これ、もう
何年も前から
ツインレイテレパシーで
わかっていたことなのですが
わたしのツインレイ相方って
(彼の女性性を体現する存在である)「わたし」に
「沢山の人間にモテてほしい」と
思っているみたいなのですよね。
「わたし(≒「彼の女性性」)がモテていない」と
嫌だと感じるみたいです。
勿論
潜在意識の話なので
彼は
「そんな事思ってない」
「お前がモテようがモテまいが僕には関係ないし興味も無い」って
言い返してきそうですが
これ七年前くらいから
ずっとテレパシーで伝わっています。
「「僕の女性性」は全ての人間から愛されるべきだ」
と。
でも
わたしは
誰彼構わずモテたくないし
「霊性の高い愛を持つツインレイ」
その男性ただ一人だけに
モテたい(愛されたい)のですよ。
そんな波動の低い男性を
沢山あてがわれても
いい迷惑なんですよ。
でも
「今のツイン元相方」は
多分「わたし」に
それを望んでいるのですよね。
「僕の女性性(=わたし)が不特定多数にモテてくれないと嫌だ」と
「僕の女性性(=わたし)は沢山の人間に愛されないと価値が無い」と
思っているようです。
まあ顕在意識では
そう思っていなくても
彼の潜在意識には
「不特定多数の男達からモテない女に価値は無い」
「僕の隣に立つ女なら、不特定多数の男達にモテてほしい」
「もしも僕が女なら、不特定多数の男性にモテて然るべきだ」
という刷り込みが
多分 あります。
だから
彼は
「彼の女性性」を体現する存在である
「ツインレイ相方女性のわたし」を
「そういう状況」にする、
というか
彼自身が
「彼の女性性」を
誰彼構わず侵害させて
ばら蒔いて「安売り」することで
不特定多数にモテようとしているので
結果的に
「わたしの命を侮る人達」から
不本意な形で近づかれて搾取される状況を
避けられなくなる、
という話です。
この状態を
わたしは
「モテ」とすら呼びたくないのですが
(ただの「女性性の搾取」です)
彼は
「自分の女性性が沢山の人間に必要とされている」 = 「モテる」 = 「女としての価値が高い」
と捉えているようです。
それが 本当に いい迷惑なんですよ。
わたしは
「霊性の低い男性」から
「波動の低い愛」を
注がれたくありません。
「出会った時のツイン相方」が持っていたような
「波動の高い美しい愛」だけを
注がれたいのです。
過去記事に何度も書いたように
わたしは
「たった一人のツインレイ相方」だけに
愛されたいので
不特定多数の男性になんて
モテたくもないのです。
というか
「ぶっちゃけ若い頃にわりとモテてきて、好きでもない男に愛されることの無意味さやリスクをよく知っているから、もう二度とそんな無駄モテしたくない」ぐらい
本心では思っていますし
( こんな事を書くと、また「モテた経験のある女」に嫉妬する「モテた経験の無いブスワニ女」の怒りを買って、ある事ない事言われて攻撃されるのでしょうけれど)
何より
「出会った時のツインレイ相方が、あまりに自分の理想の男性像そのものだったから、他の男性の愛を欲しいと思えない」
というのが
嘘偽りない本心です。
彼から見たら
「不特定多数の男からモテない女なんて、女としての価値を感じない」
のかもしれませんが
いや
もう本当にわかってくれと思います。
わたしは
「波動の低い愛」なんか受け取りたくないし
「ツインレイの愛」以外いらないのですよ。
波動の低い男性に沢山好かれても
良いことは一つも無いから。
繰り返し書きますが
わたしは若い頃
結構モテてきたし
ある程度モテてきたからこそ
「その後に出会ったツインレイ相方」の持つ愛の素晴らしさがわかったし
「ツインレイの愛」以外の愛を苦痛に感じてしまうようになったから
この九年間他の男を避けてきただけなのに
「こんなモテない女いらね〜」
「男にモテない女ってダセ〜」
「モテない女なんか好きになれね〜」
と
彼から(潜在意識で)思われているのが
本当に腹が立ちます。
( ちなみにわたしの言う「モテ」ですが、教育学部専攻の大学時代は真面目で勉強好きで子供好きな男性に、ポエトリーリーディングのボランティアやった時は感情表現豊かな詩人男性に、キャンギャルをやっていた時は富裕層系の男性に、漫画描いてた時はオタク系の男性に、音楽やってた時はバンドマンに、あと昔から一貫してやたらと外国人にナンパされます。見ず知らずの男性から「一目惚れしました」と言われて連絡先を渡されて告白された事が数回あります。「〇〇系の男性にモテる」といった「タイプに偏りあるモテ」では無いです。)
( 証拠を出せと言われても出せませんが、とりあえず昔のわたしのリアル友人達が某SNSで書いてくれた紹介文を貼っておきます。( もうわたしの昔の友人知人に会う機会があれば「nonが昔はわりとモテてたって本当?」って直接訊いてほしいとすら思います。わたしは過去に友人知人に自分から「異性に好意を寄せられた話」なんてした事は一度もございませんが( 若い頃は異性に好意を寄せられるのが日常茶飯事だったのでいちいち報告しなかったのと、大学時代に恋愛関係で噂を立てられて非常に嫌な思いをしたので基本的にわたしは恋愛話を周囲にしませんでした )、それでも当時のわたしを良く知る友人なら「nonならまあまあモテてたんじゃない?」ぐらいは言うと思います。))
( 何でこんなくだらないことを必死で説明しているのかというと、「ワニに洗脳された今のツイン相方」が、「女はモテればモテるほど価値が高い」「そしてこの女(non)は多分モテないから価値が無い」「価値の無い女は雑に扱ってもいい」という感性で今のわたしを見ているからです。そしてそれがわたしの世界に悪影響を与えるからです。)
( そもそも、わたしはこんなことをいちいち書くのも怠いのです。わたしは「大昔のわたしは波動が低く、自分の光を見失っていたからこそ不特定多数の男性に好意を示されていただけだ」という事を今はよくわかっていますから、「モテる」=「良いこと」という価値観では無いのですよ。モテるのは自分が自分の性エネルギーを大切にしていないからです。霊性が高くなればなるほど一般人の「恋愛対象」からは外れます。( たとえば優れたスピリチュアルヒーラーや高名な神社の神職の方は「一般人から性愛の対象として見られない」=「モテない」はずです。神に近づけば近づくほど「俗世に浸りきった人間から理解を得られなくなる」「近づくのに畏れ多くなる」「波動の低い人達から畏怖を感じ忌避される」ので「モテなくなる」のは当然です。) それなのに「「モテ」に劣等感を感じるワニ女」に洗脳された「今のツイン元相方」の感受性に合わせて、こんな波動の低い文章を書かせられること自体が屈辱なのです。)
今のわたしは
ツインレイ以外の男性に
愛されたくないから
このブログ上でも
沢山の男性に嫌われそうな事を
平気で書いたりするわけですが
( というか、そこまでやらないと「ツインレイの代わりになりたがるワニ男」が近づいてくるので仕方なくやっているだけなのですが )
そういうことをやればやるほど
「こんな可愛げも柔軟さも優しさも無さそうで、全方位の男にヘイトを撒き散らすような「いかにも男にモテなさそうな女」は嫌だ〜」
「この女 絶対に男にモテないだろうな〜 女としての価値が無いわ〜 好きになれね〜 いらね〜」
という感情エネルギーが
ツイン元相方から届くので
( ※ 彼がこのブログを読んでいるというわけではなくて、「わたしを取り巻く人間の男性性」(つまり読者の男性性)が常に彼に影響を与えているからです )
もう うんざりします。
「もうわたしは、自分の男性性(ツインレイ相方男性)以外にモテたくないから、自分の愛の対になる愛を持たない「ツインレイ相方以外の男性」にモテても苦痛だから、こうして避けているだけなのに」
「自分の光の対になる存在(ツインレイ相方男性)以外の男にモテたところで良いことは無いから、ツインレイ相方以外の男に可愛げも柔軟さも優しさも出さないようにしているだけなのに、何でそれがわからないんだよ」
「もしもツインレイ相方と愛し合えたら、わたしはいくらでも彼に対して優しくなるし可愛くなるし柔らかくなるけれど、まずその状態になる前にワニ男を沢山あてがわれたら、そんな「優しいわたし」でいられるわけがないだろ」
「お前が「わたし」(彼自身の女性性)の神性を護ろうとしないから、わたしはワニ男を退けるために、こうして優しさや可愛げや柔軟さを捨てて一人で牙を剥いて闘うしかなくなるんだよ。わかれよ」
と
思います。
( そして、こういう悪循環をどうしようもできなくなってきたから、最近は「わたしもツインレイ以外の恋人を作って、その恋人の男性性がツイン元相方に影響を与えてツイン元相方の感覚を変えるしか他に方法は無いのかもしれない」と ブログに書いているのです。)
ちなみに
この記事のサムネに使った写真は、
わたしがモデルオーディションの時に写真選考用に撮った写真の一部です。
(※ 「オーディション用ならもっと露出の高い服装が良い」とカメラマンの方に言われたので違う服装の写真を実際は送りました。)
この写真のヒールは3cmですが、この高さのヒールでも「ワニのエネルギーを混ぜられた今のわたし」は履くとぐらぐらします。
( そんな状態でよくモデルオーディションなんか受けたなと思いますが、天から「受けなさい」と言われたし自分でも受けなければならない気がしたので受けました。彼のソウルワークに直結する事柄でしたから。)
( 結局
この記事に書いたように、オーディションには受かりましたが「ツインレイ以外の波動の低い男性に自分の写真を撮られて所有されることが苦痛だったので」「ツインレイ以外の男性に笑顔を向けることを強制されたくなかったので」辞退して帰りました。受かった証拠(契約書)だけは記録に撮ってあります。)
今の彼の中にある「不特定多数にモテる女性(女性性)に価値を置く」感覚は、言い換えれば「万人を魅了するような美しい女性(女性性)が理想」という事なのでしょうけれど
もう「彼のソウルワークをする(彼の理想を叶える)」のも「わたしのソウルワークをする(わたしの理想を叶える)」のも
どちらもわたし一人では難しい事をわかっていただきたいです。
今の彼が、いくら「万人からモテる女になりたがっていて」、その「彼の理想の女性像」を(彼のツイン相方女性である)わたしを使って実現しようとしても
それは彼の力が無いと無理なんですよ。
わたしは昔から「自分の女性性に対して真摯に生きる事」を(沢山間違いながらも)求めて生きてきたので、女性性の神性を崇める方々からは「お綺麗ですね」と褒められる事が多いです。
ただ「女性性の神性を貶めて穢したい人達」から見るとそれは真逆の反応になります。
そのように「女性性を貶めて穢したい人達(ワニ)」に忖度する男性性をわたしの相方である彼が持つのなら、わたしと彼は相容れない関係性になりますので、二人で一つの目的に向かう「ツインレイの神性の美を形にする」ソウルワークは実現不可になるというわけです。
( この記事に書いたように、わたしが言う「美しさ」とは「国や時代により変わる世間一般の美的感覚に合わせて外見を整える能力値の高さ」(世俗的感性への適応力)の話ではありません。何度も書きますが「己の生きる意図に神の意志が介在することによりエネルギーに顕れる神々しさ」の話です。)
そもそも彼がやりたい事は「女性の肉体を通して自分の理想の美を発信する」事だと思いますが
彼が「己の女性性」に敬意も信頼も感謝も払わず尊重もせず、その光をワニに貪らせ続けるのなら
「(彼のせいでワニのエネルギーを混ぜられて光も奪わられて穢された)「今のわたし」はヒール靴で美しく立つ事すらできませんし
そもそもわたしは自分の写真だって彼にしか撮られたくないのですから
わたし一人で「彼の理想の女性像を作り上げる」のはどうしたって難しいのですよ。
そしてそれは
「わたしの理想の男性像」も同じ話で
恐らくわたしの力添え無しでは
彼一人がいくら努力したところで「わたしの理想の男性像」にはなりません。
絶対に「力が足りない」のです、
ツインレイのソウルワークを一人でやろうとしても。
わたしの理想には彼が必要で
彼の理想にもわたしが必要になるのです。
それをわかってもらいたいのです。
ツイン元相方が
「僕の女性性は、万人に愛される価値がある」
「だから「僕の女性性を体現する存在」(ツインレイ相方女性のわたし)も、万人に愛される(モテる)女性になってほしい」
と
無意識で思っていても
① 「彼が「彼自身の女性性」を不特定多数に安売りしてバラ撒く」
⇒ 「わたしが「わたしの神性」を沢山の人間に侵害されて貪られて、その結果わたしが耐えられなくなりキレる」
② 「わたしが「わたしの女性性の神性」を不特定多数に安売りしてバラ撒く」
⇒ 「彼が「彼の女性性」を沢山の人間に侵害されて貪られて、その結果 彼が「自分の理想」を見失う」
どちらかのルートしかありません。
大体、
彼が
「自分の女性性」を
「万人に愛されたい」と
本気で願うのなら
まず
「彼自身の男性性」が
「彼自身の女性性」を愛することから
始めてほしいのですよ。
「自分ですら愛せない、自分の女性性」を
無理やり他者に愛させようとするから
安売りしかできなくなるのです。
そしてそれは
彼が彼自身の女性性を軽んじて
同時にわたしの命を冒涜する行為なので
やめてほしいのですよ。
まあ
「彼自身の男性性」が
「彼自身の女性性」を愛するって
イコール
「彼がわたしを愛する事」になるので
(ワニに洗脳された)今の彼は
もうそれ自体が嫌なのでしょうし
「誰がお前なんか好きになるか」
「俺の男性性は絶対に俺の女性性を愛するものか」ぐらい
思われているのでしょうけれど
( それって結局 自己否定にしかならないので何の生産性も無い思考回路なのですが )
どれだけ自己と向き合わずに
男女性の覚醒から逃げて足掻いても
自分の理想を追求し続けていけば
己の女性性と男性性の和合が
絶対的に必要である事に気づき
その結果
ツインレイは究極的自己愛に辿り着き
自分の光の対になる「ツインレイ相方への愛」からは逃げられなくなることを
わたしはこの九年間
痛いくらい実体験で知っておりますし
どうせ彼も
いずれはそこに辿り着くのだろう
とは思っております。
何で
「出会った当初は、彼からのメールを無視していたわたし」が
九年間散々酷い仕打ちを彼からされたのに
未だに「彼一人だけに愛されたい」なんて記事を書くのか
なんて
ツインレイ特有の逡巡と
沢山の霊的覚醒を繰り返した後に
「唯一無二の理想」に辿り着いたから
それ以外の理由なんて無いのですが
彼はまだそれを「経験」していないから
ここで何を書いたってあまり意味がありません。
ただ
その「経験」を
彼がするのを待っていたら
もう時間が足りなくなるのですよ。
それを経験するためだけに
「ツインレイの愛を持たない人間」の介入を許してしまえば
カルマが複雑に絡み合って
抜け出せなくなりますから
もうさっさと
「一人で覚醒してほしい」
もしくは
「二人で気づいていけばいいから、早くわたしのところに来てほしい」
のですよね。
だから
「何でもいいから早くわたしに謝れ」って
言っているのですよ。
「彼の男性性」が
「彼の女性性の神性」を愛さないまま
わたしが
「彼以外の男性に自分の神性を明け渡す」
( =「わたしの男性性」の主導権をツインレイ以外の男性に奪われる)展開になれば
へたしたら彼は死にますし
わたしだっていずれボロボロになります。
でも
「彼の男性性」が
いつまで経っても
「彼の女性性」の神性の尊さを認めずに
その唯一無二の美しさを否定して
周囲のワニ女達に貪らせ続けるのなら
「彼に神性の価値をわからせるために」
わたしも捨て身にならないと
いけなくなります。
そして
そうなると
「わたしの男性性」から
「わたしの女性性」が乖離して
わたしが「片方の性」を持ったまま
独断で動くしかなくなってくるので
「ツインレイの愛を理解できない人達」
(波動の低い愛を求める人達、つまりワニ)の侵入を許しやすくなるのですよ。
そもそも
彼が
「彼の女性性」を侮り見下して
「彼の女性性」を波動の低い人達にばら蒔いて
「彼の女性性」の神性を潰えさせようとしていると
わたし自身の判断力も無くなります。
彼が「自分の女性性」に
ワニ達の低い波動を混ぜれぱ混ぜるほど
わたし自身の感性や感覚が狂い
正しい選択を行うことが難しくなりますし
その結果
神と繋がる事さえ難しくなれば
「簡単にワニから性を奪われやすくなる」のですよ。
そして一度性を奪われれば
その後はあの手この手でワニが内外の絆を固めてきてカルマから抜け出せなくなる、のは
この九年間の経験で
彼自身よくわかっているはずなのですが
それを客観視する眼(男性性の神性)すら
もうワニに侵害され穢されているので
わたしがワニと交わり
彼を同じ目に遭わせるまで
自己正当化を繰り返すしかないのでしょう。
しかしその時には
「わたしの女性性」が溜めに溜めてきた
「わたしの男性性」(ツイン元相方)へのヘイト(今まで散々見下されて利用されて神性をボロボロにされてきた憎しみ)があるので
それをワニに利用されたら
もう彼はひとたまりも無いよ、
と言っているのです。
だから早くわたしに謝った方が良い
( =「わたしの女性性」が「わたしの男性性」に向ける不信感と嫌悪感と憎しみを解消しておかないとまずい )
と
何度も書いているのです。
何もわたしは
「わたしはあなたに酷い目にあわされて怒っているの!わたしに謝りなさいよね!」
と言っているのではなくて
チャネリングして得た情報をもとに
今の最善策(彼にとっての「最適解」)を
提示しているだけです。
何で真摯に内省して「ただ謝る」ことが
できないのか、と思いますが
まあ本当に
今の彼は
九年間ワニ女と交わり
低い波動の愛と一体化しすぎたせいで
「ツインレイの愛の神性」が
まったくわからなくなっているし
「ツインレイの女性性の神性」を
馬鹿の一つ覚えのように否定する事でしか
(ワニ仕込みの)自我を保てないので
言い換えると
わたしのスピリチュアルな能力を否定する事で
彼は「神を裏切った罪悪感」を誤魔化し続けているので
「俺は何も悪くない」
「この女の言うことは間違っている」
「こんな女にスピリチュアル能力なんか無い」
って主張する以外
選択肢がわからないのですよね。
だから
わたしがいくら
スピリチュアル能力を使い
リーディングチャネリングして
この先の展開を予見したところで
「こんな女にスピリチュアルな能力なんて無い!お前の言うことは間違っている!」って
頭ごなしに否定してくるし
「女性性の神性」と向き合う力の無い(光の意図を持たない)醜い女性達を集めて扇動して
「数の暴力」を使ってねじ伏せることで
自分の正当性を保とうとしている。
だから
「彼の女性性」は
「波動が低くて荒い男性性を持つ人間」
「女性性の神性を侵害して穢したい人間」
「女性性を見下して男性性にとって都合よく利用したい人間」にしか
「モテない」のですよ。
「女性性の神性を大切にして、その唯一無二の光を愛し護り育み生かしたい人間」達からは
絶対にモテません。
彼が
本当に「僕の女性性は万人に愛されるべきだ」と思っているのなら
まずそのやり方を何とかしろ
と思いますし
繰り返しますが
「彼の男性性」が
「彼の女性性」を
まず愛さないと
行き着く先は自己否定、
「魂の自殺」以外ありえませんし
これをわかってもらわないと
わたし達は二人とも死んでしまうのですよ。
どっちが勝って
どっちが負けるとかないし
片方が光を失って死ねば
もう片方もいずれ力尽きて死にます。
それをいい加減わかってほしいです。