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民営文化センター

民営の文化センターを開設するのが夢。このブログを書いているうちに何かヒントが掴めると思ってやっています。不器用で華やかさに欠ける画面ですが、少しでも世の為人の為になればとwrite everything forever

 

 

 

2008年以来続けてまいりました米田良三氏の原稿を書籍化する作業は完結しました。

 

 

 

 

初期の頃、完成度の低い冊子にもかかわらず深い関心を示していただき、それを励みに頑張ってこられました。

 

 

 

 

アマチュアの本作りとしては これがピークと理解しております。

 

 

 

 

この4部作は現在の所“仮説の宝庫”でありますが、その殆どが定説とされる日が間もなく訪れると確信しています。

 

 

 

 

後世の人々が「米田氏の法隆寺移築説がターニングポイントだったネ」と語り合い、沈没寸前だった我が国が厳しい世界情勢の中で再浮上を遂げ、皆が喜び合う場面が目に浮かびます。

 

 

 

 

何故そんなことが言えるか。

 

 

 

 

『源氏物語』がさらに350年昔に書かれていた、と世界が知ったら、日本を見る目がガラリと変わると断言します。

 

 

 

 

今から350年前は江戸時代の初めです。

 

 

 

 

 

関連するセルフブログを並べます。

 

 

日本の滅亡と復活

 

 

『源氏』ファンの貴女  玉鬘の泊まった椿市へ行こう

 

『源氏物語』についても内部告発が待たれます

 

 

米田良三氏の作った倭国年表

 

 

メリッサ・マコーミック女史に献本したい

 

 

「米田建築史学」に TRY してみませんか。

 

 

 

 

 

 

30周年の時は文集を編集しましたが、今回は秘蔵の音源をCDにまとめてみました。

 

 

 

 

1963年の我がクラスの寸劇がオープンリールに収録されていました。

 

 

 

 

1978年の愛知一中・旭丘創立110周年記念イベントでのダークダックスによる校歌が客席で録音されていました。

 

 

 

 

その他、母校に関係あるTV番組(音声のみ)3本も収録しました。

 

 

 

 

YouTubeにある大野先生の感動的なスピーチ( https://www.youtube.com/watch?v=dOTS-E2ov44 )も取り上げました。

 

 

 

 

苦労のかいあり、CD原版ができたところです。

 

 

 

ジャケットは「米田建築史学」に際して身に着けた編集テクニックが発揮された、と自画自賛しています。

 

 

 

 

当日、旧友に褒められるか、呆れられるか、馬鹿にされるか?

 

 

                  

 

 

 

今から不安と期待が高まっています。

 

 

 

 

もう『中日新聞』やめようかなあ、と思っていた矢先、サンデー版で「今も愛される江戸のデザイン」という特集があり「麻の葉」が扱われていました。

 

 

 

 

時に目にする模様であり、自分が編集した『続 法隆寺は移築された YONEDAS 建築史学入門』の裏表紙に引用した写真を思い出しました。

 

 

 

 

それは『長谷寺本堂調査報告書』の中のカラーグラビアで、長谷寺の本堂内陣の彩色を施した柱に「麻の葉」が描かれているのです。

 

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観音様の右側に位置するこの柱には、その他多様な模様が混じり合っています。

 

 

 

 

ガイドブックによれば、このお堂は1650年建立ですので、ウィキペディアにある平安時代起源・江戸時代流行に一致し“めでたし、めでたし”となるところですが、違います。

 

 

 

 

詳細は「米田建築史学シリーズ」を読んでいただければ分かりますが、この柱は創建時(520年 倭国九州王朝時代)のもので、現在地に移築される以前、佐賀県三瀬にありました。

 

 

 

 

「麻の葉文様」の起源は日本史的には300年遡ることになりますが、世界史的には“もっと”かもしれません。

 

 

 

 

「米田建築史学」に TRY してみませんか。

 

 

 
 
 
 
 
 
 

 

 

 

 

  コメントなしで構わないから、せめて出来事だけでも載せてくれないか?

 

 

 

 

https://twitter.com/i/status/1462087453293137931  

MY BEAUTIFUL SYDNEY PATRIOTS SAYING ENOUGH IS ENOUGH!!!

 

 

 

 

https://twitter.com/i/status/1462082363857543172  

MELBOURNE HOLDING THE LINE!!! I LOVE IT!!!

 

 

 

 

https://twitter.com/i/status/1462094747191980040  

AUSTRALIA KNOWS IT'S FREEDOM FIESTA WEEKEND!!!

 

 

 

 

https://twitter.com/i/status/1462048972948664330 

テレグラムオフィシャルチャーリーワードショーより

 

 

 

https://twitter.com/i/status/1462066194782076928  

元大阪市立大学医学部教授(分子病態学)・名誉教授

テレビで製薬会社からお金をもらってる御用学者に騙されないで 本当の専門家の話も聞きましょう

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 或るツイッターからの引用

 

 

 

コロナワクチン接種後に死亡した中日・木下投手は、やはり心筋炎だった!! 

 

 

政府がこの事実を2ヶ月間隠蔽し、ワクチン接種を推進した結果、心筋炎を発症する若者が急増

 

 

 

中日ドラゴンズの選手全員が所謂ワクチンを打つ(職域接種)とのニュースを聞いた時“まさか?”と思ったし、

 

 

 

打つとしても生食とかVIP用注射器を用いると思っていたので本当に打ったと聞いた時は驚いた。

 

 

  

ドラフトの金の卵をわざわざ割る様なことはしないと思ったからだ。

 

 

 

ジャイアンツの選手達は全員無事のようだ。

 

 

 

親会社である『中日新聞』の記事は上からの指示でコントロールされているが、傘下のチームの選手が原則に従った上

 

 

 

亡くなってしまったとすれば、記事の内容は心の底から信じられていたことになる。

 

 

 

それは素晴らしいことではあるが、恐ろしくもある。

 

 

 

星野 仙一 監督だったら選手を守ろうとしただろうか?

 

 

 

 

 もう一つのツイッター

 

 

 

私の会社も2名、ワクチンにやられました。

 

 

300人ほど在席中の2名で、ひとりは心臓、もうひとりは、両手の指が動かなくなり、箸が持てなくなりました。

 

 

両名、社会復帰は絶望的です。

 

 

未接種者は10名ほどですが、全員ピンピンしています。

 

 

https://twitter.com/i/status/1460213598966321157  

 

 

 

https://www.hoe2021.com/?p=9196

 

 

 

 

 

ジェームス三木氏についてはNHKの音楽番組「Thats Music」で知りましたが、ウィキペディア( https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%82%B9%E4%B8%89%E6%9C%A8 )を見るとまさしく“人生の達人”とも言うべき方で、このテーマを語るにはぴったりです。

 

 

 

余計なコメントは不要ですので21年前の某週刊誌の連載記事を丸ごと載せます。

 

                                       

                                          

 

                                         

 

                                            

                                

                                       

                                

                                        

 

        

 

 

この記事を女子中学生・子育て中の母親に読んでもらったところ、絶賛でしたのでブログ拡散狙います。

 

 

 

こんな素晴らしい未来が待っているのに、チマチマとしたワクチン紛い騒動に振り回されてはなりません。

 

 

 

 

 

 

日本では国民性からして“陰謀”という言葉は好きになれない人がほとんどのようです。

 

 

 

無理もありません、壬申の乱以降は乗っ取られ王朝、しかも最悪な背乗りであることは全く気付かれないまま今日に至っています。

 

 

 

日本の始まりは 何故曖昧なのか

 

 

 

国自体が陰謀の産物なのです。

 

 

 

一番馴染みのあるのが“柳生一族の陰謀”で、昔公開されたアメリカ映画“陰謀のセオリー”はあまりヒットしなかったようです。

 

 

 

“陰謀論”は疑わしい ある出来事に就いて熱っぽく語る人を小馬鹿にする場合に用いられるせいもあって、議論の輪が中々広がりません。

 

 

 

今回のコロナ騒ぎでの不自然な点の一つに「ワクチンを打ったら食事券!」というキャンペーンがありますが、子供の頃、庭先で罠を仕掛けて雀を捕えようとして失敗したことを思い出します。

 

 

 

これは“陰謀学”の“いろは”であって、今後日本人が最も学ばなければならないテーマのひとつです。

 

 

 

ネット情報がまだ得られない頃、古本屋で見つけた『世界医薬産業の犯罪』を読んで“医学・医療も陰謀の例外に非ず”と確信しました。

 

 

 

ワクチン騒動に想う Joan Baez 「Donna, Donna

 

 

 

まさしく“陰謀論”で無く“陰謀学”でした。

 

 

 

CM 

「米田建築史学」に TRY してみませんか。

 

 

 

 

 

  名著『法隆寺は移築された』(米田良三 著)に出会う前の出来事です。

                                         米田建築史学との出会い

 

 

 

 

自営業になって10年経った頃からバンドの追っかけ(気分はタニマチ)をしばらくやっていました。

 

 

 

近所の中学校の校長先生と意見が合い、学校の体育館を会場に暑い夏の一夜“親子ふれあいコンサート”を開き、そのバンドに出演してもらいました。

 

 

 

                                             

 

 

 

 

レパートリーは主にビートルズ、ウェスト・コースト・サウンド。

 

 

 

催しは3年にわたり、最初の年は父兄がビートルズに歓喜、2年目は運営も上手くなりスマートなコンサート、最後の年は先生方が椅子の出し入れに疲れた(?)のと、世代間格差(?)のせいか盛り上がりに欠けました。

 

 

 

                 

 

 

 

しかし、運営を担当した生徒会諸君のチームワークは合格点でした。

 

 

 

このバンドとのお付き合いのお陰で、ビートルズ止まりだったはずの音楽人生が、イーグルス、

 

Take It Easy (2018 Remaster)

 

 

 

ジャクソン・ブラウン、

 

Jackson Browne -- "Running On Empty"

 

 

 

ジェイムス・テーラーらに拡がりました。

 

James Taylor - You've Got a Friend (from Squibnocket)

 

 

 

“一粒で2度おいしいグリコ”のような出来事でした。

 

 

 

 

 

これは1971619日 大阪毎日ホール「北山修・ばあすでい・こんさあと」でのライブです。

 

 

 

ベースの音使いとサウンドが心地良く響きます。

 

 

 

ギターもベースと旨く絡み合って“駆け落ち”の興奮が高まります。

 

 

 

是非「生」で聴きたかったですね。

 

 

 

結婚披露宴ソングとして人気のこの曲は ほぼスタンダードの地位を確立したようです。

 

 

 

はしだのりひこ氏のその他の曲も優しくほのぼのとした高度成長期以前の世界が描かれ、落ち着きの無いデジタル社会で今後も好まれ、歌い継がれることでしょう。

 

 

 

 

 

 

まず、レコード定版を聴きます。

 

 

 

これが最終目標ですので、この伴奏で歌うのだと集中します。

 

 

 

このお手本で耳を馴染ませることが大切です。

 

 

 

馴染んだ所で通常のカラオケで歌います。

 

 

 

https://www.youtube.com/watch?v=lYPt1QtmzUc

 

 

 

 

 

 

 

最後にプロ仕様のカラオケです。

 

 

 

メロディーラインのガイドが無いので少々心細い気分です。

 

 

 

新曲にチャレンジするには、まずオリジナルに馴染むのが近道。

 

 

 

オリジナル・カラオケに乗れた時が至福の一瞬。

 

 

 

 

                 後期高齢者対象でした。

 

 

 

                                                 

 

 

   本日発売の週刊誌からの抜粋です。

 

 

 

彼の持ち前のカッコよさに惹かれ、ニュース・ショーを見ていた国民は多かったと思うのですが、あの頃、新聞はまだ根性があり、テレビは早くからこの程度だったことがよくわかります。

 

                                          

 

 

2001919日の『中日新聞』のコラムです。

 

 

 

真相に迫る単行本の一番乗りは田中 宇(さかい)氏 であり、                                         

                                        

 

 

 

命の危険を顧みない内容に驚愕したものです。コロナ騒ぎの現在も大活躍中のようです。https://twitter.com/tanakanews_com