前々から気づいていたものの
確信が持てなかったことを書きます。
「書くな」という
ツイン元相方からのエネルギー敵な妨害
(= 「表に出すな」「僕に気づかせるな」「僕の家族にそれを知られたくないか隠せ」)という彼の心理的な抵抗)
が酷すぎて
リーディングしても途中で途切れるし
凄まじい眠気や倦怠感に襲われて
なかなか言語化できないのですが
もう表に出さないと
わたしの人生がボロボロにされるので
書けるとこまで書けますね。
間違っててもいいので書きます。
書かないとわたしがころされるので。
恐らくですが
ツイン元相方には
関西由来(関西出身もしくは関西在住)の
親族、
もしくは「元親族」
(「一時期は戸籍上での親族だったが、今は戸籍上親族ではない人間」)
がいるように思います。
関西と書きましたが
恐らく
兵庫か 大阪ですね。
京都や奈良ではないことはわかります。
そして
ツイン元相方は
その相手との関係性を
切らなければならないのに
切らないまま
ぐだぐだにし続けたせいで
その関係性からの悪影響が
凄まじいのです。
(中略)
※ その相手との関係性について書かなければならないことが膨大にあるのですが、今はわからないので、ここは空白にしておきます。
とりあえず
そのような理由のせいで
今のわたしは
とにかく「兵庫」「大阪」と
相性が悪いのです。
端的に説明すると
今のわたしは
「兵庫」や「大阪」在住、
もしくは出身の方から
物凄い攻撃をされます。
なのに 同時に「執着」もされます。
こちらから関わらないようにしても粘着されます。
少しでも気を許すと必ず「搾取」されます。
そして
(意味のわからない強制的な流れが起こり)
兵庫や大阪に無理やり縁を繋がれます。
「今のわたし」と書きましたが
ツイン元相方がワニと性交した
2016年初夏辺りから
ずっとそうです。
2015年以前は
生まれてこの方
大阪や兵庫の方に
こんなことをされることはありませんでした。
それなのに
2016年夏以降は
意味がわからないくらい
不自然な流れで
「兵庫」や「大阪」の人間に
無理やり縁を作らされて
逃げられない状態で
執着・攻撃をされる
ということが
ずっっっと続いているのです。
特に兵庫です。
とにかく
兵庫出身、兵庫在住の方から
「嫉妬されて粘着されて嫌がらせされて境界を侵されて、最終的に搾取される」事が
異常に多いのです。
改めて思い返すと
異常な頻度で
異常な嫌がらせと粘着と搾取を
あらゆる「兵庫在住の方々」から
この九年間散々されてきたのですが
不思議なことに
わたしは
今まで それに対して
疑問を持つことすらしておりませんでした。
この記事に書いたように
わたしは
昔から「京都」は 大好きです。
( 小学生時代に奈良京都を訪れてから、ずっと京都は大好きな土地です。子どもの頃からずっと「京都に住みたい」と周囲に言っていて、高校進学は仏教進学校(勿論 修学旅行も京都奈良。学内に講堂があり毎週法話や法歌を唄い「仏教」の授業もある。僧侶が校内を普通に歩いている。)に進み、大学受験も「京都の大学を受けたい」と両親に懇願しましたが、母に反対されて泣く泣く諦めました。)
また
わたしの父も
京都で大学時代を過ごした人間なので
昔から京都には
異常なくらいの憧憬と愛着があります。
( 過去に数え切れないくらい一人旅をしていますし本気で移住しようとして不動産巡りもしたことがあります。2005〜2010年は都内在住でしたが、その時期は特に頻繁に京都に訪れておりました。わたしの寺社仏閣好きは皆知っていたので、友人知人から「京都はnonの第二の故郷だね」「また京都に帰るの?」等と言われておりました。)
京都という「観光地」に
憧憬を抱いているというより
代々伝わる「神様の意図」と
共に生きていらっしゃる
「生まれも育ちも京都」の方々を含めて
尊敬の念を抱いている感覚です。
( 奈良は「神と共に生きる」というより「神を感じて神を愛して神を敬い生きる」土地だと個人的に感じております。)
( わたしが最近よく訪れる 三重(伊勢)は「神の畏れを認識する」土地です。)
そんな
「物心ついた頃から京都が大好き」な
わたしでしたが
ここ数年
というか
2017年〜2022年は
「京都」に対する忌避意識が
無意識に芽生えていたようで
なかなか訪れる機会がありませんでした。
京都に忌避意識があった事すら
つい最近まで自覚していませんでした。
( 天から「京都の〇〇に行きなさい」と言われても何となく「行きたくない」と感じるし、行ったところで何故か「すぐに帰りたくなる」のです。昔からわたしは誰に頼まれなくても自主的に京都に訪れていたし、京都を訪れる度に「ずっと京都にいたいなあ」と思っていたのに。)
2021年辺りから
やっと京都に少しずつ行けるようになったものの
訪れる度にワクワクするあの感覚や
「わたしの大好きな土地に帰ってきた」という感覚は
皆無になっておりました。
( 代々京都に住まわれる方からは怒られると思いますが、子どもの頃から京都を訪れる度に「(神様を感じられる)魂の故郷に帰ってきた」という気持ちになるのです)
2021年に
数年ぶりに京都に足を踏み入れた時の
気持ち悪さや居心地の悪さは異常でした。
子供の頃からあんなに愛していた土地なのに。
また
「土地勘」も皆無になっておりました。
過去に数え切れないくらい訪れた土地なのに
どこに何のお寺や神社があるのか
路線名も駅名も完全に忘れて
ぴんと来なくなっていました。
というか
2021年に数年ぶりに京都に行った時は
「わたしが子どもの頃から京都が大好きだったこと」自体
忘れておりました。
( 「そんな急に大切な記憶が無くなって まっさらの状態になることある?」と言われそうですが、ツインレイの方なら何度か経験されてる方は多いと思います。)
まあ
京都に関して
そのような感じだったのですが
これらの現象はすべて
「2016年の夏にツイン元相方がワニと性交してからは、不自然に「わたしのルーツ」をかき消される現象が続く」ことの一環だったのだと
今 やっと 気づけたところです。
ツイン元相方が
ワニと性交して
「己の本来の光」を忘れてから
わたしは
家族を失い、
実家を失い、
故郷を失い、
能力を失い、
人間関係を失い、
過去の写真を失い、
財産(思い出の品々全て)を失い、
そして
子どもの頃から憧憬を抱く土地であり
同時に「父の息吹を感じられる土地」でもある
「京都への想い」すら
当たり前にかき消されていた
ということです。
現に2022年の2~7月以降
( この期間に「光の道をつくるワーク」「整体の返還ワーク」「聖杯の償還ワーク」を行った効果により )
「ツイン元相方の感覚を自分から切り離す」
という意図を
わたしが持てるようになってからは
こうして
「今まで忘れていた京都への思い出や記憶」を
どんどん思い出してきているわけですから。
話を冒頭に戻しますが
ツイン元相方がワニと性交してからは
「わたし自身」のルーツである
「京都への愛着や敬意」が無くなり
その代わりに
ツイン元相方にとって
切っても切り離せない土地である
「兵庫」と「大阪」による悪影響を
無理やりずっと受け取らされ続けていた、
ということです。
ちなみに
この記事の
最後の方にも書きましたが
わたしは
子どもの頃から「大阪」が嫌いです。
土地の風土から
人同士の距離の詰め方まで
何から何まで 「嫌い」です。
大阪の方々が大好きな「〇本」なんて
TVに出ているのを見た瞬間に
顔をしかめるほど
「嫌い」です。
( ちなみに大学進学で一人暮らしを始めた時からずっとTVは家に置いていません。エネルギーが酷いので見たいと思いません。)
大阪や兵庫の方とは
初対面の方でも話していると
ガツガツとプライバシーを詮索されたり
パーソナルスペースを守らない方も多いし
すれ違うだけでエネルギーを奪うような方(特に男性)が多いし
大阪の街は「歩くだけで疲れる」と
個人的に感じます。
( 逆に京都は歩くだけで元気が出ます。よそから来られて京都の神性を荒らすような観光客に対して「適度な距離感」をもち対話される京都の方独特の話し方や接し方も( 「京都を傷つける方」に対してやんわりと遠ざけようとするところも )人にとっては「京都人は嫌味っぽい」等と感じられることがあるようですが、わたしは京都という土地の気高さに基づいた優しさや気品や知性を感じる事が多いです。(というか京都の方々に嫌がられるほど観光客の素行や治安を悪くする振舞いが深刻なのだと思います。))
( むしろ、大阪人の喧嘩っぱやさや荒々しさや、すぐマウントを取りたがり気に入らない相手はネタにして笑いものにして思い通りにならなければ大声で恫喝して「どついてくる」あの独特な暴力性に比べたら、京都の方のよそ者に対するやんわり対応は神様みたいに感じております。京都って道を歩いていてもお互いにすっと避けますが大阪って男性も女性も平気でぶつかってきますし、あの加害性に比べたら京都は本当に安らぎます。)
( 勿論これは「わたしの性質に基づいた相性」の話ですので、逆に「俺は大阪を歩くと元気が出る」「〇本芸人は面白い」「大阪の待も人も大好き」「京都は嫌い」「京都人の話し方は苦手」「京都って待も人も何か感じ悪い」という方々が多くいらっしゃるのも理解しております。そして、大体そのような方とわたしは話が合わない(相性が悪い)のです。)
( ただ先述したように、これは わたしの性質に基づく相性の問題ですので「大阪や兵庫が大好き」「京都は嫌い」という方々に対して何か言及したい事があるわけではありません。京都と大阪兵庫のどちらが優れているという事を言いたいわけではありません。ただ、そういった性質に基づく「わたしと相性の悪い方」(お互いの感性が合わない方)が これ以上わたしに絡んで来られないように、この記事では わたしの嗜好や感性について説明しております。)
※ つまり「大阪や兵庫の方と「今のわたし」は関わってもお互いに良い事が無いのでわたしには近づかないで下さいね」という意味で書いているのですが、先述の通り「ここ七年間のわたしは、こちら側が忌避していても何故か執拗に大阪や兵庫の方に絡まれて嫌がらせをされる」ので、このような前書きをしても絡んで来られる方がいるのだろうなあ...と思っています。
( この記事を出してから、悪意のあるエネルギーレスポンスが届いてきているので )
何度も書きますが、わたしは大阪や兵庫の事を悪く言いたいのではなくて「わたしの性質には合わないからもう関わりたくない( どうかわたしに関わってこないで下さい)」と言っています。
わたしはそもそも大阪や兵庫とは無縁(ルーツが無い)で相性も良くないので、大阪兵庫の方に積極的に関わりたい気持ちは最初からありません。ただ、この九年間ツイン元相方のせいで散々大阪や兵庫の方に無理やり縁を繋がれて粘着されて嫌がらせされて搾取されて嫌な思いをする事が数多くあったので、こんな記事を書いています。そもそも関わりが無ければわたしもこんな記事を書きませんから。
そもそもわたしは2016年の夏までは大阪や兵庫に対して特に何の感情もありませんでしたし、こんな記事を書きたい気持ちもありませんでした。こんなに「大阪や兵庫とはもう金輪際関わりたくない!」と嫌悪を顕にするようになってしまったのは、「ツイン元相方がワニと交わり己の光(神性)を蔑ろにしたせい」で「そしてその結果、「彼の女性性の神性」を体現する「わたし」の命のルーツが兵庫出身や兵庫在住の人間達からぐちゃぐちゃにされた」からです。
この記事に文句がある方は、その文句をわたしではなく「元凶のツイン元相方」に向けて言ってやってほしいです。
「お前の相方ツイン女性(non)を大阪や兵庫の人間に無理やり関わらせて、粘着させて嫌がらせをさせて何もかもを奪わせることにより「過去の自分や自分の母親の体験」をnonに追体験させようとするな」と。
推測ですが、彼もしくは彼の母親が、過去に「兵庫出身の親族か元親族」から同じように嫌がらせされて何もかもを奪われた体験があるように感じるのですよね。
わたしは
子どもの頃から漠然と
「京都の雰囲気が好き」
「大阪は何となくわたしの雰囲気と違う」
と感じていましたが
スピリチュアルを究めた今となっては
大阪の土地が持つ性質が
わたしのソウルワークとは
そもそもの相性が悪い、とか
京都との魂のルーツをみれば
大阪が苦手になるのは当たり前の話だ、とか
まあ根底にあった複雑な理由も含めて
「そうだろうな」と思っています。
とにかく
昔から「大阪」は嫌いなのですよね。
嫌いというか
何から何まで「わたしとは合わない」ので
関わると疲れるのです。
ちなみに「兵庫」は
ツインレイと出会う2016年3月までは
ほぼ「無関心」でした。
単純に
「関わりが無いのでよくわからない」土地でした。
元々 関西には住んだこともなかったし
( 子ども時代は父が転勤族だったので数え切れないくらいに転居した経験があります。それのせいかわたし自身に「転居」(引越し)のハードルが低いのですが、関西には住んだ事がありません。)
親類の縁も無く
大学時代や上京してからは
様々な出身地の方と知り合いましたが
そこで仲良くなった友人知人の出身地も
大体「東京・神奈川・福岡・京都」が多かったです。
兵庫出身の友人は
大学時代に一人だけいました。
大阪出身の友人は今まで一人もいません。
その大学時代に
兵庫(姫路)出身の友人の実家に招かれる形で
サークル仲間の男女数人と兵庫旅行をして
姫路城とUSJと
はりま天文台
(日本最大の望遠鏡がある天文台です。当時のわたしは星が大好きだったので友人が気を効かせて旅行行程に組み込んでくれました)に
行った覚えはありますが
2016年夏以前の
「わたしと兵庫の関わり」はそれだけですね。
それだけだったのですが
とにかく
ツイン元相方がワニと性交してからは
「兵庫」「大阪」との悪縁が切れないのです。
特に「兵庫」が酷いですね。
具体的な内容は控えますが
とにかく
この九年間、
不自然な形で
「無理やり兵庫の人間と何らかの縁を結ばされて、兵庫の土地に縁を作らされて、兵庫出身や兵庫在住の人間から執着されて嫌がらせされて虐められて搾取される」のですよね。
これ、
2016年に足繁く参加していた
とあるツインレイヒーラーの方が開いていた
スピリチュアルワークショップでも
( 福岡・神戸・東京 他各地で開かれていて、全ての土地のWSに複数回参加したのですが )
神戸出身の方から
ものすごく陰湿な嫌がらせをされたりしました。
その頃から既にそうですが
とにかく兵庫の方から
(詳しい内容は控えますが)
気持ち悪いくらいに粘着されて攻撃されることが
異常に多いのですよ。
逆に
京都出身の方から
嫌な事をされたことって
生まれてから一度も無いのです。
大学時代も
東京で一人暮らしをしていた時も
京都出身の友人知人からは
大切にしてもらった経験が多いですし
この九年間も変わらず
京都の方(観光客や一時的に住んでいる方ではなく「代々京都に住まわれている方々」)に
優しくして頂く事は多いです。
だからこそ
この九年間
兵庫の方々から
数え切れないくらい受けた
苛烈な虐めや嫌がらせや攻撃や
過剰な馴れ馴れしさの後に続く
粘着質で卑怯で一方的な搾取は
改めて「異常だな」と思います。
最初から敵意が剥き出しなのに
「ガツガツ近寄ってくる」し
「粘着してくる」のですよね。
嫌いなら関わらなければいいのに
絶対に「粘着してくる」し
ガツガツ近寄ってくるのです。
そして
わたしが自分を差し出さないと
凄まじい勢いで攻撃してくるし
何が何でも搾取しようとしてくるのですよね。
あともう
わたしの女性性に対する嫉妬心が酷いですね。
わたしが「女性性の高さ」を見せると
(例:わたしのスピリチュアル能力の高さを見せた時や、わたしが持つ女性らしい小物を見せた時など)
狂ったように敵対心を剥き出しにして
もの凄い勢いで攻撃してくるのです。
これ、
今まで
兵庫在住の女性達から
数え切れないくらいされてきているのですが
本当に酷いです。
「兵庫出身もしくは兵庫在住の女性達」とはいっても
各々は全く関係性のない人達のはずですが
(出会った場所もそれぞれ違います)
でも
「わたしに執着して粘着してきて、ガツガツ近づいてプライバシーを侵害した挙句に、「わたしの女性性の高さ」を知った途端にもの凄い嫉妬心をぶつけてきて、猛攻撃をした後に卑怯なやり方でわたしから何もかもを奪い搾取しようとする」
この流れは
全員 一緒なのです。
( ※ 何度も書きますが、京都の方からこんな事をされた経験は一度もありません。)
これまで
わたしも自覚がなかった、というか
まったく気づいていなかったのですが
改めて この九年間を思い返すと
本当に「不自然」で「異常」です。
だって
わたしは
生まれてからずっと
「京都・奈良」以外の
関西の土地にも人にも
ほぼ無縁の人生を生きてきたのに。
何で
こんなにも
子どもの頃から苦手で忌避していた
「京都以外の 関西の人間」
(特に大阪と兵庫)から
理不尽な形で
一方的にずっと
執着されて痛めつけられるのか
恐ろしいほどの悪意や嫉妬心を抱かれて
攻撃されて粘着されて支配欲を出されて
何もかもを奪われるのか
不思議に思い
リーディングしたら
「ツイン元相方の親族(もしくは元親族)」に
因果があったというわけです。
まあ「大阪か兵庫」と書きましたが
多分 兵庫でしょうね。
この記事を書いていて
改めて気づきましたが
本当にこの七年間の
「兵庫に関する悪縁」は異常です。
まあ
だから
何が言いたいのかというと
ツイン元相方に
その
「兵庫か大阪にいる親族もしくは元相方」を
切り離してほしい、
というか
その相手に関連すること何もかもから
逃げてほしいのですよね。
精神的及び肉体的に
逃げられないのかもしれませんが
逃げてほしいのです。
「分かり合った上で切り離す」という
穏便なやり方はできそうにない、
というか
「わたしの存在がないと、穏便な形では切り離せない」相手だと
思うので
多分「逃げる」しか
選択肢が無いと思います。
彼が
「わたしをツインレイとして受け入れて、その親族にわたしと彼のソウルワークを見せる」ことが
できるのなら
その親族とも
穏便に離れる、もしくは和解できる
と思いますが
今の彼に
その覚悟はないので
「逃げる」しか方法は無いのです。
あと、まあ
これとは別件で
( でも根っこにある原因は同じで、彼が「兵庫の親族または元親族」に対するイライラや敗北感を精算しきれてない事がそもそもの原因なのですが )
この九年間の彼は
(「彼の魂のルーツを奪い乗っ取ろうとする高齢ワニ女性」への対抗心から )
「自分の周囲にいる兵庫出身の女性」達を
えこひいきして
「自分の女性性エネルギー」(つまりわたしの性エネルギー)を
際限なく与えてしまっているように
視えたのですが
それも
「わたしがやたらと兵庫出身・兵庫在住の女性達に嫉妬されて粘着されて嫌がらせされて搾取される」
原因の一つでしょうね。
そういう女性達も
全員切り離してほしいのですが
まあ こんなことを書いても
「アンタ 彼の周囲にいる女性達に嫉妬してるんでしょ!」ぐらいに言われて
また嫌な感じで
意図を変換されるのだろうなあと思います。
本当に嫌になりますね。
( 彼にそういう感覚を植え付けたワニが「今までモテた事が無い人間」だからこそ、そういう考え方しかできないのでしょうけれど。本当にとことん疲れます。)
まあ
今のツイン元相方は
わたしを
助けることより
苦しめることの方が
楽しいのかもしれませんが
わたしを苦しめたいからこそ
「敢えて逃げない」し
「敢えて切り離さない」のかも
しれませんが
これ以上
「関西の人間とわたしに無理やり悪縁が繋がれて、執着されて嫌がらせをされて搾取されて、わたしの人生のルーツを何もかも奪われる」
ことが
続くのなら
わたしだって
ツイン元相方に対して
「この世から消えろ」ぐらいは 思います。
当たり前の話です。
こっちは
家族を奪われて
実家を奪われて
故郷を奪われて
能力を奪われて
人間関係を奪われて
過去の写真を奪われて
財産(思い出の品々全て)を奪われて
子どもの頃から憧憬を抱く土地であり
同時に「父の息吹を感じられる土地」でもある
「京都への想い」
(神を敬い神と共に生きていきたい気持ち)すら
かき消されかけていたわけです。
それすら奪われたら
もう わたしをわたしにするものが
無くなるわけですよ。
これ以上
わたしから
何から何まで奪いさり
わたしの光を消し去ろうとするのなら
「お前の方こそ消えろ」ぐらい
思います。
だって
「ツイン元相方のせいで」
わたしは何もかもを奪われて
わたし自身の命すら消し去られる寸前なのですから。
許容すればするほど
相手が調子に乗るのですから
「やらなければ やられる」のです。
本当に
理由がわかり
ぞっとしましたが
まあ
ツイン元相方は
その関西の親族(元親族)から
何らかの情報を受け取っていたわけですが
それは
必ずしも「悪縁」による
「悪情報」だったわけではなく
彼を彼たらしめるための
重要な試練だった、というか
「彼がツインレイに出会うまでの霊的覚醒を担うための大事な通過地点」
だったので
わたしは
その親族(元親族)の情報に対して
完全な否定はしたくないのですよ。
わたしは
ツインレイなので
それが「悪影響」だったとしても
彼にとって「重要な学び」だったことを
知っているのです。
ただ
ワニにとっては違うのですよ。
ワニは
その
「関西の親族によって作られた彼の情報(価値観や感覚感性)」のすべてを
作りかえて
己の利己的な野望のためだけに
利用しようとしている。
だから
「彼の男性性を「神の意志に基づいて」作り替えるツインレイ相方女性のわたし」の
性エネルギーを盗み偽装して
その「立場」だけを奪い
彼の人生を
利己的な意図で乗っ取ろうとしている。
その結果
わたしが
そういった理不尽なやり方で
一方的に搾取され続けている
というわけです。
とりあえず
書いておかなければ、と思い
言語化が思うようにいかないまま
不確かな情報を書いておきました。
ここに
「さわり」だけでも書いておけば
どなたか優しいツインレイの方から
助力のエネルギーが入り
さらに書き進められることがあるので
とりあえず
こうして公にしておきます。
( いつもありがとうございます )
この記事、
書いていると頭がくらくらしてきて
ものすごく消耗します。
(※ 編集途中)