この記事に書きましたが
恐らくですが
ツイン元相方は
二〜四日前辺りに
「わたし(彼の女性性)の魂の美しさに嫉妬する高齢のワニ女」と
性交したような気がしています。
理由は
この二日間
「わたしの女性性(左半身)」が 仮死状態になり
信じられないほど苦しかったからです。
いっそわたしも
ツイン元相方と同じように
誰か「わたしの男性性エネルギーを奪いたいと思っている波動の悪い男性」と恋愛でもして
その男性と性エネルギーが交わってしまえば
ツイン元相方は死ぬほど酷い目にあうと
思うのですが
わたしはツイン元相方と違って
相手の「波動の悪さ」は瞬時にわかるので
そして「波動の悪い相手」を好きになる事もないので
ツイン元相方に「やり返す」ことなんて
絶対に不可能だな、と思います。
( もちろんそれは自分を護るためなのですが )
結果的に
わたしばかり酷い目にあって
あいつだけのうのうと恩恵を受けているのが
本当に何なのと 思います。
誰かわたしを
恋にでも落としてくれればよいのに
わたしの中にある「わたしの男性性の王座」に
誰かがどん!と座ってツイン元相方が落ちてくれれば
ツイン元相方はもう恩恵を受けられなくなるし
わたしに完全に主導権はうつるのですが
わたしは誰のことも好きになれなくて
( それどころか「この世の男性はほぼ全員クズだから死んだ方がいい」ぐらい 感じているので )
理不尽だな、と思います。
馬鹿に媚びて迎合して穢れた方が覇権を握り
神の意志を護り抜いた方が酷い目にあうなんて。
どれだけ
わたしが真実に気づいて
「わたしから彼へのヘイト」が溜まって
神から彼に軌道修正するような流れが入って
彼が罪悪感に苛まれて苦しくなったところで
そこら辺にいる
「ツインレイ女性の神性を奪った上で穢したい、波動の低いブスワニ女」と
彼が交わってしまえば
瞬時に「わたしからのヘイト」は無くなり
「わたしから彼への愛」が溢れるようになることを
もう彼は経験則で理解しているのですよね。
だから
「どれだけ「己の女性性」に真実を突きつけられて自責の念で死にたくなってしまっても、そこら辺にいるババアと性交してしまえばとりあえず何とかなる」
って
まだ思っているのですよね。
「そこら辺にいる性悪ワニババア」と交わった瞬間に
そのワニの性エネルギーが「わたし」に入ることにより
「わたしを大切にしない男は死ね」といっていた
「彼の女性性」(わたしの感覚)が
急にころっと変わり
「愛してる」とか「大切」とか「無くしたくない」とか
(ワニの感情を自分の感情だと勘違いして)
言い出すので
まあ「チョロい」と 思っているのでしょうね。
「「自分の女性性」が「自分の男性性」に反旗を翻してきて 、そのせいで自責の念にかられて死にたくなっても、そこら辺にいる「美しい女性性に嫉妬するババア」と性交してしまえば何とかなる」
「死にたくなるたびにババアと性交すれば「俺の女性性」は治まるし、「ワニに洗脳された彼女からの愛」が入ってくるので、また神の恩恵が得られる」
「とりあえずババアと交われば生きていけるの チョロいな〜」
と
思っているのでしょうね。
だからこそ彼は
「わたしに罪をなすり付けるババア」を
「彼の持つ「美しい女性性」に嫉妬しているババア」を
わざわざ選ぶのですよね。
「自尊心が高くて、霊性が高くて、唯一無二の己の美しさを知っていて、だからこそ誰にも嫉妬しないし、自分の光を大切にしているからこそ誰かと群れたりしない、一人でも神々しくいられる女性」は
絶対に性交する相手に選ばないのですよ。
「自分の女性性に嫉妬している醜悪な女性」と
必ず性交するのです。
そういった
「ツインレイ女性の美しさに嫉妬していて、群れて攻撃してその美しさを奪おうとするガツガツした卑怯で汚い女性」と交わって
その女性のエネルギーを「自分の女性性」に交ぜれば
「わたしの力」を抑えることができるとわかっているからです。
本当に きったない男だな、と 思います。
わたしが本当に恋に落ちれるほど
「いい男」がいれば良いのですが
「わたしが愛を送っただけ、相手もわたしに愛を送れる男性」がいれば
わたしも恋愛ができるのですが
大体の男性は
一方的にわたしから愛をむしり取って
「神の恩恵」だけを欲しがるクズばかりなので
(その本性を読み取れるわたしが)
男を好きになることは無いです。
でも
とりあえず
そうやってワニと交わり続けて
「わたし(彼の女性性)」をころそうとする
相変わらず変わりもしないツイン元相方に
主導権を取らせないために
わたしも
ツイン元相方に
愛のエネルギーを二度と送らないようにしなければなりません。
まあつまり
「わたしはもうワニに媚びるツイン元相方なんていらない」と
宣誓して
「ワニに支配された彼の男性性」より
「わたしの男性性」が 上なのだと
「ワニに洗脳された彼の女性性」より
「わたしの女性性」が上だと
本気で思えるようになれば
わたしは一人でも「勝てる」のですが
ツイン元相方は
「「わたしの女性性」をころして穢して恩恵を奪いたいワニ女」と交わり
そのワニ女の性エネルギー(感情エネルギー)を
わたしに交ぜていて
しかも
「この男(ツイン元相方)を失ったらわたし一人では生きていけない!何としてでも手離したくない!」と思っているような
自尊心の低いブスワニ女を選んでいるせいで
そのたびに
わたしも
「わたしは彼がいないと生きていけない」
「わたしには彼と愛し合う以外の道が無い」
「でも彼の持つ「霊性の高い女性性」が機能している限り、彼がわたし(ワニの持つ波動の低い女性性)と愛し合うことはない」
「だから「彼の女性性」を殺そう 」
みたいな感覚に
無意識になってしまうのですよね。
わかりやすく書くと
「「彼と交わったワニ女の感情」が わたしの感情にまざってくるのだが、ワニ女は「彼の女性性」をころしたいという感情を持っているので、「彼の女性性を体現するわたし」は「自分をころす方向」に自分をもっていくことになる」わけです。
ツインレイ以外の方には
全く伝わらない話だと思いますが
そんな感じです。
同じ「愛の感覚」でも
「ツインレイとして二人で一つになることを互いに望んでいる時の静かで多幸感を伴う愛の感覚(本来のツインレイの愛)」と
「彼がワニと性交して、そのワニの感情エネルギーに自分の本来の感情が洗脳されていて、強制的に不自然な恋愛感情が呼び起こされている時の感覚(ワニの恋愛感情の疑似体験)」は
体感的に全く違うのですよ。
( 体感は全く違うのに、「自分の感情を理知的に捉えて認知する男性性」自体がワニに侵されているので「この体感はツインレイの愛と違う」という実感が持てない )
後者だと
ツインレイにはあるまじき
「彼のことが大好き♡彼がいないと死んじゃう♡」みたいな
ワニの感情を疑似体験する「俗っぽい恋愛感情」が出てきますし
とにかく身体のダメージが酷いです。
大体 右半身か左半身のどちらかが不自由になります。
あと
「今の自分の男性性と女性性がどういう状態になっているのか」が
そのまま現れるような不快な出来事が身近で起きます。
今回は
二日前から急に左目が開かなくなり
左半身が麻痺したように動かすのが辛くなり
( いつもは高齢男性に絡まれやすいのですが )
この二日間はやたらと高齢女性に絡まれました。
昔はわたしも
ワニに洗脳されていても
自力では気づけなくて
無理やり交ぜられたワニの感情エネルギーを
「これはわたしの感情だ」と信じて
騙されていましたが
いい加減わかるようになりました。
( ここまでスマホで文章を打っていましたが、急に書きたくない!」とでもいうように右手が鉛のように重たく怠くなってきました。)
( 左手に切り替えますのでここからは記事編集遅くなります )
【 編集途中 】
「編集途中で記事公開をせずに、全部記事を書いてきちんと校正してから公開ボタンを押せよ」
と言われそうですが
中途半端な文章でも
記事を公開しておかないと
右手(ワニに洗脳されたわたしの男性性)が
「やっぱりこんな記事を公開しちゃ駄目だ!」と
無理やり削除ボタンを押してしまうことがあるのですよね。
ですので
その予兆( 右半身が明らかに制止しようとしているが、左半身は「公開しろ!」と急いている)を感じた時は
とりあえず【編集途中】と書いて
記事を公開するようにしております。
わたしが【編集途中】と表記して打ち止めしている記事は
大体「ツイン元相方(ワニに洗脳されたわたしの男性性)」の抵抗が酷すぎて
身体がつらくて ( 右目が強制的に閉じる、右半身が重く怠くなる、頭の右側がズキズキする等 )
書きたくても書けなくなった記事です。
基本的に
今のわたしは
「わたしの左半身(わたしの女性性)」は
「もう何でもよいからわたしの思っている言葉をそのまま書いておこう」
「不完全でも未消化でもいい、誰に何と思われても構わないから出そう」
「同じ想いをしているツインレイ女性になら文章が無茶苦茶でも意図はエネルギーでわかるはずだ」
「きたない言葉は使いたくないけれど、そのまま書かないと「彼の醜悪さ」が伝わらないし、わたしがどれだけ苦しんでいるのかも伝わらない」
「わたしの本当の言葉」が押し殺されたままこのまま死ぬのは嫌だ!」
と感じていて
「わたしの右半身(ワニに洗脳されたわたしの男性性)」は
「うるさい 黙れ」
「本心を晒すな」
「綺麗な言葉だけ使え」
「万人に評価される表現にしろ」
「俺の醜い本心をそのままの形で出すな、俺は「ババア」とか「ブス」なんて思ってる事が外にバレたら困る、敵が増えるような表現はやめろ!」
といった感じです。
ですので
今は
なるべく左手(女性性)の感覚を尊重するようにしております。
多分ですが
先述した文章を読まれても
「ツインレイの女性性を尊重したい」読者の方は
「わたしの左半身(女性性)の言葉」に同調すると思いますし
「ツインレイの女性性をころして男性性優位で生きていきたい」ワニ寄りの読者の方は
「わたしの右半身(ワニに洗脳された男性性)の言葉」に同調すると思います。
今のわたしは
「前者」の読者だけ
残ってほしいのですよね。
「わたしの女性性をころしたい読者」(後者)は
もう消えてほしいのですよ。
あと
こういった裏にある
ツインレイ特有のエネルギー事情を無視して
「この女、汚い言葉ばかり使っていて最低〜!何なのよブスとかババアとか!こんな女が波動高いわけないし美しいわけがないわよね〜!ツインレイとか何言ってるのかしら!?(理解できないことが悔しいので)この女頭おかしいわよね!」
とかいうような
「「わたしの美しい女性性」に嫉妬した上で「近づけば光を奪えるかも」とガツガツ近づいてくるくせに、わたしから拒絶されたら、湧き上がる劣等感と恥と罪悪感かに耐えきれずに、わたしを攻撃して汚れ役をなすり付けてDARVOしてくるような「醜いババア」達」
(※ 大体一人では自尊心を維持できないので「ブス同士で群れている」か「隣に醜い男を置いている」)
にも
もうブログを読みに来てほしくないし
馴れ馴れしく近寄られたくもないので
きちんとここまで
書いておかないといけないのですよね。
ツイン元相方が「醜いババア」と性交して
「醜いババア」の自己肯定感を無駄に上げたせいで
ここ七年のわたしは
やたらと「間違った自己肯定感の高さをアピールしながら馴れ馴れしくしてくる醜いババア」に
ズカズカと近づかれるようになりました。
ですので
「わたしは「群れたがるババア」と仲良くする気はない」と
「高齢のブスワニ女と交わって洗脳されたツイン元相方が、保身のために「自尊心が低いから群れをなすしかないババア」に「女性達が仲良くするのは素晴らしい事だね」って手懐けているからって、わたしにそれが通用すると思うな」と
「心が弱くて「己の女性性」を確立できず一人でいられない「お前の周囲にいるブスワニ」とわたしを同じだと思うな」
「それを指摘されたからって、「何この女おかしい!」とDARVOするな」
と
きちんと書いておかないと
「わたしと対等に話せると思っている勘違いババア」達が
馴れ馴れしく近づいてきて
不快な体験をするのですよね。
( そのくせ、いざわたしと目と目を合わせると「真っ直ぐ目を見ては話せない」し、一人では向き合えないから必死で仲間を呼ぶし、その上で「わたしと対等な霊性の高さを持たない事に気づいた恥ずかしさ」から「ひたすらわたしをわたしを悪者にしてくる」のですよね。最終的にわたしに言い返せなくなって黙りますけれど、とにかく疲れますし、もうわたしは無償でジジイやババアに関わりたくないです。)
( 余談ですが、わたしには「一人でも凛として美しく生きていて静謐で上品で茶道華道日舞を愛していて代々伝わる物を一つ一つ愛して大切にして自他共に美人と認めていた祖母」がおりました。わたしもその血を引いておりますので、「他人と群れないと強くなれないババア」や「常にぺちゃくちゃ喋るうるさいババア」や「マナーが悪くて振る舞いが美しくないババア」や「常に他人の噂話や悪口を言うババア」や「下品な話題を公共の場で平気でするババア」や「他人を威嚇する意図の込められた派手な色のファッションをしないと己を保てないババア」や「己の醜い内面を映し出した作品をアートだと言い張るババア」や「自分の顔や肉体や思想を好きになれないババア」や「自分の生身を好きになれないから自分以外のものに夢中になるババア」や「自分の非を問い詰められたらとりあえず相手にDARVOするババア」とはDNA的に相容れません。自覚のある方は関わってこないでほしいです。)
だから
ここまで書いています。
話が逸れましたが
とにかく今のわたしは
右手( ≒ 「高齢ブスワニ女に洗脳された今のツイン元相方の意識」 )が
凄まじい拒否反応を示した時は
時間がかかってもよいので
左手( ≒ 「わたしの本来の女性性」)で
記事を書くようにはしております。
( キーボードで文字を打てば?と言われそうですが、2019年辺りから「ワニに洗脳されたツイン元相方」のせいでPCが上手く扱えません。文字は打てますが何となく「PCを触れなくなった」のです。何なら2019年以降は、精密機器や家電がすぐ壊れてしまうようになりましたのでPCも扱えなくなりました。)
( 昔の友人知人なら皆知っていますが、わたしは大昔はPCを組立してHPも自作して簡単な3D動画を作るくらい機械には強かったし昔からデジタル得意な人間でしたのに、ツイン元相方がワニと性交してからは機械には一切触れられなくなりました。これも「わたしに嫉妬して能力を奪いたがるワニ」に洗脳されたツイン元相方のせいです。)
ちなみに
この二日間
左目がどうしても開かなくて
( 最近は右目が開かないことばかりですがこの二日間は左目が開きませんでした )
いつもは
ジジイから嫌な思いをさせられる事ばかりなのですが
(道ですれ違うジジイから気持ち悪い生霊を送られたりする、ジジイにやたらぶつかられそうになる)
この二日間は
とにかく「ババア」に嫌な思いをさせられました。
ですので
「なるほど、「わたしの男性性(右半身)」が 死んでいる時はジジイにターゲットにされて、「わたしの女性性(左半身)が死んでいる時はババアにターゲットにされるわけだ」
と 感じました。
ババアにせよジジイにせよ
わたしが「前の世代の人間」にターゲットにされる
というのは
それだけツイン元相方が
周囲にいる高齢世代の人間達に
「自分の女性性」を差し出して贄にして
媚びて迎合している証拠になるのですが
まあ
なんというか
「若い世代が怖くて仕方ない」のでしょうね、彼は。
元妻ときちんと話し合わずに
息子の教育をあやふやにした状態で
高齢ブスワニ女と性交してワニの言いなりのまま
「高齢の人間達を講師として養成(教育)します〜」ってやり続けてきたから
そこを「息子世代から責められる」ことが怖くて仕方ないのでしょうね。
だからこそ
「若い世代に勝つ」ために
「高齢世代からの人望」を必死で得ようとするのでしょう。
彼は
ここ一ヶ月間くらい
主張が強くなってきた自分の女性性( ≒ 彼の素直な感性感覚 )に向けて
「うるさいうるさいうるさい、黙れ!」
「俺の内面を突きつけてくるな、俺の罪悪感や自責の念をあぶり出してくるな!」
「俺には「俺の女性性(≒ 「教育」をソウルワークに持つわたし)」に嫉妬して黙らせようとするジジババ(高齢の生徒達)の味方がいっぱいいるんだからな)!!! 」
「「ジジババ達(古い価値観に縛られる高齢の生徒達)に肯定されて「先生」と呼ばれる俺」は間違っていないんだ!!!!」
「ジジババに評価される俺の方が正しくて、お前 ( ≒ 「「教育」をソウルワークに持つわたし」であり「彼の女性性」)は間違っている!!!」
「俺は「正常」でお前の方が「おかしい」んだ!!!黙れよ!!!」
って
言いたいのでしょうね。
( ※ ちなみにこのカギカッコ内の言葉(彼の本心)を書いている間、もう右半身がこれでもかと抵抗して全身筋肉痛みたいになっていました。よっぽど彼はこの「本心」を書かれたくないのでしょうね。)
( 「ワニに洗脳から抜ける気のない今のツイン元相方」は「生徒の皆さんは間違ってないですよ〜、先生である僕に従っているあなた達が正しいですよ〜」って「生徒達」に言いつつも、心の底では「そのまま俺の支配下で群れて慰めあっていろジジババ共」「こいつらが俺を裏切ることなく群れて仲間意識を持っている限り俺は富も地位も人脈も失わずに済む」とか思っていそうですけれどね。少なくとも今のわたしにはそういう感情が伝わります。)
「自分の教育」と向き合っていないから
「次世代(息子)」に教育ができなくて
だから 過剰に「先生」の立場になりたがる
その己の弱さに いい加減気づいてほしいです。
ジジババ世代を「教育」していれば
( 実際は「教育」ではなくて、ただの「支配に基づいた搾取」を連鎖させているだけであり「負の遺産」を次々生み出しているだけですが)
「息子世代の教育に向き合ってこなかった自分」を
チャラにできると思っているのですよね。
そんなに馬鹿じゃないのですけれど、
十代の子どもって。
自分が「親に教育を放棄された」から
そしてその自分をまだ癒していないから
「親と同じことをやっても許されるだろう」と思っているし
だから「父性の無い高齢ブスワニ女」から
そうやって利用されるのですよ。
「自分の実父の話」をすれば
「父性の無い高齢ブスワニ女」からは全肯定される、
でもそれは優しさでも何でもなくて
高齢ブスワニ女から利用されているだけなのに
何故か「俺が女を利用してやっているんだ」と思っているし
その感情のひっくり返しも
母親を護るためにやってきた事の揺り返しだと
さっさと気づいてほしいですね。
あと
一応書いておきますが
彼の母親についても
彼の父親についても
「彼の義父達」についても
当然「彼が今まで作ってきた家族」についても
わたしは
一切「幸せにする義務」は無いと
思っております。
わたしの家族をボロボロにしておいて
わたしを天涯孤独にしておいて
今更何を言っているの?
「お前(わたし)の家族はどうなってもいいけど、僕の家族は全員幸せにしてほしい」ってか?
馬鹿じゃねえの
今すぐ 死ねよ
と 思います。
わたしは
お前の父親の話を聞いても
一切 甘やかさないからな、
そのワニと違って。
むしろお前は反省しろよ
父親の命を馬鹿にしてきたことに。
とだけ
言いたいです。
【 追記 】
あと
この記事を出してから
「ババアババアってうるさいな!お前も年をとったらババアになるんだよ!!ざまあみろ!!」
みたいな
性格の悪い読者の方からのエネルギーレスポンスが
届いてきておりますので
〆に繰り返し書きますが
わたしには
「一人でも凛として美しく生きていて静謐で上品で茶道華道日舞を愛していて代々伝わる物を一つ一つ愛して大切にして自他共に美人と認めていた祖母」がおりまして
わたしもその血を引いております
ですので
「他人と群れないと強くなれないババア」や
「常にぺちゃくちゃ喋るうるさいババア」や
「マナーが悪くて振る舞いが美しくないババア」や
「常に他人の噂話や悪口を言うババア」や
「下品な話題を公共の場で平気でするババア」や
「派手な色のファッションをしないと己を保てないババア」や
「己の醜い内面を映し出した作品をアートだと言い張るババア」や
「自分の顔を好きになれないババア」や
「自分の非を問い詰められたらとりあえずDARVOするババア」とは
DNA的に相容れません。
わたしは
「そういうババア」になりたくないですし
なる気もありません。
祖母から受けた愛を思うと
そうなることは
わたしの血に対して失礼だと思っております。
「それにしたってババアなんて言葉を使うのは酷い」
と
思われる方もいらっしゃるようですが
わたしは
「今のツインレイ相方の気持ち」を
嘘偽りなく記すようにしておりますので
表現に誤りがあるように感じられましたら
それはもう「彼」に伝えてください。
わたしのツインレイ相方をご存知の方がいらしたら
是非この記事を彼にみせて
「これ、あなたの本心って書いてあるけど本当?」って
訊いてみてください。
その時の彼の反応で
ジャッジしてくださいね。
わたしは
「彼の女性性」ですので
「彼がワニ女から受ける感情エネルギー」を含めて
そのまま体現します。
わたしも不本意ですが
「今の彼は心の中で「醜いババア」と「それ以外の女性」を明確に分けていて、醜いババアに対して哀れみや怒りの感情を持っていること」を
彼が「彼の感情」として受け入れない限り
わたしの受難は終わりません。
彼にそれをわからせたいので
敢えてこの表現を使っております。
彼は
「目の前にいる高齢ワニ女性のことを「ババア」と思っていること」を 受け入れずに
「こんな「ババア」とか思ってしまう自分が悪なんだ!」って
自分の女性性を悪者にする限り
醜いババアがわたしにガツガツ近づいてきて
拒絶したらわたしに罪をなすり付けるような言動をしてきますからね。
彼はいつも
「ババアってジャッジすんな!」
「醜いと思っても受け入れろ!仲良くしろ!」
「俺(彼の男性性)は受け入れてるのに、お前(彼の女性性)は受け入れずに拒絶するのかよ!」
「お前( 彼の女性性、つまり彼の本心 )はおかしい!!!」
そうやって
「自分の素直な本心」を押さえつけているから
わたしが「ガツガツしたババアに図々しく近づかれて、拒絶したら悪者にされる」のですよ。
その「男性性の罪を女性性になすり付ける」腐ったやり方を
変えてもらわないと駄目だから
わたしは敢えて
「彼にわからせるように」
彼の感情そのままの表現を使っております。
わたしも
多分「本来の彼」も
美しい高齢女性や
美しい高齢男性に対しては
ババアとかジジイとか思いませんよ。
だってわたしは
美しい祖母のことを「ババア」なんて
思ったことはありませんし
他にも
尊敬する「美しく歳を重ねられた女性」は
いらっしゃいます。
わたしは
何も「高齢の方」全員を
ババアとかジジイとか思っておりません。
わたしから
あなたに向けて
「醜いババア」とか「醜いジジイ」と思われるのが嫌だからって
「高齢者の方々を酷い呼び方するな!」なんて
勝手に話の母体を「高齢者全員」にすり替えて
わたしに「汚れ役」「悪役」を無理やり押しつけないでくださいね。
わたしは
「美しく年齢を重ねられている方」に対して
ババアジジイなんて思ったことはありません。
( 何なら本当にエネルギーの美しい方は「年齢の常識」を超越した魂の輝きを持っていらっしゃるので、「高齢の方」という認識すらわたしは持っておりません。)
ただ
「自分より若いツインレイが持つ「新しい女性性と男性性の感覚」を否定して蔑んで、そのくせその「自分より新しい世代が持つ感覚」を無償で欲しがり、無理やり恩恵を奪おうとして粘着してくる、前世代の波動の低い方々( 高齢世代のワニ )」
とか言っても
該当する方々には
意図が伝わらないですし
そういう方々は
「何何どういう意味?ツインレイとか訳わかんないこと言って高尚ぶらないで教えなさいよ!」
って
図々しく馴れ馴れしく敬意も払わず
己の汚いエネルギーを押し付けながら
ガツガツ侵略してこられたりするので
他に退散させる方法が無くて
「ババア」とか「ジジイ」という言葉を
ブログで使うのですよ。
「ババア」「ジジイ」といった
「どんな立場の方でもわかる「嫌悪感を示す言葉」」を使わない限り
そういった方々は
無遠慮にガツガツ近づいてくるでしょう?
切り離せないでしょう?
なんなら切り離そうとしたこちらを
一方的に悪者にしてくるでしょう?
わたしが
「年齢関係なくその方の魂の状態を見る」人間だからこそ
そういう方々は
その「わたしの価値観」にあやかりたくて
わたしをターゲットにしてくるわけですよ。
なんなら
「わたしの男性性」を担うツイン元相方が
それを推奨しているのですよ。
「僕の女性性なんて、「自尊心の低い高齢の方々」に差し出すための餌ですよ!どうぞガツガツ貪っちゃってくださーい!」
ってやってるから
わたしにもその状態が体現されるのですよ。
だから「ジジイババア」ぐらい言わないと
ガツガツ馴れ馴れしくされるのですよ。
他にどんな言葉を使えば
最初から関わってこないようになるのですか?
「自分より若いツインレイが持つ「新しい女性性と男性性の感覚」を否定して蔑んで、そのくせその「自分より新しい世代が持つ感覚」を無償で欲しがり、無理やり恩恵を奪おうとして粘着してくる、前世代の波動の低い方々( 高齢世代のワニ )」
なんて言っても
「小難しい言葉使うな!」
「ツインレイは特別ってか?高尚ぶるな!」
「スピリチュアルな話とか意味わからない、おかしいんじゃないの?」
とか
言ってくるでしょう?
ツイン元相方が
「自分の美しい女性性」を生贄にして
「ツインレイの光に嫉妬して無理やり奪おうとする高齢の醜悪なワニ達」に迎合している限り
それが避けられないから
彼の本心そのままに「ババア」といって
離れてもらうしかないから
言っているのですよ。
馬鹿には馬鹿語を使わないと伝わらないから
「自分より若いツインレイが持つ「新しい女性性と男性性の感覚」を否定して蔑んで、そのくせその「自分より新しい世代が持つ感覚」を無償で欲しがり、無理やり恩恵を奪おうとして粘着してくる、前世代の波動の低い方々( 高齢世代のワニ )」
なんて言っても伝わらないから
「ババア」しか選べる言葉が無いのですよ。
相手の低い霊性レベルに合わせた
「ババア」という言葉を使わないと
わたしがわたしを護れないから
もう仕方なく使っているのですよ。
もう
「ツインレイの視点」から
「波動の高い女性性の視点」から
何を言っても
「ワニに洗脳されたわたしの男性性」には
伝わらないことに
疲れたのです。