※ 言葉の強すぎる記事タイトルですが

「わたしの撮った写真や動画を欲しがるブス達」があまりに多すぎて

(そして手に入れようとするやり方も卑劣すぎるので)

もういい加減うんざりしております。



ですので

「渾身の祈りを込めて」

「死ね」

書かせていただきました。



「わたしが何かを撮った写真や動画」

もしくは

「わたしを被写体として撮った写真や動画」

欲しがり手に入れようとする人間は


全員ワニなので

もう死んでください。




あまりに卑劣な手を使い

「わたしが撮った写真」「わたしを撮った写真」を

無理やり手に入れようとする人間ばかりなので



わたしも

今後はもう躊躇無く

「死ね」と願います。





(「わたしの写真」は「彼のソウルワークに関わる事柄」ですので、それを欲しがる人間は全員ワニです)
















本当に不快な事ばかりです。




ワニに思考を侵されたツイン元相方のせいで。










「そんなにわたしの写真が欲しいのなら、さっさと会いに来れば?」


「正々堂々とわたしの写真を撮りたいって言えよ。」


「もしくはわたしに「僕の写真を撮ってもらいたい」って言えよ。」


「「nonと共にソウルワークをやりたい」って素直に言えよ。」



元凶のツイン元相方に対して

言いたいのですが




恐らく

「そんなこと全く思っていない」と

彼は返してくると思いますし




本当に厄介です。






この男が

それを自覚しない限り


( 彼がわたしに「ソウルワークを共に行う価値」を見出さない限り )


わたしは周囲にいる人間から

不快な形で関わられるばかりです。





「被写体としてのわたし」や

「撮影者としてのわたし」の価値を

全くわかっていない方々から


( まあ今のわたしは一人なので、彼が隣にいないと「わたしの真価」がツインレイ以外の人間にわかるわけがないので、仕方ないのですけれど )


勝手にわたしの写真を撮られたり



逆に

わたしが撮った写真を

彼らは無理やり手に入れようとしてきたりするのですよ。








まあ  もう

わたしも今は疲れすぎていて

どう説明すればよいのか

わからないのですが






とにかく彼は

「ツインレイのソウルワーク」から

逃げないでほしいのですよ。





彼が逃げてばかりだから


わたしの周囲に

「ツインレイの代わりになりたがるワニ男やワニ女」が現れて


わたしの価値を貶めようとして

彼の光を狙ってくる。






うんざりです。
















もう説明不可能なので


「ツイン元相方は、もう何でもいいからわたしのところに来い」

と思います。




それが無理なら


「お前が自分の社会的体裁を守るためだけにワニと良好な仲を結ぼうとしても、弱味を握られてさらに利用されるだけだから、もうお前はワニ女(波動の低い女性性)に一切媚びるな。お前は何よりも「自分の女性性の神性」を一番大切に扱えよ」


と言いたいです。


























文章書いていると

頭がくらくらしてきて

凄まじい眠気に襲われて

左半身が麻痺したようになったり

右半身のあちこちが痛くなったりするので





凄く大切なことを

書かされているように感じておりますが


頭が朦朧としてきて

文章がおりてきません。 











多分ですが



「彼のソウルワーク」
(美、アート、作品、写真)について

わたしが書こうとしても  


共有できる情報に

強いブロックがかかっているようで


わたしでは説明不可能な事柄なのだと

思います。





わたしのソウルワーク
(命を繋ぐこと、音、子ども)については

わたしに主導権があるので

すらすら言葉が天からおりてきますが



「彼のソウルワーク」は

彼のものなので


わたしが言語化しようとしても

できないようです。





それでも

「わたしが彼のツインレイ相方である限り」

彼の思考の影響をわたしは受けるのですから



彼のソウルワークを

彼が軽んじていれば

「わたし」にダメージが入りますし



彼が

ソウルワークにおける

「ツイン相方女性の価値」を軽んじていれば



「わたしを取り巻く世界」が

わたしを傷つけるように働きます。





だから


「わたしには彼のソウルワークを語れる資格は無い」ということが

わかっていても


わたしから「口を出す」しか

無いのですよね。




彼が

「彼のソウルワーク」を軽んじていれば

「わたし」にダメージが入るのですから。







ひょっとしたら


彼は

わたしを傷つけるために

わざとやっているのかもしれませんが




本当にいい加減にしてほしいです。






  
 



このままだと死にますから。


















本当にどう書けば良いのかわかりませんし


頭も朦朧として文章は滅茶苦茶ですが





とにかく書いておきます。

























というか



もうさっさと件のワニ女を

切り離してほしいです。




この九年間ワニ女を介して

「わたしの性エネルギー」を貪ってきた全ての悪縁(人間関係)も

同様に全て捨て去ってほしいのですが




今の彼は

それらがすべて「財産」だと

ワニに洗脳されて思い込まされているので


手離したくない、

手放したら自分の価値は崩壊する、とすら

感じているのですよね。




そんなものより

「ツインレイのソウルワーク」の方が

何兆倍の価値があるのに


本当に馬鹿だと思います。









今の彼には


「ワニに教え込まれたように」

「写真」を「悪用」して

女性性を「支配」する、

という

醜悪なやり方が

染み付いてしまっているのですが




その価値観は

そのままわたしを取り巻く世界になるから



わたしは

こんなに必死になって

記事を書いているのですよ。










まあ、もう


やはり書いていると

眼が閉じてきて

頭が朦朧としてくるので





本当に「手詰まり」だと感じております。








彼のソウルワークは

彼に主導権があるので

わたしが何かを書けるわけでもない。



( 部分的に書くことができても、それは彼から見て「完全な正解」にはならない )



じゃあわたしは

わたしのソウルワークを

するしかないわけですが



妨害が酷すぎるのですよ。






今のツイン元相方が

わたしの写真を撮りたくない

( = 「わたしを彼自身のソウルワークに使いたくない」「彼がわたしを必要としていない」)

のはわかった、


じゃあ

わたしはわたしのソウルワークをやります、


そして

「わたしのソウルワーク」には

「彼が必要」なので彼を求めています、



というスタンスを

わたしが貫けば




彼の中にある

「俺様はお前(わたし)に必要とされているが、お前(わたし)は俺様に必要とされていない!つまり俺様の方が強い!俺様の方が偉い!」みたいな


(ワニに洗脳されて)腐りきった権力勾配に基づいた気色悪い観念が

彼とわたしのエネルギーに介在するようになるので




結果的に

わたしの周囲に


「わたしの価値をナメくさっているくせに、わたしを必要としてわたしを求めてきて、卑怯で卑劣な手を使い、彼のソウルワークに纏わる事柄(美、写真)を利用してわたしを搾取しようとしてきて、断ると凄い勢いで攻撃してくる」


ゴミみたいなワニ達が

ぞくぞく溢れることになります。

   


それが不快極まりないです。













だからもう


とにかくワニを切り離せ、


あと

わたしとソウルワークがしたいのなら
( ≒ わたしの写真が撮りたいなら )

素直にそれを伝えて来い、


素直に伝えられないからって

ワニ女を介してそれを伝えようとするな、



それをやるから

わたしがワニ男やワニ女に狙われて

お前のエネルギーにも悪影響を与えていることを

理解しろ、



と  言いたいです。










というかもう


お話会でも何でもいいから
 
とっとと話に来い、と思います。





それを


「僕は彼女と話したいことないんですけど、彼女は僕と話したいみたいで……。いや〜、僕モテちゃって困りますね」


みたいに曲解されるので




本当に腹が立ちますし


   
 
だから




ああもう

わたしも彼氏作ってやろうかな、

こいつに痛い目を見せてやろうかな、

同じ目に遭わせて散々苦しめてやろうかな、

そのくらいやれば

いい加減こいつもわかるだろう、


ぐらい

毎日思ってはおりますが





無意味なことをしたくないので



こういった記事を書いております。















本当にいい加減にしてほしいです。








そうして

「くだらない意地をはる」ことが

この先の人生に悪影響しか及ぼさないことを

何でわからないのかと

思います。








というか


もう本当に

「ツインレイの愛」を

「ツインレイの光」を

「ツインレイのソウルワーク」を

舐めすぎていて
 
腹が立ちます。








こんな「ツインレイの力」を

舐めくさっているような男に


わたしはもう

一切の力を与えたくないのですが




この男が堕ちれば

わたしも堕ちるので





どうしようもないのですよ。





















両目が閉じられるし

頭は朦朧としてくるし



もういい加減にしろよ


と思います。






















   




今の彼に

嫌悪感と不快感でいっぱいなのに



働きかけないと

わたしが死んでしまう。








いい加減  目を覚ませよ、と


思います。









  









記事タイトルに


「わたしの写真・動画」(「わたしが撮った写真や動画」、もしくは「わたしを被写体にした写真や動画」)を欲しがる人間は死ね


と  書きましたが



正直
 
「こんな状況を作り出しているツイン元相方も、もう死ね」ぐらい

思っております。





ツイン元相方が

未だにブス達の写真を
バシャバシャ撮って

「自分の女性性(感性や芸術性)」を
安売りしているせいで


(そして多分それは「卑怯で卑劣なやり方」で「撮らなければならない状態」に無理やりさせられているのだと思います)



わたしの周囲にも

「卑怯で卑劣なやり方で」
「わたしに無理やり写真を撮らせて」
「その写真を何とかして手に入れようとしてくる」
「ブス女やブス男」

溢れるわけです。



 

ツイン元相方が

「わたし(相方ツインレイ女性)と共にソウルワークをやる」という

覚悟を決めていないから



そして

中途半端に

周囲にいるブス達に
それを味わせているから



わたしの周囲にも


「こいつのソウルワークはその程度のものなんだな」

「だから、俺達/わたし達が好きに貪っても構わないんだ」

「光をよこせ!恩恵をよこせ!」


っていう

ワニ達が沢山近寄ってくるのですよ。




本当にいい加減にしてほしいです。













  



※  2026年5月5日に書いた記事の複製記事です。











もういいだろう、と思いましたので


タイトルに書きました。







「男女二人」と書きましたが


多分「双子」です。





「わたしのソウルワークのビジョン」の中に


「双子」がいましたので。







四人でステージに立ちマイクを持っていました。






それが



わたしが見た「わたしのソウルワークのビジョン」です。

















ツインレイ相方が



それをやりたくないのなら



誰かワニ男が代わりをやろうとして



無理やりその座を奪いに来ると思います。









ただ



それはわたしにとって



絶対に避けたい事態なので





ツインレイ相方は



早くわたしのところへ来てほしいです。











わたしは



「ツインレイ相方じゃないと絶対に嫌」です。








「ワニ男と一緒に音楽をやる」なんて事は



死んでもやりたくないのです。


















わたしは正直に書きました。


















あとはツインレイ相方に任せます、というか








ツインレイ相方が



「わたしと共にそのソウルワークをやりたい」と思えないのなら



わたしにはどうしようもないです、




 









わたしは



一人では産めないし



ツインレイ相方以外の人間と家族になりたくないし



ツインレイ相方以外の男性と子を成したくもないからです。
















ツインレイ相方が来ないと




どうしようもないです。
















繰り返しますが






わたしは




「ツインレイ相方とじゃないと絶対に嫌」です。























































何故この記事を

よく最新記事にしているのかというと

この記事が一番上にあると

嫌な事が起きなくなるからです。






通りすがりの男に嫌な絡まれ方をする、みたいな事が

皆無になるのですよね。







だから

疲れた時はこの記事を一番最新記事にしています。












それ以外の理由は

もう無いですね。


















「わたしがソウルワークをする意志を世界に見せている」と

世界はわたしに優しくなります。





現に

この記事を最新記事にしておいて







この「わたしのソウルワークのビジョン」を

他者共有することで  

わたしの身の回りが「安全」になるのです。




だから
 
「わたしのソウルワーク」について書いた

「過去記事の複製」を

「最新記事に上げる」という行為を

余裕の無い時ほどしています。









しかし

今のわたしは

「ツインレイ相方とソウルワークが「やりたい」」と

書くことはできません。




もうあまりにツインレイ相方に

嫌気がさしているからです。





「こんな最低最悪な男とソウルワークなんかできるか」

という気持ちが

どうしてもわたしの中から消せないからです。







それでも

ツインレイ相方へ怨みを持っていれば

世界がわたしに牙を向いてきますので




「わたしはツインレイ相方とソウルワークをする意志があります」と

「天に言われるがままに」

「世界に示しています」。





「ソウルワークのビジョン」を書いた記事を

最新記事に上げて

公に見せる、



そうしていれば

危険な目に遭わなくなるからです。









それだけです。
















今の本心は



あんな謝りもしないクズ男の子どもなんか

産みたくないし



あんな卑怯者のゴミ男と 

交わりたい気持ちも持てません。





でも

「わたしがソウルワークをする意志を世界に見せていない」と


「嫌な目にばかり遭う」ので

「天に言われた通りに」

しています。

















嫌になりますね。













せめて

ツインレイ相方がわたしに謝ってくれたら



それならわたしも少しは

「ツインレイ相方とソウルワークをしたい気持ち」が素直に持てるのに

今のままじゃ本心との乖離が酷すぎるのですよ。







「天から言われるまま」に動かないと

「わたしが嫌な目に遭わされる」から

「そう書いている」だけで




正直 

今のツインレイ相方には

心底うんざりしているし




何なら「もう消えろ」とすら思っている。











あんなゴミクズ男のことはもう考えたくもない。


あんな男の子どもだって産みたくないし育てたくないし


あんな汚い男にもう触れられたくないし交われるわけがない。







でも仕方ないのです。




「ソウルワークをする時」以外に

わたしが魂から幸せを感じる瞬間なんか

ないのだから



「わたしはツインレイ相方とソウルワークをします」と

世界に示すだけです。








それが本音です。






































この記事が一番上にあると

キモい男に絡まれなくなるのです。

 


この記事が最新記事にあると

「楽」になるのです。







それだけです。

























正直

「血の繋がる男女双子の子どもと好きな男性と四人で歌をうたう」事自体は

想像するだけで胸がときめくのに




その「好きな男性」に当てはまる男性が

もう今のわたしの中に存在しない。






反省しない謝りもしない今のツインレイ相方に

嫌悪しか感じない。














そういう感じです。















































「わたしの音」のサンプルを貼ります。



















( 下に貼るのはわたしの歌をまとめたものです。)


( 今はツインレイ相方を介してワニにエネルギーを奪われ穢されているので歌が極端に下手になっておりますが、ワニに光を奪われていない「本来のわたし」はこれの何十倍も歌が上手いし、ツインレイ相方と一緒になればこれの何億倍も上手く歌えます。)


( 本来のわたしは動画編集が得意だったのですが( 元々父がAI会社の取締役やってましたので昔からデジタルに抵抗が無く、デジタルで漫画を描いてた時期はフォトショやそれ以外のペイントソフトを使い描いていました。ニコ動投稿してた時代もAEやMayaを使いこなしていました(最終的にAviUTLしか使わなくなりましたが)。自作ノベルゲームを創るためにプログラミングの勉強も少ししたことがあります。PCはBTOでHPも勿論自分で自作していました。)ただ、2016年夏以降はツインレイ相方を介してワニ女に光を奪われ穢されたせいでデジタルが全く使えなくなりました。今はスマホすら使いこなせておらず、このレベルの動画を出すだけで精一杯です。)


( 2017年〜2023年辺りまでは「ワニ女の影響を強く受けている自分」に気づくことすらできなかったので、その時代に撮った動画は美顔カメラで若干の顔加工しています。そのせいで少し違和感があります。2022年に天からアチューンメントされた「光の道をつくるワーク」「聖体の返還ワーク」「聖杯の償還ワーク」を行ってからは、わたしと彼の視点がひっくり返って「わたしの女性性にかけられていたワニ女の洗脳(エネルギーの混合)」が徐々に抜けてきて、「加工したわたしの写真や動画」に違和感を持つようになり「本来のわたしの姿が一番美しい」と感じるようになりましたので、最近の動画は顔加工を全くしておりません。普通のカメラで撮った後に明るさと色調だけいじりFIやFOを入れる程度です。)


( 音声は一貫してすべて無加工です。とにかく声の波動(エネルギー)を変えたくないので、ノイズや音割れもそのままです。)


( ちなみにデスボ歌はこちらにまとめてあります。)











( 下に貼るのは「わたしの歌うデスボ歌」だけまとめたものです。)


( 某バンドの曲ばかりですが、特にこのバンドが好きというわけではありません。ただ「わたしのソウルワーク」は「血の繋がる男女の双子の子どもと共に歌うこと」なので、「実の姉弟が共に歌っている」このバンドには強い共通点があり、否が応でも魂が共鳴してしまうのです。)


( 基本的に「わたしがデスボを出さざるを得ない時」というのは、ツインレイ相方に穢れを送り込まれて周囲に追い詰められて身も心もエネルギーもズタボロになっていて死ぬほど腹が立っている時になり、わたしの形相やら服装やら姿勢やらが「お見せできないほど酷い状態」になっている事が多いので、真っ暗の動画が多いです。(目を凝らせばみえますが、見て気分が良くなるものでもないです))


( わたしは決してデスボ歌を歌いたいわけではないのですが、隣にツインレイ相方がいない状態でわたしが女一人で「優しい愛の歌」ばかり歌っていると「ツインレイの光を狙う気持ち悪いワニ男」達からターゲットにされやすいので、今のわたしはこのような「殺意の高い歌」も歌い表に出すようにしております。このような歌を歌うわたしの姿を見せておくと「僕があなたのツインレイ相方の代わりに一緒に歌ってあげますよ!」的な態度でガツガツ近づいてくる図々しい身の程知らずのワニ男達を斥けられるからです。)


( また「ワニの支配下にいるせいで素直な感情が出せなくなっているツインレイ相方の「叫び」をわたしが代わりに出している」という理由もあります。)


( こちらも音声は完全無加工です。多重録音や動画の切り貼りやミキサーやボイスチェンジャーやディストーション等は一切使っておりません。生声です。)











( 下に貼るのはギターの練習動画をまとめたものです。まだまだ下手です。落ち着いて練習する時間と場所が欲しいです。 )


( 使用しているギターはネットショップで適当に買ったものです。とあるギター屋に御座した高齢男性店員の方からは「こんなオモチャみたいなギターで練習しても無駄ですよ」と馬鹿にするような穢い声で言われましたが、「お前のように耳障りで醜悪なエネルギーを放つ穢い高齢男性と話す時間の方が無駄だよ」「お前の声が乗ってもオモチャの音にしかならないが、わたしの声が乗ればヒーリング楽器になるから問題ない」と思って使用し続けています。)


( というのは冗談で(半分は本気ですが)、本当はGibsonの格好良いアコギが欲しいなあと思っています。 「それを持って歌うわたしはきっと美しい(絵になる)」と思っているからです。ただ、買うにしても、先述のように「醜悪なエネルギーを女性に押し付けてくる穢い高齢男性」の店員を介して対面購入するくらいなら、ネット購入した「おもちゃみたいなギター」を弾いて歌うわたしを世界に見せる方がよっぽど良いだろうとは思っております。「ギターの音に頼らないわたし」を見せていれば、「己の醜悪な声の波動をごまかすために良質な楽器に頼る人間」が勘違いしてわたしに近づいてくる事もなくなるからです。何度も書きますがわたしがやりたい事は音楽ではなく「己の生身の命の音を放つこと」です。)
























【 追記 】



また

「自分のプライドのために」

恥を忍んで書いておきますが









これらの記事に書いたように



「本来のわたし」の歌は

こんなもんじゃないです。


「本来のわたし」は

もっと素晴らしい声が出ますし

もっともっと上手に歌えます。





今はツインレイ相方がいなくて

「わたし一人だけ」で歌っているから

このレベルの歌動画しか出せないのですが



「本来のわたし」

つまり

「ツインレイ相方と一緒に歌っている( = ツインレイのソウルワークをしている状態の )わたし」は

今出している動画とは比べ物にならないくらいの

「美しい声」が出ますので



今ある動画だけで

「本来のわたし」の価値をはからないでください。





ツインレイ相方が

わたしに「ワニ女のエネルギーを入れる」事をやめて 

今までの行いを反省して

きちんとわたしに謝るのなら


わたしも「100%の力」を出せます。




ツインレイ相方が

「彼自身の女性性」を大切にして

ワニ達に搾取されるのをやめて

ワニ達を完全に切り離して

わたしと共に歌えるのなら


わたしも「本来のわたしの光」を

存分に出せるということです。




その時のわたしは

「最高に素晴らしいエネルギー」が出ます。

もっともっと「良い声」が出ますし 

もっともっと上手に歌えます。





自分のためにこれだけは書いておきたかったので


追記いたしました。













また

これらの過去記事を含めて

今まで何度も書いておりますが



「わたしの唯一無二のソウルワーク(使命)」は

「音楽をやること」や

「歌を歌うこと」ではなく


「ツインレイと共に「命を繋ぐ音」を放つこと」です。





「歌」自体はどうでもよくて

「ツインレイ相方と一緒に二人の命を繋ぐ声を放つこと」だけを

望んでいます。




それをツインレイ相方にわかってもらうために

今できる範囲で動画を出しております。









 

























この記事はその内消します。





死んでほしいです。











ツインレイ相方は


「醜い高齢ブス女と性交する」事も


平気でできるような 悪食の馬鹿 ですが





わたしは「醜い男」が  大嫌いです。





醜い男は わたしに近づいてこないでください。






無理やり近づいてくる 醜男は  死んでください。
 







目障りです。

    


※  2023年9月21日に書いた記事
の複製記事です。







 





上の記事に書いたことを

「準備されている」からだと思いますが



色々な不快なエネルギーが

(と、彼の周囲にいる人間)から届いてきます。



でも

体がつらすぎて

上手く処理できません。





悪意しか感じませんので

もうひたすらに無視をしたいです。










ただただ


「わたしに恋人ができないと、わからないんだろうなあ」

とだけ


思います。




























自分の半身を

他者に侵されて



思考や肉体や環境が 

まるで誰かに乗っ取られたように

自由に思い通りに扱えなくなり



今までできていたことが

上手くいかなくなり



数え切れないものを強制的に奪われて

理不尽な環境におかされて

酷いことばかり起きて



日々届くエネルギーで

あらゆることがわかっても


それを誰にも上手く伝えられない。




 






その

つらさは

経験した側しか

わからないし




だからこそ

「害した側」は

自分の罪悪感に気づかない。




気づかないから虐待を繰り返す。

自分にも相手にも。





まあだから

徹底的に気づかせないと



わたしは楽にならないのだと

思います。














彼のことは


もうツインレイじゃないと

思っておりますし




本当に二度と関わりたくないのですが






それ以前に


わからせないといけないなあと



思います。










わたしは


「ずっと自分自身と向き合って」

「他のツインレイ達と邂逅して」

「あらゆるスピリチュアルな体験をして」



ツインレイの愛を知ったから

(ツインレイを導く光と繋がったから)



その貴重さも尊さも大切さも厳しさも

知っている。




知っているからこそ

無理やりそれを求めないし



自分に問題がある時は

絶対にそれを受け取らない。








でも

彼や彼の周囲の人間は



「ツインレイの愛の力(無条件の愛)」による神の恩恵を


わたしに浄化や穢れを押し付けて

何の努力もせず無尽蔵に受け取ってきたから



急に供給が無くなっても 

適応できないのだなあと

 

思います。
 





 


今まで

すべて神様に応援されているように

何もかも上手くいっていたのに




急にそれが無くなったとしても


わたしのせいにしないでほしいです。









「神の恩恵を (受け取る資格もないくせに)存分に受け取り、その奪った罪悪感を「自分が奪った相手」に押し付ける」


そのやり方は間違っている、ということに

彼が気づけない理由は




「彼らに何をされてもやり返さずに、すべてを受け入れてゆるしたわたし」にも


問題があるのかもしれません。









じゃあ


もうゆるさなくていい、と


思います。

















ただ


わたしから

神の恩恵を盗んでいただけのくせに




その恩恵を

「わたしのおかげ」とは

微塵も感じないくせに




神の恩恵や赦しや愛が

無くなったら無くなったで



わたしのせいにしないでほしい。
   




「わたしから奪えなくなっただけ」だと

「今まで理不尽にわたしから奪っていただけ」だと


理解してほしい。


   












七年前の彼自身が


どんな状態だったのか


思い出せばいい。

 




「わたしからツインレイの愛を盗む前」に


彼は戻ればいい。




  












       


  
 
ですが




彼というよりも




彼との性交を通じて

「ツインレイの性愛エネルギーが生み出す恩恵」を受け取ってきた

「ツインレイでもなんでもない女性」が


一番たちが悪いなあ、と



(以前とあるツインレイワークの講師の方も仰っていましたが)


つくづく感じます。



 






「七年前までの彼女」にとって

有り得ないぐらいの「神の恩恵」を

彼女はこの六年間で受け取ってきたわけです。



そりゃ感覚がバグるだろうな、と

思います。





わたしや

「神と向き合ってきたツインレイ女性」達は


ツインレイと出会う前までに

散々「神の道」を通ってきて

散々自分自身と向き合ってきた方ばかりですから


その「神の恩恵」の

貴重さや尊さや強さや怖さや賢さを

知っています。



知っているからこそ

簡単にはその愛を受け取れないわけですが






「ツインレイの片方と性交をして、ツインレイの片割れをコントロールして利用することにより、神の恩恵を受けとってきた」

ワニ達にとって



「神の恩恵」は

「神に対して、何の信頼も覚悟も敬意も払わなくても、いくらでも手に入るもの」なのですから


この六年間で
与えられ続けた「ラッキー」は

「自分の力である」とすら

思っていることでしょう。






「七年前の彼女」からは
想像することすらできないぐらいの

富と名声と人徳と幸運と加護を

溢れんばかりの神の恩恵を


この六年間

彼女は

「無条件に」「無尽蔵に」得てきたわけですから


今さら

その加護と恩恵が無くなったところで

「自分が悪い」とは

全く思えないことでしょう。





だから厄介なのです。







「七年前の状態に戻れ」と天から言われても

それを受け入れられる精神的な土壌が

ワニ達にはありません。





「今まで無条件で無尽蔵に「神の恩恵」を得てきたのに、急に無くなっても困る!」

って

必死に「源泉にしがみつく」わけです。








ひょっとしたら

ツイン元相方は

まだ「わかる」かもしれません。




急に「神の愛」を

彼が享受できなくなることに対して


「今まで自分が「誰か」に積み重ねてきた業を今後は肩代わりさせることができなくなったから、神からの信頼や愛が消え失せたのだ」


「無意識でも」理解することは

できるのかもしれません。




彼が本物のツインレイなら


今の彼の感覚には

わたしの半身が入っているはずですので

(なぜなら去年「聖杯の償還ワーク」と「光の道ワーク」をしたからです)


そのくらいは理解できるはずです。



(ただ、その罪の意識を彼が受け入れられるのかというと、話は別になりますので、実質「彼はすべてを理解する」まで至らずに、「罪の意識を他者(わたしや他の女性)に擦り付ける」か「心をころして逃げ続けるか」か「精神が崩壊する」のいずれかになるのではないかなと思います。彼はわたしほど精神の探究を極めてきておらず、内省による精神的耐性が頗る弱いからです。ツインレイ以外の人間が見ると逆に見えるかもしれませんが。)








話 戻りますが





彼というよりも

「今まで彼と性交してきたワニ達」が

本当に厄介なのです。




繰り返しますが


【「ツインレイの片方と性交をして、ツインレイの片割れをコントロールして利用することにより、神の恩恵を受けとってきた」ワニ達にとって、「神の恩恵」は「神に対して、何の信頼も覚悟も敬意も払わなくても、いくらでも手に入るもの」なのですから、彼女達は、この六年間に与えられ続けた「ラッキー」が「自分の力である」とすら思っていることでしょう。】


【「七年前の彼女」からは想像することすらできないぐらいの「富と名声と人徳と幸運と加護」を「溢れんばかりの神の恩恵」を、この六年間の彼女は「無条件に」「無尽蔵に」得てきたわけですから、今さらその加護と恩恵が無くなったところで「自分が悪い」とは全く思えないことでしょう。】




つまり


「急に神の恩恵が無くなったら、彼女達はその事実を受け入れられない」わけです。




 
当たり前ですね。




本物のツインレイ女性達のように

神と向き合う精神性を育て上げた上で
「ツインレイの愛」を知ったわけではなく

(本物のツインレイ女性なら、ツインレイ相方と出会う前までに散々自分自身と向き合ってきています)



彼女達は

チートを使い
(他のツインレイの愛を奪い)
神の恩恵を間接的に奪ってきたのですから




今さら

「一人きりで神と向き合え」と言われても

そんなことはできないし


一人きりで神と向き合えば

凄まじい罪悪感が湧き上がるわけです。




彼女達(ワニ)が

今まで通り「神の恩恵」を得るためには

「ツインレイの交合エネルギー」が必須なのですが


それは

① 「わたしが「穢れないツインレイの愛」(ツインレイと出会ってから誰とも性交せず純粋なままの性エネルギー)を持っていること」

②「わたしが彼(元相方)に、その「穢れなきツインレイの愛(無条件の愛)」を送っていること」

③「そしてその彼とワニが性的接触を経て互いの異性性を完全に混濁させていること」

①②③の両条件が揃っていないと
得られないものですから


彼女達が
「彼一人」を何らかの形で繋ぎとめたとして

そこに
「わたしの純粋な愛のエネルギー」が通らないと
(ツインレイ同士のエネルギーが交合しないと)

彼女達は「神の恩恵」(今まで得てきた富や名声)
今後は得られなくなります。




つまり

わたしが彼とのツインレイコードを切って

(彼はもうツインレイではありません、と神に宣言して)


さらにわたしが

恋人をつくり
その異性に「わたしの愛」を流して

わたしも「その異性の愛」を
受け入れてしまえば


彼女も彼も

「今まで得てきた神の恩恵(何をしても無条件に神にゆるされて応援されるような感覚と、それに伴う富や名声や人徳)」を


今後は得られなくなるのです。





まあ

今のわたしに恋人はいませんが


「彼とのツインレイコードを切る」と
わたしは去年より意図しておりますので

(それより前にも衝動的に「ツインレイコードを切りたい」と感じたことはありますが、はっきりとその意図を持ったのは去年からです。ちなみに「神に宣言して切る選択をした」のは今年の7月位からです。)


彼や
彼と性交した女性達は

今まで無条件に受け取ってきた「神の恩恵」の供給が
(実際は、供給というより「卑怯な手をつかった強制的な略奪と搾取」でしたが)  

徐々に無くなってきていることに

もう気づいているはずです。




でも

彼女達は

もう「神の恩恵」の

「味を知ってしまっている」。



自分自身とも神とも全く向き合わず

神への覚悟も信頼も敬意も無くても

その恩恵が受け取れることを

知ってしまっている。




「七年前の彼女」
(ツイン元相方と性交する前、つまり2016年初夏より前の彼女)にとって

有り得ない額の富や

身に余る名声を

この六年間

「無条件に」

得てきている。



 
その富や名声を生み出す力を

ツインレイの愛の恩恵を


今さら急に失っても



もう

「ツインレイの愛のエネルギー(による恩恵)」の

「味を覚えた彼女」は
 
昔の感覚に適応できないのですよ。




今さら


「これからは 卑怯なやり方で  ツインレイ(わたし)の愛を無理やり奪うのではなく、自分一人だけと向き合って、「自分の愛の力だけで 神の恩恵を手に入れてね」

「もしくは 「貴女は今後は二度と神の恩恵を得られないのだという事実」を受け入れてね」
 

って言われても


受け入れることはできないのです。




彼女達は

本当は

何でもいいから「わたしからツインレイの愛エネルギー」を彼に送ってもらいたいのです。


好意だろうが嫌悪だろうが
慈愛だろうが憎悪だろうが
執着だろうが後悔だろうが

何でもいいから
「わたしに意識を送ってもらえる限り」

彼女達は今まで通り
富も名声も安心感も充足感も自己肯定感も

得られるのですから




実際わたしが

「彼に全く興味ない。新しい恋人を作ります。その彼にツインレイの愛をあげます。」

ってなってしまったら

彼女達は終わりなのですよ。




でもだからといって

わたしが彼のツインレイだということも

認めたくないし

受け入れたくないわけです。





わかりやすくいうと


彼女達は

わたしに対して


「お前がツインレイだってことは絶対に認めたくないけれど、お前に完全に無視されて、ツインレイコードを切られて、わたし達が今まで得てきた「ツインレイの交合エネルギー(彼女にとっての莫大な富や名声を産む力)」が今後得られなくなるのは困る」

って

感じているわけです。


 
彼らはそこまで

内省も自己認識もできていないでしょうが

過程をざっくり省いてわかりやすくまとめれば

それが本音です。




つまり



わたしが

もう「ツインレイコードを完全に切る」と決めて


「彼はもうわたしのツインレイではありません」

「彼のエネルギーを完全に消去するために、新しい恋人を作る努力をします」

と【 公言 】して



実際にわたしが

彼のエネルギーを切り離した上で
ツインレイの愛を流す恋人を作り
彼のことを完全に忘れようとすると


( ※ 本来ならそれは彼女達にとって最良のシナリオのはずなのに)



彼女達は

全く「神の恩恵」を受け取れなくなり

「それは困る!」となるわけです。




しかし

彼女たちは


その状態を

自己認識することも
説明することもできない。 



ただただ

「この女(わたし)は邪魔だけど、この女から意識を注がれなくなったら、もう富が得られなくなる!」

という
恐怖心と焦りと


「今後は罪悪感をこの女に押し付けて処理することが不可能になる (= 今まで自分が溜めてきた業の払いを担わされて、自分の内面や生身のエネルギーを今後はごまかせなくなる)」 

という

無意識領域の認知による
凄まじい恐ろしさと後ろめたさを


彼女たちは感じるわけです。





その結果


「今まで無条件に無尽蔵に得てきた富(ツインレイの愛のエネルギー)を、これからも喰わせろ!」


って

獣のようになりふり構わず

「求めること」しかできないわけです。




だから

もう彼女は

どんな形でもいいから

わたしから富を奪いたいのでしょうね。

 


とにかくわたしを

「自分より下の立場」に置いて

(わたしの尊厳をとことん奪い自分のものにして)


その上で

「わたしからお金を毟りつくしたい」わけです。



(※ 表現悪いですが、本当にそういう感覚のエネルギーだからです)

 



今まで彼女達は

その関係性(エネルギー的なシナリオ)を

彼とわたしの
ツインレイのエネルギーコードを通して 

水面下でわたしに強いていたわけですが



わたしがコードを切った以上 

彼女は「水面上(目に見える世界)」で
それをやるしかなくなりますし



手段を選ばず
整合性の取れないことでも

無理やり押し通そうとします。




「今まで無条件に神にゆるされて愛されてきた」から

「何をやっても神にゆるされる」という感覚が

未だに彼女達にあるからです。



 




しかし


それを止めるだけの力も

彼にはないのでしょうし



なんならそっちの方が

彼も楽なわけです。





自分自身の罪悪感と

向き合わなくていいからね。


 

 







まあ

今までは

わたしの中に

「彼に対する無条件の愛」があったから


「何をしてもあなたは神にゆるされている」  

という赦しがあったから




どれだけ彼が

「理不尽なこと」をしても

ワニ達の「理不尽な行為」に力を与えても


彼自身は一切のダメージを

負わなかったわけですが





もう今のわたしは


目覚めていますので






彼らが 

わたしを虐げたり害したり穢そうとすれば


身体は確かに

前と変わらず辛いわけですが

 

意識(精神)は

「闘わないところされる」
「もう彼に利用されたくない」
「ここで無条件にゆるしたくない」

という防衛本能が舵を取り




こうして

頭が朦朧としながらも

(「書くな」という彼からの強制力が強いからです)
 

「わかる方にはわかる」ように

わたしの視点から認識できる真実を

ブログに書いたりするわけです。







同じ感覚を知るツインレイの方に

一人でも読んでいただければ



加護が入り

楽になることを

知っているからです。







 






まあ



本当に


さっさとわたしが

恋人とか配偶者を作って

彼を「同じ目にあわせれば」

話は早いのだろうな


思いますが




それを性急にさせるための流れを

無理やり作られていることにも


不快感しかありませんね。


















繰り返しますが



わたしが新しい恋人をつくって

わたしが完全に彼を忘れたら


彼(と、彼と今まで性行為をした女性達)は

今まで無条件に享受してきた
「神の恩恵」がなくなって 

「天上」から「奈落の底」へ
一気に落ちることになるのかもしれませんが 



その事実を 
有耶無耶にするためだけに


「今まで得てきた恩恵は自分の力だ!この女(わたし)のおかげではない!」と

周囲に示すためだけに


「今一人でいるわたし」を

卑怯な手で陥れようとしないでほしいです。

     




本当に 「 二度とわたしを馬鹿にするな 」 と


思います。



































このような記事を書くと




読まれた方から



「『ツイン元相方を切り離す』って決めたくせに、何でまだ彼のことについて書いてるの?しつこいよ!」


とか言われそうですが





それは

この記事の冒頭に書いた通り


「無視できないくらいキツいエネルギー」が

日々彼の周囲にいる人間から
わたしに届いてきて

まともに生活することもできないからです。




彼らのエネルギーを切り離すために

わたしは書いているのです。






それと


後になってから


「何でそこまでわかっていたくせに、黙っていたんだ」と

(ツインレイの感覚がわからない方々から)

責められるようなエネルギーも送られたくないので



「今わかること」を

書き記しているだけです。
























支離滅裂な文章で



殆どの方にとって


意味のわからない文章でしょうが





ここまで読まれて


「わかる!」って

深く頷かれたツインレイ女性の方も

少なからずいらっしゃることでしょう。





そういう方が

一人でも存在するから


わたしは生きていられるのだと

思います。








感謝です。





 




 










※ この記事は暫くしたら消します















わたしが


「何もかも奪われた話」をすると


かならずワニ男が近づいてきて


「すべて無くなってもこれから新しくつくればいいよ」


的なことを言ってきたりしますが






「それをわたしに言うのなら、お前もわたしと同じくらい何もかも理不尽に奪われて、「代わりなんてない唯一無二のもの」を全て失って、さらにDARVOされて口を塞がれて、相手の非を責めれば自分の方が悪者にされて、その状態になってから、お前は同じことをわたしに言えよ」




思うだけです。














ワニは


ツインレイに浅い言葉を吐きながら


のこのこ近づいてきますが


本当にゴミだなと思います。







そのような男性に


「わたしと一緒に新しいものをつくらなくていいから、(それはツインレイにしかできない事だから)あなたは「わたしが奪われた唯一無二のもの」を取り返す手助けをしてくれない?」


というようなことを 


暗に伝えると






「なんだよ、「全て失って弱ったこいつ」なら、優しい言葉をかければ「なし崩しにやれる」と思ったのに!」


みたいなエネルギーを出しながら


急に態度悪くなったりしますが







その薄っぺらいメサコン精神で落ちるのは


自尊心の低い馬鹿だけです。











「唯一無二の命」に



敬意も信頼も感謝もしていないから



「こう言えば女は落ちるだろ」みたいな


AIみたいな思考の量産型台詞しか吐けないのです。










「薄っぺらい口先だけの言葉にコロッと騙される女」としか恋愛できない男は


「自分より頭の良い女」とは向き合えずすぐ逆ギレするので


メールの返信すらしたくないです。







本当にどっか行ってください。







わたしは馬鹿が嫌いです。


















わたしは


「東京」に憧れたことが


子どもの頃からありません。




というのも


わたしの生まれは福岡ですが


一歳 〜 六歳まで 東京(新宿区大京町)に


住んでいたからです。








そもそも


子どもの頃から


「一人」「静寂」「古風」「和風」「代々伝わる唯一無二のもの」「寺社仏閣」を


愛していたわたしにとって


新しいものばかり大切にして最先端の情報を集約するためだけに沢山の人を集めて使役させる「東京」に


憧れる要素は一つもありませんでした。




( ちなみにわたしは小さな頃から「緑茶と味噌汁と祖母の手作りの漬物と梅干し」が大好き、一人にするとひたすら静かに読書をする、またお経を読むのが異常に上手い、という子どもだったので「老成した子だね」と周囲から言われていました。)






逆に


代々伝わるものに敬意を払い、いたるところに神性に繋がれる美しい寺院や神社があり、静かに侘び寂びを味わえる場が当たり前に護られていて、古き良きものを愛しながら神と共に生きる人達が住む「京都」には


抱えきれないレベルの憧れを


幼い頃から持っておりました。







 
東京に一人暮らしをしていた時代も


足繁く京都には通っておりましたし



「日本の首都?京都でしょ」と


( 京都人でもないくせに )当時から周囲に言っておりました。







そのくらい京都が好きでしたね。




わたしの「京都好き」は


昔の友人知人や家族親族なら


皆当たり前に知っていることです。









( まあ、「広島」「横浜」「宮古島」にも並々ならぬ親愛を抱いていましたが、一つ一つの理由を書くと長くなるためここでは割愛します。)









もちろん




わたしにとって


一番大切な場所は


唯一無二の生を受けた「福岡」なのですが







ただ

ツインレイ相方がワニと交わってからは




「わたしにとって一番大切な土地は福岡です」と

こうしてブログに書こうとすると

右手が凄まじく重たく怠くなって

書けなくなるほどに



「わたしのルーツを穢そうとする意図」が

働いています。




「ワニと交わり、ワニの性エネルギーが交ざり、ワニと同じ感覚になった」

今のツインレイ相方は



よっぽど

「わたしの命のルーツを穢したい」




言い換えると

「ワニ女は、わたしが培ってきた唯一無二のルーツによる光を根こそぎ奪いたい」のだと

思います。




「福岡を愛して福岡に感謝しているわたし」を

消し去りたくてたまらないのでしょうね。









( ※  編集途中 )





書こうとすると信じられないほど妨害が入る


( 右半身が重たく怠くなる・右目にもやがかかり勝手に目が閉じる・頭の右側が痛くなったりほんやりしてくる・右手が養成ギプスをつけたように重たくなり動かしづらくなる)ので


書ける時に書きます。





もう


「わたしにとって一番大切な土地は福岡だ」と


この一文を書くだけで


信じられないくらいの時間と気力をかけています。
















それと


これは


わたしの唯一無二のソウルワークに関わる事柄なので


ツインレイ相方に理解させるために


付け足して書いておきますが





東京の性倫理は 


「穢れを受け入れること」が当たり前になりすぎていて


「「唯一無二の性」に対する尊厳を大切にしたいわたしのソウルワーク」とは


肌合いが悪すぎます。






政の中心地であり情報の発信地である東京には


「とにかく男女共に性エネルギーを交わらせ合い、あらゆる人間の情報を取り込み、強くなりたい」


という人間があまりに多すぎるし



逆に「性エネルギーが純粋なままで生きる事を大切にしたい人間」の割合が


あまりに少なすぎるのです。






また後者は


東京では無意識に被搾取側に置かれやすいというが


「純粋なものを穢すことに悦びを感じるエネルギー」が蔓延している土地なので



(「どれだけ他人の情報を個に取り込めるのか」を誇らしく思う土地柄なので、というかそうして東京は「他府県の人間の力を取り込みながら個の権力を得てきた土地」なので )





わたしが昔から好きな


「唯一無二のDNAと唯一無二の経験値に基づいた神性を護ることを大切にする」京都や宮古島とは


正反対の土地柄です。








まあ


土地の批判をしたいわけではなく


相性の話でしかないですけれどね。




「唯一無二のDNAと唯一無二の経験値によってもたらされた命を繋いでいく音を放つ」という


「わたしの女性性が持つ唯一無二のソウルワーク」と


相性が悪いというだけの話です。




( ※ 男性性の話になるとまた論理飛躍がおきますので今は控えます。)









実際にわたしは東京に住み


東京の男性と交わってからは(性エネルギーが自分に入ってから)


180度性倫理が変わりましたし




東京に住んでいた時期のわたしは


全くスピリチュアルな体験がありませんでしたから。






それが


2008年4月に


宮古島に二週間滞在して広報ブログを書いた時に


数年ぶりに霊的な感性が復活する感覚がありました。


 

その後


徐々にわたしのスピリチュアルな感覚が復活していき


その「宮古島で呼び覚まされた霊的感性」に導かれるまま


2011年に福岡に戻って




その後「唯一無二の性を大切にしたい感覚」は


完全に正常化しました。







( 2008年4月の宮古島での神秘体験が無ければ、わたしはおそらく一生「性エネルギーが穢れて「唯一無二のわたしの光」を忘れたまま生きていた」と思いますので、宮古島という土地には深く感謝しております。2008年4月に宮古島に行っていなかったら、わたしはスピリチュアルな感覚も復活しなかったしツインレイにも出会っていなかったしソウルワークを知ることもなかったでしょう。)



( ちなみに2008年4月宮古島とわたしのHNでワード検索をかけるとその広報ブログは出てきます。当時のわたしがどれだけ性倫理が狂っていて「本当のわたし」を見失っていたのかは、ブログ内にあるわたしの写真を見ればツインレイなら一目でわかるはずです。)







そして


「その状態で」わたしはツインレイに出会ったのです。





つまり「その状態のわたし」が


わたしにとって「本来のわたし」だという話ですよ。







何が言いたいのかは


ツインレイ相方ならわかるはずです。

















 

 

ツインレイの彼が性を奪われてから、 ここ数年は、体が全く動かなくなった時期も度々あり、寝たきりになっていた状態もございました。

 


口にするのも憚られるような、禍々しい体感も数多くあり、本当に、死にたくなるような日々でした。



わたしが全く動けなくなって寝たきりになっていた間、彼は、スピリチュアル能力を思いのままに使い、彼の性を奪った女性と一緒に世界を飛び回っていました。




わたしは、未だ、国外に出たことがございません。

過去に何度か、留学や、お付き合いした方からのお誘いなどで、海外に行く話はございましたが、どれも直前でダメになっていました。

 

 

 

ツインレイの彼と出会ってからは、彼と共に世界に出たいなと思うようになりましたので、ますます一人で国外に出る気が無くなりました。

 

 

 

ですので、彼がわたしではない女性と共に旅をしている姿を見たときは、とても心が痛みました。

 

 

 

 

 

ここ数年は、彼から魂を自主的に切り離して、二度と彼の情報を見ないようにしているのですが、ツインレイの魂は一つですので、やはり定期的に彼の情報が何となくテレパシーで伝わってきます。

 

 

最近も、また、ツインレイの彼の周囲にいる女性が、彼の性を奪い、わたしの子宮を勝手に使っているようなので、子宮がとても痛むときがございます。

 

 

 

 

わたしはこの数年間で、お金、健康、家族、人脈、財産、思い出を うしなって

 

そのたびに、彼と、その隣にいる女性は、お金と、地位と、人脈と、名誉と、住居と、様々なものを手に入れました。

 

 

 

 

彼女は、色々な土地のパワースポットで、わたしの子宮にアクセスをすることでお金を稼いでいたのですが、次第にエスカレートし、タイやインドやハワイに行ってスピリチュアルな集会に参加するようになりました。

(ちなみにわたしは、この記事に書きました通り、正真正銘のハワイアンベビーです)

どこに行くのにも、勿論彼を連れていき、このような行為をおこなっておりました。

タイやインドでは、聖なる光を宿したダンスのレッスンを彼らは学んでおりました。

彼女たちはツインレイの性愛のエネルギーを盗んでいたので、どこに行っても、周囲の人達から祝福をされました。

元々わたしは、日舞の教師をしていた祖母とミュージカル経験のある母の元で産まれた、ダンスが好きな人間だったのですが、彼女にエネルギーを奪われてからは、まったく体が動かなくなり、長期間寝たきりの状態になりました。

寝たきりになっただけでなく、その女性の穢れを毎日強制的に浄化させられましたので、心が壊されるようなおぞましい体感やビジョンを強制的に感じさせられながら、(子宮に、物凄い悪意や嫉妬の念が流し入れられる感覚です。)痛みと恐怖の中で生きている日々でした。

 

わたしだけではなく、母親の片脚も動かなくなりました。

片脚が動かなくなった母を父が甲斐甲斐しく支えてくれて、二人は以前よりも仲睦まじくなったかのように見えましたが、その数ヶ月後に、父も亡くなりました。

 

 

 

 

わたしの父は、元銀行員で、お金に対するノウハウや、お金をまもるための知識をたくさん知っておりました。

ですが基本的に、「女子供は男がまもるもの」という信念を持っておりましたので、母やわたし達には、それらの知識のさわりだけを教えて、お金の管理自体は父一人でおこなっておりました。

 

その父は、このような理由で亡くなりましたが、父が亡くなった直後に、異常な勢いで彼や彼女の地位や名誉が上がり、「お金を稼ぐ講座」などを開くようになりました。

 

 

 

 

わたしの実家は、ほぼ強制的に失わされました。

その時にわたしは、過去に買い揃えた高級な家具や絵を描くための機器や、写真や賞状などの思い出の品々のすべてを無断で義弟に処分されました。

 

それと全く同じ日に、ツインレイの彼と彼の性を奪った女性は、仕事場(ヨガスタジオ)を手に入れました。

 

 

 

わたしの母の実家(以前記事に書きました、賞状を保管しておりましたお家です)は、幼少期に過ごした優しい思い出がたくさんございました。

亡くなったわたしの祖母は、生前よりお花と舞踊の教師をしておりまして、亡くなった祖母宅には美しい絹の着物や花器や宝石がたくさんございましたが、叔父の独断により、わたしが産まれ育った祖母の家は取り壊され、お着物や花器はすべて捨てられました。

 

わたしは、祖母の家で撮った写真や思い出話などを、彼一人とだけ繋がっていたSNSのアカウントに載せておりましたが(ちなみにアカウントは3回ほど作り直しました。2回目以降のアカウントは、彼一人だけに見せるために作りました。しかし彼女もそれを見ていたようです。)彼らはそれをことごとく真似して、奪いました。

 

 

 

先述した、わたしの実家が無くなった日と同日に作った職場の一周年記念パーティーで、彼と彼女は、オーダーメイドの着物をお揃いでつくっていたりしていましたが、それは、祖母が亡くなるときに着ていた祖母の大好きだったすみれ色の美しい正絹の着物と、瓜二つのお色の着物でした。

(色以外は似ても似つかない、化繊の着物でした)

 

わたしは、「わたしが亡くなったら大好きだったこの着物を着せて葬ってほしい」と生前に決めていた美しい祖母がとても誇らしく自慢だったのですが、彼と彼女のその着物姿を見て、祖母の想いがとても汚されたように感じ、哀しくなりました。祖母の美しい遺影を見ることもできなくなりました。

 

 

 

また、祖母の家が取り壊されるのとほぼ同時期に、彼らは、新しい職場兼住居を手に入れました。

 

大変おぞましいことに、ヒーリング(リトリート)サロンだそうです。

それも、先述した、「散々ツインレイの性愛を奪ったパワースポット」につくったようです。

 

 

それと、わたしの父は銀行員の後にIT会社の取締役をしておりまして、会社経営のノウハウにも優れていた人だったのですが、父が亡くなった後に彼と彼女は会社を立ち上げたそうです。

(彼の事を知っていた方が教えてくださいました)

 

 

 

 

他にも、色々と、このようなことはございました。

 

わたしが何かをうしなうたびに、彼の隣にいた女性は、わたしが持っていたものを手にしました。

 

 

 

 

 

ちなみに、これらの事象は、偶然ではなく、ほぼ意図的におこなわれたものです。

 

 

 

たとえばですが、彼らがインドのスピリチュアルの集会に行く1年以上前に、わたしは、彼1人とだけ繋がっていたSNSのアカウントで、「インドの花嫁衣裳を着てみたい」等といった投稿をしていたり、

 

彼らがオーダーメイドの着物をつくる大分前にも、わたしは、上記のアカウントで、祖母の遺影(すみれ色のお着物を着た遺影です)を投稿したりしていました。

 

 

(祖母の遺影です)

 

 

わたしが神社で舞を習った時も、上記のアカウントに、そのことを投稿しました。

その後わたしは身体を壊されて寝たきりになりました。

(身体が壊れて寝たきりになった期間は、過去に3回ほどありまして、これは2回目になります)

 

 

また、わたしが当時着ていた服は、ことごとく彼女に真似をされました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

当時の状況を思い出しながら書きましたが、

 

 

書いていると気分が悪くなるので、なかなかうまく書けません。

 

 

 

時系列がうまくあてはまらず、

思い返して、気づくたびに、文章を書き直しておりますが、

 

嘘は一つも書いておりません。

 

 

 

 

 

編集し直そうとして記事を読み返しに来るたびに

 

当時の記憶に纏わる恐怖や

おぞましさと気持ち悪さがこみあげてくるので

 

 

どうしても上手に的確に文章に落としこめないのですが

 

 

 

エネルギーで真実が伝わればと思い、このまま残しておきます。

 

 

 

 

編集できる時がきたら、編集し直します。

 

 

 

 

 

 

(※編集途中です)

 

(今、打たなければいけないようですので、乱文ですが打たせていただきました。)

 

 

 

 

 

 






  2026年2月23日に書いた記事
の複製記事です。








ツインレイ相方は


もうわたしやわたしの家族に


反省も謝罪もしないのなら



死ぬべきです。