「彩どり師の仕業」今様の巫女的生き方の心得指南いたします

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木花咲耶姫と磐長姫の伝言-42「暁鵜翔つ」より続いております。



「あかつき」は、藤塚神社ではなく氣多大社にありました。

それでも、藤塚神社へ行く必要がありました。

なぜならば、この旅は、アマテラススサノオツクヨミ

三貴神を結ぶ旅でもあるから。



10月17日に回った神社の主祭神を確認してみたら

こういうことでした。






藤塚神社の天照大神が入らないと、

三貴神の三位一体にならなかったんですね。







色んな神様が登場しているので、

頭がこんがらがっている方は、こちらのサイトがわかりやすいです。

ご来福しよう 第一章 古事記・日本書記に登場する主な神々たち



氣多大社で、正覚⇔覚正をくるりしました。

正覚とは、仏語で、真の悟り、仏の悟りだそうです。

(「さとり」を変換したら「差🐦」だった('Д'))



私は、こんな風に捉えています。



正覚 ⇒ 正しく覚える、を、

覚正 ⇒ 覚えを正す、にして、

覚正=覚醒していくこと。



もしくは、正しく覚える、と、

覚えを正す、のバランスを取りながら、

覚正=覚醒していくこと。



正しく覚えるとは、マニュアル通り、基本に忠実、です。

覚えを正すは、破壊と創造、破壊と再生です。



氣多大社で氣になって撮った写真です。







父(先祖)からの「お宝」を受け取ったんだなと。

その翌日の「能登編」からも受け取ることになるのですけどね。



氣多大社で、氣になる看板がありました。







近寄って見たら、菊と桜でした。

菊理媛と木花咲耶姫ですよね。

くくる姫(結び)と、さく姫(解き)なんです。

結んで開いて、なんですよね。







菊咲きって何だろう?

菊咲きとは

桜の場合の花弁は、基本5枚ですが、

菊の場合は花弁、80~100枚以上と多い。

普通桜の雄しべは24個程度であるため、

菊咲きの場合は雄しべの花弁化では説明がつかない。

菊咲きの桜は何らかの異変が起き、

2個以上の花が合わさり花弁数が増加したのではないかと

考えれられている。



菊と桜が合体して、

人間の5から変化しちゃうんですよ~~~。

それが、覚正です。



そう、菊なんですよ。

なぜ、十六菊花紋が目の前に出没したんだろうなぁ。







木花咲耶姫と磐長姫の伝言-29「一弁」がなかったら、

三貴神を結ぶという発想に辿り着かなかったから。

何かあるんだよね。



さてさて。







「二.」のニニギノミコトは、

翌日の2日目にも出逢いますよ、の

「二.」でした。

だから、木花咲耶姫と磐長姫の伝言-35「あかつき」で、

私は「金剱宮」へ伺う順番を氣にしてたのかも知れません、

と、

こじつけの女王、関みゆ紀は、

思い込みと勘違いの世界を構築します。



木花咲耶姫と磐長姫の伝言-44に続く。



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木花咲耶姫と磐長姫の伝言-41「梅」より続いております。



大黒様に近寄って、







右横に目をやって仰天した。







だって、そこに暁(あかつき)がいたから。











私の異変をキャッチしたまきちゃんとのその後の会話です。









能村研三さんという方の俳句でした。

そして、能村研三さんは、千葉県市川市八幡のお生まれで、

千葉県俳句作家協会会長でいらっしゃる。

石川県⇔千葉県押しが半端ない!



その後、石川県珠洲市のホテルへ向かいました。

能登半島の先っちょの恵比寿神社の近くのホテルです。

もう、頭の中がグルグル回っています。



















頭の中のこんがらがった糸を解いてい・・・けるかな?



木花咲耶姫と磐長姫の伝言-43「覚正」に続く。




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木花咲耶姫と磐長姫の伝言-40「太玉神社」より続いております。



菅原神社とは、菅原道真公を祀る神社ですよね。

天満宮とか天神様とか呼ばれています。

菅原道真公は、出雲族の方だったようなので、

こちらに祀られていても不思議はございません。

藤原氏との権力争いに巻き込まれ、

左遷された先の大宰府で生涯を終えた人物です。

北の氣多におわしました。






近付いて







近付いて







近付いて







梅の御紋を観た時に、






ああ、だから、お父さんだったんだね。



私が不思議な現象が起こるようになったのは、

名前が、旧姓の「前田」から「関」に変ってからです。







御先祖の点と天を繋ぐ
御先祖の陰と陽を繋ぐ
レイラインと光の柱を結ぶ







房総半島では、

木花咲耶姫と磐長姫の伝言-17「くるり」のように、

母方の九曜紋ばかり追い掛けていました。







房総半島の妻(玉依姫)と、

能登半島の夫(恵比寿様)を結ぶ旅だと思っていました。









私にとっての、父と母を結ぶ旅だったのです。











感慨深い想いで歩みを進める私に、

夫が声を掛けてきました。



「まあまあ、あそこの大黒さんでも拝んでいきましょう。」



え?!大黒さん?!

いたの?







さすが、私の猿田彦

私は全く氣付かなかった。

恵比寿様と大黒様はとっても仲良し。

これは行かなくてはね。







ウソ!ホント?!

いたよ、ここに。

私の猿田彦よ!

ありがとう。

貴男に言われなかったら、すっ飛ばしてた。

何がいたって?



あかつき

あかつき

あかつき




そして、おそるべし、今野眞樹子のチャネル。

驚いた私が、すぐに、まきちゃんに報告しようと思い、

スマホを観ると、こんなメッセージが届いていた。









何を察知した!!!





木花咲耶姫と磐長姫の伝言-42「暁鵜翔つ」に続く。




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木花咲耶姫と磐長姫の伝言-39「正覚」より続いております。



歴史が苦手な人、ごめんね。

すっ飛ばして読んでください。

でもね、無知は罪に繋がっているのを痛いほど味わってる私。

だから、知ることを解ることを学ぶことを私はやめない。

埋もれている過去に光を当てることが、

大切な「今・ここ」らしいのです。



太玉命は、忌部氏の祖先神。







木花咲耶姫と磐長姫の伝言-22「茅の輪」に記した

10月5日統合の日に、

まきちゃんと訪れた房総半島大原神社に祀られていた神だったから。








木花咲耶姫と磐長姫の伝言-35「あかつき」に記したワケがわかった。

そっか、だから、旅の初っ端、レンタカー屋さんの隣に、

本氣になったら、大原(大祓)があったんだ。







この表示板には、大国主神が

能登の地を開いた大神とありますが、







忌部氏は、

古代朝廷の祭事・斎事を司り、

神事に長けた一族であり、

開拓者の一族です。

土地を開くスペシャリストです。

農業・工業・海運・あらゆる分野で活躍する一族。

房総半島に、麻や五穀の農業を伝えた一族ですから。



でも、な~んか、歴史の表舞台から消えちゃってる感じ。

もっと、フィーチャーされても良さげな一族でございます。

おそらく、ライバルの中臣氏(藤原氏)に

蹴落とされちゃったんでしょうね。



能登の地を開いた真の大神って、

忌部氏であり、太玉命なのでは?

な~~~んて、思ったりして。



もしくは、出雲族(スサノオ系)とも密接な関係があったのかなぁ、なんて。

忌部氏は、出雲・紀伊・阿波・讃岐に展開していたことだしね。



また、7月に書いた「池」のWAWワールドに書いた「大和州益田池」の夢の話。

木花咲耶姫と磐長姫の伝言-38「おかえり」の「石川押し」の前世の話。

全部、忌部氏のフランチャイズ、

奈良県橿原市(大和国)に繋がっているらしく、

いずれ、ここへも私の猿田彦と共に、赴くつもりです。







いずれにせよ、10月5日統合の日に、

房総半島の太玉命を祀る大原(大祓)神社へ行ったということは、

能登半島の太玉命を祀る氣多大社の太玉神社と手を結んでねってことかと。

勝手に考察。

これは、関みゆ紀の思い込みと勘違いの世界ですからね。



ついでに、これも書き記しておきます。

おそらく、私と関わりのある方々のパートナーは

ご先祖とご先祖の結び直しをされている方が多いと推察します。

だから、目の前にいるパートナーであり、配偶者なりは、

ご先祖が対立していた可能性があるかも知れない、ということです。

繰り返しのパターンを変えることが、

これからの世界を創る根底となるので、

見えない世界の先祖レベルでの話が、

おそらく展開されているはずです。

だからこそ、私たちは、目の前の人と和解し合う、

手を結ぶことを意識することが大切なのだと感じています。

それこそが、争いの火種になってきた

繰り返しのパターンを終わらすことに繋がっているので。



私は、私の猿田彦と共に歩むわよ。



一緒に忌部氏を追っ掛けているまきちゃんにもご報告しました。









感動冷めやらず、次のお社に目を留めると、

更なる意図に出合いました。







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木花咲耶姫と磐長姫の伝言-38「おかえり」より続いております。



閉門1時間前に到着したので、

時間にも余裕がありました。

さすが、私の猿田彦でございます。

きっちり、場所へ運んでくれる。



まきちゃんから、木花咲耶姫と磐長姫の伝言-34「キタとタキ」

こう言われていたから、この場は、じっくりと観てみたかったのです。







果たして、ここに何があるのか。



私が神社を訪れる時、本を読んだりネットで調べたりということをしません。

交通案内やアクセスを調べるくらいです。

氣が向かない限り、やりません。

氣が向いたら、それは必要だということなので。

キタ(氣多)ら、やればいいのよ。

必要以上に、文字を頭の中に入れたり、

知識を取り入れようとしたりすることは、

流れを妨げる元になりますので。

ひたすらやることは、

訪れたら、とにかく、氣になったものを、

写真に収めていきます。

ワケは後からわかるから、

事前に考えたり、または、

その場で考えたりするということは、

一切やりません。

パソコンの前に座った瞬間から

ホントに、ワケは後からわかるから。

結果を追わなくても好い。

だから、ひたすらに、中今を味わえば好いのです。



氣多大社に到着して、一番最初に目について、

一番最初に撮った写真はこれです。







あ💡お父さんだ!



そう思ったんですね。

私の父の戒名は、



と言います。



正覚⇔覚正

くるりです。



なぜ、ここで、お父さんのサインなのかなぁと訝しみながら、

鳥居をくぐりました。



2番目に撮った写真が、これです。

両部鳥居だなぁ。







そして、3番目に撮った写真がこれです。







そう、10月17日は新月であり、

旧暦・太陰暦の9月1日なのです。



なぜ、この流れなのかというのが、

今なら、なるほどな~というのが、わかります。

ワケは後からわかる。

先へ進みます。



4番目に撮った写真がこれです。

大社って付くくらいですから、出雲系(スサノオ)です。

注連縄も特徴的です。

縁結びに相応しくカップルが写ってます。







5番目に撮った写真がこれです。

ここに色んなヒントが隠されていました。







私は、魂のタイムラインが確実にノリノリな時、

あるものを目にします。

それが、6番目に撮った写真です。







なぜ、鳳凰なのかは、☟☟☟
感情を慮ること
自分軸で、今を生きる。



7番めに撮った写真が十六菊花紋。

なんか、氣になっちゃう。







8番目が、本殿横にあった左側のお社。

右にも同じようなのがあったけど、氣にならなかった。







後から調べたら、若宮社(事代主命)でした。

右の摂社は、白山神社でした(なぜか、氣にならなかった)


事代主命ということは、恵比寿様ということ。

翌日の10月8日伺う本丸です。



本殿は、あんまり私のセンサーに引っ掛からなかったので、写真が無い。



次に氣になったのがここ。







この奥に、素戔嗚命(スサノオノミコト)と奇稲田姫命(クシナダヒメ)

祀られているらしい。

私は、ここを参拝しましたが、

夫は全く引っかからなかったらしく、

私の後ろで黙って見てました。



謎のまま作成したこの画像を思い出します。







次の場所へ目をやった瞬間、腰を抜かしそうになりました。







この太玉神社の、太玉命こそ、

私が追っ掛けている阿波忌部氏の祖だったから。



木花咲耶姫と磐長姫の伝言-40「太玉神社」に続く。




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木花咲耶姫と磐長姫の伝言-37「邇邇芸命」より続いております。



結論から言うと、

藤塚神社には、「あかつき」はありませんでした。

でも、ここに来る必要がありました。











不二とは、

二つとないこと。無二。ふに。

また、二つに見えるが、実際は一つであること。



邇邇芸命の後の、藤塚。

富士とは、木花咲耶姫のこと。

木花咲耶姫からのメッセージで記したように、

皆、唯一無二。

一人一人がリーダー。



藤塚と聞いて、木花咲耶姫と磐長姫の伝言-15「弟橘媛」で、

吾妻神社で出合った、富士塚を思い出していました。







他に氣になったものは、北前船







北前船とは、

大阪と北海道を結んだ経済動脈

私が今書いてることって、

私と関わりがある方々に何かあることで、

蜘蛛の巣のように広がっているので、

ここで北海道というワードが出てきたのは、

北海道出身のまきちゃんにも何かあるのかもしれないと思う。







房総半島と能登半島の関りを追い掛けている私にとっては、

外すことはできない。

四国から房総半島へ渡って来た阿波忌部氏も、

船を操る一族だったはずなので。

また私自身が、船の会社に勤めていたことだし。



すわ!あわあわ?!過去と未来の自分の伝言3「安房神社編」

こんな画像を載せていたから。







まきちゃんからメッセージをいただいた時、

「おかえり」のワードを見て、

あ、そうですか。って思ったんですね。







やっぱり、「おかえり」なんだなと。



「関」が「東寺」へ向かう糸に書いたのですが、

私の先祖や過去世で石川県と何らかの関りがあったようだったから。

だから、おかえりなんだと。



時を遡ります。

2013年2月27日水曜日

独りで沖縄に行き、私の高校の大先輩である、

亀甲和子さんを訪ねていくと、

「ありがとう御庭(ひろば)」で、

アカシックレコードをリーディングする

中津川昴さんのお茶会を開催してくれました。



そこで、私はこんな風に言われました。



「関さんは、空海(弘法大師)の弟子だったことがあります。

目の前に座っている石川さん(男性)は、最澄の弟子でした。

その石川さんとは夫婦だったことがあり、

関さん(私)が夫で、石川さんが妻でした。」




そう、この時、整体院を営んでおられる石川さんという男性が、

私の目の前に座っていらしたのです。

これは面白いなって思って、翌日、石川さんの整体院を訪ねて、

整体していただいたんだよなぁ。



また、他の過去世で、

戦国時代に奈良の明日香村に生まれた女性であったことがあり、

石川県の金沢生まれの父と、京都生まれの母を持ち、

長者の家に生まれたと。

両親が放任主義だったので、女であることを隠し、

5年間、古武術や剣術、弓を習い、馬にまたがり、

12歳の時から男の格好をして過ごしていた。

物凄く強かったらしく、用心棒に雇われていたらしい。

この時の私は、なるべく戦わないで済む方法を取っていた。

お酒を飲ませて上機嫌にさせる。

お腹いっぱいにさせる。眠くなる。

戦意喪失させる。

28歳で女性に戻り、34歳の時結婚し、

子供を一人生んでいるらしい。

「だから、今、あなたの目の前に座っている人は、

石川県の金沢生まれのお父さんだったので、

石川さんが目の前に座ってるんですよ。」


そう言われたんですね。







変っとるわ。私。

戦国時代のオスカルでしたのよ。

この時の私は酒豪だったらしいですけど、

今世では下戸ですから。

お酒飲まなくても、脳内麻薬で酔えるので問題無し。

お酒についての学びはもう十分なんでしょうね。



今思えば、この時、奇妙なくらい「石川押し」が凄かったのは、

後々のこの流れに繋がっているからだったのだと。



じゃあ、言うね。



ただいま!







藤塚神社の御祭神の山王 大山昨神と、







金剱宮に祀られていた神は同じです。







神の遣いは、お猿さん。そう。猿田彦。

ここから、私の夫の猿田彦っぷりの本領発揮を魅せ付けられることになります。



夫「次、どこへ行くのよ。」

私「氣多(けた)大社」



ナビの到着時間は、16:15

閉門時間は16:30

あれ?何か起きたら、間に合わないじゃない?!



夫「あ、大丈夫。間に合うよ。」



ホントに間に合っちゃったんです。

夫の龍背に乗り、やって来ました、氣多大社。










そう。

この後、私の猿田彦は、

「あかつき」の場所へ案内してくれることになるのです。



木花咲耶姫と磐長姫の伝言-39「正覚」に続く。




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木花咲耶姫と磐長姫の伝言-36「秘め」より続いております。



左足の甲の腫れと痛みから私が何を受け取るのか。

自らが雑な動きをしたから、返って来ただけのことですが。



丁寧に丁寧に、奥深く奥深く、掘り下げて掘り下げて、

感じて、考察して、それを肝に銘じてブログを書き進めます。

外側の現象と、内側の現象は、フラクタルで進行しているから。



白山比咩神社を後にし、次の金剱宮に移動します。

急遽決まった藤塚神社も、割と近くにあります。







金剱宮で御祭神を見てみたら、ギョッとしました。







瓊瓊杵尊(ニニギノミコト)だったからです。



今まで私が訪れた神社で、ニニギノミコトが主祭神だった場所が、

記憶になかったから。



木花咲耶姫と磐長姫の伝言-15「弟橘媛」では、


邇邇芸命(ニニギノミコト)と表記され、

木花咲耶姫
旦那様でございますね。







ここに来て、俄かにニニギノミコトがクローズアップされてきました。


ニニギノミコトはおおわらわ



今年の3月20日、春分の日(何故この日なのだ!)に、

まきちゃんがこんなメッセージを受け取っていたのを、

この時思い出したのです。

今まで、忘れていたのにね。

不思議なもんだわ。







ニニギノミコトはおおわらわ



おおわらわとは、

夢中になって暴れまわる様子などを意味する表現。

古典作品に見られる、いつもは束ねている髪を振り乱し、

稚児のようになって合戦で暴れる様子に由来する表現。



おおわらわとは、大童

ニニギノミコトは大童

大きな童

大きな子供



さあ、どういうことだろう。



ニニギノミコトは、
何の隠喩なのだろう。



ツルギ振り回しておおわらわしてる?



金(きん)の剱(つるぎ)の宮(みや)にて。



剣を遣い、何を断ち切るのか。

断ち切ってよいものと、断ち切ってはならないもの。

解くもの、結ぶもの。

その二つがあることを、男女問わず、

人が肝に銘じておく大切なことかも知れません。



まず、取り掛かるのは、自らの内側の世界なので。



双頭の神鳴る鳥のように、


私たちには、左脳と右脳、陰と陽、女性性と男性性、

自分を深く掘り下げる為に存在しています。







WAW・アフターサービスー6「十六菊花紋」で、

5月25日(自粛期間中)にこんなことを書いています。



男性的な争いのエネルギーの文明から、

女性的な力

家庭的なエネルギー

安らぎの文明(戦いの文化とは逆)

にスイッチしていく。



戦いの文化とは逆、ということは、

意思の疎通がしっかりと取れてないと齟齬が生まれてしまう。

その結果、自分が満たされていないとエネルギーの争奪戦が展開する。

感謝や喜びのエネルギーの等価がお金だけれども、

今の時代は、人間がお金をコントロールするというより、

人間がお金の支配下に置かれてしまっている。

その結果、本来の自分軸や魂の目的が遠ざけられてしまった。

だから、五感の先の第六感以降のテレパシーを持った

「縄文時代」のエネルギーが必要とされていく。

この個人の鎖国期間中に、今まで無くてはならなかったものが、

別に無くても大丈夫だったことに氣が付いた事柄が、

多くあったのではないかと思います。



人生にマニュアルなんてない。

あるのは先人が作った型出しや型示しで、

それを参考にして、自分オリジナルを生きるしかないのです。



感じたことそのものが、自分そのものの答えです。

幸せの青い鳥は、いつも自分の中にいる。

だから、胡散臭い私のブログも、

私の中では紛う事なき私の真実なのです。

私が感じていることだから。



さて。

氣になるところがありました。

房総半島の玉前神社の御祭神の玉依姫と、

その姉の豊玉姫の夫が

この能登半島の金剱宮という同じ場所に

鎮座しておりました。



こちらの乙剱社







御祭神の邇邇芸命(ニニギノミコト)と木花咲耶姫の

三人の息子の一人である、火遠理命(ホオリノミコト)=山幸彦。

ってついてるから、ニニギノミコトJr.の神社でーすって感じかな。



相関図を観てね。







房総半島の玉前神社との結びつきが色濃くなってきました。

R2龍神と乙姫様「玉依姫編」4に記しましたが、

玉前神社の元宮である神洗神社での立て看板にも名前がありますね。

玉依姫のお姉さんの豊玉姫と結婚したのが、

乙剱社の火遠理命(ホオリノミコト)=山幸彦

その息子がウガヤフキアエズノミコトで

後に、豊玉姫の妹の玉依姫と結婚することになります。







☟☟☟この画像の説明を後々していくことになるので。

(自分でも、なぜ、これを創ったのか、いまいちわかっていない)







そして、恵比寿社もありました。

玉依姫のもう一人の夫です。







これは、決して、玉依姫が重婚してたとか

そういう話ではありません。

元々、玉依姫という名前自体が、

タマとは霊(神霊、霊魂)のことで、

ヨリとは憑りつくことを指し、

タマヨリビメとは「神霊の依り代となるヒメ(巫女)」を意味するので、

この名を持つ神は複数存在するのです。



一個の図にまとめちゃうと、こんな感じです。







ウガヤフキアエズノミコトと恵比寿様は、別々の人物(神様)ですが、

共通事項が見受けられます。



今、頭に浮かんでいるのは、この図式で。











後に繋がっていくかな。

何も引かず、何も足さず、これが私の今の最善なので。



他にも色んな発見がありましたが、

必要ならまた記すことになるのでしょう。



さあ、まきちゃんの「あかつき」のキーワードが何なのか、

先に進まねばなりませぬ。



いざや、いざや、みにゆかん。

藤塚神社へ。



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今、左足の甲が腫れております。

なぜかというと、普天間さんとのやり取りでご確認ください。













そう。

目の前にいつだって答えはある。

焦っているとそれが目に入らない。

稲毛神社へ行く道すがら、目に入ってきたものです。







東奔西走とは、忙しい様。

忙しいとは心を亡くすと書く。

心を亡くすと混沌(混東)というカオスに巻き込まれる。

いつだって、遊び心が必要。



川崎市役所は、ずっと昔からあった庁舎を建て替えています。

新庁舎建築現場の前を通り掛かりました。

五とは、人間であり、男性性。







こちらは、五弁の花びらで女性性。







二つの世界が合わさると百の世界が出来上がる。







さて、建築現場を抜けた先に、稲毛神社があります。



プレゼントもらえるかもよ、というワードをいただき、

つい先日交わした、六感開華塾の塾生のラッコちゃんとの

やり取りを思い出していました。








このやり取りの後に私が思っていたこと。

稲毛神社って、
浅間神社あったの?!

('Д')('Д')('Д')



今まで、私のセンサーにま~~~ったく、引っ掛かってこなかった。

木花咲耶姫と磐長姫の伝言ってブログ書いてるのにさ。

どゆこと?



いやいやいや、ズレてたのは、私なのか?!



というわけで、どこにあるのか、境内を探してみた。



あった。木花咲耶姫だわ。

奥の方に、ひっそりとあった。








そして、まきちゃんとのやり取りを思い出しておりました。











真ん中の「はな」は、「鼻」であり、「花」

スサノオでもあり、桜の木花咲耶姫でもある。

花が咲くとは、花が割く、花が裂く。

二つの世界が分裂してしまうということ。

だから、木花咲耶姫は「秘め」られている。

富士山が休火山のように。



木花咲耶姫と磐長姫の伝言は、

9月11日から書き始めたのだけれど、

一向に木花咲耶姫と磐長姫の伝言に取り掛かれない(笑)

せっかちで飽きっぽい私にとっては、

ダラダラいつまで書くのかね、という焦りが生じます。

私の中には伝えたい核がきちんとあるのですが、

目の前に起きていく糸と意図が繋がらないので、

秘められたままだったのです。

ここに来て、「秘め」が姿を現しました。



そう。

石川県でも、木花咲耶姫に出逢ったので。



プレゼントは、目の前の「秘め」と対面することでございました。

弟橘媛に別れを告げ、次の「秘め」の話に取り掛かりましょうぞ。




いざ!なみ

いざ!なぎ



いざやいざや

みにゆかん。



と、書いてから、藤塚神社のことを書くという流れらしいです。



木花咲耶姫と磐長姫の伝言-37「邇邇芸命」に続く。




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木花咲耶姫と磐長姫の伝言-34「キタとタキ」より続いております。



2020年10月17日新月。

太陰暦9月1日。

夫と石川県を巡る旅立ちの当日。

こじつけの女王、関みゆ紀の、勘違いと思い込みの旅が始まる。

(「かんちがいと」を変換したら、「感知が意図」と変換された~)



夜中、こんな夢を観て、目が覚めました。



木花咲耶姫と磐長姫の伝言-32「三位一体」

で出したこの画像について、







「首で一つにする」と言われたのですが

何のことやらサッパリわからず。

8:12発のかがやきへ乗車し、金沢へと向かったのです。







金沢での私たちのレンタカーは、降参(お手上げ)夫婦。

または、護美夫婦。くるりと返すと、巫女夫婦。







レンタカー屋さんのお隣は、本氣になったら大原(大祓)







オーライ!本氣出します。



普天間さんとのやり取りです。









2019年の8月辺りから何かあると

左手を握られるという合図だったのですが、

霊的プロテクトの為に導かれる意図が強かったようです。

2020年の8月辺りからは、

左手首を掴まれるに変わっていました。

なぜ、合図の仕方が変わったのかよくわかっていません。



また、左手首に違和感が出始めたので、

伺う順番を間違えたのかと思ったのですが、

やはり、白山比咩神社が先で、

後が金剱宮の方が違和感が無い感じ。



初日に寄ろうと思っていた場所は、2ヵ所。

白山比咩神社金剱宮

金剱宮に寄ろうと思ったのは、以前、

WAW・アフターサービスー3「アワを繋ぐ」

で作成したこの画像で、氣になっていた場所だから。








四国のの辺りからやってきた阿波忌部氏が、

房総半島を開拓し、五穀や麻を伝え、

安房神社という名前を残しました。



なぜだかわからないんだけど、

今年に入ってから、ずっと、阿波忌部氏を追っかけています。

どうやら、表舞台からスルっと消えてしまった、

その歴史を紐解くことで、

再び、過去・現在・未来の糸と意図を繋ぎ、

これからの扉を開ける鍵になっているらしい。



白山市の来(つるぎというところにある


この
つるぎ繋がりは何なんだろう?と思っていました。

考えてみたら、今まで、がず~っと来てたのに、今度は
です。

9月28日の地球と繋がる「時間のみなもと」ツアーでは、

鎌倉の岡八幡宮へ訪れていたし。

そういえば、そこの若宮遥拝所から左胸へ

何かを受け取っていたことを思い出しました。

そっか、石川県のへ運ぶ為だったんだ。



犬派でもなく、猫派でもなく、

鳥派の私には嬉しい話で、

今回の旅は、鳥押しが凄かった!



感覚としては、こんな感じです。



房総半島=亀(6)
能登半島=鶴(5)




鶴と亀がす~べった。



すわ!あわあわ?!過去と未来の自分の伝言4「安房神社編」では、

房総半島と能登半島を手打ちさせていました。







ところが、白山比咩神社へ向かっている道中に、

まきちゃんから緊急連絡が入ります。









白山比咩神社の駐車場に到着して、

鳥居まで向かっている時に、







左目を針で刺されたので、

何?!左目アマテラス?

何事か?!と構えたら、

首からぶら下げているメガネチェーンの

左側が外れて落っことしそうになってました。

チーム三五太郎は、結構、親切。



白山比咩神社でも








氣になるワードをゲットしました。









そう。

これが、始まり。







それにしても、なぜ、「あかつき」と来たのか。

まきちゃんから頂いた謎のキーワード「あかつき」

夫の猿田彦ぶりも含め、

後に、仰天な展開になっていきます。



次へ伺う金剱宮の後に、藤塚神社へ伺うこととし、

白山比咩神社を後にしたのでした。



木花咲耶姫と磐長姫の伝言-36「秘め」に続く。




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お読みいただきありがとうございます。

人生の彩どり師・関みゆ紀です。



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今、私がずっと書いている

「木花咲耶姫と磐長姫の伝言」ですが、

何をやっているのかというと、

「過去・現在・未来」の点を繋いでいくことをやっています。

また、それによって、

これからの、ある、パートナーシップや女性の在り方を伝える、

が意図になっています。



それは、私自身や私と関わっている方々の

「現在・過去・未来」とリンクしてもいるようです。

私がそれを実況中継することで、インスパイアされ、

スイッチを押される方がいらっしゃるようなので。

また、「過去・現在・未来」の

光の当たらない、

重く沈んでいる何かが循環していくらしいのです。



私が書いたもので、重なる点がある人がいたり、

また、新たなる点に氣が付く人がいたりして、

それぞれが、中心となった、

見えない蜘蛛の巣のようなネットワークが

張り巡らされていくらしいです。







私が書くことによって、撒かれた種を受け取って、

それぞれがその種をどうするのかで、

それぞれの、ストーリーが展開していくらしいです。







私の繰り返しのパターンである

「それ、私のやること?」な怠慢傲慢が垣間見えると、

見えないチームからの叱咤激励が起こります。



不安や怖れから動かない私をわかってるからこそ、

それは起こっているので、愛ですわな。



見えないチームと共同創造することで、

相互作用でお互いが、

螺旋で一つ上がった、進化・深化・神化になるらしいんですね。



だから、そこを信頼して、

思い切って身を委ねてみる、力を抜くというのをやっています。

この現実で起きたことの責任は、私が回収するという意識の元で。



キリンジの歌に「非ゼロ和ゲーム」というのがあります。







私は、どちらかというと歌詞も意味も追わず、

音を聴いてるタイプなのですが、

「非ゼロ和ゲーム」というこの耳慣れない言葉が氣になって、

ネットで歌詞を調べてみたんですね。

本当に便利な世の中なものです。



非ゼロ和ゲーム
作詞 堀込高樹
作曲 堀込高樹
唄  KIRINJI

非ゼロ和ゲーム
耳慣れない妙な言葉は素敵なアイデア
非ゼロ和ゲームってそれ何?
愛の呪文さ君も唱えて

欲張りな奴は寂しがり
いつだって何かに怯えているよ
おかしなルールのおかしなゲーム
疲れるだけもうやめたい
一枚のピザ皆でシェアすれば
だれも泣かないそれがいいに決まっているよ

非ゼロ和ゲーム
耳慣れない 妙な言葉は素敵なアイデア
非ゼロ和ゲームってそれ何?
愛の呪文さ君も唱えて
ひ・ぜろ・わ・げーむ 調べろ
ひ・ぜろ・わ・げーむ ぐぐれよ
ひ・ぜろ・わ・げーむ 辞書見て
ひ・ぜろ・わ・げーむ わかんない

信じることから始めよう
お花畑って言わないで
情けは人の為ならず
生き延びる術それだけさ

一枚のピザだけじゃ足りないよ
皆で作ろう
知恵と愛とお金を持ちよって

非ゼロ和ゲーム
耳慣れない 妙な言葉は素敵なアイデア
非ゼロ和ゲームってそれ何?
愛の呪文さ君も唱えて
ひ・ぜろ・わ・げーむ 調べろ
ひ・ぜろ・わ・げーむ ぐぐれよ
ひ・ぜろ・わ・げーむ 辞書見て
ひ・ぜろ・わ・げーむ わかんない

利他的に利他的に利他的に利他的であれ

非ゼロ和ゲーム
耳慣れない 妙な言葉は素敵なアイデア
非ゼロ和ゲームってそれ何?
愛の呪文さ君も唱えて
ひ・ぜろ・わ・げーむ 調べろ
ひ・ぜろ・わ・げーむ ぐぐれよ
ひ・ぜろ・わ・げーむ 辞書見て
ひ・ぜろ・わ・げーむ わかんない



「ぐぐれよ」にまんまと乗せられて、

「非ゼロ和ゲーム」も、ぐぐりました(笑)



世の中は本当に便利になりました。

ネットで検索すれば、すぐに色んなことを調べることができます。

だから、すぐ、結果を得られるような錯覚に陥ります。



私は受け取ったキーワードを辿って、調べて、確かめて

というのをやっています。

自分で経験や体感したものが一番腑に落ちるから。



無知って、知らず知らずのうちに、

罪を犯してしまうんですね。

また、視野と世界を狭くする。

無知パワー全開で動き回っている私が言うのもなんですけどね。

だからこそ、知る、氣付く、わかるを繰り返します。



面倒くさいな、と思うものは、

大切なことだったりすることも多いのが人生です。



お手軽さだけ求め続けると、

自分で考える力と、自分で感じる力が、

退化していることに氣が付いたりします。



人生には、「唸る・卯成る」がついて回るものです。



私が今チャレンジしているのは、

わらしべ長者で生きる。です。



わらしべ長者とは、歩いていく先で、

渡されたものを交換していく話です。



そこの中には、「結果を追う」という感覚がありません。

軽く手放し、受け入れていったら、

そのポジションに辿り着いたという感覚です。



それができるのは、

私と伴走してくれている夫のお陰です。

但し、私は、人生はイーブンだと思っています。

義理と人情は、必要ですが、

行き過ぎると人を拘束する。

支配と依存を生み出しかねない。

私が夫を選んだのは、私の責任であり、

夫が私を選んだのは、夫の責任です。

夫が私の犠牲になることを望まないし、

また、逆も然りです。



また、わらしべ長者で生きる決意ができるのは、

私の今までの52年間を信頼しているからです。

泣いたり喚いたりしながらも、

何とかして、ここまで生きてきたから。



それが、大切な事実です。



何とかする自分と共に、七転八倒しながら進んできたから。

そして、そこには、

見えるチーム、見えないチームとの共同創造があるのです。



それは、皆同じです。

生きてきたし、生かされています。



自動的に、息してるしね。

これを生かされてると言わずして、何と言おうか。



石川県への旅は、私の「過去・現在・未来」を繋ぐ旅です。

夫と私を繋ぐ旅でもあります。



何も足さず、何も引かず、

来る者拒まず、去る者追わず、

今の最善。



「中今」で楽しんでまいります。





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