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※ 2022年10月8日に書いた記事の複製記事です。
その時代のわたしは
※2026年3月26日に書いた記事の複製記事です。
「誰彼構わず繋がって書いた歌詞を歌うことで 不特定多数の人間からエネルギーを奪いたい」
「インスタント恋愛」というのは、インスタントラーメンのように、「即席でいつでも食べられる恋愛」という意味です。
とりあえず手近にいた相手と付き合う。
簡単に好きって言ってくれる相手と付き合う。
セックスしたいと言ったらすぐにさせてくれる相手と付き合う。
カップラーメンのように、大量生産される、味のない恋愛です。
カップラーメンのように、「食べたい」と思った時にいつでも手軽に食べられる、安い恋愛の事を指します。
ちなみにわたしは、故郷の福岡の「とんこつラーメン」をたまに食べたくなった時は、一から自分でつくります。
「手作りのラーメン」を作る時は
スープは、色々な野菜類と昆布や海老などでとった出汁を加えて、最後に豆乳と塩胡椒とごま油と豆板醤と味噌で味を調整して、もちろん最後に波動調整もします。
正確には「豚骨」は入っておりませんが、「とんこつラーメンっぽい味」をめざして、ある意味豚骨ラーメンより自分好みのラーメンを練成します。
すべて無添加のものしかつかいません。
「自分を大切にするために材料にこだわってつくった、世界にたった一つしかない味」をつくります。
一からつくる無添加のラーメンは、とっても美味しいです。
それを当たり前のようにいただいていたら、添加物まみれの外食やインスタントラーメンの味には拒絶反応が出るようになります。
カップラーメンなんて、絶対に食べなくなります。
冒頭に書いた「カップラーメンのような恋愛」ばかりしている人間は、五感が麻痺しているので、目の前に「無添加オーガニックの恋愛」があらわれても、決して手をつけません。
食べても、味覚が狂っているので、美味しいと思えないのです。
「素材そのものを大切にして」
「不純なものをひとつも入れずに」
「命を包むように大切に心を込めてつくられた恋愛」
なんて、
恐れ多くて手が出せないのです。
そのような方は、一生カップラーメンのような恋愛しかできないのでしょう。
「こんな薄味の、メジャーなお店で売られてもいない、地味な食事(恋愛)なんて食べたくない。」
そうやって一生、純粋なものを見下しながら、添加物まみれの即席の恋愛ばかり食べて生きていくのでしょう。
食べることは、セックスと同義です。
きたない即席のものばかり食べていたら、きれいなものの味がわからなくなる。
手近にあるものをガツガツと食べる人間は、セックスの時も、ガツガツと相手を貪ります。
「相手なんか誰でもいい」「相手を大切にしない」性欲をぶつけるだけの獣のようなセックスを平気でするようになります。
「完全無添加のオーガニック恋愛」をしている人間から見ると、そのような「インスタント恋愛」をする人間は、たいへんおぞましく見えます。
「どうしてそんなに体に合わないものを平気で食べられるのだろう」
「どうしてそのような心の無い酷い行いをできるのだろう」
と、気持ち悪くなります。
これは、ほんとうに、「自分の性の尊さを崇めて大切にして生きている人間」にしかわからない感覚です。
真実の性愛とは、お互いの真実の姿を溶け合わせる、やさしくて、おごそかで、美しい官能に充ちた、けがれのないものです。
セックスとは、互いの内にある神性に触れて愛を体現する、一種の神聖な儀式です。
真実の性愛に導かれておこなうセックスには、必ず神が宿ります。
インスタント恋愛ばかりする人間は、きっと一生、真実の性愛を実現することはできないのでしょう。
あなたは、「インスタント恋愛」をしていますか?
それとも、「無添加オーガニック恋愛」をしていますか?
わたしは、無添加オーガニック恋愛にしか興味がありません。
(2025年1月18日 追記)
ちなみに
わたしはツインレイと肉体次元で出会った2016年3月時点では
「食品添加物・化学調味料・肉・砂糖・小麦」を摂らない生活をしておりました。
(※ 外食時や実家に帰った時はお肉やお魚を食べていて、卵も普段の食事に使っていたのでヴィーガンというわけではありません)
また発酵食品に嵌り、豆乳ヨーグルトやぬか床等も自家製のものを食しておりました。(父方の実家から無農薬野菜やお米やお味噌や自家製の梅干しや紫蘇ジュース等も頂いていました)
その他身体に良いものは積極的に取り入れていましたね。
毎朝 野菜と果物たっぷりのスムージーを作りトゥルシーを飲み、食事は一日二食で、大体 お野菜をふんだんに使ったスープ系で、時折一汁三菜、ごくたまにネットで見たヴィーガン用無添加レシピを参考にして普通の料理も作っていました。(例:無添加トマトジュースと無添加ソースをベースに野菜と茸を中心にしたお肉抜きのビーフストロガノフ等)
料理の油はココナッツオイル、牛乳の代わりに豆乳を使っておりました。
炭水化物は食べたくなった時だけ食べて、お米は発芽玄米に雑穀米や黒豆や小豆を混ぜて炊き、パンは米粉で手作りしておりました。(手作り酵母は一度だけチャレンジして失敗しました)
またわたしは電子レンジの波動があまり好きではなく、レンジ使用は最小限でなるべく直火を使っておりました。パンを焼く時も大体フライパンで直火でした。
たまに食べるおやつはデーツチョコやマヌカハニーを頂いておりました。胡桃やナッツやおからを用いたケーキとかも作ってました。
カカオが大好きでしたので、純ココアや砂糖不使用のチョコに蜂蜜やデーツやアガペシロップを入れていただいたりもしておりました。
またお水は一日2L近く飲んでおりました。
勿論毎日運動も欠かさずしておりました。
何がきっかけで
そういった食生活になったのかというと
わたしは2011年の震災を機に食生活を見直すようになったのですが
それに加えて2010年辺りから体調を崩して幼少期にあったアトピーが再発するようにもなっていたので、完全治癒するためにネットで「脱ステ情報」を仕入れてそれに倣う生活を同時期に始めました。
東京から福岡に戻り、俗世から離れて(ネットや本等の悪情報を極力断ち 人との関わりも最小限まで断捨離して)、皮膚科に通わなくなり薬を断ち、 体に悪いものを徹底的に排除して 体に良いものは積極的に摂り、体内環境を整える生活へと徐々に変わっていきました。
その結果自然と「菜食(非肉食)・発酵食・無添加・無農薬・グルテンフリー」という食生活に変わっていったのです。
そういった食生活を六年近く続けた結果、
アトピーを薬無しで治癒しただけでなく
顔は吹き出物一つなくすべすべになり
自然と心や身体も軽くなり楽になりました。
2005〜2009年に高価な美顔器や美容クリームに頼り毎日欠かさず全身マッサージしながら添加物塗れの化粧を塗りたくっていた頃より、ありのままの素の自分の体や顔を愛おしく感じるようになりました。
(体重計が無かったので全く気にしていなかったのですが)恐らくスタイルも過去最高に良かったと思います。
また、子供時代・高校時代にあったスピリチュアルな感覚も復活しました。( わたしは「幼少期〜小2」と「高校時代」にかなり霊障に悩まされたり不思議な霊体験を沢山しておりました。)
わたしは2012年辺りからスピリチュアルを学び始め、さらに2014年からは様々なヒーラーや霊能者や魔術師の方に師事して本格的にスピリチュアルな道を究め始めて、心身共に霊性開花につとめるようになっていました。( 当時福岡在住でしたが東京を中心に遠征しておりました。「この方から学びたい」と感じた相手にはどんなに遠くても会いに行っておりました。)
そのような生活を送る中で、食に気をつけて体内環境を整える程に、身体が楽になっていくだけでなく、エネルギーも透き通るように軽くなる実感がありました。
またスピリチュアルな感性が研ぎ澄まされて、霊的能力が高くなる事も実体験を通して実感するようになったため、もう昔(2011年以前)のように身体に悪いものを平気で食べていた生活には二度と戻りたくないと感じるようになりました。
当時は、東日本大震災を経験した後 東京から福岡に住む場所を移し、2012年に祖母が亡くなってからは祖母の遺してくれた代々伝わる家に一人で住んでおりました。(誰も家を管理しておらず防犯面や掃除等に困っておりましたので、自分が管理する代わりに一人暮らしておりました)毎日仏壇と神棚に手を合わせて感謝をしておりましたので、それもあり、「自分の唯一無二の命(肉体)を大切にして生きていきたい」という気持ちが自然と強くなったのだと思います。
( わたしは2005年〜2010年まで東京に住み、漫画やイラストを書きながら同業の友人達とオンオフ問わず毎日交流するような生活をしていたのですが(バンドやセッションをやっていたのもこの時期です)、その頃の食生活は酷いものでした。痩せてはいたものの平気で身体に悪いものをガツガツ食べておりましたし、三食カロリーメイト+徹夜明けに朝マックなんて日はざらにありました。そんな食生活に連動するように性倫理は狂っておりましたし、性エネルギーが乱れていたせいで正しい好悪の感情も狂っていて、好きなものを嫌いだと言い 嫌いなものを好きだと思い込み、自分が本当は何をしたいのかわからないまま周囲に流されて生きる日々を過ごしておりました。)
( 当然そんな状態ではスピリチュアルな感性も閉じたままになっていたので、小学校低学年時代や高校時代にあったような霊的体験は当時全くありませんでした。ただ、2008年4月に宮古島に二週間ほど滞在して広報ブログを書く活動をしたのですが(その後2009〜2010年にも何度か宮古島には訪れております)、宮古島に行った時に不思議な体験をして それからはスピリチュアルな感覚が少しずつ復活していきました。)
( そのように東京で心身が穢れた経験があったからこそ、2011年以降「自分が生を受けた土地に住み、代々伝わる命に敬意を払い、俗世を排して真我に向き合い、食生活を整えて徹底的に心身を解毒すると、体も心も霊性も信じられないほど研ぎ澄まされる」体験をした時の感動は大きいものでした。同じ体験をした方にしかわからないと思いますが、とにかく「己のエネルギーが軽くなる」のです。霊体離脱(体外離脱)や魔術を習い自分の肉体が空気に溶けるような体感をして、心身と高次意識の垣根を超越した神秘体験を経験した時に、ここまで自分の体感エネルギーは軽くなれるのだと驚きました。)
( 元々は再発したアトピーを治すための脱ステ療法で菜食生活を送るようになったのですが、2014年以降スピリチュアルに特化した日常を送るようになってからは、食品用に加工された動物の肉(特に四足の生物)から「肉食社会に纏わる重たい残留思念」を感じることがたまにあり、食肉する事自体にストレスを感じるようにもなっていました。)
※ 肉食について語ることは、今の地球の波動では難しい面が多々ありますので、わたしが思う事の全ては公には語れません。下の記事で軽くふれておりますので参照して下さい。
つまり
2016年3月時点(ツインレイに出会った時)のわたしは
「そのような食生活が当たり前」になっていた
という話です。
普段の食生活に我慢などは全くありませんでした。
むしろ心身が絶好調で霊性も研ぎ澄まされる一方だったので、メリットしか感じておりませんでした。
2013〜2015年は風邪なんか全くひきませんでしたし、常に元気でした。
たまに昔の友人や家族と外食をする時は「添加物や化学調味料のせいで味の違和感が凄い」とか「砂糖が多くて甘すぎて少ししか食べられない」と感じつつも、当時は対人関係を悪くしたくなかったので空気を読んで食べていた感じです。
はたから見ると厳格な食生活をしておりましたが、わたし自身にストレスは全く無く、むしろ対人関係を良好に保つために食べる外食を少しだけ負担に感じておりました。
ただ「普通の食生活」をしている方には理解が得られない事もわかっておりましたので、当時は自分がそのような食生活をしている事を友人知人にアピールした事もありません。
( 震災直後のわたしは「過剰に食事を気にして脱原発等を強く望むようになっていた」ので、そのせいで自分の立ち位置を昔からの友人知人に誤解されるリスクを避けるため、「食生活のこだわり」や「スピリチュアルを究めていた事」は隠しておりました。)
しかし、家族親族の前ではその食生活を隠したりはしなかったので
「ツインレイに出会った2016年3月の当時のわたし」が「はたから見てどれだけ厳格に食生活を管理実践していたのか」は、わたしの家族親族なら良く知っています。
当然の話ですが
2016年3月までは、ラーメンなんて全く食べない生活をしておりました。
つまり
「本来のわたし」(彼がワニと性交する前のわたし)なら、「故郷を思い出すとんこつラーメン」すら食べたくならなかった、
という話です。
ただ
2016年の夏以降、
ツインレイ相方が波動の低い女性(ワニ)と性交して付き合い始めて、その後彼がワニと性交するたびにわたしに「その女性(ワニ)のエネルギー」が混ぜられたため
それ以降のわたしは異常に「身体に悪い食事」を欲するようになりました。
そのワニ女性の嗜好が
そもそもジャンクフードを好み
肉体を大切にしない人間だったからでしょうが
(ちなみにこのワニ女性は、ツイン元相方と性交して付き合う2016年夏以前はものすごい肥満体型でした。)
2016年夏以降のわたしは
やたらとポテトチップスやクリームたっぷりのケーキを食べたくなったり
(※ これは件のワニ女性の好物なのだと思います)
身体に悪いもの(添加物や化学調味料やグルテン)を食する事に対する拒絶感もだんだんと薄まっていきました。
肉や魚を食べることも次第に全く気にならなくなりました。
けれど実際に食べると
わたしの魂意識(本来のわたし)は全く喜んでいないし、身体もエネルギーも重くなり明らかにダメージが入るので
「無理やり身体に悪いものを食べさせられている」「食べたくないのに何故か食べさせられている」「好きでもないものを選び取り拒絶できない」事への気持ち悪さや恐怖心は凄まじいものでした。
自分の意識や行動が乗っ取られているような気色悪さが
(食生活に限った話ではありませんが)
この7年間 常にありました。
この記事で書いている「ラーメン」も
「本来のわたし」(彼がワニと性交する前のわたし)なら全く食べたいと思わないものです。
また
この記事を書いたのは
「2022年1月17日」であり、
わたしが「2016年夏以降、ツインレイの相方がワニと数え切れないくらい性交したことによる、わたしの感性や感覚や精神や嗜好に及ぼす悪影響」に
まだ無自覚であった時に
書いた記事です。
つまり、この記事の【追記(赤文字で書いてある部分)】以外の「黒文字で書いている部分」は
わたしが「まだワニの洗脳から解けきれていない時期」に書いた文章になります。
そして
この赤文字部分を書いているのは
「2025年1月18日」であり
「2022年2月〜7月」に「光の道をつくるワーク」や「聖杯の償還ワーク」や「聖体の返還ワーク」他、色々なワークを行った以降の
「ツインレイ相方と自分自身の感覚を切り離したわたし」( 現在進行形でワニの洗脳が解けかけているわたし)の
感覚に基づいて書いた文章になります。
余談ですが
2011年〜2016年のわたしが
こうした食生活をしていたことは
家族親族以外に打ち明けていなかったのに
2016年3月に出会ったツイン元相方と
同年11月に二人きりで会った時に
わたしの情報を何も知らないはずの彼が
オーガニックレストランを予約してくれて
その後予約無しで飛び入りでヴィーガン御用達のカフェに連れて行ってくれた時は
(そこは席がいっぱいで入れなかったのですが)
「ああ...」「流石ツインレイだな」と思いました。
わたしが人混みやうるさい場所を嫌う事も
伝えていないから知らないはずなのに
「ここは騒音が酷いから離れよう」みたいな事を
さらっと言うところにも
「流石だな」と感じました。
あと 当時の 彼、
食べ方がとても綺麗だったのですよね。
食べ方だけでなく
店員の方がテーブルに置いたわたしのグラスを
彼がわたしの方に寄せてくれる
その指先の動き一つとっても
品があって綺麗でしたし
「目の前の女性に敬意を払う意識」
「己の女性性を大切にしている意識」が
あらゆる所作に自然とあらわれていました。
これみよがしにやるというより
それが当たり前であるかのように
自然にさりげなくするところまで含めて
「流石ツインレイだ」と感じました。
(ちなみにわたしは過去に富裕層の男性と何人かお付き合いした事があり、その時にエスコートは散々され慣れています。その男性達と比べても、遥かに品の良さと優しさと敬意を感じました。)
( また、前泊したホテルの最寄り駅も教えていないのに、「ホテルはどちらになりますか?お迎えにあがります」というメールが前夜に彼から来たので「何だこの丁寧すぎる文章...」「普通そこまでする?」「異常にエスコートし慣れすぎてないか」とその時は感じましたが、(長い間 恋愛していなかったのですっかり忘れていましたが)そもそも大昔のわたしは「二人きりの外出時に女性優位のエスコートができない男性」とは秒速で別れる人間でしたので、よくよく考えると「ツインレイなら納得」でした。)
また
彼に対して
「食事の仕方が綺麗だ」と思ったのですが
何となくですが
誰かに厳しく躾をされて
食事の作法を叩きこまれたというよりも
彼は「自ら努力して」「自らの意志で」
美しい作法を手に入れたように
その時感じました。
「綺麗に食べなさい」
と誰かに言われたからそうする、のではなくて
「僕は綺麗に食べたいから自主的に努力する」
という姿勢がみえたのですよね。
そこも踏まえて
「流石だな」と思いましたし
「素敵だな」と感じました。
その他にも
「何でそれを知っているんだ」
「何で言ってないのにわかるんだ」
「何でわたしの好みのツボを抑えられるんだ」
「そこでその言葉を言ってくるのか... 凄いな、言い返せない」
と思った瞬間は沢山ありましたが
( 待ち合わせしてすぐお店に入り、向かい合って開口一番に「僕ってどんな人間ですか?」と言われたのですが、当時わたしはスピリチュアルヒーラーをしておらず、というかわたしがスピリチュアルを究めていたことは隠していたのに、いきなり対面セッションのような事を言われたので驚きました。「どんな人間に見えますか」ではなくて「どんな人間ですか」といきなり訊いてきた時点で、「この人すごい」と思いました。)
( というか、二人きりの時にする会話の全てがそのような感じでした。わたし自身も「何でこんな事を言ったのだろう」というような言葉を沢山口にしていましたし、「脳を通さずに神意識で会話している」感覚でした。」)
( その後、わたしが小さい時によく母とお散歩に行っていた公園(庭園)に連れて行かれたりもしました。(当時その近くにあるマンションに住んでいたみたいです)その時はわたしも知らなかったのですが、後から母に「貴女が小さい頃、よく〇〇(その庭園)にベビーカー押して散歩してたのよ」と聞かされた時はびっくりしました。しかもその庭園を歩いている時、彼は何の前触れもなくいきなり「〇〇さん(わたし)の子ども時代ってどんな感じでしたか?」と訊いてきたのですが、これも後から考えると「流石だな...」と思います。)
( それ以前に 出会う前の2015年10月末に、わたしと彼は全く同じビジョン(キリストとマリアが特殊な環境にいるビジョン)を視る体験をしていました。それに対してわたしが彼にとある質問というか意見をしたのですが、ぐうの音も出ない完璧な返答をされました。)
( ちなみに上記のビジョンだけでなく、当時は他にも沢山の神秘現象がありました。)
( あと「「2016年に出会った時の彼」が住んでいた街はわたしが2007〜2011年に住んでいた街だった(同じ最寄り駅に入れ違いで住んでいた)」とか「誕生日である○○月○○日に入る数字の組み合わせが同じ(数字の並びが違うだけ)」とか「苗字に同じ漢字が入っている」とか、神秘現象だけでなく物理的なシンクロも沢山あります。)
本筋とズレるのでこの記事では割愛します。
( もちろん当時は色々あったので、彼からはあらゆる対象に対する苛々した感情を感じましたし、「こいつやたらとわたしの尻を凝視して観察してくる...」みたいなマッドサイエンティストじみたエネルギーも所々で感じましたし、子供じみたやり方でこちら側を試してコントロールしようとする言動もありましたし、別れ際に「何だこいつ!?」と言いたくなるような捨て台詞も吐かれましたので、当時の彼が「素晴らしい男性」だったとは書きません。2016年7月辺りから彼はワニの影響も受け始めていたので、本来の彼とは違う言動は沢山見受けられましたし、ただ良くも悪くも「ああ、流石わたしのツインレイ(≒わたしの男性性)だな」とは感じました。)
もう「女性の性に敬意を自然と払う男性」ではないし
所作の一つ一つに美しい波動を感じられることも
無いのだと思います。
それはそれとして
もしも この先 わたしが
ツイン元相方以外の男性と付き合うとしたら
わたしはその人との食生活に
絶対にストレスを感じるだろうなあ...
ツイン元相方との食事を知った後で
他の男性と食事するのしんどいなあ...
「こんな汚く貪り喰う男と一緒に過ごしたくない」
って毎日毎日毎日感じるのだろうなあ...
と 思っています。
食事一つをとっても
「出会った時の(ワニに性を穢される前の)彼」以上に
わたしの理想にかなう男性はいないのに
それでも「恋愛をしなければならない」ことに
深い絶望感を感じています。
繰り返しますが
わたしは「無添加オーガニック恋愛」しかしたくないのです。
※ 2022年9月20日に書いた記事の複製記事です。
違いますよ。
「神社で願い事はしちゃ駄目です!感謝だけを伝えましょう!」とか
※ 2025年8月4日に書いた記事 の複製記事です。
また
「どうにかしてわたしを陥れて「汚れ役」をなすりつけたい」
と思っているであろう
ワニの方々から
非常に陰湿で攻撃的で悪辣で加害性に満ちたエネルギー(生霊)が
届いてきているので
とりあえず
言いたいことの要点を
タイトルに書きました。
記事は後ほど書きますが
「とにかくわたしを攻撃して陥れたいワニの方々」は
とりあえず下の過去記事を全てお読みになってください。
あと
「わたしがこのブログで、どうして「ブス」という言葉を使った「強い拒絶の姿勢」を打ち出さざるをえなくなったのか」
その理由についても
また過去記事から引用させていただきますね。
「じゃあどうしたら美しくなれるのかを無償で教えてくれよ!」「お前ばっかり光(彼のソウルワークである「女性性の美を目覚めさせる力」)を受け取れるのはずるい!」「わたし達にもその光をよこせよ!」と思っている方がズカズカわたしに近寄ってきて
ちゃんと読んでくださいね。
先述した【 引用文 】を読んで
「彼の女性性」を体現する
「わたし」が
「彼の女性性」から主導権(自由)を奪い











































