わたしの「嫌いなタイプの男性」について
わかりやすく特徴化した形で
以下に箇条書きしますね。
〇 「健康」に興味が無い
〇 「不健康なもの」を好む
〇 「スピリチュアル」に興味が無い
〇 「スピリチュアル」を毛嫌いしている
( ※ 論外。話しかけてくるなとすら思います )
〇 「スピリチュアル」を馬鹿にしているくせに「スピリチュアル」に中途半端に頼る ( 占い師を馬鹿にするくせに占いに行く・神性に敬意を払わないくせに神社に行く・ヒーラーに心を委ねられないのにヒーラーに頼る 等 )
〇 逆に「スピリチュアルなもの」を無条件で盲信している ( 聖職の裏にある利権に気づかないまま聖職や聖職者を盲信的に賛美する等 )
〇 何らかの体系化された宗教に自分の思考を完全に委ねている
〇 倫理や人権に関して「一貫した自分の答え」を持たない
〇 自分の唯一無二のDNAと経験に基づいた「自分なりの信念や価値観」が無い、且つその「独自の感性(信念や価値観)」を求める事すらせずに「他者の信念や価値観」をコピーして盗む
〇 内観ができない
〇 内省ができない
〇 自己浄化する意志が無い
〇 他人に浄化を求めるくせに、浄化してくれる相手に信頼・敬意・感謝を払わない
〇 天然石( パワーストーン )の美しさがわからない
〇 天然石( パワーストーン )を愛してもいないのにやたらと所有したがる、身につけたがる
〇 天然石( パワーストーン )を「現世利益を得るためのもの」としてしか扱わず、天然石一つ一つに意識や意図があることを理解しないまま( 石一つ一つと愛し合い交流する気もないのに )やたらと天然石を沢山所有したがる
〇 お経・真言・瞑想に興味が無い、集中してそれを一時間以上する事ができない ( 一人で自発的にできない・誰かに手引きしてもらわないとできない・スピリチュアルイベントやWS等に参加して他者の力を借りないとできない )
〇 ファスティングや断食を自律してできない ( 一人で自発的にできない・誰かに手引きしてもらわないとできない・断食道場やWSに参加しないとできない )
〇 太っていて、且つ自律して健康的に痩せよう(自分の心身と愛し合いながら健康のために痩せよう)という意識が無い ( 美容外科等に頼る・薬に頼る・心もしくは体に負担のかかる方法で痩せようとする )
〇 「身体に入れるもの」(食べ物)に対する意識が低い
〇 食品添加物や化学調味料や保存料や農薬等を全く気にせず平気で身体に入れる
〇 白砂糖・グルテン・四足動物の肉・お酒・カフェイン・西洋医学の薬 などを身体に入れる時の影響に無頓着 ( ※ 肉体や霊性面への影響を理解した上でTPOに合わせて摂るのは可。)※ わたしも今はお肉を適宜摂取しております。「低い波動の人が沢山いる場所」に適応せざるを得ない時等は、敢えて自分の波動を低くするために珈琲や四足動物の肉等を体内に入れております。本当はやりたくないのですが仕方なくです。
〇 菜食主義者を馬鹿にしたり見下していたり、敵意や悪意や排他的な意図を持っている( ※ 肉食主義者でも、菜食主義者に対して嘲りや見下しや敵意や悪意がなく敬意を払える方なら可 )
〇 必要栄養素を取らない
〇「身体に良いもの」を馬鹿にしている
〇 自然療法を見下している〇「対処療法より根本治癒」という感覚が無い
〇 西洋医学の薬を平気で摂取する
〇 医学を盲信している
〇 権力や権威に無条件で阿る
〇 煙草を吸う
( ※ わたしは喫煙者に対して「嫌い」どころか「死ね」とすら思っています。)
〇 声がうるさい
〇 笑い声が汚い
〇 声の波動が汚い
〇 自分の生身の声の波動が嫌い
〇 自分の声の波動をごまかすために楽器をやっている
〇 一人でアカペラで歌えないくせに( 自分の生身の声の波動を愛していないくせに )音楽をやりたがる
〇 他者の音楽ライブを観る時に、ジャンルに関わらず不動のまま静かに鑑賞できない ( 激しいヘドバンをしたり、モッシュしたり、野次を入れたり、演者に望まれていない合いの手を入れたり、曲が終わる前に拍手をしたりする )
〇 一時間以上黙れない
〇 静寂を楽しめない
〇 静かにすべきところ( 神社の拝殿やお寺の本宮等)で静かにできない
〇 食べ方が汚い
〇 下品
〇 下ネタが好き
〇 性売買に対して怒りや拒絶感を持たない
〇 水商売や風〇店に平気で行く
〇 水商売や風〇業を社会に必要なものだと思っている
〇 AVを観る
〇 女性が客体化されたメディアや創作物を肯定する
〇 女性性に敬意を払わない
〇 女性性を尊重しない
〇 世界平和や環境問題や性搾取の構造問題に興味が無い
〇 女性特有の身体の問題(生理や妊娠等)に理解が無いし学びたい気持ちも無い
〇 女性との一対一の会合で割り勘を推奨する (ちなみにわたしは一対一で男性と食事をした時に男性側から割り勘しようと言われた事は過去に一度もありません。こちらから言って払った事は一度だけあります。)
〇 女性から男性に金銭的な援助をする事を推奨する( 論外。「わたしに近づくな甲斐性無しのゴミクズヒモ男」と思っております。)
〇 未成年で性交を強いられる子達(貧困や特定の宗教教義による身売りや強制的な婚姻など)を見ても胸が痛まない
〇 目の前で女性が性被害や暴力にあっていても助けようとしない
〇 女衒 ( 女性を性的客体化する仕事に関わっている )
〇 親族や友人知人に女衒がいる
〇 ヒモ系 ( 女性にお金を払わせて平気な男性 )
〇 ホスト系 ( 女性から金や性を搾取して生きている男性 )
〇 「女性性を穢す町」(≒ 水〇売店や風〇店が並び立つ町)が好き
〇「女性性を穢す町」に女性を歩かせても平気
〇「女性性を穢す町」で敢えて女性と会おうとする・女性を平気で呼び寄せる
〇 「女性性の神性が穢れる飲食店」で女性と会おうとする、そういうお店に平気で女性を連れていく
( ≒ 女性を搾取する醜い高齢男性が客層に多かったり、トイレが男女別に別れていないお店など。そういう店に入ると女性は男性達にジロジロ見られて気持ち悪いだろうとか、女性専用スペースが無いと安心や安全が確保できないだろうとか、生理中だったら大変だろうとか、そのような配慮ができない。)
〇 「美」や「美人」を貨幣に変換できる価値として見る
〇 「男権優位社会で貨幣的な価値をつけられる画一的な美」に思想を穢されていて、「神性の美」がわからない
〇 整形をしている
〇 整形を賛美する
〇 「自分自身の肉体や意志を形成する権利は自分にのみある」という事の尊さがわからない
〇 鏡に映る自分の顔を10分間凝視できない
〇 鏡に映る自分の顔と1分以上見つめあった上で「鏡の中の自分」に対する肯定的な褒め言葉がすっと出てこない ( 可愛い、綺麗、美しい、格好いい、大好きだ、大切だ、今日も頑張ろうね、いつもありがとう 等)
〇 「鏡に映る自分」を見た時に「キモい」「嫌い」「見たくない」「こんな奴と付き合いたくない」というような「自分を傷つける感想」しか出てこない
〇 「自分の唯一無二の肉体に感じる嫌悪感」を「他者の美しさを肯定する事」で相殺しようとする (他者の美を貪る事で己の醜さから目を背ける )
〇 「唯一無二のDNAからつくられる自分自身の顔」を好きになれない( 好きになれない理由と向き合わず、好きになる努力もしない )
〇 唯一無二のDNAと経験値により作られた「自分自身の肉体」を大切にしていない
〇 頭が悪い ( ※ 学歴の話ではない )
〇 唯一無二のDNAと経験値により作られた「己の思考」を愛せない
〇 思索ができない
〇 人に攻撃することで勝敗が決まるゲームが好き
〇 アニメが好き
〇 バイクが好き
〇 TVが好き
〇 「女性が客体化された創作物」が好き
〇 性搾取構造の支配下にいるアイドルが好き ( 所属アイドルにグラビアやAVや性的接待をさせているようなプロデューサーの支配下にいるアイドルが好き ) ※ そのアイドルが男性でも女性でも同じ
〇 お笑いが好き
〇 芸人が好き
〇 大阪もしくは兵庫が好き、大阪出身もしくは兵庫出身、大阪在住もしくは兵庫在住、いずれかが当てはまる
( ※「ワニの意識が交ざったツイン元相方」のせいで、今のわたしは「ツイン元相方が関西で培った過去の記憶をわたしにも追体験させようとするエネルギー」の影響下にあります。そのせいで今のわたしは「兵庫や大阪にルーツを持つ方々」との相性が頗る悪いのです。参考記事 ① ② ③ にその理由を書いております。ただツイン元相方の妨害が酷すぎてわたしも未だ上手く言語化ができないため、大半の方は参考記事を読まれても理解できないと思います。ですので「「大阪や兵庫出身もしくは在住の方」は今のわたしに近づいてこないでほしい」という要点だけ強く書いておきます。とにかく「相性が悪い」のです。)
〇 コンビニが好き
〇 酒が好き
〇 二次元キャラクターが好き(人型に限らない)
〇 二次元に限らず「架空の存在」が好き
〇 「創作物は「享受するもの」「消費するもの」である」と無意識に思っていて、「自らが創作側になる」という意識が無い
〇 文献や創作物に纏わる「その創作物や文献の製作者及び支援者や享受する大衆の思念からつくられる「霊的自我」」に理解が無く、またそれらから受ける影響に無自覚
〇 現実世界の悲惨なニュース等には心を痛めないくせに、架空の物語( 漫画・アニメ・映画・ドラマ・ゲーム 等)には軽率に「感動した」「泣いた」等と言う
〇 子どもに対して支配欲や征服欲を持つ
〇 「子どもより大人の方が上だ」という認識がある
〇 子どもに対して「自分と同じ一人の人間である」という認識がない
〇 子どもの性的な事情を慮らない( 子どもだからといってプライベートゾーンを無遠慮に触ったり、デリカシーの無い性的な揶揄をしたりする )
〇 「血の繋がった七歳以上の同性の子ども」がいるのに親から子に対する性教育をしていない
〇 「子どもを供にしていれば(子どもが隣にいれば)大人の自分でも何をやっても許される」と無自覚に思い込んでいて、公衆の面前で子どもと一緒に大きな声で騒いだり、公共の場所で子どもと共に「他人に迷惑をかけるような振る舞い」をする
〇 自分の子どもが問題を起こした時に「まず保護者である自分の行いを省みる」ことをせずに、とりあえず子どもを叱りつける、子どもだけに非を擦り付ける( ≒自分の成した教育に責任を持っていない )
〇 自分の顔をネット上で隠したままなのに、他人の顔を写した写真や動画は平気でネット上に晒す( 自分の子どもやペット等もこれに含む )
〇 赤ちゃんやペット等の「物言えぬ相手」「自分に絶対に逆らえない相手」「自分の世話が無いと生きていけない相手」といる時に、過剰な征服欲や支配欲に基づいた歪んだ喜びのエネルギーを出している
〇 上記のような征服欲や支配欲や所有欲(相手の生存権を握る役割を得たいという欲求)を充たすためだけに、やたらと子を産みたがったり小さな生物を飼いたがる
〇 寺社仏閣の拝殿前や本宮の写真を無許可で撮る
〇 撮影禁止区域で写真を撮る
〇 自然や寺社仏閣を平気で汚す
〇「日本古来の美」の良さがわからない
〇「代々護り抜かれた神性」に敬意を払えない
〇 「代々伝わる和の神性」を愛して大切にしようという心が無いくせに、ただ対人的な「見栄」「映え」「交流」「ファッション」のためだけに着物や華道や茶道を中途半端に嗜もうとせる
〇 他者と争うタイプのスポーツが好き( ※ やるのも観戦するのも )
( ※ わたしは所謂「二チームに別れて争うスポーツ」はエネルギーが凶暴なので全て苦手なのですが、他者に攻撃するのではなく「個々の美しさや芸術性を究めるスポーツ」は嫌いではありません。たとえばフィギュアスケートや新体操やヨガやダンス等。ただ、基本的に何でも「勝敗」や「競争意識(他者を負かそうとするエネルギー)」が絡むと見る気が失せるので、競技大会やオリンピック等は全く見ません。)
〇 ディベートが好き ( ≒ 個々の意志に基づかない「相手をねじ伏せるための議論」が好き )
〇 中立的な視点から見た対話ができず、常に所属できる二極を探している
〇 戦争を肯定する、戦争を賛美する
〇 日本より海外が好き
〇 車のハンドルを握ると加害性が増す
〇 車を運転する時に、スピードを出したがる・他車を煽りたがる・歩行者に優しくない・うるさい音楽をかける
〇 公共交通機関や飲食店等で座る際に、足を広げて(大股開きのような体制で)座る、隣の人間に足の裏を見せるような高さで足を組む
〇 公共交通機関や飲食店等で「男性が隣の席」が空いているのに 「女性の隣の席」に座る
〇 女性専用車両などの女性専用スペースに入りたがる
〇 一人の時はオドオドしているくせに、隣に異性のパートナーを置いている時だけ急に態度が大きくなる
〇 己の自尊心の低さを「隣に異性を置く」事でごまかしている
〇 誰かと愛し合う姿が「絵にならない」( ≒ 美しいエネルギーを発さない)し、それに気づいてもいないままその「醜い愛」を周囲に撒き散らす( ≒ 神性の美が無い愛を世間に撒き散らす )
〇 「大人として品の無い愛し合い方」をする ( 公衆の面前でTPOを弁えずベタベタしたりする )
〇 浮気や不倫をする、もしくは浮気や不倫を容認する、不特定多数と付き合いたがる( ≒「この人じゃなきゃ駄目だという相手」「一対一で充たされる相手」と付き合わずに「他の人間と置き換えられるような相手」「一対一では充たされない相手」と付き合っている 、もしくは恋愛はそういうものだと捉えている )
〇 恋人やパートナーがいない状態に耐えられない
〇 「一人の状態の自分」を愛せない
〇 「醜い高齢男性」である
〇 自分の周囲にいる「醜い高齢男性」達を肯定して、彼らを醜いまま世の中にのさばらせている ( 自分の周囲にいる「醜い高齢男性」達を肯定せず、注意したり啓蒙したりしているのなら良い )
〇「自分は「醜い高齢男性」にはならないぞ、いくつになっても美しく生きるぞ」という意志を持っていない
〇 「加齢 = 醜くなること」だと思っている
〇 他者と対峙する時に頑なにメガネを外さない ( メガネ無しで人と向き合えない )
〇 他者のエネルギーをすぐ盗む
〇 他者のプライバシーをガツガツ知りたがる
〇 家族や恋人でもない相手とのパーソナルスペースが近い
〇 相手に断りなく他者の身体に触る
〇 「自分のエネルギー」より「他者のエネルギー」が好き
〇 「自分の肉体」を愛していないくせに、その「好きじゃない自分の肉体」を他者に押し付けたがる ( 手を握る、ハグする、体をくっつける、やたらと触りたがる、肩揉みやマッサージをしたがる )
〇 自分の性欲や性癖が「内面(男女性エネルギーの不均衡)」に由来している事を受け入れられず、それらは「女性の肉体を利用する事」でしか発散できないと思っている
〇 性欲にコントロールされるままに女性と性交する
〇 性交した女性が妊娠しても責任を取らない
〇 自分の種を渡した女性に対して妊娠出産に纏わる援助(金銭的・‐肉体的な援助)を充分にしない
〇 「神の力」を欲しがるくせに努力もせずに他者から奪おうとして、奪えない相手なら攻撃してDARVOして罰を与えようとする「腐った男性性」を持っている
上にあげた条件に一つでも当てはまる男性は
まあ嫌いなのですけれど
普通の人から見たら
「むしろこの条件すべて当てはまらない男性なんているの!?みんな大体当てはまるよ!!!当てはまらない男性なんて世の中にいるわけないでしょ!!??」
とか言われそうだなと思います。
でも
「ほとんど当てはまらないような男性」も
過去にいたのですよね。
わたしはそういう男性に出会っています。
何なら
「2016年3月のわたし」も
この条件はすべてクリアしていました。
それが
「本来のわたし」と
「本来のわたしの男性性を体現した男性」です。
ですので
わたしは
「自分ができないことを他人に押し付けている」
わけではありません。
「自分にとって当たり前の話」を前提に
「自分が受け入れ難いもの」を挙げています。
「わたしはこういう人間です」
「だから「合う人間」「合わない人間」がいます」
「「合わない人間」に好かれて近づかれても、わたしは苦痛です」
と示すために
「わたしの嫌いなタイプ」を挙げているのです。
「これらの条件に当てはまるものが幾つかある方は、一緒にいるとわたしに多大な苦痛とストレスを与える存在です。ですので、そのような方々にわたしはなるべく関わらないようにしたいのですが、こちらが避けていても向こうからしつこく関わりたがる方がたまに存在します。わたしからすると そのような方に関わる時間は拷問のように耐え難い苦痛の時間です。ですので、必然的にそのような方々とは関わる度に「わたしからその方ヘのヘイト(生理的嫌悪感と不快感)」が自然と溜まる事になります。そして、わたしはスピリチュアルな能力が高いので、ヘイトが溜まりすぎると「自分を護るために」その方に対して「近寄るな!」という強い防衛エネルギーを放つ可能性がございます。ですので、できましたら「わたしのヘイトを無自覚に溜めるような方」(上に書いた条件に少しでも当てはまる方)は、最初からわたしに近づいてこないでほしいのです。わたしからはあなたに近づきませんので、あなたもわたしに近づこうとしないで下さい。それでもあなたがわたしに近づきたい( 話したい、話を聞きたい、声を聴きたい、チャネリングやリーディングやヒーリングをしてほしい )と言うのなら、せめて適切な対価をわたしに払ってください。そのような「対価(わたしへの信頼と敬意と感謝)を払われる関係性」なら、まだ我慢できる場合がございます。そういう関係性を望まない方は最初からわたしに近づかないでください。「上に書いた条件に少しでも当てはまる方」は「わたしに常時ストレスを与える存在」であり、「そのような方が「わたしと親密な関係性を育む」ことは不可能だ」という事実を受け入れてください。ここに書いてある意味がわからないという方は二度とわたしのブログを読みに来ないでください。あなたにはあなたの尊い人生があり、それはわたしと永遠に交わる事はないという意味です。」
と
馴れ馴れしく図々しい生霊を飛ばしてくる方々に
伝えたいから
挙げただけです。
( こんな長文を書いたところで、該当するような方は恐らく読まれないと思いましたので、わざわざ条件化して箇条書きにしたのです。)
わたしは
そこら辺にいる男(ツインレイ以外の男)に
興味なんて一ミリも持てないのですよ。
大半の男に対して
興味どころか嫌悪感しか無いです。
俺は
イケメンだぜとか
高い地位の人間だぜとか
高収入の金持ちだぜとか
有名大卒で高学歴だぜとか
有名企業に勤めているぜとか
沢山の美人にモテるぜとか
皆に優しいって言われるぜとか
弟子や生徒が沢山いるぜとか
〇〇の才能があるぜとか
フォロワー〇万人だぜとか
楽器を上手く扱えるぜとか
作曲の才能があるぜとか
言われても
だから?
としか思いません。
何の魅力も感じません。
上にあげた条件は
「わたしが一緒にいてストレスを感じない最低限の条件」です。
この条件に一つでも引っかかっている方とは
もう話もしたくないのですよ。
疲れるからです。
というか
「嫌い」という表現は不適切でしたね。
わたしの感覚を正直に言うと
「嫌い」ではなくて「キモい」です。
どう足掻いても心身が反射的に拒絶するような
耐えられないほどの不快感が生み出す
「生理的嫌悪感」です。
食材アレルギーのようなものです。
たとえば
誰かから食べ物を押し付けられて
「好き嫌いせずに何でも食べなきゃダメだよ」
と言われても
その食べ物が
自分にとってアレルギー対象なら
「そういう問題じゃない」と返しますよね。
「好き嫌いの話ではなくて、食べたら消化しきれずに吐いてしまうから(へたしたら死んでしまうから)食べられない」
という話です。
それと似たようなものです。
上に挙げた条件が幾つか当てはまるような方は
わたしからするとアレルギー対象ということです。
「エネルギーがキモい( わたしのエネルギーに合わなくて拒絶反応を起こしてしまう )」から
近づかないでほしいし
受け入れろ、仲良くしろ、愛想良くしろ、
と言われても
「無理」な話なのです。
といっても
ここに挙げた条件を全てクリアできるくらい
「わたしと合う」男性なんて
先述した通り
この世に殆どいないことはわかっております。
何なら理解する事すらできない男性が殆どだと思います。
もしも
いるとしたら
「わたしの女性性を理解できる男性」
つまり「わたしのツインレイ相方男性」ぐらいですね。
「ワニの性エネルギーに穢されていない、本来の「わたしのツインレイ相方男性」」
だけです。
( 「ワニと完全に同化した今のツイン元相方」の話ではありません )
ですので
わたしからすると
「ツインレイ以外の男性は、ほぼ全員エネルギーが気持ち悪い」のです。
ごく、たまにですが
わたしに
猛烈な好意や
厚意( わたしに対して「助けてあげたい」とか「力になりたい」とかいう気持ち )を
送って下さる男性が
いらっしゃって
そういう方にお訊きしたいのですが
上記の
【 わたしの嫌いなタイプの男性 】
に挙げつらねた条件の内
あなたは幾つ当てはまりましたか?
20個以上当てはまるのでしたら
「あなたのご好意やご厚意」は
わたしにとってストレスでしかありません。
当てはまる数が多いほど
あなたとの交流に
わたしはストレスや苦痛を感じます。
それを理解していただけると幸いです。
繰り返しますが
「これらの条件に当てはまるものが幾つかある方は、一緒にいるとわたしに多大な苦痛とストレスを与える存在です。ですので、そのような方々にわたしはなるべく関わらないようにしたいのですが、こちらが避けていても向こうからしつこく関わりたがる方がたまに存在します。わたしからすると そのような方に関わる時間は拷問のように耐え難い苦痛の時間です。ですので、必然的にそのような方々とは関わる度に「わたしからその方ヘのヘイト(生理的嫌悪感と不快感)」が自然と溜まる事になります。そして、わたしはスピリチュアルな能力が高いので、ヘイトが溜まりすぎると「自分を護るために」その方に対して「近寄るな!」という強い防衛エネルギーを放つ可能性がございます。ですので、できましたら「わたしのヘイトを無自覚に溜めるような方」(上に書いた条件に少しでも当てはまる方)は、最初からわたしに近づいてこないでほしいのです。わたしからはあなたに近づきませんので、あなたもわたしに近づこうとしないで下さい。それでもあなたがわたしに近づきたい( 話したい、話を聞きたい、声を聴きたい、チャネリングやリーディングやヒーリングをしてほしい )と言うのなら、せめて適切な対価をわたしに払ってください。そのような「対価(わたしへの信頼と敬意と感謝)を払われる関係性」なら、まだ我慢できる場合がございます。そういう関係性を望まない方は最初からわたしに近づかないでください。「上に書いた条件に少しでも当てはまる方」は「わたしに常時ストレスを与える存在」であり、「そのような方が「わたしと親密な関係性を育む」ことは不可能だ」という事実を受け入れてください。ここに書いてある意味がわからないという方は二度とわたしのブログを読みに来ないでください。あなたにはあなたの尊い人生があり、それはわたしと永遠に交わる事はないという意味です。」
と
伝えたいです。
上に挙げ連ねた
【 わたしの嫌いなタイプの男性 】の条件が
沢山当てはまっているような男性から
「僕たち似てますよね」なんて
しつこく言われたら
「 消 え ろ よ 」と
わたしも言いたくなりますし
全く親しくもない上に
【 わたしの嫌いなタイプの男性 】の条件に
いくつも当てはまっているような男性から
「あなたの苦痛を受け入れたいです」とか
一方的に言われても
「あなたの存在自体がわたしにとって苦痛なので、二度と馴れ馴れしく話しかけてこないでください」としか
返す言葉がありません。
これは別に男性に限った話でもなくて
女性でもそうなのですが
上に挙げた条件が半分以上当てはまるような方と
親しくしたり何かを共にやろうとすることは
わたしには難しいです。
「わたしのソウルワーク」は
「音」や「子ども」がキーワードになるせいで
「音楽をされている方」や
「お子さんをお持ちの方」や
「教育関係の仕事をされている方」から
関心や共感を抱かれることが
たまにございますが
「上の【 嫌いなタイプ 】に挙げた条件に沢山当てはまるような方」だと
親しくすることは難しいです。
「わたしは子どもを育てているし、音楽もやっています!あなたと一緒に何かやりたい!」と望まれても
「上の【 わたしの嫌いなタイプ 】に挙げた条件に沢山当てはまるような方」とは
わたしは話したいことがありません。
( また、わたしのソウルワークは、「命を繋ぐ音を発すること」なので、厳密に言うと「音楽」は関係ありません。何ならわたしも「音楽」自体が好きなわけではありません。「わたしの命を繋ぐ音を放つ」ことが好きなだけです。)
それこそ
【 わたしの嫌いなタイプの男性 】と
お付き合いをしていたり
婚姻関係にあったりして
「その男性と性エネルギーを交わらせている女性」の場合
やはり関わると
わたしは多大なストレスを感じます。
また
出産経験のある女性から
「わたしは子どもを育てているから「「教育」や「子ども」がキーワードになるソウルワークをするあなた」と、話したいことが沢山あります!」
と 近づかれても
たとえば
その方のお子さんが「男性」で
その息子さんを【 わたしの嫌いなタイプの男性 】に
育て上げているような「お母さま」なら
わたしは話したいことは何も無いのです。
上に書いた条件が沢山あてはまるような方とは
一緒にいるだけで疲れてしまうので
女性でも男性でも
親しくすることは不可能です。
ちなみに50個以上あてはまるような方だと
その方の意識が少しでも自分に向けられるだけで
わたしは気持ち悪くなります。
存在そのものがストレスです。
頼むからブログを読みに来ないでほしいと
心より願います。