全身蜂の巣 -2ページ目

全身蜂の巣

煩悩を持て余せ!

 

 

 

Amebaブログのアクセス解析画面、ブログを投稿されている方はいつも何の気なしにチェックされているだろうと想像します。

 

2025年10月8日時点の、私の個人ブログ内での週間検索ランキング、上位にたまたま、ちょっと自意識過剰気味のブログ記事が並びました。

 

当ブログ、長年だらだらと続けているので投稿数だけは多く、2000 Overの記事があります。

ほぼすべてPerfumeさんの考察と見せかけたコジツケ記事です。

かなり前の記事になると、自分でもなにを書いたのか忘れているという始末。

 

自分のブログなのに、うんっうんっ、そうだそうだ、と思いながら読み返す気持ち悪い人になっています、大笑いですよね、自分の気持ちなので全肯定当たり前だろうっていう。

 

その自意識過剰ブログのリンク↓です。

お暇な方は、ざっと目を通してみてください。

 

 

 

 

 

      ******

 

 

 

 

      ******

 

 

2025年も残すところあと少し、というタイミングもあるのでしょうか、

過去に自分で書いたブログ、読み返しながら嗚咽して泣いてしまいました(えええっ)

 

 

『神様が結び付けてくれたんだ、という自負がある』

 

 

ここを生涯忘れないように、胸に刻んで生きていこうと思ってしまいました。

 

 

みなさんには、それぞれにPerfumeさんを知ったタイミングや、強く惹かれたエピソードなどがあると思います。

そこに、不思議な縁を感じないでしょうか。

私は強く感じています。

 

 

自分にとっての転換期、それも良い方向ではないポイントに立たされた時期と重なっています。

そんな時期に、Perfumeさんからは、勇気や癒しをたくさんもらいました。

 

 

そんなことを無意識に想いながら、このPerfume応援ブログを書き続けている、

いやっ、ブログを書くことによってパワーをもらっているのは自分の方だと感じます。

 

 

Perfumeさんの活躍にまつわるトピックにヒントを得て、

 

『Perfumeさん特有の良い概念』

 

を、自分なりに言語化することで、”写経”しているような感覚に陥っているのです。

 

 

Perfumeさんにまつわる”X”の投稿などを見ていても、

良い概念言語に溢れていることが多いと感じます。

 

 

仮に、そのように解釈するとすれば、それは無条件に信じる境地に至った、

 

 『宗教』

 

・・・に近いのではないかと個人的には思っています。

 

 

今回、Perfumeファンの多くの方の賛同を得にくい観念的な話になってしまいました。

もし、あなたが私の拙いブログ記事をお読みになって、

 

 「泣けるっ」

 

っと、少しでも思えたなら、きっとあなたは”好き”という感情を超えたもの、

Perfumeさんを心より”信じている”という悟りを開きかけているのかもしれません。

 

 

 

『信じるか、信じないかは、あなた次第です』(スピ系かっ)

 

 

 

      ******

 

 

 

”巫女のようだと思っていませんか”

 

”天使に見えてきたのではないですか”

 

 

 

      ******

 

 

 

・・・「なんだっこの洗脳記事」・・とお思いのアナタ

 

 

 

 

・・・「壺は買わないぞっ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

”I still love U”とか、気取ったタイトルで書き出したのですが、実際、インディーズ期、とりわけ中田ヤスタカ楽曲でないものには、さほど興味はなかったのです、

 

・・・当初は(当初は?)

 

 

 

      ******

 

 

 

 

中田ヤスタカ楽曲の創作理念や演出振り付けのMIKIKOさんの創作哲学、そしてその2者がどのようにしてフロントメンバー3人と交わっていったのか。

 

2008年当時の私は、Perfumeさんのステージパフォーマンスに触れた衝撃をなんとか理性で納得させよう、っていうまったくバカな男性脳思考で、当時のインタビュー記事、NET動画、雑誌などを当たってゆくのです。

 

 

 

 

 

 

      ******

 

ここで下書きを放置していたら、なにを書こうとしていたのか忘れました(バカっ)

 

ですから、安直な記事タイトルに乗っかって、安直にMJ画像を貼っておきます。

これで読者の期待値を若干、回収っと(その説明いらんだろっ)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

予想外に多かった 「I still love U」 MJ画像、満腹です(その記述、もっといらんっ)

 

 

      ******

 

 

 

      ******

 

 

 

   (コールド・スリープ後の感情の対処法を初心に返りながら考える)

 

 

① 巧妙な、でも不自然さが微塵も感じられない”罠”にハマる

 

ここで次の罠?

次第に不思議な感覚に見舞われるのです(えっ、記事が続いてるのかっ?)

 

ステージでバキバキ踊っているフロントメンバー3人の素朴な人柄。

Perfumeを詳しく調べようとするほどに、3人の自我の少ない素直な人間性が炙り出され、惹かれてゆく感覚。

 

 

 

 

 

 

 

➁ 知的好奇心or疑似恋愛感情

 

これは、所謂、女性アイドルに対して抱く、疑似恋愛の感情?

 

 

天使君=「いやいやっ、俺は硬派な音楽リスナー、商業主義で厚化粧した可愛さには屈しない」

 

悪魔君=「夢に向かって真っすぐな心根、身近にも居そうな良い娘たちじゃないか」

 

 

自問自答、そんな感情が何年も続いてゆくとは思ってもいませんでした。

 

 

 

 

 

 

③ とりあえず、ネット情報以外に資料的なものはないのか探し始める

 

2008年から、ずっと、

 

 ”天使君≠悪魔君”

 

振り回されっぱなしの私が選ぶ、ベストバイ冊子(冊子っ?)

Perfumeさんの画像が表紙の冊子類は数多あれど、内容と表紙写真の完成度を個人的な尺度でジャッジさせてもらうと、

 

 『TOKYO FM FREE PAPER 07 JULY 2008 』

 

・・・これかなと思うのです。

 

メル〇リ、オークション、BOOK OF〇、まんだらけさん、中野ブロードウェイ、どこでもいい、見付けたら迷わず手に入れるように(そんなスタンス?)

 

記事の切り口や写真など、とてもアート寄りな仕上がりです。

2008年のフリーペーパーなのでレア度も半端なく、見掛けることも少ないでしょうが、見掛けたら迷わず押さえましょう。

 

 

 

 

 

④ そんな私が選ぶ(その前置きいらないからっ)ベストバイ雑誌

 

 『Smart  2008年 12月号』

 

これは、付録としてバンドルされていた冊子

 

 「別冊ブック Perfumeのすべて」

 

この冊子の切り込み方が、いちアーティストに対するインタビューという姿勢を保っている点が素晴らしい。

人気絶頂の2008年、掲載雑誌も山のように存在するのですが、ほぼ、99%、アイドルPerfumeと相対する、というスタンスでインタビューなり記事の企画なりが出来上がっているものばかりです。

 

その中で唯一、青年向け男性雑誌、よくやった(誰目線?)

 

 

 

 

冊子自体もB5判?、ページ数も多く、2008年のPerfumeさんの不思議な立ち位置をPerfumeメンバーに直接、質問をぶつけて答えを引き出そうとしています。

 

 

 

今現在(2025年)でも、たびたび引っ張り出しては読み返すことの多い冊子。

 

 

 

例によって、メル〇リ、オークション、BOOK OF〇、まんだらけさん、中野ブロードウェイ、どこでもいい、見付けたら迷わず手に入れるよう(そんなスタンス?)

ただし、冊子が付属していることをよく確認しましょう。

 

 

 

 

 

⑤  2010年の東京ドームというマイルストーン

 

 『WHAT's IN? 2010 August No.278』

 

初の東京ドーム公演直前に出たこの雑誌。

インディーズデビューから2010年の東京ドームまでの詳細な活動年表と、Perfumeインタビュアーとして高名な藤井美保さんのメンバー別インタビューまであります。

 

これは、ここ4~5年にファンになられたような方に特にお勧めです。

ただ、Perfumeさんの画像が表紙なので、中古品としても目を付けられやすく、もう市場に物があまりないかもしれません。

要するにファンに見つかりやすい過去雑誌と言えます。

 

例によって、メル〇リ、オークション、BOOK OF〇、まんだらけさん、中野ブロードウェイ、どこでもいい、見付けたら迷わず手に入れるよう(これもそんなスタンス?)

 

 

 

 

      ******

 

 

本稿のために、久しぶりに過去雑誌を探して目を通していたら、

ここまでで疲れ切って(しっかりせんかいっ)

 

無糖ラテでも飲んで、一息つこう(この記述、必要か?)

 

 

 

 

 

      ******

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

      ******

 

 

 

      ******

 

 

ちょっと、面倒になってきたので(えええっ)

私の過去の心情なんてまったく興味ないでしょ。

 

一気に行きます(何をっ?)

 

Perfumeさんの「コールドスリープ期」

 

どうせ、暇でしょ、煩悩を持て余すでしょ、そこのあなた(ええっ)

過去雑誌を探す、長い、長~い旅に出てみませんか(どういうことだよっ)

 

 

 

『日経エンタテインメント 2008.5』

 

 

人気の出始めたPerfumeさんを、

いろいろな角度から多面的に眺めていこうというスタンスの記事が満載です。

もちろん、GAME期のPerfumeさんの素敵な画像もあります。

 

 

 

『Oricon Style 2008 No.27-1450   7/21号』

 

有名な画像満載の「なるほど!ザ・Perfume ワールド」という入れ込み冊子がうれしい。

表紙にPerfumeさんの画像がないので、地道に探せばまだまだ中古市場にあると思います。

 

 

 

 

 

『ROCKIN'ON  JAPAN  平成20年 9月20日号』

 

the world love Perfume というタイトルのロングインタビュー

もちろん、ltw リリース記念の号なのでアニエスB衣装の綺麗なPerfumeさんの

画像がたくさん。

例によって、表紙にPerfumeさんの画像がないので、こちらも探しやすいと思います。

個人的にも、ロキノン中、一番きれいなPerfumeさんの写真ではないかと。

 

 

 

 

 

『ROCKIN'ON JAPAN 2009 Vol.353』

平成21年7月20日発行

 

⊿アルバムジャケット衣装での綺麗な写真満載です。

こちらも、Perfumeさんの画像が表紙にないので探しやすいと思います。

 

 

 

 

『 H 平成20年 12月号』

 

二宮和也さんが表紙の2008年の H です。

肝心のPerfumeさんのページは豪華カラーグラビア8P&見開きインタビュー2P

TVドラマ「流星の絆」が流行っていたころの雑誌です。

 

Perfumeさんは、シングルリリース時のイメージ衣装ではない珍しい衣装のグラビア。

まあ、画像はほとんどの方が見たことあるものです。

 

 

 

 

 

 

『Perfume Portfolio』

 

いまさら感、でしょうが、左カバーが先行予約だったかなの限定カバー、右が通常カバー

ここは、今こそ値頃感含め手にしておきたいものです。

 

 

 

 

 

『Perfume Liveforio』

 

⊿Tour中のオンとオフの姿満載。

これも、初版本限定のミニポスター同梱品を探してください。

巻末記載が初版であっても、特典ミニカードポスター付きをしっかりチェック。

 

 

 

 

 

『MUSIC MAGAZINE』各種

 

これは、表紙絵に惑わされないように。

Perfumeさんの撮り下ろし画像はありません。見たことある小さなステージ写真のみ。

2009年8月号のみ3Pインタビュー記事があります。

楽曲解説主体なのでコアな楽曲ファン向け。

 

 

 

 

『素顔のアーティスト Perfume』

 

タイトルに惑わされないように。

中身は活字のみ。

コアなファンであれば100%周知の表面的な事実のみ。

Perfumeさんがインディーズデビューから辿ってきた軌跡があまりよくわからないという人向けのノンフィクション作。

 

 

 

『Quick Japan Vol.74』

 

ファンからはバイブルと呼ばれているこの 74 号。

カラー撮り下ろし画像3Pと10000字のロングインタビュー、そして中田ヤスタカ氏へのPerfumeのサウンドプロデューサーとしてのインタビューがあります。

ちなみに家には2冊あります(どうしてだっ)

 

 

 

 

『週刊 ビッグコミック スピリッツ 2008 8.4  NO.34 』通巻NO.1361

 

表紙画像含め、8P撮り下ろしカラーグラビア、画像はほとんどの方がどこかで目にしている画像です。

ネット画像よりもクリアな高画質で2008年のPerfumeの姿を堪能したい方、血眼になって古本を探してくださいね。

滅多に出回らないのではないかと思います。

 

 

 

『PORNO GRAFFITTI   PG CLIPS  4th LAP』

 

Amuseの先輩、ポルノさんのMVクリップ集のDVDです。

言わずと知れたPerfumeさんカメオ出演&部分歌唱の「痛い立ち位置」MVが収められています。

グレーゾーンの映像は規制され、見れないようです。

今ならまだ探せる、もうそろそろ品薄で入手困難になるかも。

 

 

 

 

『1分半劇場 24のひとみ vol.1&3』

 

公式サイトに長らく掲示されていた、vol.2にPerfumeさんの映像はあるのでしょうか(未確認)

手元には、vol.1とvol.3があり、それぞれミニドラマで演技されている姿を確認済みです。

これはPerfume 七不思議のひとつですね。

 

 

 

vol.1 チャプター16 児童劇団だよ!ひとみ先生 

+特別ゲストだよ!Perfume(約4分のメイキング映像)

 

 

vol.3 チャプター43 怪盗団だよ ひとみ先生

+特別ゲストだよ!Perfume(約3分のメイキング映像)

"P=「そっちかよっ」・・・vol.2ではないということ?”

 

 

 

『Switch  NO.2  FEB.  2013』

 

表紙は内側に折り込まれていて、開くと横長の画像作品となっていますが、Perfumeさんの姿が映っているのは表紙として公開されている部分だけです。

 

撮り下ろしカラーグラビア5P、メンバーインタビュー3Pで、他はPerfumeに関わる技術系の特集記事が続きます。

四つ折りのPerfumeさんのポスターが付録として付いていました。

 

 

 

 

 

      ******

 

 

 

ええっと~、この記事の趣旨、なんでしたっけ(しっかりせんかいっ)

ガッツリ疲れました。

もう、無糖ラテも効きません(レッドブルで命の前借りだなっ)

 

画像、貼っておくので各自で捜査するように(ええええっ)

 

 

 

 

 

 

 

 

↓表紙右上、部分拡大

 

 

 

 

”↑これは持ってません、どなたか探してきてください”

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

      ******

 

 

 

Perfumeさんが「コールド・スリープ」している間、暇だろうから過去の掲載雑誌でも探してみようよ、みたいな(みたいなっ?)

 

みたいな企画、企画倒れ及び完全失敗に終わりました(どうすんだよっ)

 

まっ、過去雑誌揃ってる人しかこのブログは見ていない可能性が高いので、

徒労に終わった、ということで。

 

きっと、Perfumeさん自身の画像が表紙の古い雑誌は、ファンの皆さんに刈りつくされてなかなか探せないのではないかと思います。

 

というか、前半のシリアスな記事展開が、どうしてこうなった(知らんがなっ)

 

無糖ラテでも飲んで一息つこう(効かないんじゃなかったのかっ)

 

 

 

 

「毎日は、甘くない。」か・・・・

 

 

ブログ更新、甘くない(上手くないからっ)

 

 

 

・・・そういうことです(どういうことだよっ)

 

 

 

      ******

 

 

 

・・・「やっつけ仕事」・・・とお思いのアナタ

 

 

”不幸に慣れた者が持つ、安定と達観”

 

 

・・・「大丈夫かっ?」

 

 

 

 

 

*古いグッズも探してみましょう

 

 

 

 

 

 

↑これは、2008か2009の、N→K 誕プレ

 

 

 

 

* K&Nのこの靴、欲しい(買ってどうするんだよっ)

 

 

 

 

”↑WINGER 良いアルバムです、Nさんもきっと愛聴”

 

 

 

 

 

 

今年の紅白さんに、『Perfume』さんの出演が決定した夢を見ました(夢かいっ)

とてもリアルな「決定の報せ」をメンバーが受けて驚いている場面でした。

 

うん、このことからも、私はかなり、

 

 ”壊れている”

 

今回の記事は、私の壊れかけた内面の影響下にあって、脈絡なく二転三転しますが、

お気遣いなく(えええっ)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そんなタイミングで(そんな?)アニメOPテーマ曲の話題ですか。

たびたびアニメとPerfumeさんを絡めた記事を挙げてきた身としては、ここは(どうするんだ)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

      ******

 

 

 

   (Perfume 休眠前のメディア露出 予想)

 

① そりゃぁ、理想を言えばNHK紅白歌合戦、紅組 大トリで「巡ループ」

 

 

 

 

➁ 大トリでなくても、2025年の締めくくりとして紅白出場後、コールドスリープが理想的

 

 

 

 

③ 紅白で「巡ループ」から「リニアモーターガール」メドレーは無いのか

 

 

 

④ 「スーパージェットシューズ」はよそ様の楽曲だから無いか(だいじょうぶかっ?)

 

 

 

⑤ 2010年、初ドーム前のように、ココは「コンピューターシティ」でも

 

 

 

”Eテレに気を遣ってコンピューターメドレーでもいいぞ”

 

 

⑥ 紅白出られるなら、”カラオケでいちばん歌われているPerfume曲”でもいい

 

 

 

 

      ******

 

 

とか、ふざけていないで、(ふざけてたんかいっ)

Perfumeさん最後の砦(言い方っ!)

アニメのOP テーマ曲というトピックに戻りましょう。

 

  「不滅のあなたへ Season 3」

 

今期から始まる「現世編」は、

 

 

 『SF的要素と人間ドラマが融合した非常にドラマチックな展開』

 

 

これはもう、絵に描いた餅、違った、絵に描いたようなストーリー(アニメは絵だろ)

言い回しが違う、

 

両片想いが結ばれた(んっ)

立て板に水(んんっ)

俎上の鯉(んんんっ)

 

とにかく(思い付かんのかいっ)

2025年一杯の活動と知ってからのこの情報。

意外にデカいトピックだなぁと感じませんか。

 

もしやっ、

 

⑦ 司会者=「プリ コールドスリープ期、最後の紅白の歌唱は『ふめつのあなた』」

 

 

 

 

このライン、にわかに現実味を帯びてきました(ほんとかっ)

 

私はてっきり東京ドームで、それっきり(それっきりって言うなっ)

もう大きな話題は無いのではないか、そっと静かに休眠へ移るのだろうか、と思っていました。

なんだろう、この、

 

 ”役者がそろった”

 

・・・そんな感じ(それだっ、気付いてないんかいっ)

 

 

      ******

 

 

 

 

 

 

 

アニメ未見ですが、モッズコート風の人、電造人間 =N にしか見えません。

 

 

 

      ******

 

 

 

      ******

 

 

 

「不滅のあなたへ Season 3」の動画やPerfumeさんのMVを探していて、

ふと我に返ったMVがあります。

 

2017年、MV公開当時、その描写に賛否があった、

 

 泡=Hour=時間=Everyday

 

・・・のMV。

 

Perfumeさんの「コールド・スリープ」を知った今の状況で改めて見てみましょう。

 

 

 

Perfumeさんが”Everyday”ずっと人生に寄り添っていてくれるものだ、

と、なんとなく自然に思っていた人は私だけではないでしょう。

 

当たり前の幸福感に慣れ、麻痺していたことを痛感します。

 

 ”泡=Hour=時間”

 

大切さと残酷さ、そんな身近に横たわる真理に向き合う瞬間。

 

8年も前のMVなのに、当時から”現在のこと”を予見して作っていたかのようなMV。

きっと、この文字盤は、2025年12月31日の22:07を想定していたに違いない(違うだろっ)

きっと、22:07 に、紅白さんで歌唱開始(その発想から離れろっ)

 

 

 

電造人間Perfumeの体内時計の特殊文字盤は、こうだ(それも違うからっ)

 

 

電造人間=A

 

 

 

 

 

電造人間=K

 

 

 

 

 

電造人間=N

 

 

 

 

 

時は刻々と流れる

 

 

 

 

 

 

 

 

2026年まであと、1時間52分(えええっ)

 

 

 

どんなに抗おうとも、その時はやってくる

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

泡となって消えてしまう、と、悲観的に受け取る人もいるでしょう。

しかし、Perfumeさんは一流の(一流の?)

 

 「不滅のあなた」

 

あっ、違った、一流の電造人間っていう、

 

 「史上最強のSF設定」

 

・・・を持っています(設定言うなっ)

 

SF 的には、当然、並行宇宙への転移とかなんとか(とかなんとかっ?)

単純に消えて終わる設定のSFなんて、この世に存在しません(ほんとかっ)

 

 

 

 

案外、ハート型の透明カプセルに包まれてケロッと未来の”再起動世界”に(ケロッとっ?)

 

 

 

 

SF設定的には、転生先の並行世界というものは、こんな未来のファニチャーの世界。

 

 

 

 

いずれにせよ、

アニメOP テーマという不意に飛び出てきた”チャンス”(飛び出てきたっ?)

 

その首根っこを、”黒ヒゲ”の首をつかむように、

掴み辛いトングで逃さずキャッチしたのは、間違いなく”のっちさん”の強運だと思うのです。

(ほんとかっ、っていうか、何この急展開な話)

 

 

”未来を掴む、ナナナナナイロのトング(4色じゃないかっ)”

 

 

 

 

 

 

妄想⑧番、「ふめつのあなた」で紅白大トリ説

 

 

・・・そんな並行世界があれば素敵ですよね。

 

 

 

 

 

 

 

たぶん、きっと、不滅のあなたたち、Perfumeじゃなくても3人一緒にいると思うので。

 

 

 

 

我が不滅のブログ、妄想世界を並行宇宙と定め、現実逃避まであと3ヶ月(だいじょうぶかっ)

 

 

 

 

そういうことです(妄想ってことでいいんだなっ)

 

 

 

 

そういうことです(おっ、終わったってことでいいんだなっ)

 

 

 

      ******

 

 

 

 

 

 

 

      ******

 

 

 

・・・「だいじょうぶかっ?」・・・とお思いのアナタ

 

 

”不幸に慣れた者が持つ、安定と達観”

 

・・・「しばらく”オチ”に使われるなっ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

当ブログ13年の歴史(短かっ)のなかで、何度も書いたテーマ、それが

 

 「Perfumeとマカロニ」

 

私の入れ込み具合がお分かりいただけたところで、

この記述が-3なのか、-4なのかわからないまま漕ぎ出そうと思う。

 

 

      ******

 

 

 

 

 

 

 

 

      ******

 

 

 

 

 

 

 

 

 

      ******

 

 

① まず、言い訳から

 

2023年ころから段階を経て、

ストーカーのようにPerfumeさんの動向を追い回すことをやめた(ストーカーだったのか)

取り分け、応援姿勢がこのブログを書くため、という感覚に支配されそうになっていることに少し疲れていた。

 

ただし、オフィシャルサイトは定期的に覗きつつ、各種メディア露出や掲載雑誌はチェック、録画したり購入したり無理のない範囲で高い関心は保っていた。

 

 

”3人が天を仰いだマカロニ聖地から木根川橋、スカイツリーを望む2013年12月”

 

 

 

 

➁ 次に、解説を

 

Perfumeさんは、2019年のcoachella制覇を境に、なんとなく、ほんとうに私の気の持ちようだと思っているが、なんとな~く活動がハイレベルなまま落ち着いているように私の目には映った。

ここは主観的なものなので、本当のところは違っていると思う。

実際、パフォーマンスしているライブ映像を見ていると、何の感情かわからないまま泣きそうなほど感動させられた(させられた?)

 

 

 

 

もう、私は末期症状なのだと実感するばかりだった。

Perfumeさんに対する感情、私の感情の最奥部がぐちゃぐちゃで、整理もつかないし、まとまることもない状態がずっと続いている。

 

 

 

 

 

 

③ 言い訳、解説、ときたら最後は謝罪

 

2025年の今年、このタイミングで活動休止に限りなく近い”コールドスリープ”の発表があるとは思ってもいなかった。

予感や予兆を感じたのは9月18日のオフィシャルサイトNEWS欄での、

 

 「Perfumeより」

 

という一文を見た瞬間だった。

 

 

 

これは遂に来る、終わるかもしれないと直感した。

想えば、珍しくCDリリースの形式が前編、後編と壮大なスケール感を纏っていた。

そして直近の楽曲「巡ループ」での、過去を総括するような振り付け演出や本を閉じるような仕草のエンディング。

決定的だったのが、間近に迫る東京ドーム2日連続公演の予定。

 

 『終わった』

 

 

 

 

 

当初、このドーム公演の模様は、何ヶ月か後にライブDVD化されるだろう商品を購入して見届けるつもりだった。

 

 

 

 

コールドスリープ前の最後の単独公演であれば、見に行きたかった。

急遽決まったライブ配信に飛びついて、モニターの前で背筋を伸ばしながら最終公演を拝むような気持ちで鑑賞させていただいた。

 

”2013年12月の東四ツ木避難橋”

 

ここ2、3年の活躍を、

もっと舐めるように(えええっ)追いかけるんだった(ストーカーじゃんっ)

 

 

 

 

Perfumeさん、あまり公演に足を運べず申し訳ない。

 

 

見逃したTV番組もいくつかあった、ごめんなさい。

 

 

TikTokやインスタ、全部見ておくんだった、すみません。

 

 

毎年のカレンダー、全部買っておくんだった、すみません。

 

 

Perfumeさん、2026年からのコールドスリープ、ゆっくりと休んでください。

 

 

 

      ******

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

      ******

 

 

 

と、ここまで小芝居のような(小芝居っ?)

二流芸能リポーターに突撃されたような謝罪会見をお読みいただいた。

 

 

本題に移る(えええっ)

 

 『Perfume Fan Service [TV.Bros.2]』

 

今日届いた(えええっ、遅っ)

ちなみに、1と3はすでにっ購入済み(どうして飛ばした)

 

あれほど、

 

 「マカロニっ、マカロニっ」

 

と、わめいてきたのに、TV.Bros.2 にPerfumeさんのマカロニロケ地巡り企画が掲載されていたことに気付いていなかった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

不覚だ(情弱者っ!)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いつもの(いつものっ?)私であれば、どんな些細なPerfumeの文字でも見つける。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

取り乱し気味なので、画像の多さには目を瞑ってくれ(えええっ)

 

 

オフィシャルファンクラブサイト内のこのBros企画マカロニロケ地巡り時のムービーも、

 

 「さっき、見た」

 

改行して報告するほどのことでもなかった(そうだろうとも)

 

 

 

一瞬の隙を突かれた(違うだろっ)

 

 

だが安心してくれ、今はもう、

 

 

 『マカロニ一色』

 

 

すまん、これも改行して言うようなことではなかった(わざとだろっ)

 

今年の、

 

 

 『マカロニ記念日 12月9日 15:55』

 

 

きっと、荒川 木根川橋近辺には屋台が並ぶな(ほんとかxっ)

 

 

Perfumeファンでごった返し、身動き取れないかもしれない(ほんとうだろうなっ)

15:55丁度には、有志が仕掛けた打ち上げ花火も見れそうだ(無いないっ)

 

いずれにせよ、お祭りだ、

 

 『第一回 Perfumeマカロニ祭り』

 

そんな現実があると嬉しいな(願望?)

 

 

 

 

 

・・・そういうことである(どういうことだよっ)

 

 

 

      ******

 

 

 

 

 

 

      ******

 

 

 

・・・「どうでもいい」・・・とお思いのアナタ

 

 

 ”マカロニ”

 

 

・・・「一人で喰ってろっ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

みなさんの地域ではどうでしょう、

ここ四国の愛媛ではずいぶんと秋の気配が強まってきました。

 

の=「9月までは夏」

 

ファンの方に浸透している”9月=夏”説。

2025年の夏もそろそろ終わりそうです。

 

 

 

      ******

 

 

 

   (Perfumeの夏)

 

① GAME TourをHappyで垣間見た夏、なんとなく楽曲”GAME”には夏のイメージが

 

 

 

 

➁ 2008年の夏といえば、「Perfume 20」「Girl Pop Factory」「Hot Stuff 20'Black&Blue」

 

 

 

 

③ 入れ込み始めたのが2008年の5~6月ころ、やはり暑そうな中のライブ映像が印象的

 

”幻の M-on カット割り編集の⊿ライブ映像を収めたDISC”

 

 

 

④ 2009年の⊿アルバムリリース時も夏、Kiss and Musicや23:30も夏のイメージ

 

 

 

 

      ******

 

 

もう、

 

 『コールドスリープ』

 

というワードを思い浮かべただけで、何故か泣きモードに入りそうでしかたありません。

 

手元にはPerfumeさんの各種メディア出演時の模様を収めたBlu-ray DISCが100枚以上はありそうです、数えたことありませんが。

 

 

 

 

 

 

何度か愚痴っぽく当ブログで書いてきたように、どなたかアートファン寄りのPerfumeファンの方とPerfume談議しながら古い映像や雑誌を見たいと願ってきました。

 

 

 

 

 

 

どちらかと言えば、ルックスに耽溺していがちな男性ファンではなく、女性ファンの印象や感想を聞いてみたいとずっと願ってきました。

 

 

 

 

 

 

 

アイドルさんに対して好事家寄りの方々の楽しみ方を、とやかく言うつもりはないのですが、そういったファンではないのだろうかと思っていた方々は5年も経たない内にどこかに消え去った印象があります。

 

 

 

 

 

 

『コールドスリープ』

 

きっとある程度の期間、タームと言えるような時間だと思うのです。

ひとつ前の記事にもしたように、”生命の樹”が似合いそうな活躍をされてきたPerfumeさん。

 

 

 

 

ダイアグラム的なポスターとか個人的に欲しいですね。

”再起動世界”のタイミングで欲しいポスターです。

↓こんな感じで。

 

 

 

 

 

余生の空いた時間をすべて使っても手持ちの全てのPerfume映像を見ることは、

もう、叶わない年齢です。

ひょっとすると、”再起動世界”に、私は存在していない可能性のほうが高いです。

 

 

 

 

ですから、今のうちに、夏が終わり切るまでに、私個人の願望を書いておきます。

ゆっくりと休むことが出来たとPerfumeさん自身が思え、かつ、

 

『コールドスリープ』

 

・・・から3人が復活されたいと願ったときには、

思いっきり”エグいSF 近未来”演出でお願いしたいのです。

 

 

 

      ******

 

 

 

   (ハードなSF世界線でバキバキに復活)

 

① 消費者の楽しみ方に対するハードルは年々上がる一方

 

”特撮時代劇とか、いいですねぇ”

 

”大魔神アヤノとか”

 

 

➁ アニメと実写の中間表現的な”空の境界”のラインでストーリー付きで

 

 

 

 

 

③ その際、有名なミステリー作家さんか、辻村深月さんあたりに脚本をお願いした長編MVで

 

 

 

 

 

      ******

 

 

例えるなら草薙少佐路線とか、いかがでしょう。

 

 

 

”あっ、〇がなくていいです、もちろん”

 

 

 

うん、願望は書いた、いつ自分がいなくなっても悔いはないです(ええっ)

 

 

 

 

 

MVに予算を注ぎ込みましょう、aespaさんみたいに。

推測ですが、KPop系のアーティストさんは国内アーティストさんの3~5倍くらい予算かけてMV撮っているのではないでしょうか。

 

 

 

 

本心を言うと、ずっと切望していました、

予算をかけまくったSFミステリー系MVのPerfumeさんを見たいと。

 

 

 

 

 

そろそろ私の活動限界です、

アンビリカブルケーブルが抜けているので(アレ、草薙少佐は?)

 

そういうことです。

 

 

      ******

 

 

 

 

 

 

      ******

 

 

 

・・・「終活?」・・・とお思いのアナタ

 

 

 

・・・「わかったっ、わかったっ」