※  2023年5月18日に書いた記事の複製記事です。



































最近よく思うことは


「スピリチュアルを真摯に学んできた人間を護れるのは、同じように真剣にスピリチュアルと向き合ってきた人間だけ」


です。





けーさつだって

せーじかだって   

いりょーかんけーしゃだって



結局 

「自分たちを取り巻く世界の真実や、自分自身の内面をあばかれたら困ること」だらけなんですよ。


スピリチュアリスト達を護る(生かす)わけがないし

スピリチュアリストとまともに向き合えるわけがない。




言ってしまえば

「国 (国民) を護るという大義」を掲げる職業は

ほぼスピリチュアリストと向き合えませんし

スピリチュアリストを護りません。




だって

国 (国民) の大半は

「真実をあばかれたら困る」のですもの。




けーさつも
せーじかも
いりょーかんけーしゃも

「自分の真実をあばかれたら困る」方が大半 です。



「自分が仕事で他者にしていること」を
「同じように他者から自分にされたら」
「全力で拒否したがるような方々」が

大半だからです。




上記の職業の方で

「仕事を通して、自分が他者にしてきたことと全く同じことを自分が他者にされたらどう思います?今からあなたはそういう「逆側の人生」を送ることになりますけれど、他者を幸せにするためにそうしてきたのですから本望ですよね?他者を不幸にするために生きてきたわけではありませんものね?」

って

神様が言ったら


「やめてください!」と

首を振る方が殆どでしょう。




そういう

「自分の行いの真実」に目を背け

正義や道義や大義を振りかざす方々にとって



大抵の場合

スピリチュアリストは

否定したい存在なわけですよ。











じゃあ

スピリチュアルを全肯定して
スピリチュアリストをちやほやする方々は
味方なの?

と言われたら


違います。




「スピリチュアルに沿った生き方」を
本人は全くしていないのに

「スピリチュアリスト」を目の前にして
不自然に性急にちやほやしたがる人間がいたら


大抵それは

「スピリチュアルな力を自分の利にすることしか考えていない人間」です。




そのような方々は

スピリチュアリストを
たとえ褒めちぎっていても

「スピリチュアル」自体に対する
敬意や信頼が無いので


大抵は失礼ですし


「スピリチュアルによって自分の望むものが得られないと、途端に反旗を翻してスピリチュアルそのものを悪く言いたがる方々」

です。




無料で提供されるスピリチュアルワークや
敷居の低いワークショップばかり受けて
「どれも効果が無い」と文句を言う
スピリチュアルジプシーとか


暇があれば電話占いや対面占いを受けて
話を聞いてもらうことを繰り返すくせに
占い師に言われたことを実行する気はない
占い依存性の方とかも



そのような方が多いですよね。




「自分自身はスピリチュアルとまともに向き合う気もないくせに、スピリチュアルを信じてもいないくせに、スピリチュアルな力を利用して甘い汁だけを吸おうとする方々」

だからです。






わたしも


二〜三名ほど遭遇いたしましたが



こういう

「自分自身はスピリチュアルとまともに向き合いたくないくせに、他者を介してスピリチュアルな力を利己的な意図で使おうと目論む方々」って

絶対に自分のプロフィール情報を
占い師側に隠して接触してくるのですよね。



偽名をつかったり、
嘘の情報を書いたり。


そうして自分の情報を隠したまま
 
「早く答えを教えてよ!」
「占い師ならわかるでしょ!?」
「こっちはお金払ったんだからちゃんと導いてよね!」 
( ※ チャット占いでしたら最初は数百円程度で占い師と会話できます )
 
という

ガツガツとしたエネルギーで
矢継ぎ早に質問してくるのです。





自分の情報を隠すこと自体は問題ではありません。



そこに敬意と覚悟と信頼が無いことが

問題なのです。





顔も名前も出身地も血液型も生年月日も家族構成も隠したままなら

わたしにどんな失礼な振る舞いをしても 
「返り (報復)」なんか起こらないでしょ、

って

思っているのですよね。




まるで

占い師 ( 霊能力者 ) のことを 

「ワンコイン払えば幸せに導いてくれる便利で手軽な自販機みたいなもの」

とでも思っているかのような態度で

そのような方々は来られるわけですが



そもそも霊能力 ( スピリチュアルな感性 ) がある人間ならば

そのように「占い師を馬鹿にして、攻撃して不利な立場に置いた上で実力を試そうとする」意図を含めて

「わかる」「視える」「伝わる」「感じ取れる」わけです。

相手の送るエネルギーを体感できるのですから

そういう攻撃的な意図をもって接されれば
こちらは激しい痛みや苦しさを感じるのです。



そこまでわかったうえで

敢えて自分の個人情報を隠して

好戦的で支配的で高圧的な態度(エネルギーの放出)を
その方々が占い師に向けてされているのだとしたら


もうそれは失礼を通り越して

悪質な「スピリチュアル潰し」です。






スピリチュアル、

というか


神 ( 自分の内と外にある光 ) を

そもそも信じていないから


そんな失礼なことができるのです。







もちろん

スピリチュアリスト潰しをしたがる方にも

それぞれ個々の事情とかがありますし



こうして

「スピリチュアルに牙を剥くのは、スピリチュアルを信じていない方々」と

一様に雑に称することも

本来わたしはしたくないのですが



「ワンコイン出してあげたんだから、わたしがこうしてピリピリしたエネルギーを占い師に向ける事情まで汲み取った上で対応してよね!それが嫌なら原因をリーディングして浄化してちょうだい!占い師 (スピリチュアルヒーラー)なら そこまでできるんでしょ!?わたしは占いなんかにお金も時間も労力もそんなにかけたくないんだから早く答えてよ!」


みたいな態度で

占い師 ( スピリチュアルヒーラー ) に
関わってこようとする方々について


わたしも

ひとりひとりの事情を
丁寧に説明する気にならないのですよね。



書こうとしても気力がもちません。




占い師に不信感や敵意や攻撃のエネルギーを出す方が
いること自体は構いません。

名前も顔も相手が隠していても
祓おうと思えばそのエネルギー自体は祓えます。


問題は
「そうしてわたしに関わろうとしてくる立場の人間」のことを
わたしが「幸せにしたい」と感じるはずがないのに

「幸せに導いてよ!答えを教えてよ!そのくらいできるでしょ!?」というテンションで
相手が食らいついてくることです。




もちろん

占いサイトに来られるお客様のうち 
上記のような方は少数派で


殆どのお客様は
占い師としてのわたしに礼儀を払い
素直に真摯に向き合って下さいましたし
終わった後に感謝もお伝えして下さいましたが

それでも
「顔が見えないから、声が聞こえないから、ワンコインでいくらでも答えてくれるから」

徐々に要求が大きくなる方は多かったです。

(一つ叶えれば次は百を要望してくる、という感じです)



明らかに何か他のことをしながら
( LINEを打ちながら、TVを流しながら、ネットを見ながら、家族と話しながら、音楽を聴きながら、漫画やゲームを開きながら、飲食をしながら、等)
占い師に相談していたりする方もいらっしゃいましたね。  

オンライン占いという形式上
そういった方が多いのは仕方ありませんが

リーディングやヒーリングを受け入れる器のない方に
リーディングやヒーリングを行使することはできませんので

まず最初に
そのヒーリングやリーディングをその方々が受け入れられるようになるための事前浄化をするわけですが

「対価が見合わなさすぎる」と正直感じました。



あと

わたしを気に入って下さって

「占い師のわたしともっと話したいから、もう問題 (悩み事) は無いはずなのに、無理やり問題をつくってわたしのところに何回も来られる方」もいらっしゃいました。

わたしに好意や応援の気持ちを向けて下さること自体は嬉しいのですが

何度リーディングしても同じ答えが出て
それをご本人も「わかりました、ありがとうございます」と受け入れているのに
その答えを実際に実行しては下さらないので
毎回 同じ悩み事に同じ答えを出してお礼を言われることを繰り返すだけの対話を延々と続けておりました。

(リーディングすると「ただわたしに課金したいだけ」という意図がみえました)

繰り返しますが
「顔が見えないから、声が聞こえないから、ワンコインでいくらでも答えてくれる存在だから」

結局そのような扱いになるのだな、と
感じました。

 


※ ちなみに今のわたしは
占いサイトでの契約占い師 (鑑定士) として仕事は行っておりません。
籍は置いたままでお休みを頂いております。


今は

わたしの提示した対価で
わたしの出した条件を汲んで
わたしの書いた文章やわたしの写真を見て 
わたしのワークを受けたいと感じられる方だけが
わたしのワークを受けられるようにしております。
 

今のわたしは
そういう「わたしを大切にして下さる方」だけに
「わたしの大切なワーク」をしたいからです。








「真摯にスピリチュアルを究めてきた人間」が

話していて心地よい相手は



「スピリチュアルに興味があるくせに、自分はスピリチュアルに向き合うことをせずに、他者 (ヒーラーや能力者) を介してスピリチュアルな力を求める方々」

ではなくて



同じように

「スピリチュアルを信じて、自らスピリチュアルと向き合ってきた方」

だけです。







だからといって


「個を持たないスピリチュアル集団 (自由選択に基づかない体系化された宗教)」に完全に自己判断を委ねているような方々 

( 端的にいうと特定の宗教に信仰を捧げていて、それに基づいた自己判断しかできないような方々 ) 



同じ目線で話せるわけではありません。






体系化された宗教的な組合は

冠に神の名をかざして公的に活動する権利を
国に与えられているからこそ


公には晒せない生臭い利権が絡んでいて
「日の元にはさらせない腹黒い事情」を
わんさか抱え込んでいて


その上で神様とか仏様とか主とか

言っていることもあるからです。





それは

地球上で遂行されるスピリチュアルとして
当然といえば当然の成行ですし



個々が追究するようなスピリチュアル
 ( ≒ 体系化した宗教の概念に囚われないスピリチュアル。つまりわたし達のような無宗教無所属の状態で独自求道するスピリチュアル) においても

同じことは言えますが
  


 
問題は

そのような宗教的組織は

「絶対的認知されている神の名」をつかい
利己的な意図で他者の信仰心を利用する人間の
隠れ蓑にもなりやすい

ということです。



  
聖職者の方々は
真摯に神や己と向き合っていらっしゃる方が殆どですが

宗教組織として体系化した時点で
そこには「聖職」を担わない関係者との縁ができております。


「聖職者」が「聖」たるために
「聖」を切り離した立場にいる人間が
運営面での榊を振るう必要性があり

そこには必ず「人の世を介した穢れ」が付き纏います。


そういった「穢れを穢れとして厭わない人間」
( 簡単に言うと「聖職に就くための意識や覚悟が伴わない人間」)に

聖職の榊を少しでも振るわせることに

問題があるのです。






だからこそ

そのような宗教的組織を介して

「神と向き合う覚悟のない人間」が
救われることも多いのですが




わたしはそもそも

「救う/救われる」のカルマ自体に

必要性を感じてはおりません。




 





わたしが生きたいと思う世界は

「救う/救われる」が存在しない

「互いに互いを幸せに生かし合う」世界です。

 


 


わたしは


最初は能動的に

後に受動的に



内と外のスピリチュアルを

やってきたから


 






そのような宗教的組合に属して

スピリチュアルを逃げ場につかう人たちと

話したいことはありませんし





スピリチュアルを馬鹿にしているくせに

まともに真実と向き合う気もないくせに

「スピリチュアルを利用して甘い汁だけ吸おう」として



それを無理やり行使するために


スピリチュアリストを


害したり穢したり

支配したり独占したり

抵抗する力を奪い弱めさせた上で

監視下に置こうとする人間に対しては




もう「罰がくだればいい」とすら

思います。






 














 



  







  















ちなみに

わたしが

二年前に死にそうになった時、




わたしの命を救ったのは
 


いしゃでも
けーさつでも
せーじかでもなく



わたしと同じように

「スピリチュアルを信じて、独りでスピリチュアルな力を究めて生きてきた方」でしたし

 

その「スピリチュアルを信じ抜く力」が

わたしにあったからこそ


与えられた光だと

思います。







 


 





















※ この記事はしばらくしたら消します

 





※  2022年10月8日に書いた記事
の複製記事です。

 









 
 
今日の記事は 

こちらを読まれてからお読みください。
 

 

 

 

 

 

 
 
 
 
 
 

 
過去の彼について
 
色々なことがわかればわかるほど
 
「あいつ本当にクズだな」って思うのですが
 
 
 
 
 
彼のことを「クズ」って言うと
 
 
 
彼と似たような波動の方々
 
(女性性のエネルギーを支配利用蹂躙する形で現世利益を得てきた方々)が
 
 
感情反応だけでわたしにエネルギー的な攻撃をしてきたり(生霊を飛ばしてきたり)するので
 
 
 
なるべく黙っていようとは思っております。
 
 
 
 
 
 
 
 
自分が「クズ」と言われたわけでもないのに
 
 
 
わたしが彼の行いを「クズ」と称すること自体に苛立って
 
感情反応だけで攻撃してくるような人達って
 
 
大体性エネルギーが 
低い波動の男性性に侵されていて
 
 
瞳が肉食獣とそっくりなんですよね。
 
 
 
 
 
だからでしょうか、
 
眼鏡などをかけて己の瞳を隠していらっしゃる方も多いですね。
 
 
 
(※ わたしも自分の感覚に嘘をついて生きていた時はメガネが手放せませんでしたね。)
 
 
 
 
 
性エネルギーの穢れている方って
 
 
自他の境界線が悪い意味であやふやで 
 
「間違ったワンネス」に浸りきっているというか
 
 
 
他人と自分の聖域を護らずに
 
平気で他者の領域を土足で荒らす方が多い印象です。
 
 
 
 
 
「お前のものは俺のもの、俺のものもお前のもの」を
 
自分にとって都合の良い形で肯定して
 
 
 
他者とのエネルギー領域の境界線を
 
やたらと壊したがる方が多いのですが
 
 
 
 
「性エネルギーの純粋性」を大切に護り通している人間からしてみたら
 
 
それは「たまったものじゃない」のですよね。
 
 
 
 
 
そりゃ自分の性エネルギーが穢れていれば
 
自分以外の人間のすべての波動を美しく感じられますし
 
誰といても心地よいですよ。
 
 
「穢れなんて無いよ」
「人間は皆美しいよ」
「皆一つだよ」
 
って言えます。
 
 
 
 
でもそれは
 
「すべての人は美しい」と称していれば
己の醜さに目を向けずにいられるという
 
「自分にとって都合の良いワンネス」です。
 
 
 
 
自他の聖域(神聖な性エネルギーの領域)をきちんと尊重した上でのワンネスとは程遠く
 
「穢れた人間にのみ利がある状態のワンネス」です。
 
 
   
 
 
つまりそれは
無条件の愛では無いのに
 
「無条件の愛」「ワンネス」を詭弁にして(自身の感覚をごまかして)
 
他者の領域を犯している状態です。
 
 
 
 
その有様(生き方)が
 
「自他の神聖なエネルギー」を尊重敬愛する人間にとって
 
どれほど苦痛でおぞましいことなのか
 
理解しようとすら思わずに
 
 
一方的に自利のある「ワンネス」を押し付けるから
 
肉食獣のような波動になるのですよ。
 
 
 
 
 
「相手のエネルギーを食べてお腹いっぱいになれて、お互いに一つになれて幸せ」と
 
食べる側は感じるのかもしれませんが
 
 
食べられる方にとっては
 
全く幸せじゃありません。
 
 
 
  
でも
 
自身の聖域を大切にして
他者の聖域も尊重する人間が
 
 
その「捕食される」恐怖や不快感に基づいた感覚を
 
正直に表に出すと
 
 
大抵まともな社会生活が送れませんので
 
 
(性エネルギーの境界があやふやな方々から、嫉妬されたり攻撃されたり村八分にされたりします)
 
 
 
きれいな性エネルギーの方は
 
穢れた性エネルギーの方と関わって不快な思いをしても
 
 
黙ってその不快感や恐怖に耐えていることが多いのですよ。
 
 
 
 
もしくは自分の感性をころして付き合っています。
 
 
 
 
 
 
そのように
 
 
性エネルギーの穢れにより
 
「自他のエネルギーの境界線を護らなくなった人間」は
 
 
 
神社に行って
 
ろくに賽銭も入れず
神に感謝もせずに
 
「神の力」をつかいたがる人達にも多いですね。
 
 
 
 
 
 
神意識の領域と
人間意識の領域の
 
区別もつけずに
 
 
低い波動の意識で
何をやっても構わないと
 
自覚できることもなく 
当たり前にそう感じているからです。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
わたしも
 
「ツインレイ相方がワニと初めて交わった直後」の頃

似たような状態になっていたことがありました。
 
 
 

 
 
 


当時( 2016年初夏〜2016年末 )のわたしは
ツインレイの彼がワニと交わった直後だったせいで

「ワニの性エネルギーの干渉」を強く受けていて

 
他者の領域も
自分の領域も
「都合よく」あやふやにして
 
 
「なんちゃってワンネス」に
浸りきって生きていたのですが

 
 
 
( 当時のわたしは「わかりあえばみんな友達になれるよ」とか「すべての人間の魂の大本は一つで本質的には皆同じだから良い人も悪い人もいない」とか「魂視点から見れば善悪は存在しないから皆同じだ」とか、その言葉を【実際に現実世界で体現することの難しさ】を理解することもせずに、平気で口にしていましたね。)
 
 

 
 ( これはツインレイ相方がワニと交わってワニの感覚がわたしに混ざっていたからです。「本来のわたし」はそんな短絡的な学びをしてきていません。)





 


その時代のわたしは



「己の領域を聖域化して、自他そして神に敬意を払い、 神意識のみに従いスピリチュアルな力をつかっていらっしゃるスピリチュアリストの方々」
 
からしてみたら
 
 

さぞかし狡くて不躾で図々しくみえたことだろうと
 
今は思います。
 
 

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
どのような存在にも
 
 
「誰も穢してはいけないその人(神)の神聖な波動を護る聖域」があります。
 
 
 
 
 
 
 
その「聖域」に対して
 
 
【独自の感性】というあやふやな物差しで正否をはかり
 
我欲を充たすためだけに突破侵入することは
 
 
「ゆるされざる行為」です。
 
 
 
 
 
 
もちろん
 
 
スピリチュアル的な感覚からワンネスの視点をもちいれば
 
 
 
 
 
 
「ゆるされざる行為」というものも
 
本質的には無いということにもなりますが
 
 
 
 
 
「それなら自分がしたことと全く同じことをされても文句は言うなよ」
 
 
というのが
 
 
 
【人間意識のつくりだす世界を統治する高次意識の答え】になります。
 
 
 
 

 

 

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ドレスコードのある美しく煌びやかな社交場(神の世界)に
 
泥まみれの服(穢れを肯定する肉体)で参加することを
 
「ワンネス」とは言いません。
 
 
 
 
 
「わたしは今は泥まみれなのですが、どうしても社交場に参加したいのです。どうしたら宜しいでしょうか?」
 
と入り口で伺えるのならまだしも
 
 
 
「泥まみれだからって入れてくれないなんて酷い!差別だ!」
 
などと扉の前で文句を言うのなら
 
 
 
それはただの「馬鹿」です。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
みんな、泥(穢れ)を祓って
 
その扉の前に立っているのです。
 
 
 
 
 
 
 
何故ならその社交場は
 
 
「美しいものが好き」な方が集いし場であり
 
 
共に美しい世界を愛する努力を厭わない方々の集いし場だからです。
 
 
 
 
 
 
泥にまみれたいのなら
 
 
「泥団子を作る集会」とか
 
「泥遊び大好き集会」に参加すればいいのですよ。
 
 
 
 
泥を愛する世界は沢山あるのだから
 
泥を忌み嫌う世界に入らなければいいのです。
 
 
 
 
 
地獄を愛する人間が天国の扉の前までわざわざ来て、入れないからって文句を言うな」
 
 
 
ドレスコードを要求する扉の万人は言っているだけです。
 
 
 
 
 
 
それでも
 
天国に入りたいのなら
 
 
「わたしは天国に入りたいのですがどうすればよいのか」を
 
素直に天国にいる方に訊けばいいのです。
 
 
 
 
 
もちろん
 
その潔癖で美しい世界を
 
あなたが「天国」だと感じているのならね。
 
 
 
 
別に泥(穢れ)まみれの世界が「天国」だっていいんですよ。
 
 
 
あなたが泥が好きならば
 
泥まみれでもそこは「あなたの天国」ですから。
 
 
 
 
 
天国の住人から見たら
 
「泥」は「穢れ」に見えますが
 
 
 
「泥まみれの世界」を愛する方々から見れば
 
ドレスコードのある「泥が一切無い世界」は
 
きっと地獄に見えることでしょう。
 
 
 
 
むしろそのドレスコード自体が
「穢れ」に見えるのかもしれません。
 
 
 
それならそれで良いんですよ。
 
 
 
 
泥まみれの世界で生きてください。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
わたしは
 
「泥(穢れ)が大好きなあなた」と違って
 
 
 
「泥(穢れ)」を過去に経験して
 
「恐怖と生理的嫌悪感と苦痛しか感じなかった」(※これはわたしの主観です)ので
 
 
 
 
泥を祓い
 
天国の扉を叩き
 
中に入れてもらいたいだけです。
 
 
 
 
 
 
二度と泥を体験したくないわけです。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
だからこそ
 
 
 
泥(穢れ)を祓いもせず、
 
天国の扉を乱暴にぶち破り、
 
そこにある神性な力を奪い私利私欲でつかい、
 
 
さらにその罪悪感を有耶無耶にしようとして
 
天国に泥を塗りたくるような真似をする人間には
 
 
 
 
迷わず
 
 
「クズ!」
「いらない!」
「二度と関わるな!」
 
 
ぐらい言います。
 
 
 
 
 
 
面と向かって口にはもちろんしませんけれど
 
エネルギー的にそういいます。
 
 
 
 
 
そう言わないと切り離せませんから。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
学ばない人間は
 
 
何度も何度も同じことをしますから。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
わたしは
 
「泥(穢れ)まみれの姿」が
 
嫌なのではなく
 
 
 
「泥(穢れ)を愛することにより自身の心の醜さをごまかそうとして、さらにその己の醜さを周囲に拡散することで光(完全美)への渇望や劣等意識を帳消しにしようとしている生き方(意図)」と

「さらに相手に泥を擦り付けることで自身の罪悪感から目を逸らすやり方(意図)」に
 
 
嫌悪感を感じるだけです。
 
 
           
 
 
 
 
わたしは
 
 
姿や行為や言動そのものではなく
 
 
いつも「奥にあるエネルギー(意図)」をみています。
 
 
 

 

 

 

 

 

 
 
 
意図を読んだ上での「嫌悪感」です。
 
 
 
 
 
 
 
 
 「そのくらいの泥(穢れ)があっても、ツインレイは自分自身なのだから、それもすべて受け入れて赦して愛せよ」
 
 
と仰る方へ。
 
 
 
それはそうだと思いますが
 
 
 
「わたしと全く同じ体験」をしてから
 
それを仰ってくださいね。
 
 
 
 
 
 
というか
 
 
今まで有り得ないくらい
 
わたしはすべてを赦して愛して受け入れてきたのですよね。
 
 
 
 
 
 
 
わたしと全く同じ目にあったうえで
 
 
わたし以上に「すべてを赦して受け入れられた」人間は
 
 
恐らくいません。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
どういう過程があり
どういう内意識の疎通を経て
 
わたしが彼のことを
「クズ」と言うようになったのか
 
 
 
そこまで説明するのは
 
もう難しいです。
 
 
 
 
 
 
 
わかる方だけにわかればいい
 
と思って
 
書いておりますし
 
 
 
 
 
 
 
わからない方に話したい気持ちもありません。
 
 
 
 
 
 
 
 

 








とにかく今



ツインレイ相方にわかってほしいのですが



わたしは「わたしの世話」を他人に任せたくない



です。


     






どういう意味かというと



掃除とか洗濯とか料理とか



そういう「自分の環境を整える」ことを



わたしは一切 他人に任せたくないのですよ。





自分のことは自分でやりたいのです。












もっとはっきりいうと



「自分の生活領域に他人が入ってくることが嫌で嫌で仕方ない」のです。





「プライバシーを徹底して護りたい」のです。
















なんか


「ワニと交わってワニに完全に洗脳された今のツインレイ相方」のには



「自分の女性性をちやほやしたい願望」が


多分あるのだと思うのですよ。







そして


その「ちやほやされる」のは


他人からじゃないと嫌みたいなのですよね。









でも  わたしは  違うのですよ。








わたしは 

「わたしがわたしをちやほやしたい」 

 のですよ。



「わたしは わたしから ちやほやされたい」

のですよ。





自分が自分をちやほやしたい、というか


自分で 自分を 愛したいのですよ。




他人にちやほやされたいわけではないのですよ。



「自分が」「自分を」ちやほやしたいのです。






これを


どう説明すればよいのか


わかりませんが











わかりやすくいうと





「自分のことをよく理解できてない相手」から


「自分の望んでいない愛のかたち」を


押し付けられることが嫌なのです。









わたしのことを理解することができない、

わたしが望むものなんてわからない、

わたしの理想なんてわからない、



そんな相手から


「あなたを甘やかしたい!ちやほやしたい!だから何もしなくていいよ!あなたのお世話なら何だってしてあげるよ!あなたの生活の全てを整えてあげるよ!」

と 

言われても



「嫌だ」と  思うのですよ。







「わたしの望むものが全てわかるのは「わたし」だけなのだから、全てわたしに やらせろ」


と 

言いたくなるのですよ。











「何もしなくていいですよ。お城もドレスも何もかも必要な環境ならすべて整えてあげますから。」


なんて


お姫様扱いされたくないのです。





だって


自分の望むドレスも靴もティアラも


自分が住みたいお城も


自分にしかわからないのだから。






「わたしのことを理解できない相手」が

わたしのために用意するものなんて

どれも満足できないはずなんですよ。





まあその相手が

「わたしの理想の愛のかたち」を理解できる

唯一無二のツインレイ相方なら

わかりますが



ツインレイ以外の人間が

「わたしの理想」なんて

わかるはずがないのですから



ツインレイ以外の人間を

わたしの人生に介入させるな

わたしの生活領域に入れるな

わたしの世話をさせるな



という話です。









だから


最初からわたしに全て選ばせろ、


最初からわたしに全て創らせろ、


最初からわたしに全てやらせろ、



と 言いたいのです。















あと



もう



わたしは



とにかく「一人になりたい」のですよ。









わたしの創造性は



「一人の時」に一番開花するのです。










プライバシーを護られない状況では



わたしの天才性が100%にならないのですよ。










とにかくとにかくとにかく



「一人になりたい」し



「プライバシーを護りたい」のです。














芸術家なんて  みんな  そうですよ。










本当に ツインレイ相方は  何もわかっていません。




























※2026年3月26日に書いた記事の複製記事です。








何度も過去記事に書いた

「過去に音楽イベントを開催されていたホスト系ヒモ系の男性」の話です。







わたしは

「ツインレイ相方がわたしの価値に気づくまで恋人のフリをしてくれる男性を募ります」

という記事を書いておりますが



この男性に対して

その役割は求めておりません。
  


というか

「この男だけは「無い」」と 


むしろ

「こんなホスト系ヒモ系の甲斐性なしのクズ男との間に無理やりフラグをたてられるくらいなら、もう自分から条件を提示してブログで「恋人のフリをしてくれる男性」を募る方がマシだ」

と思いましたので


そんな記事を書きました。







このホスト系の男には

好感が一つも持てないし

友人知人にすらなりたくありません。






過去にわたしは

この男性が主催した音楽イベントに参加しましたが

今後 一生会う気はありませんし


もう生霊を送ってこないでください、

と 言いたいです。






わたしとこの男性は

ただ「音楽を楽しむ空間を共有した事がある」だけの関係で

それ以上のことは何もない

「ただの知人レベルの間柄」の人なのですが 




今のツインレイ相方が

この男性に対して

「過去にnonと恋愛関係になった男性かもしれない」と

勘違いをしているせいで




その男性からも

「俺はnonに呼ばれているのかもしれない」と

勘違いしているような生霊が度々届くのですが




何度も過去記事に書いたように

あなたのことは全く呼んでおりません、と

その男性には伝えたいです。







その男性が

もしもこのブログを読んでいたら  
 
「私信」という形で伝えたいことがありますので

  


それを以下に書いていきます。




( 「その男性への私信」という形でツインレイ相方にも読んでもらいたいので、わざわざブログに書いておきます )






私信です。





あなたとわたしが

この先親交を深めることは

一生ありません。




ましてや

恋愛関係になったり

体の関係を持つなんてことは

「死んでもありません」。



わたしは「お前だけは絶対に嫌」だからです。




あなたも「俺は nonだけは絶対に嫌だ」と

言ってくれて構いません。



失礼な事でもなんでもありません。

互いに互いが「全く好みではない」はずだからです。





というか

もうツインレイ相方に誤解されたくないので

あなたから堂々と公言してほしいくらいです。



「俺はnonの事は全く好みではないし、恋愛関係になるなんて事はこの先一生有り得ない。そもそもnonとは音楽イベントで一緒になっただけの仲で、全く親しい間柄でもない。二度と会う気もないし、今後 音楽をやる空間を共有することも一切無い。」


あなたからツインレイ相方に直接伝えてほしいぐらいです。






あなたがどうこう以前に

わたしはツインレイ相方以外の男性に

もう恋愛をすることはできないし



そもそももう

わたしは「相方以外の男性は全員 嫌」なのですが


「あなたのことは 特に嫌」です。





ですので

勘違いはなさらないで下さい。




わたしは

「わたしの唯一無二の男性」であるツインレイ相方と

一緒に生きていきたい気持ちしかありません。




あなたも

「あなたの唯一無二の女性」を早く見つけて

その女性と二人でどうぞ幸せに生きてください。



そしてわたしに二度と意識を繋げてこないで下さい。






わたしはあなたのことが

何から何まで嫌いなので

友人知人にすらなりたくありません。





お互いに 関わりない人生を送りましょう。














あと




これは忠告ですが





ツインレイ相方が

あなたに対して凄まじく怒っているので

 
「あなたがわたしとの邂逅がきっかけにして創った歌」( あなたがわたしのことを(わたしに無許可で勝手に)歌詞に書いて歌った曲 ) 」は

すべて削除した方が良いと思います。



あなたは

「過去に作った曲を削除しろと言われても、ウェブ上にアーカイブは残っているし、その曲を既にDLしている人間も沢山いるから、今更ネット上のデータを消したところで無駄。無かったことにはできないから諦めてほしい。」と

と 思うかもしれませんが

  


そんな話ではなくて




それが世の中に公開されている限り



ツインレイ相方は

「僕がソウルワークのために使う力( ツインレイの男性性エネルギー )がこの男に盗まれている」と感じたり

「僕の女性性エネルギー(わたしの力)がこの男に利用されている」と感じるので


あなたに対して

凄まじい不快感や憤りを感じます。





あなたがそれらの曲を消さずに

「俺が作った歌だから俺がどうしようと勝手だ」と

開き直ったままツインレイの光を盗み続けて

図に乗り増長し続けるのなら



いずれ修復不可能になるくらい

ツインレイ相方からは怨まれる事になると思います。






あなたが

「別にこの歌はnonについて書いた歌ではありませんけど?」

としらばっくれていても

 

「わたしのツインレイ相方」なら

歌詞を見ただけで歌を聴いただけで

エネルギーで全てがわかります。




ですので早く消した方がいいと思います。









「わたしとあなたは恋人でも友人でもないし、連絡先も削除して今後永遠に会うことはないし、エネルギーで繋がっているのはその曲だけ」ですから

「曲さえ消せばツインレイ相方の怒りはおさまる」はずです。 




もしも

わたしとあなたが

恋愛関係になったり肉体関係を持っていたりしたら

もう「「あなたが死ぬ」までツインレイ相方はあなたを許さない」ことになると思いますが  
 


そんな事実は一切無いので

あなたとわたしは友人知人ですらないので



その「公表されている限りわたしのエネルギーに繋がってしまう「あなたが勝手にわたしの事を歌詞に書いた曲」」を

ネット上から削除さえすれば

わたしとあなたの間に繋がりは無くなり

何も問題は無くなるはずです。







あなたも

わたしと無理やりフラグをたてられたくないのなら

わたしと強制的にエネルギーを繋がれたくないのなら

後々 わたしのツインレイ相方から「僕のツインレイの光を盗み穢した男だ」と罰されたくないのなら



その曲を今すぐ削除してください。









わたしは

こうして

忠告を事前にいたしましたので


削除しないのならば

後のことは 知りません。









私信は以上です。





















あと

これはツインレイ相方に伝えたいので

書きますが






わたしは

その男性の作詞作曲活動に

当然関わっておりません。
 





ツインレイ相方が

この男性の歌(歌詞)を

どこかで見たり聴いたりして


「この男性の曲(歌詞)からは明らかにnonのエネルギーを感じるけど、ひょっとしてnonはこの男性の音楽作成に協力したり携わったのか?この男性と過去に深い仲だったりしたのか?」などと

もしも思っているのだとしたら


それは全くの勘違いです。






わたしは

「この男性の主催したイベントに過去に参加しただけ」です。


それ以上は何もないし

決して特別な関係ではありません。



友人知人ですらありません。

「数回会話した」だけです。






ツインレイ相方からしてみたら   


「そんな「親しくもない異性」について作品を創る( =その異性について歌詞を書いて歌ったりする )なんてこと普通はしないだろう。だから絶対に二人は深い仲になっているはずだ。」とか


「僕は大切な人の事しか「作品」にしたくない。本当に大切な人の事しか歌詞に書きたくない。つまり、この男性にとってnonは大切な存在なのではないか?彼女のことを歌詞にするくらいなんだから。」とか


感じるのかもしれませんが




この男性は

そうやって


「沢山の女性をネタ(歌の題材)にして金稼ぎしたい」

「「全く親しくない女性」でも歌詞にできるのならとりあえず使いたい」


「誰彼構わず繋がって書いた歌詞を歌うことで 不特定多数の人間からエネルギーを奪いたい」


という風に


タコ足配線みたいにあらゆる女性に繋がって
 
歌詞に使い曲にしてしまい他者共有することで


どんな女からも半永久的にエネルギーを奪えるようにして


生きている男性なのだと思います。





というか

そういうやり方でないと

創作ができない人間なのだと思います。




いかにもホスト系の男性って感じですね。







「自分の内面を深く掘り下げないと作品(アート)なんて創れない芸術家タイプ」で
 

「人の命を軽々しく扱えず「命を宿した作品を遺す」ことに真剣に向き合ってきたからこそ、自分と徹底的に向き合って作品を創りたいスピリチュアルアーティスト」な


わたしやツインレイ相方とは



根本的に性質が違う男性なんですよ。





わたしは

そんな沢山の女性の命を利用して

軽々しく粗製濫造する男性の歌には

全く惹かれないし



ツインレイ相方にも


そんな男の感性を理解しなくていいよ、
そんな男に憧れないでほしい、

と 言いたいです。





わたしは


「軽々しく歌なんて創って歌えない」


「他者の命を自分の作品に軽い気持ちで使いたくない」  


「自分の命と徹底的に向き合わないと歌詞なんて書けない」


「たった一人の大切な人のことしかアートにしたいと思えない」


そういう男性を愛してるのですよ。


「自分の男性性」がそうだから。




命や性について真剣に思い悩んできて

罪悪感や後悔や痛みや苦しさを抱えながら

だからこそ純粋な光だけを形に遺したくて

ひたすらに自分の内面と向かい合う、



そういう   

「出会った時のわたしの男性性」を体現した

「出会った時のツインレイ相方」が好きだし



そういう男性としか

一緒に歌いたいと思えないし

一緒に生きていきたくもありません。





軽くなくていいんです。


重たくていいんです。


わたしは  そういう人が好きなんです。





「抱えている感情が複雑で重たすぎて、とてもじゃないけれど言葉で表せられないし、こんな感情を創作に落とし込むなんて無理だ。」

って


「真剣に生きているからこそ創作ができない」人が

「真面目に命と向き合ってきたからこそ作品が創れない」人が

好きなんです。




そういう人だから

「ただ生きたままの姿が作品になっていく」のでさ




そういう

「人の命の重たさ」も

「それを作品にする重たさ」も

ちゃんとわかっている人としか


わたしは一緒に
 
「命の美しさを写す作品」を

創りたくないのですよ。






小さな赤ちゃんを目の前にして

 「言葉を失う」ような
 
 
大切な人の死を目の前にして

「言葉を紡げなくなる」ような



「命は言葉で語れない」ことを 

きちんとわかっている男性しか無理なのです。





「軽々しく人の命を歌詞にして歌う男」よりも

「命の重たさを知っているから口をつぐむ男」に

わたしが惹かれるのは当たり前です。



それが

わたしの唯一無二の男性性で

ツインレイだからですよ。






気晴らしとか

暇つぶしとか

刹那的な快楽とか

その場しのぎの楽しさとか

人を魅了して利を得るためとか

逆に執着された人を切り離すためとか



わたしたちツインレイ二人は

そんな気持ちで創作をしません。



「命を遺す」ためにやっているからこそ
 

簡単に創作なんてできないし

簡単に歌詞なんか書けないし

簡単に歌えないのです。



それはわたしのソウルワークだから

「二人じゃないとそれができない」ことが

本当にわかっているからこそ

しないのです。



たった一人だけを

ずっと待っているのです。




だからわたしは何度も


「わたしのソウルワークは音楽ではなく「命を繋ぐ音を放つ」こと」だと


書いています。







「不特定多数への愛」や

「簡単に捨てられる覚悟の命」を

軽々しく歌う男性より
  


「命も愛も自分には重たすぎて歌えない」  と

言葉を紡げなくなるくらい

繊細で思慮深い男性が


わたしのツインレイになるのは

当たり前の話なのですよ。




だってわたしの女性性は

ずっと「そういう男性」を求めていたのだから。










まあ

「(ワニと交わる前の)本来のツインレイ相方」が

抱えている罪悪感や責任や愛は

あまりに重いから




だから

あんな「罪悪感を感じないプロ」みたいな

「甲斐性なしで軽々しく愛や命を歌うホスト系クズ男」の歌に

憧れたりもするのでしょうけれど




そんな男の声より


出会った時の

「一人でいたらずっと自己内観しちゃうくらい、重たい責任と罪悪感を背負い、逃げずに命と向き合い続けるツインレイ相方」の声が

わたしには良いのだと




わたしが求めているものは

「音楽」や「歌」ではなく

唯一無二の「命を繋ぐ音」なのだと



いい加減わかってほしいです。




















わたしは
 

あのホスト紛いの男性のことは

心底どうでもよいし

正直もう関わりたくもないです。





この男性が

わたしのことを書いた歌を歌っていようと


( ツインレイ相方が気にしないのなら )

心底どうでもいいです。



二度とエネルギーが繋がれないよう

曲を削除してもらいたい気持ちは

確かにありますが


それ以上に関わりたくないのです。





そもそもその男性は 

音楽の才能は無いし

歌もド下手くそだし

声にも歌詞にも魅力を感じないし
 


個人的に聴きたい気持ちは

わたしにはありませんしね。



あんなの聴くぐらいなら

自分の歌声を聴きます。




だからツインレイ相方も

できれば気にしないでほしいのです。





どうせ

ツインレイ相方が歌い始めたら

あんな男は比べ物にすらならなくなるので。



ツインレイ相方の歌声の方が

よっぽど「わたしの好み」になるはずなので。




どれだけあの男に

光を盗まれたところで


結局わたしの中で勝つのは

ツインレイ相方一人だけなんですよ。



比べるまでもなく「圧勝」です。


だから心底どうでもいいのです。




そんなことよりわたしは

ツインレイ相方と早く一緒に歌いたいのです。

二人でソウルワークをしたいのです。




わたしは


ただツインレイ相方と


二人でソウルワークをやりたいのです。





他の男性はいりません。






それだけです。

 



 





※  2022年1月17日に書いた記事の複製記事です。









 

「インスタント恋愛」というのは、インスタントラーメンのように、「即席でいつでも食べられる恋愛」という意味です。

 

 

 

とりあえず手近にいた相手と付き合う。

 

簡単に好きって言ってくれる相手と付き合う。

 

セックスしたいと言ったらすぐにさせてくれる相手と付き合う。

 

 

 

カップラーメンのように、大量生産される、味のない恋愛です。

 

 

カップラーメンのように、「食べたい」と思った時にいつでも手軽に食べられる、安い恋愛の事を指します。

 

 

 





 

ちなみにわたしは、故郷の福岡の「とんこつラーメン」をたまに食べたくなった時は、一から自分でつくります。

 

 



「手作りのラーメン」を作る時は


スープは、色々な野菜類と昆布や海老などでとった出汁を加えて、最後に豆乳と塩胡椒とごま油と豆板醤と味噌で味を調整して、もちろん最後に波動調整もします。


 

正確には「豚骨」は入っておりませんが、「とんこつラーメンっぽい味」をめざして、ある意味豚骨ラーメンより自分好みのラーメンを練成します。

 

すべて無添加のものしかつかいません。

 

 

「自分を大切にするために材料にこだわってつくった、世界にたった一つしかない味」をつくります。

 

 

 

一からつくる無添加のラーメンは、とっても美味しいです。

 

 

それを当たり前のようにいただいていたら、添加物まみれの外食やインスタントラーメンの味には拒絶反応が出るようになります。

 

 

 

カップラーメンなんて、絶対に食べなくなります。

 

 

 




冒頭に書いた「カップラーメンのような恋愛」ばかりしている人間は、五感が麻痺しているので、目の前に「無添加オーガニックの恋愛」があらわれても、決して手をつけません。

 

 

 

食べても、味覚が狂っているので、美味しいと思えないのです。

 

 

 

「素材そのものを大切にして」

「不純なものをひとつも入れずに」

「命を包むように大切に心を込めてつくられた恋愛」

 

なんて、

 

 

恐れ多くて手が出せないのです。

 

 

 

 

 

そのような方は、一生カップラーメンのような恋愛しかできないのでしょう。

 

 

 

「こんな薄味の、メジャーなお店で売られてもいない、地味な食事(恋愛)なんて食べたくない。」

 

 

そうやって一生、純粋なものを見下しながら、添加物まみれの即席の恋愛ばかり食べて生きていくのでしょう。

 

 

 


 

食べることは、セックスと同義です。

 

 

 

きたない即席のものばかり食べていたら、きれいなものの味がわからなくなる。

 

 

 

手近にあるものをガツガツと食べる人間は、セックスの時も、ガツガツと相手を貪ります。

 

 

「相手なんか誰でもいい」「相手を大切にしない」性欲をぶつけるだけの獣のようなセックスを平気でするようになります。

 

 

 

 

「完全無添加のオーガニック恋愛」をしている人間から見ると、そのような「インスタント恋愛」をする人間は、たいへんおぞましく見えます。

 

 

「どうしてそんなに体に合わないものを平気で食べられるのだろう」

「どうしてそのような心の無い酷い行いをできるのだろう」

 

と、気持ち悪くなります。

 

 

 

 

これは、ほんとうに、「自分の性の尊さを崇めて大切にして生きている人間」にしかわからない感覚です。

 


 


 

真実の性愛とは、お互いの真実の姿を溶け合わせる、やさしくて、おごそかで、美しい官能に充ちた、けがれのないものです。

 

 

セックスとは、互いの内にある神性に触れて愛を体現する、一種の神聖な儀式です。

 

 

 

真実の性愛に導かれておこなうセックスには、必ず神が宿ります。

 

 

 

 

インスタント恋愛ばかりする人間は、きっと一生、真実の性愛を実現することはできないのでしょう。

 

 

 

 

 

あなたは、「インスタント恋愛」をしていますか?

 

それとも、「無添加オーガニック恋愛」をしていますか?

 

 

 

 

わたしは、無添加オーガニック恋愛にしか興味がありません。


 

 

 








!(2025年1月18日 追記)



ちなみに


わたしはツインレイと肉体次元で出会った2016年3月時点では

「食品添加物・化学調味料・肉・砂糖・小麦」を摂らない生活をしておりました。

(※ 外食時や実家に帰った時はお肉やお魚を食べていて、卵も普段の食事に使っていたのでヴィーガンというわけではありません)


また発酵食品に嵌り、豆乳ヨーグルトやぬか床等も自家製のものを食しておりました。(父方の実家から無農薬野菜やお米やお味噌や自家製の梅干しや紫蘇ジュース等も頂いていました)

その他身体に良いものは積極的に取り入れていましたね。

毎朝 野菜と果物たっぷりのスムージーを作りトゥルシーを飲み、食事は一日二食で、大体 お野菜をふんだんに使ったスープ系で、時折一汁三菜、ごくたまにネットで見たヴィーガン用無添加レシピを参考にして普通の料理も作っていました。(例:無添加トマトジュースと無添加ソースをベースに野菜と茸を中心にしたお肉抜きのビーフストロガノフ等)

料理の油はココナッツオイル、牛乳の代わりに豆乳を使っておりました。

炭水化物は食べたくなった時だけ食べて、お米は発芽玄米に雑穀米や黒豆や小豆を混ぜて炊き、パンは米粉で手作りしておりました。(手作り酵母は一度だけチャレンジして失敗しました)

またわたしは電子レンジの波動があまり好きではなく、レンジ使用は最小限でなるべく直火を使っておりました。パンを焼く時も大体フライパンで直火でした。

たまに食べるおやつはデーツチョコやマヌカハニーを頂いておりました。胡桃やナッツやおからを用いたケーキとかも作ってました。

カカオが大好きでしたので、純ココアや砂糖不使用のチョコに蜂蜜やデーツやアガペシロップを入れていただいたりもしておりました。

またお水は一日2L近く飲んでおりました。

勿論毎日運動も欠かさずしておりました。



何がきっかけで

そういった食生活になったのかというと


わたしは2011年の震災を機に食生活を見直すようになったのですが

それに加えて2010年辺りから体調を崩して幼少期にあったアトピーが再発するようにもなっていたので、完全治癒するためにネットで「脱ステ情報」を仕入れてそれに倣う生活を同時期に始めました。

東京から福岡に戻り、俗世から離れて(ネットや本等の悪情報を極力断ち 人との関わりも最小限まで断捨離して)、皮膚科に通わなくなり薬を断ち、 体に悪いものを徹底的に排除して 体に良いものは積極的に摂り、体内環境を整える生活へと徐々に変わっていきました。

その結果自然と「菜食(非肉食)・発酵食・無添加・無農薬・グルテンフリー」という食生活に変わっていったのです。


そういった食生活を六年近く続けた結果、

アトピーを薬無しで治癒しただけでなく

顔は吹き出物一つなくすべすべになり

自然と心や身体も軽くなり楽になりました。

2005〜2009年に高価な美顔器や美容クリームに頼り毎日欠かさず全身マッサージしながら添加物塗れの化粧を塗りたくっていた頃より、ありのままの素の自分の体や顔を愛おしく感じるようになりました。

(体重計が無かったので全く気にしていなかったのですが)恐らくスタイルも過去最高に良かったと思います。


また、子供時代・高校時代にあったスピリチュアルな感覚も復活しました。( わたしは「幼少期〜小2」と「高校時代」にかなり霊障に悩まされたり不思議な霊体験を沢山しておりました。)


わたしは2012年辺りからスピリチュアルを学び始め、さらに2014年からは様々なヒーラーや霊能者や魔術師の方に師事して本格的にスピリチュアルな道を究め始めて、心身共に霊性開花につとめるようになっていました。( 当時福岡在住でしたが東京を中心に遠征しておりました。「この方から学びたい」と感じた相手にはどんなに遠くても会いに行っておりました。)

そのような生活を送る中で、食に気をつけて体内環境を整える程に、身体が楽になっていくだけでなく、エネルギーも透き通るように軽くなる実感がありました。

またスピリチュアルな感性が研ぎ澄まされて、霊的能力が高くなる事も実体験を通して実感するようになったため、もう昔(2011年以前)のように身体に悪いものを平気で食べていた生活には二度と戻りたくないと感じるようになりました。


当時は、東日本大震災を経験した後 東京から福岡に住む場所を移し、2012年に祖母が亡くなってからは祖母の遺してくれた代々伝わる家に一人で住んでおりました。(誰も家を管理しておらず防犯面や掃除等に困っておりましたので、自分が管理する代わりに一人暮らしておりました)毎日仏壇と神棚に手を合わせて感謝をしておりましたので、それもあり、「自分の唯一無二の命(肉体)を大切にして生きていきたい」という気持ちが自然と強くなったのだと思います。



( わたしは2005年〜2010年まで東京に住み、漫画やイラストを書きながら同業の友人達とオンオフ問わず毎日交流するような生活をしていたのですが(バンドやセッションをやっていたのもこの時期です)、その頃の食生活は酷いものでした。痩せてはいたものの平気で身体に悪いものをガツガツ食べておりましたし、三食カロリーメイト+徹夜明けに朝マックなんて日はざらにありました。そんな食生活に連動するように性倫理は狂っておりましたし、性エネルギーが乱れていたせいで正しい好悪の感情も狂っていて、好きなものを嫌いだと言い 嫌いなものを好きだと思い込み、自分が本当は何をしたいのかわからないまま周囲に流されて生きる日々を過ごしておりました。) 


( 当然そんな状態ではスピリチュアルな感性も閉じたままになっていたので、小学校低学年時代や高校時代にあったような霊的体験は当時全くありませんでした。ただ、2008年4月に宮古島に二週間ほど滞在して広報ブログを書く活動をしたのですが(その後2009〜2010年にも何度か宮古島には訪れております)、宮古島に行った時に不思議な体験をして それからはスピリチュアルな感覚が少しずつ復活していきました。)


( そのように東京で心身が穢れた経験があったからこそ、2011年以降「自分が生を受けた土地に住み、代々伝わる命に敬意を払い、俗世を排して真我に向き合い、食生活を整えて徹底的に心身を解毒すると、体も心も霊性も信じられないほど研ぎ澄まされる」体験をした時の感動は大きいものでした。同じ体験をした方にしかわからないと思いますが、とにかく「己のエネルギーが軽くなる」のです。霊体離脱(体外離脱)や魔術を習い自分の肉体が空気に溶けるような体感をして、心身と高次意識の垣根を超越した神秘体験を経験した時に、ここまで自分の体感エネルギーは軽くなれるのだと驚きました。)


( 元々は再発したアトピーを治すための脱ステ療法で菜食生活を送るようになったのですが、2014年以降スピリチュアルに特化した日常を送るようになってからは、食品用に加工された動物の肉(特に四足の生物)から「肉食社会に纏わる重たい残留思念」を感じることがたまにあり、食肉する事自体にストレスを感じるようにもなっていました。)



※ 肉食について語ることは、今の地球の波動では難しい面が多々ありますので、わたしが思う事の全ては公には語れません。下の記事で軽くふれておりますので参照して下さい。






つまり


2016年3月時点(ツインレイに出会った時)のわたしは

「そのような食生活が当たり前」になっていた

という話です。



普段の食生活に我慢などは全くありませんでした。 

むしろ心身が絶好調で霊性も研ぎ澄まされる一方だったので、メリットしか感じておりませんでした。

2013〜2015年は風邪なんか全くひきませんでしたし、常に元気でした。


たまに昔の友人や家族と外食をする時は「添加物や化学調味料のせいで味の違和感が凄い」とか「砂糖が多くて甘すぎて少ししか食べられない」と感じつつも、当時は対人関係を悪くしたくなかったので空気を読んで食べていた感じです。


はたから見ると厳格な食生活をしておりましたが、わたし自身にストレスは全く無く、むしろ対人関係を良好に保つために食べる外食を少しだけ負担に感じておりました。

ただ「普通の食生活」をしている方には理解が得られない事もわかっておりましたので、当時は自分がそのような食生活をしている事を友人知人にアピールした事もありません。

( 震災直後のわたしは「過剰に食事を気にして脱原発等を強く望むようになっていた」ので、そのせいで自分の立ち位置を昔からの友人知人に誤解されるリスクを避けるため、「食生活のこだわり」や「スピリチュアルを究めていた事」は隠しておりました。)


しかし、家族親族の前ではその食生活を隠したりはしなかったので

ツインレイに出会った2016年3月の当時のわたし」が「はたから見てどれだけ厳格に食生活を管理実践していたのか」は、わたしの家族親族なら良く知っています。



当然の話ですが

2016年3月までは、ラーメンなんて全く食べない生活をしておりました。


つまり

本来のわたし」(彼がワニと性交する前のわたし)なら、「故郷を思い出すとんこつラーメン」すら食べたくならなかった、

という話です。




ただ

2016年の夏以降、


ツインレイ相方が波動の低い女性(ワニ)と性交して付き合い始めて、その後彼がワニと性交するたびにわたしに「その女性ワニのエネルギー」が混ぜられたため


それ以降のわたしは異常に「身体に悪い食事」を欲するようになりました。



そのワニ女性の嗜好が

そもそもジャンクフードを好み

肉体を大切にしない人間だったからでしょうが


(ちなみにこのワニ女性は、ツイン元相方と性交して付き合う2016年夏以前はものすごい肥満体型でした。)


2016年夏以降のわたしは

やたらとポテトチップスやクリームたっぷりのケーキを食べたくなったり

(※ これは件のワニ女性の好物なのだと思います)

身体に悪いもの(添加物や化学調味料やグルテン)を食する事に対する拒絶感もだんだんと薄まっていきました。

肉や魚を食べることも次第に全く気にならなくなりました。


けれど実際に食べると

わたしの魂意識(本来のわたし)は全く喜んでいないし、身体もエネルギーも重くなり明らかにダメージが入るので


「無理やり身体に悪いものを食べさせられている」「食べたくないのに何故か食べさせられている」「好きでもないものを選び取り拒絶できない」事への気持ち悪さや恐怖心は凄まじいものでした。


自分の意識や行動が乗っ取られているような気色悪さが

(食生活に限った話ではありませんが)

この7年間 常にありました。



この記事で書いている「ラーメン」も

本来のわたし」(彼がワニと性交する前のわたし)なら全く食べたいと思わないものです。






また


この記事を書いたのは

「2022年1月17日」であり、


わたしが「2016年夏以降、ツインレイの相方がワニと数え切れないくらい性交したことによる、わたしの感性や感覚や精神や嗜好に及ぼす悪影響」に


まだ無自覚であった時に

書いた記事です。

 


つまり、この記事の【追記(赤文字で書いてある部分)】以外の「黒文字で書いている部分」は


わたしが「まだワニの洗脳から解けきれていない時期」に書いた文章になります。




そして


この赤文字部分を書いているのは

「2025年1月18日」であり

  

「2022年2月〜7月」に光の道をつくるワーク」や「聖杯の償還ワーク」や「聖体の返還ワーク」他、色々なワークを行った以降の


「ツインレイ相方と自分自身の感覚を切り離したわたし」( 現在進行形でワニの洗脳が解けかけているわたし)

感覚に基づいて書いた文章になります。













 



余談ですが



2011年〜2016年のわたしが

こうした食生活をしていたことは


家族親族以外に打ち明けていなかったのに



2016年3月に出会ったツイン元相方と

同年11月に二人きりで会った時に


わたしの情報を何も知らないはずの彼が


オーガニックレストランを予約してくれて


その後予約無しで飛び入りでヴィーガン御用達のカフェに連れて行ってくれた時は

(そこは席がいっぱいで入れなかったのですが)


「ああ...」「流石ツインレイだな」と思いました。


 

わたしが人混みやうるさい場所を嫌う事も

伝えていないから知らないはずなのに


「ここは騒音が酷いから離れよう」みたいな事を

さらっと言うところにも


「流石だな」と感じました。




あと 当時の 彼、 

食べ方がとても綺麗だったのですよね。



食べ方だけでなく


店員の方がテーブルに置いたわたしのグラスを

彼がわたしの方に寄せてくれる

その指先の動き一つとっても

品があって綺麗でしたし


「目の前の女性に敬意を払う意識」

「己の女性性を大切にしている意識」が

あらゆる所作に自然とあらわれていました。



これみよがしにやるというより

それが当たり前であるかのように

自然にさりげなくするところまで含めて


「流石ツインレイだ」と感じました。



(ちなみにわたしは過去に富裕層の男性と何人かお付き合いした事があり、その時にエスコートは散々され慣れています。その男性達と比べても、遥かに品の良さと優しさと敬意を感じました。)



( また、前泊したホテルの最寄り駅も教えていないのに、「ホテルはどちらになりますか?お迎えにあがります」というメールが前夜に彼から来たので「何だこの丁寧すぎる文章...」「普通そこまでする?」「異常にエスコートし慣れすぎてないか」とその時は感じましたが、(長い間 恋愛していなかったのですっかり忘れていましたが)そもそも大昔のわたしは「二人きりの外出時に女性優位のエスコートができない男性」とは秒速で別れる人間でしたので、よくよく考えると「ツインレイなら納得」でした。)





また


彼に対して

「食事の仕方が綺麗だ」と思ったのですが


何となくですが


誰かに厳しく躾をされて

食事の作法を叩きこまれたというよりも


彼は「自ら努力して」「自らの意志で」

美しい作法を手に入れたように

その時感じました。

 

「綺麗に食べなさい」

と誰かに言われたからそうする、のではなくて

「僕は綺麗に食べたいから自主的に努力する」

という姿勢がみえたのですよね。


そこも踏まえて

「流石だな」と思いましたし

「素敵だな」と感じました。








その他にも


「何でそれを知っているんだ」

「何で言ってないのにわかるんだ」

「何でわたしの好みのツボを抑えられるんだ」

「そこでその言葉を言ってくるのか... 凄いな、言い返せない」


と思った瞬間は沢山ありましたが


 


( 待ち合わせしてすぐお店に入り、向かい合って開口一番に「僕ってどんな人間ですか?」と言われたのですが、当時わたしはスピリチュアルヒーラーをしておらず、というかわたしがスピリチュアルを究めていたことは隠していたのに、いきなり対面セッションのような事を言われたので驚きました。「どんな人間に見えますか」ではなくて「どんな人間ですか」といきなり訊いてきた時点で、「この人すごい」と思いました。)  


( というか、二人きりの時にする会話の全てがそのような感じでした。わたし自身も「何でこんな事を言ったのだろう」というような言葉を沢山口にしていましたし、「脳を通さずに神意識で会話している」感覚でした。」)


( その後、わたしが小さい時によく母とお散歩に行っていた公園(庭園)に連れて行かれたりもしました。(当時その近くにあるマンションに住んでいたみたいです)その時はわたしも知らなかったのですが、後から母に「貴女が小さい頃、よく〇〇(その庭園)にベビーカー押して散歩してたのよ」と聞かされた時はびっくりしました。しかもその庭園を歩いている時、彼は何の前触れもなくいきなり「〇〇さん(わたし)の子ども時代ってどんな感じでしたか?」と訊いてきたのですが、これも後から考えると「流石だな...」と思います。)


( それ以前に 出会う前の2015年10月末に、わたしと彼は全く同じビジョン(キリストとマリアが特殊な環境にいるビジョン)を視る体験をしていました。それに対してわたしが彼にとある質問というか意見をしたのですが、ぐうの音も出ない完璧な返答をされました。)


( ちなみに上記のビジョンだけでなく、当時は他にも沢山の神秘現象がありました。)


( あと「「2016年に出会った時の彼」が住んでいた街はわたしが2007〜2011年に住んでいた街だった(同じ最寄り駅に入れ違いで住んでいた)」とか「誕生日である○○月○○日に入る数字の組み合わせが同じ(数字の並びが違うだけ)」とか「苗字に同じ漢字が入っている」とか、神秘現象だけでなく物理的なシンクロも沢山あります。)



本筋とズレるのでこの記事では割愛します。







( もちろん当時は色々あったので、彼からはあらゆる対象に対する苛々した感情を感じましたし、「こいつやたらとわたしの尻を凝視して観察してくる...」みたいなマッドサイエンティストじみたエネルギーも所々で感じましたし、子供じみたやり方でこちら側を試してコントロールしようとする言動もありましたし、別れ際に「何だこいつ!?」と言いたくなるような捨て台詞も吐かれましたので、当時の彼が「素晴らしい男性」だったとは書きません。2016年7月辺りから彼はワニ影響も受け始めていたので、本来の彼とは違う言動は沢山見受けられましたし、ただ良くも悪くも「ああ、流石わたしのツインレイ(≒わたしの男性性)だな」とは感じました。)









まあ 今の彼は変わってしまったので


もう「女性の性に敬意を自然と払う男性」ではないし


所作の一つ一つに美しい波動を感じられることも


無いのだと思います。










それはそれとして


もしも この先 わたしが


ツイン元相方以外の男性と付き合うとしたら



わたしはその人との食生活に

絶対にストレスを感じるだろうなあ...


ツイン元相方との食事を知った後で

他の男性と食事するのしんどいなあ...


「こんな汚く貪り喰う男と一緒に過ごしたくない」

って毎日毎日毎日感じるのだろうなあ...

 

と 思っています。





食事一つをとっても


出会った時の(ワニに性を穢される前の)彼」以上に

わたしの理想にかなう男性はいないのに


それでも「恋愛をしなければならない」ことに

深い絶望感を感じています。





繰り返しますが


わたしは「無添加オーガニック恋愛」しかしたくないのです。




































 

 

💖 わたしがオーガニック食を選ぶ理由
 
💖 nonのスピリチュアルワークメニューは こちら
 
 

 
 



 
 



※  2022年9月20日に書いた記事
の複製記事です。

 
 
 











頭の良い人が
 
偏差値の高い大学に入るのは
 
何故だと思いますか?
 
 
 
 
「良い会社に入りたいから?」
「社会的に優遇されたいから?」
「自己顕示欲を充たしたいから?」
 
 
 
 

違いますよ。

 
 
 
 
「自分と同じ頭の良い人間としか関わりたくないから」
 
「頭の良い人間だらけの世界で生きていきたいから」
 
 
です。
 
 
 
 
 
だいぶ乱暴な言い方をすると
 
「天才(自分)と話の通じない馬鹿な人間と同じ目線で生きていくことが辛いから」
 
「天才(自分)と話の通じない馬鹿な人間のいる世界に住みたくないから」

です。
 
 
 
 
 
頭の良い人間は
 
「馬鹿のいない世界」
「馬鹿に支配されない世界」
「馬鹿の目線に合わせない世界」
 
に住むと
 
楽になれるから、です。
 
 
 
 



 
 
たまに

「そんな事無いよ!馬鹿な人達と馬鹿なことをするのも楽しいよ!」

という天才もいますが
 

そんな事ができるのは

その天才が
「軸足を「天才達がいる世界」に置いている」からです。
 


「天才が天才でいられる場所」を
一つでも確保できていれば

「馬鹿になったフリをする」ことも
「馬鹿をつまみ食いする」ことも

天才は難なくできるというだけの話です。




その軸足を離して

「天才が一人もおらず、馬鹿が統治している馬鹿しかいない世界」(馬鹿の感性感覚に迎合しないと生きていない世界)に両足を置き

「そこで一生生きていかなければならない」となると

天才は大抵 窒息して死にます。
  
 



それをわかっているからこそ


天才は

最初から

「天才が住む世界」に生きることを志向します。











 

 
ちなみにnonは
 
そんな一流大学とかは行っておりませんが

 
 
 
親族や友人知人に
 
東大とか京大とか慶応とか早稲田とか

他にも一流大卒の方々がいらっしゃいました。
 
 
 
 
そのような方々を見て思いましたが

 
 
頭の良い人達って
 
「馬鹿をかわして生きる」のが上手いんですよね。

 


人間関係に於けるリスクヘッジに長けているということです。
 
 
 
 
 
 
残念ながら

nonにその才能はございませんでしたが
 

(人間関係のリスクヘッジへたくそマン)
 
 
 
 
その代わりスピ的な才能は突出しておりまして
 
またそれを伸ばす努力に長けておりましたので
 
 
生霊を飛ばすという行為のリスクや
その愚かさを知らない人間から
生霊を飛ばされた時などに
 
 
「倍にして返す」くらいのことは

できるようになりました。
 
 
 
 

(※「飛ばされた生霊を返すのではなく、赦して受け入れて癒して浄化する方が平和的じゃない?」っていう方はこちらの記事をお読みください。ツインレイと出逢う前までのわたしはそういうのも上手くやれましたが、ツインレイと出逢ってからは自己のエネルギー領域を扱う権限がわたし一人だけのものではなくなったので、色々と難しくなりました。この「倍にして返す」やり方は、今限定の苦肉の策です。)
 
 

 
( あと「人間関係にリスクなんかないよ!みんな友達になれるよ♡」っていうワンネスお花畑スピ時代はわたしも大分昔に通過済みです。それはそれで素晴らしい生き方で真実だと思いますが、今のわたしはそこにはいません。その生き方はもうツインレイと一緒にならないとできません。できない理由をツインレイ以外の方に説明することは難しいのでここでは書きません。ちなみに、わたしは一個人を指してその人の存在自体を「リスク」と言っているわけではなく、「自分に合わない人間と接してエネルギーが混濁することにより自分の志向する世界がぼやけてしまう状況」自体を「リスク」と言っております。)
 
 
 
 
 
 



 
 
もっと
 
わたしの頭が悪かったら
 
 
「気に入らない人間をのろいころす」
 
くらいの過激なこともできたのかもしれませんが
 
 
 
 
残念ながらわたしは
 
中途半端に頭が良く
 
 
そして(自分にも他人にも)優しいので
 
できないのですよね。
 
 
 
 
 
 
「あなたはそういうの絶対できないよ」って
 
とあるスピリチュアルワークの講師からも

過去に言われました。
 
 
 
 





 
 
 
まあ危険性をよく知っているからね。
 
 
 
 
 



 
 
魔を愛せば
 
魔からも愛されて
 
必ず魔に取り込まれる。
 
 
 
 
それは自覚することもなく
 
ゆるやかにごく自然におこなわれる。
 
 
 
 


 
呪い等をする人間は
 
本当に危ないところに立っているのですが
 
 
 
魔に愛されて魔に受け入れられると
 
それすら全能感のように感じて
 
 
 
自分がどこに立っているのか
 
わからないまま落ちていくのです。
 
 
 
 
 

 



 
 
わたしはそんなの絶対に嫌ですね。
 
 
 
 
 
 
絶対にその状態に落ちたくありません。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
わたしがスピリチュアルを好きなのは
 
 
「波動の高い世界と愛し合いたいから」
 
「波動の低い世界に引き込まれたくないから」
 
 
 
です。
 
 
 
 
 
 
 
頭の良い人達が
 
一流大学に行くのと同じです。
 
 
 
 
上を目指していれば
 
下に落ちることがないからです。
 
 
 
 
 
そしてずっとその世界で生きていきたいからです。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 





いますよね。




「スピリチュアルを命かけて究めた経験」も無いくせに


「スピリチュアルを信じない」と公言する男性達。





中途半端にスピリチュアルと向き合い


「情報だけのスピリチュアル」しか学んでいないくせに


スピリチュアルを悪くいう人達。




そのくせ


中途半端に占い師やヒーラーを頼ったり


神社に行って形だけの参拝をしたりする人達。






お前がスピリチュアルを信じていないのに


スピリチュアルな事象がお前を信じるわけがありません。












「スピリチュアルなんて信じないぞ!」と


「スピリチュアルなんてまやかしだ!」と


公言しなから


「わたしのスピリチュアルなブログ」を読みに来る。




そういう男性がわたしのフォロワーになると


ものすごく気持ち悪い生霊が届くので


心底 疲れます。








最近はもう


生霊があまりに気持ち悪い時は


フォロワー欄を見て「この方か...」と気づいた相手を


フォロワー解除しているのですが









まあ



なんというか




体感的に


男性のフォロワーは


半数以上がこのタイプだな、と


感じております。









まあ


ワニに洗脳された「今のツインレイ相方」が



「スピリチュアルに身を捧げていないくせに、スピリチュアルを悪く言う」


「そのくせ金稼ぎのために「スピリチュアルの情報だけ」を中途半端に利用する」


そういう霊性の低い男達に


「自分の女性性(ツインレイの波動の高い愛)」を 
 

献上して貪らせていることが


原因なのですが






だからといって



「ツインレイ相方に原因があるから、わたしにそういう気持ち悪い男性フォロワーが増えるのも仕方ない」とか



そういう対処もしたくないのですよ












だから



きちんと書いておきますね。









「スピリチュアルから離れよう」とか


「スピリチュアルは疲れるだけ」とか



そういう


「スピリチュアルと真摯に向き合っていないからスピリチュアル能力が芽生える訳もなく、そんな自分の駄目さを認めることもしないまま「スピリチュアルに効果は無い」と決めつけているだけの人間」が




「自分には理解できなかったスピリチュアルな世界を知ったかぶりで語るため」に


「スピリチュアルを悪く言ってそのくせ他者から盗んだスピリチュアル知識で利益を得るため」に


「そうやって 自分がスピリチュアルな世界から愛されなかった(スピリチュアルを学んだのにスピリチュアルな能力を得られなかった)溜飲を下げるため」に


わたしのブログの情報を漁りにくるのは


やめてくださいね。







 
そのような男性がフォロワー欄にいると


「そのような男性が書くブログの読者」まで


わたしのブログに飛んでくることがありますが



大体 読者の方も「似たような男性」ですので


そうなると霊性の低い生霊が芋づる式に増えて


迷惑です。







( 「スピリチュアルを悪者にしつつ スピリチュアルな情報を盗み流用して利益を得るために、わたしのブログを見ている方」の生霊が一番 疲れるので、ある意味 「わたしのブログを全く読んでいないであろう業者ブログ」とかは放置しております。)









本当に


「スピリチュアルな体験が無いのは、ただ自分がスピリチュアルを信じていないだけなのに、スピリチュアルを悪者扱いしておいて、そのくせ現世利益を得るために中途半端にスピリチュアルな知識だけを得たがる卑怯者」って


男性に多いよなあ、というか





男性で


心身の禊もせずに


俗世の感覚に浸りきった上で


スピリチュアルがどうとか言いたがるのは


大体そのタイプだな、




昔から思っております。



 


徹底的に俗世を排して心身を禊して


常に自分と神と真摯に向き合って


四六時中修行をしているような


「本物のスピリチュアリストの男性」は 


勿論違いますが




  

本当にスピリチュアルを語りたいのなら


本当にスピリチュアルを否定したいのなら


最低限 そのくらいやれ



と 思います。













「スピリチュアルなんて嘘だ」って


真摯にスピリチュアルを究める人間を


魔女狩りしたいくせに




「その魔女認定した相手から得られる恩恵」だけを


執拗に欲しがり近づいてくるクズは


本当に男性に多いですね。













スピリチュアルを排した世界(男性性優位の社会)で


上手く生きられなかったからって


競走に勝てなかったからって



スピリチュアルな世界(女性性優位の社会)に


中途半端に手を出しても




「男性性優位の社会観(俗世の間隔)」を捨てきれずに


現世利益を得ることだけを求めているから


「勝つこと」に執着しているから

 


当然 霊性は低いままの状態だし





その状態のまま


「スピリチュアルを学べば幸せになるはずだ!俺も現世利益が欲しい!」って   


形だけのスピリチュアルを学んでも

 

天から愛されるわけがないのですよ。





 

あなたが


「穢れた男性性( 社会的立場を優先して大衆に迎合する俗世の生き方 )」を捨てきれずに

 

そのきたない感性のまま


「美しい女性性( 素直な感性感覚に導かれるまま生きるスピリチュアルな世界 )」に近づいても



スピリチュアルな世界から


愛されるわけがないのですよ。









「スピリチュアルを勉強しても意味がない!何の恩恵もなかった!やっぱりスピリチュアルは効果が無いんだ!」って


そういう方々は言いますけれど




「スピリチュアルが駄目」なんじゃなくて


「スピリチュアルに敬意も信頼も感謝もせず、スピリチュアルに生きる覚悟も持たないくせに、スピリチュアルを悪しく言いつつ、「スピリチュアルに真摯に向き合うツインレイ女性(わたし)のブログ」を読みに来て、中途半端に文面から得られる情報だけを盗み、金稼ぎのための自分の発信に流用する」


そういう「あなた」が


駄目なんですよ。








あなたに神秘体験が無いのも


あなたにリーディング能力やチャネリング能力が無いのも

  

「スピリチュアルが駄目」なのではなく


「あなたが 駄目」だからです。




 

あなたが


スピリチュアルに敬意も信頼も感謝も払わず


スピリチュアルに生きる覚悟も持っていないから



あなたは天から信頼されない。


あなたは天から愛されない。




だから


天からスピリチュアルな能力をお借りすることもできない、


それだけです。








天を愛していないくせに


「天の言葉に価値がある」と信じていないくせに


「天から与えられる使命」に人生をかけて生きる覚悟も無いくせに


天から愛されることを願うのですか?


天から「「自分には恩恵を与える価値がある」と信じてもらいたい」のですか?


天に「「利益」や「恩恵」をよこせ」というのですか?


その利益や恩恵を「天が与える使命」のために使う気もないくせに?


己の全人生をかけて「天が与えた使命」を生きる気もないくせに?


「天が自分に与えた唯一無二の使命」がそのまま「自分の命を生かす喜び(幸せ)に繋がる」ことすらわからないくせに?





馬鹿なの?と 思います。








もしも


自分が「天(神様)」だったら


そんな人間にガツガツ近づかれた時に


どう感じますか?




「俺はスピリチュアルなんか信じてない!神とか天とか気持ち悪いし信じない!使命とか意味わからないしやる気も無い!でも俺を幸せにしろよ!富も地位も名誉も人徳も欲しいんだよ!スピリチュアルなんか信じていないし肯定もしたくないし「スピリチュアルのおかげで幸せになれた」なんて絶対に思わないけれど、でもこんなにスピリチュアルを勉強してるんだから俺にもそういう恩恵をよこせよ!俺を幸せにしろよ!」


って望まれても


うんざりしませんか?








そんな気持ちで


神社に参拝しに行ったり


スピリチュアルヒーラーのブログを読みに行けば



「お前は帰れ」って


神様もヒーラーも言いたくなるのが


わかりませんか?






自分にはスピリチュアル能力が無いから

 
自分の周囲にもスピリチュアル能力のある人間はいないから
 

相手に自分の本心はバレない、と


思っているのでしょうけれど





天やスピリチュアルヒーラーは


「わかる」のですよ。


自分に向けられる悪意なんて。







こういう人間ほど


「神社で願い事はしては駄目です!僕はいつも感謝だけを伝えています!」とか
 

豪語するのですが



「神社に参拝する時「だけ」感謝している」ことも


「そもそもその感謝が「心の底からの言葉じゃない」」ことも


天にはバレていないと思っているし


何ならこのような方々は「バレても痛くも痒くもない」と当たり前に思っていたりするのですよね。





そんな風に生きているから


「神の前で願い事はしちゃ駄目!」


( = 「自分の本心が望む願い事は利己的で「神の意志」に沿わないものである」)


という考え方に自然となるのですよ。





その「願い事」が


「神の意志を生きること(神が望むままに命を使うこと)」になるのなら


「使命を生きたいと願うこと」が


そのまま「神の意志」になりますし



その状態なら


感謝はその時点で当たり前に「ある」  のです。


自分にも 神にも。







そういうスピリチュアルな生き方を理解(実体験)しないまま



「神社で願い事はしちゃ駄目です!感謝だけを伝えましょう!」とか



ネットやら本やらで聞きかじっただけの


表層的な知識を振りかざすから


気持ち悪いエネルギーが出るし


日々真摯にスピリチュアルを究めていらっしゃる方々から

忌避されるのですよ。















そんなんだから


天からの信頼を得られず


スピリチュアルな力をお借りする(スピリチュアルな能力が開花する)こともできないのですが

 
 まあ それすら わからないのでしょう。










それがわからないくせに


「スピリチュアルに効果は無い〜」とか


「スピリチュアルをやめよう〜」とか


自分のプライドを守るために


「スピリチュアル」を下げつつ


 

そうして


スピリチュアルを見下して馬鹿にしながら


まだ「スピリチュアルに真摯に向き合い生きる人間」のブログを読みに来て


その表層にある情報だけを盗み


(ただ利益を得るためだけに)


自分の発信に部分的に流用するのは




やめてくださいね。






本当に怠いなあと思っています。




 



というか 




罰が当たれ  とすら 思っております。












あなたみたいな男性のことは



わたしも  



スピリチュアルな存在(天)も



大嫌いですよ。


















「スピリチュアルに効果が無い」のではなく



「あなたがスピリチュアルに向ける信頼と敬意と感謝と覚悟が無かったから、あなたはスピリチュアルに愛されなかった」


だけの話ですよ。










スピリチュアルを信じないのなら


「スピリチュアルなもの」にも


「スピリチュアルな人間」にも


近づかなければよいものを




中途半端に近づいて


(スピリチュアル能力を得られない)腹いせに


スピリチュアルを利用して搾取しようとするから


よけいにスピリチュアル(天)から


嫌われるのですよ。







「スピリチュアルを否定しつつ、スピリチュアルを利用すること」を


ひょっとして

「中道」だとでも 思っています?



ただの

「どっちつかずの中途半端な卑怯者」

ですよ。


 


何か


「スピリチュアルな世界にハマりはしないけれど、スピリチュアルな情報を現世利益を得るために利用できる俺、かっこいい」


と 思ってるのかもしれませんけれど




「男性性を究めること」からも


「女性性を究めること」からも逃げている


ただの どっちつかずの中途半端な卑怯者ですよ。


 




中途半端にしかスピリチュアルをやってこなかった人間が


スピリチュアルを知ったように語り


スピリチュアルを否定するのも


まあ本人の勝手ですが





「スピリチュアルに愛されなかった腹いせ」に


「スピリチュアルと真摯に向き合ってきたわたしだからこそ得られた情報」を盗み


我が物顔で文章を流用するのは


やめてくださいね。












繰り返しますが



そんなんだから



スピリチュアル(天)に 愛されないし



スピリチュアルな能力は与えられないし



「唯一無二の自分の使命」もわからないのですよ。















まあ


天に愛されなくても


人に愛されていれば


「中身の無い現世利益( 富と地位と名誉と人徳)」は


得られますし




それだけが欲しい人間は


そもそも 天(スピリチュアルな世界)に近づくな


と 言いたいです。






天の意志が穢れるので。
















まあ



こうしてわたしが


無償で情報を差し出してあげることすら


感謝すらせずに



見下しながら馬鹿にしながら


わたしから文章を盗み流用するのでしょうけれど








そうやって


スピリチュアルを見下しながら


スピリチュアルを馬鹿にしながら


スピリチュアルを悪く言いながら


そのくせスピリチュアルを利用しつつ


「真摯にスピリチュアルと向き合う人達」から情報だけを盗み


それにより「中身の無い現世利益( 富と地位と名誉と人徳)」だけを得て


沢山のスピリチュアリスト達から忌み嫌われて


抱えている業の深さに気づけないまま

 
 

どうぞ人生を終えてください。









「その後 どうなるのか」なんて

  

あなたは別に気にならないし 
 


怖くも何ともないですよね?





「スピリチュアルなんて信じていない」のですから。












そのまま死んで




「その後」を知ればいい、と 思います。



















そうして  実体験するのが 一番ですよ。





















わたしに対して

「僕もスピリチュアルに興味があります」とか

「僕も神様と話ができます」とか

言ってくる男性へ。






せめてこれくらい具体的な内容の「最適解」を

おろせるレベルになってから

話してください。







何でもかんでも「神にそう言われました」って言えば

通用すると思わないでくださいね。








本物はちゃんとわかりますから。






























こういった

「スピリチュアルに真摯に生きているわけでもないくせに、スピリチュアルを理解しているフリをする男達」を

沢山 見るたびに






「出会った時のツインレイ相方って、男性なのに本当に「スピリチュアルに対して真剣に向き合える」人だったんだな」と

つくづく思います。









本当に

出会った時のツインレイ相方は



神秘体験や天の言葉を「決して盛らずに」

誠実に素直に「わかりません」と答えられるし



「僕ってどんな人間ですか?」と

わたしにまっすぐに質問できる



素晴らしい男性だったな、と

思います。





















もう

他の男が視界に入るたびに



「昔のツインレイ相方」を思い出して

「わたしにとって彼以上の存在はやはりいないんだ」と

気づいて




同時に

「昔のツインレイ相方はもうどこにもいないんだ」

「ワニと完全に同化した今のツインレイ相方もこれらの男達とほぼ同じだ」と



切望して絶望することに


疲れました。









ツインレイに「代わり」はいないのです。










それを


「わたしだけが気づいている」ことも


「わたしがツインレイ相方以外の男性と恋愛しないと、彼は気づけない」ことも

  


もう


嫌になります。
























ツインレイ相方以外の男性と恋愛するのは


わたしには無理です。









必ずツインレイ相方と比べてしまって



「あーーーーーツインレイ相方の足元にも及ばない!くだらない!しょうもない!キモい!ゴミ!クズ!視界に入ってくるな!意識飛ばしてくるな!二度と近づいてくんな!消えろ!」って

そのくらい吐き出したくなる。 




吐き出さないと気持ち悪さに耐えられない。




「お前ごときの男が調子に乗るなよ」と

わたしの中から出てくる声を止められない。















もう



わたしに「ツインレイ相方以外の男」と恋愛させようとしないでほしいし



わたしにはツインレイ相方しかいないことを理解してほしいし



ツインレイ相方にはわたしが必要だということも気づいてほしいです。











さっさと来てほしいです。





※  2025年8月4日に書いた記事 
の複製記事です。









また


「どうにかしてわたしを陥れて「汚れ役」をなすりつけたい」


と思っているであろう


ワニの方々から




非常に陰湿で攻撃的で悪辣で加害性に満ちたエネルギー(生霊)が


届いてきているので





とりあえず


言いたいことの要点を


タイトルに書きました。









記事は後ほど書きますが






「とにかくわたしを攻撃して陥れたいワニの方々」は



とりあえず下の過去記事を全てお読みになってください。












きちんと全て読んで頂きたいのですが






こういう方々って


大体 記事のタイトルだけを見て


「ブスっていう言葉を使うなんて酷い〜!あんた何様なの!?ブスっていうあんたの方がブスよ!」と

感情反応だけで攻撃してきたりしますので


( 実際に言われたことは一度もありませんが、そういう生霊が届くことがたまにあり、対応するのに疲れますので )


できればもう相手をしたくないのですよね。

 





リンクした過去記事を全部きちんと読んで頂ければわかると思いますが

わたしは「何も考えずに「ブス」と書いている」わけではありません。



また、何度も書きますが「ブス」というのは「容姿」の話ではなく「生きる意図」の話です。


それについてはこちらの記事に詳しく書いてありますのでお読みください。

 


私の書いた文章をよく読んで理解して「湧き出てきたあなた自身の感情」とよく向き合った上で、エネルギーを送ってきてください。

「そこまでしたくない」のならもうブログを読みに来ないで下さい。

わたしも暇ではないし疲れるので、低次のサイキックアタックに反撃とかしたくないのです。 








あと



「わたしがこのブログで、どうして「ブス」という言葉を使った「強い拒絶の姿勢」を打ち出さざるをえなくなったのか」



その理由についても



また過去記事から引用させていただきますね。







【 引用開始 】



醜悪なエネルギー (生きる意図) を
他者に押し付けて生きているような方に対して

「わたしにはあなたの持つエネルギーが可視化されるのですが、それがわたしにとっては耐えられないほど不快に感じられます。それをどうか理解して下さい。一方的にわたしにそのエネルギーを押し付けてこないでください。」ということをこちらが遠回しにやんわりと何度伝えても、
大体伝わりません。

というか「わざと理解できないフリをして」さらにこちらに関わってくる方も多いので
  
わたしは、そのような方がもう最初からわたしに近づいてこないように、ここでは敢えて強い言葉を使い「ブス」と 書いているのです。

 



わたしはこの八年間、

「醜悪な意図で近寄ってくる人間」に対して    

わたしが優しい態度で
優しい言葉を使ったせいで

「増長した相手」に酷い目に遭わされる、

といった体験を数多くしました。


そんな今のわたしが 

「美しさの感性が合わない方にもう近づかれたくない」という 
「優しい言葉」を使ってしまうと

( この九年間 自分の内にある「女性性の神性」を「他者の美しさを貪る醜い人間」に侵害させて支配させて穢させた上にその醜さを肯定してきたツイン元相方のせいで ) 

「じゃあどうしたら美しくなれるのかを無償で教えてくれよ!」「お前ばっかり光(彼のソウルワークである「女性性の美を目覚めさせる力」)を受け取れるのはずるい!」「わたし達にもその光をよこせよ!」と思っている方がズカズカわたしに近寄ってきて


結果的にわたしが一方的な支配や苦痛を
「醜い人間」から受けやすくなることを

もう今はよくわかっているからです。


(※ ちなみにこれは、わたしのツイン相方男性が「ツインレイの光を持たない女性」と付き合ってその女性に「彼独自のツインレイのソウルワーク」の片鱗を味わせていたからです。(※ 彼のソウルワークには「美」「アート」が強く関わってきます) 本来「ツインレイのソウルワークは「わたしと彼」つまり「ツインレイの二人」で行うものです。そこには性エネルギーの過不足は発生しないので(互いの霊性が一致していて「男性性」と「女性性」のエネルギーがぴたりと合っているので)周囲の人間から「欲しい」「よこせ」という感情は本来生まれません。ただ、ツインレイのどちらかに「波動の低い異性性(ワニの性エネルギー)」が交じると、男性性と女性性のエネルギーが不均衡になり結果的に他者から見て「性エネルギーの関係性が不安定だから光を狙いやすくなる」状態になるのです。)

 ツインレイの二人がソウルワークをしていても「ツインレイは霊性が同格」だから、そのような事は起きません。彼がワニ女性と性エネルギーを交わらせて、自身のソウルワークの女性性の役割をワニに与えるから、相方であるわたしの力量(=彼の光を受け入れる器の神性)まで侮られて、霊性の低い方々から「その光を奪ってやる」と思われるわけです。「あんな「光の価値がわからないワニ女」がツインレイ男性の光を貰えるのなら、わたし/僕だってその光を手にしていいはずだ。よこせ!」って、彼の相方であるわたしが他者から手を伸ばされやすくなるという話です。「本来のわたしの光(女性性)」は「彼の光(男性性)」に対応する器を持っているので、「ツインレイの本来の性エネルギーを持っているわたしと彼」(性エネルギーが穢れていない状態のツインレイ二人)がソウルワークをしても誰からも嫉妬はされないし侮られたりもしないはずなのですが、彼が「ツインレイの光の価値がわからない( 美を理解できず 美に敬意を払わず 精神的な美を作品に変える創造力もない)醜いワニ女性」と性交したせいで、彼の女性性にそのワニのエネルギーが混ざり、結果的に「彼の女性性を体現するわたし」に対して「お前はブスのくせに「美」を持っているなんて生意気だ!だったらわたし/俺にもそれを貰う権利は有るだろう!その光(神の光を受け入れる器)をよこせ!」といった方々が詰め寄ってくるわけです。)

  
この九年間のわたしは

そういった方々とも
何とかわかりあおうとしたり

「こんな目にあうのはわたし(女性性)に理由があるからだ」と内省ばかりして

「自分に不快感を押し付けてくる男性性」を問題視していなかったからこそ

「低い波動の意図で男性性を使う人達」からの嫉妬に基づいた苛烈な攻撃と剥奪と搾取がエスカレートしていったことを

今はよくわかっております。



だからこそ

もう「彼(男性性)の中にある「ブスを許容したい(許したい)気持ち」を絶対に肯定しては駄目だ

と今は思っております。



ですので 

今のわたしは敢えて

「ブス」に
「近づかないでほしい」という

「強い拒絶の意図がある言葉」を 
使っているのです。  


そのくらい 
「不快感を顕にして相手を拒絶する意図をもった」
「強い言葉」を使わないと 

わたしの安全は護られず

わたしの命 (神性) が「美に嫉妬して美を憎み美を奪いたい醜い人達」に穢されて侵害されて奪われるばかりなのだ

ということを

ここ数年で深く身に染みたからです。



【 引用終了 】







ちゃんと読んでくださいね。







先述した【 引用文 】を読んで


「わたしが「ブス」という言葉を使う理由」を

理解できましたら


「この九年間、散々「醜悪な意図で生きる方々」から一方的に嫌がらせをされて陥れられて何もかもを奪われて搾取されてボロボロになり、そこまでされて やっと「ブスはわたしに近づかないでほしい」とブログに意志表示する事ができるようになり、攻撃的で卑怯な方々の接近を少しずつ斥ける事ができるようになった、今のわたし」

に対して
 
二度とDARVO(加害者と被害者のすり替え)をしないで下さい。









引用文や元ブログ記事を読んでも

わたしの言う意味を理解できない方は


もうわたしのブログを

読みに来られないでください。













※  2025年3月12日に書いた記事の複製記事です。




これ、もう

何年も前から

ツインレイテレパシーで

わかっていたことなのですが




わたしのツインレイ相方って


(彼の女性性を体現する存在である)「わたし」に

「沢山の人間にモテてほしい」と

思っているみたいなのですよね。



「わたし(≒「彼の女性性」)がモテていない」と

嫌だと感じるみたいです。
 




勿論 

潜在意識の話なので


彼は

「そんな事思ってない」

「お前がモテようがモテまいが僕には関係ないし興味も無い」って

言い返してきそうですが




これ七年前くらいから

ずっとテレパシーで伝わっています。



「「僕の女性性」は全ての人間から愛されるべきだ」

と。





でも

わたしは

誰彼構わずモテたくないし



「霊性の高い愛を持つツインレイ」

その男性ただ一人だけに

モテたい(愛されたい)のですよ。



そんな波動の低い男性を

沢山あてがわれても

いい迷惑なんですよ。





でも

「今のツイン元相方」は

多分「わたし」に

それを望んでいるのですよね。



「僕の女性性(=わたし)が不特定多数にモテてくれないと嫌だ」と

「僕の女性性(=わたし)は沢山の人間に愛されないと価値が無い」と

思っているようです。





まあ顕在意識では

そう思っていなくても



彼の潜在意識には


「不特定多数の男達からモテない女に価値は無い」

「僕の隣に立つ女なら、不特定多数の男達にモテてほしい」

「もしも僕が女なら、不特定多数の男性にモテて然るべきだ」


という刷り込みが

多分 あります。





だから

彼は

「彼の女性性」を体現する存在である
「ツインレイ相方女性のわたし」を

「そういう状況」にする、

というか



彼自身が

「彼の女性性」を
誰彼構わず侵害させて
ばら蒔いて「安売り」することで

不特定多数にモテようとしているので


結果的に

「彼の女性性」を体現する

わたし」が


「わたしの命を侮る人達」から
不本意な形で近づかれて搾取される状況を
避けられなくなる、


という話です。




この状態を

わたしは
「モテ」とすら呼びたくないのですが

(ただの「女性性の搾取」です)


彼は

「自分の女性性が沢山の人間に必要とされている」 = 「モテる」 =  「女としての価値が高い」

と捉えているようです。




  
 



それが  本当に いい迷惑なんですよ。







わたしは

「霊性の低い男性」から

「波動の低い愛」を

注がれたくありません。



「出会った時のツイン相方」が持っていたような

「波動の高い美しい愛」だけを

注がれたいのです。




過去記事に何度も書いたように



わたしは

「たった一人のツインレイ相方」だけに

愛されたいので


不特定多数の男性になんて

モテたくもないのです。




というか


「ぶっちゃけ若い頃にわりとモテてきて、好きでもない男に愛されることの無意味さやリスクをよく知っているから、もう二度とそんな無駄モテしたくない」ぐらい
 

本心では思っていますし


( こんな事を書くと、また「モテた経験のある女」に嫉妬する「モテた経験の無いブスワニ女」の怒りを買って、ある事ない事言われて攻撃されるのでしょうけれど)
 

何より 


「出会った時のツインレイ相方が、あまりに自分の理想の男性像そのものだったから、他の男性の愛を欲しいと思えない」


というのが

嘘偽りない本心です。






彼から見たら


「不特定多数の男からモテない女なんて、女としての価値を感じない」

のかもしれませんが




いや

もう本当にわかってくれと思います。



わたしは

「波動の低い愛」なんか受け取りたくないし

「ツインレイの愛」以外いらないのですよ。



波動の低い男性に沢山好かれても

良いことは一つも無いから。









繰り返し書きますが



わたしは若い頃

結構モテてきたし
 

ある程度モテてきたからこそ

「その後に出会ったツインレイ相方」の持つ愛の素晴らしさがわかったし


「ツインレイの愛」以外の愛を苦痛に感じてしまうようになったから

この九年間他の男を避けてきただけなのに


「こんなモテない女いらね〜」
「男にモテない女ってダセ〜」
「モテない女なんか好きになれね〜」   


彼から(潜在意識で)思われているのが


本当に腹が立ちます。




( ちなみにわたしの言う「モテ」ですが、教育学部専攻の大学時代は真面目で勉強好きで子供好きな男性に、ポエトリーリーディングのボランティアやった時は感情表現豊かな詩人男性に、キャンギャルをやっていた時は富裕層系の男性に、漫画描いてた時はオタク系の男性に、音楽やってた時はバンドマンに、あと昔から一貫してやたらと外国人にナンパされます。見ず知らずの男性から「一目惚れしました」と言われて連絡先を渡されて告白された事が数回あります。「〇〇系の男性にモテる」といった「タイプに偏りあるモテ」では無いです。)


( 証拠を出せと言われても出せませんが、とりあえず昔のわたしのリアル友人達が某SNSで書いてくれた紹介文を貼っておきます。( もうわたしの昔の友人知人に会う機会があれば「nonが昔はわりとモテてたって本当?」って直接訊いてほしいとすら思います。わたしは過去に友人知人に自分から「異性に好意を寄せられた話」なんてした事は一度もございませんが( 若い頃は異性に好意を寄せられるのが日常茶飯事だったのでいちいち報告しなかったのと、大学時代に恋愛関係で噂を立てられて非常に嫌な思いをしたので基本的にわたしは恋愛話を周囲にしませんでした )、それでも当時のわたしを良く知る友人なら「nonならまあまあモテてたんじゃない?」ぐらいは言うと思います。))


( 何でこんなくだらないことを必死で説明しているのかというと、「ワニに洗脳された今のツイン相方」が、「女はモテればモテるほど価値が高い」「そしてこの女(non)は多分モテないから価値が無い」「価値の無い女は雑に扱ってもいい」という感性で今のわたしを見ているからです。そしてそれがわたしの世界に悪影響を与えるからです。)


( そもそも、わたしはこんなことをいちいち書くのも怠いのです。わたしは「大昔のわたしは波動が低く、自分の光を見失っていたからこそ不特定多数の男性に好意を示されていただけだ」という事を今はよくわかっていますから、「モテる」=「良いこと」という価値観では無いのですよ。モテるのは自分が自分の性エネルギーを大切にしていないからです。霊性が高くなればなるほど一般人の「恋愛対象」からは外れます。( たとえば優れたスピリチュアルヒーラーや高名な神社の神職の方は「一般人から性愛の対象として見られない」=「モテない」はずです。神に近づけば近づくほど「俗世に浸りきった人間から理解を得られなくなる」「近づくのに畏れ多くなる」「波動の低い人達から畏怖を感じ忌避される」ので「モテなくなる」のは当然です。) それなのに「「モテ」に劣等感を感じるワニ女」に洗脳された「今のツイン元相方」の感受性に合わせて、こんな波動の低い文章を書かせられること自体が屈辱なのです。)






今のわたしは

ツインレイ以外の男性に

愛されたくないから



このブログ上でも

沢山の男性に嫌われそうな事を

平気で書いたりするわけですが



( というか、そこまでやらないと「ツインレイの代わりになりたがるワニ男」が近づいてくるので仕方なくやっているだけなのですが )



そういうことをやればやるほど



「こんな可愛げも柔軟さも優しさも無さそうで、全方位の男にヘイトを撒き散らすような「いかにも男にモテなさそうな女」は嫌だ〜」


「この女 絶対に男にモテないだろうな〜 女としての価値が無いわ〜 好きになれね〜 いらね〜」


という感情エネルギーが

ツイン元相方から届くので


( ※ 彼がこのブログを読んでいるというわけではなくて、「わたしを取り巻く人間の男性性」(つまり読者の男性性)が常に彼に影響を与えているからです )


もう うんざりします。





「もうわたしは、自分の男性性(ツインレイ相方男性)以外にモテたくないから、自分の愛の対になる愛を持たない「ツインレイ相方以外の男性」にモテても苦痛だから、こうして避けているだけなのに」


「自分の光の対になる存在(ツインレイ相方男性)以外の男にモテたところで良いことは無いから、ツインレイ相方以外の男に可愛げも柔軟さも優しさも出さないようにしているだけなのに、何でそれがわからないんだよ」


「もしもツインレイ相方と愛し合えたら、わたしはいくらでも彼に対して優しくなるし可愛くなるし柔らかくなるけれど、まずその状態になる前にワニ男を沢山あてがわれたら、そんな「優しいわたし」でいられるわけがないだろ」


「お前が「わたし」(彼自身の女性性)の神性を護ろうとしないから、わたしはワニ男を退けるために、こうして優しさや可愛げや柔軟さを捨てて一人で牙を剥いて闘うしかなくなるんだよ。わかれよ」



思います。





( そして、こういう悪循環をどうしようもできなくなってきたから、最近は「わたしもツインレイ以外の恋人を作って、その恋人の男性性がツイン元相方に影響を与えてツイン元相方の感覚を変えるしか他に方法は無いのかもしれない」と ブログに書いているのです。)















ちなみに

この記事のサムネに使った写真は、
わたしがモデルオーディションの時に写真選考用に撮った写真の一部です。

(※ 「オーディション用ならもっと露出の高い服装が良い」とカメラマンの方に言われたので違う服装の写真を実際は送りました。)

この写真のヒールは3cmですが、この高さのヒールでも「ワニのエネルギーを混ぜられた今のわたし」は履くとぐらぐらします。



( そんな状態でよくモデルオーディションなんか受けたなと思いますが、天から「受けなさい」と言われたし自分でも受けなければならない気がしたので受けました。彼のソウルワークに直結する事柄でしたから。)


( 結局この記事に書いたように、オーディションには受かりましたが「ツインレイ以外の波動の低い男性に自分の写真を撮られて所有されることが苦痛だったので」「ツインレイ以外の男性に笑顔を向けることを強制されたくなかったので」辞退して帰りました。受かった証拠(契約書)だけは記録に撮ってあります。)







今の彼の中にある「不特定多数にモテる女性(女性性)に価値を置く」感覚は、言い換えれば「万人を魅了するような美しい女性(女性性)が理想」という事なのでしょうけれど


もう「彼のソウルワークをする(彼の理想を叶える)」のも「わたしのソウルワークをする(わたしの理想を叶える)」のも

どちらもわたし一人では難しい事をわかっていただきたいです。


今の彼が、いくら「万人からモテる女になりたがっていて」、その「彼の理想の女性像」を(彼のツイン相方女性である)わたしを使って実現しようとしても

それは彼の力が無いと無理なんですよ。


わたしは昔から「自分の女性性に対して真摯に生きる事」を(沢山間違いながらも)求めて生きてきたので、女性性の神性を崇める方々からは「お綺麗ですね」と褒められる事が多いです。

ただ「女性性の神性を貶めて穢したい人達」から見るとそれは真逆の反応になります。

そのように「女性性を貶めて穢したい人達(ワニ)」に忖度する男性性をわたしの相方である彼が持つのなら、わたしと彼は相容れない関係性になりますので、二人で一つの目的に向かう「ツインレイの神性の美を形にする」ソウルワークは実現不可になるというわけです。



( この記事に書いたように、わたしが言う「美しさ」とは「国や時代により変わる世間一般の美的感覚に合わせて外見を整える能力値の高さ」(世俗的感性への適応力)の話ではありません。何度も書きますが「己の生きる意図に神の意志が介在することによりエネルギーに顕れる神々しさ」の話です。)



そもそも彼がやりたい事は「女性の肉体を通して自分の理想の美を発信する」事だと思いますが

彼が「己の女性性」に敬意も信頼も感謝も払わず尊重もせず、その光をワニに貪らせ続けるのなら

「(彼のせいでワニのエネルギーを混ぜられて光も奪わられて穢された)「今のわたし」はヒール靴で美しく立つ事すらできませんし

そもそもわたしは自分の写真だって彼にしか撮られたくないのですから

わたし一人で「彼の理想の女性像を作り上げる」のはどうしたって難しいのですよ。



そしてそれは
「わたしの理想の男性像」も同じ話で

恐らくわたしの力添え無しでは
彼一人がいくら努力したところで「わたしの理想の男性像」にはなりません。


絶対に「力が足りない」のです、
ツインレイのソウルワークを一人でやろうとしても。



わたしの理想には彼が必要で

彼の理想にもわたしが必要になるのです。



それをわかってもらいたいのです。









ツイン元相方が


「僕の女性性は、万人に愛される価値がある」

「だから「僕の女性性を体現する存在」(ツインレイ相方女性のわたし)も、万人に愛される(モテる)女性になってほしい」


無意識で思っていても



① 「彼が「彼自身の女性性」を不特定多数に安売りしてバラ撒く」

⇒  「わたしが「わたしの神性」を沢山の人間に侵害されて貪られて、その結果わたしが耐えられなくなりキレる」


② 「わたしが「わたしの女性性の神性」を不特定多数に安売りしてバラ撒く」

⇒  「彼が「彼の女性性」を沢山の人間に侵害されて貪られて、その結果 彼が「自分の理想」を見失う」


どちらかのルートしかありません。




大体、

彼が
「自分の女性性」を
「万人に愛されたい」と

本気で願うのなら


まず

「彼自身の男性性」が
「彼自身の女性性」を愛することから
始めてほしいのですよ。


「自分ですら愛せない、自分の女性性」を
無理やり他者に愛させようとするから

安売りしかできなくなるのです。



そしてそれは

彼が彼自身の女性性を軽んじて
同時にわたしの命を冒涜する行為なので

やめてほしいのですよ。



まあ

「彼自身の男性性」が
「彼自身の女性性」を愛するって

イコール
「彼がわたしを愛する事」になるので

(ワニに洗脳された)今の彼は
もうそれ自体が嫌なのでしょうし


「誰がお前なんか好きになるか」

「俺の男性性は絶対に俺の女性性を愛するものか」ぐらい

思われているのでしょうけれど


( それって結局 自己否定にしかならないので何の生産性も無い思考回路なのですが )




どれだけ自己と向き合わずに
男女性の覚醒から逃げて足掻いても

自分の理想を追求し続けていけば

己の女性性と男性性の和合が
絶対的に必要である事に気づき 


その結果

ツインレイは究極的自己愛に辿り着き
自分の光の対になる「ツインレイ相方への愛」からは逃げられなくなることを

わたしはこの九年間
痛いくらい実体験で知っておりますし


どうせ彼も
いずれはそこに辿り着くのだろう
とは思っております。



何で

「出会った当初は、彼からのメールを無視していたわたし」が

九年間散々酷い仕打ちを彼からされたのに
未だに「彼一人だけに愛されたい」なんて記事を書くのか

なんて


ツインレイ特有の逡巡と
沢山の霊的覚醒を繰り返した後に
「唯一無二の理想」に辿り着いたから
 
それ以外の理由なんて無いのですが


彼はまだそれを「経験」していないから

ここで何を書いたってあまり意味がありません。
  




ただ

その「経験」を
彼がするのを待っていたら

もう時間が足りなくなるのですよ。


   


それを経験するためだけに

「ツインレイの愛を持たない人間」の介入を許してしまえば

カルマが複雑に絡み合って
抜け出せなくなりますから


もうさっさと
「一人で覚醒してほしい」

もしくは
「二人で気づいていけばいいから、早くわたしのところに来てほしい」

のですよね。



だから

「何でもいいから早くわたしに謝れ」って

言っているのですよ。




「彼の男性性」が

「彼の女性性の神性」を愛さないまま


わたしが

「彼以外の男性に自分の神性を明け渡す」
( =「わたしの男性性」の主導権をツインレイ以外の男性に奪われる)展開になれば


へたしたら彼は死にますし

わたしだっていずれボロボロになります。




でも

「彼の男性性」が

いつまで経っても
「彼の女性性」の神性の尊さを認めずに

その唯一無二の美しさを否定して
周囲のワニ女達に貪らせ続けるのなら


「彼に神性の価値をわからせるために」

わたしも捨て身にならないと
いけなくなります。



そして

そうなると

「わたしの男性性」から
「わたしの女性性」が乖離して

わたしが「片方の性」を持ったまま
独断で動くしかなくなってくるので

「ツインレイの愛を理解できない人達」
(波動の低い愛を求める人達、つまりワニ)の侵入を許しやすくなるのですよ。



そもそも

彼が

「彼の女性性」を侮り見下して

「彼の女性性」から主導権(自由)を奪い

「彼の女性性」を波動の低い人達にばら蒔いて
「彼の女性性」の神性を潰えさせようとしていると

わたし自身の判断力も無くなります。



彼が「自分の女性性」に
ワニ達の低い波動を混ぜれぱ混ぜるほど

わたし自身の感性や感覚が狂い
正しい選択を行うことが難しくなりますし

その結果
神と繋がる事さえ難しくなれば

「簡単にワニから性を奪われやすくなる」のですよ。



そして一度性を奪われれば

その後はあの手この手でワニが内外の絆を固めてきてカルマから抜け出せなくなる、のは

この九年間の経験で
彼自身よくわかっているはずなのですが


それを客観視する眼(男性性の神性)すら
もうワニに侵害され穢されているので

わたしがワニと交わり
彼を同じ目に遭わせるまで
自己正当化を繰り返すしかないのでしょう。



しかしその時には

「わたしの女性性」が溜めに溜めてきた

「わたしの男性性」(ツイン元相方)へのヘイト(今まで散々見下されて利用されて神性をボロボロにされてきた憎しみ)があるので

それをワニに利用されたら
もう彼はひとたまりも無いよ、  

と言っているのです。




だから早くわたしに謝った方が良い

( =「わたしの女性性」が「わたしの男性性」に向ける不信感と嫌悪感と憎しみを解消しておかないとまずい )


何度も書いているのです。



何もわたしは

「わたしはあなたに酷い目にあわされて怒っているの!わたしに謝りなさいよね!」
 
と言っているのではなくて


チャネリングして得た情報をもとに

今の最善策(彼にとっての「最適解」)を

提示しているだけです。





 



何で真摯に内省して「ただ謝る」ことが

できないのか、と思いますが





まあ本当に


今の彼は

九年間ワニ女と交わり
低い波動の愛と一体化しすぎたせいで

「ツインレイの愛の神性」が
まったくわからなくなっているし


「ツインレイの女性性の神性」を
馬鹿の一つ覚えのように否定する事でしか
(ワニ仕込みの)自我を保てないので


言い換えると

わたしのスピリチュアルな能力を否定する事で

彼は「神を裏切った罪悪感」を誤魔化し続けているので

「俺は何も悪くない」
「この女の言うことは間違っている」
「こんな女にスピリチュアル能力なんか無い」
って主張する以外

選択肢がわからないのですよね。




だから

わたしがいくら

スピリチュアル能力を使い
リーディングチャネリングして

この先の展開を予見したところで



「こんな女にスピリチュアルな能力なんて無い!お前の言うことは間違っている!」って

頭ごなしに否定してくるし


「女性性の神性」と向き合う力の無い(光の意図を持たない)醜い女性達を集めて扇動して
「数の暴力」を使ってねじ伏せることで

自分の正当性を保とうとしている。





だから


「彼の女性性」は

「波動が低くて荒い男性性を持つ人間」

「女性性の神性を侵害して穢したい人間」

「女性性を見下して男性性にとって都合よく利用したい人間」にしか

「モテない」のですよ。



「女性性の神性を大切にして、その唯一無二の光を愛し護り育み生かしたい人間」達からは

絶対にモテません。




彼が
  
本当に「僕の女性性は万人に愛されるべきだ」と思っているのなら

まずそのやり方を何とかしろ

と思いますし 




繰り返しますが


「彼の男性性」が

「彼の女性性」を

まず愛さないと


行き着く先は自己否定、

「魂の自殺」以外ありえませんし



これをわかってもらわないと

わたし達は二人とも死んでしまうのですよ。



 
どっちが勝って

どっちが負けるとかないし


片方が光を失って死ねば

もう片方もいずれ力尽きて死にます。


それをいい加減わかってほしいです。