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数学を通して優しさや愛を伝える松岡学のブログ

アドラー心理学的な世界観のコラムやエッセイを書いています

「売れない奴ほど事務所の悪口を言う。

そして売れるのは狂える奴だ」 

 

by 立川談志 

 

 

なるほど、と思いました。

 

 

落語家・立川キウイ師匠が書かれた本

『談志のはなし』(新潮社)を読んでいて、印象に残った言葉です。

 

この本には、

 

談志師匠の日常の飾らない姿が描かれていて、

心に響く言葉が散りばめられています。

 

 

 

 

売れるって難しいのですね。

 

談志師匠の言葉を思い出し、

そんなことを考えていたら、、、

 

次のような、

キウイ師匠の名言が飛び出しました!

 

 

「ブレイクはガンダーラと同じ。

誰も皆行きたがる、はるかなる世界」 

 

by 立川キウイ 

 

 

さすが談志師匠のお弟子さんのキウイ師匠。

なかなか味わい深い言葉ですね!

 

 

以下、私とキウイ師匠の会話です。

 

 

 

 

 

 

キウイ師匠、ご謙遜されています。

 

 

僕なぞまだまだ。(^◇^;) ♪

 

あまりに遠い…。( ̄▽ ̄;) 

 

 

それにしても、、、

 

キウイ師匠、うまいこと表現するなぁ、と思いました。

 

 

ブレイクは理想郷

 

 

確かにそうかもしれません。

 

そこにたどり着こうと

努力すれども努力すれどもたどりつけない。

 

そんな桃源郷のような世界なのかもしれない。

 

 

 

 

アドラー心理学では、、、

 

そんな理想的な目標のことを、

 

仮想的目標

 

と言います。

 

意識的にしろ、無意識的にしろ、

 

人の心は仮想的目標に向かって動いている。

 

それがアドラー心理学の根本的な法則。

 

 

そこに到達するかどうかはともかく、

 

努力し続ける

 

というプロセスに焦点を当てているのです。

 

 

 

あなたの仮想的目標は何でしょうか?

 

それは、

本人も気づいていないことがあります。

 

 

たとえ気づいていなくても、

 

あなたの心は知っています。

 

 

あなたが無意識のうちに、

それを実現したいと望んでいること。

 

それが仮想的目標。

 

 

一度、、、

 

自分の心を

そっとのぞいてみてはいかがでしょうか?

 

 

 

 

そういえば、、、

 

今朝、

 

私は不思議な夢を見ました。

 

 

夢の中で、、、

 

私は、シェア・サロンでセミナーをする直前でした。

 

緊張する私。

 

ホワイトセージの香りが心地いい。

観葉植物さんも元気そう。

 

久しぶりに私は、

心理学のセミナーを始めようとしている。

 

どんな感じになるのだろう。 

 

ドキドキ ・ ・ ・ 

 

 

ん、、、、

 

そこで目が覚めた。

 

なんだ夢だったのか。

セミナーがしたかったなぁ、、、

 

そんな夢。

 

 

 

 

夢はあなたへのメッセージ。

 

私の見た夢も、

何か意味があるのかなぁ、、、

 

 

そういえば以前、

 

「まっちゃん、セミナー活動を頑張ってブレイクするんでしょ!」 

 

そんなふうに叱咤激励してくれた

サロン・オーナーの方がいた。

 

「うん、頑張る」

 

自信のない私は、

当時、そんな返事しかできなかった。

 

 繊細で心の優しい人でした。 

 

いまはどこで何をしているのか分かりませんが、、、

 

いま思うと、感謝しかない。

 

 

 

夢から目が覚めて、

そんなことを考えていたら、、

 

ちょうどキウイ師匠の

 

「ブレイクはガンダーラと同じ」

 

という名言が飛び出たのでした!

 

 

 

ブレイクするかどうかはともかく、

 

人生を通して、

 

きれいな花を咲かせられたらいいですよね。

 

 

 

 

というわけで、

 

今回はここまでとなります。

 

それでは、また!

 

 

 


 

記 : 2022年4月9日(土)



 

■ 執筆者 : 松岡 学

 

 

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■ アドラー心理学のコラムやエッセイの一覧

 

◆ アドラー心理学のコラムやエッセイの一覧 ~ 幸せな光に包まれて ~

 

 

私たちは、「縦、横、高さ」 のある3次元の世界に住んでいるので、
4次元以上の世界は想像できません。


それゆえに、
4次元という言葉にはミステリアスな響きがあります。

では、


4次元はどんな世界なんでしょうか?


今回は、数学的な視点から
4次元について考えてみたいと思います。

最初からいきなり4次元は想像しにくいので、


「2次元から3次元を想像する方法」

 

を考えてみます。

シャボン玉のような球を考えます。

 


もし、平面の世界(2次元の世界)
にしか存在できない生物がいたとして・・・

その生き物は、球をイメージできるでしょうか?

平面の生き物は、「高さ」を感じることができないので、
球を見ることができません。


では、どうすればいいのでしょうか?

 


それは・・・

球をスライスすれば良いのです。

球を切ったときの 「切り口」 は、円板になります。
これなら平面の生き物も見ることができます。

 

平面上の生き物にとって、球自体は見えませんが、
スライスした切り口は見えるのです!

 

 

 


やや直感的な表現ですが、

「球を真ん中あたりできると、切り口は大きな円板、

 端のあたりで切ると、小さな円板になります」


そして、

 

小さな円板から大きな円板までを並べて、
無数の円板を積み重ねていくと球になるのです!

 

このことから、私たち3次元の生物が、
4次元の球をイメージする方法が分かります。

それは、

4次元の球の3次元の切り口を考えて、
それを無数に積み重ねればよいのです。


球の切り口の形は、1つ低い次元の円なので、

4次元の球の3次元による切り口は、
「3次元の球」 になります。

ですから、

小さい3次元の球をだんだん大きくしていき、
一番大きくなったところで、
今度は小さくしていく。


それを無数に積み重ねたものが
4次元の球になるのです。

 


といっても、

4番目の方向に積み重ねるのですが、


私たち人間は4番目の方向が見えません。

 

ですから、
4次元の球をハッキリと見ることはできません。

ただ、

球を積み重ねた形として、
なんとなくイメージをもつことはできます。


いかがでしたか?

4次元の球はイメージできましたか?


私たち3次元の世界から、
4次元の世界を眺めることは、
とても想像力をかき立てられると思います。
 

 

 

 

◆ これらの内容は、私の本にも書いてあります。

 

私の本『数の世界』では、

自然数から実数、複素数、四元数、八元数への「数の広がり」について、

数学的に詳しく書かれています。

 

実数、複素数、四元数、八元数は、それぞれ、

1次元、2次元、4次元、8次元の数とみなすことができます。

 

 

 

 

数の世界 自然数から実数、複素数、そして四元数へ (ブルーバックスシリーズ)

(講談社)

 


また、


あまり数式を使わず、


文系の方を含め、

どなたにも数学の魅力を感じていただける本として

次があります。



芸術から空の色まで、世界は数でできている

〜 明日、誰かに話したくなる数学の話 〜

(大和出版)

 

 

【コラムの執筆者】

 

 

松岡 学

 

高知工科大学 准教授、博士 (学術)

数学者、数学教育学者

 

大学で研究や教育に携わる傍ら、

一般向けの講座を行っている。

 

アドラー心理学の造詣も深く、

数学の教育や一般向け講座に取り入れている。

 

音楽 (J-POP) を聴くのが趣味。

ファッションを意識し、自然な生活を心がけている。

 

出版物:『数の世界』ブルーバックスシリーズ、講談社。 

『5歳からはじめる いつのまにか子どもが算数を好きになる本』スタンダーズ社。

 

 

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※ ただし、出版社様からの執筆(出版)のご依頼は、

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< 数学コラム >

◆ 4次元の数学 ~ 見えない空間を感じる ~

 

◆ 数学コラム ~ 数の見える景色 ~

 

 

【まだ猛暑の9月中旬、ラポールマルシェが姫路で開催されました】



前日の夜、


姫路に入りました。










晩ご飯のもち麦とろろかつ丼。




当日。


曇り空ながら、まだまだ暑い!






朝食のフレンチトーストとホットコーヒー。






ラポールさんが見えてきました。










到着。






ラポールさんは、私の本を

推してくださっています。



マルシェは大盛況。





マルシェが終了してから、


スタッフの方と打ち合わせ。


湶(いずみ)さんにも同席していただきます。





そうそう、


TSUTAYA書店で私の本を

話題書として置いていただけることになりました。


スタッフの方にも報告。


この本のあとがきには、

ラポールさんのお名前も入れさせていただいたからです。




夕方、


ラポールさんを後にします。


スタッフの方々、ありがとうございます。



〈 夕方、17時38分の空。日の入りが早くなってきました 〉



ジュンク堂へ。




居酒屋で打ち上げ。




















ありがとうございました!





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◆ 本日、出版となりました! 『世界は数でできている』 大和出版



◆ 猛暑の中、姫路を散策! ジュンク堂にご挨拶、サロンで本気鑑定



◆ 姫路でイベントを企画するラポールさんで、今後の打ち合わせ



書籍(出版物)


◇数学の魅力を詰め込んだ本

芸術から空の色まで、世界は数でできている

(大和出版)


◇算数力をアップさせる育児・教育

5歳からはじめるいつのまにか子どもが算数を好きになる本

(スタンダーズ社)


◇大切な人と幸せになるためのアドラー心理学

キララな恋愛や結婚生活を送るエッセンス

(ココCLAFT出版)


◇アドラー心理学×スピリチュアル
アドラー心理学とスピリチュアルの境界で見つける本当の幸せ

(ココCLAFT出版)


◇数学の本

数の世界, ブルーバックスシリーズ

(講談社)

 





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※出版社様からの執筆(出版)の ご依頼は、

こちらから直接ご相談ください。

(商業出版のみ前向きにご検討させていただきます)

 

※企業様などからのお仕事のご依頼もこちらから。



【猛暑の終わりを感じる、9月初旬の休日】



〈 2025年9月6日(土)〉


おはよう。


休日の朝、


いつもホットコーヒーを

コンビニに買いに行くところから始まります。


今日も猛暑。


散策しながら、

公園へ。





散策した後、、


マンションへ戻ってきて、

しばし部屋にこもる。



最近、


読み直している本があります。


セカオワのピアノ担当・さおりさんによる

小説『ふたご』。




とても素晴らしい小説。


何度も読んで、

執筆の際、参考にすることもあります。


そんなお話を、いずみさんにしました。



〈 ご本人による紹介動画 〉



私もこんなふうな文章が書けたらなぁ…


考えている原稿をスマホにこつこつ打って保存。


いつの頃だろうか。


執筆するとき、

まずスマホに打つことも多くなりました。


そうやって、電子化しておくと、

パソコンに移すのも簡単です。


便利な世の中にはなってきたけど、

ますますスマホ依存が進むなぁ…


依存というか、


今の世の中、お店での注文や支払い、

普段の公共料金の確認など、


生活上必要なことが、

スマホでできるようになってきている。


個人がますますスマホを使うように、

社会全体が流れている。


あまり社会の話題にあがらないが、


これは私たちにとって、

極めて重大なテーマのような気がする。



というわけで、

私の本はこちら。



芸術から空の色まで、世界は数でできている

〜 明日、誰かに話したくなる数学の話 〜

(大和出版)





水道橋博士が仮原稿を熟読してくださり、

素敵な帯の言葉をいただきました。



夜中に満天星を見るように、
世界には数字が溢れている。
この本を読んで景色が変わった。

やっとこの本と出会えた! 
もっと早く出版して欲しかった。 

博士の愛した数学者の本です! 

難しいことを難しくいうヤツは馬鹿。
松岡先生は、難しいことを簡単に、
そして面白く話す数学者のお友達です。

 水道橋博士






14時50分頃、

散歩に出かける。


1日30分〜1時間くらい歩きたいと思っているが、

暑すぎてまったく歩けていない。


特に休日は全然歩いていない。





やっぱり猛暑。


めちゃくちゃ暑い!!





なんとか 30分弱、歩きました。


またまた部屋にこもって、

執筆作業。



昨夜から水につけてあった玄米。


そろそろ発芽玄米になっているかな。

炊飯器で炊きました。


今日の晩ご飯は発芽玄米です。




ん、、、


スピリチュアル手相鑑定士・エスカリータりえさんがカードの写真をアップしている。






夕方、


イチョウの木の下へ。











空を見たら、

夕陽がキレイ!


薄いオレンジ色。


時計を見たら、18時25分。


この日、京都の日の入りは、

調べてみたら 18時17分でした。


ということは、

日没後8分の夕陽ということになります。



当たり前ですが、

季節によって日没(日の入り)の時刻は違います。


ただ、、


夕陽がキレイ! と感じた瞬間が、

日の入り後何分の夕陽が覚えておくと、

季節に関係なく、似た夕陽になります。



これは、江戸時代の時間の定め方

(日の出、日の入りを基準にした定め方)


を知ってから、意識するようになりました。


江戸時代の時間の定め方については、

今回の新刊にも書きました。


(こんなふうに日常生活のヒントになるからです)




〈 18時32分、日の入り後 15分の夕陽 〉







私が小学生の頃、好きだったドラマ。


『噂の刑事、トミーとマツ』


You Tubeでオフィシャルで配信されてるのを発見し、

6月頃から、こつこつ見ています。


内容はまったく覚えていないので、

いま見ても新鮮。


とはいえ、

もうすぐ全部見終わりそう。


なんだか寂しいなぁ。






この日の夜、


クーラーをつけて寝ようとしたら、

「寒い」と感じたので、

クーラーを切って寝ました。


昼は猛暑だったのに。


クーラーを切って寝るのは、

この夏初めてかも。


今年はいつまでも猛暑だ!

と天気予報を含め、

世間では騒いでいますが、


秋は少しずつ近づいています。


おやすみなさい。



〈 翌朝 〉


公園まで散歩をしました。


まだ暑いのですが、、


あれっ?


風か涼しい。


そして、、


ほのかに、落ち葉🍂が風に吹かれている。


こんな光景を見たのも、この夏初めて。


やはり秋は確実に近づいています。










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◆ 猛暑の中、姫路を散策! ジュンク堂にご挨拶、サロンで本気鑑定





書籍(出版物)


◇アドラー心理学×スピリチュアル
アドラー心理学とスピリチュアルの境界で見つける本当の幸せ

(ココCLAFT出版)


◇大切な人と幸せになるためのアドラー心理学

キララな恋愛や結婚生活を送るエッセンス

(ココCLAFT出版)


◇数学の魅力を詰め込んだ本

芸術から空の色まで、世界は数でできている

(大和出版)


◇算数力をアップさせる育児・教育

5歳からはじめるいつのまにか子どもが算数を好きになる本

(スタンダーズ社)


◇数学の本

数の世界, ブルーバックスシリーズ

(講談社)

 





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※出版社様からの執筆(出版)の ご依頼は、

こちらから直接ご相談ください。

(商業出版のみ前向きにご検討させていただきます)

 

※企業様などからのお仕事のご依頼もこちらから。



【姫路駅前の広場にて動画撮影、MV風に編集していただきました!】



〈 2025年9月5日(金)〉


おはよう。


先日のこと。


突然発生した台風は、

関西を通り過ぎ関東方面へ。


想像以上にスピードが早く、

小さいイメージ。


曇り空の京都。





早く着いたので、

カフェを下見。






姫路駅に戻って、 


湶(いずみ)さんと姫路駅の中央改札で

待ち合わせて合流しました。



最初にジュンク堂書店へ。


あった! 


まだ私の本を並べてくださっていました! 


いつもは3冊くらいあるのが、

残り1冊になっていました。





ピオレの1階で、いずみさんに、

音を消して動画をお見せしました。



松 岡「いずみさん、見て! 偶然、見つけたスマホだけで撮った動画。すごいよね! 私もこんなふうに撮りたいんだけどなぁ」 


いずみ「撮れないことはないと思うよ」 


松 岡 「そうかなぁ。じゃあ、今から撮らない? 姫路駅前の広場、撮影にぴったりでしょ」 


いずみ「えっ!  今から?!  まだ猛暑なのに!」 


松 岡「パッと撮りましょうよ」


私たちは姫路駅前の広場に向かった。


まわりにはあまり人がいなかったので、

撮影にはちょうどいい。


いずみ「私、暑さに弱いのよ」 


松 岡「了解!  じゃあ、サッと撮りましょう」


さっきの動画を、いずみさんにもう一度お見せして、アングルなどを確認した。



スタート! 


私が立った姿勢でフェンスを手で持って、

ピオレの建物を眺めている様子を、

いずみさんが後ろから撮影。


次に、いずみさんが建物を撮って、

その間に、私がフェンスから離れて、

ゆっくり歩いていく。


その後ろ姿を撮影するというシンプルなもの。 



今回は、MV(ミュージック・ビデオ)風の動画。


いずみさんが上手に撮影してくださったおかげで、1回でうまく撮れた。 



松 岡「ありがとう。うまく撮れたね!」


いずみ「まっちゃん先生、もう満足してるの?      やるからには徹底的にやりきらなきゃ」 


今度は、いずみさんのほうが、

やる気になってきた。


心強い。



もう一度、ジュンク堂へ。


私がエスカレーターで上がっているところなどを、いずみさんが撮影してくれた。


これで動画や写真の材料は、

すべてそろいました。



撮影した動画は、こんな感じです。





「じゃあ、そろそろカフェにいきましょう」 

 

カフェではお互い、

抹茶のケーキとアイスのハーブティーを注文した。





いずみさんは、

さっき撮った動画の編集に熱中します!


スマホ1台でさっきの動画を、

パパッと編集していき、すごい。





カフェで1時間、いずみさんは、

ひたすら編集をしてくださいました。


動画が完成!






晩ご飯は居酒屋へ。




居酒屋でも、

動画を入念に見直す、いずみさん。





作成した動画のBGM は、

私が選びました。


セカオワの「眠り姫」。


(BGMの選曲以外は、すべて編集していただきました)



この曲、、


眠っているサオリさんを見ながら、

深瀬くんが作った曲なのです。


そんなことを、

いずみさんに話していました。







素敵な楽曲です。



〈 SEKAI NO OWARI,  眠り姫 〉









最近、、


読み直している本があります。


サオリさんによる

小説『ふたご』。




とても素晴らしい小説。

何度も読んでいます。


私が執筆する際、

参考にすることもあります。



そんなわけで、、


これまで、こつこつ書いてきた原稿を、

いくつかお見せしました。



どんな原稿かというと、、



かなりスピリチュアルな内容。

それに、潜在意識や数学も。


しかも、、


数学者と占い師が活躍するストーリー。



オリジナリティーには、

あふれているんだけどなぁ。



はたして、、、


この原稿は出版できるのだろうか?




夜の姫路駅。




改札口まで見送ってくださいました。



新幹線のホームからの景色。






ただいま。




とても充実した1日でした。

ありがとうございます!


おやすみなさい。





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書籍(出版物)


◇数学の魅力を詰め込んだ本

芸術から空の色まで、世界は数でできている

(大和出版)


◇算数力をアップさせる育児・教育

5歳からはじめるいつのまにか子どもが算数を好きになる本

(スタンダーズ社)


◇大切な人と幸せになるためのアドラー心理学

キララな恋愛や結婚生活を送るエッセンス

(ココCLAFT出版)


◇アドラー心理学×スピリチュアル
アドラー心理学とスピリチュアルの境界で見つける本当の幸せ

(ココCLAFT出版)


◇数学の本

数の世界, ブルーバックスシリーズ

(講談社)

 





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