※  2026年1月6日に書いた記事 
の複製記事です。







タイトルに書いたのは

ツインレイ相方のことですが




今のツインレイ相方が

そういうクソ男に成り下がったせいで



わたしの周囲にそういうクソ男が群がってくる事が


心底 怠いです。











もう

ツインレイ相方に「思い知らせる」ためだけに

いい加減 彼氏を作ろうかと思いますが











「nonに触りたくて触りたくて仕方ないです、お願いします、触らせてください!」

ぐらい

素直に正直に伝えられる男じゃないと



そしてその言葉を

「わたしだけに向けて言う」のではなく

「公に向けて(公衆の面前で)堂々と言える男性」じゃないと 



あとから絶対に立場をすり替えてくるので


付き合いたくないなあと



思っております。












どいつもこいつも

無理やり触ってきた挙句に


それをわたしが咎めたら

暴力を振るってきて



( 今日はすごい強さで肘鉄をされました。信じられない話ですが、知人でもなんでもない「通りすがりの見ず知らずの高齢男性」からです。)




こちらが傷害罪の証拠を撮ろうとして

カメラを回したら



あろうことか

「付きまといやめろ!」

「侮辱罪だぞ!」

などといって

DARVO(加害者と被害者のすり替え)をしてくるのです。





もうね、


この七年間で


これを沢山のクソ男達(※ 30人以上はいると思う)に


全く同じことされてるのですよ。






信じられない話ですが  本当です。



全員  パターンが 一緒なのですよ。






向こうから無理やり触ってきて


挙句の果てに暴力まで振るわれているのに


こちらが証拠を撮ろうとすると


何故かわたしが「相手の男につきまとった」って


事実をすり替えられる(被害者と加害者をすり替えてDARVOされる)のですよ。



毎回 毎回  相手はすごい剣幕で(必死になって)高圧的に恫喝してきます。


「俺が罪を犯すくらいなら、何が何でもこの女に罪をなすりつけて悪者にしてやるぞ!」

という勢いで。










まあ  

性エネルギーが純粋で

(= ツインレイ相方以外の人間と性交していなくて)

本来の「ツインレイ特有のスピリチュアルな感性」が穢れていない

ツインレイヒーラーの女性なら

この文章のエネルギーを読むだけで

リーディングするまでもなく

理由はわかりますよね。


ツインレイ相方のせいだって。


「そういう男性性を持つ高齢ブスワニ女」と交わり

完全に性エネルギーが穢れた

「今のツインレイ相方」が

「そういう男性」になったから

です。







本当にキモいですよね。



自分の方から無理やり触ってくるくせに


( 大体わたしは向こうの存在に気づかず完全に油断している時にいつも背後などから狙われます。)


絶対に「この女が俺に付きまとったんだ!」って 


事実をすり替えてくる(DARVOする)のですよ。


毎回毎回 これです。

 





誰がお前みたいな「ブサイクで学の無さそうなキモい高齢男」に付きまとうかよ


どんだけお前「わたしにモテたがっている」んだよ


どんだけ「わたしがお前を好きって事実捏造したい」んだよ



どんだけお前は「俺がこの女に触りたいわけじゃなくて、この女が俺に触られたがってるんだ!」「だって付きまとってくるぐらい俺のこと好きなんだから!」ってDARVOしたいんだよ



(※ わたしは傷害罪の証拠を撮るためにインカメラにして自分の顔を中心にして記録を撮っているだけで、この男を撮りたくて撮っていないのに、「付きまとい」という言葉を何故か何度も口にします。「そういう事にすれば勝てる」と思っているのでしょうね。)




鏡見ろよ ブサイクが


よっぽどお前モテなかったんだろうな


よっぽど「女に付きまとわれてる」って事実を捏造したいんだろうな


鏡を見てから言えよ  

内面も外見も醜悪なドブスジジイが




毎回 思います。




( そう思っているので、証拠の動画を撮る時はわたしは「インカメラにして、画角の中心を自分にして、その醜い高齢ブス男がわたしと一緒の画角に入る状態を撮ります。「自分の記録」として撮っているので盗撮にはなりませんし、そのインカメラに映るリアルタイムの「相手の醜さ」を相手に見せれば、ジジイ共は「強制的に己の醜さを目の当たりにして(己の醜さを見せられて)それ以上の暴力は振るってこなくなる」からです。わたしもこんな醜い男を好きで撮っておりません。撮らないと証拠が残せないし暴力を振るわれるから撮っているのです。)




( ちなみにわたしは日常的に「美人ですね」って良く言われます。)








まあ大体 毎回

「容姿にコンプレックスが無さそうな、わたしより歳下の男女」の方が

最終的に助けてくださるのですが



( 今日も美しい20代くらいの女性の方が警備員の方を呼んで下さいました。)



 
毎回  クソ高齢ブス男たちは

「わたし以外の人間」が味方に入ると

すごい速さで逃げていくので

本当に腹が立ちます。




「わたしに味方がいない」のなら

「何をやっても許されるだろう」と言わんばかりに

酷い高圧的で暴力的な態度で恫喝してくるくせに



「わたしに「美しい(容姿にコンプレックスを抱いていないエネルギーの)歳下の男女」が味方についた途端」に

急に何も言わなくなり

顔を隠して凄い速さで逃げるのですよ。




( まあ証拠の動画は撮っているのですが。今日も一部始終を撮りました。)





 

この記事 に書いた時も


若くて格好良い雰囲気の通りすがりの男性が

「大丈夫ですか?」って

(ジジイに突き飛ばされて)倒れたわたしに

声をかけてきたら


凄い速さでジジババは逃げて行きましたね。







あと今日は

マスクを外すのを忘れていたのですが


これらの醜い高齢男性たちは

それまで強気に高圧的に暴力的に動画したり暴力を振るってきていても

大体わたしがマスクを外すと

急に目を合わせなくなり

弱気になり逃げ腰になります。




「あれっ、この女が顔を隠していたら俺でも勝てる気がしてたけれど、顔を出されたらこの女の方が強いぞ」

って

急に気づくのでしょうね。



ツインレイ相方と性交したワニ女と

その父親にそっくりですね。




どうしてそうなるのか

詳しい理由までは書きませんが

本当に馬鹿なのだと思います。








結局 ツインレイ相方が


そういう「クソ高齢ブス男女達」に忖度しているから


わたしが「こんなクソジジイ達」に 狙われるわけですよ。


( ちなみにクソババアも触ってきたりしますね。)





まあ忖度というか


それもありますが


もう今は

ツインレイ相方自身が

「そういうクソブス男」に

成り下がっているのですよね。





わたしに触りたくて仕方なくて


何とかして触ろうとする(ワニ女と性交する事でツインレイの交合を起こして間接的にわたしの性エネルギーを引き寄せようとする)くせに


その事実をわたしに指摘されて暴かれそうになったら


暴力的なやり方でわたしの口を封じた挙句に


「この女が僕に触られたがっているだけです!」と


立場をすり替えてDARVOする。





今のツインレイ相方はそういうクソ男です。







本当に

ツインレイ相方は

 クソ男です。










ですので

もう死ねとしか思いませんし


素直にわたしに

「触りたいから触らせて下さい」と

お願いできるような恋人を

作りたいですね。



その「恋人」から

ツインレイ相方に

「nonが好きなのはお前じゃないですけど?自惚れるなよ」

と 

公に言ってもらったり



もうその男性に

わたしの体をベタベタ触らせて

「素直に「nonに触りたいから触らせて下さい」ってお願いできる僕は nonの恋人になってnonにベタベタ触るけれど、お前みたいな嘘つきの卑怯者のDARVOするクズ男がnonに触る権利は無いよ」

ぐらい

公に言ってもらえたら



少しはツインレイ相方も

己の罪を自覚できるのだろうかと

今は思っています。




というか


もう

そこまでしないと

このクソ馬鹿クズ男は

「わからない」のですよね。





それに


わたしももう限界ですね。




本当にいい加減にしてほしいです。
 







数年前に

わたしを陥れた政治関係者の叔父も

このパターンでしたし



( 父が亡くなった後、急に「一人でいるわたし」のもとに訪れてきて、笑顔で触ってこようとしたのですが、それをわたしが激しく拒絶すると、その後 急に牙を向いてきました。)







「ツインレイ相方が素直にわたしに触りたいと言わず、己の性欲由来の罪悪感を隠すために、とりあえずわたしに汚れ役を擦り付けてDARVOする」

せいで


どれだけわたしが

この九年間 

卑劣な人達に何もかもを奪われてきたのかを思うと



もう「恋人を作ってわからせる」とか

そんなレベルで済んでいい話ではないと

思っています。





何度も書きますが

「ツインレイ相方はわたしに謝れ」と

言っているのです。


こいつが自分の罪悪感と向き合わないことが

すべての元凶です。












もちろん「恋人を作りたい」といっても


わたしはツインレイ相方と違って


「15歳歳上の頭も性格も悪くて金のためならどんなに卑劣な手も平気で使う、ツインレイの唯一無二の光の価値なんてわからないブスデブワニ女」みたいな人間とは


絶対に付き合いたくないし





「高齢の男」も

「馬鹿な男」も

「ブス男」も

「デブ男」も

「金にきたない男」も

「性格の悪い男」も

「ツインレイを比定する男」も


嫌なのですけれど











本当に


「ツインレイ相方にわからせる」ために


「わたしがわたしの身の安全を護る」ために





「絶対にわたしに汚れ役や悪役をなすりつけず(DARVOせず)に、素直にわたしに好きと言えて、素直にわたしに触りたいので触らせて下さいとお願いできる(許可も取らずにわたしに触らない)男性」で



絶対に


「高齢ブス男( 50代以上の「美しい女性性のエネルギーを持つ相手(美人)に嫉妬して、美人から何もかも奪い美人を陥れようとする」醜悪なジジイ達)」には

絶対に忖度せず



「ブサイク男に美しい女性性が侵害された時には、言い返して闘える」ような

強く美しい男性性を持つ



そんな「恋人」を

早く見つけないとダメだ


 と


思っています。







まあそんな

「勇気ある美しい男性性を持つ男性」なんて 

ほとんど世の中にはいませんけれど。






正直どいつもこいつも

「醜い高齢男性予備軍」だし

「自分もいずれそういう醜いジジイになる自覚があるから、醜いジジイ達に強く出られずに忖度ばかりするクズ男」しかいない

とは

思っております。








そんな素敵な男性がいたら


いくらでも「その男性に神の恩恵がありますように」


祈りますけれどね。

   




卑怯な形で


「ツインレイの性エネルギーが生む神の恩恵」を


無理やり侵害して奪い咎められたら攻撃して穢して陥れる


そんな男ばかりです。


  









こんな記事を書いてしまうと



「自分の内面をあばかれたくないツインレイ相方」が


また卑怯で暴力的なやり方で


わたしを無理やり黙らせようと


するのでしょうけれど  



( 現に今、 右目が勝手に閉じるし、右手が鉛のように重たくてこの文章打つのがすごくしんどいです。)






「同じ思いをしていらっしゃるツインレイ女性の方」なら


わたしの書いていることはわかるだろう


と思い




いま必死で文章を打っています。







( 妨害が酷くなりすぎたので記事編集を中断します )





  2025年11月
9日に書いた記事の複製記事です。








この記事に書きましたが
 


恐らくですが
 


ツイン元相方は

二〜四日前辺りに 

「わたし(彼の女性性)の魂の美しさに嫉妬する高齢のワニ女」と

性交したような気がしています。




理由は

この二日間

「わたしの女性性(左半身)」が 仮死状態になり

信じられないほど苦しかったからです。














 






いっそわたしも

ツイン元相方と同じように

誰か「わたしの男性性エネルギーを奪いたいと思っている波動の悪い男性」と恋愛でもして

その男性と性エネルギーが交わってしまえば



ツイン元相方は死ぬほど酷い目にあうと

思うのですが




わたしはツイン元相方と違って

相手の「波動の悪さ」は瞬時にわかるので

そして「波動の悪い相手」を好きになる事もないので




ツイン元相方に「やり返す」ことなんて

絶対に不可能だな、と思います。






( もちろんそれは自分を護るためなのですが )









結果的に

わたしばかり酷い目にあって

あいつだけのうのうと恩恵を受けているのが



本当に何なのと 思います。


















誰かわたしを

恋にでも落としてくれればよいのに



わたしの中にある「わたしの男性性の王座」に

誰かがどん!と座ってツイン元相方が落ちてくれれば

ツイン元相方はもう恩恵を受けられなくなるし

わたしに完全に主導権はうつるのですが
  




わたしは誰のことも好きになれなくて



( それどころか「この世の男性はほぼ全員クズだから死んだ方がいい」ぐらい 感じているので )      








理不尽だな、と思います。




 


馬鹿に媚びて迎合して穢れた方が覇権を握り


神の意志を護り抜いた方が酷い目にあうなんて。













どれだけ
 
わたしが真実に気づいて

「わたしから彼へのヘイト」が溜まって

神から彼に軌道修正するような流れが入って

彼が罪悪感に苛まれて苦しくなったところで



そこら辺にいる

「ツインレイ女性の神性を奪った上で穢したい、波動の低いブスワニ女」と

彼が交わってしまえば


瞬時に「わたしからのヘイト」は無くなり

「わたしから彼への愛」が溢れるようになることを


もう彼は経験則で理解しているのですよね。






だから


「どれだけ「己の女性性」に真実を突きつけられて自責の念で死にたくなってしまっても、そこら辺にいるババアと性交してしまえばとりあえず何とかなる」 

って

まだ思っているのですよね。







「そこら辺にいる性悪ワニババア」と交わった瞬間に

そのワニの性エネルギーが「わたし」に入ることにより



「わたしを大切にしない男は死ね」といっていた

「彼の女性性」(わたしの感覚)が

急にころっと変わり


「愛してる」とか「大切」とか「無くしたくない」とか 

(ワニの感情を自分の感情だと勘違いして)

言い出すので




まあ「チョロい」と 思っているのでしょうね。








「「自分の女性性」が「自分の男性性」に反旗を翻してきて 、そのせいで自責の念にかられて死にたくなっても、そこら辺にいる「美しい女性性に嫉妬するババア」と性交してしまえば何とかなる」


「死にたくなるたびにババアと性交すれば「俺の女性性」は治まるし、「ワニに洗脳された彼女からの愛」が入ってくるので、また神の恩恵が得られる」


「とりあえずババアと交われば生きていけるの チョロいな〜」


と  


思っているのでしょうね。










だからこそ彼は


「わたしに罪をなすり付けるババア」を


「彼の持つ「美しい女性性」に嫉妬しているババア」を


わざわざ選ぶのですよね。







「自尊心が高くて、霊性が高くて、唯一無二の己の美しさを知っていて、だからこそ誰にも嫉妬しないし、自分の光を大切にしているからこそ誰かと群れたりしない、一人でも神々しくいられる女性」は


絶対に性交する相手に選ばないのですよ。





「自分の女性性に嫉妬している醜悪な女性」と


必ず性交するのです。










そういった


「ツインレイ女性の美しさに嫉妬していて、群れて攻撃してその美しさを奪おうとするガツガツした卑怯で汚い女性」と交わって


その女性のエネルギーを「自分の女性性」に交ぜれば


「わたしの力」を抑えることができるとわかっているからです。






本当に きったない男だな、と 思います。



 
      


















































  



わたしが本当に恋に落ちれるほど

「いい男」がいれば良いのですが
  


「わたしが愛を送っただけ、相手もわたしに愛を送れる男性」がいれば

わたしも恋愛ができるのですが   





大体の男性は 

一方的にわたしから愛をむしり取って

「神の恩恵」だけを欲しがるクズばかりなので


(その本性を読み取れるわたしが)

男を好きになることは無いです。










でも


とりあえず

 

そうやってワニと交わり続けて

「わたし(彼の女性性)」をころそうとする

相変わらず変わりもしないツイン元相方に

主導権を取らせないために




わたしも
 
ツイン元相方に 

愛のエネルギーを二度と送らないようにしなければなりません。







まあつまり


「わたしはもうワニに媚びるツイン元相方なんていらない」と

宣誓して


「ワニに支配された彼の男性性」より

「わたしの男性性」が 上なのだと


「ワニに洗脳された彼の女性性」より

「わたしの女性性」が上だと



本気で思えるようになれば


わたしは一人でも「勝てる」のですが







ツイン元相方は 

「「わたしの女性性」をころして穢して恩恵を奪いたいワニ女」と交わり

そのワニ女の性エネルギー(感情エネルギー)を

わたしに交ぜていて


 
しかも

「この男(ツイン元相方)を失ったらわたし一人では生きていけない!何としてでも手離したくない!」と思っているような  

自尊心の低いブスワニ女を選んでいるせいで





そのたびに


わたしも


「わたしは彼がいないと生きていけない」

「わたしには彼と愛し合う以外の道が無い」

「でも彼の持つ「霊性の高い女性性」が機能している限り、彼がわたし(ワニの持つ波動の低い女性性)と愛し合うことはない」

「だから「彼の女性性」を殺そう 」


みたいな感覚に 


無意識になってしまうのですよね。

 



わかりやすく書くと

     
「「彼と交わったワニ女の感情」が わたしの感情にまざってくるのだが、ワニ女は「彼の女性性」をころしたいという感情を持っているので、「彼の女性性を体現するわたし」は「自分をころす方向」に自分をもっていくことになる」わけです。



ツインレイ以外の方には

全く伝わらない話だと思いますが


そんな感じです。



  





  
同じ「愛の感覚」でも


「ツインレイとして二人で一つになることを互いに望んでいる時の静かで多幸感を伴う愛の感覚(本来のツインレイの愛)」と


「彼がワニと性交して、そのワニの感情エネルギーに自分の本来の感情が洗脳されていて、強制的に不自然な恋愛感情が呼び起こされている時の感覚(ワニの恋愛感情の疑似体験)」は


体感的に全く違うのですよ。

       

( 体感は全く違うのに、「自分の感情を理知的に捉えて認知する男性性」自体がワニに侵されているので「この体感はツインレイの愛と違う」という実感が持てない )




後者だと


ツインレイにはあるまじき

「彼のことが大好き♡彼がいないと死んじゃう♡」みたいな

ワニの感情を疑似体験する「俗っぽい恋愛感情」が出てきますし


とにかく身体のダメージが酷いです。

大体 右半身か左半身のどちらかが不自由になります。



あと

 「今の自分の男性性と女性性がどういう状態になっているのか」が

そのまま現れるような不快な出来事が身近で起きます。





今回は


二日前から急に左目が開かなくなり

左半身が麻痺したように動かすのが辛くなり


( いつもは高齢男性に絡まれやすいのですが )

この二日間はやたらと高齢女性に絡まれました。











昔はわたしも


ワニに洗脳されていても

自力では気づけなくて



無理やり交ぜられたワニの感情エネルギーを

「これはわたしの感情だ」と信じて

騙されていましたが



いい加減わかるようになりました。






 








( ここまでスマホで文章を打っていましたが、急に書きたくない!」とでもいうように右手が鉛のように重たく怠くなってきました。)

 


( 左手に切り替えますのでここからは記事編集遅くなります )












【 編集途中 】






「編集途中で記事公開をせずに、全部記事を書いてきちんと校正してから公開ボタンを押せよ」

と言われそうですが



中途半端な文章でも

記事を公開しておかないと


右手(ワニに洗脳されたわたしの男性性)が


「やっぱりこんな記事を公開しちゃ駄目だ!」と


無理やり削除ボタンを押してしまうことがあるのですよね。




ですので

その予兆( 右半身が明らかに制止しようとしているが、左半身は「公開しろ!」と急いている)を感じた時は

とりあえず【編集途中】と書いて

記事を公開するようにしております。




わたしが【編集途中】と表記して打ち止めしている記事は

大体「ツイン元相方(ワニに洗脳されたわたしの男性性)」の抵抗が酷すぎて

身体がつらくて ( 右目が強制的に閉じる、右半身が重く怠くなる、頭の右側がズキズキする等 )

書きたくても書けなくなった記事です。
 









基本的に


今のわたしは


「わたしの左半身(わたしの女性性)」は


「もう何でもよいからわたしの思っている言葉をそのまま書いておこう」
「不完全でも未消化でもいい、誰に何と思われても構わないから出そう」
「同じ想いをしているツインレイ女性になら文章が無茶苦茶でも意図はエネルギーでわかるはずだ」
「きたない言葉は使いたくないけれど、そのまま書かないと「彼の醜悪さ」が伝わらないし、わたしがどれだけ苦しんでいるのかも伝わらない」
「わたしの本当の言葉」が押し殺されたままこのまま死ぬのは嫌だ!」


と感じていて




「わたしの右半身(ワニに洗脳されたわたしの男性性)」は


「うるさい 黙れ」
「本心を晒すな」
「綺麗な言葉だけ使え」
「万人に評価される表現にしろ」  
「俺の醜い本心をそのままの形で出すな、俺は「ババア」とか「ブス」なんて思ってる事が外にバレたら困る、敵が増えるような表現はやめろ!」


といった感じです。


 

ですので

今は

なるべく左手(女性性)の感覚を尊重するようにしております。






多分ですが


先述した文章を読まれても



「ツインレイの女性性を尊重したい」読者の方は   

「わたしの左半身(女性性)の言葉」に同調すると思いますし


「ツインレイの女性性をころして男性性優位で生きていきたい」ワニ寄りの読者の方は   


「わたしの右半身(ワニに洗脳された男性性)の言葉」に同調すると思います。





今のわたしは 


「前者」の読者だけ


残ってほしいのですよね。

 



「わたしの女性性をころしたい読者」(後者)は


もう消えてほしいのですよ。










あと


こういった裏にある


ツインレイ特有のエネルギー事情を無視して



「この女、汚い言葉ばかり使っていて最低〜!何なのよブスとかババアとか!こんな女が波動高いわけないし美しいわけがないわよね〜!ツインレイとか何言ってるのかしら!?(理解できないことが悔しいので)この女頭おかしいわよね!」


とかいうような

 


「「わたしの美しい女性性」に嫉妬した上で「近づけば光を奪えるかも」とガツガツ近づいてくるくせに、わたしから拒絶されたら、湧き上がる劣等感と恥と罪悪感かに耐えきれずに、わたしを攻撃して汚れ役をなすり付けてDARVOしてくるような「醜いババア」達」


(※ 大体一人では自尊心を維持できないので「ブス同士で群れている」か「隣に醜い男を置いている」)


にも

 


もうブログを読みに来てほしくないし


馴れ馴れしく近寄られたくもないので




きちんとここまで


書いておかないといけないのですよね。

 


  


ツイン元相方が「醜いババア」と性交して


「醜いババア」の自己肯定感を無駄に上げたせいで



ここ七年のわたしは


やたらと「間違った自己肯定感の高さをアピールしながら馴れ馴れしくしてくる醜いババア」に


ズカズカと近づかれるようになりました。




ですので


「わたしは「群れたがるババア」と仲良くする気はない」と


「高齢のブスワニ女と交わって洗脳されたツイン元相方が、保身のために「自尊心が低いから群れをなすしかないババア」に「女性達が仲良くするのは素晴らしい事だね」って手懐けているからって、わたしにそれが通用すると思うな」と


「心が弱くて「己の女性性」を確立できず一人でいられない「お前の周囲にいるブスワニ」とわたしを同じだと思うな」

 

「それを指摘されたからって、「何この女おかしい!」とDARVOするな」



きちんと書いておかないと




「わたしと対等に話せると思っている勘違いババア」達が


馴れ馴れしく近づいてきて


不快な体験をするのですよね。

  



( そのくせ、いざわたしと目と目を合わせると「真っ直ぐ目を見ては話せない」し、一人では向き合えないから必死で仲間を呼ぶし、その上で「わたしと対等な霊性の高さを持たない事に気づいた恥ずかしさ」から「ひたすらわたしをわたしを悪者にしてくる」のですよね。最終的にわたしに言い返せなくなって黙りますけれど、とにかく疲れますし、もうわたしは無償でジジイやババアに関わりたくないです。)




( 余談ですが、わたしには「一人でも凛として美しく生きていて静謐で上品で茶道華道日舞を愛していて代々伝わる物を一つ一つ愛して大切にして自他共に美人と認めていた祖母」がおりました。わたしもその血を引いておりますので、「他人と群れないと強くなれないババア」や「常にぺちゃくちゃ喋るうるさいババア」や「マナーが悪くて振る舞いが美しくないババア」や「常に他人の噂話や悪口を言うババア」や「下品な話題を公共の場で平気でするババア」や「他人を威嚇する意図の込められた派手な色のファッションをしないと己を保てないババア」や「己の醜い内面を映し出した作品をアートだと言い張るババア」や「自分の顔や肉体や思想を好きになれないババア」や「自分の生身を好きになれないから自分以外のものに夢中になるババア」や「自分の非を問い詰められたらとりあえず相手にDARVOするババア」とはDNA的に相容れません。自覚のある方は関わってこないでほしいです。)

 


 


だから  



ここまで書いています。



 









話が逸れましたが




とにかく今のわたしは



右手( ≒ 「高齢ブスワニ女に洗脳された今のツイン元相方の意識」 )が


凄まじい拒否反応を示した時は  



時間がかかってもよいので


左手( ≒ 「わたしの本来の女性性」)で


記事を書くようにはしております。






( キーボードで文字を打てば?と言われそうですが、2019年辺りから「ワニに洗脳されたツイン元相方」のせいでPCが上手く扱えません。文字は打てますが何となく「PCを触れなくなった」のです。何なら2019年以降は、精密機器や家電がすぐ壊れてしまうようになりましたのでPCも扱えなくなりました。)




( 昔の友人知人なら皆知っていますが、わたしは大昔はPCを組立してHPも自作して簡単な3D動画を作るくらい機械には強かったし昔からデジタル得意な人間でしたのに、ツイン元相方がワニと性交してからは機械には一切触れられなくなりました。これも「わたしに嫉妬して能力を奪いたがるワニ」に洗脳されたツイン元相方のせいです。)

 
















ちなみに


この二日間

左目がどうしても開かなくて


( 最近は右目が開かないことばかりですがこの二日間は左目が開きませんでした )




いつもは

ジジイから嫌な思いをさせられる事ばかりなのですが

(道ですれ違うジジイから気持ち悪い生霊を送られたりする、ジジイにやたらぶつかられそうになる)



この二日間は

とにかく「ババア」に嫌な思いをさせられました。





ですので



「なるほど、「わたしの男性性(右半身)」が 死んでいる時はジジイにターゲットにされて、「わたしの女性性(左半身)が死んでいる時はババアにターゲットにされるわけだ」



と 感じました。




 


ババアにせよジジイにせよ

わたしが「前の世代の人間」にターゲットにされる

というのは



それだけツイン元相方が

周囲にいる高齢世代の人間達に

「自分の女性性」を差し出して贄にして

媚びて迎合している証拠になるのですが



まあ


なんというか


「若い世代が怖くて仕方ない」のでしょうね、彼は。





元妻ときちんと話し合わずに


息子の教育をあやふやにした状態で


高齢ブスワニ女と性交してワニの言いなりのまま


「高齢の人間達を講師として養成(教育)します〜」ってやり続けてきたから


そこを「息子世代から責められる」ことが怖くて仕方ないのでしょうね。




だからこそ


「若い世代に勝つ」ために


「高齢世代からの人望」を必死で得ようとするのでしょう。
  



彼は


ここ一ヶ月間くらい


主張が強くなってきた自分の女性性( ≒ 彼の素直な感性感覚 )に向けて
 


「うるさいうるさいうるさい、黙れ!」


「俺の内面を突きつけてくるな、俺の罪悪感や自責の念をあぶり出してくるな!」


「俺には「俺の女性性(≒ 「教育」をソウルワークに持つわたし)」に嫉妬して黙らせようとするジジババ(高齢の生徒達)の味方がいっぱいいるんだからな)!!! 」


「「ジジババ達(古い価値観に縛られる高齢の生徒達)に肯定されて「先生」と呼ばれる俺」は間違っていないんだ!!!!」


「ジジババに評価される俺の方が正しくて、お前 ( ≒ 「「教育」をソウルワークに持つわたし」であり「彼の女性性」)は間違っている!!!」


「俺は「正常」でお前の方が「おかしい」んだ!!!黙れよ!!!」



って


言いたいのでしょうね。



 
( ※ ちなみにこのカギカッコ内の言葉(彼の本心)を書いている間、もう右半身がこれでもかと抵抗して全身筋肉痛みたいになっていました。よっぽど彼はこの「本心」を書かれたくないのでしょうね。)



( 「ワニに洗脳から抜ける気のない今のツイン元相方」は「生徒の皆さんは間違ってないですよ〜、先生である僕に従っているあなた達が正しいですよ〜」って「生徒達」に言いつつも、心の底では「そのまま俺の支配下で群れて慰めあっていろジジババ共」「こいつらが俺を裏切ることなく群れて仲間意識を持っている限り俺は富も地位も人脈も失わずに済む」とか思っていそうですけれどね。少なくとも今のわたしにはそういう感情が伝わります。)






「自分の教育」と向き合っていないから


「次世代(息子)」に教育ができなくて


だから 過剰に「先生」の立場になりたがる



その己の弱さに いい加減気づいてほしいです。







ジジババ世代を「教育」していれば


( 実際は「教育」ではなくて、ただの「支配に基づいた搾取」を連鎖させているだけであり「負の遺産」を次々生み出しているだけですが)


「息子世代の教育に向き合ってこなかった自分」を


チャラにできると思っているのですよね。






そんなに馬鹿じゃないのですけれど、


十代の子どもって。









自分が「親に教育を放棄された」から


 そしてその自分をまだ癒していないから


「親と同じことをやっても許されるだろう」と思っているし



だから「父性の無い高齢ブスワニ女」から


そうやって利用されるのですよ。
   





「自分の実父の話」をすれば


「父性の無い高齢ブスワニ女」からは全肯定される、





でもそれは優しさでも何でもなくて



高齢ブスワニ女から利用されているだけなのに


何故か「俺が女を利用してやっているんだ」と思っているし

 


その感情のひっくり返しも


母親を護るためにやってきた事の揺り返しだと


さっさと気づいてほしいですね。












 







あと


一応書いておきますが




彼の母親についても

彼の父親についても

「彼の義父達」についても

当然「彼が今まで作ってきた家族」についても



 

わたしは

一切「幸せにする義務」は無いと

思っております。






わたしの家族をボロボロにしておいて

わたしを天涯孤独にしておいて

今更何を言っているの?



「お前(わたし)の家族はどうなってもいいけど、僕の家族は全員幸せにしてほしい」ってか?
 


馬鹿じゃねえの 


今すぐ 死ねよ



と 思います。









 

わたしは


お前の父親の話を聞いても


一切 甘やかさないからな、


そのワニと違って。



むしろお前は反省しろよ


父親の命を馬鹿にしてきたことに。




とだけ


言いたいです。









































【 追記 】




あと


この記事を出してから



「ババアババアってうるさいな!お前も年をとったらババアになるんだよ!!ざまあみろ!!」

みたいな

性格の悪い読者の方からのエネルギーレスポンスが

届いてきておりますので




〆に繰り返し書きますが





わたしには


「一人でも凛として美しく生きていて静謐で上品で茶道華道日舞を愛していて代々伝わる物を一つ一つ愛して大切にして自他共に美人と認めていた祖母」がおりまして


わたしもその血を引いております



ですので


「他人と群れないと強くなれないババア」や


「常にぺちゃくちゃ喋るうるさいババア」や


「マナーが悪くて振る舞いが美しくないババア」や


「常に他人の噂話や悪口を言うババア」や


「下品な話題を公共の場で平気でするババア」や


「派手な色のファッションをしないと己を保てないババア」や


「己の醜い内面を映し出した作品をアートだと言い張るババア」や


「自分の顔を好きになれないババア」や


「自分の非を問い詰められたらとりあえずDARVOするババア」とは


DNA的に相容れません。






わたしは


「そういうババア」になりたくないですし


なる気もありません。




祖母から受けた愛を思うと


そうなることは


わたしの血に対して失礼だと思っております。


 




「それにしたってババアなんて言葉を使うのは酷い」



思われる方もいらっしゃるようですが







わたしは


「今のツインレイ相方の気持ち」を


嘘偽りなく記すようにしておりますので


表現に誤りがあるように感じられましたら  


それはもう「彼」に伝えてください。




わたしのツインレイ相方をご存知の方がいらしたら


是非この記事を彼にみせて


「これ、あなたの本心って書いてあるけど本当?」って


訊いてみてください。





その時の彼の反応で

ジャッジしてくださいね。







わたしは

「彼の女性性」ですので

「彼がワニ女から受ける感情エネルギー」を含めて

そのまま体現します。




わたしも不本意ですが




「今の彼は心の中で「醜いババア」と「それ以外の女性」を明確に分けていて、醜いババアに対して哀れみや怒りの感情を持っていること」を

彼が「彼の感情」として受け入れない限り

わたしの受難は終わりません。 



彼にそれをわからせたいので

敢えてこの表現を使っております。





彼は

「目の前にいる高齢ワニ女性のことを「ババア」と思っていること」を 受け入れずに

「こんな「ババア」とか思ってしまう自分が悪なんだ!」って

自分の女性性を悪者にする限り
 

醜いババアがわたしにガツガツ近づいてきて

拒絶したらわたしに罪をなすり付けるような言動をしてきますからね。



彼はいつも

「ババアってジャッジすんな!」

「醜いと思っても受け入れろ!仲良くしろ!」

「俺(彼の男性性)は受け入れてるのに、お前(彼の女性性)は受け入れずに拒絶するのかよ!」

「お前( 彼の女性性、つまり彼の本心 )はおかしい!!!」


そうやって

「自分の素直な本心」を押さえつけているから

わたしが「ガツガツしたババアに図々しく近づかれて、拒絶したら悪者にされる」のですよ。



その「男性性の罪を女性性になすり付ける」腐ったやり方を

変えてもらわないと駄目だから



わたしは敢えて

「彼にわからせるように」

彼の感情そのままの表現を使っております。









わたしも

多分「本来の彼」も


美しい高齢女性や

美しい高齢男性に対しては


ババアとかジジイとか思いませんよ。




だってわたしは

美しい祖母のことを「ババア」なんて

思ったことはありませんし



他にも

たとえばこの方とか

尊敬する「美しく歳を重ねられた女性」は

いらっしゃいます。






わたしは

 何も「高齢の方」全員を

ババアとかジジイとか思っておりません。



わたしから

あなたに向けて

「醜いババア」とか「醜いジジイ」と思われるのが嫌だからって


「高齢者の方々を酷い呼び方するな!」なんて

勝手に話の母体を「高齢者全員」にすり替えて

わたしに「汚れ役」「悪役」を無理やり押しつけないでくださいね。



わたしは

「美しく年齢を重ねられている方」に対して

ババアジジイなんて思ったことはありません。



( 何なら本当にエネルギーの美しい方は「年齢の常識」を超越した魂の輝きを持っていらっしゃるので、「高齢の方」という認識すらわたしは持っておりません。)







ただ


「自分より若いツインレイが持つ「新しい女性性と男性性の感覚」を否定して蔑んで、そのくせその「自分より新しい世代が持つ感覚」を無償で欲しがり、無理やり恩恵を奪おうとして粘着してくる、前世代の波動の低い方々( 高齢世代のワニ )」



とか言っても


該当する方々には

意図が伝わらないですし



そういう方々は

「何何どういう意味?ツインレイとか訳わかんないこと言って高尚ぶらないで教えなさいよ!」

って

図々しく馴れ馴れしく敬意も払わず

己の汚いエネルギーを押し付けながら

ガツガツ侵略してこられたりするので



他に退散させる方法が無くて

「ババア」とか「ジジイ」という言葉を

ブログで使うのですよ。





「ババア」「ジジイ」といった

「どんな立場の方でもわかる「嫌悪感を示す言葉」」を使わない限り


そういった方々は

無遠慮にガツガツ近づいてくるでしょう?


切り離せないでしょう?


なんなら切り離そうとしたこちらを

一方的に悪者にしてくるでしょう?




わたしが

「年齢関係なくその方の魂の状態を見る」人間だからこそ

そういう方々は

その「わたしの価値観」にあやかりたくて

わたしをターゲットにしてくるわけですよ。




なんなら

「わたしの男性性」を担うツイン元相方が

それを推奨しているのですよ。



「僕の女性性なんて、「自尊心の低い高齢の方々」に差し出すための餌ですよ!どうぞガツガツ貪っちゃってくださーい!」

ってやってるから

わたしにもその状態が体現されるのですよ。





だから「ジジイババア」ぐらい言わないと

ガツガツ馴れ馴れしくされるのですよ。




他にどんな言葉を使えば


最初から関わってこないようになるのですか?





「自分より若いツインレイが持つ「新しい女性性と男性性の感覚」を否定して蔑んで、そのくせその「自分より新しい世代が持つ感覚」を無償で欲しがり、無理やり恩恵を奪おうとして粘着してくる、前世代の波動の低い方々( 高齢世代のワニ )」



なんて言っても
 


「小難しい言葉使うな!」

「ツインレイは特別ってか?高尚ぶるな!」

「スピリチュアルな話とか意味わからない、おかしいんじゃないの?」

とか

言ってくるでしょう?






ツイン元相方が


「自分の美しい女性性」を生贄にして


「ツインレイの光に嫉妬して無理やり奪おうとする高齢の醜悪なワニ達」に迎合している限り


それが避けられないから




彼の本心そのままに「ババア」といって


離れてもらうしかないから


言っているのですよ。









馬鹿には馬鹿語を使わないと伝わらないから


「自分より若いツインレイが持つ「新しい女性性と男性性の感覚」を否定して蔑んで、そのくせその「自分より新しい世代が持つ感覚」を無償で欲しがり、無理やり恩恵を奪おうとして粘着してくる、前世代の波動の低い方々( 高齢世代のワニ )」

なんて言っても伝わらないから



「ババア」しか選べる言葉が無いのですよ。



相手の低い霊性レベルに合わせた

「ババア」という言葉を使わないと

わたしがわたしを護れないから


もう仕方なく使っているのですよ。















もう


「ツインレイの視点」から

「波動の高い女性性の視点」から

何を言っても



「ワニに洗脳されたわたしの男性性」には

伝わらないことに


疲れたのです。





記事は後ほど書きますが








最近思うことは



「ブスって、「美人に嫉妬して美人を攻撃して美人を蹴落として美人から奪って美人に成り代わって美人にマウントを取って「わたし美人に勝ちました!」ってドヤ顔すること」しか、やりたい事が無いんだろうなあ。」



です。











「自分自身に夢中になれないから、他の女性に嫉妬してばかりの女性」って


本当にキモいですね。







わたしはわたしにしか興味が無いので


関わってこないでほしいです。












※  2023年6月25日に書いた記事の複製記事です。






本当に


ことごとく気持ち悪い高齢の男にばかり絡まれます。



 








いい加減にしてほしいです。








まあ


わたしに
暴力的に威圧的に
無理やり絡んでくるような

下品でプライドだけが高く
女性に口で勝てないとなると
すぐ威嚇してくることしかできない

頭が悪くて
エネルギーも気色悪くて
内面も外見も醜悪でおぞましい

高齢男性達は



もちろんこのブログを読んでいない

通りすがりの見ず知らずの人間ばかりですが






この七年間

あまりに高齢男性達から

嫌な思いをさせられることが多いので
  



もう「高齢男性」そのものが

嫌になりつつあります。






50代以上の男性は

もうわたしに近づかないでほしいですし



50代以上の男性が

わたしのブログを読みに来ることすら

嫌ですね。









高齢の男性は

もう滅亡すれば良いのに


とすら

最近は思います。































それにしても



わたしに無理やり触ってきたり

威嚇して関わってこようとする高齢男性達は



「台本でもあるんですか?」というくらい

全員行動パターンが同じです。





不快なやり方で

わたしに触れてきて



それに対してわたしが

避ける姿勢を見せたり

嫌な顔をしたり

苦言を呈したり

すると



いきなり

大きい声を出して

高圧的に絡んできて


わたしが抵抗すると

さらに圧力をかけて威嚇して

何を言っても離れようとしなくなります。



わかりやすく書くと


一度でもわたしが

その高齢男性に対して反応をすると

ずっとわたしにひっついてきて

大声で威圧的に話しかけてきます。


(その間もわたしの肩や腕を無理やり触ろうとしてきます)




つまり


わたしは

その高齢男性から 
一秒でも早く離れたいのですが


その高齢男性は

何が何でもわたしに張り付いて
わたしと長時間向き合おうとするわけです。



対価も払わず

わたしにベタベタ触りながら。


 


まあ逆にいうと


そういうやり方をしないと

そのような醜悪な高齢男性達は
わたしに関われないから

そういうことをするのですね。



だって本来なら

わたしは醜い高齢男性と

目を合わせたくないし
話したくもないのですから。




そうして

その高齢男性が
わたしにしつこく付きまとい
ずっと大声で話しかけてくるので

「もうその男性と話したくもないわたし」が

その男を

完全に無視して
振りほどいて逃げようとすると



「俺は何もやってない!警察に行くからそこで話をつけろ!」

などと

言ってくるのですが



(もちろんわたしの肩や腕やバッグを掴みながら、です。「お前はわたしに触りたいだけだろ」「無理やりかこつけてさらに触ってくるな」と思います。)



(※ ここでリーディングすると「あー、このクズ男はわたしの情報が欲しいだけだな」とわかります)





そこで
 

わたしが


「自分は霊感があって占い師をしている」ことを口にして

(※ 脈絡がないように思えますが、わたしも天からそうするよう言われたのでそう伝えます)


所属している占い会社の名前を出して
(場合によっては公式HPと連絡先も見せて)

「その汚い高齢男性の汚い内面をわたしが読めること」と
「そしてそれが公に認められていること」を

伝えると



いきなり

その高齢男性は目が泳ぎ

恫喝していた口を閉ざして

秒速で顔を隠して逃げ出すのです。




そこでわたしが
 
「警察に行くんじゃないのですか?」と

その高齢男性に問うと


「もういい!」と言って

何らかの捨て台詞を吐きながら

凄い勢いで去っていきます。






全員、このパターンです。



  
わたしに絡んでくる高齢男性達は 


びっくりするほど
全員 言動パターンが同じなのです。



言うことなすこ
全員、同じです。
 


「誰かに台本でも渡されて、そう言ってそう行動するように指示されているのですか?」


言いたくなるくらいです。




「そんな漫画みたいな話あるわけないだろ」

「全員が全員そうなるわけじゃないだろ」 

「そんなことが頻繁にあるわけないだろ」


読まれた方は思われるかもしれませんが
  



本当に 全員  

このパターンですし



今年に入ってからは

二ヶ月に一度くらいの割合で

このような高齢男性に遭遇します。




ありえないでしょう?

でも本当です。




ちなみに

2017年夏〜2019年秋も

このような現象が頻繁しました。



2019年は本当に酷かったです。



 











絶対に

そういう高齢男性は


わたしと一度でも話ができると
(わたしが少しでも相手をすると)

スッポンのように喰らいついて
ずっっっっと話そうとしてきますし


一対一でわたしと話そうとせずに

「警察に行くぞ」とか言い出すのですよね。



わたしの情報が欲しいからです。



あと

魔女狩りと同じで


「狩る側」の権威を示せば
わたしより優位に立てる

という刷り込みも

彼らのような男性達には
(自覚もなく)あるのでしょう。



そういう

狩り殺すという意図のエネルギーを出せば

一対一ではなくて大人数で取り囲めば


己の罪悪感から目を伏せて

さらにその罪をわたしになすり付けて 


わたしを負かすことができると

思っているからでしょうね。




体制も
「壁ドン」してきたりして

(イケメンでもないのにやめてほしいですね。醜い顔を近づけないでほしいです)


とにかく「威圧する姿勢と口調」で

話してきます。




冷静に伝えてくるのではなく


「警察に行く!そこで話してやるから足を止めろ!」みたいに

肉食獣が唸りをあげて
獲物を威嚇するようなエネルギーで

とにかく大声でわめくのです。


誰が聞いても「恫喝するような口調」です。




そのくせ


その局面において


「わたしに霊能力(スピリチュアルな能力)があることが公に認められている事実」

を相手に伝えると


血相を変えて 

今度はすごい勢いで逃げ出します。





動画で一部始終を撮れば

よくわかりますが



はたから見ていると
 
明らかに相手の態度がおかしいのです。





(ですので、最近のわたしは、そのような高齢男性に遭遇した時は「動画を撮れる時は撮る」ようにしております。証拠が無いとわたしが悪者にされますからね。「卑怯で暴力的で自身の罪悪感と向き合えない人間」に対してこちらが誠実に真摯に向き合っても「無理やり真実をすり替えられて攻撃される」ことを今のわたしはよく理解しております。相手がこちらを獲物を狩るような目つきで見ているのですから、こちらも相手を「同じ人間」として見ては駄目なのだと悟りました。






あと


まあ


 
こういう「醜い高齢男性達」は


わたしがマスクを外して

顔をはっきり見せた途端に


高圧的な態度を翻して

急にオドオドして弱気な声になって

目を逸らして離れたりもしますね。





これも理由はわかりますが


本当に馬鹿じゃないの?と

毎回感じます。










まあ


このようなことが起きる理由は
 

何から何までわかっていて
 


(理由がわかるからこそ、わたしも「自分が霊能力があって占い師をやっていること」を 通りすがりの見ず知らずの高齢男性なんかに晒すわけです。そうすれば相手が逃げることがわかっているからです。ふつうならそんなこと言いませんよ、見ず知らずの相手に。



  
理由がわかるからこそ


心底不快なのです。











理由なんて


今さら書くまでもありませんが

  


ツイン元相方

(と、彼の周囲にいて彼と性交した高齢の男女達、もしくは近親の血の繋がらない男性)



「その高齢男性のような人間」だからです。







だから


全員 判を押したように


わたしに同じことをするのです。






 














嫌になりますね。







七年ですよ。



七年ずっと、こうなのです。






この七年の間に


こんなことは数え切れないくらいありました。





(ちなみに、ツイン元相方が高齢女性と性行為をする前(七年以上前)は、もちろんこんなことは一度もありませんでした。)




 
 



 










去年



わたしに霊能力(他者を導くスピリチュアルな能力)があることを

公に認められて


「占い会社の専属占い師」になってからは



こうして気持ち悪い高齢男性を

撃退できるようになりましたが






そもそも撃退するために


わたしは鑑定士(占い師)を

やっているわけではないですのよね。






「わたしはあなたの内面を読めます」

というと

相手はそれ以上絡んでこなくなりますが





そもそもわたしは



わたしに対価(敬意と感謝と信頼)を払える相手の内面しか

読みたくもありません。


 


だってわたしは


スピリチュアルな能力は

人(自分と自分を起点にした世界)を

幸せにするためにつかうものだと

はなから思っているからです。





「わたしを幸せにしない人間」に対して

わたしが自分のスピリチュアルな力を

つかいたいわけがありませんし






「人の内面を読むこと(スピリチュアルな能力)」を

「他者を撃退する力」のように感じたことは

過去のわたしにはありません。






だからこれは


「自分の内面を読まれたら困る(負ける)」

「他者の内面を読むことができれば相手に勝てる」

という


思い込みが

ツイン元相方(と、彼の周囲にいる高齢の男女)にあるから



でしょう。















まあそれ以外にも



わかることは沢山ありますが







上手く言語化できないため


今日はここまでにしておきます。









まあ

こんな支離滅裂な文章でも

「わかる方」はわかるでしょうし




そういう

「文章ではなくその奥にあるもの」を

読める方に向けて



わたしはいつも書いております。



 
わたしと同じような経験をしているツインレイ女性も

少なからずいらっしゃるでしょうし










わたしも


わたしと同じようなツインレイ女性は


わかりますからね。



















正直なことをいうと




もうこのようなことが起きる日々に

心底うんざりして疲れましたし








もう今すぐに死ねばいいのに


あの疫病神のクズ男





これらの原因を

現在進行形でつくり続ける相手に対して

 
思います。







ここに書いただけではない


本当に醜くて汚なくて卑怯な「彼の意図」が


わたしにはわかるからです。 

 































ちなみに




この高齢男性に絡まれたあと



とあることをきっかけに知り合った

23歳の男性の方と少しお話したのですが

 

その方の声の波動が

とても優しくて美しくて

耳に心地良くて ほっとしました。



若い世代の方は

本当に綺麗な声の方が多いな、と

感じます。



(その方はわたしの声のことも褒めてくださいました。)




ちなみに過去記事にも書きましたが

わたしは高齢の男性から
記事に書いたような嫌なことをされることは
頻繁にありますが

20代前半くらいの男性から
嫌なことをされたことは
一度もありません。








エネルギーが醜悪な高齢の男性って

声の波動がきたない人間が多いくせに


よく大声でがなりたてるし

まくし立てるように話しますよね。





自分の声を

録音で聴いたことはないのでしょうか。





わたしに対して

話すその声がその姿が


どれだけ暴力的で醜悪で

耳障りの悪い波動なのかを


録音して

自覚してから


話していただきたいですね。







それができないのなら



耳が腐るので黙ってもらいたいです。



















本当に


もう

高齢男性には

関わられたくないし




記事に書いたような

「波動が醜悪で卑怯な高齢男性」

に遭遇すると




何でこいつら生きてるの

もう滅亡してほしいなあ



とすら


最近は思います。














「女性専用車」ならぬ


「女性専用国」があれば


もうわたしはそこに住みたいです。




 









まあ


わたしは



「相手が女性なら誰でも心地良く過ごせる」わけでも


ないですけれどね。



 













男性だろうと女性だろうと


もう関わりたくありません。













※  2024年12月17日に書いた記事
の複製記事です。






また

タチの悪い高齢男性に

道端で絡まれましたので



無視していたところ





相手が急に

「わたしの個人情報を何が何でも無理やり聞き出そうとする」

「やたらとじっと見つめてきてベタベタ触ろうとしてくる」

「わたしの写真を撮りたがる」 

という態度に出ましたので


「また「いつものやつ」か……」と思いました。



( 何の脈絡もなく前置きもなく、ジロジロ見てきた後にいきなり「あんたの写真を撮っていい?」と訊かれたので、「あーまたいつものやつか。何らかの無理やりな理由をつけてわたしを撮りたがるやつだ」とげんなりしました。)







ですので


「「通りすがりの高齢男性に急に執拗に絡まれました」という内容で、警察に証拠つきで通報したいので、一部始終を録画させていただきますね」


きちんとお伝えした上で


こちらから動画をまわしつつ


( 大体この手の「わたしの写真を欲しがる高齢男」は、わたしの方から自撮りをし始めると怯みます。)


 
「通りすがりのお爺さんに急に付きまとわれて個人情報を聞かれたわたしが、なぜあなたに対応する必要性があるのでしょうか? こちらは女性で、あなたは見ず知らずの高齢男性です。この動画を見れば誰がどう見てもあなたは加害者でわたしが被害者に見えると思います。今ここで、「女性のわたし」が「通りすがりの男性であるあなたからの執拗な個人情報を聞き出す質問」に答える必要性があるというのなら、その正当性を説明してください。証拠としてこの動画を提出致しますので、どうぞお願い致します。」


と言い返しました。



( ちなみにこれ全て冷静な声のトーンで話しています。)




すると

相手は

怒気をはらんだ大声で


「あんた口が達者だね!」

「女のくせに反抗的だね!」

「目上の人間に対してそんな事よく言えるね!」

などという



「今時そんなことを言う爺が本当にいるんだな…」といいたくなるような

女性蔑視の酷い
「頭の悪い高齢男性」特有の
化石みたいな価値観に基づいた暴言を

吐かれましたので

  


( あまりに低レベルで粗悪で頭の悪い男性特有の暴言だったので、わたしの頭では対応できなくて、 一瞬フリーズしました。 )



( ちなみに「高齢男性特有の価値観」とは書きましたが、わたしの父親は「幼い頃から弁の立つわたし」に対して「この子は頭が良い」「先見の明がある」と褒めてくれる父でしたので ( 親族も皆そんな感じでしたね。女系一族で従姉妹の女性五人全員勉強ができて皆当たり前に大学進学しましたしその後医者や薬剤師や塾講師になっております。父含め親族の高齢男性からは「女のくせに」「反抗的」「生意気」なんて一度も言われたことありませんね。学者だった祖父からも「この子は頭が良い」と褒められておりました。)、身内の高齢男性からも、こんな旧世代の価値観に基づいた事を言われたことはないですね。わたしがこんな「いかにも学の無さそうな高齢爺」に暴言を吐かれる機会なんて、そもそもツイン元相方に出会う前の人生では有り得ない事でした。ツイン元相方がワニと性交してからは「こんなゴミ爺本当にいるんだ」と思わせられることばかりです。)



 



あまりに

鬱陶しかったもので



「今時、女性でもこのくらい言い返す方ばかりだと思いますよ。今令和ですけど、あなた未だに昭和時代でも生きていらっしゃるのですか?それとも大正ですか?また「目上の人間」とはどういう事でしょうか?わたしとあなたは初対面で何の利害関係もない状態ですのに、どういう理由でご自身を「目上の立場」と称されたのですか?あなたがわたしより格上だと判断されるような事をこの短い時間内でわたしはあなたにしましたか?もしもあったのなら教えて頂けますか?「突然高齢男性に絡まれて個人情報を執拗に聞かれた証拠」としてこの動画は警察に提出致しますので、わかりやすくご説明お願いします。」


と 伝えると





困ったように

ごまかすように

急に ヘラヘラ笑いだして



「いや、あんた……何を言って……。ホラ 最近、ニュースで聞いて心配だから……若い人が高齢者を騙すやつ……あんたもそうなんじゃないかって思って……」



急に話を変えてきたので




( 別にわたしも「若い人」ではないのですが )





「ああ、またこの男も「自分が加害者のくせに、立場を逆転させて被害者のフリをして、わたしに「加害者の役」をなすりつけようとする「いつものアレ」かあ。」


「ツイン元相方とワニ親子お得意な「いつものDARVO」かあ」
 

と  

思いました。






ですので



「いや、わたしがあなたに対して何か不審感を抱かせるような事をしましたか?あなたの個人情報をわたしは無理やり取ろうとしましたか?していないですよね。というか、先に絡んできたのはそちらですよね?わたしは終始こうして敬語でお話しておりますが、あなたいきなりわたしに高圧的な態度を取られましたよね?そして無理やりわたしの個人情報を聞き出そうとしましたよね?答える必要性は無いとお断りしたら罵声を飛ばしましたよね?誰がどう見てもあなたの方が不審者だと思いますけれど。」



と  伝えると





こともあろうか


「アホ!」「バカ!」などという

信じられないくらい低レベルな単語のみで

罵ってきました。





こいつ 三歳児か……?と

一瞬ドン引きしましたが



いや、

三歳児は
こんな醜悪なエネルギーに満ちていないし
もっと純粋で可愛いから

三歳児に失礼だわ、


というか

三歳児の方がもっと頭が良いわ、



すぐに思い直しました。










もう相手をしたくなかったので





その後は ( 録画しながら )  

無視して 離れましたが





ずっと後ろから着いてきて

不快極まりなかったです。











あまりに

しつこくて

うんざりしましたので




最終的に


「あなた 普段は若い人と話せる機会が無いから、今 若い人と話せる機会を得られたことが嬉しくてたまらないのですね。そんな老いぼれじみた価値観で若い人に話しかけても嫌われるだけだから、まあ当然の話ですよね。でもわたしも暇ではないので あなたのような人間を相手する時間はありません。」


リーディングした情報を交えて

相手の目をしっかりと見ながら

ぶちまけたところ




「何を……」と

小さい声で言いかけて

その後  絶句して黙りましたが





本当に疲れました。










このわたしに

対価も払わず

不快感を押し付ける形で

強制的にわたしの労力と時間を奪い

無理やりリーディングさせたのですから



それだけの代償は払ってほしいものです。





わたしに嫌がらせをして

無理やりリーディングさせた代償は


その男性の命から差し引いて頂けるよう

後で 祈っておきましたが
 


        







もういい加減にしてほしいです。




ゴミレベルの爺を

わたしに押し付けないでほしいです。














ちなみに


この爺を振り切った数時間後に







また別の気持ち悪い男に

ぶつかられました。

 


わたしは広い歩道の左端を歩いていて

向こうは向かい側から歩いてきたのですが

最初その男はわたしから離れた場所を歩いていて

充分避ける距離があったにも関わらず

 
通りすがる直前で

フラフラっ……と急に近づいてきて

ぶつかってきました。



そして

自分からぶつかったくせに

「痛えな!」と怒声を浴びせてきたのですが


( 体が直接当たると不快なので、わたしも直前にスマホで自分の肩をガードしていたのですが、そのスマホの角が当たったようです。最初は明らかに離れていたところにいて、他に避けるべき障害物や人がいたわけでもないのに、その男性がわざわざ自分から近づいてぶつかってきたのですから、自業自得です。)



「スマホで自撮りしながら歩くわたし」を見ると

 
何やら捨て台詞を吐いて
 
離れていきました。




( 最近は何となく、遠目から一目 見ただけでも「こいつは絡んでくるタイプの男だな」」「こいつ絶対に近づいてぶつかってくるな」と事前にわかるようになったので、もうすれ違う前から、相手からぶつかってきた証拠を残すためにカメラを起動していました。)









本当に  最近は  酷すぎます。



こんなのばかりです。















うんざりです。


















ちなみに




この記事に書いた

「しつこく絡んで個人情報を聞き出そうとした爺」も

「自分からぶつかってきたくせに文句を言う男」も
 


やはりまた

どちらもメガネをかけた男性でした。



もう本当にメガネ男は大嫌いです。











ちなみに

この記事にも書きましたが

    

こういった高圧的に絡んでくる男達は

大体わたしがマスクを外して見せると

すごい勢いで逃げていくのですが


今日はそれを失念していました。


   

マスクを外して見せればよかった、と

今は 後悔しています。





 
 
( 何故わたしが相手の目の前でマスクを外して「言葉を紡ぐ口を見せながら話す」と男性からナメられなくなるのかは、リーディングして大体理由はわかっています。性エネルギーの乱れている方は「わたしが話している時の口」を見ると、得体の知れない感情が湧き上がってきて気持ち悪くなるからです。 )


( これ、たまに女性相手でもそうです。マスクを付けているわたしに異常に馴れ馴れしい態度でズケズケと話しかけてくる女性がいても、わたしがその人の目の前でマスクを外して話し始めた途端 急に黙ったりすることは多いです。やたらとベタベタ触って絡んできた女性が、わたしがマスクを外した顔を見せて話し始めると、すぐにわたしから距離を取って離れていったりもしました。)


( ちなみに以前「お話会」でもそういう事がありました。「沢山お話したいことがあります!」って笑顔でお伝えしてくださった方と、某お寺の敷地内にある喫茶店に入って暫し和やかにお話していたのですが、途中でわたしがマスクを外して口を見せて話し始めると、急に表情が変わり「そろそろ帰ります…」と言われた事もありました。( 何だかんだで帰られず、その後もお話を二時間ほど続けましたし、途中で社の前に一人で立って頂き、その間 わたしが遠隔でエネルギーワークで助力して「ご自身の力で一人で光に繋がり自力でチャネリングをしてもらう(ビジョンをみてもらう)体験」をしてもらいました。「わたしが光に繋がり得られた言葉」を受け入れる覚悟がなくても「ご自身が光に繋がり得られる言葉」なら受け入れられるように見えましたので、そういう体験をしていただきました。というかそれを天から「やれ」と言われたのでその通りにしました。)  )


( 基本的にわたしは「瞳は慈愛に満ちているが 口は忖度しない」ので、マスクをつけて「目だけ出して口を隠した状態」だと「何しても怒らなさそう」とナメられやすいのですよね。ですが、その相手の真正面でわたしが口を見せて話し出すと大体相手の態度が変わります。「口を使い言葉(音)を出すnonは強い」とわかるからです。( ※ わたしのソウルワークは「命の音を放つ」事なので、究極的に言うと対面して会話することもソウルワークと言えます。)  ただ「自分の内面の真実を突きつけられる耐性(覚悟)の無い方」の前でわたしが話すと、過剰に怖がってわたしを攻撃したり悪者にしようとする方もいますので、( これはもう今のわたしのツイン元相方が、ワニの性エネルギーに穢されて「わたしの言葉を受け入れる器が無い」「わたしの言葉を恐れている」「自分の内面をあばかれたくないので わたしを悪者にして無理やり黙らせている」状態にあるからです。) もう最近は対面セッション以外の場面で自分の口を晒して話したくないですね。 「自分の内面をあばかれる覚悟のない方」(対面セッション以外の場面で話す相手)の前では大体マスクをして話します。)


( こちらは 「ただ普通に自分がわかることを淡々と冷静に話しているだけ」なのですが、自分の内面を突きつけられる耐性の無い方(自分の内面と向き合えない方)は、「この人怖い!」とわたしを悪者にしてきたり「黙れよ!」と抑え込み魔女狩りすることがあります。だからといって怖がられないように(子どもに話す時のように) 寄り添って優しく話すと、相手が距離無しになりガツガツ図々しく近寄ってくるようになったり、それが異性だと過剰な好意をぶつけてきたりするので、今はもうわたしに対価を払い「わたしの命」に信頼と敬意と感謝を払い「わたしの言葉(音)」を受け入れる覚悟を示せる方以外の前でしか、基本的に何も話したくありません。「わたしの言葉を受け入れる覚悟も無いくせに、わたしの言葉に価値(対価)も払わないくせに、わたしの声や言葉を欲しがり無理やり絡んできて無償でわたしと話したがる人間」(この記事に書いたような一方的に高圧的に絡んでくる男達) が現れたら、わからせるためにマスクを外して話したりもしますし、最近は 事前に許可を取り録画したり録音したりもします。(※ 肖像権の侵害にならないよう自分を画角の中心にすえた自撮りです)「わたしは冷静に理路整然とお話した」のに、相手が後になって事実を捏造してわたしを悪者にしないように 証拠を取っておきたいからです。)


( こんなことばかりだから、もう人前で話すことよりも人前で歌うことの方が楽になるのですよね。やはりソウルワークは理にかなっていると思います。)














何度も過去記事に書いたように  
 

元凶はツイン元相方だとわかっておりますし


心底  消えてほしいです。











今  (自分を含めた)全てのツインレイ女性に向けて


言いたいことを  タイトルに 書きました。









ツインレイ女性って



「わたし一人が耐えれば大丈夫」とか


「ゆるして受け入れられないわたしが悪い」とか


「彼 = 自分だから、全ての問題はわたしの中にある」とか




( 自分も含めて )


無自覚にそういう生き方をされている女性が


すごく 多いですよね。



 


特に昭和世代(インディゴ以前の世代)が


顕著だなと思います。











まあ



わかります。



実際そういうところも あります。






ツインレイは


「彼 = 自分」なので


そういう感覚になるのは わかります。







「ゆるそう」と思って「ゆるす」のではなく


「最初からすべてをゆるしている」から


そうなるのまで わかります。
















ただ、


そうやって、


「わたし達」が 


「自分の女性性に謝らない自分の男性性」を


「ツインレイ女性に謝らないツインレイ男性」を


野放しにするから






そのツインレイ男性が


「女性性にばかり我慢を強いる男性性のエネルギー」を


世界にばら蒔いていることには




どう思います?













「わたしのツインレイ相方は他の男性と違って霊性が高くて素敵♡」とか


皆さん仰いますが




そりゃ「他の男性と比べたら」ね。






比較対象が低すぎます。



地球上の男性達なんてほぼ霊性が低いのに。









ツインレイ女性なら


ちゃんと「本来の彼の姿」が みえるはずなのに。




 


その「本来の彼の姿」から



かけ離れたことばかりする彼の姿を



何故 全肯定するのでしょうか?



      





「全肯定してあげないと彼は頑張れない」とでも


思っているのでしょうか?











それとも




「ツインレイ相方は自分の男性性」だから


言えないんですか?






「彼の悪いところを挙げ連ねたら、それは「わたしの男性性」が悪いことを証明することになるから、無理やり全肯定したい」から


彼の駄目なところに目を瞑るんですか?







それで自分の女性性が傷ついているせいで


「自分の唯一無二のソウルワーク」も


わからなくなっているくせに?







わからないから、ひたすら下ばかり見るんですよ。






「ツインレイとして他者を導きたい」とか


ふわっとしたことしか言えなくなるし





「ツインレイではない人達」に対して


「あなたもツインレイですよ」とか適当なことを言う。










他者を導こうとする前に


「自分が地球で何をやりたかったのか」を


思い出せよ。











「自分の男性性」が


「自分の女性性」を虐げて


嘘ばかりついてるから




反省もせずに「自分の女性性」を


傷つけてばかりいるから





「本当にやりたいこと(ソウルワーク)」が


わからないのですよ。














ちゃんと やれ。











何のために ここに来たの。








何のために唯一無二の相手と 出会ったの。










あなた達にしかできないことがあるからでしょう。









それは「自分の女性性(感性や感覚)」が知っている。











そこを傷つけたり虐げたりしている男性性に



従うな。














「女性性をころしたまま、心の無い活動を続ける彼」に



謝らせろ。










  




好きとか 愛してるなんて



口先だけの言葉で言いなりになっているから



あなた達は「やりたいこと」が わからなくなる。






だから「愛し合うこと」しかできないのですよ。







「愛し合うだけでいい」なんて言って



唯一無二の使命すらわからなくなる



不幸なツインレイを増やすのですよ。












謝らせろ、ちゃんと。







「自分の女性性を信じてこなかったこと」を



きちんと 謝らせろ。














愛し合うだけなら 誰でもできる。







ツインレイにしかできないことをやれ。







「あなた達二人だからできること」を やれ。
















わたしも  神も   それが  みたいのです。


















  





※  2025年12月14日に書いた記事
の複製記事です。























出会った頃、


9年前のツインレイ相方は


人間関係を厳選していたおかげで





その頃のわたしの周囲にも


比較的 綺麗な波動の男性しか


近づいてこなかったのですけれど







今のツインレイ相方は


霊性が低くて女性性を虐げて搾取して下劣で金のためならどんな卑劣な事もやるような
  

気持ち悪い男達とばかりつるむようになり
 

醜悪なホモソーシャルの中で生きているせいで







わたしの女性性が


「霊性が低くて女性性を虐げて搾取して下劣で金のためならどんな卑劣な事もやるようなキモい男達」に


狙われやすくなっていることが






心底   不快で   腹立たしいです。











   



ろくでもないことしかしない


今のツインレイ相方に対して



もう  しんでほしい とは


正直  思っています。



 







     

























あまりに


この六年間


「醜い高齢男性達」にストーカーされすぎて


( 先日も後をつけられたり話しかけられたりしました )



もう  疲れすぎています。









まあ  二〜三年前のように


通りすがりに無理やり触られて


それを咎めると


凄い勢いで恫喝されたり


暴力を振るわれることは


無くなりましたけれど
  
 


( 今 思い返しても 本当に異常でした )







( ツインレイ相方が醜くてキモい高齢ワニババアと性交して、妻子から逃げてワニ女の家に転がり込み「若いツバメ」のような生活をするようになってからのこの九年間は、わたしまでキモい高齢男性にターゲットに絡まれたり、醜い高齢女性達から嫌がらせをされるようになりました。)


( もう金輪際 通りすがりのキモい高齢ジジイに絡まれてストーカーされたり暴力を振るわれたりするのが嫌なので、最近は服装も大分男っぽくなりましたが、それでもまだ絡まれます。)


( ちなみに最近は、通りすがりに触ってくる高齢ジジイがいたら、睨んで舌打ちした上で「キメえんだよ触んなクソジジイ!」と周囲に聞こえる声量で言うようにしております。このくらい「タチ悪くならないと」あからさまに相手が図に乗るからです。)







※ どうしてこのような事が起きるのかは、この記事にかるリンク記事にて説明してあります。









好意だろうが  


悪意だろうが


高齢男性は「昭和世代の女性蔑視エネルギー」が


気持ち悪すぎて
 

もう近づかれたくないのですよ。



  







高齢男性は全滅してほしいです。
     































そして


今のわたしが


こんな高齢男性に絡まれやすいのも


 


ツインレイ相方が


ずっと醜い高齢ワニ女に


自分の女性性を搾取させて(そしてその代わりに衣食住を世話してもらい)


それを「息子世代」から指摘されたくないために


過剰なくらいに高齢世代に媚び続けて




その結果


「醜い高齢ブスワニ女(とその親)」を


増長させたことが原因なので






その生き方を改めて



わたしと一緒に生きる気が無いのなら

 


本当に  もう  しんでくれ、



と  思います。
























わたしが


「女性性の神性を護る、霊性の高い男性」と


恋愛したり何だりして


その男性の性エネルギーが


彼に影響を与えれば




「ワニに洗脳されきった今のツインレイ相方」も


変わるのでしょうけれど






それもできません。





そもそもそんな男性は


「2016年3月7日のツインレイ相方」以外


ほぼいないので。










まあ  もう  しにたいですね。









「2016年3月7日に出会った、波動の美しいツインレイ相方」は

  
もうどこにも いなくて





「今のツインレイ相方」が変わらない限り




ずっとわたしは


高齢世代の人間に



ターゲットにされて

エネルギーを貪られて

どこに行っても絡まれて

ストーカーされて



拒絶すれば悪者にされる。









本当に異常ですよ。



絡まれる頻度も。



執着されてストーカーされる頻度も。











もう  



50歳以上の男を


視界に入れたくないし




50歳以上の男に


気持ち悪い視線でジロジロ見られたくないし






50歳以上の男に


近づかれたくない。























あまりにツインレイ相方が


わたしを追い詰めるので




もう「女一人」で生きることに


限界を感じていますし






正直 


「誰か特定の男性と付き合って護られたい」のですが




( 「特定の付き合っている男性がいる」という事実があるだけで、キモい醜い高齢男性は近寄れなくなるので )









まあ 
 

大抵の男性は


波動が低くてエネルギーが醜悪で
  

パーソナルスペースに入られるだけで


疲れるので









なんかもう やれることが  なさすぎますね。
   


    











とにかく 



男の全てが 怠い。








どこにいっても


何をやっても



すぐにガツガツ近寄ってきて
 

やたらとわたしに触りたがり


個人情報を無理やり知りたがり


ストーカーしてくる高齢男性達のせいで 



何もできない。









家にすら  いられない。










ゾンビみたいな男達を 



一掃してほしいです。


  


 




   





「ツインレイ相方が下劣でキモい男達とつるむせいで、 わたしに下劣でキモい男達が近づいてくる」



と書きましたが







もう「今のツインレイ相方」自体も


「下劣で醜悪でキモい」のですよ。








だから


「そういう男達の創る社会」から


わたしは逃げられないのです。















本当に



役所とか


警察とか


病院とか


不動産関係とか


そういう場所も


高齢男性だらけなのですから





そういう立場の高齢男性達が


全員ストーカーみたいになって


おぞましく飢えたエネルギーを出しながら


わたしの状態を求めてくることが




どれだけ大変なことか


わかりますか?










まともに生活できなくなるのですよ。













何の仕事をしても


「醜い高齢男性」との関わりは


避けられませんしね。










それこそ


こういったスピリチュアルな仕事でしか


「醜悪なエネルギーの高齢男性を弾く」ことは


できません。













ただ  


それでも
 


「ソウルワークしかしたくない」わたしと


「自分以外の人間に「ソウルワークをするわたし」のエネルギーを味わせたくない(そのくせ自分はソウルワークに協力したくない)」ツインレイ相方のせいで


まあ お申し込みはありませんし



( 申し込みしようとする方がいても、ものすごい妨害が入る )








それ以前に


とにかくストーカーが多くて


家にはいられないし




外に出ても


すれ違う高齢男性が気持ち悪すぎて


どこに行ってもストレスです。







 




もう


わたしを護る( 他の男達が近寄れないよう牽制する )


男性のパートナーがいないと 


無理なんです。

 










でも


ツインレイ相方以外の男性は


ほぼ全員  霊性が低くて  疲れるのです。









だから


 わたしは   


ツインレイ相方だけを  


パートナーとして求めているのですが




彼は彼でワニの庇護下から抜け出ないので


まあ 無理なのです。
























「ツインレイ女性は、彼に頼らずに自立する事が大事!」

といいますが



じゃあ

わたしに群がり個人情報を求めて生活圏に入ってこようとする「エネルギーが醜悪な高齢男性達」を

何とかしろよ



言いたいです。





ゾンビみたいな奴らから

常に狙われている状態で

自立もくそもねーわ。




「自立」するには

まず安心して暮らせる土壌が無いと

無理なんだよ。









大体

何でわたしが

「女性性を貪るゾンビみたいな高齢男性達」に

付きまとわれて

ストーカーされて

ガツガツ個人情報を欲しがられて

生活圏を貪られるのかって



ツインレイ相方が

「そういうワニ女」から

離れないからですよ。






「ツインレイ相方のことは気になるけど、いったん自分に集中する事が大事!」

って


そんなツインレイセオリーは

言われるまでもなく

分かっているのですよ。





ただ「自分に集中したくても、できない」状態に

させられているのですよ、

もう ずっと。


 

「ツインレイの女性性を貪る醜い高齢ワニ女」に

生活圏を支配されている

ツインレイ相方のせいで



わたしまで


「ツインレイの女性性を貪る醜い高齢ワニ男」から


ターゲットにされるので




何をやっても


醜くてキモい高齢男達に群がられるから


身動きとれません。


どうしようもないです。








さっさと 


キモいワニ女から逃げろや!!



ツインレイ相方に


ただ言いたいですし








それを


「彼にわからせる」ために



わたしも「キモい男」と付き合わされそうになるのまで含めて


もう  うんざりです。




    









  






























 









「母親を苦労させた息子」は


全ての女性に奉仕を強いります。






ヒモ系とかホスト系の男って


全員これですね。





母親の「女性性」が死んでいる。




母親に「苦労」を強いている。




母親が辛い状態になればなるほど


「自分は母に愛されている」という喜びを感じる。






だから


世界中の女性にも


同じ形の愛を強いるのです。











女性の皆さまは



こういう男性からは 逃げましょうね。









そういう

「女性から男性に奉仕させたい」クズ男達から

逃げられない女性達は




そのまま

ヒモやホストに与えて尽くして

ただの餌食(カモ)にるだけだと

思いますが




その「女性性の奉仕を美徳とする」クズ男共が作った蟻地獄に 

わたしを巻き込まないでくださいね。





一人でその地獄に落ちたくないからって


他の女性まで巻き込まないでください。

  
 

わたしは

そういう男達に関わりたくないので。












    




中指立てて「クソ男死ね」っていうわたしを見て


「この人ならわたしの好きな男(ヒモ系やホスト系)を教育して変えてくれるかもしれない!」とか


ゴミみたいな願望を抱かないでください。







わたしは


ツインレイ相方以外の男性に興味が全くないし


「醜い愛を育むカップル」にも興味がないし


大の男を教育したい気持ちも皆無なので


近づいてこないでください。








わたしに相談したいのなら


きちんと対価(敬意と信頼と感謝)を払って


スピリチュアルワークセッションをお申し込みください。

 





 





こういう


ホスト系やヒモ系の男達や


その周囲にいる女性達からの


「お前もクズ男達に愛を与えろ!」という


面倒くさい生霊(エネルギー)が届くたびに





つくづく 

「出会った時のわたしのツインレイ相方」は

宇宙一 格好良かったな、


思います。








女性性に敬意を払い
 

女性性を護る責任感が強くて


女性性を繊細な芸術品のように扱い


選ぶ言葉の一つ一つや所作の隅々まで


「女性性の神性に向き合う誠実さ」が現れていた。




 



わたしの目から見て


誰よりも 綺麗にみえたし


誰よりも 格好良く みえた。






「こんなに魂が美しい男性がいたんだ」と


びっくりした。










きっとそれは


「彼の唯一無二のDNAと経験値」が作り上げたもので






それはわたしにとって


「やっと見つけた宝物のような男性性」だった。












 




彼の母親の教育が


素晴らしかったのでしょうね。





教育が素晴らしいというか


わたしの魂が望む「女性性の権利」を


彼が自然と心得て大切に扱えるように


「必要な経験の全てを彼に与えてくださった」のだと


思います。







どう言えばよいのかわかりませんが



つまり


「彼のルーツ」を含めて


全てがわたしの理想なのです。






彼を生み出した唯一無二のDNAと


そこに積み重ねてきた唯一無二の経験値。







それが


今の彼にとって


「恥」だったり「恐れ」だったりしても


わたしから見たら すべてが光なのですよ。


















まあ
 


唯一無二のツインレイを


ツインレイ以外の男性と


比較すること自体


何か違うのですが





( 正直 大半の男性は霊性が低すぎるので ツインレイとは比べ物にならない )







他の男を知れば知るほど


わたしから見て「彼以上に理想な男」は


一人も存在しないのだと 思い知ります。









ほんとうに


「出会った時の彼」が


「わたしにとって一番の理想の男性」です。








苦しくなるほど




唯一無二です。