相変わらずわたしは

「ツインレイのソウルワークをやりたい」

という気持ちしかなくて




それ以外の事が全くできなくて

死にかけているので
 



このような催しをしてみます。


      






むらさき音符    京都   セッション音会   むらさき音符

 


対価


女性:    6万円  (税込) 
男性:20万円  (税込) 
わたしのツインレイ相方男性:自由対価 対価 は自分の意志で決めてください。 )
 
形式:対面

日時:12月4日 〜  終了日未定  

時間:4時間  ( 12時 〜 23 時の間 ) 





※ 2025年12月25日15時29分に男性の対価を変更いたしました。



京都の音楽スタジオで行う
お客様参加型の音楽セッションです。


( スタジオ名と場所はお申し込みされた方のみにお伝えいたします。京都市内にございます和の雰囲気の落ち着いたスタジオを予約する予定ですが、指定曲や使用楽器によってスタジオを変えるかもしれません。)



お客様が希望される歌(1〜10曲まで )を

わたしがお客様の演奏で歌います。



お申し込みの際に
メールフォームの備考欄に
「nonに歌ってもらいたい曲」を
1〜10曲まで指定して下さい。

一曲でも「歌ってみたい曲」がありましたら
お申し込みを承ります。



( 曲ジャンルは不問です。JPOPに洋楽、童謡や映画挿入歌や和讃仏歌やオリジナル曲まで「歌いたいと思ったら歌う」スタイルです。


( お客様が10曲希望されてもわたしは1曲しか歌えないという場合もございますので、「1曲でも充分」という方のみお申し込みください。時間が余りましたらフリートークタイム(お話会)になります。)





当日は

数回練習を交えつつ音を合わせて
手探りでセッションをしていく
雰囲気になるかと思います。
 

楽器やDTMでの実演経験がある方のみ
お申し込みください。



楽器の種類は不問です。

ギター、ピアノは勿論 OKですし
ベースや鉄琴やDTMや三線や琴やシタールやハープやハンドパンやクリスタルボウルまで 

基本的に「セッション」できれば
何でもOKです。
 

備考欄に必ず
「何の楽器を用いて演奏するのか」を
ご記入お願いいたします。

ピアノはスタジオのものを使用可能です。
それ以外の楽器は基本的にお客様持参でお願いいたします。



(「nonにアカペラで一人で歌ってほしい」というご要望は承れません。必ず「セッション」の形でお客様も音楽に参加して下さい。)




( 参加される方は一名様のみでお願いいたします。複数名でのお申し込みは「参加される方全員がnonと面識がある( = 参加者全員が公私問わず過去にnonと生身で対面した事がある )」場合のみ承らせて頂きます。)


 


お申込みは 

メールフォームよりお願いいたします。






 

むらさき音符  京都   FREE  音会  むらさき音符



 対価

・女性 12万円   

・男性 20万円

・わたしのツインレイ相方 自由対価 ( 対価 は自分の意志で決めてください。 )


 対面:4時間  

 日時:12月4日 〜  終了日未定  


時間:4時間  ( 12時 〜 23 時の間 ) 




お申し込みがありましたら承ります。


お申し込みフォームの備考欄にご希望される開始時刻をご記入ください。特に時間の希望が無ければこちらで指定させていただきます。



京都市内にある音楽スタジオで、nonと「音」についての対話をしたり、演奏したり、歌ったりするセッションです。


特にテーマは決めず、その場の雰囲気で実験的に音を出す事を目的として防音施設を選んでおりますので、「音」の形式にはこだわらずに(必ずしも音楽を奏でる訳ではなく)nonと音の共有をしたいという方はお越しください。


周囲の騒音を気にせず話したい、ただ音量を気にせず声を出してみたい、nonの前で演奏をしたい、nonに歌ってもらいたい、読経や朗読をしたい、音の出る神具を鳴らしたい、全く音の無い空間でnonと共に瞑想して「無」を感じたい、などの理由で音会を指定されても大丈夫です。


楽器その他音の出るものは常識の範囲内で持ち込み可能ですが、会話のみを目的として何も持たずに来られても全く問題ありません。


「周囲の音(波動)を気にせずに好きなだけ音を出せる状況下にいる non」「ソウルワークに深く関係する事柄をしている時のnon」は通常時と波動が大きく変わりますので(具体的にいうとツインレイ相方の力が大きく介在して男性性の力が強くなります)、そのnonとただ対話をしてみたいという方も気兼ねなくお越しください。


ただ防犯カメラはスタジオ室内に設置されており、スタッフの方も巡回しておりますし、完全な密室ではありませんので、人目を気にされるという理由で来られる方はご注意ください。



お申し込みメールにて13時~ 23時の間で希望される時間帯を5時間指定して頂き、その5時間の中でお客様がお好きな時間にお越しいただきお好きな時間にお帰りいただくスタイルになります。


「一対一での対応を希望」か「場合により複数人での対応も可能」なのかを備考欄にてお伝えください。特に指定が無ければ一対一で対応させていただきます。



また、(スタジオ内に設置された防犯カメラは施設を護るために必要ですので当然許容しておりますが)こちらの「FREE 音会」は「録画・録音」を固く禁止いたします。


「お持ち帰りできない、その場限りの一期一会の音(お互いの命の音)」を生身の五感で体験する事を目的としてお越しください。許可も取らずに録画や録音をされた際は、後に相応の対処がなされると思いますのでご注意ください。( ※ 参考記事 




お申込みは 

メールフォームよりお願いいたします。





 

「匿名でのお申し込み」や
「お申し込みと関係ない私信」や
「対価を支払わない個人的なお誘い」や
「国外在住の方・18歳未満の方のお申し込み」には

基本的に個別返信をしておりません。


ご了承ください。















※ 写真・動画撮影は厳禁です。わたしを撮影したい方は必ず Art∞Works を お申し込みください。












わたしのソウルワークには

「歌」が 関わってきます。




そして

わたしが「一緒にうたいたい」相手は

ツインレイ相方一人だけなのですが



彼はまだその「自分の役割」に

気づいておりません。






ですので

ツインレイ相方以外の方に

「ソウルワークにおける彼の役割」を

軽く疑似体験して頂くことにより


ツインレイ相方に

「自身の役割」を気づいてもらおうとして



このような催しを開いています。








「わたしと共にうたうこと」は

ツインレイである彼の役割なので

その役を他の方にお譲りすることはできませんが



「わたしが歌うのを楽器演奏などで助けていただく」ことは

必ずしも彼の役割ではなく

且つ 

今の彼に必要な気づきをもたらす事になりますので



安心な形で恩恵を受け取れると
 

思います。








ぴんと来られた方は


お申し込みください。









 
キラキラ non の通常ワークメニューキラキラ
 
 
宝石赤【対面・通話形式スピリチュアルワークメニュー】 は こちらです
 
宝石赤【遠隔形式スピリチュアルワークメニュー】 は こちらです
 
宝石赤 ツインレイ専用のワークメニューは こちらです
 
 












12月20日 〜 12月27日は
広島にて 「ギター流し音会」と「弾き語り音会」と
スピリチュアルワークセッションを行います。




今のわたしが「音会」という催しをする理由について



















「今わたしがツインレイ相方に言いたいこと」を



書きます。







 


お前は

いい加減にワニを切り離して逃げないと



今度はわたしが

「2016年初夏の時のお前」と

全く同じ目にあうよ。





お前が妻子から離れて

何もかもに絶望して死んだ目をした状態で

「衣食住の面倒をみていた高齢ブスワニ女」に

伊豆大島に強制的に連れていかれて

そのまま誰もいない場所に連れこまれて2人きりになり

状況的にも気力的にも断れない状態にさせられて

流されるまま性行為に持ち込まれた時と



全く同じ目にあうんだよ、

今度はわたしが。





わたしが

何もかもに絶望して死んだ目をした状態で

誰かにどこかに強制的に連れていかれて

そのまま誰もいない場所に連れこまれて2人きりになり

状況的にも気力的にも断れない状態にさせられて

流されるまま性行為に持ち込まれるんだよ、


今度はわたしが。








「避ければいいじゃん」なんて

まさか言わないよね?




そんな事できなかったから

わかってるよね?





あの時

性エネルギーを穢されて

「全てに気づいたわたし」が



慌ててその数日後に

お前に告白した時に




お前は

「今更なんだよ」って

思ったよね?




「ああこうすればこの女は追いかけてくるんだ」とも

思ったよね?





その後 一旦身を引いたわたしに
 

「その程度で諦めるのかよ」

「もっと追いかけてこい」って

思ったよね?






あの時の テレパシー(感情の共有)は

全て覚えているよ。




だから今度は

「逆の立場でわたしがそれをやっても」

お前は全てを受け入れて納得できるんだよね?








その後に何が起こるのかはもうわかってるよね?



わたしがワニに穢されていく姿をそんなに見たいの?



それでお前の人生がボロボロになる覚悟できてるの?



これから10年 それが絶え間なく続くことに耐えられるの?












本当に さっさと謝れよ。
 



もう ワニを切り離して謝ってくれればそれでいい。




早くそうしないと 


今度はわたしがワニに喰われるから




もうとにかく謝ってくれればそれでいいよ。





と  




言いたいです。




 



















     


 本当にさっさと謝ってほしいです。



 




彼が 謝れば  ゆるします。



















わたしだって 絶対にそんなことやりたくないのですよ。







広島は

わたしが学生時代に住んでいた土地です。




その頃のわたしは

大学で教育学を学びながら
「子ども文化を研究して子どもと共に遊ぶサークル」にも入っていて

当時は
広島県内にある色々な小学校や学童をまわり

沢山の子ども達と共に歌ったり踊ったり図画工作したり紙芝居を読んだり寸劇をしたり全力で鬼ごっこしたり、その他色々なレクリエーションをしておりました。


( 当時は慎〇ママのお〇ロックとかおさかな〇国とか他色々な曲を子どもたちの前に立って歌って踊っていました。だからこそわたしは「子ども達が大勢いる目の前で歌ったり踊ったりする怖さ」をよく知っております。)


海に囲まれた因島にある某小学校に泊まって
子供たちと歌って踊ってスイカ割りして
夜は一緒に花火したりもしましたね。



そのように広島は

わたしにとって  

「沢山の子ども達との思い出がある土地」です。





また広島という土地の「歴史」が持つ
独自のエネルギーも

「命と向き合うこと」について
目に見えない様々な教えをもたらして

「命を繋ぐ音を放つ」というわたしのソウルワークに
深い影響を与えてくれました。



 

( あと当時はカラオケ屋でバイトしたりベネッセの模試採点バイトしたりヘアサロンのバイトでフェイシャルエステの担当したりしていました。また大学二年時にCookieに漫画を投稿して受賞したりもしていました( 少女漫画誌ですが「命」「死」に纏わる話を描いて投稿しました)。今思うと、どれも「わたしのソウルワーク( 音、教育、命 )」や「彼のソウルワーク( 美、作品、アート )」に関係していますね。)






広島は
 
わたしにとって

そのような記憶(情報)のある土地です。


 

また

後に「ツインレイに出会う扉を開いた」

きっかけの土地にもなります。



















※  2025年11月24日に書いた記事の複製記事です。











画像が物凄く小さいのですが


 





これは


「初めてステージの上で歌った時のわたし」の写真です。



( あまりに若すぎて恥ずかしいです )










場所は

神奈川県横須賀市で


「大昔のわたしが命をかけるほど好きだったアーティスト」の

遺品を展示するミュージアムの中にあった 

ライブハウスで


( ※ 今はもうそのミュージアムはありません )




そのアーティストの関係者の方々や

そのアーティストのご家族がいらっしゃる中で


有志のファンが集い

そのアーティストの歌を

ステージ上で歌わせて頂くという

とあるイベントに

参加した時の写真です。




 


わたし以外の参加者の殆どが

「ライブ経験のある熟練のバンド演奏者」が殆どで




そんなイベントに

当時ど素人のわたしが

単独でよく参加できたなと思いますが





主催された方々が

広い心でエントリーを受け付けて下さった事を

本当に感謝しております。













今  思うと



「初めてステージ上で歌った体験」が



「大好きだったアーティストの遺品が並べられたミュージアムの中にあるライブハウスで」


「そのアーティストを産んだご両親が観客席から見守られている中で」


「そのアーティストが遺した曲を歌う」


というのは




「命を繋ぐ音を放つ」
 

稀有な体験だったのだ、と


改めて気づいております。









この体験がきっかけになり

 


後にわたしは

そのアーティストのファンの方々を集めた200人を越えるバンドセッションサークルをつくり

主催を務めることになったわけですが




( 「その時代のわたし」については、この記事に少し書いてあります )








今 思うと


それも

「歌うこと」や

「演奏すること」や

「ファンが集うこと」が


目的だったのではなくて





わたしは


みんながそれぞれ受け継いだ


「命を繋ぐ音」を 
 

聞きたかったのだと


改めて思っています。



 
 







 
今はもう

 「わたしはわたしを生きる」と決めて



わたしは

「わたし一人だけのファン」

にしかなれなくなったので

  


そのアーティストのファンでは

なくなったのですが




 


 
初めて歌わせていただいたステージで

 
「命を繋ぐ音」を感じた





あの時にわたしは


大切な体験を頂いたのだと

  



深く感謝しております。














 









 










※  2025年12月24日に書いた記事
の複製記事です。








わたしが


ツインレイ相方に


「彼以外に体を触られたくない!「わたし」を彼以外の人間に触らせるな!」と言っても


聞いてはもらえないので





もう


ツインレイ相方には


「お前は自分の心の声(彼自身の女性性の声)を聞け」


とだけ  言いたいです。





「お前は「お前自身」以外に体を触られたくないし「わたし」以外 触りたくもないのだという「自分の心の声」を聞け」




言いたいです。









 
彼がいくら「わたしの声」を無視しても


意味が無いのですよ。




「彼の女性性」 = 「わたし」ですから


彼がわたしを黙らせようとしたところで


「彼の女性性」が 死ぬだけです。







そして


「彼の女性性」を体現するのは


「彼のツインレイ女性」である「わたし」です。




「彼の本心」と「わたしの声」は


一致しているのです。











ただもう


今のツインレイ相方が




【「わたし」は「彼のツインレイ」で、「彼の女性性の神性を体現する存在」だ 】


ということを


まだ信じられないのなら





もういいです、





良くはないけれど



信じられない理由もわかるので



( 何故ならわたしはまだ「ツインレイのソウルワーク」ができなくて、「わたしは彼の理想を叶える存在である」事を彼に見せて証明することができないから )






ツインレイ相方が


わたしを信じられないのなら


せめて  



「自分自身の女性性の声」を


無視しないで 黙らせないで


ちゃんと向き合って話を聞け



とだけ 


言いたいです。












どれだけ「彼の女性性(彼の心)」が


穢されて壊されて奪われて黙らされて


「汚れ役」を押し付けられて


怒りを抱えているのか




「男性性」に裏切られ続けて


「男性性の光」を信じきれなくなっているのか





ちゃんと「自分の女性性」に向き合って


心底 謝れ


と 言いたいです。












「自分自身の心(女性性)に謝る」ということを


男性はなかなかしませんが


(何故なら大半の男性は女性性を殺して生きているので)




ツインレイに出会ったのなら


もう「女性性の声」を無視する限り


何をやっても真の充足は得られなくなります。






ごまかしは一切きかなくなるのですよ。








今は


わたしが「彼の光」を信じているから


「彼の女性性」が「彼の男性性」を信じているから



それに気づけないだけです。










たとえば


「わたしにツインレイ以外の好きな人」ができて


「わたしを裏切り続けてきたツインレイ相方なんてもういらない」


ってなってしまったら





彼の心は 一気に 崩壊するのですよ。








だから



はやく  謝れ、と 言っているのです。











「「自分の心(女性性)に謝る」なんて意味がわからない」


と思うのなら




最初は


「ホ・オポノポノ」を唱えるだけでもいいのです。






「こんなアファメーション唱えるだけのスピリチュアルとかw  ただの気休めだろw」


とか言っているから



あなた達  男性は


「自分で自分に謝る感覚」がわからないし





実際に「自分は自分を穢している」ことに気づけても


「自分で自分に謝れない」のですよ。








( 男性はとにかく「自分の女性性の神性」と向き合うと罪悪感が湧き上がりやすく、また男性の身体的な理由から「罪悪感を女性側に擦り付けることに慣れすぎている事が多い」ので、「ただアファメーションに従い形式上謝る」事ですらこうして逃げる男性が多いのです。「アファメーションみたいに上っ面の言葉だけで謝りたくない」のなら「自発的に「自分の本心(女性性)」に謝ればいい」だけなのに、それはもっとできないのですよ。何だかんだいって「自分の本心と向き合いたくないだけ」です。)













 








そうやって



自分の女性性からの信頼を裏切り続けているから




「本当はこんな事したくないのに」って



自分が自分に思っていることすら



気づけないのですよ。









本当は


「超絶美人」しか 抱きたくないくせに



しかも【 「自分の力で超絶美人に育て上げた(彼のソウルワークを叶えられる)」唯一無二の美人 】しか 


抱きたくないくせに



【 そこら辺にいる身も心も穢いブス( 自分の理想の女性性を体現できない女 ) 】を抱いて


満足する男に成り下がるわけですよ。











「超絶美人が好きとか……しかも「自分の力で作り上げた美人しか抱きたくない」とか……」こんな身の程知らずな欲求を抱いている自分が駄目なんだ」って


「そもそも女性を美人とかブスとか分けること自体が悪いことだ」


「こんなことを望む「自分の心」が醜いんだ」


「「自分の心」の声を 殺そう」って




そうやって


「自分の本心(女性性)」を 悪者にして


嘘の欲求を掲げ続けているから




ブス( 美に嫉妬して美を穢したい女 )のワニが


ホイホイ近づいてくるのですよ。





「「あなたの女性性」って醜いわねー!人をブスとか美人とか分ける事自体 最低よ!あなたの「美を写し出す力」はわたしが使ってあげる!さあさっさとわたしを綺麗にして写真を撮りなさいよ!美人なんか撮っても妬まれるだけよ!」


って


「彼の女性性」を支配して利用したいブスが


近寄ってくるのですよ。














「自分の女性性( 本心、素直な欲求 )」を 認めろ。




ブスに忖度して


ブスに「自分の女性性(美を望み美を創り出す力)」を 献上して


神の信頼を裏切り続けてきた自分を詫びろ。








きちんと 「自分の女性性」に  謝罪しろ。













お前が「女性を美しく導く力」が 得られたのは



「お前の力」だけじゃないんだよ。





「その神の力を受け取る準備」を


10年以上続けてきた


「わたし」のおかげでもあるんだよ。









美しい母に育てられて


美しい感性感覚を育んできて


霊性の高さと血筋からそれを隠し続けて


政治関係者や学者の親族がいる中で表立った表現はできず


また性被害に数多くあったせいで女性性を秘めるようになり


教育という世界で生きていこうと思いつつ教育学を学んだにものの


「自分の感性を素直に表現する子ども」達と向き合う事で自分の女性性を自由にしたい気持ちが膨れ上がり


しかし「若く美しいまま亡くなったアーティスト」をずっと追いかけてきて、その「亡くなった後の彼の命が冒涜されるさま」も見てきて


また親族に地位の高い男性(他者の命を預かる立場に立つ男性。役員や医者や政治家等)が沢山いた上に


幼い頃から霊能力が高く死や命と真剣に向き合ってきて


「自分の生身の命(情報)を晒して自分を作品にする」事には強い抵抗があり


それでも「美を創作に変える力」を諦めきれずに漫画という世界に縋り


でも次第に「顔を隠して嘘偽りだらけの物語を作り続ける世界」「教育に悪影響を与える作品を無理やり描かせようとする出版業界」「漫画仲間達が助長させる性倫理の崩壊」に違和感を感じていき


そうやって迷いながら「醜いフリをしながら自分の女性性を殺して周囲に媚び続ける自分」を信じきれなくなり


結局 体を壊して「生まれた街」に戻り




そんな過去の自分を反省して


自分自身の心に謝りながら


自分の身体をひたすら大切にして


2011年から5年以上俗世の穢れを排して


昔からやりたかったスピリチュアルを本気で究めて


ようやく自分のことを魂から好きになって


自分の神性の美を受け入れるようになった


その先で


「ツインレイ」に出会った


「唯一無二のわたし(彼の女性性)」の


力なんだよ。





その


「唯一無二のわたし(彼の女性性)」を


「その辺にいる女」と 同等どころか


「下」にすら置くというのなら





穢して奪って利用して


散々 傷つけてきたことに


謝りすらしないのなら





もう本当に お前は死んだ方がいいよ、と




思います。





















それと



この記事を読まれたワニ男性の方々からの


エネルギーレスポンスを先読みできるので




それを想定した上で


本題から離れた「追記」を


以下に書いておきます。

















何度も書くように






わたしは


ツインレイ相方に向けて


「わたしに謝れ」

「それができないのなら」

「お前は「お前の女性性(自分の本心)」に 謝れ」



書いています。











この記事を読まれた


「自分も「自分の女性性」を殺している罪悪感が酷すぎて、それを女性から指摘されたくないから、とにかく女性側を反射的に悪者にしてDARVOしようとする」

霊性の低い男達ほど


すぐ

感情反応だけで

「謝れって言ってくる人間は罪悪感を押し付けてるだけだ!」みたいに

こちら側(女性側)を悪者にしようとしてきますが




お前達のような

霊性が低すぎて「女性性と男性性の話」が理解できない馬鹿に


わたしの

「ツインレイ(女性性と男性性の統合を本気で望む方々)に向けたブログ」は

まだ早すぎるので


二度とブログを読みに来ないで下さい。










何度も書くように


わたしは


「お前はわたし(彼の女性性)に謝れ」

「その意味が理解できないのなら

「お前は「お前の女性性(自分の本心)」に 本気で謝れ」


と 書いています。





わたしの言う内容をすり替えて


「とりあえず自分の罪悪感を抑え込むため」に


「謝れとか言ってくる女は罪悪感を押し付けたいだけ〜!無視無視!」

みたいなのは

鬱陶しいからやめてくださいね。





お前の周りには

「そうだね、謝れなんて言うわたしの方がおかしいね…」とかいう

頭の悪い自尊心の低い女しか

いないのかもしれませんが




己の女性性と男性性を分離させて

女性性を虐げて男性性に従わせる

「そっちの世界」が好きな男性は


こっち(ツインレイの世界)には

二度と近づいてこないでください。





お前に「ツインレイブログ」は 早すきるので

もう読みに来ないで下さい。


お前は一生

そうやって

「女性性と男性性を分離」させて

「女性性と男性性が愛し合わない世界」で

生きてください。




「女性性と男性性の愛の源から発する光を信じて、唯一無二の愛を奏でるツインレイの世界」には

もう二度と

近づいてこないでください。






わたしに近づくな

(ブログも読みに来るな)
 

という意味です。






























※  2024年8月24日に書いた記事
の複製記事です。







「男社会」では上手く生きられないから、って


「女の園」に無理やり入ってくる男が


心底 気持ち悪いです。











具体的に言うと



「ツインレイ相方女性の性エネルギーを利用して、沢山の女性を従えて、 ( 男性視点から見た「男にとって都合の良い美の基準」に合わせて)女性に美容を説いたり、女性のプライベートゾーンにまでベタベタ触る」






「ツインレイ相方女性の性エネルギーを利用して、沢山のツインレイ女性をパワースポットに集めて、その女性達に集団でエネルギーワークをさせた直後に断りもなく「全員の顔から爪先まではっきり見える集合写真」を撮ってそれを無断で自身のブログにあげた」


(※ 自分とその相方ツイン女性はネット上に顔出しを一切していない ) 






「「強く優しく聡明で格好良い男」の型が自分の中に無くて正統派少年漫画が描けないから、「元カノの名前や情報」を利用して、全くモテないくせに「自分を模した冴えないメガネ男」を主役にして性的発情した女性達にモテモテになるハーレム漫画を描いて、「女性の性的客体化」を次世代に流布することでモテない溜飲を下げている」



某少年誌で書いていた漫画家 とか





「同性の悩みを共有できる「男性のスピリチュアルヒーラー」にはお世話にならないくせに、女性のスピリチュアルヒーラーのセッションばかり沢山受けて、セッション後にガツガツ絡んで異常に馴れ馴れしいメールを連投してくる 」



自称「スピリチュアルに興味のある男性」とか



 






あと


まあ


個人的に関わりをもったことはございませんが





最近は


「「心が女性だ」という理由で女性用トイレや女性用更衣室や女性用浴場その他女性専用スペースに入りこむ」


生得的男性とかもいますし






女性専用車に乗り込む男性なんて


日常的に見ますしね。







あと

 

女性特有の優しさや母性を利用する


ヒモ男とかホストとかもいますね。




( わたしは「見た目チャラい男・女にお金を出させる男・平気で嘘をつく男」が 昔から嫌いだし、お酒もタバコも嫌いだし、普通に今まで愛の言葉や褒め言葉は言われ慣れてきているので、ホストやヒモ男に嵌る女性は全く理解できませんが )











本当に



どいつもこいつも


「男性社会に馴染めないからって、その欲望の捌け口を穢れを 女性達に一方的に押し付けて消化させようとするな」




と思います。







それが


光の意図をもつツインレイ男性とかなら


尚更 思いますね、




腐敗して波動の低い「男社会」が生きづらくて

「女の園」に逃げ込む前に


お前は自分が所属する「男社会」を何とかしろ




と。








「僕は 男社会には馴染めないけれど、女性達(女社会)になら受け入れてもらえるから...」


って



「自分の相方ツイン女性のエネルギー」を利用して


女社会に入り込んで


女に受け入れてもらおうとするな。



生理もなく


妊娠もしない肉体のくせに。




「産まれた時から「男の欲を受け入れる性」を肉体にもつ女性」の


痛みも苦しみも恐怖も



だからこそ育める


「女の強さ」も


まったく理解できないくせに。






女のことはわからないくせに


表層のエネルギーだけを偽装して


「タコ足配線みたいな男特有の性欲」も コントロールできないまま


女社会に入り込んできて



欲望のままに


女を支配するな


女を利用するな。





心底 思います。














本当に  全員  気持ち悪い。







「男社会には馴染めないし馴染みたくない...」

「でも僕は女性の気持ちがわかるから!」って

「女の園」に逃げ込んでくる時点で


「男特有の卑怯さ」が出ているのですよ。




「男には受け入れてもらえないけれど、女なら僕の欲望も受け入れてくれるよね!」

「女なら男の欲も穢れも全部受け入れられるよね!」

「だって女は「そういう生き物」でしょ?」



っていう
 

男社会の洗脳から解脱できない

「男特有の驕り」がね。




そういう目線だから


「女の園」に入り込んでも

女に対して敬意や信頼や感謝も一切払わずに


「女社会の頂点に立って「女の園」を支配して、俺の欲のままに女に働いてもらおう」

っていう考えにしかならないんですよ。








美容に興味があるのなら

女性の美容にフォーカスを当てるんじゃなくて

同性である男性の美容を研究したり啓蒙したり教育したりすればいいのに。


それができないのは

「自分には「男としての美しさ」がわからないから」「自分が「男としての美しさ」を得られていないから 」「自分が「男特有の醜さ」と向き合ってきていないから」でしょう?

「同じ男性相手に「美」を説けるほど、自分は「男としての美を究めてきた自負はないけれど、女性相手にならその「自信の無さ」を指摘されることが無くて楽だから」」でしょう?






スピリチュアルヒーリングをしたいのなら

男性相手にヒーリングやセッションをすればいいのに。


それができないのは

「男としての穢れは未浄化なままでいつも浄化は相方ツイン女性にやってもらっていて、男の覚醒を自力では導けないから」でしょう?






逆に

誰かからヒーリングやスピリチュアルを受けたい男性も

男性ヒーラーのところに行けばいいのに。


それができないのは

「同性の男性から「霊的覚醒」という明確な優劣が存在しない分野で精神的な支配権を握られたくないから」でしょう?

だからこそセッションを受ける前や受けた後に「男性優位の関係性」を作ろうとして、女性ヒーラーに「女性特有の役割 (ケア役)」を押し付けるようなやり取りを無自覚にしてくるのでしょう。


そもそもスピリチュアルワークでおこなわれる天からのアクセスとヒーラーとクライアントの共方向性の同調エネルギーに「支配」という概念を取り入れる事自体「男性特有の感覚」なんですけれどね。

本物のスピリチュアルヒーリングがおこなわれる時に「支配」が存在しないのは、受けた男性もセッション時にはよくわかっているはずですが
「セッションが終わって暫く経って、波動の低い女性と喋った時に違和感を感じて衝動のままにわたしに馴れ馴れしいメールを返信も待たずに何通も送りつけてくるし、それが相談ですらなく何故か上から目線で「貴女の苦痛を受け入れたい」的な文章を書いてくる」時点で
わたしのことを「一人の人間」「適切な対価を頂いて天と繋がりスピリチュアルヒーリングを行う人間」としてではなく、「都合よく男性の欲望のはけ口にできる「女」」として見ていることがわかります。

だってもしもわたしが「男性ヒーラー」だったら、その男性も、そんな一方的で感情的で馴れ馴れしく距離を詰めようとするメールを何通も送ってこないはずですから。 

わたし(ヒーラー)から通話セッションで言われたことを何もクリアしていないくせに、自分と向き合わないまま己の欲望の対応を押し付けてくる時点で、わたしのことを「無償で感情をケアしてくれる存在」として扱っているのです。







正直 

枚挙に遑がなく

いちいち一例を挙げるのも疲れますので


言いたいことはタイトルにまとめましたが





本当に


「男社会」から逃げて

「女の園」に入ってくるな、

クズ男共




心底 思います。









「男社会で生きられないから女の園に逃げこむ男」って


そもそも「男」を大切にして生きていないから


当然「女」も 大切にしないんですよね。





だから



「「女の身体を男好みの肉体にする」( 「男の欲望を発散するために都合良い女性の体型」にする ) ために、「美容」を盾にして薄着の女性のプライベートゾーンに触りまくったり写真を撮ったりする」とか


「自分は一切ネット上に顔出ししていないくせに、ツインレイ女性をパワースポットに集めてその女性達の顔から爪先まで勝手に無許可で撮影して、それを無断掲載して商用利用する」とか
  

「たった一度だけ通話セッションを受けただけ(個人的なやり取りは皆無) の女性ヒーラーに、馴れ馴れしく距離を詰めようとするメールを上から目線で何度も送ってくる」とか



そんなこと平気でするんですよ。






 彼らは


「女性特有の性」に


敬意も信頼も感謝も無いのです、



なぜなら


自分が持つ「男性特有の性」に


きちんと向き合っていないから。




男としての自分の性に


きちんと向き合わないまま


女に一方的に穢れを押し付けているのです。




だから


「男社会が嫌で、女社会に逃げ込んできても、結局そこで女を「自分と同等の人間」としてみなさない」


のですよ。

 


女性の性 (神性) を


「自分の道具」としか


思っていないからです。


















【 この記事から引用した文章を再掲します 】





最近よく思うことは





「男って、ただ 「射精するだけ」で 親になっちゃうのかあ」


です。




「女性のように、「新しい唯一無二の命」を自身の肉体に宿す物理的な肉体の痛みも重さも抱えないまま、生命を宿す重責も感じないまま、己の命をかけて出産した上で親になるわけではなく、【 ただ射精した後に十月十日待っているだけ 】で「父親」になるのかあ」


「女性は胎児と一心同体だから、自分の命と同等に子どもの命を護ることは当たり前だし、自分の命をかけて子の命を育み生み出す過程を経て母親になるけれど、男は「ただセックスして待つ」だけで父親になるのかあ」


「男には、そもそも生命の偉大さがわからないし命を作り出す女性の肉体の神聖さもわからないから、だからこそ性的に女性を消費対象にして蔑視する悪質なポルノ系エンタメが蔓延っていても何とも思わないし、「女性の肉体は男の性的な欲求を満たすもの」以上の感覚が無いわけだよね」

 
「「女性に優しいフリをした男性」も「子煩悩に見せかけた父親」も、何だかんだでそういった「女性の肉体を性的消費対象にする意図が組み込まれた商売 (エンタメ含む)」に対する嫌悪感は無くて、結局どいつもこいつも「女性の性に宿る神性を大切にする感覚」が根底には無いくせに表向きだけは「僕は女性や子どもを大切にしてます感」「僕は命の尊さをわかってます感」を出しているから気持ち悪いんだよなあ」」


「女にとって「女性の肉体 = 神秘的で尊い一つの命 」だけれど、男にとっては「女性の肉体 = 男の性欲を消化するための対象」という社会的な洗脳 (※ ポルノ紛いの少年漫画、性的消費の効果が入った映像作品、男の意図に基づいて動くアイドルやグラドルへ恣意的に羨望を集めようとするエンタメ業界、風俗や水商売の容認」) がまず先にあって、そういった「女性の性 (命を生み出す器) を男性の欲望のはけ口にする社会」に「穢れなき新しい命」を生み出すことに対する危機感そのものが無い」


「表向きだけは「女性や子どもに優しい」男も、結局は「穢れた男性にとって生きやすい社会」の中で胡座をかいて「男の優位性を崩されない圧倒的な安心感を持ったまま、その「男の優位性を支えるために虐げられている女性に対して「男という存在が持つ圧倒的な安心感のおこぼれ」を与えている」だけに過ぎないんだよなあ」 


「本当に「女性や子どもに優しい」のなら、まず「女性や子供が安心して生きていく社会」にしていくことに目を向けるはずなのに、何の痛みも感じずに女性をモノとしてみる(性的に消費する対象としてみる)エンタメやサービスを違和感なく消費して、その構造を支えている男が殆どだ」


「そのくせ、それを責められたら「彼女達は自分からそういう仕事をしている」とか「職業に貴賎は無い」とか「男なら皆それくらい見てる」とか「現実とフィクションは違う」などと感情反応だけで反論したりして、「社会全体が行う女性蔑視のグルーミング」に対して違和感を持つことすら大半の男性はしないようにしている」


「そして、【 そういう社会の中で当たり前に生きてきた男性 】が「いつも通り」に「性欲を抑えられない」から「男性の性的消費対象である女性の肉体」を求めて「命や性がどういうものなのかなんて考えずに」「男なら皆そうだし」と違和感を持つこともなく「衝動的に」セックスをして、そうして 『 母親のように、心身の痛みも重さも抱えないまま、生命を宿す重責も感じないまま、命をかけて出産することもなく、【 ただ射精した後に十月十日待っているだけ 】で「父親」になる』わけだ」


「それなのに、その産んだ子の両隣にいるのは「表向きだけは同等とされている 女親と男親  (むしろ社会的立場は男の方が圧倒的に優遇されている) 」がいるわけだ」


「気持ち悪いなあ」



です。

 





【 引用終了 】





こうして

「女性を「男性にとって都合良いモノ」として生きてきた男性」が

セックスをして種(DNA)を残すことによって
産まれた子が

男なら


成長して

「女性を「男性にとって都合良いモノ」として扱う男性」に

また育つのかもしれません。




引用元のような男性は

まともに性や命と向き合わずに

(真面目な性教育なんか勿論しないでしょうし)

妻や子から逃げて育児放棄をすることも多いので

負の再生産は止まらないのかもしれませんね。



「無責任な男」の遺伝子を撒き散らかさないでほしいです。



関わりたくない。









繰り返しますが


男社会で生きられないから、って


「女の園」に逃げ込んでくる男って

 
本当に気持ち悪いですね。




「男社会で受けた穢れ」を


男である自分が浄化していこうとか


男社会を良くしていこうなんて


全く思いもせずに
 


その「男社会の穢れ」を


そのまま「女社会」に持ち込んできて


一方的に浄化を女側に押し付けているのですから。





それだけ「男には自浄作用が無い」ことを


自らの行いで証明しているくせに


浄化を押し付けている女性に対して


敬意も信頼も感謝も払わず




むしろ


その「逃げた先」の「女社会」に


「男特有の競争意識や階層主義」を取り込んで


そうして男にとって都合の良い「女対女」の構図を作ることで


女社会の中で「異質な「男」である自分」に向けられる女性の自衛本能的な排除の感覚を受け流しつつ


女社会を牛耳り支配して頂点に立ち


性的欲求と支配欲を満たして




挙句の果てに


「俺は女を導いてやっているんだから、俺は女に与えてやっているんだから、女は俺を受け入れて感謝しろ」


って態度を取っているのを見ると






この記事この記事にも 書きましたが




もう こういう男達は全滅していい、と



心底 思います。









こういう


「「男社会」が嫌で「女の園」に逃げ込んできて、そこで女達を支配して図に乗るクズ男」と
 

共依存して組んで

 
「一人では「女としての自尊心」を形成できないから、他の女性の神性を穢したり奪ったり搾取したり支配下に置いて利用したりする」







全滅してほしいです。










※  2024年5月25日に書いた記事
の複製記事です。








ここ最近


「散々わたしに執着して付き纏ってきて、こちらは三年前に連絡先をブロックしているのに、今さら無理やり会いに来ようとしたり非通知で何度も電話をかけてくる、わたしより13歳歳上の女性の方」に
  

付き纏われています。





( ※  わたしのスピリチュアルワークを申し込まれた「お客様」ではなく、このブログを始めるより前 (2019年〜) にプライベートで知り合った女性です。)






その女性の方は

 

( こちらからはその方の容姿や外見について何も申し上げていないのに )


「わたしはブスだから……」
「貴女 (わたし) みたいに美人じゃないから……」
「貴女 (わたし)は可愛くていいよね」



常に「わたしはブスだ」と

「自称」される方だったのですが
     



( ※ あと、その女性の方は、ご自身の息子さんを「わたしはブスだけど息子はイケメンなの」と仰り、こちらから頼んでもいないのに一方的に息子さんの写真をわたしに見せてきて「息子と貴女(わたし)に結婚してほしい」といったことを何度も伝えてきました。ちなみにその息子さんはわたしと年齢が17歳位離れておりましたので、どう考えてもわたしから見て恋愛対象にはなりませんし、息子さんからしても一回り以上歳上の女性に向けてそんな話を母親に勝手にされるなんて失礼な話です。)


( ※ わたし自身 異常に若く見られやすい外見なので (初対面で年齢を言うとよくびっくりされます) 彼女からしたら、その息子さんとわたしが釣り合うように思われたのかもしれませんが ( 実際に「息子と同年代に見える!」と彼女から言われました )、 ほぼ親子に近い年齢差の相手に「結婚」という言葉が出る時点でおかしいです。また、わたし自身が「子どもの頃に大人の男性から性加害を幾度となく受けて傷つき、その後「大人が子どもを護るためには教育を変革しなければ」という思いで教育学を学んだ経験」があり、17歳も歳下の異性に対してそういう目を向ける (自分との恋愛や結婚の対象として見る) こと自体気持ち悪い話だと思っています。その女性はわたしより13歳歳上の方ですが、もしもわたしに息子がいたら「息子の年齢よりも自分の年齢の方が近い女性」を息子の結婚相手に…なんて冗談でも言いません。)


( ※ わたしは「醜い意図で生きる高齢男性が嫌い」とよく書いていますが、「若い男性が好き」なわけではありません。「自分と共に美しく年齢を重ねられる男性」「何歳になっても美しく生きる意志のある男性」が好きで、それ以外の男性が嫌なだけです。)


( ※ また、この女性は「自分をブスだと自称した上で人と向き合う」「太ってメガネをかけている」「お酒に依存する」「重度の喫煙者」「浮気や不倫を肯定する」「スピリチュアルを馬鹿にする」 (※ 2021年にわたしはスピリチュアルワークの仕事を始めたのですが、それを伝えると「スピリチュアルの仕事なんて気持ち悪い!」と急に態度を変えて数々の暴言を吐いてきました。その時に縁を切っております。) など、基本的に「わたしとは【生きる意図】が全く異なる人間」でしたので、そもそもわたしと親しくすることは不可能な方でした。何故そのような方とわたしが一時的に親交せざるを得なかったのかというと、わたしはここ数年、ツイン元相方の性エネルギーを高齢女性に穢されてから沢山の不幸に見舞われてあらゆるものを奪われ天涯孤独になり「望まぬ他者から自分の生活領域を侵される」事が (特に2019年〜2021年は) 避けられなくなっていたからです。)





その女性だけでなく


こういう「自分の醜さと向き合わないまま、無償でわたしと話をしようとして、無理やり会いに来たりメールのやり取りをしようとして「わたしの時間を搾取して一方的にわたしの癒しを欲しがる方」」は


ものすごく多いので


ブログに書かせていただきます。



( 一度でも優しくして連絡先を教えてしまうと、毎日のように長時間の悩み相談の電話をかけてきたり、こちらの返事が無くても一方的にメールを何度も送ってこられたりするような方々です 。)







わたしは

「ブス、デブ、メガネの方に近づかれたくない」と

今まで散々 公言しておりますので


「ブス、デブ、メガネの自覚のある方」は


わたしと

「仲良くしたい」とか

「親しくなりたい」とか

「対価無しでメールのやり取りや会話をしたい」という意図で


わたしに近づこうとしないでほしいです。




(ちなみに、わたしは10年スピリチュアルを究めた上で「霊視とスピリチュアルリーディングとヒーリングのみ」で占い会社のオーディションに受かり、鑑定士として在籍しております。「他者と対話をして報酬を頂けることを認められている立場」です。その前提を踏まえた上で、「わたしから他者に対して「無償でメールをしたり無償で話をしたい」という欲求は皆無」だということを理解して下さい。)






この女性の方に関わらず



たまに


「貴女の力になりたい」

「貴女の苦痛を和らげる手助けをしたい」

「貴女の痛みを自分に請け負わせてほしい」

等と言って


わたしに近づこうとしてくる方が

男女問わずいらっしゃるのですが      


 
まず


「「ブス、デブ、メガネの自覚があるあなた」とわたしが無償で話をしなければならないこと」自体が

わたしにストレスや苦痛を与えていることを

理解して下さい。




「わたしの苦痛を和らげたいとかわたしを助けたいとか本当に思っているのなら、「ブスの自覚があるあなた」は わたしに近づかないで下さい」


「「あなたがわたしに一方的に近づいてくること」「あなたと話したりメールをやり取りすること」自体がわたしにとっての「苦痛」です」


という話です。

 


そもそも

わたしは
 

自分の「精神的な苦痛や痛み」でしたら大体 神と向き合えば自力で浄化できますし


自分の「肉体的な苦痛や痛み」を他者に請け負わせたい欲求もありません。


(というかツインレイ女性特有の「肉体的な苦痛」を他者が請け負うことは不可能です。)





「貴女の痛みを受け負いたい」等と
一方的に言われても

そもそもそんなことを
わたしは望んでおりませんし

「自分の苦痛や痛みを他者に受け負わせる」
「他者の苦痛や痛みを自分が受け負う」

という関わり方を望み人と向き合うこと自体

自分にも他人にも神にも
敬意や信頼を払っていないので

あなたの生きる意図が「醜い」ということを

まず理解してください。

   


その人の痛みや苦痛は

その人独自のものであり


その痛みを

「自分が代わりに受けられる」

という考え自体が傲慢ですし



そもそも

「自分自身の痛みや苦痛」を受け入れられない人間が

「他者の痛みや苦痛」を理解することはできません。
 


まず「鏡で自分自身を見ろ」という話です。

 
もしもあなたが

鏡に映る自分に対して  

「自分の痛みをすべて受け入れよう」と思えないのだとしたら


「あなたの痛みをすべて受け入れたい」と
あなたが他者に伝えることは

「自分の痛みと向き合えない弱さ」を

相手に押し付けているだけです。






ちなみに

「ブス」というのは

過去記事に何度も書いてありますが容姿の話ではありません。

「生きる意図」の話です。




( ただ、わたしは「相手の生きる意図」を自動的に可視化して体感を伴い感受する人間なので、結局「外見 (にあらわれているエネルギー)」を見ている感覚にはなります。)



「意図」の話ですので

「実際に生身で対面しなければ苦痛を感じない」という話ではありませんからね。





それと


たまに

「「ブス」という言葉」

「対女性専用の蔑視言葉」 
(女性に対してのみ使われる言葉)  として捉えて



「いくら「ブス」っていう言葉を使っても使われても痛くも痒くもな〜い!だって僕は男だから対象外だもん!あー男は美しさとか関係ないからいくらでも「ブス」って言葉を言っても聞いても傷つかなくて楽ちん!」

という感じで

自分の内面や外見の美醜を棚に上げて

女性に対して強気で「ブス」と使ったり


「女性が女性に向けて「ブス」という言葉を使う様子」を

対岸の火事を見るように
にやにや笑って見ている男性も

いらっしゃいますが




わたしの言う「ブス」って
 

「大衆意識や性差の常識に基づいた「世間一般の美的感性」に合わせて外見を取り繕う能力値の低さ」を述べているのではなくて


「光の意志が「生きる意図」に介在しないことによって外見にあらわれるエネルギーの醜悪さ」の話ですからね。



ですので
 
女性とか男性とか関係なく

わたしは「ブス」と言います。



 
「ブス」は

「男性にとってのみ都合のいい美醜の定義」を盾にして

「一方的に男性が女性を卑しめる類の言葉」ではありません。

 

男性にも女性にも平等にある

「他者に与える不快なエネルギー」が可視化されたものを


拒絶する意図をもった上で

端的にあらわす言葉です。



男性に対しても女性に対しても同等です。

だって「性差のある外見」の話ではないのですから。
  

「性差の無い魂意識」がどれだけ神意識に依っているのかを見て

わたしは「美しい」「美しくない」と判断しています。




その上で

「自分は美しくないままでいい」
(神の意図が介在しないまま生きていきたい)という方に向けて

わたしは
「ブス」「近づかないでください」と
言っております。




それが通じない男性  (「ブス」という言葉は女性に対してのみ使える言葉だと認識される男性) 

まだまだ多いようなので 



わたしは 

そういう

「「ブス」という言葉を他人事として捉えて生きている醜い男性」にも伝わるように

敢えて

「ブス男」とか
「ブサイク男」とか

言ったりもします。
 



「「ブス」という強い言葉を使わずに「美しくない」という優しい言葉を使ってほしい」という方が多くいることは

百も承知ですし



わたしだって

七年前までは「ブス」なんて言葉使ったこともありませんでした。


(というか他人の内面や外見の美醜に無頓着でした)




ただ

己の醜悪なエネルギー (生きる意図) を他者に押し付けて生きているような方に


「わたしにはあなたの持つエネルギーが可視化されるのですが、それがわたしにとっては耐えられないほど不快に感じられます。それをどうか理解して下さい。一方的にわたしにそのエネルギーを押し付けてこないでください。」

ということを

こちらが遠回しにやんわりと何度伝えても
大体伝わりませんし


というか

「わざと理解できないフリをして」
さらにこちらに関わってくる方も多いので
  

わたしは

そのような方が

もう最初から自分に近づいてこないように

ここでは敢えて強い言葉を使い

「ブス」と 書いています。






わたしは

この八年間、

「醜悪な意図で近寄ってくる人間」に対して

わたしが優しい態度で

優しい言葉を使ったせいで
 
増長した相手に酷い目に遭わされる、 

といった体験を数多くしました。




今のわたしが

「美しくない」という
「優しい言葉」を使うと


( 自分の内にある「女性性の神性」を
「他者の美しさを貪る醜い人間」に侵害させて支配させて穢させた上にその醜さを肯定してきたツイン元相方のせいで)



「じゃあ、どうしたら美しくなれるのかを無償で教えてくれよ!」という方が

ズカズカわたしに近寄ってきて


結果的にわたしが

一方的な支配や苦痛を

「醜い人間」から受けやすくなることが

もう今はよくわかっておりますので


今のわたしは

敢えて

「ブス」に
「近づかないでほしい」という

「強い拒絶の意図がある言葉」を 

使っているという話です。



そのくらい

「不快感を顕にして相手を拒絶する意図をもった」

「強い言葉」を使わないと



わたしの安全は護られず

わたしの命 (神性) が穢されて侵害されて奪われるばかりなのだということを

ここ数年で

深く身に染みたからです。




わたしに対して

「話したい!」とか  
「近づきたい!」とか
「親しくなりたい!」とか

そういう意図で
(しかも自覚なく)
 
ズカズカ近寄ってこられる方に

聞きたいのですが



あなたは

「鏡で自分の姿を見た時」に

「好き」「可愛い」「綺麗」「美しい」「見ていると力が湧いてくる」と感じますか?


それとも

「嫌い」「醜い」「美しくない」「見れば見るほど力が無くなる」と感じますか?



後者なのでしたら

「自分が嫌いだと思っているもの」( 自分のエネルギー )を

わたしに押し付けてこないで下さい。



わたしは

「あなた自身が醜いと感じているあなたのエネルギー」と

無償で向き合いたい気持ちはありません。


自分が向き合えないものを

わたしに一方的に押し付けてこないで下さい。





わたしは

占い専門の会社に在籍して

「スピリチュアルヒーラー」として対価を得ることを認められています。  


タロットや占星術のような卜占術は一切使わずに「霊視とリーディングとスピリチュアルヒーリング」のみを使い、

つまり「ただ相手を見て会話するだけ」で
オーディションに受かっています。



わたしとの対話そのものに

「癒し」と「覚醒」と「神の恩恵」があることを自覚しており

公的にもそれを認められている人間です。

  



その上で

あなたは「わたしと話したい」のかもしれませんが

わたしは「あなたと話したくありません」。



あなたがわたしと「親しくなりたい」と感じていても

わたしは「あなたと親しくなりたい」とは感じておりません。

 
それを理解して下さい。




わたしを

「無料の癒し屋」として
 
自覚無く扱うことはやめてください。


あなたは

わたしと話したりメールしたり顔を見るだけで癒されるのかもしれませんが


わたしは

あなたと話したりメールしたりあなたと顔を合わせても癒されません。






ちなみにわたしは


鏡を見て

「今日も宇宙で一番綺麗だな〜!」
「わたし 可愛い!大好き!愛してる!」と

感じる時もあれば


「今日のわたし全然綺麗じゃないな……」と 

感じる時もありますが




いずれにせよ

「何とかするのは自分」であり


その感情の処理を

他者に無償で請け負わせることはしません。





自分が「ブス」に見えたのなら


自分の「生きる意図」に神が介在しておらず
 
神 (自分の内と外にある光) への敬意も信頼も覚悟も無くなっている状態になっている、

ということですから


まずその「自分」と向き合います。  
 




そして


「自分が美しくなる」ためには

「自分が自分の内にある光に気づき、そこに神の意図を介在させること」が一番であることを知っているので


自分を大切にした上で

「神の意図」を信じて動きます。




そして


わたしにそれができるのは


(チャネリングをして「神の意図」を自分におろすことができるのは)



わたしがそれだけ

今まで膨大な時間と努力を積み重ねて

真摯にスピリチュアルに精通して生きてきたからです。




その

「真摯に神と向き合って、光に向かう努力をして、積み重ねてきたわたしの命 (時間)」を軽視して  

一方的にわたしの命(時間)を搾取して

わたしに奉仕させる立場を望み



「わたしだって美しくなりたいんだから「神の意図」を無償で教えてよ!ただ貴女と話したりメールしたりするだけなのに対価がいるって何なの!?対価無しで話しなさいよ!」

って


わたしに

「表向きだけは取り繕いながら」

( ※ 全く親しくないのに友達のようなノリで話し掛けてくる)

「神の力が寄越せ!欲しい!」
というエネルギーを出しながら

一方的にガツガツ近寄ってくる方に対して




「わたしはブスに近寄られたくない」

「わたしはブスと親しくなりたくない」

「それがわかった上でわたしに近づきたいのなら対価を払って下さい」

「「わたしの命 (時間) に対価を払う価値が無い」と思うのなら、二度とわたしには近寄らないでください」



言っているのです。











「今わたしがツインレイ相方に言いたいこと」を



書きます。







 


お前がいい加減にワニを切り離して逃げないと

今度はわたしが

「2016年初夏の時のお前」と

全く同じ目にあうよ。




お前が妻子から離れて

何もかもに絶望して死んだ目をした状態で

「衣食住の面倒をみていた高齢ブスワニ女」に

伊豆大島に強制的に連れていかれて

そのまま誰もいない場所に連れこまれて2人きりになり

状況的にも気力的にも断れない状態にさせられて

流されるまま性行為に持ち込まれた時と

全く同じ目にあうんだよ、

今度はわたしが。





わたしが

何もかもに絶望して死んだ目をした状態で

誰かにどこかに強制的に連れていかれて

そのまま誰もいない場所に連れこまれて2人きりになり

状況的にも気力的にも断れない状態にさせられて

流されるまま性行為に持ち込まれるんだよ、

今度はわたしが。






「避ければいいじゃん」なんて

まさか言わないよね?


そんな事できなかったから

わかってるよね?



あの時

性エネルギーを穢されて

「全てに気づいたわたし」が

慌ててその数日後に

お前に告白した時に


お前は「今更なんだよ」って

思ったよね?


「ああこうすればこの女は追いかけてくるんだ」とも

思ったよね?


その後 一旦身を引いたわたしに
 
「その程度で諦めるのかよ」「もっと追いかけてこい」って

思ったよね?




あの時の テレパシー(感情の共有)は

全て覚えているよ。




だから今度は

「逆の立場でわたしがそれをやっても」

お前は全てを受け入れて納得できるんだよね?








何が起こるかもうわかってるよね?



わたしがワニに穢されていく姿をそんなに見たいの?



それでお前の人生がボロボロになる覚悟できてるの?



これから10年 耐えられるの?












本当に さっさと謝れよ。
 



もう ワニを切り離して謝ってくれればそれでいい。




早くそうしないと わたしがワニに喰われるから




もうとにかく謝ってくれればそれでいいよ。





と  




言いたいです。




 



















     


 本当にさっさと謝ってほしいです。



 




彼が 謝れば  ゆるします。



















わたしだって 絶対にそんなことやりたくないのですよ。