※  2024年4月13日に書いた記事
の複製記事です。













相変わらず

通りすがりの高齢男性絡みで 

色々な不快なことが起きますが



理由 (元凶) は 

わかっておりますので




とにかくもう

元相方に対して



「鏡で自分の顔を見ろ ブサイク」 と



言いたいです。




多分あの男は

「今の自分は醜い」という自覚が皆無だと思います。


ブスにちやほやされすぎて

「自分は格好いい」とでも勘違いしているのでしょう。




そしてそのせいで


最近のわたしは

「自分のことを格好いいと勘違いした上で、女性性の神性をガツガツ欲しがる図々しいブサイクな高齢男性達」に

フラフラ至近距離まで近づかれて
容赦なくぶつかられたり触られたりして

それをこちらが避けると
途端に逆ギレしてくる、といったように


醜くて汚くて欲まみれの高齢男性達に

不快な形で絡まれやすくなっているので



本当にいい加減にしてほしいのです。





( ちなみにわたしは 去年モデル会社のオーディションを受けて合格しましたので、一応「商業的に利益を出せる類の容姿」「ある程度の集客的効果を見込める容姿」「肖像権に対価を払う価値のある容姿」には入るのだと思います。客観的に見て「醜い容姿」ではないという話です。というか普通に

昔からよく容姿は褒められます

。)




( ただ、上の記事に書いた通り、「内面も外見も醜くて自分自身と向き合えないから他者にカメラを向けまくる、美に飢えたゾンビみたいなメガネ男のカメラマン」から自分を撮られたくなかったので (自分の姿を所有されたくなかったので)、結局モデル契約は辞めました。( ※ 面接官の了承を得て署名済みの契約書を写真におさめているので、合格した証拠を見せろと言われれば見せられます)。)


( 今のわたしは「普段モデルをされている方がカメラマンになり別モデルを撮るような会社があれば良い」と思っています。「自分自身の美と向き合えない人間」が、「他者の美」を表現することは基本的に不可能ですから、「自分の美と向き合えない 不細工なカメラマン」や「メガネをかけた(瞳を隠している)カメラマン」は全滅してほしいですね。「自分自身の美と向き合えないカメラマン」は、たとえ他者の美を (部分的に)撮れたとしても「他者の美」を大切には扱えません。)
 

( カメラマンは全員、【 一眼レフカメラで「メガネを外した自分自身」を一万回撮って自分の姿と向き合ってから 】他人にカメラを向けてほしいですね。それが嫌なら「自分がされて嫌なことを他者にするな」と言いたいです。別に「一眼レフで素の自分を一万回撮って確認しろ」と言ってるだけで「その写真を公に晒して世界中の人に見てもらえ」とまでは言っていないのですが「一万回自分を撮ってその自分の姿を見るだけ」でも嫌がる方が大半だと思います。そういう「自分自身に目を向けられないから他者にカメラを向けたがる」人間がカメラマンになっていることは凄く多いです。今まで色々なカメラマン見てきましたが「他者のことは一眼レフカメラでバシャバシャ躊躇いなく撮るくせに、自分のことは絶対に撮らない もしくは 加工アプリカメラでしか撮らない」っていう方も結構見ました。)


( 美人モデル100人にアンケート取ってほしいですね。【「メガネで瞳を隠したまま人と向き合い、カメラや鏡で自分を映されることを嫌がる不細工なカメラマン」と「瞳が澄んでキラキラしていてまっすぐ人を見て、日々一眼レフで自撮りして自分の美とも向き合っているカメラマン」のどちらに撮ってもらいたいのか 】って。大多数が後者を選ぶと思います。前者のカメラマンは「男の支配欲を掻き立てる「醜い男達にとって都合よい女性の写真」は上手いのかもしれませんが、「女性の美を神々しく強く映し出せる」のは明らかに後者のカメラマンです。( ※ ですので「「醜い男達にとって都合良い存在」になりたいグラビア系モデル」の方とかならむしろ前者のカメラマンに撮られたいと感じるでしょうね。そういう写真は「醜い男」の方が圧倒的に撮るのが上手ですから。) 


( 普通に腹立ちますからね、「美と向き合えない醜い人間」に「自分の美」を好き勝手に扱われることは。そういう人達って「他者の美」を自分の道具みたいに扱うからです。ただ美人の大半は心地よく生きられる場所が世の中に少なくて大変だから、「美を漁る人間達」に自分を商品として切り売りしないと生きていけない事が多いから、皆「美に飢えたブサイクな男性カメラマン」達から「自分の美」を道具みたいに扱われても我慢して撮られているだけです。)


( 本当に、カメラマンって、メガネや帽子や髭やマスクや長い前髪で「素顔」(特に瞳) を隠したがる人間が異常に多いのですが、そんなに自分の素の顔を他者に記憶されることが嫌なのでしょうか。まあ罪悪感と恥が凄いからでしょうね、「自分は自分の美しさを認められないくせに 他者の美を利用して我が物顔で扱っている生き方」に対して。そうして撮り溜めた 他人の顔(モデル達の美しい顔)を同一視して自分の顔のように勘違いしているから、「俺は (他者の美を沢山撮って所有してるから) 美しいんだぞ!強いんだぞ!」という「自負」ではない「驕り」が自分の顔に滲み出ていて、だから自分の顔を隠したくなるのでしょう。自分自身と向き合わずに他者の美を必死で奪って生きているからそうなるのです。男性のカメラマンって本当にメガネで瞳を隠したがる人が多いですし、カメラレンズを覗く時明らかに邪魔になるのに人前では頑なにメガネを外したがらない人間が多いです。瞳には「真意」があらわれますから、よっぽど「自分の真意」を他者に見抜かれるのが嫌なのでしょうね。)



( ここまで一気に書いて再認識いたしましたが、本当に「誰かさん」にそっくりですね。特に赤文字部分。)







 

まあ

写真とカメラマンについて

書きたいことがありすぎたせいで



本題からずれましたが
   





こんなに

最大の大きさの文字で書いても

抑えきれないくらいに


理不尽で不快な形で

高齢男性に絡まれることが

立て続けに起きているのだと


理解して頂けたら有り難いです。






知り合いとかではなくて

通りすがりですよ?


ふつう有り得ません。




この七年間  

高齢男性に嫌なことをされたことは

数え切れないくらい散々ありましたが
 
 
ここ最近の

「絡まれる頻度」とその「タチの悪さ」は

もう絶対に有り得ないレベルです。





( 何度も書きますが、ツイン元相方が高齢女性と性交する前 (八年以上前) は、こんなこと一度もありませんでした。痴漢とか変質者に遭うことは昔はありましたが、それでも「こちらが嫌悪感を出した時に相手が逆上して調子に乗ってさらに態度を悪くしながら絡んでくる」ことは 絶対にありませんでした。今は明らかにわたしに絡んでくる高齢男性が「調子に乗っている」のです。本当にゴ〇ブリレベルの不快さです。)

  






わたし、


過去記事にも書いてきましたが




自分の父親が 


「頭が良くて」

「育ちの良い男性」で
 
「法学部卒で法律に強く」て

「だからこそ法を盾にして人と関わろうとせず常に自分の倫理を大切にしていて」

「銀行員として他者の保有する財産(お金)と付き合う経験を長年してきた上で」

「取締役の地位について」いて

「それでいて人を型にはめたりせず夢追い人のような若者達を馬鹿にすることもせずむしろ応援して」いて


「高身長で整った容姿」で

「子どものわたしがいる前でも「お父さん格好いいね!」と女性から褒められることもあって」(若い頃は普通にモテていたとも母から聞いています)


「言葉遣いが男性のわりに綺麗」で (外でも家でも一人称は「わたし」でした) 

「美人に免疫があって」

(※ わたしの母親は美人です)




それが「当たり前」だったので



そういう「高齢男性」が

わたしを産んだ父親として

当たり前に身近に存在しておりましたので




「汚くて、醜くて、頭が悪くて、育ちが悪くて、他者の人生を預かる立場(役員)になったことがなくて、他者の保有するお金に対して奪いたいという欲求があり、大金を目にすると我を忘れるほど金に執着していて、そのくせ「お金に縛られずに夢を追い生きるような若者達」も疎んだり妬んだりしていて、言葉遣いが荒くて汚くて下品で、一人称が「俺」で、自分なりの倫理観が皆無で、女性から頭の悪さを指摘されたり女性に口で負けそうになると「警察を呼ぶぞ」「出るとこ出るぞ」等といって、一対一で面と向かって向き合うのではなく「自分の顔を隠した状態で「他者の権力」を使い女を負かそう」として、実際に女性から格好いいと言われたことがなくて、女性にモテたこともなくて、水商売 (≒お金と引き換えに愛を売る立場の女性) 以外の「美人」とまともに付き合ったことがなくて、女性に対して異常な闘争心や支配欲がある」


そういった類の「高齢男性」って


免疫が無いのですよ。






ひょっとしたら


「世の中そんな汚くて醜くて卑怯で下衆で頭の悪い高齢男性は沢山いるわよ。あなた世間知らずね。もっと色々な人間と知り合って知見を広めなさいよ。もっと社会や常識を知りなさいよ!」

とか


わたしに言ってくる方も

いるのかもしれませんが



(というか、まあ「ツイン元相方と過去に数え切れないくらい性交した女性(ワニ)」がそう思っているのでしょうね。そして彼女がそう思うのは、彼女の父親が「そういう高齢男性」で、「そういう醜い高齢男性を父親にもたないわたし」のことが(美しさを追い求めるツイン元相方を前にすると)羨ましくてたまらなくなるからでしょう。)  


( ※ そしてその女性と性エネルギーが完全に混じりあっているツイン元相方がさらにそれを正当化しているのでしょう。 さらに今のツイン元相方はわたしに対して「僕だって汚くて醜くて卑怯で下衆で頭の悪い高齢女性にこの数年間 散々好き勝手されてきたんだからお前も同じ思いをしろ」くらい潜在的に思ってるのかもしれません。わたしが同じ立場に立って(高齢男性に彼の男性性を貪らせて)彼に同じ苦痛を与えない限り、彼は「そんなこと思ってない!」って絶対に否定してくると思いますが。)






わたしは

そんな「社会」も

そんな「常識」も

そんな「世間」も

知りたくもないですし


そんな汚い醜い高齢男性達と

関わりたくもないです。




わたしの父だけでなく

母もお嬢様育ちの美人でしたし


( ※ ただ母は特殊な境遇で育ったため、他人からの詮索を避けるために、自分の「実家」や「育ちの良さ」を他人には隠しがちでした。参考記事 →   )

 


これが

「わたしのスタンダードの社会」で

「わたしが当たり前に享受してきた常識」です。 



わたしの代々伝わる血筋とDNAに基づいている

「わたしが大切にしてきた世界」です。




あなたの周囲にいる高齢男性が

どんな人間達なのかは知りませんが


「あなたの常識」や

「あなたの生きてきた社会」を


当たり前のものとして

わたしに押し付けてこないでください。



わたしの人生を穢して

わたしから大切なものを奪って


わたしに醜い汚い高齢男性を押し付けて


それを

「これが常識よ!あなたは世間知らずよ!」みたいに

正当化してくるのは


いい加減やめてください、と

その女性ワニ)に

言いたいです。







そして、まあ、

こういうことを
わたしが書かざるを得ないところまで 

わたしを追い詰めて苦しめ抜いた上で


「醜いとか汚いとか普通 人に対して言うー!?酷くない?こんな女が波動高いわけない!チャネリングとかヒーリングとかスピリチュアルワークなんてできるないわよ!」


とか

 
「彼女」は

そういうことも言いたいのでしょうね。




(ちなみにわたしは、占い師のオーディションに占卜五術を一切つかわずに「霊視とスピリチュアルヒーリング」のみの実践で合格しております。タロット等の道具は使わずにこの身一つで受かっております。面接をされたのは「長年占い師をされていてご自身もスピリチュアルワークをきちんと学ばれてきた方」です。こちらの占い会社には今でも籍を置かせて頂いておりますので「証拠を見せろ」と言われても見せられます。)








これ以上  


卑怯で不細工な高齢男性に

絡まれたくないです。






何度も書いておりますが


理由(元凶)が わかっているからこそ

本当にうんざりしているのです。

























最近


「わたしの好きなタイプの男性」について

考えていたのですが



「わたしに敬意を払い、わたしを参拝できる男性」


だという一つの答えが出ました。





10年 心身共に禊を続けて

10年 スピリチュアルを究めてきた

わたしに対して 



心身を禊ぎもせずに

且つ

対価も払わずガツガツと



「お前を護ってやるから俺のことを癒せよ!早くヒーリングでも何でもしろよ!」とか

「俺は何をやればいいのかチャネリングして教えろよ!早く!勿体ぶるな!」とか

「俺にも神の恩恵をよこせよ!神の許可が降りないとかそんなの知るかよ!」とか

「お前と性交すれば恩恵得られるんだろ!?ならさっさと俺にやらせろよ!」とか

「お前の個人情報を教えろ!写真も撮らせろ!触らせろ!お前は俺の女だろ!」とか


わたしに要求してこないような男性が


いいです。





さらにいうと


わたしがその要求を断った時に

「よこせよ!ケチるな!」等といって
 
逆ギレしない方がいいです。




ちなみに

わたしは心が読めるので


表向きは必死で紳士に振舞っていても

上記のようにガツガツした男性は 

エネルギーでわかりますので




口だけでなく

心の底からわたしに敬意を払って


神様に参拝する時と同じレベルで

「わたし」に参拝できる男性が

いいです。




実際にわたしは


神域に立つ時に
 
「真摯に敬意を払い自分と神と向き合う」ことを

当たり前にやっておりますので



そうして  

「わたしが神からお借りしている光」を

ガツガツ貪るような男性は


絶対に嫌ですね。







もう二度と嫌です。




  







というか



今のツイン元相方が



この八年間

高齢女性に
自分の女性性を粗末に扱わせて


そうして彼自身も

女性性の神性に対して
そういう扱い方をするところまで
 

落ちたから




今のわたしが


そういう高齢男性たちに

強制的に絡まれるようになっているので






まあ

もう散々書きましたが


元凶はツイン元相方のせいと

わかっておりますし  





本当に死んでほしいですね。





同じことを


500回くらい書いても足りないくらい


きついのです。








本当に気持ち悪い内面ブス男。

内省一つまともにできないゴミメンタル。

自分の弱さを暴かれたら罪悪感を相手に擦り付けて攻撃する最低男。





本当にクズ。





さっさと死んでほしいです。 






こうやって


「自分の内にある罪悪感と自己嫌悪」を

わたしの口を通して

自分の代わりに言わせて


わたしに「汚れ役」を

やらせようとするところまで



彼の意図ですからね。




彼は

自分で自分の醜さや卑怯さを受け入れたら

多分自殺したくなるほどきついから



その自己嫌悪の感情を

ツイン相方女性である
 (彼の女性性(感性や感覚)を共有する存在の) 

わたしに流して
 


わたしの口を通して


「代わり」に言わせることで




「僕、こわい女性から誹謗中傷されて責められてるよ!僕は特殊な境遇で生きてきたから人一倍メンタルが弱いのに!死ねなんて酷いよね?僕傷ついたよ!ママ達助けてー!  (ツインレイの性エネルギーをその女性達にばらまきながら)」
  

って

やりたいのでしょうね。

  


その意図まで含めて

本当に汚いわ、と 思います。






ちなみに、

ここに書いてある言葉は


彼と過去に結婚した女性も

全く同じことを彼に感じているように

思いますね。




「卑怯者の最低男」と。


「他の女を盾にして女に責任を擦り付けるクズ」と。




言いたくても言えない立場に

無理やり置かされているから


その分わたしにその感情が

流れてきているのかもしれませんが



わたし自身も


今の彼に対してそう思います。









この男は
 
美に執着していて

人一倍美にコンプレックスがあるからこそ


「沢山の女性を従えて、その女性達を美しくするよう導き、さらに女性達から肯定される地位を築いておけば、まさか自分が他人から醜いとかブサイクとかブス男とか言われるはずない」


って


今も思っているのでしょうけれど


 
鏡 見ろよ

ブサイクだよ ?  


って

言ってやりたいですね。






お前の周囲に

たとえ美人が何人いようが

たとえブスが何人いようが



お前は変わらずブサイク男だよ。

ブス男だよ。


って


言いたいです。






沢山女性を従えて

高みの見物をしながら


「この女性は美しい、この女性はあと少し足りない、この女性はまだまだ、この女性はちょっと厳しいな、この女性は駄目だ...」とか


「女性を従える立場に立ち、上から目線で美を批評していれば、自分への美の評価は免れる」なんて

勘違いしているのでしょうが


どの立場にいても

お前がブス男なことに変わりはないよ。


と言いたいですね。




なんなら

そうやって生きる意図が

「ブサイク」です。








まあ


わたしが恋人(愛を流す人)を作れば



彼はもう

わたしにエネルギーを流せなくなり
 

自分のことを

代わりに責めてくれる「汚れ役」を

わたしに転嫁できなくなり



その結果


いずれ彼は

溜めに溜めてきた代償を払い

凄まじい自己嫌悪に耐えきれなくなり


ひょっとしたら

消えていなくなるのかもしれませんが





でも

それがわかっているからこそ

わたしに醜い高齢男性を絡ませて


「手近にいる波動の低い男性」とわたしを

なし崩しに交わらせようとしてるのでしょう。







本当に、何から何まで卑怯ですね。








 














※  2024年10月18日に書いた記事
の複製記事です。





これらの記事に書いたように




ここ数年のわたしが

高齢男性にやたらと絡まれる原因は



「ツイン元相方と性交したブスと、そのブスを産んだ醜い高齢男性が、「ツイン元相方の女性性エネルギー」を搾取するために、わたしの情報を欲しがって必死になっているから」


ということまで

もう わかっておりますので




ツイン元相方に対して


「そのブスとブサイク爺を何とかしてお前から切り離せよ。あとわたしの情報をそいつらにこれ以上渡すな。」


 
言いたいのですが 



多分 もう何をここに書いても遅いのでしょう。
 





男女問わず 美人は

「自分の美しさ」と常に向き合い

「自分の美しさ」を護り活かすことで

自尊心や自己愛を健やかに育むものですが



ブスやブサイク爺は

「自分自身」とは向き合わずに

「他者の美しさ」を盗み支配して侵し穢すことでしか

己の自尊心や自己愛を保てないので



本当に 卑しくて汚くて 嫌いだわ、と

つくづく思います。





ですが


そんな「美に理解の無いブスとブサイク爺」でも

ツイン元相方の「ツインレイの女性愛のエネルギー

 ( ≒ 「彼独自のツインレイの愛を体現したソウルワーク」(ツインレイとしての使命) を行うためのエネルギー。ちなみに彼のソウルワークには「美」が強く関わっている) 


を 手に入れれば



つまり

「わたしのエネルギー」を貪れば


ツイン元相方のソウルワークである

(自分の女性性の写し身である「わたし」をつかい)

「女性の美を目覚めさせる」という役割の半分を担うことができてしまう、 

つまり

「沢山の美人を導く役割(権利)」が

擬似的に得られてしまうのですよね。




彼らは

「美人として生まれ育った経験値」は皆無で

「美人を理解して幸せにする力」も無いのですが


(むしろ美人を羨み妬み生きてきた人生なので、美人に対する劣等感や支配欲は人一倍強い)



ツイン元相方と性交することにより

彼を介して「ツインレイ女性(わたし)の性エネルギー」を得て

さらにわたしの注視をひいて「ツインレイの性エネルギーの交合」を起こせば


「まるでツインレイの光があるように偽装する」ことができますので


その結果 

「美人を支配する権利」だけを

彼らは得るわけです。



( ※ 勿論その力は、本来は「彼のツインレイ相方であるわたし」の力であり、わたしが彼と共にその力を使うのなら「支配」なんて形にはなりません。ワニである彼女にはその力が無く「美人達」と対等な関係性を築く事ができないため、権力勾配を利用する形になり結果的に「支配」になるのです。)


九年前までの彼らには

「手の届かなかった」
妬む対象でしかなかった」
「劣等感を抱き目を背ける相手だった」

美人達が

ツイン元相方を逃がさない限り

自分達の支配下にいてくれるわけですよ。



自分の隣に

「美人を導くツイン元相方」がいる限り

彼らが今まで妬み羨んできた美人達が

自分に敬意を払いちやほやしてくれるわけですよ。




これは

九年前までの「ブスとブサイク爺」にとって

夢にもみなかった僥倖なわけです。


当然

「この男を逃してたまるか!」

「この立場を絶対に手離したくない!」

となるのは当たり前ですし



だからこそ彼ら「ワニ」

(「ツインレイ特有の霊性の高い愛を理解することすらできない波動の低い人達」は )  

ツイン元相方を介して得られるその力を
 
利己的な欲のために悪用することしか

できないのですよ。





ツイン元相方は

こんな

「ずっと美人に嫉妬して生きてきた、身も心も醜いブス女」と

「美女に免疫がなくて、美女を支配できるとわかった途端に、なりふり構わず卑怯な手を使ってくるおぞましく醜いブサイク爺」に


よくも今まで

自分のソウルワークのテーマである「美」を

( ≒ 彼独自の「ツインレイの愛のエネルギー」を)

際限なく喰わせてきたなあ、

と 思います。



そんな「身の程知らずな体験」を

「光の意志を持たない、霊性の低いワニ」に

九年も与え続けてしまえば

「とことん調子に乗って欲深くなり、修正不可能な餓鬼に成り果てて、必死でツインレイのエネルギーに執着するようになる」ことが

どうしてわからないのか、と

思います。




まあ恐らく

ツイン元相方は

そのブスのこともブサイク爺のことも
自分の「味方」だと思っていたから

そうしていたのだと思いますが



「彼ら」がツイン元相方に 
(一見) 良くしてくれていたのは

ツイン元相方のことを大切にしていたから、
ではなくて

 
ツイン元相方の内にある  
「ツインレイの女性性の神性」を

際限なく利用して貪る権利が欲しかっただけなので



そして

その「ツインレイの女性性の神性」を護り
エネルギーを維持していたのは

「わたし」なので


「わたしから彼への愛」が無くなると

もう「彼らブス親子」は

今までガツガツ食い荒らしてきた
「美のエネルギー」( ツインレイ女性の神性 )が 
得られなくなるから

困るわけです。



つまり


わたしが彼とのツインレイエネルギーのコードを切り離すことによって

「もう二度とツイン元相方を介して「美のエネルギーが得られることはない」とわかったら

そのブスとブサイク爺は

「ツイン元相方から「美人のエネルギー」が得られていたから、ツイン元相方を (表向きだけは) 大切にしていた」

その欲望を隠すための体裁を保っていた化けの皮が剥がれて

なりふり構わずツインレイのエネルギーに縋り付く本性を見せてくるわけで


最初から「味方」ではなかったことは

彼も徐々にわかってくることでしょう。








彼らワニは

今まで九年間、散々


「ブスとして生まれてブスとして生きていたら絶対に得られなかったエネルギーと、それに伴う神の恩恵」を

疑似享受してきたせいで

ブクブクに肥え太った偽の自尊心を

今更手放すことなんてできないのです。



「もうツインレイの愛のエネルギーはあげません。神の恩恵も打ち切りです。九年前のあなた達に戻ってください」って

そのブス女とブサイク爺に教えても


今更  そこに戻るのはプライドが許さないから
 
絶対に「わたしが下」「わたしが悪」ってことにしたくて 

必死なのでしょうね。




そりゃ

わたしが

「ツイン元相方とのツインレイコード」を徹底的に切り離して

「今度は、わたし一人で 「わたしの女性性を生かしたソウルワークをしよう」としたら

そのブスとブサイク爺は

困るわけですよ。




今まで

「わたしが自分のエネルギーをツイン元相方に無理やり搾取されて使われる立場」だったからこそ

彼らは

「ツイン元相方を支配下に置くことで「美のエネルギーを貪れた」」のですから。



「わたし」に逃げられて

「わたし」が神と共にソウルワークをしたら

彼らの面目は丸潰れなわけですから


何としてでも

「一人でソウルワークをする「わたし」を止めたい」し



今まで彼らが

九年間得てきた神の恩恵は

「わたし (ツインレイ女性のエネルギー)」のおかげではなくて

「自分の力だ!」って主張できなくなるから



何としてでも

今のうちに

(わたしが自分の光を打ち出す前に)

わたしの立場を貶めておきたいのですよね。










ツイン元相方が

「自分の女性性」( = 「わたし」)  を軽んじて
 
自分の社会的体裁と食い扶持を守るためだけに

ブスやブサイク爺に情報を切り売りしたから



わたしは

こんな地獄のような日々を

ずっと送り続けなければいけないわけですが 

本当にいい加減にしてほしいです。

  



もうわたしは

お前のような最悪の疫病神のクズ男を

わたしから切り離したいのだから

とっとと離れろよ


毎日毎日毎日毎日

わたしの右半身に

凄まじい怒りのエネルギーを入れてくるな



ただただ思います。 




今の彼は

「彼一人きりの力では、そのブスとブサイク爺を浄化できない」から

彼も (表に出しているのかどうかは知りませんが)  怒りと苛々が凄まじいのでしょう。



この八年間、

彼に無尽蔵に惜しみなく与えられた

わたしから彼への「穢れなき無条件の愛」を

求めても送られなくなった「自分に対する怒り」をね。


今まで通り俺達に供給(ツインレイの愛) をよこせよ!

それがなくなったら俺困るんだよ!ってね。



彼らにとって

「ツインレイの愛」や
「その愛の力が創り出す神の恩恵」は

「供給源(わたし)の安全を脅かして、脅して恐喝すれば出してもらえるもの」

という認識なのでしょうね。



本当におぞましい人達です。
   



ツイン元相方からの
「書くな」という妨害が酷いし

文字数制限のせいで 
思うように書けないしで

相変わらず支離滅裂な文章になりましたが
 



「わかる方」はわかると思いますので

気になるツインレイの方は

いくらでもリーディングしてやってください、

と思っています。













言葉が 悪くなりますが

ドクズブサイクゴミクズ野郎 もう消えろ

ぐらいは毎日 思っています。



そのくらい 何もかもがきついですし


「お前がお前自身に吐く呪詛は、いい加減お前自身の口で言えよ、これ以上 わたしに擦り付けてわたしの口から言わせるなクズ男」



それについても 思います。









まあ

過去記事に散々書いた通り、




こんなことは

わたしに恋人ができれば

全てすぐに解決する話なのでしょう。


  


いや、「解決」ではないですね。



「立場が逆転する」だけの話です。







  2024年12月1日に書いた記事
の複製記事です。







また


通りすがりの


生ゴミレベルの気持ち悪い高齢男性に


絡まれてしまいました。





まあ過去記事に散々書いたように


理由はわかっています。













本当に


日常的に


気持ち悪いクソジジイに絡まれるので




「50代以上の醜い気持ち悪い男は全員死滅すればいいのに」と



最近は思っております。




  


「そんなことをスピリチュアルヒーラーが言うなんてありえない!」


と思われる方は


多いと思うのですが





「ありえない!と思うのなら、もうよそのスピリチュアルヒーラーのところに行ってください。」


「わたしはもう醜い汚い高齢男性に絡まれたくないし、醜い高齢男性がこのブログを読みに来るだけでも気色悪いエネルギーレスポンスが届いてきて疲れるから、敢えて書いています。」


「「醜い高齢男性」と「自分の家族や恋人や上司や友人知人に醜い高齢男性がいるから彼らを擁護する方々」と「いずれ自分も醜い高齢男性になる自覚があるからとりあえずわたしをバッシングしたい男性」は、もうわたしのブログを読みに来なくていいので 二度と近づかないでください。」




正直 思っています。





( それにしても、この「わたしに高圧的に暴力的に絡んでくる醜い高齢男性達」は、わたしが目の前でマスクを外して(絡まれた証拠を取るために)自撮りをし始めると (相手にカメラを向けると肖像権の侵害になりますので、必ずわたしは画角の中心に自分を置いて「自撮り(自分自身の記録)」として撮るようにしています)  凄い勢いで逃げるのですよね。それまで偉そうに高圧的に暴言を吐いていても、大体わたしがマスク外した顔を見せたら逃げます。理由はわかっておりますが馬鹿じゃないのと毎回思います。あとわたしがギターを持っている時は絶対に絡まれませんね。何なら醜い爺達は目を背けて自分から避けていきます。醜い高齢男性達は、よっぽど「ギターを弾くわたし」が怖いのでしょうね。)







本当に


あまりにも頻繁に


「醜くて品が無くてブサイクで学が無さそうな気持ち悪い高齢男性」達に


絡まれるので




そのたびに


しみじみと



「わたしの父親って、本当にイケメンでスタイル良くて頭が良くて品がある方だったんだなあ。わかっていたけれど身内だからそこまで「綺麗な高齢男性」とは気づけなかったなあ...。父親の周囲も比較的「学のある男性」が多かったから、「世間一般の高齢男性」がこんなに醜くて暴力的で頭が悪くて品が無くて害獣レベルのキモい爺ばかりだと思わなかった。生前の父親に対して、格好良いよ素敵だよってもっと褒めたたえてあげればよかったなあ。」



最近は思っています。










わたしの父親って


「顔が良かった」(イケメンだった) 上に


わたしの母親も美人だったので




「容姿にコンプレックスを持つブサイクな高齢男性」にありがちな


「女性を若さや美しさで値踏みして選別して優位に立つ事で己の醜さから目を逸らす」いやらしさが


無かったなあ、と


改めて思います。




( 「女優やアイドル等を見て美人だな〜とか可愛いな〜とか言う高齢男性」って世の中に多いみたいですが、わたしの父はそういう事を言った事は一度もありませんでした。まあ母親と母方の祖母が美人で、美的センスがずば抜けていたからだろうなと思います。 )




自分の容姿や立ち位置や育ちの良さに


ある程度の自負があったからだと


思います。









わたしの父は


夜 道路で倒れていた若い女性を見つけて


声をかけて病院につれていったことがあり



その彼女は


「身寄りがなく保険証も持っていなかった」そうなのですが


そこで父は


その子の治療費を全額支払ったそうです。






「その子が 〇〇(わたし)だと思ったら、いてもたってもいられなかった」



言っていました。






その話を聞いた時は


「そんなことがあったんだね」


くらいの認識でしたが





よくよく考えてみると


そう簡単にできることではないな、と


改めて思います。






お人好しで優しくて


若者や子供の世話を焼くのが好きで


責任感の強い父だったから


迷わずそうしたのでしょうが  





それを 


(下心とか無しに)


当たり前にすんなりできる男性は


世の中にどれくらいいるのだろうか、と


今更ながら思います。






世の中「力の無い若い女性」を見るやいなや


卑劣なやり方で襲って搾取して見捨てる男性は


本当に多いですからね。










そういった


父のエピソードを


色々と思い出しては 




「そこら辺にいる醜くて暴力的で品が無くて学も無さそうな高齢ジジイ達とは比べ物にならないな」と



思います。




 


通りすがりの女性に


高圧的に暴力的に絡むなんて



わたしの父が見たら


「人としても男としても有り得ない」


「人として男として恥ずかしくないのか」


と言うでしょうね。











「世の中ジェンダーフリーなのに「男は女を護る」なんて時代遅れだ!」


なんて言われる方も多いですが




「れっきとした性差」を無視して


「力が強くて妊孕性のない性別」の望む「自由」を


「力が弱くて妊孕性のある性別」に


一方的に無理やり押し付けるだけなら


それはただの暴力の正当化です。






「男は女を護るべき」なんて


全ての男性(学も品も無い男性達)に


わたしは求めておりませんが



せめて人としてあれよ、と思います。





通りすがりの見知らぬ異性に


いきなり高圧的に暴力的に絡むのは


「心と知性のある人間」のやる事ではありません。




「躾されていない野生の獣」がやることですよ。














本当に



「何故 優しくて頭が良くて格好良かったわたしの父は早くに亡くなったのに、あんな醜い汚い性悪で暴力的なクズジジイ達が長生きしているのだろう」と



つくづく思います。











スピリチュアルヒーラーが


そんなこと言うな、と


批難されそうですが


 

素直にそう思います。









誰のことかまでは描きませんが




わたしの父ではなくて


お前のような下品で卑怯で欲深い汚い醜い性悪ブサイクジジイ


死ねばよかったのにな、


と。





つくづく思います。



























また




正直な想いを書きますが







「ツイン相方女性の父親を急死させて、ツイン相方女性の母親の身体を壊して、ツイン相方女性の家族をボロボロにしたくせに、その元凶のワニ女の両親は健在なままで、おまけに奴らには神の恩恵を散々味わせるのかあ...。」




「何それ?ツインレイのわたしの家族はボロボロにしたくせに ワニの家族は大切にして、それを全てゆるして下さいってか。」




「お前なんかもうツインレイでも何でもないわ。」




「はやく死ねばいいのに。わたしの父よりも母よりも苦しむ形で、今すぐ死ねばいいのにな。」






思いますね。



















ここまで書いても


わからないのなら





こいつはもう本当に


「しなないと治らないクズ」なのだと思います。








とにかく今



ツインレイ相方にわかってほしいのですが



わたしは「わたしの世話」を他人に任せたくない



です。


     






どういう意味かというと



掃除とか洗濯とか料理とか



そういう「自分の環境を整える」ことを



わたしは一切 他人に任せたくないのですよ。





自分のことは自分でやりたいのです。












もっとはっきりいうと



「自分の生活領域に他人が入ってくることが嫌で嫌で仕方ない」のです。





「プライバシーを徹底して護りたい」のです。
















なんか


「ワニと交わってワニに完全に洗脳された今のツインレイ相方」のには



「自分の女性性をちやほやしたい願望」が


多分あるのだと思うのですよ。







そして


その「ちやほやされる」のは


他人からじゃないと嫌みたいなのですよね。









でも  わたしは  違うのですよ。








わたしは 

「わたしがわたしをちやほやしたい」 

 のですよ。



「わたしは わたしから ちやほやされたい」

のですよ。





自分が自分をちやほやしたい、というか


自分で 自分を 愛したいのですよ。




他人にちやほやされたいわけではないのですよ。



「自分が」「自分を」ちやほやしたいのです。






これを


どう説明すればよいのか


わかりませんが











わかりやすくいうと





「自分のことをよく理解できてない相手」から


「自分の望んでいない愛のかたち」を


押し付けられることが嫌なのです。









わたしのことを理解することができない、

わたしが望むものなんてわからない、

わたしの理想なんてわからない、



そんな相手から


「あなたを甘やかしたい!ちやほやしたい!だから何もしなくていいよ!あなたのお世話なら何だってしてあげるよ!あなたの生活の全てを整えてあげるよ!」

と 

言われても



「嫌だ」と  思うのですよ。







「わたしの望むものが全てわかるのは「わたし」だけなのだから、全てわたしに やらせろ」


と 

言いたくなるのですよ。











「何もしなくていいですよ。お城もドレスも何もかも必要な環境ならすべて整えてあげますから。」


なんて


お姫様扱いされたくないのです。





だって


自分の望むドレスも靴もティアラも


自分が住みたいお城も


自分にしかわからないのだから。






「わたしのことを理解できない相手」が

わたしのために用意するものなんて

どれも満足できないはずなんですよ。





まあその相手が

「わたしの理想の愛のかたち」を理解できる

唯一無二のツインレイ相方なら

わかりますが



ツインレイ以外の人間が

「わたしの理想」なんて

わかるはずがないのですから



ツインレイ以外の人間を

わたしの人生に介入させるな

わたしの生活領域に入れるな

わたしの世話をさせるな



という話です。









だから


最初からわたしに全て選ばせろ、


最初からわたしに全て創らせろ、


最初からわたしに全てやらせろ、



と 言いたいのです。















あと



もう



わたしは



とにかく「一人になりたい」のですよ。









わたしの創造性は



「一人の時」に一番開花するのです。










プライバシーを護られない状況では



わたしの天才性が100%にならないのですよ。










とにかくとにかくとにかく



「一人になりたい」し



「プライバシーを護りたい」のです。














芸術家なんて  みんな  そうですよ。










本当に ツインレイ相方は  何もわかっていません。





























※  2024年5月25日に書いた記事
の複製記事です。








ここ最近


「散々わたしに執着して付き纏ってきて、こちらは三年前に連絡先をブロックしているのに、今さら無理やり会いに来ようとしたり非通知で何度も電話をかけてくる、わたしより13歳歳上の女性の方」に
  

付き纏われています。





( ※  わたしのスピリチュアルワークを申し込まれた「お客様」ではなく、このブログを始めるより前 (2019年〜) にプライベートで知り合った女性です。)






その女性の方は

 

( こちらからはその方の容姿や外見について何も申し上げていないのに )


「わたしはブスだから……」
「貴女 (わたし) みたいに美人じゃないから……」
「貴女 (わたし)は可愛くていいよね」



常に「わたしはブスだ」と

「自称」される方だったのですが
     



( ※ あと、その女性の方は、ご自身の息子さんを「わたしはブスだけど息子はイケメンなの」と仰り、こちらから頼んでもいないのに一方的に息子さんの写真をわたしに見せてきて「息子と貴女(わたし)に結婚してほしい」といったことを何度も伝えてきました。ちなみにその息子さんはわたしと年齢が17歳位離れておりましたので、どう考えてもわたしから見て恋愛対象にはなりませんし、息子さんからしても一回り以上歳上の女性に向けてそんな話を母親に勝手にされるなんて失礼な話です。)


( ※ わたし自身 異常に若く見られやすい外見なので (初対面で年齢を言うとよくびっくりされます) 彼女からしたら、その息子さんとわたしが釣り合うように思われたのかもしれませんが ( 実際に「息子と同年代に見える!」と彼女から言われました )、 ほぼ親子に近い年齢差の相手に「結婚」という言葉が出る時点でおかしいです。また、わたし自身が「子どもの頃に大人の男性から性加害を幾度となく受けて傷つき、その後「大人が子どもを護るためには教育を変革しなければ」という思いで教育学を学んだ経験」があり、17歳も歳下の異性に対してそういう目を向ける (自分との恋愛や結婚の対象として見る) こと自体気持ち悪い話だと思っています。その女性はわたしより13歳歳上の方ですが、もしもわたしに息子がいたら「息子の年齢よりも自分の年齢の方が近い女性」を息子の結婚相手に…なんて冗談でも言いません。)


( ※ わたしは「醜い意図で生きる高齢男性が嫌い」とよく書いていますが、「若い男性が好き」なわけではありません。「自分と共に美しく年齢を重ねられる男性」「何歳になっても美しく生きる意志のある男性」が好きで、それ以外の男性が嫌なだけです。)


( ※ また、この女性は「自分をブスだと自称した上で人と向き合う」「太ってメガネをかけている」「お酒に依存する」「重度の喫煙者」「浮気や不倫を肯定する」「スピリチュアルを馬鹿にする」 (※ 2021年にわたしはスピリチュアルワークの仕事を始めたのですが、それを伝えると「スピリチュアルの仕事なんて気持ち悪い!」と急に態度を変えて数々の暴言を吐いてきました。その時に縁を切っております。) など、基本的に「わたしとは【生きる意図】が全く異なる人間」でしたので、そもそもわたしと親しくすることは不可能な方でした。何故そのような方とわたしが一時的に親交せざるを得なかったのかというと、わたしはここ数年、ツイン元相方の性エネルギーを高齢女性に穢されてから沢山の不幸に見舞われてあらゆるものを奪われ天涯孤独になり「望まぬ他者から自分の生活領域を侵される」事が (特に2019年〜2021年は) 避けられなくなっていたからです。)





その女性だけでなく


こういう「自分の醜さと向き合わないまま、無償でわたしと話をしようとして、無理やり会いに来たりメールのやり取りをしようとして「わたしの時間を搾取して一方的にわたしの癒しを欲しがる方」」は


ものすごく多いので


ブログに書かせていただきます。



( 一度でも優しくして連絡先を教えてしまうと、毎日のように長時間の悩み相談の電話をかけてきたり、こちらの返事が無くても一方的にメールを何度も送ってこられたりするような方々です 。)







わたしは

「ブス、デブ、メガネの方に近づかれたくない」と

今まで散々 公言しておりますので


「ブス、デブ、メガネの自覚のある方」は


わたしと

「仲良くしたい」とか

「親しくなりたい」とか

「対価無しでメールのやり取りや会話をしたい」という意図で


わたしに近づこうとしないでほしいです。




(ちなみに、わたしは10年スピリチュアルを究めた上で「霊視とスピリチュアルリーディングとヒーリングのみ」で占い会社のオーディションに受かり、鑑定士として在籍しております。「他者と対話をして報酬を頂けることを認められている立場」です。その前提を踏まえた上で、「わたしから他者に対して「無償でメールをしたり無償で話をしたい」という欲求は皆無」だということを理解して下さい。)






この女性の方に関わらず



たまに


「貴女の力になりたい」

「貴女の苦痛を和らげる手助けをしたい」

「貴女の痛みを自分に請け負わせてほしい」

等と言って


わたしに近づこうとしてくる方が

男女問わずいらっしゃるのですが      


 
まず


「「ブス、デブ、メガネの自覚があるあなた」とわたしが無償で話をしなければならないこと」自体が

わたしにストレスや苦痛を与えていることを

理解して下さい。




「わたしの苦痛を和らげたいとかわたしを助けたいとか本当に思っているのなら、「ブスの自覚があるあなた」は わたしに近づかないで下さい」


「「あなたがわたしに一方的に近づいてくること」「あなたと話したりメールをやり取りすること」自体がわたしにとっての「苦痛」です」


という話です。

 


そもそも

わたしは
 

自分の「精神的な苦痛や痛み」でしたら大体 神と向き合えば自力で浄化できますし


自分の「肉体的な苦痛や痛み」を他者に請け負わせたい欲求もありません。


(というかツインレイ女性特有の「肉体的な苦痛」を他者が請け負うことは不可能です。)





「貴女の痛みを受け負いたい」等と
一方的に言われても

そもそもそんなことを
わたしは望んでおりませんし

「自分の苦痛や痛みを他者に受け負わせる」
「他者の苦痛や痛みを自分が受け負う」

という関わり方を望み人と向き合うこと自体

自分にも他人にも神にも
敬意や信頼を払っていないので

あなたの生きる意図が「醜い」ということを

まず理解してください。

   


その人の痛みや苦痛は

その人独自のものであり


その痛みを

「自分が代わりに受けられる」

という考え自体が傲慢ですし



そもそも

「自分自身の痛みや苦痛」を受け入れられない人間が

「他者の痛みや苦痛」を理解することはできません。
 


まず「鏡で自分自身を見ろ」という話です。

 
もしもあなたが

鏡に映る自分に対して  

「自分の痛みをすべて受け入れよう」と思えないのだとしたら


「あなたの痛みをすべて受け入れたい」と
あなたが他者に伝えることは

「自分の痛みと向き合えない弱さ」を

相手に押し付けているだけです。






ちなみに

「ブス」というのは

過去記事に何度も書いてありますが容姿の話ではありません。

「生きる意図」の話です。




( ただ、わたしは「相手の生きる意図」を自動的に可視化して体感を伴い感受する人間なので、結局「外見 (にあらわれているエネルギー)」を見ている感覚にはなります。)



「意図」の話ですので

「実際に生身で対面しなければ苦痛を感じない」という話ではありませんからね。





それと


たまに

「「ブス」という言葉」

「対女性専用の蔑視言葉」 
(女性に対してのみ使われる言葉)  として捉えて



「いくら「ブス」っていう言葉を使っても使われても痛くも痒くもな〜い!だって僕は男だから対象外だもん!あー男は美しさとか関係ないからいくらでも「ブス」って言葉を言っても聞いても傷つかなくて楽ちん!」

という感じで

自分の内面や外見の美醜を棚に上げて

女性に対して強気で「ブス」と使ったり


「女性が女性に向けて「ブス」という言葉を使う様子」を

対岸の火事を見るように
にやにや笑って見ている男性も

いらっしゃいますが




わたしの言う「ブス」って
 

「大衆意識や性差の常識に基づいた「世間一般の美的感性」に合わせて外見を取り繕う能力値の低さ」を述べているのではなくて


「光の意志が「生きる意図」に介在しないことによって外見にあらわれるエネルギーの醜悪さ」の話ですからね。



ですので
 
女性とか男性とか関係なく

わたしは「ブス」と言います。



 
「ブス」は

「男性にとってのみ都合のいい美醜の定義」を盾にして

「一方的に男性が女性を卑しめる類の言葉」ではありません。

 

男性にも女性にも平等にある

「他者に与える不快なエネルギー」が可視化されたものを


拒絶する意図をもった上で

端的にあらわす言葉です。



男性に対しても女性に対しても同等です。

だって「性差のある外見」の話ではないのですから。
  

「性差の無い魂意識」がどれだけ神意識に依っているのかを見て

わたしは「美しい」「美しくない」と判断しています。




その上で

「自分は美しくないままでいい」
(神の意図が介在しないまま生きていきたい)という方に向けて

わたしは
「ブス」「近づかないでください」と
言っております。




それが通じない男性  (「ブス」という言葉は女性に対してのみ使える言葉だと認識される男性) 

まだまだ多いようなので 



わたしは 

そういう

「「ブス」という言葉を他人事として捉えて生きている醜い男性」にも伝わるように

敢えて

「ブス男」とか
「ブサイク男」とか

言ったりもします。
 



「「ブス」という強い言葉を使わずに「美しくない」という優しい言葉を使ってほしい」という方が多くいることは

百も承知ですし



わたしだって

七年前までは「ブス」なんて言葉使ったこともありませんでした。


(というか他人の内面や外見の美醜に無頓着でした)




ただ

己の醜悪なエネルギー (生きる意図) を他者に押し付けて生きているような方に


「わたしにはあなたの持つエネルギーが可視化されるのですが、それがわたしにとっては耐えられないほど不快に感じられます。それをどうか理解して下さい。一方的にわたしにそのエネルギーを押し付けてこないでください。」

ということを

こちらが遠回しにやんわりと何度伝えても
大体伝わりませんし


というか

「わざと理解できないフリをして」
さらにこちらに関わってくる方も多いので
  

わたしは

そのような方が

もう最初から自分に近づいてこないように

ここでは敢えて強い言葉を使い

「ブス」と 書いています。






わたしは

この八年間、

「醜悪な意図で近寄ってくる人間」に対して

わたしが優しい態度で

優しい言葉を使ったせいで
 
増長した相手に酷い目に遭わされる、 

といった体験を数多くしました。




今のわたしが

「美しくない」という
「優しい言葉」を使うと


( 自分の内にある「女性性の神性」を
「他者の美しさを貪る醜い人間」に侵害させて支配させて穢させた上にその醜さを肯定してきたツイン元相方のせいで)



「じゃあ、どうしたら美しくなれるのかを無償で教えてくれよ!」という方が

ズカズカわたしに近寄ってきて


結果的にわたしが

一方的な支配や苦痛を

「醜い人間」から受けやすくなることが

もう今はよくわかっておりますので


今のわたしは

敢えて

「ブス」に
「近づかないでほしい」という

「強い拒絶の意図がある言葉」を 

使っているという話です。



そのくらい

「不快感を顕にして相手を拒絶する意図をもった」

「強い言葉」を使わないと



わたしの安全は護られず

わたしの命 (神性) が穢されて侵害されて奪われるばかりなのだということを

ここ数年で

深く身に染みたからです。




わたしに対して

「話したい!」とか  
「近づきたい!」とか
「親しくなりたい!」とか

そういう意図で
(しかも自覚なく)
 
ズカズカ近寄ってこられる方に

聞きたいのですが



あなたは

「鏡で自分の姿を見た時」に

「好き」「可愛い」「綺麗」「美しい」「見ていると力が湧いてくる」と感じますか?


それとも

「嫌い」「醜い」「美しくない」「見れば見るほど力が無くなる」と感じますか?



後者なのでしたら

「自分が嫌いだと思っているもの」( 自分のエネルギー )を

わたしに押し付けてこないで下さい。



わたしは

「あなた自身が醜いと感じているあなたのエネルギー」と

無償で向き合いたい気持ちはありません。


自分が向き合えないものを

わたしに一方的に押し付けてこないで下さい。





わたしは

占い専門の会社に在籍して

「スピリチュアルヒーラー」として対価を得ることを認められています。  


タロットや占星術のような卜占術は一切使わずに「霊視とリーディングとスピリチュアルヒーリング」のみを使い、

つまり「ただ相手を見て会話するだけ」で
オーディションに受かっています。



わたしとの対話そのものに

「癒し」と「覚醒」と「神の恩恵」があることを自覚しており

公的にもそれを認められている人間です。

  



その上で

あなたは「わたしと話したい」のかもしれませんが

わたしは「あなたと話したくありません」。



あなたがわたしと「親しくなりたい」と感じていても

わたしは「あなたと親しくなりたい」とは感じておりません。

 
それを理解して下さい。




わたしを

「無料の癒し屋」として
 
自覚無く扱うことはやめてください。


あなたは

わたしと話したりメールしたり顔を見るだけで癒されるのかもしれませんが


わたしは

あなたと話したりメールしたりあなたと顔を合わせても癒されません。






ちなみにわたしは


鏡を見て

「今日も宇宙で一番綺麗だな〜!」
「わたし 可愛い!大好き!愛してる!」と

感じる時もあれば


「今日のわたし全然綺麗じゃないな……」と 

感じる時もありますが




いずれにせよ

「何とかするのは自分」であり


その感情の処理を

他者に無償で請け負わせることはしません。





自分が「ブス」に見えたのなら


自分の「生きる意図」に神が介在しておらず
 
神 (自分の内と外にある光) への敬意も信頼も覚悟も無くなっている状態になっている、

ということですから


まずその「自分」と向き合います。  
 




そして


「自分が美しくなる」ためには

「自分が自分の内にある光に気づき、そこに神の意図を介在させること」が一番であることを知っているので


自分を大切にした上で

「神の意図」を信じて動きます。




そして


わたしにそれができるのは


(チャネリングをして「神の意図」を自分におろすことができるのは)



わたしがそれだけ

今まで膨大な時間と努力を積み重ねて

真摯にスピリチュアルに精通して生きてきたからです。




その

「真摯に神と向き合って、光に向かう努力をして、積み重ねてきたわたしの命 (時間)」を軽視して  

一方的にわたしの命(時間)を搾取して

わたしに奉仕させる立場を望み



「わたしだって美しくなりたいんだから「神の意図」を無償で教えてよ!ただ貴女と話したりメールしたりするだけなのに対価がいるって何なの!?対価無しで話しなさいよ!」

って


わたしに

「表向きだけは取り繕いながら」

( ※ 全く親しくないのに友達のようなノリで話し掛けてくる)

「神の力が寄越せ!欲しい!」
というエネルギーを出しながら

一方的にガツガツ近寄ってくる方に対して




「わたしはブスに近寄られたくない」

「わたしはブスと親しくなりたくない」

「それがわかった上でわたしに近づきたいのなら対価を払って下さい」

「「わたしの命 (時間) に対価を払う価値が無い」と思うのなら、二度とわたしには近寄らないでください」



言っているのです。











※  2023年11月21日に書いた記事
の複製記事です。










最近は

「高級感のある 鏡張りのお店に入りたい」と心底 感じます。



そういうお店には

ブス、デブ、メガネの人間が圧倒的に少ないからです。


 

※ わたしの言う「ブス、デブ、メガネ」の定義については下にリンクを貼った記事に書いております。




「ブス」「デブ」「メガネ」とは
容姿をさして言っているのではなく

①「自分という存在を自分自身がどう扱っているのか」
②「その自分をどう向かわせる意図に基づいて生きているのか」
③「その結果どのような様相を身にまとい霊的視点から視てどう感じ取られるのか」

を総合して霊的に視た視点です。

ちなみにこれは男女関係ない話です。


たとえば

記事にも書きましたが

全身整形をしていて「はたから見て完璧な容姿」でも
「他者から自分の容姿を肯定されないと自分のことを好きになれないような方」は
わたしからは「ブス」に視えますし  

逆に「自分の容姿を綺麗だとは思っていなくても、今の自分の存在そのものを全肯定して大切にしていて、さらに「自分の理想の姿」に向かうことを常に意図して生きていらっしゃる方」は
わたしには「美人」に視えます。


つまり

「自分の内にある光(魂が持つ唯一無二の理想)に基づいて生きている方」は
わたしの瞳を通して見ると「美人」で

「自分の内にある光(魂が持つ唯一無二の理想)がわからず(もしくは見ないふりをして)他者意識に基づいた視点で生きている方」は 
わたしの瞳を通して見ると「ブス」に視えるのです。


光(魂意識が求める自分だけの本当の理想)に素直にまっすぐ向かう方は
性別容姿年齢関係なく美しいエネルギーを放ちますし

(※ 本当に「魂意識の理想」だけを信じてまっすぐ向かう人間は、自分がそこに到達するという「自分の光に対する信頼と敬意と覚悟」があるので、今の姿がどうであれ自分を卑下するようなエネルギーが微塵もありません。また他者の持つ光を侵害したり奪おうとする意図もありません。ですので性別容姿年齢関係なく綺麗に視えるのです)

それとは逆に
自分の內と外にある光(不変の理想)を見失い
他者視点から見た美(誘導的な欲求)を求める方は
エネルギー(意図)が歪んで醜く視えるという話です。


容姿ではなくて
その方のエネルギー(生きる意図)を
そのまま視た感覚を述べております。







この七年間

ずっっっっっっと感じてきたことですが



「ブス、デブ、メガネの人達」の中でも

「ブス、デブ、メガネ同士のカップルや夫婦」は

本当にタチの悪い人間が多いので


もう絶対に近づかれたくない、と

思います。





自分に自信のないブス女と

自分に自信のないブス男が


共依存すると


最悪。





自分に自信のない

共依存のブス女とブス男は

  

結託して他人からエネルギーを奪うことしかしない。




公害みたいなものです。


ろくなことをしない。





本当に 近づかないでほしいです。








  




 









ちなみにわたしは

身も心も美しいカップルを見ると

素直に「素敵だなあ」と

感じます。

 
 







身も心も「自分一人で充たせる」

美しい男女のカップルには

近づかれても

嫌な思いをすることがありませんね。




そもそも

そういう「身も心も美しい男女」は

お互いのことしか見ていないし


他者からエネルギーを盗んだり奪ったり

他者のエネルギーを犯して害したりすることが

ありません。




本当に身も心も美しいカップルって

「二人でいるだけで良いエネルギーに溢れる」から

他者を必要としないのですよね。





だからこそ真に美しいエネルギーが

二人から自然と放たれますし


そこに押しつけがましさや

他者を侵食する意図がありません。
  


他者の愛やエネルギーを求めて

無理やり承認や祝福を得ようとするような

「飢え」のエネルギーもありません。




ただ静けさに充ちた

美しい愛がそこにあります。



 
そういうカップルは

存在するだけで

光です。













まあ


ツイン元相方が

「自分の女性性」を

自尊心の低いブス達に

贄のように際限なく食わせ続けた

この六年間



わたしは

自尊心が低く自己愛の無い女性達から

本当に嫌な思いをさせられました。
 


支配欲を出されたり
ベタベタ触られたり 
勝手に写真を撮られたり

それを断ると
逆ギレして攻撃されたり


 
信じられないほど卑怯なやり方で

陥れられて何もかもを奪われたり。





まあ もう 

「わたしはブスが嫌いだ」
「わたしはオーガニック系美女が好きだ」

と公言してからは

 
プライベートで
そんな女性達から絡まれることも

無くなりましたが



最近はまた形を変えて

ブスやブス男たちから
面倒くさいリアクションを求められるなあと

思います。





わたしは 

「自分の理想を一人で形にする」ことにしか

もう興味が無いのだから


もうブスやブス男に

関わらせないでほしいです。





特に

「隣にブス女を従えたブス男」が

本当に本当に本当に 嫌ですね。


絶対に関わりたくありません。



まあこれ本当に一部の女性にしか伝わらない話だと思いますが「俺の隣にいる女はブスだからお前みたいな美人なんか怖くないぞ!」みたいなエネルギーを出しながら美女に高圧的に近づく「美にコンプレックスがあるくせに美女を支配したい歪んだ欲求がある不細工男」の話です。「それわかる!」っていう女性は沢山いるかと思いますが 表立って共有できる感覚ではないこともわかっておりますので薄い小文字で書きました。










今のわたしは

彼に対して


「よくも この七年間【 わたし 】(ツインレイの女性性)を ブス達に見下させてブス達の奴隷にしてきたな」



素直に 感じますし



ツイン元相方に対して

「お前が ブス達に媚びてブス達の機嫌をとってブス達と共に生きていきたいのなら お前一人でやれ、わたしのエネルギーを使うな」

とだけ

感じます。











切り離すと決めてからも

未だに色々な気づきがありますが




新たにわかることが増えるたびに

「もう消えろ」


思います。




さっさと 報いを受けろ、とだけ


思います。


 











まあ本当に


ここで何を書いても  伝わらないし



こういうことを

書けば書くほど 


わたしが

自尊心の低いブス達から

「感じ悪ーい!ブスとかいうあんたの方がブスじゃん!本当に綺麗な人はブスなんて言葉使わないでしょ! 笑」

みたいな

嘲笑のエネルギーを
飛ばされるだけですので


わたしだって

もうブスとか
書きたくもないのですが
 
公言しないと
切り離せないので

書いています。

  



わたしが

この六年間 

自尊心と自己愛の無い女性達から
死ぬほど理不尽なことをされ続けてきて
ずっと赦して我慢して耐えてきたからこそ

今になって

「ブス」という
「区別して切り捨てるための」言葉を
 「敢えて」公的に使わざるをえなくなり

書いているだけなのですが
 


あと元凶は

「「自分の唯一無二の理想」とは正反対の女性達のことを 本心では「ブス」と見下しつつ嫌悪しつつも、そんな自分を戒めながら、この六年間 「自分の女性性(素直な感性)」を抑えつけて「ブスと感じる女性達」に忖度して媚びてきた、ツイン元相方」

のせいでもありますが



そんなこと
 
ここに書いても

伝わりませんしね。
 

 

(わたしの過去記事を全て読まれた方なら わたしの本意は伝わるのかもしれませんが、そんな方はいませんしね)



   








もう


何度も書くように




本当に

わたしも  

さっさと恋人をつくるしか道はないのかもしれない

とは思います。




そうしたら今度は

 
わたしを通じて

「ツインレイの男性性を侵されて穢されまくった」
ツイン元相方の彼が
   
自分の周囲にいる男達からの
理不尽な扱いに耐えかねて


「ブスな男達は消えろ!」とか

「馬鹿な男達はもう僕に関わってくるな!」とか

「波動の低い男達と僕を愛し合わせるな!」とか

吐き出してくることでしょう、



また七年後くらいにね。



耐えて耐えて耐えかねて

どうしようもなくなって

吐き出すことになるのでしょうね。





そして
 
その頃の彼は
 

「元凶はツイン元相方の女性(わたし)のせいだと何もかもわかってはいるのに、それを他人には上手く説明できないし、言えない状況も作られていて、どうしようもなくなっている」  

ことでしょう。



わたしが

そうであったように。








その時になったら

わたしも子どもとか産んでるかもしれませんね。



天涯孤独になって身に染みましたが

血の繋がった家族がやはり欲しいですしね。



 
彼なら意味はわかると思います。







まあ

わたしが

彼を完全に切り離したら


そこまでは至らないのかもしれませんが



 



本当に何もかもが


怠すぎるなあと感じます。





こんなことまで書かないと


わたしの身の安全が護られないことに。

 





 


 







そんな

「ブス女とブス男のカップル(夫婦)からの嫌がらせに対抗するために、わたしも誰かと付き合う」

なんて

くだらないこと

わたしにできるわけがないのですよ。





わたしは彼らと違って聡明なので。



「先がみえる」のです。




















通りすがりのクソジジイに


また(遠くからフラフラ近づかれて)ぶつかられた挙句に


暴言を吐かれましたので



こちらが睨みつけながら


スマホを向けたところ




「何撮ってんだ!!!」とブチ切れられて


髪の毛を掴まれたのですが




その拍子にコケてしまい


大怪我をしました。






( あとこのジジイの隣に、付き添うようなババア(多分妻)がいたのですが、ジジイを止めもせずわたしに謝りもせず、ただ顔を隠すようにして逃げただけでした。こういう「ブス女とブス男にタッグを組まれて嫌がらせをされる事」も、もう今まで数え切れないくらいあります。)






あと

ちなみにこれ起きたの

また「大阪」ですね。












クソツイン元相方、

そんなに「わたしに触りたい」のなら

いい加減素直に言えよ



思います。






というか


もう本当に死ねよ


思います。



ゴミ以下の

セクハラクズ野郎。


女に罪を擦り付けて逃げる犯罪者。


もうさっさと死ねよ

と心底思います。







本当に、

こういうチマチマした攻撃を

「周囲にいる人間を通して」やれば

わたしから彼へのヘイトを

他の人間に分散できると

思ってるのでしょうけれど


普通に「元凶が誰なのか」

わかっているので

無意味なんですよ。


もうさっさと死んでほしいです。



ゴキブリ以下のゴミクズクソ男。














こういうクソジジイを

「わたしにあてがっていれば」


その間「わたしのヘイト」が

「そのクソジジイ」に一点集中してしまうので

結果的に

「わたしのツイン元相方が、わたしから彼に向けるヘイトを分散できて楽になる」わけですよ。



ツイン元相方にとって

「100%のヘイトをわたしから常に送られると身がもたない」から

色々な「自分にそっくりのクソジジイ」を通して彼の欲求を分散させて

わたしが彼に持っているヘイトを「クソジジイ」を通して解消させようとしているのですよね。


だってわたしが

「クソジジイ」に加害されて

咄嗟に「クソジジイ死ね」って呪うようなエネルギーをそのジジイに向けてしまう

その間は、

ツイン元相方は

わたしから「ヘイトを向けられるターゲット認定をされなくなる」わけです。



つまり

その都度わたしから溜まり溜まった彼へのヘイトを横流しさせるスケープゴートとして


こういうクソジジイを当たり屋にして


わたしにあてがっているのです。





つまり

ツイン元相方は

自分の手を汚さずに

クソジジイを使ってわたしに加害してくるわけですが



わたしは

そこまでわかっているからこそ

今クソジジイにヘイトを向けずに

「全ての元凶はツイン元相方」だと書いて


「ツイン元相方死ね」って

意図するわけです。




ここで

元凶のツイン元相方に目を瞑って

通りすがりのモブクソジジイにいちいちヘイトを向けてしまうと

彼の思う壷です。



「通りすがりのクソジジイを使い加害させてそこにヘイトを向けさせれば、俺はこの女から向けられるヘイトを分散できる」って

どんどん加害するクソジジイをあてがわれるだけです。





だからツイン元相方は

もう許しちゃ駄目なんですよね。




わたしの前にクソジジイが現れるようにしている

「元凶の男」(ツイン元相方)を

一点集中して殴らないと

同じ事の繰り返しになるからです。






( まあこのクソジジイもクソババアも正直死ねとは思っていますが、後回しです。まず優先して全力でヘイト向けなきゃいけないのは、この状況を作り出しているツイン元相方ただ一人です。)






まあ今のツイン元相方が


こういうクソジジイと同レベルの状態にある、


って話だとも思います。




何とかしてわたしに触りたいし

わたしの情報が欲しい、



でも自分から素直に触れないから

卑怯で卑劣で暴力的な手を使い

無理やり触ろうとしてくる、

無理やり情報を取ろうとする、


そうして卑怯な手を使い

手に入れた情報をもとに

ストーキングしてくる。



そのくせ

「俺は悪くない!女の方が悪い!」って

こちら側に罪を擦り付けて

こちら側を悪者に仕立てあげて

それを無理やり押し通そうとする。



こちらが証拠を取ろうとすると

逆ギレして攻撃してくる。



そしてこの醜いクソ男の最低最悪行為を

容認して助長させている「ドブスクソババア」が

必ず隣にいる。



そしてブス女とブス男の二人がかりでDARVOして

こちら側を悪者に仕立てあげようとしてくる。



まんま同じです。




目も当てられないくらい

容姿が醜いところまで一緒。



証拠を取られそうになったら

逆ギレしてこちらを攻撃するところまで一緒。



そっくりです。





もう本当に死んだ方がいいです、


このクズ男は。



「わたしにシンパシーを感じるツインレイ女性」がいらしたら

力を貸してください。




本当にもうころしたいです。




何でこんなクズを許さなきゃいけないのか


と 心底思います。




※  2025年12月19日に書いた記事
の複製記事です。





昨日(12/18 昼頃)から今日にかけて


ずっと

「「ワニ女」と「ワニ女の父親」に忖度して調子に乗らせてるツインレイ相方」の

ビジョンがみえるというか

エネルギーが伝わってきて 



しんどいことこの上ないです。








それに連動して

わたしも通りすがりのジジイ共に

やたらと見られたり近づかれたり話しかけられたりあわよくば触ろうとされたりするので



もう うんざりです。





あともう

「女の尻(本当は「わたしの尻」というか「わたしの子宮のエネルギー」)が気になって仕方ないツインレイ相方」のせいで


わたしが通りすがりの男達から

尻ばかりじろじろ見られるのが

あわよくば触ろうとしてこられるのが

(すれ違う時に不自然に近づいてきて異常に手を伸ばされるのが)


心底 不愉快です。
     



( 何も知らない方が読むと、勘違いとか自意識過剰とか言われそうですが、わたしは普通に他人の意識が読めるし自然にエネルギーを感受するので「触りたい」という感情や「じっと見られている」エネルギーは解るのです )






そんなにわたしの尻が見たいし触りたいのなら

もうさっさとわたしのところに来い

と 

ツインレイ相方に対して

いつも思いますが




こんな事をここに書いても

「僕はそんな事思ってない!この女は嘘つきだ!」と

恐らくツインレイ相方は言ってくるだけなので




本当に

わたしもさっさと恋人を作り

その男性に存分にわたしの尻を触らせて

「その男性がわたしに注ぐ感情エネルギー(そしてわたしもそれを受容するエネルギー)」を

ツインレイ相方に疑似体験させて

彼に「わからせる」しかないのだろう


思うのですが





まあ何度も書くように

そんなことはできないし



それ以前に

わたしはツインレイ相方以外の男性に尻を触られたくないし


というか

わたしはツインレイ相方以外の男性を好きになれないし

恋愛したりすることもできないので

為す術がありません。








新規ブログ読者の方が

この記事だけを読むと



「尻尻うるさいな、気持ち悪い、何なんだよ」

と言われそうですが



「尻のことしか考えていない」のは

ツインレイ相方の方です。



表向きは「ヒップアップしましょう〜」とか何とか言っていますが

何だかんだでこいつは

「女性の下半身(子宮)」のエネルギーが気になって仕方ないだけです。




大体 出会った時から

彼の「尻に対する意識」は異常です。






ツインレイ相方の

「尻への執着」(というか多分「子宮への執着」)が異常なせいで

わたしが常に周囲にいる男性から尻を見られて


そして

わたしはそのエネルギーを読める(体感する)から

好きでもない男から「尻を注視されるエネルギー」を常に感受させられて

それが気持ち悪すぎてもう限界なのだ


という話です。






わたしだって

こんな事を

書きたくて書いていません。





というか

何年も何年も耐えた上で

我慢ならなくなって



ここに書くしかないのだと

気づいて



こんなことを

書いているのです。






わたしは

「ツインレイ女性の方々が読者にいるブログ」で

こうして彼の内面を説明した上で


「お前の内面なんてわかるんだから、もういい加減にしろ」って

ツインレイ相方に向けて「あらかじめ」書いておくことで



「ワニに忖度ばかりしてワニ由来の考えに穢されたツインレイ相方」が

自分の内面をあばかれる罪悪感と恥に耐えかねて

「この女が言うことはでたらめだ!俺はそんなこと思っていない!」と

この先わたしにDARVOしてくる事がないように

備えているだけです。








わたしは

「ツインレイ相方」になら

尻を注視されようが触られようが

別に構いません。



そんなにわたしの尻が気になるのなら

好きにしてくれと思います。



「彼 = わたし」なので

何とも思わないですし



「わたしのソウルワーク」にとっても

「彼のソウルワーク」にとっても

「子宮を内外から整える」ことは

大事なことなので
 

まあ尻が気になるのは当たり前だよねと

思いますし





そもそもツインレイが性的に惹かれ合い

「一つになりたいと願う」ことは

当たり前の話です。



官能的で美しい「ツインレイの性の交合」は

テレパシーとしてもエネルギー交流でも

散々 出会った当初から伝わっていますし


今までエネルギーでこんなに交わっているのに

今更 肉体で拒絶するのは意味が無い

とも 思っております。



 
だから別に「邪な感情」で尻を見られてもいいんですよ、

ツインレイ相方なら。
  


「邪」になるのは
 
ワニの性エネルギーが交じっているからですし


二人きりで会えば

それが「美しい愛のエネルギー」になることも

とうにわかっております。






 


ただもう

わたしは

「ツインレイ相方以外の男」から

それをされるのは我慢ならないので


他の男性にそれをさせるのはやめてほしい、

お前が自分でやれ



言いたいだけなのですが









ここまでわたしが書いても




「僕は彼女の尻(体)になんか興味ないです!」とか

「この女が話す事は全て嘘です!スピリチュアルな力なんて無いですよ!」

「「好きにしてくれ」とか言われても、僕は別に彼女に触りたくもないですから!」

「邪な感情なんて僕は持ってないですよ!?この女の妄想です!」

「というか、この女が僕に触られたがってるだけなんじゃないですか!?」

「いや〜、この女、僕に体を触られたいらしいですよ!僕ってばモテちゃって困りますねえ.....」


みたいな


ナメくさった態度を 

まだ取る気なら






本当にわたしも

今すぐ彼氏を作って

「その男にわたしが尻を撫で回されている動画」や

「その男に抱きしめられてキスでもされている動画」を撮り

あらゆるSNSに投稿して公開でもすれば


いい加減 彼も気づくのかな

とは

思いますし



公開してやれば


いい加減 彼も気づいて

くだらない事をやめてくれるのだろうか



思いますし








それでも

まだわからないのなら




この記事に書いたようなことまで

やるしかないのかなと

思いますが








ただ何度も書くように



そんなことをわたしはやりたくないので


(やったところでメリットは一つもないので)



「ここに書ける言葉を選びに選んで」


このような記事を書いているわけです。







いい加減   うんざりです。














初めて出会った時(2016年3月7日)の

スピリチュアルワークショップで

「男女二人で抱き合い性エネルギーをコントロールするワーク」をした時に


「僕も触りたい!!!」みたいな

わたしに向けた凄まじい感情エネルギーがあった事は

その後凄まじい性エネルギー交流があった時に

詳細なビジョンと共に届いてきたし



その時点で

どんだけお前がわたしに触れたがってたのか

なんて


最初からわかっとるわ



いい加減にしろ



ぐらい
 

言いたいですが

 

 








まあ 直接言える機会が ないので



ここに書いておきます。







    
「わたし(彼の女性性)が持つ美しさ(神性に真摯に向かいあう清さ)」に嫉妬しているワニ女性と交わり

その醜い女の性エネルギーが交じったせいで



もう今の彼は

そんな事もわからなくなったのでしょうが




僕にそんな邪な感情はありませんよ!

この女の言うことは全部嘘ですよ!


この女にスピリチュアル能力なんか無いですよ!



まだしらばっくれてDARVOする気なら




わたしはこのブログに

洗いざらいの情報を書くから


お前はもう

ツインレイヒーラーの女性達に

何もかもリーディングされてしまえばいい


とすら

思っております。









まあ  もう

ツインレイ相方の内面をバラせばバラすほど

わたしが悪者扱いされるだけですし




わたしは黙って恋人を作り

「彼がわたしにしたい事」を

その男性に全てやらせてあげれば


彼に「やり返して勝てる」事は

わかっておりますし



結局それが一番手っ取り早いのだろうな

と 思いつつ





そんなことはやりたくないし 


というか

わたしにはできないし




 

だからもう


ただ

ワニ女と 醜悪なジジイから

さっさと逃げろよ





弱み握られていようが

共同ローンがあろうが

今一人になったら前の妻子が訪ねてくるかもしれないから単身になることはできないとか



そんなこと

もう全部気にせず

逃げろよ





このままだと

「お前の女性性」が 死ぬんだよ


「お前の女性性」が 死んだら

「お前の男性性」も 息絶えて


いずれお前自身が 死ぬんだよ



さっさと 逃げろ





ツインレイ相方に


何度でも言いたいです。







それしか書ける事がないですね。


  


もう  うんざりです。











わたしと共にいれば

「ツインレイのソウルワーク」をすれば

今抱えている問題なんて

全て何とかなる事なのに




それが 彼に 伝わらないのは

彼がまだ「わたしの光」を信じていないからで 



わたしが「ツインレイのソウルワーク」を 

やってみせていないからで




でも わたしは

彼以外の男性と

ソウルワークをやりたくはないから



彼がわたしのもとへ来ない限り

伝えるすべがないのですよ。





 



だから


もう ワニから 逃げてほしい、





できれば

わたしのところへ来てほしい

けれど



それが無理なら

もうどこへでもいいから


ワニから逃げて「一人」になれ、


 


とにかく「ワニの支配下」から逃げてほしい、





「わたし」の

唯一無二のDNAも

唯一無二の経験値も

何もかも穢すようなワニ親子に

ツインレイ相方の「美しい女性性」を

これ以上支配させて貪らせないでほしい、





ワニ親子にヘラヘラ忖度しながら

自分を護るためにわたしの悪口を言いながら

ワニの望むまま富と地位と人徳を得るために

「自分の女性性」を黙らせて殺し続けながら


「本当にやりたいこと」をごまかしながら


もう生きないでほしい、






とにかく逃げてほしい、



それだけです。















  2025年12月
3日に書いた記事の複製記事です。








「僕には煩悩なんてありませんよ」 

「僕は女性の肉体を性的に見ていませんよ」

「僕は女性の下半身(主に尻、子宮)をジロジロ見ていませんよ」  

「僕は「女性の尻にしか興味が無い」わけじゃないですよ」

「僕が散々女性の子宮近辺にベタベタ触っていたのは別に邪な感情からじゃありませんよ」

「うるせえな、俺の欲望を見抜くなよ、お前の方が俺に触られたいんだろうが!!!」


と 


DARVOして言い訳するためだけに



中途半端にスピリチュアリストぶるのやめろよ。





「自分の頭や感覚で考えた言葉」は何一つ使わずに

他国の既に亡くなった聖者の言葉をパクって
 

「僕には煩悩なんてありませんが?」って

示そうとするの やめろよ。





女性蔑視の酷い国にばかり行って

女性性を虐げる醜悪な男達を見て嘲りながら


「俺はこの男達より全然マシだ」とか

言い聞かせようとするのやめろよ。






それを見透かして指摘しようとする

お前のツインレイ相方女性の

わたしの口を塞ぐために


「わたしに嫉妬する高齢ブスワニ女」と性交して

わたしを弱らせて黙らせた上で


汚れ役にするの やめろよ。









恥ずかしい男。








世界中のツインレイヒーラーの女性に


リーディングされてしまえばいい。






























※  2025年12月29日に書いた記事の複製記事です。






わたしのブログの過去記事を


全てお読みになられている方でしたら


大体 事情は察せると思うのですが




「恋愛感情や身体的接触は一切無しで、わたしが醜い高齢男性にガツガツ近づかれてプライバシーを侵害されないように「恋人のフリ」をして護って下さる男性」を


このブログで試験的に募ってみようと思います。





わたしは

「「ツインレイの女性性エネルギーを狙って、卑劣な手でわたしにガツガツ近づいて無理やりプライバシーを侵害しようとする醜い高齢男性達」の前で「恋人のフリ」をして、わたしの身の安全を護ってくださる男性」を

( つまりSPみたいな存在を )

募るのであって



「恋人」を求めている訳ではありません。


「ツインレイ統合に至るまでのわたしの「協力者」になって下さる方」を求めております。




わたしは

「ツインレイ相方以外の人間に恋愛感情を抱くことは絶対にできない」のですが


今のわたしに「恋人」という存在がいない限り

「わたしのプライバシー(唯一無二のDNAが織り成すエネルギー)を得ようとして卑劣な手を使いガツガツと近寄ってきて、またそれをわたしから指摘されると攻撃的になる他人」が

沢山近づいてきます。



( そのようなことが起こる原因はツインレイ相方と義父の関係性によるものなのですが、ここでは説明を割愛します。特に「50代以上の男性」もしくは「息子を持つ夫婦」が一番酷いです。女性の方でも「息子がいる女性」はわたしに対する距離感が大体おかしくなるので、今はかなり警戒しております。 )



( ただ彼が「己の男性性が己の女性性を傷つけ侵害していた事」に気づいて己を省みて生き方を変えるのであれば、わたしを取り巻くこの状況も変わる事がわかっております。そしてその時には必ず「彼からわたしへの謝罪」が行われるはずです。)




ですので

ツインレイ相方がそれに気づき

反省してわたしに謝ってくるまで

「恋人のフリをしてわたしの身の安全を護る男性」を

今は必要としております。



「恋人のフリをしてほしい」と書きましたが



わたしが他人からプライバシーを侵害されそうな時に


わたしの隣に立ったり


わたしにかかってきた通話を代わったりして


「僕はnonのパートナーですが彼女に何か用ですか?」と


その他人に「言ってくれる」だけで構いません。



それ以上の事は基本的に求めておりません。




「恋人のフリ」をお願いするだけで

「恋愛関係」にはなりません。


「身体的接触」は一切持ちませんし

「生活空間(寝食)」も共にしません。



ツインレイ相方が

この先 直接わたしに謝ってくる事があれば

すぐにご縁を解消させていただきます。






( 彼がこのままわたしに謝らないのであれば、何らかの罰が与えられて彼はこの世から消えるのかもしれませんが、それはもう「彼の自業自得」です。正直もうわたしも「彼がこのまま反省せず謝りもしないのならもう死ぬべきだ」と思っております。)



( 「死ぬべきだ」と書きましたが、実際に彼が死ぬような事をわたしが直接するつもりはありません。ただ、過去記事に何度も書きましたが、過去にツインレイ相方がわたしにしてきたのと同じように、もしもわたしが波動の低い男性( ワニ )と愛し合い性交してその醜悪な性エネルギーを自分に交ぜて、その結果わたしがワニ男性の意識と完全に同化して「ワニの望みを叶えるために邪魔なツインレイ相方を消し去りたい」と本気で望むくらいに「意識レベルが完全に落ちた」場合、ツインレイ相方である彼は恐らく「死ぬ」か「死にたくなるくらい酷い目に遭う」事になると思います。過去のわたしと同じように。)



( まあ「わたしは絶対にワニと性交したくない」し「ツインレイ以外の男性には微塵も興味が無い」ので、もしもそんな事態に陥るとしたら「わたしが無理やりワニに犯される」という不同意の性交以外は有り得ないです。現にわたしはこの記事内にも書いたように、たとえ「わたしの恋人のフリをして「卑劣な手を使いわたしのプライバシーをガツガツ漁りたがる醜い男達」から護って下さる男性」が現れたとしても、わたしはその男性に恋愛感情を抱きませんし「身体的接触」も「生活空間の共有」も一切無い関係を望んでおります。繰り返しますが、わたしは「恋人」ではなく「ツインレイ相方と統合に至るための協力者」を求めております。)
 





それを 了承の上で


以下の【 条件 】を全てクリアしていて



「 nonの「恋人のフリ」を暫くの間したい 」という方が


もしもいらしたら


ご連絡をください。




( 連絡方法は記事の最後に記します )







【 条件 】



・ わたしは「ツインレイ」であり、ツインレイにしかわからない特殊な事情があることを理解できる方。



・「わたしとツインレイ相方」が付き合えるようになるまでの間、わたしの隣に立ち「恋人のフリ(役)」をして下さる方。



・ いつかわたしとツインレイ相方が一緒になれた時(統合した時)には、祝福と共に別れていただける方。



・ わたしのプライバシーを侵害しようとする他者が現れた時や、その他 私の身に何か危険な事があった時に「僕はnonのパートナー/恋人です」と他者の前で公言してわたしを護る意志のある方。




・ わたしにスピリチュアルな能力がある事を受け入れて、その力に敬意と信頼を払える方。



・ わたしとの身体的接触を一切望まない方。


( = 手を繋ぐ・体に触れる・肩を抱く・ハグをする・キスをする・その他全ての身体的接触を伴う行為をわたしに望まない方 )

※ どうしてもわたしに触れたいという方がいらしたら、わたしのブログやYouTubeやインスタで自己紹介した上で「nonに触りたい」という事と「nonに触りたい理由」を公に宣言して下さい。
「それをしない限り、わたしは男性には触りたくないし触られたくもない」という事実を受け入れて下さい。

そこまでする理由はこの記事を読まれてください。
ここまでするのは、後々あなたが【 ツインレイの性エネルギーを侵害して奪って「神の恩恵」を悪用した罪悪感 】に駆られて、責任の所在をわたしに擦り付けるために「俺が触りたいわけじゃなくてnonが俺に触られたがってるんだ」「俺がnonを好きなのではなくnonが俺を好きなんだ」と事実を捏造してDARVOしてこないために、「あなたの意志」を第三者に認知して頂く必要があるからです。

過去記事に何度も書きましたが、わたしは基本的に「本来のツインレイ相方(ワニに穢される前のツインレイ相方)」以外の男性のエネルギーは気持ち悪いので触れたくないし触れられたくないのです。当然わたしは「あなたに触られたくないしあなたを触りたくもない」のです。
それでもあなたがわたしに触りたいというのなら「nonの意志ではなく自分が触りたいから触る」のだという事を公に宣言して下さい。わたしは「わたしに触りたがる・わたしに触られたがる人間は全員ワニだ」と思っておりますので、それが違うというのならわたしを納得させられるだけの理由を説明して下さい。わたしだけでなく「わたしのブログ読者にいるであろうツインレイの方々」や「いつかあなたの存在を認識するであろうツインレイ相方」にも「納得できる理由」を顔出しして公言して下さい。
繰り返しますが、わたしは「恋人」ではなく「ツインレイ統合に至るまでの協力者」を募っております。あなたと身体的接触を持ちたい気持ちは微塵もありません。

この赤文字部分を読んで怒りが湧いたり「意味がわからない」という方は、絶対にお申し込みをしないでください。

これ以上の説明をわたしに求めるコメントや質問もしないで下さい。理解できないのなら近づかないで下さい。
わたしは「わたしの話を理解できないくせに何かと理由をつけてわたしと無償でやり取りをしたがる図々しい馬鹿」が大嫌いです。



・ わたしは「身体に触れる・触れられる事が苦手」とか「性的な事が苦手」なわけではなくて、「ツインレイ以外の男性のエネルギーに触れたくない(唯一無二のツインレイのエネルギーを穢されたくない)」のだという事実を 肯定的に受けいれて、その意志を尊重できる方。



・ 現在「恋愛感情を抱いている女性」や「お付き合いしている女性」や「一緒に住んでいる女性(※ 家族他人を問わない)」や「肉体関係を持つ付き合いをしている女性」がいない方。且つ 最低でも二ヶ月間は女性と性交していない男性。



( この先あなたに好きな女性ができた時はすぐにお別れします。あなたの好きになった女性が「あなたの唯一無二のツインレイ相方」でしたら、わたしもお二人が幸せになることを祈り祝福と共にお別れいたします。あなたの好きになった女性が「ツインレイ」ではないのなら、あなたがその女性に繋がりながらわたしにも意識を注ぐと「霊性の低い女性のエネルギー」がわたしに交ざり迷惑です。必ずすぐに別れて下さい。 )




・わたしの写真や動画を絶対に撮らない方。


(「わたしのツインレイ相方のソウルワークには「写真」が関わるのでそこを侵害した際には後に大きな罰が与えられる事があります。「nonの写真や動画を撮った場合、後にどんな酷い事がその身に起きても自己責任である」事は了承して下さい。わたしは事前に忠告いたしましたので、それをあなたが無視して彼の怒りをかった場合 わたしは一切の責任を負いません。)



・ ご自身の外見(顔や体)を好きな方。


( 「容姿が良い」という意味ではなく「生身の自分の唯一無二の肉体を肯定して愛している」という意味です。単純に、鏡を見た時に「自分のことが好き」という思いが出てこない方と一緒にいると、その方のエネルギーでわたしは非常に疲れてしまうので 決してお申し込みをなさらないでください。ちなみにわたしは自分の外見が大好きです。両親から受け継いだ唯一無二の自分の顔も体も心も愛していますし、鏡を見る度に「愛おしい」「可愛い」「大好き」「大切にしたい」と感じております。)



・ 健康美への意識が高い方




・ 食事のマナーが汚くない方


( 最低限の作法は心得て下さい。犬食いをする・食べる時の音が気持ち悪い・箸やナイフフォークの持ち方が乱雑で汚い・飲食店で大声で話す・等の方々が視界に入るとわたしは凄まじい苦痛を感じます。あなたの食事マナーが汚いと、わたしは「あなたと飲食店で時間を共にする事」すらできないので結果的に会話ができません。)



・40歳以下の独身男性の方。


( お会いした時に必ず独身証明証を見せていただける方。トラブルを避けるために必ずお願いします。 )



・ 最低でも二ヶ月に一回は 福岡・京都・三重(伊勢)・東京・神奈川にnonと一緒に行ける方。




・ 神社の参拝時には独りで神の御前に立てる方。わたしはツインレイ相方以外の人間と共に神の御前に立つ(参拝をする)事は無いです。




・ 「喫煙されない方」且つ「喫煙者が嫌いな方」。


( 禁煙中の方は無理です。心の底から「煙草が嫌いだ」と嘘偽りなく公言できる方のみです。 )




・ わたしに決して「50代以上の男性」を近づけない方。


( あなたの父親を含めた「50代以上の友人・知人・親族の男性」と親しくする気はありません。顔を合わせるだけ、通話するだけ、何なら写真を見せられるだけでも嫌です。わたしは「女性性の神性を貪る醜いエネルギーを出す男」を見るとあからさまに嫌悪感と不快感と侮蔑感を出しますが、この世代は八割以上がそれだと感じております。それを了承してください。わたしは自分とツインレイ相方の血縁以外の高齢男性は全員気持ち悪いので一切近づけないで下さい。無理やり会わせたら舌打ちして立ち去り即時に縁を切ります。さらに「わたしに醜い高齢男性を近づけやがって。許さない、死ね」ぐらい思いますので、そのつもりでいて下さい。そのくらい波動を低くした態度で拒絶しないと「一度でもわたしと話したり会ったり連絡先を手に入れた高齢男性」は、その後死ぬほど図々しくなりガツガツプライバシーを侵害しようとして質問責めしながら粘着してきたり、卑怯な手を使いわたしの生活領域に入ろうとしてきたり、無理やり要件を作り何度も通話してきたり(これ本当に多いです。わたしと顔を合わせずにわたしの声が聴けるからです。)、やたらとパーソナルスペースが近くなったり、許可なくわたしに触ってきたりするからです。そして拒絶すると罪悪感を有耶無耶にするために高圧的にDARVOしてくる(わたしを悪者にする)からです。あなたの父親も確実にそうなるからです。この文章を読まれて「俺の父親はそんな事しない!馬鹿にするな!」と思われた方は、「わたしの持つツインレイの女性愛のエネルギーの威力をナメている男性」ですし「わたしを醜い高齢男性達から護れない男性」ですし「わたしより高齢男性への忖度を重視する男性」ですし「男性性特有の加害欲や性欲に伴う恥や罪悪感と向き合わないまま対象にDARVOする男性」ですので、決してわたしには近づいてこないでください。



・ わたしの笑顔を無償で求めない方。


( わたしはツインレイ以外の男性といると、大体 相手の波動の醜悪さに疲れてしまいます。ですのであなたといる時も大体仏頂面をしていると思いますが、それはあなたが霊性を上げない限り当たり前の事だと受け入れてください。あなたが「この条件に10個以上当てはまる男性」なら、存在するだけで常時わたしに多大な苦痛を与えているのですから笑顔になれと言われても無理です。わたしの笑顔が見たいのなら「わたしにそれなりの対価を払いスピリチュアルワークを依頼してあなたの波動を上げさせる」か「ツインレイ相方を連れてきてわたしに謝らせて二人の統合を促し、わたしから離れていく」かどちらかをして下さい。それ以外でわたしが笑顔を見せる瞬間があるとしたら「何か楽しい事をしたから」「何か嬉しい事があったから」「神の意志と繋がれる場所(神社や美しい自然の中など)に居てほっとしているから」もしくは「無償でガツガツわたしの笑顔を求めてくる相手のエネルギーに疲れて一刻も早くこの場を早く立ち去りたいが他に手段がなくて仕方なく笑顔を差し出す事に決めたから」のいずれかです。わたしがあなたに笑顔を見せたからといって、「あなたのことを好きだから」という勘違いはしないでください。ツインレイ相方以外の男性にそれは有り得ません。)



・ メガネをかけていない方。普段かけていても「わたしと一緒にいる時」は必ずメガネを外せる方。( コンタクトにする等 )



・  わたしに「通話」をかけてこない方。



( 話をしたいのなら直接生身で会いに来てください。「わたしとの無償通話」を一度でもすると、何度でも声が聞きたくなり通話を毎日のようにかけるようになる方が男女問わずあまりに多すぎる上に、そのような方々をわたしが迷惑がったり塩対応したりすると、必ず相手が「己の欲望を指摘された恥と罪悪感」を有耶無耶にするために凄い勢いでこちらを悪者にしようとDARVOしてきますので、もう「生身のわたしの声や姿の価値」がわからない相手とは一切お話したくありません。とにかく「一度でもわたしと「顔を隠したままの通話」をすると異常なくらい図々しく高圧的になる人間」が多すぎますので、今のわたしはもう「一対一の生身で対面して話せる人間」しか信用しないようにしております。




・ わたしと過去に生身で対面したことのある方。



( 必ず「nonと生身で対面した事があるとわかるエピソード」をコメント欄にご記入ください。公私は問いません。一度も生身でお会いしたことの無い方は決してコメントを残さないでください。




・ わたしの「元親族」と対面できる方。


( 天涯孤独と書きましたが縁を切っているだけで生きている親族はいます。あなたは彼らと親しくする必要も話をする必要もありませんので、ただわたしを護る意志だけを持ちSPのように「彼らと対峙するわたし」の隣に立っていてください。詳細な事情はお会いした時にお話しますが、それを聞いてご了承頂けなければ恋人役は辞退して下さい。)




・ 下の記事を読んでも怒りが湧かない方。この感覚を持つわたしを受け入れられる方。
















条件は 以上です。









実際に

こんな記事にお申し込みがあるのかどうかは

わかりませんし



自分でも

「こんな条件をすべて飲み込んで「恋人のフリ」なんてできる男性が普通いるわけないだろう」とは

思っております。





ちなみに


わたしは

「ツインレイ女性(わたし)の愛が生み出す神の恩恵」が

どれだけ大きいのかを自覚しておりますので


「わたしなんかの恋人のフリをしてくれる男性なんていないよね」という

「謙遜」や「卑下」をしているわけではありません。



「わたしの命の真価がわかる「見る目のある男」なんかそうそう世の中にいるわけないよね」

と思っているので


「こんな条件をすべて飲み込んで「恋人のフリ」なんてできる男性が普通いるわけないだろう」と

書いております。





わたしは

基本的に

   
「わたしのツインレイ相方でもないくせに「わたしの恋人のフリ」ができることを光栄に思え」

ぐらい

思っておりますので



「一人で生きられない弱いあなたを僕が助けてあげます!」的な事を言ってくるような

ツインレイの事もわたしの事も何もわかっていない

身の程知らずのメサコン男は

近づいてこないでください。




わたしが

高齢男性にガツガツ近づかれて

無理やりプライバシーを侵害されて

それをわたしが断ると攻撃されるのは


わたしが持つ「波動の高いツインレイの愛」を

彼ら(高齢ワニ達)が求めているからです。



それだけ「わたしに光(力)があるから」です。

「弱いから」「力が無いから」ではありません。


わたしは「強いから」「力が有るから」

ワニ達から狙われるのです。




「わたしを護る恋人のフリ」をする事で

結果的に「身に余る恩恵を受ける」のも

わたしではなく「あなた」の方です。


それもわからない馬鹿な男とは

一切話をしたくありませんし


「貴女は弱いから僕が力になってあげます」という輩は

大体「女性の神性を貪り支配する事が目的だからこそ、ツインレイ女性を弱者側に仕立て上げたいワニ」ですので

話すらする気になりません。


( そしてこういう輩は必ず「その男性はツインレイではなく偽ツインです」とか「ツインレイという言葉に捉われず自由に恋愛してほしい」等と言ってきて、「後々自分がツインレイ相方の役割を乗っ取り恩恵を奪いさらにその罪悪感を放棄するために、予めツインレイという存在を否定する」という布石を敷きたがります。)



そもそもわたしと(形式だけでも)付き合うって

毎回会う度に無償の対面セッションを受けてるのと

同じです。


「わたしは霊性の低い男性と一緒にいると多大なストレスを受ける」から

「わたしの恋人のフリをする男性」が霊性の低い男性だった場合は

常に無償でその男性にスピリチュアルワークやら対面セッションやらをせざるを得なくなるわけですが


それが「自分にとって凄まじい恩恵になる」と思えない男性は

わたしに近づいてこないでください。



あなたが

霊性の高い男性( この条件にほぼ当てはまらないような男性)なら

話は別ですが


そうでないのなら

わたしは「わたしの価値がわからない馬鹿な男」が大嫌いですので

絶対にお申し込みをしないでください。



「「nonの恋人のフリをする」ことが自分に多大な恩恵を与える」ということを理解できない男性が

わたしからの感謝や信頼や愛情を受け取ってしまうと

そこに発生する恩恵をあなたが無自覚に貪ることになりますので

結果的に

後々わたしのツインレイ相方があなたに対して凄まじい怒りや憎しみを抱く事になります。



そしてわたし自身も

「わたしの光に敬意も信頼も感謝も払わない男性」に

「わたしのツインレイの力(愛と感謝)」を一切あげたくないので


もしも後になって「ワニの洗脳から目覚めたツインレイ相方」が

「何でこんな「ツインレイの光の価値がわからない男」に「僕の代わり」なんかさせたんだよ!恩恵を貪り低い波動の意図で利用しやがって!許さない!」となった時には

わたしはツインレイ相方に同意しますし、その怒りに与します。



あなたが

ツインレイの光を軽んじて

わたしに敬意も信頼も感謝も払わず

身の程を弁えずガツガツわたしに近づくのであれば

後々「目が覚めたツインレイ相方から「僕の女性性を軽んじてその光を侵害して奪い穢した男であり制裁対象(ワニ)だ」と判断されて痛い目をみる」ことを

理解しておいて下さい。



「ツインレイ相方の光を奪い、その罪悪感を後々有耶無耶にしようとして、わたしを共犯者に仕立て上げるためにわたしと恋愛関係になりたがろうとする」(わたしがツインレイ相方から恨まれる立場になるよう仕向けてツインレイの男女性の分断を謀る)のなら

あなたは間違いなく「ワニ」ですから


ツインレイ相方の怒りをかったあなたが

その後どうなっても知りません。




ただ

あなたが

「わたしがツインレイ相方と統合する事を本心から望み応援してくれて、彼とわたしが統合するまでの間わたしを醜い高齢男性達から護ってくれて、でも性エネルギーの侵害は一切せず、そうやって「わたしの光を穢さずにわたしを魔から護る美しい男性性の姿」を見せる事でツインレイ相方の意識を間接的に変えていき、その後わたしとツインレイ相方が統合した暁にはすんなりお別れして二度と縁を繋がないような、素晴らしい男性」でしたら


わたしとツインレイ相方が統合した際には

「わたしの光を護りツインレイ相方の光を取り戻してくれてありがとう」という歓びと感謝のエネルギーと

「あなたの唯一無二の光にも祝福が訪れますように」という幸せを寄与する祈りが

わたしからあなたに向けて「自然と送られる」はずです。




それを歓びと共に受け取れる方のみ

今のわたしに力を貸していただけると幸いです。





ここに書いてある意味がわからないという方は

決してお申し込みをなさらないでください。


 


繰り返しますが



わたしは

「ツインレイの女性性エネルギーを狙って、卑劣な手でわたしにガツガツ近づいてくる醜い高齢男性の前で「恋人のフリ」をして、わたしの身の安全を護ってくださる男性」を

( つまりツインレイの女性性の神性を護るSPのような存在を )

募っているのであって


「恋人」を求めている訳ではありません。

「ツインレイ統合のための「協力者」」を求めています。



わたしは

ツインレイ相方以外の男性と

「恋愛関係」になりたくないですし

「身体的接触」も 持ちたくないですし

「生活空間(住居)の共有」もしたくないです。


わたしのその「素直な感性・感覚・感情(ツインレイの女性性)」を

尊重して護ることができる男性の方のみ

お力を貸してください。




この先

わたしのツインレイ相方が

「あなたがわたしを醜い男性性から護る姿」と「それにわたしが感謝するエネルギー」に感化されて

「ワニに洗脳されていた己の男性性が己の女性性を侵害して傷つけていた事」に気づき

「ツインレイ男性は「醜悪な男性性」を斥けて「己の美しい女性性」を護る事が本来の役割であった事」を思い出して

今までの行いを反省した上で

ワニ女性との関係を解消して

直接わたしに謝ってくる事があれば



わたしは

あなたに深く感謝して

あなたの幸せを心から祈りながら

すぐにご縁を解消させていただきます。






条件を全てクリアしていて


「nonのツインレイ相方が反省して謝ってくるまで( ツインレイ相方がわたしの唯一無二の光の尊さに気づけるまで)、「nonの恋人のフリ」をして nonを醜い高齢男性達から護りたい」という方が


もしもいらしたら



この記事のコメント欄に


コメントを残してください。




( コメントは承認制で基本的に非公開です。 お名前はフルネームでも、下の名前だけでも、イニシャルでも結構です。「わたしが知っているあだ名」でも大丈夫です。かならず「今までnonと生身で対面した事がある事がわかるコメント」と「連絡先」をお書きになってください。)





リーディングさせていただき


「この方に「ツインレイ相方と統合するまでの恋人役」をお願いしたい」という方がいらしたら


こちらからご連絡をさせていただきますので


ご返信できるメールアドレスやLINEのIDなどを


必ずご記入ください。







また


冷やかしやいたずらのコメントを残された方は


全身全霊で呪わせていただきます。




失礼なコメントはスクショを撮り


いずれツインレイ相方に見せる機会があれば見せます。






ですので


「わたしのツインレイ相方が見ても問題ない」と思われるコメントだけ


お書きになってください。











もう


このように「わたしはツインレイ相方以外の男性と(形式だけでも)お付き合いをする可能性がある」ことを


公に示しておかないと



「ワニ女とグルになったツインレイ相方」にまた陥れられて人生をボロボロにされる予感が


今 ひしひしとしておりますので



「ワニ女と共にいるツインレイ相方」に対する牽制の意図も込めて


この記事はしばらく公開しておきます。