※ 2024年12月30日に書いた記事の複製記事です。
とある男性から
連日気色悪い生霊がきているのと
また生活圏内にストーカーが出てきたので
「お話会」をしなきゃ... と思っています。
軽く書いてますが
身体は凄まじく辛いです。
もうこの手の文章を書くのも疲れました。
ツイン元相方ではない別の男性ですが
会いたい会いたい会いたいって
凄まじい強さの気色悪い生霊を
連日飛ばしてくるのを
本当にやめてほしいです。
というか
ホスト系とかヒモ系の
「女性をナメている男性」は
もうわたしのブログを読みに来ないでほしいです。
「嫌いなタイプの男性」から生霊を飛ばされるのって
すごく気持ち悪いので。
ホスト系やヒモ系の男って
エネルギーまで図々しくて鬱陶しいので
表向きの感情が
好意だろうが嫌悪だろうが
どちらにせよ
そのエネルギーを感知するだけで
疲れるのですよね。
( 好意だろうが嫌悪だろうが、「女は俺に奉仕すべき」「女の体は男が搾取するためにある」といったような 女性の神性を穢すエネルギーが根底にある )
甘やかす女性や
憧れて肯定する男性が
周囲にいるから
自分ではわからないのかもしれませんが
わたしから見たら
ホスト系やヒモ系の男に
魅力なんて一欠片も感じないことを
わかっていただきたいです。
あと
わたしに生霊を飛ばしてくる男性に
知っておいてほしい事ですが
この記事に書きました通り
「他者からのわたしに対する好意も嫌悪も「想うだけ」でわたしには届いているし、何なら本人が気づかない無意識の意図まで、わたしは肉体的に感受できるエネルギーとして受け取っている」
「そしてその「ツインレイ以外の異性から向けられる強い感情や欲求とその意図」は、わたしにだけでなくツイン元相方にも感知されることがある」
「その結果、体内で強いエネルギー反発が起きて想像を絶する痛みを引き起こしたり、体外でも (エネルギーが現実的に作用した場合) 不快で危険な現象が起きることがある」ことを
覚えておいててほしいです。
「「ツイン元相方に感知されても問題ない思念」だけを送るようにしないと、あとが怖いよ」
という話です。
「わたしの男性性」を傷つける意図のエネルギーを送るということは
つまり「ツイン元相方」を傷つける意図のエネルギーを送るということなので
そりゃツイン元相方は激怒するよ、という話です。
ツイン元相方も
今は気づかないフリをしていても
8年後くらいにブチ切れるかもしれません。
「お前よくも「俺の男性性」を傷つけたな!」と。
その時に何が起きても
あなたの自業自得です。
覚えておいていてくださいね。
忠告はしました。
こういう事を
わたしは何度も
過去記事に書いているのに
冒頭に書いたような
刹那的に盛り上がる感情を
自力では抑えきれずに
わたしに放ってくる男性って
その場その場の
一時的な感情で
欲望のままに勢いで
考えなしに性行為とかして
その結果 女性を妊娠させても
責任取らなさそうな男性だな〜と
感じます。
男性特有の性欲が盛り上がった時に
「この性衝動を突き動かしている「内面にある自分の性の欠け」と向き合わなきゃ」
なんて微塵も考えずに
すぐ自慰とかしてそうですし
ひょっとしたら
手当り次第に女性に連絡してなし崩しに交わり
「自分の内面と向き合わずに他人を使って性衝動を解消する」
知的さの欠片もない獣のような行いを
しているのかもしれませんね。
わたしと
「同じ視点で話ができる」わけがありません。
そういう男性が好きな
「自己愛が低い女性」も
沢山いることはわかっておりますが
わたしなら
絶対に付き合いたくないですし
もしも
わたしに
「大切に産み育ててきた娘」がいたら
「ホスト系やヒモ系の男は 娘に絶対近づくな」
と
思う事でしょう。
恋愛関係とかは
勿論 論外ですし
友人知人にすらなりたくないです。
仕事関係でも
関わりたくありませんね。
タコ足配線のように
女性の性エネルギーを複数繋いでいて
エネルギーが気色悪いのですよ。
ホスト系やヒモ系の男性は
自分の周囲にちやほやしてくれる
自己愛に飢えた女性達がいるから
自分のことを
「俺は女性にモテるから素晴らしい男性なんだ」と
勘違いしやすいのでしょうけれど
わたしから見たら
女性性の神性を貪り利用する
ただの下劣なハイエナです。
( 女性達から吸い上げたお金を 自身の美容に費しているせいか、「俺は格好良い」「オレは女よりも美しい」って思ってる方もいるみたいですが、わたしから見たらエネルギーがあまりに醜悪で「美しさ」も「格好良さ」も感じません。SNSでホスト系の男性を数人見た時に感じましたが、大体 男性性エネルギーが獰猛な肉食獣のような波動になっていて女性性への殺意が酷いですし、瞳も気持ち悪いのですよね。ホストってどれだけ容姿を整えていても、わたしの眼を通して見ると「美しくない」し「違和感が凄い」のですよ。)
( 彼らに感じる違和感をリーディングすると、「自分を無理やり肯定するために己の女性性を殺しているのにカモにしたい女性の前ではその「女性性への殺意」を隠して 彼女達の女性性を肯定しようとするので、エネルギー的な違和感が凄まじい。また女性を穢して地獄に堕とす事を生業にしているので抱える業が凄まじいが、自身の行為に纏わる罪悪感すら女性側に擦り付けているせいで、本人が自覚する業と実際の業の乖離が酷すぎるから」とわかりました。大体 纏っている悪意のエネルギーや倫理観の無さが、同じ人間とは思えない化け物のように感じるので 吐きそうになるのですよね。)
( ネット上で散見する、こういった業界にいる男性達とその界隈にいる女性達の特徴として、「性倫理が壊れていて誰彼構わず交わる」「整形に頼り画一的な美を追求する」男女がとにかく多いのですが、言い換えると「両親から受け継いだ唯一無二の命(DNAから作られる世界に一つだけの顔)の尊さをとにかく消し去りたい」という意図が男女共に見受けられます。それだけ業が凄まじく潜在的な罪悪感が酷いのでしょうね。)
(本当に自分の命を愛していたら「世間が押しつけてくる画一的な美の規範」よりも「唯一無二のDNAが与えてくれた自分の顔」が可愛く見えてくるはずなので、そのような感覚にはなりません。産まれたばかりの赤ちゃんを見た時に、目の大きさや鼻の高さや顎の形や一重か二重かを全く気にせず、母親から「可愛い」「綺麗」「美しい」「尊い」「愛してる」という感想が無意識に出てくるように。女性が己の命(唯一無二の自分の身体)に対してそう思えず「男性達が求める画一的な美」に合わせて自分の命を消費させることは、女性の自尊心を削り唯一無二の命を担う罪悪感を消し去り、結果的に穢れた男性達による女性の性の商品化を進める事になります。)
( だから「女性の命や性をモノ(商品)として扱いたい、そしてその罪悪感すら持ちたくない穢れた男性」達は、女性達に画一的な美の規範を潜在的に押し付けて、さらに性倫理を狂わせて「己の唯一無二の命や性の尊さ」を穢す洗脳も同時に行い、結果的に「男性に女性の性を売りながら整形する女性達」がその界隈に増えるわけです。皆 同じ顔になれば、男性も女性も「唯一無二の命の尊さ」を全く感じなくなり、親から代々譲り受けた命(性)を売り買いする罪悪感が消え去りますからね。(「女性性をモノとしてしか扱えない方々」にも伝わるように敢えて「物」を使って例えますが )職人が愛と真心と一子相伝の技術力を込めて作った「世界に一つしかない美術品」は大切にしようと思えますが、工場で大量生産される商品には価値を感じずに軽く廃棄できる感覚と同じです。代わりの物は沢山ありますし、誰でも作れる物なのですから。)
ホスト系の男に対しては
「害虫以下の存在」
「全ての女性にとって害悪」と
感じています。
ホスト系の男を
本気で好きになる女性もいますし
彼らを支援したり応援したりして
その自己犠牲的な愛を肯定している女性も
世の中には沢山いますが
わたしから見ると
「沢山の女性をカモにして騙して利用して、沢山の女性性を穢して、沢山の女性を不幸にしている男のことを よく好きになれるなあ」
「自分の恋人や父親が 沢山の女性を不幸にしている男性だと知っても、何も思わないのかなあ」
と感じます。
まあ
「女性達を不幸にする男」
(ホスト系やヒモ系の男)に
ハマる女性達もまた
ホスト系やヒモ系の男と同様に
「全女性の不幸を潜在的に望んでいる」
女性なのだと
感じます。
だって
「女性達を不幸にする男性」に
力を送り支援しているのですから
その女性一人の問題ではなくて
「世の中に不幸な女性を増やす活動」を
その女性もまたしているということです。
ですので
わたしは
「ホスト系の男」にも
「ホスト系の男を好きになる女性」にも
どっちにも関わりたくないですね。
どちらも
「地球上の人間全ての女性性を穢すことを望んでいる」
霊性の低いワニだと思っています。
「嫌い」というか
単純に「気持ち悪い」のです。
「他者から気持ち悪く見えないように」
どれだけ容姿を綺麗に整えていても
( というか容姿だけ見ても「美形」ってホストにいませんよね。)
内在するエネルギー(生きる意図)が
獰猛で気色悪くておぞましいので
もう
目が合うだけで
声を聞くだけで
わたしは「気持ち悪い」のですよね。
関わりたくありません。
ホスト系やヒモ系の男性から
「俺は格好良いしモテるからどんな女でも落とせるぜ!」
「こいつスピリチュアルヒーラーとかいってるけど 所詮は女だし怖くないぜ!」
みたいな生霊が届くたびに
「早く地獄に落ちろよ」ぐらいは
思います。


























































