出産記録、お読み下さりありがとうございました。

東京に帰ってきました。

が、病室で泊まっていたことや、長時間の新幹線の移動で体がバキバキです(笑)

今日は頭痛が止まらず、ブログの更新が遅れました。すみません。

 

昨日まで書いていた出産記録、非常に好評でして、たくさんに方にご覧いただけたようです。ありがとうございます。
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赤ちゃんっていいですね。
ブログって文字ばかりじゃなくて、写真を貼り付けると見栄えが良くなるんですけど、赤ちゃん貼り付けておけば、良い感じになりますもんね。
生まれた直後から、パパのブログで仕事をしてもらいましょう(←ゲスい発想)

 

というのはジョークですが、うちの子は産まれた瞬間から有名人になりました。まだまだ未熟な私たち夫婦ですから、今後も皆さんに育ててもらいながら、少しずつ大きくなってもらいたいと思います。

これからもどうぞよろしくお願いします。

 

出産で普段の動きが取れない間に、色々と告知したい事が溜まりました。

今日は告知です。

 

田母神俊雄先生と共演

田母神俊雄先生をご存知でしょうか。

ちょっとご存知の方であれば、選挙中にお金を不正に使った人、という印象をお持ちではないでしょうか?

もっとよくご存じの方であれば、そういうウソの罪をなすりつけられた人、ということでご存知だと思います。

 

その田母神俊雄先生と、動画番組で共演しました。

特別番組「国家の本音」田母神俊雄 倉山満 平井基之【チャンネルくらら・7月29日配信】

 

田母神俊雄先生の簡単な紹介

田母神先生について、簡単に紹介です。

元々、航空自衛隊の幕僚長でしたが、アパグループの懸賞論文に投稿したところ、当時の政府見解と違うということで辞めさせられてしまったことで有名ですね。

その後、都知事選に立候補したところ舛添さんに敗れてしまい、その時に公金を横領したのではないかということで、拘置所に入れられたり、裁判を戦ったりしていた方です。

 

航空幕僚長というのは、航空自衛隊のトップ。同列の位の人は4人しかいらっしゃいません。

戦前で言えば大将クラス。海外で言えば、大統領候補になってもおかしくないくらいの、名誉あるポジションだった方です。

そんな方と私が、まさか隣に座って番組をするとは・・・。

ここ数年で一番緊張して収録しましたので、どうぞ温かい目でご覧頂きたいのですが・・・。

 

番組の内容

番組の内容としては、田母神先生が新しく出版された御著書の紹介番組です。

そして、前半10分は第1章の紹介、つまり裁判や疑惑についてお伝えする内容になっております。

 

冒頭では私の体験談を少しだけお話しております。

御著書の第1章を私なりにまとめて30秒で話したら、あまりご存知ない方でも田母神先生が悪い人ではないと分かってもらえた、という話です。

 

話のポイントとしては・・・

・世間でイメージを持たれている、公金の横領は不起訴(裁判において、事件として立証出来なかった)

・それでも、田母神先生の名誉を貶めようとして、別の疑惑を持ち出し、公職選挙法違反で立正しようとした。

・その公職選挙法違反の物証は皆無。状況証拠しかなく、裁判官の推認(私はそう思う)で有罪になった。(強引な感が否めない)

・保守の中でも仲間割れがあり、ハシゴを外された。

 
といった感じ。

保守業界をあまりご存知ない方は、少し分からない内容もあるかもしれませんが、あまり気にせずご覧いただければ幸いです。

 

ちなみに、カメラが回っていない時の田母神先生は、落ち着いてらっしゃってるように見えて、ガンガン冗談を飛ばす人でした。撮影室は和やかな雰囲気でした。

 

日本お笑い数学協会、次回イベントの告知

お待たせしました!

日本お笑い数学協会プレゼンツ、次回イベントの告知です。

 

次回は、8月26~27日に開かれる、未来の先生展というイベントに出展します。

未来の先生展公式HP

※途中参加、途中退室可能らしいです。

 

このイベント中に2回出番があります。

①8月26日14:20~15:50

こちらは先生向けのプログラムです。

数学を面白く見せる方法や、面白い数学小ネタなどを中心に展開する予定です。

数学なのに、こんなに笑えるんだ!という時間になるかと思います。

 

②8月27日12:30~14:00

お待たせしました!ついに登場、小学生向けのプログラムです!!

高学年でなくても大丈夫、低学年でも楽しめるように、工夫を凝らしています。

僕たちが喋るだけではなく、参加型のコーナーもあり!?

あっという間の90分になると思います。

 

7月31日配信、江崎道朗のネットブリーフィング

 

先ほど同じ、チャンネルくららの動画のご紹介なのですが、別に私が登場するわけではありません。

しかし、大切な内容だと思いましたのでご紹介。

江崎先生というのは、一言でご紹介出来ない方なのですが、私が最も凄いと思っている先生です。

世界情勢の見方、歴史、政治経済などなど、あらゆる分野に精通なさっており、日本のために日夜活動されている先生です。

 

【7月31日配信】江崎道朗のネットブリーフィング「安倍政権を潰したい自民党!?アベノミクス知らない政治家とホンネは消費増税延期したい業界」おざきひとみ【チャンネルくらら】

 

この先生の動画が無料で毎週見られるのは、信じられないくらいラッキーなことだと思います。

さて、昨日配信の動画で、政治家や官僚の方々が、ほとんど経済の基本的な知識がないという衝撃の事実を発表されています。

私なりの表現をするなら、経済の知識が普通の高校生以下です。

なぜなら、高校の経済の教科書に載っていることも、ほとんど理解していないからです。
 
常々、日本人は経済に弱いと思ってきましたが、まさかこれまでとは・・・。
ということで、最近になって、高校の経済の知識をわかり易く読めるようにまとめようと思い、教科書レベルの経済を理解しようシリーズを立ち上げました。
別に得意でもなんでもない経済の話を恥をかきながら書いております。

 

要するに、この図の意味が理解出来ていません。


やはり、国民全体のレベルが上がらないと、政治家のレベルも上がらないのでしょう。

子どもも生まれて、改めて考えたのですが、

明日の生活には困らないけど、20年後の生活はどうなってるかわかりません。

日本がダメになったら、いくら僕が一生懸命に仕事をしても、どうしようもないのです。

みんなでちょっとずつ勉強して、良い国にしていきましょう。

 

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教科書レベルの経済を理解しようシリーズスタート

前回、非常に好評いただきました、今の日本に必要なのは減税!教科書レベルの経済を理解しよう。

今日から、ゆっくりと経済の解説をしていこうと思います。

と言っても、受験に出て来る知識を網羅するというより、経済をボヤっと理解するというか、ポイントを掴むという感じなので、あまり細かいところまで触れません。

 

受験生なら大雑把に流れを掴むのに役立つ感じ、大人なら日々のお仕事や、今の日本経済への基本的な考え方を知るといった感じです。

 

まずは基本単語

高校の政治経済の教科書では、始めに財やサービス、希少性やトレードオフなどの基本単語の紹介から入ります。

※ちなみに「経済」という単語は、福澤諭吉が「economy」に対する和訳として言葉を当てたもので、中国の古典の「経世済民(世を治め民を救う)」からきています。早く救ってくれ。

 

財とは有形のもので、サービスとは無形のもの。

タマゴを買った、野菜を買ったなんてのは財を買ったことになり、アマゾンで配達をしてもらったとか、お医者さん診察してもらったってのはサービスを受けた事になります。

 

市場とか貨幣とか生産・支出・分配なんていう用語も登場しますが、細かいし、そのまんまなので割愛。

 

大事なのは希少性

生産出来る財やサービスは、どうやったって有限ですから、全ての人が無料でもらえるわけにはいかず、

希少性が生まれ、希少性に応じて価格が決まります。(お金かけてでもガチャ回して、レアモンスターをゲットしたくなるってことですね。)

この希少性っていうのが大事で、後々出て来る好景気とか不況とか、インフレとかデフレに直結します。

 

トレード・オフっていうのは、「何かを得るには、何かを捨てなければならない」ってこと。

何か欲しけりゃ金払え、お金欲しけりゃ働け、ってことですね。

 

市場経済と計画経済

その次は、資本主義国の市場経済と、社会主義国の計画経済の説明に。

今の世界では、この2つの経済体制があります。

これは大事ですし、皆さんも興味あると思うので、教科書の画像をどうぞ。

 

 

面白いのが、市場経済はメリットとデメリットの両方が書いてあるのに、計画経済はデメリットしか書いてないところ。

計画経済って良いところないじゃん!って、高校生が思ってしまうのでは?

 

では、真面目に説明しますが、資本主義の市場経済っていうのは、要するに今の日本のやり方。誰でも何でも自由に買い物出来るし、儲ける競争したり、価格を下げる競争したり。

キーワードは自由と機会の平等です。

 

一方、計画経済っていうのが分かり辛いかもしれませんね。この教科書の記述を読んでもイメージ出来ないと思います。

まあ、無理もありません。

今の世界、社会主義国は4か国しか残ってません。中国、北朝鮮、ベトナム、キューバの4つです。

しかし、計画経済を採用しているのはキューバと北朝鮮で、中国とベトナムは計画経済をやめて市場経済に移行してしまいましたので。

ということで、計画経済っていうのは世界的に非常にマイナーです。
 
社会主義は、本文から除外

教科書ではこの後、資本主義と社会主義の詳しい説明に入ります。

が、ポイントは資本主義の説明ばっかりだということ。

どのくらい資本主義ばっかりかというと、教科書の本文から社会主義の説明が除外されてるくらいです。

手元にある教科書を探しましたが、本文にはありません。

欄外というか、おまけコーナーみたいなところに、ちょこっと載ってました。

(さっきの画像の部分で、経済主体の文脈ではちらっと出ますが。)

 

この部分の説明を書きだすと、

「私有財産制度と利潤追求の自由は否定され、財の生産と分配は、中央政府の計画と指令に基づいて行われる。そうすることによって、景気循環や失業はなくなるとされた。しかし、当初は順調に進んでいた計画経済も、やがて工業生産の不振、生産性の低下などに苦しむようになり、次第に市場経済の要素を取り入れるようになった。ソ連崩壊後の1990年代には、ソ連のあとを受けたロシアや東欧諸国は市場経済へと移行した。」

 

計画経済のキーワードは、結果の平等。

みんなに必要なものを、必要な分だけ作って、均等に分配すれば幸せじゃないか。

中央政府が主導で、計画を立てて、皆が働けて暮らしていける社会を実現しようと理想を高く掲げたけど、実現不可能なことに気付き断念。

ま、そりゃそうでしょ。

競争がないと、人って頑張らないですしね。

資本主義の説明は、5ページにわたって書かれてるんですけど。。。

 

昔の教科書では、詳しかった

ものの試しに、昔の教科書を開いてみました。(平成10年に文部省検定済のものです)

するとビックリ!

社会主義についての記述がたくさんあるではないですか!!

資本主義の事もたくさんかいてありますが、社会主義にも負けず劣らずページ数を割いています。

面白かったので、スキャンしました。

 
載ってる所だけなので、上の画像は教科書の見開き1枚。下の画像は、次のページの上半分です。
どうです?
これだけたくさん書かれています。
いつ、本文から消えてしまったんでしょう。
 
しかも、イケメンがいます。
これ、誰だかわかりますか?

 

カール・マルクスです。

マルクスと言えば、そちらの親玉。ウィキペディアにもしっかり書かれています。

包括的な世界観および革命思想として科学的社会主義(マルクス主義)を打ちたて、資本主義の高度な発展により共産主義社会が到来する必然性を説いた

 
 

しかし、普通マルクスと言ったら、こういう髭面の写真じゃないかと思うんですよね。


なぜ、わざわざ若い頃のイケメンの写真を・・・。

 

詳しくは書きませんが、本文を読んでも、良い印象を受けることが書いてありますし、わざわざイケメンの写真を使うし。

何か意図があるのか?と勘繰りたくなりますが、ここまでにしておきましょう。

 

とにかく、僕の手元にある昔の教科書には、長々とイケメンの写真付きで書いてあったのに、今の教科書からは本文から消えてます。

僕のブログのこのシリーズでも、もう触れる事はないでしょう。さようなら。

 

ということで、次回は資本主義の説明に行こうと思います。

 

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低迷する安倍内閣支持率

ここ最近、安倍内閣の支持率の低迷が報じられていますね。

確かに、ガクッと落ちたようです。

 

森友学園、加計学園の問題でマスコミが報道しまくってますから、その影響で支持率が低下したという側面もあるでしょうね。

そろそろ「学園ドラマ」も終わって良いんじゃないでしょうか。というか、始める必要すらあったのか(苦笑)

結局、野党もマスコミも政権叩きが出来るネタを探しているだけじゃないか・・・と思わざるを得ません。

 

が、果たしてそれだけなのでしょうか?

マスコミが政権叩きをしなかったら、安倍政権の支持率は下がっていなかったのか?

マスコミが政権叩きをしなかったら、安倍政権が素晴らしい政治をするのか?

 

そうじゃないでしょう。

結局、景気回復が出来てないのが根本的な問題のように思います。

だって、もし今、景気が絶好調だったら野党やマスコミがいくら叩いても、支持率は高水準のままでしょうからね。

結局、みんな儲からなくて、その不満を政権にぶつけるのが常です。

 

景気が悪いのは増税のせい!

では、なぜ景気が回復しないのか。
それは、増税したからです。(と教科書に書かれています。)
 

↑今使われている政治経済の教科書(平成28年、数研出版)P133の図

 

図の、赤い丸をご覧ください。細かい知識は要りません。
景気が良い時には、増税して景気引き締めをする。

景気が悪い時には、減税して景気の刺激をする。

とはっきり書いてありますね。
つまり、教科書通りの景気対策をすると、今の日本に必要なのは減税です。

 

日本は「失われた20年」と言われる「デフレ不況」の時代が続きました。

そして、第二次安倍内閣が「デフレ脱却」を掲げて、経済の対応をします。

しかし、ご存知の通り、消費税を5%から8%にしてしまいました。

つまり、不況を促進する政策を打ってしまったわけです・

 

誰のせい?

これを、安倍総理だけのせいにするのはどうかと思います。

なぜなら、安倍総理の周りにもたくさん増税賛成の方がいたからです。

 

3月まで書いていた、3分でわかる最新ニュースシリーズでよく書いていましたが、世の中の動きを見る時には、

①誰が得をしているかを考えよう!

②誰が登場しないか考えよう!

という2つの法則を使うと、見えてこないものが見えてきます。
 

では、黒幕は・・・?

という話は、私のブログではやりません。

既にたくさん情報が流れていますし、私が出演させてもらってる、チャンネルくららでもたくさん発信していますので

 

日本人は経済が苦手

日本人は経済が苦手、だなんて言われますね。

それもそのはず。だって、政治経済って社会科の「公民」科目ですから。

 

公民というのは、大学受験の選択科目です。

そして選択するのは、主に理系という、笑えない事実。

文系は、地歴(日本史、世界史、地理)の中から選択するのが普通で、公民科目を勉強して受験する生徒は希。

理系は、地歴より負担が軽いということで公民科目を選択する場合が多いですが、残念ながら官僚にはなりません。


財務省官僚って、高校の政治経済の教科書となんで逆の事をやるのだろう??

センター試験を通過したはずなのに???

 

と疑問になることもありますが、そもそも政治経済を選択していない可能性も高いですしね。

ということで、皆さんに少しでも経済の知識を付けてもらうために、少しずつ高校教科書レベルの経済の解説を書いていこうと思います。

 

自分たちの暮らしが豊かにならない不満を、変なところに向けてしまわないよう・・・。

 

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