2025年10月2
日に書いた記事の複製記事です。






 

また


いつものテンプレ通りの


「キモい男」に絡まれまして






「今の「ワニに洗脳されきった醜悪なツイン元相方」のことを許して「彼と一緒になること」を望んでいる限り、わたしは一生こうして「通りすがりの気持ち悪い男」に無理やり触られて絡まれたり付きまとわれたりするのだろうか」
 

「やっぱりもう、わたしも「好きでもなんでもない男性と付き合って「彼に自分のしてきた行いが悪である事を強制的にわからせる」以外の方法は無いのかな」


という


絶望的な気持ちになっています。









本当に  もう   嫌です。







うんざりです。















「女の肉体にベタベタ触りたい」という自分の欲望を素直に受け入れられず、権力勾配を利用して無理やり女性の体に触ってきて、それを指摘されたら顔を真っ赤にして「俺はお前なんかに触りたくない!」と女性側を侮辱しつつ悪者にして、自分が優位な立場に立てるように女性側の個人情報を死ぬ気で奪い取ろうとする。

 

そんなワニとツイン元相方からの

被害にあった「彼の生徒たち」って
 
この七年でどれくらいいたのでしょうね。






わたしが

卑怯な手を使われて

七年間 無理やり「泣き寝入り」させられていたから


被害にあわれた女性の方々も「泣き寝入り」していたのかもしれませんが

 



( そして「ツインレイ相方であるわたし」がそんな彼を許してしまっていたから、こいつは誰からも責められずのうのうと生きてきたのでしょう。 )



( あと、わたしが「わたしのソウルワーク」にも「彼のソウルワーク」にも「二人が触れ合う必要性があること」を知っているから、結局「触れ合う事」を「良い事」としているせいで、彼の周囲にいる女性達も基本的に彼に触られる事を「良い事」としてしまうわけです。)







もう

本当に

お前の方が裁かれろよ
   


思いますし





彼に無理やり触られた「被害者」の方々も

彼に対して怒ってほしい、

何ならもう呪ってほしい、


ぐらい

思ってしまいます。





 

まあ 


わたしが本気で怒って本気で呪えば

自然と「彼の周囲にいる女性達」も

そうなると思うのですが 





わたしがいまだに

「彼の中にある光」を一途に信じているから


結局

彼に対して本気で怒ったり呪ったりすることが

できないのですよ。



わたしはどうしたって

「彼と二人でソウルワークをする未来」を

信じてしまうからです。






それこそ


わたしが他の男性と恋人になって

その男性のエネルギーがわたしに交ざり

「ツイン元相方なんてもういらないや」と

本気で思うようにならない限り



わたしが彼に怒ったり呪ったりしても

それは無意味です。
   



わたしの中にある光(「ツインレイの理想の愛」)が

それをかき消してしまう。

















ただ


もう無理です。


こいつは。




もう わたしも限界が近いです。








今のツイン元相方は

完全に女をナメくさっているし


そのくせ 女の体に対する渇望が酷くて

その欲を無理やり女に押し付けてくるくせに
  


でも 絶対に

その「自分の欲望」を受け入れずに
 


わたし(自分の女性性)から

「お前、女に触りたい欲求が凄いよね?」って図星をさされたら
   
凄まじい勢いで反射的に女を悪者にしてくる。





「女なんかに俺様が触りたいわけないだろ!!」って

女の価値を侮辱しながら

女を悪者にしてくる。







  

それが

わたしを取り巻く世界に現れるのですよ。






どれだけわたしが逃げても

そういう男性と遭遇してしまうことに

もう 耐えられないのですよ。









最近はわたしも

「そういう男性達」には

遭遇しなくなっていたので


ひょっとしたら

彼も変わったのかもしれない、と

思っていたのですけれど









変わってないですね。




相変わらずです。








相変わらず

ツイン元相方は


女に触りたくて触りたくて仕方なくて

欲望を抑え込めず無理やり触った挙句に

「えっ僕は全然触りたいとか思ってないですけど!?」

「ていうか僕に触りたいのはお前だろ!」

といって 

立場をすり替えてDARVOする。



それを一生やりたいのでしょうね。










それをやることでしか

喜びや満足感を感じられないのでしょう。

 
「女に対する歪んだ征服欲」を満たすことでしか

もう男性性の価値を感じられないのでしょう。





まあ

それが「ワニ女と性交したせい」なのも

わかっていますけれど













それはそれとして






彼も 昔

とある「美人の彼女」に執心して

ストーカー紛いの事をしていた過去に

いまだとらわれているのでしょうね。

 
  

だから今は

その美人の彼女と

「逆の立場」になりたいのですよね。




その 

過去に夢中になった「美人の立場」に

彼自身が成り代わりたいのですよね。
 
  


「俺は女なんか好きじゃない!相手の方が俺に夢中なんだからな!」って

やりたいのでしょうね。





自分が過去に「彼女」にそれをされたから。  










学生時代の体験ですかね。
 



20代前半くらいのように感じるのですが。






その「彼女」というのは



ひょっとしたら

彼の「恋人」ではなくて

「微妙な関係の間柄の女性」だったのかもしれないし

「個人的な付き合いは無いただのファン」だったのかもしれません。





リーディングしても

その辺はっきりした事はわかりませんが






とにかく
 

彼には
 
「とある美人に執心した過去がある」のは

わかります。











 
彼は

その美人に沢山の愛情を注いできたのに

歯牙にもかけられなかった。



彼が与えた分の愛情を

彼女に返してもらえなかった。


 

だからこそ散々執心して

しつこく付きまといもしたし



裏切られていたことを知った時は

激しく打ちのめされた。
 





その過去の自分の

「ストーカーレベルの執着心」を

いまだに恥じている。




その「恥」の裏には

「自分の愛が唯一無二であることをわかっている」

(自分のDNAと経験値によって創られた唯一無二の愛情の真価を知っている)からこその


強い後悔と

激しい屈辱と

祈りにも近い執着心が

いまだにある。

















それから

別の女性と

結婚して子どもをつくり


そんな過去はとうに封印したから

もうバレないとでも思ってるのでしょうけれど

  



10年以上スピリチュアル究めてきて

リーディングとヒーリングのみで

占いサイトのオーディション受かったわたしを

ナメるなよ、





それ以前に

「お前の女性性を担うツインレイ女性のわたし」の

「お前の愛と対になる愛をもつわたし」の

潜在意識の共有クラウドを

見くびるなよ、


 

言いたいです。






( まあ これは「お互い様」です。彼は彼で「わたしが公には隠している過去」を何となく理解していると思います。ひょっとしたらこれから知るのかもしれませんが。)


  





大体

ツインレイだから


わたし(女性性)と

彼(男性性)は

対 であり

 

過去の恋愛の裏表をみていけば

自然とわかるのですよ、全てが。




だから 

「「わたしの過去の恋愛」がこれなら、それと裏表になる「彼の過去の恋愛」はそうなるよね。」

って

思うだけです。





「彼の過去」を恥なんて思うのなら

その裏にある「自分の過去」も恥だし



「彼の過去」が

ソウルワークに繋がる学びだとわかっているのは


その裏にある「自分の過去」も

同じように彼と一緒にソウルワークをするための学びでしかないことを

わたしがとうに知っているからです。






彼の過去に何があろうと

わたしから見たら「既に終わった話」であり

同時に 

「その経験があるからこそツインレイに繋がる事になった」尊い学びです。



 「未来(ツインレイの理想の愛を形にするソウルワーク」に繋がっていく

「過去の経験値を事象化したもの」であり

それは

「今の自分の認識によって真価はいくらでも変わる」

ただそれだけの「情報」です。

  







わたしと彼は

ツインレイで

全ては同一であり裏表だから

学びが収束した状態で出会っていて



その「出会った時点」の状態で

陰陽のエネルギー的にみると

その過去が持つ情報は

「ゼロ」なんですよ。







「わたしの男性性」なら

そういう過去があるのも当然だし

そういう風に感じた体験があるのも

当たり前の話だし



「わたしの対になる愛」を持っているのなら

それは恥ずかしい過去でも何でもない、

「必要な学びがあった」だけです。



わたしにも

「女性側の体験」があり


そこには彼と同様の

「他者には説明できない痛みと学び」があり

それがツインレイのソウルワークに繋がる事まで

無意識でも理解はしていましたから。








だから

こんな話(彼の過去)は 

本来ツインレイにとって 

何でもないはずなのです。


わたしにとっても。








ワニの性エネルギーが交じって

彼の男女性のバランスが崩れて

過去のエネルギーが持つ解釈の度合いが変わり

とうに収束していたその過去の傷が吹き出し

「よくない形で」再演されるまでは。








彼が

ワニと性交して

その過去の不完全燃焼部分に

波動の低い女性愛(ワニの性エネルギー)が交ぜられて

再燃させられてしまい



その結果

ろくでもない形で

彼はその過去に「やり返した」んだな、と




彼に自覚は無くても

わたしはわかっています。












ただただ今は


お前どんだけ

美人に対する渇望と嫉妬を

拗らせてきたんだよ、


と 


この七年間の

「ワニと交わった彼」に対して

思います。








「美人に嫉妬するブスワニ女」と交わり

その性エネルギーが交ざってしまったせいで



「陰陽(男女)の学びを終えた過去」の

性エネルギーが不均衡になり


とうに癒えていた傷が

再度開き疼いてしまい
  




だからこそ


その後の彼は


自分の隣にブスを置いて

そのブスに愛情を注ぎながら

「美女の隣にいた時の自分」の惨めさを癒しつつ


その上で

「美人を沢山従えて美の指導者として立つ」ことに

愉悦を感じて仕方なかったのでしょうね。


 


美人に対するあくなき欲求を

権力勾配を利用して満たしつつ


それが「美人側」にバレそうになったら

隣にいるブスを引き立てて


「あっ僕は美人に興味ありませんから!貴女たちに性的欲求なんて抱いてませんから!勘違いしないでくださいね〜!」って

やり続けて


「ベタベタ触られて(己の美を消費された感覚で)気分を害した美人たち」に

恥と罪悪感を植え付けて

支配する。


 



それをやることで

過去に「自分の愛を踏み台にした美人」につけられた傷を

癒していたのでしょうね。





「あ〜、美人の鼻っ柱を折りつつ、ブスを利用して「美人の美を搾取しつつ稼ぐ」のって、気分いい〜!」

って。









まあ

「長年 美人に嫉妬して生きてきたブスワニ女」と

性交して性エネルギーを交わらせたから

そんな腐った感性を持つようになってしまったんでしょうけれど





( そしてその裏には「ブスワニ女の父性エネルギーへの飢え」に「実父のいない彼」の感情がマッチしたからという複雑なエネルギー構造があります。勿論その力関係にはわたしも関係しているのですが。 )






だからこそ

わたしは彼を責められないし



「彼がワニの愛で変わってしまったのなら、わたしの愛で彼は変わるはずだ」と

信じ込んでしまうし



何ならそのわたしの一途さを

ワニに利用されて

悪循環になるし










何が一番 腹立つって



そうやって彼が

己の女性性を細分化させて複雑化して

その役割を交配した女に分けて

女同士で競わせて


そのくせ

己の男性性は細分化させずに

「揺るぎない唯一無二の男の玉座」に座って

男性性のプライドは傷つけずに無傷のまま

女同士で戦わせて高みの見物を決め込んでいるところですね。







まあこれも


わたしがずっと

男性のパートナー(恋人)を作らないから

( わたしが「わたしの男性性」に一途だから )

なのですけれど





それもそれで


「昔 モテる美人に蔑ろにされて美人への恨み辛みを持っているツイン元相方」に

「ずっと美人に妬みを抱いていたブスワニ女」のエネルギーが交じったせいで



「自分の男性性に一途でい続けるわたし」が

彼らから

「この女がパートナーを作らないのは「モテないから!」「恋人が作れないから!」「ずっと一人なんて可哀想な女〜w」「俺たち二人組には勝てない!」」みたいな


「歪んだブス視点」から馬鹿にされているのも


本当に腹が立ちます。





「わたしは過去に散々モテてきて嫌な思いを沢山してきたし、好きでもない醜悪な男と付き合って自分の性エネルギーが穢れた過去があるからこそ、それを反省して心身の禊を続けて、この数年間自分を徹底的に大切にしてきたんだよ。」


「そしてその後にわたしはツインレイ相方と出会って「ツインレイの理想の愛のビジョン」を見て、自分の求める愛が唯一無二であることを知ってしまい、それはもうツインレイ相方とのソウルワークでしか成しえないものだとわかっているから、他の人に求めずにずっと一人でいるだけだよ。」


「わたしはただ「唯一無二の自分の感性」を大事にしているだけだよ。」


なんて


わたしが本心を言ったところで



まあ 

この二人には逆鱗に触れるのだろうし




今の彼は


「調子に乗るなブス!黙れよ!」ぐらい

そんな自分の女性性(わたし)に対して

言いたくなるのでしょうね。






今のツイン元相方は

「自分の女性性」(わたし)に対して 



「今までちょっと美人って言われてきたくらいで調子乗るなよ!」とか 


「そもそも俺は昔お前よりも美人な女と付き合ってきたんだからな!」とか


「だからこそわかるが、美人は「俺の愛を貰うだけ貰って逃げる」奴らなんだ!俺はもう絶対に美人に「与えない」からな!」


「お前ら美人こそ俺に(地位と名誉と金を)与えろよ!俺に尽くせよ!俺が過去にそうしてきたように!」


「お前らの「美」を俺によこせ!タダでお前らの身体を触らせろ!タダでお前らの身体を調べ尽くさせろ!タダで俺の「美をつくる実験台」になれ!」


「は?「触るな」?痴漢?キモい?ふざけるなよ!俺の邪な感情を見抜くんじゃねえよ!」


「お前らの方が悪者だってDARVOして擦り付けてやる!お前らの方が俺に夢中なんだって言いふらしてやる!お前らの方が俺に触りたいんだって事にしてやる!」


「俺は「美人を指導する立場」で「美人の上に立つ男」だ!美人を支配して競合させてその中から選んで順位をつけて称号を与える立場」なんだからな!指導者としての俺を讃えてかしづく女が「俺にとっての美人」だ!」


「お前みたいに俺の内面を勝手に読んで俺に指摘する生意気な女は「ブス」だ!ざまあみろ!」
 

「俺はもう「美人から選ばれない男」じゃないんだ!今は俺が「美人を選ぶ立場」なんだからな!」


「今の俺には地位と名誉と権力があるから強いんだからな!もう「義父の言いなりになる俺」じゃないんだからな!」
   

「もう「ママ」に庇ってもらわなくても俺は強いんだからな!」


って


言いたくなるのでしょうね。

    




まあ言えないからこそ


「わたし(彼自身の女性性)」の口を

無理やり塞いでくるのでしょうけれど。


 



  
 




こいつは今まで
 

「実父の話」をすれば

無条件で周囲にいる女性達から

同情されて甘やかされて許されてきたから



本当に 女をナメてるよなあ


と  思います。









「自分に同情しない」ような

「生意気な女」からは


「後ろ盾になる男性」を消し去って

「女一人」の状態にしてしまえば


自分を絶対的に頼ってくれて護ってくれる

ってことも



「自分の母親」を見てきたから

よく知ってるんでしょうね。












本当に  不愉快。









何で その裏事情が


「わたし」にバレないと思ってるんでしょうね。








馬鹿ですね。








 
いや


「そこまで馬鹿になったんだね」と


ただ言ってもらいたいだけなのかもしれませんね。




  


「あなたは本当は天才なのに、ワニ女のエネルギーが交ざっちゃったせいで、こんなに馬鹿になってしまったんだね。「あなたの本当の賢さ」がわからなくてなってしまって悲しいわ…。あなたは可哀想だわ…」


って



「わたし」に


そう評価されたいのでしょうね。




 


かつて  


ママにそうやって 庇護されたように。








    










まあ   それ含めて


「わたしの男性性」だから


わかることも多いのですが





( 「わたしの男性性なら仕方ない」と思えるところが「2016年8月位まで」ならあったという話です。)








ただ


「今の彼」は


あまりにも「ワニの性エネルギー」と交ざりすぎて


もう「わたしの(本来の)男性性」から離れすぎているのですよ。





もう今の彼は

「わたしの男性性を体現する存在」ではないのに


むしろ
 

「わたしの本来の男性性を消し去ろうとするワニ」の「男性性」に

成り代わっているのに

 



そんな「今の彼」を護り続けていたら


「わたしの神性」が ころされてしまうのですよ。






 

    















もう



今のこいつは 


本当にゴミ以下だから死んだ方がいい


とすら思います。



 






そう「思わされざるをえない」出来事が


あまりに多すぎるし

 


彼に変わる気がないのなら
 

わたしの命がもう限界なのですよ。




      





 





 

こんなの生かしておいても


彼は誰のことも幸せにしない。





女性性を穢すことしかしないクズ。





  















こいつと一緒になるしか


わたしが幸せになる道はないのだろうな、と


わたしも思っているから




どれだけ理不尽な目にあっても


まだ無意識に耐えようとしてしまうし








「ツインレイは一緒になれぱ変わるから」と


「わたし一人だけが」未来を信じていても



彼がそれを信じていないのなら


もうどうしようもないし









そうやって


もうこんなクズ男に


いいように使われる自分が


本当に嫌です。














許したくない。







というか もう  しんでほしい。






これ以上  光を 悪用しかしないのなら。










































ツイン元相方には


この下にある過去記事を


一億回くらい読んでほしいです。
























ワニと交わったせいで

ワニの感覚がうつり(洗脳された)

本来の女性性を忘れてしまった

「今のツイン元相方」が





「漫画描けるってすごい!」とか


「オタク文化は日本の誇り!」とか


「オタクの人達って何か格好良い!」とか


「漫画描ける人達の仲間ってなんか楽しそう!僕もやってみたい!そっちの世界を知りたい!」とか




彼がそういう感情を持っていると




わたしに

「オタクコンテンツを賛美する奴ら」が

群がってくるから


いい迷惑なんですよ。











わたしは



架空の情報に翻弄されて

架空の情報に命を削る

オタクなんかより



生身で

堂々と顔と名前を出して

鍛え上げた肉体を芸術に昇華していた


「出会った時のツインレイ相方」の方が

よっぽど格好良いよ、と



言いたいです。











これ本当に本当に本当に

彼にわかってもらいたいのですよ。









勘違いしている方がいたら


訂正したいので書きますが




わたしね、


「昔 漫画を描いていた男に嫌なことをされたから、漫画が嫌になった」


わけではないのですよ。







上にリンクに貼った過去記事を

すべて読んでもらえれば

わかると思いますが







わたしは  


「心身を禊しながら10年以上スピリチュアルを究めてきたせいで、そもそも二次元メディアに纏わる情報がわかってしまうし、その上で自己リーディングと自己浄化ができるから「もう自分には描きたいテーマが無い」し、霊的自我を利用する業の深さを知ってしまった今では軽い気持ちで絵を描いて世に発信すること自体に抵抗がある。というかそんな事をする必要性がわからない」し



その上で


「ツインレイ相方に会って「ツインレイのソウルワーク」を知って、その光の美しさと多幸感と神々しさを知った後では「もうその光しか人生にいらない」と自然と感じてしまうし、そもそも「ツインレイのソウルワーク」以外の事に限りある命をつかうことへの抵抗がある」からです。









わたしが今まで出会ってきた


すべての「アート」「芸術」「カルチャー」よりも


「自らの精神と肉体を芸術品のように磨きあげて生きてきたツインレイ相方の彼」が


一番 美しいと感じて




その上で「彼のソウルワークのビジョン」をみて


彼が持つ「理想の愛」を体現したいと


心の底から感じたからです。







漫画なんて、


いや  


今まで わたしが描いてきたすべての絵は


「ただの絵」でしかない



本当に、ただの、情報をかき集めただけの


空虚なものなんだ


ってことが




「彼の命が映し出された写真」を 見て


わかってしまったからです。





そうして


「彼みたいに「わたし自身」が「美しい作品」になりたい」と


強く思うようになったからです。












もう  漫画なんか  描く暇があるのなら



わたしはソウルワークをやりたいのですよ。








彼のソウルワークが無理なのなら



わたしのソウルワークをやりたいのですよ。





そのどっちかしか



もうやりたくないのですよ。











というか


ツインレイにとって


「その二つ」以外は何の魅力もないじゃん!?




何でソウルワーク以外のものに魅力を感じるの!?



意味わからん!!!!!



ぐらい



わたしは思っているのですが




 



まあ「ワニに洗脳されきった今の彼」には


それがわからないのだろうな、と


思います。


























本当に


オタク男をわたしに近づけるのもやめてほしいし


わたしにオタクコンテンツを摂取させようとするのも


やめてほしいです。


















「どんな絵よりも「出会った時のあなた」の方が一番美しい唯一無二の作品だよ」と



ツイン元相方に言いたいです。


































まあね、



もしも 

ツイン元相方がわたしに

「何か絵を描いてほしい」とか

「一緒にアートをつくろう」とか

言ってきたら



そりゃできることは しますよ。






それが

「彼のソウルワーク」や

「わたしのソウルワーク」に繋がるのなら

やりますけれど







それって「今のわたしが一人でやること」では

ないのですよ。






「彼とわたしが二人で一つになってから」じゃないと


意味がないのですよ。





























だから


「わたしに過去をやり直させようとする」暇があるのなら


「二人でやるソウルワーク」のために


動いてほしいのです。















「ワニに洗脳されて、オタク文化に憧れるようになってしまった彼」(男性性)




「「本来の美しい男性性」を見失い忘れ去ってしまい「本来の彼の理想」からも離れてしまったわたし」(女性性)




アートをやろうとしたって上手くいくわけないよ、と


言いたいのです。










そもそも


「美・アート・作品」は


「彼のソウルワーク」なので


わたし一人じゃ無理なのですよ。

















説明が ややこしいので


これ以上何も書けませんが


 


もう何でもいいからわたしのところに来い!!





言いたいです。










※  2025年3月12日に書いた記事の複製記事です。




これ、もう

何年も前から

ツインレイテレパシーで

わかっていたことなのですが




わたしのツインレイ相方って


(彼の女性性を体現する存在である)「わたし」に

「沢山の人間にモテてほしい」と

思っているみたいなのですよね。



「わたし(≒「彼の女性性」)がモテていない」と

嫌だと感じるみたいです。
 




勿論 

潜在意識の話なので


彼は

「そんな事思ってない」

「お前がモテようがモテまいが僕には関係ないし興味も無い」って

言い返してきそうですが




これ七年前くらいから

ずっとテレパシーで伝わっています。



「「僕の女性性」は全ての人間から愛されるべきだ」

と。





でも

わたしは

誰彼構わずモテたくないし



「霊性の高い愛を持つツインレイ」

その男性ただ一人だけに

モテたい(愛されたい)のですよ。



そんな波動の低い男性を

沢山あてがわれても

いい迷惑なんですよ。





でも

「今のツイン元相方」は

多分「わたし」に

それを望んでいるのですよね。



「僕の女性性(=わたし)が不特定多数にモテてくれないと嫌だ」と

「僕の女性性(=わたし)は沢山の人間に愛されないと価値が無い」と

思っているようです。





まあ顕在意識では

そう思っていなくても



彼の潜在意識には


「不特定多数の男達からモテない女に価値は無い」

「僕の隣に立つ女なら、不特定多数の男達にモテてほしい」

「もしも僕が女なら、不特定多数の男性にモテて然るべきだ」


という刷り込みが

多分 あります。





だから

彼は

「彼の女性性」を体現する存在である
「ツインレイ相方女性のわたし」を

「そういう状況」にする、

というか



彼自身が

「彼の女性性」を
誰彼構わず侵害させて
ばら蒔いて「安売り」することで

不特定多数にモテようとしているので


結果的に

「彼の女性性」を体現する

わたし」が


「わたしの命を侮る人達」から
不本意な形で近づかれて搾取される状況を
避けられなくなる、


という話です。




この状態を

わたしは
「モテ」とすら呼びたくないのですが

(ただの「女性性の搾取」です)


彼は

「自分の女性性が沢山の人間に必要とされている」 = 「モテる」 =  「女としての価値が高い」

と捉えているようです。




  
 



それが  本当に いい迷惑なんですよ。







わたしは

「霊性の低い男性」から

「波動の低い愛」を

注がれたくありません。



「出会った時のツイン相方」が持っていたような

「波動の高い美しい愛」だけを

注がれたいのです。




過去記事に何度も書いたように



わたしは

「たった一人のツインレイ相方」だけに

愛されたいので


不特定多数の男性になんて

モテたくもないのです。




というか


「ぶっちゃけ若い頃にわりとモテてきて、好きでもない男に愛されることの無意味さやリスクをよく知っているから、もう二度とそんな無駄モテしたくない」ぐらい
 

本心では思っていますし


( こんな事を書くと、また「モテた経験のある女」に嫉妬する「モテた経験の無いブスワニ女」の怒りを買って、ある事ない事言われて攻撃されるのでしょうけれど)
 

何より 


「出会った時のツインレイ相方が、あまりに自分の理想の男性像そのものだったから、他の男性の愛を欲しいと思えない」


というのが

嘘偽りない本心です。






彼から見たら


「不特定多数の男からモテない女なんて、女としての価値を感じない」

のかもしれませんが




いや

もう本当にわかってくれと思います。



わたしは

「波動の低い愛」なんか受け取りたくないし

「ツインレイの愛」以外いらないのですよ。



波動の低い男性に沢山好かれても

良いことは一つも無いから。









繰り返し書きますが



わたしは若い頃

結構モテてきたし
 

ある程度モテてきたからこそ

「その後に出会ったツインレイ相方」の持つ愛の素晴らしさがわかったし


「ツインレイの愛」以外の愛を苦痛に感じてしまうようになったから

この九年間他の男を避けてきただけなのに


「こんなモテない女いらね〜」
「男にモテない女ってダセ〜」
「モテない女なんか好きになれね〜」   


彼から(潜在意識で)思われているのが


本当に腹が立ちます。




( ちなみにわたしの言う「モテ」ですが、教育学部専攻の大学時代は真面目で勉強好きで子供好きな男性に、ポエトリーリーディングのボランティアやった時は感情表現豊かな詩人男性に、キャンギャルをやっていた時は富裕層系の男性に、漫画描いてた時はオタク系の男性に、音楽やってた時はバンドマンに、あと昔から一貫してやたらと外国人にナンパされます。見ず知らずの男性から「一目惚れしました」と言われて連絡先を渡されて告白された事が数回あります。「〇〇系の男性にモテる」といった「タイプに偏りあるモテ」では無いです。)


( 証拠を出せと言われても出せませんが、とりあえず昔のわたしのリアル友人達が某SNSで書いてくれた紹介文を貼っておきます。( もうわたしの昔の友人知人に会う機会があれば「nonが昔はわりとモテてたって本当?」って直接訊いてほしいとすら思います。わたしは過去に友人知人に自分から「異性に好意を寄せられた話」なんてした事は一度もございませんが( 若い頃は異性に好意を寄せられるのが日常茶飯事だったのでいちいち報告しなかったのと、大学時代に恋愛関係で噂を立てられて非常に嫌な思いをしたので基本的にわたしは恋愛話を周囲にしませんでした )、それでも当時のわたしを良く知る友人なら「nonならまあまあモテてたんじゃない?」ぐらいは言うと思います。))


( 何でこんなくだらないことを必死で説明しているのかというと、「ワニに洗脳された今のツイン相方」が、「女はモテればモテるほど価値が高い」「そしてこの女(non)は多分モテないから価値が無い」「価値の無い女は雑に扱ってもいい」という感性で今のわたしを見ているからです。そしてそれがわたしの世界に悪影響を与えるからです。)


( そもそも、わたしはこんなことをいちいち書くのも怠いのです。わたしは「大昔のわたしは波動が低く、自分の光を見失っていたからこそ不特定多数の男性に好意を示されていただけだ」という事を今はよくわかっていますから、「モテる」=「良いこと」という価値観では無いのですよ。モテるのは自分が自分の性エネルギーを大切にしていないからです。霊性が高くなればなるほど一般人の「恋愛対象」からは外れます。( たとえば優れたスピリチュアルヒーラーや高名な神社の神職の方は「一般人から性愛の対象として見られない」=「モテない」はずです。神に近づけば近づくほど「俗世に浸りきった人間から理解を得られなくなる」「近づくのに畏れ多くなる」「波動の低い人達から畏怖を感じ忌避される」ので「モテなくなる」のは当然です。) それなのに「「モテ」に劣等感を感じるワニ女」に洗脳された「今のツイン元相方」の感受性に合わせて、こんな波動の低い文章を書かせられること自体が屈辱なのです。)






今のわたしは

ツインレイ以外の男性に

愛されたくないから



このブログ上でも

沢山の男性に嫌われそうな事を

平気で書いたりするわけですが



( というか、そこまでやらないと「ツインレイの代わりになりたがるワニ男」が近づいてくるので仕方なくやっているだけなのですが )



そういうことをやればやるほど



「こんな可愛げも柔軟さも優しさも無さそうで、全方位の男にヘイトを撒き散らすような「いかにも男にモテなさそうな女」は嫌だ〜」


「この女 絶対に男にモテないだろうな〜 女としての価値が無いわ〜 好きになれね〜 いらね〜」


という感情エネルギーが

ツイン元相方から届くので


( ※ 彼がこのブログを読んでいるというわけではなくて、「わたしを取り巻く人間の男性性」(つまり読者の男性性)が常に彼に影響を与えているからです )


もう うんざりします。





「もうわたしは、自分の男性性(ツインレイ相方男性)以外にモテたくないから、自分の愛の対になる愛を持たない「ツインレイ相方以外の男性」にモテても苦痛だから、こうして避けているだけなのに」


「自分の光の対になる存在(ツインレイ相方男性)以外の男にモテたところで良いことは無いから、ツインレイ相方以外の男に可愛げも柔軟さも優しさも出さないようにしているだけなのに、何でそれがわからないんだよ」


「もしもツインレイ相方と愛し合えたら、わたしはいくらでも彼に対して優しくなるし可愛くなるし柔らかくなるけれど、まずその状態になる前にワニ男を沢山あてがわれたら、そんな「優しいわたし」でいられるわけがないだろ」


「お前が「わたし」(彼自身の女性性)の神性を護ろうとしないから、わたしはワニ男を退けるために、こうして優しさや可愛げや柔軟さを捨てて一人で牙を剥いて闘うしかなくなるんだよ。わかれよ」



思います。





( そして、こういう悪循環をどうしようもできなくなってきたから、最近は「わたしもツインレイ以外の恋人を作って、その恋人の男性性がツイン元相方に影響を与えてツイン元相方の感覚を変えるしか他に方法は無いのかもしれない」と ブログに書いているのです。)















ちなみに

この記事のサムネに使った写真は、
わたしがモデルオーディションの時に写真選考用に撮った写真の一部です。

(※ 「オーディション用ならもっと露出の高い服装が良い」とカメラマンの方に言われたので違う服装の写真を実際は送りました。)

この写真のヒールは3cmですが、この高さのヒールでも「ワニのエネルギーを混ぜられた今のわたし」は履くとぐらぐらします。



( そんな状態でよくモデルオーディションなんか受けたなと思いますが、天から「受けなさい」と言われたし自分でも受けなければならない気がしたので受けました。彼のソウルワークに直結する事柄でしたから。)


( 結局この記事に書いたように、オーディションには受かりましたが「ツインレイ以外の波動の低い男性に自分の写真を撮られて所有されることが苦痛だったので」「ツインレイ以外の男性に笑顔を向けることを強制されたくなかったので」辞退して帰りました。受かった証拠(契約書)だけは記録に撮ってあります。)







今の彼の中にある「不特定多数にモテる女性(女性性)に価値を置く」感覚は、言い換えれば「万人を魅了するような美しい女性(女性性)が理想」という事なのでしょうけれど


もう「彼のソウルワークをする(彼の理想を叶える)」のも「わたしのソウルワークをする(わたしの理想を叶える)」のも

どちらもわたし一人では難しい事をわかっていただきたいです。


今の彼が、いくら「万人からモテる女になりたがっていて」、その「彼の理想の女性像」を(彼のツイン相方女性である)わたしを使って実現しようとしても

それは彼の力が無いと無理なんですよ。


わたしは昔から「自分の女性性に対して真摯に生きる事」を(沢山間違いながらも)求めて生きてきたので、女性性の神性を崇める方々からは「お綺麗ですね」と褒められる事が多いです。

ただ「女性性の神性を貶めて穢したい人達」から見るとそれは真逆の反応になります。

そのように「女性性を貶めて穢したい人達(ワニ)」に忖度する男性性をわたしの相方である彼が持つのなら、わたしと彼は相容れない関係性になりますので、二人で一つの目的に向かう「ツインレイの神性の美を形にする」ソウルワークは実現不可になるというわけです。



( この記事に書いたように、わたしが言う「美しさ」とは「国や時代により変わる世間一般の美的感覚に合わせて外見を整える能力値の高さ」(世俗的感性への適応力)の話ではありません。何度も書きますが「己の生きる意図に神の意志が介在することによりエネルギーに顕れる神々しさ」の話です。)



そもそも彼がやりたい事は「女性の肉体を通して自分の理想の美を発信する」事だと思いますが

彼が「己の女性性」に敬意も信頼も感謝も払わず尊重もせず、その光をワニに貪らせ続けるのなら

「(彼のせいでワニのエネルギーを混ぜられて光も奪わられて穢された)「今のわたし」はヒール靴で美しく立つ事すらできませんし

そもそもわたしは自分の写真だって彼にしか撮られたくないのですから

わたし一人で「彼の理想の女性像を作り上げる」のはどうしたって難しいのですよ。



そしてそれは
「わたしの理想の男性像」も同じ話で

恐らくわたしの力添え無しでは
彼一人がいくら努力したところで「わたしの理想の男性像」にはなりません。


絶対に「力が足りない」のです、
ツインレイのソウルワークを一人でやろうとしても。



わたしの理想には彼が必要で

彼の理想にもわたしが必要になるのです。



それをわかってもらいたいのです。









ツイン元相方が


「僕の女性性は、万人に愛される価値がある」

「だから「僕の女性性を体現する存在」(ツインレイ相方女性のわたし)も、万人に愛される(モテる)女性になってほしい」


無意識で思っていても



① 「彼が「彼自身の女性性」を不特定多数に安売りしてバラ撒く」

⇒  「わたしが「わたしの神性」を沢山の人間に侵害されて貪られて、その結果わたしが耐えられなくなりキレる」


② 「わたしが「わたしの女性性の神性」を不特定多数に安売りしてバラ撒く」

⇒  「彼が「彼の女性性」を沢山の人間に侵害されて貪られて、その結果 彼が「自分の理想」を見失う」


どちらかのルートしかありません。




大体、

彼が
「自分の女性性」を
「万人に愛されたい」と

本気で願うのなら


まず

「彼自身の男性性」が
「彼自身の女性性」を愛することから
始めてほしいのですよ。


「自分ですら愛せない、自分の女性性」を
無理やり他者に愛させようとするから

安売りしかできなくなるのです。



そしてそれは

彼が彼自身の女性性を軽んじて
同時にわたしの命を冒涜する行為なので

やめてほしいのですよ。



まあ

「彼自身の男性性」が
「彼自身の女性性」を愛するって

イコール
「彼がわたしを愛する事」になるので

(ワニに洗脳された)今の彼は
もうそれ自体が嫌なのでしょうし


「誰がお前なんか好きになるか」

「俺の男性性は絶対に俺の女性性を愛するものか」ぐらい

思われているのでしょうけれど


( それって結局 自己否定にしかならないので何の生産性も無い思考回路なのですが )




どれだけ自己と向き合わずに
男女性の覚醒から逃げて足掻いても

自分の理想を追求し続けていけば

己の女性性と男性性の和合が
絶対的に必要である事に気づき 


その結果

ツインレイは究極的自己愛に辿り着き
自分の光の対になる「ツインレイ相方への愛」からは逃げられなくなることを

わたしはこの九年間
痛いくらい実体験で知っておりますし


どうせ彼も
いずれはそこに辿り着くのだろう
とは思っております。



何で

「出会った当初は、彼からのメールを無視していたわたし」が

九年間散々酷い仕打ちを彼からされたのに
未だに「彼一人だけに愛されたい」なんて記事を書くのか

なんて


ツインレイ特有の逡巡と
沢山の霊的覚醒を繰り返した後に
「唯一無二の理想」に辿り着いたから
 
それ以外の理由なんて無いのですが


彼はまだそれを「経験」していないから

ここで何を書いたってあまり意味がありません。
  




ただ

その「経験」を
彼がするのを待っていたら

もう時間が足りなくなるのですよ。


   


それを経験するためだけに

「ツインレイの愛を持たない人間」の介入を許してしまえば

カルマが複雑に絡み合って
抜け出せなくなりますから


もうさっさと
「一人で覚醒してほしい」

もしくは
「二人で気づいていけばいいから、早くわたしのところに来てほしい」

のですよね。



だから

「何でもいいから早くわたしに謝れ」って

言っているのですよ。




「彼の男性性」が

「彼の女性性の神性」を愛さないまま


わたしが

「彼以外の男性に自分の神性を明け渡す」
( =「わたしの男性性」の主導権をツインレイ以外の男性に奪われる)展開になれば


へたしたら彼は死にますし

わたしだっていずれボロボロになります。




でも

「彼の男性性」が

いつまで経っても
「彼の女性性」の神性の尊さを認めずに

その唯一無二の美しさを否定して
周囲のワニ女達に貪らせ続けるのなら


「彼に神性の価値をわからせるために」

わたしも捨て身にならないと
いけなくなります。



そして

そうなると

「わたしの男性性」から
「わたしの女性性」が乖離して

わたしが「片方の性」を持ったまま
独断で動くしかなくなってくるので

「ツインレイの愛を理解できない人達」
(波動の低い愛を求める人達、つまりワニ)の侵入を許しやすくなるのですよ。



そもそも

彼が

「彼の女性性」を侮り見下して

「彼の女性性」から主導権(自由)を奪い

「彼の女性性」を波動の低い人達にばら蒔いて
「彼の女性性」の神性を潰えさせようとしていると

わたし自身の判断力も無くなります。



彼が「自分の女性性」に
ワニ達の低い波動を混ぜれぱ混ぜるほど

わたし自身の感性や感覚が狂い
正しい選択を行うことが難しくなりますし

その結果
神と繋がる事さえ難しくなれば

「簡単にワニから性を奪われやすくなる」のですよ。



そして一度性を奪われれば

その後はあの手この手でワニが内外の絆を固めてきてカルマから抜け出せなくなる、のは

この九年間の経験で
彼自身よくわかっているはずなのですが


それを客観視する眼(男性性の神性)すら
もうワニに侵害され穢されているので

わたしがワニと交わり
彼を同じ目に遭わせるまで
自己正当化を繰り返すしかないのでしょう。



しかしその時には

「わたしの女性性」が溜めに溜めてきた

「わたしの男性性」(ツイン元相方)へのヘイト(今まで散々見下されて利用されて神性をボロボロにされてきた憎しみ)があるので

それをワニに利用されたら
もう彼はひとたまりも無いよ、  

と言っているのです。




だから早くわたしに謝った方が良い

( =「わたしの女性性」が「わたしの男性性」に向ける不信感と嫌悪感と憎しみを解消しておかないとまずい )


何度も書いているのです。



何もわたしは

「わたしはあなたに酷い目にあわされて怒っているの!わたしに謝りなさいよね!」
 
と言っているのではなくて


チャネリングして得た情報をもとに

今の最善策(彼にとっての「最適解」)を

提示しているだけです。





 



何で真摯に内省して「ただ謝る」ことが

できないのか、と思いますが





まあ本当に


今の彼は

九年間ワニ女と交わり
低い波動の愛と一体化しすぎたせいで

「ツインレイの愛の神性」が
まったくわからなくなっているし


「ツインレイの女性性の神性」を
馬鹿の一つ覚えのように否定する事でしか
(ワニ仕込みの)自我を保てないので


言い換えると

わたしのスピリチュアルな能力を否定する事で

彼は「神を裏切った罪悪感」を誤魔化し続けているので

「俺は何も悪くない」
「この女の言うことは間違っている」
「こんな女にスピリチュアル能力なんか無い」
って主張する以外

選択肢がわからないのですよね。




だから

わたしがいくら

スピリチュアル能力を使い
リーディングチャネリングして

この先の展開を予見したところで



「こんな女にスピリチュアルな能力なんて無い!お前の言うことは間違っている!」って

頭ごなしに否定してくるし


「女性性の神性」と向き合う力の無い(光の意図を持たない)醜い女性達を集めて扇動して
「数の暴力」を使ってねじ伏せることで

自分の正当性を保とうとしている。





だから


「彼の女性性」は

「波動が低くて荒い男性性を持つ人間」

「女性性の神性を侵害して穢したい人間」

「女性性を見下して男性性にとって都合よく利用したい人間」にしか

「モテない」のですよ。



「女性性の神性を大切にして、その唯一無二の光を愛し護り育み生かしたい人間」達からは

絶対にモテません。




彼が
  
本当に「僕の女性性は万人に愛されるべきだ」と思っているのなら

まずそのやり方を何とかしろ

と思いますし 




繰り返しますが


「彼の男性性」が

「彼の女性性」を

まず愛さないと


行き着く先は自己否定、

「魂の自殺」以外ありえませんし



これをわかってもらわないと

わたし達は二人とも死んでしまうのですよ。



 
どっちが勝って

どっちが負けるとかないし


片方が光を失って死ねば

もう片方もいずれ力尽きて死にます。


それをいい加減わかってほしいです。




 

 



美人は美人を大切に扱えるけれど



ブスは美人を大切に扱えない理由を



タイトルに書きました。









ブスが


何故「ブス」に見えるのかは


容姿(姿形)の話ではない。




「美」を


「命に宿る唯一無二の光」ではなくて


全ての人間に流通できる「貨幣価値」としてしか


見ていないからです。







ブスは


「謙虚な美人」や


「つけ込める美人」や


「利用できそうな美人」や


「誰とでも分け隔てなく接する美人」を見ると





「この女は「金」になる」とか


「この女は「利益」を生む」とか  


無意識に感じて



目の色を変えて鼻息荒くして


ガツガツ近寄ってきます。





そうして


とりあえず付け入ろうとしますが


その美人が「自分の思い通りにならない」相手だと




「お高くとまりやがって」とか


「これだから美人は性格悪い」とか


「わたしのことを見下して馬鹿にしてるよね」とか



そういうエネルギーを出しながら


美人側を悪者にしてきます。





男でも 女でも 同じです。



ブスは「美」を「貨幣価値」としてしか見ていません。




  


美人から見たら


美人が持つ「美」は  


ただのパーソナリティの一つで乖離していないから


「金になる」「利益を生む」なんて


考えもしないのですよ。




その人の在り方や価値観や


生まれてから今までの経験値が


その人独自の美を作り出している、


美人はそうとしか考えられないから


「その人自身」と「その人の美」を切り離しません。





ましてや 

 

「その人独自のパーソナリティに基づく「数値化できない美しさ」」を


「他の人間が切り売りできる貨幣価値」になんて


結び付けません。




「美」は「持ち物」ではなくて


その人の「命そのもの」という感覚です。




これは


美人( 美を愛して美に敬意を抱き美に感謝していて、だからこそ「その生き方に美が宿る」人達 )にとって


当たり前の話です。




自分の美に

 

敬意と信頼と感謝があるからこそ


そしてその美を護る大変さを知っているからこそ



他者の美にも


敬意や信頼や感謝を払い


尊重することができるのです。





だからこそ


「その人の命そのものに美が宿る」ことも


対人面で当たり前の前提としてありますし



その美は個々から切り離せないという認識も


説明するまでもなく当たり前にある感覚です。




「美」を「持っている」なんて感覚で


自分のことも他人のことも


見ていないのです。


 


 



ブスは

 


美人のことを「人として見ていない」のですよね。



「「美」を「持っている」人」として見る。



「人」と「美」が分離している。





だから「美」(美人)を



「分け与える」とか


「手に入れる」とか


「お金で売り買いできる」とか


「お金を出せば持つことができる」とか

 


そういう感覚で見ているのですよ。



無意識に。







だから



「あんたばっかり美しさを「持っていて」ずるい!」とか

 

「わたしにもその美しさを「よこしなさいよ」!」とか


「その美しさを一人占めするなんて卑怯よ!わたし達にもそれを「使わせなさい」よ!」 

 


って


 

表向きは美人に親しくしていても


そういう思想が透けてみえるし






「その人の命そのものを現す美」を


誰の手にも渡ることのできる「貨幣価値」に換えて


やたらと流通させる方向性に


進むのですよ。





そうすれば


「美に敬意を払わない自分」でも


「美を手に入れられる」からです。







「「美」を「お金(貨幣)」に変換できれば、ブスのわたし達でもその美を貪れるからね!ざまあみろ!」



ってね。




身も心も醜悪な男性達や


身も心も醜悪な女性達は



 

そうして


「美しい人達」から


「「唯一無二の美」を切り離して」


「その「美」に貨幣価値をつける」ことで 


「誰の手にも渡るもの」というレッテルを貼ることで



「お金には替えられない唯一無二の命に宿る光(美)」を持たない悔しさを


有耶無耶にしようとするのです。












もうこれは、男でも 女でも  一緒です。






心の醜いブス男やブス女は


美人(美)を


「金のなる木」「利益を生む金ヅル」としか


見ていません。





「こいつはいくらになるかな?こいつの「美」から私/俺はいくら分け前を得られるかな?」って


「この美を手に入れれば「富」を手にしたようなものだから、絶対に手に入れたい」って



舌なめずりするようなエネルギー出しながら


     


「お綺麗ですね〜」とか  


「わたし〇〇ちゃんの事気に入っちゃった!仲良くしようよ!」とか言ってくるわけです。




そうして


口先だけは褒めてきても


本質的には


相手のことを人として見ていなくて


「金(貨幣価値)」としてしか見ていなくて


美人を搾取するために都合よく動かすために


言葉で忖度しているだけだから




美人側がその意図を読んだ上で


「わたしが綺麗?知ってますよ。」とか


「ごめんなさい、わたし一人が好きだから仲良くできません。」とか


返答したら



そういう人達は


あからさまに機嫌を悪くするのですよ。





「何だよ、こいつ「搾取できない」のかよ」って。



「せっかく「下側にまわって褒めてやった」のに。」って。



「調子に乗るなよ、ちょっと「美」を「持っている」からって。」って。









その「美しい人」が




「その人自身の美」と


どれだけ向き合ってきたのかなんて




だからこそ「独自の美」が


その人自身に宿っていることなんて




それは心身一体に宿るもので


だからこそ護るべきものだって




そういう醜悪な人達には考えられないのです。






ただただ



「他人の美が妬ましいから、その美を「貨幣価値」に変えて奪ってやる」



という思考回路の中で生きているからです。












だから



そういう人達の瞳は



獲物を探して殺戮する獣のように



気持ち悪いのですよ。







そのような人達は



美しいものや人をみるときに



「美しい」なんて感動は微塵もないのです。





「金」としてしか見ていない。








こいつを友人や恋人にすれば金になるかな?



こいつを写真に撮ってバズらせれば金になるかな?



こいつを隣において商談取引すれば金になるかな?



こいつを「美を求める人間達」の前に出して接待させれば金になるかな?



こいつの身ぐるみを剥がして「美人が堕ちる姿を見たい醜い人間達」の前に差し出せば金になるかな?



こいつと性交してこいつの性エネルギーを奪えば「美のエネルギー」が自分に入って金を得られるかな?







そういう風にしか、見ていません。














だから美しい人に嫌われる。






そして美しい人に憎悪を募らせる。







「あんた達ばかり美を持っていてずるい!」って



「それをよこしなさいよ!」って




肉切り包丁を持って


その「命に基づく美」を切り落として


価格をつけて売りさばくような感覚で 



美人に近づいてくる。


















美しい人に嫌われるのなんて当たり前なんですよ。








「人を人として見ていない」し




「美の幸せを感じとれない」のだから。











そういう「意図」(エネルギー)が



思考と感情と身体にこびりついているから





(エネルギーを可視化できるわたしからみて)



「醜く」視えるのです。

























多分、ツインレイ相方は 勘違いしてると思うのですよ。





「わたしは「醜い男」が 好き」だって。








そんなこと無いですからね。




わたしは「綺麗な男」が 好きです。







「出会った時のツインレイ相方」みたいに



「内面も 外見も 綺麗になろうと 常に努力している、強くて美しい意志を持った男性」が



好きなのです。








「美しい自分の女性性(精神性)」に敬意を払い


それを生かす方向に「自分の男性性(肉体)」をつかい



そうして真摯に「自分自身と愛し合う」事を


周りに流されずひたむきに続けてきた




そんな「2016年3月7日に出会った時の彼」のことを


わたしは「醜い」なんて思っていません。








そんな「己の神性と美しさ」を忘れてしまった


今の「ワニに洗脳された彼」のことを


「醜くて嫌いだ」と思っているだけで






「本当の彼」のことは


ずっと「綺麗」だと思っています。






 
ちゃんとそれを理解してほしいです。





























 わたしが

「今の彼」のことを

醜いと言っているのは



彼がワニと交わって

「自分の中に醜い女性性」を取り入れて

「本来の彼の女性性」を穢すことに

躊躇が無くなったからです。




「本来の彼」のことを醜いだなんて 

全く思っていません。



「ワニのエネルギーを取り込んだ彼」が

醜いと言っているのです。
 









 

記事はその内書きます






































「美人に対する嫉妬心が強すぎて、「美人を支配下に置き搾取する側に立つ」ことでしか自尊心を保てないブス男女達」が


本当に嫌いです。

































※  2025年7月27日に書いた記事の複製記事です。


 






過去記事に似たようなことを書きましたが


見つからなかったので新規に書きました。

  



伝えたい相手に伝わるように


タイトルに要点を書きました。






文字数制限があり

表現が雑になりましたが






タイトルに書いた


「隣にブスの彼女がいれば美人に近づいてもキモがられないだろう」とガツガツ美人に近づいてくるブス男

というのは



( まあこれ本当に一部の女性にしか伝わらない話だと思いますが )



「俺の隣にいる女はブスだからお前みたいな美人なんか怖くないぞ!」

といったエネルギーを出しながら

ドヤ顔で美女に高圧的に近づいてくる

「美にコンプレックスがあるくせに美女を支配したいという歪んだ欲求がある醜悪なブス男」


の話です。






「隣にブスがおらず、その男が一人でいる状態」の時は

美人に近づくこともできないくせに

「自分の隣に「ブスの彼女」を置いた途端、図々しくなり高圧的になり、ドヤ顔で美人にガツガツ近づいてくる醜悪なブス男」


の話です。








わかりやすい例を

幾つかあげますと






一人の状態で

美人とすれ違う時は
目もあわせずそそくさ...と距離をとるくせに


「隣にブスの彼女」がいる時は

絶対に避けずに、というか

「わざと幅をとるように歩いて、すれ違いざまにあわよくば美人に触ろうとする」

( 「ブスの彼女が隣にいれば下心を指摘されない」ことをわかった上で美人に触ってこようとする )

( ちなみにこういう男は、そうやって美人にぶつかった後は 急にわざとらしく「隣にいるブス」と過剰にいちゃつき始めて「僕はこのブス彼女の方が好きだからお前みたいな美人に興味無いです!お前にわざと触ろうとなんかしてないから勘違いするなよ!美人だからって調子乗るなよ!」みたいなエネルギー出しつつ「美人からの批判的な眼差し」を無視します )

そういうブス男のことです。




一人の状態の時は

女性専用スペースや女性だらけの場所( 女性専用車両やパウダールームや女性用下着店などのように女性をメインターゲットにしたお店や女性用スペース等 )には入らないくせに


「隣にブスの彼女」がいる時は

ドヤ顔で女性まみれの場所にズカズカ入ってきて、

周囲の女性から咎められるような視線を感じたら

「俺の彼女が連れてきたんだから俺悪くないで〜す!俺の隣には「彼女」がいるから貴女達に下心なんか無いで〜す!」


( ≒ 「あ〜、「本来なら男は入れない女だらけの空間で彼女に優遇される俺」気持ちいい〜!「ここには女しかいないから俺は他の男達と比べられない」し「同じ男同士からの諌める目や侮蔑の支線が無い状態で他の女達を見放題できる」の、最高〜!」)


みたいなキモい空気を出しつつ


嫌がる女性達を横目でにやにや見つつ

長々とブス彼女と共に女性スペースに居座り続ける


( こういう男も、やはり「周囲にいる女性達からの批判的な眼差し」を感じると、急にわざとらしく「隣にいるブス」と過剰にいちゃつき始めて「僕はこのブス彼女が好きだからお前達他の女に興味無いですよ!別にお前達を見たくて女性スペースに入ってきてないから勘違いするなよ!」みたいなエネルギーを出しつつ「女性達からの批判的な眼差し」を無視します)


そういうブス男のことです。






一人の状態では

堂々と美人と話すこともできなかったくせに


「ブスの彼女」や
「ブスの妻」ができた途端に

図々しく馴れ馴れしく
距離無しで美人に近づき

異様に高圧的な態度で
セクハラ発言をしたり口説きに近い事をしてきて

それに耐えきれなくなった美人が
嫌悪感や拒絶感を示すと

傷つけられたプライドを保つために
急に「自分の彼女や妻の話」をし始めて

「俺、彼女(妻)がいるからさ〜。あ、だからこれセクハラじゃないし君のこと口説いてもないからね?勘違いしないでね?これ彼女にバラしたら君の方が悪者になるからね?ごめんね〜」みたいな空気を出しつつ

「暗黙の免罪符」を見せながら
「立場の逆転(DARVO)」を押し付けてくる

そういうブス男のことです。







 


まあ


枚挙に遑がないので


例をあげるのはこのくらいにしておきますが






 
とりあえず


「自分の隣に「ブスの彼女」がいれば、美人に近づいてもキモがられないだろう」と

ドヤ顔で高圧的に

ガツガツ美人に近づいてくる
 


そういう「ブス男」達や

「そういうブス男を隣に置いているブス女」達には


 「お前たちは醜いので死ね」と 

都度思っています。






こういう

「ブス男と付き合うブス女」も

大体 自尊心が低くて

「一人でいる自分」を愛せなくて

来るもの拒まずだから

そんな男としか付き合えないし



そんな男と付き合ってしまえるからこそ

「一人でも(男が隣にいない状態で)自己愛と自尊心を自然に保てる美人」に対して

並々ならぬ憎しみを抱いているし



だからこそ

自分の彼氏(夫)が

そういう「恥ずべき好意」をしていても


その「ブス彼女(ブス妻)」は


むしろ何か嬉しそうなのですよね。





そのようなブス彼女(妻)の方々は


「自分の彼氏(夫)が、美人にドヤ顔で図々しくガツガツ近づいて、美人を思う存分搾取して、それを美人から咎められると「俺彼女がいるからさ〜君には興味無いんだよね、ごめんね?」みたいな態度をとって、美人に気分の悪さを味わせている様子」

を見ると


「美人にギャフンといわせた感じがして最高〜!」

「「わたしの男(彼氏や夫)」が「わたしの代わりに美人に嫌な思いをさせてやり込めて黙らせる」の、気持ちいい〜!」

みたいな

どこか勝ち誇ったエネルギーを出しつつ



本当は

「その美人が自分の彼氏にはなから興味ない」のを

わかりつつも

確信犯的に

「ごめんね〜、彼はわたしにしか興味ないの ♡ わたし達に嫉妬しないでね〜」という風に

都合よく真実を変換して

押し付けてきたりするところまで含めて





本当に


「怠いな......」

「キモいな......」

「疲れるから関わってくるな」

「(よっぽどモテてこなかったんだろうな)」

という感想しか出てきません。







この記事にも書きましたが



本当に


自信のないブス女と

自分に自信のないブス男が


共依存すると


最悪。



自分に自信のない

共依存のブス女とブス男は

  

結託して他人からエネルギーを奪うことしかしない。



公害みたいなもの。


ろくなことをしない。



と思います。


 



公害なんですよ。



本当に。







こういう

自尊心が低くて

「モテるモテない」でしか愛を量れず


自己愛の枯渇を他人からの承認でしか埋められず.....



いや

もう

こういった方々について

説明することすら面倒なので



とりあえず









もう全て読んでくれと思いますが






こういう方々って


大体 記事のタイトルだけを見て


「ブスっていう言葉を使うなんて酷い〜!あんた何様なの!?愛し合ってるわたし達が羨ましいから嫉妬してるんでしょ!?ブスっていうあんたの方がブスよ!」と

感情反応だけで攻撃してきたりもしますので


( 実際に言われたことは一度もありませんが、そういう生霊が届くことがたまにあり、対応するのに疲れますので )


できればもう関わりたくないのですよね。

 



( あと リンクした過去記事をきちんと読んで頂ければわかると思いますが、わたしは「他人の愛し合う姿に嫉妬している」わけではありませんし「何も考えずに「ブス」と書いている」わけでもありません。(また、何度も書きますが「ブス」というのは「容姿」の話ではなく「生きる意図」の話です。) 私の書いた文章をよく読んで理解して、湧き出た感情と十分に向き合った上で反応してください。「そこまでしたくない」のならもうブログを読みに来ないで下さいね。わたしも暇ではないし疲れるので低次のサイキックアタックに反撃とかしたくないのです。 )











本当にキモいし醜いし愚かで



ただただ疲れます。





誰かさんとそっくりです。




関わりたくないですね。

















気が向いたら後ほどさらに記事編集します。





※  2025年8月4日に書いた記事 
の複製記事です。









また


「どうにかしてわたしを陥れて「汚れ役」をなすりつけたい」


と思っているであろう


ワニの方々から




非常に陰湿で攻撃的で悪辣で加害性に満ちたエネルギー(生霊)が


届いてきているので





とりあえず


言いたいことの要点を


タイトルに書きました。









記事は後ほど書きますが






「とにかくわたしを攻撃して陥れたいワニの方々」は



とりあえず下の過去記事を全てお読みになってください。













きちんと全て読んで頂きたいのですが






こういう方々って


大体 記事のタイトルだけを見て


「ブスっていう言葉を使うなんて酷い〜!あんた何様なの!?ブスっていうあんたの方がブスよ!」と

感情反応だけで攻撃してきたりしますので


( 実際に言われたことは一度もありませんが、そういう生霊が届くことがたまにあり、対応するのに疲れますので )


できればもう相手をしたくないのですよね。

 





リンクした過去記事を全部きちんと読んで頂ければわかると思いますが

わたしは「何も考えずに「ブス」と書いている」わけではありません。



また、何度も書きますが「ブス」というのは「容姿」の話ではなく「生きる意図」の話です。


それについてはこちらの記事に詳しく書いてありますのでお読みください。

 


私の書いた文章をよく読んで理解して「湧き出てきたあなた自身の感情」とよく向き合った上で、エネルギーを送ってきてください。

「そこまでしたくない」のならもうブログを読みに来ないで下さい。

わたしも暇ではないし疲れるので、低次のサイキックアタックに反撃とかしたくないのです。 








あと



「わたしがこのブログで、どうして「ブス」という言葉を使った「強い拒絶の姿勢」を打ち出さざるをえなくなったのか」



その理由についても



また過去記事から引用させていただきますね。







【 引用開始 】



醜悪なエネルギー (生きる意図) を
他者に押し付けて生きているような方に対して

「わたしにはあなたの持つエネルギーが可視化されるのですが、それがわたしにとっては耐えられないほど不快に感じられます。それをどうか理解して下さい。一方的にわたしにそのエネルギーを押し付けてこないでください。」ということをこちらが遠回しにやんわりと何度伝えても、
大体伝わりません。

というか「わざと理解できないフリをして」さらにこちらに関わってくる方も多いので
  
わたしは、そのような方がもう最初からわたしに近づいてこないように、ここでは敢えて強い言葉を使い「ブス」と 書いているのです。

 



わたしはこの八年間、

「醜悪な意図で近寄ってくる人間」に対して    

わたしが優しい態度で
優しい言葉を使ったせいで

「増長した相手」に酷い目に遭わされる、

といった体験を数多くしました。


そんな今のわたしが 

「美しさの感性が合わない方にもう近づかれたくない」という 
「優しい言葉」を使ってしまうと

( この九年間 自分の内にある「女性性の神性」を「他者の美しさを貪る醜い人間」に侵害させて支配させて穢させた上にその醜さを肯定してきたツイン元相方のせいで ) 

「じゃあどうしたら美しくなれるのかを無償で教えてくれよ!」「お前ばっかり光(彼のソウルワークである「女性性の美を目覚めさせる力」)を受け取れるのはずるい!」「わたし達にもその光をよこせよ!」と思っている方がズカズカわたしに近寄ってきて


結果的にわたしが一方的な支配や苦痛を
「醜い人間」から受けやすくなることを

もう今はよくわかっているからです。


(※ ちなみにこれは、わたしのツイン相方男性が「ツインレイの光を持たない女性」と付き合ってその女性に「彼独自のツインレイのソウルワーク」の片鱗を味わせていたからです。(※ 彼のソウルワークには「美」「アート」が強く関わってきます) 本来「ツインレイのソウルワークは「わたしと彼」つまり「ツインレイの二人」で行うものです。そこには性エネルギーの過不足は発生しないので(互いの霊性が一致していて「男性性」と「女性性」のエネルギーがぴたりと合っているので)周囲の人間から「欲しい」「よこせ」という感情は本来生まれません。ただ、ツインレイのどちらかに「波動の低い異性性(ワニの性エネルギー)」が交じると、男性性と女性性のエネルギーが不均衡になり結果的に他者から見て「性エネルギーの関係性が不安定だから光を狙いやすくなる」状態になるのです。)

 ツインレイの二人がソウルワークをしていても「ツインレイは霊性が同格」だから、そのような事は起きません。彼がワニ女性と性エネルギーを交わらせて、自身のソウルワークの女性性の役割をワニに与えるから、相方であるわたしの力量(=彼の光を受け入れる器の神性)まで侮られて、霊性の低い方々から「その光を奪ってやる」と思われるわけです。「あんな「光の価値がわからないワニ女」がツインレイ男性の光を貰えるのなら、わたし/僕だってその光を手にしていいはずだ。よこせ!」って、彼の相方であるわたしが他者から手を伸ばされやすくなるという話です。「本来のわたしの光(女性性)」は「彼の光(男性性)」に対応する器を持っているので、「ツインレイの本来の性エネルギーを持っているわたしと彼」(性エネルギーが穢れていない状態のツインレイ二人)がソウルワークをしても誰からも嫉妬はされないし侮られたりもしないはずなのですが、彼が「ツインレイの光の価値がわからない( 美を理解できず 美に敬意を払わず 精神的な美を作品に変える創造力もない)醜いワニ女性」と性交したせいで、彼の女性性にそのワニのエネルギーが混ざり、結果的に「彼の女性性を体現するわたし」に対して「お前はブスのくせに「美」を持っているなんて生意気だ!だったらわたし/俺にもそれを貰う権利は有るだろう!その光(神の光を受け入れる器)をよこせ!」といった方々が詰め寄ってくるわけです。)

  
この九年間のわたしは

そういった方々とも
何とかわかりあおうとしたり

「こんな目にあうのはわたし(女性性)に理由があるからだ」と内省ばかりして

「自分に不快感を押し付けてくる男性性」を問題視していなかったからこそ

「低い波動の意図で男性性を使う人達」からの嫉妬に基づいた苛烈な攻撃と剥奪と搾取がエスカレートしていったことを

今はよくわかっております。



だからこそ

もう「彼(男性性)の中にある「ブスを許容したい(許したい)気持ち」を絶対に肯定しては駄目だ

と今は思っております。



ですので 

今のわたしは敢えて

「ブス」に
「近づかないでほしい」という

「強い拒絶の意図がある言葉」を 
使っているのです。  


そのくらい 
「不快感を顕にして相手を拒絶する意図をもった」
「強い言葉」を使わないと 

わたしの安全は護られず

わたしの命 (神性) が「美に嫉妬して美を憎み美を奪いたい醜い人達」に穢されて侵害されて奪われるばかりなのだ

ということを

ここ数年で深く身に染みたからです。



【 引用終了 】







ちゃんと読んでくださいね。







先述した【 引用文 】を読んで


「わたしが「ブス」という言葉を使う理由」を

理解できましたら


「この九年間、散々「醜悪な意図で生きる方々」から一方的に嫌がらせをされて陥れられて何もかもを奪われて搾取されてボロボロになり、そこまでされて やっと「ブスはわたしに近づかないでほしい」とブログに意志表示する事ができるようになり、攻撃的で卑怯な方々の接近を少しずつ斥ける事ができるようになった、今のわたし」

に対して
 
二度とDARVO(加害者と被害者のすり替え)をしないで下さい。









引用文や元ブログ記事を読んでも

わたしの言う意味を理解できない方は


もうわたしのブログを

読みに来られないでください。