ペ・ソンウ外アーティストカンパニーに移籍
http://m.entertain.naver.com/read?oid=001&aid=0009162350

ジョンジェとは『ビッグマッチ』で共演


チョン・ウソンとも『ザ・キング』で共演




韓国語記事
http://m.star.mt.co.kr/view.html?no=2017040413341927384&gnb=news&snb=&code=&ref=https%3A%2F%2Ft.co%2FCWXFZArMrs
先日アーティストカンパニーの仲間になった
キム・ウィソンさん
青龍賞でしたっけ?で一緒にスピーチした
キム・ウビン
オム・ジョンア の出演確定





おまけ クロコダイル動画




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1065号
https://youtu.be/RRLnzGGTyOI






1013号『暗殺』
https://youtu.be/8zQbrzuERag






981号『ビッグマッチ』
https://youtu.be/w4f65MBXqfk






923号 『観相師』
https://youtu.be/Iu8AV1VqD34




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http://m.entertain.naver.com/read?oid=076&aid=0003035069

俳優イ・ジョンジェが主役から
脇役の集団演技までこなしているとの記事

『泥棒たち』でも沢山の役者がいる中で
悪役に近いキャラクターを際立たせた
『観相師』でも出演シーンは多くなかったものの
圧巻だという声が覆い
賞レースに参加する程の演技を見せた。
『暗殺』もモノマネする人が多く出るほどインパクトを与えた。

1月公開『大逆転』ではワントップ(とありますがツートップですね)
の姿を見せる。

公開予定の『代立軍』では主役を守る
『神と一緒に』は閻魔大王で
主役と脇役の両方の魅力を発揮するに違い内
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久しぶりに検索したら価格崩落ぶりに唖然としています。

アマゾンは中古の値段に送料手数料で+350円かかります


買った時の値段を考えると涙出そうです。

レンタル落ちや中古でいいという方お勧めです。

同じ店舗で買うと送料の割引がきくことも


韓国トップスターFILE「美しい顔」 イ・ビョンホン/チョン・ウソン編 [DVD]


韓国スターファイル  新品800円 中古1円から


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タイフーン [レンタル落ち]


レンタル落ち タイフーン   1円から



これは諸費用含むと1000円越えますので写真だけ

アルバトロス【字幕版】 [VHS]


私がジョンジェにはまりだしたのは『シュリ』のちょっと前なんですが

その当時にレンタルビデオやで 借りてみたんですよね。

なぜこの作品が日本語字幕付きでビデオ化されたのか

今だに不思議です。


激安はこの程度ですが

特に韓流ブームの人気俳優関係は激安のようです。

(人気があって売れただけ 手放す人も多い)


たまにはこういうサイトを覗くのもいいかもですね


第1章に 韓国ドラマ『砂時計』とイ・ジョンジェ 

とありました。


更に 動画がリンク切れで見れないんですが

クァク・キョンテク監督と 村上龍対談

http://video.msn.co.jp/korea/kwak/default.htm


ついでにクァク監督村上龍作品を映画化か(日本語)

→2014年今も映画化されていません

http://japanese.joins.com/article/312/74312.html?sectcode=&servcode=700§code=750

何国か不明なものもあります。


アメリカ版パッケージ
News of Lee-Jung Jae

News of Lee-Jung Jae

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イルマーレ

News of Lee-Jung Jae


オーバーザレインボー

News of Lee-Jung Jae


トリプル


News of Lee-Jung Jae




クライテリオンコレクション(英語)

良質の作品を購入販売する映像会社

にキム・ギヨンの『下女』が選ばれ冬に発売が決定しました。

韓国作品としては

『シークレット・サンシャイン』に続く2作目だそうです。

『シークレット・サンシャイン』紹介ページ(英語)

先日先輩(独身)から ルンバの素晴らしさを熱く語られたオット

興味を持ったのか 

いつもなら素通りするルンバコーナーで立ち止まっておりました。

SHARPの新型お掃除ロボットがお好みのようです。

どっちでもいいから買ってくれないかなぁ(真っ白希望)


「下女」で義母さんがふみそうになってよろけるのはルンバです。

冷静に考えると 豪邸とはいえ踊り場にルンバがあるのは不自然ですよね




さて

カッセルドクメンタ


5年に1回ドイツ中部 カッセルで開催される現代アートの展覧会です

5年ごとのターンで 「時代をドキュメントする」というのが

タイトル カッセル(地名)+ドクメンタ の由来だそうです。

もっと知りたい方は Wiki(日本語)  

念のため 公式サイト(英語)


説明が長くなりましたが このドクメンタに

韓国のメディアアーティスト

ムン・ギョンウォン とチョン・チュンホとの

共同作品が出展されることになり

出演していた ジョンジェと 女優のイム・スジョンが

招待を受け ドイツに行くそうです

(正確にいうと6日の今日出発 

 9日のオープニングアクトに出席するようです)


スポーツ東亜(韓国語)



イム・スジョンは 「サッド・ムービー」とか「ごめん愛してる」に出演

透明感や清潔感ある何色にでも染まるような 女優です

イノライフさん(日本語)



出展されるのはNews from Nowhere部門

多国籍の環境 医療など様々な分野の専門家が

未来を予想して描く部門

作品のタイトルは

「El Fin Del Mundo」 世界の終り 世界の果て

男女が出会う未来の姿を描いた20分ほどの作品

映画界ばかりでなく芸術界からも注目される作品だ


二人はスケジュールをあけて撮影に臨んだようです。



現代芸術が好きなジョンジェ

数々の作品や作家に会える 美味しい仕事(笑)になりそうですね