買い物ついでにソウル駅

毎回訪問しているんですが

いつも夜でしたのでまともな写真がありませんでした

そういう意味では 

お疲れの娘に感謝ですね


映画「インタビュー」で

夫婦にインタビューしていた場所


News of Lee-Jung Jae


後ろ


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旧ソウル駅正面に周ると

何かセッティング中

「社長」と声をかけられている人と

警備員がいたので

ロケ地ノートを見せて

許可をもらって撮影


映画「黒水仙」最後のシーンの駅



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外も

作業員がうろうろしていますが仕方ありません


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この準備の結果は

ソウルナビさんで紹介されていました

(↓写真お借りしました)



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出発前に確認したら 工事用の幕に囲まれていたので

心配していたのですが

改装していたのですね

数日早かったら中に入れなかったかも

10月からは入場料がいるようです


ロッテマートで買い物しました

シンプルライフを心がけるようになって

旅行の買い物も減っています

友人に渡すお土産で

行きの方が重たいくらい


小さなエコバッグ1つしか買い物しませんでした

(海鮮キムチ数種類と小娘のお菓子)

水原でもお茶と化粧品と小娘の文房具かな。。


財布を見に免税店に行ったのですが

パスポート忘れてました(笑)

だめじゃん


ちなみに私が見た財布は

定価は6万円ほどでしょうが

韓国で買うと約49000円

VISA割引で5%

申請すれば 10%ほど戻るので

KONEST 事後免税記事

42000円程度になります


ネットだと49000円でありましたから

5万円程度の買い物だと

若干お得という程度でしょうか

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News of Lee-Jung Jaeスクリーン


3ヶ月ほど前にBSで放送された

ドラマ「スクリーン」

シナリオのしっかりした面白いドラマでした


事故で亡くなった監督の娘(キム・テヒ)が

自身の努力と周りの協力により 

映画界に復活する話です。


このドラマの事務所や 主人公が働く映画館に

ジョンジェ作品ポスターが登場します



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拡大してみましょう

(TV画面を撮影したので少し荒いです)

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「インタビュー」のポスターが映画館に貼られていました

会議室には「太陽はない」のポスターが

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テレビ朝日系列で 3話放送予定の

日本の脚本家の作品を韓国の監督が撮影して

韓国の俳優が演じるというテレシネマ

の1話「楽園」を半分だけ見ました


脚本を渡された韓国側は

韓国のドラマからすると起伏の少ない

物事を丁寧に描かれた 脚本に戸惑いもあったと

新聞に書かれていました


確かに一風変わった感じを受ける作品です

残りの作品も見てみたいと思いました

相変わらずDVD待ちですが(汗)


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基本刑事物だとか いかにもアメリカぽいドラマが大好きですが

最近は見なくなりましたね。。

(ジャックバウアーを24時間見守るのも3でギブアップしました)


ドラマ師匠nさんがおもしろくてはまりまくったと言っていたし

映画公開のおかげで シーズン1から地上派放送されていたので

見ていました 


純な乙女だけに(嘘つき)

とっかえひっかえ男が変わったり一晩の付き合いだったりする

彼女たちにどん引きぎみだったのですが

回を重ねるにつれて 彼女たちのポリシーや生き方 愛し方に共感できたりして

(ほぼ同じ世代ということもあるのかな?)

いいドラマだと思えるようになりました


シーズン6 最終話 

浮気男のミスタービッグがやっとキャリーを本気で愛してキスするんですが

キスした橋が ジョンジェの「インタビュー 」ポスターを撮影した

ポン・デサール橋(芸術橋)でした


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どこまでロケ地マニアなんだろうと 自分にあきれてしまいました(笑)


先日レンタルショップに出かけた際に 

お目当てのジョンジェ作品がちょこっと登場するドラマは借りられていたのですが

映画版SACTを借りれたので楽しみです


BORNESシーズン3が全部借りられていたので

気になっていた「デクスター」借りてみました

師匠これはどうなんですか?

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初ジョンジェ作品は

テーマ:

友人の送ってくれた「イルマーレ」のビデオテープ

それを気に入ったと友人に伝えたら

「インタビュー」「純愛譜」「黒水仙」「情事」のVCDを送ってくれました


日本語字幕でもちょっと難解な「インタビュー」

VCDで英語字幕でさらに理解しづらかったですね


香港版「インタビュー」VCD







そして 友人が土産にくれた韓国版VCD




紙ジャケットを開くと


レーベル面も素敵です


通常とは違う豪華シリーズだったようで

一覧を見るとジョンジェ作品だと「純愛譜」「太陽はない」があったようですね


DVDがまだ出回っていなかった時代

「カル」「シュリ」「八クリ」「ほえる犬はかまない」「美術館の隣の動物園」

「運動靴と赤い金魚」「白い風船」「「友達のうちはどこ」

タイトルを挙げたらキリがないほど 英語字幕のVCDにお世話になりました


この作品のファッション・髪型大好きです

そしてヨーロッパが似合う男性だと惚れ惚れしてしまう作品です

2日目 純愛譜

テーマ:

ジョンジェ出演シーンロケ地しか訪問しない主義なんですが

ついでなら撮影しておきますよ。


「インタビュー」で 女優さんが

「撮影したいなら 私の家に 同居していることにすれば?」

と携帯電話で話すシーン



ギャラリア EAST1


ギャラリア EAST2


ギャラリアというと

鮮やかなネオンでおなじみの本館が有名ですが

(↓は2年前に撮影したもの)


ギャラリア本館


並んであるのがギャラリアEAST館です。

韓国は免税店よりもスーパーに行くほうが大好きです。

庶民丸出し。。


この間見直して気がついたんですが

助監督役の彼 「砂時計」のテス 子ども時代の役者さんだったんですね。


アックジョン散歩は続きます。



インタビュー ポスター