※  2022年4月11日に書いた記事
の複製記事です。


























また


気持ち悪い生霊がきています。






上にリンクをはった記事にも書きましたが


その生霊が誰なのかまでわかっています。






「わたしと全く血の繋がらない元親族の男」

ですね。




上にリンクをはった三つ目の記事にも書きましたが



不細工で、太っていて、メガネをかけていて、嘘つきで、甲高くてすぐ裏がえる気持ちの悪い声で、品性の欠片も無くて、ガツガツものを食べて、一対一ではろくに話せないくせに味方がいると急に強気になる、面と向かっては何も言えないくせに顔を隠した途端に態度を豹変して暴言を吐ける、欲深くて利己的で、平気で人を陥れるような男です。



その男は過去に


うつ病と診断されて
長期間 無職になった経験があり


その時に

わたしの父から善意で
50万円以上の支援をされて

以降 
味をしめたのか

わたしの父に
ずっと擦り寄ってきて

わたしにも馴れ馴れしくしてきて


そして

父が亡くなった後に
態度を豹変して攻撃的になり

卑怯な手を使いわたしを陥れました。



ガンプラ(ガ〇ダムのプラモデル)好きで
萌え漫画やアニメ好きのオタクで

話す言葉も内容も
何から何まで気持ち悪い


下品で醜悪で嘘つきで



お金が絡むと目の色が変わる男です。




一対一で生身で面と向かっては

何もわたしに言えなかったくせに

「自分の顔を相手に見せなければどんな暴言を吐いても平気だ」とでもいうように


電話先で

急に態度を急変させて

その汚い耳障りな声で
わたしに暴言を吐いた挙句に

ショックを受けたわたしを
畳み掛けるように攻撃して

陥れて

何もかもをわたしから奪った


卑怯者のクズ男ですね。






こうして

当時の記憶を呼び覚まし  

書いてみると


本当に「誰かさん」にそっくりだな

と思います。



容姿も中身もわたしにしてきたことも、全て。







※  大昔のわたしは漫画や絵の仕事を少しだけしていたので、このオタク男(ガ〇プラと萌え系漫画好き)からも仲間意識を持たれて異様に馴れ馴れしく話しかけられましたが、わたしはサブカル系大人女性向け漫画が好きだったので話は全く合いませんでした。
それだけでなく、わたしは子供時代から「書く側」の人間なので、基本的に「読む側」の人間とは昔から話が合いません。
当時 東京にいたわたしには漫画関係の友人知人が沢山いましたが、全員「書き手側」か「編集者側」の人間です。
ただこの男にはそれがわからなかったようで、顔を合わせる度に「わたしは全く興味の無い漫画やアニメの話」をされました。

当時のわたしは、魚喃キリコさんや岡崎京子さんのように、文学的表現に長けていて女性性が全開で「独自の美の完成」を大切にする女性作家さん達を尊敬しておりました。

読み手側視点からの「好き」ではなく同じ書き手側視点からの「尊敬」です。

( 当時は無意識でしたが「女性性をセーブしない美意識の高い女性作家」が描いた「男性性からの支配の中で女性が女性性を大切にしようと藻掻くような作品」を自分の指標にして生きていたのだと思います。男性漫画家の作品は 他者から勧められない限り自分から読むことはありませんでした。) 

ちなみにわたしは子供の頃から少年漫画が嫌いで、かなり有名な作品でも全く見たことないものが殆どなので、基本的にそっち系のオタクの人とは昔から話は合いません。
( ガ〇ダムもド〇ゴンボールもエ〇ァンゲリオンもハ〇ターハンターもワ〇ピースも原作一度も見たことも読んだこともありません。ジ〇ジョだけは初めて付き合った恋人の影響で全巻揃えましたが、今はそれも嫌いです。ただ大学時代に「子どもと遊びながら子ども文化を研究するサークル」に属していたので、当時小さな子ども達に大流行していたものについての表層的な知識はそこそこあります。)

また、わたしは昔から殆どのアニメに対して物凄い気持ち悪さを感じます。「自分の姿を隠したまま「自分以外の架空の存在」になろうとして演技する人間の声」が苦手だから」です。あと「「大衆の意図を操作することに伴う責任の所在」がアニメ製作者や関係者にはほぼ無いことが多く結果的に霊的自我が膨大になるから」とか、他にも色々な理由はありますが、それはまたいつか機会があれば別記事に書きます。ですので、国民の大半が知っている子ども向けアニメとかでも見ていないものが殆どです。漫画や絵は描いておりましたが「アニメに関しては一般人以上に無知」ですし知りたい欲求もありません。 
( ただ、一時期(性エネルギーを交わらせた男性の影響で)異常に某動画サイトに嵌った時期があるので、そこでネットミーム化したネタだけはわかります。)








(ちなみに、スピリチュアルを究めた後は、「漫画やアニメやゲームという二次元を利用した媒体」そのものにずっと感じてきた違和感の裏にあった情報を解読して認識して解消できるようになったので、今のわたしは「架空の存在 (二次元) を媒体にしたメディア」に全く興味がありませんし、「架空の存在(二次元)に力やエネルギーを与えて生身の自分を蔑ろにする生き方」はしないようにしようという強い意志のもと生きております。ですので、今は軽い気持ちで「架空の存在を記号化したもの (漫画や絵) 」を描くことはありません。詳細な理由は以下にリンクを貼った記事に大体書いてあります。)














本筋に戻りますが




「不細工で太っていてメガネをかけている男」

って

本当にエネルギーまで気持ち悪いです。



欲に飢えた獣のようです。







嘘をついて人を陥れたりしない分


獣の方が 全然 まともですけれどね。








この

生霊を飛ばしてきている男性に関わらず




この八年の間に

(というか数年前に父が亡くなってから)


「急に態度を豹変して、急に偉そうな態度をとり、急に攻撃的になり、我欲丸出しで卑怯な手を使いわたしを陥れた男女たち」は



全員 


太っていて


メガネをかけていて


汚い声がすぐ裏がえる

ブスとブス男ばかりなのですよね。







本当に  誰かさんに  そっくりだな、と


思います。






  

 

 








「生霊なんて来ても祓えばいいじゃん、そのくらいあなたなら簡単でしょ?」


って言われそうですが



 
相手が「醜悪なエネルギーの人間」の場合は


簡単じゃありません。









たとえばですが



目の前にゴ〇ブリがいたとして


それが急に自分の方に突進してきたら



悲鳴もあげずに

咄嗟に距離もとらずに

ノータイムでころせる人って


そうそういませんよね。





何か道具をつかって標的を叩いたり

殺虫剤をまいたりすることは

それ自体は簡単なことですが



相手の醜悪な姿を視認した上で

そのおぞましい姿に焦点をあてて


狙いを定めて消すことは




咄嗟にできることではないでしょう。


  





姿も意図もエネルギーも

何から何まで醜悪な人間の生霊は


向き合うだけで

 (そこに意識を向けるだけで)

こちらも信じられないくらい

ダメージを受けるものなのです。






ゴ〇ブリに遭遇した時と同じくらいの

おぞましさと気持ち悪さが

あるのですよ。





視認距離に入ってくるだけでも

鳥肌が立つほど気持ち悪いのに


「お前の持ってるものを喰わせろ!」と

ガツガツ近寄ってくるのですから

本当にこれは恐怖です。






 
そして、

実際に「醜い男の生霊」は

似たようなものです。



 


欲まみれで

他者の光に寄生して

ガツガツと他者のエネルギーを食い荒らし


こちらが嫌がって無視すれば

「もっと欲しい喰わせろ」と居座り続け


醜悪な姿を見せつけることで

相手に不快感と恐怖心を植え付けて 


自分への攻撃 (正当防衛) を受けることを

避けているのですから。






「醜い男」はゴ〇ブリと同レベルです。




 




本当に気持ち悪いです。



















そして



こんな欲深いブスやブス男たちに


ガツガツエネルギーを荒らされるのは



「この八年間、欲深いブスに媚び続けてブスを調子づかせてきたツイン元相方のせい」だということまで


わかっておりますので

  





本当にもうツイン元相方に対して 


怒りしかありませんね。








正直 もう 死んでほしいです。









相変わらず

気色悪い高齢男性に

フラフラ近づかれて

嫌な思いをすることは多いですし




( 通りすがりに気色悪い目で舐め回すように見られたり、明らかに幅広い道で離れた距離を歩いているのにフラフラ至近距離まで近寄ってくる 気持ち悪い爺ばかりです。最近のわたしはいい加減うんざりしているので、わざと大きく避けたりもするのですが、そうすると離れた後に舌打ちをして悪態をつく高齢男性もいます。まあ最近は、そういう高齢男性に遭遇した時は 証拠を残すためにすぐスマホで録画するようにしてるのですが ( 一方的に他者のみを録画すると肖像権の侵害になりますので、自分を画角にしっかり入れて「自分自身を記録するための自撮り」として撮ります) 、そうすると途端に凄い勢いで逃げる高齢男性ばかりですね。つまり、自分の方が悪いという自覚が明らかにある上に、その結果と向き合う勇気は無いのだと思います。そういう生き方がエネルギーとして身に宿るから 醜いのでしょうし、「本当に誰かさんとそっくりだわ」と思います。)








理由がわかるからこそ


ツイン元相方に対して


「もう死ね」という気持ちしかありません。







自分と向き合うこともせずに

女性性の神性を欲しがり

際限なく手を伸ばして



真実を突きつけられると

途端に攻撃的になり

体裁を護るために

平気で人を陥れる

ブス男。  







疫病神以外の何でもないです。












多分もう

今の彼は


己を内省することも

神と真摯に向き合い
正しい道を聞くことも 


できないのでしょうし



「何をやっても僕は許されるからいいや」

「許してもらえなければ攻撃すればいいや」

「自分で攻撃するの怖いからママ(高齢女性達)に代わりにやってもらえばいいや」


って

ナチュラルに思ってそうですし









本当にもう死んでほしいですね。






















 
 
※  この記事は暫くしたら消します。






すこしでも

ツイン元相方のことを

肯定するような記事を書くと




すぐさま

「鬱陶しくて図々しいブス、デブ、メガネ」の方々に

グイグイ近寄ってこられるので

嫌になります。




 ※「ブス」や「デブ」の定義については
この記事の後半でも説明しておりますが

基本的に

「ブス」は 

「自分の心や体を「美しくない」「好きじゃない」と感じていて且つ「美しくなること」「自分を好きになること」を諦めた人達」のことで

「デブ」は

「自分のエネルギー(自分の肉体に対する自己愛)に過不足を感じていて、それを埋めるために自助努力をするのではなく、自分以外の人やもののエネルギー(※ 食料含む)をガツガツ食らう人達」のことです。

なぜならわたしは相手の意識をそのままエネルギーとして体感するからです。

ですので、
たとえば全身整形をしていて他者から見て非の打ち所のない容姿でも「自分は醜い」「自分が好きじゃない」と感じている方は、わたしから見て「ブス」ですし
標準体重を越えていても「自分の体が世界で一番可愛くて綺麗で愛おしい」と本心から感じていて他者のエネルギーを全く必要としていない方は、わたしから見て「デブ」ではありません。


ちなみに

「メガネ」は

「対人面において頑なにメガネを外そうとしない人達」「人と向き合う時に己の瞳をグラスで遮りたがる人達」のことです。

視力の善し悪しに関わらず
「他者と面と向かって話す時」や「他者に自分の意見や気持ちを伝える時」に、自分の生身の眼を他者に晒せずに頑なに両眼を隠したがる方のことです。

たとえ視力や病気や老化が原因でメガネをかけざるをえない方でも、「人と向き合う時や自分の意見を言う時にメガネを外して両眼をしっかり相手に向けて話せる方」は、ここでいう「メガネ」には含まれません。
 
ちなみに、何故人はメガネをかけると (眼をグラスで遮ると) 発信する時の態度が変わるのか については、過去記事にも少し書きましたが 魔術的な要因が関わってきますし「頑なにメガネを人前で外したがらない人間」は無意識においてそれをよく理解しています。

率直に説明すると
「スピリチュアルな力を(良くも悪くも)他者をコントロールすることにつかう人間」(もしくはその体験が過去にあり未だに囚われている人間)は、他者と話す時に、頑なに「裸眼で向き合うこと」を避けたがるのですが

この説明をすると長くなりますし
説明不足による誤解を避けたいので
この記事では詳細な説明を省略いたします。

常時メガネをかけている方は、一度「対人時にメガネをかけて大切な話をしている自分の姿」と「全く同じ状況で、同じ話のテーマで、対人時にメガネをはずして相手と両目と両目を合わせて大切な話をしている自分の姿」の両方を動画撮影してみて両方の自分の姿を見比べてみて下さい。 (※ 長い前髪や、深く被る帽子や、自分の眼より大きい過剰な色彩のカラコンも全て取って、両目をはっきり出した状態で撮ってください。)
大抵の方は、自分の口から出る言葉や 話す時の意識が変わっていることに気づくでしょうし

もしもそれを絶対にやりたくないと感じるのでしたら「メガネをかけないと (グラスで己の眼を遮らないと) 人と向き合えない理由」が己の中にあるということです。






理由はわかりますが




もういちいち説明するのに

疲れました。


 
 


過去記事を再掲いたします。



好きな順に 全て お読みになってください。



  





 
   






 






  









 


  










 
これも何度も繰り返し書きますが






わたしに近づきたい 

「ブス、デブ、メガネ(の自覚がある方々)」は




わたしのワークメニューをお申し込みになって

わたしに対価を払ってから

わたしに近づいてください。





対価を払いたくないのなら

わたしに近づいてこないでください。






わたしは

「ブス、デブ、メガネの方々」と

「個人的に親しくなりたい気持ち」が微塵もございません。



「対価を払われる関係性」以外で

ブス、デブ、メガネの方々とは

関わりたくない
 

と 
 
言っているのです。







「ブス、デブ、メガネの方はわたしに対価を払ってください」

ではなくて



「ブス、デブ、メガネの方はわたしに近づかないでください。わたしはあなた達に心底関わりたくないことを理解してください。その上で、どうしてもわたしに関わりたいという方がもしもいたら、せめて対価をわたしに払って関わってください。

です。






「わたしに対価を払ってくれたら嬉しいな♡」

ではなくて



「そもそもわたしは ブス、デブ、メガネの人達に近づかれたくないのだから、わたしに近づきたい「ブス、デブ、メガネの自覚がある人間」は、せめて対価を払ってほしい。対価を払われたところで嫌なものは嫌だし、対価を払われてもブスやデブやメガネの方を好きになることはないけれど、ブス、デブ、メガネの方がどうしてもわたしに関わりたいのなら仕方ない。

です。


 

 


特に「メガネをかけた男性」は

嫌ですね。




エネルギーに無頓着で

ガツガツしたエネルギーハイエナが多いので。




そのくせ自分が

「他者のエネルギーを奪っていること」を受け入れられず

ごまかそうとする卑怯者が多いので。




「真実と向き合えない人間」

「自分の内面と向き合えない人間」


とにかく多いので。







道を歩いていると


フラフラとわたしの傍に近寄ってきて

ぴったりとわたしの後ろにくっついてくる

「パーソナルスペースのバグっているエネルギーハイエナ」達は


大体「メガネをかけた男」ですね。







もう本当に嫌いです。



 


  

わたしのスピリチュアルワークを

受けたいという方も



かならずわたしの前で

メガネは外してください。














「メガネはともかくブスやデブは主観じゃないの?どういう基準で「ブス」とか「デブ」とか定義しているかわからない」

と感じる方もいらっしゃると思われますが





記事冒頭でも説明いたしましたが


主観の話です。






こちらの記事にも書きましたが
 


 


  


わたしは対面する相手のエネルギーを

そのまま体感いたしますので



「わたし/僕は ブスだ」

「わたし/僕は 太っている」

という風に

その方が「自己に向けるエネルギー」を

そのまま体感しております。





率直に言うと


「ブスやデブに近づかれると、ブスやデブの感覚に捕食されるような感覚がある」


のです。







まあこれは



わたしが

ツイン元相方のエネルギーに未だ同調していて



そしてツイン元相方には

この七年間ずっと

「ブスやデブに「己の女性性を捕食させる」ことで生き長らえてきた感覚がある」

という理由があるから

起きる現象なわけですが





もっと直截に書くと


ツイン元相方が

今までずっと

ツインレイの愛のエネルギーを
ブスやデブに無償で際限なく喰わせてきて

さらにそのブスやデブに
「自分のママの役割 」を与えてきたから



「あなたのママになってあげるから、その代わりにあなたのツインレイの愛を食べさせてよ」という意図をもった

勘違いした図々しくて馴れ馴れしい
ガツガツしたブスやデブ達が

わたしに近づいてくるのです。







たぶん

【「ツインレイの愛」に一人きりで向き合ってきて、相方以外の人間と性エネルギーの交流を一切していない「ツインレイの愛の神性」を護り通してきたツインレイの方 】

以外には


読んでも意味のわからない文章だと

思います。


  



このような内情をここに書いても


「ブス、デブ、メガネの方々」は


理解できないと思いますし








「わたしは「ブス、デブ、メガネの方々」が嫌いだから近づかないでください。これはわたしの主観です。」


としか


書けないのです。






 



結局それしか書けることがないのです。











この記事 に書いたような


「裏にある事情」を



わたしはわかった上で


「嫌いだ」と書いているのです。










ブスも

デブも

メガネも


今のツイン元相方も。





全員「嫌い」ですから


関わられたくありません。















※ この記事は直ぐに消します


※  2024年12月22日に書いた記事
の複製記事です。
 









また今日も

ゴミクズレベルの高齢男性に

高圧的に絡まれました。

 

( 今日は思いっきり言い返しましたし、証拠の動画も勿論撮りました )




それを通して

はっきりとわかったことが

ありました。








本当に

ツイン元相方は

「高齢男性が怖い」のだろうな。


だから

身近にいる高齢爺たちに媚びへつらって

自分の女性性を犠牲にして彼らに捧げることを

やめられないのだろうな。


という事です。




だからこそ

彼は何をやっても

高齢男性達から

ナメられっぱなしだし



わたしにも

その余波がくるのだと。















わたしは、

正直 

「他者と対面する時に、高圧的に絡んでくる醜悪な高齢男性」って


全員 馬鹿だと思っているし


虫みたいな存在だ

と 思ってるんですよ。





関わられると 

面倒だな、とか

おぞましい、とか 

気持ち悪いな、とか

疲れるからどっか行けよ、とか


そういう気持ちはあっても

「怖い」とかは無いのですよね。






大抵の高齢男性って

「神様に顔向けできないくらいの生き汚さ」を

抱えているので


どれだけ体格が良くて強そうに見えても

どれだけ高い地位や権力をもっていても


己の業と向き合える精神力が

女性よりも遥かに培われていない事が

殆どです。







ですので


すごく正直に書きますが


最終的に「呪えば勝てる」のですよね。








「何をされても何を言われても、こちらが一切の慈悲と愛を捨て去り、本気で呪えば勝てる」

「霊的な世界を使う能力は、こちらの方が 遥かに上」

であることを

わかっているので



(※ 俗世から離れて穢れを排して常に神と己と向き合い光と共に生きていらっしゃる神職の方や、本気でスピリチュアルを究めていらっしゃるような「美しい男性」は勿論違いますが、基本的に身体の性質上 神の力を使えるのは女性の方が上です。そして身体の性質上 男性は「罪の意識」(感情)を女性側に擦り付ける事が容易いため、逆にいうと「積み重ねている業」に向き合える精神性が育ちにくい性です。)



基本的にわたしは

害虫を見ているような感覚で
 
大半の「醜い高齢男性」を見ています。





不快で醜くて

気持ち悪いから

近づきたくないし

視界にも入れたくないし


向こうから近づかれたら

悲鳴もあげたくなるけれど


いざとなれば

殺虫剤をかけてしまえばいい、

みたいな感覚です。





わたしにとって

醜悪な高齢男性は

「不快」
「キモい」
「疲れる」
「鬱陶しい」
「面倒くさい」だけで

「怖い」は無いのですよ。








ただ

ツイン元相方にとって

「醜悪な高齢男性」は

いまだに「怖い存在」なのだろうな、と

思います。






彼が

今までの人生で受けてきた

「醜い高齢男性からの仕打ち」は

今も色濃く彼に負の影響を与えているのだな、と

思います。






だからこそ彼は

男性でも珍しいくらい

「内面から滲み出る美」への

執着が強いのでしょうし

人一倍それを求める気持ちが

強いのだとも思います。




強い想いと理想があるからこそ

それが彼のソウルワークにも

繋がっているのだと思います。






そして

美に対して

人一倍強い想いと

探究心を持っていたからこそ


「美に妬み嫉みを持つ、醜いワニ親子」に

いいように利用されたのだろうな

と 思います。






今や彼は

ワニに生活を支配されて

散々性エネルギーを交わらせて

「ワニの感性や感覚」が移ってしまい


もう九年前のように

「純粋に美を愛して求める」生き方ではなくて

「ワニ達に媚びるために他者の美を支配する」生き方に

なってしまったのでしょう。



自分の女性性(彼の美に対する真摯な追求と理想を追うための智識)を

美に飢えたワニに献上する事でしか

自分の立場を守れないし

食い扶持を稼げないから



結果的に

相方ツイン女性である

「彼の女性性を体現するわたし」に

醜い高齢男性が群がるわけです。



「エネルギー食わせろ」

「ベタベタ触らせろ」

「口答えするな」

って。



















まあ


だから何だって話ですが







結局

今のツイン元相方が

自身から「醜い高齢男性」達を切り離して

自分の本当の愛(男性性を取り戻さない限り



わたしも

「醜い高齢男性」にナメられる日々が続くので


いい迷惑だ

という話です。





こちらは無視していても

醜い高齢男性が絡んでくる。


どいつもこいつも

何とかしてわたしに触ろうとする。

わたしの個人情報を欲しがる。

じろじろ観察したがる。


それにわたしが応えてあげることを

高齢爺たちは当たり前だと思っていて
 

わたしが少しでも拒絶の意志を見せると


無理やり難癖をつけてきて

わたしを悪者に仕立てあげようとする。


こちらが何か言い返せば

しつこく付きまとい恫喝してくる。







こんなこと

「8年前までのわたし」には

(ツイン元相方がワニ女と性交する前は)

全く無かった出来事です。



それが最近は

日常茶飯事の出来事になってるんですよ。




何度も書きますが

「わたしは無視しているのに」

「通りすがりの醜い高齢男性が」

「明らかに不自然な態度で絡んでくるし」

「判を押したように全員同じような言動をしてくる」

のですよ。




ふつう有り得ないでしょう。


(ちなみにここ二年間のわたしは目立たない格好で歩いています)



証拠の動画なら沢山ありますし


そもそも「沢山ある」という時点で

おかしいのですよ。




どうかしてます。










説明不要かと思いますが



「通りすがりの高齢男性」から

「性エネルギーを狙われて、無理やり触ってこようとしたり隅々まで調べられたり監視されたりして、こちらが少しでも嫌悪感や拒絶感を出せば、恫喝されて脅されて挙句の果てに悪者にされる」ということは


当然

「通りすがりではない醜い高齢男性」からも

似たようなことはされるわけで



その相手が

わたしの住所やその他の個人情報を知っている相手だったり

わたしの親族(叔父や義弟)だったりすると


もうわたしは致命的なダメージを受けるわけですよ。


その結果がこれです




まともな生活なんて送れませんよ。


医者も配達員も役所の人間も近所に住む男性も

全員 気持ち悪くなるんですから。






何なら

そういった「キモいストーカー高齢男性」達から逃げて

ホテル等の宿泊施設に身を隠したりしても

ホテルスタッフや清掃員がおかしくなるし

( 呼ばなくていいところで名前を呼ばれる、じっと顔を見られる、掃除不要の札を貼ってあるのに鍵を空けられる等。それ以前にわたしに向けるエネルギーが気持ち悪いです )



警察だって頼れませんよ。

だって彼らは何かと理由をつけて

「わたしを調べられる」のですから。










本当にもう何から何まで不快な事しかありません。














今のツイン元相方は

「自分の女性性」を生贄にして

周囲にいる高齢男性達に貪らせていれば


その醜い高齢男性達と良好な関係を築けて

磐石な地位と人脈を得られて安心できると

勘違いしているようですが





それは

自分自身を傷つけて

ただ醜悪な高齢男性達に

忖度して媚びているだけなので


いずれ崩壊する関係性だと

さっさと気づいてほしいです。






そもそも

そんな「醜悪な高齢男性」と

お前は「良好な関係」を築きたいのかよ、


そんな「醜悪な高齢男性」と

お前は同じ世界を生きていきたいのかよ、



わたしは思いますが



もうツイン元相方には

わからないのでしょう。



「自分の中にある光」を

「自分の中にある理想」を

もう信じきれないレベルまで

霊性が落ちてしまったから。



もう

「九年前の彼がみていた光(理想の愛)」なんて

忘れてしまったから。

  




「僕は醜い人間だ。」

「醜い自分には、醜い人間がお似合いだ。」

「醜い人達に嫌われないためには、醜い高齢男性達の価値観を取り入れなきゃ駄目だ。」

「醜い人達に媚びて醜い人達に好かれていれば、富も名誉も地位も人徳も得られる。」

「そうすれば僕の人生は安泰だ。磐石だ。もう怖いことはないし誰からも脅かされる事はない。」

って


今の彼は思っているのでしょう。







この天使のように 

美しくて
清らかで
神々しくて
穢れが無くて

一切の醜い悪をゆるさない
強くて気高い光輝く存在になんて

絶対になれないし

なりたくもないし

むしろこんな清らかな存在は
自分にとって脅威だから

消し去らなきゃ


ぐらいの事を


もう今の彼は

平気で思っているのでしょうね。








  







  


何はともあれ


もう本当に

ツイン元相方は

醜い高齢男性に媚びることを

やめてほしいです。






そのせいで

わたしの周囲に

「わたしのエネルギーを卑怯な手を使い奪おうとする醜い高齢男性達」との縁が

できてしまうので


本当にもう

醜い高齢男性に媚びることをやめて

醜い人間関係の全てを

断ち切ってほしいのです。


















まあ

もう

そんな甘いことを言ってられる段階は

とうに過ぎていて




この記事に書いた通り



おそらく

ツイン元相方は

「ツインレイの性エネルギー」を貪らせたワニ女の父親である

「醜悪な高齢男性」に

(自分の保身のために)

わたしの個人情報を渡したのだろうと

思いますので



その裏切りの代償は

わたしに 

きちんと命で払えよ、とは

思います。




ツイン元相方が

今さら

「自分の周囲にいる醜悪な高齢男性達」を

切り離したところで


わたしの人生から奪われたものが 

取り返せるわけではないし




わたしの情報を

ワニ爺に明け渡して

わたしの人生を犠牲にして

わたしをボロボロにした事実は


消えないわけですから。








今の彼は


もう死んでも反省しなさそうですし。





自分の罪の意識に目を背けて


意地でもわたしを悪者にしたいみたいですし。

 






もう

地獄に落ちろ、と

思いますし



死んで償え、しか

言いたいことないですね。













 





万人に伝わる言語化ができなくて
 

心底 不快です。






( 編集途中 )






















この記事に書いた男性からの生霊が

相変わらず気持ち悪いのですけれど




この男性のご兄弟が

「男性の性的欲求を満たすために、女性達の肉体(性)を斡旋する、いわゆる女衒職」を

されていた事を知って


( しかも表向きは〇俗ではなく、カウンセリング業のような形態をとっているようです)


  

今 その男性に対して

「もう絶対にわたしに関わらないでくれ!!!わたしのブログもYouTubeも見に来るな!!!お前の気持ち悪い男性性のエネルギーをわたしに送ってくるな!!!」と

強く感じております。





兄弟揃って

「沢山の女性を男性の性のために奉仕させて、女性の命の器(性)を穢すことを生業にしていて、しかもそれを美談のように語り、自分は他人を救っていると自称して 何故か聖人面までしている」のが

本当に気持ち悪いです。   







そんな男性から

興味関心を向けられたくないです。


 




二度と関わってこないでほしいです。














はっきり言ってしまいますが






この男性の両親が

「そういう兄弟」を産み育ててきて

それを容認している、という時点で




この男性は

「わたしのソウルワーク」とは

絶対に相容れない「父性」と「母性」を

持っているわけで




まあ

おそらく

その男性の一家全員  

「わたしが 絶対に 関わりたくないタイプ」なのですよ。







正直 信じられないですしね、



「自分の息子二人」が

「女衒」と「ホスト紛いの事をしている」のに

平気で生きていられる女性(母親)なんて。




もしもわたしが

「この兄弟の母親」なら

もう生きていることが耐えられないですね。








まあ

わたしと違って

「そんな風に感じない母と父」に 

生み育てられた男性なのでしょうね。






わたしのDNAや経験値とは

まったく相容れないことでしょう。

  









本当に

こういう男性は

わたしのブログもYouTubeも 

見に来ないでほしいです。






こういう男性からは

「意識を向けられる」だけで 

不快感が酷いのです。















※ この記事はすぐに消します



※  2024年10月22日に書いた記事の複製記事です。








今 ツイン元相方に言いたいことは
 

これです。






「もう お前はロックでも何でもいいから、やれ。叫べ。」


「お前が言いたくても言えないことを無理やりわたしに流し込んでくるな。」


「昔やったように、暴れて怒り狂って叫べばいいのに。「前の妻」の目の前ではそれやってたでしょ?」


「それで元妻と子から散々責められたから、今は聖人ぶってるんでしょう?」


「パパもうそんなことしないよ〜!「まともな父親」になったよ〜!だから黙っててね〜!ってね。」


「感情を女性に擦り付けて転嫁するすべを手に入れただけで、本当は何も変わっていないくせに。」


「ごまかしてヘラヘラ笑って受け流すな。いつも叫びたいほど 怒り狂っているくせに。


「それがバレそうになったら、「僕は不幸な生い立ちだからこれ以上 心の中を詮索しないでください〜、僕は自分の内面と向き合いたくないんです〜」って、「ママ代わりの女性達」によしよし可哀想だったねって不問にしてもらい、逃げてきたわけだね。」


「元妻には子どもがいるから、自分もその子の父親だから、そんな風によちよちして許してもらえる立場じゃなかったけれど、「子どもを産むのを諦めた高齢女性」相手ならママ気取りで可愛がってもらえるものね。」


「でも、その「ママ」に向けて「ブス!デブ!死ね!」って、この八年間、お前は何度心の中で叫んだ?」


「その感情、全部「わたし」に無理やり流し込まれてるから知ってるんだよ。


「何ならわたしだけじゃなくて、性エネルギーの純粋なツインレイヒーラーなら、全員わかると思うわ。」


「そんなに叫びたいのなら、お前がお前の口で叫べよ。」


「わたしの口を使って、代わりにわたしに叫ばせようとするなよ。」


「お前が過去に叫んで暴れて「元妻と子どもから責められた」からって、それをわたしに転嫁しようとするなよ。」


「わたしにお前の感情を代わりに叫ばせることで、自分にはそんな感情無いですよ〜 僕は聖人ですよ〜ってフリするのやめろよ。」


「そして、こうして図星をつかれたらまたDARVOしてこちらを悪者にする。本当に卑怯者のクズだな。」


「「あのブス女の父親」みたいだね。美女に対する支配欲と執着心と加虐性にまみれたエネルギーがそっくりだわ。気持ち悪い。」


「「お前の 実の父親(生みの親)」はそんな「女を見下して利用する卑怯で穢い人間」じゃなかっただろうにね。」


「今のお前は 実父よりも「そのブス女の父親」の方に似てしまったなんじゃない?まるで本当の親子みたいに。


「もうお前はそうやって「格好いいところも綺麗なところも一つも無い」まま、卑怯で醜い男のまま、○ねばいいよ。」


「○にたくないのなら今すぐ自分の口で叫べよ。」



です。 








この記事にも書きましたが



「お前がお前自身に吐く呪詛は、いい加減お前自身の口で言えよ。これ以上 わたしに擦り付けてわたしの口から言わせるなクズ男 」



思います。





 


本当に嫌になる。



   

自分の口で叫べないのなら


もう今すぐ消えてほしい。






それと

あの醜悪な卑怯者の害悪爺を 
 
本当に何とかしろよ

と 思います。



「女に正論を説かれたら、己の罪を擦り付けて無理やり黙らせればいい」

って思っていて
    
「美しさ」に嫉妬していて

美女と金に対する執着心と支配欲が異常な

その卑怯者のブサイク爺を。










ワニ女の父親か

ツイン元相方の義父か 

どっちかはわかりませんが


そのブサイク爺が

「わたしの男性性」(≒ わたしが父親から受け継いだDNAのエネルギーとその後の独自の人生経験により培われた「わたしの男性性」)  に向ける

嫉妬心と破壊欲が

気色悪すぎるので

本当に何とかしてほしいのです。










まあ




もしも

わたしに愛し合う恋人ができて


その男性と二人で

オリジナルのロックバンドでも組んで
 

わたしがわたしの

「ソウルワークのための力 (ツインレイの愛の力)」を使い

「ツイン元相方の代わりに、ツイン元相方から流し込まれた「怒り」を 叫び歌い表現する」

ぐらいのことをしてみせれば


あのブス女もブサイク爺も諦めて

「わたし」から手を引くのでしょうけれど
 



そんな相手はいませんし


何よりそんなことを

今のわたしはやりたくもないのです。

  


わたしがやりたいこと(わたしのソウルワーク)は

「命を繋ぐ音」を放つことですが



そこに光の意図があるのなら

ロックンロール」のように

何かを傷つけたり壊したりするような
破壊衝動に満ちた音楽は

「本来のわたし」「今のわたし」
(「ツインレイの愛のエネルギー」を知ったわたし) ならば

もう表現媒体には選ばないからです。



というか

ロックバンドは大昔にやりましたし


その後10年近く
スピリチュアルを究めてきた過程で

わたしの中で「何でわたしがロック好きだったのか」という理由も
とうに解読解消済みなので

もうやる必要が無いのですよ。
 


「自分の内面と向き合わず、他人に感情を押し付けて生きてきたツイン元相方」と違って

わたしは散々自分の内面と向き合い
自己の浄化をしてきているのです。




実際に

「八年半前、ツインレイに出会った時のわたし本来のわたし」は

ロックなんて全く聴かなくなっていましたから。




ツイン元相方が

ワニと交わり本来の愛の波動を忘れ去って

彼の中に「自分の命を穢された怒り」が生まれたから


それを今のわたしが

わたしのDNAに基づいた「過去の経験値」を使い

ロックという音楽に体現しているだけです。






 
( でもまあ、「恋人を作りその相手とロックバンドを組んで「彼から押し付けられた怒り」を叫びに変えて歌う活動をする」くらいのことをすれば、あのブス女やブサイク爺がツイン元相方の女性性エネルギー (≒わたしのエネルギー) を欲しがることは今後一切無くなることも わかっています。)


( わたしがわたし自身の手で「ツイン元相方以外の異性との【ツインレイの愛のエネルギーの交合】」を見せてやれば、あのワニやワニの父親のブサイク爺も「ああ、男と共に歌うこの女は強いのだな。もう彼(ツイン元相方)を引き合いにしてこの女(わたし)からエネルギーを奪うなんて無理だ。自分はこの9年間何てことをしてしまったんだ。」って、わかるからです。)


( ただ、そうなると、今度はその「わたしの恋人」がワニになり、「わたしに罪悪感を擦り付けて自分が優位に立てるようにコントロールしながら わたしの女性性の神性を支配利用搾取しようとしてくる」ことになるだけだろうとは思っています。実際にわたしに好意を示してくるのは「そういう男性」ばかりです。)


( 今のわたしに、ホスト系やヒモ系のように「女性性の神性を虐げて罪悪感を負わせて奉仕させて恩恵を搾取したい男性」ばかりが近づいてくる時点でもう先が見えています。結局、ツイン元相方が「男性性(社会的体裁)が女性性(感性や感覚)を虐げて利用搾取する生き方」を自主的にやめない限り、そのような意図を持つ人達との関わりを絶たない限り、わたしの周囲にいる男性がわたしの「ツインレイの愛のエネルギー」を虐げて支配して貪りわたしの女性性の神性を穢すことに変わりありません。)


( しかし、もうツイン元相方を支配する「見ず知らずのブサイク爺」に卑怯極まりないやり方で間接的にわたしの人生をボロボロにされるくらいなら、他の男性と共に「やり返す」方がマシなのではないかとすら最近は思います。それこそがツイン元相方の思惑なのだということまで知りつつも。)


( ただ、わたしに近づいてわたしの女性性を支配利用搾取しようとする男性は、必ず「わたしの男性性 (≒ わたしの実父から受け取ったDNAにわたし独自の経験値が併さり出来上がったわたし独自の男性性) 」を汚したり穢したりしてきます。それこそ「今のわたしに家族がいないことを喜ばしく感じる」「わたしに両親の存在を忘れさせようとしてくる」「その男の父親のエネルギーでわたしの男性性を上書きしようとする」「わたしの実親の存在を蔑ろにしてDNAを穢すことへの抵抗を奪う」といったように。それこそ一見わたしを愛しているような雰囲気で「貴女のご両親より貴女の命の方が尊い」「貴女に家族がいなくても僕が護るからもう大丈夫」ぐらいの詭弁をのたまい、わたしを支配することでしょう。そうやってツイン元相方を長年支配したあのブス女  (ワニ) のように。)  


( そして、それこそが「ワニがツインレイを支配するやり口」ですので絶対にさせません。ワニは必ずわたしのDNAや家系(命の系譜)をわたしから奪い去るはずですから、「わたしの父を尊敬して、わたしの父の墓に墓参りに行けて、わたしと共に父の実家に行き元親族に挨拶する」ぐらいの誠実さを行動で示さない男性とは、死んでも付き合いません。そしてわたしは それができない相手とは何があろうと絶対に体の関係は持ちません。そんな「わたしの女性性を大切にしない相手」(ワニ)と子を成してしまったら後悔する未来しかないからです。)


(「恋人ではなく異性の「ビジネスパートナー」を作りその相手と共にわたしのソウルワークである「命の音を放つ」ことに準ずる行為をしてツイン元相方やワニにわからせる」のが一番安全なやり方なのでしょうが、「自分はビジネスパートナーとして接していてもソウルワークを介していると相手が徐々に自分の性エネルギーを狙ってくるので結果的に恋人になってしまう」のは、ツイン元相方を始めとした沢山のツインレイが経験済みの話だと思います。そしてワニと交わり愛し合うようになればツインレイはワニに洗脳されて「乗っ取り」が始まるのです。)





  

      

本当にもう


「お前の叫びはお前がやれよ」


と 


思います。








今更 あの男が


叫んだところで
  

わたしの失われた家族が


戻るわけでもないですけれどね。






でも   せめて  


「己の罪悪感」くらい自分の力で処理しろよ



と  思います。

  



わたしのように


「自分の内面と徹底的に向き合って、一つ一つを解読して解放と浄化をした上で、根底から魂の情報を書き換える」なんてことは


どうせできないのだから。





( というか、そういったスピリチュアルワークをわたしは2016~2018年に彼に散々やってきたのですが、その結果 彼が得た神の恩恵をワニに総取りされた挙句に仇で返すようなことをされたので、2022年5月末に神から彼とのコードを強制解消される流れに入ったのです。) 



※ 「光の道をつくるワーク」は、本来は「ツインレイが互いの役割を返還することで相手の光を知るワーク」でしたが、その結果 彼の精神性とわたしの肉体が壊れてしまったため継続が不可能になっている状態です。解消されたというか「解消しないと死に至る」ことがわかったので2023年に強制的にツインレイコードを切った次第です。 その結果、「神の恩恵」を急に得られなくなったツイン元相方と「彼を介して神の恩恵を得てきたワニ」や「ワニの親族」が、再び「ツインレイの交合エネルギー」を得るために なりふり構わなくなってきた、というのが今の流れです。




もう

わたしにスピリチュアルワークをしてもらいたいのなら

ちゃんと 対価 ( ≒「わたしの命への敬意と信頼と感謝」と 「光の意志と共に生きる覚悟」)

わたしに  払えよ


というか



無理やりわたしに浄化させてきて

わたしの人生を修復不可能な状態まで穢した

その 代償を  払えよ 

と思います。












お前達の罪悪感を



わたしに擦り付けて逃げるのも



いい加減にしろよと思います。





改心する気配もないし、

 
 
本当に 消えてほしいです。


  









※  2024年12月30日に書いた記事
の複製記事です。










とある男性から

連日気色悪い生霊がきているのと

また生活圏内にストーカーが出てきたので


「お話会」をしなきゃ... と思っています。
     





軽く書いてますが

身体は凄まじく辛いです。






もうこの手の文章を書くのも疲れました。









ツイン元相方ではない別の男性ですが


会いたい会いたい会いたいって

凄まじい強さの気色悪い生霊を

連日飛ばしてくるのを


本当にやめてほしいです。







というか

ホスト系とかヒモ系の

「女性をナメている男性」は

もうわたしのブログを読みに来ないでほしいです。



「嫌いなタイプの男性」から生霊を飛ばされるのって

すごく気持ち悪いので。










ホスト系やヒモ系の男って

エネルギーまで図々しくて鬱陶しいので


表向きの感情が

好意だろうが嫌悪だろうが


どちらにせよ

そのエネルギーを感知するだけで

疲れるのですよね。



( 好意だろうが嫌悪だろうが、「女は俺に奉仕すべき」「女の体は男が搾取するためにある」といったような 女性の神性を穢すエネルギーが根底にある )




甘やかす女性や

憧れて肯定する男性が
 
周囲にいるから

自分ではわからないのかもしれませんが

 

わたしから見たら

ホスト系やヒモ系の男に

魅力なんて一欠片も感じないことを

わかっていただきたいです。












あと

わたしに生霊を飛ばしてくる男性に

知っておいてほしい事ですが







この記事に書きました通り




「他者からのわたしに対する好意も嫌悪も「想うだけ」でわたしには届いているし、何なら本人が気づかない無意識の意図まで、わたしは肉体的に感受できるエネルギーとして受け取っている」



「そしてその「ツインレイ以外の異性から向けられる強い感情や欲求とその意図」は、わたしにだけでなくツイン元相方にも感知されることがある」

 


「その結果、体内で強いエネルギー反発が起きて想像を絶する痛みを引き起こしたり、体外でも (エネルギーが現実的に作用した場合) 不快で危険な現象が起きることがある」ことを



覚えておいててほしいです。








「「ツイン元相方に感知されても問題ない思念」だけを送るようにしないと、あとが怖いよ」


という話です。






「わたしの男性性」を傷つける意図のエネルギーを送るということは


つまり「ツイン元相方」を傷つける意図のエネルギーを送るということなので


そりゃツイン元相方は激怒するよ、という話です。   




ツイン元相方も

今は気づかないフリをしていても

8年後くらいにブチ切れるかもしれません。



「お前よくも「俺の男性性」を傷つけたな!」と。




その時に何が起きても 

あなたの自業自得です。




覚えておいていてくださいね。







忠告はしました。






















こういう事を


わたしは何度も

過去記事に書いているのに

  


 
冒頭に書いたような

刹那的に盛り上がる感情を

自力では抑えきれずに

わたしに放ってくる男性って





その場その場の

一時的な感情で

欲望のままに勢いで

考えなしに性行為とかして

その結果 女性を妊娠させても

責任取らなさそうな男性だな〜と
 

感じます。






男性特有の性欲が盛り上がった時に 


「この性衝動を突き動かしている「内面にある自分の性の欠け」と向き合わなきゃ」

なんて微塵も考えずに

すぐ自慰とかしてそうですし




ひょっとしたら


手当り次第に女性に連絡してなし崩しに交わり

「自分の内面と向き合わずに他人を使って性衝動を解消する」

知的さの欠片もない獣のような行いを

しているのかもしれませんね。



わたしと

「同じ視点で話ができる」わけがありません。









 


そういう男性が好きな

「自己愛が低い女性」も

沢山いることはわかっておりますが




  
わたしなら

絶対に付き合いたくないですし




もしも

わたしに
 
「大切に産み育ててきた娘」がいたら
   

「ホスト系やヒモ系の男は 娘に絶対近づくな」


思う事でしょう。





恋愛関係とかは

勿論 論外ですし

友人知人にすらなりたくないです。




仕事関係でも

関わりたくありませんね。





タコ足配線のように

女性の性エネルギーを複数繋いでいて
 
エネルギーが気色悪いのですよ。










ホスト系やヒモ系の男性は

自分の周囲にちやほやしてくれる

自己愛に飢えた女性達がいるから


自分のことを

「俺は女性にモテるから素晴らしい男性なんだ」と  

勘違いしやすいのでしょうけれど


  

わたしから見たら

女性性の神性を貪り利用する

ただの下劣なハイエナです。







( 女性達から吸い上げたお金を 自身の美容に費しているせいか、「俺は格好良い」「オレは女よりも美しい」って思ってる方もいるみたいですが、わたしから見たらエネルギーがあまりに醜悪で「美しさ」も「格好良さ」も感じません。SNSでホスト系の男性を数人見た時に感じましたが、大体 男性性エネルギーが獰猛な肉食獣のような波動になっていて女性性への殺意が酷いですし、瞳も気持ち悪いのですよね。ホストってどれだけ容姿を整えていても、わたしの眼を通して見ると「美しくない」し「違和感が凄い」のですよ。)


( 彼らに感じる違和感をリーディングすると、「自分を無理やり肯定するために己の女性性を殺しているのにカモにしたい女性の前ではその「女性性への殺意」を隠して 彼女達の女性性を肯定しようとするので、エネルギー的な違和感が凄まじい。また女性を穢して地獄に堕とす事を生業にしているので抱える業が凄まじいが、自身の行為に纏わる罪悪感すら女性側に擦り付けているせいで、本人が自覚する業と実際の業の乖離が酷すぎるから」とわかりました。大体 纏っている悪意のエネルギーや倫理観の無さが、同じ人間とは思えない化け物のように感じるので 吐きそうになるのですよね。)


( ネット上で散見する、こういった業界にいる男性達とその界隈にいる女性達の特徴として、「性倫理が壊れていて誰彼構わず交わる」「整形に頼り画一的な美を追求する」男女がとにかく多いのですが、言い換えると「両親から受け継いだ唯一無二の命(DNAから作られる世界に一つだけの顔)の尊さをとにかく消し去りたい」という意図が男女共に見受けられます。それだけ業が凄まじく潜在的な罪悪感が酷いのでしょうね。)


(本当に自分の命を愛していたら「世間が押しつけてくる画一的な美の規範」よりも「唯一無二のDNAが与えてくれた自分の顔」が可愛く見えてくるはずなので、そのような感覚にはなりません。産まれたばかりの赤ちゃんを見た時に、目の大きさや鼻の高さや顎の形や一重か二重かを全く気にせず、母親から「可愛い」「綺麗」「美しい」「尊い」「愛してる」という感想が無意識に出てくるように。女性が己の命(唯一無二の自分の身体)に対してそう思えず「男性達が求める画一的な美」に合わせて自分の命を消費させることは、女性の自尊心を削り唯一無二の命を担う罪悪感を消し去り、結果的に穢れた男性達による女性の性の商品化を進める事になります。)


( だから「女性の命や性をモノ(商品)として扱いたい、そしてその罪悪感すら持ちたくない穢れた男性」達は、女性達に画一的な美の規範を潜在的に押し付けて、さらに性倫理を狂わせて「己の唯一無二の命や性の尊さ」を穢す洗脳も同時に行い、結果的に「男性に女性の性を売りながら整形する女性達」がその界隈に増えるわけです。皆 同じ顔になれば、男性も女性も「唯一無二の命の尊さ」を全く感じなくなり、親から代々譲り受けた命(性)を売り買いする罪悪感が消え去りますからね。(「女性性をモノとしてしか扱えない方々」にも伝わるように敢えて「物」を使って例えますが )職人が愛と真心と一子相伝の技術力を込めて作った「世界に一つしかない美術品」は大切にしようと思えますが、工場で大量生産される商品には価値を感じずに軽く廃棄できる感覚と同じです。代わりの物は沢山ありますし、誰でも作れる物なのですから。)










ホスト系の男に対しては

「害虫以下の存在」

「全ての女性にとって害悪」と

感じています。







ホスト系の男を

本気で好きになる女性もいますし


彼らを支援したり応援したりして

その自己犠牲的な愛を肯定している女性も

世の中には沢山いますが





わたしから見ると


「沢山の女性をカモにして騙して利用して、沢山の女性性を穢して、沢山の女性を不幸にしている男のことを よく好きになれるなあ」


「自分の恋人や父親が 沢山の女性を不幸にしている男性だと知っても、何も思わないのかなあ」


と感じます。





まあ

「女性達を不幸にする男」

(ホスト系やヒモ系の男)に

ハマる女性達もまた



ホスト系やヒモ系の男と同様に

「全女性の不幸を潜在的に望んでいる」

女性なのだと

感じます。





だって

「女性達を不幸にする男性」に

力を送り支援しているのですから



その女性一人の問題ではなくて

「世の中に不幸な女性を増やす活動」を

その女性もまたしているということです。









ですので


わたしは

「ホスト系の男」にも

「ホスト系の男を好きになる女性」にも


どっちにも関わりたくないですね。




どちらも


「地球上の人間全ての女性性を穢すことを望んでいる」

霊性の低いワニだと思っています。





 


 

「嫌い」というか

単純に「気持ち悪い」のです。




「他者から気持ち悪く見えないように」

どれだけ容姿を綺麗に整えていても


( というか容姿だけ見ても「美形」ってホストにいませんよね。)



内在するエネルギー(生きる意図)が

獰猛で気色悪くておぞましいので




もう
 
目が合うだけで

声を聞くだけで

わたしは「気持ち悪い」のですよね。




 
関わりたくありません。








ホスト系やヒモ系の男性から


「俺は格好良いしモテるからどんな女でも落とせるぜ!」


「こいつスピリチュアルヒーラーとかいってるけど 所詮は女だし怖くないぜ!」


みたいな生霊が届くたびに



 
「早く地獄に落ちろよ」ぐらいは  


思います。















※  2025年8月17日に書いた記事
の複製記事です。








わたしの「嫌いなタイプの男性」について


わかりやすく特徴化した形で


以下に箇条書きしますね。









十字架【 わたしの嫌いなタイプの男性 】十字架





〇 「健康」に興味が無い


〇 「健康美」に興味が無い


〇 「不健康なもの」を好む

〇 「スピリチュアル」に興味が無い

〇 「スピリチュアル」を毛嫌いしている  
( ※ 論外。話しかけてくるなとすら思います )

〇 「スピリチュアル」を馬鹿にしているくせに「スピリチュアル」に中途半端に頼る ( 占い師を馬鹿にするくせに占いに行く・神性に敬意を払わないくせに神社に行く・ヒーラーに心を委ねられないのにヒーラーに頼る 等 )

〇 逆に「スピリチュアルなもの」を無条件で盲信している  ( 聖職の裏にある利権に気づかないまま聖職や聖職者を盲信的に賛美する等 )

〇 何らかの体系化された宗教に自分の思考を完全に委ねている
 
〇 倫理や人権に関して「一貫した自分の答え」を持たない

〇 自分の唯一無二のDNAと経験に基づいた「自分なりの信念や価値観」が無い、且つその「独自の感性(信念や価値観)」を求める事すらせずに「他者の信念や価値観」をコピーして盗む

〇 内観ができない

〇 内省ができない

〇 自己浄化する意志が無い

〇 他人に浄化を求めるくせに、浄化してくれる相手に信頼・敬意・感謝を払わない


〇 天然石( パワーストーン )の美しさがわからない

〇 天然石( パワーストーン )を愛してもいないのにやたらと所有したがる、身につけたがる

〇 天然石( パワーストーン )を「現世利益を得るためのもの」としてしか扱わず、天然石一つ一つに意識や意図があることを理解しないまま( 石一つ一つと愛し合い交流する気もないのに )やたらと天然石を沢山所有したがる

〇 お経・真言・瞑想に興味が無い、集中してそれを一時間以上する事ができない ( 一人で自発的にできない・誰かに手引きしてもらわないとできない・スピリチュアルイベントやWS等に参加して他者の力を借りないとできない )

〇 ファスティングや断食を自律してできない ( 一人で自発的にできない・誰かに手引きしてもらわないとできない・断食道場やWSに参加しないとできない )

〇 太っていて、且つ自律して健康的に痩せよう(自分の心身と愛し合いながら健康のために痩せよう)という意識が無い ( 美容外科等に頼る・薬に頼る・心もしくは体に負担のかかる方法で痩せようとする )

〇 「身体に入れるもの」(食べ物)に対する意識が低い

〇 食品添加物や化学調味料や保存料や農薬等を全く気にせず平気で身体に入れる

〇 白砂糖・グルテン・四足動物の肉・お酒・カフェイン・西洋医学の薬 などを身体に入れる時の影響に無頓着 ( ※ 肉体や霊性面への影響を理解した上でTPOに合わせて摂るのは可。)※ わたしも今はお肉を適宜摂取しております。「低い波動の人が沢山いる場所」に適応せざるを得ない時等は、敢えて自分の波動を低くするために珈琲や四足動物の肉等を体内に入れております。本当はやりたくないのですが仕方なくです。


〇 菜食主義者を馬鹿にしたり見下していたり、敵意や悪意や排他的な意図を持っている( ※ 肉食主義者でも、菜食主義者に対して嘲りや見下しや敵意や悪意がなく敬意を払える方なら可 )


〇 必要栄養素を取らない


〇「身体に良いもの」を馬鹿にしている


〇 自然療法を見下している


〇「対処療法より根本治癒」という感覚が無い

〇 西洋医学の薬を平気で摂取する

〇 医学を盲信している


〇 政治を盲信している


〇 権力や権威に無条件で阿る

〇  煙草を吸う 
( ※ わたしは喫煙者に対して「嫌い」どころか「死ね」とすら思っています。)

〇  声がうるさい

〇  笑い声が汚い

〇  声の波動が汚い
 
〇 自分の生身の声の波動が嫌い

〇 自分の声の波動をごまかすために楽器をやっている

〇 一人でアカペラで歌えないくせに( 自分の生身の声の波動を愛していないくせに )音楽をやりたがる
   
〇 他者の音楽ライブを観る時に、ジャンルに関わらず不動のまま静かに鑑賞できない ( 激しいヘドバンをしたり、モッシュしたり、野次を入れたり、演者に望まれていない合いの手を入れたり、曲が終わる前に拍手をしたりする )

〇 一時間以上黙れない

〇 静寂を楽しめない

〇  静かにすべきところ( 神社の拝殿やお寺の本宮等)で静かにできない

〇 騒ぐべきでない公共の場所で平気で大声を出す 


〇 食べ方が汚い

〇  下品   

〇  下ネタが好き

〇  性売買に対して怒りや拒絶感を持たない

〇 水商売や風〇店に平気で行く

〇 水商売や風〇業を社会に必要なものだと思っている

〇 AVを観る


〇 AVが社会に必要なものだと思っている


〇 女性が客体化されたメディアや創作物を肯定する

〇 女性性に敬意を払わない


〇 女性性を尊重しない


〇 世界平和や環境問題や性搾取の構造問題に興味が無い


〇 女性特有の身体の問題(生理や妊娠等)に理解が無いし学びたい気持ちも無い


〇 女性との一対一の会合で割り勘を推奨する (ちなみにわたしは一対一で男性と食事をした時に男性側から割り勘しようと言われた事は過去に一度もありません。こちらから言って払った事は一度だけあります。)


〇 女性にお金の負担をさせても平気


〇 女性から男性に金銭的な援助をする事を推奨する( 論外。「わたしに近づくな甲斐性無しのゴミクズヒモ男」と思っております。)


〇 未成年で性交を強いられる子達(貧困や特定の宗教教義による身売りや強制的な婚姻など)を見ても胸が痛まない

〇 目の前で女性が性被害や暴力にあっていても助けようとしない

〇 女衒 ( 女性を性的客体化する仕事に関わっている )

〇 親族や友人知人に女衒がいる

〇  ヒモ系  ( 女性にお金を払わせて平気な男性 )

〇  ホスト系 ( 女性から金や性を搾取して生きている男性 )

〇 「女性性を穢す町」(≒ 水〇売店や風〇店が並び立つ町)が好き

〇「女性性を穢す町」に女性を歩かせても平気

〇「女性性を穢す町」で敢えて女性と会おうとする・女性を平気で呼び寄せる

〇 「女性性の神性が穢れる飲食店」で女性と会おうとする、そういうお店に平気で女性を連れていく 
( ≒ 女性を搾取する醜い高齢男性が客層に多かったり、トイレが男女別に別れていないお店など。そういう店に入ると女性は男性達にジロジロ見られて気持ち悪いだろうとか、女性専用スペースが無いと安心や安全が確保できないだろうとか、生理中だったら大変だろうとか、そのような配慮ができない。)


〇 「美」や「美人」を貨幣に変換できる価値として見る


〇 「男権優位社会で貨幣的な価値をつけられる画一的な美」に思想を穢されていて、「神性の美」がわからない


〇 整形をしている


〇 整形を賛美する


〇 「自分自身の肉体や意志を形成する権利は自分にのみある」という事の尊さがわからない


〇 鏡に映る自分の顔を10分間凝視できない

〇 鏡に映る自分の顔と1分以上見つめあった上で「鏡の中の自分」に対する肯定的な褒め言葉がすっと出てこない  ( 可愛い、綺麗、美しい、格好いい、大好きだ、大切だ、今日も頑張ろうね、いつもありがとう 等)

〇 「鏡に映る自分」を見た時に「キモい」「嫌い」「見たくない」「こんな奴と付き合いたくない」というような「自分を傷つける感想」しか出てこない

〇 「自分の唯一無二の肉体に感じる嫌悪感」を「他者の美しさを肯定する事」で相殺しようとする (他者の美を貪る事で己の醜さから目を背ける )

〇 「唯一無二のDNAからつくられる自分自身の顔」を好きになれない( 好きになれない理由と向き合わず、好きになる努力もしない )


〇  唯一無二のDNAと経験値により作られた「自分自身の肉体」を大切にしていない


〇 頭が悪い  ( ※ 学歴の話ではない )

〇 唯一無二のDNAと経験値により作られた「己の思考」を愛せない

〇 思索ができない

〇 人に攻撃することで勝敗が決まるゲームが好き

〇 アニメが好き

〇 バイクが好き 

〇 TVが好き

〇 「女性が客体化された創作物」が好き


〇 性搾取構造の支配下にいるアイドルが好き ( 所属アイドルにグラビアやAVや性的接待をさせているようなプロデューサーの支配下にいるアイドルが好き ) ※ そのアイドルが男性でも女性でも同じ


〇 お笑いが好き 

〇 芸人が好き

〇 大阪もしくは兵庫が好き、大阪出身もしくは兵庫出身、大阪在住もしくは兵庫在住、いずれかが当てはまる

( ※「ワニの意識が交ざったツイン元相方」のせいで、今のわたしは「ツイン元相方が関西で培った過去の記憶をわたしにも追体験させようとするエネルギー」の影響下にあります。そのせいで今のわたしは「兵庫や大阪にルーツを持つ方々」との相性が頗る悪いのです。参考記事    にその理由を書いております。ただツイン元相方の妨害が酷すぎてわたしも未だ上手く言語化ができないため、大半の方は参考記事を読まれても理解できないと思います。ですので「「大阪や兵庫出身もしくは在住の方」は今のわたしに近づいてこないでほしい」という要点だけ強く書いておきます。とにかく「相性が悪い」のです。)

〇 コンビニが好き


〇 賭博が好き


〇 ジャンクフードが好き


〇 酒が好き

〇 二次元キャラクターが好き(人型に限らない)

〇 二次元に限らず「架空の存在」が好き

〇 「創作物は「享受するもの」「消費するもの」である」と無意識に思っていて、「自らが創作側になる」という意識が無い 

〇 文献や創作物に纏わる「その創作物や文献の製作者及び支援者や享受する大衆の思念からつくられる「霊的自我」」に理解が無く、またそれらから受ける影響に無自覚

〇 現実世界の悲惨なニュース等には心を痛めないくせに、架空の物語( 漫画・アニメ・映画・ドラマ・ゲーム 等)には軽率に「感動した」「泣いた」等と言う

〇 子どもに対して支配欲や征服欲を持つ  

〇 「子どもより大人の方が上だ」という認識がある 


〇 子どもに対して「自分と同じ一人の人間である」という認識がない 

 

〇 子どもの性的な事情を慮らない( 子どもだからといってプライベートゾーンを無遠慮に触ったり、デリカシーの無い性的な揶揄をしたりする ) 


〇 「血の繋がった七歳以上の同性の子ども」がいるのに親から子に対する性教育をしていない


〇 「子どもを供にしていれば(子どもが隣にいれば)大人の自分でも何をやっても許される」と無自覚に思い込んでいて、公衆の面前で子どもと一緒に大きな声で騒いだり、公共の場所で子どもと共に「他人に迷惑をかけるような振る舞い」をする


〇 自分の子どもが問題を起こした時に「まず保護者である自分の行いを省みる」ことをせずに、とりあえず子どもを叱りつける、子どもだけに非を擦り付ける( ≒自分の成した教育に責任を持っていない )


〇 自分の顔をネット上で隠したままなのに、他人の顔を写した写真や動画は平気でネット上に晒す( 自分の子どもやペット等もこれに含む )

〇 赤ちゃんやペット等の「物言えぬ相手」「自分に絶対に逆らえない相手」「自分の世話が無いと生きていけない相手」といる時に、過剰な征服欲や支配欲に基づいた歪んだ喜びのエネルギーを出している

〇 上記のような征服欲や支配欲や所有欲(相手の生存権を握る役割を得たいという欲求)を充たすためだけに、やたらと子を産みたがったり小さな生物を飼いたがる

〇 他人の写真を無許可で撮る


〇 寺社仏閣の拝殿前や本宮の写真を無許可で撮る

〇 撮影禁止区域で写真を撮る

〇 自然や寺社仏閣を平気で汚す 

〇「日本古来の美」の良さがわからない

〇「代々護り抜かれた神性」に敬意を払えない

〇 「代々伝わる和の神性」を愛して大切にしようという心が無いくせに、ただ対人的な「見栄」「映え」「交流」「ファッション」のためだけに着物や華道や茶道を中途半端に嗜もうとせる

〇 他者と争うタイプのスポーツが好き( ※ やるのも観戦するのも )
( ※ わたしは所謂「二チームに別れて争うスポーツ」はエネルギーが凶暴なので全て苦手なのですが、他者に攻撃するのではなく「個々の美しさや芸術性を究めるスポーツ」は嫌いではありません。たとえばフィギュアスケートや新体操やヨガやダンス等。ただ、基本的に何でも「勝敗」や「競争意識(他者を負かそうとするエネルギー)」が絡むと見る気が失せるので、競技大会やオリンピック等は全く見ません。)


〇 ディベートが好き ( ≒ 個々の意志に基づかない「相手をねじ伏せるための議論」が好き )


〇 中立的な視点から見た対話ができず、常に所属できる二極を探している


〇 戦争を肯定する、戦争を賛美する


〇 日本より海外が好き


〇 車のハンドルを握ると加害性が増す   

〇 車を運転する時に、スピードを出したがる・他車を煽りたがる・歩行者に優しくない・うるさい音楽をかける

〇 公共交通機関や飲食店等で座る際に、足を広げて(大股開きのような体制で)座る、隣の人間に足の裏を見せるような高さで足を組む


〇 公共交通機関や飲食店等で「男性が隣の席」が空いているのに 「女性の隣の席」に座る

〇 女性専用車両などの女性専用スペースに入りたがる


〇 一人の時はオドオドしているくせに、隣に異性のパートナーを置いている時だけ急に態度が大きくなる

〇 己の自尊心の低さを「隣に異性を置く」事でごまかしている

〇 誰かと愛し合う姿が「絵にならない」( ≒ 美しいエネルギーを発さない)し、それに気づいてもいないままその「醜い愛」を周囲に撒き散らす( ≒ 神性の美が無い愛を世間に撒き散らす )


〇 「大人として品の無い愛し合い方」をする ( 公衆の面前でTPOを弁えずベタベタしたりする )

〇 浮気や不倫をする、もしくは浮気や不倫を容認する、不特定多数と付き合いたがる( ≒「この人じゃなきゃ駄目だという相手」「一対一で充たされる相手」と付き合わずに「他の人間と置き換えられるような相手」「一対一では充たされない相手」と付き合っている 、もしくは恋愛はそういうものだと捉えている )

〇 恋人やパートナーがいない状態に耐えられない

〇 「一人の状態の自分」を愛せない


〇 「醜い高齢男性」である


〇  自分の周囲にいる「醜い高齢男性」達を肯定して、彼らを醜いまま世の中にのさばらせている ( 自分の周囲にいる「醜い高齢男性」達を肯定せず、注意したり啓蒙したりしているのなら良い 


〇「自分は「醜い高齢男性」にはならないぞ、いくつになっても美しく生きるぞ」という意志を持っていない


〇 「加齢 = 醜くなること」だと思っている


〇 他者と対峙する時に頑なにメガネを外さない ( メガネ無しで人と向き合えない )

〇 他者のエネルギーをすぐ盗む

〇 他者のプライバシーをガツガツ知りたがる

〇 家族や恋人でもない相手とのパーソナルスペースが近い

〇 相手に断りなく他者の身体に触る

〇 「自分のエネルギー」より「他者のエネルギー」が好き

〇 「自分の肉体」を愛していないくせに、その「好きじゃない自分の肉体」を他者に押し付けたがる ( 手を握る、ハグする、体をくっつける、やたらと触りたがる、肩揉みやマッサージをしたがる )

〇  自分の性欲や性癖が「内面(男女性エネルギーの不均衡)」に由来している事を受け入れられず、それらは「女性の肉体を利用する事」でしか発散できないと思っている
 

〇  性欲にコントロールされるままに女性と性交する


〇  「性行為」が「生殖行為」だという認識が無い


〇  性交した女性が妊娠しても責任を取らない

〇  自分の種を渡した女性に対して妊娠出産に纏わる援助(金銭的・‐肉体的な援助)を充分にしない

〇 「命を繋ぐ事」の大切さがわかっていない


〇 「神の力」を欲しがるくせに努力もせずに他者から奪おうとして、奪えない相手なら攻撃してDARVOして罰を与えようとする「腐った男性性」を持っている






十字架【 わたしの嫌いなタイプの男性  おしまい 】十字架











上にあげた条件に一つでも当てはまる男性は


まあ嫌いなのですけれど







普通の人から見たら


「むしろこの条件すべて当てはまらない男性なんているの!?みんな大体当てはまるよ!!!当てはまらない男性なんて世の中にいるわけないでしょ!!??」


とか言われそうだなと思います。








でも


「ほとんど当てはまらないような男性」も


過去にいたのですよね。







わたしはそういう男性に出会っています。







何なら


「2016年3月のわたし」も


この条件はすべてクリアしていました。





それが


「本来のわたし」と


「本来のわたしの男性性を体現した男性」です。




 


ですので  


わたしは


「自分ができないことを他人に押し付けている」


わけではありません。




「自分にとって当たり前の話」を前提に

 
「自分が受け入れ難いもの」を挙げています。


 






「わたしはこういう人間です」


「だから「合う人間」「合わない人間」がいます」


「「合わない人間」に好かれて近づかれても、わたしは苦痛です」


と示すために


「わたしの嫌いなタイプ」を挙げているのです。







「これらの条件に当てはまるものが幾つかある方は、一緒にいるとわたしに多大な苦痛とストレスを与える存在です。ですので、そのような方々にわたしはなるべく関わらないようにしたいのですが、こちらが避けていても向こうからしつこく関わりたがる方がたまに存在します。わたしからすると そのような方に関わる時間は拷問のように耐え難い苦痛の時間です。ですので、必然的にそのような方々とは関わる度に「わたしからその方ヘのヘイト(生理的嫌悪感と不快感)」が自然と溜まる事になります。そして、わたしはスピリチュアルな能力が高いので、ヘイトが溜まりすぎると「自分を護るために」その方に対して「近寄るな!」という強い防衛エネルギーを放つ可能性がございます。ですので、できましたら「わたしのヘイトを無自覚に溜めるような方」(上に書いた条件に少しでも当てはまる方)は、最初からわたしに近づいてこないでほしいのです。わたしからはあなたに近づきませんので、あなたもわたしに近づこうとしないで下さい。それでもあなたがわたしに近づきたい( 話したい、話を聞きたい、声を聴きたい、チャネリングやリーディングやヒーリングをしてほしい )と言うのなら、せめて適切な対価をわたしに払ってください。そのような「対価(わたしへの信頼と敬意と感謝)を払われる関係性」なら、まだ我慢できる場合がございます。そういう関係性を望まない方は最初からわたしに近づかないでください。「上に書いた条件に少しでも当てはまる方」は「わたしに常時ストレスを与える存在」であり、「そのような方が「わたしと親密な関係性を育む」ことは不可能だ」という事実を受け入れてください。ここに書いてある意味がわからないという方は二度とわたしのブログを読みに来ないでください。あなたにはあなたの尊い人生があり、それはわたしと永遠に交わる事はないという意味です。」 





馴れ馴れしく図々しい生霊を飛ばしてくる方々に 


伝えたいから


挙げただけです。







( こんな長文を書いたところで、該当するような方は恐らく読まれないと思いましたので、わざわざ条件化して箇条書きにしたのです。)


















わたしは


そこら辺にいる男(ツインレイ以外の男)に


興味なんて一ミリも持てないのですよ。





大半の男に対して


興味どころか嫌悪感しか無いです。






俺は

イケメンだぜとか

高い地位の人間だぜとか

高収入の金持ちだぜとか

有名大卒で高学歴だぜとか

有名企業に勤めているぜとか


スポーツ万能だぜとか


超有名人なんだぜとか


沢山の美人にモテるぜとか

皆に優しいって言われるぜとか

弟子や生徒が沢山いるぜとか

〇〇の才能があるぜとか

フォロワー〇万人だぜとか

楽器を上手く扱えるぜとか

作曲の才能があるぜとか 


言われても




だから?


としか思いません。





何の魅力も感じません。






上にあげた条件は


「わたしが一緒にいてストレスを感じない最低限の条件」です。




この条件に一つでも引っかかっている方とは


もう話もしたくないのですよ。



疲れるからです
















というか



「嫌い」という表現は不適切でしたね。




わたしの感覚を正直に言うと



「嫌い」ではなくて「キモい」です。





どう足掻いても心身が反射的に拒絶するような


耐えられないほどの不快感が生み出す


「生理的嫌悪感」です。



食材アレルギーのようなものです。






たとえば
  


誰かから食べ物を押し付けられて

「好き嫌いせずに何でも食べなきゃダメだよ」

と言われても



その食べ物が

自分にとってアレルギー対象なら

「そういう問題じゃない」と返しますよね。



「好き嫌いの話ではなくて、食べたら消化しきれずに吐いてしまうから(へたしたら死んでしまうから)食べられない」


という話です。






それと似たようなものです。






上に挙げた条件が幾つか当てはまるような方は


わたしからするとアレルギー対象ということです。



「エネルギーがキモい( わたしのエネルギーに合わなくて拒絶反応を起こしてしまう )」から


近づかないでほしいし



受け入れろ、仲良くしろ、愛想良くしろ、


と言われても


「無理」な話なのです。



















といっても




ここに挙げた条件を全てクリアできるくらい


「わたしと合う」男性なんて




先述した通り 


この世に殆どいないことはわかっております。








何なら理解する事すらできない男性が殆どだと思います。









もしも 


いるとしたら



「わたしの女性性を理解できる男性」



つまり「わたしのツインレイ相方男性」ぐらいですね。






「ワニの性エネルギーに穢されていない、本来の「わたしのツインレイ相方男性」」


だけです。







( 「ワニと完全に同化した今のツイン元相方」の話ではありません )





 





ですので



わたしからすると



「ツインレイ以外の男性は、ほぼ全員エネルギーが気持ち悪い」のです。






































ごく、たまにですが





わたしに


猛烈な好意や

 
厚意( わたしに対して「助けてあげたい」とか「力になりたい」とかいう気持ち )を

 
送って下さる男性が


いらっしゃって







そういう方にお訊きしたいのですが





上記の


十字架【 わたしの嫌いなタイプの男性  】十字架



に挙げつらねた条件の内



あなたは幾つ当てはまりましたか?






20個以上当てはまるのでしたら


「あなたのご好意やご厚意」は


わたしにとってストレスでしかありません。





当てはまる数が多いほど


あなたとの交流に


わたしはストレスや苦痛を感じます。




 

それを理解していただけると幸いです。









繰り返しますが





「これらの条件に当てはまるものが幾つかある方は、一緒にいるとわたしに多大な苦痛とストレスを与える存在です。ですので、そのような方々にわたしはなるべく関わらないようにしたいのですが、こちらが避けていても向こうからしつこく関わりたがる方がたまに存在します。わたしからすると そのような方に関わる時間は拷問のように耐え難い苦痛の時間です。ですので、必然的にそのような方々とは関わる度に「わたしからその方ヘのヘイト(生理的嫌悪感と不快感)」が自然と溜まる事になります。そして、わたしはスピリチュアルな能力が高いので、ヘイトが溜まりすぎると「自分を護るために」その方に対して「近寄るな!」という強い防衛エネルギーを放つ可能性がございます。ですので、できましたら「わたしのヘイトを無自覚に溜めるような方」(上に書いた条件に少しでも当てはまる方)は、最初からわたしに近づいてこないでほしいのです。わたしからはあなたに近づきませんので、あなたもわたしに近づこうとしないで下さい。それでもあなたがわたしに近づきたい( 話したい、話を聞きたい、声を聴きたい、チャネリングやリーディングやヒーリングをしてほしい )と言うのなら、せめて適切な対価をわたしに払ってください。そのような「対価(わたしへの信頼と敬意と感謝)を払われる関係性」なら、まだ我慢できる場合がございます。そういう関係性を望まない方は最初からわたしに近づかないでください。「上に書いた条件に少しでも当てはまる方」は「わたしに常時ストレスを与える存在」であり、「そのような方が「わたしと親密な関係性を育む」ことは不可能だ」という事実を受け入れてください。ここに書いてある意味がわからないという方は二度とわたしのブログを読みに来ないでください。あなたにはあなたの尊い人生があり、それはわたしと永遠に交わる事はないという意味です。」 



と 


伝えたいです。





















上に挙げ連ねた

【 わたしの嫌いなタイプの男性 】の条件が

沢山当てはまっているような男性から


「僕たち似てますよね」なんて

しつこく言われたら



「 消 え ろ よ 」と

わたしも言いたくなりますし






全く親しくもない上に

【 わたしの嫌いなタイプの男性 】の条件に


いくつも当てはまっているような男性から



「あなたの苦痛を受け入れたいです」とか

一方的に言われても



「あなたの存在自体がわたしにとって苦痛なので、二度と馴れ馴れしく話しかけてこないでください」としか

返す言葉がありません。
































これは別に男性に限った話でもなくて

女性でもそうなのですが



上に挙げた条件が半分以上当てはまるような方と

親しくしたり何かを共にやろうとすることは

わたしには難しいです。







「わたしのソウルワーク」は

「音」や「子ども」がキーワードになるせいで



「音楽をされている方」や

「お子さんをお持ちの方」や

「教育関係の仕事をされている方」から


関心や共感を抱かれることが

たまにございますが



「上の【 嫌いなタイプ 】に挙げた条件に沢山当てはまるような方」だと


親しくすることは難しいです。






「わたしは子どもを育てているし、音楽もやっています!あなたと一緒に何かやりたい!」と望まれても


「上の【 わたしの嫌いなタイプ 】に挙げた条件に沢山当てはまるような方」とは



わたしは話したいことがありません。

 



( また、わたしのソウルワークは、「命を繋ぐ音を発すること」なので、厳密に言うと「音楽」は関係ありません。何ならわたしも「音楽」自体が好きなわけではありません。「わたしの命を繋ぐ音を放つ」ことが好きなだけです。)









それこそ


【 わたしの嫌いなタイプの男性 】と

お付き合いをしていたり

婚姻関係にあったりして

「その男性と性エネルギーを交わらせている女性」の場合


やはり関わると

わたしは多大なストレスを感じます。








また

出産経験のある女性から


「わたしは子どもを育てているから「「教育」や「子ども」がキーワードになるソウルワークをするあなた」と、話したいことが沢山あります!」

と 近づかれても



たとえば

その方のお子さんが「男性」で 

その息子さんを【 わたしの嫌いなタイプの男性 】に

育て上げているような「お母さま」なら


わたしは話したいことは何も無いのです。











上に書いた条件が沢山あてはまるような方とは


一緒にいるだけで疲れてしまうので



女性でも男性でも


親しくすることは不可能です。






























ちなみに50個以上あてはまるような方だと


その方の意識が少しでも自分に向けられるだけで


わたしは気持ち悪くなります。





存在そのものがストレスです。



 


頼むからブログを読みに来ないでほしいと


心より願います。











 









「母親を苦労させた息子」は


全ての女性に奉仕を強いります。






ヒモ系とかホスト系の男って


全員これですね。





母親の「女性性」が死んでいる。




母親に「苦労」を強いている。




母親が辛い状態になればなるほど


「自分は母に愛されている」という喜びを感じる。






だから


世界中の女性にも


同じ形の愛を強いるのです。











女性の皆さまは



こういう男性からは 逃げましょうね。









そういう

「女性から男性に奉仕させたい」クズ男達から

逃げられない女性達は




そのまま

ヒモやホストに与えて尽くして

ただの餌食(カモ)にるだけだと

思いますが




その「女性性の奉仕を美徳とする」クズ男共が作った蟻地獄に 

わたしを巻き込まないでくださいね。





一人でその地獄に落ちたくないからって


他の女性まで巻き込まないでください。

  
 

わたしは

そういう男達に関わりたくないので。












    




中指立てて「クソ男死ね」っていうわたしを見て


「この人ならわたしの好きな男(ヒモ系やホスト系)を教育して変えてくれるかもしれない!」とか


ゴミみたいな願望を抱かないでください。







わたしは


ツインレイ相方以外の男性に興味が全くないし


「醜い愛を育むカップル」にも興味がないし


大の男を教育したい気持ちも皆無なので


近づいてこないでください。








わたしに相談したいのなら


きちんと対価(敬意と信頼と感謝)を払って


スピリチュアルワークセッションをお申し込みください。

 





 





こういう


ホスト系やヒモ系の男達や


その周囲にいる女性達からの


「お前もクズ男達に愛を与えろ!」という


面倒くさい生霊(エネルギー)が届くたびに





つくづく 

「出会った時のわたしのツインレイ相方」は

宇宙一 格好良かったな、


思います。








女性性に敬意を払い
 

女性性を護る責任感が強くて


女性性を繊細な芸術品のように扱い


選ぶ言葉の一つ一つや所作の隅々まで


「女性性の神性に向き合う誠実さ」が現れていた。




 



わたしの目から見て


誰よりも 綺麗にみえたし


誰よりも 格好良く みえた。






「こんなに魂が美しい男性がいたんだ」と


びっくりした。










きっとそれは


「彼の唯一無二のDNAと経験値」が作り上げたもので






それはわたしにとって


「やっと見つけた宝物のような男性性」だった。












 




彼の母親の教育が


素晴らしかったのでしょうね。





教育が素晴らしいというか


わたしの魂が望む「女性性の権利」を


彼が自然と心得て大切に扱えるように


「必要な経験の全てを彼に与えてくださった」のだと


思います。







どう言えばよいのかわかりませんが



つまり


「彼のルーツ」を含めて


全てがわたしの理想なのです。






彼を生み出した唯一無二のDNAと


そこに積み重ねてきた唯一無二の経験値。







それが


今の彼にとって


「恥」だったり「恐れ」だったりしても


わたしから見たら すべてが光なのですよ。


















まあ
 


唯一無二のツインレイを


ツインレイ以外の男性と


比較すること自体


何か違うのですが





( 正直 大半の男性は霊性が低すぎるので ツインレイとは比べ物にならない )







他の男を知れば知るほど


わたしから見て「彼以上に理想な男」は


一人も存在しないのだと 思い知ります。









ほんとうに


「出会った時の彼」が


「わたしにとって一番の理想の男性」です。








苦しくなるほど




唯一無二です。



 



   












  




※  2023年5月28日に書いた記事の複製記事です。










「美女(の自覚がある女性)をこてんぱんにしたい時」は

自分の隣にブスを置いて



「ブス(の自覚がある女性)をこてんぱんにしたい時」は

自分の隣に美女を置く。

 



自分の口では

言いたいことが言えないから


女性たちを使って並べて支配して

自分は高みの見物を決める。




女性達を比較させて競わせることで

「自分の性」に向けられる眼を逸らさせる。




そうやって

「女衒をつかう」ような生き方しかできない。

  


だから

「男性性と女性性のバランスが整った、内も外も本当に美しい男性」


目の前にあらわれると
     


まともに向き合うこともできず 

信頼関係をつくることもできず


眼を逸らすことしかできない。






光り輝く眼をもつ男性の前に立つと


光の無い眼をもつ自分が恥ずかしくなる。




だからポーズばかりとって
 

きたない「生身のエネルギー」をごまかそうとする。





嘘笑い、虚飾の言葉、過剰な動き、

中身の無い「繕い整えただけ」の自己外装。


 


「内も外も美しい男性達」から


その美しさを学ぶ姿勢すらない。





「僕には美の知識があるから」

「僕には美人が沢山ついているから」

「僕は美を沢山従えて持ってるから強いんだ!」


って

威嚇するような笑顔を張り付かせて挙動する。

    


 
負けないように 


なめられないために


己に沢山の付加価値をつけようと必死。





年収?地位?肩書?資格?名誉?資産?賞賛?仲間?




いくら増やしても「まだ足りない」のは


自分の真実と向き合える強さがないから。






見透かされて困った時は


隣に「自分を絶対的に支持する女性」を置く。




「男としての自尊心」が壊れそうになった時は


そうして「隣においた女性」をつかう。






「女性性と男性性を統合する道を選び、真実をみて生きる、瞳の美しい男性」の前に


一人きりで立って向き合える誠実さも強さもないから。


   


















骨の髄まで

卑しさに犯されているくせに


「僕には沢山の人や物や実績があるから怖くない」

って


「勝つためだけ」に

「見抜かれないため」だけに
  

ガツガツガツガツ際限を知らず

本能だけで手を伸ばして貪り喰らう。











吐き気がするほど 


嘘にまみれて  醜い笑顔。


























七年前にみた

涙が出るほど

静かで美しくて厳かで

光に満ちた愛のエネルギーは

もう無い。






どす黒い欲と飢えと怒りに満ちた

荒々しいエネルギーの

強制的な流し込みしか

無い。     










「俺の方が沢山持っているから強いし偉いんだ!」なんて

そんな醜い感情は持っていませんよって

皆さんそれぞれ素晴らしいですよって


自分の「眼」を隠すために必死。





眼を見られたら


心を読まれるから


隠すためなら何でもやる。







その「隠すため」に
 


ツインレイの光をつかっている。





     







きたない男。















二度と浄化したくないし





無理やりつかわれたくない。































※ この記事はすぐに消します





※  2025年7月24日に書いた記事
の複製記事です。






わたしは   

スピリチュアルを究めてからは

「自分以外の声(波動)」以外の「声」に

全く興味が無くなったので



今のわたしの「好きなボーカル」は

「自分自身」以外 一人も存在しないのですが





スピリチュアルを究める前の

「2012年より前のわたし」には

「好きなボーカル(ミュージシャン)」が数人いました。




といっても

わたしは昔から「女性ボーカル」にしか興味を持てず 

(= 「女性の命が映し出された声」にしか心を揺り動かされなくて)


「男性ボーカル」で好きになったのは

過去に二人だけです。






まあ当時は

ただ「その人の声や思想に惹かれる」という理由だけで

その男性ボーカルの歌を聴いていました。





ただ

最近気づいたのですが

その男性ボーカルは二人とも

「子どもの頃から成績優秀で高校は進学校だった」のですよね。




つまり


「地頭が良い」


「勉強ができる(嫌いではない)」


のです。






もちろんその二名とも

その後は大学進学等せずに

音楽の道を突っ走ったようですが




なんというか

「だから耳に心地よかったんだな」

という感想が


気づいた瞬間に

わたしから出てきました。













ここ数年

わたしは

様々な「音楽をやる男性」に出会いましたが



大体「その男性の声」を聴くと

「耐えられないくらい不快に感じる」ことが多かったので

それ以上 音楽について話す事は

ありませんでした。



( おかげで未だに「ギターを習いたいと思える講師」に出会えません。大体声を聴くだけで不快感と嫌悪感でいっぱいになり、ギター講座をされても頭に入らないのです。仕方なくずっと独学です。)




でもたまに

「この人の声は まあ「聞ける」(不快感が少ない)」

と感じる男性がいました。


 

そういう方と話をすると


「勉強をすることが好き」とか


「偏差値の高い高校や大学を出ていた」とか

大体そんな感じだったのですよね。



そこまで本人が言っていなくとも

話の節々で

「知性を重んじる姿勢」を

感じられる方が多かったです。







まあ

逆にいうと


「勉強とかやりたくないから俺は音楽の道に進む!」とか


「俺は勉強ができないけれど、音楽で一世を風靡して、学歴社会の世の中に一発逆転してやるぜ!!」とか


「知性とか教養とか知らん!ギター弾いて女にモテれば俺の「勝ち」!音楽はそのための手段だ!!!」とか



そういう意図で

音楽をやっている男性の声(波動)って

わたしは聞くにたえないのですよね。





でも

ロックミュージシャンって

「そういう男性」が結構多いのですよ。



ですので

( 件の「わたしが過去に好きになったことのある男性アーティスト二人」は、音楽ジャンルでいうと「ロック」をやる方々なので )
 
よく勘違いされやすいのですが


わたしは大半の「男性ロックミュージシャン」の声が

苦手です。





「音楽」を

「神と繋がり己の光を生かす」ために

深い内省に基づいた思考を通した上で

奏でるのではなくて



ただの刹那的なリビドーの発散で

「音楽」を利用する、


そういった男性の「声」を聴くと

虫唾が走るのです。





誤解を恐れずにいうと


「頭の悪い人の声」が


本当に「無理」なのです。






( まあ小5の時のわたしの初恋の相手も「クラスで一番成績の良い男子」で いつもテストの点数競い合っていた子でしたし、初めての彼氏も結構頭が良い人でしたし( 数式解く事とバスケが何より好きな小学校教諭希望者でした)、そもそも昔からわたしは「知力の高い男性」「知性を重んじる男性」しか好きになれないところがありました。)


( 昔からわたしは霊能力が高くまあまあ弁も立つ方だったので、わたしと付き合えるのは「ある程度 頭が良い(思考する能力が高い)男じゃないと無理」でした。頭の悪い男性はそもそもわたしと対話ができないので五分で嫌気がさすのです。頭の悪い男は倫理観や道徳心が基本的に育っていない事が多く性エネルギーも獣レベルなので、昔から大嫌いでした。 )


( ただ、東京に出て、大学から五年付き合った彼氏と別れた後に性エネルギーが穢れてからは「本来のわたしが持つ快不快の感覚が壊れてしまった」ので、どうしようもなく頭の悪い男と気の迷いで付き合ってしまった経験もあります。後述致しますが本当に後悔しかないです。 )









まあ


わたしの言う「頭が良い」「頭が悪い」って

下のリンク記事に書いた通り

別に学歴の話ではないのですが





( これらの記事に書いた通り、たとえば「東大卒で女衒業をやっている男性」と「中卒で世界を周り身寄りのない子や生活苦で体を売る子を保護して助ける活動をしている男性」なら、圧倒的に後者の方の声の方が好みです。)
 









ただ

先日      


東大卒で有名な伊〇拓司さんが

弾き語りしている某動画を見て


「あ、この方の声は 聴きやすい」と

感じました。



(わたしはTVを全く見ないので、この方がギターを弾くことも知らなかったのですが)






それで色々気づきました。









何故「聴きやすい」と感じたのか


理由をチャネリングすると


「この方は「頭が良いから」だけでなく「次世代の事を考えて生きているから」。その意識というか姿勢が「あなたのソウルワーク(※ わたしのソウルワークには「教育」「子ども」が強く関わっている)」を通してみると「共感できる姿勢だから」。」


 

答えが出ました。


 


( ちなみに他の「東大卒の方がギターを弾いて歌う姿」も比較のために見てみましたが、あまり「良い」とは思いませんでした。おそらくですが「次世代の教育に関心がある方」の声に、わたしは「良さ」を感じるようです。)






本当はもっと複雑な理由もあるのですが



「 わたしが大昔に性交したことのある男性 」( 大学受験したこともないくせに受験漫画を描いた例のオタク男です )と伊〇さんが 仕事を通して関わりをもったことがあり、そのせいでわたしとも間接的な縁ができてしまい、わたしもツイン元相方も伊〇さんに必要以上の関心を持ってしまう( = ツイン元相方が伊〇さん関連の動画や番組を見る度にそこに「ツインレイの愛の交合エネルギー」が発生してしまい、強制的にエネルギー(好意)が引き寄せられてしまう)」等の理由。)


 


まあ 


まだ文章がまとまらないので


その件に関しては深く書かないようにしておきます。



 



( ※  お名前を伏字にしているのは、ファンの方々が検索などでこちらのブログに辿り着かないようにです。影響力の強い方なのでご迷惑をおかけしないためです。) 



( ※ このブログは「わたし」と「わたしのツインレイ」について書いている(「ツインレイにしか理解できない霊的感性」に基づいて書いている)ブログですので、なるべく「ツインレイ」に興味の無い方が来られないように配慮しております。)









ただ


「わたしはギターを学びたいのに、大半のギター講師の声を聴くと嫌悪感でいっぱいになってしまって、全くギターを学べない(学ぼうとしても身体が嫌がる)」ので



( ちなみにギターの教本もそんな感じです。著者や編集者の意図(エネルギー)に嫌悪感を感じてしまい、文字を読めなくなるのですよね。何冊か買いましたが全く読めませんでした。)




いっそ

伊〇拓司さんが

ギター講座の動画等を出してくだされば

わたしもギターを無理なく学べるのにな... 

この方の講座なら「聞ける」のにな...

とは

感じました。


 


わたしはギターや音楽について基礎から学びたいのに

ずっと「ギターの先生」が見つからなくて

困っているからです。



大半のギター講師の「声」を聴くと

「こんな人間から教わりたくない!」

「この人の声(波動)を受け取りたくない!」と


目も耳も頭も手も全てが「全力で拒絶」してしまい

「学ぶ」どころの話ではなくなるからです。




おそらくですが

伊〇さんのように「次世代を導く意識と強い覚悟と実行力とそれを裏打ちする頭脳をお持ちの方」でないと

「わたし」(もしくはツイン元相方)が

「先生」として受け入れられないのですよね。



わたしの「 ツインレイのソウルワーク 」には

「教育」が強く関わってきますので

そこは妥協できないのだと思います。





特に 

「学歴コンプレックスが強く、その上で「先生」という立場に固執しているワニ女性」と交わり

その女性のエネルギーに洗脳された

「今のツイン元相方」は


大半の男性講師に対して

「こんな奴のことを「先生」って呼びたくない!」
 
「「俺の下についている人間以外を「先生」なんて呼びたくない!」」

「俺の女性性(≒わたし)が納得できるくらい「導く力」を持っている人間からの教えしか受け取りたくない!!」

と 無意識に思っているようなので



「強い頭脳」を持ち

それを「次世代の教育」に生かしていて

沢山の「高学歴の男性達」を束ねて導く立場にいて


頭脳や精神だけでなく「己の肉体」にも敬意を払っていて


その上で「わたしのエネルギー」と間接的につながっていて
( 「昔わたしと性交した男性」が「わたしの情報(エネルギー)」をつかって描いた漫画」に仕事で関わっている)

さらに「ギターの弾き語りができる」( ≒ 自身の声と体をつかい音楽を奏でることができる )



そういう男性しか

もう「先生」として受け入れたくないようなのです。





そのような男性に対しては

「お前なんか「先生」と呼びたくない!俺は沢山の女性達を導いて率いて、彼女達に「先生」の「称号」を与えているんだからな!俺の方が「上」なんだぞ!」

とは

言えなくなるようです。



わたしの男性性を担う存在でありながら

「学歴コンプレックスの強いワニに洗脳された」

「今のツイン元相方」は。







おかげで


わたしも


やたらとここ最近 

Q〇izK〇ockを始めとした伊〇さんの動画を見させられて


挙げ句の果てに

「伊〇さんがギター講座の動画を作ってくださればいいのになあ」ぐらい

思うようになっていたのですが





わたしがやりたいことは


「自分の唯一無二の命の音を放つこと」であり


「他者の作った動画を見て楽しむこと」ではないし


「「自分の男性性」以外の男性性を持つ男性を崇めたい」わけでもないので


そろそろこの流れもやめてほしいです。





(  Q〇izK〇ockさんは「楽しみながら学べる」コンテンツを沢山生み出している素晴らしい企業だと思いますが、「わたしのソウルワーク」は厳密にいうと「Q〇izK〇ockさんの思想に与する方向性では無い」し「わたし独自の思想に基づいたオリジナルの新しいもの」なので、ツインレイの男性性を担う彼にもそこに過剰に意識を注がないでほしい( =「他者の創るコンテンツ」に「自分より上だ」という価値観を持ちながら嵌らないでほしい )という意味で「やめてほしい」と言っております。)



( 「わたしの半身を持つツイン相方」や「彼と性エネルギーを交わらせたワニ」が、「高学歴の方は偉い、凄い」と盲目的に信じる価値観を持ち続けると、わたしにもその影響が出て「わたし独自の感性感覚を重視してわたしの唯一無二の命の音を放つ」ことよりも「高学歴の男性が放つ音に理由がわからないまま魅了される」方向に進むことになります。それはわたしの本意ではないし「わたしのソウルワーク」からはむしろ離れる結果になりやすいからやめてほしい、という話です。)



( Q〇izK〇ockさんの動画も「( 「男性が政を担う世界観(男権優位思想を支える大学の名を至高とする世界観)」の中で「ほぼ男性の演者のみ」で「男性が楽しむ遊びと学び」を提供されているコンテンツ」です。伊〇さんの声は聞けますがそれ以外の方の声で正直「聞く気になれない声」の方もいらっしゃいます。何より「件のオタク男が描いた「女性の性的客体化」を世間に流布する意図の込められた少年漫画」の監修をされています。(※ もしもわたしに彼らと同じ高さの学歴や頭脳があったとしても、わたしならこんな「女性蔑視の意図が含まれた漫画」を世の中に出したくない(ワニの望む世界に力を与えたくない ので、絶対に監修は引き受けません。) つまり、正直に言うと「わたしの望む世界」とはかなり異なる意図で創られているコンテンツになります。)




( 批判をしたいわけではなくて、( 何度も書きますが「時代に沿った新しい遊びと学びを全世代に提供する」素晴らしいコンテンツを創られている方だと思います。)ただ、 わたしは、ツイン元相方に対して「「自分自身の女性性(唯一無二の自分の感性感覚)」と向き合う事もせずに、己の女性性を殺したまま「他者の創るコンテンツ」に一方的に乗っかるだけの行為で自己実現を成したように感じるな。自分の素直な感性感覚(女性性)を無視するな。わたしにはわたし独自の感性に基づく「やりたいこと」がある。」と言いたい のです。 )











「「僕の女性性(=わたし)」には自力で音を作りだす才能が無さそうだから、独学では無理だろう。誰か代わりの「男性」が彼女に音楽を教えてほしい。」

ぐらい

ツイン元相方は

無意識に思っているのかもしれませんが
 

( つまり「自分の女性性」に力がある事を信じていない上に、「自分の男性性」が協力するでもなく「他者の男性性」に頼ろうとしている )



( そのくせ 大半の男性性を見下していているせいで「先生」としては受け入れられない )



もう


そういう心の流れに
 

さっさと気づいて
 
 
お前自身が わたしのソウルワークに協力しろ


( ≒ お前の男性性がお前の女性性に敬意を払い力を貸せ )


と 言いたいです。







本当に(ワニに洗脳された)ツイン元相方は


「自分の女性性の本領」を ナメすぎていますし


「女性性の力を求めているくせに女性性に采配を与えない」


( = 男性性に主権が無いと嫌だから、意地でも「男性に女性が教わる形にする」「男性の創るものを一方的に女性に享受させる形にする」。)



そのいやらしさまで含めて


うんざりします。







そもそも


わたしは

昔から「創り手(創造する側)」の人間であって

誰かの創作を「享受する側」の人間ではないのに


こうして

「男性性優位の世界観(企画も演者も男性のみ)で創られたコンテンツ」を

ただ享受するだけの立場を与えられていることに

腹が立つのですよ。



ツイン元相方が

「己の女性性の神性」をもっと大切にしてくれれば

わたしは色々なことができるのに。

 


そうやって

ワニに洗脳されたツイン元相方が

「お前(自分自身の女性性)には創造性が無いから、所詮「政を担う立場に立てるような高学歴の男性達」の話をただ聞くことしかできないよ」

って 

無意識に言い聞かせながら

わたしの創造性(女性性)を押さえつけている事が

我慢ならないのです。






わたしは


「「高学歴の男性達の男性性」をわたしに与えて満足しているツイン元相方」に対して


「お前は自分の女性性をナメすぎている」

「もっと自分自身の女性性(独自の感性感覚と創造力と芸術性)の力を信じて、男性性の力をそこに与えろ」

「お前の周囲にいるワニ女達が「やっぱり高学歴の男性って凄いよね」って言っているからって、「わたし」まで同じだと思うな」

「わたしはわたしの女性性が一番大切で、「「わたしの女性性の価値」がわかる男性性」が「一番天才」だと思っている」

「それ以外の男性性をわたしに押し付けてくるな」


と 

言いたいのです。









「頭の悪い男性」というのは 

「学歴」の話では無いのですよ。




「己の唯一無二の人生に宿る光」を無視して

他者の持つ価値観に誘導されるままにしか動けない

「自分自身の神性と向き合えない人間」が


わたしから見て「頭の悪い」人間です。







わたしは

「本来の彼(本来のツインレイ相方)」のことを

「頭の悪い人間」だなんて思っていません。



独自の人生を生きて

独自の価値観を追究して

勉強したいことは勉強して

やりたくないことはやらずに

世間一般の声には惑わされないで

「自分の大切なもの」を大切にし続けた、


そういう「本来の彼(出会った時の彼)」のことを

「頭の悪い人間だ」なんて思っていません。




「世間一般の声に流されず、唯一無二の自分の感性感覚を大切にして、穢れを穢れだと認識してやんわりと受け流しながら、己の神性と向き合い続けて大切なものを護ってきた、素敵な男性だ」

と思っておりますし


「流石わたしの男性性だ」とすら

思っております。




他の誰が

「出会った時(2016年3月7日)の彼」のことを

馬鹿だ無知だと言っていたとしても


わたしは

「「自分の女性性」を護り抜けるあなたこそが「天才」だよ」と

今でも言えます。






ただ


ワニと交わりワニに洗脳されて

己の唯一無二の光を忘れて


「俺たちは高学歴の人間には「敵わない」し「負ける」。でも金と人脈と好感度さえあれば「高学歴の人間」とも渡り合えるから、どんな卑劣な手を使ってでも「金と人脈と好感度」を手に入れよう。そうすれば俺たちも「高学歴の人達」みたいな「勝ち組」になれるぞ!」

というような


下賎で低俗な価値観に基づく生き方を

ワニ女と一緒に平気でするようになった

「2017年以降のツイン元相方」のことは



「どうしようもない馬鹿」だと

思っております。


   








文字数が限界なので

この辺りで〆ますが




この件について

さらに深い階層で理解できたら

(そして言語化までできたら)


また別記事で加筆します。









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