※  2024年12月30日に書いた記事
の複製記事です。










とある男性から

連日気色悪い生霊がきているのと

また生活圏内にストーカーが出てきたので


「お話会」をしなきゃ... と思っています。
     





軽く書いてますが

身体は凄まじく辛いです。






もうこの手の文章を書くのも疲れました。









ツイン元相方ではない別の男性ですが


会いたい会いたい会いたいって

凄まじい強さの気色悪い生霊を

連日飛ばしてくるのを


本当にやめてほしいです。







というか

ホスト系とかヒモ系の

「女性をナメている男性」は

もうわたしのブログを読みに来ないでほしいです。



「嫌いなタイプの男性」から生霊を飛ばされるのって

すごく気持ち悪いので。










ホスト系やヒモ系の男って

エネルギーまで図々しくて鬱陶しいので


表向きの感情が

好意だろうが嫌悪だろうが


どちらにせよ

そのエネルギーを感知するだけで

疲れるのですよね。



( 好意だろうが嫌悪だろうが、「女は俺に奉仕すべき」「女の体は男が搾取するためにある」といったような 女性の神性を穢すエネルギーが根底にある )




甘やかす女性や

憧れて肯定する男性が
 
周囲にいるから

自分ではわからないのかもしれませんが

 

わたしから見たら

ホスト系やヒモ系の男に

魅力なんて一欠片も感じないことを

わかっていただきたいです。












あと

わたしに生霊を飛ばしてくる男性に

知っておいてほしい事ですが







この記事に書きました通り




「他者からのわたしに対する好意も嫌悪も「想うだけ」でわたしには届いているし、何なら本人が気づかない無意識の意図まで、わたしは肉体的に感受できるエネルギーとして受け取っている」



「そしてその「ツインレイ以外の異性から向けられる強い感情や欲求とその意図」は、わたしにだけでなくツイン元相方にも感知されることがある」

 


「その結果、体内で強いエネルギー反発が起きて想像を絶する痛みを引き起こしたり、体外でも (エネルギーが現実的に作用した場合) 不快で危険な現象が起きることがある」ことを



覚えておいててほしいです。








「「ツイン元相方に感知されても問題ない思念」だけを送るようにしないと、あとが怖いよ」


という話です。






「わたしの男性性」を傷つける意図のエネルギーを送るということは


つまり「ツイン元相方」を傷つける意図のエネルギーを送るということなので


そりゃツイン元相方は激怒するよ、という話です。   




ツイン元相方も

今は気づかないフリをしていても

8年後くらいにブチ切れるかもしれません。



「お前よくも「俺の男性性」を傷つけたな!」と。




その時に何が起きても 

あなたの自業自得です。




覚えておいていてくださいね。







忠告はしました。






















こういう事を


わたしは何度も

過去記事に書いているのに

  


 
冒頭に書いたような

刹那的に盛り上がる感情を

自力では抑えきれずに

わたしに放ってくる男性って





その場その場の

一時的な感情で

欲望のままに勢いで

考えなしに性行為とかして

その結果 女性を妊娠させても

責任取らなさそうな男性だな〜と
 

感じます。






男性特有の性欲が盛り上がった時に 


「この性衝動を突き動かしている「内面にある自分の性の欠け」と向き合わなきゃ」

なんて微塵も考えずに

すぐ自慰とかしてそうですし




ひょっとしたら


手当り次第に女性に連絡してなし崩しに交わり

「自分の内面と向き合わずに他人を使って性衝動を解消する」

知的さの欠片もない獣のような行いを

しているのかもしれませんね。



わたしと

「同じ視点で話ができる」わけがありません。









 


そういう男性が好きな

「自己愛が低い女性」も

沢山いることはわかっておりますが




  
わたしなら

絶対に付き合いたくないですし




もしも

わたしに
 
「大切に産み育ててきた娘」がいたら
   

「ホスト系やヒモ系の男は 娘に絶対近づくな」


思う事でしょう。





恋愛関係とかは

勿論 論外ですし

友人知人にすらなりたくないです。




仕事関係でも

関わりたくありませんね。





タコ足配線のように

女性の性エネルギーを複数繋いでいて
 
エネルギーが気色悪いのですよ。










ホスト系やヒモ系の男性は

自分の周囲にちやほやしてくれる

自己愛に飢えた女性達がいるから


自分のことを

「俺は女性にモテるから素晴らしい男性なんだ」と  

勘違いしやすいのでしょうけれど


  

わたしから見たら

女性性の神性を貪り利用する

ただの下劣なハイエナです。







( 女性達から吸い上げたお金を 自身の美容に費しているせいか、「俺は格好良い」「オレは女よりも美しい」って思ってる方もいるみたいですが、わたしから見たらエネルギーがあまりに醜悪で「美しさ」も「格好良さ」も感じません。SNSでホスト系の男性を数人見た時に感じましたが、大体 男性性エネルギーが獰猛な肉食獣のような波動になっていて女性性への殺意が酷いですし、瞳も気持ち悪いのですよね。ホストってどれだけ容姿を整えていても、わたしの眼を通して見ると「美しくない」し「違和感が凄い」のですよ。)


( 彼らに感じる違和感をリーディングすると、「自分を無理やり肯定するために己の女性性を殺しているのにカモにしたい女性の前ではその「女性性への殺意」を隠して 彼女達の女性性を肯定しようとするので、エネルギー的な違和感が凄まじい。また女性を穢して地獄に堕とす事を生業にしているので抱える業が凄まじいが、自身の行為に纏わる罪悪感すら女性側に擦り付けているせいで、本人が自覚する業と実際の業の乖離が酷すぎるから」とわかりました。大体 纏っている悪意のエネルギーや倫理観の無さが、同じ人間とは思えない化け物のように感じるので 吐きそうになるのですよね。)


( ネット上で散見する、こういった業界にいる男性達とその界隈にいる女性達の特徴として、「性倫理が壊れていて誰彼構わず交わる」「整形に頼り画一的な美を追求する」男女がとにかく多いのですが、言い換えると「両親から受け継いだ唯一無二の命(DNAから作られる世界に一つだけの顔)の尊さをとにかく消し去りたい」という意図が男女共に見受けられます。それだけ業が凄まじく潜在的な罪悪感が酷いのでしょうね。)


(本当に自分の命を愛していたら「世間が押しつけてくる画一的な美の規範」よりも「唯一無二のDNAが与えてくれた自分の顔」が可愛く見えてくるはずなので、そのような感覚にはなりません。産まれたばかりの赤ちゃんを見た時に、目の大きさや鼻の高さや顎の形や一重か二重かを全く気にせず、母親から「可愛い」「綺麗」「美しい」「尊い」「愛してる」という感想が無意識に出てくるように。女性が己の命(唯一無二の自分の身体)に対してそう思えず「男性達が求める画一的な美」に合わせて自分の命を消費させることは、女性の自尊心を削り唯一無二の命を担う罪悪感を消し去り、結果的に穢れた男性達による女性の性の商品化を進める事になります。)


( だから「女性の命や性をモノ(商品)として扱いたい、そしてその罪悪感すら持ちたくない穢れた男性」達は、女性達に画一的な美の規範を潜在的に押し付けて、さらに性倫理を狂わせて「己の唯一無二の命や性の尊さ」を穢す洗脳も同時に行い、結果的に「男性に女性の性を売りながら整形する女性達」がその界隈に増えるわけです。皆 同じ顔になれば、男性も女性も「唯一無二の命の尊さ」を全く感じなくなり、親から代々譲り受けた命(性)を売り買いする罪悪感が消え去りますからね。(「女性性をモノとしてしか扱えない方々」にも伝わるように敢えて「物」を使って例えますが )職人が愛と真心と一子相伝の技術力を込めて作った「世界に一つしかない美術品」は大切にしようと思えますが、工場で大量生産される商品には価値を感じずに軽く廃棄できる感覚と同じです。代わりの物は沢山ありますし、誰でも作れる物なのですから。)










ホスト系の男に対しては

「害虫以下の存在」

「全ての女性にとって害悪」と

感じています。







ホスト系の男を

本気で好きになる女性もいますし


彼らを支援したり応援したりして

その自己犠牲的な愛を肯定している女性も

世の中には沢山いますが





わたしから見ると


「沢山の女性をカモにして騙して利用して、沢山の女性性を穢して、沢山の女性を不幸にしている男のことを よく好きになれるなあ」


「自分の恋人や父親が 沢山の女性を不幸にしている男性だと知っても、何も思わないのかなあ」


と感じます。





まあ

「女性達を不幸にする男」

(ホスト系やヒモ系の男)に

ハマる女性達もまた



ホスト系やヒモ系の男と同様に

「全女性の不幸を潜在的に望んでいる」

女性なのだと

感じます。





だって

「女性達を不幸にする男性」に

力を送り支援しているのですから



その女性一人の問題ではなくて

「世の中に不幸な女性を増やす活動」を

その女性もまたしているということです。









ですので


わたしは

「ホスト系の男」にも

「ホスト系の男を好きになる女性」にも


どっちにも関わりたくないですね。




どちらも


「地球上の人間全ての女性性を穢すことを望んでいる」

霊性の低いワニだと思っています。





 


 

「嫌い」というか

単純に「気持ち悪い」のです。




「他者から気持ち悪く見えないように」

どれだけ容姿を綺麗に整えていても


( というか容姿だけ見ても「美形」ってホストにいませんよね。)



内在するエネルギー(生きる意図)が

獰猛で気色悪くておぞましいので




もう
 
目が合うだけで

声を聞くだけで

わたしは「気持ち悪い」のですよね。




 
関わりたくありません。








ホスト系やヒモ系の男性から


「俺は格好良いしモテるからどんな女でも落とせるぜ!」


「こいつスピリチュアルヒーラーとかいってるけど 所詮は女だし怖くないぜ!」


みたいな生霊が届くたびに



 
「早く地獄に落ちろよ」ぐらいは  


思います。


















相変わらず


ツインレイ相方は


ろくでもない男に憧れているみたいなのですが










「そんなホスト崩れの甲斐性なしの男より、わたしの方がよっぽどイケメンだろうが」


とだけ


言いたいです。









ツインレイ相方は


その男に対して



「顔が良いから」とか


「顔だけで稼いでいけるから」とか


「口八丁手八丁で人を簡単に黙せる人間だから」とか


「罪悪感とか全く感じていなさそうだから」とか



「だから この男が 羨ましい」と


思ってそうですが






どこも羨ましくないだろう


最悪じゃん  そんな男





わたしは 思います。











「美人と言われる女性に強い憎しみを抱く、容姿コンプレックスの強いワニ女」と性交したせいで


「彼の本来の女性性エネルギー」は穢れてしまい



「彼独自の唯一無二のDNAと経験値に基づく、素直な感性や感覚」を見失った


今のツインレイ相方からしたら




ホスト系やヒモ系の男性を見ると


「顔が良いだけで上手く世渡りできていいなあ」と


思ってしまうのかもしれませんが





その感覚自体を疑えよ、


その感覚は「ワニ由来の波動の低い感性」に基づいたものだ、


ワニと交わる前に持っていた「本来の自分の感覚」を思い出せ、



と 


ツインレイ相方に言いたいのです。






( あと、その男性も別に「顔が良いから上手く世渡りできた」わけではないと思いますが、「「顔が良いと言われて育ってきた経験」の無いワニ女の感覚」がツインレイ相方に移っているせいで、彼もそんな短絡的な感想を抱くのだと思います。)


( その男性にもその男性なりの苦悩はあると思いますし、その男性独自の「良いところ」もあると思いますが、わたしはその男性のツインレイ相方ではないので、対面セッション以外の場面でその男性に対して理解を示す事をしたくありません。言及は控えます。)


( ただ、今のツインレイ相方はこの男性に無意識に強い憧れを抱いていて、そのせいでわたしがこの男性のエネルギー干渉を受けてしまうので、敢えて強い嫌悪感と拒絶の意志をわたしは示しています。)






あと

「顔が良い」と書きましたが



これは

「ワニの感覚に穢された今のツインレイ相方がそう思っている」だけで


わたし自身は

このホスト崩れの男を「顔が良い」とは全く感じません。



わたしの感覚から見たら


「2016年3月7日に出会ったツインレイ相方」の方が


ずーーーーっと「顔が良い」です。





顔というか「外見」全部が


「良い」のですよ。




 
眼が優しくて深い愛に満ちていて

愛嬌と謙虚さと自信とオドオドした雰囲気(波動の荒い人間を激しく嫌悪する繊細さ)が同居している。


常に笑っているのにどこか寂しそうで

所作の一つ一つがおどけているのに気品がある。


俗世を排するような白い服を着ていても

「世間の感覚」に合わせる柔軟性と美的センスがある。


波動の高さゆえのナルシスト感(自分の唯一無二の命に対する敬意と信頼)と

それに相応した「他者への気遣い」がある。


男性特有の荒々しい波動は影を潜めているが

決してそれが「無い」わけではなく

「人前で制御するだけの自律心と克己心」がある。



「密やかで慎ましやかで美しい女性性」と

「それを隠しつつ護り抜ける強い男性性」がある。




それは


彼が命を大切にしてきたから


真剣に自分の命と向き合ってきたから


すべて「自然とできていた」ことで




「彼の唯一無二のDNAと経験値」が



こういった全ての要素を包含した「彼の外見」を


自然と作り出していたわけで




そういう彼の「外見」のすべてが


わたしから見ると


「良い」のですよ。





同時に



「あーこれツインレイだ」って

「これは わたしの男性性だ」って

「このエネルギーは「わかる」(身に覚えがある)」って

「好き」って
 


彼の(エネルギーを包含した)外見を見るだけで

問答無用で理解させられるのですよ。





その「ツインレイの理解」を含めて 


彼が「良い」のです。








わたしは


「身に纏うエネルギーの全て」を包含した上で


人の「外見」を見ています。







今のツインレイ相方は


ワニに完全に洗脳されているので 



「エネルギーで外見を見るとか意味がわからない」

「結局「世間一般で言われている美人とか美男」が「勝ち組」だろ」

「エネルギーがどうとか一般人に伝わらないような普遍性が無くて主観に満ちた感性で話をするな」

「「美人だと持て囃される人間」を見るとコンプレックスが刺激されて腹が立つ」


「自分はこんなに頑張ってきたのに「美人だからちやほやされてきた人間」を見るとイライラする」


「だから美人達を支配して掌握してコントロールしたい」

「「美人が持つエネルギー」を利用して俺も稼ぎたいし立身出世したい」

「美人達を支配して利用できないのならそのエネルギーを無理やり奪いたい」

「それを咎められたら、権力を行使して陥れて穢してやりたい」

「「美人が持つエネルギ」を奪いたい」という己の欲望を指摘されたら、DARVOして(加害者と被害者をすり替えて)美人に罪をなすり付けてやりたい」

「今まで羨んで嫉妬してきた美人達が「権力でDARVOされる恐怖心」から自分をチヤホヤしてかしづいて持ち上げてくるのは気分が良い」


「そうやって「美人をいいように使える」ことが楽しくて仕方ない」




みたいな感性を

持ってしまっているようですが




もうその 醜悪な感覚を捨てろ


と言いたいです。









何度も書きますが



わたしは

「身に纏うエネルギー全て」を包含した上で

人の「外見」を見ています。




それは

「わたしがそれだけスピリチュアル能力が高い」から


言い換えると

「彼の女性性の波動が高い」から


他者に対しても

そういう見方を自然としているのです。



その

「わたしの唯一無二のDNAと経験値」に基づいた「独自の観点」から美を見ている

「わたし(彼の女性性)の波動の高さ」を

彼自身が評価しろよ



思います。






これらの記事にも書きましたが



わたしは昔からスピリチュアル能力が高すぎるのと

母親や父親や祖母が外見を褒められる事が日常茶飯事だったのと

母親や祖母が異常に高い美的センス( 芸術性や創造性を評価して「表現力の高さ」に重きをおく感性 )が強かったので


子どもの頃から

独自の感性で「美」を見ています。



わたしは

世間一般が持て囃すような「イケメン」を

好きになったり夢中になったりしたことが

子どもの頃からないのですよ。




わたしが

「格好良さ」を感じるのは

「自分の命と真剣に向き合って生きているエネルギー」が

身体全体に現れているような人だけです。





そしてその理想を叶えるのは


2016年3月7日に出会ったツインレイ相方だけですよ。








そういう


「わたしの唯一無二のDNAと経験値に基づいた感覚」を


ツインレイ相方自身が


もっと評価しろよと





そして


「この感覚」は 


元々2016年3月時点のツインレイ相方も


持っていた感覚のはずですから




それを思い出せ、と



その時の「格好良いツインレイ相方」に戻れ、と



言いたいのです。









「イケメン」なんて


世代特有の持つエネルギーで流動的に移り変わる薄っぺらい言葉を


本来のわたしは使いたくないのですが



「ワニに洗脳された今のツインレイ相方」は


「イケメン」という単語に強い憧れを抱いているようなので


敢えて使います。






「そんなホスト崩れの男より「わたしの本来の男性性(2016年3月7日のツインレイ)」の方が、よっぽどイケメンだよ」





言いたいです。












 









「母親を苦労させた息子」は


全ての女性に奉仕を強いります。






ヒモ系とかホスト系の男って


全員これですね。





母親の「女性性」が死んでいる。




母親に「苦労」を強いている。




母親が辛い状態になればなるほど


「自分は母に愛されている」という喜びを感じる。






だから


世界中の女性にも


同じ形の愛を強いるのです。











女性の皆さまは



こういう男性からは 逃げましょうね。









そういう

「女性から男性に奉仕させたい」クズ男達から

逃げられない女性達は




そのまま

ヒモやホストに与えて尽くして

ただの餌食(カモ)にるだけだと

思いますが




その「女性性の奉仕を美徳とする」クズ男共が作った蟻地獄に 

わたしを巻き込まないでくださいね。





一人でその地獄に落ちたくないからって


他の女性まで巻き込まないでください。

  
 

わたしは

そういう男達に関わりたくないので。












    




中指立てて「クソ男死ね」っていうわたしを見て


「この人ならわたしの好きな男(ヒモ系やホスト系)を教育して変えてくれるかもしれない!」とか


ゴミみたいな願望を抱かないでください。







わたしは


ツインレイ相方以外の男性に興味が全くないし


「醜い愛を育むカップル」にも興味がないし


大の男を教育したい気持ちも皆無なので


近づいてこないでください。








わたしに相談したいのなら


きちんと対価(敬意と信頼と感謝)を払って


スピリチュアルワークセッションをお申し込みください。

 





 





こういう


ホスト系やヒモ系の男達や


その周囲にいる女性達からの


「お前もクズ男達に愛を与えろ!」という


面倒くさい生霊(エネルギー)が届くたびに





つくづく 

「出会った時のわたしのツインレイ相方」は

宇宙一 格好良かったな、


思います。








女性性に敬意を払い
 

女性性を護る責任感が強くて


女性性を繊細な芸術品のように扱い


選ぶ言葉の一つ一つや所作の隅々まで


「女性性の神性に向き合う誠実さ」が現れていた。




 



わたしの目から見て


誰よりも 綺麗にみえたし


誰よりも 格好良く みえた。






「こんなに魂が美しい男性がいたんだ」と


びっくりした。










きっとそれは


「彼の唯一無二のDNAと経験値」が作り上げたもので






それはわたしにとって


「やっと見つけた宝物のような男性性」だった。












 




彼の母親の教育が


素晴らしかったのでしょうね。





教育が素晴らしいというか


わたしの魂が望む「女性性の権利」を


彼が自然と心得て大切に扱えるように


「必要な経験の全てを彼に与えてくださった」のだと


思います。







どう言えばよいのかわかりませんが



つまり


「彼のルーツ」を含めて


全てがわたしの理想なのです。






彼を生み出した唯一無二のDNAと


そこに積み重ねてきた唯一無二の経験値。







それが


今の彼にとって


「恥」だったり「恐れ」だったりしても


わたしから見たら すべてが光なのですよ。


















まあ
 


唯一無二のツインレイを


ツインレイ以外の男性と


比較すること自体


何か違うのですが





( 正直 大半の男性は霊性が低すぎるので ツインレイとは比べ物にならない )







他の男を知れば知るほど


わたしから見て「彼以上に理想な男」は


一人も存在しないのだと 思い知ります。









ほんとうに


「出会った時の彼」が


「わたしにとって一番の理想の男性」です。








苦しくなるほど




唯一無二です。



 



   















※  2025年11月15日に書いた記事の複製記事です。













わたしの神性を穢したい、


穢した上でコンタクトを取りたい、


穢さないと自分の方が優位になれないから。



そしてわたしにお金を貢がせたい、


お金というか「金になる仕事」をさせたい、


奴隷にしたい、





そんな感じですかね。










わたしは 


この男が大嫌いなんですけれど


多分ツイン元相方(とワニ女)が


この男に好感(関心)を抱いているというか


この男とわたしの相関が気になって仕方ないのでしょうね。




何もねーよ


これまでもこれからも。



と言いたいです。










ツイン元相方やワニが


この男に対してポジティブな好感を持っていても


わたしからは無いんですよ。







というか



ツイン元相方が興味を持てば持つほど


縁ができてしまうので


本当にやめてほしいです。






この男にもう興味注ぐなと


言いたいです。










ツイン元相方は


「こういう男を好きになってほしい( 何故なら自分が憧れを抱いているから・こんな風に自由に生きる男になってみたいから)」


と 思ってるかもしれませんが





そんな男より


「2016年3月7日に出会った時のツイン元相方」の方が


「本来のツイン元相方」の方が


よっぽど格好良いから


もう憧れるな


と言いたいです。




    





自分の本来の理想とかけ離れた男性に憧れ抱くくらいなら


「本来の自分(2016年の自分)」に戻ってほしいです。




本当にその時の彼の方が格好良いのに




本当に何でその時の自分の価値がわからないの!?



あんな男と比べ物にならないほど「本来のわたしの男性性」の方が格好良いから!!!



  

と言いたいです。












まあ


これはわたしの本心だし





本当に「出会った時の彼」は


唯一無二の格好良さと可愛さと素直さと純粋さと真面目さと真剣さと(いい意味での)馬鹿さがあって


それ全部含めて「わたしの男性性」だったし


だからこそ 全部 好きですが










それとはまた別件で





だから


「わたしの大嫌いな系統の男」に


興味を一ミリも持たないで欲しいんですよ。






まあ
 

彼がその男性に 


何で興味を持ってしまったのかまでわかります。

 



( 多分 「わたしがツイン元相方と初めて会う日(2016年3月7日)の直前(2月末)に わたしがその男と初めて会う予定があった(その男性の主催するイベントに参加する予定だった)」ことを彼はワニ女から聞かされています。実際にその日は高熱が出て参加つぁきなかったので会っていなかったのですが、ツイン元相方的には 「nonが僕と出会うより前にこの男とnonは出会っている」という認識なのでしょう。だから「「本来のnon」のエネルギーをその男は自分より知っている」という認識なのでしょうね。実際にその男と会ったのは同年5月なのでツイン元相方との出会いの方が早いのですが。(あと恋愛感情もないです。その男性のイベントに参加しただけで二人きりで会ったわけでもないです。)ちなみにワニ女とわたしも2月が初対面なので、ツイン元相方的に「僕より先にnonを知っている人」という認識なのだと思います。)




( というか神秘現象やらシンクロやらはツイン元相方にしかないのに「出会った時期」にこだわるの本当にやめてほしいです。「自分より早い時期にわたしに会っている人間」がより一層わたしを知っているとかそんな事はありません。ツインレイは出会った瞬間に過去の全てが二人に収束して「ツインレイの生」が始まります。それまでとその後は別次元です。出会った時期に関わらずわたしにとってツインレイだけが別格です。)












まあもう 


今  左目が開かなくてつらくて


それどころじゃないので



簡潔にツイン元相方に伝えたいことを書きます。










わたしはその男性と何も無いんだから


変なフラグをたてようとしないでほしい!



お前がその男を好きになると

 
その男性も「この女は俺に気があるのかも」みたいな勘違いし始めて


変な縁ができてしまうからやめてほしい!
 



この男に好感持つのやめてほしい!



わたしはその男性に好きなところ一つもないから!


わたしに異質な男性性のエネルギーを交ぜようとするな!




   

お前はもっと「わたしの本来の男性性」を見ろ!!



それがこの世で一番格好良い男だから!!!









言いたいです。

























この記事に書いた男性からの生霊が

相変わらず気持ち悪いのですけれど




この男性のご兄弟が

「男性の性的欲求を満たすために、女性達の肉体(性)を斡旋する、いわゆる女衒職」を

されていた事を知って


( しかも表向きは〇俗ではなく、カウンセリング業のような形態をとっているようです)


  

今 その男性に対して

「もう絶対にわたしに関わらないでくれ!!!わたしのブログもYouTubeも見に来るな!!!お前の気持ち悪い男性性のエネルギーをわたしに送ってくるな!!!」と

強く感じております。





兄弟揃って

「沢山の女性を男性の性のために奉仕させて、女性の命の器(性)を穢すことを生業にしていて、しかもそれを美談のように語り、自分は他人を救っていると自称して 何故か聖人面までしている」のが

本当に気持ち悪いです。   







そんな男性から

興味関心を向けられたくないです。


 




二度と関わってこないでほしいです。














はっきり言ってしまいますが






この男性の両親が

「そういう兄弟」を産み育ててきて

それを容認している、という時点で




この男性は

「わたしのソウルワーク」とは

絶対に相容れない「父性」と「母性」を

持っているわけで




まあ

おそらく

その男性の一家全員  

「わたしが 絶対に 関わりたくないタイプ」なのですよ。







正直 信じられないですしね、



「自分の息子二人」が

「女衒」と「ホスト紛いの事をしている」のに

平気で生きていられる女性(母親)なんて。




もしもわたしが

「この兄弟の母親」なら

もう生きていることが耐えられないですね。








まあ

わたしと違って

「そんな風に感じない母と父」に 

生み育てられた男性なのでしょうね。






わたしのDNAや経験値とは

まったく相容れないことでしょう。

  









本当に

こういう男性は

わたしのブログもYouTubeも 

見に来ないでほしいです。






こういう男性からは

「意識を向けられる」だけで 

不快感が酷いのです。















※ この記事はすぐに消します


 



※  2024年4月13日に書いた記事
の複製記事です。













相変わらず

通りすがりの高齢男性絡みで 

色々な不快なことが起きますが



理由 (元凶) は 

わかっておりますので




とにかくもう

元相方に対して



「鏡で自分の顔を見ろ ブサイク」 と



言いたいです。




多分あの男は

「今の自分は醜い」という自覚が皆無だと思います。


ブスにちやほやされすぎて

「自分は格好いい」とでも勘違いしているのでしょう。




そしてそのせいで


最近のわたしは

「自分のことを格好いいと勘違いした上で、女性性の神性をガツガツ欲しがる図々しいブサイクな高齢男性達」に

フラフラ至近距離まで近づかれて
容赦なくぶつかられたり触られたりして

それをこちらが避けると
途端に逆ギレしてくる、といったように


醜くて汚くて欲まみれの高齢男性達に

不快な形で絡まれやすくなっているので



本当にいい加減にしてほしいのです。





( ちなみにわたしは 去年モデル会社のオーディションを受けて合格しましたので、一応「商業的に利益を出せる類の容姿」「ある程度の集客的効果を見込める容姿」「肖像権に対価を払う価値のある容姿」には入るのだと思います。客観的に見て「醜い容姿」ではないという話です。というか普通に

昔からよく容姿は褒められます

。)




( ただ、上の記事に書いた通り、「内面も外見も醜くて自分自身と向き合えないから他者にカメラを向けまくる、美に飢えたゾンビみたいなメガネ男のカメラマン」から自分を撮られたくなかったので (自分の姿を所有されたくなかったので)、結局モデル契約は辞めました。( ※ 面接官の了承を得て署名済みの契約書を写真におさめているので、合格した証拠を見せろと言われれば見せられます)。)


( 今のわたしは「普段モデルをされている方がカメラマンになり別モデルを撮るような会社があれば良い」と思っています。「自分自身の美と向き合えない人間」が、「他者の美」を表現することは基本的に不可能ですから、「自分の美と向き合えない 不細工なカメラマン」や「メガネをかけた(瞳を隠している)カメラマン」は全滅してほしいですね。「自分自身の美と向き合えないカメラマン」は、たとえ他者の美を (部分的に)撮れたとしても「他者の美」を大切には扱えません。)
 

( カメラマンは全員、【 一眼レフカメラで「メガネを外した自分自身」を一万回撮って自分の姿と向き合ってから 】他人にカメラを向けてほしいですね。それが嫌なら「自分がされて嫌なことを他者にするな」と言いたいです。別に「一眼レフで素の自分を一万回撮って確認しろ」と言ってるだけで「その写真を公に晒して世界中の人に見てもらえ」とまでは言っていないのですが「一万回自分を撮ってその自分の姿を見るだけ」でも嫌がる方が大半だと思います。そういう「自分自身に目を向けられないから他者にカメラを向けたがる」人間がカメラマンになっていることは凄く多いです。今まで色々なカメラマン見てきましたが「他者のことは一眼レフカメラでバシャバシャ躊躇いなく撮るくせに、自分のことは絶対に撮らない もしくは 加工アプリカメラでしか撮らない」っていう方も結構見ました。)


( 美人モデル100人にアンケート取ってほしいですね。【「メガネで瞳を隠したまま人と向き合い、カメラや鏡で自分を映されることを嫌がる不細工なカメラマン」と「瞳が澄んでキラキラしていてまっすぐ人を見て、日々一眼レフで自撮りして自分の美とも向き合っているカメラマン」のどちらに撮ってもらいたいのか 】って。大多数が後者を選ぶと思います。前者のカメラマンは「男の支配欲を掻き立てる「醜い男達にとって都合よい女性の写真」は上手いのかもしれませんが、「女性の美を神々しく強く映し出せる」のは明らかに後者のカメラマンです。( ※ ですので「「醜い男達にとって都合良い存在」になりたいグラビア系モデル」の方とかならむしろ前者のカメラマンに撮られたいと感じるでしょうね。そういう写真は「醜い男」の方が圧倒的に撮るのが上手ですから。) 


( 普通に腹立ちますからね、「美と向き合えない醜い人間」に「自分の美」を好き勝手に扱われることは。そういう人達って「他者の美」を自分の道具みたいに扱うからです。ただ美人の大半は心地よく生きられる場所が世の中に少なくて大変だから、「美を漁る人間達」に自分を商品として切り売りしないと生きていけない事が多いから、皆「美に飢えたブサイクな男性カメラマン」達から「自分の美」を道具みたいに扱われても我慢して撮られているだけです。)


( 本当に、カメラマンって、メガネや帽子や髭やマスクや長い前髪で「素顔」(特に瞳) を隠したがる人間が異常に多いのですが、そんなに自分の素の顔を他者に記憶されることが嫌なのでしょうか。まあ罪悪感と恥が凄いからでしょうね、「自分は自分の美しさを認められないくせに 他者の美を利用して我が物顔で扱っている生き方」に対して。そうして撮り溜めた 他人の顔(モデル達の美しい顔)を同一視して自分の顔のように勘違いしているから、「俺は (他者の美を沢山撮って所有してるから) 美しいんだぞ!強いんだぞ!」という「自負」ではない「驕り」が自分の顔に滲み出ていて、だから自分の顔を隠したくなるのでしょう。自分自身と向き合わずに他者の美を必死で奪って生きているからそうなるのです。男性のカメラマンって本当にメガネで瞳を隠したがる人が多いですし、カメラレンズを覗く時明らかに邪魔になるのに人前では頑なにメガネを外したがらない人間が多いです。瞳には「真意」があらわれますから、よっぽど「自分の真意」を他者に見抜かれるのが嫌なのでしょうね。)



( ここまで一気に書いて再認識いたしましたが、本当に「誰かさん」にそっくりですね。特に赤文字部分。)







 

まあ

写真とカメラマンについて

書きたいことがありすぎたせいで



本題からずれましたが
   





こんなに

最大の大きさの文字で書いても

抑えきれないくらいに


理不尽で不快な形で

高齢男性に絡まれることが

立て続けに起きているのだと


理解して頂けたら有り難いです。






知り合いとかではなくて

通りすがりですよ?


ふつう有り得ません。




この七年間  

高齢男性に嫌なことをされたことは

数え切れないくらい散々ありましたが
 
 
ここ最近の

「絡まれる頻度」とその「タチの悪さ」は

もう絶対に有り得ないレベルです。





( 何度も書きますが、ツイン元相方が高齢女性と性交する前 (八年以上前) は、こんなこと一度もありませんでした。痴漢とか変質者に遭うことは昔はありましたが、それでも「こちらが嫌悪感を出した時に相手が逆上して調子に乗ってさらに態度を悪くしながら絡んでくる」ことは 絶対にありませんでした。今は明らかにわたしに絡んでくる高齢男性が「調子に乗っている」のです。本当にゴ〇ブリレベルの不快さです。)

  






わたし、


過去記事にも書いてきましたが




自分の父親が 


「頭が良くて」

「育ちの良い男性」で
 
「法学部卒で法律に強く」て

「だからこそ法を盾にして人と関わろうとせず常に自分の倫理を大切にしていて」

「銀行員として他者の保有する財産(お金)と付き合う経験を長年してきた上で」

「取締役の地位について」いて

「それでいて人を型にはめたりせず夢追い人のような若者達を馬鹿にすることもせずむしろ応援して」いて


「高身長で整った容姿」で

「子どものわたしがいる前でも「お父さん格好いいね!」と女性から褒められることもあって」(若い頃は普通にモテていたとも母から聞いています)


「言葉遣いが男性のわりに綺麗」で (外でも家でも一人称は「わたし」でした) 

「美人に免疫があって」

(※ わたしの母親は美人です)




それが「当たり前」だったので



そういう「高齢男性」が

わたしを産んだ父親として

当たり前に身近に存在しておりましたので




「汚くて、醜くて、頭が悪くて、育ちが悪くて、他者の人生を預かる立場(役員)になったことがなくて、他者の保有するお金に対して奪いたいという欲求があり、大金を目にすると我を忘れるほど金に執着していて、そのくせ「お金に縛られずに夢を追い生きるような若者達」も疎んだり妬んだりしていて、言葉遣いが荒くて汚くて下品で、一人称が「俺」で、自分なりの倫理観が皆無で、女性から頭の悪さを指摘されたり女性に口で負けそうになると「警察を呼ぶぞ」「出るとこ出るぞ」等といって、一対一で面と向かって向き合うのではなく「自分の顔を隠した状態で「他者の権力」を使い女を負かそう」として、実際に女性から格好いいと言われたことがなくて、女性にモテたこともなくて、水商売 (≒お金と引き換えに愛を売る立場の女性) 以外の「美人」とまともに付き合ったことがなくて、女性に対して異常な闘争心や支配欲がある」


そういった類の「高齢男性」って


免疫が無いのですよ。






ひょっとしたら


「世の中そんな汚くて醜くて卑怯で下衆で頭の悪い高齢男性は沢山いるわよ。あなた世間知らずね。もっと色々な人間と知り合って知見を広めなさいよ。もっと社会や常識を知りなさいよ!」

とか


わたしに言ってくる方も

いるのかもしれませんが



(というか、まあ「ツイン元相方と過去に数え切れないくらい性交した女性(ワニ)」がそう思っているのでしょうね。そして彼女がそう思うのは、彼女の父親が「そういう高齢男性」で、「そういう醜い高齢男性を父親にもたないわたし」のことが(美しさを追い求めるツイン元相方を前にすると)羨ましくてたまらなくなるからでしょう。)  


( ※ そしてその女性と性エネルギーが完全に混じりあっているツイン元相方がさらにそれを正当化しているのでしょう。 さらに今のツイン元相方はわたしに対して「僕だって汚くて醜くて卑怯で下衆で頭の悪い高齢女性にこの数年間 散々好き勝手されてきたんだからお前も同じ思いをしろ」くらい潜在的に思ってるのかもしれません。わたしが同じ立場に立って(高齢男性に彼の男性性を貪らせて)彼に同じ苦痛を与えない限り、彼は「そんなこと思ってない!」って絶対に否定してくると思いますが。)






わたしは

そんな「社会」も

そんな「常識」も

そんな「世間」も

知りたくもないですし


そんな汚い醜い高齢男性達と

関わりたくもないです。




わたしの父だけでなく

母もお嬢様育ちの美人でしたし


( ※ ただ母は特殊な境遇で育ったため、他人からの詮索を避けるために、自分の「実家」や「育ちの良さ」を他人には隠しがちでした。参考記事 →   )

 


これが

「わたしのスタンダードの社会」で

「わたしが当たり前に享受してきた常識」です。 



わたしの代々伝わる血筋とDNAに基づいている

「わたしが大切にしてきた世界」です。




あなたの周囲にいる高齢男性が

どんな人間達なのかは知りませんが


「あなたの常識」や

「あなたの生きてきた社会」を


当たり前のものとして

わたしに押し付けてこないでください。



わたしの人生を穢して

わたしから大切なものを奪って


わたしに醜い汚い高齢男性を押し付けて


それを

「これが常識よ!あなたは世間知らずよ!」みたいに

正当化してくるのは


いい加減やめてください、と

その女性ワニ)に

言いたいです。







そして、まあ、

こういうことを
わたしが書かざるを得ないところまで 

わたしを追い詰めて苦しめ抜いた上で


「醜いとか汚いとか普通 人に対して言うー!?酷くない?こんな女が波動高いわけない!チャネリングとかヒーリングとかスピリチュアルワークなんてできるないわよ!」


とか

 
「彼女」は

そういうことも言いたいのでしょうね。




(ちなみにわたしは、占い師のオーディションに占卜五術を一切つかわずに「霊視とスピリチュアルヒーリング」のみの実践で合格しております。タロット等の道具は使わずにこの身一つで受かっております。面接をされたのは「長年占い師をされていてご自身もスピリチュアルワークをきちんと学ばれてきた方」です。こちらの占い会社には今でも籍を置かせて頂いておりますので「証拠を見せろ」と言われても見せられます。)








これ以上  


卑怯で不細工な高齢男性に

絡まれたくないです。






何度も書いておりますが


理由(元凶)が わかっているからこそ

本当にうんざりしているのです。

























最近


「わたしの好きなタイプの男性」について

考えていたのですが



「わたしに敬意を払い、わたしを参拝できる男性」


だという一つの答えが出ました。





10年 心身共に禊を続けて

10年 スピリチュアルを究めてきた

わたしに対して 



心身を禊ぎもせずに

且つ

対価も払わずガツガツと



「お前を護ってやるから俺のことを癒せよ!早くヒーリングでも何でもしろよ!」とか

「俺は何をやればいいのかチャネリングして教えろよ!早く!勿体ぶるな!」とか

「俺にも神の恩恵をよこせよ!神の許可が降りないとかそんなの知るかよ!」とか

「お前と性交すれば恩恵得られるんだろ!?ならさっさと俺にやらせろよ!」とか

「お前の個人情報を教えろ!写真も撮らせろ!触らせろ!お前は俺の女だろ!」とか


わたしに要求してこないような男性が


いいです。





さらにいうと


わたしがその要求を断った時に

「よこせよ!ケチるな!」等といって
 
逆ギレしない方がいいです。




ちなみに

わたしは心が読めるので


表向きは必死で紳士に振舞っていても

上記のようにガツガツした男性は 

エネルギーでわかりますので




口だけでなく

心の底からわたしに敬意を払って


神様に参拝する時と同じレベルで

「わたし」に参拝できる男性が

いいです。




実際にわたしは


神域に立つ時に
 
「真摯に敬意を払い自分と神と向き合う」ことを

当たり前にやっておりますので



そうして  

「わたしが神からお借りしている光」を

ガツガツ貪るような男性は


絶対に嫌ですね。







もう二度と嫌です。




  







というか



今のツイン元相方が



この八年間

高齢女性に
自分の女性性を粗末に扱わせて


そうして彼自身も

女性性の神性に対して
そういう扱い方をするところまで
 

落ちたから




今のわたしが


そういう高齢男性たちに

強制的に絡まれるようになっているので






まあ

もう散々書きましたが


元凶はツイン元相方のせいと

わかっておりますし  





本当に死んでほしいですね。





同じことを


500回くらい書いても足りないくらい


きついのです。








本当に気持ち悪い内面ブス男。

内省一つまともにできないゴミメンタル。

自分の弱さを暴かれたら罪悪感を相手に擦り付けて攻撃する最低男。





本当にクズ。





さっさと死んでほしいです。 






こうやって


「自分の内にある罪悪感と自己嫌悪」を

わたしの口を通して

自分の代わりに言わせて


わたしに「汚れ役」を

やらせようとするところまで



彼の意図ですからね。




彼は

自分で自分の醜さや卑怯さを受け入れたら

多分自殺したくなるほどきついから



その自己嫌悪の感情を

ツイン相方女性である
 (彼の女性性(感性や感覚)を共有する存在の) 

わたしに流して
 


わたしの口を通して


「代わり」に言わせることで




「僕、こわい女性から誹謗中傷されて責められてるよ!僕は特殊な境遇で生きてきたから人一倍メンタルが弱いのに!死ねなんて酷いよね?僕傷ついたよ!ママ達助けてー!  (ツインレイの性エネルギーをその女性達にばらまきながら)」
  

って

やりたいのでしょうね。

  


その意図まで含めて

本当に汚いわ、と 思います。






ちなみに、

ここに書いてある言葉は


彼と過去に結婚した女性も

全く同じことを彼に感じているように

思いますね。




「卑怯者の最低男」と。


「他の女を盾にして女に責任を擦り付けるクズ」と。




言いたくても言えない立場に

無理やり置かされているから


その分わたしにその感情が

流れてきているのかもしれませんが



わたし自身も


今の彼に対してそう思います。









この男は
 
美に執着していて

人一倍美にコンプレックスがあるからこそ


「沢山の女性を従えて、その女性達を美しくするよう導き、さらに女性達から肯定される地位を築いておけば、まさか自分が他人から醜いとかブサイクとかブス男とか言われるはずない」


って


今も思っているのでしょうけれど


 
鏡 見ろよ

ブサイクだよ ?  


って

言ってやりたいですね。






お前の周囲に

たとえ美人が何人いようが

たとえブスが何人いようが



お前は変わらずブサイク男だよ。

ブス男だよ。


って


言いたいです。






沢山女性を従えて

高みの見物をしながら


「この女性は美しい、この女性はあと少し足りない、この女性はまだまだ、この女性はちょっと厳しいな、この女性は駄目だ...」とか


「女性を従える立場に立ち、上から目線で美を批評していれば、自分への美の評価は免れる」なんて

勘違いしているのでしょうが


どの立場にいても

お前がブス男なことに変わりはないよ。


と言いたいですね。




なんなら

そうやって生きる意図が

「ブサイク」です。








まあ


わたしが恋人(愛を流す人)を作れば



彼はもう

わたしにエネルギーを流せなくなり
 

自分のことを

代わりに責めてくれる「汚れ役」を

わたしに転嫁できなくなり



その結果


いずれ彼は

溜めに溜めてきた代償を払い

凄まじい自己嫌悪に耐えきれなくなり


ひょっとしたら

消えていなくなるのかもしれませんが





でも

それがわかっているからこそ

わたしに醜い高齢男性を絡ませて


「手近にいる波動の低い男性」とわたしを

なし崩しに交わらせようとしてるのでしょう。







本当に、何から何まで卑怯ですね。








 













    



もう


ツインレイ相方を通じて送られてくるエネルギーが


キモすぎて



記事を書く余裕が無いのですが








とりあえずタイトルに要点だけ書いておきます。








本当に



さっさと逃げろよ


とだけ


言いたいです。



























以前は



「醜悪な波動の人間の声」を聴いても


「この人の声を聞くと疲れるから早く離れよう」ぐらいの感覚しか無かったのですが





最近は



「醜悪な波動の人間の声」、というか



「大半の男性の声」を聞くと




全身の細胞が拒絶反応を起こして


猛烈に気持ち悪くなってしまい


身体が耐えられません。









殆どの「男の声」を聴く事に耐えられないです。




胸がムカムカして気持ち悪くなるので。

















もしも


自分だけの音楽スタジオがあったら


もうそこに篭もりたいですね。






誰の声も耳に入れたくないので。




もう「自分の声」以外 聞きたくないので。












まあ わたしは

 
個人スタジオなんて


持っていないんですけどね。






ツイン元相方は


仕事用の個人スタジオを


持っていると思いますけどね。







( ちなみに彼が一番初めにスタジオを手に入れた時、ほぼ同時期にわたしは長年住んでいた家を奪われて追い出されています。)


( 過去記事に書いた通り、彼がワニと交わった後は、彼とワニが何かを手に入れるたびに わたしは大切な何かを奪われています。


( 本当に許せないですね。全部返せよ と言いたいです。)
















まあ彼が所有しているのは


音楽専用のスタジオではないのですが


多分 防音設備はしっかりしているはずです。





歌なんかうたわないくせに。






なんで歌も歌わないお前にスタジオが必要なんだよ




大体 お前はどんなに「エネルギーが醜悪な人間の声」を聴いても平気なんだろ


お前は「エネルギーの穢れた人間達」と話すのが楽しいんだろ


だったら防音の密室なんて必要ないだろ


わたしによこせよ



と 彼には言いたいです。




 









わたしは  全然  平気じゃない。



 

エネルギーの汚い男の声を聞く事が耐えられない。

 


ひたすら独りになれる音楽スタジオが 欲しいです。









もう うんざりです。




































多分、ツインレイ相方は 勘違いしてると思うのですよ。





「わたしは「醜い男」が 好き」だって。








そんなこと無いですからね。




わたしは「綺麗な男」が 好きです。







「出会った時のツインレイ相方」みたいに



「内面も 外見も 綺麗になろうと 常に努力している、強くて美しい意志を持った男性」が



好きなのです。








「美しい自分の女性性(精神性)」に敬意を払い


それを生かす方向に「自分の男性性(肉体)」をつかい



そうして真摯に「自分自身と愛し合う」事を


周りに流されずひたむきに続けてきた




そんな「2016年3月7日に出会った時の彼」のことを


わたしは「醜い」なんて思っていません。








そんな「己の神性と美しさ」を忘れてしまった


今の「ワニに洗脳された彼」のことを


「醜くて嫌いだ」と思っているだけで






「本当の彼」のことは


ずっと「綺麗」だと思っています。






 
ちゃんとそれを理解してほしいです。





























 わたしが

「今の彼」のことを

醜いと言っているのは



彼がワニと交わって

「自分の中に醜い女性性」を取り入れて

「本来の彼の女性性」を穢すことに

躊躇が無くなったからです。




「本来の彼」のことを醜いだなんて 

全く思っていません。



「ワニのエネルギーを取り込んだ彼」が

醜いと言っているのです。