の証拠を消した後に
善良な一般人を装って生きてくのかと思うと
消えていった多くの自覚・無自覚の被害者が不憫です。


しかしこの社会の常識や規則自体が壊れているのですし
この社会では彼らは正しく裁かれることもありません。


八咫鳥なのか民族なのか宗教なのかは不明ですが
(全部の有志かと思います。)


私は宇宙の法則を唱えていますし
地球の法則の傀儡にはことごとく憎まれる事も諦めています。


私が彼らにとって都合の悪い意識を持っているからこそ
ここまで憎いのでしょう。


悪態をつかれたくなければ嫌がらせをやめればよい。


脳を苛つかせるのをやめればよい。


そして私が悪態をつこうと
彼らが盗聴しなければ腹も立たないはずです。


しかし私を意図的に怒らせておいて悪態をつかせ、
しかも其の様子を実況中継しては聞いて、
それに対してまた怒りを引き起こしているのですから


この人間達は端から闘志を引き出したい、
戦いたい、怒りたい人間たちなのだと思います。


室内で私が明るく話していると
攻撃はひどくなります。


要するにこの人間達は他人が明るくしていたり
幸せそうにしているのを嫌うわけです。


そして一方では悪態を誘導しては
それに反応して攻撃を強めているのですから


悪しき想念を心地よく感じて生きているのでしょう。


そして彼らは自分達を神か善人だと思い込んでいます。


もしくは自分達のしている行為が正当化されると勘違いしているのです。


はっきりいって一般人の手に負える相手ではないと思います。


特殊な意識の人間達が一番手ごわいと言うことです。


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前回に続いて、自称イエスの使徒である私の、
今の精一杯の理解としてのイエスキリストの真の教えを
取り上げていきます。


本当は理解者や覚醒者と情報や意見交換もしてみたかったです。
(今では紐なしでそんな無謀な行動が出来る方はいないでしょう)


もっと深い理解をしている方には
稚拙な内容に受け止められるかもしれませんが、


私の資質と、今の脳の状態と
私の置かれた環境ではこれが精一杯です。


前回の内容を前提に、
新約聖書のイエスの言葉とパウロの言葉を
読み返してみてください。


私達には旧約聖書は必要ありません。
(参考にはなりますが)


キリスト教徒ではない私達は聖書を神聖化する必要は無いのです。

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カトリック教徒達は秘儀なるものを有しているそうですし
ユダヤ教徒もカバラなる秘儀を持っています。


さらにゲマトリアなる秘儀を有して
他の秘儀同様に占いや予言に資している人達もいます。


しかしここで出てくるイエスの神の国の奥義は
そんな占いごとやオカルト交じりの話ではありません。


時間と現象とそれに伴う運命を数字的に分析し、
それで人間の人生を占ったり


特定の時間に特定のエネルギーが強く働くと言うことを
分析していて


それを利用する秘儀がカバラのようなものだと思います。


実はイエスキリストもそれに長けていたと言う話もあります。


イエスがそれを使用できたとすれば
根底の宇宙の法則を理解していたからだと思います。


しかし周辺に渦巻くエネルギーや法則を数式的に分析し、
それを使用するような自称秘術と
イエスの神の国の奥義とは一緒にして頂きたくはありません。


物理法則的に分析できる、さまざまなエネルギーの大きさと
それが人間に齎す状況を分析して使用しているのが
彼らの秘儀だと私は理解しています。


そこで使用されているのは、
目に見えない創造主の残留思念エネルギーの法則が齎す
”結果”の分析なのです。


風水(奇門遁甲)は人間の性格や運命を
数式的に把握することができます。


つまり人間の出生日時が人間に何らかの運命を与えていて
それを数術的に分析が可能だという不思議な側面を彼らは理解して
それを使用しているのです。


そしてカバラもそれに近いものだと私は想像しています。


つまり私が地球の法則の信奉者と取り上げている人間たちが
予言や運命を占うとしている秘儀は、
法則の結果を利用しているに過ぎないと言うこと。


結局、彼らは因なるものを理解しようとせず
結果に頼ってそれを秘儀としているわけです。


しかし私達が理解すべき事は、
法則を集め結果としての集大成として
それを尺度に占うことではありません。


因なるものを理解すること、
見えるものと見えないものを同時に見ようとすること。


そして私たちの周囲に渦巻く創造主の法則を感じそれを理解し、
それを万物のために良い意味で働かせることを実践することが
私達には求められているのです。


そんな創造主の法則を理解し実践するためにも、
人としての必要な資質を得るためにも、


イエスキリストは、私達が実践し取得すべき事を
神の国の奥義として私達に述べ伝えようとして、
それを12使徒や側近に託したのです。


イエスの十字架の死の時に12使徒が逃げ出したのは
おそらくはイエスキリストやブラザーズにとっては
当初からの予定通りだったのではないでしょうか。


イエスは、「十字架を背負って私に続きなさい」
とは語っていましたが


彼らの役割はイエスと一緒に貼り付けにあって死ぬことではなくて
イエスの奥義とイエスの教えを
多くの人間に対して述べ伝えることに在ったと思います。


それは後の彼らの働きとそれを補佐していた
天使(スペースブラザーズ)達の動きからも明らかです。


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マタイ13章 一部略


すると、弟子たちが近寄って来て、イエスに言った。
「なぜ、彼らにたとえでお話しになったのですか。」


イエスは答えて言われた。
「あなたがたには、天の御国の奥義を知ることが許されているが、
彼らには許されていません。


というのは、持っている者はさらに与えられて豊かになり、
持たない者は持っているものまでも取り上げられてしまうからです。


わたしが彼らにたとえで話すのは、彼らは見てはいるが見ず、
聞いてはいるが聞かず、また、悟ることもしないからです。


こうしてイザヤの告げた預言が彼らの上に実現したのです。
『あなたがたは確かに聞きはするが、決して悟らない。
確かに見てはいるが、決してわからない。


この民の心は鈍くなり、その耳は遠く、目はつぶっているからである。
それは、彼らがその目で見、その耳で聞き、その心で悟って立ち返り、
わたしにいやされることのないためである。」


しかし、あなたがたの目は見ているから幸いです。
また、あなたがたの耳は聞いているから幸いです。


まことに、あなたがたに告げます。


多くの預言者や義人たちが、
あなたがたの見ているものを見たいと、切に願ったのに見られず、
あなたがたの聞いていることを聞きたいと、切に願ったのに聞けなかったのです。

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目で見て耳で聞いていると言うのは、
目や耳といった感覚器官で認識し、そこで知恵を用いて
見えない何かを悟るという行動をも含めての言葉だと思います。


誰もが目で見ることはできますし
耳で聞くことはできます。


しかしそれに思考を加えることで
直接認識できないことまで悟る事のできる人は
多くはありません。


イエスキリストが選んだ12人といわれる使徒は
そんな資質をイエスに認められた存在だと思います。


そして彼らはイエスの奥義を学び実践することで、
過去の預言者や義人達が見る事も聞く事もできなかった事を


意識の魂への経路からの精霊の働きによって
見聞きすることになるわけです。


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コリントⅠ 2章

私たちの語るのは、隠された奥義としての神の知恵であって、
それは、神が、私たちの栄光のために、世界の始まる前から、
あらかじめ定められたものです。


この知恵を、この世の支配者たちは、だれひとりとして悟りませんでした。
もし悟っていたら、栄光の主を十字架につけはしなかったでしょう。


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そしてイエスの死後、その奥義を引き継いだ使徒たちは
マスター(主人)であるイエスの教えを大衆に理解させるためにも


この世界の見えない仕組みの知識を含めて
彼らにその奥義を伝授しながら、


イエスの教えの正しさと既存の旧約聖書の律法の誤りを
述べ伝えたのだと思います。


ここでもパウロは自分達の語っているのは
”神の知恵”だと言っています。


それは言うまでもなく、
四次元にエネルギーとして存在している、
創造主の思念と宇宙空間におけるありとあらゆる記憶の事です。


創造主はこの世界の始まる以前に
すでにその三次元と四次元における法則を
残像思念として作り上げていて


私達この世に生まれた人間は
無自覚のうちにその影響を受けながら暮らしています。


私たちはその事を理解する事で、
正しい人間としての生き方を実践できるようになりますし
それに導くための手段がイエスの奥義だったわけです。


イエスの奥義の真髄は自らの口で
創造主の意志を語ることにあります。


魂の進化が進めば創造主の意志を
より鮮明に表現できる様になるのだと思います。


それはイエスキリストが
2000年間に実践して見せた行為そのものです。


イエスは「自分が為しているのではなくて
父が私の体を持って為しているのだ」といいました。


そのことはイエスが魂を通じて創造主の意識を強く感じ
創造主の意志を身をもって表現していたことを示しています。


大きな魂の器を持っているイエスが
創造主の意志を存分に表現していたからこそ
イエスは神聖に見えたでしょうし


そこで語る言葉も創造主の意志として
人々に伝わることにもなったのだと思います。


しかしそんなイエスの様子を理解できない為政者達は、
イエスを神になりすます冒涜者であると認識することにもなりました。


すべては彼らの知識の足りなさ故、
そして彼らが目に見える物に囚われていて
魂とその機能を理解していなかったためだと言えます。


イエスの奥義は創造主の意志を
魂から引き出す行為です。


それは”生命の科学”で意識の経路を魂につないで、
そこから創造主の意志を引き出す行為と同じものです。


コリント16章
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私の福音とイエス・キリストの宣教によって、


すなわち、世々にわたって長い間隠されていたが、今や現されて、
永遠の神の命令に従い、預言者たちの書によって、信仰の従順に導くために
あらゆる国の人々に知らされた奥義の啓示によって、


あなたがたを堅く立たせることができる方、知恵に富む唯一の神に、
イエス・キリストによって、御栄えがとこしえまでありますように。アーメン

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パウロのここでの記述では
長い間隠されていた、
もしくは理解されずに放置されていた奥義は、


イエスキリストによって現されて、
パウロ達によってあらゆる国の人々に伝えられたと
解釈することができます。


以前から繰り返しているのですが、


パウロの手紙、その他の使徒の手紙は
キリストの教えの素人に対して書き綴られたものではなくて、


12使徒からの福音を受けて、イエスの奥義の使用法を伝授され
それを実践中の人間たちに対して、
それらの知識があること前提に書かれたものだと思います。


そしてその手紙の真意を理解する前提として
イエスの奥義を理解していることがあげられます。


生命の科学における三次元と四次元の関係

さらには、心と魂の関係、


そして創造主の法則の存在を理解していることです。


その知識を持った人間に対して書かれた手紙は、
その知識を前提として読まねば真意は理解できないわけです。


「新約聖書の記述を信じなさい」といっても


私達、覚醒者理解者が言うときと、
一般のクリスチャンが言うときでは
その真意はまったく異なってくることになります。


新約聖書はその活字を文字通り信じて
受け止めるべき内容ではなくて、


私達が創造主の法へと辿り着くための
手がかりの書であると認識している私達にとっては、


新約聖書の記述に拘り、それを鵜呑みにする事は


イエスが批判していた、


旧約聖書を読んでその中の戒律だけを限定列挙として捕らえ、
それだけを守ればよいと言う形式重視の姿勢と
何も変わるものではありません。


私達にとって大切なのは本質であり、


新約聖書は、その本質に辿り着くためのヒントが
ふんだんに記述されている

真理探求への書であると認識すべきなのです。


私達が重視すべきは聖書の一言一言の記述ではなくて


そこから導き出される真理を探究するための手法であり、


新約聖書の記述は、イエスの奥義を使用したときに
イエスや12使徒が受け止めた創造主の意志の一部にすぎず、


大切な事は、その創造主の意志を
一人一人の人間が受け止めることが出来るようになるための
手段取得のきっかけにする事だと思います。


後に”キリスト教”という名の宗教にされ、
時の支配者層や王に利用された時に


イエスの教えとそれに関連する12使徒の活動は
すべてまとめて信仰の対象とされたのだと思います。


しかし新約聖書も歴史の一部であり、
それには真実も虚偽も混在しています。


それを鵜呑みにすることでイエスの真意を見失うのではなくて
その中から創造主への信仰の本質を見つけて
私達はそれこそを実践しなければなりません。


時代の流れと共にキリストの真意は捻じ曲げられ、
王だけではなくて教会が力を持つようになり、


クリスチャンは教会の教義こそを
イエスの教えであると認識するようにもなります。


時にはそんな人間達によってキリスト教はさらに捻じ曲げられ
イエスがいけないと言っていた偶像崇拝をも
肯定する信仰にも繋がっていきます(マリア信仰含めて)


そして教会によっては個人的な啓示を語ることさえ
禁じられています。


それは創造主を冒涜するサタンの行為であると排除されますが、
実際には教会の権威を失墜する可能性のある行為だからだと思います。


「わたしはこの岩の上にわたしの教会を建てます。」


イエスのこの言葉を誤って解釈した人間たちは、
イエスの死後”キリスト教”の教会を立てては
そこをイエスの教えの福音の場としました。


もちろんそこで正しいイエスの教えが述べ伝えられれば
何の問題もなかったわけですが、

述べ伝えられるものは誤ったイエスの教え、さらには形式であり


魂の伴っていない教会に何故か権威が集まると言う
誤った現象もおきます。


そしてイエスの教えは完全に形骸化されたのです。


マタイ8章

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だから、わたしのこれらのことばを聞いてそれを行う者はみな、
岩の上に自分の家を建てた賢い人に比べることができます。


雨が降って洪水が押し寄せ、風が吹いてその家に打ちつけたが、
それでも倒れませんでした。岩の上に建てられていたからです。

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ここの記述からも、イエスは物質としての教会と言う建造物を
固い地盤の上に立てると言ったのではなく、


「わたしはこの岩の上にわたしの教会を建てます。」


というこの言葉は、
自分は強い信仰をもって創造主の意志を延べ伝えていくと
例えたものである事は明らかです。


イエスの言葉は教会に権威を与えるものではなかったのです。


今、キリスト教の権威は教会にあり
その解釈もすべては教会の権威の下に行われています。


そこでは個人的真理ともいえる
人間の心を持っての聖書解釈がまかり通り


イエスの教えは2000年前のユダヤ教と同様に
形骸化することになりました。


しかしイエスの教えの本質は間違いなく創造主の法、
つまりは”宇宙の法則”にあるのです。


それを指し示すことのできない既存の教会は
その教えを正さねば
イエスの真意を人々に伝える事はできないでしょう。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


そのころ、パリサイ人や律法学者たちが、
エルサレムからイエスのところに来て、言った。


「あなたのお弟子たちは、なぜ長老たちの言い伝えを犯すのですか。
パンを食べるときに手を洗っていないではありませんか。」


そこで、イエスは彼らに答えて言われた。
「なぜ、あなたがたも、自分たちの言い伝えのために神の戒めを犯すのですか。


神は『あなたの父と母を敬え』、
また『父や母をののしる者は死刑に処せられる』と言われたのです。


それなのに、あなたがたは、『だれでも、父や母に向かって、
私からあなたのために差し上げられる物は、供え物になりましたと言う者は、
その物を持って父や母を尊んではならない』と言っています。


こうしてあなたがたは、自分たちの言い伝えのために、
神のことばを無にしてしまいました。


偽善者たち、イザヤはあなたがたについて預言しているが、
まさにそのとおりです。


『この民は、口先ではわたしを敬うが、その心は、わたしから遠く離れている。

彼らが、わたしを拝んでも、むだなことである。
人間の教えを、教えとして教えるだけだから。』」


イエスは群集を呼び寄せて言われた。
「聞いて悟りなさい。 口に入る物は人を汚しません。
しかし、口から出るもの、これが人を汚します。


そのとき、弟子たちが、近寄って来て、イエスに言った。
「パリサイ人が、みことばを聞いて、腹を立てたのをご存じですか。」


しかし、イエスは答えて言われた。
「わたしの天の父がお植えにならなかった木は、
みな根こそぎにされます。


彼らのことは放っておきなさい。彼らは盲人の手引きをする盲人です。
もし、盲人が盲人の手引きするなら、ふたりとも穴に落ち込むのです。」


そこで、ペテロは、イエスに答えて言った。
「私たちに、そのたとえを説明してください。」

イエスは言われた。「あなたがたも、まだわからないのですか。


口に入る物はみな、腹に入り、かわやに捨てられることを知らないのですか。


しかし、口から出るものは、心から出てきます。それは人を汚します。


悪い考え、殺人、姦淫、不品行、盗み、偽証、ののしりは心から出て来るからです。


これらは、人を汚すものです。しかし、洗わない手で食べることは人を汚しません。」

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ここでもイエスは大切な事は形式ではなくて
事の本質であると言うことを取り上げています。


食事の前に手を洗うと言う習慣を半ば戒律として持っていて、
それを実行しているユダヤ教パリサイ派の人間たちが、


イエスの取り巻きが手を洗わずに食事をしたことに関して
非難している一節です。


週に一日安息日を設ける、断食をする、
手を洗って物を食べる、帰宅したら体を洗う、


そんな人間の作り上げた習慣を創造主の教えの実質よりも重視し


一方、神への貢物として信者から寄進された財は、
信者の両親を孝行するためにも使用できないとしては
ひそかに所有財産の蓄財をも図っていた人間たち。


していることは現代社会でカルトといわれている一部の宗教と
なんら変わるものではありません。


特定の人間たち、


そこでは時の支配者やユダヤ教パリサイ派長老会サンヘドリンにとって
都合のよい律法が幅を利かせて
人々はそれに服従する事を半ば当たり前とされていたはずです。


しかし彼らには創造主への信仰心を
感じる事はできません。


イエスは手を洗わないで物を食べることの弊害よりも、
私達にとって遥かに良くない行為として
悪意を持つこと、負の想念を吐き出すことだと述べています。


手を洗わずに食事をしても
少なくとも私たちの精神が汚されるようなことはありませんが、
(現代社会ではばい菌に感染して食中毒はありえますが)


手を洗って物を食べることを戒律として守っていようが、
心で悪意を持つ行為をする事はそれ自体が創造主の意志に反し
私達の精神を汚染すると言っているのです。


そしてその時にイエスの批判の対象となっていた、
ユダヤ教パリサイ派と律法学者。


そしてその裏で糸を引いていた長老会サンヘドリン。


そんな人間たちがキリスト教社会までをも
汚染しながら作り上げてきたこの社会。


イエスの真意を理解するためにも


私たちは余計な先入観と誤った知識を取り除いて
一方では魂への意識の経路を確保した状態で
聖書と向き合うべきではないでしょうか。


【地球人の神は遠い場所にいるのではなく
近くの万象の中に、人間自身の内部にいる】


私達の真の”信仰”も聖書に持つべきものではありませんし、


イエスキリストや聖母マリヤに持つべきものでもなく

私達の内部の創造主の意識に対してこそ持つべきだと言うことです。




今日の記事も夕方以降になります


ここ数日間の記事です。


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続・宇宙の法則 VOL6 イエスの奥義前編


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続・宇宙の法則 VOL5 想念とオカルト
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11328374408.html
続・宇宙の法則 VOL4   心とエゴ

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続・宇宙の法則 VOL3 意識の経路 
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11329136460.html
終戦の日に闇政府傀儡を語る
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11282335548.html
ブラザーズの視点で VOL11


被害に関しては一旦胃腸が半分ほど開放されたので
様子を見て報告します。


水曜日の関係者達が
早々と火曜である今日の朝から
仕掛けてきている可能性もありますし


HAARPの動きと連動して
工作員達に狼煙が上がっている可能性もあります

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インドネシア付近中心に大きめの地震が
頻発しているようです。


DATE LAT LON MAG DEPTH km REGION
20-AUG-2012 07:56:57 -6.91 131.30 4.2 48.1 TANIMBAR ISLANDS REG., INDONESIA
20-AUG-2012 03:10:43 -7.28 125.83 5.8 441.6 BANDA SEA
20-AUG-2012 02:54:05 2.37 122.48 5.3 504.1 CELEBES SEA
20-AUG-2012 01:01:19 0.82 126.43 4.5 67.6 NORTHERN MOLUCCA SEA
19-AUG-2012 23:08:22 39.64 43.72 4.0 3.5 TURKEY
19-AUG-2012 22:41:50 -4.85 144.58 6.2 77.3 NEAR N COAST OF NEW GUINEA, PNG.



昨日も活発に動いていたようですし
暫くは気象変動・地殻変動含めてHAARPには要警戒です。


http://www.haarp.alaska.edu/cgi-bin/magnetometer/gak-mag.cgi



一昨日あたりはなぜか一時的にイオン濃度測定が
止まっていたようですし、
http://www.e-pisco.jp/r_ion/



昨日も活発に反応していたので
国内地震が頻発するとすれば仕込みは終わっていると思います。


すでにこんな地震も起きていたようですし、


地震情報(震源・震度に関する情報)
平成24年8月21日1時47分 気象庁発表


きょう21日01時43分ころ地震がありました。
震源地は、福島県沖(北緯36.9度、東経141.5度)で、震源の深さ
は約30km、地震の規模(マグニチュード)は5.2と推定されます。
[震度3以上が観測された地域]
震度3 宮城県北部 宮城県南部 宮城県中部 山形県置賜
福島県中通り 福島県浜通り 福島県会津
[震度3以上が観測された市町村]
震度3 宮城加美町 宮城美里町 大崎市 名取市 岩沼市 蔵王町
大河原町 宮城川崎町 石巻市 松島町 利府町 米沢市
郡山市 白河市 須賀川市 二本松市 天栄村 玉川村
田村市 福島伊達市 いわき市 楢葉町 南相馬市 喜多方市
磐梯町 猪苗代町 会津坂下町 湯川村


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イオン測定が止まっていた事もありますし
地震に関しては関西沖縄方面も一応着目してください。


数日間は各地で落雷による事故が頻発していました。


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全国で落雷相次ぐ 10人以上死傷


産経新聞 8月18日(土)21時41分配信


 日本列島は18日、西日本から東北にかけての広い地域で大気が不安定となり、
激しい雷雨に見舞われた。


大阪市内の公園では落雷で女性2人が意識不明となりうち1人が死亡したほか、
長野県の北アルプスで登山客の男性が死亡するなど全国で10人以上が死傷した。


長野県の北アルプス・槍(やり)ケ岳で正午過ぎ、落雷事故が2件相次いで発生。兵庫県の60代の男性が山頂付近で落雷を受けて死亡し、別の場所で千葉県の60代男性が負傷した。大阪市の長居公園では落雷が相次ぎ、女性9人と男性1人が負傷。このうち木の下で雨宿りしていたとみられる若い女性2人が一時、意識不明の重体となり1人が死亡した。

 大津市では午後4時半ごろ、路上でジョギングをしていた男児に雷が落ち意識不明の重体。首都圏をはじめ関東地方でも局地的に大雨や落雷が相次いだ。

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いくら大気不安定で雷が鳴り響いていたからと言って
それが低い場所でこそ引き起こったり、
各地で事故が頻発するのは尋常ではないのです。


大気の不安定に拍車をかけた原因を
私は想像していました。


その前後私の住んでいる場所では
いつもよりも遥か上空を自衛隊もしくは米軍の飛行機が
頻繁に飛び回っていたことも気がついていますし


そこで電気に反応しやすい特定物質が
散布されていた可能性を疑っています。


雷、落雷が発生しやすい環境を整えてしまえば、
後は地域ごとの小型の電磁波関係の装置の使用で
特定の場所へと雷を誘導することも難しくないと思います。


其の撒かれていたかもしれない特定物質の中には、
宇宙線と反応して赤外線を発生するものも
混ざっていたのではないかと想像しています。


雷の後に各地で再び猛暑となっているのも
それとは無関係ではないと思います。


こんな話もあります。


連日の酷暑 18日の気温40℃超える―重慶市


毎日中国経済 8月20日(月)14時59分配信



(写真:新華社)

同日、重慶市の気温は40℃を超え、

市内の水上楽園は涼を求めに訪れた市民で賑わった。(新華社・陳誠)

どうしても呼吸への関与で苦しめたいか
顔面改造をしたい人間達が


異物をごっそり腸内に作り上げ
そこから電磁波で関与をし続けています。


以前からの関与と同じ気配を感じているので
件の工作員に協力し続けている有志達だと想像しています。


掲示板でも以前から頻繁に加害予告はありましたし
今度はそれを記事にしましょうか。。


今は密かに低周波の関与をも感じています。


薬品で人工痰も作っているのですが
おかげで喉への電磁波刺激が強いものがあります。

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今日はまずは生命の科学の中で


アダムスキーが三次元と四次元に関して
取り上げていた箇所からの引用です。


聖書のイエスキリストの奥義の正体、


それが四次元と三次元を理解して
魂から創造主の意識を感じてそれを表現する事だと
認識して頂きたくて書いてみました。


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人間の苦悩は四次元世界で始まります。
”感覚器官の心”としての人間は
原因の結果である三次元世界で働いているからです。


それゆえ人間は結果の世界に多くの時間を与えていて、
それを(結果の世界を)かなりよく理解しています。


しかし人間は自己の周囲の不可視の世界と
自分の住んでいる世界とを結びつけようとしてひどく苦しんでいます。


そして四次元を理解しようとして意識のかわりに心を用いながら混乱しています。


そして原因であるところの不可視の四次元世界に存在する
あまりに大きな相違のために、


長いあいだ三次元世界で教えられたように
四次元世界を理解するのは困難になっています。


古代人でさえも四次元を理解しませんでした。
もし理解していたなら天と地、原因と結果というふうに分類しなかったでしょう。


 時間の始まり以来、人間は自分と同じような
三次元の具体的事実を望もうとして自分を訓練してきました。
四次元を神秘と空論にしてしまったのです。


わずかにあちこちで一個人があらゆる次元の関連点を見ることができただけです。
そして本人がその体験の分析結果を表明しようとすると
ほとんどだれも相手にしないのが普通です。


 一例としてイエスは四次元を説明しようとしましたが、
現在でさえも彼の教えは理解されていません。


その結果、今後理解されるだろうという望みのもとに
四次元は生命の抽象的な側に置かれてしまったのです。


しかし人間はいまここでそれを理解しなければ
これから先それを理解できる機会はないでしょう。
人間は次にとるべき段階を知ってからその動機を理解できるのです。

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アダムスキーの生命の科学の一節です。


私たちは四次元を時々は感じながらも
それを心を持って認識しようとしています。


魂を想念の感覚器官と認識できない私達ですが、
視覚をもって音が聞こえないように
三次元の器官をもって四次元を認識することはできません。


結果、昨日の記事で取り上げたように、
私達は心で認識できない何かを感じながらも


その不可思議な現象をすべてオカルトといわれる分野へと
放り込むことになるのです。


私達の悲劇はここに始まるのです。


三次元と四次元の関係、そして私達がそれを
同時に生きている存在だと言うことを認識しなければ


私達は物質的側面のみ、自分達の肉体と自然法則とを理解できても、
魂や目に見えない法則を理解することはできません。


更に、一旦作り上げられたオカルトは
私達の四次元への認識の機会すら奪うものとなっています。


心を持って四次元を把握しようとする行為が
結果、オカルトを作り出し、私達の正しい理解を妨げている。


しかし現実には私達は未だにその事にさえ
気がつく事ができないでいます。


アダムスキーはここで、
「イエスキリストは四次元を説明しようとしていた」と触れています。


それは聖書の端々に表現されていますが
人々の理解を促すためにもその多くは三次元的に表現されています。


その中で、イエスがはっきりと四次元的な知識を語ったのは
例えば想念に関して、


更には「見えないものを理解できるものは幸いです」と言う言葉。


これはまさに四次元への理解を語った内容だと言えます。


イエスが奥義を一部の人間に限定的に伝えたのも
この事に由来するはずです。


今の私達よりも知識も思考能力も足りなかった人間達が
容易に四次元と言う世界を理解してくれるとは思えません。


語ったところでそれは理解されないでしょうし
だからこそイエスキリストは


この概念に関しても具体的に一般の人間相手に
語る事はなかったのだと思います。


そしてその集大成がイエスの神の国の奥義として
弟子達や側近の人間達にのみ語られることになったのだと思います

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イエスは答えて言われた。
「あなたがたには、天の御国の奥義を知ることが許されているが、
彼らには許されていません。」
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これは”12使徒が創造主に選ばれて
天の御国の奥義を知らされることになった”という意味ではなくて


イエスが奥義を伝えた人間達は、
能力的にその事を理解できるとイエスが判断した人間たちだったと
解釈すべきだと思います。


ここでの”許されている”と言うのは”許可されている”と言う意味ではなくて
”能力的に可能である”と解釈すべきです。


こじつければ、”能力的に可能だ”と言う状態は
それが”進化を遂げる事を創造主によって許された人間である”
と解釈することもできます。
(創造主の意志に叶い良い意味での法則の適用を受けていた)


イエスが教えた奥義の内容は
私達が生命の科学を通じて理解し実践している内容と
大差はありません。


おそらく、そこではイエスに拠って、
私達が三次元と四次元を同時に生きている存在であると言うことが
説明されたはずです。


「見えないものを信じることができるものは幸いです。」


これは単に、”目では認識できない天の国の存在を
信じることができるものは幸いだ”と触れていたのではなくて、


肉体の感覚器官である視覚では認識できない創造主の意識や、
諸法則を理解できるものは幸いですと言う意味だと思います。


その人間はおそらく魂の進化を得て天の国に
(記憶を持っての他の惑星への転生)入ることにもなります。


このイエスの教えは12使徒によって述べ伝えられ、
使徒は聖書の中で三次元と四次元の存在を
私達の理解の範囲で取り上げて語っていました。


例えば、四次元に関わることや
宇宙を指し示す時はそれを”天”と呼び


三次元や地球社会にかかわる事を”地”と呼び分類し
その理解を求めたと想像しています。


”御国の言葉”と聖書に記述があれば
それは四次元の創造主の意識、


もしくはブラザーズからのテレパシーとして
伝えられた言葉と解釈すべきです。


それは地球社会の中で私達が作り上げたり
着飾った言葉ではないわけです。


”肉に属する”とあればそれは三次元の象徴ですし
脳機能としての”心”について触れているのですし、


”御霊に属する”とあればそれは四次元の象徴ですし
私達の魂、創造主の意識を意味していると判断できます。


”精霊”という言い方をしていたものに関しては
聖書の前後の記述からも理解できるように


それは創造主の意識からの閃きや印象
もしくは彼らをサポートしていたブラザーズからのテレパシーです。


”この世の霊を受けたのではなくて
神の御霊をうけました”とあれば、


この社会の想念をテレパシーとして受けたのではなくて
創造主の意識から、印象、ひらめき啓示をうけましたと解釈できます。


つまり聖書の中の霊という存在は
そのまま”想念”に置き換えることができることも判ります。


精霊は創造主の意識からの想念
悪霊はこの社会の悪しき想念です。


ガラテヤ5章

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肉の行いは明白であって、次のようなものです。不品行、汚れ、好色、

偶像礼拝、魔術、敵意、争い、そねみ、憤り、党派心、分裂、分派、

ねたみ、酩酊、遊興、そういった類のものです。


前にもあらかじめ言ったように、
私は今もあなたがたにあらかじめ言っておきます。


こんなことをしている者たちが神の国を相続することはありません。


しかし、御霊の実は、愛、喜び、平安、寛容、親切、善意、誠実、


柔和、自制です。このようなものを禁ずる律法はありません。

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ここでは肉として心のエゴのもたらすものを取り上げていますし
精霊の実として私達の魂を取り上げています。


心が私達に齎す意識や想念が上段のものであり
魂が私達に齎す思いが下段のものです。


いうまでもなく前者は私達がこの社会の中で
エゴに囚われていることで心が齎すものですし


後者は魂からの真理として
私達が感じる羽目になるものです。


ローマ人への手紙8章

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それは、肉に従って歩まず、御霊に従って歩む私たちの中に、
律法の要求が全うされるためなのです。


肉に従う者は肉的なことをもっぱら考えますが、
御霊に従う者は御霊に属することをひたすら考えます。


肉の思いは死であり、御霊による思いは、いのちと平安です。
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ここでの引用も同様で、
肉に従うと言うのは”肉体をつかさどる心に従う”と言う意味ですし
御霊に従うと言うのは”創造主の分身でもある魂に従う”と言うことです。


三次元に囚われている私達は
もっぱら心の意識に拘ってエゴや本能にばかりに従っていますが
そんな人間はイエスの言っていた神の国に入ることはできません。


人間の本来持つべき意識の経路としての魂からの
ささやきを無視しているからです。


ここでの死はエゴからくる私達の第二の死=魂の消滅のことで
命と平安というのは永遠の生の事だと解釈することができます。


四次元的な存在でもある想念の大切さを
イエスの奥義を理解したパウロが
理解者に説明しているわけです。


つまりイエスの奥義は”肉体と御霊 心と魂を別に捕らえ
それぞれの性質と私達のあるべき行き方を
想念(精霊)の働きを持って説明している”ことになります。
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パウロが精霊の齎すものとして
具体例を挙げて説明している箇所があります。


まず御霊なるものは特定の人間にだけ宿るのではなくて
人間は御霊を持っているという認識を示した箇所です。


コリントⅠ 3章
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あなたがたは神の神殿であり、
神の御霊があなたがたに宿っておられることを知らないのですか。


もし、だれかが神の神殿をこわすなら、神がその人を滅ぼされます。
神の神殿は聖なるものだからです。

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パウロは私達が神の神殿であり
私達は御霊を宿していると語っています。


これは三次元の肉体は
魂と言う創造主の意識の分身の器であると言う
ブラザーズのマスターの話にも繋がって行きます。


そしてそれを壊すことを批判しています。


次に御霊の働きです。


コリントⅠ 12章

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さて、賜物にはいろいろの種類がありますが、御霊は同じ御霊です。

奉仕にはいろいろの種類がありますが、主は同じ主です。


働きにはいろいろの種類がありますが、
神はすべての人の中ですべての働きをなさる同じ神です。


しかし、みなの益となるために、おのおのに御霊の現れが与えられているのです。


ある人には御霊によって知恵のことばが与えられ、
ほかの人には同じ御霊にかなう知識のことばが与えられ、


またある人には同じ御霊による信仰が与えられ、
ある人には同一の御霊によって、いやしの賜物が与えられ、


ある人には奇蹟を行う力、ある人には預言、ある人には霊を見分ける力、
ある人には異言、ある人には異言を解き明かす力が与えられています。


しかし同一の御霊がこれらすべてのことをなさるのであって、
みこころのままに、おのおのにそれぞれの賜物を分け与えてくださるのです

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ここでは精霊と神を同一視して説明していることに
気がつくかと思います。


【神はすべての人の中ですべての働きをなさる同じ神です。】


前後の文脈からも、
これは私達の中での精霊の働きを取り上げていると思います。


御霊=魂そのものというよりも、
そこに注がれてくる創造主の意識からのエネルギーとして
理解してもらえば、精霊が理解しやすいと思います。


私達は魂への経路を意識することで、
今度はこの魂から創造主へのエネルギーの経路が
さらに強くなると考えて頂ければと思います。


以前にも取り上げましたが
三次元と四次元を同時に生きている私達のイメージを、


四次元からへその緒のごとく経路が伸びていて
それが私達一人一人の魂へのつながっていて


さらにその魂は私達の肉体全身を
覆っていると想像してみて下さい。


肉体としての私達は食物を食べる事で
三次元の肉体を保つことになりますが


一方では私達は”想う”度に
想念というエネルギーを全身から発します。


そのエネルギーは魂から発せられていて
その魂のエネルギーは
創造主の意識の経路から届けられていると想像するのです。


その創造主から魂へと送られるのが、
精霊という名の創造主の想念であるエネルギーと理解すれば


精霊と御霊と創造主(の意志としての残像思念)の関係も
理解できるはずです。


そして心ではなくて魂を感じている人間ほど
創造主ー魂ー意識としての経路を強く持つことになりますし
言い換えればそのパイプは太くなります。


結果そこから得られるエネルギーも大きなものとなるわけです。


意識の経路として魂を感じている人間は
今度は脳の進化が始まります。


その脳の進化は未使用領域の開花、新たな脳細胞の増殖と言う形で
私達に新たな力を与えることになります。


その結果、長い目で見れば
私達には予知や癒しや千里眼などといった
未知能力が開花することにもなるのです。


そこまで進まなくても、
魂と言う、創造主の意志を受け止める存在に気がつくことで
信仰を強める事にもつながりますし 


創造主の意志をイメージとして受け止め
それを実践することも可能になります。


そしてそれを実践しているのが
私達覚醒者だということです。


イエスキリストや使徒達が”精霊”と言っていたのは
創造主の意識からのエネルギーのことで、
これは天に属する想念と言うことになります。


使徒達は、時には創造主の意識からではなく
ブラザーズからのテレパシーとして受け止めて


それを創造主の意志だと捉えていたような事もありそうですが、
そんな些細なことは問題にはなりません。


イエスキリストの教えを理解するためには
このような一連の知識とその実践が必要だということ。


そしてそれを集約したものが
イエスの奥義だという理解をするのが良いと思います。


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このイエスキリストの神の国の奥義を
”奥義”と呼ばせるその理由は、
自ら体験してみなければ理解できないかも知れません。


これを使用して創造主の意志に関して語ろうとする時に、


単なる知識の羅列や脳の記憶と記憶の結びつき以外に


私達は創造主からの意志を魂を持って感じ
その印象をそのまま語る事になるからです。


その時意識の半分は、
脳ではない場所へと向けられているはずです。


私達は心と同時に魂を感じて、
そこから湧き上がるイメージ含めて
それを言葉として語ることになるのです。


パウロは手紙でもそれを実践していた気配ですし
コリント人への手紙の中でもこう語っていました。

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そして、私のことばと私の宣教とは、
説得力のある知恵のことばによって行われたものではなく、
御霊と御力の現れでした。


それは、あなたがたの持つ信仰が、人間の知恵にささえられず、
神の力にささえられるためでした。


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その信仰が人間の知恵によって支えられるのではなくて
神の力によって支えられるために、
パウロは心を持って人間の価値観を語ったわけではないと触れているのです。


これが100%、パウロの魂が受け止めた創造主の意識だったのか、
もしかしたら天使達(ブラザーズです)の
テレパシーによるものだったのかは不明ですが


パウロはその魂の受け止めた創造主の法の印象を
受け止めた通りに弟子達に語った事を示しています。


イエスキリストの12使徒への教えの中でも
こんな一節がありました。


マルコ13章
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彼らに捕らえられ、引き渡されたとき、
何と言おうかなどと案じるには及びません。


ただ、そのとき自分に示されることを、話なさい。
話すのはあなたがたではなく、聖霊です。

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ここではイエスは話すのは自分ではなくて
精霊だといっています。


そしてこれはパウロがコリント人への手紙で触れている
”御霊と御力の現れ”と同じものであることは言うまでもありません。


その時私達は、心を使用して人間としての
価値観を語るのではなくて


魂に感じた創造主の意識を口にしている。。。


そう言っても良いかと思います。


今ではすっかり脳を壊された私ですが
室内で生命の科学を語り始めた当初は
私も魂からの閃きを頻繁に感じ、


言葉はとめどなく流れ続けていた事もありました。


私のそんな実態を、
自分達の組織の仲間に知られ渡るのを嫌った闇政府の傀儡達が
私の思考能力を壊し続けてくれたようですし


魂への経路まで封印するような事を繰り返されて、
今では心の中の記憶を思い出すことすら大変になっていますが、


私は過去には身をもってその体験をしています。


だからこそパウロや弟子達が言っている
この”御霊と御力の現れ”がとてもよく理解できるのです。


魂の経路が強く確保されていて
なお且つ心を司る脳機能が冴えていれば


私達は何を語ろうかと一々考えなくても
とめどなく流れてくるイメージを言葉に変えていくような
そんな体験をする事になります。


時には、その時まで思いつかなかったような発見まで
齎される事もありますし


私はそれを繰り返しているうちに、
”生命の科学”に関しても繰り返し本を読んで理解に勤めるまでなく
気がつくと理解が深まって居たのだと想像しています。
(できれば日々読み続けて下さい)


つまりイエスの奥義を奥義と言わしめたのは
まるで自分の意志とは無関係にいうべきことが脳裏にひらめく
そんな状況になるためだと思います。


秘術でもオカルトでもなく、
単にその時私達は魂の経路を強く意識しているだけなのですが


そこから湧き出てくるイメージは
時には私達の心の持っている物とは全く異なるのです。
(自分の脳の記憶に閃きが重なるような事も頻繁になります)


そしてそんなことがあるからこそ、
私は皆に、他人へ生命の科学や宇宙の法則を
言葉で説明する練習を勧めたいのです。


私の場合は室内を盗聴している人間達を想定して
それに対して語りかけていましたが


他人に真理を理解させたいと言う意識を持っていて、
その内容も創造主の意志に近いものであるからこそ
その時に魂の意識を強く感じる事になるのだと思います。


時には自分の意識が創造主の意識と重なっている。。。
そんな感覚すら覚える事もありました。


そしてそれを、創造主の意識を十分に受け止めることのできる
イエスキリストがやるとどんなことになるのか。。。


神々しくて人の姿をした神の様に感じることでしょう。


理解できない人間達にとってはイエスの奥義は
神の冒涜行為ともなりかねないものです。


しかしそこで、語る内容を秩序立てて
判り易く説明する事が出来れば


普遍的真理は誤解を受けることなく
広がっていくかもしれません。


【地球人の神は遠い場所にいるのではなく、
近くの万象の中に、人間自身の内部にいる】


私達にとっては近くて遠い創造主の意識ですが、


それでも私達覚醒者と理解者は
この社会の中では神の意識に一番近い所にいるのです。

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P.S.


イエスの奥義を理解できない人間が
聖書を心を持って解釈するから


いつまで経ってもイエスの真の教えは
理解されないままでいる。


そしてパウロの言葉が寝言にされてしまうのです。


私達は聖書の記述の中から
誤りや改ざん箇所すら見つける事が出来るはずです。


それは私達が普遍的真理の骨格を理解しているからですし、

その事こそが魂の進化のために一番重要なことだと思います。


イエスの奥義を理解して
創造主の意識を感じている人間がそれを実践すると
自分が創造主の意識を感じられない人間に
神の冒涜者として責め立てられる事になり


イエスの奥義の使い手は、
時間とともに減っていったでしょうし


おそらく時の支配者やユダヤ教徒長老会などは
それを止めさせようとしたでしょうね。


辛うじて伝承が続いていたとしても、
それが明らかになる事があれば、


少数派信者の迫害となっていったかもしれませんし、
魔女狩りのような事にもつながっていったかもしれません。


その結果真理は封印されて、
人々の意識はますます創造主の意識から乖離する事になるのですから
イエスの奥義を隠し続けてきた人間達の罪はとても重いのだと思います。

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11301379416.html
聖書のイエスキリストの奥義 改
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11269525578.html
続・宇宙の法則
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11324048053.html
続・宇宙の法則 VOL2 輪廻と転生の法則
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11328167085.html
続・宇宙の法則 VOL3 意識の経路 
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11328374408.html
続・宇宙の法則 VOL4   心とエゴ

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11320208573.html
最後の審判と転生の法則
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11319307709.html
血と肉と肉食と想念
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11318487727.html
「イエスキリストを信じなさい」?
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11306490704.html
信仰と義人
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11322462315.html
 イエス≒キリスト≒真理
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11320766220.html
ファティマとマリア信仰と偶像崇拝



今日の記事も夜になります。


昨日の記事を読んでない方は目を通しておいて欲しいです。

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11329172018.html
続・宇宙の法則 VOL5 想念とオカルト


ここ数日間の記事です。

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11328374408.html
続・宇宙の法則 VOL4   心とエゴ

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11330080662.html
宇宙的覚醒の障害 アセンション
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11328167085.html
続・宇宙の法則 VOL3 意識の経路 
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HAARPが再び活発に。。。


一ヶ月スパンの動きを見る分に、
どうやら気象と地震併用のエネルギー放出の可能性があります。


気象変動に利用されるときには三つの線がはっきりと分離して
現れるのが特徴のようですし、


地震に関しては短期的な振幅が大きく現れると言うのが
私の今までの計測からの実感です。


http://www.haarp.alaska.edu/cgi-bin/magnetometer/gak-mag.cgi


アメリカ本土付近にも地震が併発していますが
少なくともニュースになるような大きなものではありませんし


例によって、「”アラスカガコナ”のHAARPは
地震とは無関係です。その証拠にアメリカにも地震が起きています」


と印象付けるための物であろうと想像も付きます。


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昨日からは脳への関与が激しくなっています。
夕方夜間は胃腸への関与も同様に強化されていて


いつ呼吸が出来なくなってもおかしくないような
そんな介入を狙っているらしいことも想像できます。


脳は苛つき増幅だったり、鬱誘導であったりしますが
中心は疲労増大でもあるようで


起きてから時間が経過すればするほど
脳疲労がはっきり認識できるくらいの状況になります。


そして脳機能はかなり大変なことになっているようです。

外部からの脳への関与が以前にも増して強まっているか
若しくは私の脳細胞が破壊されたり変貌されているのだと思います。


寝ているときからの脳汚染も激しくなっていますし
起きていても脳が冴える事はありません。


夜中には起こされた上に排泄妨害をされ
その上に薬品を吸わされる事もあるようです。


考えてみれば腸内に異物を作り上げる手法は
誰に対しても利用できますし、とても効果的だと思います。


本来鈍感な腸ですし、ほとんどの人が無自覚だと思います。


電磁波による逆流が激しいと、
食べたものさえ食道付近から下に落ちなくなりますし

子供や老人ならのどを詰まらせ亡くなることもありえます。


逆流性食道炎は間違いなく
私のような電磁波被害者が患者の大多数を占めると思います。


私の場合は大腸付近に滞留している異物まみれの排泄物が
電磁波刺激にあわせるように下から競りあがってきては、
吐き気を摸様す箇所に滞留させられる体験も頻繁にしています。


腸の働きや物理法則を考えれば
ありえない現象を科学力、電磁波音波などで繰り返されるのです。


更にこの異物は、熱中症誘導をされる時にも
確実に胃腸に確保されます。


その他にも横隔膜圧迫や心臓への負担増、呼吸困難、便秘誘発


吸収促進による肥満誘導、


この異物を通じで肉体に強い電磁波を照射することが出来
おそらくは火傷等の証拠も残り難いのだと思います。


さらにこの異物は熱や薬品などで分解、溶解できるものでもあります。


排泄物と混ぜることで証拠も残らないと言うことになります。


不審死や変死にしても
まとめて心不全で済ませられそうな時代ですが


心不全と言うのは何かの結果心臓が止まった状態のことであり
心不全と言う病があるわけではないのです。


一人暮らしの人間が孤独死する話が
最近は多いですし、

介護していた家族含めて死体が発見されることもあります。


そんな人間の中に、
実は私のような目に遭っている無自覚の被害者がいても


それは認識されることなく
闇に葬られることになるのですから
全く恐ろしい時代です。

今日二つ目の記事です。


脳へのマインドコントロール強化。


脳の感情のつぼへの刺激強化に

思考能力の低下


脳細胞はおそらくは
相当壊されているのでしょう。


自分が相対的に優位になるためには
私の能力を封印し劣化させるしか方法がないのだと思います。


と言うことで支離滅裂な内容あれば
勘弁してください。


今現在も思考妨害を受けている最中です。


そして身体への薬品と電磁波での関与も
週毎にひどくなっています。


精神状態に関しては
魂を強く感じることもできない状態ですが
理解者の覚醒のためにも


”奇麗事”を書き続けるよう努力しています。


勘違いしてほしくないのは
私のいう”奇麗事”はユダヤ傀儡の偽善や嘘とは別物です。


私たちに心が濁っている為に
奇麗事にしか聞こえない。。


この社会では本来私質にとって一番大切な
そんな意識が失われているのです。


そしてそれこそがユダヤ傀儡にとっての
奇麗事です。

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昨日ブックオフでFF8が105円で売っているのを見つけて
購入し、今日は午後から遊んでいました。


普通の人であればとてもそんな気分ではないような、
脳や腸への関与が続いていますが
避けようにも避けられないので開き直るしかないのです。


ところで、かなり以前になるとはいえ
一度は遊んだ事のあるゲームの記憶が
殆ど残っていない自分の頭に笑っていました。


私はロールプレイングゲームといわれるものが好きで
とりわけドラゴンクエストとファイナルファンタジーが
お気に入りでした。


何故にRPGが好きなのかと考えると
その中では決まって最後には義を持っているものが
勝利するからだと思います。


現実社会では報われない正義感を
ゲームの中で満足させているのかもしれません。


価値観の違いと言うレベルではなくて
道徳性の有無が人間を分けているこの社会。


道徳心のない人間質ほど
社会の中で権力を持つことになっているのですし、


その内、義を持たない人間が平和をかき乱すと言うゲームが
販売されることもあるかもしれませんね。


私は興味ありませんが。

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今度はどこの組織に協力依頼?


曹洞宗をとうとうファシズムにしてしまい
その上に曹洞宗の生まれと言うだけで
テロであるような印象操作。


この人間の性根は腐っています。
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483 :名無しさんの主張:2012/08/19(日) 16:27:48.76 ID:???


曹洞宗と言えば差別戒名w

あの差別大好きなご当地電波君も曹洞宗生まれw


曹洞宗僧侶

「イタリア、ドイツ、日本ファシズム中、日本天皇ファシズムが最もひどい」

天皇侮辱罪w

曹洞宗僧侶が天皇陛下を侮辱 日本国内で宗教論争勃発の予感(((( ;゚д゚)))
http://u1sokuhou.ldblog.jp/archives/50371801.html


「曹洞宗の総本山の'英霊寺'(訳注:曹洞宗に総本山は存在せず、
大本山は永平寺と総持寺。聞き間違いか?)に残った写真資料の中で、
ドイツから'ヒトラー青年団'を招いて撮った記念写真があったが、
これは曹洞宗が歩いたファシズム的姿を見せる重要な証拠だ。

当時、イタリア、ドイツ、日本のファシズムの中でも最も激しかったのが
日本の天皇ファシズムだろう。」


曹洞宗はヒトラー青年団を招くほどのファシズムだったとw

おまけに韓国での布教にご熱心www

故にあのご当地電波君の天皇嫌いと朝鮮韓国好きと
火病癖と差別主義にも通じるものがあるw


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私は、今度は朝鮮半島・韓国好きの人間にされていますね。


おまけに天皇への不敬罪まで擦り付けられています。


私の記事を読んでいれば判るように、
この人間は日本語も読めないか、
根っからの嘘つきだということです。


以前から不思議なのは、この工作員が
一体どの組織に属する人間なのかと言うこと。


私をお払いすると言っては
そのメンバーを朝鮮総連や信濃町で
募集するとも騒いでいました。


創価学会広宣部幹部だという話もありました。


そして国内フリーメーソン統括組織としての
八咫鳥の幹部の部下だと言う話でもあります。


頻繁に同和関係者を煽ってもいます。


自称元メーソン系クリスチャンですし


親米・親ユ、天皇にこだわることからも
統一教会系の気配をも感じます。。


つまりはあちこちのユダヤ関係組織に
共通して関わっているような人間だと言うことになります。

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事実上のユダヤの傀儡達と
はっきりと決別するつもりで書いた記事です。


相手がユダヤに倣った民族や宗教であろうと
名誉ユダヤ人と化している日本人や朝鮮半島の人間であろうと


一般市民を食いものにして、
尚且つ創造主の法に躓かせている人間達は許せません。


今日の話を理解できるか理解できないかで
地球の法則に騙されるか宇宙の法則に覚醒するかが
決まるのだと思います。


つまり宇宙の法則に覚醒するための
一番の障害だと言うことになります。


覚醒者や理解者には繰り返しの話になりますし
今更と言われそうな内容ですが


一応は参考に読んで頂ければと思います。


自分の意識以外信じることができない世の中が
すぐ目の前にまで来ています。


そんな荒んだ嘘だらけの世の中で
心のオアシスになれるような記事が書きたいのですが


今はどうしても説明と理解を求める気持ちが
優先してしまいます。


私同様ぼろぼろで癒されたい気分の方も少なくないと思いますが、


癒しを提供するのが覚醒者という状況になることを期待します。

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本題です。


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見えるものしか認識できない。


見えるものしか信じられない。


私達はそんな傾向が強い存在ですが、
一方では見えないものにも真理があると私達の魂はささやき続けます。


眼で認識できる情報と魂が解析する情報が混合することで、
私達は時には不確定な存在を認識することもあります。


オカルトと言われるものの多くや、
私達の恐怖や畏怖の対象となるものの多くが
実はそんな私達の認識の不確定さが作り上げた産物なのです。


それは私達が、三次元と四次元を並行して
生きていることが理解できていない事の弊害ですし


目で認識出来ない物を時には感じながらも
それを誤って認識している事の弊害でもあります。


私達が作り上げたそんな現象や存在自体は、
いずれ時間と共にその真実が認識される事になっていくべきですし、
本当はそのはずなのですが、


一方、そんな不確定な要因は、私達が正しく認識できないために
悪意ある人間達が、他人を誘導することも利用されています。


私達にとっての弊害は、まさにそちらの方で、

オカルト情報が、私達が認識できていない
不確定情報として存在しているだけではなくて


その不確定情報が、正しい確定情報へと変貌していくことを
妨げることにも繋がっていると思います。


正しく認識できないゆえに正しく把握できない、
それゆえに、似て非なる情報をも
私達は鵜呑みにしてしまうと言うことになりますし


正しく認識できないために、怪しげな情報が混じれば
まとめてそれを否定することにも繋がるのです。


三次元と四次元を正しく認識できていない故、
魂と言う四次元的な器官の存在を理解できないゆえの
私達の悲劇だと思います。


例えばそれは”想念”の存在でした。


私達は”想念”と言う存在を認識できません。


それは私達の思考と共に発生する生体エネルギーのような存在であり
目に見えませんし、手で触れることが出来ないからです。


しかしそれは現実に存在していて
しかも私達はそれを受け止めて認識する能力をも秘めています。


そのために想念を感じた人間は、異変に気がつきながらも
それは三次元的意識としては認識できない物だから、
それをオカルト分野へと放り込むことになります。


私達は三次元の機関を利用して四次元的存在を
認識できない事を理解していないためです。


つまりオカルトと言われている物の中には
私達の持っている知識では説明できない現象が
すべて放り込まれることになるのです。


未知能力なるものも、本来これと同様で


私達個人個人が今現在発現出来ていない能力を
誰かが持っていれば、それは超能力と認識され


それはオカルト同様の不可思議なジャンルに
放り込まれることになります。


困ったことにオカルトと言われるものの中には
根も葉もない噂話から、
限りなく真理に近いものまで存在しています。


しかし一旦オカルトと言う分野に放り込まれた情報は
他のオカルト情報と同一視され
その信憑性まで荒唐無稽な情報と同一視される傾向にあります。


そして私達はそれを研究したり探求する
機会を失うことにもなります。


その結果、オカルトはいつまで経ってもオカルトですし、
まして脳を固め思考能力を落としつつあるこの社会の人間にとって


オカルト情報はまとめて信憑性のないものとして、
取り上げる人間の主張すら、嘲笑させる原因ともなっています。


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想念が理解できていないことの弊害、
それは例えば私達がテレパシーを理解できていない事に
関連してきます。


テレパシーといえる物は、基本的には
大きく二つに分けることが出来ると思いますが


一つは私達の魂が創造主の意識の分身であることに関連して
共通意識と言われるアカシックレコード、
創造主の残留思念などを受け止めるもので、


もう一つは私達がこの社会の中で思考したときに
全身から発生するそのイメージを、
他の人間が精神=魂を通じて読み取ることです。


前者はそのまま”啓示”や”閃き”と言われる話に繋がっていきますが


後者はその受け止め方次第、もしくは受け止める印象次第で
あらゆる現象として取り上げられることにもなります。


幽霊、幻聴、お告げ、生霊などがそれです。


私達の頭で連想する”イメージ”を思い起こしてみてください。


私達は思考する存在です。


何かをしようと意識しては
私達は全身から想念を発しています。


時には頭の中で、字でも読むように思考する事もあるでしょうし
映像や画像とも言えるものを想像することもあります。


時には音楽を思い浮かべることもあるでしょうし

恐ろしい物を想像することもあると思います。


その思考は多彩です。


それが思考と同時に、
私達の全身から放射線として外部に出て行くのですから


それを他人が受け止める事になれば
その受け止めた時の印象も様々なものとなります。


私達は感情なしに思考する事もあれば、
恐怖や怒りや喜びと共に思考する事もあります。


綺麗なものを想像する事もあれば
恐ろしい事を想像することもあるでしょう。


そして想像する物はその人毎に様々ですが
私達の周辺にはそんな多くの想念が延々と存在していることになります。


そして時にはその想念が自分の魂の波長にあったり、
その時の精神状態や魂の資質に応じて
私達はその想念を受け止める事があります。


それを受け止める状態を
私達は”テレパシー”と認識するべきなのです。


それは実態のないイメージの産物。


そして問題はそれを受け止める私達の思考なのです。


私達が作り上げるイメージの一つに
恐怖に基づく存在としての悪魔や幽霊があります。


これは私達が昔から言い伝えられている話を
元々が先入観や価値観として脳裏に植えつけている事とも
無関係ではありません。


恐ろしい事を想像する人間がいて
そのイメージが周囲にばら撒かれた時の事を考えます。


幽霊や悪魔としてイメージされた画像や映像は
そのまま想念として私達の周囲を飛び交うことになります。


もしも私達がそれをテレパシーとして
受け止めたとしたらそれはどんなことになるのか?


悪魔の姿や目の前にはいないはずの人間の映像を
イメージとして認識する事になり


その結果、その実態を持たない映像は、
私達がそれ以前から幽霊や悪魔と言う
先入観を持っている事と関わって


私達にとっては本当の悪魔や幽霊として
受け止められることになるはずです。


しかし元々は単なる想念です。


しかしそれが私達に与える印象は
悪魔であり幽霊だと言うことになります。


この世の中には神や悪魔や幽霊含めて
その姿を想像する人間だって大勢いると思います。


しかしその映像は受け止めた人間にしてみれば
それは自分の意思で想像したものでないのですし


私達は想念を知りませんから
幽霊や悪魔として捉えられることになります。


私達の身近な物理法則への理解不足が
時にはイメージとしての悪魔や幽霊を作り上げてしまうことになるのです。


そして恐怖の元が作り上げられることになる。


正しい理解に置き換えるべきものを
理解に置き換えなければ


それは延々と恐怖と畏怖の対象となり続けることになると思います。

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私達のそんな曖昧な意識を利用することで
現実には存在しないものを存在する事にして、


一方では、
存在しているものを存在していない事にしてきたのが
闇政府の人間達です。


彼らは、時には科学力をも利用してオカルト現象を作り上げて見せます。


とりわけ得意は悪魔や幽霊の存在です。


不思議と今でも存在している悪魔祓いは
西洋キリスト教社会でこそ存在していますし、

日本の中では悪霊払いと言う事になるのだと思います。


これらは悪魔や幽霊が存在している事が大前提であり
そんなものが存在していなければ
すべてはまやかしや自己暗示という事になります。


西洋に悪魔がいて日本では悪霊なのですから、
それが人間の先入観や独自の価値感に由来している幻影であることも
私達には容易に想像がつきます。


立体ホログラム、電磁波音波によるラップや
多くのポルターガイスト現象と言われる物は
その全てが科学力の関与で可能だと思います。


そしてこれらは幽霊や悪魔の存在を信じている人間にとっては
それらの仕業であるとして利用できるものでもあります。


あなたは悪霊に取り付かれています。


あなたは悪魔に取り付かれています。


家庭の不幸の原因は悪霊の所為です。


先祖供養の足りなさが病気をもたらしています。


バリエーションも多ければ応用も利きます。


誰もそれを認識することが出来ないのですから
それを信じ込ませることが出来れば
騙しは有効となるのです。


それを利用しては自分達の利益にしている人間たちもいます。


近年も悪霊払いと称して、拷問を受けた人が死んだり、
多額の寄付金を搾取されたり


時には悪霊払いと称して強姦まで起きていると言うのが
この社会の現状で、


悪霊払いが色んな詐欺行為に悪用されていることも
気がついているかと思います。


そして悪霊といえる物が存在しているとすれば
それは私達人間の発している負の想念だと思います。


聖書の中ではイエスキリストが
病気になった人間の中の悪霊を追い払うことで病を治す場面が
頻繁に出てきていました。


私のそれに関する想像は二つです。


一つ目は当時の人間が
病気や不具等の原因を悪霊のためだと思い込んでいたために


イエスキリストや12使徒はその彼らに合わせて
悪霊払いを演じて見せながら

イエスの力の偉大さを見せ付けていた場合。


もう一つは聖書の悪霊の記述には捏造がまぎれていて
実際はイエスが悪霊を人間的な意志のある存在とは
認識していなかったような場合です。


私は聖書の中で、病人達がイエスのおかげで回復していく状態は
悪しき想念をイエスが改善し


さらに治癒能力を持って
イエスが彼らを治療したようにしか見えません。


豚に悪霊が取り付いて崖から落ちたとか、
悪霊が沢山逃げていったなどという記述は
改ざんや付け足しや、


当時の人間の常識と認識力による表現であり
そこで取り払われたのは病の元となっていた
悪しき細胞や、悪しき想念だと想像しています。


輪廻転生を理解していてそれを語っていたイエスが
悪霊の存在を肯定し、それを皆に印象付けるわけがないからです。


しかし一方ではこの悪霊の概念は
特定の人間達には利用するために都合の良い物です。


輪廻転生を認めたくない、
そしてこの世の多くの人間が実社会に囚われなくなる事を恐れていた、
サンヘドリンや時代の支配者達にとってです。


彼らにとっては天国は金星や火星のような場所での
肉体と記憶を持っての転生では都合が悪いので、


霊界としての天国や地獄を利用し
イエスの真の教えを変貌させながら


私達には人間の本来あるべき生のローテーションを
自覚させないように誘導してきたのだと思います。


そして困った事に、霊界としての天国や地獄の存在、
さらには悪魔や悪霊の存在を肯定する道具として

聖書とイエスに関する記述が利用されているのです。


私達は、”聖書は100%真実を語っている”
と信じさせられて、それを鵜呑みにするからこそ
支配者達に騙される事にもなっているのです。


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以前サイレンスグループの仕業と言うことで、
家族や周囲の環境に立て続けに不幸が起こされている人の話を
アダムスキーが取り上げていたものを紹介したことがあります。


闇政府の傀儡たちは都合の悪い人間を
時には幽霊を利用しては不幸に陥れていると言う話でした。


と言ってももちろん悪霊や悪魔が特定の人間に取り付いて
不幸を引き起こす事を誘導していると言う話ではありません。


科学力を使用しては
あらゆる不可思議な現象を引き起こして見せて
それと並行して家族に不幸を引き起こすことで


その不幸が悪霊によって齎されたかのように
工作捏造していると言う話でした。


そして今の社会では霊界としての天国と地獄が
存在してくれなければ困る人間


さらには幽霊が存在してくれなければ困る人間が
この社会の中には大勢いるのです。


それと並行して先祖崇拝がそれに当たります。


墓や墓石業者、霊能力者、除霊を生業としているいる人間、
そして幸福や不幸が霊魂の仕業であるとしているような人間達、
更には多くの宗教関係者もその中には含まれてくるはずです。


見たものしか信じる事が出来ない、
実証性がなければ信じないとされているこの世の中に


不思議な事に実証性のない常識が確立されていて
その常識が依然維持され続けているのは一体何故なのでしょうか。


闇政府は普遍的真理を隠蔽するために
独自の地球の法則なるものを捏造し、
多くの人間がその誤った情報に誘導されているからです。


地球の法則では人間は死ねば天国か地獄へ行きます。


地獄へ行くと脅されれば
人はそうならないように勤めます。


それは意識の誘導にも利用できるわけです。


天国に行きたい方は
そのための戒律を進められそれを守ることを強いられます。


天国は心地よい場所だと教えられているからです。


地球の法則では輪廻転生はありません。


つまり私達は一度きりの人生を
その中で暮らしていると認識させられる事になります。


一度きりの人生なのだから、少しでも幸せになりたい
他人よりも面白おかしく暮らしたい。


そんな意識を齎すだけでなくて、
そんな意識をこの彼らの作り上げた既存社会は増幅しますし、
私達はエゴと欲と心に囚われて生きることにもなります。


更に地球の法則では人間同士の中に上下関係も存在しますし、
物の規制なしの所有も正当化されます。


物欲に囚われた人間は、多くの物を所有したいと言う
欲に駆られることになりますし、一方資源には限りもあります。


それを手に入れるためにはお金も必要です。


結果、人間同士の争いや競争が強いられることにもなります。


つまりこの社会の支配者にとって都合のよい概念が
地球の法則には集約されていることになるのです。

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私達がUFOと呼んでいる物の正体は


少なくとも1960年代までは、
スペースブラザーズが宇宙空間に出て行くための
スペースシップでありましたし、


それは私達よりも高度な文明を持っている人間達の
移動手段であると認識できます。


それはオカルトでもなければ、
目に前にそれが降りて来さえすれば
手で触れて眼で見て、実態であると認識できるものです。


うかつに触れるとアダムスキーのように
フォースフィールドに囚われて怪我をしかねませんが


少なくともそれは三次元で存在している
物質としての実態を持っている存在でした。


そしてそこに乗っているのは
私達が人間が住むことが出来ないと教えられている

太陽系の他の惑星の人間達でした。


私達が宇宙船に乗って未開の星へと降り立ったならば
現地の人間が私達を見て感じるであろう畏怖や脅威を、
私達がブラザーズに感じているに過ぎません。


しかしそれは正しい交流が進めば
脅威にも不安にもなる必要の無い存在です。


しかしこれ一つとっても
そこに誤った知識が入り込めば様相は一気に変貌します。


UFOに乗っているのがエイリアン(異種生命体)とされれば
私達はその存在に恐怖します。


UFOはエイリアンの乗り物として恐れられますし
私達は宇宙人を恐怖することにもなります。


それを利用したのがCIAによる一般市民の
誘拐人体実験でした。


グレイなる宇宙人を想定し
すべてはその宇宙人の仕業であると嘯いては


CIAは人間に対してインプラント含めた
人体実験を繰り返しそれを宇宙人のせいにしました。


将来のマインドコントロールのための下準備や実験を繰りかえしながら
同時に宇宙人に恐怖心を与える事に成功したわけです。


アダムスキーの時代には本来宇宙船であるUFOは、
霊界の精霊の乗り物であると言う話まで取り上げられ


それを信じる人間達は
一種のオカルト宗教を作り上げていたようです。


日本では丹波哲郎氏が”地上から大霊界”と称しては
UFOを高級霊の乗り物であるかのように印象付け、
彼らの策略の一翼を担う結果となりました。


物理的存在であるUFOが、
荒唐無稽な天国の高級霊と結び付けられることで
オカルトにされてしまったわけです。


これもすべては私達の理解の足りなさが招いた悲劇ですし
それを利用した地球の法則の傀儡たちの
思惑が叶った事に由来するのです。


しかし最近では霊界とUFOを結びつけることが
無理だと認識したのか、


今度は更なる宇宙人としてレプタリアンという、
肉体を持ちながら反物質にもなれるような
存在を作り上げることで、


UFOは再びオカルト話と結びつけられるにいたります。


洗脳工作員を誘導する手段としても
その話は利用されていますし


一方では正常な思考回路を持つ人間が
UFOへの興味を失うことにも資しています。


レプタリアンの話を鵜呑みに信じることが出来るのは
右脳特化型もしくは思考能力の低下しまくった人間でしょうが
この社会では多くの人間が左脳特化しているからです。


更にはそれと戦うスペースブラザーズもどきを、
”銀河連邦軍”なる宇宙人として登場させては


ブラザーズの存在の影を薄めるためにも、
アダムスキーの話の信憑性を失わせるためにも
利用しているのです。


私達覚醒者が何故にそんな嘘に騙されないかを考えてみれば、
第一に嘘と真理が区別しやすい
精神状態になっていることがあげられますが


もっと具体的に考えれば私達には正しい知識があるからです。


宇宙の法則では、私達は永遠の存在で
肉体を取り替えながら生きていく魂と言う実態は
半ば永遠の時を生きていました。


霊界は存在していませんし、
霊界としての天国や地獄も存在していないことを
私達は理解しています。


宇宙の法則では私達は輪廻転生を繰り返しています。


私達は死んでも、魂のままその周辺をふらついたり、
遂げられなかった思いをもって浮遊したり、
他人を呪う事もないのです。


私達が幽霊と言っているものは
私達の残像思念だといえます。
(ハイテクによるホログラムの場合もありえます)


そして宇宙の法則では
すべての太陽系には12の惑星が存在していて


それぞれは生命体が住むに適する環境へと
進化している最中で、


生命体が生存可能な空間には
私達と同じ人間が暮らしていました。


身長に関しては1M程度から3M
まで差こそありましたが
各惑星で暮らしている最高の生命体は間違いなく人間でした。


グレイやレプタリアンといった、
人間の知能を凌駕する存在や


創造主の予定や意識にない邪悪な存在など
この社会では存在し続けることは出来ませんし
それらは存在し得ないのです。


宇宙の法則に於いては、人間は肉体を持った存在であり
三次元と四次元を同時に生きている存在でした。


そして私達は肉体を持っているからこそ
魂の進化をも続けることの出来る存在ですから
肉体から逃れる事はできません。


間違っても肉体が半物質化したり
五次元という認識不能な世界の住人に変化したり


私達の肉体の抗生物質が炭素から珪素に変貌するなどと言った
進化は存在してはいません。


私達の未知の機能は
脳の進化と共に導き出されるものです。


霊界に行って修行しても、、
アセンションで意識を変貌したつもりでも
私達は変わることは出来ないのです。


私達の進化には魂と肉体が必要で
正しい知識に基づくことが求められるからです。


それを理解できていない人間が多いのを良い事に、
自分達に都合の良い魅力的な嘘と捏造で、
この社会の価値観を捻じ曲げていた人間達。


彼らは太陽系の一員となることを拒否し、
宇宙の法則に従って、創造主の法に従って生きることを拒否し、


自らがこの地球社会の支配者となる事を選択した人間達だと言うことを
私達は理解しなければならないのです。


この社会の中の多くの魂が
創造主の意識から乖離しているのも
ある意味当たり前のことです。


私達は創造主の法を無視して、独自の地球の法則に従って
それを正しいと信じて生きているからです。


元々が一度きりの人生であると認識していれば
たとえ魂の消滅を齎されることになっても
後悔しようもありませんが


私は全ての人間が
自らの運命を自分で選択するべきだと思います。


地球の法則に従って創造主の意識からかけ離れて、
転生のたびに記憶を消しては、魂を濁し続けて
近い未来に魂ごと消滅していくことを選択するのか、


宇宙の法則を遵守して、
死んでいく人間にも新たに生まれてくる人間にも
それを意識させることで


この地球社会の誤りを根底から改善していくのか
私達の社会は大きな分岐転に立たされているのだと思います。


地球の法則に従っている人間達の栄華は儚い物です。


この社会の中で多くのお金や財を手に入れようが
彼らはそれを棺おけまで持っていく事は出来ません。


領土を広くしては民族的に裕福に暮らそうが
それは今から80数年の間のことです。


権力を持ってそれを誇示して
他人に命令しては自分の心のエゴを満足させても
それもこの生を終えるまでのことです。


そして、そんな生き方を選んだ人間達は
創造主の意識から一層かけ離れて


覚醒とは程遠い存在として
この社会での転生を繰り返す事になるであろうことも、


近い将来魂ごと存在が消えていくことも想像がつくからです。


私達には自由意志もあります。


その心のエゴに従って一時の心地良さに身をかまけて消えていくのも
人としての意識を持ち続けてはストイックに進化を続けるも

私達の自由です。


宇宙の法則の存在に気がつき
それで尚且つ従来の生き方を選択した人間は


一度きりの人生で無くなった事を得したと
考えている可能性もあります。


次があるかもしれないし
今は創造主を無視して身勝手に生きてやろうとです。


しかし、折角の学習の機会を無視しては
エゴに囚われる人間達が


次の生では意識を変えて父の元に帰るとは
とても思えません。


永遠の時を生きていくことを考えれば、
残り長くて1000年間という短い期間を


エゴの赴くまま暮らして消えていくことを
得策だと思わないだけの意識も、私達は持ち合わせています。


私達にとっての幸運は
普遍的真理の欠片の知識に遭遇できたことです。


今までのこの社会の中では多くの人間が
出会うことが出来なかった真の創造主の法にです。


そして変われない人間が次の生でも偶然真理の欠片に出くわして
今度は変われるなどと考えることのほうが無理があります。


地球の法則による創造主の法の隠蔽は
更に進んでいく可能性が高いからです。


出会いながら変われないのはその人間の
今現在の資質だと思います。


「持つものは更に与えられ持たないものは
持っているものまで奪われる」という
聖書の予言がこの社会でも実現される事になるのであれば


私達がすべき大切なことは
理解できない人間への説得ではなくて


まだ認識していない人間への広報という事になると思います。


【地球人の神は遠い場所にいるのではなく
近くの万象の中に、人間自身の内部にいる】


神を背に心無い行為を繰り返す人間は放置して
このまやかしの世界で迷子になっている魂こそを
私達は導いて行きましょう。


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サイレンスグループ(闇組織)
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10999341983.html
サイレンスグループその2
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サイレンスグループ その3
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聖書のイエスキリストの奥義 改
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11276503220.html
宇宙からの使者 VOL1
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宇宙からの使者 VOL2
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宇宙からの使者 VOL3
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宇宙からの使者 VOL4

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霊魂と想念VOL1
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霊魂と想念VOL2
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霊魂と想念VOL3
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霊魂と想念VOL4
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霊魂と想念VOL5

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11008691283.html
霊魂を排除すると宇宙が見えてくる
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11008693745.html
霊魂を排除すると宇宙が見えてくるVOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11008695583.html
霊魂を排除すると宇宙が見えてくるVOL3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11008698031.html
霊魂を排除すると宇宙が見てくるVOL4

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10983023289.html
ブラザーズの視点でVOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10983025281.html
ブラザーズの視点でVOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10988663312.html
ブラザーズの視点でVOL3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11005354988.html
ブラザーズの視点でVOL4
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11006513703.html
ブラザーズの視点でVOL5
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11008714846.html
ブラザーズの視線でVOL6
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11018683395.html
ブラザーズの視線でVOL7
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11061560879.html
ブラザーズの視線でVOL8




今日一つ目の記事とします。


今日の本題となる記事もは夜になります。



http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11305190372.html
国内のフリーメーソン八咫鳥情報
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11315680256.html
国内のフリーメーソンの実態?VOL10
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11314793994.html
国内のフリーメーソンの実態?VOL9
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11313903208.html
国内のフリーメーソンの実態?VOL8
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11313108061.html
国内のフリーメーソンの実態?VOL7
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11312265515.html
国内のフリーメーソンの実態?VOL6
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11310597616.html
国内のフリーメーソンの実態?VOL5
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11305786106.html
国内のフリーメーソンの実態?VOL4
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11304132385.html
国内のフリーメーソンの実態?VOL3 前編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11304134054.html
国内のフリーメーソンの実態?VOL3 後編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11303470370.html
国内のフリーメーソンの実態?VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11301681073.html
国内のフリーメーソンの実態?VOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11301356551.html
サンヘドリンとフリーメーソン



被害詳細を書こうとすると思考能力を
激しく落とされます。


頭には苛付を増幅できるような
神経過敏になるような照射もありますし、


朝は苛付誘導の照射が延々と続いていました。


正常な意識で要られなくなるほど
胃腸の不快さは激しくなっていますし

時には電磁波出力が高まります。


創価学会広宣部あたりは
自分達の行動を正当化するために


組織の中で理解者となりそうな人間達の
覚醒妨害をもしているのではないかと想像しています。


私に挑発を仕掛け悪態をつかせたいのも
そんな意図と無関係ではないと思います。


それまでに、昨日の記事や
最近の記事で読んでいない記事があれば読んでやってください。


ここ数日間の記事です。

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11328374408.html
続・宇宙の法則 VOL4   心とエゴ


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11330080662.html
宇宙的覚醒の障害 アセンション
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11328167085.html
続・宇宙の法則 VOL3 意識の経路 


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11329136460.html
終戦の日に闇政府傀儡を語る
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11282335548.html
ブラザーズの視点で VOL11

予備サイトで保存していたかなり昔に書いた記事
http://yaplog.jp/uruseiblog/archive/119
日航機墜落事故 123便は墜落させられた

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大量の異物を腸内に確保された上での
吐き気を模様す嫌がらせや
脳への挑発、そして思考能力妨害が先ほどまで続いていました。


八咫鳥の川口とその部下金井のアル
そして私の住んでいる


所沢市上新井2丁目69-4クレールⅡの


所有者である大家の


自分達が加害者と特定されたことで
その被害者である私を被害の主張を出来ないように
今も親族や協力仲間を集めては攻撃中ではないかち想像しています。


この人間達は数が多い上に、攻撃主が入れ替わりますし
姑息なので特定することが難しいのです。


お休みと言うこともあるのでしょうが
身近な工作員には従来からの
創価学会広宣部関係者とその協力者の在日関係者、


更には夏休みを利用して集まってきた
創価・朝鮮ネットワークの関係者が
加わっているようですが


主として把握すべきは
国内外のフリーメーソンネットワークの関係者。


つまりはユダヤ教に近い思想を持っている
国内外の関係者だと想像しています。


協力者にはベテランが多いことも間違いありません。


最近は宇宙の法則や生命の科学を中心に
触れているのですが


ここまで反応するのは彼らがMADE IN ユダヤの
地球の法則を信奉していることを示していると思います。


八咫鳥あたりはユダヤ教と直につながっている可能性もありますし


親米外国系メーソンはユダヤ傀儡といってもよいと思います。


そんな人間達が首謀者達と連携しながら
宗教関係者や民族をあおって
更には頭が固くなって意識の変えることの出来ない人間をも利用して


攻撃を強化しているのだと思います。


夏休みの工作員達のストレス発散の道具に
されている可能性も感じています。


親米朝鮮半島勢力の組織は複雑で
その全貌が見えてきませんが


国内では何の改善も見られませんし
ユダヤ勢力に丸呑みされたと想像しています。


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昨晩に書いたコメントです。
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工作員達は私が反応すると
それに対して攻撃が出来るというルールでも作っているのか
意図的に私を挑発するコメントを掲示板で仕掛けてきます。


挑発しては怒らせておいてはそれが気に入らないと、
自分達の行動を棚に上げて攻撃強化をするのが
この人間達の得意技です。


自分達の行動にまるで反省など見られないそのコメントが癪に障るので、
神経過敏状態も誘導されてますし判っていて反応してやります。


私がTVで幽霊映像を笑っていた時間帯の
掲示板へのコメント。


室内の声を盗聴していた工作員が
幽霊の映像を批判的にコメントしている
私対するコメントをしたのだと受け止めました。

(その後捏造コメントで話をそらすのでしょうが)



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399 :名無しさんの主張:2012/08/18(土) 20:14:33.26 ID:hbt6DZPa


他人の妨害ばかり
自分の人生の為に生きられないなら
いっそ死ねば?

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”他人の妨害”と言われるととても聞こえが悪いのですが
私がしていることは、


悪意をもって他人を誘導したりだましたりしている人間達の
実態を暴く事です。


正常な良識を持っていれば
危害を受けながらも実態を暴く私の行為は
決して悪いことではないはずですが、


やっている本人達からしてみれば
単なる妨害であり悪行と看做されるようです。


暴れている人間達がこんな意識をしているからこそ
この社会を壊しても平気でいられるし、
尚且つ反省もないのだと言うことを主張しておきます。


この人間達は、して良い事と悪い事の良し悪しの
判断も出来ないのでしょうし、


自分の人生のために自分達のためだけに
自分にとって心地良いことを実行し続けることを
当たり前だと思っているのでしょうね。


それが他人を騙すことであっても
他人を傷つけることであっても


自分が可愛いゆえなのか、自分が悪いと言う意識が
このコメントからも見えてはきません。


でもこれが、私のように彼らと対峙して
色々と暴いている人間に対しての加害者達の本音なのだと思います。


こんな人間のように
自分のためにばかり生きている人間達が
この社会を地獄へと変貌している事を
彼らが認識するようになる日はくるのでしょうか。


この人間達は池袋の広報の時も
本当に平気で死ねとか殺すとか言って来ます。


とりわけ若い女が平気でそんな事を言ってくるのです。。


言われた方は唖然とするばかりですが
信じがたい話ですが、
そんな意識を持った人間がこの日本には大勢いるのです。


私にはそんな人間の意識を変える自信は全くありません。


と書いていると下で私のパソコンをリアルタイムで見ている
工作員が反応したので


隠ぺい工作をはじめたと想像していたら
スレッド流しがあり、

更にはこんな追加コメントがありました。


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407 :名無しさんの主張:2012/08/18(土) 20:52:09.96 ID:hbt6DZPa
>>399続き
他人の妨害してる暇あったら同族の応援でもすれば?
どっちもやるとなると自分の時間無くなるね
自分の為に生きられないね
やっぱ死ねば?

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その間28分、そして”同族”
意味のわからないコメントを織り交ぜたことで
誰に対してのコメントかが判らない様にされていますが


当初のコメントに対して私が反応したことに
下の部屋で動きがあり
その後にコメントが追加された。


その状況証拠が何かを物語っています。


工作を更なる工作で隠蔽し。。。


これが工作員達の嘘と捏造の体質なのです。


「死ねば」とありますが
彼らの本音は「殺したい」だと思います。

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これも昨日書いたコメントです。


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嘘と捏造の社会をいかがお過ごしでしょうか。


この社会はもはや、昔のように治安維持織や法律が
正常に機能している社会ではありません。


3.11大震災の後、
地道ながらもここまで恐ろしい社会になることを
予想できた方も少なくないと思います。


治外法権の特権階級の人間が、証拠がなければ罪にならないと暴れまくり

その関与は警察含めて隠蔽され、


自覚・無自覚のターゲットが泣き寝入りする社会が
出来上がっているようなものかもしれません。


ハイテク被害者で私同様、未だ病院送りにされていない方々は
とりわけ被害が酷いのではないでしょうか。


中でも被害を主張し続けているような方は取り分けかと想像しています。


担当者達が自己責任と言うことなのか
自分達が関わってきた犯罪行為の証拠隠滅に力を入れているようですし
お盆時期はその協力者が増えるからです。


私も脳も体も壊れそうな状態で
倒れないのが不思議なくらいです。


寝不足からの脳の疲れも
それに輪をかける結果となっていますが


私が倒されないように関与してくれている人間達の
関与も可能性も感じています。


朝鮮半島の血に拘る人間達や
特殊な思想を持っている人間達の呪いと恨みは
凄まじい物があります。


今日の付きまといは年配者が中心でした。


匂いの関与も始まっています。


被害詳細は出来れば後日記事にします。


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ツイッターでのハイテク含めた被害を受けている方のコメント
を紹介します。


共感できますし参考になると思います。

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電力線(電灯線)に異常がある物件は絶対に住まないこと。
必ず被害に遭う。必ず調べること。悪い仕掛けがしてある。

外観が派手な不動産屋、管財会社が併設された不動産屋は要注意。
おかしな仕事の隠れ蓑の恐れあり。引っかかったら人生台無し。


引越しや購入時は物件だけでなく、大家や販売主、
仲介する不動産屋も調べること。ヤクザに絡んでいることさえあり。


神奈川県内の借家に住むときは要注意。
いったん、この被害に遭うと、殺されるまで続く。


神奈川県内の不動産屋が扱う物件も同じ。私は東京稲城市のマンションで始まった。
そのときの不動産屋は神奈川県内だった。
少しでも異常を感じたらすぐ遠方へ引越ししたほうがいい。命を無くすおそれあり。


犯人らはしばしばテクノロジー犯罪について私に言う
「これは公務だから、違法なことではない。
俺たちは罰せられることはない。


妨害すると、公務執行妨害で逮捕するぞ」とのこと。
たしかに政府がやらせているなら
彼らは臨時職員で身分は公務員かもしれない。」


彼らの行為は法律に基づいたものになる。


しかし、この犯罪は憲法の基本的人権に抵触するのは明白だ。
それを凌駕できる法律があるだろうか?


唯一考えられるのはアメリカからの指示だろう。
日本の安全保障はアメリカ頼りだから、それに支障が出かねないということか?


犯人らはしばしば私に、この犯罪の出所をほのめかす。
それは「政府の安全委員会だ」という。


つまり国の仕事としてやっていると言うことのようだ。
「すべては国のためだ」と言う。
この国は自国民を生贄に他国に差し出すことを平気で出来るほど民度が低いのか?


たぶん、この国の政府中枢は半島人に完全に掌握されているようだ。
もちろんアメリカの後押しで。
彼らのいう「国内国」はかなり浸透しているようだ。

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そして、集団ストーカーには政府サイドの人間も絡んでいますが、
捨て駒の実行犯は創価統一などのカルト、
朝鮮人組織が使われています、これは事実です


私は色々とネタを握ってるからねw殺されないように気をつけようw
麻木市議みたいに自殺のフリしてw


アノ人も創価と対立して殺されたしねw
私はあんなふうに人は良くないが双極性扱いされてるので危険かもw
私は自分大好き生きる気満々、欝の経験は一度もない、
死んだら殺されたと判断して騒いでねw

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人間の遠隔監視と遠隔操作という隠蔽されたテクノロジーによる犯罪は、
通常は到底信じられない。


被害者どうしでも自分に経験のない被害については
信じられない事が多いし。


電磁波テロにより内面を攻撃されている被害の場合は
上手に説明をしないと精神病を疑われる。


しかし、内面を攻撃されているので
証言をすれば内面が出るだけである。


だから精神に影響のある出力の特定や被害者の体を測定する以外にない。
自然では発生していない信号を発見することは可能だと思う。


今日も休みを返上して仕事をしているが、
政府が野放しにしている電磁波テロの脳への攻撃が酷く、
記憶障害、思考能力の著しい低下などにより、ほとんど仕事にならない。


それこそ実力の一割程度である。
しかも、心身に発生している苦痛に耐えながらである。

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以前から思っていることですが、


音声送信の被害に関しては
加害者が特定組織の名前を語ったからといって
それを鵜呑みにするのは危険だと思います。


やっている組織が自らの関与を公表するとは思えないので
敵対組織の方の関与をも考慮すべきだと思います。


とはいえ、被害者からしてみれば
加害者は誰であってもやられている事実に変わりはありませんし


国内組織に見えても外国勢力に見えても
それがユダヤ勢力傀儡であることは間違いありませんが。。。


民族・思想の特権階級を意識している人間達は
半ば権力を盾にしていることで開き直ってもいるようです。


被害者とされたきっかけが何であろうが、
組織的犯罪行為被害と電磁波ハイテク被害を公言する人間は


彼らにとっては国家や民族の安全を揺るがす
危険な存在と言うことになりますし


特権階級様にとって危険な存在は
テロと置き換えられることにもなるようです。


どこからどこまでも身勝手な意識と判断ですが、
それがまかり通る社会がこの国に出来上がってしまっているのですから
私達非力な人間には何も出来ません。


そしてあちこちで被害を訴える人間がいても
行政や司法や警察機構はそれを見事に無視し続けて


一方では加害行為を強化しては、
被害者が倒れるか圧力に負けて口を紡ぐのを
待っているようにも見えます。


つまりは誰が何を叫ぼうがそれを見て見ぬ振りをしておけば
時間がそれを淘汰してくれるそんな流れが
この社会の中では出来上がっているようなものだと思います。


その実態に気が付いた人間は沈黙するのです。
自分が巻き込まれないためにです。


起きていることは中世の魔女狩りにもつながる
冤罪と淘汰の社会にも見えます。


ハイテク被害者にとっては地獄であり
SF小説に出てくるような正常な人間の暮らす社会では
ありえない思いをさせられているわけですが


認識していない方には、
単なる弱肉強食の社会にしか見えないのかもしれません。


被害者だからと言って
私の主張の理解者とは限りませんが、


記事内容を理解できる出来ないは別としても、
人間としての心を最後まで持ち続けて


この悪阻ましい社会に同化しないで欲しいです。


私達は人間であることを止めてはいけないのです。

脳に攻撃を受けながらの記事の更新です。


苛つきの誘導も極端に激しくなりました。


この人間達の意地の悪さだけは
とても良く認識できます。


私に特定されて個人的恨みを持っている人間達と
それに協力する人間達が加害行為の中心だと思います。


今は脳を半ばマインドコントロールされているようですし
吐き気誘導の嫌がらせも始まっています。


挑発されているので冷静になるまで
被害コメントを我慢します。


彼らには私達覚醒者の意識が
少しばかり一般市民とは異なっていると言う事は、
恐らくは永久に理解することは出来ないでしょうね。


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739 :神も仏も名無しさん:2012/06/30(土) 10:54:50.45 ID:4Zqf4nCr
悪人や無神論者たちは、死後の世界も最後の審判も信じないから、
もし法律や罰則がなかったら、野獣同然になる可能性がある。


神を信じている者は、法律や罰則がなくとも、生前の行いによって、
報いられるという教えが悪行への抑止力となる。

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これはある意味真理だと思います。


私達覚醒者ばかりが社会を作り上げたとすれば
そこには法律など無用のはずです。


分裂意識を持たないよう勤めますし、道徳に従って生きますし
争いごとを避けますし、調和を図ろうと勤めます。


他人を傷つけるような、
考えるまでも無く正しくないと言う行為を
実行しない道徳性も持っています。


現にブラザーズ社会には法律も警察も裁判所もありません。


しかしこの社会には法律が張り巡らされていて
それが社会秩序を守っていると言う一面があります。


犯罪に対しての法律という存在は、
規制される対象が存在しているからこそ必要とされるのです。


多くの人間が存在すれば
その中には心無い人間も生まれてきます。


個人の行為が、
結果的に他人に対して損害を与えることがありますし


法律は、元々は悪意ある人間から
そうでない人間を守るために作られたものだと思います。


つまりは心無い人間が存在していることが前提で、
そのような人間の行動を抑制し
一般人を守るのがその目的だったはずです。


真の肉体的・権力的”弱者”を法が
保護していたのかもしれません。


しかし時代の流れに伴って価値観や社会事情が複雑化し


さらに”正しい事”と”誤っている事”の境界線も
”価値観の多様化”という言葉で正当化され、


今では以前とは異なってきているようですし、


その上に”所有の概念”や”貨幣経済の価値概念”も加わり
法律を取り巻く環境は複雑に発展しています。。


そしていまでは物欲の調停や権利の調停にこそ
法律が必要とされるに至っています。


つまり道徳とは無関係の、
人間のエゴのためにも法律は利用されているわけです。


しかもこの社会には、
法律の存在が絶対的なものとされる一方で、
大切な道徳は二の次とされるようになっているという欠陥もあります。


そんな、道徳が当たり前ではない社会では、


”良い行いをする事で死んだ時に良い思いが出来るが、


悪い行いをすると報いを受ける”と言う趣旨が


道徳心の不足した私達の意識を
改善するきっかけとなる事があるのも間違いありません。


そしてブラザーズがこの社会に天国と地獄の概念を
持ち込んだのも、それに近い意図があったようです。


いうまでもなく勧善懲悪であり
私達の魂を父の元へと帰すためです。
(王となった人間達にしてみれば
人民管理の手段だったようですが)


私達の祖先、もしくは昔の私達が
今以上に野蛮で無法者だった時代があります。。。


今でこそ表立って容易に他人を殺める事は出来ませんが、
昔には現にそんな時代がありました。


民族が民族と表立って殺し合いをし
争いごとは喧嘩程度ではすまず、
殺し合いが正当化された、様なそんな時代がです。


しかし争いや殺し合いを認めないのが創造主の法です。


当時のこの社会の人間に”真理”に興味を持たせ、
その生き方を実践させるためにも
天国と地獄の概念は有効だったのだと思います。


そして現実に天国の方は存在していると言えます。


私達の社会と比べると
確実に天国と感じることが出来るような社会がです。

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740 :神も仏も名無しさん:2012/06/30(土) 10:56:05.14 ID:55kwizuk
>>737
賞罰なけりゃ大半の人間はそうなるだろ。
人間好きなことや楽なことに流れ易い生き物だからな
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これも真理だと思います。


私は性善説も性悪説も間違いだと認識しています。


生まれたばかりの時でも魂の資質自体は
人によって微妙に異なっていると言うのが理由の一つ。


(魂が創造主の意識を受け止めやすいか受け止めにくいかの
資質の差がついているのだと想像しています)


そして心の方は全くの白紙の状態から始まりまる一方で、
脳には生まれつき本能が備わっています。


純粋で天使に見える赤ん坊であっても、
不快な状態を感じたときに泣き続ける姿を見て
それを本能的だと感じる方もいると思います。


私達は心と魂を魔の資質と神の資質として持っている存在で
それを自らの意志で表現する存在なのだと思います。


つまり単純に善や悪として説明できる存在でもなければ、
全ての人間をまとめて同じように評価することも出来ないのです。


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741 :神も仏も名無しさん:2012/06/30(土) 11:00:09.34 ID:4Zqf4nCr
>>738
もちろん、神への反逆も自由意志に保障されています。


神へ反逆したいならどうぞご自由に反逆してください。
事実、神へ反逆したからて、この世で神罰を受けることはありません。
この世で悪が赦されているのは、死ぬまで自己改革がある可能性のためです

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これも趣旨は正しいと思います。


死ぬまで自己改革の機会がありますし
死んでも魂が消えるまで
自己改革の機会は転生として与えられます。

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742 :神も仏も名無しさん:2012/06/30(土) 11:03:53.41 ID:4Zqf4nCr
>>740
それを人間が生来もつ「遺伝悪」と言います。
遺伝悪とは、「悪への傾向」「悪へ走りやすい性癖」です。
それが「自己愛(エゴ)」と「世間愛(物欲)」というものです。
アダムとエバが犯した悪がそれです。

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遺伝悪なるものがあるのかどうか私には判りません。


ただ、アダムとイブに関しては
先日の記事の引用どおりです。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11282307552.html
アダムとイブの逸話


創造主の意識に従って生きていくのをやめて
自らの心の価値観に従って
善悪を判断するようになった。


もしも原罪なるものがあるとすれば
それこそが私達の原罪なのだと思います。


社会が変わらない限りそこで生まれ育つ私達は
その罪から中々逃れることは出来ないことになります。


そのために覚醒や悟りなるものを
求めることになるのだと思います。

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745 :神も仏も名無しさん:2012/06/30(土) 11:23:49.24 ID:55kwizuk
>>743

何が最良なのかは人それぞれだが、
もし道徳を守り、自分は苦しんで人の為に生きるという人間として


素晴らしい人生を送ったとしても、
ホーキング達が言うように死んだら無になるなら、何の意味もない。


だったら楽で自分の欲望を満たしまくる人生を送った方がいい。


そう考える方が理に適ってるし、実際そういう人間もいる。
しかし世の中はそうなっていない。


そういう概念が人間には生まれつき備わっていると思うが。
はっきりではないがね

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楽をするとか心地良い事と言うのが一体どんな事であるかは
個人個人の意識によって異なるとも思います。


好きな事をしていれば、それが労働でも心地良いと言う人も入れば
自堕落に一日中ごろごろして
漫画を読んでいるのが楽だと言う人もいます。


そして何が楽であるか何が楽しいのかは
その人間の魂の資質にかかっていると思います。


好きなだけ食べて飲んで寝て、

性交をして、お金を手に入れて消費しまくり
そんなことを楽で楽しいと感じる人もいれば


それでは虚しいと感じる人もいるわけです。


一流といわれるスポーツ選手であれば、
自分の目標を持ってそれを成し遂げることに
満足を感じるわけですし


ボランティアをしている人達は
他人を助けることに喜びを見出しています。


そしてもしかしたらその行為自体を
自らの欲求と感じているかもしれません。


欲望とは結局は心を満たすための意識だからです。


私も自分なりの欲求を満たしています。


少しづつですが魂から感じたひらめきで書き換えている
自分の心の価値観を満たすことが
時には私の欲求なのだと思います。


自己満足だと言われても
このような記事を書くことを決して止めはしない。


これも成し遂げることが
自分にとって心地良いのだと思います。


そしてブログの更新妨害や
ネット接続を妨害されるととりわけ腹が立つのは
その一番大切にしている行為を


他人の悪意により中断されることだからだと思います。


行動には、その動機が精神から生じたものか
心のエゴから生じたものかの差はありますし
高尚な欲求も低俗な欲求もあります。


それを考えれば欲求の赴くままと言っても
多少は人間によって差が出るものではないでしょうか。


自分のエゴに常に従って生きている人間と
魂の意識を感じて生きる努力をして居る人間とでは


短期的に見れば同じ心の心地良さを求めているようでも
長期的に見つめると心地良いと感じることが異なるのだと思います。


似たような例で、
自由なるものを主張しては求める人間もいますが
自由とは一体何なのでしょうか?


これを追求したときも
その人間の魂の資質がそのまま現れることになるとも思います。


「どんなことをしてもかまわない」と言うのを自由と感じるのか、
単に”束縛や制約がない事”を自由と感じるのか


これもその人間の意識次第だからです。


私が感じる自由は、
他人の意見に従うのではなくて
自らの意思で行動が出来ることです。


この人間の主張で正しいと感じるのは、
私達は本能的には心の心地良いと感じる事を
求めがちな存在であると主張している事。


ただその求める快楽や心地良さは
その人間のその時に置かれている環境や境遇によって
異なってくるのだと思います。


極端な事を言えば、砂漠で水が飲めない状態の人間が
お金を欲しがったり性行為をしたがりますか?と言うことです。


そしてその心地良さにしても
心の価値観を精神=魂の価値観に置き換えた人間であれば


創造主の意志、すなわち御心を実践することが
心地良いということにもなって来ます。


そしてそんな私達の意識を”魂の進化”と言う意味で計るとすれば


結局はその行動や意識が創造主の意志に近いか、
それともかけ離れているのかと言うことに
繋がって来るのではないでしょうか。


【地球人の神は遠い場所にいるのではなく
近くの万象の中に、人間自身の内部にいる】


近くて遠い存在となっている創造主の意識を
一体どれだけ身近に感じることが出来るようになれるか。


それも私達、覚醒者と理解者にとっての
課題なのだと思います。


理解者と覚醒者のために
今の脳の機能においての精一杯の記事を書いてます。


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ロシア首相の北方領土訪問に始まり


少しおいて韓国の大統領の竹島訪問、


間髪いれずに上海の活動家の尖閣諸島上陸。


申し合わせたような諸外国の行動に感じるものは
各国家の独自の思惑ではなくて、


アジアの勢力図の変貌や、
その目的で蠢いているメーソン達の姿や
それを操っている人間達の姿でした。


オリンピックを終えて久しくなりましたが
私は以前にも増してTVアレルギーが激しくなっています。


最近のマスコミは私達の脳機能低下や私達の愚民化、


さらには誤った価値観の増幅に資していることを
以前にも増して激しく感じるからです。


殺人事件と縁の切れない二時間ドラマは
私達に死への恐怖心と殺人への慣れを齎しています。


医学番組は私達に死や老化の恐怖と
”一度きりの人生”への執着を誘導していますし


同時にいつ誰がどんな死に方をしても
それは不思議ではないと言う先入観を齎せています。


政治経済は限定的な情報を与えることで、
一般市民に印象付けたい上辺の国家関係や
みせかけの政治家の姿を流し続けては私達を騙し続けていますし、


お笑いばかりの娯楽番組は
私達を楽観的に誘導すると共に
低俗な意識へと誘導していると思います。


病気をテーマの番組や
死をテーマにしたドラマは私達に
一度きりの人生を私達に強く意識付けていますし


死による他人との別離を永遠の別れであり
悲しいことだと誘導してもいます。


・一度きりの人生


・死を恐れる意識


・楽観思考への誘導


・政治や経済の裏の仕組みを見せずに
上辺で私達を騙す。


・殺人を当たり前に起こることと誘導しつつ
一方では誰がいつ死んでもおかしくないと言う先入観を定着させている。


・そして脳低下誘導


これらは全て地球の法則の思う壺であり
私達を正しい生き方から遠ざける原因となることばかりです。


さらにクイズ番組の多くは左脳特化社会の
促進でもありそうです。


おまけにマイクロ波放送では電波送信に限らず、
仕掛け次第では室内の個人情報を盗むことも可能ですし


マイクロ波に乗せる電磁波の周波数によっては、
私達の感情や意識にさまざまな影響をも及ぼすことが可能です。


幸せの箱(TV)は私達にとって
見せ掛けの平和を齎す麻薬のようなもので


その実態は悪魔の箱だという事を今再認識しているところです。


ニュースを見ては文句ばかりつけているのが、今の私の姿です。

(歌番組には反応してしまうのですが(苦笑)
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おこがましいとは思いながらも


アダムスキーやイエスキリスト
そしてブラザーズのマスターといった
私達が尊敬してやまない存在たちの引用無しに、
(コメント程度は別として)


自分の理解と言葉でこの記事を綴って見ました。


覚醒者には復習と何かの閃きのきっかけに

理解者には覚醒へと進むための知識として
頂ければ嬉しいです。



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前回の記事では私達の意識の経路は二つあり、

私達はその両方を同時に感じるように勤め


心の価値観を精神=魂の価値観へと置き換えていくことで
精神の進化を進めることが出来ると言う話に触れました。


しかし言葉で説明するほど、このことは容易ではありません。


いうまでもなく私達の通常の意識の経路が
心に偏っているからですし
私達は通常魂を経路として認識する事も出来ないからでした。


では魂の経路を強く意識するにはどうすれば良いのでしょうか。


以前にも繰り返し触れていたように
まずは一番効果的な事は心の暴走を抑えることで、
意識を心ばかりに囚われないようにすることが大切です。


私達が心に強く囚われているのはどんな時なのか。。


一つには私が脳への操作を受けて一番苦労させられている
感情を強く感じている時です。


心の価値観に囚われている時に、それに対しての反応が感情ですから


これを強く認識している時、
とりわけ負の感情に囚われている時に
私達は心を強く意識することになります。


それは怒りの感情であったり、悲しみの感情であったり
恐れや恐怖の感情であったりします。


他人に対しての憎しみや妬み、
更には闘争心や嫌悪の感情もすべては
心に強く囚われていることの表れです。


その事を理解し抑制することが、
私達の心への執着を抑え
魂を意識させる行為に有効でした。


その意味では、私達が魂を一番感じやすいのは
心の意識が殆ど動いていないとき。


つまりは眠っている時と言うことになります。


心が殆ど機能を止めていても
私達の精神=魂はその動きを止めることはありません。


多くの自称霊能力者が霊界や
神の領域を見たと言っているのも、


その多くが心の意識を失った状態であることも
決して偶然ではないと思います。


彼らは心では認識できない何かを見てきた、
もしくは感じていたのだと想像できます。


しかしながら残念な事に、
私達凡人は魂の意識を必ずしも正しく認識し
それを表現できるわけではないのです。


それは霊能者と言われる人間ももちろん同様です。


魂の意識を受け止めている時に、
少しでも心が動き、独自の価値観を働かせることになれば
その受け止める印象は捻じ曲げられることにもなります。


その結果せっかくの魂の感じた印象が
部分的にゆがめられることになります。


私は以前、死後の世界を体験した人間の話を取り上げました。


それは必ずしも普遍的真理とは
言えないものであるという趣旨でです。


私達の心は独自の価値観を持っていて、
時には魂が受け止めた印象を
独断と偏見により変貌してしまうことがあるからです。


アダムスキーが印象に疑問を持つなと言っていたのは
そのことに根ざしていると思います。


疑惑を持つと言うことは、
その時に感じた印象をそのまま受け止めるのではなくて

そこに心の動きが加わることになるからです。


結果、魂の印象は捻じ曲げられることになる。


真理に尾ひれがつくのは
そんな私達の心の動きに拠るのです。


時にはその心の先入観は
夢や啓示にまで影響を与えることになります。


霊界を見たと言う人間の主張が
欧米と日本では異なるのも
それは心の価値観や先入観に根ざすものだと思います。


天使や創造主を信じる欧米のキリスト教社会と、
三途の川やお釈迦様を信じる日本の仏教社会では


心の持っている価値観も異なりますし、
その事が、同じ天国のイメージであってもそれを
それぞれの先入観や価値観によって歪めて表現する事になります。


そして本当は臨死体験をした人間の多くは、
天国を見たみたのではなくて
何か美しいものを見たと共通して主張していたはずです。


彼らの見たのは創造主の意識の中の美しいイメージ、
創造主の想念の中には醜いものは存在しておらず

そこから感じる意識は美しく暖かいものだからだと思います。


そして彼らは現に死んではいないのです。


彼らが体験したのは、夢よりも更に心が抑えられた状態での
精神=魂の意識だと思います。(四次元の意識)


彼らはそれを死後の世界だと勘違いしたのです。
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いくら魂を強く意識する機会が睡眠時であるといっても、
寝ている時に限定していたのでは私達の魂の進化はありません。


記憶の整理や心の動きが夢で反映されるように
寝ているときに私たちが感じているものは
必ずしも精神=魂だけではありませんし、


夢はコントロールできませんし
その記憶もあいまいです。


そこで私達はまずは通常の生活の中でこそ、
意識の経路として魂を感じるために
心の暴走を抑える事に勤めねばなりません。


そのためには先述の喜怒哀楽を抑えることを
強く意識することになります。


今まで短絡的に反応していたその喜怒哀楽を、
ワンクッションあけて客観的にながめるような
そんな意識を持つ練習をするのです。


私は今でこそ怒りを頻繁に誘導されたり
喜怒哀楽の感情に敏感にさせられることもありますが


自分なりの努力としては強い感情を
起こさないように勤めています。


それは全ての感情に関してです。


創造主の意識から湧き上がってくる感情や、
喜びのような感情は正の想念だと思いますが


その喜びや笑いの感情含めて
私は一旦は無表情に近い状態になることを
目標として暮らしていました。


人間らしくない意識の様にも感じられますがそうではなくて、
喜怒哀楽を引き起こす要因の多くには、


エゴに根ざした価値観が
その前提にあることにも気がついているからです。


それに私の場合は加害者達が怒りを誘導し、
喜びを嫌うようなので
それをも意識する羽目にもなっていました。


私達が気がつくべきなのは
その喜怒哀楽の感情の大元にある私達の
個人的な価値観が心の価値観に根ざしていると言うことです。。


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私達は無自覚のうちに多くの欲求を感じて暮らしています。


それは前回触れた”本能”や自らの作り上げた価値観などが
複雑に絡み合い、作り上げているものだと思います。


そしてその中心にある意識は”自分の心が心地良いこと”です。


例えば私達は自分が褒められる事や高く評価されること、
美化される事に心地よさを感じています。


しかし一方では貶されたり批判されたり、低く評価されたり、
叱られる事に対しては不快感を感じることになります。


これは何よりも自分が可愛いと言う意識を
私達が持ち続けている証拠でもあります。


宇宙の法則の元では他人を正しく理解し
自分をも正しく理解してもらう事こそが
求められるべきなのでしょうが


私達は誰もが自分の事を美化しようとしている
自分の事を特別であるかのように思いたいのです。


自分を着飾ることで、
立派にそして美しくさらには偉大であるように
見せようと意識も持っています。


そして実はそんな意識は、
そのまま、私達が魂に囚われていることの証拠でもあるのです。


私は頻繁に”魂の濁り”と言う言葉を使用しますが、
正しくは濁るのは”心”(脳機能)の方で


それは、本来持つべきではない誤った価値観や意識を身にまとい
心に囚われるようになってしまう事。


そして負の想念を身にしみこませてしまうことで
ますますエゴに囚われてしまうことに由来しています。


自分を大きく見せたい、過大評価する、
自分を特別なものと思い込む、


そんな意識含めてこの社会の誤った価値観が
私達の心に染み付くことで


私達は本来持たなくてよい感情や意識を
芽生えさせてしまうことに繋がっているのです。。


それらの価値観は魂が作り上げたものではありませんし
創造主の意識には存在していないものです。


本来私達が持つべきではない意識を私達が持つようになることで
私達の心への執着は大きくなり


同時に本来そんな意識を持たない魂の意識を
遠ざけることにも繋がっているのです。


スペースブラザーズは、
本来私達はそのままで良いのだと触れていました。


元々が魂が創造主の分身として存在しているわけですし、
その創造主は少なくとも創造主の創造した世界では
完全なのですから、


分身である私達は其れを潜在的な資質として有することになります。


もちろん其れは私たちは魂の進化により
限りなく完全に近づくと言う意味であり、


今現在の私達が完全であると言う意味ではありません。


しかし物理的に着飾っても、見栄を張っても
それは本来の私達の姿ではありませんし、


其れはこの一時、地球社会で生きている時には通用しても、
そうでない社会では通用しない意識ですし、

一旦死んでしまえばそんな心に従った魅力は消えてなくなります。


社会的権威も名誉も、そして着飾る衣類も
頭でっかちの理論も、
すべては次の生には何の役にも立ちません。


魂の進化に資してはくれないのです。


それどころかそんな誤った価値概念に囚われそれに身をまとい
その中で心の価値観を満たして自己満足することは
魂と心の間の距離を広げるだけだと思います。


地球社会の中でその地位を偉いと褒め称えられても


他人に対して命令するような立場についていても


外見を着飾り、見栄えを良くして人からの印象を高めても


自分を大きく見せようと見栄や虚栄心に囚われても


すべては私達の心への執着を強めるばかりで
魂の進化には悪影響ですらあります。


イエスキリストは
他人の前で意図的に善行を行うことを良くないと言っていました。


それは他人から褒め称えられることで
その善行に対する報いをこの世で受ける事になるからだと
いう説明でしたが


とどのつまりは他人の褒め称えられることが
時には自分の心の自尊心を増徴させる危険性を知っていたから、


もしくはそんな行為が偽善に発展していく可能性をも
気がついていたからだと思います。


この社会の中にはありとあらゆる誘惑があると思います。


自らの自尊心を増幅させたり
おごり高ぶるようになるのもそんな誘惑がきっかけになると思います。


多くの人間に持て囃されるような立場になったことで
自分自身のプライドが増徴される。。。


其れまでは謙虚な姿勢で生きていたために
持っていた才能が、


世間に褒め称えられるようになり自尊心を増徴した結果失ってしまうような
そんな話を聞くことも少なくないと思います。


私達は心の持ち方一つで
魂という意識の経路から遠ざかったり
近づいたりする存在なのではないでしょうか。


そしてそこからも創造主が予定していない意識を
私達が持つことは、


魂の進化の妨害になると言う事が
想像できるかと思います。


私達は世俗的な価値観や
この社会での人為的な価値観に縛り付けられて
魂を濁してはいけないと言うことです。

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次に大切なことは私達の”想い”です。


私達の肉体を作り上げるのは私達の魂でしたが、
それは四次元的エネルギーの想念が
三次元社会で具現化されると言うことで説明できました。


つまり私達の肉体は魂という私達の本体としての想念体の
具現化されたものだという事でした。


そしてその肉体は今度は物質社会の中で
更なる想念の影響を受け続ける存在でもあります。


それは他人の発した想念かも知れませんし、
自分が思考した時に全身から発せられた想念が
肉体に染み付いて影響を及ぼしている物かもしれません。


いずれにしても私達の肉体は
エネルギー思考体としての想念の影響を
強く受けることになりますし


その影響は肉体を通じて私達の脳の思考
つまりは心にまで影響を及ぼすことになります。


そこで問題なのはその想念の種類や波動と言われるものです。


創造主の意識には負の想念と言われるものは存在していません。


と言うことは、負の想念を多く抱えていると
私達はその周波数が創造主からかけ離れることにもなります。


結果、意識の魂への経路を感じ難くもなると想像出来ます。


そして負の想念を大量に帯びた状態では
私達の独自の波動と言われる物も
おそらくは悪い意味で変化があるのだと思います。


私達自身が低い周波数に囚われることになるからです。


そして地球の法則も語っている
波動の法則、引き寄せの法則が、そこに輪を掛けることになります。


同様の周波数を持っている人間同士は引き合う。。。

想念は同様の想念を引き寄せる。。。


これは宇宙の法則と言うよりはその現象面に過ぎませんが、
その結果、想念が私達に与える影響はさらに強いものとなります。


そして似たような想念や周波数の人間同士が引き寄せられれば
そこでは更なる想念の増幅も進むことになるはずです。


結果、人間の意識はそれぞれの帯びている周波数や
想念の種類がそのまま極端な状態として
表現されるようにもなると思います。


私達が元々が悪しき想念に帯びていれば
その結果私達は限りなく”悪魔”と呼ばれる存在に
近づくことになるはずです。


悪魔は想念の作り上げたイメージであり
聖書に出てくる堕天使の象徴ですが
それは人間の想いであり、人間自身だと思います。


そして現実問題、私達はこの社会の中で
多くの負の想念を吐き出しながら生きています。


それは、敵意や嫌悪や
妬み、嫉み、やっかみ、侮蔑、のような悪意に限らず
時には不安や恐怖のような意識含めてです。


そんな負の想念で帯びているような状況で
私達が魂の経路を感じることができるのかと言うことです。


つまり私達は身にまとってしまっている
この負の想念を取り払う、
そんな意識が必要となるのだと思います。


このことは、もしかしたら負の想念で下げられた私達の波動が、
それと同じ周波数に保たれた、肉体機能である脳にばかり囚われて


其れよりは波動が高く保たれているであろう魂を
感じにくくなっていると言う事なのかもしれません。


私達はここではその想いを大切にすることで
心の改善を図ることが求められるのだと思います。


良き思いが負の想念を私達から遠ざけるのです。

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そしてもう一つ、私達の最大の弱点である
見えるものしか認識できないと言うその意識を、
如何に変えていくか
と言うことが大切になります。


私達が精神=魂を感じやすくなるのは
脳がバランス良く機能していることがその大前提だと思います。


右脳に偏っていたり、左脳に偏っていては
それぞれ大きな欠陥を持つことになります。


右脳に特化している方は想像力や創造力はあっても
論理的に物事を考えることを苦手とします。


その結果オカルトといわれるような、
一見目に見えないことを信じること理解することができる反面、
容易に他人に騙されると言うことにも繋がっていきます。


逆に左脳に特化している人間は
とても論理的で物事を秩序立てて捉えることができます。


しかしその反面、目に見えることや実証性に拘り


さらには権威思考が強いために
閃きやオカルトとされてしまっている物事を
理解することを苦手とします。
(その全てを理解する必要はありませんが)


しかし本来、私達は物事を正しく認識するためには
この両方の機能を必要とするのです。


大体が私達は三次元と四次元を同時に生きている存在です。


肉体は三次元的存在で精神=魂は四次元的存在でした。


そして心の機関である四つの機関が三次元的器官で
魂は四次元的な器官でした。


しかし四次元は私達は通常認識することは出来ませんし
左脳に偏った思考は三次元社会に特化され
その見えないものを認識することは出来ないのです。


その時左右のバランスが良く脳機能が働いていると
私達は秩序立てて論理的に物事を志向できる上に
見えないものをイメージする事を含めて、


実証性ばかりに拘ることなく
たとえば仮説や法則を前提に物事を認識することも
可能になるはずです。


左脳に固まった思考をしている人間が
よく、アインシュタインや相対性理論、不確定性原理などを持ち出して
其れが現実的であると触れますが


元々其れを主張した人間達は、
数式や仮説で見えない法則を仮定に掲げていると言う事実を
彼らはどう認識しているのでしょうね。


私達はその両者を同時に意識して、
思考を張り巡らせることを求められていると言う事です。


私達は論理的で秩序的であることを求められ
同時に創造力や想像力を要求されることになります。


そんな私達ですが、今の時代の中では
右脳を弱体化させながら生きています。


(若しくは左脳や右脳に特化して生きています。)


其れは闇政府の策略の一面でもありますし


機械ばかりに頼り自ら創意工夫をしなくなったこと。


メディア含めて目に直接訴えることばかりに
意識が向けられていること。


学校教育含めこの社会の仕組み自体が
左脳ばかりに頼るような実態となっている事が
左脳偏重社会を作り上げることに資しています。


その中で右脳を回復させるためにも
私達は目に見えるものと同時に、
目に見えないものを見るようにならなければいけないわけです。


イエスキリストは
「目に見えないものを信じることの出来るものは幸いです。」

と触れていました。


それは直接認識できないことを”盲信”する人間が
幸いだと触れていたのではなくて


”目に見えない事でも、其れを直感的に正しいと感じて
其れを真実と認めることの出来る資質を持った人間は幸いである”
と言うことだと思います。


もちろんイエスの教えを通じて、
創造主への信仰へと繋げていくためには


私達は時には盲信するぐらいの神への信頼が必要であると
アダムスキーも言っていました。


しかしそれは物事を鵜呑みにするという意味ではなく、
魂の閃きや印象を感じて其れを創造主の意志だと感じたら
それを心底信じることが大切だと言う意味だと思います。


私達がここで必要となってくるのは、そのイエスの触れていた
”見えないものを信じることが出来るようになる資質”ですし


もっと言えば三次元で物理的に認識できなくても、
イメージとして脳裏に浮かべたり


その表面上は見えないことを認識する努力を
続けることでもありました。


そしてそのために”生命の科学”で
その事の基礎として学んだのが”原因と結果の法則”でした。


真の原因と結果の法則は、
地球の法則で取り上げているような

現象としての一面を説明する法則ではなくて


この宇宙空間の中に存在し、創造主の法の適用範囲である限り
万物が適用されることになる普遍的真理の一環でした。


”因”なるものがあるからこそ”現象”なるものが生じる。


”原因”なるものがあるからこそ”結果”なるものは存在する。


そしてその”原因と結果の法則”を


”原因”は四次元的思考の世界で生じるとして捉え、
”結果”や”現象”は三次元で生じると認識することで


私達は見えるものと同時に
見えないものをも同時に理解することになります。


そんな意識を持つことが、
私達に創造主の意識を感じさせる結果に繋がりますし


私達は自然や他人や自分の中に創造主の姿を見ることになるのです。。


【地球人の神は遠い場所にいるのではなく、
近くの万象の中に、自分自身の内部にいる】


それを認識して生きることで、創造主の法則は私達の社会を、
創造主の予定通りの社会へと変えていってくれるはずです。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

P.S.


悪魔と言えばとても邪悪な存在を想像しますが、
それも私達の昔からの言い伝えの作り上げたイメージであり


本来の悪魔は”堕天使”に象徴される
”創造主の意志にそって生きることを止めた人間”だといえます。


私達は誰もが悪魔の資質を持っているのです。


悪魔崇拝とか悪魔教の存在のために
悪魔は残酷で醜くて狡猾で
常に悪いことをしている存在と言うイメージがありますが


元々はそうではなくて
悪魔は私達のエゴの象徴であり、
若しくは創造主の存在を知りながらその法則に生きることを背いた
存在だと捉えれば良いと思います。


恐ろしいイメージの悪魔は、
私達がイメージと言う想念を持って作り上げた存在であり


そんな想念が世界中に存在している限り
悪魔は存在しているともいえます。


そして悪魔はいつも悪いことをしている恐ろしい存在ではなくて
自分のエゴに従って好き勝手生きている存在だといえます。


良いと言われることをする事もあれば
良くないとされることをする事もあるわけです。


つまりは悪魔とは私達の姿そのものなのです。


心という意識はエゴや欲に縛り付けられることもありますが
一方では理性でそれを振り払うことも出来ます。


心がエゴや欲に囚われてしかもそれを増幅する可能性がある一方
精神=魂は創造主の意識そのものなので
それを強く感じることもできるのですから、


私達は自分の中に私達が善と悪と呼んでいるもの
さらには神と悪魔と呼んでいるものを同時に持っていることになります。


そのどちらの意識を優先して生きるかと言うことが
私達に問われているのであり、


私達覚醒者と理解者は創造主の意識を選択した。


そういう事になりますが、

創造主の意識と信じながら実は悪魔の意識に囚われている、
そんな人間が大勢存在しているのが
この社会の実態なのだと思います。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11269525578.html
続・宇宙の法則
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11324048053.html
続・宇宙の法則 VOL2 輪廻と転生の法則
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11328167085.html
続・宇宙の法則 VOL3 意識の経路 
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11320208573.html
最後の審判と転生の法則
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11322462315.html
 イエス≒キリスト≒真理
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11320208573.html
最後の審判と転生の法則
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11319307709.html
血と肉と肉食と想念
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11232871797.html
天国(霊界)の謎が解けた
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11301379416.html
聖書のイエスキリストの奥義 改


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11260945743.html
必読記事リンク(洗脳・UFO・ケネディーとヨハネス23世など)
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11173905111.html
最新記事リンク 生命・精神VOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11280546053.html
最新記事リンク 生命・精神 VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11173904597.html
最新記事リンク  陰謀・策略・被害
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10880060003.html
広報用のHAARP記事リンク



これは記事ではなくてぼやきです。


今日の記事も夜になります。


ここ数日間の記事です。
読んでいない記事があれば読んでやってください。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11330080662.html
宇宙的覚醒の障害 アセンション
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11328167085.html
続・宇宙の法則 VOL3 意識の経路 


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11329136460.html
終戦の日に闇政府傀儡を語る
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11282335548.html
ブラザーズの視点で VOL11

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八咫鳥の川口も戻ってきているようですし
件の工作員や大家関係者というよりは、


今日は金曜の年配者有志、八咫鳥関係者有志といった
ユダヤメーソンの実態に近いところにいる人間たちが
加害行為の中心のようです。


5151ナンバーをつけていた自動車がいた筈なのですが
今は元の9151ナンバーの自動車しか認識できませんし。


私の記憶が別の自動車を誤認識したのか
それとも。。。


今は熱中症狙いと苛つき誘導狙いのようで、
性器、睾丸周辺や後頭部の苛つきのつぼ
そして発熱のつぼに刺激が続いているようです。


異物を繰り返し製造してくるのでそれを下剤で排泄するも
すぐに薬品で大量の異物を再生産されています。


トイレに撒かれるので、
(下の部屋で水を流すと私の部屋の便槽に
なにやら気体が上がってくることもありますし
水道管も水道水も怪しいです)


それを吸うことを避けることもできませんし


それを避けても、下の部屋とは空洞で繋がっている部屋の壁、
さらにはタバコをすう時の玄関先と


薬品から逃れることもできないようです。


尿道や膀胱と脳の感覚神経への関与もあるのか、
昨日の夜も横たわっている最中に
気がつくと大量の尿漏れを引き起こされました。


電気刺激で特定箇所の筋肉を
勝手に作動されることには気がついていますが


どうして特定の人間たちはエゲツナイ関与がすきなのか?


加害者達の人間性ということでしょうか。

昨日は夜間には川越から例の自動車がやってきていましたし


川越480 い 1486 白の軽自動車


加害行為が激化しつつあるのでもしやと思ってみてみると
HAARPが再び活発に動きつつあります。


http://www.haarp.alaska.edu/cgi-bin/magnetometer/gak-mag.cgi


実は記事を書くのが精一杯で
頭の中が宇宙の法則とイエスの奥義の話に取り付かれている間に


一昨日にはこんな地震もあったようです。


北海道に関して取り上げます。

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平成24年08月14日12時09分 気象庁発表


14日12時01分頃地震がありました。
震源地はオホーツク海南部 ( 北緯49.3度、東経145.7度)で震源の
深さは約590km、地震の規模(マグニチュード)は7.3と推定されます。
各地の震度は次の通りです。
なお、*印は気象庁以外の震度観測点についての情報です。


北海道  震度3  函館市新浜町* 新冠町北星町* 浦幌町桜町*
          釧路市黒金町* 別海町常盤
     震度2  新篠津村第47線* 函館市泊町*
          渡島北斗市中央* 上ノ国町大留*
          赤井川村赤井川* 倶知安町南1条 南幌町栄町*
          稚内市沼川* 猿払村浅茅野* 豊富町西6条*
          幌延町宮園町* 浜頓別町クッチャロ*
          室蘭市寿町* 苫小牧市末広町 苫小牧市旭町*
          厚真町京町* 安平町早来北進* むかわ町松風*
          むかわ町穂別* 平取町振内*
          新ひだか町静内山手町 新ひだか町静内御幸町*
          新ひだか町三石旭町* 浦河町野深 浦河町潮見
          浦河町築地* 様似町栄町* えりも町えりも岬*
          帯広市東4条 音更町元町* 十勝清水町南4条
          芽室町東2条* 幕別町本町* 幕別町忠類錦町*
          十勝池田町西1条* 豊頃町茂岩本町*
          十勝大樹町東本通* 十勝大樹町生花*
          広尾町並木通 釧路市幸町 釧路市阿寒町中央*
          釧路市阿寒町阿寒湖温泉* 釧路市音別町本町*
          釧路町別保* 厚岸町尾幌 厚岸町真栄町*
          浜中町霧多布* 標茶町川上* 標茶町塘路*
          鶴居村鶴居東* 白糠町西1条* 標津町北2条*
          別海町西春別* 別海町本別海* 根室市牧の内*
          根室市厚床* 根室市落石東* 根室市珸瑶瑁*

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震源地が遠かったために震度は小さいものの
実は東北にまで届く広い規模での地震だったようです。


気になったのはこの先日に、
私は123便の記事を公開し


その犯人はHAARP使用している人間達と
同一だと想像していると記していたこと。


そして最近は更新が遅れていますが
地震発生時間は、本来私が記事を更新している時間であったこと。


更には、私の田舎の地震計測器が
偶然私の生まれ故郷に設置されたのか、


稚内の震度表示に、
稚内市沼川という、市街から20キロ以上はなれた
私の出生地が載っていたことです。


単なる”偶然”なのでしょうし
あまり触れると関係妄想扱いされることも目に見えているので
これ以上は触れませんが、


一昨日の夜、彼らの大嫌いな
”宇宙の法則”の記事を出したころには
HAARPの動きも微妙に強くなったように見えますし


今後もこのような偶然は頻繁に続くことになるのかもしれません。


おそらくは関係者の中部では私を悪者扱いしながらです。

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私同様に加害者を特定している被害者が
興味深い話を取り上げていました。


姑までもが加害行為に参加しているという
ある被害者のコメントです。

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XXXX@XXXX
さっき 清○京子が来た。声でわかった。
「おばちゃ~ん ご無沙汰してます」って。私は隠れた。
他からの情報によれば 創価統一裏表の 在日組織だそうだ


XXXX @XXXX


清○京子曰く「おばちゃん 創価学会がついてるから」
「精神病院にたたきこんでやる」


やっぱりね。
私は隠れて聞いてたの。

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何といっても気になるのは
”精神病院に叩き込んでやる”と言う腹立たしい一言。


自分たちの保身のために、
本当はまともな意識の被害者を片っ端から
精神異常者へと仕立て上げることで口封じを実行している
人間たちの実態がそこからも見えてきます。


本当に意識のおかしいのは一体どちらなのか?


道徳も良心も捨てて嘘と捏造で生きている人間たちの神経が
まともだと言えるのでしょうか??


正常な人間は誰もがその事を認識するかと思います。


しかしこれは被害者に限った側面であって、
現実社会では一般市民に関しても
マインドコントロールと洗脳は延々と続いていると見るべきです。


鬱病患者はなぜ急増しているのか?


昔はさほど問題にならなかった熱中症が
これほど大量に発生しているのはなぜなのか?


巷に意識を壊した危ない人間が
大勢蔓延しているのは一体なぜなのか?


ゾンビと化した人間が更なるゾンビを作り上げるシステムは
いまこそ全開稼動中なのだと思います。


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組織的犯罪の加害者達の得意技の一つは

被害者に成りすましてネットで書き込みをすること。


時には別人がブログを更新していたとしても
傍目にはその事を認識できません。


それ以前に多くの被害者は
ブログを書けない環境に追いやられる
もしくは圧力を受けては
ネットから消えていきました。


それは数人程度の話ではありません。


そんな人たちは被害の状況を加味して
更新を止めた方もいるでしょうし


圧力や強制入院などで
更新不能になった方もいます。


自分の場合を想定しておけば
ブログ閉鎖や工作員の成りすまし更新が
想像できます。


もしも私が倒されて、
その後に私に成りすました人間が記事を書いたとしても
覚醒者には通用しないと確信しています。


工作員は人まねは出来ても、
自分が意識の魂への経路を確保出来ていないのですから、
魂の叫びを綴る事は出来ないからです。


もしも私の記憶とその時点での脳機能を100%利用できたとしても
私の実態は私の魂です。


そして工作員の魂は工作員の物そのままですから、
私の記憶や知識と上辺の成りすましで
覚醒してない人間をだますことは出来ても


覚醒者の魂に共鳴を与えることは出来ません。


彼らは自分たちの意識が、
既に自分の本来あるべき魂を裏切っているような存在です。


そんな人間が覚醒者を納得させることが出来るわけがないのです。


私の過去記事やアダムスキーの著書から
知識を取り上げ真似ることは出来ても


彼らはその意味を深く理解して
消化していく資質をもってはいないのです。


理屈と知識だけでは
魂を進化させることは出来ないからです。


そんな資質があるのなら
恐らくは組織的犯罪をも止めていると思います。


私の気がついている地球の法則の傀儡の手法は
自分達にとって都合の良いもの、
利用の出来るものを部分的に真似しては


後は嘘と捏造で固めることです。


それで騙す事が出来るのは
思考能力を落としている人間か
彼らと同様な周波数を出している人間だけです。


私は魂の覚醒こそは進んでいませんが、
自分が知識として受け止めたことは
自分の中で地道に”深い理解”に変わってきていると思います。


結果、私の記事は微妙に進化しているはずです。


悔しいのは私は短期的記憶を消され続けているために


過去の記憶と記憶を結びつけ、
知識を知識を結びつけた発展した記事を
書けない状態になっていること。


言い訳ではなくて、飛んでいる記憶を
過去の記事から認識するたびに、
記憶の重要さを身にしみて感じていますし


恐らくは多くの人間が
これからは短期的記憶が消えやすい環境の中で
思考能力をも落とされながら暮らしていくのだろうと言う事です。


工作員や成りすましが、
生命の科学や宇宙の法則を取り上げて語っても


そして私に成りすましたとしても
彼らは理解を進化させることは出来ません。


第一、そんな心無い人間は魂の進化におぼつきませんし
精神の進化を表現することは出来ないと思います。


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今日はアセンションについて取り上げてみようと思います。


そもそも一体なぜにアセンションなるものを
彼らは思いついたのか?


そして彼らはそれをどのように
利用しているのかを考えてみてください。


アセンションの中心となる概念は”人間の精神の進化”です。


それは彼ら闇政府の人間にとって
本来であれば都合の悪いテーマです。


しかし彼らはそれを危険承知で敢えて取り上げて
その上で誤った方向へと私たちの視線を向けさせています。


そして覚醒者は気がついていると思います。


アセンション(昇天)は考えようでは
私たちが覚醒して永遠の生へと進む過程と似ていると言うことにです。


そこからも想像できるのは、
結局は彼らは私達の正しい魂の進化を
妨害することを目的としているのだと言うことです。


彼らは気がついているのだと思います。


今この社会の中で意識の二分化が
進みつつあると言うことにです。


そしてそれは偶然おきているわけではなくて
例えばイエスキリストが語ったように


「持っているものはますます与えられ
持たないものは持っているものまで取り上げられる」


という言葉が実現しつつあることを
彼らは実感しているのではないでしょうか。


先述のイエスの言葉は、世紀末に人間に対して
起こるであろう事の”予言”でもありました。


でもそれを現実に推し進めるのは
私達を取り巻く目に見えない地球を取り巻く物理環境の影響と


そこに蔓延する想念・波動といわれるものの
影響であろうと私は繰り返し触れています。


地球本体の異変が私達にもたらす影響として
アダムスキーが取り上げていた一節を紹介します。

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もし地球が核爆発の実験で現在一分四五秒も遅らせていて、
この上遅らせつづけるならば、この惑星を破壊することになるでしょう。
すると太陽系をアンバランスにし、その終滅をもたらすことになります。


現在この地球にたいする影響は変化する諸状態のほんの一面にすぎません。


 それに次ぐ影響は世界中の人間にたいして起こってきます。
不安感がその証人となっています。


ごくわずかな苛立ちが人間同士を対立させるからです。
地球が自転を遅らせつづけるならば、不安と狂気が増大するでしょう。


人体は地球の無機物で作られているので、
人間が自己を支配しうる宇宙的性質を帯びた法則を学ばない限り、
いかなる変化でも必ず人間に影響を与えます。


言い換えれば元素に支配されないで元素の主人になるのです。
さもないと人間は、地球は存続しても自分を破壊することになるでしょう。


現在の徴候は自滅の方向にあります。
なぜなら人間のエゴはあらゆる自然の法則の上位にそれ自体を置いているからです。
その法則に従って生きないで、人間は今それに反抗して働いています。


「自然が人間にそむかないよう気をつけよ」とこれまで言われてきました。
 人間は宇宙の原理に背を向けてしかもレムリア人やアトランティス人以上に
生き伸びることはできません。

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これは地球の自転速度の変化とそれがこの社会に与える影響
さらには将来のポールシフト発生の可能性に触れた内容です。


地球の環境変化が私達の肉体に見えない変化を与え
それは小さな不安や緊張として表れ、


結果的には肉体を通じて脳を経由して
私達の心に影響を与え続けていくことになると
アダムスキーは触れているのです。


その影響から逃れるためにも、
心という肉体の意識に囚われないで
精神=魂を感じることを学ぶべきだとアダムスキーは言っているのです。


こんな変化が人間に二極化を齎す
一つ目の原因になると言うのが私の主張でした。


そしてもう一つ、私達を応援し続けている想念の影響です。


その想念を送ってくれているのは言うまでもなく
スペースブラザーズです。

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火星人のファーコンが初めて口を開いた。


「あなたは想念の力を理解しているでしょう。
地球にたいする私たちの有形の使命は別として、私たちすべては、
地球人が不幸に向かって進んでいることにみずから目覚めるだろうという
信念をしっかり持たねばならないのです」


 「なるほど」と、心中で問題が明確になるにつれて私はゆっくりと言った。


 「地球の兄弟すべてに絶えず送られているこの想念の力が
多数の人の心を変化させたことを私たちは知っています」とラミューが述べた。

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スペースブラザーズは私達の地球環境が
良い意味で変化すると言う信念を持って
私達に良き想念を送り続けています。


そして私達は日々その影響を知らずうちに受け続けているのです。


そんな中で地球変動に拠る変化との相乗効果の中で、
覚醒意識に目覚める人間も急増することになります。


彼らはとても勘も良くなり放置して置くと覚醒も進み、

嘘と真実の見極めも出来るようになり
彼ら闇政府の人間にとっての脅威となっていく事でしょう。


更にそんな人間の急増は
この社会の中でも大きな覚醒の流れとなっていく可能性もあります。


それを事前に察知した人間達がそんな人間達の真の覚醒を阻止し、
もしくは誤った方向へと誘導しようとしたとしたら。。


私はこれらがアセンションの正体ではないかと想像しています。


つまりは彼らは太陽系の兄弟が
私達に応援の想念を送り続けていると言う実態や、


それに呼応してこの社会の中でも多くの人間達が
覚醒しかけていると言う実態を隠蔽するために、


そしてもう一つ、
裏で密かに進んでいる真の策略から多くの人間の視線をそらすために


アセンションという、ありもしない事を取り上げては
それを真実であるかのように語り続けてきたのだと言うことです。


私達の覚醒の流れは


・心ではなくて魂と言うもう一つの意識の経路に覚醒する。


・結果、その意識を持って暮らすようになることで
私達の脳細胞も活性化し、勘も良くなり物事の真偽を見極めるようになる。


・目に見えることに限らず、
この社会の裏の実態まで含めた
地球の真の姿に気がつくことにもなる。


・その上でもしもアダムスキーの生命の科学や
正しい宇宙の法則に気がつく機会があれば
私達の魂の進化は更に進み、結果、宇宙的覚醒へと進む。


・勿論、永遠の生へと進むことにもなります。


一方アセンションに誘導された人間達は


・限定的な魂の進化を真の進化と受け止めて
自らの変貌を期待する


・単なるプラス思考誘導を受けながら
本当は知るべき社会の裏側にも気がつくことなく
もしくは限定的な情報を握らされる。


・ありもしない五次元社会への移行という夢物語を信じるようになる。


・正しい覚醒への道を進むことなく
そして誤った戒律を受け止めて、
肉食がだめとか菜食にしれとか

タバコや酒が悪いとか取り上げて

同時にプラス思考こそが魂の進化に資するかのように誘導し

興味と思考を限定させる


と言うことです。


同時に彼らの物語の中に出てくる
銀河連邦なる宇宙人やレプタリアンの存在は


真の宇宙人であるスペースブラザーズの存在を
隠蔽することに資しています。


そして更には真の闇政府の目的をも
隠蔽することにも資していますし


間違いなく彼らの予定通りの
煙幕としてこれは利用されているのだと思います。


アセンション関係の掲示板から
引用して触れてみます。

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12月にアセンションなければ絶望する人々の数→


1 :本当にあった怖い名無し:2012/07/29(日) 07:10:51.79 ID:


いるだろ。
この世界は、腐ってるんだから別次元に移動できなきゃ
生き地獄が続くことになる

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そこが問題なのです。


この社会が無道徳時代が進めば進むほど
社会に絶望する人間が増えるのは当然の傾向なのですが


その時に私達は真の人間の生き方としての
宇宙の法則に学ばねばなりません。


それによりこの社会での境遇に苦しみながらも
覚醒へと進むことで、永遠の生を感じることで、


今の生が自分にとっての経験となりますし、
私達は大きな希望をもって暮らすことも出来るようになります。


しかし絵に描いた餅にしがみついていたのでは
魂の進化は半減です。


もたらされる精神的進化も大きくはないのです。


結果多くの人間が再びこの社会の中での
記憶を失っての転生を余儀なくされます。


この社会が変わることもないのです。

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7 :本当にあった怖い名無し:2012/07/29(日) 10:59:19.47 ID:


物質の世界からは、自分が本気で望まない限り逃れられないよ。
逃れるっていう表現もおかしいんだけど。


無力感は愛から最も遠い感情だから、
無力感に縛られて他力本願でいる限り、「次元上昇」なんてもんは起こらない。


上にいかないと存在を保てないような(重篤な)事態が起こったら、
「アセンションが起こらないと」なんて言ってる人間は真っ先に締め出されてしまう。
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”次元上昇”などと言うものは存在しないと言うのが正しいと思います。


私達は四次元の創造主の意識としてのエネルギーを魂としてもった
創造主の意識の分身として存在し
その想念しての魂を、三次元社会において具現化している存在です。


私達は三次元と四次元を同時に生きている存在であり
創造主の意識は四次元にこそ存在していました。


そしてブラザーズのような、
私達よりも数万年進化している人間達であっても
その実態は私達と同じなのです。


私達と彼らが異なるのは、
宇宙の法則、創造主の法に従って
生きているかどうかと言う事だけです。


それが、ある時に創造主の意識を超えた次元の存在になる?


それがありえない事を私達は理解すべきだと思います。


大体が四次元すら正しく認識できない私達は、
四次元が思考と想念の世界であることも理解できません。


それなのに、何故に五次元というまったく認識不明の次元を
理解することが出来るのでしょうか。


それは理解ではなくて、希望的観測を真に受けて
鵜呑みにしている行為なのだと思います。


この方は本気で望まない限り
肉体から逃れることが出来ないと言っています。


しかし現実には私達は肉体から逃れることは出来ないのです。


この肉体が滅べば次の肉体への転生が待っています。


肉体を持っていることで囚われる、心への意識は
魂を強く感じることで緩和されることになります。


肉体を持つことで体験する苦痛も、
魂の経路を感じることで半減されることにもなります。


しかし私達にとって肉体は不可欠な存在です。


魂と言う実態だけでは私達は進化を果たすことが出来ないからです。


私達は肉体を持っているがゆえにその肉体を持って
あらゆる体験をすることになります。


肉体を持っているがゆえに苦しみや心地良さや不快感をも体験し続け
その中でこそ私達の魂の進化は続くからです。

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13 :本当にあった怖い名無し:2012/07/31(火) 00:55:17.88 ID:xD8V7UyU0

この世界が腐っても貴方や私はきれいでまともにいよう。

世界が腐ってるのではなく一部の権力もつ富豪たちが腐ってるんだよ。

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まさにそのとおりだと思います。


一部の勘違いした特権階級の人間達が
心のエゴに囚われてそれが心地良く維持し続けるために


多くの人間を都合の良い存在へと変貌するために
作り上げてきたのがこの地球社会です。


生まれながらその仕組みの中で生きてきた私達は
その社会のおかしさを認識することが
出来なくなっているだけなのです。


ただ、その中で培ってしまった誤った価値観に囚われて
多くの人間達がその一部の人間のおこぼれに預かろうと
魂の暴走を始めるようになっています。


この方の言うように、私達は心を濁すことなく
人としての意識を壊してはいけません。

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16 :本当にあった怖い名無し:2012/07/31(火) 19:23:16.98 ID:Dl6fffS+0
中丸は2014年に備えろみたいな本出しているよ。
宇宙人のチャネリングメッセージと同じ。
少しずつ先延ばししているだけ。で、結局何も起こらない

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ベ○ジャミン○ルフォードの取り上げている内容や
ふる○の森に宇宙人のチャネリングメッセージに
興味をもって見つめ続けている方もいるかと思います。


アセンションが起こるとか
NASARAが発動されるとか、銀河連邦が地球を救うとか
闇政府の人間が逮捕されてこの世は改善されていくとか。。。


期待を持たせては其の都度現実社会では何の変化もなく
其のたびに実現の時期は先送りされて
現実には彼らの予言の何一つ実現してはいません。


期待を持たせては惹きつけておいて
しかし結果的には何の改善にも繋がってはいない。


これは地球の法則の傀儡達の誘導の
共通点でもあります。


政権を交代させながら政治に希望を持たせるのと同じ
闇政府の大衆誘導の手法ではないでしょうか?

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17 :本当にあった怖い名無し:2012/07/31(火) 22:16:19.76 ID:B08gzzfO0
お前らもっと未来を見ろよ。
過去や現在に捕らわれたままだから、
いつまでたっても負け組(搾取される側)なんだよ
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未来を見つめる。。。


とても前向きでプラス思考のようですが
お釈迦様もイエスキリストも言っていたはずです。


明日のことを思い悩むなとです。


大切なのはいつも今現在。


その時々を精一杯生きることこそが私達に求められていると言うのが
宇宙の法則の原則だと思いますし


ブラザーズのマスターも言っていました。


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宇宙に関する地球人の概念は実に貧弱なものです。
彼らは無限の宇宙を想像できないのに、永遠という言葉を使用します。


人間自身の定義によれば、永遠とは初めも終わりもないことを意味します。
そうすると宇宙はどんなに広大なのでしょうか? 永遠と同様に広大なのです。


したがって人間は一時的な現れではなく、”永遠”の具体化なのです。
そしてこの真理を体得している私たちは不変の現在の中に生きています。
真理そのものは常に現在であるからです。

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私達は物理的には創造と滅亡を繰り返す三次元社会の中で
肉体的な期限ある人生を送っています。


しかし私達の実態である魂は永遠の存在なのですから
私達の肉体は其の永遠を具現化したものだということになります。


そして私達にとって未来は無限に果てしなく続きますし
それに思いを巡らすことよりも


今と言うときを創造主の意志に沿った意識で
懸命に生きることこそを求められているのだと思います。


この人間は搾取される側の人間=負け組みと取り上げ
この社会の中の悪しき競争淘汰社会に
疑問を感じていないようですが


私達は自分達を取り巻くこの奇妙な環境にこそ
疑問を抱かなければなりません。


未来を見つめろ、
そしてプラス思考を持てと言うのが


私達に余計な思考をさせずに
心の苦しみを苦しみと認識させないための
楽観思考含めての地球の法則の誘導です。


私達は現在と言う時を、自からの思考で考え判断しながら
懸命に生きていくことこそを求められている。。。


永遠を生きていく私達に大切なのは
未来ではなくて常に現在と言う真理なのだと言うことです。


【地球人の神は遠い場所にいるのではなく
近くの万象の中に、人間自身の内部にいる】


スポーツ選手でも一日一日と言う時間の
懸命の積み重ねが彼らを超人としています。


彼らにとっても大切な事は未来を見つめることではなくて
今と言う時間に惜しげない努力を続けることではないでしょうか。


そういう生き方をしている人間こそが
創造主と直面することになる。


進化した人間こそが魂を感じていると思います。


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P.S.


未来に希望を感じると言うことは
良いことなのだと思います。


しかし未来をひたすら期待しても
私達の努力なしには何の改善もありません。


少なくとも私達が求めるべきものは
黙っていても偶然やってくる”幸運”ではなくて
自らの努力で掴み取ることになる”成果”だと思います。