4月5日から5月4日まで、算命学では壬辰の月で、
私は自分の壬辰が回ってきた5年に一度の律音の月。
天庫星の一つのことを極めたくて諦めずに
粘り強く取り組むために、頭の中のノイズを
静かにしていく流れでした。
なんか、急激に変わったので、休み休み、
これからも目の前のことに向き合いたいと思います😊
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1.5年に一度の「律音」がもたらした変容
4月5日から5月4日までの「壬辰」の月。
私にとってこの1ヶ月は、5年に一度巡ってくる
律音(りっちん)の月でした。
自分と同じ干支が回ってくるこの時期は、
人生の分岐点や再出発のタイミングと言われますが、まさに「人格が変わったかのような」濃密な時間でした。
自撮りもあまりせず😂
発信も動画に集中してたように思います。
2. 「本来の自分」と「知らない自分」
「私の知っている私ではない」ような、
全く新しい手応えを感じる期間でした。
算命学において、**「壬」は雄大な海や大河を象徴し、「辰」**は春の終わり、力強く上昇するエネルギーを秘めた土を象徴します。
この二つが組み合わさった「壬辰」には。
• 「変容と激動」: 海が形を変えながら全てを飲み込み、新しい流れを作るように、大きな変化を促すエネルギーです。
• 「静かなるカリスマ性」: 表面は静かに見えても、底には底知れぬ深さと、一つの目的に向かって進む強固な意志(水庫)を秘めています。
「自分という大きな流れを、あるべき正しいルートへと堰(せき)止めて集中させる」というパワフルな再設定の期間だったのだと感じています。
そして、私は、天庫星と貫索星が来てた星回り。
• 天庫星の集中:
一つのことを深く、粘り強く極めていくエネルギー。
その過程で、驚くほど頭の中のノイズが静まり、
純度の高い集中力が研ぎ澄まされていきました。
• 貫索星の自立:
誰に頼るでもなく、単独で淡々と、
自分の足で進んでいく強さ。
存在することの静かな何かを実感した1ヶ月でした。
3. プロフェッショナルとしての覚悟
この変容を経て、今、「プロとしての立ち位置」とは?を考えさせられました。
ノイズを静め、淡々と自分を磨き続けること。
それは単なる自己探求ではなく、鑑定師として、
表現者として、向き合うための準備だったのかも。
「本来の自分」という土壌に立ちながら、
見たことのない自分を生きる。
この壬辰の月に受け取った種を
これから大切に育てていきたいと思います。
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