※  2024年12月1日に書いた記事
の複製記事です。






また


通りすがりの


生ゴミレベルの気持ち悪い高齢男性に


絡まれてしまいました。





まあ過去記事に散々書いたように


理由はわかっています。













本当に


日常的に


気持ち悪いクソジジイに絡まれるので




「50代以上の醜い気持ち悪い男は全員死滅すればいいのに」と



最近は思っております。




  


「そんなことをスピリチュアルヒーラーが言うなんてありえない!」


と思われる方は


多いと思うのですが





「ありえない!と思うのなら、もうよそのスピリチュアルヒーラーのところに行ってください。」


「わたしはもう醜い汚い高齢男性に絡まれたくないし、醜い高齢男性がこのブログを読みに来るだけでも気色悪いエネルギーレスポンスが届いてきて疲れるから、敢えて書いています。」


「「醜い高齢男性」と「自分の家族や恋人や上司や友人知人に醜い高齢男性がいるから彼らを擁護する方々」と「いずれ自分も醜い高齢男性になる自覚があるからとりあえずわたしをバッシングしたい男性」は、もうわたしのブログを読みに来なくていいので 二度と近づかないでください。」



と


正直 思っています。





( それにしても、この「わたしに高圧的に暴力的に絡んでくる醜い高齢男性達」は、わたしが目の前でマスクを外して(絡まれた証拠を取るために)自撮りをし始めると (相手にカメラを向けると肖像権の侵害になりますので、必ずわたしは画角の中心に自分を置いて「自撮り(自分自身の記録)」として撮るようにしています)  凄い勢いで逃げるのですよね。それまで偉そうに高圧的に暴言を吐いていても、大体わたしがマスク外した顔を見せたら逃げます。理由はわかっておりますが馬鹿じゃないのと毎回思います。あとわたしがギターを持っている時は絶対に絡まれませんね。何なら醜い爺達は目を背けて自分から避けていきます。醜い高齢男性達は、よっぽど「ギターを弾くわたし」が怖いのでしょうね。)







本当に


あまりにも頻繁に


「醜くて品が無くてブサイクで学が無さそうな気持ち悪い高齢男性」達に


絡まれるので




そのたびに


しみじみと



「わたしの父親って、本当にイケメンでスタイル良くて頭が良くて品がある方だったんだなあ。わかっていたけれど身内だからそこまで「綺麗な高齢男性」とは気づけなかったなあ...。父親の周囲も比較的「学のある男性」が多かったから、「世間一般の高齢男性」がこんなに醜くて暴力的で頭が悪くて品が無くて害獣レベルのキモい爺ばかりだと思わなかった。生前の父親に対して、格好良いよ素敵だよってもっと褒めたたえてあげればよかったなあ。」


と


最近は思っています。










わたしの父親って


「顔が良かった」(イケメンだった) 上に


わたしの母親も美人だったので




「容姿にコンプレックスを持つブサイクな高齢男性」にありがちな


「女性を若さや美しさで値踏みして選別して優位に立つ事で己の醜さから目を逸らす」いやらしさが


無かったなあ、と


改めて思います。




( 「女優やアイドル等を見て美人だな〜とか可愛いな〜とか言う高齢男性」って世の中に多いみたいですが、わたしの父はそういう事を言った事は一度もありませんでした。まあ母親と母方の祖母が美人で、美的センスがずば抜けていたからだろうなと思います。 )




自分の容姿や立ち位置や育ちの良さに


ある程度の自負があったからだと


思います。








昔


わたしの父は


夜 道路で倒れていた若い女性を見つけて


声をかけて病院につれていったことがあり



その彼女は


「身寄りがなく保険証も持っていなかった」そうなのですが


そこで父は


その子の治療費を全額支払ったそうです。






「その子が 〇〇(わたし)だと思ったら、いてもたってもいられなかった」


と


言っていました。






その話を聞いた時は


「そんなことがあったんだね」


くらいの認識でしたが





よくよく考えてみると


そう簡単にできることではないな、と


改めて思います。






お人好しで優しくて


若者や子供の世話を焼くのが好きで


責任感の強い父だったから


迷わずそうしたのでしょうが  





それを 


(下心とか無しに)


当たり前にすんなりできる男性は


世の中にどれくらいいるのだろうか、と


今更ながら思います。






世の中「力の無い若い女性」を見るやいなや


見境なく交わりたがり卑劣なやり方で襲って


いいように搾取して支配して利用して


使えなくなったら見捨てる男性は


本当に多いですからね。






( 個人的に東京に住んでいた時にこういう男性を特に沢山散見したので「娘が産まれたら都心では絶対に育てたくない」と思っています。ちなみに2歳〜6歳まで都心に住んでいましたが、その幼少期にわたしは近所の男児から性被害を受けたりしていますし、その後色々な土地に住んで再び成人後に上京した時にも性倫理の崩壊が一番酷い土地だなと感じました。性を情報のように扱う「軽さ」は良くも悪くも「第5チャクラの影響が強い土地」だからだと思っています。※国として日本列島を神聖幾何学的な視点から見ると九州は第1〜2チャクラで北海道は第7チャクラになりますが大体ツインレイが産まれた土地は個人のソウルワークに深く関わってきます。ちなみにわたしの使命は「代々伝わる唯一無二の性(第1〜第2チャクラ担当)を受け継いで発信していく(第5チャクラ担当)こと」です。)








そういった


父のエピソードを


色々と思い出しては 




「そこら辺にいる醜くて暴力的で品が無くて学も無さそうな高齢ジジイ達とは比べ物にならないな」と



思います。




 


通りすがりの女性に


高圧的に暴力的に絡むなんて



わたしの父が見たら


「人としても男としても有り得ない」


「人として男として恥ずかしくないのか」


と言うでしょうね。











「世の中ジェンダーフリーなのに「男は女を護る」なんて時代遅れだ!」


なんて言われる方も  


多いとは思いますが





「れっきとした性差」を無視して


「力が強くて妊孕性のない性別」の望む「自由」を


「力が弱くて妊孕性のある性別」に


一方的に無理やり押し付けるだけなら


それはただの暴力の正当化です。






「男は女を護るべき」なんて


全ての男性(学も品も無い男性達)に


わたしは求めておりませんが



せめて人としてあれよ、と思います。





通りすがりの見知らぬ異性に


いきなり高圧的に暴力的に絡むのは


「心と知性のある人間」のやる事ではありません。




「躾されていない野生の獣」がやることですよ。














本当に



「何故 優しくて頭が良くて格好良かったわたしの父は早くに亡くなったのに、あんな醜い汚い性悪で暴力的なクズジジイ達が長生きしているのだろう」と



つくづく思います。











スピリチュアルヒーラーが


そんなこと言うな、と


批難されそうですが


 

素直にそう思います。









誰のことかまでは描きませんが




わたしの父ではなくて


お前のような下品で卑怯で欲深い汚い醜い性悪ブサイクジジイが


死ねばよかったのにな、


と。





つくづく思います。



























また




正直な想いを書きますが







「ツイン相方女性の父親を急死させて、ツイン相方女性の母親の身体を壊して、ツイン相方女性の家族をボロボロにしたくせに、その元凶のワニ女の両親は健在なままで、おまけに奴らには神の恩恵を散々味わせるのかあ...。」




「何それ?ツインレイのわたしの家族はボロボロにしたくせに ワニの家族は大切にして、それを全てゆるして下さいってか。」




「お前なんかもうツインレイでも何でもないわ。」




「はやく死ねばいいのに。わたしの父よりも母よりも苦しむ形で、今すぐ死ねばいいのにな。」




と



思いますね。












ここまで書いても


わからないのなら





こいつはもう本当に


「しなないと治らないクズ」なのだと思います。





※  2024年10月18日に書いた記事
の複製記事です。





これらの記事に書いたように




ここ数年のわたしが

高齢男性にやたらと絡まれる原因は



「ツイン元相方と性交したブスと、そのブスを産んだ醜い高齢男性が、「ツイン元相方の女性性エネルギー」を搾取するために、わたしの情報を欲しがって必死になっているから」


ということまで

もう わかっておりますので




ツイン元相方に対して


「そのブスとブサイク爺を何とかしてお前から切り離せよ。あとわたしの情報をそいつらにこれ以上渡すな。」


と
 
言いたいのですが 



多分 もう何をここに書いても遅いのでしょう。
 





男女問わず 美人は

「自分の美しさ」と常に向き合い

「自分の美しさ」を護り活かすことで

自尊心や自己愛を健やかに育むものですが



ブスやブサイク爺は

「自分自身」とは向き合わずに

「他者の美しさ」を盗み支配して侵し穢すことでしか

己の自尊心や自己愛を保てないので



本当に 卑しくて汚くて 嫌いだわ、と

つくづく思います。





ですが


そんな「美に理解の無いブスとブサイク爺」でも

ツイン元相方の「ツインレイの女性愛のエネルギー」

 ( ≒ 「彼独自のツインレイの愛を体現したソウルワーク」(ツインレイとしての使命) を行うためのエネルギー。ちなみに彼のソウルワークには「美」が強く関わっている) 


を 手に入れれば



つまり

「わたしのエネルギー」を貪れば


ツイン元相方のソウルワークである

(自分の女性性の写し身である「わたし」をつかい)

「女性の美を目覚めさせる」という役割の半分を担うことができてしまう、 

つまり

「沢山の美人を導く役割(権利)」が

擬似的に得られてしまうのですよね。




彼らは

「美人として生まれ育った経験値」は皆無で

「美人を理解して幸せにする力」も無いのですが


(むしろ美人を羨み妬み生きてきた人生なので、美人に対する劣等感や支配欲は人一倍強い)



ツイン元相方と性交することにより

彼を介して「ツインレイ女性(わたし)の性エネルギー」を得て

さらにわたしの注視をひいて「ツインレイの性エネルギーの交合」を起こせば


「まるでツインレイの光があるように偽装する」ことができますので


その結果 

「美人を支配する権利」だけを

彼らは得るわけです。



( ※ 勿論その力は、本来は「彼のツインレイ相方であるわたし」の力であり、わたしが彼と共にその力を使うのなら「支配」なんて形にはなりません。ワニである彼女にはその力が無く「美人達」と対等な関係性を築く事ができないため、権力勾配を利用する形になり結果的に「支配」になるのです。)


九年前までの彼らには

「手の届かなかった」
「妬む対象でしかなかった」
「劣等感を抱き目を背ける相手だった」

美人達が

ツイン元相方を逃がさない限り

自分達の支配下にいてくれるわけですよ。



自分の隣に

「美人を導くツイン元相方」がいる限り

彼らが今まで妬み羨んできた美人達が

自分に敬意を払いちやほやしてくれるわけですよ。




これは

九年前までの「ブスとブサイク爺」にとって

夢にもみなかった僥倖なわけです。


当然

「この男を逃してたまるか!」

「この立場を絶対に手離したくない!」

となるのは当たり前ですし



だからこそ彼ら「ワニ」は

(「ツインレイ特有の霊性の高い愛を理解することすらできない波動の低い人達」は )  

ツイン元相方を介して得られるその力を
 
利己的な欲のために悪用することしか

できないのですよ。





ツイン元相方は

こんな

「ずっと美人に嫉妬して生きてきた、身も心も醜いブス女」と

「美女に免疫がなくて、美女を支配できるとわかった途端に、なりふり構わず卑怯な手を使ってくるおぞましく醜いブサイク爺」に


よくも今まで

自分のソウルワークのテーマである「美」を

( ≒ 彼独自の「ツインレイの愛のエネルギー」を)

際限なく喰わせてきたなあ、

と 思います。



そんな「身の程知らずな体験」を

「光の意志を持たない、霊性の低いワニ」に

九年も与え続けてしまえば

「とことん調子に乗って欲深くなり、修正不可能な餓鬼に成り果てて、必死でツインレイのエネルギーに執着するようになる」ことが

どうしてわからないのか、と

思います。




まあ恐らく

ツイン元相方は

そのブスのこともブサイク爺のことも
自分の「味方」だと思っていたから

そうしていたのだと思いますが



「彼ら」がツイン元相方に 
(一見) 良くしてくれていたのは

ツイン元相方のことを大切にしていたから、
ではなくて

 
ツイン元相方の内にある  
「ツインレイの女性性の神性」を

際限なく利用して貪る権利が欲しかっただけなので



そして

その「ツインレイの女性性の神性」を護り
エネルギーを維持していたのは

「わたし」なので


「わたしから彼への愛」が無くなると

もう「彼らブス親子」は

今までガツガツ食い荒らしてきた
「美のエネルギー」( ツインレイ女性の神性 )が 
得られなくなるから

困るわけです。



つまり


わたしが彼とのツインレイエネルギーのコードを切り離すことによって

「もう二度とツイン元相方を介して「美のエネルギーが得られることはない」とわかったら

そのブスとブサイク爺は

「ツイン元相方から「美人のエネルギー」が得られていたから、ツイン元相方を (表向きだけは) 大切にしていた」

その欲望を隠すための体裁を保っていた化けの皮が剥がれて

なりふり構わずツインレイのエネルギーに縋り付く本性を見せてくるわけで


最初から「味方」ではなかったことは

彼も徐々にわかってくることでしょう。








彼らワニは

今まで九年間、散々


「ブスとして生まれてブスとして生きていたら絶対に得られなかったエネルギーと、それに伴う神の恩恵」を

疑似享受してきたせいで

ブクブクに肥え太った偽の自尊心を

今更手放すことなんてできないのです。



「もうツインレイの愛のエネルギーはあげません。神の恩恵も打ち切りです。九年前のあなた達に戻ってください」って

そのブス女とブサイク爺に教えても


今更  そこに戻るのはプライドが許さないから
 
絶対に「わたしが下」「わたしが悪」ってことにしたくて 

必死なのでしょうね。




そりゃ

わたしが

「ツイン元相方とのツインレイコード」を徹底的に切り離して

「今度は、わたし一人で 「わたしの女性性を生かしたソウルワークをしよう」としたら

そのブスとブサイク爺は

困るわけですよ。




今まで

「わたしが自分のエネルギーをツイン元相方に無理やり搾取されて使われる立場」だったからこそ

彼らは

「ツイン元相方を支配下に置くことで「美のエネルギーを貪れた」」のですから。



「わたし」に逃げられて

「わたし」が神と共にソウルワークをしたら

彼らの面目は丸潰れなわけですから


何としてでも

「一人でソウルワークをする「わたし」を止めたい」し



今まで彼らが

九年間得てきた神の恩恵は

「わたし (ツインレイ女性のエネルギー)」のおかげではなくて

「自分の力だ!」って主張できなくなるから



何としてでも

今のうちに

(わたしが自分の光を打ち出す前に)

わたしの立場を貶めておきたいのですよね。










ツイン元相方が

「自分の女性性」( = 「わたし」)  を軽んじて
 
自分の社会的体裁と食い扶持を守るためだけに

ブスやブサイク爺に情報を切り売りしたから



わたしは

こんな地獄のような日々を

ずっと送り続けなければいけないわけですが 

本当にいい加減にしてほしいです。

  



もうわたしは

お前のような最悪の疫病神のクズ男を

わたしから切り離したいのだから

とっとと離れろよ


毎日毎日毎日毎日

わたしの右半身に

凄まじい怒りのエネルギーを入れてくるな


と

ただただ思います。 




今の彼は

「彼一人きりの力では、そのブスとブサイク爺を浄化できない」から

彼も (表に出しているのかどうかは知りませんが)  怒りと苛々が凄まじいのでしょう。



この八年間、

彼に無尽蔵に惜しみなく与えられた

わたしから彼への「穢れなき無条件の愛」を

求めても送られなくなった「自分に対する怒り」をね。


今まで通り俺達に供給(ツインレイの愛) をよこせよ!

それがなくなったら俺困るんだよ!ってね。



彼らにとって

「ツインレイの愛」や
「その愛の力が創り出す神の恩恵」は

「供給源(わたし)の安全を脅かして、脅して恐喝すれば出してもらえるもの」

という認識なのでしょうね。



本当におぞましい人達です。
   



ツイン元相方からの
「書くな」という妨害が酷いし

文字数制限のせいで 
思うように書けないしで

相変わらず支離滅裂な文章になりましたが
 



「わかる方」はわかると思いますので

気になるツインレイの方は

いくらでもリーディングしてやってください、

と思っています。













言葉が 悪くなりますが

ドクズブサイクゴミクズ野郎 もう消えろ

ぐらいは毎日 思っています。



そのくらい 何もかもがきついですし


「お前がお前自身に吐く呪詛は、いい加減お前自身の口で言えよ、これ以上 わたしに擦り付けてわたしの口から言わせるなクズ男」

と


それについても 思います。









まあ

過去記事に散々書いた通り、




こんなことは

わたしに恋人ができれば

全てすぐに解決する話なのでしょう。


  


いや、「解決」ではないですね。



「立場が逆転する」だけの話です。







※  2024年11月16日に書いた記事の複製記事です。







 


自分の妻の性と向き合えず逃げた男が

「女性を美しく導きます」と語り

 

自分の子どもの教育すらできずに逃げた男が

「〇〇講師を養成」なんてしている。




本当に馬鹿なんじゃないの

と思う。

    




まずは自分を教育しなきゃいけないのに

他人を教育しようとするな、

と  思う。







教育学を学んだわけでもなく

考えなしに子を産んで ( 女性に産ませて )

その「実子の教育から逃げ続けている男」が



「女性を美に導く講師」を増やす名目で

他人を「教育する」なんて。




そんな男性が導く「美」に

神性なんか宿るわけがない。





「女性性を大切にしない男達」が

女達をコントロールするために作った

「男にとって都合の良い美の基準」を

ばら撒くための広告塔にさせられるだけ。





「俺達男の目を楽しませるために、お前達女はウエストを引っ込めて尻を引き上げろ。」

「それができないのならお前達女は俺より下の存在だ。 」

「俺から見た「綺麗な肉体」になりそれを世の女性達に喧伝してくれるのなら、お前達は俺にとって「女性の中でも優遇される立場」だよ。」

「お前達には「俺の広告塔になれる勲章」をあげるよ。」


「つまり お前達は俺にとって「命をかけて俺の子を産んでくれた元妻」より上の存在だという意味だよ。」


「その「勲章」を俺の元妻に見せびらかして牽制して、俺が元妻の追及から逃げるための盾になってくれよな。」


「お前達のような「俺から美のお墨付きを貰った広告塔」の数が増えて 有名になればなるほど、元妻は俺を責められなくなる。」




そんなことはもちろん言わない。





ただ「生徒」「講師」という立場を与えて

さらに自分が「その講師を作り出す講師」になれば

余計なことは言わなくても

皆 自分についてくるからね。





何か責められた時は

自分の生い立ちを話せば

大体見逃して許してもらえるし
   


許してもらえなければ

「セックスする代わりに衣食住を与えてくれて、元妻の追及からも守り匿ってくれる高齢女性 (ママ) 」を

おだてて立てて

自分の代わりに闘ってもらえばいい。




「美しさ」と「教育」に強いコンプレックスのあるその高齢彼女に

毎日セックスという餌をあげた上で

「僕の周りに群がる「美を追い求める若い女性達」よりもママの方が立場が上だよ」って示してあげれば

大体機嫌を良くして

意のままに尽くしてくれるから

「ちょろい」もの。




おまけにその高齢女性は

「彼の美のエネルギー」の源泉を持つ「わたし」のことを知っているから

( ≒ 過去にわたしは彼女の目の前で「ツインレイに出会う前のわたしがエネルギーワークをする姿」を見せてしまっているから )

その支配欲を抑えられない。



何度も性交することにより

わたしのエネルギーの片鱗を味わせて

「彼と交わるたびに、あの女(=わたし)のエネルギーが入ってきて気分が良い!もっと欲しい!あの女に勝ちたい!乗っ取りたい!」って

パブロフの犬のように覚えさせれば

「彼女の支配欲に飢えたエネルギー」

つまり「わたし(彼の女性性)を穢して乗っ取ろうとする欲に満ちたエネルギー」が

常にわたしに送られる事になるから



結果的に

わたしは

「彼の環境を変えるために、四六時中 彼にツインレイヒーリングしてあげないと、わたし自身が楽になれないサイクル」に

強制的に組み込まれる。





こうして

「彼にとって都合の良い永久機関」が

出来上がった。




彼は

義父から逃れて権威を示すために子を産ませ、

子を教育することから逃げて妻に押し付けて、

妻からの追及を逃れるために高齢女性をセックスで操って、

高齢女性の過剰な庇護欲と支配欲と性欲から逃れるために「美に執着して美を追い求めて他人に美を説く女性達」を束ねる講師になり、

その「彼が抱える女性達が押し付けてくる穢れ」の全てを浄化するために「わたしのツインレイの愛のエネルギー」を使う。



わたしが離れようとするたびに

彼はワニと性エネルギーを交わらせて


それによりわたしの感覚や感性は狂い 

エネルギーも混濁して楽になれないから

わたしは常に彼に無償奉仕をするしかなくなる。



でもそれは

わたし以外の誰にもバレないし咎められないから

やりたい放題。





そうして
 
わたしも含めた女性全員を

意のままに動かせる過程の全てを鼻で笑い

彼は「女の性(命の器)を利用する」ことで

富と名誉と人徳を築きあげてきた。





「積み上げてきた罪の意識」は


全て「わたし」に擦り付ける形で。






 



表向きだけは

「女性を美しくする」だとか

「女性を幸せに導く」だとか

公言していても




根本にある精神が

「女性の性(命の器)」に敬意を払っていないから

やっていることは女衒と変わらない。




「女性の性(命の器)を軽々しく扱う女」を

「男の思い通りに動かせる女」を

ただ増やしたいだけ。



「俺(男)にとって都合良い女の体」を

世の中に増やしたいだけ。










本来は

心身の禊と精神性の高さを

必須とする分野だったはずなのに



金と地位と名声を磐石にするためだけに

俗に媚びて教義を薄め落としたから


似たような波動の低い意図の人間ばかり

最終的に集まることになった。






精神性の高さは微塵も感じられない

「外装だけを整えた空っぽの美しさ」。







「ツインレイのエネルギーを盗むために、彼を支配して彼に性エネルギーを交わらせたワニ女」に  

よっぽど「教育」と「美」に対するコンプレックスがあったから

そうなるのは必然だけれども




わたしから見たら

何から何まで「醜悪で」げんなりする。




お前たちの どこが「美しい」の?

と 言いたくなる。









こいつ本当に女の体を何だと思ってるの、

お前の欲望のままに扱っていい「モノ」かよ


と 思う。






「義父の干渉」から逃れるために


女の身体(命)をつかって子を産ませて


育児は妻に押し付けて放置した挙句に


他の女を盾にして責任を放棄した上で逃げて


「自分にとって都合の良い美の規範」を押し付けて沢山の女を支配して


「女が自分の周囲に沢山いれば 責任も罪悪感も押し付けて逃げられる」と 思っている


どこまでも 気持ち悪い男。





徹底して


「女の体」を

「自分の欲望 ( 性欲・支配欲・承認欲・知識欲  ) を満たすために利用する モノ」としか  

見ていない  


クズ。





さっさと地獄に落ちればいい。

















毎日毎日毎日  

酷い侮辱に満ちた攻撃的なエネルギーと

理不尽な環境や状況を押し付けられて


わたしも身体が限界に近い。




 「黙れ」と抑え込まれても

もう 黙りたくない。




身体は怠いし頭は痛いし

まともに文章が書けないし

万人に伝わるような言語化はできないし

こんな中途半端な文章は書きたくないけど




それでも黙るよりはマシだから

支離滅裂でも書き残しておく。









自分の本心に嘘をついてまで

無理やり誰かを好きになることは

わたしにはできないけれど



それでも早く

わたしに「好きな人」が 

できればいいのにと思う。



そうすればこの男は地獄に落ちることが

わかっているから。





相変わらず

こういう記事を書くと


また「わたしに罪悪感を無理やり擦り付けてくる攻撃的なエネルギー」がくるので

本当に早く恋人を作るべきかもしれない。



その男性(恋人)からツイン元相方に

「nonが好きなのはお前じゃない」
「nonはただ体験したことを話しているだけだ」って

言ってもらわないと


わたし一人が何を言ったところで

卑怯な手で無理やりねじ伏せられてしまうのだろう。




もうツイン元相方は

「相手に同じことを実際にされないと (自分も同じ体験をしないと) わからない人間」なのだろうし

どうしようもない。





このクズはしなないと治らない。










※  2024年9月18日に書いた記事
の複製記事です。












ツイン元相方のせいで


この数年間、

「頭が悪くてデブでブスな女性」達から

散々なめられて

あらゆるものを奪われて

本当に酷い扱いを受けてきたので




もうツイン元相方のことは

永遠に許さなくていい、と

思っているし




二度と

ブス達にわたしをいいように扱わせない、

ブス達に調子に乗らせない、

ブス達に媚びない、

と

決めている。










あと



ツイン元相方は

過去に性交した「ブスの感性」に

もう骨の髄まで侵されているせいで




憧れを抱いているようだけれど


本当にやめてほしい。







八年間ブスと交わり続けて

完全に「ブスの感性」に侵された

今のツイン元相方には


「「ツインレイの愛のエネルギー」を使えば簡単に異性を虜にできるから、これを利用しない手はない」  

= 「ホストみたいに、恋心を利用して稼ぎたい」


みたいな

「ブス特有の刷り込み」が

恐らくあるのだと思うけれど




彼が

そんなグレーな業界の男を

少しでも「有り」だと思っていたら



わたしにもそういった

グレーな道が繋がりやすくなるし

「そういう男達」から

ターゲットにされやすくなるから


そういう業界や稼ぎ方に対して

軽々しく憧れたりしないでほしい。






わたしは

あんな反〇会的勢力が関わっているような世界に

絶対に縁を作りたくないし



女を食い物にして稼ぐ男達に対して

嫌悪感しかないので


 

ツイン元相方も

「ホスト系の男」に対して

「女に恋をさせて大金を稼げるなんて最高だな。そんなのツインレイの愛の交合エネルギーを使えば俺にでもできるじゃん。羨ましい。」

みたいな感情は

ほんの少しでも持たないでほしい。





彼がそう思っていると

わたしにそういった縁ができやすくなるから


本当にやめてほしい。


   




( というか、少しでもスピリチュアルな感性が拓いていてリーディングもできるのなら、あの業界にいる人間が全員気持ち悪いことなんてわかるはずだし「羨ましい」なんて絶対に思わない。ちなみにわたしはホスト動画とかのサムネを見るだけで悪寒がする。全員 右目が獣のようなエネルギーをしていて女性に対する殺意が凄いし (そして大体左半身のエネルギーが仮死状態になっている)、嘘をつくことを何とも思っていない倫理観の無い人間ばかりだと即座にわかるので、もう写真を一目見るだけでも気持ちが悪くなる。絶対に関わりたくない。そしてそんなことすらわからないくらい、もう今のツイン元相方はスピリチュアルな感性が死んでいるのだと思う。  )



( あと何度も書くけれど、わたしは昔からお酒もタバコもチャラい男性も大嫌いだし、女性にお金を払わせる男性と付き合った事がないし「女性にお金を出させて男性がお酒を呑む」事自体に嫌悪感を感じる。ホストは顔が良いとよく聞くけれどわたしの「 美の感性 」にはかすりもしない。( あと整形依存の人間はエネルギーの違和感が凄い )  またわたしは「嘘をついている声」を聞くと気持ち悪くなるので、多分彼らに話しかけられたら一分ももたないだろう。)










わたしは

ああいう世界にいる男は

全員クズだと思っているし






そんな生き方を絶対にしないような

自分の女性性を大切にして生きていて

女性の肉体(器)に敬意と感謝を自然に払う

 


誰よりも素敵だったと

今でも思っているけれど




もう彼にはわからないのだろう。








その場限りの「嘘まみれの愛」をばら撒き

沢山の女を利用して騙して食い荒らして

女の性 (命の器) をボロボロにして

1億円も2億円も稼ぐ男より



お金よりも人望よりも

自分の目の前にある命を

自分の目の前にいる女性の性(命の器)を 

大切にする男の方が



「わたし」から見たら

何億倍も 格好いいのだけれど






今の彼には

そんな「神性の美を大切にする感性」は

もう わからないのだろうし




わかっていても

「わたしからの評価なんかに価値は無い」と

「神性なんかより金と地位と名誉と人望の方が大事」と

「一人の女に好かれるより沢山の女を支配下に置くことの方が気分が良い」と


今の彼は 思っているのだろう。





「9年前の自分に戻るくらいなら、死んだ方がマシ」

「でも死ぬくらいなら、ホストみたいに女を利用して騙して支配下に置いて生きる方が、マシ」

とでも

思っているのだろう。





「9年前の彼が一番綺麗だった」と

わたしが言っても


「気持ち悪い」としか

思わないだろう。






 
ツイン元相方は


「今までモテたことなんか一度もないし、美人じゃないから「美人が自分の美を護りたい気持ち」も「美人が「美を奪い穢す人間」を警戒する気持ち」もわからない」ブス女と

そのブス女を生み育てたブサイク爺に


骨の髄までエネルギーを侵食されて

完全に「ブスの感性」と同化したせいで



もう「彼本来の価値観」なんて

とっくに忘れてしまい

わからなくなってしまったのだろう。





そして  そのこと自体

今の彼には「どうでもいい」ことなのだろう。




自分がやってきたことの罪悪感から

いかにして逃げて

いかにして正当化するか


その罪悪感を無かったことにするために

いかにして社会的に強い立場を得るか


それにしか興味が無いのだろう。
 




だからこそ

その嘘を暴いて追求する「彼自身の女性性」

つまり「わたしの存在」が

心底 邪魔なんだろうし


「わたしにスピリチュアル能力がある」ことなんて

絶対に肯定したくないのだろう。



だからわたしも

もう彼に対して

一切の慈悲を持ちたくない。



少しでも彼を赦してしまえば

またわたしの人生が徹底的に穢されるから



もう 死ぬ気で抗うし

絶対に「やり返さないといけない」。











「金のためなら女衒でも何でもやる」 

「美女達を支配下に置くのが気持ちいい〜!」

「女達に恋愛感情を抱かせて大金を稼ぎたい」

「ツインレイの交合エネルギーがあればそんなこといくらでもできるから、じゃんじゃん利用しよう」

なんていう

ブスマインドを植え付けた

あのブス(とそのブスの親族達) を


彼は 「彼自身」から切り離してほしい。





それが無理なら 


正直 もう〇んでほしい。









二度とわたしに

「ブスがブスとして生きてきた経験により作られた 感性・感覚」と

「ブスのDNAが持つ特有のエネルギー」を

無理やり流し込まないでほしい。





そんなもの

「八年前のわたし」には無かったのに


本当に不快すぎる。







 


わたしはそんなことしたくないし


そんなことする男と縁を持ちたくない。




   




わたしは

神の意志を介在させて生きたいし

自分の光をつかうソウルワークをしたい。




だからこそ

そんな世界には縁を持ちたくないし


そんな世界で生きる男と繋がりたくない。




 

ツイン元相方は


「お前のソウルワークには子どもが関わってくるけれどそもそも子どもを育てるのなら金が必要だろうが!ツインレイの愛のエネルギーを「色恋業界」で利用すれば簡単に大金を稼げるのに!ツインレイのエネルギーで異性をコントロールすれば全て上手くいくのに!お前は俺と違ってそんなこともわからない馬鹿なんだな!」

と

言ってくるのかもしれないけれど


 


お金よりも大切なことがあることを


忘れないでほしい。

  




でも

わたしのソウルワークには

子どもが関わるからこそ
 
わたしは子どもと生きていたいからこそ

そういう世界に繋がりたくないのだ、と

いったら



多分 彼は  

より一層  激昂するだろう。




その理由も

わたしはリーディングしたから

わかっている。









だけど  わたしは  絶対に 嫌 。






わたしを大切に育ててくれた


わたしの両親が哀しむから。







もしも


わたしに大切な子どもがいたら


「女性の性 (命の器) を大切にしない人間達に関わらないでほしい」と


わたしも同じように思うから。








わたしが護ってきた神性が
  

穢されて傷つけられるのは


許せないから。


















「せっかく異性に好かれる力 (ツインレイの交合エネルギー) があるのに、それを利用して稼がないなんて勿体ない!」と


今の彼は

ナチュラルに思うのかもしれないけれど


 


そもそも

その力  (ツインレイの愛のエネルギー) は


「神意識に沿って生きる (ツインレイのソウルワークをする) 約束をしているからこそ、神からお借りできている」ことを

彼はわかっていない。







だから

その力を悪用すれば

罰が当たって当然なのだけれど




その罰すら

ワニに促されるまま

わたしに擦り付けようとするところが

もう本当に許せない。






彼は


反省の色もないし


何度でも同じことをやろうとするし


わたしにまで同じ轍を踏ませようとしている。


  



もう限界すぎる。








 





ブスは

「美しいエネルギー」の扱い方なんて

死んでも理解できないから

悪用しかしない。




だからあんなブスに

「ツインレイの愛のエネルギー」の味を

絶対に覚えさせてはいけなかったのに。




あのブスは


「母親が独特の感性を持っていたからこそ、異常なくらいに美に対して敬意と畏れを払うようになったわたし」とは

「母や祖母や友人から内面の美を評価されて「美人」と言われてきたからこそ、美に対する妬みがないわたし」とは

「子どもの頃からやたらと性被害に遭ったからこそ、美を表に出さず護る意識が育ったわたし」とは

DNAも経験値も価値観も

全く違うのに



彼は そのブスに

「わたしの性エネルギー (自分の女性性のエネルギー) 」を 
 
際限なく与えて貪り尽くさせた。




 

「ずっと美人と比べられて美人に妬み嫉みを抱いてきたブスワニ女」に


「この彼が隣にいれば (≒ツイン元相方を経由して「ツインレイの愛のエネルギーの交合」を盗めば ) 、わたしにたくさんの美人達がヘコヘコしてくれるんだ…… 」

「この彼が隣にいれば、今まで「男に優遇される美人達を妬むしかできなかったわたし」を今度は美人達がちやほやしてくれるんだ……いい気味だわ!」

って感情を


味わせてはいけなかったのに。






それがどんなに恐ろしいことなのか

未だにツイン元相方には

全くわかっていないことが

本当に本当に本当に 怠い。



そして

こういうことを 書いたら



ツインレイの事情を何もわからない

霊性の低い人間達 (ワニ予備軍) から


「つまりあなた (= わたし) はツイン元相方のことが好きってことでしょ?彼女に彼を取られて嫉妬してるだけだよね?素直になればいいのに!」


って


論点をすり替えられて

真実を捻じ曲げられて

吹聴されたりするのも



もう 心底 うんざりする。



そういうことをわたしは言っていない。

すり替えるな。








だから

わたしも

もう こんな人達は相手にせずに



「過去の彼と同じように、「ツインレイの愛」を流す恋人を作って、彼に「自分の性エネルギーを波動の低い男性に勝手に使われる苦痛」を経験させて、同じ目にあわせてやる」ことしか

できないのだけれど


 
そんなことしても

わたしは何も嬉しくないし

ただわたしの神性が穢されるだけで

本当に嫌になる。





何より前述した理由の通り

「わたしが一番嫌いなタイプの男性」
(ホスト系やヒモ男気質の男性)  と

無理やり縁を結ばれそうになることが

嫌で嫌で嫌で仕方ない。




そんな男と

わたしは関わりを持ちたくないし

絶対にエネルギーを交わらせたくない。





特に「ホスト系の男」には

絶対に関わりたくない。



だからツイン元相方には

もう一切の憧れを持たないでほしい。



彼が少しでも

「ホスト羨ましいなあ」とか思うと

わたしに強制的に縁ができてしまうので

本当にやめてほしい。




( というかもうリーディングすらできなくてエネルギーでの判断ができないのなら、せめてその業界について調べてほしい。彼はおそらくホストに良いイメージを持ちすぎている。)

 













そしてまた



こういうことを書くたびに 


(「わたしも恋人を作ってツイン元相方を同じ目にあわせてやりたい」という文章を 表に出すたびに )  



「ツインレイの愛による神の恩恵を横取りしてタダで貪りたい」という下心満載の

図々しくて気持ち悪いエネルギーを撒き散らす

全く親しくもない男性から


「そんな男はあなたの本物のツインレイじゃないです」

「それはそうと僕はあなたに好感を抱いています」

といった内容のメールが


異常に馴れ馴れしい態度で

一方的に送られてきたりするし



( どいつもこいつも「その男は本物のツインレイじゃない」といった言葉を必ず枕詞にして「わたしに好意を伝えてくる」から本当に卑怯だと思う。「彼が本物のツインレイじゃないという前提にしてしまえば、僕は「ツインレイのエネルギーを盗むワニ」じゃなくなるから、盗む意志を見せたところでその業を負わずに済むだろう」という狡い意図が透けて見えている。)
 

( 大体、それが本当に本心からの言葉なら、せめて対面で直接言えと思う。「ワンチャン狙いだからコストをかけたくない」「労力使いたくないし対価も払いたくない」「文章送るだけで見返りがあればラッキー」っていうエネルギーを出しながら、対価も払わずに顔も見せずに、「言葉だけは熱烈な好意を示したメール」(ただそこに含まれたエネルギーは文面と真逆でわたしをとことん侮っている) を一方的に送りつけてくるのが本当に失礼極まりない。これだけわたしに不快感を押し付けてくるのならせめて対価払えと思う。)

( そういう「口先だけ文面だけは情熱的に女性に愛を伝えるくせに、中身(エネルギー)はとことん女を見下している」「女性性の豊かさに対価を払わず一方的に搾取しようとする」ところが「ホストのエネルギー」と同じだとここでも感じる。)






本当にもう  何から何まで怠い。












すべての元凶は


あの男だから


もう本当に〇んでほしい。





















※ この記事はすぐに消します

 

 
 
こちらの記事にも書きました通り、
 

「神様」という存在は、たいへん柔軟にその姿を変えます。

 

 

 

…というのも、実はフェイクです。

 

 

本物の神様には、「姿そのもの」がありません。

 

 

ただ、「情報」があるだけです。

 

 

 

 

それを見る人間達が、「神様」に目にみえる姿を与えているだけです。

 

 

 

みる人間の心のありかたにより、

 

その神様が、

 

神々しく見えたり、強く見えたり、美しく見えたり、醜く見えたり、汚れて見えたり、弱弱しく見えたりします。

 

 

 

「神様をどう扱うのか」、テストされているわけです。

 

 

 

それを理解できる人間だけが、「神様が与えるテスト」に、クリアできます。

 

 

 

 

 

 

お稲荷様も、人によっては「怖い」と感じられる方がいらっしゃいますが、それはお稲荷様に対する礼儀が無いからです。

 

 

お稲荷様は健やかな魂を持つ人間が大好きですので、自分に嘘をついている人間から見ると、大変怖い存在に見えます。

 

 

 

 

この世には、自分の欲求に蓋をして生きている人間が沢山いますが、そのような人間ほど、自分と向き合いもせずに神頼みをしたり、信じてもいないお稲荷様を参拝してご利益だけを得ようとしたりします。

 

 

 

お稲荷様がおそろしく見えるのは当然ですね。

 

お稲荷様の愛を蔑ろにして、馬鹿にしているからです。

 

 

 

お稲荷様の愛を感じられない時点で、「神様のテストを受ける資格が無い」のです。

 

 

 

 

 

※ ちなみに上の写真は、「お稲荷様LOVE💗」を意識して、5年前に京都で撮ったものです。

 

non的には、綺麗にメイクしていただいた上に美しく加工までしていただけて、個人的に大好きな一枚です( *ˊᵕˋ*)♡  お稲荷様に近づけましたでしょうか

 

 

 

 
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前々から気づいていたものの


確信が持てなかったことを書きます。





「書くな」という

ツイン元相方からのエネルギー敵な妨害
 
(= 「表に出すな」「僕に気づかせるな」「僕の家族にそれを知られたくないか隠せ」)という彼の心理的な抵抗)

が酷すぎて


リーディングしても途中で途切れるし

凄まじい眠気や倦怠感に襲われて

なかなか言語化できないのですが




もう表に出さないと

わたしの人生がボロボロにされるので



書けるとこまで書けますね。




間違っててもいいので書きます。


書かないとわたしがころされるので。


























恐らくですが


ツイン元相方には

関西由来(関西出身もしくは関西在住)の

親族、

もしくは「元親族」

(「一時期は戸籍上での親族だったが、今は戸籍上親族ではない人間」)

がいるように思います。






関西と書きましたが

恐らく

兵庫か 大阪ですね。



京都や奈良ではないことはわかります。




  

そして


ツイン元相方は

その相手との関係性を

切らなければならないのに


切らないまま

ぐだぐだにし続けたせいで




その関係性からの悪影響が

凄まじいのです。



   




(中略)

※ その相手との関係性について書かなければならないことが膨大にあるのですが、今はわからないので、ここは空白にしておきます。 

















とりあえず


そのような理由のせいで





今のわたしは


とにかく「兵庫」「大阪」と
  

相性が悪いのです。






端的に説明すると



今のわたしは

「兵庫」や「大阪」在住、

もしくは出身の方から



物凄い攻撃をされます。


なのに 同時に「執着」もされます。


こちらから関わらないようにしても粘着されます。


少しでも気を許すと必ず「搾取」されます。



そして

(意味のわからない強制的な流れが起こり)

兵庫や大阪に無理やり縁を繋がれます。








「今のわたし」と書きましたが



ツイン元相方がワニと性交した

2016年初夏辺りから

ずっとそうです。







2015年以前は


生まれてこの方

大阪や兵庫の方に

こんなことをされることはありませんでした。







それなのに

2016年夏以降は



意味がわからないくらい

不自然な流れで



「兵庫」や「大阪」の人間に

無理やり縁を作らされて

逃げられない状態で

執着・攻撃をされる

ということが




ずっっっと続いているのです。

 



特に兵庫です。



とにかく


兵庫出身、兵庫在住の方から


「嫉妬されて粘着されて嫌がらせされて境界を侵されて、最終的に搾取される」事が

異常に多いのです。









改めて思い返すと

 

異常な頻度で

異常な嫌がらせと粘着と搾取を
 

あらゆる「兵庫在住の方々」から

この九年間散々されてきたのですが






不思議なことに


わたしは


今まで それに対して


疑問を持つことすらしておりませんでした。







 








ちなみに



この記事に書いたように




わたしは


昔から「京都」は 大好きです。




( 小学生時代に奈良京都を訪れてから、ずっと京都は大好きな土地です。子どもの頃からずっと「京都に住みたい」と周囲に言っていて、高校進学は仏教進学校(勿論 修学旅行も京都奈良。学内に講堂があり毎週法話や法歌を唄い「仏教」の授業もある。僧侶が校内を普通に歩いている。)に進み、大学受験も「京都の大学を受けたい」と両親に懇願しましたが、母に反対されて泣く泣く諦めました。)




また

わたしの父も

京都で大学時代を過ごした人間なので


昔から京都には

異常なくらいの憧憬と愛着があります。
  



( 過去に数え切れないくらい一人旅をしていますし本気で移住しようとして不動産巡りもしたことがあります。2005〜2010年は都内在住でしたが、その時期は特に頻繁に京都に訪れておりました。わたしの寺社仏閣好きは皆知っていたので、友人知人から「京都はnonの第二の故郷だね」「また京都に帰るの?」等と言われておりました。)







京都という「観光地」に

憧憬を抱いているというより



代々伝わる「神様の意図」と

共に生きていらっしゃる

「生まれも育ちも京都」の方々を含めて

尊敬の念を抱いている感覚です。
 



( 奈良は「神と共に生きる」というより「神を感じて神を愛して神を敬い生きる」土地だと個人的に感じております。)


( わたしが最近よく訪れる 三重(伊勢)は「神の畏れを認識する」土地です。)





 

そんな

「物心ついた頃から京都が大好き」な

わたしでしたが





ここ数年

というか

2017年〜2022年は


「京都」に対する忌避意識が

無意識に芽生えていたようで

なかなか訪れる機会がありませんでした。



というか


京都に忌避意識があった事すら

つい最近まで自覚していませんでした。





( 天から「京都の〇〇に行きなさい」と言われても何となく「行きたくない」と感じるし、行ったところで何故か「すぐに帰りたくなる」のです。昔からわたしは誰に頼まれなくても自主的に京都に訪れていたし、京都を訪れる度に「ずっと京都にいたいなあ」と思っていたのに。)
 
 





2021年辺りから

やっと京都に少しずつ行けるようになったものの



訪れる度にワクワクするあの感覚や

「わたしの大好きな土地に帰ってきた」という感覚は

皆無になっておりました。
 


( 代々京都に住まわれる方からは怒られると思いますが、子どもの頃から京都を訪れる度に「(神様を感じられる)魂の故郷に帰ってきた」という気持ちになるのです)




2021年に

数年ぶりに京都に足を踏み入れた時の

気持ち悪さや居心地の悪さは異常でした。

 
子供の頃からあんなに愛していた土地なのに。





また
 
「土地勘」も皆無になっておりました。
 


過去に数え切れないくらい訪れた土地なのに
 
どこに何のお寺や神社があるのか

路線名も駅名も完全に忘れて

ぴんと来なくなっていました。



というか

2021年に数年ぶりに京都に行った時は

「わたしが子どもの頃から京都が大好きだったこと」自体

忘れておりました。


   

( 「そんな急に大切な記憶が無くなって まっさらの状態になることある?」と言われそうですが、ツインレイの方なら何度か経験されてる方は多いと思います。)


   



      


まあ  

京都に関して

そのような感じだったのですが





これらの現象はすべて


「2016年の夏にツイン元相方がワニと性交してからは、不自然に「わたしのルーツ」をかき消される現象が続く」ことの一環だったのだと


今 やっと 気づけたところです。




  



ツイン元相方が

ワニと性交して 

「己の本来の光」を忘れてから


わたしは


家族を失い、
実家を失い、
故郷を失い、
能力を失い、
人間関係を失い、
過去の写真を失い、
財産(思い出の品々全て)を失い、


そして

子どもの頃から憧憬を抱く土地であり
同時に「父の息吹を感じられる土地」でもある

「京都への想い」すら


当たり前にかき消されていた

ということです。






現に2022年の2~7月以降

( この期間に「光の道をつくるワーク」「整体の返還ワーク」「聖杯の償還ワーク」を行った効果により )


「ツイン元相方の感覚を自分から切り離す」

という意図を

わたしが持てるようになってからは




こうして

「今まで忘れていた京都への思い出や記憶」を

どんどん思い出してきているわけですから。























 


話を冒頭に戻しますが








ツイン元相方がワニと性交してからは


「わたし自身」のルーツである

「京都への愛着や敬意」が無くなり



その代わりに



ツイン元相方にとって

切っても切り離せない土地である


「兵庫」と「大阪」による悪影響を

無理やりずっと受け取らされ続けていた、


ということです。












ちなみに


この記事の

最後の方にも書きましたが




わたしは


子どもの頃から「大阪」が嫌いです。



 
土地の風土から

人同士の距離の詰め方まで

何から何まで 「嫌い」です。



大阪の方々が大好きな「〇本」なんて

TVに出ているのを見た瞬間に
顔をしかめるほど

「嫌い」です。
  


( ちなみに大学進学で一人暮らしを始めた時からずっとTVは家に置いていません。エネルギーが酷いので見たいと思いません。)




大阪や兵庫の方とは

初対面の方でも話していると

ガツガツとプライバシーを詮索されたり


パーソナルスペースを守らない方も多いし

すれ違うだけでエネルギーを奪うような方(特に男性)が多いし


大阪の街は「歩くだけで疲れる」と

個人的に感じます。





( 逆に京都は歩くだけで元気が出ます。よそから来られて京都の神性を荒らすような観光客に対して「適度な距離感」をもち対話される京都の方独特の話し方や接し方も( 「京都を傷つける方」に対してやんわりと遠ざけようとするところも )人にとっては「京都人は嫌味っぽい」等と感じられることがあるようですが、わたしは京都という土地の気高さに基づいた優しさや気品や知性を感じる事が多いです。(というか京都の方々に嫌がられるほど観光客の素行や治安を悪くする振舞いが深刻なのだと思います。))


( むしろ、大阪人の喧嘩っぱやさや荒々しさや、すぐマウントを取りたがり気に入らない相手はネタにして笑いものにして思い通りにならなければ大声で恫喝して「どついてくる」あの独特な暴力性に比べたら、京都の方のよそ者に対するやんわり対応は神様みたいに感じております。京都って道を歩いていてもお互いにすっと避けますが大阪って男性も女性も平気でぶつかってきますし、あの加害性に比べたら京都は本当に安らぎます。)


( 勿論これは「わたしの性質に基づいた相性」の話ですので、逆に「俺は大阪を歩くと元気が出る」「〇本芸人は面白い」「大阪の待も人も大好き」「京都は嫌い」「京都人の話し方は苦手」「京都って待も人も何か感じ悪い」という方々が多くいらっしゃるのも理解しております。そして、大体そのような方とわたしは話が合わない(相性が悪い)のです。)


( ただ先述したように、これは わたしの性質に基づく相性の問題ですので「大阪や兵庫が大好き」「京都は嫌い」という方々に対して何か言及したい事があるわけではありません。京都と大阪兵庫のどちらが優れているという事を言いたいわけではありません。ただ、そういった性質に基づく「わたしと相性の悪い方」(お互いの感性が合わない方)が これ以上わたしに絡んで来られないように、この記事では わたしの嗜好や感性について説明しております。)





※ つまり「大阪や兵庫の方と「今のわたし」は関わってもお互いに良い事が無いのでわたしには近づかないで下さいね」という意味で書いているのですが、先述の通り「ここ七年間のわたしは、こちら側が忌避していても何故か執拗に大阪や兵庫の方に絡まれて嫌がらせをされる」ので、このような前書きをしても絡んで来られる方がいるのだろうなあ...と思っています。 

( この記事を出してから、悪意のあるエネルギーレスポンスが届いてきているので ) 

何度も書きますが、わたしは大阪や兵庫の事を悪く言いたいのではなくて「わたしの性質には合わないからもう関わりたくない( どうかわたしに関わってこないで下さい)」と言っています。

わたしはそもそも大阪や兵庫とは無縁(ルーツが無い)で相性も良くないので、大阪兵庫の方に積極的に関わりたい気持ちは最初からありません。ただ、この九年間ツイン元相方のせいで散々大阪や兵庫の方に無理やり縁を繋がれて粘着されて嫌がらせされて搾取されて嫌な思いをする事が数多くあったので、こんな記事を書いています。そもそも関わりが無ければわたしもこんな記事を書きませんから。

そもそもわたしは2016年の夏までは大阪や兵庫に対して特に何の感情もありませんでしたし、こんな記事を書きたい気持ちもありませんでした。こんなに「大阪や兵庫とはもう金輪際関わりたくない!」と嫌悪を顕にするようになってしまったのは、「ツイン元相方がワニと交わり己の光(神性)を蔑ろにしたせい」で「そしてその結果、「彼の女性性の神性」を体現する「わたし」の命のルーツが兵庫出身や兵庫在住の人間達からぐちゃぐちゃにされた」からです。


この記事に文句がある方は、その文句をわたしではなく「元凶のツイン元相方」に向けて言ってやってほしいです。


「お前の相方ツイン女性(non)を大阪や兵庫の人間に無理やり関わらせて、粘着させて嫌がらせをさせて何もかもを奪わせることにより「過去の自分や自分の母親の体験」をnonに追体験させようとするな」と。


推測ですが、彼もしくは彼の母親が、過去に「兵庫出身の親族か元親族」から同じように嫌がらせされて何もかもを奪われた体験があるように感じるのですよね。



 






わたしは


子どもの頃から漠然と

「京都の雰囲気が好き」

「大阪は何となくわたしの雰囲気と違う」

と感じていましたが

 



スピリチュアルを究めた今となっては



大阪の土地が持つ性質が

わたしのソウルワークとは

そもそもの相性が悪い、とか


京都との魂のルーツをみれば

大阪が苦手になるのは当たり前の話だ、とか

 

まあ根底にあった複雑な理由も含めて

「そうだろうな」と思っています。
 




 

とにかく

昔から「大阪」は嫌いなのですよね。


 
嫌いというか

何から何まで「わたしとは合わない」ので

関わると疲れるのです。






ちなみに「兵庫」は

ツインレイと出会う2016年3月までは

ほぼ「無関心」でした。



単純に

「関わりが無いのでよくわからない」土地でした。




元々 関西には住んだこともなかったし

( 子ども時代は父が転勤族だったので数え切れないくらいに転居した経験があります。それのせいかわたし自身に「転居」(引越し)のハードルが低いのですが、関西には住んだ事がありません。)

親類の縁も無く



大学時代や上京してからは
様々な出身地の方と知り合いましたが

そこで仲良くなった友人知人の出身地も
大体「東京・神奈川・福岡・京都」が多かったです。


兵庫出身の友人は
大学時代に一人だけいました。

大阪出身の友人は今まで一人もいません。





その大学時代に

兵庫(姫路)出身の友人の実家に招かれる形で
サークル仲間の男女数人と兵庫旅行をして

姫路城とUSJと
はりま天文台(日本最大の望遠鏡がある天文台です。当時のわたしは星が大好きだったので友人が気を効かせて旅行行程に組み込んでくれました)に

行った覚えはありますが


2016年夏以前の

「わたしと兵庫の関わり」はそれだけですね。










それだけだったのですが









とにかく


ツイン元相方がワニと性交してからは


「兵庫」「大阪」との悪縁が切れないのです。


  


特に「兵庫」が酷いですね。






具体的な内容は控えますが




とにかく
 
この九年間、



不自然な形で

「無理やり兵庫の人間と何らかの縁を結ばされて、兵庫の土地に縁を作らされて、兵庫出身や兵庫在住の人間から執着されて嫌がらせされて虐められて搾取される」のですよね。





これ、

2016年に足繁く参加していた

とあるツインレイヒーラーの方が開いていた

スピリチュアルワークショップでも


( 福岡・神戸・東京 他各地で開かれていて、全ての土地のWSに複数回参加したのですが ) 

神戸出身の方から

ものすごく陰湿な嫌がらせをされたりしました。



その頃から既にそうですが


とにかく兵庫の方から

(詳しい内容は控えますが)

気持ち悪いくらいに粘着されて攻撃されることが

異常に多いのですよ。






逆に

京都出身の方から

嫌な事をされたことって

生まれてから一度も無いのです。



大学時代も

東京で一人暮らしをしていた時も

京都出身の友人知人からは

大切にしてもらった経験が多いですし

 

この九年間も変わらず


京都の方(観光客や一時的に住んでいる方ではなく「代々京都に住まわれている方々」)に

優しくして頂く事は多いです。







だからこそ



この九年間


兵庫の方々から

数え切れないくらい受けた


苛烈な虐めや嫌がらせや攻撃や

過剰な馴れ馴れしさの後に続く

粘着質で卑怯で一方的な搾取は


改めて「異常だな」と思います。



 




最初から敵意が剥き出しなのに

「ガツガツ近寄ってくる」し

「粘着してくる」のですよね。



嫌いなら関わらなければいいのに

絶対に「粘着してくる」し

ガツガツ近寄ってくるのです。




そして

わたしが自分を差し出さないと

凄まじい勢いで攻撃してくるし

何が何でも搾取しようとしてくるのですよね。







あともう

わたしの女性性に対する嫉妬心が酷いですね。



わたしが「女性性の高さ」を見せると

(例:わたしのスピリチュアル能力の高さを見せた時や、わたしが持つ女性らしい小物を見せた時など)


狂ったように敵対心を剥き出しにして

もの凄い勢いで攻撃してくるのです。

 


これ、 

今まで

兵庫在住の女性達から

数え切れないくらいされてきているのですが


本当に酷いです。




 
「兵庫出身もしくは兵庫在住の女性達」とはいっても

各々は全く関係性のない人達のはずですが


(出会った場所もそれぞれ違います)



でも


「わたしに執着して粘着してきて、ガツガツ近づいてプライバシーを侵害した挙句に、「わたしの女性性の高さ」を知った途端にもの凄い嫉妬心をぶつけてきて、猛攻撃をした後に卑怯なやり方でわたしから何もかもを奪い搾取しようとする」


この流れは

全員 一緒なのです。





( ※ 何度も書きますが、京都の方からこんな事をされた経験は一度もありません。)









これまで


わたしも自覚がなかった、というか


まったく気づいていなかったのですが



改めて この九年間を思い返すと


本当に「不自然」で「異常」です。









だって  


わたしは

生まれてからずっと


「京都・奈良」以外の

関西の土地にも人にも

ほぼ無縁の人生を生きてきたのに。




何で

こんなにも

子どもの頃から苦手で忌避していた

「京都以外の 関西の人間」

(特に大阪と兵庫)から

理不尽な形で

一方的にずっと

執着されて痛めつけられるのか



恐ろしいほどの悪意や嫉妬心を抱かれて

攻撃されて粘着されて支配欲を出されて

何もかもを奪われるのか



不思議に思い

リーディングしたら
  

「ツイン元相方の親族(もしくは元親族)」に

因果があったというわけです。




  

まあ「大阪か兵庫」と書きましたが


多分 兵庫でしょうね。




この記事を書いていて


改めて気づきましたが

 
本当にこの七年間の
 

「兵庫に関する悪縁」は異常です。







まあ


だから



何が言いたいのかというと










ツイン元相方に




その

「兵庫か大阪にいる親族もしくは元相方」を

切り離してほしい、



というか


その相手に関連すること何もかもから

逃げてほしいのですよね。




精神的及び肉体的に

逃げられないのかもしれませんが



逃げてほしいのです。







「分かり合った上で切り離す」という

穏便なやり方はできそうにない、



というか


「わたしの存在がないと、穏便な形では切り離せない」相手だと

思うので


多分「逃げる」しか

選択肢が無いと思います。





彼が

「わたしをツインレイとして受け入れて、その親族にわたしと彼のソウルワークを見せる」ことが 

できるのなら



その親族とも

穏便に離れる、もしくは和解できる

と思いますが





今の彼に


その覚悟はないので



「逃げる」しか方法は無いのです。



 
 





あと、まあ



これとは別件で



( でも根っこにある原因は同じで、彼が「兵庫の親族または元親族」に対するイライラや敗北感を精算しきれてない事がそもそもの原因なのですが )



この九年間の彼は

(「彼の魂のルーツを奪い乗っ取ろうとする高齢ワニ女性」への対抗心から )

「自分の周囲にいる兵庫出身の女性」達を

えこひいきして




「自分の女性性エネルギー」(つまりわたしの性エネルギー)を

際限なく与えてしまっているように

視えたのですが


 

それも


「わたしがやたらと兵庫出身・兵庫在住の女性達に嫉妬されて粘着されて嫌がらせされて搾取される」

原因の一つでしょうね。






そういう女性達も

全員切り離してほしいのですが




まあ こんなことを書いても

「アンタ 彼の周囲にいる女性達に嫉妬してるんでしょ!」ぐらいに言われて

また嫌な感じで

意図を変換されるのだろうなあと思います。




本当に嫌になりますね。



( 彼にそういう感覚を植え付けたワニが「今までモテた事が無い人間」だからこそ、そういう考え方しかできないのでしょうけれど。本当にとことん疲れます。)











まあ


今のツイン元相方は


わたしを

助けることより

苦しめることの方が

楽しいのかもしれませんが



わたしを苦しめたいからこそ

「敢えて逃げない」し

「敢えて切り離さない」のかも

しれませんが





これ以上 


「関西の人間とわたしに無理やり悪縁が繋がれて、執着されて嫌がらせをされて搾取されて、わたしの人生のルーツを何もかも奪われる」

ことが

続くのなら



わたしだって

ツイン元相方に対して

「この世から消えろ」ぐらいは 思います。

 




 

当たり前の話です。


 




こっちは




家族を奪われて

実家を奪われて

故郷を奪われて

能力を奪われて

人間関係を奪われて

過去の写真を奪われて

財産(思い出の品々全て)を奪われて


子どもの頃から憧憬を抱く土地であり
同時に「父の息吹を感じられる土地」でもある

「京都への想い」
(神を敬い神と共に生きていきたい気持ち)すら

かき消されかけていたわけです。






それすら奪われたら

もう わたしをわたしにするものが 

無くなるわけですよ。






これ以上

わたしから

何から何まで奪いさり

わたしの光を消し去ろうとするのなら



「お前の方こそ消えろ」ぐらい

思います。







だって


「ツイン元相方のせいで」


わたしは何もかもを奪われて


わたし自身の命すら消し去られる寸前なのですから。






許容すればするほど

相手が調子に乗るのですから




「やらなければ やられる」のです。





















本当に  


理由がわかり  

ぞっとしましたが







まあ


ツイン元相方は

その関西の親族(元親族)から

何らかの情報を受け取っていたわけですが



それは

必ずしも「悪縁」による

「悪情報」だったわけではなく



彼を彼たらしめるための

重要な試練だった、というか

「彼がツインレイに出会うまでの霊的覚醒を担うための大事な通過地点」

だったので




わたしは

その親族(元親族)の情報に対して

完全な否定はしたくないのですよ。







わたしは


ツインレイなので


それが「悪影響」だったとしても


彼にとって「重要な学び」だったことを


知っているのです。







ただ


ワニにとっては違うのですよ。




ワニは

その

「関西の親族によって作られた彼の情報(価値観や感覚感性)」のすべてを

作りかえて

己の利己的な野望のためだけに

利用しようとしている。





だから


「彼の男性性を「神の意志に基づいて」作り替えるツインレイ相方女性のわたし」の

性エネルギーを盗み偽装して

その「立場」だけを奪い



彼の人生を 

利己的な意図で乗っ取ろうとしている。








その結果


わたしが

そういった理不尽なやり方で

一方的に搾取され続けている


というわけです。

















とりあえず


書いておかなければ、と思い



言語化が思うようにいかないまま


不確かな情報を書いておきました。





ここに

「さわり」だけでも書いておけば


どなたか優しいツインレイの方から

助力のエネルギーが入り


さらに書き進められることがあるので




とりあえず

こうして公にしておきます。





( いつもありがとうございます )






この記事、

書いていると頭がくらくらしてきて

ものすごく消耗します。





(※ 編集途中)


※  2025年11月20日に書いた記事の複製記事です。





2021年に


わたしはこのブログを始めたのですが


アメブロを選んだ理由はただ一つで




「私のツインレイ相方」も


アメブロを書いているからです。





( もう六年前の話なので、今もまだ書いているのかは知りません。今のわたしは彼に愛のエネルギーを送りたくないので( 後述しますが「ツインレイの愛のエネルギー」を彼とワニに利用されたくないからです )、彼の情報を見ないようにしています。 )










これから下に書く文章は




すべてお読みになられた上で

読まれてください。




また
    
上の記事にはリンクされていないので

こちらの記事もお読みになられると助かりす。
















彼のアメブロは

最初は「一般ブログ」でした。




しかし

数年前


いつものようにツインレイ相方から

「助けて!ワニ女が怖い!僕一人じゃ無理!力が欲しい!僕に会いに来て!」

という凄まじいSOSエネルギーを出されて



体のきつさがどうしようもなくなったわたしは

その時東京から大阪まで来ていた彼に

苦しい身体を引き摺りながら

死にものぐるいで

わざわざ福岡から駆けつけたのですが


( 大阪で彼と顔を合わせた時に凄まじいハートの交流がありました )



わたしと邂逅したその三日後位に
 
彼のブログが

「Amebaオフィシャルブログ」になっていました。



直感的に

「わたしと会ったからだ」

「というか、わたしはこのために呼ばれていたのだ」

「また「彼の(ワニに指図された通りに得ようとする)立身出世と現世利益」のためにツインレイの愛を利用されたのだ」

と 感じました。




いつもいつも彼は

それまで何日もずっとわたしに 

「愛のエネルギーが欲しい!助けて!」という

凄まじいSOSを放つテレパシーを

送ってきているくせに


( だからわたしも「彼に会いに行かないと!」と潜在意識が追い詰められて、交通費も他の予定もすべてすっ飛ばして強制的に肉体が呼び寄せられてしまうのです )



その数日後に彼が

何らかの立身出世や現世利益を得た途端

急に「もういいや」みたいな満足したエネルギーに変わり
 
「わたしを必要とする必死なSOSのエネルギー」は

全く届いてこなくなります。




つまり

彼からすれば 別に  

わたしに会いたいわけでも

わたしを愛しているわけでも 

わたしを必要としているわけでも

わたしと何かを一緒にやりたい気持ちも なくて


ただ

「神の恩恵(富や地位や名誉や人徳)を得るためだけに、愛のエネルギーを送ってほしい」だけだし


「立身出世と現世利益さえ得られれば、ツインレイの愛のエネルギーは用無し」

という感覚なのですよね。






こんなことは今まで


数え切れないくらいあった出来事です。



わたしが彼に

「ツインレイの愛のエネルギー」を送るたびに

彼は大きな現世利益や立身出世を得てきました。



( わたしがとある「彼の事を現実で知っているツインレイ女性」のスピリチュアルセッションに申し込み、共にツインレイワークをして大きな反応があったその3~4日後に、彼が初めて「自身で作曲した曲を使った動画」を世に出してきて、それが大バズして後に彼の磐石な地位を築いたりとか。 ※ その時のメールのやり取りは残っているので証拠も出せます )


 


でも別に

彼にとってそれは 


「わたしからツインレイの愛を送られたから」とか

「わたしが彼を助けようとしたから」とか

「ツインレイの愛が生んだ神の恩恵」とか


そういう感覚ではなくて



「全部  俺一人の実力だ」とか

「すべて俺が凄いからだ」とか


何なら

「常に隣にいてくれたワニ女性のおかげだ」と 

思っています。







わたしは


2016年の 春

「まだ彼が既婚者で子どももいて、彼が富も地位も名誉も何も持っていなくて、夫婦問題を解決できなくて 責められていて、一人で頑張っていた時」から
 
ずっと送られてくる嵐のようなツインレイテレパシーと沢山の神秘現象と爆発するような性エネルギー交流に耐えつつ

毎回毎回ボロボロの身体を引きずりながら

ツインレイヒーリング講座に通っていて

そこでツインレイの方々に相談しながら

毎日 毎日 彼にツインレイワークをしていました。


妻子のいる彼に自分からコンタクトを取ることはできず

かといってもうどうしようもないくらい四六時中彼からのエネルギー交流があり

それしかできる事はありませんでした。


( 講師の方からは「あなた毎回 首の皮一枚だけ繋がっているような状態でここに来ているね」と言われていました )

  


彼に告白した

2016年の夏も


「彼が富も地位も名誉も何も持っていなくて、周囲から責められていて、妻と子どもとの関係に苦しみながらワニの家に転がりこみ、色々な事を頑張っていた時」で


その時にもできる限りの想いは伝えて 


できる限りのことをしておりました。  





でもそれは


すべて彼の中では「無かったこと」で





ワニに洗脳されて


ワニに秘密を握られて


ワニと共有財産を沢山持ち


ワニの言う通りに生きるようになり


ワニと作り上げた「富と地位と名誉のために作り上げた嘘の自分」に縛り上げられて


身動き一つ取れなくなったまま

  

「女性性を殺しきって生きる」


醜い「今の彼」は





ワニ女性の言う


「ツインレイの愛の恩恵とか何言ってるのよこの女気持ち悪い!」とか

「全部 わたしと彼が頑張ったからよ!わたし達の力よ!」とか

「この女は彼の金とか地位とか名誉が欲しいだけよ!」とか


そういう言葉に
 

 光の無い死んだ目で

「そうだね」とか頷いているのでしょう。



( ちなみに上に貼った記事のリンクを全て読まれた方でしたら理解していると思いますが、そのワニ女性は「わたしとツインレイ相方が出会う前」にわたしとの面識がありました。何ならその時から彼女はわたしへの悪意が剥き出しでしたし「あなたとそっくりな人をわたし知ってる!男だけど身振り表情話すことまでそっくり!」等とも言っていました。ツインレイ相方の事です。)







何度も書きますが


わたしは2016年の春

彼に味方がいなかった時から
 
彼が富も地位も名誉もなかった頃から

ずっとツインレイヒーリング講座に通っていて   
 


彼とどうすれば一つになれるのかを  

(毎回壊れるハートチャクラのせいで)泣きながら相談しつつ

日々彼にツインレイヒーリングを行っておりました。



本当にそれ以外のことが全くできなくて

ツインレイヒーリングばかりやっていました。



「その時のわたし」の事を知っている方は

おそらく沢山いらっしゃいます。




当時 

仲良くしてくれていたツインレイ女性の方に

「どれだけ彼にツインレイヒーリングをしても、どれだけ愛を送っても、それを彼の隣にいる女性に流されて、すべての恩恵を「彼女のおかげ」だと思われていることが 悲しい」

と 伝えたら


優しい瞳で

「まるで人魚姫みたいだね」と言われましたが



声の出せない、

本当の言葉を相手に伝えられない、

真実を黙ったまま最後は一人で海の泡になり消えてしまう、


そんな人魚姫にたとえられて

より悲しくなったことも 

覚えています。



「人間として愛し合いたい」と

その時思いました。











今の彼が


ワニ女や周囲の人間から


何を吹き込まれてきたのかは知りませんが




わたしは

「今の彼が持つ富や地位や名誉」なんか 

欲しくもないです。

 

そんなもの目当てで

彼と愛し合いたいだなんて

思ったこともありませんし




「それを超える力」が

わたし達ツインレイ二人にあることすら

最初からわかっています。
     



というか 

正直に書きますが
  

「わたしの愛があったからお前はそこまでのし上がれたくせに、お前がわたしから全てを奪ってきたくせに、何で今更「何も持っていないわたしがワニ女達に嫉妬している」ってことに無理やり事実改編しようとしてるんだよ、ふざけるな」
     
とも

思っております。




 





 

わたしは

「彼が「僕が彼女(ワニ)と共に築きあげた財産」と思っているようなものなら、全部捨てろ」と

以前から書いておりますし



「出会った頃の彼」に戻ってほしいと

いつも書いております。




わたしは

何にも、何にも持っていない

ただツインレイテレパシーだけが強烈にあった

ただ「圧倒的な神秘体験」だけがあった

2016年の時の彼に告白しているのです。




事実を捻じ曲げるなと言いたいです。














ここ数週間 


また


「彼に無理やり「ツインレイの愛」を送らされようとしている自分」に


「そしてその代わりに沢山のものを奪われて自分の人生がボロボロにされていく流れ」


気づきました。





「彼に「好き」という気持ちを送れば送るほど、わたしは何もかもを奪われて、彼とワニ女はその代わりに富や地位や名誉や人徳を得て、挙句の果てにわたしが汚れ役にされる」ことは


この九年間 散々やらされてきたのに




「またやってしまった自分」に


「また やらせようとするツインレイ相方」に


本当にがっかりしましたし




いつまで経っても


「わたしの人生を犠牲にして、わたしからの愛を吸い取って、わたしから何もかもを奪って、それをワニ達に横流しするツインレイ相方」に
     

もう うんざりです。

 




 
もう今のわたしは

 
わたしを幸せにすることだけを考えたいのに




妨害ばかりして

恐怖と脅しを押し付け略奪ばかりして


「俺を見ろ!俺を好きになれ!俺の言いなりになれ!俺に愛のエネルギーをよこせ!俺に「恩恵」をよこせ!」

って強制的なエネルギー交流を望み



抵抗ができなくなるほど

わたしの心をボロボロにして

「ただ彼と共に生きていきたい」しか言えないロボットのようにする。


わたしにそれ以外の事を何もできないようにしてから

全てを奪い尽くす。

  

そうしてわたしから奪い尽くした後で

「この女は何も持っていない、ただ俺と彼女(ワニ女)に嫉妬してるだけの哀れな女だ」

って彼らはやりたいだけなのです。




本当に 最悪だなと 思います。













彼のことは好きですよ。



ツインレイ相方だから。




どうしようもない一体感と


疑いようもない神秘体験と


ハートの痛みがあるのは事実で




心ではなく魂が


全身全霊で好きだといっていますし




それは


恋心といった陳腐なものではなく   


「彼 = わたし」だから


ツインレイだからある


独特な感覚です。




これはどうしようもない真実です。

  







でも



今のツインレイ相方は


もうワニに洗脳されきっていて


わたしを支配下に置いて優位に立った上で


「何もかもを奪ってボロボロにして心を壊して、その上で与えて感謝されたい」という


「ワニ仕込みの愛」で


わたしを同じように洗脳することしかしないので





本当にお前はもう消えろよ、と



ただ彼に言いたいのです。








そのくらい言わないと


わたしは


彼から


「高齢男性を使い妨害ばかりされて、恐怖と脅しと略奪ばかりされて、「俺を見ろ!俺を好きになれ!俺の言いなりになれ!俺に愛のエネルギーをよこせ!」という強制的なエネルギー交流を常に要求されて、抵抗ができなくなるほどわたしの心をボロボロにされて「ただ彼と共に生きていきたい」しか言えないロボットのようにされて、それ以外の事を何もできないようにされた上で、彼に全てを奪い尽くされて、非を咎めれば口封じのためにDARVOされて汚れ役にされる」


のですよ。



言わないと自分がころされるから


言っているのです。





「彼の悪口を書くな!」とか


「ツインレイの美しい愛の話だけを聞かせろ!」とか


「ツインレイの綺麗な愛のエネルギーをよこせ!」とか


 

たまにそういう 

「わたしを口封じして黙らせたい」

「わたしに真実を黙ったまま死んでもらいたい」

「男の言いなりのまま可愛く一途に好きと言い続けてほしい」

「男の醜い意図に何も気づけない馬鹿な女になりはててほしい」

「そしてそのまま盲目的に男を愛したまま尽くして利用されて死んでいってほしい」


という

腐った男性性のエネルギーレスポンスを

送ってくる(一部の)読者の方も含めて



本当に消えてほしいと


今は思っております。







これは


ツインレイ相方にも


彼と交わったワニ女にも


言いたいことですが





「霊能力が高いわたし」


「頭の良いわたし」に 嫉妬して


わたしを無理やり追い詰めて陥れて


異質なエネルギーで穢した上でレッテルを貼り


「馬鹿な女」「頭が悪い女」「スピリチュアルな能力の無い女」認定しようとするのも


いい加減やめろと


言いたいです。








  



   

ワニに洗脳されたツインレイ相方は


たとえこのブログの存在を知ったところで


絶対にブログの内容は読みません。




たぶん記事のサムネを見ただけで

胸が苦しくなってページを閉じますし



何とか記事を開けたとしても

薄目で(目が勝手に閉じて)流し見するだけで

記事の内容は読まないと思います。




「ツインレイ相方としての肉体」を持ったまま


「ワニに洗脳されきった脳」で

「ワニを嫌悪するわたしの文章」を読もうとすると

恐らく半端ない忌避エネルギーで拒絶反応が出ます。

 


  
見ようとすれば

 
勝手に目が閉じる。

半身が気持ち悪くなる。

手が勝手にブラウザを閉じる。

すぐに他の情報を見て無理やりエネルギーの体感をごまかそうとする。


そんなことしかできないでしょう。



恐らく彼は( わたしの父が亡くなると同時に凄まじい立身出世を得た )2018年辺りからずっとそうです。



自分がしてきた事の罪悪感と向き合えないから


「自分の女性性(わたし)」を直視できないのですよ。





だから


わたしがここで何を書いたところで


彼は絶対に読まないし


読んだとしても内容(意図)は受け入れません。









  

でも


もしも


わたしに


「生きてほしい」「幸せになってほしい」   


と感じられるブログの読者が
  

彼の存在を 認識すれば



( 特に「わたしの書いたことを信じて、「わたしを生かしたい」と感じてくださるツインレイ女性の方」が彼の存在を認知すれば )



そこでエネルギー反応が起こり


彼には大きな気づきが齎されることでしょう。










ですので



「わたしのブログ読者の方で「彼の存在が気になった方」が、実際に彼の存在を知り、彼の何らかの発信を見ることで、そこで間接的なエネルギーの交流が起きたらいい」


と思い



このような記事を書きました。






 
もちろん


それは 読まれた方の自由意思に委ねますが









ただ 


「誰にもバレない形で、誰にも見えないエネルギー領域で、nonから「ツインレイの愛のエネルギー」を送られたい」


「そしてまた現世利益や立身出世を得たい、でもそれを「ツインレイ相方女性(non)のおかげ」なんて絶対に言いたくない」 


「エネルギー領域では恩恵を生む供給源として利用したいし繋がりたいけれど、肉体世界では繋がりたくないし感謝もしたくないし愛し合う気も無い」


「僕にとって都合の悪い真実は黙ったまま、肉体世界では一切接触しないまま、ただお前(non)は僕に「エネルギーだけ」を献身的に送っていればいい」
 
 

「さっさと僕に「ツインレイの愛のエネルギーだけ」をよこせよ」
 

「僕のことを好きだと一方的に言いながら、「僕の立場が悪くなる話」は伏せたまま、僕に何もかも奪われて死ねよ」


「そうすればお前(non)の自己犠牲による自業自得になるから、僕のせいじゃなくなる」


と


エネルギー領域で強制してくるツインレイ相方に


いい加減 嫌になり
  


自分を護ろうと思い


このような記事を書きました。

 



「現実世界ではツインレイの事は隠したいけれど、恩恵を生む「ツインレイの愛のエネルギー」だけはまだ欲しい」と思っている彼に


「「わたし」を隠せると思うな」と 


言いたいのです。









二人の関係性は明るみに出さないまま


エネルギー領域下で支配しようとするな、


卑怯な手でわたしを呼び寄せようとするな、


二度と卑劣な手を使いわたしを黙らせようとするな、



そんなにわたしの愛のエネルギーが欲しければ


今度はお前が生身でわたしに会いに来い。



そう 思います。

 






※  2025年3月22日に書いた記事の複製記事です。





※  この記事はストッパーを外して書いたので、エネルギーが強すぎて読んでいると頭がぐらぐらしてくる方がいるかもしれません。








何からどう説明すればよいのか

わからないのですが



とにかく最近は

「わたしの写真を欲しがるブス達」が

鬱陶しいです。




上の赤文字を書いただけで

右目(右半身はわたしの男性性)が

痙攣しはじめたので



わたしのツイン相方にとって

本当に書かれたくない事なのだと

思いますが



書かないとわたしを護れないので

書いていきます。





※  ここまで書いて 一旦休憩を挟み、少し落ち着ける場所に移動してリーディングをしました。

以降の文章はリーディングによりわかった情報に基づいて書いていきます。


( ただ最近は本当に身体が辛くて、周囲の妨害も酷いので、リーディング内容に自信が持てません。落ち着いてリーディングやチャネリングができる状態になりたいです。)









わたしも

もう限界に近いので


「お前(ツイン元相方)がはっきり本音を言わないから、お前が「お前と性交したワニ女を介して、わたしの性エネルギーを盗み利用したがるブス達」を拒絶しないから、わたしが不快な目に遭わされて、こんな記事を書かざるをえなくなるんだろうが。いい加減にしろ」

と

ツイン元相方に言いたいです。


 


まあ


「「彼と性交したワニ女」を介して、わたしの性エネルギーを利用してきたブス達」って

数え切れないくらいいるのですが



その中でも

今 一番ひどい女性がいて


その女性が
  
未だにガツガツと彼の女性性(わたし)のエネルギーを貪っているせいで

わたしに与える悪影響が酷いようです。


( その女性は、彼と性交経験はしていないようですが、過去に彼に恋愛感情を抱いた上で繋がった性エネルギーがあり、その邪な悦楽が忘れられないようです。)



それが多分

「兵庫在住(もしくは兵庫出身)の女性」ですね。


さらにいうと

兵庫の「尼崎」に

深い関わりがある女性だと思います。




この記事に書いたように



わたしのツイン元相方は

そもそも「兵庫」には因縁がある、

というか


おそらく過去に彼にトラウマを植え付けた「兵庫」という土地(事柄)に対して

並々ならぬ復讐心と対抗心と野心を
 
持っていました。



だから彼は

「兵庫在住(もしくは出身)の彼の生徒」である彼女に

「目をつけた」し

「目をかけた」のですね。



「彼女を使えば、俺は「兵庫にやり返せる」(過去に兵庫で培ったトラウマを払拭して強くなれる)」

と

「ワニと性交したせいで波動の低い愛を持つようになった」彼は

思ったわけです。  





そうして彼が  

その「兵庫の女性」に

強い性エネルギーを与えたせいで
 


その女性は

彼のツインレイ相方である

「福岡県(小倉)出身で、小倉から沢山の愛を注がれたわたし」特有の

「神の恩恵」を

この八年間で散々受け取りました。



わかりやすく書くと

彼女は

「小倉という土地の愛が無いと成功しないような事業で、立身出世した」わけです。



(ぼかして書きましたが、彼にはこの意味が伝わると思います)





ある意味

彼女の立身出世のために


わたしは小倉の土地を追い出されましたし

わたしは小倉の思い出をすべて奪われましたし



「わたしが小倉で受け取ってきた愛」をボロボロにされたせいで


(今までは手厚かった)親族からの信頼も失い

天涯孤独になりました。




そして

その「兵庫の女性」に

わたしが培ってきた「小倉の愛のエネルギー」を注ぎ込んだのは


彼だけではなくて

「彼と性交したワニ女」の後押しがあったことも

わたしはリーディングでわかっています。







この七年間、


わたしが

「小倉の思い出」や

「小倉にあった財産」を

周囲から奪われていくにつれて


( そしてその後、何故かわたしが【 今まで何の縁もゆかりも無かった「兵庫」】に無理やり縁を作らされて、兵庫や大阪の人間達から散々酷い目にあわされていくにつれて )



その兵庫出身の彼女は

「福岡の小倉に関連する事柄」で

立身出世を重ねていったわけですが

 
 
まあ

つまり

だから
 

その彼女は

「ツイン元相方を介してわたしのエネルギーを盗み、エネルギーを偽装して「わたしの命の系譜を穢して奪うこと」により神の恩恵をこの7年間得てきた」わけですから 


潜在的な罪悪感が

凄まじいのですよ。



たとえ「わたし」とは

面識が無くても。





むしろ

「わたしとは直接の面識が無い」からこそ


「彼と性交した(わたしに並々ならぬ嫉妬を抱いている)ワニ女」から

「わたし」の情報を

間接的に聞いただけのくせに


「こんな女が彼のツインレイなわけないですよ!この女は嘘つきです!わたしはあなた達(彼と性交したワニ女)の味方ですよ!」って

必死になるわけです。




この七年間

(わたしからエネルギーを盗み)得てきた

「恩恵」を守りたいがために


(「ツインレイの性エネルギーを無理やり盗んで得た恩恵ではなく、これは全て自分自身の実力だ」と周囲に示すためだけに )


平気で「わたし」を貶めるような

ワニ女の思惑にすら

加担するわけです。





この記事にも書いたように

「ツインレイの愛(による神の恩恵)を盗むワニ」同士は

連帯しますから。














リーディングした情報は

こんなところですが





これはもう単独で得られた情報ではなく

今まで積み重ねられてきた「気づき」の上に

成り立つ情報になりますので



この記事だけを読まれた方には

全く意味のわからない文章になっているだろう、と

思います。





後で文章を精査して校正して

関連するリンク記事も貼る予定ですが




「書くな」という

ツイン元相方の妨害が強すぎて


頭が朦朧としてきたし 

勝手に目が閉じてきたし

右半身のあちこちが痛くなるし

身体の疲労感が凄すぎて

   
もう記事書くのがしんどいです。



情報に文章化が追いつかないし


身体がその味方をしてくれません。




何より

「集中してリーディングできる環境や状態」を作るのが難しいです。










(※  一旦リーディング中断します )





 

ここには書けないことも多すぎて


本当に不快感が凄すぎるのですが




( あと文字数制限でこれ以上の文章が書けないので巻いていきますが )





とにかく


ワニに洗脳されきった

ツイン元相方の感覚(女性性)が


「ツインレイ相方女性(= 彼自身の女性性)」は

「据え置き」して「温存したい」、


そして

「ツインレイ以外の女性( =自分以外の女性性 )」を使い

「性欲を解消」して「前線に立たせたい」、


というように



彼の中で「女性性」が分断されて

わけられていることが


すべての問題の元凶に

なっています。






そして

その代償として


彼は彼自身のソウルワークに由来する

「女性を媒体にして「美、写真、作品」を創る力」を

切り売りしてきたので



未だに     

彼の周囲にいるワニ女性達は

「彼の女性性を写真に撮れば、わたし達ワニは、いつまでもツインレイの力を支配して利用できる」という刷り込みがありますし


彼自身の中にも

「自分の女性性を彼女達ワニに貪らせておけば、自分の地位は脅かされないし、彼女達の後押しによって立身出世の道が開かれる」という

間違った刷り込みがあります。








昔、

様々なツインレイヒーラーの方から


「あなた(non)のツイン相方男性は「他の女性達」をつかって「ツインレイ女性」と向き合う練習をしているだけだよ」と

よく言われましたが




そんなことはわかっていて


「練習相手にワニを使い、そのワニ達にわたしの命(性エネルギー)を味わせているからまずいんだよ。」


「そもそも「ワニ相手」じゃ「わたし」を相手にする練習にはならない。霊性のレベルが違いすぎる。わたしが護り育てて培ってきた神性をなめるな。」


「というか「練習」って全方位に失礼。人の人生を何だと思ってるんだよ。」


と

わたしは当時から思っていたし

今も思っております。

     


 だいたい

「彼女達はあなたの練習台だよ」と

わたしに伝えてきたツインレイ女性達は


(仰ることは間違っていないのですが)

やはり「己の女性性の神性をナメている」(その方のツイン相方男性が相方女性をナメている)女性が

多かった印象です。



( 「そのツインレイ女性の相方男性」がツインレイ女性のエネルギーを利用して他女性達にばら蒔きそのツインレイ女性の命を消耗させていても、文句一つ言わずに従っている方が多い印象でした。)

  

昔のわたしと同じですね。





でも

本当に「ツインレイ女性の神性の価値」を理解しているツインレイ男性なら


「他の女性がツインレイの代わりにはならない」事をよくわかっているので

「他の女性で練習したい」という感覚にならないのですよ。

 

少なくともわたしはそうです。


ツイン相方男性の神性の価値をわかっていて

「他の男ではツインレイの代わりにならない」と思ってきたから

ずっと一人を貫いています。






それが今 裏目に出ているというのなら

( 一人だからこそ、ワニの集団に「数の暴力」で潰されかけているのなら)



もうわたしが恋人を作るか

彼が自分から変わらない限り

お手上げですが

      

みすみす黙らされたまま

圧力をかけられたくもないので



こうして言葉にして記事に書いております。











タイトルに書きたい事だけ書きました。








この記事にも書きましたが




大阪や兵庫の方は

わたしと相性が悪いので

本当に関わらないでほしいです。





これでは

言い方が優しすぎるので

もっとはっきり書きますね。





わたしは

大阪や兵庫の方が大嫌いなので


わたしを

大阪や兵庫の人間に関わらせようとしないでください。


わたしを

大阪や兵庫の土地に根付かせようとしないでください。



わたしが好きな土地は
 

京都や伊勢のように

「神性を護り通している土地」と

「わたしの故郷」である

福岡だけです。





(過去に深く関わった土地なので)

広島や
東京や
神奈川(横浜と横須賀)や
沖縄(宮古島)には

愛着はございますが




大阪や兵庫だけは
 
死んでも好きになれません。



大阪や兵庫の人間も

好きにはなれません。







優しくすると

「付け上がって図々しくなる」し



無視すると

「対抗心を燃やして攻撃してくる」し




お金が関わると目の色が変わる

ガツガツした拝金主義の方が多いし





人権に配慮がなく

他者のプライバシーを知りたがるし




バーソナルスペースを守らずに

道端でも平気でぶつかってくるし




初対面でも異常に距離が近いし


やたらと触りたがってくるし











女性の神性を穢すことに

躊躇ない男性ばかりですし






お笑い芸人なんか特に酷いですね。
 





下品な性をネタにして笑いを取るような

女性性を穢して喜ぶ男性ばかりです。



 



そのような文化を持て囃す県民性のせいか



大阪や兵庫は

女性でも

ガツガツした男性のような波動を持つ方を多く見ます。






「大阪のおばちゃん」って

よくネタにされますけれど



実際そのように

ガツガツした女性が多くなるのは


大阪の風土自体が

そのような性質を持っているからのように

思います。





「商売のためなら女性性なんていくらでも穢していいもの」

という感覚が根底にあるのですよね。





「女性性の神性」にまるで敬意を払わず


「売り物にする」ことにしか興味が無い。





だから

大阪の女性は

年齢を経るごとに扱いが変わり

「男性と対抗するために強くなる女性」も

増えるのでしょう。










京都の女性って

いくつになっても品と矜恃があり

女性性が護られている雰囲気がありますし



また

それが京都の街全体に流れる

女性らしいたおやかさと品の良さに

繋がっていて


京都全体の評価にも通じている

と 感じますが






大阪はその逆です。



上品さや矜恃を捨て去って

男なんか怖ないわ!ガハハ!みたいな

女性性を捨てた「大阪のおばちゃん」が

結局 「大阪独特のネタ」として持て囃されている時点で


もう「そういう風土」なのですよ。





「男性性が女性性を侵害して女性性の神性を捨て去せることに喜びを感じる土地」なのです。














もちろん


だからこそ

「人と人の間をくぐり抜けるようなコミュニケーション」が

大阪は得意なのでしょうし


だからこそ

商売が上手い人も多いのでしょうし


だからこそ

「男性と渡り合える強さを持つ」女性ばかりなのでしょうし





「そこが好きだ!」

「僕にはそういう土地が合う!」

「そういう強い女性が僕は好みなんだ!」


という方も

沢山いらっしゃるのでしょうけれど





わたしには


何一つ合いません。


何一つ好きになれません。


すべて嫌いです。






本当に

何もかもが合わなくて疲れるので



これ以上わたしを

大阪や兵庫に関わらせないでほしいのです。






これを読まれた方からは


「それなら自分から大阪や兵庫に関わらなければいいだけの話じゃない、誰に向けて書いてるの?」


と言われそうですが




これは

わたしのツイン元相方に向けて

書いています。



ツイン元相方のせいで

この九年間わたしは

大阪や兵庫との縁が切れないので。


無理やり理不尽に

大阪や兵庫に縁を繋がれて

不快な目にばかり遭うので。

  

もういい加減にしてほしいのですよ。







 








本当に 

わたしは昔から
 

大阪が

「何から何まで合わない」し

「何から何まで好きじゃない」のですよ。







食いだおれ最高とか言われても

わたしは品良く盛り付けられた
精進料理や懐石料理の方が好きだし



串揚げはソースの使い回しが嫌だし
基本的にグルテンフリー好きだから
お好み焼きもたこ焼きも食べると疲れるし

大体わたしは  
子どもの頃から好きな食べ物が
「お味噌汁と梅干しとお漬物とご飯と緑茶」で

(ちなみにお味噌と漬物と梅干しは父方の祖母自家製の、とても美味しい無添加のものです)

食の趣味が渋いね〜と言われる子どもでしたし
 
味付けの強い粉もんよりも
京都のおばんざいの方が好きなのです。


(あとお好み焼きは広島に住んでいた事があるので広島風の方が好みです)




通天閣もビ〇ケンさんも
何か昔から苦手なのですよ。

個人的に美しく思えないので
大阪の方とは美的感性が合わないのだと
思います。


でも京都の三十三間堂に行くと
いつ見ても惚れ惚れしますし
「何時間でも見ていられる」と感じます。

(観光客が多い時に行くと疲れてすぐ帰りたくなりますが)
基本的に京都はどの寺社仏閣に行っても
時間を忘れて「美しい...」と見入るので

美的感性も「大阪より京都」寄りです。



( ちなみにわたしは京都に行くと一つのお寺や神社に何時間でも留まります。特に何をするまでもなくただその空間を無言で感じ入ります。わたしは神性の美しさや荘厳さに見入ると動けなくなる性質なので、一日に沢山のお寺や神社をまわるタイムスケジュールは組めません。写真とかも撮らずただ五感を没頭して空間に溶け入りたいのです。普通の人からは「無駄が多い」と敬遠されがちなので他人と一緒に京都には行きませんね。)






お笑いも昔から大嫌いですね。

芸人の方の声の波動が
わたしには「合わない」事が多いですし
客席の笑い声とかも聞くと
気分が悪くなる事が多いです。


そういうのより
読経とか聞く方が好きですし

誰一人いない静かな寺社仏閣で
静寂を感じながら瞑想することが
何より好きなのですよね。

これも昔からです。


波動のうるさいTVを見るより
神社で一人静かに思索に耽る方が

好きな子どもでした。




( 小学生の時に法事でお坊さんに続いてすらすらと経を読み始めたので親や親戚からびっくりされましたし、実際に高校受験の時は自ら強く希望して私立の仏教女子校に進学しました。「ここ以外の高校には入りたくない」とまで言って。高校進学のために引越しまでしました。)


( それと、母方の祖母がお茶やお花の先生をしていたので 昔から「静かな空間で自分自身と向き合う」環境には躊躇無く適応できる子どもでした。「父方の実家」も「母方の実家」も代々伝わる日本家屋で、大きな仏壇と神棚があり庭にも灯篭やししおどしがあったので、そもそも寺社仏閣の静謐で神聖な空間には馴染み深さすら感じております。)


( つまりわたしは自分の中に無いものを求めて寺社仏閣を崇拝しているのではなく、自身のルーツに還るような感覚で 昔から寺社仏閣をみております。)





 



勢いだけで


色々書きましたが






もう


とにかく
 
大阪は


全部全部

わたしには

「合わない」し

「好みじゃない」のですよ。





それを わかってほしいのです。




ツイン元相方に。













そして


何度も書きますが




京都は     

街も人も

敬意を払った上で

子どもの頃から慕っております。





( 「代々京都に住み京都の土地の神性を護っていらっしゃる方々」のことは敬愛しておりますが、「京都の神性に敬意を払わず 伝統も大切にしないくせに、ガツガツ京都のエネルギーを食い荒らしにくる観光客や一時的な移住者」は嫌いです。)








ただ

もちろん

一番愛している土地は

「わたしを産んだ福岡の土地」です。






福岡の持つ

風土や雰囲気や気質や

人や土地のエネルギーが

「わたしに合う・合わない」を抜きにして



「福岡の土地が無ければ わたしは産まれていない」のですから



問答無用で

「福岡は わたしにとっての聖地」です。



 




人には

それぞれのDNAと経験値に基づいた

価値観が各々あるのですから




「わたしは京都好きだけど福岡は嫌い」とか

「僕は福岡好きだけど大坂は無理」とか


「私は大坂が好きで京都が苦手」とか



色々な方がいることは

了承しておりますし


 

だから

わたしは

「嫌いなものを好きになれ」なんて

誰に対しても言いません。





福岡嫌いな人間は

福岡に入らなければいいし


大阪嫌いな人間は

大阪に関わらなければいいし
  

京都嫌いな人間は

京都に近づかなければいいのですよ。









わたしが言いたいことなんて


「わたしはわたしのルーツを愛しています」


「あなたもあなたのルーツを愛せばいいと思います」


ぐらいです。






ただ


その上で


「わたしに合わないものを押し付けてくるな」と


「わたしの持つルーツを無理やりかき消してあなたのルーツを押し付けてくるな」と


言っています。






誰に対しても そうです。






















 
今のわたしにとって




大阪の方は



例外なく「無理」です。



絶対に親しくできません。



わたしには近づいてこないでください。



視界に入るだけでエネルギーが気持ち悪すぎて顔が歪みます。








大阪を歩くと本当に本当に本当に疲れます。




5分間滞在するだけで疲れます。





男女関係なく


やたらとぴったりくっついてきたり



後をつけられたりぶつかってこようとしたり



異常なくらいに「触ってこようとする」のも本当に嫌です。










大阪の男の笑い声を聞くと「女性性を穢したいエネルギー」に溢れていて



全身に鳥肌が立ちます。













大阪から京都に行くと



いつもほっとします。










電車や新幹線に乗って目を閉じていても



県境を越える辺りから急に身体が楽になるので「京都についたんだ」とすぐにわかります。







そのくらい体感が違いますし



何より「人に疲れない」です。








全然違うのですよ。








( 京都駅や河原町駅辺りは人のエネルギーが醜悪だと感じることもありますが、中心街から離れるとどこに行っても「京都のエネルギーはたおやかで優しい」と感じます。観光地から離れるほど楽です。)














大阪はね、本当にわたしには「無理」です。








大阪ディスをしたいわけではなく



ただわたしと相性が悪いだけなのですが



大阪について記事を書くと結果的にディスりになるのは



それだけ大阪に行く度にエネルギーを信じられないくらい消耗するからです。

  






正直エネルギーヴァンパイアまみれだなと感じます。



 










大阪人というだけでなく



「大阪が好き」という方は



確実にわたしと相性が悪いので



わたしには近づいてこないでくださいね。















わたしは京都が好きです。







子どもの時から京都が落ち着く土地なのです。






  



大阪から京都までは



電車で30分で行ける距離なのですから



わたしを大阪に呼び出さないでください。











ワニに洗脳されたツインレイ相方は



大阪が大好きなようで




わたしは過去に大阪に数回ほど



無理やり大阪まで呼びよせられましたが








もう大阪に縁を繋がれたくないです。











本当に本当に大嫌いです。















タイトルに「無理」と書きましたが





正直に正直に書くと



「大阪のエネルギーはわたしにとってキモくて耐えられない」です。






キモいのですよ。



無理なのです。






  





もうわたしもこんな事を書きたくないので



わたしを大阪に呼び寄せるのはやめてください。










大阪に行くと



どこに行っても


男女関わらずぴったりくっついてこられたり



どこに座っても


トナラー( 他に席はガラガラなのにわたしの隣に座ってくる人達 )が現れるし




本当にイライラします。














わたしは京都と伊勢と福岡が一番安心します。